![]() 前へ |
![]() 次へ |
記録を切断すると、JVMからデータを受信しなくなり、フライト・レコーダのコントロール・ビューから接続名が消去されます。記録を切断しても基になる記録アクティビティへの影響はありません。フライト記録の開始で説明されているプロセスを使用して、いつでも記録を再接続できます。
記録を切断するには、次の手順を実行します。
フライト・レコーダのコントロール・ビューで、切断する接続を右クリックし、コンテキスト・メニューを開きます。
記録の切断を選択します。
記録がコントロール・ビューから消去されます。