「一般」タブを使用して、データをインポートする際の基本的な特性を指定します。
ディレクトリ
アクセス権を持つデータベース・ディレクトリのリストからディレクトリを選択します。
使用可能なデータベース・ディレクトリの詳細は、DBAに問い合せてください。
ファイル名
ソースEIFファイルのフルネームを入力します。ファイルは、選択されたデータベース・ディレクトリにマップされている物理ディレクトリに格納されている必要があります。
スキーマ
アナリティック・ワークスペースが作成されるスキーマの名前。
名前
新規アナリティック・ワークスペースの名前。
表領域
新規アナリティック・ワークスペースが格納される表領域の名前。
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