この図は、「ヒープ」グラフを示しています。これは、ヒープ情報をリアルタイムでプロットする二次元グラフです。図の最上部にある矢印を使用して、グラフの表示と非表示を切り替えます。この例では、矢印が下を向いており、グラフが表示されます。矢印の右には、タイトルを示すテキスト「ヒープ」があります。実際のグラフは、この図の左端の、タイトル・テキストと矢印の下から開始しています。Y(縦)軸は、ヒープ使用率0から100までを10ずつに区切って示します。X(横)軸は時間の経過を示します。グラフの右側に凡例があり、色と属性の対応がわかります。凡例の下には2つのボタンがあり、左から順に「追加」および「削除」というラベルが付いています。これらのボタンの下には、スクロールの固定というラベルのチェック・ボックスがあります。