こんにちは、竹内です。
私も塩田さんの意見に賛同です。但し、前後の文章の関連性がある部分
に関しては、表現方法に注意が必要ですね。そう言ったものについては
担当者間でコミュニケーションを積極的に行うのが良いと考えます。
こういうときに翻訳メモリーが協力サポートになるんですよね。
たとえば単語の訳語統一だったりとか、
私の記憶が正しければ、熟語登録もできると思うので、たとえば
Reference Inplimentationなどの言葉が出現した場合、担当者は
迷うことなくグロサリーの訳文を利用して作業効率が格段にあがる
と考えます。
> そうそう、これ昨日家に帰る電車の中で考えていたのですが、
> うまく小分けにする方法は無いでしょうかね?まぁ、1日1善活動
> でおさまるぐらいの分量に分かれていると、私もやりやすいなぁ
> というだけの話なんですが。
>
> 進捗表は分かれているけど、本文は1つのページにずらずらと
> かかれちゃってますよね。日本語版では、各項目毎にページを
> 作るようにできると便利だし、みんなで手分けしてやりやすいよう
> な感じがします。
> 例えば項目に番号をふって、Wiki 名にはその番号を入れるとか
> ですが、皆さんいかがでしょうか?
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
☆ 株式会社エマーズ
★ 受託・金融開発事業本部
☆ 金融システム開発部 オープングループ
★ 竹内 慎助
☆ TEL:03-3464-4368 FAX:03-3464-4484 MBTEL:090-1351-4961
☆
★ E-mail:XBL08325_at_nifty.com
☆ http:www.emas.co.jp
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★