「一般」タブには、ディメンションのビューの説明が表示されます。このビューには、各ディメンション・メンバーごとに1行が含まれます。Analytic Workspace Managerによって、各ディメンションに1つのディメンション・ビューが作成されます。
ディメンション名
ビューのベース・ディメンションを指定します。
ビュー名
ビューの単純論理名です。ディメンション・ビューには最初はdimension_VIEWという名前が付いていますが、このテキスト・ボックスで変更できます。
表に、次のディメンション・ビューが示されます。
列名: ビューの列をリスト表示します。ディメンション・ビューの列は、各ディメンション・キー、各レベル(階層に関係しない)および各属性に対応しています。
データ型: VARCHAR2などの列のデータ型を指定します。
オブジェクト・タイプ: 各列をキー、レベル名または属性として指定します。
Copyright (C) 2003, 2007, Oracle. All rights reserved.