メンテナンス・ウィザード: データ処理オプション

データ処理オプションを使用すると、ディメンションおよびキューブのメンテナンスを制御できます。

ソース表に存在しないディメンション値を削除

このオプションは、アナリティック・ワークスペースから古いディメンション・メンバーを削除する場合に選択します。メンテナンスが完了すると、アナリティック・ワークスペース内のすべてのディメンション・メンバーに対応する値がリレーショナル・ソース内に存在するようになります。