「拡張」タブを使用して、エクスポートの実行方法を指定します。
定義を表示
このオプションは、エクスポートされたオブジェクトのリストを「出力」タブに表示する場合に選択します。
ファイル・サイズ
最大サイズを入力し、ドロップダウン・リストから単位を選択します。80KBから2GBの間でサイズを設定できます。
大きなワークスペースをエクスポートする場合は、1つの非常に大きいファイルのかわりに複数の小さいファイルを作成できます。最大サイズを超えると、新しい拡張ファイルが作成されます。
オブジェクト
次のいずれかのオプションを選択して、エクスポートの動作を変更します。
プロパティをエクスポートしない: OLAP DMLの任意のプロパティがオブジェクトから削除されます。EIFファイルを使用して、これらのプロパティを必要としないアナリティック・ワークスペースを作成する場合は、このオプションを選択します。
既存のエクスポート・ファイルを上書き: エクスポートの結果、既存のEIFファイルが上書きされるようにします。それ以外の場合は、ターゲット・ファイル(「基本」タブで指定)がすでに存在するとエラーが発生します。
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