「基本」タブを使用して、オブジェクトの定義およびデータをEIFファイルにエクスポートします。
ディレクトリ
アクセス権を持つデータベース・ディレクトリのリストからディレクトリを選択します。
使用可能なデータベース・ディレクトリの詳細は、DBAに問い合せてください。
ファイル名
ターゲットEIFファイルのフルネームを入力します。既存のファイルと置き換える場合は、「拡張」タブの「既存のエクスポート・ファイルを上書き」を選択する必要があります。
ワークスペース
アクセス権を持つアナリティック・ワークスペースのリストから、ソース・アナリティック・ワークスペースを選択します。アナリティック・ワークスペースがアタッチされていない場合は、読取り専用モードでアタッチされ、エクスポートされます。
エクスポート対象のオブジェクト
全体エクスポートを行うか、部分エクスポートを行うかを選択します。
すべてのオブジェクト: アナリティック・ワークスペースのすべてのオブジェクトがエクスポートされます。
オブジェクトのリスト: ここで指定したオブジェクトのみがエクスポートされます。
エクスポートするオブジェクトの物理名を入力します。名前は、空白またはカンマで区切ります。ディメンション化されたオブジェクトをエクスポートする場合は、そのディメンションもエクスポートされます。
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