履歴データによって、グラフ・タイトルと属性の選択、色の設定などが再作成されます。ロギングが有効な場合は、属性データの記録が開始されます。個別のグラフのデータを「履歴データ」ビューに保存またはロギングするには、次の手順を実行します。
グラフ内で右クリックしてコンテキスト・メニューを開きます。
「履歴データにロギング」を選択します。
すべての属性とチャートのメタデータを含むチャートのロギングが有効になります。