図2は、診断コマンドが高度なコマンドまたは内部コマンドであることを表すために使用されるアイコンの例を示します。4つのコマンドが上から下に並んでいます。最初の2つのコマンドには三角マークの感嘆符が付けられ、これらが高度なコマンドであることを示しています。残りの2つのコマンドには円で囲まれたXの文字が付けられ、これらが内部コマンドであることを示しています。