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Page[0]=new Array("タイトルおよび著作権情報","Copyright ｩ 1999,  2025, Oracle and/or its affiliates.","原本著者: Oracle Corporation","タイトルおよび著作権情報","46576.htm");
Page[1]=new Array("このガイドでは、包括なマルチ・プロジェクト計画および管理ソフトウェアであるPrimavera P6 Professionalの使用方法について説明します。Primavera P6 Professionalを使用すると、複数のプロジェクトの予算策定、優先順位付け、計画、運営、管理に加えて、限られた共有リソースの最適化、変更の管理が可能になるほか、予定どおりかつ予算内の完了に向けて着実にプロジェクトを推進できるようになります。","ようこそ","welcome.htm");
Page[2]=new Array("P6 Professionalは、P6 ProfessionalデータベースまたはP6 EPPMデータベースに接続できます。ドキュメントの情報の一部は、いずれか一方のデータベースにのみ該当します。これらのトピックは、そのトピックのタイトルに制限が付きます。 ","トピックの後に「(P6 Professionalのみ)」が続く場合、そのトピックが該当するのは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合のみです。トピックの後に「(P6 EPPMのみ)」が続く場合、そのトピックが該当するのは、P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合のみです。 ","いくつかのトピックには、一方のデータベースへ接続した場合に該当する情報が含まれます。これらのトピックに制限は付きません。たとえば、「プロジェクトの作成」というトピックの情報はP6 Professionalがどちらのデータベースに接続している場合にも該当します。","さらに、一般的には両方のデータベースに該当しますが、P6 Professionalデータベースへの接続時のみに該当する一部の情報と、P6 EPPMデータベースへの接続時のみに該当する一部の情報が含まれるトピックがあります。このような場合、トピックには次のような条件句が含まれます。","「P6 Professionalデータベースに接続している場合...」","「P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合...」","「(P6 EPPMのみ)」 ","「このアイコンは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。」","ドキュメントには、クラウド・デプロイメントに固有のコンテンツと、オンプレミス・デプロイメントに関連したコンテンツが含まれている場合があります。いずれか一方にのみ適用されるコンテンツには、該当するデプロイメントのラベルが付けられています。","P6 Professionalヘルプの使用","60973.htm");
Page[3]=new Array("P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合:","P6 Professionalは、従来のプロジェクト管理を最新式のリソースおよびコスト管理と統合するP6 EPPMの独立したコンポーネントです。","主にプロジェクト・プランナおよびスケジューラのニーズに対応することを目的とした堅牢な機能のセットを提供します。(P6 EPPMデータベースに接続されたP6 Professionalは、管理作業またはほとんどのエンタープライズ・レベル作業の実行には使用されません。) ","P6 Professional機能には以下のものがあります。","ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)、ユーザー定義フィールド/コード、クリティカル・パス・メソッド(CPM)によるスケジュール作成およびリソース平準化のサポート。","同一プロジェクトに複数のユーザーが同時にアクセスできます。","課題のトラッキング","しきい値による管理","トラッキング機能。プロジェクト間でのコスト、スケジュール、およびアーンド・バリューの動的な集計が可能になります。","アクティビティに割り当てて集中管理が行えるドキュメント","Visualizerは時間ベースのガント・レポートおよびタイムスケール化されたロジック・ダイアグラム・レポートを作成できます","リソースとロールの管理","P6 EPPMデータベースからデータを抽出して、カスタマイズしたレポートを作成できるレポート・ウィザード","P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合:","P6 Professionalは、総合的なマルチ・プロジェクト計画/管理ソフトウェアで、プロジェクト管理におけるエンタープライズ規模のスケーラビリティのためにOracleおよびMicrosoft SQL Serverリレーショナル・データベースを基盤としています。P6 Professionalは、プロジェクト/リソース管理のためにスタンドアロンにすることが可能で、組織は1つの中心的な場所でプロジェクトを保存および管理できるようになります。このモジュールは、ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)、組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)、ユーザー定義フィールド/コード、クリティカル・パス・メソッド(CPM)によるスケジュール作成、およびリソースの平準化をサポートします。","P6 Professionalを使用すると、複数のプロジェクトの予算策定、優先順位付け、計画および管理に加えて、限られた共有リソースの最適化、および変更の管理が可能になるほか、予定どおりかつ予算内の完了に向けて着実にプロジェクトを推進できるようになります。カスタマイズ可能なインタフェースと拡張性および柔軟性に富んだツールを備え、Oracle Contractor、Microsoft Project、Microsoft Excelなど、P6スイート外部のプロジェクト管理ソフトウェアと容易に統合できます。","P6 Professionalは以下の機能を提供します。","エンタープライズ・プロジェクト・ストラクチャ(EPS)。これにより、プロジェクト・マネージャは、組織の最上位レベルのプロジェクトから、特定のプロジェクト・タスクを実行する個々のプロジェクトまで、複数のプロジェクトを管理することができます。同一プロジェクトに複数のユーザーが同時にアクセスできます。","総合的なリスク管理","課題のトラッキング","しきい値による管理","トラッキング機能。プロジェクト間でのコスト、スケジュール、およびアーンド・バリューの動的な集計が可能になります。","アクティビティに割り当てて集中管理が行えるドキュメント","Visualizerは時間ベースのガント・レポートおよびタイムスケール化されたロジック・ダイアグラム・レポートを作成できます","リソースとロールの管理","P6 Professionalデータベースからデータを抽出して、カスタマイズしたレポートを作成できるレポート・ウィザード","P6 Professionalの概要","introducing_primavera_project_management.htm");
Page[4]=new Array("P6 Professionalクラウド接続を使用すると、P6 Professionalはインターネットなどの広域ネットワーク経由でEPPMデータベースに接続できます。クラウド接続により、P6 ProfessionalはP6 EPPMクラウド・データベースと通信できるようになります。","P6 Professionalクラウド接続","90197.htm");
Page[5]=new Array("P6 Professionalスタンドアロンでは、SQLiteデータベースで動作するP6 Proスタンドアロン(SQLite)データベース接続を使用します。スタンドアロン実装では、P6 Professionalのプロジェクト管理機能のうち、次に示す以外のすべての機能がサポートされます。","ベースラインの更新","ジョブ・サービス – ジョブのスケジュールはできません。&nbsp;ただし、Windowsスケジューラを使用してコマンドライン・インタフェースを起動し、バッチ・レポートをインポート、エクスポートおよび実行できます。","リスク分析","P6リモート統合API (RMI)を使用して顧客が開発した既存のJavaベースの統合コンポーネントは、SQLiteデータベースではサポートされません。","拡張XMLインポート・オプション ","注意: Oracle XEデータベースを引き続き使用するように選択した場合、前述の機能は保持されます。","また、P6 Professionalスタンドアロンはシングル・ユーザー実装です。P6 Professionalスタンドアロン実装のユーザーは、管理スーパーユーザーのみです。複数ユーザー実装で使用することを想定した次の機能は、P6 Professionalスタンドアロンのシングル・ユーザー実装では使用できません。","ユーザー管理","セキュリティ・プロファイル","Eメール","プロジェクト・アクセス(すべてのプロジェクトが共有モードでオープンされます)","プロジェクトのチェックアウトおよびチェックイン","すべてのユーザーまたは他のユーザーのレイアウトの保存またはインポート","複数ユーザーのためのプロジェクト管理ソリューションを必要とする場合は、次のドキュメントを参照して、エンタープライズ規模のソリューションをインストールしてください。","P6 Professionalのインストレーションおよび構成ガイド(Oracle Database)","P6 Professionalのインストレーションおよび構成ガイド(Microsoft SQL Server Database)","P6 Professionalスタンドアロンの情報","88845.htm");
Page[6]=new Array("同意通知は、個人情報(PI)を保護する必要性について警告します。ユーザーおよびユーザーの組織は、P6 Professionalの使用中、PIの収集、処理、保存および伝送を行っている可能性があります。同意通知を受け入れる場合、同意の対象となるのは、P6 Professionalのすべての領域におけるPIデータの収集、処理、保存および伝送、ならびにP6 Professionalからのデータ(プロジェクト・エクスポート、レポート、ドキュメント、API、およびPrimaveraキャッシュ・サービスによりローカル保存されたデータを含むが、これに限られるものではない)の取得方法です。","PIをセキュア・データとして扱う必要性を理解していることを示すために、同意を求められることがあります。また、組織がPIを収集、処理、保存および伝送するために、同意を求められることもあります。同意を拒否した場合、P6 Professionalへのアクセスが拒否されます。","「ユーザー・プリファレンス」の「パーソナル・インフォメーション」タブで「すべてのユーザー受入の喪失」をクリックして、いつでも同意を取り下げることができます。","同意通知の情報","97640.htm");
Page[7]=new Array("P6 ProfessionalでPIを参照する手順は、次のとおりです。","「編集」、「ユーザー・プリファレンス」を選択します。","「パーソナル・インフォメーション」タブをクリックします。","ヒント","「ユーザー受入の喪失」をクリックして、以前の同意をいつでも取り下げることができます。","P6 ProfessionalでのPIデータの表示","97645.htm");
Page[8]=new Array("以下のシンボルはタイプ別に編成され、アプリケーション全体に表示されます。","全般および管理のシンボル","EPS、プロジェクト、およびWBSのシンボル","アクティビティのシンボル","リソースとロールのシンボル","レポートとレイアウトのシンボル","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 課題、リスクおよびしきい値のシンボル","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 課題およびしきい値のシンボル","ドキュメントのシンボル","全般および管理のシンボル","このシンボルは、一般的なデータを表します。","カレンダ","ノート・トピック","コスト・アカウント、資金ソース","ユーザー","このシンボルは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。 ","OBS要素","このシンボルは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。 ","セキュリティ・プロファイル","このシンボルは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。 ","セキュリティ・プロファイル権限","このシンボルは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。 ","資金ソース","EPS、プロジェクト、およびWBSのシンボル","このシンボルは、EPS、プロジェクト、およびWBSのデータを表します。","EPSノード","開示中でないプロジェクト","開示中のプロジェクト","What-ifプロジェクト","What-ifプロジェクト、チェックアウト済","What-ifプロジェクト、チェックアウト済、開示中","What-ifプロジェクト、開示中","チェックアウト済のプロジェクト","プロジェクト、チェックアウト済、開示中","プロジェクト・コード","ポートフォリオ、グローバル","WBS要素、WBSカテゴリ","経費アイテム","予算ログアイテム","ベースライン","WBSマイルストン","アクティビティのシンボル","このシンボルは、アクティビティ・データを表します。","アクティビティ(未開始)","「開始」としてマークされたアクティビティ","「終了」としてマークされたアクティビティ","アクティビティ・コード","アクティビティの後続作業","アクティビティの先行作業","アクティビティ・リソース割当","アクティビティ・ステップ","アクティビティ・ロール割当","このシンボルは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。 ","アクティビティ・ステップ・テンプレート","リソースとロールのシンボル","このシンボルは、リソースおよびロールのデータを表します。","リソース、労務","リソース、非労務","現行プロジェクトに割り当てられたリソース","リソース・コード","リソースの工数と単価","ロール","ロール・コード","リソース割当","割当コード","リソース、資材","リソース、ロールによるリソース割当","ユーザーに関連付けられたリソース","現行プロジェクトに割り当てられたユーザーに関連付けられたリソース","リソース、現行プロジェクトに割り当てられた非労務","リソース、ユーザーに関連付けられた非労務","リソース、現行プロジェクトに割り当てられたユーザーに関連付けられた非労務","リソース、プライマリ","現行プロジェクトに割り当てられたロール","レポートとレイアウトのシンボル","このシンボルは、レポートおよびレイアウトのデータを表します。","レポート・グループ、バッチ・レポート","レポート","レポート・ウィザード","グローバル・レイアウトまたはプロジェクト・レイアウト","ユーザー固有のレイアウト、トラッキング・レイアウト","フィルタ","課題、リスクおよびしきい値のシンボル","このシンボルは、課題およびしきい値のデータを表します。","課題","しきい値","このシンボルは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。 ","リスク","ドキュメントのシンボル","このシンボルは、ドキュメント・データを表します。","ドキュメント","ドキュメント成果物","現行プロジェクトに割り当てられたドキュメント","シンボル","symbols.htm");
Page[9]=new Array("P6 Professionalには11個のメイン・ウィンドウがあります。必要な数のウィンドウを開くことができ、開いている各ウィンドウは、アクティブ・タブのタイトル・バーの下にタブとして表示されます。開いているウィンドウ間をナビゲートするには、該当するタブをクリックします。ウィンドウを閉じるには、アクティブ・タブのタイトル・バーのxをクリックします。","現在アクティブなウィンドウの名前は、ツールバー領域の下にあるアクティブ・タブのタイトル・バーに表示されます。いくつかのメニュー・コマンドおよびツールバー・アイコンは特定のウィンドウのみに関連するため、現在アクティブなウィンドウ、およびアクティブ・ウィンドウに現在表示されているレイアウトにより、有効化および無効化されるメニュー・コマンドとツールバー・アイコンが決まります。","各メイン・ウィンドウで、「表示オプション」バーまたは「レイアウト・オプション」バーを使用できます。このバーは、各ウィンドウのワークスペースの左上に表示され、グローバル・データおよびプロジェクト・データの表示をカスタマイズできます。たとえば、ウィンドウの詳細の表示、テーブルの列のカスタマイズ、データのグループ化、ソート、フィルタ、フォントと色のカスタマイズ、グループ化されたすべてのデータの展開/収納、レイアウト・オプションの設定などを実行できます。","ヒント","ツールバーおよびメニューから「表示オプション」バーまたは「レイアウト・オプション」バーで使用できるすべての機能にアクセスすることもできます。","ウィンドウを開く","グローバル(エンタープライズ)データ・ウィンドウ","以下のウィンドウには、エンタープライズ・レベル(グローバル)データが表示されます。これらの各ウィンドウは、明記されている場合を除き、「エンタープライズ」ツールバーまたは「エンタープライズ」メニューから開くことができます。 ","「プロジェクト」ウィンドウ: グローバルなエンタープライズ・プロジェクト・ストラクチャ(EPS)をグローバルにレビューし、個別のプロジェクトを操作する場合に使用します。","「リソース」ウィンドウ: 組織のリソースを追加または変更する場合に使用します。","「レポート」ウィンドウ: すべてのプロジェクト、または開示中プロジェクトのレポートを作成する場合に使用します。「レポート」ウィンドウを開くには、「ツール」、「レポート」、「レポート」を選択します。","「トラッキング」ウィンドウ: 開示中プロジェクトのトラッキング・レイアウトを表示および作成する場合に使用します。","プロジェクト固有データのウィンドウ","以下のウィンドウには、プロジェクト・レベル・データが表示されます。これらの各ウィンドウは、「プロジェクト」ツールバーまたは「プロジェクト」メニューから開くことができます。","「WBS」ウィンドウ: 開示中プロジェクトのワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)を追加または変更する場合に使用します。","「アクティビティ」ウィンドウ: 開示中プロジェクトのアクティビティを操作する場合に使用します。","「リソース割当」ウィンドウ: アクティビティに割り当てられたリソースを表示、追加および削除する場合に使用します。","「ドキュメント」ウィンドウ: 開示中プロジェクトのドキュメントを作成および割り当てる場合に使用します。","「プロジェクト経費」ウィンドウ: 開示中プロジェクトの経費アイテムを操作する場合に使用します。","「プロジェクトしきい値」ウィンドウ: 開示中プロジェクトのしきい値を追加または削除する場合に使用します。","「プロジェクト課題」ウィンドウ: 開示中プロジェクトの課題の追加または削除、課題履歴のレビュー、および他のチーム・メンバーへの課題の通知を行う場合に使用します。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「リスク」画面 — 開示中プロジェクトの追加、削除またはリスク計算に使用します。","ウィンドウを閉じる","エンタープライズ・レベル(グローバル)データを表示するウィンドウは、ウィンドウを閉じるまで開いたままです。プロジェクト・レベル・データを表示するウィンドウも、ウィンドウを閉じるまで開いたままです。ただし、プロジェクト・レベル・ウィンドウは、開示中のすべてのプロジェクトを格納すると、自動的に閉じられます。","ウィンドウを閉じるには、タブを選択してから、アクティブ・タブのタイトル・バーのXをクリックします。","ヒント","モジュールを呼び出すときに、デフォルトで表示するウィンドウを選択できます。","ウィンドウ・タブは、開いた順序で表示されます。ウィンドウ・タブの表示順序を変更するには、タブを選択し、該当する場所にドラッグします。","メイン・ウィンドウの使用","using_main_windows.htm");
Page[10]=new Array("様々なウィンドウの列値では、ヒントと呼ばれるフィールドの詳細記述を参照できます。","ヒントにアクセスするには、以下の手順を実行します。","「表示」、「ヒント」を選択します。マウス・ポインタを列に合せます。","ヒントをオフにするには、再度「ヒント」コマンドを選択します。","ヒント","P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合、Alt+F1を押して「ヒント」にアクセスすることもできます。","ヒントの使用","using_hint_help.htm");
Page[11]=new Array("ウィンドウとダイアログ・ボックスには、特定の役割を持つ機能が多数あります。","ステータス・バー","ステータス・バーは、ウィンドウの下部にあるメッセージ・バーで、表示される情報には現行ポートフォリオの名前、アクセス・モード、計算日、現行ベースライン、最後のジョブ要求のジョブ・ステータス、現行ユーザー名、ログイン時に選択されたデータベース・エイリアスの名前の他に、データベース・タイプが含まれます。P6 Professionalデータベースに接続したときのデータベース・タイプは(Professional)として表示され、P6 EPPMデータベースに接続したときのデータベース・タイプは(EPPM)として表示されます。","「レイアウト・オプション」バー","ほとんどのウィンドウおよびダイアログ・ボックスには、画面上部にオプション・バーがあり、現行レイアウトやフィルタの名前が表示されます。さらにこのオプション・バーをクリックすると、現在の表示をカスタマイズするための様々なコマンドが表示されます。オプション・バーをクリックして、ウィンドウまたはダイアログ・ボックスで利用できるコマンドのメニューを表示できます。","ワーク・ブレークダウン・ストラクチャなど階層構造を持つ情報は、テーブル形式(リスト)またはチャート表示形式(階層構造)で表示することもできます。","注意","データをチャート表示形式で表示する場合、最大2,000個のボックスを表示できます。","「ステータス・バー」および「レイアウト・オプション」バーの使用","using_the_status_bar_and_display_layout_options_bar.htm");
Page[12]=new Array("プロジェクト、リソース、アクティビティなど、様々な要素の詳細情報を表示することができます。","「プロジェクト」、「アクティビティ」など、ウィンドウの詳細を表示するには、「表示」、「下部表示」、「詳細」を選択するか、「下部レイアウト」ツールバーの@をクリックします。「下部レイアウト」ツールバーを参照してください。","「ロール」、「OBS」など、ダイアログ・ボックスに詳細を表示するには、ダイアログ・ボックスの「表示オプション」バーをクリックし、「詳細」オプションを選択します。","ウィンドウの詳細の表示","display_window_details.htm");
Page[13]=new Array("複数のタブ・グループを開くことで、ウィンドウを左右または上下に並べて表示できます。複数のウィンドウで作業していて、ウィンドウ・タブを切り替えたくない場合、ウィンドウを並べて表示すると便利です。たとえば、「WBS」ウィンドウと「アクティビティ」ウィンドウを並べて表示すると、開示中プロジェクトのWBSとアクティビティ・リストを同時に操作できます。","ウィンドウを左右に並べて表示すると、ワークスペースは上下のタブ・グループに分割されます。ウィンドウを上下に並べて表示すると、ワークスペースは左右のタブ・グループに分割されます。各タブ・グループに必要な数のウィンドウ・タブを表示できますが、複数のタブ・グループに同じウィンドウ・タブを表示することはできません。メイン・ウィンドウごとに最大1つのタブ・グループを作成できます。","注意:","タブ・グループの場合、開いているタブが1つのみのときは、タブではなくアクティブ・タブのタイトル・バーのみが表示されます。","現在アクティブなタブの名前がアクティブ・タブのタイトル・バーに表示されます。","ウィンドウを並べて表示するには、以下の手順を実行します。","操作する各ウィンドウを開きます。","画面の下部に新しいタブ・グループを作成する場合、移動するタブが現在アクティブなタブであることを確認します。次に、「表示」、「タブ・グループ」、「新規水平タブ・グループ」を選択します。複数の表示を左右に並べる場合、新しい表示は下部の最終グループとして表示されます。<br /><br />タブまたはアクティブ・タブのタイトル・バーを画面の下部にドラッグし、四角形の輪郭が表示されたときに離す(ドロップする)ことで、新しいタブ・グループを作成することもできます。必要に応じてこの手順を繰り返します。<br />","画面の横に新しいタブ・グループを作成する場合、移動するタブが現在アクティブなタブであることを確認します。次に、「表示」、「タブ・グループ」、「新規垂直タブ・グループ」を選択します。複数の表示を上下に並べる場合、新しい表示は最も外側の最終グループとして表示されます。<br /><br />タブまたはアクティブ・タブのタイトル・バーを画面の横にドラッグし、四角形の輪郭が表示されたときに離す(ドロップする)ことで、新しいタブ・グループを作成することもできます。必要に応じてこの手順を繰り返します。<br />","その他のタブを既存のタブ・グループに移動するには、タブまたはアクティブ・タブのタイトル・バーをターゲット・タブ・グループにドラッグし、ターゲット・タブ・グループのアクティブ・タブのタイトル・バーの下にタブ付きの輪郭が表示されたときに離します(ドロップします)。必要に応じてこの手順を繰り返します。","すべてのタブ・グループを除去し、表示されているすべてのタブを1つのタブ・グループに表示するには、「表示」、「タブ・グループ」、「すべてのタブ・グループを統合」を選択します。","ヒント","上下のタブ・グループのサイズを拡大または縮小するには、水平分割バーをドラッグします。左右のタブ・グループのサイズを拡大または縮小するには、垂直分割バーをドラッグします。","ウィンドウを左右または上下に並べて表示する","tile_windows_horizontally_or_vertically.htm");
Page[14]=new Array("ウィザードを使用することにより、作業の大幅なスピードアップが可能です。ウィザードに従って繰り返しのタスクをスピーディに処理し、ほとんどの作業を実行することができます。","ウィザードでは以下の操作を簡単に行えます。","プロジェクトの作成 ","アクティビティの追加","リソースの追加","レポートの作成","プロジェクトのインポート","プロジェクトのエクスポート","プロジェクトのチェックイン","プロジェクトのチェックアウト","リソースまたはアクティビティを追加するときに、新規アクティビティ・ウィザードや新規リソース・ウィザードを自動的に起動するよう設定できます。その他のウィザードは、該当するメニュー・オプションを選択して(プロジェクトのチェックイン/チェックアウトなど)、またはダイアログ・ボックス・オプションを設定して利用できます。","ウィザード","wizards.htm");
Page[15]=new Array("ウィザード・ウィンドウ間で移動するには、「戻る」または「次へ」をクリックします。変更を保存してウィザードを閉じるには、「終了」をクリックします。変更を保存しないでウィザードを終了するには、「取消」をクリックします。","ウィザードのナビゲーション","navigate_wizards.htm");
Page[16]=new Array("多くのフィールドでは、利用可能な値が表示される「選択」ダイアログ・ボックスを利用できます。","フィールドの@、または開いているタブまたはダイアログ・ボックスの@をクリックします。","使用するアイテムを選択してから、@をクリックします。<br /><br />- または -<br /><br />値を置換するには、@をクリックします。<br /><br />値を除去するには、@をクリックします。","必要に応じて、@をクリックします。","注意","一部のタブおよびダイアログ・ボックスでは、アイテムを選択して@をクリックし、アイテムを除去できます。","情報の選択と割当","select_and_assign_information.htm");
Page[17]=new Array("通常のメニューやボタンを使用せずに、マウスの右ボタンで、頻繁に使用するコマンドにアクセスできます。","ショートカット・メニューを使用する場合、任意の要素またはウィンドウ内の空白部分でマウスの右ボタンをクリックして、適切なコマンドを選択します。","ショートカット・メニューの使用","use_shortcut_menus.htm");
Page[18]=new Array("並んで表示されているアイテムをまとめて選択するには、Shiftキーを押したまま、先頭のアイテムをクリックしてから末尾のアイテムをクリックします。","並んで表示されていない複数のアイテムを選択するには、Ctrlキーを押したまま、選択するアイテムを1つずつクリックします。","複数のアイテムの選択","select_multiple_items.htm");
Page[19]=new Array("テーブル形式で表示される一部の列では、フィルダウン機能を使用して連続した行に同一のテキストを簡単に入力することができます。","特定の列で、ある行のテキストをそれに続く行にコピーするには、テキストのコピー元の行とコピー先の行を選択して、「編集」、「フィルダウン」を選択します。","次に例を示します。","フィルダウン機能を使用すると、「外部インタフェースの設計」というアクティビティ名を、アクティビティA1350からアクティビティA1840、A1850、およびA1860に簡単にコピーすることができます。","ヒント","コピー先の行は、上の図のように隣り合う行を選択したり、下の図のように直接隣り合わない行を選択することもできます。","「フィルダウン」機能を使用して、選択した最初の行の上の行にテキストをコピーすることもできます。テキストは常に、最初の選択行から後続の選択行にコピーされます。Ctrlキーを押したまま各行をクリックし、コピー先の複数の行を選択します。","セルの範囲の値を、スプレッドシートの特定の行から同じ行の別の部分に、または別の行のセル範囲にコピーすることもできます。","複数テーブル行への同一テキストの簡単入力","quickly_enter_the_same_text_in_multiple_table_rows.htm");

Page[20]=new Array("HTMLエディタを使用すると、選択したデータ・アイテムのノートや詳細記述を追加、編集および書式設定できます。エディタを使用すると、ノート・フィールドや詳細記述フィールドにイメージ、リンク、テーブル、箇条書リストおよび数値リストを挿入できます。別のソースからコンテンツをコピーし、エディタに貼り付けることもできます。","HTMLエディタへのアクセス","HTMLエディタを表示するには、次に示すモジュール内の場所のいずれかに移動してから、「変更」をクリックしてエディタを開きます。","「アクティビティ詳細」&gt;「ノート」タブ","「アクティビティ詳細」&gt;「ステップ」タブ","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「アクティビティ・ステップ・テンプレート」ダイアログ・ボックス(「エンタープライズ」、「アクティビティ・ステップ・テンプレート」を選択)","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「コスト・アカウント」ダイアログ・ボックス(「エンタープライズ」、「コスト・アカウント」を選択)","「経費詳細」&gt;「詳細記述」タブ","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「資金ソース」ダイアログ・ボックス(「エンタープライズ」、「資金ソース」を選択)","「課題詳細」&gt;「ノート」タブ","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「組織ブレークダウン・ストラクチャ」ダイアログ・ボックス&gt;「全般」タブ(「エンタープライズ」&gt;「OBS」を選択)","「プロジェクト詳細」&gt;「ノート」タブ","「リソース詳細」&gt;「ノート」タブ","「ロール」ダイアログ・ボックス&gt;「全般」タブ(「エンタープライズ」、「ロール」を選択)","「WBS詳細」&gt;「ノート」タブ","「ドキュメント詳細」&gt;「詳細記述」タブ","HTMLエディタの操作","HTMLエディタで追加または編集する内容は、エディタから開いたダイアログ・ボックスまたはタブの詳細記述またはノート領域に表示されます。変更を保存してダイアログ・ボックス/タブに表示するには、エディタ内の「OK」をクリックします。「OK」をクリックするまで、変更はダイアログ・ボックス/タブには表示されません。","HTMLエディタのツールバーには以下のアイコンがあります。","&nbsp;アイコン","&nbsp;詳細記述","「フォント」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、テキストのフォント、スタイル、サイズおよび効果(下線、色など)を選択できます。","選択した行またはテキストをエディタ・ウィンドウの中央に配置します。","選択した行またはテキストをエディタ・ウィンドウの左側に配置します。","選択した行またはテキストをエディタ・ウィンドウの右側に配置します。","選択した行で箇条書リストを開始または終了します。","選択した行で番号リストを開始または終了します。","選択した行またはテキストをアウトデントします。","選択した行またはテキストをインデントします。","「画像」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、挿入するイメージを選択し、イメージの代替テキストを入力し、整列、境界および間隔オプションを設定できます。","「ハイパーリンク」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、Webプロトコルを選択し、適切なURLを指定できます。","3行、3列のテーブルを挿入します。テーブル内の行数または列数を変更することはできません。","注意","HTMLエディタ内で右クリックすると、選択した領域の切取り、貼付け、コピーまたは削除、前のアクションのアンドゥ、印刷、以前に適用したフォーマットの除去、テーブルの挿入、「フォント」、「ハイパーリンク」または「画像」ダイアログ・ボックスを開く際に使用できるオプションが表示されます。","HTMLエディタの使用","using_the_html_editor.htm");
Page[21]=new Array("次の表に、ホット・キーがあるメニュー・オプションを示します。オプションが記載されていない場合、そのオプションにホット・キーはありません。","「ファイル」メニュー(Alt-F)","ホット・キー","コマンド","Alt-F、N","新規","Alt-F、O","開く","Alt-F、C","すべて閉じる","Alt-F、U","ページ設定","Alt-F、S","印刷設定","Alt-F、V","印刷プレビュー","Alt-F、P","印刷","Alt-F、I","インポート","Alt-F、E","エクスポート","Alt-F、D","プロジェクトの送付","Alt-F、H","チェックイン","Alt-F、K","チェックアウト","Alt-F、L","プロジェクト・ポートフォリオの選択","Alt-F、M","変更の確定","Alt-F、R","データのリフレッシュ","Alt-F、J","最後に開いた4つのプロジェクトが表示され、続いて選択されたプロジェクトが開かれます。","Alt-F、X","終了","「編集」メニュー(Alt-E)","ホット・キー","コマンド","Alt-E、T","切り取り","Alt-E、C","コピー","Alt-E、P","貼付","Alt-E、A","追加","Alt-E、L","削除","Alt-E、O","開放","Alt-E、I","割当","Alt-E、I、R","リソース","Alt-E、I、L","ロールによるリソース割当","Alt-E、I、O","ロール","Alt-E、I、C","アクティビティ・コード","Alt-E、I、P","先行作業","Alt-E、I、S","後続作業","Alt-E、K","アクティビティのリンク","Alt-E、V","アクティビティのリンク解除","Alt-E、W","フィルダウン","Alt-E、L ","すべて選択","Alt-E、F","検索","Alt-E、N","次を検索","Alt-E、R ","置換","Alt-E、S","スペル・チェック","Alt-E、U","ユーザー・プリファレンス","「表示」メニュー(Alt-V)","ホット・キー","コマンド","Alt-V、O","レイアウト","Alt-V、W","上部表示","Alt-V、H","下部表示","Alt-V、M","タイムスケール","Alt-V、F","フィルタ","Alt-V、G","グループとソート","Alt-V、P","進捗スポットライト","Alt-V、T","添付","Alt-V、N","テーブル・フォントと行","Alt-V、R","子のアレンジ","Alt-V、L","子の整列","Alt-V、X","チャート・ボックス・テンプレート","Alt-V、N","チャート・フォントと配色","Alt-V、H","ヒント","Alt-V、S","ステータス・バー","Alt-V、Z","ズーム","Alt-V、E","すべて展開","Alt-V、C","すべて収納","Alt-V、T","ツールバー","「プロジェクト」メニュー(Alt-P)","ホット・キー","コマンド","Alt-P、A","アクティビティ","Alt-P、S","リソース割当","Alt-P、W","WBS","Alt-P、E","経費","Alt-P、D","ドキュメント","Alt-P、T","しきい値","Alt-P、I","課題","Alt-P、R","リスク","Alt-P、P","デフォルト・プロジェクトの設定","「エンタープライズ」メニュー(Alt-N)","ホット・キー","コマンド","Alt-N、P","プロジェクト","Alt-N、E","EPS","Alt-N、C","トラッキング","Alt-N、F","プロジェクト・ポートフォリオ","Alt-N、R","リソース","Alt-N、O","ロール","Alt-N、O","OBS","Alt-N、S","リソース・コード","Alt-N、J","プロジェクト・コード","Alt-N、C","アクティビティ・コード","Alt-N、C","カレンダ","Alt-N、E","リソース・シフト","Alt-N、V","アクティビティ・ステップ・テンプレート","Alt-N、A","コスト・アカウント","Alt-N、F","資金ソース","Alt-N、U","リソース・カーブ","Alt-N、N","外部アプリケーション","「ツール」メニュー(Alt-T)","ホット・キー","コマンド","Alt-T、S","スケジュール計算","Alt-T、L","リソース平準化","Alt-T、A","実績の適用","Alt-T、U","進捗の更新","Alt-T、Z","集計","Alt-T、Z、O","開示中プロジェクト","Alt-T、Z、A","全プロジェクト","Alt-T、J","ジョブ・サービス","Alt-T、O","期間パフォーマンスの保存","Alt-T、G","グローバル・チェンジ","Alt-T、M","しきい値のモニター","Alt-T、I","課題ナビゲーション","Alt-T、P","レポート","Alt-T、P、P","レポート","Alt-T、P、G","レポート・グループ","Alt-T、P、B","バッチ・レポート","Alt-T、W","レポート・ウィザード","Alt-T、P","発行","Alt-T、P、P","プロジェクトWebサイト","Alt-T、P、A","アクティビティ・レイアウト","Alt-T、P、T","トラッキング・レイアウト","「管理」メニュー(Alt-A)","ホット・キー","コマンド","Alt-A、U","ユーザー","Alt-A、S","セキュリティ・プロファイル","Alt-A、P","管理プリファレンス","Alt-A、C","管理カテゴリ","Alt-A、C","通貨","Alt-A、F","財務期間カレンダ","「ヘルプ」メニュー(Alt-H)","ホット・キー","コマンド","Alt-H、L","ローカル・ヘルプ","Alt-H、O","オンライン・ヘルプ","Alt-H、A","Primavera P6 Professionalの情報","ホット・キーの使用","63585.htm");
Page[22]=new Array("次の表に、ショートカット・キーがあるメニュー・オプションを示します。オプションが記載されていない場合、そのオプションにショートカット・キーはありません。","「ファイル」メニュー(Alt+F)","ショートカット ","コマンド","Ctrl+N","新規","Ctrl+O","開く","Ctrl+W","すべて閉じる"," Ctrl+P","印刷","&lt;F10&gt;","変更の確定","&lt;F5&gt;","データのリフレッシュ","「編集」メニュー(Alt+E)","ショートカット","コマンド","Ctrl+Z","やり直し","Ctrl+X","切り取り","Ctrl+C","コピー","Ctrl+V","貼付","&lt;Ins&gt;","追加","&lt;Del&gt;","削除","Ctrl+F","検索","&lt;F3&gt;","次を検索","Ctrl+R","置換","&lt;F7&gt;","スペル・チェック","「表示」メニュー(Alt+V)","ショートカット","コマンド","Alt+&lt;F1&gt;","ヒント","「ツール」メニュー(Alt+T)","ショートカット","コマンド","&lt;F9&gt;","スケジュール計算","&lt;Shift&gt; + &lt;F9&gt;","リソース平準化","&lt;Shift&gt; + &lt;F12&gt;","自動再編成の無効化","「ヘルプ」メニュー(Alt+H)","ショートカット","コマンド","Ctrl+&lt;F1&gt;","ローカル・ヘルプ","Ctrl+Alt+&lt;F1&gt;","オンライン・ヘルプ","ショートカット・キーの使用","63783.htm");
Page[23]=new Array("P6 Professionalのすべてのツールバーとメニュー、または個別のツールバーを出荷時の設定にリセットできます。ツールバーをリセットすると、P6 Professionalツールバーのみがリセットされ、カスタム・ツールバーはリセットされません。","すべてのツールバーとメニューをリセットするには、「表示」、「すべてのツールバーをリセット」を選択します。すべてのツールバーとメニューをリセットすると、P6 Professionalツールバーとメニューに対する変更がすべて失われます。","個別のツールバーをリセットするには、「表示」、「ツールバー」、「カスタマイズ」を選択します。「ツールバー」タブで、リセットするツールバーを選択してから、「リセット」をクリックします。<br /><br />ツールバー・アイコンを表示または非表示にするときに個別のツールバーをリセットすることもできます。 ","ツールバーとメニューの出荷時の設定へのリセット","reset_toolbars_and_menus_to_factory_defaults.htm");
Page[24]=new Array("このモジュールには、使用可能なすべてのウィンドウ、ダイアログ・ボックスおよび関連する機能にすばやくアクセスできる、カスタマイズ可能なツールバーが用意されています。以下の操作を実行できます。","ツールバーの表示または非表示","ツールバー・アイコンの表示または非表示","ツールバーの移動","ツールバー・アイコンの移動","ツールバーの位置のロック","ツールバーからのアイコンの削除","ツールバー表示オプションの設定","ツールバー・アイコンのカスタマイズ","カスタム・ツールバーの作成","ヒント","ツールバーの状態は、モジュールを終了するたびに保存されます。ツールバーに対するすべての変更を元に戻すには、ツールバーをリセットして、出荷時の設定に戻します。 ","ツールバーのカスタマイズ","customizing_toolbars.htm");
Page[25]=new Array("多くのツールバーはデフォルトで表示されますが、いくつかのツールバーを追加して表示することもできます。たとえば、定期的にレポートを作成する場合、「レポート」ツールバーを表示できます。","個別のツールバーを表示または非表示にするには、以下の手順を実行します。","ツールバー領域内の任意の場所を右クリックし、「表示」を選択して「ツールバー」をポイントします。","表示または非表示にするツールバーを選択します。ツールバー名の横のチェック・マークは、そのツールバーが現在表示されていることを示します。<br /><br />表示または非表示にするツールバーを選択すると、そのメニューが閉じます。","複数のツールバーを表示または非表示にするには、以下の手順を実行します。","「表示」、「ツールバー」、「カスタマイズ」を選択します。","「ツールバー」タブで、表示する各ツールバーの横にあるチェック・ボックスをオンにし、非表示にする各ツールバーの横にあるチェック・ボックスをオフにします。","「閉じる」をクリックします。","ヒント","個別のツールバー、またはすべてのツールバーをデフォルトの設定に戻すことができます。","ツールバーの表示または非表示","show_or_hide_toolbars.htm");
Page[26]=new Array("いくつかのアイコンはツールバーにデフォルトで表示されていますが、表示されているツールバーのアイコンの表示と非表示を切り替えることができます。","ツールバーを左右に並べて表示するには、カスタマイズするツールバーの右側にある黒の三角形をクリックします。","ツールバーを上下に並べて表示するには、カスタマイズするツールバーの下部にある黒の三角形をクリックします。","「追加」または「除去」ボタンをポイントします。","表示されるメニューには、行または列に表示される順序(左から右、または上から下)で、ツールバーのアイコンがリストされます。","表示または非表示にする各アイコンを選択します。","アイコンを選択している間、メニューは開いたままです。チェック・マークは、アイコンが現在表示対象として選択されていることを示します。","メニューを閉じるには、メニュー外の任意の場所をクリックします。","ヒント","個別のツールバー、またはすべてのツールバーをデフォルトの設定に戻すことができます。個別のツールバーをリセットするには、この手順で使用した「ツールバーのリセット」を選択します。 ","ツールバー・アイコンの表示または非表示","show_or_hide_toolbar_icons.htm");
Page[27]=new Array("ツールバーを表示すると、デフォルトの場所(ワークスペースの上または横)に表示されます。ツールバーを、ツールバー領域またはワークスペース内の任意の場所にドラッグできます。","ツールバーを左右に並べて表示するには、ツールバーの左側にある@の上にマウス・ポインタを移動し、カーソルが十字に変わってから、ツールバーを適切な場所にドラッグします。","ツールバーを上下に並べて表示するには、ツールバーの上部にある@の上にマウス・ポインタを移動し、カーソルが十字に変わってから、ツールバーを適切な場所にドラッグします。","ツールバーを浮動表示にする(ツールバー領域からワークスペース領域に移動したツールバー)には、タイトル・バーをクリックしてドラッグします。","ヒント","浮動表示ツールバーは、アクティブ・ウィンドウに関係なく、常にワークスペース内に表示されます。","浮動表示ツールバーを作成しなおすには、ツールバーの端にマウス・ポインタを移動し、カーソルが矢印に変わってから、カーソルをドラッグします。","メニュー・バーを移動できます。","個別のツールバー、またはすべてのツールバーをデフォルトの設定に戻すことができます。","ツールバーの移動","move_toolbars.htm");
Page[28]=new Array("マウスを使用すると、ツールバー内のアイコンの位置を変更したり、アイコンを別のツールバーに移動できます。","「カスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開くには、「表示」、「ツールバー」、「カスタマイズ」を選択します。","「カスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開くと、ツールバーが編集モードに切り替わり、アイコンを移動できるようになります。アイコンを移動する際に「カスタマイズ」ダイアログを使用する必要はありません。ただし、アイコンを移動できるようにするには、ダイアログを開いたままにしておく必要があります。","アイコンを移動するには、ツールバー内のアイコンを選択し、適切な位置にドラッグします。","表示されているツールバーの先頭または末尾、または表示されている2つのアイコンの間にアイコンを配置できます。表示されているツールバーの外部にアイコンを配置することはできません。","アイコンの移動の終了後、「カスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「閉じる」をクリックします。","ヒント","個別のツールバー、またはすべてのツールバーをデフォルトの設定に戻すことができます。","ツールバー・アイコンの移動","move_toolbar_icons.htm");
Page[29]=new Array("ツールバーを移動できないように、ツールバー領域内にあるツールバーを現在の位置にロックすることができます。","すべてのツールバーを現在の位置にロックするには、「表示」、「すべてのツールバーをロック」を選択します。「すべてのツールバーをロック」の横にあるチェック・マークは、現在すべてのツールバーがロックされていることを示します。","ヒント","ツールバーがロックされていても、浮動表示ツールバーのサイズを変更できます。","ツールバーのロックを解除するには、「すべてのツールバーをロック」コマンドを再び選択します。","ツールバーをロックすると、ツールバーを移動できないように、各ツールバーから@と@が除去されます。","ツールバーの位置のロック","lock_toolbars_in_position.htm");
Page[30]=new Array("現在表示されているツールバーからアイコンを削除できます。アイコンを削除するには、以下の手順を実行します。","「表示」、「ツールバー」、「カスタマイズ」を選択します。<br /><br />「カスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開くと、ツールバーが編集モードに切り替わり、アイコンを削除できるようになります。アイコンを削除する際に「カスタマイズ」ダイアログを使用する必要はありません。ただし、アイコンを削除できるようにするには、ダイアログを開いたままにしておく必要があります。","削除するアイコンを右クリックし、「削除」を選択します。<br /><br />削除するアイコンごとにこの手順を繰り返します。<br />","「カスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「閉じる」をクリックします。<br /><br />「カスタマイズ」ダイアログ・ボックスを閉じると、ツールバーが以前の状態に戻り、以前表示されていたアイコンが削除されて表示されなくなります。","ヒント","アイコンを削除すると、表示できなくなります。削除されたアイコンを復元するには、個別のツールバー、またはすべてのツールバーをデフォルトの設定に戻す必要があります。 ","ツールバーからのアイコンの削除","delete_icons_from_toolbars.htm");
Page[31]=new Array("すべてのツールバーに適用される表示オプションを設定できます。たとえば、大きいアイコンを表示したり、画面のヒントにショートカット・キーを含めることができます。","「表示」、「ツールバー」、「カスタマイズ」を選択します。","「オプション」タブをクリックします。","必要に応じて、使用可能なチェック・ボックスをオンまたはオフにします。","「閉じる」をクリックします。","ツールバー表示オプションの設定","set_toolbar_display_options.htm");
Page[32]=new Array("モジュール内のアイコンを個別にカスタマイズできます。アイコンをカスタマイズするには、以下の手順を実行します。","「表示」、「ツールバー」、「カスタマイズ」を選択します。<br /><br />「カスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開くと、ツールバーが編集モードに切り替わり、アイコンをカスタマイズできるようになります。アイコンをカスタマイズする際に「カスタマイズ」ダイアログを使用する必要はありません。ただし、アイコンをカスタマイズできるようにするには、ダイアログを開いたままにしておく必要があります。","カスタマイズするアイコンを右クリックして、メニューを表示します。","メニューで、以下のいずれかを実行して、選択したアイコンをカスタマイズします。<br />","アイコンの名前を編集するには、「名前」フィールドをクリックし、既存の名前をハイライトしてから、新しい名前を入力します。選択したアイコンのテキストをツールバーに表示する場合、この名前が表示されます。この名前が、画面のヒントに表示されるアイコン名のかわりに表示されることはありません。","アイコンのみをツールバーに表示するには、「デフォルト・スタイル」を選択します。このオプションはデフォルトで選択されています。","アイコン・イメージを非表示にしてアイコン名のみをツールバーに表示するには、「テキストのみ(常に)」を選択します。","アイコン・イメージとアイコン名をツールバーに表示するには、「イメージおよびテキスト」を選択します。","ツールバーのアイコンの前に区切文字を追加するには、「グループの開始」を選択します。<br />","アイコンのカスタマイズの終了後、「カスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「閉じる」をクリックします。","ヒント","アイコンの右クリック・メニューから、以下の操作を実行することもできます。","選択したアイコンをデフォルトの設定にリセットするには、「リセット」を選択します。","選択したアイコンを削除するには、「削除」を選択します。","ツールバー・アイコンのカスタマイズ","customize_a_toolbar_icon.htm");
Page[33]=new Array("既存のツールバーをカスタマイズするのではなく、カスタム・ツールバーを作成し、ユーザーにとって意味のあるグループに表示するアイコンのみを含めることができます。たとえば、ユーザーの作業に必要なアイコンのみを含むツールバーを作成し、他のツールバーをすべて非表示にできます。","カスタム・ツールバーを作成するには、以下の手順を実行します。","「表示」、「ツールバー」、「カスタマイズ」を選択します。","「ツールバー」タブの「新規」をクリックします。","「新規ツールバー」ダイアログ・ボックスで、ツールバーの名前を指定した後、「OK」をクリックします。<br /><br />「OK」をクリックすると、新しいツールバーがドッキングされます。新しいツールバーはウィンドウの上部に追加され、その上のツールバー独自の行のツールバー領域には、他のすべてのツールバーが表示されます。<br />","「カスタマイズ」ダイアログ・ボックスで、「コマンド」タブをクリックします。","「カテゴリ」リストでカテゴリを選択し、そのカテゴリの使用可能なコマンドを表示します。","カスタム・ツールバーに移動するコマンドを選択し、新しいカスタム・ツールバー行、またはツールバーの追加時に作成された列にドラッグします。<br /><br />ツールバーに追加するコマンドごとに、この手順を繰り返します。","ヒント","「カスタマイズ」ダイアログ・ボックスが開いている状態で、表示されているツールバー・アイコンを選択し、カスタム・ツールバーにドラッグできます。","カスタム・ツールバーの名前を変更、またはカスタム・ツールバーを削除するには、「表示」、「ツールバー」、「カスタマイズ」を選択します。「ツールバー」タブで、カスタム・ツールバーを選択してから、「名前変更」または「削除」をクリックします。あらかじめ定義されているツールバーの名前を変更したり、あらかじめ定義されているツールバーを削除することはできません。","カスタム・ツールバーの作成","create_a_custom_toolbar.htm");
Page[34]=new Array("このモジュールには、使用可能なすべてのウィンドウ、ダイアログ・ボックスおよび関連する機能にすばやくアクセスできる、カスタマイズ可能なツールバーが用意されています。以下の操作を実行できます。","メニューの表示順序の変更","メニュー・コマンドの移動","メニューとメニュー・コマンドの削除","メニュー・コマンドのカスタマイズ","カスタム・メニューの作成","ヒント","ツールバーとメニューの状態は、モジュールを終了するたびに保存されます。ツールバーとメニューに対するすべての変更を元に戻すには、ツールバーとメニューをリセットします。 ","メニューのカスタマイズ","customizing_menus.htm");
Page[35]=new Array("メニュー・バーに表示されるメニューの表示順序(左から右)を変更できます。","「表示」、「ツールバー」、「カスタマイズ」を選択します。<br /><br />「カスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開くと、メニューが編集モードに切り替わり、メニューを移動できるようになります。メニューを移動する際に「カスタマイズ」ダイアログを使用する必要はありません。ただし、メニューを移動できるようにするには、ダイアログを開いたままにしておく必要があります。<br />","移動するメニュー・ラベルをクリックし、左または右にドラッグします。<br /><br />メニューは、メニュー・バーの先頭または末尾に配置することも、2つのメニューの間に配置することもできます。","ヒント","すべてのツールバーとメニューをデフォルトの設定に戻すことができます。","メニューの表示順序の変更","change_the_display_order_of_menus.htm");
Page[36]=new Array("メニュー間でメニュー・コマンドを移動したり、1つのメニュー内でコマンドの順序を変更できます。たとえば、すべてのメニュー・コマンドの順序を変更して、頻繁に使用するコマンドを各メニューの上部にリストしたり、頻繁に使用するすべてのコマンドを1つのメニューに追加できます。","「表示」、「ツールバー」、「カスタマイズ」を選択します。<br /><br />「カスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開くと、メニューが編集モードに切り替わり、メニュー・コマンドを移動できるようになります。メニュー・コマンドを移動する際に「カスタマイズ」ダイアログを使用する必要はありません。ただし、メニュー・コマンドを移動できるようにするには、ダイアログを開いたままにしておく必要があります。<br />","メニューを展開するメニュー・ラベルをクリックしてから、移動するコマンドをクリックします。","コマンドを配置するメニュー・ラベルにコマンドをドラッグ(この操作によりメニューが展開されます)した後、コマンドを引き続きドラッグし、展開されたメニュー内の適切な位置に配置します。<br /><br />同じメニュー内でコマンドを移動する場合も、この手順を実行する必要があります。","ヒント","すべてのツールバーとメニューをデフォルトの設定に戻すことができます。","メニュー・コマンドの移動","move_menu_commands.htm");
Page[37]=new Array("どのメニューからもコマンドを削除できます。メニューも削除できます。メニューまたはメニュー・コマンドを削除するには、以下の手順を実行します。","「表示」、「ツールバー」、「カスタマイズ」を選択します。<br /><br />「カスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開くと、メニューが編集モードに切り替わり、コマンドとメニューを削除できるようになります。コマンドおよびメニューを削除する際に「カスタマイズ」ダイアログを使用する必要はありません。ただし、コマンドおよびメニューを削除できるようにするには、ダイアログを開いたままにしておく必要があります。<br />","メニューを削除するには、メニュー・ラベルを右クリックしてから、「削除」を選択します。<br /><br />コマンドを削除するには、削除するコマンドを含むメニュー・ラベルをクリックし、「削除」を選択します。","ヒント","メニューまたはコマンドを削除すると、表示できなくなります。削除されたメニューとコマンドを復元するには、すべてのツールバーとメニューをデフォルトの設定に戻す必要があります。 ","メニューとメニュー・コマンドの削除","delete_menus_and_menu_commands.htm");
Page[38]=new Array("モジュール内のメニュー・コマンドを個別にカスタマイズできます。コマンドをカスタマイズする手順は、次のとおりです。","「表示」、「ツールバー」、「カスタマイズ」の順に選択します。<br /><br />「カスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開くとメニューは編集モードに切り替わり、コマンドをカスタマイズできます。「カスタマイズ」ダイアログ・ボックスを使用しなくてもコマンドをカスタマイズできますが、コマンドをカスタマイズするにはダイアログを開いたままにしておく必要があります。<br />","カスタマイズするコマンドが含まれるメニュー・ラベルをクリックし、コマンドを右クリックします。","メニューで、次のいずれかを行って選択したコマンドをカスタマイズします。<br />","コマンドの名前を編集するには、「名前」フィールドをクリックし、既存の名前をハイライト表示にして、新しい名前を入力します。","メニューでコマンドの前にセパレータを追加するには、「グループの開始」を選択します。","コマンドのカスタマイズの終了後、「カスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「閉じる」をクリックします。","ヒント","コマンドの右クリックメニューからは、次の操作を行うこともできます。","選択したコマンドをデフォルトの設定にリセットするには、「リセット」を選択します。","選択したコマンドを削除するには、「削除」を選択します。","メニュー・コマンドのカスタマイズ","customize_a_menu_command.htm");
Page[39]=new Array("自分の作業に必要なコマンドのみを含むカスタム・メニューを作成できます。","「表示」、「ツールバー」、「カスタマイズ」の順に選択します。<br /><br />「カスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開くとメニューは編集モードに切り替わり、メニューをカスタマイズできます。「カスタマイズ」ダイアログ・ボックスを使用しなくてもメニューをカスタマイズできますが、メニューをカスタマイズするにはダイアログを開いたままにしておく必要があります。<br />","いずれかのメニュー・ラベルを右クリックします。","メニュー・ラベルを編集するには、「名前」フィールドをクリックし、既存の名前をハイライト表示にして、新しい名前を入力します。<br /><br />たとえば、メニュー・ラベルを「マイ・メニュー」や「マイ・コマンド」に変更できます。<br />","メニューをカスタマイズします。  ","ヒント","すべてのツールバーとメニューをデフォルトの設定に戻すことができます。","カスタム・メニューの作成","create_a_custom_menu.htm");
Page[40]=new Array("メニュー・バーを使用して、モジュールで利用可能なすべての機能にアクセスします。メニュー・バーの場所を変更したり、各メニューに表示されるコマンドをカスタマイズできます。メニュー・バーを非表示にすることはできません。","次の表に、各メニューで利用可能なコマンド、各コマンドの機能の簡単な説明、およびコマンドが有効になるアクティブ・ウィンドウを示します。対応するアイコンがあるメニュー・コマンドについては、対応するアイコンが表示されるツールバーを表に示します。","メニュー・バーには、次のメニューがあります。","「ファイル」メニュー","「編集」メニュー","「表示」メニュー","「プロジェクト」メニュー","「エンタープライズ」メニュー","「ツール」メニュー","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「管理」メニュー","「ヘルプ」メニュー","ヒント","各メニュー・コマンドに関連付けられているアイコンおよびショートカット・キーがある場合は、各メニューのコマンドの横に表示されます。","メニュー・バー","menu_bar.htm");
Page[41]=new Array("「ファイル」メニュー(Alt+F)","コマンド","機能","アクティブ・ウィンドウが次の場合に有効","対応するツールバー","新規","新規プロジェクトを作成します。","ユーザー・プリファレンスで、プロジェクトの作成時に新規プロジェクトの作成ウィザードを使用するように設定した場合は、このコマンドを選択すると、ウィザードが起動されます。ユーザー・プリファレンスで、プロジェクトの作成時にウィザードを使用しないように設定した場合は、デフォルトのプロジェクト名(NEWPROJ-n)の新規プロジェクトが、「プロジェクト」ウィンドウのプロジェクト・リストに追加されます。","すべて","「標準」ツールバー","開く","「プロジェクトを開く」ダイアログ・ボックスを起動します。開くプロジェクトを選択します。","すべて","「標準」ツールバー","すべて閉じる","開示中の全プロジェクトを閉じます。","このコマンドを選択すると、「アクティビティ」ウィンドウや「WBS」ウィンドウなどのプロジェクト固有のデータを表示する、開いているすべてのウィンドウが自動的に閉じられます。","すべて","「標準」ツールバー","ページ設定","「ページ設定」ダイアログ・ボックスを開きます。「ページ設定」ダイアログ・ボックスでは、ページ・サイズと印刷方向の定義、印刷スケール・オプションの設定、マージン・サイズの変更およびヘッダーとフッターの定義を行えます。","すべて","「印刷」ツールバー","印刷設定","「印刷設定」ダイアログ・ボックスを開きます。「印刷設定」ダイアログ・ボックスでは、プリンタの選択とプリンタ属性の定義を行えます。","すべて","「印刷」ツールバー","印刷プレビュー","「印刷プレビュー」ウィンドウを開きます。「印刷プレビュー」ウィンドウでは、ページと印刷設定の定義、選択したウィンドウ・コンテンツのHTMLファイルへの発行、および選択したウィンドウ・コンテンツの印刷を行えます。","すべて","「印刷」ツールバー","印刷","現在選択しているウィンドウの印刷、プリンタの選択およびプリンタ・オプションの設定を行えます。","すべて","「印刷」ツールバー","インポート","インポート・ウィザードを起動します。インポート・ウィザードでは、他のOracleアプリケーション、Microsoft ProjectまたはMicrosoft Excelから、プロジェクト、リソースまたはロールをインポートします。","すべて","「アクション」ツールバー","エクスポート","エクスポート・ウィザードを起動します。エクスポート・ウィザードでは、他のOracleアプリケーション、Microsoft ProjectまたはMicrosoft Excelへ、プロジェクト、リソースまたはロールをエクスポートします。UN/CEFACT、IPMDARおよびCPP形式でプロジェクトをエクスポートすることもできます。","すべて","「アクション」ツールバー","プロジェクトの送付","開示中プロジェクトのXERエクスポート・ファイルが作成され、自動的にEメール・システムが起動し、Eメール・メッセージの本文に作成されたXERファイルが添付されます。Eメールの件名には、プロジェクト名が自動的に入力されます。","このコマンドは、プロジェクトを開くと有効になります。","すべて","「アクション」ツールバー","データの交換 &gt;","このサブメニューには、他のアプリケーションとデータを交換するためのオプションがあります。ここに表示されるオプションは、P6 Professionalと統合されたアプリケーションや統合の設定によって異なります。","すべて","なし","チェックイン","チェックイン・ウィザードを起動します。チェックイン・ウィザードでは、現在チェックアウトされている開示中プロジェクトをチェックインします。","すべて","「アクション」ツールバー","チェックアウト","チェックアウト・ウィザードを起動します。チェックアウト・ウィザードでは、開示中プロジェクトをチェックアウトします。","すべて","「アクション」ツールバー","プロジェクト・ポートフォリオの選択","「ポートフォリオの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。「ポートフォリオの選択」ダイアログ・ボックスでは、ポートフォリオを開きます。ポートフォリオを開くと、モジュールでは、すべての開示中プロジェクトが閉じられて、選択したポートフォリオに含まれるプロジェクトが「プロジェクト」ウィンドウに表示されます。","注意: ポートフォリオを開いても、ポートフォリオに含まれるプロジェクトは開かれません。操作するプロジェクトは、「プロジェクト」ウィンドウから開く必要があります。「プロジェクト」ウィンドウには、開いているポートフォリオに含まれるすべてのプロジェクトが表示されます。","すべて","「アクション」ツールバー","変更の確定","変更をデータベースに確定します。","すべて","「標準」ツールバー","データのリフレッシュ","最新のデータを表示するためにリフレッシュします。","すべて","「標準」ツールバー","最近のプロジェクト&gt;","最近開いた3つのプロジェクトを表示します。再び開くプロジェクトを選択します。","すべて","なし","終了","モジュールを閉じます。","すべて","なし","「ファイル」メニュー","49093.htm");
Page[42]=new Array("「編集」メニュー(Alt+E)","コマンド","機能","アクティブ・ウィンドウが次の場合に有効","対応するツールバー","やり直し","最後のアクションを実行する前の状態にデータを戻します。","「アクティビティ」、「リソース」および「リソース割当」","「編集」ツールバー","切り取り","選択したデータ・オブジェクトを切り取ります。","「トラッキング」と「リソース割当」以外すべて","「編集」ツールバー","コピー","選択したデータ・オブジェクトをコピーします。","すべて","「編集」ツールバー","貼付","コピーまたは切り取ったデータ・オブジェクトを貼り付けます。","このコマンドは、データ・オブジェクトをコピーまたは切り取った後に有効になります。","すべて","「編集」ツールバー","追加","アクティブ・ウィンドウでデータ・アイテムを追加します。たとえば、「アクティビティ」ウィンドウでは、このコマンドを選択すると、アクティビティが追加されます。","すべて","「編集」ツールバー","削除","選択したデータ・オブジェクトを削除します。","「トラッキング」以外すべて","「編集」ツールバー","開放","アクティビティが削除され、その先行および後続アクティビティが終了-開始(FS)関係で結ばれます。","このコマンドは、先行作業と後続作業があるアクティビティを選択すると有効になります。","アクティビティ","「編集」ツールバー","「割当」&gt;「リソース」","「リソースの割当」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、リソースの割当て、既存のリソース割当の除去およびリソース割当の置換を行えます。&nbsp;","アクティビティ","「割当」ツールバー","「割当」&gt;「ロールによるリソース割当」","「ロールによるリソース割当」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、選択したアクティビティの現在のロール割当に基づいて、リソースを割り当てることができます。","アクティビティ","「割当」ツールバー","「割当」&gt;「ロール」","「ロールの割当」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、ロールの割当て、既存のロール割当の除去およびロール割当の置換を行えます。","アクティビティ","「割当」ツールバー","「割当」&gt;「アクティビティ・コード」","「アクティビティ・コードの割当」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、アクティビティ・コード値の割当ておよび既存のアクティビティ・コード値割当の除去を行えます。","アクティビティ","「割当」ツールバー","「割当」&gt;「先行作業」","「先行作業の割当」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、先行作業の割当ておよび既存の先行関係の除去を行えます。","アクティビティ","「割当」ツールバー","「割当」&gt;「後続作業」","「後続作業の割当」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、後続作業の割当ておよび既存の後続関係の除去を行えます。","アクティビティ","「割当」ツールバー","アクティビティのリンク","「アクティビティ」ウィンドウで選択したアクティビティの間に終了-開始(FS)関係を作成します。このアクションでは、選択したアクティビティがリストされる順番に基づいて関係が作成されます。","このコマンドは、アクティビティ・テーブルまたはアクティビティ・ネットワークで複数のアクティビティを選択すると有効になります。","アクティビティ","「編集」ツールバー","アクティビティのリンク解除","選択したアクティビティ間の関係を除去します。","アクティビティ","「編集」ツールバー","アクティビティID番号を付け直す","「アクティビティID番号を付け直す」ダイアログ・ボックスを開きます。「アクティビティID番号を付け直す」ダイアログ・ボックスでは、選択したアクティビティID番号を付け直す方法を指定します。","アクティビティ","なし","フィルダウン","テーブルで複数の行を選択する際に、このコマンドを選択すると、1つの行のテキストが列の後続の行にコピーされます。","テーブルが表示されているすべてのウィンドウ。","「編集」ツールバー","すべて選択","アクティブ・ウィンドウのすべてのデータ・アイテムを選択します。たとえば、「アクティビティ」ウィンドウでは、このコマンドを選択すると、すべてのアクティビティが選択されます。","すべて","「編集」ツールバー","検索","「検索」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、指定した値をアクティブ・ウィンドウで検索できます。","ヒント: 複数の表示(テーブルやチャートなど)を同時に表示できるウィンドウでは、検索を開始する前に、検索を実行するウィンドウの領域でオブジェクトを選択しておく必要があります。","すべて","「検索」ツールバー","次を検索","「検索」ダイアログ・ボックスに以前に入力した検索条件で次に一致する文字列を検索します。","すべて","「検索」ツールバー","置換","指定した新規テキストで、検索結果に見つかったテキストを置換します。","すべて","「検索」ツールバー","スペル・チェック","スペル・チェッカを起動します。スペル・チェッカでは、アクティブ・ウィンドウに表示されているすべてのデータ・オブジェクトのスペルをチェックします。","すべて","「編集」ツールバー","ユーザー・プリファレンス","「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックスを開きます。「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックスでは、時間、日付、および通貨情報の表示方法などを指定します。Eメールの送信オプションの設定、起動オプションの指定、パスワードの変更も行えます。","すべて","「レイアウト」ツールバー","「編集」メニュー","49094.htm");
Page[43]=new Array("「表示」メニュー(Alt+V)","コマンド","機能","アクティブ・ウィンドウが次の場合に有効","対応するツールバー","レイアウト","レイアウトを作成、オープンまたは保存できます。使用可能なオプションは、現在のアクティブ・ウィンドウに対応しています。","「アクティビティ」、「プロジェクト」、「リソース割当」、「WBS」、「トラッキング」","「レイアウト」ツールバー","上部表示","アクティブ・ウィンドウの上部に表示するレイアウトのタイプを選択できます。使用可能なオプションは、現在のアクティブ・ウィンドウに対応しています。","アクティビティ、プロジェクト、リソース、リソース割当、WBS","「上部レイアウト」ツールバー","下部表示","アクティブ・ウィンドウの下部に表示するレイアウトのタイプを選択できます。使用可能なオプションは、現在のアクティブ・ウィンドウに対応しています。","すべて","「下部レイアウト」ツールバー","下部レイアウト・オプション","「アクティビティ詳細」に表示するタブをカスタマイズできます。","アクティビティ","なし","バー","「バー」ダイアログ・ボックスを開きます。「バー」ダイアログ・ボックスでは、ガント・チャートに表示されるバーのスタイルとラベルを指定できます。","このコマンドは、アクティブ・ウィンドウでガント・チャートを開くと有効になります。","アクティビティ、プロジェクト、トラッキング、WBS","「レイアウト」ツールバー","バー・チャート・オプション","「バー・チャート・オプション」ダイアログ・ボックスを開きます。「バー・チャート・オプション」ダイアログ・ボックスでは、現在のガント・チャートの表示をカスタマイズできます。","アクティビティ","「レイアウト」ツールバー","列","「列」ダイアログ・ボックスを開きます。「列」ダイアログ・ボックスでは、アクティブなウィンドウに表示する列をカスタマイズできます。使用可能なオプションは、ウィンドウごとに異なります。","このコマンドは、アクティブ・ウィンドウでテーブル表示を開くと有効になります。","「レポート」以外すべて","「レイアウト」ツールバー","タイムスケール","「タイムスケール」ダイアログ・ボックスを開きます。「タイムスケール」ダイアログ・ボックスでは、現在のガント・チャート、プロファイル、または集計表レイアウトに表示するタイムスケールを指定します。","アクティビティ、プロジェクト、リソース割当、トラッキング、WBS","「レイアウト」ツールバー","フィルタ","「フィルタ」ダイアログ・ボックスを開きます。「フィルタ」ダイアログ・ボックスでは、定義済のフィルタを選択したり、カスタム・フィルタを作成できます。使用可能なオプションは、ウィンドウごとに異なります。","「プロジェクト経費」と「WBS」以外すべて","「レイアウト」ツールバー","グループとソート","「グループとソート」ダイアログ・ボックスを開きます。「グループとソート」ダイアログ・ボックスでは、グループ化とソートの基準を指定できます。使用可能なオプションは、ウィンドウごとに異なります。","すべて","「レイアウト」ツールバー","進捗線","ガント・チャートの進捗線を表示または非表示にします。進捗線には、アクティビティの進捗およびベースライン・プロジェクトに対するプロジェクトの実行状況が表示されます。","アクティビティ","「ツール」ツールバー","進捗スポットライト","「進捗スポットライト」機能を有効または無効にします。「進捗スポットライト」が有効な場合は、ガント・チャートの最後の計算日と新しい計算日の間のアクティビティがモジュールでハイライトされます。","アクティビティ","「ツール」ツールバー","添付","カーテンおよびテキスト・アタッチメントを追加し、すべてのカーテン・アタッチメントを表示または非表示にできます。カーテン・アタッチメントでは、ガント・チャートの特定の期間がハイライトされるのに対し、テキスト・アタッチメントでは、ガント・チャートに入力するカスタム・テキストが表示されます。","このコマンドは、「アクティビティ」ウィンドウでガント・チャートを開くと有効になります。","アクティビティ","「表示」ツールバー","行番号","「アクティビティ」画面の各行に番号を付けます。","アクティビティ","「レイアウト」ツールバー","アクティビティ・クリティカル・パス","表示をフィルタして、選択したアクティビティへのクリティカル・パス上にあるアクティビティのみを表示できます。","このコマンドは、アクティブ・ウィンドウにアクティビティ・テーブルまたはガント・チャートを表示しているときに有効になります。","アクティビティ","「ツール」ツールバー","スケジュールのチェック","スケジュールのチェック・レポートで、利用可能なアクティビティを特定のテストで不合格となったアクティビティにフィルタできます。","このコマンドは、アクティブ・ウィンドウにアクティビティ・テーブルまたはガント・チャートを表示しているときに有効になります。","アクティビティ","「ツール」ツールバー","テーブル・フォントと行","「テーブル・フォントと行」ダイアログ・ボックスを開きます。「テーブル・フォントと行」ダイアログ・ボックスでは、表示されるテキストの外観、色および行の高さを変更できます。使用可能なオプションは、ウィンドウごとに異なります。","すべて","「レイアウト」ツールバー","アクティビティ・ネットワーク","「アクティビティ」ウィンドウの上部レイアウトにアクティビティ・ネットワークが表示されているときは、アクティビティ・ネットワーク・オプションの設定、アクティビティ・ネットワーク・レイアウトのオープンまたはアクティビティ・ネットワーク・レイアウトの保存を行えます。","アクティビティ","「上部レイアウト」ツールバー","子のアレンジ","チャート表示で、水平または垂直に子をアレンジできます。","アクティブ・ウィンドウでテーブルまたはガント・チャートを表示する際には、このコマンドは無効になります。","プロジェクト、リソース、WBS","「上部レイアウト」ツールバー","子の整列","チャート表示で、子を左、右または中央に整列します。","アクティブ・ウィンドウでテーブルまたはガント・チャートを表示する際には、このコマンドは無効になります。","プロジェクト、リソース、WBS","「上部レイアウト」ツールバー","チャート・ボックス・テンプレート","既存のチャート・ボックス・テンプレートを現在のレイアウトに適用したり、独自のレイアウトにカスタマイズできます。","アクティブ・ウィンドウでテーブルまたはガント・チャートを表示する際には、このコマンドは無効になります。","プロジェクト、リソース、WBS","「上部レイアウト」ツールバー","チャート・フォントと配色","チャート表示で、フォントと色をカスタマイズできます。","アクティブ・ウィンドウでテーブルまたはガント・チャートを表示する際には、このコマンドは無効になります。","プロジェクト、リソース、WBS","なし","起動","選択したドキュメントのプライベート・ファイルまたは公開ファイルと、それに関連付けられたアプリケーションを開けます。","このコマンドは、選択したドキュメントにプライベート・ファイルまたは公開ファイルの場所が定義されていると有効になります。","ドキュメント","「編集」ツールバー","ヒント","ヒントを有効または無効にします。","すべて","「表示」ツールバー","ズーム","タイムスケール化されたレイアウト(ガント・チャート、集計表またはプロファイル)にズームインまたはズームアウトできます。表示領域にチャート全体が収まるようにチャート表示を調整することもできます。","アクティビティ、プロジェクト、リソース割当、トラッキング、WBS","「表示」ツールバー","展開","グループ化または階層化されたテーブル表示で、収納されているすべての要素を展開します。","すべて","「表示」ツールバー","すべて収納","グループ化または階層化されたテーブル表示で、展開されているすべての要素を収納します。","すべて","「表示」ツールバー","収納レベル","「収納レベル」ダイアログ・ボックスを開きます。「収納レベル」ダイアログ・ボックスでは、現在のレイアウトで収納または展開するグループ・バンドを選択します。リストから選択できるグループ・バンドは、現在のレイアウトの表示内容によって異なります。","アクティビティ、プロジェクト、リソース割当、トラッキング、WBS","「表示」ツールバー","ツールバー","表示するツールバーを選択できます。","すべて","なし","すべてのツールバーをリセット","すべてのツールバー、デフォルトのアイコンおよびツールバの場所を、出荷時のデフォルト値に戻します。","すべて","「表示」ツールバー","すべてのツールバーをロック","ツールバーを現在の位置にロックします。","すべて","「表示」ツールバー","タブ・グループ","新規タブ・グループを統合または作成できます。","すべて","「表示」ツールバー","「表示」メニュー","49095.htm");
Page[44]=new Array("「プロジェクト」メニュー(Alt+P)","コマンド","機能","アクティブ・ウィンドウが次の場合に有効","対応するツールバー","アクティビティ","「アクティビティ」ウィンドウを開きます。「アクティビティ」ウィンドウでは、開示中プロジェクトのアクティビティを作成、表示および編集できます。","すべて","「プロジェクト」ツールバー","追加アクティビティ表示","最初のアクティビティの横に追加のアクティビティ・ウィンドウを開きます。追加アクティビティ表示のレイアウトは、元のアクティビティ表示とは別に構成して保存できます。","すべて","「プロジェクト」ツールバー","リソース割当","「リソース割当」ウィンドウを開きます。「リソース割当」ウィンドウでは、現在開示中の全プロジェクトについて、すべてのリソース割当をリソースごとにグループ化して表示できます。リソースのコストと数量の情報を集計表に表示することもできます。","すべて","「プロジェクト」ツールバー","WBS","「WBS」ウィンドウを開きます。「WBS」ウィンドウは、開いているプロジェクトのワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)を作成、表示および編集するときに使用します。","すべて","「プロジェクト」ツールバー","ベースラインの割当","「ベースラインの割当」ダイアログ・ボックスを開きます。「ベースラインの割当」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクト・ベース・ライン、ベースライン1、ベースライン2、およびベースライン3をプロジェクトに割り当てることができます。","すべて","「プロジェクト」ツールバー","ベースラインの保守","「ベースラインの保守」ダイアログ・ボックスを開きます。「ベースラインの保守」ダイアログ・ボックスでは、開示中プロジェクトのベースラインを作成、削除、コピー、または復元できます。","すべて","「プロジェクト」ツールバー","経費","「プロジェクト経費」ウィンドウを開きます。「プロジェクト経費」ウィンドウでは、開示中プロジェクトに含まれるアクティビティの経費アイテムを追加、編集、削除します。","すべて","「プロジェクト」ツールバー","ドキュメント","「ドキュメント」ウィンドウを開きます。「ドキュメント」ウィンドウでは、開示中プロジェクトの標準、手順、ガイドライン、テンプレートなどのドキュメント・レコードを作成および保守します。","すべて","「プロジェクト」ツールバー","しきい値","「しきい値」ウィンドウを開きます。「しきい値」ウィンドウでは、開示中プロジェクトのしきい値を作成、表示、編集、モニターすることができます。しきい値をワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)レベルまたはアクティビティ・レベルでモニターして、課題を特定できます。","すべて","「プロジェクト」ツールバー","課題","「プロジェクト課題」ウィンドウを開きます。「プロジェクト課題」ウィンドウでは、開示中プロジェクトの課題の追加、編集、削除、および課題に関するEメール通知の送信を行います。","すべて","「プロジェクト」ツールバー","リスク","このコマンドは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。","「リスク」画面を開きます。「リスク」画面は、開示中プロジェクトのリスクの追加、編集、割当および削除に使用します。さらに、リスクのエクスポージャ値、およびリスクがプロジェクトのスケジュールおよびコストに及ぼす全体の影響を計算することもできます。","すべて","「プロジェクト」ツールバー","デフォルト・プロジェクトの設定","「デフォルト・プロジェクトの設定」ダイアログ・ボックスを開きます。複数のプロジェクトを開く場合、このダイアログ・ボックスで、どのプロジェクトをデフォルトで開くか、スケジュール計算または平準化にどのプロジェクトの設定を使用するか、データベースに新しい情報を追加するときにどのプロジェクトをデフォルトで使用するかを指定できます。","すべて","「プロジェクト」ツールバー","「プロジェクト」メニュー","49096.htm");
Page[45]=new Array("「エンタープライズ」メニュー(Alt+N)","コマンド","機能","アクティブ・ウィンドウが次の場合に有効","対応するツールバー","プロジェクト","「プロジェクト」ウィンドウを開きます。「プロジェクト」ウィンドウでは、EPSの設定、新規プロジェクトの追加、および複数のプロジェクトの管理を行います。","すべて","「エンタープライズ」ツールバー","EPS","このコマンドは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。","「EPS」ダイアログ・ボックスを開きます。「EPS」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクトのデータベースを階層構造にしたEPSを定義することができます。","すべて","「エンタープライズ」ツールバー","トラッキング","「トラッキング」ウィンドウを開きます。「トラッキング」ウィンドウでは、様々なタイプのレイアウトを使用してプロジェクトの進捗をモニタリングします。","すべて","「エンタープライズ」ツールバー","プロジェクト・ポートフォリオ","「プロジェクト・ポートフォリオ」ダイアログ・ボックスを開きます。「プロジェクト・ポートフォリオ」ダイアログ・ボックスでは、ポートフォリオを追加、編集、削除します。","すべて","「エンタープライズ」ツールバー","リソース","「リソース」ウィンドウを開きます。「リソース」ウィンドウでは、組織のリソース階層と個別のリソース情報の両方を保守します。","すべて","「エンタープライズ」ツールバー","ロール","「ロール」ダイアログ・ボックスを開きます。「ロール」ダイアログ・ボックスでは、ロールを追加、編集、および削除します。また、「ロール」ダイアログ・ボックスでは、ロールをリソースに割り当てたり、各ロールに対して単価を5つまで定義したり、ロール可用性を指定することができます。","すべて","「エンタープライズ」ツールバー","OBS","このコマンドは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。","「組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)」ダイアログ・ボックスを開きます。「組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)」ダイアログ・ボックスでは、組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)を作成、表示、編集します。このダイアログ・ボックスを使用して、OBS要素のプロジェクト情報へのアクセスが許可されたユーザーのリストを表示することもできます。","すべて","「エンタープライズ」ツールバー","リソース・コード","「リソース・コード」ダイアログ・ボックスを開きます。「リソース・コード」ダイアログ・ボックスでは、リソース・コード値を作成、編集、および削除します。このコード値は、全体のプロジェクト・データのソート、フィルタ、グループ化、報告に使用できます。","すべて","「辞書」ツールバー","ロール・コード","「ロール・コード」ダイアログ・ボックスを開きます。「ロール・コード」ダイアログ・ボックスでは、ロール・コードを作成、編集、および削除します。このコード値は、全体のプロジェクト・データのソート、フィルタ、グループ化、報告に使用できます。","すべて","「辞書」ツールバー","プロジェクト・コード","このコマンドは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。","「プロジェクト・コード」ダイアログ・ボックスを開きます。「プロジェクト・コード」ダイアログ・ボックスでは、グローバル/プロジェクト・コードおよびコード値を作成、編集、削除します。これらのコードおよびコード値は、アクティビティ情報をソート、フィルタ、グループ化およびレポートするときに使用します。","すべて","「辞書」ツールバー","アクティビティ・コード","「アクティビティ・コード」ダイアログ・ボックスを開きます。「アクティビティ・コード」ダイアログ・ボックスでは、グローバル、プロジェクト、およびEPSアクティビティ・コードと値を作成、編集、削除することができます。これらのコードおよびコード値は、アクティビティ情報をソート、フィルタ、グループ化およびレポートするときに使用します。また、このダイアログ・ボックスを使用して、Visualizerの図面のコンテキストでのみ適用可能なアクティビティ・コード値に対する色を、アクティビティ・コード値に割り当てることができます。","詳細は、「アクティビティ・コードとコード値」を参照してください。","すべて","「辞書」ツールバー","ユーザー定義フィールド","「ユーザー定義フィールド」ダイアログ・ボックスを開きます。「ユーザー定義フィールド」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクト・データベースにカスタム・フィールドと値を追加します。追加できるカスタム・フィールドと値の数に制限はありません。","すべて","「辞書」ツールバー","カレンダ","「カレンダ」ダイアログ・ボックスを開きます。「カレンダ」ダイアログ・ボックスでは、グローバル、プロジェクト、およびリソース・カレンダの作成、編集、および削除が行えます。また、カレンダ割当を参照したり、デフォルトのグローバル・カレンダを指定することもできます。","すべて","「辞書」ツールバー","リソース・シフト","「リソース・シフト」ダイアログ・ボックスを開きます。「リソース・シフト」ダイアログ・ボックスでは、リソースのシフト・カレンダを定義します。","すべて","「辞書」ツールバー","アクティビティ・ステップ・テンプレート","このコマンドは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。","「アクティビティ・ステップ・テンプレート」ダイアログ・ボックスを開きます。「アクティビティ・ステップ・テンプレート」では、複数のアクティビティに共通のステップのグループが含まれたテンプレートを作成します。次に、これらのテンプレートをアクティビティに割り当てることができます。","すべて","「辞書」ツールバー","コスト・アカウント","このコマンドは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。","「コスト・アカウント」ダイアログ・ボックスを開きます。「コスト・アカウント」ダイアログ・ボックスでは、組織のコスト・アカウントを管理します。これらのコスト・アカウントは、どのプロジェクトのアクティビティにでも割り当てることができます。","すべて","「辞書」ツールバー","資金ソース","このコマンドは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。","「資金ソース」ダイアログ・ボックスを開きます。「資金ソース」ダイアログ・ボックスでは、予算項目への割当を簡単に行えるように、非営利、政府割当、またはその他の資金ソースを含む資金ソース辞書を設定することができます。","すべて","「辞書」ツールバー","保存されているイメージ","「イメージ・マネージャ」ダイアログ・ボックスをオープンします。「画像」ダイアログ・ボックスを使用して画像をデータベースにアップロードし、レポートで使用できます。","すべて","なし","リソース・カーブ","「リソース・カーブ」ダイアログ・ボックスを開きます。「リソース・カーブ」ダイアログ・ボックスでは、リソース・カーブを追加、削除、または変更します。カーブは、リソースと工数をアクティビティの期間にわたって割り当てるために使用します。","すべて","「辞書」ツールバー","外部アプリケーション","「外部アプリケーション」ダイアログ・ボックスを開きます。「外部アプリケーション」ダイアログ・ボックスでは、外部アプリケーションとのリンクを設定します。","すべて","なし","「エンタープライズ」メニュー","49097.htm");
Page[46]=new Array("「ツール」メニュー(Alt+T)","コマンド","機能","アクティブ・ウィンドウが次の場合に有効","対応するツールバー","スケジュール計算","「スケジュール計算」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、開示中プロジェクトのスケジューリングおよびスケジューリング・オプションの設定を行えます。","すべて","「ツール」ツールバー","リソース平準化","「リソース平準化」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、リソースの平準化およびリソース平準化オプションの設定を行えます。","すべて","「ツール」ツールバー","実績の適用","「実績の適用」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、各開示中プロジェクトで選択した計算日まで、実績を適用して、スケジュールを更新できます。","すべて","「ツール」ツールバー","進捗の更新","「進捗の更新」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、スポットライトを設定したアクティビティまたは選択したアクティビティの進捗を見積もることができます。","アクティビティ","「ツール」ツールバー","リソース・コストの再計算","「リソース・コストの再計算」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、開示中プロジェクトのすべてのアクティビティに対して、リソースおよびロール割当コストを再計算できます。","すべて","「ツール」ツールバー","集計","開示中プロジェクトまたはすべてのプロジェクトを集計できます。集計するプロジェクトを選択するには、「集計」をポイントしてから、オプションを選択します。","すべて","「ツール」ツールバー","ジョブ・サービス","このコマンドは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。","「ジョブ・サービス」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、ジョブを作成し、指定した時刻に、任意の数のプロジェクトまたはEPSノードでジョブが自動的に実行されるようにスケジュールできます。","すべて","「ツール」ツールバー","期間パフォーマンスの保存","「期間パフォーマンスの保存」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、財務期間に定義されている任意の開示中プロジェクトの過去期間実績を保存できます。","すべて","「ツール」ツールバー","ジョブ・ステータス","このコマンドは、P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合にのみ表示されます。","「ジョブ・ステータス」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、P6 Professionalから実行され、ASAPサービスとして実行するように送信された実績適用ジョブや集計ジョブなど、P6 EPPMで提出されたすべてのジョブのステータスを表示できます。 ","すべて","「ツール」ツールバー","自動再編成の無効化","自動再編成を有効または無効にします。デフォルトでは、自動再編成が有効になります。「自動再編成の無効化」を選択すると、モジュールでは、現在のアクティブ・ウィンドウが最近の変更に従って自動的に並べ替えられなくなります。","すべて","「ツール」ツールバー","グローバル・チェンジ","「グローバル・チェンジ」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、すべてのアクティビティ、リソース割当またはプロジェクト経費、またはこれらのアイテムから選択したグループを一度に変更できます。","すべて","「ツール」ツールバー","しきい値のモニター","「しきい値のモニター」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、開示中プロジェクトのすべてのしきい値を一度にモニターできます。","すべて","「ツール」ツールバー","課題ナビゲータ","「課題ナビゲータ」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、関連するアクティビティ、リソースおよびワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)要素など、開示中プロジェクトの課題をトラッキングできます。","すべて","「ツール」ツールバー","Visualizer","Primavera P6 Visualizerを開きます。このコマンドは、アクティビティ表示がアクティブなときに有効になります。","詳細は、「P6 ProfessionalからのP6 Visualizerの起動」を参照してください。","アクティビティ","「ツール」ツールバー","「承認」 &gt; 「タイムシート」","「タイムシート」ウィンドウを開きます。「タイムシート」ウィンドウを使用して、タイムシートを表示、承認または却下し、プロジェクト・マネージャ承認者またはリソース・マネージャ承認者として行動する代理人を選択します。","すべて","「ツール」ツールバー","「レポート」&gt;「レポート」","「レポート」ウィンドウを開きます。「レポート」ウィンドウでは、グローバル・レポートおよびプロジェクト・レポートを作成、編集、実行、削除、インポートおよびエクスポートします。","すべて","「エンタープライズ」ツールバー","「レポート」&gt;「レポート・グループ」","「レポート・グループ」ダイアログ・ボックスを開きます。「レポート・グループ」ダイアログ・ボックスでは、グローバル・レポートとプロジェクト・レポートを編成するためのレポート・グループを定義します。","すべて","「レポート」ツールバー","「レポート」&gt;「バッチ・レポート」","「バッチ・レポート」ダイアログ・ボックスを開きます。「グローバル・バッチ・レポート」ダイアログ・ボックスでは、グローバル・レポートおよびプロジェクト・レポートを実行するためのレポート・バッチを定義します。","すべて","「レポート」ツールバー","「レポート」&gt;「レポート・プリファレンス」","このコマンドは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。","「レポート・プリファレンス」ダイアログ・ボックスを開きます。「レポート・プリファレンス」ダイアログ・ボックスでは、レポートのヘッダー、フッターおよびカスタム・ラベルの3つのデフォルトのセットを定義します。これらのデフォルトの設定は、すべてのプロジェクトに適用され、すべてのユーザーが表示できますが、これらの設定を編集するには、P6で定義されるグローバル・レポートの追加/編集/削除のグローバル権限が必要です。","すべて","「ツール」ツールバー","レポート・ウィザード","レポート・ウィザードを起動します。レポート・ウィザードでは、新規レポートの作成や、ウィザードで作成した既存のレポートの変更を行えます。","すべて","「レポート」ツールバー","「発行」&gt;「プロジェクトWebサイト」","「プロジェクトWebサイトの発行」ダイアログ・ボックスを開きます。「プロジェクトWebサイトの発行」ダイアログ・ボックスでは、指定したプロジェクト情報をHTMLファイルとして保存します。その後、これらのファイルをイントラネットまたはインターネット上でWebサイトとして発行することができます。","すべて","「発行」ツールバー","「発行」&gt;「アクティビティ・レイアウト」","「発行に使用するレイアウトの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。「発行に使用するレイアウトの選択」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクトWebサイトに発行するアクティビティ・レイアウトを指定します。","すべて","「発行」ツールバー","「発行」&gt;「トラッキング・レイアウト」","「発行するトラッキング・レイアウトの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。「発行するトラッキング・レイアウトの選択」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクトWebサイトに発行するトラッキング・レイアウトを指定します。","すべて","「発行」ツールバー","Schedule Comparison","Visualizerを起動します。Visualizerを使用して、修正されたプロジェクトとそれに対応する元のプロジェクト、または修正されたプロジェクトと対応するベースラインで、選択したデータ・フィールドを比較するSchedule Comparisonレイアウトを作成します。","すべて","「ツール」ツールバー","「ツール」メニュー","49098.htm");
Page[47]=new Array("「管理」メニュー(Alt+A)","コマンド","機能","アクティブ・ウィンドウが次の場合に有効","対応するツールバー","ユーザー","「ユーザー」ダイアログ・ボックスを開きます。「ユーザー」ダイアログ・ボックスでは、ユーザーの追加および除去、グローバル権限とプロジェクト・プロファイルのユーザーへの割当てを行います。","すべて","「管理者」ツールバー(P6 Professionalのみ)","セキュリティ・プロファイル","「セキュリティ・プロファイル」ダイアログ・ボックスを開きます。「セキュリティ・プロファイル」ダイアログ・ボックスでは、セキュリティ・プロファイルまたはユーザー・アクセス・タイプを作成、編集および削除します。","すべて","「管理者」ツールバー(P6 Professionalのみ)","管理プリファレンス","「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスを開きます。「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクト管理者によって設定されるデフォルト設定を指定します。オンライン・ヘルプの場所を設定することもできます。","すべて","「管理者」ツールバー(P6 Professionalのみ)","管理カテゴリ","「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックスを開きます。「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックスでは、すべてのプロジェクトに適用する標準カテゴリおよび標準値を定義します。","すべて","「管理者」ツールバー(P6 Professionalのみ)","通貨","「通貨」ダイアログ・ボックスを開きます。「通貨」ダイアログ・ボックスでは、コストに使用する通貨を設定します。","すべて","「管理者」ツールバー(P6 Professionalのみ)","財務期間カレンダ","「財務期間カレンダ」ダイアログ・ボックスを開きます。「財務期間カレンダ」ダイアログ・ボックスでは、カスタマイズされたグローバルな財務期間カレンダを定義できます。ユーザーは、プロジェクトに割り当てられた財務期間カレンダの事前に定義された期間についてプロジェクトの期間パフォーマンス(過去期間実績)を保存できます。","すべて","「管理者」ツールバー(P6 Professionalのみ)","「管理」メニュー(P6 Professionalのみ)","49099.htm");
Page[48]=new Array("「ヘルプ」メニュー(Alt+H)","コマンド","機能","アクティブ・ウィンドウが次の場合に有効","対応するツールバー","ローカル・ヘルプ...","ローカル版のP6 Professionalヘルプを開きます。","すべて","「表示」ツールバー","Primavera P6 Professionalの情報...","ソフトウェアに関する情報および連絡先情報を表示します。","なし","新機能...","機能の概要が蓄積されたオンライン・ドキュメントを開きます。","すべて","「表示」ツールバー","オンライン・ヘルプ...","「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「オプション」タブにある「P6 Professionalオンライン・ヘルプURL」セクションで指定したURLを開きます。","すべて","「表示」ツールバー","「ヘルプ」メニュー","49100.htm");
Page[49]=new Array("インポート、エクスポート、チェックイン、チェックアウトなどのアクションを実行するには、「アクション」ツールバーを使用します。","デフォルトでは、このツールバーは表示されません。","次の表では、このツールバーで使用できる各アイコンについて説明します。","アイコン","機能","対応するメニュー・コマンド","インポート・ウィザードを起動します。インポート・ウィザードでは、他のOracleアプリケーション、Microsoft ProjectまたはMicrosoft Excelから、プロジェクト、リソースまたはロールをインポートします。","「ファイル」&gt;「インポート」","エクスポート・ウィザードを起動します。エクスポート・ウィザードでは、他のOracleアプリケーション、Microsoft ProjectまたはMicrosoft Excelへ、プロジェクト、リソースまたはロールをエクスポートします。","「ファイル」&gt;「エクスポート」","開示中プロジェクトのXERエクスポート・ファイルが作成され、自動的にEメール・システムが起動し、Eメール・メッセージの本文に作成されたXERファイルが添付されます。Eメールの件名には、プロジェクト名が自動的に入力されます。","このアイコンは、プロジェクトを開くと有効になります。","「ファイル」&gt;「プロジェクトの送付」","このアイコンは、P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合にのみ表示されます。","開示中プロジェクトをPrimavera Unifierスケジュール・シートに送信します。","「ファイル」&gt;「Unifierに送信」","チェックイン・ウィザードを起動します。チェックイン・ウィザードでは、現在チェックアウトされている開示中プロジェクトをチェックインします。","「ファイル」&gt;「チェックイン」","チェックアウト・ウィザードを起動します。チェックアウト・ウィザードでは、開示中プロジェクトをチェックアウトします。","「ファイル」&gt;「チェックアウト」","「ポートフォリオの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。「ポートフォリオの選択」ダイアログ・ボックスでは、ポートフォリオを開きます。ポートフォリオを開くと、モジュールでは、すべての開示中プロジェクトが閉じられて、選択したポートフォリオに含まれるプロジェクトが「プロジェクト」ウィンドウに表示されます。","注意: ポートフォリオを開いても、ポートフォリオに含まれるプロジェクトは開かれません。操作するプロジェクトは、「プロジェクト」ウィンドウから開く必要があります。「プロジェクト」ウィンドウには、開いているポートフォリオに含まれるすべてのプロジェクトが表示されます。","「ファイル」&gt;「プロジェクト・ポートフォリオの選択」","ヒント","このツールバーのインポート、エクスポート、チェックインおよびチェックアウトの各アイコンは、ツールバーの表示を選択するとデフォルトで表示されます。","このツールバーのアイコンには、対応するショートカット・キーはありません。","「アクション」ツールバー","action_toolbar.htm");
Page[50]=new Array("「管理者」ツールバーでは、ユーザーの追加、通貨の定義、管理プリファレンスの指定などの管理機能を実行します。デフォルトでは、このツールバーは表示されません。次の表では、このツールバーで使用できる各アイコンについて説明します。","アイコン","機能","デフォルトで表示されるか","対応するメニュー・コマンド","「ユーザー」ダイアログ・ボックスを開きます。「ユーザー」ダイアログ・ボックスでは、ユーザーの追加および除去、グローバル権限とプロジェクト・プロファイルのユーザーへの割当てを行います。","いいえ","「管理」&gt;「ユーザー」","「セキュリティ・プロファイル」ダイアログ・ボックスを開きます。「セキュリティ・プロファイル」ダイアログ・ボックスでは、セキュリティ・プロファイルまたはユーザー・アクセス・タイプを作成、編集および削除します。","いいえ","「管理」&gt;「セキュリティ・プロファイル」","「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスを開きます。「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクト管理者によって設定されるデフォルト設定を指定します。","はい","「管理」&gt;「管理プリファレンス」","「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックスを開きます。「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックスでは、すべてのプロジェクトに適用する標準カテゴリおよび標準値を定義します。","いいえ","「管理」&gt;「管理カテゴリ」","「通貨」ダイアログ・ボックスを開きます。「通貨」ダイアログ・ボックスでは、コストに使用する通貨を設定します。","いいえ","「管理」&gt;「通貨」","「財務期間カレンダ」ダイアログ・ボックスを開きます。「財務期間カレンダ」ダイアログ・ボックスでは、カスタマイズされたグローバルな財務期間カレンダを定義できます。ユーザーは、プロジェクトに割り当てられた財務期間カレンダの事前に定義された期間についてプロジェクトの期間パフォーマンス(過去期間実績)を保存できます。","いいえ","「管理」&gt;「財務期間」","ヒント","このツールバーのアイコンはすべてのユーザーが使用できます。ただし、管理機能を実行できるかどうかは、割り当てられているセキュリティ・プロファイルで使用可能になっているセキュリティ権限によって決まります。","デフォルトで表示されないツールバーにアイコンを表示するには、ツールバーをカスタマイズする必要があります。","このツールバーのアイコンには、対応するショートカット・キーはありません。","「管理者」ツールバー(P6 Professionalのみ)","administrator_toolbar.htm");
Page[51]=new Array("リソース、ロール、アクティビティ・コード値、先行作業、後続作業およびアクティビティ・ステップ・テンプレートを、「アクティビティ」ウィンドウで選択したアクティビティに割り当てるには、「割当」ツールバーを使用します。","このツールバーはデフォルトで表示され、「アクティビティ」ウィンドウがアクティブのときは、このツールバーのすべてのアイコンが有効になります。","次の表では、このツールバーで使用できる各アイコンについて説明します。","アイコン","機能","対応するメニュー・コマンド","「リソースの割当」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、リソースの割当て、既存のリソース割当の除去およびリソース割当の置換を行えます。&nbsp;","「編集」&gt;「割当」&gt;「リソース」","「ロールによるリソース割当」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、選択したアクティビティの現在のロール割当に基づいて、リソースを割り当てることができます。","「編集」&gt;「割当」&gt;「ロールによるリソース」","「ロールの割当」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、ロールの割当て、既存のロール割当の除去およびロール割当の置換を行えます。","「編集」&gt;「割当」&gt;「ロール」","「アクティビティ・コードの割当」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、アクティビティ・コード値の割当ておよび既存のアクティビティ・コード値割当の除去を行えます。","「編集」&gt;「割当」&gt;「アクティビティ・コード」","「先行作業の割当」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、先行作業の割当ておよび既存の先行関係の除去を行えます。","「編集」&gt;「割当」&gt;「先行作業」","「後続作業の割当」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、後続作業の割当ておよび既存の後続関係の除去を行えます。","「編集」&gt;「割当」&gt;「後続作業」","「アクティビティ・ステップ・テンプレートの割当」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、アクティビティ・ステップ・テンプレートを割り当てることができます。","なし","ヒント","このツールバーのすべてのアイコンはデフォルトで表示されます。","このツールバーのアイコンには、対応するショートカット・キーはありません。","アクティビティを右クリックすると、表で説明されているほとんどのオプションを含むショートカット・メニューにアクセスできます。","「割当」ツールバー","assign_toolbar.htm");
Page[52]=new Array("「下部レイアウト」ツールバーは、アクティブ・ウィンドウの下部レイアウトをカスタマイズするために使用します。このツールバーは、デフォルトで表示されています。","次の表では、このツールバーで使用できる各アイコンについて説明します。","アイコン","機能","アクティブ・ウィンドウが次の場合に有効","対応するメニュー・コマンド","下部レイアウトのウィンドウの詳細を表示または非表示にします。ウィンドウの詳細は、選択したアイテムの情報を表示または編集するために使用します。","「トラッキング」以外すべて","「表示」&gt;「下部表示」&gt;「詳細」","下部レイアウトの「アクティビティ稼働集計表」を表示または非表示にします。","アクティビティ","「表示」&gt;「下部表示」&gt;「アクティビティ稼働集計表」","下部レイアウトの「アクティビティ稼働プロファイル」を表示または非表示にします。","アクティビティ","「表示」&gt;「下部表示」&gt;「アクティビティ稼働プロファイル」","下部レイアウトの「リソース稼働集計表」を表示または非表示にします。","アクティビティ","「表示」&gt;「下部表示」&gt;「リソース稼働集計表」","下部レイアウトの「リソース稼働プロファイル」を表示または非表示にします。","アクティビティ","「表示」&gt;「下部表示」&gt;「リソース稼働プロファイル」","下部レイアウトの「トレース・ロジック」を表示または非表示にします。","アクティビティ","「表示」&gt;「下部表示」&gt;「トレース・ロジック」","下部レイアウトを表示または非表示にします。下部レイアウトを非表示にすると、上部レイアウトが作業領域全体を占めるように拡大します。","「レポート」以外すべて","「表示」&gt;「下部表示」&gt;「下部レイアウト無し」","ヒント","このツールバーのすべてのアイコンはデフォルトで表示されます。","このツールバーのアイコンには、対応するショートカット・キーはありません。","「アクティビティ」、「WBS」、「プロジェクト」、「トラッキング」の各ウィンドウで下部レイアウトのオプションを設定するには、アクティブ・ウィンドウの下部レイアウト内の任意の場所を右クリックして、使用可能なオプションを選択します。","「下部レイアウト」ツールバー","bottom_layout_toolbar.htm");
Page[53]=new Array("「辞書」ツールバーを使用してアクセスできるダイアログ・ボックスでは、コード、ユーザー定義フィールド(UDF)、カレンダ、リソース・カーブなどのエンタープライズレベルの辞書データを表示、追加、編集および削除できます。","デフォルトでは、このツールバーは表示されません。","次の表では、このツールバーで使用できる各アイコンについて説明します。","アイコン","機能","対応するメニュー・コマンド","「リソース・コード」ダイアログ・ボックスを開きます。「リソース・コード」ダイアログ・ボックスでは、リソース・コード値を作成、編集、および削除します。このコード値は、全体のプロジェクト・データのソート、フィルタ、グループ化、報告に使用できます。","「エンタープライズ」&gt;「リソース・コード」","このアイコンは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。","「プロジェクト・コード」ダイアログ・ボックスを開きます。「プロジェクト・コード」ダイアログ・ボックスでは、グローバル/プロジェクト・コードおよびコード値を作成、編集、削除します。これらのコードおよびコード値は、アクティビティ情報をソート、フィルタ、グループ化およびレポートするときに使用します。","「エンタープライズ」&gt;「プロジェクト・コード」","「アクティビティ・コード」ダイアログ・ボックスを開きます。「アクティビティ・コード」ダイアログ・ボックスでは、グローバル、プロジェクト、およびEPSアクティビティ・コードと値を作成、編集、削除することができます。これらのコードおよびコード値は、アクティビティ情報をソート、フィルタ、グループ化およびレポートするときに使用します。また、このダイアログ・ボックスを使用して、Visualizerの図面のコンテキストでのみ使用されるアクティビティ・コード値に対する色を、アクティビティ・コード値に割り当てることができます。","詳細は、「アクティビティ・コードとコード値」を参照してください。","「エンタープライズ」&gt;「アクティビティ・コード」","「ユーザー定義フィールド」ダイアログ・ボックスを開きます。「ユーザー定義フィールド」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクト・データベースにカスタム・フィールドと値を追加します。追加できるカスタム・フィールドと値の数に制限はありません。","「エンタープライズ」&gt;「ユーザー定義フィールド」","「カレンダ」ダイアログ・ボックスを開きます。「カレンダ」ダイアログ・ボックスでは、グローバル、プロジェクト、およびリソース・カレンダの作成、編集、および削除が行えます。また、カレンダ割当を参照したり、デフォルトのグローバル・カレンダを指定することもできます。","「エンタープライズ」&gt;「カレンダ」","「リソース・シフト」ダイアログ・ボックスを開きます。「リソース・シフト」ダイアログ・ボックスでは、リソースのシフト・カレンダを定義します。","「エンタープライズ」&gt;「リソース・シフト」","このアイコンは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。","「アクティビティ・ステップ・テンプレート」ダイアログ・ボックスを開きます。「アクティビティ・ステップ・テンプレート」では、複数のアクティビティに共通のステップのグループが含まれたテンプレートを作成します。次に、これらのテンプレートをアクティビティに割り当てることができます。","「エンタープライズ」&gt;「アクティビティ・ステップ・テンプレート」","このアイコンは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。","「コスト・アカウント」ダイアログ・ボックスを開きます。「コスト・アカウント」ダイアログ・ボックスでは、組織のコスト・アカウントを管理します。これらのコスト・アカウントは、どのプロジェクトのアクティビティにでも割り当てることができます。","「エンタープライズ」&gt;「コスト・アカウント」","このアイコンは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。","「資金ソース」ダイアログ・ボックスを開きます。「資金ソース」ダイアログ・ボックスでは、予算項目への割当を簡単に行えるように、非営利、政府割当、またはその他の資金ソースを含む資金ソース辞書を設定することができます。","「エンタープライズ」&gt;「資金ソース」","「リソース・カーブ」ダイアログ・ボックスを開きます。「リソース・カーブ」ダイアログ・ボックスでは、リソース・カーブを追加、削除、または変更します。カーブは、リソースと工数をアクティビティの期間にわたって割り当てるために使用します。","「エンタープライズ」&gt;「リソース・カーブ」","ヒント","ツールバーの表示を選択すると、このツールバーのすべてのアイコンがデフォルトで表示され、常に有効になります。","このツールバーのアイコンには、対応するショートカット・キーはありません。","「辞書」ツールバー","dictionaries_toolbar.htm");
Page[54]=new Array("「表示」ツールバーは、現在の表示のズームインとズームアウト、データ要素の展開または収納、「ヒント」の表示または非表示、および添付の追加を指定するために使用します。このツールバーは、デフォルトで表示されています。","次の表では、このツールバーで使用できる各アイコンについて説明します。","アイコン","機能","デフォルトで表示されるか","アクティブ・ウィンドウが次の場合に有効","ショートカット・キー","対応するメニュー・コマンド","タイムスケール・レイアウト(ガント・チャート、集計表またはプロファイル)にズーム・インします。ズーム・インすると、より短い時間範囲のデータが、より短い時間間隔で表示されます。たとえば、四半期の表示から月、さらに週の表示へとズームします。","はい","「アクティビティ」、「プロジェクト」、「リソース割当」、「トラッキング」、「WBS」","なし","「表示」&gt;「ズーム」&gt;「ズームイン」","タイムスケール・レイアウト(ガント・チャート、集計表またはプロファイル)からズーム・アウトします。ズーム・アウトすると、より長い時間範囲のデータが、より長い時間間隔で表示されます。たとえば、週の表示から月、さらに四半期の表示へとズームします。","はい","「アクティビティ」、「プロジェクト」、「リソース割当」、「トラッキング」、「WBS」","なし","「表示」&gt;「ズーム」&gt;「ズームアウト」","チャートの全体が表示領域に収まるようにチャート表示のサイズを変更します。","このアイコンは、チャート表示をアクティブ・ウィンドウで表示すると有効になります。","はい","「アクティビティ」、「プロジェクト」、「リソース」、「WBS」","なし","「表示」&gt;「ズーム」&gt;「最適サイズ」","すべてのツールバー、デフォルトのアイコンおよびツールバの場所を、出荷時のデフォルト値に戻します。","いいえ","すべて","なし","「表示」&gt;「すべてのツールバーをリセット」","ツールバーを現在の位置にロックします。","いいえ","すべて","なし","「表示」&gt;「すべてのツールバーをロック」","画面の下部に新しいタブ・グループを作成します。 ","はい","すべて","なし","「表示」&gt;「タブ・グループ」&gt;「新規水平タブ・グループ」","すべてのタブ・グループを除去し、開いているすべてのタブを1つのタブ・グループに表示します。 ","はい","すべて","なし","「表示」&gt;「タブ・グループ」&gt;「新規垂直タブ・グループ」","画面の横に新しいタブ・グループを作成します。 ","はい","すべて","なし","「表示」&gt;「タブ・グループ」&gt;「すべてのタブ・グループを統合」","ヒントを有効または無効にします。","はい","すべて","なし","「表示」&gt;「ヒント」","グループ化または階層化されたテーブル表示で、収納されているすべての要素を展開します。","いいえ","すべて","Ctrl++","「表示」&gt;「すべて展開」","グループ化または階層化されたテーブル表示で、展開されているすべての要素を収納します。","いいえ","すべて","Ctrl+-","「表示」&gt;「すべて収納」","「収納レベル」ダイアログ・ボックスを開きます。「収納レベル」ダイアログ・ボックスでは、現在のレイアウトで収納または展開するグループ・バンドを選択します。リストから選択できるグループ・バンドは、現在のレイアウトの表示内容によって異なります。","いいえ","「アクティビティ」、「プロジェクト」、「リソース割当」、「トラッキング」、「WBS」","なし","「表示」&gt;「収納レベル」","カーテンおよびテキスト・アタッチメントを追加し、すべてのカーテン・アタッチメントを表示または非表示にできます。カーテン・アタッチメントでは、ガント・チャートの特定の期間がハイライトされるのに対し、テキスト・アタッチメントでは、ガント・チャートに入力するカスタム・テキストが表示されます。","ガント・チャートにカーテン・アタッチメントを追加するには、アイコンをクリックし、「カーテン」をポイントしてから、「追加」を選択して「カーテン・アタッチメント」ダイアログ・ボックスを開きます。","すべてのカーテン・アタッチメントを表示または非表示にするには、アイコンをクリックし、「カーテン」をポイントして、適切なオプションを選択します。","ガント・チャートにテキスト・アタッチメントを追加するには、アイコンをクリックし、「テキスト」を選択して、「テキスト・アタッチメント」ダイアログ・ボックスを開きます。「テキスト・アタッチメント」ダイアログ・ボックスでは、書式を設定したテキストを作成し、ガント・チャートに挿入できます。 ","このアイコンは、ガント・チャートを「アクティビティ」ウィンドウで表示すると有効になります。","いいえ","アクティビティ","なし","「表示」&gt;「添付」","ローカルのP6 Professionalヘルプを開きます。ヘルプを開くと表示されるトピックには、現在アクティブなウィンドウが反映されます。","「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「P6 Professionalオンライン・ヘルプURL」セクションで「[F1]ショートカット・キーおよびコンテキスト依存ヘルプでオンライン・ヘルプを常に起動」設定が選択されていない場合は、「開く」ダイアログ・ボックスの「ヘルプ」アイコンまたはボタンをクリックすると、ローカル・ヘルプが起動します。","このアイコンは、ダイアログ・ボックスが開かれていない場合に有効になります。ダイアログ・ボックスのヘルプ・トピックにアクセスするには、「ヘルプ」アイコンをクリックするか、または開いているダイアログ・ボックスのボタンをクリックします。","はい","すべて","Ctrl+F1","「ヘルプ」&gt;「ローカル・ヘルプ」","オンラインのP6 Professionalヘルプを開きます。オンライン・ヘルプを開くと表示されるトピックには、現在アクティブなウィンドウが反映されます。","「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「P6 Professionalオンライン・ヘルプURL」セクションで「[F1]ショートカット・キーおよびコンテキスト依存ヘルプでオンライン・ヘルプを常に起動」設定が選択されている場合は、「開く」ダイアログ・ボックスの「ヘルプ」アイコンまたはボタンをクリックすると、ダイアログ・ボックスに関するオンライン・ヘルプ・トピックにアクセスできます。","はい","すべて","Ctrl+Alt+F1","「ヘルプ」&gt;「オンライン・ヘルプ」","ヒント","デフォルトで表示されないツールバーにアイコンを表示するには、ツールバーをカスタマイズする必要があります。","「表示」ツールバー","display_toolbar.htm");
Page[55]=new Array("「編集」ツールバーは、データ・オブジェクトの追加、削除、切取り、コピー、貼付け、アクティビティの開放およびリンク、アクションのアンドゥなどを行うために使用します。このツールバーは、デフォルトで表示されています。","次の表では、このツールバーで使用できる各アイコンについて説明します。","アイコン","機能","デフォルトで表示されるか","アクティブ・ウィンドウが次の場合に有効","ショートカット・キー","対応するメニュー・コマンド","アクティブ・ウィンドウでデータ・アイテムを追加します。たとえば、「アクティビティ」ウィンドウでこのアイコンをクリックすると、アクティビティが追加されます。","はい","「トラッキング」以外すべて","InsまたはInsert","「編集」&gt;「追加」","選択したデータ・オブジェクトを削除します。","はい","「トラッキング」以外すべて","DelまたはDelete","「編集」&gt;「削除」","選択したデータ・オブジェクトを切り取ります。","はい","「トラッキング」と「リソース割当」以外すべて","Ctrl+X","「編集」&gt;「切り取り」","選択したデータ・オブジェクトをコピーします。","ヒント: このアイコンは「リソース割当」ウィンドウで有効になっており、リソース割当てをコピーして、Microsoft Excelなどの別のアプリケーションに貼り付けることができます。リソース割当て行を「リソース割当」ウィンドウに貼り付けることはできません。","はい","「トラッキング」以外すべて","Ctrl+C","「編集」&gt;「コピー」","コピーまたは切り取ったデータ・オブジェクトを貼り付けます。","このアイコンは、データ・オブジェクトをコピーするか切り取ると、有効になります。","はい","「トラッキング」と「リソース割当」以外すべて","Ctrl+V","「編集」&gt;「貼付」","アクティビティが削除され、その先行および後続アクティビティが終了-開始(FS)関係で結ばれます。","このアイコンは、先行作業および後続作業のあるアクティビティを選択すると有効になります。","いいえ","アクティビティ","なし","「編集」&gt;「開放」","「アクティビティ」ウィンドウで選択したアクティビティの間に終了-開始(FS)関係を作成します。このアクションでは、選択したアクティビティがリストされる順番に基づいて関係が作成されます。","このアイコンは、「アクティビティ・テーブル」または「アクティビティ・ネットワーク」で複数のアクティビティを選択すると有効になります。","いいえ","アクティビティ","なし","「編集」&gt;「アクティビティのリンク」","選択したアクティビティ間の関係を除去します。","いいえ","アクティビティ","なし","「編集」&gt;「アクティビティのリンク解除」","最後のアクションを実行する前の状態にデータを戻します。","いいえ","「アクティビティ」、「リソース」、「リソース割当」","Ctrl+Z","「編集」&gt;「元に戻す」","テーブルで複数の行を選択してこのアイコンをクリックすると、最初の行のテキストが同じ列の連続する行にコピーされます。","いいえ","「レポート」と「トラッキング」を除くすべて","Ctrl+E","「編集」&gt;「フィルダウン」","すべて選択","アクティブ・ウィンドウのすべてのデータ・アイテムを選択します。たとえば、「アクティビティ」ウィンドウでこのアイコンをクリックすると、すべてのアクティビティが選択されます。","いいえ","「トラッキング」以外すべて","Ctrl+A","「編集」&gt;「すべて選択」","スペル・チェッカを起動します。スペル・チェッカでは、アクティブ・ウィンドウに表示されているすべてのデータ・オブジェクトのスペルをチェックします。","いいえ","「トラッキング」以外すべて","F7","「編集」&gt;「スペル・チェック」","選択した作業成果物またはドキュメントのプライベート・ファイルと、それに関連付けられたアプリケーションを開きます。","このアイコンは、選択したドキュメントでプライベート・ファイルのロケーションが定義されていると有効になります。","いいえ","ドキュメント","なし","「表示」&gt;「起動」&gt;「個人ドキュメント」","選択した作業成果物またはドキュメントのパブリック・ファイルと、それに関連付けられたアプリケーションを開きます。","このアイコンは、選択したドキュメントでパブリック・ファイルのロケーションが定義されていると有効になります。","いいえ","ドキュメント","なし","「表示」&gt;「起動」&gt;「公開ドキュメント」","「課題履歴」ダイアログ・ボックスを開きます。「課題履歴」ダイアログ・ボックスでは、選択した課題の履歴に関するコメントを表示および追加できます。","いいえ","プロジェクト課題","なし","課題を右クリックし、「課題履歴」を選択します。","「課題通知」ダイアログ・ボックスを開きます。「課題通知」ダイアログ・ボックスでは、選択した課題に関するEメールを送信できます。","いいえ","プロジェクト課題","なし","課題を右クリックし、「通知」を選択します。","選択したしきい値をモニターして課題を特定します。","いいえ","プロジェクトしきい値","なし","なし","ヒント","デフォルトで表示されないツールバーにアイコンを表示するには、ツールバーをカスタマイズする必要があります。","「編集」ツールバー","edit_toolbar.htm");
Page[56]=new Array("「エンタープライズ」ツールバーは、EPS、リソース、ロール、レポートなどのエンタープライズレベルのデータを表示、追加、編集および削除できるウィンドウとダイアログ・ボックスにアクセスするために使用します。このツールバーは、デフォルトで表示されています。","次の表では、このツールバーで使用できる各アイコンについて説明します。","アイコン","機能","デフォルトで表示されるか","対応するメニュー・コマンド","「プロジェクト」ウィンドウを開きます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「プロジェクト」ウィンドウを使用して、EPSの設定、新規プロジェクトの追加、および複数のプロジェクトの管理を行います。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 「プロジェクト」ウィンドウを使用して、新規プロジェクトの追加および複数のプロジェクトの管理を行います。","はい","「エンタープライズ」&gt;「プロジェクト」","「リソース」ウィンドウを開きます。「リソース」ウィンドウでは、組織のリソース階層と個別のリソース情報の両方を保守します。","はい","「エンタープライズ」&gt;「リソース」","「レポート」ウィンドウを開きます。「レポート」ウィンドウでは、グローバル・レポートおよびプロジェクト・レポートを作成、編集、実行、削除、インポートおよびエクスポートします。","はい","「ツール」&gt;「レポート」","「トラッキング」ウィンドウを開きます。「トラッキング」ウィンドウでは、様々なタイプのレイアウトを使用してプロジェクトの進捗をモニタリングします。","はい","「エンタープライズ」&gt;「トラッキング」","このアイコンは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。","「EPS」ダイアログ・ボックスを開きます。「EPS」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクトのデータベースを階層構造にしたEPSを定義できます。","いいえ","「エンタープライズ」&gt;「EPS」","「プロジェクト・ポートフォリオ」ダイアログ・ボックスを開きます。「プロジェクト・ポートフォリオ」ダイアログ・ボックスでは、ポートフォリオを追加、編集、削除します。","いいえ","「エンタープライズ」&gt;「プロジェクト・ポートフォリオ」","「ロール」ダイアログ・ボックスを開きます。「ロール」ダイアログ・ボックスでは、ロールを追加、編集、および削除します。また、「ロール」ダイアログ・ボックスでは、ロールをリソースに割り当てたり、各ロールに対して単価を5つまで定義したり、ロール可用性を指定することができます。","いいえ","「エンタープライズ」&gt;「ロール」","このアイコンは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。","「組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)」ダイアログ・ボックスを開きます。「組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)」ダイアログ・ボックスでは、組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)を作成、表示、編集します。このダイアログ・ボックスを使用して、OBS要素のプロジェクト情報へのアクセスが許可されたユーザーのリストを表示することもできます。","いいえ","「エンタープライズ」&gt;「OBS」","ヒント","デフォルトで表示されないツールバーにアイコンを表示するには、ツールバーをカスタマイズする必要があります。","このツールバーのアイコンは常に有効です。","このツールバーのアイコンには、対応するショートカット・キーはありません。","「エンタープライズ」ツールバー","enterprise_toolbar.htm");
Page[57]=new Array("「検索」ツールバーは、アクティブなウィンドウで指定した値を検索して置換するために使用します。","デフォルトでは、このツールバーは表示されません。","次の表では、このツールバーで使用できる各アイコンについて説明します。","アイコン","機能","ショートカット・キー","対応するメニュー・コマンド","「検索」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、指定した値をアクティブ・ウィンドウで検索できます。","ヒント: 複数のビュー(テーブルとチャートなど)を同時に表示できるウィンドウでは、検索を始める前に、ウィンドウ内の検索を実行する領域でオブジェクトを選択する必要があります。","Ctrl+F","「編集」&gt;「検索」","「検索」ダイアログ・ボックスに以前に入力した検索条件で次に一致する文字列を検索します。","F3","「編集」&gt;「次を検索」","指定した新規テキストで、検索結果に見つかったテキストを置換します。","Ctrl+R","「編集」&gt;「置換」","ヒント","ツールバーの表示を選択すると、このツールバーのすべてのアイコンがデフォルトで表示されます。","「検索」ツールバー","find_toolbar.htm");
Page[58]=new Array("「レイアウト」ツールバーは、アクティブなウィンドウのレイアウトをカスタマイズし、ユーザー・プリファレンスにアクセスするために使用します。このツールバーは、デフォルトで表示されています。","次の表では、このツールバーで使用できる各アイコンについて説明します。","アイコン","機能","デフォルトで表示されるか","アクティブ・ウィンドウが次の場合に有効","対応するメニュー・コマンド","「新規レイアウト」ダイアログ・ボックスを開きます。「新規レイアウト」ダイアログ・ボックスを使用すると、カスタム・トラッキング・レイアウトを作成できます。","いいえ","トラッキング","「表示」&gt;「レイアウト」&gt;「新規」","「レイアウトを開く」ダイアログ・ボックスを開きます。「レイアウトを開く」ダイアログ・ボックスでは、別のレイアウトを選択して表示したり、レイアウトをインポートおよびエクスポートできます。","いいえ","「アクティビティ」、「プロジェクト」、「リソース割当」、「WBS」、「トラッキング」","「表示」&gt;「レイアウト」&gt;「開く」","現在表示されているレイアウトを保存します。","いいえ","「アクティビティ」、「プロジェクト」、「リソース割当」、「WBS」、「トラッキング」","「表示」&gt;「レイアウト」&gt;「保存」","現在表示されているレイアウトを新しいレイアウトとして保存します。","いいえ","「アクティビティ」、「プロジェクト」、「リソース割当」、「WBS」、「トラッキング」","「表示」&gt;「レイアウト」&gt;「別名で保存」","「バー」ダイアログ・ボックスを開きます。「バー」ダイアログ・ボックスでは、ガント・チャートに表示されるバーのスタイルとラベルを指定できます。","このアイコンは、ガント・チャートをアクティブなウィンドウで表示すると有効になります。","はい","アクティビティ、プロジェクト、トラッキング、WBS","「表示」&gt;「バー」","定義済の列レイアウトを選択したり、アクティブなウィンドウに表示する列をカスタマイズできます。使用可能なオプションは、ウィンドウごとに異なります。列をカスタマイズするには、アイコンをクリックして、「カスタマイズ」を選択します。","このアイコンは、テーブル表示をアクティブ・ウィンドウで表示すると有効になります。","はい","「レポート」以外すべて","「表示」&gt;「列」","「タイムスケール」ダイアログ・ボックスを開きます。「タイムスケール」ダイアログ・ボックスでは、現在のガント・チャート、プロファイル、または集計表レイアウトに表示するタイムスケールを指定します。","はい","アクティビティ、プロジェクト、リソース割当、トラッキング、WBS","「表示」&gt;「タイムスケール」","定義済のフィルタを選択したり、カスタム・フィルタを作成できます。使用可能なオプションは、ウィンドウごとに異なります。カスタム・フィルタを作成するには、アイコンをクリックして、「カスタマイズ」を選択します。","はい","「WBS」および「プロジェクト経費」を除くすべて","「表示」&gt;「フィルタ」","定義済のグループ化とソートのオプションを選択したり、独自のグループ化とソートの条件を指定できます。使用可能なオプションは、ウィンドウごとに異なります。グループ化とソートをカスタマイズするには、アイコンをクリックして、「カスタマイズ」を選択します。","はい","すべて","「表示」&gt;「グループとソート」","「アクティビティ」画面の各行に番号を付けます。","このアイコンは、アクティブ・ウィンドウでアクティビティ・テーブル、ガント・チャート、またはアクティビティ稼働集計表を表示しているとき有効になります。","はい","アクティビティ","「表示」&gt;「行番号」","「テーブル・フォントと行」ダイアログ・ボックスを開きます。「テーブル・フォントと行」ダイアログ・ボックスでは、表示されるテキストの外観、色および行の高さを変更できます。使用可能なオプションは、ウィンドウごとに異なります。","はい","すべて","「表示」&gt;「テーブル・フォントと行」","「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックスを開きます。「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックスでは、時間、日付、および通貨情報の表示方法などを指定します。Eメールの送信オプションの設定、起動オプションの指定、パスワードの変更も行えます。","はい","すべて","「編集」&gt;「ユーザー・プリファレンス」","ヒント","デフォルトで表示されないツールバーにアイコンを表示するには、ツールバーをカスタマイズする必要があります。","このツールバーのアイコンには、対応するショートカット・キーはありません。","アクティブなウィンドウの「表示オプション」バーまたは「レイアウト・オプション」バーをクリックして、このツールバーで使用できるほとんどの機能にアクセスすることもできます。","「レイアウト」ツールバー","layout_toolbar.htm");
Page[59]=new Array("「移動」ツールバーは、選択したオブジェクトを階層表示内で移動するために使用します。このツールバーは、デフォルトで表示されています。","次の表では、このツールバーで使用できる各アイコンについて説明します。","アイコン","機能","選択したオブジェクトを、階層内で1つ上の行に移動します。","選択したオブジェクトを、階層内で1つ下の行に移動します。","選択したオブジェクトを、階層内で左に移動します。オブジェクトを左に移動すると、オブジェクトは階層内で1つ上のレベルに移ります。","選択したオブジェクトを、階層内で右に移動します。オブジェクトを右に移動すると、オブジェクトは階層内で1つ下のレベルに移ります。","ヒント","このツールバーのすべてのアイコンはデフォルトで表示されます。","このツールバーのアイコンには、対応するショートカット・キーまたはメニュー・オプションはありません。","「移動」ツールバー","move_toolbar.htm");
Page[60]=new Array("「印刷」ツールバーは、開いているウィンドウのコンテンツの印刷、印刷出力のプレビュー、およびページと印刷の設定の定義を行うために使用します。このツールバーは、デフォルトで表示されています。","次の表では、このツールバーで使用できる各アイコンについて説明します。","アイコン","機能","デフォルトで表示されるか","ショートカット・キー","対応するメニュー・コマンド","現在選択しているウィンドウの印刷、プリンタの選択およびプリンタ・オプションの設定を行えます。","はい","Ctrl+P","「ファイル」&gt;「印刷」","「印刷プレビュー」ウィンドウを開きます。「印刷プレビュー」ウィンドウでは、ページと印刷設定の定義、選択したウィンドウ・コンテンツのHTMLファイルへの発行、および選択したウィンドウ・コンテンツの印刷を行えます。","はい","なし","「ファイル」&gt;「印刷プレビュー」","「ページ設定」ダイアログ・ボックスを開きます。「ページ設定」ダイアログ・ボックスでは、ページ・サイズと印刷方向の定義、印刷スケール・オプションの設定、マージン・サイズの変更およびヘッダーとフッターの定義を行えます。","いいえ","なし","「ファイル」&gt;「ページ設定」","「印刷設定」ダイアログ・ボックスを開きます。「印刷設定」ダイアログ・ボックスでは、プリンタの選択とプリンタ属性の定義を行えます。","いいえ","なし","「ファイル」&gt;「印刷設定」","ヒント","デフォルトで表示されないツールバーにアイコンを表示するには、ツールバーをカスタマイズする必要があります。","「印刷」ツールバー","print_toolbar.htm");
Page[61]=new Array("「プロジェクト」ツールバーは、アクティビティ、WBS、リソース割当などのプロジェクトレベルのデータを表示、追加、編集および削除できるウィンドウとダイアログ・ボックスにアクセスするために使用します。このツールバーはデフォルトで表示され、アイコンはプロジェクトを開くと有効になります。","次の表では、このツールバーで使用できる各アイコンについて説明します。","アイコン","機能","デフォルトで表示されるか","対応するメニュー・コマンド","「アクティビティ」ウィンドウを開きます。「アクティビティ」ウィンドウでは、開示中プロジェクトのアクティビティを作成、表示および編集できます。","はい","「プロジェクト」&gt;「アクティビティ」","最初のアクティビティ表示の横に追加のアクティビティ表示を開きます。追加アクティビティ表示を使用して、複数のプロジェクトまたはプロジェクトとベースラインを比較します。各表示は個別に構成できます。","はい","「プロジェクト」&gt;「追加アクティビティ表示」","「WBS」ウィンドウを開きます。「WBS」ウィンドウは、開いているプロジェクトのワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)を作成、表示および編集するときに使用します。","はい","「プロジェクト」&gt;「WBS」","「リソース割当」ウィンドウを開きます。「リソース割当」ウィンドウでは、現在開示中の全プロジェクトについて、すべてのリソース割当をリソースごとにグループ化して表示できます。リソースのコストと数量の情報を集計表に表示することもできます。","はい","「プロジェクト」&gt;「リソース割当」","「ドキュメント」ウィンドウを開きます。「ドキュメント」ウィンドウでは、開示中プロジェクトの標準、手順、ガイドライン、テンプレートなどのドキュメント・レコードを作成および保守します。","はい","「プロジェクト」&gt;「ドキュメント」","「プロジェクト経費」ウィンドウを開きます。「プロジェクト経費」ウィンドウでは、開示中プロジェクトに含まれるアクティビティの経費アイテムを追加、編集、削除します。","はい","「プロジェクト」&gt;「経費」","「しきい値」ウィンドウを開きます。「しきい値」ウィンドウでは、開示中プロジェクトのしきい値を作成、表示、編集、モニターすることができます。しきい値をワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)レベルまたはアクティビティ・レベルでモニターして、課題を特定できます。","いいえ","「プロジェクト」&gt;「しきい値」","「プロジェクト課題」ウィンドウを開きます。「プロジェクト課題」ウィンドウでは、開示中プロジェクトの課題の追加、編集、削除、および課題に関するEメール通知の送信を行います。","いいえ","「プロジェクト」&gt;「課題」","このアイコンは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。","「リスク」画面を開きます。「リスク」画面は、開示中プロジェクトのリスクの追加、編集、割当および削除に使用します。さらに、リスクのエクスポージャ値、およびリスクがプロジェクトのスケジュールおよびコストに及ぼす全体の影響を計算することもできます。","いいえ","「プロジェクト」&gt;「リスク」","「ベースラインの割当」ダイアログ・ボックスを開きます。「ベースラインの割当」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクト・ベース・ライン、ベースライン1、ベースライン2、およびベースライン3をプロジェクトに割り当てることができます。","いいえ","「プロジェクト」&gt;「ベースラインの割当」","「ベースラインの保守」ダイアログ・ボックスを開きます。「ベースラインの保守」ダイアログ・ボックスでは、開示中プロジェクトのベースラインを作成、削除、コピー、または復元できます。","いいえ","「プロジェクト」&gt;「ベースラインの保守」","「デフォルト・プロジェクトの設定」ダイアログ・ボックスを開きます。複数のプロジェクトを開く場合、このダイアログ・ボックスで、どのプロジェクトをデフォルトで開くか、スケジュール計算または平準化にどのプロジェクトの設定を使用するか、データベースに新しい情報を追加するときにどのプロジェクトをデフォルトで使用するかを指定できます。","いいえ","「プロジェクト」&gt;「デフォルト・プロジェクトの設定」","ヒント","デフォルトで表示されないツールバーにアイコンを表示するには、ツールバーをカスタマイズする必要があります。このツールバーのアイコンには、対応するショートカット・キーはありません。","「プロジェクト」ツールバー","project_toolbar.htm");
Page[62]=new Array("「発行」ツールバーは、プロジェクトWebサイト、アクティビティ・レイアウトおよびトラッキング・レイアウトを発行するために使用します。","デフォルトでは、このツールバーは表示されません。","次の表では、このツールバーで使用できる各アイコンについて説明します。","アイコン","機能","対応するメニュー・コマンド","「プロジェクトWebサイトの発行」ダイアログ・ボックスを開きます。「プロジェクトWebサイトの発行」ダイアログ・ボックスでは、指定したプロジェクト情報をHTMLファイルとして保存します。その後、これらのファイルをイントラネットまたはインターネット上でWebサイトとして発行することができます。","「ツール」&gt;「発行」&gt;「プロジェクトWebサイト」","「発行に使用するレイアウトの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。「発行に使用するレイアウトの選択」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクトWebサイトに発行するアクティビティ・レイアウトを指定します。","「ツール」&gt;「発行」&gt;「アクティビティ・レイアウト」","「発行するトラッキング・レイアウトの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。「発行するトラッキング・レイアウトの選択」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクトWebサイトに発行するトラッキング・レイアウトを指定します。","「ツール」&gt;「発行」&gt;「トラッキング・レイアウト」","ヒント","ツールバーの表示を選択すると、このツールバーのすべてのアイコンがデフォルトで表示されます。","このツールバーのアイコンには、対応するショートカット・キーはありません。","「発行」ツールバー","publish_toolbar.htm");
Page[63]=new Array("「レポート」ツールバーは、レポートの実行、変更、インポート、エクスポート、およびレポートのグループやバッチの作成に使用します。","デフォルトでは、このツールバーは表示されません。","次の表では、このツールバーで使用できる各アイコンについて説明します。","アイコン","機能","アクティブ・ウィンドウが次の場合に有効","対応するメニュー・コマンド","「レポートの実行」ダイアログ・ボックスを開きます。「レポートの実行」ダイアログ・ボックスでは、選択したレポートのコンパイルと印刷が可能です。","このアイコンは、レポートを選択すると有効になります。","レポート","レポートを右クリックし、「実行」&gt;「レポート」を選択します。","「バッチの実行」ダイアログ・ボックスを開きます。「バッチの実行」ダイアログ・ボックスでは、選択したレポート・バッチを印刷できます。","レポート","「レポート」ウィンドウを右クリックして、「実行」&gt;「バッチ」を選択します。","選択されているレポートが以前にレポート・エディタを使用して変更されている場合は、「レポート・エディタ」ウィンドウを開きます。選択されているレポートが以前にレポート・エディタを使用して変更されていない場合は、レポート・エディタを使用してレポートを変更することの確認を求められます。","レポート・エディタを使用すると、高度にカスタマイズされたレポートを作成できます。レポート・ウィザードで作成したレポートを変更でき、新しいレポートを作成できます。ウィザードで作成したレポートをレポート・エディタで変更した場合、ウィザードで再びそのレポートを開くと、レポート・エディタで行った変更内容はすべて失われます。","このアイコンは、レポートを選択すると有効になります。","レポート","レポートを右クリックし、「変更」を選択します。","「レポートのインポート」ダイアログ・ボックスを開きます。「レポートのインポート」ダイアログ・ボックスでは、別のP6 EPPMアプリケーションまたはP6 Professionalアプリケーションからのレポートのインポート方法を指定します。","レポート","レポートを右クリックし、「インポート」を選択します。","「別名で保存」ダイアログ・ボックスを開きます。「別名で保存」ダイアログ・ボックスでは、指定したファイルのロケーションにレポートをエクスポートおよび保存できます。","このアイコンは、レポートを選択すると有効になります。","レポート","レポートを右クリックし、「エクスポート」を選択します。","レポート・ウィザードを起動します。レポート・ウィザードでは、新規レポートの作成や、ウィザードで作成した既存のレポートの変更を行えます。","ヒント: レポート・ウィザードを使用して新しいレポートを作成するには、「レポート」ウィンドウで「編集」ツールバーの@をクリックします。","すべて","「ツール」&gt;「レポート・ウィザード」","「レポート・グループ」ダイアログ・ボックスを開きます。「レポート・グループ」ダイアログ・ボックスでは、グローバル・レポートとプロジェクト・レポートを編成するためのレポート・グループを定義します。","すべて","「ツール」&gt;「レポート」&gt;「レポート・グループ」","「バッチ・レポート」ダイアログ・ボックスを開きます。「グローバル・バッチ・レポート」ダイアログ・ボックスでは、グローバル・レポートおよびプロジェクト・レポートを実行するためのレポート・バッチを定義します。","すべて","「ツール」&gt;「レポート」&gt;「バッチ・レポート」","ヒント","ツールバーの表示を選択すると、このツールバーのすべてのアイコンがデフォルトで表示されます。","このツールバーのアイコンには、対応するショートカット・キーはありません。","「レポート」ツールバー","reports_toolbar.htm");
Page[64]=new Array("「標準」ツールバーは、プロジェクトを開く、閉じる、作成するといった標準機能を実行するために使用します。このツールバーは、デフォルトで表示されています。","次の表では、このツールバーで使用できる各アイコンについて説明します。","アイコン","機能","デフォルトで表示されるか","ショートカット・キー","対応するメニュー・コマンド","新規プロジェクトを作成します。","プロジェクトを作成するときに新規プロジェクトの作成ウィザードを使用するようにユーザー・プリファレンスを設定してある場合は、このアイコンをクリックするとウィザードが起動します。ユーザー・プリファレンスで、プロジェクトの作成時にウィザードを使用しないように設定した場合は、デフォルトのプロジェクト名(NEWPROJ-n)の新規プロジェクトが、「プロジェクト」ウィンドウのプロジェクト・リストに追加されます。","はい","Ctrl+N","「ファイル」&gt;「新規」","「プロジェクトを開く」ダイアログ・ボックスを起動します。開くプロジェクトを選択します。","はい","Ctrl+O","「ファイル」&gt;「開く」","開示中の全プロジェクトを閉じます。","このアイコンをクリックすると、「アクティビティ」ウィンドウや「WBS」ウィンドウなどのプロジェクト固有データが表示されるすべての開示中ウィンドウが、自動的に閉じられます。","はい","Ctrl+W","「ファイル」&gt;「すべて閉じる」","変更をデータベースに確定します。","いいえ","F10","「ファイル」&gt;「変更の確定」","最新のデータを表示するためにリフレッシュします。","いいえ","F5","「ファイル」&gt;「データのリフレッシュ」","ヒント","デフォルトで表示されないツールバーにアイコンを表示するには、ツールバーをカスタマイズする必要があります。","「標準」ツールバー","standard_toolbar.htm");
Page[65]=new Array("「ツール」ツールバーは、プロジェクトのスケジュールと集計、リソースの平準化、進捗の更新、実績の適用、期間パフォーマンスの保存などを実行するために使用します。このツールバーは、デフォルトで表示されています。","次の表では、このツールバーで使用できる各アイコンについて説明します。 ","アイコン","機能","デフォルトで表示されるか","アクティブ・ウィンドウが次の場合に有効","ショートカット・キー","対応するメニュー・コマンド","Primavera P6 Visualizerを開きます。","詳細は、「P6 ProfessionalからのP6 Visualizerの起動」を参照してください。","はい","アクティビティ","なし","「ツール」&gt;「Visualizer」","「スケジュール計算」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、開示中プロジェクトのスケジューリングおよびスケジューリング・オプションの設定を行えます。","はい","すべて","F9","「ツール」&gt;「スケジュール計算」","「スケジュールのチェック」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、スケジュールのチェック・レポートのパラメータを構成できます。","はい","アクティビティ","なし","「ツール」&gt;「スケジュールのチェック」","「リソース平準化」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、リソースの平準化およびリソース平準化オプションの設定を行えます。","はい","すべて","Shift+F9","「ツール」&gt;「リソース平準化」","「進捗スポットライト」機能を有効または無効にします。「進捗スポットライト」が有効な場合は、ガント・チャートの最後の計算日と新しい計算日の間のアクティビティがモジュールでハイライトされます。","はい","アクティビティ","なし","「表示」&gt;「進捗スポットライト」","ガント・チャートの進捗線を表示または非表示にします。進捗線には、アクティビティの進捗およびベースライン・プロジェクトに対するプロジェクトの実行状況が表示されます。","はい","アクティビティ","なし","「ツール」&gt;「進捗線」","「進捗の更新」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、スポットライトを設定したアクティビティまたは選択したアクティビティの進捗を見積もることができます。","はい","アクティビティ","なし","「ツール」&gt;「進捗の更新」","「グローバル・チェンジ」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、すべてのアクティビティ、リソース割当またはプロジェクト経費、またはこれらのアイテムから選択したグループを一度に変更できます。","いいえ","すべて","なし","「ツール」&gt;「グローバル・チェンジ」","「実績の適用」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、各開示中プロジェクトで選択した計算日まで、実績を適用して、スケジュールを更新できます。","いいえ","すべて","なし","「ツール」&gt;「実績の適用」","自動再編成を有効または無効にします。デフォルトでは、自動再編成が有効になります。「自動再編成の無効化」を選択すると、モジュールでは、現在のアクティブ・ウィンドウが最近の変更に従って自動的に並べ替えられなくなります。","いいえ","すべて","Shift+F2","「ツール」&gt;「自動再編成の無効化」","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 開示中プロジェクト、集計のみプロジェクトまたはすべてのプロジェクトを集計できます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 開示中プロジェクトまたはすべてのプロジェクトを集計できます。","集計するプロジェクトを選択するには、「集計」の隣の@をクリックしてから、オプションを選択します。","いいえ","すべて","なし","「ツール」&gt;「集計」","すべてのプロジェクトを集計できます。","いいえ","すべて","なし","「ツール」&gt;「集計」&gt;「全プロジェクト」","開示中のプロジェクトを集計できます。","いいえ","すべて","なし","「ツール」&gt;「集計」&gt;「開示中プロジェクト」","このアイコンは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。","「ジョブ・サービス」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、ジョブを作成し、指定した時刻に、任意の数のプロジェクトまたはEPSノードでジョブが自動的に実行されるようにスケジュールできます。","いいえ","すべて","&nbsp;なし","「ツール」&gt;「ジョブ・サービス」","「期間パフォーマンスの保存」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、財務期間に定義されている任意の開示中プロジェクトの過去期間実績を保存できます。","いいえ","すべて","なし","「ツール」&gt;「期間パフォーマンスの保存」","「しきい値のモニター」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、開示中プロジェクトのすべてのしきい値を一度にモニターできます。","いいえ","すべて","なし","「ツール」&gt;「しきい値のモニター」","「リソース・コストの再計算」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、開示中プロジェクトのすべてのアクティビティに対して、リソースおよびロール割当コストを再計算できます。","いいえ","すべて","なし","「ツール」&gt;「リソース・コストの再計算」","「課題ナビゲータ」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、関連するアクティビティ、リソースおよびワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)要素など、開示中プロジェクトの課題をトラッキングできます。","いいえ","すべて","なし","「ツール」&gt;「課題ナビゲータ」","このアイコンは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。","「ジョブ・ステータス」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、P6 Professionalから実行され、ASAPサービスとして実行するように送信された実績適用ジョブや集計ジョブなど、P6 EPPMで提出されたすべてのジョブのステータスを表示できます。 ","いいえ","すべて","なし","「ツール」&gt;「ジョブ・ステータス」","ヒント","デフォルトで表示されないツールバーにアイコンを表示するには、ツールバーをカスタマイズする必要があります。","「ツール」ツールバー","tools_toolbar.htm");
Page[66]=new Array("「上部レイアウト」ツールバーは、アクティブなウィンドウの上部レイアウトをカスタマイズするために使用します。このツールバーは、デフォルトで表示されています。","次の表では、このツールバーで使用できる各アイコンについて説明します。","アイコン","機能","デフォルトで表示されるか","アクティブ・ウィンドウが次の場合に有効","対応するメニュー・コマンド","上部レイアウトのテーブル表示を表示または非表示にします。","はい","「アクティビティ」、「プロジェクト」、「リソース」、「WBS」","「表示」&gt;「上部表示」&gt;「テーブル」","上部レイアウトのガント・チャートを表示または非表示にします。","はい","「アクティビティ」、「プロジェクト」、「WBS」","「表示」&gt;「上部表示」&gt;「ガント・チャート」","上部レイアウトのアクティビティ・ネットワークを表示または非表示にします。アクティビティ・ネットワークのオプションを設定するには、アクティビティ・ネットワーク・レイアウトを開くか、またはアクティビティ・ネットワーク・レイアウトを保存し、アイコンをクリックして、適切なオプションを選択します。","はい","アクティビティ","「表示」&gt;「上部表示」&gt;「アクティビティ・ネットワーク」","ガント・チャートでの関係ラインを表示または非表示にします。","はい","アクティビティ","なし","チャート表示を表示または非表示にします。","はい","「プロジェクト」、「リソース」、「WBS」","「表示」&gt;「上部表示」&gt;「チャート表示」","上部レイアウトの「アクティビティ稼働集計表」を表示または編集にします。","いいえ","アクティビティ","「表示」&gt;「上部表示」&gt;「アクティビティ稼働集計表」","プロジェクト/ガント・プロファイルの列を表示または非表示にします。","いいえ","トラッキング","なし","プロジェクト/ガント・プロファイルの上部ウィンドウを表示または非表示にします。","いいえ","トラッキング","なし","上部レイアウトの「リソース稼働集計表」を表示または編集にします。","いいえ","リソース割当","「表示」&gt;「上部表示」&gt;「リソース稼働集計表」","チャート表示内で子を垂直または水平に配置します。アイコンをクリックしてオプションを選択します。","いいえ","「プロジェクト」、「リソース」、「WBS」","「表示」&gt;「子のアレンジ」","チャート表示内で子を整列します。アイコンをクリックしてオプションを選択します。","いいえ","「プロジェクト」、「リソース」、","WBS","「表示」&gt;「子の整列」","既存のチャート・ボックス・テンプレートを現在のレイアウトに適用したり、独自のレイアウトにカスタマイズできます。アイコンをクリックしてオプションを選択します。","いいえ","「プロジェクト」、「リソース」、「WBS」","「表示」&gt;「チャート・ボックス・テンプレート」","ヒント","デフォルトで表示されないツールバーにアイコンを表示するには、ツールバーをカスタマイズする必要があります。","このツールバーのアイコンには、対応するショートカット・キーはありません。","「上部レイアウト」ツールバー","top_layout_toolbar.htm");
Page[67]=new Array("「編集」、「ユーザー・プリファレンス」を選択します。","「期間単位」タブをクリックして、時間情報の表示方法を定義します。","「日付」タブをクリックして、日付の書式を指定します。","「通貨」タブをクリックして、表示通貨を選択します。通貨データの書式方法も指定します。","「Eメール」タブをクリックし、Eメール設定を入力します。<br /><br />P6 ProfessionalがSQL Liteデータベースに接続されている場合は、「Eメール」タブを使用できません。<br />","「補助」タブをクリックして、使用するウィザードを指定します。","「アプリケーション」タブをクリックして、起動オプションを設定します。グループ・バンドにラベルを付けて列として表示可能な財務期間の範囲を表示および定義する方法を選択することもできます。さらに、P6 Professionalがデータベースのジョブ・アラートをポーリングする間隔を設定できます。ジョブ・アラートは、開始したジョブが完了または失敗するたびに作成されます。","「パスワード」タブをクリックして、パスワードを変更します。<br /><br />P6 ProfessionalをLDAP認証モードで実行している場合、パスワード管理はディレクトリ・サーバーを通じて行われます。その場合、モジュールではパスワードを変更できないため、「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックスに「パスワード」タブは表示されません。<br /><br />P6 Professionalがクラウド接続データベースに接続されている場合、パスワード管理はP6を通じて行われます。その場合、P6 Professionalではパスワードを変更できないため、「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックスに「パスワード」タブは表示されません。","「リソース分析」タブをクリックします。リソース稼働プロファイルですべてのプロジェクト・データを表示するためのパラメータと、時間配布データの表示方法および計算方法を定義します。","「計算」タブをクリックして、複数のリソース割当をアクティビティに対して追加または除去するときの、工数、期間、および単位工数の計算方法を選択します。また、リソースおよびロールが同一アクティビティの割当を共有する場合、リソースまたはロールのいずれかの単位工数、超過勤務割増率、および単価を常に使用するよう設定することもできます。","OracleまたはSQL Server環境の場合、「起動時フィルタ」タブをクリックして、現行プロジェクトのデータを表示するか、または企業内のすべてのデータを表示するかを選択します。また、起動時にリソース集計データをロードするかどうかを選択できます。","「パーソナル・インフォメーション」タブをクリックし、連絡先詳細を入力します。「ユーザー受入の喪失」をクリックすることで、詳細をシステムに保持するための同意を取り下げることができます。<br /><br />P6 ProfessionalがLDAP認証モードで実行されている場合、連絡先詳細はディレクトリ・サーバーを通じて管理され、モジュールでは連絡先詳細を変更できません。","<br />","ヒント:","「リソース稼働集計表」で将来期間のリソース割当を手動で計画する場合、ユーザー・プリファレンス設定が計画に及ぼす影響について、「将来期間バケット計画に関するFAQ」を参照してください。","ユーザー・プリファレンスの定義","define_user_preferences.htm");
Page[68]=new Array("期間単位、アクティビティ所要期間、リソース・レートおよびリソース可用性などの時間情報を表示する方法を指定できます。","「編集」、「ユーザー・プリファレンス」を選択します。","「期間単位」タブをクリックします。","「工数の書式」セクションで、作業工数、およびリソース単価と可用性を表示する時間単位を選択します。","「サブユニット」チェックボックスをオンにすると、次に細かい時間増分でサブユニットが表示されます。","時間単位の値に表示する小数桁数を選択します。","「時間ラベルの表示」チェックボックスをオンにすると、時間値とともに時間単位の略称が表示されます。","時間単位の例を入力します。","「期間の書式」セクションで、アクティビティ所要時間の値を表示する時間単位を選択します。","「サブユニット」チェックボックスをオンにすると、次に細かい時間増分でサブユニットが表示されます。","アクティビティ所要時間の値に表示する小数桁数を選択します。","「期間ラベルの表示」チェックボックスをオンにすると、期間値とともに時間単位の略称が表示されます。","期間値の例を入力します。","リソースの単位工数をパーセンテージで表示するか、または期間当たりの工数で表示するかを選択します。","ヒント","「リソース稼働集計表」で将来期間のリソース/ロール割当を手動で計画する場合、作業を計画する期間に基づいて「工数の書式」および「所要期間の書式」を設定する必要があります。たとえば、日単位で将来期間の作業を計画する場合、「工数の書式」には「時間」、「所要期間の書式」には「日」を設定します。同様に、週単位で将来期間の作業を計画する場合、「工数の書式」には「時間」または「日」、「所要期間の書式」には「週」を設定します。 ","時間情報の表示方法の定義","define_how_to_display_time_information.htm");
Page[69]=new Array("「編集」、「ユーザー・プリファレンス」を選択します。","「日付」タブをクリックします。","「日付書式」セクションで、すべての日付を表示する方法を選択します。","「時間」セクションで、時間の表示方法または時間の表示/非表示を指定します。","「オプション」セクションで、適用する日付書式オプションを選択します。","日付書式の指定","specify_a_format_for_dates.htm");
Page[70]=new Array("「編集」、「ユーザー・プリファレンス」を選択します。","「通貨」タブをクリックします。","コスト・データを表示する通貨を選択します。","通貨記号の表示/非表示および選択した通貨の小数桁数を指定します。","表示通貨の選択","select_a_view_currency.htm");
Page[71]=new Array("「編集」、「ユーザー・プリファレンス」を選択します。","「通貨」タブをクリックします。","通貨の値の前に通貨記号を表示するには、「通貨記号の表示」チェックボックスをオンにします。","通貨の値を小数で表示するには、「小数桁数の表示」チェックボックスをオンにします。","通貨書式の指定","specify_a_format_for_currency.htm");

Page[72]=new Array("Eメール・アカウントにアクセスしてEメール・メッセージを送信できます。","「編集」、「ユーザー・プリファレンス」を選択します。","「Eメール」タブをクリックします。","Eメール・システムのメール・プロトコルを選択します。","「プロファイル名」フィールドに、Eメール・サーバーへのアクセスに使用するプロファイル名、ログインまたはユーザー名を入力します。","「パスワード」をクリックし、選択したプロファイル名に関連付けられているパスワードを入力します。","「送信メール・サーバー(SMTP)」フィールドに、送信Eメールの送信に使用するSMTPサーバー名またはアドレスを入力します。","「セキュリティ」リストで、SMTPサーバーへのアクセスに必要なセキュリティ・プロトコルを選択します。","SMTPサーバーのSMTPポート番号を入力します。","必要に応じて、「ユーザー名」フィールドにEメールの送信元ユーザー名を入力します。","ユーザー名を入力した場合は「パスワード」をクリックし、選択したプロファイル名に関連付けられているパスワードを入力します。","必要に応じて、「ユーザーEメール・アドレス」フィールドに返信Eメールの送信先Eメール・アドレスを入力します。","返信Eメール・アドレスを入力していない場合は、すべてのEメールがEメールの送信に使用したアドレスに返されます。","Eメール設定の入力","enter_e-mail_settings.htm");
Page[73]=new Array("アクティビティやリソースを追加する場合に、ウィザードを使用するかしないかを指定できます。","「編集」、「ユーザー・プリファレンス」を選択します。","「補助」タブをクリックします。","新規リソース・ウィザードを使用するには、「新規リソース・ウィザードの使用」チェックボックスをオンにします。","新規アクティビティ・ウィザードを使用するには、「新規アクティビティ・ウィザードの使用」チェックボックスをオンにします。","ウィザード・オプションの設定","set_wizard_options.htm");
Page[74]=new Array("「編集」、「ユーザー・プリファレンス」を選択します。","「パスワード」タブをクリックします。","「パスワード」をクリックします。","新規パスワードを入力します。","パスワードを再入力して確認します。","「OK」をクリックします。","注意","P6 Professionalデータベースに接続している場合:","「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「パスワード・ポリシー」フィールドで「パスワード・ポリシーを有効にする」設定を選択している場合、8から20文字の間で、最低1つの数字と1つの英字を含むパスワードを入力する必要があります。","「パスワード・ポリシーを有効にする」設定を選択していない場合、1から20文字のパスワードを入力します。","P6 EPPMデータベースに接続している場合:","P6の「アプリケーションの設定」で「パスワード・ポリシー」が無効になっている場合、パスワードは1から20文字の間である必要があります。P6ではパスワードを空白にできません。","P6の「アプリケーションの設定」で「パスワード・ポリシー」が有効化されている場合、パスワードは8から20文字の間で入力し、最低1つの数字と1つの英字が含まれている必要があります。","P6 ProfessionalをLDAP認証モードで実行している場合、パスワード管理はディレクトリ・サーバーを通じて行われます。その場合、モジュールでパスワードを変更することができないため、「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックスに「パスワード」タブが表示されません。","P6 Professionalがクラウド接続データベースに接続している場合、パスワード管理はP6を通じて行われます。その場合、P6 Professionalではパスワードを変更できないため、「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックスに「パスワード」タブは表示されません。","パスワードは、大文字と小文字が区別されます。","新しいパスワード・ポリシーを有効にする前に設定されていたパスワードは有効であり、使用可能です。","パスワードは必須です。","パスワードの変更","change_my_password.htm");
Page[75]=new Array("アプリケーションの起動時に表示するウィンドウを指定することができます。","「編集」、「ユーザー・プリファレンス」を選択します。","「アプリケーション」タブをクリックします。","「起動ウィンドウ」セクションで、モジュールの起動時に表示するウィンドウを選択します。","モジュールの起動時に課題ナビゲータを表示するには、「起動時に課題ナビゲータの表示」チェックボックスをオンにします。","モジュールの起動時に「Welcome」ダイアログ・ボックスを表示するには、「起動時のWelcomeダイアログの表示」チェックボックスをオンにします。","起動オプションの設定","set_startup_options.htm");
Page[76]=new Array("「編集」、「ユーザー・プリファレンス」を選択します。","「起動時フィルタ」タブをクリックします。","リストの各データ要素について適切なオプションを選択します。現行プロジェクトのみのデータを表示することも、企業のすべてのデータを表示することもできます。","注意: ","起動時フィルタはOracleおよびSQL Server環境で使用できます。スタンドアロン環境では起動時フィルタは使用できません。","起動時フィルタの選択","select_startup_filters.htm");
Page[77]=new Array("「編集」、「ユーザー・プリファレンス」を選択します。","「起動時フィルタ」タブをクリックします。","起動時にリソース集計データをロードするには、「リソース集計データ」オプションを選択します。","注意:","起動時にデータをロードするように選択すると、P6 Professionalの起動や一部のビューのロードの時間が長くなることがあります。","P6 Professionalデータベースに接続している場合は、P6 ProfessionalおよびP6 EPPMデータベース内のリソース集計データだけでなく、プロジェクトの集計時のリソースおよびロール・データも影響を受ける可能性があります。","起動時のリソース集計データのロード","64973.htm");
Page[78]=new Array("「編集」、「ユーザー・プリファレンス」を選択します。","「計算」タブをクリックします。","「リソース割当」セクションには、アクティビティに新規リソース割当が追加または除去されるときの残存値の計算方法を指定します。","アクティビティに追加リソースが割り当てられたときに工数、期間および単位工数を一定のままにする場合は、「割当済工数、期間、単位工数を保持」を選択します。","リソース割当の残存値を「アクティビティ詳細」の「全般」タブに指定されたアクティビティの期間に基づいて計算する場合は、「期間タイプに基づき工数、期間、単位工数を再計算」を選択します。","「スタッフ割当」セクションには、既存のアクティビティ割当上のリソースを置換したり、リソースおよびロールの両方を同じアクティビティ割当に割り当てる場合のモジュールでの割当のコストの計算方法を指定します。","既存のアクティビティ割当上のリソースを置換する場合、現在の割当の単位工数および超過勤務割増率か既存の割当と置換する新規リソースの単位工数および超過勤務割増率のいずれかを常に使用するよう選択するか、既存のアクティビティ割当のリソースを置換するたびに、どちらの単位工数および残量割増率を使用するかの選択を求めるメッセージを表示するよう選択します。","既存のロール割当にリソースを割り当てる場合、または既存のリソース割当にロールを割り当てる場合は、リソースまたはロールの単価を常に使用するよう選択するか、アクティビティ割当にリソースおよびロールを割り当てるたびに、どちらの単価を使用するかの選択を求めるメッセージを表示するよう設定します。","ヒント","「リソース稼働集計表」で将来期間のリソース割当を手動で計画する場合、「計算」タブの設定が、割当の手動で入力した将来期間の値に影響する可能性があります。","注意","「期間と工数固定」のアクティビティについては、単位工数、工数、コスト値が負の場合、P6 Professionalでは既存のリソース割当の実績工数は再計算されません。","ロールの単価を常に使用する場合、「アクティビティ詳細」の「リソース」タブで、「レート・ソース」に「ロール」を設定します。リソースの単価を常に使用する場合、「レート・ソース」に「リソース」を設定します。割当のコスト計算に使用する単価の値は、「レート・タイプ」フィールドで選択したレート・タイプによって決まります(レート・タイプはリソースおよびロール固有)。","リソース割当およびロール割当の計算オプションの選択","select_calculation_options_for_resource_and_role_assignments.htm");
Page[79]=new Array("プロジェクトは、製品やサービスを作成するための計画を構成する、アクティビティとそれに関連する情報で成り立っています。プロジェクトには開始日と終了日があり、アクティビティ、リソース割当、ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)、組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)、カレンダ、関係、ベースライン、経費、課題、しきい値、プロジェクト固有のコード、レポート、およびドキュメントのうちの一部または全部で構成されます。 ","プロジェクト","projects.htm");
Page[80]=new Array("新規プロジェクトを作成する手順は、次のとおりです。","「ファイル」、「新規」を選択します。これにより新規プロジェクトの作成ウィザードが起動します。","新規プロジェクトを追加するEPSを選択します","新規プロジェクトのプロジェクトIDとプロジェクト名を入力します。","プロジェクトのプロジェクト計画開始日を指定し、必要に応じて必須終了日も入力します。<br /><br />必須終了日を追加すると、カレンダのデフォルトがプロジェクトの終了日の日時になります。「終了」が空白の場合、カレンダのデフォルトが現在のシステム日時になります。<br />","責任マネージャを選択します。<br /><br />ここで選択するOBS要素は、新規プロジェクトのOBSの最上位に表示されます。<br />","プロジェクトで新規リソース割当およびロール割当に使用するデフォルトのレート・タイプを選択します。","「終了」をクリックします。 ","プロジェクトのプロパティは、「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択してから「プロジェクト詳細」を表示して構成できます。手順を追った説明は、適切なヘルプ・トピックを参照してください。","プロジェクトの作成","create_a_project.htm");
Page[81]=new Array("モジュールを起動するときに以下の手順を実行します。","P6 Professionalにログインします。","既存のプロジェクトを開くには、「ようこそ」ダイアログ・ボックスで「開く」をクリックします。<br /><br />最後に作業したプロジェクトを開くには、「最後に開示したプロジェクト」をクリックします。<br />","「プロジェクトを開く」ダイアログ・ボックスで、開くプロジェクトまたはEPSノードをクリックするか、またはCtrlキーを押したまま複数のプロジェクトを選択して、「開く」をクリックします。<br />","「エンタープライズ」ツールバー、「プロジェクト」ツールバー、「エンタープライズ」メニューまたは「プロジェクト」メニューを使用して、「プロジェクト」、「リソース」または「アクティビティ」など、作業するウィンドウを開きます。","モジュールで以下の手順を実行します。","「ファイル」、「開く」を選択します。<br /><br />「標準」ツールバーで@をクリックすることもできます。<br /><br />各プロジェクトに関する詳細を表示するには、「表示オプション」バーをクリックして「列」、「カスタマイズ」を選択します。次に、適切な列をダイアログ・ボックスに追加します。<br />","開くプロジェクトを選択します。","「アクセス・モード」セクションで、「排他」、「共有」または「読取専用」を選択して、プロジェクトを開く方法を指定します。<br /><br />セキュリティ・プロファイルまたは他のユーザーがプロジェクトを開いた方法によっては、これらのオプションの一部が使用できない場合があります。<br />","選択したプロジェクトで作業中のユーザーのリストを表示するには、「ユーザー」をクリックします。","「開く」をクリックします。","注意","「プロジェクトを開く」ダイアログ・ボックスからプロジェクトを開くと、現在開いているプロジェクトがすべて閉じます。複数のプロジェクトを同時に開くには、「プロジェクトを開く」ダイアログ・ボックスで、開くプロジェクトをそれぞれ選択します。","プロジェクトに排他的にアクセスできるのは、一度に1人のユーザーのみです。排他モードでプロジェクトを開いた場合、他のユーザーは読取専用モードでのみプロジェクトを開くことができます。","「排他」モードを使用してプロジェクトを開くには、「プロジェクトのチェックイン/チェックアウトおよび排他モードでのプロジェクトの開示」プロジェクト権限が必要です。同様に、選択したすべてのEPSおよびプロジェクトに対して「プロジェクトのチェックイン/チェックアウトおよび排他モードでのプロジェクトの開示」プロジェクト権限を持つ場合のみ、「排他」モードが有効になります。 ","プロジェクトを開く","open_a_project.htm");
Page[82]=new Array("複数のプロジェクトで作業する場合、1つのプロジェクトをデフォルトで開くプロジェクトとして指定できます。また、スケジュール計算または平準化にどのプロジェクトの設定を使用するか、新しい情報をデータベースに追加するときにどのプロジェクトをデフォルトで使用するかを指定することもできます。","「プロジェクト」、「デフォルト・プロジェクトの設定」を選択します。","デフォルトで開くプロジェクトの横にある「デフォルト」列でチェックボックスを選択します。<br /><br />スケジューリング(P6 Professionalに接続している場合、手動またはジョブ・サービス機能を使用)では、このプロジェクトのスケジューリングと平準化の設定が使用されます。また、新規アイテムを追加する前にデータをWBS別にグループ化して、別のプロジェクトを選択しなければ、このプロジェクトがアクティビティや課題などの新規アイテムのデフォルトの追加先になります。","デフォルト・プロジェクトの指定","specify_a_default_project.htm");
Page[83]=new Array("P6 Professionalでは、仮定のシナリオを検証するためのWhat-ifプロジェクトを作成することができます。ステータスの変更がEPS内の他のプロジェクトに影響を与えないように、プロジェクトのステータスを「What-If」に変更する前にプロジェクトをコピーするように選択できます。","ステータスを「What-if」に変更するプロジェクトを開きます。","「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択して、「プロジェクト詳細」を表示します。","「全般」タブをクリックします。","「ステータス」フィールドで、「What-if」を選択します。","注意","プロジェクトのステータスを変更するには、適切なアクセス権限が必要です。","What-ifプロジェクトの定義","define_a_what_if_project.htm");
Page[84]=new Array("変更を確定するには、「ファイル」、「変更の確定」を選択します。<br /><br />変更を確定すると、ただちにデータがデータベースに書き込まれます。終了しても、データの変更が自動的に確定されます。","データベースへのデータの保存","commit_data_to_the_database.htm");
Page[85]=new Array("「データのリフレッシュ」コマンドを実行すると、他のユーザーが行ったプロジェクトの変更を含む、最新のプロジェクト・データを表示することができます。","「ファイル」、「データのリフレッシュ」を選択するか、F5キーを押します。","データのリフレッシュ","refresh_data.htm");
Page[86]=new Array("コピーするプロジェクトを開きます。","「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択し、コピーするプロジェクトを選択します。","「編集」、「コピー」を選択するか、「編集」ツールバー上の「コピー」アイコンをクリックします。","プロジェクトをコピーするEPS内の位置を選択します。","「編集」、「貼付」を選択するか、「編集」ツールバー上の「貼付」アイコンをクリックします。","「プロジェクト・オプションのコピー」ダイアログ・ボックスで、コピーする各情報タイプのチェックボックスをオンにします。","「OK」をクリックします。","注意","集計データをコピーするには、プロジェクトをEPS別にグループ化する必要があります。","「プロジェクト・オプションのコピー」ダイアログ・ボックスで「次回からこのウィンドウを表示しない」チェックボックスを選択すると、モジュールを再起動するまで、このダイアログ・ボックスの設定が保持されます。","プロジェクトをコピーまたは移動して、そのコピーまたは移動したプロジェクトの「責任マネージャ」の値が自動的に別の値に変更されるようにするには、最初にプロジェクトを開いてコピーまたは移動してから「プロジェクト」ビューを「責任マネージャ」別にグループおよびソートする必要があります。次に、適切な責任マネージャにプロジェクトをコピーまたは移動します。","管理者は、プロジェクト/EPSのコピーおよび貼付け中、またはWBSの割当および「アクティビティ」画面のWBS列のフィルダウン中に、コスト情報を表示するアクセス権を許可しないユーザーに対して、「プロジェクト・コスト/財務情報の表示」、「WBSコスト/財務情報の編集」および「EPSコスト/財務情報の編集」のいずれの権限も割り当てないでください。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: P6 Professionalでは、ジョブ・サービスを使用してプロジェクトおよびEPSノードをコピーします。つまり、プロジェクトまたはEPSをバックグラウンドでコピーしながら、作業を続行できます。ジョブの進捗を確認するには、「ツール」、「ジョブ・ステータス」を選択します。ジョブ・サービスを使用してプロジェクトおよびEPSノードをコピーするには、プロジェクトをEPS別にグループ化する必要があります。","プロジェクトのコピーと貼付け","copy_and_paste_a_project.htm");
Page[87]=new Array("「ファイル」、「すべて閉じる」を選択します。","プロジェクトを閉じる","close_a_project.htm");
Page[88]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択し、削除するプロジェクトを選択してから、「編集」、「削除」を選択します。","注意","P6 Professionalデータベースに接続している場合: EPSノードを削除すると、その下にあるすべてのプロジェクトも削除されます。","プロジェクトの削除","delete_a_project.htm");
Page[89]=new Array("ポートフォリオは、ユーザーとってわかりやすい方法でプロジェクトをグループ化したものです。たとえば、特定の事業部門が責任を持つプロジェクトを1つのポートフォリオにまとめ、次会計年度に予算が組まれたプロジェクトのみを別のポートフォリオにまとめます。","ポートフォリオは、「プロジェクトを開く」ダイアログ・ボックスや「プロジェクト」ウィンドウに表示するデータ量を制限するために使用します。選択したポートフォリオに含まれるプロジェクトのデータだけがロードされます。","次のポートフォリオがあります:","ポートフォリオに手動で追加されたプロジェクトを含む手動ポートフォリオ。","指定した条件に基づいて、ポートフォリオに含めるプロジェクトを選択するフィルタ済ポートフォリオ。フィルタ済ポートフォリオは、P6で作成する必要があります。P6 Professionalでは、フィルタ済ポートフォリオの作成、変更または削除はできません。","ヒント:","P6で作成されたフィルタ済ポートフォリオがP6 Professionalに表示されるのは、P6の「アプリケーションの設定」の「データ制限」タブで構成されたフィルタ・ポートフォリオ失効期間を経過した後のみです。","プロジェクトが、P6で作成されたフィルタ済ポートフォリオに含めるのに適格になった場合、P6 Professionalユーザーは、新しいプロジェクトを表示するために、ポートフォリオを再び開くか、P6 Professionalを再起動する必要があります。","ポートフォリオ","portfolios.htm");
Page[90]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト・ポートフォリオ」を選択します。","「追加」をクリックします。","ポートフォリオを識別する名前を入力します。","「全般」タブをクリックし、ポートフォリオへのアクセス権を付与するユーザーを選択します。共有ユーザーを選択した場合、「ユーザー・アクセス」タブをクリックし、ユーザーをポートフォリオに追加します。<br /><br />「全般」タブでは、ポートフォリオの詳細記述も入力できます。<br />","「プロジェクト」タブをクリックして、ポートフォリオにプロジェクトを追加します。","「閉じる」をクリックします。","注意","「プロジェクト・ポートフォリオ」ダイアログ・ボックスの下部にポートフォリオの詳細を表示するには、「表示オプション」バーをクリックして、「詳細」を選択します。","ポートフォリオの作成","create_a_portfolio.htm");
Page[91]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト・ポートフォリオ」を選択します。","プロジェクトを追加するポートフォリオを選択します","「プロジェクト」タブをクリックします。","「割当」をクリックします。","追加するプロジェクトを選択します。<br /><br />複数のプロジェクトを追加するには、Ctrlキーを押したまま、ポートフォリオに追加する各プロジェクトをクリックします。現行ポートフォリオのプロジェクトのみでなく、ユーザーがアクセスできるすべてのプロジェクトがリストされます。<br />","「割当」をクリックします。","「閉じる」をクリックします。","注意","プロジェクトを追加するには、選択したポートフォリオを編集する権限が必要です。","フィルタ済ポートフォリオにプロジェクトは追加できません。フィルタ済ポートフォリオでは、フィルタに指定された条件に基づいてプロジェクトが選択されます。","ポートフォリオへのプロジェクトの追加","add_projects_to_a_portfolio.htm");

Page[92]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト・ポートフォリオ」を選択します。","プロジェクトを除去するポートフォリオを選択します","「プロジェクト」タブをクリックします。","除去するプロジェクトを選択します。<br /><br />複数のプロジェクトを除去するには、Ctrlキーを押したまま、ポートフォリオから除去する各プロジェクトをクリックします。<br />","「除去」をクリックします。","「はい」をクリックします。","ヒント:","プロジェクトはフィルタ済ポートフォリオから削除できません。フィルタ済ポートフォリオでは、フィルタに指定された条件に基づいてプロジェクトが選択されます。","ポートフォリオからのプロジェクトの除去","remove_projects_from_a_portfolio.htm");
Page[93]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト・ポートフォリオ」を選択します。","名前を変更するポートフォリオを選択し、「全般」タブをクリックします。<br /><br />「プロジェクト・ポートフォリオ」ダイアログ・ボックスの下半分にポートフォリオの詳細を表示するには、「表示オプション」バーをクリックし、「詳細」を選択します。<br />","「ポートフォリオ名」フィールドに、ポートフォリオの新しい名前を入力します。","ヒント:","フィルタ済ポートフォリオの名前は変更できません。","ポートフォリオ名の変更","change_a_portfolio_name.htm");
Page[94]=new Array("「ファイル」、「ポートフォリオの選択」を選択します。","開くポートフォリオを選択します。","「OK」をクリックします。","「はい」をクリックします。","注意","現在開いているプロジェクトおよびプロジェクト関連ウィンドウ(「アクティビティ」、「WBS」、「リソース割当」など)はすべて閉じられます。","現行ポートフォリオの変更","change_the_current_portfolio.htm");
Page[95]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト・ポートフォリオ」を選択します。","削除するポートフォリオを選択します。","「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","ヒント:","削除したポートフォリオ内で作業しているユーザーがいた場合、そのユーザーはポートフォリオが削除されたことにすぐには気付きません。ユーザーが「リフレッシュ」を選択したときに、ポートフォリオが削除されたことを知らせるメッセージが表示されます。新しいポートフォリオが選択されていない場合、すべてのプロジェクトがロードされます。","P6 Professionalのフィルタ済ポートフォリオは削除できません。","ポートフォリオの削除","delete_a_portfolio.htm");
Page[96]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト・ポートフォリオ」を選択します。","詳細を確認するポートフォリオを選択します。<br /><br />「プロジェクト・ポートフォリオ」ダイアログ・ボックスの下半分にポートフォリオの詳細を表示するには、「表示オプション」バーをクリックし、「詳細」を選択します。<br />","ポートフォリオの詳細記述を表示するには、「全般」タブをクリックします。","ポートフォリオに含まれるプロジェクトを表示するには、「プロジェクト」タブをクリックします。","ポートフォリオのユーザー・アクセス権限を表示するには、「ユーザー・アクセス」タブをクリックします。","ポートフォリオ詳細の表示","view_portfolio_details.htm");
Page[97]=new Array("エンタープライズ・プロジェクト・ストラクチャ(EPS)は、プロジェクトのデータベースの階層構造を形成します。各EPSノード(またはフォルダ)は、複数のレベルに分割して、組織内で実施する必要がある作業を表すことができます。レベルの数およびその構造は、プロジェクトのスコープおよびデータの集計方法によって異なります。","EPSを使用して、以下のことが行えます。","トップダウンの予算策定とリソースおよびコスト分析の実行","ワーク・ブレークダウン・ストラクチャと組織ブレークダウン・ストラクチャの1つの共通ストラクチャへの編成","組織の最上位レベルのプロジェクトから、特定のプロジェクト・タスクを実行する個々のプロジェクトまでの複数プロジェクトの管理","柔軟なレポート作成のためのコーディング規約の実装","企業全体での適切なセキュリティ管理","企業内のプロジェクトはすべてEPS階層構造(プロジェクト構造のグラフィカル表示)に存在します。","P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続されている場合、P6 ProfessionalまたはP6を使用してEPSを定義できます。","企業のEPSのレベル数と構造は、プロジェクトのスコープおよびデータの集計方法によって異なります。1つまたは複数の最上位ノードと、WBSのレベルとEPSのレベルを合わせて50個まで定義できます。また、企業の経営幹部やプロジェクト・マネージャによって示された作業を完了するために必要な数のプロジェクトを定義できます。","企業のEPSを定義する前に、コード、カレンダ、その他の企業全体の標準など、企業の構造とプロシージャについて熟知しておく必要があります。EPS階層構造の定義の完了後、情報、アクティビティおよびリソースを追加して、プロジェクトの展開を開始できます。","EPSの概要","enterprise_project_structure_overview.htm");
Page[98]=new Array("企業内のプロジェクトはすべてEPS階層構造(プロジェクト構造のグラフィカル表示)に存在します。階層の最上位ノードは、インストール時に自動的に作成されます。","企業のEPSのレベル数と構造は、プロジェクトのスコープおよびデータの集計方法によって異なります。「管理プリファレンス」、「データ制限」タブを使用して、1つまたは複数の最上位ノードと、WBSのレベルとEPSのレベルをあわせて50個まで定義できます。また、企業の経営幹部やプロジェクト・マネージャによって示された作業を完了するために必要な数のプロジェクトを定義できます。","企業のEPSを定義する前に、コード、カレンダ、その他の企業全体の標準など、企業の構造とプロシージャについて熟知しておく必要があります。EPS階層構造の定義の完了後、情報、アクティビティおよびリソースを追加して、プロジェクトの展開を開始できます。","EPSの定義","defining_the_enterprise_project_structure.htm");
Page[99]=new Array("P6 ProfessionalまたはP6を使用して、EPSを設定できます。P6 Professionalを使用する場合は、「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択して、日付、リソースおよび予算情報などのプロジェクト詳細を指定します。","エンタープライズ・プロジェクト・ストラクチャを作成する際、OBS要素、またはEPS内の各ノードおよびプロジェクトに対する責任を持つユーザーを識別する必要があります。OBSを定義するステップの場合。","「エンタープライズ」、「EPS」を選択します。","新しい要素を追加する「EPS名」列をクリックします。","「追加」をクリックします。","EPSノードのIDと名前を入力します。「責任マネージャ」フィールドで、新しい要素のOBS要素を選択します。","必要に応じて、矢印キーをクリックして、新しい要素の階層構造内での位置を変更できます。","「閉じる」をクリックします。","「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択してから、日付、リソースおよび予算情報などのプロジェクト詳細を指定します。 ","注意","デフォルトの最上位ノードは、階層構造の左上に表示されます。このノードの下位に表示されるすべてのプロジェクトは、同じ構造に属します。複数の最上位ノードを定義して、企業の様々な構成要素を分けることもできます。たとえば、中心となる企業から休止/完了またはwhat-ifのプロジェクトを除外することができます。最上位ノードを定義するには、左矢印キーをクリックして、EPS要素を階層構造内の左上まで移動します。次に、このノードの下位にプロジェクトの階層構造を追加します。","EPS構造の設定","set_up_the_eps_structure.htm");
Page[100]=new Array("EPS構造の設定の完了後、以下の手順でプロジェクトを無制限に追加できます。","「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択し、プロジェクトを追加するEPSノードまたは最上位要素を選択します。","「編集」ツールバー上の@をクリックするか、「編集」、「追加」を選択します。","新規プロジェクトの作成ウィザードの指示に従います。<br /><br />デフォルトの設定を使用して簡単に新規プロジェクトを追加するには、新規プロジェクトの作成ウィザードで「終了」をクリックします。<br />","「プロジェクト」ウィンドウ下部の詳細タブを使用して、プロジェクト固有の詳細情報を追加します。","EPS階層構造へのプロジェクトの追加","add_a_project_to_the_eps_hierarchy.htm");
Page[101]=new Array("EPS階層構造の個々の要素を展開または収納するには、「+」記号または「-」記号をクリックします。","EPS階層構造のすべての要素を展開または収納するには、「表示」を選択して、「すべて展開」または「すべて収納」を選択します。または、EPS階層構造で右クリックして、「すべて展開」または「すべて収納」を選択します。","EPS階層構造での詳細の表示/非表示","show_or_hide_details_in_the_eps_hierarchy.htm");
Page[102]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択し、削除するEPSノードまたはプロジェクトを選択します。「編集」、「削除」を選択します。","「はい」をクリックして確定します。","ヒント","EPSノードを削除すると、階層構造の該当するブランチにあるプロジェクトもすべて削除されます。ノードを削除する前にブランチにあるプロジェクトを保存するには、最初にそのプロジェクトをコピーして階層構造の別の領域に貼り付けます。","EPSノードまたはプロジェクトの削除","delete_an_eps_node_or_project.htm");
Page[103]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択し、コピーするEPSノードまたはプロジェクトを選択します。","「編集」、「コピー」を選択します。","新しいEPSノードまたはプロジェクトを貼り付けるEPS内のロケーションをクリックします。","「編集」、「貼付」を選択します。","「プロジェクト・オプションのコピー」、「WBSオプションのコピー」、および「アクティビティ・オプションのコピー」の各ダイアログ・ボックスで、コピーしたEPSノードまたはプロジェクトに含める情報のチェックボックスをオンにします。","注意:","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 元のEPS親ノードからデータをエクスポートする権限がない場合、データを別のEPSノードに貼り付けることができません。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: EPSノードをコピーすると、そのEPSのテンプレート・プロジェクトもコピーされますが、P6 Professionalで表示することはできません。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: P6 Professionalでは、ジョブ・サービスを使用してプロジェクトおよびEPSノードをコピーします。つまり、プロジェクトまたはEPSをバックグラウンドでコピーしながら、作業を続行できます。ジョブの進捗を確認するには、「ツール」、「ジョブ・ステータス」を選択します。","管理者は、プロジェクト/EPSのコピーおよび貼付け中、またはWBSの割当および「アクティビティ」画面のWBS列のフィルダウン中に、コスト情報を表示するアクセス権を許可しないユーザーに対して、「プロジェクト・コスト/財務情報の表示」、「WBSコスト/財務情報の編集」および「EPSコスト/財務情報の編集」のいずれの権限も割り当てないでください。","集計データをコピーするには、(コピーする)プロジェクトをEPS別にグループ化する必要があります。","ヒント","コピーするEPSノードを選択すると、選択したEPSノードのすべての下位EPSノード/プロジェクトが(選択していない場合でも)コピーされます。","EPSノードまたはプロジェクトのコピー","copy_an_eps_node_or_project.htm");
Page[104]=new Array("WBSは、プロジェクトを完了するために実施する必要のある作業を階層構造に編成したもので、これによって生成する成果物またはサービスが定義されます。WBSは、成果物自体から識別可能な作業要素へと分割された、作業の複数の詳細レベルで構成されます。","各プロジェクトは独自のWBS階層構造を持ち、その最上位WBS要素は各EPSノードまたはプロジェクトの最上位要素に相当します。各WBS要素は、さらに詳細なWBSレベルまたはアクティビティ、あるいはその両方を持つことができます。","プロジェクトを作成する場合、通常、プロジェクト・マネージャがまずWBSを作成し、各WBS要素にドキュメントを割り当て、次に各要素の作業遂行のためのアクティビティを定義します。ドキュメントやアクティビティの割当の他、各WBS要素はカレンダ割当、特定のアーンド・バリュー計算の設定、およびWBS要素に含まれるすべての作業の責任を持つOBS要素の割当を持ちます。 ","ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)","work_breakdown_structure.htm");
Page[105]=new Array("プロジェクトの計画段階でWBSを使用すると、プロジェクトにまだ関連付けられていないデータの集計ロールアップに役立ちます。","WBS階層構造には、予測日、計画予算、および集計値を含めることができます。財務情報はプロジェクトとWBS要素で相互に使用されるため、WBS要素に設定した予定予算額および資金調達情報を、対応するプロジェクトおよびアクティビティですぐに使用できます。予算および支出計画は、WBSレベルの財務データを表すものとして単独で使用することも、プロジェクト用に設定された予算配分データに反映することもできます。集計情報は、指定した任意のWBSレベルにロールアップできます。","トップダウン計画でのWBSの使用","using_a_wbs_for_top_down_planning.htm");
Page[106]=new Array("パフォーマンス完了率は様々な方法で計算することができます。その1つに、WBSレベルで加重マイルストンを割り当てる方法があります。各WBS要素について、「EV(アーンド・バリュー)」タブで「WBSマイルストン完了率」オプションを選択し、マイルストンを必要な数だけ定義して、それぞれに重要度レベルまたは加重を割り当てます。進捗に従って各マイルストンに完了のマークを付けると、P6 Professionalにより、下位アクティビティとは独立して、マイルストンの加重に基づいてWBS要素のパフォーマンス完了率が計算されます。","WBSでの加重マイルストンの使用","using_weighted_milestones_in_the_wbs.htm");
Page[107]=new Array("P6 Professionalは、計画、アクティブ、休止/完了およびWhat-Ifの4つのWBS要素のステータス・タイプを認識します。","計画WBS要素","WBS要素のステータスが「計画」の場合、WBSは計画フェーズにあります。作業はまだ開始されていません。","アクティブWBS要素","WBS要素のステータスが「アクティブ」の場合、WBSは現在進行中です。","休止/完了WBS要素","WBS要素のステータスが「休止/完了」の場合、WBSは終了したか、保留中です。","What-If WBS要素","WBS要素のステータスが「What-If」の場合、WBSはより固定的なスケジュールを確立する前の分析中です。","WBSのステータス・タイプ","wbs_status_types.htm");
Page[108]=new Array("「プロジェクト」、「WBS」を選択します。<br /><br />WBSをグラフィカルなチャートで表示するには、「表示」、「上部表示」、「チャート表示」を選択します。<br /><br />WBSを列形式のテーブルで表示するには、「表示」、「上部表示」、「テーブル」を選択します。<br /><br />対応するバー・チャートとともにWBSを列形式のテーブルで表示するには、「表示」、「上部表示」、「ガント・チャート」を選択します。","ヒント","「表示オプション」バーをクリックしても、同じ「表示」コマンドを選択できます。","WBSの表示","view_the_wbs.htm");
Page[109]=new Array("「プロジェクト」、「WBS」を選択してから、「表示」、「下部表示」、「詳細」を選択します。","WBS詳細の表示","display_work_breakdown_structure_details.htm");
Page[110]=new Array("「プロジェクト」、「WBS」を選択します。","子WBS要素を追加するためのWBS要素を選択してから、「編集」ツールバー上の@をクリックするか「編集」、「追加」を選択します。<br /><br />新しいWBS要素は、選択したWBS要素の1レベル下にインデントされます。WBS要素の位置は、「移動」ツールバー上の矢印を使用して変更できます。 <br />","「全般」タブをクリックし、要素のコードと名前を入力します。このタブの残りのフィールドを次のように使用します:<br /><br />「ステータス」 - 選択したWBS要素のステータスを選択します。<br /><br />「責任マネージャ」 – 選択したWBS要素のOBS (組織ブレークダウン・ストラクチャ)最上位要素の名前を選択します。<br /><br />「予測日」 – WBS要素の予測開始日および終了日を入力します。これらの日付は、プロジェクトの計画段階で使用され、スケジューリングの影響を受けません。これらの日付は、アクティビティがWBSに追加されることがないプロジェクトの計画段階で、WBSの開始日と終了日を設定するために使用されます。アクティビティが追加されると、WBSの開始日および終了日はWBSアクティビティの最も早い開始日と最も遅い終了日からロールアップされます。<br />","WBS加重マイルストンに基づいてパフォーマンス完了率を計算するには、「WBSマイルストン」タブをクリックします。","WBS要素の追加","add_a_wbs_element.htm");
Page[111]=new Array("「プロジェクト」、「WBS」を選択します。","編集するWBS要素を選択します。<br /><br />WBS内の要素の位置を変更するには、適切な矢印ボタンをクリックします。WBSレベルの最大数は、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合は、「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「データ制限」タブで、P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合は、P6の「設定」ページで定義します。<br />","「表示オプション」バーをクリックし、「下部表示」、「WBS詳細」を選択して、「全般」タブおよび「WBSマイルストン」タブの情報を表示または変更します。","ヒント","変更する情報をダブル・クリックすることによって、「WBS」テーブルでWBS情報を直接編集することもできます。","WBS要素の編集","edit_a_work_breakdown_structure_element.htm");
Page[112]=new Array("「プロジェクト」、「WBS」を選択します。","加重マイルストンを割り当てるWBS要素を選択してから、「アーンド・バリュー」タブをクリックします。","「パフォーマンス完了率(EV)算出技法」領域で、「WBSマイルストン完了率」を選択します。","「WBSマイルストン」タブをクリックします。","「追加」をクリックし、「WBSマイルストン」列に、選択したWBS要素のマイルストンを示すタスクまたは作業の一部の名前を入力します。","対応する「加重」列のフィールドをクリックし、リスト上の他の項目と比較した場合の、このマイルストンの重要度を示す数値を入力します。","マイルストンが完了している場合、「完了」列のチェックボックスをオンにします。<br />WBS要素の完了率は、残マイルストンに対する完了マイルストンの加重に基づいて計算されます。","注意","WBS要素のすべての加重マイルストンに1.0の値があり、合計で4つのマイルストンがある場合、そのうち1つを「完了」としてマークすると、WBS要素が25%完了していることを意味します。その同じマイルストンに9.0の加重があり、それ以外の3つに1.0の加重がある場合、そのマイルストンを「完了」としてマークすると、WBS要素が75%完了していることを意味します。モジュールでは、加重マイルストンから完了率を計算するために次の式が使用されます: 加重マイルストンの実際の加重/すべてのマイルストンの最大総加重。","この式を前の例に適用し、9.0の加重がある完了マイルストンを、すべてのマイルストンの総加重(12.0)で割ると、75%完了になります。","WBS加重マイルストンの割当","assign_wbs_weighted_milestones.htm");
Page[113]=new Array("「プロジェクト」、「WBS」を選択します。","ステータスを表示また変更するWBS要素を選択します。","「全般」タブをクリックし、タブの左下にある「ステータス」フィールドを表示します。<br /><br />「計画」、「アクティブ」、「休止/完了」、「What-if」の4つから、ステータス・タイプを選択します。","注意","WBS要素が親WBS要素に属する場合、その要素のステータスは親要素のステータスと同じです。","WBS要素のステータスの決定","determine_a_wbs_elements_status.htm");
Page[114]=new Array("「プロジェクト」、「WBS」を選択してから、「表示」、「上部表示」、「チャート表示」を選択します。","「表示」、「チャート・フォントと配色」を選択します。","テキストの外観を変更するには、「フォント」をクリックして、新しいフォントを選択します。","背景色を変更するには、「背景色」をクリックして、新しい色を選択します。","WBSボックスの色を変更するには、「ボックス配色」をクリックして、新しい色を選択します。","ヒント","表示される情報を変更するには、「表示」、「チャート・ボックス・テンプレート」を選択して、情報タイプを選択します。","WBSチャート表示の変更","change_the_work_breakdown_structure_chart_display.htm");
Page[115]=new Array("「プロジェクト」、「WBS」を選択してから、「表示」、「上部表示」、「テーブル」を選択します。","「表示」、「テーブル・フォントと行」を選択します。","テキストの外観を変更するには、「フォント」をクリックして、新しいフォントを選択します。","背景色を変更するには、「配色」をクリックして、新しい色を選択します。","行間の空白を変更するには、「行の高さ」フィールドの値を増やすか減らします。","「適用」をクリックして変更を表示します。","WBSテーブル表示の変更","change_the_work_breakdown_structure_table_display.htm");
Page[116]=new Array("画面に表示される情報の詳細レベルを変更するには、「表示」ツールバーの以下のアイコンをクリックします。","@&nbsp;「ズームイン」は表示を拡大します。","@&nbsp;「ズームアウト」は表示内の要素のサイズを小さくします。","@&nbsp;「最適サイズ」は情報をウィンドウに合うように調整します。","WBSチャート内の移動","move_around_the_wbs_chart.htm");
Page[117]=new Array("「プロジェクト」、「WBS」を選択します。<br /><br />あるプロジェクトから別のプロジェクトにコピーする場合、「表示」、「グループとソート」オプションが「デフォルト」に設定されていることを確認してください。<br />","コピーするWBS要素を選択して、「編集」、「コピー」を選択します。","要素のコピー先WBS要素を選択して、「編集」、「貼付」を選択します。","「WBSオプションのコピー」ダイアログ・ボックスで、コピーされるWBSに含める項目をマークして「OK」をクリックします。<br /><br />「アクティビティ」チェックボックスがマークされると、「アクティビティ・オプションのコピー」ダイアログ・ボックスが表示されます。<br />","「アクティビティ・オプションのコピー」ダイアログ・ボックスで、コピーする各情報タイプのチェックボックスをオンにして、「OK」をクリックします。","「アクティビティID番号を付け直す」ダイアログ・ボックスで、コピーしたアクティビティのアクティビティIDを作成する方法を選択します。「OK」をクリックします。<br /><br />前のダイアログ・ボックスで「開始文字を置換」オプションを選択した場合、「OK」をクリックすると「重複」ダイアログ・ボックスが表示されることがあります。このダイアログ・ボックスが表示された場合、新しいアクティビティIDを入力して「OK」をクリックします。","注意:","「WBSオプションのコピー」または「アクティビティ・オプションのコピー」ダイアログ・ボックスで「次回からこのウィンドウを表示しない」を選択すると、モジュールを再起動するまで、このダイアログ・ボックスの設定が保持されます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 同一プロジェクト内でWBSをコピーして貼り付けると、WBS、アクティビティ、およびP6からの関連リスクがコピーされます。異なるプロジェクトにWBSをコピーして貼り付ける場合、リスクはコピーされません。","WBS要素のコピーと貼付け","copy_and_paste_a_work_breakdown_structure_element.htm");
Page[118]=new Array("「プロジェクト」、「WBS」を選択します。","切取りおよび貼付けを行うWBS要素を選択して、「編集」、「切り取り」をクリックします。","切り取った要素の追加先WBS要素を選択して、「編集」、「貼付」を選択します。","注意","WBS要素を切り取って貼り付けた場合、その要素のアクティビティ割当も貼り付けられます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 同一プロジェクト内でWBSを切り取って貼り付けると、WBS、アクティビティ、およびP6からの関連リスクが移動されます。異なるプロジェクトにWBSを切り取って貼り付ける場合、リスクは移動されません。","WBS要素の切取りと貼付け","cut_and_paste_a_work_breakdown_structure_element.htm");
Page[119]=new Array("「プロジェクト」、「WBS」を選択します。","アーンド・バリュー設定を定義するWBS要素を選択して、「EV(アーンド・バリュー)」タブをクリックします。","「パフォーマンス完了率(EV)算出テクニック」領域で、アクティビティのアーンド・バリューを計算するときに使用する完了率方法を選択します。","「ETC(残作業見積)算出テクニック」領域で、アクティビティの残作業見積(ETC)値を計算するときに使用する方法を選択します。","特定のWBS要素のアーンド・バリュー設定の定義","define_earned_value_settings_for_a_specific_work_breakdown_structure_element.htm");
Page[120]=new Array("「プロジェクト」、「WBS」を選択します。","削除するWBS要素を選択して、「編集」、「削除」を選択します。<br /><br />削除するWBS要素がアクティビティに割り当てられている場合、WBS要素とそれに割り当てられているすべてのアクティビティを削除するか、またはWBS要素のすべてのアクティビティ割当を親WBS要素に再割当するように促すメッセージが表示されます。 <br />","「OK」をクリックしてから、「はい」をクリックします。","注意","親WBS要素を削除すると、その親要素に含まれるすべての要素が削除されます。","WBS要素の削除","delete_a_work_breakdown_structure_element.htm");
Page[121]=new Array("組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)は、企業におけるプロジェクトの責任マネージャを表すグローバルな階層構造です。OBSは通常、トップから末端の各種レベルまでの会社を構成する組織管理構造を反映しています。EPS(エンタープライズ・プロジェクト・ストラクチャ)の該当領域(ノードまたは個々のプロジェクト)に責任マネージャを関連付けることができます。責任マネージャをEPSノードに割り当てると、そのEPSの下位に追加するプロジェクトには、デフォルトでその責任マネージャの要素が割り当てられます。","また、OBS階層構造は、プロジェクトおよびプロジェクト内のWBS(ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ)レベルに対する特定のアクセス権をユーザーに与えるためにも使用します。","組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)の概要","organizational_breakdown_structure_(obs)_overview.htm");
Page[122]=new Array("OBSは別のグローバル階層構造として管理されるため、プロジェクトのライフ・サイクルにわたる責任の変化に応じてOBSを柔軟に割り当てることができます。","EPSで設定された各EPSノードおよびプロジェクトに一致するOBSを作成するように選択できます。最初にOBS名をEPSノードおよびプロジェクト名に一致させます。次に、対応するEPSノードまたはプロジェクトへのアクセス権を付与するために、ユーザーをログイン名でOBS要素に割り当てることができます。","ユーザーに付与されるアクセス権のタイプは、そのユーザーに割り当てられているプロジェクト・セキュリティ・プロファイルによって決まります。","OBSの設定","setting_up_the_obs.htm");
Page[123]=new Array("組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)は2つの方法で表示できます。OBSチャートを使用すると情報がグラフィカルに表示され、OBSテーブルを使用すると情報が列形式で表示されます。","「エンタープライズ」、「OBS」を選択します。","「組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)」ダイアログ・ボックスに「チャート表示」が表示されている場合は、「表示オプション」バーをクリックして「テーブル表示」を選択します。<br /><br />OBS階層構造を表示するには、「OBS名」列ラベルをクリックします。<br /><br />OBS要素のリストを表示したり、要素をソートするには、「OBS名」列ラベルを再度クリックします。","OBSの表示","view_the_obs.htm");
Page[124]=new Array("プロジェクト権限では、指定されたOBS要素に基づいて各プロジェクトへのユーザーのアクセス権を定義します。ユーザーがプロジェクト内で編集できるワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)要素、アクティビティ、課題、およびしきい値は、指定されたOBS要素によって決まります。","OBSは、企業内のプロジェクトの責任者を反映したグローバル階層構造です。OBS階層構造は、主に、プロジェクトおよびプロジェクト内のWBSレベルに対する特定のアクセス権をユーザーに与えるために使用されます。ユーザーがプロジェクトにアクセスするには、プロジェクト内のOBS要素へのアクセス権が必要です。これにより、指定されたOBS要素が責任を持つWBS情報へのユーザー・アクセスが提供されるほか、ユーザーの範囲を超えるWBS情報へのユーザー・アクセスを制限することができます。","P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合、プロファイルおよび対応する権限は、「セキュリティ・プロファイル」ダイアログ・ボックスを使用して定義され、ユーザーのログイン名に関連付けられます。一連のOBS割当を付与されると、ユーザーはすべてのEPSノードと、これらのOBS要素とその子OBS要素が割り当てられたプロジェクトに対するアクセス権を取得します。ユーザーはまた、EPS階層で定義されているとおりに、すべての子EPSノードとプロジェクトに対するアクセス権を継承します。","P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合、プロファイルおよび対応する権限はP6を使用して定義されます。一連のOBS割当を付与されると、ユーザーはすべてのEPSノードと、これらのOBS要素が割り当てられたプロジェクトに対するアクセス権を取得します。ユーザーはまた、EPS階層で定義されているとおりに、すべての子EPSノードとプロジェクトに対するアクセス権を継承します。","ログイン名を使用してOBSにユーザーを割り当てると、セキュリティ・プロファイルは自動的に関連付けられます。","注意","ユーザーには、企業OBSノードのセキュリティ設定をいくつでも割り当てることができます。","OBSのセキュリティ","obs_security.htm");
Page[125]=new Array("「エンタープライズ」、「OBS」を選択します。<br /><br />OBS最上位要素が自動的に最上位EPSノードに割り当てられて、EPS最上位に追加する各プロジェクトにデフォルトのOBS要素を割り当てできるようになります。 <br />","「OBS名」列ラベルをクリックすると、OBS階層構造が表示されます。<br /><br />「OBS名」列ラベルのアウトライン記号@は、階層構造表示を示します。<br />","追加する要素のすぐ上および同じ階層レベルのOBS要素を選択し、「追加」をクリックします。","「全般」タブをクリックしてOBS名を入力し、次に「変更」をクリックしてOBS要素の詳細記述をHTMLエディタに入力します。<br /><br />エディタでは、テキストのフォーマット、画像とテーブルの挿入、他のドキュメント・ファイルからの情報のコピーと貼付け(形式を保持)、およびハイパーリンクの追加を行うことができます。<br />","「ユーザー」タブをクリックして、OBS要素に関連付けられているユーサーおよび対応するセキュリティ・プロファイルを表示します。適切なアクセス権限がある場合は、このタブでユーザーを割り当てることもできます。","「責任」タブをクリックして、責任マネージャ(OBS要素)がどこに割り当てられているかをすばやく表示します。割当を表示するOBS名を選択します。","ヒント","OBS階層構造内で要素の位置を変更するには、適切な矢印ボタンをクリックします。","OBSノードの追加","add_an_obs_element.htm");
Page[126]=new Array("「プロジェクト」、「WBS」を選択します。","OBS要素を割り当てるWBS要素を選択します。","「全般」タブをクリックして、「責任マネージャ」フィールドの@をクリックします。","割り当てるOBS要素を選択してから、「選択」ボタンをクリックします。","WBS要素へのOBS要素の割当","assign_an_obs_element_to_a_wbs_element.htm");
Page[127]=new Array("「エンタープライズ」、「OBS」を選択します。","「OBS名」列ラベルをクリックすると、OBS階層構造が表示されます。","「OBS名」列ラベルのアウトライン記号@は、階層の表示を示します。","編集するOBS要素を選択します。","要素の情報を変更するには、「全般」タブをクリックし、新しい情報を入力します。","OBSの要素の位置を変更するには、適切な矢印ボタンをクリックします。","OBSノードの編集","edit_an_obs_element.htm");
Page[128]=new Array("「エンタープライズ」、「OBS」を選択します。","「OBS名」列ラベルをクリックすると、OBS階層構造が表示されます。","コピーするOBS要素を選択して、「コピー」をクリックします。","コピーしたOBS要素の追加先OBS要素を選択し、「貼付」をクリックします。","OBSノードのコピーと貼付け","copy_and_paste_an_obs_element.htm");
Page[129]=new Array("「エンタープライズ」、「OBS」を選択します。","「OBS名」列ラベルをクリックすると、OBS階層構造が表示されます。","切取りおよび貼付けを行うOBS要素を選択して、「切り取り」をクリックします。","切り取ったOBS要素の追加先OBS要素を選択し、「貼付」をクリックします。","OBSノードの切取りと貼付け","cut_and_paste_an_obs_element.htm");
Page[130]=new Array("「エンタープライズ」、「OBS」を選択します。","「OBS名」列ラベルをクリックすると、OBS階層構造が表示されます。","削除するOBS要素を選択して、「削除/統合」をクリックします。<br /><br />削除するOBS要素にワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)、課題またはしきい値が割り当てられている場合は、要素を親OBSに統合するように求めるメッセージが表示されます。&nbsp;<br />","「はい」をクリックします。","注意","親OBS要素を削除すると、その親要素に含まれるすべての要素が削除されます。","OBSノードの削除","delete_an_obs_element.htm");
Page[131]=new Array("OBSチャートを使用して、OBS情報をグラフィカルに表示します。","「エンタープライズ」、「OBS」を選択し、「表示オプション」バーをクリックして「チャート表示」を選択します。","ヒント","OBSテーブル表示を再度表示するには、「表示オプション」バーをクリックして「テーブル表示」を選択します。","OBSチャート・ディスプレイの表示","view_the_obs_chart_display.htm");
Page[132]=new Array("「エンタープライズ」、「OBS」を選択し、「表示オプション」バーをクリックして「チャート・フォントと配色」を選択します。","表示のテキストの外観を変更するには、「フォント」をクリックして、新しいフォントを選択します。","背景色を変更するには、「背景色」をクリックして、新しい色を選択します。","表示のOBSボックスの色を変更するには、「ボックス配色」をクリックして、新しい色を選択します。","ヒント","表示される情報を変更するには、「表示オプション」バーをクリックして「チャート・ボックス・テンプレート」を選択し、「カスタマイズ」を選択します。","OBSチャート・ディスプレイの変更","change_the_obs_chart_display.htm");
Page[133]=new Array("画面に表示する詳細レベルを変更できます。","「表示オプション」バーをクリックして「ズーム」を選択します。ズームイン、ズームアウトまたは最適サイズに調整できます。","ヒント","マウスを使用して、画面に表示する詳細レベルを調整することもできます。","方法は次のとおりです。","ズームイン","Altキーを押したまま背景をクリックし、マウスのボタンを押した状態でポインタを下方向にドラッグします。","ズームアウト","Altキーを押したまま背景をクリックし、マウスのボタンを押した状態でポインタを上方向にドラッグします。","OBSチャート内の移動","move_around_the_obs_chart.htm");
Page[134]=new Array("「エンタープライズ」、「OBS」を選択し、「表示オプション」バーをクリックして「チャート・ボックス・テンプレート」、「カスタマイズ」を選択します。","「追加」をクリックします。","「フィールド名」フィールドで、テンプレート要素を選択します。","テンプレート要素の幅と高さを指定します。","上矢印と下矢印をクリックしてOBSボックスに要素を配置します。","ヒント","OBSボックスから要素を削除するには、要素を選択して「削除」をクリックします。","デフォルトのOBSボックスに戻すには、「デフォルト」をクリックします。","OBSチャート情報の変更","change_the_obs_chart_information.htm");
Page[135]=new Array("「プロジェクト」、「課題」を選択し、課題を選択します。","「課題詳細」を表示してから、「全般」タブをクリックします。","「責任マネージャ」フィールドで@をクリックします。","責任を負うOBSメンバーの名前を選択してから、「選択」ボタンをクリックします。","課題に関する責任の割当","assign_responsibility_for_an_issue.htm");
Page[136]=new Array("「プロジェクト」、「しきい値」を選択します。","しきい値を選択してから、「全般」タブをクリックします。","「責任マネージャ」フィールドで@をクリックします。","OBS要素の名前を選択してから、「選択」ボタンをクリックします。","しきい値によって生成される課題に関する責任の割当","assign_responsibility_for_threshold_generated_issues.htm");
Page[137]=new Array("EPS (エンタープライズ・プロジェクト・ストラクチャ)のプロジェクトは、プロジェクト・コードを使用して特定のカテゴリ(ロケーションやマネージャなど)に応じたグループに編成できます。","階層構造のプロジェクト・コードは、プロジェクトのフィルタ、ソートおよびレポートに必要な数だけいくつでも定義できます。また、管理や割当を容易にするために、これらのコードを階層構造に編成できます。","プロジェクト・コード・ディクショナリはエンタープライズ全体に対してグローバルです。","作成するプロジェクト・コードごとに、プロジェクトにプロジェクト・コード値を割り当てることができます。","プロジェクト・コードは、プロジェクトをグループ化して大量の情報を整理統合し、1つのプロジェクトを別のプロジェクトと区別するために使用します。プロジェクト・コードでグループ化またはソートすると、特定のコードに同じ値を割り当てられたすべてのプロジェクトが値ごとにグループ化されます。プロジェクト・コードに値が割り当てられていないプロジェクトは、表示の下部の「コードなし」グループ・バンドに置かれます。","ヒント","「プロジェクトを開く」ダイアログ・ボックスまたは「プロジェクト」ウィンドウでマウスの右ボタンをクリックし、「グループとソート」を選択し、プロジェクト・コード名を選択して、プロジェクト・コードでグループ化することもできます。あらかじめ定義されているすべてのプロジェクト・コードは、「グループとソート」メニューで利用できます。","プロジェクト・コードは、「アクティビティ」および「WBS」ウィンドウに列で表示されます。現在開示中のプロジェクトに関連付けられたプロジェクト・コード値が各アクティビティの行に表示されます。","プロジェクト・コードとコード値","project_codes_and_values.htm");
Page[138]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト・コード」を選択します。","「変更」をクリックします。","「追加」をクリックし、プロジェクト・コード名を入力します。","「最大長」フィールドで、プロジェクト・コードの値の最大文字数を指定します。","「閉じる」をクリックします。","注意","レポート・ソフトウェアの使用を予定している場合は、プロジェクト名以外のデータを作成するときにカンマを使用しないでください。一部のレポート・ソフトウェアにデータが渡される過程で、カンマがデータ・アイテム間の区切記号として解析される可能性があります。","ヒント","プロジェクト・コードの表示順序を変更するには、「プロジェクト・コード定義」ダイアログ・ボックスで、移動するプロジェクト・コードを選択して、「上へシフト」または「下へシフト」をクリックします。","プロジェクト・コードの作成","create_project_codes.htm");
Page[139]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト・コード」を選択します。","コード値を作成するプロジェクト・コードを選択します。","「追加」をクリックします。","コード値の名前を入力します。","コード値の詳細記述を入力します。","プロジェクト・コード値の作成","create_project_code_values.htm");
Page[140]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択してから、コードと値を割り当てるプロジェクトを選択します。","「コード」タブをクリックします。","「割当」をクリックします。","割り当てるプロジェクト・コード値を選択します。<br /><br />割り当てられる値はコード当たり1つのみです。<br />","「割当」ボタンをクリックして、「閉じる」ボタンをクリックします。","ヒント","コード値の割当を変更するには、変更するコード値をダブル・クリックして新しいコード値を選択します。","プロジェクト・コードを除去するには、除去するコードと値を「コード」タブで選択して、「除去」をクリックします。","割当済のプロジェクト・コードは、「アクティビティ」および「WBS」ウィンドウ内の列に表示できます。","プロジェクト・コードとコード値の割当","assign_project_codes_and_values.htm");
Page[141]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト・コード」を選択します。","「変更」をクリックします。","編集するプロジェクト・コードを選択します。<br /><br />プロジェクト・コード名を変更するには、新しい名前を入力します。<br /><br />コードの値の最大文字数を変更するには、新しい数値を指定します。<br /><br />リスト内のコードの位置を変更するには、「上へシフト」または「下へシフト」をクリックします。<br />","「閉じる」をクリックします。","ヒント","プロジェクト・コードを変更した場合、変更はすべてのプロジェクト割当に適用されます。","プロジェクト・コードの編集","edit_project_codes.htm");
Page[142]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト・コード」を選択します。","コード値を変更するプロジェクト・コードを選択します。","コード値または詳細記述を変更するには、変更するアイテムをダブル・クリックし、新しいテキストを入力します。","ヒント","プロジェクト・コード値を変更した場合、変更はすべてのプロジェクト割当に適用されます。","プロジェクト・コード値の編集","edit_project_code_values.htm");
Page[143]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト・コード」を選択します。","「変更」をクリックします。","削除するコードを選択し、「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","プロジェクト・コードの削除","delete_project_codes.htm");
Page[144]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト・コード」を選択します。","コード値を削除するコードを選択します。","削除するコード値を選択します。","「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","プロジェクト・コード値の削除","delete_project_code_values.htm");
Page[145]=new Array("コードを使用してリソースを分類することができます。企業全体でプロジェクトの稼働リソースが数百におよぶ場合、コードを使用すると、リソースをフィルタして必要なリソースにすばやくアクセスしたり、分析および集計のためにレイアウトでリソースをグループ化したりできます。プロファイルおよび集計表でリソース・コードを使用して、リソースをグループ化、ソート、およびフィルタすることもできます。","リソース・コード","resource_codes.htm");
Page[146]=new Array("「エンタープライズ」、「リソース・コード」を選択します。","「変更」をクリックします。","「追加」をクリックし、リソース・コード名を入力します。","「最大長」フィールドで、リソース・コードの値の最大文字数を指定します。","「閉じる」をクリックします。","注意","レポート・ソフトウェアの使用を予定している場合は、プロジェクト名以外のデータを作成するときにカンマを使用しないでください。一部のレポート・ソフトウェアにデータが渡される過程で、カンマがデータ・アイテム間の区切記号として解析される可能性があります。","ヒント","リソース・コードの表示順序を変更するには、「リソース・コード定義」ダイアログ・ボックスで、移動するリソース・コードを選択して、「上へシフト」または「下へシフト」をクリックします。","リソース・コードの作成","create_resource_codes.htm");
Page[147]=new Array("「エンタープライズ」、「リソース・コード」を選択します。","コード値を作成するリソース・コードを選択します。","「追加」をクリックします。","コード値の名前と詳細記述を入力します。","リソース・コード値の作成","create_resource_code_values.htm");
Page[148]=new Array("「エンタープライズ」、「リソース」を選択してから、コードと値を割り当てるリソースを選択します。","「コード」タブをクリックします。","「割当」をクリックします。","割り当てるリソース・コード値を選択します。<br /><br />割り当てられる値はコード当たり1つのみです。<br />","「割当」をクリックしてから、「閉じる」をクリックします。<br />","ヒント","コード値の割当を変更するには、変更するコード値をダブル・クリックして新しいコード値を選択します。","リソース・コードを除去するには、除去するコードと値を「コード」タブで選択して、「除去」をクリックします。","リソース・コードとコード値の割当","assign_resource_codes_and_values.htm");
Page[149]=new Array("「エンタープライズ」、「リソース・コード」を選択します。","「変更」をクリックします。","編集するリソース・コードを選択します。<br /><br />リソース・コードの名前を変更するには、新しい名前を入力します。<br /> <br />コードの値の最大文字数を変更するには、新しい数値を指定します。<br /> <br />リスト内のコードの位置を変更するには、「上へシフト」または「下へシフト」をクリックします。<br />","「閉じる」をクリックします。","ヒント","リソース・コードを変更した場合、変更はすべてのリソース割当に適用されます。","リソース・コードの編集","edit_resource_codes.htm");
Page[150]=new Array("「エンタープライズ」、「リソース・コード」を選択します。","コード値を変更するリソース・コードを選択します。","コード値または詳細記述を変更するには、変更するアイテムをダブル・クリックし、新しいテキストを入力します。","ヒント","リソース・コード値を変更した場合、変更はすべてのリソース割当に適用されます。","リソース・コード値の編集","edit_resource_code_values.htm");
Page[151]=new Array("「エンタープライズ」、「リソース・コード」を選択します。","「変更」をクリックします。","削除するコードを選択し、「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","リソース・コードの削除","delete_resource_codes.htm");
Page[152]=new Array("「エンタープライズ」、「リソース・コード」を選択します。","コード値を削除するコードを選択します。","削除するコード値を選択します。","「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","リソース・コード値の削除","delete_resource_code_values.htm");







Page[153]=new Array("アクティビティ・コードとコード値を使用して、組織に固有な要件に応じてアクティビティ情報をフィルタ、グループ化、ソート、およびレポートすることができます。たとえば、組織に2つ以上のロケーションがある場合、ニューヨーク、ロサンゼルス、およびシカゴのような値のロケーション・コードを作成します。次に、アクティビティをニューヨークのような特定のロケーションに割り当てます。","グローバル・アクティビティ・コード、EPSレベルのアクティビティ・コード、およびプロジェクト・レベルのアクティビティ・コードの3種類のアクティビティ・コードを定義できます。グローバル・アクティビティ・コードとコード値は、すべてのプロジェクトのアクティビティに割り当てることができます。EPSレベルのアクティビティ・コードおよび値をEPSに割り当てることができます。EPSレベルのアクティビティ・コードは、特定のコードをすべてのユーザーに対してアクセス可能にしない場合またはプロジェクト固有にしない場合に便利です。プロジェクト・レベルのアクティビティ・コードとコード値は、そのコードが作成されたプロジェクトのアクティビティにのみ割り当てることができます。各アクティビティ・コードには、いくつでもコード値を定義できます。","Visualizerで使用するためにアクティビティ・コード値に色を割り当てることもできます。Visualizerアプリケーション内からP6 Professionalで割り当てられた色を使用してバーに色を付けるオプションが必要な場合は、アクティビティ・コード値に色を割り当てます。Visualizerで色を直接更新することもできます。これらの更新はデータベースに保存されます。","ヒント","可能な場合、EPSの最上位レベルにEPSレベルのアクティビティ・コードを作成することにより、それ以下のレベルのEPSに属するすべてのプロジェクトがそれらのコードにアクセスできるようになります。","アクティビティ・コードとコード値","activity_codes_and_values.htm");
Page[154]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択してから、コードと値を割り当てるアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「コード」タブをクリックします。","「割当」をクリックします。","該当するアクティビティ・コード値がない場合、次に進んで新規に作成します。それ以外の場合は、次のステップに進みます。<br /><br />「新規」アイコン@をクリックしてから、新しい値とその詳細記述を入力して「OK」をクリックします。その後、次のステップに進んで新しい値を選択し、選択したアクティビティに割り当てます。","割り当てるアクティビティ・コード値を選択します。<br /><br />割り当てられる値はコード当たり1つのみです。","「割当」をクリックしてから、「閉じる」をクリックします。","注意","レポート・ソフトウェアの使用を予定している場合は、プロジェクト名以外のデータを作成するときにカンマを使用しないでください。一部のレポート・ソフトウェアにデータが渡される過程で、カンマがデータ・アイテム間の区切記号として解析される可能性があります。","すべてのアクティビティにグローバル・アクティビティ・コードを割り当てることができます。プロジェクト・レベルのアクティビティ・コードを割り当てることができるのは、そのコードが作成されたプロジェクト内のアクティビティに対してのみです。","選択したアクティビティのプロジェクトに対して割り当てられていたEPSレベルのアクティビティ・コードのみを割り当てることができます。","アクセスできないEPSノードと関連付けられたEPSレベルのアクティビティ・コードはすべて、「アクティビティ・コードの割当」ダイアログ・ボックスの「No EPS ID」ノードの下に表示されます。","「新規」アイコン@は、コード・バンドが選択されていない場合、または選択したタイプのアクティビティ・コード(グローバル、EPSまたはプロジェクト)を編集する権限がない場合には使用不可になります。","アクティビティへのアクティビティ・コードおよびコード値の割当","assign_activity_codes_and_values_to_activities.htm");
Page[155]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択してから、割当済コード値を変更するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「コード」タブをクリックします。","変更するコード値をダブル・クリックします。","新しいコード値を選択してから「選択」をクリックします。","アクティビティ・コード値の割当の変更","change_activity_code_value_assignments.htm");
Page[156]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択してから、コードと値を除去するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「コード」タブをクリックします。","除去するアクティビティ・コードと値を選択してから、「除去」をクリックします。","「はい」をクリックします。","アクティビティからのアクティビティ・コードとコード値の除去","remove_activity_codes_and_values_from_activities.htm");
Page[157]=new Array("「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「グローバル」を選択します。","「アクティビティ・コードの選択」セクションで「変更」をクリックします。","「追加」をクリックしてから、グローバル・アクティビティ・コード名を入力します。","「最大長」フィールドで、アクティビティ・コードの値の最大文字数を指定します。","「閉じる」をクリックします。","ヒント","グローバル・アクティビティ・コードの表示順序を変更するには、「アクティビティ・コードの定義 - グローバル」ダイアログ・ボックスで、移動するアクティビティ・コードを選択して、「上へシフト」または「下へシフト」をクリックします。","グローバル・アクティビティ・コードの作成","create_global_activity_codes.htm");
Page[158]=new Array("「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「グローバル」を選択します。","値を作成するアクティビティ・コードを選択してから、「追加」をクリックします。","コード値の名前を入力します。","コード値の詳細記述を入力します。","ヒント","「アクティビティ・コード」ダイアログ・ボックスの矢印ボタンを使用してアクティビティ・コード値を階層構造に配置できます。","アクティビティ・コード階層の最大レベル数は、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合、「管理プリファレンス」、「データ制限」タブで、P6 EPPMデータベースに接続している場合、P6の「アプリケーションの設定」から定義できます。","アクティビティ・コード値をアクティビティに割り当てるときに、新しいアクティビティ・コード値を作成することもできます。","グローバル・アクティビティ・コード値の作成","create_global_activity_code_values.htm");
Page[159]=new Array("アクティビティ・コード値に割り当てられた色はVisualizerの図面でのみ使用されます。","この手順では、色を割り当てるアクティビティ・コード値がすでに作成されていることを前提としています。","「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「グローバル」を選択します。","色を割り当てるアクティビティ・コード値を持つアクティビティ・コードを選択します。","「配色」列の下で、該当するアクティビティ・コード値のセルをダブルクリックします。これにより「配色」ダイアログ・ボックスが起動します。このダイアログ・ボックスが完了したら、「OK」をクリックします。","「閉じる」をクリックします。","注意:","各々の新規アクティビティ・コード値の色は、デフォルトでは青に設定されます。","「グローバル・アクティビティ・コードを編集」グローバル権限がない場合、「配色」列はグローバル・アクティビティ・コードに対して無効になります。","「セキュア・コードの編集」グローバル権限がない場合、「配色」列はセキュア・コードに対して無効になります。","色をアクティビティ・コード値から除去するには、「配色」ダイアログ・ボックスを起動して「白」の色を割り当てます。","グローバル・アクティビティ・コード値に対する色の割当","51955.htm");
Page[160]=new Array("「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「グローバル」を選択し、「変更」をクリックします。","編集するアクティビティ・コードを選択します。<br /><br />アクティビティ・コードの名前を変更するには、新しい名前を入力します。<br /> <br />コードの値の最大文字数を変更するには、新しい数値を指定します。<br /> <br />リスト内のコードの位置を変更するには、適切な矢印をクリックします。<br />","「閉じる」をクリックします。","ヒント","アクティビティ・コードを変更した場合、変更はすべてのアクティビティ割当に適用されます。","グローバル・アクティビティ・コードの編集","edit_global_activity_codes.htm");
Page[161]=new Array("「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「グローバル」を選択します。","値を変更するアクティビティ・コードを選択します。<br /><br />値の名前や詳細記述を変更するには、変更する項目をダブル・クリックしてから、新しいテキストを入力します。<br /><br />リスト内でのコードの位置を変更するには、「上へシフト」または「下へシフト」をクリックします。<br />","「閉じる」をクリックします。","ヒント","アクティビティ・コード値を変更した場合、変更はすべてのアクティビティ割当に適用されます。","グローバル・アクティビティ・コード値の編集","edit_global_activity_code_values.htm");
Page[162]=new Array("アクティビティ・コード値に割り当てられた色はVisualizerの図面でのみ使用されます。","この手順では、色を編集するアクティビティ・コード値がすでに作成されていることを前提としています。","「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「グローバル」を選択します。","「配色」列の下で、該当するアクティビティ・コード値のセルをダブルクリックします。これにより「配色」ダイアログ・ボックスが起動します。このダイアログ・ボックスが完了したら、「OK」をクリックします。","「閉じる」をクリックします。","注意:","「グローバル・アクティビティ・コードを編集」グローバル権限がない場合、「配色」列はグローバル・アクティビティ・コードに対して無効になります。","「セキュア・コードの編集」グローバル権限がない場合、「配色」列はセキュア・コードに対して無効になります。","色をアクティビティ・コード値から除去するには、「配色」ダイアログ・ボックスを起動して「白」の色を割り当てます。","グローバル・アクティビティ・コード値の色の編集","51956.htm");
Page[163]=new Array("「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「グローバル」を選択し、「変更」をクリックします。","削除するコードを選択し、「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","注意","グローバル・アクティビティ・コードを削除すると、そのアクティビティ・コードに関連付けられたコード値と、それらのコード値へのアクティビティ割当がすべて自動的に削除されます。","グローバル・アクティビティ・コードの削除","delete_global_activity_codes.htm");
Page[164]=new Array("「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「グローバル」を選択します。","コード値を削除するコードを選択します。","削除する値を選択し、「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","注意","グローバル・アクティビティ・コード値を削除すると、そのアクティビティ・コード値に対するアクティビティの割当がすべて自動的に削除されます。","グローバル・アクティビティ・コード値の削除","delete_global_activity_code_values.htm");
Page[165]=new Array("「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「プロジェクト」を選択し、「変更」をクリックします。","アクティビティ・コードを追加するプロジェクトを選択して「追加」をクリックします。","プロジェクト・アクティビティ・コードの名前を入力します。","「最大長」フィールドで、アクティビティ・コードの値の最大文字数を指定します。","「閉じる」をクリックします。","ヒント","プロジェクト・アクティビティ・コードの表示順序を変更するには、「アクティビティ・コードの定義 - プロジェクト」ダイアログ・ボックスで、移動するアクティビティ・コードを選択して、「上へシフト」または「下へシフト」をクリックします。","プロジェクト・レベルのアクティビティ・コードの作成","create_project_activity_codes.htm");
Page[166]=new Array("「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「プロジェクト」を選択します。","値を作成するアクティビティ・コードを選択してから、「追加」をクリックします。","コード値の名前を入力します。","コード値の詳細記述を入力します。","ヒント","「アクティビティ・コード」ダイアログ・ボックスの矢印ボタンを使用してアクティビティ・コード値を階層構造に配置できます。","アクティビティ・コード階層の最大レベル数は、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合、「管理プリファレンス」、「データ制限」タブで、P6 EPPMデータベースに接続している場合、P6の「アプリケーションの設定」から定義できます。","アクティビティ・コード値をアクティビティに割り当てるときに、新しいアクティビティ・コード値を作成することもできます。","プロジェクト・レベルのアクティビティ・コード値の作成","create_project_activity_code_values.htm");
Page[167]=new Array("アクティビティ・コード値に割り当てられた色はVisualizerの図面でのみ使用されます。","この手順では、色を割り当てるアクティビティ・コード値がすでに作成されていることを前提としています。","「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「プロジェクト」を選択します。","色を割り当てるアクティビティ・コード値を持つアクティビティ・コードを選択します。","「配色」列の下で、該当するアクティビティ・コード値のセルをダブルクリックします。これにより「配色」ダイアログ・ボックスが起動します。このダイアログ・ボックスが完了したら、「OK」をクリックします。","「閉じる」をクリックします。","注意:","各々の新規アクティビティ・コード値の色は、デフォルトでは青に設定されます。","「プロジェクト・アクティビティ・コードの編集」プロジェクト権限がない場合、「配色」列はプロジェクト・アクティビティ・コードに対して無効になります。","「セキュア・コードの編集」グローバル権限がない場合、「配色」列はセキュア・コードに対して無効になります。","色をアクティビティ・コード値から除去するには、「配色」ダイアログ・ボックスを起動して「白」の色を割り当てます。","プロジェクト・レベルのアクティビティ・コード値に対する色の割当","51957.htm");
Page[168]=new Array("「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「プロジェクト」を選択し、「変更」をクリックします。","編集するアクティビティ・コードを選択します。<br /><br />コードの名前を変更するには、新しい名前を入力します。<br /> <br />コードの値の最大文字数を変更するには、新しい数値を指定します。<br /> <br />リスト内のコードの位置を変更するには、「上へシフト」または「下へシフト」をクリックします。<br />","「閉じる」をクリックします。","ヒント","アクティビティ・コードを変更した場合、変更はすべてのアクティビティ割当に適用されます。","プロジェクト・レベルのアクティビティ・コードの編集","edit_project_activity_codes.htm");
Page[169]=new Array("「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「プロジェクト」を選択します。","値を変更するコードを選択します。","値や詳細記述を変更するには、変更する項目をダブル・クリックしてから、新しいテキストを入力します。<br /><br />リスト内でのコードの位置を変更するには、適切な矢印をクリックします。<br />","「閉じる」をクリックします。","ヒント","アクティビティ・コード値を変更した場合、変更はすべてのアクティビティ割当に適用されます。","プロジェクト・レベルのアクティビティ・コード値の編集","edit_project_activity_code_values.htm");
Page[170]=new Array("アクティビティ・コード値に割り当てられた色はVisualizerの図面でのみ使用されます。","この手順では、色を編集するアクティビティ・コード値がすでに作成されていることを前提としています。","「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「プロジェクト」を選択します。","「配色」列の下で、該当するアクティビティ・コード値のセルをダブルクリックします。これにより「配色」ダイアログ・ボックスが起動します。このダイアログ・ボックスが完了したら、「OK」をクリックします。","「閉じる」をクリックします。","注意:","「プロジェクト・アクティビティ・コードの編集」プロジェクト権限がない場合、「配色」列はプロジェクト・アクティビティ・コードに対して無効になります。","「セキュア・コードの編集」グローバル権限がない場合、「配色」列はセキュア・コードに対して無効になります。","色をアクティビティ・コード値から除去するには、「配色」ダイアログ・ボックスを起動して「白」の色を割り当てます。","プロジェクト・レベルのアクティビティ・コード値の色の編集","51958.htm");
Page[171]=new Array("「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「プロジェクト」を選択し、「変更」をクリックします。","削除するコードを選択し、「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","注意","プロジェクト・アクティビティ・コードを削除すると、そのアクティビティ・コードに関連付けられたコード値と、それらのコード値へのアクティビティ割当がすべて自動的に削除されます。","プロジェクト・アクティビティ・コードの削除","delete_project_activity_codes.htm");
Page[172]=new Array("「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「プロジェクト」を選択します。","コード値を削除するコードを選択します。","削除する値を選択し、「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","注意","プロジェクト・レベルのアクティビティ・コード値を削除すると、そのアクティビティ・コード値に対するアクティビティの割当がすべて自動的に削除されます。","プロジェクト・レベルのアクティビティ・コード値の削除","delete_project_activity_code_values.htm");
Page[173]=new Array("プロジェクト・レベルのアクティビティ・コードとその値を、グローバル値またはEPSレベルの値を持つグローバルまたはEPSレベルのアクティビティ・コードにプロモートつまり変更することができます。","「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「プロジェクト」を選択し、「変更」をクリックします。","プロモートするコードを選択してから、「グローバル化」または「EPS化」をクリックします。","「はい」をクリックしてから、「閉じる」をクリックします。","ヒント","プロジェクト・レベルのアクティビティ・コードとその値をプロモートした場合、変更はすべてのアクティビティ引数に適用されます。","プロジェクト・レベルのアクティビティ・コードと値のプロモーション","promote_project_activity_codes_and_values.htm");
Page[174]=new Array("「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「EPS」を選択し、「変更」をクリックします。","「追加」をクリックして、アクティビティ・コードを追加するEPSを選択します。","「アクティビティ・コード名」で、EPSレベルのアクティビティ・コード名を入力します。","「最大長」フィールドで、アクティビティ・コードの値の最大文字数を指定します。","「閉じる」をクリックします。","ヒント","EPSレベルのアクティビティ・コードの表示順序を変更するには、「アクティビティ・コードの定義」ダイアログ・ボックスで、移動するアクティビティ・コードを選択して、「上へシフト」または「下へシフト」をクリックします。","EPSレベルのアクティビティ・コードの作成","create_eps_activity_codes.htm");
Page[175]=new Array("「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「EPS」を選択します。","値を作成するアクティビティ・コードを選択してから、「追加」をクリックします。","コード値の名前を入力します。","コード値の詳細記述を入力します。","ヒント","「アクティビティ・コード」ダイアログ・ボックスの矢印ボタンを使用してアクティビティ・コード値を階層構造に配置できます。","アクティビティ・コード階層の最大レベル数は、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合、「管理プリファレンス」、「データ制限」タブで、P6 EPPMデータベースに接続している場合、P6の「アプリケーションの設定」から定義できます。","アクティビティ・コード値をアクティビティに割り当てるときに、新しいアクティビティ・コード値を作成することもできます。","EPSレベルのアクティビティ・コード値の作成","create_eps_activity_code_values.htm");
Page[176]=new Array("アクティビティ・コード値に割り当てられた色はVisualizerの図面でのみ使用されます。","この手順では、色を割り当てるアクティビティ・コード値がすでに作成されていることを前提としています。","「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「EPS」を選択します。","色を割り当てるアクティビティ・コード値を持つアクティビティ・コードを選択します。","「配色」列の下で、該当するアクティビティ・コード値のセルをダブルクリックします。これにより「配色」ダイアログ・ボックスが起動します。このダイアログ・ボックスが完了したら、「OK」をクリックします。","「閉じる」をクリックします。","注意:","各々の新規アクティビティ・コード値の色は、デフォルトでは青に設定されます。","「EPSアクティビティ・コードの編集」プロジェクト権限がない場合、「配色」列はEPSアクティビティ・コードに対して無効になります。","「セキュア・コードの編集」グローバル権限がない場合、「配色」列はセキュア・コードに対して無効になります。","色をアクティビティ・コード値から除去するには、「配色」ダイアログ・ボックスを起動して「白」の色を割り当てます。","EPSレベルのアクティビティ・コード値に対する色の割当","51959.htm");
Page[177]=new Array("「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「EPS」を選択し、「変更」をクリックします。","編集するアクティビティ・コードを選択します。<br /><br />コードの名前を変更するには、新しい名前を入力します。<br /> <br />コードの値の最大文字数を変更するには、新しい数値を指定します。<br /> <br />リスト内のコードの位置を変更するには、「上へシフト」または「下へシフト」をクリックします。<br />","「閉じる」をクリックします。","ヒント","アクティビティ・コードを変更した場合、変更はすべてのアクティビティ割当に適用されます。","アクセス権を持たないEPSレベルに関連付けられたコードはすべて「No EPS ID」の下に表示されます。「No EPS ID」の下にリストされているEPSレベルのアクティビティ・コードは変更または削除できません。","EPSレベルのアクティビティ・コードの編集","edit_eps_activity_codes.htm");
Page[178]=new Array("「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「EPS」を選択します。","値を変更するコードを選択します。","値や詳細記述を変更するには、変更する項目をダブル・クリックしてから、新しいテキストを入力します。<br /><br />リスト内でのコードの位置を変更するには、適切な矢印をクリックします。<br />","「閉じる」をクリックします。","ヒント","アクティビティ・コード値を変更した場合、変更はすべてのアクティビティ割当に適用されます。","EPSレベルのアクティビティ・コード値の編集","edit_eps_activity_code_values.htm");
Page[179]=new Array("アクティビティ・コード値に割り当てられた色はVisualizerの図面でのみ使用されます。","この手順では、色を編集するアクティビティ・コード値がすでに作成されていることを前提としています。","「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「EPS」を選択します。","「配色」列の下で、該当するアクティビティ・コード値のセルをダブルクリックします。これにより「配色」ダイアログ・ボックスが起動します。このダイアログ・ボックスが完了したら、「OK」をクリックします。","「閉じる」をクリックします。","注意:","「EPSアクティビティ・コードの編集」プロジェクト権限がない場合、「配色」列はEPSアクティビティ・コードに対して無効になります。","「セキュア・コードの編集」グローバル権限がない場合、「配色」列はセキュア・コードに対して無効になります。","色をアクティビティ・コード値から除去するには、「配色」ダイアログ・ボックスを起動して「白」の色を割り当てます。","EPSレベルのアクティビティ・コード値の色の編集","51960.htm");
Page[180]=new Array("「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「EPS」を選択し、「変更」をクリックします。","削除するコードを選択し、「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","注意","EPSレベルのアクティビティ・コードを削除すると、そのアクティビティ・コードに関連付けられたコード値と、それらのコード値へのアクティビティ割当が、すべて自動的に削除されます。","EPSレベルのアクティビティ・コードの削除","delete_eps_activity_codes.htm");
Page[181]=new Array("「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「EPS」を選択します。","コード値を削除するコードを選択します。","削除する値を選択し、「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","注意","EPSレベルのアクティビティ・コード値を削除すると、そのアクティビティ・コード値に対するアクティビティの割当がすべて自動的に削除されます。","EPSレベルのアクティビティ・コード値の削除","delete_eps_activity_code_values.htm");
Page[182]=new Array("EPSレベルのアクティビティ・コードとその値を、グローバル値を持つグローバル・アクティビティ・コードにプロモートつまり変更することができます。","「エンタープライズ」、「アクティビティ・コード」を選択します。","「EPS」を選択し、「変更」をクリックします。","プロモートするコードを選択してから、「グローバル化」をクリックします。","「はい」をクリックしてから、「閉じる」をクリックします。","ヒント","EPSレベルのアクティビティ・コードとその値をプロモートした場合、変更はすべてのアクティビティ引数に適用されます。","EPSレベルのアクティビティ・コードと値のプロモーション","promote_eps-level_activity_codes_and_values.htm");
Page[183]=new Array("ユーザー定義フィールドを使用することで、独自のカスタム・フィールドと値をプロジェクト・データベースに追加できます。たとえば、納入日、発注書番号などの追加のアクティビティ・データや、利益、差異、改訂予算などのリソースおよびコスト関連データをトラッキングすることができます。","ユーザー定義フィールドを作成するには、「エンタープライズ」、「ユーザー定義フィールド」を選択します。ユーザー定義フィールドを作成すると、次のタスクのすべてを実行できます。","ユーザー定義フィールドをテーブル表示の列に表示してから、列にデータを入力するか選択します。たとえば、ユーザー定義フィールドを「アクティビティ」データ領域に追加した場合、そのユーザー定義フィールドを「アクティビティ・テーブル」(「アクティビティ」ウィンドウ)の列として表示できます。 ","注意: UDFの列は、そのUDFを作成したデータ領域のレイアウトでのみ作成できます。たとえば、「プロジェクト経費」データ領域で「発注書番号」というUDFを作成した場合、この「発注書番号」UDFは「経費」レイアウトでは表示のみ可能です。","ユーザー定義フィールドを詳細タブで参照します。","ユーザー定義フィールドごとのデータのグループ化、ソートおよびフィルタUDFに基づいてグループ化およびソートするには、「表示」、「グループとソート」をクリックします。UDFに基づいてデータをフィルタするには、「表示」、「フィルタ」を選択します。","作成するレポートや既存のレポートにユーザー定義フィールドを追加できます。","グローバル・チェンジを利用して、「アクティビティ」、「アクティビティ・リソース割当」、「経費」の各ユーザー定義フィールドに値を割り当てることができます。グローバル・チェンジを割り当てるには、「ツール」、「グローバル・チェンジ」をクリックします。","注意: 「グローバル・チェンジ」を使用してUDFの割当および入力を行う前に、「ユーザー定義フィールド」ダイアログでUDFを作成する必要があります。データベースにあらかじめ提供されているUDFはありません。","ユーザー定義日付フィールドのバーを作成し、ガント・チャートに表示できます。「表示」、「バー」をクリックします。「バー」ダイアログで「追加」をクリックします。「名前」フィールドに名前を入力します。「タイムスケール」フィールドで「ユーザー日付」を選択します(「ユーザー開始日」および「ユーザー終了日」フィールドが有効になります)。「ユーザー開始日」フィールドおよび「ユーザー終了日」フィールドで、ユーザー定義の開始日と終了日の値を選択します。","注意:","ガント・チャートでこれらのフィールドのバーを作成する前に、「ユーザー定義フィールド」ダイアログでユーザー定義の開始日と終了日のフィールドを作成する必要があります。また、「タイムスケール」フィールドで「ユーザー日付」を選択しないと、「ユーザー終了日」列および「ユーザー開始日」列は編集できません。","「ユーザー終了日」の日付を「ユーザー開始日」より前にした場合、またはこれらのフィールドに関連付けられた値がない場合、バーは表示されません。 ","ユーザー定義フィールド","user_defined_fields.htm");
Page[184]=new Array("「エンタープライズ」、「ユーザー定義フィールド」を選択します。","「アクティビティ」、「アクティビティ・ステップ」、「アクティビティ・リソース割当」、「プロジェクト」、「リソース」、「WBS」、「経費」、「課題」および「ドキュメント」などの新しいフィールドを追加するデータ領域を選択します。","「追加」をクリックします。","新しいフィールドのユーザー定義タイトルを入力し、データ・タイプを選択します。<br /><br />たとえば、タイトルとして「発注書番号」と入力し、データ・タイプとして「整数」を選択します。","カスタム・ユーザー・フィールドに値を割り当てるには、以下の手順を実行します。","適切なウィンドウに、カスタム・ユーザー・フィールド・コードの列を追加します。<br /><br />たとえば、Work Order Numberという名前の「アクティビティ」データ領域にUDFを作成した場合、「アクティビティ」ウィンドウの「アクティビティ・テーブル」にWork Order Number列を表示できます。<br />","追加したカスタム・フィールド列に値を入力します。","注意","レポート・ソフトウェアの使用を予定している場合は、プロジェクト名以外のデータを作成するときにカンマを使用しないでください。一部のレポート・ソフトウェアにデータが渡される過程で、カンマがデータ・アイテム間の区切記号として解析される可能性があります。","選択したデータ領域の「UDF」詳細タブで新しいユーザー定義フィールドを作成することもできます。","「データ・タイプ」が「インジケータ」の場合、カスタム・フィールド列では、赤、黄、緑、または青の値を選択します。これ以外の値を入力することはできません。","ユーザー定義フィールド(UDF)を編集するグローバル・セキュリティ権限を持つユーザーだけが、UDFの追加、変更、または削除を行えます。UDFを編集するためのアクセス権限がないユーザーでも、「ユーザー定義フィールド」ダイアログ・ボックスでUDFを表示することはできます。","プロジェクト・コスト・データを参照するためのプロジェクト・セキュリティ権限を持つユーザーだけが、データ・タイプが「コスト」になっているUDFの値を参照することができます。","カスタム・ユーザー・フィールドの定義","define_custom_user_fields.htm");
Page[185]=new Array("ユーザー定義フィールドのデータ・タイプは、テキスト、数値、または日付など、そのフィールドに入力できるデータの種類を決定します。以下の表に、ユーザー定義フィールドに使用可能なデータ・タイプをまとめます。","データ・タイプ","説明","テキスト","テキストまたはテキストと数値の組み合わせ","開始日","開始日","終了日","終了日","コスト","通貨の値","インジケータ","インジケータ・フィールド。このフィールドを使用して、列にカラー・コード値を入力し、レポートにカラー・コードを表示することができます。","数値","小数点以下が2桁の数値","整数","金額以外の数値データ","ユーザー定義フィールドのデータ・タイプの選択","choosing_data_types_for_user-defined_fields.htm");
Page[186]=new Array("インジケータは特殊なユーザー定義フィールド(UDF)です。このフィールドでは、列、レポートに表示する値として、カラー・コード・アイコンを選択できます。","インジケータUDFを使用することで、アクティビティ、ステップ、アクティビティ・リソース割当、プロジェクト、リソース、WBS、経費、課題、ドキュメントをわかりやすく表示できます。たとえば、インジケータUDFを使用することで、優先度またはステータスに基づいてアクティビティをグループ化できます。","その他すべてのUDFと同様に、インジケータUDFを使用して以下の機能を実行できます。","列への表示","詳細タブでの表示","インジケータに基づいたデータのグループ化とソート","インジケータに基づいたデータのフィルタ","グローバル・チェンジの実行","タイムスケール・バーの表示","列、グループとソート、フィルタを使用したレポートへのインジケータ・データの表示","インジケータ・フィールドに値を割り当てるには、以下の手順を実行します。","UDF用の列を作成し、フィールドをクリックして、リストからアイコンを選択します。インジケータUDFには、「赤」、「黄」、「緑」、「青」の4つ値のいずれかを割り当てることができます。列、グループとソート、フィルタ、レポート、グローバル・チェンジ、バーのいずれの作業を行っている場合でも、インジケータUDFに値を指定するときには必ず、このいずれかの値を選択する必要があります。","注意:","列、フィルタ、グローバル・チェンジ、およびグループとソートでは、UDFの値はアイコンで表示されます。レポートの場合、インジケータUDFの列にはアイコンのテキスト値が表示されます(つまり、アイコンではなく、赤、黄、緑、青という文字が表示されます)。","インジケータ・ユーザー定義フィールド","indicator_user-defined_fields.htm");
Page[187]=new Array("リソース、プロジェクトおよびアクティビティごとにカレンダを作成して割り当てることができます。カレンダごとに次を定義することができます。","各カレンダ日の利用可能作業時間","時間以外の単位を入力または表示する場合の変換ファクタとして使用されるデフォルトの期間稼働時間設定","祝日","所属組織の休日","プロジェクト固有の作業/非稼働日","リソース休暇日","カレンダ割当は、アクティビティのスケジューリング、トラッキングおよびリソースの平準化のために使用されます。アクティビティが、それに割り当てられたカレンダを使用するか、割り当てられたリソースのカレンダを使用するかは、指定したアクティビティ・タイプに依存します(タスク依存対リソース依存)。","グローバル、リソース、およびプロジェクトの3つのカレンダ・プールが定義されています。グローバル・カレンダ・プールには、すべてのプロジェクトに適用されるカレンダが含まれます。プロジェクト・カレンダ・プールは、各プロジェクト固有のカレンダをプールするものです。リソース・カレンダ・プールには、各リソース固有のカレンダをプールできます。リソースにはリソース・カレンダまたはグローバル・カレンダを、アクティビティにはグローバル・カレンダまたはプロジェクト・カレンダを割り当てることができます。","リソースおよびプロジェクトのカレンダは、グローバル・カレンダにリンクすることができます。グローバル・カレンダを変更した場合、変更されたグローバル・カレンダにリンクしているすべてのリソースおよびプロジェクトのカレンダに変更が適用されます。","共有・リソース・カレンダとパーソナル・リソース・カレンダ","リソース・カレンダには次の2つのタイプがあります。 ","共有リソース・カレンダ","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 共有リソース・カレンダは複数のリソースに割り当てることができ、リソース・カレンダの追加/編集/削除権限(P6を使用して定義)を持つユーザーのみが共有リソース・カレンダを編集できます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 共有リソース・カレンダは複数のリソースに割り当てることができ、リソース・カレンダの追加/編集/削除権限を持つユーザーのみが共有リソース・カレンダを編集できます。","パーソナル・リソース・カレンダ","パーソナル・リソース・カレンダは、1人のユーザーにのみ割り当てられ、そのユーザーが標準週間労働時間、デフォルト期間作業時間および自身のパーソナル・リソース・カレンダ内の例外を編集するために権限を必要としないこと以外は共有リソース・カレンダと類似しています。パーソナル・リソース・カレンダを割り当てられたユーザーは、「エンタープライズ」、「カレンダ」を選択してから自分のカレンダを選択して編集することができます。 ","P6 EPPMデータベースに接続している場合: パーソナル・リソース・カレンダを編集するには、ユーザーを定義し(P6を使用)、ユーザーを表すリソースを定義し(P6またはP6 Professionalを使用)、ユーザーを対応するリソースに関連付けて(P6を使用)、そのユーザーのパーソナル・リソース・カレンダを作成する必要があります(P6またはP6 Professionalを使用)。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: パーソナル・リソース・カレンダを編集するには、ユーザーおよびユーザーを表すリソースを定義し、ユーザーを対応するリソースに関連付けて、そのユーザーのパーソナル・リソース・カレンダを作成する必要があります。","共有リソース・カレンダは、共有リソース・カレンダに割り当てられているリソースがゼロまたは1つの場合にのみパーソナル・リソース・カレンダに変換できます。パーソナル・リソース・カレンダは共有リソース・カレンダに変換できます。また、共有カレンダとパーソナル・カレンダの間でカレンダ変換を行うには、「リソース・カレンダの追加/編集/削除」権限が必要です。P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合、これはP6で定義されます。","注意:","パーソナル・リソース・カレンダは、カレンダ・ディクショナリの「リソース詳細」、「詳細」タブまたは新規リソース・ウィザードを使用して作成できます。","パーソナル・リソース・カレンダを作成するには、リソース・カレンダの追加/編集/削除権限が必要です。","カレンダ","calendars.htm");
Page[188]=new Array("P6 Professionalでは、工数値が時間単位で計算および保存されますが、工数を日や週など他の単位で表示するようにプリファレンスを設定することができます。「期間稼働時間」に指定された値は、時間を他の表示時間単位に変換し、時間以外のすべての時間単位をデータベース保存用時間に変換するために使用されます。","P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合:","管理者は、「管理プリファレンス」、「期間」タブで期間稼働時間の設定をグローバルに定義できます。または、カレンダごとに期間稼働時間の設定を指定できます。","「期間稼働時間」設定がカレンダごとに定義されると、工数と期間がより正確に表示されます。「期間作業時間」設定がグローバルに定義されており、工数および所要期間が時間以外の単位で表示されるようユーザー・プリファレンスを設定した場合、「期間作業時間」の「管理」の設定がアクティビティおよびリソースに割り当てられたカレンダに指定された作業時間と一致しないと、工数および所要期間には予期しない値が表示されます。この現象が発生するのは、アクティビティまたはリソースに割り当てられたカレンダに定義された1日当たりの時間ではなく、「管理プリファレンス」の「期間稼働時間」設定の変換ファクタが、この表示に反映されるためです。","たとえば、次のようになります。","「ユーザー・プリファレンス」、「工数」=日","「管理プリファレンス」、「期間稼働時間」 = 8h/d","「アクティビティ・カレンダ」、「日次作業時間」= 10h/d","ユーザーが入力したアクティビティ期間 = 30h","実際の期間表示 = 3d6h (「管理プリファレンス」に設定されている変換ファクタに基づいて、期間の30hを日次稼働時間の8hで割る)","予期される期間の表示 = 3d (アクティビティ・カレンダで設定されている変換ファクタに基づいて、期間の30hを期間稼働時間の10hで割る)","予期しない表示結果を回避するために、管理者は、「管理プリファレンス」、「期間」タブで「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックスをオンにする必要があります。次に、定義されている各カレンダに「期間稼働時間」の設定を指定して、これらのカレンダを適切なアクティビティとリソースに割り当てることができます。","P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合:","管理者は、P6の「管理設定」で期間稼働時間の設定をグローバルに定義できます。または、カレンダごとに期間稼働時間の設定を指定できます。","「期間稼働時間」設定がカレンダごとに定義されると、工数と期間がより正確に表示されます。「期間作業時間」設定がグローバルに定義されており、工数および所要期間が時間以外の単位で表示されるようユーザー・プリファレンスを設定した場合、P6の「アプリケーションの設定」の「期間作業時間」設定が、アクティビティおよびリソースに割り当てられたカレンダに指定された作業時間と一致していないと、工数および所要期間には予期しない値が表示されます。この現象が発生するのは、アクティビティまたはリソースに割り当てられたカレンダに定義された1日当たりの時間ではなく、「アプリケーションの設定」の「期間稼働時間」設定の変換ファクタが、この表示に反映されるためです。","たとえば、次のようになります。","「ユーザー・プリファレンス」、「工数」=日","P6、「アプリケーションの設定」、「期間稼働時間」 = 8h/d","「アクティビティ・カレンダ」、「日次作業時間」= 10h/d","ユーザーが入力したアクティビティ期間 = 30h","実際の期間表示 = 3d6h (P6、「アプリケーションの設定」に設定されている変換ファクタに基づいて、期間の30hを日次稼働時間の8hで割る)","予期される期間の表示 = 3d (アクティビティ・カレンダで設定されている変換ファクタに基づいて、期間の30hを期間稼働時間の10hで割る)","予期しない表示結果を回避するために、管理者は、P6の「アプリケーションの設定」で「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックスをオンにする必要があります。次に、定義されている各カレンダに「期間稼働時間」の設定を指定して、これらのカレンダを適切なアクティビティとリソースに割り当てることができます。","カレンダでのデフォルト期間稼働時間の定義","defining_default_hours_per_time_period_in_calendars.htm");
Page[189]=new Array("「エンタープライズ」、「カレンダ」を選択し、「プロジェクト」を選択します。","複数のプロジェクトが開かれている場合、カレンダを追加するプロジェクトを選択してから、「追加」をクリックします。","新しいプロジェクト・カレンダとしてコピーするカレンダを選択して、「選択」ボタンをクリックします。","新しいカレンダの名前を入力します。","「変更」をクリックして、新しいカレンダを編集します。","プロジェクト・カレンダの作成","create_a_project_calendar.htm");
Page[190]=new Array("「エンタープライズ」、「カレンダ」を選択し、「プロジェクト」を選択します。","編集するカレンダを選択して、「変更」をクリックします。","別のカレンダに基づいてカレンダを編集するには、「グローバル・カレンダから休日と例外の継承」フィールドで新しいグローバル・カレンダを選択します。","月年タイトルの横にある該当する矢印ボタンをクリックして、変更する月を選択します。","非稼働日を追加するには、非稼働日にする日付をクリックしてから、「非稼働」をクリックします。","特定の作業日の時間数を変更するには、変更する日付をクリックします。<br /><br />各日付の総作業時間を定義するには、「総作業時間/日」を選択します。「作業時間/日」セクションで、特定の日付の作業可能時間数を設定します。<br /><br />1日の作業時間または非稼働時間を定義するには、「詳細作業時間/日」を選択します。「作業時間」セクションで、変更する時間を選択して、「作業」または「非稼働」をクリックします。<br /><br />日付の表示色が白に変わった場合、入力した時間数がその曜日のデフォルト作業時間数と異なっています。","ある作業日を例外にして作業時間のデフォルト数を適用するには、変更する例外日をクリックしてから、「標準」をクリックします。","カレンダのデフォルトの期間稼働時間を定義するには、「期間」をクリックします。各期間について、デフォルトの時間数を入力します。<br /><br />カレンダが割り当てられているアクティビティでは、ユーザーが時間以外の単位で工数および所要期間を入力または表示する際に、これらの値が変換ファクタとして使用されます。","ヒント","表示月の特定の曜日のすべてのインスタンスに同じ変更を適用するには、曜日の列ラベルをクリックします。","カレンダの割当を表示するには、「カレンダ」ダイアログ・ボックスで、カレンダを選択してから、「使用者」をクリックします。","アクティビティへの割当に手動で入力された将来期間の値が含まれる場合、関連するアクティビティのプロジェクト・カレンダを編集すると、手動で入力された値が変更される可能性があります。","プログラムでは、工数値が時間単位で計算されて保存されますが、工数を日や週など他の単位で表示するようにユーザーがプリファレンスを設定することができます。カレンダの「期間稼働時間」を定義すると、これらの値は、工数および所要期間を、そのカレンダが割り当てられたアクティビティで選択されている表示書式に正確に変換するために使用されます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「管理プリファレンス」、「期間」タブの「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックスがオフの場合、このダイアログ・ボックスのフィールドは無効になります。このチェックボックスがオフの場合、規定の期間稼働時間設定は「管理プリファレンス」、「期間」タブで定義されます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックスがオフの場合(P6の「アプリケーションの設定」からアクセス)、このダイアログ・ボックスのフィールドは無効になります。このチェックボックスがオフの場合、規定の期間稼働時間設定はP6の「アプリケーションの設定」で定義されます。","注意",".0または.5以外の小数値で定義されている作業時間は、.0または.5に切り上げられるかまたは切り下げられます。","プロジェクト・カレンダの編集","edit_a_project_calendar.htm");
Page[191]=new Array("「エンタープライズ」、「カレンダ」を選択します。","「プロジェクト」を選択します。","削除するカレンダを選択し、「削除」をクリックします。","カレンダに割当がある場合、「使用中のカレンダ」ダイアログ・ボックスが表示されます。<br /><br />カレンダを削除して、選択したカレンダに割当を移動するには、「置換カレンダの選択」を選択します。「OK」をクリックして、置換カレンダを選択します。<br /> <br />カレンダを削除し、割当をデフォルトのグローバル・カレンダに移動するには、「デフォルト・グローバル・カレンダへのリンク」を選択し、「OK」をクリックします。","プロジェクト・カレンダの削除","delete_a_project_calendar.htm");
Page[192]=new Array("「エンタープライズ」、「カレンダ」を選択します。","「プロジェクト」を選択します。","割当を表示するカレンダを選択して、「使用者」をクリックします。","プロジェクト・カレンダの割当の表示","view_project_calendar_assignments.htm");
Page[193]=new Array("「エンタープライズ」、「カレンダ」を選択します。","「グローバル」を選択し、「追加」をクリックします。","新しいグローバル・カレンダとしてコピーするカレンダを選択して、「選択」ボタンをクリックします。","新しいカレンダの名前を入力します。","新しいカレンダをアクティビティおよびリソースのデフォルトのグローバル・カレンダにするには、「デフォルト」チェックボックスをオンにします。","「変更」をクリックして、新しいカレンダを編集します。","グローバル・カレンダの作成","create_a_global_calendar.htm");
Page[194]=new Array("「エンタープライズ」、「カレンダ」を選択し、「グローバル」を選択します。","編集するカレンダを選択して、「変更」をクリックします。","月年タイトルの横にある該当する矢印ボタンをクリックして、変更する月を選択します。","非稼働日を追加するには、非稼働日にする日付をクリックしてから、「非稼働」をクリックします。","特定の作業日の時間数を変更するには、変更する日付をクリックします。<br /><br />各日付の総作業時間を定義するには、「総作業時間/日」を選択します。「作業時間/日」セクションで、特定の日付の作業可能時間数を設定します。<br /><br />1日の作業時間または非稼働時間を定義するには、「詳細作業時間/日」を選択します。「作業時間」セクションで、変更する時間を選択して、「作業」または「非稼働」をクリックします。<br /><br />日付の表示色が白に変わった場合、入力した時間数がその曜日のデフォルト作業時間数と異なっています。","ある作業日を例外にして作業時間のデフォルト数を適用するには、変更する例外日をクリックしてから、「標準」をクリックします。","カレンダのデフォルトの期間稼働時間を定義するには、「期間」をクリックします。各期間について、デフォルトの時間数を入力します。<br /><br />カレンダが割り当てられているアクティビティおよびリソースでは、ユーザーが時間以外の単位で工数および所要期間を入力または表示する際に、これらの値が変換ファクタとして使用されます。","ヒント","表示月の特定の曜日のすべてのインスタンスに同じ変更を適用するには、曜日の列ラベルをクリックします。","カレンダの割当を表示するには、「カレンダ」ダイアログ・ボックスで、カレンダを選択してから、「使用者」をクリックします。","アクティビティのリソース割当に手動で入力された将来期間の値が含まれる場合、関連するアクティビティまたはリソースのグローバル・カレンダを編集すると、手動で入力された値が変更される可能性があります。","プログラムでは、工数値が時間単位で計算されて保存されますが、工数を日や週など他の単位で表示するようにユーザーがプリファレンスを設定することができます。カレンダの「期間稼働時間」を定義すると、これらの値は、工数および所要期間を、そのカレンダが割り当てられたアクティビティおよびリソースで選択されている表示書式に正確に変換するために使用されます。 ","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「管理プリファレンス」、「期間」タブの「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックスがオフの場合、このダイアログ・ボックスのフィールドは無効になります。このチェックボックスがオフの場合、規定の期間稼働時間設定は「管理プリファレンス」、「期間」タブで定義されます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックスがオフの場合(P6の「アプリケーションの設定」からアクセス)、このダイアログ・ボックスのフィールドは無効になります。このチェックボックスがオフの場合、規定の期間稼働時間設定はP6の「アプリケーションの設定」で定義されます。","注意",".0または.5以外の小数値で定義されている作業時間は、.0または.5に切り上げられるかまたは切り下げられます。","グローバル・カレンダの編集","edit_a_global_calendar.htm");
Page[195]=new Array("「エンタープライズ」、「カレンダ」を選択します。","「グローバル」を選択します。","削除するカレンダを選択し、「削除」をクリックします。","カレンダに割当がある場合、「使用中のカレンダ」ダイアログ・ボックスが表示されます。<br /><br />カレンダを削除して、選択したカレンダに割当を移動するには、「置換カレンダの選択」を選択します。「OK」をクリックして、置換カレンダを選択します。<br /> <br />カレンダを削除し、割当をデフォルトのグローバル・カレンダに移動するには、「デフォルト・グローバル・カレンダへのリンク」を選択し、「OK」をクリックします。","グローバル・カレンダの削除","delete_a_global_calendar.htm");
Page[196]=new Array("「エンタープライズ」、「カレンダ」を選択します。","「グローバル」を選択します。","デフォルトのグローバル・カレンダとして指定するカレンダの横の「デフォルト」チェックボックスをオンにします。","デフォルト・グローバル・カレンダの指定","specify_a_default_global_calendar.htm");
Page[197]=new Array("「エンタープライズ」、「カレンダ」を選択します。","「グローバル」を選択します。","割当を表示するカレンダを選択して、「使用者」をクリックします。","グローバル・カレンダの割当の表示","view_global_calendar_assignments.htm");
Page[198]=new Array("このタスクは、共有リソース・カレンダを作成する場合に使用します。","「エンタープライズ」、「カレンダ」を選択します。","「リソース」を選択し、「追加」をクリックします。","新規リソース・カレンダとしてコピーするカレンダを選択して、「選択」アイコンをクリックします。","新しいカレンダの名前を入力します。","「変更」をクリックして、新しいカレンダを編集します。","共有リソース・カレンダの作成","create_a_resource_calendar.htm");
Page[199]=new Array("このタスクを使用して、パーソナル・リソース・カレンダを作成し、割り当てます。","注意:","P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合:","パーソナル・リソース・カレンダを作成するには、リソース・カレンダの追加/編集/削除権限(P6で定義)が必要です。","ユーザーにパーソナル・リソース・カレンダを作成する前に、ユーザーを定義し(P6を使用)、ユーザーを表すリソースを定義し(P6またはP6 Professionalを使用)、ユーザーを対応するリソースに関連付ける必要があります(P6を使用)。","P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合:","パーソナル・リソース・カレンダを作成するには、リソース・カレンダの追加/編集/削除権限が必要です。","ユーザーにパーソナル・リソース・カレンダを作成する前に、ユーザーおよびユーザーを表すリソースを定義し、ユーザーを対応するリソースに関連付ける必要があります。","「エンタープライズ」、「カレンダ」を選択します。","「リソース」を選択します。","「パーソナル・リソース・カレンダ」グループの任意の行を選択するか、「表示オプション」バーをクリックしてから「フィルタ」、「パーソナル・リソース・カレンダ」をクリックして、任意の行を選択します。","「追加」をクリックします。","「リソースの選択」ダイアログ・ボックスで、パーソナル・リソース・カレンダを作成するリソースを選択します。","注意: リソースのリストを「全リソース」でフィルタしている場合を除き、リソースのリストには、すでにパーソナル・リソース・カレンダに割当済のリソースは含まれません。","「選択」アイコンをクリックします。 ","「カレンダ」ダイアログ・ボックスで「変更」をクリックし、新規カレンダを編集します。","パーソナル・リソース・カレンダの作成","44063.htm");
Page[200]=new Array("このトピックは、リソース・カレンダを定義する管理者を対象としています。","「エンタープライズ」、「カレンダ」を選択し、「リソース」を選択します。","編集するカレンダを選択して、「変更」をクリックします。","別のカレンダに基づいてカレンダを編集するには、「グローバル・カレンダから休日と例外の継承」フィールドで新しいグローバル・カレンダを選択します。","月年タイトルの横にある該当する矢印ボタンをクリックして、変更する月を選択します。","非稼働日を追加するには、非稼働日にする日付をクリックしてから、「非稼働」をクリックします。","特定の作業日の時間数を変更するには、変更する日付をクリックします。<br /><br />各日付の総作業時間を定義するには、「総作業時間/日」を選択します。「作業時間/日」セクションで、特定の日付の作業可能時間数を設定します。<br /><br />1日の作業時間または非稼働時間を定義するには、「詳細作業時間/日」を選択します。「作業時間」セクションで、変更する時間を選択して、「作業」または「非稼働」をクリックします。<br /><br />日付の表示色が白に変わった場合、入力した時間数がその曜日のデフォルト作業時間数と異なっています。","ある作業日を例外にして作業時間のデフォルト数を適用するには、変更する例外日をクリックしてから、「標準」をクリックします。","カレンダのデフォルトの期間稼働時間を定義するには、「期間」または各期間をクリックします。<br /><br />カレンダが割り当てられているアクティビティおよびリソースでは、ユーザーが時間以外の単位で工数および所要期間を入力または表示する際に、これらの値が変換ファクタとして使用されます。","ヒント","すべてのインスタンスに同じ変更を適用するには","(表示月の特定の曜日)、曜日の列ラベルをクリックします。","カレンダの割当を表示するには、「カレンダ」ダイアログ・ボックスで、カレンダを選択してから、「使用者」をクリックします。","リソース割当に手動で入力された将来期間の値が含まれる場合、リソースの関連リソース・カレンダを編集すると、手動で入力された値が変更される可能性があります。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: P6およびP6 Professionalでは、工数値が時間単位で計算および保存されますが、工数を日や週など他の単位で表示するようにユーザーがプリファレンスを設定することができます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: P6 Professionalでは、工数値が時間単位で計算および保存されますが、工数を日や週など他の単位で表示するようにユーザーがプリファレンスを設定することができます。","カレンダの「期間稼働時間」を定義すると、これらの値は、工数および所要期間を、そのカレンダが割り当てられたアクティビティで選択されている表示書式に正確に変換するために使用されます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 「期間」ボタンは常に有効ですが、P6の「アプリケーションの設定」がオフの場合、「期間稼働時間」ダイアログのフィールドは無効になります。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「期間」ボタンが有効になるのは、「管理プリファレンス」、「期間」タブの「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックスがオンの場合です。","注意",".0または.5以外の小数値で定義されている作業時間は、.0または.5に切り上げられるかまたは切り下げられます。","リソース・カレンダの編集","edit_a_resource_calendar.htm");
Page[201]=new Array("パーソナル・リソース・カレンダの標準の週間労働時間と例外の時間を編集するには、この作業を行います。 ","この作業は、パーソナル・リソース・カレンダが割り当てられたユーザーを対象とし、ユーザーがリソース・カレンダの追加/編集/削除権限を持っていないことを前提にしています。","「エンタープライズ」、「カレンダ」を選択し、「リソース」を選択します。","パーソナル・リソース・カレンダを選択し、「変更」をクリックします。","月年タイトルの横にある該当する矢印ボタンをクリックして、変更する月を選択します。","非稼働日を追加するには、非稼働日にする日付をクリックしてから、「非稼働」をクリックします。","特定の作業日の時間数を変更するには、変更する日付をクリックします。<br /><br />各日付の総作業時間を定義するには、「総作業時間/日」を選択します。「作業時間/日」セクションで、特定の日付の作業可能時間数を設定します。<br /><br />1日の作業時間または非稼働時間を定義するには、「詳細作業時間/日」を選択します。「作業時間」セクションで、変更する時間を選択して、「作業」または「非稼働」をクリックします。<br /><br />日付の表示色が白に変わった場合、入力した時間数がその曜日のデフォルト作業時間数と異なっています。","ある作業日を例外にして作業時間のデフォルト数を適用するには、変更する例外日をクリックしてから、「標準」をクリックします。","標準の週間労働時間を編集する場合は、次の手順を実行します。","「週の作業日」をクリックします。","「カレンダの週時間」ダイアログ・ボックスで、開いているカレンダのデフォルト作業時間を変更する曜日を選択します。","デフォルト作業時間を減らすには、変更する作業時間を選択して「非稼働」をクリックします。デフォルト作業時間を増やすには、変更する非稼働時間を選択して「作業」をクリックします。","該当する各曜日について、この手順を繰り返します。","「OK」をクリックします。","カレンダのデフォルトの期間稼働時間を編集する場合は、「期間」をクリックします。各期間について、デフォルトの時間数を入力します。","このカレンダが割り当てられているアクティビティおよびリソースでは、時間以外の単位で工数および所要期間を入力または表示する際に、これらの値が変換ファクタとして使用されます。","ヒント","表示月の特定の曜日のすべてのインスタンスに同じ変更を適用するには、曜日の列ラベルをクリックします。","アクティビティへの割当に手動で入力された将来期間の値が含まれる場合、リソース・カレンダを編集すると、手動で入力された値が変更される可能性があります。","パーソナル・リソース・カレンダの編集","44067.htm");
Page[202]=new Array("「エンタープライズ」、「カレンダ」を選択します。","「リソース」を選択します。","削除するカレンダを選択し、「削除」をクリックします。","カレンダにリソース割当がある場合、「使用中のカレンダ」ダイアログ・ボックスが表示されます。<br /><br />カレンダを削除して、選択したカレンダに割当を移動するには、「置換カレンダの選択」を選択します。「OK」をクリックして、置換カレンダを選択します。<br /> <br />カレンダを削除し、割当をデフォルトのグローバル・カレンダに移動するには、「デフォルト・グローバル・カレンダへのリンク」を選択し、「OK」をクリックします。","リソース・カレンダの削除","delete_a_resource_calendar.htm");
Page[203]=new Array("「エンタープライズ」、「カレンダ」を選択します。","「リソース」を選択します。","割当を表示するカレンダを選択して、「使用者」をクリックします。","リソース・カレンダの割当の表示","view_resource_calendar_assignments.htm");
Page[204]=new Array("「エンタープライズ」、「カレンダ」を選択します。","「リソース」を選択します。","パーソナル・リソース・カレンダに変換する共有リソース・カレンダを選択します。","「パーソナル」をクリックします。","次の手順を実行します。 ","カレンダに単一のリソースが割り当てられている場合は、確認メッセージが表示されます。「はい」をクリックします。","カレンダにリソースが割り当てられていない場合は、「リソースの選択」ダイアログ・ボックスが表示されます。カレンダに割り当てるリソースを選択します。確認メッセージが表示されます。「はい」をクリックします。","注意:","カレンダに複数のリソースが割り当てられている場合は、共有リソース・カレンダをパーソナル・リソース・カレンダに変換できません。","共有リソース・カレンダをパーソナル・リソース・カレンダに変換しても、カレンダの名前は変更されません。 ","共有リソース・カレンダをパーソナル・リソース・カレンダに変換","44094.htm");
Page[205]=new Array("「エンタープライズ」、「カレンダ」を選択します。","「リソース」を選択します。","共有リソース・カレンダに変換するパーソナル・リソース・カレンダを選択します。","「共有」をクリックします。","確認メッセージが表示されます。「はい」をクリックします。","パーソナル・リソース・カレンダを共有リソース・カレンダに変換","44095.htm");
Page[206]=new Array("リソースには、全プロジェクトにわたってアクティビティの作業を実施する人員や機器が含まれます。リソースは、通常、複数のアクティビティやプロジェクトで再使用されます。P6 Professionalでは、組織のリソース構造を反映し、アクティビティへのリソース割当をバックアップするリソース・プールを作成することができます。また、P6 Professionalでは労務、資材、および非労務の各リソースを識別することもできます。労務および非労務リソースは常に時間をベースにしており、消費財などの資材リソースは指定可能な計量単位を使用します。リソース・カレンダを作成して割り当てたり、リソースのロール、連絡先情報、および時間変動価格を定義したりできます。","組織のプロジェクトを完了するために必要なリソースで構成されるリソースのマスター・リストを定義します。次に、リソースをグループ化して利用しやすいプールを作成し、リソースをプロジェクトに割り当てる際はこのプールから引き出せるようにします。各リソースに利用制限、単価、および標準的な作業時間と非作業時間を定義するカレンダを設定し、アクティビティに必要なリソースを割り当てます。リソース・コードを設定してコード値を割り当て、組織全体にわたるリソースのグループ化と集計を行います。","リソースは経費とは異なります。リソースは時間ベースであり、一般に複数のアクティビティとプロジェクトに適用できるのに対して、経費はアクティビティに必要で再使用不可能なアイテムに1回のみ支払われるものです。P6 Professionalでは、リソースを平準化するときに経費は含まれません。","プライマリ・リソース","P6 Professionalでは、アクティビティにプライマリ・リソースを割り当てることができます。アクティビティのプライマリ・リソースは、通常、アクティビティの作業を連係させる責任を持つリソースです。","リソース・セキュリティ","管理者は、リソース・セキュリティを使用してリソース階層構造内のノードにユーザーを割り当てることにより、ユーザーのリソース・アクセス権を制限できます。このノードをユーザーの最上位ノードと言います。リソース・ノードに割り当てられたユーザーは、ユーザーの最上位ノードおよびそのすべての子ノードのみにアクセス権があります。「リソース割当」ウィンドウでは、ユーザーの最上位ノード以下に含まれていない場合でも、現行プロジェクトのリソースにアクセス権があります。","リソース","18823.htm");
Page[207]=new Array("「エンタープライズ」、「リソース」を選択します。","必要な場合、「表示オプション」バーをクリックしてから、「フィルタ」、「全リソース」を選択してリソース階層を表示します。<br /><br />リソース・セキュリティが使用可能な場合は、アクセス権があるリソースのみを表示できます。したがって、アクセス権がある階層にのみ新規リソースを追加できます。<br />","新規子リソースを追加するリソースを選択します。<br /><br />「移動」ツールバー上の矢印アイコンを使用して、新規リソースを追加した後の位置を決めることができます。リソース階層を、階層ではなくリストとして表示することもできます。リソース・リストを表示すると新規リソースは階層の最上位レベルに追加されます。「リソース」ウィンドウでリスト表示と階層表示を切り替えるには、「リソース」ウィンドウの最も左の列ラベルをクリックします。","「編集」ツールバー上の @ をクリックするか、「編集」、「追加」を選択します。<br /><br />ユーザー・プリファレンスに応じて、新規リソース・ウィザードが起動する場合があります。各ダイアログ・ボックスのプロンプトに従ってリソースを作成してください。<br />","「リソース詳細」の各タブをクリックし、リソース情報を入力します。","ヒント","リソース・セキュリティが使用可能な場合は、最上位ノードの下にのみリソースを追加できます。最上位ノードの下で、任意のリソース・ノードを選択して「追加」ボタンをクリックします。新規リソースは、選択したノードの子として追加されます。","アクセス権があるリソースは、最上位ノードを除いてすべてインデントまたはアウトデントできます。最上位ノードは、アクセス権がある最も高いレベルのリソースであるため、その他のリソースを同一レベルにアウトデントすることはできません。リソース階層内でのリソースの位置を変更することで、そのリソースに割り当てられていたすべてのユーザーに対するリソースのアクセシビリティが変更されます。","デフォルト単位工数として、(ユーザー・プリファレンス設定の時間単位設定に従って)数値の後にスラッシュ(/)と適切な期間を入力するか、労務/非労務工数のパーセンテージを入力します。 ","制限値を使用して、リソースが有効になるまでプロジェクト・スケジュールの開始を遅らせることができます。たとえば、リソースの雇用が8月で開始が9月の場合、そのリソースのアクティビティおよび割当をプロジェクトに追加してから、次のようにリソースの制限値を設定できます。","発効日","最大単位工数","10AUG01","0h/h","10SEP01","1h/h","注意","レポート・ソフトウェアの使用を予定している場合は、プロジェクト名以外のデータを作成するときにカンマを使用しないでください。一部のレポート・ソフトウェアにデータが渡される過程で、カンマがデータ・アイテム間の区切記号として解析される可能性があります。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「リソース」ウィンドウの「全般」タブに入力するEメール・アドレスおよびオフィスの電話番号によって、「ユーザー」ダイアログ・ボックスに記録されているEメール・アドレスおよびオフィスの電話番号が上書きされます(その情報が異なっている場合)。同様に、「ユーザー」ダイアログ・ボックスのリソースに対して入力するEメールおよび電話情報によって、「リソース」ウィンドウの情報が上書きされます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 「リソース」ウィンドウの「全般」タブに入力するEメール・アドレスおよびオフィスの電話番号によって、P6を使用して記録されたEメール・アドレスおよびオフィスの電話番号が上書きされます(その情報が異なっている場合)。同様に、P6のリソースに対して入力するEメールおよび電話情報によって、「リソース」ウィンドウの情報が上書きされます。","リソースの追加","add_a_resource.htm");
Page[208]=new Array("リソースには、全プロジェクトにわたってアクティビティの作業を実施する人員や機器が含まれます。組織のリソース構造を反映し、アクティビティへのリソース割当をバックアップするリソース・プールを作成します。","「編集」、「ユーザー・プリファレンス」を選択します。ダイアログ・ボックスの「補助」タブにある「新規リソース・ウィザードの使用」チェックボックスを選択すると、リソースを追加するたびに新規リソース・ウィザードが表示されて、手順がガイドされます。","ウィザードを使用したリソースの追加","adding_resources_using_a_wizard.htm");
Page[209]=new Array("「エンタープライズ」、「リソース」を選択します。","注意","すべてのリソースを表示できない場合、リソース・セキュリティが使用可能になっている可能性があります。その場合、アクセス権があるリソースのみを表示できます。","リソースの表示","view_resources.htm");
Page[210]=new Array("一定期間にわたって特定の作業時間を持つシフトをグローバルに定義することができます。特定のリソースに1つ以上のシフトを直接適用することもできます。","「エンタープライズ」、「リソース・シフト」を選択します。","「追加」をクリックして、新しいシフトの名前を入力します。","「変更」をクリックして、新しいシフトの作業時間を定義します。","「追加」をクリックして、各シフト区分の開始時間を入力します。<br /><br />シフトの合計時間は最高24時間までで、各シフト区分の期間は1時間以上でなければなりません。開始時間と終了時間は正時間で指定する必要があります(午前8:30ではなく8:00など)。","注意","この注意は、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ適用されます。これは、P6の平準化ではシフトが考慮されていないためです。 ","平準化の際に工数と単価を計算する場合、シフト時間が考慮されます。リソース・カレンダを基にリソースが作業可能な時間が決定され、そのリソースのシフト定義に基づいてその期間の制限が決定されます。シフトごとのリソース可用性の最小値は、リソースが正しく平準化されるように、リソースの最小需要を満たしている必要があります。シフト定義の境界外で定義された制限は無視されます。シフトはリソース・レベルで定義されるため、すべてのプロジェクトは、シフト定義に従ってリソースを使用して平準化されます。","リソース・シフトの定義","define_resource_shifts.htm");
Page[211]=new Array("このトピックは、リソースに共有リソース・カレンダを割り当てる場合に使用します。パーソナル・リソース・カレンダを作成して割り当てるには、「パーソナル・リソース・カレンダの作成と割当」を参照してください。","「エンタープライズ」、「リソース」を選択します。","カレンダを割り当てるリソースを選択します。","「詳細」タブをクリックしてから、「カレンダ」フィールドの@をクリックします。<br />カレンダの表示を変更するには、「表示オプション」バーをクリックします。","割り当てるカレンダを選択してから、「選択」ボタンをクリックします。","リソースへの共有リソース・カレンダの割当","assign_calendars_to_resources.htm");
Page[212]=new Array("パーソナル・リソース・カレンダを作成して割り当てるには、このトピックを使用します。 ","注意:","P6 EPPMデータベースに接続している場合: ユーザーがパーソナル・リソース・カレンダを編集するためには、ユーザーを定義し(P6を使用)、ユーザーを表すリソースを定義し(P6またはP6 Professionalを使用)、ユーザーを対応するリソースに関連付ける必要があります(P6を使用)。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: ユーザーがパーソナル・リソース・カレンダを編集するためには、ユーザーおよびユーザーを表すリソースを定義し、ユーザーを対応するリソースに関連付ける必要があります。","「エンタープライズ」、「リソース」を選択します。","パーソナル・リソース・カレンダを割り当てるリソースを選択します。「リソース詳細」の「詳細」タブをクリックします。","「パーソナル・カレンダの作成」をクリックします。","「カレンダ」ダイアログ・ボックスで、新しいカレンダを編集します(「リソース・カレンダの編集」を参照)。","カレンダの編集が完了したら、「OK」をクリックします。デフォルトでは、カレンダ名は「&lt;リソースID&gt; - &lt;リソース名&gt;」に設定されます。","パーソナル・リソース・カレンダの作成と割当","44073.htm");
Page[213]=new Array("「エンタープライズ」、「リソース」を選択します。","必要な場合、「表示」、「フィルタ」、「全リソース」を選択してすべてのリソースを表示します。<br /><br />リソース・セキュリティが使用可能な場合は、アクセス権があるリソースのみを表示できます。したがって、アクセス権がある階層にのみリソースをコピーおよび貼付けできます。 <br />","「表示」、「グループとソート」、「デフォルト」を選択します。","コピーするリソースを選択して、「編集」、「コピー」を選択します。","コピーを追加するリソースを選択して、「編集」、「貼付」をクリックします。<br /><br />コピーするリソースに含まれているすべてのリソースをコピーするには、「サブリソース」を選択します。<br /> <br />リソースのロール割当をコピーするには、「ロール割当」を選択します。<br /> <br />リソースの単価情報をコピーするには、「単価」を選択します。","ヒント","パーソナル・リソース・カレンダを持つリソースをコピーすると、コピーされたリソースはグローバル・デフォルト・カレンダに割り当てられます。","アクセス権があるすべてのリソースを、リソース・セキュリティの設定に基づいてコピーおよび貼付けできます。リソース・セキュリティを提供するために前にユーザーに割り当てられていたリソース・ノードをコピーおよび貼り付けた場合、そのユーザーは元のリソース・ノードに割り当てられたままになります。リソース・セキュリティ情報はコピーされないため、最上位ノードもコピーおよび貼付けできます。 ","「次回からこのウィンドウを表示しない」チェックボックスをオンにすると、アプリケーションを再起動するまで「リソース・オプションのコピー」ダイアログ・ボックスは再表示されません。","リソースのコピーと貼付け","copy_and_paste_a_resource.htm");
Page[214]=new Array("「エンタープライズ」、「リソース」を選択します。","必要な場合、「表示」、「フィルタ」、「全リソース」を選択してすべてのリソースを表示します。","「表示」、「グループとソート」、「デフォルト」を選択して、リソース階層構造を表示します。<br /><br />リソース・セキュリティが使用可能な場合、アクセス権があるリソースのみを表示できます。したがって、アクセス権がある階層にのみリソースを切取りおよび貼付けできます。 <br />","切取りおよび貼付けを行うリソースを選択して、「編集」、「切り取り」をクリックします。","切り取ったリソースを追加するリソースを選択して、「編集」、「貼付」をクリックします。","注意","リソースを切り取って貼り付けた場合、そのリソースのアクティビティ割当も切り取られて貼り付けられます。","アクセス権があるリソースは、最上位ノードを除いてすべて切取りおよび貼付けできます。ただし、リソース階層を変更すると、前にそれらのノードに割り当てられていたユーザーに対するリソースのアクセシビリティが変更されることに注意してください。","リソースの切取りと貼付け","cut_and_paste_a_resource.htm");
Page[215]=new Array("「エンタープライズ」、「リソース」を選択してから、「表示」、「下部表示」、「詳細」を選択します。","注意","リソース・セキュリティが使用可能な場合、アクセス権があるリソースのみ表示できます。","リソース詳細の表示","display_resource_details.htm");
Page[216]=new Array("「エンタープライズ」、「リソース」を選択します。","必要な場合、「表示」、「フィルタ」、「全リソース」を選択してすべてのリソースを表示します。","「表示」、「グループとソート」、「デフォルト」を選択します。","編集するリソースを選択します。<br /><br />階層構造内のリソースの位置を変更するには、適切な矢印ボタンをクリックします。<br />","「リソース詳細」の各タブをクリックし、新しい情報を入力します。<br />","注意","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「リソース」ウィンドウの「全般」タブに入力するEメール・アドレスおよびオフィスの電話番号によって、「ユーザー」ダイアログ・ボックスに記録されているEメール・アドレスおよびオフィスの電話番号が上書きされます(その情報が異なっている場合)。同様に、「ユーザー」ダイアログ・ボックスのリソースに対して入力するEメールおよび電話情報によって、「リソース」ウィンドウの情報が上書きされます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 「リソース」ウィンドウの「全般」タブに入力するEメール・アドレスおよびオフィスの電話番号によって、P6を使用して記録されたEメール・アドレスおよびオフィスの電話番号が上書きされます(その情報が異なっている場合)。同様に、P6のリソースに対して入力するEメールおよび電話情報によって、「リソース」ウィンドウの情報が上書きされます。","リソース・セキュリティが使用可能な場合、アクセス権があるリソースのみ表示できます。","リソース情報の編集","edit_resource_information.htm");
Page[217]=new Array("注意: ほとんどの状況では、リソースを削除しないでください。かわりに「アクティブ」チェック・ボックスの選択を解除します。","「エンタープライズ」、「リソース」を選択します。","削除するリソースを選択して、「編集」、「削除」を選択します。","削除するリソースにアクティビティ割当やその他の関連データがある場合、「リソースの削除」ダイアログ・ボックスが表示されます。<br /><br />リソースを削除して、リソースの関連データを親リソースに再割当(または統合)するには、「置換リソースの選択」を選択します。「親リソース」を参照してください。<br /><br />リソースを削除するときにその関連データを再割当しない場合は、「選択リソースの削除」を選択します。<br />","ヒント","「リソース稼働集計表」で将来期間のリソース/ロール分布を手動で計画する場合、削除しようとしているリソースに手動で入力された将来期間の値が含まれているかどうかを判断する必要があります。値が含まれている場合は、リソースの関連データを別のリソースに統合する必要があり、統合しない場合は手動で入力された将来期間の値が失われます。「手動で入力された将来期間バケット」を参照してください。手動で入力された将来期間割当データがリソースに含まれているかどうかを判断するには、「リソース割当」ウィンドウで「カーブ」列を表示し、レイアウトをリソース別にグループ化します。手動で計画されたすべての割当の「カーブ」列に「手動」という値が表示されます。","アクセス権があるすべてのリソースを、リソース・セキュリティの設定に基づいて削除できます。「リソース・セキュリティについて」を参照してください。リソースを削除すると、その子リソースもすべて階層から除去されます。削除されたリソースまたはその子リソースがリソース・セキュリティを提供するために前にユーザーに割り当てられていた場合、それらのユーザーは自動的に「リソースなし」アクセス権を取得します。その結果、管理者はユーザーを別のリソースに再割当することができます。自分自身の最上位ノードを削除すると「リソースなし」アクセス権も取得することになり、これは次回ログインしたときにどのリソースも表示できないことを意味します。","注意","親リソースを削除すると、その親リソースに含まれるリソースとその割当がすべて削除されます。","パーソナル・カレンダを持つリソースの場合、リソースを削除すると、削除を実行しているユーザーがリソース・カレンダを追加/編集/削除する権利を持っていない場合でもそのリソースのパーソナル・カレンダが自動的に削除されます。","リソースの削除","delete_a_resource.htm");
Page[218]=new Array("「エンタープライズ」、「リソース」を選択します。","コメントを表示または入力するリソースを選択します。","「ノート」タブをクリックします。","「変更」をクリックし、コメントを入力します。","リソースに関するコメントの入力","enter_comments_about_resources.htm");
Page[219]=new Array("「エンタープライズ」、「リソース」を選択します。","リソース・タイプを入力するリソースを選択します。","「詳細」タブをクリックします。","選択したリソースが、時間単位で計量される労務を実施することを示すには、「労務」を選択します。","選択したリソースが装置の場合など、労務を実施しないことを示すには、「非労務」を選択します。非労務リソースは時間単位で計量されます。","選択したリソースが時間以外の単位で計量されることを示すには、「資材」を選択します。<br /><br />リソース・タイプとして「資材」を選択した場合、リソースの計量単位を選択します。","注意","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 資材リソースの計量単位は、P6を使用して定義できます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 資材リソースの計量単位は、「管理」メニューにある「管理カテゴリ」の「計量単位」タブで定義できます。","リソースのリソース・タイプの指定","specify_the_resource_type_for_resources.htm");
Page[220]=new Array("計量単位によって特定のリソースの数量を表します。労務リソースは通常、時間数や日数などの単位時間で計量されます。資材は、体積や長さまたはトンやキロなどで計量されます。1つずつ使用されるアイテムは、個々に(EA)計量されたり、出荷単位(箱、ケース、パレットなど)で計量されます。一般に、金額はドル、ユーロ、円などの通貨単位で計量されます。","「エンタープライズ」、「リソース」を選択します。","「詳細」タブで、選択したリソースのリソース・タイプとして「資材」を選択します。","「計量単位」フィールドで値を選択します。","注意","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 資材リソースの計量単位は、P6を使用して定義できます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 資材リソースの計量単位は、「管理」メニューにある「管理カテゴリ」の「計量単位」タブで定義できます。","計量単位が割り当てられていない場合、資材リソースの計量単位は単位になります。","資材リソースの計量単位の指定","specify_the_unit_of_measure_for_material_resources.htm");
Page[221]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「リソース」タブをクリックします。「ウィンドウの詳細の表示」を参照してください。","タブ内で右クリックし、「リソース列のカスタマイズ」を選択します。<br /><br />「リソース」タブに列を追加するには、「利用可能オプション」セクションで追加する列をクリックしてから、@をクリックします。<br /><br />「リソース」タブから列を除去するには、「選択オプション」セクションで除去する列をクリックし、@をクリックします。<br /><br />デフォルトの列設定に戻すには、「デフォルト」をクリックします。<br /><br />列のタイトル、幅、および配置を変更するには、列を選択し、「列の編集」をクリックします。<br /><br />ダイアログ・ボックスを閉じずに変更内容を適用するには、「適用」をクリックします。<br />","「OK」をクリックします。","「リソース」タブの列の変更","change_resources_tab_columns.htm");
Page[222]=new Array("リソースでは、自動実績計算機能を使用してプロジェクト計画に応じた実績進捗を自動的に計算できるほか、その他の手段を通じてリソースから収集した進捗データを手動で記録できます。","「エンタープライズ」、「リソース」を選択し、「詳細」タブを表示します。","報告方法を指定するリソースを選択します。","「詳細」タブをクリックして、「自動実績計算」チェックボックスをオンにします。「実績の適用」を実行すると、割当計画工数およびアクティビティの完了率に基づいて、リソースの実績工数および残工数が自動的に計算されます。&nbsp;","リソースによる時間の報告方法の指定","specify_how_resources_report_hours.htm");
Page[223]=new Array("「アクティビティ詳細」を使用して、アクティビティに固有のメッセージやフィードバックを入力して他のユーザーも表示できるようにすることにより、アクティビティのコラボレートが可能になります。アクティビティにアクセスできるすべてのユーザーは、入力されたフィードバックを表示できるほか、独自のフィードバックを入力して、他のユーザーに提示できます。 ","注意: 次の手順はどのユーザーでも利用できますが、プロジェクト・マネージャ、プロジェクト・プランナ、または同様のロールの人々、およびそのアクティビティに割り当てられたリソースが利用することを想定しています。","「アクティビティ」ウィンドウで、関連する情報をノートとして送信するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「フィードバック」タブをクリックします。「ウィンドウの詳細の表示」を参照してください。","「リソースからのフィードバック」フィールドに新規フィードバックが表示されると、「新規」チェックボックスが選択されます。新規フィードバックを読み終わったら、チェックボックスの選択を解除してください。これにより、新規フィードバックを順次確認できます。","フィードバックを入力する場合は、「リソースへのノート」テキスト・ボックスにフィードバックを入力します。次に「追加」をクリックして、入力したフィードバックをテキスト・ボックスから「リソースへのノート」フィールドに移動します。","注意: P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合、アクティビティに割り当てられた、P6 Progress Reporterが使用可能なすべてのリソースは、P6 Progress Reporterの「アクティビティ詳細」の「全般」タブでノートを表示し、それに対応することができます。","リソースとのコラボレートおよびフィードバックの入力","collaborate_with_resources_and_enter_activity_feedback.htm");
Page[224]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","メッセージを送信するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「ディスカッション」タブをクリックします。<br /><br />「ディスカッション」タブを表示するには、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「下部レイアウト」オプションを選択します。「利用可能タブ」セクションで「ディスカッション」を選択し、@&nbsp;をクリックしてから、「OK」をクリックします。","メッセージを追加したりメッセージに応答するには、テキスト・ボックスにメッセージを入力します。<br /><br />「関係以外のアクティビティの追加/編集」権限を持つユーザーのみ、コメントを送信できます。<br />","「送信」をクリックします。メッセージは「コメント」フィールドに表示されます。","ヒント","アクティビティの未読コメントの数を確認するには、「未読コメント」列を使用します。「未読コメント」では、ソートおよびフィルタを実行できます。この列は、新しいコメントを通知する役割を果たします。プロジェクト・マネージャは、この列を使用して特定のプロジェクト内の未読コメントの数を確認します。<br /><br />この列を表示するには、「レイアウト」ツールバーの「列」をクリックします。「列」ダイアログ・ボックスで、「全般」グループから「未読コメント」を選択します。","すべてのメッセージ、受信メッセージのみ、または送信メッセージのみのいずれかを表示するように選択できます。","メッセージがどのように表示されるかは、最新から最も古いもの、または最も古いものから最新でソートできます。","チーム・メンバーとのディスカッション","63841.htm");
Page[225]=new Array("「エンタープライズ」、「リソース」を選択します。","単価を入力するリソースを選択します。","「工数と単価」タブをクリックします。","次を繰り返して、様々な単価を持つ日付をリソースに割り当てます。","「追加」をクリックします。","単価の発効日を変更するには、「発効日」フィールドをダブル・クリックし、@をクリックしてから、新しい日付を選択します。","リソースが実行できる期間単位の最大数を入力し、その後にスラッシュ(/)および適切な期間を入力します。<br /><br />たとえば、選択されたリソースが1名である場合、1日(期間)あたりの工数が8時間であるとします。この場合、「最大単位工数」は8.00h/d、つまり作業日1日あたり8作業時間となります。この場合、「最大単位工数」は8.00h/d、つまり作業日1日あたり8作業時間となります。同様に、選択されたリソースが5名いる部署の場合、「最大単位工数」は40.00h/dとなります。これは、1名が1日あたり8時間ずつ作業するのではなく、5名が1日で40時間作業することを示します。<br />","「単価」フィールドをダブル・クリックして、リソースの通貨単価を入力します。労務リソースに関しては、期間単位をスラッシュ(/)と適切な期間単位の略称で示します。たとえば、$50.00/h(1時間あたり50ドル)のように入力します。<br /><br />「工数と単価」テーブルで右クリックして「リソース・レート列のカスタマイズ」を選択し、「単価」フィールドを追加または除去します。 ","P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合、これらのフィールドには、「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「レート・タイプ」タブのレート・タイプに対して定義された名前が表示されます。","P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合、これらのフィールドには、P6の「アプリケーションの設定」からレート・タイプに対して定義された名前が表示されます。","ヒント","「最大単位工数」のデータは、数値(8h/d)またはリソース制限(100%)に対するパーセンテージで表示することができます。たとえば、Robertに1日あたり8時間という制限が割り当てられており、彼を1日あたり最大2時間という制限でタスクに割り当てる場合、2h/dまたは彼のリソース制限の25パーセント(1日あたり8時間と定められているうちの2時間だけタスクが割り当てられているため)のいずれかの方法で情報を表示できます。「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「期間単位」タブで、「パーセント表示(50%)」または「工数/期間表示(4h/ d)」を選択します。","選択したリソースが超過勤務時間を記録できるようにするには、「詳細」タブをクリックして「超過勤務の許可」チェックボックスをオンにしてから、「超過勤務割増率」フィールドに、超過勤務が発生した場合の標準単価に対する割増率を入力します<br />(標準単価*超過勤務割増率=時間外単価)。","注意","利用可能な期間単位は、分、時、日、週、月および年です。システム管理者は、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合、「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスで各時間単位の略称を設定し、P6 EPPMデータベースに接続している場合は、P6の「アプリケーションの設定」から設定します。","複数のリソース単価の入力","enter_multiple_resource_prices_over_time.htm");
Page[226]=new Array("リソース割当の合計コストでは、アクティビティ期間中の単価の変更が考慮されます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「リソース」ウィンドウの「工数と単価」タブで、各レート・タイプ(「管理プリファレンス」、「レート・タイプ」で定義)に対する単価を入力します。 ","P6 EPPMデータベースに接続している場合: アプリケーション・レベル設定により、コスト配分が一定期間のリソースおよびロール・レートの変更を説明するかどうかを決定します。 「リソース」ウィンドウの「工数と単価」タブで、各レート・タイプ(P6、「アプリケーションの設定」で定義)に対する単価を入力します。","「アクティビティ」ウィンドウの「リソース」タブで、この割当に使用するレート・タイプを選択します。リソース割当のコストは、リソース割当に指定されているレート・タイプに基づきます。","たとえば、3日のアクティビティに1日8時間作業するリソースが1人割り当てられているとします。アクティビティの開始は2002年8月12日月曜日午前8:00で、終了は2002年8月14日水曜日午後5:00です。リソースの単価は、以下のように定義されます。","@<br />","リソース割当の最初の16時間のコストは$160(16時間x $10.00/時間)です。リソース割当の残りの8時間のコストは$240(8時間x $30.00/時間)です。リソースの合計コストは$400.00($160.00+$240.00)となります。","注意","タイムシートを使用するシフトがあるリソースを使用する場合、コストはリソースの最初のシフトの単価を使用して計算されます。","アクティビティの日付を変更した場合、リソース・コストの再計算を実行して、新しい日付に基づいてリソース・コストを更新します。","複数のリソース・レートは、アクティビティ稼働集計表やリソース稼働集計表には反映されません。","複数のリソース・レートを使用する場合のコスト計算","calculating_cost_when_using_multiple_resource_rates.htm");
Page[227]=new Array("ロールとはプロジェクトの人員の役職または技能であり、機械エンジニア、検査官、大工などのロールがあります。ロールは特定の個人を指すものではなく、一定の熟達度レベルを持つリソースのタイプを示します。ロールを特定のリソースに割り当てて、リソースの技能を正確に表すこともできます。たとえば、リソースにエンジニアとマネージャのロールを割り当てることができます。","ロールを作成して、企業内の全プロジェクトのリソースおよびアクティビティに割り当てることができます。設定可能なロールの数に制限はなく、管理および割当が容易に行えるように階層構造を編成します。アクティビティに割り当てるロールによって、アクティビティの技能の必要条件を定義します。正確なコスト計画を作成するために、各ロールに対して固有の単価を定義することもできます。","プロジェクトの計画段階で暫定的にロールを割り当て、特定のリソースによる計画への影響を調べることができます。計画がまとまったら、ロールを、ロールの技能レベルを満たしたリソースに置き換えることができます。ロールには、マスター、専門家、熟練者、経験者、および未経験の5つの熟達度レベルを割り当てることができます。","ロールの割当は「リソース詳細」ウィンドウまたは「ロール」ダイアログ・ボックスで行います。","ロール","18833.htm");
Page[228]=new Array("「エンタープライズ」、「ロール」を選択します。","「編集」ツールバー上の@をクリックするか、「編集」、「追加」を選択します。","「全般」タブをクリックし、ロールの一意IDを入力します。","ロール名を入力します。","「変更」をクリックして、ロールの責任権限の詳細記述をHTMLエディタに入力します。<br /><br />エディタでは、テキストのフォーマット、画像とテーブルの挿入、他のドキュメント・ファイルからの情報のコピーと貼付け(形式を保持)、およびハイパーリンクの追加を行うことができます。","ロールの追加","add_a_role.htm");
Page[229]=new Array("ロールと熟達度レベルによって、各リソースの熟達度をより詳細に表すことができます。たとえば、あるリソースはWeb開発ツールについては専門家レベルで、Webデザインについては経験者レベルであるというように指定することができます。ロールに熟達度レベルを指定することによって、特定のタスクに最も適したリソースを決定しやすくなります。","「エンタープライズ」、「ロール」を選択します。","変更するロールを選択します。","「リソース」タブをクリックします。","「熟達度」フィールドをダブル・クリックし、ロールの熟達度レベルを「マスター」、「専門家」、「熟練者」、「経験者」、「未経験」から選択します。","注意","技能レベルは事前に定義します。","ロールの熟達度の変更","change_the_proficiency_of_a_role.htm");
Page[230]=new Array("ロール辞書で、各ロールに対して単価を5つまで追加できます。プロジェクト計画段階でアクティビティにロールを割り当てるとき、コスト計算に使用するレートを選択できます。各ロールに対してレートを定義することにより、プロジェクトのコスト計画をより正確に作成できます。各ロールについて単価の変更をいくつでも定義できますが、発効日を一意にする必要があります。","「エンタープライズ」、「ロール」を選択します。","単価を割り当てるロールを選択し、「工数と単価」タブをクリックします。「ロール」ダイアログ・ボックスにタブが表示されない場合、「表示オプション」バーをクリックし、「ロール詳細」を選択します。","「ロール」ダイアログ・ボックスの一番下にある「追加」をクリックします。","「発効日」列をダブル・クリックしてから「ブラウズ」ボタンをクリックし、単価を有効にする日付を選択します。","選択したロールに対して単価を最大5つまで入力します。<br /><br />たとえば、1時間あたりの単価が$25の場合は「25h」、1年あたりの単価が$50000の場合は「50000y」と入力します。入力可能な単位の値は、分、時間、日、週、月および年です。システム管理者は、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合、「管理プリファレンス」、「期間」タブでこれらの工数の略称を定義し、P6 EPPMデータベースに接続している場合は、P6の「アプリケーションの設定」で定義します。","注意","P6 EPPMデータベースに接続している場合: アプリケーション・レベル設定により、コスト配分が一定期間のリソースおよびロール・レートの変更を説明するかどうかを決定します。","新規ロールを追加するとき、デフォルトでは「工数からコストを計算」チェックボックスがオンになります。このオプションが選択されている場合、このロールのすべての新規割当では何らかの数量が変更されるたびにコストが再計算されます。","デフォルトの単位は時間です。単位を付けずに単価を入力した場合、デフォルトの単位である時間が使用されます。","ロールの期間あたり単価の定義","define_price_unit_rates_for_roles.htm");
Page[231]=new Array("「制限値」タブを使用して、ロールに使用できる数量(制限値)を指定します。制限値を設定すると、リソース/ロール稼働プロファイルのチャートやヒストグラムで、制限および割当超過工数をさまざまな色で表示できるため、ロールの超過領域をすばやく特定できます。各ロールについてロール制限をいくつでも定義できますが、発効日を一意にする必要があります。ロール制限を定義するには、以下の手順を実行します。","「エンタープライズ」、「ロール」を選択します。","制限を定義するロールを選択し、「工数と単価」タブをクリックします。「ロール」ダイアログ・ボックスにタブが表示されない場合、「表示オプション」バーをクリックし、「ロール詳細」を選択します。","「ロール」ダイアログ・ボックスの一番下にある「追加」をクリックします。","「発効日」列をダブル・クリックしてから「ブラウズ」ボタンをクリックし、制限を有効にする日付を選択します。","「最大単位工数」列で、ロールの割当制限値を、リソース単位工数のユーザー・プリファレンス設定(「ユーザー・プリファレンス」の「期間単位」タブで指定)に応じて工数値またはパーセンテージで入力します。<br /><br />任意の時間単位および期間単位で値を入力できますが、モジュールにより自動的に値がデフォルトの単位/期間書式(「ユーザー・プリファレンス」、「期間単位」で指定)に変換されます。","ヒント","デフォルトでは、各ロールのプライマリ・リソースに対して定義されている制限に基づいてロール制限が計算されますが、その場合、ロールの計画割当が正確に反映されない場合があります。P6 Professionalでは、「ユーザー・プリファレンス」、「リソース分析」タブで、ロール制限の計算時にアクティブ・リソースのみを考慮するか、定義したカスタム・ロール制限に基づいてロール制限を表示するかを選択できます。","ロール制限の定義","define_role_limits_over_time.htm");
Page[232]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","ロールを割り当てるアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「リソース」タブをクリックします。","「ロールの追加」をクリックします。","割り当てるロールを選択します。<br /><br /> 1つのアクティビティに複数のロールを割り当てることができます。複数のアイテムを選択するには、Ctrlキーを押したまま、割り当てる各ロールをクリックします。<br />","「割当」をクリックしてから、「閉じる」をクリックします。","ヒント","アクティビティを割り当てるロールに対して複数の単価が定義されている場合、コスト計算に使用する単価を選択できます。定義されている単価を選択することにより、コスト計画をより正確に作成できます。レートを指定しない場合、「プロジェクト詳細」、「計算」タブで定義されているデフォルトのレートが使用されます。 ","アクティビティへのロールの割当","assign_roles_to_activities.htm");
Page[233]=new Array("「エンタープライズ」、「リソース」を選択し、ロールを割り当てるリソースを選択します。","「ロール」タブをクリックして、「割当」をクリックします。","割り当てるロールを選択します。","「割当」ボタンをクリックして、「閉じる」ボタンをクリックします。","「ロール」タブで、「熟達度」列をダブル・クリックして熟達度レベルを選択します。","このロールがリソースのプライマリ・ロールである場合、「プライマリ・ロール」チェックボックスをオンにします。","「リソース」ウィンドウでのリソースへのロールの割当","assign_roles_to_resources_from_the_resources_window.htm");
Page[234]=new Array("「エンタープライズ」、「ロール」を選択し、割り当てるロールを選択します。","「リソース」タブをクリックして、「割当」をクリックします。","選択したロールを割り当てるリソースを選択します。","「割当」ボタンをクリックして、「閉じる」ボタンをクリックします。","「リソース」タブで、「熟達度」列をダブル・クリックして熟達度レベルを選択します。","このロールがリソースのプライマリ・ロールである場合、「プライマリ・ロール」チェックボックスをオンにします。","「ロール」ダイアログ・ボックスでのリソースへのロールの割当","assign_roles_to_resources_from_the_roles_dialog_box.htm");
Page[235]=new Array("「エンタープライズ」、「ロール」を選択します。","削除するロールを選択し、「削除/統合」をクリックします。<br /><br />ロールが現在割り当てられている場合、ロールを置換するかまたは削除するかを選択します。","ヒント","削除したいロールが表示されない場合、「表示オプション」バーをクリックして、「フィルタ」、「全ロール」を選択します。","「リソース稼働集計表」で将来期間のリソース/ロール分布を手動で計画する場合、削除しようとしているロールに手動で入力された将来期間の値が含まれているかどうかを判断する必要があります。値が含まれている場合は、ロールの関連データを別のロールに統合する必要があり、統合しない場合は手動で入力された将来期間の割当値が削除されます。手動で入力された将来期間割当データがロールに含まれているかどうかを判断するには、「リソース割当」ウィンドウで「カーブ」列を表示し、レイアウトをロール別にグループ化します。手動で計画されたすべての割当の「カーブ」列に「手動」という値が表示されます。","ロールの削除","delete_a_role.htm");
Page[236]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","ロールを除去するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「リソース」タブをクリックします。","除去するロールを選択して、「除去」をクリックします。","「はい」をクリックします。","アクティビティからのロールの除去","remove_roles_from_activities.htm");
Page[237]=new Array("「エンタープライズ」、「リソース」を選択します。","ロールを除去するリソースを選択します。","「ロール」タブをクリックします。<br /><br />除去するロールを選択して、「除去」をクリックします。<br />","「はい」をクリックします。","「リソース」ウィンドウでのリソースからのロール除去","remove_roles_from_resources_in_the_resources_window.htm");
Page[238]=new Array("リソースからのロールの削除は、「リソース」ウィンドウまたは「ロール」ダイアログ・ボックスで行うことができます。","「エンタープライズ」、「ロール」を選択します。","除去するロールを選択して、「リソース」タブをクリックします。","ロールを除去するリソースを選択して、「除去」をクリックします。","「はい」をクリックします。","「ロール」ダイアログ・ボックスでのリソースからのロール除去","remove_roles_from_resources_in_the_roles_dialog_box.htm");
Page[239]=new Array("すべてのロールを表示するには、以下の手順を実行します。","「エンタープライズ」、「ロール」を選択します。","「表示オプション」バーをクリックします。<br /><br />開示中プロジェクトに割当のあるロールだけを表示するには、「フィルタ」、「現行プロジェクトのロール」を選択します。<br /><br />すべてのロールを表示するには、「フィルタ」、「全ロール」を選択します。","特定のアクティビティのロールを表示するには、以下の手順を実行します。","「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","ロールを表示するアクティビティを選択します。","「リソース」タブをクリックします。","ロールの表示","view_roles.htm");
Page[240]=new Array("リソース/コスト分布カーブを使用して、リソースの工数またはコストをアクティビティの期間に配分する方法を指定することができます。カーブを割り当てて非線形分布を指定していない場合、リソースの工数とコストは、割当の開始から割当の終了まで均等に配分されます。","期間タイプが「期間と単位工数固定」または「期間と工数固定」のアクティビティでのリソース/ロール割当に、リソース分布カーブを割り当てることができます。「リソース割当」ウィンドウの「カーブ」列でカーブを選択して、リソース/ロール割当に適切なカーブを割り当てます。「アクティビティ詳細」の「リソース」タブでリソース・カーブを割り当てることもできます。","実績のタイムシート・データが存在する場合、実績についてはカーブが無視され、タイムシート・データを使用してカーブが配分されます。タイムシート・データがあるアクティビティは、以降もカーブを使用して残工数が配分されます。","カーブを使用して実績工数/コストおよびEV工数/コストを計算するには、新規プロジェクトで実績の計算に期間完了率を使用する設定をオンにする必要があります。","ヒント","事前に定義されたリソース・カーブやカスタム・リソース・カーブを使用する場合、カーブ上の21ポイントを定義して工数またはコストをアクティビティの期間に配分できます。ほとんどのアクティビティはこれで十分ですが、アクティビティによっては、もっと細分化されたリソース分布が必要な場合があります。たとえば、作業が散発的に行われる長期のアクティビティの場合、アクティビティの作業の実行予定が、リソース・カーブにより完全に反映されない可能性があります。そのようなアクティビティの将来期間リソース分布を正確に作成するには、「アクティビティ」および「リソース割当」ウィンドウの「リソース稼働集計表」で、将来期間の予算/計画工数および残工数の割当値を手動で入力します。","「範囲貼付」を使用して、Excelからリソース・カーブ定義にデータを直接貼り付けることができます。関連項目: Microsoft ExcelからP6 Professionalへのデータのコピーと貼付け","注意","リソース・カーブは経費をサポートしません。「発生タイプ」は引き続き経費を配分します。","リソース・ラグが考慮されます。カーブは「ラグのある開始日」に開始しなければなりません。","リソース・カーブは「リソース稼働プロファイル」および「リソース稼働集計表」に反映されます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: アプリケーション・レベル設定により、コスト配分が一定期間のリソースおよびロール・レートの変更を説明するかどうかを決定します。","リソース・カーブ","resource_curves.htm");
Page[241]=new Array("「エンタープライズ」、「リソース・カーブ」を選択します。","「追加」をクリックします。","カーブ値のパーセンテージのコピー元となる既存のカーブを選択してから、「選択」をクリックします。","新規リソース・カーブの名前を入力します。最大60文字の英数字を入力できます。リソース・カーブ名は必ず入力します。","「変更」をクリックして、カーブの分布を定義します。カーブ値のパーセンテージを編集し、期間中のコスト/工数の分布を示すカーブを作成します。カーブは21ポイントで定義されます(0から100まで5%の間隔)。","「按分」をクリックして、指定した形状を維持しながら、分布値の合計を100%にします。","「OK」をクリックしてから、「閉じる」をクリックします。","注意","グローバル・リソース・カーブの数は、無制限に定義できます。","リソース・カーブの追加","add_a_resource_curve.htm");
Page[242]=new Array("「エンタープライズ」、「リソース・カーブ」を選択します。","削除するグローバル・カーブを選択します。<br /><br />デフォルトのカーブを削除することはできません。<br />","「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","注意","リソースまたはロール割当に割り当てられているリソース・カーブを削除すると、リソース・カーブが割当から除去され、その割当の実績値とアーンド・バリューが再計算されます。","リソース・カーブの削除","delete_a_resource_curve.htm");
Page[243]=new Array("エンタープライズ・プロジェクト・ストラクチャ(EPS)では、企業内のすべてのプロジェクトが階層構造にまとめられるため、トップダウンの予算策定、リソースおよびコストの分析、全社的なデータの把握が可能です。エンタープライズ・ストラクチャにより、組織のトップから特定のプロジェクト・タスクを実施する個人にいたる様々なレベルで複数のプロジェクトを管理することができます。また、EPSを使用して日付、予算、コード、リソース、およびプロジェクトのデフォルト設定など、プロジェクトのプロパティを定義できます。","EPSを使用したプロジェクト管理","managing_projects_using_the_eps.htm");
Page[244]=new Array("「プロジェクト」ウィンドウの下部にある「プロジェクト詳細」タブで、プロジェクト全体で使用するプロジェクトの属性およびデフォルト値を定義します。階層構造内のEPSノードに対して、全般的な属性を割り当てることもできます。「表示オプション」バーをクリックし、「下部表示」、「プロジェクト詳細」を選択して「プロジェクト詳細」を表示すると、チェック・マークが表示されます。","各タブを開き、選択したプロジェクトの情報を表示して編集します。スケジュール情報、プロジェクト・コード、集計情報、新規アクティビティの期間タイプなどのデフォルト設定、アクティビティ付番の増分などの情報があります。","プロジェクト詳細の定義","defining_project_details.htm");
Page[245]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択して、「プロジェクト詳細」を表示します。","「日付」タブをクリックします。","プロジェクトの計画日付、予測日付、または実績日付を入力します。","プロジェクトの日付の入力","enter_project_dates.htm");
Page[246]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択して、「プロジェクト詳細」を表示します。","「設定」タブをクリックします。","会計年度の開始月を選択します。","会計年度開始月の指定","specify_a_fiscal_start_month.htm");
Page[247]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択して、「プロジェクト詳細」を表示し、次に「リソース」タブをクリックします。","プロジェクトのリソース・オプションの設定","set_project_resource_options.htm");
Page[248]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択して、「プロジェクト詳細」を表示します。","名前を変更するプロジェクトを選択します。","「全般」タブをクリックし、新しいプロジェクト名を入力します。","プロジェクト名の変更","change_a_project_name.htm");
Page[249]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択して、「プロジェクト詳細」を表示します。","IDを変更するプロジェクトを選択します。","「全般」タブをクリックし、新しいプロジェクトIDを入力します。","プロジェクトIDの変更","change_a_project_id.htm");
Page[250]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択して、「プロジェクト詳細」を表示します。","「全般」タブをクリックし、プロジェクト平準化優先度を1(最も高い優先度)から100(最も低い優先度)の間で選択します。<br /><br />平準化の実行時に、この数値を基にして、ほかのプロジェクトの割当が考慮されます。たとえば、「リソース平準化」ダイアログ・ボックスの「次以上の優先度を持つ他のプロジェクトでの割当を考慮」フィールドで「5」を指定した場合、プロジェクト平準化優先度が1、2、3、4および5のすべてのプロジェクトが考慮されます。","注意","EPSノードまたはプロジェクトに対して任意の優先度レベルを選択する場合、その選択は、プロジェクトのアクティビティが平準化される際の順序に影響を与えます。プロジェクト優先度に応じてプロジェクトを平準化する場合、優先度の高いプロジェクトのアクティビティが平準化されてから、優先度の低いプロジェクトのアクティビティが平準化されます。","ヒント","「リソース平準化」ダイアログ・ボックスの「次以上の優先度を持つ他のプロジェクトでの割当を考慮」チェックボックスをオンにすると、平準化時に、格納中のプロジェクトの割当を含めることができます。「プロジェクト」ウィンドウの「全般」タブで、それらのプロジェクトの「プロジェクト平準化優先度」を指定します。","平準化時に優先度レベルを決定基準として使用するには、「リソース平準化」ダイアログ・ボックスで「平準化優先度」に「プロジェクト平準化優先度」を含めます。 ","プロジェクト平準化優先度の変更","change_the_project_leveling_priority.htm");
Page[251]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択して、「プロジェクト詳細」を表示します。","ステータスを変更するプロジェクトを選択し、現行プロジェクトに使用するプロジェクト・ステータスを選択します。<br /><br />選択するステータスによるデータ・アクセスへの影響は以下のとおりです。","ステータス","影響","計画","すべてのプロジェクトのWBSが「計画」に設定されます。","アクティブ","すべてのプロジェクトのWBSが「アクティブ」に設定されます。","休止/完了","すべてのプロジェクトのWBSが「休止/完了」に設定されます。","What-if","すべてのプロジェクトのWBSが「What-if」に設定されます。","プロジェクトが集計に含まれます。","リソースのプロファイル/集計表および平準化では、プロジェクトが無視されます。","注意","「ステータス」フィールドの設定はプロジェクトのみに適用されます。 EPSノード には適用されません。","プロジェクト・ステータスの変更","change_a_projects_status.htm");
Page[252]=new Array("開示中プロジェクトのアクティビティにIDを割り当てる方法を指定します。これには、アクティビティIDに加算する増分、アクティビティIDのプレフィックスとサフィックスがあります。","「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択して、「プロジェクト詳細」を表示します。","「デフォルト値」タブをクリックします。","「IDの自動付番のデフォルト値」セクションで、新規アクティビティIDのプレフィックスを入力します。","新規アクティビティIDのサフィックスを入力します。","新規アクティビティIDに加算する増分を入力します。","現在選択しているアクティビティからの増分で新規アクティビティのアクティビティIDを割り当てるには、「選択アクティビティを基にアクティビティIDを増分」をオンにします。","注意","アクティビティIDの設定は新規アクティビティにのみ適用されます。","新しいアクティビティが作成されると、アクティビティIDは、自動付番を使用して自動的に生成されます。アクティビティIDの自動付番では、プレフィックスとサフィックスが連結され、サフィックスが増分されることでIDが一意になります。たとえば、&quot;A&quot; (プレフィックス)、&quot;1000&quot; (サフィックス)、&quot;10&quot; (増分)の場合、アクティビティIDは&quot;A1010&quot;、&quot;A1020&quot;、&quot;A1030&quot;のように生成されます。アクティビティIDのプレフィックス、サフィックスまたは増分を変更した場合、その変更は新しいアクティビティに対してのみ適用されます。","アクティビティIDオプションの設定","set_activity_id_options.htm");
Page[253]=new Array("プロジェクトにおけるアクティビティの作業のデフォルト単価を指定することができます。このデフォルト単価は、リソースが割り当てられていないアクティビティおよび単価が定義されていないリソースを持つアクティビティのコストを計算するために使用します。アクティビティの合計コストを計算する場合、この単価にアクティビティの労務および非労務工数が掛けられ、関連するすべてのアクティビティ経費が加算されます。","「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択して、「プロジェクト詳細」を表示します。","「計算」タブをクリックします。","「アクティビティ」セクションで、リソースがないアクティビティのデフォルト単価の後にスラッシュ(/)と適切な時間単位の略称を入力します。たとえば、$50.00/h(時間あたり50ドルの場合)と入力します。<br /><br />利用可能な時間単位には分、時間、日、週、月、および年があります。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 各時間単位の略称は、システム管理者が「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスで設定します。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 各時間単位の略称は、システム管理者がP6の「アプリケーションの設定」で設定します。","アクティビティのデフォルト単価の設定","set_the_default_price_for_activities.htm");
Page[254]=new Array("プロジェクトにおけるリソースおよび割当のデフォルト・レート・タイプを指定することができます。デフォルト・レート・タイプによって、リソース/ロール割当に設定される単価が決まります。","「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択して、「プロジェクト詳細」を表示します。","「リソース」タブをクリックします。","「割当のデフォルト値」セクションで@をクリックして、プロジェクトの新規リソースまたはロール割当のデフォルト・レート・タイプを選択します。リストは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合、「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「レート・タイプ」タブで定義されているレート・タイプに対応し、P6 EPPMデータベースに接続している場合は、P6に対応しています。","注意","この設定は既存のリソース割当には影響しません。","リソース割当のデフォルト・レート・タイプの設定","set_the_default_rate_type_for_resource_assignments.htm");
Page[255]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択して、「プロジェクト詳細」を表示します。","「デフォルト値」タブをクリックします。","「新規アクティビティのデフォルト値」セクションで、デフォルトのアクティビティ・タイプを選択します。","注意","デフォルトのアクティビティ・タイプは新規アクティビティでのみ使用されます。この設定を変更しても、既存のアクティビティには影響しません。","プロジェクトのデフォルト・アクティビティ・タイプの設定","set_the_project_default_activity_type.htm");
Page[256]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択して、「プロジェクト詳細」を表示します。","「デフォルト値」タブをクリックします。","「新規アクティビティのデフォルト値」セクションで、デフォルトの期間タイプを選択します。","注意","デフォルトのアクティビティ・タイプは新規アクティビティでのみ使用されます。この設定を変更しても、既存のアクティビティには影響しません。","プロジェクトのデフォルト・アクティビティ期間タイプの設定","set_the_project_default_activity_duration_type.htm");
Page[257]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択して、「プロジェクト詳細」を表示します。","「デフォルト値」タブをクリックします。","「新規アクティビティのデフォルト値」セクションで、デフォルトの完了率タイプを選択します。","注意","デフォルトの完了率タイプは新規アクティビティでのみ使用されます。この設定を変更しても、既存のアクティビティには影響しません。","プロジェクトのデフォルト・アクティビティ完了率タイプの設定","set_the_project_default_activity_percent_complete_type.htm");
Page[258]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択して、「プロジェクト詳細」を表示します。","「デフォルト値」タブをクリックします。","「新規アクティビティのデフォルト値」セクションで、デフォルトのカレンダを選択します。","ヒント","グローバル・カレンダまたはプロジェクト・カレンダを表示するには、「デフォルト・プロジェクト・カレンダの選択」ダイアログ・ボックスで「オプション」バーをクリックします。","注意","デフォルトのカレンダは新規アクティビティでのみ使用されます。この設定を変更しても、既存のアクティビティには影響しません。","プロジェクトのデフォルト・アクティビティ・カレンダの設定","set_the_project_default_activity_calendar.htm");
Page[259]=new Array("プロジェクトのデフォルト・コスト・アカウントを指定できます。このコスト・アカウントは、開示中プロジェクトのアクティビティへのリソース割当およびプロジェクト経費で使用されます。","「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択して、「プロジェクト詳細」を表示します。","デフォルト・コスト・アカウントを割り当てるプロジェクトを選択します。","「デフォルト値」タブをクリックします。","「新規アクティビティのデフォルト値」セクションで、「コスト・アカウント」フィールドの@をクリックします。","デフォルトとして割り当てるコスト・アカウントを選択して、「選択」ボタンをクリックします。","注意","デフォルト・コスト・アカウントは、アクティビティへの新規リソース割当および新規プロジェクト経費でのみ使用されます。この設定を変更しても、アクティビティへの既存リソース割当や既存プロジェクト経費には影響しません。","プロジェクトのデフォルト・コスト・アカウントの設定","set_the_project_default_cost_account.htm");
Page[260]=new Array("クリティカル・アクティビティを識別するアクティビティの最大フロート時間を指定することができます。指定した期間以下のフロート時間を持つアクティビティには、自動的にクリティカルのマークが付けられます。","「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択して、「プロジェクト詳細」を表示します。","「設定」タブをクリックします。","「クリティカル・アクティビティ」セクションで、「合計フロートが次以下」を選択します。クリティカル・アクティビティでフロートがこれ以下になる必要がある値を入力し、その後に対応する期間単位の略称を追加します。<br /><br />利用可能な期間単位には分、時間、日、週、月および年があります。","(各期間単位の略称の設定はシステム管理者が行い、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合は「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスで、P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合はP6の「アプリケーションの設定」で設定します。)","クリティカル・アクティビティを識別するフロート時間の設定","set_the_float_time_for_identifying_critical_activities.htm");
Page[261]=new Array("アクティビティはプロジェクトの基本的な作業要素です。アクティビティは、ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)の最下位レベル、つまりプロジェクト・マネージャが直接扱うプロジェクトの最小区分です。アクティビティをステップに分割することができますが、通常は、アクティビティのプライマリ・リソースがステップの進捗の管理およびトラッキングに責任を負い、プロジェクト・マネージャがアクティビティ全般の進捗の管理およびトラッキングに責任を負います。","アクティビティについて以下の情報を定義します。","アクティビティIDおよび名前。アクティビティを固有に識別し、説明します。","アクティビティの開始日および終了日","アクティビティ・カレンダ","アクティビティ・タイプ、期間タイプおよび完了率タイプ。これらは、アクティビティに適用するカレンダ、アクティビティがマイルストンであるかどうか、アクティビティの工数値/期間値/リソース単位工数値の同期方法、およびアクティビティ完了率の計算方法を定義します。","アクティビティ・コードおよびコード値。アクティビティを分類します。","アクティビティの予定開始日および予定終了日に対する制約","経費","先行関係と後続関係。他のアクティビティとの接続を定義します。","ドキュメントおよび成果物","リソース","ノート。アクティビティで作業しているリソースと通信するために使用します。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: フィードバック。アクティビティで作業しているリソースと通信するために使用します。","ロール。アクティビティの配備のための技能要件を識別できます。","ステップ。アクティビティをさらに小さな単位(ステップ)に分割します。","ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)要素","アクティビティ","activities.htm");
Page[262]=new Array("アクティビティ・タイプによって、アクティビティの期間と日付の計算方法が管理されます。以下の6つからアクティビティ・タイプを選択します。","タスク依存アクティビティ","リソース依存アクティビティ","工程依存アクティビティ","開始マイルストン・アクティビティ","終了マイルストン・アクティビティ","WBSサマリ・アクティビティ","各アクティビティには、必ず1つのアクティビティ・タイプを割り当てます。","アクティビティ・タイプ","activity_types.htm");
Page[263]=new Array("以下の表で、このモジュールで使用されるアクティビティの日付のタイプと、プロジェクトの計画およびスケジュール作成におけるこれらの日付の使用方法を説明します。","日付フィールド","定義","開始","開始アクティビティでは、実績開始日。未開始アクティビティでは、プロジェクトがスケジュールされるまではプロジェクト計画開始日に設定されます。スケジュールされると、残最早開始日に設定されます。","終了","完了アクティビティでは、実績終了日。未開始および進行中アクティビティでは、プロジェクトがまだスケジュールされていない場合は計画終了日に設定されます。スケジュールされると、残最早終了日に設定されます。","実績開始日","アクティビティが実際に開始した日付。","実績終了日","アクティビティが実際に終了した日付。","最早開始日","アクティビティの残作業を開始可能な最も早い日付。この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの空きに基づいてプロジェクト・スケジューラで計算されます。平準化中に予定最早日を保存しない限り、最早開始日は残開始日と同じです。ロジック保持を使用してプロジェクトをスケジュールする場合、アクティビティが完了してもこの日付が常に表示されます。","最早終了日","アクティビティの終了が可能な最も早い日付。この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの空きに基づいてプロジェクト・スケジューラで計算されます。平準化中に予定最早日を保存しない限り、最早終了日は残終了日と同じです。ロジック保持を使用してプロジェクトをスケジュールする場合、アクティビティが完了してもこの日付が常に表示されます。","最遅開始日","プロジェクト終了日を遅延させずに、アクティビティの残作業を開始する必要がある許容最遅日付。この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの空きに基づいてプロジェクト・スケジューラで計算されます。平準化中に予定最遅日を保存しない限り、最遅開始日は残最遅開始日と同じです。ロジック保持を使用してプロジェクトをスケジュールする場合、アクティビティが完了してもこの日付が常に表示されます。","最遅終了日","プロジェクト終了日を遅延させずに、アクティビティを終了する必要がある許容最遅日付。この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの空きに基づいてプロジェクト・スケジューラで計算されます。平準化中に予定最遅日を保存しない限り、最遅終了日は残最遅終了日と同じです。ロジック保持を使用してプロジェクトをスケジュールする場合、アクティビティが完了してもこの日付が常に表示されます。","プロジェクト計画開始","まだ開始されていないアクティビティの開始予定日付。日付は最早開始日と同じ日付に設定されますが、プロジェクト・マネージャは手動で更新できます。実績開始日を適用すると、アプリケーションによりこの日付が変更されることはありません。","計画終了日","まだ開始されていないアクティビティの終了予定日付。この日付は、プロジェクト・スケジューラによって最早終了日と同じ日付に設定されますが、ユーザーは手動で更新できます。実績終了日を適用すると、アプリケーションによりこの日付が変更されることはありません。","予測開始日","プロジェクト、EPSノード、またはWBSレベルの予測開始日。計画フェーズで使用されます。この日付は手動で入力し、スケジューリングの影響を受けません。アクティビティ・レベルで予測開始日を入力することはできません。","予測終了日","プロジェクト、EPSノード、またはWBSレベルの終了予定日。計画フェーズで使用されます。この日付は手動で入力し、スケジューリングの影響を受けません。アクティビティ・レベルで予測終了日を入力することはできません。","残開始日","アクティビティの残作業が開始されるように計画することができる一番早い日付。日付はアプリケーションにより計算されますが、ユーザーは手動で更新できます。アクティビティの開始前は、残開始日はプロジェクト計画開始日と同日になります。アクティビティが開始されると、残開始日は計算日と同日になります。アクティビティが終了すると、残開始日は空白になります。","残終了日","アクティビティの残作業が終了するように計画することができる一番早い日付。日付はアプリケーションにより計算されますが、ユーザーは手動で更新できます。アクティビティの開始前は、残終了日は計画終了日と同日になります。アクティビティが終了すると、残終了日は空白になります。","残最遅開始日","プロジェクト終了日を遅延させずに、アクティビティの残作業を開始する必要がある許容最遅日付。この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの空きに基づいてプロジェクト・スケジューラで計算されます。アクティビティが終了すると、残最遅開始日は空白になります。","残最遅終了日","プロジェクト終了日を遅延させずに、アクティビティを終了する必要がある許容最遅日付。この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの空きに基づいてプロジェクト・スケジューラで計算されます。アクティビティが終了すると、残最遅終了日は空白になります。","終了予定日","プライマリ・リソースによってアクティビティが終了すると予期される日付。通常、プライマリ・リソースがこの日付を入力します。プロジェクトをスケジューリングするとき、終了予定日を使用するかどうかを選択できます。","制約日","アクティビティの制約日は、アクティビティの制約が適用される日付です。制約条件1と制約条件2を入力できます。制約のタイプによって、日付は開始日にも終了日にもなります。たとえば、「指定日に終了」制約の場合、制約日はアクティビティが終了しなければならない日付になります。","アクティビティが制約を受けない場合は、フィールドは空白になります。","中断日","アクティビティの進捗の中断が計画されていた、または計画されている日付。中断日を入力する前に、アクティビティに実績開始日を設定する必要があります。アクティビティの進捗が中断される期間は、アクティビティ・カレンダおよびリソース・カレンダの定義に基づき非就業時間とみなされます。中断日を入力できるのは、「タスク依存」と「リソース依存」のアクティビティのみです。中断日を入力すると、指定した日の初めにアクティビティが中断されます。","再開日","アクティビティの進捗の再開が計画されていた、または計画されている日付。再開日を入力すると、指定した日の初めにアクティビティが再開されます。","注意","開始日または終了日の後の「A」は、その値が実績開始日または実績終了日であることを表します。開始日または終了日の後の「*」は、このアクティビティに開始制約または終了制約があることを表します。","P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続され、Primavera Unifierに統合されている場合、実績開始日と実績終了日がP6によって計算されるのではなく、Primavera Unifierからインポートされている可能性があります。","アクティビティの日付","activity_dates.htm");
Page[264]=new Array("P6 Professionalでは、アクティビティの期間、労務/非労務工数、およびリソース単位工数が自動的に同期化されるため、各アクティビティで次の等式が常に真です。","期間=工数,(リソース単位,工数)","ただし、3つの変数(期間、工数、リソース単位工数)が含まれているため、1つの変数の値を変更すると、P6 Professionalで等式の均衡を保つために2番目の値が変更されます。アクティビティの「期間タイプ」設定を使用すると、等式のいずれかの変数が変更された場合にP6 Professionalでこれらの変数をどのように同期化するかを制御できます。","次のテーブルに、いずれかの期間タイプ変数の値が変更されたときに、変数を同期化するためにP6 Professionalで自動的に変更される値を一覧表示します。","アクティビティ期間タイプ","工数を変更すると変更される値","期間を変更すると変更される値","単位工数を変更すると変更される値","リソースを追加し、かつ予算/計画工数がない場合に変更される値","リソースを追加すると変更される値","単位工数固定","期間","工数","期間","工数","期間","期間と単位工数固定","単位工数","工数","工数","工数","工数","工数固定","期間","単位工数","期間","工数","期間","期間と工数固定","単位工数","単位工数","工数","工数","各リソースの単位工数","アクティビティの期間、工数、リソース単位工数の同期化","synchronizing_activity_duration_units_and_resource_units_time.htm");
Page[265]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択し、全般情報を定義するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「アクティビティ詳細」の各タブをクリックして情報を入力します。","ヒント","表示させたい「アクティビティ詳細」やタブの順序を設定するには、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「下部レイアウト・オプション」を選択します。","アクティビティ全般情報の定義","define_general_activity_information.htm");
Page[266]=new Array("新規アクティビティを追加するグループ内でアクティビティを選択します。「編集」ツールバー上の@をクリックするか、「編集」を選択します。そのレイアウトで選択したソート・オプションに従って、新規アクティビティが配置されます。<br /><br />ユーザー・プリファレンスによっては、新規アクティビティ・ウィザードが起動して、アクティビティの追加を支援する場合があります。","「アクティビティ・テーブル」でのアクティビティの追加","add_activities_in_the_activity_table.htm");
Page[267]=new Array("「アクティビティ・ネットワーク」で、新しいアクティビティを追加するグループ・バンドまたはグループ・バンド内の別のアクティビティ・ボックスを選択して、「編集」ツールバーの@をクリックするか、「編集」、「追加」を選択します。<br /><br />ユーザー・プリファレンスによっては、新規アクティビティ・ウィザードが起動して、アクティビティの追加を支援する場合があります。","注意","「アクティビティ・ネットワーク」でアクティビティがグループ化されていない場合、アクティビティは「アクティビティ・ネットワーク」の一番下に追加されます。","「アクティビティ・ネットワーク」でのアクティビティの追加","add_activities_in_the_activity_network.htm");
Page[268]=new Array("アクティビティはプロジェクトの基本的な作業要素です。アクティビティは、ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)の最下位レベル、つまりプロジェクト・マネージャが直接扱うプロジェクトの最小区分です。","「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「新規アクティビティ・ウィザードの使用」チェックボックスをオンにすると、アクティビティを追加するたびに新規アクティビティ・ウィザードが表示されて、手順のガイドが示されます。","ウィザードを使用したアクティビティの追加","adding_activities_using_a_wizard.htm");
Page[269]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","アクティビティ・タイプを定義するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「全般」タブをクリックします。","アクティビティ・タイプを以下のように選択します。<br /><br />アクティビティのリソースがアクティビティ・カレンダに従ってスケジュールされていることを示すには、「タスク依存」を選択します。<br /><br />アクティビティのリソースが各自のカレンダに従ってスケジュールされていることを示すには、「リソース依存」を選択します。<br /><br />アクティビティの期間がその先行/後続アクティビティに依存していることを示すには、「工程依存」を選択します。<br /><br />アクティビティがプロジェクトにおける主要ステージの開始をマークしていることを示すには、「開始マイルストン」を選択します。<br /><br />アクティビティがプロジェクトにおける主要ステージの終了をマークしていることを示すには、「終了マイルストン」を選択します。<br /><br />アクティビティの期間が同じWBSレベルに割り当てられているアクティビティに依存していることを示すには、「WBSサマリー」を選択します。","注意","「工程依存」および「WBSサマリー」のアクティビティには制約を適用することができません。","開始および終了マイルストンには、時間ベースコスト、リソース割当、または所要期間がありません。","アクティビティ日付に依存するリソースは、WBSサマリ・アクティビティに割り当てることができません。","アクティビティ・タイプの定義","define_activity_types.htm");
Page[270]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","期間タイプを定義するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「全般」タブをクリックします。","期間タイプを以下のように選択します。<br /><br />期間やリソースの単位工数が変化したときに、アクティビティの工数を変化させない場合、「工数固定」を選択します。この所要期間タイプは、期間あたりの生産性が一定の固定されたリソースがアクティビティに割り当てられている場合に使用します。この期間タイプを最もよく使用するのは、リソース依存アクティビティを使用する場合です。<br /><br />アクティビティの期間は変化させずに、単位工数を変化させる場合、「期間と工数固定」を選択します。この所要期間タイプは、割り当てられるリソースに関係なく、一定の期間内にアクティビティを完了する場合に使用します。この期間タイプを最もよく使用するのは、タスク依存アクティビティを使用する場合です。<br /><br />期間やリソースの単位工数が変化したときに、アクティビティの工数を変化させない場合、「工数固定」を選択します。この期間タイプは、総作業量が固定されていて、リソースを増加することによって期間を減少することができる場合に使用します。この期間タイプを最もよく使用するのは、リソース依存アクティビティを使用する場合です。<br /><br />アクティビティの期間は変化させずに、単位工数を変化させる場合、「期間と工数固定」を選択します。この所要期間タイプは、総作業量が固定されていて、一定の期間内にアクティビティを完了する場合に使用します。この期間タイプを最もよく使用するのは、タスク依存アクティビティを使用する場合です。","注意","「アクティビティ・タイプ」が「開始マイルストン」または「終了マイルストン」の場合、「期間タイプ」フィールドは無効になります。","アクティビティ期間タイプの定義","define_activity_duration_types.htm");
Page[271]=new Array("アクティビティの期間、工数、または各アクティビティに手動で入力する業績完了率に従ってアクティビティの完了率を計算することができます。","「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","完了率タイプを定義するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「全般」タブをクリックします。","完了率タイプを以下のように選択します。<br /><br />アクティビティの完了率がユーザーによってアクティビティに入力されることを示すには、「業績」を選択します。この場合、アクティビティ完了率=業績完了率となります。<br /><br />アクティビティの完了率を計画期間および残余期間から計算することを指定するには、「期間」を選択します。この場合、アクティビティ完了率=期間完了率=(計画期間-残余期間),&nbsp;計画期間となります。<br /><br />アクティビティの完了率が実績工数および残工数から計算されることを示すには、「工数」を選択します。この場合、アクティビティ完了率=工数完了率=(実績労務工数+実績非労務工数),(実績労務工数+実績非労務工数+残労務工数+残非労務工数)となります。","アクティビティ完了率タイプの定義","define_activity_percent_complete_types.htm");
Page[272]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","カレンダを定義するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「全般」タブをクリックします。","「アクティビティ・カレンダ」フィールドで@をクリックします。","選択したアクティビティに割り当てるカレンダを選択してから、「選択」ボタンをクリックします。","ヒント","「アクティビティ・カレンダの選択」ダイアログ・ボックスにグローバル・カレンダまたはプロジェクト・カレンダのどちらを表示するかを選択するには、「表示オプション」バーをクリックします。","アクティビティへのカレンダの割当","assign_a_calendar_to_an_activity.htm");
Page[273]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","CBS割当を定義または変更するアクティビティを選択します。","「アクティビティ・テーブル」で「CBS」列をダブルクリックし、@をクリックします。 ","選択したアクティビティを割り当てるCBSコードを選択します。リンクされたプロジェクトのコスト・シートに対するCBSコードは、Primavera Unifierで作成されます。","「選択」ボタンをクリックします。","アクティビティのコスト・ブレークダウン・ストラクチャ割当ての変更(P6 EPPMのみ)","76975.htm");
Page[274]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","WBS割当を定義または変更するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「全般」タブをクリックします。","「WBS」フィールドで@&nbsp;をクリックし、選択したアクティビティを割り当てるWBS要素を選択します。","「選択」ボタンをクリックします。","アクティビティのWBS割当の変更","change_an_activitys_work_breakdown_structure_assignment.htm");
Page[275]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","期間を入力するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「ステータス」タブをクリックします。<br /><br />アクティビティの計画期間を入力するには、計画フィールドに、時間数と期間を入力します。<br /><br />アクティビティの実績期間を入力するには、「実績」フィールドに、時間数と期間を入力します。実績期間を入力できるのは、完了したアクティビティのみです。<br /><br />アクティビティの残余期間を入力するには、「残存」フィールドに、時間数と期間を入力します。残余期間を入力できるのは、進行中のアクティビティのみです。<br /><br />アクティビティの完了時期間を入力するには、「完了時」フィールドに、時間数と期間を入力します。完了時期間を入力できるのは、まだ開始されていないアクティビティと進行中のアクティビティのみです。<br />","注意","「ユーザー・プリファレンス」の「期間単位」タブで、「期間ラベルの表示」チェックボックスがオンになっていない場合、期間は表示されません。","日付には次の制限事項が適用されます。2049年12月31日以降の日付、または日付が2049年12月31日以降となる期間を入力しないでください。","ヒント","入力した時間の値と期間は、プロジェクトのカレンダとシステム管理者が定義した標準期間に応じて、P6 Professionalによって自動的に再計算されます。","使用可能な期間略称を表示するには、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合は、「管理」、「管理プリファレンス」を選択して「期間」タブをクリックし、P6 EPPMデータベースに接続している場合は、P6で「アプリケーションの設定」を選択します。","アクティビティ所要期間の入力","enter_activity_durations.htm");
Page[276]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","開始日および終了日を入力するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「ステータス」タブをクリックします。<br /><br />アクティビティの開始日を入力するには、「開始」フィールドで@をクリックし、日付を選択します。<br /><br />アクティビティの実績開始日を入力するには、「開始」チェックボックスをオンにしてから、「開始」フィールドで実績開始日を入力するか、または@&nbsp;をクリックして日付を選択します。<br /><br />アクティビティの終了日を入力するには、「終了」フィールドで@&nbsp;をクリックし、日付を選択します。<br /><br />アクティビティの実績終了日を入力するには、「終了」チェックボックスをオンにしてから、「終了」フィールドで実績終了日を入力するか、または@&nbsp;をクリックして日付を選択します。<br />","注意","開始日または終了日を入力すると、アプリケーションの設定によっては、制約を入力するダイアログ・ボックスが表示される場合があります。表示された制約を承認する場合、「確認」ダイアログ・ボックスで「はい」をクリックします。「必須開始日」または「必須終了日」制約を適用せずに開始日または終了日を指定した場合、プロジェクトのスケジュール計算において、入力した日付が変更される場合があります。","アクティビティの開始日および終了日の入力","enter_activity_start_and_finish_dates.htm");
Page[277]=new Array("モジュールが自動的に計算するかわりに、ユーザーが手動で入力する完了率を「業績」完了率と呼びます。","デフォルトでは、完了率はアクティビティの期間に基づいて計算されます。","「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","業績完了率を入力するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「全般」タブをクリックします。","完了率タイプとして「業績」を選択します。","「ステータス」タブをクリックします。","「業績完了率」フィールドに、業績完了率を入力します。","注意","進行中のアクティビティに対してのみ、完了率の値を入力できます。アクティビティがまだ開始されていない場合やすでに終了している場合、完了率の値を入力することはできません。","アクティビティの業績完了率の入力","enter_a_physical_percent_complete_for_activities.htm");
Page[278]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","工数値を登録するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「リソース」タブをクリックします。","アクティビティの計画コストを入力するには、「予算/計画工数」列に値を入力します。<br /><br />アクティビティの実績工数を入力するには、「実績工数」列に値を入力します。実績工数を入力できるのは、進行中であるかまたは完了したアクティビティのみです。<br /><br />アクティビティの残工数を入力するには、「残工数」列に値を入力します。残工数を入力できるのは、進行中のアクティビティのみです。<br />","注意","「ユーザー・プリファレンス」の「期間単位」タブで、「時間ラベルの表示」チェックボックスがオンになっていない場合、期間は表示されません。","ヒント","入力した時間の値と期間は、システム管理者が定義した標準期間に応じて、P6 Professionalによって自動的に再計算されます。","使用可能な期間略称を表示するには、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合は、「管理」、「管理プリファレンス」を選択して「期間」タブをクリックし、P6 EPPMデータベースに接続している場合は、P6で「アプリケーションの設定」を選択します。","リソース割当の工数情報の入力","enter_unit_information_for_resource_assignments.htm");
Page[279]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","コストを入力するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「リソース」タブをクリックします。","アクティビティの予算/計画コストを入力するには、「予算/計画コスト」列に値を入力します。<br /><br />アクティビティの実績コストを入力するには、「実績コスト」列に値を入力します。<br /><br />アクティビティの残コストを入力するには、「残コスト」列に値を入力します。残コストを入力できるのは、進行中のアクティビティのみです。","注意","進行中でないアクティビティの実績コストを入力し、その割当の「コストと工数をリンク」チェックボックスをオンにしなかった場合、予算/計画コストと残コストがリンクされません。<br />予算/計画コストはそのままで、残コストが変化します。完了時コストを同じ値のまま維持するには、プロジェクト詳細の「計算」タブにある「実績工数/コストの更新時」オプションの設定を「完了時から実績を減算」にします。","リソース割当のコスト情報の入力","enter_cost_information_for_resource_assignments.htm");
Page[280]=new Array("ユーザーをアクティビティ所有者として指定できます。(P6を使用して割り当てられた)P6への「プロジェクト」モジュール・アクセス、および必要な権限を持つアクティビティ・オーナは、アクティビティのステータスおよびその他の詳細を更新することができます。ユーザーをアクティビティ所有者として指定するには、この手順に従います。","「所有者」列の表示","「アクティビティ」ウィンドウがアクティブな状態で、「表示」、「列」を選択します。","「利用可能オプション」リストで、「全般」カテゴリを展開します。","「所有者」フィールドを探してハイライトしてから、@をクリックして、「選択オプション」フィールドに移動します。","「OK」をクリックします。","アクティビティ所有者の指定","「アクティビティ」ウィンドウの「アクティビティ・テーブル」の「所有者」列で、該当するアクティビティをダブル・クリックします。","該当するユーザーをハイライトし、「選択」をクリックします。","アクティビティ所有者の指定(P6 EPPMのみ)","designating_an_activity_owner.htm");
Page[281]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","削除するアクティビティを選択し、「編集」、「削除」を選択します。","「はい」をクリックして、選択したアクティビティの削除を確定します。","ヒント","先行および後続アクティビティの関係を維持したままアクティビティを除去するには、アクティビティを削除するかわりに、アクティビティを開放します。","アクティビティの削除","delete_an_activity.htm");
Page[282]=new Array("アクティビティを開放するには、アクティビティを選択してから、「編集」、「開放」を選択します。","アクティビティを開放すると、開放されたアクティビティが除去され、そのアクティビティの先行および後続アクティビティが可能なかぎり結ばれて、ここで説明しているように、プロジェクトのネットワーク・ロジックが維持されます。先行作業と後続作業がないアクティビティは開放できません。 ","アクティビティが開放されると、関係は次のように行われます。","開放されたアクティビティの前の先行作業と開放されたアクティビティとの関係の前半部分は、開放されたアクティビティの先行作業と開放されたアクティビティに接続されたすべての後続作業との関係の前半部分として使用されます。 ","たとえば、アクティビティAがアクティビティBの前の先行作業であり、アクティビティAはアクティビティBとの間に開始-終了(SF)関係があり、アクティビティBが開放されるとします。アクティビティBが開放されると、Bの(Bが接続されていた)後続作業とのAの関係はすべて開始で始まる必要があります。&nbsp;","開放されたアクティビティの先行作業と、開放されたアクティビティに接続されていた各後続作業との関係の後半部分は、各後続作業が開放されたアクティビティにリンクされていたときと同じ状態で保持されます。","前述の例を踏まえ、アクティビティCがアクティビティBの次の後続作業であり、アクティビティCとアクティビティBとの間に終了-終了(FF)関係があるとします。アクティビティBが開放されると、そのCとの関係の後半(その関係のC側)が使用され、AとBとの関係の前半に結合されて、開始(A-B関係のA側から)-終了(B-C関係のC側から)(SF)関係が確立されます。","Bに対する他の後続アクティビティに同じ原理が当てはまります。","したがって、たとえば次のアクティビティには次の関係があります。&nbsp;","アクティビティAは、SFを使用してアクティビティBにリンクします","アクティビティBは、FFを使用してアクティビティCにリンクします","アクティビティBは、FSを使用してアクティビティDにリンクします","アクティビティBは、SFを使用してアクティビティEにリンクします","アクティビティBは、SSを使用してアクティビティFにリンクします","アクティビティBを開放すると、次のようになります。","アクティビティAは、SFを使用してアクティビティCにリンクします","アクティビティAは、SSを使用してアクティビティDにリンクします","アクティビティAは、SFを使用してアクティビティEにリンクします","アクティビティAは、SSを使用してアクティビティFにリンクします","デフォルトでは、開放されたアクティビティとの関係に適用されていたラグは除去され、新しく作成された関係のラグはゼロになります。ただし、アクティビティを開放するときに先行および後続関係に適用されているラグを保持することが望ましい場合は、「ユーザー・プリファレンス」の「計算」タブで「ラグの保持」を選択できます。ラグを保持することを選択した場合、先行関係からのラグが後続関係からのラグに追加され、新しい関係に適用されます。","アクティビティの開放","dissolve_an_activity.htm");
Page[283]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","開始または終了マイルストンとして定義するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「全般」タブをクリックします。","「アクティビティ・タイプ」フィールドで、「開始マイルストン」または「終了マイルストン」を選択します。","注意","マイルストンには所要期間、時間ベースコスト、またはリソース割当がありません。","マイルストンの定義","define_milestones.htm");
Page[284]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","フロート値を表示するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「ステータス」タブをクリックします。<br /><br />「フリー・フロート」フィールドには、次のアクティビティ(後続アクティビティ)を遅らせることなく、選択したアクティビティが遅れることが可能な時間の総計が表示されます。<br /><br />「合計フロート」フィールドには、プロジェクトの終了日を遅らせることなく、選択したアクティビティが遅れることが可能な時間の総計が表示されます。","ヒント","「アクティビティ・テーブル」に「合計フロート」および「フリー・フロート」列を表示することもできます。","注意","アクティビティのフリー・フロートと合計フロートは、プロジェクトのスケジュールを計算するたびに自動的に計算されます。アクティビティのフロート値を直接編集することはできません。","アクティビティ・フロート値の表示","view_activity_float_values.htm");
Page[285]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","集計情報を表示するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「集計」タブをクリックします。<br /><br />アクティビティの工数に関する集計情報を表示するには、「工数の表示」を選択します。<br /><br />アクティビティのコストに関する集計情報を表示するには、「コストの表示」を選択します。<br /><br />アクティビティのすべての開始日および終了日を表示するには、「日付の表示」を選択します。","アクティビティ集計の表示","view_activity_summaries.htm");
Page[286]=new Array("コピーするアクティビティを選択します。複数のアクティビティを選択するには、Ctrlキーを押しながらアクティビティをクリックします。","「編集」、「コピー」をクリックします。","コピーしたアクティビティを挿入するWBSバンドを選択して、「編集」、「貼付」をクリックします。","「アクティビティ・オプションのコピー」ダイアログ・ボックスで、コピーする各情報タイプのチェックボックスをオンにして、「OK」をクリックします。","「アクティビティID番号の付け直し」ダイアログ・ボックスで、コピーしたアクティビティのアクティビティIDを作成する方法を選択します。「OK」をクリックします。<br /><br />前のダイアログ・ボックスで「先頭文字の置換」オプションを選択した場合、「OK」をクリックすると「重複」ダイアログ・ボックスが表示されることがあります。このダイアログ・ボックスが表示された場合、新しいアクティビティIDを入力して「OK」をクリックします。","注意:","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 同一プロジェクト内でアクティビティをコピーして貼り付けると、すべての関連リスクもP6からコピーされます。アクティビティをコピーして、別のプロジェクトに貼り付ける場合、リスクはコピーされません。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 同一プロジェクト内でアクティビティをコピーして貼り付けると、すべての関連リスクもコピーされます。アクティビティをコピーして、別のプロジェクトに貼り付ける場合、リスクはコピーされません。","アクティビティ・テーブルでのアクティビティのコピーと貼付け","copy_and_paste_activities_in_the_activity_table.htm");
Page[287]=new Array("コピーするアクティビティを選択します。複数のアクティビティを選択するには、Ctrlキーを押しながらアクティビティをクリックします。","「編集」、「コピー」をクリックします。","コピーしたアクティビティを挿入するグループ・バンドまたはグループ・バンド内の別のアクティビティを選択して、「編集」、「貼付」をクリックします。<br /><br />アクティビティ・ネットワークでアクティビティがグループ化されていない場合、グループ・バンドを選択する必要はありません。<br />","「アクティビティ・オプションのコピー」ダイアログ・ボックスで、コピーする各情報タイプのチェックボックスをオンにして、「OK」をクリックします。","「アクティビティID番号の付け直し」ダイアログ・ボックスで、コピーしたアクティビティのアクティビティIDを作成する方法を選択します。「OK」をクリックします。<br /><br />前のダイアログ・ボックスで「先頭文字の置換」オプションを選択した場合、「OK」をクリックすると「重複」ダイアログ・ボックスが表示されることがあります。このダイアログ・ボックスが表示された場合、新しいアクティビティIDを入力して「OK」をクリックします。","注意:","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 同一プロジェクト内でアクティビティをコピーして貼り付けると、すべての関連リスクもP6からコピーされます。アクティビティをコピーして、別のプロジェクトに貼り付ける場合、リスクはコピーされません。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 同一プロジェクト内でアクティビティをコピーして貼り付けると、すべての関連リスクもコピーされます。アクティビティをコピーして、別のプロジェクトに貼り付ける場合、リスクはコピーされません。","アクティビティ・ネットワークでのアクティビティのコピーと貼付け","copy_and_paste_activities_in_the_activity_network.htm");
Page[288]=new Array("切取りおよび貼付けを行うアクティビティを選択します。","「編集」、「切り取り」を選択します。","切り取ったアクティビティを挿入するWBSバンドを選択して、「編集」、「貼付」を選択します。","注意:","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 同一プロジェクト内でアクティビティを切り取って貼り付けると、すべての関連リスクもP6から移動されます。アクティビティを切り取って、別のプロジェクトに貼り付ける場合、リスクはP6から移動されません。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 同一プロジェクト内でアクティビティを切り取って貼り付けると、すべての関連リスクも移動されます。アクティビティを切り取って、別のプロジェクトに貼り付ける場合、リスクは移動されません。","「アクティビティ・テーブル」でのアクティビティの切取りと貼付け","cut_and_paste_activities_in_the_activity_table.htm");
Page[289]=new Array("切取りおよび貼付けを行うアクティビティを選択します。","「編集」、「切り取り」を選択します。","切り取ったアクティビティを挿入するグループ・バンドまたはグループ・バンド内の別のアクティビティ・ボックスを選択して、「編集」、「貼付」を選択します。","注意:","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 同一プロジェクト内でアクティビティを切り取って貼り付けると、すべての関連リスクもP6から移動されます。アクティビティを切り取って、別のプロジェクトに貼り付ける場合、リスクは移動されません。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 同一プロジェクト内でアクティビティを切り取って貼り付けると、すべての関連リスクも移動されます。アクティビティを切り取って、別のプロジェクトに貼り付ける場合、リスクは移動されません。","「アクティビティ・ネットワーク」でのアクティビティの切取りと貼付け","cut_and_paste_activities_in_the_activity_network.htm");
Page[290]=new Array("このタスクは、現行プロジェクトのアクティビティID番号を付け直し、必要に応じて、該当プロジェクトのベースラインにある同じアクティビティID番号を付け直します。","番号を付け直すアクティビティを選択します。複数のアクティビティを選択するには、CtrlキーまたはShiftキーを押しながらアクティビティをクリックします。","「編集」、「アクティビティID番号の付け直し」を選択します。","「アクティビティID番号の付け直し」ダイアログ・ボックスで以下の手順を実行します。<br /><br />アクティビティID番号を付け直す方法を指定します。<br /><br />プロジェクトにベースラインが存在する場合、「ベースラインの選択したアクティビティのID番号の付け直し」チェックボックスは、デフォルトでオンになっています。このチェックボックスをオフにすると、番号の付け直しが行われるすべてのアクティビティはベースラインからの接続が解除され、新しいアクティビティとして処理されます。<br /><br />「OK」をクリックします。<br />","「OK」をクリックすると、「重複」ダイアログ・ボックスが表示される場合があります。このダイアログ・ボックスが表示された場合、必要に応じて新しいアクティビティIDを入力して「OK」をクリックします。","注意:","「重複」ダイアログ・ボックスで「取消」をクリックした場合、重複ではないアクティビティIDを含め、番号の付け直しが行われるアクティビティIDはありません。","「アクティビティID番号の付け直し」ダイアログ・ボックスの「ベースラインの選択したアクティビティのID番号の付け直し」チェックボックスをオンにした場合、重複したアクティビティIDが作成されるベースラインをP6 Professionalが検索します。検索で何も見つからない場合、現行プロジェクトとその関連ベースラインの番号の付け直しが行われ、ベースラインの番号の付け直しは、元に戻すことができずデータベースに対して確定されます。重複したアクティビティIDが作成されるベースラインをP6 Professionalが検出すると、「ベースラインの重複」ダイアログ・ボックスが表示され、該当ベースラインの名前がリストされます。P6 Professionalは番号を付け直すと重複したアクティビティIDが作成されることに気付いた場合、ベースラインのアクティビティID番号の付け直しを行いません。<br /><br />「ベースラインの重複」ダイアログ・ボックスで以下のいずれかをクリックします。","「はい」<br /><br />クリックすると、番号を付け直すことができるベースラインに番号の付け直しが適用されます。「はい」をクリックした場合、番号の付け直しを元に戻すことはできず、データベースに対して確定されます。また、「はい」をクリックすると、「ベースラインの重複」ダイアログ・ボックスにリストされたベースラインは現行プロジェクトと同期しないため、これらのベースラインが現行プロジェクトに対してその後使用される場合、比較データとアーンド・バリューの精度に影響を与えます。","「いいえ」<br /><br />クリックすると、ベースラインの番号の付け直しプロセスを取り消して、現行プロジェクトに対する番号の付け直しを取り消します。","注意:","アクティビティID番号を付け直すには、「アクティビティIDの編集」セキュリティ権限が必要です。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 現行プロジェクトにベースラインがある場合、「アクティビティID番号を付け直す」ダイアログ・ボックスにアクセスするには「プロジェクト・ベースラインの保守」プロジェクト権限が必要です。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 現行プロジェクトにベースラインがある場合、「アクティビティID番号を付け直す」ダイアログ・ボックスにアクセスするには、P6を使用して適切なプロジェクト権限が割り当てられている必要があります。","1つのプロジェクト内のアクティビティID番号のみを付け直すことができます。","複数のプロジェクトが開いているときにアクティビティID番号を付け直すことはできますが、複数のプロジェクトのアクティビティを選択したときにアクティビティID番号を付け直すことはできません。","「アクティビティ・テーブル」でのアクティビティID番号の付け直し","renumber_activity_ids_in_the_activity_table.htm");
Page[291]=new Array("接続は、あるアクティビティと、別のアクティビティまたは割当の開始または終了との関係を定義します。アクティビティ間の関係を追加することによって、最初のアクティビティから最後のアクティビティまでのスケジュール全体のパスを作成できます。これらの関係によりプロジェクト・ネットワークのロジックが構成され、アクティビティの所要期間と組み合わせることで計画日が決定されます。1つのアクティビティに対して、完了する必要のある作業の定義に必要な数だけ関係を設定できます。関係に関するコメントを入力して、たとえば、関係の必要性やその構成方法を説明できます。別々のプロジェクトにあるアクティビティ間に関係を設定することもできます。このタイプの関係を外部関係と呼びます。","以下の関係のタイプから選択してください。","終了-開始(FS)関係","終了-終了(FF)関係","開始-開始(SS)関係","開始-終了(SF)関係","関係","relationships.htm");
Page[292]=new Array("アクティビティ間の関係を追加することによって、最初のアクティビティから最後のアクティビティまでのスケジュール全体のパスを作成できます。関係ラインを表示すると、ガント・チャート上で先行作業と後続作業をつなぐことによって接続を追加できます。また、「アクティビティ詳細」の「先行作業」、「後続作業」、および「関係」の各タブ、または「割当」ツールバーでも、関係を追加できます。","関係ライン","関係ラインは、バー領域でアクティビティ間のリンクをグラフィカルに表します。関係ラインは、ガント・チャートおよびアクティビティ・ネットワークで表示できます。","アクティビティ間の関係の追加","adding_relationships_between_activities.htm");
Page[293]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","先行関係を追加するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「先行作業」または「関係」タブをクリックします。","「先行作業」タブの「割当」または「関係」タブの「先行作業」領域をクリックします。","同一プロジェクト内のアクティビティに接続を割り当てるか、または現行プロジェクト以外のアクティビティに接続を割り当てます(外部関係)。<br /><br />同一プロジェクト内のアクティビティに接続を割り当てるには、「先行作業の割当」ダイアログ・ボックスで、割り当てる先行アクティビティを選択します。「割当」ボタンをクリックして、「閉じる」ボタンをクリックします。<br /><br />現行プロジェクト以外のアクティビティに関係を割り当てるには、「先行作業の割当」ダイアログ・ボックスで、「表示オプション」バーをクリックして「プロジェクトの選択」を選択します。外部プロジェクトを選択し、割り当てる先行アクティビティを選択します。「割当」ボタンをクリックして、「閉じる」ボタンをクリックします。<br />","先行アクティビティの関係タイプを指定するには、「関係タイプ」フィールドをダブル・クリックして、関係タイプを選択します。","先行アクティビティのタイム・ラグを指定するには、「ラグ」フィールドをダブル・クリックして、タイム・ラグ値を入力します。","先行アクティビティの関係に関するコメントを追加するには、「コメント」フィールドをダブルクリックして、コメントを入力します。","ヒント","「アクティビティ・テーブル」に「先行作業詳細」列を追加して、すべての先行作業、関係タイプおよび接続に適用されたラグのリストを参照できます。","注意","「アクティビティ詳細」に「関係」タブを表示するには、「レイアウト・オプション」バーをクリックして「下部レイアウト・オプション」を選択し、「表示タブ」列に「関係」タブを追加します。","先行関係の追加","add_predecessor_relationships.htm");
Page[294]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","後続関係を追加するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「後続作業」または「関係」タブをクリックします。","「後続作業」タブの「割当」または「関係」タブの「後続作業」領域をクリックします。","同一プロジェクト内のアクティビティに接続を割り当てるか、または現行プロジェクト以外のアクティビティに接続を割り当てます(外部関係)。<br /><br />同一プロジェクト内のアクティビティに接続を割り当てるには、「後続作業の割当」ダイアログ・ボックスで、割り当てる後続アクティビティを選択し、「割当」ボタンをクリックしてから、「閉じる」ボタンをクリックします。<br /><br />現行プロジェクト以外のアクティビティに接続を割り当てるには、「後続作業の割当」ダイアログ・ボックスで、「表示オプション」バーをクリックして「プロジェクトの選択」を選択します。外部プロジェクトを選択し、割り当てる後続アクティビティを選択します。「割当」ボタンをクリックして、「閉じる」ボタンをクリックします。","後続アクティビティの関係タイプを指定するには、「関係タイプ」フィールドをダブル・クリックして、関係タイプを選択します。","後続アクティビティのタイム・ラグを指定するには、「ラグ」フィールドをダブル・クリックして、タイム・ラグ値を入力します。","後続アクティビティの関係に関するコメントを追加するには、「コメント」フィールドをダブルクリックして、コメントを入力します。","ヒント","「アクティビティ・テーブル」に「後続作業詳細」列を追加して、すべての後続作業、関係タイプおよび接続に適用されたラグのリストを参照できます。","注意","「アクティビティ詳細」に「関係」タブを表示するには、「レイアウト・オプション」バーをクリックして「下部レイアウト・オプション」を選択し、「表示タブ」列に「関係」タブを追加します。","後続関係の追加","add_successor_relationships.htm");
Page[295]=new Array("先行アクティビティ・バーの端にマウス・ポインタを移動し、ポインタが関係ポインタ(縦の片方向の矢印)になる位置に合わせます。","マウス・ボタンをクリックしたままにして、後続アクティビティまでドラッグします。マウス・ボタンを放します。<br /><br />先行作業の右端から後続作業の左端までマウスをドラッグした場合、終了-開始(FS)関係が作成されます。<br /><br />先行作業の右端から後続作業の右端までマウスをドラッグした場合、終了-終了(FF)関係が作成されます。<br /><br />先行作業の左端から後続作業の右端までマウスをドラッグした場合、開始-終了(SF)関係が作成されます。<br /><br />先行作業の左端から後続作業の左端までマウスをドラッグした場合、開始-開始(SS)関係が作成されます。","ヒント","定義したアクティビティの依存関係を表す関係ラインが表示されない場合、関係ラインが表示されるようにガント・チャートのバー・オプションを変更するか、または「上部レイアウト」ツールバーの@をクリックします。","2つのアクティビティ間で関係ラインをドラッグする間、「ヒント」ウィンドウが表示され、マウス・ボタンを放すときに作成される接続タイプが表示されます。","「アクティビティ詳細」の「関係」、「先行作業」、または「後続作業」タブで、関係に関するコメントを追加できます。","「ガント・チャート」での関係の作成","create_relationships_in_the_gantt_chart.htm");
Page[296]=new Array("先行アクティビティ・ボックスの端にマウス・ポインタを移動し、ポインタが関係ポインタ(縦の片方向の矢印)になる位置に合わせます。","マウス・ボタンをクリックしたままにして、後続アクティビティ・ボックスまでドラッグします。マウス・ボタンを放します。<br /><br />先行作業の右端から後続作業の左端までマウスをドラッグした場合、終了-開始(FS)関係が作成されます。<br /><br />先行作業の右端から後続作業の右端までマウスをドラッグした場合、終了-終了(FF)関係が作成されます。<br /><br />先行作業の左端から後続作業の右端までマウスをドラッグした場合、開始-終了(SF)関係が作成されます。<br /><br />先行作業の左端から後続作業の左端までマウスをドラッグした場合、開始-開始(SS)関係が作成されます。<br />","ヒント","2つのアクティビティ間で関係ラインをドラッグする間、「ヒント」ウィンドウが表示され、マウス・ボタンを放すときに作成される接続タイプが表示されます。","「アクティビティ詳細」の「関係」、「先行作業」、または「後続作業」タブで、関係に関するコメントを追加できます。","「アクティビティ・ネットワーク」での関係の作成","create_relationships_in_the_activity_network.htm");
Page[297]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","先行関係を変更するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「先行作業」または「関係」タブをクリックします。<br /><br />先行作業を追加するには、「先行作業」タブの「割当」または「関係」タブの「先行作業」領域をクリックします。追加する先行アクティビティを選択します。<br /><br />関係タイプを変更するには、該当する「関係タイプ」フィールドをダブル・クリックして、新しい関係タイプを選択します。<br /><br />タイム・ラグ値を変更するには、該当する「ラグ」フィールドをダブル・クリックして、新しいタイム・ラグ値を入力します。<br /><br />先行アクティビティを除去するには、除去する先行アクティビティを選択し、「除去」をクリックします。","先行関係の変更","change_predecessor_relationships.htm");
Page[298]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","後続関係を変更するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「後続作業」または「関係」タブをクリックします。","後続作業を追加するには、「後続作業」タブの「割当」または「関係」タブの「後続作業」領域をクリックします。追加する後続アクティビティを選択します。<br /><br />関係タイプを変更するには、該当する「関係タイプ」フィールドをダブル・クリックして、新しい関係タイプを選択します。<br /><br />タイム・ラグ値を変更するには、該当する「ラグ」フィールドをダブル・クリックして、新しいタイム・ラグ値を入力します。<br /><br />後続アクティビティを除去するには、「後続アクティビティ」列で除去する後続アクティビティを選択し、「除去」をクリックします。","後続関係の変更","change_successor_relationships.htm");
Page[299]=new Array("編集する関係を表すラインをダブル・クリックします。","別の関係タイプを選択します。","新しいラグ日数の数値を指定します。","「OK」をクリックします。","ガント・チャートでの関係の編集","edit_relationships_in_the_gantt_chart.htm");
Page[300]=new Array("編集する関係を表すラインをダブル・クリックします。","新しい関係タイプを選択します。","新しいラグ日数の数値を指定します。","「OK」をクリックします。","アクティビティ・ネットワークでの関係の編集","edit_relationships_in_the_activity_network.htm");
Page[301]=new Array("「アクティビティ詳細」を表示してから、「先行作業」または「関係」タブをクリックします。","「先行作業」タブ内または「関係」タブの「先行作業」領域内で右クリックし、「先行作業列のカスタマイズ」を選択します。","「先行作業」タブに列を追加するには、「利用可能オプション」領域で追加する列をクリックし、@をクリックします。<br /><br />「先行作業」タブから列を除去するには、「選択オプション」領域で除去する列をクリックし、@をクリックします。","ヒント","「利用可能オプション」または「選択オプション」領域にすべての列を移動するには、@をクリックします。","「先行作業」タブにデフォルトの列だけが含まれるようにするには、「デフォルト」をクリックします。","列のタイトル、幅、および配置を編集するには、「列の編集」をクリックします。","「先行作業」タブの列の変更","change_predecessors_tab_columns.htm");
Page[302]=new Array("「アクティビティ詳細」を表示してから、「後続作業」または「関係」タブをクリックします。","「後続作業」タブ内または「関係」タブの「後続作業」領域内で右クリックし、「後続作業列のカスタマイズ」を選択します。","「後続作業」タブに列を追加するには、「利用可能オプション」列で追加する列をクリックし、@をクリックします。","「後続作業」タブから列を除去するには、「選択オプション」列で除去する列をクリックし、@をクリックします。","ヒント","「利用可能オプション」または「選択オプション」領域にすべての列を移動するには、@をクリックします。","「後続作業」タブにデフォルトの列だけが含まれるようにするには、「デフォルト」をクリックします。","列のタイトル、幅、および配置を編集するには、列を選択し、「列の編集」をクリックします。","「後続作業」タブの列の変更","change_successor_tab_columns.htm");
Page[303]=new Array("削除する関係を表すラインをダブル・クリックします。","「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","ガント・チャートでの関係の削除","delete_relationships_in_the_gantt_chart.htm");
Page[304]=new Array("削除する関係を表すラインをダブル・クリックします。","「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","アクティビティ・ネットワークでの関係の削除","delete_relationships_in_the_activity_network.htm");
Page[305]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","先行関係を除去するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「先行作業」または「関係」タブをクリックします。","除去する先行作業を選択します。<br /><br />関係を除去する前に先行作業のアクティビティ情報を表示するには、「移動」をクリックします。","「除去」をクリックし、次に「はい」をクリックします。","先行関係の除去","remove_predecessor_relationships.htm");
Page[306]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","後続関係を除去するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「後続作業」または「関係」タブをクリックします。","除去する後続作業を選択します。<br /><br />関係を除去する前に後続作業のアクティビティ情報を表示するには、「移動」をクリックします。<br />","「除去」をクリックし、次に「はい」をクリックします。","後続関係の除去","remove_successor_relationships.htm");
Page[307]=new Array("「アクティビティ・テーブル」では、開示中プロジェクトのアクティビティ情報をテーブル形式で表示できます。","「表示」、「列」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「列」を選択します。<br />","先行作業に関する情報を表示するには、「利用可能列」セクションで「先行作業詳細」を選択し、@をクリックします。","後続作業に関する情報を表示するには、「利用可能列」セクションで「後続作業詳細」を選択し、@をクリックします。","「アクティビティ・テーブル」でのアクティビティ関係の表示","view_activity_relationships_in_activity_details.htm");
Page[308]=new Array("「アクティビティ詳細」には、選択したアクティビティの関係やアクティビティ・タイプなどの詳細が別々のタブに表示されます。","関係を表示するアクティビティを選択します。","「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「下部表示」、「アクティビティ詳細」を選択します。","選択したアクティビティの先行作業を表示するには、「先行作業」または「関係」タブをクリックします。","選択したアクティビティの後続作業を表示するには、「後続作業」または「関係」タブをクリックします。","ヒント","「先行作業」、「後続作業」、または「関係」タブが表示されない場合、「レイアウト・オプション」バーをクリックして「下部レイアウト・オプション」を選択し、表示されないタブを「表示タブ」列リストに追加します。","各タブに表示される列を変更するには、タブの任意の場所を右クリックして、「先行作業列のカスタマイズ」または「後続作業列のカスタマイズ」を選択します。","「アクティビティ詳細」でのアクティビティ関係の表示","19567.htm");
Page[309]=new Array("ガント・チャートには、特定のアクティビティ・フィルタに該当するすべてのアクティビティ関係がグラフィカルに表示されます。","「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「上部表示」、「ガント・チャート」を選択します。定義したアクティビティの依存関係を表す関係ラインが表示されない場合、関係ラインが表示されるようにガント・チャートのバー・オプションを変更するか、または「上部レイアウト」ツールバーの@をクリックします。 ","2つのアクティビティ・バーを接続するラインは、アクティビティ関係を表します。先行作業バーでのラインの開始ポイントと後続作業バーでの終了ポイントによって、そのラインが表すアクティビティ関係のタイプが示されます。","終了-開始(FS)関係ラインは、先行アクティビティ・バーの右端から開始して、後続アクティビティ・バーの左端で終了します。","終了-終了(FF)関係ラインは、先行アクティビティ・バーの右端から開始して、後続アクティビティ・バーの右端で終了します。","開始-終了(SF)関係ラインは、先行アクティビティ・バーの左端から開始して、後続アクティビティ・バーの右端で終了します。","開始-開始(SS)関係ラインは、先行アクティビティ・バーの左端から開始して、後続アクティビティ・バーの左端で終了します。","ガント・チャートでのアクティビティ関係の表示","view_activity_relationships_in_the_gantt_chart.htm");
Page[310]=new Array("「アクティビティ・ネットワーク」には、特定のアクティビティ・フィルタに該当するすべてのアクティビティ関係がグラフィカルに表示されます。","「アクティビティ・ネットワーク」の左側の階層構造テーブルで、アクティビティ関係を表示する階層構造の要素を選択します。「アクティビティ・ネットワーク」テーブルに、選択した要素のアクティビティが表示されます。2つのアクティビティ・ボックスを接続するラインは、アクティビティ関係を表します。先行作業ボックスでのラインの開始ポイントと後続作業ボックスでの終了ポイントによって、アクティビティ関係のタイプが示されます。<br /><br />終了-開始(FS)関係ラインは、先行作業ボックスの右端から開始して、後続作業ボックスの左端で終了します。<br /><br />終了-終了(FF)関係ラインは、先行作業ボックスの右端から開始して、後続作業ボックスの右端で終了します。<br /><br />開始-終了(SF)関係ラインは、先行作業ボックスの左端から開始して、後続作業ボックスの右端で終了します。<br /><br />開始-開始(SS)関係ラインは、先行作業ボックスの左端から開始して、後続作業ボックスの左端で終了します。","「アクティビティ・ネットワーク」でのアクティビティ関係の表示","view_activity_relationships_in_the_activity_network.htm");
Page[311]=new Array("「トレース・ロジック」には、選択したアクティビティの関係がグラフィカルに表示されます。","関係を表示するアクティビティを選択します。","「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「下部表示」、「トレース・ロジック」を選択します。<br /><br />選択したアクティビティが青の境界で表示されます。選択したアクティビティの左側にあるアクティビティ・ボックスは先行作業です。選択したアクティビティの右側にあるアクティビティ・ボックスは後続作業です。","「トレース・ロジック」でのアクティビティ関係の表示","view_activity_relationships_in_trace_logic.htm");
Page[312]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","リソースを割り当てるアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「リソース」タブをクリックします。","「リソースの追加」をクリックします。","割り当てるリソースを選択します。<br /><br />リソース・セキュリティが有効な場合、アクセス権があるリソースのみ選択できます。 <br />","「割当」ボタンをクリックして、「閉じる」ボタンをクリックします。","アクティビティへのリソースの割当","assign_resources_to_activities.htm");
Page[313]=new Array("ロールに基づいてアクティビティにリソースを割り当てることによって、具体的なリソースを割り当てる前に特定の技能セットを持つロールを割り当てることができるため、アクティビティのリソース配備がしやすくなります。","「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","リソースを割り当てるアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「リソース」タブをクリックします。","「ロールによるリソース割当」をクリックします。<br /><br />「ロールによるリソース割当」ダイアログ・ボックスに、選択したアクティビティに割り当てられたロールがリストされます。各ロールの下に、ロールの条件を満たすリソースがリストされます。<br />","割り当てるリソースを選択します。<br /><br />複数のリソースを割り当てるには、Ctrlキーを押したまま、割り当てる各リソースをクリックします。<br />","「割当」ボタンをクリックして、「閉じる」ボタンをクリックします。","ヒント","リソースとロールがアクティビティ割当を共有している場合(ロールによるアクティビティへのリソース割当の場合など)、アクティビティのコスト計算にリソースまたはロールのどちらのレートを使用するかを選択できます。","ロールによるアクティビティへのリソース割当","assign_resources_to_activities_by_role.htm");
Page[314]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","プライマリ・リソースを関連付けるアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「全般」タブをクリックします。","「プライマリ・リソース」フィールドで、@をクリックします。","リソースを選択してから、「選択」をクリックします。","アクティビティへのプライマリ・リソースの関連付け","associate_a_primary_resource_with_an_activity.htm");
Page[315]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","リソースを除去するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「リソース」タブをクリックします。","除去するリソースを選択して、「除去」をクリックします。","「はい」をクリックします。","注意","アクティビティからすべてのリソースを除去する際に、アクティビティの労務/非労務工数を0にリセットするかどうかを確認するメッセージが表示されます。予算/計画労務/非労務工数および残労務/非労務工数を0に設定するには、「はい」をクリックします。","将来期間のリソース割当を手動で計画する場合、手動で入力された将来期間の値を持つリソース割当をアクティビティから除去すると、手動で入力された将来期間のすべての値が削除されます。手動で入力された値を維持する必要がある場合、アクティビティに割り当てられているリソースを置換する必要があります。 ","アクティビティからのリソースの除去","remove_resources_from_activities.htm");
Page[316]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","リソースを置換するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「リソース」タブをクリックします。<br /><br />リソース・セキュリティが有効な場合、アクセス権があるリソースのみ表示できます。 ","置換するリソースを選択します。","「リソースの追加」をクリックします。","「リソースの割当」ダイアログ・ボックスで「置換」ボタンをクリックします。","既存のリソースと置き換える新しいリソースを選択してから、「割当」ボタンをクリックします。","「閉じる」ボタンをクリックします。<br />","注意","実績日が割り当てられたリソースを置換することはできません。","「ユーザー・プリファレンス」の「計算」タブで、現在の割当の単位工数および超過勤務割増率か既存の割当と置換する新しいリソースの単位工数および超過勤務割増率のいずれかを常に使用するよう設定するか、または既存のアクティビティ割当のリソースを置換するたびに、どちらの単位工数および残量割増率を使用するかを選択するようメッセージを表示することもできます。","手動で入力された将来期間の値を持つ割当のリソースを置換すると、手動で入力された値が新しい割当でも維持されます。","アクティビティに割り当てられたリソースの置換","replace_resources_assigned_to_activities.htm");
Page[317]=new Array("アクティビティでリソースまたはロール割当のコスト計算に使用する単価タイプを選択できます。","「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","レート・タイプを割り当てる割当が含まれているアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「リソース」タブをクリックします。","「レート・タイプ」列でクリックし、割当に使用するレート・タイプを選択します。<br /><br />レート・タイプによって、割当のコスト計算に使用される単価が決まります。各レート・タイプの名前は、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合、「管理プリファレンス」、「レート・タイプ」タブでシステム管理者が定義し、P6 EPPMデータベースに接続している場合は、P6で定義します。レート・タイプを選択すると、「単価」列の通貨の値が自動的に更新されます(表示されている場合)。","ヒント","「単価」列に表示される「^」の値は、「プロジェクト詳細」、「計算」タブの「リソース単価が無いアクティビティのデフォルト単価」で定義されているデフォルト値が使用されていることを示しています。値の横にアスタリスク(*)が表示されている場合、アクティビティの期間中に複数の変動リソース・レートまたはシフト・カレンダが適用されます。単価の値の横にアスタリスクとカレットの両方(*^)が表示されている場合、プロジェクトのデフォルト単価はアクティビティの開始日に有効になりますが、そのアクティビティの割当期間中は変動単価も有効になります。","注意","「レート・タイプ」列で選択された単価に対して単価が定義されていない場合、「プロジェクト詳細」の「計算」タブの「リソース単価が無いアクティビティのデフォルト単価」フィールドで指定されているデフォルト・レートを使用してコストが計算されます。","レート・タイプを変更すると、新しい単価を使用して割当のコストが再計算されます(工数とコストがリンクされている場合)。","リソース・コストの再計算ユーティリティでは、「レート・ソース」が「個別」に設定された割当はすべて無視されます。リソース単価を再計算しても、手動入力によってカスタマイズされた単価は上書きされません。","アクティビティの期間タイプが「工数固定」または「単位工数固定」に設定されており、割当のレート・タイプが選択されている場合、コストの変更時に工数が更新されません。","「上級スケジューリング・オプション」の「全般」タブ(「ツール」、「スケジューリング」、「オプション」)で、「スケジューリング時にリソース・コストを再計算」オプションをオンにすると、レート・タイプを変更するたびに割当コストが再計算されます。","「リソース平準化」ダイアログ・ボックス(「ツール」、「リソース平準化」)で、「平準化後のリソース・コストの再計算」オプションをオンにすると、平準化後に割当コストが再計算されます。","リソース割当へのレート・タイプの割当","assign_a_rate_type_to_a_resource_assignment.htm");
Page[318]=new Array("リソースとロールが同一アクティビティの割当を共有している場合(ロールが割り当てられているリソースをアクティビティに割り当てる場合など)、コスト計算にリソースまたはロールのどちらのレートを使用するかを選択するか、またはカスタム・レートを入力することができます。","「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","割当が含まれているアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「リソース」タブをクリックします。","「リソース」タブで、「レート・ソース」列をダブル・クリックし、「リソース」、「ロール」、または「個別」を選択します。<br /><br />「リソース」を選択すると、「レート・タイプ」列で選択されているリソースの単価の値に基づいてコストが計算されます。「ロール」を選択すると、「レート・タイプ」列で選択されているロールの単価の値に基づいてコストが計算されます。「単価」列にカスタム単価を入力したい場合、「個別」を選択します。<br />","ヒント","同一プロジェクトで異なるレート・ソースを組み合わせて使用することがほとんどない場合(「レート・ソース」として常に「リソース」を使用する場合など)、リソースとロールが同一アクティビティで割当を共有する場合に常にリソースまたはロールのレートを使用するよう設定することもできます。「編集」、「ユーザー・プリファレンス」を選択します。「計算」タブの「スタッフ割当」セクションで、リソースの単価またはロールの単価を常に使用するよう設定するか、または、すでにロールが割り当てられているアクティビティにリソースを割り当てるたびに(逆の場合も)、使用する単価を確認するメッセージを表示するよう設定します。","注意","アクティビティにリソースしか割り当てられていない場合、「レート・ソース」は「リソース」または「優先」にします。アクティビティにロールしか割り当てられていない場合、「レート・ソース」は「ロール」または「優先」にします。","割当のレート・ソースの選択","choose_the_rate_source_for_an_assignment.htm");
Page[319]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","リソースのロールを変更するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「リソース」タブをクリックします。","適切なリソースのリストの「ロール」列でダブル・クリックします。","割り当てるロールを選択してから、「選択」ボタンをクリックします。","ヒント","「リソース」タブに「ロール」列が表示されていない場合は、タブ内の任意の場所で右クリックしてから「リソース列のカスタマイズ」を選択します。「利用可能オプション」領域で「ロール」をクリックし、右矢印ボタンをクリックしてから「OK」をクリックします。","アクティビティにおけるリソースのロール割当の変更","change_the_resources_role_assignments_for_an_activity.htm");
Page[320]=new Array("プロジェクトのすべてのリソースおよびロールの単価を再計算するには、「ツール」、「リソース・コストの再計算」を選択します。","コストの再計算時に各リソースに定義された超過勤務割増率を同期化するには、「コスト再計算で超過勤務割増率を同期」チェックボックスをオンにします。","「再計算」をクリックします。","注意","このコマンドを選択すると、開示中の全プロジェクトのアクティビティ・コストが再計算されます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「リソースとロール・コスト/財務情報の表示」グローバル権限を持っていない場合、「リソース・コストの再計算」は使用できません。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: P6で定義されている適切なグローバル権限を持っていない場合、「リソース・コストの再計算」は使用できません。","再計算ユーティリティでは、「レート・ソース」に「個別」が設定されている割当はすべて無視されます。リソース単価を同期化しても、カスタマイズされた手動入力の単価は上書きされません。割当のレート・ソースを確認するには、「アクティビティ詳細」、「リソース」タブで「レート・ソース」列を表示します。 ","割当コストを再計算するには、「プロジェクト詳細」の「計算」タブで「現時点実績と期間実績工数/コストをリンク」をオンにする必要があります。","リソースおよびロール割当コストの再計算","recalculate_resource_and_role_assignment_costs.htm");

Page[321]=new Array("期間タイプが「期間と単位工数固定」または「期間と工数固定」のアクティビティでのリソース/ロール割当に、リソース分布カーブを割り当てることができます。カーブを使用した非線形分布を指定していない場合、リソース稼働とコストはアクティビティに均等に分布します。","「プロジェクト」、「リソース割当」を選択します。","リソース・カーブを割り当てるリソース/ロール割当を選択します。","「カーブ」列をダブル・クリックし、リソース/ロール割当に割り当てるカーブを選択してから、「選択」をクリックします。<br /><br />「カーブ」列を表示するには、「表示オプション」バーをクリックし、「列」、「カスタマイズ」を選択します。「全般」グループから「カーブ」を選択し、@をクリックして、「選択オプション」に列を追加します。","ヒント","事前に定義されたリソース・カーブやカスタム・リソース・カーブを使用する場合、カーブ上の21ポイントを定義して工数またはコストをアクティビティの期間に配分できます。ほとんどのアクティビティはこれで十分ですが、アクティビティによっては、より細分化されたリソース分布が必要な場合があります。たとえば、作業が散発的に行われる長期のアクティビティの場合、アクティビティの作業の実行予定が、リソース・カーブにより完全に反映されない可能性があります。そのようなアクティビティの将来期間リソース分布を正確に作成するには、「アクティビティ」および「リソース割当」ウィンドウの「リソース稼働集計表」で、将来期間の予算/計画工数および残工数の割当値を手動で入力します。 ","割当を手動で計画したいアクティビティについては、リソースまたはロール割当にリソース・カーブを割り当ててから、将来期間の値を手動で変更することにより、計画リソースまたはロール分布をより正確に作成できます。リソース・カーブを手動で割り当ててから将来期間の値を変更すると、割り当てられたリソース・カーブがリソースまたはロール割当から除去されます。","注意","カーブは21ポイントで定義されます(0から100まで5%の間隔)。","「アクティビティ詳細」の「リソース」タブでもリソース・カーブを割り当てることができます。","期間タイプが「工数固定」または「単位工数固定」のアクティビティにはカーブを割り当てることができません。","リソース/ロール割当へのカーブの割当","assign_a_curve_to_a_resource_or_role_assignment.htm");
Page[322]=new Array("「プロジェクト」、「リソース割当」を選択します。","リソース・カーブを除去するリソース/ロール割当を選択します。","「カーブ」列をクリックしてから、「カーブの選択」ダイアログ・ボックスで「クリア」をクリックします。<br /><br />「カーブ」列を表示するには、「表示オプション」バーをクリックし、「列」、「カスタマイズ」を選択します。「全般」グループから「カーブ」を選択し、@をクリックして、「選択オプション」に列を追加します。","注意","「アクティビティ詳細」の「リソース」タブからもカーブを除去できます。","リソース/ロール割当からのカーブの除去","remove_a_curve_from_a_resource_or_role_assignment.htm");
Page[323]=new Array("アクティビティの総計画工数を指定するとき、そのアクティビティに割り当てられた計画工数が、選択したタイムスケール増分に従ってアクティビティの期間内で均等に配分されます。たとえば、4週間のアクティビティに80の計画工数が割り当てられている場合、週単位のタイムスケールだと以下のように配分されます。","週1","週2","週3","週4","20h","20h","20h","20h","しかし、プロジェクトのアクティビティには、作業が散発的に行われるアクティビティや工程依存のアクティビティが含まれている場合があります。これらのアクティビティについては、以下のいずれかの作業を行うことにより、アクティビティの作業をいつ実行するよう計画すべきかがより正確にわかるようになります。","リソース/ロール割当へのカーブの割当","将来期間の割当値を手動で入力する","リソース/ロール割当にリソース・カーブを割り当てると、アクティビティの期間内で工数を均等に配分する場合よりも正確な結果が得られますが、アクティビティの期間ごとに実行する作業がカーブによって完全に反映されない場合があります。その結果、プロジェクト計画に対するパフォーマンスを正確に計量できません。","最も正確なリソース/ロール分布計画を作成するには、割当ごとの計画リソース/ロール割当を、選択したタイムスケール単位(日、週、月、四半期、年、または財務期間)で手動で入力します。たとえば、アクティビティの計画期間が28日であり、予算/計画工数が80時間であるとします。このアクティビティの場合、実際の作業がアクティビティの期間内で均等に配分されるのではなく、予算/計画工数が以下のように配分されるように定義できます。<br />","週1","週2","週3","週4","10h","30h","15h","25h","将来期間割当バケットの計画リソース/ロール分布を手動で入力することにより、正確なベースライン計画を作成できるため、現行プロジェクトの進捗を計ることができます。現行プロジェクトのスケジュールが進行するにつれて実績を適用してゆくと、プロジェクトの予算/計画将来期間と現行プロジェクトの実績を比較することにより、計画に対してプロジェクトがどのように実行されているかを追跡できます。","アクティビティに対する作業が計画に従って進行していない場合、割当の将来期間の残工数を手動で更新できます。それにより、元の計画を変更せずに、割り当てられている作業の残作業を計量できます。また、プロジェクト・スケジュールの変更に基づいて将来期間の作業を再見積する場合は、アクティビティの進行中に割当の将来期間の計画工数を編集できます。<br />複数の割当を再見積する必要がある場合は、変更に基づいて新しいベースライン計画を設定できます。","ヒント","計画した将来期間のリソース分布と実績工数/コストの比較は、「リソース稼働プロファイル」、「リソース稼働集計表」、「アクティビティ稼働プロファイル」、「アクティビティ稼働集計表」、時間配布レポート、および「トラッキング」ウィンドウで行えます。定義されている財務期間内にプロジェクト作業を計画する場合、期間パフォーマンスを保存した後で、計画したリソース分布をプロジェクトの過去期間実績と比較することができます。 ","アーンド・バリューおよび計画値を含むアクティビティ・コストは、アクティビティ割当に定義されている、計画された将来期間のリソース分布を使用して計算されます。","注意","将来期間データを手動で入力するには、「未来の期間を編集」プロジェクト権限が必要です。","将来期間バケット計画","future_period_bucket_planning.htm");
Page[324]=new Array("手動で将来期間のリソース割当を計画する際に考慮すべき重要な情報について、以下の質問と回答のトピックを参照してください。質問と回答は以下のカテゴリに分かれています。","全般的な質問 - 将来期間バケット計画に関するFAQ","トラブルシューティング - 将来期間バケット計画に関するFAQ","はじめに - 将来期間バケット計画に関するFAQ","アプリケーション設定 - 将来期間バケット計画に関するFAQ","将来期間バケットへのデータの入力および編集 - 将来期間バケット計画に関するFAQ","将来期間バケット・データの削除、コピーおよび貼付け - 将来期間バケット計画に関するFAQ","プロジェクトの更新 - 将来期間バケット計画に関するFAQ","割当の追加、削除または置換 - 将来期間バケット計画に関するFAQ","データのインポートおよびエクスポート - 将来期間バケット計画に関するFAQ","その他 - 将来期間バケット計画に関するFAQ","将来期間バケット計画に関するFAQ","future_period_bucket_planning_faq.htm");
Page[325]=new Array("バケットとは","「バケット」という用語は、集計表でデータを入力する期間(タイムスケール間隔)のことを表します。たとえば、「リソース稼働集計表」に週/日のタイムスケールが表示されるよう設定されている場合、ユーザーがデータを入力できる日単位のタイムスケール間隔のことを「日単位のバケット」と言います。","将来期間バケット計画に関するヘルプでは、必要に応じて、バケットのことを「期間」または「タイムスケール間隔」とも呼んでいます。","将来期間バケットと手動で入力された将来期間の値の違いは何ですか?","たとえば、「割当の将来期間バケットに値を入力してください。たとえば、「割当の将来期間バケットに値を入力してください。」のように使用されます。","「手動で入力された将来期間の値」とは、将来期間バケット内に存在する値のことを表します。たとえば、「アクティビティの開始日または終了日を変更すると、割当の手動で入力された将来期間の値が変更される可能性があります。」のように使用されます。","手動で入力された将来期間の値が割当にあるかどうかは、どのようにしてわかりますか?","割当に手動で入力された将来期間バケットの値が含まれている場合、将来期間の値がマニュアル・リソース・カーブとして自動的に識別されます。マニュアル・リソース・カーブを持つ割当を特定するには、「リソース割当」ウィンドウで「カーブ」列を表示します。手動で計画されたリソース/ロール割当の場合、「カーブ」列に「手動」の値が表示されます。","手動で入力された将来期間の値はベースラインに保存されますか?","はい。現行プロジェクトのコピーを新規ベースラインとして保存すると、手動で入力された将来期間の値は必ずベースラインに保存されます。ベースラインを復元するときに、手動で入力された将来期間の値も復元されます。さらに、将来期間バケットが手動で入力されている割当を含むベースラインは、自動更新されます。 ","すべてのユーザーが将来期間の値を手動で入力できますか?","いいえ。将来期間バケットのデータを入力または編集するには、「未来の期間を編集」プロジェクト権限が必要です。","全般的な質問 - 将来期間バケット計画に関するFAQ","48609.htm");
Page[326]=new Array("将来期間バケットの一部がグレー表示/編集不可になっているのはどうしてですか?","将来期間バケットが編集に適さない場合、集計表のセルがグレー表示になります。","以下のような場合に集計表のセルがグレー表示/編集不可になります。","割当に関連付けられたアクティビティの期間タイプが、「工数固定」または「単位工数固定」の場合。期間タイプが「期間と工数固定」および「期間と単位工数固定」のアクティビティについてのみ、将来期間の値を手動で入力できます。","アクティビティに割り当てられたリソースまたはロールが、当該期間に有効な作業時間を持っていない場合。タスク依存アクティビティへのリソース割当およびアクティビティへのすべてのロール割当の場合、アクティビティ・カレンダに基づいて有効な作業時間が存在するかどうかが判断されます。リソース依存アクティビティへのリソース割当の場合、リソース・カレンダに基づいて有効な作業時間が存在するかどうかが判断されます。","集計表に表示されるタイムスケール間隔が、時間配布リソース計算で使用される最小タイムスケール間隔よりも小さい場合。この設定は、「時間配布リソース計算の間隔」フィールド(「ユーザー・プリファレンス」、「リソース分析」タブ)で変更できます。たとえば、このオプションで「週」が設定されている場合、週、月、四半期、または年単位の将来期間バケットのデータのみ入力または編集できます。","未開始のアクティビティでタイムスケール間隔の日付がアクティビティのプロジェクト計画開始日(「予算/計画工数」フィールドの場合)または残最早開始日(「残工数」フィールドの場合)よりも前である場合。","割当に関連付けられたアクティビティに実績終了日がない場合(残最早工数のバケットの場合のみ)。","進行中のアクティビティのタイムスケール間隔の日付が、計算日の前である場合(残最早工数のバケットの場合のみ)。","割当に関連付けられたアクティビティがマイルストン・アクティビティである場合。","タイムスケールの設定が「日/シフト」または「日/時」である場合。","タイムスケールが序数日のみ表示するよう設定されている場合。将来期間バケットの値を編集するには、BL1日付を表示する必要があります(序数日の有無に関わらず)。","タイムスケールが財務期間の間隔を表示するよう設定されているのに、期間に対して財務期間が定義されていない場合や、定義されている財務期間内に最初の期間が入っていない場合。","「ユーザー・プリファレンス」、「リソース分析」タブで、残最早日ではなく予測日付に従って時間配布の残最早工数およびコストを表示するよう設定した場合。これは、「残工数」フィールドの場合のみ当てはまります。","「集計表オプション」ダイアログ・ボックスで、集計表の平均値を計算するよう設定した場合。","「未来の期間を編集」プロジェクト権限を割り当てられていない場合。","「アクティビティ」ウィンドウの「リソース稼働集計表」で、開示中のプロジェクトではなくすべてのプロジェクトの割当データを表示する場合。すべてのプロジェクトのデータを表示する場合、「リソース稼働集計表」の「表示オプション」バーのタイトルが「表示: 全プロジェクト」になります。開示中のプロジェクトのデータのみ表示するには、「表示オプション」バーをクリックしてから、「全プロジェクトの表示」をオフにします。「表示オプション」バーのタイトルが「表示: 開示中プロジェクトのみ」に変わります。","「予算/計画工数」および「残(最早)工数」に異なる値を入力できないのはなぜですか?","未開始アクティビティの場合、プロジェクト・レベルの設定で「未開始アクティビティの予算/計画時と完了時をリンク」がオンになっていると(「プロジェクト詳細」、「計算」タブ)、割当の「予算/計画工数」および「残(最早)工数」の合計計画値が常に等しくなります。たとえば、「予算/計画工数」フィールドに将来期間の値を入力した場合、「残(最早)工数」フィールドにも同じ値が自動的に入力されます(逆の場合も同様)。この設定がオフの場合、「予算/計画工数」および「残(最早)工数」フィールドで、同じ将来期間に対して異なる値を入力できます。その場合、割当の各フィールドの合計値は、それぞれ独立して計算されます。","&nbsp;","進行中のアクティビティの場合、常に「予算/計画工数」および「残(最早)工数」フィールドに異なる将来期間の値を入力できます。","手動で入力した将来期間の値が変わってしまったのはなぜですか?","割当について入力した将来期間の値が別の値に変わったり、別の期間に移動したりする場合、いくつかの理由があります。たとえば、実績を適用したときに、割当の残工数データが変わる場合があります。また、日単位で値を入力してからタイムスケールの増分を大きくすると(日から週へなど)、入力した日単位の値がロールアップされた値が表示されます。","具体的に言うと、アクティビティまたは割当データを変更すると、手動で入力された将来期間の値が再配分され、場合によっては再計算されます。将来期間バケットのデータを手動で入力すると、バケットの値がデータベースに保存されます。アクティビティまたは割当情報を変更することにより値が将来期間バケットに再配分される場合、データベースに保存されている値はそのままで、将来期間バケットへの値の配分のみが変わります。アクティビティまたは割当データを変更することにより値が再計算される場合、当初の入力値が手動による分布に基づいて再計算されてデータベースに保存されるため、当初の入力値は失われます。","以下の各セクションで、手動で入力された将来期間の値が再配分または再計算される可能性があるアクティビティおよび割当のフィールドについて詳しく説明します。","次の割当関連フィールドの値を変更すると、手動で入力された将来期間の値が各バケットに再配分される可能性があります。","プロジェクトの「計画開始日」または「計画終了日」(「期間と工数固定」アクティビティのみ)","「残最早開始日」または「残最早終了日」(「期間と工数固定」アクティビティのみ)","「計画期間」または「残余期間」(「期間と工数固定」アクティビティのみ)","「実績工数」、「予算/計画工数」、「残工数」","予算/計画単位工数","「計画ラグ」または「残ラグ」","「予算/計画コスト」または「残コスト」(以下の注意を参照)","「アクティビティ期間に依存」- 割当のドライビング・リソースを変更する場合","「レート・ソース」(以下の注意を参照)","「レート・タイプ」(以下の注意を参照)","「単価」(以下の注意を参照)","「カーブ」- 手動で入力された将来期間の値を含む割当にリソース・カーブを割り当てる場合","注意:","「計画コスト」/「残コスト」、「レート・ソース」、「レート・タイプ」、および「単価」のいずれかのフィールドを変更すると、コストが再計算されます。リソース/ロール・オプションの「工数からコストを計算」(割当オプションの「コストと工数をリンク」に相当)およびプロジェクト設定の「リソース割当によりコストが変更された場合、工数を更新」(「プロジェクト詳細」、「計算」タブ)の両方がオンになっている場合のみ、手動で入力された将来期間の工数値が再配分される可能性があります。詳細については、次の質問を参照してください。","コストと工数をリンクするアプリケーション設定により、手動で入力された将来期間の値が影響を受けることがありますか?","はい。プロジェクト・レベルでは、「リソース割当によりコストが変更された場合工数を更新」設定(「プロジェクト詳細」、「計算」タブ)により、プロジェクト全体のアクティビティへの割当に関するコストが変更されたときに、アプリケーションが工数を更新するかどうかが決まります。割当レベルでは、「工数からコストを計算」フィールド(「アクティビティ詳細」、「リソース」タブ)により、当該割当の工数を変更したときに、コストを更新するかどうかが決まります。プロジェクト・レベルの「リソース割当によりコストが変更された場合、工数を更新」設定は、割当レベルの「工数からコストを計算」オプションがオンの場合のみ適用されます。","注意","リソースまたはロールを追加するときに、当該リソース(「リソース詳細」、「詳細」タブ)またはロール(ロール辞書の「単価」タブ)の割当について、「工数からコストを計算」オプションを選択できます。割当レベルの「工数からコストを計算」オプションは、リソース/ロールをアクティビティに割り当てるときに、当該リソース/ロールの設定に基づいて自動的にオンまたはオフになります。この設定は、割当ごとに変更することができます。変更するには、「アクティビティ詳細」の「リソース」タブで 「工数からコストを計算」列を表示 し、チェックボックスをオンまたはオフにします。 ","割当の将来期間の工数およびコストを手動で編集すると(割当の「残コスト」を変更した場合など)、設定に応じて次のようになります。","割当の「工数からコストを計算」設定がオンの場合、計画/予算工数または残工数を変更すると、プロジェクト・レベルの「リソース割当によりコストが変更された場合、工数を更新」設定に関係なく、コストが再計算されます。このプロジェクト・レベルの設定もオンになっている場合、割当の計画コストまたは残コストが変更されたときに、計画/予算工数または残工数が再配分されます。","割当の「工数からコストを計算」設定がオフの場合、プロジェクト・レベルの「リソース割当によりコストが変更された場合、工数を更新」設定に関係なく、コストと工数がそれぞれ独立して処理されます。","次のアクティビティ関連フィールドの値を変更すると、手動で入力された将来期間の値が各バケットに再配分される可能性があります。","「実績工数」、「予算/計画工数」、「残工数」","開始日","「計画ラグ」または「残ラグ」","「中断日」と「再開日」","「アクティビティ・タイプ」- アクティビティ・タイプを「タスク依存」から「リソース依存」、または「リソース依存」から「タスク依存」に変更したときにアクティビティの「終了日」が変わる場合のみ、手動で入力された将来期間の値が再配分されます。","「アクティビティ・カレンダ」(編集または変更)","「期間進捗率」(「期間と工数固定」アクティビティのみ。「期間進捗率」フィールドの変更による影響の詳細については、「手動で入力された将来期間の値を含む割当の進捗を手動で更新すると、実績はどのように適用されますか?」を参照)","「リソース割当によりコストが変更された場合工数を更新」設定(「プロジェクト詳細」、「計算」タブ。この設定の変更による影響の詳細については、「コストと工数をリンクするアプリケーション設定により、手動で入力された将来期間の値が影響を受けることがありますか?」を参照)","「新規割当の追加」- 手動で入力された将来期間の値を含むリソース割当がすでにあるアクティビティに新規割当を追加する場合、スタッフ割当に関するユーザー・プリファレンス設定(「ユーザー・プリファレンス」、「計算」タブ)に基づいて、既存の割当の値が変更される場合があります。詳細については、「手動で入力された将来期間の値を含むリソース割当がすでにあるアクティビティに新規リソースを割り当てることができますか?」を参照してください。","手動で入力された将来期間の値を含む割当の進捗を手動で更新すると、実績はどのように適用されますか?<br />アクティビティの進捗率を手動でどのように更新するかに応じて、以下のように手動で計画された割当に実績が適用されます。","「進捗スポットライト」を使用してアクティビティの進捗率を更新する場合、指定された手動の計画/予算工数分布を使用して実績が適用されます。割当について手動の計画/予算工数データが存在しない場合でも、手動残工数分布は考慮されません。割当の計画/予算工数と残工数の値が異なる場合、実績を適用すると、計画/予算工数の値により既存の残工数の値が上書きされます。","アクティビティの「期間完了率」または「残余期間」を変更してアクティビティの完了率を更新する場合、プロジェクトの「期間完了率の変更時に、実績工数とコストの再計算」オプション(「プロジェクト詳細」、「計算」タブ)がオンであれば、手動残工数分布を使用して実績を適用したときに、アクティビティの実績工数が更新されます。","割当の「残工数」または「残最早終了日」を変更してアクティビティの完了率を更新する場合、プロジェクトの「期間完了率の変更時に、実績工数とコストの再計算」オプション(「プロジェクト詳細」、「計算」タブ)がオンであれば、実績を適用したときに、手動の計画/予算工数分布を使用してアクティビティの実績工数が更新されます。","アクティビティまたは割当の「実績工数」を変更してアクティビティの進捗率を更新する場合、実績を適用したときに、手動で入力された将来期間計画/予算および残工数の値が更新されません。","コストと工数をリンクするアプリケーション設定により、手動で入力された将来期間の値が影響を受けることがありますか?","はい。プロジェクト・レベルでは、「リソース割当によりコストが変更された場合工数を更新」設定(「プロジェクト詳細」、「計算」タブ)により、プロジェクト全体のアクティビティへの割当に関するコストが変更されたときに、アプリケーションが工数を更新するかどうかが決まります。割当レベルでは、「工数からコストを計算」フィールド(「アクティビティ詳細」、「リソース」タブ)により、当該割当の工数を変更したときに、コストを更新するかどうかが決まります。プロジェクト・レベルの「リソース割当によりコストが変更された場合、工数を更新」設定は、割当レベルの「工数からコストを計算」オプションがオンの場合のみ適用されます。","注意","リソースまたはロールを追加するときに、当該リソース(「リソース詳細」、「詳細」タブ)またはロール(ロール辞書の「単価」タブ)の割当について、「工数からコストを計算」オプションを選択できます。割当レベルの「工数からコストを計算」オプションは、リソース/ロールをアクティビティに割り当てるときに、当該リソース/ロールの設定に基づいて自動的に選択または選択解除されます。この設定は、割当ごとに変更することができます。変更するには、「アクティビティ詳細」の「リソース」タブで 「工数からコストを計算」列を表示 し、チェックボックスをオンまたはオフにします。 ","割当の将来期間の工数およびコストを手動で編集すると(割当の「残コスト」を変更した場合など)、設定に応じて次のようになります。","割当の「工数からコストを計算」設定がオンの場合、計画/予算工数または残工数を変更すると、プロジェクト・レベルの「リソース割当によりコストが変更された場合、工数を更新」設定に関係なく、コストが再計算されます。このプロジェクト・レベルの設定もオンになっている場合、割当の計画コストまたは残コストが変更されたときに、計画/予算工数または残工数が再配分されます。","割当の「工数からコストを計算」設定がオフの場合、プロジェクト・レベルの「リソース割当によりコストが変更された場合、工数を更新」設定に関係なく、コストと工数がそれぞれ独立して処理されます。","手動で入力された将来期間の値を含むリソース割当がすでにあるアクティビティに新規リソースを割り当てることができますか?<br />はい。既存の割当をすでに持っているアクティビティに割当を追加する場合、以下のように、ユーザー・プリファレンス設定に従って割当配備が行われます。 ","既存のリソース割当を持つアクティビティへのリソース割当の追加","手動で入力された将来期間の値を含む既存のリソース割当をすでに持っているアクティビティにリソース割当を追加する場合、「ロールへリソースの追加事項」フィールド(「ユーザー・プリファレンス」、「計算」タブ、「スタッフ割当」セクション)の設定に従って処理されます。「常に新規リソースの単位工数と超過勤務割増率を使用」を選択すると、既存のリソース割当の手動で入力された将来期間の値が、新規リソースの値に基づいて将来期間バケットに再配分されます。「常に現行割当の単位工数と超過勤務割増率を使用」を選択すると、新規リソースの工数値が将来期間バケットに均等に配分され、既存のリソース割当の手動で入力された将来期間の値は変更されません。","既存のロール割当を持つアクティビティへのリソース割当の追加(およびその逆の場合)","手動で入力された将来期間の値を含む既存のロール割当をすでに持っているアクティビティにリソース割当を追加する場合(もしくはその逆の場合)、「ロール、リソース共割当てられた時」フィールド(「ユーザー・プリファレンス」、「計算」タブ、「スタッフ割当」セクション)の設定に従って処理されます。「常にリソースの工数単価を使用」を選択すると、既存のロール割当の手動で入力された将来期間の値が、新規リソースの値に基づいて将来期間バケットに再配分されます。同様に、「常にロールの工数単価を使用」を選択すると、既存のリソース割当の手動で入力された将来期間の値が、新規ロールの値に基づいて将来期間バケットに再配分されます。<br />","以下の割当関連フィールドの値を変更すると、手動で入力された将来期間の値が再計算される可能性があります。","「予算/計画終了日」または「残終了日」(「期間と単位工数固定」アクティビティのみ)","「計画期間」または「残余期間」(「期間と単位工数固定」アクティビティのみ)","以下のアクティビティ関連フィールドの値を変更すると、手動で入力された将来期間の値が再計算される可能性があります。","「予算/計画終了日」または「残終了日」(「期間と単位工数固定」アクティビティのみ)","「計画期間」または「残余期間」(「期間と単位工数固定」アクティビティのみ)","アクティビティ・ステータス","期間タイプ","「期間進捗率」(「期間と単位工数固定」アクティビティのみ。「期間進捗率」フィールドの変更による影響の詳細については、「手動で入力された将来期間の値を含む割当の進捗を手動で更新すると、実績はどのように適用されますか?」を参照してください。<br /><br />手動で入力された将来期間の値を含む割当の進捗を手動で更新すると、実績はどのように適用されますか?<br />アクティビティの進捗率を手動でどのように更新するかに応じて、以下のように手動で計画された割当に実績が適用されます。","「進捗スポットライト」を使用してアクティビティの進捗率を更新する場合、指定された手動の計画/予算工数分布を使用して実績が適用されます。割当について手動の計画/予算工数データが存在しない場合でも、手動残工数分布は考慮されません。割当の計画/予算工数と残工数の値が異なる場合、実績を適用すると、計画/予算工数の値により既存の残工数の値が上書きされます。","アクティビティの「期間完了率」または「残余期間」を変更してアクティビティの完了率を更新する場合、プロジェクトの「期間完了率の変更時に、実績工数とコストの再計算」オプション(「プロジェクト詳細」、「計算」タブ)がオンであれば、手動残工数分布を使用して実績を適用したときに、アクティビティの実績工数が更新されます。","割当の「残工数」または「残最早終了日」を変更してアクティビティの完了率を更新する場合、プロジェクトの「期間完了率の変更時に、実績工数とコストの再計算」オプション(「プロジェクト詳細」、「計算」タブ)がオンであれば、実績を適用したときに、手動の計画/予算工数分布を使用してアクティビティの実績工数が更新されます。","アクティビティまたは割当の「実績工数」を変更してアクティビティの進捗率を更新する場合、実績を適用したときに、手動で入力された将来期間計画/予算および残工数の値が更新されません。","「割当の除去」(詳細については、「手動で入力された将来期間の値を含むリソース割当を除去または置換できますか?」を参照)<br /><br />手動で入力された将来期間の値を含むリソース割当を除去または置換できますか?<br /><br />はい。アクティビティに対してリソースまたはロール割当を置換する場合、その割当に対して手動で入力された将来期間の値が、新しい割当でも維持されます。","手動で入力された将来期間の値を持つリソースまたはロール割当を除去すると、手動で入力された将来期間の値が削除されます。手動で入力された将来期間の値を持つ他の割当が同じアクティビティに存在する場合、それらの割当の手動で入力された将来期間の値が、アクティビティ・タイプおよびスタッフ割当のユーザー・プリファレンス設定(「ユーザー・プリファレンス」、「計算」タブ)に基づいて、変更される可能性があります。 ","トラブルシューティング - 将来期間バケット計画に関するFAQ","48610.htm");
Page[327]=new Array("どこから将来期間の値を手動で入力できますか?","「リソース割当」および「アクティビティ」ウィンドウの「リソース稼働集計表」で、「予算/計画工数」および「残(最早)工数」フィールドに割当の将来期間の値を手動で入力できます。","注意","「アクティビティ」ウィンドウの「リソース稼働集計表」で将来期間の値を手動で入力するには、開示中のプロジェクトのリソース割当データのみが表示されるよう設定する必要があります。すべてのプロジェクトのデータを表示している場合、「リソース稼働集計表」の「表示オプション」バーのタイトルが「表示: 全プロジェクト」になります。開示中のプロジェクトのデータのみ表示するには、「表示オプション」バーをクリックしてから、「全プロジェクトの表示」をオフにします。「表示オプション」バーのタイトルが「表示: 開示中プロジェクトのみ」に変わります。","アクティビティへのすべての割当について将来期間の値を入力できますか?","いいえ。割当の将来期間の値を手動で入力できるのは以下の場合です。","割当に関連付けられたアクティビティの期間タイプが、「期間と工数固定」または「期間と単位工数固定」の場合。期間タイプが「工数固定」または「単位工数固定」のアクティビティに対する割当の将来期間の値は入力できません。","割当に関連付けられたアクティビティがマイルストン・アクティビティでない場合。","これらの条件と将来期間バケット計画のその他の制限の詳細については、次の質問を参照してください。","将来期間バケットの一部がグレー表示/編集不可になっているのはどうしてですか?","将来期間バケットが手動による将来期間バケット計画に適さない場合、集計表のセルがグレー表示になります。","以下のような場合に集計表のセルがグレー表示/編集不可になります。","割当に関連付けられたアクティビティの期間タイプが「工数固定」または「単位工数固定」の場合(期間タイプが「期間と工数固定」および「期間と単位工数固定」のアクティビティのみ、手動で将来期間の値を入力できます)。","アクティビティに割り当てられたリソースまたはロールが、当該期間に有効な作業時間を持っていない場合。タスク依存アクティビティへのリソース割当およびアクティビティへのすべてのロール割当の場合、アクティビティ・カレンダに基づいて有効な作業時間が存在するかどうかが判断されます。リソース依存アクティビティへのリソース割当の場合、リソース・カレンダに基づいて有効な作業時間が存在するかどうかが判断されます。","集計表に表示されるタイムスケール単位が、時間配布リソース計算で使用される最小タイムスケール単位よりも小さい場合。この設定は、「時間配布リソース計算の間隔」フィールド(「ユーザー・プリファレンス」、「リソース分析」タブ)で変更できます。たとえば、このオプションで「週」が設定されている場合、週、月、または四半期単位のタイムスケール・バケットのみ入力できます。","どの時間単位でも値を入力できますか?","「計画工数」および「残(最早)工数」フィールドに入力した値は、「ユーザー・プリファレンス」、「期間単位」タブで指定されている単位工数に変換されます。たとえば、ユーザー・プリファレンスの「単位工数」に「時間」が設定されている場合、「1d」と入力すると、値が「8h」に変換されます。計画の誤りを防ぐために、ユーザー・プリファレンスの「単位工数」には、作業の計画で使用した時間単位と同じ時間単位を設定してください。たとえば、時間単位で作業を計画した場合、「単位工数」に「時間」を設定します。","残最遅工数の値を手動で入力または編集できますか?","いいえ。「予算/計画工数」および「残(最早)工数」の値のみ入力または編集できます。","はじめに - 将来期間バケット計画に関するFAQ","48611.htm");
Page[328]=new Array("どのタイムスケール間隔でも将来期間の値を入力できますか?","いいえ。「日/時」および「日/シフト」を除くすべてのタイムスケール間隔の将来期間バケットの値を入力できます。<br />","ユーザー・プリファレンス設定の「時間配布リソース計算の間隔」(「ユーザー・プリファレンス」、「リソース分析」タブ)の設定により、データを入力または編集できる最小タイムスケール間隔が決まります。たとえば、このオプションで「週」が設定されている場合、週、月、四半期、年、または財務期間のバケットのデータのみ入力または編集できます。ユーザー・プリファレンスで指定した間隔よりも小さいタイムスケール間隔を表示している場合、バケットが編集できなくなります。上記の例では、日単位のタイムスケール間隔を表示している場合、バケットが編集できなくなります。","BL1日付と序数日のどちらの日付形式を選択するかで違いはありますか?","はい。BL1日付またはBL1日付と序数日を組み合わせて表示するよう設定している場合、将来期間の値を入力できます。序数日のみ表示するよう設定している場合、将来期間の値を入力できません。","タイムスケールの設定を選択するには、「リソース稼働集計表」の「表示オプション」バーをクリックし、「タイムスケール」を選択します。","将来期間バケットに値を入力した後にタイムスケール設定を変更できますか?","はい。より小さいタイムスケール間隔を選択すると、変更前の大きいバケットに入力されていた値が、小さいバケットに線形に配分されます。より大きいタイムスケール間隔を選択すると、変更前の小さいバケットに入力されていた値が、大きいバケットにロールアップされます。","その後、タイムスケールを、将来期間バケットの値を手動で入力したときに使用した設定に戻すと、入力されたときの形で値が表示されます。","コストと工数をリンクするアプリケーション設定により、手動で入力された将来期間の値が影響を受けることがありますか?","はい。プロジェクト・レベルでは、「リソース割当によりコストが変更された場合工数を更新」設定(「プロジェクト詳細」、「計算」タブ)により、プロジェクト全体のアクティビティへの割当に関するコストが変更されたときに、アプリケーションが工数を更新するかどうかが決まります。割当レベルでは、「工数からコストを計算」フィールド(「アクティビティ詳細」、「リソース」タブ)により、当該割当の工数を変更したときに、コストを更新するかどうかが決まります。プロジェクト・レベルの「リソース割当によりコストが変更された場合、工数を更新」設定は、割当レベルの「工数からコストを計算」オプションがオンの場合のみ適用されます。","注意","リソースまたはロールを追加するときに、当該リソース(「リソース詳細」、「詳細」タブ)またはロール(ロール辞書の「単価」タブ)の割当について、「工数からコストを計算」オプションを選択できます。割当レベルの「工数からコストを計算」オプションは、リソース/ロールをアクティビティに割り当てるときに、当該リソース/ロールの設定に基づいて自動的にオンまたはオフになります。この設定は、割当ごとに変更することができます。変更するには、「アクティビティ詳細」の「リソース」タブで 「工数からコストを計算」列を表示 し、チェックボックスをオンまたはオフにします。割当の将来期間の工数およびコストを手動で編集すると(割当の「残コスト」を変更した場合など)、設定に応じて次のようになります。","割当の「工数からコストを計算」設定がオンの場合、計画/予算工数または残工数を変更すると、プロジェクト・レベルの「リソース割当によりコストが変更された場合、工数を更新」設定に関係なく、コストが再計算されます。このプロジェクト・レベルの設定もオンになっている場合、割当の計画コストまたは残コストが変更されたときに、計画/予算工数または残工数が再配分されます。","割当の「工数からコストを計算」設定がオフの場合、プロジェクト・レベルの「リソース割当によりコストが変更された場合、工数を更新」設定に関係なく、コストと工数がそれぞれ独立して処理されます。","アプリケーション設定 - 将来期間バケット計画に関するFAQ","48612.htm");
Page[329]=new Array("「予算/計画工数」および「残(最早)工数」に異なる値を入力できますか?","はい。未開始アクティビティの場合、プロジェクト・レベルの設定で「未開始アクティビティの予算/計画と完了時をリンク」がオンになっていると(「プロジェクト詳細」、「計算」タブ)、割当の「予算/計画工数」および「残(最早)工数」の合計計画値が常に等しくなります。たとえば、「予算/計画工数」フィールドに将来期間の値を入力した場合、「残(最早)工数」フィールドにも同じ値が自動的に入力されます(逆の場合も同様)。この設定がオフの場合、「予算/計画工数」および「残(最早)工数」フィールドで、同じ将来期間に対して異なる値を入力できます。その場合、割当の各フィールドの合計値は、それぞれ独立して計算されます。","&nbsp;&nbsp;","進行中のアクティビティの場合、常に「予算/計画工数」および「残(最早)工数」フィールドに異なる将来期間の値を入力できます。","財務期間バケットにデータを入力できますか?","はい。財務期間カレンダで定義されている財務期間の範囲の財務期間バケットのデータを入力できます。たとえば、2007年1月1日から2007年12月31日までの週単位の財務期間の財務期間カレンダを使用するプロジェクトで作業している場合、2007年1月1日から2007年12月31日までの週単位の財務期間バケットにデータを入力できます。","注意:","「時間配布リソース計算の間隔」(「ユーザー・プリファレンス」、「リソース分析」タブ)の設定は、ユーザーが定義した財務期間よりも大きくしないでください。たとえば、週単位の財務期間の財務期間カレンダを使用するプロジェクトで作業している場合、「時間配布リソース計算の間隔」には、「月」ではなく、「時間」、「日」、または「週」を設定してください。財務期間カレンダで定義された財務期間よりもこの設定が大きい場合、ほとんどの財務期間バケットを編集できなくなります。たとえば、ユーザー・プリファレンスに「月」が設定されているのに、週単位の財務期間の財務期間カレンダを使用するプロジェクトで作業している場合は、月の最初の日付が含まれている財務期間バケットのデータのみを編集できます。","将来期間の値を入力するときに、リソースまたはロールを超過割当できますか?","はい。割当のリソースまたはロールが当該期間に有効な作業時間を持っている場合、その期間に対して入力できる工数に制限はありません。したがって、リソースまたはロールに対して超過割当になる値を入力することも可能です。","期間のアクティビティにおいて実行予定の作業がない場合でも、値を入力する必要がありますか?","いいえ。たとえば、作業を週単位の計画期間で計画するとします。4週間のタスクがあり、第1週、第2週、および第4週には実行予定の作業がありますが、第3週にはありません。この場合、将来期間の値を入力するときに、以下のように、作業を実行しない期間には値を入力しません。<br />","週1","週2","週3","週4","20","15","30","空白の値は0と同様に処理されるため、週3の値として0を入力することもできます。","すでにリソース・カーブが割り当てられている割当の将来期間の値を手動で入力できますか?","はい。実際は、手動による将来期間割当計画のプロセスを簡素化するために、手動で計画しようとしている分布に類似したリソース分布を持つリソース・カーブを割当に適用してから、必要に応じて将来期間の値を手動で変更することができます。","注意","割当にリソース・カーブを適用してからその割当の将来期間の値を手動で変更すると、割当からリソース・カーブが除去され、その割当が「手動」カーブとして表示されます。","将来期間バケットに0を入力できますか?","はい。ただし、計画されたリソース分布のどこの値であるかによって、0の処理方法が異なります。","割当の最初の将来期間バケットの値を0に置き換える場合:","割当の最初の将来期間バケットの値が0以外の値であった場合にその値を0に置き換える(もしくは値を削除する)と、割当の期間が短縮され、0の値が開始日ラグに変換されます。","たとえば、日単位のバケット値が8|4|2|6|2である5日間の割当を手動で計画したとします。この8を0に変更(もしくは値を削除)した場合、この割当の計画期間は、1日の開始日ラグを持つ4日間に変わります。","注意","割当の値として数値の前に0を付けて入力した場合、ウィンドウをリフレッシュするとそのゼロは消えます。","未開始アクティビティの場合、「未開始アクティビティの計画と完了時をリンク」プロジェクト・オプション(「プロジェクト詳細」、「計算」タブ)がオフの状態で、割当の値として数値の前に0を付けて入力すると、プロジェクト計画開始日および残開始日の両方に1日のラグが追加されます。未開始アクティビティのプロジェクト計画開始日と残開始日は同じである必要があるため、数値の前に付ける0をどのフィールド(「予算/計画工数」または「残工数」)で入力してもこのように処理されます。","0以外の値の間に0を入力する場合:","0以外の割当の値の間に0を入力した場合、計画されたリソース分布において0のバケット部分が考慮されます。以下の5日間のタスクの例の場合、リソース分布に0が含まれます。&nbsp;","2|8|0|4|4","2|0|8|0|4","8|0|0|8|4","割当の最後の将来期間バケットの値として0を入力する場合:","割当の最後の将来期間バケットの値の後に0を入力した場合(つまり、その後に0以外の値が続かない場合)、その0は無視されます。以下の例の場合、0が無視されます。","2|8|4|8|0","注意","割当の値として数値の末尾に0を付けて入力した場合、ウィンドウをリフレッシュするとそのゼロは消えます。","将来期間バケットに負の値を入力できますか?","割当の総工数(計画または残存のみ)が負の値の場合は入力できます。たとえば、割当の総予算/計画工数が負の値である場合、その割当の将来期間バケットの「予算/計画工数」に負の値を入力できます。","割当の総工数(計画または残存)が負の値である場合に正の値を入力すると、値が自動的に負の値に変換されます。同様に、割当の総工数(計画または残存)が正の値である場合に負の値を入力すると、値が自動的に正の値に変換されます。","アクティビティの進捗が中断する予定の場合、アクティビティの進捗が中断する将来期間のアクティビティの割当の値を入力または編集できますか?","はい。中断期間がスケジュール計算されていないかぎり(つまり、中断日および再開日がアクティビティに追加されてから、プロジェクトがスケジュール計算されていないかぎり)、中断予定の将来期間バケットに値を入力または編集できます。 ","プロジェクトがスケジュール計算されるときに、それに応じてアクティビティの中断日および再開日がスケジュール計算されるため、中断予定のバケットのデータを入力または編集できなくなります。","中断予定のバケットの将来期間データを入力した場合、プロジェクトをスケジュール計算すると、中断期間中に発生する予定の作業が再開日まで移動されます。","将来期間バケットへのデータの入力および編集 - 将来期間バケット計画に関するFAQ","48613.htm");
Page[330]=new Array("プロジェクト、WBS、またはアクティビティをコピー/貼付けする場合、手動で入力された将来期間の値もそれらの処理に含まれますか?","はい。プロジェクト、WBS、またはアクティビティをコピーする際、「アクティビティ・オプションのコピー」ダイアログ・ボックスが表示されたときにリソース/ロール割当をコピーするよう選択すれば、手動で入力された将来期間の値がコピーされます。","手動で入力された将来期間の値を削除するとどうなりますか?","手動で入力された将来期間の値を削除すると、値が0であるとみなされます。0が割当の期間内のどの位置(最初のバケット、中間のバケット、最後のバケット)にあるかによって、0が将来期間のリソース分布の一部であるとみなされる場合とみなされない場合があります。","0の処理方法の詳細については、「将来期間バケットに0を入力できますか?」を参照してください。","将来期間バケットに0を入力できますか?","はい。ただし、計画されたリソース分布のどこの値であるかによって、0の処理方法が異なります。","割当の最初の将来期間バケットの値を0に置き換える場合:","最初の将来期間割当バケットの値が0以外の値であった場合にその値を0に置き換える(もしくは値を削除する)と、割当の期間が短縮され、0の値が開始日ラグに変換されます。","たとえば、日単位のバケット値が8|4|2|6|2である5日間の割当を手動で計画したとします。この8を0に変更(もしくは値を削除)した場合、この割当の計画期間は、1日の開始日ラグを持つ4日間に変わります。","注意","割当の値として数値の前に0を付けて入力した場合、ウィンドウをリフレッシュするとそのゼロは消えます。","未開始アクティビティの場合、「未開始アクティビティの予算/計画時と完了時をリンク」プロジェクト・オプション(「プロジェクト詳細」、「計算」タブ)がオフの状態で、割当の値として数値の前に0を付けて入力すると、プロジェクト計画開始日および残開始日の両方に1日のラグが追加されます。未開始アクティビティのプロジェクト計画開始日と残開始日は同じである必要があるため、数値の前に付ける0をどのフィールド(「予算/計画工数」または「残工数」)で入力してもこのように処理されます。","0以外の値の間に0を入力する場合:","0以外の割当の値の間に0を入力した場合、計画されたリソース分布において0のバケット部分が考慮されます。以下の5日間のタスクの例の場合、リソース分布に0が含まれます。&nbsp;","2|8|0|4|4","2|0|8|0|4","8|0|0|8|4","割当の最後の将来期間バケットの値として0を入力する場合:","割当の最後に0を入力した場合(つまり、その後に0以外の値が続かない場合)、その0は無視されます。以下の例の場合、0が無視されます。","2|8|4|8|0","注意","割当の値として数値の末尾に0を付けて入力した場合、ウィンドウをリフレッシュするとそのゼロは消えます。","プロジェクト、WBS、アクティビティ、または割当を削除すると、手動で入力された将来期間の値も削除されますか?","はい。プロジェクト、WBS、アクティビティ、または割当を削除すると、手動で入力された将来期間の値も自動的に削除されます。","手動で入力された将来期間の値を持つリソースまたはロールを削除する場合、別の既存のリソースまたはロールに割当データを統合することができますか?","はい。リソースまたはロールを削除するときに、関連付けられた割当データを別のリソースに統合することにより、それらのデータを保存することができます。","将来期間バケット・データの削除、コピーおよび貼付け - 将来期間バケット計画に関するFAQ","48614.htm");
Page[331]=new Array("アクティビティの作業が進行中または完了している場合、事前に定義されている手動で入力された割当値を編集できますか?","予算/計画工数の場合、割当に関連付けられたアクティビティが進行中または実績終了日が設定されていても、手動で入力された割当値をいつでも(計算日の前または後のどちらでも)編集することができます。&nbsp;&nbsp;","残(最早)工数の場合、手動で入力された値を編集できるのは割当の将来期間バケット(計算日より後のバケット)だけです。アクティビティの作業が始まる前に入力された値であっても、アクティビティの進行中に割当の過去のバケット(計算日より前のバケット)を編集することはできません。アクティビティに実績終了日が設定された後は、残工数の値を編集することはできません。","ヒント","アクティビティの作業が計画に従って進行していない場合、元の計画は変更せずに割当の残作業を再見積して割当の残作業を更新することができるので、元のベースライン計画と作業が実際に行われたときを比較することができます。プロジェクトのスケジュールが元の計画から大幅にずれていて、複数のアクティビティを再見積する必要がある場合は、割当の予算/計画工数を更新して、プロジェクトを再びベースラインに設定するように選択できます。","手動で入力された将来期間の値を含む割当の実績を自動的に適用できますか?","はい。モジュールによる実績の適用時に、手動で入力された将来期間の値が考慮されるようにするには、アクティビティまたはアクティビティに割り当てられたリソースの「自動実績計算」オプションをオンにする必要があります。","「アクティビティ・レベル」で「自動実績計算」を設定するには、「アクティビティ・テーブル」(「アクティビティ」ウィンドウ)で「自動実績計算」列を表示し、該当するアクティビティのチェックボックスをオンにします。","「リソース詳細」の「詳細」タブで、リソースごとに「自動実績計算」を設定することもできます。「エンタープライズ」、「リソース」を選択してから、「リソース詳細」を表示します。 ","手動で入力された将来期間の値を含む割当の進捗を手動で更新すると、実績はどのように適用されますか?","アクティビティの進捗率を手動でどのように更新するかに応じて、以下のように手動で計画された割当に実績が適用されます。","「進捗スポットライト」を使用してアクティビティの進捗率を更新する場合、指定された手動の計画/予算工数分布を使用して実績が適用されます。割当について手動の計画/予算工数データが存在しない場合でも、手動残工数分布は考慮されません。割当の計画/予算工数と残工数の値が異なる場合、実績を適用すると、計画/予算工数の値により既存の残工数の値が上書きされます。","アクティビティの「期間完了率」または「残余期間」を変更してアクティビティの完了率を更新する場合、プロジェクトの「期間完了率の変更時に、実績工数とコストの再計算」オプション(「プロジェクト詳細」の「計算」タブ)がオンであれば、実績を適用したときに、手動残工数分布を使用してアクティビティの実績工数が更新されます。","割当の「残工数」または「残最早終了日」を変更してアクティビティの完了率を更新する場合、プロジェクトの「期間完了率の変更時に、実績工数とコストの再計算」オプション(「プロジェクト詳細」の「計算」タブ)がオンであれば、実績を適用したときに、手動の計画/予算工数分布を使用してアクティビティの実績工数が更新されます。","アクティビティまたは割当の「実績工数」を変更してアクティビティの進捗率を更新する場合、実績を適用したときに、手動で入力された将来期間計画/予算および残工数の値が更新されません。","アクティビティから進捗を除去すると、手動で入力された将来期間の値にどのような影響がありますか?","関連付けられた割当に手動で入力された将来期間の値が含まれているアクティビティから進捗を除去する場合、「プロジェクト詳細」、「計算」タブにある、アクティビティからの進捗の除去についての設定に従って処理されます。","「当初期間/工数を残存値としてリセット」を選択した場合、割当の手動で入力された将来期間の計画/予算工数値が、手動で入力された残工数値と一致するよう再配分されます。","「残余期間と工数を計画値としてリセット」を選択した場合、割当の手動で入力された将来期間の残工数値が、手動で入力された計画/予算工数値と一致するよう再配分されます。","アーンド・バリューの計算時に手動で入力された将来期間の値は使用されますか?","はい。","手動で入力された将来期間の値が改訂された場合、その値でベースラインを更新できますか?","はい。","プロジェクトの更新 - 将来期間バケット計画に関するFAQ","48615.htm");
Page[332]=new Array("手動で入力された将来期間の値を含むリソース割当がすでにあるアクティビティに新規リソースを割り当てることができますか?","はい。既存の割当をすでに持っているアクティビティに割当を追加する場合、以下のように、ユーザー・プリファレンス設定に従って割当配備が行われます。 ","既存のリソース割当を持つアクティビティへのリソース割当の追加","手動で入力された将来期間の値を含む既存のリソース割当をすでに持っているアクティビティにリソース割当を追加する場合、「ロールへリソースの追加事項」フィールド(「ユーザー・プリファレンス」、「計算」タブ、「スタッフ割当」セクション)の設定に従って処理されます。「常に新規リソースの単位工数と超過勤務割増率を使用」を選択した場合、既存のリソース割当の手動で入力された将来期間の値は、新規リソースの値に基づいて将来期間バケットに再配分されます。「常に現行割当の単位工数と超過勤務割増率を使用」を選択すると、新規リソースの工数値が将来期間バケットに均等に配分され、既存のリソース割当の手動で入力された将来期間の値は変更されません。","既存のロール割当を持つアクティビティへのリソース割当の追加(およびその逆の場合)","手動で入力された将来期間の値を含む既存のロール割当をすでに持っているアクティビティにリソース割当を追加する場合(もしくはその逆の場合)、「ロール、リソース共割当てられた時」フィールド(「ユーザー・プリファレンス」、「計算」タブ、「スタッフ割当」セクション)の設定に従って処理されます。「常にリソースの工数単価を使用」を選択した場合、既存のロール割当の手動で入力された将来期間の値は、新規リソースの値に基づいて将来期間バケットに再配分されます。同様に、「常にロールの工数単価を使用」を選択すると、既存のリソース割当の手動で入力された将来期間の値が、新規ロールの値に基づいて将来期間バケットに再配分されます。","手動で入力された将来期間の値を含むリソース割当を除去または置換できますか?","はい。アクティビティに対してリソースまたはロール割当を置換する場合、その割当に対して手動で入力された将来期間の値が、新しい割当でも維持されます。","手動で入力された将来期間の値を持つリソースまたはロール割当を除去すると、手動で入力された将来期間の値が削除されます。手動で入力された将来期間の値を持つ他の割当が同じアクティビティに存在する場合、それらの割当の手動で入力された将来期間の値が、アクティビティ・タイプおよびスタッフ割当のユーザー・プリファレンス設定(「ユーザー・プリファレンス」、「計算」タブ)に基づいて、変更される可能性があります。","割当の追加、削除または置換 - 将来期間バケット計画に関するFAQ","48616.htm");
Page[333]=new Array("P6 Professional XERファイルを使用して、他のP6 Professionalユーザーと手動で入力されたバケット・データを交換できますか?","はい。P6 Professional XERファイルを使用して、手動で入力された将来期間バケットをインポートおよびエクスポートできます。","インポートに関する注意事項","以下のすべての条件が当てはまる場合、インポート・データを使用して更新するプロジェクトにおいて、手動で入力された将来期間バケットが失われます。","インポートするXERファイルがP6 Professionalを使用して作成された。","インポートするXERファイルに手動で入力された将来期間バケットが含まれていない。","「既存を更新」インポート・アクションを選択した。","アクティビティのリソース割当を更新するよう選択した。","更新対象のプロジェクトに、手動で入力された将来期間バケットが含まれている。","他のすべての場合は、XERファイルをインポートしても、手動で入力された将来期間バケットがそのまま残ります。","P6 Professional XMLファイルを使用して、他のP6 Professionalユーザーと手動で入力されたバケット・データを交換できますか?","はい。P6 Professional XMLファイルにプロジェクトをエクスポートすると、手動で入力された将来期間バケットがそのファイルにエクスポートされます。","プロジェクトにP6 Professional XMLファイルをインポートする場合は、プロジェクトに割り当てられた財務期間カレンダで定義された期間がインポート・ファイルの期間と一致するかぎり、現行プロジェクト内にある手動で入力された将来期間バケットすべてが保持されます。","Oracle Contractorと手動で入力されたバケット・データを交換できますか?","Oracle Contractor 6.1以降のユーザーは、Contractor 6.1 XERファイルを使用して、P6 Professionalと手動で入力されたバケット・データを交換できます。ただし、手動で入力された将来期間バケットはOracle Contractor 5.0以前のバージョンではサポートされていません。","手動で入力されたバケット・データを持つプロジェクトをContractor 5.0 XERにエクスポートすると、手動で入力された将来期間バケットがXERファイルにエクスポートされますが、Contractor (バージョン5.0以前)へはインポートされません。Contractor 5.0 XERを、手動で入力された将来期間バケットを持つP6 Professionalプロジェクトにインポートする場合は、手動で入力された将来期間バケットはそのまま維持されます。","Microsoft Projectと手動で入力されたバケット・データを交換できますか?","はい。MSP XML形式を使用して、手動で入力された将来期間バケットを2003、2007および2010にインポートおよびエクスポートできます。Microsoftがサポートするインポートおよびエクスポートのファイル形式が変更されたことで、P6 ProfessionalではMPD、MPT、MPX、およびMDBの各ファイルがサポートされなくなりました。P6 Professionalは、時系列データの保存方法の関係により、MSP 98を使用したインポートおよびエクスポートをサポートしていません。MSP 2003以降を使用すると最も正確なインポート/エクスポート結果が得られます。","エクスポートに関する注意事項","MSPにプロジェクトをエクスポートする場合:","手動で入力された将来期間バケットは、輪郭カーブとしてMSPにインポートされます。","MSPのタイムスケール単位の設定がP6 Professionalエクスポート・ファイルの設定(「ユーザー・プリファレンス」の「時間配布リソース計算の間隔」フィールドで指定)よりも小さい場合、手動で入力された将来期間バケットは、MSPの小さい方のタイムスケールで線形に配分されます。MSPのタイムスケール設定を変更してP6 Professionalのタイムスケール設定に合せると、バケットが適切な値で表示されます。","MSPでは予測日付が使用されないため、予測日付を使用する時間配布データがP6 Professionalのエクスポート・ファイルに含まれている場合(「ユーザー・プリファレンス」、「リソース分析」タブで指定)、手動で入力された将来期間バケットを持つ割当は、MSPでは線形に配分されます。","中断日および再開日を持つアクティビティに対して手動で計画された割当については、MSPでは中断日および再開日が考慮され、それに従って「ベースライン作業」フィールドで予算/計画工数の値が配分されます。ただし、P6 Professionalの実績工数および残(最早)工数が、MSPでは「実績作業」フィールドに結合されるため、アクティビティの中断日および再開日の位置に応じて、実績および残の値が中断日または計算日までしかMSPでは考慮されません。中断日と再開日の両方が計算日よりも前の場合、MSPでは「実績作業」が計算日まで配分されます。中断日のみが計算日よりも前の場合、MSPでは「実績作業」が中断日まで配分されます。","手動で入力された将来期間割当値を含むWBSサマリ・アクティビティはMSPにエクスポートされますが、手動で入力された将来期間値はエクスポートされません。MSPでは、WBSサマリ・アクティビティに対する割当の総計画工数値および残工数値は、割当の期間全体に線形に配分されます。","インポートに関する注意事項","MSPからプロジェクトをインポートする場合:","MSPの中断日および再開日は、P6 Professionalへのインポート時には考慮されません。中断日および再開日が設定されているアクティビティを含むMSPプロジェクトをインポートすると、中断期間のバケット値が0(ゼロ)として割当にインポートされます。","MPXファイル形式では時系列データがサポートされないため、手動で入力された将来期間バケットがサポートされません。MPXファイルをインポートする際、インポート・アクションとして「既存の置換」を選択すると、置換するプロジェクトに手動で入力された将来期間バケットが含まれている場合、手動で入力されたすべてのバケットが削除されます。","データのインポートおよびエクスポート - 将来期間バケット計画に関するFAQ","48617.htm");
Page[334]=new Array("手動で入力された将来期間の値を含む割当を持つプロジェクトのデータをグローバルに更新できますか?","はい。ただし、値をグローバルに変更すると、手動で入力された将来期間の値が変更されたり、場合によっては削除される可能性があります。","アクティビティのリソース割当の場合、計画終了日、残終了日、および実績開始日をグローバルに変更すると、手動で入力された将来期間の値が変更される場合があります。割当済カーブの変更、実績終了日の指定、または計画および残工数/単位工数(労務、非労務、または資材)へのゼロの設定をグローバルに行うと、手動で入力された将来期間の値が削除されます。","アクティビティの場合、実績開始日、計画終了日、当初期間、残終了日、または残余期間をグローバルに変更すると、手動で入力された将来期間の値が変更される場合があります。「期間タイプ」の「工数固定」または「単位工数固定」への変更、実績終了日の指定、または計画単位工数へのゼロの設定をグローバルに行うと、手動で入力された将来期間の値が削除されます。","リソースを平準化するとき、手動で入力された将来期間の値は考慮されますか?","はい。手動で入力された将来期間バケットを持つプロジェクトが平準化されると、手動で入力された将来期間の値を持つ割当が、手動で入力された将来期間を持たない割当と同じ方法で平準化されます。","その他 - 将来期間バケット計画に関するFAQ","48618.htm");
Page[335]=new Array("「リソース割当」および「アクティビティ」ウィンドウで、どのタイプのレイアウトでも将来期間のリソース/ロール割当を予算/計画できます。このトピックでは、将来期間バケットの計画に使用するレイアウトの作成時に実行するように選択できる手順について説明します。将来期間バケット計画レイアウトを作成する場合、将来使用できるようにレイアウトを保存する必要があります。 ","1.編集可能な将来期間バケット計画フィールドの表示","「リソース稼働集計表」の「予算/計画工数」および「残(最早)工数」フィールドで、将来期間の予算/計画値および残存値を入力できます。これらのフィールドを表示するには、「表示オプション」バーをクリックし、「集計表フィールド」、「カスタマイズ」を選択します。「予算/計画工数」および「残最早工数」フィールドを「選択オプション」リストに移動し、それ以外のすべてのフィールドを「選択オプション」リストから除去することもできます。「適用」、「OK」をクリックします。&nbsp;","ヒント","割当に対して計画された作業(予算/計画工数)と実際に行われた作業(実績工数)を比較するために、さらに「実績工数」フィールドも表示できます。割当が進行中になった後は、計画どおりに作業が実行されていない場合、必要に応じて「残(最早)工数」を調整できます。あるいは、割当の残作業を再見積する場合、割当の予算/計画工数を調整することができます。","手動で計画した割当に関連するコストを調べるには、「予算/計画コスト」フィールドおよび「実績コスト」フィールドを表示します。","2.「カーブ」、「予算/計画工数」、および「残(最早)工数」の各列を表示する","割当の将来期間バケットの値を手動で入力すると、その割当に関連付けられている「カーブ」列に「手動」という値が自動的に入力されます。「カーブ」列を表示することにより、割当済のリソース・カーブ(手動で定義されたカーブ)がある割当を特定できます。&nbsp;","総予算/計画工数または残(最早)工数の値が定義されていない割当の場合、「予算/計画工数」および「残(最早)工数」の各列を表示すると便利です。この2つの列を表示すると、割当の総計画工数または残工数を入力または編集して、それらを割当の計画期間全体に均等に配分し、その後で必要に応じて手動で将来期間分布を変更することができます。","それらの列を表示するには、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「列」、「カスタマイズ」を選択します。「カーブ」列、「予算/計画工数」列、および「残(最早)工数」列を「選択オプション」リストに移動してから、残りの列を変更します。「適用」、「OK」をクリックします。","3.計画期間を反映するようタイムスケールを調整する","将来のリソース分布を計画する計画期間を反映するよう「リソース稼働集計表」でタイムスケールを調整します。たとえば、日単位のバケットで作業を計画する場合、タイムスケールを「週/日」に調整し、時間単位の計画工数の値を入力します。","注意","報告期間ごとの過去期間実績をトラッキングし、手動で計画された将来期間値に対するパフォーマンスをレポートする場合、報告期間タイムスケールの単位で将来期間の計画値を入力する必要があります。あらかじめ定義されている財務期間を反映するようタイムスケールを調整できます。たとえば、プロジェクトに週単位の財務期間を使用する財務期間カレンダが割り当てられている場合は、タイムスケールを「週/財務期間」に設定します。","4.データを論理的にグループ化およびソートする","リソース/ロール、リソース/ロールが割り当てられているアクティビティ、およびアクティビティが関連付けられているプロジェクト(異なるプロジェクト内に同じ名前のアクティビティがある場合があるため)を簡単に特定できるようにデータをグループ化およびソートします。たとえば、「リソース稼働集計表」をプロジェクトおよびリソースごとにグループ化およびソートできます。","5.手動で計画しないアクティビティをフィルタで除外する","すでに開始されているプロジェクトの将来期間のリソース分布を計画する際、実績期間がないアクティビティやプロジェクト計画開始日が現在の日付または計算日よりも後のアクティビティなど、計画するアクティビティのみが表示されるように、フィルタの適用について選択できます。","もしくは、プロジェクトがすでに開始されていて、進行中のアクティビティの残工数を更新したい場合は、実績開始日を持つが実績終了日を持たないアクティビティのみ表示されるようフィルタを適用できます。","将来期間バケット計画レイアウトの作成","create_a_future_period_bucket_planning_layout.htm");
Page[336]=new Array("ロール割当に加え、労務、非労務、および資材リソース割当の将来期間の割当値をバケットごとに手動で入力または編集できます。 ","「リソース割当」または「アクティビティ」ウィンドウで、「リソース稼働集計表」を表示します。","将来期間バケット計画レイアウトを作成します。<br /><br />「アクティビティ」ウィンドウでは、開示中プロジェクトのみに対するリソース割当データを表示する必要があります。すべてのプロジェクトのデータを表示すると、「リソース稼働集計表」の「表示オプション」バーのタイトルが「表示: 全プロジェクト」になります。開示中のプロジェクトのデータのみ表示するには、「表示オプション」バーをクリックしてから、「全プロジェクトの表示」をオフにします。「表示オプション」バーのタイトルが「表示: 開示中プロジェクトのみ」に変わります。<br />","手動で計画するリソース割当ごとに、アクティビティの計画期間の各割当バケットの「計画/予算工数」および/または「残(最早)工数」を入力または編集します。","ヒント","割当の総予算/計画工数または残工数が定義されていない場合、「予算/計画工数」列および「残(最早)工数」列を表示して、割当の総予算/計画工数または残工数を入力できます。割当の総予算/計画または残工数を入力すると、その値はアクティビティの予算/計画期間全体に均等に配分されます。その後、手動で値を変更して、計画されたリソース分布を定義できます。割当の総予算/計画工数または残工数がすでに定義されている場合、必要に応じて将来期間の分布を編集することができます。","将来期間の割当値を入力する前に、割当にリソース・カーブを適用できます。たとえば、計画しようとしている割当が、定義済のリソース・カーブの分布に類似した計画リソース・カーブを持つ場合、定義済のリソース・カーブを割当に適用できます。リソース・カーブを適用すると、そのリソース・カーブの分布に基づいて将来期間の値がアクティビティの計画期間に配分されます。その後、必要に応じて将来期間の値を変更します。リソース・カーブの分布を変更すると、割当からカーブが除去されます。","編集可能な割当バケットの背景は白、編集不可能なバケットの背景はグレーになっています。","「範囲貼付」を使用して、Excelから将来期間にデータを直接貼り付けることができます。関連項目: Microsoft ExcelからP6 Professionalへのデータのコピーと貼付け","将来期間バケットに入力する値は、計画期間(バケット)の期間、選択したタイムスケール、およびユーザー・プリファレンス設定により異なります。以下は、手動で計画された将来期間の割当の例です。","注意","プロジェクト・オプションの「未開始アクティビティの予算/計画時と完了時をリンク」がオンの状態で(「プロジェクト詳細」、「計算」タブ)、未開始アクティビティの「予算/計画工数」フィールドに値を入力すると、「残工数」フィールドにも同じ値が自動的に入力されます(逆の場合も同様)。この設定がオフの場合、「計画/予算工数」および「残(最早)工数」フィールドで、同じ将来期間に対して異なる値を入力できます。その場合、割当の各フィールドの合計値は、それぞれ独立して計算されます。以下の例では、このプロジェクト・オプションがオンであり、アクティビティはまだ開始されていないものとします。","将来期間データを手動で入力または編集するには、「未来の期間を編集」プロジェクト権限が必要です。","例1:計画期間は日単位、タイムスケールは週/日、単位工数は時間","週1","日","月","火","水","木","金","土","Paul Kimの割当","計画/予算工数","0h","8h","4h","0h","2h","6h","0h","残工数","0h","8h","4h","0h","2h","6h","0h","例2:計画期間は週単位、タイムスケールは月/週、単位工数は時間","2007年1月","週1","週2","週3","週4","Paul Kimの割当","計画/予算工数","10h","30h","15h","25h","残工数","10h","30h","15h","25h","例3:計画期間は週単位、タイムスケールは月/週、単位工数は日","2007年1月","週1","週2","週3","週4","Paul Kimの割当","計画/予算工数","2d","3d","1d","4d","残工数","2d","3d","1d","4d","例4:計画期間は月単位、タイムスケールは四半期/月、単位工数は日","2007年第1四半期","1月","2月","3月","Paul Kimの割当","計画/予算工数","15d","20d","10d","残工数","15d","20d","10d","例5:計画期間は月単位、タイムスケールは四半期/月、単位工数は週","2007年第1四半期","1月","2月","3月","Paul Kimの割当","計画/予算工数","2w","3w","1w","残工数","2w","3w","1w","将来期間の割当値を手動で入力する","manually_enter_future_period_assignment_values.htm");
Page[337]=new Array("「計画工数」および「残(最早)工数」フィールドに入力した値は、「ユーザー・プリファレンス」、「期間単位」タブで指定されている単位工数に変換されます。たとえば、ユーザー・プリファレンスの「単位工数」に「時間」が設定されている場合、「1d」と入力すると、値が「8h」に変換されます。計画の誤りを防ぐために、ユーザー・プリファレンスの「単位工数」には、作業の計画で使用した時間単位と同じ時間単位を設定してください。たとえば、時間単位で作業を計画した場合、「単位工数」に「時間」を設定します。","また、ユーザー・プリファレンス設定の「時間配布リソース計算の間隔」(「ユーザー・プリファレンス」、「リソース分析」タブ)の設定により、データを入力または編集できる最小タイムスケール間隔が決まります。たとえば、このオプションで「週」が設定されている場合、週、月、四半期、または財務期間のバケットのデータのみ入力または編集できます。ユーザー・プリファレンスで指定した間隔よりも小さいタイムスケール間隔を表示している場合、バケットが編集できなくなります。上記の例では、日単位のタイムスケール間隔を表示している場合、バケットが編集できなくなります。","ユーザー・プリファレンス設定は、手動で入力された将来期間計画にどのように影響するか。","how_do_user_preference_settings_affect_manual_future_period_planning_.htm");
Page[338]=new Array("手動で入力された将来期間の割当値を含むプロジェクトをMSPにエクスポートする場合:","手動で入力された将来期間バケットは、輪郭カーブとしてMSPにインポートされます。","MSPのタイムスケール単位の設定がP6エクスポート・ファイルの設定(「ユーザー・プリファレンス」の「時間配布リソース計算の間隔」フィールドで指定)よりも小さい場合、手動で入力された将来期間バケットは、MSPの小さい方のタイムスケールで線形に配分されます。MSPのタイムスケール設定を変更してP6 Professionalのタイムスケール設定に合せると、バケットが適切な値で表示されます。","MSPでは予測日付が使用されないため、予測日付を使用する時間配布データがP6のエクスポート・ファイルに含まれている場合(「ユーザー・プリファレンス」、「リソース分析」タブで指定)、手動で入力された将来期間バケットを持つ割当は、MSPでは線形に配分されます。","中断日および再開日を持つアクティビティに対して手動で計画された割当については、MSPでは中断日および再開日が考慮され、それに従って「ベースライン作業」フィールドで予算/計画工数の値が配分されます。ただし、P6の実績工数および残(最早)工数が、MSPでは「実績作業」フィールドに結合されるため、アクティビティの中断日および再開日の位置に応じて、実績および残の値が中断日または計算日までしかMSPでは考慮されません。中断日と再開日の両方が計算日よりも前の場合、MSPでは「実績作業」が計算日まで配分されます。中断日のみが計算日よりも前の場合、MSPでは「実績作業」が中断日まで配分されます。","その他の考慮事項 - Microsoft Projectファイルへのプロジェクトのエクスポート","here_are_some_other_considerations_-_export_projects_to_a_microsoft_project_file.htm");
Page[339]=new Array("手動で入力された将来期間の値を含む既存の割当をすでに持っているアクティビティに割当を追加または置換する場合、以下のように、ユーザー・プリファレンス設定に従って割当配備が行われます。","リソース割当の置換","アクティビティに対してリソースまたはロール割当を置換する場合、その割当に対して手動で入力された将来期間の値が、新しい割当でも維持されます。","既存のリソース割当を持つアクティビティへのリソース割当の追加","手動で入力された将来期間の値を含む既存のリソース割当をすでに持っているアクティビティにリソース割当を追加する場合、「ロールへリソースの追加時」フィールドの設定に従って処理されます。「常に新規リソースの単位工数と超過勤務割増率を使用」を選択すると、既存のリソース割当の手動で入力された将来期間の値が、新規リソースの値に基づいて将来期間バケットに再配分されます。「常に現行割当の単位工数と超過勤務割増率を使用」を選択すると、新規リソースの工数値が将来期間バケットに均等に配分され、既存のリソース割当の手動で入力された将来期間の値は変更されません。","既存のロール割当を持つアクティビティへのリソース割当の追加(およびその逆の場合)","手動で入力された将来期間の値を含む既存のロール割当をすでに持っているアクティビティにリソース割当を追加する場合(もしくはその逆の場合)、「ロール、リソース共割当てられた時」フィールドの設定に従って処理されます。「常にリソースの工数単価を使用」を選択すると、既存のロール割当の手動で入力された将来期間の値が、新規リソースの値に基づいて将来期間バケットに再配分されます。同様に、「常にロールの工数単価を使用」を選択すると、既存のリソース割当の手動で入力された将来期間の値が、新規ロールの値に基づいて将来期間バケットに再配分されます。","方法 - リソース割当およびロール割当トピックの計算オプションの選択","how_-_select_calculation_options_for_resource_and_role_assignments_topic.htm");
Page[340]=new Array("経費はプロジェクトに関連するリソース以外のコストであり、プロジェクトのアクティビティに割り当てられます。通常は、再利用できないアイテムに対する一過性の支出です。経費の例としては、資材費、設備費、移動費、間接費、および研修費などがあげられます。<br />経費を分類したり、経費の計量単位を指定したり、経費がアクティビティの開始時または終了時に発生するか、またはアクティビティの期間を通して均等に発生するかを指定することができます。各経費には予算/計画コスト、実績コスト、および見積残コストがあります。<br />経費は、リソースと同じではありません。リソースは通常、複数のアクティビティや複数のプロジェクトで広く使用できます。リソースの例は、作業者や機器です。リソースとは異なり、経費はプロジェクト固有です。P6 Professionalでは、リソースを平準化するときに経費は含まれません。経費については、リソース・カーブがサポートされません。","経費","18687.htm");
Page[341]=new Array("「プロジェクト」、「経費」を選択します。","「編集」ツールバー上の@をクリックするか、「編集」、「追加」を選択します。","経費を割り当てるアクティビティを選択してから、「選択」ボタンをクリックします。","「全般」、「アクティビティ」、「コスト」、および「詳細記述」の各タブをクリックし、経費の詳細情報を入力します。","経費の追加","add_expenses.htm");
Page[342]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","経費を負担するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「経費」タブをクリックします。<br /><br />「経費」タブを表示するには、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「下部レイアウト・オプション」を選択します。「利用可能タブ」セクションで「経費」を選択し、@&nbsp;をクリックしてから「OK」をクリックします。<br />","「追加」をクリックし、経費アイテム名を入力します。","「コスト・アカウント」列でダブル・クリックしてから@をクリックします。割り当てるコスト・アカウントを選択し、「選択」ボタンをクリックします。","「経費カテゴリ」列でダブル・クリックしてから@をクリックします。割り当てるカテゴリを選択してから、「選択」ボタンをクリックします。","「発生タイプ」列をダブル・クリックしてから、経費の発生タイプを選択します。","選択したアクティビティで使用予定の予算/計画工数の数を入力します。","単価を入力します。<br /><br />モジュールで経費の計画コスト(予算または計画工数 * 単価)が計算され、「計画コスト」フィールドに表示されます。<br />","アクティビティですでに負担した実績経費コストを入力するには、「AC(実績コスト)」フィールドにコストを入力します。<br /><br />アクティビティの計画進捗率に基づいて経費の実績コストを自動的に計算するには、「自動実績計算」チェックボックスを選択します。<br />","経費の支払い先であるベンダーの会社や組織の名前を入力します。","ヒント","「経費」タブに表示された列を変更するには、「経費」タブ内の任意の場所で右クリックしてから「経費列のカスタマイズ」を選択します。","「アクティビティ」ウィンドウでの経費の追加","add_expenses_from_the_activities_window.htm");
Page[343]=new Array("「経費」タブをクリックします。","「経費」タブ内で右クリックし、「経費列のカスタマイズ」を選択します。<br /><br />「経費」タブに特定の列を追加するには、「利用可能オプション」領域で列を選択してから、@をクリックします。<br /><br />「経費」タブから特定の列を除去するには、「選択オプション」リストで列を選択してから、@をクリックします。<br /><br />ダイアログ・ボックスを閉じずに変更内容を適用するには、「適用」をクリックします。<br />","「OK」をクリックします。","ヒント","「利用可能オプション」または「選択オプション」のいずれかにすべての列を移動するには、@ または@をクリックします。","「経費」タブにデフォルトの列だけが含まれるようにするには、「デフォルト」をクリックします。","「利用可能オプション」または「選択オプション」領域でアイテムをダブル・クリックすると、そのアイテムが反対側の列に移動します。","列のタイトル、幅、および配置を編集するには、「列の編集」をクリックします。","「経費」タブの列の変更","change_expenses_tab_columns.htm");
Page[344]=new Array("「プロジェクト」、「経費」を選択します。","経費アイテムを選択してから、「全般」タブをクリックします。","「経費カテゴリ」フィールドで、@をクリックします。","経費を割り当てるカテゴリを選択してから、「選択」ボタンをクリックします。","経費カテゴリの割当","assign_an_expense_category.htm");
Page[345]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","経費に関連付けられたアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「経費」タブをクリックします。<br /><br />「経費」タブを表示するには、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「下部レイアウト・オプション」を選択します。「利用可能タブ」セクションで「経費」を選択し、@&nbsp;をクリックしてから「OK」をクリックします。","カテゴリを割り当てる経費を選択します。「経費カテゴリ」列でダブル・クリックしてから@をクリックします。","割り当てるカテゴリを選択してから、「選択」ボタンをクリックします。","「アクティビティ」ウィンドウでの経費カテゴリの割当","assign_expense_categories_from_the_activities_window.htm");
Page[346]=new Array("「プロジェクト」、「経費」を選択します。","経費を選択してから、「アクティビティ」タブをクリックします。","「発生タイプ」フィールドで、次のいずれかを選択します。<br /><br />アクティビティの開始日に全経費が発生する場合は「アクティビティ開始時」<br /><br />アクティビティの終了日に全経費が発生する場合は「アクティビティ終了時」<br /><br />アクティビティの期間全体で経費を均一に配分する場合は「期間中均一」","経費の発生タイプの指定","specify_an_accrual_type_for_an_expense.htm");
Page[347]=new Array("「プロジェクト」、「経費」を選択します。","経費を選択してから、「コスト」タブをクリックします。","「予算/計画工数」フィールドで、経費が割り当てられたアクティビティで使用予定の工数の数を入力します。","「単価」フィールドに単価を入力します。<br /><br />モジュールで選択した経費の計画コスト(予算または計画工数 * 単価)が計算され、「計画コスト」フィールドに表示されます。<br />","アクティビティですでに負担した実績経費コストを入力するには、「AC(実績コスト)」フィールドにコストを入力します。<br /><br />アクティビティの計画進捗率に基づいて経費の実績コストを自動的に計算するには、「自動実績計算」チェックボックスを選択します。","経費のコスト情報の入力","enter_cost_information_for_expenses.htm");
Page[348]=new Array("「プロジェクト」、「経費」を選択します。","再割当する経費アイテムを選択し、「アクティビティ」タブをクリックします。","「アクティビティ名」フィールドで、@ をクリックします。","経費を再割当するアクティビティを選択してから、「選択」ボタンをクリックします。","経費のアクティビティ割当の変更","change_an_expenses_activity_assignment.htm");
Page[349]=new Array("「プロジェクト」、「経費」を選択します。","コピーする経費を選択して、「編集」、「コピー」を選択します。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: コピーした経費を特定のプロジェクトの経費カテゴリ、WBS、コスト・アカウントまたはベンダーに追加するには、「表示オプション」バーをクリックして「グループとソート」を選択し、グループ化オプションを選択します。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: コピーした経費を特定のプロジェクトの経費カテゴリ、WBSまたはベンダーに追加するには、「表示オプション」バーをクリックして「グループとソート」を選択し、グループ化オプションを選択します。 ","コピーした経費を追加するグループ・バンドを選択して、「編集」、「貼付」をクリックします。","経費のコピーと貼付け","copy_and_paste_expenses.htm");
Page[350]=new Array("「プロジェクト」、「経費」を選択します。","切り取る経費を選択して、「編集」、「切り取り」を選択します。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 切り取った経費を特定のプロジェクトの経費カテゴリ、WBS、コスト・アカウントまたはベンダーに追加するには、「表示オプション」バーをクリックして「グループとソート」を選択し、グループ化オプションを選択します。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 切り取った経費を特定のプロジェクトの経費カテゴリ、WBSまたはベンダーに追加するには、「表示オプション」バーをクリックして「グループとソート」を選択し、グループ化オプションを選択します。 ","切り取った経費を貼り付けるグループ・バンドを選択して、「編集」、「貼付」をクリックします。","経費の切取りと貼付け","cut_and_paste_expenses.htm");
Page[351]=new Array("「プロジェクト」、「経費」を選択します。","削除する経費を選択し、「編集」、「削除」を選択します。","「はい」をクリックします。","経費の削除","delete_expenses.htm");
Page[352]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","経費を削除するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「経費」タブをクリックします。","経費を選択して、「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","「アクティビティ」ウィンドウでの経費の削除","delete_expenses_from_the_activities_window.htm");
Page[353]=new Array("P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合、P6を使用して、「経費カテゴリの選択」ダイアログ・ボックスに経費カテゴリがリストされる順序を制御できます。","P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合、「経費カテゴリの選択」ダイアログ・ボックスに経費カテゴリがリストされる順序を制御できます。","このダイアログ・ボックスは、「プロジェクト経費」ウィンドウの「全般」タブまたは「アクティビティ詳細」の「経費」タブで経費カテゴリの割当てを行うときに表示されます。","経費カテゴリの表示の変更","change_the_expense_categories_display.htm");
Page[354]=new Array("コスト・アカウントを作成し、プロジェクトのアクティビティ・リソース割当または経費に関連付けることができます。","コスト・アカウントは階層構造で、組織固有のコスト・アカウント・コードに従ってアクティビティ・コストとアーンド・バリューをトラッキングできます。","プロジェクトのデフォルト・コスト・アカウントを指定できます。このコスト・アカウントは、開示中のプロジェクトのアクティビティとプロジェクト経費へのリソース割当に使用します。","コスト・アカウント・ライブラリを開くときに、表示するコスト・アカウント・アイテムが多すぎますというメッセージが表示された場合は、「テーブル表示」に切り替えます。「チャート表示」を使用する必要がある場合は、表示されるデータが少なくなるようにフィルタを適用します。","コスト・アカウント","cost_accounts.htm");
Page[355]=new Array("「エンタープライズ」、「コスト・アカウント」を選択します。<br /><br />「コスト・アカウントID」列ラベルをクリックするとコスト・アカウント階層が表示されます。「コスト・アカウントID」列ラベルのアウトライン記号は、階層の表示を示します。<br />","「コスト・アカウント」リストで、追加するコスト・アカウントのすぐ上および同じ階層レベルにあるコスト・アカウントを選択し、「追加」をクリックします。","コスト・アカウントIDを入力します。","コスト・アカウント名を入力します。","「変更」をクリックすると、コスト・アカウントの詳細記述をHTMLエディタで入力できます。<br /><br />エディタでは、テキストのフォーマット、画像とテーブルの挿入、他のドキュメント・ファイルからの情報のコピーと貼付け(形式を保持)、およびハイパーリンクの追加を行うことができます。","コスト・アカウント階層の作成","create_a_cost_account_hierarchy.htm");
Page[356]=new Array("「エンタープライズ」、「コスト・アカウント」を選択します。<br /><br />「コスト・アカウントID」列ラベルをクリックするとコスト・アカウント階層が表示されます。「コスト・アカウントID」列ラベルのアウトライン記号は、階層の表示を示します。<br />","編集するコスト・アカウントを選択します。","階層構造内でコスト・アカウントの位置を変更するには、適切な矢印ボタンをクリックします。","新しいコスト・アカウントIDを入力します。","新しいコスト・アカウント名を入力します。","注意","コスト・アカウントのIDまたは名前を変更した場合、変更はすべてのアクティビティ割当に適用されます。","コスト・アカウントの編集","edit_a_cost_account.htm");
Page[357]=new Array("「エンタープライズ」、「コスト・アカウント」を選択します。","削除するコスト・アカウントを選択してから、「削除/統合」をクリックします。<br /><br />コスト・アカウントにアクティビティまたはプロジェクトが割り当てられている場合、「使用中のコスト・アカウント」ダイアログ・ボックスが表示されます。コスト・アカウントを削除して置換コスト・アカウントを指定するには、「置換アカウントの選択」を選択して「OK」をクリックしてから、置換アカウントを選択します。置換コスト・アカウントを指定せずにコスト・アカウントを削除するには、「アカウントの削除」を選択してから「OK」をクリックします。","コスト・アカウントの削除","delete_a_cost_account.htm");
Page[358]=new Array("「エンタープライズ」、「コスト・アカウント」を選択します。<br /><br />「コスト・アカウントID」列ラベルをクリックするとコスト・アカウント階層が表示されます。「コスト・アカウントID」列ラベルのアウトライン記号は、階層の表示を示します。<br />","コピーするコスト・アカウントを選択して、「コピー」をクリックします。","コピーの追加先コスト・アカウントを選択し、「貼付」をクリックします。","注意","コスト・アカウントのコピーと貼付けでは、コスト・アカウントのアクティビティとプロジェクト割当はコピーされません。","コスト・アカウントのコピーと貼付け","copy_and_paste_cost_accounts.htm");
Page[359]=new Array("「エンタープライズ」、「コスト・アカウント」を選択します。<br />「コスト・アカウントID」列ラベルをクリックするとコスト・アカウント階層が表示されます。「コスト・アカウントID」列ラベルのアウトライン記号は、階層の表示を示します。","切取りおよび貼付けを行うコスト・アカウントを選択して、「切り取り」をクリックします。","切り取ったコスト・アカウントの追加先コスト・アカウントを選択し、「貼付」をクリックします。","注意","コスト・アカウントの切取りと貼付けでは、コスト・アカウントのアクティビティとプロジェクト割当も貼付けの対象となります。","コスト・アカウントの切取りと貼付け","cut_and_paste_cost_accounts.htm");

Page[360]=new Array("アクティビティをステップというより小さな単位に分割し、それらの進捗をトラッキングすることができます。たとえば、「システム統合およびテストの準備」というアクティビティには、以下のようなステップを含めることができます。","ステップ1","ステップ2","ステップ3","アクティビティには、必要な数のステップを追加できます。アクティビティによっては、完了するのに通常よりも多くのステップを必要とするものもあれば、ステップを追加する必要のないものもあります。ステップが進行したら、「ステップ完了率」列に完了率を入力するか、または「完了」チェックボックスをオンにしてステップが100%完了したことを示します。","ステップには、コスト、開始日、終了日、およびテキストなどの追加情報を割り当てることができます。「ユーザー定義フィールド」ダイアログ・ボックス(「エンタープライズ」、「ユーザー定義フィールド」を選択)で、ステップのユーザー定義フィールドを定義し、「アクティビティ詳細」の「ステップ」タブでフィールドを列として追加します。","複数のアクティビティに共通のステップ・グループを取得し、そのステップ・グループをアクティビティに割り当てるアクティビティ・ステップ・テンプレートを作成することもできます(P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合は、P6を使用して作成します)。","加重ステップ","加重ステップを割り当てることで、完了したステップの数に基づいてアクティビティの進捗をトラッキングできます。「プロジェクト」ウィンドウの「計算」タブで「アクティビティ完了率の算出にステップを使用」チェックボックスをオンにし、「アクティビティ」ウィンドウの「全般」タブでアクティビティの完了率タイプに「業績」を設定した場合、各ステップに割り当てた加重に基づいてアクティビティの完了率が更新されます。","たとえば、前述の「システム統合およびテストの準備」アクティビティで、各ステップにそれぞれ3.0、2.0、および1.0の加重が割り当てられたとします。「テスト・ケースおよびテスト手順の作成」ステップの「完了」チェックボックスをオンにするか、または「ステップ完了率」列に100%と入力すると、アクティビティの業績完了率は50%になります。これは、このアクティビティのステップの総加重が6.0であるのに対して、このステップの加重が3.0であるため、ステップの加重から計算するとこのアクティビティの半分が完了したことになるためです。","アクティビティ・ステップ","activity_steps.htm");
Page[361]=new Array("アクティビティに固有のステップの場合、次のようにしてアクティビティにステップを追加できます。 ","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 一般的で反復可能なステップのグループの場合、P6を使用して作成したテンプレート(ステップ、加重、詳細記述など)をアクティビティに割り当てることができます。 ","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 一般的で反復可能なステップのグループの場合、既存のステップのテンプレートへの変換、アクティビティ・ステップ・テンプレートの作成、およびテンプレートの割当てが可能です。  ","「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","ステップを追加するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「ステップ」タブをクリックします。<br />「ステップ」タブを表示するには、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「下部レイアウト・オプション」を選択します。「利用可能タブ」セクションで「ステップ」を選択し、@&nbsp;をクリックしてから「OK」をクリックします。","「追加」をクリックします。","新しいステップの名前を入力します。","「変更」をクリックして、ステップの詳細記述をHTMLエディタに入力します。<br /><br />エディタでは、テキストのフォーマット、画像とテーブルの挿入、他のドキュメント・ファイルからの情報のコピーと貼付け(形式を保持)、およびハイパーリンクの追加を行うことができます。<br />","アクティビティのステップのリスト内でステップの位置を調整します。<br />ステップをより前の段階に移動するには、@をクリックします。<br />ステップをより後の段階に移動するには、@をクリックします。","ヒント","アクティビティ・ステップのユーザー定義フィールド(「エンタープライズ」、「ユーザー定義フィールド」)を使用して、開始日および終了日、コスト、またはステップに表示するテキストを入力します。「ステップ」タブに「ステップUDF」列を追加するには、ステップ領域で右クリックして「ステップ列のカスタマイズ」を選択します。","アクティビティへのステップの追加","add_steps_to_activities.htm");
Page[362]=new Array("アクティビティの業績完了率は、「完了」チェックボックスのオンまたはオフ、「ステップ完了率」の編集、ステップの加重の変更、アクティビティへのステップの追加または削除を行うたびに計算されます。完了率を計算するには、完了率タイプとして「業績」を選択します。","更新するステップの横の「完了」チェックボックスをオンにします。<br /><br />または<br />","「ステップ完了率」列を表示して、更新するステップの完了率を入力します。","注意","「ステップ完了率」を100%に設定すると、「完了」チェックボックスがオンになります。「完了」チェックボックスをオンにすると、「ステップ完了率」が100%になります。","ヒント","更新のため追加のステップ列を表示するには、「ステップ」タブで右クリックして、「ステップ列のカスタマイズ」をクリックします。「ステップ」タブに表示する列を選択します。","ステップの終了日、開始日、コスト、作業時間数などの追加情報を更新するには、「ステップ」タブにユーザー定義列を追加します。","アクティビティ・ステップの更新","update_activity_steps.htm");
Page[363]=new Array("加重ステップを割り当てることで、完了したステップの数に基づいてアクティビティの進捗をトラッキングできます。加重ステップを計算するには、まず使用するプロジェクトの「アクティビティ完了率の算出にステップを使用」チェックボックスをオンにします(このチェックボックスは「プロジェクト詳細」ウィンドウの「計算」タブにあります)。次に、加重ステップを持つ各アクティビティについて、完了率タイプを「業績」に設定します。","すでにステップが定義されているアクティビティにステップを追加する場合、新規ステップの加重はデフォルトで1になります。これは、どのステップも完了としてマークされておらず、またどのステップの完了率も100%でないことを示します。アクティビティの一部のステップがすでに完了している場合、新規ステップの加重はデフォルトで0になります。","「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","加重を追加するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「ステップ」タブをクリックします。","変更するステップの「加重」列をダブル・クリックします。","ステップの加重値を入力します。<br /><br />入力する値が大きいほど、アクティビティにおけるそのステップの重要度が増します。アクティビティ内のすべてのステップの総加重に基づいて、各ステップのパーセンテージが計算されて「ステップ加重率」列に表示されます。","注意","加重を変更するには、「ステップ加重」列をダブル・クリックして、新しい加重を入力します。","各加重ステップのパーセンテージを計算するには、「アクティビティ詳細」の「全般」タブで、完了率タイプとして「業績」を選択します。","ステップへの加重の追加","add_weights_to_steps.htm");
Page[364]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","ステップを除去するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「ステップ」タブをクリックします。","除去するステップを選択して、「削除」をクリックします。","アクティビティからのステップの除去","remove_steps_from_activities.htm");
Page[365]=new Array("アクティビティ・ステップ・テンプレートを使用することにより、複数のアクティビティに共通なステップのグループを定義し、そのテンプレートをアクティビティに割り当てることができます。","組織には、1つのプロジェクトまたは複数のプロジェクトにわたって繰り返し行われるアクティビティがあります。たとえば、プロジェクトの開始時には必ず仕様の作成と承認が行われます。仕様の作成は、変わることのないマルチ・ステップ・プロセスです。","たとえば、「仕様作成」アクティビティに含まれるステップとして、以下のようなステップが考えられます。","初期仕様の提出","初期仕様のレビュー","初期仕様の改訂","最終レビュー","最終改訂","これらのステップが、1つまたはすべてのプロジェクトにおける「仕様作成」アクティビティの多くまたはすべてに適用できる場合があります。","仕様作成の各アクティビティに対してこれらのステップを手動で入力するのではなく、これらのステップが含まれるアクティビティ・ステップ・テンプレートを1つ作成し、そのテンプレートを適用可能な各アクティビティに一度に割り当てることができます。","頻繁に使用するステップまたはステップのセットがアクティビティにすでに定義されている場合、ステップをテンプレートに変換できます。","アクティビティ・ステップ・テンプレート","activity_step_templates.htm");
Page[366]=new Array("「エンタープライズ」、「アクティビティ・ステップ・テンプレート」を選択します。","上部グリッドで、「追加」をクリックします。","「ステップ・テンプレート名」フィールドに、わかりやすいテンプレート名を入力します。","下部グリッドで、「追加」をクリックします。<br /><br />上部グリッドの「ステップ数」フィールドのテンプレート・ステップ数が自動的に更新されます。<br />","「ステップ名」フィールドに、ステップの名前を入力します。","「ステップ加重」フィールドに、ステップ加重(最低1.0)を入力します。<br /><br />入力する値が大きいほど、アクティビティにおけるそのステップの重要度が増します。","注意","追加できるテンプレート数に制限はありません。テンプレート当たりのステップ数にも制限はありません。","下部グリッドをカスタマイズしてユーザー定義フィールド列を表示し、これらの列に日付およびコストなどのステップ・データを追加できます。アクティビティ・ステップ・テンプレートに入力したユーザー定義フィールド・データは、テンプレートの一部として保存されます。","手動によるアクティビティ・ステップ・テンプレートの作成","create_activity_step_templates_manually.htm");
Page[367]=new Array("テンプレートを手動で作成するのではなく、既存のステップをアクティビティ・ステップ・テンプレートに変換できます。","「アクティビティ・テーブル」で、テンプレートに変換するステップが含まれているアクティビティを選択します。","アクティビティ詳細を表示します。 ","「アクティビティ詳細」の「ステップ」タブで、Ctrlキーを押しながらクリックしてステップを選択します。","選択したステップを右クリックし、「テンプレートの作成」を選択します。","「テンプレート作成」ダイアログで、テンプレートの一意の名前を入力します。選択したステップに割り当てられたUDFをアクティビティ・ステップ・テンプレートに追加することもできます。<br /><br />ステップおよびそれらに関連する名前、詳細記述、加重、およびUDF (選択した場合)が新しいテンプレートに追加されます。","注意","ステップをテンプレートに変換した後に、「アクティビティ・ステップ・テンプレート」ダイアログ・ボックスは開かれません。テンプレートを表示するには、「エンタープライズ」、「アクティビティ・ステップ・テンプレート」を選択します。","「ユーザー定義フィールド」ダイアログ・ボックスで、ステップUDFを追加、削除または変更すると、アクティビティ・ステップ・テンプレートのステップUDF情報が自動的に更新されます。","アクティビティ・ステップ・テンプレートへのステップの変換","19411.htm");
Page[368]=new Array("1つまたは複数のアクティビティ・ステップ・テンプレートを、1つまたは複数のアクティビティに割り当てることができます。","「アクティビティ」ウィンドウで、アクティビティ・ステップ・テンプレートを割り当てるアクティビティを選択します。<br /><br />複数のアクティビティを選択するには、CtrlキーまたはShiftキーを押しながらアクティビティをクリックします。","「割当」ツールバーの@をクリックします。","「アクティビティ・ステップ・テンプレートの割当」ダイアログ・ボックスで、選択したアクティビティに割り当てるテンプレートを選択します。<br /><br />複数のテンプレートを割り当てるには、Ctrlキーを押しながらテンプレートをクリックします。<br />","「割当」@をクリックします。<br /><br />テンプレートに含まれているステップ、加重、詳細記述、およびユーザー定義フィールドが、「アクティビティ詳細」の「ステップ」タブにロードされます。","ヒント","アクティビティにステップ・テンプレートを割り当てた後は、必要に応じて、「アクティビティ詳細」の「ステップ」タブでステップを変更できます。<br />","アクティビティへのアクティビティ・ステップ・テンプレートの割当","assign_activity_step_templates_to_activities.htm");
Page[369]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","ノートを割り当てるアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「ノート」タブをクリックします。<br /><br />「ノート」タブを表示するには、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「下部レイアウト・オプション」を選択します。「利用可能タブ」セクションで「ノート」を選択し、@&nbsp;をクリックしてから、「OK」をクリックします。<br />","「追加」をクリックします。","割り当てるノートを選択します。<br /><br />複数のノートを割り当てるには、Ctrlキーを押したまま、割り当てる各ノートをクリックします。<br />","「割当」ボタンをクリックして、「閉じる」ボタンをクリックします。","「変更」をクリックすると、アクティビティ・ノートの詳細記述をHTMLエディタで入力できます。<br /><br />エディタでは、テキストのフォーマット、画像とテーブルの挿入、他のドキュメント・ファイルからの情報のコピーと貼付け(形式を保持)、およびハイパーリンクの追加を行うことができます。","アクティビティへのノートの割当","assign_notebooks_to_activities.htm");
Page[370]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","ノートを除去するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「ノート」タブをクリックします。","除去するノートを選択して、「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","注意","ノート・トピックを削除すると、選択したアクティビティのノートに関連付けられたトピックの詳細記述も削除されます。","アクティビティからのノートの除去","remove_notebooks_from_activities.htm");
Page[371]=new Array("各EPSノード、プロジェクト、またはWBSレベルの予算見積を作成し、それを必要に応じて修正することができます。","「プロジェクト」ウィンドウの「予算ログ」タブを使用して、当初予算を入力します。当初予算とは、EPSノードまたはプロジェクトに必要な予算の総額です。<br />","「予算変更ログ」セクションで、予算変更の発生をトラッキングできます。「現行予算」(当初予算+承認修正予算)と「予算案」(当初予算+承認/待ち状態予算額)のフィールドには、これらの変更が組み込まれます。したがって、各プロジェクトまたはEPSノードについて、最新かつ正確な予算情報を得ることができます。","予算化された資金の月次支出を記録し、未分配現行差異額をトラッキングし、各プロジェクトの月次支出計画を任意のレベルのEPSにロールアップすることができます。","P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合: プロジェクトで資金調達を行って予算をサポートする場合、P6を使用して、非営利、政府割当またはその他の資金ソースを含む辞書を設定し、プロジェクトまたはEPSノードへの割当を簡単に行うこともできます。","P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合: プロジェクトで資金調達を行って予算をサポートする場合、非営利、政府割当またはその他の資金ソースを含む辞書を設定して、プロジェクトまたはEPSノードへの割当を簡単に行うこともできます。","予算の設定","establishing_budgets.htm");
Page[372]=new Array("リソース集計表では、アクティビティ・レベルでの消費実績と当初見積の差異とともに、工数およびコスト予算配分の全体像がわかります。","予算情報の概要を見るには、「プロジェクト」ウィンドウを表示して(「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択)、列として「当初予算」および「現行差異」を選択します。","書式設定済のレポートを使用して、プロジェクト・レベルおよびアクティビティ・レベルで予算額をトラッキングすることもできます。","予算のトラッキングと分析","tracking_and_analyzing_budgets.htm");
Page[373]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択し、予算を入力するEPSノード/プロジェクトを選択します。","「プロジェクト詳細」を表示してから、「予算ログ」タブをクリックします。","「当初予算」フィールドに、すべての資金の出資を含む、このプロジェクトに必要な総見積額を入力します。","予算の設定","establish_budgets.htm");
Page[374]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択し、予算変更を入力するEPSノード/プロジェクトを選択します。","「プロジェクト詳細」を表示してから、「予算ログ」タブをクリックします。","「追加」をクリックします。","「予算変更ログ」セクションで、日付、金額、責任者、ステータス(待ち状態、承認、または却下)、および理由を指定します。<br />「現行予算」フィールドは、当初予算と承認修正予算の合計です。「予算案」フィールドは、当初予算と承認/待ち状態予算額の合計です。","予算変更の入力","enter_budget_changes.htm");
Page[375]=new Array("P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合、P6を使用して、非営利、政府割当またはその他の資金ソースを含む資金ソース辞書を設定します。","P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合、次の手順に従って、非営利、政府割当またはその他の資金ソースを含む資金ソース辞書を設定します。プロジェクトを展開するときに、予算に資金ソースを割り当てることができます。","「エンタープライズ」、「資金ソース」を選択します。","追加する資金ソースのすぐ上および同じ階層レベルにある資金ソースを選択して、「追加」をクリックします。<br /><br />資金ソース辞書の階層構造を利用して、特定機関の提携先など、同類の資金ソースを分類してグループ化します。","「変更」をクリックすると、資金の追加情報をHTMLエディタで入力できます。<br /><br />エディタでは、テキストのフォーマット、画像とテーブルの挿入、他のドキュメント・ファイルからの情報のコピーと貼付け(形式を保持)、およびハイパーリンクの追加を行うことができます。<br />","「閉じる」をクリックします。","ヒント","各EPSおよびプロジェクト・レベルに、無制限に資金調達割当を適用できます。","資金調達階層構造をグラフィカルに表示するには、「資金ソース」ダイアログ・ボックスで「表示オプション」バーをクリックして、「チャート表示」を選択します。","資金ソースの定義","define_funding_sources.htm");
Page[376]=new Array("資金ソースを定義したら、以下の手順でEPSノードまたはプロジェクトに資金ソースを割り当てます。 ","「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択し、資金ソースを割り当てるEPSノードまたはプロジェクトを選択します。","「プロジェクト詳細」を表示してから、「資金」タブをクリックします。","「追加」をクリックします。","資金ソース辞書から資金ソースを選択します。","@をクリックして、@をクリックします。","このプロジェクトに割り当てる資金総額を入力します。","選択した要素に割り当てる総資金の配分率を入力します。<br /><br />同じ資金ソースをさまざまな金額で何度も割り当て、拠出金を異なるレベルのEPSで配分することができます。資金の金額と配分値は、ユーザー定義の値です。資金は集計されません。各EPSレベルで資金を編集して、トップダウン計画を行います。","ヒント","「プロジェクト」ウィンドウで「総資金」列を追加して、各プロジェクトおよびEPSノードの総資金調達額を表示することができます。","資金ソースの割当","assign_funding_sources.htm");
Page[377]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択し、月次支出額を入力するEPSノード/プロジェクトを選択します。","「プロジェクト詳細」を表示してから、「支出計画」タブをクリックします。","「支出計画」列に各月の総支出を入力します。<br /><br />「積上支出計画」列には、以前に記録された下位レベルのプロジェクト支出計画の額が表示されます。<br /> <br />現行差異は、EPSノードの月次支出とプロジェクト積上との差分です。<br /> <br />利益額または月次額の利益分を入力します。利益計画も積上されます。","月次支出額の入力","enter_monthly_spending_amounts.htm");
Page[378]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択して、予算情報を表示するEPSノード/プロジェクトを選択します。","「プロジェクト詳細」を表示してから、「予算サマリー」タブをクリックし、「予算ログ」および「支出計画」タブから計算された予算データを表示します。","総予算と総支出計画の表示","view_budget_and_spending_plan_totals.htm");
Page[379]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択し、「表示オプション」バーをクリックしてから「列」、「カスタマイズ」を選択します。","「プロジェクト」ウィンドウに表示する予算関係の列を選択します。<br /><br />たとえば、プロジェクトに割り当てられた当初予算額と、現在日までに使用された予算の現行差異を比較するには、「プロジェクトID」、「プロジェクト名」、「当初予算」、および「現行差異」の各列を選択します。","注意","現在の支出が当初予算見積と違うとき、結果として差異が生じます。差異の額が括弧で表示されている場合、プロジェクトにとって負の差異が生じていることになります。","予算と差異の比較","compare_budgets_and_variances.htm");
Page[380]=new Array("あらかじめ書式設定されたレポートを印刷したり、新規レポートを作成してプロジェクトおよびアクティビティ・レベルで予算額をトラッキングしたりできます。","「ツール」、「レポート」、「レポート」を選択します。","予算情報を含むEX-01からEX-05の経費精算書などの、実行するレポートを選択します。","「レポート」ツールバーの@をクリックするか、レポートを右クリックして「実行」、「レポート」を選択します。","予算レポートの印刷","print_budget_reports.htm");
Page[381]=new Array("初めてスケジュールを更新する前に、ベースライン計画を作成します。ベースラインはプロジェクト計画の完全なコピーであり、現行スケジュールと比較して、進捗を評価します。レイアウト内では、ベースライン・データをグラフィカルに表示したり列形式で表示したりして、コストおよびスケジュールを分析することができます。","最も簡単なベースライン計画は、当初スケジュールの完全なコピー(スナップショット)です。このスナップショットが提供するターゲットから、プロジェクトのコスト、スケジュール、およびパフォーマンスをトラッキングできます。ベースラインを作成する場合、現行プロジェクトのコピーを保存してベースラインとして使用するか、またはEPS階層構造の別のプロジェクトを現行プロジェクトのベースラインに変換することもできます。","1つのプロジェクトで保存できるベースラインの数に制限はありませんが、実際に保存できるベースラインの数は管理プリファレンス設定によって決まります。通常、この設定は管理者が管理します。プロジェクトに保存されているベースラインの数にかかわらず、比較用に選択できるベースラインは常に3つまでです。","ベースライン機能には、比較に使用するベースラインを指定するためのオプションが用意されています。プロジェクト・レベルのベースラインは、プロジェクト/アクティビティの稼働集計表およびプロファイルと、アーンド・バリュー計算に使用されます。 ","P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合、プロジェクト・ベースラインを設定するには、「コスト/財務情報以外のプロジェクト詳細の編集」プロジェクト権限が必要です。","P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合、プロジェクト・ベースラインを設定するには、P6で定義されている適切なプロジェクト権限が必要です。","ベースライン1、ベースライン2、およびベースライン3を割り当てることができます。使用するベースラインを選択しない場合、デフォルトで現行プロジェクトが使用されます。管理プリファレンス設定を使用して、アーンド・バリュー計算に使用する値を、計画値または完了時の値から選択します。","単一プロジェクトが持つ複数のベースラインを分類(トラッキング)しやすくするために、各ベースラインに対して、初期計画ベースライン、What-ifプロジェクト・ベースライン、またはプロジェクト中間ベースラインなど、目的に応じたタイプを割り当てます。使用できるベースライン・タイプは、通常、管理者によって定義されます。","元のベースラインまたはコピーしたベースラインの復元や更新を行うことができます。","ベースラインは、ユーザーがアクセスできるプロジェクトとは別のプロジェクトとして存在するわけではありません。&nbsp;したがって、ベースライン・プロジェクトを変更するには、最初にベースラインを別のプロジェクトとして復元することによって、ベースラインを現行プロジェクトから切り離す必要があります。その後、この復元したベースライン・プロジェクトを、EPSの他のプロジェクトと同様に操作できます。 ","ベースラインの更新機能を使用することにより、現行プロジェクトからベースラインに新規データを自動的に追加し、現行プロジェクトにおいて変更された既存のベースライン・データを変更できます。","ベースライン","baselines.htm");
Page[382]=new Array("ベースラインを作成するプロジェクトを開きます。","「プロジェクト」、「ベースラインの保守」を選択し、複数のプロジェクトが開かれている場合は、ベースラインを作成するプロジェクトを選択します。<br /><br />現行プロジェクトを新規ベースラインとしてコピーする場合、複数のプロジェクトを選択すると、選択したすべてのプロジェクトに対して1つのベースラインが作成されます。別のプロジェクトをベースラインに変換する場合、プロジェクトを1つしか選択できません。<br />","「追加」をクリックします。","現行プロジェクトのコピーを新規ベースラインとして保存するか、または別のプロジェクトを現行プロジェクトのベースラインに変換するかを選択して、「OK」をクリックします。<br /><br />別のプロジェクトを変換する場合、「プロジェクトの選択」ダイアログ・ボックスでプロジェクトを選択し、「選択」ボタンをクリックします。","ヒント","プロジェクトをベースラインに変換する前に、元のプロジェクトにアクセスできるようにしておきたい場合、そのプロジェクトのコピーを作成します。いったんプロジェクトをベースラインに変換すると、そのプロジェクトはプロジェクト階層構造内では利用できなくなります。ただし、ベースラインを復元して、プロジェクト階層構造内で別のプロジェクトとして再び利用することができます。現行プロジェクトの新規データおよび変更データでベースラインを更新することもできます。","注意","現行プロジェクトのコピーを新規ベースラインとして保存する場合、プロジェクト名と「-Bx」というサフィックスがプロジェクトのタイトルに使用されます。「x」の部分は、プロジェクトで最初に保存したベースラインの場合は「1」、2番目は「2」になります。ベースライン名は変更できます。","別のプロジェクトをベースラインに変換する場合、変換するプロジェクトを開いたり、そのプロジェクトにベースラインを割り当てたりすることはできません。変換されたプロジェクトの名前が、ベースライン名として使用されます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: P6 Professionalでは、ジョブ・サービスを使用してベースラインを作成します。つまり、ベースラインをバックグラウンドで作成しながら、作業を続行できます。ジョブの進捗を確認するには、「ツール」、「ジョブ・ステータス」を選択します。 ","ベースラインの作成","create_a_baseline.htm");
Page[383]=new Array("P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合、P6を使用して、プロジェクトのベースラインに割当て可能なベースライン・タイプを作成できます。ベースライン・タイプを使用して、すべてのプロジェクトのベースラインを標準化できます。","P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合、プロジェクトのベースラインに割当て可能なベースライン・タイプを作成できます。ベースライン・タイプを使用して、すべてのプロジェクトのベースラインを標準化できます。","「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","「ベースライン・タイプ」タブをクリックし、「追加」をクリックします。","新しいベースライン・タイプの名前を入力します。","ベースライン・タイプの作成","create_a_baseline_type.htm");
Page[384]=new Array("「プロジェクト」、「ベースラインの保守」を選択します。","ベースラインを選択します。","「ベースライン・タイプ」フィールドで、タイプを選択します。<br /><br />ベースライン・タイプは通常、管理者によって定義されます。 ","ベースライン・タイプの割当","assign_a_baseline_type.htm");
Page[385]=new Array("集計用のプロジェクト・ベース・ラインを1つと、比較用のベースラインを3つまで割り当てることができます。","「プロジェクト」、「ベースラインの割当」を選択します。","「プロジェクト」フィールドで、ベースラインを割り当てるプロジェクトを選択します。","既存のベースラインをプロジェクト・ベース・ライン、ベースライン1、ベースライン2、またはベースライン3として設定するには、該当するフィールドでメニューからベースラインを選択します。<br /><br />プロジェクトの現在の状態をプロジェクト・ベース・ライン、ベースライン1、ベースライン2、またはベースライン3として使用するには、該当するフィールドでメニューから現在のプロジェクトを選択します。","注意","1つのプロジェクトに対して、プロジェクト・ベース・ライン、ベースライン1、ベースライン2、およびベースライン3を1つしか割り当てられません。","ベースライン2と3は必須ではありません。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: プロジェクト・ベースラインを設定するには、「コスト/財務情報以外のプロジェクト詳細の編集」プロジェクト権限が必要です。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: プロジェクト・ベースラインを設定するには、P6で定義されている適切なプロジェクト権限が必要です。","プロジェクトへのベースラインの割当","assign_baselines_to_projects.htm");
Page[386]=new Array("プロジェクトの進行にあわせて、プロジェクトのベースラインを&nbsp;更新するか、プロジェクトのベースラインを復元して変更し、元のスケジュールに対する変更を取得するかを選択できます。ベースラインを更新または復元する場合、そのベースラインの元の状態は保存されません。ベースラインの元の状態を保存するには、元のベースラインを更新または復元するのではなく、ベースラインをコピーしてからそのベースラインのコピーを更新または復元することができます。ベースラインをコピーすると、元のベースラインの新しいコピーが同じプロジェクトの下に作成されます。","「プロジェクト」、「ベースラインの保守」を選択します。","「ベースラインの保守」ダイアログ・ボックスで、コピーするベースラインを選択します。","「コピー」をクリックします。","ヒント","ベースラインをコピーすると、「ベースラインの保守」ダイアログ・ボックスの「最終更新日」フィールドには元の(コピーされた)ベースラインと同じ日付と時間が表示されます。","ベースラインは、プロジェクト間でコピーできません。ベースラインをコピーすると、コピーしたベースラインは元のベースラインと同じプロジェクトの下に配置されます。","ベースラインをコピーすると、コピーしたベースラインは元のベースラインと同じルールが前提で個別のベースラインとして存在します。たとえば、ベースラインをコピーした後に、ベースラインを削除、更新、復元したり、プロジェクト・ベースライン、ベースライン1、ベースライン2、ベースライン3として割り当てたりすることができます。 ","注意","P6 Professionalデータベースに接続している場合: ベースラインをコピーするには、「プロジェクト・ベースラインの保守」プロジェクト権限が必要です。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: ベースラインをコピーするには、P6を使用して適切なプロジェクト権限が割り当てられている必要があります。","ベースラインをコピーする場合、プロジェクト名と「-Bx」というサフィックスがコピーされたベースラインのタイトルに使用されます。「x」の部分は、プロジェクトで最初に保存したベースラインの場合は「1」、2番目は「2」になります。ベースライン名は変更できます。","ベースラインのコピー","copy_a_baseline.htm");
Page[387]=new Array("プロジェクトが進行すると、ベースラインの復元や新規作成を行わずに、ベースライン・データを更新するように選択できます。プロジェクトが進行中の場合、ベースラインを新しく作成すると、正確な比較結果が得られない場合があります。ベースラインを更新すれば、選択したデータ・タイプのみ更新されます。","「プロジェクト」、「ベースラインの保守」を選択します。","「ベースラインの保守」ダイアログ・ボックスで、更新するベースラインを選択します。","「更新」をクリックします。","「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックスで、更新するデータのタイプを選択します。","プロジェクト・レベルのデータの場合、プロジェクト詳細、ドキュメント、およびプロジェクト・リスク/課題/しきい値を更新できます。これらのオプションは、選択しなくてもかまいません。","注意: プロジェクト詳細を更新する場合、「デフォルト値」、「設定」、および「リソース」タブのすべてのデータ、「全般」タブの「リスク・レベル」および「プロジェクト平準化優先度」フィールド、「計算」タブの「リソースおよびロール単価のないアクティビティのデフォルト単価」フィールドは、更新されません。","アクティビティ・レベルのデータの場合、すべてのアクティビティを更新するか、またはフィルタ条件を満たすアクティビティのみ更新するかを選択できます。フィルタに基づいてアクティビティを更新する場合、「ブラウズ」ボタンをクリックしてフィルタを選択します。すべてのアクティビティを更新する場合、ベースライン内のすべてのアクティビティが上書きされます。","また、ベースラインに新規アクティビティを追加したり、プロジェクトにないアクティビティをベースラインから削除したり、既存のアクティビティに新規アクティビティ・データを更新することもできます。アクティビティ・レベルのデータは更新せずにプロジェクト・レベルのデータのみ更新したい場合、アクティビティ・レベルのデータのオプションをすべてオフにします。","ファイル名を入力または選択して更新プロセス中にエラーをログに記録します(P6 Professionalデータベースに接続している場合のみ)。","既存のアクティビティ・データを更新する場合、「更新オプション」をクリックします。","「更新オプション」の「アクティビティ」タブで、更新するアクティビティ・データのタイプを選択します。","注意: 「ベースライン更新オプション」ダイアログ・ボックスで「日付、所要期間および計算日」の更新を選択した場合、「最早開始日」、「最早終了日」、「最遅開始日」、および「最遅終了日」の日付フィールドは計算されるため、更新されません。これらのフィールドが更新されるようにするには、ベースラインの更新を実行した後に、ベースライン・プロジェクトを復元してから、そのプロジェクトをスケジュール計算して再びベースラインに設定します。","「更新オプション」の「リソース割当」タブで、更新するリソースおよびロール割当データのタイプを選択します。","「プレビュー」をクリックします。","「変更のプレビュー」ダイアログ・ボックスで、ツリー内のノードをクリックして、選択したオプションに応じてベースラインに加えられる変更を表示します。変更プレビュー・リストを印刷できます。「閉じる」をクリックすると、「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックスに戻ります。","オプションで、ベースラインの更新が期待どおりになるように必要な設定を調整します。","「更新」をクリックします。","ヒント","ベースラインの更新プロセス中にエラーが発生した場合は、プロジェクトを現行計算日にスケジュールして、ベースラインの更新を再実行します。こうすると、ベースラインの更新時に発生するエラーを解決できることがあります。","ベースラインを更新すると、ベースラインが最後に更新された日付が保存されます。この日付は、「ベースラインの保守」ダイアログ・ボックスの「最終更新日」フィールドに表示されます。「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックスで「最終更新日の無視」オプションを選択すると、モジュールによって最終更新日が考慮されなくなります。様々なタイミングで様々なデータ・タイプを更新する予定の場合(つまり、単純に毎回すべてのベースラインを更新するのではない場合)、「最終更新日の無視」オプションを選択することを推奨します。このオプションを選択しないと、ベースラインの更新を実行するときに、一部のデータ・タイプが正確な日付から更新されません。たとえば、次のようになります。<br /><br />- 6月1日、ステップを含むベースラインの更新を実行<br /><br />- 6月8日、ステップを含まないベースラインの更新を実行<br /><br />- 6月15日、ステップを含むベースラインの更新を実行。「最終更新日の無視」オプションを選択しない。&nbsp;&nbsp;<br /><br />上記のような場合、6月15日にベースラインの更新を実行すると、最終更新日からベースラインが更新されるため、6月8日からのみステップが更新されます。「最終更新日の無視」オプションを選択すれば、ベースラインが最後に更新された日付にかかわらず、ステップへのすべての変更が更新されます。<br />","すべてのアクティビティ・データを上書きするには、「全アクティビティ」とアクティビティ・データのすべてのオプションを選択します。","プロジェクト・レベルのデータのみ更新したい場合、プロジェクト・データのオプションを選択し、アクティビティの新規追加、削除、および更新オプションをオフにします。アクティビティ・データのこれらのオプションをオフにすると、「全アクティビティ」または「以下のフィルタが適用されたアクティビティ」オプションが選択されていても、アクティビティ・データが一切更新されません。","ベースラインの更新パフォーマンスを最適化するには、「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックスで「最適化実行」オプションを選択します。最適化モードでベースラインを更新するときにエラーが発生した場合、失敗の原因となっているデータ・アイテムを確認できません。失敗の原因となっているデータ・アイテムを確認するには、「最適化実行」オプションをオフにしてベースラインの更新を再実行します。更新の完了後、ログ・ファイルを参照して失敗の原因となっているデータ・アイテムを確認してください。","管理スーパーユーザーとしてログインすると、ベースラインの更新のパフォーマンスがさらに最適化されます。","注意","P6 Professionalデータベースに接続している場合: ベースラインを更新するには、「プロジェクト・ベースラインの保守」プロジェクト権限が必要です。さらに、ベースライン更新を実行する前に、すべてのプロジェクトおよびグローバルの表示、作成、編集および削除を行う権限(「プロジェクト・コスト/財務情報の表示」、「ドキュメントの追加/編集/削除」など)を持っておくことをお薦めします。これらの権限がない場合にベースラインを更新しようとすると、エラー・メッセージが表示されることがあります。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: ベースラインを更新するには、P6で定義されている適切なグローバル権限およびプロジェクト権限が必要です。","P6 EPPMデータベースに接続している場合、このプロセスはジョブ・サービスとして実行されます。ジョブの進捗を確認するには、「ツール」、「ジョブ・ステータス」を選択します。","他のユーザーがプロジェクトを排他モードで開いている場合や、プロジェクトをチェックアウト中である場合、プロジェクトのベースラインを更新できません。","リソース割当またはロール割当に将来期間バケットが含まれるベースラインは自動更新されます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: プロジェクトの更新中にエラーが発生した場合、指定されたログ・ファイルにエラーが記録され(「最適化実行」オプションが選択されていない場合)、プロジェクトの更新が続行されます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: プロジェクトの更新中にエラーが発生した場合、対応するジョブ・サービス・ログ・ファイルにエラーが記録され(「最適化実行」オプションが選択されていない場合)、プロジェクトの更新が続行されます。「ツール」、「ジョブ・ステータス」をクリックすると、ログ・ファイルを表示できます。","「ベースライン・オプションの更新」ダイアログで「アクティビティ全般情報」の更新を選択した場合、「更新オプション」ダイアログで「既存リソースおよびロール割当の更新」および「新規リソースとロール割当の追加」オプションがオンになっていなくても、アクティビティの新規または変更されたプライマリ・リソース割当が常に更新されます。","アクティビティ関係の更新を選択した場合、プロジェクト内のアクティビティ間の関係のみ更新されます。外部プロジェクト内のアクティビティとの関係は更新されません。","プロジェクト・カレンダ、アクティビティ・コード、およびWBSは常に更新されます。","アクティビティは更新せずに課題またはドキュメントを更新する場合、アクティビティ割当なしで課題またはドキュメントが新規追加されます。","フィルタ条件を満たすアクティビティの更新と、新規アクティビティの追加を選択した場合、フィルタ条件を満たすアクティビティのみ追加されます。","ベースラインの更新","update_a_baseline.htm");
Page[388]=new Array("プロジェクトが進行して変更が発生した場合、それに関連する1つまたは複数のベースラインを変更するように選択できます。ベースラインへのアクセスと変更は、プロジェクトと同じようには行えません。ベースラインを手動で変更するには、ベースラインをデータの更新が可能な個別のプロジェクトとして扱えるようにするために、ベースラインをプロジェクトの階層構造に復元する必要があります。","開示中プロジェクトのベースラインを復元するには、以下の手順を実行します。","「プロジェクト」、「ベースラインの保守」を選択します。","復元するベースラインを選択してから「復元」をクリックし、「はい」をクリックします。<br /><br />復元したプロジェクトは、ベースラインとしてリンクされていたプロジェクトと同じノードに入ります。","ヒント","復元したベースライン・プロジェクトを変更した後にベースラインとして再作成し、現行プロジェクトと比較することができます。","ベースラインを復元せずに、現行プロジェクトからの新規/変更データでベースラインを自動的に更新することもできます。プロジェクト、アクティビティ、またはリソース/ロール割当データのタイプ(ステップまたはプロジェクトの課題やしきい値など)をグローバルに更新したい場合、このオプションを使用します。","注意","ベースライン以外のプロジェクトへの関係がベースラインに含まれている場合、ベースラインが復元されるときにそれらの関係が保持されてコピーされます。それにより、元の関係に含まれている両方のプロジェクトがベースライン以外のプロジェクトである場合、関係が重複する可能性があります。関係の一方がベースラインに含まれている場合、コピーを行うことができません。","手動によるベースラインの変更","modify_a_baseline_manually.htm");
Page[389]=new Array("「プロジェクト」、「ベースラインの保守」を選択します。<br /><br />削除するベースラインを選択し、「削除」をクリックしてから、「はい」をクリックします。","注意","アクティブなベースラインを削除することはできません。アクティブなベースラインとは、「ベースラインの割当」ダイアログ・ボックスでベースライン1、2または3として指定されているベースラインを指します。","ベースラインの削除","delete_a_baseline.htm");
Page[390]=new Array("スケジュールを更新するには、2つの方法があります。手動でアクティビティの進捗を更新する方法と、P6 Professionalにプロジェクト計画に基づいて自動的に進捗を計算させる方法です。","プロジェクトが計画どおりに進行している場合、または進捗の見積のみを行う場合、 計算日 または「現在」日を指定するだけで、進捗しているはずのアクティビティが自動的に更新され、開始したアクティビティの残余期間が計算されます。完了したアクティビティの残余期間は0に設定されます。","@多くのアクティビティが順序どおりに開始していない、アクティビティの完了までの時間が当初の計画どおりでない、リソースの実績消費が計画された消費を超えているなど、@プロジェクトが計画どおりに進行していない場合、アクティビティとリソースを個別に更新します。こうすることによって、予測外の状況の影響を見越して、是正措置を講じることができます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: P6 Progress Reporterを使用して進捗データを収集するには、組織内のユーザー(通常はOracle管理者)がP6を使用して、タイムシートの作成、使用するタイムシート承認ルールと権限の指定、および必要なリソース/ユーザー・アカウントと関連する権限の設定を行う必要があります。これにより、プロジェクト・チーム・メンバーがP6 Progress Reporterを使用して、割当に進捗を記録したり、レビューおよび承認用にタイムシートを提出することができます。実績を適用すると、承認されたタイムシートから収集した進捗によってプロジェクトが更新されます。","多くのプロジェクトでは、計画どおりに進行しているアクティビティとそうでないアクティビティが混在しています。このような場合、2つの更新方法を組み合わせて使用します。プロジェクトが計画どおりに進行しているものとして計算し、次に計画からずれているアクティビティとリソースを個別に更新します。","プロジェクトの更新後、「ファイル」、「変更の確定」を選択して、すぐに変更を保存してデータベースを更新します。終了しても、データの変更が自動的に確定されます。","スケジュールの更新","updating_the_schedule.htm");
Page[391]=new Array("「ツール」、「実績の適用」を選択します。","更新するプロジェクトが「更新するプロジェクト」リストに表示されていることを確認します。<br /><br />プロジェクトのアクティビティの進捗を更新するには、そのプロジェクトが開示中である必要があります。<br />","各プロジェクトの計算日を使用するか、または更新するすべてのプロジェクトに新規計算日を割り当てるかを指定します。","「新規計算日」フィールドで、@をクリックして新規計算日を選択するか、または矢印をクリックしてタイムシート終了日に基づいて新規計算日を選択します。","タイムシートから実績が適用される場合、アクティビティの期間タイプに基づいて残余期間を再計算するか、または常に再計算するかを指定します。「常に再計算」を選択した場合、すべてのアクティビティが「工数固定」および「単位工数固定」として処理されます。","「適用」をクリックし、次に「はい」をクリックします。","P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合、アプリケーション・サーバーのジョブ・キューにASAPジョブが追加され、ジョブが完了するとユーザーに通知されます。(「ジョブ・ステータス」ダイアログ・ボックスで、ジョブのステータスを確認することもできます。)","全アクティビティの進捗の更新","update_progress_for_all_activities.htm");
Page[392]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択して、更新するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「ステータス」タブをクリックします。<br /><br />実績日を更新するには、「開始」チェックボックスをオンにして、「開始」フィールドで実績開始日を指定します。アクティビティが完了している場合、「終了」チェックボックスをオンにして、「終了」フィールドで実績終了日を指定します。<br /><br />-または-<br /><br />期間完了率タイプのアクティビティを更新するには、「残存」フィールドをクリックして、選択したアクティビティを完了するために必要な残作業期間数を入力します。スケジュール計算または実績の適用を行う場合、アクティビティ・カレンダを使用して、実績開始日から現行計算日まで(進行中アクティビティの場合)または実績終了日まで(完了アクティビティの場合)の総作業時間として実績期間が計算されます。<br /><br />-または-<br /><br />業績完了率タイプのアクティビティを更新するには、アクティビティの業績完了率と残余期間を入力します。リソースが割り当てられている場合、各リソースの通常実績工数も更新する必要があります。<br />","更新する各アクティビティについて、これらの手順を繰り返します。","ヒント","期間完了率を更新するときに実績工数およびコストを自動更新するには、「プロジェクト詳細」の「計算」タブで、「期間完了率の変更時に、実績工数とコストの再計算」チェックボックスをオンにする必要があります。","「リソース稼働集計表」で将来期間のリソース/ロール分布を手動で計画する場合、割当に手動で入力した値に基づいて個々のアクティビティの進捗が更新されます。次のようになります。","アクティビティの「期間完了率」または「残余期間」を変更してアクティビティの完了率を更新する場合、プロジェクトの「期間完了率の変更時に、実績工数とコストの再計算」オプション(「プロジェクト詳細」の「計算」タブ)がオンであれば、実績を適用したときに、手動残工数分布を使用してアクティビティの実績工数が更新されます。","割当の「残工数」または「残最早終了日」を変更してアクティビティの完了率を更新する場合、プロジェクトの「期間完了率の変更時に、実績工数とコストの再計算」オプション(「プロジェクト詳細」の「計算」タブ)がオンであれば、実績を適用したときに、手動の計画/予算工数分布を使用してアクティビティの実績工数が更新されます。","アクティビティまたは割当の「実績工数」を変更してアクティビティの進捗率を更新する場合、実績を適用したときに、手動で入力された将来期間計画/予算および残工数の値が更新されません。","個別アクティビティの進捗の更新","update_progress_for_individual_activities_manually.htm");
Page[393]=new Array("進捗スポットライト機能は、指定された期間内に開始または終了する アクティビティをハイライトします 。この機能を使用するには、「表示」、「進捗スポットライト」を選択するか、または「ツール」ツールバーの@アイコンをクリックします。また、指定したい新しい日付まで計算日ラインをドラッグすることもできます。P6 Professionalにより、最終計算日と新しい計算日の間にあるアクティビティがハイライトされます。複数のプロジェクトが開かれている場合、P6 Professionalでは、デフォルト・プロジェクト(「プロジェクト」、「デフォルト・プロジェクトの設定」)の計算日が、ハイライトされる期間の開始日として使用されます。P6 Professionalは、タイムスケールに表示されている日付間隔を使用して、自動的に新しい計算日を選択します。たとえば、タイムスケールの最小日付間隔が日の場合、新しい計算日は翌日になります。アクティビティをスポットライト表示すると、それらのアクティビティについて自動的に進行状況を確認したり、手動で更新を行うことができます。","進捗スポットライト機能を使いやすくするには、タイムスケールの最小目盛が更新期間と等しくなるように設定します。それにより、この機能をオンにしたときに、ハイライトされるカーテンがすぐに更新期間を示すようになるため、計算日を調整する必要がなくなります。たとえば、週単位で更新する場合、タイムスケールの目盛を週に設定します(ガント・チャート上で右クリックして「タイムスケール」を選択し、「日付間隔」で「週」を選択します)。","計算日ラインをドラッグするかまたは「進捗スポットライト」機能を使用してアクティビティをスポットライト表示すると、P6 Professionalでは、自動スケジューリングがオフになります。更新の終了後、「ツール」、「スケジューリング」を選択するかまたはF9キーを押して、スケジュールを再計算します。P6 Professionalによりスケジュールが再計算され、自動スケジューリングがオンに戻ります。","進捗スポットライト","progress_spotlight.htm");
Page[394]=new Array("進捗スポットライト機能(「表示」、「進捗スポットライト」)を使用して、前の計算日と新しい計算日の間に開始、進捗、または終了するアクティビティをレイアウトでハイライトします。プロジェクトのスケジュール計算、リソースの平準化、および実績の適用のプロジェクト権限がある場合、ハイライトされたアクティビティの進行状況を確認できます。これらのアクティビティの進捗を更新するには、以下の手順を実行します。","「ツール」、「進捗の更新」を選択します。","進捗の更新に現在の計算日を使用したくない場合、新しい計算日を選択します。","ガント・チャート内でハイライトされているすべてのアクティビティを更新するか、または選択したアクティビティのみ更新するかを選択します。","タイムシートから実績が適用される場合、アクティビティの期間タイプに基づいて残余期間を再計算するか、または常に再計算するかを指定します。「常に再計算」を選択した場合、すべてのアクティビティが「工数固定」および「単位工数固定」として処理されます。","「適用」をクリックします。","注意","将来期間のリソース/ロール分布を手動で計画する場合、スポットライト表示されたアクティビティの進捗を更新すると、手動で入力された将来期間バケットの残工数の値に影響する可能性があります。<br /><br />次のようになります。&nbsp;「進捗スポットライト」を使用してアクティビティの進捗率を更新する場合、指定された手動の計画/予算工数分布を使用して実績が適用されます。割当について手動の計画/予算工数データが存在しない場合でも、手動残工数分布は考慮されません。割当の計画/予算工数と残工数の値が異なる場合、実績を適用すると、計画/予算工数の値により既存の残工数の値が上書きされます。","スポットライト表示されたアクティビティの進捗の更新","update_progress_for_spotlighted_activities.htm");
Page[395]=new Array("特定の期間内に発生することがスケジュールされているアクティビティをレイアウトにおいてハイライトできます。ハイライトしたアクティビティは、手動または自動で更新できます。","「アクティビティ」ウィンドウをアクティブにして、「表示」、「進捗スポットライト」を選択するか、または「ツール」ツールバーの@をクリックして、前の計算日から、表示されているタイムスケールの最小目盛分の期間を追加します。<br /><br />ガント・チャートで、前の計算日と新しい計算日の間に開始、進捗、または終了するアクティビティが、P6 Professionalによりスポットライト表示されます。<br /><br />前の計算日と新しい計算日の間の領域をタイムスケール目盛の1つ以上分増減するには、ガント・チャートで計算日ラインをドラッグします。","ハイライトされたアクティビティを自動または手動で更新するか、またはF9キーを押して、新しい計算日に応じてすぐにプロジェクトのスケジュールを再計算します。","注意","複数のプロジェクトが開かれている場合、P6 Professionalではデフォルト・プロジェクト(「プロジェクト」、「デフォルト・プロジェクトの設定」)の計算日からのアクティビティがハイライトされます。","進捗スポットライトがアクティブになっている場合、アクティビティを選択した場合と異なり、レイアウトの別の領域をクリックしてもアクティビティがハイライトされたままになります。","更新するアクティビティのハイライト","highlight_activities_for_updating.htm");
Page[396]=new Array("「ツール」、「実績の適用」を選択します。","更新するプロジェクトが「更新するプロジェクト」リストに表示されていることを確認します。","各プロジェクトの計算日を使用するか、または更新するすべてのプロジェクトに新規計算日を割り当てるかを指定します。","「新規計算日」フィールドで、プロジェクトの新規計算日を指定して、「適用」をクリックします。","「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択して、更新するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「ステータス」タブをクリックします。","アクティビティが早く開始されたことを示すには「開始」チェックボックスをオンにします。アクティビティが早く完了したことを示すには、「終了」チェックボックスをオンにします。<br /><br />更新期間中に開始する予定のアクティビティが開始しなかった場合、「開始」チェックボックスをオフにします。<br /> <br />更新期間中に終了する予定のアクティビティが終了しなかった場合、「終了」チェックボックスをオフにします。<br />","「アクティビティ詳細」で、計画に従って進行しなかったアクティビティの終了予定日や残余期間などの情報を調整します。<br /><br />終了予定日を追加する場合、デフォルトではカレンダがアクティビティの最早終了日の日時になります。<br /> <br />終了予定日を編集する場合、デフォルトではカレンダが現在の「終了予定日」フィールドの日時になります。","プロジェクトの進捗の更新","update_progress_for_the_project.htm");
Page[397]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択し、アクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「ステータス」タブをクリックします。","「開始」または「終了」、あるいはその両方のチェックボックスをオフにします。","注意","P6 Professionalは、「プロジェクト詳細」の「計算」タブの「未開始アクティビティの計画時と完了時をリンク」の設定に基づいて所要期間と残工数を計算します。","「開始」チェックボックスをオフにすることによってアクティビティから進捗を除去した場合、そのアクティビティで保存されているすべての過去期間実績データが削除されます(アーンド・バリュー工数/コストおよび計画値工数/コストを除く)。","「アクティビティ」ウィンドウで、アクティビティのステータスを編集できる「アクティビティ・ステータス」列も表示できます。","アクティビティからの進捗の除去","remove_progress_from_an_activity.htm");
Page[398]=new Array("プロジェクトのある時点で、一定期間アクティビティの作業を停止する場合があります。このような中断は、「アクティビティ詳細」の「ステータス」タブで、一時停止および再開日付を指定することによって示します。","アクティビティ詳細を表示します。 ","「ステータス」タブをクリックします。","「アクティビティ」ウィンドウで、一時停止にするアクティビティを選択します。","「ステータス」タブで、「中断日」を入力します。<br /><br />アクティビティを再開するとき、「再開日」を入力します。","ヒント","バー・ネッキングを使用して、一時停止アクティビティの非稼働時間をグラフィカルに表示できます。「バー」ダイアログの「バー設定」タブで、「バー・ネッキング設定」の「カレンダ非稼働時間」オプションを選択します。","一時停止および再開日付を列として表示することもできます。","注意","アクティビティは、実績開始日が設定されていないと中断日を登録できません。","一時停止および再開日付を入力できるのは、タスク依存アクティビティとリソース依存アクティビティのみです。","一時停止または再開日付を入力すると、指定された日付の開始時点でアクティビティが一時停止または再開されます。","すべてのアクティビティの実績期間は、実際に作業した時間数に基づいて計算されます。アクティビティの進捗が中断される期間は、アクティビティ・カレンダおよびリソース・カレンダの定義に基づき非就業時間とみなされます。一時停止期間中は、工数およびコストが配分されません。","アクティビティの進捗の一時停止または再開","suspend_or_resume_an_activity_s_progress.htm");
Page[399]=new Array("「ツール」、「実績の適用」を選択します。<br /><br />「更新するプロジェクト」セクションに、更新可能なすべてのプロジェクトが、現行計算日およびプロジェクト計画開始日とともにリストされます。<br />","すべてのプロジェクトが同じ計算日を使用するか、または各プロジェクト別の計算日を使用するかを指定します。","「新規計算日」フィールドで、@をクリックして新規計算日を選択するか、または矢印をクリックしてタイムシート終了日に基づいて新規計算日を選択します。","アクティビティの期間タイプに基づいて残余期間を再計算するか、または常に再計算するかを指定します。「常に再計算」を選択した場合、すべてのアクティビティが「工数固定」および「単位工数固定」として処理されます。","「適用」をクリックします。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: ジョブがキューに送信され、ASAPサービスとして実行されます。ジョブはP6 Professionalからローカルで実行されないため、処理されるまでタイム・ラグがあることがあります。待ち状態、失敗、実行中、完了などのジョブのステータスは、画面のステータス・バーの「最後のジョブ要求」フィールドに表示されます。また、「ツール」、「ジョブ・ステータス」をクリックして、「ジョブ・ステータス」ダイアログ・ボックスでジョブのステータスの詳細を確認することもできます。最終的に、ジョブが正常に完了するか完了に失敗すると、タスクバーにメッセージとOracleアイコンが表示されます。メッセージは10秒間表示され、ジョブの内部ジョブ名が表示されます。10秒が経過すると、Oracleアイコンのみ引き続き表示されますが、このアイコンをクリックしてメッセージを表示できます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: ジョブが正常に完了した場合、F5を押して、開いているウィンドウを最新データにリフレッシュできます。","ヒント","リソースによってレポートされる時間、工数、進捗率ではなく、プロジェクト計画に基づいてアクティビティ、リソース、および経費の実績を計算するには、各リソース(「リソース詳細」の「詳細」タブ)またはリソース以外のコスト(「アクティビティ詳細」の「経費」タブ)の「自動実績計算」チェックボックスをオンにします。","実績適用時にリソース・カーブまたは手動で入力された将来期間の値を使用するには、各リソースの「自動実績計算」チェックボックスをオンにします(「リソース詳細」の「詳細」タブ)。手動で入力された将来期間の値を含む割当に対して実績を適用する際に考慮する情報の詳細については、「将来期間バケット計画に関するFAQ」の「プロジェクトの更新」を参照してください。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: ジョブ・サービスを設定して、指定した時間にプロジェクトに実績を適用できます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: P6を使用して、指定した時間に実行される再帰ジョブによって、プロジェクトに実績を適用できます。","プロジェクトに実績を適用したときに提出済または再提出済で未承認のタイムシートが存在する場合、タイムシートをレビューするようにメッセージが表示されます。タイムシートをレビューする場合、「はい」をクリックします。未承認のタイムシートを除外して実績を適用する場合、「いいえ」をクリックします。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 画面のステータス・バーの「最後のジョブ要求」フィールドには、その作業セッション中に送信した最後のジョブ要求のステータスが表示されます。そのため、たとえば2つのジョブを送信した場合、最後の要求のステータスのみが表示されます。","実績の適用","apply_actuals.htm");
Page[400]=new Array("アーンド・バリューは、プロジェクト・コストとスケジュールの両方によって、プロジェクト・パフォーマンスを計量する技法です。この技法で作業の計画コストを実績コストと比較します。アーンド・バリュー分析はWBS要素に対して行われるのが一般的ですが、アクティビティおよびアクティビティ・グループに対しても行うことができます。","アーンド・バリュー分析を行うには、2つの計算技法を指定する必要があります。これらの技法は、現在進行中のアクティビティに適用されます。1つは、アクティビティの完了率の計算に使用されます。もう1つは、アクティビティの残作業見積(ETC)の計算に使用されます。これらの技法を指定するためのオプションがあり、各WBS要素に対してこれらのオプションを設定できます。","アクティビティの残作業見積の計算に使用される基本的なアーンド・バリュー・パラメータとしては、アーンド・バリュー・コスト、完了時予算(BAC)、計画値コスト、および実績コストがあります。これらのパラメータを使用して、アクティビティの残作業見積やその他のアーンド・バリュー指数を算出することができます。","組織の管理者は、WBS要素のデフォルトのアーンド・バリュー技法を指定することができます。","アーンド・バリュー","earned_value.htm");
Page[401]=new Array("次の条件に該当する場合、カーブおよび手動で入力された将来期間バケットが、アーンド・バリューの計算に使用されます。","アクティビティの「完了率タイプ」が「工数」であり、「パフォーマンス完了率(EV)算出テクニック」(「WBS」ウィンドウの「EV(アーンド・バリュー)」タブ)が「アクティビティ完了率」である。","または","「パフォーマンス完了率(EV)算出テクニック」(「WBS」ウィンドウの「EV(アーンド・バリュー)」タブ)が「アクティビティ完了率」であり、「リソース・カーブ/将来期間バケットを使用」チェック・ボックス(同じく「EV(アーンド・バリュー)」タブ)が選択されている。","注意","カーブを使用して「ETC(残作業見積)」を配分するには、「ETC=アクティビティの残コスト」(「WBS」ウィンドウの「EV(アーンド・バリュー)」タブ)を選択します。","リソース・カーブまたは手動で入力された将来期間バケットを使用したアーンド・バリューの計算","calculating_earned_value_using_resource_curves_or_manual_future_period_buckets.htm");
Page[402]=new Array("アクティビティがスケジュールどおりに進捗している場合は、P6 Professionalを使用して、指定した新しい計算日時点のすべてのアクティビティの進捗を見積るように選択できます。「進捗の更新」ダイアログ・ボックスを使用してアクティビティを更新すると、P6 Professionalによってアクティビティの日付に実績がすぐに適用され、実績期間および工数が計算されます。","アクティビティの進捗を見積ることで、プロジェクトを簡単に更新できます。P6 Professionalは、発生すると考えられたアクティビティだけの進捗を見積ります。アクティビティの進捗は順番どおりでない場合もあるため、追加でアクティビティを更新する必要があります。計算日ラインのドラッグや進捗スポットライト機能(「表示」、「進捗スポットライト」)を使用してアクティビティを選択した場合は、特にアクティビティを更新する必要があります。アクティビティをスポットライト表示すると、その期間のプロジェクトをすぐに自動的に更新できます。","「進捗の更新」ダイアログ・ボックスを使用してアクティビティの進捗を更新する場合、P6 Professionalは、開始および終了されたアクティビティに実績日を適用し、実績および残余期間を更新し、新規計算日に従って残工数を更新します。","適切な「自動実績計算」オプションを設定すると、自動的に進捗を更新できます。「ツール」、「実績の適用」を選択します。","進捗の更新","updating_progress.htm");
Page[403]=new Array("ミラーとは、プロジェクトのコピーであり、以下のような特長があります。 ","元になるソース・プロジェクトの名前の後に「ミラー」が付いた名前になります。","内部にソース・プロジェクトへのリンクが含まれているため、ミラーに対して行った変更をソース・プロジェクトに統合できます。","「what-if」ステータスになります。","ミラーの作成後、ミラーに変更を加えます。その後、選択した変更をソース・プロジェクトに統合できます。その際、ソース・プロジェクトのアクティブなデータはそのまま維持されます。ミラーの作成により、以下のような作業の流れとプロセスが可能になります。","さまざまなプロジェクト・シナリオをテストするサンドボックス領域を作成できます。","ミラーの他のユーザーと連携して行った変更をレビューできます。ミラーを中間プロジェクトとして使用することにより、変更をレビューして承認してから、ソース・プロジェクトに統合できます。&nbsp;&nbsp;","ミラーを.XERファイルとしてエクスポートし、プロジェクトに加えられた変更をレビューできます。.XERファイルを外部ユーザーに送信し、外部ユーザーは自分のデータベースにその.XERファイルをインポートします。外部ユーザーは、プロジェクトに変更を加えた後にファイルをエクスポートし、その.XERファイルをユーザーに送信します。ユーザーは、ミラーにその.XERファイルをインポートし、ミラーの統合時にどの変更をソース・プロジェクトに統合するかを決定できます。","ミラーとは","what_is_a_reflection.htm");
Page[404]=new Array("ミラーを作成して使用するには、以下の手順を実行します。","ミラーを作成します。 ","ミラーに変更を加えます。","プロジェクトの変更をプレビューします。","オプションで、プロジェクトの変更のレポートを印刷します。","選択した変更をソース・プロジェクトに統合します。","ミラーの作成と使用","creating_and_using_reflections.htm");
Page[405]=new Array("ソース・プロジェクトのミラーを作成するには、この手順に従います。作成されるミラーは、ソース・プロジェクト名の後ろに番号が付いたIDになります。&nbsp;","注意:","「ミラーを作成」コンテキスト・メニューは、プロジェクトの作成権限があるEPSノード内でプロジェクトが選択されている場合のみ使用できます。通常、プロジェクトが属するEPSノードに割り当てられた責任マネージャがユーザー名に割り当てられていて、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合は「プロジェクトの追加」プロジェクト権限が、P6 EPPMデータベースに接続している場合はP6で定義された適切なプロジェクト権限が付与されている必要があります。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: プロジェクト・マネージャは、ミラー・プロジェクト機能とアクティビティ所有者機能を一緒に使用して、P6で貢献者モジュール・アクセスを割当て済のユーザーによって報告されたアクティビティ・ステータス情報を収集してレビューできます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: P6 Professionalでは、ジョブ・サービスを使用してミラーを作成します。つまり、ミラーをバックグラウンドで作成しながら、作業を続行できます。ジョブの進捗を確認するには、「ツール」、「ジョブ・ステータス」を選択します。","ミラーの作成","「プロジェクト」ウィンドウで、ミラーを作成するプロジェクトを右クリックします。","コンテキスト・メニューの「ミラーを作成」をクリックします。プロジェクトにベースラインが含まれていない場合、ミラーが作成されます。ベースラインが含まれている場合、「ベースラインをコピー」ダイアログ・ボックスが表示されます。「ベースラインをコピー」ダイアログ・ボックスの「コピー」列で、コピーするベースライン(複数可)のチェックボックスをオンにし、「OK」をクリックします。ミラーが作成されます。","ミラーの変更","ミラーを作成したら、必要に応じてミラーに変更を加えながら、代わりのプロジェクト・シナリオを探すことができます。","ミラーの作成","create_a_reflection.htm");
Page[406]=new Array("「プロジェクトの変更のプレビュー」ダイアログ・ボックスの印刷機能を使用して、ミラーとソース・プロジェクトの差分をリストするレポートを印刷することができます。","「プロジェクト」ウィンドウで、差分レポートを印刷するミラーを右クリックします。","コンテキスト・メニューの「ミラーをソース・プロジェクトに統合」をクリックします。統合する変更がある場合、「プロジェクトの変更のプレビュー」ダイアログ・ボックスが表示されます。","「変更のグループ化」で、変更をグループ化する方法を選択します。","レポートに表示したい情報に応じて、ノードを展開または収納します。","グリッド内を右クリックし、コンテキスト・メニューから「印刷プレビュー」を選択します。","デフォルトのプリンタ、用紙サイズ、およびページの向きを選択するには、@をクリックします。","@をクリックすると、差分レポートが印刷されます。","ミラー差分レポートの印刷","printing_a_reflection_difference_report.htm");
Page[407]=new Array("ミラーを作成することにより、プロジェクトのコピーをミラー・プロジェクトとして作成することができます。ミラーを作成したら、必要に応じてミラーに変更を加えながら、代わりのプロジェクト・シナリオを探すことができます。その後、それらの更新内容を元のプロジェクトに統合できます。その際、アクティブなプロジェクト・データはそのまま維持されます。このトピックは、すでにミラーの作成と変更が済んでおり、プレビューおよび/または選択した変更をソース・プロジェクトに統合する準備ができていることを前提としています。 ","注意:","「ミラーをソース・プロジェクトに統合」コンテキスト・メニューは、スーパーユーザー・アクセス権限があるミラーが選択されている場合のみ使用できます。ミラーに関連付けられているソース・プロジェクトに対するスーパーユーザー・アクセス権限も必要です。また、ソース・プロジェクトは、別のユーザーが排他モードで開いたり、チェックアウトすることができません。","ミラー・プロジェクトの「プロジェクトID」、「アクティビティID」、「リソースID」、「ロールID」、「コスト・アカウント」、および「単価」のフィールドを変更し、ミラーをソース・プロジェクトに統合すると、新しいエントリがソース・プロジェクトに追加されます。たとえば、ソース・プロジェクトに「アクティビティID」がA1000のアクティビティが含まれているとします。ミラーを作成した後で、「アクティビティID」をA1000からA1005へミラー・プロジェクトで変更します。ミラー・プロジェクトをソース・プロジェクトに統合すると、ソース・プロジェクトには、「アクティビティID」以外がまったく同じA1000およびA1005という2つのアクティビティが含まれることになります。","統合する変更のプレビュー","はじめに変更をプレビューします。","「プロジェクト」ウィンドウで、ソース・プロジェクトに統合するミラーを右クリックします。","コンテキスト・メニューの「ミラーをソース・プロジェクトに統合」をクリックします。統合する変更がある場合、「プロジェクトの変更のプレビュー」ダイアログ・ボックスが表示されます。","統合する変更の選択","次に、ミラーからソース・プロジェクトに統合する変更を選択します。「プロジェクトの変更のプレビュー」ダイアログ・ボックスでは、データ領域ごとまたはアクティビティごとにグループ化して変更を表示できます。デフォルトではアクティビティごとに表示されます。変更がアクティビティごとに表示されている場合、アクティビティ行の「統合」列にチェックボックスが表示されます。このチェックボックスを使用して、ソース・プロジェクトに統合するアクティビティを選択できます。","注意:","デフォルトでは、変更が加えられたアクティビティがある場合、すべてのアクティビティのチェックボックスがオンになります。 ","アクティビティごとにグループ化してアクティビティのチェックボックスをオン/オフにすると、データ領域によるグループ化のチェックボックスが表示されていなくても、対応するチェックボックスがオン/オフになります。統合するアクティビティを確認または変更する必要がある場合、「アクティビティ」ラジオボタンをオンにしてください。&nbsp;","「変更のグループ化」で、変更をグループ化する方法を選択します。","手順1で「アクティビティ」を選択した場合、「統合」列で適切な「統合」チェックボックスをオンにすることにより、統合するアクティビティを選択します。 ","ヒント:","変更されたアクティビティが検出されると、「すべて選択」および「すべてクリア」の2つのボタンが使用可能になります。&nbsp;対象アクティビティ数が多い場合、これらのボタンを使用すれば時間を節約できます。たとえば、変更されたアクティビティが多数あり、その中から2つのアクティビティだけを統合することがわかっているとします。そのような場合、「すべてクリア」をクリックしてから、統合すべき2つのアクティビティだけを選択すれば、時間を節約できます。","統合前のアプリケーションのアクションを決定する","「統合前」で、適切なチェックボックスをオンにします。","ソース・プロジェクトに、プロジェクト名の後に「- Bx」(「x」は増加する番号)が付いたベースラインを作成する場合、「ソース・プロジェクトのコピーをベースラインとして作成」をオンにします。 ","プロジェクトを.xerファイルにエクスポートする場合、「ソース・プロジェクトのバックアップ・ファイルを作成」をオンにします。統合後にソース・プロジェクトを元に戻す場合にこのファイルを使用します。","統合後のアプリケーションのアクションを決定する","「統合後」で、適切なチェックボックスをオンにします。","ミラーが正常に統合された後にEPSにミラーを維持するには、「ミラーの保持」チェックボックスをオンにします。 ","ミラーが正常に統合された後にEPSからミラーを削除するには、「ミラー(プロジェクト名)の削除」チェックボックスをオンにします。 ","統合後に、ソース・プロジェクトの現在のデータに基づいて更新されたミラーを、このミラーと置き換えるには、「ミラー(プロジェクト名)の置換」チェックボックスをオンにします。","注意","「ミラー(プロジェクト名)の置換」オプションを選択する場合、新しいミラーはオリジナル・ミラーと同じベースラインを使用して作成されます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: リスク・データのレコードを保持する場合は、「ミラーの保持」チェックボックスをオンにします。オンにしない場合、ミラー・プロジェクトのリスク・データは統合されていないため、失われます(ソース・プロジェクトのリスク・データは変更されないままとなります)。","変更の統合","何らかの理由で、ミラーの変更をソース・プロジェクトに統合しない場合、「取消」をクリックすれば、ソース・プロジェクトが一切変更されません。","統合する場合は、「変更を統合」をクリックすると、変更がソース・プロジェクトに統合されます。","注意","変更をソース・プロジェクトに統合した後に、ソース・プロジェクトを開いてスケジュールを計算することを推奨します。","リソース割当をXLSXファイルにエクスポートすると、リソース割当に関連付けられた最下層レベルのコスト・アカウントのみがXLSXファイルにエクスポートされます。たとえば、コスト・アカウント階層構造にCAという名前のコスト・アカウントがあり、その下位レベルの名前がCA.Aであるとします。コスト・アカウントCA.Aをリソース割当に割り当て、リソース割当をXLSXファイルにエクスポートすると、このXLSXファイルには、コスト・アカウントとして「CA.A」ではなく「A」が表示されます。その後、P6 ProfessionalでこのXLSXファイルを同じプロジェクトにインポートすると、割り当てられたコスト・アカウントとして「A」が表示される、重複したリソース割当が作成されることがあります。","ソース・プロジェクトへのミラーの統合","merging_a_reflection_into_the_source_project.htm");
Page[408]=new Array("ミラー・プロジェクトおよびアクティビティ所有者機能を一緒に使用することにより、アクティビティのリソースとして割り当てられていないプロジェクト・チーム・メンバーからアクティビティの進捗情報を収集し、それらをレビューすることができます。","ミラー・プロジェクトはアクティブなプロジェクトのコピーであり、それを使用してwhat-if分析を行うことができます。ただし、標準的なwhat-ifプロジェクトとは異なり、このミラーでは、すべての変更をレビューし、変更がある場合はどれをアクティブなソース・プロジェクトに統合するかを指定することができます。","貢献者モジュール・アクセス(P6で定義)および必要なセキュリティ権限を持つアクティビティ所有者は、P6内のアクティビティのステータスや他の詳細を更新できます。関連付けられたアクティブなソース・プロジェクトではなくミラー・プロジェクトへのOBSアクセス権をアクティビティ所有者に提供することにより、プロジェクト・マネージャは、必要なデータを収集し、レビュー・プロセスによりアクティブなプロジェクトのデータ整合性を確保することができます。","これらのアクティビティ・ステータスの報告およびレビュー機能を実装するには、以下の操作を行います。","適切なユーザーに対して、必要な貢献者モジュール・アクセス権(P6を使用して割当)、OBSアクセス権およびセキュリティ権限を付与します。<br /><br />これらのユーザーには、ミラー・プロジェクトに関連付けられたOBSへのアクセス権のみ付与するようにしてください。アクティビティ所有者にソース・プロジェクトへのOBSアクセス権を付与すると、アクティビティ所有者が行った変更が、ミラー・プロジェクトの機能として提供されるレビューを受けずに、アクティブなプロジェクトに組み込まれてしまいます。<br /><br />チーム・メンバーは、所有者として指定されているアクティビティを編集できるため、チーム・メンバーには必要なプロジェクト権限を付与してください。","アクティビティの所有者を指定します。","ミラー・プロジェクトを作成し、適切なOBSに割り当てます。","ミラー・プロジェクトの変更をレビューし、ソース・プロジェクトに統合します。","注意","セキュリティ権限の設定にかかわらず、(P6を使用して割り当てた)貢献者モジュール・アクセス権を持つユーザーは、WBS要素を追加、削除、編集できません。また、アクティビティを追加または削除したり、リソース割当を削除することもできません。","ミラー・プロジェクトおよびアクティビティ所有者機能を使用したアクティビティ・ステータスの収集およびレビュー(P6 EPPMのみ)","using_reflection_and_activity_owner_to_progress_activities.htm");
Page[409]=new Array("質問.ミラーでソース・プロジェクトへのリンクを表示できますか?","回答.はい。以下の手順でリンクを表示できます。&nbsp;","「エンタープライズ」メニューから、「プロジェクト」を選択します。","「表示」メニューから、「列」を選択し、「カスタマイズ」を選択します。","「利用可能オプション」列の「全般」セクションで、「ソース・プロジェクト」を選択し、@をクリックして「ソース・プロジェクト」フィールドを「選択オプション」列に移動します。","@および@ボタンを使用して、フィールドの位置を移動します。","「OK」をクリックします。&nbsp;ミラー・プロジェクトの「ソース・プロジェクト」フィールドに、プロジェクトIDの名前が表示されます。&nbsp;このフィールドは読取専用です。","質問.同一ソース・プロジェクトに複数のミラーをリンクできますか?","回答.はい。","質問.ソース・プロジェクトを削除すると、ミラーはどうなりますか?","回答.ミラーの「ソース・プロジェクト」フィールドからリンクが削除されます。","質問.プロジェクトを右クリックしても「ミラーを作成」メニュー・オプションが表示されないのはなぜですか?","回答.以下のいずれかの条件が当てはまる場合、この右クリック・オプションは表示されません。","グループ・バンド・ノードが選択されている。","複数のプロジェクトが選択されている。","質問.プロジェクトを右クリックしたときに、「ミラーを作成」メニュー・オプションが無効になっているのはなぜですか?","回答.EPSノード内でプロジェクトを作成する権限がない場合、「ミラーを作成」メニュー・オプションが無効になります。","質問.ミラー・プロジェクトを右クリックしても「ミラーをソース・プロジェクトに統合」メニュー・オプションが表示されないのはなぜですか?","回答.以下のいずれかの条件が当てはまる場合、この右クリック・オプションは表示されません。","グループ・バンド・ノードが選択されている。","複数のプロジェクトが選択されている。","ミラー以外のプロジェクトが選択されている(つまり、プロジェクトの「ソース・プロジェクト」フィールドに値がない)","選択されたプロジェクトの「ソース・プロジェクト」フィールドには値があるが、「what-if」ステータスが設定されていない。&nbsp;","選択されたプロジェクトは「what-if」ステータスが設定されているが、「ソース・プロジェクト」フィールドに値がない。","質問.「ミラーをソース・プロジェクトに統合」が無効になっているのはなぜですか?","回答.以下のいずれかの条件が当てはまる場合、この右クリック・オプションは無効になります。","ソース・プロジェクトがチェックアウトされている。","ソース・プロジェクトおよび/またはミラーが、別のユーザーにより排他モードで開かれている。","ソース・プロジェクトおよびミラーの両方に対してスーパーユーザー権限を持っていない。","質問.リソースのレコードに重複がある場合、どうなりますか?","回答.リソースは更新されません。ソース・プロジェクトでリソースを手動で更新する必要があります。&nbsp;","質問.統合が失敗するとどうなりますか?","回答.回答統合が失敗したことを知らせるメッセージが表示されます。さらに、一時ディレクトリにprmReflectionMerge.logファイルが作成され、このログ・ファイルの保存場所が表示されます。 ","質問.日付の変更はどのように処理されますか?","回答.スケジューリングに関連する日付フィールドはプレビューには表示されませんが、変更を統合する際に更新される可能性があります。","質問.「ミラー・プロジェクトの置換」オプションが使用されている場合、ベースラインはどのように処理されますか?","回答.オリジナル・ミラーと同じベースラインによって新しいミラーが作成されます。","ミラーに関するFAQ","frequently_asked_questions_about_reflections.htm");
Page[410]=new Array("プロジェクトのスケジュール計算は、「スケジュール計算」コマンドを実行するか、または計画日に影響する変更を行うたびに自動的に実行することができます。","プロジェクトのスケジューリングにはクリティカル・パス・スケジュール法(CPM)が使用されます。CPMはアクティビティ所要期間、およびアクティビティどうしの関係からプロジェクトのスケジュールを計算します。","スケジュールの計算","スケジュール計算を実行すると、ネットワーク内の最初のアクティビティから最後のアクティビティまで順にすべてのアクティビティが検査され、各アクティビティの最早開始日と最早終了日が計算されます。","その後、ネットワーク内の最後のアクティビティの最も遅い最早終了日から最初のアクティビティまで順に後方パスでアクティビティが再検査され、各アクティビティの最遅開始日と最遅終了日が計算されます。","フロート値はアクティビティの期間とカレンダの定義に基づいて計算されます。","プロジェクトのスケジューリングのほか、リソースの平準化を行うこともできます。","自動スケジューリング","アクティビティ・データが変わるたびにスケジュールを計算して、大きな変更のあったアクティビティのスケジュールを再計算したり、最初のアクティビティに対する変更の影響を受けたアクティビティのスケジュールを再計算できます。自動スケジューリングを有効にすると、アクティビティ、関係、またはリソースに大きな変更があるたびにスケジュールが再計算されます。自動スケジューリングを停止すると、次回スケジュールを計算するまで、アクティビティに加えられた変更はスケジュールに反映されません。","自動スケジューリング中にリソースの平準化も行えます。","プロジェクトのスケジューリング","scheduling_projects.htm");
Page[411]=new Array("割り当てられたアクティビティの日付に依存しないリソースは非ドライビング・リソースとみなされます。リソースをデフォルトでドライビングまたは非ドライビングとして定義するには、「プロジェクト」ウィンドウの「プロジェクト詳細」、「リソース」タブを使用します。非ドライビング・リソースのスケジューリングを実行する場合、P6 Professionalは以下のルールを適用します。","P6 Professionalでは、前方パスでスケジューリングする場合、アクティビティがドライビング・リソース割当を持つと、すべてのドライビング・リソース割当で最も早い最早開始日としてアクティビティの最早開始日が計算されます。アクティビティの最早開始日が依存割当および関係から算出されると、すべての非依存リソースは割当期間を基にこの日付以降に計画されます。非依存割当の最早終了日は、アクティビティの最早終了日より前または後になります。 ","後方パスでスケジューリングする場合、アクティビティとすべての非ドライビング・リソースの最遅開始日は、すべてのドライビング・リソース割当で最も早い最遅開始日として計算されます。アクティビティの最遅開始日が依存割当および関係から算出されると、すべての非依存リソースは割当期間を基にこの日付以降に計画されます。つまり、非ドライビング割当の最遅終了日は、そのリソースが割り当てられているアクティビティの最遅終了日より後になります。 ","非依存リソース割当の終了日は、アクティビティの日付に依存する、プロジェクトで計算された最も遅い最早終了日より後になります。","アクティビティに依存リソースが存在しない場合、アクティビティの日付は、非依存リソースについて算出された日付として使用されます。","「非依存」リソース割当のスケジューリング","scheduling__nondriving__resource_assignments.htm");
Page[412]=new Array("ネットワーク・ロジックだけでプロジェクトのあらゆる状況を反映することはできません。プロジェクトの他のアクティビティによって決まる日付ではなく、特定の日付に従ってアクティビティを完了しなければならない場合があります。特定の日付に対する依存をモデル化するには、アクティビティに制約条件1および2を割り当てます。","P6 Professionalにはハード制約とソフト制約の両方が用意されています。ハード制約タイプの場合、アクティビティを移動できません。P6 Professionalで使用できるハード制約は、「必須開始」と「必須終了」です。ソフト制約タイプの場合、アクティビティを移動できますが、フロートを変形させる可能性があります。P6 Professionalで使用できるソフト制約は、「指定日に開始」、「指定日以前に開始」、「指定日以降に開始」、「指定日に終了」、「指定日以前に終了」および「指定日以降に終了」です。","注意: 通常、プライマリ・リソースによってアクティビティに適用される終了予定日も、プロジェクトのスケジューリング時に考慮できます。","次の制約タイプを選択し、その詳細記述を表示します。","開始制約","「指定日に開始」制約","「指定日以降に開始」制約","「指定日以前に開始」制約","終了制約","「指定日に終了」制約","「指定日以降に終了」制約","「指定日以前に終了」制約","必須制約","「必須開始」制約","「必須終了」制約","遅延制約","「最遅着手」制約","制約のタイプ","types_of_constraints.htm");
Page[413]=new Array("計算日とは、実績日、作業進捗率、改訂残余期間、または実績数/コストの形で進捗を最後に記録した日付です。","アクティビティのスケジュールは、プロジェクト開始日を最初の計算日として、プロジェクト計算日から計算されます。","アクティビティの進捗を記録するたびに、必ず計算日を変更し、プロジェクトのスケジュールを再計算してください。たとえば、現在の計算日が11月5日(金)で、スケジュールを毎週金曜日に更新するとします。1週間後の11月12日に、11月11日の終わりまでの進捗を更新し、計算日を11月12日に変更します。スケジュールは実績日、遅延、およびこの1週間に記録したその他の変更に基づいて改訂されます。","作業期間は常に計算日から始まるものとし、計算日は作業期間の時間、日、週、または月の最初にできます。計算日は期間の最初であるため、計算日に実施した作業は含まれません。","プロジェクトの期間中、計算日はプロジェクトの完了日に向かって進みます。実績日は、履歴データとして別のプロジェクトを計画する際に活用できます。","計算日の使用","using_the_data_date.htm");
Page[414]=new Array("プロジェクトのスケジュール計算を行うときに、クリティカル・アクティビティの指定方法を決定することができます。","「ツール」、「スケジュール計算」を選択します。","「オプション」をクリックします。","「全般」タブで、クリティカル・アクティビティの定義方法を決定するオプションを選択します。<br /><br />「合計フロートが次以下」を選択した場合、アクティビティが「クリティカル」になるまでの最大フロート時間を指定します。新しい数値と時間単位を入力できます。<br /><br />「最長パス」を選択した場合、ネットワーク内の最長パス上のアクティビティがクリティカル・アクティビティになります。カレンダが複数あるプロジェクトでは、プロジェクトの計算された最新最早終了日と最早終了日が等しいアクティビティを特定し、それらのアクティビティのすべての有効関係をプロジェクト開始日にさかのぼってトラッキングすることによって、最長パスが計算されます。","注意","スケジュール計算を実行すると、上記の方法で選択したオプションに基づいてアクティビティにクリティカルのフラグが立てられます。複数のクリティカル・フロート・パスも計算するよう選択した場合(「上級スケジュール計算オプション」ダイアログ・ボックスの「上級」タブ)、プロジェクトのスケジュール計算後にフロート・パスが計算されます。クリティカル・フロート・パスに含まれていないクリティカル・アクティビティも、クリティカルのフラグが付いたままになります。 ","スケジュールする際に複数のプロジェクトが開示されている場合は、スケジューリング時に使用するプロジェクト設定を選択する必要があります。","クリティカル・アクティビティの定義","define_critical_activities.htm");
Page[415]=new Array("クリティカル・パスとは、プロジェクトの完成時期を決定する一連のアクティビティです。クリティカル・パス上にあるアクティビティの期間によって、プロジェクト全体の期間が制御されます。これらのアクティビティのいずれかに遅れが生じると、プロジェクト全体の終了日が遅れることになります。クリティカル・アクティビティは、合計フロートまたはプロジェクト・ネットワーク内の最長パスによって定義されます。","プロジェクトの期間を短縮するには、クリティカル・パスに注目します。クリティカル・アクティビティをフィルタして、以下の調整を行います。","計画所要期間および残余期間を短くします(作業を高速化する)。","アクティビティにリソースが割り当てられている場合、これらのリソースの期間を短縮するか割り当てる工数を増やして、アクティビティ自体の期間を短縮します(人員や機器を増やす)。","適切なカレンダで、一部の非稼働日を作業日に変更します(作業時間を増やす)。","開始-開始(SS)関係を使用して、アクティビティが重なるようにします(同時に実施するアクティビティ数を増やす)。","長いアクティビティを期間の短い複数のアクティビティに分割して、アクティビティを部分的に重ねることができるようにします(アクティビティの複数部分の作業を同時に実施)。","アクティビティが後続接続のないつながりを構成している場合、クリティカル・パス上にないアクティビティがクリティカルになることがあります。このようなアクティビティを非クリティカルにして、クリティカル・パスをわかりやすくするには、「ツール」、「スケジュール計算」を選択します。「全般」タブで、「後続作業の無いアクティビティはクリティカル」チェックボックスをオフにします。","ヒント","最もクリティカルなパスとともにサブクリティカル・パスを計算するには、「上級スケジュール計算オプション」ダイアログ・ボックスの「上級オプション」タブで、「複数のフロート・パスを計算」オプションを選択します。","クリティカル・パスの短縮","shortening_the_critical_path.htm");
Page[416]=new Array("プロジェクトのスケジュール計算を実行するとき、プロジェクトのスケジュール計算に影響する複数のクリティカル・フロート・パスの計算(アクティビティの流れ)を行うことができます。複数のクリティカル・フロート・パスを計算することにより、最もクリティカルなフロート・パスの完了に影響を与えるサブクリティカル・パスとともに、プロジェクトのスケジュール計算における最もクリティカルなパスを判断することができます。 ","合計フロートまたは最長パスに基づいてアクティビティのクリティカル・パスを判断することもできますが、この方法では、プロジェクトのスケジュール計算に影響する可能性があるサブクリティカル・パスまで発見することができません。たとえば、最大合計フロートしきい値に基づいてクリティカル・アクティビティを識別すると、関係のないアクティビティやプロジェクトの終了日に影響しないアクティビティでも、しきい値を超えるすべてのアクティビティが、クリティカル・アクティビティとして識別されます。同様に、最長パスに基づいてクリティカル・アクティビティを識別すると、アクティビティのクリティカル・パスは識別されますが、クリティカル・パスに影響するサブクリティカル・パスが識別されません。","「上級スケジュール計算オプション」ダイアログ・ボックスの「上級」タブで、合計フロートまたはフリー・フロートに基づいて、特定の数のクリティカル・フロート・パスを計算するよう指定できます。また、フロート・パスを終了させるアクティビティを選択することもできます。アクティビティを選択することにより、プロジェクトのスケジュール計算全体、スケジュール計算の一部、またはスケジュール計算のマイルストンに影響する複数のフロート・パスを計算できます。","プロジェクトのスケジュール計算を実行すると、スケジュール計算における最もクリティカルなフロート・パスが識別され、それらのアクティビティに対して「フロート・パス」の値として「1」が割り当てられます。次に、ユーザーが計算用に選択したパスの数に応じて、最もクリティカルなフロート・パスに影響するその他のフロート・パス(サブクリティカル・フロート・パス)が識別され、パスの重要度に応じて昇順(「2」から開始)にパスに番号が割り当てられます。","プロジェクトのスケジュール計算後、「アクティビティ・テーブル」で、「フロート・パス」列および「フロート・パス順序」列を表示できます。「フロート・パス」ごとにグループ化して各クリティカル・フロート・パスのアクティビティを表示してから、「フロート・パス順序」によってアクティビティをソートしてアクティビティの処理順序を表示できます。","注意","複数のクリティカル・フロート・パスの計算は、クリティカル・アクティビティの定義方法には影響しません。プロジェクトのスケジュール計算を実行する場合、「上級スケジュール計算オプション」ダイアログ・ボックスの「全般」タブで、最大フロート時間または最長パスによってクリティカル・アクティビティを定義するよう選択する必要があります。スケジュール計算を実行すると、この設定に基づいてアクティビティにクリティカルのフラグが立てられます。複数のクリティカル・フロート・パスも計算するよう選択した場合、プロジェクトのスケジュール計算後にフロート・パスが計算されます。クリティカル・フロート・パスに含まれていないクリティカル・アクティビティも、クリティカルのフラグが付いたままになります。","ロジック保持を使用した複数フロート・パスの計算には、完了アクティビティを含むすべてのアクティビティで最早日と最遅日が表示される必要があります。ロジック保持を使用したプロジェクトのスケジューリングでは、複数フロート・パスを計算するオプションを選択しない場合でも、常に完了アクティビティで最早日と最遅日を計算します。","複数のクリティカル・フロート・パスを使用したスケジュール計算の分析","analyzing_the_schedule_using_multiple_critical_float_paths.htm");
Page[417]=new Array("プロジェクトのスケジュール計算を実行するとき、複数のクリティカル・フロート・パスの計算を行うよう設定できます。","「ツール」、「スケジュール計算」を選択します。","「オプション」をクリックし、「上級」タブをクリックします。","「複数のフロート・パスを計算」オプションをオンにします。","複数のパスの計算に「合計フロート」または「フリー・フロート」のどちらを使用するかを選択します。","「次のアクティビティで終了する複数フロート・パスを表示」フィールドで、「ブラウズ」ボタンをクリックし、フロート・パスを終了させるアクティビティを選択します。<br /><br />任意のアクティビティを選択できますが、通常、マイルストン・アクティビティまたはプロジェクトのスケジュール計算における主要アクティビティを選択します。<br />","計算するフロート・パスの数を指定します。<br /><br />パフォーマンスを最適化するには、少ない数(10以下)を入力します。<br />","「閉じる」をクリックします。","注意","最もクリティカルなパスを計算するために合計フロートを使用して複数のパスを計算するよう選択した場合、どの関係に最もクリティカルな合計フロートがあるのかが最初に判断されます。この関係を開始ポイントとして使用して、可能なすべてのパスの中でどの先行アクティビティおよび後続アクティビティに最もクリティカルな関係合計フロートがあるのかが判断されます。これは、関係を持たないアクティビティにたどりつくまで行われます。これらのアクティビティが含まれているパスが最もクリティカルなパスとなります。これらのアクティビティには、「フロート・パス」の値として「1」(最もクリティカルなフロート・パス)が割り当てられ、指定された数のパスの計算が完了するまで処理が再び開始されます。","「フリー・フロート」を使用して複数のパスを計算するよう指定した場合、最もクリティカルなパスは、「上級スケジュール計算オプション」の「全般」タブでクリティカル・アクティビティを「最長パス」として定義するよう指定した場合に生成されるクリティカル・パスと同じです。カレンダが複数あるプロジェクトでは、プロジェクトの計算された最新最早終了日と最早終了日が等しいアクティビティを特定し、それらのアクティビティのすべての有効関係をプロジェクト開始日にさかのぼってトラッキングすることによって、最長パスが計算されます。","複数のフロート・パスの計算","calculate_multiple_float_paths.htm");
Page[418]=new Array("表示をフィルタして、選択したアクティビティへのクリティカル・パス上にあるアクティビティのみを表示できます。アクティビティ・ドリブンの後方クリティカル・パス、前方クリティカル・パスまたは後方クリティカル・パスと前方クリティカル・パスを表示するか、またはリソース・ドリブンの後方クリティカル・パスを表示するかを選択できます。クリティカル・パスを表示するにはプロジェクトをスケジュールしている必要がありますが、スケジューリング中に複数のフロート・パスを計算する必要はありません。開いた複数のプロジェクトが一緒に平準化されている場合は、より現実的なクリティカル・パスが表示されます。","アクティビティ・クリティカル・パスの表示を選択した場合、完了アクティビティ、WBSサマリー・アクティビティ、および選択したアクティビティに関連付けられたクリティカル・パス上にないアクティビティは、フィルタされて表示から除外されます。","「表示」、「ツールバー」、「アクティビティ・クリティカル・パス」を選択します。","クリティカル・パスを表示する未開始アクティビティまたは進行中アクティビティを選択します。<br /><br />選択したアクティビティの後方にある最もクリティカルなパスを表示するには、「後方アクティビティ・クリティカル・パスの表示」をクリックします。<br /><br />選択したアクティビティの後方にある最もクリティカルなパス、および選択したアクティビティの重要度にリソース割当が貢献しているアクティビティ(それらのアクティビティが、選択したアクティビティへのアクティビティ・ドリブン・クリティカル・パス上にない場合でも)を表示するには、「リソース・クリティカル・パスの表示」をクリックします。<br /><br />選択したアクティビティの前方にある最もクリティカルなパスを表示するには、「前方アクティビティ・クリティカル・パスの表示」をクリックします。<br /><br />選択したアクティビティの最もクリティカルなパス全体を表示するには、「アクティビティ・クリティカル・パスの表示」をクリックします。<br /><br />いつでも、「パスの表示を増やす」をクリックして、表示するクリティカル・パスを最大30パスまで追加したり、「パスの表示を減らす」をクリックして、一度に1つずつクリティカル・パスを減らしてアクティビティを表示から除去できます。または、表示するクリティカル・パスの正確な番号を指定するには、「表示するパスの選択」を選択します。<br /><br />表示の構成済グループ化とソートを適用するには、「グループとソートの有効化」を選択します。<br />","すべてのアクティビティを表示するように戻すには、適用されたクリティカル・パスのボタンをオフにします。","注意:","各アクティビティが関連しているクリティカル・パスを表示するには、アクティビティ・グリッドに「クリティカル・パス番号」列を追加します。","各パスの重要度は、アクティビティの最も遅い最早終了日(または開始マイルストンの最も遅い最早開始日)、次に最も少ない合計フロートに従って決定します。パス上の複数のアクティビティが最早終了日が同じで合計フロートが等しい場合、アクティビティIDは決定基準として使用されます(昇順)。","クリティカル・パス上にあるアクティビティに対するリソース割当の重要度は、最も遅いリソース割当最早終了日に従って決まります。複数のアクティビティに同じ割当最早終了日が割り当てられた同じリソースがある場合も、アクティビティIDは決定基準として使用されます(昇順)。","アクティビティ・クリティカル・パスの表示","level_resources_automatically.htm");
Page[419]=new Array("スケジューリングするプロジェクトを開きます。<br /><br />ヒント: 複数のプロジェクトのスケジューリングを同時に行う場合、スケジューリング前に、各プロジェクトの計算日を個別に設定する必要があります。各プロジェクトの計算日を設定するには、「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択します。スケジュール計算する各プロジェクトについて、プロジェクト・テーブルでプロジェクトを選択し、「プロジェクト詳細」の「日付」タブで「計算日」フィールドを変更します。<br />","「ツール」、「スケジュール計算」を選択します。","スケジューリング・オプションを設定するには、「オプション」をクリックします。<br /><br />デフォルトのスケジュール設定を表示または使用するには、「上級スケジューリング・オプション」ダイアログ・ボックスの「デフォルト」をクリックします。<br />","開示中プロジェクトが1つのみの場合、プロジェクトのスケジューリング前に計算日を変更するには、「現行計算日」フィールドで@をクリックします。<br /><br />開示中プロジェクトが複数ある場合は、「すべてのプロジェクトでそれぞれの計算日を使用」を選択して現行計算日に従ってすべてのプロジェクトをスケジュールするか、「選択された計算日をすべての開示中のプロジェクトに適用」を選択し、@をクリックして計算日を選択します。<br /><br />個々のプロジェクトの計算日は、「プロジェクト詳細」の「日付」タブ、および実績の適用(「ツール」の「実績の適用」)時に変更できます。<br />","計算日のかわりに予測日を使用してスケジューリングを行うには、「スケジューリング時に計算日と計画開始日をプロジェクト予測開始日に設定」チェックボックスをオンにします。<br /><br />このチェックボックスをオンにしてプロジェクトのスケジューリングを行うと、スケジューリング中に、各プロジェクトの予測開始日に合せてプロジェクトの計算日が変更されます。<br /><br />ヒント: トラッキング・レイアウトでプロジェクト・バーを新しい期間までドラッグしてプロジェクト開始日を手動で変更した場合、予測開始日が表示されます。","スケジューリング結果をログ・ファイルに記録するには、「ファイルに記録」チェックボックスをオンにし、@をクリックしてファイル名と保存場所を指定します。","「スケジュール」をクリックします。","それぞれ計算日が異なる複数のプロジェクトのスケジューリングを行うと、各開示中プロジェクトのスケジューリングがそれぞれの計算日(「プロジェクト詳細」の「日付」タブで指定)を使用して行われることを示すメッセージが表示されます。スケジューリングを続行するには「はい」を選択します。取り消すには「いいえ」を選択します。","「上級スケジュール計算オプション」ダイアログ・ボックスで、すべての開示中プロジェクトのうち最も遅い終了日に基づいてフロートを計算するよう選択した場合、追加の警告メッセージが表示されることがあります。このメッセージの内容を読み、スケジューリングを続行するには「はい」を選択し、取り消すには「いいえ」を選択します。","注意","スケジューリング時にカーブを使用するリソース割当の実績工数を再計算するには、「期間完了率の変更時に、実績工数とコストの再計算」をオンにします(「プロジェクト」ウィンドウの「計算」タブ)。","プロジェクト間のアクティビティ関係を維持するよう設定した場合でも、プロジェクトのスケジュール計算においてWBSサマリ・アクティビティとの関係は無視されます。","プロジェクトのスケジュール計算","schedule_a_project.htm");
Page[420]=new Array("「自動スケジューリング」を有効にするには、以下の手順を実行します。これにより、アクティビティまたは接続の追加または削除、アクティビティ期間または関係タイプの変更、計画日に影響する何らかの変更が行われるたびに、スケジュールが計算されるようになります。","「ツール」、「スケジュール計算」を選択します。","「オプション」をクリックします。","「全般」タブで、「変更が日付に影響する場合に自動スケジュール計算」チェックボックスをオンにします。","スケジューリング時に自動的にリソースを平準化するには、「スケジューリング時にリソース平準化」チェックボックスをオンにします。","「閉じる」をクリックしてから、「スケジュール」をクリックします。","プロジェクトの自動スケジュール計算","schedule_a_project_automatically.htm");
Page[421]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択し、制約を定義するアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「ステータス」タブをクリックします。","「プライマリ」フィールドで、制約タイプを選択します。","「日付」フィールドで@をクリックし、制約を適用する日付を選択します。","「第2」フィールドで、制約タイプを選択します(必要な場合)。","「日付」フィールドで@をクリックし、制約を適用する日付を選択します。","注意","第2制約のリストは、「制約条件1」フィールドで選択した値に基づいてフィルタされます。","「工程依存」または「WBSサマリー」のアクティビティ・タイプには制約を適用することができません。","アクティビティの制約の入力","enter_activity_constraints.htm");
Page[422]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択し、計算日を変更するプロジェクトを選択します。","「プロジェクト詳細」を表示してから、「日付」タブをクリックします。","「計算日」フィールドで、新しい計算日を入力するか、または@をクリックして日付を選択します。","計算日の変更","change_the_data_date.htm");
Page[423]=new Array("「ツール」、「スケジュール計算」を選択します。","「オプション」をクリックします。","「全般」タブの「関係ラグに使用するカレンダ」フィールドでカレンダを選択します。","注意","時間以外の単位で入力されたラグは、先行アクティビティ・カレンダに基づいて時間に変換されます。","関係ラグに使用するカレンダの選択","choose_a_calendar_for_relationship_lag.htm");
Page[424]=new Array("スケジュールのチェック・レポートは、開示中のプロジェクトのスケジュールを分析して、プロジェクトのヘルス・メトリックを査定できるようにします。各レポート・パラメータに独自のターゲット・パーセンテージを指定できます。","スケジュールのチェック・レポートは、潜在的な課題の警告サインを探します。","柔軟性の欠如と非効率性","スケジュールにおける柔軟性の欠如と非効率性は、プロジェクトの不要な超過を引き起こす可能性があります。","柔軟性の欠如は、非常に多くのアクティビティが制約されている場合、またはアクティビティがスケジュール・ロジックによって妥当な先行作業または後続作業にリンクされていない場合に発生します。","一部のアクティビティに非常に長い期間、ラグまたはフロートがある場合、スケジュールは非効率的である可能性があります。たとえば、あるアクティビティの期間が非常に長いと、後続作業の作業開始が不必要に妨げられる可能性があるのに対し、アクティビティを複数の短いアクティビティに分割すると、より多くの並行作業が可能になることがあります。関係に長いラグまたは大量のフロートがある場合は、アクティビティを別のアクティビティと結合したほうがスケジュールがより効率的になる場合があります。","次のチェックは、スケジュールの柔軟性の欠如と非効率性を特定するのに役立ちます。","ロジック - アクティビティに先行/後続作業なし","ハード制約 - アクティビティの移動を阻止する制約","ソフト制約 - アクティビティの移動を阻止しない制約","大規模期間 - 残余期間がxを超えるアクティビティ","長いラグ - ラグ期間がxより長い関係","大規模フロート - 合計フロートがxを超えるアクティビティ","関係タイプ - 大部分の関係は終了-開始である必要があります","ラグ - ラグ期間が正の関係","不正確性","スケジュールの正確性は、進捗が正確に報告され、コストが適切に割り当てられることに依存します。","次のチェックは、スケジュールの潜在的な不正確性を特定するのに役立ちます。","負のラグ - ラグ期間が0より少ない関係","無効な進捗日 - 進捗日が無効なアクティビティ ","リソース/コスト - 経費もリソースも割り当てられていないアクティビティ","遅延性","作業が遅れて実行されている場合は、スケジュールを調整することで訂正処理を実施できる可能性があります。あるいは、ステークホルダーの期待の管理が必要になる場合があります。","次のチェックは、スケジュールの遅延性を特定するのに役立ちます。","最遅アクティビティ - プロジェクト・ベースラインより後に終了するようスケジュールされたアクティビティ","BEI - ベースライン実行指数","負のフロート - 合計フロートが0より少ないアクティビティ","スケジュールのチェック","101393.htm");
Page[425]=new Array("チェックするプロジェクトを開きます。","「ツール」、「スケジュールのチェック・レポート...」の順に選択します。","複数のプロジェクトが開いている場合は、スケジュールのチェック・パラメータを使用するプロジェクトを選択します。","実行するチェックを選択します。<br /><br />必要に応じて、選択したチェックのターゲットと期間を調整します。<br />","レポートの場所とファイル名を指定します。<br /><br />指定した名前のファイルがその場所にすでにある場合は、必要に応じて既存のファイルを上書きすることを選択します。既存のファイルを上書きしないように選択した場合、同じ名前の既存のファイルが見つかったときは、レポート名にタイムスタンプが追加されます。<br />","「スケジュールのチェック」をクリックします。","注意","「スケジュールのチェック」ツールバーを使用するか、「表示」、「スケジュールのチェック」の順に選択して、表示するチェックを選択することで、スケジュールのチェック・レポートで特定のテストに不合格となったアクティビティに表示をフィルタできます。「スケジュールのチェックしきい値」オプションを使用して、長いラグ、大規模フロートおよび大規模期間のしきい値を変更できます。","このレポートには、次の情報も含まれています。","チェックした各プロジェクトのID、名前、計算日、アクティビティ合計数、完了したアクティビティ数、内部関係数および外部関係数。","レポートの実行時にクローズされた他のリンクされたプロジェクトのID、名前、計算日、およびその間のリンク数。","チェックされたプロジェクトに対して割り当てられたベースラインにないアクティビティのプロジェクトID、アクティビティIDおよびアクティビティ名。","レポートの実行時にクローズされたプロジェクトへのリンクの先行作業プロジェクトID、先行アクティビティID、先行アクティビティ名、関係タイプ、ラグ期間、後続作業プロジェクトID、後続アクティビティID、後続アクティビティ名。","スケジュールのチェック","101251.htm");
Page[426]=new Array("リソース平準化は、プロジェクトのアクティビティを計画に従って実行するのに十分なリソースを確保するためのプロセスです。リソース平準化では、リソース要求が満たされた場合のみアクティビティが発生するようにスケジュールされます。これを満たすためには、リソース使用のかち合いを解決するために、タスクを遅らせる場合があります。","通常、プロジェクトの前方パスにおいて平準化を行います。それにより、タスクを実行するのに十分なリソースが使用できる最も早い日付が決定され、アクティビティがスケジュールされます。","前方平準化によってプロジェクトの最早終了日が遅らされた場合、「リソース平準化」ダイアログ・ボックスで、スケジュール計算された最早日/最遅日を保存するためのチェックボックスをオフにしない限り、最遅日は変更されません。この場合、後方パスで最遅日が再計算されます。","プロジェクトが平準化された後、複数のリソース・ドリブン・クリティカル・パスを計算して、クリティカル・パスに影響を与えるリソース割当を識別することもできます。この計算は、選択したアクティビティで開始し、クリティカル・パスを逆にたどってリソース・ドリブン・クリティカル度を決定します。","ヒント","リソース平準化では、1つの方法でリソースのかち合いを解決しますが、アクティビティ関係を変更したり、リソースを再割当するなど、別の解決方法を使用することもできます。","注意","リソースが与えられた期間で遂行可能な作業の最大数量は、「リソース詳細」ウィンドウの「工数と単価」タブにあるリソースの「最大単位工数」で定義されます。","プロジェクトが開かれていない場合、平準化は行えません。","平準化ではリソース・カーブは使用されませんが、手動で入力された将来期間の値は考慮されます。","リソース平準化の際に複数のプロジェクトが開いている場合は、平準化時に使用するプロジェクト設定を選択する必要があります。","リソースの平準化","leveling_resources.htm");
Page[427]=new Array("通常、プロジェクトにはアクティビティのつながりが複数含まれています。異なるつながりの2つのアクティビティを平準化しようとした場合、P6 Professionalは、「リソース平準化」ダイアログ・ボックスの「平準化優先度」領域で指定されている優先度を使用して、いずれか一方を選択します。次に、数値、アルファベット文字、空白値の順にソートします。優先順位を付けるコードを指定しなかった場合、P6 Professionalは、アクティビティIDでソートします。","以下の表に、リソース平準化用の優先度と順序のオプションを示します。","優先度","昇順","降順","アクティビティID","アクティビティIDが小さいアクティビティから平準化","アクティビティIDが大きいアクティビティから平準化","アクティビティ平準化優先度","優先度の低いアクティビティから平準化","優先度の高いアクティビティから平準化","最早終了日","最早終了日が早いアクティビティから平準化","最早終了日が遅いアクティビティから平準化","最早開始日","最早開始日が早いアクティビティから平準化","最早開始日が遅いアクティビティから平準化","フリー・フロート","フリー・フロートが少ない、またはクリティカル・アクティビティが多いアクティビティから平準化","フリー・フロートが多い、またはクリティカル・アクティビティが少ないアクティビティから平準化","最遅終了日","最遅終了日が早いアクティビティから平準化","最遅終了日が遅いアクティビティから平準化","最遅開始日","最遅開始日が早いアクティビティから平準化","最遅開始日が遅いアクティビティから平準化","計画期間","計画所要期間が短いアクティビティから平準化","計画所要期間が長いアクティビティから平準化","計画終了日","計画終了日が早いアクティビティから平準化","計画終了日が遅いアクティビティから平準化","プロジェクト計画開始","プロジェクト計画開始日が早いアクティビティから平準化","プロジェクト計画開始日が遅いアクティビティから平準化","プロジェクト平準化優先度","優先度の低いプロジェクトから平準化","優先度の高いプロジェクトから平準化","残余期間","残余期間が短いアクティビティから平準化","残余期間が長いアクティビティから平準化","合計フロート","合計フロートが少ない、またはクリティカル・アクティビティが多いアクティビティから平準化","合計フロートが多い、またはクリティカル・アクティビティが少ないアクティビティから平準化","平準化優先度の定義","leveling_priority_definitions.htm");
Page[428]=new Array("「ツール」、「リソース平準化」を選択します。","「平準化優先度」領域で、「追加」をクリックします。","新しい平準化優先度を選択します。<br /><br />テーブル内の優先度は、上にあるものほど高くなります。<br />","ソート順序を指定します。","「平準化」をクリックします。","注意","リストから優先度を除去するには、優先度を選択して「除去」をクリックします。","優先度を編集するには、フィールド名をクリックして、新しいフィールド名を選択するか、または「ソート順序」列をダブル・クリックして「昇順」または「降順」を選択します。","リソース平準化の際に複数のプロジェクトが開いている場合は、平準化時に使用するプロジェクト設定を選択する必要があります。","平準化優先度の指定","specify_leveling_priorities.htm");
Page[429]=new Array("「ツール」、「リソース平準化」を選択します。","リソースの割当超過を判断するときにほかのプロジェクトでの割当を考慮する場合、「次以上の優先度を持つ他のプロジェクトでの割当を考慮」チェックボックスをオンにして、優先度を指定します。","プロジェクトのスケジューリングにおいて計算された最早日と最遅日を保存するには、「予定最早日/最遅日の保持」チェックボックスをオンにします。","プロジェクト内のすべてのリソースを平準化するには、「全リソース平準化」チェックボックスをオンにします。特定のリソースのみ平準化するには、「全リソース平準化」チェックボックスをオフにし、「リソースの選択」をクリックして、平準化に含めるリソースを選択します。","平準化優先度を指定します。","平準化の結果をログ・ファイルに記録するには、「ファイルに記録」チェックボックスをオンにし、@をクリックしてファイル名と保存場所を指定します。","「平準化」をクリックします。","ヒント","リソース平準化のデフォルト設定を表示または使用するには、「デフォルト」をクリックします。","注意","平準化にはリソース・カーブは使用されません。","一時停止アクティビティに割り当てられているリソースは、一時停止アクティビティの再開日までは、その他のアクティビティに割当可能なリソースとみなされます。","リソース平準化","level_resources.htm");
Page[430]=new Array("「ツール」、「リソース平準化」を選択します。","一部のリソースのみ平準化するには、「全リソース平準化」チェックボックスをオフにします。","「リソースの選択」をクリックします。","平準化するリソースのとなりの「レベル」列のチェックボックスをオンにしてから、「OK」をクリックします。","「平準化」をクリックします。","注意","「全リソース平準化」チェックボックスがオンになっていると、「リソースの選択」ボタンの下で定義されているリソースの選択に関わらず、すべてのリソースが平準化されます。","選択したリソースの平準化","level_selected_resources.htm");
Page[431]=new Array("「ツール」、「リソース平準化」を選択します。","リソースがかち合っているアクティビティを最大で最遅日(終了フロートに基づく場合は最遅終了日、開始フロートに基づく場合は最遅開始日)まで遅らせるには、「合計フロート内でリソース平準化」チェックボックスをオンにします。","「平準化時に確保する最小フロート」フィールドに、平準化時に各アクティビティ用に確保する最小合計フロートを入力します。","「リソースの超過割当の最大パーセント」フィールドで、リソース可用性を増加できる最大パーセンテージを指定します。<br /><br />アクティビティのフロートを限界まで使い果たした後、アクティビティに割り当てられたリソースを平準化できない場合、増加されたリソース可用性を使用して平準化が行われます。<br />","「平準化」をクリックします。","リソース平準化の制限","limit_resource_leveling.htm");

Page[432]=new Array("リソースの平準化には以下のルールが適用されます。","ドライビングおよび非ドライビング・リソースが割り当てられているタスク依存アクティビティを平準化する場合、P6 Professionalでは、アクティビティを配置するために、すべてのリソースが使用可能である必要があります。 ","ドライビングおよび非ドライビング・リソースが割り当てられているリソース依存アクティビティを平準化する場合、P6 Professionalでは、アクティビティを配置するために、アクティビティに割り当てられているすべてのドライビング・リソースが使用可能である必要があります。非ドライビング・リソースは、ドライビング・リソースによって制御されるアクティビティ日付以降に平準化されます。","非ドライビング・リソースが割り当てられているリソース依存タイプ・アクティビティを平準化する場合、P6 Professionalによって、アクティビティの最も早い開始日以降にリソースが配置されます。これらのリソースは、この候補日よりも後の将来の日付であればいつでも配置できます。","ドライビングおよび非ドライビング・リソースが組み合されて割り当てられているリソース依存タイプ・アクティビティを平準化するとき、ドライビング・リソースは可用性の検索に成功したが、非ドライビング・リソースは失敗した場合、非ドライビング・リソースの割当日付はドライビング・リソースの配置場所に基づいて遅れます。","平準化プロセスでは、WBSサマリ・アクティビティは無視されます。","いずれかのリソース割当が平準化に失敗すると、平準化レポートに記録されます。ドライビング・リソースが成功した場合も記録されます。","タスク、リソース依存、およびWBSサマリーのアクティビティでのリソースの平準化","leveling_resources_on_task_resource_dependent_wbs_activities.htm");
Page[433]=new Array("課題とはプロジェクト計画における既知の課題で、注意または是正措置が必要とされるものです。課題を手動、またはプロジェクトのしきい値を定義して自動で生成します。生成された課題をワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)要素、アクティビティ、またはリソースに割り当てます。","課題を追加するとき、優先度レベル、トラッキング・レイアウト、および責任マネージャを割り当てます。問題部分を最適に表示するトラッキング・レイアウトをすばやく開きたい場合、課題のトラッキング・レイアウト割当を使用すると便利です。課題の責任マネージャ割当は、課題に対処する責任者を特定します。課題の詳細履歴を記録し、メモと課題履歴とともに課題詳細をプロジェクトのスタッフにEメールで送信できます。","これらの機能のほかにも、課題ナビゲータ機能では、現在の課題を選択し、モジュールの特定領域にナビゲートしてさまざまな課題詳細をすばやく表示することもできます。","課題","issues.htm");
Page[434]=new Array("「プロジェクト」、「課題」を選択します。","「編集」ツールバー上の@をクリックするか、「編集」、「追加」を選択します。","「課題詳細」を表示してから、「全般」タブをクリックします。","課題名を入力します。","「責任マネージャ」フィールドで@をクリックし、割り当てる人を選択してから、「選択」ボタンをクリックします。","「トラッキング・レイアウト」フィールドで@をクリックし、課題と関連付けるレイアウトを選択してから、「選択」ボタンをクリックします。","「識別日」フィールドで@をクリックし、日付を選択します(現在のシステム日付と異なる場合)。","課題のステータスを選択します。","課題の優先度レベルを選択します。","「詳細」タブをクリックします。<br /><br />必要に応じて、「しきい値下限」、「しきい値上限」、および「実績値」フィールドに値を入力します。手動で追加する課題の場合、これらのフィールドは情報として入力するだけで、計算には使用されません。しきい値によって生成される課題の場合、これらのフィールドには、しきい値パラメータに割り当てられているしきい値と、しきい値に対して計算された実績値が表示されます。","課題を最上位ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)要素以外のWBS要素に関連付けるには、「WBSに適用」フィールドで@をクリックし、WBS要素を選択してから「選択」ボタンをクリックします。","課題をリソースや特定のアクティビティに関連付けるには、該当するフィールドで@をクリックし、リソースまたはアクティビティを選択してから「選択」ボタンをクリックします。リソース・セキュリティが有効な場合、現行プロジェクトのリソースおよびアクセス権があるリソースのみ表示できます。 ","課題の詳細記述を登録するには、「ノート」タブをクリックし、「変更」をクリックして、課題の詳細記述をHTMLエディタで入力します。<br /><br />エディタでは、テキストのフォーマット、画像とテーブルの挿入、他のドキュメント・ファイルからの情報のコピーと貼付け(形式を保持)、およびハイパーリンクの追加を行うことができます。","課題の追加","add_an_issue.htm");

Page[435]=new Array("課題にデフォルトのトラッキング・レイアウトを割り当てると、課題ナビゲータで課題の詳細を簡単に表示することができます。","「プロジェクト」、「課題」を選択し、課題を選択します。","「課題詳細」を表示してから、「全般」タブをクリックします。","「トラッキング・レイアウト」フィールドで@をクリックし、割り当てるトラッキング・レイアウトを選択してから、「選択」ボタンをクリックします。","課題へのトラッキング・レイアウトの割当","assign_a_tracking_layout_to_an_issue.htm");
Page[436]=new Array("「プロジェクト」、「課題」を選択し、課題を選択します。","「課題詳細」を表示してから、「詳細」タブをクリックします。","「リソースに適用」フィールドで@をクリックし、課題を割り当てるリソースを選択してから、「選択」ボタンをクリックします。","注意","選択した課題がしきい値モニターによって生成された場合、その課題をリソースに割り当てたり、課題のリソース割当を変更することはできません。","リソースへの課題の割当","assign_an_issue_to_a_resource.htm");
Page[437]=new Array("「プロジェクト」、「課題」を選択し、課題を選択します。","「課題詳細」を表示してから、「詳細」タブをクリックします。","「アクティビティに適用」フィールドで@をクリックし、課題を割り当てるアクティビティを選択してから、「選択」ボタンをクリックします。","注意","選択した課題がしきい値モニターによって生成された場合、その課題をアクティビティに割り当てたり、課題のアクティビティ割当を変更することはできません。","アクティビティへの課題の割当","assign_an_issue_to_an_activity.htm");
Page[438]=new Array("「プロジェクト」、「課題」を選択し、課題を選択します。","「課題詳細」を表示してから、「全般」タブをクリックします。","ステータスを選択します。","課題のステータスの変更","change_an_issues_status.htm");
Page[439]=new Array("「プロジェクト」、「課題」を選択し、課題を選択します。","「課題詳細」を表示してから、「全般」タブをクリックします。","「識別日」および「解決日」フィールドの日付を比較して、課題が未解決である期間および課題の解決までにかかった期間を判断します。","課題の期間のトラッキング","track_the_duration_of_an_issue.htm");
Page[440]=new Array("「プロジェクト」、「課題」を選択します。","課題を選択して、「編集」、「削除」を選択します。","課題の削除","delete_an_issue.htm");
Page[441]=new Array("Eメールでの課題の送信は、「プロジェクト課題」ウィンドウまたは「課題ナビゲータ」ダイアログ・ボックスから実行できます。","「プロジェクト課題」ウィンドウで、Eメールを送信する課題を選択してから「編集」ツールバーで@をクリックするか、課題を右クリックして「通知」を選択します。<br /><br />「課題ナビゲータ」ダイアログ・ボックスで、Eメールを送信する課題を選択してから「通知」をクリックします。","「主題」および「内容」領域に、課題の修正または追加情報を入力します。","受信者を追加するには、「追加」をクリックします。<br /><br /> OBSメンバー、リソース、またはユーザーのリストから受信者を選択するには、「ダイアログから受信者を選択」を選択して、「OK」をクリックします。表示されるダイアログ・ボックスから受信者を選択して、「割当」ボタンをクリックします。<br /><br />受信者のEメール・アドレスを入力するには、「新規受信者を手動で追加する」を選択して、「OK」をクリックします。「課題通知」ダイアログ・ボックスで、受信者の情報を入力します。","受信者リストから受信者を除去するには、受信者を選択して「除去」をクリックします。","リスト内のすべての受信者に通知を送信するには、「すべて送付」をクリックします。","ヒント","課題を通知するために選択した受信者は、「課題通知」ダイアログ・ボックスの「受信者」リストに保存されません。課題のEメールの受信者を記録しておくには、課題履歴に情報を追加します。","Eメールでの課題の送信","send_email_about_an_issue.htm");
Page[442]=new Array("「プロジェクト」、「課題」を選択します。","履歴を表示する課題を選択します。","「編集」ツールバーの@をクリックするか、課題を右クリックして「課題履歴」を選択します。","情報を追加するには、「ノートへ追加」領域に情報を入力して、「追加」をクリックします。","課題履歴の表示または追加","view_or_add_to_an_issues_history.htm");
Page[443]=new Array("「ツール」、「課題ナビゲータ」を選択します。","確認する課題を選択します。","課題の詳細と割り当てられているトラッキング・レイアウトを表示するには、「トラッキング」をクリックします。<br /><br />課題のアクティビティ詳細を「アクティビティ」ウィンドウに表示するには、「アクティビティ」をクリックします。<br /> <br />課題のワーク・ブレークダウン・ストラクチャ詳細を「WBS」ウィンドウに表示するには、「WBS」をクリックします。<br /> <br />課題のリソース詳細を「リソース」ウィンドウに表示するには、「リソース」をクリックします。<br /> <br />課題の詳細を「プロジェクト課題」ウィンドウに表示するには、「課題詳細」をクリックします。","ヒント","起動時に自動的に課題ナビゲータを表示することができます。「編集」、「ユーザー・プリファレンス」を選択します。「アプリケーション」タブをクリックして、「起動時に課題ナビゲータの表示」チェックボックスをオンにします。","課題ナビゲータの使用","use_the_issue_navigator.htm");
Page[444]=new Array("しきい値はプロジェクト管理技法として使用します。しきい値は、開始日差異のようなパラメータを選択し、しきい値に上限値および下限値を設定して作成します。次に、しきい値をプロジェクト計画の特定のワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)要素または領域に適用します。","WBS要素のしきい値を定義する場合、WBS要素をモニターする詳細レベルを指定できます。しきい値のモニターは、アクティビティ・レベルおよびWBSレベルで実施できます。しきい値をアクティビティ・レベルでモニターする場合、しきい値に違反する各アクティビティに対して課題が生成されます。しきい値をWBSレベルでモニターする場合、指定したWBS要素に含まれる各アクティビティがテストされます。生成された課題は、各アクティビティではなくWBS要素に集計されます。","しきい値を定義したら、しきい値をモニターして関連する課題を特定することができます。たとえば、合計フロート・パラメータを使用してしきい値を設定するとします。下限しきい値が1d、上限しきい値が10dの場合、合計フロートが1d以下または10d以上のアクティビティに対して課題が生成されます。しきい値によって生成された課題に責任者を割り当てることができます。しきい値のトラッキング・レイアウトを指定したり、しきい値に優先度レベルを割り当てることもできます。しきい値のトラッキング・レイアウトの割当では、しきい値の問題領域を最も的確に表すトラッキング・レイアウトを指定します。","しきい値","thresholds_topic.htm");
Page[445]=new Array("しきい値パラメータとは、P6 Professionalが潜在的な課題を特定するためにプロジェクトのアクティビティまたはワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)要素に適用する「テスト」のタイプです。評価可能なプロジェクト・データに対してしきい値パラメータと下限/上限しきい値を指定して、トラッキングする課題を特定することができます。","しきい値パラメータが下限しきい値以下になるか上限しきい値以上になると、課題が自動的に生成されます。","以下のリストは利用可能なしきい値パラメータの定義です。","アカウント差異($)","計画時コスト消費率(%)","コスト・パフォーマンス指数(CPI) (比率)","コスト差異(CV) ($)","コスト差異指数(CVI) (比率)","当初期間進捗率(%)","終了日差異(日数)","フリー・フロート(日数)","スケジュール・パフォーマンス指数(SPI) (比率)","スケジュール差異(SV) ($)","スケジュール差異指数(SVI) (比率)","開始日差異(日数)","合計フロート(日数)","完了時差異(VAC) ($)","しきい値パラメータの定義","threshold_parameter_definitions.htm");
Page[446]=new Array("「プロジェクト」、「しきい値」を選択します。","「編集」ツールバー上の@をクリックするか、「編集」、「追加」を選択します。","しきい値パラメータを指定するには、「全般」タブの「しきい値パラメータ」フィールドで、@&nbsp;をクリックします。パラメータを選択してから、「選択」ボタンをクリックします。","「しきい値下限」または「しきい値上限」フィールドに数値を入力します。<br /><br />課題を識別するには、「下限しきい値以下」および「上限しきい値以上」のアルゴリズムを使用してプロジェクト・データを評価します。たとえば、開始日差異の課題を生成するには、アクティビティが1日以上早くまたは3日以上遅く開始する場合、下限しきい値に-1、上限しきい値に3を指定します。","新しいしきい値をモニターするワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)要素を選択するには、「モニターWBS」フィールドで@&nbsp;をクリックします。要素を選択してから、「選択」ボタンをクリックします。","「モニター・レベル」フィールドで、WBS要素のモニター・レベルを選択します。<br /><br />「モニター・レベル」に「アクティビティ」を設定すると、しきい値モニターで、指定したWBS要素に属するアクティビティと、そのすべての子WBS要素のアクティビティがモニターされます。","しきい値の課題に関する責任をOBSメンバーに割り当てるには、「責任マネージャ」フィールドで@&nbsp;をクリックします。マネージャの名前を選択してから、「選択」ボタンをクリックします。","トラッキング・レイアウトをしきい値の課題と関連付けるには、「トラッキング・レイアウト」フィールドで@&nbsp;をクリックします。レイアウトを選択してから、「選択」ボタンをクリックします。","選択したしきい値によって生成された課題に優先度レベルを割り当てるには、「課題優先度」フィールドで、優先度レベルを選択します。","「詳細」タブをクリックします。","しきい値をモニターする期間を指定するには、「期間ウィンドウ」領域の「開始日」および「終了日」フィールドで、@をクリックします。&nbsp;カスタム日付を指定するには、カレンダ・ウィンドウで指定する日付をクリックしてから、「選択」ボタンをクリックします。<br /><br />「開始日」および「終了日」の値によって、このしきい値を監視する期間が定義されます。開始日がこの「終了日」を過ぎていたり、終了日がこの「開始日」よりも前であるアクティビティ/WBS要素は、しきい値モニターによってモニターされないため、課題が生成されません。","しきい値の追加","add_a_threshold.htm");

Page[447]=new Array("デフォルトのトラッキング・レイアウトをしきい値とその課題に割り当てることができます。これにより、課題ナビゲータを使用して、しきい値の課題の詳細を最適に表示するトラッキング・レイアウトを簡単に開くことができます。","「プロジェクト」、「しきい値」を選択します。","しきい値を選択してから、「全般」タブをクリックします。","「トラッキング・レイアウト」フィールドで、@&nbsp;をクリックします。割り当てるトラッキング・レイアウトを選択して、「選択」ボタンをクリックします。","しきい値へのトラッキング・レイアウトの割当","assign_a_tracking_layout_to_a_threshold.htm");
Page[448]=new Array("特定のしきい値をモニターしたり、すべてのしきい値を同時にモニターしたりできます。","ヒント","開始日および終了日のしきい値の場合、実績の適用後でスケジュール作成の前にしきい値をモニターすることが最適です。これにより、特定のアクティビティのみによって問題が起こっている場合に、多くの課題が生成されるのを防ぐことができます。監視前にスケジュールを作成すると、実際には課題ではない後続アクティビティが監視に含まれる可能性があります。","全しきい値を同時にモニターするには、以下の手順を実行します。","「ツール」、「しきい値のモニター」を選択します。","当初のモニター期間を使用してしきい値をモニターするには、「オリジナルしきい値モニター・ウィンドウの使用」を選択します。<br /><br />新しいモニター期間を指定するには、「新規しきい値モニター・ウィンドウの使用」を選択して、「開始日」および「終了日」フィールドで@をクリックし、新しい日付を選択します。<br />","「モニター」をクリックします。","特定のしきい値をモニターするには、以下の手順を実行します。","「プロジェクト」、「しきい値」を選択します。","モニターするしきい値を選択します。","「編集」ツールバーの@をクリックします。","注意","ステータスが「使用不可」のしきい値をモニターする場合、課題は生成されません。","しきい値のモニター","monitor_a_threshold.htm");
Page[449]=new Array("「プロジェクト」、「しきい値」を選択します。","しきい値を選択して、「編集」、「削除」を選択します。","「はい」をクリックします。","注意","しきい値を削除すると、課題の履歴データも削除されます。しきい値を無効にすると、そのしきい値に関する課題は生成されなくなりますが、課題の履歴データは残ります。","しきい値の削除","delete_a_threshold.htm");
Page[450]=new Array("「プロジェクト」、「しきい値」を選択します。","しきい値を選択し、「ステータス」列をダブル・クリックして、「使用不可」または「使用可」を選択します。","注意","しきい値を無効にすると、新しい課題は生成されなくなりますが、課題の履歴データは残ります。しきい値を削除すると、課題の履歴データも削除されます。","しきい値を有効または無効にする","disable_or_enable_a_threshold.htm");
Page[451]=new Array("「プロジェクト」、「しきい値」を選択します。","課題詳細を表示するしきい値を選択して、「詳細」タブをクリックします。","課題を選択して、「Go To」をクリックします。","しきい値の課題詳細の表示","view_threshold_issue_details.htm");
Page[452]=new Array("「プロジェクト」、「しきい値」を選択します。","しきい値を選択してから、「詳細」タブをクリックします。","課題を選択して、「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","しきい値の課題の削除","delete_a_threshold_issue.htm");
Page[453]=new Array("リスクとは、発生するとプロジェクトの目標にプラスまたはマイナスの影響を与える不確実なイベントまたは状況です。 ","統合化されたリスク管理機能を使用して、リスクの識別と分類や、リスク優先度の設定、潜在的な各リスクへの所有者(リスクの管理責任者)の割当、リスクの影響を受けるアクティビティへのリスクの割当、各プロジェクト・リスクに対する定性分析を実行します。リスクに対応したり、関連するリスク対応を作成できます。","リスクの管理","リスクは識別されると、自動的に開示中プロジェクトに割り当てられます。複数のプロジェクトが開示されていると、リスクが割り当てられるプロジェクトは現在のグループ分けによって決まります。それからリスクを、影響を受けるアクティビティに割り当てることができます。リスクをアクティビティに割り当てたりアクティビティをリスクに割り当てることで、リスク割当が作成されます。1つのリスクを複数のアクティビティに割り当てることができ、同様に1つのアクティビティを複数のリスクに割り当てることもできます。 ","アプリケーションでは、リスクごとに定義できるリスク割当と影響パラメータに基づいて、リスクの深刻度評価に使用できる全体的なリスク・スコア(後述)などのデータが生成されます。その他のデータとしては、リスクの予想開始日、予想終了日、予想コストなどが含まれます。次のサブセクションでは、予想コストの判断に使用する計算について説明します。","リスクの定性分析に基づいて、次に説明するように、リスクに対応したり、対応を開発できます。","リスク・スコアの計算方法","アプリケーションでは、全体的なリスク・スコアが計算されます。実際には、全体的なリスク・スコアとして、「リスク」、「影響」タブの「対応前」セクションに表示される「スコア」フィールドと、そのタブの「対応後」セクションに(リスクに対応して「対応後」の各フィールドを完成した場合に)表示される「スコア」フィールドの2つのフィールドがあります。「対応前スコア」フィールドと「対応後スコア」フィールドは同じ等式を使用して計算されるため、以下のディスカッションでは両方を「スコア」フィールドと表記します。","「スコア」フィールドは、(同じタブにある)「確率」、「コスト」および「スケジュール」の3つのフィールドで選択する値に基づいて計算されます。これらのフィールドのうち、「コスト」および「スケジュール」の2つのフィールドは影響フィールドと呼ばれます。 ","「確率」フィールドおよび各「影響」フィールドで指定できる値は、「非常に高い」、「高」、「中」、「低」、「非常に低い」およびわずかです。アプリケーションでは、「コスト」および「スケジュール」フィールドで選択された最も高い値が、全体的な影響値として使用されます。次の表に示すように、アプリケーションでは、「確率」に入力した値によって全体的な影響値を割り出すことで、「スコア」が決定されます。 ","たとえば、「コスト」の値として「低」、「スケジュール」の値として「中」を入力した場合、アプリケーションでは、2つのうちの高い方、つまり「中」が全体的な影響値として使用されます。続いてアプリケーションでは、下の表を使用して、全体的な影響および「確率」の値を割り出すことで、「スコア」の値が決定されます。この表の各列は全体的な影響値(わずかから「非常に高い」まで)を表しており、各行は「確率」の値(「非常に高い」からわずかまで)を表します。アプリケーションでは、適切な「影響」列および「確率」行の交差した場所にある数値がスコアとして決定されます。したがって、引き続き例で説明すると、「確率」の値として「高」を入力した場合、「影響」の「中」の列が「確率」の「高」の行と交差する場所の数値14がスコアとなります。","「影響」わずか","「影響」「非常に低い」","「影響」「低」","「影響」「中」","「影響」「高」","「影響」「非常に高い」","「確率」「非常に高い」","0","5","9","18","36","72","「確率」「高」","0","4","7","14","28","56","「確率」「中」","0","3","5","10","20","40","「確率」「低」","0","2","3","6","12","24","「確率」「非常に低い」","0","1","1","2","4","8","「確率」わずか","0","0","0","0","0","0","予想コストの計算方法","アプリケーションでリスクの予想コストが計算されます。予想コストは、「リスク」、「全般」タブの「対応前コスト・エクスポージャ」フィールドと「対応後コスト・エクスポージャ」フィールドに表示されます。(「対応後コスト・エクスポージャ」フィールドは、「影響」タブの「対応後」の各フィールドを使用して、リスクへの対応が行われた後にのみ表示されます。)「対応前コスト・エクスポージャ」フィールドと「対応後コスト・エクスポージャ」フィールドは同じ等式を使用して計算されるため、以下のディスカッションでは両方を「コスト・エクスポージャ」フィールドと表記します。","「コスト・エクスポージャ」フィールドの値は、「リスク」、「影響」タブにある「確率」および「コスト」フィールドで選択した値、およびリスクまたはプロジェクトに割り当てられたアクティビティに関連付けられたコストの金額(アクティビティ割当が行われていない場合)に基づいています。 ","アプリケーションでは、次の等式を使用して「コスト・エクスポージャ」の値が計算されます。コスト・エクスポージャ= 計画合計コスト/計画合計コスト* (確率中間値 * コスト中間値)","計画合計コスト/計画合計コストは、リスクに割り当てられた各アクティビティの計画コスト/計画コストの値の合計です(アクティビティがリスクに割り当てられていない場合は、計画プロジェクト・コスト)。","確率中間値は、選択したリスクの「確率」フィールド値の中間値です。コスト中間値は、選択したリスクの「コスト」フィールド値の中間値です。それぞれの計算方法を次に示します。","注意: わずかという値の「コスト」および「確率」の中間値は常にゼロであるため、わずかという値は次のディスカッションに関連していません。","確率中間値およびコスト中間値の計算の等式は、「確率」および「コスト」フィールドで選択する値によって次のように異なります。 ","最高値から最低値までの範囲内の値を使用する場合:","「確率」フィールドで「高」(50% - 70%)、「中」(30% - 50%)、または「低」(10% - 30%)の値が選択されている場合、確率中間値 = (選択した値の下方域 + 選択した値の上方域)/2の等式で確率中間値が計算されます。そのため、「確率」値が「中」(30% - 50%)の場合、確率中間値は(30+50)/2 = 40%のように計算されます。","「コスト」フィールドで「高」(20% - 40%)、「中」(10% - 20%)、または「低」(1% - 10%)の値が選択されている場合、コスト中間値は確率中間値と同じ等式を使用して計算されます。そのため、「コスト」値が「中」(10% - 20%)の場合、中間値は(10 + 20)/2 = 15%のように計算されます。","最も高い値の場合:","「確率」フィールドに「非常に高い」(70%以上)が選択されている場合、確率中間値は下方値と100%の間の中間値として計算されます。そのため、値「非常に高い」(70%以上)中間値の確率中間値は、(70 + 100)/2 = 85%のように計算されます。","「コスト」フィールドに「非常に高い(40%以上)の値が選択されている場合、コスト中間値は、((選択した値の下方域 * 2) + 選択した値の上方域)/2の等式を使用して計算されます。そのため、「非常に高い」(40%以上)の値のコスト中間値は、((40 * 2) + 100)/2 = 90%のように計算されます。","最も低い値の場合:","「確率」フィールドに「非常に低い」(10%以下)の値が選択されている場合、確率中間値はゼロと上限値の間の中間値として計算されます。そのため、「非常に低い」値の確率中間値は、(0 + 10)/2 = 5%のように計算されます。","「コスト」フィールドに「非常に低い(1%以下)が選択されている場合、コスト中間値はゼロと上限値の間の中間値として計算されます。そのため、「非常に低い」値のコスト中間値は、(0 + 1)/2 = .005%のように計算されます。","このため、計画合計コスト/計画合計コストが$700,689.00であり、確率中間値が「中」(40%)、コスト中間値が「非常に高い」(90%)の場合は、「コスト・エクスポージャ」は次のように計算されます。$700,689.00 * (.4 * .9) = $252,248.00","リスクへの対応","リスクの定性分析に基づいて、リスクに対応する必要があると判断した場合は、対応を選択して、対応の詳細記述を追加することでリスクに対応できます。リスクが脅威である場合は、リスクを許可、回避、転送または低減することを選択できます。リスクが機会である場合は、リスクを強化、活用、促進または却下することを選択できます。 ","対応を計画することにより、リスクを管理するために使用する方法を特定および文書化できます。リスク対応を使用して、最も好ましい結果を促すために行うことができるアクションを判定します。リスクの詳細記述を入力してから、アプリケーションがスコアおよびコスト・エクスポージャを計算するために使用する、「確率」、「スケジュール」、および「コスト」フィールドの対応後の値を選択できます。","リスク(P6 Professionalのみ)","risks.htm");
Page[454]=new Array("プロジェクトに影響する可能性がある潜在的な脅威または機会を取得したり、定性分析を実行してプロジェクトへのマイナスの影響を低減または排除するには、リスクを追加します。追加したリスクは、アクティビティに割り当てることができます。 ","注意: リスクを追加、編集または削除するには、「リスクの追加/編集/削除」権限が必要です。","リスクを追加する手順は、次のとおりです。","「プロジェクト」、「リスク」を選択します。","「リスク詳細」を表示します。 ","「編集」ツールバー上の@をクリックするか、「編集」、「追加」を選択します。","「全般」タブをクリックします。","「全般」タブ:","「ID」フィールドで、別のIDにする場合は識別子を編集します。(IDは一意の識別子にする必要があります。)","「名前」フィールドに、リスクの名前を入力します。","「カテゴリ」フィールドで、@をクリックします。「リスク・カテゴリ」を選択して「選択」ボタンをクリックします。","「タイプ」リストで、リスク・タイプを選択します。","「所有者」フィールドで、@&nbsp;をクリックします。このリスクを所有しているリソースを選択して「選択」ボタンをクリックします。リソース・セキュリティが有効な場合、現行プロジェクトのリソースおよびアクセス権があるリソースのみ表示できます。 ","「ステータス」リストで、リスクのステータスを選択します。","「エクスポージャの開始」に、リスクが発生する可能性のある最も早い日付が表示されます。","「エクスポージャの終了」に、リスクの予想終了日が表示されます。","「対応前コスト・エクスポージャ」に、リスクによって被る可能性があるコストが表示されます。","「対応後コスト・エクスポージャ」に、対応に基づいてリスクによって被る可能性があるコストが表示されます。","「識別日」フィールドで、このリスクが識別された日付を入力または選択します。","「識別者」フィールドで、@をクリックします。このリストを識別したリソースを選択します。","「リスク詳細」、「影響」タブをクリックします。","「影響」タブの「対応前」セクションで、次のように操作します。","「確率」リストで、リスクが発生する可能性のある範囲を選択します。","「スケジュール」リストで、リスクが発生した場合にスケジュールに影響する範囲を選択します。","「コスト」リストで、リスクが発生した場合のプロジェクトに対する金額的影響を選択します。","「スコア」フィールドに注目します。このフィールドには、「確率」、「コスト」および「スケジュール」フィールドで選択した値に基づくリスク計算が表示されています。","ヒント","既存のリスクをコピーして、新規のリスクを作成できます。既存のリスクを同じプロジェクトにコピーすると、対応や関連アクティビティなどのすべてのデータが保持されます。既存のリスクを別のプロジェクトにコピーすると、アクティビティの関連や対応は除去されます。 ","リスクの作成(P6 Professionalのみ)","48834.htm");
Page[455]=new Array("リスクを追加した後は、そのリスクをアクティビティに割り当て、リスクによって影響を受けるアクティビティを明示的に識別できます。","注意: リスクの割当または削除を実行するには、「リスクの追加/編集/削除」および「関係以外のアクティビティの追加/編集」権限が必要です。","リスクは、「リスク」ビューを使用してリスクを追加するとき、または「アクティビティ」ウィンドウを使用してアクティビティを管理するときに、アクティビティに割り当てることができます。 ","「リスク」ビューでリスクをアクティビティに割り当てる手順は、次のとおりです。","まだ割り当てていない場合、次の操作を実行してリスク詳細を表示します。","「プロジェクト」、「リスク」を選択します。 ","「リスク詳細」を表示します。 ","アクティビティに割り当てるリスクを選択します。","「アクティビティ」タブをクリックします。","「アクティビティ」タブで、「割当」をクリックします。","「アクティビティの選択」ダイアログ・ボックスで、次のように操作します。","リスクに割り当てるアクティビティを選択します。","複数のアクティビティを割り当てるには、Ctrlキーを押しながら割り当てる各アクティビティをクリックします。","「割当」アイコンをクリックします。","「アクティビティ」ウィンドウでリスクをアクティビティに割り当てる手順は、次のとおりです。","まだ割り当てていない場合、次の操作を実行してアクティビティ詳細を表示します。","「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","アクティビティ詳細を表示します。 ","リスクに割り当てるアクティビティを選択します。","「リスク」タブをクリックします。","「リスク」タブで、「割当」をクリックします。","リスクの割当ダイアログ・ボックスで、次のように操作します。","アクティビティに割り当てるリスクを選択します。","複数のリスクを割り当てるには、Ctrlキーを押しながら割り当てる各リスクをクリックします。","「選択」アイコンをクリックします。","アクティビティへのリスクの割当(P6 Professionalのみ)","48839.htm");
Page[456]=new Array("リスクに対応することを決定した場合は、対応を選択して、その対応に基づいて新しいリスクの影響を定義するように選択できます。 ","注意: 「対応前」セクションで「確率」、「スケジュール」および「コスト」フィールドに値を選択しなかった場合、「対応」セクションは使用できません。","リスクに対応し、対応を開発する手順は、次のとおりです。","まだ割り当てていない場合、次の操作を実行してリスク詳細を表示します。","「プロジェクト」、「リスク」を選択します。","「リスク詳細」を表示します。 ","リスクが選択されていない場合は、対応するリスクを選択します。","「影響」タブをクリックします。","「影響」タブの「対応」セクションで、次のように操作します。","「対応タイプ」リストで、適切な値を選択します。","「対応詳細記述」フィールドに、対応の詳細記述を入力します。 ","「影響」タブの「対応後」セクションで、次のように操作します。","「確率」リストで、適切な値を選択します。","「スケジュール」リストで、適切な値を選択します。","「コスト」リストで、適切な値を選択します。","「スコア」フィールドに注目します。このフィールドには、「確率」、「コスト」および「スケジュール」フィールドで選択した値に基づくリスク計算が表示されています。","リスクへの対応(P6 Professionalのみ)","48836.htm");
Page[457]=new Array("「プロジェクト」、「リスク」を選択します。","削除するリスクを選択して、「編集」、「削除」を選択します。","「はい」をクリックします。","リスクの削除(P6 Professionalのみ)","delete_a_risk.htm");
Page[458]=new Array("リスクは、「リスク」ビューでリスクを選択して、適切なフィールドを編集することで変更します。リスクを変更すると、変更内容は、リスクに割り当てられているすべてのアクティビティに適用されます。","リスクを変更する手順は、次のとおりです。","「プロジェクト」、「リスク」を選択します。","変更するリスクを選択します。","「リスク詳細」を表示します。 ","適切な「詳細」タブをクリックし、変更を加えます。","注意:","「対応前」フィールドで&lt;なし&gt;の値を選択すると、対応および対応後のデータはすべて消去されます。","「対応タイプ」フィールドで&lt;なし&gt;の値を選択すると、対応後の値はすべて消去されます。","リスクの変更(P6 Professionalのみ)","48840.htm");
Page[459]=new Array("アクティビティに対するリスクの割当は、「リスク」ビューを使用して除去するか、「アクティビティ」ウィンドウを使用してアクティビティを管理するときに除去できます。","アクティビティへのリスクの割当を「リスク」ウィンドウから除去する手順は、次のとおりです。","まだ割り当てていない場合、次の操作を実行してリスク詳細を表示します。","「プロジェクト」、「リスク」を選択します。 ","「リスク詳細」を表示してから、「アクティビティ」タブをクリックします。","除去するアクティビティ割当を持つリスクを選択します。","「アクティビティ」タブで、次のように操作します。 ","除去するアクティビティを選択します。","複数のアクティビティを除去するには、Ctrlキーを押しながら除去する各アクティビティをクリックします。","「除去」をクリックします。","アクティビティへのリスクの割当を「アクティビティ」ウィンドウから除去する手順は、次のとおりです。","まだ割り当てていない場合、次の操作を実行してアクティビティ詳細を表示します。","「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。 ","「アクティビティ詳細」を表示してから、「リスク」タブをクリックします。","除去するリスク割当を持つアクティビティを選択します。","「リスク」タブで、次のように操作します。 ","除去するリスクを選択します。","複数のリスクを除去するには、Ctrlキーを押しながら除去する各リスクをクリックします。","「除去」をクリックします。","アクティビティからのリスク割当の除去(P6 Professionalのみ)","48842.htm");
Page[460]=new Array("ドキュメント機能を使用して、プロジェクトに関連するすべてのドキュメントと成果物を一覧表にしてトラッキングすることができます。この中には、ガイドライン、手順、標準、計画、設計テンプレート、ワークシート、プロジェクト成果物など、あらゆるタイプがあります。ドキュメントには、アクティビティの作業を実施するための標準文書やガイドラインになるものや、プロジェクトの標準として正式に認定されたものがあります。また、テスト計画や青写真のようなアクティビティのアウトプットである場合もあります。ドキュメント機能では、プロジェクト成果物、すなわちプロジェクトの終了時にエンド・ユーザーや顧客に納品するドキュメントを指定することもできます。","P6 Professionalでは、ドキュメントをアクティビティやワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)要素に割り当てることができます。プロジェクトの初期計画段階で、ドキュメントをWBS要素に割り当てます。その後、プロジェクトのアクティビティ詳細が決まるに従って、同じドキュメントを1つ以上のアクティビティに割り当てることができます。","ドキュメント機能を利用して、プロジェクト・ドキュメントに関する一般情報を保守できます。一般情報とは、改訂日、ロケーション、作成者などです。ドキュメント・ファイルの保管場所は、プロジェクトの要件に応じて、ネットワーク・ファイル・サーバー、構成管理システムまたはWebサイトになります。また、ドキュメント・ファイルの公開ロケーションまたはプライベート・ロケーションを指定できます。公開ロケーションを指定した場合、すべてのP6 Professionalユーザーがドキュメントを表示できます。","ドキュメント","work_products_and_documents.htm");
Page[461]=new Array("「プロジェクト」、「ドキュメント」を選択します。","ヒント","ドキュメントの表示をアウトライン表示からリスト表示に変更するには、「タイトル」列ラベルをクリックします。「タイトル」列ラベルの三角形のシンボルはリスト表示を示します。","プロジェクトのドキュメント・ライブラリの表示","view_a_projects_document_library.htm");
Page[462]=new Array("プロジェクトにドキュメントを割り当てる前に、ドキュメント・レコードをプロジェクト・データベースに追加する必要があります。","「プロジェクト」、「ドキュメント」を選択します。","「編集」ツールバー上の@をクリックするか、「編集」、「追加」を選択します。","ドキュメントのタイトルを入力します。","タイトル、参照番号および作成者など、ドキュメントの全般情報を登録するには、「ドキュメント詳細」を表示し、「全般」タブをクリックして情報を入力します。 ","ドキュメント・レコードの追加","add_a_work_product_or_document_record.htm");
Page[463]=new Array("ドキュメントのステータスおよびカテゴリを指定することによって、プロジェクトのドキュメントをトラッキングしやすくなります。たとえば、ステータスからは、ドキュメントがレビュー中であるかまたは完了しているかを判断できます。また、カテゴリからは、ドキュメントがプロジェクト標準であるかまたはプロジェクト成果物であるかを判断できます。ドキュメント・ステータスおよびドキュメント・カテゴリは、管理カテゴリ機能を使用して設定し、「ドキュメント」ウィンドウで割り当てます。","「プロジェクト」、「ドキュメント」を選択し、ドキュメントを選択します。","「ドキュメント詳細」を表示してから、「全般」タブをクリックします。 ","「ドキュメント・カテゴリ」フィールドで@をクリックし、カテゴリを選択してから、「選択」ボタンをクリックします。","「ステータス」フィールドで、ステータスを選択します。","ドキュメント・ステータスまたはドキュメント・カテゴリの割当","assign_a_document_status_or_category.htm");
Page[464]=new Array("P6 Professionalでは、プライベートと公開の2つのタイプのドキュメント・ロケーション参照をサポートしています。プライベート・ロケーション参照は、P6 Professionalユーザーが表示のみできます。公開ロケーション参照は、すべてのプロジェクト参加者が表示できます。そのため、公開ロケーション参照では、通常、幅広いアクセスが可能なネットワーク・ロケーション(イントラネットやインターネットなど)に保存されているファイルを参照します。","「プロジェクト」、「ドキュメント」を選択し、ドキュメントを選択します。","「ドキュメント詳細」を表示してから、「ファイル」タブをクリックします。 ","該当するロケーションのフィールドに、ドキュメントのフルパスとファイル名を入力します。","ヒント","「ブラウズ」ボタンをクリックすると、ファイルを選択できます。","ドキュメント・ロケーション参照の指定","specify_work_product_and_doc_location_references.htm");
Page[465]=new Array("ドキュメントがWBS要素またはアクティビティに割り当てられている場合、そのドキュメントを作業成果物として指定できます。","「プロジェクト」、「ドキュメント」を選択し、ドキュメントを選択します。","「ドキュメント詳細」を表示してから、「割当」タブをクリックします。 ","ドキュメントを作業成果物として指定するWBS要素またはアクティビティに、ドキュメントがすでに割り当てられている場合、対応する「成果物」チェックボックスをオンにします。<br /><br />ドキュメントがWBS要素またはアクティビティにまだ割り当てられていない場合、「割当」をクリックしてから、ドキュメントを割り当てるWBS要素またはアクティビティを選択します。「割当」ボタンと「閉じる」ボタンをクリックしてから、「成果物」チェックボックスをオンにします。","作業成果物としてのドキュメントの指定","identify_a_document_as_a_work_product.htm");
Page[466]=new Array("「プロジェクト」、「ドキュメント」を選択し、ドキュメントを選択します。","「ドキュメント詳細」を表示してから、「全般」タブをクリックします。 ","「成果物」チェック・ボックスを選択します。","成果物としてのドキュメントの指定","identify_a_work_product_or_document_as_a_deliverable.htm");
Page[467]=new Array("右クリックして、「ドキュメント詳細」を選択します。","「ドキュメント」ウィンドウでのドキュメント詳細の表示","display_work_product_and_doc_details_in_the_wps_and_docs_window.htm");
Page[468]=new Array("「プロジェクト」、「WBS」を選択します。","ドキュメントに関連付けられたWBS要素を選択します。","「WBS詳細」を表示してから、「ドキュメント」タブをクリックします。<br /><br />「ドキュメント」タブを表示するには、「詳細」領域で右クリックして、「WBS詳細のカスタマイズ」を選択します。「利用可能タブ」セクションで「ドキュメント」を選択し、@をクリックしてから、「OK」をクリックします。<br />","ドキュメントを選択して、「詳細」をクリックします。<br /><br />ドキュメントを表示するには、該当する「ロケーション」フィールドの横の「起動」をクリックします。","注意","P6 Professionalユーザーのみ、プライベート・ロケーションのドキュメントを開くことができます。公開ロケーションのドキュメントは、すべてのプロジェクト参加者が表示できます。","「WBS」ウィンドウでのドキュメント詳細の表示","display_work_product_and_doc_details_in_the_wbs_window.htm");
Page[469]=new Array("ドキュメントを選択します。","「ドキュメント詳細」を表示してから、「割当」タブをクリックします。 ","「割当」をクリックします。","選択したドキュメントを割り当てるアクティビティまたはWBS要素を選択し、「割当」ボタンをクリックします。","@をクリックします。","注意","ドキュメントが作成されたプロジェクトに属するWBS要素またはアクティビティのみ選択できます。","「ドキュメント」ウィンドウでのドキュメントの割当","assign_work_products_and_documents_from_the_wps_and_docs_window.htm");
Page[470]=new Array("アクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「ドキュメント」タブをクリックします。<br />「ドキュメント」タブを表示するには、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「下部レイアウト・オプション」を選択します。「利用可能タブ」セクションで「ドキュメント」を選択し、@をクリックしてから、「OK」をクリックします。<br />","「割当」をクリックします。","割り当てるドキュメントを選択し、「割当」ボタンをクリックします。アクティビティが属するプロジェクトに作成されたドキュメントのみ選択できます。","@をクリックします。","ヒント","ドキュメント詳細(作成者、詳細記述など)を表示したり、ドキュメントを開いて表示するには、「ドキュメント」タブでドキュメントを選択し、「詳細」をクリックします。","「アクティビティ」ウィンドウでのアクティビティへのドキュメントの割当","assign_work_products_and_docs_to_an_activity_from_the_activities_window.htm");
Page[471]=new Array("WBS要素を選択します。","「WBS詳細」を表示してから、「ドキュメント」タブをクリックします。 ","「割当」をクリックします。<br /><br />「ドキュメント」タブを表示するには、「詳細」領域で右クリックして、「WBS詳細のカスタマイズ」を選択します。「利用可能タブ」セクションで「ドキュメント」を選択し、@をクリックしてから、「OK」をクリックします。<br />","割り当てるドキュメントを選択し、「割当」ボタンをクリックします。WBS要素が属するプロジェクトに作成されたドキュメントのみ選択できます。","@をクリックします。","「WBS」ウィンドウでのWBS要素へのドキュメントの割当","assign_work_products_and_docs_to_a_wbs_from_the_wbs_window.htm");
Page[472]=new Array("ドキュメントを選択します。","「ドキュメント詳細」を表示してから、「割当」タブをクリックします。 ","1つ以上のアクティビティまたはWBS要素の割当を選択します。","「除去」をクリックし、次に「はい」をクリックします。","「ドキュメント」ウィンドウでのドキュメント割当の除去","remove_work_product_and_document_assignments_from_the_wps_and_docs_window.htm");
Page[473]=new Array("アクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「ドキュメント」タブをクリックします。 ","1つ以上のドキュメントを選択します。<br /><br />「ドキュメント」タブを表示するには、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「下部レイアウト・オプション」を選択します。「利用可能タブ」セクションで「ドキュメント」を選択し、@をクリックしてから、「OK」をクリックします。<br />","「除去」をクリックし、次に「はい」をクリックします。","「アクティビティ」ウィンドウでのドキュメント割当の除去","remove_work_product_and_document_assignments_from_the_activities_window.htm");
Page[474]=new Array("WBS要素を選択します。","「WBS詳細」を表示してから、「ドキュメント」タブをクリックします。 ","1つ以上のドキュメントを選択します。<br /><br />「ドキュメント」タブを表示するには、「詳細」領域で右クリックして、「WBS詳細のカスタマイズ」を選択します。「利用可能タブ」セクションで「ドキュメント」を選択し、@をクリックしてから、「OK」をクリックします。<br />","「除去」をクリックし、次に「はい」をクリックします。","ヒント","除去する前にドキュメントの詳細を表示するかドキュメントを開くには、ドキュメントを選択して、「詳細」をクリックします。","「WBS」ウィンドウでのドキュメント割当の除去","remove_work_product_and_document_assignments_from_the_wbs_window.htm");
Page[475]=new Array("ドキュメントを選択します。","「ドキュメント詳細」を表示してから、「ファイル」タブをクリックします。 ","適切な「ロケーション」フィールドの横の「起動」をクリックします。","注意","P6 Professionalユーザーのみ、プライベート・ロケーションのドキュメントを開くことができます。公開ロケーションのドキュメントは、すべてのプロジェクト参加者が表示できます。","選択したドキュメントが、コンテンツ・リポジトリが設定されているP6インストールで追加された場合、詳細フィールドは読取専用になり、P6 Professionalからそのドキュメントをオープンすることはできません。","「ドキュメント」ウィンドウからドキュメントを開く","open_a_work_product_or_doc_from_the_wp_and_docs_window.htm");
Page[476]=new Array("ドキュメントが関連付けられているアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「ドキュメント」タブをクリックします。<br /><br />「ドキュメント」タブを表示するには、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「下部レイアウト・オプション」を選択します。「利用可能タブ」セクションで「ドキュメント」を選択し、@をクリックしてから、「OK」をクリックします。<br />","ドキュメントを選択して、「説明」をクリックします。","適切な「ロケーション」フィールドの横の「起動」をクリックします。","注意","P6 Professionalユーザーのみ、プライベート・ロケーションのドキュメントを開くことができます。公開ロケーションのドキュメントは、すべてのプロジェクト参加者が表示できます。","選択したドキュメントが、コンテンツ・リポジトリが設定されているP6インストールで追加された場合、詳細フィールドは読取専用になり、P6 Professionalからそのドキュメントをオープンすることはできません。","「アクティビティ」ウィンドウからドキュメントを開く","open_a_work_product_or_doc_from_the_activities_window.htm");
Page[477]=new Array("ドキュメントに関連付けられたWBS要素を選択します。","「WBS詳細」を表示してから、「ドキュメント」タブをクリックします。<br /><br />「ドキュメント」タブを表示するには、「詳細」領域で右クリックして、「WBS詳細のカスタマイズ」を選択します。「利用可能タブ」セクションで「ドキュメント」を選択し、@をクリックしてから、「OK」をクリックします。<br />","ドキュメントを選択して、「説明」をクリックします。","適切な「ロケーション」フィールドの横の「起動」をクリックします。","注意","P6 Professionalユーザーのみ、プライベート・ロケーションのドキュメントを開くことができます。公開ロケーションのドキュメントは、すべてのプロジェクト参加者が表示できます。","選択したドキュメントが、コンテンツ・リポジトリが設定されているP6インストールで追加された場合、詳細フィールドは読取専用になり、P6 Professionalからそのドキュメントをオープンすることはできません。","「WBS」ウィンドウからドキュメントを開く","open_a_work_product_or_doc_from_the_wbs_window.htm");
Page[478]=new Array("「プロジェクト」、「ドキュメント」を選択し、1つ以上のドキュメント・レコードを選択します。","「編集」、「削除」を選択し、「はい」をクリックします。","注意","ドキュメント・レコードを削除すると、プロジェクト内のドキュメントが削除されます。実際のドキュメント・ファイルが削除されるわけではありません。","ドキュメント・レコードの削除","delete_work_product_or_document_records.htm");
Page[479]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","ドキュメントが関連付けられているアクティビティを選択します。","「アクティビティ詳細」を表示してから、「ドキュメント」タブをクリックします。<br />「ドキュメント」タブを表示するには、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「下部レイアウト・オプション」を選択します。「利用可能タブ」セクションで「ドキュメント」を選択し、@をクリックしてから、「OK」をクリックします。<br />","ドキュメントを選択して、「詳細」をクリックします。<br /><br />ドキュメントを表示するには、該当する「ロケーション」フィールドの横の「起動」をクリックします。<br />","注意","P6 Professionalユーザーのみ、プライベート・ロケーションのドキュメントを開くことができます。公開ロケーションのドキュメントは、すべてのプロジェクト参加者が表示できます。","「アクティビティ」ウィンドウでのドキュメント詳細の表示","display_work_product_and_doc_details_in_the_activities_window.htm");
Page[480]=new Array("「プロジェクト」メニューの「アクティビティ」、「リソース割当」、または「WBS」を選択して、それぞれのレイアウトを開きます。または、「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択して、プロジェクト・レイアウトを開きます。","「表示」、「レイアウト」、「開く」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「レイアウト」、「開く」を選択します。<br /><br />現在のレイアウトの保存を促すメッセージが表示されます。","開くレイアウトを選択してから、「開く」をクリックします。<br /><br />このダイアログ・ボックスを表示したままレイアウトをプレビューするには、「適用」をクリックします。&nbsp;","レイアウトを開く","open_a_layout.htm");

Page[481]=new Array("新規アクティビティまたはリソース割当レイアウトを作成するには、既存のレイアウトに新しい名前を付けて保存し、このレイアウトを変更して保存します。新規アクティビティまたはリソース割当レイアウトを作成するには、適切なセキュリティ権限が必要です。<br />","作成する新規レイアウトに形式が最も近い既存のレイアウトを開きます。","「表示」、「レイアウト」、「別名で保存」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「レイアウト」、「別名で保存」を選択します。<br />","新規レイアウトの名前を入力します。","「利用可能」フィールドで、ユーザー・カテゴリを選択し、「保存」をクリックします。<br /><br />グローバル・レイアウトを作成する場合、「全ユーザー」を選択します。<br /><br />自分だけが使用するレイアウトを作成する場合、「現行ユーザー」を選択します。<br /><br />他のユーザーが使用するレイアウトを作成する場合、「他のユーザー」を選択します。「ユーザー」フィールドで@をクリックして、ユーザーを選択します。<br />","必要に応じてレイアウトを変更してから、「表示」、「レイアウト」、「保存」を選択します。","注意","特定のユーザー用にレイアウトを保存した場合、そのレイアウトは、そのユーザーの「レイアウトを開く」ダイアログ・ボックスのみに表示されます。このレイアウトを開くには、指定したユーザー名でログインする必要があります。","新規アクティビティ・レイアウトの作成","create_a_new_activity_layout.htm");
Page[482]=new Array("P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合:","「アクティビティ」または「リソース割当」ウィンドウでレイアウトへの変更を保存するには、次の権限が必要です。","グローバル・アクティビティと割当のレイアウトおよびフィルタの追加/編集/削除","「プロジェクト・レベル・レイアウトの追加/編集」(レイアウトをプロジェクト・レイアウトとして保存)","「表示」、「レイアウト」、「保存」を選択するか、または「レイアウト・オプション」バーをクリックして「レイアウト」、「保存」を選択します。","P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合:","「アクティビティ」または「リソース割当」ウィンドウでレイアウトへの変更を保存するには、P6で定義されている適切なグローバル権限およびプロジェクト権限が必要です。&nbsp;「表示」、「レイアウト」、「保存」を選択するか、または「レイアウト・オプション」バーをクリックして「レイアウト」、「保存」を選択します。","「アクティビティ」または「リソース割当」ウィンドウでのレイアウトの保存","save_a_layout_in_the_activities_or_rsrc_assignments_window.htm");
Page[483]=new Array("P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合:","「プロジェクト」または「WBS」ウィンドウでレイアウトへの変更を保存するには、「グローバル・プロジェクト/WBSレイアウトおよびフィルタの追加/編集/削除」のセキュリティ権限が必要です。","「表示」、「レイアウト」、「保存」を選択するか、または「レイアウト・オプション」バーをクリックして「レイアウト」、「保存」を選択します。","P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合:","「プロジェクト」または「WBS」ウィンドウでレイアウトへの変更を保存するには、P6で定義されている適切なグローバル・セキュリティ権限が必要です。","「表示」、「レイアウト」、「保存」を選択するか、または「レイアウト・オプション」バーをクリックして「レイアウト」、「保存」を選択します。","「プロジェクト」または「WBS」ウィンドウでのレイアウトの保存","save_a_layout_in_the_projects_or_wbs_window.htm");
Page[484]=new Array("「アクティビティ」、「リソース割当」、および「WBS」ウィンドウで、レイアウトをプロジェクト・レイアウトとして保存できます。&nbsp;開いているプロジェクトのうち、「プロジェクト・レベル・レイアウトの追加/編集」権限を持つプロジェクトに、レイアウトをプロジェクト・レイアウトとして保存できます。以下のような場合、レイアウトをプロジェクト・レイアウトとして保存することを検討してください。","プロジェクトをレイアウトと一緒にエクスポートする","プロジェクトをコピーして貼付けする際、レイアウトも一緒にコピーして貼り付ける","レイアウトを不必要にグローバル・レイアウトに追加せずに、他のユーザーとレイアウトを共有する ","レイアウトをプロジェクト・レイアウトとして保存する","作業を開始するには、1つ以上のプロジェクトを開いておく必要があります。 ","「表示」、「レイアウト」、「別名で保存」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「レイアウト」、「別名で保存」を選択します。<br />","現在のレイアウトの新しい名前を入力します。","「利用可能」フィールドで、「プロジェクト」を選択します。","「プロジェクト」フィールドで@をクリックして、プロジェクトを指定します。「プロジェクトの選択」ダイアログ・ボックスが表示されます。","リストからプロジェクトを選択します。","注意:","「プロジェクトの選択」ダイアログ・ボックスには、現在開示中のプロジェクトのみ表示されます。&nbsp;リストに表示されていないプロジェクトを選択するには、「プロジェクトの選択」および「レイアウトを別名で保存」ダイアログ・ボックスを取り消して閉じます。&nbsp;「プロジェクト」ビューを使用して、コピーするレイアウトを含むプロジェクトとターゲット・プロジェクトの両方を開きます。&nbsp;レイアウトを含むプロジェクトがデフォルト・プロジェクトであることを確認します。その後、このトピックにある手順を繰り返します。","「保存」をクリックします。","注意","プロジェクト・レイアウトには、グローバルまたはレイアウト・フィルタのみ割り当てることができます。レイアウトをプロジェクトとして保存すると、以前に適用されたユーザー・フィルタが自動的にレイアウト・フィルタ・セクションにコピーされます。&nbsp;","レイアウトをプロジェクト・レイアウトとして保存するには、ターゲット・プロジェクトに対する「プロジェクト・レベル・レイアウトの追加/編集」権限が必要です。","レイアウトをプロジェクト・レイアウトとして保存する","save_a_layout_as_a_project_layout.htm");
Page[485]=new Array("「アクティビティ」、「WBS」、「リソース割当」、または「プロジェクト」ウィンドウで、「表示」、「レイアウト」、「開く」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「レイアウト」、「開く」を選択します。<br />","削除するレイアウトを選択し、「削除」をクリックします。","注意","グローバル・アクティビティおよびリソース割当レイアウト(すべてのユーザーが利用できるレイアウト)を削除するには、「グローバル・アクティビティと割当のレイアウト、画面およびフィルタの追加/編集/削除」権限が必要です。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: グローバル・プロジェクトおよびWBSレイアウト(すべてのユーザーが利用できるレイアウト)を削除するには、「グローバル・プロジェクト/WBSレイアウトおよびフィルタの追加/編集/削除」権限が必要です。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: グローバル・プロジェクトおよびWBSレイアウト(すべてのユーザーが利用できるレイアウト)を削除するには、グローバル・プロジェクト、WBS、ポートフォリオ・レイアウトおよびフィルタの追加/編集/削除権限が必要です。","レイアウトの削除","delete_a_layout.htm");
Page[486]=new Array("タイムスケール・レイアウトの表示領域を拡大または縮小するには、マウス・ポインタをタイムスケールの補助時間単位の上に移動し、マウス・ボタンをクリックしたままタイムスケールをドラッグします。タイムスケールを拡大するには、タイムスケールを右方向にドラッグします。タイムスケールを縮小するには、タイムスケールを左方向にドラッグします。","タイムスケール・レイアウトの表示領域の拡大と縮小","expand_or_contract_the_visible_area_of_a_timescaled_layout.htm");
Page[487]=new Array("タイムスケール・レイアウト(ガント・チャート、集計表、またはプロファイル)でズーム・インすると、より短い時間範囲のデータが、より短い時間間隔で表示されます。たとえば、四半期の表示から月、さらに週の表示へとズームします。","より短い期間をより高い詳細レベルで表示するには、「表示」ツールバーの@をクリックするか、またはマウス・ポインタをレイアウト内に移動し、右クリックして「ズームイン」を選択します。","ズーム・アウトすると、より長い時間範囲のデータが、より長い時間間隔で表示されます。たとえば、週の表示から月、さらに四半期の表示へとズームします。","より長い期間をより低い詳細レベルで表示するには、「表示」ツールバーの@をクリックするか、またはマウス・ポインタをレイアウト内に移動し、右クリックして「ズームアウト」を選択します。","注意","「上部レイアウト」および「下部レイアウト」ウィンドウの両方にタイムスケール・レイアウトが表示されている場合、ズーム・イン/アウトすると、両方のウィンドウでタイムスケールが変更されます。","ガント・チャートでは、右クリックしてズーム・オプションを選択することはできません。","タイムスケール・レイアウトのズーム・イン/アウト","zoom_in_and_out_of_a_timescaled_layout.htm");
Page[488]=new Array("タイムスケール・レイアウトで情報を表示する期間を変更するには、マウス・ポインタをタイムスケールの主要時間単位の上に移動し、ポインタが手の形になる位置に合わせます。マウス・ボタンをクリックして押したままドラッグします。期間を後方にずらすには、タイムスケールを右方向にドラッグします。期間を前方にずらすには、タイムスケールを左方向にドラッグします。","タイムスケール・レイアウトの表示期間の変更","change_the_display_timeperiod_for_a_timescaled_layout.htm");
Page[489]=new Array("「アクティビティ」ウィンドウに表示される「アクティビティ詳細」で、「表示」、「下部レイアウト・オプション」を選択します。","「アクティビティ詳細」にタブを追加するには、「利用可能タブ」列でタブを選択してから、@をクリックします。<br />「アクティビティ詳細」にすべての利用可能タブを追加するには、@をクリックします。<br />「アクティビティ詳細」からタブを除去するには、「表示タブ」列でタブを選択してから、@をクリックします。<br />「アクティビティ詳細」からすべての表示タブを除去するには、@をクリックします。<br />","「アクティビティ詳細」のタブの位置を変更するには、「表示タブ」列でタブを選択します。<br /><br />「アクティビティ詳細」でタブを左に移動するには、@をクリックします。<br />「アクティビティ詳細」でタブを右に移動するには、@をクリックします。<br />&nbsp;&nbsp;","「OK」をクリックします。<br /><br />ダイアログ・ボックスを閉じずに変更内容を表示するには、「適用」をクリックします。","「アクティビティ詳細」のカスタマイズ","customize_activity_details.htm");
Page[490]=new Array("行番号を追加して、「アクティビティ」画面の各行に番号を付けます。このオプションは、「アクティビティ」画面に「アクティビティ・テーブル」、「ガント・チャート」、または「アクティビティ稼働集計表」が表示されているときのみ有効になります。","行番号が各行の左端に、個別の列で表示されます。1から開始して、連続した番号が付けられます。行番号は、表示可能な行にのみ付けられます。","行の追加や削除、またはグループ・データの展開や収納などのデータ操作時に、自動的に行の番号が付け直されます。","行番号を追加する手順は、次のとおりです。","「アクティビティ」画面を開き、「アクティビティ・テーブル」、「ガント・チャート」、または「アクティビティ稼働集計表」を表示します。","「表示」、「行番号」を選択します。<br /><br />グリッドを右クリックしてから「行番号」を選択することも、「レイアウト」ツールバーの@アイコンをクリックすることもできます。","注意:","「行番号」オプションを有効/無効にすると、「アクティビティ」画面の該当するすべてのグリッドの行番号が有効/無効になります。たとえば「アクティビティ・テーブル」を上に表示して「アクティビティ稼働集計表」を下に表示していると、&nbsp;このオプションを有効にすると行番号付けが上グリッドと下グリッドの両方で適用され、各グリッドが#1から開始します。","「行番号」列の見出しは、ハッシュ/番号符号(@)です。これはカスタマイズできません。","「行番号」列は常に最初の列であり、移動することはできません。","行番号の追加","51388.htm");
Page[491]=new Array("「アクティビティ・テーブル」では、開示中プロジェクトのアクティビティ情報をテーブル形式で表示することができます。「アクティビティ・テーブル」の列、フォント、色をカスタマイズできます。また、「アクティビティ・テーブル」のフィルタ、ソート、グループ化も可能です。","「アクティビティ・テーブル」を使用して、以下のことを行えます。","情報を時系列のグラフィックで表示する必要がない場合に、アクティビティおよびアクティビティ情報のリストをすばやく作成できます。","共通の属性を持つカテゴリに従ってアクティビティをグループ化できます。たとえば、アクティビティのリソース、責任、日付などに注目して分類します。アクティビティをグループに編成したら、プロジェクト・データを集計または「ロールアップ」して、わかりやすく表示することができます。","アクティビティをソートして、指定した順序で並べることができます。たとえば、アクティビティを時間順に表示するには、最早開始日でソートします。","以下の操作を実行して、要求に合った「アクティビティ・テーブル」作成することができます。","列に表示される情報を変更して、スケジューリング・データ、リソースおよびコスト・データ、ユーザー定義フィールド、その他算出されたデータなどの選択したデータ・アイテムを表示します。","フィルタ、グループとソート、およびテーブル表示機能を使用して、特定の情報に注目して編成します。","アクティビティ・テーブル","the_activity_table.htm");
Page[492]=new Array("「表示」、「列」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「列」を選択します。<br />","「アクティビティ・テーブル」に列を追加するには、「利用可能列」セクションで列を選択してから、@をクリックします。","「アクティビティ・テーブル」にすべての利用可能列を追加するには、@をクリックします。","「アクティビティ・テーブル」から列を除去するには、「選択オプション」セクションで列を選択してから、@をクリックします。","「アクティビティ・テーブル」から現在表示されている列をすべて除去するには、@をクリックします。<br /><br />「アクティビティ・テーブル」には少なくとも1つの列を表示する必要があります。<br />","列の表示順序を変更するには、「選択オプション」セクションで、移動する列を選択します。<br /><br />列を左に移動するには、@をクリックします。<br />列を右に移動するには、@をクリックします。<br />&nbsp;&nbsp;","別のアクティビティ・レイアウトの列の表示書式を使用するには、「コピー元」をクリックして、レイアウトを選択してから、「開く」をクリックします。","「アクティビティ・テーブル」の列を更新するには、「OK」をクリックします。または、このダイアログ・ボックスを閉じずに変更を確認するには、「適用」をクリックします。<br /><br />このレイアウトをデフォルトの列設定に戻すには、「デフォルト」をクリックします。<br />","ヒント","「列」ダイアログ・ボックスで特定の列の位置を指定したり、利用可能列をグループ化およびソートしたり、グループ化された列を収納/展開するには、「利用可能オプション」バーをクリックします。","「アクティビティ・テーブル」の列の定義","define_activity_table_columns.htm");
Page[493]=new Array("「表示」、「列」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「列」を選択します。<br />","「利用可能オプション」または「選択オプション」セクションで、タイトルを変更する列を選択します。","「列の編集」をクリックします。","「列の編集」ダイアログ・ボックスで、新しいタイトルを入力して、「OK」をクリックします。<br /><br />列の新しい幅と配置も指定できます。<br />","「アクティビティ・テーブル」の列を更新するには、「OK」をクリックします。または、「列」ダイアログ・ボックスを閉じずに変更を確認するには、「適用」をクリックします。","注意","「列」ダイアログ・ボックスでは、新しいタイトルの後ろにデフォルトの列タイトルが括弧付きで表示されますが、実際のレイアウトには修正後のタイトルのみが表示されます。","デフォルトの列タイトルに戻すには、「列の編集」ダイアログ・ボックスで「デフォルト」をクリックします。","アクティビティ列タイトルのカスタマイズ","customize_activity_column_titles.htm");
Page[494]=new Array("アクティビティ情報を変更するには、変更する情報をダブル・クリックします。","注意","特定のアクティビティ情報を編集するには、セキュリティ権限が必要な場合があります。","「アクティビティ・テーブル」でのアクティビティ情報の変更","change_activity_information_in_the_activity_table.htm");
Page[495]=new Array("列ラベルをクリックするとソートできます。","列タイトルの上矢印は、「アクティビティ・テーブル」が昇順(数値列の場合は低い値から高い値、またはアルファベット列の場合はAからZ)にソートされていることを示します。列タイトルの下矢印は、「アクティビティ・テーブル」が降順にソートされていることを示します。","「アクティビティ・テーブル」でのアクティビティ情報のソート","sort_activity_information_in_the_activity_table.htm");
Page[496]=new Array("「表示」、「グループとソート」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「グループとソート」を選択します。<br />","変更する「フォント配色」セルをダブル・クリックします。<br /><br />フォントを変更するには、「フォント」ボタンをクリックして、新しいフォントを選択します。<br /> <br />色を変更するには、「配色」ボタンをクリックして、新しい色を選択します。","グループ行のフォントと色の変更","change_group_row_fonts_and_colors.htm");
Page[497]=new Array("テーブルに表示される情報のフォント、背景色、および行の高さを変更することができます。","「表示」、「テーブル・フォントと行」を選択します。","テーブル全体のフォントを指定するには、「フォント」ボタンをクリックします。","背景色を選択するには、「配色」ボタンをクリックします。","「行の高さ」領域で、以下のオプションを設定します。<br /><br />設定した現在の行の高さを使用するには、「現在の行高を維持」チェックボックスをオンにします。<br /><br />セルの内容に応じて行の高さを自動調整するには、「現在の行高を維持」チェックボックスをオフにし、「行内容による高さの最適化」を選択します。テキストの折り返しと行の高さの最適化によって作成される行の数を制限するには、「超過しない」チェックボックスをオンにします。<br /><br />現在のレイアウトのすべての行に対して任意の高さを指定するには、「現在の行高を維持」チェックボックスをオフにし、「全行の高さの選択」を選択します。新しい行の高さをフィールドに入力するか、または矢印ボタンをクリックします。<br />","シンボルを表示するには、「アイコンの表示」チェックボックスをオンにします。","「OK」をクリックします。","「アクティビティ・テーブル」のフォント、色、および行の高さの変更","change_activity_table_font_color_and_row_height.htm");
Page[498]=new Array("ガント・チャートでは、開示中プロジェクトのスケジュール情報やプロジェクト期間にわたるアクティビティの実施順序をグラフィカルに表示することができます。ガント・チャートには、各アクティビティの期間が指定したタイムスケールで水平バーとして表示されます。アクティビティのバーを接続するラインは関係を示します。","ガント・チャートと「アクティビティ・テーブル」を組み合わせて使用すると、以下のことを行えます。","アクティビティをグラフィック形式およびテーブル形式の両方で表示できます。","アクティビティ間に関係を設定し、アクティビティ期間の変化による他のアクティビティの開始日と終了日およびプロジェクト終了日への影響を確認できます。","計画開始日/終了日と実績開始日/終了日を比較し、各アクティビティの進捗率をチェックして、進捗をトラッキングできます。","以下の操作を実行して、ガント・チャートを有効に利用することができます。","列に表示される情報を変更して、スケジューリング・データ、リソースおよびコスト・データ、ユーザー定義フィールド、その他選択したデータ・アイテムを表示します。","バーや終点に異なる形式や色を使用して、計画日を区別します。","タイムスケールを変更して、表示する詳細レベルを変更します。","バックグラウンド・ラインを変更して、わかりやすく明確なバー・チャートにします。","ガント・チャート","the_gantt_chart.htm");
Page[499]=new Array("「アクティビティ」、「プロジェクト」または「WBS」ウィンドウをアクティブにし、次のいずれかを行います。","「表示」を選択して、「上部表示」または「下部表示」を選択し、「ガント・チャート」を選択します。","「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「上部表示」または「下部表示」を選択し、「ガント・チャート」を選択します。","「上部レイアウト」ツールバーで@をクリックします。","ヒント","「プロジェクト」および「WBS」ウィンドウでは、上部レイアウトにのみガント・チャートを表示できます。","アクティビティ・テーブルを表示しないでガント・チャートのみを表示するには、アクティビティ・テーブルとガント・チャートを区切る分割バーを一番左までドラッグします。","ガント・チャートの表示","display_the_gantt_chart.htm");

Page[500]=new Array("「ガント・チャート」に表示されるアクティビティの期間を変更するには、タイムスケールの主要時間単位上でマウスのポインタが手の形に変わるまでマウスを移動します。マウス・ボタンをクリックして押したままドラッグします。時間を戻すときは、マウス・ポインタを右へ移動します。時間を進めるときは、マウス・ポインタを左へ移動します。","「ガント・チャート」の表示領域を拡張または縮小するには、タイムスケールの補助時間単位上でマウスを移動します。マウス・ボタンをクリックして押したままにします。「ガント・チャート」を拡張するときは、マウス・ポインタを右へドラッグします。「ガント・チャート」を縮小するときは、マウス・ポインタを左へドラッグします。","ヒント","「ガント・チャート」の下部にある水平のスクロールバーを使用しても、レイアウトに表示される情報の期間を変更することができます。","「ガント・チャート」内の移動","move_around_a_gantt_chart.htm");
Page[501]=new Array("「表示」、「バー」を選択します。<br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「バー」を選択します。","「追加」をクリックします。","新しいバーのとなりの「表示」チェックボックスをオンにします。","新しいバーの名前を入力します。","「タイムスケール」列で、ガント・チャートの新しいバーに表示するタイムスケールを選択します。","「フィルタ」列で、バーに添付するフィルタを選択します。<br />このフィルタで、バーが表示するアクティビティが決まります。","「バー・スタイル」タブをクリックし、新しいバーのスタイルを設定します。<br />「プレビュー」列に、設定されたバーがガント・チャートでどのように表示されるかが示されます。","「バー設定」タブをクリックし、グループ化およびネッキング・オプションを選択します。","「バー・ラベル」タブをクリックし、新しいバーのラベルと位置を指定します。","変更をプレビューするには、「適用」をクリックします。","注意","デフォルトのバー設定に戻すには、「デフォルト」をクリックします。","ガント・チャートへのバーの追加","add_a_bar_to_the_gantt_chart.htm");
Page[502]=new Array("「表示」、「バー」を選択します。<br /> <br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「バー」を選択します。<br />","変更するバーを選択し、「表示」チェックボックスをオンまたはオフにします。","「名前」列に、バーの新しい名前を入力します。","「タイムスケール」列で、ガント・チャートのバーのタイムスケールを選択します。","「フィルタ」列で、ガント・チャートのバーのフィルタを選択します。","「バー・スタイル」タブをクリックし、ガント・チャートのバーのスタイルを再設定します。","「バー設定」タブをクリックし、グループ化およびネッキング・オプションを選択します。","「バー・ラベル」タブをクリックし、ガント・チャートのバーのラベルと位置を再定義します。","「OK」をクリックします。<br /><br />ダイアログ・ボックスを閉じずに変更内容を表示するには、「適用」をクリックします。<br />","ガント・チャートのバーの変更","change_a_bar_in_the_gantt_chart.htm");
Page[503]=new Array("「表示」、「バー」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「バー」を選択します。<br />","「コピー」をクリックします。","適用するガント・チャート設定を持つレイアウトを選択します。<br /><br /> ガント・チャート設定を表示するには、「適用」をクリックします。<br /> <br />選択したレイアウトのガント・チャート設定を適用してダイアログ・ボックスを閉じるには、「開く」をクリックします。","別のレイアウトのガント・チャート設定の適用","apply_gantt_chart_settings_from_another_layout.htm");
Page[504]=new Array("「表示」、「バー」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「バー」を選択します。<br />","位置を指定する「ガント・チャート」のバーを選択します。","「バー・スタイル」タブをクリックします。","「オプション」セクションで、行を指定します。<br /><br />「バー」ダイアログ・ボックスでの位置に従って「ガント・チャート」にバーが描かれます。行フィールドはバーを描画する位置を示します。バーは、積み重ねて表示したり、同一行に表示して一部のバーのみを表示させることができます。<br />","「OK」をクリックします。<br /><br />ダイアログ・ボックスを閉じずに変更内容を表示するには、「適用」をクリックします。<br />","ヒント","「ガント・チャート」を表示するときに、「アクティビティ・テーブル」で行の高さを調整してバーの間隔を広げることができます。","「ガント・チャート」へのバーの配置","position_a_bar_in_the_gantt_chart.htm");
Page[505]=new Array("「表示」、「バー」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「バー」を選択します。<br />","「オプション」をクリックします。","「サイト・ライン」タブをクリックします。","各集計バーの前に水平のバックグラウンド・ラインを表示するには、「水平線」セクションの「主目盛線の表示」チェックボックスをオンにします。","指定された行数ごとに水平のバックグラウンド・ラインを表示するには、「水平線」セクションの「補助目盛線の表示と間隔」チェックボックスをオンにして、補助目盛線を表示する行数間隔を入力するか、または選択します。","指定した時間間隔に基づいて垂直のバックグラウンド・ラインを表示するには、「垂直線」セクションの「主目盛線の表示と間隔」チェックボックスをオンにします。<br /><br />線種を選択し、目盛線を表示する時間間隔数を指定してから、時間単位を選択します。","垂直の補助目盛線を表示するには、「補助目盛線の表示と間隔」チェックボックスをオンにし、手順6の説明に従って線の書式設定を行います。<br /><br />ダイアログ・ボックスを閉じずに変更内容を表示するには、「適用」をクリックします。<br />","ガント・チャートのバックグラウンド・ラインの変更","change_the_background_lines_in_the_gantt_chart.htm");
Page[506]=new Array("「表示」、「バー・チャート・オプション」を選択します。","「全般」タブをクリックします。","ガント・チャートの凡例を表示するには、「凡例の表示」チェックボックスをオンにします。<br /><br /> ガント・チャートの凡例を非表示にするには、「凡例の表示」チェックボックスをオフにします。<br />","「OK」をクリックします。<br /><br />ダイアログ・ボックスを閉じずに変更内容を表示するには、「適用」をクリックします。<br />","注意","ガント・チャート内で凡例を移動することができます。マウスを凡例上に移動して、マウス・ボタンをクリックして押したまま、凡例をドラッグします。","ガント・チャート凡例の表示/非表示","show_or_hide_the_gantt_chart_legend.htm");
Page[507]=new Array("「表示」、「バー・チャート・オプション」を選択します。","「オプション」をクリックします。","「全般」タブをクリックします。","ガント・チャートで関係ラインを表示するには、「関係の表示」チェックボックスをオンにします。<br /><br />関係ラインを非表示にするには、「関係の表示」チェックボックスをオフにします。<br /><br />または、「上部レイアウト」ツールバーの@をクリックして、関係ラインの表示/非表示を切り替えます。 <br />","「OK」をクリックします。<br /><br />ダイアログ・ボックスを閉じずに変更内容を表示するには、「適用」をクリックします。<br />","ガント・チャートでの関係ラインの表示/非表示","show_or_hide_relationship_lines_in_the_gantt_chart.htm");
Page[508]=new Array("「アクティビティ」および「トラッキング」ウィンドウで、計算日ラインをカスタマイズすることができます。","「アクティビティ」ウィンドウをアクティブにし、「表示」、「バー」を選択します。または、「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「バー」を選択します。<br /><br />アクティブな「トラッキング」ウィンドウで、レイアウトを表示し、「表示」、「バー」を選択します。または、「上部レイアウト」ウィンドウの「表示オプション」バー(右側ウィンドウ)をクリックして、「上部レイアウト・オプション」、「バー」を選択します。","「オプション」をクリックします。","「計算日」タブをクリックします。","計算日ラインのスタイルを変更するには、ドロップダウン・リストからスタイルを選択します。実線または点線を指定できます。<br /><br />計算日ラインの太さを変更するには、1から10ピクセルの値を選択します。スタイルとして実線が選択されている場合のみ、このオプションを指定できます。実線以外の線種の場合にサイズを1より大きくすると、バーの線種が実線に切り替わります。<br /><br />計算日ラインの色を変更するには、カラー・パレットから色を選択します。","「OK」をクリックします。<br /><br />ダイアログ・ボックスを閉じずに変更内容を表示するには、「適用」をクリックします。","計算日ラインのカスタマイズ","customize_the_data_date_line.htm");
Page[509]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択して、ガント・チャートを表示します。","「表示」、「バー」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「バー」を選択します。<br />","フィルタを変更するガント・チャートのバーを選択します。","「フィルタ」列をダブル・クリックします。","使用する各フィルタのとなりのチェックボックスをオンにします。<br /><br /> ガント・チャートのバーに設定を適用する前にフィルタの設定を表示するには、「変更」をクリックします。表示および変更できるのはユーザー定義のフィルタのみです。<br />","「OK」をクリックします。<br /><br />ダイアログ・ボックスを閉じずに変更内容を表示するには、「適用」をクリックします。<br />","ガント・チャートのバーのフィルタの変更 - ガント・チャート","change_a_gantt_chart_bars_filter_layouts.htm");
Page[510]=new Array("「表示」、「バー」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「バー」を選択します。<br />","ラベルを変更するガント・チャートのバーを選択します。","「バー・ラベル」タブをクリックします。","バーにラベルを追加するには、「バー・ラベル」タブの一番下にある「追加」ボタンをクリックします。","バーからラベルを削除するには、削除するラベルを選択し、「バー・ラベル」タブの一番下にある「削除」ボタンをクリックします。","ラベルの位置を変更するには、位置を変更するラベルを選択し、「位置」列をダブル・クリックしてリストから位置を選択します。","ラベルに表示される値を変更するには、値を変更するラベルを選択し、「ラベル」列をダブル・クリックしてリストから値を選択します。","「OK」をクリックします。<br /><br />ダイアログ・ボックスを閉じずに変更内容を表示するには、「適用」をクリックします。<br />","ガント・チャートのバーのラベルの変更 - ガント・チャート","change_a_gantt_chart_bars_label_layouts.htm");
Page[511]=new Array("「表示」、「バー」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「バー」を選択します。<br />","ラベルを変更するガント・チャートのバーを選択します。","「バー設定」タブをクリックします。","収納表示にしてレベル情報を集計するときに選択したバーを含める場合、「収納時も表示」を選択します。","選択したバーを集計バーとしてのみ表示する場合、「グループ・バンド・バーの表示」を選択します。","アクティビティのカレンダに基づいて、選択したバーの非稼働時間をネックとして表示するには、「カレンダ非稼働時間」を選択します。","順序外の進捗および一時停止/再開アクティビティに基づいて、選択したバーの非稼働期間をネックとして表示するには、「アクティビティ非稼働期間」を選択します。","「OK」をクリックします。<br /><br />ダイアログ・ボックスを閉じずに変更内容を表示するには、「適用」をクリックします。","ガント・チャートのバーの設定の変更","change_a_gantt_chart_bar_s_settings.htm");
Page[512]=new Array("「表示」、「バー」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「バー」を選択します。<br />","表示スタイルを変更するガント・チャートのバーを選択します。","「バー・スタイル」タブをクリックします。","バーの始点の形(第1フィールド)、高さと位置(第2フィールド)、終点(最終フィールド)を変更するには、対応する各フィールドをクリックして、形状を選択します。","バーの始点(第1フィールド)、本体(第2フィールド)、および終点(最終フィールド)の色を変更するには、対応する各フィールドをクリックして、配色を選択します。","バーの始点(第1フィールド)、本体(第2フィールド)、および終点(最終フィールド)のパターンを変更するには、対応する各フィールドをクリックして、パターンを選択します。","「オプション」セクションで、収納時にバーを表示するか、集計バーとしてのみバーを表示するか、またはその両方を選択します。","行を指定します。<br /><br />行を指定することによって、ガント・チャートでバーが表示される位置が決まります。バーは、積み重ねて表示したり、同一行に表示して一部のバーのみを表示させることができます。<br />","「OK」をクリックします。<br /><br />ダイアログ・ボックスを閉じずに変更内容を表示するには、「適用」をクリックします。","注意","バーは、「バー」ダイアログ・ボックスで指定されている位置に応じて、ガント・チャートに描画されます。バーが積み重ねて表示される場合、リストの上にあるバーは、バーが同一行に表示される場合はリストの下にあるバーとオーバーラップして描画されます。リストの下にあるバーがリストの上にあるバーと同一行に表示され、日付が同じ場合は、上のバーによって下のバーが目立たなくなる可能性があります。","ガント・チャートのバーのスタイルの変更 - ガント・チャート","change_a_gantt_chart_bars_style_layouts.htm");
Page[513]=new Array("「表示」、「バー」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「バー」を選択します。<br />","タイムスケールを変更するガント・チャートのバーを選択します。","「タイムスケール」列で、ガント・チャートのバーのタイムスケールを選択します。 <br /><br />","「OK」をクリックします。<br /><br />ダイアログ・ボックスを閉じずに変更内容を表示するには、「適用」をクリックします。","ガント・チャートのバーのタイムスケールの変更 - ガント・チャート","change_a_gantt_chart_bars_timescale_layouts.htm");
Page[514]=new Array("特定のアクティビティのバーにジャンプするには、「ガント・チャート」内でアクティビティの横をダブル・クリックします。","「ガント・チャート」での特定アクティビティへの移動","move_to_a_specific_activity_in_the_gantt_chart.htm");
Page[515]=new Array("アクティビティのガント・チャートのバーの端にマウス・ポインタを移動し、ポインタが手の形になる位置に合わせます。","マウス・ボタンをクリックして押したままにします。<br /><br />アクティビティの開始日および終了日をより早い日付にするには、バーを左方向にドラッグします。<br /> <br />アクティビティの開始日および終了日をより遅い日付にするには、バーを右方向にドラッグします。","注意","アクティビティがすでに開始している場合、アクティビティの日付をずらすことはできません。","ガント・チャートでバーの位置を変更しても、アクティビティの期間には影響しません。","開始日または終了日を変更すると、アプリケーションの設定によっては、制約を入力するダイアログ・ボックスが表示される場合があります。表示された制約を承認する場合、「確認」ダイアログ・ボックスで「はい」をクリックします。「必須開始日」または「必須終了日」制約を適用せずに開始日または終了日を指定した場合、プロジェクトのスケジュール計算において、入力した日付が変更される場合があります。","アクティビティにリソースが割り当てられており、そのリソース割当に手動で入力された将来期間の値が含まれている場合、アクティビティの開始日または終了日を変更すると、値に影響が及ぶ可能性があります。","ガント・チャートでのアクティビティの開始日および終了日の変更","change_an_activitys_start_and_finish_dates_in_the_gantt_chart.htm");
Page[516]=new Array("「表示」、「バー」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「バー」を選択します。<br />","削除する「ガント・チャート」バーを選択します。","「削除」をクリックします。","ヒント","バーを削除せずに、ガント・チャート表示からバーを除去するには、「表示」チェックボックスをオフにします。","ガント・チャートからのバーの削除","delete_a_bar_from_the_gantt_chart_layout.htm");
Page[517]=new Array("アクティビティのガント・チャートのバーの右端にマウスを移動し、ポインタが両方向の矢印になる位置に合わせます。","マウス・ボタンをクリックして押したままにします。<br /><br />アクティビティの期間を延長するには、バーを右方向にドラッグします。<br /> <br />アクティビティの期間を短縮するには、バーを左方向にドラッグします。","注意","アクティビティにリソースが割り当てられている場合、アクティビティの期間を変更すると、アクティビティの期間タイプに応じて、アクティビティの労務/非労務工数またはアクティビティのリソース割当単位工数が調整されます。","アクティビティにリソースが割り当てられており、そのリソース割当に手動で入力された将来期間の値が含まれている場合、アクティビティの期間を変更すると、値に影響が及ぶ可能性があります。","ガント・チャートでのアクティビティの期間の変更","change_an_activitys_duration_in_the_gantt_chart.htm");
Page[518]=new Array("「アクティビティ」ウィンドウで、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「添付」、「カーテン」、「カーテンの追加」を選択します。","「カーテン・アタッチメントの表示」チェックボックスをオンにします。","開始日と終了日を選択するには、@をクリックします。","カーテンに使用する色を選択します。","カーテンの日付範囲用の塗りつぶしパターンを選択します。","「OK」をクリックします。<br />","ヒント","カーテン・アタッチメントを追加すると、開示中のプロジェクトではなく開示中のレイアウトにカーテン・アタッチメントが追加されます。カーテン・アタッチメントを追加した後に開示中のレイアウトを保存すると、アタッチメントがレイアウトの一部として保存されます。それ以降は、カーテン・アタッチメントを削除したり非表示にしたりしない限り、レイアウトを表示するたびにカーテン・アタッチメントが表示されます。","注意","デフォルトでは、日付範囲は最も長い日付間隔になります。たとえば、日付間隔が「月/週」の場合、デフォルトの範囲は1か月になります。","手動でカーテン全体を移動したり、カーテン表示の開始日および終了日を変更することができます。マウス・ポインタをカーテン上に移動し、カーテンをクリックして新しい日付までドラッグします。","変更を保存せずにダイアログ・ボックスを閉じるには、「取消」をクリックします。","ガント・チャートでのカーテン・アタッチメントの追加","add_a_curtain_attachment_in_a_gantt_chart.htm");
Page[519]=new Array("ガント・チャートで、選択したカーテンをダブル・クリックします。","「カーテン・アタッチメント」ダイアログ・ボックスで、「カーテン・アタッチメントの表示」チェックボックスをオフにします。","「OK」をクリックします。","ヒント","レイアウトの一部として保存されているカーテン・アタッチメントを非表示にした場合、アタッチメントはレイアウトから削除されません。アタッチメントを非表示にした後にレイアウトを保存しても、レイアウトに対するアクセス権があるすべてのユーザーが、そのアタッチメントを再び表示することができます。","ガント・チャートでのカーテン・アタッチメントの非表示化","hide_a_curtain_attachment_in_a_gantt_chart.htm");
Page[520]=new Array("「アクティビティ」ウィンドウで、アタッチメントを追加するアクティビティを選択します。","「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「添付」、「テキスト」を選択します。","「フォント」ボタンをクリックして、アタッチメントのフォントとフォント・スタイルを選択します。","「OK」をクリックします。","注意","変更を保存せずにダイアログ・ボックスを閉じるには、「取消」をクリックします。","レイアウト内をクリックすると、ガント・チャートの前面にテキスト・アタッチメントが表示されます。","既存のテキスト・アタッチメントを変更するには、テキスト・アタッチメントをダブル・クリックし、「テキスト・アタッチメント」ダイアログ・ボックスで変更します。","ガント・チャートへのテキスト・アタッチメントの追加","add_a_text_attachment_to_a_gantt_chart.htm");
Page[521]=new Array("ガント・チャートで、除去するテキスト・アタッチメントをクリックして選択します。","Deleteキーを押します。","ガント・チャートからのテキスト・アタッチメントの除去","remove_a_text_attachment_from_a_gantt_chart.htm");
Page[522]=new Array("「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「バー」を選択します。","「バー・ラベル」タブをクリックします。","「追加」をクリックしてラベルを追加し、ラベルの位置を選択します。","「ラベル」フィールドをクリックし、利用可能なバー・ラベルのリストからノート・アイテムを選択します。","オプションをクリックしてノート・アイテムのサイズを設定します。","注意","各バーにはノート・アイテムを1つだけ添付できます。","レイアウトとともにノート・アイテムを印刷したり、プロジェクトWebサイトに発行することができます。","ガント・チャートのバーへのノート・アイテムの添付","attach_notebook_items_to_bars_in_a_gantt_chart.htm");
Page[523]=new Array("「アクティビティ」ウィンドウで、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「添付」、「カーテン」、「すべて非表示」を選択します。「すべて非表示」メニュー・アイテムは、少なくとも1つのカーテン・アタッチメントがガント・チャートに表示されている場合のみ選択できます。","ヒント","レイアウトの一部として保存されているカーテン・アタッチメントを非表示にした場合、アタッチメントはレイアウトから削除されません。アタッチメントを非表示にした後にレイアウトを保存しても、レイアウトに対するアクセス権があるすべてのユーザーが、そのアタッチメントを再び表示することができます。","ガント・チャートでのすべてのカーテン・アタッチメントの非表示化","hide_all_curtain_attachments_in_the_gantt_chart.htm");
Page[524]=new Array("ガント・チャートで、カーテン・アタッチメントをダブル・クリックします。","「削除」をクリックします。","注意","削除したカーテン・アタッチメントがレイアウトの一部として保存されている場合、アタッチメントを削除した後に変更をレイアウトに保存しないとアタッチメントが削除されません。","ガント・チャートからのカーテン・アタッチメントの削除","delete_a_curtain_attachment_from_a_gantt_chart.htm");
Page[525]=new Array("「アクティビティ」ウィンドウで、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「添付」、「カーテン」、「すべて表示」を選択します。「すべて表示」メニュー・アイテムは、少なくとも1つのカーテンが非表示になっている場合のみ選択できます。","ガント・チャートでのすべてのカーテン・アタッチメントの表示","display_all_curtains_in_the_gantt_chart.htm");
Page[526]=new Array("ガント・チャートに進捗線を適用すると、スケジュールされた最終期限に関してアクティビティの進捗をすばやく表示できます。","進捗線は、タスクの計画開始日または終了日と実績開始日または終了日との差分を差分線として表すことができます。","進捗線は、アクティビティの残余期間または進捗率のいずれかを進捗ポイント線として表示します。","「バー・チャート・オプション」ダイアログ・ボックスの「進捗線」タブでは、進捗線をどのように描画するか、差分線の基準を開始日と終了日のどちらにするか、進捗ポイント線の基準を残余期間と進捗率のどちらにするかを制御できます。","ヒント","この機能は、「アクティビティ」ウィンドウのガント・チャートにのみ適用されます。","進捗線は、ベースライン・バーが表示されていない場合や、線の基準をアクティビティの完了率または残余期間にする場合は描画されません。","「表示」、「バー・チャート・オプション」を選択し、「進捗線」タブをクリックします。","進捗線の太さを設定するには、1から10ピクセルの値を入力または選択します。","進捗線の色を選択するには、色のボタンをクリックします。","進捗線を計算する場合、「プロジェクト・ベース・ライン」または「ベースライン1」を選択します。","次のいずれかを選択します。","現行プロジェクトの実績開始日または実績終了日とベースライン・プロジェクトの日付との間の差分を基づいて進捗線を描画する場合、「現行アクティビティとベースライン・アクティビティの以下の差分に基づく」オプションを選択します。<br /><br />ベースラインの終了と現行の終了との差分に基づいて進捗線を計算するには、リストから「終了日」を選択します。または、ベースラインの開始と現行の開始との差分に基づいて進捗線を計算するには、ドロップダウン・リストから「開始日」を選択します。","各アクティビティの残余期間または完了率に基づいて進捗ポイントを接続して進捗線を描画するには、「アクティビティの以下の値に基づいて進捗ポイントを接続」オプションを選択します。<br />各アクティビティの完了率に基づいて進捗ポイントを計算するには、リストから「完了率」を選択し(「完了率」バーを表示する場合と同じ)、各アクティビティの残余期間に基づいて進捗ポイントを計算するには、リストから「残余期間」を選択します。「残余期間」の場合、開始したアクティビティや、開始しているはずのアクティビティ(プロジェクトのベースラインの開始が現行の計算日よりも早い場合)に対してベースラインの開始日と比較して描画されます。","「OK」をクリックします。","「表示」、「進捗線」を選択して行を表示します。","ガント・チャートに新しい進捗線が表示されます。進捗線が計算日の左側に描画される場合、アクティビティはスケジュールよりも遅れます。進捗線が計算日に描画される場合、アクティビティはスケジュールどおりになります。進捗線が計算日の右側に描画される場合、アクティビティはスケジュールよりも早くなります。","ガント・チャートへの進捗線の適用","applying_a_progress_line_to_the_gantt_chart.htm");
Page[527]=new Array("アクティビティ・ネットワークは、ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)に従って、プロジェクトをアクティビティと関係の図表にして表示します。アクティビティ・ボックスが赤枠のアクティビティは、クリティカル・アクティビティです。アクティビティ・ボックス間を接続するラインは、アクティビティ関係を表します。","アクティビティの表示方法、アクティビティ・ボックスの内容、アクティビティ間の空間配分などアクティビティ・ネットワークをほぼすべての面で管理できます。","「アクティビティ・ネットワーク」レイアウトの左側のウィンドウには、選択されているグループ化オプションに関わらず、常にWBS階層が表示されます。右側のウィンドウには、選択されたWBS要素に割り当てられているアクティビティが表示されます。WBS以外のグループ化オプションを指定した場合、「アクティビティ・ネットワーク」レイアウトの右側のウィンドウでは、指定したアクティビティ・データ・アイテム(たとえば、プロジェクト・ステータスや完了時予算など)に応じて、選択されたWBS要素のアクティビティがグループ化されて表示されます。","「アクティビティ・ネットワーク」レイアウトをコンピュータに保存して、別のプロジェクト・ユーザーにEメールで送信したり、後で使用したりすることができます。","「アクティビティ・ネットワーク」を表示するには、以下の手順を実行します。","「アクティビティ」ウィンドウをアクティブにし、以下のいずれかを実行します。","「上部レイアウト」ツールバーで@をクリックします。","「レイアウト」バーをクリックし、「上部表示」、「アクティビティ・ネットワーク」を選択します。","「表示」メニューから、「上部表示」、「アクティビティ・ネットワーク」を選択します。","「アクティビティ・ネットワーク」レイアウトを使用して以下の作業を行えます。","プロジェクトを通してアクティビティ間の関係および作業の流れを簡単に表示する。","アクティビティ、先行作業、および後続作業を吟味し、編集する。","有効な関係パスに注目する。","アクティビティの開始と終了を一目で判断する。","「アクティビティ・ネットワーク」レイアウトをより効果的に使用するために、以下の操作が行えます。","「アクティビティ・ネットワーク」のテンプレートを変更して、さまざまなアクティビティ情報や異なるレベルの詳細を表示する。","「アクティビティ・ネットワーク」内で右クリックしてコマンドを選択することによって、表示される情報やデータの形式を変更する。","「アクティビティ・ネットワーク」レイアウトと「トレース・ロジック」レイアウトを同時に表示して、特定のアクティビティの流れに注目する。","ヒント","アクティビティ関係を編集または解除するには、変更したい接続を表すラインをダブル・クリックし、表示されるダイアログ・ボックスに新しい情報を入力します。","アクティビティのIDや名前を表示するには、詳細を表示したいアクティビティの上にマウスのポインタを置きます。","ズーム・インするには、Altキーを押しながら「アクティビティ・ネットワーク」レイアウト内をクリックし、マウス・ボタンを押したままポインタを下方向にドラッグします。ズーム・アウトするには、Altキーを押しながら「アクティビティ・ネットワーク」レイアウト内をクリックし、マウス・ボタンを押したままポインタを上方向にドラッグします。「アクティビティ・ネットワーク」テーブル内の任意の場所を右クリックすると、追加オプションのメニューが表示されます。","アクティビティ・ネットワーク","activity_network.htm");
Page[528]=new Array("「アクティビティ」ウィンドウをアクティブにし、以下のいずれかを実行します。","「表示」、「上部表示」、「アクティビティ・ネットワーク」を選択します。","「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「上部表示」、「アクティビティ・ネットワーク」を選択します。","「上部レイアウト」ツールバーで@をクリックします。","ヒント","左のウィンドウを表示しないでアクティビティ・ネットワークのみを表示するには、左右のウィンドウを区切る分割バーを一番左までドラッグします。","アクティビティ・ネットワークの表示","display_the_activity_network.htm");
Page[529]=new Array("「表示」、「アクティビティ・ネットワーク」、「アクティビティ・ネットワーク・オプション」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックしてから、「ネットワーク」、「ネットワーク・オプション」を選択します。<br />","「コピー」をクリックします。","適用したいアクティビティ・ネットワーク設定が含まれているレイアウトを選択し、「開く」をクリックします。","別のレイアウトのアクティビティ・ネットワーク設定の適用","apply_activity_network_settings_from_another_layout.htm");
Page[530]=new Array("特定のWBS要素のアクティビティを表示するには、左側ウィンドウのWBS階層構造で要素を選択します。右側ウィンドウに、階層構造で選択した要素のアクティビティが表示されます。","「アクティビティ・ネットワーク」でアクティビティを選択するには、アクティビティをクリックします。","「アクティビティ・ネットワーク」をズーム・インまたはズーム・アウトするには、「表示」ツールバーの次のアイコンをクリックします。","@&nbsp;「ズームイン」は表示を拡大します。","@&nbsp;「ズームアウト」は表示内の要素のサイズを小さくします。","@&nbsp;「最適サイズ」は情報をウィンドウに合うように調整します。","「アクティビティ・ネットワーク」内の移動","move_around_in_the_activity_network.htm");
Page[531]=new Array("「表示」、「アクティビティ・ネットワーク」、「アクティビティ・ネットワーク・オプション」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックしてから、「ネットワーク」、「ネットワーク・オプション」を選択します。<br />","「アクティビティ・ネットワーク・レイアウト」タブをクリックします。","「編成オプション」セクションで、「アクティビティ・ネットワーク」レイアウトの編成方法を指定します。<br /><br />先行/後続作業の関係に従って、「アクティビティ・ネットワーク」ウィンドウの上からアクティビティ・ボックスを配置していくには、「トップから編成」を選択します。<br /> <br />先行/後続作業の関係に従って、アクティビティ・ボックスを中央に配置するには、「中心に編成」を選択します。<br /> <br />「アクティビティ・ネットワーク」で先行作業または後続作業がアクティビティと並んでいない場合、ほかのアクティビティ・ボックスによって関係ラインがさえぎられて見えない場合があります。アクティビティ・ボックスの位置を変更して、関係ラインをすべて表示するには、「全関係を表示するように調整」チェックボックスをオンにします。<br /><br />レイアウトの再編成後に、「アクティビティ・ネットワーク」にアクティビティ・ボックスが表示されるように、自動的に最適なサイズにズーム・イン/アウトするには、「再編成後に最適サイズにズーム」チェックボックスをオンにします。<br /> <br />アクティビティが開始または終了しているかどうかを表示するには、「進捗の表示」チェックボックスをオンにします。<br /> <br />「アクティビティ・ネットワーク」におけるアクティビティ・ボックス間の縦のスペースを変更するには、垂直スペーシング・ファクタを指定します。<br /> <br />「アクティビティ・ネットワーク」におけるアクティビティ・ボックス間の横のスペースを変更するには、水平スペーシング・ファクタを指定します。<br />","「ネットワーク・オーダー・オプション」セクションで、アクティビティ・ネットワークの表示順序を指定します。<br /><br />リンクされたアクティビティのパスが最も長いアクティビティ・ネットワークが一番上に配置されるようにするには、「最長パスからソート」を選択します。<br /> <br />リンクされたアクティビティのパスが最も短いアクティビティ・ネットワークが一番上に配置されるようにするには、「最短パスからソート」を選択します。<br />","変更をプレビューするには、「適用」をクリックします。","ヒント","別のアクティビティ・レイアウトから「ネットワーク」レイアウトをコピーするには、「コピー元」をクリックし、コピーする「ネットワーク」レイアウトを持つレイアウトを選択して、「開く」をクリックします。","「アクティビティ・ネットワーク」レイアウトを保存するには、「レイアウト・オプション」バーをクリックしてから、「ネットワーク」、「接続ポジションの保存」を選択します。レイアウトを識別する固有の名前を入力して、「保存」をクリックします。","「アクティビティ・ネットワーク」レイアウトのカスタマイズ","customize_the_activity_network_layout.htm");
Page[532]=new Array("レイアウトに配置したボックスを除くすべてのアクティビティ・ボックスを再編成するには、「アクティビティ・ネットワーク」レイアウトを右クリックして、「再編成」を選択します。","レイアウトに配置したボックスを含むすべてのアクティビティ・ボックスを再編成するには、「アクティビティ・ネットワーク」レイアウトを右クリックして、「すべて再編成」を選択します。","「アクティビティ・ネットワーク」レイアウトの再編成","reorganize_the_activity_network_layout.htm");
Page[533]=new Array("アクティビティのIDや名前を表示するには、詳細を表示するアクティビティ上にマウス・ポインタを置きます。","「アクティビティ・ネットワーク」のアクティビティ詳細の表示","view_activity_network_activity_details.htm");
Page[534]=new Array("「アクティビティ」ウィンドウにアクティビティ・ネットワークを表示し、「表示」、「アクティビティ・ネットワーク」、「アクティビティ・ネットワーク・オプション」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「アクティビティ・ネットワーク」、「アクティビティ・ネットワーク・オプション」を選択します。<br />","「アクティビティ・ボックス・テンプレート」タブをクリックします。","「ボックス・テンプレート」をクリックします。","アクティビティ・ボックスにフィールドを追加するには、「追加」をクリックします。<br /><br />「フィールド名」列をクリックし、表示するフィールドを選択します。<br /><br />「幅」列をダブル・クリックし、フィールドの幅を指定します。<br /><br />「高さ」列をダブルクリックし、フィールドの高さを指定します。<br /><br />詳細は、「更なる詳細:アクティビティ・ボックスのフィールド幅の指定」を参照してください。","アクティビティ・ボックス内でのフィールドの位置を指定するには、@&nbsp;および@をクリックします。","フィールドを除去するには、フィールドを選択して、「削除」をクリックします。","「OK」をクリックします。","ヒント","別のアクティビティ・レイアウトからアクティビティ・ボックス・レイアウトをコピーするには、「コピー元」をクリックし、コピーするアクティビティ・ボックス・レイアウトを持つレイアウトを選択して、「開く」をクリックします。","「アクティビティ・ネットワーク」のアクティビティ・ボックスの幅を変更するには、「全幅」フィールドで新しい幅を指定します。","アクティビティ・ボックス・レイアウトのカスタマイズ","customize_the_activity_box_layout.htm");
Page[535]=new Array("「表示」、「アクティビティ・ネットワーク」、「アクティビティ・ネットワーク・オプション」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックしてから、「ネットワーク」、「ネットワーク・オプション」を選択します。<br />","「アクティビティ・ボックス・テンプレート」タブをクリックし、「フォント配色」をクリックします。","テキストの外観を変更するには、「フォント」をクリックして、新しいフォントを選択します。","背景色を変更するには、「背景色」をクリックして、新しい色を選択します。","アクティビティ・ボックスの色を変更するには、「ボックス配色」をクリックして、新しい色を選択します。","変更をプレビューするには、「適用」をクリックします。","アクティビティ・ボックスのフォントと色の変更","change_activity_box_fonts_and_colors.htm");
Page[536]=new Array("「表示」、「アクティビティ・ネットワーク」、「アクティビティ・ネットワーク・オプション」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックしてから、「ネットワーク」、「ネットワーク・オプション」を選択します。<br />","「アクティビティ・ボックス・テンプレート」タブをクリックします。","あらかじめ定義されたアクティビティ・ボックス・レイアウトのリストからアクティビティ・ボックス・レイアウトを選択します。<br /><br />アクティビティ・ボックスの例では、選択したボックス・レイアウトが使用されます。<br />","変更をプレビューするには、「適用」をクリックします。","ヒント","別のアクティビティ・レイアウトからアクティビティ・ボックス・レイアウトをコピーするには、「コピー」をクリックして、コピーするアクティビティ・ボックス・レイアウトを持つレイアウトを選択し、「開く」をクリックします。","アクティビティ・ボックス・レイアウトの選択","select_the_activity_box_layout.htm");
Page[537]=new Array("「アクティビティ・ネットワーク」レイアウトを保存するには、「レイアウト・オプション」バーをクリックしてから、「ネットワーク」、「接続ポジションの保存」を選択します。レイアウトを識別する固有の名前を入力して、「保存」をクリックします。","保存されている「アクティビティ・ネットワーク」レイアウトを開くには、「レイアウト・オプション」バーをクリックしてから、「ネットワーク」、「接続ポジションを開く」を選択します。レイアウト(ANP)ファイルが保存されているディレクトリをブラウズします。このファイルを選択して、「開く」をクリックします。","「アクティビティ・ネットワーク」レイアウトを保存/開く","save_and_open_an_activity_network_layout.htm");
Page[538]=new Array("「トレース・ロジック」では、アクティビティの流れを前後にたどって先行/後続関係に注目することができます。","下部レイアウトに表示される「トレース・ロジック」には、上部レイアウトに表示されている「アクティビティ・テーブル」、「アクティビティ・ネットワーク」、「アクティビティ稼働集計表」、またはガント・チャートで選択したアクティビティの関係が示されます。アクティビティ・ボックスが赤枠のアクティビティは、クリティカル・アクティビティです。アクティビティ・ボックス間を接続するラインは、アクティビティ関係を表します。","「トレース・ロジック」レイアウトを使用して、以下のことを行えます。","アクティビティと、その先行作業および後続作業を検討できます。","質問に回答して、アクティビティが特定の時間に計画されている理由を判断できます。質問の例は次のようなものです: 遅れた先行作業があるか、使用されていない制約を持つ先行作業または後続作業があるか、開始-開始(SS)接続にすべき2つのアクティビティが終了-開始(FS)接続になっていないか、負のフロートがあるのはなぜか、","ヒント","上部レイアウトに表示される詳細レベルを変更せずにズーム・イン/アウトします。","「表示」、「下部レイアウト・オプション」を選択するか、または「表示オプション」バーをクリックして「下部レイアウト・オプション」を選択し、表示する先行作業および後続作業のレベル数を指定します。","トレース・ロジック","trace_logic.htm");
Page[539]=new Array("「アクティビティ」ウィンドウをアクティブにし、以下のいずれかを実行します。","「表示」、「下部表示」、「トレース・ロジック」を選択します。","「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「下部表示」、「トレース・ロジック」を選択します。","「下部レイアウト」ツールバーで@をクリックします。","注意","トレース・ロジック内のアクティビティ・ボックスには、現在の「アクティビティ・ネットワーク」レイアウト用に定義されているボックスと同じ情報が表示されます。","トレース・ロジックの表示","display_trace_logic.htm");
Page[540]=new Array("「トレース・ロジック」にアクティビティの関係を表示するには、「アクティビティ・テーブル」、「ガント・チャート」、「アクティビティ稼働集計表」、「アクティビティ・ネットワーク」、または「トレース・ロジック」ウィンドウでアクティビティをクリックします。","「トレース・ロジック」内の移動","move_around_in_trace_logic.htm");
Page[541]=new Array("「トレース・ロジック」に表示するアクティビティ関係数を指定することができます。","「表示」、「下部レイアウト・オプション」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「下部レイアウト・オプション」を選択します。<br />","表示する先行作業の数を指定します。","表示する後続作業の数を指定します。","変更をプレビューするには、「適用」をクリックします。","トレース・ロジックのプリファレンスの設定","set_trace_logic_preferences.htm");
Page[542]=new Array("「アクティビティ稼働プロファイル」では、指定したタイムスケールに従って、開示中プロジェクトに含まれるアクティビティのコストまたは工数を時系列で表示することができます。「アクティビティ稼働プロファイル」には、すべてのアクティビティのリソース割当、または「アクティビティ・テーブル」、「アクティビティ稼働集計表」、ガント・チャート、「アクティビティ・ネットワーク」で選択したアクティビティのリソース割当が表示されます。","「アクティビティ稼働プロファイル」には、プロジェクトのアクティビティに割り当てられた労務、非労務、資材、および経費コスト、労務および非労務工数が時系列で表示されます。アクティビティに割り当てられたコストと工数は、タイムスケールの期間ごとに垂直バーで表されます。時間とともに変化する累積コストまたは工数を表すカーブを表示することもできます。","「アクティビティ稼働プロファイル」をカスタマイズして、以下のことを行えます。","各バーのラベルと値を表示するなど、表示する情報のタイプを指定します。","タイムスケールを変更できます。","バーと背景をカスタマイズできます。","過去期間実績値または現時点実績値を表示できます。","残最早日別および残最遅日別に、工数とコストの値を表示できます。","変更を保存して、常に同じアクティビティ情報にアクセスしたり、他のユーザーと「アクティビティ稼働プロファイル」を共有できます。","「アクティビティ稼働プロファイル」をフィルタして、上部レイアウトに表示されたすべてのアクティビティを表示したり、上部レイアウトで選択したアクティビティのみを表示したりできます。また、上部レイアウトをフィルタして、選択した期間に対応するアクティビティだけを下部レイアウトに表示することもできます。","ヒント","「アクティビティ・テーブル」、ガント・チャート、「アクティビティ稼働集計表」、または「アクティビティ・ネットワーク」に適用したアクティビティ・フィルタは、「アクティビティ稼働プロファイル」にも適用されます。","財務期間タイムスケールを表示し、すべてのプロジェクト(開示中のプロジェクトだけではなく)のデータを表示している場合、格納中のプロジェクトのデータを正確に表示するには、アクティビティおよびリソース・データを財務期間ごとに集計する必要があります。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 管理者権限がある場合、プロジェクトを集計する際にアクティビティおよびリソース・データが財務期間ごとに集計されるようにするには、「管理」、「管理プリファレンス」を選択して「オプション」タブを選択し、「財務期間ごと」チェックボックスをオンにします。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 管理者権限がある場合、プロジェクトを集計する際にアクティビティおよびリソース・データが財務期間ごとに集計されるようにするには、P6で「アプリケーションの設定」の「全般」リンクを使用して、「財務期間ごと」チェックボックスをオンにします。","「アクティビティ・テーブル」の列で計画値コストの合計値とアーンド・バリュー・コストの合計値が等しくても、プロファイルの計画値コスト・カーブおよびアーンド・バリュー・コスト・カーブが異なる値を表示する場合があります。この状況は、アクティブティの経費の「発生タイプ」が(「期間中均一」ではなく)「アクティビティ開始時」または「アクティビティ終了時」である場合に発生します。どちらも一時的な経費であり、計画値カーブおよびアーンド・バリュー・カーブは累積値(期間中の合計値)なので、合計値は同じでも、配分された計画値と配分されたアーンド・バリューが異なります。","アクティビティ稼働プロファイル","the_activity_usage_profile.htm");
Page[543]=new Array("「アクティビティ」ウィンドウをアクティブにし、以下のいずれかを実行します。","「表示」、「下部表示」、「アクティビティ稼働プロファイル」を選択します。","「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「下部表示」、「アクティビティ稼働プロファイル」を選択します。","「下部レイアウト」ツールバーで@をクリックします。","注意","アクティビティ稼働プロファイルの左側に表示される数値は、縦のバーに対応しています。アクティビティ稼働プロファイルの右側に表示される数値は、累積カーブに対応しています(この数値は、プロファイルに累積カーブが含まれている場合のみ表示されます)。","アクティビティ稼働プロファイルの表示","display_the_activity_usage_profile.htm");
Page[544]=new Array("「アクティビティ稼働プロファイル」を表示し、プロファイルの「表示オプション」バーをクリックして、「アクティビティ稼働プロファイル・オプション」を選択します。<br /><br />または、プロファイル内を右クリックして、「アクティビティ稼働プロファイル・オプション」を選択します。<br />","「データ」タブをクリックします。","表示する情報のカテゴリを、「コスト」または「工数」から選択します。","過去期間実績値を表示したい場合、「財務期間データを使用した実績とアーンド・バリューの表示」オプションをオンにします。現時点実績値を表示したい場合は、このチェックボックスをオンにしないでください。<br /><br />注意:プロジェクトが財務期間で集計されている場合(管理設定によって制御)、このオプションは無視されます。プロジェクトが財務期間で集計されていて、財務期間のタイムスケールを表示する場合、パフォーマンスが保存されている財務期間については、過去期間実績値がプロファイルに表示されます。パフォーマンスが保存されていない財務期間については、財務期間の間隔で現時点実績値がプロファイルに表示されます。<br />","プロファイルに含めるデータを選択するには、各フィルタ・タイプのとなりのチェックボックスをオンにします。次に、各データ・タイプを表示するパターンを選択します。<br /><br />コスト・データを表示する場合、複数のフィルタを選択することによって、プロジェクト・プロファイルで複数のコスト値を組み合わせて表示することができます。<br /> <br />総コストを表示するには、「合計」チェックボックスをオンにします。<br />","「バー/カーブの表示」領域で、表示するコスト/工数の各カテゴリのチェックボックスをオンにします。<br /><br />これらのデータを日付ごとに表示するには、「期間増分」チェックボックスをオンにします。これらのデータを、累積値を表すカーブで表示するには、「累積」チェックボックスをオンにします。<br /><br />各バー/カーブの色を選択するには、「配色」ボタンをクリックします。<br />","「EV(アーンド・バリュー)グラフの表示」領域で、表示する各累積アーンド・バリュー・グラフのチェックボックスをオンにします。<br /><br />各カーブの色を選択するには、「配色」ボタンをクリックします。<br />","「グラフ」タブをクリックします。","主要/補助タイムスケール増分を表す垂直のバックグラウンド・ラインを表示するには、「垂直線」領域で、該当するチェックボックスをオンにします。たとえば、年/月形式のタイムスケールでは、年の境界に主要線、月の境界に補助線が表示されます。","プロファイルの縦軸の数値増分ごとに水平線を表示するには、表示する線のタイプを選択して、線の色を選択します。水平のバックグラウンド・ラインを非表示にするには、「なし」を選択します。","追加のプロファイル表示オプションを指定するには、該当するチェックボックスをオンにします。<br /><br />「凡例の表示」: オンにすると、プロファイルのバー/カーブの凡例が表示されます。<br /><br />「3Dバー」: オンにすると、プロファイルのバーが3Dで表示されます。<br /><br />「背景色」: クリックすると、プロファイルの背景色を変更できます。<br /><br />「平均の計算」: 期間合計を割る値を指定する場合、オンにします。<br /><br />「期間合計の平均」: 期間合計を指定した増分で割る場合、その値をこのフィールドに入力します。<br /><br />「期間平均工数ベース」: 選択した日付間隔に基づいて期間合計を自動増分で割るには、このチェックボックスをオンにします。このオプションをオンにした場合、「期間合計の平均」フィールドには、「ユーザー・プリファレンス」で該当する日付間隔に指定された平均時の増分に基づいて平均時の増分が表示されます(日付間隔が時間の場合は1h、シフトの場合は2h、日の場合は8h、週の場合は40hなど)。<br /><br />「計量単位」: タイムスケール間隔の計量単位を指定します。","ダイアログ・ボックスを閉じずにプロファイル・オプションを確認するには、「適用」をクリックします。設定を保存するには、「OK」をクリックします。","「アクティビティ稼働プロファイル」の定義","define_the_activity_usage_profile.htm");
Page[545]=new Array("プロファイルを表示し、プロファイルの「表示オプション」バーをクリックして、「プロファイル・オプション」を選択します。<br /><br />または、プロファイル内を右クリックして、「プロファイル・オプション」を選択します。<br />","「グラフ」タブをクリックします。","「追加表示オプション」セクションで、「凡例の表示」チェックボックスをオンまたはオフにします。","注意","プロファイル凡例はプロファイル内で移動することができます。マウスを凡例上に移動して、マウス・ボタンをクリックして押したまま、凡例をドラッグします。","凡例に加えて、ヒストグラムの各バーの値を表示するには、「値の表示」オプションを選択します。","ヒストグラムでのプロファイル凡例の表示/非表示","show_or_hide_the_profile_legend_in_the_histogram.htm");
Page[546]=new Array("「リソース稼働プロファイル」では、リソース/ロールの数量またはコストの稼働状況を分析します。リソースまたはロールのコストと数量データを特定のプロジェクトについて、または企業全体の全プロジェクトについて(割当合計)表示することができます。","プロファイルを定義して、コスト情報と数量情報のどちらを表示するかを指定し、データ値を表示するタイムスケールを設定します。バーおよびカーブで過去期間実績値または現時点実績値のどちらを表示するかを選択します。また、各期間の垂直バーでリソースに割り当てられたコストと工数のどちらを表すか、累積工数およびコストを時系列で表す累積カーブを表示するかどうかを選択します。","「リソース稼働プロファイル」を使用して、以下のことを行えます。","各リソースに計画されている作業時間数を判断できます。","超過リソースを特定できます。","期間ごとの支出をトラッキングできます。","最遅日までのリソース稼働を判断できます。","最早日と最遅日を比較する「バナナ」カーブを表示できます。","積層ヒストグラムを表示する場合、ヒストグラムのバーを異なる色またはパターンで表示できます。","データのカスタマイズに加え、バーの色、バックグラウンド・ラインのタイプ、平均化などの表示オプションを指定して、プロファイルの外観をカスタマイズできます。また、カスタマイズしたプロファイルを保存して、常に同じアクティビティ情報にアクセスしたり、他のユーザーと「リソース稼働プロファイル」を共有することもできます。","「リソース稼働プロファイル」は「アクティビティ」ウィンドウの下部レイアウトにのみ表示できます。「下部レイアウト」ウィンドウは2つのウィンドウに分かれています。","左側ウィンドウには、現在の表示に応じて、階層構造に保存されているすべてのリソースまたはロールが表示されます。積層ヒストグラム表示では、左側ウィンドウに階層構造内のすべてのリソースまたはロールのフィルタ/グループ名が表示されます。","右側ウィンドウには、ヒストグラムの場合は各リソースまたはロールに割り当てられたアクティビティの値、積層ヒストグラムの場合はリソースまたはロールのフィルタ/グループ名が表示されます。","注意","現時点実績値(過去期間実績値ではなく)を表示し、リソースの工数/コストを均等に配分しない場合、これらの値を非線形に配分するリソース・カーブを使用するか、または「リソース稼働集計表」で割当の値を手動で入力します。「リソース稼働プロファイル」にはリソース・カーブおよび手動で入力された値が反映されます。リソース・カーブを適用したときにアクティビティの作業計画が正確に作成されない場合、各期間のリソース分布を最も正確に作成するには、値を手動で入力する必要があります。 ","財務期間タイムスケールを表示し、すべてのプロジェクト(開示中のプロジェクトだけではなく)のデータを表示している場合、格納中のプロジェクトのデータを正確に表示するには、アクティビティおよびリソース・データを財務期間ごとに集計する必要があります。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 管理者権限がある場合、プロジェクトを集計する際にアクティビティおよびリソース・データが財務期間ごとに集計されるようにするには、「管理」、「管理プリファレンス」を選択して「オプション」タブを選択し、「財務期間ごと」チェックボックスをオンにします。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 管理者権限がある場合、プロジェクトを集計する際にアクティビティおよびリソース・データが財務期間ごとに集計されるようにするには、P6で「アプリケーションの設定」の「全般」リンクを使用して、「財務期間ごと」チェックボックスをオンにします。","工数を表示する場合、選択したアイテムで複数の計量単位が使用されているか労務/非労務タイプと資材タイプのリソースが混在していると、集計行にバーは表示されません。","プロファイルには、負の値を持つバーおよび累積カーブは表示されません。負の値はプロファイル詳細で表示することができます。プロファイル詳細を表示するには、プロファイルをダブル・クリックします。","リソース稼働プロファイルが含まれているレイアウトを印刷する場合は、そのプロファイルに含まれているリソースをヘッダーとフッターのどちらに印刷するかを選択できます。プロファイル内のリソースが10個以下の場合は、プロファイルに含まれているすべてのリソースのリソースIDがフッターに含まれます。プロファイルに含まれているすべてのリソースを表示するには、フッターの高さまたは幅の値を大きくする必要がある場合があります。プロファイル内のリソースが11個以上の場合は、リソースに対して選択されたフィルタがかわりに印刷されます。","リソース稼働プロファイル","the_resource_usage_profile.htm");
Page[547]=new Array("「アクティビティ」ウィンドウをアクティブにし、以下のいずれかを実行します。","「表示」、「下部表示」、「リソース稼働プロファイル」を選択します。","「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「下部表示」、「リソース稼働プロファイル」を選択します。","「下部レイアウト」ツールバーで@をクリックします。","注意","リソース稼働プロファイルの左側に表示される数値は、縦のバーに対応しています。リソース稼働プロファイルの右側に表示される数値は、累積カーブに対応しています(この数値は、プロファイルに累積カーブが含まれている場合のみ表示されます)。","リソース稼働プロファイルに積層ヒストグラムを表示するには、「表示オプション」バーをクリックして、「積層ヒストグラム」を選択します。","プロファイルには、負の値を持つバーおよび累積カーブは表示されません。負の値はプロファイル詳細で表示することができます。プロファイル詳細を表示するには、プロファイルをダブル・クリックします。","リソース稼働プロファイルが含まれているレイアウトを印刷する場合は、そのプロファイルに含まれているリソースをヘッダーとフッターのどちらに印刷するかを選択できます。プロファイル内のリソースが10個以下の場合は、プロファイルに含まれているすべてのリソースのリソースIDがフッターに含まれます。プロファイルに含まれているすべてのリソースを表示するには、フッターの高さまたは幅の値を大きくする必要がある場合があります。プロファイル内のリソースが11個以上の場合は、リソースに対して選択されたフィルタがかわりに印刷されます。","リソース稼働プロファイルの表示","display_the_resource_usage_profile.htm");
Page[548]=new Array("リソース稼働プロファイルを表示し、プロファイルの「表示オプション」バーをクリックして、「リソース稼働プロファイル・オプション」を選択します。","積層ヒストグラムのプロファイル・オプションを表示するには、プロファイルで「表示オプション」バーをクリックして、「積層ヒストグラム」を選択します。次に、プロファイルで「表示オプション」バーをクリックして、「リソース稼働プロファイル・オプション」を選択します。または、プロファイルで右クリックして、「リソース稼働プロファイル・オプション」を選択します。","リソース稼働プロファイルの定義用に使用できるオプションは、通常のヒストグラムを表示するか、または積層ヒストグラムを表示するかによって異なります。","リソース稼働プロファイルの定義","define_the_resource_usage_profile.htm");
Page[549]=new Array("リソース稼働プロファイル用に指定できるオプションは、プロファイルをリソース表示で表示するか、またはロール表示で表示するかによって異なります。また、1つ以上の開示中のプロジェクトのリソース割当を表示するか、または企業全体のすべてのプロジェクトの合計割当を表示するかによっても異なります。","プロファイルに含めるリソースを選択するには、「下部レイアウト」ウィンドウの左のウィンドウでリソースを選択します。プロファイルをロール表示で表示するか、またはリソース表示で表示するかを指定するには、左のウィンドウで「表示オプション」バーをクリックし、「表示の選択」、「リソースで」または「ロールで」を選択します。","「リソース稼働プロファイル・オプション」で、「データ」タブをクリックします。","表示する情報のタイプを、「工数」または「コスト」から選択します。","過去期間実績値を表示したい場合、「財務期間データを使用した実績の表示」オプションをオンにします。現時点実績値を表示したい場合は、このチェックボックスをオンにしないでください。","「バー/カーブの表示」領域で、チェックボックスを使用して表示するコスト/工数のカテゴリを指定し、これらのデータを日付ごとに表示するか、または累積値を表すカーブで表示するかを指定します。また、各バー/カーブの色も選択します。","プロファイルで企業全体(すべてのプロジェクト)のリソース割当を表示する場合、残存値の表示方法を指定します。その場合、残存値を企業内のすべてのプロジェクトの合計値として表示するか、または開示中のプロジェクトの値と格納中のプロジェクトの値を比較して表示するかを選択します。<br /><br />プロファイルにロールを表示する場合、配備済と未配備のコスト/工数を比較して表示することができます。配備済工数は、リソースが割り当てられてロール割当が満たされている工数です。","その他のリソース・データをプロファイルに表示するには、対応するチェック・ボックスを選択します。<br /><br />「超過勤務の表示」(開示中のプロジェクト・ビューのみ):オンにすると、リソースの超過勤務工数が工数ごとに現行レイアウトに表示されます。<br /><br />「制限値の表示」:オンにすると、リソースの最大工数がタイムスケール間隔ごとに現行レイアウトに表示されます。このオプションは、「工数」の表示を選択した場合にのみ使用できます。<br /><br />「超過割当の表示」:オンにすると、超過割当値が現行レイアウトに表示されます。このオプションは、「工数」の表示と「制限値の表示」を選択した場合にのみ使用できます。<br /><br />「利用可能工数の表示」:オンにすると、リソースの利用可能工数を示す水平線が表示されます。このオプションは、工数を表示するように選択した場合のみ使用できます。","「グラフ」タブをクリックします。","主要/補助タイムスケール増分を表す垂直のバックグラウンド・ラインを表示するには、「垂直線」領域で、該当するチェックボックスをオンにします。たとえば、年/月形式のタイムスケールでは、年の境界に主要線、月の境界に補助線が表示されます。","プロファイルの縦軸の数値増分ごとに水平線を表示するには、表示する線のタイプを選択して、線の色を選択します。水平のバックグラウンド・ラインを非表示にするには、「なし」を選択します。","追加のプロファイル表示オプションを指定するには、該当するチェックボックスをオンにします。<br /><br />「凡例の表示」: オンにすると、プロファイルのバー/カーブの凡例が表示されます。<br /><br />「3Dバー」: オンにすると、プロファイルのバーが3Dで表示されます。<br /><br />「値の表示」: オンにすると、ヒストグラムの各バーの値が表示されます。<br /><br />「背景色」: クリックすると、プロファイルの背景色を変更できます。<br /><br />「平均の計算」: 期間合計を割る値を指定する場合、オンにします。<br /><br />「期間合計の平均」: 期間合計を指定した増分で割る場合は、このフィールドに値を入力します。<br /><br />「期間平均工数ベース」: 選択した日付間隔に基づいて期間合計を自動増分で割るには、このチェックボックスをオンにします。このオプションをオンにした場合、「期間合計の平均」フィールドには、「ユーザー・プリファレンス」で該当する日付間隔に指定された平均時の増分に基づいて平均時の増分が表示されます(日付間隔が時間の場合は1h、シフトの場合は2h、日の場合は8h、週の場合は40hなど)。<br /><br />「計量単位」: タイムスケール間隔の計量単位を指定します。","プロファイル用の時間配布データを計算するときに使用する間隔および日付を指定する場合と、「残存バー表示」、「残総数」オプションを選択したときに含めるプロジェクト(開示中のプロジェクトのみか、または開示中および特定の格納中のプロジェクト)を指定する場合は、「プリファレンス」をクリックします。次に、「リソース分析」タブをクリックします。 ","リソース稼働プロファイルの定義-通常のヒストグラム","define_the_resource_usage_profile_-_regular_histogram.htm");
Page[550]=new Array("リソース稼働プロファイル用に指定できるオプションは、プロファイルをリソース表示で表示するか、またはロール表示で表示するかによって異なります。プロファイルに含めるリソースを選択するには、リソース・フィルタを追加します。左のウィンドウに表示されるプロファイルの凡例に、リソース・フィルタとそれに対応する色およびパターンがリストされます。プロファイルをロール表示で表示するか、またはリソース表示で表示するかを指定するには、左のウィンドウで「表示オプション」バーをクリックし、「表示の選択」、「リソースで」または「ロールで」を選択します。","「リソース稼働プロファイル・オプション」で、「データ」タブをクリックします。","表示する情報のタイプを、「完了時工数」または「完了時コスト」から選択します。","過去期間実績値を表示したい場合、「財務期間データを使用した実績の表示」オプションをオンにします。現時点実績値を表示したい場合は、このチェックボックスをオンにしないでください。","「表示」領域で、リソースの各フィルタ/グループ名ごとの累積値を表すカーブを表示するか、またはリソースのすべてのフィルタ/グループ名の合計として1つの累積カーブを表示するかを選択します。","プロファイルで表示するリソースまたはロール・フィルタを追加します。選択したリソース/ロール・フィルタの仕様を変更するには、「リソース・フィルタ/グループ名」/「ロール・フィルタ/グループ名」フィールドをダブル・クリックします。<br /><br />新しいリソース/ロール・フィルタを指定するには、「追加」をクリックします。個々のリソースやロール、またはグループ化したリソースやロールを選択するリソース/ロール・フィルタ仕様を作成します。たとえば、同じリソース・コード値を持つリソースを選択するフィルタを指定します。<br /><br />リソース/ロールのフィルタ/グループ名を除去するには、「削除」をクリックします。","選択したリソース/ロールのフィルタ/グループ名のパターンと色を選択します。<br /><br />「上」または「下」矢印をクリックすると、フィルタのリストを、積層ヒストグラムに表示される順序に並べることができます。","「グラフ」タブをクリックします。","主要/補助タイムスケール増分を表す垂直のバックグラウンド・ラインを表示するには、「垂直線」領域で、該当するチェックボックスをオンにします。たとえば、年/月形式のタイムスケールでは、年の境界に主要線、月の境界に補助線が表示されます。","プロファイルの縦軸の数値増分ごとに水平線を表示するには、表示する線のタイプを選択して、線の色を選択します。水平のバックグラウンド・ラインを非表示にするには、「なし」を選択します。","追加のプロファイル表示オプションを指定します。<br /><br />「3Dバー」: オンにすると、プロファイルのバーが3Dで表示されます。<br /><br />「値の表示」: オンにすると、ヒストグラムの各バーの値が表示されます。<br /><br />「背景色」: クリックすると、プロファイルの背景色を変更できます。<br /><br />「平均の計算」: 期間合計を割る値を指定する場合、オンにします。<br /><br />「期間合計の平均」: 期間合計を指定した増分で割る場合は、このフィールドに値を入力します。<br /><br />「期間平均工数ベース」: 選択した日付間隔に基づいて期間合計を自動増分で割るには、このチェックボックスをオンにします。このオプションをオンにした場合、「期間合計の平均」フィールドには、「ユーザー・プリファレンス」で該当する日付間隔に指定された平均時の増分に基づいて平均時の増分が表示されます(日付間隔が時間の場合は1h、シフトの場合は2h、日の場合は8h、週の場合は40hなど)。<br /><br />「計量単位」: タイムスケール間隔の計量単位を指定します。","プロファイル用の時間配布データを計算するときに使用する間隔および日付を指定する場合と、「残存の表示」、「全プロジェクト」オプションを選択したときに含めるプロジェクト(開示中のプロジェクトのみか、または開示中および特定の格納中のプロジェクト)を指定する場合は、「プリファレンス」をクリックします。次に、「リソース分析」タブをクリックします。","リソース稼働プロファイルの定義-積層ヒストグラム","define_the_resource_usage_profile_-_stacked_histogram.htm");
Page[551]=new Array("「アクティビティ」ウィンドウで、「表示」、「下部表示」、「リソース稼働プロファイル」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「下部表示」、「リソース稼働プロファイル」を選択します。","「下部レイアウト」ウィンドウの右ウィンドウで、「表示オプション」バーをクリックし、「全プロジェクトの表示」が選択されていない場合は選択します。「全プロジェクトの表示」の横のチェックは、選択されていることを示します。<br /><br />リソース別の割当合計を表示するには、「下部レイアウト」ウィンドウの左ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックし、「表示の選択」、「リソースで」を選択します。<br /><br />ロール別の割当合計を表示するには、「下部レイアウト」ウィンドウの左ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックし、「表示の選択」、「ロールで」を選択します。","ヒント","全プロジェクトのリソース割当合計を表示する場合は、リソースの制限値、計画制限値、超過割当および利用可能工数をプロファイルに表示できます。また、残工数を1つの値で表示するか、開示中と格納中のプロジェクトで別々の値で表示するかを指定できます。ロール別に表示する場合は、追加オプションを使用して、残工数を配備済と未配備のプロジェクトで別々の値で表示できます。","全プロジェクトの過去期間実績値を表示した場合、プロファイルには、格納中のプロジェクトの過去期間実績値の集計が表示されます。","注意","選択したアイテムに労務/非労務リソースと資材リソースが混在している場合、集計行にバーは表示されません。プロファイル詳細の「合計」および「累積」列には、ダッシュが表示されます。","プロファイルには、負の値を持つバーおよび累積カーブは表示されません。負の値はプロファイル詳細で表示することができます。プロファイル詳細を表示するには、プロファイルをダブル・クリックします。","全プロジェクトにわたるリソース割当プロファイルの表示","view_a_profile_of_resource_allocation_across_all_projects.htm");
Page[552]=new Array("リソース・プロファイルに表示する1つ以上のプロジェクトを開きます。","「アクティビティ」ウィンドウで、「表示」、「下部表示」、「リソース稼働プロファイル」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「下部表示」、「リソース稼働プロファイル」を選択します。<br />","「下部レイアウト」ウィンドウの右ウィンドウで、「表示オプション」バーをクリックし、「全プロジェクトの表示」が選択されていないことを確認します。「全プロジェクトの表示」の横のチェックは、選択されていることを示します。<br /><br />リソース別のリソース割当を表示するには、「下部レイアウト」ウィンドウの左ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックし、「表示の選択」、「リソースで」を選択します。<br /><br />ロール別のリソース割当を表示するには、「下部レイアウト」ウィンドウの左ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックし、「表示の選択」、「ロールで」を選択します。","ヒント","特定プロジェクトのリソース割当を表示する場合は、リソースの超過勤務を表示できます。ロール別に表示する場合は、プロファイルに残工数を表示したり、残工数を全プロジェクトで1つの値で表示するか、配備済と未配備のプロジェクトで別々の値で表示するかを指定したりできます。","注意","選択したアイテムに労務/非労務リソースと資材リソースが混在している場合、集計行にバーは表示されません。プロファイル詳細の「合計」および「累積」列には、ダッシュが表示されます。","プロファイルには、負の値を持つバーおよび累積カーブは表示されません。負の値はプロファイル詳細で表示することができます。プロファイル詳細を表示するには、プロファイルをダブル・クリックします。","特定プロジェクトのリソース割当プロファイルの表示","view_a_profile_of_resource_allocation_for_a_specific_project.htm");
Page[553]=new Array("「アクティビティ」ウィンドウで、「表示」、「下部表示」、「リソース稼働プロファイル」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「下部表示」、「リソース稼働プロファイル」を選択します。<br />","プロファイルの「表示オプション」バーをクリックして、「リソース稼働プロファイル・オプション」を選択します。<br /><br />または、プロファイル内を右クリックして、「リソース稼働プロファイル・オプション」を選択します。<br />","「データ」タブをクリックします。<br /><br />「追加データ・オプション」セクションで、「制限値の表示」および「割当済制限値の表示」チェック・ボックスを選択するか、選択を解除します。<br />","ヒント","「制限値の表示」および「割当制限値の表示」チェック・ボックスは、ヒストグラムに工数を表示している場合にのみ使用できます。「割当済制限値の表示」チェック・ボックスは、開示中プロジェクトのみを表示している場合にのみ使用できます。","「リソース稼働プロファイル」でのリソース制限の表示/非表示","show_or_hide_resource_limits_in_the_resource_usage_profile.htm");
Page[554]=new Array("「アクティビティ」ウィンドウで、「表示」、「下部表示」、「リソース稼働プロファイル」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「下部表示」、「リソース稼働プロファイル」を選択します。<br />","プロファイルの「表示オプション」バーをクリックして、「リソース稼働プロファイル・オプション」を選択します。<br /><br />または、プロファイル内を右クリックして、「リソース稼働プロファイル・オプション」を選択します。<br />","「データ」タブをクリックします。<br /><br />リソース割当超過の情報を表示するには、「追加データ・オプション」セクションの「制限値の表示」と「超過割当の表示」のチェック・ボックスを選択します。<br /><br />リソース割当超過の情報を除去するには、「追加データ・オプション」セクションの「超過割当の表示」チェック・ボックスの選択を解除します。","注意","「制限値の表示」および「超過割当の表示」チェック・ボックスは、工数を表示している場合のみ表示されます。","「リソース稼働プロファイル」でのリソース割当超過の表示/非表示","show_or_hide_resource_overallocation_in_the_resource_usage_profile.htm");
Page[555]=new Array("「アクティビティ」ウィンドウで、「表示」、「下部表示」、「リソース稼働プロファイル」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「下部表示」、「リソース稼働プロファイル」を選択します。<br />","「下部レイアウト」ウィンドウの右ウィンドウで、「表示オプション」バーをクリックし、「全プロジェクトの表示」を選択します。「全プロジェクトの表示」の横のチェックは、選択されていることを示します。","もう一度「表示オプション」バーをクリックして、「リソース稼働プロファイル・オプション」を選択します。<br /><br />または、プロファイル内を右クリックして、「リソース稼働プロファイル・オプション」を選択します。<br />","「データ」タブをクリックします。<br /><br />「追加データ・オプション」セクションの「利用可能工数の表示」チェック・ボックスを選択するか、選択を解除します。<br />","注意","「利用可能工数の表示」チェック・ボックスは、企業全体のすべてのプロジェクトのリソース割当を表示している場合(つまり、「全プロジェクトの表示」が選択されている場合)にのみ表示されます。ただし、開示中プロジェクトのみのリソース可用性を表示するように、ユーザー・プリファレンスを編集することができます。「リソース/ロール稼働プロファイル・オプション」ダイアログ・ボックスで、「プリファレンス」をクリックし、「リソース分析」タブをクリックします。「全プロジェクト」セクションの「開示中のプロジェクトのみ」を選択します。","プロファイルには、負の値を持つバーおよび累積カーブは表示されません。負の値はプロファイル詳細で表示することができます。プロファイル詳細を表示するには、プロファイルをダブル・クリックします。","「リソース稼働プロファイル」でのリソース可用性の表示/非表示","show_or_hide_resource_availability_in_the_resource_usage_profile.htm");
Page[556]=new Array("「アクティビティ」ウィンドウで、「表示」、「下部表示」、「リソース稼働プロファイル」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「下部表示」、「リソース稼働プロファイル」を選択します。<br />","「下部レイアウト」ウィンドウの右ウィンドウで、「表示オプション」バーをクリックし、「全プロジェクトの表示」が選択されていないことを確認します。「全プロジェクトの表示」の横のチェックは、選択されていることを示します。","もう一度「表示オプション」バーをクリックして、「リソース稼働プロファイル・オプション」を選択します。<br /><br />または、プロファイル内を右クリックして、「リソース稼働プロファイル・オプション」を選択します。<br />","「データ」タブをクリックします。","「超過勤務の表示」チェックボックスをオンまたはオフにします。","注意","「超過勤務の表示」チェックボックスは、特定のプロジェクトのリソースを表示している場合にのみ表示されます。企業全体のプロジェクトを表示している場合は使用できません。","「リソース稼働プロファイル」での超過勤務情報の表示/非表示","show_or_hide_overtime_information_in_the_resource_usage_profile.htm");
Page[557]=new Array("特定プロジェクトの「リソース稼働プロファイル」を表示している場合は、現在プロファイルに表示されているリソース情報と対応するように、「アクティビティ・テーブル」、「ガント・チャート」、「アクティビティ稼働集計表」または「アクティビティ・ネットワーク」に表示されるアクティビティをフィルタすることができます。","特定のリソースが割り当てられたアクティビティのみを表示するには、下部レイアウトの左ウィンドウでリソースを選択してから、「選択アクティビティを表示」セクションの「リソース」チェック・ボックスを選択します。","個別の期間内に特定のリソースが割り当てられたアクティビティのみを表示するには、下部レイアウトの左ウィンドウでリソースを選択してから、「選択アクティビティを表示」セクションの「期間」チェック・ボックスを選択します。「リソース稼働プロファイル」で、リソースのアクティビティ割当を表示する期間をクリックします。","注意","「期間」チェック・ボックスを選択すると、現在選択されている期間がハイライトされ、カーソルが「リソース稼働プロファイル」内に移動したときに十字形に変化します。期間を選択すると、期間がハイライトされ、「アクティビティ・テーブル」、「ガント・チャート」または「アクティビティ・ネットワーク」のアクティビティが該当期間でフィルタされます。","リソース稼働プロファイルに従ってアクティビティをフィルタする","filtering_activities_according_to_the_resource_usage_profile.htm");
Page[558]=new Array("プロファイルが表示されているウィンドウで、「表示オプション」バーをクリックして「上部レイアウト・オプション」または「下部レイアウト・オプション」を選択し、「プロファイル」、「設定」を選択します。","「グラフ」タブをクリックします。","「追加表示オプション」領域で、「凡例の表示」チェックボックスをオンまたはオフにします。","注意","プロファイル凡例はプロファイル内で移動することができます。マウスを凡例上に移動して、マウス・ボタンをクリックして押したまま、凡例をドラッグします。","プロファイル凡例の表示/非表示","19805.htm");
Page[559]=new Array("「アクティビティ稼働集計表」には、アクティビティ・データが集計表形式で表示されます。プロジェクトのアクティビティについて、ベースライン、予算値または計画値、実績値、残存値、および完了時値を表示したり、アーンド・バリュー・コスト、実績労務/非労務工数、残合計コストなどの情報を確認したりできます。","「アクティビティ稼働集計表」は、「アクティビティ」ウィンドウの上部または下部ウィンドウに表示できます。","「アクティビティ稼働集計表」を使用して、以下のことを行えます。","アクティビティ・データをすばやく分析できます。","アクティビティをフィルタできます。","アクティビティ・データをグループ化およびソートできます。","「アクティビティ稼働集計表」は2つのウィンドウに分かれています。左側ウィンドウには、「アクティビティ・テーブル」に定義された列、グループ、ソート、およびフィルタ・オプションがすべて含まれる「アクティビティ・テーブル」が表示されます。右側ウィンドウには、各アクティビティのタイムスケール集計表データが表示されます。ここに表示するデータ・フィールドを指定することができます。","ヒント","「アクティビティ稼働集計表」で過去期間実績値を表示できます。下部レイアウトの右側ウィンドウで「表示オプション」バーをクリックし、「集計表フィールド」、「カスタマイズ」を選択します。「累積」および「時間間隔」の両方の「財務期間値」セクションに使用可能な過去期間実績フィールドがリストされます。「列」ダイアログ・ボックスに「財務期間値」セクションが表示されない場合、「ユーザー・プリファレンス」、「アプリケーション」タブで列として表示可能な財務期間の範囲を指定する必要があります。「財務期間値」フィールドを表示すると、財務期間ごとに保存された過去期間実績が、財務期間ごとにその開始日から終了日までの間で均等に配分され、保存されたこれらの期間数量に基づいてアーンド・バリュー計算が行われます。その他の列の場合、実績がアクティビティまたは割当の実績開始日から計算日または実績終了日まで均等に配分されます。","注意","「アクティビティ稼働集計表」でデータを変更することはできません。","複数のリソース・レートは「アクティビティ稼働集計表」に反映されません。","財務期間タイムスケールを表示し、すべてのプロジェクト(開示中のプロジェクトだけではなく)のデータを表示している場合、格納中のプロジェクトのデータを正確に表示するには、アクティビティおよびリソース・データを財務期間ごとに集計する必要があります。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 管理者権限がある場合、プロジェクトを集計する際にアクティビティおよびリソース・データが財務期間ごとに集計されるようにするには、「管理」、「管理プリファレンス」を選択して「オプション」タブを選択し、「財務期間ごと」チェックボックスをオンにします。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 管理者権限がある場合、プロジェクトを集計する際にアクティビティおよびリソース・データが財務期間ごとに集計されるようにするには、P6で「アプリケーションの設定」の「全般」リンクを使用して、「財務期間ごと」チェックボックスをオンにします。","アクティビティ稼働集計表","the_activity_usage_spreadsheet.htm");
Page[560]=new Array("「アクティビティ」ウィンドウをアクティブにし、以下のいずれかを実行します。","「表示」を選択して、「上部表示」または「下部表示」を選択し、「アクティビティ稼働集計表」を選択します。","「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「上部表示」または「下部表示」を選択し、「アクティビティ稼働集計表」を選択します。","「上部レイアウト」ツールバーまたは「下部レイアウト」ツールバーの@をクリックします。","アクティビティ稼働集計表の表示","display_the_activity_usage_spreadsheet.htm");
Page[561]=new Array("「アクティビティ稼働集計表」の左ウィンドウに表示される列はカスタマイズすることができます。","集計表を表示して、「表示」、「列」を選択します。","集計表に列を追加するには、「利用可能列」セクションの列を選択して、@をクリックします。","集計表にすべての利用可能列を追加するには、@をクリックします。","集計表から列を除去するには、「選択オプション」セクションの列を選択して、@をクリックします。","集計表から現在の列をすべて除去するには、@をクリックします。<br /><br />最低1つは集計表に表示する列を選択する必要があります。<br />","列の表示順序を変更するには、「選択オプション」セクションで、移動する列を選択します。<br /><br />列を左に移動するには、@をクリックします。<br />列を右に移動するには、@をクリックします。<br />&nbsp;","集計表の列を更新するには、「OK」をクリックします。または、このダイアログ・ボックスを閉じずに変更を確認するには、「適用」をクリックします。<br /><br />デフォルトの列に戻すには、「デフォルト」をクリックします。","「アクティビティ稼働集計表」の列のカスタマイズ","customize_activity_usage_spreadsheet_columns.htm");
Page[562]=new Array("集計表を右クリックして、「集計表フィールド」を選択します。","集計表にフィールドを追加するには、「利用可能オプション」セクションのフィールドを選択して、@をクリックします。","集計表にすべての利用可能なフィールドを追加するには、@をクリックします。","集計表からフィールドを除去するには、「選択オプション」セクションのフィールドを選択して、@をクリックします。","集計表から現在のフィールドをすべて除去するには、@をクリックします。<br /><br />最低1つは集計表に表示するフィールドを選択する必要があります。","フィールドの表示順序を変更するには、「選択オプション」セクションで、移動するフィールドを選択します。<br />列を左に移動するには、@&nbsp;をクリックします。<br />列を右に移動するには、@をクリックします。","集計表のフィールドを更新するには、「OK」をクリックします。または、このダイアログ・ボックスを閉じずに変更を確認するには、「適用」をクリックします。<br /><br />デフォルトのフィールドに戻すには、「デフォルト」をクリックします。","「アクティビティ稼働集計表」のフィールドの選択","select_activity_usage_spreadsheet_fields.htm");
Page[563]=new Array("「リソース稼働集計表」では、リソース/ロールの数量またはコストの稼働状況を分析します。プロジェクトのすべてのロールおよびリソースのコストまたは数量情報を特定のプロジェクトについて、または企業全体のすべてのプロジェクトについて(割当合計)確認することができます。集計表のフィールドを選択して、表示するコストまたは数量情報を指定したり、データ値を表示するタイムスケールを設定することもできます。適切なセキュリティ権限があれば、集計表で、予算/計画工数および残(最早)工数の値を手動で入力できます。","「リソース稼働集計表」を使用して、以下のことを行えます。","リソース・データをすばやく分析できます。","過去の期間の実績データを表示できます。","リソースまたはロールデータを表示できます。","リソース、ロール、およびアクティビティをフィルタできます。","リソース・データをグループ化およびソートできます。","将来のリソース分布を手動で計画できます。","「アクティビティ」ウィンドウでは、「リソース稼働集計表」は下部レイアウトにのみ表示できます。","全プロジェクトの情報を表示するよう選択した場合、下部レイアウトは2つのウィンドウに分割されます。","左側ウィンドウには、現在の表示に応じて、階層構造に保存されているすべてのリソースまたはロールが表示されます。","右側ウィンドウには、各リソースまたはロールに割り当てられたアクティビティの値が表示されます。","特定のプロジェクトの情報を表示するよう選択した場合、下部レイアウトは3つのウィンドウに分割されます。","左側ウィンドウには、現在の表示内容に応じて、階層構造に保存されているすべてのリソースまたはロールが表示されます。","中央のウィンドウには、左側ウィンドウで選択しているリソースまたはロールのアクティビティ割当がすべて表示されます。","右側ウィンドウには、左側ウィンドウで選択しているリソースまたはロールに割り当てられたアクティビティの値が表示されます。","「リソース割当」ウィンドウでは、「リソース稼働集計表」は右側ウィンドウに表示できます。","「リソース稼働集計表」に表示されるリソースまたはロールをグループ化、ソート、またはフィルタすることができます。","ヒント","「リソース稼働集計表」で保存された過去期間実績値を表示できます。下部レイアウトの右側ウィンドウで「表示オプション」バーをクリックし、「集計表フィールド」、「カスタマイズ」を選択します。「累積」および「時間間隔」の両方の「財務期間値」セクションに使用可能な過去期間実績フィールドがリストされます。「列」ダイアログ・ボックスに「財務期間値」セクションが表示されない場合、「ユーザー・プリファレンス」、「アプリケーション」タブで列として表示可能な財務期間の範囲を指定する必要があります。「財務期間値」フィールドを表示すると、財務期間ごとに保存された過去期間実績が、財務期間ごとにその開始日から終了日までの間で均等に配分され、保存されたこれらの期間数量に基づいてアーンド・バリュー計算が行われます。その他の列の場合、実績がアクティビティまたは割当の実績開始日から計算日または実績終了日まで均等に配分されます。","財務期間タイムスケールを表示し、すべてのプロジェクト(開示中のプロジェクトだけではなく)のデータを表示している場合、格納中のプロジェクトのデータを正確に表示するには、アクティビティおよびリソース・データを財務期間ごとに集計する必要があります。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 管理者権限がある場合、プロジェクトを集計する際にアクティビティおよびリソース・データが財務期間ごとに集計されるようにするには、「管理」、「管理プリファレンス」を選択して「オプション」タブを選択し、「財務期間ごと」チェックボックスをオンにします。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 管理者権限がある場合、プロジェクトを集計する際にアクティビティおよびリソース・データが財務期間ごとに集計されるようにするには、P6の「アプリケーションの設定」ページから実施できます。","適切なセキュリティ権限があれば、「計画工数」および「残(最早)工数」フィールドを編集できます。これらのフィールドのデータを手動で入力/編集できるかどうかは、ユーザー・プリファレンス設定、タイムスケール設定、およびその他の要因により決まります。手動での計画に適するアクティビティ・タイプについては、将来期間バケット計画を参照してください。「リソース稼働集計表」でのデータの入力/編集に関する詳細とトラブルシューティングについては、将来期間バケット計画に関するFAQを参照してください。","「範囲貼付」を使用して、Excelから「リソース稼働集計表」にデータを直接貼り付けることができます。関連項目: Microsoft ExcelからP6 Professionalへのデータのコピーと貼付け","注意","将来期間のリソース分布を手動で計画したい場合、「アクティビティ」ウィンドウの「リソース稼働集計表」に、開示中のプロジェクトのデータのみ表示する必要があります。集計表にすべてのプロジェクトのデータが表示されている場合、「表示オプション」バーをクリックしてから、「全プロジェクトの表示」をオフにします。「表示オプション」バーのタイトルが「表示: 開示中プロジェクトのみ」に変わります。","「リソース稼働集計表」の階層構造は、リソース・グループのロールアップされた値を表すわけではありません。すなわち、リソース・グループを選択したときに集計表に表示される値は、そのグループに直接関係のある値だけです。グループに属する個々のリソースの値は表示されません。","現時点実績値(過去期間実績値ではなく)を表示し、リソースの工数/コストを均等に配分しない場合、これらの値を非線形に配分するリソース・カーブを使用するか、または値を手動で入力します。「リソース稼働集計表」にはリソース・カーブが反映されます。リソース・カーブを適用したときにアクティビティの作業計画が正確に作成されない場合、各期間のリソース分布を最も正確に作成するには、値を手動で入力する必要があります。過去期間実績値を表示する場合、リソースの工数/コストが財務期間によって配分されます。","複数のリソース・レートは「リソース稼働集計表」に反映されません。","選択したアイテムで労務/非労務リソースおよび資材タイプのリソースが混在している場合、集計行のセルにダッシュが表示されます。","リソース稼働集計表","the_resource_usage_spreadsheet.htm");
Page[564]=new Array("「アクティビティ」ウィンドウをアクティブにし、以下のいずれかを実行します。","「表示」、「下部表示」、「リソース稼働集計表」を選択します。","「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「下部表示」、「リソース稼働集計表」を選択します。","「下部レイアウト」ツールバーで@をクリックします。","「リソース割当」ウィンドウをアクティブにし、次のいずれかを行います。","「表示」、「上部表示」、「リソース稼働集計表」を選択します。","「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「リソース稼働集計表」を選択します。","「上部レイアウト」ツールバーで@をクリックします。","ヒント","「アクティビティ」ウィンドウに、上部レイアウトを表示しないでリソース稼働集計表のみを表示するには、上部レイアウトとリソース稼働集計表を区切る分割バーを一番上までドラッグします。","リソース稼働集計表の表示","display_the_resource_usage_spreadsheet.htm");
Page[565]=new Array("「アクティビティ」ウィンドウで、「リソース稼働集計表」の左ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックし、「表示の選択」、「ロールで」を選択します。このオプションは、集計表に、(開示中プロジェクトのみでなく)すべてのプロジェクトのデータが表示されている場合にのみ使用できます。","注意","「リソース稼働集計表」にリソースを再表示するには、左ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックし、「表示の選択」、「リソースで」を選択します。","リソース稼働集計表でのロールの表示","display_roles_in_the_resource_usage_spreadsheet.htm");
Page[566]=new Array("「リソース稼働集計表」の左ウィンドウで、値を表示するリソースまたはロールを選択します。","ヒント","「リソース稼働集計表」に複数のリソースまたはロールのデータを表示できます。連続した一連のリソースまたはロールを選択するには、表示する最初のリソースまたはロールをクリックし、Shiftキーを押したまま、表示する最後のリソースまたはロールをクリックします。連続しないリソースまたはロールを選択するには、Ctrlキーを押したまま、値を表示する複数のリソースまたはロールをクリックします。","「リソース稼働集計表」のリソースまたはロールの選択","select_resources_or_roles_for_the_resource_usage_spreadsheet.htm");
Page[567]=new Array("「アクティビティ」ウィンドウで、「表示」、「下部表示」、「リソース稼働集計表」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「下部表示」、「リソース稼働集計表」を選択します。<br />","「下部レイアウト」ウィンドウの右ウィンドウで、「表示オプション」バーをクリックし、「全プロジェクトの表示」が選択されていない場合は選択します。「全プロジェクトの表示」の横のチェックは、選択されていることを示します。<br /><br />リソース別の割当合計を表示するには、「下部レイアウト」ウィンドウの左ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックし、「表示の選択」、「リソースで」を選択します。<br /><br />ロール別の割当合計を表示するには、「下部レイアウト」ウィンドウの左ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックし、「表示の選択」、「ロールで」を選択します。","注意","選択したアイテムで労務/非労務リソースおよび資材リソースが混在している場合、集計行のセルにダッシュが表示されます。","全プロジェクトにわたるリソース割当集計表の表示","view_a_spreadsheet_of_resource_allocation_across_all_projects.htm");
Page[568]=new Array("リソース集計表を表示する1つ以上のプロジェクトを開きます。","「アクティビティ」ウィンドウで、「表示」、「下部表示」、「リソース稼働集計表」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「下部表示」、「リソース稼働集計表」を選択します。","「アクティビティ」ウィンドウの下部レイアウトの右ウィンドウで、「表示オプション」バーをクリックし、「全プロジェクトの表示」が選択されていないことを確認します。<br /><br />リソース別のリソース割当を表示するには、「下部レイアウト」ウィンドウの左ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックし、「表示の選択」、「リソースで」を選択します。<br /><br />ロール別のリソース割当を表示するには、「下部レイアウト」ウィンドウの左ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックし、「表示の選択」、「ロールで」を選択します。","「リソース割当」ウィンドウで、「表示」、「リソース稼働集計表」を選択します。<br /><br />または、「表示オプション」バーをクリックし、「リソース稼働集計表」を選択します。","注意","選択したアイテムで労務/非労務リソースおよび資材リソースが混在している場合、集計行のセルにダッシュが表示されます。","特定プロジェクトのリソース割当集計表の表示","view_a_spreadsheet_of_resource_allocation_for_a_specific_project.htm");
Page[569]=new Array("「リソース稼働集計表」のフィールドを選択して、割当超過リソースの工数を最早日と最遅日を超えて配分することができます。","「アクティビティ」ウィンドウで、「表示」、「下部表示」、「リソース稼働集計表」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「下部表示」、「リソース稼働集計表」を選択します。<br />","「下部レイアウト」ウィンドウの右ウィンドウで、「表示オプション」バーをクリックし、「全プロジェクトの表示」が選択されていない場合は選択します。「全プロジェクトの表示」の横のチェックは、選択されていることを示します。","集計表を右クリックして、「集計表フィールド」、「カスタマイズ」を選択します。「利用可能オプション」セクションの「超過割当最早工数」または「超過割当最遅工数」(あるいはその両方)を選択し、右矢印をクリックして集計表にフィールドを追加します。<br /><br />アクティビティの最早日を超えてリソースを配分する場合は、リソースの制限を超過した工数で、指定期間外に計画されたものを表示するために、「超過割当最早工数」を選択します。<br /><br />アクティビティの最遅日を超えてリソースを配分する場合は、リソースの制限を超過した工数で、指定期間外に計画されたものを表示するために、「超過割当最遅工数」を選択します。","「OK」をクリックします。","全プロジェクトにわたるリソース割当超過集計表の表示","view_a_spreadsheet_of_resource_overallocation_across_all_projects.htm");
Page[570]=new Array("特定プロジェクトの「リソース稼働集計表」を表示している場合は、現在「リソース稼働集計表」に表示されているリソース情報と対応するように、「アクティビティ・テーブル」、「ガント・チャート」、「アクティビティ稼働集計表」または「アクティビティ・ネットワーク」に表示されるアクティビティをフィルタすることができます。","特定のリソースが割り当てられたアクティビティのみを表示するには、下部レイアウトの左ウィンドウでリソースを選択してから、「選択アクティビティを表示」セクションの「リソース」チェック・ボックスを選択します。","あるリソース固有のアクティビティを表示するには、下部レイアウトの左ウィンドウでリソースを選択し、下部レイアウトの中央ウィンドウでリソースのアクティビティ割当を1つ以上選択します。「選択アクティビティを表示」セクションの「割当」チェック・ボックスを選択します。","リソース稼働集計表に従ってアクティビティをフィルタする","filter_activities_according_to_the_resource_usage_spreadsheet.htm");
Page[571]=new Array("「リソース稼働集計表」レイアウトの左または中央ウィンドウに表示される列は、「アクティビティ」ウィンドウでカスタマイズすることができます。<br />","左ウィンドウで、「表示オプション」バーをクリックし、「列」、「カスタマイズ」を選択します。中央のウィンドウで、「表示オプション」バーをクリックし、「列」、「カスタマイズ」を選択します。<br /><br />各ウィンドウには、それぞれ異なる列を選択して表示できます。<br />","集計表に列を追加するには、「利用可能オプション」セクションの列を選択して、@をクリックします。","集計表にすべての利用可能列を追加するには、@をクリックします。","集計表から列を除去するには、「選択オプション」セクションの列を選択して、@をクリックします。","集計表から現在の列をすべて除去するには、@をクリックします。<br /><br />最低1つは集計表に表示する列を選択する必要があります。<br />","列の表示順序を変更するには、「選択オプション」セクションで、移動する列を選択します。<br /><br />列を左に移動するには、@をクリックします。<br /><br />列を右に移動するには、@をクリックします。<br />&nbsp;&nbsp;","集計表の列を更新するには、「OK」をクリックします。または、このダイアログ・ボックスを閉じずに変更を確認するには、「適用」をクリックします。<br /><br />デフォルトの列に戻すには、「デフォルト」をクリックします。<br />","注意","「リソース稼働集計表」レイアウトに表示する列のカスタマイズは、「リソース割当」ウィンドウでも行えます。「表示オプション」バーをクリックし、「集計表フィールド」、「カスタマイズ」を選択します。集計表をカスタマイズするには、手順2から7を行います。","「リソース稼働集計表」の列のカスタマイズ","customize_resource_usage_spreadsheet_columns.htm");
Page[572]=new Array("集計表を右クリックして、「集計表フィールド」を選択します。定義済の集計表フィールドの1つを選択します。または、表示するフィールドをカスタマイズする場合は、「カスタマイズ」を選択します。","「リソース稼働集計表」のフィールドの選択","select_resource_usage_spreadsheet_fields.htm");
Page[573]=new Array("「リソース稼働集計表」の各ウィンドウは、表示データを調整するためにサイズ変更できます。","サイズを大きくまたは小さくするウィンドウを区切る分割バーを左方向または右方向にドラッグします。","「リソース稼働集計表」のウィンドウ・サイズの変更","resize_the_panes_of_the_resource_usage_spreadsheet.htm");
Page[574]=new Array("「リソース稼働集計表」レイアウトの左または中央ウィンドウで、「表示オプション」バーをクリックし、「グループとソート」を選択します。あらかじめ定義されたグループ化とソートのオプションを選択するか、または、グループ化とソートをカスタマイズする場合は「カスタマイズ」を選択します。","「カスタマイズ」を選択した場合","「グループ・キー」列で、セルをダブル・クリックしてから、グループ化に使用するフィールドを選択します。","「ソート」をクリックし、グループ化でソートに使用するフィールド名を選択します。「OK」をクリックします。","グループ表示の色やフォントを変更するには、適切な「フォントと配色」フィールドをダブル・クリックします。","さらに他のフィールドを使用してグループ化およびソートを行うには、手順1と2を繰り返します。","ヒント","グループ化のフィールドを除去するには、除去するフィールドを選択して、「削除」をクリックします。","「アクティビティ」ウィンドウでのリソース稼働集計表の列のグループ化とソート","group_and_sort_resource_usage_spreadsheet_columns_in_the_activities_window.htm");
Page[575]=new Array("「アクティビティ・リソース割当」レイアウトで、「表示オプション」バーをクリックし、「グループとソート」を選択します。あらかじめ定義されたグループ化とソートのオプションを選択するか、または、グループ化とソートをカスタマイズする場合は「カスタマイズ」を選択します。","「カスタマイズ」を選択した場合","「グループ・キー」列で、セルをダブル・クリックしてから、グループ化に使用するフィールドを選択します。","「ソート」をクリックし、グループ化でソートに使用するフィールド名を選択します。「OK」をクリックします。","グループ表示の色やフォントを変更するには、適切な「フォントと配色」フィールドをダブル・クリックします。","さらに他のフィールドを使用してグループ化およびソートを行うには、手順1と2を繰り返します。","ヒント","グループ化のフィールドを除去するには、除去するフィールドを選択して、「削除」をクリックします。","「リソース割当」ウィンドウでのリソース稼働集計表の列のグループ化とソート","group_and_sort_resource_usage_spreadsheet_columns_in_the_resource_assignments_window.htm");
Page[576]=new Array("「プロジェクト」、「リソース割当」を選択します。","行を選択して、「編集」、「コピー」を選択します。<br /><br />関連するすべての集計表データ(行および列のヘッダーと値を含む)がクリップボードにコピーされます。<br />","Excelで、スプレッドシートを右クリックして、「貼り付け」を選択します。","注意","Excelでは、セルに貼り付けたデータの表示が書式設定によって変わることがあります。データを貼り付ける前にセルの書式設定を文字列に変更したり、その他のアプリケーションに貼り付けたりすることもできます。","Excelで編集した内容は、プロジェクトには反映されません。報告用としてのみ使用します。","フィールドに「#######」と表示される場合は、プロジェクトの情報に合せて列の幅を広げます。","Microsoft Excelへのリソース集計表データのコピーと貼付け","copy_and_paste_resource_spreadsheet_data_to_microsoft_excel.htm");

Page[577]=new Array("トラッキング機能を利用すると、プロジェクト・データを複数の形式でアクセス、表示、操作できるため、スケジュール、コスト、およびリソースの分析を簡単に行えます。また、集計プロジェクト・データやライブ・プロジェクト・データを様々な詳細レベルで確認することもできます。グローバル・データのみを開くように選択した場合も、「トラッキング」ウィンドウには常に格納中プロジェクトの集計データが表示されます。P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合は、Oracle Job Serviceで集計済のプロジェクトの集計データのみが使用可能であることに注意してください。開示中プロジェクトについては、ライブWBSデータを表示できます。","ヒント","プロジェクト・データが集計されたかどうか、いつ集計されたかをチェックするには、「プロジェクト・エクスプローラ」ウィンドウでプロジェクトを選択し、右クリックして「プロジェクト詳細」を選択し、「集計」タブをクリックします。","「集計」タブには、選択したプロジェクトに対して最後にサマライザが実行されたときの日付が表示されます。これで、集計データの鮮度がわかります。「集計」タブには、プロジェクトが集計されたWBSレベルに関する情報も表示されます。たとえば、プロジェクトが4つのWBSレベルを使用していながら、WBSレベル2にだけ集計されている場合があります。その結果、集計モードで表示したときに、「トラッキング」ウィンドウのデータには、プロジェクトのWBSレベル2へロールアップされた値が表示されます。","「トラッキング」ウィンドウでは、レイアウトにデータを表示します。レイアウトでは、データの表示方法が一連の条件によって制御されます。サンプル・データベースには、アーンド・バリュー、リソース割当、リソース予測、時系列の合計コストなど一般的なプロジェクト分析法を反映したサンプル・レイアウトがあります。カスタマイズしたレイアウトを作成して、それぞれの要件に基づいてプロジェクト・データを表示することもできます。","トラッキング","tracking.htm");
Page[578]=new Array("トラッキングでは、プロジェクト・バー・チャート、プロジェクト・ガント/プロファイル、プロジェクト・テーブル、リソース分析の4種類のレイアウトを作成できます。これらの各レイアウト・タイプはプロジェクトの調査に役立ちます。まずは、全体的なレベルから始まり、次に、エンタープライズ・ストラクチャ(EPS)、プロジェクト、ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)、組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)、WBSカテゴリ、特定のWBSデータ要素などに基づいて詳細レベルでの調査を行えます。フィルタやグループ化などの機能を利用して、トラッキング・レイアウトに含める情報のレベルと形式をカスタマイズします。","レイアウトを作成して保存する場合、保存されるのはデータではなく、表示オプションのみです。このため、レイアウトは別のプロジェクトでも使用できます。レイアウトを開くには、左側の「プロジェクト・エクスプローラ」ウィンドウで、情報を表示するプロジェクトを選択します。「プロジェクト・エクスプローラ」ウィンドウで別のアイテムをクリックすると、同じレイアウトで別のEPS要素のデータを表示することができます。","作成したレイアウトを全ユーザーが利用できるようにするか(グローバル)、特定のユーザーだけが利用できるようにするかを指定できます。トラッキング・レイアウトはWebサイトに発行したり、集計表プログラムにインポート/エクスポートしたりできます。また、トラッキング・レイアウトをしきい値および課題に割り当て、プロジェクトの問題領域のモニターに役立てることもできます。","ヒント","「レイアウトを開く」ダイアログ・ボックスでは、@はグローバル・トラッキング・レイアウトを示します。特定のユーザーに割り当てられたレイアウトは、@で示されます。","トラッキング・レイアウト","tracking_layouts.htm");
Page[579]=new Array("「エンタープライズ」、「トラッキング」を選択して、「表示」、「レイアウト」、「開く」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト」ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックして、「レイアウト」、「開く」を選択します。<br />","レイアウトを選択して、「OK」をクリックします。","トラッキング・レイアウトを開く","open_a_tracking_layout.htm");
Page[580]=new Array("以下の4つのタイプのトラッキング・レイアウトを作成できます。","プロジェクト・テーブル: プロジェクト・データをテーブル形式で表示します。","プロジェクト・バー・チャート: プロジェクト・データを水平バー・チャートで表示します。","プロジェクト・ガント/プロファイル: プロジェクト情報を「上部レイアウト」ウィンドウに列とガント・チャート形式で表示し、時間配布プロジェクト・データを「下部レイアウト」ウィンドウに集計表またはプロファイル形式で表示します。集計表を表示する場合、「下部レイアウト」ウィンドウには列データも含まれます。 ","リソース分析: 時間配布リソース稼働情報をガント・チャート、プロファイル、集計表のいずれかの形式で表示します。ガント・チャートまたは集計表を表示する場合、「レイアウト」ウィンドウの左側ウィンドウには列データも含まれます。リソース分析レイアウトを使用して、1つ以上の特定プロジェクトのリソース割当や企業全体の全プロジェクトの割当合計を調べることができます。 ","トラッキング・レイアウトのタイプ","types_of_tracking_layouts.htm");
Page[581]=new Array("他のユーザーとレイアウトを共有する方法にはいくつかあります。","最初にレイアウト(トラッキング・レイアウトのみ)を作成するときに、全ユーザーが利用できるように指定します。","既存のレイアウトを別の名前で保存して、それを全ユーザーまたは他のユーザーが利用できるように指定します。他のユーザーを指定する場合、特定のユーザーを選択します。","レイアウトをファイルにエクスポートして、ファイルまたは保存場所をEメールで他のユーザーに送信します。","レイアウトをWebサイトに発行します。","他のユーザーとのレイアウトの共有","share_a_layout_with_other_users.htm");
Page[582]=new Array("「表示」、「レイアウト」を選択し、「保存」または「別名で保存」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト」ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックして、「レイアウト」を選択し、「保存」または「別名で保存」を選択します。<br />","「別名で保存」を選択した場合、そのレイアウトの新しい名前を入力し、レイアウトを利用できるユーザーを「全ユーザー」、「現行ユーザー」または「他のユーザー」から選択して指定します。「他のユーザー」を選択した場合、「ユーザー」フィールドの@をクリックして、ユーザーを選択します。","トラッキング・レイアウトの保存","save_a_tracking_layout.htm");
Page[583]=new Array("「表示」、「レイアウト」、「開く」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト」ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックして、「レイアウト」、「開く」を選択します。<br />","エクスポートするレイアウトを選択し、「エクスポート」をクリックします。","レイアウトのエクスポート先にするドライブとフォルダを指定し、レイアウト名を入力して、「保存」をクリックします。<br /><br />レイアウトは、Primaveraレイアウト・ファイル(.PLF)形式で保存されます。","トラッキング・レイアウトのエクスポート","export_a_tracking_layout.htm");
Page[584]=new Array("「表示」、「レイアウト」、「開く」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト」ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックして、「レイアウト」、「開く」を選択します。<br />","「インポート」をクリックします。","インポートするレイアウトのある場所を指定し、ファイルを選択して、「開く」をクリックします。","トラッキング・レイアウトのインポート","import_a_tracking_layout.htm");
Page[585]=new Array("「表示」、「レイアウト」、「開く」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト」ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックして、「レイアウト」、「開く」を選択します。<br />","削除するレイアウトを選択し、「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","トラッキング・レイアウトの削除","delete_a_tracking_layout.htm");
Page[586]=new Array("「上部レイアウト」ウィンドウで、情報がテーブルで表示されている場合、すべてのレベルに含まれている情報をすばやく表示することができます。","「表示」、「展開」を選択するか、または「上部レイアウト」ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックして「展開」を選択します。","トラッキング・レイアウトでの情報の展開","expand_all_information_in_a_tracking_layout.htm");
Page[587]=new Array("「上部レイアウト」ウィンドウで情報がテーブルまたは集計表で表示されている場合、詳細レベルのすべての情報を速やかに閉じて、最上位レベルの情報だけを表示することができます。","「表示」、「すべて収納」を選択するか、または「上部レイアウト」ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックして、「すべて収納」を選択します。「上部レイアウト」ウィンドウ内で右クリックして、「すべて収納」を選択することもできます。","トラッキング・レイアウト内のすべての情報の収納","collapse_all_information_in_a_tracking_layout.htm");
Page[588]=new Array("表示されている「下部レイアウト」ウィンドウを非表示にするには、「上部レイアウト」ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックして「下部ウィンドウを非表示」を選択するか、または「表示」、「下部表示」、「下部レイアウト無し」を選択します。","非表示になっている「下部レイアウト」ウィンドウを表示するには、「上部レイアウト」ウィンドウで「表示オプション」バーをクリックして、「下部ウィンドウを非表示」を選択します。","トラッキング・レイアウトの下部ウィンドウの表示/非表示","hide_or_show_the_bottom_window_in_a_tracking_layout.htm");
Page[589]=new Array("「上部レイアウト」ウィンドウを表示したり、(表示されている場合に)非表示にするには、「上部レイアウト」ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックして「上部ウィンドウを非表示」を選択するか、または「上部レイアウト」ツールバーの@を選択します。","トラッキング・レイアウトの上部ウィンドウの表示/非表示","hide_or_show_the_top_window_in_a_tracking_layout.htm");
Page[590]=new Array("レイアウトに表示される左列を表示したり非表示にしたりするには、「上部レイアウト」ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックして「左列を非表示」を選択するか、または「上部レイアウト」ツールバーの@をクリックします。","トラッキング・レイアウトの左列の表示/非表示","hide_or_show_the_left_columns_in_a_tracking_layout.htm");
Page[591]=new Array("テーブルに表示される情報のフォント、背景色、および行の高さを変更することができます。","「上部レイアウト」ウィンドウで、「表示オプション」バーをクリックし、「上部レイアウト・オプション」、「テーブル・フォントと行」を選択します。「下部レイアウト」ウィンドウで、テーブルを右クリックして「テーブル・フォントと行」を選択します。<br />","テーブル全体のフォントを指定するには、「フォント」ボタンをクリックします。<br /><br />背景色を選択するには、「配色」ボタンをクリックします。<br />","現在のレイアウトのすべての行に対して任意の高さを指定します。新しい行の高さをフィールドに入力するか、または矢印ボタンをクリックします。","シンボルを表示するには、「アイコンの表示」チェックボックスをオンにします。","テーブル内の各レベルに対して異なるフォントや背景色を指定するには、「グループ行」セクションの「フォント配色」列でレベル・アイテムをダブル・クリックし、「フォント」または「配色」ボタンをクリックします。","トラッキング・レイアウトで使用するテーブルのフォント、色、および行の高さの変更","change_the_table_font_color_and_row_height_used_in_a_tracking_layout.htm");
Page[592]=new Array("列形式で表示されるレイアウト要素の場合、表示に含める列を指定することができます。<br />","「上部レイアウト」ウィンドウで、「表示オプション」バーをクリックし、「上部レイアウト・オプション」、「列」を選択します。「下部レイアウト」ウィンドウで、テーブルを右クリックして「列」を選択します。<br />","以下のいずれかのオプションを選択します。<br /><br />「デフォルト」: 現在のレイアウト・タイプの標準列が表示されます。<br /><br />「コスト」: 現在のレイアウト・タイプのコスト関連の列が表示されます。<br /><br />「OBS」: 現在のレイアウト・タイプのOBS関連の列が表示されます。<br /><br />「カスタマイズ」: 「列」ダイアログ・ボックスが表示され、レイアウトに含める列を選択できます。<br />","「カスタマイズ」を選択した場合、「利用可能オプション」から追加する列を選択して、@ をクリックします。<br /><br />すべての利用可能列を追加するには、@ をクリックします。<br /><br />列を除去するには、「選択オプション」から除去する列を選択して、@ をクリックします。<br />列をすべて除去するには、@ をクリックします。<br /><br />列の表示順序を変更するには、「選択オプション」で移動する列を選択し、@または@をクリックして列の位置を変更します。<br /><br />デフォルトの列表示を使用するには、「デフォルト」をクリックします。<br /><br />このダイアログ・ボックスを閉じずに選択列をプレビューするには、「適用」をクリックします。<br />","列のタイトル、幅、または見出しの配置を変更するには、「列の編集」をクリックします。<br /><br />新しいタイトルおよび幅を入力し、配置オプションを選択したら、「OK」をクリックします。<br />","レイアウトの列の定義が終了したら、「OK」をクリックします。","ヒント","「集計」列のカテゴリには、集計データを表示するレイアウトを示す列や、最後にデータを集計した日付を示す列が含まれています。","トラッキング・レイアウトの列の定義","define_columns_for_a_tracking_layout.htm");
Page[593]=new Array("「トラッキング」ウィンドウをアクティブにし、次のようにします。<br /><br />「上部レイアウト」の列をカスタマイズするには、「表示」、「列」、「カスタマイズ」を選択します。または、「表示オプション」バーをクリックして、「上部レイアウト・オプション」、「列」、「カスタマイズ」を選択します。<br /><br />「下部レイアウト」の列をカスタマイズするには、テーブルを右クリックして、「列」、「カスタマイズ」を選択します。<br />","「選択オプション」領域で、タイトルを変更する列を選択して、「列の編集」をクリックします。","新しいタイトルを入力して、幅を指定し、配置を選択します。","注意","タイトルを当初のタイトルに戻すには、「デフォルト」をクリックします。","列のタイトル、幅、および配置の編集","modify_a_column_s_title,_width,_and_alignment.htm");
Page[594]=new Array("列またはテーブル形式で表示されるデータを含むレイアウトの場合、1つ以上のフィルタを追加することによって、表示する情報をさらにカスタマイズすることができます。","「表示」、「フィルタ」、「カスタマイズ」を選択します。<br /><br />または、「上部レイアウト」ウィンドウで、「表示オプション」バー(右側のウィンドウ)をクリックして、「上部レイアウト・オプション」、「フィルタ」を選択するか、もしくはテーブル内で右クリックして、「フィルタ」を選択します。<br />","「パラメータ」列で、1行めをダブル・クリックして、「以下のいずれか」または「以下のすべて」を選択します。","「パラメータ」列で、1つめの空白行をダブル・クリックして、フィルタに使用するフィールドを選択します。","「条件」列で、対応するフィールドをダブル・クリックし、フィルタの検索条件または比較演算子を選択します。","「値」列で、対応するフィールドをダブル・クリックし、指定したフィールドに表示する値を入力または選択します。","別のフィルタ・フィールドを追加するには、「追加」をクリックし、フィルタに含めるフィールドごとに手順2から6を繰り返します。","ヒント","フィルタ条件の順序を変更するには、アイテムを選択して、@または@をクリックします。","フィルタのアイテムを削除するには、アイテムを選択してから、「削除」をクリックします。","トラッキング・レイアウトのフィルタ","filter_a_layout.htm");
Page[595]=new Array("トラッキング・レイアウトには、テーブル形式で表示されるレイアウト情報をグループ化およびソートするための標準的なオプションが用意されています。たとえば、プロジェクト・レベルの情報を表示する場合、プロジェクト、EPS/WBS、OBS、またはWBSカテゴリでグループ化およびソートできます。","「表示」、「グループとソート」を選択し、使用するグループとソート・オプションを選択します。または、「上部レイアウト」ウィンドウのテーブルを右クリックして、「グループとソート」を選択し、使用するグループとソート・オプションを選択します。","ヒント","OBSによってレイアウトをグループ化すると、特定のOBSが担当するWBS要素に属するアクティビティの情報を表示することができます。","「グループとソート」オプションには、WBSカテゴリの名前(たとえば「フェーズ」など)がリストされます。これは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合は「管理カテゴリ」で定義されたWBSカテゴリで、P6 EPPMデータベースに接続している場合はP6で定義されたWBSカテゴリです。 ","標準設定を使用したトラッキング・レイアウトのグループ化とソート","group_and_sort_a_tracking_layout_using_standard_settings.htm");
Page[596]=new Array("テーブル形式で表示されるレイアウト情報のグループ化とソートのカスタム設定を指定することができます。たとえば、プロジェクト・テーブルに表示されるデータや、ガント・チャートおよび集計表の左に表示される列データなどです。","「表示」、「グループとソート」、「カスタマイズ」を選択します。<br /><br />または、「上部レイアウト」ウィンドウのツールバーで、「表示オプション」バー(右側のウィンドウ)をクリックして、「上部レイアウト・オプション」、「グループとソート」、「カスタマイズ」を選択するか、もしくはテーブル内で右クリックして、「グループとソート」、「カスタマイズ」を選択します。<br />","レイアウトに総計を含めるには、「総計を表示」チェックボックスをオンにします。","レイアウトに含まれる各階層レベルの集計データのみ表示するには、「集計値のみ表示」チェックボックスをオンにします。","「グループ・キー」列の1行めをダブル・クリックして、グループ化する1つめのカテゴリを選択します。","WBSを選択した場合、「インデント」チェックボックスをオンにすると、「平準化」列で選択したWBSレベルがリストされます(データが含まれていないWBSレベルを表示しないようにするには、「グループとソート」ダイアログ・ボックス下部にある「空は非表示」チェックボックスをオンにします)。各データ・グループのフォントと色を選択します。","日付フィールドを選択した場合、グループ間隔を選択します。","適切なチェックボックスをオンにして、グループ・バンドに表示するテキストを決定します。<br /><br />グループ・バンドにフィールド名を表示するには、「タイトルの表示」チェックボックスをオンにします。<br /> <br />グループ・バンドにIDまたはコードを表示するには、「ID/コードの表示」チェックボックスをオンにします。<br /> <br />グループ・バンドに名前または詳細を表示するには、「名前/詳細記述の表示」チェックボックスをオンにします。<br />","グループ・バンドを階層内の順序ではなくアルファベット順に表示するには、「アルファベット順でグループ・バンドをソート」をオンにします。","グループ内にアクティビティを含まないグループ・タイトル・バンドを表示しないようにするには、「空は非表示」をオンにします。","ソート・フィールドを定義するには、「ソート」をクリックします。","「追加」をクリックしてから「フィールド名」列をダブル・クリックして、ソート・フィールドを選択します。<br /><br />「ソート順序」列で、「昇順」、「降順」、または「階層構造」(階層構造のフィールドの場合のみ表示される)を選択します。追加するソート・フィールドごとにこの手順を繰り返します。<br />","「OK」をクリックし、もう一度「OK」をクリックします。","ヒント","あらかじめ定義されたグループ化を使用するには、「デフォルト」をクリックします。","グループ化またはソートのアイテムを削除するには、アイテムを選択して「削除」をクリックします。","カスタム設定を使用したトラッキング・レイアウトのグループ化とソート","group_and_sort_a_tracking_layout_using_custom_settings.htm");

Page[597]=new Array("タイムスケール・レイアウトの表示領域を拡大または縮小するには、マウス・ポインタをタイムスケールの補助時間単位の上に移動し、マウス・ボタンをクリックしたままタイムスケールをドラッグします。タイムスケールを拡大するには、タイムスケールを右方向にドラッグします。タイムスケールを縮小するには、タイムスケールを左方向にドラッグします。","タイムスケール・トラッキング・レイアウトの表示領域の拡大と縮小","expand_or_contract_the_visible_area_of_a_timescaled_tracking_layout.htm");
Page[598]=new Array("タイムスケール・レイアウトで情報を表示する期間を変更するには、マウス・ポインタをタイムスケールの主要時間単位の上に移動し、ポインタが手の形になる位置に合わせます。マウス・ボタンをクリックしたままにして、タイムスケールをドラッグします。期間を後方にずらすには、タイムスケールを右方向にドラッグします。期間を前方にずらすには、タイムスケールを左方向にドラッグします。","タイムスケール・トラッキング・レイアウトの表示期間の変更","change_the_display_timeperiod_for_a_timescaled_tracking_layoutl.htm");
Page[599]=new Array("「トラッキング」ウィンドウのプロジェクト・テーブルには、プロジェクト・データが行/列形式で表示されます。このテーブルに含める列を指定することができます。表示される行は、「プロジェクト・エクスプローラ」ウィンドウで選択した内容と現在のグループおよびソート・オプションに対応しています。プロジェクト別、EPS/WBS別、OBS別、フェーズ別、または特定のWBSデータを基準にグループ化したり、任意のWBSレベル列でソートすることができます。総計の表示や集計データのみの表示も可能です。さらに、フィルタを作成して、表示される情報をさらに絞り込むこともできます。","「プロジェクト・テーブル」レイアウト","project_table_layouts.htm");
Page[600]=new Array("プロジェクト・テーブルは、タイムスケール化されていないプロジェクト・データを行および列形式で表示します。初めてテーブルを作成するとき、テーブルに含める列を選択し、その他のレイアウト要素にはデフォルト設定を使用するようにメッセージが表示されます。これらの要素は、レイアウトの作成後に変更することができます。<br />","「トラッキング」ウィンドウをアクティブにし、「表示」、「レイアウト」、「新規」を選択します。<br /><br />または、「上部レイアウト」ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックして、「レイアウト」、「新規」を選択します。<br />","新しいレイアウトの名前を入力します。","レイアウトにアクセスできるユーザーを、「現行ユーザー」または「全ユーザー」から選択します。","「プロジェクト・テーブル」を選択して、「OK」をクリックします。","テーブルに自動的に含まれている列(アーンド・バリュー・フィールド)を確定するには、「OK」をクリックします。<br /><br />- または -<br /><br />「利用可能オプション」セクションで、テーブルに含める各列をCtrlキーを押しながらクリックして、@をクリックします。<br />選択された列を除去するには、「選択オプション」セクションで列を選択して、@をクリックします。<br />&nbsp;","列のタイトル、幅、および配置を変更するには、「選択オプション」セクションでアイテムを選択して、「列の編集」をクリックします。","新しいタイトルを入力し、新しい幅を(文字数で)指定して、配置を選択します。「OK」をクリックします。","「列」ダイアログ・ボックスを閉じずにプロジェクト・テーブルの列選択をプレビューするには、「適用」をクリックします。","プロジェクト・テーブルの作成","create_a_project_table.htm");
Page[601]=new Array("フォント、色、および行の高さの指定、含める情報のフィルタ、データのグループ化とソート方法の指定、および含めるデータ・フィールド列の指定などによって、既存のプロジェクト・テーブルをカスタマイズすることができます。","テーブルを表示し、「表示」メニューを使用して、変更する情報のタイプを選択します。","プロジェクト・テーブルのカスタマイズ","customize_a_project_table.htm");
Page[602]=new Array("プロジェクト・バー・チャートは、EPSノード、プロジェクト、またはWBS要素のコスト、工数、アーンド・バリュー、アーンド・バリュー労務工数、またはアクティビティ総数のいずれかのデータを表すバーで構成されます。","どのデータ・カテゴリでもバーを3つまで表示できます。たとえば、アーンド・バリュー・データを表示するよう選択して、計画値コスト、アーンド・バリュー・コスト、および実績コストを表すバーを表示できます。各バーの色を指定したり、上下に重ねて表示するか、または前のバーと同じ行に表示するかを指定することも可能です。","各バーに対応するEPSノード、プロジェクト、またはWBS要素は、バー・チャートの左側の列に表示されます。リスト内での要素の順序は、現在のグループまたはソート・オプションによって決まります。左側の列は非表示にできます。バー・チャートは、プロジェクト、EPS/WBS、OBS、WBSカテゴリ別、または特定のWBSデータ別にグループ化できます。また、総計や集計データだけを表示したり、利用可能な任意のWBSデータ・タイプでソートしたりできます。","プロジェクト・バー・チャート","project_bar_charts.htm");
Page[603]=new Array("プロジェクト・バー・チャートは、プロジェクト・データをグラフィカルに表示します。初めてプロジェクト・バー・チャートを作成すると、バー・チャートに含めるバーを選択し、その他のレイアウト要素にはデフォルト設定を使用するようにメッセージが表示されます。レイアウト要素は、レイアウトを作成した後で変更できます。","「トラッキング」ウィンドウをアクティブにし、「表示」、「レイアウト」、「新規」を選択します。<br /><br />または、「上部レイアウト」ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックして、「レイアウト」、「新規」を選択します。<br />","新しいレイアウトの名前を入力します。","レイアウトにアクセスできるユーザーを、「現行ユーザー」または「全ユーザー」から選択します。","「プロジェクト・バー・チャート」を選択し、「OK」をクリックします。","「表示」セクションで、プロジェクト・バー・チャートに含めるデータのカテゴリを選択し、「バーの表示」セクションで、バーとして表示するフィールドをそのカテゴリの中から3つまで選択します。最低1つはフィールドを選択する必要があります。","バーの色を選択するには、フィールドの横の「配色」ボタンをクリックします。<br /><br />複数のバーを表示するよう選択した場合、「積層表示」チェックボックスをオンまたはオフにして、バーを横に並べて表示するか相互に重ねて表示するかを指定します。<br />","「バー・チャート」ダイアログ・ボックスを表示したままプロジェクト・バー・チャートをプレビューするには、「適用」をクリックします。","バー・オプションの指定を完了したら、「OK」をクリックします。","プロジェクト・バー・チャートの作成","create_a_project_bar_chart.htm");
Page[604]=new Array("各バーで表示するデータを指定したり、バー表示オプションを選択したり、情報のグループ化およびソートの方法を指定することによって、既存のプロジェクト・バー・チャートをカスタマイズすることができます。","プロジェクト・バー・チャートを表示し、「表示」メニューを使用して、変更する情報のタイプを選択します。","プロジェクト・バー・チャートのカスタマイズ","customize_a_project_bar_chart.htm");
Page[605]=new Array("レイアウトを表示し、「上部レイアウト」ウィンドウの「表示オプション」バー(右側のウィンドウ)をクリックして、「上部レイアウト・オプション」、「バー」を選択します。<br />","「表示」セクションで、プロジェクト・バー・チャートに表示するデータのカテゴリを選択します。次に、「バーの表示」セクションで、バーで表示するフィールドをそのカテゴリ内で1から3つ選択します。","バーの色を選択するには、フィールドの横の「配色」ボタンをクリックします。<br /><br />複数のバーを表示するよう選択した場合、「積層表示」チェックボックスをオンまたはオフにして、バーを横に並べて表示するか相互に重ねて表示するかを指定します。<br />","「バー・チャート」ダイアログ・ボックスを表示したままプロジェクト・バー・チャートをプレビューするには、「適用」をクリックします。","バー・オプションの指定を完了したら、「OK」をクリックします。","プロジェクト・バー・チャートのデータと表示オプションの指定","specify_project_bar_chart_data_and_display_options.htm");
Page[606]=new Array("プロジェクト・バー・チャートでバーの総工数または合計コストなどの詳細を表示するには、バーをダブル・クリックします。","プロジェクト・バー・チャートでのバー詳細の表示","view_bar_details_in_a_project_bar_chart.htm");
Page[607]=new Array("「トラッキング」ウィンドウのプロジェクト・ガント/プロファイルでは、「上部レイアウト」ウィンドウの左側にプロジェクト・データの列が、右側に対応するガント・チャートが表示されます。「下部レイアウト」ウィンドウには、WBSサマリー・レベルにロールアップした時間配布コストまたは工数のデータがプロファイルまたは集計表のいずれかで表示されます。","「下部レイアウト」または「上部レイアウト」ウィンドウやこれらのウィンドウの左側に表示される列を非表示にできます。また、プロジェクト・ガント/プロファイルのさまざまな要素をカスタマイズすることもできます。","列データでは、表示する列の指定、データのグループ化、ソート、およびフィルタ、総計の表示や集計データのみの表示を行えます。","ガント・チャートでは、実績値や予測値などバーで表示するデータを指定したり、バーの色、形状、パターン、およびラベルを指定したりできます。集計表では、表示する時間配布フィールドを選択できます。プロファイル設定を行うことで、コスト・データと工数データのどちらを表示するかの選択、現時点実績値または過去期間実績値の表示、労務/非労務/資材/経費データのフィルタ、ベースライン/実績値/残存値を日付ごとまたは累積的に表すバー/カーブの定義、累積的なアーンド・バリュー・カーブの表示などを行えます。また、バーや線の色など、さまざまなプロファイル表示オプションを定義することもできます。","ガント・チャート、プロファイル、および集計表では、タイムスケールや日付書式を指定して、データを表示する期間および増分を指定できます。たとえば、6か月間の実績値を、増分として会計年度/月を使用した目盛上に時間配布で表示することができます。","プロジェクト・ガント/プロファイル","project_gantt_profiles.htm");
Page[608]=new Array("「リソース分析」トラッキング・レイアウトには、時間配布プロジェクト・データとリソース稼働データが複数の形式で表示されます。「上部レイアウト」および「下部レイアウト」ウィンドウでは、「リソース・エクスプローラ」ウィンドウで選択した1つ以上のリソースに関するリソース稼働データを表示できます。リソース稼働データの表示はプロファイル形式または集計表形式で行えます。「上部レイアウト」ウィンドウでは、「プロジェクト・エクスプローラ」ウィンドウで選択した1つ以上の各EPS要素に関するガント・チャートを表示できます。","選択した1つ以上のEPS要素のリソース割当や企業全体にわたる全プロジェクトの割当合計を確認することができます。「上部レイアウト」ウィンドウには、「プロジェクト・エクスプローラ」ウィンドウで選択した1つ以上の各EPS要素について、選択したリソースの割当が表示されます。「下部レイアウト」ウィンドウには、企業の全プロジェクトについて、選択したリソースの割当が表示されます。「リソース・エクスプローラ」ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックすると、リソース情報をロール表示またはリソース表示のどちらで表示するかを指定できます。","「上部レイアウト」ウィンドウにガント・チャートを表示した場合、またはいずれかのウィンドウにリソース集計表を表示した場合、チャートまたは集計表の左側に追加のプロジェクト・データが列形式で表示されます。表示する列の指定、データのグループ化、ソート、およびフィルタ、総計の表示や集計データのみの表示を行えます。また、列や「下部レイアウト」または「上部レイアウト」ウィンドウを非表示にすることもできます。","ガント・チャートでは、現行値や予測値などバーで表示するデータを指定したり、バーの色、形状、パターン、およびラベルを指定したりできます。集計表では、表示する時間配布フィールドを選択できます。プロファイル設定を行うことで、コストと工数のどちらのデータを表示するかを選択したり、日付ごとの値または累積値を表すバー/カーブを定義したりできます。また、超過割当の表示など追加のプロファイル・データ・オプションの選択や、バーおよびカーブの色などさまざまなプロファイル表示オプションの定義が可能です。さらに、「下部レイアウト」ウィンドウに積層ヒストグラムを表示して、プロファイルのリソース稼働を表すバーをリソースごとに異なる色やパターンで表示することもできます。","ガント・チャート、プロファイル、および集計表では、タイムスケールや日付書式を指定して、データを表示する期間および増分を指定できます。たとえば、6か月間の実績値を、増分として会計年度/月を使用した目盛上に時間配布で表示することができます。","「リソース分析」レイアウト","resource_analysis_layouts.htm");
Page[609]=new Array("リソース分析予測機能を使用すると、リソースの超過割当を調整するwhat-ifシナリオを作成することができます。「ガント・チャート」に予測日を示すバーを含めることで、計画日を動的に調整して、リソース・プロファイルに変化の影響を表示することができます。予測の結果、スケジュールの変更を行うことに決めた場合は、プロジェクトのスケジュールを再設定し、プロジェクト予測開始日を使用します。","サンプル・データベースには、プロジェクトに使用できるリソース予測レイアウトが含まれています。独自のレイアウトを作成することもできます。","リソースを動的に平準化して超過割当を解消できるリソース・レイアウトを作成するには、次の操作を行う必要があります。","「ガント・チャート」に予測バーを含めます。","リソース・プロファイルに制限値と超過割当を表示します。","「ユーザー・プリファレンス」の設定を調整して、予測日を使用して時間配布データを表示するようにします。","リソース分析予測機能による動的なリソース平準化","using_resource_analysis_forecasting_to_dynamically_level_resources.htm");
Page[610]=new Array("「リソース・エクスプローラ」ウィンドウは、 「リソース分析」レイアウト が表示されているときに「下部レイアウト」トラッキング・ウィンドウの左側に表示されます。「「リソース分析」レイアウト」を参照してください。このウィンドウでは、リソースまたはロールを基にリソース情報を並べることができます。また、リソースのフィルタ、グループ化、およびソートや表示する列データの指定も可能です。","「リソース・エクスプローラ」ウィンドウの表示オプションを変更するには、「表示オプション」バーをクリックします。","現在のレイアウトにリソース要素のデータを表示するには、「リソース・エクスプローラ」ウィンドウで要素をクリックします。","リソース・セキュリティが有効な場合(リソース・アクセス権が制限されているかまたはない場合)、レイアウト・オプションは次のようになります。","「現行プロジェクトのリソース」オプションは、現在選択されているプロジェクトのみの現行プロジェクトのリソースを表示します。","「全リソース」および「全アクティブ・リソース」オプションは、アクセス権があるすべての(アクティブな)リソースと、選択した全プロジェクトのすべての現行プロジェクトのリソースを表示します。別のプロジェクトを選択すると、そのプロジェクトの現行プロジェクトのリソースがリソース・リストに追加されます。このリストがクリアされるのは、P6 Professionalを終了するときのみです。現在選択されているプロジェクトのみの現行プロジェクトのリソースを表示したい場合、「現行プロジェクトのリソース」オプションを選択します。","「リソース・エクスプローラ」ウィンドウ","resource_explorer_window.htm");
Page[611]=new Array("「リソース分析」レイアウトを開きます。","「リソース・エクスプローラ」ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックし、「表示の選択」を選択して、次のいずれかのオプションを選択します。<br /><br />「リソースで」: リソースID別にリソースを表示します。<br /><br />「ロールで」: ロール別にすべてのリソースを表示します。","「リソース・エクスプローラ」ウィンドウでのリソースの表示方法の指定","specify_how_resources_are_listed_in_the_resource_explorer_window.htm");
Page[612]=new Array("プロジェクト・ガント/プロファイルは、プロジェクト・ガント・チャートとプロジェクト・プロファイルまたは集計表で構成されます。このタイプのレイアウトを初めて作成するとき、ガント・チャートに含めるバーを選択します。その他のレイアウト要素にはデフォルト設定が使用されます。これらの要素は、レイアウトの作成後に変更できます。<br />","「トラッキング」ウィンドウをアクティブにし、「表示」、「レイアウト」、「新規」を選択します。<br /><br />または、「上部レイアウト」ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックして、「レイアウト」、「新規」を選択します。<br />","新しいレイアウトの名前を入力します。","レイアウトにアクセスできるユーザーを、「現行ユーザー」または「全ユーザー」から選択します。","「プロジェクト・ガント/プロファイル」を選択し、「OK」をクリックします。","プロジェクト・ガント・チャートに自動的に含まれているバーを確定するには、「OK」をクリックします。<br /><br />- または -<br /><br />バーを追加するには、新しいバーを表示する位置の1つ上のバーを選択して、「追加」をクリックします。<br /><br />新しいバーの「表示」チェックボックスをオンにします。<br /><br />新しいバーの名前を入力します。<br /><br />「タイムスケール」列で、新しいバーのタイムスケールを選択します。<br /><br />「フィルタ」列で、バーのフィルタを選択します。<br /><br />「バー・スタイル」タブをクリックし、新しいバーのスタイルを設定します。<br /><br />「バー・ラベル」タブをクリックし、新しいバーのラベルを指定します。<br />&nbsp;","「バー」ダイアログ・ボックスを閉じずにバーをプレビューするには、「適用」をクリックします。","「OK」をクリックします。","ヒント","既存のバーの名前、タイムスケール、フィルタ、バー・スタイル、ラベルを変更することもできます。","プロジェクト・ガント/プロファイルの作成","create_a_project_gantt_profile.htm");
Page[613]=new Array("「トラッキング」ウィンドウで、「プロジェクト・ガント/プロファイル」レイアウトを開くか作成します。","プロジェクトのプロファイルを表示するには、「下部レイアウト」ウィンドウの@をクリックします。<br /><br />プロジェクトの集計表を表示するには、「下部レイアウト」ウィンドウの@をクリックします。","プロジェクト・データをプロファイルまたは集計表で表示する","display_project_data_as_a_profile_or_spreadsheet.htm");
Page[614]=new Array("表示されるデータと表示方法を決定するオプションを指定することによって、既存のプロジェクト・ガント/プロファイルをカスタマイズすることができます。","プロジェクト・ガント/プロファイルを表示します。「上部レイアウト」ウィンドウで、「表示オプション」バーをクリックし、「上部レイアウト・オプション」を選択して、変更する情報のタイプを選択します。「下部レイアウト」ウィンドウで、「表示オプション」バーをクリックし、「下部レイアウト・オプション」を選択して、変更する情報のタイプを選択します。","レイアウトでは、「上部レイアウト」ウィンドウに「ガント・チャート」、「下部レイアウト」ウィンドウにプロジェクト・プロファイルまたは集計表が表示されます。列データは、「上部レイアウト」ウィンドウの「ガント・チャート」の左と、「下部レイアウト」ウィンドウの集計表の左に表示されます。表示するバー・データ、集計表フィールド、および列を指定し、フィルタ、グループ化、およびソートのオプションを選択して、レイアウトに含める情報をカスタマイズできます。また、列についてはフォント、背景色、行の色、および高さ、「ガント・チャート」についてはバーの表示オプション、プロファイルについてはバー、カーブ、および表示オプションを指定できます。「上部レイアウト」および「下部レイアウト」ウィンドウのタイムスケールも指定できます。","プロジェクト・ガント/プロファイルのカスタマイズ","customize_a_project_gantt_profile.htm");
Page[615]=new Array("リソース分析レイアウトは、ガント・チャートとリソース・プロファイルまたはリソース集計表で構成されます。リソース分析レイアウトを初めて作成するとき、ガント・チャートに含めるバーを選択します。その他のレイアウト要素にはデフォルト設定が使用されます。これらの要素は、レイアウトの作成後に変更することができます。","「表示」、「レイアウト」、「新規」を選択します。<br /><br />または、「上部レイアウト」ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックして、「レイアウト」、「新規」を選択します。<br />","新しいレイアウトの名前を入力します。","レイアウトにアクセスできるユーザーを、「現行ユーザー」または「全ユーザー」から選択します。","「リソース分析」を選択して、「OK」をクリックします。","ガント・チャートに自動的に含まれているバーを確定するには、「OK」をクリックします。<br /><br />- または -<br /><br />バーを追加するには、新しいバーを表示する位置の1つ上のバーを選択して、「追加」をクリックします。<br /><br />新しいバーのとなりの「表示」チェックボックスをオンにします。<br /> <br />新しいバーの名前を入力します。<br /> <br />「タイムスケール」列で、新しいバーに表示させるタイムスケールを選択します。<br /> <br />「フィルタ」列で、バーに表示させるフィルタを選択します。<br /> <br />「バー・スタイル」タブをクリックし、新しいバーのスタイルを設定します。<br /> <br />「バー・ラベル」タブをクリックし、新しいバーのラベルを指定します。<br />","「バー」ダイアログ・ボックスを閉じずにバーをプレビューするには、「適用」をクリックします。","「OK」をクリックします。","ヒント","既存のバーの名前、タイムスケール、フィルタ、バー・スタイル、ラベルを変更することもできます。","リソース分析トラッキング・レイアウトの作成","create_a_resource_analysis_tracking_layout.htm");
Page[616]=new Array("「トラッキング」ウィンドウで、「リソース分析」レイアウトを開くか作成して、「リソース・エクスプローラ」ウィンドウで、割当を表示するリソースを選択します。","「プロジェクト・エクスプローラ」ウィンドウで選択されている1つ以上のプロジェクトの選択したリソースの割当のプロファイルを表示するには、「上部レイアウト」ウィンドウの@をクリックします。<br /><br />「プロジェクト・エクスプローラ」ウィンドウで選択されている1つ以上のプロジェクトの選択したリソースの割当の集計表を表示するには、「上部レイアウト」ウィンドウの@をクリックします。","選択したリソースの割当合計(企業全体の全プロジェクト)のプロファイルを表示するには、「下部レイアウト」ウィンドウの@をクリックします。","選択したリソースの割当合計(企業全体の全プロジェクト)の集計表を表示するには、「下部レイアウト」ウィンドウの@をクリックします。","注意","選択したプロジェクトが現在開示中でない場合、リソース・データを表示するには、集計ジョブ・サービスを実行する必要があります。ライブ・リソース・データを表示するには、プロジェクトを開示します。","リソース・データをプロファイルまたは集計表で表示する","display_resource_data_as_a_profile_or_spreadsheet.htm");
Page[617]=new Array("表示されるデータと表示方法を決定するオプションを指定することによって、既存のリソース分析レイアウトをカスタマイズすることができます。","レイアウトが表示されているウィンドウで、「表示オプション」バーをクリックし、「上部レイアウト・オプション」または「下部レイアウト・オプション」を選択して、変更する情報のタイプを選択します。","「下部レイアウト」ウィンドウの左に「リソース・エクスプローラ」ウィンドウが表示されます。このウィンドウでリソース要素を選択して、リソース・プロファイルまたはリソース集計表に表示するデータを指定します。このウィンドウでは、リソース情報をフィルタ、グループ化、およびソートすることができます。また、フォント、色、および行の高さを変更したり、含める列を指定することもできます。","「リソース・エクスプローラ」ウィンドウのオプションを変更するには、「リソース・エクスプローラ」ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックして、適切なオプションを選択します。","「ガント・チャート」と、「上部レイアウト」ウィンドウでチャートのとなりに表示される列データについて、以下のことが行えます。","表示するバーおよび列の指定","バーおよび列データのフィルタ","バーおよび列データのグループ化とソート","列のフォント、テーブルの色、および行の高さの指定","「ガント・チャート」のタイムスケールの設定","プロファイルまたは集計表を表示する場合、「上部レイアウト」および「下部レイアウト」ウィンドウで、以下のオプションを設定できます。","表示するプロファイルおよび集計表データの指定","集計表のとなりに表示する列の指定","プロファイルおよび集計表データのフィルタ","集計表のフォント、テーブルの色、および行の高さの指定","プロファイルのバー、カーブ、および表示オプションの指定","タイムスケールの設定","プロファイルで積層ヒストグラムを表示する場合、「下部レイアウト」ウィンドウで、以下のオプションを設定できます。","表示するプロファイル・データの指定","プロファイルのカーブおよび表示オプションの指定","選択したリソース・フィルタのプロファイル・パターンと色の指定","タイムスケールの設定","注意","タイムスケールを調整すると、「上部レイアウト」および「下部レイアウト」ウィンドウの両方に調整が影響します。","リソース分析レイアウトのカスタマイズ","customize_a_resource_analysis_layout.htm");
Page[618]=new Array("リソース別に表示するには、「リソース・エクスプローラ」ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックし、「表示の選択」、「リソースで」を選択します。","「表示オプション」バーを再度クリックして「グループとソート」を選択し、「デフォルト」を選択してリソースをレベル別に表示、「リスト」を選択してリソースをフラット・リストに表示、「プライマリ・ロール」を選択してプライマリ・ロール別にグループ化されたリソースを表示、または「カスタマイズ」を選択してさらに詳細なグループとソートのオプションを指定します。","ヒント","リソース・コードまたはプライマリ・ロール別にリソースをグループ化すると、リソース・プロファイルには、そのコードまたはロールの合計と、そのコードまたはロールに割り当てられている各リソースの合計が表示されます。","「リソース・エクスプローラ」ウィンドウでのリソースのグループ化とソート","group_and_sort_resources_in_the_resource_explorer_window.htm");
Page[619]=new Array("「リソース・エクスプローラ」ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックし、「フィルタ」を選択して、次のいずれかのオプションを選択します。","リソース別に表示","「全アクティブ・リソース」: 企業で割り当てられているすべてのリソースを表示します。","「全リソース」: 企業で定義されているすべてのリソースを表示します。","「現行プロジェクトのリソース」: 「プロジェクト・エクスプローラ」ウィンドウで現在選択されているプロジェクトに割り当てられているリソースを表示します。","「カスタマイズ」: リソースのフィルタ方法を指定することができます。","ロール別に表示","「全ロール」: 企業で定義されているすべてのロールを表示します。","「現行プロジェクトのロール」: 「プロジェクト・エクスプローラ」ウィンドウで現在選択されているプロジェクトに割り当てられているロールを表示します。","「カスタマイズ」: ロールのフィルタ方法を指定することができます。","「リソース・エクスプローラ」ウィンドウでのリソースのフィルタ","filter_resources_in_the_resource_explorer_window.htm");
Page[620]=new Array("ガント・チャートを表示して、「表示」、「上部レイアウト・オプション」、「バー」を選択します。","バーを追加するには、「追加」をクリックし、新しいバーの横の「表示」チェック・ボックスを選択して、新しいバーの名前を入力します。<br /><br />既存のバーを削除せずにレイアウトから外すには、バーの横の「表示」チェック・ボックスの選択を解除します。<br /><br />バーを削除するには、バーを選択して「削除」をクリックします。<br />","「タイムスケール」列で、バーに表示する期間を選択します。","「フィルタ」列で、バーのフィルタを選択します。","「バー・スタイル」タブをクリックし、バーのスタイルを設定します。","「バー・ラベル」タブをクリックし、バーのラベルを指定します。","「バー」ダイアログ・ボックスを閉じずに現在のバーをプレビューするには、「適用」をクリックします。","「OK」をクリックします。","ガント・チャートのバーのデータおよび表示オプションの指定","specify_gantt_chart_bar_data_and_display_options.htm");
Page[621]=new Array("バーにフィルタを追加するには、以下の手順を実行します。","ガント・チャートを表示して、「表示」、「上部レイアウト・オプション」、「バー」を選択します。","バーを選択します。","「フィルタ」列をダブル・クリックします。","「新規」をクリックします。","フィルタ名を入力します。","一番上の行で「パラメータ」列をクリックし、「以下のすべて」または「以下のいずれか」を選択します。","「どこに?」行で、「パラメータ」列をダブル・クリックし、新しいフィルタに含めるアイテムを選択します。","「条件」列で、対応するフィールドをダブル・クリックし、フィルタの検索条件または比較演算子を選択します。","「値」列で、対応するフィールドをダブル・クリックし、指定したフィールドに表示する値を入力または選択します。","別のフィルタ・フィールドを追加するには、「追加」をクリックし、フィルタに含めるフィールドごとに手順7から9を繰り返します。","バーのフィルタを変更するには、以下の手順を実行します。","注意","変更できるのはユーザー定義のフィルタのみです。デフォルトのフィルタを変更することはできません。","ガント・チャートを表示して、「表示」、「上部レイアウト・オプション」、「バー」を選択します。","バーを選択します。","「フィルタ」列をダブル・クリックします。","「変更」をクリックします。","フィルタ条件を変更します。","ガント・チャートのバーのフィルタの追加または変更","add_or_modify_a_gantt_chart_bar_filter.htm");
Page[622]=new Array("ガント・チャートを表示して、「表示」、「上部レイアウト・オプション」、「バー」を選択します。","バーを選択します。","「フィルタ」列をダブル・クリックします。","バーに割り当てるフィルタのとなりのチェックボックスをオンにします。","「バー」ダイアログ・ボックスを閉じずに新しいバーのフィルタ設定をプレビューするには、「適用」をクリックします。","ガント・チャートのバーへのフィルタの割当","assign_a_filter_to_a_gantt_chart_bar.htm");
Page[623]=new Array("ガント・チャートを表示して、「表示」、「上部レイアウト・オプション」、「バー」を選択します。","バーを選択します。","「タイムスケール」列で、バーに表示する期間を選択します。","「バー」ダイアログ・ボックスを閉じずに新しいバーをプレビューするには、「適用」をクリックします。","バーのタイムスケールの指定について、もう少し説明します。","アクティビティ・レイアウトとトラッキング・レイアウトのどちらが表示されているかに応じて、ガント・チャートのバーで表される期間の指定オプションは異なります。一部の期間は、両方のレイアウト・タイプで利用できます。アクティビティ・レイアウトでは、バーはアクティビティの日付を表します。トラッキング・レイアウトでは、表示されている内容に応じて、バーはEPSノード、プロジェクト、またはWBS要素を表します。","この値を表すには","このバーを選択します","開始日から終了日まで","現行バー","完了率","進捗バー","パフォーマンス完了率","パフォーマンス進捗バー","計画開始日から計画終了日まで","計画バー","実績開始日から実績終了日まで","実績バー","残開始日から残終了日まで","残存バー","ベースライン1の計画開始日からベースライン1の計画終了日まで","ベースライン1バー","ベースライン2の計画開始日からベースライン2の計画終了日まで","ベースライン2バー","ベースライン3の計画開始日からベースライン3の計画終了日まで","ベースライン3バー","最早開始日から最早終了日まで","最早バー","最遅開始日から最遅終了日まで","最遅バー","残終了日から最遅終了日まで","フロート・バー","残終了日から最遅終了日まで(残存日が最遅日より後である場合)","負フロート・バー","アクティビティ列で定義されているユーザー開始日と終了日","ユーザー定義バー","ガント・チャートのバーのタイムスケールの変更","change_a_gantt_chart_bars_timescale.htm");
Page[624]=new Array("ガント・チャートを表示して、「表示」、「上部レイアウト・オプション」、「バー」を選択します。","バーを選択します。","「バー・ラベル」タブをクリックします。<br /><br />バーにラベルを追加するには、「バー・ラベル」タブの一番下にある「追加」をクリックします。<br /> <br />バーからラベルを削除するには、ラベルを選択してから、「バー・ラベル」タブの一番下にある「削除」をクリックします。<br /> <br />ラベルの位置を変更するには、ラベルを選択し、「位置」フィールドをクリックして新しい位置を選択します。<br /> <br />ラベルに表示される値を変更するには、ラベルを選択し、「ラベル」フィールドをクリックして新しい値を選択します。<br />","「OK」をクリックします。<br /><br />ダイアログ・ボックスを閉じずに変更内容を表示するには、「適用」をクリックします。<br />","ガント・チャートのバーのラベルの変更","change_a_gantt_chart_bars_label.htm");
Page[625]=new Array("ガント・チャートを表示して、「表示」、「上部レイアウト・オプション」、「バー」を選択します。","バーを選択します。","「バー・スタイル」タブをクリックします。","バーの始点の形(第1フィールド)、高さと位置(第2フィールド)、終点(最終フィールド)を変更するには、対応する各フィールドをクリックして、形を選択します。","バーの始点(第1フィールド)、本体(第2フィールド)、および終点(最終フィールド)の色を変更するには、対応する各フィールドをクリックして、配色を選択します。","バーの始点(第1フィールド)、本体(第2フィールド)、および終点(最終フィールド)のパターンを変更するには、対応する各フィールドをクリックして、パターンを選択します。","収納表示にして集計情報を表示したときにバーを表示する場合、または集計バーとしてのみバーを表示する場合、対応するチェックボックスをオンにします。","ガント・チャートにバーを表示する行を指定します。","「OK」をクリックします。<br /><br />ダイアログ・ボックスを閉じずに変更内容を表示するには、「適用」をクリックします。<br />","ガント・チャートのバーのスタイルの変更","change_a_gantt_chart_bars_style.htm");
Page[626]=new Array("ガント・チャートを表示して、「表示」、「上部レイアウト・オプション」、「バー」を選択します。","「オプション」をクリックします。","「全般」タブをクリックします。","各集計バーの前に水平のバックグラウンド・ラインを表示するには、「水平線」セクションの「主目盛線の表示」チェックボックスをオンにします。","指定された行数ごとに水平のバックグラウンド・ラインを表示するには、「水平線」セクションの「補助目盛線の表示と間隔」チェックボックスをオンにして、補助目盛線を表示する行数間隔を入力するか、または選択します。","ガント・チャートのバックグラウンド・ラインの変更","change_a_gantt_charts_background_lines.htm");

Page[627]=new Array("「ガント・チャート」を表示して、「表示」、「バー・チャート・オプション」を選択します。","「オプション」をクリックします。","「全般」タブをクリックします。","「凡例の表示」チェックボックスをオンまたはオフにします。","ガント・チャート凡例の表示/非表示","show_or_hide_a_gantt_charts_legend.htm");
Page[628]=new Array("「ガント・チャート」を表示して、「表示」、「バー」を選択します。","バーを選択します。","「削除」をクリックします。","ヒント","バーを削除せずに、ガント・チャート表示からバーを除去するには、「表示」チェックボックスをオフにします。","ガント・チャートからのバーの削除","delete_a_bar_from_a_gantt_chart.htm");
Page[629]=new Array("3つのデフォルトの集計表フィールドのいずれかを表示したり、集計表フィールドをカスタマイズしたりできます。","デフォルトの集計表フィールドを使用するには、以下の手順を実行します。","集計表が表示されているウィンドウで、「表示オプション」バーをクリックして、「上部レイアウト・オプション」または「下部レイアウト・オプション」を選択します。次に、「集計表フィールド」を選択して、いずれかのデフォルトのフィールドを選択します。","集計表フィールドをカスタマイズするには、以下の手順を実行します。","集計表が表示されているウィンドウで、「表示オプション」バーをクリックして「上部レイアウト・オプション」または「下部レイアウト・オプション」を選択し、「集計表フィールド」、「カスタマイズ」を選択します。","「利用可能オプション」領域で、追加するフィールドを1つ以上選択して、@をクリックします。<br /><br />利用可能なフィールドをすべて追加するには、@をクリックします。<br /><br />1つ以上のフィールドを除去するには、「選択オプション」領域で除去するフィールドを選択して、@をクリックします。<br />すべてのフィールドを除去するには、@をクリックします。<br /><br />フィールドの表示順序を変更するには、「選択オプション」領域で移動するフィールドを選択し、@または@をクリックして、フィールドの位置を変更します。<br /><br />このダイアログ・ボックスを閉じずに選択したフィールドをプレビューするには、「適用」をクリックします。","集計表のデータ・フィールドの選択","select_spreadsheet_data_fields.htm");
Page[630]=new Array("集計表が表示されているレイアウトの「表示オプション」バーをクリックして、「上部レイアウト・オプション」または「下部レイアウト・オプション」を選択し、「集計表フィールド」、「カスタマイズ」を選択します。","「利用可能オプション」領域で、表題を変更する表集計フィールドを選択して、「タイトルの編集」をクリックします。","新しい表題を入力し、幅を指定し、配置を選択して「OK」をクリックします。<br /><br />ダイアログ・ボックスを表示したまま新しい表題をプレビューするには、「適用」をクリックします。","トラッキング・レイアウトの集計表フィールドの表題の変更","modify_a_spreadsheet_field_title.htm");
Page[631]=new Array("リソースの利用可能工数は、割当合計のリソース・プロファイルにのみ表示できます。選択されているプロジェクトのリソース・プロファイルには表示できません。","「下部レイアウト」ウィンドウにプロファイルを表示し、「表示オプション」バーをクリックして、「下部レイアウト・オプション」、「プロファイル設定」を選択します。<br /><br />または、「下部レイアウト」ウィンドウのツールバーの@をクリックします。<br />","「データ」タブをクリックします。","「表示」領域で、「工数」を選択します。","「追加データ・オプション」領域で、「利用可能工数の表示」チェックボックスをオンまたはオフにします。","注意","「利用可能工数の表示」チェックボックスは、企業全体のすべてのプロジェクトのリソース割当を表示している場合にのみ使用できますが、開示中プロジェクトのみのリソース可用性を表示するように、ユーザー・プリファレンスを編集することができます。「リソース/ロール稼働プロファイル・オプション」ダイアログ・ボックスで、「プリファレンス」をクリックし、「リソース分析」タブをクリックします。「全プロジェクト」セクションの「開示中のプロジェクトのみ」を選択します。","プロファイルには、負の値を持つバーおよび累積カーブは表示されません。負の値はプロファイル詳細で表示することができます。プロファイル詳細を表示するには、プロファイルをダブル・クリックします。","プロファイルでのリソース可用性の表示/非表示","show_or_hide_resource_availability_in_a_profile.htm");
Page[632]=new Array("「下部レイアウト」ウィンドウにプロファイルを表示し、「表示オプション」バーをクリックして、「下部レイアウト・オプション」、「プロファイル設定」を選択します。<br /><br />または、「下部レイアウト」ウィンドウのツールバーの@をクリックします。<br />","「データ」タブをクリックします。","「表示」領域で、「工数」を選択します。","「追加データ・オプション」領域で、「制限値の表示」および「超過割当の表示」チェック・ボックスを選択するか、選択を解除します。<br /><br />リソースの制限値のみを表示することはできますが、割当超過を表示する場合は、「制限値の表示」オプションも選択する必要があります。","プロファイルでのリソースの制限および割当超過の表示/非表示","show_or_hide_resource_limits_and_overallocation_in_a_profile.htm");
Page[633]=new Array("割当合計リソース・プロファイルではなく、選択したプロジェクトのリソース・プロファイルを表示する場合のみ、通常のヒストグラムでリソースの超過勤務を表示できます。","「上部レイアウト」ウィンドウにプロファイルを表示し、プロファイルの「表示オプション」バーをクリックして、「上部レイアウト・オプション」、「プロファイル設定」を選択します。<br /><br />または、「上部レイアウト」ウィンドウのツールバーの@をクリックします。<br />","「データ」タブをクリックします。","「追加データ・オプション」領域で、「超過勤務の表示」チェックボックスをオンまたはオフにします。","プロファイルでのリソースの超過勤務の表示/非表示","show_or_hide_resource_overtime_in_a_profile.htm");
Page[634]=new Array("「トラッキング」ウィンドウで、「下部レイアウト」ウィンドウにプロファイルを表示し、「表示オプション」バーをクリックして、「下部レイアウト・オプション」、「プロファイル設定」を選択します。","「データ」タブをクリックします。","プロジェクト・プロファイルで、「財務期間データを使用した実績とアーンド・バリューの表示」オプションをオンにします。<br /><br />リソース・プロファイルで、「財務期間データを使用した実績の表示」オプションをオンにします。<br />","注意:","プロジェクトが財務期間で集計されている場合(管理設定によって制御)、財務期間プロファイル設定は無視されます。プロジェクトが財務期間で集計されていて、財務期間のタイムスケールを表示する場合、パフォーマンスが保存されている財務期間については、過去期間実績値がプロファイルに表示されます。パフォーマンスが保存されていない財務期間については、財務期間の間隔で保存されている現時点実績値がプロファイルに表示されます。","プロファイルでの過去期間実績の表示","display_past_period_actuals_in_a_profile.htm");
Page[635]=new Array("「リソース分析」レイアウト(「トラッキング」ウィンドウ)では、ガント・チャートで予測日を調整し、その日付の変更が特定のリソースまたはロールの合計割当に及ぼす影響をリソースの合計割当プロファイルにおいて検証することができます。プロジェクト・スケジュールにおいて割当の調整を行うには、プロジェクト予測日を使用してプロジェクトを再スケジュールします。","「リソース分析」レイアウトのガント・チャートには、予測バーを含める必要があります。動的に平準化することによって超過割当を調整するには、制限や超過割当が表示されるようにリソース・プロファイル・オプションを設定し、予測日を使用して時間配布値を計算するようにリソース分析のユーザー・プリファレンスを設定します。","サンプル・データベースには、リソースを動的に平準化するときに使用できるリソース予測レイアウトが含まれています。独自のレイアウトを作成することもできます。","リソースを動的に平準化するには、以下の手順を実行します。","「リソース分析」レイアウトを開き、「上部レイアウト」ウィンドウにガント・チャートを、「下部レイアウト」ウィンドウにプロファイルを表示します。<br /><br />独自のレイアウトを作成する場合、ガント・チャートに予測バーを含める必要があります。また、リソースの制限や超過割当が表示されるようにリソース・プロファイル・オプションを設定し、予測日を使用して時間配布値を計算するようにリソース分析のユーザー・プリファレンスを設定する必要があります。リソース・プロファイル・オプションを指定するときに、リソース分析のユーザー・プリファレンスも設定できます。<br />","割当を確認するリソースまたはロールを選択します。","調整するEPS/WBS要素の予測バーの端にマウス・ポインタを合わせます。ポインタが手の形に変わったら、バーを左(開始日を早める場合)または右(開始日を遅らせる場合)にドラッグします。","予測日を元の値に戻すには、「上部レイアウト」ウィンドウのツールバーの@をクリックします。&nbsp;","予測日を使用してプロジェクトを再スケジュールするには、以下の手順を実行します。","「ツール」、「スケジュール計算」を選択します。","「スケジューリング時に計算日と計画開始日をプロジェクト予測開始日に設定」チェックボックスをオンにします。","「オプション」をクリックします。","「全般」タブで、「スケジューリング時にリソース平準化」チェックボックスをオンにします。","「閉じる」をクリックしてから、「スケジュール」をクリックします。","動的なリソース平準化","dynamically_level_resources.htm");
Page[636]=new Array("プロファイルを右クリックして、「プロファイル・オプション」、「リソース稼働プロファイル・オプション」または「プロファイル設定」を選択します(プロファイルの種類およびアクティブなウィンドウによって異なります)。","「グラフ」タブをクリックします。","主要/補助タイムスケール増分を表す垂直のバックグラウンド・ラインを表示するには、「垂直線」領域で、該当するチェックボックスをオンにします。たとえば、年/月形式のタイムスケールでは、年の境界に主要線、月の境界に補助線が表示されます。","プロファイルの縦軸の数値増分ごとに水平線を表示するには、表示する線のタイプを選択して、線の色を選択します。水平のバックグラウンド・ラインを非表示にするには、「なし」を選択します。","その他のプロファイル表示オプションを指定するには、以下の該当するチェックボックスをオンにします。<br /><br />「凡例の表示」: オンにすると、プロファイルのバーの凡例が表示されます。<br /><br />「3Dバー」: オンにすると、プロファイルのバーが3Dで表示されます。<br /><br />「背景色」: クリックすると、プロファイルの背景色を変更できます。","プロファイルのバックグラウンド・ラインの変更","change_a_profiles_background_lines.htm");
Page[637]=new Array("プロファイルが表示されているウィンドウで、「表示オプション」バーをクリックして「上部レイアウト・オプション」または「下部レイアウト・オプション」を選択し、「プロファイル設定」を選択します。<br />または、「レイアウト」ツールバーの@をクリックします。<br />","「グラフ」タブをクリックします。","「追加表示オプション」領域で、「凡例の表示」チェックボックスをオンまたはオフにします。","注意","プロファイル凡例はプロファイル内で移動することができます。マウスを凡例上に移動して、マウス・ボタンをクリックして押したまま、凡例をドラッグします。","プロファイル凡例の表示/非表示","show_or_hide_a_profile_legend.htm");
Page[638]=new Array("プロジェクト・プロファイルを開き、「下部レイアウト」ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックして、「下部レイアウト・オプション」、「プロファイル設定」を選択します。<br />または、「下部レイアウト」ウィンドウのツールバーの@をクリックします。<br />","「データ」タブをクリックします。","表示する情報のカテゴリを、「コスト」または「工数」から選択します。","過去期間実績値を表示したい場合、「財務期間データを使用した実績とアーンド・バリューの表示」オプションをオンにします。現時点実績値を表示したい場合は、このチェックボックスをオンにしないでください。<br /><br />注意:プロジェクトが財務期間で集計されている場合(管理設定によって制御)、このオプションは無視されます。プロジェクトが財務期間で集計されていて、財務期間のタイムスケールを表示する場合、パフォーマンスが保存されている財務期間については、過去期間実績値がプロファイルに表示されます。パフォーマンスが保存されていない財務期間については、財務期間の間隔で現時点実績値がプロファイルに表示されます。<br />","プロファイルに含めるデータを選択するには、各フィルタ・タイプのとなりのチェックボックスをオンにします。次に、各データ・タイプを表示するパターンを選択します。<br /><br />コスト・データを表示する場合、複数のフィルタを選択することによって、プロジェクト・プロファイルで複数のコスト値を組み合わせて表示することができます。<br /> <br />総コストを表示するには、「合計」チェックボックスをオンにします。<br />","「バー/カーブの表示」領域で、表示するコスト/工数の各カテゴリのチェックボックスをオンにします。<br /><br />このデータを日付ごとに表示するには、「期間増分」チェックボックスをオンにします。このデータを、累積値を表すカーブで表示するには、「累積」チェックボックスをオンにします。<br /><br />各バー/カーブの色を選択するには、「配色」ボタンをクリックします。<br />","「EV(アーンド・バリュー)グラフの表示」領域で、表示する各累積アーンド・バリュー・グラフのチェックボックスをオンにします。<br /><br />各カーブの色を選択するには、「配色」ボタンをクリックします。<br />","「グラフ」タブをクリックします。","主要/補助タイムスケール増分を表す垂直のバックグラウンド・ラインを表示するには、「垂直線」領域で、該当するチェックボックスをオンにします。たとえば、年/月形式のタイムスケールでは、年の境界に主要線、月の境界に補助線が表示されます。","プロファイルの縦軸の数値増分ごとに水平線を表示するには、表示する線のタイプを選択して、線の色を選択します。水平のバックグラウンド・ラインを非表示にするには、「なし」を選択します。","追加のプロファイル表示オプションを指定するには、該当するチェックボックスをオンにします。<br /><br />「凡例の表示」: オンにすると、移動可能なプロファイルのバーの凡例が表示されます。<br /><br />「3Dバー」: オンにすると、プロファイルのバーが3Dで表示されます。<br /><br />「背景色」: クリックすると、プロファイルの背景色を変更できます。<br /><br />「平均の計算」: 期間合計を割る値を指定する場合、オンにします。<br /><br />「期間合計の平均」: 期間合計を指定した増分で割る場合、その値をこのフィールドに入力します。<br /><br />「期間平均工数ベース」: 選択した日付間隔に基づいて期間合計を自動増分で割るには、このチェックボックスをオンにします。このオプションをオンにした場合、「期間合計の平均」フィールドには、「ユーザー・プリファレンス」で該当する日付間隔に指定された平均時の増分に基づいて平均時の増分が表示されます(日付間隔が時間の場合は1h、シフトの場合は2h、日の場合は8h、週の場合は40hなど)。<br /><br />「計量単位」: タイムスケール間隔の計量単位を指定します。","ダイアログ・ボックスを閉じずに設定したプロファイル・オプションを表示するには、「適用」をクリックします。","注意","「財務期間データを使用した実績とアーンド・バリューの表示」オプションを選択すると、プロファイルに、実績バーとカーブ、アーンド・バリュー・カーブ、計画値カーブ、および完了時見積カーブの過去期間実績値が表示されます。","プロジェクト・プロファイルのデータ、フィルタ、表示オプションの指定","specify_a_project_profiles_data_filter_and_display_options.htm");
Page[639]=new Array("リソース・プロファイルで指定できるオプションは、プロファイルをリソース表示で表示するか、またはロール表示で表示するかによって異なります。また、プロファイルに、選択した1つ以上のプロジェクトのリソース割当を表示するか、または企業全体のリソース割当合計を表示するかによっても異なります。","「上部レイアウト」ウィンドウに表示されるプロファイルには、「プロジェクト・エクスプローラ」ウィンドウで選択されている1つ以上のプロジェクトのリソース割当が表示されます。「下部レイアウト」ウィンドウに表示されるプロファイルには、選択されている1つ以上のリソースの企業全体での割当合計が表示されます。プロファイルに表示するリソースを選択するには、「リソース・エクスプローラ」ウィンドウでリソースを選択します。プロファイルの表示をロール表示とリソース表示のどちらにするか指定するには、「リソース・エクスプローラ」ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックし、「表示の選択」を選択して、「リソースで」または「ロールで」を選択します。","データおよび表示オプションを指定する手順は、次のとおりです。","プロファイルが表示されているウィンドウで、「表示オプション」バーをクリックして「上部レイアウト・オプション」または「下部レイアウト・オプション」を選択し、「プロファイル」、「設定」を選択します。","「データ」タブをクリックします。","表示する情報のタイプを、「工数」または「コスト」から選択します。","過去期間実績値を表示したい場合、「財務期間データを使用した実績の表示」オプションをオンにします。現時点実績値を表示したい場合は、このチェックボックスをオンにしないでください。<br /><br />注意:プロジェクトが財務期間で集計されている場合(管理設定によって制御)、このオプションは無視されます。プロジェクトが財務期間で集計されていて、財務期間のタイムスケールを表示する場合、パフォーマンスが保存されている財務期間については、過去期間実績値がプロファイルに表示されます。パフォーマンスが保存されていない財務期間については、財務期間の間隔で現時点実績値がプロファイルに表示されます。<br />","「バー/カーブの表示」領域で、チェックボックスを使用して表示する工数/コストのカテゴリを指定し、このデータを日付ごとに表示するか、または累積値を表すカーブで表示するかを指定します。また、各バー/カーブの色も選択します。","プロファイルで企業全体(すべてのプロジェクト)のリソース割当を表示する場合、残存値の表示方法を指定します。その場合、残存値を企業内のすべてのプロジェクトの合計残存値として表示するか、または開示中のプロジェクトの残存値と格納中のプロジェクトの残存値を比較して表示するかを選択します。<br /><br />プロファイルにロールを表示する場合、配備済と未配備のコスト/工数を比較して表示することができます。配備済工数は、リソースが割り当てられてロール割当が満たされている工数です。<br />","プロファイルにその他のリソース・データを表示するには、次の該当するチェックボックスをオンにします。<br /><br />「制限値の表示」: オンにすると、現在のレイアウトに各時間単位のリソースの最大工数が表示されます。このオプションは、「工数」の表示を選択した場合にのみ使用できます。<br /><br />「超過割当の表示」:オンにすると、超過割当値が現行レイアウトに表示されます。このオプションは、「工数」の表示と「制限値の表示」を選択した場合にのみ使用できます。<br /><br />「利用可能工数の表示」:オンにすると、リソースの利用可能工数を示す水平線が表示されます。このオプションは、すべてのプロジェクトを表示している場合にのみ使用できます。<br /><br />「超過勤務の表示」(開示中のプロジェクトの表示のみ): オンにすると、現在のレイアウトに各時間単位のリソースの超過勤務工数が表示されます。<br />","「グラフ」タブをクリックします。","主要/補助タイムスケール増分を表す垂直のバックグラウンド・ラインを表示するには、「垂直線」領域で、該当するチェックボックスをオンにします。たとえば、年/月形式のタイムスケールでは、年の境界に主要線、月の境界に補助線が表示されます。","プロファイルの縦軸の数値増分ごとに水平線を表示するには、表示する線のタイプを選択して、線の色を選択します。水平のバックグラウンド・ラインを非表示にするには、「なし」を選択します。","追加のプロファイル表示オプションを指定するには、該当するチェックボックスをオンにします。<br /><br />「凡例の表示」: オンにすると、移動可能なプロファイルのバーの凡例が表示されます。<br /><br />「3Dバー」: オンにすると、プロファイルのバーが3Dで表示されます。<br /><br />「値の表示」: オンにすると、ヒストグラムの各バーの値が表示されます。<br /><br />「背景色」: クリックすると、プロファイルの背景色を変更できます。<br /><br />「平均の計算」: 期間合計を割る値を指定する場合、オンにします。<br /><br />「期間合計の平均」: 期間合計を指定した増分で割る場合は、このフィールドに値を入力します。<br /><br />「期間平均工数ベース」: 選択した日付間隔に基づいて期間合計を自動増分で割るには、このチェックボックスをオンにします。このオプションをオンにした場合、「期間合計の平均」フィールドには、「ユーザー・プリファレンス」で該当する日付間隔に指定された平均時の増分に基づいて平均時の増分が表示されます(日付間隔が時間の場合は1h、シフトの場合は2h、日の場合は8h、週の場合は40hなど)。<br /><br />「計量単位」: タイムスケール間隔の計量単位を指定します。<br />","プロファイル用の時間配布データを計算するときに使用する間隔および日付を指定する場合と、「残存の表示」、「全プロジェクト」オプションを選択したときに含めるプロジェクト(開示中のプロジェクトのみか、または開示中および特定の格納中のプロジェクト)を指定する場合は、「プリファレンス」をクリックします。次に、「リソース分析」タブをクリックします。 ","詳細は、「更なる詳細: リソース分析のプリファレンス」を参照してください。","注意","ヒストグラムには、正の値を持つバーのみが表示されます。プロファイルをダブル・クリックすると、プロファイル詳細で負の期間値を確認できます。","「財務期間データを使用した実績の表示」オプションを選択すると、「超過割当の表示」および「利用可能工数の表示」オプションと同様に、実績バーおよびカーブの過去期間実績値がプロファイルに表示されます。","通常のヒストグラムのリソース・プロファイル・データと表示オプションの指定","specify_a_resource_profiles_data_and_display_options_regular.htm");
Page[640]=new Array("「上部レイアウト」ウィンドウまたは「下部レイアウト」ウィンドウに表示される積層ヒストグラム・プロファイルでは、プロファイル設定で指定する1つ以上のリソース・フィルタに対するリソースの割り当てが示されます。プロファイルに含めるリソースを選択するリソース・フィルタを追加し、フィルタのバーの色とパターンを指定する必要があります。左のウィンドウに表示されるプロファイルの凡例に、リソース・フィルタとそれに対応する色およびパターンがリストされます。プロファイルをロール表示で表示するか、またはリソース表示で表示するかを指定するには、左のウィンドウで「表示オプション」バーをクリックし、「表示の選択」、「リソースで」または「ロールで」を選択します。","データおよび表示オプションを指定する手順は、次のとおりです。","プロファイルが表示されているウィンドウで、「表示オプション」バーをクリックして「上部レイアウト・オプション」または「下部レイアウト・オプション」を選択し、「積層ヒストグラム」を選択します。","「表示オプション」バーをクリックして「上部レイアウト・オプション」または「下部レイアウト・オプション」を選択し、「プロファイル設定」を選択します。","「データ」タブをクリックします。","表示する情報のタイプを、「完了時工数」または「完了時コスト」から選択します。","過去期間実績値を表示したい場合、「財務期間データを使用した実績の表示」オプションをオンにします。現時点実績値を表示したい場合は、このチェックボックスをオンにしないでください。<br /><br />注意:プロジェクトが財務期間で集計されている場合(管理設定によって制御)、このオプションは無視されます。プロジェクトが財務期間で集計されていて、財務期間のタイムスケールを表示する場合、パフォーマンスが保存されている財務期間については、過去期間実績値がプロファイルに表示されます。パフォーマンスが保存されていない財務期間については、財務期間の間隔で現時点実績値がプロファイルに表示されます。<br />","「表示」領域で、リソースの各フィルタ/グループ名ごとの累積値を表すカーブを表示するか、またはリソースのすべてのフィルタ/グループ名の合計として1つの累積カーブを表示するかを選択します。","プロファイルで表示するリソースまたはロール・フィルタを追加します。選択したリソース/ロール・フィルタの仕様を変更するには、「リソース・フィルタ/グループ名」/「ロール・フィルタ/グループ名」フィールドをダブル・クリックします。<br /><br />新しいリソース/ロール・フィルタを指定するには、「追加」をクリックします。個々のリソースやロール、またはグループ化したリソースやロールを選択するリソース/ロール・フィルタ仕様を作成します。たとえば、同じリソース・コード値を持つリソースを選択するフィルタを指定します。<br /><br />リソース/ロールのフィルタ/グループ名を除去するには、「削除」をクリックします。","選択したリソース/ロールのフィルタ/グループ名のパターンと色を選択します。<br /><br />「上」または「下」矢印をクリックすると、フィルタのリストを、積層ヒストグラムに表示される順序に並べることができます。","「グラフ」タブをクリックします。","主要/補助タイムスケール増分を表す垂直のバックグラウンド・ラインを表示するには、「垂直線」領域で、該当するチェックボックスをオンにします。たとえば、年/月形式のタイムスケールでは、年の境界に主要線、月の境界に補助線が表示されます。","プロファイルの縦軸の数値増分ごとに水平線を表示するには、表示する線のタイプを選択して、線の色を選択します。水平のバックグラウンド・ラインを非表示にするには、「なし」を選択します。","追加のプロファイル表示オプションを指定するには、対応するチェックボックスをオンにします。<br /><br />「3Dバー」: オンにすると、プロファイルのバーが3Dで表示されます。<br /><br />「値の表示」: オンにすると、ヒストグラムの各バーの値が表示されます。<br /><br />「背景色」: クリックすると、プロファイルの背景色を変更できます。<br /><br />「平均の計算」: 期間合計を割る値を指定する場合、オンにします。<br /><br />「期間合計の平均」: 期間合計を指定した増分で割る場合は、このフィールドに値を入力します。<br /><br />「期間平均工数ベース」: 選択した日付間隔に基づいて期間合計を自動増分で割るには、このチェックボックスをオンにします。このオプションをオンにした場合、「期間合計の平均」フィールドには、「ユーザー・プリファレンス」で該当する日付間隔に指定された平均時の増分に基づいて平均時の増分が表示されます(日付間隔が時間の場合は1h、シフトの場合は2h、日の場合は8h、週の場合は40hなど)。<br /><br />「計量単位」: タイムスケール間隔の計量単位を指定します。","プロファイル用の時間配布データを計算するときに使用する間隔および日付を指定する場合と、「残存の表示」、「全プロジェクト」オプションを選択したときに含めるプロジェクト(開示中のプロジェクトのみか、または開示中および特定の格納中のプロジェクト)を指定する場合は、「プリファレンス」をクリックします。次に、「リソース分析」タブをクリックします。 ","注意","ヒストグラムには、正の値を持つバーのみが表示されます。プロファイルをダブル・クリックすると、プロファイル詳細で負の期間値を確認できます。","積層ヒストグラムのリソース・プロファイルのデータと表示オプションの指定","specify_a_resource_profile_data_and_display_options_stacked.htm");
Page[641]=new Array("以下のような場合に集計表のセルがグレー表示/編集不可になります。","割当に関連付けられたアクティビティの期間タイプが「工数固定」または「単位工数固定」の場合(期間タイプが「期間と工数固定」および「期間と単位工数固定」のアクティビティのみ、手動で将来期間の値を入力できます)。&nbsp;","アクティビティに割り当てられたリソースまたはロールが、当該期間に有効な作業時間を持っていない場合。タスク依存アクティビティへのリソース割当およびアクティビティへのすべてのロール割当の場合、アクティビティ・カレンダに基づいて有効な作業時間が存在するかどうかが判断されます。リソース依存アクティビティへのリソース割当の場合、リソース・カレンダに基づいて有効な作業時間が存在するかどうかが判断されます。","集計表に表示されるタイムスケール単位が、時間配布リソース計算で使用される最小タイムスケール単位よりも小さい場合。この設定は、「時間配布リソース計算の間隔」フィールド(「ユーザー・プリファレンス」、「リソース分析」タブ)で変更できます。たとえば、このオプションで「週」が設定されている場合、週、月、または四半期単位のタイムスケール・バケットのみ入力できます。","タイムスケール単位の日付が、アクティビティのプロジェクト計画開始日(「予算/計画工数」フィールドの場合)または残最早開始日(「残工数」フィールドの場合)よりも前である場合。","割当に関連付けられたアクティビティに実績終了日がない場合。","タイムスケールの設定が「日/シフト」または「日/時」である場合。","タイムスケールが序数日のみ表示するよう設定されている場合。将来期間バケットを編集するには、BL1日付を表示する必要があります(序数日の有無に関わらず)。","タイムスケールが財務期間の間隔を表示するよう設定されていて、期間に対して財務期間が定義されていない場合。","「ユーザー・プリファレンス」、「リソース分析」タブで、残最早日ではなく予測日付に従って時間配布の残最早工数およびコストを表示するよう設定した場合。これは、「残工数」フィールドの場合のみ当てはまります。","「集計表オプション」ダイアログ・ボックスで、集計表の平均値を計算するよう設定した場合。","「未来の期間を編集」プロジェクト権限を割り当てられていない場合。","「アクティビティ」ウィンドウの「リソース稼働集計表」で、開示中のプロジェクトだけではなくすべてのプロジェクトの割当データを表示している場合。すべてのプロジェクトのデータを表示している場合、「リソース稼働集計表」の「表示オプション」バーのタイトルが「表示: 全プロジェクト」になります。開示中のプロジェクトのデータのみ表示するには、「表示オプション」バーをクリックしてから、「全プロジェクトの表示」をオフにします。「表示オプション」バーのタイトルが「表示: 開示中プロジェクトのみ」に変わります。","集計表にグレーのセルがあるのはなぜか。","why_are_some_spreadsheet_cells_gray_.htm");
Page[642]=new Array("1つ以上のデータ・アイテムを グループ化 することによってアクティビティを編成します。データ・アイテムとしては、フェーズ、部署、責任者、日付、合計フロート、カスタム・ユーザー・フィールドなどがあります。データをグループ化することによって、共通点があるアクティビティがわかりやすくなります。 ","ソートによってレイアウトをさらに編成し、アクティビティの順序を整理します。グループ化とソートの両方によってレイアウトを編成する場合、アイテムが先にグループ化されてからソートされます。","フィールドによるアクティビティのグループ化","grouping_activities_by_field.htm");
Page[643]=new Array("プロジェクト・データの表示には、EPS(エンタープライズ・プロジェクト・ストラクチャ)、OBS(組織ブレークダウン・ストラクチャ)およびWBS(ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ)など、様々な階層構造を使用できます。","アクティビティをグループ化およびソートすることによって、階層構造の表示をさらに編成できます。","また、グループ化が可能なフィールドの中には、階層構造(または複数のレベル)が関連付けられたフィールドがあります。たとえば、コスト・アカウントにはコードのレベルが複数含まれている場合があります。階層構造のコードによってグループ化する場合、レイアウトに表示するレベル数を指定できます。","階層構造によるグループ化","grouping_by_hierarchy.htm");
Page[644]=new Array("同じWBS構造を使用する複数のプロジェクトを、同じWBSレベルによって グループ化 することで編成できます。WBSパスには、アクティビティが複数のWBSレベル別にグループ化されてリストされます。プロジェクト・レベル・ノードは表示されません。「アクティビティ」および「WBS」ウィンドウで、WBSパスごとにグループ化します。プロジェクトとレポートでWBSパスをフィルタしたり、列として表示することもできます。","ソートによってレイアウトをさらに編成し、アクティビティの順序を整理します。グループ化とソートの両方によってレイアウトを編成する場合、アイテムが先にグループ化されてからソートされます。 ","WBSパスによるアクティビティのグループ化","grouping_activities_by_wbs_path.htm");
Page[645]=new Array("ソート条件を指定して、レイアウトに表示されるアクティビティの順序を設定します。選択したデータ・アイテムに応じて、アクティビティを時間順、アルファベット順、数値順、または階層構造順にソートします。グループ化とソートの両方によってレイアウトを編成する場合、データが先にグループ化されてからソートされます。","以下の表は日付、数値、およびテキストのソート方法について説明しています。","データ","昇順","降順","階層構造順","日付","時間順に最も早い日付から最も遅い日付へとソートします。","時間順に最も遅い日付から最も早い日付へとソートします。","日付を階層構造順にソートすることはできません。","数値","負の最大の数値から正の最大の数値へとソートします。","正の最大の数値から負の最大の数値へとソートします。","数値を階層構造順にソートすることはできません。","コードとテキスト","アルファベット順に0から9、AからZへとソートします。","アルファベット順にZからA、9から0へとソートします。","該当する階層構造での位置の順にコードをソートします。","注意","階層構造順にソートするオプションは、階層構造を持つフィールド(「WBS」、「責任マネージャ」など)にのみ表示されます。","ソート","sorting.htm");
Page[646]=new Array("グループ・バンドを指定することで、「プロジェクト」、「リソース」、「アクティビティ」(「アクティビティ・ネットワーク・レイアウト」を除く)、「リソース割当」の各ウィンドウからレイアウトを印刷するときに改ページを実行できます。","改ページのために選択するグループ・バンド(1つまたは複数)には、階層や非階層(またはその両方)によってグループ化されたアイテムを使用できます。","アイテムを階層だけでグループ化する場合は、改ページが必要なレベルごとに改ページを設定できます。改ページを指定した各レベルが、異なるページに印刷されます。ただし、レベルの下にアイテムがない場合は、階層のアイテムを含む次のレベルの後で改ページが行われます。","アイテムを非階層でグループ化する場合は、バンドごとに改ページを設定できますが、(「グループとソート」ダイアログ・ボックスの「グループ化」領域の)リストの最後の改ページだけが使用されます。&nbsp;<br /><br />たとえば、最早開始日、合計フロート、およびアクティビティ・タイプにより、この順序でグループ化することを選択するものとします。","最早開始日に対してのみ改ページを指定した場合、各最早開始日バンドに対して新しいページが作成され、合計フロート、アクティビティ・タイプ・アイテム、およびアクティビティは最早開始日バンドの下に表示されます。","合計フロートに対してのみ改ページを指定した場合は、各合計フロート・バンドに対して新しいページが作成され、アクティビティ・タイプとアクティビティがバンドの下に表示されます。各最早開始日バンドに属する最初の合計フロート・バンドは、最早開始日バンドと同じページに印刷されます。それと同じ最早開始日バンドに属するそれ以降の各合計フロート・バンドは、個別のページに印刷されます。","最早開始日とアクティビティ・タイプの両方に対して改ページを指定した場合は、アクティビティ・タイプの改ページだけが使用されます。最早開始日の改ページは無視されます。各アクティビティ・タイプに対して新しいページが作成され、アクティビティがバンドの下に表示されます。各最早開始日バンドに属する最初のアクティビティ・タイプは同じページに印刷されます。それ以降の各アクティビティ・タイプ・バンドは、個別のページに印刷されます。","アイテムが階層と非階層の両方でグループ化されている場合は、バンドごとに改ページを設定できます。<br /><br />複数のバンドに対して改ページを設定した場合は、以下の状況が発生しないかぎり、(「グループとソート」ダイアログ・ボックスの「グループ化」領域の)最後のバンドに設定されている改ページが優先されます。複数の改ページを設定した場合、下位のバンドが上位のバンドに属していないと、最後の改ページは上位のバンドに対して設定されている改ページによって上書きされます。<br /><br />たとえば、アクティビティ・タイプおよびレベル5に対するWBSによって、この順序でグループ化するように選択したものとします。","アクティビティ・タイプに対してのみ改ページを指定した場合、各アクティビティ・タイプに対して新しいページが作成され、WBSレベルとアクティビティがアクティビティ・タイプ・バンドの下に表示されます。","WBSレベル3に対してのみ改ページを指定した場合は、各WBSレベル3バンドに対して新しいページが作成されます。各アクティビティ・タイプ・バンドに属する最初のWBSレベル3バンドは、アクティビティ・タイプ・バンドと同じページに印刷されます。同じアクティビティ・タイプ・バンドに属するそれ以降の各WBSレベル3は個別のページに印刷され、その下にレベル4と5が印刷されます。","アクティビティ・タイプとWBSレベル3の両方に対して改ページを指定した場合は、アクティビティ・タイプにWBSレベル3がない場合を除き、WBSレベル3の改ページのみが使用されます。WBSレベル3がない場合は、アクティビティ・タイプ・バンドの改ページが使用され、そのアクティビティ・タイプ・バンドおよびそれに関連付けられているWBSレベル2エントリ(ある場合)が、別のページに印刷されます。","グループ・バンドによる改ページの設定","setting_page_breaks_by_group_band.htm");
Page[647]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択してから、「表示」、「グループとソート」を選択します。","「グループ・キー」セクションで、セルをクリックしてから、グループ化に使用するアイテムを選択します。","「ソート」をクリックしてから、グループのソート順序を選択します。「OK」をクリックします。","グループ・バンドの色やフォントなどの属性を変更するには、適切な「フォント配色」フィールドをダブル・クリックします。","さらにその他のアイテムでグループ化するには(最大20レベルまで可能)、手順2を繰り返します。","ヒント","フィールドを除去するには、除去するフィールドを選択して、「削除」をクリックします。","注意","アクティビティ・ネットワークでは、フィールドによるグループ化を選択すると、ウィンドウ左側の階層構造にWBS階層構造が表示され、階層構造に従ってアクティビティをフィルタできます。","フィールドによるアクティビティのグループ化","group_activities_by_field.htm");
Page[648]=new Array("EPSなどの階層構造のデータを表示している場合、グループ化とソートによってレイアウトをさらに編成することができます。","「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択してから、「表示」、「グループとソート」を選択します。","「グループ・キー」セクションで、セルをクリックしてから、グループ化に使用するフィールドを選択します。","グループ化に使用するフィールドに階層(またはレベル)が関連付けられている場合、「階層」フィールドで、レイアウトにすべてのレベルを表示するか、または特定のレベルまで表示するかを選択します。<br /><br />階層構造のフィールドには、WBS、リソース、ロール、コスト・アカウント、アクティビティ・コード、およびプロジェクト・コードが含まれます。<br />","グループ・バンドの外観を変更するには、「フォント配色」セルをダブル・クリックして、使用するテキストの属性と色を選択します。","さらにその他のフィールドでグループ化するには(最大20レベル/アイテムまで可能)、手順2から4を繰り返します。","注意","「インデント」チェックボックスと「アルファベット順でグループ・バンドをソート」チェックボックスの両方がオンになっている場合、各親アイテム内でグループ・バンドがアルファベット順にソートされます。","アクティビティ・ネットワークでは、階層構造によるグループ化を選択すると、ウィンドウ左側にWBS階層構造が表示され、WBSに従ってアクティビティをフィルタできます。","階層構造によるアクティビティのグループ化","group_activities_by_hierarchy.htm");
Page[649]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択してから、「表示」、「グループとソート」を選択します。<br /><br />「WBS」ビューでWBSパスを表示するには、「プロジェクト」、「WBS」を選択します。次に、「表示」、「グループとソート」、「WBSパス」を選択します。<br />","「グループ・キー」セクションでセルをクリックしてから、「WBSパス」を選択します。","「ソート」をクリックしてから、WBSパスのソート順序を選択します。「OK」をクリックします。","グループ・バンドの色やフォントなどの属性を変更するには、適切な「フォント配色」フィールドをダブル・クリックします。","WBSパスによるアクティビティのグループ化","group_activities_by_wbs_path.htm");
Page[650]=new Array("ソート条件を1つ以上指定して、レイアウトに表示されるアクティビティの順序を制御することができます。","「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択してから、「表示」、「グループとソート」を選択します。","「ソート」をクリックします。","「追加」をクリックします。","「フィールド名」列をクリックして、ソート基準にするフィールドを選択します。","「ソート順序」列をダブル・クリックして、ソート順序を昇順(AからZまたは低い値から高い値へ)、降順(ZからAまたは高い値から低い値へ)、階層構造(このオプションは階層構造を持つフィールドでのみ表示されます)から選択します。<br /><br />追加のフィールドでソートするには、手順3から5を繰り返します。<br />","「OK」をクリックします。","変更をプレビューするには、「適用」をクリックします。","注意","グループ化とソートの両方によってレイアウトを編成する場合、アイテムが先にグループ化されてからソートされます。","アクティビティのソート","sort_activities.htm");
Page[651]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択してから、「表示」、「グループとソート」を選択します。","「グループ化」列で、除去するグループのフィールドを選択して、「削除」をクリックします。<br /><br />変更をプレビューするには、「適用」をクリックします。","アクティビティ・グループの除去","remove_activity_groupings.htm");
Page[652]=new Array("「表示」、「グループとソート」または「表示」、「グループとソート」、「カスタマイズ」を選択します。","変更する「フォント配色」セルをダブル・クリックします。<br /><br />「フォント」ボックスをクリックして、テキストの属性を変更します。<br /> <br />「配色」ボックスをクリックして、グループ・バンドの色を変更します。<br />","適切なチェックボックスをオンにして、グループ・バンドに表示するテキストを決定します。<br /><br />グループ・バンドにフィールド名を表示するには、「タイトルの表示」チェックボックスをオンにします。<br /> <br />グループ・バンドにIDまたはコードを表示するには、「ID/コードの表示」チェックボックスをオンにします。<br /> <br />グループ・バンドに名前または詳細を表示するには、「名前/詳細記述の表示」チェックボックスをオンにします。","グループ・バンドの書式設定","format_grouping_bands.htm");
Page[653]=new Array("「プロジェクト」、「リソース」、「アクティビティ」(「アクティビティ・ネットワーク・レイアウト」を除く)、「リソース割当」の各ウィンドウから、グループ・バンドによって改ページを設定できます。","注意:","この手順では、複数のアイテムをグループ化するための「グループとソート」ダイアログ・ボックスで、該当する「グループ化」フィールドをすでに設定または選択してあるものとします。","レイアウトのグループ・バンドで改ページを設定すると、「ページ・セットアップ」ダイアログ・ボックスの「オプション」タブの「グループ毎の改ページ」オプションは、そのレイアウトに対して無効になります。","「プロジェクト」、「リソース」、または「リソース割当」ウィンドウでは、「表示」、「グループとソート」、「カスタマイズ」を選択します。「アクティビティ」ウィンドウでは、「表示」、「グループとソート」を選択します。","このレイアウトを印刷するときに改ページするように設定するグループの行で、「改ページ」チェックボックスをオンにします。改ページを設定する他の各グループ化フィールドに対して、この手順を繰り返します。","「OK」をクリックします。","ヒント","改ページは、「印刷プレビュー」および発行済レイアウトでのみ表示されます。","改ページの設定は、レイアウトとともに保存されます。","グループ・バンドによる改ページの設定","set_page_breaks_by_group_band.htm");
Page[654]=new Array("アクティビティをフィールド別にグループ化する場合、フィールドごとにすべての値に対してタイトル・バンドが1つ表示されます。アクティビティがないグループのタイトル・バンドの表示/非表示を指定できます。 ","「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択してから、「表示」、「グループとソート」を選択します。","空のグループのタイトル・バンドを非表示にするには、ダイアログ・ボックスの下部にある「空は非表示」チェックボックスをオンにします。<br /><br />空のグループのタイトル・バンドを表示するには、ダイアログ・ボックスの下部にある「空は非表示」チェックボックスをオフにします。","空のタイトル・バンドの表示/非表示","show_or_hide_empty_title_bands.htm");
Page[655]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択してから、「表示」、「グループとソート」を選択します。","ダイアログ・ボックスの下部にある「タイトルの表示」チェックボックスをオンにします。","グループ・バンドでのフィールド表題の表示","show_field_titles_in_grouping_bands.htm");
Page[656]=new Array("「プロジェクト」、「リソース割当」を選択してから、「表示」、「グループとソート」、「カスタマイズ」を選択するか、「表示オプション」バーをクリックして「グループとソート」を選択します。","あらかじめ定義されたグループ化とソートのオプションを選択するか、または、グループ化とソートをカスタマイズする場合は「カスタマイズ」を選択します。","「カスタマイズ」を選択した場合","「グループ・キー」列で、セルをダブル・クリックしてから、グループ化に使用するフィールドを選択します。","「ソート」をクリックしてから、グループ化のソート順序を選択します。「OK」をクリックします。","グループ表示の色やフォントを変更するには、適切な「フォントと配色」フィールドをダブル・クリックします。","さらに他のフィールドを使用してグループ化およびソートを行うには、手順1と2を繰り返します。","ヒント","グループ化のフィールドを除去するには、除去するフィールドを選択して、「削除」をクリックします。","「リソース稼働集計表」で将来期間のリソース/ロール割当を手動で計画する場合、リソース、リソースが割り当てられているアクティビティ、およびアクティビティが関連付けられているプロジェクト(異なるプロジェクト内に同じ名前のアクティビティがある場合があるため)を簡単に特定できるようにデータをグループ化およびソートする必要があります。たとえば、「リソース稼働集計表」をプロジェクトおよびリソースごとにグループ化およびソートできます。 ","リソース割当のグループ化とソート","group_and_sort_resource_assignments.htm");
Page[657]=new Array("フィルタは、画面に表示されるプロジェクトやアクティビティを、指定した条件に従って一時的に制限します。たとえば、今後3週間以内に開始される予定のアクティブなプロジェクトまたはアクティビティを表示することができます。用意されているフィルタを使用するか、または独自のフィルタを作成することもできます。常に1つ以上のフィルタをレイアウトに適用できます。","データのフィルタ","filtering_data.htm");
Page[658]=new Array("以下の表は、あらかじめ定義されたアクティビティ・フィルタで使用される条件の一覧です。","フィルタ名","全行の表示","パラメータ","条件","値","完了","条件","アクティビティ・ステータス","等しい","完了","クリティカル","条件","クリティカル","等しい","はい","終了制約あり","条件","または","または","または","または","または","または","または","制約条件1","制約条件1","制約条件1","制約条件1","制約条件2","制約条件2","制約条件2","制約条件2","等しい","等しい","等しい","等しい","等しい","等しい","等しい","等しい","指定日に終了","指定日以前に終了","指定日以降に終了","必須終了","指定日に終了","指定日以前に終了","指定日以降に終了","必須終了","開始制約あり","条件","または","または","または","または","または","または","または","制約条件1","制約条件1","制約条件1","制約条件1","制約条件2","制約条件2","制約条件2","制約条件2","等しい","等しい","等しい","等しい","等しい","等しい","等しい","等しい","指定日に開始","指定日以前に開始","指定日以降に開始","必須開始","指定日に開始","指定日以前に開始","指定日以降に開始","必須開始","進行中","条件","アクティビティ・ステータス","等しい","進行中","工程依存","条件","アクティビティ・タイプ","等しい","工程依存","最長パス","条件","最長パス","等しい","はい","マイルストン","条件","または","アクティビティ・タイプ","アクティビティ・タイプ","等しい","等しい","開始マイルストン","終了マイルストン","負フロート","条件","合計フロート","未満","0.0d","この基準は、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合にのみ表示されます。 ","新規レビュー用フィードバック","条件","新規フィードバック","等しい","はい","What-ifを除く","条件","プロジェクト・ステータス","等しくない","What-if","非クリティカル","条件","クリティカル","等しくない","はい","通常","条件","または","アクティビティ・タイプ","アクティビティ・タイプ","等しい","等しい","タスク依存","リソース依存","未開始","条件","アクティビティ・ステータス","等しい","未開始","デフォルト・フィルタ条件","default_filter_criteria.htm");
Page[659]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択してから、「表示」、「フィルタ」、「カスタマイズ」を選択します。","「新規」をクリックして、フィルタ名を入力します。","「パラメータ」フィールドをクリックして、データ・アイテムを選択します。","「条件」フィールドをダブル・クリックして、フィルタ条件を選択します。「値」フィールドに値を指定します。","フィルタに複数の条件を追加するには、「追加」をクリックします。新しい行で、「パラメータ」フィールドをクリックし、値を選択します。「条件」フィールドをダブル・クリックして、フィルタ条件を選択します。値を指定します。<br /><br />フィルタ条件を確認して余分な条件を排除するには、「表示オプション」バーで「最適化」を選択します。<br />","フィルタ条件の指定が終了したら、「OK」をクリックします。","注意","新しい選択条件を使用すると、指定した範囲内または範囲外の値を選択することができます。「範囲内」を使用すると、指定した範囲内の日付や数値アイテムを選択できます。「範囲外」を使用すると、指定した範囲外の日付や数値アイテムを選択できます。","「値」フィールドに期間または工数の値を入力すると、その値は時間に変換されずにデータベースに入力されます。たとえば、2dと入力すると、保存される値は16時間ではなく2日になります。値を入力する際に単位を指定しない場合(2dではなく2と入力するなど)、デフォルトではユーザー・プリファレンス(「ユーザー・プリファレンス」、「期間単位」タブ)に指定されている時間単位に設定されます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 工数または期間フィールドごとにフィルタして、「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックス(「管理プリファレンス」、「期間」タブ)の選択を解除すると、フィルタは、「管理プリファレンス」の「期間作業時間」設定に基づいて工数または期間の値を適用します。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 工数または期間フィールドごとにフィルタして、「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックス(P6の「アプリケーションの設定」、「期間」リンク)の選択を解除すると、フィルタは、P6の「アプリケーションの設定」、「期間」リンクの「期間作業時間」に基づいて工数または期間の値を適用します。","チェックボックスがオンの場合、フィルタは以下のように工数または期間を適用します。タスク依存アクティビティでは、期間または工数の値は、適用可能なグローバル・カレンダまたはプロジェクト・カレンダに基づいて適用されます。リソース依存アクティビティでは、期間または工数の値は、リソース・カレンダに基づいて適用されます。","ヒント","すべてのユーザーがこのフィルタを利用できるようにするには、「フィルタ」ダイアログ・ボックスでフィルタを選択し、「グローバル化」をクリックします。","フィルタの作成","create_a_filter.htm");
Page[660]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択します。","「表示」、「フィルタ」、「カスタマイズ」を選択します。","適用するフィルタのとなりのチェックボックスをオンにします。<br /><br />変更をプレビューするには、「適用」をクリックします。","ヒント","フィルタを組み合せて適用することによって、アクティビティの選択を絞ることができます。デフォルト、グローバル、レイアウト、およびユーザー定義のフィルタを自由に組み合せて使用できます。たとえば、「クリティカル」フィルタと「マイルストン」フィルタを組み合せることによって、クリティカルな開始/終了マイルストン・アクティビティをレイアウトに表示できます。","フィルタの適用","apply_a_filter.htm");
Page[661]=new Array("既存のフィルタを組み合せることによって、アクティビティの選択を絞ることができます。デフォルト、グローバル、レイアウト、およびユーザー定義のフィルタを自由に組み合せて使用できます。たとえば、「クリティカル」フィルタと「マイルストン」フィルタを組み合せることによって、クリティカルな開始/終了マイルストン・アクティビティをレイアウトに表示できます。","「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択してから、「表示」、「フィルタ」、「カスタマイズ」を選択します。","適用する各フィルタのとなりのチェックボックスをオンにします。","条件の一致方法を指定するには、「すべて」または「いずれか」を選択します。","結果をプレビューするには、「適用」をクリックします。","フィルタの結合","combine_filters.htm");
Page[662]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択して、ガント・チャートを表示します。","「表示」、「バー」を選択します。","フィルタを変更するガント・チャートのバーを選択します。「フィルタ」列をダブル・クリックします。","使用する各フィルタのとなりのチェックボックスをオンにします。","「OK」をクリックします。<br /><br />ダイアログ・ボックスを閉じずに変更内容を表示するには、「適用」をクリックします。","ガント・チャートのバーのフィルタの変更","change_a_gantt_chart_bars_filter.htm");
Page[663]=new Array("フィルタを定義するとき、特定のカレンダ日付ではなく、プロジェクトの開始日、終了日、または現在日との関係に基づいてデータを選択することができます。この方法を使用することにより、プロジェクトを更新するたびにフィルタを更新する必要がなくなります。","6週先読みフィルタを作成するには、以下の手順を実行します。","「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択してから、「表示」、「フィルタ」、「カスタマイズ」を選択します。","「新規」をクリックします。","「6週先読み」などのフィルタ名を入力します。","「パラメータ」、「条件」、および「値」の各フィールドをクリックし、フィルタ条件を指定します。<br /><br />&nbsp;@<br />","「追加」をクリックして、追加条件を指定します。","「OK」をクリックして、フィルタ条件を保存します。","「選択」列で、新しく作成したフィルタのとなりのチェックボックスをオンにし、「OK」をクリックします。","その他のフィルタの「選択」列のチェックボックスをオフにします。","先読みフィルタの作成","create_a_lookahead_filter.htm");
Page[664]=new Array("プロジェクトが完了したかまたはすべての関係者によって終了したと認められた場合、アクティブ(開示中)プロジェクトを休止/完了(格納中)プロジェクトに変更できます。また、コピーしたプロジェクトに「What-if」ステータスを割り当てて、変更および分析に使用することもできます。プロジェクト・ステータスは、ポートフォリオと呼ばれるユーザー定義のプロジェクト・グループを作成するときに、情報の編成と集計およびプロジェクトのフィルタに使用できます。","「ファイル」、「開く」を選択してから、「表示オプション」バーをクリックして、「フィルタ」、「ステータス」を選択します。表示したいプロジェクト・ステータスのタイプを、「アクティブ」、「休止/完了」、「計画」、「What-if」、または「What-ifを除く」の中から選択します。","プロジェクト・ステータスによるフィルタ","filter_by_project_status.htm");
Page[665]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択してから、「表示」、「フィルタ」、「カスタマイズ」を選択します。","特定のフィルタを解除するには、そのフィルタの横にある「選択」チェックボックスをオフにします。","再度すべてのアクティビティを表示するには、「フィルタ」ダイアログ・ボックスの上部にある「全アクティビティ」チェックボックスをオンにします。","フィルタの除去","remove_filters.htm");
Page[666]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択してから、「表示」、「フィルタ」、「カスタマイズ」を選択します。","削除するフィルタを選択して、「削除」をクリックします。","注意","グローバル・フィルタを削除するアクセス権限が付与されていない限り、ユーザー定義フィルタしか削除できません。","フィルタの削除","delete_filters.htm");
Page[667]=new Array("レイアウトをデータ・アイテム別に グループ化 すると、アクティビティ・データを簡単に「ロールアップ」して、グループ合計を計算したりデータをわかりやすく表示したりできます。情報を展開または収納するには、グループ・バンドの左にある「+」または「-」記号をクリックします。または、レイアウトで右クリックして、「すべて展開」または「すべて収納」を選択します。グループ・バンドをダブル・クリックして、詳細の表示/非表示を切り替えることもできます。 ","グループ合計とレポートの詳細情報を両方表示するには、個々のグループを収納または展開して、レイアウトの先頭に総計を表示します。","注意","集計サービスでは、プロジェクト・レベルの値を集計してデータベースに保存することもできます。これらのデータは、企業全体の分析やレポートに利用できます。","アクティビティ・データの集計","summarizing_activity_data.htm");
Page[668]=new Array("このトピックでは、コストと工数、カスタム・ユーザー・フィールド、日付、所要期間、フロート、進捗、ベースライン、比較データ、および差異の集計情報が、P6 Professionalでどのように計算されて表示されるかを説明します。","コストと工数: P6 Professionalは、集計の各アクティビティの値を加算することによって、計画コストや計画数量などの総コストや工数データ・アイテムの総数を計算します。","カスタム・ユーザー・フィールド: P6 Professionalは、タイプに応じてユーザー・フィールドを集計します。たとえば、開始日を表すアイテムは最も早い開始日を表示し、終了日を表すアイテムは最も遅い終了日を表示します。数値ユーザー・フィールドは、集計されるアクティビティの合計値です。","日付: 最早日を表示する場合、P6 Professionalは、最も早い最早(または実績)開始日と最も遅い最早(または実績)終了日を表示します。これは、最遅日と目標最早/最遅日についても同じです。","期間: P6 Professionalは、計画期間と残余期間の値を集計します。進捗のないアクティビティの場合、計画所要期間と残余期間は、最も早い開始日と最も遅い終了日の間の作業期間数です。集計アクティビティに実績開始日がある場合、実績開始日から最も遅い終了日までが、計画期間として計算されます。この場合、最も早い最早開始日から最も遅い最早終了日までが、残余期間として計算されます。","集計アクティビティが完了率100の場合、P6 Professionalは、実績開始日と実績終了日の差として計画期間を計算し、残余期間はゼロになります。","実績期間を表示する場合、データは以下のように計算されます。","最も早い実績開始日-計算日(実績終了日がないアクティビティの場合)","最も早い実績開始日-最も遅い実績終了日(集計されるすべてのアクティビティに実績終了日がなければならない)","フロート: 集計されたデータの合計フロートの基準を開始日、終了日、または最もクリティカルな日付にすることができます。このオプションは、「全般」タブの「上級スケジュール計算オプション」ダイアログ・ボックス(「ツール」、「スケジュール計算」、「オプション」を選択)の「合計フロート計算」フィールドで設定します。開始日をフロートの基準にし、すべてのアクティビティが同じカレンダに割り当てられている場合、合計フロートは、作業期間中の最も早い最遅開始日と最も早い最早開始日の差になります。終了日をフロートの基準にする場合、P6 Professionalでは、最も遅い最遅終了日と最も遅い最早終了日から合計フロートが計算されます。最もクリティカルなフロートは、各集計グループの詳細アクティビティ内で最も少ない合計フロートです。","すべてのアクティビティが同じカレンダに割り当てられていない場合、P6 Professionalでは、デフォルトのグローバル・カレンダに基づいて合計フロートが定義されます。","進捗: 完了率の最も簡単な計算は、期間を使用して、アクティビティが完了するまでの残存時間数と計画期間を比較する方法です。この場合、P6 Professionalは、各集計グループに対して以下の比率を使用します。","[(集計現行計画期間-集計残余期間)÷集計現行計画期間]*100","ベースライン・データ、比較データ、差異: ベースライン、比較、差異の各データ・アイテムは、日付または期間データ・アイテムとして分類します。P6 Professionalによる日付と所要期間の集計方法については、このトピックで前述の「日付」と「所要期間」のセクションを参照してください。","グループ(集計)バンドの工数および所要期間の計算に使用されるカレンダ","グループ・バンドの期間と工数の値は、デフォルトのグローバル・カレンダ、デフォルトのプロジェクト・カレンダ、リソース・カレンダ、またはアクティビティ・カレンダで定義される期間稼働時間の設定を使用して以下のように計算されます。","ライブ(詳細)データの場合:","「アクティビティ」ウィンドウ","1つのプロジェクトが開いている状態で、グループの全アクティビティが同じカレンダを使用する場合、ロールアップされた期間と工数の値は、そのカレンダを使用して計算されます。すべてのアクティビティで同じカレンダを使用しない場合、ロールアップされた期間と工数の値は、プロジェクトのデフォルトのカレンダを使用して計算されます。","複数のプロジェクトが開いている状態で、グループの全アクティビティが同じカレンダを使用する場合、ロールアップされた期間と工数の値は、そのカレンダを使用して計算されます。ただし、すべてのアクティビティで同じカレンダを使用しない場合、値は以下のように計算されます。&nbsp;","グループ・バンド下の全アクティビティが同じプロジェクト内にある場合、ロールアップされた期間と工数の値は、プロジェクトのデフォルトのカレンダを使用して計算されます。","グループ・バンド下の全アクティビティが同じプロジェクトに属していない場合、ロールアップされた期間と工数の値は、デフォルトのグローバル・カレンダを使用して計算されます。","「WBS」ウィンドウ","WBS下の全アクティビティが同じカレンダを使用する場合、ロールアップされた期間の値はそのカレンダを使用して計算されます。すべてのアクティビティで同じカレンダを使用しない場合、ロールアップされた期間の値は、プロジェクトのデフォルトのカレンダを使用して計算されます。","「プロジェクト」ウィンドウ","プロジェクトが開いているときは、ロールアップされた期間の値はライブ・ロールアップ計算に基づいて計算されます。プロジェクトが閉じているときは、ロールアップされた期間の値は集計データに基づいて計算されます。ライブ・データに対するプロジェクトの期間の値を計算するには、通常、プロジェクトのデフォルト・カレンダが使用されます。ただし、グループ・バンド下のすべてのアクティビティが同じカレンダ(プロジェクトのデフォルト・カレンダとは異なるカレンダ)を使用している場合は、そのカレンダを使用して期間の値が計算されます。","「リソース割当」ウィンドウ(以下の情報は開示中のプロジェクトにのみ適用される)","バンド下のすべてのリソース割当レコードが同じリソースに属する場合(リソース別にグループ化されている場合)、期間の値はそのリソースのカレンダを使用して計算されます。","バンド下のリソース割当レコードが異なるリソースに属する場合(同じカレンダを使用するかどうかに関わらず)、期間の値はデフォルトのグローバル・カレンダを使用して計算されます。","注意","リソース割当の期間はタスク依存の場合はアクティビティのカレンダに基づき、リソース依存の場合はリソース・カレンダに基づくため、「リソース割当」ウィンドウには予測しない期間の値が表示される場合があります。次に、表示される期間の値の根拠を示します。","リソースごとにグループ化され、すべてのタスクがリソース依存の場合、タスクとグループ・バンドのリソースの期間は同じ期間の値になります。","リソースごとにグループ化され、すべてのタスクがタスク依存の場合、タスクとグループ・バンドのリソースの期間は、それぞれに割り当てられているカレンダに基づいてさまざまな期間の値が表示されます。たとえば、グループ・バンドの期間の値がグループ・バンドのリソース・カレンダに基づく12.0hで、関連付けられたタスク依存タスクの期間の値はタスク・カレンダに基づく10.0hであるとします。ただし、リソースとアクティビティがどちらも同じカレンダに割り当てられる場合、タスクとグループ・バンドの値は同じになります。","リソースごとにグループ化され、すべてのタスクがリソース依存とタスク依存の組み合わせで構成される場合、タスクとグループ・バンドのリソースの期間は、それぞれに割り当てられているカレンダに基づいてさまざまな期間の値が表示されます。","「トラッキング」ウィンドウ","プロジェクトが開いているときは、ロールアップされた期間の値はライブ・ロールアップ計算に基づいて計算されます。プロジェクトが閉じているときは、ロールアップされた期間の値は集計データに基づいて計算されます。ライブ・データに対するプロジェクトの期間の値を計算するには、通常、プロジェクトのデフォルト・カレンダが使用されます。ただし、グループ・バンド下のすべてのアクティビティが同じカレンダ(プロジェクトのデフォルト・カレンダとは異なるカレンダ)を使用している場合は、そのカレンダを使用して期間の値が計算されます。","集計データの場合:","プロジェクト・レベルおよびWBSレベルの集計データの場合: グループ・バンド下の全アクティビティで同じカレンダを使用する場合、集計された期間と工数の値は、そのカレンダを使用して計算されます。全アクティビティで同じカレンダを使用しない場合、値は、プロジェクトのデフォルトのカレンダを使用して計算されます。","エンタープライズ・リソースとロールの集計の場合: 集計された期間と工数の値は、リソースのカレンダを使用して計算されます。","EPSレベルの集計データの場合: EPS下の全プロジェクトが同じデフォルトのプロジェクト・カレンダに割り当てられる場合、集計された期間と工数の値は、そのカレンダを使用して計算されます。EPS下の全プロジェクトが同じデフォルトのカレンダに割り当てられていない場合、集計された期間と工数の値は、デフォルトのグローバル・カレンダを使用して計算されます。","ヒント","階層構造バンドの場合、バンド直下の全アクティビティとその下の全バンドのカレンダを同じにする必要があります。同じにしない場合、デフォルトのプロジェクトまたはグローバル・カレンダが使用されます。デフォルトのプロジェクトとグローバル・カレンダのどちらを使用するかの判断は、上記の場合と同様です。","データの集計方法","how_data_is_summarized.htm");
Page[669]=new Array("グループ化されているレイアウトでは、アクティビティを集計することによって、各アクティビティの詳細を表示せずにスケジュールの全体像をシンプルに表示できます。プロジェクト、アクティビティ・コード、WBS、リソースまたは日付など、グループ化に使用できるアイテムごとに集計します。 ","「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択してから、「表示」、「グループとソート」を選択します。","各データ・アイテムによってアクティビティをグループ化します。","グループ・バンドを集計するには、バンドの左にある「-」記号をクリックします。<br /><br />集計されたグループ・バンドにすべての値がロールアップされます。<br />","集計されたグループ・バンドを展開するには、「+」記号をクリックします。","グループ化されたデータの収納または展開","collapse_or_expand_grouped_data.htm");
Page[670]=new Array("すべてのグループを集計するには、以下の手順を実行します。","「表示」、「すべて収納」を選択します。または、レイアウト・ウィンドウ内で右クリックして、「すべて収納」を選択します。","すべてのグループを展開するには、以下の手順を実行します。","「表示」、「すべて展開」を選択します。または、レイアウト・ウィンドウ内で右クリックして、「すべて展開」を選択します。","レイアウト内のすべてのグループの収納または展開","collapse_or_expand_all_groups_in_a_layout.htm");
Page[671]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択してから、「表示」、「グループとソート」を選択します。","グループ化するデータ・アイテムを選択します。","ダイアログ・ボックスの上部にある「総計を表示」チェックボックスをオンにします。","総計の表示","show_a_grand_total.htm");
Page[672]=new Array("「プロジェクト」、「アクティビティ」を選択してから、「表示」、「グループとソート」を選択します。","グループ化するデータ・アイテムを選択します。","ダイアログ・ボックス上部にある「集計値のみ表示」チェックボックスをオンにします。","グループ化時の集計データの表示","display_summary_data_when_grouping.htm");
Page[673]=new Array("地域または世界中にオフィスが分散する企業においてプロジェクト・データの通信を促進するために、プロジェクトWebサイト発行機能を使用してプロジェクト計画をHTML形式で発行できます。これらのドキュメントは、World Wide Web (FTPを使用)またはオフィスのイントラネットに転送して、インターネット・ブラウザで表示します。ドキュメントには構造内の他のページへのハイパーテキスト・リンク、つまりジャンプが組み込まれるため、プロジェクトやレポート間を移動したり、レポート内のページ間を移動できます。","注意: 個人情報(PI)は、エクスポージャのリスクがある可能性があります。ローカル・キャッシュ保護法によっては、エクスポージャのリスク軽減について組織が責任を負う場合があります。","プロジェクトWebサイトを発行する場合、アクティビティ情報およびリソースの個人情報の観点から発行される詳細レベルを、またWebサイトに組み込むプロジェクト・レポートを制御します。","注意","プロジェクトWebサイトを作成する際は、デフォルトのWebサイト・テンプレート、すなわち「スキーム」を利用できます。既存のスキームをカスタマイズするか独自に作成して、グラフィック、フォント、および色の追加や変更を行えます。","プロジェクトWebサイト発行機能","project_web_site_publisher.htm");
Page[674]=new Array("「プロジェクトWebサイト」レイアウトでは、プロジェクト計画の全体像をブラウズしたり、特定のアクティビティ、ドキュメント、リソースなどに関する詳細情報をすばやく表示したりできます。「プロジェクトWebサイト」レイアウトは3つのウィンドウに分割されています。上部ウィンドウにはナビゲーション・ツールバーが表示され、Webサイトの各種情報を参照できます。左側ウィンドウはナビゲーション・ウィンドウです。右側ウィンドウにはプロジェクト要素に関する詳細が表示されます。左側ウィンドウで要素を選択すると、右側ウィンドウにその要素に関する詳細情報が表示されます。","プロジェクトのワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)、リソース階層構造、ロール、ドキュメントのアウトライン、アクティビティ・コード、課題を使用して、プロジェクトWebサイトをナビゲートできます。たとえば、左側ウィンドウでリソースを選択し、そのリソースの情報およびアクティビティ割当を右側ウィンドウに表示できます。同様に、ドキュメントを選択して、ドキュメントの詳細およびWBS割当とアクティビティ割当を表示できます。閲覧者が表示できる詳細情報のレベルは、発行する情報によって異なります。","また、プロジェクトWebサイトでレポート、アクティビティ・レイアウト、およびトラッキング・レイアウトを表示できます。レポートまたはレイアウトのリストは左側ウィンドウに表示され、左側ウィンドウで選択したレポートまたはレイアウトの内容は右側ウィンドウに表示されます。","プロジェクトWebサイト","project_web_sites.htm");
Page[675]=new Array("アクティビティ/トラッキング・レイアウトをプロジェクトWebサイトに組み込んで発行するほか、個々のアクティビティ/トラッキング・レイアウトをインターネットまたは企業イントラネット上で発行できます。これらのレイアウトは作成済のプロジェクトWebサイトには接続されませんが、指定したアクティビティ/トラッキング・レイアウトで構成される独立したWebサイトになります。プロジェクトが何も開いていないときは、レイアウト発行機能は使用できません。","アクティビティ/トラッキング・レイアウトに関して","発行後のレイアウトはプロジェクトのスナップショットです。双方向ではありません。","Webページに表示される列は、選択したレイアウトによって定義されます。","レイアウトに保存されたヘッダーおよびフッター情報は、発行後のレイアウトに組み込まれます。","表示設定に関係なく、レイアウトはすべてのプロジェクト要素が展開された状態で発行されます。","タイムスケールを持つレイアウトでは、表示設定に関係なく、発行後のタイムスケールは最早開始日から最遅終了日までになります。","トラッキング・レイアウトに関して","レイアウトの表示に関係なく、開示中プロジェクトについてのみ情報が発行されます。格納中プロジェクトを含むレイアウトを発行するには、印刷プレビュー機能を使用してレイアウトを発行します。「ファイル」、「印刷プレビュー」を選択して、@&nbsp;をクリックします。","アクティビティ/トラッキング・レイアウトの発行","publishing_activity_and_tracking_layouts.htm");
Page[676]=new Array("プロジェクトを初めてWebサイトとして発行する前に、コンピュータまたはネットワークに新規フォルダを作成したり、使用する既存のフォルダが空であることを確認するように選択できます。","発行するプロジェクトを開きます。","「ツール」、「発行」、「プロジェクトWebサイト」を選択します。","「全般」タブをクリックします。","「Webサイト名」フィールドに、Webサイトのタイトルを入力します。","「Webサイト詳細記述」フィールドに、Webサイトの詳細説明を入力します。この詳細記述はWebサイトの最初のページに表示されます。","「発行ディレクトリ」フィールドで、プロジェクトのWebサイト・ファイルを保存するフォルダのフルパスを入力するか、または @をクリックして保存場所を選択します。","指定したスキームを変更するか、別のスキームを選択するには、「スキームの編集」をクリックします。","プロジェクトのWebサイトで発行するプロジェクト情報を指定するには、「トピック」タブをクリックして、適切なチェックボックスをオンにします。<br /><br />これらのチェックボックスによって、プロジェクトWebサイトで参照できるアクティビティ詳細が決定します。Webサイトにはアクティビティ詳細情報のタイプを少なくとも1つ追加する必要があるため、すべてのチェックボックスをオフにすると、「全般」アクティビティ情報オプションが自動的に選択されます。<br />","「グラフィック」タブをクリックして、Webサイトにグラフィック・レポートとして追加するアクティビティ/トラッキング・レイアウトを指定します。","「レポート」タブをクリックして、Webサイトに追加するレポートを指定します。","「発行」をクリックします。<br /><br />選択したフォルダに古いWebサイトのファイルやその他のファイルが格納されている場合、これらのファイルが削除されることを警告するメッセージが表示されます。続行するには「はい」を選択します。取り消すには「いいえ」を選択します。","ヒント","ファイルの作成後にWebサイトをプレビューするには、「全般」タブで「発行後のWebサイトの自動プレビュー」チェックボックスをオンにします。","Webサイトとしてのプロジェクトの発行","publish_projects_as_web_sites.htm");
Page[677]=new Array("プロジェクトを初めてWebサイトとして発行する前に、コンピュータまたはネットワークに新規フォルダを作成したり、使用する既存のフォルダが空であることを確認するように選択できます。","発行するプロジェクトを開きます。","「ツール」、「発行」、「プロジェクトWebサイト」を選択します。","「グラフィック」タブをクリックします。","プロジェクトWebサイトにアクティビティ/トラッキング・レイアウトを含めるには、「プロジェクトWebサイトに含む」チェックボックスをオンにします。","「アクティビティ・レイアウト」セクションで、「割当」ボタンをクリックしてWebサイトに含めるアクティビティ・レイアウトを選択し、「選択」ボタンをクリックします。","「トラッキング・レイアウト」セクションで、「割当」ボタンをクリックしてWebサイトに含めるトラッキング・レイアウトを選択し、「選択」ボタンをクリックします。","「発行」をクリックします。<br /><br />選択したフォルダに古いWebサイトのファイルやその他のファイルが格納されている場合、これらのファイルが削除されることを警告するメッセージが表示されます。続行するには「はい」を選択します。取り消すには「いいえ」を選択します。<br /><br />レイアウトがプロジェクトWebサイトのHTMLフォルダに追加されます。","プロジェクトWebサイトでのアクティビティ/トラッキング・レイアウトの発行","publish_activity_and_tracking_layouts_on_a_project_website.htm");
Page[678]=new Array("プロジェクトを初めてWebサイトとして発行する前に、コンピュータまたはネットワークに新規フォルダを作成したり、使用する既存のフォルダが空であることを確認するように選択できます。","発行するプロジェクトを開きます。","「ツール」、「発行」、「プロジェクトWebサイト」を選択します。","「レポート」タブをクリックします。","プロジェクトWebサイトにレポートを含めるには、「プロジェクトWebサイトに含む」チェックボックスをオンにします。","「割当」ボタンをクリックします。","Webサイトに含めるレポートを選択して、「選択」ボタンをクリックします。","「発行」をクリックします。<br /><br />選択したフォルダに古いWebサイトのファイルやその他のファイルが格納されている場合、これらのファイルが削除されることを警告するメッセージが表示されます。続行するには「はい」を選択します。取り消すには「いいえ」を選択します。<br /><br />レポートがプロジェクトWebサイトのHTMLフォルダに追加されます。","プロジェクトWebサイトでのレポートの発行","publish_reports_on_a_project_website.htm");
Page[679]=new Array("「ツール」、「発行」、「プロジェクトWebサイト」を選択します。","「全般」タブをクリックし、「スキームの編集」をクリックします。","「ホームページ」タブをクリックします。","ホームページの画面要素をクリックして選択するか、アイテム・セレクタ(下の図を参照)で要素を選択して、ダイアログ・ボックス上部のフィールドで画面要素をカスタマイズします。","「メイン」タブをクリックします。","画面要素をクリックして選択するか、アイテム・セレクタ(下の図を参照)で要素を選択して、ダイアログ・ボックス上部のフィールドで画面要素をカスタマイズします。","「別名で保存」をクリックして、変更したスキームを保存します。<br /><br />既存のスキーム名を使用して古いスキームを変更したスキームと置き換えるか、またはスキームに新しい名前を付けて、別のプロジェクトWebサイト・スキームとして保存します。<br /><br />@<br />","プロジェクトWebサイトのカスタマイズ","customize_a_project_website.htm");
Page[680]=new Array("発行するプロジェクトを開きます。","「ツール」、「発行」、「アクティビティ・レイアウト」を選択します。","発行するレイアウトを選択します。","「選択」ボタンをクリックします。","新しいファイルの保存場所を指定して、ファイル名(拡張子なし)を入力します。","「開く」をクリックします。","アクティビティ・レイアウトの発行","publish_activity_layouts.htm");
Page[681]=new Array("発行するプロジェクトを開きます。","「ツール」、「発行」、「トラッキング・レイアウト」を選択します。","発行するレイアウトを選択します。","「選択」ボタンをクリックします。","新しいファイルの保存場所を指定して、ファイル名(拡張子なし)を入力します。","「開く」をクリックします。","トラッキング・レイアウトの発行","publish_tracking_layouts.htm");
Page[682]=new Array("発行済のプロジェクトを開きます。","「ツール」、「発行」、「プロジェクトWebサイト」を選択します。","「グラフィック」タブをクリックします。","削除するアクティビティ/トラッキング・レイアウトを選択します。","「除去」ボタンをクリックして、「はい」をクリックします。","プロジェクトWebサイトからのアクティビティ/トラッキング・レイアウトの除去","remove_activity_or_tracking_layouts_from_a_project_web_site.htm");
Page[683]=new Array("発行済のプロジェクトを開きます。","「ツール」、「発行」、「プロジェクトWebサイト」を選択します。","「レポート」タブをクリックします。","削除するレポートを選択します。","「除去」ボタンをクリックして、「はい」をクリックします。","プロジェクトWebサイトからのレポートの除去","remove_reports_from_a_project_website.htm");
Page[684]=new Array("「ツール」、「発行」、「プロジェクトWebサイト」を選択します。","「全般」タブをクリックし、「スキームの編集」をクリックします。","「スキーム」フィールドで、除去するスキームを選択します。","「削除」をクリックします。","プロジェクトWebサイト・スキームの削除","delete_a_project_website_scheme.htm");
Page[685]=new Array("P6 Professionalの「ツール」メニューに、他のアプリケーションのメニュー・アイテムを追加できます。","P6 Professionalの「ツール」メニューに外部アプリケーションを追加する手順は、次のとおりです。","%APPDATA%\\Oracle\\Primavera P6\\P6 Professional\\&lt;VERSION&gt;にナビゲートし、Primavera.Config.xmlファイルのバックアップ・コピーを作成します。","XMLエディタ、またはファイルをXMLファイルとして保存できるプログラムを使用してPrimavera.Config.xmlファイルを編集し、「ツール」メニューに表示する外部アプリケーションを指定します。","PPMデータベースを使用している場合は、&lt;P6Professional&gt;ノード内の&lt;External_Applications&gt;ノードにそのノードを追加します。EPPMデータベースを使用している場合は、&lt;P6EPPM&gt;ノード内の&lt;External_Applications&gt;ノードにそのノードを追加します。","電卓アプリケーションをオープンするエントリを「ツール」メニューに追加するノードの例を次に示します。","&lt;Calculator&gt;","&lt;Menu_Name&gt;電卓&lt;/Menu_Name&gt;","&lt;APIApplication&gt;N&lt;/APIApplication&gt;","&lt;Application&gt;C:\\windows\\system32\\calc.exe&lt;/Application&gt;","&lt;EnableIfNoProjects&gt;Y&lt;/EnableIfNoProjects&gt;","&lt;Parameters&gt;/username=&quot;$USER&quot; /password=$AESPASSWORD&lt;/Parameters&gt;","&lt;VisibleInMenu&gt;Y&lt;/VisibleInMenu&gt;","&lt;Working_Dir&gt;C:\\windows\\system32&lt;/Working_Dir&gt;","&lt;/Calculator&gt;","ファイルを保存し、XMLエディタをクローズします。","&lt;External_Applications&gt;ノード内に複数のノードを作成することによって、複数の外部アプリケーションを指定できます。それぞれのノードに一意の名前を指定する必要があります。たとえば、次のようになります。","&lt;Exteral_Applications&gt;","&lt;Calculator&gt;","&lt;Menu_Name&gt;電卓&lt;/Menu_Name&gt;","&lt;APIApplication&gt;N&lt;/APIApplication&gt;","&lt;Application&gt;C:\\windows\\system32\\calc.exe&lt;/Application&gt;","&lt;EnableIfNoProjects&gt;Y&lt;/EnableIfNoProjects&gt;","&lt;Parameters&gt;/username=&quot;$USER&quot; /password=$AESPASSWORD&lt;/Parameters&gt;","&lt;VisibleInMenu&gt;Y&lt;/VisibleInMenu&gt;","&lt;Working_Dir&gt;C:\\windows\\system32&lt;/Working_Dir&gt;","&lt;/Calculator&gt;","&lt;Notepad&gt;","&lt;Menu_Name&gt;メモ帳&lt;/Menu_Name&gt;","&lt;APIApplication&gt;N&lt;/APIApplication&gt;","&lt;Application&gt;C:\\windows\\system32\\notepad.exe&lt;/Application&gt;","&lt;EnableIfNoProjects&gt;Y&lt;/EnableIfNoProjects&gt;","&lt;VisibleInMenu&gt;Y&lt;/VisibleInMenu&gt;","&lt;Working_Dir&gt;C:\\windows\\system32&lt;/Working_Dir&gt;","&lt;/Notepad&gt;","&lt;/Exteral_Applications&gt;","注意: Primavera.Config.xmlファイルの&lt;External_Applications&gt;セクション内の既存のノードは削除しないでください","パラメータ","次に示すパラメータを&lt;Parameters&gt;タグ内で指定することによって、ユーザーが外部アプリケーションをオープンするときに渡すことができます。","タグ","詳細記述","&lt;Menu_Name&gt;","必須。「ツール」メニューに表示するテキスト。","&lt;APIApplication&gt;","必須。アプリケーションをオープンするときにP6 Integration APIを起動するかどうかを指定します。指定可能な値はYとNです。","&lt;Application&gt;","必須。オープンする.exeファイルのパスと名前。","&lt;EnableIfNoProjects&gt;","必須。オープンしているプロジェクトがなくても、アプリケーションを「ツール」メニューに表示するかどうかを指定します。","&lt;Parameters&gt;","オプション。アプリケーションに渡すパラメータを指定します。次の任意のパラメータを渡すことができます。","$USER ","$ENC_PASSWORD ","$PROJECT_IDS ","$CURRENT_DBNAME ","$PROJECT_CODES ","$LANGUAGE ","$COUNTRY ","$APPNAME ","$CALLING_APP ","$BREBOOTSTRAPFILEPATH ","$SCHEDCOMPAREBRAND ","$AESPASSWORD ","$ALIASNAME ","$TSLDSELECTEDPROJECTS ","$BRE_CONNECTION_PARAMS ","$COOKIELOCATION ","$RUNDIR ","$TEMPDIR","$SELECTED_PROJECT_ID ","$SELECTED_BASELINE_ID ","$PRODUCT_CODE ","$UPDATE_BASELINE_OPTION_FILE","$PROJECT_CODESまたは$PROJECT_IDSパラメータを指定した場合、オープンしているプロジェクトがないときには、「ツール」メニューでメニュー・アイテムが無効になります。","&lt;VisibleInMenu&gt;","必須。メニュー・アイテムを「ツール」メニューに表示するかどうかを指定します。指定可能な値はYとNです。","&lt;Working_Dir&gt;","必須。呼び出されるアプリケーションの作業ディレクトリ。これは通常、アプリケーションのインストール・ディレクトリです。","注意","複数のパラメータを使用する場合はセミコロンで区切ります。","「デフォルト」文字列値は、新しいキーを追加したときに自動的に追加されます。","$PROJECT_CODESまたは$PROJECT_IDSを使用する場合、P6 Professionalで開示中のプロジェクトがないと、「ツール」メニューからアプリケーションを起動できません。","「ツール」メニューからの外部アプリケーションの起動","launch_applications_from_the_tools_menu.htm");
Page[686]=new Array("P6 Visualizerは、時間ベース、日単位の比較レポート用のカスタマイズ可能なガント・チャート、タイムスケール化されたロジック・ダイアグラムおよびSchedule Comparisonを作成するために使用可能なレポート・ツールです。Visualizerはスタンドアロン・アプリケーションとして起動して、P6 ProfessionalおよびP6 EPPMデータベースに接続することもできます。また、P6 Professionalから「ツール」、「Visualizer」を選択してVisualizerを開くこともできます。Visualizerにアクセスするには、Visualizerモジュール・アクセスが必要です。","P6 ProfessionalからVisualizerにプロジェクト・データは送信されません。かわりに、プロジェクトはVisualizer内から選択できます。","ガント・チャートでは、グループ化オプションおよびソート・オプションで決定された順序でプロジェクトのスケジュール情報がグラフィカルに表示されます。ガント・チャートには、各アクティビティの期間が指定したタイムスケールで水平バーとして表示されます。アクティビティのバーを接続するラインは関係を示します。ガント・チャートでは、1つのアクティビティにつき1行が割り当てられます。","TSLDでは、1行に複数のアクティビティの表示が可能で、プロジェクト全体のプロジェクト計画と、プロジェクト・スケジュールを制御する連続したアクティビティが要約されます。この形式では、プロジェクト計画全体のスナップショット、およびプロジェクト・スケジュールを推進するアクティビティのつながりが提供されます。","Schedule Comparisonを使用して、修正されたプロジェクトとそれに対応する元のプロジェクト、または修正されたプロジェクトと対応するベースラインで、選択したデータ・フィールドを比較するレポートを生成できます。","Visualizerでは、オプションを設定してからレポートを視覚化することができます。レポートを直接印刷したり、XPSドキュメントに出力することができます。","Visualizerアプリケーションを起動すると、Visualizerワークスペースが表示されます。Visualizerワークスペースはユーザー・インタフェースです。Visualizerワークスペースから、ガント・チャートおよびTSLDを描画、表示、編集、印刷および保存することができます。 ","Visualizerの詳細は、P6 Visualizerヘルプを参照してください。このヘルプは、Visualizerワークスペースから利用できます。","P6 Visualizerの概要","66418.htm");
Page[687]=new Array("P6 Visualizerを起動するには、次の手順を使用します。P6 Professionalからプロジェクト・データは送信されないため、プロジェクトが現在開示中、スケジュール済みまたはフィルタ済みであっても問題ありません。Visualizerからプロジェクトを選択できます。ガントまたはタイムスケール化されたロジック・ダイアグラム・レイアウトを選択または作成して、ガント・チャートまたはTSLDを描画できます。","P6 Visualizerを起動するには、「ツール」、「Visualizer」をクリックします。","P6 ProfessionalからP6 Visualizerの起動","66419.htm");
Page[688]=new Array("オプションのP6 Team Member Webモジュールをインストールすると、ユーザーはプロジェクトでの各自の作業割当を反映したタイムシートを提出できます。タイムシート承認マネージャは、それらのタイムシートを承認または却下できます。","タイムシートを使用すると、ユーザーは割り当てられたアクティビティの時間を記録できます。タイムシートには期間と承認レベルが割り当てられます。期間では、タイムシートがカバーする期間(1週間から1か月)と、タイムシートを終了する曜日を定義します。承認レベルでは、タイムシートを提出するために必要な承認レベル数を指定します。承認レベルは、承認不要から2つの承認レベルまでの範囲です。","リソースがオンライン・タイムシートを完了すると、リソースに割り当てられた承認マネージャまたは指定された代理人が、P6 Professionalで次のいずれかのタスクを実行します:","タイムシートを承認または却下します","タイムシートのステータスをリソースに通知します","リソースが特定のタイムシートを開始または提出したかどうかを表示/判断します","タイムシート・ノートを追加します","注意: プロジェクト・マネージャのタイムシート承認代理人である場合は、承認権限が付与されているプロジェクト内のアクティビティに割り当てられているリソースのタイムシートをレビューできます。プロジェクト・マネージャは、タイムシートの承認権限をプロジェクトごとに異なる代理人に転送できます。","タイムシート(P6 EPPMのみ)","102615.htm");
Page[689]=new Array("「ツール」、「承認」、「タイムシート」を選択します。","「代行承認」リストで、「プロジェクト・マネージャ」または「リソース・マネージャ」を選択します。","レビューするタイムシートを選択します。","「詳細」ドックでタイムシートの詳細を表示します。","タイムシートを承認するには「承認」をクリックし、却下するには「却下」をクリックします。","ヒント","タイムシートを選択し、「Eメール」をクリックすると、選択したタイムシートを提出したリソースにEメールが送信されます。","表示内のタイムシートのリストは、いくつかの方法でフィルタできます:","「アクション必須」ボタンを使用して、アクションを待機しているタイムシートのみにリストをフィルタします。","リストから期間を選択するか、開始日と終了日を入力して@をクリックし、タイムシートが提出された日付で表示をフィルタします。","1つ以上のステータスを選択して@をクリックし、選択したステータスのタイムシートのみを表示します。","タイムシートの承認または却下","102616.htm");
Page[690]=new Array("「ツール」、「承認」、「タイムシート」を選択します。","「代理人」 &gt; 「プロジェクト・マネージャ代理人」を選択します。","タイムシートの承認を委任するプロジェクトごとに、「代理人」列で@をクリックし、ユーザーを選択して@をクリックします。","タイムシートの承認を委任する各プロジェクトの横にあるチェックボックスをオンにします。","「適用」をクリックします。","ヒント","委任責任のアクティブ化とは別に、プロジェクトの承認代理人を設定できます。たとえば、外出中にプロジェクトのタイムシート承認責任を常に同じ人に委任する場合は、そのユーザーを選択して「適用」をクリックし、代理人として割り当てることができます。後日、承認責任を委任するプロジェクトの横にあるチェックボックスをオンにし、「適用」をクリックして、関連付けられたユーザーへの委任責任をアクティブ化できます。","タイムシートのプロジェクト・マネージャ代理人の割当","102617.htm");
Page[691]=new Array("「ツール」、「承認」、「タイムシート」を選択します。","「代理人」 &gt; 「リソース・マネージャ代理人」を選択します。","@をクリックし、ユーザーを選択して、@をクリックします。","タイムシートのリソース・マネージャ代理人の割当","102618.htm");
Page[692]=new Array("「ツール」、「承認」、「タイムシート」を選択します。","タイムシート・リストで、ノートを追加するタイムシートの行で、@をクリックします。","「ノートの追加」ボックスにノートを入力します。","「追加」をクリックします。","タイムシートへのノートの追加","102633.htm");
Page[693]=new Array("プロジェクト・データの集計後、この情報を簡単に表示できます。たとえば、「プロジェクト」ウィンドウに「PV(計画値)コスト」、「EV(アーンド・バリュー)コスト」、「AC(実績コスト)」、「CV(コスト差異)」、および「SV(スケジュール差異)」列を追加してEPSでグループ化すると、企業内で計画より遅れているプロジェクトや予算オーバーのプロジェクトを簡単に確認できます。","モジュールは、過去期間実績および現時点実績の2つのセットのプロジェクト・データを集計します。プロファイル・オプションで、表示するデータのセットを選択できます。","注意","スケジュール差異は、アーンド・バリューが計画値より小さい場合に生じます。コスト差異は、実績コストがアーンド・バリューより大きい場合に生じます。","プロジェクト集計情報の表示","viewing_summary_project_information.htm");
Page[694]=new Array("集計サービスを使用して、リソースの数量、コスト、またはカスタム・ユーザー・フィールド情報をEPSノードまたは特定のWBSレベルからロールアップして保存できます。その後、EPSの様々なレベルで計画値やその他のコスト値などの集計データを表示できます。 ","EPSの列をカスタマイズして、プロジェクトを開く前に集計データを表示できます。","「ツール」、「集計」コマンドを使用して、データをロールアップできます。P6 Professionalは、プロジェクトをロールアップに含める前に、各プロジェクトに対する集計の設定を考慮します。データをロールアップするとき、P6 Professionalは新しい集計値をプロジェクト・データベースに保存し、以前に計算された集計値を上書きします。","集計サービスを使用したデータのロールアップ","rolling_up_data_with_the_summary_service.htm");
Page[695]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択します。","集計するプロジェクトを選択します。","「プロジェクト詳細」を表示してから、「設定」タブをクリックします。","「集計データ」セクションで、「WBSレベルで集計」フィールドにプロジェクトで集計可能な最大WBSレベルを入力します。P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合、この値は、P6の「ポートフォリオ」セクションで表示されるデータのレベル数を表します。<br /><br />「最終集計日」フィールドには、プロジェクトのデータが最後に集計された日付が表示されます。","プロジェクトの集計オプションの設定","set_a_projects_summarization_options.htm");
Page[696]=new Array("プロジェクトごとの集計オプションの指定(「プロジェクト詳細」、「設定」タブ)に加えて、管理者権限が付与されている場合は、リソース集計をアクティビティ・レベルおよびリソース・レベルで保存するためのグローバルな集計オプションを指定できます。","「管理」、「プリファレンス」を選択します。","「オプション」タブを選択します。","「集計期間の選択」セクションで、リソース・データを集計および保存する方法を、カレンダごと、財務期間ごと、またはその両方のいずれかから選択します。<br /><br />カレンダ間隔ごとでのリソース・データの集計および保存を選択する場合は、「WBSレベル」フィールドで、集計されたアクティビティ・データを保存するための週や月などの間隔を選択します。次に、「リソース/ロールの割当レベル」フィールドで、集計されたリソース・データを保存するための週や月などの間隔を選択します。<br /><br />財務期間間隔ごとでのリソース・データの集計および保存を選択すると、アクティビティおよびリソース・データは、財務期間カレンダで定義されている財務期間に対応した財務期間間隔で保存されます。このオプションを選択すると、財務期間のタイムスケール間隔内のすべてのアクティビティおよびリソースのデータ(非過去実績データを含む)がP6 Professionalで表示されるようになります。<br />","ヒント:","データベース内のすべてのプロジェクト・データ(格納中のプロジェクトを含む)を財務期間ごとに集計する場合は、各財務期間カレンダを使用してデータベース内のすべてのプロジェクトのデータ範囲にわたる財務期間を作成する必要があります。たとえば、特定の財務期間カレンダを使用している最も古いプロジェクトの開始日が2001年10月1日の場合、そのカレンダに定義されている財務期間は、2001年10月1日またはそれ以前の日付で開始する必要があります。","財務期間ごとにデータを集計するように選択した場合は、格納中のプロジェクトを少なくとも1回集計し、財務期間の間隔でプロジェクト・データを保存する必要があります。このようにすることで、(開示中のプロジェクトだけでなく)財務期間のタイムスケール間隔内のすべてのプロジェクト・データを表示するよう選択したときに、プロファイルおよび集計表にデータが正確に表示されるようになります。","注意:","カレンダと財務期間の両方の間隔で集計するように選択した場合は、集計ジョブの実行時間が長くなります。","「カレンダごと」オプションを選択した状態でプロジェクトを集計し、チェック・ボックスを選択解除してプロジェクトを再度集計した場合、既存の集計アクティビティおよびリソース集計表は除去されないため、手動で除去する必要があります。","財務期間カレンダが定義されていない場合、「財務期間ごと」オプションは選択可能ですが、データは財務期間ごとに集計されません。","グローバルな集計オプションの設定(P6 Professionalのみ)","set_global_summarization_options.htm");
Page[697]=new Array("集計サービスを使用してプロジェクトのリソースの数量、コスト、カスタム・ユーザー・フィールド情報をWBSまたはEPSの任意のレベルでロールアップして保存するには、以下の手順を実行します。","「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択します。","集計するプロジェクトを選択します。","「ツール」、「集計」を選択し、次に「プロジェクトを開く」または「全プロジェクト」を選択します。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: ジョブがキューに送信され、ASAPサービスとして実行されます。ジョブはP6 Professionalからローカルで実行されないため、処理されるまでタイム・ラグがあることがあります。待ち状態、失敗、実行中、完了などのジョブのステータスは、画面のステータス・バーの「最後のジョブ要求」フィールドに表示されます。また、「ツール」、「ジョブ・ステータス」をクリックして、「ジョブ・ステータス」ダイアログ・ボックスでジョブのステータスの詳細を確認することもできます。最終的に、ジョブが正常に完了するか完了に失敗すると、タスクバーにメッセージとOracleアイコンが表示されます。メッセージは10秒間表示され、ジョブの内部ジョブ名が表示されます。10秒が経過すると、Oracleアイコンのみ引き続き表示されますが、このアイコンをクリックしてメッセージを表示できます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: ジョブが正常に完了した場合、F5を押して、開いているウィンドウを最新データにリフレッシュできます。","ヒント:","P6 Professionalデータベースに接続している場合: P6 Professionalは、設定されている定期的な間隔で、プロジェクト・データを自動的に集計できます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 画面のステータス・バーの「最後のジョブ要求」フィールドに、送信した最後のジョブ要求のステータスが表示されます。そのため、たとえば2つのジョブを送信した場合、最後の要求のステータスのみが表示されます。","注意:","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「全プロジェクト」を選択した場合にのみ、グローバル・リソースの集計が再計算されます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: グローバル・リソースの集計は常に行われます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: エンタープライズ・プロジェクトの集計は、クライアントから集計ジョブを実行したときは行われません。","プロジェクト・データの集計","summarize_project_data.htm");
Page[698]=new Array("「プロジェクト」、「ベースラインの割当」を選択します。","「プロジェクト」フィールドで、プロジェクト・ベースラインを割り当てるプロジェクトを選択します。","「プロジェクト・ベースライン」フィールドで、ベースライン・プロジェクト・データの集計に使用するベースラインを選択します。<br /><br />ベースライン・プロジェクト・データの集計に現行プロジェクトを使用する場合、現行プロジェクトを選択します。","集計のベースラインの選択","select_a_baseline_for_summarization.htm");
Page[699]=new Array("ジョブ・サービスを使用して、P6 Professionalの特定の機能を自動化できます。実績の適用、バッチ・レポートの実行、プロジェクトのエクスポート、スケジュールおよび集計を処理できます。","ジョブは、「ジョブ・サービス」ダイアログ・ボックスで、ジョブ名を入力し、サービス・タイプを選択し、ジョブの実行時期を指定することで設定します。たとえば、毎週金曜日の正午に特定の部署のすべてのプロジェクトをスケジュールするように、ジョブを設定できます。","ジョブの実行が開始されないようにするには、「ステータス」フィールドの設定を「使用不可」に変更します。","注意","ジョブ・サービスの機能を使用するには、ジョブ・サービス・サーバー・コンポーネントをインストールする必要があります。さらに、ジョブ・サービスの機能を使用するには、該当するセキュリティ・レベルが必要です。ジョブが予定どおりに実行されない場合、システム管理者に確認してください。","ジョブ・サービスは分散型または非分散型として設定できます。分散ジョブ・サービスでは、ジョブ・サービスは複数のマシンにインストールされます。1台のマシンがコントローラとして指定されます。コントローラにより、どのサーバーがどのジョブを実行するかが決定されます。この機能によって、複数のジョブを別々のジョブ・サービス・マシン上で同時に実行できるようになり、大規模プロジェクトの集計時に特に有効です。非分散ジョブ・サービスでは、ジョブ・サービスは単一マシン上にインストールされ、このマシンによりジョブが指定の順序で処理されます。ジョブ・サービスを実行する前に、システム管理者に連絡し、使用しているネットワークが分散または非分散ジョブ・サービス用に設定されているかどうかを判断してください。分散ジョブ・サービスの詳細は、管理者ガイドを参照してください。","ジョブ・サービスを使用したプロセスの自動化(P6 Professionalのみ)","automating_processes_with_job_services.htm");
Page[700]=new Array("ジョブ・サービスを使用して、実績の適用、バッチ・レポートの実行、プロジェクトのエクスポート、スケジュールまたは集計を、予定した定期的な間隔で自動的に実行できます。","「ツール」、「ジョブ・サービス」を選択します。","「追加」をクリックします。","「ジョブ名」フィールドに、ジョブの簡単な詳細記述を入力します。","「ステータス」フィールドで、「使用可」を選択してこのジョブをアクティブにします。<br /><br />この選択は、いつでも「使用不可」に変更してジョブが実行されないようにできます。<br />","「サービス・タイプ」フィールドで、「実績の適用」、「バッチ・レポート」、「エクスポート」、「スケジュール」または「集計」を選択します。<br /><br />サービスの前回実行日(存在する場合)および次の実行予定日が表示されます。<br />","「詳細」タブをクリックして、ジョブを実行する頻度をスケジュールします。<br /><br />「ユーザー・ログイン名」フィールドには、このジョブに関連したユーザー・ログイン名が表示されます。このユーザーはジョブを実行するための適切な権限を持っていることを確認してください。<br /><br />「最終実行ステータス」フィールドには、最終実行ジョブのステータス・メッセージが表示されます。「OK」のメッセージは、ジョブがエラーなく実行された場合に表示されます。<br /><br />「ジョブの実行」フィールドで、ジョブをいつ実行するか(毎週/2週間毎/毎月の特定の時間か、前のジョブが完了した後すぐにか)を選択します。<br /><br />「ファイルに記録」チェックボックスをオンにして、現行ジョブについてのログ情報を、指定するファイルへ送信することができます。<br />","「実績の適用」ジョブで、「ジョブ・オプション」タブをクリックして、選択したジョブで実績を適用する各プロジェクト/EPSノードを追加します。プロジェクト/EPSノードをジョブから除去するには、選択して「除去」をクリックします。デフォルト・プロジェクトとして使用するプロジェクトのチェックボックスをオンにします。デフォルトとして選択するプロジェクトが、リストしたEPSノードの一部であるため、リストされていない場合は、プロジェクトを単独でリストに追加する必要があります。開示中プロジェクトの実績の適用期限とする日付を選択します。実績が適用されるとき、すべてのプロジェクトに新しい計算日が使用されます。「ブラウズ」をクリックして新しい日付を選択します。<br /><br />「バッチ・レポート」ジョブでは、「ジョブ・オプション」タブをクリックして各プロジェクト/EPSノードを追加して、これらに対してバッチ・レポートを実行できます。プロジェクト・バッチ・レポートは、それらが割り当てられているプロジェクトに対してのみ実行されます。プロジェクト/EPSノードをジョブから除去するには、選択して「除去」をクリックします。「バッチ・レポート」フィールドで、@をクリックして、ジョブ・サービスを実行させるバッチ・レポートを選択します。バッチ・レポートの出力の送付先を指定するには、「レポート送付先」をクリックします。<br /><br />「エクスポート」ジョブで、「ジョブ・オプション」タブをクリックして、選択したジョブでエクスポートする各プロジェクト/EPSノードを追加します。「エクスポート」フィールドで、@をクリックしてエクスポート・ファイルの名前と場所を指定します。プロジェクト/EPSノードをジョブから除去するには、選択して「除去」をクリックします。<br /><br />「スケジュール」ジョブでは、「ジョブ・オプション」タブをクリックして、選択したジョブでスケジュールする各プロジェクト/EPSノードを追加します。デフォルト・プロジェクトとして使用するプロジェクトのチェックボックスをオンにします。デフォルトとして選択するプロジェクトが、リストしたEPSノードの一部であるため、リストされていない場合は、プロジェクトを単独でリストに追加する必要があります。プロジェクト/EPSノードをジョブから除去するには、選択して「除去」をクリックします。<br /><br />「集計」ジョブでは、「ジョブ・オプション」タブをクリックして、選択したジョブで集計する各プロジェクト/EPSノードを追加します。プロジェクト/EPSノードをジョブから除去するには、選択して「除去」をクリックします。","注意","ジョブ・サービスの機能を使用するには、ジョブ・サービス・サーバー・コンポーネントをインストールする必要があります。さらに、ジョブ・サービスの機能を使用するには、該当するセキュリティ・レベルが必要です。ジョブが予定どおりに実行されない場合、システム管理者に確認してください。","ジョブ・サービスは分散型または非分散型として設定できます。分散ジョブ・サービスでは、ジョブ・サービスは複数のマシンにインストールされます。1台のマシンがコントローラとして指定されます。コントローラにより、どのサーバーがどのジョブを実行するかが決定されます。この機能によって、複数のジョブを別々のジョブ・サービス・マシン上で同時に実行できるようになり、大規模プロジェクトの集計時に特に有効です。非分散ジョブ・サービスでは、ジョブ・サービスは単一マシン上にインストールされ、このマシンによりジョブが指定の順序で処理されます。ジョブ・サービスを実行する前に、システム管理者に連絡し、使用しているネットワークが分散または非分散ジョブ・サービス用に設定されているかどうかを判断してください。分散ジョブ・サービスの詳細は、管理者ガイドを参照してください。","「実績の適用」タイプのジョブの場合は、「実績の適用」ダイアログ・ボックスでの設定に基づいて、アクティビティの残余期間が計算されます。デフォルト・プロジェクトの設定は、ジョブ・サービスのすべてのプロジェクトに対して使用されます。","「バッチ・レポート」タイプのジョブの場合、実行できるのは単一のバッチ・レポートのみです。実行するバッチ・レポートごとに個別のジョブ・サービスを追加します。","「ジョブ・オプション」タブで、EPSノードをジョブ・リストに割り当てると、子のEPSノードとプロジェクトもすべて自動的に割り当てられます。","ジョブ・サービスの構成(P6 Professionalのみ)","configure_a_job_service.htm");
Page[701]=new Array("グローバル・チェンジ機能を使用すると、すべてのアクティビティ、リソース割当て、プロジェクト経費を、またはこれらのアイテムの選択したグループを、一括して変更できます。グローバル・チェンジを使用して、既存の値を編集したり、新規の値を割り当てることができます。たとえば、アクティビティのグループにリソースを割り当てるステートメントを作成できます。","グローバル・チェンジを実行する場合、別のユーザーによって排他ロックされているデータは変更できません。排他的アクセスを利用するには、プロジェクトを開く前に、「プロジェクトを開く」ダイアログ・ボックスの「アクセス・モード」セクションの「排他」を選択します。","注意","グローバル・チェンジを行うアクティビティ、リソース割当て、および経費に対するアクセス権限が必要です。セキュリティ・プロファイルでこれらのアイテムのすべてへのアクセス権限が付与されていない場合、変更を確定できません。","将来期間のリソース/ロール割当を手動で計画する場合、データをグローバルに変更すると、手動で入力された将来期間の値が変更または削除される場合があります。<br />次のようになります。","アクティビティのリソース割当ての場合、計画終了日、残終了日、および実績開始日をグローバルに変更すると、手動で入力された将来期間の値が変更される場合があります。割当て済カーブの変更、実績終了日の指定、または計画および残工数/単位工数(労務、非労務、または資材)へのゼロの設定をグローバルに行うと、手動で入力された将来期間の値が削除されます。","アクティビティの場合、実績開始日、計画終了日、当初期間、残終了日、または残余期間をグローバルに変更すると、手動で入力された将来期間の値が変更される場合があります。「期間タイプ」の「工数固定」または「単位工数固定」への変更、実績終了日の指定、または予算/計画単位工数へのゼロの設定をグローバルに行うと、手動で入力された将来期間の値が削除されます。","グローバル・チェンジ","global_change.htm");
Page[702]=new Array("「もし」ステートメントは、変更するプロジェクト・データを決定します。「の場合」ステートメントと「以外は」ステートメントは、変更内容を指定します。「もし」、「の場合」、「以外は」ステートメントの数は、無制限に定義できます。","すべてのグローバル・チェンジ仕様には、少なくとも1つの「の場合」ステートメントが必要です。「もし」ステートメントはオプションです。現行フィルタ内のすべてのアクティビティに対して、「もし」ステートメントのない「の場合」ステートメントが適用されます。","グローバル・チェンジ仕様は、複数のインスタンスが保存されません。「ツール」、「グローバル・チェンジ」を選択すると、最後に指定した条件セットのみ使用できます。","「もし」ステートメント","「もし」ステートメントは、プロジェクト・データを変更するための条件を定義します。複数の「もし」ステートメントを定義した場合、「以下のすべて」または「以下のいずれか」を選択することによって、それらのステートメントをリンクします。「以下のすべて」を選択すると、すべての「もし」ステートメントの条件が満たされた場合のみデータが変更されます。「以下のいずれか」を選択すると、1つ以上の「もし」ステートメントの条件が満たされると、データが変更されます。","「の場合」ステートメント","「の場合」ステートメントは、「もし」ステートメントの条件が満たされた場合に、プロジェクト・データに対して行われる変更の内容を指定します。「の場合」ステートメントが複数ある場合、リストの順序に従って実行されます。ユーザーが入力した数値を「パラメータ/値」の値として設定したい場合、2つめの「パラメータ/値」フィールドと「演算子」フィールドを空白のままにします。","「以外は」ステートメント","「以外は」ステートメントは、「もし」ステートメントの条件が満たされなかった場合に、プロジェクト・データに対して行われる変更の内容を指定します。「以外は」ステートメントを指定するには、「もし」ステートメントを少なくとも1つは定義する必要があります。ユーザーが入力した数値を「パラメータ/値」の値として設定したい場合、2つめの「パラメータ/値」フィールドと「演算子」フィールドを空白のままにします。","グローバル・チェンジ条件","global_change_conditions.htm");
Page[703]=new Array("「ツール」、「グローバル・チェンジ」を選択します。","「新規」をクリックします。","データ領域を選択します。","グローバル・チェンジの仕様を識別する名前を入力します。","「もし」、「の場合」、「以外は」およびステートメントを定義して、変更するデータを指定します。<br /><br />「もし」、「の場合」、「以外は」ステートメントを追加定義するには、「追加」をクリックします。<br />","「変更」をクリックします。","変更を確定するには、「変更の確定」をクリックします。グローバル・チェンジを取り消してデータを元の状態に戻すには、「変更の取り消し」をクリックします。","注意","将来期間のリソース/ロール割当を手動で計画する場合、データをグローバルに変更すると、手動で入力された将来期間の値が変更または削除される場合があります。<br />次のようになります。","アクティビティのリソース割当ての場合、計画終了日、残終了日、および実績開始日をグローバルに変更すると、手動で入力された将来期間の値が変更される場合があります。割当て済カーブの変更、実績終了日の指定、または計画および残工数/単位工数(労務、非労務、または資材)へのゼロの設定をグローバルに行うと、手動で入力された将来期間の値が削除されます。","アクティビティの場合、実績開始日、計画終了日、当初期間、残終了日、または残余期間をグローバルに変更すると、手動で入力された将来期間の値が変更される場合があります。「期間タイプ」の「工数固定」または「単位工数固定」への変更、実績終了日の指定、または予算/計画単位工数へのゼロの設定をグローバルに行うと、手動で入力された将来期間の値が削除されます。","グローバル・チェンジを行うアクティビティに対するアクセス権限が必要です。セキュリティ・プロファイルでこれらのアクティビティへのアクセス権限が付与されていない場合、変更を確定できません。","(「場合」および「以外は」ステートメントの)「パラメータ/値」フィールドに期間または工数の値を入力する場合、その値は時間に変換されずにデータベースに入力されます。たとえば、2dと入力すると、保存される値は16時間ではなく2日になります。値を入力する際に単位を指定しない場合(2dではなく2と入力するなど)、デフォルトではユーザー・プリファレンス(「ユーザー・プリファレンス」、「期間単位」タブ)に指定されている時間単位に設定されます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 工数または期間フィールドにグローバル・チェンジを適用した場合、「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックス(「管理プリファレンス」、「期間」タブ)は、設定されていても無視されます。これが無視されると、グローバル・チェンジは、「管理プリファレンス」の期間作業時間の設定に基づいて、単位または期間の値に適用されます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 工数または期間フィールドにグローバル・チェンジを適用した場合、「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックス(P6の「アプリケーションの設定」を使用して設定)は、設定されていても無視されます。無視されるため、グローバル・チェンジは「アプリケーションの設定」の期間稼働時間の設定に基づいて、工数または期間の値を適用します。","データのグローバル変更","change_data_globally.htm");
Page[704]=new Array("「もし」ステートメントは、プロジェクト・データに特定の変更を行う場合の条件を定義します。「もし」ステートメントにあてはまる場合、「の場合」ステートメントで指定されている変更が適用されます。「もし」ステートメントにあてはまらない場合、「以外は」ステートメントで指定されている変更が適用されます。","「ツール」、「グローバル・チェンジ」を選択します。","「新規」をクリックするか、または既存の仕様を選択して「変更」をクリックします。","「グローバル・チェンジの変更」ダイアログ・ボックスの一番上のセクションで、データ領域として「アクティビティ」、「アクティビティ・リソース割当」、または「プロジェクト経費」を選択します。","グローバル・チェンジの仕様を識別する名前を入力します。","「パラメータ」フィールドで、「以下のすべて」、「以下のいずれか」、または任意のデータ・アイテムを選択し、適用する「もし」ステートメントの条件を選択します。","「条件」フィールドで、ステートメントの条件を選択します。","指定したパラメータの値を定義します。","必要に応じて、指定したパラメータの高値を定義します。","このグローバル・チェンジ・セッションに対して複数の「もし」ステートメントを定義するには、「追加」をクリックして手順5から8を繰り返します。","「もし」ステートメントの追加","add_an_if_statement.htm");
Page[705]=new Array("「ツール」、「グローバル・チェンジ」を選択します。","「新規」をクリックするか、または既存の仕様を選択して「変更」をクリックします。","「の場合」ステートメントを定義する場合は「の場合」セクションを、「以外は」ステートメントを定義する場合は「以外は」セクションをクリックします。","「追加」をクリックします。","「パラメータ」フィールドで、データ・アイテムを選択します。","「パラメータ/値」フィールドで、ステートメントの第1パラメータとして使用するデータ・アイテムを選択します。「カスタム」を選択して、テキストまたは数値を入力します。","数値データを変更する算術式を定義するための演算子を選択します。<br /><br />算術演算子を使用して、2つのデータ・アイテム、1つのデータ・アイテムと1つの数値、または2つの数値を接続できます。<br />","第1パラメータとして選択したデータ・アイテムに応じて、2つめの「パラメータ/値」フィールドに値を入力するか、またはあらかじめ定義したリストから値を選択します。<br /><br />第1パラメータが重要な場合、第2パラメータのフィールドを空白にできます。","注意","「もし」ステートメントや「以外は」ステートメントを定義せずに、「の場合」ステートメントを定義することができます。「以外は」ステートメントを定義するには、最初に「もし」ステートメントを定義する必要があります。 ","「の場合」と「以外は」ステートメントの追加","add_then_and_else_statements.htm");
Page[706]=new Array("「ツール」、「グローバル・チェンジ」を選択します。","グローバル・チェンジ仕様を選択し、「変更」をクリックします。","「グローバル・チェンジの修正」ダイアログ・ボックスの「もし」、「の場合」、または「以外は」セクションをクリックします。","変更するパラメータ、条件、パラメータ/値、または演算子をダブル・クリックします。","新しいデータ・アイテム、条件、演算子、または値を入力または選択します。","注意","「もし」、「の場合」、「以外は」ステートメントの一部のパラメータを変更すると、そのステートメントで使用可能な演算子と条件が影響を受ける可能性があります。","仕様の領域を変更すると、既存の「もし」、「の場合」、「以外は」ステートメントがすべてクリアされます。","ステートメントの編集","edit_a_statement.htm");
Page[707]=new Array("グローバル・チェンジ・ステートメントは、「グローバル・チェンジ」ダイアログ・ボックスに表示される順序で実行されます。","移動するステートメントを選択します。","「グローバル・チェンジ」ダイアログ・ボックスで矢印をクリックして、定義されたステートメントのリスト内でステートメントを移動します。","グローバル・チェンジ・ステートメントの順序変更","rearrange_global_change_statements.htm");
Page[708]=new Array("「ツール」、「グローバル・チェンジ」を選択します。","編集するグローバル・チェンジ仕様を選択してから、「変更」をクリックします。","切取りまたはコピーを行うステートメントを選択してから、「切り取り」または「コピー」をクリックします。","ステートメントを貼付けするセクションをクリックします。","「貼付」をクリックします。<br /><br />新しいステートメントがステートメント・リストの一番下に配置されます。<br />","注意","「グローバル・チェンジ」ダイアログ・ボックスの「もし」セクションから「の場合」または「以外は」セクションにステートメントを貼り付けることはできませんが、「の場合」セクションと「以外は」セクション間では、切取り/コピーと貼付けを行えます。","ステートメントの切取り、コピー、貼付け","cut_copy_or_paste_a_statement.htm");
Page[709]=new Array("グローバル・チェンジを使用して空白フィールドを検索できます。","「ツール」、「グローバル・チェンジ」を選択します。","「新規」をクリックするか、または既存の仕様を選択して「変更」をクリックします。","「もし」セクションで、「パラメータ」フィールドにデータ・アイテムを指定します。","「条件」フィールドに条件を指定します。","「値」フィールドに&quot; &quot; (2つの引用符をスペースで区切る)を入力します。","空白フィールドの検索","search_for_blank_fields.htm");
Page[710]=new Array("「ツール」、「グローバル・チェンジ」を選択します。","「新規」をクリックします。","「もし」、「の場合」、「以外は」の各ステートメントを定義して、変更するデータを指定します。","「変更」をクリックします。<br /><br />「グローバル・チェンジ・レポート」ダイアログ・ボックスにグローバル・チェンジ・レポートが表示されます。","レポートを保存するには、「ファイルに保存」をクリックして、レポートの名前を入力します。<br /><br />レポートはASCIIドキュメントとして保存されます。","変更を確定するには、「変更の確定」をクリックします。グローバル・チェンジを取り消してデータを元の状態に戻すには、「変更の取り消し」をクリックします。","グローバル・チェンジのレポートでのプレビュー","preview_global_change_in_a_report.htm");
Page[711]=new Array("「ツール」、「グローバル・チェンジ」を選択します。","編集するグローバル・チェンジ仕様を選択してから、「変更」をクリックします。","削除するステートメントを選択します。","「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","ステートメントの削除","delete_a_statement.htm");
Page[712]=new Array("グローバル・チェンジによって、アンド(&amp;)演算子を使用して2つのテキスト・フィールドをリンクすることで、アクティビティID、アクティビティ名、アクティビティ・コードなどのテキスト・データ・アイテムを変更できます。これを連結と呼びます。以下のステートメントでは、アクティビティに値が割り当てられている場合、「アクティビティID」フィールドにロケーション・アクティビティ・コード値が追加されます。<br />","Then:アクティビティID = アクティビティID &amp;ロケーション","ヒント","データを連結する場合、スペースを表すにはダッシュ(-)またはアンダースコア(_)を使用します。","テキスト・フィールドの結合","combine_text_fields.htm");
Page[713]=new Array("「ツール」、「グローバル・チェンジ」を選択します。","コピーする仕様を選択して、「コピー」をクリックします。","「貼付」をクリックします。<br /><br />新しい仕様は、リスト内でアルファベット順に配置されます。","仕様のコピーと貼付け","copy_or_paste_a_specification.htm");
Page[714]=new Array("「ツール」、「グローバル・チェンジ」を選択します。","削除する仕様を選択します。","「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","仕様の削除","delete_a_specification.htm");
Page[715]=new Array("「ツール」、「グローバル・チェンジ」を選択します。","「エクスポート」をクリックし、PCFファイルの保存場所を選択します。","エクスポート・ファイルの名前を入力します。","「保存」をクリックします。","グローバル・チェンジ仕様のエクスポート","export_a_global_change_specification.htm");
Page[716]=new Array("以下の文字列関数を「の場合」ステートメントおよび「以外は」ステートメント内で使用して、アクティビティID、詳細記述、リソース名、またはその他のテキスト・パラメータのフィールド値を選択および変更できます。","機能","目的","例","SubString(パラメータ,#,#)","#番目の文字から#文字を抽出します。","値の中央からのデータの抽出","RightString(パラメータ,#)","パラメータの最後から#文字を抽出します。","値の右側からのデータの抽出","LeftString(パラメータ,#)","グローバル外部アプリケーションのリストを管理します。","値の左側からのデータの抽出","DayOfWeek(パラメータ)","該当する日付の曜日を検索します。","日付への曜日の割当","グローバル・チェンジ関数","global_change_functions.htm");
Page[717]=new Array("「ツール」、「グローバル・チェンジ」を選択します。","「インポート」をクリックして、開示中のプロジェクトにインポートするPCFファイルを選択します。","「開く」をクリックして、プロジェクトに仕様を追加します。","グローバル・チェンジ仕様のインポート","import_a_global_change_specification.htm");
Page[718]=new Array("以下の式は、グローバル・チェンジで利用できる有効な算術演算子と計算について説明しています。","加算: 整数+整数=整数","日付+整数=日付","日付に整数を加算すると、日付に作業期間の数が加算されます。","減算:","日付-日付=整数","整数-整数=整数","日付-整数=日付","2つの日付を減算する場合、結果はそれぞれの作業期間数の差になります。","乗算:","整数*整数=整数","除算:","整数÷整数=有効数字2桁の小数","連結:","最初の「パラメータ」/「値」列のテキストと2番目の「パラメータ」/「値」列のテキストを結合するには、アンド(&amp;)演算子を使用します。たとえば、以下のステートメントの結果は「アクティビティID ABCD1234」になります。","Then:アクティビティID = ABCD &amp; 1234","演算子と有効な計算","operators_and_valid_calculations.htm");
Page[719]=new Array("算術式を使用して、数量、コスト、所要期間などの数値データを変更できます。加算、減算、掛算、除算を使用して新しい値を計算します。「演算子」列をクリックすると、各種演算子の記号がリストされます。アンパサンド記号(&amp;)を使用してテキスト文字列を結合します。","算術演算子を使用して、入力した2つのデータ・アイテム、1つのデータ・アイテムと1つの数値、または2つの数値をリンクできます。「の場合」および「以外は」ステートメントで算術演算子を使用して、データ・アイテムの新しい値を計算します。「もし:」ステートメントでは算術演算子は使用しません。","グローバル・チェンジでの算術の使用","use_arithmetic_with_global_change.htm");
Page[720]=new Array("「グローバル・チェンジの変更」ダイアログ・ボックスで、日付どうしを加算または減算して、アクティビティ・カレンダまたはリソース・カレンダに基づいて日付間の作業期間数を算出できます。以下の例では、アクティビティ・カレンダに基づいて、ベースラインと開示中プロジェクトの開始日の差が算出されます。","30-Jul-02 &nbsp;&nbsp;- &nbsp;&nbsp;27-Jul-02 &nbsp;&nbsp;&nbsp;= 3","開始 &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;- &nbsp;&nbsp;BL開始 &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;= (User_numberフィールド)<br />","日付に数値を加算して新しい(遅い)日付を計算するか、または日付から数値を減算して新しい(早い)日付を計算します。","以下に例を示します。<br /><br />27-Sep-02 &nbsp;+ &nbsp;3 = &nbsp;30-Sep-02<br />27-Sep-02 &nbsp;- &nbsp;&nbsp;3 = &nbsp;30-Sep-02","日付演算の使用","use_date_arithmetic.htm");
Page[721]=new Array("DayOfWeek関数は、開始日や終了日などの指定した日付フィールドに曜日(月曜日、火曜日、など)を返します。","関数: DayOfWeek(パラメータ)","例","説明","Then:User_text1=DayOfWeek(Start)","開始日に対応する曜日をユーザー・フィールドの「User_text1」に格納します。","日付への曜日の割当","assign_a_day_of_the_week_to_a_date.htm");
Page[722]=new Array("期間パフォーマンスの保存機能を使用して、現時点の実績工数/コストをトラッキングできます。たとえば、ユーザーが期間実績を50増加すると、P6 Professionalは現時点実績を同量増加します。各財務期間の終了時に、すべてのアクティビティおよび割当の期間実績値をゼロにリセットするには、「ツール」、「期間パフォーマンスの保存」を選択します。期間実績値をリセットしても、現時点実績値に影響はありません。リセットは、現行期間で新たにトラッキングを開始するための準備です。","期間パフォーマンスを保存すると、アーンド・バリューおよび計画値とともに選択された財務期間の実績が記録され、前の期間をトラッキングしたり現在と将来の傾向を比較したりできます。期間パフォーマンスを保存した後に過去の期間データが変わった場合、「アクティビティ・テーブル」、「リソース割当」ウィンドウ、および「アクティビティ詳細」の「リソース」タブの財務期間列でデータを編集できます。","2週間ごと、毎月、または四半期ごとに更新するようプロジェクトをスケジュールできます。実績コストおよび記録された進捗をトラッキングするには、プロジェクトに割り当てられている財務期間カレンダで設定された期間でスケジュールを更新し、更新期間の終了時と次にスケジュールされている更新の開始前に期間パフォーマンスを保存します。","P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合、P6で財務期間カレンダが定義されている場合は、期間パフォーマンスの保存のみを実行できます。","期間パフォーマンスの保存","store_period_performance.htm");
Page[723]=new Array("「ツール」、「期間パフォーマンスの保存」を選択します。<br /><br />「期間パフォーマンスの保存」ダイアログ・ボックスにすべての開示中プロジェクトが表示されます。","実績を保存するプロジェクトを決定してから、「財務期間」列でダブルクリックして、該当する各プロジェクトの財務期間を選択します。<br /><br />P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「財務期間の選択」ダイアログ・ボックスに、プロジェクトに割り当てられている財務期間カレンダに定義されたすべての財務期間がリストされます。<br /><br />P6 EPPMデータベースに接続している場合: 「財務期間の選択」ダイアログ・ボックスに、P6の財務期間カレンダに定義されたすべての財務期間がリストされます。","実績を保存しないプロジェクトを決定し、該当する各プロジェクトの「選択」列のチェックボックスをオフにします。","「ただちに保存」をクリックします。<br /><br />P6 Professionalにより、各プロジェクトの選択した財務期間の期間実績値が保存され(計算日または実績開始日にかかわらず)、次にスケジュールされている更新期間に備えて、期間実績値にゼロが設定されます。","ヒント","プロジェクトの期間パフォーマンスを保存するには、実績と期間実績工数/コストをリンクする必要があります。プロジェクトの期間パフォーマンスを保存する前に、「プロジェクト詳細」の「計算」タブで、「現時点実績と期間実績工数/コストをリンク」オプションが選択されていることを確認してください。","プロジェクトの同一財務期間の期間パフォーマンスを2回以上保存できます。以前に特定期間に対して保存したことがある期間パフォーマンスを保存する場合、P6 Professionalは既存の値を、既存の期間の新しい値で上書きします。","「リソース稼働集計表」および「アクティビティ稼働集計表」をカスタマイズすることにより、「財務期間値」フィールドを表示できます。「財務期間値」フィールドを表示すると、財務期間ごとに保存された過去期間実績が、定義されている財務期間の開始日から終了日まで均等に配分され、保存されたこれらの期間数量に基づいてアーンド・バリュー計算が行われます。「財務期間値」フィールドは、「ユーザー・プリファレンス」で列として表示する財務期間の範囲を定義した場合にのみ表示されます。 ","注意","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 期間パフォーマンスを保存するには、「期間パフォーマンスの保存」および「関係以外のアクティビティの追加/編集」プロジェクト権限が割り当てられている必要があります。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 期間パフォーマンスを保存するには、P6で定義されている適切なプロジェクト権限が必要です。","読取専用またはチェックアウトのプロジェクトが開かれている場合、「期間パフォーマンスの保存」メニュー・オプションは使用できません。","期間パフォーマンスは、順番どおりに保存する必要はありません(つまり、期間をスキップできます)。","アーンド・バリュー・コスト/工数および計画値コスト/工数は、以下のように計算されます(例としてアーンド・バリュー工数を使用)。実績アーンド・バリュー工数 = 期間アーンド・バリュー工数 - データベースに保存されている全期間のアーンド・バリュー工数合計","期間実績の保存","post_actual_amounts_for_a_period.htm");
Page[724]=new Array("「アクティビティ・テーブル」および「アクティビティ詳細」の「リソース」タブで、財務期間の過去期間実績データを表示および編集できます。使用可能な財務期間列は、「列」ダイアログ・ボックスの「財務期間値」列グループにリストされます。","以下のすべての財務期間フィールドについて「アクティビティ・テーブル」の列を表示できます。","(期名):実績経費コスト","(期名):実績労務コスト","(期名):実績労務工数","(期名):実績資材コスト","(期名):実績非労務コスト","(期名):実績非労務工数","(期名):アーンド・バリュー・コスト","(期名):アーンド・バリュー労務工数","(期名):計画値コスト","(期名):計画値労務工数","「アクティビティ詳細」の「リソース」タブの列を変更することにより、任意の財務期間の「AC(実績コスト)」列および「実績工数」列を表示できます。 ","目的の列を表示させたら、フィールドをクリックして値を編集できます。","ヒント","プロジェクトに割り当てられている財務期間カレンダに、複数の財務期間が指定されている場合があります。「列」ダイアログ・ボックスには、「ユーザー・プリファレンス」、「アプリケーション」タブで選択した財務期間の範囲について上記のすべてのフィールドがリストされます。表示する財務期間の範囲を定義する必要があります。定義しない場合、財務期間の列は表示されません。","過去期間実績データを編集するには、プロジェクト内で実績と期間実績工数/コストがリンクされている必要があります。過去期間実績データを編集する前に、「プロジェクト詳細」の「計算」タブで、「現時点実績と期間実績工数/コストをリンク」オプションが選択されていることを確認してください。","注意","実績開始日が設定されていないアクティビティの過去期間実績データは編集できません。「リソース割当」ウィンドウまたは「アクティビティ詳細」の「リソース」タブで、リソース割当があるアクティビティの過去期間実績データを編集できます。","プロジェクトが読取専用またはチェックアウトの場合、過去期間実績データを編集できません。","マイルストン・アクティビティの場合、過去の期間の経費コストのみ編集できます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 過去期間実績データを編集するには、「期間パフォーマンスの編集」、「プロジェクト・コスト/財務情報の表示」、「WBSコスト/財務情報の編集」および「関係以外のアクティビティの追加/編集」プロジェクト権限が割り当てられている必要があります。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 過去期間実績データを編集するには、P6で定義されている適切なプロジェクト権限が割り当てられている必要があります。","過去期間実績データの編集","edit_past_period_actual_data.htm");
Page[725]=new Array("「リソース稼働集計表」および「アクティビティ稼働集計表」で、財務期間ごとに配分された過去期間実績データを確認できます。","集計表を右クリックして、「集計表フィールド」、「カスタマイズ」を選択します。","「利用可能オプション」セクションで、「累積」または「時間間隔」セクションを展開し、「財務期間値」セクションを展開します。","任意の「財務期間値」フィールドを「選択オプション」セクションに移動します。","「OK」をクリックします。","ヒント:","「列」ダイアログ・ボックスで「財務期間値」セクションが利用できない場合、表示に利用可能な財務期間の範囲が指定されていません。利用可能な範囲を指定するには、「編集」、「ユーザー・プリファレンス」を選択します。「アプリケーション」タブを選択し、「列」セクションの列として表示する財務期間の範囲を指定します。","将来期間のリソース分布を手動で計画する場合、財務期間の期間単位で将来期間の割当値を手動で入力することができます。プロジェクト計画のベースラインを設定し、現行プロジェクトのスケジュールを進めて、期間パフォーマンスを保存すると、ベースライン計画の手動による割当値と現行プロジェクトの過去期間実績を集計表およびレポートで比較できます。","注意","集計表の過去期間実績データは編集できません。「アクティビティ・テーブル」、「リソース割当」ウィンドウおよび「アクティビティ詳細」、「リソース」タブの列の過去期間実績は編集することができます。 ","集計表での過去期間実績データの表示","view_past_period_actual_data_in_spreadsheets.htm");
Page[726]=new Array("デフォルトでは、ウィンドウのデータを追加、編集、または除去すると(たとえば「アクティビティ」ウィンドウや「プロジェクト」ウィンドウ)、モジュールは、ウィンドウに対して指定されているグループ化とソートの条件に従って、アクティブなウィンドウのデータを自動的に再編成します。","多数の変更を行う場合は、この機能をビューごとに一時的に無効にして(「ツール」、「自動再編成の無効化」)、作業しやすくすることができます。作業しているプロジェクトを閉じた場合、またはP6 Professionalをログアウトした場合は、自動再編成が自動的に再度切り替わります。ただし、あるプロジェクトで自動再編成を無効にして作業していて、(最初のプロジェクトを閉じずに)別のプロジェクトを開くと、自動再編成は無効にされたままになります。","注意","表示の変更、フィルタの適用、データの切取り、コピー、貼付け、リフレッシュを行うと、P6 Professionalは、「自動再編成の無効化」が有効か無効かに関係なく、データを再編成します。","自動再編成は、メイン・ウィンドウに対してのみ適用されます。ダイアログ・ボックスには適用されません。また、自動再編成の設定(有効または無効)は、アクティブなウィンドウにのみ適用されます。","ウィンドウのデータの自動再編成","reorganizing_window_data_automatically.htm");
Page[727]=new Array("このモジュールでは、データの追加または移動時に、ウィンドウに指定されたグループおよびソート条件に従って、現在のウィンドウのデータが自動的に再編成されます。これは、自動再編成が無効になるまで行われます。次のいずれかを行ってください。","任意のウィンドウをアクティブにして、「ツール」、「自動再編成の無効化」を選択します。","「ツール」ツールバーの@をクリックします。","ヒント","デフォルト値では、「自動再編成の無効化」はオフになっています。この機能をオンにしないかぎり、ウィンドウ・データは自動的に再編成されます。","メニューまたはツールバーのアイコンを囲んでいる正方形の輪郭は、自動再編成が現在無効になっていることを示します。","自動再編成は、ウィンドウ・レベルのデータにのみ適用されます。ダイアログ・ボックスに保存されたデータには適用されません。たとえば、「アクティビティ」ウィンドウのアクティビティは、この機能を使用して再編成できますが、関連するダイアログ・ボックスの関連する要素は、「自動再編成の無効化」がオフになっていても再編成されません。","表示の変更、フィルタの適用、データの切取り、コピー、貼付け、リフレッシュを行うと、P6 Professionalは、「自動再編成の無効化」が有効か無効かに関係なく、データを再編成します。","自動再認識の設定(有効または無効)は、アクティブなウィンドウにのみ適用されます。","自動再編成の有効化または無効化","enable_or_disable_auto-reorganization.htm");
Page[728]=new Array("トップダウン見積では、割り当てられている加重を使用して、トップダウン方法で労務、非労務または資材リソースの工数をアクティビティに適用できます。 ","トップダウン見積を実行するには、最初に見積加重をWBS要素およびアクティビティに割り当てる必要があります。WBS要素およびリソースに応じて、見積のスコープを制限できます。トップダウン見積を作成したら、後で参照または使用するために見積を保存するか、プロジェクトに見積を適用します。見積を適用すると、開始されていないアクティビティまたは進行中のアクティビティ、および見積スコープ内のアクティビティ・リソース割当の残りの労務/非労務工数が更新されます。残工数がゼロである完了したアクティビティは、トップダウン見積に影響されません。トップダウン見積はプロジェクトの経費に影響しません。","トップダウン見積を実行する場合は、適用する労務/非労務リソース工数の総数を最初に決定する必要があります。この数値は類似プロジェクトの経験優先を使用して決定できます。情報テクノロジ・プロジェクトを見積りしている場合は、「ファンクション・ポイント」オプションも使用できます。","それらの計量単位は異なる場合があるため、資材リソースを個別に選択する必要があります。","トップダウン見積の実行(P6 Professionalのみ)","80490.htm");
Page[729]=new Array("「ツール」、「トップダウン見積」を選択します。","労務/非労務リソース工数の見積を選択します。","「WBS」フィールドで「ブラウズ」ボタンをクリックして、アクティビティを見積もるWBS要素を選択します。「選択」をクリックします。","「リソース」フィールドで、指定されたWBS要素内の特定のリソースに割り当てられているアクティビティを見積もるためのリソースを選択します。「選択」をクリックします。","「経験優先」を選択します。","「見積工数」フィールドに見積を入力します。","「調整の適用」チェックボックスを選択して、調整パーセンテージを見積に適用します。調整パーセンテージを入力します。たとえば、見積工数が400.00hで調整として50%を適用した場合、P6 Professionalは200.00h (400の50%)を見積工数に追加します。「調整済工数」フィールドに600.00hが表示されます。","「別名で保存」をクリックして、見積を適用せずに保存します。見積の名前、および前提条件とノートを入力して、「保存」をクリックします。","「適用」をクリックして、トップダウン見積を実行します。トップダウン見積をプロジェクトに適用することの確認が表示されたら「はい」をクリックして、「OK」をクリックします。","経験優先を使用したトップダウン見積の実行(P6 Professionalのみ)","80492.htm");
Page[730]=new Array("「ツール」、「トップダウン見積」を選択します。","労務/非労務リソース工数の見積を選択するか、「リソース」フィールドで資材リソースを選択します。","「WBS」フィールドで「ブラウズ」ボタンをクリックして、アクティビティを見積もるWBS要素を選択します。「選択」をクリックします。","「ファンクション・ポイント」を選択して、「FP見積」をクリックします。","「ファンクション・ポイント見積」ダイアログ・ボックスで、使用する未調整FP数(UFP)値を入力するか、「計算」をクリックしてUFPを計算します。UFPの計算を選択した場合、「ファンクション・ポイント見積 - データとトランザクション」ダイアログ・ボックスが表示されます。","「ファンクション・ポイント見積 - データとトランザクション」ダイアログ・ボックスで、見積りしているWBS要素およびリソース(ある場合)で生成される低、平均および高の難易度のファイルとトランザクションの数を入力します。","「閉じる」をクリックします。「ファンクション・ポイント見積」ダイアログ・ボックスで、UFP値が「未調整FP数(UFP)」フィールドにリストされます。","使用する「総影響度数(TDI)」値を入力し、「特性(&amp;amp;C)」をクリックしてTDIを計算します。TDIの計算を選択した場合、「ファンクション・ポイント見積 - システム特性」ダイアログ・ボックスが表示されます。","「ファンクション・ポイント見積 - システム特性」ダイアログ・ボックスで、システム特性を選択し、見積りしているWBS要素への特性の影響度を示す数値を選択します。<br /><br />ゼロ(0)は影響なし、5は最大の影響度を示します。<br /><br />値を選択すると、選択した特性の値を説明するテキストが「値の詳細記述」ボックスに表示されます。すべてのシステム特性の値を選択して、「閉じる」をクリックします。","「ファンクション・ポイント見積」ダイアログ・ボックスで、TDI値が「総影響度数(TDI)」フィールドにリストされます。","「平均生産性(ファンクション・ポイント/ 人月)」値を入力して、「閉じる」をクリックします。","「調整の適用」チェックボックスを選択して、調整パーセンテージを見積に適用します。調整パーセンテージを入力します。たとえば、見積工数が400.00hで調整として50%を適用した場合、P6 Professionalは200.00h (400の50%)を見積工数に追加します。「調整済工数」フィールドに600.00hが表示されます。","「別名で保存」をクリックして、見積を適用せずに保存します。見積の名前、および前提条件とノートを入力して、「保存」をクリックします。","「適用」をクリックして、トップダウン見積を実行します。トップダウン見積をプロジェクトに適用することの確認が表示されたら「はい」をクリックして、「OK」をクリックします。","ファンクション・ポイントを使用したトップダウン見積の実行(P6 Professionalのみ)","80493.htm");
Page[731]=new Array("適用する工数が指定されると、P6 Professionalは、プロジェクトのWBS要素およびアクティビティに割り当てられている見積加重を使用して、選択したアクティビティに総工数を配分します。P6 Professionalは、これらの加重を使用して、各WBS要素およびアクティビティが他のWBS要素に関連して受け取るリソース工数比率を計算します。P6 Professionalは、保存されたトップダウン見積の履歴も管理します。","保存されているトップダウン見積を適用します","「ツール」、「トップダウン見積」を選択します。","「履歴」をクリックします。","「見積履歴」ダイアログ・ボックスで、適用する見積を選択して、「適用」をクリックします。","プロジェクトのトップダウン見積を表示します","「ツール」、「トップダウン見積」を選択します。","「履歴」をクリックします。","注意: トップダウン見積をプロジェクトに適用するには、「関係以外のアクティビティの追加/編集」権限(「セキュリティ・プロファイル」ダイアログ・ボックスで設定)が必要です。","プロジェクトへの保存されたトップダウン見積の適用(P6 Professionalのみ)","80491.htm");
Page[732]=new Array("プロジェクト・チェッカを使用して、プロジェクトを構成するデータの状態を評価します。プロジェクト・チェッカは、一意キー制約、外部キー制約およびP6 Professionalビジネス・ルールに違反しているデータを検索します。データベース内のビジネス・ルール、外部キー制約および一意キー制約の違反は、必ずしも問題ではありませんが、クリーンアップできる孤立データがデータベースに含まれていることを示す場合があります。","P6 ProfessionalがOracle、Microsoft SQLまたはクラウド接続を使用している場合、管理スーパーユーザーまたはプロジェクト・スーパーユーザー権限があるユーザーのみがプロジェクト・チェッカにアクセスできます。プロジェクト・スーパーユーザー権限があるユーザーは、自分がプロジェクト・スーパーユーザーであるプロジェクトに対してのみプロジェクト・チェッカを実行できます。","P6 ProfessionalがSQLiteを使用している場合、任意のユーザーがプロジェクト・チェッカにアクセスできます。","ビジネス・ルール・チェック","P6 Professionalのビジネス・ルールは、データの構造化方法、および有益なプロジェクトを作成するために連携して動作する方法を決定します。たとえば、P6 Professionalビジネス・ルールで、ベースラインを一度に1つのプロジェクトにのみ関連付けられるようにしたり、アクティビティにプライマリ・リソースとして割り当てる必要があるリソースが割り当てられているかどうかを確認します。","外部キー・チェック","外部キーはデータをリンクします。たとえば、外部キーにより、どのアクティビティがどのプロジェクトに属するか、アクティビティで作業している各リソースに割り当てられているロール、およびアクティビティ・コード値がアクティビティ・コードに関連付けられる方法が決定されます。","一意キー・チェック","一意キー制約により、データ・アイテムが相互に競合しないことが確実になります。たとえば、一意キーにより、同じプロジェクト内に同じIDを持つ2つのアクティビティや、同じIDを持つ2つのプロジェクトが存在することが阻止されます。","ヒント:","Oracle、MS SQL Serverおよびクラウド接続では、データベース構成中に「プロジェクト・チェッカ使用可能」オプションを有効にする必要があります。","プロジェクト・チェッカ","102224.htm");
Page[733]=new Array("「ツール」、「プロジェクト・チェッカ」の順に選択します。","使用可能なプロジェクトのリストから少なくとも1つのプロジェクトを選択し、「リストへ追加」をクリックします。","「オプション」領域で、オプションを選択またはクリアして、確認するプロジェクトの側面を決定します。","「ビジネス・ルール・チェック」を選択した場合、孤立データおよび不一致データを含む、選択したプロジェクト内のP6 Professionalビジネス・ルールの違反に関する情報がレポートに表示されます。","「外部キー・チェック」を選択した場合、選択したプロジェクトに関連付けられているデータ内の欠落している外部キーに関する情報がレポートに表示されます。","一意キー制約を選択した場合、選択したプロジェクトに関連付けられている一致する一意キーがあるデータに関する情報がレポートに表示されます。","「レポート」領域で、書き込むレポートの方法および場所を選択します。","「グループ化」オプションを選択した場合、レポートには、選択した各オプションに対して展開可能なセクションが表示され、実行した各チェックに番号が付けられます。このオプションをクリアした場合、実行されたすべてのチェックが番号なしのフラット・リストで表示されます。","「既存の上書き」を選択した場合、レポートの以前のバージョンが「レポートの保存先」フィールドに入力された場所に保存されていると、それらのバージョンにアクセスできなくなります。このオプションをクリアした場合、P6 Professionalによって逆記法の日時がレポート・ファイル名に追加されます。","「優先度チェックのみの実行」を選択した場合、選択したプロジェクトに対して重大度3および4のチェックは実行されません。このオプションをクリアした場合、選択したプロジェクトに対して、チェックの優先度に関係なくすべてのチェックが実行されます。","「エラーのみレポート」を選択した場合、(選択したオプションに応じて)ビジネス・ルール、外部キー制約および一意キー制約の違反のみがレポートにリストされます。このオプションをクリアした場合、違反が見つからなかった場合でも、レポートにすべてのビジネス・ルール、外部キー制約および一意キー制約のチェックに関する情報が含まれます。","「レポートの実行」をクリックします。","プロジェクト・チェッカの実行","102225.htm");
Page[734]=new Array("プロジェクト・チェッカが完了した後、レポートの表示オプションが表示されます。ただし、htmlファイルを手動で開いてレポートを表示することもできます。「プロジェクト・チェッカ」ダイアログ・ボックスの「レポート」セクションでレポートのファイル・ロケーションを構成できます。ロケーションを構成しない場合、レポートは、レポートの実行時に使用していたマシンのドキュメント・フォルダに保存されます。たとえば、C:\\Users\\&lt;username&gt;\\Documents)。ファイルのデフォルト名はProjectCheckReport.htmlです。ただし、既存のレポートを上書きしない場合、P6 Professionalによって逆記法の日時がファイル名に追加されます。たとえば、9:30:42、4月17日、2023年にレポートを実行した場合、レポート名はProjectCheckReport202304017093042.htmlになります。 ","レポートの上部に概要グリッドが表示されます。グリッドでは、チェック・グループ(ビジネス・ルール、外部キーおよび一意キー)および重大度(重要、重大、中程度および低)別にレポート結果の内訳が表示されます。適切なセル内の番号をクリックして、セクション間の各グループおよび重大度の失敗したチェックを表示するか、表の下のリンクをクリックしてレポート全体を表示できます。各レポート条件の確認に使用したSQLクエリーを表示できます。","プロジェクト・チェッカ・レポートの表示","102226.htm");
Page[735]=new Array("同意通知は、個人情報(PI)の収集、処理、保存および伝送方法、ならびに適用される規制およびポリシーに関する詳細をユーザーに通知します。また、同意通知は、ユーザーが実行しているアクションがPIを公開するリスクを負う可能性があることをユーザーに警告します。P6 Professionalは、組織が保持するPIをP6 Professionalデータの一部として収集、処理、保存および伝送することへの適切な同意を要求したことを確認するのに役立ちます。","同意通知には、次のことが必要です。","わかりやすい明快な言葉で書かれていること。","適切なレベルの詳細を提供すること。","PIの収集、処理、保存および伝送の目的と法的根拠を特定すること。","指名された第三者にデータが転送されるかどうかを特定すること。","PIカテゴリを特定し、収集、処理、保存および伝送されるデータをリストすること。","同意通知の情報","97647.htm");
Page[736]=new Array("個人情報(PI)は、個人を識別、連絡または検索したり、コンテキストで個人を識別するために、単独で使用またはその他の情報と併用できるデータです。この情報は、個人の名前、住所および連絡先の詳細に限定されません。たとえば、個人のIPアドレス、電話のIMEI番号、性別および特定の時間における場所はすべて個人情報となる可能性があります。現地のデータ保護法に応じて、バックアップ、ローカル保存されたダウンロードおよび開発環境に保存されたデータなど、保存場所にかかわらず組織がPIのプライバシを保証する責任を負う場合があります。","P6 EPPMクラウド・サービスの一部としてアイデンティティ・ドメインを使用すると、多数のクラウドおよびオンプレミスのアプリケーションとサービス全体でユーザー・アクセスと可能生産量を管理できます。アイデンティティ・ドメインを使用またはアクセスしている場合は、アイデンティティ・ドメイン環境から詳細およびデータを削除する責任があります。適用可能なサービス期間中に、アイデンティティ・ドメインのコンテンツを取得する必要があります。","個人情報について","97539.htm");
Page[737]=new Array("Oracleでは、認証、セッション管理、アプリケーション動作プリファレンスとパフォーマンス特性の記憶、およびドキュメント・サポートの提供のためにCookieが使用されることがあります。","さらにOracleでは、ログイン詳細の記憶、統計収集によるサイト機能の最適化および関心に基づくマーケティングの発信にCookieが使用される場合があります。","P6 ProfessionalにおけるCookieの使用","97607.htm");
Page[738]=new Array("情報セキュリティ法およびプライバシ法により、収集および保存するPIを適切に保護しない組織は、重いペナルティおよび罰金を科される可能性があります。これらの法律が組織に適用される場合、要求される前に同意通知を設定する責任があります。データ・セキュリティ・チームおよびリーガル・チームと連携し、P6 Professionalで設定する同意通知の文言を決定する必要があります。","同意通知が拒否された場合、必要なアクションを実行する責任があります。たとえば、データが保存または共有されないようにする必要があります。","責任","97644.htm");
Page[739]=new Array("PIは、P6 Professionalの複数の領域に表示される可能性があります。これらの領域には、ユーザー管理、リソースとロールの管理、割当、ドキュメント、レポート、課題、ノート、リスク、ユーザー定義フィールド、コード、カレンダ、プロジェクトWebサイト、P6 Visualizerおよびタイムシートなどがあります(ただしこれに限られるものではありません)。","PIには、P6 Professionalの複数の領域でエクスポージャのリスクがある可能性があります。これらの領域には、プロジェクト・エクスポート、ダウンロード済テーブル、レポート、ドキュメント、プロジェクトWebサイト、APIおよびログ・ファイルなどがあります(ただしこれに限られるものではありません)。","Primavera Virtual Desktopクラウド・サービスの一部としてアイデンティティ・ドメインを使用すると、多数のクラウドおよびオンプレミスのアプリケーションとサービス全体でユーザー・アクセスと可能生産量を管理できます。アイデンティティ・ドメインを使用またはアクセスしている場合は、アイデンティティ・ドメイン環境から詳細およびデータを削除する責任があります。適用可能なサービス期間中に、アイデンティティ・ドメインのコンテンツを取得する必要があります。","P6 Professionalの個人情報(PI)データ","97643.htm");
Page[740]=new Array("P6 Professionalの同意通知を設定する手順は、次のとおりです。","P6 Professionalにログインします。","「管理」、「管理プリファレンス」を選択します。","「同意通知」タブをクリックします。","リストから同意タイプを選択します。","「同意メッセージ」領域に、同意通知のテキストを入力して書式設定します。","注意: データ・セキュリティ・チームおよびリーガル・チームと連携し、同意通知の文言を決定してください。","「同意通知の有効化」を選択すると、選択した同意タイプについてユーザーに通知を表示できます。","その他の同意タイプについて、引き続き同意通知を設定します。","同意通知の設定(P6 Professionalのみ)","97642.htm");
Page[741]=new Array("ユーザーの同意受入のステータスを確認できます。また、同意通知を却下したユーザーにEメールを送信し、同意通知を受入または却下した、あるいは未応答のユーザー・リストを印刷し、再度同意を得る必要がある場合にすべてのユーザーの同意受入をリセットできます。","P6 Professionalの同意通知を監査する手順は、次のとおりです。","P6 Professionalにログインします。","「管理」、「管理プリファレンス」を選択します。","「ユーザー受入のステータス」タブをクリックします。","リストから同意通知タイプを選択します。","同意通知を却下したか未応答のユーザーにEメールを送信するには、「Eメール」をクリックします。","すべてのユーザーとその同意ステータスのリストを印刷するには、「印刷」をクリックします。","この同意通知タイプのすべてのユーザー・ステータスをリセットするには、「すべてのユーザー受入の喪失」をクリックします。","同意通知の監査(P6 Professionalのみ)","97641.htm");
Page[742]=new Array("すべてのプロジェクトに適用する一連のアプリケーション全体のパラメータや値を定義できます。これらの設定を使用して、プロジェクト管理の特定の要件や標準を満たすようにプロジェクトをカスタマイズできます。これらの設定はすべてのユーザーが表示できますが、設定を編集するには特別なセキュリティ権限が必要です。設定には、管理プリファレンスと管理カテゴリの2つのタイプがあります。","アプリケーション管理者は、「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスを使用してデフォルト設定を指定します。定義されたデフォルトは、このダイアログ・ボックスを使用して確認できます。","管理プリファレンス(P6 Professionalのみ)","administrative_preferences.htm");
Page[743]=new Array("無効なファイル・タイプのリストを指定して、ユーザーが有害な可能性があるファイルをドキュメントとしてP6 Professionalにアップロードするのを防ぎます。このフィールドには、少なくともデフォルト値の.exe、.com、.bat、.cmd、.vbs、.js、および.msiを入力することをお薦めします。","注意: これは、強力なウイルス・チェック・ソフトウェアおよび手順に取ってかわるものではありません。","「管理」、「管理プリファレンス」を選択します。","「オプション」タブをクリックし、「無効なドキュメント・タイプ」フィールドにファイル・タイプのカンマ区切りリストを入力します。","アップロードの無効なファイル・タイプの定義(P6 Professionalのみ)","change_the_global_code_separator.htm");
Page[744]=new Array("ユーザー定義フィールド(UDF)、プロジェクトWebサイトおよびノート・トピックから、ユーザーがWebサイトをダブルクリックするか、「起動」を選択して起動できるWebサイトのリストを作成できます。","編集モードのテキスト・フィールドについては、ユーザーはWebサイトを右クリックし、「起動」を選択するか、またはサイトをコピーします。","Webサイトを追加するには、次の手順を実行します。","P6 Professionalにログインします。","「管理」、「管理プリファレンス」を選択します。","「例外サイト・リスト」タブをクリックします。","「追加」をクリックして、Webサイトを入力します。","Webサイトの横にあるチェックボックスをオンにして、ユーザーがWebサイトをクリックできるようにします。","次に、Webサイトの指定方法に関するルールをいくつか示します。","Webサイト・パスにスペースを含めることはできません。スペースを表すには、パスに%20を挿入します。 ","例: http://www.magnacorp.com/Primavera%20Applications","ワイルドカードを使用できます。たとえば、https://*およびhttp://*を追加すると、これらのルートで開始するすべてのサイトを起動可能にできます。","次に、入力およびその処理方法の例をいくつか示します。","Webサイト・パスは次のいずれかで始まる必要があります:","https://<br />http://<br />ftps://<br />ftp://<br />mailto:<br />telnet://","許可されるサイト: https://www.magnacorp.com/document","次は許可されます。","https://www.magnacorp.com/document","https://www.magnacorp.com/document/RiceB/1MCSbdcXKQ","次は許可されません。","http://www.magnacorp.com/document/RiceB/1MCSbdcXKQ","例外サイトがhttps://で始まるためです","https://www.magnacorp.com/projectnano/document","許可されたサイトでは、.comの後に/documentが指定されているためです。","許可されるサイト: https://*.magnacorp.com","次は許可されます。","https://www.magnacorp.com","https://server.magnacorp.com/user/942374/my-drive","https://apps.magnacorp.com/development/projectnano","次は許可されません:","https://magnacorp.com","テンプレートでは、https://とmagnacorp.comの間に何かが存在する必要があるためです。","サイトの許可リストでワイルドカードを使用して選択された項目は、ワイルドカードで指定されたテンプレートと一致する場合、選択されていない項目を上書きします。","たとえば、次のようになります。","選択済: https://*.magnacorp.com","未選択: https://apps.magnacorp.com","この場合、ワイルドカード*を含むテンプレートが選択されているため、Webサイトhttps://apps.magnacorp.comがクリック可能になります。","クリック可能Webサイトの定義","99513.htm");

Page[745]=new Array("カレンダの週が開始する日付を指定できます。","「管理」、「管理プリファレンス」を選択します。","「全般」タブをクリックします。","「週の初日」セクションで、週の作業開始日にする曜日を選択します。","注意","この設定は、グローバル・カレンダ、プロジェクト・カレンダ、リソース・カレンダのすべてに適用されます。","週開始日の設定(P6 Professionalのみ)","set_the_week_start_day.htm");
Page[746]=new Array("すべてのプロジェクトに追加される新規アクティビティのデフォルト期間を指定できます。","「管理」、「管理プリファレンス」を選択します。","「全般」タブをクリックします。","「アクティビティ期間」セクションで、デフォルト・アクティビティ期間を分、時、日、週、月または年で入力します。","注意","デフォルト・アクティビティ期間の設定を変更した場合、新しいデフォルトの設定は、変更後に追加されたアクティビティにのみ適用され、既存のアクティビティには影響しません。","デフォルト・アクティビティ期間の設定(P6 Professionalのみ)","set_a_default_activity_duration.htm");
Page[747]=new Array("「管理」、「管理プリファレンス」を選択します。","「データ制限」タブをクリックします。","各階層構造に設定できる階層レベルの数を指定します。","注意","最大階層レベルの設定を変更した場合、変更後の設定は新規要素の追加または既存要素の編集時にのみ適用されます。","最大階層レベル数の定義(P6 Professionalのみ)","define_maximum_hierarchy_levels.htm");
Page[748]=new Array("「管理」、「管理プリファレンス」を選択します。","「データ制限」タブをクリックします。","下部のセクションで、プロジェクト当たりのアクティビティ・コードの最大数を指定します。","プロジェクト・アクティビティ・コードの最大数の定義(P6 Professionalのみ)","define_maximum_project_activity_codes.htm");
Page[749]=new Array("「管理」、「管理プリファレンス」を選択します。","「データ制限」タブをクリックします。","タブの下部にあるセクションで、プロジェクト当たりのベースラインの最大数を指定します。","最大ベースライン数の定義(P6 Professionalのみ)","define_maximum_baselines.htm");
Page[750]=new Array("「管理」、「管理プリファレンス」を選択します。","「ID文字数」タブをクリックし、各コードに設定できる最大文字数を指定します。有効な値は1から40です。","注意","コード文字数の最大文字数を変更した場合、変更後の設定は新規コードの追加または既存のコードの編集時にのみ適用されます。","最大ID文字数の定義(P6 Professionalのみ)","define_maximum_id_lengths.htm");
Page[751]=new Array("P6 Professionalでは、工数値が時間単位で計算されて保存されますが、工数を日や週など他の単位で表示するようにプリファレンスを設定できます。「期間稼働時間」に指定された値は、時間を他の表示時間単位に変換し、時間以外のすべての時間単位をデータベース保存用時間に変換するために使用されます。管理者は、変換ファクタをグローバルに指定したり、各カレンダに定義されている「期間稼働時間」の設定を使用して、工数と所要期間の変換方法や格納方法を制御できます。","「管理」、「管理プリファレンス」を選択します。","「期間」タブをクリックします。","変換ファクタをグローバルに指定する場合は、「期間作業時間」セクションで、各期間に使用するデフォルトの作業時間数を入力します。<br /><br />各カレンダで定義された「期間作業時間」設定を変換ファクタとして使用する場合は、「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックスをオンにします。 ","デフォルト作業時間の設定(P6 Professionalのみ)","set_default_workhours.htm");
Page[752]=new Array("「管理」、「管理プリファレンス」を選択します。","「期間」タブをクリックします。","「期間略称」セクションで、各期間の表示に使用する略称を入力します。","期間の表示用略称の設定(P6 Professionalのみ)","set_abbreviations_for_displaying_time.htm");
Page[753]=new Array("「管理」、「管理プリファレンス」を選択します。","「EV(アーンド・バリュー)」タブをクリックします。","「パフォーマンス完了率(EV)算出テクニック」セクションで、アクティビティのアーンド・バリューを計算するときに、アーンド・バリュー完了率の算出に使用する完了率のデフォルト算出方法を選択します。","「ETC(残作業見積)算出テクニック」セクションで、アクティビティの残作業見積(ETC)値を算出するときに使用するアーンド・バリュー残作業見積のデフォルト算出方法を選択します。","「EV(アーンド・バリュー)計算」セクションで、アーンド・バリューの計算方法を選択します。選択すると、ベースラインからアーンド・バリューを計算する際に、ベースラインの完了時の値と現在日、計画日と計画値、または現在日と計画値が使用されます。 <br /><br />現在日のオプションでは、アクティビティまたはリソース割当に対して開始日/終了日が使用されます。","ヒント","アーンド・バリューは、プロジェクトごとに、「プロジェクト詳細」の「設定」タブのプリファレンス設定に基づいて、プロジェクト・ベースラインまたは各ユーザーに定義されているベースライン1を使用して計算されます。","デフォルト・アーンド・バリュー設定の定義(P6 Professionalのみ)","define_default_earned_value_settings.htm");

Page[754]=new Array("「管理」、「管理プリファレンス」を選択します。","「オプション」タブをクリックします。","P6 Professionalオンライン・ヘルプURLフィールド: <br /><br />ヘルプ・メニューからオンライン・ヘルプが選択されたときにOracleがホストするヘルプのバージョンが起動されるようにするには、デフォルトのURLのままにしておきます。<br /><br />すべてのユーザーのヘルプ・メニューからオンライン・ヘルプ・オプションを無効にするには、このURLを削除します。ユーザーは、ローカル版のヘルプにのみアクセスすることができます。<br /><br />「ヘルプ」メニューから「オンライン・ヘルプ」が選択されたときに起動される新しいURLの場所を指定します。","デフォルトでは、「[F1]ショートカット・キーおよびコンテキスト依存ヘルプでオンライン・ヘルプを常に起動」オプションは選択されていません。F1キーおよびヘルプ・ショートカットで常にオンライン・ヘルプが起動されるようにするには、このオプションを選択します。","注意:","ホストされたバージョンを使用すると、常に最新のヘルプ・コンテンツが表示されることが保証されます。 ","オンライン・ヘルプをクリックすると、「管理プリファレンス」で指定されたURLが起動されます。","「P6 Professionalオンライン・ヘルプURL」フィールドが空白の場合、「[F1]ショートカット・キーおよびコンテキスト依存ヘルプでオンライン・ヘルプを常に起動」オプションは使用できません。 ","P6 EPPMデータベースに接続している場合: オンライン・ヘルプの場所を設定するには、P6を使用します。","オンライン・ヘルプの場所の設定(P6 Professionalのみ)","62433.htm");
Page[755]=new Array("P6 Professionalでは、業界タイプを選択する必要があります。業界タイプによって、P6 Professionalで表示される用語およびデフォルトの計算設定が決定します。業界タイプは、P6の「アプリケーションの設定」、「全般」リンクで選択できます。","以下の表に、各業界タイプ、それに対応する用語およびデフォルト設定を示します。業界に最も一致するオプションを選択します。 ","業界タイプ","業界タイプ","業界用語の例","P6 Professionalのデフォルトの起動ウィンドウ","エンジニアリングおよび建設","予算工数<br />予算コスト<br />当初期間","「アクティビティ」ウィンドウ","政府、航空宇宙および防衛","計画工数<br />計画コスト<br />計画期間","「プロジェクト」ウィンドウ","ハイ・テクノロジ、産業","計画工数<br />計画コスト<br />計画期間","「プロジェクト」ウィンドウ","公益事業、石油およびガス","予算工数<br />予算コスト<br />当初期間","「プロジェクト」ウィンドウ","注意:","「エンジニアリングおよび建設」または「公益事業、石油およびガス」業界タイプを選択した場合、他のP6 EPPMアプリケーション(P6など)に切り替えたときに、P6 Professionalユーザーには別の用語とデフォルト設定が表示されます。","業界タイプを設定して後で変更すると、新しい業界設定がすぐに新規ユーザーに有効になります。ただし、この変更は最後に設定されてからログインしたユーザーには有効になりません。既存ユーザーに対して有効にする方法については、My Oracle Supportのナレッジ記事「How To Change The P6 Industry Type In P6 PPM (Professional), P6 EPPM R8.2 And Later Releases (Doc ID 1386047.1)」を参照してください。","業界タイプの設定(P6 EPPMのみ)","6747.htm");
Page[756]=new Array("P6 Professionalをインストールした後、ソフトウェアの業界タイプを設定する必要があります。業界タイプによって、P6 Professionalで表示される用語およびデフォルトの計算設定が決定します。","業界タイプを設定するには、次の手順を実行します。","P6 Professionalにログインします。","「管理」、「管理プリファレンス」を選択します。","「業界」タブをクリックします。","業界に最もあてはまるオプションを選択します。","注意: 業界タイプを設定して後で変更すると、新しい業界設定は新規ユーザーに対してすぐに有効になります。ただし、この変更は最後に設定されてからログインしたユーザーには有効になりません。既存ユーザーに対して有効にする方法については、http://support.oracle.comにある記事「How To Change The P6 Industry Type In P6 PPM (Professional), P6 EPPM R8.2 And Later Releases (Doc ID 1386047.1)」を参照してください。","次の表は、各業界タイプおよび対応する用語とデフォルトの設定を示しています。","業界タイプ","業界用語の例","エンジニアリングおよび建設","予算工数<br />予算コスト<br />当初期間","政府、航空宇宙および防衛","計画工数<br />計画コスト<br />計画期間","ハイ・テクノロジ、産業およびその他","計画工数<br />計画コスト<br />計画期間","公益事業、石油およびガス","予算工数<br />予算コスト<br />当初期間","業界タイプの設定","49447.htm");
Page[757]=new Array("デフォルトでは、P6 ProfessionalおよびVisualizerのオンライン・ヘルプはOracleによってホストされます。ヘルプにローカルでアクセスする場合は、ヘルプのローカル・コピーをインストールできます。","注意: ホストされるバージョンには常に、P6 ProfessionalおよびVisualizerのヘルプの最新バージョンが含まれています。","P6 ProfessionalおよびVisualizerのヘルプのローカル・コピーをインストールする手順は、次のとおりです。","ダウンロード可能なP6 Professionalヘルプをダウンロードし、ローカルに抽出します。","抽出したzipファイルでP6ProHelpInstaller.msiをダブルクリックし、インストール・ウィザードを起動します。","「次へ」をクリックします。","ローカル・ヘルプ・ファイルを展開します。","P6 Professionalヘルプのローカル・コピーをインストールする手順は、次のとおりです。","PMヘルプを展開します。","P6 Professionalのユーザー・インタフェースで使用する言語のドロップダウンをクリックし、「ローカル・ハード・ドライブにインストールされます」を選択します。 ","注意: P6 Professionalヘルプは、英語、フランス語、ドイツ語、日本語および簡体字中国語で提供されます。その他の言語を選択した場合、ヘルプは英語でインストールされます。","Visualizerヘルプのローカル・コピーをインストールする手順は、次のとおりです。","Visualizerヘルプを展開します。","Visualizerのユーザー・インタフェースで使用する言語のドロップダウンをクリックし、「ローカル・ハード・ドライブにインストールされます」を選択します。","注意: Visualizerヘルプは英語でのみ提供されます。その他の言語を選択した場合、ヘルプは英語でインストールされます。","「次へ」をクリックします。","「インストール」をクリックします。","「終了」をクリックします。","P6 ProfessionalおよびVisualizerヘルプのローカル・コピーのインストール","88570.htm");
Page[758]=new Array("すべてのプロジェクトに適用する一連のアプリケーション全体のパラメータや値を定義できます。これらの設定を使用して、プロジェクト管理の特定の要件や標準を満たすようにプロジェクトをカスタマイズできます。これらの設定はすべてのユーザーが表示できますが、設定を編集するには「カテゴリの追加/編集/削除」グローバル権限が必要です。","「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクト、リソースおよびWBS要素のカスタム・カテゴリやカテゴリ値など、すべてのプロジェクトに適用する標準カテゴリおよび標準値を定義します。","次の各タブを使用して、次のデフォルトのカテゴリおよび値を指定します。","ベースライン・タイプ: ベースライン・タイプを作成、編集および削除します。これらのカテゴリを使用して、ベースラインを統一およびカテゴリしたり、プロジェクトの標準化に役立てることができます。","経費カテゴリ: 経費カテゴリを作成、編集および削除します。これらのカテゴリを使用して、プロジェクト経費を標準化およびカテゴリし、経費情報を編成および保守します。","WBSカテゴリ: WBSカテゴリを作成し、WBSカテゴリ値を作成、編集および削除します。このカテゴリを使用して、WBS要素を標準化およびカテゴリします。","ドキュメント・カテゴリ: 作業成果物とドキュメントのカテゴリを作成、編集および削除します。これらのカテゴリを使用して、作業成果物とドキュメントを標準化およびカテゴリし、作業成果物とドキュメントの情報を編成および保守します。","ドキュメント・ステータス: ドキュメント・ステータス・タイプを作成、編集および削除します。これらのステータス・タイプを使用して、プロジェクトに含まれる作業成果物とドキュメントの現在のステータスを識別します。","リスク・カテゴリ: リスク・カテゴリを作成、編集および削除します。これらのカテゴリを使用して、リスク・タイプをカテゴリし、リスクを整理します。","ノート・トピック: ノート・トピックを作成、編集および削除します。ノート・トピックを使用して、アクティビティの関連ノートを編成します。","計量単位: 計量単位を追加、削除および編成します。","管理カテゴリ(P6 Professionalのみ)","administrative_categories.htm");

Page[759]=new Array("「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","「ベースライン・タイプ」タブをクリックします。","変更するベースライン・タイプをダブル・クリックして、新しいベースライン・タイプを入力します。","ヒント","ベースライン・タイプの表示順序を変更するには、移動するベースライン・タイプを選択し、「上へシフト」または「下へシフト」をクリックします。","注意","ベースライン・タイプを変更した場合、変更はすべてのベースライン割当に適用されます。","ベースライン・タイプの編集(P6 Professionalのみ)","edit_a_baseline_type.htm");
Page[760]=new Array("「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","「ベースライン・タイプ」タブをクリックします。","削除するベースライン・タイプを選択して、「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","ベースライン・タイプの削除(P6 Professionalのみ)","delete_a_baseline_type.htm");
Page[761]=new Array("経費カテゴリを作成して、プロジェクトの経費に割り当てることができます。これらのカテゴリを使用して、経費情報を編成して保守します。","「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","「経費カテゴリ」タブをクリックして、「追加」をクリックします。","新しい経費カテゴリ名を入力します。","経費カテゴリの作成(P6 Professionalのみ)","create_expense_categories.htm");
Page[762]=new Array("「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","「経費カテゴリ」タブをクリックします。","名前を変更するカテゴリをダブル・クリックし、新しい経費カテゴリ名を入力します。","ヒント","経費カテゴリの表示順序を変更するには、移動する経費カテゴリを選択し、「上へシフト」または「下へシフト」をクリックします。","注意","経費カテゴリ名を変更した場合、変更はすべての経費アイテム割当に適用されます。","経費カテゴリ名の変更(P6 Professionalのみ)","rename_expense_categoies.htm");
Page[763]=new Array("「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","「経費カテゴリ」タブをクリックします。","削除するカテゴリを選択し、「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","経費カテゴリの削除(P6 Professionalのみ)","delete_expense_categories.htm");
Page[764]=new Array("カスタム・ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)カテゴリを使用して、すべてのプロジェクトのWBS情報を編成して保守できます。","「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","「WBSカテゴリ」タブをクリックし、現在のWBSカテゴリ名(たとえば、「プロジェクト・フェーズ」)を表示します。プロジェクト・フェーズはデフォルトのWBSカテゴリです。(次の図を参照してください。)","「WBSカテゴリ」フィールドに、新しいWBSカテゴリ名を入力します。(この名前は、このダイアログ・ボックスの左側にある関連タブに表示されます。)","注意","カテゴリの現在値と値の割当は、WBSカテゴリを変更しても変わりません。","WBSカテゴリの編集(P6 Professionalのみ)","edit_the_wbs_category.htm");
Page[765]=new Array("「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","現在のWBSカテゴリ名が表示されているタブをクリックし、「追加」をクリックします。","新しい値を入力します。","「上へシフト」および「下へシフト」の矢印を使用して、「カテゴリ値」リストに新しい値を配置します。","WBSカテゴリ値の作成(P6 Professionalのみ)","create_wbs_category_values.htm");
Page[766]=new Array("WBSカテゴリ値は、「WBS」ウィンドウで割り当てることができます。","WBSカテゴリの列を、まだ表示されていない場合に表示します。<br /><br />「表示オプション」バーをクリックして、「列」を選択してから「カスタマイズ」を選択します。「利用可能オプション」セクションの「全般」サブセクションの下で、WBSカテゴリを選択します。@&nbsp;をクリックして、「OK」をクリックします。<br />","「WBSテーブル」で、WBSカテゴリ値を割り当てるWBS要素を選択し、「WBSカテゴリ」列をダブル・クリックします。","割り当てるカテゴリ値をダブル・クリックします。","WBSカテゴリ値の割当(P6 Professionalのみ)","assign_wbs_category_values.htm");
Page[767]=new Array("「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","現在のWBSカテゴリの名前が表示されたタブをクリックします。","変更する値をダブル・クリックして、新しい値を入力します。","注意","カテゴリ値を変更した場合、変更はすべてのWBS割当に適用されます。","WBSカテゴリ値の変更(P6 Professionalのみ)","change_wbs_category_values.htm");
Page[768]=new Array("「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","現在のWBSカテゴリの名前が表示されたタブをクリックします。","削除する値を選択し、「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","WBSカテゴリ値の削除(P6 Professionalのみ)","delete_wbs_category_values.htm");
Page[769]=new Array("ドキュメントに割り当てるカテゴリを設定できます。","「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","「ドキュメント・カテゴリ」タブをクリックしてから、「追加」をクリックします。","新規ドキュメント・カテゴリの名前を入力します。","ヒント","ドキュメント・カテゴリの表示順序を変更するには、移動するドキュメント・カテゴリを選択してから、「上へシフト」または「下へシフト」をクリックします。","ドキュメント・カテゴリの作成(P6 Professionalのみ)","create_document_categories.htm");
Page[770]=new Array("「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","「ドキュメント・カテゴリ」タブをクリックします。","名前を変更するカテゴリをダブルクリックしてから、ドキュメント・カテゴリの新しい名前を入力します。","ヒント","ドキュメント・カテゴリの表示順序を変更するには、移動するドキュメント・カテゴリを選択してから、「上へシフト」または「下へシフト」をクリックします。","注意","ドキュメント・カテゴリの名前を変更すると、その変更はすべてのドキュメント・アイテム割当に適用されます。","ドキュメント・カテゴリ名の変更(P6 Professionalのみ)","rename_document_categories.htm");
Page[771]=new Array("「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","「ドキュメント・カテゴリ」タブをクリックします。","削除するカテゴリを選択し、「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","ドキュメント・カテゴリの削除(P6 Professionalのみ)","delete_document_categories.htm");
Page[772]=new Array("ステータス・タイプを作成して、任意のプロジェクトのドキュメントに割り当てることができます。ドキュメントのステータスを参照することにより、ドキュメントが承認済ドキュメント、標準、成果物のどれであるか、またアクティビティやWBS要素に割当可能かを判断できます。","「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","「ドキュメント・ステータス」タブをクリックしてから、「追加」をクリックします。","新しいステータスの名前を入力します。","ヒント","ドキュメント・ステータスの表示順序を変更するには、移動するドキュメント・ステータスを選択してから、「上へシフト」または「下へシフト」をクリックします。","ドキュメント・ステータスの作成(P6 Professionalのみ)","create_a_document_status.htm");
Page[773]=new Array("「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","「ドキュメント・ステータス」タブをクリックします。","名前を変更するステータスをダブルクリックしてから、新しい名前を入力します。","ヒント","ドキュメント・ステータスの表示順序を変更するには、移動するドキュメント・ステータスを選択してから、「上へシフト」または「下へシフト」をクリックします。","注意","ドキュメント・ステータス名を変更すると、その変更はすべてのドキュメント割当に適用されます。","ドキュメント・ステータス名の変更(P6 Professionalのみ)","change_document_status_names.htm");
Page[774]=new Array("「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","「ドキュメント・ステータス」タブをクリックします。","削除するステータスを選択し、「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","ドキュメント・ステータスの削除(P6 Professionalのみ)","delete_a_document_status.htm");
Page[775]=new Array("起こり得るリスクの階層リスク・カテゴリを作成し、それをリスクに割り当てることができます。リスク・カテゴリは、リスクのカテゴリと編成に使用するユーザー固有のプロジェクトまたはビジネス用にカスタマイズされたリスク・タイプのカテゴリです。リスクの分類によって、発生するリスクのタイプを分析したり、プロジェクト内または複数プロジェクト全体のトレンドを確認できます。","「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","「リスク・カテゴリ」タブをクリックしてから、「追加」をクリックします。","新規リスク・カテゴリの名前を入力します。","ヒント","リスク・カテゴリの表示階層順序を変更するには、移動するリスク・カテゴリを選択してから、「上へシフト」、「下へシフト」、「右へシフト」または「左へシフト」を必要に応じてクリックします。","リスク・カテゴリの作成(P6 Professionalのみ)","create_risk_types.htm");
Page[776]=new Array("「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","「リスク・カテゴリ」タブをクリックします。","変更するカテゴリをダブルクリックしてから、新しいリスク・カテゴリ名を入力します。","ヒント","リスク・カテゴリの表示階層順序を変更するには、移動するリスク・カテゴリを選択してから、「上へシフト」、「下へシフト」、「右へシフト」または「左へシフト」を必要に応じてクリックします。","注意","リスク・カテゴリを変更すると、その変更はすべてのリスク割当に適用されます。","リスク・カテゴリの編集(P6 Professionalのみ)","edit_risk_types.htm");
Page[777]=new Array("「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","「リスク・カテゴリ」タブをクリックします。","削除するリスク・カテゴリを選択し、「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","注意: リスク・カテゴリを削除すると、すべての子とその割当が削除されます。","リスク・カテゴリの削除(P6 Professionalのみ)","delete_risk_types.htm");
Page[778]=new Array("ノートを使用して、アクティビティ、プロジェクト、EPSおよびWBSノートの全般カテゴリを設定します。ノートを任意のプロジェクトに割り当てることができます。","「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","「ノート・トピック」タブをクリックしてから、「追加」をクリックします。","新しいノートの名前を入力します。","新しいノートを「EPS」、「プロジェクト」、「WBS」または「アクティビティ」画面で利用可能にするには、適切な列のチェック・ボックスを選択します。","ヒント","ノート・トピックの表示順序を変更するには、移動するノート・トピックを選択してから、「上へシフト」または「下へシフト」をクリックします。","ノートの作成(P6 Professionalのみ)","create_notebooks.htm");
Page[779]=new Array("「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","「ノート・トピック」タブをクリックします。","名前を変更するノートをダブルクリックしてから、ノートの新しい名前を入力します。","ヒント","ノート・トピックの表示順序を変更するには、移動するノート・トピックを選択してから、「上へシフト」または「下へシフト」をクリックします。","注意","ノートの名前を変更すると、その変更はすべての割当に適用されます。","ノート名の変更(P6 Professionalのみ)","change_notebook_names.htm");
Page[780]=new Array("「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","「ノート・トピック」タブをクリックします。","削除するノート・トピックを選択し、「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","ノートの削除(P6 Professionalのみ)","delete_notebooks.htm");
Page[781]=new Array("計量単位によって特定のリソースの数量を表します。労務リソースは通常、時間数や日数などの単位時間で計量されます。資材は、体積や長さまたはトンやキロなどで計量されます。1つずつ使用されるアイテムは、個々に(EA)計量されたり、出荷単位(箱、ケース、パレットなど)で計量されます。一般に、金額はドル、ユーロ、円などの通貨単位で計量されます。","「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","「計量単位」タブで、「追加」をクリックします。","「計量単位の略称」列で新規計量単位のラベルとして使用する略称を入力します。","「単位名」列に、新しい計量単位の名前を入力します。","資材リソースの計量単位の定義(P6 Professionalのみ)","define_units_of_measure_for_material_resources.htm");
Page[782]=new Array("利用可能な計量単位はすべて削除できます。","「管理」、「管理カテゴリ」を選択します。","「計量単位」タブを選択してから、「計量単位の略称」または「単位名」を選択します。","「削除」をクリックします。","注意","削除する計量単位が使用中の場合、計量単位がまだ使用中であることを示すメッセージが表示されます。「はい」をクリックして削除を続行します。計量単位はリソースから削除されますが、リソースは残ります。","計量単位の削除(P6 Professionalのみ)","delete_units_of_measure.htm");
Page[783]=new Array("データベースに全プロジェクトのコストを保存するために使用する通貨単位または基準通貨と、ウィンドウおよびダイアログ・ボックスにコストを表示するために使用する通貨単位または表示通貨を指定できます。","基準通貨の為替レートは、常に1.0です。基準通貨と異なる通貨を選択してコストを表示する場合、基準通貨値に表示通貨の現在の為替レートを乗算して、コストのフィールドに表示される値を算出します。","たとえば、基準通貨が米ドル、表示通貨がユーロ、為替レートが €0.75 = $1の場合、データベースに保存されている$10の値は、ウィンドウやダイアログ・ボックスのコストのフィールドでは、€7.5と表示されます。同様に、コストのフィールドに€7.5と入力した場合、データベースには$10として保存されます。","注意","「管理スーパーユーザー」権限を持つユーザーのみが基準通貨を変更して追加の表示通貨タイプを定義できます。","コスト・フィールドに入力した値は、常に表示通貨で表示されます。","以前のバージョンからアップグレードしている場合、プロジェクトの追加および変更前に、新規バージョンで基準通貨を設定する必要があります。","通貨(P6 Professionalのみ)","currencies.htm");
Page[784]=new Array("「管理」、「通貨」を選択します。","「追加」をクリックします。","「全般」タブをクリックしてから、通貨タイプを明確に識別するIDを入力します。","通貨の名前を入力します。","通貨を識別する記号を入力します。","通貨のグローバル為替レートを入力します。","「表示」タブをクリックしてから、通貨表示で整数値を小数値から区切るために使用する記号を選択します。500.5または500,5などがあります。","通貨表示の数字グループを区切るために使用するシンボルを選択します(300,000または300-000など)。","通貨値に表示する小数桁数を選択します(なし(70)、1(70.1)または2(70.14)など)。","正および負の通貨値の表示に使用する書式を選択します。","表示通貨の追加(P6 Professionalのみ)","add_a_view_currency.htm");
Page[785]=new Array("デフォルトの基準通貨はUSドルです。","「管理」、「通貨」を選択します。","現在の基準通貨を選択してから、「全般」タブをクリックします。","新規基準通貨を定義するため、既存の値に新規ID、名前および記号を上書きします。","「表示」タブをクリックします。","通貨表示で整数値を小数値から区切るために使用する記号を選択します。500.5または500,5などがあります。","通貨表示の数字グループを区切るために使用するシンボルを選択します(300,000または300-000など)。","通貨値に表示する小数桁数を選択します(なし(70)、1(70.1)または2(70.14)など)。","正および負の通貨値の表示に使用する書式を選択します。","ヒント","コストを旧基準通貨で表示するには、利用可能な通貨のリストに追加し直す必要があります。","注意","基準チェック・ボックスは、コスト・データの保存に使用する通貨を示します。このチェック・ボックスは選択も選択解除もできません。","基準通貨の定義(P6 Professionalのみ)","define_a_base_currency.htm");
Page[786]=new Array("P6 Professionalでは、「財務期間カレンダ」ダイアログ・ボックスで組織のグローバル財務期間カレンダを定義できます。カスタマイズされた報告期間を使用すると、実績工数とコストの表示とレポートがより正確になります。ユーザーは、コストをプロジェクトの長さ全体で均等に配分するのではなく、カスタマイズされた財務期間による実績コストの負担状況を表示できます。","組織でスケジュールを常に同じ時間間隔(毎週、毎月、四半期ごとなど)に従って更新している場合は、カレンダをすばやく作成して、そのカレンダに財務期間のバッチを追加できます。スケジュールが不定期に更新される可能性がある場合は、任意の財務期間カレンダに対して単一の財務期間をいつでも作成できます。","財務期間カレンダが存在する場合、ユーザーは、プロジェクトに割り当てられた財務期間カレンダの定義された期間について期間パフォーマンスを保存できます。期間パフォーマンスを保存すると、実績工数とコストが過去期間実績として保存されます。過去期間実績値は、「アクティビティ・テーブル」および「アクティビティ詳細」、「リソース」タブの列にあるすべての財務期間で編集できます。報告期間ごとに配分された過去期間実績はアクティビティ稼働集計表およびリソース稼働集計表で表示でき、過去期間実績データは、プロファイル、時間配布レポートおよび「トラッキング」画面で表示できます。","ヒント:","P6 Professionalの財務期間タイムスケール間隔でデータが正しく表示されるようにするには、アクティビティおよびリソース・データを財務期間ごとに集計する必要があります。プロジェクト・データを財務期間ごとに集計するには、「管理」、「プリファレンス」を選択してから、「オプション」タブを選択します。「集計期間の選択」セクションで「財務期間ごと」オプションを選択すると、各プロジェクトについて、プロジェクトの次回集計時に財務期間間隔でデータが保存されます。","財務期間(P6 Professionalのみ)","financial_periods.htm");
Page[787]=new Array("財務期間カレンダを作成して、ユーザーが財務期間別にデータを保存できるようにします。プロジェクトが異なる財務期間に従ってレポートされている場合は、複数の財務期間カレンダを作成し、プロジェクト・ベースで適切な財務期間カレンダを割り当てることができます。 ","「管理」、「財務期間カレンダ」を選択します。","「追加」をクリックします。","「財務期間カレンダ名」に、新しいカレンダの名前を入力します。","このカレンダをデフォルトの財務期間カレンダにして、新規プロジェクト、および財務期間カレンダなしでインポートされたプロジェクトに割り当てる場合は、「デフォルト」オプションをオンにします。","「閉じる」をクリックします。","ヒント","財務期間カレンダを作成した後、ユーザーが財務期間カレンダを使用してプロジェクトのデータを保存する前に、カレンダの財務期間を作成する必要があります。","注意","「財務期間カレンダ」ダイアログ・ボックスでデータを追加または編集するには、「財務期間カレンダの追加/編集/削除」グローバル権限が必要です。","財務期間カレンダの作成(P6 Professionalのみ)","create_a_financial_period.htm");

Page[788]=new Array("長期にわたって各財務期間に同じ期間(2週間、1か月、3か月など)が指定される場合は、財務期間のバッチを作成できます。財務期間のバッチを作成する際、財務期間の期間は少なくとも1週間であることが必要です。","「管理」、「財務期間カレンダ」を選択します。","財務期間カレンダを選択し、「変更」をクリックします。","「財務期間」ダイアログ・ボックスの「財務期間でのバッチ作成」セクションで、「バッチ開始日」および「バッチ終了日」を入力します。","次のオプションから1つを選択して、各財務期間の期間を選択します。<br /><br />バッチの各財務期間を一定の週数にするには、n週ごと(nは週数)を選択して週数を入力します。<br /><br />バッチの各財務期間を一定の月数にするには、n月ごと(nは月数)を選択して月数を入力します。<br /><br />バッチの各財務期間を1年にするには、毎年を選択します。<br />","「期間最終日」フィールドで、各財務期間が終了する曜日または月を選択します。<br /><br />バッチの期間として週を選択した場合は、曜日を選択する必要があります。バッチの期間として年を選択した場合は、月を選択する必要があります。バッチの期間として月を選択した場合、各財務期間は月の最後の日に終了するため、このフィールドは無効になります。<br />","「バッチ作成」をクリックします。<br /><br />財務期間が作成され、財務期間のリストに表示されます。","ヒント","財務期間を作成する場合、デフォルトの名前はYYYY-MM-DD (2004-04-01など)です。財務期間が正しい順序で表示されるようにするには(「列」ダイアログ・ボックス内など)、デフォルトの名前を使用するか、名前の先頭に文字または数字を追加する必要があります(1会計月、2会計月など)。「期間名」列で名前を編集する期間をクリックします。","組織がプロジェクト・データを財務期間ごとに集計する場合に、データベース内の(格納中のプロジェクトを含む)すべてのプロジェクト・データが集計されるようにするには、データベース内のすべてのプロジェクトの日付範囲にまたがる財務期間カレンダを作成する必要があります。たとえば、特定の財務期間カレンダを使用している最も古いプロジェクトの開始日が2001年10月1日の場合、そのカレンダの財務期間は、2001年10月1日またはそれ以前の日付で開始する必要があります。","注意","「財務期間」ダイアログ・ボックスでデータを追加または編集するには、「財務期間カレンダの追加/編集/削除」グローバル権限が必要です。","財務期間の開始日および終了日は、既存の財務期間の日付と重複できません。","財務期間の作成後にその開始日および終了日を変更することはできません。期間の開始日および終了日を変更するには、財務期間を削除してから新規の日付で新しい期間を作成します。","期間はすべて午前0時に開始され、午後11:59に終了します。","財務期間のバッチの作成(P6 Professionalのみ)","create_a_batch_of_financial_periods.htm");
Page[789]=new Array("「管理」、「財務期間カレンダ」を選択します。","削除する期間が含まれている財務期間カレンダをクリックします。","財務期間のリストで、削除する期間を選択します。","「削除」をクリックします。","注意","少なくとも1つのプロジェクトに過去期間実績データを含む財務期間は削除できません。複数の財務期間を同時に削除する場合、過去期間実績データを含む期間があるとすべての財務期間が削除されません。この場合、財務期間を削除するには、過去期間実績を含むプロジェクトをアーカイブして削除してから、財務期間を削除する必要があります。","財務期間を削除するには、「財務期間カレンダの追加/編集/削除」グローバル権限が必要です。","財務期間の削除(P6 Professionalのみ)","delete_a_financial_period.htm");
Page[790]=new Array("各ユーザーに、次のステップを実行してP6 Professionalへのアクセスを実装します。","注意: 個人情報(PI)は、P6 EPPMのこの領域に保存できます。","管理者は、アプリケーション管理者ガイドの「同意通知」の項を参照してください。P6 EPPMの他のすべてのユーザーは、ヘルプの「同意通知」の項を参照してください。","「管理」、「ユーザー」を選択します。","「追加」をクリックしてユーザーを追加します。","「全般」タブ:","ユーザーのログイン名および個人名を入力します。","「パスワード」をクリックし、ユーザーのパスワードを入力します。パスワードの最小要件はパスワード・ポリシーのステータスによって異なり、「パスワードの変更」ダイアログ・ボックスに記載されています。","「グローバル・アクセス」タブ:","ユーザーにグローバル・セキュリティ・プロファイルを割り当てます。グローバル・セキュリティ・プロファイルはユーザーが実行できるグローバル・アクションを決定するもので、「セキュリティ・プロファイル」ダイアログ・ボックス(「管理」、「セキュリティ・プロファイル」を選択)に定義されています。","ユーザーのリソース・セキュリティを有効化または無効化します。すべてのリソースに対するアクセスを有効にするには、「全リソース・アクセス」チェック・ボックスを選択します(管理スーパーユーザーは全リソース・アクセスを自動的に取得します)。リソース・アクセスを特定のリソース・ノードに制限するには、リソース・ノードを最大5つ選択します。すべてのリソースに対するアクセスを無効にするには、「全リソース・アクセス」チェック・ボックスの選択を解除し(必要な場合)、リソース・ノードを選択しないようにしてください。","「プロジェクト・アクセス」タブで、「割当」をクリックしてユーザーをOBSノード(責任マネージャ)に割り当ててから、既存のプロジェクト・セキュリティ・プロファイルを選択します。<br /><br />これにより、割り当てられたOBS要素が責任を負うWBS要素(および関連するアクティビティ)に対するユーザー・アクセスが、すべてのプロジェクトにおいて付与されます。ユーザーがユーザーのOBS割当に基づいてアクセスできるプロジェクトでは、プロジェクト・セキュリティ・プロファイルによってこれらのプロジェクトに対してユーザーが実行できるアクションが決定します。","「モジュール・アクセス」タブで、P6 Professionalのチェックボックスをオンにします。これにより、ユーザーがアプリケーションにアクセスできるようになります。","注意","ユーザーがオフラインで作業している場合、特定のデータの変更によってオンライン作業に切り替えられなくなる可能性があります。現在オフラインで作業しているユーザーがオンライン作業への切替えを妨げられないように、現在オフラインで作業しているユーザーがいる可能性がある場合は、次のデータの変更を回避してください:ユーザー詳細、グローバル・セキュリティ・プロファイルまたはプロジェクト・セキュリティ・プロファイル、OBS割当(ユーザーおよびプロジェクトの両方に対して)およびリソース・セキュリティ。","管理スーパーユーザーのみが、管理スーパーユーザーの追加、編集または削除を実行したり、管理スーパーユーザーのパスワードを変更できます。","管理スーパーユーザーのみが、「管理スーパーユーザー」プロファイルをユーザーに適用できます。「ユーザーの追加/編集/削除」権限を持つユーザーは、「プロジェクト・スーパーユーザー」プロファイルをユーザーに適用できます。","ユーザー・セキュリティの設定(P6 Professionalのみ)","setting_up_user_security.htm");
Page[791]=new Array("P6 Professionalモジュール・アクセス・オプションは、ユーザーがP6 Professionalアプリケーションへのログインを試みることができるかどうかを制御します。","Visualizerモジュール・アクセス・オプションは、ユーザーがVisualizerアプリケーションへのログインを試みることができるかどうかを制御します。","各定義済ユーザーについて、必要なセキュリティ権限を持つユーザーは「ユーザー」ダイアログ・ボックス(「管理」、「ユーザー」を選択してから「モジュール・アクセス」タブをクリック)にリストされた製品へのアクセスを有効化または無効化できます。","モジュール・アクセス(P6 Professionalのみ)","module_access.htm");
Page[792]=new Array("セキュリティ・プロファイルは、プロジェクト情報に対するユーザーのアクセス・レベルを決定します。セキュリティ・プロファイルにはグローバル・プロファイルとプロジェクト・プロファイルがあります。グローバル・プロファイルはアプリケーション全体の情報に対するユーザーのアクセスを決定します。プロジェクト・プロファイルは、エンタープライズ・プロジェクト・ストラクチャ(EPS)内の各プロジェクトに対するユーザーのアクセス・レベルを決定します。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: P6で定義されているようにユーザーにプロジェクト・プロファイルを割り当てる場合、そのプロジェクト・プロファイルをOBS要素/責任マネージャにも割り当てます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: ユーザーにプロジェクト・プロファイルを割り当てる場合、そのプロジェクト・プロファイルをOBS要素/責任マネージャにも割り当てます。","プロジェクト・プロファイルで定義されたユーザーのアクセス権は、選択したOBS要素/責任マネージャに割り当てられたEPSの要素にのみ適用されます。","注意","ユーザーがオフラインで作業している場合、特定のデータの変更によってオンライン作業に切り替えられなくなる可能性があります。現在オフラインで作業しているユーザーがオンライン作業への切替えを妨げられないように、現在オフラインで作業しているユーザーがいる可能性がある場合は、次のデータの変更を回避してください:ユーザー詳細、グローバル・セキュリティ・プロファイルまたはプロジェクト・セキュリティ・プロファイル、OBS割当(ユーザーおよびプロジェクトの両方に対して)およびリソース・セキュリティ。","セキュリティ・プロファイル","security_profiles.htm");
Page[793]=new Array("P6 Professionalでは、すべてのユーザーにグローバル・プロファイルがある必要があります。グローバル・プロファイルは、コスト・アカウント、リソース、およびロールなど、アプリケーション全般にわたるグローバル情報にアクセスするための一連の権限を定義します。","P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合:","グローバル情報へのユーザーのアクセス権限を管理するには、P6を使用してグローバル・プロファイルを作成し、各ユーザーに個別のプロファイルを割り当てます。","全グローバル情報および全プロジェクトへの完全なアクセスを許可するために(P6を使用して該当するすべてのオプションが適用済であることが前提)、「管理スーパーユーザー」と呼ばれるグローバル・プロファイルを割り当てることができます。「管理スーパーユーザー」権限を割り当てるユーザーの数に制限はありません。ただし、「管理スーパーユーザー」権限はすべての情報へのアクセスが可能であるため、通常はこの権限を割り当てるユーザーの数を制限します。「管理スーパーユーザー」セキュリティ・プロファイルは編集できません。","注意: 管理スーパーユーザーのみが、「管理スーパーユーザー」プロファイルをユーザーに適用できます。","P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合: ","グローバル情報へのユーザーのアクセス権限を管理するには、グローバル・プロファイルを作成し、各ユーザーに個別のプロファイルを割り当てます。","全グローバル情報および全プロジェクトへの完全なアクセスを許可するために(「ユーザー」ダイアログ・ボックスの「モジュール・アクセス」タブで、該当するすべてのチェックボックスが選択されていることが前提)、「管理スーパーユーザー」と呼ばれるグローバル・プロファイルを割り当てることができます。","グローバル・プロファイル","global_profiles.htm");
Page[794]=new Array("グローバル・プロファイルの定義では、グローバル・プロファイルに関連付けられた個別のアクセス権限が指定されます。グローバル・プロファイルでは、アクセス権限はアプリケーション全体の情報および設定に適用されます。各ユーザーにグローバル・プロファイルを割り当てる必要があります。","「グローバル・チェンジ定義の編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがP6 Professionalのすべてのユーザーが使用できるグローバル・チェンジ仕様を作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「カテゴリの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックスで定義されたとおりにカテゴリ・データを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「リソースの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがリソース・データを除去できるかどうかを決定します。この権限では、「リソースの追加」および「リソースの編集」グローバル権限も選択されます。","注意: リソースが削除されると、そのリソースとその割当に関する履歴データもすべて削除されます。これには、そのリソースの割当先のすべてのプロジェクトからのリソース・コストおよびスプレッドが含まれます。リソースを削除すると、そのリソースの割当先のすべてのプロジェクトのコストおよび単位の数値が変わる可能性があります。ほとんどの状況では、ユーザーはリソースを削除しないでください。かわりに、「リソース管理」ページの「リソース」タブで、リソースに対する「アクティブ」オプションの選択を解除します。","リソースの削除権限を割り当てるときは、細心の注意を払ってください。","「リソースの追加」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがリソース・データを作成できるかどうかを決定します。この権限では、「リソースの編集」グローバル権限も選択されます。","「リソースの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがリソース・データを変更できるかどうかを決定します。ユーザーはこの権限を使用して、ロール割当を、割当、変更および解除することもできます。レポートにリソースの単価を表示するには、ユーザーにこの権限が付与され、そのユーザーのプロファイルに「リソースとロール・コスト/財務情報の表示」グローバル権限が割り当てられている必要があります。アプリケーションおよびレポートにリソース・スキル・レベル(リソースのロール熟達度)を表示するには、ユーザーにこの権限が付与され、そのユーザーのプロファイルに「リソース・ロール熟達度の表示」グローバル権限が割り当てられている必要があります。","「リソース・ロール熟達度の表示」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがリソースとロール熟達度を表示、グループ化/ソート、フィルタ、検索およびレポートできるかどうかを決定します。リソース・スキル・レベル(リソースのロール熟達度)を表示するユーザーにはこの権限が必要で、そのユーザーのプロファイルには「リソースの編集」グローバル権限が割り当てられている必要があります。","「コスト・アカウントの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがコスト・アカウント・データを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「P6 Professional XERおよびMPXのインポート」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがP6 Professionalで、XERおよびMPX形式からプロジェクト、リソースおよびロールをインポートできるかどうかを決定します。インポート時に新規プロジェクトを作成するには、ユーザーのプロファイルに「プロジェクトの作成」プロジェクト権限も割り当てられている必要があります。さらに、XERファイルからプロジェクトを更新するユーザーは、管理スーパーユーザーまたはプロジェクト・スーパーユーザーである必要があります。","「XMLのインポート」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがXML形式でP6 ProfessionalおよびMicrosoft Projectからプロジェクトをインポートできるかどうかを決定します。インポート時に新規プロジェクトを作成するには、ユーザーのプロファイルに「プロジェクトの作成」プロジェクト権限も割り当てられている必要があります。","注意: Microsoft Projectインポートの場合、インポート中は新規プロジェクトの作成(既存の更新ではなく)のみを実行できます。また、P6 ProfessionalではMicrosoft Project 2002からのインポートもサポートされます。","XLSXのインポート・オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがXLSXファイルからプロジェクト、リソースおよびロールをP6 Professionalにインポートできるかどうかを決定します。XLSX形式からプロジェクトを更新するユーザーは、プロジェクト・スーパーユーザーである必要もあります。","「グローバル・レポートの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバル・レポートを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。この操作には、レポート・グループやグローバル・レポート・バッチの編集、およびP6 Professionalで作成および変更したグローバル・レポートの保存も含まれます。","「グローバル・トラッキング・レイアウトの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがP6 Professionalのグローバル・トラッキング・レイアウトを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「ロールの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがロール・データを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「グローバル・アクティビティ・コードを編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバル・アクティビティ・コード・データを変更できるかどうかを決定します。ユーザーはこの権限を使用して、グローバル・アクティビティ・コード値および関連Visualizer色を作成、変更および除去することもできます。","「グローバル・アクティビティ・コードを追加」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバル・アクティビティ・コードとコード値データを作成できるかどうかを決定します。この権限では、「グローバル・アクティビティ・コードを編集」グローバル権限も選択されます。","「グローバル・アクティビティ・コードの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバル・アクティビティ・コードとコード値データを除去できるかどうかを決定します。この権限では、「グローバル・アクティビティ・コードを追加」および「グローバル・アクティビティ・コードを編集」グローバル権限も選択されます。","「グローバル・カレンダの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバル・カレンダ・データを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「リソース・カレンダの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがリソース・カレンダ・データを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。ユーザーはこの権限を使用して、P6 Professionalでシフトを編集することもできます。 ","「セキュリティ・プロファイルの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが、アプリケーション全体およびプロジェクト固有の情報に対するアクセス権を付与するグローバル・セキュリティ・プロファイルとプロジェクト・セキュリティ・プロファイルを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「ユーザーの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがP6 Professionalユーザー・データを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。提供時にLDAPディレクトリを検索するには、ユーザーに「LDAPからの提供ユーザー」グローバル権限も必要です。","グローバル・アクティビティと割当のレイアウトおよびフィルタの追加/編集/削除オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバル・アクティビティとリソース割当のレイアウトおよびフィルタを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「OBSの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバル組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)に対する階層構造データを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「プロジェクト・コードの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクト・コード・データを変更できるかどうかを決定します。ユーザーはこの権限を使用して、プロジェクト・コード値を作成、変更および除去することもできます。","「プロジェクト・コードの追加」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクト・コードとコード値データを作成できるかどうかを決定します。この権限では、「プロジェクト・コードの編集」グローバル権限も選択されます。","「プロジェクト・コードの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクト・コードとコード値データを除去できるかどうかを決定します。この権限では、「プロジェクト・コードの追加」および「プロジェクト・コードの編集」グローバル権限も選択されます。","「割当コードの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが割当コード・データを変更できるかどうかを決定します。ユーザーはこの権限を使用して、割当コード値を作成、変更および除去することもできます。","「割当コードの追加」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが割当コードとコード値データを作成できるかどうかを決定します。この権限では、「割当コードの編集」グローバル権限も選択されます。","「割当コードの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが割当コードとコード値データを除去できるかどうかを決定します。この権限では、「割当コードの追加」および「割当コードの編集」グローバル権限も選択されます。","「リソース・コードの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがリソース・コード・データを変更できるかどうかを決定します。ユーザーはこの権限を使用して、リソース・コード値を作成、変更および除去することもできます。","「リソース・コードを追加」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがリソース・コードとコード値データを作成できるかどうかを決定します。この権限では、「リソース・コードの編集」グローバル権限も選択されます。","「リソース・コードの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがリソース・コードとコード値データを除去できるかどうかを決定します。この権限では、「リソース・コードを追加」および「リソース・コードの編集」グローバル権限も選択されます。","「ロール・コードの追加」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがロール・コードとコード値データを作成できるかどうかを決定します。この権限では、「ロール・コードの編集」グローバル権限も選択されます。","「ロール・コードの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがロール・コード・データを変更できるかどうかを決定します。ユーザーはこの権限を使用して、ロール・コード値を作成、変更および除去することもできます。","「ロール・コードの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがロール・コードとコード値データを除去できるかどうかを決定します。この権限では、「ロール・コードの追加」および「ロールの編集」グローバル権限も選択されます。","「グローバル・ポートフォリオの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバル・ポートフォリオを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「グローバル外部アプリケーションの管理」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがP6 Professionalのグローバル外部アプリケーションのリストにあるエントリを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「資金ソースの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが資金ソース・データを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「リソースとロール・コスト/財務情報の表示」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが労務、資材および非労務のリソース・コストのすべての値、ロールの単価の値、およびリソースとリソース割当のコストを示す「ユーザー定義」フィールドを表示できるかどうかを決定します。この権限が自分のプロファイルに割り当てられていないユーザーの場合、労務、資材および非労務のリソースとロールに関する金額が表示されるすべてのエリアにはダッシュが表示され、編集することはできません。リソースの場合、このようなエリアには、リソース単価、「リソース分析」および「チーム稼働」のリソース集計表やヒストグラム内の値、およびリソース・ユーザー定義の各フィールドのコスト・データ・タイプが表示されます。ロールの場合、このエリアは、ロール・データ内の単価です。リソースの単価を表示するユーザーにはこの権限が必要で、そのユーザーのプロファイルには、「リソースの編集」グローバル権限が割り当てられている必要があります。","「ジョブ・サービスの管理」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが「実績の適用」、「バッチ・レポート」、「エクスポート」、「スケジュール」および「集計」のサービスを設定し、ジョブ・サービスを使用して特定の時間間隔で実行できるかどうかを決定します。","「セキュア・コードの追加と削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがすべてのセキュア・プロジェクト・コード、グローバルおよびEPSレベルのアクティビティ・コード、リソース・コード、ロール・コード、課題コードとコード値データも作成および除去できるかどうかを決定します。この権限では、「セキュア・コードの編集」、「セキュア・コードの割当」および「セキュア・コードの表示」グローバル権限も選択されます。","「セキュア・コードの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがすべてのセキュア・プロジェクト・コード、グローバルおよびEPSレベルのアクティビティ・コードと関連するアクティビティ・コード値の色、リソース・コードとコード値データの他、すべてのセキュア課題コードとコード値データも変更できるかどうかを決定します。この権限では、「セキュア・コードの割当」および「セキュア・コードの表示」グローバル権限も選択されます。","「セキュア・コードの割当」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがすべてのセキュア・プロジェクト・コード、グローバルおよびEPSレベルのアクティビティ・コード、リソース・コード、ロール・コード、課題コードとコード値データも割当てできるかどうかを決定します。この権限では、「セキュア・コードの表示」グローバル権限も選択されます。","「セキュア・コードの表示」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがすべてのセキュア・プロジェクト・コード、グローバルおよびEPSレベルのアクティビティ・コード、リソース・コードとコード値データの他、すべてのセキュア課題コードとコード値データも表示できるかどうかを決定します。","「通貨の追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが通貨データを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「カテゴリの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックスで定義されたとおりに管理カテゴリを変更できるかどうかを決定します。","「管理プリファレンスの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスで定義されたとおりに管理プリファレンスを変更できるかどうかを決定します。","LDAPからの提供ユーザー","プロファイルを使用して、ユーザーが提供時にLDAPディレクトリを検索できるかどうかを決定します。ユーザーのプロファイルにこの権限が割り当てられていない場合でも、ユーザーを提供するLDIFファイルをロードするオプションは有効です。LDAPディレクトリを検索するには、ユーザーに「ユーザーの追加/編集/削除」グローバル権限も必要です。","「グローバルVisualizerレイアウトの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバルVisualizerレイアウトを編集、名称変更および削除できるかどうかを決定し、ユーザーが「ユーザー・レイアウト」またはプロジェクト・レイアウト・カテゴリからレイアウトをプロモート(追加)できるようにします。プロジェクト・レイアウト・カテゴリからレイアウトをプロモートするには、プロジェクトVisualizerレイアウトの追加/編集/削除権限も必要となります。","「グローバルVisualizerフィルタの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがVisualizer内のグローバル・フィルタを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「リソース・カーブの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがリソース分布曲線の定義を作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「ユーザー定義フィールドの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがユーザー定義フィールドを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。この権限がない場合でも、ユーザーはユーザー定義フィールドの情報を表示できます。","グローバル・プロジェクト/WBSレイアウトの追加/編集/削除オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバル・プロジェクトおよびWBSレイアウトを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「Microsoft ProjectおよびPrimaveraテンプレートの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがテンプレートを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。テンプレートは、Microsoft Project、Primavera XMLまたはPrimavera XER形式との間でデータをインポートまたはエクスポートするために使用します。","「アクティビティ・ステップ・テンプレートの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがアクティビティ・ステップ・テンプレートを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。アクティビティ・ステップ・テンプレートは、複数のアクティビティに共通する一連のステップを追加するために使用します。","「財務期間カレンダの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが財務期間カレンダおよび財務期間カレンダ・データを作成、変更、および除去できるかどうかを決定します。期間データを編集するには、ユーザーのプロファイルに「期間パフォーマンスの編集」プロジェクト権限も割り当てられている必要があります。","「保存済イメージの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが保存済イメージを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","ヒント:","P6 Professionalには、管理スーパーユーザーと呼ばれるグローバル・プロファイルが含まれます。このプロファイルでは、あらゆるプロジェクトおよびP6 Professionalの機能に対する前述のすべての機能がユーザーに自動的に付与されます(「ユーザー」ダイアログ・ボックスの「モジュール・アクセス」タブで該当するすべてのチェックボックスが選択されていることが前提です)。すべてのプロジェクトおよび機能に対する読取/書込権限を有効にするには、「管理スーパーユーザー」プロファイルをユーザーに適用します。 ","前の表では、各権限を機能別にグループ化しています。これらの権限は、「セキュリティ・プロファイル」ダイアログ・ボックスでの表示順序と同じ順序で示しています。「セキュリティ・プロファイル」ダイアログ・ボックスで権限をアルファベット順に表示するには、「権限」バーをクリックします。","グローバル権限の定義(P6 Professionalのみ)","48405.htm");
Page[795]=new Array("プロジェクト・プロファイルは、プロジェクト固有の情報にアクセスするための一連の権限を定義します。プロジェクト・プロファイルは、OBS階層構造に基づいてユーザーに割り当てられます。プロジェクト固有の情報へのアクセスを制御するには、プロジェクト・プロファイルを作成してから、個々のユーザーに固有のOBS要素および関連するプロジェクト・プロファイルを割り当てます。P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合、P6を使用してそれらのタスクを実行します。割り当てられたOBS要素によってEPS要素およびWBS要素が決定され、ユーザーはそれらの要素のプロジェクト情報にアクセスできます。また、割り当てられたプロジェクト・プロファイルによって、ユーザーがそのプロジェクト情報に対して許可されるアクセス権のタイプが決まります。","すべてのWBS要素に、その要素の責任を持つOBSを割り当てる必要があります。WBS要素の責任を持つOBSがユーザーのプロジェクト・プロファイルの割当に含まれている場合、ユーザーはそのWBS要素に関連するすべてのアクティビティ&nbsp;および課題にアクセスできます。同様に、すべてのしきい値および課題にも、その責任を持つOBSが割り当てられます。しきい値または課題の責任を持つOBSがユーザーのプロジェクト・プロファイルの割当に含まれている場合、ユーザーはそのしきい値または課題にアクセスできます。","P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合:","モジュールでは、各ユーザーに各プロジェクトのプロファイルを割り当てる必要はありません。ただし、ユーザーのグローバル・プロファイルが「管理スーパーユーザー」でない場合、プロジェクト・プロファイルなしではプロジェクト情報にアクセスできません。「管理スーパーユーザー」を参照してください。プロジェクト/OBS割当への完全なアクセスを許可するために、「プロジェクト・スーパーユーザー」と呼ばれるプロジェクト・プロファイルがモジュールに含まれています。プロジェクト・スーパーユーザー権限は、必要なだけ、何人のユーザーに対しても、またいくつのプロジェクトに対しても、適用できます。「プロジェクト・スーパーユーザー」を参照してください。管理スーパーユーザーのみが、「管理スーパーユーザー」プロファイルをユーザーに適用できます。","P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合:","それぞれのユーザーがすべてのプロジェクトでプロファイルを必要としない場合。ただし、ユーザーのグローバル・プロファイルが「管理スーパーユーザー」でない場合、プロジェクト・プロファイルなしではプロジェクト情報にアクセスできません。「管理スーパーユーザー」を参照してください。プロジェクト/OBS割当への完全なアクセスを許可するために、モジュールには「プロジェクト・スーパーユーザー」と呼ばれるプロジェクト・プロファイルが含まれています。「プロジェクト・スーパーユーザー」プロファイルは、ユーザーおよびプロジェクトに対して、その数に制限なく適用できます。「プロジェクト・スーパーユーザー」を参照してください。管理スーパーユーザーのみが、「管理スーパーユーザー」プロファイルまたは「プロジェクト・スーパーユーザー」プロファイルをユーザーに適用できます。","プロジェクト・プロファイル","project_profiles.htm");
Page[796]=new Array("プロジェクト・プロファイルの定義では、そのプロファイルで付与されている特定のアクセス権限が示されます。各プロジェクト・プロファイルは、組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)要素と関連付けられており、これによって個々のユーザーがアクセスできるEPS構造要素が決まります。","「プロジェクトの追加」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがEPSの予算ログ、資金ソースおよび支出計画を変更できるかどうかを決定します。","「プロジェクトの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがEPSノード内にあるプロジェクトの削除、切取りおよび貼付けを実行できるかどうかを決定します。","「プロジェクトの集計」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがEPS内の全プロジェクトのデータを集計できるかどうかを決定します。","「コスト/財務情報以外のプロジェクト詳細の編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが「プロジェクト詳細」にある「全般」、「日付」、「デフォルト値」、「リソース」および「設定」タブのフィールドを編集できるかどうかを決定します。プロジェクト・ベースラインを割り当てるには、ユーザーのプロファイルに「プロジェクト・ベースラインの割当」プロジェクト権限も割り当てられている必要があります。","「課題と課題しきい値の追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトに割り当てられたしきい値および課題を作成、変更および除去できるかどうかを決定します。ユーザーはこの権限を使用して、プロジェクトの課題に対して課題コードを割り当てることもできます。","「プロジェクト・ベースラインの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクト・ベースラインを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「プロジェクト・カレンダの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトに割り当てるカレンダを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「リスクの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトに割り当てるリスクを作成、変更および解除できるかどうかを決定します。","「テンプレート・ドキュメントの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクト・テンプレート・ドキュメントを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。コンテンツ・リポジトリがインストールされて設定されている場合、P6ユーザーはこの権限を使用して、プロジェクト・テンプレート・ドキュメントをチェックアウトし、レビューを開始することもできます。P6 Professionalユーザーは、コンテンツ・リポジトリが設定されているP6インストールで追加されたドキュメントをオープンすることはできません。この権限を選択するには、事前に「作業成果物とドキュメントの追加/編集/削除」プロジェクト権限をプロファイルに割り当てる必要があります。","「作業成果物とドキュメントの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがセキュリティ・ポリシーが適用されていないプロジェクト・ドキュメントを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。ドキュメント・セキュリティ・ポリシーを使用できるのはP6内のみで、コンテンツ・リポジトリに保存されているドキュメントのみが対象です。また、コンテンツ・リポジトリのインストールと設定が完了している場合、ユーザーはこの権限を使用して、P6でドキュメント・フォルダも作成できます。","「プロジェクト・ベースラインの割当」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトへのプロジェクト・ベースラインの割当を実行できるかどうかを決定します。プロジェクト・ベースラインを割り当てるには、ユーザーのプロファイルに「コスト/財務情報以外のプロジェクト詳細の編集」プロジェクト権限も割り当てられている必要があります。","「プロジェクト・マネージャとしてタイムシートの承認」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがタイムシート承認で提出されたタイムシートをプロジェクト・マネージャとして承認または却下できるかどうかを決定します。","「プロジェクト外部アプリケーションの管理」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがP6 Professionalの外部アプリケーション機能のエントリを変更できるかどうかを決定します。","「スケジュール計算」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトをスケジュールできるかどうかを決定します。","「リソース平準化」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがリソースを平準化できるかどうかを決定します。","「実績の適用」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトのアクティビティに実績を適用できるかどうかを決定します。","「期間パフォーマンスの保存」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクト内にある実績工数とコストの期間実績値をトラッキングできるかどうかを決定します。この権限を割り当てる前に、ユーザーに「関係以外のアクティビティの追加/編集」プロジェクト権限が割り当てられている必要があります。","「期間パフォーマンスの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがP6 Professionalで工数(労務、非労務)およびコスト(労務、非労務、資材、経費)の期間パフォーマンス値を変更できるかどうかを決定します。この機能には、「関係以外のアクティビティの追加/編集」および「プロジェクト・コスト/財務情報の表示」プロジェクト権限も必要です。","「プロジェクト・ベースラインの保守」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクト・ベースラインを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「ベースラインの更新を実行」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが「ベースラインの更新」ユーティリティを使用して、新しいプロジェクト情報でプロジェクトのベースラインを更新できるかどうかを決定します。","「プロジェクト・ベースラインの割当」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトへのプロジェクト・ベースラインの割当を実行できるかどうかを決定します。プロジェクト・ベースラインを割り当てるには、ユーザーのプロファイルに「コスト/財務情報以外のプロジェクト詳細の編集」プロジェクト権限も割り当てられている必要があります。","「作業成果物とドキュメントの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトの作業成果物とドキュメントを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「プロジェクト・コスト/財務情報の表示」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトの全通貨を表示できるかどうかを決定します。ユーザーのプロファイルにこの権限が割り当てられていない場合は、通貨を表示するすべてのエリアにダッシュが表示され、編集できません。「リソース・コストの再計算」機能を使用するには、ユーザーのプロファイルに「関係以外のアクティビティの追加/編集」プロジェクト権限が割り当てられている必要があります。リソース単価を表示するには、ユーザーのプロファイルに「リソースとロール・コスト/財務情報の表示」グローバル権限が割り当てられている必要があります。","「プロジェクト・アクティビティ・コードの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクト・アクティビティ・コード・データを変更できるかどうかを決定します。ユーザーはこの権限を使用して、プロジェクト・アクティビティ・コード値および関連Visualizer色を作成、変更および除去することもできます。","「プロジェクト・アクティビティ・コードを追加」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクト・アクティビティ・コードとコード値データを作成できるかどうかを決定します。この権限では、「プロジェクト・アクティビティ・コードの編集」プロジェクト権限も選択されます。","「プロジェクト・アクティビティ・コードの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクト・アクティビティ・コードとコード値データを除去できるかどうかを決定します。この権限では、「プロジェクト・アクティビティ・コードを追加」および「プロジェクト・アクティビティ・コードの編集」プロジェクト権限も選択されます。","「EPSアクティビティ・コードの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがEPSレベルのアクティビティ・コードの名前を変更できるかどうかを決定します。ユーザーはこの権限を使用して、EPSレベルのアクティビティ・コード値および関連Visualizer色を作成、変更および除去することもできます。","「EPSアクティビティ・コードを追加」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがEPSレベルのアクティビティ・コードとコード値を作成できるかどうかを決定します。この権限では、「EPSアクティビティ・コードの編集」プロジェクト権限も選択されます。","「EPSアクティビティ・コードの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがEPSレベルのアクティビティ・コードとコード値データを除去できるかどうかを決定します。この権限では、「EPSアクティビティ・コードを追加」および「EPSアクティビティ・コードの編集」プロジェクト権限も選択されます。","「プロジェクトしきい値のモニター」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトのしきい値モニターを実行できるかどうかを決定します。","「プロジェクトWebサイトの発行」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトのWebサイトを発行できるかどうかを決定します。","「プロジェクト・レポートの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトのレポートおよびプロジェクトのレポート・バッチを編集したり、レポートをエクスポートできるかどうかを決定します。","「プロジェクト・カレンダの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトに割り当てるカレンダを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「グローバル・チェンジの実行」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバル・チェンジを実行してアクティビティ詳細情報を更新できるかどうかを決定します。","「プロジェクトのチェックイン/チェックアウトおよび排他モードでのプロジェクトの開示」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがリモートで作業するためにプロジェクトをチェックアウトし、その後チェックインできるかどうかを決定します。プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトを排他的に開けるかどうかも決定します。","「コスト/財務情報以外のWBSの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがWBS階層ノード、およびノート、アーンド・バリュー設定、マイルストン、日付を含むその他のWBSレベル・データを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。この権限では、ユーザーがWBSレベルでコストおよび財務データを編集することは許可されません。","「WBSコスト/財務情報の編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトもしくはWBSの予算ログ、資金ソース、支出計画、および財務データをプロジェクト・レベルで変更できるかどうかを決定します。コストおよび財務情報を、コストUDFも含めてWBSレベルで編集するには、ユーザーのプロファイルに「コスト/財務情報以外のWBSの追加/編集/削除」プロジェクト権限も割り当てられている必要があります。「WBSコスト/財務情報の編集」権限では、「プロジェクト・コスト/財務情報の表示」プロジェクト権限も選択されます。","「コスト/財務情報以外のEPSの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがEPS階層ノードの作成、変更、除去、EPSノートの編集、および財務情報を除くすべてのEPS関連データの編集ができるかどうかを決定します。","「EPSコスト/財務情報の編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがEPSの予算ログ、資金ソースおよび支出計画を変更できるかどうかを決定します。","「経費の追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが、プロジェクトに割り当てられている経費を作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「課題と課題しきい値の追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトに割り当てられたしきい値および課題を作成、変更および除去できるかどうかを決定します。ユーザーはこの権限を使用して、プロジェクトの課題に対して課題コードを割り当てることもできます。","「アクティビティ関係の追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが、プロジェクトに割り当てられているアクティビティ関係を作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「関係以外のアクティビティの追加/編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが、アクティビティ関係を除いて、プロジェクト内のすべてのアクティビティ情報を作成および変更できるかどうかを決定します。アクティビティIDを変更するには、ユーザーのプロファイルに「アクティビティIDの編集」プロジェクト権限も割り当てられている必要があります。「リソース・コストの再計算」機能を使用するには、ユーザーのプロファイルに「プロジェクト・コスト/財務情報の表示」プロジェクト権限も割り当てられている必要があります。","「アクティビティの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトからアクティビティを除去できるかどうかを決定します。","「アクティビティIDの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがアクティビティIDを変更できるかどうかを決定します。アクティビティIDを変更するには、ユーザーのプロファイルに「関係以外のアクティビティの追加/編集」プロジェクト権限も割り当てられている必要があります。","「未来の期間を編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがP6 Professionalでリソース稼働集計表の「計画工数」および「残工数」(「残最早工数」)フィールドに対して、将来期間の割当値を入力、変更および削除できるかどうかを決定します。この機能には、「関係以外のアクティビティの追加/編集」プロジェクト権限も必要です。","プロジェクト・レベル・レイアウトの追加/編集/削除オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが「アクティビティ」、「割当」または「WBS」画面でプロジェクト・レベル・レイアウトを作成、編集および削除できるかどうかを決定します。","「プロジェクトVisualizerレイアウトの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがVisualizer内のプロジェクト・レイアウトを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「リスクの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがアクティビティにリスクを割り当て、リスクを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","ヒント:","プロジェクト・プロファイル「プロジェクト・スーパーユーザー」では、指定のOBS要素に従って、プロジェクトごとに前述のすべての権限がユーザーに自動的に付与されます。","プロジェクトのすべての面について読み書き権限を付与するには、プロジェクトのOBS最上位要素にユーザーを割り当ててから、「プロジェクト・スーパーユーザー」プロファイルをプロジェクト/OBS割当に適用します。","前の表では、各権限を機能別にグループ化しています。これらの権限は、「セキュリティ・プロファイル」ダイアログ・ボックスでの表示順序と同じ順序で示しています。「セキュリティ・プロファイル」ダイアログ・ボックスで権限をアルファベット順に表示するには、「権限」バーをクリックします。","注意: リソースの単価をレポートに表示するには、ユーザーのプロファイルに「リソースの編集」および「リソースとロール・コスト/財務情報の表示」グローバル権限が割り当てられている必要があります。","プロジェクト権限の定義(P6 Professionalのみ)","48406.htm");
Page[797]=new Array("「管理」、「ユーザー」を選択します。","「追加」をクリックします。","次に表示される画面は、ユーザーのセキュリティ設定によって異なります。","P6 Professionalをネイティブ認証モードで実行している場合、「ユーザーの追加」ダイアログ・ボックスが表示されます。","「ログイン名」、「個人名」、「新規パスワードを入力してください。」および「新規パスワードの再入力」フィールドに入力します。","「OK」をクリックします。","パーソナル・リソース・カレンダの編集機能が必要な場合、関連付けられたリソースを「パーソナル・カレンダのリソースID/リソース名」フィールドから選択するか、またはリソースの追加時にリンクを作成できます。","「連絡先」タブをクリックします。ユーザーのEメール・アドレスおよびオフィスの電話番号を入力します。","「閉じる」をクリックします。","注意:","レポート・ソフトウェアの使用を予定している場合は、プロジェクト名以外のデータを作成するときにカンマを使用しないでください。一部のレポート・ソフトウェアにデータが渡される過程で、カンマがデータ・アイテム間の区切記号として解析される可能性があります。","ログイン名の長さは、1から255文字の間にする必要があります。「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスで「パスワード・ポリシーを有効にする」チェック・ボックスの選択が解除されている場合、パスワードの長さは1から20文字の間にする必要があります。「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスで「パスワード・ポリシーを有効にする」チェック・ボックスが選択されている場合、最小長8文字で英字1文字および数字1文字を含むパスワードを入力してください。","P6 ProfessionalをLDAP認証モードで実行している場合、パスワード管理はディレクトリ・サーバーを通じて行われるため、「パスワード」ボタンは表示されません。","作成したユーザーは、セキュリティ・プロファイルが割り当てられるまでは、どのプロジェクトまたは機能にもアクセスできません。","ユーザーがリソースでもある場合、「ユーザー」ダイアログ・ボックスに入力したEメール・アドレスおよびオフィスの電話番号によって、「リソース」ウィンドウの「全般」タブに記録されたEメール・アドレスおよびオフィスの電話番号が上書きされます(情報が異なる場合)。同様に、「リソース」ウィンドウに入力したEメールおよび電話情報により、「ユーザー」ダイアログ・ボックスの情報が上書きされます。","P6 ProfessionalをLDAP認証モードで実行している場合、「ドメイン・ユーザーのインポート」ダイアログ・ボックスが表示されます。","「LDIFのロード」ボタンをクリックするか、またはLDAPクエリー(たとえば、UID=*)を「LDAPユーザー検索条件」に入力します。","「LDIFのロード」ボタンをクリックした場合、LDIFファイルの場所に移動して「開く」をクリックします。LDAPクエリーを入力した場合、「検索」をクリックします。","ユーザーのリストがカテゴリごとにグループ化されて表示されます。たとえば、P6 Professionalユーザーに完全一致しないLDAPリポジトリ・ユーザーは一緒にグループ化されます。LDAPリポジトリにユーザーが存在する場合、「ログイン名」、「個人名」、「ユーザーEメール・アドレス」および「電話番号」フィールドが、LDAP設定のフィールド・マッピングに基づいて入力されます。 ","インポートする各ログイン名の隣にあるインポート・オプションを選択します。新規ユーザーまたは更新ユーザーが自動的に選択されます。","「ユーザーのインポート」をクリックします。","「ユーザー」ダイアログ・ボックスにある「閉じる」をクリックします。","注意: ","LDAPディレクトリを検索するには、「ユーザーの追加/編集/削除」権限および「LDAPからの提供ユーザー」権限が必要です。LDIFファイルからユーザーをインポートするには、「LDAPからの提供ユーザー」権限は必要ありません。","新規ユーザーにはデフォルトのグローバル・プロファイルが割り当てられます。","リソース・セキュリティ","リソース・セキュリティにより、管理者は、ユーザーのリソース・アクセス権を制限できます。デフォルト値では、新規ユーザーはリソースへのアクセス権がありません。新規ユーザーのリソース・アクセス権を変更するには、「グローバル・アクセス」タブをクリックします。 ","注意","ログイン名の長さは、1から255文字の間にする必要があります。「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスで「パスワード・ポリシーを有効にする」チェック・ボックスの選択が解除されている場合、パスワードの長さは1から20文字の間にする必要があります。選択されている場合、最小長8文字で英字1文字および数字1文字を含むパスワードを入力する必要があります。","P6 ProfessionalをLDAP認証モードで実行している場合、パスワード管理はディレクトリ・サーバーを通じて行われるため、「パスワード」ボタンは表示されません。","作成したユーザーは、セキュリティ・プロファイルが割り当てられるまでは、どのプロジェクトまたは機能にもアクセスできません。","ユーザーがリソースでもある場合、「ユーザー」ダイアログ・ボックスに入力したEメール・アドレスおよびオフィスの電話番号によって、「リソース」ウィンドウの「全般」タブに記録されたEメール・アドレスおよびオフィスの電話番号が上書きされます(情報が異なる場合)。同様に、「リソース」ウィンドウに入力したEメールおよび電話情報により、「ユーザー」ダイアログ・ボックスの情報が上書きされます。","Oracleでは、強力なパスワードの使用をお薦めします。P6 Professionalでの強力なパスワードとは、8から20文字で構成され、英字および数字を少なくとも1文字ずつ含むパスワードと定義されます。パスワードの強度をさらに高めるには、大文字小文字を混在させて使用します。","新規ユーザーの追加(P6 Professionalのみ)","add_new_users.htm");
Page[798]=new Array("「管理」、「ユーザー」を選択します。","「数」をクリックします。<br /><br />「数」ダイアログ・ボックスにユーザー数とP6 Professionalへのアクセスが割り当てられた各ユーザーのユーザー名が表示されます。モジュールを展開して、モジュールへのアクセスが割り当てられた各ユーザーのユーザー名を表示します。<br />","表示情報を印刷する場合は「印刷」をクリックします。印刷しない場合は「閉じる」をクリックします。","ヒント","「印刷」をクリックすると、テーブルが画面上に表示されるとおりに印刷されます。そのため、収納されているノードは印刷用に展開されず、展開されているノードではユーザーの全リストが印刷されます。 ","P6 Professionalへアクセスできるユーザーの数の表示(P6 Professionalのみ)","list_number_of_users_having_access_to_p6_modules.htm");
Page[799]=new Array("「管理」、「ユーザー」を選択します。","セキュリティ・プロファイルを変更するユーザーを選択します。","グローバル・プロファイルを変更するには、「グローバル・アクセス」タブをクリックして新規グローバル・プロファイルを選択します。","プロジェクト・プロファイルを変更するには、「プロジェクト・アクセス」タブをクリックします。<br /><br />特定の責任マネージャに関連付けられたプロジェクト情報に対するユーザーの現在のアクセスを除去するには、責任マネージャを選択してから「除去」をクリックします。<br /><br />特定の責任マネージャに関連付けられたプロジェクト情報に対するユーザー・アクセスを付与するには、「割当」をクリックします。アクセスを付与するOBS要素をダブルクリックしてから、「閉じる」をクリックします。<br /><br />プロジェクトに対するユーザーのセキュリティ・プロファイルを変更するには、変更するセキュリティ・プロファイルをダブルクリックしてから、新しいプロジェクト・プロファイルを選択します。","注意","ユーザーがオフラインで作業している場合、特定のデータの変更によってオンライン作業に切り替えられなくなる可能性があります。現在オフラインで作業しているユーザーがオンライン作業への切替えを妨げられないように、現在オフラインで作業しているユーザーがいる可能性がある場合は、次のデータの変更を回避してください:ユーザー詳細、グローバル・セキュリティ・プロファイルまたはプロジェクト・セキュリティ・プロファイル、OBS割当(ユーザーおよびプロジェクトの両方に対して)およびリソース・セキュリティ。","ユーザー・セキュリティ・プロファイルの変更(P6 Professionalのみ)","change_user_security_profiles.htm");
Page[800]=new Array("グローバル・プロファイルに応じて、ユーザーのパスワードまたは自分自身のパスワードを変更できる場合があります。","「管理」、「ユーザー」を選択します。","「全般」タブを選択します。","パスワードを変更する必要があるユーザーを選択します。","「パスワード」をクリックします。","「新規パスワード」フィールドに、新規パスワードを入力します。","「新規パスワードの再入力」フィールドで、確認のためにパスワードを再入力します。","「OK」をクリックします。","注意","「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「パスワード・ポリシー」フィールドで「パスワード・ポリシーを有効にする」が選択されている場合、最小長8文字で英字1文字および数字1文字を含むパスワードを入力してください。","「パスワード・ポリシーを有効にする」が選択されていない場合、最大長20文字のパスワードを入力します。","P6 ProfessionalをLDAP認証モードで実行している場合、パスワード管理はディレクトリ・サーバーを通じて行われます。その場合、モジュールでパスワードを変更することができないため、「全般」タブの「ユーザー」ダイアログ・ボックスに「パスワード」ボタンが表示されません。","パスワードは、大文字と小文字が区別されます。","新しいパスワード・ポリシーを有効にする前に設定されていたパスワードは有効であり、使用可能です。","ユーザー・パスワードの変更(P6 Professionalのみ)","change_user_passwords.htm");
Page[801]=new Array("「管理」、「ユーザー」を選択します。","モジュール・アクセスを有効化または無効化するユーザーを選択してから、「モジュール・アクセス」タブをクリックします。","「アクセス」列で、選択したユーザーに対して有効化または無効化するモジュールのチェック・ボックスを選択または選択解除します。","P6 Professionalへのユーザー・アクセスの有効化または無効化(P6 Professionalのみ)","enable_or_disable_user_access_to_p6_products.htm");
Page[802]=new Array("「管理」、「ユーザー」を選択します。","除去するユーザーを選択し、「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","ユーザーの除去(P6 Professionalのみ)","remove_users.htm");
Page[803]=new Array("「管理」、「セキュリティ・プロファイル」を選択します。","「グローバル・プロファイル」を選択してから、「追加」をクリックします。","新しいプロファイルの名前を入力します。","新規プロファイルをデフォルトのグローバル・プロファイルにするには、「デフォルト」チェック・ボックスを選択します。","特定の権限をプロファイルに付与するには、該当するチェック・ボックスを選択します。","グローバル・プロファイルの作成(P6 Professionalのみ)","create_global_profiles.htm");
Page[804]=new Array("「管理」、「ユーザー」を選択します。","グローバル・プロファイルを割り当てるユーザーを選択します。","「グローバル・アクセス」タブをクリックしてから、グローバル・セキュリティ・プロファイルを選択します。","ヒント","グローバル・プロファイル「管理スーパーユーザー」により、グローバル情報、機能およびすべてのプロジェクトに対する完全なアクセスが可能になります。ユーザーにすべてのプロジェクトおよび機能に対する読取/書込権限を付与するには、グローバル・プロファイルとして「管理スーパーユーザー」を選択します。「管理スーパーユーザー」プロファイルを適用するユーザー数に制限はありません。","管理スーパーユーザーのみが、「管理スーパーユーザー」プロファイルをユーザーに適用できます。","特定のグローバル・プロファイルに関連付けられた権限を確認するには、「セキュリティ・プロファイル」ダイアログ・ボックスを開きます(「管理」、「セキュリティ・プロファイル」を選択)。","グローバル・プロファイルの割当(P6 Professionalのみ)","assign_global_profiles.htm");
Page[805]=new Array("「管理」、「セキュリティ・プロファイル」を選択します。","「グローバル・プロファイル」を選択します。<br /><br />プロファイルの名前を変更するには、プロファイルをダブルクリックしてから、新しい名前を入力します。<br /><br />プロファイルをデフォルトのプロファイルにするには、対応する「デフォルト」チェック・ボックスを選択します。<br /><br />プロファイルの権限を変更するには、プロファイルを選択してから、チェック・ボックスの選択または選択解除によって各権限を付与または拒否します。","グローバル・プロファイルの変更(P6 Professionalのみ)","change_global_profiles.htm");
Page[806]=new Array("「管理」、「セキュリティ・プロファイル」を選択します。","「グローバル・プロファイル」を選択します。","プロファイルを選択し、「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","グローバル・プロファイルの削除(P6 Professionalのみ)","delete_global_profiles.htm");
Page[807]=new Array("「管理」、「セキュリティ・プロファイル」を選択します。","「プロジェクト・プロファイル」を選択してから、「追加」をクリックします。","新しいプロファイルの名前を入力します。","新規プロファイルをデフォルトのプロジェクト・プロファイルにするには、「デフォルト」チェック・ボックスを選択します。","特定の権限をプロファイルに付与するには、該当するチェック・ボックスを選択します。","注意","ユーザーのグローバル・プロファイルが「管理スーパーユーザー」でない場合、プロジェクト・プロファイルがないとどのプロジェクトにもアクセスできません。","プロジェクト・プロファイルの作成(P6 Professionalのみ)","create_project_profiles.htm");
Page[808]=new Array("「管理」、「ユーザー」を選択します。","プロジェクト・プロファイルを割り当てるユーザーを選択してから、「プロジェクト・アクセス」タブをクリックします。","「割当」をクリックします。","プロジェクト情報のアクセスをユーザーに許可するOBS要素/責任マネージャをダブルクリックしてから、「閉じる」をクリックします。","「セキュリティ・プロファイル」フィールドをダブルクリックしてから、プロファイルを選択します。","ユーザーにアクセス権を付与するすべてのプロジェクトで、ステップ3から5までを繰り返します。","ヒント","プロジェクト・プロファイル「プロジェクト・スーパーユーザー」により、プロジェクト/OBS割当に対する完全なアクセスが可能になります。ユーザーにプロジェクトのすべての側面に対する読取/書込権限を付与するには、ユーザーのプロファイルとして「プロジェクト・スーパーユーザー」を選択します。管理スーパーユーザーのみが「プロジェクト・スーパーユーザー」プロファイルをユーザーに適用できます。","特定のプロジェクト・プロファイルに関連付けられた権限を確認するには、「セキュリティ・プロファイル」ダイアログ・ボックスを開きます(「管理」、「セキュリティ・プロファイル」を選択)。","注意","ユーザーは、すべてのOBS要素に対してプロファイルを保持している必要はありません。ただし、ユーザーのグローバル・プロファイルが「管理スーパーユーザー」でない場合、プロジェクト・プロファイルがないとどのプロジェクトにもアクセスできません。 ","プロジェクト・プロファイルの割当(P6 Professionalのみ)","assign_project_profiles.htm");
Page[809]=new Array("「管理」、「セキュリティ・プロファイル」を選択します。","「プロジェクト・プロファイル」を選択します。<br /><br />プロファイルの名前を変更するには、プロファイルをダブルクリックしてから、新しい名前を入力します。<br /><br />プロファイルをデフォルトのプロファイルにするには、「デフォルト」チェック・ボックスを選択します。<br /><br />プロファイルの権限を変更するには、プロファイルを選択してから、チェック・ボックスの選択または選択解除によって各権限を付与または拒否します。","プロジェクト・プロファイルの変更(P6 Professionalのみ)","change_project_profiles.htm");
Page[810]=new Array("「管理」、「セキュリティ・プロファイル」を選択します。","「プロジェクト・プロファイル」を選択します。","削除するプロファイルを選択し、「削除」をクリックします。","「はい」をクリックします。","プロジェクト・プロファイルの削除(P6 Professionalのみ)","delete_project_profiles.htm");
Page[811]=new Array("P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合、管理者は、P6を使用してリソース情報へのユーザーのアクセスを制限できます。","P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合、管理者は、リソース情報へのユーザーのアクセスを制限できます。 ","管理者は、各ユーザーのリソース・セキュリティを有効または無効にできます。リソース・セキュリティが無効の場合、ユーザーはすべてのリソースにアクセスできます。リソース・セキュリティが有効な場合、ユーザーはどのリソースにもアクセスできないか、またはリソース階層の選択された部分にアクセスできます。","注意: 個人情報(PI)は、P6 EPPMのこの領域に保存できます。","管理者は、アプリケーション管理者ガイドの「同意通知」の項を参照してください。P6 EPPMの他のすべてのユーザーは、ヘルプの「同意通知」の項を参照してください。","リソース・セキュリティの機能","リソース・セキュリティを有効にするには、管理者がリソース階層内の1つ以上のリソース・ノードに各ユーザーを割り当てます。これらがユーザーの最上位ノードになります。リソース階層内のそれぞれの最上位ノードの位置によって、ユーザーがアクセスできるリソースが決まります。リソース・ノードに割り当てられると、ユーザーは最上位ノードとそのすべての子にアクセスできます。","管理者は、各ユーザーに以下のアクセス権を付与できます。","「全リソース」<br />ユーザーは、制限なくすべてのリソースにアクセスできます。このオプションによって、リソース・セキュリティを無効にできます。<br />管理スーパーユーザーの場合、リソース・セキュリティのアクセス設定は無視され、常に「全リソース」アクセス権が付与されます。 ","「リソースなし」<br />ユーザーは、どのリソースにもアクセスできません。新規ユーザーには、デフォルトでこのリソース・アクセスが付与されます。新規ユーザーには、既定でこのリソース・アクセスが付与されます。また、リソースがリソース階層構造から削除された場合、削除されたリソースに割り当てられていたユーザーは、自動的にどのリソースにもアクセスできなくなります。<br />ユーザーにリソース・アクセス権がない場合、リソース関連のグローバル権限がすべて無視されます。","リソース・ノード(「選択リソース」)<br />ユーザーは、割り当てられたリソース・ノードおよびそれらの子にアクセスできます。","注意","P6 EPPMデータベースに接続している場合: リソース・セキュリティを管理するために、適切なグローバル権限が必要です。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: リソース・セキュリティを管理するために、「ユーザーの追加/編集/削除」権限が必要です。","「リソース割当」ウィンドウでは、現行プロジェクトのリソースにアクセスできます。","例","以下の例は、様々なリソース・ノードに割り当てられているユーザーにリソース・セキュリティを適用する方法を示しています。","Shannon Zhuには、最上位リソース「IT - Information Technology Group」が割り当てられ、制限付きアクセス権が付与されています。Shannonには、リソース辞書内のリソース「IT」、「MathiasL」、「RiceB」、「LiR」、「AbrahamM」、「WrenJ」、「AndersonG」、「SharpeD」、「VincentI」、「ChopraA」、「BennettC」、「ZhuS」、「SinghD」、「CharlesM」、「LaffertyV」、「PaxsonD」および「ITCon」が表示されます。","Vanessa Laffertyには、最上位リソース「AndersonG - Glen Anderson, VP Development」および「CharlesM - Mandy Charles, VP IT Ops」が割り当てられ、制限付きアクセス権が付与されています。Vanessaには、リソース辞書内のリソース「AndersonG」、「SharpeD」、「VincentI」、「ChopraA」、「BennettC」、「ZhuS」、「SinghD」、「CharlesM」、「LaffertyV」、「PaxsonD」および「ITCon」が表示されます。","Roy Liには、リソース・アクセス権が付与されていません。Royは「リソース管理」ページではいずれのリソースも表示できません。Royは、自分がオープンしたプロジェクトに割り当てられているリソースを表示できます。","Lane Mathisには、「全リソース」に対するアクセス権が付与されています。Laneは、リソース辞書全体のリソースすべてを表示できます。","リソース・セキュリティについて","admin_res_sec_introduction.htm");
Page[812]=new Array("組織にリソース・セキュリティを実装する前に、P6 Professionalでリソース・アクセスを制限することの影響を認識していることが必要です。制限付きリソース・アクセスを持つユーザーは、次に示す主な領域において機能に影響を受ける場合があります。","リソース表示","リソース・セキュリティが有効な場合、「リソース表示」の「フィルタ」オプションに次のリソースが表示されます。","全アクティブ・リソース<br />階層でユーザーがアクセス権を持つすべてのアクティブ・リソースを表示します。ユーザーのリソース最上位ノード外にある現行プロジェクト・リソースは表示されません。 ","全リソース<br />階層でユーザーがアクセス権を持つすべてのリソースを表示します。ユーザーのリソース最上位ノード外にある現行プロジェクト・リソースは表示されません。 ","現行プロジェクトのリソース<br />アクセス権がある現行プロジェクト・リソースのみ表示します。つまり、最上位リソース・ノードの下に位置する現行プロジェクト・リソースです。(アクセスできないリソースは、現行プロジェクト・リソースであっても、表示されません。) ","「リソース割当」画面","「リソース割当」画面では、現行プロジェクト・リソースがユーザーの最上位ノード下になくても、すべての現行プロジェクト・リソースにアクセスできます。適切な権限がある場合は、割当を変更したり、新規アクティビティに任意のリソースを再割当できます。 ","リソース/プロジェクトのインポートとエクスポート","ユーザーがリソース・アクセス権を持たない場合、新規リソースまたはアクティビティ・リソース割当、あるいは新規リソースに関連付けられた問題はインポートできません。ユーザーが制限されたリソース・アクセス権を持つ場合、新規リソースは最上位ノードの下にインポートされ、アクセス権を持つ場合にのみ既存のリソースを更新できます。","リソース・セキュリティの実装(P6 Professionalのみ)","admin_res_sec_implement.htm");
Page[813]=new Array("管理者は、リソース・セキュリティを使用して階層内の1つ以上のリソース・ノードにユーザーを割り当てることによって、ユーザーのリソース情報へのアクセスを制限できます。それらのリソース・ノードがユーザーの最上位ノードになります。最上位ノードに割り当てられると、ユーザーはそれらのリソース・ノードとそれらのすべての子にのみアクセスできます。","リソース・セキュリティの設定は、次回ユーザーがログインした際に有効となります。そのため、独自のリソース・セキュリティ設定を変更した場合、モジュールを終了して再度ログインするまでは、変更は行われません。","ユーザーにリソース・ノードを割り当てて、リソース・セキュリティを有効にする方法:","「管理」、「ユーザー」を選択します。","「グローバル・アクセス」タブをクリックします。","リストからユーザーを選択します。<br /><br />「グローバル・アクセス」タブの最下部には、選択したユーザーの現在のリソース・アクセス情報が表示されます。<br />","リソース・セキュリティを有効にするには、「リソース・アクセス」フィールドでブラウズ・ボタンをクリックして、現行ユーザーにリソース・ノードを最大5つまで割り当てます。<br /><br />次回ログインの後、現行ユーザーは、選択されたリソースおよびそれらの子にのみアクセスできます。","ユーザーにどのリソースへのアクセス権も付与せずに、リソース・セキュリティを有効にする方法:","「管理」、「ユーザー」を選択します。","「グローバル・アクセス」タブをクリックします。","リストからユーザーを選択します。<br /><br />「グローバル・アクセス」タブの最下部には、選択したユーザーの現在のリソース・アクセス情報が表示されます。<br />","現行ユーザーにリソースへのアクセス権を付与しない方法:<br />","「全リソース・アクセス」チェック・ボックスが選択されている場合、その選択を解除します。","「リソース・アクセス」フィールドを、空でない場合は削除します。<br /><br />現行ユーザーは、次回ログインの後で、どのリソースにもアクセスできなくなります。これが新規ユーザーのデフォルトになります。","注意","「全リソース・アクセス」オプションによりリソース・セキュリティが無効化され、すべてのリソースに対するユーザー・アクセスが付与されます。","管理スーパーユーザーは、リソース・セキュリティ・アクセス設定に関係なく、常に「全リソース・アクセス」を持っています。","制限されたアクセス権を持っているか、リソース・アクセス権がない場合、「全リソース・アクセス」は付与できません。このオプションは、「全リソース・アクセス」を持つユーザーに対してのみ有効化されます。","リソース・セキュリティの有効化(P6 Professionalのみ)","admin_res_sec_setting.htm");
Page[814]=new Array("管理者は、リソース・セキュリティを使用して階層内の最大5つのリソース・ノードにユーザーを割り当てることによって、ユーザーのリソース情報へのアクセスを制限できます。それらのリソース・ノードがユーザーの最上位ノードになります。最上位ノードに割り当てられると、ユーザーはそれらのリソース・ノードとそれらのすべての子にのみアクセスできます。","リソース・セキュリティを無効化する方法:","「管理」、「ユーザー」を選択します。","「グローバル・アクセス」タブをクリックします。","ユーザーをリストから選択します。<br /><br />「グローバル・アクセス」タブの最下部には、選択したユーザーの現在のリソース・アクセス情報が表示されます。<br />","「全リソース」を選択します。&nbsp;","全リソース<br />このオプションは、選択したユーザーのリソース・セキュリティを無効化し、すべてのリソースに対するアクセス権を付与します。","注意","管理スーパーユーザーは、リソース・セキュリティ・アクセス設定に関係なく、常に「全リソース・アクセス」権限を持っています。","リソース・セキュリティの無効化(P6 Professionalのみ)","admin_resc_sec_disable.htm");
Page[815]=new Array("「ユーザー」ダイアログの「グローバル・アクセス」タブは、選択したユーザーのリソース・アクセス設定を表示します。同じ設定を列としても表示できます。リソース・アクセス情報を表示するには、「リソース・アクセス」および「全リソース・アクセス」列を追加して、「ユーザー」ダイアログ・ボックスに表示します。デフォルト値では、これらの列は表示されません。 ","「全リソース・アクセス」<br /><br />「全リソース・アクセス」列には、ユーザーごとにチェックボックスが表示されます。このチェックボックスが選択されていると、ユーザーはすべてのリソースにアクセスできます。このオプションによって、リソース・セキュリティを無効にできます。<br /><br />この列は、全リソース・アクセスを持つユーザーまたは管理スーパーユーザーにのみ表示されます。<br />","リソース・アクセス<br /><br />「リソース・アクセス」列には、ユーザーの割当済ノードが表示されます。ユーザーは、これらのリソース・ノードとそれらのすべての子にアクセスできます。<br /><br />「リソース・アクセス」列が空で、「全リソース・アクセス」チェック・ボックスが選択解除されている場合、ユーザーはいずれのリソースにもアクセスできません。","リソース・アクセス情報の表示(P6 Professionalのみ)","admin_res_sec_display_column.htm");
Page[816]=new Array("「ユーザー」ダイアログで各ユーザーのリソース・アクセスをいつでも変更できます。新規設定はユーザーのログイン時に適用されます。","リソース・セキュリティを変更する方法:","「管理」、「ユーザー」を選択します。","「グローバル・アクセス」タブをクリックします。","リストからユーザーを選択します。<br /><br />「グローバル・アクセス」タブの最下部には、選択したユーザーの現在のリソース・アクセス情報が表示されます。<br />","ユーザーのリソース・アクセス設定を変更します。","注意","ユーザーがオフラインで作業している場合、特定のデータの変更によってオンライン作業に切り替えられなくなる可能性があります。現在オフラインで作業しているユーザーがオンライン作業への切替えを妨げられないように、現在オフラインで作業しているユーザーがいる可能性がある場合は、次のデータの変更を回避してください:ユーザー詳細、グローバル・セキュリティ・プロファイルまたはプロジェクト・セキュリティ・プロファイル、OBS割当(ユーザーおよびプロジェクトの両方に対して)およびリソース・セキュリティ。","ユーザーのリソース・アクセスは階層における割当済リソースの位置に依存するため、その位置を変更すると、ユーザーのリソース・アクセスも変更されることを意味します。","リソース・セキュリティの変更(P6 Professionalのみ)","admin_res_sec_change.htm");
Page[817]=new Array("ユーザーがアクセス権を持つEPSレベルのアクティビティ・コードは、ユーザーのプロジェクト・アクセスに基づいています。次の手順を実行して、ユーザー・セキュリティを設定します。","OBSセキュリティを設定します。","EPS構造の設定後、EPSレベルの責任マネージャ(OBS名)を選択します。ユーザーがアクセスできるEPSレベルは、選択したOBSに基づきます。","プロジェクト・プロファイルをユーザーに割り当てます。プロジェクト・プロファイルは、プロジェクトのすべての側面の権限を決定します。 ","EPSレベルのアクティビティ・コードのセキュリティ設定(P6 Professionalのみ)","eps-level_activity_code_security.htm");
Page[818]=new Array("セキュア・コードおよびグローバルEPSレベルのアクティビティ・コード権限の適切な組合せを持つユーザーのみが、セキュアなEPSレベルのアクティビティ・コードおよび値の追加、編集、削除、表示および割当を実行できます。","特定のEPSレベルのアクティビティ・コードおよびその値へのアクセスを特定のユーザーに制限するには、「アクティビティ・コードの定義 - EPS」ダイアログ・ボックスにあるコードのセキュアチェック・ボックスを選択します。セキュア・コードを設定するには、「EPSアクティビティ・コードの追加」プロジェクト・レベルのセキュリティ権限および「セキュア・コードの追加と削除」グローバル・セキュリティ権限が必要です。 ","「アクティビティ・コードの定義 - EPS」ダイアログ・ボックスにセキュアなEPSレベルのアクティビティ・コードを追加するには、「EPSアクティビティ・コードの追加」プロジェクト・セキュリティ権限と、「セキュア・コードの追加と削除」グローバル・セキュリティ権限が必要です。","「アクティビティ・コード」辞書のセキュアなEPSレベルのアクティビティ・コードを編集するには、「EPSアクティビティ・コードの編集」プロジェクト・セキュリティ権限と、「セキュア・コードの追加と削除」または「セキュア・コードの編集」グローバル・セキュリティ権限が必要です。","「アクティビティ・コード」辞書からセキュアなEPSレベルのアクティビティ・コードを削除するには、「EPSアクティビティ・コードの削除」プロジェクト・セキュリティ権限と、「セキュア・コードの追加と削除」グローバル・セキュリティ権限が必要です。","ユーザーがアクセス権を持つアクティビティに対して、EPSレベルのアクティビティ・コード値の割当および除去を実行するには、「関係以外のアクティビティの追加/編集」に対するプロジェクト・セキュリティ権限と、アクティビティに対するアクセス権が必要です。アクティビティ・アクセスは、OBSセキュリティ設定に基づきます。 ","「アクティビティ・コード」辞書のEPSに対してセキュアなEPSレベルのアクティビティ・コードの割当および除去を実行するには、「関係以外のアクティビティの追加/編集」プロジェクト・セキュリティ権限と、「セキュア・コードの割当」グローバル・セキュリティ権限が必要です。","EPSレベルのアクティビティ・コード・セキュリティのグローバルおよびプロジェクト権限(P6 Professionalのみ)","eps_activity_code_security.htm");
Page[819]=new Array("プロジェクトを「チェックアウト」して、リモートでプロジェクト・データの更新作業を行えます。チェックアウトしたプロジェクトは、チェックインされるまで変更できません。プロジェクトをチェックインする以外に、インポート・ウィザードを使用して既存のプロジェクトをリモートのコピーで置換することもできます。","P6 EPPMで作業している場合は、XMLファイルとローカル・データベースのどちらにチェックアウトするかを選択できます。ローカル・データベースへのチェックアウトを選択した場合は、P6 EPPMから初めてプロジェクトをチェックアウトするときに、新規ローカル・データベースが作成されます。チェックアウトするたびに、ローカルデータベースは上書きされます。同じEPPMデータベースから追加のプロジェクトをチェックアウトする場合は、作業が失われるのを防ぐために、プロジェクトを再びチェックインして戻した後に行います。2つ以上のEPPMデータベースに接続する場合、プロジェクトをローカル・データベースにチェックアウトすると、EPPMデータベースごとに別個のローカル・データベースが作成されます。","オフラインで作業する必要があるプロジェクトをチェックアウトした後は、ローカル・データベースにログインします。プロジェクトをチェックアウトしている間、他のユーザーはそのプロジェクトをEPPMデータベースで開くことはできますが、変更することはできません。プロジェクトのオフラインでの更新が完了したら、他のユーザーがそのプロジェクトで作業できるように、EPPMデータベースにチェックインして戻します。","ローカル・データベースにチェックアウトする場合:","プロジェクトとともにベースラインをチェックアウトすることはできません。","ユーザーのセキュリティ設定はチェックアウトしたプロジェクトに適用されません。セキュリティ・プロファイルによってユーザーが参照できないデータを含む、プロジェクトのすべてのデータがローカル・データベースにエクスポートされます。","ローカル・データベースからのチェックインの処理中にエラーが発生した場合、データはインポートされません。","ローカル・データベースからのチェックインでは、インポート中に管理プリファレンスの制限が適用されないため、無効なデータがインポートされる可能性があります。たとえば、管理プリファレンスで指定されているコード長を超えるコードもインポートされます。","プロジェクトをチェックインする際、プロジェクトのカレンダ・データはマージされずに置換されます。グローバル・カレンダ・データはインポートされません。","ローカル・データベースからプロジェクトをチェックインする際、リソース・セキュリティが考慮されないため、プロジェクトをチェックインするユーザーにリソースを表示する権限がなくても、リソースがプロジェクトに割り当てられる可能性があります。","リモート・プロジェクトの管理","managing_remote_projects.htm");
Page[820]=new Array("チェックアウトするプロジェクトを開きます。","「ファイル」、「チェックアウト」を選択します。","チェックアウトするプロジェクトを選択します。<br /><br />プロジェクトをチェックアウトするには、プロジェクトを開く必要があります。チェックアウトするプロジェクトがリストにない場合、「取消」をクリックしてプロジェクトを開き、ウィザードを再起動します。<br />","「XMLにチェック・アウト」を選択します。","「終了」をクリックします。<br /><br />完全なプロジェクト情報を他のP6 ProfessionalアプリケーションまたはP6 EPPMアプリケーションにエクスポートするXMLファイルが作成されます。","注意","別のウィザード・ウィンドウに移動するには、「戻る」または「次へ」をクリックします。","XMLへのプロジェクトのチェックアウト","check_out_a_project.htm");
Page[821]=new Array("チェックアウトするプロジェクトを開きます。","「ファイル」、「チェックアウト」を選択します。","チェックアウトするプロジェクトを選択し、「次へ」をクリックします。","プロジェクトをチェックアウトするには、それがオープンしている必要があります。チェックアウトするプロジェクトがリストにない場合、「取消」をクリックしてプロジェクトを開き、ウィザードを再起動します。","「P6 Proローカル・データベース(SQLite)にチェック・アウト」を選択し、「次へ」をクリックします。","「新規パスワードを入力してください。」ボックスと「新規パスワードの再入力」ボックスにパスワードを入力し、「終了」をクリックします。","P6 EPPMへのログインに使用するものと同じログイン名で新しいローカル・データベースが作成されます。","注意:","以前にこのデータベースからプロジェクトをチェックアウトしており、追加のプロジェクトをチェックアウトする必要がある場合は、元のプロジェクトをチェックインして戻してから、必要なすべてのプロジェクトをチェックアウトします。","P6 Proローカル・データベースへのプロジェクトのチェックアウト","95541.htm");
Page[822]=new Array("「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択します。<br /><br />現在チェックアウト中のプロジェクトの横には、赤のチェック・マークが表示されます。<br />","「表示」、「下部表示」、「プロジェクト詳細」を選択します。","「全般」タブをクリックして、「チェックアウト・ステータス」フィールドでプロジェクトのステータスをチェックします。権限を持つユーザーは、このフィールドでプロジェクトのステータスを変更することもできます。<br /><br />「チェックアウト者」フィールドには、プロジェクトをチェックアウトしたユーザーが示されます。<br /> <br />「チェックアウト日」フィールドには、ユーザーがプロジェクトをチェックアウトした日時が示されます。","注意","「全般」タブでプロジェクトのステータスを「チェックアウト」または「チェックイン」に変更しても、プロジェクト情報のエクスポートや更新されたプロジェクト情報のインポートは行われません。プロジェクトをチェックインまたはチェックアウトするときに情報をインポート/エクスポートするには、「ファイル」メニューの「チェックイン」または「チェックアウト」を選択します。","「チェックアウト・ステータス」が「チェックイン」の場合、「チェックアウト者」および「チェックアウト日」フィールドは空白になります。","プロジェクトのチェックアウト・ステータスの表示","view_the_check_out_status_of_a_project.htm");
Page[823]=new Array("チェックインするプロジェクトを開きます。","「ファイル」、「チェックイン」を選択して、チェックインするプロジェクトを選択します。","「プロジェクト更新オプション」ダイアログ・ボックスで、変更するレイアウトを選択して、「変更」をクリックします。","「インポート設定の変更」ダイアログ・ボックスで、変更するデータを選択します。","チェックイン・プロセス中に実行するアクションを選択します。","参照されていないデータ、すなわち更新するプロジェクトに存在し、チェックアウト・ファイルには含まれていないデータをプロジェクトから削除するには、「削除」チェックボックスをオンにします。","「OK」をクリックします。","注意","「削除」フィールドは、外部プロジェクトとの関係、しきい値、アクティビティ、アクティビティ関係、アクティビティ・リソース割当のみに適用されます。グローバル・データ・タイプは、この設定に影響されません。","XMLファイルのチェックインの更新オプションの変更","modify_check_in_update_options.htm");
Page[824]=new Array("チェックインするプロジェクトを開きます。","「ファイル」、「チェックイン」を選択します。","チェックインするファイルを選択します。","「インポート・アクション」フィールドをダブル・クリックして、プロジェクト・データのチェックイン方法を選択します。<br /><br />「既存プロジェクトの更新」を選択すると、XMLファイル内の新規または変更データで更新されます。<br /><br />「既存プロジェクトの置換」を選択すると、既存のプロジェクトは削除されて、XMLファイルからチェックインされるプロジェクトで置換されます。<br /><br />「無視」を選択すると、プロジェクトはチェックインされません。","オプションで、「プロジェクト・オプションの更新」ダイアログ・ボックスでテンプレートを編集することによって、チェックインするデータを選択します。","P6 EPPMデータベースに接続する場合は、「通貨タイプ」ダイアログ・ボックスでプロジェクトの通貨を選択します。","「終了」をクリックします。","注意","別のウィザード・ウィンドウに移動するには、「戻る」または「次へ」をクリックします。","XMLからのプロジェクトのチェックイン","check_in_a_project.htm");
Page[825]=new Array("EPPMデータベースにログインします。","チェックインするプロジェクトを開きます。","「ファイル」、「チェックイン」を選択します。","「P6 Proローカル・データベース(SQLite)からチェック・イン」を選択し、「次へ」をクリックします。","ローカル・データベースのログイン名とパスワードを入力します。","チェックインするプロジェクトを選択し、「次へ」をクリックします。","「終了」をクリックします。","注意:","ローカル・データベースからチェックインすると、チェックイン・プロセスではプロジェクト・レベルで「既存を更新」ルールが使用されます。「既存を更新」ルールを使用しない場合は、XMLチェックインを使用する必要があります。","プロジェクトで使用される既存のグローバル・データは、プロジェクトのチェックイン時に更新されません。プロジェクトで使用される新規グローバル・データが、プロジェクトのチェックイン時に追加されます。","P6 Proローカル・データベースからのプロジェクトのチェックイン","95543.htm");
Page[826]=new Array("プロジェクトを1つのみ開くと、単体プロジェクト・モードになります。1つ以上のプロジェクトが含まれるEPSノードを開くと、または単に複数のプロジェクトを開くと、マルチ・プロジェクト・モードになります。","ほとんどの機能は、単体プロジェクト・モードおよびマルチ・プロジェクト・モードのどちらでも同様に動作します。このような機能には、「アクティビティ・テーブル」、「アクティビティ・ネットワーク」、「ガント・チャート」、スケジューリング、実績の適用、リソースの平準化のほか、しきい値、課題、トラッキング、およびレポート機能があります。一方、ベースライン、カレンダ、アクティビティ・コード、ドキュメント、およびOBS機能については、マルチ・プロジェクト・モードでの動作が多少異なります。たとえば、マルチ・プロジェクト・モードでベースラインを保存すると、ベースラインはノード自体ではなく、EPSノードに含まれるすべてのプロジェクトに保存されます。また、マルチ・プロジェクト・モードでは、プロジェクトのカレンダ、アクティビティ・コード、およびドキュメントをプロジェクト要素に割り当てることができます。さらに、プロジェクトのWBS要素、しきい値、および課題にOBS要素を割り当てることもできます。","マルチ・プロジェクト・モードでは、階層構造全体のワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)と組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)が統合されます。また、EPS階層構造にある異なるプロジェクトのアクティビティ間で関係を定義することもできます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 同一プロジェクト内でWBSをコピーして貼り付けると、WBS、アクティビティ、およびP6からの関連リスクがコピーされます。異なるプロジェクトにWBSをコピーして貼り付ける場合、リスクはコピーされません。同様に、同一プロジェクト内でアクティビティのコピーおよび貼付けを行うと、関連リスクもすべてコピーされます。別のプロジェクトにアクティビティのコピーおよび貼付けを行った場合は、リスクはコピーされません。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 同一プロジェクト内でWBSをコピーして貼り付けると、WBS、アクティビティ、および関連リスクがコピーされます。異なるプロジェクトにWBSをコピーして貼り付ける場合、リスクはコピーされません。同様に、同一プロジェクト内でアクティビティのコピーおよび貼付けを行うと、関連リスクもすべてコピーされます。別のプロジェクトにアクティビティのコピーおよび貼付けを行った場合は、リスクはコピーされません。","プロジェクト・セキュリティ権限は、単体プロジェクト・モードおよびマルチ・プロジェクト・モードで同様に機能します。ユーザーは、自分自身に割り当てられたOBSが責任を持つWBSのすべての領域にアクセスできます。","マルチ・プロジェクト・モードでの混乱を防ぐため、プロジェクト内のすべての要素は単純なルールに従います。そのルールとは、要素を使用できるのはその要素を所有するプロジェクトのみであるというルールです。たとえば、プロジェクトAがドキュメントAを持つ場合、他のプロジェクトが開いていても、ドキュメントAはプロジェクトAのアクティビティにのみ割り当てることができます。","単体プロジェクト・モードとマルチ・プロジェクト・モード","single-project_mode_vs_multi-project_mode.htm");
Page[827]=new Array("マルチ・プロジェクト・モードでは、プロジェクト所有のすべての要素が単純なルールに従います。つまり、要素を所有しているプロジェクトのみが、その要素を使用できます。さらに、次の要素は以下のように処理されます。","プロジェクトレベルのアクティビティ・コード: プロジェクトが所有するすべてのアクティビティ・コードは、マルチ・プロジェクト・モードで開かれると、それぞれのプロジェクトに含まれます。アクティビティ・コードのタイプはプロジェクトごとにグループ化され、対応するプロジェクト内のアクティビティに割り当てられている場合は、プロジェクトレベルのアクティビティ・コードを追加、編集、または除去できます。","プロジェクトレベルのレポート: すべてのグローバル・レポートおよび開かれているプロジェクトのすべてのプロジェクト固有レポートが使用できます。プロジェクト所有のレポートは、フィルタとしてプロジェクトを使用します。","プロジェクトレベルのカレンダ: プロジェクトが単独またはマルチ・プロジェクト・モードで開かれると、すべてのプロジェクトレベルのカレンダは、対応するプロジェクトに含まれます。マルチ・プロジェクト・モードでは、レイアウトはプロジェクトごとにグループ化されるため、対応するプロジェクト内のアクティビティに割り当てられているかぎり、プロジェクトレベルのカレンダを簡単に追加、編集、または除去できます。","デフォルト・プロジェクト: 「プロジェクト」ウィンドウで複数のプロジェクトを開いても、レイアウトがプロジェクトごとにグループ化されていない場合は、スケジュール、平準化、または他の機能を実行するときに使用するデフォルト・プロジェクトを選択できます。「プロジェクト」、「デフォルト・プロジェクトの設定」を選択し、開いているプロジェクトの中から使用するものを選択します。デフォルト・プロジェクトとして使用するプロジェクトの名前の隣にある「デフォルト」チェックボックスを選択します。","課題、リスク、およびしきい値(P6 Professionalのみ): 追加のプロジェクト単位グループ化アイテムは、マルチ・プロジェクト・モードで使用できます。新しい問題、リスクまたはしきい値を挿入する場合、新しいレコードを追加する必要があるプロジェクトを特定できず、デフォルトのプロジェクトが使用されます。ただし、別のプロジェクトからWBS要素を選択することで、プロジェクトの所有権を変更できます。","課題としきい値(P6 EPPMのみ): 追加のプロジェクト単位グループ化アイテムは、マルチ・プロジェクト・モードで使用できます。新しい問題またはしきい値を挿入する場合、新しいレコードを追加する必要があるプロジェクトを特定できず、デフォルトのプロジェクトが使用されます。ただし、別のプロジェクトからWBS要素を選択することで、プロジェクトの所有権を変更できます。","ドキュメント: ドキュメントはプロジェクトごとにグループ化されて、あるプロジェクトのドキュメントを別のプロジェクトのドキュメント階層に移動できないことが明確に示されます。ドキュメントごと、カテゴリごとにグループ化するため、以降のグループ化はプロジェクトによって自動的に行われます。","経費: 追加のプロジェクト単位グループ化アイテムをマルチ・プロジェクト・モードで使用して、経費をグループ化できます。","アクティビティ: 新しいアクティビティを追加する場合、新しいアクティビティを追加するプロジェクトが現在のグループ化のコンテキスト内で提供されていないと、アクティビティはデフォルトのプロジェクトに追加されます。使用するプロジェクトを指定するには、「プロジェクト」、「デフォルト・プロジェクトの設定」を選択します。","アクティビティ・レイアウト: アクティビティ・コードなどのすべてのプロジェクトレベル要素は、列、グループ化、フィルタ、ダイアログなどで使用できます。プロジェクトレベルの要素はグローバル要素と似ていますが、マルチ・プロジェクト・モード用の次のガイドラインが追加されます。<br />","アイテム","詳細","列","プロジェクトレベルのアクティビティ・コードを列として表示すると、他のプロジェクトに属するアクティビティは、その列の値が空白になります。","グループ化","プロジェクトレベルのアクティビティ・コードのようなプロジェクト所有の要素によってグループ化すると、他のプロジェクトのレコードは「コードなし」グループに表示されます。","フィルタ","プロジェクトレベルのアクティビティ・コードのようなプロジェクト所有の要素によってフィルタすると、他のプロジェクトのレコードはフィルタによって除外されます。","コピー/切取りと貼付けまたはドラッグ・アンド・ドロップ","WBSおよびOBS要素、経費、およびレポートは、プロジェクト間で移動できません。階層内の他のすべてのプロジェクト所有要素は、次のガイドラインを使用して移動できます。","カレンダ、アクティビティ・コード、ドキュメントは、これらの要素が現在のプロジェクト内の1つ以上のアクティビティに割り当てられている場合は、移動できません。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: リスクは、プロジェクト間で移動できません。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: P6からのリスクは、プロジェクト間で移動できません。","しきい値と問題は、プロジェクト間で移動できます。ただし、しきい値によって生成される問題間のリンクは切断されます。","レポートは移動できません。プロジェクトレベルのレポートは、プロジェクト固有のデータに基づいてグループ化またはフィルタできます。","経費は移動できません。経費は特定のアクティビティと密接に結び付けられています。","&nbsp;","選択と割当て: 異なるプロジェクトのWBSまたはアクティビティ要素を選択すると、要素のプロジェクト所有権が変化します。たとえば、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合は、「アクティビティ」ウィンドウからWBS要素を、「経費」ウィンドウからアクティビティを、「しきい値」ウィンドウ、「リスク」ウィンドウおよび「課題」ウィンドウからWBS要素を選択できます。P6 EPPMデータベースに接続している場合は、「しきい値」ウィンドウおよび「課題」ウィンドウからWBS要素を選択できます。","しきい値モニター: 各しきい値は、自分のプロジェクト内のWBS/アクティビティのみをモニターします。あるプロジェクトのしきい値は、別のプロジェクトに対する課題を生成できません。さらに、すべての詳細な(集計されていない)プロジェクトがモニターされ、各プロジェクトのベースライン1が使用されます。","ベースライン: ベースライン情報はEPSレベルでは保存されません。開いているプロジェクトの中にベースラインが存在しないものがある場合、このような各プロジェクトは現在の計画をベースライン1として使用します。「ベースライン」ダイアログ・ボックスで開いているすべてのプロジェクトを選択し、「追加」をクリックすることで、すべての開いているプロジェクトのベースラインを追加できます。","プロジェクトWebサイトの発行: すべての開いている詳細(集計されていない)プロジェクトは、マルチ・プロジェクト・モードでは、同じWebサイトに発行されます。発行するレポートを選択するときは、すべてのグローバル・レポートおよび開いているプロジェクトのプロジェクト固有レポートを使用できます。","実績の適用: 開いている各プロジェクトの計算日が使用されます。「実績の適用」ダイアログ・ボックスには、詳細モード(集計されていない)で開かれているすべてのプロジェクトを示すグリッドがあります。実績を適用する前に、各プロジェクトの計算日をこのダイアログ・ボックスで変更できます。","スケジューリング/平準化: 複数のプロジェクトをスケジューリングする場合、各プロジェクトで独自の計算日を使用するか、開いているすべてのプロジェクトを指定の計算日でスケジューリングするかを選択できます。複数のプロジェクトが開いている場合、すべてのプロジェクトは同じプロジェクトのオプションを使用してスケジューリングまたは平準化されます。「スケジュール・オプション」ダイアログ・ボックスで使用するプロジェクトのスケジューリング・オプションと、「リソース平準化」ダイアログ・ボックスで使用するプロジェクトの平準化オプションを指定できます。","プロジェクトのオープン/アクセス・レベル: 「プロジェクトを開く」ダイアログ・ボックスからプロジェクトを開くと、プロジェクトは同じアクセス・レベルで開かれます。","開かれるデータのスコープ: 階層の分岐内のすべてのプロジェクトのルート・ノードを含むすべてのEPSノードは、ユーザーがログインするとサマリー・レベルで自動的に開かれます。「プロジェクト」ウィンドウから、1つ以上のプロジェクトを詳細レベルで開くことができます。","1つ以上のプロジェクトを詳細レベルで開いた場合、「トラッキング」ウィンドウなどのプロジェクト固有の表示にアクセスできます。詳細レベルで開かれているプロジェクトがない場合、プロジェクト固有の表示にはアクセスできません。さらに、プロジェクト固有のウィンドウを開くと、詳細レベルで開かれているプロジェクトのデータのみが表示されて操作できます。","プロジェクト・メニュー: プロジェクトが詳細モードで開かれていない場合、プロジェクト・メニュー全体が無効になります。","マルチ・プロジェクト・モードでのプロジェクト要素の処理方法","details_on_how_project_elements_are_handled_in_multiproject_mode.htm");
Page[828]=new Array("管理者がP6 EPPMとOracle Primavera Cloudの間の統合を設定していた場合、リスク、タスク、作業パッケージおよびスコープの統合のためにOracle Primavera Cloudとデータを交換できます。","データをOracle Primavera Cloudに送信する手順は、次のとおりです。","Oracle Primavera Cloudと交換するプロジェクトを開きます。","「ファイル」メニューから「データの交換」を選択してから、データをOracle Primavera Cloudに送信するためのメニュー・オプションを選択します。","プロジェクトをOracle Primavera Cloudから更新する手順は、次のとおりです。","Oracle Primavera Cloudと交換するプロジェクトを開きます。","「ファイル」メニューから「データの交換」を選択してから、データをOracle Primavera Cloudから更新するためのメニュー・オプションを選択します。","注意:","P6で「Oracle Primavera Cloudとプロジェクト・データを交換」権限が設定されており、P6 EPPMがOracle Primavera Cloudとの統合用に設定されている必要があります。","Oracle Primavera Cloudからの更新プロセスにより、スコープ統合用の作業パッケージを含め、WBS構造が更新されます。また、このオプションによってOracle Primavera Cloudでのリスク分析に基づいてアクティビティの応答前即時日付および応答後即時日付が更新されますが、P6 Professionalでは表示できません。","スコープ管理のためにプロジェクトがOracle Primavera Cloudと統合された後、WBS名やWBSコードを含め、WBS構造を変更しないでください。スコープ管理のためにプロジェクトがOracle Primavera Cloudと統合された後、WBSノード間でアクティビティを移動しないでください","Primavera Gatewayを使用したOracle Primavera Cloudとのデータの交換(P6 EPPMのみ)","88654.htm");
Page[829]=new Array("高レイテンシ環境では、P6 ProfessionalとP6データベースの間で転送されるデータ量がパフォーマンスに影響を与える場合があります。クライアント側キャッシュを有効にすると、アクティビティの追加、削除、更新などの最も頻繁に実行される操作の速度が向上し、このような高レイテンシ環境でのパフォーマンスが向上します。","P6 Professionalでの作業中、ローカル・キャッシュ・データベースで作業するため、直接クラウド接続データベースに接続するよりもパフォーマンスが向上します。Primaveraキャッシュ・サービスはバックグラウンドにおいて、ローカル・キャッシュ・データベースとクラウド接続データベースの間でグローバル・データおよび作業中のプロジェクトのデータを引き続き同期します。","注意: ローカル・キャッシュを使用すると、P6 Professionalセッションがタイムアウトした場合にデータの損失を防ぐこともできます。セッション・タイムアウトの期間は、Primavera P6 Administratorで設定されます。","Primaveraキャッシュ・サービス(P6 EPPMのみ)","97493.htm");
Page[830]=new Array("Primavera.CacheService.exeにより、ログインしているP6 Professionalクラウド接続データベースごとにローカル・キャッシュ・データベースが管理され、各ローカル・キャッシュ・データベースが関連するクラウド接続データベースと同期するようになります。","ショートカットからP6 Professionalをオープンすると、Primavera.CacheService.exeが実行され、クラウド接続データベースにログインしてその接続を管理できるようになります。クラウド接続データベースにログインすると、Primavera.CacheService.exeがP6 Professionalを起動した後最小化されますが、ステータス・トレイで引き続き実行されます。P6 Professionalクラウド接続データベースに接続する場合、Primavera.CacheService.exeはP6 Professionalのクローズ後も引き続き実行されるため、このサービスはローカル・キャッシュ・データベースと関連するクラウド接続データベースの同期を続行できます。","クラウド接続エイリアスにごく最近ログインした場合、Primavera.CacheService.exeは、P6 Professionalの終了後も引き続きステータス・トレイ・アプリケーションとして実行されます。これにより、キャッシュ・サービスはローカル・キャッシュ・データベースとクラウド接続データベースの同期を続行できるため、P6 Professionalは次回接続時により素早く起動します。Primavera.CacheService.exeがステータス・トレイで実行中の場合、右クリックして「P6 Professionalの開始」を選択し、P6 Professionalを再起動できます。Primavera.CacheService.exeは、ステータス・トレイでアイコンを右クリックして「表示」を選択すればいつでも最大化できます。","Primavera.CacheService.exe","97482.htm");
Page[831]=new Array("クラウド接続データベースに初めてログオンすると、Primaveraキャッシュ・サービスにより関連ローカル・キャッシュ・データベースが初期化され、EPS構造やプロジェクトIDおよび名前を含むすべてのグローバル・データがクラウド・データベースから新規作成されたローカル・キャッシュ・データベースにコピーされます。プロジェクトを初めてオープンすると、そのプロジェクト内のすべてのデータおよび関連グローバル・データがローカル・キャッシュ・データベースにコピーされます。それ以降、クラウド・データベースとローカル・キャッシュ・データベースの間の通常の同期によって、開示中プロジェクトのすべての変更済データおよびすべてのグローバル・データが転送されます。プロジェクトが開いていない場合、グローバル・データのみが同期されます。","特定の状況下で、起動時に遅延が生じることがあります。初めて特定のクラウド接続データベースに接続したとき、サービスによってローカル・キャッシュ・データベースが構築され、ここにクラウド接続データベースからデータがロードされます。クラウド接続データベースへのログオン時に「ローカル・キャッシュの再初期化」オプションを選択すると、サービスによりローカル・キャッシュ・データベースが再構築されます。既存のローカル・キャッシュに接続している場合、またはPrimavera.CacheService.exeがすでに実行中の場合は、パフォーマンスが大幅に向上します。","別のクラウド接続エイリアスに接続する場合は、最近使用したエイリアスについて「切断」をクリックします。サービスが前のデータベースから切断された後、別のクラウド接続エイリアスを選択できます。","Primaveraキャッシュの再初期化","Primaveraキャッシュ・サービスでは、現在作業中のプロジェクトとこれらのプロジェクトで使用されるグローバル・データについて、ローカル・キャッシュとクラウド接続データベースの間でデータが同期されます。必要に応じてデータがキャッシュに追加されます。作業が必要なくなったプロジェクトがローカル・キャッシュに保存されている場合、クラウド接続エイリアスへのログイン時に「ローカル・キャッシュの再初期化」オプションを選択して、ローカル・キャッシュからこのデータをクリアできます。ローカル・データベースは再初期化され、前回クラウド接続データベースで作業したときに開いたプロジェクトと、それらのプロジェクトで使用されていたグローバル・データが再移入されます。ローカル・キャッシュの再初期化後にP6 Professionalを再起動すると、P6 Professionalをオープンする前に新規データをダウンロードする必要があるため、ローカル・キャッシュを再初期化せずに再起動するより時間がかかります。","注意: ローカル・キャッシュ・データベースにデータが存在するがまだクラウド接続データベースと同期されていない場合、ローカル・キャッシュを再初期化すると、ローカル・データが失われます。","ログオンおよびローカル・キャッシュの作成(クラウド)","97485.htm");
Page[832]=new Array("Primaveraキャッシュ・サービスでは双方向同期が実行されます。つまりこのサービスによって、ローカル・キャッシュからクラウド接続データベースおよびクラウド接続データベースからローカル・キャッシュにデータが同期されます。各プロジェクトの最後に成功した同期の日時が、P6 Professionalの最終同期日列に表示されます。","デフォルトにより、同期は大半のシステムに最適な20秒間隔で実行されます。同期が開始される頻度を調整する必要がある場合、Primavera.CacheService.Exe.ConfigファイルのSyncIntervalキーの値を変更します。この値は、同期の間の秒数を表します。1未満の値は無視されます。","同期が必要なデータを決定するために、クラウド・データベースとローカル・キャッシュの間で各データ・アイテムの最終更新日または挿入日が比較されます。データ接続が中断された場合、変更内容がローカル・キャッシュ・データベースに保存され、接続の復元時にクラウド・データベースと同期されます。","同期プロセス中、複数のユーザーが同じデータを変更している場合は変更内容が競合する可能性があります。同期サービスでは、競合を解決するために次のルールが適用されます。","削除操作は、常に他の操作より優先されます。","サーバーおよびクライアントの両方で同じデータが変更される場合、クライアント側の変更がサーバー側の変更より優先されます。","注意: Primaveraキャッシュ・サービスでは、競合を解決するために更新の時系列は確認されません。","たとえば、クライアントAおよびクライアントBがどちらも同じクラウド・データベースに接続し、同じプロジェクトで作業している状況を考えてみます。クライアントAは、アクティビティA1000に実績開始日を適用します。クライアントAが次にクラウド・データベースと同期したとき、ローカル・キャッシュ・データベースとクラウド・データベースの間でアクティビティA1000の最終更新日が比較されます。クライアントのデータはサーバーより新しいため、クライアントAで実行中のPrimaveraキャッシュ・サービスにより、ステータスおよび実績開始日を含むアクティビティA1000のデータが、クライアントAのキャッシュ・データベースからクラウド・データベースにコピーされます。クライアントBが次にクラウド・データベースと同期したとき、クライアントBで実行中のPrimaveraキャッシュ・サービスにより、クライアント・キャッシュ・データベースとクラウド・データベースの間でアクティビティA1000の最終更新日が比較されます。クラウド・データベースの方がアクティビティA1000の最終更新日が遅いため、クライアントBで実行中のPrimaveraキャッシュ・サービスにより、ステータスおよび実績開始日を含むアクティビティA1000のデータが、サーバーからクライアントBのキャッシュ・データベースにコピーされます。","ローカル・キャッシュとクラウド接続データベースの同期","97488.htm");
Page[833]=new Array("オフラインで作業して、クラウドに再接続すると、Primaveraキャッシュ・サービスにより、ローカル・キャッシュ・データベースがクラウド接続データベースに同期されたときに変更されたデータのログ・ファイルが生成されます。同期照合ログ・ファイルは、一時ディレクトリ(たとえば、ユーザー・プロファイルのAppData\\Local\\Tempフォルダ)で表示できます。ログ・ファイルのファイル名は、SyncReconciliation&lt;TimeStamp&gt;.log (&lt;TimeStamp&gt;はログ・ファイルが作成された日時)です。","または、「P6」アイコンを右クリックして「同期履歴レポート」を選択することで、システム・トレイからファイルを表示することもできます。このファイルは、データがどこでどのように変更されたのか、同期後のサーバー内およびローカルでのデータの状態に関するレポートなど、実施された各変更のテーブルごとのレポートを提供します。","同期ログの表示","101635.htm");
Page[834]=new Array("インターネットには常に安定して接続できるとはかぎりません。オフライン・モードでは、インターネット接続が使用不可の場合、Primaveraキャッシュ・サービスを使用してP6 Professionalでの作業を続行できます。インターネット接続が回復した後、@クラウドへの接続をクリックしてクラウド・データベースに再接続し、ローカル・キャッシュ・データベースのデータをクラウド接続データベースと同期します。","注意:","オフラインで作業するには、クライアント側キャッシュが有効なエイリアスを使用してクラウド接続データベースに接続し、関連するセキュリティ権限を持つユーザーとしてP6 Professionalにログインする必要があります。また、管理設定でも、オフライン作業のオプションの使用可否が制御されます。","1日に少なくとも1回はクラウド・データベースに再接続することをお薦めします(可能ならば、インターネット接続が復元するのと同時に)。クラウド・データベースに再接続するとローカル・キャッシュ・データベースがクラウド接続データベースと同期できるため、データの損失の可能性を最小限にできます。","P6 Professionalで作業している場合は、ファイル・メニューの@オフライン作業オプションを選択するか、またはツールバーの@オフライン作業ボタンを選択することで、いつでもオフラインで作業できます。オンラインに戻る準備ができている場合は、@クラウドへの接続ファイル・メニュー項目またはツールバー・ボタンを使用します。","オフラインを選択した場合でもインターネット接続を失って強制的にオフラインになった場合でも、ステータス・バーのインジケータにオフライン作業かオンライン作業かが表示されます。 ","オフラインで作業しているときにP6 Professionalを閉じると、次回P6 Professionalを開いたときに、ログイン・ダイアログ・ボックスに「オフライン作業」オプションが表示されます。オフラインで作業を続行する場合は、ログインする前にこのオプションが選択されていることを確認してください。または、クラウド接続データベースにログインしてオンラインで作業する場合は、このオプションをクリアします。","オフラインで作業している場合は、次のようないくつかの機能が使用不可になります。EPS別にソートされたビューでの「プロジェクトをコピー」、「ベースラインの作成」、「ベースラインの更新」、「XMLのインポート」、「実績の適用」、「集計」、「チェック・イン/チェック・アウト」および「ミラーを作成」。","オフラインでの作業","99219.htm");
Page[835]=new Array("次に該当する場合は、オフライン作業が役立つ可能性があります。","インターネット接続が不安定か、またはまったく使用できないエリアで作業している場合。","特定の1つのプロジェクトまたは複数のプロジェクトを通常どの時点でも1名のみで更新するか、または複数のプランナやスケジューラが1つまたは複数のプロジェクトを同時に更新するが、それぞれ他のユーザーが更新しているデータとは関係のないデータで作業している場合。","次に該当する場合は、オフライン作業は組織で役立たない可能性があります。","通常、複数のプランナまたはスケジューラが1つまたは複数のプロジェクトの同じデータを同時に更新する場合。","チームで、スケジュールを使用可能にするためにリアルタイムで更新する必要がある場合。","ユーザーがオフラインで作業している場合、特定のデータの変更によってオンライン作業に切り替えられなくなる可能性があります。現在オフラインで作業しているユーザーがオンライン作業への切替えを妨げられないように、現在オフラインで作業しているユーザーがいる可能性がある場合は、次のデータの変更を回避してください:","ユーザー詳細","グローバル・セキュリティ・プロファイルまたはプロジェクト・セキュリティ・プロファイル","OBS割当(ユーザーおよびプロジェクトの両方に対して)","リソース・セキュリティ","オフラインで作業するためのガイダンスおよびベスト・プラクティス","99555.htm");
Page[836]=new Array("一部のデータと操作は、クラウド接続データベースに直接接続している場合にのみ使用できます。次のものが含まれます。","クラウド接続データベースに接続したときに開いていなかったプロジェクトはキャッシュされず、キャッシュ・データベースで使用できません。","ジョブ・サービスを使用するほとんどすべての操作には、クラウド接続データベースへのアクティブな接続が必要です。これには、ベースラインの作成と更新、プロジェクトでのベースラインのコピー、ミラー・プロジェクトの作成、実績の適用、およびプロジェクトの集計が含まれます。キャッシュ・データベースで完了できる唯一のジョブ・サービス操作は、ベースラインをコピーしないでプロジェクトをコピーする操作です。","プロジェクトのチェックインまたはチェックアウト、およびベースラインの復元は、クラウド接続データベースに直接接続している場合にのみ実行できます。","プロジェクトの集計データは、クラウド接続データベースから直接取得され、キャッシュ・データベースで作業している場合は利用できません。","リソース割当や共有カレンダなど、プロジェクトレベルの依存関係を持つグローバル・オブジェクトに対する変更は、キャッシュ・データベース内で実行することも、クラウド接続データベースへの接続時に実行することもできます。ただし、これらのオブジェクトを削除できるのは、クラウド接続データベースに接続している場合のみです。","注意: ユーザー・プロファイルに割り当てられた権限がプロジェクトのロード後に変更された場合、Primavera.CacheService.exeの次回起動時に新規権限が有効になります。","キャッシュされない操作(クラウド)","97490.htm");
Page[837]=new Array("注意: プロジェクトとPrimavera Unifierをリンクするには、管理者がP6の「アプリケーションの設定」ページでPrimavera Gateway統合を設定する必要があります。","P6 ProfessionalとPrimavera Unifierをリンクする方法は複数あります。","スケジュール・シートの統合。","サマリー・シートの統合。","アクティビティ・シートの統合。","使用する統合のタイプと「データの交換」メニューで使用するアクションについて管理者に確認してください。","プロジェクトとUnifierスケジュール・シートのリンク","「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択します。","「プロジェクト詳細」を表示してから、「Primavera Unifier」タブをクリックします。","「スケジュール・シートの統合」で、「このプロジェクトをPrimavera Unifierプロジェクトとリンク許可」を選択します。","「プロジェクト名」フィールドで、P6 ProfessionalプロジェクトとリンクするPrimavera Unifierプロジェクトをクリックして選択します。","「スケジュール・シート」フィールドで、選択したプロジェクト用のスケジュール・シートをクリックして選択します。","「データ・マッピング」フィールドで、選択したスケジュール・シートに対して定義されるデータ・マッピングをクリックして選択します。","P6スケジュールに存在しないアクティビティをPrimavera Unifierから除去する場合は、「P6スケジュールに存在しなくなったアクティビティをPrimavera Unifierから削除」を選択します。","CBSコードが割当て済のアクティビティのみを送信する場合は、「CBSコード割当済アクティビティのみを送信」を選択します。","プロジェクトとPrimavera Unifierサマリー・シートのリンク","「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択します。","「プロジェクト詳細」を表示してから、「Primavera Unifier」タブをクリックします。","「サマリー・シートの統合」でスケジュール・タイプを選択します。","CBSコードによって集計されている日付をPrimavera Unifierに送信する「期間」を選択し、Primavera UnifierがプロジェクトとWBSの所要時間に基づいてコストを計算するようにします。","以下のデータをPrimavera Unifierに送信する「リソースのロード」を選択し、Primavera UnifierがP6からのリソース工数情報に基づいてコストを計算するようにします。","経費の日付、工数およびコストに関する経費カテゴリでのCBSコードによるサマリーおよび集計表データ。","リソース割当の日付と工数に関するリソース割当上のCBSコードによるサマリーおよび集計表データ。","以下のデータをPrimavera Unifierに送信する「コストのロード」を選択します。Primavera Unifierではコストが計算されません。","経費の日付、工数およびコストに関する経費カテゴリでのCBSコードによるサマリーおよび集計表データ。","リソース割当の日付、工数およびコストに関するリソース割当上のCBSコードによるサマリーおよび集計表データ。","注意: スケジュール・タイプはプロジェクトとベースラインの両方に適用されます。","WBS階層をPrimavera Unifierプロジェクトに送信する場合、「WBS階層の同期」を選択します。","注意: WBS階層がPrimavera UnifierのCBS階層の作成または更新に使用されます。WBS階層をPrimavera Unifierに送信しない場合は、サマリーおよび集計表データのみが送信されます。","WBS階層の送信を選択した場合、WBS階層をどの程度送信するか(完了、一部、レベル)を選択します。","WBS階層のレベルをPrimavera Unifierに送信することを選択した場合、レベル数を設定します。","プロジェクトとPrimavera Unifierアクティビティ・シートのリンク","注意: アクティビティ・シートの統合を使用して初めてP6 ProfessionalおよびPrimavera Unifier間のデータを交換する場合、Primavera Unifierから交換を開始する必要があります。2回目以降は、Primavera UnifierまたはP6 Professionalからデータの交換を開始できます。","「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択します。","「プロジェクト詳細」を表示してから、「統合」タブをクリックします。","「デプロイメント」フィールドで、デプロイメントをクリックして選択します。","プロジェクトをPrimavera Unifierプロジェクトにリンク(P6 EPPMのみ)","66416.htm");
Page[838]=new Array("注意: どの統合のタイプを使用しているか、どのアクションを使用する必要があるかを管理者に確認してください。間違った統合タイプの選択または間違ったアクションの使用は、データの破損につながる可能性があります。","スケジュール・シートの統合を使用してPrimavera Unifierとデータを交換する手順は、次のとおりです。","Primavera Unifierと交換するプロジェクトを開きます。","「ファイル」メニューから「データの交換」を選択してから、「スケジュール・シートへの送信」を選択します。","注意:","P6で「Primavera Unifierとプロジェクト・データを交換」権限が設定されている必要があり、P6 EPPMがPrimavera Unifierとの統合で設定されている必要があります。","Primavera Unifierとプロジェクト・データを交換するには、プロジェクトをPrimavera Unifierプロジェクトとリンクする必要があります。","スケジュール・シートの統合を使用したPrimavera Unifierとのデータの交換","89608.htm");
Page[839]=new Array("注意: どの統合のタイプを使用しているか、どのアクションを使用する必要があるかを管理者に確認してください。間違った統合タイプの選択または間違ったアクションの使用は、データの破損につながる可能性があります。","サマリー・シートの統合を使用してPrimavera Unifierとデータを交換する手順は、次のとおりです。","Primavera Unifierと交換するプロジェクトを開きます。","「ファイル」メニューから「データの交換」を選択してから、アクションを選択します。","選択したアクションが「アクション」ダイアログ・ボックスのエクスポート・アクションの場合:","サマリーおよび集計表データを選択します。","WBS階層をPrimavera Unifierに送信する場合、WBS階層を選択します。","Primavera Unifierに送信するプロジェクトがリストされていることを確認します。","Primavera Unifierに送信する各ベースラインの横にある「送付」チェックボックスをオンにします。","「送付」をクリックします。","注意:","P6で「Primavera Unifierとプロジェクト・データを交換」権限が設定されている必要があり、P6 EPPMがPrimavera Unifierとの統合で設定されている必要があります。","Primavera Unifierとプロジェクト・データを交換するには、プロジェクトをPrimavera Unifierプロジェクトとリンクする必要があります。","サマリー・シートの統合を使用したPrimavera Unifierとのデータの交換","89609.htm");
Page[840]=new Array("注意: どの統合のタイプを使用しているか、どのアクションを使用する必要があるかを管理者に確認してください。間違った統合タイプの選択または間違ったアクションの使用は、データの破損につながる可能性があります。","アクティビティ・シートの統合を使用してPrimavera Unifierとデータを交換する手順は、次のとおりです。","Primavera Unifierと交換するプロジェクトを開きます。","「ファイル」メニューから「データの交換」を選択してから、アクションを選択します。","選択したアクションが「アクション」ダイアログ・ボックスのエクスポート・アクションの場合:","「アクティビティ・データ」をオンにします。","Primavera Unifierに送信するプロジェクトがリストされていることを確認します。","「送付」をクリックします。","注意:","P6で「Primavera Unifierとプロジェクト・データを交換」権限が設定されている必要があり、P6 EPPMがPrimavera Unifierとの統合で設定されている必要があります。","Primavera Unifierとプロジェクト・データを交換するには、プロジェクトをPrimavera Unifierプロジェクトとリンクする必要があります。","アクティビティ・シートの統合を使用して初めてP6 ProfessionalおよびPrimavera Unifier間のデータを交換する場合、Primavera Unifierから交換を開始する必要があります。2回目以降は、Primavera UnifierまたはP6 Professionalからデータの交換を開始できます。","アクティビティ・シートの統合を使用したPrimavera Unifierとのデータの交換","89610.htm");
Page[841]=new Array("EPSの最高ルート・レベルにEPSレベル・アクティビティ・コードを作成することを選択して、このEPSレベルの下の全プロジェクトからこれらのアクティビティ・コードへアクセスできるようにします。以下の情報では、以下のEPS例に基づいてEPSレベル・アクティビティ・コードを持つプロジェクトを切取り、コピー、または別のEPSレベルへ貼付けして移動する場合のコードの扱い方について説明します。","プロジェクトを親EPSレベルに移動させる場合、親EPSに同じEPSレベル・アクティビティ・コードが割り当てられていない場合、同じコード名と値を持つプロジェクト・レベル・アクティビティ・コードが親EPSに作成されます。たとえば、プロジェクトBがEPS 2レベルにコピーされた場合、コード「部門」はプロジェクト・レベル・アクティビティ・コードとして新しいEPS 2レベルのプロジェクトにコピーされます。割当はすべて同様です。","プロジェクトをEPSの別の枝、または子に移動すると、プロジェクト・レベル・アクティビティ・コードが作成されます。たとえば、プロジェクト AをEPS 2またはEPS 3に移動すると、新しいEPSでは「ロケーション」コードが新しいプロジェクト・レベル・アクティビティ・コードになります。","注意","アクセス権を持たないEPSレベルに関連付けられたコードはすべて「No EPS ID」の下に表示されます。「No EPS ID」の下にリストされているEPSレベルのアクティビティ・コードは変更または削除できません。","EPSレベル・アクティビティ・コードの移動","moving_eps-level_activity_codes.htm");
Page[842]=new Array("「アクティビティ」、「リソース」、および「リソース割当」ウィンドウで、「元に戻す」コマンド(「編集」、「元に戻す」)を使用して、情報を変更前の値に戻すことができます。「元に戻す」コマンドは、直前に実行されたアクションから実行された順序で各アクションを保存します。以下のアクションを実行すると、P6 Professionalの「元に戻す」の履歴がクリアされます。","データの集計","進捗の更新","実績の適用","データのリフレッシュ","プロジェクトの作成","プロジェクトの開示および格納","インポート","ポートフォリオの変更","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「プロジェクト・ポートフォリオ」、「ユーザー・プリファレンス」および「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスを開く","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 「プロジェクト・ポートフォリオ」および「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックスを開く","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「OBS」、「ユーザー定義フィールド」、「リソース・コード」、「プロジェクト・コード」および「アクティビティ・コード」ダイアログ・ボックスを開く","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 「OBS」、「ユーザー定義フィールド」、「リソース・コード」および「アクティビティ・コード」ダイアログ・ボックスを開く","アプリケーションの終了","注意","変更をやり直せるのは、「アクティビティ詳細」の「全般」、「ステータス」、「リソース」、および「関係」タブのみです。","スケジューリング、平準化、レイアウトの変更、および新規レイアウトの作成を行っても、「元に戻す」の履歴はクリアされません。","「アクティビティ」ウィンドウで列を使用して割り当てられたアクティビティ・コード値の割当のみ「元に戻す」を実行できます。「コード」タブから割り当てられたかまたは除去されたコード値には、「元に戻す」を実行できません。","リソースを削除し、「元に戻す」を使用してそのリソースを復元する場合、以前のプロジェクトの課題、リスクおよび経費にそのリソースを再割当する必要があります。また、復元するリソースのプライマリ・フラグをリソースのアクティビティ割当に再割当する必要があります。","「元に戻す」の使用","using_undo.htm");
Page[843]=new Array("Oracleでは、認証、セッション管理、アプリケーション動作プリファレンスとパフォーマンス特性の記憶、およびドキュメント・サポートの提供のためにCookieが使用されることがあります。","さらにOracleでは、ログイン詳細の記憶、統計収集によるサイト機能の最適化および関心に基づくマーケティングの発信にCookieが使用される場合があります。","P6 ProfessionalのCookieポリシー","97649.htm");
Page[844]=new Array("「選択したベースライン・プロジェクトの更新するアクティビティを選択して下さい。」:","すべてのアクティビティのデータを更新するか、またはフィルタ条件を満たすアクティビティのデータを更新するかを選択します。","「全アクティビティ」:ベースライン全体が上書きされます。","「以下のフィルタが適用されたアクティビティ」:フィルタ条件を満たすアクティビティのデータを更新します。フィルタを選択するには、「ブラウズ」ボタンをクリックします。","「新規アクティビティおよびアクティビティ・データ(実績以外)の追加」:プロジェクトの新規アクティビティおよびアクティビティ・データ(実績工数およびコストを除く)をベースラインに追加する場合にオンにします。フィルタを適用すると、選択したフィルタ条件を満たす新規アクティビティのみ追加されます。","「現行プロジェクトに存在しないアクティビティをベースラインから削除」:現行プロジェクトから除去されたアクティビティをベースラインから削除する場合にオンにします。フィルタを適用する場合は、このオプションを使用できません。","「ベースラインに既存のアクティビティの更新」:現行プロジェクトで変更または追加されたアクティビティ・データをベースラインのアクティビティに更新する場合にオンにします。このオプションを選択した場合、「更新オプション」をクリックし、更新するアクティビティおよびリソース/ロール割当データのタイプを選択します。","「アクティビティ」タブ - 「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックス","102626.htm");
Page[845]=new Array("「アクティビティ・ボックス・テンプレート」フィールドおよびサンプル表示:このフィールドを使用して、リストからアクティビティ・ネットワークのボックス・テンプレートを選択します。現在選択されているテンプレートのサンプルが選択フィールドの下に表示されます。新しいボックス・レイアウトを選択すると、サンプル領域の表示が新しいボックス・レイアウトに変わります。","「フォント配色」:このボタンをクリックすると、アクティビティ・ネットワークのフォント、背景色、およびボックスの色をカスタマイズできます。","「ボックス・テンプレート」:このボタンをクリックすると、現在選択されているボックス・テンプレートをカスタマイズできます。","「アクティビティ・ボックス・テンプレート」タブ - 「アクティビティ・ネットワーク・オプション」ダイアログ・ボックス","19845.htm");
Page[846]=new Array("「アクティビティ・コードの定義 - EPS」ダイアログ・ボックスでは、EPSレベルのアクティビティ・コードを作成、編集、および削除します。このコードは、すべてのプロジェクトのアクティビティ情報をソート、フィルタ、グループ化、およびレポートする際に使用できます。","「表示オプション」バー:クリックすると、特定のアクティビティ・コードを検索できます。","「アクティビティ・コード」:EPSレベルのアクティビティ・コードがリストされます。このリストには、ユーザーがアクセスして使用できるEPSレベルが含まれています。アクセスできないEPSノードに関連付けられたすべてのコードが「No EPS ID」の下にリストされます。","「セキュア・コード」:適切なアクセス権限を持つユーザーのみに表示するコードのチェックボックスをオンにします。すべてのユーザーがコードおよびコード値を表示できるようにするには、チェックボックスをオフにします。この機能を使用するには、「セキュア・コードの追加と削除」権限が必要です。","「アクティビティ・コード名」:選択したアクティビティ・コードの名前。新しい名前を入力できます。","「最大長」:選択したコードの値の最大文字数。矢印をクリックして数値を選択します。","「追加」:選択したEPSレベルにアクティビティ・コードを追加します。","「削除」:選択したアクティビティ・コードを削除します。","「上へシフト」:選択したコードを上方に移動します。これにより、アクティビティにコードを割り当てるときに表示されるコードの順序が変わります。","「下へシフト」:選択したコードを下方に移動します。これにより、アクティビティにコードを割り当てるときに表示されるコードの順序が変わります。","「グローバル化」:選択したEPSレベルのアクティビティ・コードとその値を、グローバル値を持つグローバル・アクティビティ・コードに変更します。","「アクティビティ・コードの定義 - EPS」ダイアログ・ボックス","20527.htm");
Page[847]=new Array("「アクティビティ・コードの定義 - グローバル」ダイアログ・ボックスでは、グローバル・アクティビティ・コードを作成、編集、および削除します。このコードは、すべてのプロジェクトのアクティビティ情報をソート、フィルタ、グループ化、およびレポートする際に使用できます。","「表示オプション」バー:クリックすると、特定のアクティビティ・コードを検索できます。","「アクティビティ・コード」:グローバル・アクティビティ・コードがリストされます。","「セキュア・コード」:適切なアクセス権限を持つユーザーのみに表示するコードのチェックボックスをオンにします。すべてのユーザーがコードおよびコード値を表示できるようにするには、チェックボックスをオフにします。この機能を使用するには、「セキュア・コードの追加と削除」権限が必要です。","「アクティビティ・コード名」:選択したアクティビティ・コードの名前。新しい名前を入力できます。","「最大長」:選択したコードの値の最大文字数。矢印をクリックして数値を選択します。","「追加」:アクティビティ・コードを追加します。","「削除」:選択したアクティビティ・コードを削除します。","「上へシフト」:選択したコードを上方に移動します。これにより、アクティビティにコードを割り当てるときに表示されるコードの順序が変わります。","「下へシフト」:選択したコードを下方に移動します。これにより、アクティビティにコードを割り当てるときに表示されるコードの順序が変わります。","「アクティビティ・コードの定義 - グローバル」ダイアログ・ボックス","activity_code_definitions_global.htm");
Page[848]=new Array("「アクティビティ・コードの定義 - プロジェクト」ダイアログ・ボックスでは、開示中プロジェクトのアクティビティ・コードを作成、編集、および削除します。このコードは、開示中プロジェクトのアクティビティ情報をソート、フィルタ、グループ化、およびレポートする際に使用できます。","「表示オプション」バー:クリックすると、特定のアクティビティ・コードを検索できます。","「アクティビティ・コード」:開示中プロジェクトのアクティビティ・コードがリストされます。","「アクティビティ・コード名」:選択したアクティビティ・コードの名前。新しい名前を入力できます。","「最大長」:選択したコードの値の最大文字数。矢印をクリックして数値を選択します。","「追加」:アクティビティ・コードを追加します。","「削除」:選択したアクティビティ・コードを削除します。","「上へシフト」:選択したコードを上方に移動します。これにより、アクティビティにコードを割り当てるときに表示されるコードの順序が変わります。","注意","このボタンは手動表示順序でのみ使用できます。「コード値」列ラベルのアウトライン記号は、手動表示順序を示します。","「下へシフト」:選択したコードを下方に移動します。これにより、アクティビティにコードを割り当てるときに表示されるコードの順序が変わります。","注意","このボタンは手動表示順序でのみ使用できます。「コード値」列ラベルのアウトライン記号は、手動表示順序を示します。","「グローバル化」:選択したプロジェクト・アクティビティ・コードとその値を、グローバル値を持つグローバル・アクティビティ・コードに変更します。","「EPS化」:選択したプロジェクト・アクティビティ・コードとその値をEPSレベルのアクティビティ・コードに変更します。","「アクティビティ・コードの定義 - プロジェクト」ダイアログ・ボックス","activity_code_definitions_project.htm");
Page[849]=new Array("「アクティビティ・コード」ダイアログ・ボックスでは、グローバル、プロジェクト、およびEPSアクティビティ・コードと値を作成、編集、削除することができます。これらのコードおよびコード値は、アクティビティ情報をソート、フィルタ、グループ化およびレポートするときに使用します。P6 ProfessionalをP6 Professionalデータベースに接続している場合は、このダイアログ・ボックスを使用して、アクティビティ・コード値に色を割り当てることもできます(この色はVisualizerの図面のコンテキストでのみ適用できます)。","「グローバル」:企業内のすべてのプロジェクトのアクティビティ・コードおよびコード値を表示する場合に選択します。これらのコードを編集できます。","「EPS」:EPSのレベルのアクティビティ・コードおよびコード値を表示する場合に選択します。これらのコードを編集できます。","「プロジェクト」:開示中のプロジェクトのみのアクティビティ・コードおよびコード値を表示する場合に選択します。これらのコードを編集できます。","「アクティビティ・コードの選択」:現在のアクティビティ・コードの名前。コードを選択できます。","「変更」:現在の選択に応じて、グローバル、EPS、またはプロジェクト・アクティビティ・コードを作成、変更、または削除できます。","「表示オプション」バー:クリックすると、特定のアクティビティ・コード値を検索して表示を変更できます。","「コード値」:現在のアクティビティ・コードのアクティビティ・コード値がリストされます。値を変更するには、値をダブルクリックします。「コード値」列ラベルをクリックするとソートできます。","「詳細記述」:各アクティビティ・コード値の詳細記述がリストされます。詳細記述を変更するには、詳細記述をダブル・クリックします。「詳細記述」列ラベルをクリックするとソートできます。","「配色」: 各アクティビティ・コード値の色がリストされていて、これらの色を適用してVisualizerのダイアグラム内からバーに色付けできます。色を変更するには、該当するコード値の色セルでダブルクリックします。","「追加」:現在のアクティビティ・コードにコード値を追加します。","「削除」:現在のアクティビティ・コードから選択したコード値を削除します。","「切り取り」:コード値を削除したり、リスト内で移動するために、選択したコード値を切り取ります。コピー先の位置を選択して、「貼付」をクリックします。","「コピー」:リスト内の別の位置に同じコード値を作成するために、選択したコード値をコピーします。コピー先の位置を選択して、「貼付」をクリックします。","「貼付」:「コピー」または「切り取り」を行ったコード値を貼り付けます。","上下左右矢印キー:選択したコード値を別の位置に移動します。これにより、アクティビティにコード値を割り当てるときに表示されるコード値の順序が変わります。","注意","アクティビティ・コード階層の個々の要素を展開または収納するには、階層内で右クリックし、「すべて展開」または「すべて収納」を選択します。","「アクティビティ・コード」ダイアログ・ボックス","activity_codes_dialog_box.htm");
Page[850]=new Array("編成オプション","「トップから編成」:先行/後続作業に合せて「アクティビティ・ネットワーク」ウィンドウの上からアクティビティ・ボックスを配置していきます。","「中心に編成」:先行/後続作業に合せてアクティビティ・ボックスを中央に配置します。","「全関係を表示するように調整」:関係ラインがすべて表示されるようにアクティビティ・ボックスの位置を調整します。たとえば、アクティビティ・ネットワークで先行作業または後続作業がアクティビティと並んでいない場合、他のアクティビティ・ボックスによって関係ラインがさえぎられる場合があります。そのような場合にこのオプションを選択すると、関係ラインが表示されるように調整されます。","「再編成後に最適サイズにズーム」:再編成後に、アクティビティ・ネットワークにすべてのアクティビティ・ボックスが表示されるように、自動的に最適なサイズにズーム・イン/アウトします。","「進捗の表示」: 進行中のアクティビティにスラッシュ(/)が表示されます。アクティビティが完了すると、Xが表示されます。","「垂直間隔ファクタ」:アクティビティ・ネットワークにおけるアクティビティ・ボックス間の縦のスペース。値を入力するか、または矢印をクリックしてスペースを変更します。","注意","垂直スペーシング・ファクタは、アクティビティ・ネットワークのアクティビティ・ボックスの高さに対するパーセンテージで指定します。","「水平間隔ファクタ」:アクティビティ・ネットワークにおけるアクティビティ・ボックス間の横のスペース。値を入力するか、または矢印をクリックしてスペースを変更します。","注意","水平スペーシング・ファクタは、アクティビティ・ネットワークのアクティビティ・ボックスの高さに対するパーセンテージで指定します。","ネットワーク・オーダー・オプション","「最長パスからソート」:選択すると、リンクされたアクティビティのパスが最も長いアクティビティ・ネットワークが一番上に配置されます。","「最短パスからソート」:選択すると、リンクされたアクティビティのパスが最も短いアクティビティ・ネットワークが一番上に配置されます。","「アクティビティ・ネットワーク・レイアウト」タブ - 「アクティビティ・ネットワーク・オプション」ダイアログ・ボックス","activity_network_layout_tab_-_activity_network_options_dialog_box.htm");
Page[851]=new Array("「アクティビティ・ネットワーク・オプション」ダイアログ・ボックスを使用して、アクティビティ・ネットワークの表示に使用されるアクティビティ・ボックスを指定およびカスタマイズします。また、このダイアログ・ボックスでは、編成、自動ズーム、進捗表示、および垂直/水平方向のスペーシングなど、アクティビティ・ネットワークの表示オプションも指定できます。","このダイアログ・ボックスには、以下のタブがあります。","「アクティビティ・ボックス・テンプレート」タブ - 「アクティビティ・ネットワーク・オプション」ダイアログ・ボックス","「アクティビティ・ネットワーク・レイアウト」タブ - 「アクティビティ・ネットワーク・オプション」ダイアログ・ボックス","さらに、「アクティビティ・ネットワーク・オプション」ダイアログ・ボックスには以下のボタンがあります。","「適用」:選択したアクティビティ・ネットワーク設定をダイアログ・ボックスを閉じずに適用します。","「コピー」:アクティビティ・ネットワークの別のレイアウト設定を適用します。","「アクティビティ・ネットワーク・オプション」ダイアログ・ボックス","activity_network_options_dialog_box.htm");
Page[852]=new Array("「アクティビティ・ステップ・テンプレート」ダイアログ・ボックスを使用して、複数アクティビティに共通するステップのグループを含むテンプレートを作成します。その後、「アクティビティ・ステップ・テンプレートの割当」ダイアログ・ボックスを使用して、テンプレートをアクティビティに割り当てることができます。","ダイアログ・ボックスの上部グリッドには次のフィールドおよびボタンがあります。","「ステップ・テンプレート名」: ステップ・テンプレートの名前。テンプレートや通常そのテンプレートが適用されるアクティビティに含まれるステップを説明する名前を入力します。","「ステップ数」:テンプレートに含まれるステップの数。","「追加」: ステップ・テンプレートを追加します。","「削除」: 選択したステップ・テンプレートを削除します。","「上へシフト」: 選択したステップ・テンプレートをリストの1行上へ移動します。","「下へシフト」: 選択したステップ・テンプレートをリストの1行下へ移動します。","ダイアログ・ボックスの下部グリッドには次のフィールドおよびボタンがあります。","「ステップ名」: ステップの名前。","「ステップ加重」: ステップの加重。加重ステップを割り当てることで、完了したステップの数に基づいてアクティビティの進捗をトラッキングできます。","「追加」:選択したステップの後にステップを追加します。","テンプレートから追加: ユーザー定義のアクティビティ・ステップ・テンプレートからステップを追加します。","「削除」:選択したステップを削除します。","@選択したアクティビティにおいて、選択したステップを、より前の段階に移動します。","@ 選択したアクティビティにおいて、選択したステップを、より後の段階に移動します。","これらの列を追加するには、「ステップ」タブを右クリックし、「ステップ列のカスタマイズ」を選択します。","「追加」: テンプレートにステップを追加します。","「削除」: テンプレートからステップを削除します。","「ステップ詳細記述」:選択したステップの名前とステップの説明を表示します。このフィールドではステップの説明の表示のみを行うことができます。説明を追加または編集するにはHTMLエディタを使用する必要があります。","「変更」:クリックすると、選択したステップの詳細記述をHTMLエディタで追加または編集できます。エディタでは、テキストのフォーマット、画像とテーブルの挿入、他のドキュメント・ファイルからの情報のコピーと貼付け(形式を保持)、およびハイパーリンクの追加を行うことができます。","コピー:クリックすると、選択したテキストがコピーされます。テキストをコピーすると、そのテキストをHTMLエディタや別のアプリケーションに貼り付けることができます。","「印刷」:クリックすると、表示された詳細記述が印刷されます。","注意","下部グリッドをカスタマイズしてユーザー定義フィールド列を表示し、これらの列に日付およびコストなどのステップ・データを追加できます。アクティビティ・ステップ・テンプレートに入力したユーザー定義フィールド・データは、テンプレートの一部として保存されます。","「アクティビティ・ステップ・テンプレート」ダイアログ・ボックス","activity_step_templates_dialog_box.htm");
Page[853]=new Array("「テンプレートの追加/変更」ダイアログ・ボックスの「アクティビティ」タブを使用して、IPMDARファイルにエクスポートされるアクティビティ・データ、コードおよびユーザー定義フィールドを指定します。","テンプレート名: 「テンプレートの選択」ダイアログ・ボックスに表示されるテンプレートの名前。","フィールド","タスク・サブタイプID: アクティビティのタスク・サブタイプIDとしてエクスポートするアクティビティ・レベル・コードまたはユーザー定義フィールド。","計画レベルID: アクティビティのタスク計画レベルIDとしてエクスポートするアクティビティ・レベル・コードまたはユーザー定義フィールド。","管理勘定ID: アクティビティの管理勘定IDとしてエクスポートするアクティビティ・レベル・コード、アクティビティまたはWBSユーザー定義フィールド。","作業パッケージID: アクティビティの作業パッケージIDとしてエクスポートするアクティビティ・レベル・コード、アクティビティまたはWBSユーザー定義フィールド。","IMP要素ID: アクティビティに関連付けられた最下位レベルIMP要素としてエクスポートするアクティビティ・レベル・コードまたはユーザー定義フィールド。","SOW参照: アクティビティのSOW参照としてエクスポートするアクティビティ・レベル・コードまたはユーザー定義フィールド。","請負業者参照: アクティビティの請負業者参照としてエクスポートするアクティビティ・レベル・コードまたはユーザー定義フィールド。","その他のアーンド・バリュー技法: 「アーンド・バリュー技法ID」で示される技法がOTHER_DISCRETEまたはFIXED_X_Yの場合に、アクティビティのアーンド・バリュー技法としてエクスポートするアクティビティ・レベル・コードまたはユーザー定義フィールド。","ソース・サブプロジェクト参照: アクティビティのサブプロジェクト参照としてエクスポートするアクティビティ・レベル・コードまたはユーザー定義フィールド。","ソース・タスク参照: アクティビティのソース・タスク参照としてエクスポートするアクティビティ・レベル・コードまたはユーザー定義フィールド。","コメント: タスクに関するコメントとしてエクスポートするアクティビティ・レベル・コードまたはユーザー定義フィールド。","アクティビティ・コード","エクスポートするアクティビティ・コードを選択します。","アクティビティUDF","エクスポートするアクティビティ・ユーザー定義フィールドを選択します。","「アクティビティ」タブ - 「IPMDARテンプレート」ダイアログ・ボックス","100661.htm");
Page[854]=new Array("インポート","「リソース割当のあるマイルストンのインポート変換」:リソースが関連付けられたマイルストンを、経費が関連付けられた開始マイルストン・アクティビティまたはリソース割当が関連付けられたタスク依存アクティビティとしてインポートするときに選択します。","注意","開始マイルストンを経費とともにインポートする場合、「Microsoft Projectの固定コストを経費としてインポート」オプションを選択して、開始マイルストンと関連付けられた経費をインポートする必要があります。「Microsoft Projectの固定コストを経費としてインポート」オプションを選択しない場合、マイルストンはインポートされますが、関連付けられた経費はインポートされません。","「Microsoft ProjectのタスクIDフィールドのインポート先」:「タスクID」フィールドを、P6 Professionalの「アクティビティID」フィールドまたは指定したユーザー定義テキスト・フィールドにインポートするときに選択します。","「Microsoft Projectの固定コストを経費としてインポート」: Microsoft Projectの固定コストをP6 Professionalの経費としてインポートする場合、このオプションを選択します。このオプションを選択しないと、固定コストがインポートされません。","エクスポート","「アクティビティIDをMicrosoft ProjectのタスクIDフィールドにエクスポート」:オンにすると、P6 Professionalの「アクティビティID」フィールドがMicrosoft Projectのテキスト・フィールドにエクスポートされます。ドロップダウン矢印をクリックして、Microsoft Projectフィールドを選択します。","「アクティビティ」タブ - 「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックス","activity_tab_-_modify_template_dialog_box.htm");
Page[855]=new Array("「テンプレート」ダイアログ・ボックスの「アクティビティ」タブを使用して、プロジェクトのアクティビティに関する情報を指定します。","以下のタブがあります。","「UN/CEFACTエクスポート・テンプレート」ダイアログ・ボックスの「その他」タブ","「UN/CEFACTエクスポート・テンプレート」ダイアログ・ボックスの「日付および期間」タブ","「UN/CEFACTエクスポート・テンプレート」ダイアログ・ボックスの「ノート」タブ","「UN/CEFACTエクスポート・テンプレート」ダイアログ・ボックスの「アクティビティ」タブ","89480.htm");
Page[856]=new Array("「アクティビティ・データ更新時に含む」:","ここで指定したアクティビティ・データのタイプは、更新された後、更新するベースラインに追加されます。","「アクティビティ全般情報」:オンにすると、ベースラインに計上される各アクティビティに関する全般情報が追加されます。このデータには、アクティビティ名、アクティビティ・タイプ、期間タイプ、完了率タイプ、ステータス、カレンダ、およびプライマリ・リソースが含まれます。","「関係」:オンにすると、プロジェクト内および外部プロジェクトとの関係が更新および追加されます。","「制約」: 更新された制約とそれに関連付けられた日付を含める場合にオンにします。","「日付、期間および計算日」:オンにすると、「計画&nbsp;期間」、「残余期間」、「実績開始日」/「実績終了日」、「予測開始日」/「予測終了日」、「残開始日」/「残終了日」、「開始日」/「終了日」、「残最遅開始日」/「残最遅終了日」、「中断日」/「再開日」および「計算日」が追加されます。","「WBS割当」:オンにすると、WBSに割り当てられているアクティビティが追加されます。","「リスク割当」(P6 Professionalのみ): オンにすると、アクティビティに関連付けられたリスクが追加されます。","「アクティビティUDF」:オンにすると、アクティビティに割り当てられている更新されたUDFが追加されます。","「アクティビティ・コード割当」:オンにすると、プロジェクト、グローバル、およびEPSの各割当が追加されます。","「アクティビティ・ノート」:オンにすると、アクティビティに割り当てられたノートが追加されます。","「ステップ」:オンにすると、新規ステップおよび前のステップへの変更が追加されます。","「ステップUDF」:オンにすると、ステップに割り当てられている更新されたUDFが追加されます。","「経費」:オンにすると、既存の経費が追加されます。また、アクティビティに新規経費が追加されます。","「経費UDF」:オンにすると、更新された経費UDFが追加されます。","リソース割当のないアクティビティの場合","「予算工数とコスト」: オンにすると、リソースが割り当てられていないアクティビティの工数あたりの計画コストが追加されます。","「実績工数とコスト」: オンにすると、リソースが割り当てられていないアクティビティの工数あたりの実績コストが追加されます。","「更新オプション」の「アクティビティ」タブ - 「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックス","102627.htm");
Page[857]=new Array("「コード値の追加」ダイアログ・ボックスでは、新しいアクティビティ・コード値を作成できます。","このダイアログ・ボックスを使用した後に、新しいアクティビティ・コード値を割り当てます。","「コード値」:新しいアクティビティ・コード値を入力します。","「コード値の詳細記述」:新しい値の詳細記述を入力します。","「コード値の追加」ダイアログ・ボックス","add_code_value_dialog_box.htm");
Page[858]=new Array("「新規ベースラインの追加」ダイアログ・ボックスでは、現行プロジェクトまたは既存プロジェクトに基づいて、新規ベースラインを作成できます。","「現行プロジェクトのコピーを新規ベースラインとして保存」:開示中のプロジェクトの現在の状態をプロジェクトのベースラインとして保存する場合に選択します。","「他のプロジェクトをベースラインとして変換」:別のプロジェクトを現行プロジェクトのベースラインとして使用する場合に選択します。","「新規ベースラインの追加」ダイアログ・ボックス","add_new_baseline_dialog_box.htm");
Page[859]=new Array("「プロジェクト・ポートフォリオ」ダイアログ・ボックスでは、選択したポートフォリオに含めるプロジェクトを指定することができます。","「表示オプション」バー:クリックすると、テーブルの表示を変更できます。","「プロジェクトの追加」テーブル:組織のプロジェクト階層構造がリストされます。列ラベルをクリックするとソートできます。","「割当」:選択したプロジェクトをポートフォリオに割り当てます。","「除去」:選択したプロジェクトをポートフォリオから除去します。","「プロジェクト・ポートフォリオ」ダイアログ・ボックス","add_projects_dialog_box_portfolio.htm");
Page[860]=new Array("「ソートの追加」ダイアログ・ボックスでは、選択したデータ・ソースによってコンパイルされる情報のソート設定を定義することができます。","「オブジェクトでソート」:データ・ソースによってコンパイルされるデータのソートに使用できる情報のカテゴリがリストされます。表示されるカテゴリは、データ・ソースによってコンパイルされるデータのタイプによって異なります。カテゴリを1つ選択できます。","「フィールドでソート」:データ・ソースによってコンパイルされるデータのソートに使用できるフィールド名がリストされます。表示されるフィールド名は、「オブジェクトでソート」の選択によって異なります。フィールドを1つ選択できます。","「昇順」:選択すると、昇順にソートされます。","「降順」:選択すると、降順にソートされます。","注意","レポートのコンパイル時には、すべての情報が昇順にソートされます。","「ソートの追加」ダイアログ・ボックス","add_sort_dialog_box.htm");
Page[861]=new Array("「ユーザーの追加」ダイアログ・ボックスを使用して、新規ユーザーのパスワードを設定します。必要なパスワードのタイプは、「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「パスワード・ポリシー」セクションで「パスワード・ポリシーを有効にする」チェックボックスをオンまたはオフのどちらにしているかによって決まります。","ログイン名: 新規ユーザーのユーザー名を入力します。","個人名: ユーザーの氏名を入力します。","新規パスワードを入力してください。: 次の要件に従って、新規ユーザーのパスワードを入力します。","「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスで「パスワード・ポリシーを有効にする」チェック・ボックスが選択されている場合、最小長8文字で英字1文字および数字1文字を含むパスワードを入力してください。","「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスで「パスワード・ポリシーを有効にする」チェック・ボックスの選択が解除されている場合、最大長20文字のパスワードを入力します。このパスワードは、Eメール・サーバーの認証パスワードとしても動作します。","新規パスワードの再入力: 新規パスワードを再入力します。","「ユーザーの追加」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","add_user_dialog_box.htm");
Page[862]=new Array("「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックスでは、すべてのプロジェクトに適用する標準カテゴリおよび標準値を定義します。","「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックスには、以下のタブがあります。","「ベースライン・タイプ」タブ - 「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックス","「経費カテゴリ」タブ - 「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックス","「WBSカテゴリ」タブ - 「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックス","「ドキュメント・カテゴリ」タブ - 「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックス","「ドキュメント・ステータス」タブ - 「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックス","「ノート」タブ - 「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックス","「リスク・カテゴリ」タブ - 「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックス","「計量単位」タブ - 「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックス","注意","「上へシフト」および「下へシフト」ボタンは手動表示順序でのみ利用可能です。「カテゴリ」列タイトルのアウトライン記号は手動表示順序を示します。","「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","admin_categories_dialog_box.htm");
Page[863]=new Array("「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクト管理者によって設定されるデフォルト設定を指定します。","次のタブがあります。","「全般」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス","「データ制限」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス","「ID文字数」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス","「期間」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス","「EV(アーンド・バリュー)」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス","「レポート」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス","「オプション」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス","「レート・タイプ」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス","「業界」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス","「同意通知」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス","「ユーザー受入のステータス」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス","「例外サイト・リスト」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス","「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","admin_preferences_dialog_box.htm");
Page[864]=new Array("このタブでは、インポートするXMLファイル内に存在するグローバル・データを表示および変更します。グローバル・データには、コード、UDF、カレンダおよびリソースが含まれます。複数のプロジェクトをインポートする場合、このタブは使用できません。","以下のタブがあります。","「コード」タブ - 「インポート・オプション」ダイアログ・ボックス","「UDF」タブ - 「インポート・オプション」ダイアログ・ボックス","「カレンダ」タブ - 「インポート・オプション」ダイアログ・ボックス","「リソース」タブ - 「インポート・オプション」ダイアログ・ボックス","「上級」タブ - 「インポート・オプション」ダイアログ・ボックス","64575.htm");
Page[865]=new Array("「複数のフロート・パスを計算」:オンにすると、プロジェクトのスケジュール計算において、複数のクリティカル・フロート・パス(アクティビティの流れ)が計算されます。「計算するパスの本数を指定」フィールドで、識別するクリティカル・フロート・パスの数を指定できます。このオプションをオフにすると、残りのフィールドは編集できません。","「以下の設定で複数パスを計算」","「合計フロート」 -&nbsp;このオプションを選択すると、アクティビティ関係の合計フロートに基づいてクリティカル・パスが識別されます。最もクリティカルなパスを計算するために、どの関係に最もクリティカルな合計フロートがあるのかが最初に判断されます。この関係を開始ポイントとして使用して、可能なすべてのパスの中でどの先行アクティビティおよび後続アクティビティに最もクリティカルな関係合計フロートがあるのかが判断されます。これは、関係を持たないアクティビティにたどりつくまで行われます。これらのアクティビティが含まれているパスが最もクリティカルなパスとなります。","「フリー・フロート」 -&nbsp;このオプションを選択すると、最長パスに基づいてクリティカル・フロート・パスを定義できます。最もクリティカルなパスは、「全般」タブでクリティカル・アクティビティを「最長パス」として定義した場合に生成されるものと同じクリティカル・パスになります。カレンダが複数あるプロジェクトでは、プロジェクトの計算された最新最早終了日と最早終了日が等しいアクティビティを特定し、それらのアクティビティのすべての有効関係をプロジェクト開始日にさかのぼってトラッキングすることによって、最長パスが計算されます。最もクリティカルなパスが識別された後、残りのサブクリティカル・パスが計算されます。","「次のアクティビティで終わる複数フロート・パスを表示」:アクティビティ(通常は、マイルストン・アクティビティまたは変更できない開始日または終了日を持つ重要なアクティビティ)を選択します。","注意","アクティビティを選択しなかった場合、「合計フロート」または「フリー・フロート」の選択に基づいてアクティビティが選択されます。「フリー・フロート」を使用して複数のパスを計算する場合、最もクリティカルな「フリー・フロート」を持つ後続作業のないアクティビティが選択されます。「合計フロート」を使用して複数のパスを計算する場合、すべてのアクティビティ関係の合計フロートが計算され、最もクリティカルな「接続合計フロート」を持つアクティビティが選択されます。","「計算するパスの本数を指定」:計算するクリティカル・フロート・パスの数を入力します。「5」と入力すると、選択したアクティビティで終了する最もクリティカルなフロート・パスが5つ計算されます。最もクリティカルなものから順に各フロート・パスにランクが付けられ、各アクティビティの値が「フロート・パス」フィールドに保存されます。たとえば、5つのフロート・パスを計算した場合、最もクリティカルなフロート・パスに含まれる各アクティビティの「フロート・パス」フィールドには「1」の値が保存され、最もクリティカルでないフロート・パスに含まれる各アクティビティには「5」の値が保存されます。","注意","プロジェクトのスケジュール計算後にクリティカルなフロート・パスを確認するには、「アクティビティ・テーブル」でフロート・パスごとにアクティビティをグループ化し、フロート・パス順にアクティビティをソートします。「フロート・パス」の値が「1」のアクティビティは、最もクリティカルなフロート・パスに含まれるアクティビティです。「フロート・パス順序」の値は、アクティビティの処理順序を表します。","「上級」タブ - 「上級スケジュール計算オプション」ダイアログ・ボックス","advanced_tab_-_schedule_options_dialog_box.htm");
Page[866]=new Array("小数点記号: 通貨表示で整数値を小数値から区切るために使用する記号(ピリオドまたはカンマ)。新しい記号を選択できます。","小数桁数: 通貨表示で表示する小数桁数。0、1または2です。新しい数値を選択できます。","桁区切文字: 通貨表示で桁をまとめるために使用する記号(カンマ、ピリオド、ダッシュ)。新しい記号を選択できます。","共通通貨記号","正の通貨書式: 通貨値を正として表示するのに使用する書式。新しい書式を選択できます。","負の通貨書式: 通貨値を負として表示するのに使用する書式。新しい書式を選択できます。","「表示」タブ - 「通貨」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","appearance_tab_-_currencies_dialog_box.htm");
Page[867]=new Array("起動ウィンドウ","「起動時の既定ウィンドウ」:モジュールの起動時に表示するウィンドウの名前。新しいウィンドウを選択できます。","「起動時に課題ナビゲータの表示」:オンにすると、モジュールを起動するたびに課題ナビゲータが表示されます。","「起動時のWelcomeダイアログの表示」:オンにすると、モジュールを起動するたびに「ようこそ」ダイアログ・ボックスが表示されます。","グループ化とソート","「グループ・バンドのラベル」:グループ・バンドに表示するラベルを選択します。この設定は、「グループとソート」ダイアログ・ボックスにアクセスできないすべてのウィンドウとダイアログ・ボックスに影響します。","「ID/コードの表示」:オンにすると、グループ・バンドのラベルとしてID/コードが表示されます。","「名前/詳細記述の表示」:オンにすると、グループ・バンドのラベルとして名前/詳細記述が表示されます。","注意:","P6 Professionalでデータを自動的に再編成しない場合、「ツール」メニューから「再編成」を選択することで、必要に応じてグループとソート条件を適用し、レイアウトを更新することができます。","コード","「コード値の表示方法の指定」: P6 Professional全体でコード値のIDと詳細記述のどちらを表示するかを選択します。","列","「列に表示する財務期間の選択」:「アクティビティ・テーブル」、「アクティビティ詳細」の「リソース」タブ、および「リソース割当」ウィンドウに列として表示する財務期間の範囲を選択します。","ジョブ・アラートのポーリング間隔","「ジョブ・アラートに対するポーリングの間隔」(秒):P6 Professionalがデータベースでジョブ・アラートをポーリングする間隔(秒)。ジョブ・アラートは、送信したジョブが完了または失敗するたびに作成されます。この設定は、P6 Professionalの終了および再起動後に有効になります。","「アプリケーション」タブ - 「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックス","application_tab_-_user_preferences_dialog_box.htm");
Page[868]=new Array("「実績の適用」ダイアログ・ボックスでは、開示中のプロジェクトに対して実績を更新または適用します。","「更新するプロジェクト」:実績の適用が可能な現在開示中のプロジェクトがリストされます。テーブルにプロジェクトID、プロジェクト名、現行計算日、およびプロジェクト計画開始日がリストされます。","「実績適用時に新規計算日を適用」:各プロジェクト別の計算日を使用するか、またはすべてのプロジェクトが同じ新規計算日を使用するかを指定します。","「新規計算日」:すべてのプロジェクトに同じ新規計算日を適用する場合、デフォルト・プロジェクトの実績を適用する期限を選択します。「ブラウズ」ボタンをクリックして新規計算日を選択するか、または矢印ボタンをクリックしてタイムシート終了日に基づいて新規計算日をブラウズします。","「タイムシートからの実績適用時に、アクティビティの残余期間を計算」:アクティビティの期間タイプに基づいて残余期間を再計算するか、または常に再計算するかを指定します。「常に再計算」を選択した場合、すべてのアクティビティが「工数固定」および「単位工数固定」として処理されます。","「適用」:開示中のプロジェクトに実績を適用し、現行計算日を更新します。","「実績の適用」ダイアログ・ボックス","apply_actuals_dialog_box.htm");
Page[869]=new Array("「OBSにアクセス権を割当」ダイアログ・ボックスを使用して、選択したユーザーが特定のOBSメンバーに関連するEPSおよびWBS要素用のプロジェクト・データへアクセスできるようにします。","「表示オプション」バー:組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)の表示を変更するオプションがリストされます。","「OBS名」:組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)がリストされます。「OBS名」列ラベルをクリックするとソートできます。","「割当」: 選択したOBS要素をプロジェクト・アクセス・リストに割り当てます。","「除去」: 選択したOBS要素をプロジェクト・アクセス・リストから除去します。","「OBSにアクセス権を割当」ダイアログ・ボックス","assign_access_to_obs_dialog_box.htm");
Page[870]=new Array("「アクティビティの割当」ダイアログ・ボックスを使用して、選択したアクティビティをリスクに割り当てます。","「表示オプション」バー:アクティビティの表示を変更するためのオプションが表示されます。列、フィルタ、グループ化とソート、フォント、および色を変更できます。","「検索」:アクティビティのIDまたは名前を入力します。この値で始まるアクティビティがフィルタされてリスト表示されます。","アクティビティ・テーブル: 開示中プロジェクトのアクティビティのID、名前、およびステータスがリストされます。列ラベルをクリックするとソートできます。","割当: 選択したアクティビティを選択したリスクに割り当てます。","除去: 選択したアクティビティ割当を除去します。","「アクティビティの割当」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","49004.htm");
Page[871]=new Array("「アクティビティ・コードの割当」ダイアログ・ボックスでは、選択したアクティビティにアクティビティ・コードを割り当てます。このダイアログ・ボックスでは、新しいアクティビティ・コード値を作成して割り当てることもできます。","「グローバル」:クリックすると、グローバル・アクティビティ・コードが表示されます。","「EPS」: クリックすると、EPSレベルのアクティビティ・コードが表示されます。","「プロジェクト」: クリックすると、プロジェクト固有のアクティビティ・コードが表示されます。","「表示オプション」バー:クリックすると、アクティビティ・コード値の表示が変わります。","「検索」:アクティビティ・コードまたは詳細記述を入力します。入力した値で始まるIDまたは名前を持つアクティビティがフィルタされてリスト表示されます。","「アクティビティ・コード値」:アクティビティ・コードに応じたコード値がリストされます。「コード値」列ラベルをクリックするとソートできます。","「詳細記述」:各アクティビティ・コード値の説明。「詳細記述」列ラベルをクリックするとソートできます。","「割当」:選択したアクティビティに選択したアクティビティ・コード値を割り当てます。","「除去」:選択したアクティビティから選択したアクティビティ・コード値を除去します。","「新規」:クリックすると、新しいアクティビティ・コード値を作成できます。その後、選択したアクティビティに新しい値を割り当てることができます。コード・バンドが選択されていないか、選択したタイプのアクティビティ・コードの編集がセキュリティ設定で許可されていない場合(グローバル、EPS、またはプロジェクト)、このアイコンは使用できません。&nbsp;","「アクティビティ・コードの割当」ダイアログ・ボックス","assign_activity_codes_dialog_box.htm");
Page[872]=new Array("「アクティビティ・ステップ・テンプレートの割当」ダイアログ・ボックスでは、ステップ・テンプレートをアクティビティに割り当てます。[Ctrl]キーを押しながらクリックすると、複数のテンプレートを単一のアクティビティに割り当てることができます。また、[Ctrl]キーを押しながらクリックすると、複数のアクティビティを選択し、適用可能なテンプレートをそれらのアクティビティに割り当てることもできます。","「ステップ・テンプレート名」:","P6 Professionalデータベースに接続している場合: すべてのアクティビティ・ステップ・テンプレートの名前が「アクティビティ・ステップ・テンプレート」ダイアログ・ボックスに表示されます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: すべてのアクティビティ・ステップ・テンプレートの名前。","「ステップ数」:テンプレートに含まれるステップの数。","「アクティビティ・ステップ・テンプレートの割当」ダイアログ・ボックス","assign_activity_step_templates_dialog_box.htm");
Page[873]=new Array("割当コードの割当ダイアログ・ボックスでは、選択したリソースまたはロール割当に割当コードを割り当てます。","「表示オプション」バー:クリックすると表示を変更できます。","「検索」: 割当コード名または詳細記述を入力します。入力した値で始まるコードまたは詳細記述が含まれる割当コードがフィルタされてリスト表示されます。","「割当コード」: 割当コードに応じたコード値がリストされます。「割当コード」列ラベルをクリックするとソートできます。","「コード詳細記述」: 各コード値の説明。","「割当」: 選択したコードを現行リソースまたはロール割当てに割り当てます。","「除去」: 選択したコードを現行リソースまたはロール割当てから除去します。","割当コードの割当ダイアログ・ボックス","100202.htm");
Page[874]=new Array("「ベースラインの割当」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクト・ベース・ライン、ベースライン1、ベースライン2、およびベースライン3をプロジェクトに割り当てることができます。","「プロジェクト」:すべての開示中プロジェクトがリストされます。ベースラインを割り当てるプロジェクトを選択します。"," 「プロジェクト・ベースライン」: プロジェクト・ベースラインとして使用するベースラインを選択します。ベースラインが存在しない場合、現行プロジェクトがデフォルト値になります。","ユーザー・ベースライン","「プライマリ」:利用可能なベースラインのリストから、ベースライン1を選択します。ベースラインが存在しない場合、現行プロジェクトがデフォルト値になります。","「第2」:利用可能なベースラインのリストから、ベースライン2を選択します。ベースライン2は必須ではありません。","「BL3」:利用可能なベースラインのリストから、ベースライン3を選択します。ベースライン3は必須ではありません。","「OK」:クリックすると、選択したベースラインが選択したプロジェクトに割り当てられます。","「取消」:変更を保存せずにダイアログ・ボックスを閉じます。","「ベースラインの割当」ダイアログ・ボックス","assign_baselines_dialog_box.htm");
Page[875]=new Array("「財務期間カレンダの割当」ダイアログ・ボックスを使用して、財務期間カレンダをプロジェクトに割り当てます。","財務期間カレンダ名: 各財務期間カレンダの名前が表示されます。","デフォルト: 新規プロジェクトを作成するか、または財務期間カレンダが割り当てられていないプロジェクトをインポートしたときに割り当てられた対応するカレンダがデフォルト・カレンダかどうかを表示します。","「財務期間カレンダの割当」ダイアログ・ボックス","99489.htm");
Page[876]=new Array("「資金ソースの割当」ダイアログ・ボックスでは、選択したプロジェクトに資金ソースを割り当てます。","「表示オプション」バー:クリックすると、このダイアログ・ボックスのフォントや色を変更できます。","「検索」:資金ソースの最初の数文字を入力すると、入力された文字で始まる調達先がフィルタされてリスト表示されます。","「資金ソース」:企業で定義されているすべての資金ソースがリストされます。","「割当」:選択した資金ソースを選択したプロジェクトに割り当てます。","「除去」:選択した資金ソースを選択したプロジェクトから除去します。","「資金ソースの割当」ダイアログ・ボックス","assign_funding_sources_dialog_box.htm");
Page[877]=new Array("「トピックの割当」ダイアログ・ボックスでは、選択したアクティビティにノートを割り当てます。","「表示オプション」バー:クリックすると、このダイアログ・ボックスのフォントや色を変更できます。","「検索」:「ノート・トピック」の最初の数文字を入力すると、入力した文字で始まるトピックがフィルタされてリスト表示されます。","「ノート・トピック」:プロジェクト管理者が事前に定義したノート・トピックやノート・カテゴリがリストされます。「ノート・トピック」列ラベルをクリックするとソートできます。","「割当」:選択したノートを選択したアクティビティに割り当てます。","「除去」:選択したノートを選択したアクティビティから除去します。","「トピックの割当」ダイアログ・ボックス","assign_notebook_topics_dialog_box.htm");
Page[878]=new Array("「先行作業の割当」ダイアログ・ボックスでは、アクティビティの先行作業を定義します。このダイアログ・ボックスを表示するには、「アクティビティ詳細」の「先行作業」タブで「割当」をクリックするか、または「割当」ツールバーの「@」をクリックします。または、「アクティビティ詳細」の「関係」タブの「先行作業」領域で「割当」をクリックします。","「表示オプション」バー:アクティビティの表示を変更する場合や、アクティビティに外部関係を割り当てるときに他のプロジェクトを選択する場合にクリックします。列、フィルタ、グループ化とソート、フォント、および色をカスタマイズできます。","「検索」:アクティビティのIDまたは名前を入力します。入力した値で始まるIDまたは名前を持つアクティビティがフィルタされてリスト表示されます。","「アクティビティID」:開示中プロジェクトのアクティビティが表示されます。","「アクティビティ名」:開示中プロジェクトのアクティビティの名前が表示されます。","「アクティビティ・ステータス」:開示中プロジェクトのアクティビティのステータスが表示されます。","「割当」:選択した先行アクティビティを割り当てます。","「除去」:選択した先行アクティビティを除去します。","ヒント","列ラベルをクリックするとソートできます。","注意","「アクティビティ詳細」に「関係」タブを表示するには、「レイアウト・オプション」バーをクリックして「下部レイアウト・オプション」を選択し、「表示タブ」列に「関係」タブを追加します。","「先行作業の割当」ダイアログ・ボックス","assign_predecessors_dialog_box.htm");
Page[879]=new Array("「プロジェクト・コードの割当」ダイアログ・ボックスでは、現行プロジェクトにプロジェクト・コードを割り当てます。","「表示オプション」バー:クリックすると表示を変更できます。","「検索」:プロジェクト・コードまたはコード詳細記述を入力します。入力した値で始まるコードまたは詳細記述が含まれるプロジェクト・コードがフィルタされてリスト表示されます。","「プロジェクト・コード」:各プロジェクト・コードのコード値がリストされます。","「コード詳細記述」:各プロジェクト・コード値の説明。","「割当」:選択したコードを現行プロジェクトに割り当てます。","「除去」:選択したコードを現行プロジェクトから除去します。","「プロジェクト・コードの割当」ダイアログ・ボックス","assign_project_codes_dialog_box.htm");
Page[880]=new Array("「受信者の割当」ダイアログ・ボックスでは、リソースまたはユーザーのリストからEメールの受信者を選択します。","「表示オプション」バー:リソースまたはユーザーを表示するためのオプションと、受信者リストをカスタマイズするためのオプションが表示されます。","「名前」:開示中プロジェクトについて、現在の表示内容に応じて、各リソースまたはユーザーの名前がリストされます。","「Eメール・アドレス」: 開示中プロジェクトについて、現在の表示内容に応じて、各リソースまたはユーザーのEメール・アドレスがリストされます。","「割当」:選択した受信者を追加します。","「除去」:選択した受信者を除去します。","「受信者の割当」ダイアログ・ボックス","assign_recipients_dialog_box.htm");
Page[881]=new Array("「レポートの割当」ダイアログ・ボックスでは、選択したレポート・バッチに対してレポートの追加および除去を行います。","「表示オプション」バー:クリックすると、レポート・バッチの表示をフィルタ、グループ化、およびソートできます。","「レポート名」:既存のレポートの名前がリストされます。「レポート名」列ラベルをクリックするとソートできます。","「割当」:選択したレポートをレポート・バッチに追加します。","「除去」:選択したレポートをレポート・バッチから除去します。","「レポートの割当」ダイアログ・ボックス","assign_reports_dialog_box.htm");
Page[882]=new Array("「リソース・コードの割当」ダイアログ・ボックスでは、選択したリソースにリソース・コードを割り当てます。ロール・コードの割当ダイアログ・ボックスでは、選択したロールにロール・コードを割り当てます。","「表示オプション」バー:クリックすると表示を変更できます。","「検索」: リソース・コード、ロール・コードまたはコード詳細記述を入力します。入力した値で始まるコードまたは詳細記述が含まれるリソース・コードまたはロール・コードがフィルタされてリストされます。","「リソース・コード」または「ロール・コード」: リソース・コードまたはロール・コードに従ってコード値がリストされます。「リソース・コード」または「ロール・コード」列ラベルをクリックするとソートできます。","「コード詳細記述」: 各コード値の説明。","「割当」: 選択したコードを現在のリソースまたはロールに割り当てます。","「除去」: 選択したリソース・コードを現在のリソースまたはロールから除去します。","「リソース・コードの割当」およびロール・コードの割当ダイアログ・ボックス","assign_resource_codes_dialog_box.htm");
Page[883]=new Array("「ロールによるリソース割当」ダイアログ・ボックスでは、リソースに割り当てられたロールに基づいて、選択したアクティビティにリソースを割り当てます。","「表示オプション」バー:テーブルのフォントと色の変更、またはリソース・コードによる表示内容のフィルタやグループ化を行う場合にクリックします。","「検索」:リソースIDまたはリソース名を入力します。フィルタ後にはこの値を持つリソースから始まるリソース・リストが表示されます。","「リソースID」:選択したアクティビティのロール割当に該当するロール割当を持つリソースのIDがリストされます。","「リソース名」:選択したアクティビティのロール割当に該当するロール割当を持つリソースの名前がリストされます。","「熟達度」:選択したアクティビティに割り当てられたロールに対する各リソースの熟達度がリストされます。","「最大単位工数」:発効日に応じて、選択したリソースの可用性、つまり選択したリソースが単一の作業期間に実行できる最大作業工数がリストされます。","「割当」:選択したリソースを選択したアクティビティに割り当てます。","「除去」:選択したリソースを選択したアクティビティから除去します。","ヒント","列ラベルをクリックするとソートできます。","注意","リソース・セキュリティが有効な場合、アクセス権を持つ最上位リソース・ノードの下から、または現行プロジェクトのリソースからのみ、リソースを選択できます。","「ロールによるリソース割当」ダイアログ・ボックス","assign_resources_by_role_dialog_box.htm");
Page[884]=new Array("「リソースの割当」ダイアログ・ボックスでは、ロールまたはアクティビティにリソースを割り当てます。リソース・セキュリティが有効な場合、アクセス可能な最上位リソース・ノードの下か、または現行プロジェクトのリソースからのみリソースを割り当てることができます。 ","「表示オプション」バー:クリックすると、リソースの表示を変更できます。列、フィルタ、グループ化とソート、フォント、および色を変更できます。","「検索」:リソースIDまたはリソース名を入力します。フィルタ後にはこの値を持つリソースから始まるリソース・リストが表示されます。","「リソースの割当」テーブル:組織のリソース階層構造がリストされます。列ラベルをクリックするとソートできます。","「割当」:選択したリソースを割り当てます。","「除去」:選択したリソース割当を除去します。","「置換」:選択したリソース割当を置換します。","「リソースの割当」ダイアログ・ボックス","assign_resources_dialog_box.htm");
Page[885]=new Array("リスクの割当ダイアログ・ボックスを使用して、現行アクティビティにリスクを割り当てます。","「表示オプション」バー:クリックすると表示を変更できます。","検索: リスク名を入力します。この値で始まる名前を持つリスクがフィルタされてリストに表示されます。","リスクID: 各リスクの一意識別子。","リスク名: 各リスクの名前。","リスク・カテゴリ: リスクのカテゴリの名前。","リスク・タイプ: リスク、脅威または機会の種類。脅威はプロジェクトに負の影響を与えますが、機会はプロジェクトに知覚利益を与えることができます。","リスク・ステータス: 選択したリスクのステータスの現在の状態。","予算案: このリスクは識別されて承認待ちです。","未解決: このリスクはプロジェクトに対する有効なリスクとして承認されています。","アクティブ: このリスクは現在プロジェクトに影響を与えています。","却下(解決済): このリスクは、プロジェクトに対する有効なリスクとしてみなされないため、プロジェクト・マネージャによるトラッキングと管理は実行されません。このリスクのデータは、解決後に変更できません。","管理(解決済): 発生したリスクは、プロジェクト・チームによって正常に管理されていたため、すでにアクティブなリスクではありません。このリスクのデータは、解決後に変更できません。","影響(解決済): 発生して、プロジェクトに影響を与えたリスクは、すでにアクティブなリスクではありません。このリスクのデータは、解決後に変更できません。","リスク所有者: 選択したリスクの所有権を持つリソース。","識別者: リスクを識別したリソース。","識別日: リスクが識別された日付。","エクスポージャの開始: リスクが割り当てられているすべてのアクティビティの最も早い開始日。アクティビティがリスクに割り当てられていない場合、プロジェクト開始日が表示されます。","エクスポージャの終了: リスクが割り当てられているすべてのアクティビティの最も遅い終了日。アクティビティがリスクに割り当てられていない場合、「プロジェクト終了」が表示されます。「プロジェクト終了」がない場合、プロジェクト・スケジュール終了日が表示されます。プロジェクト・スケジュール終了日がない場合、プロジェクト終了期限日が表示されます。プロジェクト終了期限日がない場合、プロジェクト開始日が表示されます。","プロジェクト: このリスクに関連付けられたアクティビティを持つプロジェクトの名前。","詳細記述: リスクの詳細記述。","割当: 選択したリスクを現在のアクティビティに割り当てます。","除去: 現在のアクティビティから選択したリスクを除去します。","「リスクの割当」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","48982.htm");
Page[886]=new Array("「ロールの割当」ダイアログ・ボックスを使用して、選択したリソースまたはアクティビティにロールを割り当てます。","「表示オプション」バー:クリックすると、ロールの表示を変更できます。","「検索」:ロールのIDまたは名前を入力します。入力した値で始まるIDまたは名前を持つロールがフィルタされてリスト表示されます。","「ロールID」:ロールIDが表示されます。「ロールID」列ラベルをクリックするとソートできます。","「ロール名」:各ロールの名前が表示されます。「ロール名」列ラベルをクリックするとソートできます。","「割当」:選択したロールを割り当てます。","「除去」:選択したロール割当を除去します。","「ロールの割当」ダイアログ・ボックス","select_role_dialog_box.htm");

Page[887]=new Array("「ロールの割当」ダイアログ・ボックスでは、選択したリソースまたはアクティビティにロールを割り当てます。","「表示オプション」バー:クリックすると、ロールの表示を変更できます。","「検索」:ロールのIDまたは名前を入力します。入力した値で始まるIDまたは名前を持つロールがフィルタされてリスト表示されます。","「ロールID」:ロールIDが表示されます。「ロールID」列ラベルをクリックするとソートできます。","「ロール名」:各ロールの名前が表示されます。「ロール名」列ラベルをクリックするとソートできます。","「割当」:選択したロールを割り当てます。","「除去」:選択したロール割当を除去します。","「ロールの割当」ダイアログ・ボックス - 選択したリソースまたはアクティビティへの割当","assign_roles_dialog_box.htm");
Page[888]=new Array("「後続作業の割当」ダイアログ・ボックスでは、選択したアクティビティに後続作業を割り当てます。このダイアログ・ボックスを表示するには、「アクティビティ詳細」の「後続作業」タブで「割当」をクリックするか、「割当」ツールバーの「@」をクリックします。または、「アクティビティ詳細」の「関係」タブの「後続作業」領域で「割当」をクリックします。","「表示オプション」バー:アクティビティの表示を変更する場合や、アクティビティに外部関係を割り当てるときに他のプロジェクトを選択する場合にクリックします。列、フィルタ、グループ化とソート、フォント、および色をカスタマイズできます。","「検索」:アクティビティのIDまたは名前を入力します。入力した値で始まるIDまたは名前を持つアクティビティがフィルタされてリスト表示されます。","「アクティビティID」:開示中プロジェクトのアクティビティが表示されます。","「アクティビティ名」:開示中プロジェクトのアクティビティの名前が表示されます。","「アクティビティ・ステータス」:開示中プロジェクトのアクティビティのステータスが表示されます。","「割当」:選択した後続アクティビティを割り当てます。","「除去」:選択した後続アクティビティを除去します。","ヒント","列ラベルをクリックするとソートできます。","注意","「アクティビティ詳細」に「関係」タブを表示するには、「レイアウト・オプション」バーをクリックして「下部レイアウト・オプション」を選択し、「表示タブ」列に「関係」タブを追加します。","「後続作業の割当」ダイアログ・ボックス","assign_successors_dialog_box.htm");
Page[889]=new Array("ユーザーの割当ダイアログ・ボックスを使用して、既存のユーザーをOBS要素に割り当てます。OBS要素にユーザーを割り当てると、OBS要素が担当するプロジェクト・データに対するユーザー・アクセスが付与されます。アクセス権の固有レベルは、ユーザーのプロジェクト・プロファイルで定義されます。","「表示オプション」バー: クリックすると、ユーザー・リスト表示オプションを変更できます。","ログイン名: 「ユーザー」ダイアログ・ボックスで割り当てられた、ユーザーのログイン名がリストされます。","個人名: ユーザーの名前がリストされます。","グローバル・プロファイル: ユーザーのグローバル・プロファイルがリストされます。","リソース: ユーザー割当済リソースIDおよび名前がある場合は、リストされます。","割当: 選択したユーザーを現在のOBS要素に割り当てます。","除去: 現在のOBS要素から選択したユーザーを除去します。","「ユーザーの割当」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","assign_user_dialog_box.htm");
Page[890]=new Array("「WBSまたはアクティビティの割当」ダイアログ・ボックスでは、選択したドキュメントをアクティビティまたはワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)要素に割り当てます。","「表示オプション」バー: WBSおよびアクティビティの表示を変更するオプションがリストされます。","「WBSまたはアクティビティ」テーブル:開示中プロジェクトのWBS要素およびアクティビティがリストされます。列ラベルをクリックするとソートできます。","「割当」:選択したWBS要素またはアクティビティを、選択したドキュメントに割り当てます。","「除去」:選択したアクティビティまたはWBS割当を除去します。","「WBSまたはアクティビティの割当」ダイアログ・ボックス","assign_wbs_or_activities_dialog_box.htm");
Page[891]=new Array("「ドキュメントの割当」ダイアログ・ボックスでは、選択したアクティビティまたはワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)要素に既存のドキュメントを割り当てます。新しいドキュメントを追加するには、「プロジェクト」、「ドキュメント」を選択します。","「表示オプション」バー:クリックすると、ドキュメントの表示を変更できます。","「検索」:タイトルを入力します。入力した文字で始まるタイトルがフィルタされてリスト表示されます。","「タイトル」:開示中プロジェクトのドキュメントがリストされます。列ラベルをクリックするとソートできます。","「参照番号」:ドキュメントの参照番号が表示されます。「ドキュメント」ウィンドウの「全般」タブで、参照番号を変更できます。","「バージョン」:ドキュメントのバージョンが表示されます。「ドキュメント」ウィンドウの「全般」タブで、バージョンを変更できます。","「割当」:選択したドキュメントを割り当てます。","「除去」:選択したドキュメントを、アクティビティまたはWBS要素から除去します。","「ドキュメントの割当」ダイアログ・ボックス","assign_work_products_documents_dialog_box.htm");
Page[892]=new Array("「割当コード定義」ダイアログ・ボックスでは、割当コードを作成、編集、および削除します。このコードは、すべてのプロジェクトの割当情報をソート、フィルタ、グループ化、およびレポートする際に使用できます。","「表示オプション」バー: クリックすると、特定のコードを検索できます。","「割当コード」: 割当コードがリストされます。","「セキュア・コード」:適切なアクセス権限を持つユーザーのみに表示するコードのチェックボックスをオンにします。すべてのユーザーがコードおよびコード値を表示できるようにするには、チェックボックスをオフにします。この機能を使用するには、「セキュア・コードの追加と削除」権限が必要です。","「割当コード名」: 選択した割当コードの名前。新しい名前を入力できます。","「最大長」:選択したコードの値の最大文字数。矢印をクリックして数値を選択します。","「追加」: コードを追加します。","「削除」: 選択したコードを削除します。","「上へシフト」:選択したコードを上方に移動します。これにより、割当にコードを割り当てるときに表示されるコードの順序が変わります。","「下へシフト」:選択したコードを下方に移動します。これにより、割当にコードを割り当てるときに表示されるコードの順序が変わります。","「割当コード定義」ダイアログ・ボックス","100201.htm");
Page[893]=new Array("「割当コード」ダイアログ・ボックスでは、割当コードを作成、編集、および削除します。このコード値は、全体のプロジェクト・データのソート、フィルタ、グループ化、報告に使用できます。","「割当コードの選択」: 現在の割当コードの名前。別のコードを選択できます。","「変更」: コードを作成、変更、または削除できます。","「表示オプション」バー: クリックすると、特定のコード値を検索したり、コードの表示を変更できます。","「割当コード値」: 現在のコードのコード値がリストされます。値を変更するには、値をダブルクリックします。「割当コード値」列ラベルをクリックするとソートできます。","「コード詳細記述」: 各コード値の詳細記述がリストされます。","「追加」: 現在のコードにコード値を追加します。","「削除」: 現在のコードから選択したコード値を削除します。","「切り取り」:コード値を削除したり、リスト内で移動するために、選択したコード値を切り取ります。コピー先の位置を選択して、「貼付」をクリックします。","「コピー」:リスト内の別の位置に同じコード値を作成するために、選択したコード値をコピーします。コピー先の位置を選択して、「貼付」をクリックします。","「貼付」:「コピー」または「切り取り」を行ったコード値を貼り付けます。","矢印:選択したコード値を別の位置に移動します。これにより、割当に値を割り当てるときに表示される値の順序が変わります。","注意","コード階層構造の個々の要素を展開または収納するには、階層内で右クリックし、「すべて展開」または「すべて収納」を選択します。","「割当コード」ダイアログ・ボックス","100200.htm");
Page[894]=new Array("「アシスタンス」タブでは、標準のダイアログ・ボックスではなくウィザードを使用するかどうかを指定できます。","ウィザード","「新規リソース・ウィザードの使用」:オンにすると、新規リソース・ウィザードを使用してリソースをリソース・プールに追加します。","「新規アクティビティ・ウィザードの使用」:オンにすると、新規アクティビティ・ウィザードを使用してアクティビティをプロジェクトに追加します。","責任マネージャ","「移動、コピーまたは切り取られたデータに割り当てられた責任マネージャを保持します。」: オンにすると、データの移動、コピーまたは切り取りと貼付けを行うときに、プロジェクトまたはWBSに割り当てられた既存の責任マネージャを保持します。","「すべての移動または切り取られたデータの責任マネージャとなる新規親ノードのOBSノードを割り当てます。」: オンにすると、データの移動、コピーまたは切り取りと貼付けを行うときに、新しい親ノードの責任マネージャをプロジェクトまたはWBSのすべての領域に割り当てます。","「アシスタンス」タブ - 「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックス","assistance_tab_-_user_preferences_dialog_box.htm");
Page[895]=new Array("前提条件とノート: 選択した見積に記録された前提条件と他のコメントを表示します。","「前提条件とノート」タブ - 「見積履歴」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","assumptions_and_notes_tab_-_estimation_history_dialog_box.htm");
Page[896]=new Array("「属性詳細」ダイアログ・ボックスを使用して、選択した属性のプロジェクト詳細情報を表示します。","以下のタブがあります。","「詳細記述」タブ - 「属性詳細」ダイアログ・ボックス","「リソース」タブ - 「属性詳細」ダイアログ・ボックス","「ロール」タブ - 「属性詳細」ダイアログ・ボックス","「経費」タブ - 「属性詳細」ダイアログ・ボックス","「ドキュメント」タブ - 「属性詳細」ダイアログ・ボックス","「コスト」タブ - 「属性詳細」ダイアログ・ボックス","「属性詳細」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","attribute_details_dialog_box.htm");
Page[897]=new Array("属性名: 選択したWBSのアクティビティに割り当てられた属性がリストされます。","「属性」タブ - 「WBS詳細」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","attributes_tab_-_wbs_details_dialog_box.htm");
Page[898]=new Array("「バー・チャート」ダイアログ・ボックスでは、現在のレイアウトのバー・チャート設定を変更できます。","「表示」:プロジェクト・バー・チャートに含めるWBS情報のカテゴリを選択します。","バーの表示","「フィールド」:「表示」で選択したカテゴリのWBSフィールド。プロジェクト・バー・チャートでバーとして表示されます。フィールドを3つまで選択することができ、最低1つは選択する必要があります。選択できるデータ・アイテムは、現在の表示オプションによって異なります。","「配色」:クリックすると、プロジェクト・バー・チャートの各バーの色を変更できます。","「積層表示」:オンにすると、バーが横に並んで表示されるか、積み重なって表示されます。","「適用」:クリックすると、ダイアログ・ボックスを閉じずに、プロジェクト・バー・チャートの指定したバーをプレビューできます。","「バー・チャート」ダイアログ・ボックス","bar_chart_dialog_box.htm");
Page[899]=new Array("「バー・チャート・オプション」ダイアログ・ボックスでは、現在のガント・チャートの表示をカスタマイズできます。","「全般」タブ - 「バー・チャート・オプション」ダイアログ・ボックス","「収納バー」タブ - 「バー・チャート・オプション」ダイアログ・ボックス","「計算日」タブ - 「バー・チャート・オプション」ダイアログ・ボックス(「アクティビティ」および「トラッキング」ウィンドウのみ)","「サイト・ライン」タブ - 「バー・チャート・オプション」ダイアログ・ボックス","「進捗線」タブ - 「バー・チャート・オプション」ダイアログ・ボックス(「アクティビティ」ウィンドウのみ)","「バー・チャート・オプション」ダイアログ・ボックス","bar_chart_options_dialog_box.htm");
Page[900]=new Array("「位置」:ダブル・クリックすると、選択したバーのラベルの位置を変更できます。","「ラベル」:ダブル・クリックすると、選択したバーのラベルのデータベース・フィールドを選択できます。","「追加」:クリックすると、選択したバーにバー・ラベルが追加されます。","「削除」:クリックすると、選択したバーからバー・ラベルが削除されます。","「バー・ラベル」タブ - 「バー」ダイアログ・ボックス","bar_labels_tab_-_bars_dialog_box.htm");
Page[901]=new Array("グループ・バンド設定","「収納時もバー表示」:オンにすると、表示をサマリー・レベル情報へと収納しても、選択したバーが表示されます。","注意: パフォーマンス向上のために、「収納時もバー表示」設定は、レイアウトが収納されているときに表示する必要がある重要なバーにのみ使用することをお薦めします。また、大量のデータをロードするときにレイアウトを使用する予定の場合は、どのバーにも「収納時もバー表示」設定が選択されていないとパフォーマンスが向上します。","「グループ・バンド・バーの表示」: オンにすると、集計バーとしてのみ選択したバーを表示します。","バー・ネッキング設定(「アクティビティ」ウィンドウ)","「カレンダ非稼働時間」:オンにすると、アクティビティのカレンダに基づいて、選択したバーの非稼働時間がネックとして表示されます。","「アクティビティ非稼働期間」:オンにすると、順序外の進捗や一時停止/再開アクティビティに基づいて、選択したバーの非稼働期間がネックとして表示されます。","注意","ネッキングは、集計バーには適用されません。","「バー設定」タブ - 「バー」ダイアログ・ボックス","bar_settings_tab_-_bars_dialog_box.htm");
Page[902]=new Array("「形状」:選択したバーの始点、本体、および終点の形状。それぞれのフィールドで形状を選択します。","「配色」:各フィールドをクリックして、選択したバーの始点、本体、および終点の色を選択します。","「パターン」:選択したバーの始点、本体、および終点のパターン。それぞれのフィールドでパターンを選択します。","「行」:選択したバーのガント・チャート内での位置を入力または選択します。1、2、または3から選択します。","「バー・スタイル」タブ - 「バー」ダイアログ・ボックス","bar_style_tab_-_bars_dialog_box.htm");
Page[903]=new Array("「バー」ダイアログ・ボックスでは、ガント・チャートに表示されるバーのスタイルとラベルを指定できます。","「バー」ダイアログ・ボックスには、以下のタブがあります。","「バー・スタイル」タブ - 「バー」ダイアログ・ボックス","「バー設定」タブ - 「バー」ダイアログ・ボックス","「バー・ラベル」タブ - 「バー」ダイアログ・ボックス","さらに、「バー」ダイアログ・ボックスには、以下のフィールドおよびボタンがあります。","「表示」:オンにすると、対応するバーがガント・チャートに表示されます。","「名前」:バーの名前。レイアウトには表示されません。ダブル・クリックすると、バーの名前を変更できます。","「タイムスケール」:バーに表示されるタイムスケール化されたデータ。タイムスケールは、ダブル・クリックして変更できます。","「フィルタ」:バー・タイプで表されるデータ・アイテムに適用されるフィルタ。フィルタは、ダブル・クリックして変更できます。","「プレビュー」:バーの外観が表示されます。","「適用」:クリックすると、ダイアログ・ボックスを閉じずに変更内容をプレビューできます。","「追加」:クリックすると、現在のレイアウトにバーが追加されます。","「削除」:クリックすると、選択したバーが削除されます。特定のバーを、削除することなくレイアウト表示から除去したい場合、バーのとなりの「表示」チェックボックスをオフにします。","「コピー元」: (アクティビティ・レイアウトのみ)別のレイアウトのガント・チャート設定を現在のアクティビティ・レイアウトに適用する場合、このボタンをクリックします。","「上へシフト」:クリックすると、選択したバーが1つ上の位置に移動します。","「下へシフト」:クリックすると、選択したバーが1つ下の位置に移動します。","「オプション」:ガント・チャートのバックグラウンド・ラインと凡例のオプションを指定するには、このボタンをクリックします。","「デフォルト」:クリックすると、ガント・チャートのデフォルトの設定が適用されます。","「バー」ダイアログ・ボックス","bars_dialog_box.htm");
Page[904]=new Array("「ベースラインの重複」ダイアログ・ボックスでは、アクティビティID番号を付け直す際にベースラインの選択したアクティビティID番号を付け直すかどうかを選択します。","このダイアログ・ボックスの上部セクションには、番号を付け直すとアクティビティIDが重複して作成されるためにP6 Professionalが更新しない現行プロジェクトに関連付けられたベースラインがリストされます。つまり、P6 Professionalでは、番号を付け直すとアクティビティIDが重複して作成されることに気付いた場合、ベースラインのアクティビティIDを更新しません。","このダイアログ・ボックスの下部セクションには、アクティビティID番号の付け直しを続けるかどうかを選択する「はい」または「いいえ」が表示されます。","「はい」をクリックすると、重複が含まれないベースラインの選択したアクティビティID番号の付け直しが行われます。<br /><br />「はい」をクリックした場合、番号の付け直しを元に戻すように選択することはできず、変更がデータベースに対して確定されます。また、「はい」をクリックすると、「ベースラインの重複」ダイアログ・ボックスにリストされたベースラインは現行プロジェクトと同期しないため、これらのベースラインが現行プロジェクトに対してその後使用される場合、比較データとアーンド・バリューの精度に影響を与えます。<br />","「いいえ」をクリックすると、ベースラインに対する番号の付け直しプロセスを取り消して、現行プロジェクトの番号の付け直しを取り消します。","注意","このダイアログ・ボックスは、「アクティビティID番号の付け直し」ダイアログ・ボックスの「ベースラインの選択したアクティビティのID番号の付け直し」チェックボックスをオンにして、その後、重複したアクティビティIDが作成されるベースラインをP6 Professionalが検出した場合に表示されます。","「ベースラインの重複」ダイアログ・ボックス","baseline_duplicates_dialog_box.htm");
Page[905]=new Array("「ベースライン・タイプ」タブを使用して、ベースライン・タイプを作成、編集および削除します。","「表示オプション」バー: クリックすると、特定のベースライン・タイプを検索できます。","ベースライン・タイプ: ベースライン・タイプがリストされます。ベースライン・タイプにより、プロジェクト・ベースラインが分類でき、ベースラインの統一やプロジェクトの標準化に役立ちます。ベースライン・タイプを変更するには、変更するタイプをダブルクリックします。","追加: ベースライン・タイプを追加します。","削除: 選択したベースライン・タイプを削除します。","上へシフト: 選択したベースライン・タイプを表示の上方へ移動します。これにより、ベースラインにベースライン・タイプを割り当てる際のタイプの表示順序が変更されます。","下へシフト: 選択したベースライン・タイプを表示の下方へ移動します。これにより、ベースラインにベースライン・タイプを割り当てる際のタイプの表示順序が変更されます。","「ベースライン・タイプ」タブ - 「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","baseline_types_tab_-_admin_categories_dialog_box.htm");
Page[906]=new Array("「エクスポートするベースライン」ダイアログ・ボックスを使用して、Primavera XML形式でエクスポートする際にプロジェクトとともにエクスポートするベースラインを指定します。","ベースライン名: エクスポートに使用可能なプロジェクト・ベースライン。","ベースライン・タイプ: ベースラインのタイプを示す読取専用フィールド。","計算日: ベースライン・プロジェクトの計算日を示す読取専用フィールド。","最終更新日: ベースラインが更新された直前の日付を示す読取専用フィールド。","エクスポート: このチェックボックスをオンにすると、プロジェクトとともにエクスポートするベースラインを選択できます。","「エクスポートするベースライン」ダイアログ・ボックス","89409.htm");
Page[907]=new Array("「インポートするベースライン」ダイアログ・ボックスを使用して、Primavera XMLファイルからプロジェクトをインポートする際にインポートするベースラインを指定します。","ベースライン名: インポート・ファイルで使用可能なプロジェクト・ベースライン。","既存: ベースラインがデータベースに既に存在するかどうかを示す読取専用チェックボックス。「インポート・アクション」フィールドで「既存プロジェクトの更新」オプションを選択した場合、このチェックボックスはベースラインがデータベースに存在することだけを示します。","ベースライン・タイプ: ベースラインのタイプを示す読取専用フィールド。","インポート: このチェックボックスをオンにすると、インポートするベースラインを選択できます。","「インポートするベースライン」ダイアログ・ボックス","89410.htm");
Page[908]=new Array("このタブでは、選択したオプションを変更するには、インポート・ファイルと更新対象のプロジェクトに同じデータが存在する場合に実行するアクションを選択します。 ","以下のタブがあります。","「グローバル」タブ - 「インポート・オプション」ダイアログ・ボックス","「プロジェクト」タブ - 「インポート・オプション」ダイアログ・ボックス","「基本」タブ - 「インポート・オプション」ダイアログ・ボックス","64572.htm");
Page[909]=new Array("「グローバル・バッチ・レポート」ダイアログ・ボックスでは、グローバル・レポートおよびプロジェクト・レポートを実行するためのレポート・バッチを定義します。","「グローバル」:プロジェクト固有でないレポート・バッチを追加、編集、および削除する場合に選択します。","「プロジェクト」:開示中プロジェクトのみのレポート・バッチを追加、編集、および削除する場合に選択します。","「表示オプション」バー:クリックすると、特定のレポート・バッチを検索できます。","「バッチ・レポート」:現在のバッチ・タイプのレポート・バッチ名がリストされます。レポート・バッチ名を変更するには、レポート・バッチ名をダブル・クリックします。「バッチ・レポート」列ラベルをクリックするとソートできます。","「レポート名」:選択したバッチ・レポートに含まれているレポートの名前がリストされます。","「割当」:クリックすると、選択したレポート・バッチにレポートが追加されます。","「除去」:クリックすると、選択したレポート・バッチからレポートが除去されます。","矢印ボタン:選択したレポートのレポート・バッチ内での位置を変更します。","「追加」:レポート・バッチを追加します。","「削除」:選択したレポート・バッチを削除します。","「グローバル・バッチ・レポート」ダイアログ・ボックス","batch_reports_dialog_box.htm");
Page[910]=new Array("「計算」タブでは、新規リソース割当をアクティビティに追加したりアクティビティからリソース割当を除去する場合の、残存値の計算方法を指定できます。また、既存のアクティビティ割当のリソースを置換する場合や、リソースとロールの両方が1つのアクティビティ割当を共有する場合のデフォルトの動作も選択できます。","注意","「リソース稼働集計表」で将来期間のリソース/ロール割当を手動で計画する場合、このタブの設定が、割当の手動で入力した将来期間の値に影響する可能性があります。","リソース割当","「割当済工数、期間、単位工数を保存」:複数のリソース割当をアクティビティに追加したりアクティビティから除去したりする場合、追加のリソースをアクティビティに割り当てたときに一定のままにする工数、期間、単位工数についてこのオプションを選択します。この等式は、アクティビティの期間タイプに関係なく、常に真になります。","残工数=残余期間*残単位工数","「期間タイプに基づき工数、期間、単位工数を再計算」:複数のリソース割当をアクティビティに追加したりアクティビティから除去したりする場合、「アクティビティ詳細」の「全般」タブで指定したアクティビティの期間タイプに基づいてリソース割当の残存値を計算するには、このオプションを選択します。","注意","「期間と工数固定」のアクティビティについては、単位工数、工数、コスト値が負の場合、P6 Professionalは既存のリソース割当に対する実績工数が再計算されていません。","スタッフ割当","「既存のアクティビティにリソースが割り当てられる場合」:アクティビティ割当のリソースを別のリソースと置換する場合、現在の割当の単位工数および超過勤務割増率か既存の割当と置換する新しいリソースの単位工数および超過勤務割増率のいずれかを常に使用するよう設定するか、または既存のアクティビティ割当のリソースを置換するたびに、どちらの単位工数および残量割増率を使用するかを選択するようメッセージを表示することもできます。","「ロール、リソース共割当てられた時」:既存のロール割当にリソースを割り当てる場合(または既存のリソース割当にロールを割り当てる場合)、リソースの単価かロールの単価のいずれかを常に使用するよう設定するか、またはロール割当にリソースを(またはリソース割当にロールを)割り当てるたびに、どちらの単価を使用するかを選択するようメッセージを表示することもできます。","注意","ロールの単価を常に使用する場合、「アクティビティ詳細」の「リソース」タブで、「レート・ソース」に「ロール」を設定します。リソースの単価を常に使用する場合、「レート・ソース」に「リソース」を設定します。割当のコスト計算に使用する単価の値は、「レート・タイプ」フィールドで選択したレート・タイプによって決まります(レート・タイプはリソースおよびロール固有)。","アクティビティの開放","ラグの保持: アクティビティを開放するときに、そのアクティビティとの関係からのラグを保持することを選択します。ラグを保持することを選択した場合、先行関係からのラグが後続関係からのラグに追加され、新しく作成された関係に適用されます。このオプションを選択しない場合、アクティビティを開放したとき、新しく作成された関係のラグはゼロになります。","「計算」タブ - 「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックス","calculations_tab_-_user_preferences_dialog_box.htm");
Page[911]=new Array("「カレンダ」ダイアログ・ボックスでは、グローバル、プロジェクト、またはリソース・カレンダの表示および編集を行います。","「総作業時間/日」:選択した日に対して定義した作業時間数が「作業時間/日」領域に表示されます。","「詳細作業時間/日」:選択した作業日に対して定義した作業時間数と非稼働時間数が「作業時間」領域に表示されます。","「&lt;」(前の期間):現在の表示に応じて、前の月または前の年が表示されます。","「年/月」:カレンダで現在選択されている月および年が表示されます。クリックすると、表示されている年の別の月が表示されます。","「&gt;」(次の期間):現在の表示に応じて、次の月または次の年が表示されます。","「月」:表示されている年の選択されている月が表示されます。","「日」:表示されている年の選択されている曜日が表示されます。クリックすると、列全体(各週の同一曜日)が選択されます。","「日付」:日付が表示されます。","「作業時間/日」または「作業時間」:上で「総作業時間/日」オプションを選択した場合は、選択した日の作業時間数、「詳細作業時間/日」オプションを選択した場合は、選択した日の作業時間数と非稼働時間数です。「作業時間/日」では、別の数値を入力または選択できます。「総作業時間/日」では、特定の時間をクリックし、「作業」または「非稼働」をクリックすることにより、新しい作業時間と非稼働時間を選択できます。","「グローバル・カレンダから休日と例外の継承」:開示中のカレンダの基になるカレンダの名前です。新しいカレンダを選択できます。このフィールドは、パーソナル・リソース・カレンダでは使用できません。","「作業」:選択した日付を作業日にします。","「非稼働」:選択した日付を非稼働日にします。","「標準」:選択した日付を、デフォルト作業時間数がある通常の作業日にします。","「週の作業日」:「カレンダの週時間」ダイアログ・ボックスが開き、開いているカレンダの各曜日のデフォルト作業時間数を変更できます。","「期間」:「期間稼働時間」ダイアログ・ボックスが開き、カレンダのデフォルト期間稼働時間を定義できます。カレンダが割り当てられているアクティビティおよびリソースでは、ユーザーが時間以外の単位で工数および所要期間を入力または表示する際に、これらの値が変換ファクタとして使用されます。","ヒント","開いているカレンダがグローバル・カレンダから派生したプロジェクトまたはリソース・カレンダである場合、カレンダの日付にグローバル記号が表示されることがあります。これは、グローバル・カレンダにおけるその曜日のデフォルト作業時間数の例外を表しています。","作業時間数を変更すると、作業時間が週のデフォルト作業時間と異なる場合、選択した日付が違う色で表示されます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「管理プリファレンス」、「期間」タブの「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックスがオフの場合、このダイアログ・ボックスのフィールドは無効になります。このチェックボックスがオフの場合、規定の期間作業時間設定は「管理プリファレンス」、「期間」タブで定義されます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: P6の「アプリケーションの設定」の「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックスがオフの場合、このダイアログ・ボックスのフィールドは無効になります。このチェックボックスがオフの場合、規定の期間作業時間設定はP6の「アプリケーションの設定」で定義されます。","注意","「グローバル・カレンダから休日と例外の継承」フィールドは、開いているカレンダがプロジェクトまたはリソース・カレンダの場合のみ有効です。","「カレンダ」ダイアログ・ボックス","calendar_dialog_box.htm");
Page[912]=new Array("「カレンダ使用者」ダイアログ・ボックスでは、選択したカレンダを使用するすべてのプロジェクトおよびリソースのリストを参照できます。","「プロジェクト」:選択すると、選択したカレンダを使用するプロジェクトがリストされます。","「リソース」:選択すると、選択したカレンダを使用するリソースがリストされます。","「プロジェクトID/プロジェクト」:現在の表示がプロジェクトに基づいている場合、カレンダを使用するプロジェクトがリストされます。","「リソース」:現在の表示がリソースに基づいている場合、カレンダを使用するリソースがリストされます。","「カレンダ使用者」ダイアログ・ボックス","calendar_used_by_dialog_box.htm");
Page[913]=new Array("「カレンダの週時間」ダイアログ・ボックスでは、開いているカレンダの各曜日のデフォルト作業時間数を指定します。","総作業時間/日の使用","「通常作業時間」:開いているカレンダのそれぞれの日のデフォルト作業時間数が表示されます。","詳細作業時間/日の使用","「曜日」:デフォルト作業時間数を設定する曜日を選択します。","「作業時間」:開いているカレンダで選択した日のデフォルト作業時間数が表示されます。","「作業」:選択した時間を作業時間にします。","「非稼働」:選択した時間を非稼働時間にします。","「カレンダの週時間」ダイアログ・ボックス","calendar_weekly_hours_detailed_dialog_box.htm");
Page[914]=new Array("「カレンダ」ダイアログ・ボックスでは、グローバル、プロジェクト、およびリソース・カレンダの作成、編集、および削除が行えます。また、カレンダ割当を参照したり、デフォルトのグローバル・カレンダを指定することもできます。","「グローバル」:グローバル・カレンダを追加、編集、または削除する場合に選択します。","「リソース」:リソース・カレンダを追加、編集、または削除する場合に選択します。","「プロジェクト」:プロジェクト・カレンダを追加、編集、または削除する場合に選択します。","「表示オプション」バー:クリックすると、特定のカレンダが検索されます。「リソース」を選択した場合、「フィルタ」オプションは、共有リソース・カレンダまたはパーソナル・リソース・カレンダのみを表示します。","「カレンダ名」:現在の表示に応じて、グローバル・カレンダ、リソース・カレンダ、またはプロジェクト・カレンダがリストされます。「カレンダ名」列ラベルをクリックするとソートできます。","「デフォルト」:現在の表示がグローバルの場合、ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ要素、プロジェクト、およびリソースのデフォルトのグローバル・カレンダが表示されます。デフォルトのグローバル・カレンダを変更するには、該当する「デフォルト」チェックボックスをオンにします。「デフォルト」列ラベルをクリックするとソートできます。","「追加」:現在の表示に応じて、グローバル・カレンダ、リソース・カレンダ、またはプロジェクト・カレンダを作成します。","「削除」:選択したカレンダを削除します。","「変更」:選択したカレンダを変更できます。","「使用者」:選択したカレンダを使用するプロジェクトおよびリソースがリストされます。","「グローバル化」:選択したプロジェクト・カレンダまたはリソース・カレンダをグローバル・カレンダに変換することができます。","「共有」:選択したパーソナル・リソース・カレンダを共有リソース・カレンダに変換できます。","「パーソナル」:選択した共有リソース・カレンダをパーソナル・リソース・カレンダに変換できます。","「カレンダ」ダイアログ・ボックス","calendars_dialog_box.htm");
Page[915]=new Array("「使用中のカレンダ」ダイアログ・ボックスを使用して、カレンダの削除方法を指定できます。","「置換カレンダの選択」:選択したカレンダの割当を、指定したカレンダに再割当する場合に選択します。","「デフォルト・グローバル・カレンダへのリンク」:選択したカレンダの割当を、デフォルトのグローバル・カレンダに再割当する場合に選択します。","「使用中のカレンダ」ダイアログ・ボックス","calendars_in_use_dialog_box.htm");
Page[916]=new Array("このタブでは、カレンダの使用、移動または除去したり、XMLファイル内に存在するカレンダの名称を変更します。","「基本アクション」セクション:","「グローバル/リソース・カレンダ」: グローバル・カレンダおよびリソース・カレンダをどのようにインポートするかを決定します。","新規挿入: 既存のプロジェクトのデータは保持され、新しいデータ・アイテムが追加されます。","既存の保持: 既存のプロジェクトのデータは保持され、更新されたデータで上書きされることはなく、また、ユーザーに適切なセキュリティ権限がある場合は、レコードが存在しないデータは新規データとして追加されます。","既存の更新:既存のプロジェクトのデータは更新したデータで上書きされ、レコードが存在しないデータは、新規データとして追加されます。","インポートしない: 既存のプロジェクトのデータは保持され、更新したデータはインポートされません。","「上級アクション」セクション:","「名前」: カレンダの名前が「新規」および「保存済」としてグループ化された階層形式で表示されます。XMLファイル内の新しいデータは「新規」の下に、既存のテンプレートにすでに保存されているデータは「保存済」の下に表示されます。","「タイプ」: カレンダのタイプが表示されます(「グローバル」または「リソース」)。","「詳細」: カレンダの詳細が表示されます。","「アクション」: カレンダをインポートするか、プロジェクトに移動するか、または除去するかを決定します。","「新規の名前」: カレンダの新しい名前。","「カレンダ」タブ - 「インポート・オプション」ダイアログ・ボックス","64578.htm");
Page[917]=new Array("「セル」タブでは、テキスト・セルの内容を指定し、セルの設定を定義します。コンパイル後のレポートにおけるセルの情報の書式を指定し、セルへのHTMLリンクを定義できます。選択したセルがデータ・ソースに含まれている場合、1つ以上のフィルタを適用して、レポートでこのセルにコンパイルする情報を指定できます。","全般設定","「セル・タイプ」:選択したセルから報告される情報のタイプ。以下のセル・タイプを指定できます。","「フィールド表題」-指定したフィールド名を複製します。フィールド表題の例として、WBSコードやアクティビティ名があります。","「フィールド・データ」-指定したフィールドから情報をコンパイルして報告します。たとえば、「WBSコード」フィールドを参照する「フィールド・データ」セルにはWBSコードが報告されます。","「変数」-特定のデータ・ソースやデータ・タイプではなく、レポート全体に関連する情報を報告します。変数タイプの情報の例として、レポート名やページ番号があります。","「カスタム・テキスト」-指定したカスタム・テキストを含めます。","セル・タイプを選択できます。","「セル・オブジェクト」:セル・タイプが「フィールド表題」または「フィールド・データ」の場合、このフィールドでは、テキスト・セルに報告されるアクティビティなどの情報カテゴリを定義します。利用可能なセル・オブジェクトのリストは、選択したセルを含むデータ・ソースに対応しています。","「セル・オブジェクト」フィールドに表示される選択項目は、指定したデータ・ソース(テーブル)によって異なります。テーブルがデータベース内の別の1つ以上のテーブルと結合されている場合、選択されたデータ・ソースへのフルパスが表示されます。たとえば、アクティビティ名\\ &lt;activity_name&gt; \\アクティビティ・コード\\プロジェクト\\デフォルト・コスト・アカウント\\ Parentコスト・アカウントのようになります。","データ・ソースを変更すると、利用可能なフィールド名のリストも変わります。","「セル・オブジェクト」フィールドは、セル・タイプが「変数」または「カスタム・テキスト」のセルには使用できません。","新しいセル・オブジェクトを選択できます。","「セル・フィールド」:セル・タイプが「フィールド表題」または「フィールド・データ」の場合、テキスト・セルが参照する特定のデータベース・フィールド名が表示されます。たとえば、テキスト・セルにアクティビティ名を報告する場合、「セル・オブジェクト」は「アクティビティ」、「セル・フィールド」は「アクティビティ名」にします。利用可能なセル・フィールドのリストは、選択したセルに指定したセル・オブジェクトが反映されます。","新しいフィールドを選択できます。","「セル変数」:セル・タイプが「変数」の場合、選択したセルから報告される変数データ・フィールドが表示されます。新しいフィールドを選択できます。","「カスタム・テキスト」:セル・タイプが「カスタム・テキスト」の場合、選択したセルに入力されたテキストが表示されます。新しいテキストを入力できます。","「セルの整列」:レポートの左右のマージンに対する、選択したセルの位置。以下の方法でセルを整列できます。","「なし」-セルを適切な位置にドラッグできます。「なし」を選択した場合、「左」フィールドに左マージンからのセルのインデントを入力できます。","「左」-セルをレポートの左マージンに揃えて配置します。「左」を選択した場合、左または右マージンからのセルのインデントを指定することはできません。","「右」-セルをレポートの右マージンに揃えて配置します。「右」を選択した場合、左または右マージンからのセルのインデントを指定することはできません。","「中央」-行全体にセルを配置します。「中央」を選択した場合、左または右マージンからのセルのインデントを指定することはできません。","整列方法を選択できます。","「テキスト整列」:選択したセルのテキストの、セルの左端および右端に対する水平方向の位置。整列方法を選択できます。","「フォント・スタイル」:選択したセルに表示されるテキストに適用するスタイルの名前。新しいスタイルを選択できます。","「カスタム・フォント」:選択したセルに表示されるテキストのカスタム書式オプションを指定できます。","注意","「カスタム・フォント」ボタンは、「フォント・スタイル」リストから「カスタム」を選択した場合のみ使用できます。","「左」:レポートの左マージンからのセルのインデント、すなわちレポートの左マージンからセルの左端までの距離の数値。","セルの整列方法が「左」または「なし」の場合、新しい数値を入力できます。選択したセルの整列方法が「右」または「中央」の場合、左インデントは自動的に設定されます。","「幅」:選択したセルがレポートの左マージンから右マージンまでの間で占める幅または距離の数値。","セルの整列方法が「左」、「右」、または「なし」の場合、新しい数値を入力します。選択したセルの整列方法が「中央」の場合、セルの幅は自動的に設定されます。","「配色」:クリックすると、選択したセルの色を変更できます。","「タイムスケール・タイプ」:時間配布データについて、タイムスケールにわたって報告される集計データの表示方法を選択します。たとえば、タイムスケール間隔ごとや期間合計のみなどを選択できます。","「境界」:クリックすると、セル境界を追加または除去できます。","「フィルタの編集」:データ・ソースに含まれるフィールド・データ・セルについてのみ、クリックして、選択したセルにコンパイルされる情報のフィルタを追加または編集します。","「HTMLリンク」:セルにWebサイトへのリンクを組み込む場合、クリックして、選択したセルのHTMLリンクを定義します。","「タイムスケール内で繰り返し」:オンにすると、表示されたレポートに時間配布が組み込まれます。この機能では、「レポート」タブで選択したタイムスケール・オプションに従って情報がコンパイルされます。このオプションは、工数やコストを報告するフィールドなど、時間配布データを報告するフィールドでのみ使用できます。","「セル・テキストの書式」:オンにすると、レポート内の該当する箇所に通貨、時間、およびパーセントのシンボルが表示されます。たとえば、このオプションを選択しない場合、1000労務工数時間は単に1000と表示されます。選択した場合は、値にhが追加されて1000hと表示されます。","「セルのインデント」:オンにすると、選択したセルに報告された情報をインデントして階層レベルを示すことができます。","「セル」タブ - 「属性」ダイアログ・ボックス","cell_tab_-_properties_dialog_box.htm");
Page[918]=new Array("「パスワードの変更」ダイアログ・ボックスでは、パスワードを変更できます。セキュリティ・プロファイル次第で、「パスワードの変更」ダイアログ・ボックスを使用して別のユーザーのパスワードを変更することもできます。このダイアログ・ボックスを表示するには、「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「パスワード」タブで、または「ユーザー」ダイアログ・ボックスの「全般」タブで「パスワード」をクリックします。","必要なパスワードのタイプは、「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「パスワード・ポリシー」セクションで「パスワード・ポリシーを有効にする」チェックボックスをオンまたはオフのどちらにしているかによって決まります。","新規パスワードを入力してください。: 次の要件に従って、新規ユーザーのパスワードを入力します。","「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスで「パスワード・ポリシーを有効にする」チェック・ボックスが選択されている場合、最小長8文字で英字1文字および数字1文字を含むパスワードを入力してください。","「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスで「パスワード・ポリシーを有効にする」チェック・ボックスの選択が解除されている場合、最大長20文字のパスワードを入力します。このパスワードは、Eメール・サーバーの認証パスワードとしても動作します。","新規パスワードを確認してください: 「新規パスワードを入力してください。」フィールドで指定した新規パスワード。","「パスワードの変更」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","change_password_dialog_box.htm");
Page[919]=new Array("「チャート・ボックス・テンプレート」ダイアログ・ボックスでは、「アクティビティ・ネットワーク」で情報を表示する際の、チャート・ボックスの内容および外観をカスタマイズします。","「サンプル・ボックス」:ボックス用に選択されたデータ要素が、ボックスに表示される順序で表示されます。","「フィールド名」:ボックスに含まれるデータ要素の名前。","「幅」:ボックスに含まれるデータ要素の幅。","「高さ」:ボックスに含まれるデータ要素の高さ。","「全幅」:ボックスに含まれる全データ要素の幅の合計。","「追加」:ボックスにデータ要素を追加します。","「削除」:ボックスから選択したデータ要素を削除します。","「上へシフト」:選択したデータ要素を上に移動します。","「下へシフト」:選択したデータ要素を下に移動します。","「チャート・ボックス・テンプレート」ダイアログ・ボックス","chart_box_template_dialog_box.htm");
Page[920]=new Array("「チャート・フォントと配色」ダイアログ・ボックスでは、表示されるテキストの外観、背景色、およびボックスの色を変更することができます。","「フォント」:表示されるテキストの外観を変更します。","「背景色」:背景色を変更します。","「ボックス配色」:表示されるボックスの色を変更します。","「適用」:このダイアログ・ボックスを表示したまま変更を適用します。","「チャート・フォントと配色」ダイアログ・ボックス","chart_font_colors_dialog_box.htm");
Page[921]=new Array("「スケジュールのチェック」ダイアログ・ボックスを使用して、スケジュールの潜在的な課題を表示します。","次からスケジュールのチェック・パラメータを使用: 複数のプロジェクトが開いている場合は、スケジュールをチェックするときに使用するプロジェクト・スケジュールのチェック・オプションを選択します。","ロジック - アクティビティに先行/後続作業なし: オンにすると、先行作業または後続作業がないアクティビティの割合を分析します。この分析では、開始済アクティビティと開始マイルストンには先行作業は必要ありません。完了したアクティビティとWBSサマリー・アクティビティは、この分析には含まれません。先行作業または後続作業がないアクティビティの受入れ可能な割合のターゲットを指定します。","負のラグ - ラグ期間が0より少ない関係: オンにすると、ラグ期間がゼロより少ない関係の割合を分析します。完了したアクティビティ間の関係は、この分析には含まれません。負のラグがある関係の受入れ可能な割合のターゲットを指定します。","ラグ - ラグ期間が正の関係: オンにすると、正のラグがある関係の割合を分析します。完了したアクティビティ間の関係は、この分析には含まれません。ラグがある関係の受入れ可能な割合のターゲットを指定します。","長いラグ - ラグ期間が次より長い関係: オンにすると、指定した値よりラグ期間が長い関係の割合を分析します。値は分、時間、日、週、月または年で指定できますが、期間は「期間稼働時間」設定に従って時間に変換されます。完了したアクティビティ間の関係は、この分析には含まれません。指定した値を超えるラグ期間がある関係の受入れ可能な割合のターゲットを指定します。","関係タイプ - 大部分の関係は終了-開始である必要があります: オンにすると、関係タイプを分析します。完了したアクティビティ間の関係は、この分析には含まれません。「終了-開始」の関係タイプを必要とする関係の受入れ可能な割合のターゲットを指定します。","ハード制約 - アクティビティの移動を阻止する制約: オンにすると、スケジュール・ロジックに従ったアクティビティ期間の再計算を阻止する制約が適用されているアクティビティの割合を分析します。ハード制約は、「必須開始」、「指定日に開始」、「必須終了」および「指定日に終了」です。完了したアクティビティ、WBSサマリー・アクティビティ、工程依存アクティビティ、および開始済アクティビティに適用された開始制約は、この分析には含まれません。ハード制約が適用されるアクティビティの受入れ可能な割合のターゲットを指定します。","ソフト制約 - アクティビティの移動を阻止しない制約: オンにすると、スケジュール・ロジックに従ったアクティビティ期間の再計算を阻止しない制約が適用されているアクティビティの割合を分析します。ソフト制約は、「指定日以前に開始」、「指定日以降に開始」、「指定日以前に終了」、「指定日以降に終了」および「最遅着手」です。完了したアクティビティ、WBSサマリー・アクティビティ、工程依存アクティビティ、および開始済アクティビティの開始制約は、この分析には含まれません。ソフト制約が適用されるアクティビティの受入れ可能な割合のターゲットを指定します。","大規模フロート - 合計フロートが次を超えるアクティビティ: オンにすると、スケジューラによって計算されたフロート期間が指定した値より大きいアクティビティの割合を分析します。完了したアクティビティ、WBSサマリー・アクティビティおよび工程依存アクティビティは、この分析には含まれません。指定した値を超えるフロート期間があるアクティビティの受入れ可能な割合のターゲットを指定します。","負のフロート - 合計フロートが0より少ないアクティビティ: オンにすると、スケジューラによって計算されたフロート期間がゼロより少ないアクティビティの割合を分析します。これらのアクティビティは、訂正処理が実施されない場合、プロジェクトの終了日が遅延する可能性があります。完了したアクティビティ、WBSサマリー・アクティビティおよび工程依存アクティビティは、この分析には含まれません。負のフロートがあるアクティビティの受入れ可能な割合のターゲットを指定します。","大規模期間 - 残余期間が次を超えるアクティビティ: オンにすると、指定した値より残余期間が長いアクティビティの割合を分析します。完了したアクティビティ、WBSサマリー・アクティビティおよび工程依存アクティビティは、この分析には含まれません。大規模な残余期間があるアクティビティの受入れ可能な割合のターゲットを指定します。","無効な進捗日 - 進捗日が無効なアクティビティ: オンにすると、進捗日が無効なアクティビティの割合を分析します。未開始アクティビティの無効な日付は、計算日より前の開始日です。進行中アクティビティの無効な日付は、計算日より前の残最早開始日または計算日より後の実績開始日です。完了したアクティビティの無効な日付は、計算日より後の実績終了日です。実績終了日が計算日より前の完了したアクティビティ、WBSサマリー・アクティビティおよび工程依存アクティビティは、この分析には含まれません。進捗日が無効なアクティビティの受入れ可能な割合のターゲットを指定します。","リソース/コスト - 経費もリソースも割り当てられていないアクティビティ: オンにすると、リソース、ロールおよび経費が1つも割り当てられていないアクティビティの割合を分析します。これらのアクティビティは、プロジェクト・コストの誤算につながる可能性があります。リソースまたは経費にコストが割り当てられているかどうかに関係なく、少なくとも1つのリソース、ロールまたは経費が割り当てられている場合、アクティビティはこのテストに合格したと見なされます。マイルストン、WBSサマリー・アクティビティおよび工程依存アクティビティは、この分析には含まれません。リソースまたは経費が割り当てられていないアクティビティの受入れ可能な割合のターゲットを指定します。","最遅アクティビティ - プロジェクト・ベースラインより後に終了するようスケジュールされたアクティビティ: オンにすると、プロジェクト・ベースラインの対応するアクティビティより後に終了するようにスケジュールされたアクティビティの割合を分析します。アクティビティにプロジェクト・ベースラインの対応するアクティビティがない場合、残最早終了日が計画終了日より後のアクティビティはこのテストに不合格と見なされます。マイルストン、WBSサマリー・アクティビティおよび工程依存アクティビティは、この分析には含まれません。ベースライン終了日より後に終了するようにスケジュールされたアクティビティ、または対応するベースライン・アクティビティがないアクティビティの受入れ可能な割合のターゲットを指定します。","BEI - ベースライン実行指数: オンにすると、プロジェクトで完了したアクティビティ数を、開示中のプロジェクトの計算日より前に終了すると計算されたベースライン・アクティビティ数と比較して分析します。開示中プロジェクトの未開始アクティビティ、進行中アクティビティ、マイルストン、WBSサマリー・アクティビティおよび工程依存アクティビティは、この分析には含まれません。プロジェクト・ベースラインでは、マイルストン、WBSサマリー・アクティビティ、工程依存アクティビティおよび終了日が開示中プロジェクトの計算日より後のアクティビティは、この分析には含まれません。終了予定が開示中プロジェクトの現行計算日より前のベースライン・アクティビティと比較した、開示中プロジェクトの完了したアクティビティの受入れ可能な割合のターゲットをパーセントで指定します。","レポートの保存先: 生成されたレポートを保存するファイル名を入力または選択します。","既存の上書き: オンにすると、ファイルがすでに存在する場合でも選択したファイル名にレポートが保存されます。このオプションが選択されていない場合に、その名前のファイルがその場所にすでにあるときは、タイムスタンプがレポート名に追加されます。","「取消」:変更を保存せずにアクションを終了します。","保存: 構成した設定を、「次からスケジュールのチェック・パラメータを使用」フィールドで選択したプロジェクトの構成として保存します。各プロジェクトには、これらの設定の独自の構成を保持できます。","スケジュールのチェック: 構成した設定を保存し、スケジュールのチェック分析を開始し、指定した場所にレポートを作成し、個別のウィンドウにレポートを開きます。","デフォルト: すべてのチェックをデフォルト値に戻します。","「ヘルプ」:このダイアログ・ボックスのP6 Professionalヘルプを開きます。","「スケジュールのチェック」ダイアログ・ボックス","101248.htm");
Page[922]=new Array("このタブでは、コードの使用、移動または除去したり、XMLファイル内に存在するコードおよびコード値の名称を変更します。","「基本アクション」セクション","「アクティビティ・コード/値」: アクティビティ・コードおよびアクティビティ値をどのようにインポートするかを決定します。","新規挿入: 既存のプロジェクトのデータは保持され、新しいデータ・アイテムが追加されます。","既存の保持: 既存のプロジェクトのデータは保持され、更新されたデータで上書きされることはなく、また、ユーザーに適切なセキュリティ権限がある場合は、レコードが存在しないデータは新規データとして追加されます。","既存の更新:既存のプロジェクトのデータは更新したデータで上書きされ、レコードが存在しないデータは、新規データとして追加されます。","インポートしない: 既存のプロジェクトのデータは保持され、更新したデータはインポートされません。","「上級アクション」セクション","「データ領域の選択」: コードを定義する成果物の領域を決定します。","「名前」: コードの名前とその値が「新規」および「保存済」としてグループ化された階層形式で表示されます。XMLファイル内の新しいデータは「新規」の下に、既存のテンプレートにすでに保存されているデータは「保存済」の下に表示されます。","「スコープ」: アクティビティ・コードのスコープ(「グローバル」または「EPS」)が表示されます。","「アクション」: コードを使用するか、プロジェクトに移動するか、または除去するかを決定します。","「新規の名前」: コードおよびコード値の新しい名前。","「コード」タブ - 「インポート・オプション」ダイアログ・ボックス","64576.htm");
Page[923]=new Array("「ロール・コード」: 割り当てられたすべてのロール・コードがリストされます。","「コード値」:割り当てられたコードのコード値が表示されます。","「コード詳細記述」:各コードの詳細記述が表示されます。","「割当」: クリックすると、ロールの選択したロール・コードにコード値を割り当てることができます。","「除去」: クリックすると、選択したロール・コードがプロジェクトから除去されます。","「コード」タブ - 「ロール」ダイアログ・ボックス","limits_tab_-_roles_dialog_box.htm");
Page[924]=new Array("「収納レベル」ダイアログ・ボックスでは、現在のレイアウトで収納または展開するグループ・バンドを選択します。リストから選択できるグループ・バンドは、現在のレイアウトの表示内容によって異なります。","「収納レベル」ダイアログ・ボックス","collapse_to_dialog_box.htm");
Page[925]=new Array("収納バー書式","「グループ・バンドに収納」:選択すると、バー・チャートですべてのアクティビティが1つのバーで表示されます。","収納バーからその他の収納バーや個々のバーへの関係ラインを表示するには、「収納バーに関係の表示」をオンにします。「全般」タブで「関係の表示」チェックボックスがオンになっている場合、この設定を使用できます。","「バー・ネッキング設定」:アクティビティのカレンダに基づいて、収納バーで非稼働時間をネックとして表示するには、「カレンダ非稼働時間」をオンにします。一時停止/再開日、順序が一定でない場合、およびアクティビティ非稼働期間などを含むアクティビティおよびカレンダの非稼働期間を、収納バーでネックとして表示するには、「アクティビティ非稼働期間」をオンにします。","「スペース節約のために独立バーに収納」:バー・チャートで、個々のバーを正しいタイムスケール日付の下のグループ・バンドにできるだけ近い位置に移動するには、このオプションを選択します。","「バー・ラベルのオーバーラップを許可」をオンにすると、P6 Professionalによって、グループ・バンド内の正しいタイムスケール日付の下に、バーがオーバーラップせずにスペースが最小限になるよう個々のバーが移動されます。","「収納バー」タブ - 「バー・チャート・オプション」ダイアログ・ボックス","collapsed_bars_tab_-_bar_chart_options_dialog_box.htm");
Page[926]=new Array("「列」ダイアログ・ボックスでは、表示する列とその表示順序を指定します。","「検索」: 列を名前で検索する場合に入力します。","「利用可能オプション」:現在表示されていない列がリストされます。","「選択オプション」:現在表示されている列がリストされます。","@選択した利用可能列を表示に含めます。","@すべての利用可能列を表示に含めます。","@選択列を表示から除去します。","@すべての列を表示から除去します。","@または「上へ移動」: 表示内の選択列の位置を左に変更します。","@または「下へ移動」: 表示内の選択列の位置を右に変更します。","「適用」:このダイアログ・ボックスを表示したまま変更を適用します。","「コピー元」:(「アクティビティ」ウィンドウのみ)選択したレイアウトから列の選択をコピーします。","「デフォルト」:現在の表示にデフォルトの列のレイアウトを適用します。","「列の編集」:選択列のタイトルの編集と、表示内での配置の選択が行えます。","「列」ダイアログ・ボックス","columns_dialog_box.htm");
Page[927]=new Array("「列」タブでは、エクスポート・ファイルに含める列を選択します。選択可能な列は、選択されたデータ領域に基づきます。","「利用可能オプション」:現在表示されていない列がリストされます。","「選択オプション」:現在表示されている列がリストされます。","@選択した利用可能列を表示に含めます。","@すべての利用可能列を表示に含めます。","@選択列を表示から除去します。","@すべての列を表示から除去します。","@表示内の選択列の位置を左に変更します。","@表示内の選択列の位置を右に変更します。","「列」タブ - Microsoft Excelファイルをエクスポートする場合の「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックス","columns_tab_-_modify_template_dialog_box_for_use_with_microsoft_excel_files.htm");
Page[928]=new Array("接続の設定ダイアログ・ボックスを使用して、データベース接続を設定し、ログインするデータベースを選択します。","利用可能データベース","@: 新規データベース設定を追加します。このアイコンをクリックする前に、適切なモジュール見出し(P6 Professional)を選択します。","@: 選択したデータベース設定を削除します。","P6 Professional: P6 Professional用にユーザーが以前に設定したすべてのデータベース接続がリストされます。","データベース詳細","データベース接続","データベース・タイプ: 接続するデータベースのタイプであり、OracleまたはMicrosoft SQL Serverのいずれかです。","ホスト名/IPアドレス: P6 Professionalデータベースをホストするデータベース・サーバーのホスト名またはIPアドレス。","データベース名/サービス名: SQLサーバー・データベースの場合、データベース名を入力します。Oracleデータベースの場合、P6 Professionalデータベース・テーブルを格納するSIDの名前を入力します。","ポート: データベースのポート番号。Oracleデータベースのデフォルトのポート番号は1521であり、SQL Serverデータベースのデフォルトのポート番号は1433です。ただし、管理者によって別のポート番号が設定されている場合もあります。","SSL: このチェック・ボックスは、Oracleデータベースの接続設定時に表示されます。SSLを使用して接続する場合に選択します。","ユーザー名: データベースのパブリック・ユーザー名。例: pubuserなど。","パスワード: データベースのパブリック・パスワード。例: pubuserなど。","接続テスト: クリックすると、指定したデータベース接続設定をテストできます。成功した場合、「閉じる」をクリックするとログイン画面に戻ります。","上級","このセクションのフィールドは自動的に最適なデフォルト値に設定されるため、管理者からの指示がないかぎり更新は必要ありません。","ヒント","データベース接続の設定時にサポートが必要な場合は、P6 Professional管理者に問い合せてください。","P6 Professionalバージョン7.0より前のリリースで設定したデータベース接続は、7.0へのアップグレード時には保持されません。これらの接続を再作成する必要があります。","設定を変更するには、利用可能データベースのリストから選択し、必要に応じて接続設定を変更してから、「閉じる」をクリックします。","データベース接続先を選択するには、利用可能データベースのリストから選択し、「閉じる」をクリックします。","設定を削除するには、利用可能データベースのリストから選択し、@をクリックします。","設定の名前を変更するには、利用可能データベースのリストでダブルクリックし、新しい名前を入力します。","接続の設定ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","configure_connection_settings_dialog_box.htm");
Page[929]=new Array("「同意通知」タブを使用して、同意通知を設定および有効化できます。ユーザーが同意通知タイプを確定すると、同意通知の前回受入以降テキストが変更されていないかぎり、その同意通知は表示されなくなります。","同意タイプ: 設定する同意通知のタイプを選択します。","リソースの追加: ユーザーがP6 Professionalでリソースの追加、コピーと貼付けまたはインポートを行うかプロジェクトをチェックインする前にユーザーが受け入れる必要がある同意通知を作成できます。","ユーザーの追加: ユーザーがP6 Professionalで新規ユーザーを作成するかLDAPからユーザーを追加する前にユーザーが受け入れる必要がある同意通知を作成できます。","データのダウンロード: ユーザーがP6 Professionalからプロジェクトのエクスポート、プロジェクトWebサイトの発行、レポートの実行またはスケジュール、あるいは印刷を行う前にユーザーが受け入れる必要がある同意通知を作成できます。","ログイン・ページ: ユーザーがP6 Professionalにログインするために受け入れる必要がある同意通知を作成できます。","Visualizerログイン: ユーザーがP6 Visualizerにログインする前に受け入れる必要がある同意通知を作成できます。","同意通知の有効化: 同意通知を有効化する場合にクリックします。これを選択しない場合、この同意通知タイプに対して設定した同意通知はユーザーに表示されません。","変更: 同意メッセージ・エディタが開き、同意メッセージを入力および書式設定できます。","注意: データ・セキュリティ・チームおよびリーガル・チームと連携し、同意通知の文言を決定してください。","印刷: 同意メッセージを印刷できます。","コピー: 「同意通知メッセージ」フィールド内のテキストをクリップボードにコピーします。","プレビュー: 同意通知メッセージのプレビューをユーザーに表示されるとおりに参照できます。","「同意通知」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","97670.htm");
Page[930]=new Array("Eメール・アドレス: 選択したユーザーのEメール・アドレス。新しいEメール・アドレスを入力できます。","電話番号: 選択したユーザーのオフィスの電話番号。新しい電話番号を入力できます。","ユーザーがリソースでもある場合、「ユーザー」ダイアログ・ボックスに入力したEメール・アドレスおよびオフィスの電話番号によって、「リソース」ウィンドウの「全般」タブに記録されたEメール・アドレスおよびオフィスの電話番号が上書きされます(情報が異なる場合)。同様に、「リソース」ウィンドウに入力したEメールおよび電話情報により、「ユーザー」ダイアログ・ボックスの情報が上書きされます。","「連絡先」タブ - 「ユーザー」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","contact_tab_-_users_dialog_box.htm");
Page[931]=new Array("「アクティビティ・オプションのコピー」ダイアログ・ボックスでは、アクティビティをコピーする際にコピーする情報を指定します。","「リソース/ロール割当」:オンにすると、リソース割当とロール割当(将来期間の割当値も含む)がコピーされます。","「接続」:オンにすると、アクティビティ関係がコピーされます。","「コピーしたアクティビティ間のみ」:コピーしたアクティビティ間のみの関係を保存する場合にオンにします。コピーされない他のアクティビティへの関係は保存されません。","「経費」:オンにすると、アクティビティの経費がコピーされます。","「アクティビティ・コード」:オンにすると、アクティビティ・コード値の割当がコピーされます。","「ドキュメント」:オンにすると、ドキュメントの割当がコピーされます。","「ノート」:オンにすると、アクティビティのノートがコピーされます。","「ステップ」:オンにすると、アクティビティのステップがコピーされます。","「財務期間データ」:オンにすると、保存されている過去の財務期間実績値がコピーされます。","「次回からこのダイアログを表示しない」:オンにすると、アクティビティまたはWBS要素を次回コピーするときに、このダイアログ・ボックスは表示されません。","「アクティビティ・オプションのコピー」ダイアログ・ボックス","copy_activity_options_dialog_box.htm");
Page[932]=new Array("「ベースラインをコピー」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクトをコピーする際にコピーするベースラインを指定します。","「プロジェクト名/ベースライン名」:使用可能なプロジェクト・ベース・ライン。","「プロジェクト・ベース・ライン」: &nbsp;ベースラインがプロジェクト・ベース・ラインとして選択されている場合にオンになる読取専用のチェックボックス。&nbsp;&nbsp;「ベースラインの割当」ダイアログ・ボックスで、プロジェクト・ベース・ラインとして指定するベースラインを選択できます。 &nbsp;","「コピー」:&nbsp;このチェックボックスをオンにすると、コピーするベースラインを選択できます。P6 Professionalデータベースに接続している場合、&nbsp;「管理プリファレンス」で許可されている最大ベースライン数に至るまで、複数のベースラインを選択できます。P6 EPPMデータベースに接続している場合、P6の「アプリケーションの設定」で許可されている最大ベースライン数に至るまで、複数のベースラインを選択できます。","「ベースラインをコピー」ダイアログ・ボックス","copy_baselines_dialog_dialog_box.htm");
Page[933]=new Array("「プロジェクト・オプションのコピー」ダイアログ・ボックスでは、既存のプロジェクトのコピーを作成する際に、コピーするプロジェクト情報を指定します。","「リスク」: P6 EPPMデータベースに接続している場合、このチェックボックスをオンにして、P6のリスク情報を新規プロジェクトにコピーします。P6 Professionalデータベースに接続している場合、このチェックボックスをオンにして、リスク情報を新規プロジェクトにコピーします。","「課題としきい値」:新しいプロジェクトに課題としきい値情報をコピーする場合、このチェックボックスをオンにします。","「レポート」:新しいプロジェクトにレポートをコピーする場合、このチェックボックスをオンにします。","「ドキュメント」:新しいプロジェクトにドキュメントをコピーする場合、このチェックボックスをオンにします。","「資金ソース」:新しいプロジェクトに資金ソースをコピーする場合、このチェックボックスをオンにします。","「ベースライン」:新しいプロジェクトにベースラインをコピーする場合、このチェックボックスをオンにします。","注意: コピーするプロジェクトにベースラインが含まれていない場合、このチェックボックスは無効になります。","「集計データ」:新しいプロジェクトに集計データをコピーする場合、このチェックボックスをオンにします。","コピーされたプロジェクトの発行の有効化: 新しいプロジェクトの発行オプションを有効にする場合、このチェックボックスを選択します。","「Visualizerレイアウト」: プロジェクトとともに保存されたP6 Visualizerのレイアウトを新しいプロジェクトにコピーする場合、このチェックボックスをオンにします。","「次回からこのダイアログを表示しない」:オンにすると、次回プロジェクトのコピーを作成するときに、このダイアログ・ボックスは表示されません。","「プロジェクト・オプションのコピー」ダイアログ・ボックス","copy_project_options_dialog_box.htm");
Page[934]=new Array("「リソース・オプションのコピー」ダイアログ・ボックスでは、リソースをコピーする際にコピーする情報を指定できます。","以下のオプションのいずれか、またはすべてをコピーすることができます。","「サブリソース」:オンにすると、コピーするリソースに含まれているすべてのリソースがコピーされます。","「ロール割当」:オンにすると、リソースのロール割当がコピーされます。","「単価」:オンにすると、リソースの単価情報がコピーされます。","「次回からこのウィンドウを表示しない」:オンにすると、次回リソースをコピーするときに、このダイアログ・ボックスは表示されません。","注意","「次回からこのウィンドウを表示しない」チェックボックスをオンにすると、アプリケーションを再起動するまで「リソース・オプションのコピー」ダイアログ・ボックスは再表示されません。","「リソース・オプションのコピー」ダイアログ・ボックス","copy_resource_options_dialog_box.htm");
Page[935]=new Array("「WBSオプションのコピー」ダイアログ・ボックスでは、WBS要素をコピーする際にコピーするWBS情報を指定します。","「ノート」:新しいWBSにノートをコピーする場合、このチェックボックスをオンにします。","「WBSマイルストン」:新しいWBSにWBSマイルストンをコピーする場合、このチェックボックスをオンにします。","「ドキュメント」:このチェックボックスをオンにすると、新しいWBSにドキュメントがコピーされます。","「アクティビティ」:新しいWBSにアクティビティをコピーする場合、このチェックボックスをオンにします。","「次回からこのダイアログを表示しない」:オンにすると、次回WBSデータをコピーするときに、このダイアログ・ボックスは表示されません。","「WBSオプションのコピー」ダイアログ・ボックス","copy_wbs_options_dialog_box.htm");
Page[936]=new Array("「使用中のコスト・アカウント」ダイアログ・ボックスを使用して、現在のアクティビティが割り当てられているコスト・アカウントか、プロジェクトのデフォルト・コスト・アカウントであるコスト・アカウントの削除方法を指定します。","置換アカウントの選択: 選択すると、選択したコスト・アカウントの削除と、ユーザーが指定した置換コスト・アカウントへのアクティビティまたはプロジェクト割当の再割当が実行されます。","アカウントの削除: 選択すると、アクティビティまたはプロジェクト割当の再割当を実行せずに、選択したコスト・アカウントが削除されます。","「使用中のコスト・アカウント」ダイアログ・ボックス","cost_account_in_use_dialog_box.htm");
Page[937]=new Array("「コスト・アカウント」ダイアログ・ボックスでは、組織のコスト・アカウントを管理します。これらのコスト・アカウントは、どのプロジェクトのアクティビティにでも割り当てることができます。","「表示オプション」バー: クリックすると、特定のコスト・アカウントの検索、コスト・アカウント表示の変更またはコスト・アカウント・テーブルの印刷を実行できます。","「コスト・アカウントID」列: コスト・アカウントのIDがリストされます。","「コスト・アカウント名」列: コスト・アカウントの名前がリストされます。","「コスト・アカウントID」フィールド: 選択したコスト・アカウントのID。新しいIDを入力できます。","「コスト・アカウント名」フィールド: 選択したコスト・アカウントの名前。新しい名前を入力できます。","コスト・アカウント詳細記述: 選択したコスト・アカウントの詳細記述。このフィールドでは説明の表示のみを行うことができます。説明を追加または編集するにはHTMLエディタを使用する必要があります。","変更: クリックすると、選択したコスト・アカウントの詳細記述をHTMLエディタで追加または編集できます。エディタでは、テキストのフォーマット、画像とテーブルの挿入、他のドキュメント・ファイルからの情報のコピーと貼付け(形式を保持)、およびハイパーリンクの追加を行うことができます。","「印刷」:クリックすると、表示された詳細記述が印刷されます。","コピー:クリックすると、選択したテキストがコピーされます。テキストをコピーすると、そのテキストをHTMLエディタや別のアプリケーションに貼り付けることができます。","追加: コスト・アカウントを追加します。","削除/統合: 選択したコスト・アカウントを削除します。コスト・アカウントがアクティビティに割り当てられている場合に選択すると、コスト・アカウントを別のものと統合できます。","切り取り: 選択したコスト・アカウントをコスト・アカウント構造の新しい位置に移動します。新しい位置を選択して、「貼付」をクリックします。","コピー: 選択したコスト・アカウントをコスト・アカウント構造の別の位置にコピーします。追加の位置を選択して、「貼付」をクリックします。","貼付: コピーまたは切り取りを行ったコスト・アカウントを貼り付けます。","矢印: 選択したアカウントのコスト・アカウント構造での位置を変更します。","「コスト・アカウント」ダイアログ・ボックス","cost_accounts_dialog_box.htm");
Page[938]=new Array("低コスト労務/非労務/経費/合計: 労務、非労務および経費の見積コスト低と、選択した属性の総見積コスト低がリストされます。","高コスト労務/非労務/経費/合計: 労務、非労務および経費の見積コスト高と、選択した属性の総見積コスト高がリストされます。","「コスト」タブ - 「属性詳細」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","cost_tab_-_attribute_details_dialog_box.htm");
Page[939]=new Array("見積コスト労務/非労務/資材/経費/合計: 労務、非労務、資材および経費の見積コストと、選択したWBSの合計見積コストがリストされます。","見積工数労務/非労務: 労務および非労務について、選択したWBSの見積工数がリストされます。","「コスト/サイズ」タブ - 「WBS詳細」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","cost_size_tab_-_wbs_details_dialog_box.htm");
Page[940]=new Array("「CPPテンプレート」ダイアログ・ボックスを使用して、CPPファイルにエクスポートするデータを指定します。","テンプレート名: 「エクスポート」ダイアログ・ボックスに表示されるテンプレートの名前。","以下のタブがあります。","「プロジェクト」タブ - CPPエクスポート・テンプレート・ダイアログ・ボックス","「スケジュール」タブ - CPPエクスポート・テンプレート・ダイアログ・ボックス","「スケジュール・ロジック」タブ - CPPエクスポート・テンプレート・ダイアログ・ボックス","「スケジュール・リソース」タブ - CPPエクスポート・テンプレート・ダイアログ・ボックス","「スケジュールEU」タブ - CPPエクスポート・テンプレート・ダイアログ・ボックス","「スケジュール・カレンダ標準」タブ - CPPエクスポート・テンプレート・ダイアログ・ボックス","「スケジュール・カレンダ例外」タブ - CPPエクスポート・テンプレート・ダイアログ・ボックス","「CPPテンプレート」ダイアログ・ボックス","102423.htm");
Page[941]=new Array("「通貨」ダイアログ・ボックスでは、コストに使用する通貨を設定します。このダイアログ・ボックスを表示するには、「管理」、「通貨」を選択します。「通貨」ダイアログ・ボックスの上部には次の要素が含まれています。","「表示オプション」バー: クリックすると、通貨の検索または通貨リストの印刷を実行できます。","基準: コストをデータベースに保存するために使用する通貨を示します。このチェック・ボックスは選択も選択解除もできません。基準通貨は編集できますが、削除はできません。基準通貨のID、名前および記号のデフォルト値はUSドルに設定されます。基準通貨の為替レートは、常に1.0です。","通貨ID: すべての定義通貨の識別子。","通貨名: すべての定義通貨の名前。","通貨記号: 各定義通貨の識別に使用する記号。","為替レート: 選択した通貨と基準通貨の間の為替レートが表示されます。","「通貨」ダイアログ・ボックスの下部は次のタブに分かれています。","「全般」タブ - 「通貨」ダイアログ・ボックス","「表示」タブ - 「通貨」ダイアログ・ボックス","さらに、「通貨」ダイアログ・ボックスでは次のボタンが常に利用可能です。","追加: 新規通貨を追加します。","削除: 選択した通貨を削除します。","注意","基準通貨は削除できませんが、そのID、名前および記号を基準通貨として使用する他の通貨のものに変更できます。たとえば、基準通貨のユーロへの変更、基準通貨の選択、ユーロのIDの入力、名前としてのユーロの入力およびユーロ識別用に使用する通貨記号の指定などを実行できます。","「通貨」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","currencies_dialog_box.htm");
Page[942]=new Array("「通貨」タブでは、通貨額の表示方法を指定できます。","「表示通貨の選択」:金額に使用する通貨。別の通貨を選択するには、@をクリックします。","「通貨記号の表示」:オンにすると、通貨データ・アイテムに通貨記号が表示されます。","「小数桁数の表示」:オンにすると、通貨値が小数で表示されます。","「通貨」タブ - 「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックス","currency_tab_-_user_preferences_dialog_box.htm");
Page[943]=new Array("「ガント・チャート」内で特定の期間をハイライトするには、「カーテン・アタッチメント」ダイアログ・ボックスを使用します。このダイアログ・ボックスには、以下の要素があります。","「カーテン・アタッチメントの表示」:カーテン・アタッチメントの表示/非表示を切り替えます。","「開始日」:「ブラウズ」ボタンをクリックして、カーテン表示の開始日を選択します。","「終了日」:「ブラウズ」ボタンをクリックして、カーテン表示の終了日を選択します。","「配色」:カーテンの色を選択するときにクリックします。","「パターン」:選択したカーテンの開始日および終了日の塗りつぶしパターン。","「OK」:クリックすると、変更が確定されます。","「取消」:クリックすると、変更を保存せずにダイアログ・ボックスを閉じます。","「削除」:ダイアログ・ボックスで既存のカーテンを編集している場合、削除ボタンを使用できます。クリックすると、ガント・チャートからカーテンが除去されます。","ヒント","カーテン・アタッチメントは、開示中のプロジェクトではなく開示中のレイアウトに関連付けられています。したがって、カーテン・アタッチメントの追加および削除を確定するには、レイアウトを保存する必要があります。&nbsp;&nbsp;","「カーテン・アタッチメント」ダイアログ・ボックス","curtain_attachment_dialog_box.htm");
Page[944]=new Array("「データ領域の選択」:カスタム・フィールド・マッピングを定義する成果物の領域を選択します。「プロジェクト」、「リソース」、「アクティビティ」、「アクティビティ・リソース割当」から選択できます。","「MSPフィールド」:&nbsp;P6 Professionalのユーザー定義フィールドにマッピング可能なMicrosoft Projectのフィールドが表示されます。このフィールドは編集できません。","「P6 Professionalフィールド」:ダブル・クリックして、Microsoft Projectフィールドにマッピングするユーザー定義フィールドを選択します。&nbsp;","注意:","XML形式のデータを転送する場合は、MSPのコスト・タイプのカスタム・フィールドを、P6 Professionalのコスト・タイプのUDFにマップする必要があります。同様に、MSPの数値タイプのカスタム・フィールドを、P6 Professionalの数値タイプのUDFにマップする必要があります。定義したカスタム・マッピングに不一致がある場合は、インポートまたはエクスポート時にエラーが表示されます。","Microsoft Projectのプロジェクト・キーワードは、MPX形式でのみ使用できます。","以下のMicrosoft Project属性は、XML形式でのみ利用可能です。","プロジェクト・タイトル","Project Author","Project Company","「カスタム・フィールド・マッピング」タブ - 「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックス","custom_field_mappings_tab_-_modify_template_dialog_box.htm");
Page[945]=new Array("計算日書式","「スタイル」:計算日の線種をドロップダウン・リストから選択します。実線または点線を指定できます。","「サイズ」:計算日ラインの太さを設定するには、1から10ピクセルの値を選択します。","「配色」:クリックすると、計算日ラインの色を選択できます。","「計算日」タブ - 「バー・チャート・オプション」ダイアログ・ボックス","data_date_tab_-_bar_chart_options_dialog_box.htm");
Page[946]=new Array("「データ制限」タブでは、階層構造レベルの最大数を指定できます。プロジェクトが保持できるベースラインおよびアクティビティ・コードの最大数も指定できます。","EPS/WBSツリー最大レベル: EPSおよびWBSの階層レベルの最大数を指定します。有効な値は1から50です。","OBSツリー最大レベル: 組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)の階層レベルの最大数を指定します。有効な値は1から25です。","リソース・ツリー最大レベル: リソース・プールの階層レベルの最大数を指定します。有効な値は1から25です。","ロール・ツリー最大レベル: ロールの階層レベルの最大数を指定します。有効な値は1から25です。","コスト・アカウント・ツリー最大レベル: コスト・アカウントの最大レベル数を指定します。有効な値は1から25です。","アクティビティ・コード・ツリー最大レベル: アクティビティ・コードの最大レベル数を指定します。有効な値は1から25です。","リソース・コード・ツリー最大レベル: リソース・コードの最大レベル数を指定します。有効な値は1から25です。","プロジェクト・コード・ツリー最大レベル: プロジェクト・コードの最大レベル数を指定します。有効な値は1から25です。","割当コード・ツリー最大レベル: 割当コードの最大レベル数を指定します。有効な値は1から25です。","ロール・コード・ツリー最大レベル: ロール・コードの最大レベル数を指定します。有効な値は1から25です。","プロジェクト毎のアクティビティ・コード最大数: プロジェクトのアクティビティ・コードの最大数を指定します。有効な値は0から500です。","プロジェクト毎のベースライン最大数: プロジェクトのベースラインの最大数を指定します。プロジェクトごとのベースライン数に制限はないため、このフィールドには任意の数値を入力できます。","プロジェクトのコピーに含む最大ベースライン数: プロジェクトとともにコピーできるベースラインの最大数を指定します。このフィールドには1から50までの数値を入力できます。","「データ制限」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","data_limits_tab_-_admin_preferences_dialog_box.htm");
Page[947]=new Array("「外部プロジェクト名または識別子」:プロジェクトのリンク先の外部プロジェクト名。","「外部データ・パス/データベース・エイリアス/グループ名」:ワークステーション製品にリンクする場合、プロジェクト・ロケーションのパスを入力します。","クライアント・サーバー製品にリンクする場合、データベース名を入力します。<br /><br /> Webサーバーにリンクする場合、URLアドレスとグループ名を入力します。","「アプリケーション・パラメータ文字列」:外部アプリケーションへのアクセスに必要なコマンドまたはパラメータを入力します。","「データ」タブ - 「外部アプリケーション」ダイアログ・ボックス","data_tab_-_external_applications_dialog_box.htm");
Page[948]=new Array("表示","「コスト」:コストの観点からプロファイルのバー/カーブを表示するときに選択します。","「工数」:工数の観点からプロファイルのバー/カーブを表示するときに選択します。","「財務期間データを使用した実績とアーンド・バリューの表示」:オンにすると、実績バー/カーブ、計画値カーブ、アーンド・バリュー・カーブ、および完了時見積カーブで、財務期間間隔ごとに保存された過去期間実績値(現時点実績値ではなく)が表示されます。このオプションをオンにすると、保存された過去期間実績が財務期間ごとにその開始日から終了日まで均等に配分され、これらの保存された期間数量に基づいてアーンド・バリュー計算が行われます。","このオプションをオフにすると、プロファイルの現時点実績値は、アクティビティまたは割当の実績開始日から計算日または実績終了日まで均等に配分されます(アクティビティに対する割当を計画する際に手動で非線形値を入力した場合を除いて)。","ヒント:","プロジェクトが財務期間で集計されている場合(管理設定によって制御)、このオプションは無視されます。プロジェクトが財務期間で集計されていて、財務期間のタイムスケールを表示する場合、パフォーマンスが保存されている財務期間については、過去期間実績値がプロファイルに表示されます。パフォーマンスが保存されていない財務期間については、財務期間の間隔で現時点実績値がプロファイルに表示されます。","バー/グラフのフィルタ","「労務」:オンにすると、選択した表示オプションに従って労務工数または労務コストが表示されます。その後、労務情報を表示する塗りつぶしパターンを選択できます。","「非労務」:オンにすると、選択した表示オプションに従って非労務工数または非労務コストが表示されます。新しい塗りつぶしパターンを選択できます。","「資材」:オンにすると、選択した表示オプションに従って資材コストが表示されます。その後、資材情報を表示する塗りつぶしパターンを選択できます。","「経費」:オンにすると、経費コストが表示されます。その後、経費情報を表示する塗りつぶしパターンを選択できます。「経費」チェックボックスは、「コスト」表示オプションを選択した場合のみ使用できます。","「合計」:オンにすると、合計コスト(合計=労務+非労務+経費)が表示されます。「合計」チェックボックスは、「コスト」表示オプションを選択した場合のみ使用できます。","注意","すべての経費が同じ計量単位でトラッキングされるとは限らないため、集計表に経費工数または総工数を表示することはできません。たとえば、同じアクティビティに対して50立方ヤードのコンクリートと1000リニア・フィートのパイプを割り当てることができます。","バー/カーブの表示","「ベースライン」:オンにすると、現在のレイアウトに各時間単位の日付ごとのベースライン1が示されます。または、値が累積的に水平のカーブで示されます。ベースライン情報を表示する色を選択するには、「配色」ボタンをクリックします。","「予算/計画」:(「アクティビティ稼働プロファイル」のみ)オンにすると、現在のレイアウトに各時間単位の日付ごとの予算/計画値が示されます。または、値が累積的に水平のカーブで示されます。予算/計画値を表示する色を選択するには、「配色」ボタンをクリックします。","「実績」:オンにすると、現在のレイアウトに各時間単位の日付ごとの実績値が示されます。または、値が累積的に水平のカーブで示されます。実績値を表示する色を選択するには、「配色」ボタンをクリックします。","「残最早値」:(「アクティビティ稼働プロファイル」および「アクティビティ・プロファイル」のみ)オンにすると、現在のレイアウトに各時間単位の日付ごとの残最早値が示されます。または、値が累積的に水平のカーブで示されます。残最早値を表示する色を選択するには、「配色」ボタンをクリックします。","「残最遅値」:(「アクティビティ稼働プロファイル」および「アクティビティ・プロファイル」のみ)オンにすると、現在のレイアウトに各時間単位の日付ごとの残最遅値が示されます。または、値が累積的に水平のカーブで示されます。残最遅値を表示する色を選択するには、「配色」ボタンをクリックします。","アーンド・バリュー・グラフの表示","「計画値労務工数」:オンにすると、プロジェクト計算日までに完了することが計画されている予算/計画合計コストまたは工数の部分がカーブで示されます。","「アーンド・バリュー労務工数」:オンにすると、プロジェクト計算日までに完了した予算/計画合計コストまたは工数の部分がカーブで示されます。","「完了時見積工数(EAC)」:オンにすると、完了時の見積コストまたは工数がカーブで示されます。","注意","「アクティビティ・テーブル」の列で計画値コストの合計値とアーンド・バリュー・コストの合計値が等しくても、プロファイルの計画値コスト・カーブおよびアーンド・バリュー・コスト・カーブが異なる値を表示する場合があります。この状況は、アクティブティの経費の「発生タイプ」が(「期間中均一」ではなく)「アクティビティ開始時」または「アクティビティ終了時」である場合に発生します。どちらも一時的な経費であり、計画値カーブおよびアーンド・バリュー・カーブは累積値(期間中の合計値)なので、合計値は同じでも、配分された計画値と配分されたアーンド・バリューが異なります。","「データ」タブ - 「プロジェクト・プロファイル・オプション」/「プロファイル・オプション」ダイアログ・ボックス","data_tab_-_project_activity_usage_profile_options_dialog_box.htm");
Page[949]=new Array("「リソース/ロール稼働プロファイル・オプション」の「データ」タブでは、プロジェクトの割当をリソース別またはロール別に表示する際にリソース・プロファイルに含める情報を指定します。リソース・プロファイルをロール別とリソース別のどちらで表示するかを指定するには、左側ウィンドウの「表示オプション」バーをクリックし、「表示の選択」を選択して、「リソースで」または「ロールで」を選択します。","表示","「完了時工数」:選択したリソースの完了時工数の観点からリソース・プロファイルのバーを表示するときに選択します。","「完了時コスト」:選択したリソースの完了時コストの観点からリソース・プロファイルのバーを表示するときに選択します。","「財務期間データを使用した実績の表示」:オンにすると、実績バー/カーブで、財務期間間隔に保存された過去期間実績が表示されます。このオプションをオンにすると、保存された財務期間実績が財務期間ごとにその開始日から終了日まで均等に配分されます。","このオプションをオフにすると、プロファイルの現時点実績値は、アクティビティまたは割当の実績開始日から計算日または実績終了日まで均等に配分されます(アクティビティに対する割当を計画する際に手動で非線形値を入力した場合を除いて)。","ヒント:","プロジェクトが財務期間で集計されている場合(管理設定によって制御)、このオプションは無視されます。プロジェクトが財務期間で集計されていて、財務期間のタイムスケールを表示する場合、パフォーマンスが保存されている財務期間については、過去期間実績値がプロファイルに表示されます。パフォーマンスが保存されていない財務期間については、財務期間の間隔で現時点実績値がプロファイルに表示されます。","表示","「累積カーブなし」:選択すると、選択したフィルタ/グループ名の累積カーブは表示されません。","「独立累積カーブ」:選択した各リソース/ロールのフィルタ/グループ名の累積カーブを指定した色で表示する場合に選択します。","「総累積カーブ」:選択したすべてのリソース/ロールのフィルタ/グループ名について完了時工数/コストの合計の累積カーブを表示する場合に選択します。","パターン/配色の選択","「リソース・フィルタ/グループ名」/「ロール・フィルタ/グループ名」:ダブル・クリックすると、プロファイルの「フィルタ」ダイアログ・ボックスでリソース・フィルタを選択または変更できます。リソース/ロールのフィルタまたはグループ名はプロファイルの凡例に表示されます。バーは、「リソース・フィルタ/グループ名」/「ロール・フィルタ/グループ名」列に表示される順序で重ねて表示されます。順序を変更するには、上下の矢印を使用します。","「パターン」:選択したフィルタ/グループ名のバーのパターンを選択します。","「配色」:選択したフィルタ/グループ名のバーの色を選択します。","「追加」: クリックすると、新しいリソース・フィルタを追加できます。","「削除」: クリックすると、選択した行が削除されます。","「データ」タブ - 「リソース/ロール稼働プロファイル・オプション」ダイアログ・ボックス","data_tab_-_resource_usage_role_profile_options_dialog_box.htm");
Page[950]=new Array("「リソース/ロール稼働プロファイル・オプション」の「データ」タブでは、通常のヒストグラムについて、プロジェクトの割当をリソース別またはロール別に表示する際にリソース・プロファイルに含める情報を指定します。リソース・プロファイルをロール別とリソース別のどちらで表示するかを指定するには、「リソース・エクスプローラ」ウィンドウで「表示オプション」バーをクリックし、「表示の選択」を選択して、必要なオプションを選択します。","表示","「工数」:プロジェクトの工数の観点からリソース・プロファイルのバーを表示するときに選択します。","「コスト」:プロジェクトのコストの観点からリソース・プロファイルのバーを表示するときに選択します。","「財務期間データを使用した実績の表示」:オンにすると、実績バー/カーブで、財務期間間隔に保存された過去期間実績が表示されます。このオプションをオンにすると、保存された財務期間実績が財務期間ごとにその開始日から終了日まで均等に配分されます。","このオプションをオフにすると、プロファイルの現時点実績値は、アクティビティまたは割当の実績開始日から計算日または実績終了日まで均等に配分されます(アクティビティに対する割当を計画する際に手動で非線形値を入力した場合を除いて)。","ヒント:","プロジェクトが財務期間で集計されている場合(管理設定によって制御)、このオプションは無視されます。プロジェクトが財務期間で集計されていて、財務期間のタイムスケールを表示する場合、パフォーマンスが保存されている財務期間については、過去期間実績値がプロファイルに表示されます。パフォーマンスが保存されていない財務期間については、財務期間の間隔で現時点実績値がプロファイルに表示されます。","バー/カーブの表示","「予算/計画」:オンにすると、現在のレイアウトに各時間単位の日付ごとの予算/計画値が示されます。または、値が累積的に水平のカーブで示されます。予算/計画値を表示する色を選択するには、「配色」ボタンをクリックします。","「実績」:オンにすると、現在のレイアウトに各時間単位の実績値が示されます。または、値が累積的に水平のカーブで示されます。実績値を表示する色を選択するには、「配色」ボタンをクリックします。","「残最早値」:オンにすると、現在のレイアウトに各時間単位の残最早値が示されます。または、値が累積的に水平のカーブで示されます。「残存バー表示」セクションで、残工数の表示に使用するオプションとバーの色を選択します。","「残最遅値」:オンにすると、現在のレイアウトに各時間単位の残最遅値が示されます。または、値が累積的に水平のカーブで示されます。「残存バー表示」セクションで、残工数の表示に使用するオプションとバーの色を選択します。","残存バー表示","「残総数」:このオプションを選択すると、全プロジェクトの残存値が単一のバーで示されます。最早値および最遅値の残総数を表示する色を選択するには、「配色」ボタンをクリックします。選択した色は、残最早および残最遅バー/カーブの表示にも使用されます。","「配備済対未配備」:(ロールの表示のみ)このオプションを選択すると、配備済プロジェクトと未配備プロジェクトの残存値を表すバーが異なる色で表示されます。色を選択するには、最早値および最遅値の「配色」ボタンをクリックします。左側のボタンは開示中プロジェクトのバー/カーブの色を表し、右側のボタンは格納中プロジェクトのバー/カーブの色を表します。","「開示中VS格納中のプロジェクト」:このオプションを選択すると、開示中ステータスと格納中ステータスのプロジェクトの残存値を表すバーが異なる色で表示されます。色を選択するには、最早値および最遅値の「配色」ボタンをクリックします。左側のボタンは未解決プロジェクトのバー/カーブの色を表し、右側のボタンは解決済プロジェクトのバー/カーブの色を表します。","ヒント","最早日と最遅日を比較する「バナナ」カーブを表示するには、残最早および残最遅の累積値のチェックボックスをオンにします。","「残存バー表示」の「残総数」オプションを選択した場合、含めるプロジェクト(未解決のみ、または未解決プロジェクトと特定の解決済プロジェクト)を指定することができます。「編集」、「ユーザー・プリファレンス」を選択して、「リソース分析」タブをクリックします。「リソース分析」タブで「開示中プロジェクトのみ」を選択した場合、「リソース/ロール稼働プロファイル・オプション」ダイアログ・ボックスに「残存バー表示」オプションは表示されません。","「ユーザー・プリファレンス」、「リソース分析」タブでプロファイルの時間配布データを計算する間隔と日付を指定することもできます。","追加データ・オプション","「制限値の表示」:オンにすると、現在のレイアウトに各時間単位におけるリソースの最大工数が表示されます。このオプションは、工数を表示するように選択した場合のみ使用できます。","「割当制限値の表示」(P6 EPPMのみ): 選択すると、P6の「リソース」セクションの「リソース計画集計表」で指定されているとおりに、現在のレイアウトに各時間単位における開示中プロジェクトのリソースの計画工数が表示されます。このオプションは、開示中プロジェクトのみを表示し、工数を表示するように選択した場合のみ使用できます。単一リソースまたは複数リソースの割当制限値を表示できます。","「超過割当の表示」:オンにすると、現在のレイアウトに割当超過の値が表示されます。このオプションは、工数を表示するように選択し、「制限値の表示」を選択した場合のみ使用できます。「財務期間データを使用した実績の表示」オプションをオンにした場合、表示される割当超過は過去期間実績値を表します。","「利用可能工数の表示」:オンにすると、リソースの利用可能工数を示す水平線が表示されます。このオプションは、全プロジェクトを表示するように選択した場合のみ使用できます。「財務期間データを使用した実績の表示」オプションをオンにした場合、表示される利用可能工数は過去期間実績値を表します。","「超過勤務の表示」:オンにすると、現在のレイアウトに各時間単位におけるリソースの超過勤務工数が表示されます。このオプションは、開示中プロジェクトのみを表示するように選択した場合のみ使用できます。","「データ」タブ - 「リソース稼働プロファイル・オプション」/ロール・プロファイル・オプションダイアログ・ボックス - 通常のヒストグラム","data_tab2_-_resource_usage_role_profile_options_dialog_box.htm");
Page[951]=new Array("「データベース構成」ダイアログ・ボックスを使用して、データベース構成を追加、削除または編集します。","「追加」ボタン: 新規データベース・エイリアスをリストに追加する場合にクリックします","「検索」フィールド: データベース・エイリアスの名前を入力して、リストで検索します。","「データベース・エイリアス」リスト: 使用するエイリアスを選択します。","エイリアスを削除するには「削除」をクリックします。","エイリアスのコピーを作成するには「コピー」をクリックします。","ドライバ・タイプ: データベースに接続するのに必要なドライバを選択します。","データベース・エイリアス: データベースのエイリアスを入力します。","表示される設定は、選択したドライバ・タイプによって決まります。","Microsoft SQL Server / SQL Expressの設定","接続文字列: データベースの接続文字列を入力します。","ADO.NETデータ・アクセスの使用: ADO.NETを使用してデータベースにアクセスする場合に選択します。","ADO.NETでは、一部のデータベース接続タイプでDbExpressが内部的にP6 Professionalに置換され、パフォーマンスおよび接続機能が改善することがあります。","プロジェクト・チェッカ使用可能: スーパーユーザーが「ツール」メニューからプロジェクト・チェッカ機能を表示および実行することを許可する場合に選択します。","「データベース・キーの選択」セクション","デフォルト・データベース・キーの使用: データベースのデフォルト・キーを使用する場合に選択します。","キー・ファイル名: ブラウズをクリックして、キー・ファイルを選択します。","キー名: 使用するキーを選択します。","「次へ」をクリックして、次の設定を表示します。","ユーザー名: パブリック・ユーザーのユーザー名を入力します。","パスワード: パブリック・ユーザーのパスワードを入力します。","パブリック・グループID: データベースのパブリック・グループIDを選択します。","Oracleの設定","接続文字列: データベースの接続文字列を入力します。","ADO.NETデータ・アクセスの使用: ADO.NETを使用してデータベースにアクセスする場合に選択します。","ADO.NETでは、一部のデータベース接続タイプでDbExpressが内部的にP6 Professionalに置換され、パフォーマンスおよび接続機能が改善することがあります。","プロジェクト・チェッカ使用可能: スーパーユーザーが「ツール」メニューからプロジェクト・チェッカ機能を表示および実行することを許可する場合に選択します。","「データベース・キーの選択」セクション","デフォルト・データベース・キーの使用: データベースのデフォルト・キーを使用する場合に選択します。","キー・ファイル名: ブラウズをクリックして、キー・ファイルを選択します。","キー名: 使用するキーを選択します。","「次へ」をクリックして、次の設定を表示します。","ユーザー名: パブリック・ユーザーのユーザー名を入力します。","パスワード: パブリック・ユーザーのパスワードを入力します。","パブリック・グループID: データベースのパブリック・グループIDを選択します。","P6 Proクラウド接続の設定","接続文字列: データベースの接続文字列を入力します。","読取タイムアウト: クラウド接続データベースからのクエリー応答を待つ最大時間数(秒)を入力します。この時間内に応答が取得されないと、接続は閉じられます。デフォルトでは900です。","SAML SSOの使用: データベースでSAMLシングル・サイン・オンを使用する場合に選択します。","ローカル・キャッシュ使用可能: パフォーマンスを向上し、組織でオフライン作業を許可している場合にオフラインで作業可能にするために、ローカル・キャッシュ・データベースを作成する場合に選択します。","ADO.NETデータ・アクセスの使用: ADO.NETを使用してデータベースにアクセスする場合に選択します。","ADO.NETでは、一部のデータベース接続タイプでDbExpressが内部的にP6 Professionalに置換され、パフォーマンスおよび接続機能が改善することがあります。","プロジェクト・チェッカ使用可能: スーパーユーザーが「ツール」メニューからプロジェクト・チェッカ機能を表示および実行することを許可する場合に選択します。","P6 Proスタンドアロン(SQLite)の設定","「新規スタンドアロン・データベースおよび接続を追加します」または「既存のスタンドアロン・データベースへの接続を追加します」を選択します。","新規データベースを追加することを選択した場合は、「次へ」をクリックして、次の設定を表示します。","ログイン名: 新しいスタンドアロン・データベースでのユーザーのログイン名を入力します。","個人名: 新しいスタンドアロン・データベースでのユーザーの個人名を入力します。","新規パスワードを入力してください。: 新しいスタンドアロン・データベースでのユーザーのパスワードを入力します。","新規パスワードの再入力: 新しいスタンドアロン・データベースでのユーザーのパスワードを再入力します。","「基準通貨」セクション","略称: 新しいデータベースの基準通貨の略称。","名前: 新しいデータベースの基準通貨の名前。","記号: 新しいデータベースの基準通貨の記号。","「次へ」をクリックして、次の設定を表示します。","ログイン名: 新しいスタンドアロン・データベースでのユーザーのログイン名。","ファイル名: 新しいスタンドアロン・データベースのパスおよびファイル名。","サンプル・データのロード: 新しいスタンドアロン・データベースにサンプル・データを移入する場合に、このオプションを選択します。このオプションは、新しいスタンドアロン・データベースを作成することを選択した場合のみ使用できます。","既存のデータベースに接続することを選択した場合は、「次へ」をクリックして、次の設定を表示します。","ファイル名: 接続するスタンドアロン・データベースのパスおよびファイル名。","「データベース構成」ダイアログ・ボックス","100400.htm");
Page[952]=new Array("以下のフィールドは、「最良ケース」、「最も可能性が高い」、および「最悪ケース」の3つのグループで繰り返されます。","期間: 期間としてエクスポートするユーザー定義の数値フィールドを選択します。または、以下のいずれかのフィールドを選択できます。","リスク分析によって計算される「最良ケース」期間の「最短期間」。","リスク分析によって計算される「最も可能性が高い」期間の「最長期間」。","リスク分析によって計算される「最悪ケース」期間の「最も可能性の高い期間」。","最早開始日: ユーザー定義の「開始日」フィールドを選択します。","最早終了日: ユーザー定義の「終了日」フィールドを選択します。","最遅開始日: ユーザー定義の「開始日」フィールドを選択します。","最遅開始日: ユーザー定義の「終了日」フィールドを選択します。","「UN/CEFACTエクスポート・テンプレート」ダイアログ・ボックスの「日付および期間」タブ","89485.htm");
Page[953]=new Array("「日付」タブでは、日付の表示方法を指定できます。","日付書式","「月-日-年」:選択すると、すべての日付が月、日、年の順に表示されます。","「日-月-年」:選択すると、すべての日付が日、月、年の順に表示されます。","「年-月-日」:選択すると、すべての日付が年、月、日の順に表示されます。","時間","「12時間」:すべての時間を12時間形式(例:3:30 PM)で表示するときに選択します。","「24時間」:すべての時間を24時間形式(例:15:30)で表示するときに選択します。","「時間の非表示」:時間を表示しないときに選択します。","「分の表示」:オンにすると、時間設定に分が含まれます。たとえば、10ではなく10:15になります。","オプション","「年の4桁表示」:オンにすると、年が4桁の数字で表示されます。","「月名」:オンにすると、月が数字ではなく名前で表示されます。","「2桁表示」:オンにすると、月と日がすべて2桁の数字で表示されます。","「区切文字」:日付の日、月、年を区切る文字。文字を選択できます。","サンプル","「サンプル」:選択した日付書式オプションの例。","「日付」タブ - 「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックス","dates_tab_-_user_preferences_dialog_box.htm");
Page[954]=new Array("「リソース・シフトの定義」ダイアログ・ボックスでは、シフト・カレンダの作業スケジュールを参照または変更することができます。","シフトは区分に分けられます。シフトの合計時間は最高24時間までで、各シフト区分の期間は1時間以上でなければなりません。開始時間と終了時間は正時間で指定する必要があります(午前8:30ではなく8:00など)。","シフトの定義","「シフト」:各シフト区分の参照番号がリストされます。","「開始時間」:選択したシフト区分の開始時間を入力します。","「シフト時間」:各シフト区分の時間を入力します。","「追加」:シフトに区分を追加します。","「削除」:シフトから選択した区分を削除します。","「リソース・シフトの定義」ダイアログ・ボックス","define_resource_shifts_dialog_box.htm");
Page[955]=new Array("「リソースの削除」ダイアログ・ボックスでは、リソースの削除方法を指定します。","注意: ほとんどの状況では、リソースを削除しないでください。かわりに「アクティブ」チェック・ボックスの選択を解除します。","「選択したリソースは以下の関連データを持っています。」:選択したリソースの関連データ。","「置換リソースの選択」:選択したリソースを削除し、その関連データを指定したリソースに再割当する場合に選択します。","「選択リソースの削除」:選択したリソースを、その関連データを再割当せずに削除する場合に選択します。","「リソースの削除」ダイアログ・ボックス","delete_resource_dialog_box.htm");
Page[956]=new Array("「詳細記述」:選択した属性の詳細記述。","「詳細記述」タブ - 「属性詳細」ダイアログ・ボックス","description_tab_-_attribute_details_dialog_box.htm");
Page[957]=new Array("工数: 見積の前に、WBS要素を完了するために必要な残工数。","調整: 調整率がある場合は、WBS要素に見積もられた工数に適用されます。","調整済工数: WBS要素を完了するために必要な見積工数量。(調整済工数= 工数* 調整率)","詳細: 「ファンクション・ポイント」方法が見積の計算に使用されていた場合、このセクションには、選択した見積に使用する未調整ファンクション・ポイント数(UFP)、最終調整済ファンクション・ポイント数、調整ファクタ(TDI)および平均生産性の値が表示されます。このセクションは、「経験優先」方法を使用している見積の場合は空白です。","「詳細」タブ - 「見積履歴」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","detail_tab_-_estimation_history_dialog_box.htm");
Page[958]=new Array("「詳細」ダイアログ・ボックスでは、現在のウィンドウに表示するタブとその順序を指定します。","「利用可能タブ」:現在の表示に表示されていないタブがリストされます。","「表示タブ」:現在の表示に表示されているタブがリストされます。","@選択した利用可能タブを表示に含めます。","@すべての利用可能タブを表示に含めます。","@選択したタブを表示から除去します。","@すべてのタブを表示から除去します。","@表示内の選択したタブの位置を左に変更します。","@表示内の選択したタブの位置を右に変更します。","「適用」:このダイアログ・ボックスを表示したまま変更を適用します。","「デフォルト」:現在の表示にデフォルトのタブのレイアウトを適用します。","「詳細」ダイアログ・ボックス","details_dialog_box.htm");
Page[959]=new Array("「ドキュメント・カテゴリ」タブを使用して、ドキュメント・カテゴリを作成、編集および削除します。ドキュメント・カテゴリにより、様々なタイプのドキュメントを編成および標準化できます。","「表示オプション」バー: クリックすると、特定のドキュメント・カテゴリを検索できます。","カテゴリ: 発注書またはプロジェクト仕様など、様々なタイプのドキュメント・カテゴリがリストされます。","上へシフト: 選択したドキュメント・カテゴリを表示の上方へ移動します。これにより、ドキュメントにカテゴリを割り当てる際のカテゴリの表示順序が変更されます。","下へシフト: 選択したドキュメント・カテゴリを表示の下方へ移動します。これにより、ドキュメントにカテゴリを割り当てる際のカテゴリの表示順序が変更されます。","「ドキュメント・カテゴリ」タブ - 「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","document_categories_tab_-_admin_categories_dialog_box.htm");
Page[960]=new Array("「ドキュメント・ステータス」タブを使用して、ドキュメント・ステータス・タイプを作成、編集および削除します。ドキュメント・ステータスを使用して、プロジェクト内にあるドキュメントの現行ステータスを識別およびトラッキングします。","「表示オプション」バー: クリックすると、特定のドキュメント・ステータスを検索できます。","ステータス・コード: ドキュメント・ステータス・タイプがリストされます。ステータス・コードを変更するには、変更するコードをダブルクリックします。","追加: ドキュメント・ステータスを追加します。","削除: 選択したドキュメント・ステータスを削除します。","上へシフト: 選択したドキュメント・ステータスを表示の上方へ移動します。これにより、ドキュメントにステータスを割り当てる際のステータスの表示順序が変更されます。","下へシフト: 選択したドキュメント・ステータスを表示の下方へ移動します。これにより、ドキュメントにステータスを割り当てる際のステータスの表示順序が変更されます。","「ドキュメント・ステータス」タブ - 「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","document_status_tab_-_admin_categories_dialog_box.htm");
Page[961]=new Array("「重複」ダイアログ・ボックスでは、アクティビティ番号の付け直しやアクティビティの貼り付けを行う際に固有のアクティビティIDを入力できます。","「アクティビティIDの重複」:既存のプロジェクトに貼り付けるか、番号を付け直すとIDが重複するアクティビティIDがリストされます。","「アクティビティ名」:番号を付け直すアクティビティの名前がリストされます。","「新規アクティビティID」:「アクティビティIDの重複」フィールドにリストされているものとは異なるアクティビティIDを入力します。入力した新しいIDも重複している場合、一意のIDを入力するよう再度要求されます。","「取消」:アクティビティを貼り付ける際にそのアクションを取り消し、ダイアログ・ボックスにリストされたアクティビティを貼り付けません。アクティビティ番号を付け直す際に、重複ではないアクティビティIDを含むすべてのアクティビティID番号の付け直しを行いません。","「重複」ダイアログ・ボックス","duplicates_dialog_box.htm");
Page[962]=new Array("「Eメール」タブでは、自分のEメールの設定を入力できます。","Eメール・プロトコル","「Eメール・プロトコル」: Eメール・プログラムが使用するプロトコルを指定します。","E-mailサーバー・ログイン","「Eメール・サーバー・ログイン名/プロファイル名」: Eメールの設定に応じて、Eメール・ユーザー名またはプロファイル名。新しいユーザー名またはプロファイル名を入力できます。","「パスワード」:クリックすると、現在のE-mailパスワードを変更できます。","E-mail構成","「送信メール・サーバー(SMTP)」: Eメールの送信時に使用するSMTPサーバー名またはアドレス。新しいアドレスを入力できます。","「セキュリティ」: SMTPサーバーへの接続に使用するセキュリティ・プロトコル。P6 Professionalは、Secure Sockets Layer (SSL)、Transport Layer Security (TLS)、またはセキュリティ・プロトコルなしの使用をサポートします。","「SMTPポート」: 送信SMTPサーバーのTCP/IPポート。このフィールドは必須です。","「ユーザー名」: メール・サーバーからメールを送信するためのアカウントのユーザー名。このフィールドは必須ではありません。ただし、ユーザー名を選択した場合は、「パスワード」ボタンをクリックして、アカウントに適切なパスワードを指定する必要があります。","「ユーザーEメール・アドレス」: Eメール・メッセージの返信Eメール・アドレス。Eメール・アドレスを入力しない場合、すべての返信はメッセージの送信元と同じEメール・アドレスに送信されます。新しいEメール・アドレスを入力できます。","「Eメール」タブ - 「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックス","e-mail_tab_-_user_preferences_dialog_box.htm");
Page[963]=new Array("「EV(アーンド・バリュー)」タブにより、アーンド・バリュー計算用のデフォルト設定を指定できます。","パフォーマンス完了率(EV)算出テクニック","アクティビティ完了率: 選択すると、現在のアクティビティ完了率に基づいてアーンド・バリューが計算されます。","WBSマイルストンの使用: 選択すると、WBSレベルでマイルストンが定義され、各マイルストンに重要度レベルまたは加重を割り当てることによってアーンド・バリューが計算されます。進捗に従って各マイルストンに完了のマークを付けると、マイルストンの加重に基づいてWBS要素のパフォーマンス完了率が計算されます。","開始時0%/完了時100%: 選択すると、アクティビティ終了後のみを100%としてアーンド・バリューが計算されます。","開始時50%/完了時50%: 選択すると、アクティビティが開始してから終了するまでの間、アーンド・バリューが50%として計算されます。アクティビティが終了した後、そのアクティビティのアーンド・バリューは100%になります。","カスタム完了率: 選択すると、指定したパーセンテージでアーンド・バリューが計算されます。アクティビティが開始してから終了するまでの間、このパーセンテージが適用されます。アクティビティが終了した後、そのアクティビティのアーンド・バリューは100%になります。","残作業見積(ETC)算出テクニック","ETC=アクティビティの残コスト: 選択すると、残作業見積(ETC)値が、アクティビティを完了するための残コストとして計算されます(ETC=アクティビティの残余期間*適切なリソース・レート)。","ETC=PF(パフォーマンス・ファクタ)X(BAC(完了時予算) - EV(アーンド・バリュー)コスト)。条件:","PF = 1: 選択すると、「パフォーマンス・ファクタ(PF)の1 * 完了時予算(BAC) - アーンド・バリュー・コスト」として、残作業見積(ETC)値が計算されます。","PF=1/CPI(コスト・パフォーマンス指数): 選択すると、「パフォーマンス・ファクタ(PF)の1 / コスト・パフォーマンス指数(CPI)」として、残作業見積(ETC)値が計算されます。","PF=1/(CPI(コスト・パフォーマンス指数) * SPI(スケジュール・パフォーマンス指数)): 選択すると、「パフォーマンス・ファクタ(PF)の1 / (コスト・パフォーマンス指数(CPI) * スケジュール・パフォーマンス指数(SPI))」として、残作業見積(ETC)値が計算されます。","PF=: 選択すると、「指定したパフォーマンス・ファクタ(PF) * 完了時予算(BAC) - アーンド・バリュー・コスト」として、残作業見積(ETC)値が計算されます。このオプションを選択した場合、「PF」フィールドにファクタを入力します。","EV(アーンド・バリュー)計算","EV(アーンド・バリュー)算出時に使用するベースラインの値は","選択すると、ベースラインからアーンド・バリューを計算する際に、ベースラインの完了時の値と現在日、計画日と予算/計画値、または現在日と予算/計画値が使用されます。 ","現在日のオプションでは、アクティビティまたはリソース割当に対して開始日/終了日が使用されます。","プリファレンス設定(「プロジェクト詳細」、「設定」タブ)では、プロジェクトごとに、アーンド・バリューの計算に使用するベースライン(プロジェクト・ベースラインまたは各ユーザーの定義済ベースライン1)を制御します。","ヒント","「WBS」ウィンドウにある特定のWBS要素について、アーンド・バリュー設定を変更できます。","「EV(アーンド・バリュー)」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","earned_value_tab_-_admin_preferences_dialog_box.htm");
Page[964]=new Array("「セル境界の編集」ダイアログ・ボックスでは、選択したテキスト・セルの境界を指定します。「セル境界の編集」ダイアログ・ボックスは、「属性」ダイアログ・ボックスの「セル」タブで「境界」をクリックすると表示されます。","「左境界」:オンにすると、選択したセルの左端に境界が追加されます。","「右境界」:オンにすると、選択したセルの右端に境界が追加されます。","「上部境界」:オンにすると、選択したセルの上端に境界が追加されます。","「下部境界」:オンにすると、選択したセルの下端に境界が追加されます。","注意","セル境界は常に黒で表示されます。セル境界の色は変更できません。","「セル境界の編集」ダイアログ・ボックス","edit_cell_borders_dialog_box.htm");
Page[965]=new Array("「列の編集」ダイアログ・ボックスでは、列タイトルをカスタマイズできます。また、列の幅と各列のタイトルおよび内容の整列(左、中央、右)も設定することができます。変更は、現在のレイアウトまたはダイアログ・ボックスのみに適用されます。","「デフォルト・タイトル」:列のオリジナル・タイトル。","「新規タイトル」:選択列の現在のタイトル。新しい役職を入力できます。","「幅」:列の幅(ピクセル単位)。10から1000の数値を選択して幅を変更できます。","「整列」:列のタイトルと内容の整列方法を選択します。「左」、「中央」、または「右」を選択します。","「デフォルト」:現在選択されている列にデフォルトの列タイトルを適用します。","「列の編集」ダイアログ・ボックス","edit_column_dialog_box.htm");
Page[966]=new Array("「フィルタの編集」ダイアログ・ボックスでは、選択したデータ・ソース、セル、行、またはイメージによってコンパイルされる情報のフィルタを追加、編集、および除去することができます。「フィルタの編集」ダイアログ・ボックスは、「属性」ダイアログ・ボックスの「データ・ソース」、「セル」、「行」、または「イメージ」タブで、「フィルタの編集」をクリックすると表示されます。","「表示オプション」バー:フィルタ条件を最適化またはプレビューするときにクリックします。","「パラメータ」:フィルタの作成に使用する論理検索演算子を選択するには、「パラメータ」列の一番上の列をクリックします。「どこで?」行で、選択したセルによってコンパイルされる情報をフィルタするのに使用するデータ・タイプのリストから、データ・タイプを選択します。","リストに表示されるデータ・タイプは、選択したセルによってコンパイルされる情報のタイプによって異なります。","「条件」:各フィルタの検索条件(比較演算子)がリストされます。検索条件を追加または変更するには、「条件」列をクリックします。","「値」:各フィルタの検索条件がリストされます。検索条件を追加または変更するには、「値」列をクリックします。「パラメータ」の設定に応じて、値を入力したり、リストから値を選択したり、@をクリックして値を選択します。","「追加」:新しいフィルタ条件を追加します。","「削除」:選択したフィルタ条件を除去します。","「切り取り」:階層構造内の別の場所に貼付けするために、フィルタ条件を切り取ります。","「コピー」:階層構造内の別の場所に貼付けするために、フィルタ条件をコピーします。","「貼付」:切取りまたはコピーを行ったフィルタ条件を貼り付けます。","矢印ボタン:クリックして階層構造内の別の場所にフィルタ条件を移動します。","「フィルタの編集」ダイアログ・ボックス","edit_filter_dialog_box.htm");
Page[967]=new Array("「フォント配色の編集」ダイアログ・ボックスでは、現在の表示においてレベルのグループ化を表すための色とフォントを変更することができます。","「フォント」:選択したグループ化のフォントを変更できます。","「配色」:選択したグループ化の色を変更できます。","「フォント配色の編集」ダイアログ・ボックス","edit_font_and_color_dialog_box.htm");
Page[968]=new Array("「フォント・スタイルの編集」ダイアログ・ボックスでは、表示されるレポートのテキストのデフォルト・スタイル設定を変更できます。","「スタイル」:レポートのテキストに適用できるスタイル名がリストされます。","「変更」:選択したスタイルの書式設定を編集する場合にクリックします。","「フォント・スタイルの編集」ダイアログ・ボックス","edit_font_styles_dialog_box.htm");
Page[969]=new Array("「HTMLリンクの編集」ダイアログ・ボックスでは、選択したテキストまたはイメージ・セルのHTMLリンクを追加または編集することができます。「HTMLリンクの編集」ダイアログ・ボックスは、「属性」ダイアログ・ボックスの「セル」タブまたは「イメージ」タブでHTMLリンクをクリックすると表示されます。","「プレフィックスのリンク」:選択したセルのリンク先Webページのインターネット・アドレス。新しいインターネット・アドレスを入力できます。","「リンク・フィールド使用可」:オンにすると、セルのHTMLリンクが有効になります。","「空値の場合はリンク不可」:オンにすると、コンパイル後のレポートで「リンク・フィールド」に指定したフィールドにレコードが作成されない場合に、セルのHTMLリンクが無効になります。","「リンク・オブジェクト」:HTMLリンクと関連付けるフィールドを含む情報のカテゴリ。新しいカテゴリを選択できます。","「リンク・フィールド」:HTMLリンクと関連付けるフィールドの名前。新しいフィールドを選択できます。","「サフィックスのリンク」:セルのリンク先のWebページのインターネット・アドレス。新しいインターネット・アドレスを入力できます。","「ターゲット・フレームのリンク」:リンク先のWebページでフレームが使用される場合、選択したセルが指定のWebページにおいてリンクするフレームの名前が、このフィールドによって定義されます。","「HTMLリンクの編集」ダイアログ・ボックス","edit_html_link_dialog_box.htm");
Page[970]=new Array("「関係の編集」ダイアログ・ボックスでは、選択したアクティビティ関係を編集または除去することができます。","「関係タイプ」:選択した接続のタイプが表示されます。選択できる関係タイプは、終了-開始(FS)、終了-終了(FF)、開始-開始(SS)、および開始-終了(SF)の4種類です。新しい関係タイプを選択できます。","「ラグ日数」:選択した関係のタイム・ラグ(時間変更値)が表示されます。新しいタイム・ラグを入力できます。","「削除」:選択した関係を削除します。","「関係の編集」ダイアログ・ボックス","edit_relationship_dialog_box.htm");
Page[971]=new Array("「タイムスケール」ダイアログ・ボックスでは、選択したレポートを実行する期間を指定します。レポートに時間配布データが含まれている場合、「タイムスケール」ダイアログ・ボックスで、時間配布データを表示するためのタイムスケール間隔とタイムスケール書式のオプションも指定できます。","「タイムスケール開始日」:レポートの開始日。新しい日付を選択するには、@をクリックします。&nbsp;","特定の時間増分を使用して開始日を調整するには、開始日のテキストの端にカーソルを合わせ、「+」または「-」の後に時間増分と適切な略称を入力します。たとえば、開始日を現在日付の1か月前にするには、「CD-1m」と入力します。「m」は月の略称です。","「日付間隔」:「期間」オプションを選択してレポートの終了日を指定する場合、このフィールドによって、終了日を決定するための期間を指定します。たとえば、「期間」が2で、「日付間隔」が週の場合、指定した開始日から2週間分の情報がレポートに含まれます。","レポートに時間配布データのフィールドが含まれている場合、時間配布のプロジェクト情報の集計に使用される時間間隔も、この「日付間隔」によって決まります。","新しい時間間隔を選択できます。","「シフト・カレンダ」:「日付間隔」フィールドで「シフト」を選択した場合、「ブラウズ」ボタンをクリックして、使用するシフト・カレンダを選択します。","「タイムスケール終了日」:レポートの終了日。新しい日付を選択するには、@をクリックします。","特定の時間増分を使用して終了日を調整するには、終了日のテキストの端にカーソルを合わせ、「+」または「-」の後に時間の値と適切な略称を入力します。たとえば、終了日を現在日付の1か月前にするには、「CD-1m」と入力します。「m」は月の略称です。","「期間」:レポートの開始日から特定の時間間隔数のレポートをコンパイルする場合、このオプションを選択して、「期間」フィールドにレポートに含める間隔数を入力します。","たとえば、現在の日付から3か月分のデータを含むレポートを生成するには、「期間」を選択し、「期間」フィールドに「3」と入力して、「日付間隔」に「月」を設定します。","日付書式","「カレンダ」:標準的な暦年(月/年など)に応じてタイムスケールされたデータを表示する場合に選択します。","「会計期間」:会計年度(FM1/FY2000、FM2/FY2000など)に応じてタイムスケールされたデータを表示する場合に選択します。","「年間週の序数表示」: 1月から開始する連続的な年間週の序数によって日付間隔を表示する場合に選択します。","「序数日表示」:選択すると、指定した開始日からの序数間隔(Week #-1 (08/May/00)、Week #1 (15/May/00)など)に応じてタイムスケールされたデータが表示されます。「序数開始日」フィールドに開始日を入力します。","平均化","「平均の計算」:オンにすると、期間合計を平均するときの値を指定できます。","「期間合計の平均」:期間合計を指定した増分で割る場合は、このフィールドに値を入力します。","「期間平均工数ベース」:選択した日付間隔に基づいて期間合計を自動増分で割るには、このチェックボックスをオンにします。このオプションをオンにした場合、「期間合計の平均」フィールドには、「ユーザー・プリファレンス」で該当する日付間隔に指定された平均時の増分に基づいて平均時の増分が表示されます(日付間隔が時間の場合は1h、シフトの場合は2h、日の場合は8h、週の場合は40hなど)。","「計量単位」:タイムスケール間隔の計量単位を指定します。","「タイムスケール」ダイアログ・ボックス","edit_report_timescale_dialog_box.htm");
Page[972]=new Array("「ソートの編集」ダイアログ・ボックスでは、選択したデータ・ソースによってコンパイルされる情報のソート設定を変更することができます。","「オブジェクトでソート」:データ・ソースによってコンパイルされるデータのソートに使用できる情報のカテゴリがリストされます。表示されるカテゴリは、データ・ソースによってコンパイルされるデータのタイプによって異なります。カテゴリを1つ選択できます。","「フィールドでソート」:データ・ソースによってコンパイルされるデータのソートに使用できるフィールド名がリストされます。表示されるフィールド名は、「オブジェクトでソート」の選択によって異なります。フィールドを1つ選択できます。","「昇順」:選択すると、昇順にソートされます。","「降順」:選択すると、降順にソートされます。","注意","レポートのコンパイル時には、すべての情報が昇順にソートされます。","「ソートの編集」ダイアログ・ボックス","edit_sort_dialog_box.htm");
Page[973]=new Array("「EPS」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクトのデータベースを階層構造にしたEPSを定義できます。","「表示オプション」バー: クリックすると、EPS表示を変更できます。EPS詳細をダイアログ・ボックスの下部で表示または非表示にしたり、EPSをテーブルまたはグラフとして表示したり、階層にある列をカスタマイズしたり、テーブルまたはグラフのフォントや色を変更できます。","「EPS」テーブル: EPS要素が表示されます。列ラベルをクリックするとソートできます。","EPS ID: 選択したEPSノードを識別します。新しいIDを入力できます。","EPS名: 選択したEPSノードの詳細記述。新しい名前を入力できます。","責任マネージャ: このフィールドでは、OBS要素を選択して、選択したレベルのEPSに関連付けることができます。","追加: EPS要素を追加します。","削除: 選択したEPS要素を削除します。","切り取り: 選択した要素をEPSから削除します。","コピー: 選択した要素をコピーします。","貼付: コピーまたは切り取ったEPS要素を階層に再び貼り付けます。","矢印ボタン: 選択した要素のEPS内での位置を変更します。","「EPS」ダイアログ・ボックス","enterprise_project_structure_dialog_box.htm");
Page[974]=new Array("「例外サイト・リスト」タブを使用して、ユーザー定義フィールド(UDF)、プロジェクトWebサイトまたはノート・トピックに表示されたときに、ユーザーがWebサイトをダブルクリックするか、「起動」を選択して起動できるWebサイトのリストを指定できます。","編集モードのテキスト・フィールドについては、ユーザーはWebサイトを右クリックし、「起動」を選択するか、またはサイトをコピーします。","チェックボックス: オンにしたWebサイトはユーザーが起動可能です。","サイト・リスト: ユーザーが起動可能なサイトのソート可能リストが表示されます。このリスト内のWebサイトはダブルクリックして編集できます。","追加: Webサイトをリストに追加する場合に選択します。","削除: 選択したWebサイトを除去します。","次に、Webサイトの指定方法に関するルールをいくつか示します。","Webサイト・パスにスペースを含めることはできません。スペースを表すには、パスに%20を挿入します。 ","例: http://www.magnacorp.com/Primavera%20Applications","ワイルドカードを使用できます。たとえば、https://*およびhttp://*を追加すると、これらのルートで開始するすべてのサイトを起動可能にできます。","次に、入力およびその処理方法の例をいくつか示します。","Webサイト・パスは次のいずれかで始まる必要があります:","https://<br />http://<br />ftps://<br />ftp://<br />mailto:<br />telnet://","許可されるサイト: https://www.magnacorp.com/document","次は許可されます。","https://www.magnacorp.com/document","https://www.magnacorp.com/document/RiceB/1MCSbdcXKQ","次は許可されません。","http://www.magnacorp.com/document/RiceB/1MCSbdcXKQ","例外サイトがhttps://で始まるためです","https://www.magnacorp.com/projectnano/document","許可されたサイトでは、.comの後に/documentが指定されているためです。","許可されるサイト: https://*.magnacorp.com","次は許可されます。","https://www.magnacorp.com","https://server.magnacorp.com/user/942374/my-drive","https://apps.magnacorp.com/development/projectnano","次は許可されません:","https://magnacorp.com","テンプレートでは、https://とmagnacorp.comの間に何かが存在する必要があるためです。","サイトの許可リストでワイルドカードを使用して選択された項目は、ワイルドカードで指定されたテンプレートと一致する場合、選択されていない項目を上書きします。","たとえば、次のようになります。","選択済: https://*.magnacorp.com","未選択: https://apps.magnacorp.com","この場合、ワイルドカード*を含むテンプレートが選択されているため、Webサイトhttps://apps.magnacorp.comがクリック可能になります。","「例外サイト・リスト」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","99512.htm");
Page[975]=new Array("「経費カテゴリ」タブでは、経費カテゴリを作成、編集および削除します。経費カテゴリでは、プロジェクトの経費を編成および標準化できます。","「表示オプション」バー: クリックすると、特定の経費カテゴリを検索できます。","「経費カテゴリ」:経費カテゴリがリストされます。経費カテゴリでは、プロジェクト経費をカテゴリおよび標準化します。","経費カテゴリを変更するには、経費カテゴリをダブル・クリックします。","追加: 経費カテゴリを追加します。","削除: 選択した経費カテゴリを削除します。","上へシフト: 選択した経費カテゴリの表示位置を上方に移動します。これにより、経費カテゴリを経費に割り当てるときに表示されるカテゴリの順序が変わります。","下へシフト: 選択した経費カテゴリの表示位置を下方に移動します。これにより、経費カテゴリを経費に割り当てるときに表示されるカテゴリの順序が変わります。","「経費カテゴリ」タブ - 「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","expense_categories_tab_-_admin_categories_dialog_box.htm");
Page[976]=new Array("「経費列」ダイアログ・ボックスでは、アクティビティ詳細の「経費」タブに表示する列を指定します。列の表示順序を指定することもできます。","「利用可能オプション」:現在の「経費」タブに表示されていない列がリストされます。","「選択オプション」:現在の「経費」タブに表示されている列がリストされます。","@選択した利用可能列を表示に追加します。","@すべての利用可能列を表示に含めます。","@選択列を表示から除去します。","@すべての列を表示から除去します。","@選択列を表示内で右に移動します。","@選択列を表示内で左に移動します。","「適用」:このダイアログ・ボックスを表示したまま変更を適用します。","「デフォルト」:デフォルトの列表示形式を適用します。","「列の編集」:選択列のタイトルと表示内での配置を変更できます。","「経費列」ダイアログ・ボックス","expense_columns_dialog_box.htm");
Page[977]=new Array("「経費」テーブル: 選択した属性のアクティビティに割り当てられた経費の経費アイテムと追加情報がリストされます。","「経費」タブ - 「属性詳細」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","expenses_tab_-_attribute_details_dialog_box.htm");
Page[978]=new Array("「経費」テーブル:選択したWBSのアクティビティに割り当てられた経費の経費アイテムと追加情報が表示されます。","「経費」タブ - 「WBS詳細」ダイアログ・ボックス","expenses_tab_-_wbs_details_dialog_box.htm");
Page[979]=new Array("「外部アプリケーション」ダイアログ・ボックスでは、外部アプリケーションとのリンクを設定します。「外部アプリケーション」ダイアログ・ボックスには、以下のフィールドが表示されます。","「プロジェクトID」:外部プロジェクトにリンクするプロジェクトを選択します。","「アプリケーション名」:外部アプリケーションの名前を選択します。各アプリケーションは、1つのプロジェクトにつき1回リンクできます。","「外部プロジェクト名または識別子」:プロジェクトにリンクする外部プロジェクトの名前を入力します。","「追加」:新しい外部アプリケーション・リンクを追加します。","「削除」:選択したリンクを削除します。","「外部アプリケーション」ダイアログ・ボックスには、以下のタブがあります。","「全般」タブ - 「外部アプリケーション」ダイアログ・ボックス","「ログイン」タブ - 「外部アプリケーション」ダイアログ・ボックス","「データ」タブ - 「外部アプリケーション」ダイアログ・ボックス","「外部アプリケーション」ダイアログ・ボックス","external_applications_dialog_box.htm");
Page[980]=new Array("「フィールド」ダイアログ・ボックスでは、集計表レイアウトに含めるフィールドを選択します。","「利用可能オプション」: 現在の集計表レイアウトに表示されていないフィールドがリストされます。このオプションは、カテゴリごとにグループ化されます。アルファベット順に表示するには、「利用可能オプション」のタイトル・バーをクリックして、「グループとソート」、「リスト」を選択します。","「選択オプション」:集計表に表示されているフィールドがリストされます。","@ 選択したフィールドを集計表に追加します。","@ すべての利用可能フィールドを集計表に追加します。","@ 選択したフィールドを集計表から除去します。","@ すべてのフィールドを集計表から除去します。","@ 選択したフィールドの位置を現在の表示内で変更します。","@ 選択したフィールドの位置を現在の表示内で変更します。","「適用」:クリックすると、ダイアログ・ボックスを閉じずに変更内容をプレビューできます。","「デフォルト」:クリックすると、デフォルトの集計表フィールドが適用されます。","「タイトルの編集」: クリックすると、選択したフィールドのタイトルを変更できます。","「フィールド」ダイアログ・ボックス","fields_dialog_box.htm");
Page[981]=new Array("「フィルタ」ダイアログ・ボックスでは、「ロールによるリソース割当」ダイアログ・ボックスに表示するリソースを選択します。","「全リソース」:企業で定義されているすべてのリソースによってフィルタする場合に選択します。リソース・セキュリティが有効になっている場合、現行プロジェクトのリソースと自分がアクセス権を持つリソースのみが表示されます。","「現行プロジェクトのリソース」:選択すると、開示中プロジェクトに割り当てられているリソースのみによってフィルタされます。","「フィルタの選択オプション」バー:クリックすると、表示を変更できます。","「フィルタの選択」リスト:「ロールによるリソース割当」ダイアログ・ボックスのリソース・リストを制限するフィルタを選択します。フィルタを選択すると、フィルタの条件を満たすロールと、それらのロールの条件を満たすすべてのリソースが、「ロールによるリソース割当」ダイアログ・ボックスに表示されます。","「全要求ロール」:アクティビティに割り当てられているすべてのロールを表示する場合に選択します。","「配備済ロール」:アクティビティに割り当てられているロールで、対応するリソース割当があるロールを表示する場合に選択します。","「未配備要求ロール」:アクティビティに割り当てられているロールで、対応するリソース割当がないロールを表示する場合に選択します。","「未配備要求ロール(熟達度レベル)」: 選択すると、アクティビティに割り当てられているロールのうち、対応するリソース割当がなく、必要な熟達度レベルを持つリソースを割り当てる必要があるロールが表示されます。","「全要求ロール」:アクティビティに割り当てられているすべてのロールを表示する場合に選択します。","「配備済ロール」:アクティビティに割り当てられているロールで、対応するリソース割当があるロールを表示する場合に選択します。","「未配備要求ロール」:アクティビティに割り当てられているロールで、対応するリソース割当がないロールを表示する場合に選択します。","「未配備要求ロール(熟達度レベル)」: 選択すると、アクティビティに割り当てられているロールのうち、対応するリソース割当がなく、必要な熟達度レベルを持つリソースを割り当てる必要があるロールが表示されます。","「適用」: クリックすると、ダイアログ・ボックスを閉じずに変更が適用されます。","「フィルタ」ダイアログ・ボックス","filter_by_dialog_box.htm");
Page[982]=new Array("「フィルタ」ダイアログ・ボックスでは、フィルタを変更します。","「フィルタ名」:フィルタの名前。新しい名前を入力できます。","「表示オプション」バー:クリックすると、フィルタのリストを最適化または印刷できます。","「全行の表示」:各フィルタ条件アイテムがリストされます。","「パラメータ」:各フィルタ条件用に指定されたパラメータがリストされます。","「条件」:各フィルタ条件に対応する演算子がリストされます。","「値」:各フィルタ条件の値がリストされます。","「追加」:新しいフィルタ条件を追加します。","「削除」:選択したフィルタ条件を除去します。","「切り取り」:フィルタ条件をフィルタ内の別の位置に移動するために、選択したフィルタ条件を切り取ります。","「コピー」:選択したフィルタ条件をコピーします。","「貼付」:フィルタ条件を貼り付けます。","矢印ボタン:選択したフィルタのフィルタ定義内での位置を変更します。","注意","「値」フィールドに期間または工数の値を入力すると、その値は時間に変換されずにデータベースに入力されます。たとえば、2dと入力すると、保存される値は16時間ではなく2日になります。値を入力する際に単位を指定しない場合(2dではなく2と入力するなど)、デフォルトではユーザー・プリファレンス(「ユーザー・プリファレンス」、「期間単位」タブ)に指定されている時間単位に設定されます。","ヒント","フィルタ条件のデータを確認して余分な部分を取り除くには、「表示オプション」バーで「最適化」を選択します。","「フィルタ」ダイアログ・ボックス","filter_dialog_box.htm");
Page[983]=new Array("「フィルタ」タブでは、選択されたデータ領域のフィルタを追加、編集、適用、および除去できます。フィルタは、表示するアクティビティを決定します。フィルタは、デフォルト、グローバル、およびユーザー定義の3種類に分類されます。","「全アクティビティ」:オンにすると、すべてのアクティビティが表示されます。","以下の条件のフィルタを適用","「フィルタ条件のすべてに一致」:複数のフィルタが選択されている場合、アクティビティ/プロジェクトが各フィルタのすべての選択条件に一致する必要があることを示します。","「フィルタ条件の何れかに一致」:複数のフィルタが選択されている場合、アクティビティ/プロジェクトが各フィルタの選択条件のいずれか1つにのみ一致する必要があることを示します。","「フィルタ」:フィルタ・カテゴリに応じてフィルタ名がリストされます。フィルタを選択できます。「フィルタ」列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:適用または除去するフィルタのチェックボックスをオンにします。「選択」列ラベルをクリックするとソートできます。","「追加」:フィルタ仕様を追加します。","「削除」:選択したフィルタ仕様を削除します。","「コピー」:選択したフィルタ条件をコピーします。","「貼付」:フィルタ条件を貼り付けます。","「変更」:選択したフィルタを編集できるようにします。編集できるのはユーザー定義フィルタのみです。","「フィルタ」タブ - Microsoft Excelファイルをエクスポートする場合の「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックス","filter_tab_-_modify_template_dialog_box_for_use_with_microsoft_excel_files.htm");
Page[984]=new Array("「フィルタ」ダイアログ・ボックスでは、現在の表示のフィルタを追加、編集、適用、および除去することができます。フィルタは、表示するアクティビティまたはプロジェクトを決定します。いつでもフィルタを適用して、プロジェクトの特定の領域に焦点を当てることができます。たとえば、クリティカル・アクティビティ、進行中のアクティビティ、または完了したアクティビティなどのみを表示したい場合があります。","フィルタは、デフォルト、グローバル、レイアウト、およびユーザー定義の4種類のフィルタに分類されます。レイアウトに適用されるフィルタは、レイアウトとともに保存されます。フィルタをレイアウト・フィルタとして設定することにより、グローバル・カテゴリのフィルタ数を制限できます。","「全アクティビティ」:オンにすると、すべてのアクティビティが表示されます。","以下の条件のフィルタを適用","「フィルタ条件のすべてに一致」:複数のフィルタが選択されている場合、アクティビティが各フィルタのすべての選択条件に一致する必要があることを示します。","「フィルタ条件の何れかに一致」:複数のフィルタが選択されている場合、アクティビティが各フィルタの選択条件のいずれか1つにのみ一致する必要があることを示します。","「フィルタ」:フィルタ・カテゴリに応じてフィルタ名がリストされます。フィルタを選択できます。「フィルタ」列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:適用または除去するフィルタのチェックボックスをオンにします。「選択」列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択フィルタの適用時」","「条件に一致するアクティビティを置換」:このオプションを選択すると、現在のレイアウトにおいて、選択したフィルタ条件に一致するアクティビティのみが表示されます。","「条件に一致するアクティビティを強調表示」:このオプションを選択すると、現在のレイアウトにおいて、選択したフィルタ条件に一致するアクティビティが強調表示されます。","「適用」:選択したフィルタをダイアログ・ボックスを閉じずに適用します。","「新規」:グローバル・フィルタを作成します。","「削除」:選択したフィルタを削除します。削除できるのは、グローバル・フィルタとレイアウト・フィルタのみです。","「コピー」:選択したフィルタをコピーします。","「貼付」:コピーしたフィルタをグローバル・カテゴリまたはレイアウト・カテゴリに貼り付けます。","「変更」:選択したフィルタを編集できるようにします。編集できるのは、グローバル・フィルタとレイアウト・フィルタのみです。","ヒント","デフォルト・フィルタの定義を確認して編集するには、デフォルト・フィルタをコピーします。","「グローバル化」:レイアウト・フィルタをグローバル・フィルタに変換します。","「レイアウトとしてコピー」:デフォルト・フィルタまたはグローバル・フィルタを現在開示中のレイアウトで使用できるようにします。","「フィルタ」ダイアログ・ボックス","filters_dialog_box.htm");
Page[985]=new Array("「財務期間」ダイアログ・ボックスでは、財務期間カレンダの財務期間を表示または定義します。ユーザーは、プロジェクトに割り当てられた財務期間カレンダに含まれている事前に定義された期間のプロジェクトについて期間パフォーマンス(過去期間実績)を保存できます。","「財務期間」ダイアログ・ボックスの列、フィールドおよびボタンに関する説明を次に示します。","財務期間でのバッチ作成","最終決算期終了日: カレンダに格納されている最新の期間終了日が表示されます。このフィールドは読取専用です。","バッチ開始日: 財務期間のバッチを開始する日付を選択します。「財務期間」セクションの選択項目に応じてバッチを作成した後、このフィールドの日付はモジュールにより(必要に応じて)調整されます。","バッチ終了日: 財務期間のバッチを終了する日付を選択します。「財務期間」セクションの選択項目に応じてバッチを作成した後、このフィールドの日付はモジュールにより(必要に応じて)調整されます。","財務期間: 選択すると、バッチの各財務期間を「n週間毎」または「nか月毎」(nは週または月の数)の長さに設定でき、「毎年」を選択すると、各期間を1年間に設定できます。","期間最終日: 「n週間毎」を選択した場合は、各財務期間が終了する曜日を選択します。「nか月毎」を選択した場合、このフィールドは無効になります。(毎月の終了日は月の最後の日になります。)「毎年」を選択した場合は、財務期間のバッチが終了する月を選択します。","バッチ作成: 選択項目に基づいて財務期間を作成します。","表示","期間名: 期間の一意の識別子。新しい財務期間を作成すると、期間の開始日がデフォルトの名前になります。名前をクリックすると編集できます。","開始日: 期間の開始日。このフィールドは編集できません。","終了日: 期間の終了日。このフィールドは編集できません。","追加: クリックすると、新規期間の開始日と終了日を指定できる「財務期間タイムスケールの選択」ダイアログ・ボックスが開きます。このダイアログ・ボックスが開いたときには、デフォルトの開始日が前の期間の終了日の次の日に、デフォルトの終了日がその7日後に設定されています。","注意: 期間の開始日および終了日が、既存の期間の開始日および終了日と重ならないようにしてください。","ヒント","日次財務期間を作成するには、期間の「開始日」および「終了日」と同じ日付を入力するか選択します。","財務期間を作成する場合、デフォルトの名前はYYYY-MM-DD (2004-04-01など)です。財務期間が正しい順序で表示されるようにするには(「列」ダイアログ・ボックス内など)、デフォルトの名前を使用するか、名前の先頭に文字または数字を追加する必要があります(1会計月、2会計月など)。「期間名」列の期間をクリックすると、名前を編集できます。","組織がアクティビティおよびリソースのデータを財務期間ごとに集計する場合に、データベース内の(格納中のプロジェクトを含む)すべてのプロジェクト・データが集計されるようにするには、カレンダに割り当てられているすべてのプロジェクトの日付範囲にまたがる財務期間を作成する必要があります。たとえば、カレンダに割り当てられている最も古いプロジェクトの開始日が2001年10月1日の場合、財務期間は、2001年10月1日またはそれ以前の日付で開始する必要があります。","注意","期間はすべて午前0時に開始され、午後11:59に終了します。","財務期間辞書の財務期間を追加、編集、または削除するには、「財務期間カレンダの追加/編集/削除」グローバル権限が必要です。","財務期間を作成した後に財務期間の開始日と終了日を変更することはできません。期間の開始日と終了日を変更するには、財務期間を削除してから、適切な日付で新しい期間を作成します。","「財務期間」ダイアログ・ボックスでデータを追加または編集するには、「財務期間カレンダの追加/編集/削除」グローバル権限が必要です。","カレンダの「財務期間」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","financial_periods_dialog_box.htm");
Page[986]=new Array("「ページ設定」の「フッター」タブでは、表示されたレイアウトまたはレポートのカスタム・フッターを作成します。","「分割」: フッターを分割するセクション数を選択します。","「含む」:フッターを適用するページを選択します。","「高さ」:選択したページに表示するフッターの高さをインチ単位で選択します。","「フッター定義」:各フッター・セクションの領域を選択します。","「セクション分割ラインの表示」:オンにすると、ヘッダーの各セクション間に分割ラインが表示されます。","「フッター」タブ - 「ページ設定」ダイアログ・ボックス","footer_tab_-_page_setup_dialog_box.htm");
Page[987]=new Array("「ファンクション・ポイント見積 - データとトランザクション」ダイアログ・ボックスでは、見積り中のWBS要素の未調整FP数(UFP)を計算できます。","内部論理ファイル(ILF)- 難易度低/平均難易度/難易度高: 見積り中のWBS要素で開発する予定の低、平均および高の難易度のILFの数。各難易度レベルに新しい数を入力できます。","外部インタフェース・ファイル(EIF)- 難易度低/平均難易度/難易度高: 見積り中のWBS要素で開発する予定の低、平均および高の難易度のEIFの数。各難易度レベルに新しい数を入力できます。","外部入力(EI)- 難易度低/平均難易度/難易度高: 見積り中のWBS要素で開発する予定の低、平均および高の難易度のEIの数。各難易度レベルに新しい数を入力できます。","外部出力(EO)- 難易度低/平均難易度/難易度高: 見積り中のWBS要素で開発する予定の低、平均および高の難易度のEOの数。各難易度レベルに新しい数を入力できます。","外部問合せ(EQ)- 難易度低/平均難易度/難易度高: 見積り中のWBS要素で開発する予定の低、平均および高の難易度のEQの数。各難易度レベルに新しい数を入力できます。","クリア: 表示されているすべての値をクリアします。","「ファンクション・ポイント見積 - データとトランザクション」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","function_point_estimation_data_and_transactions_dialog_box.htm");
Page[988]=new Array("「ファンクション・ポイント見積 - システム特性」ダイアログ・ボックスでは、全般的なシステム特性の値、および見積に含まれるWBS要素の総影響度数(TDI)を計算するための値を指定できます。","「システム特性」テーブル: ファンクション・ポイントの計算に使用される14個の全般的なシステム特性(GSC)および現在指定されている各値がリストされます。","ヒント","表示をソートするには、列見出しをクリックします。","特性詳細記述: 現在選択されているシステム特性の詳細記述。","値0-5: 各システム特性に割り当てることができる値がリストされます。選択した特性に対して、見積に含まれるWBS要素に対する特性の影響度数を示す数値を選択します。0は影響なしを示し、5は影響度強を示します。適切な値選択を決定します。各値をクリックすると、値の詳細記述が「値の詳細記述」セクションで表示されます。","値の詳細記述: 現在選択されているシステム特性に対して選択した値の詳細記述。","「ファンクション・ポイント見積 - システム特性」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","function_point_estimation_system_characteristics_dialog_box.htm");
Page[989]=new Array("「ファンクション・ポイント見積」ダイアログ・ボックスでは、見積に含まれるWBS要素のファンクション・ポイントの値を指定または計算できます。","未調整FP数(UFP)計算: クリックすると、データのファンクション・タイプおよびトランザクションのファンクション・タイプの数と難易度を指定して、UFPを計算できます。","未調整ファンクション・ポイント数: このフィールドには、未調整ファンクション・ポイントの合計が表示されます。新しい数値を入力できます。","総影響度数(TDI)特性: クリックすると、全般的なシステム特性の値を指定して、TDIを計算できます。","総影響度数(TDI): このフィールドには、見積に含まれるWBS要素の影響度(DI)の値の合計が表示されます。新しい数値を入力できます。","最終調整済ファンクション・ポイント数: UFPおよびTDIの値から計算された最終調整済ファンクション・ポイント数。最終FP数は、未調整FP数(UFP)と値調整ファクタ(VAF)の積で、VAF =0.65 + (0.01 * 総影響度数(TDI))です。","平均生産性: 組織の平均生産性の値。新しい生産性の値を入力できます。","見積工数: 指定されたWBSを完了するために必要な工数の推定量。見積工数は、最終調整済ファンクション・ポイント数と平均生産性の値の積です。","「ファンクション・ポイント見積」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","function_point_estimation_dialog_box.htm");
Page[990]=new Array("「使用中の資金ソース」ダイアログ・ボックスでは、現在アクティビティ割当があり、プロジェクトのデフォルトの資金ソースである資金ソースの削除方法を指定できます。","置換資金ソースの選択: 選択した資金ソースを削除し、そのアクティビティ割当やプロジェクト割当を、指定した置換資金ソースに再割当する場合に選択します。","資金ソースの削除: 選択した資金ソースを、そのアクティビティ割当やプロジェクト割当を再割当せずに削除する場合に選択します。","「使用中の資金ソース」ダイアログ・ボックス","funding_source_in_use_dialog_box.htm");
Page[991]=new Array("「資金ソース」ダイアログ・ボックスでは、予算項目への割当を簡単に行えるように、非営利、政府割当、またはその他の資金ソースを含む資金ソース辞書を設定することができます。","「表示オプション」バー: クリックすると、「資金ソース」の階層をカスタマイズできます。資金ソースの詳細の表示または非表示、テーブルやチャート形式の情報の表示、テーブルやチャートの情報の色やフォントの変更などを行えます。","資金ソース: 使用可能なすべての資金ソースがリストされます。","資金ソース名: 選択した資金ソースがリストされます。","資金ソース詳細記述: 選択した資金ソースの詳細記述。このフィールドでは説明の表示のみを行うことができます。説明を追加または編集するにはHTMLエディタを使用する必要があります。","変更: クリックすると、選択した資金ソースの詳細記述をHTMLエディタで追加または編集できます。エディタでは、テキストのフォーマット、画像とテーブルの挿入、他のドキュメント・ファイルからの情報のコピーと貼付け(形式を保持)、およびハイパーリンクの追加を行うことができます。","コピー:クリックすると、選択したテキストがコピーされます。テキストをコピーすると、そのテキストをHTMLエディタや別のアプリケーションに貼り付けることができます。","「印刷」:クリックすると、表示された詳細記述が印刷されます。","追加: 資金ソースを追加します。","削除/統合: 選択した資金ソースを削除します。","切り取り: 選択した要素を資金ソース階層から削除します。要素を新しい場所に再挿入するには、新しい場所を選択して「貼付」をクリックします。","コピー: 選択した要素をコピーします。階層の別の場所を選択して、「貼付」をクリックできます。","貼付: コピーまたは切り取った資金ソース要素を貼り付けます。","矢印ボタン: 選択した要素の階層内での位置を変更します。","「資金ソース」ダイアログ・ボックス","funding_sources_dialog_box.htm");
Page[992]=new Array("「全般」タブでは、カレンダの週の最初の曜日などの全般的なデフォルトのオプションを指定できます。コスト・アカウント・コードを区切って階層レベルを示す文字や新規アクティビティのデフォルトの期間も指定できます。","コード区切文字: 階層レベルを示すためにコスト・アカウント・コードおよびアクティビティ・コードを区切る文字。新しい文字を入力できます。","週の初日: グローバル、プロジェクトおよびリソース・カレンダの週の初日。新しい平日を選択できます。","「終了日フィルタでは、現在日、週および月の初めが使用されます」: 終了日を使用する現在日、週または月のフィルタのタイムフレームを定義する方法を決定します。日、週または月の初めに基づいてタイムフレームを定義するには、このオプションを選択します。日、週または月の終わりに基づいてタイムフレームを定義するには、このオプションの選択を解除します。","アクティビティ期間: すべてのプロジェクトのアクティビティのデフォルトの期間。新しい期間を入力できます。","「パスワード・ポリシー」: デフォルトでは、「パスワード・ポリシーを有効にする」チェックボックスが選択されています。業界標準に従って、パスワード・ポリシーでは、8文字以上で英字1文字と数字1文字が含まれたパスワードが許可されます。パスワード・ポリシーは必須ではありませんが推奨されており、このチェックボックスを選択しないと、パスワード制限が有効になりません。このチェックボックスが選択解除されている場合は、元のパスワード・ポリシーに従って、最大20文字までの長さのパスワードを使用できます。","注意","指定したコード区切文字は、すべてのプロジェクトのワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)コードのデフォルトの区切文字にもなっています。","「全般」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","general_tab_-_admin_preference_dialog_box.htm");
Page[993]=new Array("「関係の表示」:(アクティビティ・レイアウトのみ)オンにすると、ガント・チャートに関係ラインが表示されます。","「凡例の表示」:オンにすると、ガント・チャートにバーの凡例が表示されます。","「テキスト・ラベル文字数制限」:オンにすると、各バーのテキスト・ラベルの最大文字数(スペースを含む)を指定する数値を選択できます。","水平線","「主目盛線の表示」:オンにすると、ガント・チャートの各集計バーの上に水平線が表示されます。","「補助目盛線の表示と間隔」:オンにすると、特定の行数ごとに水平線が表示されます。","「行」:ガント・チャートで水平線を表示する行の間隔を入力または選択します。","ノート・アイテムのデフォルト・サイズ","「幅」: ガント・チャートに表示するノート・アイテムの幅を入力または選択します。","「高さ」: ガント・チャートに表示するノート・アイテムの高さを入力または選択します。","「全般」タブ - 「バー・チャート・オプション」ダイアログ・ボックス","general_tab_-_bar_chart_options_dialog_box.htm");
Page[994]=new Array("通貨ID: 選択した通貨の識別子。新しいIDを入力できます。","通貨名: 選択した通貨の名前。新しい名前を入力できます。","通貨記号: 選択した通貨を識別するために使用する記号。新しい記号を入力できます。","為替レート: 選択した通貨の現在の為替レート。新しい値を入力できます。","注意","基準通貨の為替レートは変更できません。","「全般」タブ - 「通貨」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","general_tab_-_currencies_dialog_box.htm");
Page[995]=new Array("見積名: 選択した見積の名前。","方法: 選択した見積の実行に使用される方法。","WBS: 選択した見積が実行されたWBS要素のコード。","リソース: 選択した見積が実行されたWBS要素(ある場合)をフィルタするために使用されたリソース・コード。","アクティビティ総数: 選択した見積が保存または適用された時点の見積に対する適格アクティビティの総数。","日付: 選択した見積が保存または最後に実行された日付。","「全般」タブ - 「見積履歴」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","general_tab_-_estimation_history_dialog_box.htm");
Page[996]=new Array("「アプリケーション名」:外部アプリケーションの名前。各アプリケーションは、1つのプロジェクトにつき1回リンクできます。","「実行可能ファイル」:リンクされているアプリケーションのパスとファイル名。","「全般」タブ - 「外部アプリケーション」ダイアログ・ボックス","general_tab_-_external_applications_dialog_box.htm");
Page[997]=new Array("「テンプレート」ダイアログ・ボックスの「全般」タブを使用して、プロジェクトおよびテンプレートに関する契約者および全般情報を指定します。","テンプレート名: 「テンプレートの選択」ダイアログ・ボックスに表示されるテンプレートの名前。","契約詳細","セキュリティ・マーキング: セキュリティ分類を含むセキュリティ・マーキング。","配分ステートメント: ドキュメントの配分、リリースおよび開示が可能かどうかに関する制限を識別する配分ステートメント。","報告期間終了日: 報告期間の終了日。","契約者名: プロジェクトの作業をしている契約者の名前。組織の名前または別の組織の名前にすることができます。","契約者IDコード・タイプ: 契約者のIDコードのタイプ。","契約者IDコード: 報告契約者の識別に使用するIDコード。","番地住所: 報告契約者の番地住所。","都市名: 報告契約者の都市名。","都道府県: 報告契約者の都道府県。","国: 報告契約者の国。","郵便番号: 報告契約者の郵便番号。","POCおよび連絡先詳細","名前: プロジェクトの連絡先として指定された個人の名前。","タイトル: プロジェクトの連絡先として指定された個人のタイトル。","電話番号: プロジェクトの連絡先として指定された個人の電話番号。","契約者名: 契約者名。","契約者番号: 契約者番号。","契約者タイプ: 契約者タイプ。","契約タスク名: 契約のタスクの名前。","プログラム名: プログラムの名前。","プログラム・フェーズ: プログラムのフェーズ。","EVMS受入済: 契約者のEVMSが受け入れられたかどうかを示します。","EVMS受入日: 契約者のEVMSが受け入れられた日付。","ソース・ソフトウェア","「データ - ソース・ソフトウェア」領域","ソース・ソフトウェア: ソース・データの管理に使用するソフトウェアの名前。","ソフトウェア・バージョン: ソース・データの管理に使用するソフトウェアのバージョン。","ソフトウェア会社名: ソース・データの管理に使用するソフトウェアを作成する会社の名前。","ソフトウェア・コメント: ソース・データの管理に使用するソフトウェアに関するコメント。","「エクスポート - ソース・ソフトウェア」領域","ソース・ソフトウェア: データ・セットのエクスポートに使用するソフトウェアの名前。","ソフトウェア・バージョン: データ・セットのエクスポートに使用するソフトウェアのバージョン。","ソフトウェア会社名: データ・セットのエクスポートに使用するソフトウェアを作成する会社の名前。","ソフトウェア・コメント: データ・セットのエクスポートに使用するソフトウェアに関するコメント。","「全般」タブ - 「IPMDARテンプレート」ダイアログ・ボックス","100660.htm");
Page[998]=new Array("インポート","「通貨の選択」:@をクリックして、コスト・フィールドの値に適用する通貨を選択します。","注意","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 使用する通貨が表示されていない場合は、ウィザードを取り消し、P6を使用して通貨を追加します。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 使用する通貨が表示されていない場合は、ウィザードを取り消し、「通貨」ダイアログ・ボックス(「管理」、「通貨」)で通貨を追加します。","MPX形式で利用可能なオプションを次に示します。","「インポート後にスケジュール計算」:オンにすると、インポート後にP6 Professionalで自動的にプロジェクトのスケジュールが作成されます。","「WBSレベルでインポート後プロジェクトの集計」:オンにすると、インポート後にP6 Professionalで自動的にプロジェクトが集計されます。プロジェクトを集計するWBSデータのレベルを選択します。","XML形式で利用可能なオプションを次に示します。","「Microsoft Projectのサマリー・タスクをWBSサマリーとしてインポート」:オンにすると、Microsoft Projectのサマリー・タスクを、WBS階層要素としてだけでなく、P6 Professional WBSサマリー・タスクとしてもインポートします。","「計画/予算値に使用するMicrosoft Projectベースラインの選択」:オンにすると、計画/予算値に使用するMicrosoft Projectベースラインを選択します。オプションとして、Microsoftの10個のベースラインから1個を選択できます。0を選択すると、現行プロジェクトのベースラインを示します。","「全般」タブ - 「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックス","general_tab_-_modify_template_dialog_box.htm");
Page[999]=new Array("OBS名: 選択したOBS要素の名前。新しい名前を入力できます。","OBS詳細記述: 選択したOBS要素の詳細記述。このフィールドでは説明の表示のみを行うことができます。説明を追加または編集するにはHTMLエディタを使用する必要があります。","変更: クリックすると、選択したOBS要素の詳細記述をHTMLエディタで追加または編集できます。エディタでは、テキストのフォーマット、画像とテーブルの挿入、他のドキュメント・ファイルからの情報のコピーと貼付け(形式を保持)、およびハイパーリンクの追加を行うことができます。","「印刷」:クリックすると、表示された詳細記述が印刷されます。","コピー:クリックすると、選択したテキストがコピーされます。テキストをコピーすると、そのテキストをHTMLエディタや別のアプリケーションに貼り付けることができます。","「全般」タブ - 「組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)」ダイアログ・ボックス","general_tab_-_organizational_breakdown_structure_dialog_box.htm");
Page[1000]=new Array("「プロジェクトID」:選択したプロジェクトのID。","「プロジェクト名」:選択したプロジェクトの名前。","「責任マネージャ」:プロジェクトの完了に対して責任を持つプロジェクト・マネージャ。この値はプロジェクトに割り当てられたOBSノードに対応しています。","「プロジェクトWebサイトURL」:プロジェクトのWebサイト・アドレス(該当する場合)。","「起動」:クリックすると、プロジェクトWebサイトが表示されます。","「プロジェクト・ステータス」:プロジェクトのステータスを「アクティブ」、「休止/完了」、「計画」、「What-if」のいずれかで示します。","「戦略的優先度」:戦略的計画におけるプロジェクトの優先度。0から10,000の数値です。デフォルトでは500です。","「ベースラインの比較」:プロジェクトの比較対象となるベースラインを選択します。このベースラインはライブ・データにのみ適用されます。","「全般」タブ - 「プロジェクト詳細」ダイアログ・ボックス(「トラッキング」ウィンドウ)","general_tab_-_project_details_dialog_box_(from_tracking_window).htm");
Page[1001]=new Array("「ポートフォリオ名」:ポートフォリオの名前。","「利用可能」:選択したポートフォリオにアクセス可能なユーザーのタイプ。「全ユーザー」を選択した場合、そのポートフォリオをすべてのユーザーが使用できます。「現行ユーザー」を選択した場合、そのポートフォリオには現行ユーザーのみがアクセスできます。共有ユーザーを選択した場合、「ユーザー・アクセス」タブで選択したユーザーのみがそのポートフォリオにアクセスできます。","「詳細記述」:ポートフォリオに関する簡単な説明。","「全般」タブ - 「プロジェクト・ポートフォリオ」ダイアログ・ボックス","general_tab_-_project_portfolios_dialog_box.htm");
Page[1002]=new Array("「Webサイト名」:プロジェクトWebサイトの名前。この情報はホームページに表示されます。","「Webサイト詳細記述」:プロジェクトWebサイトの詳細記述。この情報はホームページに表示されます。","「発行ディレクトリ」:開示中プロジェクトのHTMLディレクトリの、ローカルまたはネットワーク上の場所。","注意","このロケーションに古いWebサイト・ファイルが保存されている場合、これらのファイルは削除され、置換されます。","「最終発行日」:プロジェクトWebサイトが最後に発行された日付。","「スキーム」:プロジェクトWebサイトのスキーム。","「スキームの編集」:「Webサイト表示属性」ダイアログ・ボックスが開き、プロジェクトWebサイトの外観をカスタマイズできます。","「発行後のWebサイトの自動プレビュー」:オンにすると、発行後にプロジェクトWebサイトをプレビューできます。","「全般」タブ - 「プロジェクトWebサイトの発行」ダイアログ・ボックス","general_tab_-_publish_project_web_site_dialog_box.htm");
Page[1003]=new Array("「ロールID」:選択したロールのID。新しいIDを入力できます。","「ロール名」:選択したロールの名前。新しい名前を入力できます。","「責任権限」:選択したロールの責任権限。このフィールドでは説明の表示のみを行うことができます。説明を追加または編集するにはHTMLエディタを使用する必要があります。","「変更」:クリックすると、選択したロールの詳細記述をHTMLエディタで追加または編集できます。エディタでは、テキストのフォーマット、画像とテーブルの挿入、他のドキュメント・ファイルからの情報のコピーと貼付け(形式を保持)、およびハイパーリンクの追加を行うことができます。","コピー:クリックすると、選択したテキストがコピーされます。テキストをコピーすると、そのテキストをHTMLエディタや別のアプリケーションに貼り付けることができます。","「印刷」:クリックすると、表示された詳細記述が印刷されます。","「全般」タブ - 「ロール」ダイアログ・ボックス","general_tab_-_roles_dialog_box.htm");
Page[1004]=new Array("「プロジェクト間関係を無視」:オンにすると、プロジェクト間のアクティビティ関係が無視されます。","注意","スケジュール計算を行うプロジェクトと同じデータベース内に存在しないプロジェクトへの外部関係に依存するアクティビティの日付を保存する場合、このオプションをオンにしないでください。","「後続作業の無いアクティビティはクリティカル」:オンにすると、プロジェクトをスケジュールするときに、後続作業のないアクティビティがクリティカル・アクティビティとして指定されます。","「終了予定日を使用」:オンにすると、アクティビティの終了日が終了予定日としてスケジュールされます。デフォルトでは、このオプションはオンです。","「変更が日付に影響する場合に自動スケジュール計算」:オンにすると、アクティビティ、関係、またはリソースに大きな変更があるたびにスケジュールが計算されます。このチェックボックスをオフにすると、スケジュール計算後は、アクティビティに加えられた変更がスケジュールに反映されません。","「スケジューリング時にリソース平準化」:オンにすると、プロジェクトをスケジューリングするたびにリソースが自動的に平準化されます。","「スケジューリング時にリソース・コストを再計算」:オンにすると、開示中のプロジェクトのスケジューリング時にリソース/ロール・コストが再計算されます。複数のレートが割り当てられているリソース/ロール割当のコストを計算する場合に、このオプションを使用します。","「計算時の進捗アクティビティのロジック」:進行中のアクティビティのスケジューリングに使用するロジックのタイプを指定します。「ロジック保持」を選択すると、すべての先行作業が完了するまで、進行中のアクティビティの残余期間がスケジュール計算されません。「進捗優先」を選択すると、ネットワーク・ロジックが無視され、アクティビティが遅れることなく進行します。「実績日」を選択すると、実績日を使用して後方パスおよび前方パスが計算されます。","注意","「実績日」オプションを使用すると、スケジュールに「計算日」よりも後の実績日が含まれていた場合、合計フロートが負の値になることがあります。","「開始-開始ラグを計算」:開始-開始(SS)関係が存在し、先行作業の開始が前後する場合、ラグが終了してすべての先行関係が完了するまで、後続アクティビティが遅れます。先行作業の実績開始日からラグを減算するか、または内部最早開始日からラグを減算するかを選択できます。","先行アクティビティで完了している作業量に関わらず、先行アクティビティの実績開始日からの経過時間に応じて後続作業が開始するようにしたい場合、「実績開始日」を選択します。後続作業の開始日は、計算日と残ラグを足した日付です。","先行アクティビティで完了している作業量に応じて後続作業が開始するようにしたい場合、「最早開始日」を選択します。終了ラグは、実績開始日と計算日の間の作業期間数として計算されます。後続作業の開始日は、先行作業の内部最早開始日と残ラグを足した日付です。","注意","進行中のアクティビティのスケジュール計算に「実績日」が使用されている場合、このオプションは無効です。","「クリティカル・アクティビティの定義」:プロジェクトのクリティカル・アクティビティを識別する際に使用する方法を選択します。複数のプロジェクトが開いている場合、クリティカル・アクティビティは、デフォルト・プロジェクトの設定に基づいて識別されます。","合計フロートに基づいてクリティカル・アクティビティを識別する場合は、「合計フロートが次以下」を選択します。アクティビティが「クリティカル」になるまでの最大フロート時間を指定します。新しい数値と時間単位を入力できます。","注意","期間の表示のユーザー・プリファレンス設定(「ユーザー・プリファレンス」、「期間単位」タブ)にかかわらず、このフィールドに入力した値は、自動的に時間に変換されます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 管理プリファレンス(「管理プリファレンス」、「期間」タブ)に応じて、「管理プリファレンス」またはデフォルト・プロジェクト・カレンダで定義された期間稼働時間設定に基づいて、値が時間に変換されます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 管理プリファレンス(P6の「アプリケーションの設定」)に応じて、P6の「アプリケーションの設定」ページまたはデフォルト・プロジェクト・カレンダで定義された期間稼働時間設定に基づいて、値が時間に変換されます。","値を入力する際に単位を指定しないと(2dではなく2と入力するなど)、期間の表示のユーザー・プリファレンス設定(「ユーザー・プリファレンス」、「期間単位」タブ)にかかわらず、値は時間単位で表示されます。","プロジェクト・ネットワーク内の最長パスに基づいてクリティカル・アクティビティを識別する場合、「最長パス」を選択します。カレンダが複数あるプロジェクトでは、プロジェクトの計算された最新最早終了日と最早終了日が等しいアクティビティを特定し、それらのアクティビティのすべての有効関係をプロジェクト開始日にさかのぼってトラッキングすることによって、最長パスが計算されます。","注意","これらのメソッドのいずれかを使用すると、プロジェクトのスケジュール計算において必ずしもクリティカルでないアクティビティがクリティカル・アクティビティとして識別される場合があります(プロジェクトの終了日に影響しない後続作業のないアクティビティや制約のあるアクティビティなど)。より正確な結果を得るには、「上級」タブで、複数のクリティカル・フロート・パスを計算するよう指定します。そのように指定することにより、プロジェクトのスケジュール計算において、最もクリティカルなフロート・パス(アクティビティの流れ)と、複数のサブクリティカル・フロート・パスを識別できます。","「終了日に基づいてフロートを計算」:フロート期間の計算に使用する方法を選択します。","「プロジェクトごと」: 選択すると、後続作業のないアクティビティ(外部関係があるアクティビティを含む)に対する各プロジェクトの終了日を使用して、後方パスの接続のスケジュール計算が行われます。","「開示中プロジェクト」: 選択すると、すべての開示中プロジェクトの最も遅い終了日、およびアクティビティの最遅日の計算に使用する外部関係日を使用して、後方パスの接続のスケジュール計算が行われます。後続作業のないアクティビティのフロートはすべての開示中プロジェクトの最も遅い終了日に基づいて計算されるので、「プロジェクトごと」オプションを選択した場合よりもフロートが増加します。各プロジェクトの予定終了日フィールドは、すべての開示中プロジェクトの最も遅い終了日として計算されます。","「合計フロート計算」:すべてのアクティビティの合計フロートを計算する方法を選択します。「開始フロート」は、最早開始日と最遅開始日間の差です(「開始フロート」=「最遅開始日」-「最早開始日」)。「終了フロート」は、最早終了日と最遅終了日間の差です(「終了フロート」=「最遅終了日」-「最早終了日」)。「最小の開始/終了フロート」は、最もクリティカルなフロート値です。","「関係ラグに使用するカレンダ」:すべてのアクティビティの先行作業と後続作業の間のラグを計算するカレンダを選択します。カレンダを選択しない場合、「後続アクティビティ・カレンダ」を使用してラグが計算されます。「先行アクティビティ・カレンダ」、「24時間カレンダ」(連続する作業期間を使用)、または「プロジェクト・デフォルト・カレンダ」(「プロジェクト詳細」の「デフォルト」タブで「新規アクティビティのデフォルト値」として選択されているカレンダ)に基づいてラグを計算できます。","注意","時間以外の単位で入力されたラグは、先行アクティビティ・カレンダに基づいて時間に変換されます。","「デフォルト」(ボタン):デフォルトのスケジューリング設定に対する変更をリセットします。","「全般」タブ - 「上級スケジュール計算オプション」ダイアログ・ボックス","general_tab_-_schedule_options_dialog_box.htm");
Page[1005]=new Array("「プロジェクト」領域","「プロジェクト・データを更新する際に含む」:","更新するベースラインのプロジェクト・データのタイプを指定します。このオプションは、選択しなくてもかまいません。","「プロジェクト詳細」:オンにすると、プロジェクト・データが、更新するベースラインに追加されます。","「プロジェクトUDF」:オンにすると、プロジェクトUDFが更新され、更新するベースラインに追加されます。","「プロジェクト・リスク、課題、しきい値」:オンにすると、リスク、課題、しきい値に関するUDFが更新され、更新するベースラインに追加されます。このオプションを選択すると、たとえば、コスト差異しきい値からの逸脱によってトリガーされた問題を記述したUDFが更新され、更新するベースラインに追加されます。","「リスクUDF」:オンにすると、リスクUDFが更新され、更新するベースラインに追加されます。この場合、リスクUDFだけが取り出され、更新されます。","「課題UDF」:オンにすると、課題UDFが更新され、更新するベースラインに追加されます。この場合、課題UDFだけが取り出され、更新されます。","「作業成果物とドキュメント」:オンにすると、プロジェクトの一部として作成されたドキュメントに関するデータが、更新するベースラインに追加されます。","「ドキュメントUDF」:オンにすると、プロジェクト関連のドキュメントのUDFが更新され、更新するベースラインに追加されます。","「WBS UDF」:オンにすると、WBS UDFが更新され、更新するベースラインに追加されます。","「上級」領域","「最終更新日の無視」:オンにすると、ベースラインの最終更新日に関わらず、選択されたすべてのデータ・タイプが必ず更新されます。","このオプションがオフの場合、ベースライン更新プロセスによって、ベースラインの最終更新日以降の追加および変更だけが反映されるようにデータ・アイテムが更新されます。このオプションがオンの場合、ベースラインの最終更新日は無視され、それ以前も含めたすべての追加および変更が反映されるようにデータ・アイテムが更新されます。前回のベースラインの更新で更新されなかったデータ・アイテムを更新する場合に便利です。","「最適化実行」:ベースラインの更新速度を最適化する場合にオンにします。このオプションを選択すると、更新中にエラーが発生してもログに記録されません。","「ファイルに記録」:ベースラインの更新中に発生したエラーおよび警告を保存するファイル名を入力または選択します。","「HTML形式」: ログ・ファイルをHTML形式で書き込む場合にオンにします。生成されたHTMLファイルには書式設定が含まれるため、プレーン・テキスト・ファイルよりも読みやすくなります。","「全般」タブ - 「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックス","102625.htm");
Page[1006]=new Array("ログイン名: 選択したユーザーのログイン名。1文字から255文字の新しいログイン名を入力できます。","P6 ProfessionalがLDAP認証モードで動作している場合は、入力したログイン名がLDAPストアで確認されます。ユーザーが見つからない場合は、ユーザーを追加できないことを通知するメッセージが表示されます。","個人名: 選択したユーザーの名前。新しい名前を入力できます。","パスワード: クリックすると、選択したユーザーのパスワードを変更できます。自分のパスワードを変更するには、自分のユーザー名を選択してから、このボタンをクリックします。パスワードは1文字から20文字の間にする必要があります。","「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「パスワード・ポリシー」フィールドで「パスワード・ポリシーを有効にする」が選択されている場合、最小長8文字で英字1文字および数字1文字を含むパスワードを入力してください。","「パスワード・ポリシーを有効にする」が選択されていない場合、最大長20文字のパスワードを入力します。","P6 ProfessionalをLDAP認証モードで実行している場合、パスワード管理はディレクトリ・サーバーを通じて行われるため、「パスワード」ボタンは表示されません。","パーソナル・カレンダのリソースID/リソース名: 選択したユーザーのリソース名。@をクリックすると、リソースを選択できます。","「全般」タブ - 「ユーザー」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","general_tab_-_users_dialog_box.htm");
Page[1007]=new Array("「テンプレート」ダイアログ・ボックスの「全般」タブを使用して、プロジェクトおよびテンプレートに関する契約者および全般情報を指定します。","テンプレート名: 「テンプレートの選択」ダイアログ・ボックスに表示されるテンプレートの名前。","契約詳細","契約者名: プロジェクトの作業をしている契約者の名前。組織の名前または別の組織の名前にすることができます。","詳細記述: ファイルの短い詳細記述。","ビジネス・タイプ: ビジネスのタイプ。","ID: 契約者のDUNS、DUNS+4またはCAGEコード。","セキュリティ: セキュリティ・タイプのコード。","スケジュール: スケジュール・タイプのコード。","有効開始日: XMLファイルの開始日。","有効終了日: XMLファイルの終了日。","郵送先住所","プロジェクトの場所: プロジェクトの場所。","番地住所: プロジェクトの場所の番地住所。","都市名: プロジェクトの場所の都市。","都道府県: プロジェクトの場所の都道府県。","国: プロジェクトの場所の国。","郵便番号: プロジェクトの場所の郵便番号。","報告階層構造","WBSのエクスポート: このチェックボックスをオンにすると、プロジェクトとともにWBSをエクスポートできます。","OBSのエクスポート: プロジェクトの組織ブレークダウン・ストラクチャとしてエクスポートするストラクチャを選択します。OBSまたはOBSを表すアクティビティ・コードを選択します。","「UN/CEFACTエクスポート・テンプレート」ダイアログ・ボックスの「全般」タブ","89481.htm");
Page[1008]=new Array("グローバル・セキュリティ・プロファイル: 選択したユーザーのセキュリティ・プロファイル。各セキュリティ・プロファイルには、特定のアクセス権限が関連付けられています。別のセキュリティ・プロファイルを選択できます。","リソース・アクセス: 選択したユーザーのリソース・アクセス。リソース・セキュリティでは、次のいずれかを付与することにより、選択したユーザーのリソース・アクセスを管理者が制限できます。","全リソース・アクセス<br />このチェックボックスを選択すると、選択したユーザーは、すべてのリソースに制限なくアクセスできます。このオプションでは、リソース・セキュリティが無効になります。<br />","リソースなし<br />「全リソース・アクセス」チェックボックスが選択解除されていて、「リソース・アクセス」フィールドが空の場合、選択したユーザーはどのリソースにもアクセスできません。これが、新規ユーザーのデフォルトのアクセス権になります。<br />","リソース・ノード(最上位ノード)<br />「全リソース・アクセス」チェックボックスが選択解除されていて、「リソース・アクセス」フィールドにリソースが1つ以上ある場合、選択したユーザーは、割り当てられたリソース・ノードおよびそれらのすべての子にアクセスできます。選択したリソースが、そのユーザーの最上位ノードになります。最上位ノードを変更するには、@をクリックして、「リソース・アクセスの選択」ダイアログを起動します。1人のユーザーを最大5つの最上位リソース・ノードに割り当てることができます。","リソース・セキュリティの設定は、次回ユーザーがログインした際に有効となります。そのため、独自のリソース・セキュリティ設定を変更した場合、モジュールを終了して再度ログインするまでは、変更は行われません。","「グローバル・アクセス」タブ - 「ユーザー」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","global_access_tab_-_users_dialog_box.htm");
Page[1009]=new Array("「グローバル・チェンジ」ダイアログ・ボックスでは、グローバル・チェンジ仕様の作成、編集、削除、または実行が行えます。","「名前」:グローバル・チェンジ仕様がリストされます。クリックすると、グローバル・チェンジの名前を編集できます。","「利用可能」:選択したグローバル・チェンジ仕様をグローバルに使用可能にするか、指定したユーザーのみ使用可能にするかを選択します。グローバル・チェンジ仕様をグローバルにしてすべてのユーザーが使用できるようにするには、「全ユーザー」を選択します。仕様を現在ログインしているユーザーのみ使用できるようにするには、「現行ユーザー」を選択します。新しいグローバル・チェンジは、自動的に「現行ユーザー」に割り当てられます。仕様を選択したユーザーのみ使用できるようにするには、「他のユーザー」を選択します。","「ユーザー」:クリックしてユーザー名を選択すると、そのユーザーが仕様を使用できるようになります。","「変更の適用」:選択した仕様の変更をプロジェクトに適用する前に、レポートでプレビューすることができます。","「新規」:新しいグローバル・チェンジ仕様を作成します。","「削除」:選択した仕様を削除します。","「変更」:選択した仕様の設定が表示されます。","「コピー」:選択した仕様をコピーします。","「貼付」:コピーした仕様を追加します。","「インポート」:ファイルから仕様をインポートします。","「エクスポート」:仕様をエクスポート・ファイル(*.PCF)として保存します。","「グローバル・チェンジ」ダイアログ・ボックス","global_change_dialog_box.htm");
Page[1010]=new Array("このタブでは、インポート・ファイルと更新対象のプロジェクトに同じデータが存在する場合のインポート・アクションを選択します。","「データ・タイプ」: インポート用のグローバル・データのタイプ。","「アクション」: インポート時に実行されるアクションを決定します。","新規挿入: 既存のプロジェクトのデータは保持され、新しいデータ・アイテムが追加されます。たとえば、新規ロールがXMLファイルに追加されていても、既存のロールを変更しない場合は、このオプションを選択して新規ロールを既存のプロジェクトに追加します。","既存の保持: 既存のプロジェクトのデータは保持され、更新されたデータで上書きされることはなく、また、ユーザーに適切なセキュリティ権限がある場合は、レコードが存在しないデータは新規データとして追加されます。","既存の更新:既存のプロジェクトのデータは更新したデータで上書きされ、レコードが存在しないデータは、新規データとして追加されます。","インポートしない: 既存のプロジェクトのデータは保持され、更新したデータはインポートされません。","「グローバル」タブ - 「インポート・オプション」ダイアログ・ボックス","64573.htm");
Page[1011]=new Array("このタブでは、Microsoft Project XMLインポート・ファイルと更新対象のプロジェクトに同じデータが存在する場合のインポート・アクションを選択します。","「データ・タイプ」: インポート用のグローバル・データのタイプ。","「アクション」: インポート時に実行されるアクションを決定します。","新規挿入: 既存のプロジェクトのデータは保持され、新しいデータ・アイテムが追加されます。たとえば、新規ロールがXMLファイルに追加されていても、既存のロールを変更しない場合は、このオプションを選択して新規ロールを既存のプロジェクトに追加します。","既存の保持: 既存のプロジェクトのデータは保持され、更新されたデータで上書きされることはなく、また、ユーザーに適切なセキュリティ権限がある場合は、レコードが存在しないデータは新規データとして追加されます。","既存の更新:既存のプロジェクトのデータは更新したデータで上書きされ、レコードが存在しないデータは、新規データとして追加されます。","インポートしない: 既存のプロジェクトのデータは保持され、更新したデータはインポートされません。","「全般」タブ - 「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックス(P6 EPPMのみ)","94056.htm");
Page[1012]=new Array("垂直線","「主要線」:オンにすると、現在のレイアウトで主要時間単位を示す垂直線が表示されます。","「補助線」:オンにすると、現在のレイアウトで補助時間単位を示す垂直線が表示されます。","水平線","「点線」:現在のレイアウトで水平線を点線で表示するときに選択します。","「実線」:現在のレイアウトで水平線を連続した線で表示するときに選択します。","「なし」:現在のレイアウトから水平線を除去するときに選択します。","「ライン配色」:クリックすると、現在のレイアウトで水平線の表示色を変更できます。","追加表示オプション","「凡例の表示」: オンにすると、現在のレイアウトでの各色の定義を示すボックスが表示されます。","「3Dバー」:オンにすると、アクティビティ稼働バーが3次元で表示されます。","「値の表示」: オンにすると、ヒストグラムの各バーの値が表示されます。","「背景色」: クリックすると、現在のレイアウトの背景色を変更できます。","「平均の計算」:オンにすると、期間合計を平均するときの値を指定できます。","「期間合計の平均」:期間合計を指定した増分で割る場合は、このフィールドに値を入力します。","「期間平均工数ベース」:選択した日付間隔に基づいて期間合計を自動増分で割るには、このチェックボックスをオンにします。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: このオプションをオンにした場合、「期間合計の平均」フィールドには、「管理プリファレンス」で該当する日付間隔に指定された平均時の増分に基づいて、平均時の増分が表示されます(日付間隔が時間の場合は1h、シフトの場合は2h、日の場合は8h、週の場合は40hなど)。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: このオプションをオンにした場合、「期間合計の平均」フィールドには、P6の「アプリケーションの設定」で該当する日付間隔に指定された平均時の増分に基づいて、平均時の増分が表示されます(日付間隔が時間の場合は1h、シフトの場合は2h、日の場合は8h、週の場合は40hなど)。","「計量単位」:タイムスケール間隔の計量単位を指定します。","「グラフ」タブ - 「プロジェクト・プロファイル・オプション」/「プロファイル・オプション」ダイアログ・ボックス","graph_tab_-_project_activity_usage_profile_options_dialog_box.htm");
Page[1013]=new Array("「リソース/ロール稼働プロファイル・オプション」の「グラフ」タブでは、リソース・プロファイルでプロジェクトのリソース割当をロール別またはソース別に表示する場合の情報の表示方法を指定します。リソース・プロファイルでのリソースの表示方法を指定するには、「リソース・エクスプローラ」ウィンドウで「表示オプション」バーをクリックし、「表示の選択」を選択して、必要なオプションを選択します。","垂直線","「主要線」:オンにすると、現在のレイアウトで主要時間単位を示す垂直線が表示されます。","「補助線」:オンにすると、現在のレイアウトで補助時間単位を示す垂直線が表示されます。","水平線","「点線」:現在のレイアウトで水平線を点線で表示するときに選択します。","「実線」:現在のレイアウトで水平線を連続した線で表示するときに選択します。","「なし」:現在のレイアウトから水平線を除去するときに選択します。","「ライン配色」:クリックすると、現在のレイアウトで水平線の表示色を変更できます。","追加表示オプション","「凡例の表示」: オンにすると、現在のレイアウトに各色の定義が表示されます。","「3Dバー」: オンにすると、リソース稼働バーが3次元で表示されます。","「値の表示」: オンにすると、ヒストグラムの各バーの値が表示されます。","「背景色」: クリックすると、現在のレイアウトの背景色を変更できます。","「平均の計算」:オンにすると、期間合計を平均するときの値を指定できます。","「期間合計の平均」:期間合計を指定した増分で割る場合は、このフィールドに値を入力します。","「期間平均工数ベース」:選択した日付間隔に基づいて期間合計を自動増分で割るには、このチェックボックスをオンにします。このオプションをオンにした場合、「期間合計の平均」フィールドには、「ユーザー・プリファレンス」で該当する日付間隔に指定された平均時の増分に基づいて平均時の増分が表示されます(日付間隔が時間の場合は1h、シフトの場合は2h、日の場合は8h、週の場合は40hなど)。","「計量単位」:タイムスケール間隔の計量単位を指定します。","「グラフ」タブ - 「リソース/ロール稼働プロファイル・オプション」ダイアログ・ボックス","graph_tab2_-_resource_usage_role_profile_options_dialog_box.htm");
Page[1014]=new Array("「リソース/ロール稼働プロファイル・オプション」の「グラフ」タブでは、積層ヒストグラムのリソース・プロファイルでプロジェクトのリソース割当をロール別またはリソース別に表示する場合の情報の表示方法を指定します。リソース・プロファイルでのリソース/ロールの表示方法を指定するには、「リソース・エクスプローラ」ウィンドウで「表示オプション」バーをクリックし、「表示の選択」を選択して、必要なオプションを選択します。","垂直線","「主要線」:オンにすると、現在のレイアウトで主要時間単位を示す垂直線が表示されます。","「補助線」:オンにすると、現在のレイアウトで補助時間単位を示す垂直線が表示されます。","水平線","「点線」:現在のレイアウトで水平線を点線で表示するときに選択します。","「実線」:現在のレイアウトで水平線を連続した線で表示するときに選択します。","「なし」:現在のレイアウトから水平線を除去するときに選択します。","「ライン配色」:クリックすると、現在のレイアウトで水平線の表示色を変更できます。","追加表示オプション","「3Dバー」: オンにすると、リソース稼働バーが3次元で表示されます。","「値の表示」: オンにすると、ヒストグラムの各バーの値が表示されます。","「背景色」: クリックすると、現在のレイアウトの背景色を変更できます。","「平均の計算」:オンにすると、期間合計を平均するときの値を指定できます。","「期間合計の平均」:期間合計を指定した増分で割る場合は、このフィールドに値を入力します。","「期間平均工数ベース」:選択した日付間隔に基づいて期間合計を自動増分で割るには、このチェックボックスをオンにします。このオプションをオンにした場合、「期間合計の平均」フィールドには、「ユーザー・プリファレンス」で該当する日付間隔に指定された平均時の増分に基づいて平均時の増分が表示されます(日付間隔が時間の場合は1h、シフトの場合は2h、日の場合は8h、週の場合は40hなど)。","「計量単位」:タイムスケール間隔の計量単位を指定します。","「グラフ」タブ - 「リソース稼働プロファイル・オプション」/ロール・プロファイル・オプションダイアログ・ボックス - 積層ヒストグラム","graph_tab_-_resource_usage_role_profile_options_dialog_box.htm");
Page[1015]=new Array("「プロジェクトWebサイトに含む」:オンにすると、アクティビティ/トラッキング・レイアウトがプロジェクトWebサイトに追加されます。","「アクティビティ・レイアウト」:プロジェクトWebサイトに追加するアクティビティ・レイアウトを指定します。","「トラッキング・レイアウト」:プロジェクトWebサイトに追加するトラッキング・レイアウトを指定します。","「グラフィック」タブ - 「プロジェクトWebサイトの発行」ダイアログ・ボックス","graphics_tab_-_publish_project_web_site_dialog_box.htm");
Page[1016]=new Array("「グループとソート」ダイアログ・ボックスは、現在の表示の項目をグループ化およびソートする場合に使用します。","「グループ合計を表示」:オンにすると、グループ・バンドの合計が表示されます。このチェックボックスをクリアすると、グループ・バンドの合計がすべて非表示になります。&nbsp;","「総計を表示」:オンにすると、レイアウトの最上部に総計行が表示されます。","「サマリーのみ表示」:オンにすると、グループ・バンドのサマリーのみが表示されます。グループ・バンドの下にある詳細は非表示になります。クリアすると、各グループ・バンドおよびその詳細が表示されます。","「垂直グループ・バンドを縮小」:オンにすると、階層のレベルをインデントすることにより、使用されるスペースを削減できます。この機能を使用すると、データ表示用のスペースを増やすことができます。&nbsp;","「グループ・キー」:現在の表示のグループ化したデータ・アイテムがリストされます。データ・アイテムを選択または変更するには、そのデータ・アイテムをダブル・クリックします。","「インデント」:「グループ・キー」列で選択したアイテムが階層化されている場合は、自動的にオンになります。階層の各レベルがインデントされます。","「レベル」:階層コードでグループ化するときのインデントのレベル数を示します。","「グループ間隔」:フィールドでグループ化するときのグループ間隔を示します。たとえば、残余期間でグループ化するとします。「グループ間隔」フィールドに「5d」と入力します。データ・アイテムは、その残余期間の長さに従ってグループ化されます(0.0dから5.0d、5.0dから10.0dなど)。日付フィールドは、「日付」、「週」、「月」、「四半期」、「年」から選択します。","「改ページ」:このレイアウトを印刷するときに、このグループによって改ページを実行する必要があるときは、オンにします。","「フォントと配色」:各グループの表示色とフォントがリストされます。色またはフォントを変更する場合にダブル・クリックします。","「空は非表示」:オンにすると、グループ内にデータ・アイテムを含まないグループ・タイトル・バンドが非表示になります。階層フィールドでグループ化し(EPSやWBSなど)、プロジェクトに空のEPSまたはWBSバンドがある場合はオンにします。たとえば、「アクティビティ」ウィンドウでWBSでグループ化し、プロジェクトに空のWBSバンドがある場合は、このチェックボックスをオンにします。空のバンドを非表示にすると、ロールアップされたデータが正確になります。","「アルファベット順でグループ・バンドをソート」:オンにすると、グループ・バンドがそれぞれの階層での順序ではなく、アルファベット順でソートされます。このチェックボックスは、グループ化が階層的でない場合は無効になります。","「タイトルの表示」:オンにすると、グループ・バンドのフィールド名が表示されます。","「ID/コードの表示」:オンにすると、グループ・バンドのIDまたはコードの値が表示されます。","「名前/詳細記述の表示」:オンにすると、グループ・バンドの名前または詳細記述が表示されます。","「適用」:このダイアログ・ボックスを表示したまま変更を適用します。","「削除:」選択した行のグループ化パラメータを削除します。","「ソート」:各グループ内にリストされたデータ・アイテムのソート順序を指定できます。","「デフォルト」:デフォルトのグループ化パラメータおよびソート・パラメータを適用します(WBSコードにより)。","「グループとソート」ダイアログ・ボックス","group_and_sort_dialog_box.htm");
Page[1017]=new Array("「ページ設定」の「ヘッダー」タブでは、表示されたレイアウトまたはレポートのカスタム・ヘッダーを作成します。","「分割」: ヘッダーを分割するセクション数を選択します。","「含む」:ヘッダーを適用するページを選択します。","「高さ」:選択したページに表示するヘッダーの高さをインチ単位で選択します。","「ヘッダー定義」:各ヘッダー・セクションの領域を選択します。","「セクション分割ラインの表示」:オンにすると、ヘッダーの各セクション間に分割ラインが表示されます。","「ヘッダー」タブ - 「ページ設定」ダイアログ・ボックス","header_tab_-_page_setup_dialog_box.htm");
Page[1018]=new Array("「期間稼働時間」ダイアログ・ボックスでは、カレンダのデフォルト期間稼働時間を定義します。カレンダが割り当てられているアクティビティおよびリソースでは、ユーザーが時間以外の単位で工数および所要期間を入力または表示する際に、これらの値が変換ファクタとして使用されます。","「時間/日」:カレンダが割り当てられているアクティビティおよびリソースの1日あたりのデフォルト時間数。有効な範囲は1から24です。","「時間/週」:カレンダが割り当てられているアクティビティおよびリソースの週あたりのデフォルト時間数。有効な範囲は1から168です。","「時間/月」:カレンダが割り当てられているアクティビティおよびリソースの1か月あたりのデフォルト時間数。有効な範囲は1から744です。","「時間/年」:カレンダが割り当てられているアクティビティおよびリソースの1年あたりのデフォルト時間数。有効な範囲は1から8784です。","「期間稼働時間」ダイアログ・ボックス","hours_per_time_period_dialog_box.htm");
Page[1019]=new Array("手動で入力された将来期間の値を含む既存の割当をすでに持っているアクティビティに割当を追加または置換する場合、以下のように、ユーザー・プリファレンス設定に従って割当配備が行われます。","リソース割当の置換","アクティビティに対してリソースまたはロール割当を置換する場合、その割当に対して手動で入力された将来期間の値が、新しい割当でも維持されます。","既存のリソース割当を持つアクティビティへのリソース割当の追加","手動で入力された将来期間の値を含む既存のリソース割当をすでに持っているアクティビティにリソース割当を追加する場合、「ロールへリソースの追加時」フィールドの設定に従って処理されます。「常に新規リソースの単位工数と超過勤務割増率を使用」を選択すると、既存のリソース割当の手動で入力された将来期間の値が、新規リソースの値に基づいて将来期間バケットに再配分されます。「常に現行割当の単位工数と超過勤務割増率を使用」を選択すると、新規リソースの工数値が将来期間バケットに均等に配分され、既存のリソース割当の手動で入力された将来期間の値は変更されません。","既存のロール割当を持つアクティビティへのリソース割当の追加(およびその逆の場合)","手動で入力された将来期間の値を含む既存のロール割当をすでに持っているアクティビティにリソース割当を追加する場合(もしくはその逆の場合)、「ロール、リソース共割当てられた時」フィールドの設定に従って処理されます。「常にリソースの工数単価を使用」を選択すると、既存のロール割当の手動で入力された将来期間の値が、新規リソースの値に基づいて将来期間バケットに再配分されます。同様に、「常にロールの工数単価を使用」を選択すると、既存のリソース割当の手動で入力された将来期間の値が、新規ロールの値に基づいて将来期間バケットに再配分されます。","方法 - 「計算」タブ - 「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックス","how_-_calculations_tab_-_user_preferences_dialog_box.htm");
Page[1020]=new Array("「ID文字数」タブでは、コードの最大文字数を1から40の間で指定できます。","プロジェクトID最大文字数: プロジェクトIDの最大文字数を指定します。","WBSコード最大文字数: ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)コードの最大文字数を指定します。","リソースID最大文字数: リソースIDの最大文字数を指定します。","アクティビティID最大文字数: アクティビティIDの最大文字数を指定します。","コスト・アカウントID最大文字数: コスト・アカウント・コードの最大文字数を指定します。","ロールID最大文字数: ロールIDの最大文字数を指定します。","「ID文字数」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","id_lengths_tab_-_admin_preferences_dialog_box.htm");
Page[1021]=new Array("「イメージ」タブでは、選択したイメージ・セルの設定を定義します。これには、表示するイメージの選択、イメージ・セルの長さと整列方法の指定、およびHTMLリンクの追加があります。選択したイメージ・セルがデータ・ソースに含まれている場合、イメージ・セルに複数のフィルタを適用することもできます。","全般設定","「イメージの整列」:レポートの左右のマージンに対する、選択したセルの位置。以下の方法でセルを整列できます。","「なし」-セルを適切な位置にドラッグできます。「なし」を選択した場合、「左」フィールドに左マージンからのセルのインデントを入力できます。","「左」-セルをレポートの左マージンに揃えて配置します。「左」を選択した場合、左または右マージンからのセルのインデントを指定することはできません。","「右」-セルをレポートの右マージンに揃えて配置します。「右」を選択した場合、左または右マージンからのセルのインデントを指定することはできません。","「中央」-行全体にセルを配置します。「中央」を選択した場合、セルに対して左または右インデントを指定することはできません。","整列方法を選択できます。","「左」:レポートの左マージンからのセルのインデント、すなわちレポートの左マージンからセルの左端までの距離の数値。","セルの整列方法が「左」の場合、新しい数値を入力します。セルの整列方法が「右」、「中央」、または「なし」の場合、左インデントは自動的に設定されます。","「幅」:セルがレポートの左マージンから右マージンまでの間で占める幅の数値。","セルの整列方法が「左」、「右」、または「なし」の場合、新しい数値を入力します。セルの整列方法が「中央」の場合、セルの幅は自動的に設定されます。","「イメージの選択」:クリックすると、選択したイメージ・セルにイメージを追加または除去できます。","「HTMLリンク編集」:イメージにWebサイトへのリンクを組み込む場合、クリックしてHTMLリンクの設定を追加します。","「フィルタの編集」:イメージ・セルがデータ・ソースに含まれている場合、クリックして、コンパイル後のレポートに選択したイメージ・セルをいつ表示するかを決定するフィルタを作成または編集します。この機能は、グラフィックを特定タイプの情報に関連付ける場合に便利です。","「イメージ」タブ - 「属性」ダイアログ・ボックス","image_tab_-_properties_dialog_box.htm");

Page[1022]=new Array("このダイアログ・ボックスでは、LDAPリポジトリのユーザーを検索し、P6 Professionalにインポートします。LDAPリポジトリからユーザーを追加できるのは、グローバル・プロファイルに権限「LDAPからの提供ユーザー」がある場合です。このダイアログ・ボックスでは、複数のユーザーを一度にインポートできます。定期的に再確認して、P6 Professionalを最新の状態に保つために、LDAPリポジトリ内で変更されたユーザー・アカウントを表示して、ユーザーの「個人名」、「ユーザーEメール・アドレス」および「電話番号」フィールドを更新できます。","LDAPユーザー検索条件: LDAPリポジトリの特定のユーザーを検索するために使用する検索条件。","検索: 検索条件に基づいて検索をアクティブにします。","ログイン名: システム準拠のユーザー・ログイン名。","インポート: 選択すると、ユーザー・データがLDAPリポジトリからP6 Professionalにインポートされるかどうかを決定します。","個人名: ユーザーのフル・ネーム。","ユーザーEメール・アドレス: ユーザーのEメール・アドレス。","電話番号: ユーザーの電話番号。","カテゴリ: 検索結果に表示されるユーザーは、次のカテゴリに従ってグループ化されます。これらのカテゴリは、LDAPリポジトリとP6 Professionalの両方のユーザー・アカウントの相対的な状態を示しています。","ユーザーがデータベースに存在しません: LDAPリポジトリには存在するが、P6 Professionalデータベースには存在しないユーザーが表示されます。これらのユーザーを選択して「ユーザーのインポート」をクリックすると、P6 Professionalの新規レコードとしてユーザーがインポートされます。","ユーザー変更済: P6 ProfessionalとLDAPリポジトリの両方に同様の情報があるが、P6 ProfessionalデータベースまたはLDAPリポジトリで変更されたユーザーが表示されます。これらのアカウントを選択して「ユーザーのインポート」をクリックすると、「個人名」、「ユーザーEメール・アドレス」、「電話番号」フィールドが同期されます。","ユーザー・レコード一致: P6 ProfessionalとLDAPリポジトリの両方に同じ情報があるユーザーが表示されます。このグループの各ユーザーの「インポート」チェック・ボックスは使用できません。","LDIFのロード: P6 ProfessionalにインポートするLDAPユーザーが事前に入力された.ldifファイルを選択できるダイアログ・ボックスが開きます。この方法では、P6 Professionalの新規ユーザーをバッチでインポートできます。","ユーザーのインポート: 選択したユーザーをデータベースにインポートします。","ヒント","別のLDAPユーザーをアプリケーションに追加するには、LDAPユーザーである必要があります。","「ドメイン・ユーザーのインポート」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","49431.htm");
Page[1023]=new Array("このダイアログ・ボックスでは、レイアウトをインポートする場所を選択します。","「レイアウト名」:レイアウトの名前。新しい名前を入力できます。","「利用可能」:新しいレイアウトにアクセス可能なユーザーのカテゴリ。別のユーザー・カテゴリを選択できます。","「ユーザー」:レイアウトを割り当てるユーザー。ユーザーを選択するには、@をクリックします。","「プロジェクト」:レイアウトを関連付けるプロジェクト。ユーザーの権限に基づいて、@が有効になり、レイアウトを保存するプロジェクトを選択できるようになります。&nbsp;","「保存」:指定したオプションに従って現在のレイアウトを保存します。","「取消」:現在のレイアウトを保存せずにこのダイアログ・ボックスを閉じます。","注意:","「ユーザー」フィールドは、「利用可能」で「他のユーザー」を選択した場合のみ使用できます。","適用されたフィルタは、レイアウトとともに保存されます。","適用されたユーザー定義フィルタは、レイアウトがすべてのユーザーに保存された場合、グローバル・フィルタとして使用できるようになります。&nbsp;","プロジェクト・レイアウトは、プロジェクトおよびトラッキング画面には表示されません。","プロジェクト・レイアウトは、プロジェクトに関連付けられており、プロジェクトでグローバル・セクションのレイアウトの数を制限するために使用することができます。","「レイアウトのインポート」ダイアログ・ボックス","import_layout_as_dialog_box.htm");
Page[1024]=new Array("「インポート・オプション」ダイアログ・ボックスでは、P6 ProfessionalとP6 EPPMまたは他のサード・パーティのアプリケーション間でデータを交換するための新規テンプレートを作成するか、既存のテンプレートを変更します。P6 EPPMからP6 Professionalにインポートする場合は、インポート・ファイルとインポート・テンプレートを使用する必要があります。このダイアログ・ボックスでインポート・テンプレートを作成または選択し、カスタマイズできます。","「テンプレート名」: インポート・テンプレートの名前。このフィールドは必須で、最大40文字まで入力できます。このフィールドに入力して、タイプ・テキストに一致するテンプレートをフィルタできます。","以下のタブがあります。","「インポート・オプション」ダイアログ・ボックスの「基本」タブ","「グローバル」タブ - 「インポート・オプション」ダイアログ・ボックス","「プロジェクト」タブ - 「インポート・オプション」ダイアログ・ボックス","「上級」タブ - 「インポート・オプション」ダイアログ・ボックス","「コード」タブ - 「インポート・オプション」ダイアログ・ボックス","「UDF」タブ - 「インポート・オプション」ダイアログ・ボックス","「カレンダ」タブ - 「インポート・オプション」ダイアログ・ボックス","「リソース」タブ - 「インポート・オプション」ダイアログ・ボックス","「インポート・オプション」ダイアログ・ボックス","64571.htm");
Page[1025]=new Array("「レポートのインポート」ダイアログ・ボックスでは、別のP6 ProfessionalアプリケーションまたはP6 EPPMアプリケーションからのレポートのインポート方法を指定します。","「インポートして新規にレポート作成」:レポートを新規レポートとしてインポートする場合に選択します。","「選択したレポートの置換」:インポートしたレポートを選択したレポートと置換する場合に選択します。","「レポートのインポート」ダイアログ・ボックス","import_report_dialog_box.htm");
Page[1026]=new Array("このタブでは、このアプリケーションを使用する業界のタイプを選択します。業界を選択すると、選択した業界に最もよく適合する用語や計算のデフォルト設定がアプリケーションで使用されるようになります。","エンジニアリングおよび建設: エンジニアリングおよび建設業界に適合する用語と計算のデフォルト設定を使用するように決定します。","政府、航空宇宙および防衛: 政府、航空宇宙および防衛の業界に適合する用語と計算のデフォルト設定を使用するように決定します。","ハイ・テクノロジ、産業およびその他: ハイ・テクノロジ、産業およびその他の業界に適合する用語と計算のデフォルト設定を使用するように決定します。","公益事業、石油およびガス: 公益事業、石油およびガス業界に適合する用語と計算のデフォルト設定を使用するように決定します。","「業界」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","49444.htm");
Page[1027]=new Array("IPMDARエクスポート・テンプレート・ダイアログ・ボックスを使用して、IPMDARファイルにエクスポートするデータを指定します。","以下のタブがあります。","「全般」タブ - IPMDARエクスポート・テンプレート・ダイアログ・ボックス","「プロジェクト」タブ - IPMDARエクスポート・テンプレート・ダイアログ・ボックス","「アクティビティ」タブ - IPMDARエクスポート・テンプレート・ダイアログ・ボックス","「リソース」タブ - IPMDARエクスポート・テンプレート・ダイアログ・ボックス","「IPMDARテンプレート」ダイアログ・ボックス","100644.htm");
Page[1028]=new Array("「課題履歴」ダイアログ・ボックスでは、選択した課題の履歴に関するコメントを表示および追加できます。","「課題履歴ノート」:選択した課題に関する以前のコメントを日付およびユーザーごとに表示します。","「ノートへ追加」:選択した課題に関する新しい情報を入力します。","「追加」:新しいノートを課題の履歴に追加します。","「課題履歴」ダイアログ・ボックス","issue_history_dialog_box.htm");
Page[1029]=new Array("「課題ナビゲータ」ダイアログ・ボックスでは、開示中のプロジェクトの課題をトラッキングすることができます。関連付けられたアクティビティ、リソース、およびワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)要素も含まれます。「課題ナビゲータ」ダイアログ・ボックスは、「ツール」メニューの「課題ナビゲータ」をクリックすると表示されます。","「表示オプション」バー:課題の表示を変更するオプションがリストされます。","「課題ナビゲータ」テーブル: プロジェクトの課題(ある場合)を含む開示中の課題(および関連付けられた詳細)がリストされます。","「トラッキング」:クリックすると、選択した課題の詳細と割り当てられているトラッキング・レイアウトが表示されます。","注意","「トラッキング」ボタンは、選択した課題に割り当てられているトラッキング・レイアウトがある場合のみ使用できます。","アクティビティ:クリックすると、選択した課題のアクティビティ詳細が「アクティビティ」ウィンドウに表示されます。","注意","「アクティビティ」ボタンは、選択した課題がアクティビティと関連付けられている場合のみ使用できます。","「WBS」:クリックすると、選択した課題のワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)詳細が「WBS」ウィンドウに表示されます。","注意","「WBS」ボタンは、選択した課題がWBS要素と関連付けられている場合のみ使用できます。","「リソース」:クリックすると、選択した課題のリソース詳細が「リソース」ウィンドウに表示されます。","注意","「リソース」ボタンは、選択した課題がリソースと関連付けられている場合のみ使用できます。","「課題詳細」:クリックすると、選択した課題の詳細が「課題」ウィンドウに表示されます。","「通知」: 選択した課題に関するEメールを送信します。","ヒント","起動時に自動的に課題ナビゲータを表示することができます。「編集」、「ユーザー・プリファレンス」を選択し、「アプリケーション」タブをクリックします。","「課題ナビゲータ」ダイアログ・ボックス","issue_navigator_dialog_box.htm");
Page[1030]=new Array("ユーザー・ログイン名: ジョブを実行しているユーザーのログイン名がリストされます。","最終実行ステータス: ジョブの結果がリストされます。ステータス・メッセージが「OK」の場合は、エラーがなくジョブが実行されたことを示しています。","ジョブの実行: 特定の日時を指定するか、前のジョブ番号の直後のジョブを実行することを選択します。","ファイルに記録: このチェック・ボックスを選択すると、実行ステータスの詳細を出力ファイルに記録できます。ファイルの場所を入力するか、デフォルトの場所をそのまま使用します。ログ・ファイルをHTMLとして生成するかどうかを指定します。","「詳細」タブ - 「ジョブ・サービス」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","job_details_tab_-_job_services_dialog_box.htm");
Page[1031]=new Array("「ジョブ・オプション」タブでは、ジョブ・サービスの実行対象のプロジェクト/EPSノードを表示できます。現在開いているポートフォリオに関係なく、EPSのすべてのプロジェクトが表示されます。","割当: クリックすると、ジョブ・サービスに含めるプロジェクト/EPSノードを選択できます。","除去: クリックすると、ジョブ・サービスからプロジェクト/EPSノードを除去できます。","新規計算日: (実績の適用の場合のみ) デフォルトのプロジェクトの実績を適用する最後の日付を選択します。@をクリックすると、新しい日付を選択できます。","バッチ・レポート: (バッチ・レポートの場合のみ) @をクリックすると、ジョブ・サービスを実行するバッチ・レポートを選択できます。バッチ・レポート・ジョブ・サービスを正しく追加するには、バッチ・レポートを選択する必要があります。","レポート送付先: (バッチ・レポートの場合のみ) クリックすると、バッチ・レポート出力の送付先を指定できます。","エクスポート: (エクスポートの場合のみ) @をクリックすると、エクスポート・ファイルの名前と場所を指定できます。","デフォルト・プロジェクト: (スケジュールの場合のみ) 複数のプロジェクトが開示されている場合は、スケジュール時に使用するプロジェクト・スケジューリング・オプションを選択します。","「ジョブ・オプション」タブ - 「ジョブ・サービス」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","job_options_tab_-_job_services_dialog_box.htm");
Page[1032]=new Array("「ジョブ・サービス」ダイアログ・ボックスでは、複数のプロジェクト/EPSノードの任意の数のジョブを、指定した時刻に自動的に実行できます。ジョブ・サービスを定義するためには、適切なアクセス権限が必要です。","ジョブ番号: 各ジョブに関連付けられた参照番号。","ジョブ名: ジョブの簡潔な詳細記述を入力します。100文字入力できます。","ステータス: 指定した日時に実行するジョブには「使用可」を選択し、実行しないジョブをオフにするには「使用不可」を選択します。","サービス・タイプ: 「実績の適用」、「バッチ・レポート」、「エクスポート」、「スケジュール」、「集計」のいずれかのジョブ・タイプを指定します。プロジェクト/EPSノードが「ジョブ・オプション」タブに割り当てられると、ジョブ・サービス・タイプを変更できなくなります。","最終実行時刻: ジョブが最後に実行された日時が表示されます。","次回実行時刻: 次にジョブがスケジュールされている日時が表示されます。","以下のタブがあります。","「詳細」タブ - 「ジョブ・サービス」ダイアログ・ボックス","「ジョブ・オプション」タブ - 「ジョブ・サービス」ダイアログ・ボックス","さらに、「ジョブ・サービス」ダイアログ・ボックスには以下のボタンがあります。","追加: 新規ジョブ・サービスを追加します。","削除: 選択したジョブ・サービスを削除します。","「ジョブ・サービス」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","job_services_dialog_box.htm");
Page[1033]=new Array("「ジョブ・ステータス」ダイアログ・ボックスを使用して、P6 EPPMに提出されたすべてのASAPジョブのステータスを表示します。ジョブのリストには、現在待ち状態のジョブ、現在実行中のジョブ、委任されたジョブで集計サービスを実行中であり、子レコードが集計を完了するのを待機しているジョブ、取り消されたジョブ、エラーありで完了したジョブ、そしてデータベースに存在する完了または失敗したジョブが含まれます。完了または失敗のジョブは、P6の「管理アプリケーション」で定義された「ASAP除去率」の設定を基準にデータベースから除去されるまで表示され続けます。リストには、P6の「予定サービス」ページで定義された繰り返しジョブは含まれません。P6を使用して、詳細なログ・ファイルを表示します。","「表示」バー: メニューが表示され、ダイアログ・ボックスの印刷プレビューを表示したり、「テーブル・フォントと行」ダイアログ・ボックスを表示したり、ジョブのリストをフィルタリングしてすべてのジョブや自分のジョブのみを表示できます。","「ジョブ名」: ジョブ・テーブルに保存されている内部ジョブ名がリストされます。","「ジョブ・タイプ」: サービスとして実行されたジョブのタイプがリストされます。ソートすると、値はアルファベット順、さらに提出日順に昇順でソートされます。","「ジョブ・ステータス」: 関連付けられているジョブのステータスがリストされます。ソートされるとき、値は「待ち状態」、「実行中」、「完了」、「失敗」、「取消」、「委任」、「エラーありで完了」の順でリストされます。各ジョブ・ステータスのグループ内では、ジョブはさらに提出日順でソートされます。","「提出者」: ジョブを提出したユーザーのユーザー・ログイン名がリストされます。","「提出済」: ジョブが提出された日付がリストされます。","「メッセージ」: ジョブが失敗になった場合にエラー・メッセージがリストされます。","「リフレッシュ」: ジョブのリストがリフレッシュされます。","「削除」: ジョブのステータスが「待ち状態」、「完了」、または「失敗」の場合に、選択したジョブを削除します。ジョブを提出したユーザーのみが使用できます。","「ログの表示」: Webブラウザを起動して、詳細なログ・ファイルを表示します。","注意: ログ・ファイルを表示するには、P6にログイン可能である必要があります。","「ジョブ・ステータス」ダイアログ・ボックス(P6 EPPMのみ)","34490.htm");
Page[1034]=new Array("「リソース平準化」ダイアログ・ボックスでは、開示中のプロジェクトのリソースを平準化したり、平準化のプリファレンスを指定することができます。","「次からスケジューリング・オプションを使用」: 複数のプロジェクトが開かれている場合は、スケジュール時に使用するプロジェクト・スケジューリング・オプションを選択します。","「スケジューリング時にリソース自動平準化」:オンにすると、プロジェクトをスケジューリングするたびにリソースが自動的に平準化されます。","「次以上の優先度を持つ他のプロジェクトでの割当を考慮」:オンにすると、リソースの割当超過を判断するときに、他のプロジェクトに割り当てられている指定した平準化優先度の範囲内のリソース割当が含まれます。格納中のプロジェクトの割当も考慮されます。たとえば、このチェックボックスをオンにして、平準化優先度のフィールドに「5」を指定した場合、プロジェクトの平準化優先度が1、2、3、4、および5のすべてのプロジェクトが平準化の際に考慮されます。","平準化優先度は、1(最も高い優先度)から100(最も低い優先度)です。プロジェクトの平準化優先度は、「プロジェクト」ウィンドウの「全般」タブで設定します。","「予定最早日/最遅日の保持」:オンにすると、プロジェクトのスケジューリングにおいて計算された最早日と最遅日が保存されます。","「平準化後のリソース・コストの再計算」:オンにすると、プロジェクトのリソース/ロール平準化後にリソース/ロール・コストが再計算されます。複数のレートが割り当てられているリソース/ロール割当のコストを計算する場合に、このオプションを使用します。","「全リソース平準化」:オンにすると、すべてのリソースが平準化されます。","「合計フロート内でリソース平準化」:オンにすると、リソースがかち合っているアクティビティを最大で最遅終了日まで遅らせます。","「平準化時に確保する最小フロート」:リソースのかち合いによってアクティビティが遅れたときに保持したいフロートの量。新しい数値と時間単位を入力できます。","注意","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 期間の表示のユーザー・プリファレンス設定(「ユーザー・プリファレンス」、「期間単位」タブ)にかかわらず、このフィールドに入力した値は、自動的に時間に変換されます。管理プリファレンス(「管理プリファレンス」、「期間」タブ)に応じて、「管理プリファレンス」またはデフォルト・プロジェクト・カレンダで定義された期間稼働時間設定に基づいて、値が時間に変換されます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 期間の表示のユーザー・プリファレンス設定(「ユーザー・プリファレンス」、「期間単位」タブ)にかかわらず、このフィールドに入力した値は、自動的に時間に変換されます。管理プリファレンス(P6の「アプリケーションの設定」)に応じて、P6の「アプリケーションの設定」ページまたはデフォルト・プロジェクト・カレンダで定義された期間稼働時間設定に基づいて、値が時間に変換されます。","値を入力する際に単位を指定しないと(2dではなく2と入力するなど)、期間の表示のユーザー・プリファレンス設定(「ユーザー・プリファレンス」、「期間単位」タブ)にかかわらず、値は時間単位で表示されます。","「リソースの超過割当の最大パーセント」:リソース平準化においてリソース可用性を増加できる最大パーセンテージ。アクティビティのフロートを限界まで使い果たした後、アクティビティのリソースを平準化できない場合、増加されたリソース可用性を使用して平準化が行われます。新しいパーセンテージを入力できます。","平準化優先度","「フィールド名」:平準化の際にリソースの優先度を決める基準となるフィールドがリストされます。2つ以上のアクティビティに同じリソースが同時に割り当てられようとした場合のみ、優先順位が使用されます。","「ソート順序」:表示されたフィールド名に従ってリソースを平準化する順序。「ソート順序」フィールドをダブル・クリックして、「昇順」、「降順」、または「階層構造」(階層構造のフィールドの場合のみ表示される)を選択します。","「追加」:平準化優先度を追加します。","「除去」:平準化優先度を除去します。","「ファイルに記録」: オンにすると、平準化の結果がログ・ファイルに記録されます。平準化の結果を保存するファイルの名前を入力します。ログ・ファイルをHTMLとして生成するかどうかを指定します。新しいファイルを選択するには、@をクリックします。","「平準化」:指定したオプションに従って、リソースを平準化します。","「デフォルト」:平準化のデフォルト設定を表示します。","「ログの表示」:平準化の結果を表示します。","「リソース平準化」ダイアログ・ボックス","level_resources_dialog_box.htm");
Page[1035]=new Array("「ライン」タブでは、選択したライン・セルの設定を定義します。これには、ライン・セルの長さ、整列方法、セルに含めるライン数の設定があります。","全般設定","「ライン整列」:レポートの左右のマージンに対する、選択したセルの位置。以下の方法でセルを整列できます。","「なし」-セルを適切な位置にドラッグできます。「なし」を選択した場合、「左」フィールドに左マージンからのセルのインデントを入力できます。","「左」-セルをレポートの左マージンに揃えて配置します。「左」を選択した場合、左または右マージンからのセルのインデントを指定することはできません。","「右」-セルをレポートの右マージンに揃えて配置します。「右」を選択した場合、左または右マージンからのセルのインデントを指定することはできません。","「中央」-行全体にセルを配置します。「中央」を選択した場合、ライン・セルに対して左または右インデントを指定することはできません。","整列方法を選択できます。","「左」:レポートの左マージンからのセルのインデント、すなわちレポートの左マージンからセルの左端までの距離の数値。","セルの整列方法が「左」の場合、新しい数値を入力します。選択したセルの整列方法が「右」、「中央」、または「なし」の場合、左インデントは自動的に設定されます。","「幅」:選択したセルがレポートの左マージンから右マージンまでの間で占める距離の数値。","セルの整列方法が「左」、「右」、または「なし」の場合、新しい数値を入力します。選択したセルの整列方法が「中央」の場合、左インデントは自動的に設定されます。","「ライン数」:セルに含めるラインの数。新しい数値を選択できます。","「セルのインデント」:オンにすると、選択したセルに報告された情報をインデントして階層レベルを示すことができます。","「ライン」タブ - 「属性」ダイアログ・ボックス","line_tab_-_properties_dialog_box.htm");
Page[1036]=new Array("「ログイン時にユーザー名とパスワードを要求」:セキュリティを有効にする場合、このオプションを選択します。外部情報にアクセスするときに、ログイン名とパスワードの入力を要求されます。","「以下のログイン名とパスワードでログイン」:セキュリティを有効にしない場合、このオプションを選択します。接続先の外部アプリケーション用のログイン名とパスワードを入力します。","「ログイン」タブ - 「外部アプリケーション」ダイアログ・ボックス","login_tab_-_external_applications_dialog_box.htm");
Page[1037]=new Array("ログイン名とパスワードは大文字小文字が区別されます。使用できるログイン名の長さは最大255文字で、パスワードの長さは最大20文字です。","「ログイン名」:ログイン名を入力します。","「パスワード」:パスワードを入力します。","「オフライン作業」: ローカル・キャッシュ・データベースにキャッシュされているデータをオフラインで作業するには、このオプションを選択します。以前にオフラインで作業していて、クラウド接続データベースに接続する場合は、このオプションをオフにします。このオプションを表示するには、クラウド接続データベースを選択します。","「上級」セクション","データベース: 接続先のデータベースを選択します。","言語: メニュー、ダイアログ・ボックスおよびメッセージにデータを表示する言語を選択します。","ローカル・キャッシュの再初期化: ローカル・キャッシュの既存のデータを保存せず、サーバーから新規データをダウンロードする場合に、このオプションを使用します。これは、関心がなくなったプロジェクトをローカル・キャッシュから除去する際に便利です。このオプションを選択した場合、P6 Professionalをオープンする際に通常より時間がかかります。このオプションを表示するには、クラウド接続データベースを選択します。","SSOブラウザ・データのクリア: SAMLでクラウド接続データベースに接続する際に、P6 Professionalが使用する組込ブラウザ・キャッシュをクリアする場合に、このオプションを使用します。","データベース構成の編集: クリックしてデータベースを構成します。","「Primavera P6 Professionalへのログイン」ダイアログ・ボックス","login_to_primavera_dialog_box.htm");
Page[1038]=new Array("「アイテム」:カスタマイズするアイテムを選択するか、またはプロジェクトWebサイト・サンプル領域でアイテムをクリックします。","「配色」:選択したアイテムの色を指定します。","「ロケーション」:プロジェクトWebサイトに追加するグラフィック要素の保存場所を指定します。","「フォント」:選択したアイテムのフォントを指定します。","「サイズ」:選択したアイテムのサイズを指定します。","「配色」:選択したアイテムを書式設定します。","「B」:選択したアイテムにボールド書式を適用します。","「I」:選択したアイテムにイタリック書式を適用します。","「メイン・フォーム」タブ - 「Webサイト表示属性」ダイアログ・ボックス","main_form_tab_-_web_site_display_properties_dialog_box.htm");
Page[1039]=new Array("「ベースラインの保守」ダイアログ・ボックスでは、開示中プロジェクトのベースラインを作成、削除、コピー、更新、または復元できます。","「プロジェクト名/ベースライン名」:ベースラインが作成されたときのオリジナル・プロジェクトと、そのプロジェクト用に作成されたすべてのベースラインを識別します。","「ベースライン名」:選択したベースラインの名前を表示します。このフィールドで名前を編集できます。","「計算日」:各ベースラインの計算日がリストされます。このデータ・アイテムでリストをソートするには、列ヘッダーをクリックします。","「追加日」: 各ベースラインが追加された日付がリストされます。このデータ・アイテムでリストをソートするには、列ヘッダーをクリックします。","「最終更新日」:ベースラインの更新ユーティリティを使用して更新されたベースラインの場合、選択したベースラインが最後に更新された日時が表示されます。現行プロジェクトのコピーから新規ベースラインを作成した場合、ベースラインが作成された日時が表示されます(ベースラインを更新するまで)。ベースラインをコピーすると、このフィールドには元の(コピーされた)ベースラインと同じ日付と時間が表示されます。別のプロジェクトを現行プロジェクトのベースラインとして変換した場合、ベースラインを復元した場合、または現在のバージョンのモジュールにアップグレードした場合、このフィールドは空です(ベースラインを更新するまで)。このデータ・アイテムでリストをソートするには、列ヘッダーをクリックします。","「発行可」: P6でこのベースラインのデータを発行する場合は、このチェック・ボックスを選択します。このデータ・アイテムでリストをソートするには、列ヘッダーをクリックします。このオプションは、EPPMデータベースに接続している場合にのみ使用できます。","「ベースライン・タイプ」:ベースラインのタイプがリストされます。管理者によって作成されるベースライン・タイプは、ベースラインの分類に使用されます。タイプを選択するには、下向きの矢印をクリックします。","「追加」:プロジェクトの現在の状態を現行プロジェクトの新規ベースラインとして保存するか、または別のプロジェクトを現行プロジェクトのベースラインに変換する場合にクリックします。","「削除」:選択したベースラインを削除します。","「コピー」:選択したベースラインをそのまま維持しながら、選択したベースラインのコピーを作成します。コピーしたベースラインは、選択したベースラインと同じプロジェクトの下に配置されます。","「更新」:「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックスが開きます。このダイアログ・ボックスでは、選択したベースラインの更新を自動的に行い、ベースラインの更新ユーティリティを実行する日付を選択できます。ベースラインの更新ユーティリティを使用して、既存のベースラインのアクティビティおよびプロジェクト・レベルのデータを更新します。","「復元」:選択したベースラインを、手動で変更できる別のプロジェクトとして復元します。","「ベースラインの保守」ダイアログ・ボックス","maintain_baselines_dialog_box.htm");
Page[1040]=new Array("「ページ設定」の「マージン」タブでは、表示されたレイアウトまたはレポートのページ・マージンを設定します。","「上」:用紙の上端から、印刷するレイアウトまたはレポートのヘッダー以外のテキストの上端までの距離。新しい距離を入力するか、矢印をクリックして選択します。","「ヘッダー」:用紙の上端から、印刷するレイアウトまたはレポートのヘッダーの上端までの距離。新しい距離を入力するか、矢印をクリックして選択します。","「左」:用紙の左端から、印刷するレイアウトまたはレポートのテキストの左端までの距離。新しい距離を入力するか、矢印をクリックして選択します。","「サンプル」:選択したマージンの印刷ページでの状態を表示します。","「右」:用紙の右端から、印刷するレイアウトまたはレポートのテキストの右端までの距離。新しい距離を入力するか、矢印をクリックして選択します。","「下」:用紙の下端から、印刷するレイアウトまたはレポートのフッター以外のテキストの下端までの距離。新しい距離を入力するか、矢印をクリックして選択します。","「フッター」:用紙の下端から、印刷するレイアウトまたはレポートのフッタの下端までの距離。新しい距離を入力するか、矢印をクリックして選択します。","「マージン」タブ - 「ページ設定」ダイアログ・ボックス","margins_tab_-_page_setup_dialog_box.htm");
Page[1041]=new Array("「WBSノードの統合/削除」ダイアログ・ボックスでは、WBS要素の削除を確定します。また、削除するWBSにアクティビティが関連付けられている場合、以下のいずれかのオプションを選択してから、「OK」をクリックして削除アクションを確定します。","「要素の削除」:選択したWBS要素とその要素に割り当てられているすべてのアクティビティを削除します。","「要素の統合」:選択したWBS要素を削除し、その要素のアクティビティをWBS要素に再割当します。","注意","これらの2つのオプションは、WBSにアクティビティおよび計画リソース割当の両方がある場合にも表示されます。ただし、リソース割当は統合できません。選択したオプションにかかわらず、計画リソース割当が削除されます。そのため、WBSに計画リソース割当があってアクティビティがない場合、これらのオプションは表示されません。","「WBSノードの統合/削除」ダイアログ・ボックス","merge_or_delete_wbs_elements_dialog_box.htm");
Page[1042]=new Array("「選択リソースとその親を統合」ダイアログ・ボックスでは、削除するリソースを別の利用可能なリソースと置換します。リソース・セキュリティが有効な場合、アクセス権があるリソースのみ表示できます。 ","「表示オプション」バー:リソースの表示を変更するときにクリックします。","「リソースID」:組織内の各リソースのIDを表示します。「リソースID」列ラベルをクリックするとソートできます。","「リソース名」:組織内の各リソースの名前を表示します。「リソース名」列ラベルをクリックするとソートできます。","「プライマリ・ロール」:リソースに割り当てられたプライマリ・ロールがある場合にそれを表示します。","「デフォルト単位工数」:組織内の各リソースのデフォルト単位工数を表示します。「デフォルト単位工数」列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:削除するリソースを選択したリソースと置換し、このダイアログ・ボックスを閉じます。","「選択リソースとその親を統合」ダイアログ・ボックス","merge_selected_resource_with_its_parent_dialog_box.htm");
Page[1043]=new Array("RiskLevelDescription: リスク・レベル詳細記述として設定するUDFを選択します。このUDFは、アクティビティのリスク・レベルを表します。","PriorityRankingNumeric: 優先度順位付け数値として設定するUDFを選択します。このUDFは、アクティビティの順序を表します。","EarnedValueMethodCode: EV(アーンド・バリュー)方法コードとして設定するUDFを選択します。このUDFは、EV(アーンド・バリュー)を計算するための方法を表します。","ScheduleLevelNumeric: スケジュール・レベルとして設定するUDFを選択します。","MileStoneWeightNumeric: マイルストン加重として設定するUDFを選択します。","ControlAccountID: 制御アカウントIDとして設定するUDFを選択します。","ScheduleLevel: スケジュール・レベルとして設定するUDFを選択します。","WorkPackageID: 作業パッケージIDとして設定するUDFを選択します。","PlanningLevelCode: 計画レベル・コードとして設定するUDFを選択します。","注意","これらのフィールドの詳細については、UN/CEFACTマッピング・ドキュメントを参照してください。","「UN/CEFACTエクスポート・テンプレート」ダイアログ・ボックスの「その他」タブ","89486.htm");
Page[1044]=new Array("「グローバル・チェンジの変更」ダイアログ・ボックスでは、「もし」、「の場合」、「以外は」の式を使用してグローバル・チェンジを定義します。","「データ領域の選択」:データ領域を選択して、グローバル・チェンジの実行時に影響を受けるアクティビティ情報を決定します。すべてのアクティビティ情報に影響する式のパラメータを選択するには、「アクティビティ」を選択します。アクティビティのリソース情報に影響する式のパラメータを選択するには、「アクティビティ・リソース割当」を選択します。アクティビティの経費情報に影響する式のパラメータを選択するには、「プロジェクト経費」を選択します。","「グローバル・チェンジ名」:仕様を識別する名前を入力します。","「もし」:グローバル・チェンジ・ステートメントの行の表示/非表示を切り替えるには、「+」記号または「-」記号をクリックします。","「パラメータ」:「以下のいずれか」または「以下のすべて」を選択します。「以下のいずれか」を選択した場合、「もし:」ステートメントのいずれか1つが満たされた場合に変更が行われます。「以下のすべて」を選択した場合、すべての「もし:」ステートメントが満たされた場合にのみ変更が適用されます。","「条件」/「値」/「高値」:「もし」ステートメントで、プロジェクト・データを変更する条件を定義します。","「の場合」/「パラメータ」/「条件」/「パラメータ/値」/「演算子」/「パラメータ/値」:「もし」ステートメントが満たされた場合のプロジェクト・データへの変更を指定する「の場合」ステートメントを定義します。","「以外は」/「パラメータ」/「条件」/「パラメータ/値」/「演算子」/「パラメータ/値」:「もし」ステートメントの条件が満たされなかった場合のプロジェクト・データへの変更を指定する「以外は」ステートメントを定義します。","注意","(「場合」および「以外は」ステートメントの)「パラメータ/値」フィールドに期間または工数の値を入力する場合、その値は時間に変換されずにデータベースに入力されます。たとえば、2dと入力すると、保存される値は16時間ではなく2日になります。値を入力する際に単位を指定しない場合(2dではなく2と入力するなど)、デフォルトではユーザー・プリファレンス(「ユーザー・プリファレンス」、「期間単位」タブ)に指定されている時間単位に設定されます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 単位または期間フィールドにグローバル・チェンジを適用する場合、「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックス(「管理プリファレンス」、「期間」タブ)がオンになっていても無視されます。これが無視されると、グローバル・チェンジは、「管理プリファレンス」の期間稼働時間の設定に基づいて、単位または期間の値に適用されます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 工数または期間フィールドにグローバル・チェンジを適用した場合、「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックス(P6の「アプリケーションの設定」を使用して設定)は、設定されていても無視されます。無視されるため、グローバル・チェンジは「アプリケーションの設定」の期間稼働時間の設定に基づいて、工数または期間の値を適用します。","「変更」:変更されるデータのレポートを表示します。変更を実行するには、「変更の確定」をクリックします。グローバル・チェンジを実行しない場合は、「変更の取り消し」をクリックします。","「追加」:「もし」、「の場合」、「以外は」ステートメントに新しい条件行を追加します。","「削除」:選択した条件行を削除します。","「切り取り」:選択したテキストを除去します。","「コピー」:選択したテキストをコピーします。","「貼付」:切り取ったテキストまたはコピーしたテキストを貼り付けます。","矢印キー:選択したアイテムを別の位置に移動します。","「グローバル・チェンジの変更」ダイアログ・ボックス","modify_global_change_dialog_box.htm");
Page[1045]=new Array("インポート・ファイルと更新するプロジェクトの両方に同じデータが存在する場合、データのインポート時に実行するアクションを、「インポート設定の変更」ダイアログ・ボックスを使用して選択できます。","「データ・タイプ」:インポート・ファイルとの照合の影響を受けるプロジェクトの要素を表示します。「グローバル」、「プロジェクト」、「アクティビティ」の3つのデータ・タイプがあります。","グローバル・データ・タイプのデータは、エンタープライズ・レベルで定義されたデータであり、組織内のすべてのプロジェクトで利用できます。たとえば、リソースやロールなどがグローバル・データ・タイプに該当します。","プロジェクト・データ・タイプのデータは、プロジェクト・レベルで定義されたデータであり、そのプロジェクトでのみ利用できます。たとえば、ドキュメント、WBSおよび外部関係などがプロジェクト・データ・タイプに該当します。","アクティビティ・データ・タイプのデータは、アクティビティ・レベルで定義されたデータであり、そのアクティビティでのみ利用できます。たとえば、アクティビティ関係やリソース割当などがアクティビティ・データ・タイプに該当します。<br /><br />注意:XMLファイルのインポート時にはアクティビティ・データ・タイプは使用できません。アクティビティ関連のデータは、プロジェクト・データ・タイプの下に表示されます。","「アクション」:次の表に従って、各データ・タイプをインポートするときに使用する方法を選択します。","アクション","P6 ProfessionalデータベースまたはP6 EPPMデータベースにレコードが存在する場合の結果","P6 ProfessionalデータベースまたはP6 EPPMデータベースにレコードが存在しない場合の結果","インポートしない","レコードはインポートされない。レコードはインポートされず、既存のレコードは変更されない。","レコードはインポートされない。","新規挿入","インポートされたレコードの関連データが新規レコードにコピーされ、データベースに追加される。P6 ProfessionalデータベースまたはP6 EPPMデータベース内の既存レコードは変更されない。","レコードとその関連データがデータベースに追加される。","既存の保持","既存プロジェクトを更新する場合、レコードまたはデータは変更されない。","既存プロジェクトに追加する場合、インポートされたレコードの関連データが新規レコードにコピーされ、データベースに追加される。P6 ProfessionalデータベースまたはP6 EPPMデータベース内の既存レコードは変更されない。","既存プロジェクトを更新または既存プロジェクトに追加する場合、レコードとその関連データがデータベースに追加される。","既存を更新","既存プロジェクトを更新する場合、レコードIDに関連付けられているデータが更新される。","既存プロジェクトに追加する場合、レコードとその関連データがデータベースに追加される。","既存プロジェクトを更新または既存プロジェクトに追加する場合、レコードとその関連データがデータベースに追加される。","「削除」:更新対象のプロジェクトに存在し、インポート・ファイルに含まれていないデータを除去する場合は、データ・タイプのとなりにあるこのチェック・ボックスを選択します。たとえば、更新対象のプロジェクトに、いくつかのしきい値が定義されていて、それらがインポート・ファイルに含まれていない場合は、「削除」列でこのチェック・ボックスを選択すると、更新対象のプロジェクトからしきい値を除去できます。","注意","リソース・セキュリティが有効になっている場合、リソースまたはアクティビティ・リソース割当のインポート時に制約が適用されます。","「削除」フィールドは、外部プロジェクトとの関係、しきい値、アクティビティ、アクティビティ関係、アクティビティ・リソース割当のみに適用されます。グローバル・データ・タイプは、この設定に影響されません。","「インポート設定の変更」ダイアログ・ボックス","modify_import_configuration_dialog_box.htm");
Page[1046]=new Array("「リソース・カーブの変更」ダイアログ・ボックスでは、グローバル・リソース・カーブを編集します。リソースとコストの配分を変更するには、「カーブ値%」を編集します。カーブを使用した非線形分布を指定していない場合、リソース稼働とコストはアクティビティに均等に分布します。","「カーブ値%」:カーブを作成するための21個のポイントについて、0、0.0から100.0の範囲で新しい値を入力します。","「合計%」:リスト内のすべてのパーセンテージの合計を表示します。このフィールドは自動的に計算され、編集することはできません。合計値が100%を超えると赤で示されます。カーブを按分すると、合計値は常に100%になります。","「期間進捗率」:アクティビティの期間は進捗率0から100%の間で20個に分けられます。各バーはリソース稼働量を示します。0%のバーは、アクティビティの開始時にすでに稼働済のリソース量を表します(計算日がアクティビティの実績開始日よりも後で、実績が適用されている場合。以下の注意を参照)。5%のバーは、開始から進捗率5%までの稼働量を表します。期間進捗率の値は編集できません。","「按分」:カーブの形状を保持しながらバーの合計が100%になるように、カーブ・ウィンドウの値を均等に調整します。","「コピー元」:既存のカーブからカーブ値のパーセンテージをコピーするときにクリックします。既存の値は新しい値で上書きされます。","注意","リソース・カーブは、プロジェクトの計算日時点のアクティビティの実績期間に基づいて計算されます。アクティビティが開始されているにもかかわらず、計算日がアクティビティの実績開始日よりも前である場合、計算日を後にずらして実績を適用するまでは、0%のバーが0%の期間進捗率を表します。ただし、「リソース稼働プロファイル」では、リソース稼働率が正確に表示されます。","「OK」をクリックすると、按分が自動的に行われます。","「リソース・カーブの変更」ダイアログ・ボックス","modify_resource_curves_dialog_box.htm");
Page[1047]=new Array("「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックスでは、Microsoft Projectまたはその他のサード・パーティ製アプリケーションで使用するデータをインポートおよびエクスポートする際のオプションを選択します。","リソース・セキュリティが有効な場合、リソースおよびリソース割当をインポートするときに、いくつかの制約が適用されます。詳細については、以下の「リソース」リンクをクリックしてください。","以下のタブがあります。","「全般」タブ - 「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックス","「WBS」タブ - 「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックス","「全般」タブ - 「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックス(P6 EPPMのみ)","「プロジェクト」タブ - 「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックス(P6 EPPMのみ)","「アクティビティ」タブ - 「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックス","「リソース」タブ - 「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックス","「ノート」タブ - 「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックス","「カスタム・フィールド・マッピング」タブ - 「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックス","「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックス","modify_template_dialog_box.htm");
Page[1048]=new Array("「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックスでは、Microsoft Excelまたはその他のサード・パーティ製アプリケーションで使用するデータをエクスポートする際のオプションを選択します。","「テンプレート名」:エクスポート・テンプレートの名前。テンプレートや通常そのテンプレートが適用されるアクティビティを説明する名前を入力します。","「データ領域」:エクスポートするために選択する領域。データ領域を選択することにより、エクスポート仕様を定義します。","以下のタブがあります。","「列」タブ - Microsoft Excelファイルをエクスポートする場合の「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックス","「フィルタ」タブ - Microsoft Excelファイルをエクスポートする場合の「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックス","Microsoft Excelファイルに使用する「ソート」タブ - 「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックス","「デフォルト」:デフォルトの列設定をテンプレートに適用します。","Excelファイルをエクスポートする場合の「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックス","modify_template_dialog_box_excel.htm");
Page[1049]=new Array("製品: 各ユーザーに対して、使用可または使用不可にできる製品がリストされます。","Project Management: P6 Professional へのアクセスを提供します。","Visualizer: Visualizerへのアクセスを提供します。","注意","管理スーパーユーザーを含むすべてのユーザーに対して該当するチェック・ボックスを選択する必要があります。","アクセス: チェック・ボックスが選択されている場合は、選択したユーザーが対応するアプリケーションにアクセスできることを示しています。","「モジュール・アクセス」タブ - 「ユーザー」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","module_access_tab_-_users_dialog_box.htm");
Page[1050]=new Array("「しきい値のモニター」ダイアログ・ボックスでは、開示中プロジェクトのすべてのしきい値を同時にモニターすることができます。","「オリジナルしきい値モニター・ウィンドウの使用」:選択すると、すべてのしきい値が当初のモニター期間ウィンドウでモニターされます。","「新規しきい値モニター・ウィンドウの使用」:選択すると、すべてのしきい値をモニターする新規期間ウィンドウを指定できます。モニターする新規期間ウィンドウを選択するには、「開始日」および「終了日」フィールドで@をクリックして、次に「モニター」をクリックします。","「開始日」:新規期間ウィンドウの開始日を指定するには、@をクリックします。","「終了日」:新規期間ウィンドウの終了日を指定するには、@をクリックします。","「モニター」:指定したオプションに従ってすべてのしきい値をモニターします。","「しきい値のモニター」ダイアログ・ボックス","monitor_thresholds_dialog_box.htm");
Page[1051]=new Array("「列」ダイアログ・ボックスから選択される「レビュー完了」、「レビュー・ステータス」、「統合されたプロジェクト」、「見積加重」の各フィールドが除去されました。","P6 Project Managementバージョン7.0以前からP6 Professionalに移行している場合、除去されたフィールドのいずれかを、アクティビティ・ビューの列、フィルタのフィールド、またはグローバル・チェンジ仕様のフィールドとして使用すると、次の箇条書き項目に示す特定のアクションの実行時に、これらのフィールドがプロンプトなしで自動的に削除されることに注意してください。","除去されたフィールドがアクティビティ表示に含まれる場合は、次のアクションのいずれかによって、除去されたフィールドがレイアウトから自動的に削除されます。","除去された列を含むレイアウトのオープン","除去された列を含むレイアウトのインポート","除去された列を含むレイアウトのエクスポート","除去された列を含むレイアウトの発行","除去されたデータ・タイプをグループ化の条件として使用するレイアウトのオープン","除去されたデータ・タイプをグループ化の条件として使用するレイアウトのインポート","除去されたデータ・タイプをグループ化の条件として使用するレイアウトのエクスポート","除去されたデータ・タイプをグループ化の条件として使用するレイアウトの発行","除去されたデータ・タイプをソート条件として使用するレイアウトのオープン","除去されたデータ・タイプをソート条件として使用するレイアウトのインポート","除去されたデータ・タイプをソート条件として使用するレイアウトのエクスポート","除去されたデータ・タイプをソート条件として使用するレイアウトの発行","除去されたデータ・タイプをフィルタ条件として使用するレイアウトのオープン","除去されたデータ・タイプをフィルタ条件として使用するレイアウトのインポート","除去されたデータ・タイプをフィルタ条件として使用するレイアウトのエクスポート","除去されたデータ・タイプをフィルタ条件として使用するレイアウトの発行","除去されたフィールドをバー・ラベルとして使用するレイアウトのオープン","除去されたフィールドをバー・ラベルとして使用するレイアウトのインポート","除去されたフィールドをバー・ラベルとして使用するレイアウトのエクスポート","除去されたフィールドをバー・ラベルとして使用するレイアウトの発行","除去されたフィールドがフィルタに含まれる場合、次のいずれかのアクションを実行すると、「アクティビティ」、「リソース割当」、「プロジェクト」、「リソース」、「トラッキング」および「レポート・エディタ」のビューにあるフィルタするフィールドのリストから、除去されたフィールドが自動的に削除されます。","除去されたフィールドを使用するフィルタの変更","除去されたフィールドを使用するフィルタの適用","除去されたフィールドを使用するフィルタのコピーおよび貼付け","ユーザー定義フィルタのグローバル・フィルタへの変換","開示中のレイアウトでのフィルタの使用可能化","除去されたフィールドがグローバル・チェンジ仕様に含まれている場合は、次のいずれかのアクションによって、影響を受ける行が既存のグローバル・チェンジ仕様から自動的に削除されますが、影響を受けない行は未変更のままになります。","除去されたフィールドを使用するグローバル・チェンジ文の変更","除去されたフィールドを使用するグローバル・チェンジ文の適用","除去されたフィールドを使用するグローバル・チェンジ文のインポート","除去されたフィールドを使用するグローバル・チェンジ文のエクスポート","除去されたフィールドを使用するグローバル・チェンジ文のコピーおよび貼付け","除去されたフィールドに関する詳細","46175.htm");
Page[1052]=new Array("「新規レイアウト」ダイアログ・ボックスを使用すると、カスタム・トラッキング・レイアウトを作成できます。","「レイアウト名」:新規レイアウトの名前。","「利用可能」:レイアウトへのアクセス権を持つユーザー。「全ユーザー」または「現行ユーザー」を指定します。","表示タイプの選択","「プロジェクト・テーブル」:プロジェクト・データが行/列形式で表示されるプロジェクト・テーブルを作成するときに選択します。","「プロジェクト・バーチャート」:タイムスケールごとのプロジェクト・データが水平のバー形式で表示されるプロジェクト・バー・チャートを作成するときに選択します。","「プロジェクト・ガント/プロファイル」:プロジェクト・データをガント・チャート形式、集計表形式、およびプロファイル形式で表示する、プロジェクト・ガント/プロファイルを作成するときに選択します。","「リソース分析」:個々のプロジェクトのリソース割当または企業全体の割当合計がガント・チャート形式、集計表形式、およびプロファイル形式で表示されるリソース分析レイアウトを作成するときに選択します。","「新規レイアウト」ダイアログ・ボックス","new_tracking_layout_dialog_box.htm");
Page[1053]=new Array("「ノート・トピック」タブでは、ノート・トピックを作成、編集および削除できます。ノート・トピックは、EPSノード、プロジェクト、WBS要素およびアクティビティに割り当てることができます。ノートには、アクティビティを実行するための指示や詳細記述を示すのが一般的です。ノート・トピックの例としては、目的、入力基準、ツールと技法、終了基準などがあります。","「表示オプション」バー: クリックすると、特定のノートを検索できます。","「ノート・トピック」テーブル: ノートが表示され、EPSのどのレベルに各ノートを割り当てられるかを指定できます。特定のレベルでノートの割当を有効にするには、対応する列のチェック・ボックスを選択します。","追加: ノートを追加します。","削除: 選択したノートを削除します。","上へシフト: 選択したノートを上方に移動します。","下へシフト: 選択したノートを下方に移動します。","「ノート」タブ - 「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","48518.htm");
Page[1054]=new Array("「ノート・トピックの選択」:選択したWBSに関連付けられたノート・トピックが表示されます。","「ノート詳細記述」:選択したノート・トピックの詳細記述。","「ノート」タブ - 「WBS詳細」ダイアログ・ボックス","notebook_tab_-_wbs_details_dialog_box.htm");
Page[1055]=new Array("「プロジェクト・ノート」、「WBSノート」、「アクティビティ・ノート」: Microsoft Projectノートとの交換に使用するノート・トピックを選択します。インポート・ファイルのノートは、選択したノート・トピックにインポートされます。ノート・トピックのデータは、Microsoft Projectノートにエクスポートされます。","注意","P6 EPPMデータベースに接続している場合: ノートはP6で定義されます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: ノートは、P6 Professionalの「管理カテゴリ」(「管理」、「管理カテゴリ」を選択してから「ノート・トピック」タブをクリック)で定義されます。","「全ノート・トピックをMicrosoft Projectノートにエクスポート」:オンにすると、プロジェクト、WBS、またはアクティビティに関連するすべてのノート・トピックがMicrosoft Projectのノート・フィールドにエクスポートされます。エクスポートの場合、上で選択したノート・トピックはこのオプションで変更されます。","「ノート」タブ - 「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックス","notebooks_tab_-_modify_template_dialog_box.htm");
Page[1056]=new Array("ノート1: ノート・フィールドのタイプ。","コンテンツ: ファイルのノート1としてエクスポートするアクティビティ・ノート・トピック。","注意:","5つのノート・フィールドがあります。","「UN/CEFACTエクスポート・テンプレート」ダイアログ・ボックスの「ノート」タブ","89484.htm");
Page[1057]=new Array("「課題通知」ダイアログ・ボックスでは、選択した課題に関するEメールを送信できます。","「Eメール・アドレス」: 各受信者のEメール・アドレスが表示されます。Eメール・アドレスを変更するには、変更するアドレスをダブル・クリックして、新しいアドレスを入力します。","「名前」: 各Eメール受信者の名前が表示されます。","「責任」: 各Eメール受信者の責任が表示されます。","「主題」:選択した課題の名前を表示します。","「コンテンツ」:選択した課題の詳細説明を表示します。このフィールドに追加の詳細説明とコメントを入力します。","「追加」:受信者を追加します。","「除去」:選択した受信者を除去します。","「すべて送付」: 選択した課題に関するEメールをリストの全受信者に送信します。","「課題通知」ダイアログ・ボックス","notify_issue_dialog_box.htm");
Page[1058]=new Array("「レイアウトを開く」ダイアログ・ボックスでは、別のレイアウトを選択して表示します。","「レイアウト」:利用可能な各レイアウトの名前が表示されます。ユーザーのアクセス権限、現行プロジェクト、およびウィンドウに応じて、グローバル、ユーザー、およびプロジェクトの3種類のレイアウトが表示されます。グローバル・レイアウトは、すべてのユーザーが利用できます@。&nbsp;ユーザー定義レイアウトは、指定されたユーザーが利用できます。&nbsp;プロジェクト・レイアウトは、プロジェクトに関連付けられており、プロジェクトで使用できます。&nbsp;列タイトルをクリックすると、タイトルをアルファベットの昇順または降順にソートできます。","「表示タイプ」:レイアウト・タイプが表示されます。列タイトルをクリックすると、タイトルをアルファベットの昇順または降順にソートできます。このフィールドはトラッキング・レイアウトでのみ表示されます。","「開く」:選択したレイアウトを開きます。","「適用」:クリックすると、ダイアログ・ボックスを表示したままレイアウトをプレビューできます。","「削除」:クリックすると選択したレイアウトが削除されます。","「インポート」:クリックするとレイアウトを別のソースからインポートできます。ファイルは.PLF拡張子でインポートされます。同名のレイアウトが存在する場合、インポート時にレイアウト名に「1」が追加されます。","「エクスポート」:クリックすると、レイアウトをエクスポートして、Primaveraレイアウト・ファイル形式(.PLF)で保存できます。同時に複数のレイアウトを選択できます。各ファイルはレイアウト名に.PLF拡張子を付けた名前で保存されます。","注意","右クリックを使用して、レイアウトをコピーして貼付けできます。&nbsp;ただし、グローバルまたはプロジェクト・バンドでは、これらのバンドでレイアウトを作成する権限がない場合、レイアウトを貼り付けるオプションは使用できません。","プロジェクト・レイアウトは、プロジェクトおよびトラッキング画面には表示されません。","「レイアウトを開く」ダイアログ・ボックス","open_layout_dialog_box.htm");
Page[1059]=new Array("「プロジェクトを開く」ダイアログ・ボックスでは、既存のプロジェクトを開きます。ポートフォリオを選択して、開くプロジェクト・データの量を制限することもできます。","「プロジェクト・ポートフォリオの選択」: 現在選択しているポートフォリオ。「プロジェクトを開く」テーブルでは、選択されているポートフォリオのプロジェクトだけを利用できます。別のポートフォリオを選択するには、@をクリックします。ポートフォリオを選択すると、その直後にプロジェクト・データがメモリーにロードされます。","「表示オプション」バー:特定のプロジェクトの検索、プロジェクト・リストの印刷、およびプロジェクト表示のカスタマイズのオプションが表示されます。列、フィルタ、フォント、色を変更することもできます。","「開示中プロジェクト」テーブル: 現在選択されているポーフォリオのすべてのEPSノードとプロジェクトが表示されます。「プロジェクト・ステータス」には、計画、アクティブ、休止/完了、what-ifなどプロジェクトの状態が表示されます。フォルダ・アイコンの上にある南京錠アイコン@は、ユーザーに排他アクセス・モードで開いた関連プロジェクトがあることを示しています。","ヒント","列ラベルをクリックするとソートできます。","現在選択されているポートフォリオのプロジェクトをまったく持たないEPSノードを非表示にするには、「表示オプション」バーをクリックして、「グループとソート」、「カスタマイズ」を選択します。「空は非表示」チェックボックスをオンにします。","「開く」:クリックすると、選択したEPSノードまたはプロジェクトが開きます。","「取消」:EPSノードまたはプロジェクトを開かずにこのダイアログ・ボックスを閉じます。","注意","新しいプロジェクト・ポートフォリオを選択すると、すぐにデータがメモリーにロードされます。「取消」でこの変更を元に戻すことはできません。","「ユーザー」:クリックすると、選択したプロジェクト・ノードまたはEPSノードごとに、選択したプロジェクトを開いているすべてのユーザーのリストを表示します。EPSノードを選択すると、EPSノード内のプロジェクトを開いているユーザーのリストが表示されます。","アクセス・モード","「排他」: 選択したプロジェクトを開いて編集するために選択し、開いたプロジェクトを編集できるのは自分のみです。排他モードでプロジェクトを開いた場合、他のユーザーは読取専用モードでのみプロジェクトを開くことができます。","「共有」: 選択したプロジェクトを開いて編集し、同時に他のユーザーがそのプロジェクトを「共有」モードで開いて編集できるようにする場合に選択します。ただし、他のユーザーがプロジェクトを「排他」モードで開いている場合は、そのプロジェクトを「読取専用」モードでしか開けません。","「読取専用」: 選択したプロジェクトを表示専用で開く場合に選択します。","「プロジェクトを開く」ダイアログ・ボックス","open_project_dialog_box.htm");
Page[1060]=new Array("リソースの集計表を集計して保存する間隔を指定します。","カレンダごと: 「WBSレベル」および「リソース/ロールの割当レベル」フィールドに指定したカレンダ間隔に従って、アクティビティおよびリソース集計を集計および保存する場合に、このオプションを選択します。このオプションはデフォルトで選択されています。","注意:","「カレンダごと」オプションを選択した状態でプロジェクトを集計し、チェック・ボックスを選択解除してプロジェクトを再度集計した場合、既存の集計アクティビティおよびリソース集計表は除去されないため、手動で除去する必要があります。","WBSレベル: 集計されたアクティビティ・データを保存するための週や月などの間隔を選択します。","リソース/ロールの割当レベル: 集計されたリソース・データを保存するための週や月などの間隔を選択します。","財務期間ごと: 財務期間辞書に定義されている財務期間の範囲に対応する財務期間間隔内のアクティビティおよびリソースのデータを集計および保存する場合に、このオプションを選択します。このオプションを選択すると、財務期間のタイムスケール間隔内のすべてのアクティビティおよびリソースのデータ(現時点実績と過去期間実績の両方)がP6 Professionalで正確に表示されるようになります。","注意:","「カレンダごと」と「財務期間ごと」の両方のチェック・ボックスを選択解除することはできません。少なくとも1つのチェック・ボックスを選択する必要があります。","財務期間辞書に財務期間が定義されていない場合、このオプションを選択することはできますが、財務期間ごとにデータは集計されません。","カレンダと財務期間の両方の間隔で集計するように選択した場合は、集計ジョブの実行時間が長くなります。","ヒント:","データベース内のすべてのアクティビティおよびリソースのデータを財務期間ごとに(格納中のプロジェクトを含めて)集計する場合は、データベース内のすべてのプロジェクトの日付範囲にまたがる財務期間を作成する必要があります。たとえば、データベース内で最も古いプロジェクトの開始日が2001年10月1日の場合、財務期間は、2001年10月1日またはそれ以前の日付で開始する必要があります。","財務期間ごとにデータを集計するように選択した後、格納中のプロジェクトを少なくとも1回は集計して、プロジェクトのデータを財務期間間隔に保存する必要があります。このようにすることで、(開示中のプロジェクトだけでなく)財務期間のタイムスケール間隔内のすべてのプロジェクト・データを表示するよう選択したときに、プロファイルおよび集計表にデータが正確に表示されるようになります。","P6 Professionalオンライン・ヘルプURL","「ヘルプ」メニューのオンライン・ヘルプ・オプションを選択すると、このセクションで指定されているURLが開きます。デフォルトでは、P6 Professionalオンライン・ヘルプURLフィールドに、Oracleがホストするバージョン(http://docs.oracle.com/cd/E63417_01_01/client_help/)が入力されています。ヘルプで使用される言語は、「ツール」でのユーザーの言語選択によって決まります。独自のURLロケーションを設定することもできます。P6 Professionalオンライン・ヘルプURLフィールドが空の場合、すべてのユーザーに対して、「ヘルプ」メニューのオンライン・ヘルプ・オプションが無効化されます。 ","デフォルトでは、「[F1]ショートカット・キーおよびコンテキスト依存ヘルプでオンライン・ヘルプを常に起動」オプションは選択されていません。デフォルトでは、F1キーおよびヘルプ・ショートカット・アイコンを使用すると、ローカル・ヘルプが起動します。P6 Professionalオンライン・ヘルプURLフィールドが空の場合、このオプションは無効になり、ローカル・ヘルプが常に起動します。 ","ドキュメント・セキュリティ","無効なドキュメント・タイプ: P6 Professionalがドキュメントのアップロードに対して受け入れないファイル・タイプのカンマ区切りリストを指定します。このフィールドには、少なくともデフォルト値の.exe、.com、.bat、.cmd、.vbs、.js、および.msiを入力することをお薦めします。","「オプション」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","options_tab_-_admin_preferences_dialog_box.htm");
Page[1061]=new Array("「ページ設定」の「オプション」タブでは、ウィンドウ・データまたはレイアウトを印刷する際の日付範囲、内容、ページ付けオプションを指定します。このタブで利用できるオプションは、「ページ設定」オプションの選択時に表示されていたウィンドウによって異なります。","「タイムスケール開始日」:@をクリックして、データを含める最初の日付のタイプまたはカスタム日付を選択します。","「タイムスケール終了日」:@をクリックして、データを含める最後の日付のタイプまたはカスタム日付を選択します。","印刷","「アクティビティ・テーブル」:オンにすると、印刷するレイアウトに「アクティビティ・テーブル」が含まれます。","「すべての列」:オンにすると、印刷するレイアウトにすべての列が含まれます。","「グリッド線」:オンにすると、印刷するレイアウトにグリッド線が含まれます。","「ガント・チャート」:オンにすると、印刷するレイアウトに「ガント・チャート」が含まれます。","「プロファイル」:オンにすると、印刷するレイアウトにプロファイルが含まれます。このオプションは、現在のレイアウトにプロファイルが表示されている場合に利用できます。","「集計表」:オンにすると、印刷するレイアウトに「リソース稼働集計表」または「アクティビティ稼働集計表」が含まれます。このオプションは、現在のレイアウトの下部ウィンドウに「リソース稼働集計表」または「アクティビティ稼働集計表」が表示され、上部ウィンドウに「ガント・チャート」が表示されている場合に利用できます。","注意","「ページ設定」に「集計表」オプションを表示するにはガント・チャートと集計表をどちらも表示する必要がありますが、ガント・チャートを印刷しない場合は「ガント・チャート」オプションをオフにできます。","「トレース・ロジック」:オンにすると、印刷するレイアウトに「トレース・ロジック」が含まれます。このオプションは、現在のレイアウトで「アクティビティ・ネットワーク」の下部ウィンドウに「トレース・ロジック」が表示されている場合に利用できます。","注意","レイアウトの上部に「アクティビティ・ネットワーク」を表示している場合、「トレース・ロジック」は次のページに印刷されます。","ページ設定","「グループ毎の改ページ」:オンにすると、印刷されるレイアウトでグループが変わるたびに新規ページが開始されます。印刷するレイアウトにグループ・バンドによって定義された改ページがある場合、このフィールドは無効です。","「オプション」タブ - 「ページ設定」ダイアログ・ボックス","options_tab_-_page_setup_dialog_box.htm");
Page[1062]=new Array("「組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)」ダイアログ・ボックスでは、組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)を作成、表示、編集します。このダイアログ・ボックスを使用して、OBS要素のプロジェクト情報へのアクセスが許可されたユーザーのリストを表示することもできます。","以下のタブがあります。","「全般」タブ - 「組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)」ダイアログ・ボックス","「ユーザー」タブ - 「組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)」ダイアログ・ボックス","「責任」タブ - 「組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)」ダイアログ・ボックス","さらに、「組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)」ダイアログ・ボックスには以下のフィールドおよびボタンがあります。","「表示オプション」バー: クリックすると、OBS表示を変更できます。OBSの詳細表示、OBSのチャート表示、階層内の列のカスタマイズ、フォントと色の変更を行えます。","「OBS」テーブル: OBS要素が表示されます。列ラベルをクリックするとソートできます。","追加: OBS要素を追加します。","削除/統合: 選択したOBS要素を削除するか、そのWBS割当を親のOBS要素に統合します。","切り取り: 要素をOBSの新しい位置に移動するために、選択した要素を切り取ります。新しい位置を選択して、「貼付」をクリックします。","コピー: 要素をOBSの別の位置に追加するために、選択した要素をコピーします。追加の位置を選択して、「貼付」をクリックします。","貼付: コピーまたは切り取ったOBS要素を貼り付けます。","矢印ボタン: 選択した要素のOBS内での位置を変更します。","注意","OBS要素のワーク・ブレークダウン・ストラクチャ割当をコピーすることはできません。コピーできるのはOBS要素の全般情報のみです。","矢印ボタンは、階層表示およびチャート表示でのみ使用できます。","OBS階層要素を展開または収納するには、OBS内で右クリックし、「すべて展開」または「すべて収納」を選択します。","「組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)」ダイアログ・ボックス","organizational_breakdown_structure_dialog_box.htm");
Page[1063]=new Array("「ページ設定」ダイアログ・ボックスには以下のタブがあります。","「ページ」タブ - 「ページ設定」ダイアログ・ボックス","「マージン」タブ - 「ページ設定」ダイアログ・ボックス","「ヘッダー」タブ - 「ページ設定」ダイアログ・ボックス","「フッター」タブ - 「ページ設定」ダイアログ・ボックス","「オプション」タブ - 「ページ設定」ダイアログ・ボックス(レポートでは利用不可)","この他、「ページ設定」ダイアログ・ボックスには以下のフィールドおよびボタンがあります。","「デフォルト」: クリックするとデフォルト値が使用されます。","「適用」: クリックすると、ダイアログ・ボックスを表示したまま選択を確認できます。","「ページ設定」ダイアログ・ボックス","page_setup_dialog_box.htm");
Page[1064]=new Array("「ページ設定」の「ページ」タブでは、表示されているレイアウトまたはレポートのページの向き、倍率、および用紙サイズを指定します。","印刷方向","「縦」:表示されたレポートに縦のレイアウトを適用するときに選択します。","「横」:表示されたレポートに横のレイアウトを適用するときに選択します。","印刷スケール","「調整」:表示されたレポートの印刷サイズを、標準サイズに対するパーセンテージに基づいて拡大または縮小するときに選択します。パーセンテージを入力するか、矢印をクリックして新しいパーセントを選択します。","「自動調整」:表示されたレポートの縦横のページ数を指定するときに選択します。縦横のページ数を入力するか、矢印をクリックして選択します。","「タイムスケールに合わせる」:(レポートでは利用不可)選択すると、表示されたレイアウトの間隔が詰まり、横のページ数が設定されます。横のページ数を入力するか、矢印をクリックして選択します。","用紙サイズ","「用紙サイズ」:表示されたレポートを印刷する用紙のサイズを選択します。利用できるサイズは、設置されているプリンタ、または複数設置されている場合は選択したプリンタによって決まります。","「幅」:選択した用紙サイズの幅を表示します。","「高さ」:選択した用紙サイズの高さを表示します。","「ページ」タブ - 「ページ設定」ダイアログ・ボックス","page_tab_-_page_setup_dialog_box.htm");
Page[1065]=new Array("「パスワード」タブでは、パスワードを変更できます。","「パスワード」:アプリケーションのパスワードを追加または変更する場合にクリックします。パスワードには少なくとも1つの文字を含める必要があります。","注意","P6 ProfessionalをLDAP認証モードで実行している場合、パスワード管理はディレクトリ・サーバーを通じて行われます。その場合、モジュールでパスワードを変更することができないため、「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックスに「パスワード」タブが表示されません。","「パスワード」タブ - 「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックス","password_tab_-_user_preferences_dialog_box.htm");
Page[1066]=new Array("「パーソナル・インフォメーション」タブでは、ユーザーに関してP6 Professionalに保存されている情報を表示できます。","ユーザー受入の喪失: 同意通知への以前の同意を取り下げる場合、このボタンをクリックします。","「パーソナル・インフォメーション」タブ - 「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックス","97669.htm");
Page[1067]=new Array("「先行作業列」ダイアログ・ボックスでは、「アクティビティ詳細」の「先行作業」タブで表示する列を指定します。列の表示順序を指定することもできます。","「利用可能オプション」:現在の「先行作業」タブに表示されない列が表示されます。","「選択オプション」:「先行作業」タブに現在表示されている列が表示されます。","@選択した利用可能列を表示に追加します。","@すべての利用可能列を表示に含めます。","@選択列を表示から除去します。","@すべての列を表示から除去します。","@選択列を表示内で右に移動します。","@選択列を表示内で左に移動します。","「適用」:このダイアログ・ボックスを表示したまま変更を適用します。","「デフォルト」:デフォルトの列表示形式を適用します。","「列の編集」:選択列のタイトルと表示内での配置を変更できます。","「先行作業列」ダイアログ・ボックス","predecessor_columns_dialog_box.htm");
Page[1068]=new Array("「オブジェクト」列","「変更タイプ」列","「フィールド」列","「プロジェクト値」列","「ベースライン値」列","「印刷」および「閉じる」ボタン","「変更のプレビュー」ダイアログ・ボックス","102628.htm");
Page[1069]=new Array("「プロジェクトの変更のプレビュー」ダイアログ・ボックスでは、ミラーに対して加えられたどの変更をソース・プロジェクトに統合するかを選択します。","「変更のグループ化」:","「データ領域ごと」:プロジェクトに対して加えられたすべての変更が表形式で表示されます(アクティビティ、コード、ドキュメント、課題、その他)。&nbsp;該当するデータ領域バンドの下にアクティビティIDが表示されます。","「アクティビティごと」:アクティビティに対して加えられたすべての変更がアクティビティ・バンドの下に表示されます。&nbsp;アクティビティIDがバンドとして表示されます。&nbsp;アクティビティの変更領域が該当するバンド内に表示されます。&nbsp;プロジェクトまたはWBSに変更が加えられている場合、それらの変更も対応するバンド内に表示されます。","「すべて選択」:すべてのチェックボックスをオンにします。&nbsp;「変更を統合」ボタンを押さないかぎり、実際に変更が統合されません。","「すべてクリア」:すべてのチェックボックスをオフにします。&nbsp;デフォルトではすべてのチェックボックスがオンになっているため、このオプションを使用して最初にすべてのチェックボックスをオフにすれば、短時間で少数のチェックボックスをオンにできます。","「表示」:「ミラー差分」:&nbsp;「コピー」、「すべて選択」、「検索」、「次を検索」、「印刷プレビュー」、「すべて展開」、および「すべて収納」などの操作を実行するためのメニューを表示します。","「ステータス」:フィールドのステータスを示します。以下の値が表示されます。","「追加」:&nbsp;当該フィールドおよびその値がミラーに存在するが、ソース・プロジェクトには存在しないことを示します。","「更新」:&nbsp;当該フィールドがミラーとソース・プロジェクトの両方に存在するが、対応する値が異なることを示します。","「ミラーになし」:当該フィールドがソース・プロジェクトに存在するが、ミラーには存在しないことを示します。フィールドがミラーから削除されたか、ミラーの作成後にソース・プロジェクトに追加されました。<br /><br />統合では、ミラーから削除されたソース・プロジェクトのアイテムが除去されるとは限りません。&nbsp;プロジェクトの主要要素がミラーから削除された場合、ソース・プロジェクトの要素を維持しないのであれば、これらの要素をソース・プロジェクトから手動で削除する必要があります。&nbsp;統合中に削除されない要素には、アクティビティ、リソース割当、WBS要素、ドキュメント、プロジェクト経費、およびプロジェクト課題が含まれます。","「重複レコード」:重複するしきい値またはリソース割当レコードが見つかった場合に表示されます。","「フィールド」:ミラーで変更されているフィールドを示します。","「統合前の値」:&nbsp;ソース・プロジェクトでこのフィールドに入力されているデータを示します。","「統合後の値」:ミラーでこのフィールドに入力されているデータを示します。","「統合前」:","「ソース・プロジェクト(x)のコピーをベースラインとして作成」:このダイアログ・ボックスで行った変更を元に戻すためのソース・プロジェクトのベースラインを作成する場合、このチェックボックスをオンにします。","「ソース・プロジェクト(x)のバックアップ・ファイル(.xer)を作成」:このダイアログ・ボックスでXERインポートを使用して行った変更を元に戻すためのXERファイルを作成する場合、このチェックボックスをオンにします。","&nbsp;@:XERファイルの保存場所を選択する場合にクリックします。","「統合後」:","「ミラー・プロジェクト(x)の保持」:ソース・プロジェクトへのミラーの統合後、ミラーをデータベース内に保持する場合、このラジオボタンをオンにします。","「ミラー・プロジェクト(x)の削除」:ソース・プロジェクトへのミラーの統合後、データベースからミラーを削除する場合、このラジオボタンをオンにします。","「ミラー・プロジェクト(x)の置換」:統合後、ソース・プロジェクトの現在のデータに基づいて更新されたミラーをこのミラーと置き換える場合、このラジオボタンをオンにします。","「プロジェクトの変更のプレビュー」ダイアログ・ボックス","preview_changes_to_project_dialog_box.htm");
Page[1070]=new Array("「印刷プレビュー」ダイアログ・ボックスでは、選択したレポートを印刷または保存する前にプレビューすることができます。","@&nbsp;表示されたレポートの、ヘッダー、フッター、マージン、印刷サイズおよび印刷方向を定義できます。","@デフォルトのプリンタ、印刷サイズ、およびページの向きを選択できます。","@&nbsp;表示されたレポートを印刷します。","@&nbsp;レポートをHTMLファイルに出力して指定したロケーションに保存し、自動的にデフォルト・ブラウザを起動してレポートを表示します。","@&nbsp;表示されたレポートの最初のページを表示します。","@&nbsp;複数のページが水平方向に印刷される場合、左側にある次のページを表示します。","@&nbsp;複数のページが水平方向に印刷される場合、右側にある次のページを表示します。","@&nbsp;複数のページが垂直方向に印刷される場合、前のページを表示します。","@&nbsp;複数のページが垂直方向に印刷される場合、次のページを表示します。","@&nbsp;表示されたレポートの最後のページを表示します。","@&nbsp;表示されたレポートを拡大して表示します。","@&nbsp;表示されたレポートを縮小して表示します。","@&nbsp;「ヘルプ」を開きます。","@&nbsp;このダイアログ・ボックスを閉じます。","「印刷プレビュー」ダイアログ・ボックス","print_preview_dialog_box.htm");
Page[1071]=new Array("進捗線","選択すると、ガント・チャートに進捗線が表示されます。","注意","進捗線は、現行プロジェクトとベースライン・プロジェクトにおけるアクティビティの開始日や終了日などの選択した基準の差異、またはその残余期間や完了率に基づくアクティビティの進捗を視覚的に表現したものです。","「サイズ」:進捗線の太さを設定するには、1から10ポイントの値を入力または選択します。","「配色」:クリックすると、進捗線の色を選択できます。","「進捗線の計算に使用するベースライン」:進捗線の計算に使用するベースラインを選択します。","「現行アクティビティとベースライン・アクティビティの以下の差分を使用」:このオプションを選択すると、現行アクティビティとベースライン・アクティビティにおける開始日や終了日の差異に基づいて進捗線が描画されます。ドロップダウン・リストから、現行プロジェクトとベースライン・プロジェクトにおけるアクティビティ終了日の差異に基づいて進捗線を計算するには「終了日」を選択し、アクティビティ開始日の差異に基づいて進捗線を計算するには「開始日」を選択します。","このオプションを使用する場合、ベースライン・バーを表示します。","「アクティビティの以下の値に基づいて進捗ポイントを接続」:このオプションを選択すると、各アクティビティの残余期間または完了率に基づいて進捗ポイントを接続することにより進捗線が描画されます。ドロップダウン・リストから、アクティビティの完了率に基づいて進捗ポイントを計算するには「完了率」を選択し(「完了率」バーを表示する場合と同じ)、各アクティビティの残余期間に基づいて進捗ポイントを計算するには「残余期間」を選択します。","「残余期間」を選択した場合、すでに開始しているアクティビティ、またはベースラインの開始日と終了日に対してすでに開始している(プロジェクト・ベース・ラインの開始日が現行アクティビティの開始日より早い)アクティビティについて進捗線が描画されます。","このオプションを使用する場合、ベースライン・バーを表示する必要があります。","「進捗線」タブ - 「バー・チャート・オプション」ダイアログ・ボックス","progress_line_tab_-_bar_chart_options_dialog_box.htm");
Page[1072]=new Array("「プロジェクト・コード」/「コード値」/「コード詳細記述」:プロジェクトに割り当てられた各プロジェクト・コードと、それに対応するコード値および詳細記述。","「コード」タブ - 「プロジェクト詳細」ダイアログ・ボックス(「トラッキング」ウィンドウ)","proj_codes_tab_-_project_details_dialog_box_(from_tracking_window).htm");
Page[1073]=new Array("責任マネージャ: 選択したユーザーがプロジェクト情報にアクセスできる組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)要素がリストされます。ユーザーがアクセスできるのは、指定した責任マネージャに関連するプロジェクト情報のみです。表示をソートするには、「責任マネージャ」列のラベルをクリックします。","セキュリティ・プロファイル: 対応する責任マネージャに割り当てられたプロジェクトに対する、選択したユーザーのプロジェクト・プロファイル、つまりアクセス権限がリストされます。各プロジェクト・プロファイルには、固有のアクセス権限が関連付けられています。ユーザーのプロジェクト・プロファイルを変更するには、プロジェクト・プロファイルをダブルクリックします。表示をソートするには、「セキュリティ・プロファイル」列のラベルをクリックします。","割当: クリックすると、選択したユーザー・アクセスをOBS要素のプロジェクト情報に割り当てることができます。","除去: クリックすると、選択したユーザー・アクセスを、選択したOBS要素のプロジェクト情報から除去できます。","「プロジェクト・アクセス」タブ - 「ユーザー」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","project_access_tab_-_users_dialog_box.htm");
Page[1074]=new Array("プロジェクト・チェッカを使用して、一意キー制約、外部キー制約およびP6 Professionalビジネス・ルールに関して、プロジェクト・データを評価します。レポートは、一意キー制約、外部キー制約、およびP6 Professionalビジネス・ルールの違反の問題をチェックします。","プロジェクトの選択","利用可能プロジェクト: EPSごとにグループ化した、データベース内のすべてのプロジェクトのリスト。","リストへ追加: 選択したプロジェクトを「選択プロジェクト」リストに移動します。","リストから除去: 選択したプロジェクトを「選択プロジェクト」リストから除去します。","選択プロジェクト: プロジェクト・チェッカが報告するプロジェクトのリスト。","オプション","ビジネス・ルール・チェック: 孤立データおよび不一致データを含むビジネス・ルール違反を確認する場合に選択します。","外部キー・チェック: 欠落している外部キーを確認する場合に選択します。","一意キー・チェック: 一意キー・ルールの違反を確認する場合に選択します。","レポート","レポートの保存先: レポート・ファイルの保存に使用するパスおよびファイル名。","グループ化オプション: 選択したオプションに従ってレポート出力をグループ化する場合に選択します。このオプションを選択しない場合、レポートにはすべてのチェック結果がフラット・リストとして表示されます。","既存の上書き: ファイル・ロケーションの既存のレポートを上書きする場合に選択します。このオプションを選択しない場合、逆記法の日時がレポート・ファイル名に追加されます。","優先度チェックのみの実行: 重要および重大なチェックのみを実行する場合に選択します。このオプションを選択しない場合、中程度および低の重大度チェックを含むすべてのチェックが実行されます。","エラーのみレポート: プロジェクト・チェッカが見つけたエラーのみを報告する場合に選択します。これにより、エラーが見つからなかったチェックはレポートに含まれないため、レポートの長さが短くなります。このオプションを選択しない場合、チェックでエラーが見つからなかった場合でも、レポートには実行されたすべてのチェックがリストされます。","「プロジェクト・チェッカ」ダイアログ・ボックス","102203.htm");
Page[1075]=new Array("「プロジェクト・コード定義」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクト・コードを作成、編集、および削除します。このコード値は、全体のプロジェクト・データのソート、フィルタ、グループ化、報告に使用できます。","「表示オプション」バー: クリックすると、特定のプロジェクト・コードを検索できます。","プロジェクト・コード: プロジェクト・コードがリストされます。","「セキュア・コード」:適切なアクセス権限を持つユーザーのみに表示するコードのチェックボックスをオンにします。すべてのユーザーがコードおよびコード値を表示できるようにするには、チェックボックスをオフにします。この機能を使用するには、「セキュア・コードの編集」権限が必要です。","プロジェクト・コード名: 選択したプロジェクト・コードの名前。新しい名前を入力できます。","「最大長」:選択したコードの値の最大文字数。矢印をクリックして数値を選択します。","追加: プロジェクト・コードを追加します。","削除: 選択したプロジェクト・コードを削除します。","「上へシフト」:選択したコードを上方に移動します。これにより、プロジェクトにコードを割り当てるときに表示されるコードの順序が変わります。","「下へシフト」:選択したコードを下方に移動します。これにより、プロジェクトにコードを割り当てるときに表示されるコードの順序が変わります。","「プロジェクト・コード定義」ダイアログ・ボックス","project_code_definitions_dialog_box.htm");
Page[1076]=new Array("「プロジェクト・コード」ダイアログ・ボックスでは、グローバル/プロジェクト・コードおよびコード値を作成、編集、削除します。これらのコードおよびコード値は、アクティビティ情報をソート、フィルタ、グループ化およびレポートするときに使用します。","プロジェクト・コードの選択: 現在のプロジェクト・コードの名前。別のコードを選択できます。","変更: プロジェクト・コードを作成、変更、または削除できます。","「表示オプション」バー: クリックすると、特定のプロジェクト・コード値を検索したり、プロジェクト・コードの表示を変更したりできます。","コード値: 現在のプロジェクト・コードのコード値がリストされます。値を変更するには、値をダブルクリックします。「コード値」列ラベルをクリックするとソートできます。","コード詳細記述: 各プロジェクト・コード値の詳細記述がリストされます。","追加: 現在のプロジェクト・コードにコード値を追加します。","削除: 現在のプロジェクト・コードから選択したコード値を削除します。","切り取り: コード値をリスト内で移動するために、選択したコード値を切り取ります。新しい位置を選択して、「貼付」をクリックします。","「コピー」:リスト内の別の位置に同じコード値を作成するために、選択したコード値をコピーします。新しい位置を選択して、「貼付」をクリックします。","貼付: 「コピー」または「切り取り」を行ったコード値を貼り付けます。","矢印:選択したコード値を別の位置に移動します。これにより、アクティビティにコード値を割り当てるときに表示されるコード値の順序が変わります。","注意","プロジェクト・コード値は1人のユーザーに関連付けることができます。","「プロジェクト・コード」ダイアログ・ボックス","project_codes_dialog_box.htm");
Page[1077]=new Array("「プロジェクト詳細」ダイアログ・ボックスでは、選択したプロジェクトの全般情報を表示することができます。「トラッキング」ウィンドウから「プロジェクト詳細」ダイアログ・ボックスを表示するには、プロジェクトを選択して右クリックし、「プロジェクト詳細」をクリックします。","「プロジェクト詳細」ダイアログ・ボックスには、以下のタブがあります。","「全般」タブ - 「プロジェクト詳細」ダイアログ・ボックス(「トラッキング」ウィンドウ)","「ステータス」タブ - 「プロジェクト詳細」ダイアログ・ボックス(「トラッキング」ウィンドウから)","「コード」タブ - 「プロジェクト詳細」ダイアログ・ボックス(「トラッキング」ウィンドウ)","「集計」タブ - 「プロジェクト詳細」ダイアログ・ボックス(「トラッキング」ウィンドウから)","「プロジェクト詳細」ダイアログ・ボックス(「トラッキング」ウィンドウ)","project_details_dialog_box.htm");
Page[1078]=new Array("「プロジェクト・マネージャ代理人」ダイアログ・ボックスを使用してプロジェクトのタイムシート承認者の代理人を割り当て、委任責任をアクティブ化します。委任責任のアクティブ化とは別に、代理人を割り当てることができます。たとえば、外出中にプロジェクトのタイムシート承認責任を常に同じ人に委任する場合は、そのユーザーを選択して「適用」をクリックし、代理人として割り当てることができます。後日、承認責任を委任するプロジェクトの横にあるチェックボックスをオンにし、「適用」をクリックして、関連付けられたユーザーへの委任責任をアクティブ化できます。","「検索」: 承認責任を委任するプロジェクトを検索する場合に入力します。","「プロジェクトID」: プロジェクトのID。","「プロジェクト名」: プロジェクトの名前。","「代理人」: 承認責任を委任するユーザーのユーザー名。","「適用」: クリックすると、選択したプロジェクトのタイムシート承認責任が、関連付けられているユーザーに対してアクティブ化されます。","注意","ユーザーがプロジェクトのタイムシート承認者の代理人になるには、そのプロジェクトへのOBSアクセス権を持っている必要があります。","「プロジェクト・マネージャ代理人」ダイアログ・ボックス(P6 EPPMのみ)","102630.htm");
Page[1079]=new Array("「ポートフォリオ」ダイアログ・ボックスを使用して、選択したポートフォリオの一般的な情報を表示および変更できます。ポートフォリオを追加または削除することもできます。「プロジェクト・ポートフォリオ」ダイアログ・ボックスの上部には、使用可能なすべてのポートフォリオの情報が表示され、次の種類のポートフォリオがリストされます。","すべてのユーザーが利用可能なグローバル・ポートフォリオ。","自分および他のユーザーが使用可能な複数ユーザー・ポートフォリオ","自分が排他的に使用するために作成したユーザー・ポートフォリオ。","注意: P6 Professionalがスタンドアロン・データベースに接続している場合は、ユーザー・フィルタのみ使用できます。","次のポートフォリオがあります:","ポートフォリオに手動で追加されたプロジェクトを含む手動ポートフォリオ。","指定した条件に基づいて、ポートフォリオに含めるプロジェクトを選択するフィルタ済ポートフォリオ。フィルタ済ポートフォリオは、P6で作成する必要があります。","下部は、選択したポートフォリオに関する固有の情報を表示するタブに分かれています。各タブの機能を参照するには、以下のタブ名を選択してください。","「全般」タブ - 「プロジェクト・ポートフォリオ」ダイアログ・ボックス","「プロジェクト」タブ - 「プロジェクト・ポートフォリオ」ダイアログ・ボックス","「ユーザー・アクセス」タブ - 「プロジェクト・ポートフォリオ」ダイアログ・ボックス","この他、「ポートフォリオ」ダイアログ・ボックスには以下のフィールドおよびボタンがあります。","「表示オプション」バー: クリックすると、「プロジェクト・ポートフォリオ」ダイアログ・ボックスで、ポートフォリオの詳細の表示、特定のポートフォリオの検索、アイテムのフォント、色および行の高さの変更を実行できます。","「ポートフォリオ名」:利用可能な各ポートフォリオの名前。","注意: 複数ユーザー・ポートフォリオの名前を変更できるのは、ポートフォリオ所有者のみです。","「追加」:クリックすると新しいポートフォリオを追加できます。","「削除」:クリックすると選択したレイアウトが削除されます。","「切り取り」:クリックすると、選択したポートフォリオを切り取り、別のロケーションに移動することができます。","「コピー」:クリックすると、選択したポートフォリオをコピーし、別のロケーションに追加することができます。","「貼付」:クリックすると、「コピー」または「切り取り」を行ったポートフォリオを貼り付けます。","「ポートフォリオ」ダイアログ・ボックス","project_portfolios_dialog_box.htm");
Page[1080]=new Array("「テンプレート」ダイアログ・ボックスの「プロジェクト」タブを使用して、PARSID、日付およびエクスポートの改訂番号を指定します。","PARSID: プロジェクトのプロジェクト評価およびレポート・システム識別子。これは1桁から4桁の間の整数である必要があります。","CPPステータス日付: プロジェクトの契約者の&quot;基準&quot;日。","これは通常、プロジェクトの計算日であり、プロジェクト計算日より1日以上前または後にできません。","改訂: プロジェクトの改訂。","$Schema: プロジェクトのJSONスキーマ。このフィールドの値は変更できません。","「プロジェクト」タブ - 「CPPテンプレート」ダイアログ・ボックス","102424.htm");
Page[1081]=new Array("このタブでは、インポート・ファイルと更新対象のプロジェクトに同じデータが存在する場合のインポート・アクションを選択します。インポートするファイルに含まれていないデータベース内の値を削除する場合は、「削除」を選択します。","「データ・タイプ」: インポート用のプロジェクト・データのタイプ。","「インポート・アクション」: インポート時に実行されるアクションを決定します。","既存の保持: 既存のプロジェクトのデータは保持され、更新されたデータで上書きされることはなく、また、ユーザーに適切なセキュリティ権限がある場合は、レコードが存在しないデータは新規データとして追加されます。","既存の更新:既存のプロジェクトのデータは更新したデータで上書きされ、レコードが存在しないデータは、新規データとして追加されます。","インポートしない: 既存のプロジェクトのデータは保持され、更新したデータはインポートされません。","「削除」: 選択した項目を削除するかどうかを決定します。","「プロジェクト」タブ - 「インポート・オプション」ダイアログ・ボックス","64574.htm");
Page[1082]=new Array("「テンプレートの追加/変更」ダイアログ・ボックスの「プロジェクト」タブを使用して、IPMDARファイルにエクスポートされるプロジェクト・レベル・コードおよびユーザー定義フィールドを指定します。","テンプレート名: 「テンプレートの選択」ダイアログ・ボックスに表示されるテンプレートの名前。","プロジェクト・コード","エクスポートするプロジェクト・コードを選択します。","プロジェクトUDF","エクスポートするプロジェクト・ユーザー定義フィールドを選択します。","「プロジェクト」タブ - 「IPMDARテンプレート」ダイアログ・ボックス","100663.htm");
Page[1083]=new Array("このタブでは、Microsoft Project XMLインポート・ファイルと更新対象のプロジェクトに同じデータが存在する場合のインポート・アクションを選択します。インポートするファイルに含まれていないデータベース内の値を削除する場合は、「削除」を選択します。","「データ・タイプ」: インポート用のプロジェクト・データのタイプ。","「インポート・アクション」: インポート時に実行されるアクションを決定します。","既存の保持: 既存のプロジェクトのデータは保持され、更新されたデータで上書きされることはなく、また、ユーザーに適切なセキュリティ権限がある場合は、レコードが存在しないデータは新規データとして追加されます。","既存の更新:既存のプロジェクトのデータは更新したデータで上書きされ、レコードが存在しないデータは、新規データとして追加されます。","インポートしない: 既存のプロジェクトのデータは保持され、更新したデータはインポートされません。","「削除」: 選択した項目を削除するかどうかを決定します。","「プロジェクト」タブ - 「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックス(P6 EPPMのみ)","94057.htm");
Page[1084]=new Array("「テンプレート」ダイアログ・ボックスの「プロジェクト」タブを使用して、プロジェクトに関する情報を指定します。","契約ID: 契約番号。","報告開始日: XMLファイルの有効開始日。","報告終了日: XMLファイルの有効最終日。","プロジェクト連絡先","名: プロジェクト連絡先のファーストネーム。","姓: プロジェクト連絡先のラストネーム。","ジョブ・タイトル: プロジェクト連絡先のジョブ・タイトル。","Eメール: プロジェクト連絡先のEメール・アドレス。","電話番号: プロジェクト連絡先の電話番号。","内線番号: プロジェクト連絡先の内線番号。","国コード: プロジェクト連絡先の国コード。","プロジェクト・ノート","ノート1: ノート・フィールドのタイプ。","コンテンツ: ファイルのノート1としてエクスポートするプロジェクト・ノート・トピック。","注意:","プロジェクト連絡先は、プロジェクト・マネージャなどのプロジェクト監督に責任を持つ人物です。","5つのノート・フィールドがあります。","「UN/CEFACTエクスポート・テンプレート」ダイアログ・ボックスの「プロジェクト」タブ","89479.htm");
Page[1085]=new Array("プロジェクト整備根拠ダイアログ・ボックスでは、開示中のプロジェクトの履歴や重要イベントなどの説明を表示および編集できます。","根拠履歴: 日付および作成者の順に表示される、開示中のプロジェクトの機能に対する以前の根拠。","根拠ノート: 新しい根拠。このフィールドに入力できます。","追加: このダイアログ・ボックスを閉じて、入力した根拠を保存します。","プロジェクト整備根拠ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","project_tailoring_rationale_dialog_box.htm");
Page[1086]=new Array("「プロジェクト・ユーザー」ダイアログ・ボックスには、「プロジェクトを開く」ダイアログ・ボックスで選択したプロジェクトを使用中のユーザーのリストが表示されます。「開示中プロジェクト」ダイアログ・ボックスでEPSノードを選択した場合、「プロジェクト・ユーザー」ダイアログ・ボックスには、選択したEPSノード内のすべてのプロジェクトを現在使用中のユーザーのリストが表示されます。","「プロジェクトID」: 各ユーザーによって開かれたプロジェクトのIDがリストされます。","「アクセス・レベル」:プロジェクトに対する各ユーザーのアクセス・タイプがリストされます。ユーザーのアクセス・タイプは読取専用、共有、排他のいずれかです。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 「共有」アクセス・レベルの隣にアスタリスク(*)が表示されている場合(共有*)、プロジェクトがP6で開かれていることを意味します。","「ログイン名」: プロジェクトを開示しているすべてのユーザーのログイン名がリストされます。","「個人名」: プロジェクトを開示しているすべてのユーザーの個人名がリストされます。","「電話番号」: 開示中プロジェクトにアクセスしている各ユーザーの電話番号がリストされます。","「ログオン時間」:各ユーザーがプロジェクトを開いた日時が表示されます。","「ホスト名」:開示中プロジェクトにアクセスしている各ユーザーのコンピュータ名が表示されます。","「アプリケーションID」:各ユーザーが開示中プロジェクトへのアクセスに使用しているアプリケーションのIDが表示されます。","「OSユーザー名」:開示中プロジェクトにアクセスしている各ユーザーのオペレーティング・システム・ユーザー名が表示されます。","「リフレッシュ」:表示された情報を更新します。","「プロジェクト・ユーザー」ダイアログ・ボックス","project_users_dialog_box.htm");
Page[1087]=new Array("「プロジェクト・プロファイル・オプション」/「プロファイル・オプション」ダイアログ・ボックスでは、「プロジェクト・プロファイル」または「アクティビティ稼働プロファイル」のデータを表示および編集することができます。","以下のタブがあります。","「データ」タブ - 「プロジェクト・プロファイル・オプション」/「プロファイル・オプション」ダイアログ・ボックス","「グラフ」タブ - 「プロジェクト・プロファイル・オプション」/「プロファイル・オプション」ダイアログ・ボックス","この他、「プロジェクト・プロファイル・オプション」/「プロファイル・オプション」ダイアログ・ボックスには以下のボタンがあります。","「適用」:ダイアログ・ボックスを表示したまま、選択したリソース稼働/ロール・プロファイルの設定を適用します。","「プロジェクト・プロファイル・オプション」/「プロファイル・オプション」ダイアログ・ボックス","project_activity_usage_profile_options_dialog_box.htm");
Page[1088]=new Array("「プロジェクト」:選択したポートフォリオに含まれる各プロジェクトの名前。","「割当」:クリックすると、選択したポートフォリオにプロジェクトが追加されます。","「除去」:クリックすると、選択したポートフォリオからプロジェクトが除去されます。","「プロジェクト」タブ - 「プロジェクト・ポートフォリオ」ダイアログ・ボックス","projects_tab_-_project_portfolios_dialog_box.htm");
Page[1089]=new Array("「属性」ダイアログ・ボックスでは、選択したレポート・コンポーネントおよび選択した内容が関連するすべてのレポート・コンポーネントの設定を定義します。","「属性」ダイアログ・ボックスには、以下のタブがあります。","「レポート」タブ - 「属性」ダイアログ・ボックス","「ソース」タブ - 「属性」ダイアログ・ボックス","「行」タブ - 「属性」ダイアログ・ボックス","「セル」タブ - 「属性」ダイアログ・ボックス","「ライン」タブ - 「属性」ダイアログ・ボックス","「イメージ」タブ - 「属性」ダイアログ・ボックス","「属性」ダイアログ・ボックス","properties_dialog_box.htm");
Page[1090]=new Array("「プロジェクトWebサイトの発行」ダイアログ・ボックスでは、指定したプロジェクト情報をHTMLファイルとして保存します。その後、これらのファイルをイントラネットまたはインターネット上でWebサイトとして発行することができます。 ","「プロジェクトWebサイトの発行」ダイアログ・ボックスには、以下のタブがあります。","「全般」タブ - 「プロジェクトWebサイトの発行」ダイアログ・ボックス","「トピック」タブ - 「プロジェクトWebサイトの発行」ダイアログ・ボックス","「グラフィック」タブ - 「プロジェクトWebサイトの発行」ダイアログ・ボックス","「レポート」タブ - 「プロジェクトWebサイトの発行」ダイアログ・ボックス","この他、「プロジェクトWebサイトの発行」ダイアログ・ボックスには以下のボタンがあります。","「発行」:指定したプロジェクト情報をHTMLファイルとして保存します。","「プロジェクトWebサイトの発行」ダイアログ・ボックス","publish_project_web_site_dialog_box.htm");
Page[1091]=new Array("「レート・タイプ」タブでは、利用可能な5つの単価フィールドのそれぞれにタイトルを作成します。タイトルは、「政府レート」のようにレート・タイプの内容を示すものにする必要があります。","デフォルト・タイトル: P6 Professionalで使用可能な5つの「単価」フィールドがリストされます。","ユーザー定義タイトル: 使用する各「単価」フィールドのユーザー定義タイトルを編集します。たとえば、「単価2」フィールドの名前を「商用レート」に変更できます。","「レート・タイプ」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","rate_types_tab_-_admin_preferences_dialog_box.htm");
Page[1092]=new Array("「リソース・コストの再計算」ダイアログ・ボックスでは、開示中プロジェクトのアクティビティのリソース/ロール割当コストを更新します。","「コスト再計算で超過勤務割増率を同期」:オンにすると、コストの再計算時にリソースの超過勤務割増率も更新されます。","「再計算」:リソース/ロール割当単価を再計算します。","「リソース・コストの再計算」ダイアログ・ボックス","recalculate_assignment_costs_dialog_box.htm");
Page[1093]=new Array("「アクティビティID番号の付け直し」ダイアログ・ボックスでは、アクティビティをコピーして貼り付ける際にアクティビティIDをどのように作成するかを指定します。","このダイアログ・ボックスは、プロジェクトをコピーするときには表示されません。","「選択アクティビティを基にアクティビティIDを増分」:選択すると、指定した増分値を使用してアクティビティIDが増分されます。たとえば、増分値を10に設定し、アクティビティID AF567をコピーするよう選択した場合、このアクティビティIDを貼り付けると、アクティビティIDはAF577になります。ただし、AF567というアクティビティIDがすでに存在する場合、貼り付けたアクティビティIDはAF587になります。","「自動付番」:選択すると、指定した基準に従ってアクティビティIDが再付番されます。たとえば、コピーしたアクティビティIDがAF567で、増分レベルが50、プレフィックスがKKに設定されており、サフィックスが400の場合、貼り付けたアクティビティIDはKK400になります。ただし、KK400またはKKxxx(xxxが400より大きい)というアクティビティIDがすでに存在する場合、アクティビティIDは次に使用可能なKKxxxの番号になります。","「開始文字を置換」:選択すると、コピーしたアクティビティIDの先頭文字が、「置換」テキスト・フィールドに指定した文字に置換されます。「文字数」テキスト・フィールドに、置換する開始文字数を入力します。たとえば、「文字数」テキスト・フィールドに「2」と入力し、「置換」フィールドに「JY」と入力したとします。次に、アクティビティID AF567のコピーを選択します。このアクティビティIDを貼り付けると、アクティビティIDは、同じアクティビティIDが存在しないかぎり、JY567に変更されます。このアクティビティIDがすでに存在する場合、「置換」ダイアログ・ボックスが表示され、別のアクティビティIDを入力できます。","「次回からこのダイアログを表示しない」:オンにすると、アクティビティまたはWBS要素を次回コピーするときに、このダイアログ・ボックスは表示されません。","「アクティビティID番号の付け直し」ダイアログ・ボックス","renumber_activity_ids_dialog_box_on_paste.htm");
Page[1094]=new Array("「アクティビティID番号の付け直し」ダイアログ・ボックスでは、現行プロジェクトの選択したアクティビティID番号を付け直す方法と、必要に応じて該当プロジェクトに適用可能なすべてのベースラインの同じアクティビティID番号を付け直す方法を指定します。選択したアクティビティ番号は、指定した値に基づいて付け直すことができます。","「選択アクティビティを基にアクティビティIDを増分」:選択すると、指定した増分値を使用してアクティビティIDが増分されます。たとえば、アクティビティIDのAB100、AB130、AB150、AB160、AB180を選択するとします。「増分値」テキスト・フィールドに100を入力した場合、選択したアクティビティID番号は、AB200、AB230、AB250、AB260、AB280になります。","注意:","「選択アクティビティを基にアクティビティIDを増分」では、選択したアクティビティID番号を大きい順から小さい順に付け直します。したがって、上記の例の場合、まずアクティビティID AB180がAB280になり、次にAB160がAB260になるといった具合です。選択したアクティビティID番号が、すでに存在するアクティビティID(選択したアクティビティIDを除く)になることがP6 Professionalで検出された場合、「重複」ダイアログ・ボックスが表示されます。このダイアログ・ボックスで別のアクティビティIDを入力します。","「自動付番」:選択すると、指定した基準に従ってアクティビティIDが再付番されます。たとえば、アクティビティIDのAB100、AB130、AB150、AB160、AB180を選択するとします。「プレフィックス」テキスト・フィールドにABを入力して「サフィックス」テキスト・フィールドに100を入力し、「増分値」テキスト・フィールドに10を入力した場合、選択したアクティビティID番号は、AB100、AB110、AB120、AB130、AB140になります。","注意:","「自動付番」は、選択したアクティビティID番号を、アクティビティ・テーブルのアクティビティのソート順に基づき付け直します。ソート順での最初のアクティビティ番号の付け直しは、「プレフィックス」および「サフィックス」テキスト・フィールドに入力した値を使用して行われます。選択した残りのアクティビティID番号の付け直しは、同じサフィックスとプレフィックスを使用して行われ、これらの番号は「増分値」テキスト・フィールドに入力した値を使用して増分します。選択したアクティビティID番号が、すでに存在するアクティビティID(選択したアクティビティIDを除く)になることがP6 Professionalで検出された場合、「重複」ダイアログ・ボックスが表示されます。このダイアログ・ボックスで別のアクティビティIDを入力します。","「開始文字を置換」:選択すると、選択したアクティビティIDの先頭文字が、「置換」テキスト・フィールドに指定した文字で置換されます。「文字数」テキスト・フィールドに、置換する開始文字数を入力します。たとえば、アクティビティIDのAB100、AB130、AB150、AB160、AB180を選択するとします。「文字数」テキスト・フィールドに3を入力し、「置換」テキスト・フィールドにCD5を入力すると、選択したアクティビティID番号はCD500、CD530、CD550、CD560、CD580になります。","注意:","選択したアクティビティID番号が、すでに存在するアクティビティID(選択したアクティビティIDを除く)になることがP6 Professionalで検出された場合、「重複」ダイアログ・ボックスが表示されます。このダイアログ・ボックスで別のアクティビティIDを入力します。","「ベースラインの選択したアクティビティ番号の付け直し」:オンにすると、該当プロジェクトに適用可能なすべてのベースラインで選択したアクティビティID番号の付け直しが行われます。(P6 Professionalでは、重複したアクティビティIDが作成されるベースラインのアクティビティ番号の付け直しは行いません)。このチェックボックスをオフにすると、番号の付け直しが行われるすべてのアクティビティはベースラインとの接続が解除され、新しいアクティビティとして処理されます。","このチェックボックスがオンの場合、P6 Professionalは重複したアクティビティIDが作成されるベースラインを検索します。検索で何も見つからない場合、現行プロジェクトとその関連ベースラインの番号の付け直しが行われ、ベースラインの番号の付け直しは、元に戻すことができずデータベースに対して確定されます。重複したアクティビティIDが作成されるベースラインをP6 Professionalが特定すると、P6 Professionalはこれらのベースラインをリストして、番号の付け直しを続行するかどうかについて「はい」か「いいえ」の選択肢を(「ベースラインの重複」ダイアログ・ボックスで)表示します。","注意:","プロジェクトにベースラインが存在しない場合、このチェックボックスは無効です。","「ベースラインの選択したアクティビティのID番号の付け直し」チェックボックスをオンにしない場合、その後ベースラインを更新して新しいアクティビティIDを反映できますが、以下の点に注意する必要があります。番号を付け直したアクティビティは、更新ベースライン・ツールによって新規アクティビティとして処理されるため、「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックスの「新規アクティビティおよびアクティビティ・データ(実績以外)の追加」および「現行プロジェクトに存在しないアクティビティをベースラインから削除」オプションを選択して、番号の付け直しが行われた新規アクティビティをベースラインに追加したり、元のアクティビティを除外したりする必要があります。この操作を行うと、ベースラインは番号の付け直しが行われたアクティビティで更新されますが、そのアクティビティには元のアクティビティ・データではなくベースラインの現行データがあります。","「アクティビティID番号の付け直し」ダイアログ・ボックス","renumber_activity_ids_dialog_box.htm");
Page[1095]=new Array("「選択したリソースの置換」ダイアログ・ボックスでは、アクティビティにおいて選択したリソースを置換します。","「表示オプション」バー:リソースの列、フィルタ、グループ化とソート、フォント、および色を変更するためのオプションが表示されます。","「リソースID」:組織内の各リソースのIDを表示します。","「リソース名」:組織内の各リソースの名前を表示します。","「プライマリ・ロール」:リソースに割り当てられたプライマリ・ロールを示します。","「デフォルト単位工数」:組織内の各リソースのデフォルト単位工数を表示します。","「選択」:選択内容を適用してこのダイアログ・ボックスを閉じます。","「クリア」:現在のアクティビティまたは課題から選択したリソースを除去します。","注意:","リソース・セキュリティが有効な場合、アクセス可能な最上位リソース・ノードの下かまたは現行プロジェクトのリソースからのみリソースを表示できます。","「選択したリソースの置換」ダイアログ・ボックス","replace_selected_resources_with_dialog_box.htm");
Page[1096]=new Array("「選択されたロールの置換」ダイアログ・ボックスでは、既存のロール割当を置換します。","「表示オプション」バー:クリックすると、ロールの表示を変更できます。","「ロールID」:ロールIDが表示されます。「ロールID」列ラベルをクリックするとソートできます。","「ロール名」:各ロールの名前が表示されます。「ロール名」列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:選択したロールを割り当てます。","「クリア」:ロール割当をクリアします。","「選択されたロールの置換」ダイアログ・ボックス","replace_selected_roles_with_dialog_box.htm");
Page[1097]=new Array("「レポート・グループ」ダイアログ・ボックスでは、グローバル・レポートとプロジェクト・レポートを編成するためのレポート・グループを定義します。","「表示オプション」バー:クリックすると、特定のレポート・グループを検索したり、レポート・グループの表示を変更したりできます。","「レポート・グループ」:レポート・グループの名前が表示されます。レポート・グループ名を変更するには、レポート・グループ名をダブル・クリックします。「レポート・グループ」列ラベルをクリックするとソートできます。","「追加」:レポート・グループを追加します。","「削除」:選択したレポート・グループを削除します。","「切り取り」:レポート・グループのアウトライン内で移動するために、選択したレポート・グループを切り取ります。","「コピー」:レポート・グループのアウトライン内で別の位置に追加するために、選択したレポート・グループをコピーします。","「貼付」:「コピー」または「切り取り」を行ったレポート・グループを貼り付けます。","矢印ボタン:レポート・グループのアウトライン内で選択したレポート・グループの位置を変更します。","注意","矢印ボタンは、アウトライン表示でのみ使用できます。","レポート・グループ・レベルの最大数は制限されていません。また、各レベルに追加するレポート・グループ数にも制限はありません。","「レポート・グループ」ダイアログ・ボックス","report_groups_dialog_box.htm");
Page[1098]=new Array("「レポート・プリファレンス」ダイアログ・ボックスでは、レポートのヘッダー、フッター、および列ラベルの3つのデフォルト・セットが定義されます。 ","これらの設定はすべてのプロジェクトに適用され、すべてのユーザーが表示できますが、設定を編集するにはP6で定義された「グローバル・レポートの追加/編集/削除」グローバル権限が必要です。","「セット1」:選択すると、レポートのヘッダー、フッター、またはカスタム・テキスト・ラベルを定義できます。","「セット2」:選択すると、レポートの2つめのヘッダー、フッター、またはカスタム・テキスト・ラベルを定義できます。","「セット3」:選択すると、レポートの3つめのヘッダー、フッター、またはカスタム・テキスト・ラベルを定義できます。","「ヘッダー・ラベル 1」、「ヘッダー・ラベル 2」、「ヘッダー・ラベル 3」:「ヘッダー・ラベル 1」、「ヘッダー・ラベル 2」、または「ヘッダー・ラベル 3」のグローバル変数テキスト・セルが含まれているレポートの印刷時に挿入されるカスタム・テキスト。","新しいヘッダー・テキストを入力できます。","「フッター・ラベル 1」、「フッター・ラベル 2」、「フッター・ラベル 3」:「フッター・ラベル 1」、「フッター・ラベル 2」、または「フッター・ラベル 3」のグローバル変数テキスト・セルが含まれているレポートの印刷時に挿入されるカスタム・テキスト。","新しいフッター・テキストを入力できます。","「カスタム・ラベル 1」、「カスタム・ラベル 2」、「カスタム・ラベル 3」:「カスタム・ラベル 1」、「カスタム・ラベル 2」、または「カスタム・ラベル 3」のグローバル変数テキスト・セルが含まれているレポートの印刷時に挿入されるカスタム・テキスト。","新しいカスタム・テキストを入力できます。","「レポート・プリファレンス」ダイアログ・ボックス(P6 EPPMのみ)","36310.htm");
Page[1099]=new Array("「レポート」タブでは、表示されているレポートの全般的なプロパティを定義します。これには、レポートのタイトル、背景色または背景イメージ、テキストのスタイル、タイムスケールとレポート間隔、およびページの向き、マージン、ヘッダーとフッターなどのページ設定オプションがあります。","全般設定","「タイトル」:レポートのタイトル。新しい役職を入力できます。","注意","コンパイル後のレポートには、自動的にはレポートのタイトルが組み込まれません。","「背景イメージ」:レポートに背景イメージを追加します。","「レポート・フォント・スタイル」:レポートのテキスト・スタイルの設定を表示します。これらの設定を編集できます。","「ページ・セットアップ」:レポートを印刷する際のマージン、ヘッダー、フッター、向き、印刷倍率、用紙サイズを定義できます。","「タイムスケール・オプション」:プロジェクト情報をコンパイルして報告する期間および時間配布レポート・データをコンパイルする間隔を指定できます。","オプションの表示","「計量単位」:レポートのレイアウト・オプションを定義する計量単位。これには、セルと行の幅および高さが含まれます。この計量単位はレポート・キャンバスの上部にあるルーラーに表示されます。「計量単位」リストから新しい計量単位を選択します。","「幅」:レポート・コンポーネントを配置するレポート・キャンバス領域の幅。幅を変更できます。","「レポート」タブ - 「属性」ダイアログ・ボックス","report_tab_-_properties_dialog_box.htm");
Page[1100]=new Array("「レポート」タブでは、レポートのヘッダー、フッター、および列ラベルの3つのデフォルト・セットを定義できます。","「セット1」:選択すると、レポートのヘッダー、フッター、またはカスタム・テキスト・ラベルを定義できます。","「セット2」:選択すると、レポートの2つめのヘッダー、フッター、またはカスタム・テキスト・ラベルを定義できます。","「セット3」:選択すると、レポートの3つめのヘッダー、フッター、またはカスタム・テキスト・ラベルを定義できます。","「ヘッダー・ラベル 1」、「ヘッダー・ラベル 2」、「ヘッダー・ラベル 3」:「ヘッダー・ラベル 1」、「ヘッダー・ラベル 2」、または「ヘッダー・ラベル 3」のグローバル変数テキスト・セルが含まれているレポートの印刷時に挿入されるカスタム・テキスト。","新しいヘッダー・テキストを入力できます。","「フッター・ラベル 1」、「フッター・ラベル 2」、「フッター・ラベル 3」:「フッター・ラベル 1」、「フッター・ラベル 2」、または「フッター・ラベル 3」のグローバル変数テキスト・セルが含まれているレポートの印刷時に挿入されるカスタム・テキスト。","新しいフッター・テキストを入力できます。","「カスタム・ラベル 1」、「カスタム・ラベル 2」、「カスタム・ラベル 3」:「カスタム・ラベル 1」、「カスタム・ラベル 2」、または「カスタム・ラベル 3」のグローバル変数テキスト・セルが含まれているレポートの印刷時に挿入されるカスタム・テキスト。","新しいカスタム・テキストを入力できます。","「レポート」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","reports_tab_-_admin_preferences_dialog_box.htm");
Page[1101]=new Array("「プロジェクトWebサイトに含む」:オンにすると、プロジェクトWebサイトにレポートを追加します。","「レポート名」:プロジェクトWebサイトに追加するレポートを指定します。","「レポート」タブ - 「プロジェクトWebサイトの発行」ダイアログ・ボックス","reports_tab_-_publish_project_web_site_dialog_box.htm");
Page[1102]=new Array("「リソース分析」タブでは、残存値の計算に含めるプロジェクト、およびリソース集計表/プロファイルの時間配布データの計算に使用する日付と時間間隔を指定できます。","全プロジェクト","「格納中の全プロジェクト(what-ifプロジェクトを除く)」:開示中プロジェクト対格納中プロジェクトの残存値を表示するよう選択する場合、What-ifプロジェクトを除く格納中の全プロジェクトのデータを含めるには、このオプションを選択します。開示中プロジェクトについてはライブ・データ、格納中プロジェクトについては保存されている集計データが表示されます。","「平準化優先度を持つ格納中の全プロジェクト」:開示中プロジェクト対格納中プロジェクトの残存値を表示するよう選択する場合、特定の平準化優先度を持つすべての格納中プロジェクトのデータを含めるには、このオプションを選択します。","注意: 平準化優先度は、1から100までで、1が最も高い優先度です。したがって、平準化優先度が10以上の格納中のプロジェクトを表示するように選択した場合は、平準化優先度が1から10のプロジェクトのデータは含まれますが、平準化優先度が11から100のプロジェクトのデータは含まれません。","「開示中のプロジェクトのみ」:開示中プロジェクトのデータのみを含める場合は、このオプションを選択します。","時間配布データ","「残最早日」:残存値を表示するよう選択する場合、残開始日/終了日に基づいて値を計算するには、このオプションを選択します。","「予測日」:残存値を表示するよう選択する場合、予測開始日/終了日に基づいて値を計算するには、このオプションを選択します。","注意:","「リソース稼働集計表」で将来期間のリソース/ロール割当を手動で計画する場合、予測日付に基づいて残存値を表示するよう設定していると、残工数の値を入力または編集できません。","「時間配布リソース計算の間隔」:ライブリ・ソース割当情報を保存するときに使用する、日や週などの時間間隔を選択します。レイアウトにこの間隔より短いタイムスケール間隔が設定されている場合、最初のタイムスケール増分には計算された値が表示されます。たとえば、計算間隔を週、レイアウトのタイムスケール間隔を日に設定した場合、最初の日にはその週の合計が表示されます。以下のグラフを参照してください。","このグラフは、タイムスケール間隔と計算間隔の両方が週に設定されている場合です。","このグラフは、同じデータについて、タイムスケール間隔が日、計算間隔が週に設定されている場合です。","「ロール制限値の表示ベース」","ロール制限値は、以下で選択したオプションに基づいて計算され、チャートや集計表(「リソース稼働プロファイル」、「リソース稼働集計表」など)で表示されます。","「カスタム・ロール制限値」:ロール辞書で各ロールに定義されているカスタム制限値を使用してロール制限値を計算する場合、このオプションを選択します。このオプションは、ロール制限値が定義されている場合にだけ選択してください。ロール制限値が定義されていないときにこのオプションを選択すると、すべてのロールのロール制限値が0と計算されます。","「プライマリ・リソースの計算制限値」: 各ロールのプライマリ・リソースに定義されている制限値を使用してロール制限値を計算する場合、このオプションを選択します。このオプションはデフォルトで選択されています。","休止/完了リソースを除外: プライマリ・リソースの制限値に従って計算されたロール制限値を表示する場合、アクティブ・リソースのみを使用して制限値を計算するにはこのオプションを選択します。","注意","集計データを最も効率的に予測するために、プロファイル/集計表でタイムスケールに指定された間隔と同じ間隔を選択するようにしてください。","「リソース稼働集計表」で将来期間のリソース/ロール割当を手動で計画する場合、「リソース稼働集計表」に表示されるタイムスケール間隔が、時間配布リソース計算に使用される最小タイムスケール間隔よりも小さい場合、集計表で将来期間の値を入力または編集できません。たとえば、このオプションで「週」が設定されている場合、週、月、四半期、年、または財務期間単位の将来期間バケットのみ入力できます。 ","「リソース分析」タブ - 「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックス","resource_analysis_tab_-_user_preferences_dialog_box.htm");
Page[1103]=new Array("「リソース割当列」ダイアログ・ボックスでは、「アクティビティ詳細」の「リソース」タブで表示する列を指定します。列の表示順序を指定することもできます。","「利用可能オプション」:現在の「リソース」タブに表示されない列が表示されます。","「選択オプション」:「リソース」タブに現在表示されている列が表示されます。","@選択した利用可能列を表示に含めます。","@すべての利用可能列を表示に含めます。","@選択列を表示から除去します。","@すべての列を表示から除去します。","@選択列を表示内で右に移動します。","@選択列を表示内で左に移動します。","「適用」:このダイアログ・ボックスを表示したまま変更を適用します。","「デフォルト」:デフォルトの列表示形式を適用します。","「列の編集」:選択列のタイトルと表示内での整列方法を変更できます。","「リソース割当列」ダイアログ・ボックス","resource_assignment_columns_dialog_box.htm");
Page[1104]=new Array("リソース割当データの更新時には、次を含めます。","既存のリソース/ロール割当データの更新および/または新規リソース/ロール割当の追加を選択します。リソース/ロール割当に関する予算/計画または実績(あるいはその両方)工数とコストの更新を選択します。","「既存リソースおよびロール割当の更新」:オンにすると、UDFのリソース・コード、コスト・アカウント、日付、および所要期間など、すべてのリソース割当データが更新されます。","以下のオプションは、「既存リソースおよびロール割当の更新」チェックボックスがオンの場合にのみ有効です。","「予算工数とコスト」:&nbsp;オンにすると、既存のリソースおよびロール割当に関する予算または計画の工数とコストが追加されます。","「実績工数とコスト」:オンにすると、既存のリソースおよびロール割当に関する実績工数とコストが追加されます。","「新規リソースとロール割当の追加」:オンにすると、ベースラインに存在する新規リソースおよび新規割当が追加されます。","「予算工数とコスト」:&nbsp; オンにすると、新規のリソースおよびロール割当に関する予算または計画の工数とコストが追加されます。","「実績工数とコスト」: オンにすると、新規のリソースおよびロール割当に関する実績工数とコストが追加されます。","「アクティビティ・リソース割当UDF」: オンにすると、アクティビティのリソース割当に関する更新されたUDFが追加されます。","「アクティビティ・リソース割当コード」: オンにすると、アクティビティのリソース割当に関する更新されたUDFが追加されます。","「更新オプション」の「リソース割当」タブ - 「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックス","102649.htm");
Page[1105]=new Array("「リソース・コード定義」ダイアログ・ボックスでは、リソース・コードを作成、編集、および削除します。このコードは、すべてのプロジェクトのリソース情報をソート、フィルタ、グループ化、およびレポートする際に使用できます。「ロール・コード定義」ダイアログ・ボックスでは、ロール・コードを作成、編集、および削除します。このコードは、すべてのプロジェクトのロール情報をソート、フィルタ、グループ化、およびレポートする際に使用できます。","「表示オプション」バー: クリックすると、特定のコードを検索できます。","「リソース・コード」または「ロール・コード」: リソース・コードまたはロール・コードがリストされます。","「セキュア・コード」:適切なアクセス権限を持つユーザーのみに表示するコードのチェックボックスをオンにします。すべてのユーザーがコードおよびコード値を表示できるようにするには、チェックボックスをオフにします。この機能を使用するには、「セキュア・コードの追加と削除」権限が必要です。","「リソース・コード名」または「ロール・コード名」: 選択したリソース・コードまたはロール・コードの名前。新しい名前を入力できます。","「最大長」:選択したコードの値の最大文字数。矢印をクリックして数値を選択します。","「追加」: コードを追加します。","「削除」: 選択したコードを削除します。","「上へシフト」:選択したコードを上方に移動します。これにより、リソースまたはロールにコードを割り当てるときに表示されるコードの順序が変わります。","「下へシフト」:選択したコードを下方に移動します。これにより、リソースまたはロールにコードを割り当てるときに表示されるコードの順序が変わります。","「リソース・コード定義」および「ロール・コード定義」ダイアログ・ボックス","resource_code_definitions_dialog_box.htm");
Page[1106]=new Array("「リソース・コード」ダイアログ・ボックスでは、リソース・コード値を作成、編集、および削除します。「ロール・コード」ダイアログ・ボックスでは、ロール・コードを作成、編集、および削除します。このコード値は、全体のプロジェクト・データのソート、フィルタ、グループ化、報告に使用できます。","「リソース・コードの選択」:現在のリソース・コードの名前。別のコードを選択できます。","「ロール・コードの選択」: 現在のロール・コードの名前。別のコードを選択できます。","「変更」: コードを作成、変更、または削除できます。","「表示オプション」バー: クリックすると、特定のコード値を検索したり、コードの表示を変更できます。","「コード値」: 現在のコードのコード値が表示されます。値を変更するには、値をダブルクリックします。「リソース・コード値」または「ロール・コード値」列ラベルをクリックするとソートできます。","「コード詳細記述」: 各コード値の詳細記述がリストされます。","「追加」: 現在のコードにコード値を追加します。","「削除」: 現在のコードから選択したコード値を削除します。","「切り取り」:コード値を削除したり、リスト内で移動するために、選択したコード値を切り取ります。コピー先の位置を選択して、「貼付」をクリックします。","「コピー」:リスト内の別の位置に同じコード値を作成するために、選択したコード値をコピーします。コピー先の位置を選択して、「貼付」をクリックします。","「貼付」:「コピー」または「切り取り」を行ったコード値を貼り付けます。","矢印:選択したコード値を別の位置に移動します。これにより、アクティビティにコード値を割り当てるときに表示されるコード値の順序が変わります。","注意","コード階層構造の個々の要素を展開または収納するには、階層内で右クリックし、「すべて展開」または「すべて収納」を選択します。","「リソース・コード」または「ロール・コード」ダイアログ・ボックス","resource_codes_dialog_box.htm");
Page[1107]=new Array("「リソース・カーブ」ダイアログ・ボックスでは、リソース・カーブを追加、削除、または変更します。カーブは、リソースと工数をアクティビティの期間にわたって割り当てるために使用します。","「表示オプション」バー:クリックすると、特定のカーブを検索したり、このダイアログ・ボックスでの設定結果をプレビューしたりできます。","「リソース・カーブ名」:デフォルトのリソース・カーブとグローバル・リソース・カーブが表示されます。10個のデフォルト・カーブは編集できません。","「追加」:クリックすると、グローバル・リソース・カーブが追加されます。カーブ値のパーセンテージのコピー元となるいずれかの既存のカーブを選択するよう促すメッセージが表示されます。追加できるグローバル・リソース・カーブの数に制限はありません。","「削除」:クリックすると、グローバル・リソース・カーブが削除されます。デフォルトのカーブを削除することはできません。","「変更」:クリックすると、グローバル・リソース・カーブのカーブ値のパーセンテージを変更できます。デフォルトのカーブを変更することはできません。","「リソース・カーブ」ダイアログ・ボックス","resource_curves_dialog_box.htm");
Page[1108]=new Array("「リソース・シフト」ダイアログ・ボックスでは、リソースのシフト・カレンダを定義します。","「表示オプション」バー:グローバル・シフトを表示します。","「シフト名」:シフト・カレンダの名前が表示されます。","「追加」:クリックすると、新しいシフト・カレンダの名前を追加できます。","「削除」:選択したシフト・カレンダを削除します。","「変更」:クリックすると、選択したシフト・カレンダの作業計画を表示または変更できます。","「リソース・シフト」ダイアログ・ボックス","resource_shifts_dialog_box.htm");
Page[1109]=new Array("「テンプレート」ダイアログ・ボックスの「全般」タブを使用して、プロジェクトおよびテンプレートに関する契約者および全般情報を指定します。","テンプレート名: 「テンプレートの選択」ダイアログ・ボックスに表示されるテンプレートの名前。","リソース・コメント: リソース・コメントとしてエクスポートするリソースを選択します。","リソース・コード","エクスポートするリソース・コードを選択します。","リソースUDF","エクスポートするリソース・ユーザー定義フィールドを選択します。","「リソース」タブ - 「IPMDARテンプレート」ダイアログ・ボックス","100662.htm");
Page[1110]=new Array("インポート","「リソースIDとしてインポートするMicrosoft Projectのフィールドを選択して下さい。」:Microsoft ProjectからP6 Professionalの「リソースID」フィールドにリソース頭文字とリソース名のどちらをインポートするかを選択します。","「リソース頭文字」/「リソース名」を選択した場合、Microsoft Projectで複数のリソースが同じ頭文字/名前を使用していても、インポートされるリソースは1つだけになります。","注意:","Microsoft Project .MPXファイルからインポートする場合、以下のいずれかの操作を実行することによって、この動作を変更できます。","「リソースが既に存在する場合」で「新規リソースの追加」オプションを選択します。&nbsp;「新規リソースの追加」オプションを選択すると、インポートしたときにリソースIDにハイフンと連番が付加されます。","または","Microsoft Projectファイルを編集して、リソース頭文字/リソース名の1文字目から最大リソースID文字数までを比較した場合にすべて一意であることを確認します。","P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合、「リソース名」を選択すると、(P6 Professionalの「管理プリファレンス」、「ID文字数」の設定に基づいて)名前が最初の20文字までインポートされます。P6 EPPMデータベースに接続している場合、「リソース名」を選択すると、(P6の「アプリケーションの設定」の設定に基づいて)名前が最初の20文字までインポートされます。指定したID文字数までの文字が同一であるリソースがMicrosoft Projectに複数存在する場合、1つのリソースしかインポートされません。この動作は、「リソースが既に存在する場合」で選択したオプションの影響を受けます。&nbsp;追加情報は、前述の注意を参照してください。","リソース・セキュリティが有効な場合、リソースをインポートするときに、いくつかの制約が適用されます。","「リソースが既に存在する場合」:P6 Professionalにすでに存在するリソースをインポートするときの方法を選択します。","「既存リソースを保持」 - 既存プロジェクト内のリソースを保持します。リソースがインポート・ファイル内のリソースで上書きされることはありません。","「既存リソースの更新」 - 既存プロジェクト内のリソースを、インポート・ファイル内のリソースで上書きします。","「新規リソースの追加」 - 既存プロジェクト内のリソースを保持し、インポート・ファイル内のリソースについて新規のリソースを追加します。新規リソースのリソースIDは、インポート時のリソースIDにハイフンと連番を付加して作成されます。","「リソースが存在しない場合」:インポート・ファイルから既存のプロジェクトにリソースとリソース割当を追加するには、「新規リソースの追加」をオンにします。このオプションは、P6 Professionalに存在しないリソースにのみ影響します。","「リソースにインポート」: @をクリックして、P6 Professionalには存在しない、インポート・ファイルのすべてのリソースを入れるリソースを選択します。&nbsp;リソース・セキュリティが有効で、アクセス権のないリソースが選択されている場合、新規リソースはリソース&nbsp;最上位ノードの下に追加され、リソース・セキュリティの設定が無視されます。","「リソース」タブ - 「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックス","resource_tab_-_modify_template_dialog_box.htm");
Page[1111]=new Array("「リソース/ロール稼働プロファイル・オプション」ダイアログ・ボックスでは、表示されたリソース稼働/ロール・プロファイルの書式を設定します。利用できるプロファイル・オプションは、「表示オプション」バーで選択した内容(リソース対ロール、全プロジェクト対開示中プロジェクトなど)によって異なります。","「リソース/ロール稼働プロファイル・オプション」ダイアログ・ボックスには、以下のタブがあります。","「データ」タブ - 「リソース稼働プロファイル・オプション」/ロール・プロファイル・オプションダイアログ・ボックス - 通常のヒストグラム","「グラフ」タブ - 「リソース/ロール稼働プロファイル・オプション」ダイアログ・ボックス","この他、「リソース/ロール稼働プロファイル・オプション」ダイアログ・ボックスには以下のボタンがあります。","「適用」:ダイアログ・ボックスを表示したまま、選択したリソース稼働/ロール・プロファイルの設定を適用します。","「プリファレンス」:「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「リソース分析」タブを表示し、リソース稼働/ロール・プロファイルの設定を指定することができます。","「リソース/ロール稼働プロファイル・オプション」ダイアログ・ボックス","resource_usage_role_profile_options_dialog_box.htm");
Page[1112]=new Array("「リソース/ロール稼働プロファイル・オプション」ダイアログ・ボックスでは、表示されたリソース稼働/ロール・プロファイルの書式を設定します。利用可能なプロファイル・オプションを設定して、複数のリソース稼働を異なる色やパターンで示す積層ヒストグラムを表示することができます。","以下のタブがあります。","「データ」タブ - 「リソース/ロール稼働プロファイル・オプション」ダイアログ・ボックス","「グラフ」タブ - 「リソース稼働プロファイル・オプション」/ロール・プロファイル・オプションダイアログ・ボックス - 積層ヒストグラム","この他、「リソース/ロール稼働プロファイル・オプション」ダイアログ・ボックスには以下のボタンがあります。","「適用」:ダイアログ・ボックスを表示したまま、選択したリソース稼働/ロール・プロファイルの設定を適用します。","「プリファレンス」:「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「リソース分析」タブを表示し、リソース稼働/ロール・プロファイルの設定を指定することができます。","「リソース/ロール稼働プロファイル・オプション」ダイアログ・ボックス - 積層ヒストグラム","resource_usage_role_profile_options_stacked_dialog_box.htm");
Page[1113]=new Array("「リソース」テーブル:選択した属性のアクティビティまたはロール、あるいはその両方に割り当てられたリソースのIDと名前が表示されます。","「リソース」タブ - 「属性詳細」ダイアログ・ボックス","resources_tab_-_attribute_details_dialog_box.htm");
Page[1114]=new Array("このタブでは、入力リソースをリソース・ロールにマップし、XMLファイル内に存在するすべての入力リソース・データをインポートするリソース・ノードを指定します。","「基本アクション」セクション:","「リソース」: リソースをどのようにインポートするかを決定します。","新規挿入: 既存のプロジェクトのデータは保持され、新しいデータ・アイテムが追加されます。","既存の保持: 既存のプロジェクトのデータは保持され、更新されたデータで上書きされることはなく、また、ユーザーに適切なセキュリティ権限がある場合は、レコードが存在しないデータは新規データとして追加されます。","既存の更新:既存のプロジェクトのデータは更新したデータで上書きされ、レコードが存在しないデータは、新規データとして追加されます。","インポートしない: 既存のプロジェクトのデータは保持され、更新したデータはインポートされません。","「上級アクション」セクション:","「リソースを次の下にインポート」: リソースがインポートされる場所を決定します。","「ID」: リソースIDが「新規」および「保存済」でグループ化されて表示されます。XMLファイル内の新しいデータは「新規」の下に、既存のテンプレートにすでに保存されているデータは「保存済」の下に表示されます。","「名前」: リソースの名前が表示されます。","「タイプ」: リソースのタイプが表示されます。","「新規の名前」: このフィールドを使用して、インポート前に入力リソースをデータベースに存在するリソースにマップしたり、入力リソースのIDの名前を変更します。","「リソース」タブ - 「インポート・オプション」ダイアログ・ボックス","64579.htm");
Page[1115]=new Array("「リソース」:選択したロールが割り当てられたリソースのIDと名前が表示されます。「リソース・コード」列ラベルをクリックするとソートできます。","「熟達度」:選択したロールについて各リソースの熟達度レベルが表示されます。","「プライマリ・ロール」:選択したリソースに割り当てられたプライマリ・ロールを示します。「プライマリ・ロール」列をクリックするとソートできます。","「割当」:選択したロールをリソースに割り当てます。","「除去」:選択したロールから選択したリソースを除去します。","「リソース」タブ - 「ロール」ダイアログ・ボックス","resources_tab_-_roles_dialog_box.htm");
Page[1116]=new Array("「リソース」テーブル:選択したWBSのアクティビティまたはロール、あるいはその両方に割り当てられたリソースのIDと名前が表示されます。","「リソース」タブ - 「WBS詳細」ダイアログ・ボックス","resources_tab_-_wbs_details_dialog_box.htm");
Page[1117]=new Array("「プロジェクトID/WBSコード」: 選択したOBS要素が責任を持つプロジェクトID/WBSコードがリストされます。","「プロジェクト名/WBS名」: 選択したOBS要素が責任を持つプロジェクト名/WBS名がリストされます。","注意","現在開いているポートフォリオに関係なく、OBS要素が責任を持つすべてのプロジェクト/WBS要素が表示されます。","「責任」タブ - 「組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","responsibility_tab_-_organizational_breakdown_structure_dialog_box.htm");
Page[1118]=new Array("「リスク・カテゴリ」タブでは、リスク・カテゴリおよび階層を作成、編集および削除します。リスク・カテゴリを使用して、複数のプロジェクトにまたがるリスクをカテゴリおよび標準化できます。 ","「表示オプション」バー: クリックすると、特定のリスク・カテゴリを検索できます。","リスク・カテゴリ: リスク・カテゴリがリストされます。リスク・カテゴリを変更するには、リスク・カテゴリをダブルクリックします。","追加: リスク・カテゴリを追加します。","削除: 選択した要素を削除します。","切り取り: 選択した要素を階層から削除します。","コピー: 選択した要素をコピーします。","貼付: コピーまたは切り取った要素を階層に再び貼り付けます。","矢印ボタン: 選択した要素の階層内での位置を変更します。ここで階層内の位置を変更すると、リスクにカテゴリを割り当てるときに表示されるリスク・カテゴリの順序が変わります。","「リスク・カテゴリ」タブ - 「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","risk_types_tab_-_admin_categories_dialog_box.htm");
Page[1119]=new Array("「使用中ロール」ダイアログ・ボックスでは、リソースやアクティビティに割り当てられたロールの削除方法を指定します。","「置換ロールの選択」:選択したロールを削除して、指定した置換ロールにリソースとアクティビティ割当を再割当するときに選択します。","「ロールの削除」:選択したロールを削除し、リソースまたはアクティビティ割当を再割当しない場合に選択します。","「使用中ロール」ダイアログ・ボックス","role_in_use_dialog_box.htm");
Page[1120]=new Array("「ロール」ダイアログ・ボックスでは、ロールを追加、編集、および削除します。また、「ロール」ダイアログ・ボックスでは、ロールをリソースに割り当てたり、各ロールに対して単価を5つまで定義したり、ロール可用性を指定することができます。","「ロール」ダイアログ・ボックスには、以下のタブがあります。","「全般」タブ - 「ロール」ダイアログ・ボックス","「リソースの割当」ダイアログ・ボックス","「工数と単価」タブ - 「ロール」ダイアログ・ボックス","「コード」タブ - 「ロール」ダイアログ・ボックス","この他、「ロール」ダイアログ・ボックスには、以下のフィールドおよびボタンがあります。","「表示オプション」バー:クリックすると、特定のロールを検索したり、ロールの表示を変更したりできます。","「ロールID」:ロールIDが表示されます。「ロールID」列ラベルをクリックするとソートできます。","「ロール名」:各ロールの名前が表示されます。「ロール名」列ラベルをクリックするとソートできます。","「追加」:ロールを追加します。","「削除/統合」:選択したロールを削除します。","「切り取り」:ロールを削除するかまたはリスト内で移動するために、選択したロールを切り取ります。新しい位置を選択して、「貼付」をクリックします。","「コピー」:リスト内の別の位置に同じロールを作成するために、選択したロールをコピーします。追加の位置を選択して、「貼付」をクリックします。","「貼付」:「コピー」または「切り取り」を行ったロールを貼り付けます。","矢印:選択したロールを別の位置に移動します。","「ロール」ダイアログ・ボックス","roles_dialog_box.htm");
Page[1121]=new Array("「ロール」テーブル:選択した属性のアクティビティに割り当てられたロールのIDと名前が表示されます。","「ロール」タブ - 「属性詳細」ダイアログ・ボックス","roles_tab_-_attribute_details_dialog_box.htm");
Page[1122]=new Array("「ロール」テーブル:選択したWBSのアクティビティに割り当てられたロールのIDと名前が表示されます。","「ロール」タブ - 「WBS詳細」ダイアログ・ボックス","roles_tab_-_wbs_details_dialog_box.htm");
Page[1123]=new Array("「行」タブでは、選択した行の設定を定義します。これには、行の高さと背景色の設定があります。選択した行がデータ・ソースに含まれている場合、1つ以上のフィルタを適用して、レポートでこの行にコンパイルする情報を指定できます。","全般設定","「高さ」:選択した行の、現在の計量単位による高さの数値。新しい数値を入力できます。コンパイル後のレポートでの行の高さをプレビューするには、「印刷プレビュー」をクリックします。","「配色」:選択した行の背景色を変更できます。","「フィルタの編集」:選択した行でコンパイルされた情報のフィルタを作成または編集できます。","注意","「フィルタの編集」ボタンは、選択した行がデータ・ソースに含まれている場合のみ使用できます。","「行」タブ - 「属性」ダイアログ・ボックス","row_tab_-_properties_dialog_box.htm");
Page[1124]=new Array("このダイアログ・ボックスでは、選択したレポート・バッチの印刷を行います。","「バッチ・レポート」:利用可能なバッチ・レポートが表示されます。","「バッチ実行」ダイアログ・ボックス","run_batch_dialog_box.htm");
Page[1125]=new Array("「レポートの実行」ダイアログ・ボックスでは、選択したレポートのコンパイルと印刷が可能です。このダイアログ・ボックスでは、レポートをコンパイルしてEメールで送信したり、レポートをコンパイルしてレポートのドキュメント・レコードを作成できます。","印刷プレビュー","選択したレポートを印刷前にプレビューするときに選択します。","直接プリンタへ","選択したレポートのコンパイルと印刷を行うときに選択します。 ","P6 Professionalデータベースに接続している場合: Oracleジョブ・サービスを使用してレポート・バッチを実行している場合、レポートは、ジョブ・サービス・マシンで設定されているデフォルト・プリンタに送られます。","Eメール添付","レポートを生成しEメールに添付するときに選択します。.htmファイルが作成され、ファイル名はレポート名と同じになります。","HTMLファイル","選択したレポートをHTMLファイルとして保存するときに選択します。","「ASCIIテキスト・ファイル」","選択したレポートを区切テキスト・ファイル(.txt)として保存するときに選択します。","フィールド区切記号","「ASCIIテキスト・ファイル」を選択した場合、区切テキスト・ファイル(.txt)に保存する情報カテゴリの区切文字を選択します。","テキスト修飾句","「ASCIIテキスト・ファイル」を選択した場合、指定したフィールド区切記号が情報に含まれているときに使用する、区切テキスト・ファイル(.txt)に保存する情報カテゴリの区切文字を選択します。","出力ファイル","「HTMLファイル」または「ASCIIテキスト・ファイル」を選択した場合、@をクリックし、レポートを保存するファイルの場所と名前を指定します。デフォルトの出力ファイルの名前はレポート名に一致します。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 「このプロジェクトのドキュメントにレポートを保存」を以下で選択する場合、ネットワーク上の場所または公にアクセス可能なその他の場所を選択します。","「完了後ファイルの表示」","デフォルトのブラウザ(HTMLファイルの場合)またはデフォルトのテキスト・ビューア(ASCIIテキスト・ファイルの場合)で、レポートを自動的に開く場合は、このチェック・ボックスをオンにします。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: レポート・バッチに使用するジョブ・サービスを複数設定する場合は、既存のファイルが上書きされないように、他のディレクトリまたはファイル名を指定します。","このプロジェクトのドキュメントにレポートを保存(P6 EPPMのみ)","このプロジェクトのドキュメント・レコードを作成する場合に選択します。作成されるドキュメント・レコードの名前は「出力ファイル」フィールドの名前に一致します。このフィールドの状態は終了時に保存されません(デフォルトでは起動時に常に消去されます)。また、複数のプロジェクトが開かれている場合、このフィールドは無効になります。","ノート","選択したレポートに関するコメントです。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 「このプロジェクトのドキュメントにレポートを保存」を選択する場合、「ノート」フィールドの内容は、ドキュメント・レコードの「詳細記述」にコピーされます。","「Eメール添付」を選択した場合は、このフィールドの内容がEメールの本文にコピーされます。","「レポートの実行」ダイアログ・ボックス","run_report_dialog_box.htm");
Page[1126]=new Array("「レポートの実行」ダイアログ・ボックスでは、選択したレポート・バッチのコンパイルと印刷を行います。また、レポート・バッチをコンパイルして、Eメールで送信したり、レポート・バッチ用のドキュメント・レコードを作成できます。","「直接プリンタへ」: 選択したレポート・バッチのコンパイルと印刷を行うときに選択します。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: Oracleジョブ・サービスを使用してレポート・バッチを実行している場合、レポートは、ジョブ・サービス・マシンで設定されているデフォルト・プリンタに送られます。","「Eメール添付」: レポートを作成してEメールに添付します。レポート名に対応したファイル名の.htmファイルが作成されます。","「HTMLファイル」:選択したレポート・バッチをコンパイルしてHTMLファイルとして保存します。このファイルは手動でWebサーバーにコピーする必要があります。","「ASCIIテキスト・ファイル」:選択したレポート・バッチをコンパイルして区切文字ファイル(.txt)として保存します。","「フィールド区切記号」:「ASCIIテキスト・ファイル」を選択した場合、区切文字形式(.txt)で保存する情報をカテゴリする区切文字を選択します。","「テキスト修飾句」:「ASCIIテキスト・ファイル」を選択した場合、区切文字形式(.txt)で保存する情報に、指定したフィールド区切記号が含まれる場合に情報をカテゴリするための区切文字を選択します。","「出力ファイル」:「HTMLファイル」または「ASCIIテキスト・ファイル」を選択した場合は、@をクリックしてレポート・バッチを保存するファイルのロケーションと名前を指定します。デフォルトの出力ファイル名は、バッチ・レポート名に対応します。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 「このプロジェクトのドキュメントにレポートを保存」を以下で選択する場合、ネットワーク上の場所または公にアクセス可能なその他の場所を選択します。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: レポート・バッチに使用するジョブ・サービスを複数設定する場合は、既存のファイルが上書きされないように、他のディレクトリまたはファイル名を指定します。","「このプロジェクトのドキュメントにレポートを保存」(P6 EPPMのみ):このレポート・バッチのドキュメント・レコードを作成します。作成されるドキュメント・レコードの名前は、「出力ファイル」フィールドの名前に対応します。このフィールドの状態は終了時に保存されません(デフォルトでは起動時に常に消去されます)。また、複数のプロジェクトが開かれている場合、このフィールドは無効になります。","「ユーザー・ノート」:選択したレポート・バッチに関するコメント。「このプロジェクトのドキュメントにレポートを保存」を選択した場合は、「ユーザー・ノート」フィールドの内容がドキュメント・レコードの「詳細記述」にコピーされます。「Eメール添付」を選択した場合は、このフィールドの内容がEメールの本文にコピーされます。","「レポートの実行」ダイアログ・ボックス - 選択したレポート・バッチ","run_report_dialog_box_batch.htm");
Page[1127]=new Array("「レイアウトを別名で保存」ダイアログ・ボックスでは、「リソース割当」、「WBS」、「アクティビティ」、または「トラッキング」の各画面のカスタム表示形式を保存します。","「レイアウト名」:レイアウトの名前。新しい名前を入力できます。","「利用可能」:新しいレイアウトにアクセス可能なユーザーのカテゴリ。別のユーザー・カテゴリを選択できます。","「ユーザー」:レイアウトを割り当てるユーザー。ユーザーを選択するには、@をクリックします。","「プロジェクト」:レイアウトを関連付けるプロジェクト。ユーザーの権限に基づいて、@が有効になり、レイアウトを保存するプロジェクトを選択できるようになります。&nbsp;","「保存」:指定したオプションに従って現在のレイアウトを保存します。","「取消」:現在のレイアウトを保存せずにこのダイアログ・ボックスを閉じます。","注意","「ユーザー」フィールドは、「利用可能」で「他のユーザー」を選択した場合のみ使用できます。","適用されたフィルタは、レイアウトとともに保存されます。","適用されたユーザー定義フィルタは、レイアウトがすべてのユーザーに保存された場合、グローバル・フィルタとして使用できるようになります。&nbsp;","プロジェクト・レイアウトは、プロジェクトに関連付けられており、プロジェクトで使用できます。&nbsp;グローバル・セクション内のレイアウト数を制限する必要がある場合、またはレイアウトをプロジェクトとともにエクスポートできるようにする場合、レイアウトをプロジェクト・レイアウトとして保存します。","「レイアウトを別名で保存」ダイアログ・ボックス","save_layout_as_dialog_box.htm");
Page[1128]=new Array("「レイアウトの保存」ダイアログ・ボックスでは、「リソース割当」、「WBS」、「アクティビティ」、または「トラッキング」の各画面のカスタム表示形式を保存します。","「レイアウト名」:レイアウトの名前。新しい名前を入力できます。","「利用可能」:新しいレイアウトにアクセス可能なユーザーのカテゴリ。別のユーザー・カテゴリを選択できます。","「ユーザー」:レイアウトを割り当てるユーザー。ユーザーを選択するには、@をクリックします。","「プロジェクト」:レイアウトを関連付けるプロジェクト。ユーザーの権限に基づいて、@が有効になり、レイアウトを保存するプロジェクトを選択できるようになります。&nbsp;","「保存」:指定したオプションに従って現在のレイアウトを保存します。","「取消」:現在のレイアウトを保存せずにこのダイアログ・ボックスを閉じます。","注意","「ユーザー」フィールドは、「利用可能」で「他のユーザー」を選択した場合のみ使用できます。","適用されたフィルタは、レイアウトとともに保存されます。","適用されたユーザー定義フィルタは、レイアウトがすべてのユーザーに保存された場合、グローバル・フィルタとして使用できるようになります。&nbsp;","プロジェクト・レイアウトは、プロジェクトに関連付けられており、プロジェクトで使用できます。グローバル・セクション内のレイアウト数を制限する必要がある場合、またはレイアウトをプロジェクトとともにエクスポートできるようにする場合、レイアウトをプロジェクト・レイアウトとして保存します。&nbsp;","「レイアウトの保存」ダイアログ・ボックス","48918.htm");
Page[1129]=new Array("「テンプレート」ダイアログ・ボックスの「スケジュール・カレンダ例外」タブに、プロジェクトで使用されるカレンダの例外に関連するデータを保存するフィールドのマッピングが表示されます。このタブのすべてのマッピングはP6 Professionalによって入力され、編集できません。","フィールド名: CPPフィールド名。","ロック: CPPフィールド・マッピングが、リストされたP6 Professionalフィールドに固定されているかどうかを決定します。CPPフィールド・マッピングがロックされていない場合、それをコード、UDFまたはノート・トピックにマップできます。","マッピング: 対応するCPPフィールドにマップされたP6 Professionalのフィールド、コード、UDFまたはノート・トピック。","詳細記述: 対応するCPPフィールドの米国エネルギ省の詳細記述。","「スケジュール・カレンダ例外」タブ - 「CPPテンプレート」ダイアログ・ボックス","102430.htm");
Page[1130]=new Array("「テンプレート」ダイアログ・ボックスの「スケジュール・カレンダ標準」タブに、プロジェクトで使用されるカレンダに関連するデータを保存するフィールドのマッピングが表示されます。このタブのすべてのマッピングはP6 Professionalによって入力され、編集できません。","フィールド名: CPPフィールド名。","ロック: CPPフィールド・マッピングが、リストされたP6 Professionalフィールドに固定されているかどうかを決定します。CPPフィールド・マッピングがロックされていない場合、それをコード、UDFまたはノート・トピックにマップできます。","マッピング: 対応するCPPフィールドにマップされたP6 Professionalのフィールド、コード、UDFまたはノート・トピック。","詳細記述: 対応するCPPフィールドの米国エネルギ省の詳細記述。","「スケジュール・カレンダ標準」タブ - 「CPPテンプレート」ダイアログ・ボックス","102429.htm");
Page[1131]=new Array("「スケジューリング」ダイアログ・ボックスでは、スケジューリングのプリファレンスの指定や開示中プロジェクトのスケジューリングを行います。","「スケジュール計算されるプロジェクト」:スケジュール計算するプロジェクト数。","「すべてのプロジェクトでそれぞれの計算日を使用」: プロジェクトに指定されている現在の計算日に従って各プロジェクトをスケジュールするには、このオプションを選択します。","「選択された計算日をすべての開示中のプロジェクトに適用」: 同じ計算日のすべての開示中プロジェクトをスケジュールするには、このオプションを選択します。@をクリックして、適用する計算日を選択します。","「プロジェクト予測開始日」:開示中の全プロジェクトの最早予測開始日が表示されます。トラッキング・レイアウトでプロジェクト・バーを新しい期間までドラッグしてプロジェクト開始日を手動で変更した場合、予測開始日が表示されます。","「スケジューリング時に計算日と計画開始日をプロジェクト予測開始日に設定」:このチェックボックスをオンにすると、プロジェクトのスケジューリング時にプロジェクトの計画日と現行計算日のかわりに予測日が使用されます。","「ファイルに記録」: オンにすると、スケジューリング結果がログ・ファイルに記録されます。ログ・ファイルのファイル名とロケーションを入力します。新規のファイル名とロケーションを指定する場合は@をクリックします。ログ・ファイルをHTMLとして生成するかどうかを指定します。選択した名前と場所の既存ファイルをログで上書きするか、既存ファイルの最後にログを追加するかを指定します。ファイルをHTMLとして生成するように選択した場合は、既存のファイルの最後にログを追加できません。","「取消」:変更を保存せずにアクションを終了します。","「スケジュール」: 指定したオプションに従って開示中プロジェクトのスケジュール計算を実行します。","「ログの表示」:スケジューリング結果を表示します。","「ヘルプ」:このダイアログ・ボックスのP6 Professionalヘルプを開きます。","「オプション」:「上級スケジューリング・オプション」ダイアログ・ボックスが開きます。このダイアログ・ボックスで、スケジューリングの全般的なオプションと上級オプションを指定できます。","「スケジュール計算」ダイアログ・ボックス","schedule_dialog_box.htm");
Page[1132]=new Array("「テンプレート」ダイアログ・ボックスの「スケジュールEU」タブを使用して、タスクEUデータに関連するデータを保存するフィールドのマッピングを指定します。","フィールド名: CPPフィールド名。","ロック: CPPフィールド・マッピングが、リストされたP6 Professionalフィールドに固定されているかどうかを決定します。CPPフィールド・マッピングがロックされていない場合、それをコード、UDFまたはノート・トピックにマップできます。","マッピング: 対応するCPPフィールドにマップされたP6 Professionalのフィールド、コード、UDFまたはノート・トピック。","詳細記述: 対応するCPPフィールドの米国エネルギ省の詳細記述。","「スケジュールEU」タブ - 「CPPテンプレート」ダイアログ・ボックス","102428.htm");
Page[1133]=new Array("「テンプレート」ダイアログ・ボックスの「スケジュール・ロジック」タブに、プロジェクト内の関係に関連するデータを保存するフィールドのマッピングが表示されます。このタブのすべてのマッピングはP6 Professionalによって入力され、編集できません。","フィールド名: CPPフィールド名。","ロック: CPPフィールド・マッピングが、リストされたP6 Professionalフィールドに固定されているかどうかを決定します。CPPフィールド・マッピングがロックされていない場合、それをコード、UDFまたはノート・トピックにマップできます。","マッピング: 対応するCPPフィールドにマップされたP6 Professionalのフィールド、コード、UDFまたはノート・トピック。","詳細記述: 対応するCPPフィールドの米国エネルギ省の詳細記述。","「スケジュール・ロジック」タブ - 「CPPテンプレート」ダイアログ・ボックス","102426.htm");
Page[1134]=new Array("1つまたは複数のプロジェクトをスケジューリング用に開くと、「上級スケジューリング・オプション」ダイアログ・ボックスが表示されます。このダイアログ・ボックスには以下のタブがあります。","「次からスケジューリング・オプションを使用」: 複数のプロジェクトが開かれている場合は、スケジュール時に使用するプロジェクト・スケジューリング・オプションを選択します。","「全般」タブ - 「上級スケジュール計算オプション」ダイアログ・ボックス","「上級」タブ - 「上級スケジュール計算オプション」ダイアログ・ボックス","「デフォルト」:デフォルトのスケジュール設定を表示および適用します。","「上級スケジュール計算オプション」ダイアログ・ボックス","schedule_options_dialog_box.htm");
Page[1135]=new Array("「テンプレート」ダイアログ・ボックスの「スケジュール・リソース」タブを使用して、プロジェクトに割り当てられたリソースに関連するデータを保存するフィールドのマッピングを指定します。","フィールド名: CPPフィールド名。","ロック: CPPフィールド・マッピングが、リストされたP6 Professionalフィールドに固定されているかどうかを決定します。CPPフィールド・マッピングがロックされていない場合、それをコード、UDFまたはノート・トピックにマップできます。","マッピング: 対応するCPPフィールドにマップされたP6 Professionalのフィールド、コード、UDFまたはノート・トピック。","詳細記述: 対応するCPPフィールドの米国エネルギ省の詳細記述。","「スケジュール・リソース」タブ - 「CPPテンプレート」ダイアログ・ボックス","102427.htm");
Page[1136]=new Array("「テンプレート」ダイアログ・ボックスの「スケジュール」タブを使用して、プロジェクトに関連するデータを保存するフィールドのマッピングおよびそのWBSノードを指定します。","フィールド名: CPPフィールド名。","ロック: CPPフィールド・マッピングが、リストされたP6 Professionalフィールドに固定されているかどうかを決定します。CPPフィールド・マッピングがロックされていない場合、それをコード、UDFまたはノート・トピックにマップできます。","マッピング: 対応するCPPフィールドにマップされたP6 Professionalのフィールド、コード、UDFまたはノート・トピック。","詳細記述: 対応するCPPフィールドの米国エネルギ省の詳細記述。","「スケジュール」タブ - 「CPPテンプレート」ダイアログ・ボックス","102425.htm");
Page[1137]=new Array("ユーザー・アクセス権によっては、「セキュリティ・プロファイル」ダイアログ・ボックスで、セキュリティ・プロファイルやユーザー・アクセス・タイプの作成、編集および削除を行えます。","グローバル・プロファイル: アプリケーション全体の機能に対するセキュリティ・プロファイルを追加、編集または削除する場合に選択します。","プロジェクト・プロファイル: プロジェクト情報のみに対するセキュリティ・プロファイルを追加、編集または削除する場合に選択します。","「表示オプション」バー: クリックすると、特定のプロファイルを検索できます。","プロファイル名: 現在のプロファイル・タイプのセキュリティ・プロファイルがリストされます。プロファイル名を変更するには、名前をダブルクリックします。","デフォルト: 現在のプロファイル・タイプのデフォルトのプロファイルが示されます。適切な「デフォルト」チェック・ボックスを選択して、デフォルトのプロファイルを指定します。","権限: 現在のプロファイル・タイプで使用可能な権限がリストされます。","権限あり: 選択したプロファイルの権限が表示されます。適切な「権限あり」チェック・ボックスを選択して、選択したプロファイルに権限を付与します。","ヒント","表示をソートするには、列見出しをクリックします。","追加: 現在のプロファイル・タイプに応じて、グローバルまたはプロジェクト・プロファイルを追加します。","削除: 選択したプロファイルを削除します。","「セキュリティ・プロファイル」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","security_profiles_dialog_box.htm");
Page[1138]=new Array("「表示オプション」バー:クリックすると、ポートフォリオの表示を変更できます。テーブルのフォント、色、行の高さを変更したり、すべてのバンドを展開/収納したりできます。","「ポートフォリオ名」:ユーザーがアクセス可能なすべてのポートフォリオが表示されます。","「OK」:クリックすると、ハイライトされたポートフォリオが選択されます。バンドを選択することはできません。","Oracleの場合のみ","「表示」:選択したポートフォリオに含まれるプロジェクトのEPSバンドのみ表示するか(パフォーマンスを向上させるため)、またはすべてのEPSバンドを表示するかを選択します。現行ポートフォリオ内のプロジェクトのEPSバンドのみを表示した場合、最初の親ノードのみでなく、ポートフォリオに含まれるプロジェクトのすべてのEPS親ノードがロードされます。","「ポートフォリオの選択」ダイアログ・ボックス","select_a_portfolio_dialog_box.htm");
Page[1139]=new Array("属性のアクティビティの選択ダイアログ・ボックスでは、選択した属性のどのアクティビティをプロジェクト計画に含めるかを指定します。","「表示オプション」バー:クリックすると、アクティビティの表示を変更できます。","「アクティビティ」テーブル: 選択した属性のアクティビティがリストされます。チェック・マークは、そのアクティビティが選択されていることを示します。","ヒント","列ラベルをクリックするとソートできます。","属性のアクティビティの選択ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","select_activities_by_attribute_dialog_box.htm");
Page[1140]=new Array("「WBSのアクティビティの選択」ダイアログ・ボックスでは、選択したWBSのアクティビティのうちプロジェクト計画に含めるアクティビティを指定します。","「表示オプション」バー:クリックすると、アクティビティの表示を変更できます。","「アクティビティ」テーブル:選択したWBSのアクティビティが表示されます。チェック・マークは、そのアクティビティが選択されていることを示します。","ヒント","列ラベルをクリックするとソートできます。","「WBSのアクティビティの選択」ダイアログ・ボックス","select_activities_by_wbs_dialog_box.htm");
Page[1141]=new Array("「アクティビティ・カレンダの選択」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクトでアクティビティが使用するカレンダを選択します。","「表示オプション」バー:クリックすると、カレンダのリストをグローバル/プロジェクトで切り替えたり、テーブルのフォントと色の設定を変更したりできます。","「検索」:カレンダ名を入力します。入力した文字で始まる名前がフィルタされてリスト表示されます。","「カレンダ名」:選択した表示タイプに定義されている各カレンダの名前。","「デフォルト」:デフォルトのグローバル・カレンダを示します。グローバル・カレンダにのみ適用されます。","「選択」:ハイライトされたアイテムを選択して、ダイアログ・ボックスを閉じます。","「アクティビティ・カレンダの選択」ダイアログ・ボックス","select_activity_calendar_dialog_box.htm");
Page[1142]=new Array("「アクティビティ・コード値の選択」ダイアログ・ボックスでは、アクティビティに割り当てられたアクティビティ・コードのコード値を選択します。このダイアログ・ボックスでは、新しいアクティビティ・コード値を作成して割り当てることもできます。","注意","このダイアログ・ボックスのタイトルには、コード値を選択するアクティビティ・コードの名前が反映されます。たとえば、「ロケーション・コード」という名前のアクティビティ・コードのコード値を選択する場合、このダイアログ・ボックスのタイトルは「ロケーション・コードの選択」になります。","「表示オプション」バー:アクティビティ・コード値の表示を変更するためのオプションが表示されます。","「検索」:アクティビティ・コード値を入力します。フィルタ後にはこの値から始まるコードのリストが表示されます。","「アクティビティ・コード値」:現在のアクティビティ・コードのアクティビティ・コード値がリストされます。","「詳細記述」:各アクティビティ・コード値の詳細記述がリストされます。","「選択」:選択したアクティビティ・コード値をアクティビティに割り当てます。","「新規」:クリックすると、新しいアクティビティ・コード値を作成できます。その後、選択したアクティビティ・コードに新しい値を割り当てることができます。コード・バンドが選択されていないか、セキュリティ設定で&nbsp;タイプのアクティビティ・コードの編集が許可されていない場合(グローバル、EPS、またはプロジェクト)、このアイコンは使用できません。","「アクティビティ・コード値の選択」ダイアログ・ボックス","select_activity_code_value_dialog_box.htm");
Page[1143]=new Array("「アクティビティの選択」ダイアログ・ボックスでは、アクティビティを課題または経費に関連付けます。","「表示オプション」バー:アクティビティの表示を変更するためのオプションが表示されます。列、フィルタ、グループ化とソート、フォント、および色を変更できます。","「検索」:アクティビティのIDまたは名前を入力します。この値で始まるアクティビティがフィルタされてリスト表示されます。","「アクティビティの選択」テーブル:開示中プロジェクトのアクティビティのID、名前、およびステータスが表示されます。列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:選択したアクティビティを課題または経費に関連付けます。","「クリア」:アクティビティの割当を課題または経費から除去します。","「アクティビティの選択」ダイアログ・ボックス","select_activity_dialog_box.htm");
Page[1144]=new Array("「発行に使用するレイアウトの選択」ダイアログ・ボックスではプロジェクトWebサイトに発行するアクティビティ・レイアウトを指定します。","「表示オプション」バー:ダイアログ・ボックスの内容のフィルタおよびフォントと色の指定を行えます。","「アクティビティ表示名」:発行可能なアクティビティ・レイアウトが表示されます。","「選択」:クリックすると、選択したアクティビティ・レイアウトがプロジェクトWebサイトに追加されます。","「発行に使用するレイアウトの選択」ダイアログ・ボックス","select_activity_layouts_dialog_box.htm");
Page[1145]=new Array("プロンプトが表示されたときは、「ベースラインの選択」ダイアログ・ボックスを使用してベースラインを選択します。ダイアログ・ボックスは「ベースラインの選択」、ベースライン1の選択、ベースライン2の選択またはベースライン3の選択と呼ばれることがありますが、いずれの場合もダイアログ・ボックスの機能は同じです。","「表示オプション」バー: クリックして、ベースライン・プロジェクトの表示を変更します。列、フォントおよび色を変更できます。","「ベースライン」テーブル: ベースラインおよび関連情報をリストします。列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」: ハイライトされたベースラインを選択します。","「クリア」: ベースライン割当をクリアします。","「ベースラインの選択」ダイアログ・ボックス","101525.htm");
Page[1146]=new Array("「バッチの選択」ダイアログ・ボックスでは、ジョブ・サービスに対して実行するバッチ・レポートを選択します。選択できるバッチ・レポートは1つのみです。","「バッチ・レポート」テーブル: 既存のプロジェクトおよびグローバル・バッチのレポートがリストされます。","OK: 選択したバッチ・レポートをジョブ・サービスに割り当てます。割り当てることができるのは1つのバッチ・レポートのみです。実行するバッチ・レポートごとに個別のジョブ・サービスを追加します。","注意","すでに存在するバッチ・レポートのみが表示されます。バッチ・レポートを作成するには、「ツール」、「レポート」、「バッチ・レポート」を選択します。","「ジョブ・オプション」タブでプロジェクトが選択されていない場合は、既存のグローバル・バッチ・レポートのみがこのリストに含まれます。","「バッチの選択」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","select_batch_dialog_box.htm");
Page[1147]=new Array("「コピー元カレンダの選択」ダイアログ・ボックスでは、新規カレンダを作成するときに、選択したグローバル、プロジェクト、または共有リソース・カレンダから設定をコピーします。その後、必要に応じてこのカレンダをカスタマイズすることができます。","「表示オプション」バー:クリックすると、カレンダの表示を変更できます。","「カレンダ名」:現在のカレンダ・タイプのカレンダ名が表示されます。「カレンダ名」列ラベルをクリックするとソートできます。","「デフォルト」:グローバル・カレンダが表示されている場合、デフォルトのグローバル・カレンダを示します。「デフォルト」列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:選択したカレンダをコピーします。","「コピー元カレンダの選択」ダイアログ・ボックス","select_calendar_to_copy_from_dialog_box.htm");
Page[1148]=new Array("「CBSの選択」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクト・アクティビティにCBS (コスト・ブレークダウン・ストラクチャ)コードを割り当てます。リンクされたプロジェクトのコスト・シートに対するCBSコードは、Primavera Unifierで作成されます。","「検索」: CBSコードまたは名前を入力すると、完全一致するものがフィルタされてリスト表示されます。","「表示オプション」バー: CBSコードのリストを変更または印刷するためのオプションが表示されます。","「CBS」: Primavera Unifierで作成された、リンク先のプロジェクトのコスト・シートに対する各CBSコードがリストされます。","「詳細記述」: Primavera Unifierで作成された、リンク先のプロジェクトのコスト・シートに対する各CBSコードの説明がリストされます。","「選択」:選択内容を適用してダイアログ・ボックスを閉じます。","「CBSの選択」ダイアログ・ボックス(P6 EPPMのみ)","66415.htm");
Page[1149]=new Array("「コードの選択」ダイアログ・ボックスでは、フィルタに割り当てるコード値を選択します。","「表示オプション」バー:クリックすると表示を変更できます。","「コード」:利用可能なコード値が表示されます。","「コード詳細記述」:各コード値の詳細記述が表示されます。","「選択」:選択したコード値をフィルタに割り当てます。","「コードの選択」ダイアログ・ボックス","select_code_dialog_box.htm");
Page[1150]=new Array("「コスト・アカウントの選択」ダイアログ・ボックスでは、開示中プロジェクトのアクティビティへのリソース割当およびプロジェクト経費のコスト・アカウントを指定します。","「表示オプション」バー:コスト・アカウントの表示を変更または印刷するためのオプションが表示されます。","「コスト・アカウントID」:既存のコスト・アカウントIDが表示されます。「コスト・アカウントID」列ラベルをクリックすると、コスト・アカウントIDでソートできます。","「コスト・アカウント名」:既存のコスト・アカウントの名前が表示されます。「コスト・アカウント名」列ラベルをクリックすると、コスト・アカウント名でソートできます。","「選択」:選択内容を適用してこのダイアログ・ボックスを閉じます。","「クリア」:現在の経費アイテムまたはリソース割当からコスト・アカウントを除去します。","「コスト・アカウントの選択」ダイアログ・ボックス","select_cost_account_dialog_box.htm");
Page[1151]=new Array("「通貨の選択」ダイアログ・ボックスでは、すべてのコスト値を表示する通貨を選択します。","「表示オプション」バー:クリックすると、通貨の表示を変更できます。","「検索」:通貨IDまたは通貨名を入力します。入力した値で始まるIDまたは名前を持つ通貨がフィルタされてリスト表示されます。","「通貨ID」:利用可能な各通貨タイプのID。","「通貨名」:利用可能な各通貨タイプの名前。","注意","利用可能な表示通貨タイプを定義できるのは、「Admin Superuser」権限を持つユーザーだけです。","コスト・フィールドに入力した値は、常に表示通貨で表示されます。","「通貨の選択」ダイアログ・ボックス","select_currency_dialog_box.htm");
Page[1152]=new Array("「カーブの選択」ダイアログ・ボックスでは、リソースまたはロール割当に割り当てるリソース・カーブを選択します。","「表示オプション」バー:クリックすると表示を変更できます。","「リソース・カーブ名」:定義されているデフォルトのリソース・カーブとグローバル・リソース・カーブがすべて表示されます。割り当てるカーブを選択します。","「選択」:クリックすると、選択したカーブがリソースまたはロール割当に割り当てられます。","「クリア」:クリックすると、リソースまたはロール割当から選択したカーブが除去されます。","「カーブの選択」ダイアログ・ボックス","select_curve_dialog_box.htm");
Page[1153]=new Array("「デフォルト・コスト・アカウントの選択」ダイアログ・ボックスでは、開示中プロジェクトのアクティビティへのリソース割当およびプロジェクト経費のデフォルト・コスト・アカウントを指定します。","「表示オプション」バー:コスト・アカウントの表示を変更または印刷するためのオプションが表示されます。","「検索」:コスト・アカウントのIDまたは名前を入力します。入力した値で始まるIDまたは名前を持つアカウントがフィルタされてリスト表示されます。","「コスト・アカウントID」:既存のコスト・アカウントIDが表示されます。","「コスト・アカウント名」:既存のコスト・アカウントの名前が表示されます。","「閉じる」:変更を保存せずにダイアログ・ボックスを閉じます。","「選択」:選択内容を適用してこのダイアログ・ボックスを閉じます。","「クリア」:プロジェクトからデフォルトのコスト・アカウント割当を除去します。","「デフォルト・コスト・アカウントの選択」ダイアログ・ボックス","select_default_cost_account_dialog_box.htm");
Page[1154]=new Array("「デフォルト・プロジェクト・カレンダの選択」ダイアログ・ボックスでは、グローバル・カレンダまたはプロジェクト・カレンダを割り当てます。","「表示オプション」バー:カレンダの表示を変更するためのオプションが表示されます。","「検索」:カレンダ名を入力します。入力した文字で始まる名前がフィルタされてリスト表示されます。","「カレンダ名」:現在の表示内容に応じて、プロジェクト・カレンダまたはグローバル・カレンダの名前が表示されます。「カレンダ名」列ラベルをクリックするとソートできます。","「デフォルト」:グローバル・カレンダが表示されている場合、デフォルトのグローバル・カレンダを示します。「デフォルト」列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:選択したカレンダを選択したプロジェクトに割り当てます。","「クリア」:選択したプロジェクトから選択したカレンダを除去します。","「デフォルト・プロジェクト・カレンダの選択」ダイアログ・ボックス","select_default_project_calendar_dialog_box.htm");
Page[1155]=new Array("「ドキュメント・カテゴリの選択」ダイアログ・ボックスでは、選択したドキュメントにドキュメント・カテゴリを割り当てます。ドキュメント・カテゴリは管理カテゴリ機能を使用して作成します。","「表示オプション」バー:クリックすると、ドキュメント・カテゴリの表示を変更できます。","「検索」:カテゴリを入力します。入力した文字で始まるカテゴリがフィルタされてリスト表示されます。","「カテゴリ」:ドキュメント・カテゴリが表示されます。「カテゴリ」列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:選択したドキュメント・カテゴリを選択したドキュメントに割り当てます。","「クリア」:選択したドキュメントから選択したドキュメント・カテゴリを除去します。","「ドキュメント・カテゴリの選択」ダイアログ・ボックス","select_document_category_dialog_box.htm");
Page[1156]=new Array("「EPSの選択」ダイアログ・ボックスでは、時間配布リソース/ロール割当レポート、集計リソース割当レポート、および集計ロール割当レポートに追加するプロジェクトが含まれるEPSノードを選択します。","「表示オプション」バー:クリックすると、「EPS」テーブルの表示を変更できます。","「EPS」テーブル:既存のEPS要素のIDと名前が表示されます。列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:ハイライトされたEPSノードを選択します。","「EPSの選択」ダイアログ・ボックス","select_eps_dialog_box.htm");
Page[1157]=new Array("「追加する上位EPSの選択」ダイアログ・ボックスでは、新規プロジェクトを追加するEPSノードを選択します。","「表示オプション」バー:クリックすると、「EPS/プロジェクト」テーブルの表示を変更できます。","「EPS/プロジェクト」テーブル:既存のEPS要素のID、名前、および追加情報が表示されます。列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:選択したEPS要素に新規プロジェクトを追加します。","「追加する上位EPSの選択」ダイアログ・ボックス","select_eps_to_add_into_dialog_box.htm");
Page[1158]=new Array("「経費カテゴリの選択」ダイアログ・ボックスでは、選択した経費アイテムに経費カテゴリを割り当てます。経費カテゴリを使用すると、プロジェクト管理者が会計用にあらかじめ定義したカテゴリに従って経費をグループ化することができます。","「表示オプション」バー:クリックすると、経費カテゴリのフォントと色を変更できます。","「経費カテゴリ」:経費カテゴリがリストされます。「経費カテゴリ」列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:選択した経費カテゴリを選択した経費に割り当てます。","「クリア」:選択した経費アイテムから選択した経費カテゴリを除去します。","「経費カテゴリの選択」ダイアログ・ボックス","select_expense_category_dialog_box.htm");
Page[1159]=new Array("「財務期間の選択」ダイアログ・ボックスでは、期間パフォーマンスを保存するための財務期間の選択や、列として表示できるようにする財務期間範囲の選択が行えます。","「期名」:財務期間辞書で定義されている各期間の名前が表示されます。","「開始日」:各期間の開始日が表示されます。","「終了日」:各期間の終了日が表示されます。","注意","一度に選択できる財務期間は1つだけです。","プロジェクトの期間パフォーマンスを保存するときに期間をスキップできますが、期間をスキップした後は、過去期間実績値が配分されません。","「財務期間の選択」ダイアログ・ボックス","select_financial_period_dialog_box.htm");
Page[1160]=new Array("「財務期間タイムスケールの選択」ダイアログ・ボックスでは、1つの財務期間の開始日と終了日を選択します。","開始日: 財務期間の開始日を入力するか、@をクリックして、日付を選択します。","終了日: 財務期間の終了日を入力するか、@をクリックして、日付を選択します。","注意","開始日と終了日が、既存の財務期間の日付と重ならないようにしてください。","開始日と終了日は同じ日にしないでください。","「財務期間タイムスケールの選択」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","select_financial_period_timescale_dialog_box.htm");
Page[1161]=new Array("プロジェクトをHTMLファイルとして保存するドライブとフォルダを選択して、「OK」をクリックします。","「フォルダの選択」ダイアログ・ボックス","select_folder_dialog_box.htm");
Page[1162]=new Array("識別者の選択ダイアログ・ボックスでは、リスクを識別したリソースを選択します。","「表示オプション」バー:リソースの列、フィルタ、グループ化とソート、フォント、および色を変更するためのオプションが表示されます。","「リソースID」:組織内の各リソースのIDを表示します。","「リソース名」:組織内の各リソースの名前を表示します。","リソース・タイプ: リソースに割り当てられたリソース・タイプを示します。","計量単位: 資材リソースに割り当てられた計量単位がリストされます。","「プライマリ・ロール」:リソースに割り当てられたプライマリ・ロールを示します。","「デフォルト単位工数」:組織内の各リソースのデフォルト単位工数を表示します。","「選択」:選択内容を適用してこのダイアログ・ボックスを閉じます。","クリア: 現在のリスクから選択したリソースを除去します。","注意","リソース・セキュリティが有効な場合、アクセス権を持つ最上位リソース・ノードの下から、または現行プロジェクトのリソースからのみ、リソースを選択できます。","識別者の選択ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","49027.htm");
Page[1163]=new Array("現在の選択内容に応じて、「イメージの選択」ダイアログ・ボックスでは、表示されているレポートにイメージ、すなわちグラフィックを追加して、背景イメージとして表示またはイメージ・セルに表示することができます。また、レポートをHTMLファイルにコンパイルした場合のイメージの参照方法を指定することもできます。","「イメージを伸張」:イメージ・セルのイメージの場合のみ、オンにすると、表示されたイメージを選択したイメージ・セルのサイズにあわせて拡大できます。","注意","背景イメージを伸張することはできません。背景イメージはレポートの背景領域に自動的に繰り返し並べて表示されます。","「相対イメージ・パス」:レポートをHTMLファイルにコンパイルする場合、イメージ・ファイルのコピーを保存するファイル名と保存場所を入力します。","ヒント","ファイルの保存場所を入力しない場合、イメージ・ファイルのコピーは、「レポートの実行」ダイアログ・ボックスでレポート・ファイルに指定したディレクトリと同じHTMLディレクトリに自動的にコピーされます。","「代替参照イメージ」:レポートをHTMLファイルにコンパイルする場合、オンにすると、指定したイメージ・ファイルがコピーされずに参照されます。","「相対イメージ・パス」:「代替参照イメージ」を選択した場合、参照するイメージ・ファイルの保存場所と名前を入力します。","「クリア」:表示されたレポートから表示されたイメージを除去します。","「ロード」:イメージを選択して、表示されたレポートに追加します。","「イメージの選択」ダイアログ・ボックス","select_image_dialog_box.htm");
Page[1164]=new Array("「発行するレイアウトの選択」ダイアログ・ボックスでは、Webに発行するアクティビティ/トラッキング・レイアウトを選択します。","「レイアウト名」:レイアウトのわかりやすい名前が表示されます。","「ユーザー」:レイアウトに関連付けられたユーザー名が表示されます。","「選択」:発行するレイアウトを選択します。","「発行するレイアウトの選択」ダイアログ・ボックス","select_layouts_to_publish_dialog_box.htm");
Page[1165]=new Array("所有者を選択するダイアログ・ボックスでは、アクティビティの責任者であるP6 Professionalユーザーを指定します。","貢献者モジュール・アクセス、適切なOBSプロジェクト・アクセス、およびセキュリティ権限(P6で割当)を持つアクティビティ所有者は、P6を使用してアクティビティを更新できます。","所有者を選択する前にOBSアクセス権を確認するには、所有者を選択するダイアログ・ボックスをカスタマイズして「OBS割当」列を追加します。列をカスタマイズするには、「表示」、「列」を選択するか、または「検索」フィールドの上にある「表示オプション」バーをクリックします。","「ログイン名」:ユーザーのログイン名が表示されます。","「個人名」:各ユーザーの名前が表示されます","「グローバル・プロファイル」: アプリケーション全体の機能に対する各ユーザーのセキュリティ・プロファイルがリストされます。","「リソース」:各ユーザーに割り当てられたリソースID/リソース名が表示されます。","ヒント","監視および承認処理をサポートするために、アクティビティ所有者指定機能をミラー・プロジェクト機能と組み合せて使用できます。<br /><br />基本的に、ミラー・プロジェクトはアクティブ・プロジェクトのコピーであり、それを使用してwhat-if分析を行うことができます。ただし、標準的なwhat-ifプロジェクトとは異なり、このミラーでは、プロジェクト・マネージャはすべての変更をレビューし、変更を選択してアクティブなソース・プロジェクトに統合できます。ミラー・プロジェクトのみに対するOBSアクセス権をアクティビティ所有者に提供することにより、プロジェクト・マネージャは、必要なデータを収集し、アクティブ・プロジェクトのデータ整合性を確保することができます。 ","所有者を選択するダイアログ・ボックス(P6 EPPMのみ)","select_owner_dialog_box.htm");
Page[1166]=new Array("「プライマリ・リソースの選択」ダイアログ・ボックスでは、アクティビティのプライマリ・リソースを選択します。","「表示オプション」バー:リソースの列、フィルタ、グループ化とソート、フォント、および色を変更するためのオプションが表示されます。","「検索」:リソースIDまたはリソース名を入力します。フィルタ後にはこの値を持つリソースから始まるリソース・リストが表示されます。","「リソースID」:組織内の各リソースのIDを表示します。","「リソース名」:組織内の各リソースの名前を表示します。","「プライマリ・ロール」:リソースに割り当てられたプライマリ・ロールを示します。","「デフォルト単位工数」:組織内の各リソースのデフォルト単位工数を表示します。","「選択」:選択内容を適用してこのダイアログ・ボックスを閉じます。","「クリア」:現在のアクティビティから選択したリソースを除去します。","注意","リソース・セキュリティが有効な場合、アクセス権を持つ最上位リソース・ノードの下から、または現行プロジェクトのリソースからのみ、リソースを選択できます。","「プライマリ・リソースの選択」ダイアログ・ボックス","select_primary_resource_dialog_box.htm");
Page[1167]=new Array("P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合、プロジェクト・カテゴリ値の選択ダイアログ・ボックスを使用して、P6で定義したカテゴリに対する開示中プロジェクトの値を指定します。P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合、プロジェクト・カテゴリ値の選択ダイアログ・ボックスを使用して、「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックスで定義したカテゴリに対する開示中プロジェクトの値を指定します。","「値」:","P6 EPPMデータベースに接続している場合: P6で定義したプロジェクト・カテゴリ値をリストします。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックスで定義したプロジェクト・カテゴリ値をリストします。","「値」列リストからプロジェクト値を選択します。","「選択」:選択した値を開示中プロジェクトに割り当てます。","「クリア」:開示中プロジェクトから選択したプロジェクト・カテゴリを除去します。","プロジェクト・カテゴリ値の選択ダイアログ・ボックス","select_project_category_value_dialog_box.htm");
Page[1168]=new Array("「プロジェクト・コードの選択」ダイアログ・ボックスでは、「プロジェクト・コード」ダイアログ・ボックスでフィルタをかけるためのプロジェクト・コードを選択します。","「表示オプション」バー:クリックすると表示を変更できます。","プロジェクト・コード: 使用可能なプロジェクト・コードがリストされます。","「選択」:選択したコードをフィルタに割り当てます。","「プロジェクト・コードの選択」ダイアログ・ボックス","select_project_code_dialog_box.htm");
Page[1169]=new Array("「プロジェクトの選択」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクトの選択を促すメッセージが表示された場合にプロジェクトを選択します。","「表示オプション」バー:クリックすると、「プロジェクト」テーブルの表示を変更できます。","「プロジェクト」テーブル:プロジェクトと関連情報が表示されます。列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:ハイライトされたプロジェクトを選択します。","「プロジェクトの選択」ダイアログ・ボックス","select_project_dialog_box.htm");
Page[1170]=new Array("「受信者の選択」ダイアログ・ボックスでは、Eメールの受信者の追加方法を指定します。","「ダイアログから受信者を選択」: OBSメンバー、リソースまたはP6 ProfessionalユーザーのリストからEメールの受信者を選択する場合に選択します。","「新規受信者を手動で追加する」: 追加の受信者のEメール・アドレスを入力する場合に選択します。","「受信者の選択」ダイアログ・ボックス","select_recipient_dialog_box.htm");
Page[1171]=new Array("「置換カレンダの選択」ダイアログ・ボックスでは、削除したカレンダの割当を再割当するカレンダを選択します。","「表示オプション」バー:クリックするとカレンダの表示を変更できます。","「カレンダ名」:現在のカレンダ表示タイプに応じて、グローバル・カレンダ、プロジェクト・カレンダ、または共有リソース・カレンダが表示されます。「カレンダ名」列ラベルをクリックするとソートできます。","「デフォルト」:グローバル・カレンダが表示されている場合、デフォルトのグローバル・カレンダを示します。「デフォルト」列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:選択したカレンダに削除したカレンダの割当を再割当します。","「置換カレンダの選択」ダイアログ・ボックス","select_replacement_calendar_dialog_box.htm");
Page[1172]=new Array("プロジェクトのデフォルト・コスト・アカウントに指定されているコスト・アカウントまたはアクティビティ割当を持つコスト・アカウントを削除する場合、「置換コスト・アカウントの選択」ダイアログ・ボックスで、削除するコスト・アカウントのかわりとなるコスト・アカウントを指定します。","「表示オプション」バー:クリックすると、ダイアログ・ボックスのフォントや色を変更できます。","「コスト・アカウントID」:コスト・アカウントIDが表示されます。「コスト・アカウントID」列ラベルをクリックするとソートできます。","「コスト・アカウント名」:各コスト・アカウントの名前が表示されます。「コスト・アカウント名」列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:選択したコスト・アカウントに削除したコスト・アカウントの割当を再割当します。","「置換コスト・アカウントの選択」ダイアログ・ボックス","select_replacement_cost_account_dialog_box.htm");
Page[1173]=new Array("「置換資金ソースの選択」ダイアログ・ボックスでは、削除した資金ソースの割当を再割当する資金ソースを選択します。","「表示オプション」バー:クリックすると、このダイアログ・ボックスのフォントや色を変更できます。","「資金ソース」:企業で定義されている資金ソースが表示されます。","「選択」:選択した資金ソースに削除した資金ソースの割当を再割当します。","「置換資金ソースの選択」ダイアログ・ボックス","select_replacement_funding_source_dialog_box.htm");
Page[1174]=new Array("「選択したロールの置換」ダイアログ・ボックスでは、削除したロールのかわりとなる別のロールを選択します。","「表示オプション」バー:クリックするとロールの表示を変更できます。","「ロールID」:組織内の各ロールのIDが表示されます。「ロールID」列ラベルをクリックするとソートできます。","「ロール名」:組織内の各ロールの名前が表示されます。「ロール名」列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:選択内容を適用してこのダイアログ・ボックスを閉じます。","「置換ロールの選択」ダイアログ・ボックス","select_replacement_role_dialog_box.htm");
Page[1175]=new Array("「レポート・グループの選択」ダイアログ・ボックスでは、選択したレポートをレポート・グループに追加します。","「表示オプション」バー:クリックすると、レポート・グループの表示を変更できます。","「検索」:レポート・グループを入力します。入力した値で始まるグループがフィルタされてリスト表示されます。","「レポート・グループ」:レポート・グループの名前が表示されます。「レポート・グループ」列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:選択したレポート・グループにレポートを追加します。","「クリア」:選択したレポート・グループからレポートを除去します。","「レポート・グループの選択」ダイアログ・ボックス","select_report_group_dialog_box.htm");
Page[1176]=new Array("「レポートの選択」ダイアログ・ボックスでは、発行するレポートを指定します。","「表示オプション」バー:ダイアログ・ボックスの内容のフィルタ、グループ化、ソート、およびフォントと色の指定を行えます。","「レポート名」:発行可能なレポートが表示されます。","「選択」:クリックすると、選択したレポートがプロジェクトWebサイトに追加されます。","「レポートの選択」ダイアログ・ボックス","select_reports_dialog_box.htm");
Page[1177]=new Array("このダイアログ・ボックスでは、現行ユーザーのリソース・セキュリティを有効にすることができます。階層構造内のリソースを現行ユーザーに割り当てることにより、当該リソースおよびそのリソースのすべての子のみに対するアクセス権をユーザーに付与できます。","「表示オプション」バー:リソースの列、フィルタ、グループ化とソート、フォント、および色を変更するためのオプションが表示されます。","「リソースの選択」テーブル:組織のリソース階層構造がリストされます。列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:選択内容を適用してこのダイアログ・ボックスを閉じます。","「クリア」:選択したユーザーのリソース・アクセス・フィールドをクリアします。","注意","1人のユーザーにつき1つのリソース・ノードしか割り当てられません。","「リソース・アクセスの選択」ダイアログ・ボックス","select_resource_access_dialog_box.htm");
Page[1178]=new Array("「リソース・カレンダの選択」ダイアログ・ボックスでは、選択したリソースにカレンダを割り当てます。","「表示オプション」バー:クリックすると、カレンダの表示を変更できます。","「検索」:カレンダ名&nbsp;を入力します。この値で始まる名前がフィルタされてリスト表示されます。","「カレンダ名」:現在の表示内容に応じて、グローバル・カレンダまたは共有リソース・カレンダの名前が表示されます。「カレンダ名」列ラベルをクリックするとソートできます。","「デフォルト」:グローバル・カレンダが表示されている場合、デフォルトのグローバル・カレンダを示します。「デフォルト」列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:選択したカレンダを選択したリソースに割り当てます。","「リソース・カレンダの選択」ダイアログ・ボックス","select_resource_calendar_dialog_box.htm");
Page[1179]=new Array("「リソース・コードの選択」ダイアログ・ボックスでは、「リソース・コード」ダイアログ・ボックスでフィルタするリソース・コードを選択します。「ロール・コードの選択」ダイアログ・ボックスでは、「ロール・コード」ダイアログ・ボックスでフィルタするロール・コードを選択します。","「表示オプション」バー:クリックすると表示を変更できます。","「リソース・コード」または「ロール・コード」: 利用可能なリソース・コードまたはロール・コードがリストされます。","「選択」:選択したコードをフィルタに割り当てます。","「リソース・コードの選択」および「ロール・コードの選択」ダイアログ・ボックス","select_resource_code_dialog_box.htm");
Page[1180]=new Array("「コピーするリソース・カーブの選択」ダイアログ・ボックスでは、新規カーブが基づく既存のリソース・カーブを選択します。","「表示オプション」バー:クリックすると、表示の変更またはこのダイアログ・ボックスでの設定結果のプレビューを行えます。","「リソース・カーブ名」:定義されているデフォルトのリソース・カーブとグローバル・リソース・カーブがすべて表示されます。新規リソース・カーブにコピーするパーセンテージを持つカーブを選択します。","「選択」:クリックすると、選択したカーブのパーセンテージが新規リソース・カーブにコピーされます。","「コピーするリソース・カーブの選択」ダイアログ・ボックス","select_resource_curve_to_copy_from_dialog_box.htm");
Page[1181]=new Array("P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合、「リソースの選択」ダイアログ・ボックスを使用して、課題、ユーザーまたはパーソナル・リソース・カレンダにリソースを割り当てます。P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合、「リソースの選択」ダイアログ・ボックスを使用して、課題、ユーザーまたはパーソナル・リソース・カレンダにリソースを割り当てます。また、インポート時にMicrosoft Projectファイルの全リソースを含めるリソースを選択する場合もこのダイアログ・ボックスを使用します。","リソース・セキュリティが有効な場合、最上位リソース・ノードの下から、または現行プロジェクトのリソースからのみリソースを選択できます。","「表示オプション」バー:リソースの列、フィルタ、グループ化とソート、フォント、および色を変更するためのオプションが表示されます。","注意: 「フィルタ」、「全リソース」オプションを使用する場合、パーソナル・リソース・カレンダに割り当てられているリソースもすべて表示されます。","「リソースの選択」テーブル:組織のリソース階層構造がリストされます。列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:選択内容を適用してこのダイアログ・ボックスを閉じます。","「閉じる」:","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 選択したリソースを現行のアクティビティ、課題またはユーザーから除去します。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 選択したリソースを現行のアクティビティ、課題またはユーザーから除去します。","(このオプションは、Microsoft Projectのインポート中は表示されません)。","「リソースの選択」ダイアログ・ボックス","select_resource_dialog_box.htm");
Page[1182]=new Array("「リソースの選択」ダイアログ・ボックスでは、平準化する特定のリソースを選択します。","「表示オプション」バー:クリックすると、このダイアログ・ボックスのフォントや色を変更できます。","「レベル」:平準化に含める各リソースのチェックボックスをオンにします。平準化から除外するリソースのチェックボックスはオフにします。","「リソース・コード」:リソース名を表示します。","「最大単位工数」:作業期間ごとのリソースの工数が表示されます。","「すべて選択」:クリックすると、リスト内のすべてのリソースが平準化の対象として選択されます。","「すべてクリア」:クリックすると、「レベル」列のすべてのチェックボックスがオフになります。","「リソースの選択」ダイアログ・ボックス","select_resources_dialog_box.htm");
Page[1183]=new Array("「責任マネージャの選択」ダイアログ・ボックスでは、WBS要素、しきい値、または課題の責任を持つOBSメンバーを割り当てます。","「表示オプション」バー:組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)の表示を変更するオプションがリストされます。","「検索」:OBS名を入力します。入力した文字で始まる名前がフィルタされてリスト表示されます。","「OBS名」:組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)がリストされます。「OBS名」列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:選択内容を適用してこのダイアログ・ボックスを閉じます。","「責任マネージャの選択」ダイアログ・ボックス","select_responsible_manager_dialog_box.htm");
Page[1184]=new Array("「リスク・カテゴリの選択」ダイアログ・ボックスでは、選択したリスクにリスク・カテゴリを割り当てます。","「表示オプション」バー:テーブルのフォントと色を変更するためのオプションが表示されます。","リスク・カテゴリ: リスク・カテゴリがリストされます。リスク・カテゴリは、プロジェクト管理者が「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックスで定義します。表示をソートするには、「リスク・カテゴリ」列のラベルをクリックします。","選択: 選択したリスク・カテゴリを選択したリスクに割り当てます。","クリア: 選択したリスク・カテゴリを現在のリスク・アイテムから削除します。","「リスク・カテゴリの選択」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","select_risk_type_dialog_box.htm");
Page[1185]=new Array("リスク所有者の選択ダイアログ・ボックスでは、リスクの所有者になるリソースを選択します。","「表示オプション」バー:リソースの列、フィルタ、グループ化とソート、フォント、および色を変更するためのオプションが表示されます。","「検索」:リソースIDまたはリソース名を入力します。フィルタ後にはこの値を持つリソースから始まるリソース・リストが表示されます。","「リソースID」:組織内の各リソースのIDを表示します。","「リソース名」:組織内の各リソースの名前を表示します。","リソース・タイプ: リソースに割り当てられたリソース・タイプを示します。","計量単位: 資材リソースに割り当てられた計量単位がリストされます。","「プライマリ・ロール」:リソースに割り当てられたプライマリ・ロールを示します。","「デフォルト単位工数」:組織内の各リソースのデフォルト単位工数を表示します。","「選択」:選択内容を適用してこのダイアログ・ボックスを閉じます。","クリア: 現在のリスクから選択したリソースを除去します。","注意","リソース・セキュリティが有効な場合、アクセス権を持つ最上位リソース・ノードの下から、または現行プロジェクトのリソースからのみ、リソースを選択できます。","リスク所有者の選択ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","49023.htm");
Page[1186]=new Array("「シフトの選択」ダイアログ・ボックスでは、プロファイルまたは集計表のデータを表示する日/シフトの日付間隔を選択するときにタイムスケール・レイアウトのシフトを選択します。","「表示オプション」バー:クリックすると、シフトの表示を変更できます。","「検索」:シフト名を入力します。入力した文字で始まるシフトがフィルタされてリスト表示されます。","「シフト名」:利用可能な各シフトが表示されます。","「選択」:クリックすると、ハイライトされたシフトが選択されます。","「クリア」:クリックすると、シフトの選択がクリアされます。","「シフトの選択」ダイアログ・ボックス","select_shift_dialog_box.htm");

Page[1187]=new Array("「しきい値パラメータの選択」ダイアログ・ボックスでは、選択したしきい値のパラメータ、すなわちしきい値のタイプを定義します。しきい値パラメータは、しきい値を追加する場合および課題を追加する場合に指定できます。","「表示オプション」バー:テーブルのフォントと色を変更するためのオプションが表示されます。","「しきい値パラメータ」:利用可能なパラメータ、すなわちしきい値のタイプが表示されます。「しきい値パラメータ」列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:選択したパラメータを選択したしきい値に適用します。","「クリア」: 選択したしきい値から選択したパラメータを除去します。","「しきい値パラメータの選択」ダイアログ・ボックス","select_threshold_parameter_dialog_box.htm");
Page[1188]=new Array("タイムシートを使用してアクティビティ進捗を報告するリソースについては、このダイアログ・ボックスを使用してタイムシートを承認する担当者を指定します。","「表示オプション」バー: クリックして、タイムシート承認マネージャの表示を変更します。","「ログイン名」:ユーザーのログイン名が表示されます。","「個人名」:各ユーザーの名前が表示されます","「グローバル・プロファイル」: アプリケーション全体の機能に対する各ユーザーのセキュリティ・プロファイルがリストされます。","「リソース」: 各ユーザーに割り当てられたリソースID/リソース名がリストされます。","「選択」:選択したユーザーを割り当てます。","「クリア」: リソースのタイムシート承認マネージャとして選択されたユーザーを削除します。","「タイムシート承認マネージャの選択」ダイアログ・ボックス(P6 EPPMのみ)","48890.htm");
Page[1189]=new Array("「トラッキング・レイアウトの選択」ダイアログ・ボックスでは、しきい値または課題にトラッキング・レイアウトを割り当てます。しきい値または課題にトラッキング・レイアウトを割り当てて課題ナビゲータを使用すると、指定したレイアウトで課題をすばやく開いたりトラッキングしたりできます。 ","「表示オプション」バー:テーブルのフォントと色を変更するためのオプションが表示されます。","「トラッキング・レイアウト」:既存のトラッキング・レイアウトの名前が表示されます。「トラッキング・レイアウト」列ラベルをクリックするとソートできます。","「タイプの表示」:各トラッキング・レイアウトの表示タイプが表示されます。「タイプの表示」列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:選択したトラッキング・レイアウトを選択したしきい値または課題に割り当てます。","「クリア」:選択したしきい値または課題から選択したトラッキング・レイアウトを除去します。","「トラッキング・レイアウトの選択」ダイアログ・ボックス","select_tracking_layout_dialog_box.htm");
Page[1190]=new Array("「発行するトラッキング・レイアウトの選択」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクトWebサイトに発行するトラッキング・レイアウトを指定します。","「表示オプション」バー:フォントと色を指定できます。","「トラッキング・レイアウト」:発行可能なトラッキング・レイアウトが表示されます。","「タイプの表示」:各トラッキング・レイアウトの表示タイプが表示されます。「タイプの表示」列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:クリックすると、選択したトラッキング・レイアウトがプロジェクトWebサイトに追加されます。","「発行するトラッキング・レイアウトの選択」ダイアログ・ボックス","select_tracking_layouts_dialog_box.htm");
Page[1191]=new Array("Unifierデータ・マッピングの選択ダイアログ・ボックスでは、選択したスケジュール・シートに対して定義されるデータ・マッピングを指定します。","「表示オプション」バー: データ・マッピングの表示を変更または印刷するためのオプションが表示されます。","「検索」: データ・マッピング名を入力すると、その値で始まる名前のデータ・マッピングがフィルタされてリスト表示されます。","「名前」: Primavera Unifierデータ・マッピング名がリストされます。","「閉じる」: 変更を保存せずにこのダイアログ・ボックスを閉じます。","「選択」: 選択内容を適用してこのダイアログ・ボックスを閉じます。","Unifierデータ・マッピングの選択ダイアログ・ボックス(P6 EPPMのみ)","66414.htm");
Page[1192]=new Array("「Unifierプロジェクトの選択」ダイアログ・ボックスでは、開示中プロジェクトとリンクするUnifierプロジェクト名を指定します。","「表示オプション」バー: プロジェクト名の表示を変更または印刷するためのオプションが表示されます。","「検索」: プロジェクト番号またはプロジェクト名を入力すると、その値で始まる番号または名前のプロジェクトがフィルタされてリスト表示されます。","「プロジェクト番号」: Primavera Unifierプロジェクトの番号がリストされます。","「プロジェクト名」: Primavera Unifierプロジェクトの名前がリストされます。","「閉じる」: 変更を保存せずにこのダイアログ・ボックスを閉じます。","「選択」: 選択内容を適用してこのダイアログ・ボックスを閉じます。","「Unifierプロジェクトの選択」ダイアログ・ボックス(P6 EPPMのみ)","66412.htm");
Page[1193]=new Array("「Unifierスケジュール・シートの選択」ダイアログ・ボックスでは、選択したプロジェクトに対するPrimavera Unifierスケジュール・シートを指定します。 ","「表示オプション」バー: スケジュール・シートの表示を変更または印刷するためのオプションが表示されます。","「検索」: スケジュール・シートのタイトルを入力すると、その値で始まるタイトルのスケジュール・シートがフィルタされてリスト表示されます。","「タイトル」: Primavera Unifierスケジュール・シートのタイトルがリストされます。","「マスター」: Primavera Unifierスケジュール・シートがマスター・スケジュールであるかどうかがリストされます。","「閉じる」: 変更を保存せずにこのダイアログ・ボックスを閉じます。","「選択」: 選択内容を適用してこのダイアログ・ボックスを閉じます。","「Unifierスケジュール・シートの選択」ダイアログ・ボックス(P6 EPPMのみ)","66413.htm");
Page[1194]=new Array("「計量単位の選択」ダイアログ・ボックスには、すべての資材リソースに使用できる有効な計量単位のリストが表示されます。","計量単位によって特定のリソースの数量を表します。労務リソースは通常、時間数や日数などの単位時間で計量されます。資材は、体積や長さまたはトンやキロなどで計量されます。1つずつ使用されるアイテムは、個々に(EA)計量されたり、出荷単位(箱、ケース、パレットなど)で計量されます。一般に、金額はドルや円などの通貨単位で計量されます。","「検索」:利用可能な計量単位の長いリストで検索するには、「検索」フィールドに検索条件を入力します。","注意","「計量単位」フィールドは、リソースが資材リソースとして指定されている場合にのみ使用できます。","計量単位を選択すると、労務および非労務用に通常指定される超過勤務フィールドはクリアされ、無効になります。","「計量単位の選択」ダイアログ・ボックス","select_unit_of_measure_dialog_box.htm");
Page[1195]=new Array("このダイアログ・ボックスを使用してユーザーを選択します。","表示される列とコントロールは、ここまでのルートによって異なります。","「表示オプション」バー:クリックすると、ユーザーの表示を変更できます。","「ログイン名」:ユーザーのログイン名が表示されます。","「個人名」:各ユーザーの名前が表示されます","「ユーザー名」: 各ユーザーのユーザー名が表示されます。","「グローバル・プロファイル」: アプリケーション全体の機能に対する各ユーザーのセキュリティ・プロファイルがリストされます。","「リソース」:各ユーザーに割り当てられたリソースID/リソース名が表示されます。","@または「選択」: 選択したユーザーを割り当てます。","@: ユーザーの割当を除去します。","注意","列ラベルをクリックするとソートできます。","「ユーザーの選択」ダイアログ・ボックス","select_user_dialog_box.htm");
Page[1196]=new Array("「表示通貨の選択」ダイアログ・ボックスでは、すべてのコスト値を表示する通貨を選択します。このダイアログ・ボックスは、「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「通貨」タブで@をクリックすると表示されます。","「表示オプション」バー:クリックすると、通貨の表示を変更できます。","「通貨ID」:利用可能な各通貨タイプのID。","「通貨名」:利用可能な各通貨タイプの名前。","注意","利用可能な表示通貨タイプを定義できるのは、「Admin Superuser」権限を持つユーザーだけです。","コスト・フィールドに入力した値は、常に表示通貨で表示されます。","「表示通貨の選択」ダイアログ・ボックス","select_view_currency_dialog_box.htm");
Page[1197]=new Array("P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合、WBSカテゴリ値の選択ダイアログ・ボックスを使用して、P6で定義したWBSカテゴリに対して、選択したWBS要素の値を定義します。P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合、WBSカテゴリ値の選択ダイアログ・ボックスを使用して、「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックスで定義したWBSカテゴリに対して、選択したWBS要素の値を定義します。","「表示オプション」バー:テーブルのフォントと色を変更するためのオプションが表示されます。","「値」:","P6 EPPMデータベースに接続している場合: P6を使用して定義したWBSカテゴリ値をリストします。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックスで定義したWBSカテゴリ値をリストします。「値」列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:選択したカテゴリ値を選択したWBS要素に割り当てます。","「クリア」:選択したWBS要素から選択したカテゴリを除去します。","WBSカテゴリ値の選択ダイアログ・ボックス","select_wbs_category_value_dialog_box.htm");
Page[1198]=new Array("「WBSの選択」ダイアログ・ボックスでは、ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)要素をアクティビティ、しきい値、または課題に割り当てます。また、プロジェクトのWBSを追加するWBS要素を指定する場合もこのダイアログ・ボックスを使用します。","「表示オプション」バー: WBSの表示を変更するためのオプションが表示されます。","「検索」: WBSコードまたはWBS名を入力すると、入力した文字で始まる項目がフィルタされてリスト表示されます。","「WBSコード」:開示中プロジェクトの各WBS要素が表示されます。","「WBS名」:開示中プロジェクトの各WBS要素の名前が表示されます。","「責任マネージャ」:開示中プロジェクトの各WBS要素の責任マネージャが表示されます。","「選択」:選択内容を適用してこのダイアログ・ボックスを閉じます。","「WBSの選択」ダイアログ・ボックス","select_wbs_dialog_box.htm");
Page[1199]=new Array("「追加される上位WBSの選択」ダイアログ・ボックスでは、新規プロジェクトを追加するWBSノードを選択します。","「表示オプション」バー:クリックすると、「WBS」テーブルの表示を変更できます。","「WBS」テーブル:既存のWBS要素のID、名前、および追加情報が表示されます。列ラベルをクリックするとソートできます。","「選択」:選択したWBS要素に新規プロジェクトを追加します。","「追加される上位WBSの選択」ダイアログ・ボックス","select_wbs_to_add_into_dialog_box.htm");
Page[1200]=new Array("複数のプロジェクトを開く場合、このダイアログ・ボックスで、どのプロジェクトをデフォルトで開くか、スケジュール計算または平準化にどのプロジェクトの設定を使用するか、データベースに新しい情報を追加するときにどのプロジェクトをデフォルトで使用するかを指定できます。","「プロジェクトID」:プロジェクトのIDが表示されます。","「プロジェクト」:プロジェクトの詳細記述が表示されます。","「計算日」: プロジェクトの計算日がリストされます。","「デフォルト」: 複数のプロジェクトを開く場合のデフォルト・プロジェクトに指定する場合は、このチェックボックスをオンにします。次回プロジェクト・グループを開くと、このプロジェクトが自動的に開きます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: スケジューリング(手動またはジョブ・サービス機能を使用)では、このプロジェクトのスケジューリングと平準化の設定が使用されます。また、新規アイテムを追加する前にレイアウトをWBS別にグループ化して、別のプロジェクトを選択しなければ、このプロジェクトがアクティビティや課題などの新規アイテムのデフォルトの追加先になります。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: スケジューリングでは、このプロジェクトのスケジューリングと平準化の設定が使用されます。また、新規アイテムを追加する前にレイアウトをWBS別にグループ化して、別のプロジェクトを選択しなければ、このプロジェクトがアクティビティや課題などの新規アイテムのデフォルトの追加先になります。","「デフォルト・プロジェクトの設定」ダイアログ・ボックス","set_default_project_dialog_box.htm");
Page[1201]=new Array("水平線","「主目盛線の表示」:オンにすると、ガント・チャートの各集計バーの上に水平線が表示されます。","「スタイル」:水平線の線種をドロップダウン・リストから選択します。実線または点線を指定できます。","「補助目盛線の表示と間隔」:オンにすると、特定の行数ごとに水平線が表示されます。","「スタイル」:水平線の線種をドロップダウン・リストから選択します。実線または点線を指定できます。","「行」:ガント・チャートで水平線を表示する行の間隔を入力または選択します。","垂直線","「主目盛線の表示」: 垂直の主目盛線を表示する間隔を指定し、垂直の主目盛線を表示する日付間隔を選択するには、このオプションをオンにします。","「スタイル」:垂直線の線種をドロップダウン・リストから選択します。実線または点線を指定できます。","「開始」: 選択した日付間隔に従って、描画される目盛線の日付を選択します。","「補助目盛線の表示と間隔」: 垂直の補助目盛線を表示する間隔を指定し、垂直の補助目盛線を表示する日付間隔を選択するには、このオプションをオンにします。","「スタイル」:垂直線の線種をドロップダウン・リストから選択します。実線または点線を指定できます。","「開始」: 選択した日付間隔に従って、描画される目盛線の日付を選択します。","「サイト・ライン」タブ - 「バー・チャート・オプション」ダイアログ・ボックス","sight_lines_tab_-_bar_chart_options_dialog_box.htm");
Page[1202]=new Array("「ソート」ダイアログ・ボックスでは、ウィンドウまたはレイアウトに表示されるアイテムの順序を制御します。","「フィールド名」:現在のウィンドウまたはレイアウトのソート・データ・タイプが順番に表示されます。","「ソート順序」:対応するフィールドのソート順序が「昇順」、「降順」、「階層構造」のいずれかで表示されます。ソート順序を選択するには、このフィールドをダブル・クリックします。","「追加」:ソート・データ・タイプを追加します。","「削除」:選択したソート・データ・タイプを削除します。","「上へ移動」: 選択したデータ型をリストの上方に移動します。データは、最初にリストの最も上にあるデータ型でソートされ、次にリストの下方に移動している一連の各データ型で順にソートされます。","「下へ移動」: 選択したデータ型をリストの下方に移動します。","「ソート」ダイアログ・ボックス","sort_dialog_box.htm");
Page[1203]=new Array("「ソート」ダイアログ・ボックスでは、エクスポート集計表ファイルのアイテムの順序を制御します。","「フィールド名」:選択されたデータ領域のソート・データ・タイプが順番に表示されます。データ・タイプを選択または変更するには、変更するデータ・タイプをダブル・クリックします。","「ソート順序」:対応するフィールドのソート順序が「昇順」、「降順」、「階層構造」のいずれかで表示されます。ソート順序を選択するには、このフィールドをダブル・クリックします。","「追加」:ソート・データ・タイプを追加します。","「削除」:選択したソート・データ・タイプを削除します。","Microsoft Excelファイルに使用する「ソート」タブ - 「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックス","sort_tab_-_modify_template_dialog_box_for_use_with_microsoft_excel_files.htm");
Page[1204]=new Array("「ソース」タブでは、データ・ソースの選択と、データ・ソースについて報告された情報のグループ化またはソート方法を決定する設定の指定または編集を行います。データ・ソースから階層情報が報告される場合、コンパイル後の情報を階層構造に従って編成して、コンパイル後のレポートに含める階層レベル数を指定するかどうかを選択できます。","全般設定","「ループ」:データ・ソースから報告される情報のカテゴリ。新しいデータ・ソースを選択できます。","注意","データ・ソースを既存のデータ・ソースに組み込む場合、「ループ」フィールドは、選択したデータ・ソースに追加の情報の下位レベルが含まれるときのみ使用できます。","「グループ・キー」:選択したデータ・ソースから報告された情報のグループ化、すなわち分類に使用するデータ・タイプ。選択したデータ・ソースに対応した、利用可能なデータ・タイプのリスト。新しいデータ・タイプを選択できます。","「改ページ・オプション」:データ・ソースについて報告されたデータのページ付けを制御するオプション。以下の設定を指定できます。","「改ページなし」-現在のページがいっぱいになった場合のみ改ページします。","「レコード毎改ページ」-データ・ソースおよびそれに含まれるデータ・ソースによって生成される各レコードの後に改ページします。","「レコード・セット毎改ページ」-データ・ソースおよびそれに含まれるデータ・ソースについてコンパイルされた一連のレコードごとに改ページします。","設定を選択できます。","「最大レベル」:レポートに含める階層レベルの数。矢印をクリックして数値を選択します。すべての階層レベルを含めるには、0を選択します。","注意","「最大レベル」フィールドは、選択したデータ・ソースから階層情報が報告される場合のみ使用できます。","「階層で編成」:オンにすると、選択したデータ・ソースによってコンパイルされた情報が階層構造に編成されて報告されます。","注意","「階層で編成」チェックボックスは、選択したデータ・ソースから階層情報が報告される場合のみ使用できます。","「空は非表示」:オンにすると、データ・ソースによってレコードが生成されなかった場合に、選択したデータ・ソースのレポート・コンポーネントがコンパイル後のレポートから除外されます。","「子が無ければレコードを非表示」:選択したデータ・ソースにデータ・ソースが組み込まれている場合、このチェックボックスをオンにすると、子データ・ソースによってレコードが生成されなかった場合に親データ・ソースのレコードがコンパイル後のレポートから除外されます。","「フィルタの編集」:クリックすると、データ・ソースによって報告された情報のフィルタを作成または編集できます。","ソート","「ソート」:データ・ソースのソート・データ・タイプがソート順に表示されます。データ・タイプを選択できます。","「追加」:クリックすると、ソート・データ・タイプをデータ・ソースに追加します。","「削除」:クリックすると、選択したソート・データ・タイプがデータ・ソースから削除されます。","「変更」:クリックすると、選択したデータ・ソースの、選択したソート・データ・タイプを編集できます。","上矢印:クリックすると、ソート順階層構造内で選択したソート・データ・タイプを上位に移動できます。","下矢印:クリックすると、ソート順階層構造内で選択したソート・データ・タイプを下位に移動できます。","「ソース」タブ - 「属性」ダイアログ・ボックス","source_tab_-_properties_dialog_box.htm");
Page[1205]=new Array("「アイテム」:カスタマイズするアイテムを選択するか、またはサンプル領域でアイテムをクリックします。","「配色」:選択したアイテムの色を指定します。","「ロケーション」:ホームページに追加するグラフィック要素の保存場所を指定します。","「フォント」:選択したアイテムのフォントを指定します。","「サイズ」:選択したアイテムのサイズを指定します。","「配色」:選択したアイテムを書式設定します。","「B」:選択したアイテムにボールド書式を適用します。","「I」:選択したアイテムにイタリック書式を適用します。","「ホームページ」タブ - 「Webサイト表示属性」ダイアログ・ボックス","splash_tab_-_web_site_display_properties_dialog_box.htm");
Page[1206]=new Array("アクティビティ稼働集計表およびリソース稼働集計表の「集計表オプション」ダイアログ・ボックスでは、指定した平均値に基づいてタイムスケールを表示することができます。","「平均の計算」:オンにすると、期間合計を平均するときの値を指定できます。","「期間合計の平均」:期間合計を指定した増分で割る場合は、このフィールドに値を入力します。","「期間平均工数ベース」:選択した日付間隔に基づいて期間合計を自動増分で割るには、このチェックボックスをオンにします。このオプションをオンにした場合、「期間合計の平均」フィールドには、「ユーザー・プリファレンス」で該当する日付間隔に指定された平均時の増分に基づいて平均時の増分が表示されます(日付間隔が時間の場合は1h、シフトの場合は2h、日の場合は8h、週の場合は40hなど)。","「計量単位」:タイムスケール間隔の計量単位を指定します。","「集計表オプション」ダイアログ・ボックス","spreadsheet_options_dialog_box.htm");
Page[1207]=new Array("「起動時フィルタ」タブでは、モジュールの起動時に実行するデータ・フィルタを選択できます。フィルタを使用することで、プロジェクトを開く時間を短縮できます。","起動時フィルタ","注意: 起動時フィルタはOracleおよびSQL Server環境で使用できます。","「現行プロジェクト・データのみ」:このオプションを選択すると、開いたプロジェクトで使用されるリソース、ロール、OBS要素、アクティビティ・コード、コスト・アカウントが表示されます。","「全データの表示(フィルタなし)」:このオプションを選択すると、企業のすべてのリソース、ロール、OBS要素、アクティビティ・コード、コスト・アカウントが表示されます。","「リソース集計データ」: このオプションを選択すると、P6 ProfessionalまたはP6 EPPMデータベースに接続したときにリソース集計データがロードされます。また、このオプションを選択すると、P6 Professionalデータベースに接続されている場合のプロジェクトの集計時にリソースおよびロールの集計データが使用されます。","プロジェクト・データを開く","プロジェクトおよびトラッキング表示を集計データに制限: プロジェクトおよびトラッキング表示で開いているプロジェクトの集計データを表示するには、このオプションを選択します。複数の大規模プロジェクトが開いている場合に、プロジェクトおよびトラッキング表示で開いているプロジェクトのライブ・データを表示すると、P6 Professionalのパフォーマンスに影響する可能性があります。このような状況では、開いているプロジェクトの集計データのみを表示するように表示を制限することを選択できます。","注意: このオプションを選択した場合、プロジェクトおよびトラッキング表示に表示されるデータはライブ・データと同じではない可能性があります。プロジェクトおよびトラッキング表示で最も正確なデータを表示するには、プロジェクトが最近集計されていることを確認してください。この設定を変更する場合は、P6 Professionalを再起動する必要があります。","「起動時フィルタ」タブ - 「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックス","startup_filters_tab_-_user_preferences_dialog_box.htm");
Page[1208]=new Array("「ユーザー受入」タブを使用して、同意通知を受入、却下した、および未応答のユーザー・リストを参照できます。","同意通知タイプ: 監査する同意通知のタイプを選択します。","個人名: ユーザーの名前。","ステータス: ユーザーがこの同意通知タイプを受入済または却下済であるか、あるいは未応答であるかを示します。","変更日: ユーザーがこの同意通知タイプを受入または却下した日付を示します。","ユーザーEメール・アドレス: ユーザーのEメール・アドレス。","電話番号: ユーザーの電話番号。","Eメール: この同意通知タイプを却下した選択済ユーザーにEメールを送信できます。","印刷: ユーザー受入グリッドを印刷します。","すべてのユーザー受入の喪失: この同意通知タイプについて、すべてのユーザーの受入ステータスを「応答なし」に設定します。","「ユーザー受入のステータス」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","97671.htm");
Page[1209]=new Array("計画日","プロジェクト計画開始: プロジェクトの開始日。","「必須終了日」:プロジェクト終了制約日。","必須終了日を追加する場合、デフォルトではカレンダがプロジェクトの終了日の日時になります。「終了日」を空白にすると、デフォルトではカレンダが現在のシステム日時になります。","必須終了日を編集する場合、デフォルトではカレンダが現在の「必須終了日」フィールドの日時になります。","「実績開始日」:プロジェクトがすでに開始している場合、プロジェクトの実績開始日が表示されます。","「計算日」:スケジュール計算するときの開始ポイントの日付。","「最早終了日」:算出されたプロジェクトの最早終了日。","「実績終了日」:プロジェクトのすべてのアクティビティが完了したとき、最後に完了したアクティビティの終了日が表示されます。","予測日","「予測開始日」:プロジェクトのユーザー定義の予測開始日。プロジェクト計画段階で使用され、WBS、EPS、またはプロジェクト・レベルで設定します。","「予測終了日」:プロジェクトのユーザー定義の予測終了日。プロジェクト計画段階で使用され、WBS、EPS、またはプロジェクト・レベルで設定します。","「ステータス」タブ - 「プロジェクト詳細」ダイアログ・ボックス(「トラッキング」ウィンドウから)","status_tab_-_project_details_dialog_box_(from_tracking_window).htm");
Page[1210]=new Array("「期間パフォーマンスの保存」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクトの過去期間実績を保存できます。任意の開示中プロジェクトの期間パフォーマンスを保存できます。","「プロジェクトID」:プロジェクトの一意の識別子。このフィールドは読取専用です。","「プロジェクト名」:プロジェクトの名前。このフィールドは読取専用です。","「選択」:期間パフォーマンスを保存したくない各プロジェクトのチェックボックスをオフにします。","「財務期間カレンダ」: プロジェクトに割り当てられている財務期間カレンダの名前。このフィールドは読取専用です。","「財務期間」:ダブル・クリックすると、あらかじめ定義された財務期間を選択できる「財務期間の選択」ダイアログ・ボックスが開きます。","「計算日」:プロジェクトの現在の計算日。このフィールドは読取専用です。","「ただちに保存」:クリックすると、選択されたプロジェクトの期間パフォーマンスが保存されます。","注意","チェックアウトまたは読取専用のプロジェクトが開かれている場合、期間パフォーマンスを保存できません。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 期間パフォーマンスを保存するには、「関係以外のアクティビティの追加/編集」および「期間パフォーマンスの保存」のプロジェクト権限が必要です。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 期間パフォーマンスを保存するには、P6で定義されている適切なプロジェクト権限が必要です。","期間パフォーマンスを保存するには、「プロジェクト詳細」の「計算」タブで「現時点実績と期間実績工数/コストをリンク」オプションを選択する必要があります。","「期間パフォーマンスの保存」ダイアログ・ボックス","store_period_performance_dialog_box.htm");
Page[1211]=new Array("「後続作業列」ダイアログ・ボックスでは、「アクティビティ詳細」の「後続作業」タブで表示する列を指定します。列の表示順序を指定することもできます。","「利用可能オプション」:現在の「後続作業」タブに表示されない列が表示されます。","「選択オプション」:現在の「後続作業」タブに表示される列が表示されます。","@選択した利用可能列を表示に追加します。","@すべての利用可能列を表示に含めます。","@選択列を表示から除去します。","@すべての列を表示から除去します。","@選択列を表示内で右に移動します。","@選択列を表示内で左に移動します。","「適用」:このダイアログ・ボックスを表示したまま変更を適用します。","「デフォルト」:デフォルトの列表示形式を適用します。","「列の編集」:選択列のタイトルと表示内での整列方法を変更できます。","「後続作業列」ダイアログ・ボックス","successor_columns_dialog_box.htm");
Page[1212]=new Array("「集計データのみ」(P6 Professionalのみ): オンにすると、プロジェクトは集計されたMicrosoft Projectデータのプレースホルダとなります。","「最終集計日」:プロジェクトが最後に集計された日付。","「WBSレベルの集計」:プロジェクト・データが集計されたWBSデータのレベル。","「プロジェクト・ベース・ライン」:データの集計に使用したベースライン。","「プロジェクト集計条件」: 集計データが、プロジェクト・レベルまたはアクティビティ・レベルのリソース割当に基づくかどうかを示します。通常、ハイレベルのリソース割当要件のみを現在計画している将来のプロジェクトには、「ハイ・レベル・リソース計画」オプションを使用します。また、進行中のプロジェクトでも詳細なアクティビティ・レベルのリソースが割り当てられていない場合にも「ハイレベル・リソース計画」オプションを使用します。通常、アーンド・バリューのレポートなどのために、詳細なアクティビティ・レベルの集計データを確認したい場合、進行中のプロジェクトに対して「アクティビティ・リソース割当詳細」オプションが使用されます。","「集計」タブ - 「プロジェクト詳細」ダイアログ・ボックス(「トラッキング」ウィンドウから)","summary_tab_-_project_details_dialog_box_(from_tracking_window).htm");
Page[1213]=new Array("「テーブル・フォントと行」ダイアログ・ボックスでは、表示されるテキストの外観、色および行の高さを変更できます。このダイアログ・ボックスは、「レイアウト」または「表示オプション」バーをクリックして「テーブル・フォントと行」を選択すると表示されます。利用可能なオプションは、このコマンドを選択したウィンドウまたはダイアログ・ボックスによって異なります。","背景/フォントと配色","「フォント」:行のフォントを変更できます。","「配色」:行の色を変更できます。","「行の高さ」:行のサイズ。新しい値を入力するか選択します。","「アイコンの表示」:表示内で異なるタイプの情報を識別するシンボルを表示するよう指定します。","グループ行","「レベル」:画面に表示される情報の階層構造内の各レベル。","「フォントと配色」:グループ行のフォントと色。グループ行のフォントと色を変更するには、「フォントと配色」列をダブル・クリックします。","行の高さ","「現在の行高を維持」:現在の行の高さを使用するよう指定します。","「行コンテンツによる高さの最適化」:各行の高さを内容によって決定するよう指定します。このオプションを選択した場合、各行に含める最大ライン数を入力または選択します。","「全行の高さの選択」:すべての行の高さに使用する値を指定します。","「アイコンの表示」:表示内で異なるタイプの情報を識別するシンボルを表示するよう指定します。","「適用」:このダイアログ・ボックスを表示したまま変更を適用します。","「デフォルト」:デフォルトのテーブル、フォント、行の設定を適用します。","「テーブル・フォントと行」ダイアログ・ボックス","table_font_and_row_dialog_box.htm");
Page[1214]=new Array("「属性の整備」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクト計画に組み込むアクティビティを属性に基づいて指定します。","「表示オプション」バー:クリックすると属性の表示を変更できます。","「属性」テーブル:プロジェクト計画のアクティビティに割り当てられた属性が表示されます。チェック・マークは選択されている属性を示します。","「選択」:選択した属性を持つアクティビティを追加します。","「除去」:選択した属性を持つアクティビティを除外します。","「詳細」:選択した属性に関する詳細プロジェクト情報を表示します。","「アクティビティ」:選択した属性が割り当てられたアクティビティを表示します。","「根拠」:属性の選択の根拠を入力できます。","「属性の整備」ダイアログ・ボックス","tailor_attributes_dialog_box.htm");
Page[1215]=new Array("「テキスト・アタッチメント」ダイアログ・ボックスでは、書式設定済テキストを作成して、レイアウトに挿入します。このダイアログ・ボックスには、以下の要素があります。","「フォント」:クリックすると、テキスト・アタッチメントのフォントとフォント・スタイルを選択できます。","「OK」:クリックすると、変更が確定されます。","「取消」:クリックすると、変更を保存せずにダイアログ・ボックスを閉じます。","「テキスト・アタッチメント」ダイアログ・ボックス","text_attachment_dialog_box.htm");
Page[1216]=new Array("期間稼働時間","P6 Professionalでは、工数値が時間単位で計算されて保存されます。ただし、各ユーザーは、工数値の表示を、時間、日、週、月または年単位にするように、「ユーザー・プリファレンス」で選択できます。時間以外の増分で単位や期間を表示する場合、P6 Professionalでは、「期間稼働時間」の設定に基づいてデータが変換されます。逆に、時間以外の増分で工数を入力すると、「期間稼働時間」の設定を使用して入力値が時間に変換されてデータベースの計算や保存に使用されます。","管理者は、変換ファクタをこのタブにグローバルに指定することも、「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェック・ボックスをオンにすることもできます。組織が、時間以外の期間単位でプロジェクトの計画と管理を行うのが一般的であり、リソースおよびアクティビティに異なる期間稼働時間を設定する必要がある場合は、このチェック・ボックスをオンにして、定義されているすべてのカレンダに期間稼働時間を設定する必要があります(「エンタープライズ」、「カレンダ」を選択してください)。","割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定: このタブに指定した「期間作業時間」の設定を常に使用して単位と期間を変換してデータベースに保存する場合は、このチェック・ボックスをオフにします。","このタブの「期間稼働時間」の設定を無視するには、このチェック・ボックスをオンにします。このチェック・ボックスをオンにすると、P6 Professionalでは、各アクティビティまたはリソースに割り当てられたカレンダに定義されている「期間稼働時間」の設定を使用して工数と期間が変換されて保存されます。たとえば、タスク依存アクティビティを使用する場合、モジュールでは、そのアクティビティに割り当てられたカレンダに定義されている設定を使用してアクティビティの工数と期間が変換されます。","ヒント","「期間稼働時間」設定がカレンダごとに定義されると、工数と期間がより正確に表示されます。「期間作業時間」の設定がグローバルに定義されている場合に、「期間作業時間」の「管理」の設定が、アクティビティに割り当てられたカレンダに指定された作業時間と一致しないと、時間以外の単位で工数と期間を表示したときに予期しない値が表示されます。この現象が発生するのは、アクティビティに割り当てられたカレンダに定義された1日当たりの時間ではなく、「管理プリファレンス」の「期間稼働時間」に設定されている変換ファクタが、この表示に反映されるためです。","たとえば、次のようになります。","「ユーザー・プリファレンス」、「工数」=日","「管理プリファレンス」、「期間稼働時間」 = 8h/d","「アクティビティ・カレンダ」、「日次作業時間」= 10h/d","ユーザーが入力したアクティビティ期間 = 30h","実際の期間表示 = 3d6h (「管理プリファレンス」に設定されている変換ファクタに基づいて、期間の30hを日次稼働時間の8hで割る)","予期される期間の表示 = 3d (アクティビティ・カレンダで設定されている変換ファクタに基づいて、期間の30hを期間稼働時間の10hで割る)","予期しない結果が表示されないようにするには、「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェック・ボックスをオンにします。次に、定義されている各カレンダに「期間稼働時間」の設定を指定して、これらのカレンダを適切なアクティビティとリソースに割り当てることができます。","期間略称","各期間の増分に対して、工数値を表示する際に使用する略称を指定します。","「期間」タブ - 「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","time_periods_tab_-_admin_preferences_dialog_box.htm");
Page[1217]=new Array("「期間単位」タブでは、大/小スケールの時間単位を表示するときのタイムスケールと書式を定義できます。これは、トラッキング・レイアウトおよびアクティビティ所要期間や、リソースの単価、可用性、および作業工数の表示に影響します。","工数の書式","「時間単位」:作業工数、およびリソースの単価と可用性を表示する時間単位を変更するときに選択します。","「サブユニット」:オンにすると、次に細かい時間増分でサブユニットが表示されます。","「小数」:時間単位の値に表示する小数桁数。数値を選択できます。","「時間ラベルの表示」:オンにすると、時間値とともに時間単位の略称が表示されます。","注意","この設定は単位工数フィールドには影響しません。","「例」:作業工数、およびリソースの単価と可用性を表示する時間単位の例。","所要期間の書式","「時間単位」:アクティビティ期間の値を表示する時間単位を変更するときに選択します。","「サブユニット」:オンにすると、次に細かい時間増分でサブユニットが表示されます。","注意","このオプションは、「期間ラベルの表示」がオフの場合は使用できません。","「小数」:アクティビティ期間の値に表示する小数桁数。数値を選択できます。","「期間ラベルの表示」:オンにすると、期間の値とともに時間単位の略称が表示されます。","注意","この設定は単位工数フィールドには影響しません。","「例」:アクティビティ期間の値を表示する時間単位の例。","単位工数書式","「パーセント表示」:リソースの単位工数をパーセンテージで表示するときに選択します。","「工数/期間表示」:リソースの単位工数を期間あたりの工数で表示するときに選択します。","「期間単位」タブ - 「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックス","time_unit_tab_-_user_preferences_dialog_box.htm");
Page[1218]=new Array("「タイムスケール」ダイアログ・ボックスでは、現在のガント・チャート、プロファイル、または集計表レイアウトに表示するタイムスケールを指定します。","タイムスケール書式","「2行」:タイムスケールに2つの時間単位を表示するときに選択します。","「3行」:タイムスケールに3つの時間単位を表示するときに選択します。<br />「タイムスケール開始日」:表示するプロジェクト情報の開始日。新しい日付を選択するには、@をクリックします。","「フォントと配色」:タイムスケールおよび列のタイトルのフォント・スタイル、サイズ、および色の設定。クリックすると、フォントと背景色を設定できます。タイムスケールのフォントと色をデフォルトの設定に戻すには、「デフォルト・フォント」ボタンをクリックします。","日付書式","「日付表示」: タイムスケールで表示するタイプ、日付間隔、およびシフト・カレンダを選択するときに選択またはオンにします。","「タイプ」:標準のカレンダに従って日付間隔を表示する場合、「カレンダ」を選択します。会計年度の期間に従って日付間隔を表示する場合、「会計期間」を選択します。1月から開始して1年の各週の序数で日付間隔を表示する場合、「週番号」を選択します。","「日付間隔」: 現在のレイアウトのタイムスケール。「年/四半期」、「年/月」、「四半期/月」、「年/財務期間」、「四半期/財務期間」、「月/財務期間」、「週/財務期間」、「月/週」、「週/日1」、「週/日2」、「日/シフト」、「日/時」から選択します。","「シフト・カレンダ」:日付間隔として「日/シフト」を選択した場合、@をクリックして対応するシフトを選択します。","「序数表示」:指定した序数開始日から開始して日付間隔を序数で設定および表示するときに選択またはオンにします。序数開始日より前の序数日は負の数値で表示されます。","「序数開始日」:序数日の開始日を指定します。","「序数日間隔」:タイムスケールの序数日として表示する間隔を指定します。","「適用」: クリックすると、ダイアログ・ボックスを閉じずに変更が適用されます。","注意","プロファイルまたは集計表に過去期間実績データ(現時点実績値ではなく)が表示されていて、財務期間のタイムスケールを表示したい場合、「タイプ」に「カレンダ」または「会計期間」を選択します。次に、「日付間隔」フィールドで、「年/財務期間」、「四半期/財務期間」、「月/財務期間」、または「週/財務期間」を選択します。","「タイムスケール」ダイアログ・ボックス","timescale_dialog_box.htm");
Page[1219]=new Array("このダイアログを使用して、タイムシートを読み取り、ノートを追加します。","「ノートの追加」: タイムシートに対して作成するノートを入力します。","「追加」: クリックすると、タイムシート・ノート履歴にノートが追加されます。","「保存」: クリックすると変更内容が保存され、ダイアログ・ボックスが閉じます。","「タイムシート・ノート」ダイアログ・ボックス(P6 EPPMのみ)","102632.htm");
Page[1220]=new Array("「タイムシート」ダイアログ・ボックスを使用して、リソースによって提出されたタイムシートを表示、承認および却下します。タイムシートを提出したリソースにEメールを送信したり、タイムシートを承認する代理人を選択することもできます。","「代行承認」: プロジェクト・マネージャ、リソース・マネージャ、プロジェクト・マネージャ代理人またはリソース・マネージャ代理人としてタイムシートを承認するかどうかを選択します。","「アクション必須」: クリックすると、アクションを待機しているタイムシートのみが表示されます。このボタンは、P6 EPPMのタイムシート承認レベルが「1つの承認レベル - リソース・マネージャの承認が必要」または「2つの承認レベル - プロジェクト・マネージャおよびリソース・マネージャ双方の承認が必要」に設定されている場合にのみ使用できます。","「全タイムシート」: クリックすると、アクセスできるすべてのタイムシートが表示されます。このボタンは、P6 EPPMのタイムシート承認レベルが「1つの承認レベル - リソース・マネージャの承認が必要」または「2つの承認レベル - プロジェクト・マネージャおよびリソース・マネージャ双方の承認が必要」に設定されている場合にのみ使用できます。","「リフレッシュ」: クリックすると表示がリフレッシュされます。","サイド・ドック","「期間」リスト: 過去1週間、過去2週間、過去1か月、過去2か月、過去6か月、現在日、現在週、現在月またはカスタム日付に提出されたタイムシートを表示するかどうかを選択します。「カスタム日付」を選択した場合は、「開始日」と「終了日」ピッカーを使用して日付範囲を指定できます。","「開始日」: カスタム日付のタイムシートを表示することを選択した場合は、表示する日付範囲の開始を選択します。","「終了日」: カスタム日付のタイムシートを表示することを選択した場合は、表示する日付範囲の終了を選択します。","ステータス","これらのオプションを使用して、表示されるタイムシートのリストをフィルタします。","「すべて選択」: クリックすると、すべてのステータスのタイムシートが表示されます。","「承認済」: クリックすると、すでに承認されているタイムシートが表示されます。このオプションは、「全タイムシート」ボタンが選択されている場合にのみ表示されます。","「却下済」: クリックすると、タイムシート承認者によって却下されたタイムシートが表示されます。このオプションは、「全タイムシート」ボタンが選択されている場合にのみ表示されます。","「提出済」: クリックすると、提出済だが承認者によってまだ評価されていないタイムシートが表示されます。","「再提出済」: クリックすると、承認者によって以前に却下され、リソースによって再提出されたタイムシートが表示されます。","「アクティブ」: クリックすると、アクティブでまだ提出されていないタイムシートが表示されます。このオプションは、「全タイムシート」ボタンが選択されている場合にのみ表示されます。","「PM承認済」: クリックすると、プロジェクト・マネージャによって承認されたタイムシートが表示されます。このオプションは、「全タイムシート」ボタンが選択されている場合にのみ表示されます。","「適用」: クリックすると、ステータス・フィルタがタイムシート・リストに適用されます。","「タイムシート」領域","「代理人」: クリックすると、プロジェクト・マネージャ代理人またはリソース・マネージャ代理人を割り当てることができます。","「承認」: クリックすると、選択したタイムシートが承認されます。","「却下」: クリックすると、選択したタイムシートが却下されます。","「カスタマイズ」: クリックすると、タイムシート・リストに表示される列をカスタマイズできます。","「Eメール」: クリックすると、選択したタイムシートに関するEメールが、タイムシートを提出したリソースに送信されます。このオプションは、リソースに関連付けられたユーザーにP6 EPPMで構成されたEメール・アドレスがある場合にのみ使用できます。","「グループ化」: タイムシート・リストをリソース、最終レビューア、ステータス、提出日、タイムシート期間またはレビュー日でグループ化する場合に選択します。タイムシート・リストをグループ化しないことも選択できます。","「すべて展開」: タイムシート・リストがグループ化されている場合、クリックするとすべてのグループが展開されます。","「すべて収納」: タイムシート・リストがグループ化されている場合、クリックするとすべてのグループが収納されます。","「検索」: 表示された列のいずれかのデータでタイムシート・リストを検索します。","「タイムシート・ノート履歴」: クリックすると、対応する行のタイムシートに関連付けられたノートを表示または追加できます。","「承認」: クリックすると、対応する行のタイムシートが承認されます。","「却下」: クリックすると、対応する行のタイムシートが却下されます。","「詳細」ドック","「グループ化」: クリックすると、タイムシート詳細の行がプロジェクト、WBSまたはロール別にグループ化されます。行をグループ化しないことも選択できます。","「カスタマイズ」: クリックすると、タイムシート詳細に表示される列をカスタマイズできます。","「タイムスケール」: クリックすると、タイムシート詳細のタイムスケールを変更できます。「週/日」、「月/週」、「四半期/月」、「年/月」または「年/四半期」から選択します。","「タイムシート」ダイアログ・ボックス(P6 EPPMのみ)","102596.htm");
Page[1221]=new Array("「トップダウン見積」ダイアログ・ボックスを使用し、見積加重を使用して労務、非労務または資材リソースの工数をWBSノードに適用します。","見積を行うリソース工数","「労務工数見積」: このオプションは、労務リソース工数を見積もる場合に選択します。","「非労務工数見積」: このオプションは、非労務リソース工数を見積もる場合に選択します。","見積を行うアクティビティ","「WBS」: 見積を実行するWBS要素の名前。プロジェクト全体を見積もるには、最上位WBS要素を選択します。","「アクティビティ総数」: 指定されたWBS要素に含まれているアクティビティの数。","「リソース」: 指定されたWBS要素に関して、割り当てられているアクティビティを見積もるリソースの名前。","「現行工数」: 指定されたリソースに割り当てられている現在の工数。","見積方法","「経験優先」: このオプションは、経験優先に基づいてトップダウン見積を実行する場合に選択します。","見積工数: WBS要素を完了するために必要な見積工数量。","「ファンクション・ポイント」: このオプションは、ファンクション・ポイントを使用してトップダウン見積を作成する場合に選択します。","「ファンクション・ポイント」: クリックすると、「ファンクション・ポイント見積」ダイアログ・ボックスが表示されます。「ファンクション・ポイント見積」ダイアログ・ボックスでは、見積に含まれるWBS要素のファンクション・ポイントの値を指定または計算できます。","「調整の適用」: このオプションは、調整パーセンテージを見積に適用する場合に選択します。使用する調整パーセンテージを入力します。","「調整済工数」: 調整パーセンテージを適用してWBS要素を完了するために必要な見積工数量。(調整済工数= 工数* 調整率)","「閉じる」: クリックすると、変更を適用せずに「トップダウン見積」ダイアログ・ボックスが終了します。","「適用」: クリックすると、トップダウン見積が適用されます。","注意: トップダウン見積をプロジェクトに適用するには、「関係以外のアクティビティの追加/編集」権限(「セキュリティ・プロファイル」ダイアログ・ボックスで設定)が必要です。","「別名で保存」: クリックすると、見積を適用せずに見積が保存されます。","「履歴」: クリックして、前に保存されたトップダウン見積に関する詳細情報の表示、またはトップダウン見積の適用を行います。","「トップダウン見積」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","80605.htm");
Page[1222]=new Array("「詳細アクティビティ情報」:オンにすると、開示中プロジェクトのアクティビティに関する全般情報が追加されます。この情報には、アクティビティID、アクティビティ名、アクティビティ・タイプ、期間タイプ、ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)割当などがあります。","「割当リソース」:オンにすると、開示中プロジェクトのアクティビティに割り当てられたリソースのリソースIDが追加されます。","「割当ロール」:オンにすると、開示中プロジェクトのアクティビティに割り当てられたロールが追加されます。","「割当済ドキュメント」:オンにすると、開示中プロジェクトのアクティビティおよびWBS要素へのドキュメント割当が追加されます。","「課題」:オンにすると、開示中プロジェクトで割り当てられた課題が追加されます。","「リスク」(P6 Professionalのみ):オンにすると、開示中プロジェクトで割り当てられたリスクが追加されます。","「アクティビティ・コード」: オンにすると、開示中プロジェクトに定義されたアクティビティ・コードが追加されます。","「プロジェクト財務データ」:オンにすると、開示中プロジェクトに定義された予算や資金情報などの財務データが追加されます。","「トピック」タブ - 「プロジェクトWebサイトの発行」ダイアログ・ボックス","topics_tab_-_publish_project_web_site_dialog_box.htm");
Page[1223]=new Array("「トレース・ロジック・オプション」ダイアログ・ボックスでは、選択したアクティビティについて表示する先行作業および後続作業のレベル数を指定します。","「先行作業レベル数」:表示する先行作業のレベル数を指定するには、矢印ボタンをクリックします。","「後続作業レベル数」:表示する後続作業のレベル数を指定するには、矢印ボタンをクリックします。","「適用」:このダイアログ・ボックスを表示したまま変更を適用します。","「トレース・ロジック・オプション」ダイアログ・ボックス","trace_logic_options_dialog_box.htm");
Page[1224]=new Array("このタブでは、XMLファイル内に存在するユーザー定義フィールドを使用、除去、またはその名称を変更します。","「基本アクション」セクション:","「ユーザー定義フィールド」: ユーザー定義フィールドをどのようにインポートするかを決定します。","新規挿入: 既存のプロジェクトのデータは保持され、新しいデータ・アイテムが追加されます。","既存の保持: 既存のプロジェクトのデータは保持され、更新されたデータで上書きされることはなく、また、ユーザーに適切なセキュリティ権限がある場合は、レコードが存在しないデータは新規データとして追加されます。","既存の更新:既存のプロジェクトのデータは更新したデータで上書きされ、レコードが存在しないデータは、新規データとして追加されます。","インポートしない: 既存のプロジェクトのデータは保持され、更新したデータはインポートされません。","「上級アクション」セクション:","「データ領域の選択」: UDFを定義する成果物の領域を決定します。","「名前」: UDFの名前が「新規」および「保存済」としてグループ化された階層形式で表示されます。XMLファイル内の新しいデータは「新規」の下に、既存のテンプレートにすでに保存されているデータは「保存済」の下に表示されます。","「データ・タイプ」: UDFのデータ・タイプが表示されます。","「アクション」: UDFを使用するか、または除去するかを決定します。","「新規の名前」: UDFの新しい名前。","「UDF」タブ - 「インポート・オプション」ダイアログ・ボックス","64577.htm");
Page[1225]=new Array("「UN/CEFACTエクスポート・テンプレート」ダイアログ・ボックスを使用して、UN/CEFACTファイルにエクスポートするデータを指定します。","以下のタブがあります。","「UN/CEFACTエクスポート・テンプレート」ダイアログ・ボックスの「全般」タブ","「UN/CEFACTエクスポート・テンプレート」ダイアログ・ボックスの「プロジェクト」タブ","「UN/CEFACTエクスポート・テンプレート」ダイアログ・ボックスの「アクティビティ」タブ","「UN/CEFACTエクスポート・テンプレート」ダイアログ・ボックス","89402.htm");
Page[1226]=new Array("「工数と単価」タブを使用して、選択したロールに対して単価を最大5つおよび最大単位工数を指定できます。アクティビティにロールを割り当てた後、コスト計算に使用するレートを選択できます。","「工数からコストを計算」:このチェックボックスをオンにすると、このロールのすべての新規割当では、なんらかの数量が変更されるたびにコストが再計算されます。","「発効日」:変更の発効日を指定することにより、制限や単価の変更を設定できます。","「最大単位工数」:指定した期間の時間単位(時、日、週、月)ごとの工数。パーセント、あるいは時間単位および期間工数のユーザー・プリファレンス設定に従い、数値の後に適切な時間単位(8hなど)や期間工数(8h/dなど)を入力します。","「レート・タイプ」: 5つの利用可能なレート・タイプが表示されます。","「単価」: セルをダブルクリックしてロールの通貨単価を入力します。たとえば、1時間当たり$25の場合は、25hと入力します。入力できる単位は、時間、日、週、月、または年のみです。","「追加」: クリックして、新しい発効日の行をテーブルに追加します。","「削除」: クリックして、選択した発効日の行をテーブルから削除します。","P6 Professionalデータベースに接続している場合:","これらの単位に対してシステム管理者が定義した略称は、「管理プリファレンス」、「期間」タブで表示できます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: これらの単位に対してシステム管理者が定義した略称は、P6で表示できます。","注意:","特定のロールに対して複数の単位を混在させることはできません。たとえば、あるロールに対して単価の値が5つ定義されている場合、すべてが時間、日、または週などでなければなりません。ロールに対して単価の値が複数定義されている場合、いずれかの単位を変更すると(時間から日への変更など)、残りの単位もすべて変更されます。単位を付けずに単価を入力した場合、デフォルトの単位は時間になります。","任意の時間単位および期間単位で制限値を入力できますが、モジュールによりデフォルトの単位/期間書式(「ユーザー・プリファレンス」、「期間単位」タブで指定)が使用されます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックスがオンの場合(「管理プリファレンス」、「期間」タブ)、デフォルト・グローバル・カレンダに定義されている期間作業時間を使用して「単価」値が変換、保存、および表示されます。チェックボックスがオフの場合は、「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスの期間稼働時間が使用されます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックスがオンの場合(P6の「アプリケーションの設定」、「期間」リンク)、デフォルト・グローバル・カレンダに定義されている期間作業時間を使用して「単価」値が変換、保存、および表示されます。チェックボックスがオフの場合は、P6の「アプリケーションの設定」、「期間」の期間稼働時間が使用されます。","「工数と単価」タブ - 「ロール」ダイアログ・ボックス","prices_tab_-_roles_dialog_box.htm");
Page[1227]=new Array("「計量単位」タブでは、資材リソースの計量単位を定義します。","「表示オプション」バー: クリックすると、特定の計量単位の略称または詳細記述を検索できます。","「計量単位」テーブル: 計量単位の略称と詳細記述がリストされます。","追加: 計量単位の略称と詳細記述を追加します。","削除: 選択した計量単位の略称と詳細記述を削除します。","上へシフト: 選択した計量単位を上方に移動します。これにより、アクティビティに計量単位を割り当てるときに表示される略称の順序が変わります。","下へシフト: 選択した計量単位を下方に移動します。これにより、アクティビティに計量単位を割り当てるときに表示される略称の順序が変わります。","「計量単位」タブ - 「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","units_of_measure_tab_-_admin_categories_dialog_box.htm");
Page[1228]=new Array("「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックスでは、「ベースラインの保守」ダイアログ・ボックスで選択したベースラインのプロジェクト・レベルおよびアクティビティ・レベルのデータ・タイプを更新します。","このダイアログ・ボックスには、以下のタブがあります。","「全般」タブ - 「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックス","「アクティビティ」タブ - 「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックス","「更新オプション」の「アクティビティ」タブ - 「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックス","「更新オプション」の「リソース割当」タブ - 「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックス","「デフォルト」: クリックすると、すべてのオプションがデフォルトにリセットされます。","「プレビュー」: クリックすると、「変更のプレビュー」ダイアログ・ボックスが開きます。","「更新」: クリックすると、選択したベースライン・データが、現行プロジェクトの新規、変更または削除データで更新されます。","ヒント","すべてのアクティビティ・データを上書きするには、「全アクティビティ」とアクティビティ・データのすべてのオプションを選択します。","プロジェクト・レベルのデータのみ更新するには、「プロジェクト詳細」オプションを選択し、アクティビティの新規追加、削除、および更新の各オプションをオフにします。アクティビティ・データのオプションの選択を解除すると、「全アクティビティ」または「以下のフィルタが適用されたアクティビティ」が選択されているかどうかに関係なく、アクティビティ・データは更新されません。","最適化モードでベースラインを更新するときにエラーが発生した場合、失敗の原因となっているアクティビティを確認できません。失敗の原因となっているアクティビティを確認するには、「最適化実行」オプションをオフにしてベースラインの更新を再実行します。EPPMデータベースに接続している場合は、更新が完了した後、ログ・ファイルを参照して、更新が失敗した原因となっているアクティビティを確認します。","注意","プロジェクト詳細の更新を選択した場合、「プロジェクト属性」の「デフォルト値」、「設定」、「リソース」の各タブの全データおよび「プロジェクト属性」の「計算」タブの「リソースおよびロール単価のないアクティビティのデフォルト単価」フィールドは更新されません。","「プロジェクトUDF」、「WBS UDF」、「課題UDF」は、それぞれを更新するオプションを選択した場合にのみ更新されます。","「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックス","update_baseline_dialog_box.htm");
Page[1229]=new Array("「進捗の更新」ダイアログ・ボックスでは、選択したアクティビティの所要期間および実績値を更新します。","「現行計算日」:行計算日が表示されます。","「新規計算日」:表示された日付が正しくない場合、新規計算日を選択します。","「進捗スポットライト使用時に進捗更新されるアクティビティ」:ガント・チャート内でハイライトされているすべてのアクティビティを更新するか、または選択されているアクティビティのみを更新するかを選択します。","「タイムシートからの実績適用時に、アクティビティの残余期間を計算」:アクティビティの期間タイプに基づいて残余期間を再計算するか、または常に再計算するかを指定します。「常に再計算」を選択した場合、すべてのアクティビティが「工数固定」および「単位工数固定」として処理されます。","「適用」:以下のように進捗を計算および適用し、現行計算日を指定した新規計算日に変更します。","プロジェクト計画開始日が新規計算日以前の場合、「実績開始日」にプロジェクト計画開始日を設定します。","「残余期間」(「最早終了日」 - 新規計算日)および実績期間(「当初期間」 - 「残余期間」)を計算します。","実績工数(工数完了率*完了時工数)を計算します。","計画終了日が新規計算日以前の場合、実績終了日に計画終了日を設定します。","注意","進捗を更新するには、「実績の適用」プロジェクト・セキュリティ権限が必要です。","「進捗の更新」ダイアログ・ボックス","update_progress_dialog_box.htm");


Page[1230]=new Array("「ユーザー定義フィールド」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクト・データベースにカスタム・フィールドと値を追加します。追加できるカスタム・フィールドと値の数に制限はありません。たとえば、発注書番号、納入日、図面番号、利益、差異、改訂予算などのユーザー定義フィールドを追加します。","「データ領域の選択」:プロジェクトやリソースなど、このフィールドを使用する製品の領域を選択します。","「タイトル」:ユーザー定義フィールドの名前を入力します。","「データ・タイプ」:ユーザー定義フィールドに関連付ける値が数値、テキスト、日付のどれかを指定します。選択したデータ・タイプによって、アイテムに指定できるデータのタイプが決まります。たとえば、データ・タイプとして「開始日」または「終了日」を選択した場合、このフィールドには日付のみを入力できます。","「追加」:クリックすると、新規ユーザー定義フィールドが追加されます。","「削除」:クリックすると、選択したユーザー定義フィールドが削除されます。","注意","ユーザー定義テキスト・フィールドの最大サイズは255文字です。","ユーザー定義フィールドを追加、変更、または削除できるのは、ユーザー定義フィールドを編集するセキュリティ権限を持つユーザーだけです。ユーザー定義フィールドの編集権限を持たないユーザーも、「ユーザー定義フィールド」ダイアログ・ボックスでユーザー定義フィールドを表示できます。","「ユーザー定義フィールド」ダイアログ・ボックス","user_defined_fields_dialog_box.htm");
Page[1231]=new Array("「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックスでは、時間、日付および通貨情報の表示方法などを指定します。Eメールの送信オプションの設定、起動オプションの指定、パスワードの変更も行えます。","このダイアログ・ボックスは以下のタブに分かれています。","「期間単位」タブ - 「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックス","「日付」タブ - 「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックス","「通貨」タブ - 「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックス","「Eメール」タブ - 「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックス","「アシスタンス」タブ - 「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックス","「アプリケーション」タブ - 「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックス","「パスワード」タブ - 「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックス","「リソース分析」タブ - 「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックス","「計算」タブ - 「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックス","「起動時フィルタ」タブ - 「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックス","「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックス","user_preferences_dialog_box.htm");
Page[1232]=new Array("セキュリティ権限でユーザーの編集が可能な場合は、このダイアログ・ボックスで、ユーザーの追加と削除、グローバルおよびプロジェクト・プロファイルのユーザーへの割当、プロジェクトおよび表示されているモジュールへのアクセスの有効化または無効化を行えます。","このダイアログ・ボックスには、リソース・セキュリティ設定に基づいて、アクセスできるリソースに割り当てられているユーザーが表示されます。このダイアログ・ボックスでは、「グローバル・アクセス」タブの各ユーザーのリソース・セキュリティを管理します。 ","このダイアログ・ボックスでは、表示されている各モジュールにアクセスするように割り当てられたユーザーの数も表示できます。","「表示オプション」バー: クリックすると、「ユーザー」テーブルの表示を変更できます。","「ユーザー」テーブル: ユーザーのログイン名と追加情報がリストされます。","ヒント","列ラベルをクリックするとソートできます。","追加: ユーザーを追加します。","P6 ProfessionalをLDAP認証モードで実行している場合は、「追加」をクリックすると、LDAPリポジトリからユーザーを検索してP6 Professionalにインポートするために使用するダイアログ・ボックスが表示されます。","リソース・セキュリティが有効な場合、自動的に新規ユーザーがリソースへアクセスできなくなります。「グローバル・アクセス」タブをクリックして、ユーザーのリソース・アクセス設定を変更します。<br />削除: 選択したユーザーを削除します。","数: 表示されている各モジュールにアクセスするように割り当てられたユーザーの数が表示される「数」ダイアログ・ボックスが表示されます。このダイアログ・ボックスには、各モジュールにアクセスするように割り当てられた各ユーザーのユーザー名も表示されます。","「ユーザー」ダイアログ・ボックスには、以下のタブもあります。","「全般」タブ - 「ユーザー」ダイアログ・ボックス","「連絡先」タブ - 「ユーザー」ダイアログ・ボックス","「グローバル・アクセス」タブ - 「ユーザー」ダイアログ・ボックス","「プロジェクト・アクセス」タブ - 「ユーザー」ダイアログ・ボックス","「モジュール・アクセス」タブ - 「ユーザー」ダイアログ・ボックス","注意","制限がある(またはリソースにアクセスできない)場合、次のユーザーがダイアログ・ボックスからフィルタで除外されます。","すべてのリソースにアクセスできるユーザー","リソース・アクセス範囲外の最上位リソースに制限付きでアクセスできるユーザー","すべてのリソースにアクセスできる場合または管理スーパーユーザーの場合は、すべてのユーザーを表示できます。","「モジュール・アクセス」タブでは、管理スーパーユーザーを含むすべてのユーザーの該当するチェック・ボックスをオンにする必要があります。","「ユーザー」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","users_dialog_box.htm");
Page[1233]=new Array("ログイン名: 選択したOBS要素のプロジェクト情報にアクセスできるユーザーのログイン名がリストされます。","プロジェクト・セキュリティ・プロファイル: 選択したOBS要素のプロジェクト情報に対する、各ユーザーのセキュリティ・プロファイルまたはアクセス・タイプがリストされます。","「ユーザー」タブ - 「組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)」ダイアログ・ボックス","users_tab_-_organizational_breakdown_structure_dialog_box.htm");
Page[1234]=new Array("「WBSカテゴリ」タブでは、カスタム・ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)カテゴリおよびカテゴリ値を定義します。「WBSカテゴリ」タブには、カスタムWBSカテゴリの現在の名前が表示されます。","WBSカテゴリ: 現在のワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)カテゴリの名前。新しい名前を入力できます。","「表示オプション」バー: クリックすると、特定のWBSカテゴリ値を検索できます。","カテゴリ値: カスタムWBSカテゴリの値がリストされます。カテゴリ値を変更するには、カテゴリ値をダブルクリックします。","追加: 表示されているカテゴリにWBSカテゴリ値を追加します。","削除: 選択したWBSカテゴリ値を、表示されているWBSカテゴリから削除します。","上へシフト: 選択したWBSカテゴリ値の表示位置を上方に移動します。これにより、ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ要素に値を割り当てるときに表示されるWBSカテゴリ値の順序が変わります。","下へシフト: 選択したWBSカテゴリ値の表示位置を下方に移動します。これにより、ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ要素に値を割り当てるときに表示されるWBSカテゴリ値の順序が変わります。","「WBSカテゴリ」タブ - 「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックス(P6 Professionalのみ)","wbs_category_tab_-_admin_categories_dialog_box.htm");
Page[1235]=new Array("「WBS詳細」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクト計画に組み込む前に、選択したWBS要素の詳細情報を表示することができます。","「WBS詳細」ダイアログ・ボックスには、以下のタブがあります。","「ノート」タブ - 「WBS詳細」ダイアログ・ボックス","「属性」タブ - 「WBS詳細」ダイアログ・ボックス","「リソース」タブ - 「WBS詳細」ダイアログ・ボックス","「ロール」タブ - 「WBS詳細」ダイアログ・ボックス","「経費」タブ - 「WBS詳細」ダイアログ・ボックス","「ドキュメント」タブ - 「WBS詳細」ダイアログ・ボックス","「コスト/サイズ」タブ - 「WBS詳細」ダイアログ・ボックス","「WBSマイルストン」タブ - 「WBS詳細」ダイアログ・ボックス","「WBS詳細」ダイアログ・ボックス","wbs_details_dialog_box.htm");
Page[1236]=new Array("「WBSマイルストン」テーブル:選択したWBSに関連付けられたマイルストンの名前と加重が表示されます。","「WBSマイルストン」タブ - 「WBS詳細」ダイアログ・ボックス","wbs_milestone_tab_-_wbs_details_dialog_box.htm");

Page[1237]=new Array("「Webサイト表示属性」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクトWebサイトの外観をカスタマイズします。","「スキーム」:定義したプロジェクトWebサイトのスキームが表示されます。","「別名で保存」:クリックすると、現在の設定がプロジェクトWebサイトのスキームとして保存されます。新規スキームを作成するには、新しい名前を入力します。","「削除」:クリックすると、プロジェクトWebサイトのスキームが削除されます。","「Webサイト表示属性」ダイアログ・ボックスには、以下の2つのタブがあります。","「ホームページ」タブ - 「Webサイト表示属性」ダイアログ・ボックス","「メイン・フォーム」タブ - 「Webサイト表示属性」ダイアログ・ボックス","「Webサイト表示属性」ダイアログ・ボックス","web_site_display_properties_dialog_box.htm");
Page[1238]=new Array("「ようこそ」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクトを開いたり、新規プロジェクトを作成したりします。","「プロジェクト・ポートフォリオの選択」:現在選択しているポートフォリオ。別のポートフォリオを選択する場合は「選択」をクリックします。既存のプロジェクトを開く場合は、選択したポートフォリオによって利用可能なプロジェクトが決まります。","「新規作成」:新規プロジェクトを追加するため「新規プロジェクトの作成」ウィザードを開始します。新規プロジェクトが現在のポートフォリオに追加されます。最低1つのOBS要素のプロジェクトを作成するのに必要なセキュリティ権限が割り当てられていない場合、または現在選択しているポートフォリオの編集権限がない場合は、このオプションを使用できません。","「既存を開く」:「プロジェクトを開く」ダイアログ・ボックスが表示され、開示する既存のプロジェクトを選択できます。「プロジェクトを開く」ダイアログ・ボックスには、「プロジェクト・ポートフォリオの選択」フィールドで現在選択されているポートフォリオに含まれるプロジェクトのみが表示されます。","「最後に開示したプロジェクト」:最後に使用したプロジェクトを開きます。最後に開いたプロジェクトが現行ポートフォリオに含まれていない場合、このボタンは使用できません。","「次回からこのウィンドウを表示しない」:起動時に「ようこそ」ダイアログ・ボックスを表示しない場合はオンにします。起動時には、最後に使用したプロジェクトが自動的に開きます。このオプションを元に戻すには、「編集」、「ユーザー・プリファレンス」を選択し、「アプリケーション」をクリックして、「起動時のWelcomeダイアログの表示」チェックボックスをオンにします。","「ようこそ」ダイアログ・ボックス","welcome_dialog_box.htm");
Page[1239]=new Array("「ドキュメント詳細」ダイアログ・ボックスでは、選択したドキュメントの詳細を表示したり、選択したドキュメントを開いたりします。ドキュメント詳細を編集するには、「プロジェクト」、「ドキュメント」を選択して、「ドキュメント詳細」を表示します。","「タイトル」:選択したドキュメントの名前。","「参照番号」:選択したドキュメントの参照番号またはカタログ番号。","「作成者」:選択したドキュメントの作成者の名前。","「バージョン」:選択したドキュメントのバージョン番号。","「改訂日」:選択したドキュメントが最後に更新された日付。","「ドキュメント・カテゴリ」:「ドキュメント」ウィンドウでドキュメントに割り当てられたカテゴリ。ドキュメント・カテゴリは、P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合、P6で、P6 Professionalデータベースに接続している場合、「管理カテゴリ」で定義します。","「ステータス」:選択したドキュメントのステータス、たとえば未開始、進行中、または保留中。ドキュメント・ステータスの指定は、P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合、P6で、P6 Professionalデータベースに接続している場合、「管理カテゴリ」で定義します。","「プライベート・ロケーション」:選択したドキュメントのプライベート・ファイル名。P6 Professionalユーザーのみがこのファイル名を表示できます。","「公開ロケーション」:選択したドキュメントの公開ファイル名。このファイル名は、プロジェクト参加者の全員が表示できます。","「起動」:選択したドキュメントの公開ファイルをネイティブ・アプリケーションで開きます。","「詳細記述」:選択したドキュメントの詳細記述。","ノート(P6 EPPMのみ)","選択したドキュメントが、コンテンツ・リポジトリが設定されているP6インストールで追加された場合、詳細フィールドは読取専用になり、P6 Professionalからそのドキュメントをオープンすることはできません。","コンテンツ・リポジトリにドキュメントを追加する前提条件として、システム管理者はP6を使用してP6サーバーのURLを設定する必要があります。","「ドキュメント詳細」ダイアログ・ボックス","work_product_and_document_details_dialog_box.htm");
Page[1240]=new Array("「ドキュメント」テーブル:選択した属性のアクティビティに割り当てられたドキュメントのタイトルと参照番号が表示されます。","「ドキュメント」タブ - 「属性詳細」ダイアログ・ボックス","20523.htm");
Page[1241]=new Array("「ドキュメント」テーブル:選択したWBSのアクティビティに割り当てられたドキュメントのタイトルと参照番号が表示されます。","「ドキュメント」タブ - 「WBS詳細」ダイアログ・ボックス","20525.htm");
Page[1242]=new Array("P6 Integration APIは、JavaベースのAPIおよびサーバーです。開発者はこのAPIを使用することで、プロジェクト管理機能にシームレスにアクセスできるクライアント・コードを作成することができます。","P6 Integration API","p6_integration_api.htm");
Page[1243]=new Array("アカウント差異しきい値は、通貨の値で表されます。アカウント差異(スケジュールによるアクティビティの予算/計画コストと実績コストの差異)がしきい値を超えると、課題が生成されます。","アカウント差異は、「アカウント差異=計画値コスト-実績コスト」で計算されます。","負の値は、実績コストが予定コストを超えていることを示します。正の値は、実績コストが予定コストに達していないことを示します。","下限しきい値が0の場合、実績コストが予定コストを上回るとすぐに課題が生成されます。","アカウント差異($)","accounting_variance.htm");
Page[1244]=new Array("プロジェクトは現在進行中です。","アクティブ","active.htm");
Page[1245]=new Array("実績コストは、プロジェクト・データ日付までにアクティビティに発生した実際の合計コストです。「実績コスト=実績労務コスト+実績非労務コスト+実績資材コスト+実績経費コスト」として計算されます。実績コストは実績合計コストと同じです。","実績コスト","actual_cost.htm");
Page[1246]=new Array("アプリケーション全般の情報および機能に対する読取/書込権限をユーザーに与えるグローバル権限。この情報には、すべてのプロジェクト、リソース、コスト・アカウント、およびユーザーなどが含まれます。管理スーパーユーザーは、常にすべてのリソースにアクセスできます。リソース・セキュリティが有効な場合、リソース・アクセス設定が無視されます。","管理スーパーユーザー","admin_superuser.htm");
Page[1247]=new Array("フロートが正であるアクティビティまたは作業工数に適用する制約。後続作業を遅らせずに、アクティビティをできるだけ遅く開始します。この制約は、後続作業に影響を与えずに、最早日をできるだけ遅く設定します。","「最遅着手」制約","as_late_as_possible_constraint.htm");

Page[1248]=new Array("プロジェクト内のアクティビティの最遅日の計算方法。後方パスは、最後のアクティビティの最新最早終了日(または、指定されている場合はプロジェクトの必須終了日)から、プロジェクトの最初のアクティビティまでさかのぼって計算します。各アクティビティの最遅開始/終了日は、所要期間、制約、および関係に基づいて計算されます。","後方パス","backward_pass.htm");
Page[1249]=new Array("プロジェクト計画のスナップショット。このスナップショットが提供するターゲットから、プロジェクトのコスト、スケジュール、およびパフォーマンスをトラッキングできます。","ベースライン","baseline.htm");
Page[1250]=new Array("バケットとは「期間」のことです。日、週、月、四半期、年、財務期間など、様々なバケットのアクティビティや割当データを表示、入力、編集することができます。「バケット」という用語は、通常、P6 Professionalの将来期間バケット計画機能に関連して使用されます。この機能を使用すると、将来期間バケットのアクティビティに関する割当データを手動で入力および編集できます。","バケット","bucket.htm");
Page[1251]=new Array("完了時予算は、アクティビティが完了するまでの計画合計コストです。「完了時予算=計画労務コスト+計画非労務コスト+計画資材コスト+計画経費コスト」として計算されます。これは、BL合計コストと同じです。","完了時予算(BAC)","budget_at_completion.htm");
Page[1252]=new Array("予算消費率しきい値は、パーセンテージで表されます。アクティビティの実績コストの計画コストに対する比率(実績コスト÷計画コスト*100)がしきい値を超えると、課題が生成されます。","実績コストは実績総コストと同じで、当初コストは完了時予算(BAC)と同じです。","予算消費率が100%になるのは、実績コストが計画コストと同じになった場合です。予算消費率は100%を上回ることがあります。","予算消費率(%)","cost_of_budget.htm");
Page[1253]=new Array("計画時コスト消費率しきい値は、パーセンテージで表されます。アクティビティの実績コストの計画コストに対する比率(実績コスト÷計画コスト*100)がしきい値を超えると、課題が生成されます。","実績コストは実績総コストと同じで、計画コストは完了時予算(BAC)と同じです。","計画時コスト消費率が100%になるのは、実績コストが計画コストと同じになった場合です。計画時コスト消費率は100%を上回ることがあります。","計画時コスト消費率(%)","cost_of_planned.htm");
Page[1254]=new Array("コスト・パフォーマンス指数(CPI) =アーンド・バリュー・コスト÷実績コスト","コスト・パフォーマンス指数","cost_performance_index.htm");
Page[1255]=new Array("コスト・パフォーマンス指数(CPI) (比率)","コスト・パフォーマンス指数(CPI)しきい値は比率で表されます。CPIがしきい値を超えると課題が生成されます。","コスト・パフォーマンス指数は、「CPI =アーンド・バリュー・コスト÷実績コスト」として計算されます。1未満の値は、実績コストが実施された作業の価値を超えていることを示します。","下限しきい値が1の場合、実績コストが実施された作業の価値を超えると、課題が生成されます。","コスト・パフォーマンス指数(CPI) (比率)","cost_performance_index_cpi_ratio.htm");
Page[1256]=new Array("コスト差異(CV)しきい値は通貨の値で表されます。CV(アクティビティのアーンド・バリューと実績コストの差異)がしきい値を超えると、課題が生成されます。","コスト差異は、CV=アーンド・バリュー・コスト-実績コストで計算されます。負の値の場合、実績コストが実施された作業の価値を上回っており、コスト超過と考えられます。","下限しきい値が0の場合、実績コストが実際の作業の価値より大きくなると、すぐに課題が生成されます。しきい値に負の大きな値を指定すると、課題が生成される前にかなりのコスト超過になります。","コスト差異(CV) ($)","cost_variance_cv.htm");
Page[1257]=new Array("コスト差異指数(CVI)しきい値は比率で表されます。CVI (完了作業のアーンド・バリューに対するコスト差異の比率)がしきい値を超えると、課題が生成されます。","コスト差異指数は、CVI=コスト差異(CV)÷アーンド・バリュー・コストで計算されます。","0未満の値は、実績コストが実施された作業の価値を超えていることを示します。","下限しきい値が0の場合、実績コストが実施された作業の価値を超えると、課題が生成されます。","コスト差異指数(CVI) (比率)","cost_variance_index_cvi_ratio.htm");
Page[1258]=new Array("クリティカル・パスとは、プロジェクトの完成時期を決定する一連のアクティビティです。クリティカル・パス上にあるアクティビティの期間によって、プロジェクト全体の期間が制御されます。これらのアクティビティのいずれかに遅れが生じると、プロジェクト全体の終了日が遅れることになります。クリティカル・アクティビティは、合計フロートまたはプロジェクト・ネットワーク内の最長パスによって定義されます。","クリティカル・パス","critical_path.htm");
Page[1259]=new Array("アクティビティ所要期間とアクティビティ間の関係を使用して、プロジェクト全体のスケジュールを数学的に計算する方法。CPMでは、プロジェクトの完成時期や中間期限に影響を与えるアクティビティのクリティカル・パスに重点が置かれます。","最早日(各アクティビティが最も早く開始および終了できる日付)と最遅日(各アクティビティが、プロジェクトの終了または中間期限(制約)を遅らせることなく、最も遅く開始および終了できる日付)も計算されます。","クリティカル・パス・メソッド(CPM)スケジュール","critical_path_method_scheduling.htm");
Page[1260]=new Array("現行プロジェクトのリソースとは、以下のカテゴリに属するリソースです。","現在開示中のプロジェクトのアクティビティに割り当てられている","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 現在開示中のプロジェクトのリスクに割り当てられている","現在開示中のプロジェクトの課題に割り当てられている","現行プロジェクトのリソース","current_project_resources.htm");
Page[1261]=new Array("スケジュール計算の際に開始ポイントとして使用される日付。進捗を記録する場合、計算日を現在の日付に変更します。","計算日","data_date.htm");
Page[1262]=new Array("情報のカテゴリ。","レポート・エディタにおけるデータ・ソース・コンポーネントは、ウィザードでレポートを作成するときに選択する領域に相当します。データ・ソースの例としては、アクティビティ、コスト・アカウント、経費カテゴリ、およびワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)などがあります。","データ・ソース","data_source.htm");
Page[1263]=new Array("割り当てられているアクティビティの期間を決定するリソース。P6 Professionalは、ドライビング・リソースが完了すべき量と単位工数に基づいて、自動的にアクティビティ期間を計算します。","リソースをドライビング・リソースとして定義するには、「プロジェクト」ウィンドウで、「プロジェクト詳細」、「リソース」タブを選択し、新しいリソース割当の「デフォルト値でリソースはアクティビティの期間に依存」チェックボックスをオンにします。この方法でドライビング・リソースを定義すると、デフォルト・ステータスのみ作成されます。これは、特定の割当にあわせて変更することができます。","アクティビティに複数のドライビング・リソースがある場合、最も完了時間がかかるリソースによってアクティビティの期間が決まります。","ドライビング・リソース","driving_resource.htm");
Page[1264]=new Array("当初期間進捗率のしきい値は、パーセンテージで表されます。アクティビティの実績期間の当初期間に対する比率(実績期間÷当初期間*100)がしきい値を超えると、課題が生成されます。","当初期間に対する実績期間の比率は、100を超えることがあります。","当初期間進捗率(%)","duration_of_original.htm");
Page[1265]=new Array("計画時期間進捗率のしきい値は、パーセンテージで表されます。アクティビティの実績期間の計画期間に対する比率(実績期間÷計画期間*100)がしきい値を超えると、課題が生成されます。","計画期間に対する実績期間の比率は、100を超えることがあります。","計画時期間進捗率(%)","duration_of_planned.htm");
Page[1266]=new Array("アーンド・バリュー・コストは、プロジェクト計算日までに実際に完了したアクティビティの計画&nbsp;合計コストの一部です。アーンド・バリュー・コスト=完了時予算*パフォーマンス完了率によって計算されます。パフォーマンス完了率の計算法は、アクティビティのWBS用に選択されたアーンド・バリュー技法によって決まります。","アーンド・バリュー・コスト","earned_value_cost.htm");
Page[1267]=new Array("グローバル・チェンジ仕様で、「もし」条件が満たされなかった場合に、プロジェクト・データに対して行う変更を指定します。","「以外は:」ステートメント","else_statement.htm");
Page[1268]=new Array("プロジェクトのデータベースを階層構造にしたもの。","EPSを使用して、トップダウンの予算策定、複数プロジェクトの管理、コーディング規約の実装、および企業全体のセキュリティ管理が行えます。","EPS(エンタープライズ・プロジェクト・ストラクチャ)","eps.htm");
Page[1269]=new Array("EPS階層構造におけるプロジェクトよりも上のレベル。","EPSノード","eps_node.htm");
Page[1270]=new Array("アクティビティの完了時見積コスト。実績合計コストと残作業見積コストの合計によって計算されます(完了時見積=実績コスト+残作業見積)。残作業見積の計算法は、アクティビティのWBS用に選択されたアーンド・バリュー技法によって決まります。","完了時見積","estimate_at_completion.htm");
Page[1271]=new Array("残作業見積","アクティビティを完了するための見積コスト。アクティビティのWBS用に選択されたアーンド・バリュー技法に応じて、アクティビティの残コストの合計(残合計コスト)か、または「PF*(完了時予算-アーンド・バリュー・コスト)」として算出されます。","残作業見積(ETC)","estimate_to_complete.htm");
Page[1272]=new Array("選択されたリソースが1名である場合、1日(期間)あたりの工数が8時間であるとします。この場合、「最大単位工数」は8.00h/d、つまり作業日1日あたり8作業時間となります。同様に、選択されたリソースが5名いる部署の場合、「最大単位工数」は40.00h/dとなります。これは、1名が1日あたり8時間ずつ作業するのではなく、5名が1日で40時間作業することを示します。","例: リソース可用性の決定","example_determining_resource_availability.htm");
Page[1273]=new Array("この例では、外部プロジェクトのアクティビティにリンクされている関係をインポートする場合の、インポート・アクションと削除オプションの影響について説明します。","「既存を更新」:データ・タイプが「外部プロジェクトへの関係」の場合のデフォルト・アクション。このオプションは、XERファイル(エクスポート・ファイル)とデータベースにおいて、一致する外部関係を検索します。一致する関係が見つかった場合、その関係(ラグの値など)がデータベースに更新されます。一致する関係が見つからなかった場合、XERファイルの外部関係がデータベースに追加されます。","「既存の保持」:このオプションは、XERファイルとデータベースにおいて、一致する外部関係を検索します。一致する関係が見つかった場合、データベースの外部関係には変更が行われません。一致する関係が見つからなかった場合、XERファイルの外部関係がデータベースに追加されます。","「インポートしない」:このオプションは、XERファイルの外部関係を無視します。","「新規挿入」:このオプションは、「アクティビティ」のインポート・アクションが「新規挿入」に設定されること以外は、「既存の保持」と同じです。「外部プロジェクトへのリンク」および「アクティビティ」に「新規挿入」が設定されている場合、データベースの新規アクティビティの外部関係は、XERファイルの外部関係を反映します。","「削除」:このオプションは、XERファイルとデータベースにおいて、一致する外部関係を検索します。XERファイルにない外部関係がデータベースで見つかった場合、その接続がデータベースから除去されます。","注意","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「アクティビティ関係」は、プロジェクトに外部関係を追加する権限です。ユーザーに関係以外のアクティビティの追加/編集/削除権限が割り当てられている場合、接続はインポートされません。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: ユーザーがプロジェクトに外部関係を追加するには、P6で定義された適切なプロジェクト権限が割り当てられている必要があります。","外部プロジェクト/外部アクティビティが企業/データベースから削除された場合、インポートで外部関係が無視されます。","例:外部プロジェクトへの関係のインポート","example_importing_relationships_to_external_projects.htm");
Page[1274]=new Array("プロジェクトに対して排他的アクセス権限を持つユーザーは、プロジェクトを開いて排他的に編集できます。プロジェクトに排他的にアクセスできるのは、一度に1人のユーザーのみです。排他モードでプロジェクトを開いた場合、他のユーザーは読取専用モードでのみプロジェクトを開くことができます。","排他","exclusive.htm");
Page[1275]=new Array("XML(Extensible Markup LanguageまたはeXtensible Markup Language:拡張マークアップ言語)は、World Wide Web Consortium(W3Cｮ)によって標準化されている、SGML(Standard Generalized Markup Language:文章記述言語)ベースの単純で柔軟性のあるテキスト形式です。HTML(HyperText Markup Language:ハイパーテキスト・マークアップ言語)はタグで表記された要素の有限集合にすぎませんが、XMLはメタ言語であり、他の言語を定義するタグ付け言語として、たとえばファイル形式間の変換(P6 Professionalのプロジェクト・データとExcelのスプレッドシート形式間の変換など)を可能にするタグのように、特定の用途を持つ&nbsp;独自の要素を柔軟に設計することができます。XML標準の詳細は、http://www.w3.org/XML/を参照してください。","XML(拡張マークアップ言語)","extensible_markup_language_(xml).htm");
Page[1276]=new Array("LeftString関数は、値の先頭から指定された数の文字をテキスト・フィールドから抽出します。以下の例は、アクティビティ名を変更する例です。","関数: LeftString(パラメータ,#)","例","説明","既存値","新規値","If:Activity Name = System Design","「System Design」という名前のアクティビティを選択します。","Then:Activity Name = LeftString(Activity Name,6)","「アクティビティ名」フィールドの最初の6文字を抽出します。","System Design","System","値の左側からのデータの抽出","extract_data_from_the_left_side_of_a_value.htm");
Page[1277]=new Array("RightString関数は、値の後ろから指定された数の文字をテキスト・フィールドから抽出します。以下の例は、アクティビティ名を変更する例です。","関数: RightString(パラメータ,#)","例","説明","既存値","新規値","If:Activity Name = System Design","「System Design」という名前のアクティビティを選択します。","Then:Activity Name = RightString(Activity Name,6)","「アクティビティ名」フィールドの最後の6文字を抽出します。","System Design","Design","値の右側からのデータの抽出","extract_data_from_the_right_side_of_a_value.htm");
Page[1278]=new Array("SubString関数は、指定された位置(1つめの#で指定)で始まるテキスト・フィールドから指定された数(2つめの#で指定)の文字を抽出します。","関数: SubString(パラメータ,#,#)","例","説明","既存値","新規値","If:Activity ID = AADRAW000","「AADRAW000」というアクティビティを選択します。","Then:Activity ID = SubString(Activity ID,4,3)","4番目の文字から3文字を抽出します。","AADRAW000","RAW","値の中央からのデータの抽出","extract_mid-string_characters.htm");
Page[1279]=new Array("記号で区切られているテキスト・ファイルにおいて、フィールドや情報のカテゴリを区切るのに使用される文字。","フィールド区切記号","field_delimiter.htm");
Page[1280]=new Array("記号で区切られているテキスト・ファイルにおいて、フィールドや情報のカテゴリを区切るのに使用される文字。","フィールド区切文字","field_separator.htm");
Page[1281]=new Array("フィルダウン機能を使用すると、「外部インタフェースの設計」というアクティビティ名を、アクティビティA1350からアクティビティA1840、A1850、およびA1860に簡単にコピーすることができます。&nbsp;","ヒント","コピー先の行は、上の図のように隣り合う行を選択したり、下の図のように直接隣り合わない行を選択することもできます。","フィルダウン機能の例","fill_down_function_example.htm");
Page[1282]=new Array("終了日差異しきい値は日数で指定されます。アクティビティのベースライン終了日と現行終了日の差異(「BL終了日-終了日」で計算)がしきい値を超えると、課題が生成されます。ベースラインが定義されていない場合、現行プロジェクトがベースライン1として使用されます。","終了日差異が負の値の場合、現行終了日がベースライン1の終了日より遅いことを示します。","終了日差異(日数)","finish_date_variance_days.htm");
Page[1283]=new Array("終了マイルストン・アクティビティは、プロジェクトにおける主要ステージの終了をマークします。終了マイルストン・アクティビティには期間がないため、「期間0のアクティビティ」と呼ばれることがあります。","終了マイルストンは、プライマリ・リソースおよび経費を関連付けることはできますが、リソース割当、ロール割当、または時間ベースコスト(労務など)を割り当てることはできません。終了マイルストンにドキュメントを割り当てることはできます。","終了マイルストン・アクティビティ","finish_milestone_activity.htm");
Page[1284]=new Array("アクティビティの終了日を限定する制約。「指定日に終了」制約は、必須終了日を守るために、最早終了日を遅らせたり最遅終了日を早めることができます。","「指定日に終了」制約","finish_on_constraint.htm");
Page[1285]=new Array("アクティビティが完了可能な最も早い時間を制限する制約。「指定日以降に終了」制約は、アクティビティの終了が指定した日付よりも前にスケジュールされないようにしながら、フロートを減少することによって並行するアクティビティを調整します。通常、プロジェクトの次のフェーズよりも前に終了する必要がある先行作業が少ないアクティビティに適用されます。","「指定日以降に終了」制約","finish_on_or_after_constraint.htm");
Page[1286]=new Array("アクティビティが終了可能な最も遅い時間を制限する制約。「指定日以前に終了」制約は、最遅日のみに影響します。アクティビティの最遅終了日が、必ず決まった日付よりも遅くならないようにする場合に、この制約を使用します。","「指定日以前に終了」制約","finish_on_or_before_constraint.htm");
Page[1287]=new Array("終了-終了(FF)関係","先行アクティビティが終了したときに後続アクティビティが終了できる関係。","終了-終了(FF)関係","finish_to_finish_relationship.htm");
Page[1288]=new Array("終了-開始(FS)関係","先行アクティビティが完了したときに後続アクティビティが開始できる関係。これは、デフォルトのアクティビティ関係です。","終了-開始(FS)関係","finish_to_start_relationship.htm");
Page[1289]=new Array("プロジェクトの最早日の計算。前方パスは、プロジェクトの最初から開始して終了に向かって各アクティビティの最早開始日および最早終了日を計算します。","前方パス","forward_pass.htm");
Page[1290]=new Array("フリー・フロートしきい値は、指定された日数です。アクティビティのフリー・フロート(後続アクティビティの最早開始日を遅らせることなく、アクティビティを遅らせることができる時間の総計)がしきい値を超えると、課題が生成されます。","フリー・フロートしきい値モニタリングはアクティビティ・レベルでのみ適用され、WBSレベルでは適用されません。","フリー・フロート(日数)","free_float_days.htm");
Page[1291]=new Array("HTMLドキュメントをWorld Wide Webサーバーへ転送する方法。ローカル・コンピュータとリモート・コンピュータの通信方法をFTPプログラムで定義し、これらのコンピュータ間のファイル転送を可能にします。","FTP(ファイル転送プロトコル)","ftp_file_transfer_protocol.htm");
Page[1292]=new Array("グローバル・レポートはプロジェクト固有ではありません。どのプロジェクトでもグローバル・レポートを実行できます。","グローバル・レポート","global_reports.htm");
Page[1293]=new Array("共通属性によるプロジェクト・データの編成。各グループのアクティビティは、色の付いたバンドの下にリストされます。","グループ","group.htm");
Page[1294]=new Array("プラットフォームに依存しない言語。様々な環境で作成されたドキュメントを単一サーバーに配置して、ブラウザからアクセスできるようにします。HTMLドキュメントには、「.HTM」または「.HTML」という拡張子が付きます。","HTML(ハイパーテキスト・マークアップ言語)","html_hyper_text_markup_language.htm");
Page[1295]=new Array("プロジェクト・データに特定の変更を行う場合の条件を定義します。「もし」ステートメントにあてはまる場合、「の場合」ステートメントで指定されている変更が適用されます。「もし」ステートメントがあてはまらない場合、「以外は」ステートメントが定義されていれば、「以外は」ステートメントで指定されている変更が適用されます。","「もし:」ステートメント","if_statement.htm");
Page[1296]=new Array("リソース・セキュリティが有効な場合(リソース・アクセス権が制限されているかまたはない場合)、アクティビティのリソース割当をインポートする際、以下の制約が適用されます。","「プロジェクト・インポート」オプションが「新規プロジェクトの作成」、「既存プロジェクトの更新」、「既存プロジェクトの置換」、または「既存プロジェクトへ追加」の場合","「グローバル・リソース」オプションの設定が「インポートしない」の場合:<br /><br />新規リソースの場合、アクティビティのリソース割当データがインポートされません。<br /><br />既存リソースの場合、「アクティビティ・リソース割当」プロジェクト・オプションによって、データのインポート方法が決まります。<br />","「グローバル・リソース」オプションの設定が「既存の保持」、「既存を更新」、または「新規挿入」の場合:<br /><br />新規リソースの場合、一部またはすべてのリソース・アクセス権がある場合のみ(リソース・アクセス権がない場合以外)、アクティビティのリソース割当データがインポートされます。また、それらのリソースは、リソース・ノードにある場合のみインポートされます。<br /><br />既存リソースの場合、「アクティビティ・リソース割当」プロジェクト・オプションによって、データのインポート方法が決まります。<br />","「プロジェクト・インポート」オプションが「無視」の場合","アクティビティのリソース割当データがインポートされません。","リソース・アクセス権がない場合、リソースがリソース辞書に存在しないと、アクティビティのリソース割当をインポートできません。","インポート・オプション -- プロジェクト","importing_options_projects.htm");
Page[1297]=new Array("リソース・セキュリティが有効な場合(リソース・アクセス権が制限されているかまたはない場合)、リソースをインポートする際、以下の制約が適用されます。","A)制限付きのリソース・アクセス権がある場合","既存の保持","既存を更新","新規挿入","インポートしない","新規リソース","「ノート」を参照してください。","リソースは、ユーザーの最上位リソース・ノードの子として追加されます。","リソースは、ユーザーの最上位リソース・ノードの子として追加されます。","リソースは、ユーザーの最上位リソース・ノードの子として追加されます。","既存リソース(ユーザーの最上位ノードの下にある場合)","リソース・データが更新されます。","リソースは、ユーザーの最上位リソース・ノードの子として追加されます。リソースIDに「-1」が付加されます。(たとえば、リソースIDが「Labor」の場合、新しいリソースIDは「Labor-1」になる。)&nbsp;","既存リソース(ユーザーの最上位ノードの下にない場合)","注意:","XMLの場合:","階層内に存在しないリソースがXMLファイルに含まれる場合、アイテムはインポートされません。システムはインポート・プロセス全体を取り消し、エラーを生成します。 ","データベース内の階層の外部にある既存のリソースと競合するリソースが、XMLファイルの階層に含まれる場合、アイテムはインポートされません。システムはインポート・プロセス全体を取り消し、エラーを生成します。","B)リソース・アクセスがない場合","リソース・アクセス権がない場合、リソースをインポートできません。","インポート・オプション -- リソース","importing_options_resources.htm");
Page[1298]=new Array("中止または一時停止しているプロジェクトの作業。","休止/完了","inactive.htm");
Page[1299]=new Array("アクティビティとその後続作業との間のオフセットまたは遅れ。ラグは正と負の場合があり、後続アクティビティのカレンダに基づきます。","ラグ","lag.htm");
Page[1300]=new Array("工程依存アクティビティの期間は、その先行/後続アクティビティに依存します。工程依存アクティビティには、制約を割り当てることができません。リソースの平準化を行うときには、工程依存アクティビティは含まれません。","他のアクティビティに依存する継続的なタスクの場合に工程依存アクティビティを使用します。たとえば、事務作業、警備、またはプロジェクト管理の一部などに工程依存アクティビティを割り当てることができます。","工程依存アクティビティは、ハンモック・アクティビティと似ていますが異なります。","工程依存アクティビティは、割り当てられたカレンダを使用して日付を集計します。一方、ハンモック・アクティビティは、独自のカレンダを使用してスケジュールされることはありません。","工程依存アクティビティには、どのタイプの関係でも割り当てることができます。一方、ハンモック・アクティビティには、開始-開始(SS)および終了-終了(FF)関係しか割り当てることができません。","工程依存アクティビティの期間は、工程依存アクティビティの開始とリンクされている先行作業/後続作業の最も早い最早開始日から、工程依存アクティビティの終了とリンクされている先行作業/後続作業の最も遅い最早終了日までの期間から計算されます。<br /><br />一方、ハンモック・アクティビティの期間は、先行作業の最も早い最早開始日から後続アクティビティの最も遅い最早終了日までの期間から計算されます。","工程依存アクティビティ","level_of_effort_activity.htm");
Page[1301]=new Array("この制約をアクティビティに適用すると、アクティビティの最早および最遅終了日は指定した日付になります。必須終了日は、ネットワーク・ロジックへの影響とは関係なく使用されます。この制約は、制約されたアクティビティのすべての先行作業の最遅日と、制約されたアクティビティの後続作業のすべての最早日に影響します。","注意","必須制約をカレンダの非稼働時間に設定した場合、最早日と最遅日は同じ日付に設定されません。最早日は次に有効な作業時間に移動し、最遅日は最初の有効な作業時間までさかのぼります。これによって、スケジュールに負のフロートが生じることがあります。","「必須終了」制約","mandatory_finish_constraint.htm");
Page[1302]=new Array("この制約をアクティビティに適用すると、アクティビティの最早および最遅開始日は指定した日付になります。必須最早開始日は、ネットワーク・ロジックへの影響とは関係なく使用されます。必須最早開始日は、制約されたアクティビティのすべての先行作業の最遅日と、制約されたアクティビティの後続作業のすべての最早日に影響する場合があります。","注意","必須制約をカレンダの非稼働時間に設定した場合、最早日と最遅日は同じ日付に設定されません。最早日は次に有効な作業時間に移動し、最遅日は最初の有効な作業時間までさかのぼります。これによって、スケジュールに負のフロートが生じることがあります。","「必須開始」制約","mandatory_start_constraint.htm");
Page[1303]=new Array("手動で入力された将来期間バケット/値","手動で入力された将来期間バケットとは、「リソース稼働集計表」(「リソース割当」または「アクティビティ」ウィンドウ内)において手動で入力または編集された値が含まれている将来期間のリソースまたはロール割当バケット(期間)です。通常、手動で入力された将来期間バケットの値を持つアクティビティへのリソースまたはロール割当のことを、「手動で入力された将来期間バケット」または「手動で入力された将来期間の値」が含まれる割当と言います。","手動で入力された将来期間バケット","manual_future_period_buckets.htm");
Page[1304]=new Array("リソース・セキュリティが有効な場合(リソース・アクセス権が制限されているかまたはない場合)、Microsoft Projectファイルからリソースをインポートする際、以下の制約が適用されます。","A)制限付きのリソース・アクセスがある場合","インポートするリソースがすでにリソース辞書に存在する場合:<br />","既存の保持","既存を更新","新規リソースの追加","アクセス可能な既存リソース(ユーザーの最上位ノードの下にある)","リソース・データが更新されます。","リソースは、&nbsp;「リソースにインポート」&nbsp;フィールドで選択したリソースの子として追加されます。*リソース辞書内でリソースが一意になるようにするために、リソースIDに「-1」が付加されます。(たとえば、リソースIDが「Labor」の場合、新しいリソースIDは「Labor-1」になる。)&nbsp;","アクセスできない既存リソース(ユーザーの最上位ノードの下にない)","インポートするリソースがリソース辞書内に存在しない場合、「新規リソースの追加」チェックボックスによって、新規リソースを追加するかどうかが決まります。このチェックボックスがオンの場合、新規リソースは、「リソースにインポート」フィールドで選択された親リソースの下に追加されます。*","*「リソースにインポート」フィールドで選択された親リソースがユーザーの最親リソース・ノードの下にない場合、この設定は無視され、新規リソースは、ユーザーの最親リソース・ノードの下に追加されます。","B)リソース・アクセスがない場合","リソース・アクセス権がない場合、リソースをインポートできません。","Microsoft Projectのインポート・オプション -- リソース","microsoft_project_importing_options_resources.htm");
Page[1305]=new Array("次の各タブを使用して、次のデフォルトのカテゴリおよび値を指定します。","ベースライン・タイプ: ベースライン・タイプを作成、編集および削除します。これらのカテゴリを使用して、ベースラインを統一およびカテゴリしたり、プロジェクトの標準化に役立てることができます。","経費カテゴリ: 経費カテゴリを作成、編集および削除します。これらのカテゴリを使用して、プロジェクト経費を標準化およびカテゴリし、経費情報を編成および保守します。","WBSカテゴリ: WBSカテゴリを作成し、WBSカテゴリ値を作成、編集および削除します。このカテゴリを使用して、WBS要素を標準化およびカテゴリします。","ドキュメント・カテゴリ: 作業成果物とドキュメントのカテゴリを作成、編集および削除します。これらのカテゴリを使用して、作業成果物とドキュメントを標準化およびカテゴリし、作業成果物とドキュメントの情報を編成および保守します。","ドキュメント・ステータス: ドキュメント・ステータス・タイプを作成、編集および削除します。これらのステータス・タイプを使用して、プロジェクトに含まれる作業成果物とドキュメントの現在のステータスを識別します。","リスク・カテゴリ: リスク・カテゴリを作成、編集および削除します。","ノート・トピック: ノート・トピックを作成、編集および削除します。ノート・トピックを使用して、アクティビティの関連ノートを編成します。","計量単位: 計量単位を追加、削除および編成します。","更なる詳細: 管理カテゴリ(P6 Professionalのみ)","more_detail_administrative_categories.htm");
Page[1306]=new Array("ユーザー・プリファレンスにより、リソース・プロファイルに含めるプロジェクト、およびリソース・プロファイルの値の計算に使用する日付や間隔を指定することができます。","「リソース分析」タブを表示するには、このタブをクリックします。","「残存バー表示」の「残総数」オプションを選択した場合にプロファイルに含める格納中プロジェクトを指定するには、「全プロジェクト」セクションでオプションを選択します。","残存値の計算に使用する日付を指定するには、「時間配布データ」セクションで日付オプションを選択します。","ライブ分散データの計算に使用する間隔を指定するには、「時間配布リソース計算の間隔」フィールドでオプションを選択します。","注意","集計データを最も効率的に予測するために、プロファイル/集計表でタイムスケールに指定された間隔と同じ間隔を選択するようにしてください。","更なる詳細:リソース分析のプリファレンス","more_detail_set_resource_analysis_preferences.htm");
Page[1307]=new Array("アクティビティ・レイアウト、プロジェクト・レイアウト、トラッキング・レイアウトのいずれが表示されているかに応じて、ガント・チャートのバーで表される期間の指定オプションは異なります。一部の期間は、3つのレイアウト・タイプすべてで利用できます。バーは、アクティビティ・レイアウトではアクティビティの日付を表し、プロジェクト・レイアウトではEPSノードまたはプロジェクト要素を表し、トラッキング・レイアウトでは表示されている内容に応じてEPSノード、プロジェクトまたはWBS要素を表します。","プロジェクト・レイアウトとトラッキング・レイアウトのバー","実績バー: 実績開始日から実績終了日までを表します。","ベースライン・バー:ベースラインの計画開始日からベースラインの計画終了日までを表します。格納中のプロジェクトの場合、日付はプロジェクト・ベースラインから取得されます。開示中のプロジェクトの場合、日付はベースライン1から取得されます。","現行バー: 開始日から終了日までを表します。","予測バー:プロジェクト計画開始日から計画終了日までを表します。","パフォーマンス進捗バー: パフォーマンス完了率を表します。","残存バー: 残開始日から残終了日までを表します。","注意","負の値に対してパフォーマンス進捗バーは表示されません。","アクティビティ・レイアウトのバー","進捗バー:アクティビティの完了率を表します。","実績バー: 実績開始日から実績終了日までを表します","現行バー: 開始日から終了日までを表します。","最早バー:アクティビティの最早開始日から最早終了日までを表します。","フロート・バー:残存日が最遅日以前の場合に、アクティビティの残終了日から最遅終了日までを表します。","最遅バー:アクティビティの最遅開始日から最遅終了日までを表します。","負フロート・バー:残存日が最遅日以降の場合に、アクティビティの残終了日から最遅終了日までを表します。","パフォーマンス進捗バー: パフォーマンス完了率を表します。","計画バー:アクティビティの計画開始日から計画終了日までを表します。","ベースライン1バー:ベースライン1のプロジェクト計画開始日からベースライン1の計画終了日までを表します。","プロジェクト・ベースライン・バー:プロジェクト・ベースラインのプロジェクト計画開始日からプロジェクト・ベースラインの計画終了日までを表します。","残存バー: 残開始日から残終了日までを表します。","ベースライン2バー:ベースライン2のプロジェクト計画開始日からベースライン2の計画終了日までを表します。","ベースライン3バー:ベースライン3のプロジェクト計画開始日からベースライン3の計画終了日までを表します。","ユーザー日付:アクティビティ列で定義されているアクティビティのユーザー開始日と終了日を表します。","注意","負の値に対して進捗バーは表示されません。","更なる詳細:バーのタイムスケールの指定","more_detail_specifying_a_bars_timescale.htm");
Page[1308]=new Array("「カレンダ」:標準のカレンダに従って時間間隔を表示します(例:月/年)。","「会計期間」:会計年度に従って時間間隔を表示します(例:FM1/FY2004、FM2/FY2004)。","「週番号」:1月から開始して1年の各週の序数で日付間隔を表示します。","「序数日表示」:指定した開始日に基づいて、序数間隔に従って時間間隔を表示します。このオプションを選択した場合、標準日付またはカスタム日付も選択します。","更なる詳細:日付間隔形式の指定","more_detail_specifying_a_date_interval_format.htm");
Page[1309]=new Array("フィールドの幅は、合計ボックス幅のパーセンテージで指定します。アクティビティ・ボックスが複数のフィールドで構成される場合、「アクティビティ・ネットワーク」では、フィールド幅の合計が100(%)以上になるまで、アクティビティ・ボックスの最初の行にできる限り多くのフィールドが入ります。次に、アクティビティ・ボックスの2行目に残りのフィールドが入り、以降、テーブルのすべてのフィールドがアクティビティ・ボックスに表示されるまで同じ方法でフィールドが配置されます。したがって、フィールドを別の行に表示するには、幅の値を大きくして、前のフィールドと同じ行に入らないようにします。","たとえば、同じ行に3つのフィールドを入れる場合、それぞれのフィールド幅を33%、33%、および34%に指定します。最初のフィールドだけで1行を構成し、2番目と3番目のフィールドを同じ行に表示するには、フィールド幅を68%、33%、34%に指定します。","更なる詳細:アクティビティ・ボックスのフィールド幅の指定","more_detail_specifying_activity_box_field_widths.htm");
Page[1310]=new Array("OBSはプロジェクトの管理構造を階層構造にまとめたものです。エンタープライズ・プロジェクト・ストラクチャ(EPS)階層内のノードとプロジェクトへのユーザー・アクセスと権限の設定は、企業全体を反映したOBS階層構造で定義された責任マネージャが行います。","OBS(組織ブレークダウン・ストラクチャ)","obs_organizational_breakdown_structure.htm");
Page[1311]=new Array("Oracle Contractorを使用して、シングル・ユーザー環境でプロジェクトのスケジュールを計画および制御できます。Oracle Contractorでは、プロジェクトを完了するためのアクティビティの計画、プロジェクトの進捗のトラッキング、およびプロジェクトがどの程度早く終了するかの判断を行うことができます。","このアプリケーションは、ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)、ユーザー定義フィールド/コード、およびクリティカル・パス・メソッド( CPM)によるスケジュール作成をサポートします。","Oracle Contractorでは以下のことも可能です。","リソース、カレンダ、コード、ユーザー定義フィールド、およびコスト・アカウントの辞書の作成","すばやいプロジェクトの進捗更新およびスケジュール計算","プロジェクト経費のトラッキング","プロジェクト・ベースラインの比較","レポート・ウィザードを使用した、データベースからデータを抽出するカスタマイズ・レポートの作成","Oracle Contractor","primavera_contractor.htm");
Page[1312]=new Array("スケジュールより前に完了したアクティビティの作業。形式的には、先行作業の完了前に開始したアクティビティは順序外の進捗になります。","順序外","out-of-sequence_progress.htm");
Page[1313]=new Array("加重ステップを割り当てることで、完了したステップの数に基づいてアクティビティの進捗をトラッキングできます。加重ステップを計算するには、まず使用するプロジェクトの「アクティビティ完了率の算出にステップを使用」チェックボックスをオンにします(このチェックボックスは「プロジェクト詳細」ウィンドウの「計算」タブにあります)。次に、加重ステップを持つ各アクティビティについて、完了率タイプを「業績」に設定します。","すでにステップが定義されているアクティビティにステップを追加する場合、新規ステップの加重はデフォルトで1になります。これは、どのステップも完了としてマークされておらず、またどのステップの完了率も100%でないことを示します。アクティビティの一部のステップがすでに完了している場合、新規ステップの加重はデフォルトで0になります。","概要:ステップへの加重の追加","overview_adding_weights_to_steps.htm");
Page[1314]=new Array("グローバル・コード区切文字は、階層レベルを示すためにコスト・アカウント・コードおよびアクティビティ・コードを区切る文字です。グローバル・コード区切文字は、プロジェクトのコード区切文字を指定していない場合に、ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)階層レベルを示すために使用されます。","概要:グローバル・コード区切文字の変更","overview_changing_the_global_code_separator.htm");
Page[1315]=new Array("ステータス・タイプを作成して、任意のプロジェクトのドキュメントに割り当てることができます。ドキュメントのステータスを参照することにより、ドキュメントが承認済ドキュメント、標準、成果物のどれであるか、またアクティビティやWBS要素に割当可能かを判断できます。","概要:ドキュメント・ステータスの作成","overview_creating_a_document_status.htm");
Page[1316]=new Array("内部関数呼び出し、すなわち実行したアクションをERRORS.LOGファイルに記録することができます。このファイルは、ユーザーの「マイ・ドキュメント」フォルダに作成されます。","概要:タスク・ログの作成","overview_creating_a_log_of_tasks.htm");
Page[1317]=new Array("アクティビティの期間、工数、または各アクティビティに手動で入力する業績完了率に従ってアクティビティの完了率を計算することができます。","概要:アクティビティ完了率タイプの定義","overview_defining_activity_percent_complete_types.htm");
Page[1318]=new Array("モジュールが自動的に計算するかわりに、ユーザーが手動で入力する完了率を「業績」完了率と呼びます。","デフォルトでは、完了率はアクティビティの期間に基づいて計算されます。","概要:アクティビティの業績完了率の入力","overview_entering_a_physical_percent_complete_for_activities.htm");
Page[1319]=new Array("リソースからのロールの削除は、「リソース」ウィンドウまたは「ロール」ダイアログ・ボックスで行うことができます。","概要:「リソース」ウィンドウでのリソースからのロール削除","overview_removing_roles_from_resources_in_the_resources_window.htm");
Page[1320]=new Array("リソースからのロールの削除は、「リソース」ウィンドウまたは「ロール」ダイアログ・ボックスで行うことができます。","概要:「ロール」ダイアログ・ボックスでのリソースからのロール削除","overview_removing_roles_from_resources_in_the_roles_dialog_box.htm");
Page[1321]=new Array("アクティビティの業績完了率は、「完了」チェックボックスのオンまたはオフ、「ステップ完了率」の編集、ステップの加重の変更、アクティビティへのステップの追加または削除を行うたびに計算されます。完了率を計算するには、完了率タイプとして「業績」を選択します。","概要:アクティビティ・ステップの更新","overview_updating_activity_steps.htm");
Page[1322]=new Array("コンパイル後のレポートの各ページの上部には、レポートの標準ヘッダーの後にページ・ヘッダーが表示されます。また、各ページの下部には、レポートの標準フッターの前にページ・フッターが表示されます。","ページ・ヘッダーとフッター","page_header_and_footer.htm");
Page[1323]=new Array("他の下位コスト・アカウントを持つコスト・アカウント。","親コスト・アカウント","parent_cost_account.htm");
Page[1324]=new Array("他の組込データ・ソースを持つデータ・ソース。","組込データ・ソースを持つレポートをコンパイルすると、親データ・ソースの単一のレコードがコンパイルされ、次にコンパイルされた親レコードに一致するすべての組込データ・ソースのレコードがコンパイルされます。このプロセスは、親データ・ソースでコンパイルされたレコードごとに繰り返されます。","親データ・ソース","parent_data_source.htm");
Page[1325]=new Array("他の下位要素を持つWBS要素またはOBS要素。","親要素","parent_element.htm");
Page[1326]=new Array("他の下位リソースを持つリソース。","親リソース","parent_resource.htm");
Page[1327]=new Array("アーンド・バリューの残作業見積(ETC)の計算に使用されるユーザー定義のパフォーマンス・ファクタ(PF)。ETCは、「ETC = PF * (完了時予算-アーンド・バリュー・コスト)」またはアクティビティの残合計コストとして計算されます。この選択は、WBSごとに行うことができます。","パフォーマンス・ファクタ(PF)","performance_factor_pf.htm");
Page[1328]=new Array("プロジェクトは計画フェーズにあります。作業はまだ開始されていません。","計画","planned.htm");
Page[1329]=new Array("計画値コストは、ベースラインに従ってプロジェクト計算日までに完了することが計画されているアクティビティの計画合計コストの一部です。計画値コスト=個々のリソースの完了時予算*(現行プロジェクトの計算日-ベースライン割当開始日)÷(ベースライン割当終了日-ベースライン割当開始日)として計算されます。アクティビティの計画値コストは、そのアクティビティに割り当てられている個々のリソースの計画値コストの合計です。アクティビティに、手動で定義された将来期間のバケット値が含まれるリソースまたはロールが割り当てられている場合、計画値コストは、手動で入力された割当値を使用して計算されます。","アクティビティにリソースが割り当てられていない場合、そのアクティビティの計画値コストは、完了時予算*計画完了率[(計算日-ベースライン開始日)÷(計画終了日-ベースライン開始日)]として計算されます。計画完了率は、これまでにアクティビティの計画期間がどの程度完了しているかを示します。","計画値コスト","planned_value_cost.htm");
Page[1330]=new Array("計画値労務工数は、プロジェクト・データ日付を基点としてこれ以降に完了するように計画されているベースラインの労務工数の一部です。リソース割当なしのアクティビティの場合、また、リソース・カーブのないアクティビティのリソース割当の場合、ベースラインの労務工数*計画完了率として計算されます。リソース・カーブのあるアクティビティのリソース割当の場合、カーブの分布が追加で計算に組み入れられます。計画完了率は、これまでにアクティビティのベースラインの期間がどの程度完了しているかを示します。ベースラインの労務工数はベースラインから取得されます。","計画値労務工数","planned_value_labor_units.htm");
Page[1331]=new Array("別のアクティビティより前に行う必要のあるアクティビティ。先行アクティビティは後続作業の開始日または終了日を制御します。アクティビティは複数の先行作業を持つことができ、それぞれに異なる関係を設定できます。","先行作業","predecessor.htm");
Page[1332]=new Array("プロジェクトは、製品やサービスを作成するための計画を構成します。","プロジェクトには開始日と終了日があり、アクティビティ、リソース割当、ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)、組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)、カレンダ、関係、ベースライン、経費、リスク、課題、しきい値、プロジェクト固有のコード、レポートおよびドキュメントのうちの一部またはすべてで成り立っています。","プロジェクト","project.htm");
Page[1333]=new Array("プロジェクトの難易度には0から6の値を設定できます。プロジェクトの難易度が0の場合、P6 Professionalでは各アクティビティに対して低い見積が使用されます。プロジェクトの難易度が100の場合、P6 Professionalでは高い見積が使用されます。プロジェクトの難易度が0から6の間の場合、P6 Professionalでは低い見積と高い見積の間の値が算出されます。プロジェクトの難易度ファクタから算出された値は、各アクティビティの予算または計画労務/非労務工数および経費コストにコピーされます。","プロジェクト難易度","project_complexity.htm");
Page[1334]=new Array("プロジェクト・レポートは開示中プロジェクトのみが対象となります。他のプロジェクトについてプロジェクト・レポートを実行することはできません。","プロジェクト・レポート","project_reports.htm");
Page[1335]=new Array("すべてのプロジェクト/OBS固有の情報および機能に対する読取/書込権限をユーザーに与えるプロジェクト権限。","プロジェクト・スーパーユーザー","project_superuser.htm");
Page[1336]=new Array("プロジェクトへの「読取専用」アクセス権を持つユーザーは、プロジェクトを表示できますが、プロジェクトの情報を変更することはできません。","読取専用","read_only.htm");
Page[1337]=new Array("レポート・キャンバスは、「レポート・エディタ」ウィンドウのメイン・コンポーネントです。レポート・コンポーネントを追加、編集、および配置するときに使用します。","レポート・キャンバス","report_canvas.htm");
Page[1338]=new Array("レポートには、3つのタイプのセルを含めることができます。","テキスト・セルには、ユーザーが指定するカスタム・テキスト、ページ番号や日付などの変数レポート・データ、データベース・フィールドの表題、またはデータベース・フィールドの内容のいずれかを表示できます。","ライン・セルには水平線を表示できます。線のサイズは指定可能です。","イメージ・セルにはユーザーが指定するグラフィックを表示できます。","レポート・セル","report_cells.htm");
Page[1339]=new Array("コンパイル後のレポートでは、レポート・ヘッダーは詳細の前の最初のページにのみ表示されます。レポート・フッターは詳細の後の最後のページにのみ表示されます。","レポート・ヘッダーとフッター","report_header_and_footer.htm");
Page[1340]=new Array("このタイプのアクティビティに割り当てられたリソースは、アクティビティのカレンダではなく、リソースのカレンダに従って作業が計画されます。アクティビティの期間は、そのアクティビティで作業するリソースの可用性によって決まります。","リソース依存アクティビティは、同じアクティビティに割り当てられた複数のリソースがそれぞれ独立して作業を実施する場合に使用します。","リソース依存アクティビティ","resource_dependent_activity.htm");
Page[1341]=new Array("リソース・セキュリティにより、管理者は、ユーザーのリソース・アクセス権を制限できます。リソース・セキュリティを有効にするには、管理者が、リソース階層構造内のノードにユーザーを割り当てます。それにより、ユーザーは、選択されたリソース・ノードおよびそのすべての子のみにアクセスできるようになります。","リソース・セキュリティ","resource_security.htm");
Page[1342]=new Array("エンタープライズ・プロジェクト・ストラクチャ(EPS)、組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)、またはワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)で最上位にある要素。","最上位要素","root_element.htm");
Page[1343]=new Array("ユーザー・セキュリティが有効な場合、リソース階層構造内で自分が割り当てられているリソース・ノードが最上位ノードです。つまり、アクセスできるリソースの最上位レベルです。自分の最上位ノードを削除した場合、自動的にどのリソースにもアクセスできなくなります。","最上位ノード","root_node.htm");
Page[1344]=new Array("スケジュール・パフォーマンス指数(SPI) =アーンド・バリュー・コスト/計画値コスト","スケジュール・パフォーマンス指数","schedule_performance_index.htm");
Page[1345]=new Array("スケジュール・パフォーマンス指数(SPI) (比率)","スケジュール・パフォーマンス指数(SPI)しきい値は比率で表されます。スケジュール・パフォーマンス指数(計画された作業のコストに対する作業実績のアーンド・バリューの比率)がしきい値を超えると、課題が生成されます。","スケジュール・パフォーマンス指数は、「SPI =アーンド・バリュー・コスト/計画値コスト」で計算されます。1未満の値は、実際に実施された作業量が計画された作業量より小さいことを示します。","しきい値が1の場合、実施された作業の価値が計画に従って予測されたコストより小さいと、課題が生成されます。","スケジュール・パフォーマンス指数(SPI) (比率)","schedule_performance_index_spi_ratio.htm");
Page[1346]=new Array("スケジュール差異( SV)しきい値は通貨の値で表されます。スケジュール差異(アクティビティのアーンド・バリューと計画された作業の差)がしきい値を超えると、課題が生成されます。","スケジュール差異は、「SV =アーンド・バリュー・コスト-計画値コスト」で計算されます。負の値は、実際に行われた作業がスケジュールされた作業量より小さいことを示します。アクティビティは計画より遅れていると考えられます。","下限しきい値が0の場合、実施された作業のアーンド・バリューが計画された作業量以下になると、すぐに課題が生成されます。スケジュール差異しきい値が負の大きな値の場合、課題が生成される前に、アクティビティがその分だけ計画より遅れることになります。","スケジュール差異(SV) ($)","schedule_variance_sv.htm");
Page[1347]=new Array("スケジュール差異指数( SVI)しきい値は比率で表されます。スケジュール差異指数(計画値に対するスケジュール差異の比率)がしきい値を超えると、課題が生成されます。","スケジュール差異指数は、「SVI =スケジュール差異( SV)/計画値コスト」で計算されます。値が0より小さい場合、実施された作業の価値が計画価値より少ないことを示します。","しきい値が0の場合、実施された作業の価値が計画に従って予測されたコストより小さいと、課題が生成されます。","スケジュール差異指数(SVI) (比率)","schedule_variance_index_svi_ratio.htm");
Page[1348]=new Array("特定のユーザーのみアクセス可能なグローバルまたはEPSレベルのアクティビティ・コード。「アクティビティ・コードの定義」ダイアログ・ボックスで、EPSレベルまたはグローバルのアクティビティ・コードがセキュア・コードとして指定されている場合、このコードおよびコード値の表示、編集、削除、および割当を行うには、適切なアクセス権限が必要です。","セキュア・コード","secure_code.htm");
Page[1349]=new Array("プロジェクトに対する「共有」アクセス権を持つユーザーは、他のユーザーがプロジェクトを「共有」モードで開いて編集しているとき、同時にそのプロジェクトを開いて編集することができます。ただし、他のユーザーがプロジェクトを「排他」モードで開いている場合は、そのプロジェクトを「読取専用」モードでしか開けません。","共有","shared.htm");
Page[1350]=new Array("XLSXファイルにデータをエクスポートする場合、各データ領域は、Excel内の別々のワークシートにエクスポートされます。シート名は変更しないでください。インポートを成功させるには、P6 Professionalがシート名を認識できるようにする必要があります。以下の表に、データ領域とExcelのシート名を示します。","データ領域","シート名","アクティビティ","TASK","アクティビティ関係","TASKPRED","経費","PROJCOST","リソース","RSRC","リソース割当","TASKRSRC","シート名","sheet_names.htm");
Page[1351]=new Array("開始日差異しきい値は日数で指定されます。アクティビティのベースラインと現行開始日の差(「BL開始日-開始日」で計算)がしきい値を超えると、課題が生成されます。","開始日差異が負の値の場合、現行開始日がベースライン1の開始日より遅いことを示します。","開始日差異(日数)","start_date_variance_days.htm");
Page[1352]=new Array("開始マイルストン・アクティビティは、プロジェクトの重要な段階の開始をマークします。開始マイルストン・アクティビティには期間がないため、「期間0のアクティビティ」と呼ばれることもあります。","開始マイルストンにはプライマリ・リソースおよび経費を関連付けることができますが、リソース割当、ロール割当、労務などの時間ベースのコストを持つことはできません。開始マイルストンにはドキュメントを割り当てることができます。","開始マイルストン・アクティビティ","start_milestone_activity.htm");
Page[1353]=new Array("アクティビティの開始日を指定する制約。「指定日に開始」制約により、指定された日付を満たすために、最早開始日を遅らせたり、最遅開始日を早めたりすることができます。ネットワーク・ロジックの違反が可能な必須開始制約とは異なり、この制約ではネットワーク・ロジックが守られます。","「指定日に開始」制約","start_on_constraint.htm");
Page[1354]=new Array("アクティビティの開始可能な最早時間を制限する制約。「指定日以降に開始」制約は、スケジュールを計算するときに算出された最早開始日が指定された日付より早い場合のみ、前方パスで使用されます。この制約は最早日にのみ影響します。ネットワーク・ロジックによって最早開始日が遅くなることはありますが、「指定日以降に開始」制約が適用されたアクティビティの最早開始日は、指定された日付より早くすることはできません。","「指定日以降に開始」制約","start_on_or_after_constraint.htm");
Page[1355]=new Array("アクティビティの開始可能な最遅日を制限する制約。「指定日以前に開始」制約は、スケジュールを計算するときに算出された最遅開始日が指定された日付より遅い場合のみ、後方パスで使用されます。この制約によって合計フロートが減少することがあります。この制約は最遅日にのみ影響します。","「指定日以前に開始」制約","start_on_or_before_constraint.htm");
Page[1356]=new Array("開始-終了(SF)関係","先行アクティビティが開始されるまで後続アクティビティを完了することのできないアクティビティ間の関係。","開始-終了(SF)関係","start_to_finish_relationship.htm");
Page[1357]=new Array("開始-開始(SS)関係","後続アクティビティの開始が先行作業の開始に依存するアクティビティ間の関係。","開始-開始(SS)関係","start_to_start_relationship.htm");
Page[1358]=new Array("別のアクティビティより後に行う必要のあるアクティビティ。アクティビティは複数の後続作業を持つことができ、それぞれに異なる関係を設定できます。","後続作業","successor.htm");
Page[1359]=new Array("Excelへのエクスポートで、以下のベースライン・フィールドをエクスポートできます。","BL完了作業数","BL期間","BL経費コスト","BL終了日","BL進行中アクティビティ数","BL労務コスト","BL労務工数","BL資材コスト","BL非労務コスト","BL非労務工数","BL未開始アクティビティ数","BL開始日","BL合計コスト","BL1完了アクティビティ","BL1期間","BL1経費コスト","BL1終了日","BL1進行中アクティビティ","BL1労務コスト","BL1労務工数","BL1資材コスト","BL1非労務コスト","BL1非労務工数","BL1未開始アクティビティ","BL1開始日","BL1合計コスト","BL2終了日","BL2開始日","BL3終了日","BL3開始日","差異 - BL期間","差異 - BL経費コスト","差異 - BL終了日","差異 - BL労務コスト","差異 - BL労務工数","差異 - BL資材コスト","差異 - BL非労務コスト","差異 - BL非労務工数","差異 - BL開始日","差異 - BL合計コスト","差異 - BL1期間","差異 - BL1経費コスト","差異 - BL1終了日","差異 - BL1労務コスト","差異 - BL1労務工数","差異 - BL1資材コスト","差異 - BL1非労務コスト","差異 - BL1非労務工数","差異 - BL1開始日","差異 - BL1合計コスト","サポートされるベースライン・フィールド","supported_baseline_fields.htm");
Page[1360]=new Array("タスク依存アクティビティでは、指定されたリソース・カレンダではなくアクティビティのカレンダに基づいて、割り当てられたリソースのスケジュールが計算されます。","タスク依存アクティビティは、同じアクティビティに割り当てられた複数のリソースが協力して作業を実施する必要がある場合に使用します。","タスク依存アクティビティ","task_dependent_activity.htm");
Page[1361]=new Array("指定したフィールド区切記号が含まれる情報をインポートまたはエクスポートする場合、この文字によって情報のフィールドまたはカテゴリが区切られます。たとえば、フィールド区切記号としてカンマ(,)、テキスト修飾句として一重引用符(')を選択した場合、「'Smith, Bob', 55.00, 123-4567」をインポート/エクスポートすると、情報が4つではなく3つのカテゴリとして認識されます。","テキスト修飾句","text_qualifier.htm");
Page[1362]=new Array("プロジェクト・データの変更を開始します。「もし:」ステートメントがtrueの場合、「の場合:」ステートメントで指定された変更が適用されます。","「の場合:」ステートメント","then_statement.htm");

Page[1363]=new Array("合計フロートしきい値は、指定された日数で表されます。アクティビティの合計フロート(プロジェクト終了日まで遅延するリスクを冒さずに、アクティビティを遅らせることのできる時間の量)がしきい値を超えると、課題が生成されます。","合計フロート(日数)","total_float_days.htm");
Page[1364]=new Array("Microsoft Excelでは、XLSXエクスポート・ファイル内のアクティビティ・データの識別子として一意のフィールドが使用されます。以下の表に、各データ領域でエクスポートされる一意のフィールドを示します。これらのフィールドは、エクスポート・ファイルから除去しないでください。","データ領域","一意のフィールド","アクティビティ","アクティビティID","アクティビティ関係","後続作業","先行作業","関係タイプ","経費","アクティビティID","経費アイテム","リソース割当","アクティビティID","リソースID","ロールID","コスト・アカウントID","一意のフィールド","unique_fields.htm");
Page[1365]=new Array("完了時差異(VAC)しきい値は通貨の値で表されます。完了時差異(計画合計コスト-最新合計コスト見積)がしきい値を超えると、課題が生成されます。","完了時差異は、「VAC =完了時予算(BAC) -完了時見積(EAC)」でも表されます。","負の値は、見積合計コストがコスト超過であることを示します。しきい値が0の場合、最新見積合計コストが計画合計コストを超えると、課題が生成されます。完了時差異しきい値が負の大きな値の場合、課題が生成される前に、見積合計コストがある程度の額で超過になっていることが考えられます。","完了時差異(VAC) ($)","variance_at_completion.htm");
Page[1366]=new Array("プロジェクトを完了するために実施する必要のある作業の階層構造で、これによって生成する成果物が定義されます。WBSは、成果物自体から識別可能な作業要素へと分割された、作業の複数の詳細レベルで構成されます。","WBS(ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ)","wbs_work_breakdown_structure.htm");
Page[1367]=new Array("WBSサマリ・アクティビティは、WBSレベルを集計するために使用します。WBSサマリ・アクティビティは、共通のWBSレベルを持つアクティビティのグループで構成されます。たとえば、Aで始まるWBSコード(A.1、A.1.1、A.1.1.2、A.2、A.3など)を持つすべてのアクティビティによって、WBSコードがAのWBSアクティビティを構成できます。その下位で、A.1で始まるWBSコード(A.1、A.1.1、A.1.1.2など)を持つすべてのアクティビティによって、WBSコードがA.1のWBSアクティビティを構成することができます。","WBSサマリ・アクティビティで計算される日付は、グループで最も早いアクティビティの開始日と最も遅いアクティビティの終了日に基づきます。WBSサマリ・アクティビティの期間は、アクティビティに割り当てられているカレンダに基づいて計算されます。","注意","WBSサマリ・アクティビティに制約を割り当てることはできません。","WBSサマリ・アクティビティ","wbs_summary_activity.htm");
Page[1368]=new Array("より最終的な計画を設定する前に、プロジェクトが分析されます。","What-if","what_if.htm");
Page[1369]=new Array("「アクティビティ」タブでは、リスクにアクティビティを割り当てたり、アクティビティのリスク割当を削除したりします。","プロジェクト: アクティビティ割当のプロジェクトID。","アクティビティID: アクティビティ割当のアクティビティID。","アクティビティ名: アクティビティ割当のアクティビティ名。","開始: アクティビティの現在の開始日。","終了: アクティビティの現在の終了日。","割当: クリックすると、選択したリスクにアクティビティを割り当てることができます。","除去: クリックすると、選択したリスクからアクティビティを除去できます。","「アクティビティ」タブ - 「リスク詳細」(P6 Professionalのみ)","48812.htm");
Page[1370]=new Array("「アクティビティ」ウィンドウでは、開示中のプロジェクトのアクティビティを追加、表示、編集、および削除します。「アクティビティ」ウィンドウを上部レイアウト表示と下部レイアウト表示に分割したり、これらのレイアウトやアクティビティをどのように表示するかをカスタマイズしたりすることができます。","「アクティビティ」ウィンドウを表示するには、以下のいずれかを実行します。","「プロジェクト」ツールバーで@をクリックします。","「プロジェクト」メニューで「アクティビティ」を選択します。","「アクティビティ」ウィンドウでのアクティビティとアクティビティ・レイアウトの操作に関する情報や、その概念およびタスクへのリンクについては、このトピックの次のセクションを参照してください。","「アクティビティ」ウィンドウでの作業:","アクティビティの概念","アクティビティのタスク","アクティビティの追加とアクティビティの全般情報の定義","アクティビティ関係の操作","アクティビティ・リソースおよびロール割当の操作","アクティビティ・ステップの操作","アクティビティ経費の操作","アクティビティ・ノートの操作","アクティビティ・コード割当の操作","ドキュメントの操作","過去期間実績の操作","アクティビティの進捗率の更新","リスクの操作","アクティビティ・レイアウトの概念とタスク","利用可能なアクティビティ・レイアウト","レイアウトの全般タスク","アクティビティのフィルタ","アクティビティのグループ化とソート","アクティビティ詳細の操作","アクティビティ・テーブルの操作","ガント・チャートの操作","アクティビティ・ネットワークの操作","アクティビティ稼働プロファイルとリソース稼働プロファイルの操作","アクティビティ稼働集計表とリソース稼働集計表の操作","トレース・ロジックの操作","「アクティビティ」ウィンドウでの操作","「アクティビティ」ウィンドウでは、以下の操作を実行できます。","「メニュー」バーの「編集」メニューまたは「編集」ツールバーを使用して、アクティビティの追加、削除、切取り、コピー、貼付け、リンク、再採番または開放を行ったり、アクションのアンドゥを実行します。 ","「メニュー」バーの「編集」メニュー、「割当」ツールバー、「アクティビティ詳細」またはショートカット(右クリック)メニューを使用して、リソース、ロール、アクティビティ・コード、先行作業、後続作業およびアクティビティ・ステップ・テンプレートをアクティビティに割り当てます。 ","「レイアウト・オプション」バー、「メニュー」バーの「表示」メニュー、「上部レイアウト」ツールバーおよび「下部レイアウト」ツールバーを使用して、ウィンドウに表示するレイアウトを選択します。 ","「レイアウト・オプション」バー、「メニュー」バーの「表示」メニュー、または「レイアウト」ツールバーを使用して、アクティビティ・レイアウトや、ウィンドウでアクティビティをどのように表示するかをカスタマイズします。たとえば、「アクティビティ・テーブル」の列のカスタマイズ、アクティビティのグループ化、ソート、およびフィルタ、タイムスケールの指定、ガント・チャートのバーとアクティビティ・ネットワークのボックスのカスタマイズなどを行うことができます。","「アクティビティ詳細」または「アクティビティ・テーブル」を使用して、各アクティビティの全般情報と詳細情報を定義します。「アクティビティ詳細」を表示または非表示するには、「レイアウト・オプション」バーをクリックし、「アクティビティ詳細」を選択するか、「下部レイアウト」ツールバーで@をクリックします。","元のアクティビティの横にある追加アクティビティ表示で、プロジェクトを相互に比較、またはプロジェクトとそのベースラインを比較します。2つの表示のレイアウトは相互に独立して構成できます。","注意","「アクティビティ」ウィンドウを開くと、すべての開示中プロジェクトを閉じるかウィンドウ自体を閉じるまで、そのウィンドウは開いたままとなります。「アクティビティ」ウィンドウを閉じずに別のウィンドウを開いたり、そのウィンドウへナビゲートした場合は、「アクティビティ」タブをクリックするといつでもウィンドウに戻ります。","アクティビティ階層の個々の要素を展開または収納するには、「アクティビティ」ウィンドウ内で右クリックし、「すべて展開」または「すべて収納」を選択します。","アクティビティIDを変更するには、「アクティビティIDの編集」権限が必要です。","リソース・セキュリティが有効な場合は、アクセス権があるリソースの最上位ノードから、現在開示中のプロジェクトに割り当てられているリソースのみを表示できます。","「アクティビティ」ウィンドウでWBS別にグループ化し、プロジェクトに空のWBSバンドがある場合、「グループとソート」ダイアログ・ボックスの「空は非表示」チェックボックスをオンにする必要があります。空のバンドが非表示になっている場合も、ロールアップされたデータは正確です。 ","アクティビティの概念","以下のトピックでは、アクティビティ関連の概念について説明します。これらの概念は、アクティビティに定義するデータ(アクティビティ・ステップやアクティビティ・タイプなど)、アクティビティに割り当てるデータ(アクティビティ・コードやリソースなど)、アクティビティ・データに影響を与えるデータまたは機能(プロジェクトのスケジューリングやリソース平準化など)に適用されます。","アクティビティ","アクティビティ・コードとコード値","アクティビティの日付","アクティビティ・ステップ","アクティビティ・ステップ・テンプレート","アクティビティ・タイプ","アクティビティ間の関係の追加","ベースライン","カレンダ","アーンド・バリュー","経費","データのフィルタ","将来期間バケット計画","フィールドによるアクティビティのグループ化","WBSパスによるアクティビティのグループ化","階層構造によるグループ化","リソースの平準化","進捗スポットライト","関係","リソース","リスク","ロール","プロジェクトのスケジューリング","ソート","期間パフォーマンスの保存","アクティビティ・データの集計","進捗の更新","ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)","ドキュメント","アクティビティのタスク","「アクティビティ」ウィンドウでは以下のタスクをすべて実行できます。これらのタスクは、データ領域や目的別に編成されているため、包括的なものではありません。","アクティビティの追加とアクティビティの全般情報の定義","「アクティビティ・テーブル」でのアクティビティの追加","「アクティビティ・ネットワーク」でのアクティビティの追加","ウィザードを使用したアクティビティの追加","アクティビティへのカレンダの割当","アクティビティのWBS割当の変更","アクティビティ・ネットワークでのアクティビティのコピーと貼付け","アクティビティ・テーブルでのアクティビティのコピーと貼付け","「アクティビティ・ネットワーク」でのアクティビティの切取りと貼付け","「アクティビティ・テーブル」でのアクティビティの切取りと貼付け","「アクティビティ・テーブル」でのアクティビティID番号の付け直し","アクティビティ期間タイプの定義","アクティビティ完了率タイプの定義","アクティビティ・タイプの定義","アクティビティ全般情報の定義","マイルストンの定義","アクティビティの削除","P6 EPPMデータベースに接続している場合: アクティビティ所有者の指定","アクティビティの開放","アクティビティの制約の入力","アクティビティ所要期間の入力","アクティビティの開始日および終了日の入力","アクティビティ・フロート値の表示","アクティビティ集計の表示","アクティビティ関係の操作","先行関係の追加","後続関係の追加","先行関係の変更","後続関係の変更","「アクティビティ・ネットワーク」での関係の作成","「ガント・チャート」での関係の作成","アクティビティ・ネットワークでの関係の削除","ガント・チャートでの関係の削除","アクティビティ・ネットワークでの関係の編集","ガント・チャートでの関係の編集","先行関係の除去","後続関係の除去","「アクティビティ詳細」でのアクティビティ関係の表示","「アクティビティ・ネットワーク」でのアクティビティ関係の表示","ガント・チャートでのアクティビティ関係の表示","「トレース・ロジック」でのアクティビティ関係の表示","アクティビティ・リソースおよびロール割当の操作","リソース割当へのレート・タイプの割当","アクティビティへのリソースの割当","ロールによるアクティビティへのリソース割当","アクティビティへのプライマリ・リソースの関連付け","アクティビティにおけるリソースのロール割当の変更","割当のレート・ソースの選択","将来期間バケット計画レイアウトの作成","リソース割当のコスト情報の入力","リソース割当の工数情報の入力","将来期間の割当値を手動で入力する","アクティビティからのリソースの除去","アクティビティに割り当てられたリソースの置換","アクティビティ・ステップの操作","アクティビティへのステップの追加","ステップへの加重の追加","アクティビティへのアクティビティ・ステップ・テンプレートの割当","P6 Professionalデータベースに接続している場合: ステップのアクティビティ・ステップ・テンプレートへの変換","アクティビティからのステップの除去","アクティビティ・ステップの更新","アクティビティ経費の操作","「アクティビティ」ウィンドウでの経費の追加","「アクティビティ」ウィンドウでの経費カテゴリの割当","「アクティビティ」ウィンドウでの経費の削除","アクティビティ・ノートの操作","アクティビティへのノートの割当","アクティビティからのノートの除去","アクティビティ・コード割当の操作","アクティビティへのアクティビティ・コードおよびコード値の割当","アクティビティ・コード値の割当の変更","アクティビティからのアクティビティ・コードとコード値の除去","ドキュメントの操作","「アクティビティ」ウィンドウでのアクティビティへのドキュメントの割当","「アクティビティ」ウィンドウでのドキュメント詳細の表示","「アクティビティ」ウィンドウからドキュメントを開く","「アクティビティ」ウィンドウでのドキュメント割当の除去","過去期間実績の操作","過去期間実績データの編集","集計表での過去期間実績データの表示","リスクの操作","アクティビティへのリスクの割当","アクティビティからのリスク割当の除去","アクティビティの進捗率の更新","アクティビティの業績完了率の入力","更新するアクティビティのハイライト","アクティビティからの進捗の除去","アクティビティの進捗の一時停止または再開","個別アクティビティの進捗の更新","アクティビティ・レイアウトの概念とタスク","以下の概念とタスクは、「アクティビティ」ウィンドウで表示およびカスタマイズできるレイアウトに関連します。","利用可能なアクティビティ・レイアウト","「アクティビティ」ウィンドウで以下のレイアウトを表示できます。","アクティビティ・テーブル","ガント・チャート","アクティビティ詳細(下部レイアウトのみ)","アクティビティ・ネットワーク(上部レイアウトのみ)","リソース稼働プロファイル(下部レイアウトのみ)","アクティビティ稼働プロファイル(下部レイアウトのみ)","アクティビティ稼働集計表","リソース稼働集計表(下部レイアウトのみ)","トレース・ロジック(下部レイアウトのみ)","レイアウトの全般タスク","レイアウトのタイムスケール形式の変更","タイムスケール・レイアウトの表示期間の変更","新規アクティビティ・レイアウトの作成","レイアウトの削除","タイムスケール・レイアウトの表示領域の拡大と縮小","レイアウトのエクスポートとインポート","レイアウトを開く","レイアウトをプロジェクト・レイアウトとして保存する","「アクティビティ」または「リソース割当」ウィンドウでのレイアウトの保存","タイムスケール・レイアウトのズーム・イン/アウト","行番号の追加","アクティビティのフィルタ","フィルタの適用","ガント・チャートのバーのフィルタの変更","フィルタの結合","フィルタの作成","先読みフィルタの作成","デフォルト・フィルタ条件","フィルタの削除","フィルタの除去","アクティビティのグループ化とソート","グループ化されたデータの収納または展開","グループ化時の集計データの表示","グループ・バンドの書式設定","フィールドによるアクティビティのグループ化","階層構造によるアクティビティのグループ化","WBSパスによるアクティビティのグループ化","アクティビティ・グループの除去","総計の表示","グループ・バンドでのフィールド表題の表示","空のタイトル・バンドの表示/非表示","アクティビティのソート","アクティビティ詳細の操作","「経費」タブの列の変更","「先行作業」タブの列の変更","「リソース」タブの列の変更","「後続作業」タブの列の変更","「アクティビティ詳細」のカスタマイズ","「アクティビティ詳細」でのアクティビティ関係の表示","アクティビティ・テーブルの操作","「アクティビティ・テーブル」でのアクティビティの追加","「アクティビティ・テーブル」でのアクティビティ情報の変更","「アクティビティ・テーブル」のフォント、色、および行の高さの変更","グループ行のフォントと色の変更","アクティビティ・テーブルでのアクティビティのコピーと貼付け","アクティビティ列タイトルのカスタマイズ","「アクティビティ・テーブル」でのアクティビティの切取りと貼付け","「アクティビティ・テーブル」の列の定義","複数テーブル行への同一テキストの簡単入力","「アクティビティ・テーブル」でのアクティビティ情報のソート","ガント・チャートの操作","ガント・チャートへのバーの追加","ガント・チャートでのカーテン・アタッチメントの追加","ガント・チャートへのテキスト・アタッチメントの追加","ガント・チャートへの進捗線の適用","別のレイアウトのガント・チャート設定の適用","ガント・チャートのバーへのノート・アイテムの添付","ガント・チャートのバーの変更","ガント・チャートのバーのフィルタの変更 - ガント・チャート","ガント・チャートのバーのラベルの変更 - ガント・チャート","ガント・チャートのバーの設定の変更","ガント・チャートのバーのスタイルの変更 - ガント・チャート","ガント・チャートのバーのタイムスケールの変更 - ガント・チャート","ガント・チャートでのアクティビティの期間の変更","ガント・チャートでのアクティビティの開始日および終了日の変更","ガント・チャートのバックグラウンド・ラインの変更","「ガント・チャート」での関係の作成","ガント・チャートからのバーの削除","ガント・チャートからのカーテン・アタッチメントの削除","ガント・チャートでの関係の削除","ガント・チャートでのすべてのカーテン・アタッチメントの表示","ガント・チャートの表示","ガント・チャートでの関係の編集","ガント・チャートでのカーテン・アタッチメントの非表示化","ガント・チャートでのすべてのカーテン・アタッチメントの非表示化","「ガント・チャート」内の移動","「ガント・チャート」での特定アクティビティへの移動","「ガント・チャート」へのバーの配置","ガント・チャートからのテキスト・アタッチメントの除去","ガント・チャートでの関係ラインの表示/非表示","ガント・チャート凡例の表示/非表示","ガント・チャートでのアクティビティ関係の表示","アクティビティ・ネットワークの操作","「アクティビティ・ネットワーク」でのアクティビティの追加","別のレイアウトのアクティビティ・ネットワーク設定の適用","アクティビティ・ボックスのフォントと色の変更","アクティビティ・ネットワークでのアクティビティのコピーと貼付け","「アクティビティ・ネットワーク」での関係の作成","アクティビティ・ボックス・レイアウトのカスタマイズ","「アクティビティ・ネットワーク」レイアウトのカスタマイズ","「アクティビティ・ネットワーク」でのアクティビティの切取りと貼付け","アクティビティ・ネットワークでの関係の削除","アクティビティ・ネットワークの表示","アクティビティ・ネットワークでの関係の編集","「アクティビティ・ネットワーク」内の移動","「アクティビティ・ネットワーク」レイアウトの再編成","「アクティビティ・ネットワーク」レイアウトを保存/開く","アクティビティ・ボックス・レイアウトの選択","「アクティビティ・ネットワーク」のアクティビティ詳細の表示","「アクティビティ・ネットワーク」でのアクティビティ関係の表示","アクティビティ稼働プロファイルとリソース稼働プロファイルの操作","「アクティビティ稼働プロファイル」の定義","リソース稼働プロファイルの定義","アクティビティ稼働プロファイルの表示","リソース稼働プロファイルの表示","リソース稼働プロファイルに従ってアクティビティをフィルタする","「リソース稼働プロファイル」での超過勤務情報の表示/非表示","「リソース稼働プロファイル」でのリソース可用性の表示/非表示","「リソース稼働プロファイル」でのリソース制限の表示/非表示","「リソース稼働プロファイル」でのリソース割当超過の表示/非表示","プロファイル凡例の表示/非表示","全プロジェクトにわたるリソース割当プロファイルの表示","特定プロジェクトのリソース割当プロファイルの表示","アクティビティ稼働集計表とリソース稼働集計表の操作","Microsoft Excelへのリソース集計表データのコピーと貼付け","「アクティビティ稼働集計表」の列のカスタマイズ","「リソース稼働集計表」の列のカスタマイズ","リソース稼働集計表でのロールの表示","アクティビティ稼働集計表の表示","リソース稼働集計表の表示","リソース稼働集計表に従ってアクティビティをフィルタする","「アクティビティ」ウィンドウでのリソース稼働集計表の列のグループ化とソート","「リソース稼働集計表」のウィンドウ・サイズの変更","「アクティビティ稼働集計表」のフィールドの選択","「リソース稼働集計表」のフィールドの選択","全プロジェクトにわたるリソース割当集計表の表示","特定プロジェクトのリソース割当集計表の表示","全プロジェクトにわたるリソース割当超過集計表の表示","集計表での過去期間実績データの表示","トレース・ロジックの操作","トレース・ロジックの表示","「トレース・ロジック」内の移動","トレース・ロジックのプリファレンスの設定","「トレース・ロジック」でのアクティビティ関係の表示","「アクティビティ」ウィンドウ","activities_window.htm");
Page[1371]=new Array("「アクティビティ詳細」では、選択したアクティビティに関する詳細情報を表示および編集します。「アクティビティ詳細」は、「アクティビティ」ウィンドウに表示されます。","以下のタブがあります。","「全般」タブ - 「アクティビティ詳細」","「ステータス」タブ - 「アクティビティ詳細」","「リソース」タブ - 「アクティビティ詳細」","「先行作業」タブ - 「アクティビティ詳細」","「後続作業」タブ - 「アクティビティ詳細」","「コード」タブ - 「アクティビティ詳細」","「タスク」タブ - 「アクティビティ詳細」","「ディスカッション」タブ - 「アクティビティ詳細」","「ノート」タブ - 「アクティビティ詳細」","「ステップ」タブ - 「アクティビティ詳細」","「フィードバック」タブ - 「アクティビティ詳細」","「ドキュメント」タブ - 「アクティビティ詳細」","「経費」タブ - 「アクティビティ詳細」","「集計」タブ - 「アクティビティ詳細」","「関係」タブ - 「アクティビティ詳細」","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「リスク」タブ - 「アクティビティ詳細」","「UDF」タブ - 「アクティビティ詳細」","「アクティビティ詳細」は複数のタブで表示されます。どのタブをどの順序で表示させるかを指定するには、「表示オプション」バーをクリックして「下部レイアウト・オプション」を選択するか、「アクティビティ詳細」タブ領域を右クリックして「詳細のカスタマイズ」を選択します。<br />また、各タブの上部には以下のフィールドとボタンがあります。","「戻る」 @:前のアクティビティの情報が表示されます。&nbsp;","「次へ」 @:次のアクティビティの情報が表示されます。&nbsp;","「アクティビティ」:選択したアクティビティのID。新しいIDを入力できます。","「アクティビティ名」:選択したアクティビティの名前。新しい名前を入力できます。","「プロジェクト」:選択したアクティビティのプロジェクトのID。","アクティビティ詳細","activity_details.htm");
Page[1372]=new Array("このタブでは、選択した経費アイテムのアクティビティ割当と発生タイプを指定します。ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)要素、アクティビティ・ステータス、アクティビティの開始日および終了日に基づいて経費アイテムのアクティビティ割当を表示することもできます。","「アクティビティ名」:選択した経費を含むアクティビティの名前。アクティビティを選択するには、@をクリックします。","「WBS」:選択した経費に割り当てられたアクティビティが含まれるWBS要素のコード。","「発生タイプ」:選択した経費がアクティビティの開始日または終了日に総額として発生するのか、またはアクティビティの期間を通して均等に発生するのかを指定します。タイプを選択するには、下向きの矢印をクリックします。","「アクティビティ・ステータス」:選択した経費を含むアクティビティのステータス。","「アクティビティ開始日」:選択した経費を含むアクティビティの開始日または予測開始日。","「アクティビティ終了日」:選択した経費を含むアクティビティの終了日または予測終了日。","「プライマリ・リソース」:選択した経費を含むアクティビティのプライマリ・リソース。","「アクティビティ」タブ - 「プロジェクト経費詳細」","activity_tab_-_project_expense_details.htm");
Page[1373]=new Array("このボタンをクリックすると、データ・ソースが追加されます。","「データ・ソースの追加」ボタン","add_data_source_button.htm");
Page[1374]=new Array("このボタンをクリックすると、イメージ・セルが追加されます。","「イメージ・セルの追加」ボタン","add_image_cell_button.htm");
Page[1375]=new Array("このボタンをクリックすると、行が追加されます。","「行の追加」ボタン","add_row_button.htm");
Page[1376]=new Array("このボタンをクリックすると、テキスト・セルが追加されます。","「テキスト・セルの追加」ボタン","add_text_cell_button.htm");
Page[1377]=new Array("「WBSコード」:選択したドキュメントが割り当てられているワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)要素のコードが表示されます。ドキュメント割当を除去するには、除去する割当を選択して、「除去」をクリックします。「WBSコード」列ラベルをクリックするとソートできます。","「アクティビティID」:選択したドキュメントが割り当てられているアクティビティのIDが表示されます。「アクティビティID」列ラベルをクリックするとソートできます。","「アクティビティ名」:選択したドキュメントが割り当てられているアクティビティの名前が表示されます。「アクティビティ名」列ラベルをクリックするとソートできます。","「割当」:選択したドキュメントをWBS要素またはアクティビティに割り当てます。","「除去」:選択されたドキュメント割当を除去します。","「割当」タブ - 「ドキュメント詳細」","assignments_tab_-_work_product_and_document_details.htm");
Page[1378]=new Array("このタブでは、現行プロジェクト/ノードの予算情報を表示または変更することができます。","「当初予算」:すべての拠出金を含む、このプロジェクトに関して要求する予算計画額の見積を入力します。","「現行予算」:当初予算と承認予算の合計が表示されます。","「予算案」:当初予算と承認および待ち状態予算の合計が表示されます。","「予算変更ログ」:当初予算からの変更をトラッキングできます。","「日付」:予算変更要求が出された日付が表示されます。","「金額」:この変更要求の要求額を記録します。","「責任者」:変更の責任者の名前を入力します。","「ステータス」:変更の現行ステータスが「待ち状態」、「承認」、「却下」のいずれかで示されます。各予算変更のステータスは、「現行予算」および「予算案」フィールドに表示される総額に影響します。","「理由」:任意で予算変更要求の理由を入力します。","「変更番号」:変更要求に関連付けられた番号。当初予算からの変更をレポートまたはトラッキングする場合に役立ちます。","「予算ログ」タブ - 「プロジェクト詳細」","budget_log_tab_-_project_details.htm");
Page[1379]=new Array("「当初予算」:「当初予算」フィールドに、すべての拠出金を含む、このプロジェクトで必要な見積総額を入力します。","「現行予算」:当初予算と承認予算の合計が表示されます(計算結果フィールド)。","「予算案」:当初予算と承認および待ち状態予算の合計が表示されます(計算結果フィールド)。","「予算変更ログ」:当初予算からの変更をトラッキングできます。","「日付」:予算変更要求が出された日付が表示されます。","「金額」:この変更要求の要求額を記録します。","「責任者」:変更の責任者の名前を入力します。","「ステータス」:変更の現行ステータスが「待ち状態」、「承認」、「却下」のいずれかで示されます。各予算変更のステータスは、「現行予算」および「予算案」フィールドに表示される総額に影響します。","「理由」:予算変更要求の理由を入力します(任意)。","「変更番号」:変更要求に関連付けられた番号。当初予算からの変更をレポートまたはトラッキングする場合に役立ちます。","「予算ログ」タブ - 「WBS詳細」","budget_log_tab_-_wbs_details.htm");
Page[1380]=new Array("このタブでは、プロジェクトおよびEPSノードの集計予算情報を表示することができます。このタブにあるすべてのフィールドは、以下のように「予算ログ」および「支出計画」タブに入力した値から算出されます。","予算","「現行予算」:当初予算と承認予算の合計。","「未配分予算」:現行予算から配分済現行予算を引いた金額。","「配分済現行予算」:現行予算額の合計。","差異","「現行差異」:現行予算から総支出計画を引いた金額。","支出計画","「総支出計画」:月間支出計画の合計。","「未配分現行差異」:総支出計画から総積上支出計画を引いた金額。","「総積上支出計画」:月間積上支出の合計。","利益計画","「総利益計画」:月間利益計画の合計。","「総積上利益計画」:月間積上利益計画の合計。","「予算サマリー」タブ - 「プロジェクト詳細」","budget_summary_tab_-_project_details.htm");
Page[1381]=new Array("このタブにあるすべてのフィールドは、以下のように「予算ログ」および「支出計画」タブに入力した値から算出されます。","予算","「現行予算」:当初予算と承認予算の合計。","「未配分予算」:現行予算から配分済現行予算を引いた金額。","「配分済現行予算」:現行予算額の合計。","「現行差異」:現行予算から総支出計画を引いた金額。","支出計画","「総支出計画」:月間支出計画の合計。","「未配分現行差異」:総支出計画から総積上支出計画を引いた金額。","「総積上支出計画」:月間積上支出の合計。","利益計画","「総利益計画」:月間利益計画の合計。","「総積上利益計画」:月間積上利益計画の合計。","「予算サマリー」タブ - 「WBS詳細」","budget_summary_tab_-_wbs_details.htm");
Page[1382]=new Array("このタブでは、選択したプロジェクトに含まれるアクティビティを更新する際のコストの計算とリソース稼働の見積の方法を指定します。","アクティビティ","「リソース単価が無いアクティビティのデフォルト単価」:プロジェクトにおけるリソースまたはロールを持たないアクティビティのデフォルト作業コスト。アクティビティには、リソース/ロールが割り当てられていない労務/非労務工数または単価を持たないリソース/ロールが含まれることがあります。このような場合、アクティビティのコスト計算にこの設定が使用されます。デフォルト単価を変更するには、新しい金額を入力し、その後にスラッシュ(/)と時間単位を入力します。","「アクティビティ完了率の算出にステップを使用」:オンにすると、業績完了率タイプを使用する場合に完了率がアクティビティ・ステップに基づきます。","「未開始アクティビティの予算/計画時と完了時をリンク」:オンにすると、まだ開始されていないアクティビティの予算/計画時、残存、および完了時の値が等しく設定されます。残存または完了時の値への更新を記録する際に、プロジェクト計画の計画時の値をベースラインにしたい(一定に保ちたい)場合、チェックボックスをオフにしてこのオプションを無効にします。このオプションをオフにすると、未開始アクティビティの残存または完了時の値を更新したときに、計画時の値が保持されます。","注意","未開始アクティビティに「AC(実績コスト)」がある場合、「計画コスト」および「完了時コスト」はこのオプションの設定に関係なく常にリンクされません。","「リンク」オプションがオンで、アクティビティのステータスが「開始」から「未開始」に変更されるか、「リンク」オプションがオフからオンに変更されると、P6 Professionalは「当初期間/工数を残存値としてリセット」の設定(以下に説明)によって値の計算方法を判断します。&nbsp;","将来期間のリソース分布を手動で計画する場合、この設定は、将来期間バケットに入力する値に影響を及ぼします。次のようになります。","未開始アクティビティの場合、この設定がオンになっていると、割当の「予算/計画工数」および「残(最早)工数」の合計計画値が常に等しくなります。たとえば、「リソース稼働集計表」の「予算/計画工数」フィールドに将来期間の値を入力した場合、「残(最早)工数」フィールドにも同じ値が自動的に入力されます(逆の場合も同様)。この設定がオフの場合、「予算/計画工数」および「残(最早)工数」フィールドで、同じ将来期間に対して異なる値を入力できます。その場合、割当の各フィールドの合計値は、それぞれ独立して計算されます。","進行中のアクティビティの場合、常に「予算/計画工数」および「残(最早)工数」フィールドに異なる将来期間の値を入力できます。","「当初期間/工数を残存値としてリセット」:このオプションを選択すると、アクティビティと割当に対して、当初期間と日付が完了時期間と残存日に基づいて再計算され、計画工数が完了時工数に基づいて再計算されます。アクティビティが実績コストを持たない場合、計画コスト、完了時コスト、および残作業見積が等しくなります。","「残余期間と工数を計画値としてリセット」:このオプションを選択すると、アクティビティと割当に対して、計画期間と日付に基づいて完了時期間と残存日付が再計算され、計画工数に基づいて完了時工数が再計算されます。アクティビティが実績コストを持たない場合、計画コスト、完了時コスト、および残作業見積が等しくなります。","リソース割当","実績工数/コストの更新時","「残存に実績を加算」:新しい完了時工数/コストを実績工数/コストおよび残工数/コストの合計として計算するときに選択します。","完了時=実績(工数またはコスト) +残(工数またはコスト)","コスト・プラス契約で作業する場合、このオプションを使用して正確な完了時工数/コストを判断します。実績工数/コストは通常、このオプションを使用して計算されます。","「完了時から実績を減算」:残工数または残コストを完了時工数/コストと実績工数/コストの差として計算するときに選択します。","残 (工数またはコスト) = 完了時 (工数またはコスト) - 実績 (工数またはコスト)","固定予算内で完了する必要のある固定価格契約で作業する場合は、このオプションを使用します。この方法では、予算を超える前に残額をトラッキングします。","「期間完了率の変更時に、実績工数とコストの再計算」:オンにすると、以下の式で実績工数/コストが見積もられます。","実績(工数またはコスト) =予算または計画(工数またはコスト) *期間完了率","アクティビティがリソース割当を持たない場合、実績工数/コストはアクティビティの予算または計画工数/コストを使用して計算されます。","P6 Professionalは、期間完了率が更新されるたびにこれらの計算を行います。","指定する値によって、モジュールで計算された値が変更されます。このチェックボックスがオフの場合、実績は見積られず、ユーザーが値を指定しないかぎり実績フィールドには何も表示されません。","注意","このオプションを使用してコストを計算するには、「リソース詳細」の「詳細」タブで「工数からコストを計算」をオンにする必要があります。","このオプションをオンにすると、期間固定(「期間と単位工数固定」、「期間と工数固定」)のアクティビティのみ実績工数/コストが再計算されます。","この設定により、P6 Professionalは期間完了率が更新されたときに実績工数/コストのみを計算します。実績工数/コストを更新した場合、期間完了率は計算されません。","リソース割当にカーブが割り当てられている場合、リソース割当の実績(工数またはコスト) =カーブ領域の割合(期間完了率に基づく) *計画(工数またはコスト)となります。割当の実績(工数またはコスト)はアクティビティに加算されません。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: このオプションを使用するには、「コスト/財務情報以外のプロジェクト詳細の編集」プロジェクト権限が必要です。プロジェクト権限を確認するには、「管理」、「セキュリティ・プロファイル」を選択します。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: このオプションを使用するには、P6で定義された適切なプロジェクト権限が必要です。","「リソース割当によりコストが変更された場合、工数を更新」:割当によりコストが更新された場合に工数を再計算するには、P6 Professionalでこのチェックボックスをオンにします。アクティビティの残コストの変更などのコスト変更が行われると、P6 Professionalは工数を再計算します。","「現時点実績と期間実績工数/コストをリンク」: 実績工数/コストの期間実績工数/コストのいずれかが更新された場合にこれらの値を再計算するには、P6 Professionalでこのチェックボックスをオンにします。P6 Professionalでは、このオプションはデフォルトでオンになっています。プロジェクトの期間パフォーマンスを保存する場合または過去期間実績を編集する場合は、このオプションをオンにする必要があります。","「計算」タブ - 「プロジェクト詳細」","calculations_tab_-_project_details.htm");
Page[1383]=new Array("「原因」タブでは、選択したリスクの原因を記録します。","原因: 選択したリスクの原因の詳細記述。最大4000文字をこのフィールドに直接入力できます。","「原因」タブ - 「リスク詳細」(P6 Professionalのみ)","48813.htm");
Page[1384]=new Array("「コード」タブを使用して、選択したアクティビティのアクティビティ・コード値割当を追加および除去します。","「アクティビティ・コード」:選択したアクティビティに割り当てられたアクティビティ・コードがリストされます。","「コード値」:選択したアクティビティに割り当てられたアクティビティ・コード値がリストされます。アクティビティ・コード値を変更するには、値をダブル・クリックします。","「詳細記述」:各アクティビティ・コード値の説明。","「割当」:選択したアクティビティにアクティビティ・コードとコード値を割り当てます。","「除去」:選択したアクティビティから選択したアクティビティ・コードとコード値を除去します。","注意","列ラベルをクリックするとソートできます。","「コード」タブ - 「アクティビティ詳細」","codes_tab_-_activity_details.htm");
Page[1385]=new Array("「割当コード」: 割り当てられたすべての割当コードがリストされます。","「コード値」:割り当てられたコードのコード値が表示されます。","「コード詳細記述」:各コードの詳細記述が表示されます。","「割当」: クリックすると、割当の選択した割当コードに値を割り当てることができます。","「除去」: クリックすると、選択した割当コードが割当から除去されます。","「コード」タブ - 「割当詳細」","codes_tab_-_resource_details.htm");
Page[1386]=new Array("このタブでは、プロジェクトにプロジェクト・コード値を割り当てます。「エンタープライズ」、「プロジェクト・コード」コマンドを使用して、プロジェクト・コードとコード値を追加します。","「プロジェクト・コード」:選択したプロジェクトのプロジェクト・コードを表示します。","「コード値」:プロジェクトでプロジェクト・コードに現在割り当てられているプロジェクト・コード値を表示します。","「コード詳細記述」: プロジェクト・コード値の詳細記述が表示されます。P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合、値の詳細記述は「プロジェクト・コード」ダイアログ・ボックスで変更できます。","「割当」:プロジェクトの選択したプロジェクト・コードに値を割り当てることができます。","「除去」:選択したプロジェクト・コードをプロジェクトから削除します。","「コード」タブ - 「プロジェクト詳細」","codes_tab_-_project_details.htm");

Page[1387]=new Array("このタブでは、選択した経費アイテム、すなわち予算/計画工数、単価、予算/計画コスト、実績コスト、残コストのそれぞれに金額を指定します。P6 Professionalでアクティビティの進捗率に従って経費アイテムの実績コストを自動計算するよう指定することもできます。","「予算/計画工数」:選択した経費のアクティビティで使用すると予測される工数。新しい数値を入力できます。","「実績工数」:経費のアクティビティで実際に使用された工数。新しい金額を入力できます。","ヒント","アクティビティの進捗率に従って実績工数を自動計算するには、「自動実績計算」チェックボックスをオンにします。","「残工数」:経費のアクティビティで使用される残工数(予算または計画コスト-実績コスト)。","経費が実際に発生するまでは、残工数は予算/計画工数と同じになります。アクティビティの進行中は、残工数を更新して、経費で必要となる見積残工数に反映する必要があります。経費の完了時には、残工数は0になります。","新しい金額を入力できます。","「完了時工数」:関連するアクティビティの完了時における、選択した経費の使用工数の合計。完了時工数は実績工数と残工数の合計と等しくなります。","「単価」:選択した経費の工数あたりのコスト。新しいコストを入力できます。","注意","「単価」には常に正の値が表示されます。","「計量単位」:経費の計量に使用する値。例として、ヤード、立方フィート、アイテム数などがあげられます。新しい値を入力できます。","「予算/計画コスト」:選択した経費の予算/計画コスト(予算または計画工数*単価)。新しい金額を入力できます。","「実績コスト」:選択した経費の実績コスト。新しい金額を入力できます。","ヒント","アクティビティの進捗率に従って実績コストを自動計算するには、「自動実績計算」チェックボックスをオンにします。","「残コスト」:選択した経費の残コスト(予算または計画コスト-実績コスト)。","経費が実際に発生するまでは、残コストは予算/計画コストと同じになります。アクティビティの進行中は、残コストを更新して、経費で必要となる見積残コストに反映する必要があります。経費の完了時には、残コストは0になります。","新しい金額を入力できます。","「完了時コスト」:関連するアクティビティの完了時における、選択した経費の合計コスト。完了時コストは実績コストと残コストの合計と等しくなります。","「経費完了率」:P6 Professionalは、経費の実績コストと残コストに基づいて経費の完了率を計算します。","経費完了率=実績経費コスト/(実績経費コスト+残経費コスト)","「自動実績計算」:予算/計画コストとアクティビティの完了率に基づいて経費の実績工数と残工数を自動計算するには、このチェックボックスをオンにします。","「自動実績計算」チェックボックスをオンにした場合、P6 Professionalは、プロジェクトの実績が適用されたときに実績/残工数を自動的に更新します。この設定は、アクティビティのすべての作業が計画に従って進行することを前提としています。","「コスト」タブ - 「プロジェクト経費詳細」","costs_tab_-_project_expense_details.htm");
Page[1388]=new Array("このタブでは、選択したプロジェクトの日付を表示または変更することができます。","計画日","プロジェクト計画開始: プロジェクトの開始日。","「必須終了日」:プロジェクト終了制約日。","必須終了日を追加する場合、デフォルトではカレンダがプロジェクトの終了日の日時になります。「終了日」を空白にすると、デフォルトではカレンダが現在のシステム日時になります。","必須終了日を編集する場合、デフォルトではカレンダが現在の「必須終了日」フィールドの日時になります。","「計算日」:スケジュール計算するときの開始ポイントの日付。","「終了」:P6 Professionalで最後にプロジェクトがスケジュールされたときに計算された最新最早終了日。","「実績開始日」:プロジェクトがすでに開始している場合、プロジェクトの実績開始日が表示されます。","「実績終了日」:プロジェクトのすべてのアクティビティが完了したとき、最後に完了したアクティビティの終了日が表示されます。","予測日","「予測開始日」:プロジェクトのユーザー定義の予測開始日。プロジェクト計画段階で使用され、WBS、EPS、またはプロジェクト・レベルで設定します。","「予測終了日」:プロジェクトのユーザー定義の予測終了日。プロジェクト計画段階で使用され、WBS、EPS、またはプロジェクト・レベルで設定します。","注意: 次のことは、アクティビティがないプロジェクトにのみ適用されます: アプリケーションでは、「予測開始日」が定義されていない場合、「プロジェクト計画開始」日が開始日として使用されます。「予測開始日」が定義されている場合は、これが開始日として使用されます。「予測終了日」が定義されていない場合、終了日は空白になります。「予測終了日」が定義されている場合は、これが終了日として使用されます。","「日付」タブ - 「プロジェクト詳細」","dates_tab_-_project_details.htm");
Page[1389]=new Array("このタブでは、選択したプロジェクトのデフォルトの設定を指定します。","新規アクティビティのデフォルト値","「期間タイプ」:プロジェクトに含まれるアクティビティのデフォルト期間タイプ。新しい期間タイプを選択できます。デフォルトの期間タイプを変更すると、P6 Professionalは、このデフォルト期間タイプを新規アクティビティにのみ適用します。この設定を変更しても、既存のアクティビティには影響しません。","「完了率タイプ」:プロジェクトに含まれるアクティビティのデフォルト完了率タイプ。新しいデフォルト完了率タイプを選択できます。デフォルトの完了率タイプを変更すると、P6 Professionalは、このデフォルト完了率タイプを新規アクティビティにのみ適用します。この設定を変更しても、既存のアクティビティには影響しません。","「アクティビティ・タイプ」:プロジェクトに含まれるアクティビティのデフォルト・アクティビティ・タイプ。新しいデフォルト・アクティビティ・タイプを選択できます。デフォルトのアクティビティ・タイプを変更すると、P6 Professionalは、このデフォルト・アクティビティ・タイプを新規アクティビティにのみ適用します。この設定を変更しても、既存のアクティビティには影響しません。新規プロジェクトを追加した場合、このデフォルトは「タスク依存」に設定されます。","「コスト・アカウント」:プロジェクトに含まれるアクティビティと経費に対するリソース割当のデフォルト・コスト・アカウント。新しいデフォルト・コスト・アカウントを選択するには、@をクリックします。","「カレンダ」:プロジェクトに含まれるアクティビティのデフォルト・カレンダ。新しいデフォルト・カレンダを選択するには、@をクリックします。新規アクティビティのデフォルト・カレンダを変更すると、P6 Professionalは、このデフォルト・カレンダを新規アクティビティにのみ適用します。この設定を変更しても、既存のアクティビティには影響しません。","IDの自動付番のデフォルト値","「アクティビティIDプレフィックス」:手動で新規アクティビティをプロジェクトに追加した場合のIDのプレフィックス。","「アクティビティIDサフィックス」:手動で新規アクティビティをプロジェクトに追加した場合のIDのサフィックス。","「増分」:手動で新規アクティビティをプロジェクトに追加した場合のIDの増分。","「選択アクティビティを基にアクティビティIDを増分」:オンにすると、手動でアクティビティをプロジェクトに追加した場合に、選択したアクティビティに基づいてIDが増加されます。たとえば、増分を10に設定してアクティビティAB150を選択した場合、新規に追加したアクティビティのIDはAB160になります。または、アクティビティAB155を選択して新規アクティビティを追加した場合、新規アクティビティのIDはAB165になります。","「デフォルト値」タブ - 「プロジェクト詳細」","defaults_tab_-_project_details.htm");
Page[1390]=new Array("このタブでは、選択した経費アイテムの詳細記述を入力します。","「経費詳細記述」:選択した経費の詳細記述。このフィールドでは説明の表示のみを行うことができます。説明を追加または編集するにはHTMLエディタを使用する必要があります。","「変更」クリックすると、選択した経費の詳細記述をHTMLエディタで追加または編集できます。エディタでは、テキストのフォーマット、画像とテーブルの挿入、他のドキュメント・ファイルからの情報のコピーと貼付け(形式を保持)、およびハイパーリンクの追加を行うことができます。","コピー:クリックすると、選択したテキストがコピーされます。テキストをコピーすると、そのテキストをHTMLエディタや別のアプリケーションに貼り付けることができます。","「印刷」:クリックすると、表示された詳細記述が印刷されます。","「詳細記述」タブ - 「プロジェクト経費詳細」","description_tab_-_project_expense_details.htm");
Page[1391]=new Array("「詳細記述」タブでは、選択したリスクの詳細記述を記録します。","詳細記述: 選択したリスクの詳細記述。最大4000文字をこのフィールドに直接入力できます。","「詳細記述」タブ - 「リスク詳細」(P6 Professionalのみ)","description_tab_-_project_risk_details.htm");
Page[1392]=new Array("「詳細記述」:選択したドキュメントの詳細記述。このフィールドでは説明の表示のみを行うことができます。説明を追加または編集するにはHTMLエディタを使用する必要があります。","「変更」:クリックすると、選択したドキュメントの詳細記述をHTMLエディタで追加または編集できます。エディタでは、テキストのフォーマット、画像とテーブルの挿入、他のドキュメント・ファイルからの情報のコピーと貼付け(形式を保持)、およびハイパーリンクの追加を行うことができます。","コピー:クリックすると、選択したテキストがコピーされます。テキストをコピーすると、そのテキストをHTMLエディタや別のアプリケーションに貼り付けることができます。","「印刷」:クリックすると、表示された詳細記述が印刷されます。","ノート(P6 EPPMのみ)","選択したドキュメントが、コンテンツ・リポジトリが設定されているP6インストールで追加された場合、詳細フィールドは読取専用になり、P6 Professionalからそのドキュメントをオープンすることはできません。","「詳細記述」タブ - 「ドキュメント詳細」","description_tab_-_work_product_and_document_details.htm");
Page[1393]=new Array("「全般」タブでは、課題の名前や課題の解決に対して責任を持つOBS構造内のマネージャなど、選択した課題に関する全般情報を定義します。課題に優先度レベル、ステータス、およびトラッキング・レイアウトを割り当てることもできます。","「課題名」:選択した課題の名前。新しい名前を入力できます。","「責任マネージャ」:選択した課題の責任を持つOBS構造内のマネージャ。責任マネージャを選択するには、@をクリックします。","「トラッキング・レイアウト」:選択した課題を最もよく表すトラッキング・レイアウトの名前。あらかじめ定義されているトラッキング・レイアウトを選択するには、@をクリックします。新しいトラッキング・レイアウトを定義するには、「エンタープライズ」、「トラッキング」を選択します。","「識別日」:選択した課題が特定された日付。課題を追加したときの現在のシステムの日付が使用されます。新しい日付を選択するには、@をクリックします。","「識別者」:選択した課題を特定したユーザーの名前。このフィールドに「モニター」と表示された場合、選択した課題がしきい値モニターによって特定されたことを示します。","「ステータス」:選択した課題のステータス。新しいステータスを選択できます。","「優先度」:選択した課題の優先度レベル。新しい優先度レベルを選択できます。","「解決日」:選択した課題が解決された日付。このフィールドと「識別日」を使用して、課題の解決までにかかった期間をトラッキングします。","「詳細」タブ - 「プロジェクト課題詳細」","details_tab_-_project_issue_details.htm");
Page[1394]=new Array("「詳細」タブでは、しきい値をモニターするタイムフレームを定義し、しきい値の課題を表示します。","期間ウィンドウ","「開始日」:選択したしきい値をモニターする期間の開始日。日付を指定するには、@をクリックします。","「終了日」:選択したしきい値をモニターする期間の終了日。日付を指定するには、@をクリックします。","しきい値の課題","「課題」:選択したしきい値をモニターした場合、特定された課題が表示されます。","「ステータス」:各課題のステータスが表示されます。","「優先度」:各課題の優先度レベルが表示されます。","「解決日」:課題が解決された日付が表示されます。","「移動」:「プロジェクト課題」ウィンドウで選択した課題の詳細が表示されます。","「削除」:選択した課題を削除します。","「詳細」タブ - 「プロジェクトしきい値詳細」","details_tab_-_project_threshold_details.htm");
Page[1395]=new Array("リソース・タイプ","「労務」:選択したリソースが労務を実施することを示す場合に選択します。","「非労務」:選択したリソースが労務を実施しないことを示す場合に選択します。","「資材」:選択したリソースを時間以外の単位で計量する場合に選択します。","「計量単位」:選択した資材リソースの計量単位を選択します。","注意","資材タイプのリソースの計量単位は、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合、「管理」メニューの「計量単位」タブの「管理カテゴリ」で定義し、P6 EPPMデータベースに接続している場合は、P6で定義します。","通貨と超過勤務","「通貨」:リソースのコストに関連付けられた通貨。デフォルトでは、このフィールドにはリソースの追加時に「ユーザー・プリファレンス」で選択した表示通貨が表示されます。別の通貨を選択するには、@をクリックします。","「超過勤務許可」:オンにすると、選択したリソースは割り当てられたアクティビティでの超過勤務時間を記録できます。","「超過勤務割増率」:選択したリソースの時間外単価の計算に使用する割増率(標準単価*超過勤務割増率=時間外単価)。新しい割増率を入力できます。超過勤務割増率は0から10の間である必要があります。","プロファイル","「カレンダ」:選択したリソースに割り当てられたカレンダの名前。新しい共有リソース・カレンダを割り当てるには、@をクリックします。","「パーソナル・カレンダの作成」:クリックすると、選択したリソースのパーソナル・リソース・カレンダが作成され、割り当てられます。選択したリソースにすでにパーソナル・リソース・カレンダが割り当てられている場合、またはユーザーが「リソース・カレンダの追加/編集/削除」グローバル権限を持っていない場合、このボタンは使用できません。P6 EPPMデータベースに接続している場合、この権限はP6を使用して定義します。","「デフォルト単位工数」:すべての新規リソースに適用される単位工数。新しい単位工数を入力できます。デフォルトの単位工数を変更しても、既存のリソース割当には影響しません。","「自動実績計算」:このチェックボックスをオンにすると、選択したリソースの作業の実績数量がプロジェクト計画に従って自動計算されます。","「工数からコストを計算」:このチェックボックスをオンにすると、このリソースのすべての新規割当ではなんらかの数量が変更されるたびにコストが再計算されます。","「詳細」タブ - 「リソース詳細」","details_tab_-_resource_details.htm");
Page[1396]=new Array("P6 EPPMデータベースに接続している場合: チーム・メンバーがP6 Team Member WebまたはP6 for iOSアプリケーションを使用している場合は、「ディスカッション」タブを使用して彼らとアクティビティに関する通信を行います。質問や質問に対する回答を行ったり、アクティビティに固有の一般情報を送信することができます。チーム・メンバーとやり取りしたメッセージはアクティビティと一緒に保存され、後で参照することができます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「ディスカッション」タブを使用して、アクティビティに関する通信を行います。質問や質問に対する回答を行ったり、アクティビティに固有の一般情報を送信することができます。ユーザーとやり取りしたメッセージはアクティビティと一緒に保存され、後で参照することができます。","「表示」: メッセージがどのように表示されるかを決定します。P6 EPPMデータベースに接続している場合は、送受信したすべてのメッセージ、ユーザーが送信したメッセージのみ、または他のユーザー(P6 Professionalを使用しているユーザー、またはP6 Team Member WebまたはP6 for iOSアプリケーションを使用しているユーザー)から送信されたメッセージのみのいずれかを表示できます。","「ソート」: メッセージが表示される順序を決定します。最新から最も古いもの、または最も古いものから最新でソートできます。","「コメント」: 選択したアクティビティに関するメッセージが表示されます。アクティビティの全リソースがこのコメントを表示できます。メッセージを追加するには、テキスト・ボックスにメッセージを入力します。「関係以外のアクティビティの追加/編集」権限を持つユーザーのみ、コメントを送信できます。","テキスト・ボックス: テキスト・ボックスにメッセージを入力します。各コメントの長さは最大4000文字です。","「送信」: テキスト・ボックスのメッセージを「コメント」フィールドに追加します。","「ディスカッション」タブ - 「アクティビティ詳細」","63840.htm");
Page[1397]=new Array("右クリックして、「WBS詳細」を選択します。","Display_WBS_details","display_wbs_details.htm");
Page[1398]=new Array("パフォーマンス完了率(EV)算出テクニック","「アクティビティ完了率」:現在のアクティビティ完了率に基づいてアーンド・バリューを計算します。","「リソース・カーブ/将来期間バケットを使用」:オンにすると、1つ以上のリソース割当に対してリソース・カーブが割り当てられているかまたは将来期間バケットの値が手動で入力されているアクティビティのアクティビティ完了率タイプが変更されます。カーブが割り当てられた場合、工数完了率を必ず完了時予算と掛け合せてアーンド・バリューが計算されます。","「WBSマイルストン完了率」:「WBSマイルストン」タブで定義した加重マイルストンに基づいてアーンド・バリューを計算します。「加重」セルに、リスト内の他のマイルストンに対するこのマイルストンの重要度を示す数値を入力します。各マイルストンが完了すると、残りのマイルストンに対する完了したマイルストンの加重に基づいてWBS要素の完了率が計算されます。","「開始時0%/完了時100%」:アクティビティの終了後のみアーンド・バリューを100%として計算します。アクティビティが完了するまでは、アーンド・バリューを0として計算します。","「開始時50%/完了時50%」:アクティビティが開始してから終了するまでの間、アーンド・バリューを50%として計算します。アクティビティが終了した後は、アクティビティのアーンド・バリューは100%になります。","「カスタム完了率」:指定したパーセンテージでアーンド・バリューを計算します。アクティビティが開始してから終了するまでの間、このパーセンテージが適用されます。アクティビティが終了した後は、アクティビティのアーンド・バリューは100%になります。","残作業見積(ETC)算出テクニック","「ETC = アクティビティの残コスト」:残作業見積(ETC)値を、アクティビティを完了するための残コストとして計算します(ETC=アクティビティの残余期間×適切なリソース・レート)。","「ETC = PF(パフォーマンス・ファクタ) * {BAC(完了時予算)-アーンド・バリュー}、PF値は?」:","「PF = 1」:残作業見積(ETC)値を、完了時予算(BAC)からアーンド・バリュー・コストを引いた値として計算します。","「PF=1/CPI(コスト・パフォーマンス指数)」:パフォーマンス・ファクタ(PF)を「1÷コスト・パフォーマンス指数(CPI)」として、残作業見積(ETC)値を計算します。","「PF = 1 / { CPI *スケジュール・パフォーマンス指数(SPI) }」:パフォーマンス・ファクタ(PF)を「1÷(コスト・パフォーマンス指数(CPI)×スケジュール・パフォーマンス指数(SPI))」として、残作業見積(ETC)を計算します。","「PF =」:指定したパフォーマンス・ファクタ(PF)に基づいて残作業見積(ETC)値を計算します。パフォーマンス・ファクタ(PF)は残作業見積(ETC)値の計算に使用されます。新しい割増率を入力できます。","「EV(アーンド・バリュー)」タブ - 「WBS詳細」","earned_value_tab_-_wbs_details.htm");
Page[1399]=new Array("「結果」タブでは、選択したリスクの結果の詳細記述を記録します。","結果: 選択したリスクの結果の詳細記述。最大4000文字をこのフィールドに直接入力できます。","「結果」タブ - 「リスク詳細」(P6 Professionalのみ)","48814.htm");
Page[1400]=new Array("「経費」タブを使用して、選択したアクティビティの経費割当を追加、編集、および除去します。","「経費」タブに表示される列を変更できます。表示される列を変更するには、「経費」テーブル内で右クリックし、「経費列のカスタマイズ」を選択します。","「経費アイテム」:選択したアクティビティの経費がリストされます。経費を変更するには、経費をダブル・クリックします。","「コスト・アカウント」:この経費アイテムが割り当てられているコスト・アカウントがリストされます。コスト・アカウントを変更するには、コスト・アカウントをダブル・クリックします。","「経費カテゴリ」:選択したアクティビティの経費が割り当てられている経費カテゴリがリストされます。経費カテゴリを変更するには、経費カテゴリをダブル・クリックします。","「発生タイプ」:選択したアクティビティの経費の発生タイプがリストされます。発生タイプによって、経費の分配方法が決まります。発生タイプには、アクティビティの開始時(前倒し)、アクティビティの終了時(後倒し)、および期間中均一(線形分布)があります。経費の発生タイプを変更するには、経費の発生タイプをダブル・クリックします。","「予算/計画コスト」:選択したアクティビティの各経費に対して予期される合計コストがリストされます。経費の予算/計画コストを変更するには、予算/計画コストをダブル・クリックします。","「実績コスト」:選択したアクティビティの各経費の実績コストがリストされます。経費の実績コストを変更するには、実績コストをダブル・クリックします。","「残コスト」: 選択したアクティビティの各経費の残コストがリストされます。(残コスト=予算または計画コスト-実績コスト)&nbsp;経費の残コストを変更するには、残コストをダブル・クリックします。","「完了時コスト」:選択したアクティビティの各経費の完了時コストがリストされます。(完了時コスト=残コスト+実績コスト)経費の完了時コストを変更するには、完了時コストをダブル・クリックします。","「ベンダー」:選択したアクティビティの各経費の支払い先である会社や組織がリストされます。ベンダーを変更するには、ベンダーをダブル・クリックします。","「自動実績計算」:選択したアクティビティの進捗率に応じて、経費の実績コストを自動計算するかどうかを示します。経費を自動計算するには、該当するチェックボックスをオンにします。","「追加」:選択したアクティビティに経費を追加します。","「削除」:選択した経費を削除します。","注意","列ラベルをクリックするとソートできます。","「経費」タブ - 「アクティビティ詳細」","expenses_tab_-_activity_details.htm");
Page[1401]=new Array("レイアウトのエクスポート","「プロジェクト」メニューの「アクティビティ」、「リソース割当」、または「WBS」を選択して、それぞれのレイアウトを開きます。または、「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択して、プロジェクト・レイアウトを開きます。","「表示」、「レイアウト」、「開く」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「レイアウト」、「開く」を選択します。<br /> <br />現在のレイアウトの保存を促すメッセージが表示されます。","エクスポートするレイアウトをハイライトします。","「エクスポート」をクリックします。.plfファイルを保存する場所に移動します。","「保存」をクリックします。","レイアウトのインポート","「プロジェクト」メニューの「アクティビティ」、「リソース割当」、または「WBS」を選択して、それぞれのレイアウトを開きます。または、「エンタープライズ」、「プロジェクト」を選択して、プロジェクト・レイアウトを開きます。","「表示」、「レイアウト」、「開く」を選択します。<br /><br />または、「レイアウト・オプション」バーをクリックして、「レイアウト」、「開く」を選択します。<br /> <br />現在のレイアウトの保存を促すメッセージが表示されます。","「インポート」をクリックします。.plfファイルの選択を求めるメッセージが表示されます。&nbsp;","「レイアウトのインポート」ダイアログ・ボックスで、適切なレイアウト名を入力します。","「利用可能」フィールドで、ユーザー・カテゴリを選択します。ユーザーの権限に応じて、「全ユーザー」、「他のユーザー」、「現行ユーザー」、または「プロジェクト」を選択できます。&nbsp;","「他のユーザー」&nbsp;を選択した場合、「ユーザー」フィールドの@をクリックして、ユーザーを指定します。&nbsp;「ユーザーの選択」ダイアログ・ボックスが表示されます。","「プロジェクト」を選択した場合、「プロジェクト」フィールドの@をクリックして、プロジェクトを指定します。「プロジェクトの選択」ダイアログ・ボックスが表示されます。","注意:「プロジェクトの選択」ダイアログ・ボックスには、現在開示中のプロジェクトのみ表示されます。","「保存」をクリックします。","レイアウトのエクスポートとインポート","exporting_and_importing_layouts.htm");
Page[1402]=new Array("「アクティビティ詳細」を使用して、アクティビティに固有のメッセージやフィードバックを入力して他のユーザーも表示できるようにすることにより、アクティビティのコラボレートが可能になります。アクティビティにアクセスできるすべてのユーザーは、入力されたフィードバックを表示できるほか、独自のフィードバックを入力して、他のユーザーに提示できます。","「リソースへのノート」:選択したアクティビティに割り当てられているリソースに向けた、アクティビティに関するコメントを表示します。アクティビティの全リソースがこのコメントを表示できます。コメントを追加するには、テキスト・ボックスにコメントを入力します。","「追加」:「リソースへのノート」フィールドにコメントを追加します。","「リソースからのフィードバック」:選択したアクティビティに関する、アクティビティのリソースからのコメントを表示します。","「新規」:アクティビティのリソースがノートを追加または改訂すると、「新規」チェックボックスがオンになります。ノートをレビューした後はチェックボックスをオフにして、リソースのフィードバックをレビューしたことを示します。これによって、新しいフィードバックが追加されたときに、それが通知されるようになります。","「追加」:テキスト・ボックスのコメントを「リソースからのフィードバック」フィールドに追加します。","「フィードバック」タブ - 「アクティビティ詳細」","feedback_tab_-_activity_details.htm");
Page[1403]=new Array("「プライベート・ロケーション」:選択したドキュメントのプライベート・ファイル・ロケーション。P6 Professionalユーザーのみがこのファイルを表示できます。新しいプライベート・ファイルのロケーションを選択するには、@をクリックします。","「起動」:選択したドキュメントのプライベート・ファイルと、それに関連付けられたアプリケーションを開きます。","「公開ロケーション」:選択したドキュメントの公開ファイル・ロケーション。このファイルは、プロジェクト参加者の全員が表示できます。新しい公開ファイルのロケーションを選択するには、@をクリックします。","「起動」:選択したドキュメントの公開ファイルと、それに関連付けられたアプリケーションを開きます。","ノート(P6 EPPMのみ)","選択したドキュメントが、コンテンツ・リポジトリが設定されているP6インストールで追加された場合、詳細フィールドは読取専用になり、P6 Professionalからそのドキュメントをオープンすることはできません。","「ファイル」タブ - 「ドキュメント詳細」","files_tab_-_work_product_and_document_details.htm");

Page[1404]=new Array("このタブでは、選択したノード/プロジェクトで利用可能な非営利、行政その他の資金ソースの表示または割当を行います。","P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合: 資金ソースを定義するには、「エンタープライズ」、「資金ソース」を選択します。","「資金ソース」:選択したノード/プロジェクトに割り当てられた資金ソースのリスト。資金ソースを割り当てるには、「追加」をクリックします。","「金額」:各資金調達先から現行プロジェクト/ノードに割り当てられた金額を入力します。","「資金配分」:資金総額に対する、現行プロジェクト/ノードに割り当てられた金額のパーセンテージを入力します。","「資金」タブ - 「プロジェクト詳細」","funding_tab_-_project_details.htm");
Page[1405]=new Array("「全般」タブを使用して、選択したアクティビティの全般情報を定義します。全般情報とは、アクティビティの期間タイプ、アクティビティ・タイプ、完了率タイプ、優先度レベル、割り当てられたワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)要素、およびコスト・アカウントなどです。","「アクティビティ・タイプ」:選択したアクティビティのタイプまたはアクティビティのスケジュール計算方法。アクティビティ・タイプには、「タスク依存」、「リソース依存」、「工程依存」、「開始マイルストン」、「終了マイルストン」、または「WBSサマリー」があります。","「タスク依存」のアクティビティは、割り当てられたリソースのカレンダではなく、アクティビティのカレンダに応じてスケジュール計算されます。","「リソース依存」のアクティビティは、割り当てられたリソースのカレンダに応じてスケジュール計算されます。同一アクティビティに割り当てられた複数のリソースが個別に作業する場合に、このタイプのアクティビティを使用します。","「工程依存」のアクティビティは、期間が依存アクティビティによって決定されます。通常、管理タイプのアクティビティは「工程依存」のアクティビティです。","「開始マイルストン」/「終了マイルストン」は、リソースを持たない期間が0のアクティビティです。重要なプロジェクト・イベントをマークします。","WBSサマリ・アクティビティは、期間が共通のWBSレベルを共有するアクティビティ・グループによって決定されます。アクティビティ日付に依存するリソースは、WBSサマリ・アクティビティに割り当てることができません。","新しいタイプを選択できます。","「期間タイプ」:選択したアクティビティの完成時期を見積る際のベース。アクティビティの期間タイプには、「単位工数固定」、「期間と単位工数固定」、「工数固定」、および「期間と工数固定」があります。","「単位工数固定」の場合、アクティビティの期間や工数が変化しても、リソースの単位工数は変化しません。期間あたりの生産性が一定の固定されたリソースがアクティビティに割り当てられている場合に、このタイプを使用します。この期間タイプを最もよく使用するのは、リソース依存アクティビティを使用する場合です。","「期間と単位工数固定」の場合、アクティビティの期間は変化しませんが、工数は変化します。この所要期間タイプは、割り当てられるリソースに関係なく、一定の期間内にアクティビティを完了する場合に使用します。この期間タイプを最もよく使用するのは、タスク依存アクティビティを使用する場合です。","「工数固定」の場合、期間やリソースの単位工数が変化しても、アクティビティの工数は変化しません。この期間タイプは、総作業量が固定されていて、リソースを増加することによって期間を減少することができる場合に使用します。この期間タイプを最もよく使用するのは、リソース依存アクティビティを使用する場合です。","「期間と工数固定」の場合、アクティビティの期間は変化しませんが、単位工数は変化します。この所要期間タイプは、総作業量が固定されていて、一定の期間内にアクティビティを完了する場合に使用します。この期間タイプを最もよく使用するのは、タスク依存アクティビティを使用する場合です。","新しい期間タイプを選択できます。","「完了率タイプ」:選択したアクティビティの完了率の決定方法。","アクティビティの完了率タイプには、「工数」、「期間」、および「業績」があります。","「期間」の場合、選択したアクティビティの「アクティビティ完了率」が「期間完了率」と連動します。「工数」の場合、選択したアクティビティの「アクティビティ完了率」が「工数完了率」と連動します。「業績」の場合、選択したアクティビティの「アクティビティ完了率」を「ステータス」タブの「業績%」フィールドに入力できます。","「カレンダ」:選択したアクティビティ・カレンダ。新しいカレンダを選択するには、@をクリックします。&nbsp;","「WBS」:選択したアクティビティに割り当てられたワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)要素。選択したアクティビティに新しいWBS要素を割り当てるには、@をクリックします。&nbsp;","「責任マネージャ」:選択したアクティビティのWBS要素に割り当てられた組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)要素の名前。","「プライマリ・リソース」:選択したアクティビティのプライマリ・リソースの名前。プライマリ・リソースとは、アクティビティの作業全体の責任者です。新しいプライマリ・リソースを選択するには、@をクリックします。&nbsp;","「全般」タブ - 「アクティビティ詳細」","general_tab_-_activity_details.htm");
Page[1406]=new Array("このタブでは、選択したプロジェクトまたはノードの全般情報を表示または変更することができます。","「EPS ID」/「プロジェクトID」:ノード/プロジェクトの識別子。このフィールドまたは階層構造表示のIDのセルに直接、新しい一意のIDを入力できます。","「EPS名」/「プロジェクト名」:ノード/プロジェクトの名前。このフィールドまたは階層構造表示の名前のセルに直接、新しい名前を入力できます。","「ステータス」:選択したプロジェクト(EPSノードを除く)のステータス。ステータスによってアクティブまたは休止/完了のプロジェクトを特定できます。また、永続的なプロジェクト・スケジュールを確立する前の分析には「What-If」ステータスを、プロジェクト計画フェーズには「計画」を選択することもできます。","「責任マネージャ」: ノード/プロジェクトに割り当てられた組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)要素。EPSの各レベルに責任マネージャが1人必要です。この名前を編集したり、@をクリックして別のOBS要素を選択したりできます。","注意","プロジェクトの責任マネージャを変更するには、「プロジェクト・スーパーユーザー」アクセス権限が必要です。","「プロジェクト平準化優先度」:平準化時に使用される、他のプロジェクトに対するプロジェクトのユーザー定義ランク。P6 Professionalでは、この数値から平準化時に考慮する他のプロジェクトからの割当が判断されます。たとえば、「リソース平準化」ダイアログ・ボックスの「次以上の優先度を持つ他のプロジェクトでの割当を考慮」フィールドに6を指定した場合、P6 Professionalでは、プロジェクト平準化優先度が1、2、3、4、および5のすべてのプロジェクトが考慮されます。","1 (最高の優先度)から100 (最低の優先度)の値を入力します。","「チェックアウト・ステータス」:プロジェクトがリモートで使用されているかどうかを示します。この機能により、プロジェクトのバージョン管理が可能になります。プロジェクトのステータスを「チェックイン」または「チェックアウト」に変更することもできます。たとえば、チェックアウトされたプロジェクトがまったく変更されなかったときに、このプロジェクト・インポートせずにライブ・データベースから利用して作業する場合、ステータスを「チェックイン」に変更します。","「チェックアウト者」:プロジェクトをチェックアウトしたユーザーの名前。「チェックアウト・ステータス」が「チェックイン」の場合は、このフィールドは空白になります。","「チェックアウト日」:ユーザーがプロジェクトをチェックアウトした日時。「チェックアウト・ステータス」が「チェックイン」の場合は、このフィールドは空白になります。","「プロジェクトWebサイトURL」:プロジェクトのWebサイト・アドレス(該当する場合)。","「起動」:「プロジェクトWebサイトURL」フィールドに指定されたWebサイトを起動します。","「全般」タブ - 「プロジェクト詳細」","general_tab_-_project_details.htm");
Page[1407]=new Array("「経費アイテム」:選択した経費の名前。新しい名前を入力できます。","「経費カテゴリ」選択した経費のカテゴリ。カテゴリを選択するには、@をクリックします。プロジェクト管理者は、P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合、P6で経費カテゴリを定義し、P6 Professionalデータベースに接続している場合は、「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックスで定義します。","「ベンダー」:選択した経費を支払うべき会社や組織名を入力します。新しい名前を入力できます。","「コスト・アカウント」:選択したアクティビティの経費に対応するコスト・アカウントを入力します。コスト・アカウントを選択するには、@をクリックします。","「ドキュメント番号」:選択した経費の注文番号/インボイス番号を入力します。新しいドキュメント番号を入力できます。","「全般」タブ - 「プロジェクト経費詳細」","general_tab_-_project_expense_details.htm");
Page[1408]=new Array("「全般」タブでは、課題の名前や課題の解決に対して責任を持つOBS構造内のマネージャなど、選択した課題に関する全般情報を定義します。課題に優先度レベル、ステータス、およびトラッキング・レイアウトを割り当てることもできます。","「課題名」:選択した課題の名前。新しい名前を入力できます。","「責任マネージャ」:選択した課題の責任を持つOBS構造内のマネージャ。責任マネージャを選択するには、@をクリックします。","「トラッキング・レイアウト」:選択した課題を最もよく表すトラッキング・レイアウトの名前。あらかじめ定義されているトラッキング・レイアウトを選択するには、@をクリックします。新しいトラッキング・レイアウトを定義するには、「エンタープライズ」、「トラッキング」を選択します。","「識別日」:選択した課題が特定された日付。課題を追加したときの現在のシステムの日付が使用されます。新しい日付を選択するには、@をクリックします。","「識別者」:選択した課題を特定したユーザーの名前。このフィールドに「モニター」と表示された場合、選択した課題がしきい値モニターによって特定されたことを示します。","「ステータス」:選択した課題のステータス。新しいステータスを選択できます。","「優先度」:選択した課題の優先度レベル。新しい優先度レベルを選択できます。","「解決日」:選択した課題が解決された日付。このフィールドと「識別日」を使用して、課題の解決までにかかった期間をトラッキングします。","「全般」タブ - 「プロジェクト課題詳細」","general_tab_-_project_issue_details.htm");
Page[1409]=new Array("「しきい値パラメータ」:モニターする特定のパラメータまたは条件。パラメータを選択するには、@をクリックします。","「しきい値下限」:選択したしきい値の下限値。値を入力します。","「しきい値上限」:選択したしきい値の上限値。値を入力します。","注意","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックスがオンの場合(P6の「アプリケーションの設定」)、デフォルト・グローバル・カレンダに定義されている期間作業時間を使用してしきい値が変換、保存および表示されます。チェックボックスがオフの場合は、P6の「アプリケーションの設定」の期間稼働時間が使用されます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックスがオンの場合(「管理プリファレンス」、「期間」タブ)、デフォルト・グローバル・カレンダに定義されている期間作業時間を使用してしきい値が変換、保存および表示されます。チェックボックスがオフの場合は、「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスの期間稼働時間が使用されます。","「モニターWBS」:選択したしきい値を適用するワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)要素のコード。WBS要素を選択するには、@をクリックします。","「モニター・レベル」:選択したしきい値をモニターするレベル。モニター・レベルを選択するには、下向きの矢印をクリックします。","「責任マネージャ」:選択したしきい値の課題に対して責任を持つ組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)内のマネージャ。責任マネージャを選択するには、@をクリックします。","「トラッキング・レイアウト」:選択したしきい値の課題を表示するトラッキング・レイアウト。トラッキング・レイアウトを選択するには、@をクリックします。","「ステータス」:選択したしきい値のステータス。ステータスを選択するには、下向きの矢印をクリックします。","注意","無効になっているしきい値については、課題は特定されません。","「課題優先度」:選択したしきい値によって生成された課題の優先度レベル。優先度レベルを選択するには、下向きの矢印をクリックします。","「全般」タブ - 「プロジェクトしきい値詳細」","general_tab_-_project_threshold_details.htm");
Page[1410]=new Array("「リソース」:アクティビティのリソース割当。別のリソースを選択するには、@をクリックします。","「ロール」:アクティビティのロール割当。別のロールを選択するには、@をクリックします。","「アクティビティ名」:リソース/ロールが割り当てられているアクティビティの名前。","「コスト・アカウント」:リソース/ロール割当に関連付けられたコスト・アカウント。別のコスト・アカウントを選択するには、@をクリックします。","「単価」:選択したリソース/ロール割当の工数あたりのコスト。","「レート・タイプ」:リソース/ロール割当に設定する単価を決定します。新しいレート・タイプを選択できます。","「プライマリ・リソース」:オンにすると、選択したリソース割当がアクティビティのプライマリ・リソースとして指定されます。","「全般」タブ - 「リソース割当詳細」","general_tab_-_resource_assignments_details.htm");
Page[1411]=new Array("「リソースID」:選択したリソースのID。新しいIDを入力できます。","「リソース名」:選択したリソースの名前。新しい名前を入力できます。","「従業員ID」:選択したリソースの社内ID番号や社会保障番号などの従業員識別番号。新しいID番号を入力できます。","「タイトル」:選択したリソースの役職。新しい役職を入力できます。","「Eメール・アドレス」: 選択したリソースのEメール・アドレス。新しいEメール・アドレスを入力できます。","「電話番号」:選択したリソースのオフィスの電話番号。新しい電話番号を入力できます。","「アクティブ」:このチェックボックスをオンにすると、リソースが割当可能になります。「休止/完了」ステータスまたは割当できないことを示すには、オフにします。","「全般」タブ - 「リソース詳細」","general_tab_-_resource_details.htm");
Page[1412]=new Array("「全般」タブでは、リスクの名前、ステータス、タイプ、所有者および識別日など、選択したリスクの基本情報を記録します。このタブには、選択したリスクが開始および終了する可能性がある日付、およびリスクによって発生する可能性がある潜在的コストも表示されます。  ","ID: 選択したリスクの一意の識別子。新しいIDを入力できます。","名前: 選択したリスクの名前。新しい名前を入力できます。","カテゴリ: 選択したリスクのカテゴリの名前。@をクリックすると、新しいカテゴリを選択できます。","タイプ: リスク、脅威または機会の種類。脅威はプロジェクトに負の影響を与えますが、機会はプロジェクトに知覚利益を与えることができます。","所有者: リスクの所有権があるリソース。@をクリックすると、新しい所有者を選択できます。","ステータス: 選択したリスクの現在のステータス。新しいステータスを選択できます。","予算案: このリスクは識別されて承認待ちです。","未解決: このリスクはプロジェクトに対する有効なリスクとして承認されています。","アクティブ: このリスクは現在プロジェクトに影響を与えています。","却下(解決済): このリスクは、プロジェクトに対する有効なリスクとしてみなされないため、プロジェクト・マネージャによるトラッキングと管理は実行されません。このリスクのデータは、解決後に変更できません。","管理(解決済): 発生したリスクは、プロジェクト・チームによって正常に管理されていたため、すでにアクティブなリスクではありません。このリスクのデータは、解決後に変更できません。","影響(解決済): 発生して、プロジェクトに影響を与えたリスクは、すでにアクティブなリスクではありません。このリスクのデータは、解決後に変更できません。","エクスポージャの開始: リスクが割り当てられているすべてのアクティビティの最も早い開始日。アクティビティがリスクに割り当てられていない場合、プロジェクト開始日が表示されます。","エクスポージャの終了: リスクが割り当てられているすべてのアクティビティの最も遅い終了日。アクティビティがリスクに割り当てられていない場合、「プロジェクト終了」が表示されます。「プロジェクト終了」がない場合、プロジェクト・スケジュール終了日が表示されます。プロジェクト・スケジュール終了日がない場合、プロジェクト終了期限日が表示されます。プロジェクト終了期限日がない場合、プロジェクト開始日が表示されます。","対応前コスト・エクスポージャ: リスクの潜在的コスト。「対応前コスト・エクスポージャ」フィールドの値は、「リスク」、「影響」タブの「対応前」セクションにある「確率」および「コスト」フィールドで選択した値、およびリスクが割り当てられていない場合はリスクまたはプロジェクトに割り当てられたアクティビティに関連付けられているコストの数字に基づいています。","以下のディスカッションでは、コスト・エクスポージャをアプリケーションが計算する方法について説明します。「対応前コスト・エクスポージャ」および「対応後コスト・エクスポージャ」フィールドはどちらも同じ等式を使用して計算されるため、このディスカッションでは、総称的に両方を「コスト・エクスポージャ」フィールドと呼んでいます。","「コスト・エクスポージャ」フィールドの値は、「リスク」、「影響」タブにある「確率」および「コスト」フィールドで選択した値、およびリスクまたはプロジェクトに割り当てられたアクティビティに関連付けられたコストの金額(リスク割当が行われていない場合)に基づいています。 ","アプリケーションでは、次の等式を使用して「コスト・エクスポージャ」の値が計算されます。コスト・エクスポージャ= 計画合計コスト/計画合計コスト* (確率中間値 * コスト中間値)","計画合計コスト/計画合計コストは、リスクに割り当てられた各アクティビティの計画コスト/計画コストの値の合計です(アクティビティがリスクに割り当てられていない場合は、計画プロジェクト・コスト)。","確率中間値は、選択したリスクの「確率」フィールド値の中間値です。コスト中間値は、選択したリスクの「コスト」フィールド値の中間値です。それぞれの計算方法を次に示します。","注意: わずかという値の「コスト」および「確率」の中間値は常にゼロであるため、わずかという値は次のディスカッションに関連していません。","確率中間値およびコスト中間値の計算の等式は、「確率」および「コスト」フィールドで選択する値によって次のように異なります。 ","最高値から最低値までの範囲内の値を使用する場合:","「確率」フィールドで「高」(50% - 70%)、「中」(30% - 50%)、または「低」(10% - 30%)の値が選択されている場合、確率中間値 = (選択した値の下方域 + 選択した値の上方域)/2の等式で確率中間値が計算されます。そのため、「確率」値が「中」(30% - 50%)の場合、確率中間値は(30+50)/2 = 40%のように計算されます。","「コスト」フィールドで「高」(20% - 40%)、「中」(10% - 20%)、または「低」(1% - 10%)の値が選択されている場合、コスト中間値は確率中間値と同じ等式を使用して計算されます。そのため、「コスト」値が「中」(10% - 20%)の場合、中間値は(10 + 20)/2 = 15%のように計算されます。","最も高い値の場合:","「確率」フィールドに「非常に高い」(70%以上)が選択されている場合、確率中間値は下方値と100%の間の中間値として計算されます。そのため、値「非常に高い」(70%以上)中間値の確率中間値は、(70 + 100)/2 = 85%のように計算されます。","「コスト」フィールドに「非常に高い(40%以上)の値が選択されている場合、コスト中間値は、((選択した値の下方域 * 2) + 選択した値の上方域)/2の等式を使用して計算されます。そのため、「非常に高い」(40%以上)の値のコスト中間値は、((40 * 2) + 100)/2 = 90%のように計算されます。","最も低い値の場合:","「確率」フィールドに「非常に低い」(10%以下)の値が選択されている場合、確率中間値はゼロと上限値の間の中間値として計算されます。そのため、「非常に低い」値の確率中間値は、(0 + 10)/2 = 5%のように計算されます。","「コスト」フィールドに「非常に低い(1%以下)が選択されている場合、コスト中間値はゼロと上限値の間の中間値として計算されます。そのため、「非常に低い」値のコスト中間値は、(0 + 1)/2 = .005%のように計算されます。","このため、計画合計コスト/計画合計コストが$700,689.00であり、確率中間値が「中」(40%)、コスト中間値が「非常に高い」(90%)の場合は、「コスト・エクスポージャ」は次のように計算されます。$700,689.00 * (.4 * .9) = $252,248.00","対応後コスト・エクスポージャ: リスクへの対応に基づいたリスクの潜在的コスト。「対応後コスト・エクスポージャ」フィールドの値は、「リスク」、「影響」タブの「対応後」セクションにある「確率」および「コスト」フィールドで選択した値、およびリスクが割り当てられていない場合はリスクまたはプロジェクトに割り当てられたアクティビティに関連付けられているコストの数字に基づいています。「対応後コスト・エクスポージャ」を計算するための等式は、「対応前コスト・エクスポージャ」を計算するために使用される等式と同じです。詳細は、前述の「対応前コスト・エクスポージャ」に関する詳細記述を参照してください。","識別日: 選択したリスクが識別された日付。新しい日付を選択するには、@をクリックします。","識別者: リスクを識別したリソース。@をクリックすると、新しいリソースを選択できます。","「全般」タブ - 「リスク詳細」(P6 Professionalのみ)","general_tab_-_project_risk_details.htm");
Page[1413]=new Array("全般","「WBSコード」:選択したWBS要素のコード。新しいコードを入力できます。","「WBS名」:選択したWBS要素の名前。新しい名前を入力できます。","「ステータス」:選択したWBS要素のステータス。新しいステータスを選択できます。","「責任マネージャ」:選択したWBS要素に割り当てられた組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)要素。新しいOBS要素を選択するには、@をクリックします。","予測日","「予測開始日」:プロジェクトのユーザー定義の予測開始日。プロジェクト計画段階で使用され、WBS、EPS、またはプロジェクト・レベルで設定します。","「予測終了日」:プロジェクトのユーザー定義の予測終了日。プロジェクト計画段階で使用され、WBS、EPS、またはプロジェクト・レベルで設定します。","「全般」タブ - 「WBS詳細」","general_tab_-_wbs_details.htm");
Page[1414]=new Array("「タイトル」:選択したドキュメントの名前。新しい名前を入力できます。","「バージョン」:選択したドキュメントのバージョン番号。新しい数値を入力できます。","「改訂日」:選択したドキュメントが最後に更新された日付。新しい日付を選択するには、@をクリックします。","「ドキュメント・カテゴリ」:様々なドキュメント・タイプを編成するためのカテゴリ。たとえば、発注書番号、仕様文書、変更指示のドキュメント・カテゴリを作成できます。","「作成者」:選択したドキュメントの作成者。新しい名前を入力できます。","「参照番号」:選択したドキュメントの参照番号またはカタログ番号。新しい数値を入力できます。","「ステータス」:選択したドキュメントの開示中プロジェクトにおけるステータス。ステータスを選択できます。","「成果物」:このチェックボックスをオンにすると、ドキュメントがプロジェクト成果物として認識されます。","ノート(P6 EPPMのみ)","選択したドキュメントが、コンテンツ・リポジトリが設定されているP6インストールで追加された場合、詳細フィールドは読取専用になり、P6 Professionalからそのドキュメントをオープンすることはできません。","「全般」タブ - 「ドキュメント詳細」","general_tab_-_work_product_and_document_details.htm");
Page[1415]=new Array("「影響」タブでは、対応前、対応および対応後の情報を入力し、対応前と対応後のスコアの計算結果を表示します。 ","「対応前」セクションの値を選択して、発生する可能性(「確率」フィールド)、スケジュールへの影響(「スケジュール」フィールド)およびコストへの影響(「コスト」フィールド)に関する潜在的リスクの特性を指定します。「スケジュール」フィールドと「コスト」フィールドをあわせて影響フィールドと呼びます。アプリケーションは、確率フィールドと影響フィールドの値を使用して、このタブにも表示されるスコアを計算します。 ","リスクに対応する場合は、「対応」および「対応後」セクションのフィールドを使用できます。「対応」のフィールドを使用すると、「対応後」のフィールドを使用できるようになります。「対応後」セクションのフィールドは、「対応前」セクションのフィールドを反映していますが、「対応後」セクションのフィールドは、対応に基づくリスクの重要性を計測するために使用されます。","「対応前」セクション","確率: リスクが発生する確率。","&lt;None&gt; (前の選択内容がある場合はクリアします。)","1 - 非常に高い(70%以上)","2 - 高い(50% - 70%)","3 - 中(30% - 50%)","4 - 低い(10% - 30%)","5 - 非常に低い(10%以下)","6 - N (わずか)","スケジュール: リスクが発生した場合のスケジュールへの影響。","&lt;None&gt; (前の選択内容がある場合はクリアします。)","1 - 非常に高い(20%以上)","2 - 高い(10% - 20%)","3 - 中(5% - 10%)","4 - 低い(1% - 5%)","5 - 非常に低い(1%以下)","6 - N (わずか)","コスト: リスクが発生した場合のプロジェクトへの金額的な影響。","&lt;None&gt; (前の選択内容がある場合はクリアします。)","1 - 非常に高い(40%以上)","2 - 高い(20% - 40%)","3 - 中(10% - 20%)","4 - 低い(1% - 10%)","5 - 非常に低い(1%以下)","6 - N (わずか)","スコア: 「確率」、「コスト」および「スケジュール」の3つのフィールドで選択した値に基づく全体的なリスク・スコア。これらのフィールドのうち、「コスト」および「スケジュール」の2つのフィールドは影響フィールドと呼ばれます。","「確率」フィールドおよび各「影響」フィールドで指定できる値は、「非常に高い」、「高」、「中」、「低」、「非常に低い」およびわずかです。アプリケーションでは、「コスト」および「スケジュール」フィールドで選択された最も高い値が、全体的な影響値として使用されます。次の表に示すように、アプリケーションでは、「確率」に入力した値によって全体的な影響値を割り出すことで、「スコア」が決定されます。","たとえば、「コスト」の値として「低」、「スケジュール」の値として「中」を入力した場合、アプリケーションでは、2つのうちの高い方、つまり「中」が全体的な影響値として使用されます。続いてアプリケーションでは、下の表を使用して、全体的な影響および「確率」の値を割り出すことで、「スコア」の値が決定されます。この表の各列は全体的な影響値(わずかから「非常に高い」まで)を表しており、各行は「確率」の値(「非常に高い」からわずかまで)を表します。アプリケーションでは、適切な「影響」列および「確率」行の交差した場所にある数値がスコアとして決定されます。したがって、引き続き例で説明すると、「確率」の値として「高」を入力した場合、「影響」の「中」の列が「確率」の「高」の行と交差する場所の数値14がスコアとなります。","「影響」わずか","「影響」「非常に低い」","「影響」「低」","「影響」「中」","「影響」「高」","「影響」「非常に高い」","「確率」「非常に高い」","0","5","9","18","36","72","「確率」「高」","0","4","7","14","28","56","「確率」「中」","0","3","5","10","20","40","「確率」「低」","0","2","3","6","12","24","「確率」「非常に低い」","0","1","1","2","4","8","「確率」わずか","0","0","0","0","0","0","「対応」セクション","対応タイプ: リスクのスコアに対応するために実行するアクション。リスクが脅威である場合、値は、「許可」、「回避」、「低減」、「転送」のいずれかになります。リスクが機会である場合、値リストは、「強化」、「活用」、「促進」および「却下」になります。&lt;なし&gt;を選択すると、以前の選択項目がある場合はクリアされます。","対応詳細記述: 対応の詳細記述。","「対応後」セクション","確率: リスクが発生する確率。","&lt;None&gt; (前の選択内容がある場合はクリアします。)","1 - 非常に高い(70%以上)","2 - 高い(50% - 70%)","3 - 中(30% - 50%)","4 - 低い(10% - 30%)","5 - 非常に低い(10%以下)","6 - N (わずか)","スケジュール: リスクが発生した場合のスケジュールへの影響。","&lt;None&gt; (前の選択内容がある場合はクリアします。)","1 - 非常に高い(20%以上)","2 - 高い(10% - 20%)","3 - 中(5% - 10%)","4 - 低い(1% - 5%)","5 - 非常に低い(1%以下)","6 - N (わずか)","コスト: リスクが発生した場合のプロジェクトへの金額的な影響。","&lt;None&gt; (前の選択内容がある場合はクリアします。)","1 - 非常に高い(40%以上)","2 - 高い(20% - 40%)","3 - 中(10% - 20%)","4 - 低い(1% - 10%)","5 - 非常に低い(1%以下)","6 - N (わずか)","スコア: 「対応後」セクションにある「確率」、「コスト」および「スケジュール」の3つのフィールドで選択した値に基づく全体的なリスク・スコア。これらのフィールドのうち、「コスト」および「スケジュール」の2つのフィールドは影響フィールドと呼ばれます。詳細は、前述の「スコア」の詳細記述を参照してください。","「影響」タブ - 「リスク詳細」(P6 Professionalのみ)","48931.htm");

Page[1416]=new Array("このタブを使用して、Primavera UnifierなどのPrimavera Gateway経由のアプリケーションの統合を設定します。","アプリケーション: P6 Professionalと統合するアプリケーション。","デプロイメント: デプロイメントを選択します。","アクション: デプロイメントに関連付けられたアクション。","注意: このページで他のアプリケーションにプロジェクトを関連付けるには、管理者がP6の「アプリケーションの設定」ページでPrimavera Gateway統合を設定する必要があります。","「統合」タブ - プロジェクト詳細(P6 EPPMのみ)","89598.htm");
Page[1417]=new Array("このボタンをクリックすると、ライン・セルが追加されます。","「ライン・セル」ボタン","line_cell_button.htm");
Page[1418]=new Array("このボタンをクリックして新規レポートを作成します。現在のレポート・コンポーネントの削除を確認するメッセージが表示されます。","「新規レポート」ボタン","new_report_button.htm");
Page[1419]=new Array("「ノート」タブを使用して、選択したアクティビティのノートを定義します。","「ノート・トピック」:選択したアクティビティのノート・カテゴリまたはノート・トピック。ノート・トピックを選択できます。ノート・トピックは、プロジェクト管理者が事前に定義します。","「ノート詳細記述」:選択したノートの詳細記述。このセクションのタイトルは、現在選択されている「ノート・トピック」と一致するように変更されます。このフィールドではノートの表示のみを行うことができます。ノートの追加や編集を行うには、HTMLエディタを使用する必要があります。","「変更」:クリックすると、選択したノート・トピックのノートをHTMLエディタで追加または編集できます。エディタでは、テキストのフォーマット、画像とテーブルの挿入、他のドキュメント・ファイルからの情報のコピーと貼付け(形式を保持)、およびハイパーリンクの追加を行うことができます。このボタンは、選択したアクティビティにノート・トピックが割り当てられる場合のみ使用できます。","コピー:クリックすると、選択したテキストがコピーされます。テキストをコピーすると、そのテキストをHTMLエディタや別のアプリケーションに貼り付けることができます。このボタンは、選択したアクティビティにノート・トピックが割り当てられる場合のみ使用できます。","「印刷」:クリックすると、表示されたノートが印刷されます。このボタンは、選択したアクティビティにノート・トピックが割り当てられる場合のみ使用できます。","「追加」:選択したアクティビティにノート・トピックを割り当てます。","「削除」:選択したアクティビティから選択したノート・トピックを除去します。","「ノート」タブ - 「アクティビティ詳細」","notebook_tab_-_activity_details.htm");
Page[1420]=new Array("このタブでは、プロジェクトの目的、コア要件、ツールや技法、その他プロジェクト固有の情報などのプロジェクトの詳細を表示または変更することができます。","「ノート・トピック」:選択したノード/プロジェクトに割り当てられたトピックのリスト。ノート・トピック(またはノート・カテゴリ)を定義するには、P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合はP6で、P6 Professionalデータベースに接続している場合は「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックスの「ノート・トピック」タブで行います。プロジェクト、EPSノード、WBS要素やアクティビティにトピックがアクセスできるようにするには、チェックボックスをオンにします。トピックを割り当てるには、「追加」をクリックし、トピックを選択して「割当」をクリックします。","「詳細」:選択したトピックのプロジェクト固有の詳細。「詳細」領域のタイトルは、ノート・トピック名です。このフィールドではノートの表示のみを行うことができます。ノートを追加または編集するにはHTMLエディタを使用する必要があります。","「変更」:クリックすると、選択したノート・トピックのノートをHTMLエディタで追加または編集できます。エディタでは、テキストのフォーマット、画像とテーブルの挿入、他のドキュメント・ファイルからの情報のコピーと貼付け(形式を保持)、およびハイパーリンクの追加を行うことができます。このボタンは、ノート・トピックが選択したプロジェクトに割り当てられる場合のみ使用できます。","コピー:クリックすると、選択したテキストがコピーされます。テキストをコピーすると、そのテキストをHTMLエディタや別のアプリケーションに貼り付けることができます。このボタンは、ノート・トピックが選択したプロジェクトに割り当てられる場合のみ使用できます。","「印刷」:クリックすると、表示されたノートが印刷されます。このボタンは、ノート・トピックが選択したプロジェクトに割り当てられる場合のみ使用できます。","「ノート」タブ - 「プロジェクト詳細」","notebook_tab_-_project_details.htm");
Page[1421]=new Array("「ノート・トピック」:選択したWBS要素に割り当てられたトピックのリスト。ノート・トピック(またはノート・カテゴリ)を定義するには、P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合はP6で、P6 Professionalデータベースに接続している場合は「管理カテゴリ」ダイアログ・ボックスの「ノート・トピック」タブで行います。プロジェクト、EPSノード、WBS要素やアクティビティにトピックがアクセスできるようにするには、チェックボックスをオンにします。トピックを割り当てるには、「追加」をクリックし、トピックを選択して「割当」をクリックします。","「詳細記述」:選択したトピックのWBS固有の詳細説明。このフィールドでは説明の表示のみを行うことができます。説明を追加または編集するにはHTMLエディタを使用する必要があります。","「変更」:クリックすると、選択したWBS要素の詳細記述をHTMLエディタで追加または編集できます。エディタでは、テキストのフォーマット、画像とテーブルの挿入、他のドキュメント・ファイルからの情報のコピーと貼付け(形式を保持)、およびハイパーリンクの追加を行うことができます。このボタンは、選択したWBS要素にノート・トピックが割り当てられている場合のみ表示されます。","コピー:クリックすると、選択したテキストがコピーされます。テキストをコピーすると、そのテキストをHTMLエディタや別のアプリケーションに貼り付けることができます。このボタンは、選択したWBS要素にノート・トピックが割り当てられている場合のみ表示されます。","「印刷」:クリックすると、表示された詳細記述が印刷されます。このボタンは、選択したWBS要素にノート・トピックが割り当てられている場合のみ表示されます。","「ノート」タブ - 「WBS詳細」","notebook_tab_-_wbs_details.htm");
Page[1422]=new Array("「ノート」タブでは、選択した課題の詳細記述を記録します。","「課題ノート」:選択した課題の詳細記述。このフィールドでは説明の表示のみを行うことができます。説明を追加または編集するにはHTMLエディタを使用する必要があります。","「変更」:クリックすると、選択した課題の詳細記述をHTMLエディタで追加または編集できます。エディタでは、テキストのフォーマット、画像とテーブルの挿入、他のドキュメント・ファイルからの情報のコピーと貼付け(形式を保持)、およびハイパーリンクの追加を行うことができます。","コピー:クリックすると、選択したテキストがコピーされます。テキストをコピーすると、そのテキストをHTMLエディタや別のアプリケーションに貼り付けることができます。","「印刷」:クリックすると、表示された詳細記述が印刷されます。","「ノート」タブ - 「プロジェクト課題詳細」","notes_tab_-_project_issue_details.htm");
Page[1423]=new Array("「ノート」:選択したリソースに関連するノートを表示します。このフィールドではノートの表示のみを行うことができます。ノートの追加や編集を行うには、HTMLエディタを使用する必要があります。","「変更」:クリックすると、選択したリソースのノートをHTMLエディタで追加または編集できます。エディタでは、テキストのフォーマット、画像とテーブルの挿入、他のドキュメント・ファイルからの情報のコピーと貼付け(形式を保持)、およびハイパーリンクの追加を行うことができます。","コピー:クリックすると、選択したテキストがコピーされます。テキストをコピーすると、そのテキストをHTMLエディタや別のアプリケーションに貼り付けることができます。","「印刷」:クリックすると、表示された詳細記述が印刷されます。","「ノート」タブ - 「リソース詳細」","notes_tab_-_resource_details.htm");
Page[1424]=new Array("「ノート」タブでは、選択したリスクに関するノートを記録します。","ノート: 選択したリスクに関するノート。最大4000文字をこのフィールドに直接入力できます。","「ノート」タブ - 「リスク詳細」(P6 Professionalのみ)","49148.htm");
Page[1425]=new Array("このタブを使用して、P6で選択したプロジェクトに割り当てられている計画リソースを表示します。P6 Professionalでは、このデータは読取り専用です。","「リソース」: 選択したWBSに割り当てられているリソース。","「ロールID」: 割り当てられたロールのID。","「ロール」: 割り当てられたロールの名前。","「WBS」:リソース割当のWBSレベル。","「確定済」: 確定済とは、リソース割当が安定して変化しないと見込まれていることを示します。可用性の計算時、プログラムは、確定済としてマークされている割当のみ考慮します。確定済でない割当工数は、ここには表示されません。","「開始」:リソース割当の開始日。","「終了」:リソース割当の終了日。","「プロジェクト・ライフ」: リソース割当の期間がプロジェクト全体にわたることを示します。","「割当」:選択されたリソース割当のリソース割当工数。確定済のリソース割当工数のみここに表示されます。","「ステータス・コード」: ステータス・コードを使用して、リソースまたはロール割当を分類できます。ステータス・コードを使用すると、ユーザーにとってわかりやすい特定の基準に基づいて、リソースまたはロール割当を分類できます。","たとえば、スタッフ割当ステータスに基づいてロール割当を分類するように選択できます。この場合、ドラフト、入力済、提出済などのステータス・コードを使用できます。その後で、特定のステータス、たとえば入力済に対して、ロール割当を関連付けることができます。","割当可能なステータス・コードは、P6 Integration APIを使用して作成および統合できます。","「計画リソース」タブ - 「プロジェクト詳細」(P6 EPPMのみ)","21447.htm");
Page[1426]=new Array("このタブを使用して、P6で選択したWBSに割り当てられている計画リソースを表示します。P6 Professionalでは、このデータは読取り専用です。","「リソース」: 選択したWBSに割り当てられているリソース。","「ロールID」: 割り当てられたロールのID。","「ロール」: 割り当てられたロールの名前。","「確定済」: 確定済とは、リソース割当が安定して変化しないと見込まれていることを示します。可用性の計算時、プログラムは、確定済としてマークされている割当のみ考慮します。確定済でない割当工数は、ここには表示されません。","「開始」:リソース割当の開始日。","「終了」:リソース割当の終了日。","「プロジェクト・ライフ」: リソース割当の期間がプロジェクト全体にわたることを示します。","「割当」:選択されたリソース割当のリソース割当工数。確定済のリソース割当工数のみここに表示されます。","「ステータス・コード」: ステータス・コードを使用して、リソースまたはロール割当を分類できます。ステータス・コードを使用すると、ユーザーにとってわかりやすい特定の基準に基づいて、リソースまたはロール割当を分類できます。","たとえば、スタッフ割当ステータスに基づいてロール割当を分類するように選択できます。この場合、ドラフト、入力済、提出済などのステータス・コードを使用できます。その後で、特定のステータス、たとえば入力済に対して、ロール割当を関連付けることができます。","割当可能なステータス・コードは、P6 Integration APIを使用して作成および統合できます。","「計画リソース」タブ - 「WBS詳細」(P6 EPPMのみ)","21449.htm");
Page[1427]=new Array("「予算/計画工数」:選択したリソース/ロール割当がアクティビティに使用する予測工数。","「予算/計画単位工数」:作業期間中のリソース/ロール割当の予測工数。","「計画期間」:アクティビティでのリソース/ロール割当の計画作業時間。","「実績工数」:このアクティビティでリソース/ロールが作業を実施した実際の工数。","「残最早工数」:このアクティビティでこのリソース/ロール割当が実施する作業の残工数。","「残単位工数」:アクティビティの残りの部分についてリソース/ロールが作業を実施する時間あたりの工数。","「残余期間」:アクティビティでのリソース/ロール割当の残作業時間。","「計画」タブ - 「リソース割当詳細」","planning_tab_-_resource_assignments_details.htm");
Page[1428]=new Array("「先行作業」タブを使用して、選択したアクティビティの先行関係を追加、編集、および除去します。","「先行作業」タブに表示される列を変更できます。表示される列を変更するには、「先行作業」テーブル内で右クリックし、「先行作業列のカスタマイズ」を選択します。","「プロジェクトID」:プロジェクトを識別します。","「WBS」:選択したアクティビティの先行作業のWBSコードがリストされます。","「アクティビティID」:選択したアクティビティの先行作業のアクティビティIDがリストされます。","「アクティビティ名」:選択したアクティビティの先行作業の名前がリストされます。","「関係タイプ」:選択したアクティビティの各先行作業の関係タイプがリストされます。関係タイプを変更するには、関係タイプをダブル・クリックします。使用できる関係タイプは、終了-開始(FS)、終了-終了(FF)、開始-開始(SS)、および開始-終了(SF)です。","「ラグ」:選択したアクティビティの各先行関係に関連するタイム・ラグ値がリストされます。タイム・ラグ値を変更するには、値をダブル・クリックします。","「アクティビティ・ステータス」:選択したアクティビティの各先行作業のステータスがリストされます。","「プライマリ・リソース」:選択したアクティビティの各先行作業のプライマリ・リソースをリストします。プライマリ・リソースとは、アクティビティの作業全体の責任者です。","「割当」:選択したアクティビティに先行作業を追加します。","「除去」:選択したアクティビティから選択した先行作業を除去します。","「移動」:選択した先行アクティビティ情報を表示します。","注意","列ラベルをクリックするとソートできます。","「先行作業」タブ - 「アクティビティ詳細」","predecessors_tab_-_activity_details.htm");
Page[1429]=new Array("このタブでは、P6 ProfessionalプロジェクトをPrimavera Unifierプロジェクトおよびスケジュール・シートまたはサマリー・シートにリンクし、更新時に使用されるマッピング定義を選択します。","「スケジュール・シートの統合」セクション","「このプロジェクトをPrimavera Unifierプロジェクトとリンク許可」: 選択すると、開示中プロジェクトはPrimavera Unifierプロジェクトにリンクされます。","「プロジェクト名」: Primavera Unifierプロジェクトの名前。プロジェクトを選択するには、@&nbsp;をクリックします。","「スケジュール・シート」: 選択したプロジェクトのPrimavera Unifierスケジュール・シートの名前。スケジュール・シートを選択するには、@&nbsp;をクリックします。","「データ・マッピング」: 選択したスケジュール・シートに対して定義されるデータ・マッピングの名前。データ・マッピングを選択するには、@&nbsp;をクリックします。","「P6スケジュールに存在しなくなったアクティビティをPrimavera Unifierから削除」: 選択すると、P6で削除済のアクティビティを除去できます。","「CBSコード割当済アクティビティのみを送信」: 選択すると、Primavera Unifierに割り当てられたCBSコードを持つP6 Professionalアクティビティのみが送信されます。このオプションを選択した場合、スケジュール・シートに関係は送信されません。","「サマリー・シートの統合」セクション","「スケジュール・タイプ」: Primavera Unifierに送信するスケジュール・データのタイプ。","「コスト」を選択した場合、コストおよび工数がP6 ProfessionalからUnifierに送信されます。Primavera Unifierではコストが計算されません。","「期間」を選択した場合、CBS日付および期間がP6 Professionalから送信され、CBS日付および期間に基づいてPrimavera Unifierでコスト集計が計算されます。","「リソース」を選択した場合、CBS日付および所要期間の他に経費コストもP6 Professionalから送信され、ロードしているリソース工数に基づいてPrimavera Unifierでコストが計算されます。","「WBS階層の同期」: 選択すると、WBS階層をPrimavera Unifierに送信することを指定します。WBS階層データをUnifierに送信しない場合は、サマリーおよび集計表データのみが送信されます。","「完了」を選択した場合、WBS階層全体がPrimavera Unifierと同期されます。","「レベル」を選択した場合、同期させるWBS階層のレベル数を入力する必要があります。","「一部」を選択した場合、WBSビューで「統合されたWBS」フィールドを選択すると、選択したWBSノードのみが同期されます。","「レベル」: 同期させるWBSレベルの数を設定します。","注意: P6 ProfessionalをPrimavera Unifierサマリー・シートに接続するには、P6の「アプリケーションの設定」ページでPrimavera Gateway統合を設定する必要があります。","「Primavera Unifier」タブ - 「プロジェクト詳細」(P6 EPPMのみ)","66104.htm");
Page[1430]=new Array("このボタンをクリックすると、印刷前に画面上でレポートをプレビューできます。","「印刷プレビュー」ボタン","print_preview_button.htm");
Page[1431]=new Array("ログイン","「ログイン」: P6 Progress Reporterで選択したリソースのログイン名。","タイムシート","「タイムシート使用」:選択したリソースがP6 Progress Reporterでタイムシートを使用して作業時間数を報告する場合はオンにします。","「タイムシート承認マネージャ」: 選択したリソースのタイムシートを承認するユーザー名。タイムシートを承認するためのグローバル・セキュリティ権限を持ち、P6での定義でP6またはP6 Professionalへのモジュール・アクセスが可能になっているユーザーを指定します。選択するには@をクリックします。","「Progress Reporter」タブ - 「リソース詳細」(P6 EPPMのみ)","36345.htm");
Page[1432]=new Array("「プロジェクト詳細」では、選択したプロジェクトに関する詳細情報を表示および編集できます。「プロジェクト詳細」は、「プロジェクト」ウィンドウに表示されます。","次のタブがあります。","「全般」タブ - 「プロジェクト詳細」","「日付」タブ - 「プロジェクト詳細」","「ノート」タブ - 「プロジェクト詳細」","「予算ログ」タブ - 「プロジェクト詳細」","「支出計画」タブ - 「プロジェクト詳細」","「予算サマリー」タブ - 「プロジェクト詳細」","「資金」タブ - 「プロジェクト詳細」","「コード」タブ - 「プロジェクト詳細」","「デフォルト値」タブ - 「プロジェクト詳細」","「リソース」タブ - 「プロジェクト詳細」","「設定」タブ - 「プロジェクト詳細」","「計算」タブ - 「プロジェクト詳細」","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 「計画リソース」タブ - 「プロジェクト詳細」","「UDF」タブ - 「プロジェクト詳細」","プロジェクト詳細","project_details.htm");
Page[1433]=new Array("「プロジェクト経費詳細」では、選択した経費アイテムに関する詳細情報を表示および編集できます。「プロジェクト経費詳細」は「プロジェクト経費」ウィンドウに表示されます。","以下のタブがあります。","「全般」タブ - 「プロジェクト経費詳細」","「アクティビティ」タブ - 「プロジェクト経費詳細」","「コスト」タブ - 「プロジェクト経費詳細」","「詳細記述」タブ - 「プロジェクト経費詳細」","プロジェクト経費詳細","project_expense_details.htm");
Page[1434]=new Array("「プロジェクト経費」ウィンドウでは、開示中プロジェクトに含まれるアクティビティの経費アイテムを追加、編集、削除します。","「プロジェクト経費」ウィンドウを表示するには、以下のいずれかを実行します。","「プロジェクト」ツールバーで@をクリックします。 ","「プロジェクト」メニューで「経費」を選択します。","「プロジェクト経費」ウィンドウでは、以下の操作を実行できます。","「メニュー」バーの「編集」メニュー、「編集」ツールバーまたはショートカット(右クリック)メニューを使用して、経費の追加、削除、切取り、コピーおよび貼付けを行います。 ","「表示オプション」バー、「メニュー」バーの「表示」メニュー、または「レイアウト」ツールバーを使用して、経費テーブルをカスタマイズします。経費テーブルに表示される列のカスタマイズや、経費のグループ化およびソートを行うことができます。","「プロジェクト経費詳細」または経費テーブルを使用して、各経費の全般情報および詳細情報を定義します。「経費詳細」を表示または非表示するには、「下部レイアウト」ツールバーで@をクリックするか、「表示」、「下部表示」、「詳細」を選択します。 ","ヒント","「アクティビティ詳細」&gt;「経費」タブでもアクティビティの経費を追加できます。「アクティビティ詳細」&gt;「経費」タブで追加する経費は、「プロジェクト経費」ウィンドウの経費リストに含まれます。 ","「プロジェクト経費」ウィンドウを開くと、すべての開示中プロジェクトを閉じるかウィンドウ自体を閉じるまで、そのウィンドウは開いたままとなります。「プロジェクト経費」ウィンドウを閉じずに別のウィンドウを開いたり、そのウィンドウへナビゲートした場合は、「プロジェクト経費」タブをクリックするといつでもウィンドウに戻ります。","関連する概念","経費","アクティビティ","関連タスク","「プロジェクト経費」ウィンドウでは以下のタスクをすべて実行できます。","経費の追加","経費カテゴリの割当","経費のアクティビティ割当の変更","経費のコピーと貼付け","経費の切取りと貼付け","経費の削除","経費のコスト情報の入力","経費の発生タイプの指定","「プロジェクト経費」ウィンドウ","project_expenses_window.htm");
Page[1435]=new Array("「プロジェクト・エクスプローラ」ウィンドウは「トラッキング」ウィンドウの左上に位置し、EPS構造が表示されます。アイテムの左側にある「+」記号は、追加の詳細レベルが含まれていることを示します。「+」記号をクリックすると、追加のレベルが表示されます。アイテムのすべてのレベルが表示されると、「+」記号は「-」記号に変わります。アイテムの横の「-」記号をクリックすると、詳細レベルが閉じます。","「プロジェクト・エクスプローラ」ウィンドウの表示オプションを変更するには、「表示オプション」バーをクリックします。","現在のレイアウトにプロジェクト要素のデータを表示するには、「プロジェクト・エクスプローラ」ウィンドウでプロジェクト要素をクリックします。開示中プロジェクトのライブ・データが表示されます。プロジェクトに対してサマライザが実行された場合、格納中のプロジェクトについて現在のレイアウトにサマライザ・データが表示されます。サマライザが実行されていない場合は何も表示されません。","ヒント","プロジェクトの詳細情報を表示するには、プロジェクトを右クリックして、「プロジェクト詳細」を選択します。","「集計」タブには、選択したプロジェクトに対して最後にサマライザが実行されたときの日付が表示されます。これで、集計データの鮮度がわかります。「集計」タブには、プロジェクトが集計されているWBSレベルに関する情報も表示されます。たとえば、プロジェクトが4つのWBSレベルを使用していながら、WBSレベル2に集計されている場合があります。その結果、集計モードで表示したときに、「トラッキング」ウィンドウのデータには、プロジェクトのWBSレベル2へロールアップされた値が表示されます。","「プロジェクト・エクスプローラ」ウィンドウ","project_explorer_window.htm");
Page[1436]=new Array("「プロジェクト課題詳細」では、選択した課題に関する詳細情報を表示および編集できます。「プロジェクト課題詳細」は「プロジェクト課題」ウィンドウに表示されます。","以下のタブがあります。","「全般」タブ - 「プロジェクト課題詳細」","「詳細」タブ - 「プロジェクト課題詳細」","「ノート」タブ - 「プロジェクト課題詳細」","プロジェクト課題詳細","project_issue_details.htm");
Page[1437]=new Array("「プロジェクト課題」ウィンドウでは、開示中プロジェクトの課題の追加、編集、削除、および課題に関するEメール通知の送信を行います。課題テーブルに表示される列のカスタマイズや、課題のグループ化、ソート、およびフィルタを行うことができます。","「プロジェクト課題」ウィンドウを表示するには、以下のいずれかを実行します。","「プロジェクト」ツールバーで@をクリックします。","「プロジェクト」メニューで「課題」を選択します。","「プロジェクト課題」ウィンドウでは、以下の操作を実行できます。","「メニュー」バーの「編集」メニューまたは「編集」ツールバーを使用して、課題の追加、削除、切取り、コピー、貼付けを行います。 ","「表示オプション」バー、「メニュー」バーの「表示」メニュー、または「レイアウト」ツールバーを使用して、課題テーブルをカスタマイズします。 ","「編集」ツールバーで@をクリックして選択した課題の履歴に関するコメントの表示と追加を行い、@をクリックして、選択した課題について通知しEメールを送付する人物を選択します。","「プロジェクト課題詳細」または課題テーブルを使用して、各課題の全般情報および詳細情報を定義します。「課題詳細」を表示または非表示するには、「下部レイアウト」ツールバーで@をクリックします。 ","ヒント","「課題ナビゲータ」ダイアログ・ボックスでは、開示中のプロジェクトの課題をトラッキングすることができます。関連付けられたアクティビティ、リソース、およびワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)要素も含まれます。 ","注意","「プロジェクト課題」ウィンドウを開くと、すべての開示中プロジェクトを閉じるかウィンドウ自体を閉じるまで、そのウィンドウは開いたままとなります。「プロジェクト課題」ウィンドウを閉じずに別のウィンドウを開いたり、そのウィンドウへナビゲートした場合は、「プロジェクト課題」タブをクリックするといつでもウィンドウに戻ります。","リソース・セキュリティが有効な場合、最上位リソース・ノードの下のアクセス権を持つリソース、および現行プロジェクトのリソースのみを表示できます。","関連する概念","課題","関連タスク","「プロジェクト課題」ウィンドウでは以下のタスクをすべて実行できます。","課題の追加","課題へのトラッキング・レイアウトの割当","リソースへの課題の割当","アクティビティへの課題の割当","課題のステータスの変更","課題の削除","Eメールでの課題の送信","課題の期間のトラッキング","課題履歴の表示または追加","「プロジェクト課題」ウィンドウ","project_issues_window.htm");
Page[1438]=new Array("「プロジェクトしきい値詳細」では、選択したしきい値に関する情報を表示または変更できます。「プロジェクトしきい値詳細」は「プロジェクトしきい値」ウィンドウに表示されます。","次のタブがあります。","「全般」タブ - 「プロジェクトしきい値詳細」","「詳細」タブ - 「プロジェクトしきい値詳細」","注意","列ラベルをクリックするとソートできます。","プロジェクトしきい値詳細","project_threshold_details.htm");
Page[1439]=new Array("「しきい値」ウィンドウでは、開示中プロジェクトのしきい値を作成、表示、編集、モニターすることができます。しきい値をワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)レベルまたはアクティビティ・レベルでモニターして、課題を特定できます。しきい値テーブルに表示される列のカスタマイズや、しきい値のグループ化、ソート、およびフィルタを行うことができます。","「しきい値」ウィンドウを表示するには、以下のいずれかを実行します。","「プロジェクト」ツールバーで@をクリックします。","「プロジェクト」メニューで「しきい値」を選択します。","「しきい値」ウィンドウでは、以下の操作を実行できます。","「メニュー」バーの「編集」メニューまたは「編集」ツールバーを使用して、しきい値の追加、削除、切取り、コピー、貼付けを行います。 ","「表示オプション」バー、「メニュー」バーの「表示」メニュー、または「レイアウト」ツールバーを使用して、しきい値テーブルをカスタマイズします。 ","「編集」ツールバーで@をクリックし、選択したしきい値をモニターして課題を特定します。","「プロジェクトしきい値詳細」またはしきい値テーブルを使用して、各しきい値の全般情報および詳細情報を定義します。「しきい値詳細」を表示または非表示するには、「下部レイアウト」ツールバーで@をクリックします。 ","ヒント","各しきい値をモニターしたり、すべてのしきい値を同時にモニターしたりできます。","「しきい値」ウィンドウを開くと、すべての開示中プロジェクトを閉じるかウィンドウ自体を閉じるまで、そのウィンドウは開いたままとなります。「しきい値」ウィンドウを閉じずに別のウィンドウを開いたり、そのウィンドウへナビゲートした場合は、「しきい値」タブをクリックするといつでもウィンドウに戻ります。","関連する概念","しきい値","しきい値パラメータの定義","関連タスク","「しきい値」ウィンドウでは以下のタスクをすべて実行できます。","しきい値の追加","しきい値へのトラッキング・レイアウトの割当","しきい値の削除","しきい値の課題の削除","しきい値を有効または無効にする","しきい値のモニター","しきい値の課題詳細の表示","「プロジェクトしきい値」ウィンドウ","project_thresholds_window.htm");
Page[1440]=new Array("P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合、「プロジェクト」ウィンドウを使用して、EPS (エンタープライズ・プロジェクト・ストラクチャ)の設定、新しいプロジェクトの追加、および複数のプロジェクトの管理を行います。","P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合、「プロジェクト」ウィンドウを使用して、EPS (エンタープライズ・プロジェクト・ストラクチャ)の操作、新しいプロジェクトの追加、および複数のプロジェクトの管理を行います。","「プロジェクト」ウィンドウでは上部レイアウト表示と下部レイアウト表示を分割したり、それらのレイアウトやプロジェクトの表示方法をカスタマイズできます。","「プロジェクト」ウィンドウを表示するには、以下のいずれかを実行します。","「プロジェクト」ツールバーで@をクリックします。","「エンタープライズ」メニューから、「プロジェクト」を選択します。","「プロジェクト」ウィンドウでのプロジェクトの操作に関する情報や、その概念およびタスクへのリンクについては、このトピックの次のセクションを参照してください。","「プロジェクト」ウィンドウでの作業:","プロジェクトの概念","プロジェクトのタスク","「プロジェクト」ウィンドウでの作業:","「プロジェクト」ウィンドウでは、以下の操作を実行できます。","「メニュー」バーの「編集」メニュー、「編集」ツールバーまたはショートカット(右クリック)メニューを使用して、プロジェクトの追加、削除、切取り、コピーおよび貼付けを行います。","「レイアウト・オプション」バー、「メニュー」バーの「表示」メニュー、および「上部レイアウト」ツールバーを使用して、上部レイアウトに表示するレイアウトを選択します。上部レイアウトには、プロジェクト・テーブル、プロジェクトのチャート表示、またはプロジェクトのガント・チャートを表示できます。","「レイアウト・オプション」バー、「メニュー」バーの「表示」メニュー、または「レイアウト」ツールバーを使用して、レイアウトや、ウィンドウでプロジェクトをどのように表示するかをカスタマイズします。たとえば、「プロジェクト・テーブル」の列のカスタマイズ、プロジェクトのグループ化、ソート、およびフィルタ、タイムスケールの指定、ガント・チャートのバーのカスタマイズなどを行うことができます。","「プロジェクト詳細」または「プロジェクト・テーブル」を使用して、各アクティビティの全般情報および詳細情報を定義します。「プロジェクト詳細」の表示と非表示を切り替えるには、「下部レイアウト」ツールバーで@をクリックします。 ","ショートカット(右クリック)メニューで、プロジェクトの集計や、ミラー・プロジェクトの作成および操作を行います。","注意","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「プロジェクト」ウィンドウから(アクティビティ・データに関連付けられている)単位および期間のフィールドをフィルタする場合、次のことが適用されます。「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックスの選択が解除されている場合(「管理プリファレンス」、「期間」タブ)、フィルタリングでは、「管理プリファレンス」の期間作業時間の設定を基準にした単位または期間の値が適用されます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 「プロジェクト」ウィンドウから(アクティビティ・データに関連付けられている)単位および期間のフィールドをフィルタする場合、次のことが適用されます。「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックスの選択が解除されている場合(P6の「アプリケーションの設定」)、フィルタリングでは、P6の「アプリケーションの設定」の期間作業時間の設定を基準にした単位または期間の値が適用されます。","チェックボックスがオンの場合は、フィルタリングでは次のように単位または期間の値が適用されます。開示中プロジェクトでは、期間または単位の値にプロジェクト・カレンダが使用されます。格納中プロジェクトでは、期間または単位の値にグローバル・デフォルト・カレンダが使用されます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 開示中プロジェクトでは、「管理プリファレンス」で、工数と期間の計算にカレンダの期間稼働時間設定を使用するように指定されている場合、単位および期間のフィールドの値はプロジェクト・カレンダを使用して計算されます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 開示中プロジェクトでは、P6の「アプリケーションの設定」で行った設定で、工数と期間の計算にカレンダの期間稼働時間設定を使用するように指定されている場合、単位および期間のフィールドの値はプロジェクト・カレンダを使用して計算されます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 格納中プロジェクトでは、プロジェクトのカレンダがグローバル・カレンダでない場合は(たとえ「管理プリファレンス」で、工数と期間の計算にカレンダの期間稼働時間設定を使用するように指定されていても)、単位および期間のフィールドの値は、「管理プリファレンス」の期間稼働時間設定を使用して計算されます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 格納中プロジェクトでは、プロジェクトのカレンダがグローバル・カレンダでない場合は(たとえP6の「アプリケーションの設定」で、工数と期間の計算にカレンダの期間稼働時間設定を使用するように指定されていても)、単位および期間のフィールドの値は、P6の「アプリケーションの設定」の期間稼働時間設定を使用して計算されます。","ヒント","「プロジェクト」ウィンドウを開くと、それを閉じるまでウィンドウは開いたままとなります。「プロジェクト」ウィンドウを閉じずに別のウィンドウを開いたりそこへナビゲートしたりした場合は、「プロジェクト」タブをクリックすればいつでもウィンドウに戻ります。","「プロジェクト」ウィンドウには、現在選択されているポートフォリオに含まれているプロジェクトのみが表示されます。","EPSの個々の要素を展開または収納するには、「プロジェクト」ウィンドウ内で右クリックし、「すべて展開」または「すべて収納」を選択します。","フォルダ・アイコンの上にある南京錠アイコン@は、ユーザーに排他アクセス・モードで開いた関連プロジェクトがあることを示しています。","プロジェクトの概念","以下のトピックでは、プロジェクト関連の概念について説明します。これらの概念は、プロジェクトに定義するデータ(アクティビティやWBS要素など)、アクティビティに割り当てるデータ(プロジェクト・コード)、プロジェクト・データに影響を与えるデータまたは機能(プロジェクトのスケジューリングなど)に適用されます。これらの概念は、必ずしも「プロジェクト」ウィンドウに適用されるものではありませんが、概してプロジェクトに適用されます。","アクティビティ","ベースライン","カレンダ","比較レポートの概要","プロジェクト詳細の定義","アーンド・バリュー","予算の設定","EPSの概要","経費","プロジェクトのインポートとエクスポート","課題","EPSを使用したプロジェクト管理","リモート・プロジェクトの管理","ポートフォリオ","プロジェクト・コードとコード値","プロジェクト","P6 Professionalデータベースに接続している場合: リスク","集計サービスを使用したデータのロールアップ","プロジェクトのスケジューリング","期間パフォーマンスの保存","しきい値","進捗の更新","スケジュールの更新","P6 EPPMデータベースに接続している場合: ミラー・プロジェクトおよびアクティビティ所有者機能を使用したアクティビティ・ステータスの収集およびレビュー","計算日の使用","プロジェクト集計情報の表示","ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)","ドキュメント","プロジェクトのタスク","「プロジェクト」ウィンドウでは以下のタスクをすべて実行できます。これらのタスクには、「プロジェクト」ウィンドウの外部で実行できるプロジェクト関連タスク(プロジェクトへのベースラインの割当やプロジェクトのスケジューリングなど)は含まれません。","EPS階層構造へのプロジェクトの追加","資金ソースの割当","プロジェクト・コードとコード値の割当","プロジェクトIDの変更","プロジェクト名の変更","プロジェクト・ステータスの変更","計算日の変更","プロジェクト平準化優先度の変更","プロジェクトを閉じる","予算と差異の比較","プロジェクトのコピーと貼付け","EPSノードまたはプロジェクトのコピー","プロジェクトの作成","ミラーの作成","What-ifプロジェクトの定義","プロジェクトの削除","P6 Professionalデータベースに接続している場合: EPSノードまたはプロジェクトの削除","予算変更の入力","月次支出額の入力","プロジェクトの日付の入力","予算の設定","ソース・プロジェクトへのミラーの統合","プロジェクトを開く","ミラー差分レポートの印刷","プロジェクトの集計オプションの設定","アクティビティIDオプションの設定","プロジェクトのリソース・オプションの設定","アクティビティのデフォルト単価の設定","リソース割当のデフォルト・レート・タイプの設定","クリティカル・アクティビティを識別するフロート時間の設定","プロジェクトのデフォルト・アクティビティ・カレンダの設定","プロジェクトのデフォルト・アクティビティ期間タイプの設定","プロジェクトのデフォルト・アクティビティ完了率タイプの設定","プロジェクトのデフォルト・アクティビティ・タイプの設定","プロジェクトのデフォルト・コスト・アカウントの設定","会計年度開始月の指定","プロジェクト・データの集計","総予算と総支出計画の表示","プロジェクトのチェックアウト・ステータスの表示","「プロジェクト」ウィンドウ","projects_window.htm");
Page[1441]=new Array("リソースまたはロールのコスト情報が変更されると、リソース・コストを再計算するようメッセージが表示され、開示中のすべてのプロジェクトにおける正確なアクティビティ・コストの値が表示されます。「リソース・コストの再計算」コマンドを実行することで、アクティビティの更新後の正確な単価がすべてプロジェクト・コストに反映されます。","たとえば、アクティビティに割り当てられているリソースまたはロールの単価を変更する場合、またはリソース/ロールに複数の単価があってアクティビティの日付を変更する場合、アクティビティ・コストはアクティビティ開始日を基準に計算されるため、リソース・コストを再計算する必要があります。場合によっては、コストの再計算を要求されることがあります。プロジェクト・レベルで設定される「リソースとロール・コスト/財務情報の表示」アクセス権限を持っている場合は、「ツール」、「リソース・コストの再計算」を選択することもできます。P6 ProfessionalがP6 EPPMデータベースに接続している場合、適切な権限はP6で定義します。","リソース・コストの再計算","recalculating_assignment_costs.htm");
Page[1442]=new Array("このタブを使用して、1つの「アクティビティ詳細」タブから先行作業と後続作業を表示および管理します。「先行作業」領域または「後続作業」領域を拡大するには、左右のウィンドウを区切る分割バーをドラッグします。「先行作業」領域と「後続作業」領域は、それぞれ「先行作業」タブおよび「後続作業」タブと同じ機能を持ちます。「関係」タブに表示されるデータは、「先行作業」タブと「後続作業」タブのデータと同期されます。","先行作業","「プロジェクトID」:プロジェクトを識別します。","「WBS」:選択したアクティビティの先行作業のWBSコードがリストされます。","「アクティビティID」:選択したアクティビティの先行作業のアクティビティIDがリストされます。","「アクティビティ名」:選択したアクティビティの先行作業の名前がリストされます。","「関係タイプ」:選択したアクティビティの各先行作業の関係タイプがリストされます。関係タイプを変更するには、関係タイプをダブル・クリックします。使用できる関係タイプは、終了-開始(FS)、終了-終了(FF)、開始-開始(SS)、および開始-終了(SF)です。","「ラグ」:選択したアクティビティの各先行関係に関連するタイム・ラグ値がリストされます。タイム・ラグ値を変更するには、値をダブル・クリックします。","「アクティビティ・ステータス」:選択したアクティビティの各先行作業のステータスがリストされます。","「プライマリ・リソース」:選択したアクティビティの各先行作業のプライマリ・リソースをリストします。プライマリ・リソースとは、アクティビティの作業全体の責任者です。","「割当」:選択したアクティビティに先行作業を追加します。","「除去」:選択したアクティビティから選択した先行作業を除去します。","「移動」:選択した先行アクティビティ情報を表示します。","注意","列ラベルをクリックするとソートできます。","後続作業","「プロジェクトID」:プロジェクトを識別します。","「WBS」:選択したアクティビティの後続作業のWBSコードがリストされます。","「アクティビティID」:選択したアクティビティの後続作業のアクティビティIDがリストされます。","「アクティビティ名」:選択したアクティビティの後続作業のアクティビティ名がリストされます。","「関係タイプ」:選択したアクティビティの各後続作業の関係タイプがリストされます。使用できる関係タイプは、終了-開始(FS)、終了-終了(FF)、開始-開始(SS)、および開始-終了(SF)です。関係タイプを変更するには、関係タイプをダブル・クリックします。","「ラグ」:選択したアクティビティの各後続作業の依存関係に関連するタイム・ラグ値がリストされます。タイム・ラグ値を変更するには、値をダブル・クリックします。","「アクティビティ・ステータス」:選択したアクティビティの各後続作業のステータスがリストされます。","「プライマリ・リソース」:選択したアクティビティの各後続作業のプライマリ・リソースがリストされます。","「割当」:選択したアクティビティに後続作業を追加します。","「除去」:選択したアクティビティから選択した後続作業を除去します。","「移動」:選択した後続アクティビティ情報を表示します。","注意","列ラベルをクリックするとソートできます。","「関係」タブ - 「アクティビティ詳細」","relationships_tab_-_activity_details.htm");
Page[1443]=new Array("レポート・コンポーネントを選択してこのボタンをクリックすると、コンポーネントのプロパティを表示または編集できます。プロパティとは、テキスト・セルのタイプとフィールド、データ・ソースのソートとグループ・オプション、行の高さなどのレポート・コンポーネントの特性です。","ヒント","コンポーネントを右クリックしてプロパティを表示することもできます。","「レポート・コンポーネント・プロパティ」ボタン","report_component_properties_button.htm");
Page[1444]=new Array("このボタンを選択すると、レポート・ウィザードが実行されます。ウィザードが起動する前に、現在のレポート・コンポーネントが削除されることを確認するメッセージが表示されます。","「レポート・ウィザード」ボタン","report_wizard_button.htm");
Page[1445]=new Array("「レポート」ウィンドウを使用して、グローバル・レポートとプロジェクト・レポートの作成、編集、実行、削除を行います。「レポート」ウィンドウではレポートをインポート/エクスポートして、異なるProject Managementデータベース間でレポートを共有することもできます。","「レポート」ウィンドウを表示するには、以下のいずれかを実行します。","「エンタープライズ」ツールバーで@をクリックします。","「ツール」メニューで「レポート」、「レポート」を選択します。","「レポート」ウィンドウでのレポートの操作に関する情報や、その概念およびタスクへのリンクについては、このトピックの次のセクションを参照してください。","「レポート」ウィンドウでの作業:","レポートの概念","レポートのタスク","「レポート」ウィンドウでの作業:","「レポート」ウィンドウでは、以下の操作を実行できます。","「レポート」ツールバーでは、レポートやレポート・バッチの実行、レポートのインポートおよびエクスポート、レポート・ウィザードによるレポートの作成や変更、レポート・エディタによるレポートの変更、レポート・グループとレポート・バッチの管理といったレポート関連タスクのほとんどを実行できます。","「メニュー」バーの「ツール」メニューを使用して、レポート・グループとレポート・バッチの管理、レポート・ウィザードによるレポートの作成または変更を行います。","ショートカット(右クリック)メニューを使用して、選択したレポートの実行、バッチ・レポートの実行、レポートのインポートおよびエクスポート、レポート・エディタによる選択したレポートの変更、ウィンドウの表示オプションの設定、レポートの切取り、コピー、貼付けを行います。","「表示オプション」バー、「メニュー」バーの「表示」メニュー、または「レイアウト」ツールバーを使用して、レポートのグループ化、ソート、およびフィルタを行います。 ","ヒント","「レポート」ウィンドウを開くと、それを閉じるまでウィンドウは開いたままとなります。「レポート」ウィンドウを閉じずに別のウィンドウを開いたりそこへナビゲートしたりした場合は、「レポート」タブをクリックすればいつでもウィンドウに戻ります。","「レポート・スコープ」列とフィールドには、「グローバル」または「プロジェクト」のいずれかが表示されます。グローバル・レポートは任意のプロジェクトについて実行できます。一方、プロジェクト・レポートを実行できるのは開示中プロジェクトのみです。","レポートを別のレポート・グループにすばやく移動するには、レポートを右クリックして「切り取り」を選択し、テーブルのレポート・グループ行を右クリックして「貼付」を選択します。","レポート・ウィザードを使用して作成または変更されたレポートには、レポート名の横にこのシンボル@が表示されます。レポート・エディタを使用して作成または変更されたレポートには、レポート名の横にこのシンボル@が表示されます。","注意","リソース・セキュリティが有効な場合、リソース・アクセスが制限される場合があります。リソース・アクセスが制限されている場合、グローバル・レポートには、ユーザーの最上位リソース・ノードの範囲外のリソースに関する情報は表示されません。 ","リソース・セキュリティが有効で、レポートのグローバル・フィルタにアクセス権がないリソースが含まれている場合、空白のフィールドが表示されます。これらのレポートを実行すると、空白フィールドが無視されるか(「または」の場合)、または結果が返ってきません(「さらに」の場合)。 ","レポートの概念","レポート・エディタ","レポート・エディタ・ウィンドウ","レポート機能","レポート・ウィザード","レポートのデータ・ソース","レポートのタスク","「レポート」ウィンドウでは以下のタスクをすべて実行できます。これらのタスクは、「レポート」ウィンドウやレポート・ウィザードで実行できる全般タスクと、レポート・エディタで実行できる高度なタスクに分類されます。","レポートの全般タスク","レポート・バッチへのレポートの追加","レポート・グループへのレポートの追加","レポート実行時のコメントの追加","レポートのコピー","レポート・ウィザードを使用した新規レポートの作成","レポート・バッチの作成","レポート・グループの作成","レポートの削除","レポート・バッチの削除","レポート・グループの削除","レポート・グループの編集","レポートのエクスポート","レポート内の数字の書式","レポートのプレビュー","レポートの印刷","レポート・バッチの印刷","レポート・バッチからのレポートの除去","レポート・グループからのレポートの除去","レポート・エディタ・タスク","レポートへの背景イメージの追加","テキスト・セルへの境界の追加","レポートへのカスタム・テキスト・セルの追加","レポートへのデータ・ソースの追加","レポートへのフィールド・データ・セルまたはフィールド表題セルの追加","レポートへのライン・セルの追加","レポート・タイトルの追加","レポートへの行の追加","レポートへの変数セルの追加","レポートへの組込データ・ソースの追加","レポートへのイメージ・セルの追加","レポートへのコメントの追加","テキスト・セルへのHTMLリンクの追加","イメージ・セルへのHTMLリンクの追加","レポート・マージンの変更","テキスト・セルの色の変更","レポート・レコードのソート順序の変更","データ・ソースのコピー","行のコピー","セルのコピーと貼付け","データ・ソースの切取りと貼付け","行の切取りと貼付け","セルの切取りと貼付け","レポートのヘッダーおよびフッターの定義","レポートのデフォルト・テキスト・スタイルの定義","イメージ・セルのHTML出力設定の定義","データ・ソースのレイアウト・オプションの定義","レポートのページ設定オプションの定義","データ・ソース・フィルタの削除","レポートからのデータ・ソースの削除","組込データ・ソースを含むデータ・ソースの削除","レポートからのライン・セルの削除","行フィルタの削除","レポートからの行の削除","テキスト・セル・フィルタの削除","レポートからのイメージ・セルの削除","テキスト・セル内のHTMLリンクを無効にする","イメージ・セル内のHTMLリンクの無効化","データ・ソースのフィルタ","レポート行のフィルタ","テキスト・セルのフィルタ","テキスト・セル内のテキストの書式設定","レポートの階層レベルの指定","レポートからの背景イメージの除去","テキスト・セルからの境界の除去","レポートでの時間配布の表示","レポート・レコードのソート","レポートの期間の指定","イメージ・セルの幅と行内での位置の指定","ライン・セルの幅と行内での位置の指定","テキスト・セルの幅と行内での整列方法の指定","「レポート」ウィンドウ","reports_window.htm");
Page[1446]=new Array("「リソース割当詳細」では、選択したリソース割当に関する詳細情報を表示および編集できます。「リソース割当詳細」は「リソース割当」ウィンドウに表示されます。","次のタブがあります。","「全般」タブ - 「リソース割当詳細」","「計画」タブ - 「リソース割当詳細」","「UDF」タブ - 「リソース割当詳細」","リソース割当詳細","resource_assignments_details.htm");
Page[1447]=new Array("「リソース割当」ウィンドウでは、現在開示中の全プロジェクトについてすべてのリソース割当を表示できます。リソースのコストと数量の情報を集計表に表示することもできます。リソース割当のグループ化、ソート、およびフィルタや、列のカスタマイズを行ったり、リソース割当レイアウトを開いて保存できます。","「リソース割当」ウィンドウを表示するには、以下のいずれかを実行します。","「プロジェクト」ツールバーで@をクリックします。","「プロジェクト」メニューで「リソース割当」を選択します。","「リソース割当」ウィンドウでの割当の操作に関する情報や、その概念およびタスクへのリンクについては、このトピックの次のセクションを参照してください。","「リソース割当」ウィンドウでの作業","リソース割当の概念","リソース割当のタスク","「リソース割当」ウィンドウでの作業","「リソース割当」ウィンドウでは、以下の操作を実行できます。","「リソース稼働集計表」を使用して、リソース稼働を時系列で表示します。集計表に予算/計画値、実績値、または残存値のフィールドを表示したり、集計表のフィールドをカスタマイズしたりできます。適切なセキュリティ権限がある場合は、予算/計画工数および残(最早)工数の値を手動で入力/編集できます。「リソース稼働集計表」の表示と非表示を切り替えるには、「レイアウト・オプション」バーをクリックして「リソース稼働集計表」を選択するか、「上部レイアウト」ツールバーで@をクリックします。 ","「レイアウト・オプション」バー、「メニュー」バーの「表示」メニュー、または「レイアウト」ツールバーを使用して、リソース割当のレイアウトをカスタマイズします。たとえば、割当テーブルまたはリソース稼働集計表の列をカスタマイズしたり、割当のグループ化、ソート、およびフィルタを行ったり、タイムスケールを指定できます。 ","「リソース割当詳細」を使用して、選択したリソース割当の属性の表示または定義を行います。「割当詳細」の表示と非表示を切り替えるには、「レイアウト・オプション」バーをクリックして「割当詳細」を選択するか、「下部レイアウト」ツールバーで@をクリックします。 ","ショートカット(右クリック)メニューを使用して、割当をコピーまたは削除、データをフィルダウンまたは全体にフィル、および表示をカスタマイズします。","データをフィルダウンまたは全体にフィルする場合は、次のことを考慮してください。","データのコピー元セルは編集可能である必要があります。","次の場合はフィルダウンできません。","セルがグレー表示で編集できない場合","複数のフィールドがビューに追加されている場合","ビューに予算または残最早工数を除く他のフィールドがある場合","タイムスケール日付間隔に「日/時」または「日/シフト」が選択されている場合","タイムスケールに序数日のみが選択されている場合。","タイムスケールが財務期間に設定されている場合","次の場合は全体にフィルできません。","セルがグレー表示で編集できない場合","予算または残最早工数を除く任意のフィールドが選択されている場合。","完了アクティビティの残工数が選択されている場合(状況に応じて次のいずれか)。","割当には実績終了日があり、アクティビティにはない - 残りのすべてのバケットは、その割当についてのみ編集不可になります","アクティビティには実績終了日があり、そのすべての割当に実績終了日がある - したがって、残りのすべてのバケットは、すべての割当について編集不可になります","タイムスケール日付間隔に「日/時」または「日/シフト」が選択されている場合","タイムスケールに序数日のみが選択されている場合。","タイムスケールが財務期間に設定されている場合。","ヒント","「リソース割当」ウィンドウを開くと、すべての開示中プロジェクトを閉じるかウィンドウ自体を閉じるまで、ウィンドウは開いたままとなります。「リソース割当」ウィンドウを閉じずに別のウィンドウを開いたり、そこへナビゲートした場合は、「アクティビティ・リソース割当」タブをクリックすればいつでもウィンドウに戻ります。","リソース割当をコピーして、Microsoft Excelに貼り付けることができます。「リソース割当」ウィンドウで割当を貼り付けることはできません。","「リソース稼働集計表」で計画工数および残(最早)工数の値を入力/編集できるかどうかは、ユーザー・プリファレンス設定、タイムスケール設定、およびその他の要因により決まります。","リソース割当階層構造の個々の要素を展開または収納するには、「リソース割当」テーブルを右クリックして、「すべて展開」または「すべて収納」を選択します。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 「リソース割当」ウィンドウから(アクティビティ・データに関連付けられている)単位および期間のフィールドをフィルタする場合、次のことが適用されます。「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックスの選択が解除されている場合(「管理プリファレンス」、「期間」タブ)、フィルタリングでは、「管理プリファレンス」の期間作業時間の設定を基準にした単位または期間の値が適用されます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 「リソース割当」ウィンドウから(アクティビティ・データに関連付けられている)単位および期間のフィールドをフィルタする場合、次のことが適用されます。「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」チェックボックスの選択が解除されている場合(P6の「アプリケーションの設定」)、フィルタリングでは、P6の「アプリケーションの設定」の期間作業時間の設定を基準にした単位または期間の値が適用されます。","チェックボックスがオンの場合、フィルタは以下のように工数または期間を適用します。タスク依存アクティビティでは、期間または工数の値は、適用可能なグローバル・カレンダまたはプロジェクト・カレンダに基づいて適用されます。リソース依存アクティビティでは、期間または工数の値は、リソース・カレンダに基づいて適用されます。","注意","リソース・セキュリティが有効な場合でも、「リソース割当」ウィンドウには、現行プロジェクトのリソースであればアクセス権がないリソースの割当でも表示されます。必要な権限があれば、これらの割当の変更や利用可能なリソースへの新規アクティビティの割当が行えます。 ","リソース割当の概念","アクティビティ","複数のリソース・レートを使用する場合のコスト計算","カレンダ","将来期間バケット計画","リソースの平準化","リソース・コストの再計算","リソース・カーブ","リソース","ロール","リソース稼働集計表","リソース割当のタスク","「アクティビティ」ウィンドウでは、リソースおよびロールの割当に関連するほとんどのタスクを実行できます。たとえば、「アクティビティ」ウィンドウでアクティビティにリソースやロールを割り当て、「アクティビティ詳細」の「リソース」タブで各割当の詳細を定義できます。 ","「リソース割当」ウィンドウで、開示中の全プロジェクトにおけるリソース割当を表示したり、プリファレンスに応じて割当の表示をカスタマイズしたりできます。「割当詳細」では、アクティビティに割り当てられたリソースやロールの変更、割当へのコスト・アカウントの割当、割当のプライマリ・リソースの特定、割当のレート・タイプの選択、予算/計画工数値、実績工数値、残存工数値の編集、計画所要期間および残余期間の編集を行うことができます。","以下のタスクも実行できます。","リソース/ロール割当へのカーブの割当","将来期間バケット計画レイアウトの作成","「リソース稼働集計表」の列のカスタマイズ","リソース稼働集計表の表示","「リソース割当」ウィンドウでのリソース稼働集計表の列のグループ化とソート","将来期間の割当値を手動で入力する","リソース/ロール割当からのカーブの除去","「リソース稼働集計表」のウィンドウ・サイズの変更","「アクティビティ」または「リソース割当」ウィンドウでのレイアウトの保存","「リソース稼働集計表」のフィールドの選択","特定プロジェクトのリソース割当集計表の表示","「リソース割当」ウィンドウ","resource_assignments_window.htm");
Page[1448]=new Array("「リソース詳細」では、選択したリソースに関する詳細情報を表示および編集することができます。「リソース詳細」は「リソース」ウィンドウに表示されます。","以下のタブがあります。","「全般」タブ - 「リソース詳細」","「コード」タブ - 「リソース詳細」","「詳細」タブ - 「リソース詳細」","「工数と単価」タブ - 「リソース詳細」","「ロール」タブ - 「リソース詳細」","「ノート」タブ - 「リソース詳細」","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 「Progress Reporter」タブ - 「リソース詳細」","「UDF」タブ - 「リソース詳細」","リソース詳細","resource_details.htm");
Page[1449]=new Array("「リソース」タブを使用して、選択したアクティビティのリソース割当を追加、編集、および除去します。各リソースのアクティビティの計画時間および実績時間とロール割当も追加、編集、および除去できます。また、アクティビティのプライマリ・リソースの定義と、このリソースまたはロール割当で使用されるレート・タイプの変更もこのタブで行います。レート・タイプによって、リソース/ロール割当のコスト計算に使用される単価が決まります。","「リソース」タブに表示される列を変更できます。表示される列を変更するには、「リソース」テーブル内で右クリックし、「リソース列のカスタマイズ」を選択します。","「リソース」テーブル:選択したアクティビティに割り当てられたすべてのリソース。列ラベルをクリックするとソートできます。","「リソースの追加」:選択されたアクティビティにリソースを割り当てます。","「ロールの追加」:選択したアクティビティにロールを割り当てます。","「ロールによる割当」:ロールに従って、選択したアクティビティにリソースを割り当てます。","「除去」:選択したアクティビティから選択したリソースまたはロールを除去します。","「リソース」タブ - 「アクティビティ詳細」","resources_tab_-_activity_details.htm");
Page[1450]=new Array("このタブでは、プロジェクトの新規割当のリソースに対するデフォルトのレート・タイプを指定するとともに、同じリソースを1つのアクティビティに複数割当可能かを指定します。","割当のデフォルト値","プロジェクト内の新規リソースおよびロール割当のデフォルトのレート・タイプを選択するには、@をクリックします。割当に設定される単価は、レート・タイプによって決定されます。リソースの場合、このリストは、P6 ProfessionalがP6 Professionalデータベースに接続している場合は「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「レート・タイプ」タブで定義されたレート・タイプに対応し、P6 EPPMデータベースに接続している場合はP6の「アプリケーションの設定」で定義されたレート・タイプに対応します。ロールの場合、リストは「ロール」ダイアログ・ボックスの「単価」タブに定義されたレート・タイプに対応します。この設定は、既存の割当には影響しません。","「デフォルト値でリソースはアクティビティの期間に依存」:オンにすると、新規リソース/ロール割当のアクティビティ終了日まで割当終了日をロールアップできます。リソース/ロールの日付をアクティビティの日付から独立させる場合はオフにします。P6 Professionalでは、このオプションはデフォルトでオンになっています。","リソース割当","「同一アクティビティに同一リソースを複数割当可能」:オンにすると、同じリソースを1つのアクティビティに複数割り当てることができます。","「リソース」タブ - 「プロジェクト詳細」","resources_tab_-_project_details.htm");
Page[1451]=new Array("「リソース」ウィンドウでは、組織のリソース階層と個別のリソース情報の両方を保守します。リソースを任意のプロジェクトのアクティビティおよびロールに割り当てることができます。リソース・セキュリティが有効な場合、アクセス権があるリソースのみ表示できます。 ","「リソース」ウィンドウでは、リソース階層構造をテーブルまたはチャートとして表示でき、階層構造内でリソースを簡単に移動できます。","「リソース」ウィンドウを表示するには、以下のいずれかを実行します。","「エンタープライズ」ツールバーで@をクリックします。","「エンタープライズ」メニューで「リソース」を選択します。","「リソース」ウィンドウでのリソースの操作に関する情報や、その概念およびタスクへのリンクについては、このトピックの次のセクションを参照してください。","「リソース」ウィンドウでの作業","リソースの概念","リソースのタスク","「リソース」ウィンドウでの作業:","「リソース」ウィンドウでは、以下の操作を実行できます。","「編集」ツールバー、「メニュー」バーの「編集」メニュー、またはショートカット(右クリック)メニューを使用して、リソースの追加、削除、切取り、コピー、貼付けを行います。「編集」ツールバーおよびメニューで、直前のアクションを元に戻すこともできます。 ","「表示オプション」バー、「メニュー」バーの「表示」メニュー、または「上部レイアウト」ツールバーを使用して、ウィンドウでのテーブル表示やチャート表示の表示/非表示を切り替えます。 ","「表示オプション」バー、「メニュー」バーの「表示」メニュー、または「レイアウト」ツールバーを使用して、テーブルまたはチャートをカスタマイズします。列、フォント、および色のカスタマイズ、リソースのグループ化、ソート、およびフィルタが可能です。 ","「リソース詳細」またはリソース・テーブルの列を使用して、選択したリソースの属性を表示または定義します。「リソース詳細」の表示と非表示を切り替えるには、「表示オプション」バーをクリックして「詳細」を選択するか、「下部レイアウト」ツールバーで@をクリックします。 ","「移動」ツールバーの矢印を使用して、選択したリソースを階層内で移動させます。","ヒント","「リソース」ウィンドウを開くと、それを閉じるまでウィンドウは開いたままとなります。「リソース」ウィンドウを閉じずに別のウィンドウを開いたりそこへナビゲートしたりした場合は、「リソース」タブをクリックすればいつでもウィンドウに戻ります。","リソース階層構造の個々の要素を展開または収納するには、「リソース」ウィンドウ内で右クリックし、「すべて展開」または「すべて収納」を選択します。","リソースをインデントするには、Ctrlキーを押しながら右矢印キーを押します。リソースをアウトデントするには、Ctrlキーを押しながら左矢印キーを押します。","リソースを削除する場合、削除したリソースの親リソースに、削除したリソースのデータ(アクティビティの割当など)を再割り当てできます。","リソースの概念","アクティビティ","ウィザードを使用したリソースの追加","複数のリソース・レートを使用する場合のコスト計算","カレンダ","将来期間バケット計画","リソースとロールのインポートとエクスポート","リソースの平準化","リソース・コストの再計算","リソース・コード","リソース・カーブ","リソース・セキュリティについて","リソース","ロール","リソースのタスク","「リソース」ウィンドウでは以下のタスクをすべて実行できます。","リソースの追加","リソースへの共有リソース・カレンダの割当","リソース・コードとコード値の割当","「リソース」ウィンドウでのリソースへのロールの割当","リソースのコピーと貼付け","リソースの切取りと貼付け","リソースの削除","リソース詳細の表示","リソース情報の編集","リソースに関するコメントの入力","複数のリソース単価の入力","「リソース」ウィンドウでのリソースからのロール除去","リソースによる時間の報告方法の指定","リソースのリソース・タイプの指定","資材リソースの計量単位の指定","リソースの表示","「リソース」ウィンドウ","resources_window.htm");
Page[1452]=new Array("「リスク詳細」では、選択したリスクに関する詳細情報を表示および編集します。「リスク詳細」では、リスクの影響の定義、対応の選択、対応に基づく新しい影響の定義も行えます。「リスク詳細」は「リスク」表示に表示されます。","以下のタブがあります。","「全般」タブ - 「リスク詳細」","「影響」タブ - 「リスク詳細」","「アクティビティ」タブ - 「リスク詳細」","「詳細記述」タブ - 「リスク詳細」","「原因」タブ - 「リスク詳細」","「結果」タブ - 「リスク詳細」","「ノート」タブ - 「リスク詳細」","「UDF」タブ - 「リスク詳細」","リスク詳細(P6 Professionalのみ)","project_risk_details.htm");
Page[1453]=new Array("「リスク」タブでは、アクティビティにリスクを割り当てたり、アクティビティからリスク割当を削除したりします。","リスクID: このアクティビティに割り当てられているリスクの一意の識別子。","リスク名: このアクティビティに割り当てられているリスクの名前。","リスク・カテゴリ: 選択したリスク・カテゴリの名前。","リスク・タイプ: リスク、脅威または機会の種類。脅威はプロジェクトに負の影響を与えますが、機会はプロジェクトに知覚利益を与えることができます。","リスク・ステータス: 選択したリスクのステータスの現在の状態。","予算案: このリスクは識別されて承認待ちです。","未解決: このリスクはプロジェクトに対する有効なリスクとして承認されています。","アクティブ: このリスクは現在プロジェクトに影響を与えています。","却下(解決済): このリスクは、プロジェクトに対する有効なリスクとしてみなされないため、プロジェクト・マネージャによるトラッキングと管理は実行されません。このリスクのデータは、解決後に変更できません。","管理(解決済): 発生したリスクは、プロジェクト・チームによって正常に管理されていたため、すでにアクティブなリスクではありません。このリスクのデータは、解決後に変更できません。","影響(解決済): 発生して、プロジェクトに影響を与えたリスクは、すでにアクティブなリスクではありません。このリスクのデータは、解決後に変更できません。","リスク所有者: 選択したリスクの所有権を持つリソース。","エクスポージャの開始: リスクが割り当てられているすべてのアクティビティの最も早い開始日。アクティビティがリスクに割り当てられていない場合、プロジェクト開始日が表示されます。","エクスポージャの終了: リスクが割り当てられているすべてのアクティビティの最も遅い終了日。アクティビティがリスクに割り当てられていない場合、「プロジェクト終了」が表示されます。「プロジェクト終了」がない場合、プロジェクト・スケジュール終了日が表示されます。プロジェクト・スケジュール終了日がない場合、プロジェクト終了期限日が表示されます。プロジェクト終了期限日がない場合、プロジェクト開始日が表示されます。","識別者: リスクを識別したリソース。","識別日: リスクが識別された日付。","詳細記述: リスクの詳細記述。","プロジェクト: このリスクに関連付けられたアクティビティを持つプロジェクトの名前。","割当: クリックすると、選択したアクティビティにリスクを割り当てることができます。","除去: クリックすると、アクティビティからリスクを除去できます。","「リスク」タブ - 「アクティビティ詳細」(P6 Professionalのみ)","48816.htm");
Page[1454]=new Array("「リスク」表示では、開示中のプロジェクトのリスクを追加、編集および削除します。アクティビティへのリスクの割当、リスクの影響の定義、対応の選択、および対応に基づく新しい影響の定義も行えます。リスク・テーブルに表示される列のカスタマイズ、リスクのグループ化、ソートおよびフィルタも行えます。","「リスク」表示を表示するには、次のいずれかを行います。","「プロジェクト」ツールバーで@をクリックします。","「プロジェクト」メニューで「リスク」を選択します。","「リスク」表示では、次の操作を実行できます。","「編集」メニューまたは「編集」ツールバーでは、リスクの追加、削除、切取り、コピー、貼付けを行えます。","「表示オプション」バー、「表示」メニュー、または「レイアウト」ツールバーでは、リスク・テーブルをカスタマイズできます。","「リスク詳細」またはリスク・テーブルでは、各リスクの全般情報および詳細情報を定義できます。「リスク詳細」を表示または非表示にするには、「下部レイアウト」ツールバーにある@をクリックします。 ","注意","「リスク」表示を開くと、すべての開示中プロジェクトを閉じるかウィンドウ自体を閉じるまで、そのウィンドウは開いたままとなります。「リスク」表示を閉じずに別のウィンドウを開いたり、別のウィンドウへナビゲートした場合は、「リスク」タブをクリックするといつでもウィンドウに戻ります。","リソース・セキュリティが有効な場合、最上位リソース・ノードの下のアクセス権を持つリソース、および現行プロジェクトのリソースのみを表示できます。","関連する概念","リスク","関連タスク","「リスク」表示では以下のタスクをすべて実行できます。","リスクの作成","アクティビティへのリスクの割当","リスクへの対応","リスクの削除","リスクの変更","アクティビティからのリスク割当の除去","「リスク」表示(P6 Professionalのみ)","project_risks_window.htm");
Page[1455]=new Array("「ロールID」:ロールの識別コードが表示されます。","「ロール名」:ロールの名前が表示されます。","「熟達度」:割り当てられた各ロールにおける、選択したリソースの熟達度レベルが表示されます。","「メイン・ロール」:このチェックボックスをオンにすると、リソースのメイン・ロールになります。このリソースの第2ロールの場合は、このチェックボックスをオフにします。","「割当」:選択したリソースにロールを割り当てます。","「除去」:選択したリソースから選択したロールを除去します。","「ロール」タブ - 「リソース詳細」","roles_tab_-_resource_details.htm");
Page[1456]=new Array("このタブでは、プロジェクトの集計情報とプロジェクト・レベルの設定を表示および指定することができます。「設定」タブにあるフィールドは、集計サービスを使用して定期的または必要なときに集計を計算する場合に、P6 ProfessionalでのEPSノードまたはプロジェクトのデータの集計方法を指定します。「設定」タブには、会計年度の開始月、WBS階層構造のコード・フィールドの区切文字、およびクリティカル・アクティビティの設定も含まれています。","集計データ","「集計データのみ」(P6 Professionalのみ): P6 Professionalで、プロジェクトの(個々のアクティビティでなく)集計データのみを管理する場合にこのチェックボックスをオンにします。これにより、組織はP6 Professionalデータベースの外部でプロジェクトの集計レベルのデータを管理し、P6 Professionalの「集計」サービスでMicrosoft Project .MPD形式の外部ファイルのデータを集計し、そのデータをP6 Professionalデータベースにインポートして集計レベルでトラッキングとレポートを行うことができます。","「最終集計日」: 最後にデータが集計された日付が表示される編集不可の日付フィールド。","「WBSレベルで集計」:データベースに保存する最大のWBSサマリー・レベル。","発行","「発行可」: P6でこのプロジェクトのデータを発行する場合は、このチェック・ボックスを選択します。<br /><br />発行されたデータは、P6で実行されるレポートに使用され、P6の特定のページで工数配分とコスト配分および計算データの生成に使用されます。","「発行優先度」: このフィールドを使用して、複数のプロジェクトがサービス・キューに同時に提出された場合、あるプロジェクトがその他のプロジェクトに対して持つ相対的重要度を調整します。P6によって優先度1のプロジェクトがキューに追加され、次いで2、そして3、その後100まで追加されます。デフォルトの優先順位は50です。","「最終発行日」: このプロジェクトのデータが最後に発行された時間を表示する編集不可の日付フィールド。","「次に基づいてリソースおよびロールのデータを発行」:<br /><br />「ハイ・レベル・リソース計画」: 発行されたデータを使用してP6のすべてのページに、「リソース」セクションの「計画」ページで構成された確定済の割当に関連付けられているデータを表示する場合に選択します。<br /><br />「アクティビティ・リソース割当詳細」: 発行されたデータを使用してP6のすべてのページに、アクティビティ・レベルで行われた割当に関連付けられているデータを表示する場合に選択します。","プロジェクト設定","「WBSツリー用コード・フィールド区切り文字」:階層レベルを示すためにワーク・ブレークダウン・ストラクチャ要素のコードを区切る文字。新しい文字を入力できます。","「会計年度の開始月」:プロジェクトの会計年度が始まる月。新しい月を選択できます。","「アーンド・バリュー算出のベースライン」:プロジェクト・ベース・ラインまたはベースライン1(「ベースラインの割当」ダイアログ・ボックスで定義されている)を使用してアーンド・バリューを計算するときに選択します。","クリティカル・アクティビティ","クリティカル・アクティビティの定義","「合計フロートが次以下」:合計フロートに基づいてクリティカル・アクティビティを識別するときに選択します。アクティビティが「クリティカル」になるまでの最大フロート時間を指定します。新しい数値と時間単位を入力できます。","「最長パス」:プロジェクト・ネットワークの最長パスを基準にクリティカル・アクティビティを特定する場合に「最長パス」を選択します。","プロジェクトに複数のカレンダを使用する場合、プロジェクトの最長パスを基準にクリティカル・アクティビティを定義すると、フロートを基準にクリティカル・アクティビティを表示する代替になります。P6 Professionalでは作業期間、休日、例外を含むカレンダ定義を基準にフロート計算を行うため、カレンダが複数あるプロジェクトでフロートを定義するのはより複雑になります。カレンダ割当により、フロート値は大きくてもプロジェクトの完了にとっては重要なアクティビティもあるため、フロートを使用してクリティカル・アクティビティを特定すると、誤った判断につながる可能性があります。","P6 Professionalでは、カレンダが複数あるプロジェクトの最長パスは、プロジェクトの最早終了日が最後に計算された最早終了日と等しいアクティビティを見つけることによって計算されます。P6 Professionalでは、これらのアクティビティのドライブ関係すべてが特定され、プロジェクト開始日に遡って追跡されます。","「設定」タブ - 「プロジェクト詳細」","settings_tab_-_project_details.htm");
Page[1457]=new Array("このタブでは、プロジェクトの支出情報を表示または記録することができます。","「日付」:プロジェクトの支出情報が月別に表示されます。日付範囲はプロジェクト開始の3か月前からプロジェクト開始日の4年後までです。","「支出計画」:支出額を月ごとに指定します。","「積上支出計画」: EPSノードを選択した場合、このフィールドにはその下位のプロジェクトからの集計支出情報が表示されます。","「未配分現行差異」:支出計画の月額から支出計画の積上月額を引いた金額です。","「利益計画」:月額の利益部分が表示されます。通常、利益額はプロジェクトの終了時に入力されます。","「積上利益計画」: EPSノードを選択した場合、このフィールドにはその下位のプロジェクトの集計利益計画情報が表示されます。","「利益差異」:利益計画の積上月額から利益計画の月額を引いた金額です。","「支出計画」タブ - 「プロジェクト詳細」","spending_plan_tab_-_project_details.htm");
Page[1458]=new Array("「日付」:プロジェクトの支出情報が月別に表示されます。日付範囲はプロジェクト開始の3か月前からプロジェクト開始日の4年後までです。","「支出計画」:支出額を月ごとに指定します。","「積上支出計画」:EPSノードを選択した場合、このフィールドにはその下位プロジェクトの集計支出情報が表示されます(計算結果フィールド)。","「未配分現行差異」:支出計画の月額から支出計画の積上月額を引いた金額です。","「利益計画」:月額の利益部分が表示されます。通常、利益額はプロジェクトの終了時に入力されます。","「積上利益計画」:EPSノードを選択した場合、このフィールドにはその下位プロジェクトの集計利益計画情報が表示されます(計算結果フィールド)。","「利益差異」:利益計画の積上月額から利益計画の月額を引いた金額です。","「支出計画」タブ - 「WBS詳細」","spending_plan_tab_-_wbs_details.htm");
Page[1459]=new Array("「ステータス」タブを使用して、選択したアクティビティの期間、制約、開始/終了日、労務/非労務工数、労務/非労務コスト、および資材コストを定義します。また、「ステータス」タブには、選択したアクティビティのフロート、実績、および進捗率も表示されます。","期間","「計画」: 選択したアクティビティの完了に必要な作業期間の予測数。新しい数値と単位を入力できます。","「実績」:選択したアクティビティで実際に消費された作業期間。選択したアクティビティが完了している場合、新しい数値を入力します。","「残存」:選択したアクティビティの完了に必要な残作業期間。選択したアクティビティが進行中の場合、新しい数値を入力します。","「完了時」:選択したアクティビティの完了時期間の見積。(完了時期間=実績期間+残余期間)。選択したアクティビティが進行中の場合、新しい完了時見積を入力します。","「合計フロート」:プロジェクトの終了日を遅らせずに、選択したアクティビティが遅れることが可能な時間の総計。","「フリー・フロート」:次の後続アクティビティが遅れることなく、選択したアクティビティが遅れることが可能な時間の総計。","ステータス","「開始」:選択したアクティビティがすでに開始していることを示す場合、このチェックボックスをオンにします。このチェックボックスのとなりにあるフィールドには、アクティビティのプロジェクト計画開始日が表示されます。選択したアクティビティがすでに開始しているかまたは完了している場合、このフィールドにはアクティビティの実績開始日が表示されます。開始日を選択するには、@をクリックします。&nbsp;","「終了」:選択したアクティビティが完了していることを示す場合、このチェックボックスをオンにします。このチェックボックスのとなりにあるフィールドには、アクティビティの残終了日が表示されます。選択したアクティビティが完了している場合、このフィールドにはアクティビティの実績終了日が表示されます。実績終了日を選択するには、@をクリックします。&nbsp;","「終了予定日」:アクティビティのプライマリ・リソースが予期したアクティビティの終了日。この日付を編集できるのはプライマリ・リソースのみです。","「終了予定日」を追加する場合、デフォルトではカレンダがアクティビティの最早終了日の日時になります。","「終了予定日」を編集する場合、デフォルトではカレンダが現在の「終了予定日」フィールドの日時になります。","「%」: 選択したアクティビティの完了率タイプが「期間」に設定されている場合、選択したアクティビティの期間完了率は、計画期間および残余期間から計算されます。","選択したアクティビティの完了率タイプが「工数」に設定されている場合、このフィールドに表示される工数完了率は、実績工数および残工数から計算されます。","選択したアクティビティの完了率タイプが「業績」に設定されている場合、手動で入力された業績完了率がこのフィールドに表示されます。","選択したアクティビティの完了率タイプが「スコープ」に設定されている場合、Oracle Primavera Cloudで計算された、選択したアクティビティのスコープ完了率がこのフィールドに表示されます。完了率タイプが「スコープ」に設定されている場合、アクティビティの完了率の値を編集することはできません。","注意","アクティビティが開始されていないと、「%」フィールドを編集できません。","スコープ% (P6 EPPMのみ): 完了率タイプが「スコープ」に設定されている場合のアクティビティの完了率。スコープ管理のためにP6 EPPMがOracle Primavera Cloudと統合されている場合、「スコープ%」はOracle Primavera Cloudで計算されます。","「中断」:アクティビティの進捗が停止した日付を入力します。","注意","アクティビティが開始されていないと、「中断」に日付を入力できません。<br />","「再開」:一時停止アクティビティの進捗が再開された日付を入力します。","制約","「プライマリ」: 選択したアクティビティの第1制約条件。「指定日以降に開始」、「指定日以前に開始」、「指定日に終了」、「指定日以降に終了」、「指定日以前に終了」、「最遅着手」、「必須開始」、または「必須終了」があります。新しいタイプを選択できます。","「日付」:選択したアクティビティの制約日。新しい日付を選択するには、@をクリックします。","「第2」:選択したアクティビティの第2制約条件。このリストは、「プライマリ」フィールドで選択した値に基づいてフィルタされます。新しいタイプを選択できます。","「日付」:選択したアクティビティの制約日。新しい日付を選択するには、@をクリックします。","注意","制約日の入力は、制約タイプを選択した後に限られます。","労務/非労務工数、労務/非労務コスト、資材コスト","「予算/計画」:現在の表示内容に応じて、選択したアクティビティが使用すると予期される労務/非労務工数、労務/非労務コスト、または資材コスト。新しい予算/計画値を入力できます。","「実績」:現在の表示内容に応じて、選択したアクティビティが実際に使用した労務/非労務工数、労務/非労務コスト、または資材コスト。選択したアクティビティが開始している場合、新しい実績工数値を入力します。まだ開始していないアクティビティについては実績コストを入力できます。","「残存」:現在の表示内容に応じて、選択したアクティビティが使用する労務/非労務工数、労務/非労務コスト、または資材コストの残存数。選択したアクティビティが進行中の場合、新しい残存値を入力します。","「完了時」:選択したアクティビティの労務/非労務工数、労務/非労務コスト、または資材コストの完了時における見積(完了時工数(またはコスト)=実績工数(またはコスト)+残工数(またはコスト))。選択したアクティビティが進行中の場合、新しい完了時見積を入力します。","「ステータス」タブ - 「アクティビティ詳細」","status_tab_-_activity_details.htm");
Page[1460]=new Array("「ステップ」タブを使用して、選択したアクティビティのステップまたは手順を定義します。","「ステップ名」:選択したアクティビティのステップまたは手順が、時系列でリストされます。ステップを選択できます。","「完了」:選択したアクティビティの完了済ステップを示します。ステップが完了したことを示すには、該当するチェックボックスをオンにします。","「ステップ詳細記述」:選択したステップの名前とステップの説明を表示します。このフィールドではステップの説明の表示のみを行うことができます。説明を追加または編集するにはHTMLエディタを使用する必要があります。","「変更」:クリックすると、選択したステップの詳細記述をHTMLエディタで追加または編集できます。エディタでは、テキストのフォーマット、画像とテーブルの挿入、他のドキュメント・ファイルからの情報のコピーと貼付け(形式を保持)、およびハイパーリンクの追加を行うことができます。","コピー:クリックすると、選択したテキストがコピーされます。テキストをコピーすると、そのテキストをHTMLエディタや別のアプリケーションに貼り付けることができます。","「印刷」:クリックすると、表示された詳細記述が印刷されます。","「追加」:選択したステップの後にステップを追加します。","テンプレートから追加: ユーザー定義のアクティビティ・ステップ・テンプレートからステップを追加します。","「削除」:選択したステップを削除します。","@選択したアクティビティにおいて、選択したステップを、より前の段階に移動します。","@選択したアクティビティにおいて、選択したステップを、より後の段階に移動します。","これらの列を追加するには、「ステップ」タブを右クリックし、「ステップ列のカスタマイズ」を選択します。","「ステップ完了率」: 選択したステップの完了率を入力します。このフィールドは、ステップの進捗を示します。「ステップ完了率」は、「プロジェクト」ウィンドウの「計算」タブにある「アクティビティ完了率の算出にステップを使用」チェックボックスをオンにした場合に、アクティビティ完了率の計算に使用されます。","「ステップ加重」:ステップの加重値を入力します。入力する値が大きいほど、アクティビティにおけるそのステップの重要度が増します。","「ステップ加重率」: アクティビティのすべてのステップに割り当てられている総加重に基づいて、P6 Professionalによって各ステップの加重率が計算されて表示されます。加重がないステップでは、この列が0%になります。ステップ加重率の値は、アクティビティに割り当てられているステップ加重に基づいて計算されます。たとえば、あるアクティビティに4つのステップがあり、ステップ1の加重は2、ステップ2、3、4の加重はそれぞれ1であるとします。この場合に計算されるステップ加重率は、ステップ 1は40%、ステップ2、3、4はそれぞれ20%です。","ユーザー定義フィールド列:アクティビティのプライマリ・リソースは、開始/終了日、コスト、またはその他のテキストなど、ステップに関する追加情報を追加または変更できます。ユーザー定義フィールドを定義するには、「エンタープライズ」、「ユーザー定義フィールド」を選択します。列領域を右クリックして行を選択し、ユーザー・フィールド列を選択します。","「ステップ」タブ - 「アクティビティ詳細」","steps_tab_-_activity_details.htm");
Page[1461]=new Array("「後続作業」タブを使用して、選択したアクティビティの後続関係を追加、編集、および除去します。","「後続作業」タブに表示される列を変更できます。表示される列を変更するには、「後続作業」テーブル内で右クリックし、「後続作業列のカスタマイズ」を選択します。","「プロジェクトID」:プロジェクトを識別します。","「WBS」:選択したアクティビティの後続作業のWBSコードがリストされます。","「アクティビティID」:選択したアクティビティの後続作業のアクティビティIDがリストされます。","「アクティビティ名」:選択したアクティビティの後続作業のアクティビティ名がリストされます。","「関係タイプ」:選択したアクティビティの各後続作業の関係タイプがリストされます。使用できる関係タイプは、終了-開始(FS)、終了-終了(FF)、開始-開始(SS)、および開始-終了(SF)です。関係タイプを変更するには、関係タイプをダブル・クリックします。","「ラグ」:選択したアクティビティの各後続作業の依存関係に関連するタイム・ラグ値がリストされます。タイム・ラグ値を変更するには、値をダブル・クリックします。","「アクティビティ・ステータス」:選択したアクティビティの各後続作業のステータスがリストされます。","「プライマリ・リソース」:選択したアクティビティの各後続作業のプライマリ・リソースがリストされます。","「割当」:選択したアクティビティに後続作業を追加します。","「除去」:選択したアクティビティから選択した後続作業を除去します。","「移動」:選択した後続アクティビティ情報を表示します。","注意","列ラベルをクリックするとソートできます。","「後続作業」タブ - 「アクティビティ詳細」","successors_tab_-_activity_details.htm");
Page[1462]=new Array("「タスク」タブを使用して、Oracle Primavera Cloudタスク・アプリで選択済アクティビティ・タスクを表示できます。P6 Professionalではこの情報は編集できません。","タスクID: タスクのIDを示します。","開始日: タスクの開始日または開始予定日を示します。タスクが完了していない場合、開始日の計算式は、期限日 - 期間です。タスクが完了している場合、開始日の計算式は、完了日 - 期間です。","フラグ: Oracle Primavera Cloudでタスクが重要としてマークされているかどうかを示します。","期限超過: タスクが期限超過しているかどうかを示します。","ステータス完了: アクティビティおよびタスクのステータスを示します。","ステータス日付: タスクの日付がアクティビティの開始日から終了日の範囲外かどうかを示します。","作業日のみ使用: 開始日および期限日がカレンダの非作業日を考慮して計算されるかどうかを示します。","タスク名: タスクの名前を示します。","完了日: タスクが完了した日付を示します。","会社名: タスクに関連付けられた会社を示します。","期間: タスクの期間を示します。","期限日: タスクの完了期限日を示します。","ステータス: タスクのステータスを示します。","「タスク」タブ - 「アクティビティ詳細」(P6 EPPMのみ)","97981.htm");
Page[1463]=new Array("「トラッキング」ウィンドウでは、様々なタイプのレイアウトを使用してプロジェクトの進捗をモニタリングします。標準のレイアウトを使用することも、カスタマイズしたトラッキング・レイアウトを独自に作成することもできます。 ","「トラッキング」ウィンドウを表示するには、以下のいずれかを実行します。","「エンタープライズ」ツールバーで@をクリックします。","「エンタープライズ」メニューで「トラッキング」を選択します。","「レポート」ウィンドウでのレポートの操作に関する情報や、その概念およびタスクへのリンクについては、このトピックの次のセクションを参照してください。","「トラッキング」ウィンドウでの作業","トラッキングの概念","トラッキングのタスク","トラッキング・レイアウトの全般タスク","プロジェクト・テーブルのタスク","プロジェクト・バー・チャートのタスク","プロジェクト・ガント/プロファイルのタスク","リソース分析のタスク","ガント・チャートの操作","プロファイルと集計表の操作","「トラッキング」ウィンドウでの作業","「トラッキング」ウィンドウは、2つ以上のウィンドウに分かれて表示されますが、ウィンドウの数は表示されるレイアウトのタイプによって異なります。左上の「プロジェクト・エクスプローラ」ウィンドウには、常に利用可能なプロジェクトの情報が表示されます。右上の「上部レイアウト」ウィンドウには、常に現在のレイアウトとレイアウト・オプションが表示されます。開くレイアウトのタイプによっては、左右のウィンドウが上下に分割されて、ウィンドウの下半分にその他のウィンドウが表示される場合があります。左下半分に表示される「リソース・エクスプローラ」ウィンドウや、右下半分に表示される「下部レイアウト」ウィンドウなどです。","各ウィンドウの上部に表示される「表示オプション」バーでレイアウトをカスタマイズします。「表示オプション」バーで使用可能なオプションは、ウィンドウに表示されるレイアウトのタイプに相当します。「上部レイアウト」ウィンドウの「表示オプション」バーでは、左側の列、「上部レイアウト」ウィンドウ、または「下部レイアウト」ウィンドウの表示と非表示を切り替えることができます。","レイアウトを開くには、「上部レイアウト」ウィンドウ(右上側のウィンドウ)の「レイアウト名」フィールドで@をクリックします。レイアウトを保存するには、「上部レイアウト」ウィンドウで「表示オプション」バーをクリックして、「レイアウト」、「保存」または「別名で保存」を選択します。","ヒント","「トラッキング」ウィンドウを開くと、それを閉じるまでウィンドウは開いたままとなります。「トラッキング」ウィンドウを閉じずに別のウィンドウを開いたりそこへナビゲートしたりした場合は、「トラッキング」タブをクリックすればいつでもウィンドウに戻ります。","「レイアウトを開く」ダイアログ・ボックスでは、@はグローバル・トラッキング・レイアウトを示します。特定のユーザーに割り当てられたレイアウトは、@で示されます。","トラッキングの概念","トラッキング","トラッキング・レイアウト","トラッキング・レイアウトのタイプ","プロジェクト・バー・チャート","「プロジェクト・テーブル」レイアウト","プロジェクト・ガント/プロファイル","「リソース分析」レイアウト","「リソース・エクスプローラ」ウィンドウ","リソース分析予測機能による動的なリソース平準化","トラッキングのタスク","トラッキング・レイアウトの全般タスク","タイムスケール・トラッキング・レイアウトの表示期間の変更","トラッキング・レイアウトで使用するテーブルのフォント、色、および行の高さの変更","トラッキング・レイアウト内のすべての情報の収納","トラッキング・レイアウトの列の定義","トラッキング・レイアウトの削除","トラッキング・レイアウトでの情報の展開","タイムスケール・トラッキング・レイアウトの表示領域の拡大と縮小","トラッキング・レイアウトのエクスポート","トラッキング・レイアウトのフィルタ","カスタム設定を使用したトラッキング・レイアウトのグループ化とソート","標準設定を使用したトラッキング・レイアウトのグループ化とソート","トラッキング・レイアウトの下部ウィンドウの表示/非表示","トラッキング・レイアウトの左列の表示/非表示","トラッキング・レイアウトの上部ウィンドウの表示/非表示","トラッキング・レイアウトのインポート","列のタイトル、幅、および配置の編集","トラッキング・レイアウトを開く","トラッキング・レイアウトの保存","他のユーザーとのレイアウトの共有","タイムスケール・レイアウトのズーム・イン/アウト","プロジェクト・テーブルのタスク","プロジェクト・テーブルの作成","プロジェクト・テーブルのカスタマイズ","プロジェクト・バー・チャートのタスク","プロジェクト・バー・チャートの作成","プロジェクト・バー・チャートのカスタマイズ","プロジェクト・バー・チャートのデータと表示オプションの指定","プロジェクト・バー・チャートでのバー詳細の表示","プロジェクト・ガント/プロファイルのタスク","プロジェクト・ガント/プロファイルの作成","プロジェクト・ガント/プロファイルのカスタマイズ","リソース分析のタスク","リソース分析トラッキング・レイアウトの作成","リソース分析レイアウトのカスタマイズ","「リソース・エクスプローラ」ウィンドウでのリソースのフィルタ","「リソース・エクスプローラ」ウィンドウでのリソースのグループ化とソート","「リソース・エクスプローラ」ウィンドウでのリソースの表示方法の指定","ガント・チャートの操作","ガント・チャートのバーのフィルタの追加または変更","ガント・チャートのバーへのフィルタの割当","ガント・チャートのバーのラベルの変更","ガント・チャートのバーのスタイルの変更","ガント・チャートのバーのタイムスケールの変更","ガント・チャートのバックグラウンド・ラインの変更","計算日ラインのカスタマイズ","ガント・チャートからのバーの削除","ガント・チャート凡例の表示/非表示","ガント・チャートのバーのデータおよび表示オプションの指定","プロファイルと集計表の操作","プロファイルのバックグラウンド・ラインの変更","プロファイルでの過去期間実績の表示","プロジェクト・データをプロファイルまたは集計表で表示する","リソース・データをプロファイルまたは集計表で表示する","動的なリソース平準化","トラッキング・レイアウトの集計表フィールドの表題の変更","集計表のデータ・フィールドの選択","プロファイル凡例の表示/非表示","プロファイルでのリソース可用性の表示/非表示","プロファイルでのリソースの制限および割当超過の表示/非表示","プロファイルでのリソースの超過勤務の表示/非表示","プロジェクト・プロファイルのデータ、フィルタ、表示オプションの指定","積層ヒストグラムのリソース・プロファイル・データと表示オプションの指定","通常のヒストグラムのリソース・プロファイル・データと表示オプションの指定","「トラッキング」ウィンドウ","tracking_window.htm");
Page[1464]=new Array("「シフト・カレンダ」:リソースのシフト・カレンダを表示します。","「シフト」:シフト・カレンダに複数のシフトがある場合に、制限を設定する適切なシフト番号を入力するか矢印をクリックして入力します。","「発効日」:変更の発効日を指定することにより、制限や単価の変更を設定できます。","「最大単位工数」:指定した期間の時間単位(時、日、週、月)ごとの工数。パーセント、あるいは時間単位のユーザー・プリファレンス設定に従い、数値の後にスラッシュおよび適切な期間を入力します。","「単価」:セルをダブル・クリックし、リソースの単位工数の金額を入力します。列をカスタマイズして「単価」フィールドを追加できます。","P6 Professionalデータベースに接続している場合: 列には、「管理プリファレンス」ダイアログ・ボックスで定義されたレート・タイプの名前が表示されます。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 列には、P6の「アプリケーションの設定」で定義されたレート・タイプの名前が表示されます。","「追加」:クリックすると、制限を追加できます。","「削除」:選択した制限を除去します。","注意","特定のリソースに対して複数の単位を混在させることはできません。たとえば、あるリソースに対して単価の値が5つ定義されている場合、すべてが時間、日、または週などでなければなりません。リソースに対して単価の値が複数定義されている場合、いずれかの単位を変更すると(時間から日への変更など)、残りの単位もすべて変更されます。単位を付けずに単価を入力した場合、デフォルトの単位は時間になります。","「工数と単価」タブ - 「リソース詳細」","20417.htm");






Page[1465]=new Array("「UDF」タブを使用して、選択したリスクのリスクUDF割当を追加および除去します。","ユーザー定義フィールド: 表示するために選択したUDFがリストされます。","データ・タイプ: 対応するUDFのデータ・タイプが表示されます。","値: このアイテムに割り当てられている場合、UDFの値が表示されます。","ユーザー定義フィールドのカスタマイズ: 「ユーザー定義フィールド」ダイアログ・ボックスがオープンします。","「ユーザー定義フィールド」タブ - 「リスク詳細」(P6 Professionalのみ)","98787.htm");


Page[1466]=new Array("「WBS詳細」では、選択したWBS要素に関する詳細情報を表示および編集できます。「WBS詳細」は「WBS」ウィンドウに表示されます。","次のタブがあります。","「全般」タブ - 「WBS詳細」","「ノート」タブ - 「WBS詳細」","「予算ログ」タブ - 「WBS詳細」","「支出計画」タブ - 「WBS詳細」","「予算サマリー」タブ - 「WBS詳細」","「WBSマイルストン」タブ - 「WBS詳細」","「ドキュメント」タブ - 「WBS詳細」","「EV(アーンド・バリュー)」タブ - 「WBS詳細」","P6 EPPMデータベースに接続している場合: 「計画リソース」タブ - 「WBS詳細」","「ユーザー定義フィールド」タブ - 「WBS詳細」","WBS詳細","wbs_details.htm");
Page[1467]=new Array("「完了率」:WBS要素の完了率は、残りのマイルストンに対する完了したマイルストンの加重に基づいて計算されます。","「WBSマイルストン」:選択したWBS要素のマイルストンを表す作業のタスクまたは部分が表示されます。新しいマイルストンを追加するには、「追加」をクリックします。","「加重」:リストされている他のマイルストンに対するこのマイルストンの重要度を示す数字を入力します。","「完了」:各マイルストンが完了したら、このチェックボックスをオンにします。","「WBSマイルストン」タブ - 「WBS詳細」","wbs_milestones_tab_-_wbs_details.htm");
Page[1468]=new Array("「WBS」ウィンドウは、開いているプロジェクトのワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)を作成、表示および編集するときに使用します。WBSのグループ化とソートや、列のカスタマイズを行ったり、WBSレイアウトを開いて保存できます。","「WBS」ウィンドウを表示するには、以下のいずれかを実行します。","「プロジェクト」ツールバーで@をクリックします。","「プロジェクト」メニューで「WBS」を選択します。","「WBS」ウィンドウでのWBSの操作に関する情報や、その概念およびタスクへのリンクについては、このトピックの次のセクションを参照してください。","「WBS」ウィンドウでの作業","WBSの概念","WBSのタスク","「WBS」ウィンドウでの作業","「WBS」ウィンドウでは、以下の操作を実行できます。","メニュー・バーの「編集」メニュー、「編集」ツールバーまたはショートカット(右クリック)メニューを使用して、WBS要素の追加、削除、切取り、コピー、貼付けを行います。 ","「レイアウト・オプション」バー、メニュー・バーの「表示」メニュー、「レイアウト」ツールバーまたはショートカット(右クリック)メニューを使用して、WBSのレイアウトをカスタマイズします。たとえば、WBSテーブルの列のカスタマイズ、WBS要素のグループ化とソート、タイムスケールの指定、およびガント・チャートのバーのカスタマイズを行ったり、WBSレイアウトを開いて保存できます。","「レイアウト・オプション」バー、メニュー・バーの「表示」メニューまたは「上部レイアウト」ツールバーを使用して、上部レイアウトのWBSテーブル、WBSチャートおよびガント・チャートの表示と非表示を切り替えます。 ","「WBS詳細」では、選択したWBS要素に関する属性を表示または定義します。「WBS詳細」の表示と非表示を切り替えるには、「表示」、「下部表示」、「詳細」を選択するか、「下部レイアウト」ツールバーで@をクリックします。 ","「移動」ツールバーの矢印を使用して、選択したWBS要素を階層内で移動します。","ヒント","「WBS」ウィンドウを開くと、すべての開示中プロジェクトを閉じるかウィンドウ自体を閉じるまで、ウィンドウは開いたままとなります。「WBS」ウィンドウを閉じずに別のウィンドウを開いたりそこへナビゲートした場合は、「WBS」タブをクリックすればいつでもウィンドウに戻ります。","WBS階層構造の個々の要素を展開または収納するには、「WBS」ウィンドウ内で右クリックし、「すべて展開」または「すべて収納」を選択します。","フォルダ・アイコンの上にある南京錠アイコン@は、ユーザーに排他アクセス・モードで開いた関連プロジェクトがあることを示しています。","WBSの概念","以下の概念は、WBSの操作に直接関連します。","リソース・カーブまたは手動で入力された将来期間バケットを使用したアーンド・バリューの計算","アーンド・バリュー","OBSのセキュリティ","組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)の概要","トップダウン計画でのWBSの使用","WBSでの加重マイルストンの使用","WBSのステータス・タイプ","ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)","WBSのタスク","「WBS」ウィンドウでは以下のタスクをすべて実行できます。","WBS要素の追加","WBS要素へのOBS要素の割当","WBS加重マイルストンの割当","「WBS」ウィンドウでのWBS要素へのドキュメントの割当","WBSチャート表示の変更","WBSテーブル表示の変更","WBS要素のコピーと貼付け","WBS要素の切取りと貼付け","特定のWBS要素のアーンド・バリュー設定の定義","WBS要素の削除","WBS要素のステータスの決定","WBS詳細の表示","「WBS」ウィンドウでのドキュメント詳細の表示","WBS要素の編集","WBSチャート内の移動","「WBS」ウィンドウからドキュメントを開く","「WBS」ウィンドウでのドキュメント割当の除去","「プロジェクト」または「WBS」ウィンドウでのレイアウトの保存","WBSの表示","「WBS」ウィンドウ","wbs_window.htm");
Page[1469]=new Array("「ドキュメント詳細」では、選択したドキュメントの詳細情報を表示および編集したり、選択したドキュメントを開いたりします。また、選択したドキュメントをワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)要素およびアクティビティに割り当てることもできます。","次のタブがあります。","「全般」タブ - 「ドキュメント詳細」","「詳細記述」タブ - 「ドキュメント詳細」","「ファイル」タブ - 「ドキュメント詳細」","「割当」タブ - 「ドキュメント詳細」","「UDF」タブ - 「ドキュメント詳細」","ドキュメント詳細","work_product_and_document_details.htm");
Page[1470]=new Array("右クリックして、「ドキュメント詳細」を選択します。","ドキュメント詳細","21163.htm");
Page[1471]=new Array("「ドキュメント」タブを使用して、選択したアクティビティのドキュメント割当を追加、編集、および除去します。また、割り当てられているドキュメントの詳細を表示したり開いたりすることもできます。","「タイトル」:選択したアクティビティに割り当てられたドキュメントがリストされます。「タイトル」列ラベルをクリックするとソートできます。","「ステータス・コード」:選択したアクティビティのドキュメントのステータスを表示します。","「作業成果物」:このチェックボックスをオンにすると、ドキュメントが作業成果物として認識されます。","「割当」:選択されたアクティビティにドキュメントを割り当てます。","「除去」:選択されたドキュメント割当を除去します。","「詳細」:選択されたドキュメントの詳細を表示します。","「ドキュメント」タブ - 「アクティビティ詳細」","19419.htm");

Page[1472]=new Array("「タイトル」:現在のWBS要素に割り当てられたすべてのドキュメントが表示されます。","「割当」:クリックするとドキュメントのリストが表示され、リストから選択してWBS要素に割り当てることができます。","「除去」:クリックすると、選択したWBS要素から選択したドキュメントが除去されます。","「詳細」:クリックすると、選択したドキュメントの詳細が表示されます。","「ドキュメント」タブ - 「WBS詳細」","19085.htm");

Page[1473]=new Array("「ドキュメント」ウィンドウでは、開示中プロジェクトの標準、手順、ガイドライン、テンプレートなどのドキュメント・レコードを作成および保守します。","「ドキュメント」ウィンドウを表示するには、以下のいずれかを実行します。","「プロジェクト」ツールバーで@をクリックします。","「プロジェクト」メニューで「ドキュメント」を選択します。","「ドキュメント」ウィンドウでのドキュメントの操作に関する情報や、その概念とタスクのリンクについては、このトピックの次のセクションを参照してください。","「ドキュメント」ウィンドウでの作業","ドキュメントの概念","「ドキュメント」のタスク","「ドキュメント」ウィンドウでの作業","「ドキュメント」ウィンドウでは以下の操作を実行できます。","メニュー・バーの「編集」メニュー、「編集」ツールバーまたはショートカット(右クリック)メニューを使用して、ドキュメント・レコードの追加、削除、切取り、コピー、貼付けを行ったり、ドキュメントを起動します。 ","「表示オプション」バー、メニュー・バーの「表示」メニュー、「レイアウト」ツールバーまたはショートカット(右クリック)メニューを使用して、ウィンドウをカスタマイズします。たとえば、ドキュメント・テーブルの列のカスタマイズ、ドキュメント・レコードのグループ化、ソート、フィルタを行うことができます。 ","「ドキュメント詳細」を使用して、選択したドキュメント・レコードのプロパティを表示または定義したり、アクティビティとWBS要素をドキュメントに関連付けたり、ドキュメントを起動します。「ドキュメント詳細」の表示と非表示を切り替えるには、「表示」、「下部表示」、「詳細」を選択するか、「下部レイアウト」ツールバーで@をクリックします。 ","「移動」ツールバーの矢印を使用して、選択したドキュメント・レコードを階層内で移動します。矢印アイコンは、アウトライン表示でのみ使用できます。","ヒント","「ドキュメント」ウィンドウを開くと、すべての開示中プロジェクトを閉じるかウィンドウ自体を閉じるまで、ウィンドウは開いたままとなります。「ドキュメント」ウィンドウを閉じずに別のウィンドウを開いたりそこへナビゲートしたりした場合は、「ドキュメント」タブをクリックすればいつでもウィンドウに戻ります。","ドキュメント・レコードを追加するときに実際のドキュメント・ファイルをまだ追加していない場合、実際のファイルを追加するには、「WBS詳細」の「ファイル」タブでファイルとドキュメント・レコードを関連付ける必要があります。","ドキュメント・レコードを削除しても、実際のドキュメント・ファイルは削除されません。","P6 EPPMデータベースに接続している場合: コンテンツ・リポジトリが設定されているP6インストールで追加されたドキュメントのオープン、切取り、コピー、貼付けまたは削除を行うことはできません。","ドキュメント階層構造の個々の要素を展開または収納するには、「ドキュメント」ウィンドウ内で右クリックし、「すべて展開」または「すべて収納」を選択します。","ドキュメントの概念","以下の概念は、ドキュメントの操作に直接関連します。","アクティビティ","ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)","ドキュメント","「ドキュメント」のタスク","「ドキュメント」ウィンドウでは以下のタスクをすべて実行できます。","ドキュメント・レコードの追加","ドキュメント・ステータスまたはドキュメント・カテゴリの割当","「ドキュメント」ウィンドウでのドキュメントの割当","ドキュメント・レコードの削除","「ドキュメント」ウィンドウでのドキュメント詳細の表示","作業成果物としてのドキュメントの指定","成果物としてのドキュメントの指定","「ドキュメント」ウィンドウからドキュメントを開く","「ドキュメント」ウィンドウでのドキュメント割当の除去","ドキュメント・ロケーション参照の指定","プロジェクトのドキュメント・ライブラリの表示","「ドキュメント」ウィンドウ","wps_and_docs_window.htm");
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Date: 2025/05/06 10:50
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