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Page[0]=new Array("タイトルおよび著作権情報","Copyright ｩ 1999, 2025, Oracle and/or its affiliates.","原本著者: Oracle Corporation","タイトルおよび著作権情報","46576.htm");
Page[1]=new Array("このトピック・コレクションは、P6ページのコンテンツを示しており、アプリケーションでこれらのコンテンツを検索する方法を説明しています。","P6ページに関する詳細記述","78743.htm");
Page[2]=new Array("同意通知とは、個人情報(PI)の収集、処理、保存および送信方法、ならびに適用される規制およびポリシーに関する詳細をユーザーに通知するためのものです。また、同意通知では、ユーザーが行うアクションによってPIが公開されるリスクがあることもユーザーに警告します。P6 EPPMは、組織がP6 EPPMデータの一部として保持するPIの収集、処理、保存および送信について適正かつ確実に同意を求めるのに役立ちます。","同意通知では次のことが必要です。","簡単に理解できる明快な言葉で記述されていること。","適切なレベルの詳細を提供すること。","PIの収集、処理、保存および送信の目的と法的根拠を特定すること。","データが特定の第三者に転送されるかどうかを特定すること。","PIカテゴリを特定し、収集、処理、保存および送信されるデータをリストすること。","同意通知について","97537.htm");
Page[3]=new Array("個人情報(PI)は、個人を識別、連絡または検索したり、コンテキストで個人を識別するために、単独で使用またはその他の情報と併用できるデータです。この情報は、個人の名前、住所および連絡先の詳細に限定されません。たとえば、個人のIPアドレス、電話のIMEI番号、性別および特定の時間における場所はすべて個人情報となる可能性があります。現地のデータ保護法に応じて、バックアップ、ローカル保存されたダウンロードおよび開発環境に保存されたデータなど、保存場所にかかわらず組織がPIのプライバシを保証する責任を負う場合があります。","P6 EPPMクラウド・サービスの一部としてアイデンティティ・ドメインを使用すると、多数のクラウドおよびオンプレミスのアプリケーションとサービス全体でユーザー・アクセスと可能生産量を管理できます。アイデンティティ・ドメインを使用またはアクセスしている場合は、アイデンティティ・ドメイン環境から詳細およびデータを削除する責任があります。適用可能なサービス期間中に、アイデンティティ・ドメインのコンテンツを取得する必要があります。","個人情報について","97539.htm");
Page[4]=new Array("Oracleでは認証、セッション管理、アプリケーション動作プリファレンスおよびパフォーマンス特性の記憶、およびドキュメント・サポートの提供にCookieが使用される場合があります。","また、Oracleでは、Cookieを使用してログイン詳細の記憶、サイト機能の最適化のための統計収集、および興味に基づいたマーケティングの配信が行われる場合もあります。","P6でのCookieの使用法","46788.htm");
Page[5]=new Array("Oracleでは認証、セッション管理、アプリケーション動作プリファレンスおよびパフォーマンス特性の記憶、およびドキュメント・サポートの提供にCookieが使用される場合があります。","また、Oracleでは、Cookieを使用してログイン詳細の記憶、サイト機能の最適化のための統計収集、および興味に基づいたマーケティングの配信が行われる場合もあります。","P6 Team Member WebでのCookieの使用法","79464.htm");
Page[6]=new Array("Oracleでは、認証、セッション管理、アプリケーション動作プリファレンスとパフォーマンス特性の記憶、およびドキュメント・サポートの提供のためにCookieが使用されることがあります。","さらにOracleでは、ログイン詳細の記憶、統計収集によるサイト機能の最適化および関心に基づくマーケティングの発信にCookieが使用される場合があります。","P6 ProfessionalにおけるCookieの使用","97607.htm");
Page[7]=new Array("情報セキュリティ法およびプライバシ法により、収集および保存するPIを適切に保護しない組織は、重いペナルティおよび罰金を科される可能性があります。これらの法律が組織に適用される場合、必要になる前に同意通知を設定する責任があります。データ・セキュリティおよび法律のチームと協力して、P6 EPPMで設定する同意通知の表現を決定する必要があります。","同意通知が却下された場合、必要なアクションをとる責任があります。たとえば、データが保存または共有されていないことを確認するように要求される場合があります。","責任","97538.htm");
Page[8]=new Array("PIは、P6 EPPMの複数のエリアに表示され、それらには、ユーザー管理、リソースおよびロール管理、割当、作業成果物とドキュメント、レポート、課題、リスク、ユーザー定義フィールド、コードおよびタイムシートが含まれます(ただし、これらに限られるものではありません)。","PIは、P6 EPPMの複数のエリアで公開されるリスクがあり、それらには、プロジェクト・エクスポート、ダウンロードしたテーブル、レポート、ドキュメント、P6 Integration API (オンプレミスのみ)、P6 EPPM Web Services、P6 mobileが含まれます(ただし、これらに限られるものではありません)。","P6 EPPM Cloud Servicesの一部として、アイデンティティ・ドメインを使用して、多数のクラウドおよびオンプレミス・アプリケーションおよびサービスにわたってユーザー・アクセスおよび権限を管理できます。アイデンティティ・ドメインを使用またはアクセスしている場合、アイデンティティ・ドメイン環境から詳細およびデータを削除する責任があります。適用可能なサービス期間中にアイデンティティ・ドメインの自分のコンテンツを取得する責任があります。","P6 EPPM内の個人情報(PI)データ","97600.htm");
Page[9]=new Array("P6の同意通知を設定する手順は、次のとおりです。","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「アプリケーションの設定」をクリックします。","「アプリケーションの設定」ペインで、「同意通知」をクリックします。","「同意通知」ページで、「P6 EPPMおよびP6 Professional」をクリックします。","「P6 EPPMおよびP6 Professional」タブで、次の手順を実行します。","同意通知のテキストを「同意メッセージ」エリアに入力して書式設定します。","注意: データ・セキュリティおよび法律のチームと協力して、同意通知の表現を決定してください。","ユーザーに同意通知を表示するアクションを、「同意通知の有効化」リストから選択します。","「保存」をクリックします。","P6の同意通知の設定","97541.htm");
Page[10]=new Array("P6 Team Memberの同意通知を設定する手順は、次のとおりです。","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「アプリケーションの設定」をクリックします。","「アプリケーションの設定」ペインで、「同意通知」をクリックします。","「同意通知」ページで、「Team MemberおよびP6モバイル」をクリックします。","「Team MemberおよびP6モバイル」タブで、次の手順を実行します。","「P6 EPPMおよびP6 Professionalメッセージのコピー」を選択するか、同意通知のテキストを「同意メッセージ」エリアに入力して書式設定します。","注意: データ・セキュリティおよび法律のチームと協力して、同意通知の表現を決定してください。","ユーザーに同意通知を表示するアクションを、「同意通知の有効化」リストから選択します。","「保存」をクリックします。","P6 Team Memberの同意通知の設定","97542.htm");
Page[11]=new Array("P6 Professionalの同意通知を設定する手順は、次のとおりです。","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「アプリケーションの設定」をクリックします。","「アプリケーションの設定」ペインで、「同意通知」をクリックします。","「同意通知」ページで、「P6 EPPMおよびP6 Professional」をクリックします。","「P6 EPPMおよびP6 Professional」タブで、次の手順を実行します。","同意通知のテキストを「同意メッセージ」エリアに入力して書式設定します。","注意: データ・セキュリティおよび法律のチームと協力して、同意通知の表現を決定してください。","ユーザーに同意通知を表示するアクションを、「同意通知の有効化」リストから選択します。","「保存」をクリックします。","P6 Professionalの同意通知の設定","97543.htm");
Page[12]=new Array("ユーザーの同意受入のステータスを表示できます。同意通知の変更後に同意を再取得する必要がある場合に、すべてのユーザーの同意受入をリセットすることもできます。 ","同意ステータスを監査するには、次の手順を実行します。","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「アプリケーションの設定」をクリックします。","「アプリケーションの設定」ペインで、「同意通知」をクリックします。","「同意通知」ページで、タブをクリックして監査する製品を選択します。","各ユーザーの同意ステータスを表示するには、それぞれの同意通知トリガー・アクションの列を表示します。","ソフトウェアのあるエリアをユーザーが次にアクセスしたときにすべてのユーザーに対する同意通知の再表示を強制するには、「すべてのユーザー受入の喪失」をクリックします。","「保存」をクリックします。","同意ステータスの監査","97631.htm");
Page[13]=new Array("概要","このページでは、組織にすでに存在しているエンタープライズ・プロジェクト・ストラクチャ(EPS)レベルのアクティビティ・コードと値をすべて設定します。階層構造のアクティビティ・コードは、アクティビティのフィルタ、ソートおよびレポートに必要な数だけいくつでも定義できます。また、管理や割当を容易にするために、これらのコードを階層構造に編成できます。EPSアクティビティ・コードを使用すると、エンタープライズ・プロジェクト・ストラクチャ(EPS)の特定のブランチまたはノード内にアクティビティを編成できます。","画面要素"," 「追加」@メニュー","コードの追加: 新規コードを作成します。","コード値の追加: 選択しているコードに対してコード値を作成します。","子コード値の追加: 選択したコード値に対して子コード値を作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","「すべて展開」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内のすべてのアイテムを表示できます。","「すべて収納」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内の下位アイテムを非表示にできます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","コードの追加: データの編成に使用できる新しいコードを作成します。","コード値の追加: 選択しているコードに対してコード値を作成します。","子コード値の追加: 選択したコード値に対して下位コード値を作成します。","削除: 選択したデータ・アイテムまたはテーブル行を完全に削除します。","グローバルへ移動: 選択したアクティビティ・コードをグローバル・レベルに移動します。","切り取り: 選択した項目を切り取ります。","コピー: 選択した項目をコピーします。","貼付: 前に切り取りまたはコピーした項目を選択した位置に貼り付けます。","フィルダウン: 選択した最初のセルから、同じ列内の他のすべての選択したセルにデータをコピーします。複数のセルを選択するには、CtrlまたはShiftを使用します。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","右へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ下のレベルに移動します。","左へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ上のレベルに移動します。","「名前」フィールド","コードの名前。 この列はこのページに常に表示されます。","「詳細記述」フィールド","コードまたはコード値の詳細記述。","「最大長」フィールド","コード値名に使用する文字の最大数。","「色」フィールド","アクティビティ・コード値の色。","「セキュア」オプション","コードがセキュア・コードかどうかを決定します。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「アクティビティ」を展開し、「アクティビティ・コード - EPS」をクリックします。","「アクティビティ・コード - EPS」ページ","6171.htm");
Page[14]=new Array("概要","このページでは、組織にすでに存在しているグローバル・アクティビティ・コードと値をすべて設定します。階層構造のアクティビティ・コードは、アクティビティのフィルタ、ソートおよびレポートに必要な数だけいくつでも定義できます。また、管理や割当を容易にするために、これらのコードを階層構造に編成できます。グローバル・アクティビティ・コードを使用すると、組織内のすべてのプロジェクト間のアクティビティを編成できます。","画面要素"," 「追加」@メニュー","コードの追加: 新規コードを作成します。","コード値の追加: 選択しているコードに対してコード値を作成します。","子コード値の追加: 選択したコード値に対して子コード値を作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","「すべて展開」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内のすべてのアイテムを表示できます。","「すべて収納」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内の下位アイテムを非表示にできます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","コードの追加: データの編成に使用できる新しいコードを作成します。","コード値の追加: 選択しているコードに対してコード値を作成します。","子コード値の追加: 選択したコード値に対して下位コード値を作成します。","削除: 選択したデータ・アイテムまたはテーブル行を完全に削除します。","切り取り: 選択した項目を切り取ります。","コピー: 選択した項目をコピーします。","貼付: 前に切り取りまたはコピーした項目を選択した位置に貼り付けます。","フィルダウン: 選択した最初のセルから、同じ列内の他のすべての選択したセルにデータをコピーします。複数のセルを選択するには、CtrlまたはShiftを使用します。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","右へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ下のレベルに移動します。","左へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ上のレベルに移動します。","「名前」フィールド","コードの名前。 この列はこのページに常に表示されます。","「詳細記述」フィールド","コードまたはコード値の詳細記述。","「最大長」フィールド","コード値名に使用する文字の最大数。","「色」フィールド","アクティビティ・コード値の色。","「セキュア」オプション","コードがセキュア・コードかどうかを決定します。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「アクティビティ」を展開し、「アクティビティ・コード - グローバル」をクリックします。","「アクティビティ・コード - グローバル」ページ","6172.htm");
Page[15]=new Array("概要","このページでは、選択したプロジェクトに固有のすべてのプロジェクトのアクティビティ・コードとその値を設定します。階層構造のアクティビティ・コードは、アクティビティのフィルタ、ソートおよびレポートに必要な数だけいくつでも定義できます。また、管理や割当を容易にするために、これらのコードを階層構造に編成できます。プロジェクトのアクティビティ・コードでは、プロジェクト内の特定機能に基づいてアクティビティが分類されます。","画面要素"," 「追加」@メニュー","コードの追加: 新規コードを作成します。","コード値の追加: 選択しているコードに対してコード値を作成します。","子コード値の追加: 選択したコード値に対して子コード値を作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","プロジェクトを開く...ボタン","「プロジェクトを開く」ダイアログ・ボックスが開き、そのプロジェクトに固有のコードを表示、追加、削除および変更できます。","「すべて展開」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内のすべてのアイテムを表示できます。","「すべて収納」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内の下位アイテムを非表示にできます。","「すべて展開」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内のすべてのアイテムを表示できます。","「すべて収納」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内の下位アイテムを非表示にできます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","コードの追加: データの編成に使用できる新しいコードを作成します。","コード値の追加: 選択しているコードに対してコード値を作成します。","子コード値の追加: 選択したコード値に対して下位コード値を作成します。","削除: 選択したデータ・アイテムまたはテーブル行を完全に削除します。","グローバルへ移動: 選択したアクティビティ・コードをグローバル・レベルに移動します。","EPSへ移動: 選択したアクティビティ・コードをEPSレベルに移動します。","切り取り: 選択した項目を切り取ります。","コピー: 選択した項目をコピーします。","貼付: 前に切り取りまたはコピーした項目を選択した位置に貼り付けます。","フィルダウン: 選択した最初のセルから、同じ列内の他のすべての選択したセルにデータをコピーします。複数のセルを選択するには、CtrlまたはShiftを使用します。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","右へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ下のレベルに移動します。","左へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ上のレベルに移動します。","「名前」フィールド","コードの名前。 この列はこのページに常に表示されます。","「詳細記述」フィールド","コードまたはコード値の詳細記述。","「最大長」フィールド","コード値名に使用する文字の最大数。","「色」フィールド","アクティビティ・コード値の色。","「セキュア」オプション","コードがセキュア・コードかどうかを決定します。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ヒント","P6の「アプリケーションの設定」ペインの「データ制限」ページで、アクティビティ・コードの最大ツリー・レベルを指定できます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「アクティビティ」を展開し、「アクティビティ・コード - プロジェクト」をクリックします。","「アクティビティ・コード - プロジェクト」ページ","6173.htm");
Page[16]=new Array("概要","このタブでは、ユーザーがアクティビティまたはリソース割当で編集できる列を設定します。","画面要素","「編集」オプション","現行ユーザー・インタフェース画面に割り当てられているユーザーが、選択した利用可能フィールドまたは列の編集を許可されるかどうかを決定します。","名前","利用可能な列がすべて表示されます。","ヒント","「アクティビティ・コード」オプションと「ユーザー定義フィールド」オプション以外のすべてのカテゴリでは、カテゴリ・レベルのチェック・ボックスを選択すると、そのカテゴリの下にあるすべてのオプションが選択されます。たとえば、「日付」カテゴリのチェック・ボックスを選択すると、「日付」の下にあるすべてのオプションを選択でき、その後で、選択しないオプションのチェック・ボックスの選択を個別に解除できます。","行アクションメニューから「フィルダウン」を選択することにより、複数のオプションを選択またはクリアできます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「ユーザー・インタフェース画面」をクリックします。","「ユーザー・インタフェース画面」ページで、「アクティビティ編集」をクリックします。","「ユーザー・インタフェース画面詳細」ページ「アクティビティ編集」タブ","6188.htm");
Page[17]=new Array("概要","このページでは、アクティビティに関するユーザー定義フィールドを追加および設定します。","画面要素","追加 (Ins)","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。データは、画面、フィルタ、計算、レポートおよびウォータラインに使用できなくなります。","「ユーザー定義フィールド」フィールド","ユーザー定義フィールドの名前。 この列はこのページに常に表示されます。","「データ・タイプ」リスト","各ユーザー定義フィールドに対応するデータのタイプの名前。選択したデータ・タイプによって、フィールドに指定できるデータのタイプが決まります。次のデータ・タイプを使用できます。","テキスト: テキストまたはテキストと数字の組合せを使用できます。","開始日: 開始日の情報のみを入力できます。","終了日: 終了日の情報のみを入力できます。","コスト: 通貨の値を入力できます。","数値: 小数点以下が2桁の数字を使用できます。","整数: 金銭関連以外の数値データを使用できます。","インジケータ: インジケータ・フィールドを使用して、列にアイコンを表示できます。","この列はこのページに常に表示されます。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ヒント","任意のフィールドを右クリックして、UDFを追加または削除します。","ユーザー定義のフィールド(UDF)を削除すると、アプリケーション全体でそのフィールド値の表示も削除されます。これには、ユーザー・インタフェース画面、アクティビティ画面、計算されたUDF、レポート、アクティビティ・ネットワーク、フィルタ、ソート、グループ化、ウォータラインおよび列が含まれます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「アクティビティ」を展開し、「アクティビティUDF」をクリックします。","「アクティビティUDF」ページ","17895.htm");
Page[18]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスは、新規の場所を作成するために使用します。","場所の経度と緯度がわかる場合は、それらを入力できます。または、住所を入力して「場所」ボタンをクリックすると、P6によって経度と緯度が検索されます。","画面要素","「名前」フィールド","場所の名前(例: 「本社」)。","「番地」フィールド","一般的にビル名またはビル番号および番地名で構成される住所。","「都市名」フィールド","都市の名前。","「都道府県/州」フィールド","都道府県または州。","「郵便番号」フィールド","場所の郵便番号。","「国」フィールド","国の名前。","「経度」フィールド","場所の経度の地理座標。 ","座標を手動で入力するか、アドレス・フィールドに入力し、「配置」をクリックして、P6による検索を実行します。","「緯度」フィールド","場所の緯度の地理座標。","座標を手動で入力するか、アドレス・フィールドに入力し、「配置」をクリックして、P6による検索を実行します。","「場所」ボタン","住所の経度と緯度を検索します。","「追加」ボタン","住所を場所リストに追加します。このボタンは経度と緯度を入力するまで使用できません。","ヒント","「番地」フィールドに住所を直接入力して他のフィールドを選択すると、P6によって適切なフィールドが自動的に生成されます。住所の各部分はカンマで区切ってください。P6によって自動的に生成されるフィールドは「番地」、「都市名」、および「都道府県/州」フィールドのみです。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「グローバル」を展開し、「場所」をクリックします。","「場所」ページで、追加 (Ins)をクリックします。","「場所」ページの「場所の追加」ダイアログ・ボックス","50800.htm");
Page[19]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、固有のログイン名、分かりやすい個人名およびパスワードを指定して新規ユーザー・アカウントを作成します。","画面要素","「ログイン名」フィールド","ユーザー・アカウント用の固有のログイン名。ユーザー名の最大文字数は30です。 ","「個人名」フィールド","ユーザーの個人名。この名前には、ニックネーム、フルネームまたはロールや部門への参照を使用したり、ユーザーを識別するために組織で認識している情報を含めることができます。","「パスワード」フィールド","ユーザー・アカウントにログインするために入力する必要がある一連の文字または数字。","パスワード・ポリシーが有効化されている場合、パスワードは8から20文字の間で入力し、最低1つの数字と1つの文字が含まれている必要があります。ポリシーはデフォルトでは有効化されています。","パスワード・ポリシーが無効化されている場合、パスワードは1から20文字の間にする必要があります。空白のパスワードはアプリケーションで使用できません。","「パスワードの再入力」フィールド","パスワード・フィールドの正確性を検証するために使用するフィールド。パスワードを確認するには、ここで再入力します。","パスワード・ポリシーが有効化されている場合、パスワードは8から20文字の間で入力し、最低1つの数字と1つの文字が含まれている必要があります。ポリシーはデフォルトでは有効化されています。","パスワード・ポリシーが無効化されている場合、パスワードは1から20文字の間にする必要があります。空白のパスワードはアプリケーションで使用できません。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「ユーザー管理」をクリックします。","「ユーザー管理」ペインで、「ユーザー」をクリックします。","「ユーザー」タブで、追加 (Ins)をクリックします。","「ユーザーの追加」ダイアログ・ボックス","6179.htm");
Page[20]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、LDAPリポジトリのユーザーを検索し、P6にインポートおよび更新します。LDAPリポジトリからユーザーを追加できるのは、グローバル・プロファイルに権限「LDAPからの提供ユーザー」がある場合です。同時に複数のユーザーをインポートできます。定期的に再確認して、P6を最新の状態に保つために、LDAPリポジトリ内で変更されたユーザー・アカウントを表示して、そのユーザーを更新できます。","画面要素","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「全ユーザー」オプション","LDAPリポジトリからすべてのユーザーを更新できます。このオプションを表示するには選択し、LDAPからユーザーを更新します。","「選択ユーザー」オプション","LDAPリポジトリから、「選択ユーザー」リストのユーザーのみを更新できます。このオプションを表示するには選択し、LDAPからユーザーを更新します。","「利用可能ユーザー」リスト","検索条件を満たすユーザーのリスト。","項目の選択 (Ctrl+Shift+右矢印)","選択した項目を利用可能リストから選択リストに追加します。","項目の選択解除 (Ctrl+Shift+左矢印)","選択した項目を選択リストから除去します。","「選択ユーザー」リスト","「利用可能ユーザー」リストから選択したユーザー。","「プリファレンスを次からコピー(オプション)」フィールド","LDAPから新規ユーザーを追加する際に、ユーザー・インタフェース画面、リソース・アクセス、OBSアクセス権、モジュール・アクセスおよびセキュリティ・プロファイルを含むすべてのユーザー・プリファレンスを既存のユーザーからコピーできます。","「リソースの作成」フィールド","「親リソースの選択」ダイアログ・ボックスが開き、LDAPから新規ユーザーを追加する際に新規ユーザーに対応するリソースを作成できます。","「追加」ボタン","LDAPまたはLDIFからユーザーを「ユーザー」ページに追加します。 このボタンは「LDAPからユーザーを追加」ダイアログ・ボックスでのみ使用可能です。","「更新」ボタン","LDAPリポジトリから指定のユーザーを更新します。 このボタンは「LDAPからユーザーを更新」ダイアログ・ボックスでのみ使用可能です。","ヒント","別のLDAPユーザーをアプリケーションに追加するには、LDAPユーザーとしてログインする必要があります。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「ユーザー管理」をクリックします。","「ユーザー管理」ペインで、「ユーザー」をクリックします。","「ユーザー」ページで、次のいずれかの手順を実行します。","追加@をクリックし、「LDAPからのユーザー」または「LDIFからのユーザー」を選択します。","アクション@をクリックして、「LDAPからユーザーを更新」を選択します。","「ユーザー」ページの「LDAPからユーザーを追加」ダイアログ・ボックス、「LDIFからユーザーを追加」ダイアログ・ボックスまたは「LDAPからユーザーを更新」ダイアログ・ボックス","45603.htm");
Page[21]=new Array("概要","このペインでは、アプリケーションの設定を設定するページを選択します。","画面要素","「監査」ページ","「「監査」ページ」を参照してください。","「同意通知」ページ","「「同意通知」ページの「P6 EPPMおよびP6 Professional」タブ」および「「同意通知」ページの「Team MemberおよびP6モバイル」タブ」を参照してください。","「データ制限」ページ","「「データ制限」ページ」を参照してください。","「EV(アーンド・バリュー)」ページ","「「EV(アーンド・バリュー)」ページ」を参照してください。","「イベント化」ページ","「「イベント化」ページの「全般」タブ」および「「イベント化」ページの「設定」タブ」を参照してください。","「Gateway」ページ","「「Gateway」ページ」を参照してください。","「全般」ページ","「「全般」ページ」を参照してください。","「ID文字数」ページ","「「ID文字数」ページ」を参照してください。","統合およびサイト・リスト・ページ","「「統合および許可リスト」ページ」を参照してください","「通知」ページ","統合および許可リストのコピー・ページを参照してください","「レポート」ページ","「「レポート」ページ」を参照してください。","「サービス」ページ","「サービス」ページを参照してください。","「タイムシート」ページ","「「タイムシート」ページ」を参照してください。","「期間」ページ","「「期間」ページ」を参照してください。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「アプリケーションの設定」をクリックします。","「アプリケーションの設定」ペイン","6174.htm");
Page[22]=new Array("概要","このページでは、アクティビティへのロールおよびリソース割当の割当コードとコード値を追加および設定します。","画面要素"," 「追加」@メニュー","コードの追加: 新規コードを作成します。","コード値の追加: 選択しているコードに対してコード値を作成します。","子コード値の追加: 選択したコード値に対して子コード値を作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","「すべて展開」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内のすべてのアイテムを表示できます。","「すべて収納」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内の下位アイテムを非表示にできます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","コードの追加: データの編成に使用できる新しいコードを作成します。","コード値の追加: 選択しているコードに対してコード値を作成します。","子コード値の追加: 選択したコード値に対して下位コード値を作成します。","削除: 選択したデータ・アイテムまたはテーブル行を完全に削除します。","切り取り: 選択した項目を切り取ります。","コピー: 選択した項目をコピーします。","貼付: 前に切り取りまたはコピーした項目を選択した位置に貼り付けます。","フィルダウン: 選択した最初のセルから、同じ列内の他のすべての選択したセルにデータをコピーします。複数のセルを選択するには、CtrlまたはShiftを使用します。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","右へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ下のレベルに移動します。","左へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ上のレベルに移動します。","「名前」フィールド","コードの名前。 この列はこのページに常に表示されます。","「詳細記述」フィールド","コードまたはコード値の詳細記述。","「最大長」フィールド","コード値名に使用する文字の最大数。","「セキュア」オプション","コードがセキュア・コードかどうかを決定します。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「リソース」を展開し、「割当コード」をクリックします。","「割当コード」ページ","100178.htm");
Page[23]=new Array("概要","このページを使用して、テーブルの監査を設定します。","画面要素","「ユーザー・ログイン情報を保存する間隔(日数)」フィールド","ユーザー・ログインおよび同意データが保存されるデフォルトの期間。この設定は、ユーザーのログイン情報を示すレポートのデータを保存する場合に使用します。","「監査情報を保存する間隔(日数)」フィールド","監査テーブルのデータが保存されるデフォルトの期間。","「監査する表および操作の選択」リスト","テーブルまたは操作を選択して、監査を設定できます。","「追加」ボタン","「表の監査」セクションに表を追加します。","「選択した表の監査を有効にする」オプション","「表の監査」セクションで追加する表の監査を切り替えて、監査を設定します。","「表名」フィールド","監査用に設定する表の名前。","「挿入の監査」オプション","この表への挿入が監査されるかどうかを決定します。","「更新の監査」オプション","この表への更新が監査されるかどうかを決定します。","「削除の監査」オプション","この表への削除が監査されるかどうかを決定します。","「除去」フィールド","セクションから表を除去します。","ヒント:","クラウドのみ: BLOBフィールドの監査データを収集するには、My Oracle Supportにサービス要求を提出します。関連項目: How To Retrieve PAUDIT Audit Data From Audit-Enabled Tables With A Blob Field Column Type (Doc ID 2980177.1)","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「アプリケーションの設定」をクリックします。","「アプリケーションの設定」ページで、「監査」をクリックします。","「監査」ページ","89274.htm");
Page[24]=new Array("概要","このページでは、プロジェクトのベースライン・タイプを追加および設定します。","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","「タイプ」フィールド","ベースラインのタイプ。","ベースライン・タイプ名を使用して、顧客サインオフ、初期計画、管理サインオフ、プロジェクト中ステータスおよびwhat-ifなどのベースラインを目的別に分類できます。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のベースライン数。この列で報告される数には、アクセス権に関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるベースラインに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「プロジェクト」を展開し、「ベースライン・タイプ」をクリックします。","「ベースライン・タイプ」ページ","17909.htm");
Page[25]=new Array("概要","このタブでは、グローバル・カレンダに対する作業時間を表示および指定します。","画面要素","「今日」ボタン","現在の日、週、月または年に戻ります。","先行","前の日、週、月または年を表示します。","次へ","次の日、週、月または年を表示します。","「日」ボタン","1日単位の日の画面が表示されます。","「週」ボタン","1週単位の週の画面が表示されます。","「月」ボタン","1か月単位の月の画面が表示されます。","「年」ボタン","1カレンダ年の画面を表示します。","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","「カレンダ画面」領域","カレンダの日、週、月または年を表示して、標準時間、非稼働時間およびカレンダ例外を識別できます。","「カレンダ」タブの詳細ウィンドウ:","「コピーするカレンダの選択」ダイアログ・ボックス","「凡例」エリア","チャートに表される標準、例外および非稼働の色を表示します。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「グローバル」を展開し、「グローバル・カレンダ」をクリックします。","「グローバル・カレンダ」ページで、「カレンダ」タブをクリックします。","「グローバル・カレンダ」ページの「カレンダ」タブ","31932.htm");
Page[26]=new Array("概要","このタブでは、パーソナル・カレンダまたはリソース・カレンダに対する作業時間を表示および指定します。","画面要素","「今日」ボタン","現在の日、週、月または年に戻ります。","先行","前の日、週、月または年を表示します。","次へ","次の日、週、月または年を表示します。","「日」ボタン","1日単位の日の画面が表示されます。","「週」ボタン","1週単位の週の画面が表示されます。","「月」ボタン","1か月単位の月の画面が表示されます。","「年」ボタン","1カレンダ年の画面を表示します。","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。このオプションを使用できるのは、「エンタープライズ・データ」ページのみです。","「カレンダ画面」領域","カレンダの日、週、月または年を表示して、標準時間、非稼働時間およびカレンダ例外を識別できます。","「凡例」エリア","チャートに表される標準、例外、非稼働、グローバル例外およびグローバル非稼働の色を表示します。","操作方法","「エンタープライズ・データ」ページから、次の手順を実行します。","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「リソース」を展開し、「リソース・カレンダ」をクリックします。","「リソース・カレンダ」ページで、「カレンダ」タブをクリックします。","「カレンダ」ダイアログ・ボックスから、次の手順を実行します。","ユーザー@メニューをクリックして「カレンダ」を選択します。","「カレンダ」ダイアログ・ボックスで、「カレンダ」タブを選択します。","「カレンダ」ダイアログ・ボックスまたは「リソース・カレンダ」ページの「カレンダ」タブ","34520.htm");
Page[27]=new Array("概要","このタブでは、プロジェクト・カレンダに対する作業時間を表示および指定します。","画面要素","「今日」ボタン","現在の日、週、月または年に戻ります。","先行","前の日、週、月または年を表示します。","次へ","次の日、週、月または年を表示します。","「日」ボタン","1日単位の日の画面が表示されます。","「週」ボタン","1週単位の週の画面が表示されます。","「月」ボタン","1か月単位の月の画面が表示されます。","「年」ボタン","1カレンダ年の画面を表示します。","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","「カレンダ画面」領域","カレンダの日、週、月または年を表示して、標準時間、非稼働時間およびカレンダ例外を識別できます。","「凡例」エリア","チャートに表される標準、例外、非稼働、グローバル例外およびグローバル非稼働の色を表示します。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「プロジェクト」を展開し、「プロジェクト・カレンダ」をクリックします。","「プロジェクト・カレンダ」ページで、「カレンダ」タブをクリックします。","「プロジェクト・カレンダ」ページの「カレンダ」タブ","34512.htm");
Page[28]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、選択したユーザーのパスワードを変更します。","画面要素","「新規パスワード」フィールド","パスワード・ポリシーが有効化されている場合、パスワードは8から20文字の間で入力し、最低1つの数字と1つの文字が含まれている必要があります。ポリシーはデフォルトでは有効化されています。","パスワード・ポリシーが無効化されている場合、パスワードは1から20文字の間にする必要があります。空白のパスワードはアプリケーションで使用できません。","「新規パスワードの再入力」フィールド","変更を確認するために、新規パスワードを入力します。","パスワード・ポリシーが有効化されている場合、パスワードは8から20文字の間で入力し、最低1つの数字と1つの文字が含まれている必要があります。ポリシーはデフォルトでは有効化されています。","パスワード・ポリシーが無効化されている場合、パスワードは1から20文字の間にする必要があります。空白のパスワードはアプリケーションで使用できません。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「ユーザー管理」をクリックします。","「ユーザー管理」ペインで、「ユーザー」をクリックします。","「ユーザー」ページで、ログイン名を右クリックし、@「パスワード変更」(Ctrl+Shift+F9)をクリックします。","「ユーザー」ページの「パスワード変更」ダイアログ・ボックス","6180.htm");
Page[29]=new Array("概要","このタブでは、現行ユーザー・インタフェース画面のユーザーが表示を許可されるメニュー項目、ページおよびダッシュボードを設定します。","画面要素","「名前」フィールド","ユーザー・インタフェース画面の一意の名前。","ユーザー・インタフェース画面用に選択するネーミング計画は、対象ユーザーのロールまたは権限を反映する場合があります。たとえば、「インターン」、「アソシエイト」、「プロジェクト・スタッフ」、「マネージャ」および「エグゼクティブ」は、メニューおよびページに対する異なる(場合によっては一部が重複する)アクセス権を提供する一連のユーザー・インタフェース画面名として、すべて適切な名前です。","「開始ページ」フィールド","ユーザーがログインすると最初に表示されるページ。","データ作成日","ユーザー・インタフェース画面が作成された日付。","「ダッシュボード」セクション","「ダッシュボード」 @メニューからアクセスできる機能をカスタマイズできます。","「上へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ上のレベルに移動します。","「下へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ下のレベルに移動します。","行アクションメニュー","割当: ダッシュボードを画面に割り当てることができます。","除去: ダッシュボードを画面から除去できます。","「選択済」 / 「選択解除済」オプション","リストの項目を選択または選択解除できます。","「メニュー項目」のオプション","「ダッシュボード」 @メニューからアクセスできる機能を決定します。「メニュー項目」オプションを選択することで、すべてのメニュー項目にアクセスできます。","ダッシュボード管理: ダッシュボードを作成、カスタマイズ、割当および削除できる「ダッシュボード管理」 ページにアクセスできます。","「表示されるダッシュボード」オプション","P6管理者が現行ユーザーに割り当てた内容に基づいて、アクセスできるダッシュボードがリストされます。","「ポートフォリオ」セクション","「ポートフォリオ」 @メニューからアクセスできる機能、および「ポートフォリオ」セクション内でアクセスできるページをカスタマイズできます。","「上へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ上のレベルに移動します。","「下へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ下のレベルに移動します。","「選択済」 / 「選択解除済」オプション","リストの項目を選択または選択解除できます。","「メニュー項目」のオプション","「ポートフォリオ」 @メニューからアクセスできる機能を決定します。「メニュー項目」 オプションを選択することで、すべてのメニュー項目にアクセスできます。","ポートフォリオを開く: プロジェクトのグループをEPS、コードまたはポートフォリオ別に開くことができます。","ポートフォリオの管理: 各ポートフォリオ内のプロジェクトのリストをレビューし、ポートフォリオを作成、変更および削除できます。","ポートフォリオ画面の管理: ポートフォリオ画面を作成、変更および削除できます。ポートフォリオ画面は、プロジェクトのグループ全体にわたるハイレベルな情報を提供するスコアカードまたはグラフです。","「ページ」オプション","「ポートフォリオ」ナビゲーション・バーに表示するページを決定します。「ページ」オプションを選択すると、すべてのページにアクセスできます。","ポートフォリオ分析: このページでは、エグゼクティブ・レベルのクリティカルな意思決定を支援するために、ポートフォリオ・データの分析、2つのプロジェクト・グループを横に並べた比較、およびウォータライン分析テクニックの適用を実行します。","キャパシティ計画: このページでは、ロール割当およびコストを時系列で分析します。","パフォーマンス・ステータス: このページでは、選択したパフォーマンス・メトリックに基づいて、集計されたスケジュール、およびコストまたは労務工数データを表示します。","「プロジェクト」セクション","「プロジェクト」 @メニューからアクセスできる機能、および「プロジェクト」セクション内でアクセスできるページをカスタマイズできます。","「上へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ上のレベルに移動します。","「下へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ下のレベルに移動します。","「選択済」 / 「選択解除済」オプション","リストの項目を選択または選択解除できます。","「メニュー項目」のオプション","「プロジェクト」 @メニューからアクセスできる機能を決定します。「メニュー項目」 オプションを選択することで、すべてのメニュー項目にアクセスできます。","プロジェクトを開く: プロジェクトをEPS、プロジェクト・コードまたはポートフォリオ別に開くことができます。","「ページ」オプション","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで利用可能なページを決定します。「ページ」オプションを選択すると、すべてのページにアクセスできます。","EPS: このページでは、エンタープライズ・プロジェクト・ストラクチャ(EPS)とそのプロジェクトを管理します。「EPS」ページには、詳細ウィンドウ、ガント・チャートおよびテーブルで選択した、単一のプロジェクトまたはプロジェクトのグループに対するスケジュールが表示されます。","アクティビティ: このページは、すべてのプロジェクト・アクティビティとその関連詳細の中央プロジェクト管理ツールとして使用します。すべてのWBS要素、アクティビティ、ステップ、課題、ノート、リソース割当、リスクなどの詳細があります。","チーム稼働: このページでは、操作しているプロジェクトに割り当てられている個別のロールとリソースに対するコストまたは稼働データを、チーム・レベルで表示します。","割当: このページでは、フィルタを使用してリソース割当データを表示および変更します。フィルタを使用すると、表示する必要があるリソースまたはプロジェクトに対するリソース割当データのみを表示できます。","課題: このページでは、現在開示中のプロジェクトまたはポートフォリオに対するすべての課題のリストを表示します。","ドキュメント:","コンテンツ・リポジトリが利用可能な場合: このページでは、選択したドキュメントを1つ以上のプロジェクトから表示、チェックイン、チェックアウトおよびダウンロードします。また、追加アイテムと選択済ドキュメントの関連付け、プロジェクト間のドキュメントの比較を行います。","コンテンツ・リポジトリ利用不可の場合: このページを使用して、ドキュメント詳細を表示したり、ドキュメントに関するEメールを送信します。また、このページでは、アクティビティ、WBS、課題または別のドキュメントをドキュメントに関連付けたり、ドキュメント情報を編集することもできます。","リスク: このページでは、プロジェクト・リストを追加、変更または削除します。","「画面」フィールド","「ユーザー・インタフェース画面」に割り当てられたユーザーが関連付けられたページを開いたときにデフォルトで使用される画面。","「リソース」セクション","「リソース」メニューからアクセスできる機能、および「リソース」セクション内でアクセスできるページをカスタマイズできます。","「上へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ上のレベルに移動します。","「下へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ下のレベルに移動します。","「選択済」 / 「選択解除済」オプション","リストの項目を選択または選択解除できます。","「ページ」オプション","「リソース」ナビゲーション・バーで利用可能なページを決定します。「ページ」オプションを選択すると、すべてのページにアクセスできます。","管理: このページでは、リソース、リソース・チーム、ロールおよびロール・チームを作成、変更および削除します。","計画: このページでは、プロジェクトのライフ・サイクル全体で、個別のリソースとロールに対するプロジェクト・レベルおよびWBSレベルの割当データを指定し、レビューまたは変更します。 ","割当: このページでは、フィルタを使用してリソース割当データを表示および変更します。フィルタを使用すると、表示する必要があるリソースまたはプロジェクトに対するリソース割当データのみを表示できます。","分析: このページでは、リソース・チーム、ロール・チーム、リソースおよびロール間のリソース稼働率を、中心となる1つの場所からすべて比較します。","「画面」フィールド","「ユーザー・インタフェース画面」に割り当てられたユーザーが関連付けられたページを開いたときにデフォルトで使用される画面。","「承認」セクション","表示される承認ページをカスタマイズできます。","「上へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ上のレベルに移動します。","「下へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ下のレベルに移動します。","「選択済」 / 「選択解除済」オプション","リストの項目を選択または選択解除できます。","「ページ」オプション","「承認」ナビゲーション・バーで利用可能なページを決定します。「ページ」オプションを選択すると、すべてのページにアクセスできます。","ステータス更新: このページで、割り当てられたタスクに対してチーム・メンバーが行った更新をレビューすることができます。このダイアログからデータの変更、ステータス更新の承認、またはステータス更新を保留し後で調整することができます。","タイムシート: このページでは、タイムシートを処理します。これには、タイムシートの承認または却下、リソースへのタイムシート・ステータスの通知、タイムシート・ノートの追加、およびリソースがタイムシートを開始または提出していないかどうかの確認が含まれます。自分がタイムシート承認マネージャの場合は、対応できない場合に担当する代理人を割り当てることができます。","「管理」セクション","アクセスできる管理機能をカスタマイズできます。","「上へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ上のレベルに移動します。","「下へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ下のレベルに移動します。","「選択済」 / 「選択解除済」オプション","リストの項目を選択または選択解除できます。","「メニュー項目」のオプション","アクセスできる「管理」項目を決定します。「メニュー項目」 オプションを選択することで、すべてのメニュー項目にアクセスできます。","アプリケーションの設定: 組織で、グローバルに適用する一連のアプリケーション全体のパラメータと値を定義でき、アプリケーションの動作に影響を与えるデフォルト値と設定を設定できます。たとえば、カレンダやアクティビティ期間のデフォルト値、関連アプリケーションのURL、集計期間(過去の期間パフォーマンス実績の保存にも使用)など、全般的なアプリケーション設定を設定し、オプションのパスワード・ポリシーの設定も有効にします。","エンタープライズ・データ: すべてのプロジェクトに適用する一連のアプリケーション全体のデータを定義できます。たとえば、通貨や財務期間などのグローバル・データ、ベースライン・タイプや資金ソースなどのプロジェクト・データ、アクティビティ・コードやステップ・テンプレートなどのアクティビティ・データ、レート・タイプや計量単位などのリソース・データ、リスク・カテゴリやスコアリング・マトリックスなどのリスク・データ、課題コードやUDFなどの課題データ、ドキュメント・カテゴリやステータスなどのドキュメント・データを設定できます。","予定サービス:","グローバル予定サービス: エンタープライズ・データ、エンタープライズ・サマリー・データ、リソース管理データ、セキュリティ・データおよび監査データといった、レポートに使用するグローバル・データを発行するサービスを作成および設定できます。","プロジェクト予定サービス: 実績の適用、エクスポート、インポート、平準化、スケジュール、集計およびスケジュール・シートへの送信といった、定型のプロジェクト管理ジョブをスケジュールするサービスを作成および設定できます。","ユーザー管理: ユーザー・アカウントの作成、アクセス権の割当、組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)の管理、およびプロファイルの設定が可能です。","ユーザー・インタフェース画面: ユーザーのダッシュボード、ポートフォリオ、プロジェクト、リソースおよび管理の画面がそのロール用に最適化されるように、ユーザーに割り当てる事前設定のオプション・セットを作成できます。ユーザー・インタフェース画面では、ユーザーのロールに必要な機能を表示できる一方で、適切でない機能は非表示にできます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「ユーザー・インタフェース画面」をクリックします。","「ユーザー・インタフェース画面」ページで、「コンテンツ」をクリックします。","「ユーザー・インタフェース画面」詳細ページの「コンテンツ」タブ","6189.htm");
Page[30]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、ユーザーから他のユーザーにユーザー設定をコピーします。コピーされる設定には、グローバル・セキュリティ・プロファイルとプロジェクト・セキュリティ・プロファイル、モジュール・アクセス、OBSアクセス権、リソース・アクセスおよび「ユーザー・インタフェース画面」のアクセスが含まれます。","画面要素","「設定のコピー元」フィールド","設定のコピー元のユーザー。","コピーする設定タイプの選択フィールド","コピーする設定を選択できます。","モジュール・アクセス: このオプションは、「ユーザー」ページの「モジュール・アクセス」タブでユーザーがアクセス権を持つモジュールのリストをコピーする場合に選択します。","リソース・アクセス: このオプションは、「ユーザー」ページの「リソース・アクセス」タブでユーザーがアクセス権を持つリソースのリストをコピーする場合に選択します。","ユーザー・インタフェース画面: このオプションは、「ユーザー」ページの「ユーザー・インタフェース画面」列でユーザーがアクセス権を持つユーザー・インタフェース画面のリストをコピーする場合に選択します。","グローバル・セキュリティ・プロファイル: このオプションは、ユーザーのグローバル・セキュリティ・プロファイル割当をコピーする場合に選択します。","プロジェクト・アクセス: このオプションは、「ユーザー」ページの「プロジェクト・アクセス」タブで、ユーザーがアクセス権を持つ責任マネージャとプロジェクト・セキュリティ・プロファイルのペアのリストをコピーする場合に選択します。","P6ユーザー・プリファレンス: このオプションは、P6の「自分のプリファレンス」ページおよびP6 Professionalの「ユーザー・プリファレンス」ダイアログ・ボックスのすべての設定をコピーする場合に選択します。","注意: プリファレンス設定のほとんどは、P6およびP6 Professionalの両方に共通していますが、共通ではない設定が各アプリケーションにいくつかあります。ユーザー・プリファレンスをコピーしたとき、あるアプリケーションまたは他のアプリケーションに固有の設定はコピーされません。","更新するユーザーを選択します","ボックスに入力した条件と一致するデータを画面で検索します。ユーザーのリストは入力時に自動的にフィルタされます。","「すべて選択 / すべて選択解除」オプション","リスト内の項目が選択されない、一部が選択される、またはすべての項目が選択されることを示します。","「選択済」 / 「選択解除済」オプション","リストの項目を選択または選択解除できます。","「ログイン名」フィールド","ユーザーのログイン名。","「個人名」フィールド","ユーザーの個人名。この名前には、ニックネーム、フルネームまたはロールや部門への参照を使用したり、ユーザーを識別するために組織で認識している情報を含めることができます。","「Eメール」フィールド","ユーザーのEメール・アドレス。","「電話番号」フィールド","ユーザーの電話番号。","「グローバル・セキュリティ・プロファイル」フィールド","アプリケーション全体の情報に対するユーザーのアクセス権を決定します。グローバル・セキュリティ・プロファイルにより、コストおよびリソースのデータ以外のすべてのグローバル・データへの読取専用アクセスが可能になります。グローバル・セキュリティ・プロファイルに権限を追加して、ユーザーによるグローバル・データの追加、編集および削除やグローバル・コスト・データの表示を可能にすることができます。 ","「モジュール・アクセス」フィールド","ユーザーに割り当てられるモジュール。","「プロジェクト・アクセス」フィールド","ユーザーがアクセスを許可されているプロジェクトを決定するOBSレベル。","「リソース・アクセス」フィールド","ユーザーのリソース・アクセス。","リソースはすべてのリソースに対してアクセス権を持つ場合、選択した最大5つのリソースに対してアクセス権を持つ場合、またはリソースに対してアクセス権が持たない場合があります。ユーザーがリソースに対してアクセス権を持たない場合、このフィールドは空白になります。","「ユーザー・インタフェース画面」フィールド","ユーザーがアクセス権を持つユーザー・インタフェース画面のリスト。","ダウンロードリンク","現在表示されているデータをMicrosoft Excelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての列がダウンロードされます。","「ユーザーによるプリファレンスの編集を制限」オプション","ユーザー設定がコピーされるユーザーによる、ユーザー・プリファレンスの変更を制限する場合に選択します。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「ユーザー管理」をクリックします。","「ユーザー管理」ページで、「ユーザー」をクリックします。","アクション@メニューをクリックして、「ユーザー設定のコピー」を選択します。","「ユーザー設定のコピー」ダイアログ・ボックス","98209.htm");
Page[31]=new Array("概要","このページでは、コスト・アカウントを追加および設定します。 ","画面要素"," 「追加」@メニュー","追加: カテゴリを作成します。","子の追加: 選択したカテゴリに従属する子カテゴリを作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","アクション@メニュー","稼働データの分析: 稼働データの表示ダイアログ・ボックスを開きます。","全候補者の削除: 選択したエンタープライズ・データ・アイテムを完全に削除します。","「すべて展開」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内のすべてのアイテムを表示できます。","「すべて収納」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内の下位アイテムを非表示にできます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","子の追加: 選択した項目に従属する新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","切り取り: 選択した項目を切り取ります。","コピー: 選択した項目をコピーします。","貼付: 前に切り取りまたはコピーした項目を選択した位置に貼り付けます。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","右へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ下のレベルに移動します。","左へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ上のレベルに移動します。","「ID」フィールド","コスト・アカウントの識別子。","「名前」フィールド","コスト・アカウントに割り当てる名前。コスト・アカウントは、階層構造で確立されます。","「詳細記述」フィールド","対応する各コスト・アカウントの詳細記述。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ヒント","「ID」、「名前」または「詳細記述」をクリックすると、フィールドを昇順、降順またはそれぞれの標準の作成順序で配置できます。 ","プロジェクト数には、プロジェクト、経費および割当への割当が含まれます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「アクティビティ」を展開し、「コスト・アカウント」をクリックします。","「コスト・アカウント」ページ","17902.htm");
Page[32]=new Array("概要","このページでは、データベースに全プロジェクトのコストを保存する際の通貨単位または基準通貨を設定します。&nbsp;また、このページで通貨単位を追加および設定することもできます。","画面要素","「追加」ボタン","新規通貨を作成できます。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","複製: 選択した項目のコピーとして新規項目を作成します。","フィルダウン: 選択した最初のセルから、同じ列内の他のすべての選択したセルにデータをコピーします。複数のセルを選択するには、CtrlまたはShiftを使用します。","「ID」フィールド","通貨の略称(ID)。","「名前」フィールド","通貨に対して選択した名前。","「通貨記号」フィールド","通貨の定義に使用する記号。","「小数桁数」フィールド","通貨表示の小数点桁数。","「小数点記号」フィールド","小数点に使用する記号。","「桁区切文字」リスト","桁を区切るために使用できるオプション。","「為替レート」フィールド","選択した通貨と基準通貨の間の為替レート。","「負の書式」フィールド","負数の通貨の値の表示に使用する書式。","「正の書式」フィールド","正数の通貨の値の表示に使用する書式。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「ユーザー数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のユーザー数。対応するデータ・アイテムを使用しているユーザーのリストを表示するには、リンクをクリックします。","「リソース数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のリソース数。対応するデータ・アイテムを使用しているリソースのリストを表示するには、リンクをクリックします。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「グローバル」を展開し、「通貨」をクリックします。","「通貨」ページ","17904.htm");
Page[33]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したリソース・カーブのグラフィック表現を表示および設定します。ユーザーはリソース・カーブを使用して、アクティビティの期間にリソースとコストの割当を指定できます。カーブを割り当てて非線形分布を指定していない場合、リソースの工数とコストは、割当の開始から割当の終了まで均等に配分されます。カスタムのグローバル・リソース・カーブは、デフォルトのリニア・カーブに基づいて新規カーブを追加したり、デフォルトのリソース・カーブまたは既存のグローバル・カーブをコピーおよび変更して作成できます。","画面要素","「按分」ボタン","カーブの形状を保持しながらバーが100%になるように、カーブ・ウィンドウの値を均等に調整できます。カーブが100%でない場合は、「保存」をクリックしたときにカーブが自動的に按分されます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「リソース」を展開し、「リソース・カーブ」をクリックします。","「リソース・カーブ」ページで、「カーブ定義」詳細ウィンドウをクリックします。","「リソース・カーブ」ページの「カーブ定義」詳細ウィンドウ","34288.htm");
Page[34]=new Array("概要","このタブでは、ステップ・テンプレートの詳細ページの列を変更します。","画面要素","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「利用可能列」リスト","表示に利用可能な列のリスト。","項目の選択 (Ctrl+Shift+右矢印)","選択した項目を利用可能リストから選択リストに追加します。","項目の選択解除 (Ctrl+Shift+左矢印)","選択した項目を選択リストから除去します。","「選択列」リスト","「利用可能列」リストから選択した列。「選択列」リストの列をダブルクリックして、その列をリストから除去します。画面に固定された列が含まれている場合、それらが最初にリストされ、リストの他の列とは区別されています。","項目を上に移動","選択した項目を順序内で上に移動(テーブル列を左に移動)します。","項目を下に移動","選択した項目を順序内で下に移動(テーブル列を右に移動)します。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「アクティビティ」を展開し、「ステップ・テンプレート」をクリックします。","「ステップ・テンプレート」ページで、「ステップ」詳細ウィンドウをクリックします。","画面をカスタマイズをクリックします。","「ステップ・テンプレート」ページの「ステップ」詳細ウィンドウの「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックス","93665.htm");
Page[35]=new Array("概要","このページでは、階層構造の最大レベルを指定します。ベースラインおよびアクティビティ・コードの最大数も指定できます。","画面要素","「最大ツリー・レベル」セクション","次のフィールドごとに値を選択します。","EPS/WBS: EPSおよびWBS階層のレベルの最大数を入力します。","OBS: OBS階層のレベルの最大数を入力します。","リソース: リソース階層のレベルの最大数を入力します。","ロール: ロール階層のレベルの最大数を入力します。","コスト・アカウント: コスト・アカウント階層のレベルの最大数を入力します。","アクティビティ・コード: アクティビティ・コード階層のレベルの最大数を入力します。","割当コード: 割当コード階層のレベルの最大数を入力します。","リソース・コード: リソース・コード階層のレベルの最大数を入力します。","ロール・コード: ロール・コード階層のレベルの最大数を入力します。","プロジェクト・コード: プロジェクト・コード階層のレベルの最大数を入力します。","「コードおよびベースラインの最大数」セクション","次のフィールドごとに値を選択します。","プロジェクト毎のアクティビティ・コード数: プロジェクト毎に許可されるアクティビティ・コードの最大数を入力します。","プロジェクト毎のベースライン数: プロジェクト毎に許可されるベースラインの最大数を入力します。","プロジェクトのコピーに含むベースライン数: プロジェクト毎にコピーに含めるベースラインの最大数を入力します。","「保存済イメージ」セクション","次のフィールドごとに値を選択します。","最大数: データベースに保存するイメージの最大数を入力します。","最大高さ: 保存対象イメージの最大許容高さ(ピクセル単位)を入力します。","最大幅: 保存対象イメージの最大許容幅(ピクセル単位)を入力します。","「最大限度」セクション","次のフィールドごとに値を選択します。","Excelインポート・ファイル・サイズ(KB): インポート中にアップロードされる.xlsxまたは.csvファイルの最大サイズ(KB)を入力します。","フィルタ・ポートフォリオ失効期間: ユーザーがダッシュボードまたはポートフォリオ画面のいずれかでフィルタ・ポートフォリオのプロジェクトを表示しているとき、どれだけの時間操作しなかった場合に、フィルタ・ポートフォリオのリフレッシュが必要になるかを入力します。","チーム稼働およびリソース分析でロードされるリソース/ロール数: 「チーム稼働」画面および「リソース分析」画面でオープンできるリソースまたはロールの最大数を入力します。","ダッシュボードごとのポートレット数: 「ダッシュボード」ホーム・ページでダッシュボードに追加できるポートレットの最大数を入力します。一部のダッシュボードで既存のポートレット数がこの数を上回る場合は、既存のポートレットをいくつか除去するまで、それらのダッシュボードにはポートレットを追加できません。","リソース図グループの限度: 「リソース分析」画面でプロジェクトをグループ化する際に使用可能な図の最大数を入力します。","MRUリスト項目数: 「プロジェクトとポートフォリオ」の最近使用したもの(MRU)のリストに表示される項目の最大数を入力します。","財務期間カレンダ: 作成できる財務期間カレンダの最大数を入力します。","「最大財務期間数、ポートフォリオ数および画面数」セクション","次のフィールドごとに値を選択します。","共有表示およびポートフォリオのユーザー数: 「ポートフォリオの管理」ダイアログ・ボックスまたは「ポートフォリオの作成」ダイアログ・ボックスで共有表示またはポートフォリオに追加できるユーザーの最大数を入力します。","ポートフォリオ表示ごとのプロジェクト数: 「ポートフォリオ分析」タブのポートフォリオ画面およびダッシュボードの「ポートフォリオ画面」ポートレットに表示されるプロジェクトの最大数を入力します。","ポートフォリオ内のプロジェクト数: フィルタを使用してポートフォリオを作成するときに返されるプロジェクトの最大数を入力します。","アクティビティ画面ごとのアクティビティ数: 「プロジェクト」セクションの「アクティビティ」タブに表示されるアクティビティの最大数を入力します。","アクティビティ画面ごとの財務期間数: 「プロジェクト」セクションの「アクティビティ」タブに表示できる財務期間の最大数を入力します。","割当画面ごとの割当数: 割当画面に表示される割当の最大数を入力します。","リソース計画表示ごとの割当: リソース計画画面に表示される割当の最大数を入力します。","ロードされるリソース計画プロジェクトの最大数: 「リソース計画」ページへのナビゲートまたはリフレッシュを行ったときにロードするプロジェクトの最大数を入力します。","EPS画面ごとのEPSとプロジェクト数: EPS画面に表示されるEPSノードとプロジェクトの最大数を入力します。","監査画面ごとの行: 「監査」パネルに表示できる最大行数を入力します。","ヒント","最大階層レベルの設定を変更した場合、変更後の設定は新規要素の追加または既存要素の編集時にのみ適用されます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「アプリケーションの設定」をクリックします。","「アプリケーションの設定」ページで、「データ制限」をクリックします。","「データ制限」ページ","17930.htm");
Page[36]=new Array("概要","このセクションでは、アプリケーション全体で使用される通貨、日付、時間、期間、時間単位および単位工数の設定を指定します。","注意: P6では、時間単位値が1時間ごとの増分で計算および保存されます。時間数以外の増分で表示時間を指定すると、P6では、「期間稼働時間」または割り当てられたカレンダを使用して、時間数が指定の時間増分に変換されます。P6の「アプリケーションの設定」ペインの「期間」ページにある「割り当てられたカレンダを使用して各期間毎の特定の時間数を指定」オプションにより、「期間稼働時間」と割り当てられたカレンダのいずれが使用されるかが決まります。","画面要素","「通貨」フィールド","金銭価値の表示に使用する通貨。","たとえば、米ドルや日本円です。","「小数点以下の表示」オプション","小数桁数を表示するかどうかを決定します。","「通貨記号の表示」オプション","選択した通貨記号を表示するかどうかを決定します。","「日付書式」リスト","アプリケーションでの日付表示を決定します。この選択により、日、月、年の順序が決まります。","「年の4桁表示」オプション","年を4桁の数字で表示するかどうかを決定します。","「月名」オプション","月を数字でなく名前で表示するかどうかを決定します。","「2桁表示」オプション","月および日を2桁の数字で表示するかどうかを決定します。","「区切文字」リスト","アプリケーションで日付の区切りにスラッシュ、ハイフンまたはピリオドを使用するかどうかを決定します。","「時間書式」リスト","アプリケーションで時間を表示するのに使用する書式を決定します。","12時間(1:30PM): 時間は、amまたはpmを付けて12時間書式で表示されます。","24時間(13:30): 時間は、amまたはpmを付けずに24時間書式で表示されます。","非表示: 時間は表示されません。","「分の表示」オプション","アプリケーションで時間を表示する際に分を表示するかどうかを決定します。","「期間書式」リスト","所要期間を表示するには、次のオプションから選択します。","時間: 所要期間は時間数で表示されます。","日: 所要期間は日数で表示されます。","週: 所要期間は週数で表示されます。","月: 所要期間は月数で表示されます。","年: 所要期間は年数で表示されます。","「サブユニット表示」オプション","サブユニットを表示するかどうかを決定します。次に短い時間増分でサブユニットを表示するには、「サブユニット表示」オプションを選択します。","「期間ラベルの表示」オプション","時間単位の略称を期間の値とともに表示するかどうかを決定します。","「小数桁数」リスト","小数点以下が0、1または2桁の数字を表示する場合に選択します。","「期間書式」リスト","アプリケーションで時間を表示するのに使用する時間単位を決定します。","時間: 工数は時間数で表示されます。","日: 工数は日数で表示されます。","週: 工数は週数で表示されます。","月: 工数は月数で表示されます。","年: 工数は年数で表示されます。","「サブユニット表示」オプション","サブユニットを表示するかどうかを決定します。次に短い時間増分でサブユニットを表示するには、「サブユニット表示」オプションを選択します。","「工数ラベルの表示」オプション","工数の略称を時間単位とともに表示するかどうかを決定します。 ","「小数桁数」リスト","小数点以下が0、1または2桁の数字を表示する場合に選択します。","単位工数書式","リソースの単位工数を表示するには、次のいずれかを選択します。","パーセントで表示: 単位工数をパーセンテージで表示するかどうかを決定します。","工数/期間として表示: 単位工数を工数/期間として表示するかどうかを決定します。","たとえば、Robertに1日あたり8時間という制限が割り当てられているときに、1日あたり最大2時間という制限でタスクを割り当てた場合、この情報は、2h/dとして表示するか、または彼のリソース制限の25%(このタスククには1日あたり8時間と定められているうちの2時間を割り当てるため)として表示できます。","「表示密度」リスト","アプリケーションに表示される情報の密度を決定します。","圧縮: データを囲む縦方向のスペース量を減らし、一度により多くのデータが表示されるようにします。","こじんまりとした: データ表示量の多さとデータ行の見分けやすさのバランスに配慮します。","ゆとりがある: データを囲む縦方向のスペース量をできるだけ増やして、タッチ操作対応デバイスでP6を使いやすくします。","「レポートのアクセシビリティ警告の表示」オプション","レポートをHTML以外の形式で実行したときに表示される警告を無効にするには、このオプションを選択解除します。","「コード値の表示方法の指定」オプション","コード値をコード値として表示するか、コード詳細記述として表示するかを決定します。","「列」セクション:","「財務期間データのロード」オプション","画面に「財務期間値」列および「財務期間値合計」列を表示するかどうかを決定します。","「開始」フィールド","表示可能になる財務期間範囲の開始を決定します。開始日がこの日付より後である財務期間のみを表示できます。","「終了」フィールド","表示可能になる財務期間範囲の終了を決定します。終了日がこの日付より前である財務期間のみを表示できます。","ヒント:","「財務期間データのロード」を選択すると、「アクティビティの財務期間カレンダ」ラベルには、アクティビティ画面で使用中の財務期間カレンダの名前が表示され、「アクティビティの財務期間数」には、選択した開始日と終了日の間にそのカレンダで使用可能な財務期間の数が表示されます。","操作方法","「ユーザー」メニューをクリックして「自分のプリファレンス」を選択します。","「自分のプリファレンス」ページで、「グローバル」タブをクリックします。","「グローバル」タブで、「表示形式」を選択します。","「自分のプリファレンス」ページの「グローバル」タブの「表示形式」セクション","35161.htm");
Page[37]=new Array("概要","このページでは、ドキュメント・カテゴリを追加および設定します。 ","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","「名前」フィールド","ドキュメントの名前。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロードリンク","現在表示されているデータをMicrosoft Excelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての列がダウンロードされます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「ドキュメント」を展開し、「ドキュメント・カテゴリ」をクリックします。","「ドキュメント・カテゴリ」ページ","17898.htm");
Page[38]=new Array("概要","このページでは、ドキュメント・ステータスを追加および設定します。  ","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","「名前」フィールド","ドキュメント・ステータスの名前。","ダウンロードリンク","現在表示されているデータをMicrosoft Excelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての列がダウンロードされます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「ドキュメント」を展開し、「ドキュメント・ステータス」をクリックします。","「ドキュメント・ステータス」ページ","17899.htm");
Page[39]=new Array("概要","このページでは、ドキュメントに関するユーザー定義フィールドを追加および設定します。","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。データは、画面、フィルタ、計算、レポートおよびウォータラインに使用できなくなります。","「ユーザー定義フィールド」フィールド","ユーザー定義フィールドの名前。 この列はこのページに常に表示されます。","「データ・タイプ」リスト","各ユーザー定義フィールドに対応するデータのタイプの名前。選択したデータ・タイプによって、フィールドに指定できるデータのタイプが決まります。次のデータ・タイプを使用できます。","テキスト: テキストまたはテキストと数字の組合せを使用できます。","開始日: 開始日の情報のみを入力できます。","終了日: 終了日の情報のみを入力できます。","コスト: 通貨の値を入力できます。","数値: 小数点以下が2桁の数字を使用できます。","整数: 金銭関連以外の数値データを使用できます。","インジケータ: インジケータ・フィールドを使用して、列にアイコンを表示できます。","この列はこのページに常に表示されます。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロードリンク","現在表示されているデータをMicrosoft Excelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての列がダウンロードされます。","ヒント","任意のフィールドを右クリックして、UDFを追加または削除します。","ユーザー定義のフィールド(UDF)を削除すると、アプリケーション全体でそのフィールド値の表示も削除されます。これには、ユーザー・インタフェース画面、アクティビティ画面、計算されたUDF、レポート、アクティビティ・ネットワーク、フィルタ、ソート、グループ化、ウォータラインおよび列が含まれます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「ドキュメント」を展開し、「ドキュメントUDF」をクリックします。","「ドキュメントUDF」ページ","17900.htm");
Page[40]=new Array("概要","このページでは、アーンド・バリューを計算するためのデフォルト設定を指定します。特定のWBS要素の設定は、「アクティビティ」ページの「EV(アーンド・バリュー)」詳細ウィンドウで変更できます。","注意: パブリッシャおよびサマライザ・サービスは、各プロジェクトのプリファレンスの「アーンド・バリュー算出に使用するベースライン」設定にかかわらず、アーンド・バリュー算出に常にプロジェクト・ベースラインを使用します。そのため、発行済データまたは集計データを使用するソフトウェアのエリアに表示されるアーンド・バリュー・データが、ライブ・データを使用するソフトウェアのエリアに表示される同じデータと異なる場合があります。詳細は、P6の集計、発行済およびライブ・データの使用を参照してください","画面要素","「パフォーマンス完了率(EV)算出テクニック」セクション","このセクションでは、パフォーマンス完了率(EV)を算出するために、次のいずれかを選択します。","アクティビティ完了率: 選択すると、アクティビティ完了率に基づいてアーンド・バリューが計算されます。","WBSマイルストン: 選択すると、WBSレベルでマイルストンを定義し、各マイルストンに加重を割り当てることによって、アーンド・バリューが計算されます。","0/100: 選択すると、終了後のアクティビティを100%としてアーンド・バリューが計算されます。","50/50: 選択すると、開始から終了までの間のアクティビティを50%としてアーンド・バリューが計算されます。アクティビティが終了した後、そのアクティビティのアーンド・バリューは100%になります。","カスタム完了率: 開始から終了までの間のアクティビティのアーンド・バリューを計算するためのパーセントを入力する場合に選択します。アクティビティが終了した後、そのアクティビティのアーンド・バリューは100%になります。","「ETC(残作業見積)算出テクニック」セクション","残作業見積(ETC)が残コストまたはパフォーマンス・ファクタ(PF) x (完了時予算 - アーンド・バリュー)と等しいかどうかを決定します。","「EV(アーンド・バリュー)計算」セクション","アーンド・バリューをベースラインからどのように計算するか、および計画日と現在日のどちらを基準にしてベースラインを更新するかを決定します。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「アプリケーションの設定」をクリックします。","「アプリケーションの設定」ページで、「EV(アーンド・バリュー)」をクリックします。","「EV(アーンド・バリュー)」ページ","17931.htm");
Page[41]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、サイトまたはWebサービスを許可リストに追加します。","注意: CIDR (Classless Inter-Domain Routing)表記を使用してWebサービスを指定する必要があります。","画面要素","追加ボタン","テーブルに項目を追加します。","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「すべて選択 / すべて選択解除」オプション","リスト内の項目が選択されない、一部が選択される、またはすべての項目が選択されることを示します。","「アドレス」フィールド","許可されているサイトまたはWebサービスのアドレス。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「アプリケーションの設定」をクリックします。","「アプリケーションの設定」ページで、「統合および許可リスト」またはWebサービスIP許可リストをクリックします。","「統合および許可リスト」ページの「サイト許可リスト」またはWebサービスIP許可リスト・セクションで、「リストの編集」をクリックします。","「許可リスト」ダイアログ・ボックス","99691.htm");
Page[42]=new Array("概要","このセクションでは、課題およびリソース割当のEメール通知を設定します。","画面要素","「課題」セクション","次の場合に自分に通知","次のオプションを使用して、通知を受信するかどうか、およびどの場合に通知を受信するかを決定します。","「課題の優先度が」オプション","指定した値以上の優先度で追加された課題により通知が生成されるかどうかを決定します。","「次の課題コードを持つ課題が割り当てられた時」フィールド","課題コードが課題に割り当てられている場合、それによって通知が送信されます。このオプションを選択する場合、課題コード・フィールドで課題コードを選択する必要があります。","「課題の変更時」オプション","課題が変更されたときに通知が送信されるかどうかを決定します。","次の場合に限ってプロジェクトの課題を自分に通知","次のオプションを使用して、1つまたは複数のオプションが選択されている場合にプロジェクトの課題を自分に通知するかどうかを決定します。","「プロジェクトへのアクセス権限あり」オプション","自分にプロジェクトへのアクセス権限がある場合に、プロジェクトの課題に関する通知を受け取るかどうかを決定します。","「課題へのアクセス権限あり」オプション","自分に課題へのアクセス権限がある場合に、プロジェクトの課題に関する通知を受け取るかどうかを決定します。","「プロジェクト所有者」オプション","自分がプロジェクト所有者である場合に、プロジェクトの課題に関する通知を受け取るかどうかを決定します。","「課題所有者」オプション","自分が課題の所有者である場合に、プロジェクトの課題に関する通知を受け取るかどうかを決定します。","「アクティビティにリソースとして割当あり」オプション","自分が、指定したアクティビティにリソースとして割り当てられている場合に、プロジェクトの課題に関する通知を受け取るかどうかを決定します。","「リソース割当」セクション","「リソース割当が追加/削除された場合、リソースにEメールで通知」オプション","アクティビティでリソースが置換された場合に、除去されたリソースおよび置換リソース宛にEメールが送信されます。","自動Eメール・オプションが有効な場合は、受信者の名前を知らせる確認メッセージが送信されます。リソースのEメール・アドレスがプロジェクト・データベースに保存されていない場合、Eメールは送信されません。この場合は、リソースの名前を使用した確認メッセージが着信しないため、そのリソースに通知が送信されなかったことがわかります。","「Eメール送信前に確認」オプション","Eメールの送信前にプロンプトを表示するかどうかを決定します。","操作方法","「ユーザー」メニューをクリックして「自分のプリファレンス」を選択します。","「自分のプリファレンス」ページで、「グローバル」タブをクリックします。","「グローバル」タブで、「Eメール通知」を選択します。","「自分のプリファレンス」ページの「グローバル」タブの「Eメール通知」セクション","35146.htm");
Page[43]=new Array("「例外サイト」ページでは、ユーザー定義フィールド(UDF)、プロジェクトWebサイト、Team Member Webまたはノート・トピックに表示されたときにユーザーが起動できるWebサイトのリストを指定できます。P6 Webでは、ユーザーはサイトをクリックして起動できます。Team Member Webでは、ユーザーはサイトの横にあるドロップダウン・アイコンからサイトを起動します。","チェックボックス: マークされたWebサイトはユーザーがクリック可能です。","場所: ユーザーに起動を許可するサイトのソート可能なリストを表示します。このリストのWebサイトをダブルクリックして編集できます。","追加: 選択してリストにWebサイトを追加します。","Webサイトを削除するには、その横にあるをクリックし、「削除」を選択します。","次に、Webサイトの指定方法に関するルールをいくつか示します。","Webサイト・パスにスペースを含めることはできません。スペースを表すには、パスに%20を挿入します。 ","例: http://www.magnacorp.com/Primavera%20Applications","ワイルドカードを使用できます。たとえば、https://*およびhttp://*を追加すると、これらのルートで開始するすべてのサイトを起動可能にできます。","次に、入力およびその処理方法の例をいくつか示します。","Webサイト・パスは次のいずれかで始まる必要があります:","https://<br />http://<br />ftps://<br />ftp://<br />mailto:<br />telnet://","許可されるサイト: https://www.magnacorp.com/document","次は許可されます。","https://www.magnacorp.com/document","https://www.magnacorp.com/document/RiceB/1MCSbdcXKQ","次は許可されません。","http://www.magnacorp.com/document/RiceB/1MCSbdcXKQ","例外サイトがhttps://で始まるためです","https://www.magnacorp.com/projectnano/document","許可されたサイトでは、.comの後に/documentが指定されているためです。","許可されるサイト: https://*.magnacorp.com","次は許可されます。","https://www.magnacorp.com","https://server.magnacorp.com/user/942374/my-drive","https://apps.magnacorp.com/development/projectnano","次は許可されません:","https://magnacorp.com","テンプレートでは、https://とmagnacorp.comの間に何かが存在する必要があるためです。","サイトの許可リストでワイルドカードを使用して選択された項目は、ワイルドカードで指定されたテンプレートと一致する場合、選択されていない項目を上書きします。","たとえば、次のようになります。","選択済: https://*.magnacorp.com","未選択: https://apps.magnacorp.com","この場合、ワイルドカード*を含むテンプレートが選択されているため、Webサイトhttps://apps.magnacorp.comがクリック可能になります。","「例外サイト」ページ","99515.htm");
Page[44]=new Array("概要","このページでは、経費カテゴリを追加および設定します。","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","異なるタイプのエントリを管理するために、新しいカテゴリを作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","「カテゴリ」フィールド","経費カテゴリの名前。経費カテゴリを使用すると、組織内の様々な経費タイプを編成してトラッキングできます。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「アクティビティ」を展開し、「経費カテゴリ」をクリックします。","「経費カテゴリ」ページ","17896.htm");
Page[45]=new Array("概要","このページでは、経費に関するユーザー定義フィールドを追加および設定します。","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。データは、画面、フィルタ、計算、レポートおよびウォータラインに使用できなくなります。","「ユーザー定義フィールド」フィールド","ユーザー定義フィールドの名前。 この列はこのページに常に表示されます。","「データ・タイプ」リスト","各ユーザー定義フィールドに対応するデータのタイプの名前。選択したデータ・タイプによって、フィールドに指定できるデータのタイプが決まります。次のデータ・タイプを使用できます。","テキスト: テキストまたはテキストと数字の組合せを使用できます。","開始日: 開始日の情報のみを入力できます。","終了日: 終了日の情報のみを入力できます。","コスト: 通貨の値を入力できます。","数値: 小数点以下が2桁の数字を使用できます。","整数: 金銭関連以外の数値データを使用できます。","インジケータ: インジケータ・フィールドを使用して、列にアイコンを表示できます。","この列はこのページに常に表示されます。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ヒント","任意のフィールドを右クリックして、UDFを追加または削除します。","ユーザー定義のフィールド(UDF)を削除すると、アプリケーション全体でそのフィールド値の表示も削除されます。これには、ユーザー・インタフェース画面、アクティビティ画面、計算されたUDF、レポート、アクティビティ・ネットワーク、フィルタ、ソート、グループ化、ウォータラインおよび列が含まれます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「アクティビティ」を展開し、「経費UDF」をクリックします。","「経費UDF」ページ","17897.htm");
Page[46]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、エンタープライズ・データをファイルにエクスポートします。","画面要素","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「データ・タイプ」フィールド","インポートまたはエクスポートされるデータ・タイプ。","「すべて選択 / すべて選択解除」オプション","リスト内の項目が選択されない、一部が選択される、またはすべての項目が選択されることを示します。","「エクスポート」ボタン","選択したデータをファイルにエクスポートします。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データのインポート/エクスポート」をクリックします。","「インポート」タブをクリックします。","「エンタープライズ・データのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの「エクスポート」タブ","98132.htm");
Page[47]=new Array("概要","このタブでは、選択した財務期間カレンダの財務期間をカスタマイズします。","画面要素","追加 (Ins)","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","アクション@メニュー","財務期間の生成: 「財務期間の生成」ダイアログ・ボックスを開きます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","「名前」フィールド","財務期間に対し選択された名前。","「開始日」フィールド","財務期間が開始する日付。","「終了日」フィールド","財務期間が終了する日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「グローバル」を展開し、「財務期間」をクリックします。","「財務期間」ページで、「財務期間」タブをクリックします。","「財務期間カレンダ」ページの「財務期間」タブ","99567.htm");
Page[48]=new Array("概要","このページでは、カスタマイズした財務期間カレンダを追加および設定します。財務期間カレンダをプロジェクトに割り当てて、実績工数とコストの正確なレポートを提供します。「アクティビティ」ページの「期間パフォーマンスの保存」ダイアログ・ボックスを使用して、指定した財務期間の期間パフォーマンスを保存できます。","画面要素","追加@","空白の財務期間カレンダ: 財務期間を定義せずに新規カレンダを作成します。","既存の財務期間カレンダからコピー: 「財務期間カレンダの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「財務期間カレンダ」セクション:","行アクションメニュー","削除: 選択した項目または関連を完全に除去します。","複製: 選択した項目のコピーとして新規項目を作成します。","デフォルト財務期間として設定: 選択したカレンダを、新規プロジェクトおよび財務期間カレンダなしでインポートされたプロジェクトのデフォルトに設定します。","「財務期間カレンダ名」フィールド","財務期間カレンダに対し選択された名前。","「稼働数」フィールド","対応する財務期間カレンダに割り当てられたプロジェクト数。","「財務期間」タブ","「「財務期間カレンダ」ページの「財務期間」タブ」を参照してください","「使用先」タブ","「「財務期間カレンダ」ページの「使用先」タブ」を参照してください","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ヒント","アクティビティまたはリソース割当の保存済データがあるプロジェクトに財務期間カレンダが割り当てられている場合、その財務期間カレンダは削除できません。","「自分のプリファレンス」ページの「グローバル」タブの「表示形式」セクションの設定により、ユーザーが画面に財務期間列を追加できるかどうか、および追加できる最も早い財務期間列と最も遅い財務期間列が決まります。ユーザーが画面に財務期間列を追加する場合、画面でそれらの列に対して適切な財務期間カレンダが使用されていることを確認する必要があります。画面の財務期間カレンダを設定するには、画面をカスタマイズを選択し、「ガント」タブを選択してから、「財務期間」リストの適切な財務期間カレンダを選択します。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「グローバル」を展開し、「財務期間」をクリックします。","「財務期間」ページ","17905.htm");
Page[49]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したプロジェクト・ユーザー定義フィールドに式を定義します。","このウィンドウの要素を使用するには、「UDFタイプ」が「式」であるUDFを選択します。","画面要素","「フィールド」リスト","式に関連付けられたフィールド。プロジェクトでこのフィールドが表示されている場合は、その式または文を使用してフィールド値が自動的に生成されます。","「フィールドの挿入」ボタン","選択したフィールドを式に挿入します。","「検証」ボタン","入力された式を検証します。","「式」のボタン","このセクションでは、フィールド値を計算するための式またはif/then/elseステートメントを定義します。式またはif/then/elseステートメントを定義できるのは、フィールドの式タイプが「UDF」の場合のみです。","式エディタ","作成した式に加えて、フィールド・リストおよび式のボタンが表示されます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「プロジェクト」を展開し、「プロジェクトUDF」をクリックします。","「プロジェクトUDF」ページで、ユーザー定義フィールドを選択し、「式」詳細ウィンドウをクリックします。","「プロジェクトUDF」ページの「式」詳細ウィンドウ","5923.htm");
Page[50]=new Array("概要","このページでは、プロジェクト資金ソースとその階層を設定します。","画面要素"," 「追加」@メニュー","追加: カテゴリを作成します。","子の追加: 選択したカテゴリに従属する子カテゴリを作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","「すべて展開」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内のすべてのアイテムを表示できます。","「すべて収納」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内の下位アイテムを非表示にできます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","子の追加: 選択した項目に従属する新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","切り取り: 選択した項目を切り取ります。","コピー: 選択した項目をコピーします。","貼付: 前に切り取りまたはコピーした項目を選択した位置に貼り付けます。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","右へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ下のレベルに移動します。","左へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ上のレベルに移動します。","「資金ソース」フィールド","資金ソースは、プロジェクトの資金を提供する機関、企業またはグループです。","「詳細記述」フィールド","このフィールドには、資金ソース名に対応する詳細記述が表示されます。 ","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ヒント","削除する資金ソースが、1つ以上のEPSノードまたはプロジェクトに現在割り当てられている場合、複数の割当を1つの資金ソースにマージするか、選択した資金ソースおよび関連する調達先を削除することができます。","プロジェクト数には、プロジェクト、アクティビティおよび割当への割当が含まれます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「プロジェクト」を展開し、「資金ソース」をクリックします。","「資金ソース」ページ","17906.htm");
Page[51]=new Array("概要","このページでは、全般的なデフォルト・オプションを指定します。","画面要素","Gatewayパラメータ:","「API URL」フィールド","その他の製品をP6およびP6 Professionalに統合するために使用するPrimavera Gateway URLで、形式は次のとおりです: &lt;https:またはhttp://&lt;hostName&gt;:&lt;portNumber&gt;/gatewayapi/restapi/v1/&lt;service&gt;","このフィールドは、P6接続に割り当てられたOracle Primavera Cloudワークスペースとの統合時にも使用されます。","「ユーザー名」フィールド","管理権限があるGatewayユーザーの名前。","「パスワード」フィールド","管理権限があるGatewayユーザーのパスワード。","「テスト接続」ボタン","「API URL」フィールドで指定されたアドレスに、指定された「ユーザー名」および「パスワード」を使用してアクセスできるかどうかをテストします。","「P6デプロイメント」フィールド","Primavera Gatewayに統合するP6デプロイメントの名前を入力します。","統合パラメータ:","「追加」ボタン","表に新しい統合パラメータ行を追加します。","「リフレッシュ」ボタン","Gatewayから選択したデプロイメントと同期のリストをリフレッシュします。","「アクション・タイプ」リスト","実行するアクションを決定します。","インポート: 「ソース/宛先デプロイメント」、「同期」、および「アクション名」列に指定されたデータのインポートを実行できます。","エクスポート: 「ソース/宛先デプロイメント」、「同期」、および「アクション名」列に指定されたデータのエクスポートを実行できます。","「ソース/宛先デプロイメント」フィールド","接続するソースまたは宛先デプロイメントを決定します。","「同期」リスト","選択したソースまたは宛先デプロイメントに基づいた使用可能な同期。","「アクション名」フィールド","「データの交換」メニューに表示される名前。","削除","選択したデータ・アイテムまたはテーブル行を削除します。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「アプリケーションの設定」をクリックします。","「アプリケーションの設定」ページで、「ゲートウェイ」をクリックします。","「Gateway」ページ","88475.htm");
Page[52]=new Array("概要","このページでは、全般的なデフォルト・オプションを指定します。","画面要素","「週の初日」","「カレンダの週の初日」リスト","矢印を使用して日付を選択します。週の初日は、週次タイムスケールを表示できるプロファイル、集計表およびその他のレイアウトに週の曜日を表示する方法に影響を与えます。たとえば、週の初日として水曜日を選択すると、週は「水木金土日月火」と表示されます。","注意: 「カレンダの表示」を使用する場合、または「エンタープライズ・データ」の「カレンダ」画面に移動する場合、「カレンダの週の初日」設定は無視されます。","「アクティビティ期間」","「新規アクティビティのデフォルト期間」フィールド","全プロジェクトの新規アクティビティのデフォルト期間。デフォルト期間を設定すると、新規アクティビティを追加するプロセスが簡略化されます。","「コード」","「コード区切文字」フィールド","階層レベルをロール、リソース・コード、プロジェクト・コード、コスト・アカウント、課題コード、アクティビティ・コードおよびリスク・カテゴリに区切る文字であり、すべての新規プロジェクトのWBSコードのデフォルトの区切り文字でもあります。","P6 Professionalアプリケーション","「オンライン・ヘルプURL」フィールド","ユーザーによるP6 Professionalのヘルプへのアクセスを可能にするヘルプURL。このフィールドを空白にした場合、「オンライン・ヘルプ」オプションは使用できず、F1キーまたはヘルプのショートカットを使用するとローカル・ヘルプが常に起動します。","「ヘルプ」メニューから「オンライン・ヘルプ」が選択されたときにオラクル社によってホストされているバージョンのヘルプが起動されるようにするには、デフォルトのURLのままにしておきます。<br /><br />すべてのユーザーの「ヘルプ」メニューで「オンライン・ヘルプ」オプションを無効にするには、このURLを除去します。ユーザーがアクセスできるのはローカル・バージョンのヘルプのみとなります。<br /><br />「ヘルプ」メニューから「オンライン・ヘルプ」が選択されたときに起動する新規URLの場所を指定します。","ホストされているバージョンを使用することで、常に最新のヘルプ・コンテンツを参照できます。 ","「[F1]ショートカット・キーおよびコンテキスト依存ヘルプでオンライン・ヘルプを常に起動」オプション","ユーザーがインターネットにアクセス可能であり、最新バージョンのヘルプの参照が必要である場合、このオプションを選択します。このオプションを選択解除した場合、F1キーおよび「ヘルプ」ショートカットでヘルプにアクセスすると、常にローカル・ヘルプが表示されます。このオプションの選択は、デフォルトでは解除されています。","「Secure Global Desktop環境で実行」オプション","P6 ProfessionalユーザーがSecure Global Desktopでアプリケーションを実行するようにする場合、このオプションを選択します。","注意: このオプションを選択した場合、P6 Professionalユーザーは、「情報」ページの「システム」タブにデータベース詳細およびシステム情報を表示できなくなります。","「オフライン・モードの有効化」オプション","ユーザーがオフライン・モードを使用する必要がある場合、このオプションを選択します。このオプションを選択解除した場合、「オフライン作業の有効化」グローバル・セキュリティ・プロファイル権限の変更や割当はできません。","「業界選択」","「P6 Professionalモジュールで用語およびデフォルト計算設定に使用する業界」リスト","この矢印を使用して、このアプリケーションを使用する業界のタイプを選択します。業界を選択すると、選択した業界に最もよく適合する用語や計算のデフォルト設定がP6 Professionalで使用されるようになります。","エンジニアリングおよび建設: エンジニアリングおよび建設業界に適合する用語と計算のデフォルト設定を使用するように決定します。","政府、航空宇宙および防衛: 政府、航空宇宙および防衛の業界に適合する用語と計算のデフォルト設定を使用するように決定します。","ハイ・テクノロジ、産業およびその他: ハイ・テクノロジ、産業およびその他の業界に適合する用語と計算のデフォルト設定を使用するように決定します。","公益事業、石油およびガス: 公益事業、石油およびガス業界に適合する用語と計算のデフォルト設定を使用するように決定します。","注意: 業界が選択されていないと、このオプションが設定されていないことを示すメッセージがP6 Professionalへのログイン時に毎回表示されます。","「コスト配分」","「次に基づいてコストを配分」オプション","リソース分析、キャパシティ計画、チーム稼働および割当ページ、またリソースおよびロール割当ピッカーの稼働チャートにコストを配分する方法を決定します。他の影響を受けるP6 EPPMのエリアは、発行、集計、ライブ割当集計表、Primavera Unifierとの統合、レポート、およびAnalyticsです。P6 ProfessionalをP6 EPPMデータベースと接続している場合、「リソース分析」、「リソース割当」および「チーム稼働」画面のリソース集計表およびヒストグラムが影響を受けます。","線形配分: リソースまたはロール・レートの変更にかかわらず、期間に均等にコストを配分するように決定します。","工数配分: リソースまたはロール・レートの定期的な変更を考慮してコスト配分を計算するように決定します。","注意:","「線形配分」から「工数配分」への変更を選択した場合、すべてのプロジェクトに対して「リソース・コストの再計算」を実行する必要があります。","プロジェクトがPrimavera Unifierと統合されている場合、線形配分を使用する必要があります。","「「新機能」ダイアログ」","「「新機能」ダイアログの表示」オプション","更新後にユーザーが初めてP6にログインしたときに、P6 EPPMの新機能を説明するダイアログをユーザーに表示するかどうかを決定します。","「パスワード・ポリシー」","「使用可」オプション","パスワード・ポリシーを使用可能にするかどうかを決定します。","「パスワード・ポリシー」では、8から20文字で最低1つの文字と1つの数字が含まれるパスワードを認可します。","「ベースライン・アクティビティの識別」","「次を使用してベースライン・アクティビティを識別」オプション","プロジェクト内のアクティビティを、アクティビティの「アクティビティID/コード」または内部「GUID (グローバル一意ID)」のどちらを使用してベースライン内の対応するアクティビティと照合するかを決定します。","日付フィルタ","「終了日フィルタでは、現在日、週および月の初めが使用されます」オプション","終了日を使用する現在日、週または月フィルタのタイムフレームの定義方法を決定します。","日、週または月の初めに基づいてタイムフレームを定義するには、このオプションを選択してください。日、週または月の終わりに基づいてタイムフレームを定義するには、このオプションの選択を解除します。","Oracle Guided Learning","「Oracle Guided Learningコンテンツの表示」オプション","P6 EPPMでOracle Guided Learningコンテンツを有効化します。Oracle Guided Learningは、対話型のステップごとのガイドを介して、アプリ内トレーニングを提供します。","P6 Web OGLアプリIDフィールド","P6 Oracle Guided LearningインスタンスのアプリケーションID。","TM Web OGLアプリIDフィールド","P6 Team Member Web Oracle Guided LearningインスタンスのアプリケーションID。","OGL環境タイプ・リスト","クラウドのみ: Oracle Guided LearningがP6インストールのステージまたは本番環境に接続されるかどうかを決定します。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「アプリケーションの設定」をクリックします。","「アプリケーションの設定」ページで、「全般」をクリックします。","「全般」ページ","17932.htm");
Page[53]=new Array("概要","このセクションでは、一般プリファレンスを変更します。","画面要素","「詳細設定」セクション","「各セクションで表示される最大行数」フィールド","標準的なデータのリスト(テーブル以外)が含まれるページについて、リストを分割する前にまとめて表示する行数。","通常は、少ない数のほうがユーザー・インタフェースに表示されるデータ行が少なく、パフォーマンスはよくなります。","「ツリーとピック・リスト中に表示される行の最大数」フィールド","このフィールドは、「プロジェクトを開く」ダイアログ・ボックスの「EPS/プロジェクト」階層など、階層リストに表示する要素の数を制御します。","表示可能なアイテム数が指定した最大数を超える場合は、リストの一部のみを表示していることを知らせるメッセージが表示されます。","「アーンド・バリュー設定」セクション","パフォーマンス&amp; アーンド・バリュー算出ベース","次のオプションのいずれかを選択して、パフォーマンスおよびアーンド・バリュー情報を計算します。パフォーマンスおよびアーンド・バリュー情報の計算では、コストまたは労務工数に基づいてアーンド・バリュー情報、パフォーマンス・インジケータおよび指数を表示するかどうかを選択できます。たとえば、アーンド・バリュー情報を「ポートフォリオ」の「パフォーマンス・ステータス」タブに表示する場合は、このプリファレンスの設定に従って、コストまたは労務工数のいずれかのデータを確認できます。","コスト: コストに基づいてアーンド・バリュー情報、パフォーマンス・インジケータおよび指数を表示する場合に選択します。","労務工数: 労務工数に基づいてアーンド・バリュー情報、パフォーマンス・インジケータおよび指数を表示する場合に選択します。","「財務期間データを使用した実績とアーンド・バリューの表示」オプション","「財務期間データを使用した実績とアーンド・バリューの表示」オプションを使用すると、カスタム財務期間中に保存された過去期間実績データに基づいて情報を表示できます。このオプションは、ポートフォリオ・ガント・チャート、「プロジェクト・チーム稼働」画面および「リソース稼働」画面のヒストグラムと集計表に適用されます。","このオプションを選択した場合は、保存されている財務期間の実績値が、財務期間に定義されている開始日から終了日までに均等に配分され、これらの保存された期間数量に基づいてアーンド・バリュー計算が行われます。 ","このオプションを選択しない場合は、実績データが、アクティビティまたは割当の実績開始日から計算日または実績終了日までに均等に配分されます。 ","注意: このオプションを選択し、期間パフォーマンスが保存されていない場合は、報告実績合計が、計算日を表すタイムスケール期間で表示されます。詳細は、P6管理者またはProject Management担当者にお問い合せください。","プロジェクトが財務期間で集計されている場合(P6の「アプリケーションの設定」で制御)、このオプションは無視されます。この場合、財務期間のタイムスケールを表示すると、パフォーマンスが保存されている財務期間については、過去期間実績値がページに表示されます。パフォーマンスが保存されていない財務期間については、財務期間の間隔ですべての工数とコストの値がページに表示されます。","アクティビティの開放設定","ラグの保持","アクティビティを開放するときにラグが保持されるようにするには、このオプションを選択します。","アクティビティの開放時にラグを保持することを選択した場合は、開放したアクティビティとの先行関係からのラグが、後続関係からのラグに追加され、新しい先行/後続アクティビティ間に新たに作成された関係に適用されます。","操作方法","「ユーザー」メニューをクリックして「自分のプリファレンス」を選択します。","「自分のプリファレンス」ページで、「グローバル」タブをクリックします。","「グローバル」タブで、「全般」を選択します。","「自分のプリファレンス」ページの「グローバル」タブの「全般」セクション","35141.htm");
Page[54]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、新しい一連の財務期間を自動的に作成します。","画面要素","「最終期間終了日」","すべての財務期間で最も遅い終了日。","「バッチ開始日」フィールド","バッチが開始する日。","「バッチ終了日」フィールド","バッチが終了する日。","「期間サイクル」オプション","次のいずれかを選択して、期間サイクルとして設定します。","週: 週による期間サイクルを選択します。","月: 月による期間サイクルを選択します。","年: 年による期間サイクルを選択します。","「毎」フィールド","選択されている期間サイクルの頻度を選択します。","ヒント","財務期間を作成または設定するときは、次の制約に注意してください(該当する場合はアプリケーションによってアラートが表示されます)。","一連の財務期間にギャップを導入することはできません。作成する新規期間は、既存のエントリで開始または終了する必要があります。たとえば、10月7日から13日および10月14日から20日が既存の財務期間の場合は、10月6日に終了するか10月21日に開始する財務期間を作成できます。","財務期間は重複できません。財務期間はその目的を果たすために、固有のタイム・スライスを表している必要があります。","財務期間は7日未満の期間で作成できますが、財務期間カレンダに1週間未満の財務期間が含まれている場合は、P6のタイムスケールではそのカレンダを使用できません。7日未満の増分範囲の財務期間でデータを表示する必要がある場合は、P6 Professionalを使用できます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「グローバル」を展開し、「財務期間」をクリックします。","「財務期間」ページで、「財務期間」タブをクリックします。","「財務期間」タブで、アクション@をクリックし、「財務期間の生成」をクリックします。","「財務期間の生成」ダイアログ・ボックス","93678.htm");
Page[55]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、新規のタイムシート期間を同時に自動作成します。","画面要素","「最終期間終了日」","すべてのタイムシート期間で最も遅い終了日。","「バッチ開始日」フィールド","バッチが開始する日。","「バッチ終了日」フィールド","バッチが終了する日。","「期間サイクル」リスト","毎週: 1週ごとをカバーするタイムシート期間を作成します。","2週毎: 2週ごとをカバーするタイムシート期間を作成します。","4週毎: 4週ごとをカバーするタイムシート期間を作成します。","毎月: 1月ごとをカバーするタイムシート期間を作成します。","「追加」ボタン","選択した日付範囲のタイムシート期間を追加します。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「グローバル」を展開し、「タイムシート期間」をクリックします。","アクション@メニューをクリックして、「タイムシート期間の生成」をクリックします。","「タイムシート期間の生成」ダイアログ・ボックス","93680.htm");
Page[56]=new Array("概要","このページでは、グローバル・カレンダの情報やオプションを表示または設定します。","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","「コピーするカレンダの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","リフレッシュ","現在の画面を、新しいデータ、更新されたデータまたは除去されたデータが反映されるようにリフレッシュします。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","複製: 選択した項目のコピーとして新規項目を作成します。","デフォルト・カレンダに設定: 現在のカレンダをデフォルト・カレンダに設定します。","カレンダ名","表示可能な全カレンダのリストが表示されます。 この列はこのページに常に表示されます。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","「サマリー」タブ","「「グローバル・カレンダ」ページの「サマリー」タブ」を参照してください。","「カレンダ」タブ","「「グローバル・カレンダ」ページの「カレンダ」タブ」を参照してください。","「標準の週間労働時間」タブ","「「グローバル・カレンダ」ページの「標準の週間労働時間」タブ」を参照してください。","「使用先」タブ","「「グローバル・カレンダ」ページの「使用先」タブ」を参照してください。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ヒント","プロジェクト数には、プロジェクト、ベースライン、アクティビティおよびリソースへの割当が含まれます。","グローバル・デフォルト・カレンダは削除できません。","削除するカレンダが、現在、プロジェクト・デフォルト・カレンダ、リソースに対するデフォルト・カレンダ、または1つのアクティビティに対する割当済カレンダとして設定されている場合は、それらの割当の置換カレンダを選択することを求めるプロンプトが表示されます。プロジェクト、リソースまたはアクティビティのカレンダを置換すると、割当の日付が変わる可能性があります。","カレンダを削除するには、「グローバル・カレンダの追加/編集/削除」または「リソース・カレンダの追加/編集/削除」セキュリティ権限が必要です。","エンタープライズ・データ使用量の分析中は、「サマリー」、「カレンダ」、「標準の週間労働時間」および「使用先」タブは非表示になっています。タブを画面に戻して、エンタープライズ・データの分析に固有の列を非表示にするには、リフレッシュを選択します。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「グローバル」を展開し、「グローバル・カレンダ」をクリックします。","「グローバル・カレンダ」ページ","17901.htm");
Page[57]=new Array("概要","このページでは、レポートで使用する次のタイプのグローバル・データを自動的に発行するようにP6を設定します。","エンタープライズ・データ: 計算済フィールドおよび非正規化フィールドが含まれるエンタープライズ・レベルのビジネス・オブジェクトであり、コスト・アカウント、資金ソース、リソース・チーム、ロール・チーム、タイムシート期間およびユーザー定義フィールドがあります。","プロジェクト: EPS、プロジェクト・コード、プロジェクト・コードのユーザー割当、プロジェクトとWBS要素の定期予算、プロジェクトとWBS要素の予算変更ログ、およびプロジェクト詳細記述が含まれます。影響を受けるテーブルは、pfolio (Pfoliox)、pcattype (Projectcodehierarchy)、pcatval (Pcatvalx)、pcatuser (Pcatuserx)、wbsbudg (wbsbudgx)、budgchng (budgchngx)およびWbsNote (wbsmemox)です(PMDBテーブルと、その後のカッコ内に関連Pxを記載)","アクティビティ: アクティビティ・コード・タイプおよびアクティビティ・コード値が含まれます。影響を受けるテーブルは、actvtype (Activitycodehierarchy)およびactvcode (Actvcodex)です(PMDBテーブルと、その後のカッコ内に関連Pxを記載)。","リソース: リソース・ポートフォリオ、ロール・ポートフォリオ、リソース・コード・タイプとリソース・コード値、ロール・コード・タイプとロール・コード値、リソース・カーブの定義と割当、およびタイムシート・データが含まれます。影響を受けるテーブルは、rfolio (Rfoliox)、rcattype (Resourcecodehierarchy)、rcatval (Rcatvalx)、rsrccurv (Rsrccurvx)、rsrcrcat (Rsrcrcatx)、rsrchour (Timeshtx)およびTimesht (Timeshtx)です(PMDBテーブルと、その後のカッコ内に関連Pxを記載)。","カレンダ: グローバル・カレンダ、プロジェクト・カレンダおよびリソース・カレンダが含まれます。影響を受けるテーブルは、calendar (Calendar)です(PMDBテーブルと、その後のカッコ内に関連Pxを記載)。","エンタープライズ・データ・ディクショナリ: コスト・アカウント、通貨情報、プロジェクト資金情報、レポート、ユーザー定義コード、およびユーザー定義コード値に格納されているデータが含まれます。影響を受けるテーブルは、account (Costaccounthierarchy)、currtype (Currtypex)、udfcode (Udfcodex)およびUserDefinedFieldValue (udfvaluex)です(PMDBテーブルと、その後のカッコ内に関連Pxを記載)。","エンタープライズ・サマリー・データ: 指定されたEPSにおける現在発行済のプロジェクトのEPSレベル集計表データ。","リソース管理データ: リソース階層、リソース、リソース・レート、リソース制限、ロール・レート、リソース・ロール割当およびリソース・セキュリティ。","セキュリティ・データ: P6拡張スキーマのユーザー、OBS、セキュリティ・プロファイルおよびセキュリティ。","監査データ: テーブルおよびプロジェクトの監査時に収集されるデータ。","注意: BLOBフィールドの監査データは、グローバル予定サービスでは発行されません。","画面要素","「サービスの実行」ボタン","選択したサービスをただちに実行するようにスケジュールします。","「ログの表示」ボタン","選択したサービスの最新の実行ログを表示できます。","リフレッシュ","現在の画面を、新しいデータ、更新されたデータまたは除去されたデータが反映されるようにリフレッシュします。","「上へ移動」 ボタン","選択した項目をリストの上方向に移動します。","「下へ移動」ボタン","選択した項目をリストの下方向に移動します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「名前」フィールド","予定サービスのタイトル。","「使用可」オプション","サービスを予定できるかどうかを決定します。","「ステータス」フィールド","サービスのステータス。","次のステータスがあります:","待ち状態: サービスが作成された直後であるか、サービスが実行のためにキューで待機している状態です。","実行中: サービスがサービス・マシンで実行されている状態です。","失敗: サービスを完了できないか、エラーが発生したか、あるいはデータをコミットできない状態です。","完了: サービスが正常に完了した状態です。","「最終実行」フィールド","サービスを最後に実行した時間。","「次回実行」フィールド","次回実行が予定されているサービス。","「サービス設定」詳細ウィンドウ","関連項目: 「サービス設定」詳細ウィンドウ","「サービス・サマリー」詳細ウィンドウ","関連項目: 「サービス・サマリー」詳細ウィンドウ","ヒント","「グローバル予定サービス」ページで設定を変更するには、「グローバル予定サービスの管理」権限が必要です。適切なセキュリティ権限がある場合は、「管理」タブから使用可能な「ユーザー管理」の「グローバル・セキュリティ・プロファイル」ページで、この権限をユーザーに割り当てることができます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「予定サービス」をクリックします。","「予定サービス」ページで、「グローバル」をクリックします。","「グローバル予定サービス」ページ","48686.htm");
Page[58]=new Array("概要","このページでは、詳細ウィンドウに権限を割り当て、グローバル・セキュリティ・プロファイルを設定します。権限詳細ウィンドウに設定したオプションは、選択したプロファイルに適用されます。","画面要素","「追加」ボタン","新しいグローバル・セキュリティ・プロファイルまたはプロジェクト・セキュリティ・プロファイルを作成します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目または関連を完全に除去します。","デフォルトに設定: 選択したセキュリティ・プロファイルを新規ユーザーのデフォルト・プロファイルとして設定します。","複製: 選択した項目のコピーとして新規項目を作成します。","「デフォルト・プロファイル」インジケータ","デフォルト・プロファイル・インジケータにより、このセキュリティ・プロファイルを新規ユーザーに割り当てます。","「プロファイル名」フィールド","セキュリティ・プロファイルの名前。","「詳細記述」フィールド","プロファイルの詳細記述。","「割当済権限」リスト","プロファイルに割り当てられている権限。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","「権限」詳細ウィンドウ","「グローバル・セキュリティ・プロファイル」ページの「権限」詳細ウィンドウ","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「ユーザー管理」をクリックします。","「ユーザー管理」ページで、「グローバル・セキュリティ・プロファイル」をクリックします。","「グローバル・セキュリティ・プロファイル」ページ","9003.htm");
Page[59]=new Array("概要","このタブでは、アプリケーションの全セクションのデータ表示形式をカスタマイズします。","画面要素","「全般」セクション","関連項目: 「自分のプリファレンス」ページの「グローバル」タブの「全般」セクション","「表示形式」セクション","関連項目: 「自分のプリファレンス」ページの「グローバル」タブの「表示形式」セクション","「リソース」セクション","関連項目: 「自分のプリファレンス」ページの「グローバル」タブの「リソース」セクション","「Eメール通知」セクション","関連項目: 「自分のプリファレンス」ページの「グローバル」タブの「Eメール通知」セクション","「スコア」セクション","関連項目: 「自分のプリファレンス」ページの「グローバル」タブの「スコア」セクション","「パフォーマンスしきい値」セクション","関連項目: 「自分のプリファレンス」ページの「グローバル」タブの「パフォーマンスしきい値」セクション","操作方法","「ユーザー」メニューをクリックして「自分のプリファレンス」を選択します。","「自分のプリファレンス」ページで、「グローバル」タブをクリックします。","「自分のプリファレンス」ページの「グローバル」タブ","5927.htm");
Page[60]=new Array("概要","このページでは、IDおよびコードの最大文字数を指定します。","画面要素","「プロジェクトID」フィールド","プロジェクトIDに含めることのできる最大文字数。","「WBSコード」フィールド","WBSコードに含めることのできる最大文字数","「リソースID」フィールド","リソースIDに含めることのできる最大文字数。","「アクティビティID」フィールド","アクティビティIDに設定可能な最大文字数。","「コスト・アカウントID」フィールド","コスト・アカウントIDに含めることのできる最大文字数。","「ロールID」フィールド","ロールIDに含めることのできる最大文字数。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「アプリケーションの設定」をクリックします。","「アプリケーションの設定」ページで、「ID文字数」をクリックします。","「ID文字数」ページ","17933.htm");
Page[61]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したリスク・スコアリング・マトリックスに影響を割り当てます。","画面要素","「タイプ」フィールド","リスク・スコアリング・マトリックスに割り当てる影響しきい値のタイプ。","スケジュール、コストおよびユーザー定義を含む影響しきい値タイプ。リスク・スコアリング・マトリックスに対してコストとスケジュールの影響を定義する必要があります。ユーザー定義の影響はオプションです。","「名前」フィールド","選択したコスト(パーセンテージまたは値)、スケジュール(パーセンテージまたは値)、またはユーザー定義の影響の名前。","「重大度」のフィールド","選択したしきい値に割り当てる範囲と値。","重大度フィールドの数は、影響しきい値に対して選択したレベル数によって決まります。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「リスク」を展開し、「リスク・スコアリング・マトリックス」をクリックします。","「リスク・スコアリング・マトリックス」ページで、「影響」詳細ウィンドウをクリックします。","「リスク・スコアリング・マトリックス」ページの「影響」詳細ウィンドウ","34403.htm");
Page[62]=new Array("概要","このタブでは、「カレンダ」にインポートする、非稼働例外時間を含むファイルを選択します。","注意: カレンダ・エントリは、標準作業日より長い場合、あるいは全日または複数日のエントリである場合のみインポートされます。","画面要素","「ファイル」フィールド",".icsファイルからパーソナル・カレンダにインポートされる特定の非稼働時間の名前。","「名前」フィールド","カレンダに設定した非稼働時間の名前。","「開始日」フィールド","インポートされたイベントの非稼働時間が開始する日付。","「終了日」フィールド","インポートされたイベントの非稼働時間が終了する日付。","「インポート」ボタン","選択したオプションを使用してファイルをインポートします。","操作方法","ユーザー@メニューをクリックして「カレンダ」を選択します。","「カレンダ」ダイアログ・ボックスで、「カレンダ・イベントのインポート」タブを選択します。","「カレンダ」ダイアログ・ボックスの「カレンダ・イベントのインポート」タブ","44050.htm");
Page[63]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、エンタープライズ・データをインポートおよびエクスポートします。","画面要素","「インポート」タブ","関連項目: 「エンタープライズ・データのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの「インポート」タブ","「エクスポート」タブ","関連項目: 「エンタープライズ・データのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの「エクスポート」タブ","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データのインポート/エクスポート」をクリックします。","「エンタープライズ・データのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックス","98130.htm");
Page[64]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、エンタープライズ・データをインポートします。","画面要素","「ファイル」フィールド","インポートするファイル。","「データ・タイプ」フィールド","インポートまたはエクスポートされるデータ・タイプ。","注意: インポート・ファイル内のワークシートのみが「データ・タイプ」フィールドに表示されます。","「すべて選択 / すべて選択解除」オプション","リスト内の項目が選択されない、一部が選択される、またはすべての項目が選択されることを示します。","「インポート」ボタン","選択したオプションを使用してファイルをインポートします。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データのインポート/エクスポート」をクリックします。","「インポート」タブをクリックします。","「エンタープライズ・データのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの「インポート」タブ","98131.htm");
Page[65]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、現在選択されているプロジェクト・ユーザー定義フィールドとともに表示するグラフィック指標を定義します。定義するパラメータは、UDFの値と他の値/フィールド間の関係に基づいています。","画面要素","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。データは、画面、フィルタ、計算、レポートおよびウォータラインに使用できなくなります。","「パラメータ」フィールド","プロジェクトUDF値と、ユーザーが指定した値、範囲またはフィールドとの間の関係を表す比較演算子。パラメータの「範囲内」または「範囲外」を選択した場合、「値」列に入力した値またはフィールドは、その範囲の低値を表し、「高値」列はその範囲の高値を表します。","「低値タイプ」オプション","プロジェクトUDF値を、指定した値またはリストから選択したフィールド値と比較するかどうかを決定します。 ","「値」フィールド","このインジケータを定義する際に論理比較で使用する、手動で指定した値、またはフィールドに入力した値。比較パラメータの「範囲内」または「範囲外」を選択した場合、この列の値またはフィールドはその範囲の低値を表します。","「高値タイプ」オプション","プロジェクトUDF値を、指定した高値で定義した範囲と比較するか、または比較パラメータの「範囲内」または「範囲外」のみのフィールド値で設定した範囲と比較するかを決定します。","「高値」フィールド","各インジケータの比較パラメータで使用する範囲(オプション)の高値を表す、手動で指定した値、またはフィールドに入力した値。","「インジケータ」フィールド","特定のプロジェクトUDF値と、ユーザーが定義した他の値、範囲または関係との比較を象徴的に表す際に使用するグラフィック・イメージまたはアイコン。","「バブルの色」フィールド","このプロジェクトUDF値または範囲と、他の値または範囲との比較を表すために、ポートフォリオ画面のバブル・チャートで使用する色。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「プロジェクト」を展開し、「プロジェクトUDF」をクリックします。","「プロジェクトUDF」ページで、ユーザー定義フィールドを選択し、「インジケータ」詳細ウィンドウをクリックします。","「プロジェクトUDF」ページの「インジケータ」詳細ウィンドウ","36336.htm");
Page[66]=new Array("概要","このページでは、他のアプリケーションとの統合を設定し、P6で使用できるサイトおよびP6 EPPM Web Servicesに接続する権限があるクライアントIPアドレスを指定できます。","画面要素","「ドキュメント管理」","「P6 URL」フィールド","P6 Professionalユーザーは、このURLを使用して、エクスポートされたPrimavera XMLファイルをダウンロードできます。","「セキュリティ・ポリシー」フィールド","ドキュメントの追加のデフォルトのセキュリティ・ポリシー。","「無効なドキュメント・タイプ」フィールド","ファイル・タイプがP6 EPPMのカンマ区切りリストは、コンテンツ・リポジトリへのアップロードまたはダウンロードに対して受け入れないでください。少なくともデフォルト値の.exe、.com、.bat、.cmd、.vbs、.jsおよび.msiをこのフィールドに入力することをお薦めします。","Unifier","「Primavera Unifier URL」フィールド","ユーザーがP6からPrimavera UnifierにアクセスできるようにするPrimavera Unifier URL。","「統合ユーザー名」フィールド","Primavera Unifier統合にアクセスするためのユーザー名。","「パスワード」フィールド","Primavera Unifier統合にアクセスするためのパスワード。","サイト許可リスト","「サイト許可リスト」リスト","許可されているサイトのリスト。このリストを表示するには、リスト内にサイトが必要です。","「リストの編集」ボタン","「許可リスト」ダイアログ・ボックスを開きます。","Webサービス許可リスト","これらの設定は、クラウド上のP6にアクセスしている場合に使用できます。","「Webサービスに対する許可リスト・フィルタの有効化」オプション","このオプションを選択すると、Webサービスへのアクセスが、「Webサービス許可リスト」に表示されているクライアントIPのみに制限されます。","「Webサービス許可リスト」リスト","「Webサービスに対する許可リスト・フィルタの有効化」が選択されている場合に、P6 Webサービスに接続する権限があるクライアントIPアドレスのリスト(CIDR表記)。「Webサービスに対する許可リスト・フィルタの有効化」が選択されていない場合は、任意のクライアントIPアドレスがP6 Webサービスにアクセスできます。","「リストの編集」ボタン","「許可リスト」ダイアログ・ボックスを開きます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「アプリケーションの設定」をクリックします。","「アプリケーションの設定」ページで、「統合および許可リスト」をクリックします。","「統合および許可リスト」ページ","99689.htm");
Page[67]=new Array("概要","このページでは、プロジェクトの課題コードとコード値を追加および設定します。","画面要素"," 「追加」@メニュー","コードの追加: 新しいコードを追加できます。","コード値の追加: 既存のコードに新しい値を追加できます。このオプションが利用可能になるのは、リストでコードを選択している場合のみです。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","「すべて展開」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内のすべてのアイテムを表示できます。","「すべて収納」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内の下位アイテムを非表示にできます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクション","コードの追加: データの編成に使用できる新しいコードを作成します。","コード値の追加: 選択した課題コードに対して課題コード値を作成します。","削除: 選択したデータ・アイテムまたはテーブル行を完全に削除します。","切り取り: 選択した項目を切り取ります。","コピー: 選択した項目をコピーします。","貼付: 前に切り取りまたはコピーした項目を選択した位置に貼り付けます。","フィルダウン: 選択した最初のセルから、同じ列内の他のすべての選択したセルにデータをコピーします。複数のセルを選択するには、CtrlまたはShiftを使用します。","「名前」フィールド","コードの名前。","たとえば、「重大度」という課題コードを作成してから、課題コード値「高」、「中」、「低」を作成できます。複数のプロジェクトにわたる課題に各コード値を割り当てることができるため、課題の重大度に従って各課題を分類できます。同様に、コードを作成すると、責任、サブプロジェクト、または課題の編成に必要なその他の分類別に課題を分類できます。課題コードを割り当てることによって、特定の条件に従って課題をすばやく検索して表示できます。","「詳細記述」フィールド","コードまたはコード値の詳細記述。","「セキュア」オプション","コードがセキュア・コードかどうかを決定します。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロードリンク","現在表示されているデータをMicrosoft Excelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての列がダウンロードされます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「課題」を展開し、「課題コード」をクリックします。","「課題コード」ページ","6175.htm");
Page[68]=new Array("概要","このページでは、課題に関するユーザー定義フィールドを追加および設定します。","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。データは、画面、フィルタ、計算、レポートおよびウォータラインに使用できなくなります。","「ユーザー定義フィールド」フィールド","ユーザー定義フィールドの名前。 この列はこのページに常に表示されます。","「データ・タイプ」リスト","各ユーザー定義フィールドに対応するデータのタイプの名前。選択したデータ・タイプによって、フィールドに指定できるデータのタイプが決まります。次のデータ・タイプを使用できます。","テキスト: テキストまたはテキストと数字の組合せを使用できます。","開始日: 開始日の情報のみを入力できます。","終了日: 終了日の情報のみを入力できます。","コスト: 通貨の値を入力できます。","数値: 小数点以下が2桁の数字を使用できます。","整数: 金銭関連以外の数値データを使用できます。","インジケータ: インジケータ・フィールドを使用して、列にアイコンを表示できます。","この列はこのページに常に表示されます。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロードリンク","現在表示されているデータをMicrosoft Excelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての列がダウンロードされます。","ヒント","任意のフィールドを右クリックして、UDFを追加または削除します。","ユーザー定義のフィールド(UDF)を削除すると、アプリケーション全体でそのフィールド値の表示も削除されます。これには、ユーザー・インタフェース画面、アクティビティ画面、計算されたUDF、レポート、アクティビティ・ネットワーク、フィルタ、ソート、グループ化、ウォータラインおよび列が含まれます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「課題」を展開し、「課題UDF」をクリックします。","「課題UDF」ページ","17908.htm");
Page[69]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したリスクしきい値のレベル設定を表示します。","画面要素","「降順にソート」 / 「昇順にソート」ボタン","しきい値を名前でソートします。","「コード」フィールド","しきい値レベルの短縮名。","「名前」フィールド","しきい値レベルの名前。","「レンジ」フィールド","各しきい値レベルに対するユーザー定義のレンジ。このレンジの幅によって、割り当てたレベルに関連するリスクの量が指定されます。","しきい値タイプに応じてこのフィールドにテキストまたは数値データを入力できます。","確率: 値はパーセントです。","許容度: 値は数値です。","コスト影響(値別): 値はコストです。","スケジュール影響(値別): 値は期間です。","コスト影響(パーセンテージ別): 値はパーセンテージです。","スケジュール影響(パーセンテージ別): 値はパーセンテージです。","ユーザー定義の影響: 値はテキストです。","「色」フィールド","スコア・フィールドまたは確率、および影響図(PID)でしきい値を表す色。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「リスク」を展開し、「リスクしきい値」をクリックします。","「リスクしきい値」ページで、「レベル」詳細ウィンドウをクリックします。","「リスクしきい値」ページの「レベル」詳細ウィンドウ","14493.htm");
Page[70]=new Array("概要","このページでは、場所を追加および設定します。プロジェクト、アクティビティおよびリソースに後からロケーションを割り当て、Analyticsの場所上にレポートを割り当てることができます。","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","「場所の追加」ダイアログ・ボックスを開きます。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","アクション@メニュー","Excelからインポート: Microsoft Excelファイルから場所データをインポートできます。","インポート・テンプレートの作成: インポート・テンプレートをMicrosoft Excelファイルとして作成できます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","行アクション","追加: 「場所の追加」ダイアログ・ボックスを開きます。","編集: 選択した項目を編集できます。","削除: 選択した項目または関連を完全に除去します。","「名前」フィールド","場所の名前(例: 「本社」)。","「番地」フィールド","一般的にビル名またはビル番号および番地名で構成される住所。","「番地2」フィールド","番地と都市の間に、さらに住所情報を追加したい場合このフィールドを使用してください。","「都市名」フィールド","都市の名前。","「都道府県/州」フィールド","都道府県または州。","「郵便番号」フィールド","郵便番号","「国」フィールド","国の名前。","「緯度」フィールド","場所の緯度の地理座標。","座標を手動で入力するか、アドレス・フィールドに入力し、「配置」をクリックして、P6による検索を実行します。","「経度」フィールド","場所の経度の地理座標。 ","座標を手動で入力するか、アドレス・フィールドに入力し、「配置」をクリックして、P6による検索を実行します。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ヒント","常に、Excelファイルにデータを挿入する前に、インポート・テンプレートを作成してください。","Excelスプレッドシートにデータを作成するために、ダウンロードリンクを使用しないでください。","プロジェクト数には、プロジェクトおよびアクティビティへの割当が含まれます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「グローバル」を展開し、「場所」をクリックします。","「場所」ページ","50788.htm");
Page[71]=new Array("概要","このページを使用して、P6、P6 Team Member Web、P6 for Android、P6 for iOSまたはP6 Professionalからロックアウトされたユーザーのセッションをリセットします。すでに実行されているセッションにログインしようとした場合、または間違ったログイン情報を繰り返し入力した場合、ユーザーはロックアウトされセッションを開始できません。","注意:","ユーザーがP6、P6 Team Member Web、P6 for Android、P6 for iOSまたはP6 Professionalを使用しているときにユーザーのセッションをリセットすると、そのセッションが終了し、再ログインが必要になります。P6 Professionalのユーザーは、セッションが終了したことに最大5分間気付かない場合があります。セッションが終了した後に加えたデータ変更は失われます。そのため、可能なかぎり、セッションをリセットすることを事前にユーザーに知らせることが重要です。","Primavera P6 Administratorに割り当てられたP6でロックアウトされる前にユーザーが許可された試行失敗回数です。","ロックアウトされているがリセットされていないアカウントは、Primavera P6 Administratorで定義された時間の後に使用可能になります。","画面要素","アクション@メニュー","ユーザーのリセット: 選択したユーザーのセッションをリセットします。ユーザーがロック・アウトされている場合、ユーザーのリセット後にセッションを開始できます。","注意: ユーザーがロックアウトされた場合のみリセットすることをお薦めします。ユーザー・セッションがリセットされると、ログイン画面に戻ります。","「表示」@メニュー","現行ユーザー・アクティビティ: すべてのアクティブなユーザー・セッションおよびすべてのロックアウト済ユーザー・アカウントをリストします。ユーザーが複数のアプリケーションにログインしている場合、複数のブラウザから、または複数のコンピュータからログインしている場合は、1人のユーザーに複数のエントリが含まれる場合があります。","最近のユーザー・アクティビティ: 定義済期間中の各ユーザーのアプリケーションごとの最新セッションについて、情報をリストします。定義済期間中にユーザーがログインしなかった場合、そのユーザーの「最終アクティブ・タイム」列は空です。この画面の期間は、「アプリケーションの設定」ページの「監査」タブにある「ユーザー・ログイン情報を保存する間隔(日数)」設定によります。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","リフレッシュ","現在の画面を、新しいデータ、更新されたデータまたは除去されたデータが反映されるようにリフレッシュします。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「すべて選択 / すべて選択解除」オプション","リスト内の項目が選択されない、一部が選択される、またはすべての項目が選択されることを示します。","「ログイン名」フィールド","ユーザーのログイン名。","「ログイン失敗」フィールド","ユーザーのログイン試行失敗の数。","「アプリケーション名」フィールド","セッションに使用されるアプリケーションを決定します。","ハード・ドライブ・コード・フィールド","ユーザーがログインしているマシンの識別コード。このコードは、ユーザーのマシンにブラウザCookieとして保存され、コンピュータ、ユーザーおよびブラウザに対して一意です。","最終アクティブ期間フィールド","ユーザーがアプリケーション内で最後にアクティブであったときからの期間(日数)。","「最終アクティブ・タイム」と現在の日時との差異として計算されます。値ゼロは、ユーザーが今日最後にログインをしたことを意味します。","「最終アクティブ・タイム」フィールド","ユーザーがアプリケーション内で最後にアクティブであった日時。","「ログイン時間」フィールド","ユーザーがアプリケーションに最後にログインした日時。","「個人名」フィールド","ユーザーの個人名。この名前には、ニックネーム、フルネームまたはロールや部門への参照を使用したり、ユーザーを識別するために組織で認識している情報を含めることができます。","リモート・クライアントIPフィールド","ユーザーがP6にログインしたマシンのIPアドレス。 ","セッションがP6、P6 Team Member Web、P6 for AndroidまたはP6 for iOSのセッションの場合、リモート・クライアントIPにはそのアプリケーションのアプリケーション・サーバーのIPアドレスが表示されます。セッションがP6 Professionalのセッションの場合、リモート・クライアントIPにはユーザーのマシンIDが表示されます。","ヒント","ロックアウトされているユーザー・アカウントは、赤でハイライトされアスタリスクで示されます。","「ユーザー・セッション」ページにアクセスするには、管理スーパーユーザーである必要があります。","「ユーザー・セッション」ページには、現在ログインしているユーザー、アプリケーションを使用していないがログアウトしていないユーザー、およびログイン試行失敗回数が許容しきい値を超えているユーザーが表示されます。","操作方法","ユーザー@メニューをクリックして「ユーザー・セッション」を選択します。","「ユーザー・セッションの管理」ページ","48897.htm");
Page[72]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したユーザーにモジュール・アクセス権を割り当てます。ユーザーは、次のいずれかのモジュール・アクセス・オプションを選択していない場合、P6にログインできません: 「プロジェクト」、「ポートフォリオ」、「リソース」、「貢献者」または「エンタープライズ・レポート」。ユーザーがP6 Professional、Analytics、「チーム・メンバー・インタフェース」、P6 Integration APIまたはP6 EPPM Web Servicesライセンスのみを持っている場合、有効なライセンスがないことを示すメッセージが表示されます。","画面要素","「モジュール」フィールド","各モジュールの名前。モジュールは、P6 EPPMスイートのコンポーネントまたは個別のロール・ベース機能を表します。","「アクセス」オプション","対応する各モジュールへのアクセス権を付与するかどうかを決定します。","「貢献者」オプション","「ダッシュボード」セクションや「プロジェクト」セクション(「アクティビティ」ページ)など、P6への制限されたユーザー・アクセス権を決定します。ユーザー・インタフェース画面では、「アクティビティ編集」タブのオプションのみが貢献者に適用されます。P6機能へのアクセスは、ユーザーのOBSアクセス権およびプロジェクトとの関係、つまり、ユーザーがアクティビティにリソースとして割り当てられているか、アクティビティ・オーナとして指定されているかによって決まります。「貢献者」モジュール・アクセス権を選択するためには、他のすべてのモジュール・アクセス・オプションをクリアする必要があります。反対に、他のモジュール・アクセス・オプションを選択するためには、「貢献者」モジュール・アクセス権をクリアする必要があります。","「エンタープライズ・レポート」オプション","P6の「レポート」セクションへのユーザー・アクセスを決定します。このモジュール・アクセス・オプションを選択することで、P6 EPPMユーザーはレポートを実行できるようになります。","注意: レポートのセキュリティは、レポートの実行時に適用されます。セキュリティの詳細は、P6 EPPM Oracle Analytics Publisher構成ガイドを参照してください。","「統合API」オプション","Javaを介したP6 Integration API経由でPMDBデータベースにログインするユーザーのアクセス権を決定します。","「P6分析」オプション","Oracle Business Intelligenceを介したStarデータベースのみへのユーザー・アクセス権を決定します。このモジュール・アクセス・オプションを選択することで、Oracleデータベース・ユーザー名の要件を満たすユーザー名であるかぎり、P6 EPPMユーザーに対してStarユーザーが作成されます。たとえば、P6 EPPMユーザー名が文字以外で開始している場合、Starユーザーは作成されません。Starユーザーが作成されると、ユーザーはOracle Business Intelligenceダッシュボード・アプリケーションにアクセスできます。","P6 Professionalのオプション","P6 Professionalへのユーザー・アクセス権を決定します。","「ポートフォリオ」オプション","P6の「ポートフォリオ」セクション、「プロジェクト・パフォーマンス」のポートレット、「ダッシュボード」セクションの「ポートフォリオ画面」ポートレット、ドキュメント管理機能(コンテンツ・リポジトリが設定されている場合)およびワークフロー機能(BPMとの統合が設定されている場合)へのユーザー・アクセス権を決定します。","「プロジェクト」オプション","P6の「プロジェクト」セクション、「ダッシュボード」セクションの「プロジェクト・パフォーマンス」ポートレット、ドキュメント管理機能(コンテンツ・リポジトリが設定されている場合)、およびワークフロー機能(BPMとの統合が設定されている場合)へのユーザー・アクセス権を決定します。","「リソース」オプション","P6の「リソース」セクション、「ダッシュボード」セクションの「リソース」ポートレット、ドキュメント管理機能(コンテンツ・リポジトリが設定されている場合)およびワークフロー機能(BPMとの統合が設定されている場合)へのユーザー・アクセス権を決定します。","「チーム・メンバー」オプション","P6 for AndroidおよびP6 for iOSモバイル・アプリケーション、およびP6 Team Memberインタフェース(P6 Team Member WebおよびEmail Statusing Service)へのユーザー・アクセス権を決定します。iPhoneでは、すべてのモジュールにおいて、Email Statusing Service、P6 for AndroidおよびP6 for iOSへのアクセス権が提供されますが、iPadでは、P6 Team Member WebおよびP6 for iOSへのアクセス権は、「チーム・メンバー・インタフェース」モジュール・アクセス・オプションにかぎり提供されます。 ","「タイムシート」オプション","P6 Team Memberの「タイムシート」へのユーザー・アクセスを決定します。","「Visualizer」オプション","Visualizerへのユーザー・アクセスを決定します。","「Webサービス」オプション","XML、SOAP、WSDLなどのオープン・スタンダードを使用するP6 EPPM Web Servicesへのユーザー・アクセス権を決定します。これによって、P6 EPPMの機能が他のアプリケーションにシームレスに統合されます。P6 EPPM Web Servicesを使用することで、組織では、オペレーティング・システムやプログラミング言語に関係なく、P6 EPPMデータをアプリケーション間で共有できます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「ユーザー管理」をクリックします。","「ユーザー管理」ページで、「ユーザー」をクリックします。","「ユーザー」ページで、「モジュール・アクセス」詳細ウィンドウをクリックします。","「ユーザー」ページの「モジュール・アクセス」詳細ウィンドウ","6184.htm");
Page[73]=new Array("概要","「カレンダ」ダイアログ・ボックスでは、独自のパーソナル・リソース・カレンダを表示および管理します。たとえば、次の操作を実行できます。","カレンダの名前を変更したり、基本カレンダを変更することができます。","特別な非稼働日の指定も含めて、標準の週間労働時間または日次労働時間を編集できます。","自分が不在の場合に表示する例外を作成またはインポートできます。","画面要素","「カレンダ名」フィールド","カレンダの名前。","「サマリー」タブ:","関連項目: 「カレンダ」ダイアログ・ボックスまたは「リソース・カレンダ」ページの「サマリー」タブ","「カレンダ」タブ","関連項目: 「カレンダ」ダイアログ・ボックスまたは「リソース・カレンダ」ページの「カレンダ」タブ","「標準の週間労働時間」タブ","関連項目: 「カレンダ」ダイアログ・ボックスまたは「リソース・カレンダ」ページの「標準の週間労働時間」タブ","「カレンダ・イベントのインポート」タブ:","関連項目: 「カレンダ・イベントのインポート」ダイアログ・ボックス","操作方法","ユーザー@メニューをクリックして「カレンダ」を選択します。","注意: ユーザーのアクセス・アカウントに「関連リソース」があり、そのリソースにパーソナル・リソース・カレンダが指定されている場合、「ユーザー」メニューに表示されるのは、「カレンダ」リンクのみです。","「カレンダ」ダイアログ・ボックス","44040.htm");
Page[74]=new Array("概要","このページでは、アプリケーションのすべてのセクションに影響を与えるオプションをカスタマイズします。","画面要素","リモート・クライアントIPアドレス・フィールド","P6にログインしたマシンのIPアドレス。","「バージョン」フィールド","作業しているソフトウェアのバージョン。","「データベース名」フィールド","作業中のデータベースの名前。","「グローバル」タブ","関連項目: 「自分のプリファレンス」ページの「グローバル」タブ","「表示」タブ","関連項目: 「自分のプリファレンス」ページの「表示」タブ","「パーソナル・インフォメーション」タブ","関連項目: 「自分のプリファレンス」ページの「パーソナル・インフォメーション」タブ","「パスワード」タブ","関連項目: 「自分のプリファレンス」ページの「パスワード」タブ","「デフォルト値に戻す」リンク","すべてのオプションをデフォルトの設定に戻します。","操作方法","ユーザー@メニューをクリックして「自分のプリファレンス」を選択します。","「自分のプリファレンス」ページ","9190.htm");
Page[75]=new Array("概要","このページを使用して、現行および最近のログイン・セッションに関する情報を表示します。","「管理スーパーユーザー」グローバル・セキュリティ・プロファイルが割り当てられたユーザーは、このページを使用してすべてのユーザーのログイン・セッションに関する情報を表示し、アカウントがP6でロックアウトされたユーザーのセッションをリセットできます。すでに実行されている既存のセッションにログインしようとした場合、または間違ったログイン情報を何度か入力した場合、ユーザーはP6でロックアウトされることがあり、セッションを開始できません。","画面要素","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","リフレッシュ","現在の画面を、新しいデータ、更新されたデータまたは除去されたデータが反映されるようにリフレッシュします。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「ログイン名」フィールド","ユーザーのログイン名。","「アプリケーション名」フィールド","セッションに使用されるアプリケーションを決定します。","ハード・ドライブ・コード・フィールド","ユーザーがログインしているマシンの識別コード。このコードは、ユーザーのマシンにブラウザCookieとして保存され、コンピュータ、ユーザーおよびブラウザに対して一意です。","最終アクティブ期間フィールド","ユーザーがアプリケーション内で最後にアクティブであったときからの期間(日数)。","「最終アクティブ・タイム」と現在の日時との差異として計算されます。値ゼロは、ユーザーが今日最後にログインをしたことを意味します。","「最終アクティブ・タイム」フィールド","ユーザーがアプリケーション内で最後にアクティブであった日時。","「ログイン時間」フィールド","ユーザーがアプリケーションに最後にログインした日時。","ログアウト時間フィールド","ユーザーがアプリケーションから最後にログアウトした日時。","「個人名」フィールド","ユーザーの個人名。この名前には、ニックネーム、フルネームまたはロールや部門への参照を使用したり、ユーザーを識別するために組織で認識している情報を含めることができます。","リモート・クライアントIPフィールド","ユーザーがP6にログインしたマシンのIPアドレス。 ","セッションがP6、P6 Team Member Web、P6 for AndroidまたはP6 for iOSのセッションの場合、リモート・クライアントIPにはそのアプリケーションのアプリケーション・サーバーのIPアドレスが表示されます。セッションがP6 Professionalのセッションの場合、リモート・クライアントIPにはユーザーのマシンIDが表示されます。","セッション状態フィールド","失効済か現行かを示す、セッションの状態。","操作方法","ユーザー@メニューをクリックし、「マイ・セッション」を選択します。","「マイ・セッション」ページ","102364.htm");
Page[76]=new Array("概要","このページでは、ノート・トピックを追加および設定します。","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","「トピック名」フィールド","ノート・トピックの名前。","「EPS」オプション","選択したノート・トピックをEPSノードへの割当に使用できるかどうかを決定します。","「プロジェクト」オプション","選択したノート・トピックをプロジェクトへの割当に使用できるかどうかを決定します。","「WBS」オプション","選択したノート・トピックをWBSへの割当に使用できるかどうかを決定します。","「アクティビティ」オプション","選択したノート・トピックをアクティビティへの割当に使用できるかどうかを決定します。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ヒント","プロジェクト数には、プロジェクト、WBS要素およびアクティビティへの割当が含まれます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「プロジェクト」を展開し、「ノート・トピック」をクリックします。","「ノート・トピック」ページ","17910.htm");
Page[77]=new Array("概要","このページでは、タイムシート、ステータス更新および課題の通知を設定します。","画面要素","チーム・メンバー通知","「タイムシート・レビューア」オプション","タイムシート承認マネージャとして設定された、またはタイムシートの承認を委任されたすべてのユーザーが、自分の承認待ちのすべてのタイムシートをリストするEメールを1日に1回受信できます。","「タイムシート・ユーザー」オプション","すべてのタイムシート・ユーザーが、最後にサービスが実行された後に承認および却下されたすべてのタイムシートをリストするEメールを受信できます。最後のサービス実行時間後に承認または却下されたタイムシートがないユーザーは、Eメールを受信しません。","「ステータス更新レビューア」オプション","ステータス更新レビューアとして設定されたすべてのユーザーが、レビュー待ちのすべてのステータス更新をリストするEメールを1日に1回受信できます。","「ステータス更新ユーザー」オプション","すべてのユーザーが、最後にサービスが実行された後に承認および却下されたすべてのステータス更新をリストするEメールを受信できます。最後のサービス実行時間後に承認または却下されたステータス更新がないユーザーは、Eメールを受信しません。","「サービス開始時間」リスト","サービスが待ち状態のタイムシートおよびステータス更新についてデータベースをポーリングし、Eメール通知を送信する時間。","課題通知","「課題通知の有効化」オプション","課題が追加または変更されたときの自動通知を有効化します。","「代替Eメール・アドレスから通知を送信します」オプション","課題通知Eメールに対する代替Eメール・アドレスの使用を有効化します。通知を送信するユーザーのEメール・アドレスが設定されている場合、そのEメール・アドレスを使用するには、このオプションの選択を解除したままにします。","「代替Eメール・アドレス」フィールド","「代替Eメール・アドレスから通知を送信します」オプションが選択されているか、ユーザーのEメール・アドレスが設定されていない場合、課題に関する通知の送信元のEメール・アドレス。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「アプリケーションの設定」をクリックします。","「アプリケーションの設定」ページで、「通知」をクリックします。","「通知」ページ","101349.htm");
Page[78]=new Array("概要","このページでは、企業の組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)を設定します。","画面要素","「追加」ボタン","新規OBS要素を作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目または関連を完全に除去します。","切り取り: 選択した項目を切り取ります。","コピー: 選択した項目をコピーします。","貼付: 前に切り取りまたはコピーした項目を選択した位置に貼り付けます。","展開: 階層リスト内のすべてのアイテムを表示できます。","収納: 階層リスト内の下位アイテムを非表示にできます。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","右へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ下のレベルに移動します。","左へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ上のレベルに移動します。","「OBS名」フィールド","OBS要素の一意の名前。OBS要素は階層内に編成されている責任マネージャを表します。","「詳細記述」フィールド","OBS名に対応する詳細記述。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「EPS数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のEPSノード数。対応するデータ・アイテムを使用しているEPSノードのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるEPSノードに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","「責任」詳細ウィンドウ","「「OBS」ページの「責任」詳細ウィンドウ」を参照してください。","「ユーザー」詳細ウィンドウ","「「OBS」ページの「ユーザー」詳細ウィンドウ」を参照してください。","ヒント","プロジェクト数には、プロジェクトおよびWBS要素への割当が含まれます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「ユーザー管理」をクリックします。","「ユーザー管理」ページで、「OBS」をクリックします。","「OBS」ページ","6185.htm");
Page[79]=new Array("概要","このページでは、間接コードを追加、設定およびエクスポートします。","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","「名前」フィールド","コードの名前。","「詳細記述」フィールド","コードまたはコード値の詳細記述。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「タイムシート期間数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のタイムシート期間数。対応するデータ・アイテムを使用しているタイムシート期間のリストを表示するには、リンクをクリックします。","「リソース数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のリソース数。対応するデータ・アイテムを使用しているリソースのリストを表示するには、リンクをクリックします。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新タイムシート期間更新日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているタイムシート行が更新された最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「グローバル」を展開し、「間接コード」をクリックします。","「間接コード」ページ","17915.htm");
Page[80]=new Array("概要","このページでは、P6およびP6 Professionalの同意通知を設定および監査します。","画面要素","「同意メッセージ」セクション","「プレビュー」ボタン","ユーザーに表示される同意通知のプレビューを表示します。","「同意メッセージ」フィールド","ユーザーに表示される同意メッセージ。","「ユーザー受入のステータス」セクション","「すべてのユーザー受入の喪失」ボタン","すべてのユーザーの同意ステータスを応答なしに設定します。すべてのユーザーは同意の受入を再度尋ねられます。","「同意通知の有効化」リスト","同意通知がユーザーに表示される原因となるアクションを決定します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","使用可または使用不可インジケータ","指定したアクションによって同意通知がユーザーに表示されるかどうかを示します。","行アクションメニュー","同意却下のEメール・ユーザー: 選択したユーザーに同意ステータスについてEメールを送信します。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「アプリケーションの設定」をクリックします。","「アプリケーションの設定」ページで、「同意通知」をクリックします。","「同意通知」ページで、「P6 EPPMおよびP6 Professional」をクリックします。","「同意通知」ページの「P6 EPPMおよびP6 Professional」タブ","97718.htm");
Page[81]=new Array("概要","このタブでは、自分のパスワードを変更します。","画面要素","「現在のパスワード」フィールド","選択したユーザーの現在のパスワードを入力します。","「新規パスワード」フィールド","パスワード・ポリシーが有効化されている場合、パスワードは8から20文字の間で入力し、最低1つの数字と1つの文字が含まれている必要があります。ポリシーはデフォルトでは有効化されています。","パスワード・ポリシーが無効化されている場合、パスワードは1から20文字の間にする必要があります。空白のパスワードはアプリケーションで使用できません。","「新規パスワードの再入力」フィールド","変更を確認するために、新規パスワードを入力します。","パスワード・ポリシーが有効化されている場合、パスワードは8から20文字の間で入力し、最低1つの数字と1つの文字が含まれている必要があります。ポリシーはデフォルトでは有効化されています。","パスワード・ポリシーが無効化されている場合、パスワードは1から20文字の間にする必要があります。空白のパスワードはアプリケーションで使用できません。","ヒント","P6 EPPMをLDAPまたはSSO認証モードで実行している場合は、パスワードを変更できません。","操作方法","「ユーザー」メニューをクリックして「自分のプリファレンス」を選択します。","「自分のプリファレンス」ページで、「パスワード」タブをクリックします。","「自分のプリファレンス」ページの「パスワード」タブ","36326.htm");
Page[82]=new Array("概要","このセクションでは、「パフォーマンス」、「EV(アーンド・バリュー)」および「インデックス」の各値に対してパラメータを指定します。これらの値は、ダッシュボードの「プロジェクト・パフォーマンス」のポートレットおよび「ポートフォリオ」の「パフォーマンス・ステータス」タブに表示されます。","画面要素","「パフォーマンス」セクション","このセクションの各オプションを使用して、プロジェクト、WBSまたはEPSのスケジュール・パフォーマンスの査定で、それぞれのパフォーマンスを「優秀」、「警告」または「クリティカル」と見なす基準を定義します。指定した値によって、現時点スケジュール、現時点労務工数、完了時スケジュール、完了時労務工数の各メトリックに適用するインジケータが決まります。","@「優秀」: スケジュール値では、優秀と見なされるために、プロジェクト、WBSまたはEPSが計画より進んでいる必要がある最小日数。労務工数では、優秀インジケータを表示するために、労務工数差異が低くなる必要がある100未満の最小パーセントを示します。たとえば、10%の優秀しきい値を設定し、実績労務工数差異が85%の場合、この項目は優秀と見なされます。","@「警告」: スケジュール値では、警告インジケータを表示するために、プロジェクト、WBSまたはEPSが計画より遅延している必要がある最小日数。労務工数では、警告インジケータを表示するために、労務工数差異が高くなる必要がある100を超える最小パーセントを示します。","@「クリティカル」: スケジュール値では、クリティカル・インジケータを表示するために、プロジェクト、WBSまたはEPSが計画より遅延している必要がある最小日数。労務工数では、クリティカル・インジケータを表示するために、労務工数差異が高くなる必要がある100を超える最小パーセントを示します。","次に、しきい値率の計算例をいくつか示します。","現時点スケジュール: (アーンド・バリュー労務工数-計画値労務工数) / 計画値労務工数","現時点労務工数: (アーンド・バリュー労務工数-実績労務工数) / アーンド・バリュー労務工数","完了時スケジュール: (完了時予算Xスケジュール差異指数) / 完了時予算","完了時労務工数: (完了時予算労務工数 -完了時見積労務工数 ) / 完了時予算労務工数","「EV(アーンド・バリュー)」セクション","このセクションの各オプションを使用して、プロジェクト、WBSまたはEPSのアーンド・バリュー・パフォーマンスの査定で、それぞれのパフォーマンスを「優秀」、「警告」および「クリティカル」と見なす基準を定義します。指定した値によって、現時点スケジュール、現時点労務工数、完了時スケジュール、完了時労務工数の各メトリックに適用するインジケータが決まります。","@「優秀」: 100未満の最小パーセント。優秀インジケータを表示するには、スケジュールまたは労務工数差異がこのパーセント未満である必要があります。たとえば、10%の優秀しきい値を設定し、実績アーンド・バリュー差異が85%の場合、その項目は優秀と見なされます。","@「警告」: 100を超える最小パーセント。警告インジケータを表示するには、スケジュールまたは労務工数差異がこのパーセントを超えている必要があります。","@「クリティカル」: 100を超える最小パーセント。クリティカル・インジケータを表示するには、スケジュールまたは労務工数差異がこのパーセントを超えている必要がある","次に、しきい値率の計算例をいくつか示します。","現時点スケジュール: (アーンド・バリュー労務工数-計画値労務工数) / 計画値労務工数","現時点労務工数: (アーンド・バリュー労務工数-実績労務工数) / アーンド・バリュー労務工数","完了時スケジュール: (完了時予算Xスケジュール差異指数) / 完了時予算","完了時労務工数: (完了時予算労務工数Xコスト差異指数) / 完了時予算労務工数","「インデックス」セクション","このセクションの各オプションを使用して、指数パフォーマンスの査定で、「優秀」、「警告」および「クリティカル」となる基準を定義します。指定した値によって、コスト・パフォーマンス指数(CPI)、スケジュール・パフォーマンス指数(SPI)および残作業パフォーマンス指数(TCPI)に適用するインジケータが決まります。","@「優秀」: 100未満の最小パーセント。優秀インジケータを表示するには、インデックス差異がこのパーセントを超えている必要があります。たとえば、10%の優秀しきい値を設定し、実績インデックス差異が85%の場合、その項目は優秀と見なされます。","@「警告」: 100を超える最小パーセント。警告インジケータを表示するには、インデックス差異がこのパーセント未満である必要があります。","@「クリティカル」: 100を超える最小パーセント。クリティカル・インジケータを表示するには、インデックス差異がこのパーセント未満である必要があります。","次に、パーセントの計算例をいくつか示します。","CPI: アーンド・バリュー / 実績工数","SPI: アーンド・バリュー / 計画値","TCPI: (完了時予算-アーンド・バリュー) / (完了時見積-実績工数)","操作方法","「ユーザー」メニューをクリックして「自分のプリファレンス」を選択します。","「自分のプリファレンス」ページで、「グローバル」タブをクリックします。","「グローバル」タブで、「パフォーマンスしきい値」を選択します。","「自分のプリファレンス」ページの「グローバル」タブの「パフォーマンスしきい値」セクション","35150.htm");
Page[83]=new Array("概要","このタブでは、P6 EPPMに保存されているユーザーに関するパーソナル・インフォメーションを表示します。この情報は編集できません。","画面要素","「ユーザー受入の喪失」ボタン","同意ステータスを応答なしにリセットします。","「ユーザー・プリファレンスのリセット」ボタン","ユーザーのすべてのプリファレンスをデフォルトにリセットします。","「ログイン名」フィールド","ログイン名。","「個人名」フィールド","ユーザー・アカウントの個人名。この名前には、ニックネーム、フルネームまたはロールや部門への参照を使用したり、ユーザーをこのアカウントのユーザーとして識別するために組織で認識している情報を含めることができます。","「電話番号」フィールド","ユーザーの電話番号。","「Eメール」フィールド","ユーザー・アカウントのEメール・アドレス。","「関連リソース」フィールド","ユーザー・アカウントと関連するリソース。組織が使用するモジュールに応じて、これはユーザー・アカウントをタイムシート、パーソナル・カレンダ、および割当とペアにするために使用するリソースです(Eメールまたは電話更新の場合)。","操作方法","「ユーザー」メニューをクリックして「自分のプリファレンス」を選択します。","「自分のプリファレンス」ページで、「パーソナル・インフォメーション」タブをクリックします。","「自分のプリファレンス」ページの「パーソナル・インフォメーション」タブ","97589.htm");
Page[84]=new Array("概要","このタブでは、P6 Professionalを使用して追加したドキュメントを含めたプライベート・ドキュメントを表示します。","画面要素","「ドキュメント」ポートレット・ツールバー","「「プロジェクト・ドキュメント」ポートレットの「プロジェクト」タブのツールバー」を参照してください。","「タイトル」フィールド","ドキュメントの名前。","「バージョン」フィールド","ドキュメントのバージョン番号。「バージョン1」が、ドキュメントのオリジナル・バージョンです。","バージョン番号がリンクの場合は、リンクをクリックして該当バージョンのドキュメントを表示できます。","「作成日」フィールド","選択したドキュメントが作成された日時。","「更新日」フィールド","ドキュメントが最後に変更された日時。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します","「マイ・ドキュメント」ポートレットを展開し、「プライベート・ドキュメント」タブをクリックします。","「マイ・ドキュメント」ポートレットの「プライベート・ドキュメント」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用可能)","38284.htm");
Page[85]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したグローバル・セキュリティ・プロファイルにグローバル・セキュリティ権限を割り当てます。","画面要素","「管理」カテゴリ","「OBSの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバル組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)に対する階層構造データを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「セキュリティ・プロファイルの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが、アプリケーション全体およびプロジェクト固有の情報に対するアクセス権を付与するグローバル・セキュリティ・プロファイルとプロジェクト・セキュリティ・プロファイルを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「ユーザーの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがP6 EPPMユーザー・データを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。提供時にLDAPディレクトリを検索するには、ユーザーに「LDAPからの提供ユーザー」グローバル権限も必要です。","「ユーザー・インタフェース画面の追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが、P6でアクセス可能な機能を制御するユーザー・インタフェース画面設定を作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「アプリケーション設定の編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが、P6 EPPMのグローバル・プリファレンスを設定するアプリケーション設定を変更できるかどうかを決定します。","「LDAPからの提供ユーザー」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが提供時にLDAPディレクトリを検索できるかどうかを決定します。ユーザーのプロファイルにこの権限が割り当てられていない場合でも、ユーザーを提供するLDIFファイルをロードするオプションは有効です。LDAPディレクトリを検索するには、ユーザーに「ユーザーの追加/編集/削除」グローバル権限も必要です。","「発行済監査データの表示」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが発行済テーブル監査データを表示できるかどうかを決定します。","「コード」カテゴリ","「グローバル・アクティビティ・コードを追加」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバル・アクティビティ・コードとコード値データを作成できるかどうかを決定します。この権限では、「グローバル・アクティビティ・コードを編集」グローバル権限も選択されます。","「グローバル・アクティビティ・コードを編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバル・アクティビティ・コード・データを変更できるかどうかを決定します。ユーザーはこの権限を使用して、グローバル・アクティビティ・コード値を作成、変更および除去することもできます。","「グローバル・アクティビティ・コードの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバル・アクティビティ・コードとコード値データを除去できるかどうかを決定します。この権限では、「グローバル・アクティビティ・コードを追加」および「グローバル・アクティビティ・コードを編集」グローバル権限も選択されます。","「グローバル課題コードの追加」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバル課題コードとコード値データを作成できるかどうかを決定します。この権限では、「グローバル課題コードの編集」グローバル権限も選択されます。","「グローバル課題コードの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバル課題コード・データを変更できるかどうかを決定します。ユーザーはこの権限を使用して、グローバル課題コード値を作成、変更および除去することもできます。","「グローバル課題コードの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバル課題コードとコード値データを除去できるかどうかを決定します。この権限では、「グローバル課題コードの追加」および「グローバル課題コードの編集」グローバル権限も選択されます。","「プロジェクト・コードの追加」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクト・コードとコード値データを作成できるかどうかを決定します。この権限では、「プロジェクト・コードの編集」グローバル権限も選択されます。","「プロジェクト・コードの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクト・コード・データを変更できるかどうかを決定します。ユーザーはこの権限を使用して、プロジェクト・コード値を作成、変更および除去することもできます。","「プロジェクト・コードの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクト・コードとコード値データを除去できるかどうかを決定します。この権限では、「プロジェクト・コードの追加」および「プロジェクト・コードの編集」グローバル権限も選択されます。","「リソース・コードを追加」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがリソース・コードとコード値データを作成できるかどうかを決定します。この権限では、「リソース・コードの編集」グローバル権限も選択されます。","「リソース・コードの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがリソース・コード・データを変更できるかどうかを決定します。ユーザーはこの権限を使用して、リソース・コード値を作成、変更および除去することもできます。","「リソース・コードの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがリソース・コードとコード値データを除去できるかどうかを決定します。この権限では、「リソース・コードを追加」および「リソース・コードの編集」グローバル権限も選択されます。","「ロール・コードの追加」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがロール・コードとコード値データを作成できるかどうかを決定します。この権限では、「ロール・コードの編集」グローバル権限も選択されます。","「ロール・コードの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがロール・コード・データを変更できるかどうかを決定します。ユーザーはこの権限を使用して、ロール・コード値を作成、変更および除去することもできます。","「ロール・コードの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがロール・コードとコード値データを除去できるかどうかを決定します。この権限では、「ロール・コードの追加」および「ロールの編集」グローバル権限も選択されます。","「割当コードの追加」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが割当コードとコード値データを作成できるかどうかを決定します。この権限では、「割当コードの編集」グローバル権限も選択されます。","「割当コードの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが割当コード・データを変更できるかどうかを決定します。ユーザーはこの権限を使用して、割当コード値を作成、変更および除去することもできます。","「割当コードの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが割当コードとコード値データを除去できるかどうかを決定します。この権限では、「割当コードの追加」および「割当コードの編集」グローバル権限も選択されます。","「セキュア・コードの追加と削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがすべてのセキュア・プロジェクト・コード、グローバルおよびEPSレベルのアクティビティ・コード、リソース・コード、ロール・コード、課題コードとコード値データも作成および除去できるかどうかを決定します。この権限では、「セキュア・コードの編集」、「セキュア・コードの割当」および「セキュア・コードの表示」グローバル権限も選択されます。","「セキュア・コードの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがすべてのセキュア・プロジェクト・コード、グローバルおよびEPSレベルのアクティビティ・コード、リソース・コード、ロール・コード、課題コードおよびコード値データを変更できるかどうかを決定します。この権限では、「セキュア・コードの割当」および「セキュア・コードの表示」グローバル権限も選択されます。","「セキュア・コードの割当」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがすべてのセキュア・プロジェクト・コード、グローバルおよびEPSレベルのアクティビティ・コード、リソース・コード、ロール・コード、課題コードとコード値データも割当てできるかどうかを決定します。この権限では、「セキュア・コードの表示」グローバル権限も選択されます。","「セキュア・コードの表示」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがすべてのセキュア・プロジェクト・コード、グローバルおよびEPSレベルのアクティビティ・コード、リソース・コード、ロール・コード、課題コードおよびコード値データを表示できるかどうかを決定します。","「グローバル・データ」カテゴリ","「カテゴリと間接コードの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがカテゴリと間接コード・データを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。この設定は、すべてのプロジェクトに適用できます。間接コードを使用できるのは、P6 Team Member Webユーザーのみです。","「コスト・アカウントの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがコスト・アカウント・データを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「通貨の追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが通貨データを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「場所の追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが場所データを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「財務期間カレンダの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが財務期間カレンダおよび財務期間カレンダ・データを作成、変更、および除去できるかどうかを決定します。期間データを編集するには、ユーザーのプロファイルに「期間パフォーマンスの編集」プロジェクト権限も割り当てられている必要があります。","「資金ソースの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが資金ソース・データを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「グローバル・カレンダの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバル・カレンダ・データを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「グローバル・ポートフォリオの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが「ポートフォリオ画面の管理」でグローバル・ポートフォリオ設定を作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「リスク・カテゴリ、マトリックスおよびしきい値の追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがリスク・カテゴリ、リスク・スコアリング・マトリックスおよびリスクしきい値データを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「タイムシート期間日付の追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが個々のタイムシート期間またはバッチ・タイムシート期間を作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「ユーザー定義フィールドの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがユーザー定義フィールドを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。この権限がない場合でも、ユーザーはユーザー定義フィールドの情報を表示できます。","「保存済イメージの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがP6 EPPMおよびP6 Professionalの保存済イメージを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「リソース」カテゴリ","「リソースの追加」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがリソース・データを作成できるかどうかを決定します。この権限では、「リソースの編集」グローバル権限も選択されます。","「リソースの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがリソース・データを変更できるかどうかを決定します。ユーザーはこの権限を使用して、ロール割当を、割当、変更および解除することもできます。レポートにリソースの単価を表示するには、ユーザーにこの権限が付与され、そのユーザーのプロファイルに「リソースとロール・コスト/財務情報の表示」グローバル権限が割り当てられている必要があります。アプリケーションおよびレポートにリソース・スキル・レベル(リソースのロール熟達度)を表示するには、ユーザーにこの権限が付与され、そのユーザーのプロファイルに「リソース・ロール熟達度の表示」グローバル権限が割り当てられている必要があります。","「リソースの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがリソース・データを除去できるかどうかを決定します。この権限では、「リソースの追加」および「リソースの編集」グローバル権限も選択されます。","注意: リソースが削除されると、そのリソースのすべての履歴データおよびその割当も削除されます。これには、そのリソースが割り当てられたすべてのプロジェクトからのリソース・コストおよび配分が含まれます。リソースを削除すると、そのリソースが割り当てられたすべてのプロジェクトのコストおよび工数の数値が変更される可能性があります。ほとんどの状況で、ユーザーはリソースを削除せずに、「リソース管理」ページの「リソース」タブでリソースの「アクティブ」オプションの選択を解除します。","「リソースの削除」権限を割り当てる際は十分に注意してください。","「リソース・カレンダの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがリソース・カレンダ・データを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。ユーザーはこの権限を使用して、P6 Professionalでシフトを編集することもできます。 ","「リソース・カーブの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがリソース分布曲線の定義を作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「ロールの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがロール・データを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「グローバル・リソースとロール・チームの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバルなリソース・チームおよびロール・チームを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。リソース・チーム/ロール・チームは、リソース/ロールの集合です。","「レート・タイプと計量単位の追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがリソースのレート・タイプと計量単位を作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「リソースとロール・コスト/財務情報の表示」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが労務、資材および非労務のリソース・コストのすべての値、ロールの単価の値、およびリソースとリソース割当のコストを示す「ユーザー定義」フィールドを表示できるかどうかを決定します。この権限が自分のプロファイルに割り当てられていないユーザーの場合、労務、資材および非労務のリソースとロールに関する金額が表示されるすべてのエリアにはダッシュが表示され、編集することはできません。リソースの場合、このようなエリアには、リソース単価、「リソース分析」および「チーム稼働」のリソース集計表やヒストグラム内の値、およびリソース・ユーザー定義の各フィールドのコスト・データ・タイプが表示されます。ロールの場合、このエリアは、ロール・データ内の単価です。リソースの単価を表示するユーザーにはこの権限が必要で、そのユーザーのプロファイルには、「リソースの編集」グローバル権限が割り当てられている必要があります。","「リソース・ロール熟達度の表示」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがリソースとロール熟達度を表示、グループ化/ソート、フィルタ、検索およびレポートできるかどうかを決定します。リソース・スキル・レベル(リソースのロール熟達度)を表示するユーザーには、この権限が必要で、そのユーザーのプロファイルには「リソースの編集」グローバル権限が割り当てられている必要があります。","「リソース・タイムシートの承認」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが提出済タイムシートをリソース・マネージャとして承認または却下できるかどうかを決定します。","「テンプレート」カテゴリ","「アクティビティ・ステップ・テンプレートの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがアクティビティ・ステップ・テンプレートを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。アクティビティ・ステップ・テンプレートは、複数のアクティビティに共通する一連のステップを追加するために使用します。","「課題フォームの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが課題フォームを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「Microsoft ProjectおよびPrimaveraテンプレートの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがテンプレートを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。テンプレートは、Microsoft Project、Primavera XMLまたはPrimavera XER形式との間でデータをインポートまたはエクスポートするために使用します。","「プロジェクト・テンプレートの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクト・テンプレートを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。プロジェクト・テンプレートを作成するには、ユーザーのプロファイルに「プロジェクトの追加」プロジェクト権限も割り当てられている必要があります。テンプレートを変更するには、プロジェクトの変更に必要な権限と同じプロジェクト権限が必要です。プロジェクト・テンプレートを削除するには、ユーザーのプロファイルに「プロジェクトの削除」プロジェクト権限も割り当てられている必要があります。","「ツール」カテゴリ","「グローバル外部アプリケーションの管理」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがP6 Professionalのグローバル外部アプリケーションのリストにあるエントリを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「グローバル予定サービスの管理」オプション","ユーザーに「グローバル予定サービス」ダイアログ・ボックスの設定を変更する権限があるかどうかを決定します。この権限があるユーザーが変更できる発行サービスは、セキュリティの発行、エンタープライズ・データの発行、エンタープライズ・サマリーの発行、リソース管理の発行、および監査データの発行です。この権限により、サービスを有効化したり、サービスの実行頻度やサービスの実行時間を選択できます。","「プロジェクト予定サービスの管理」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが「実績の適用」、「エクスポート」、「インポート」、「レベル」、「プロジェクト・チェッカ」、「発行」、「スケジュール」、「集計」および「スケジュール・シートへの送信」予定サービスを設定し、特定の時間間隔で実行できるかどうかを決定します。","「グローバル・チェンジ定義の編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがP6 Professionalのすべてのユーザーが使用できるグローバル・チェンジ仕様を作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「P6 Professional XERおよびMPXのインポート」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがP6 Professionalで、XERおよびMPX形式からプロジェクト、リソースおよびロールをインポートできるかどうかを決定します。インポート時に新規プロジェクトを作成するには、ユーザーのプロファイルに「プロジェクトの作成」プロジェクト権限も割り当てられている必要があります。さらに、XERファイルからプロジェクトを更新するユーザーは、管理スーパーユーザーまたはプロジェクト・スーパーユーザーである必要があります。","「XLSXのインポート」オプション","ユーザーがプロジェクト、リソースおよびロールをXLSXファイルからP6 ProfessionalおよびP6にインポートすることを、プロファイルによって可能にするかどうかを決定します。P6 Professionalユーザーは、XLSX形式からプロジェクトを更新するにはプロジェクト・スーパーユーザーであることも必要です。P6ユーザーはプロジェクト・スーパーユーザーである必要はありませんが、「関係以外のアクティビティの追加/編集」権限が必要です。","「XMLのインポート」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがXML形式でP6、P6 ProfessionalおよびMicrosoft Projectからプロジェクトをインポートできるかどうかを決定します。インポート時に新規プロジェクトを作成するには、ユーザーのプロファイルに「プロジェクトの作成」プロジェクト権限も割り当てられている必要があります。","「オフライン作業の有効化」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがP6 Proクラウド接続エイリアスでデータベースに設定されたP6 Professionalでオフライン作業できるかどうかを決定します。オフライン作業するには、データベース・エイリアスで「クライアント側キャッシュ使用可能」オプションが選択されている必要があります。この権限を表示するには、「アプリケーションの設定」の「全般」ペインで「オフライン・モードの有効化」オプションを選択します。","「画面とレポート」カテゴリ","「グローバル・アクティビティと割当のレイアウト、画面およびフィルタの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバル・アクティビティとリソース割当のレイアウト、画面およびフィルタを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「グローバル・ダッシュボードの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバル・ダッシュボードを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「グローバル・プロジェクト、WBS、ポートフォリオ・レイアウト、画面およびフィルタの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバル・プロジェクト、WBS、ポートフォリオ・レイアウト、画面およびフィルタを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。「ポートフォリオ分析」ページに加えた画面変更を保存するには、この権限が必要です。","「グローバル・レポートの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバル・レポートを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。この操作には、レポート・グループやグローバル・レポート・バッチの編集、およびP6 Professionalで作成および変更したグローバル・レポートの保存も含まれます。","「グローバル・トラッキング・レイアウトの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがP6 Professionalのグローバル・トラッキング・レイアウトを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「スコアカードからプロジェクトを編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが「ポートフォリオ画面」ポートレットおよび「ポートフォリオ分析」ページ内のスコアカードから、プロジェクトを追加、変更および除去できるかどうかを決定します。「ポートフォリオ分析」ページに加えたデータ変更を保存するには、この権限が必要です。さらにスコアカードでは、プロジェクト・データの編集に「コスト/財務情報以外のプロジェクト詳細の編集」プロジェクト権限が、プロジェクト・コスト・データの表示に「プロジェクト・コスト/財務情報の表示」プロジェクト権限が、プロジェクト・コスト・データの編集に「WBSコスト/財務情報の編集」プロジェクト権限が、プロジェクトの追加に「プロジェクトの作成」プロジェクト権限が、プロジェクトの削除に「プロジェクト削除」プロジェクト権限が必要です。","「グローバルVisualizerレイアウトの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがVisualizerでグローバル・レイアウトを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「グローバルVisualizerフィルタの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがVisualizerでグローバル・フィルタを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「ユーザー管理」をクリックします。","「ユーザー管理」ページで、「グローバル・セキュリティ・プロファイル」をクリックします。","「グローバル・セキュリティ・プロファイル」ページで、「権限」詳細ウィンドウをクリックします。","「グローバル・セキュリティ・プロファイル」ページの「権限」詳細ウィンドウ","102785.htm");
Page[86]=new Array("概要","このページでは、プロジェクト・セキュリティ・プロファイルを設定したり、割当対象の権限を定義します。プロファイルに対する特定権限は、詳細ウィンドウを使用して定義します。各詳細ウィンドウに設定したオプションは、選択したプロファイルに適用されます。","概要","この詳細ウィンドウでは、選択したプロジェクト・セキュリティ・プロファイルにプロジェクト・セキュリティ権限を割り当てます。","画面要素","「アクティビティ」カテゴリ","「関係以外のアクティビティの追加/編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが、アクティビティ関係を除いて、プロジェクト内のすべてのアクティビティ情報を作成および変更できるかどうかを決定します。この権限のあるプロファイルを割り当てられたユーザーは、他のユーザーをアクティビティ所有者に指定することもでき、P6 Team Memberインタフェース・ユーザーからのステータス更新をレビューするステータス・レビューアに割り当てられる場合もあります。チーム・メンバー作業配分フィルタが割り当てられたユーザーには、この権限が割り当てられる必要があります。アクティビティIDを変更するには、ユーザーのプロファイルに「アクティビティIDの編集」プロジェクト権限も割り当てられている必要があります。「リソース・コストの再計算」機能を使用するには、ユーザーのプロファイルに「プロジェクト・コスト/財務情報の表示」プロジェクト権限も割り当てられている必要があります。","「アクティビティの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトからアクティビティを除去できるかどうかを決定します。","「アクティビティ関係の追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが、プロジェクトに割り当てられているアクティビティ関係を作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「アクティビティIDの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがアクティビティIDを変更できるかどうかを決定します。アクティビティIDを変更するには、ユーザーのプロファイルに「関係以外のアクティビティの追加/編集」プロジェクト権限も割り当てられている必要があります。","「経費の追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが、プロジェクトに割り当てられている経費を作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「ディスカッション・コメントの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがアクティビティに割り当てられたディスカッション・コメントを削除できるかどうかを決定します。","「コード」カテゴリ","「プロジェクト・アクティビティ・コードを追加」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクト・アクティビティ・コードとコード値データを作成できるかどうかを決定します。この権限では、「プロジェクト・アクティビティ・コードの編集」プロジェクト権限も選択されます。","「プロジェクト・アクティビティ・コードの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクト・アクティビティ・コード・データを変更できるかどうかを決定します。ユーザーはこの権限を使用して、プロジェクト・アクティビティ・コード値を作成、変更および除去することもできます。","「プロジェクト・アクティビティ・コードの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクト・アクティビティ・コードとコード値データを除去できるかどうかを決定します。この権限では、「プロジェクト・アクティビティ・コードを追加」および「プロジェクト・アクティビティ・コードの編集」プロジェクト権限も選択されます。","「EPSアクティビティ・コードを追加」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがEPSレベルのアクティビティ・コードとコード値を作成できるかどうかを決定します。この権限では、「EPSアクティビティ・コードの編集」プロジェクト権限も選択されます。","「EPSアクティビティ・コードの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがEPSレベルのアクティビティ・コードの名前を変更できるかどうかを決定します。ユーザーはこの権限を使用して、EPSレベルのアクティビティ・コード値を作成、変更および除去することもできます。","「EPSアクティビティ・コードの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがEPSレベルのアクティビティ・コードとコード値データを除去できるかどうかを決定します。この権限では、「EPSアクティビティ・コードを追加」および「EPSアクティビティ・コードの編集」プロジェクト権限も選択されます。","「EPSとプロジェクト」カテゴリ","「コスト/財務情報以外のEPSの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがEPS階層ノードの作成、変更、除去、EPSノートの編集、および財務情報を除くすべてのEPS関連データの編集ができるかどうかを決定します。","「EPSコスト/財務情報の編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがEPSの予算ログ、資金ソースおよび支出計画を変更できるかどうかを決定します。","「プロジェクトの追加」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがEPSノード内でプロジェクトを作成、コピーおよび貼付できるかどうかを決定します。プロジェクト・テンプレートを作成するには、ユーザーのプロファイルに「プロジェクト・テンプレートの追加/編集/削除」グローバル権限も割り当てられている必要があります。","「プロジェクトの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがEPSノード内でプロジェクトを削除、切り取りおよび貼付できるかどうかを決定します。プロジェクト・テンプレートを削除するには、ユーザーのプロファイルに「プロジェクト・テンプレートの追加/編集/削除」グローバル権限も割り当てられている必要があります。","「コスト/財務情報以外のプロジェクト詳細の編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが「プロジェクト・プリファレンス」を設定したり、プロジェクト・レベルのデータを編集したりできるかどうかを決定します。ユーザーはこの権限を使用して、「エンタープライズ・データ」の「リスク・スコアリング・マトリックス」ページでリスク・スコアリング・マトリックスをプロジェクトに割り当てたり、プロジェクトから除去することもできます。 ","発行優先度の編集などの特定のプロジェクト・プリファレンスには、追加の権限が必要です。プロジェクト・ベースラインを割り当てるには、ユーザーのプロファイルに「プロジェクト・ベースラインの割当」プロジェクト権限も割り当てられている必要があります。コストUDFを編集するには、ユーザーのプロファイルに「WBSコスト/財務情報の編集」のプロジェクト権限も割り当てられている必要があります。","「コスト/財務情報以外のWBSの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがWBS階層ノード、およびノート、アーンド・バリュー設定、マイルストン、日付を含むその他のWBSレベル・データを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。この権限では、ユーザーがWBSレベルでコストおよび財務データを編集することは許可されません。","「WBSコスト/財務情報の編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトもしくはWBSの予算ログ、資金ソース、支出計画、および財務データをプロジェクト・レベルで変更できるかどうかを決定します。コストおよび財務情報を、コストUDFも含めてWBSレベルで編集するには、ユーザーのプロファイルに「コスト/財務情報以外のWBSの追加/編集/削除」プロジェクト権限も割り当てられている必要があります。「WBSコスト/財務情報の編集」権限では、「プロジェクト・コスト/財務情報の表示」プロジェクト権限も選択されます。","「プロジェクト・コスト/財務情報の表示」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトの全通貨を表示できるかどうかを決定します。ユーザーのプロファイルにこの権限が割り当てられていない場合は、通貨を表示するすべてのエリアにダッシュが表示され、編集できません。「リソース・コストの再計算」機能を使用するには、ユーザーのプロファイルに「関係以外のアクティビティの追加/編集」プロジェクト権限が割り当てられている必要があります。リソース単価を表示するには、ユーザーのプロファイルに「リソースとロール・コスト/財務情報の表示」グローバル権限が割り当てられている必要があります。","「タイムシート実績を含むプロジェクト・データの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがタイムシート実績を含むプロジェクトのアクティビティおよびリソース割当を削除できるかどうかを決定します。このオプションには、タイムシート実績を含むアクティビティを切り取り、これを別のプロジェクトに貼り付ける処理が含まれます。プロジェクト・データを様々なレベル(アクティビティ、WBS、プロジェクトおよびEPS)で削除するには、ユーザーのプロファイルに適切な権限が割り当てられている必要があります。たとえば、タイムシート実績を含むアクティビティを削除するには、ユーザーのプロファイルに「アクティビティの削除」プロジェクト権限も割り当てられている必要があります。タイムシート実績を含むアクティビティおよびWBSノードを削除するには、ユーザーのプロファイルに「コスト/財務情報以外のWBSの追加/編集/削除」プロジェクト権限も割り当てられている必要があります。","「発行済プロジェクト・データの削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが「EPS」ページの「発行済データの削除」アクションを使用して発行済プロジェクト・データを削除できるかどうかを決定します。","「プロジェクト・データのエクスポート」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグリッド下の「ダウンロード」リンクを使用してプロジェクト・データおよびダウンロード・データをExcelにエクスポートできるかどうかを決定します。この権限には、プロジェクトまたはEPSノードからデータをコピーして貼り付ける機能もあります。","「プロジェクト・データ」カテゴリ","「課題と課題しきい値の追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトに割り当てられたしきい値および課題を作成、変更および除去できるかどうかを決定します。ユーザーはこの権限を使用して、プロジェクトの課題に対して課題コードを割り当てることもできます。","「プロジェクト・ベースラインの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクト・ベースラインを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「プロジェクト・カレンダの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトに割り当てるカレンダを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「リスクの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトに割り当てるリスクを作成、変更および解除できるかどうかを決定します。","「テンプレート・ドキュメントの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクト・テンプレート・ドキュメントを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。コンテンツ・リポジトリがインストールされて設定されている場合、P6ユーザーはこの権限を使用して、プロジェクト・テンプレート・ドキュメントをチェックアウトし、レビューを開始することもできます。P6 Professionalユーザーは、コンテンツ・リポジトリが設定されているP6インストールで追加されたドキュメントをオープンすることはできません。この権限を選択するには、事前に「作業成果物とドキュメントの追加/編集/削除」プロジェクト権限をプロファイルに割り当てる必要があります。","「作業成果物とドキュメントの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがセキュリティ・ポリシーが適用されていないプロジェクト・ドキュメントを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。ドキュメント・セキュリティ・ポリシーを使用できるのはP6内のみで、コンテンツ・リポジトリに保存されているドキュメントのみが対象です。また、コンテンツ・リポジトリのインストールと設定が完了している場合、ユーザーはこの権限を使用して、P6でドキュメント・フォルダも作成できます。","「プロジェクト・ベースラインの割当」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトへのプロジェクト・ベースラインの割当を実行できるかどうかを決定します。プロジェクト・ベースラインを割り当てるには、ユーザーのプロファイルに「コスト/財務情報以外のプロジェクト詳細の編集」プロジェクト権限も割り当てられている必要があります。","「プロジェクト・マネージャとしてタイムシートの承認」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがタイムシート承認で提出されたタイムシートをプロジェクト・マネージャとして承認または却下できるかどうかを決定します。","「関連アプリケーション」カテゴリ","「プロジェクト外部アプリケーションの管理」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがP6 Professionalの外部アプリケーション機能のエントリを変更できるかどうかを決定します。","「Primavera Unifierとプロジェクト・データを交換」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクト・データをリンク先のPrimavera Unifierプロジェクトと交換できるかどうかを決定します。","Oracle Primavera Cloudとプロジェクト・データを交換オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクト・データをリンク先のOracle Primavera Cloudプロジェクトと交換できるかどうかを決定します。","「Gatewayとプロジェクト・データを交換」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクト・データをPrimavera Gateway経由のリンク先プロジェクトと交換できるかどうかを決定します。","「リソース割当」カテゴリ","「アクティビティ・リソース要求の追加/編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがアクティビティ・リソース要求を作成および変更できるかどうかを決定します。","「リソース計画のリソース割当の追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが「リソース」セクションの「計画」ページで、リソース割当を追加、編集または削除できるかどうかを決定します。 ","「リソース計画のロール割当の追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが「リソース」セクションの「計画」ページで、ロール割当を追加、編集または削除できるかどうかを決定します。 ","「リソース計画確定済みフラグの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが「リソース」セクションの「計画」ページで、確定済みフラグを編集できるかどうかを決定します。","「未来の期間を編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがP6 Professionalでリソース稼働集計表の「計画工数」および「残工数」(「残最早工数」)フィールドに対して、将来期間の割当値を入力、変更および削除できるかどうかを決定します。この機能には、「関係以外のアクティビティの追加/編集」プロジェクト権限も必要です。","「期間パフォーマンスの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがP6 Professionalで工数(労務、非労務)およびコスト(労務、非労務、資材、経費)の期間パフォーマンス値を変更できるかどうかを決定します。この機能には、「関係以外のアクティビティの追加/編集」および「プロジェクト・コスト/財務情報の表示」プロジェクト権限も必要です。","「ツール」カテゴリ","「実績の適用」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトのアクティビティに実績を適用できるかどうかを決定します。","「プロジェクトのチェックイン/チェックアウトおよびプロジェクトの排他的開示」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがP6 Professionalによってリモートで作業するためにプロジェクトをチェックアウトし、その後チェックインできるかどうか、およびユーザーがプロジェクトを排他的に開示できるかどうかを決定します。プロジェクトを排他的に開示することによって、プロジェクトを開示したユーザーのみがプロジェクトに変更を行うことができるようにプロジェクトにロックを掛けます。その他のユーザーはプロジェクト・データを表示はできますが、排他ロックが解放されるまでは更新はできません。","「リソース平準化」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトのリソースを平準化できるかどうかを決定します。この権限では、「スケジュール計算」プロジェクト権限も選択されます。","「スケジュール計算」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトをスケジュールできるかどうかを決定します。","「プロジェクトしきい値のモニター」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがP6 Professionalのプロジェクトに対してしきい値モニターを実行できるかどうかを決定します。","「期間パフォーマンスの保存」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがプロジェクトの実績工数およびコストの期間実績値をトラッキングできるかどうかを決定します。この機能には、「関係以外のアクティビティの追加/編集」プロジェクト権限も必要です。","「プロジェクトの集計」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがEPS内の全プロジェクトのデータを集計できるかどうかを決定します。","「発行優先度の編集」オプション","ユーザーがプロジェクトの発行優先度を編集することを、プロファイルによって可能にするかどうかを決定します。この権限は、サービス・キュー全体でのプロジェクトのフローを最適化するために、管理者にのみ付与するようにしてください。","「ベースラインの更新を実行」オプション","プロファイルを使用することにより、ユーザーが、ベースラインの更新ツールを使用して、プロジェクトに割り当てられているベースラインを新しいプロジェクト情報で更新できるかどうかを決定します。","「グローバル・チェンジの実行」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがグローバル・チェンジ仕様を実行してP6 Professionalのアクティビティ詳細情報を更新できるかどうかを決定します。","「Primavera Unifierとの統合を許可」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがPrimavera Unifierプロジェクトおよびスケジュール・シートにプロジェクトをリンクできるかどうかを決定します。","「グローバル検索および置換の実行」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーが「グローバル検索および置換」を使用してP6のプロジェクト、WBSおよびアクティビティ情報を更新できるようにするかどうかを決定します。","「画面とレポート」カテゴリ","「プロジェクト・レベル・レイアウトの追加/編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがP6 Professionalの「アクティビティ」、「割当」または「WBS」ウィンドウでプロジェクト・レベル・レイアウトを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","「プロジェクト・レポートの編集」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがP6 Professionalのプロジェクトに関するレポートの変更、レポート・バッチの変更およびレポートのエクスポートを行うことができるかどうかを決定します。","「プロジェクトWebサイトの発行」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがP6 ProfessionalにあるプロジェクトのWebサイトを発行できるかどうかを決定します。","「プロジェクトVisualizerレイアウトの追加/編集/削除」オプション","プロファイルを使用して、ユーザーがVisualizerでプロジェクト・レイアウトを作成、変更および除去できるかどうかを決定します。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「ユーザー管理」をクリックします。","「ユーザー管理」ページで、「プロジェクト・セキュリティ・プロファイル」をクリックします。","「プロジェクト・セキュリティ・プロファイル」ページで、「権限」詳細ウィンドウをクリックします。","「プロジェクト・セキュリティ・プロファイル」ページの「権限」詳細ウィンドウ","102786.htm");
Page[87]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したリスク・スコアリング・マトリックスに定義されている確率、影響および許容度のしきい値をグラフィカルに表示します。","画面要素","「次の形式でスコア・レーティングを表示」リスト","リスク・スコアリング・マトリックスのスコアは、数値またはテキストの形式で使用できます。","数値: 重大度フィールドの数値スコア・レーティングが表示されます。","テキスト: 重大度フィールドのテキスト・スコア・レーティングが表示されます。","「確率」フィールド","確率しきい値に対して定義されている値。","「重大度」のフィールド","選択したしきい値に割り当てる範囲と値。","重大度フィールドの数は、影響しきい値に対して選択したレベル数によって決まります。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「リスク」を展開し、「リスク・スコアリング・マトリックス」をクリックします。","「リスク・スコアリング・マトリックス」ページで、「確率と影響の図」詳細ウィンドウをクリックします。","「リスク・スコアリング・マトリックス」ページの「確率と影響の図」詳細ウィンドウ","34401.htm");
Page[88]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したリスク・スコアリング・マトリックスに割り当てられている確率のしきい値を表示します。","画面要素","「コード」フィールド","しきい値レベルの短縮名。","「名前」フィールド","リスク・スコアリング・マトリックスに割り当てた確率しきい値に対して定義されている各値の名前。","「レンジ」フィールド","リスク・スコアリング・マトリックスに割り当てた確率に対して定義されているしきい値レンジの値。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「リスク」を展開し、「リスク・スコアリング・マトリックス」をクリックします。","「リスク・スコアリング・マトリックス」ページで、「確率」詳細ウィンドウをクリックします。","「リスク・スコアリング・マトリックス」ページの「確率」詳細ウィンドウ","34402.htm");
Page[89]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、別の責任マネージャの管理下にあるプロジェクトへのユーザー・アクセス権限を割り当てます。","画面要素","「OBSの割当」ボタン","「責任マネージャを選択」ダイアログ・ボックスが開き、選択したユーザーに割り当てるOBSを選択できます。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目または関連を完全に除去します。","「責任マネージャ」フィールド","選択したユーザーに割り当てられているOBS要素のリスト。","「プロジェクト・セキュリティ・プロファイル」フィールド","ユーザーに付与されるプロジェクト・アクセス権を決定します。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「ユーザー管理」をクリックします。","「ユーザー管理」ページで、「ユーザー」をクリックします。","「ユーザー」ページで、「プロジェクト・アクセス」詳細ウィンドウをクリックします。","「ユーザー」ページの「プロジェクト・アクセス」詳細ウィンドウ","6186.htm");
Page[90]=new Array("概要","このページでは、プロジェクト・カレンダの設定、標準の週間労働時間の定義、および特定のカレンダを使用したアクティビティの表示を行います。 ","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","「コピーするカレンダの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","プロジェクトを開く...ボタン","「プロジェクトを開く」ダイアログ・ボックスが開き、そのプロジェクトに固有のコードを表示、追加、削除および変更できます。","「すべて展開」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内のすべてのアイテムを表示できます。","「すべて収納」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内の下位アイテムを非表示にできます。","印刷","プロジェクト・カレンダ名のリストを印刷します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","カレンダ名","表示可能な全カレンダのリストが表示されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","複製: 選択した項目のコピーとして新規項目を作成します。","グローバル・カレンダへのプロモーション: 選択したカレンダをグローバル・カレンダに移動します。カレンダへの割当は維持されます。","タブの表示/非表示","表示するタブと非表示にするタブを設定できます。","「サマリー」タブ","「「プロジェクト・カレンダ」ページの「サマリー」タブ」を参照してください。","「カレンダ」タブ","「「プロジェクト・カレンダ」ページの「カレンダ」タブ」を参照してください。","「標準の週間労働時間」タブ","「「プロジェクト・カレンダ」ページの「標準の週間労働時間」タブ」を参照してください。","「使用先」タブ","「「プロジェクト・カレンダ」ページの「使用先」タブ」を参照してください。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ヒント","グローバルまたはプロジェクトのデフォルトのカレンダは削除できません。","削除するカレンダが、現在、プロジェクト・デフォルト・カレンダ、リソースに対するデフォルト・カレンダ、または1つのアクティビティに対する割当済カレンダとして設定されている場合は、それらの割当の置換カレンダを選択することを求めるプロンプトが表示されます。プロジェクト、リソースまたはアクティビティのカレンダを置換すると、割当の日付が変わる可能性があります。","カレンダを削除するには、「グローバル・カレンダの追加/編集/削除」または「リソース・カレンダの追加/編集/削除」セキュリティ権限が必要です。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「プロジェクト」を展開し、「プロジェクト・カレンダ」をクリックします。","「プロジェクト・カレンダ」ページ","17911.htm");
Page[91]=new Array("概要","このページでは、プロジェクト・コードとコード値を追加および設定します。","画面要素"," 「追加」@メニュー","コードの追加: 新規コードを作成します。","コード値の追加: 選択しているコードに対してコード値を作成します。","子コード値の追加: 選択したコード値に対して子コード値を作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","「すべて展開」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内のすべてのアイテムを表示できます。","「すべて収納」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内の下位アイテムを非表示にできます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","コードの追加: データの編成に使用できる新しいコードを作成します。","コード値の追加: 選択しているコードに対してコード値を作成します。","子コード値の追加: 選択したコード値に対して下位コード値を作成します。","削除: 選択したデータ・アイテムまたはテーブル行を完全に削除します。","切り取り: 選択した項目を切り取ります。","コピー: 選択した項目をコピーします。","貼付: 前に切り取りまたはコピーした項目を選択した位置に貼り付けます。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","右へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ下のレベルに移動します。","左へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ上のレベルに移動します。","「名前」フィールド","コードの名前。 この列はこのページに常に表示されます。","「詳細記述」フィールド","コードまたはコード値の詳細記述。","「最大長」フィールド","コード値名に使用する文字の最大数。","「加重」フィールド","プロジェクト・コードの加重。","P6では、プロジェクトに割り当てられたプロジェクト・コードおよびプロジェクト・コード値に関連する加重に基づいてプロジェクト・スコアが計算されます。プロジェクト・スコアリング機能を使用するには、加重プロジェクト・コードおよびコード値を作成して、ランクを設定するプロジェクトに割り当てる必要があります。","「加重率」フィールド","すべてのプロジェクト・コード加重の合計で除算したプロジェクト・コード加重。","「最大コード値加重」フィールド","特定のプロジェクト・コード・タイプに許容される最大加重値。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「プロジェクト」を展開し、「プロジェクト・コード」をクリックします。","「プロジェクト・コード」ページ","6178.htm");
Page[92]=new Array("概要","このセクションでは、プロジェクト・スコアの計算方法を設定します。","画面要素","「選択したプロジェクト・コードに基づいてプロジェクト・スコアを計算」オプション","プロジェクト・コードに基づいてプロジェクト・スコアを計算するかどうかを決定します。","@「「高」は次のスコア以上」フィールド","このフィールドに入力した値以上が高値となります。","@「「中」は次のスコア以上」フィールド","このフィールドに入力した値以上が中値となります。","@「低」は0以上","低値は0より大きい値である必要があることを示します。","「プロジェクト・コードの選択」セクション","このセクションを表示するには、「選択されたプロジェクト・コードに基づいてプロジェクト・スコアを計算」オプションを選択する必要があります。","割当...","「プロジェクト・コードの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「プロジェクト・コード」グリッド・セクション","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","「名前」フィールド","コードの名前。","「加重率」フィールド","すべてのプロジェクト・コード加重の合計で除算したプロジェクト・コード加重。","「加重」フィールド","他の項目と比較した項目の加重。加重値によって、項目の重要度が決定します。","たとえば、加重が1の項目は、加重が10の項目より重要度の指標が低くなります。","「最大コード値加重」フィールド","特定のプロジェクト・コード・タイプに許容される最大加重値。","操作方法","「ユーザー」メニューをクリックして「自分のプリファレンス」を選択します。","「自分のプリファレンス」ページで、「グローバル」タブをクリックします。","「グローバル」タブで、「スコア」を選択します。","「自分のプリファレンス」ページの「グローバル」タブの「スコア」セクション","35148.htm");
Page[93]=new Array("概要","このページでは、プロジェクト・セキュリティ・プロファイルを設定したり、割当対象の権限を定義します。プロファイルに対する特定権限は、権限詳細ウィンドウを使用して定義します。権限詳細ウィンドウに設定したオプションは、選択したプロファイルに適用されます。","画面要素","「追加」ボタン","新しいグローバル・セキュリティ・プロファイルまたはプロジェクト・セキュリティ・プロファイルを作成します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","複製: 選択した項目のコピーとして新規項目を作成します。","「プロファイル名」フィールド","セキュリティ・プロファイルの名前。","「詳細記述」フィールド","プロファイルの詳細記述。","「割当済権限」リスト","プロファイルに割り当てられている権限。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","「権限」詳細ウィンドウ","「プロジェクト・セキュリティ・プロファイル」ページの「権限」詳細ウィンドウ","ヒント","削除されたプロジェクト・セキュリティ・プロファイルに割り当てられていたユーザーは、現行のデフォルト・プロジェクト・セキュリティ・プロファイルに自動的に再割当されます。 ","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「ユーザー管理」をクリックします。","「ユーザー管理」ページで、「プロジェクト・セキュリティ・プロファイル」をクリックします。","「プロジェクト・セキュリティ・プロファイル」ページ","9004.htm");
Page[94]=new Array("概要","このページでは、プロジェクトに関するユーザー定義フィールドを作成および設定します。","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。 項目は完全に削除されます。","「ユーザー定義フィールド」フィールド","ユーザー定義フィールドの名前。 この列はこのページに常に表示されます。","「データ・タイプ」リスト","各ユーザー定義フィールドに対応するデータのタイプの名前。選択したデータ・タイプによって、フィールドに指定できるデータのタイプが決まります。次のデータ・タイプを使用できます。","テキスト: テキストまたはテキストと数字の組合せを使用できます。","開始日: 開始日の情報のみを入力できます。","終了日: 終了日の情報のみを入力できます。","コスト: 通貨の値を入力できます。","数値: 小数点以下が2桁の数字を使用できます。","整数: 金銭関連以外の数値データを使用できます。","インジケータ: インジケータ・フィールドを使用して、列にアイコンを表示できます。","この列はこのページに常に表示されます。","「UDFタイプ」フィールド","フィールドに式が指定されているかどうかを示します。","式は、フィールド値を自動的に判断するためにフィールドに対して作成されるカスタム計算です。","「サマリー計算」フィールド","「フィールドのロールアップを表示」オプションが選択されている場合に、プロジェクトUDF内のデータをEPSレベルで計算する方法を決定します。","「インジケータ」フィールド","プロジェクトのユーザー定義フィールドに、グラフィック・インジケータが少なくとも1つ定義されていることを示します。","グラフィック・インジケータは、フィールド値の条件設定に基づいて表示するように選択されたアイコンです。","「データ値の表示」オプション","計算されたUDFの値を列に表示するかどうかを決定します。","「インジケータの表示」オプション","計算されたUDFのインジケータを列に表示するかどうかを決定します。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","「式」詳細ウィンドウ","「「プロジェクトUDF」ページの「式」詳細ウィンドウ」を参照してください。","「インジケータ」詳細ウィンドウ","「「プロジェクトUDF」ページの「インジケータ」詳細ウィンドウ」を参照してください。","「サマリー指標」詳細ウィンドウ","「「プロジェクトUDF」ページの「サマリー指標」詳細ウィンドウ」を参照してください。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ヒント","任意のフィールドを右クリックして、UDFを追加または削除します。","ユーザー定義のフィールド(UDF)を削除すると、アプリケーション全体でそのフィールド値の表示も削除されます。これには、ユーザー・インタフェース画面、アクティビティ画面、計算されたUDF、レポート、アクティビティ・ネットワーク、フィルタ、ソート、グループ化、ウォータラインおよび列が含まれます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「プロジェクト」を展開し、「プロジェクトUDF」をクリックします。","「プロジェクトUDF」ページ","5924.htm");
Page[95]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したリスク・スコアリング・マトリックスのプロジェクトを追加または除去します。","画面要素","「割当...」ボタン","選択されているリスク・スコアリング・マトリックスにプロジェクトを追加します。プロジェクト・リスクの質的分析を実行するには、リスク・スコアリング・マトリックスをプロジェクトに割り当てる必要があります。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目または関連を完全に除去します。","「プロジェクトID」フィールド","リスクに関連付けられているプロジェクトの一意の識別子。","「プロジェクト名」フィールド","リスクに関連付けられているプロジェクトの名前。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「リスク」を展開し、「リスク・スコアリング・マトリックス」をクリックします。","「リスク・スコアリング・マトリックス」ページで、「プロジェクト」詳細ウィンドウをクリックします。","「リスク・スコアリング・マトリックス」ページの「プロジェクト」詳細ウィンドウ","34400.htm");
Page[96]=new Array("概要","このページでは、利用可能な5つの単価フィールドのそれぞれにタイトルを作成します。レートのタイトルは、レート・タイプが示す内容を表現するようにカスタマイズできます。このタイトルは、リストまたは列にレート・タイプが表示されるときに表示されます。 ","画面要素","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「デフォルト・タイトル」フィールド","リソースまたはロールに使用されるレート・タイプのデフォルト・タイトルが表示されます。","「ユーザー定義タイトル」フィールド","レート・タイプの説明的なタイトル。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","操作方法","エンタープライズ・データにアクセスする手順は、次のとおりです。","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「リソース」を展開し、「レート・タイプ」をクリックします。","「レート・タイプ」ページ","17916.htm");
Page[97]=new Array("概要","このタブでは、プロジェクトに最近追加されたすべてのドキュメントを表示します。","画面要素","「ドキュメント」ポートレット・ツールバー","「「プロジェクト・ドキュメント」ポートレットの「プロジェクト」タブのツールバー」を参照してください。","「タイトル」フィールド","プロジェクト、フォルダおよび関連するドキュメントの名前。","「バージョン」フィールド","ドキュメントのバージョン番号。「バージョン1」が、ドキュメントのオリジナル・バージョンです。","バージョン番号がリンクの場合は、リンクをクリックして該当バージョンのドキュメントを表示できます。","「プロジェクト」フィールド","関連プロジェクトの名前。","「アクセス時間」フィールド","ドキュメントに最後にアクセスした日時。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","「マイ・ドキュメント」ポートレットを展開し、「最近のドキュメント」タブをクリックします。","「マイ・ドキュメント」ポートレットの「最近のドキュメント」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用可能)","38274.htm");
Page[98]=new Array("概要","このページでは、P6 ProfessionalレポートおよびVisualizerダイアグラムに対して、ヘッダー、フッターおよびカスタム・ラベルの3つのセットを定義します。","画面要素","「セット1」セクション","レポートまたはダイアグラムのヘッダー、フッターまたはカスタム・テキスト・ラベルを定義します。","「セット2」セクション","レポートまたはダイアグラムの2つ目のヘッダー、フッターまたはカスタム・テキスト・ラベルを定義します。","「セット3」セクション","レポートまたはダイアグラムの3つ目のヘッダー、フッターまたはカスタム・テキスト・ラベルを定義します。","「ヘッダー・ラベル1」、「ヘッダー・ラベル2」または「ヘッダー・ラベル3」フィールド","「ヘッダー・ラベル1」、「ヘッダー・ラベル2」または「ヘッダー・ラベル3」の変数テキスト・セルが含まれているレポートまたはダイアグラムの印刷または描画時に挿入されるカスタム・テキスト。新しいヘッダー・テキストを入力できます。最大文字数は255文字です。","「フッター・ラベル1」、「フッター・ラベル2」または「フッター・ラベル3」フィールド","「フッター・ラベル1」、「フッター・ラベル2」または「フッター・ラベル3」の変数テキスト・セルが含まれているレポートまたはダイアグラムの印刷または描画時に挿入されるカスタム・テキスト。新しいフッター・テキストを入力できます。最大文字数は255文字です。","「カスタム・ラベル1」、「カスタム・ラベル2」または「カスタム・ラベル3」フィールド","「カスタム・ラベル1」、「カスタム・ラベル2」または「カスタム・ラベル3」の変数テキスト・セルが含まれているレポートまたはダイアグラムの印刷または描画時に挿入されるカスタム・テキスト。新しいカスタム・テキストを入力できます。最大文字数は255文字です。","注意: ラベルは、「ページ設定」で変数として選択することで使用できます。Visualizerでは、「ページ設定」タブの「タイトル・ブロック」タブで変数を設定できます。P6 Professionalでは、「ページ設定」ダイアログ・ボックスの「ヘッダー」および「フッター」タブで変数を設定できます。これらのラベルはP6では使用できません。","「全般」セクション","「キャッシュ・タイムアウト」リスト","レポートの検索のキャッシャがタイムアウトする間隔を決定します。","「拡張ページ・ロード」オプション","「レポート」ページで拡張ロードを使用するかどうかを決定します。このオプションを選択している場合、レポート・フォルダ構造を展開するとレポートはキャッシュされます。このオプションを選択していない場合、「レポート」ページ開くとすぐにレポートがキャッシュされます。","キャッシュではレポートを検索できるため、ページ・ロード・パフォーマンスが検索よりも重要な場合はこのオプションを選択してください。レポート名、デフォルト・フォーマット、デフォルト・テンプレート、利用可能フォーマットおよび利用可能テンプレート列を検索できます。","BI Publisher認証セクション","注意: このセクションの設定を変更した場合、変更はレジストリ・サービスの次回実行時に有効になります。レジストリ・サービスの実行頻度は、Primavera P6 Administratorの「P6設定」の「サービス」セクションの「レジストリ・サービス」ページで設定できます。デフォルト設定は、レジストリ・サービスを90秒ごとに実行します。","「選択された構成」リスト","P6のこのインスタンスにリンクするBI Publisherサーバーの構成。","「管理ユーザー名」フィールド","BI Publisherサーバーの管理ユーザーのユーザー名。","「パスワード」フィールド","BI Publisherサーバーの管理ユーザーのパスワード。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「アプリケーションの設定」をクリックします。","「アプリケーションの設定」ページで、「レポート」をクリックします。","「レポート」ページ","78290.htm");
Page[99]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、ユーザーにリソースへのアクセス権限を割り当てます。","画面要素","「リソースの割当」ボタン","選択したユーザーにリソース・アクセスを割り当てるためのダイアログ・ボックスが表示されます。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目または関連を完全に除去します。","「リソースID」フィールド","リソースの一意の識別子。","「リソース名」フィールド","リソースの名前。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「ユーザー管理」をクリックします。","「ユーザー管理」ページで、「ユーザー」をクリックします。","「ユーザー」ページで、「リソース・アクセス」詳細ウィンドウをクリックします。","「ユーザー」ページの「リソース・アクセス」詳細ウィンドウ","98816.htm");
Page[100]=new Array("概要","このページでは、リソース・カレンダの情報やオプションを表示または設定します。 ","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","「コピーするカレンダの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","印刷","リソース・カレンダ名のリストを印刷します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","リフレッシュ","現在の画面を、新しいデータ、更新されたデータまたは除去されたデータが反映されるようにリフレッシュします。","行アクション","追加: 現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","削除: 選択したデータ・アイテムまたはテーブル行を完全に削除します。","複製: 選択したリソース・カレンダに基づく新しいリソース・カレンダを作成および設定できます。","グローバル・カレンダへのプロモーション: 選択したカレンダをグローバル・カレンダに移動します。カレンダへの割当は維持されます。","共有カレンダに変換: 現在のリソース・カレンダを、必要な権限があるリソースのみが編集できる共有カレンダに変換します。","カレンダ名","表示可能な全カレンダのリストが表示されます。  この列はこのページに常に表示されます。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","「サマリー」タブ","「「カレンダ」ダイアログ・ボックスまたは「リソース・カレンダ」ページの「サマリー」タブ」を参照してください","「カレンダ」タブ","「「カレンダ」ダイアログ・ボックスまたは「リソース・カレンダ」ページの「カレンダ」タブ」を参照してください。","「標準の週間労働時間」タブ","「「カレンダ」ダイアログ・ボックスまたは「リソース・カレンダ」ページの「標準の週間労働時間」タブ」を参照してください。","「使用先」タブ","「「リソース・カレンダ」ページの「使用先」タブ」を参照してください。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ヒント","プロジェクト数には、アクティビティおよびハイ・レベル・リソース計画へのリソース割当が含まれます。","グローバルまたはプロジェクトのデフォルトのカレンダは削除できません。","削除するカレンダが、現在、プロジェクト・デフォルト・カレンダ、リソースに対するデフォルト・カレンダ、または1つのアクティビティに対する割当済カレンダとして設定されている場合は、それらの割当の置換カレンダを選択することを求めるプロンプトが表示されます。プロジェクト、リソースまたはアクティビティのカレンダを置換すると、割当の日付が変わる可能性があります。","カレンダを削除するには、「グローバル・カレンダの追加/編集/削除」または「リソース・カレンダの追加/編集/削除」セキュリティ権限が必要です。","エンタープライズ・データ使用量の分析中は、「サマリー」、「カレンダ」、「標準の週間労働時間」および「使用先」タブは非表示になっています。タブを画面に戻して、エンタープライズ・データの分析に固有の列を非表示にするには、リフレッシュを選択します。","操作方法","エンタープライズ・データにアクセスする手順は、次のとおりです。","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「リソース」を展開し、「リソース・カレンダ」をクリックします。","「リソース・カレンダ」ページ","17918.htm");
Page[101]=new Array("概要","このページでは、プロジェクトのリソース・コードとコード値を追加および設定します。","画面要素"," 「追加」@メニュー","コードの追加: 新規コードを作成します。","コード値の追加: 選択しているコードに対してコード値を作成します。","子コード値の追加: 選択したコード値に対して子コード値を作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","「すべて展開」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内のすべてのアイテムを表示できます。","「すべて収納」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内の下位アイテムを非表示にできます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","コードの追加: データの編成に使用できる新しいコードを作成します。","コード値の追加: 選択しているコードに対してコード値を作成します。","子コード値の追加: 選択したコード値に対して下位コード値を作成します。","削除: 選択したデータ・アイテムまたはテーブル行を完全に削除します。","切り取り: 選択した項目を切り取ります。","コピー: 選択した項目をコピーします。","貼付: 前に切り取りまたはコピーした項目を選択した位置に貼り付けます。","フィルダウン: 選択した最初のセルから、同じ列内の他のすべての選択したセルにデータをコピーします。複数のセルを選択するには、CtrlまたはShiftを使用します。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","右へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ下のレベルに移動します。","左へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ上のレベルに移動します。","「名前」フィールド","コードの名前。 この列はこのページに常に表示されます。","「詳細記述」フィールド","コードまたはコード値の詳細記述。","「最大長」フィールド","コード値名に使用する文字の最大数。","「セキュア」オプション","コードがセキュア・コードかどうかを決定します。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ヒント","プロジェクト数には、アクティビティおよびハイ・レベル・リソース計画へのリソース割当が含まれます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「リソース」を展開し、「リソース・コード」をクリックします。","「リソース・コード」ページ","17919.htm");
Page[102]=new Array("概要","このページでは、リソース・カーブを追加および設定します。","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","複製: 選択した項目のコピーとして新規項目を作成します。","「名前」フィールド","リソース・カーブの名前。この名前は、英数字や記号で構成し、一意である必要があります。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","「リソース・カーブ」の「カーブ定義」ウィンドウ","「「リソース・カーブ」ページの「カーブ定義」詳細ウィンドウ」を参照してください。","ヒント","プロジェクト数には、アクティビティおよびハイ・レベル・リソース計画へのリソース割当が含まれます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「リソース」を展開し、「リソース・カーブ」をクリックします。","「リソース・カーブ」ページ","17920.htm");
Page[103]=new Array("概要","このページでは、リソースに関するユーザー定義フィールドを設定します。","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。データは、画面、フィルタ、計算、レポートおよびウォータラインに使用できなくなります。","「ユーザー定義フィールド」フィールド","ユーザー定義フィールドの名前。 この列はこのページに常に表示されます。","「データ・タイプ」リスト","各ユーザー定義フィールドに対応するデータのタイプの名前。選択したデータ・タイプによって、フィールドに指定できるデータのタイプが決まります。次のデータ・タイプを使用できます。","テキスト: テキストまたはテキストと数字の組合せを使用できます。","開始日: 開始日の情報のみを入力できます。","終了日: 終了日の情報のみを入力できます。","コスト: 通貨の値を入力できます。","数値: 小数点以下が2桁の数字を使用できます。","整数: 金銭関連以外の数値データを使用できます。","インジケータ: インジケータ・フィールドを使用して、列にアイコンを表示できます。","この列はこのページに常に表示されます。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ヒント","任意のフィールドを右クリックして、UDFを追加または削除します。","ユーザー定義のフィールド(UDF)を削除すると、アプリケーション全体でそのフィールド値の表示も削除されます。これには、ユーザー・インタフェース画面、アクティビティ画面、計算されたUDF、レポート、アクティビティ・ネットワーク、フィルタ、ソート、グループ化、ウォータラインおよび列が含まれます。","プロジェクト数には、アクティビティおよびハイ・レベル・リソース計画へのリソース割当が含まれます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「リソース」を展開し、「リソースUDF」をクリックします。","「リソースUDF」ページ","17922.htm");
Page[104]=new Array("概要","このセクションでは、リソース割当およびリソース配備のオプションを設定します。","画面要素","「リソース割当」セクション","「アクティビティにリソースを複数追加/除去する場合」のオプション","複数のリソース割当を追加または解除するときは、工数、期間、単位工数の保持または再計算を選択できます。次のオプションから選択します。","既存割当の工数、期間、単位工数を保持: 追加のリソースがアクティビティに割り当てられた場合でも、工数、期間、単位工数を一定のままにするには、このオプションを選択します。この等式は、アクティビティの期間タイプに関係なく、常に真です。","残工数=残余期間 x 残単位工数","アクティビティ期間タイプに基づき既存割当の工数、期間、単位工数を再計算: アクティビティの「全般」タブで指定したアクティビティの期間タイプに基づいてリソース割当の残存値を計算するには、このオプションを選択します。","「リソースを既存のアクティビティ割当に再割当するとき」のオプション","既存のロール割当に配備するリソースを選択する場合や、現在のリソース割当を異なるリソースに置換する場合は、新規リソースの現在の単位工数と超過勤務割増率を常に使用することも、割当に適用する単位工数と超過勤務割増率を選択できるようにプロンプトを毎回表示することもできます。次のオプションから選択します。","常に新規リソースの単位工数と超過勤務割増率を使用: 既存のリソース割当に対して手動で指定された将来期間値は、新規リソースの値に基づいて将来期間バケットに再配分できます。","常に現行割当の単位工数と超過勤務割増率を使用: 新規リソースの工数値は将来期間バケットに均等に配分され、既存のリソース割当に対して手動で指定された将来期間値は変更されません。","割当時に確認: 割当を行うたびに、アプリケーションでは新規リソースまたは現在の割当の単位工数と超過勤務割増率を使用するかどうかを確認します。","「リソースとロールがアクティビティ割当を共有するとき」のオプション","既存のロール割当に配備するリソースを選択する場合や、既存のリソース割当にロールを指定する場合は、割当に対してリソースまたはロールの単価を常に適用することも、適用する単価を選択できるようにプロンプトを毎回表示することもできます。次のオプションを使用します。","注意: 割当の「レート・ソース」フィールドは、リソースとロールのどちらのレートが割当に適用されているかを示します。「レート・ソース」と「レート・タイプ」によって、割当のコスト計算に使用される単価の値が決まります。","常にリソースの単価を使用: 既存のロール割当に対して手動で指定された将来期間値は、新規リソースの値に基づいて将来期間バケットに再配分できます。","常にロールの単価を使用: 既存のリソース割当に対して手動で指定された将来期間値は、新規ロールの値に基づいて将来期間バケットに再配分できます。","割当時に確認: 割当を行うたびに、アプリケーションではリソースまたはロールの単価を使用するかどうかを確認します。","「表示するロール制限値」のオプション","P6 ProfessionalおよびP6では、ロール・ディクショナリ内の各ロールに対して最大可用性(制限)を時系列で定義できます。P6では、ロール制限が、グラフ、ヒストグラムおよび集計表で表示され、それぞれに、ロール割当データ(キャパシティ計画チャートやロール稼働ヒストグラムなど)が表示されます。次のオプションを使用します。","カスタム・ロール制限値: カスタマイズされたロール制限値に基づいてロール制限値を計算するかどうかを決定します。","プライマリ・ロール割当: 選択したロールをプライマリ・ロールとして持つ各リソースに定義されている制限の集計を使用してロール制限値を計算するかどうかを決定します。このオプションでは、割り当てられたリソース・セキュリティが考慮され、関連しないリソースはロール制限値の計算に含められません。これはデフォルトのオプションです。","休止/完了リソースを除外: 休止/完了リソースの作業キャパシティをロール制限値の計算から除外するかどうかを決定します。","「リソース配備」セクション","「リソース割当後に自動的にプロジェクトを集計」オプション","リソースを割り当てた後にプロジェクトを集計するかどうかを決定します。このオプションを選択すると、集計データが表示されるP6のエリアで最新のリソース割当データが表示されます。","この機能が使用可能な場合は、「サービス・ステータスの表示」ダイアログ・ボックスで、サマライザ・ジョブのステータスをチェックできます。 ","リソース配備機能でアクティビティ名をクリックすると、「リソース割当の表示」、「ノートの表示」または「ステップの表示」の選択に基づいて、制限されたアクティビティ詳細が表示されます。","この機能を実装するには管理設定も必要です。詳細は、P6管理者にお問い合せください。","「ロール、リソースおよびリソース・コードの検索に利用可能なアイテム数」フィールド","アクティビティに配備するリソースの検索時に使用できる検索条件の項目数。","操作方法","「ユーザー」メニューをクリックして「自分のプリファレンス」を選択します。","「自分のプリファレンス」ページで、「グローバル」タブをクリックします。","「グローバル」タブで、「リソース」を選択します。","「自分のプリファレンス」ページの「グローバル」タブの「リソース」セクション","35159.htm");
Page[105]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、各組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)に割り当てられている責任を表示します。","画面要素","「プロジェクトID/WBSコード」フィールド","プロジェクト識別子またはWBSコード。","「プロジェクト名/WBS名」フィールド","プロジェクトまたはWBS名。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「ユーザー管理」をクリックします。","「ユーザー管理」ページで、「OBS」をクリックします。","「OBS」ページで、「責任」詳細ウィンドウをクリックします。","「OBS」ページの「責任」詳細ウィンドウ","33926.htm");
Page[106]=new Array("概要","このページでは、リスク・カテゴリのカテゴリを作成、変更または削除します。","画面要素"," 「追加」@メニュー","追加: カテゴリを作成します。","子の追加: 選択したカテゴリに従属する子カテゴリを作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","「すべて展開」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内のすべてのアイテムを表示できます。","「すべて収納」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内の下位アイテムを非表示にできます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","子の追加: 選択した項目に従属する新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","切り取り: 選択した項目を切り取ります。","コピー: 選択した項目をコピーします。","貼付: 前に切り取りまたはコピーした項目を選択した位置に貼り付けます。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","右へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ下のレベルに移動します。","左へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ上のレベルに移動します。","「名前」フィールド","特定タイプのリスク分類の名前。 この列はこのページに常に表示されます。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「リスク」を展開し、「リスク・カテゴリ」をクリックします。","「リスク・カテゴリ」ページ","14562.htm");
Page[107]=new Array("概要","このページでは、プロジェクト・リスクに関する質的分析の実行に使用するリスク・スコアリング・マトリックスを作成、変更および削除します。プロジェクト・リスクは、リスク・スコアリング・マトリックスに定義されているしきい値に割り当てた値に基づいて評価されます。","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","「すべて展開」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内のすべてのアイテムを表示できます。","「すべて収納」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内の下位アイテムを非表示にできます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","@「印刷」","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","コピー: 選択した項目をコピーします。","貼付: 前に切り取りまたはコピーした項目を選択した位置に貼り付けます。","展開: 階層リスト内のすべてのアイテムを表示できます。","収納: 階層リスト内の下位アイテムを非表示にできます。","「名前」フィールド","リスク・スコアリング・マトリックスの名前。","「詳細記述」フィールド","選択されているリスク・スコアリング・マトリックスの詳細記述。","「確率しきい値」フィールド","リスク・スコアリング・マトリックスに割り当てた確率しきい値の名前。","この確率しきい値によって、リスク発生の可能性が定義されます。","「マトリックス・サイズ」フィールド","リスク・スコアリング・マトリックスのディメンション。ディメンションは、確率しきい値および影響しきい値に必要なレベル数によって定義されます。","リスク・スコアリング・マトリックスの視覚的な表現は、確率と影響の図(PID)です。","コスト影響しきい値フィールド","リスク・スコアリング・マトリックスに割り当てられたコスト影響しきい値の名前。","各リスク・スコアリング・マトリックスには、コスト影響が必要です。コスト影響は、リスクが発生した場合の金額的な影響です。また、スケジュール影響は、リスクによってプロジェクト・スケジュールが前後する時間量です。ユーザー定義の影響はオプションです。","スケジュールへの影響のしきい値フィールド","選択したリスク・マトリックスのスケジュールへの影響のしきい値。","ユーザーへの影響のしきい値フィールド","選択したリスク・マトリックスのユーザーへの影響のしきい値。","「許容度しきい値」フィールド","リスク・スコアリング・マトリックスに割り当てた許容度しきい値の名前。","許容度しきい値は、プロジェクトに関するリスクの容認性または管理性です。","「リスク・スコアリング方式」リスト","全体的な影響の値を取得するために使用する計算タイプ。確率とともに使用し、プロジェクト・リスクの評価に使用するスコアを決定します。全体的な影響の値は、次の3つの方式のいずれかを使用して計算されます。","最も高い影響: リスクの全体的な影響が、そのリスクに割り当てられたすべての影響の中で最も高い影響に設定されます。","平均的な影響: 全体的な影響が、すべての影響の値の平均を計算して決定されます。","平均的な個別影響: 全体的な影響が、各影響の値と「確率と影響の図」の確率を個別に結合して決定されます。すべての影響スコアの合計が影響の数で除算されます。","「詳細記述」フィールド","スコアリング・マトリックスの詳細記述。","「リスク・スコアリング・マトリックス」ページの詳細ウィンドウ:","「リスク・スコアリング・マトリックス」ページの「プロジェクト」詳細ウィンドウ","「リスク・スコアリング・マトリックス」ページの「確率と影響の図」詳細ウィンドウ","「リスク・スコアリング・マトリックス」ページの「確率」詳細ウィンドウ","「リスク・スコアリング・マトリックス」ページの「影響」詳細ウィンドウ","「リスク・スコアリング・マトリックス」ページの「許容度」詳細ウィンドウ","タブの表示/非表示","表示するタブと非表示にするタブを設定できます。","ダウンロードリンク","現在表示されているデータをMicrosoft Excelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての列がダウンロードされます。","ヒント","許容度しきい値は、「リスクしきい値」ページで定義されます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「リスク」を展開し、「リスク・スコアリング・マトリックス」をクリックします。","「リスク・スコアリング・マトリックス」ページ","17928.htm");
Page[108]=new Array("概要","このページでは、リスクしきい値を追加および設定します。","画面要素","「グループ化」リスト","選択したフィールドに基づいて、テーブルまたはリストにある類似した値をグループに編成します。","「なし」: カテゴリにリスクしきい値をグループ化せずに、アルファベット順で編成します。","レベル: リスクしきい値をレベル・カテゴリに編成します。","タイプ: リスクしきい値をタイプ・カテゴリに編成します。","追加 (Ins)","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","@「印刷」","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","複製: 選択した項目のコピーとして新規項目を作成します。","「名前」フィールド","リスクしきい値の名前。","「タイプ」リスト","リスクしきい値のタイプ。","コスト影響(パーセンテージ別): リスクが発生した場合のコスト影響(プロジェクトの計画コストのパーセンテージとして定義)。パーセンテージ・オプションを使用することによって絶対値を定義することなくリスクを評価することができます。","コスト影響(値別): リスクが発生した場合のコスト影響。","確率: リスク発生の可能性。","スケジュール影響(パーセンテージ別): リスクによってプロジェクト・スケジュールが促進または遅延する時間(計画プロジェクトにおける時間のパーセンテージとして定義)。パーセンテージ・オプションを使用することによって絶対値を定義することなくリスクを評価することができます。","スケジュール影響(値別): リスクによってプロジェクト・スケジュールが促進または遅延する時間。","許容度: プロジェクトに関するリスクの容認性または管理性。","ユーザー定義の影響: 特定のプロジェクトまたは企業に対して作成する影響。これらの影響の値はリスク・スコアで計算されます。","「レベル」リスト","しきい値に割り当てるレベル数。","ダウンロードリンク","現在表示されているデータをMicrosoft Excelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての列がダウンロードされます。","「リスクしきい値」ページの詳細ウィンドウ:","「リスクしきい値」ページの「レベル」詳細ウィンドウ","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「リスク」を展開し、「リスクしきい値」をクリックします。","「リスクしきい値」ページ","14492.htm");
Page[109]=new Array("概要","このページでは、リスクに関するユーザー定義フィールドを追加および設定します。","画面要素","追加 (Ins)","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。データは、画面、フィルタ、計算、レポートおよびウォータラインに使用できなくなります。","「ユーザー定義フィールド」フィールド","ユーザー定義フィールドの名前。 この列はこのページに常に表示されます。","「データ・タイプ」リスト","各ユーザー定義フィールドに対応するデータのタイプの名前。選択したデータ・タイプによって、フィールドに指定できるデータのタイプが決まります。次のデータ・タイプを使用できます。","テキスト: テキストまたはテキストと数字の組合せを使用できます。","開始日: 開始日の情報のみを入力できます。","終了日: 終了日の情報のみを入力できます。","コスト: 通貨の値を入力できます。","数値: 小数点以下が2桁の数字を使用できます。","整数: 金銭関連以外の数値データを使用できます。","インジケータ: インジケータ・フィールドを使用して、列にアイコンを表示できます。","この列はこのページに常に表示されます。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロードリンク","現在表示されているデータをMicrosoft Excelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての列がダウンロードされます。","ヒント","任意のフィールドを右クリックして、UDFを追加または削除します。","ユーザー定義のフィールド(UDF)を削除すると、アプリケーション全体でそのフィールド値の表示も削除されます。これには、ユーザー・インタフェース画面、アクティビティ画面、計算されたUDF、レポート、アクティビティ・ネットワーク、フィルタ、ソート、グループ化、ウォータラインおよび列が含まれます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「リスク」を展開し、「リスクUDF」をクリックします。","「リスクUDF」ページ","17929.htm");
Page[110]=new Array("概要","このページでは、プロジェクトのロール・コードとコード値を追加および設定します。","画面要素"," 「追加」@メニュー","コードの追加: ロールの編成に使用できる新しいロール・コードを作成します。","コード値の追加: 選択しているロール・コードに対してロール・コード値を作成します。","子コード値の追加: 選択したロール・コードの値に対して子ロール・コード値を作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","コードの追加: データの編成に使用できる新しいコードを作成します。","コード値の追加: 選択しているコードに対してコード値を作成します。","子コード値の追加: 選択したコード値に対して下位コード値を作成します。","削除: 選択したデータ・アイテムまたはテーブル行を完全に削除します。","切り取り: 選択した項目を切り取ります。","コピー: 選択した項目をコピーします。","貼付: 前に切り取りまたはコピーした項目を選択した位置に貼り付けます。","フィルダウン: 選択した最初のセルから、同じ列内の他のすべての選択したセルにデータをコピーします。複数のセルを選択するには、CtrlまたはShiftを使用します。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","右へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ下のレベルに移動します。","左へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ上のレベルに移動します。","「名前」フィールド","コードの名前。 この列はこのページに常に表示されます。","「詳細記述」フィールド","コードまたはコード値の詳細記述。","「最大長」フィールド","コード値名に使用する文字の最大数。","「セキュア」オプション","コードがセキュア・コードかどうかを決定します。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ヒント","プロジェクト数には、リソース、アクティビティおよびハイ・レベル・リソース計画に割り当てられたロールへの割当が含まれます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「ロール」を展開し、「ロール・コード」をクリックします。","「ロール・コード」ページ","99242.htm");
Page[111]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、既存のカレンダから新規カレンダを作成します。","画面要素","「カレンダ・タイプの表示」リスト","検索結果エリアに表示されるカレンダのタイプを決定します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「選択」ボタン","選択内容を適用してダイアログ・ボックスを閉じます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「グローバル」を展開し、「グローバル・カレンダ」をクリックします。","「グローバル・カレンダ」ページで、「カレンダ」タブをクリックします。","追加をクリックします。","「コピーするカレンダの選択」ダイアログ・ボックス","93679.htm");
Page[112]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、財務期間カレンダをプロジェクトに割り当てるか、または新規財務期間カレンダを作成するときに既存の財務期間カレンダを選択してコピーします。","画面要素","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「財務期間カレンダ」リスト","使用可能なすべての財務期間カレンダのリスト。","「財務期間カレンダ名」フィールド","財務期間カレンダに対し選択された名前。","「稼働数」フィールド","対応する財務期間カレンダに割り当てられたプロジェクト数。","表示 / 非表示 ボタン","展開可能なペインを表示または非表示にします。 このボタンは、「財務期間カレンダの割当」ダイアログ・ボックスで使用可能です。","「財務期間カレンダ」タブ:","このタブを表示するには、カレンダを選択して表示をクリックします。","「次の財務期間の表示」設定","開始: リストに表示する最も早い財務期間。","終了: リストに表示する最も遅い財務期間。","「名前」フィールド","財務期間に対し選択された名前。","「開始日」フィールド","財務期間が開始する日付。","「終了日」フィールド","財務期間が終了する日付。","「使用先」タブ:","このタブを表示するには、カレンダを選択して表示をクリックします。","「ID」フィールド","カレンダに割り当てられているプロジェクト、アクティビティまたはリソースのID。","「名前」フィールド","カレンダに割り当てられているプロジェクトの名前。","「保存済データ期間」リスト","プロジェクトにデータが保存されている期間がリストされます。","操作方法","「EPS」ページから、次の手順を実行します。","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、次の手順を実行します。","プロジェクトを選択し、「全般」詳細ウィンドウをクリックします。","「財務期間カレンダ」フィールドで、選択をクリックします。 ","「財務期間」ページから、次の手順を実行します。","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「グローバル」を展開し、「財務期間」をクリックします。","「財務期間」ページで、次の手順を実行します。","追加@をクリックし、「既存の財務期間カレンダからコピー」を選択します。","「財務期間カレンダ」ダイアログ・ボックスまたは「財務期間カレンダの割当」ダイアログ・ボックス","99490.htm");
Page[113]=new Array("概要","このダイアログでは、その下に自分の名前のリソースが作成されてユーザーに割り当てられる親リソースを選択します。","画面要素","「リソース表示キー」リスト","「リソースの選択」ダイアログ・ボックスのリソース・リストに表示するリソースを決定します。","アクティブ・リソース: すべてのアクティブ・リソースを表示します。","全リソース: アクティブ・リソースおよび非アクティブ・リソースの両方をリソース階層で表示します。"," プライマリ・ロール: すべてのアクティブ・リソースをプライマリ・ロール別にグループ化して表示します。","リソース・コード: すべてのアクティブ・リソースをリソース・コード別にグループ化して表示します。","リソース・チーム: すべてのアクティブ・リソースをリソース・チーム別にグループ化して表示します。","「検索」フィールド","検索条件に基づいて検索をアクティブにします。","リソースを検索する場合、検索するリソース・フィールドを選択します。","「リソース」リスト","検索条件に一致するリソースを表示します。","「追加」ボタン","選択したリソースに新規リソースを追加します。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「ユーザー管理」をクリックします。","「ユーザー管理」ペインで、「ユーザー」をクリックします。","「ユーザー」ページでログイン名を選択し、行アクションをクリックし、「リソースの作成」を選択します。","「ユーザー」ページの「親リソースの選択」ダイアログ・ボックス","93683.htm");
Page[114]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、WBS要素、しきい値または課題に責任マネージャを割り当てます。","画面要素","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「EPS」階層","ユーザーが使用可能なEPSノード。","「プロジェクト・セキュリティ・プロファイル」フィールド","ユーザーに付与されるプロジェクト・アクセス権を決定します。","「選択」ボタン","選択内容を適用してダイアログ・ボックスを閉じます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「ユーザー管理」をクリックします。","「ユーザー管理」ページで、「ユーザー」を選択します。","ユーザーを選択して、「プロジェクト・アクセス」詳細ウィンドウを選択します。","「OBSの割当」をクリックします。","「責任マネージャを選択」ダイアログ・ボックス","95656.htm");
Page[115]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、グローバル・データを自動的に発行する設定を構成します。","画面要素","「スケジュール設定」エリア","「サービスの実行」リスト","サービスが自動的に実行される間隔を決定します。「前のサービスの後」を選択した場合、サービスは前のサービスが終了した直後に実行を開始します。","注意: 「サービスの実行」が「前のサービスの後」に設定された複数のサービスが構成されている場合、予定サービスがCPU稼働率に影響を与える可能性があります。","「/」リスト","サービスが自動的に実行される曜日を決定します。このオプションは、「サービスの実行」リストで「週次」が選択されている場合にのみ表示されます。","「/」リスト","サービスが自動的に実行される日付を決定します。たとえば、毎月第1月曜日にサービスが自動的に実行されるように選択します。このオプションは、「サービスの実行」リストで「2週毎」または「月次」が選択されている場合にのみ表示されます。","「開始時間」フィールド","サービスが自動的に実行される時間を決定します。","「Eメール通知を有効にする」&nbsp;オプション","Primavera Unifierスケジュール・シートの統合サービスが失敗したときに、リスト内のユーザーにEメールで通知するかどうかを決定します。「受信者」フィールドに通知するユーザーを指定します。サービスを作成したユーザーも、失敗したサービスに関する通知をP6の通知ペインで受信します。","この設定は、スケジュール・シートの統合サービスに対してのみ利用できます。","「受信者」フィールド","Primavera Unifierスケジュール・シートの統合サービスが失敗したときに、Eメールで通知を送信するEメール・アドレスのリスト。","この設定は、スケジュール・シートの統合サービスに対してのみ利用できます。","「パラメータ」エリア","このエリアを表示するには、「プロジェクト・チェッカ」サービスを選択します。","オプション","実行するチェックを決定します。次のいずれかを選択します。","すべて: 一意キー制約、外部キー制約およびビジネス・ルールに対してチェックを実行します。","一意キー・チェックのみ: データベースの各テーブルの選択したプロジェクトに対してチェックを実行し、一意キー制約に違反があるかどうかを決定します。","外部キー・チェックのみ: データベースの各テーブルの選択したプロジェクトに対してチェックを実行し、外部キー制約に違反があるかどうかを決定します。","ビジネス・ルール・チェックのみ: よいプラクティスを順守できるように、選択したプロジェクトのチェックを実行して、ビジネス・ルールの違反があるかどうかを決定します。","「レポート行の制限」オプション","レポートに含まれる各チェックに返す最大行数を指定できます。","「最大行」フィールド","「レポート行の制限」オプションが選択されている場合に、レポートに含まれる各チェックに返す行数を決定します。","「オプション」エリア","このエリアを表示するには、「プロジェクト・チェッカ」サービスを選択します。","「配信タイプ」リスト","「プロジェクト・チェッカ・レポート」がEメールで配信されるかファイルとして配信されるかを決定します。 ","「Eメール」を選択した場合、 Eメールの設定を選択してEメールの受信者、件名および本文を設定します。","「通知」のオプション","Eメールの生成をトリガーする状況を決定します。","レポート完了: 「プロジェクト・チェッカ」レポートが正常に生成されるたびにEメールの送信をトリガーします。","レポートが警告付きで完了: 「プロジェクト・チェッカ」サービスが警告付きで完了したときにEメールの送信をトリガーします。","レポート失敗: 「プロジェクト・チェッカ・レポート」サービスの実行に失敗したときにEメールの送信をトリガーします。","「サーバーの場所の設定」エリア","このエリアを表示するには、「Primavera XERのインポート」、「Primavera XMLのインポート」、「Primavera XERのエクスポート」または「Primavera XMLのエクスポート」サービスを選択します。","「サブ・フォルダ」フィールド","インポートまたはエクスポート・ファイルのフォルダまたはフォルダ・パスを指定できます。サーバーでWindowsが動作している場合は、パスのフォルダをバックスラッシュ(\\)で区切ってください。サーバーでUnixまたはLinuxが動作している場合は、パスのフォルダをスラッシュ(/)で区切ってください。","このフィールドはインポートおよびエクスポート・サービスのみで使用可能です。","注意: 「サブ・フォルダ」フィールドはオンプレミスでのみ、またはファイルをデータベースに保存することを選択していない場合のみ適用できます。","「ファイル名」フィールド","インポートするファイル。このフィールドはインポート・サービスのみで使用可能です。","ZIPにエクスポートオプション","エクスポートされたプロジェクトをzipファイルに圧縮するかどうかを決定します。","このオプションを有効にするには、「エクスポート・タイプ」リストで「Primavera XML」または「Primavera XER」を選択します。このオプションはエクスポート・サービスのみで使用可能です。","ファイル名へのタイムスタンプの追加オプション","ファイルをデータベースに保存しないことを選択した場合に、ファイルがエクスポートされた日時をファイル名に追加するかどうかを決定します。エクスポートが作成された日時のレコードを指定するのみでなく、ファイル名にタイムスタンプを追加すると、同じフォルダに保存されている以前にエクスポートされたファイルが新しいファイルで置換されることを防ぎます。タイムスタンプに使用される日時は、実行サーバーに従った日時であり、ユーザーのタイムゾーンの日時とは異なる場合があります。","このオプションを有効にするには、「エクスポート・タイプ」リストで「Primavera XML」または「Primavera XER」を選択します。このオプションはエクスポート・サービスのみで使用可能です。","ヒント","「サービス設定」詳細ウィンドウ名は、選択したサービスに基づいて変わります。たとえば、「セキュリティの発行」サービスを選択した場合、セキュリティの発行の設定詳細ウィンドウが表示されます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「予定サービス」をクリックします。","「予定サービス」ページで、「グローバル」または「プロジェクト」をクリックします。","「サービス設定」詳細ウィンドウをクリックします。","「サービス設定」詳細ウィンドウ","49436.htm");
Page[116]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、サービス設定のサマリーを表示します。","画面要素","「サービス・サマリー」フィールド","サービスのサマリーを表示します。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「予定サービス」をクリックします。","「予定サービス」ページで、「グローバル」または「プロジェクト」をクリックします。","「サービス・サマリー」詳細ウィンドウをクリックします。","「サービス・サマリー」詳細ウィンドウ","95151.htm");
Page[117]=new Array("概要","このページでは、発行期間および集計期間設定を設定します。","注意: パブリッシャおよびサマライザ・サービスは、各プロジェクトのプリファレンスの「アーンド・バリュー算出に使用するベースライン」設定にかかわらず、アーンド・バリュー算出に常にプロジェクト・ベースラインを使用します。そのため、発行済データまたは集計データを使用するソフトウェアのエリアに表示されるアーンド・バリュー・データが、ライブ・データを使用するソフトウェアのエリアに表示される同じデータと異なる場合があります。詳細は、P6の集計、発行済およびライブ・データの使用を参照してください","画面要素","「発行」セクション:","「開始日」フィールド","時間配布データの発行を開始する日付を決定します。組織で過去のプロジェクト・データに対してレポートを作成する場合、Oracleでは、この値をデータベースの最早プロジェクト開始日に設定して任意の日付範囲で時間配布レポートを作成できるようにすることをお薦めします。この値がデータ発行後に変更された場合、すべてのプロジェクトおよびグローバル・データは自動的に再計算されます。 ","このフィールドを編集するには、「管理スーパーユーザー」グローバル・セキュリティ・プロファイルが割り当てられている必要があります。","「終了日は現在日に次の値を加算」リスト","時間配布データの発行用に終了日を決定するサービスの実行時は常に、サービスの現在日に追加する未来の期間を決定します。データは、開始日から終了日までの期間をカバーして発行されます。この設定がデータ発行後に変更された場合、すべてのプロジェクトおよびグローバル・データは自動的に再発行されます。ユーザーが今後妥当な時間量で時間配布レポートを出力できるような間隔をこの値に設定してください。一般的に、この値には2から5年の範囲で設定します。","たとえば、値が5年の場合、時間配布データは、サービスが実行されるたびに「開始日」フィールドの値から5年間未来までの期間をカバーして発行されます。","このフィールドを編集するには、「管理スーパーユーザー」グローバル・セキュリティ・プロファイルが割り当てられている必要があります。","「時間配布間隔」リスト","時間配布データを計算して保存する間隔を決定します。この設定がデータ発行後に変更された場合、すべてのプロジェクトおよびグローバル・データは自動的に再発行されます。集計表データにこのレベルの粒度が必要とされる場合、「日」を設定します。サービスのパフォーマンスが最重要である場合、「週」を設定します(これは非常に大きなデータベースでのみ必要となります)。デフォルトの設定は「日」です。","このフィールドを編集するには、「管理スーパーユーザー」グローバル・セキュリティ・プロファイルが割り当てられている必要があります。","「プロジェクト発行」セクション:","「プロジェクトの発行可」オプション","プロジェクトの発行を有効化するかどうかを決定します。プロジェクトを発行して「超過割当の確認」サービスを実行するには、このオプションを選択する必要があります。すべてのプロジェクトの発行準備が整うまで、プロジェクトの発行を有効にしないでください。","このオプションを変更するには、「アプリケーション設定の編集」セキュリティ権限が割り当てられている必要があります。","「プロジェクトの発行間隔」リスト","プロジェクトが発行用にポーリングされる間隔を決定します。できるだけ早くプロジェクトを発行サービスと「超過割当の確認」サービスがタイムリに処理されることを確実にするには、間隔に低い数値(5分未満)を設定してください。しかし、ユーザーがこれらの「できるだけ早く」サービスを使用する予定がない場合は、この値をより高く設定できます。","「開始時間」フィールド","「プロジェクトの発行間隔」フィールドの値が1日より短い場合の予定ジョブの開始時間を決定します。","「変更済プロジェクトの発行タイミング...」","「変更数が次を超過」フィールド","「プロジェクトの発行」サービスが自動的に再開される前に、プロジェクトの最終発行以降に存在する必要がある変更数を決定します。","「最後の発行が超過してからの時間」フィールド","「プロジェクトの発行」サービスが自動的に再開される前に、プロジェクトの最終発行から経過していることが必要な時間間隔を決定します。この設定は、その時間間隔中に変更されたプロジェクトのうち、変更しきい値の数値を超過していないために自動的に発行用キューへ入れられていないプロジェクトにのみ適用されます。拡張スキーマ・テーブルでプロジェクト・データが現在のものである必要があるタイムフレームをこの値に設定します。たとえば、これを24時間に設定した場合、編集しきい値を超えていないとしても、すべての活発に作業がなされているプロジェクトが少なくとも1日に一度発行されることが保証されます。","「アイドル・プロジェクトの発行」オプション","ユーザー組織がP6へアップグレードされている場合に、データベースのアップグレード後に移行済プロジェクトをサービス・キューに追加します。","これにより、キュー内にあるすべてのユーザー・プロジェクトが発行され、利用可能なデータがレポート用にリフレッシュされます。すべてのプロジェクトが1回発行された後にこの設定は適用できず、プロジェクトは「アプリケーションの設定」ページに指定したしきい値に基づいてキューに提出されます。拡張スキーマ・テーブルに活発に作業がなされているプロジェクトを発行したいだけの場合、このチェックボックスを選択しないでください。完了したプロジェクトに対してレポートを作成しない組織の場合、活発に作業がなされていないプロジェクトを発行する必要はない可能性があります。","「最大発行数」フィールド","サービス・キューに追加できるアイドル・プロジェクトの最大数を決定します。この設定は、すべてのプロジェクトがアイドルと判断されたアップグレード直後にのみ適用できます。","すべてのプロジェクトが発行されると、サービス・キューは、この設定に基づいて制約されなくなります。","「リソースおよびロールのデータの発行」オプション","レポート用にチーム稼働表示のリソースおよびロールのデータの発行を許可するかどうかを決定します。","「ベースラインの発行可」オプション","レポート用にベースライン・データの発行を許可するかどうかを決定します。","「通知Eメールを有効にする」オプション","発行サービスが失敗したときにEメールを送信するかどうかを決定します。","「通知Eメール・アドレス」フィールド","通知Eメールが送信されるEメール・アドレスを決定します。","このフィールドを空白にした場合、通知Eメールは「通知Eメールを有効にする」オプションを選択したユーザーに関連付けられたEメール・アドレスに送信されます。","「集計」セクション:","「カレンダごとに集計」オプション"," 集計期間をカレンダごとに表示するかどうかを決定します。","「WBSレベル」リスト","リストの矢印を使用して、「週」または「月」を選択します。","「リソース/ロール割当」リスト","リストの矢印を使用して、「週」または「月」を選択します。","「財務期間ごとに集計」オプション","集計期間を財務期間ごとに表示するかどうかを決定します。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「アプリケーションの設定」をクリックします。","「アプリケーションの設定」ページで、「サービス」をクリックします。","「サービス」ページ","49365.htm");
Page[118]=new Array("概要","このタブでは、1日の作業時間の長さを指定したり、特定の日の総作業時間を計算します。 ","画面要素","作業エリア","日付と時間を使用して変更可能な典型的な週間労働時間。「カレンダ」タブで追加するカレンダを選択すると、「標準の週間労働時間」タブに、日数と時間数による類似したテンプレートが表示されます。","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","「日」ラベル","各曜日の名前。このラベルでは、週が日曜日から開始して土曜日で終了します。","「総時間数」フィールド","各日の作業時間の総数。","「カレンダ画面」領域","カレンダの日、週、月または年を表示して、標準時間、非稼働時間およびカレンダ例外を識別できます。","作業期間の表示","1日の各作業期間を表すボックスが表示されます。1日の作業期間ボックスでカバーされる時間数を変更すると、P6によって「総時間数」フィールドが更新されます。","ヒント:","「アプリケーションの設定」ペインで週の初日を変更します。","1日の間に複数の作業期間ボックスが表示される場合があります。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「グローバル」を展開し、「グローバル・カレンダ」をクリックします。","「グローバル・カレンダ」ページで、「標準の週間労働時間」タブをクリックします。","「グローバル・カレンダ」ページの「標準の週間労働時間」タブ","31933.htm");
Page[119]=new Array("概要","このタブでは、1日の作業時間の長さを指定したり、特定の日の総作業時間を計算します。","画面要素","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","「総時間数」フィールド","各日の作業時間の総数。","「カレンダ画面」領域","カレンダの日、週、月または年を表示して、標準時間、非稼働時間およびカレンダ例外を識別できます。","作業期間の表示","1日の各作業期間を表すボックスが表示されます。1日の作業期間ボックスでカバーされる時間数を変更すると、P6によって「総時間数」フィールドが更新されます。","ヒント:","「アプリケーションの設定」ページの「全般」タブで「週の初日」設定を変更できます。","操作方法","「エンタープライズ・データ」ページから、次の手順を実行します。","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「リソース」を展開し、「リソース・カレンダ」をクリックします。","「リソース・カレンダ」ページで、「標準の週間労働時間」タブをクリックします。","「カレンダ」ダイアログ・ボックスから、次の手順を実行します。","ユーザー@メニューをクリックして「カレンダ」を選択します。","「カレンダ」ダイアログ・ボックスで、「標準の週間労働時間」タブを選択します。","「カレンダ」ダイアログ・ボックスまたは「リソース・カレンダ」ページの「標準の週間労働時間」タブ","34524.htm");
Page[120]=new Array("概要","このタブでは、1日の作業時間の長さを指定したり、特定の日の総作業時間を計算します。","画面要素","作業エリア","日付と時間を使用して変更可能な典型的な週間労働時間。「カレンダ」タブで追加するカレンダを選択すると、「標準の週間労働時間」タブに、日数と時間数による類似したテンプレートが表示されます。","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","「日」ラベル","各曜日の名前。このラベルでは、週が日曜日から開始して土曜日で終了します。","「総時間数」フィールド","各日の作業時間の総数。","「カレンダ画面」領域","カレンダの日、週、月または年を表示して、標準時間、非稼働時間およびカレンダ例外を識別できます。","作業期間の表示","1日の各作業期間を表すボックスが表示されます。1日の作業期間ボックスでカバーされる時間数を変更すると、P6によって「総時間数」フィールドが更新されます。","ヒント:","「アプリケーションの設定」ペインで週の初日を変更します。","1日の間に複数の作業期間ボックスが表示される場合があります。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「プロジェクト」を展開し、「プロジェクト・カレンダ」をクリックします。","「プロジェクト・カレンダ」ページで、「標準の週間労働時間」タブをクリックします。","「プロジェクト・カレンダ」ページの「標準の週間労働時間」タブ","34517.htm");
Page[121]=new Array("概要","このページでは、ステップ・テンプレートを追加および設定します。 ","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","コピー: 選択した項目をコピーします。","貼付: 前に切り取りまたはコピーした項目を選択した位置に貼り付けます。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","「テンプレート名」フィールド","アクティビティ・ステップ・テンプレートの名前。","「ステップ数」フィールド","各テンプレートに割り当てられているステップの数。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","「ステップ」詳細ウィンドウ","「「ステップ・テンプレート」ページの「ステップ」詳細ウィンドウ」を参照してください。","操作方法","エンタープライズ・データにアクセスする手順は、次のとおりです。","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「アクティビティ」を展開し、「ステップUDF」をクリックします。","「ステップ・テンプレート」ページ","17892.htm");
Page[122]=new Array("概要","このページでは、ステップのユーザー定義フィールドを追加および設定します。","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。 項目は完全に削除されます。","「ユーザー定義フィールド」フィールド","ユーザー定義フィールドの名前。 この列はこのページに常に表示されます。","「データ・タイプ」リスト","各ユーザー定義フィールドに対応するデータのタイプの名前。選択したデータ・タイプによって、フィールドに指定できるデータのタイプが決まります。次のデータ・タイプを使用できます。","テキスト: テキストまたはテキストと数字の組合せを使用できます。","開始日: 開始日の情報のみを入力できます。","終了日: 終了日の情報のみを入力できます。","コスト: 通貨の値を入力できます。","数値: 小数点以下が2桁の数字を使用できます。","整数: 金銭関連以外の数値データを使用できます。","インジケータ: インジケータ・フィールドを使用して、列にアイコンを表示できます。","この列はこのページに常に表示されます。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ヒント","任意のフィールドを右クリックして、UDFを追加または削除します。","ユーザー定義のフィールド(UDF)を削除すると、アプリケーション全体でそのフィールド値の表示も削除されます。これには、ユーザー・インタフェース画面、アクティビティ画面、計算されたUDF、レポート、アクティビティ・ネットワーク、フィルタ、ソート、グループ化、ウォータラインおよび列が含まれます。","操作方法","エンタープライズ・データにアクセスする手順は、次のとおりです。","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「アクティビティ」を展開し、「ステップUDF」をクリックします。","「ステップUDF」ページ","17894.htm");
Page[123]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、ステップ・テンプレートのステップを追加、編成、および加重します。","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","コピー: 選択した項目をコピーします。","貼付: 前に切り取りまたはコピーした項目を選択した位置に貼り付けます。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","「ステップ名」フィールド","ステップ・テンプレート内のステップの名前。","「詳細記述」フィールド","アクティビティ・ステップの詳細記述。","「加重」フィールド","対応する各ステップの加重。単一ステップが表すアクティビティ作業の部分を示すには、数値を割り当てるかステップ加重を割り当てます。 ","ステップの作業が開始されると、P6では、このステップ加重とレポート済ステップ作業の進捗状況(ステップ完了率)を使用して、アクティビティの作業全体に対する完了率(アクティビティ完了率)を計算できます。","操作方法","エンタープライズ・データにアクセスする手順は、次のとおりです。","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「アクティビティ」を展開し、「ステップ・テンプレート」をクリックします。","「ステップ・テンプレート」ページで、「ステップ」詳細ウィンドウをクリックします。","「ステップ・テンプレート」ページの「ステップ」詳細ウィンドウ","17893.htm");
Page[124]=new Array("概要","このページでは、印刷ページのヘッダーまたはフッターで使用するイメージをアップロードします。アップロード可能なイメージの形式は、JPEG、JPG、TIFF、TIF、GIF、BMPまたはPNGです。","画面要素","「追加」ボタン","イメージ・ファイルを選択できます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目または関連を完全に除去します。","複製: 選択した項目のコピーとして新規項目を作成します。","イメージのダウンロード: イメージ・ファイルをダウンロードできます。","デフォルトに設定: 選択したイメージをデフォルトとして設定します。","「名前」フィールド","アップロードされたイメージのファイル名。","「サムネイル」フィールド","イメージの縮小表示。","「デフォルト」オプション","選択したイメージがデフォルトであることを示します。","「目的」フィールド","イメージのアップロード元アプリケーション。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","「変更者」フィールド","項目の最終変更者の名前。","「更新日」フィールド","項目の最終変更日時。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「グローバル」を展開し、「保存済イメージ」をクリックします。","「保存済イメージ」ページ","98682.htm");
Page[125]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、値が複数のバンドに集計またはグループ化されている場合に、現在選択しているプロジェクトのユーザー定義フィールドとともに表示するグラフィック指標を1つ以上定義します。定義するパラメータは、UDFの集計値と他の値またはフィールド間の関係に基づいています。","画面要素","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。データは、画面、フィルタ、計算、レポートおよびウォータラインに使用できなくなります。","「パラメータ」フィールド","プロジェクトUDF集計値と、ユーザーが指定した値、範囲またはフィールドとの間の関係を表す比較演算子。パラメータの「範囲内」または「範囲外」を選択した場合、「値」列に入力した値またはフィールドは、その範囲の低値を表し、「高値」列はその範囲の高値を表します。","「低値タイプ」オプション","プロジェクトUDF集計値を、指定した値またはフィールド値と比較するかどうかを決定します。 ","「値」フィールド","このサマリー指標を定義する際に論理比較で使用する、手動で指定した値、またはフィールドに入力した値。比較パラメータの「範囲内」または「範囲外」を選択した場合、この列の値またはフィールドはその範囲の低値を表します。","「高値タイプ」オプション","「範囲内」または「範囲外」のみの比較パラメータの場合は、プロジェクトUDF集計値を、指定した高い値で定義した範囲と比較するか、フィールド値によって決定するかを判断します。","「高値」フィールド","サマリー指標の比較パラメータで使用する範囲(オプション)の高値を表す、手動で指定した値、またはフィールドに入力した値。","「インジケータ」フィールド","特定のプロジェクトUDF集計値と、ユーザーが定義した別の値、範囲または定関係との比較を象徴的に表す際に使用するグラフィック・アイコン。","「バブルの色」フィールド","このプロジェクトUDF集計値または範囲と、他の値または範囲との比較を表すために、ポートフォリオ画面のバブル・チャートで使用する色。","操作方法","エンタープライズ・データからアクセスする手順は、次のとおりです。","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「プロジェクト」を展開し、「プロジェクトUDF」をクリックします。","「プロジェクトUDF」ページで、ユーザー定義フィールドを選択し、「サマリー指標」詳細ウィンドウをクリックします。","「プロジェクトUDF」ページの「サマリー指標」詳細ウィンドウ","38680.htm");
Page[126]=new Array("概要","このタブでは、選択したグローバル・カレンダのすべての設定のサマリーを表示します。","画面要素","「標準の週間労働時間」エリア:","「標準の週間労働時間」テーブル","カレンダの各曜日に設定された作業期間の概要を表示できます。","「期間」エリア:","「期間稼働時間」フィールド","ユーザーが時間以外の単位で時間工数および所要期間を表示するよう選択した場合に変換ファクタとして使用される値。","「例外」エリア:","「日付範囲」オプション","例外を表示する日付範囲の開始および終了を決定します。","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","「例外」テーブル","選択した日付範囲内のカレンダに設定されたすべての例外のリストを表示できます。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「グローバル」を展開し、「グローバル・カレンダ」をクリックします。","「グローバル・カレンダ」ページで、「サマリー」タブをクリックします。","「グローバル・カレンダ」ページの「サマリー」タブ","93978.htm");
Page[127]=new Array("概要","このタブでは、選択したリソース・カレンダのすべての設定のサマリーを表示します。","画面要素","「標準の週間労働時間」エリア:","「標準の週間労働時間」テーブル","カレンダの各曜日に設定された作業期間の概要を表示できます。","「期間」エリア:","「期間稼働時間」フィールド","ユーザーが時間以外の単位で時間工数および所要期間を表示するよう選択した場合に変換ファクタとして使用される値。","「基本カレンダ」エリア:","「基本カレンダ」フィールド","カレンダに割り当てられるグローバル・カレンダで、非稼働日(世界的な休日など)およびカレンダ例外を決定します。","たとえば、多国籍企業では、各地域の世界的な休日を表すために、1つの国に1つ以上のグローバル・カレンダが設定されます。例外は、標準作業日を変更する場合に使用されます。 ","「例外」エリア:","「日付範囲」オプション","例外を表示する日付範囲の開始および終了を決定します。","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","「例外」テーブル","選択した日付範囲内のカレンダに設定されたすべての例外のリストを表示できます。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","操作方法","「エンタープライズ・データ」ページから、次の手順を実行します。","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「リソース」を展開し、「リソース・カレンダ」をクリックします。","「リソース・カレンダ」ページで、「サマリー」タブをクリックします。","「カレンダ」ダイアログ・ボックスから、次の手順を実行します。","ユーザー@メニューをクリックして「カレンダ」を選択します。","「カレンダ」ダイアログ・ボックスで、「サマリー」タブを選択します。","「カレンダ」ダイアログ・ボックスまたは「リソース・カレンダ」ページの「サマリー」タブ","94067.htm");
Page[128]=new Array("概要","このタブでは、選択したプロジェクト・カレンダのすべての設定のサマリーを表示します。","画面要素","「標準の週間労働時間」エリア:","「標準の週間労働時間」テーブル","カレンダの各曜日に設定された作業期間の概要を表示できます。","「期間」エリア:","「期間稼働時間」フィールド","ユーザーが時間以外の単位で時間工数および所要期間を表示するよう選択した場合に変換ファクタとして使用される値。","「基本カレンダ」エリア:","「基本カレンダ」フィールド","カレンダに割り当てられるグローバル・カレンダで、非稼働日(世界的な休日など)およびカレンダ例外を決定します。","たとえば、多国籍企業では、各地域の世界的な休日を表すために、1つの国に1つ以上のグローバル・カレンダが設定されます。例外は、標準作業日を変更する場合に使用されます。 ","「例外」エリア:","「日付範囲」オプション","例外を表示する日付範囲の開始および終了を決定します。","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","「例外」テーブル","選択した日付範囲内のカレンダに設定されたすべての例外のリストを表示できます。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「プロジェクト」を展開し、「プロジェクト・カレンダ」をクリックします。","「プロジェクト・カレンダ」ページで、「サマリー」タブをクリックします。","「プロジェクト・カレンダ」ページの「サマリー」タブ","94097.htm");
Page[129]=new Array("概要","このページでは、P6 Team Member Web、P6 for AndroidおよびP6 for iOSの同意通知を設定および監査します。","画面要素","「P6 EPPMおよびP6 Professionalメッセージのコピー」オプション","「P6 EPPMおよびP6 Professional」タブの「同意メッセージ」から「同意メッセージ」ボックスにテキストおよび書式設定をコピーします。","「同意メッセージ」セクション","「プレビュー」ボタン","ユーザーに表示される同意通知のプレビューを表示します。","「同意メッセージ」フィールド","ユーザーに表示される同意メッセージ。","「ユーザー受入のステータス」セクション","「すべてのユーザー受入の喪失」ボタン","すべてのユーザーの同意ステータスを応答なしに設定します。すべてのユーザーは同意の受入を再度尋ねられます。","「同意通知の有効化」リスト","同意通知がユーザーに表示される原因となるアクションを決定します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","使用可または使用不可インジケータ","指定したアクションによって同意通知がユーザーに表示されるかどうかを示します。","行アクションメニュー","同意却下のEメール・ユーザー: 選択したユーザーに同意ステータスについてEメールを送信します。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「アプリケーションの設定」をクリックします。","「アプリケーションの設定」ページで、「同意通知」をクリックします。","「同意通知」ページで、「Team MemberおよびP6モバイル」をクリックします。","「同意通知」ページの「Team MemberおよびP6モバイル」タブ","97740.htm");
Page[130]=new Array("概要","このページでは、指定期間の時間数を定義します。期間に略称を指定することもできます。","画面要素","「期間稼働時間」フィールド","ユーザーが時間以外の単位で時間工数および所要期間を表示するよう選択した場合に変換ファクタとして使用される値。","「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」オプション&nbsp;","ユーザーが時間単位と期間を時間以外の単位で表示する際に、割り当てられたカレンダの期間稼働時間の値を変換ファクタとして使用するかどうかを決定します。リソースおよびアクティビティに異なる期間稼働時間の設定が必要な場合は、このオプションを選択してから、定義されている各カレンダで期間稼働時間を指定します。","「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」オプションを選択した場合、このタブにある「期間作業時間」の値は無視され、アプリケーションでは、アクティビティまたはリソースに割り当てられたカレンダに定義されている「期間作業時間」の値を使用して工数と期間が変換されます。たとえば、タスク依存アクティビティを使用する場合、P6では、そのアクティビティに割り当てられたカレンダに定義されている設定を使用してアクティビティの工数と期間が変換されます。","「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」オプションを選択している場合でも、このタブで「期間稼働時間」値を入力する必要があります。これらの値はP6の計画リソースおよびWBS画面とP6 Professionalのグローバル・チェンジで使用されるためです。","これらの場合、「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」オプションは、選択されていても無視されます。","「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」オプションの選択を解除すると、このタブで指定した「期間作業時間」の値が、常に時間単位と期間の変換に使用されます。&nbsp;","「期間略称」フィールド","分、時間、日、週、月および年に対する略称。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「アプリケーションの設定」をクリックします。","「アプリケーションの設定」ページで、「期間」をクリックします。","「期間」ページ","17935.htm");
Page[131]=new Array("概要","このページでは、カスタマイズしたタイムシート期間またはタイムシート期間のバッチを表示、追加、および削除します。たとえば、リソースが隔週金曜日に支払われる場合、2週間の労働時間を表す各期間について、年全体で26タイムシート期間を追加します。タイムシート・ユーザーが各自のタイムシートを表示したり、時間を入力できるようにするには、事前にタイムシート期間を作成しておく必要があります。 ","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","アクション@メニュー","タイムシート期間の生成: タイムシート期間のバッチを作成できます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","「開始日」フィールド","タイムシート期間が開始する日付。","「終了日」フィールド","タイムシート期間が終了する日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「グローバル」を展開し、「タイムシート期間」をクリックします。","「タイムシート期間」ページ","46583.htm");
Page[132]=new Array("概要","このページでは、P6 Team Memberインタフェース、P6 for AndroidまたはP6 for iOSのデフォルトのタイムシート・オプションおよび承認レベルを指定します。","画面要素","全般:","「リソースが自身をアクティビティに割り当てることをデフォルトで許可」&nbsp;オプション","新しく作成されたすべてのプロジェクトで、自分自身をアクティビティに割り当てることができる権限をリソースに付与するかどうかを決定します。この設定の変更は、既存のプロジェクトに影響を与えません。変更後の設定は、新しく作成されたプロジェクトにのみ適用されます。この設定は、「EPS」ページの「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスでプロジェクトごとに変更できます。","リソースが自身を割当済OBSアクセス権外のアクティビティに割り当てることを許可&nbsp;オプション","新しく作成されたすべてのプロジェクトで、リソースにアクティビティの関連するOBSへのアクセス権がない場合でも、自分自身をアクティビティに割り当てることができる権限をリソースに付与するかどうかを決定します。この設定の変更は、既存のプロジェクトに影響を与えません。変更後の設定は、新しく作成されたプロジェクトにのみ適用されます。この設定は、「EPS」ページの「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスでプロジェクトごとに変更できます。","「チーム・メンバーのロールに一致するロール割当のあるアクティビティに自分を割り当てます」オプション","ロールと一致する未配備ロール割当があるアクティビティに、チーム・メンバーが自分を割り当てることができるかどうかを決定します。","「タイムシート監査を有効にする」オプション&nbsp;","タイムシートの提出、承認、却下、レビューアおよび関連の日付に関する履歴を保存するかどうかを決定します。履歴データを表示するには、P6レポート・ソフトウェアを使用してレポートを作成する必要があります。","「Eメール通知を有効にする」&nbsp;オプション","タイムシートが却下されたときにタイムシート承認マネージャにEメール通知を送信するかどうかを決定します。このオプションを有効にした場合、タイムシートが却下されたときに、そのタイムシートに含まれているすべてのプロジェクトのプロジェクト・マネージャとその代理人、リソース・マネージャとその代理人、「管理スーパーユーザー」プロファイルが割り当てられたユーザーおよび「プロジェクト・スーパーユーザー」プロファイルが割り当てられたユーザーの全員にEメールが送信されます。この機能の対象となるのは、Eメール・アドレスが関連付けられたユーザー・プロファイルを持つユーザーのみです。タイムシートを却下したマネージャには、Eメール通知は送信されません。","「ユーザーが承認済タイムシートを却下できないようにします」オプション","ユーザーが承認済タイムシートを却下できないようにするかどうか、およびそうする場合はどの期間内かを決定します。","ユーザーがどの承認済タイムシートも却下できないようにするには、「タイムフレーム」リストの「すべて」を選択します。","ユーザーが前のカレンダ月以前に承認されたタイムシートを却下できないようにするには、「タイムフレーム」リストの「先月以前」を選択します。","ユーザーが前の週以前に承認されたタイムシートを却下できないようにするには、「タイムフレーム」リストの「先週以前」を選択します。","「タイムシート時間表示」リスト","タイムシートの承認時に承認者が時間を表示する方法を選択します。承認者が時間を小数(たとえば、2.33)として表示する場合は、「時間(小数)」を選択します。承認者が時間を時間数と分数(たとえば、2:20)として表示する場合は、「時間 : 分」を選択します。承認者が15分単位に四捨五入して(たとえば、2:15)時間を表示する場合は、「15分」を選択します。","タイムシート承認:","「自動提出 - 自動的にタイムシートを提出/承認」オプション","リソース・タイムシートの提出/承認が必要ないことを示す場合に選択します。","「自動承認 - 提出済タイムシートは自動的に承認」オプション","リソース・タイムシートに対する責任者の承認が必要ないことを示す場合に選択します。タイムシートは提出時に自動的に承認されます。","「1つの承認レベル - リソース・マネージャの承認が必要」オプション","リソース・タイムシートにはリソース・マネージャのみの承認が必要であることを示す場合に選択します。このオプションを選択した場合、提出されたすべてのタイムシートのステータスは、承認マネージャが変更しないかぎり、すべて「提出済」のままです。以前にプロジェクト・マネージャとリソース・マネージャの承認を求めていて、このオプションを選択した場合、1つの承認レベルを得ているすべての現行タイムシートのステータスは、「承認済」に変更されます。","「2つの承認レベル - プロジェクト・マネージャおよびリソース・マネージャ双方の承認が必要」オプション","リソース・タイムシートにはプロジェクト・マネージャとリソース・マネージャの承認が必要であることを示す場合に選択します。このオプションを選択した場合、提出されたすべてのタイムシートのステータスは、2人のマネージャが承認しないかぎり、「提出済」のままです。","「プロジェクト・マネージャがリソース・マネージャの前に承認」オプション","プロジェクト・マネージャがリソース・マネージャの前にタイムシートを承認する必要があるかどうかを決定します。このオプションを使用可能にするには、2つの承認レベル・オプションが選択されている必要があります。","「1つまたは2つの承認レベルが必要な場合にタイムシートを承認するデフォルト・リソース・マネージャ」フィールド","リソースのタイムシートを承認する承認者を選択します。タイムシートを使用するリソースを作成するたびに、デフォルトの承認者が割り当てられます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「アプリケーションの設定」をクリックします。","「アプリケーションの設定」ページで、「タイムシート」をクリックします。","「タイムシート」ページ","17934.htm");
Page[133]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したリスク・スコアリング・マトリックスに割り当てられている許容度しきい値を表示します。","画面要素","「コード」フィールド","しきい値レベルの短縮名。","「名前」フィールド","しきい値レベルの名前。","「レンジ」フィールド","リスク・スコアリング・マトリックスに割り当てた許容度に対して定義されているしきい値レンジの値。","「色」フィールド","スコア・フィールドまたは確率、および影響図(PID)でしきい値を表す色。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「リスク」を展開し、「リスク・スコアリング・マトリックス」をクリックします。","「リスク・スコアリング・マトリックス」ページで、「許容度」詳細ウィンドウをクリックします。","「リスク・スコアリング・マトリックス」ページの「許容度」詳細ウィンドウ","34415.htm");
Page[134]=new Array("概要","このページでは、計量単位を追加および設定します。","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","「計量単位の略称」フィールド","単位名の略称。","「単位名」フィールド","単位の名前。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「リソース」を展開し、「計量単位」をクリックします。","「計量単位」ページ","17925.htm");
Page[135]=new Array("概要","このタブでは、財務期間カレンダに割り当てられたプロジェクトを表示します。","画面要素","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「ID」フィールド","カレンダに割り当てられているプロジェクトのID。","「名前」フィールド","カレンダに割り当てられているプロジェクトの名前。","「保存済データ期間」リスト","プロジェクトにデータが保存されている期間がリストされます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「グローバル」を展開し、「財務期間」をクリックします。","「財務期間」ページで、「使用先」タブをクリックします。","「財務期間カレンダ」ページの「使用先」タブ","99565.htm");
Page[136]=new Array("概要","このタブでは、選択したグローバル・カレンダのプロジェクトに割り当てられているアクティビティとリソースを表示します。","画面要素","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「ID」フィールド","カレンダに割り当てられているプロジェクト、アクティビティまたはリソースのID。","「名前」フィールド","カレンダに割り当てられているプロジェクト、アクティビティ、またはリソースの名前。","ヒント","リソースには、アクティビティまたはプロジェクトへの割当に関係なく、カレンダが割り当てられている必要があります。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「グローバル」を展開し、「グローバル・カレンダ」をクリックします。","「グローバル・カレンダ」ページで、「使用先」タブをクリックします。","「グローバル・カレンダ」ページの「使用先」タブ","31934.htm");
Page[137]=new Array("概要","このタブでは、プロジェクト・カレンダのプロジェクトに割り当てられているアクティビティとリソースを表示します。","画面要素","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「ID」フィールド","カレンダに割り当てられているプロジェクト、アクティビティまたはリソースのID。","「名前」フィールド","カレンダに割り当てられているプロジェクトの名前。","ヒント","リソースには、アクティビティまたはプロジェクトへの割当に関係なく、カレンダが割り当てられている必要があります。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「プロジェクト」を展開し、「プロジェクト・カレンダ」をクリックします。","「プロジェクト・カレンダ」ページで、「使用先」タブをクリックします。","「プロジェクト・カレンダ」ページの「使用先」タブ","34690.htm");
Page[138]=new Array("概要","このタブでは、リソース・カレンダに割り当てられているリソースを表示します。","画面要素","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「ID」フィールド","カレンダに割り当てられているプロジェクト、アクティビティまたはリソースのID。","「名前」フィールド","カレンダに割り当てられているリソースの名前。","ヒント","リソースには、アクティビティまたはプロジェクトへの割当に関係なく、カレンダが割り当てられている必要があります。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「リソース」を展開し、「リソース・カレンダ」をクリックします。","「リソース・カレンダ」ページで、「使用先」タブをクリックします。","「リソース・カレンダ」ページの「使用先」タブ","34526.htm");
Page[139]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、各モジュールに割り当てられたユーザーの数を表示します。","画面要素","「エクスポート」ボタン","すべてのデータを、現行画面に表示されているとおりにMicrosoftｮ Excelスプレッドシート・ファイルにエクスポートします。 エクスポートするデータのみを表示するように現在の集計表をカスタマイズできます。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","「モジュール」フィールド","各モジュールの名前。モジュールは、P6 EPPMスイートのコンポーネントまたは個別のロール・ベース機能を表します。","「ユーザー数」フィールド","各モジュールに割り当てられたユーザーの数。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「ユーザー管理」をクリックします。","「ユーザー管理」ペインで、「ユーザー」をクリックします。","「ユーザー」タブで、アクション@をクリックして、「ユーザー数」を選択します。","「ユーザー」ページの「ユーザー数」ダイアログ・ボックス","6181.htm");
Page[140]=new Array("概要","このページでは、ユーザーによるアプリケーション全体の表示方法を表示または設定します。","画面要素","追加 (Ins)","新規ユーザー・インタフェース画面を作成します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「名前」リスト","使用可能なユーザー・インタフェース画面のリスト。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","複製: 選択した項目のコピーとして新規項目を作成します。","既定画面に設定: 選択したユーザー・インタフェース画面を新規ユーザーのデフォルト・プロファイルとして設定します。","「編集画面」エリア:","「コンテンツ」タブ","関連項目: 「ユーザー・インタフェース画面」詳細ページの「コンテンツ」タブ","「アクティビティ編集」タブ","関連項目: 「ユーザー・インタフェース画面」詳細ページの「アクティビティ編集」タブ","「ユーザー」タブ","関連項目: 「ユーザー・インタフェース画面」詳細ページの「ユーザー」タブ","ヒント","このページの「検索」フィールドでは、一致する画面のリストが、入力した名前または文字に基づいて自動的に調整されます。すべてのユーザー・インタフェース画面をリストに再表示するには、検索ボックスのクリアをクリックします。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「ユーザー・インタフェース画面」をクリックします。","「ユーザー・インタフェース画面」ページ","5922.htm");
Page[141]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択した組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)について、ユーザーの表示と割当を行います。","画面要素","「割当」ボタン","ユーザーをログイン名でOBS要素に割り当てると、対応するEPSノードまたはプロジェクトへのアクセス権を付与できます。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目または関連を完全に除去します。 このコマンドを実行するには、1つのOBS要素と1人のユーザーの両方を選択する必要があります。削除されるのは、実際のユーザー・アカウントではなく、OBS要素に対するユーザーの割当のみです。","「ログイン名」フィールド","ユーザーのログイン名。","「個人名」フィールド","ユーザーの個人名。この名前には、ニックネーム、フルネームまたはロールや部門への参照を使用したり、ユーザーを識別するために組織で認識している情報を含めることができます。","「プロジェクト・セキュリティ・プロファイル」フィールド","ユーザーに付与されるプロジェクト・アクセス権を決定します。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「ユーザー管理」をクリックします。","「ユーザー管理」ページで、「OBS」をクリックします。","「OBS」ページで、「ユーザー」詳細ウィンドウをクリックします。","「OBS」ページの「ユーザー」詳細ウィンドウ","34521.htm");
Page[142]=new Array("概要","このページでは、ユーザー・アカウントの作成、ユーザー・アカウントのセキュリティ・プロファイルとアクセス権限の設定を行います。","画面要素","「追加」@メニュー","LDAPからのユーザー: LDAPディレクトリからユーザーを追加できます。","LDIFからのユーザー: LDIFファイルからユーザーを追加できます。","注意: このオプションは、LDAPでP6を設定した場合にのみ使用できます。","「追加」ボタン","新規ユーザーを作成できます。ログイン名、個人名およびパスワードを新規ユーザーに割り当てることができます。","アクション@メニュー","このメニューを表示するには、「管理スーパーユーザー」グローバル・セキュリティ・プロファイルを持つユーザーとしてログインする必要があります。","「ユーザー設定のコピー」: 「ユーザー設定のコピー」ダイアログ・ボックスを開きます。「ユーザー設定のコピー」ダイアログ・ボックスでは、ユーザーから他のユーザーにユーザー設定をコピーできます。コピーされる設定には、グローバル・セキュリティ・プロファイルとプロジェクト・セキュリティ・プロファイル、モジュール・アクセス、OBSアクセス権、リソース・アクセスおよび「ユーザー・インタフェース画面」のアクセスが含まれます。このメニュー項目を表示するには、「管理スーパーユーザー」グローバル・セキュリティ・プロファイルが必要です。","「ユーザー数」: 「ユーザー数」ダイアログ・ボックスを開きます。「ユーザー数」では、アプリケーションの各モジュールへのアクセス権があるユーザーの数を表示できます。たとえば、「プロジェクト」モジュールへのアクセス権が割り当てられたユーザーは12名で、「リソース」モジュールへのアクセス権が割り当てられたユーザーは3名のように表示されます。","「すべて展開」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内のすべてのアイテムを表示できます。 このオプションを表示するには、グループ化を画面に適用します。","「すべて収納」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内の下位アイテムを非表示にできます。 このオプションを表示するには、グループ化を画面に適用します。","「グループ化」フィールド","選択したフィールドに基づいて、テーブルまたはリストにある類似した値をグループに編成します。","フィルタメニュー","休止ユーザーの非表示: 休止ユーザーを画面からフィルタで除外します。休止ユーザーはモジュール割当がないユーザーです。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目または関連を完全に除去します。 ユーザーがアクティビティの所有者として割り当てられている場合、そのアクティビティの「所有者」フィールドからユーザー名が除去されます。ユーザーにリソースが関連付けられている場合、リソースとユーザーの関連は除去されますが、リソースおよびリソース割当はデータベースに残されます。","パスワード変更: 選択したユーザーの新規パスワードを入力できます。必要な権限がある場合のみ、パスワードを変更できます。","切り取り: 選択した項目を切り取ります。","コピー: 選択した項目をコピーします。","貼付: 前に切り取りまたはコピーした項目を選択した位置に貼り付けます。","フィルダウン: 選択した最初のセルから、同じ列内の他のすべての選択したセルにデータをコピーします。複数のセルを選択するには、CtrlまたはShiftを使用します。","ユーザーの非アクティブ化: 選択したユーザー・アカウントからすべてのモジュール・アクセス権を除去できます。休止ユーザーは、P6 Team Member Web、P6 for Android、P6 for iOSおよびP6 EPPM Web Servicesを含むどのP6 EPPMアプリケーションにもログインできません。","ユーザー・プリファレンスのリセット: 選択したユーザーのすべてのプリファレンスをデフォルトにリセットできます。","リソースの作成: 1人または複数の選択したユーザーからリソースを作成できます。","「ログイン名」フィールド","ユーザーのログイン名。","「関連リソース」フィールド","各ユーザーの関連リソース。","関連リソースを使用して、ユーザーをタイムシート、パーソナル・カレンダ、および割当とペアにできます(Eメールまたは電話更新の場合)。","「貢献者」オプション","「ダッシュボード」セクションや「プロジェクト」セクション(「アクティビティ」ページ)など、P6への制限されたユーザー・アクセス権を決定します。ユーザー・インタフェース画面では、「アクティビティ編集」タブのオプションのみが貢献者に適用されます。P6機能へのアクセスは、ユーザーのOBSアクセス権およびプロジェクトとの関係、つまり、ユーザーがアクティビティにリソースとして割り当てられているか、アクティビティ・オーナとして指定されているかによって決まります。「貢献者」モジュール・アクセス権を選択するためには、他のすべてのモジュール・アクセス・オプションをクリアする必要があります。反対に、他のモジュール・アクセス・オプションを選択するためには、「貢献者」モジュール・アクセス権をクリアする必要があります。","「グローバル・ユーザー・プリファレンスの編集」フィールド","ユーザー・アカウントが「自分のプリファレンス」の「グローバル」タブの設定を変更できるかどうかを決定します。","「表示ユーザー・プリファレンスの編集」フィールド","ユーザー・アカウントが「自分のプリファレンス」の「画面」タブの設定を変更できるかどうかを決定します。","「Eメール」フィールド","ユーザーのEメール・アドレス。","「エンタープライズ・レポート」オプション","P6の「レポート」セクションへのユーザー・アクセスを決定します。このモジュール・アクセス・オプションを選択することで、P6 EPPMユーザーはレポートを実行できるようになります。","注意: レポートのセキュリティは、レポートの実行時に適用されます。セキュリティの詳細は、P6 EPPM Oracle Analytics Publisher構成ガイドを参照してください。","「グローバル・セキュリティ・プロファイル」フィールド","アプリケーション全体の情報に対するユーザーのアクセス権を決定します。グローバル・セキュリティ・プロファイルにより、コストおよびリソースのデータ以外のすべてのグローバル・データへの読取専用アクセスが可能になります。グローバル・セキュリティ・プロファイルに権限を追加して、ユーザーによるグローバル・データの追加、編集および削除やグローバル・コスト・データの表示を可能にすることができます。 ","「統合API」オプション","ユーザーがP6 Integration APIにアクセスできるかどうかを決定します。","「ログイン」フィールド","選択したユーザーが現在ログインしているモジュール。","「モジュール・アクセス」フィールド","ユーザーに割り当てられるモジュール。","「P6分析」オプション","Oracle Business Intelligenceを介したStarデータベースのみへのユーザー・アクセス権を決定します。このモジュール・アクセス・オプションを選択することで、Oracleデータベース・ユーザー名の要件を満たすユーザー名であるかぎり、P6 EPPMユーザーに対してStarユーザーが作成されます。たとえば、P6 EPPMユーザー名が文字以外で開始している場合、Starユーザーは作成されません。Starユーザーが作成されると、ユーザーはOracle Business Intelligenceダッシュボード・アプリケーションにアクセスできます。","P6 Professionalのオプション","P6 Professionalへのユーザー・アクセス権を決定します。","「個人名」フィールド","ユーザーの個人名。この名前には、ニックネーム、フルネームまたはロールや部門への参照を使用したり、ユーザーを識別するために組織で認識している情報を含めることができます。","「電話番号」フィールド","ユーザーの電話番号。","「ポートフォリオ」オプション","P6の「ポートフォリオ」セクション、「プロジェクト・パフォーマンス」のポートレット、「ダッシュボード」セクションの「ポートフォリオ画面」ポートレット、ドキュメント管理機能(コンテンツ・リポジトリが設定されている場合)およびワークフロー機能(BPMとの統合が設定されている場合)へのユーザー・アクセス権を決定します。","「プロジェクト・アクセス」フィールド","ユーザーがアクセスを許可されているプロジェクトを決定するOBSレベル。","「プロジェクト」オプション","P6の「プロジェクト」セクション、「ダッシュボード」セクションの「プロジェクト・パフォーマンス」ポートレット、ドキュメント管理機能(コンテンツ・リポジトリが設定されている場合)、およびワークフロー機能(BPMとの統合が設定されている場合)へのユーザー・アクセス権を決定します。","「リソース・アクセス」フィールド","ユーザーのリソース・アクセス。","リソースはすべてのリソースに対してアクセス権を持つ場合、選択した最大5つのリソースに対してアクセス権を持つ場合、またはリソースに対してアクセス権が持たない場合があります。ユーザーがリソースに対してアクセス権を持たない場合、このフィールドは空白になります。","「リソース」オプション","P6の「リソース」セクション、「ダッシュボード」セクションの「リソース」ポートレット、ドキュメント管理機能(コンテンツ・リポジトリが設定されている場合)およびワークフロー機能(BPMとの統合が設定されている場合)へのユーザー・アクセス権を決定します。","「ステータス」フィールド","ユーザー・アカウントがP6 EPPMアプリケーションにログインできるかどうかを決定します。","「システム・ユーザー」フィールド","ユーザーがシステム・ユーザーであることを決定します。Oracleによってのみ使用されます。システム・ユーザーのアクセス権または権限を変更しないでください。","「チーム・メンバー」オプション","P6 for AndroidおよびP6 for iOSモバイル・アプリケーション、およびP6 Team Memberインタフェース(P6 Team Member WebおよびEmail Statusing Service)へのユーザー・アクセス権を決定します。iPhoneでは、すべてのモジュールにおいて、Email Statusing Service、P6 for AndroidおよびP6 for iOSへのアクセス権が提供されますが、iPadでは、P6 Team Member WebおよびP6 for iOSへのアクセス権は、「チーム・メンバー・インタフェース」モジュール・アクセス・オプションにかぎり提供されます。 ","「チーム・メンバー・フィルタ」フィールド","ユーザーに割り当てられたチーム・メンバー作業配分フィルタ。","「タイムシート」オプション","P6 Team Memberの「タイムシート」へのユーザー・アクセスを決定します。","「ユーザー・インタフェース画面」フィールド","ユーザーに割り当てられるユーザー・インタフェース画面。","「Visualizer」オプション","Visualizerへのユーザー・アクセスを決定します。","「Webサービス」オプション","XML、SOAP、WSDLなどのオープン・スタンダードを使用するP6 EPPM Web Servicesへのユーザー・アクセス権を決定します。これによって、P6 EPPMの機能が他のアプリケーションにシームレスに統合されます。P6 EPPM Web Servicesを使用することで、組織では、オペレーティング・システムやプログラミング言語に関係なく、P6 EPPMデータをアプリケーション間で共有できます。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","「モジュール・アクセス」詳細ウィンドウ","「「ユーザー」ページの「モジュール・アクセス」詳細ウィンドウ」を参照してください。","「プロジェクト・アクセス」詳細ウィンドウ","「「ユーザー」ページの「プロジェクト・アクセス」詳細ウィンドウ」を参照してください。","「リソース・アクセス」詳細ウィンドウ","「「ユーザー」ページの「リソース・アクセス」詳細ウィンドウ」を参照してください。","ヒント","「管理スーパーユーザー」グローバル・セキュリティ・プロファイルを使用しているユーザーは、このページで、すべてのユーザー・アカウントを常に参照できます。他のユーザーには、現在割り当てられている「リソース・アクセス」設定によって許可されているユーザー・アカウントのみが表示されます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「ユーザー管理」をクリックします。","「ユーザー管理」ページで、「ユーザー」をクリックします。","「ユーザー」ページ","6187.htm");
Page[143]=new Array("概要","このタブでは、ユーザーをユーザー・インタフェース画面に割り当てます。また、この画面のオプションに対するユーザーによる編集を許可または禁止することもできます。 ","画面要素","利用可能ユーザー","画面へのアクセスに利用可能なユーザーのリスト。","画面にアクセスするには、単一ユーザーを選択するか、CtrlまたはShiftを押しながら複数ユーザーをクリックします。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","選択ユーザー","画面にアクセスするよう選択したユーザー。","(Ctrl+Shift+右矢印)","選択した項目を利用可能リストから選択リストに追加します。","(Ctrl+Shift+左矢印)","選択した項目を選択リストから除去します。","「編集可能」列","ユーザーが自分の画面プリファレンスを変更できるかどうかを表示します。「ユーザー管理」ペインの「ユーザー」ページでユーザーに対して「変更を許可」オプションが選択されている場合、そのユーザーは自分の画面プリファレンスを変更できます。","「編集を許可しない」ボタン","選択したユーザーの「編集可能」列を「いいえ」に変更します。","「編集を許可」ボタン","選択したユーザーの「編集可能」列を「はい」に変更します。","ヒント","ユーザー名または個人名に基づいて「利用可能ユーザー」リストでユーザーを検索できます。検索結果をクリアするには、クリアをクリックします。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「ユーザー・インタフェース画面」をクリックします。","「ユーザー・インタフェース画面」ページで、「ユーザー」タブをクリックします。","「ユーザー・インタフェース画面」詳細ページの「ユーザー」タブ","6190.htm");
Page[144]=new Array("概要","このタブでは、アプリケーションのすべてのセクションに対するユーザー・インタフェース画面をカスタマイズします。","画面要素","「開始ページ」フィールド","ユーザーがログインすると最初に表示されるページ。","「ダッシュボード」セクション","「ダッシュボード」 @メニューからアクセスできる機能をカスタマイズできます。","「上へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ上のレベルに移動します。","「下へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ下のレベルに移動します。","「選択済」 / 「選択解除済」オプション","リストの項目を選択または選択解除できます。","「メニュー項目」のオプション","「ダッシュボード」 @メニューからアクセスできる機能を決定します。「メニュー項目」オプションを選択することで、すべてのメニュー項目にアクセスできます。","ダッシュボード管理: ダッシュボードを作成、カスタマイズ、割当および削除できる「ダッシュボード管理」 ページにアクセスできます。","「表示されるダッシュボード」オプション","P6管理者が現行ユーザーに割り当てた内容に基づいて、アクセスできるダッシュボードがリストされます。","「ポートフォリオ」セクション","「ポートフォリオ」 @メニューからアクセスできる機能、および「ポートフォリオ」セクション内でアクセスできるページをカスタマイズできます。","「上へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ上のレベルに移動します。","「下へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ下のレベルに移動します。","「選択済」 / 「選択解除済」オプション","リストの項目を選択または選択解除できます。","「メニュー項目」のオプション","「ポートフォリオ」 @メニューからアクセスできる機能を決定します。「メニュー項目」 オプションを選択することで、すべてのメニュー項目にアクセスできます。","ポートフォリオを開く: プロジェクトのグループをEPS、コードまたはポートフォリオ別に開くことができます。","ポートフォリオの管理: 各ポートフォリオ内のプロジェクトのリストをレビューし、ポートフォリオを作成、変更および削除できます。","ポートフォリオ画面の管理: ポートフォリオ画面を作成、変更および削除できます。ポートフォリオ画面は、プロジェクトのグループ全体にわたるハイレベルな情報を提供するスコアカードまたはグラフです。","「ページ」オプション","「ポートフォリオ」ナビゲーション・バーに表示するページを決定します。「ページ」オプションを選択すると、すべてのページにアクセスできます。","ポートフォリオ分析: このページでは、エグゼクティブ・レベルのクリティカルな意思決定を支援するために、ポートフォリオ・データの分析、2つのプロジェクト・グループを横に並べた比較、およびウォータライン分析テクニックの適用を実行します。","キャパシティ計画: このページでは、ロール割当およびコストを時系列で分析します。","パフォーマンス・ステータス: このページでは、選択したパフォーマンス・メトリックに基づいて、集計されたスケジュール、およびコストまたは労務工数データを表示します。","「プロジェクト」セクション","「プロジェクト」 @メニューからアクセスできる機能、および「プロジェクト」セクション内でアクセスできるページをカスタマイズできます。","「上へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ上のレベルに移動します。","「下へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ下のレベルに移動します。","「選択済」 / 「選択解除済」オプション","リストの項目を選択または選択解除できます。","「メニュー項目」のオプション","「プロジェクト」 @メニューからアクセスできる機能を決定します。「メニュー項目」 オプションを選択することで、すべてのメニュー項目にアクセスできます。","プロジェクトを開く: プロジェクトをEPS、プロジェクト・コードまたはポートフォリオ別に開くことができます。","「ページ」オプション","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで利用可能なページを決定します。「ページ」オプションを選択すると、すべてのページにアクセスできます。","EPS: このページでは、エンタープライズ・プロジェクト・ストラクチャ(EPS)とそのプロジェクトを管理します。「EPS」ページには、詳細ウィンドウ、ガント・チャートおよびテーブルで選択した、単一のプロジェクトまたはプロジェクトのグループに対するスケジュールが表示されます。","アクティビティ: このページは、すべてのプロジェクト・アクティビティとその関連詳細の中央プロジェクト管理ツールとして使用します。すべてのWBS要素、アクティビティ、ステップ、課題、ノート、リソース割当、リスクなどの詳細があります。","チーム稼働: このページでは、操作しているプロジェクトに割り当てられている個別のロールとリソースに対するコストまたは稼働データを、チーム・レベルで表示します。","割当: このページでは、フィルタを使用してリソース割当データを表示および変更します。フィルタを使用すると、表示する必要があるリソースまたはプロジェクトに対するリソース割当データのみを表示できます。","課題: このページでは、現在開示中のプロジェクトまたはポートフォリオに対するすべての課題のリストを表示します。","ドキュメント:","コンテンツ・リポジトリが利用可能な場合: このページでは、選択したドキュメントを1つ以上のプロジェクトから表示、チェックイン、チェックアウトおよびダウンロードします。また、追加アイテムと選択済ドキュメントの関連付け、プロジェクト間のドキュメントの比較を行います。","コンテンツ・リポジトリ利用不可の場合: このページを使用して、ドキュメント詳細を表示したり、ドキュメントに関するEメールを送信します。また、このページでは、アクティビティ、WBS、課題または別のドキュメントをドキュメントに関連付けたり、ドキュメント情報を編集することもできます。","リスク: このページでは、プロジェクト・リストを追加、変更または削除します。","「画面」フィールド","ページがオープンしたときにデフォルトでオープンする画面。「画面を選択」ダイアログ・ボックスでは、「デフォルト画面」ボタンを選択して、デフォルト値が設定された新規画面を作成できます。","「ビュー・ピッカーの表示」オプション","ページのオープン時に使用する画面を選択できるようにするかどうかを決定します。「画面」フィールドのページのデフォルト画面の選択は、このオプションで上書きされます。画面を選択するまで、ページにデータは表示されません。","「リソース」セクション","「リソース」メニューからアクセスできる機能、および「リソース」セクション内でアクセスできるページをカスタマイズできます。","「上へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ上のレベルに移動します。","「下へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ下のレベルに移動します。","「選択済」 / 「選択解除済」オプション","リストの項目を選択または選択解除できます。","「ページ」オプション","「リソース」ナビゲーション・バーで利用可能なページを決定します。「ページ」オプションを選択すると、すべてのページにアクセスできます。","管理: このページでは、リソース、リソース・チーム、ロールおよびロール・チームを作成、変更および削除します。","計画: このページでは、プロジェクトのライフ・サイクル全体で、個別のリソースとロールに対するプロジェクト・レベルおよびWBSレベルの割当データを指定し、レビューまたは変更します。 ","割当: このページでは、フィルタを使用してリソース割当データを表示および変更します。フィルタを使用すると、表示する必要があるリソースまたはプロジェクトに対するリソース割当データのみを表示できます。","分析: このページでは、リソース・チーム、ロール・チーム、リソースおよびロール間のリソース稼働率を、中心となる1つの場所からすべて比較します。","「画面」フィールド","ページがオープンしたときにデフォルトでオープンする画面。「画面を選択」ダイアログ・ボックスでは、「デフォルト画面」ボタンを選択して、デフォルト値が設定された新規画面を作成できます。","「ビュー・ピッカーの表示」オプション","ページのオープン時に使用する画面を選択できるようにするかどうかを決定します。「画面」フィールドのページのデフォルト画面の選択は、このオプションで上書きされます。画面を選択するまで、ページにデータは表示されません。","「承認」セクション","表示される承認ページをカスタマイズできます。","「上へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ上のレベルに移動します。","「下へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ下のレベルに移動します。","「選択済」 / 「選択解除済」オプション","リストの項目を選択または選択解除できます。","「ページ」オプション","「承認」ナビゲーション・バーで利用可能なページを決定します。「ページ」オプションを選択すると、すべてのページにアクセスできます。","ステータス更新: このページで、割り当てられたタスクに対してチーム・メンバーが行った更新をレビューすることができます。このダイアログからデータの変更、ステータス更新の承認、またはステータス更新を保留し後で調整することができます。","タイムシート: このページでは、タイムシートを処理します。これには、タイムシートの承認または却下、リソースへのタイムシート・ステータスの通知、タイムシート・ノートの追加、およびリソースがタイムシートを開始または提出していないかどうかの確認が含まれます。自分がタイムシート承認マネージャの場合は、対応できない場合に担当する代理人を割り当てることができます。","「管理」セクション","アクセスできる管理機能をカスタマイズできます。","「上へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ上のレベルに移動します。","「下へ移動」ボタン","選択した項目をリスト内の1つ下のレベルに移動します。","「選択済」 / 「選択解除済」オプション","リストの項目を選択または選択解除できます。","「メニュー項目」のオプション","アクセスできる「管理」項目を決定します。「メニュー項目」 オプションを選択することで、すべてのメニュー項目にアクセスできます。","アプリケーションの設定: 組織で、グローバルに適用する一連のアプリケーション全体のパラメータと値を定義でき、アプリケーションの動作に影響を与えるデフォルト値と設定を設定できます。たとえば、カレンダやアクティビティ期間のデフォルト値、関連アプリケーションのURL、集計期間(過去の期間パフォーマンス実績の保存にも使用)など、全般的なアプリケーション設定を設定し、オプションのパスワード・ポリシーの設定も有効にします。","エンタープライズ・データ: すべてのプロジェクトに適用する一連のアプリケーション全体のデータを定義できます。たとえば、通貨や財務期間などのグローバル・データ、ベースライン・タイプや資金ソースなどのプロジェクト・データ、アクティビティ・コードやステップ・テンプレートなどのアクティビティ・データ、レート・タイプや計量単位などのリソース・データ、リスク・カテゴリやスコアリング・マトリックスなどのリスク・データ、課題コードやUDFなどの課題データ、ドキュメント・カテゴリやステータスなどのドキュメント・データを設定できます。","予定サービス:","グローバル予定サービス: エンタープライズ・データ、エンタープライズ・サマリー・データ、リソース管理データ、セキュリティ・データおよび監査データといった、レポートに使用するグローバル・データを発行するサービスを作成および設定できます。","プロジェクト予定サービス: 実績の適用、エクスポート、インポート、平準化、スケジュール、集計およびスケジュール・シートへの送信といった、定型のプロジェクト管理ジョブをスケジュールするサービスを作成および設定できます。","ユーザー管理: ユーザー・アカウントの作成、アクセス権の割当、組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)の管理、およびプロファイルの設定が可能です。","ユーザー・インタフェース画面: ユーザーのダッシュボード、ポートフォリオ、プロジェクト、リソースおよび管理の画面がそのロール用に最適化されるように、ユーザーに割り当てる事前設定のオプション・セットを作成できます。ユーザー・インタフェース画面では、ユーザーのロールに必要な機能を表示できる一方で、適切でない機能は非表示にできます。","操作方法","「ユーザー」メニューをクリックして「自分のプリファレンス」を選択します。","「自分のプリファレンス」ページで、「表示」タブをクリックします。","「自分のプリファレンス」ページの「表示」タブ","5929.htm");
Page[145]=new Array("概要","このページでは、すべてのプロジェクトのWBSカテゴリを追加および設定します。","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","「カテゴリ」フィールド","WBSカテゴリの名前。カスタムのWBSカテゴリを使用すると、すべてのプロジェクトのWBS情報を編成、フィルタおよび報告できます。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「プロジェクト」を展開し、「WBSカテゴリ」をクリックします。","「WBSカテゴリ」ページ","17913.htm");
Page[146]=new Array("概要","このページでは、ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ(WBS)のユーザー定義フィールドを追加および設定します。","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。データは、画面、フィルタ、計算、レポートおよびウォータラインに使用できなくなります。","「ユーザー定義フィールド」フィールド","ユーザー定義フィールドの名前。 この列はこのページに常に表示されます。","「データ・タイプ」リスト","各ユーザー定義フィールドに対応するデータのタイプの名前。選択したデータ・タイプによって、フィールドに指定できるデータのタイプが決まります。次のデータ・タイプを使用できます。","テキスト: テキストまたはテキストと数字の組合せを使用できます。","開始日: 開始日の情報のみを入力できます。","終了日: 終了日の情報のみを入力できます。","コスト: 通貨の値を入力できます。","数値: 小数点以下が2桁の数字を使用できます。","整数: 金銭関連以外の数値データを使用できます。","インジケータ: インジケータ・フィールドを使用して、列にアイコンを表示できます。","この列はこのページに常に表示されます。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ヒント","任意のフィールドを右クリックして、UDFを追加または削除します。","ユーザー定義のフィールド(UDF)を削除すると、アプリケーション全体でそのフィールド値の表示も削除されます。これには、ユーザー・インタフェース画面、アクティビティ画面、計算されたUDF、レポート、アクティビティ・ネットワーク、フィルタ、ソート、グループ化、ウォータラインおよび列が含まれます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「プロジェクト」を展開し、「WBS UDF」をクリックします。","「WBS UDF」ページ","17914.htm");
Page[147]=new Array("概要","このタブでは、現在のダッシュボードに対するユーザー・アクセス権を設定します。","画面要素","「このダッシュボードの有効範囲」のオプション","現在のダッシュボードにアクセスできるユーザー・アカウントを決定します。","現行ユーザー: アクセス権を現行ユーザーのみに制限します。","全ユーザー: すべてのユーザーにアクセス権を付与します。","ユーザー一覧: 指定したユーザー一覧のユーザーにアクセス権を制限します。共通のコントロール・セットからユーザーを選択します。","ヒント","「全ユーザー」アクセス権を指定するには、適切なセキュリティ権限が必要です。別のユーザーが作成した複数ユーザー・ダッシュボードに対するアクセス権の設定は変更できません。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「カスタマイズ」をクリックします。","「ダッシュボード詳細」ページで、「アクセス」タブをクリックします。","「ダッシュボードをカスタマイズ」ページの「アクセス」タブ","8106.htm");
Page[148]=new Array("概要","このタブでは、レビューするために割り当てられたドキュメントを表示、および承認または却下します。","画面要素","「アクションが必須」タブのツールバー","「「ドキュメント・レビューに必要なアクション」ツールバー」を参照してください。","「名前」フィールド","ドキュメントの名前。","「起案者」フィールド","レビューを起案したユーザーの名前。","「起案日」フィールド","レビューの開始日。","レビューが開始されていない場合、このフィールドは空白です。","「期日」フィールド","すべてのレビューアがレビューを完了する必要がある日付。レビューに期日が指定されていない場合、このフィールドは空白です。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「ドキュメント・レビュー」ポートレットを展開し、「アクションが必須」タブをクリックします。","「ダッシュボード」ページの「ドキュメント・レビュー」ポートレットの「アクションが必須」タブ","7753.htm");
Page[149]=new Array("概要","このタブでは、ユーザーのアクションまたは入力を待機しているワークフロー・タスクを表示します。タブに表示される括弧付きの数字は、対応が必要なタスクの数を示します。たとえば、タブに「アクションが必須(3)」と表示された場合は、3つのタスクが入力待ちです。タスクはユーザーに割り当てられるか、またはBPMで定義された、ユーザーが現在属しているグループまたはロールに割り当てられます。","画面要素","「ワークフローに必要なアクション」ツールバー","「「ワークフローに必要なアクション」ツールバー」を参照してください。","「追加者」フィールド","ワークフロー・タスクを作成したP6ユーザーの個人名(利用可能な場合)。","たとえば、ワークフローの起案者もワークフローを開始したことにより、タスクを追加したユーザーとしてここにリストされます。","このフィールドには、ワークフロー・タスクの起案者に関連付けられた値BPMが表示されます。この情報が使用できない場合は、フィールドに値が表示されません。","「追加日」フィールド","ワークフロー・タスクの作成日。","「承認者」フィールド","タスクを承認したワークフロー・レビューアの名前。","「割当日」フィールド","タスクがユーザー、ユーザーのグループまたはロールに割り当てられた日付。","「要求者」フィールド","以前グループ、ロールまたは複数のユーザーに広く割り当てられたワークフロー・タスクを現在処理しているユーザーの個人名。","ユーザーにP6個人名がない場合は(BPMでのみアカウントを所持している場合など)、このフィールドにはユーザーIDがかわりに表示されます。","「期日」フィールド","ワークフロー内の各タスクで規定されているアクティビティの最終期限。","「失効日」フィールド","ワークフロー・タスクが失効する日付。","「ID」フィールド","各ワークフロー・インスタンス内の各タスクに対する一意の数値識別子。","「起案者」フィールド","この現行ワークフローのインスタンスと、そのタスクすべて(利用可能な場合)を起案したユーザーの個人名。","このフィールドは、ワークフローの起案者に関連付けられた値BPMを表示します。この情報が使用できない場合は、フィールドに値が表示されません。","「最終変更者」フィールド","ワークフロー内の任意のタスクか、またはワークフロー自体に対する最近の変更に関連付けられたユーザーの個人名。これには、ワークフロー起案およびタスク要求、再割当、承認、エスカレートなどのアクションが含まれます。","別のアプリケーションまたはシステム・イベントによる変更の場合、このフィールドには値「Workflowsystem」が表示されます。","「最終変更日」フィールド","ワークフロー・タスクが最後に変更された日付。要求、再割当、承認、エスカレートなどのアクションが含まれます。","「名前」フィールド","ワークフロー・タスクの一意の名前。","たとえば、「ドキュメントのレビュー」や「委員会フィードバックの収集」など。","「元の割当先」フィールド","このワークフローの起案時に、最初にタスクに割り当てられたユーザー。","ワークフローが次のステージに移行するに従って、タスクは他のユーザーによって再割当、要求または変更される場合がありますが、このフィールドには、最初に割り当てられたユーザーが表示され続けます。","「所有者」フィールド","ワークフロー・インスタンスの割当済キー・メンバー。","カンマ区切りリストで指定されます。これらの値には、所有者として指定された全ユーザー、グループおよびロールが含まれます。","「優先度」フィールド","各タスクについて、ワークフロー内の他のタスクとの相対的な重要度を示します。","使用しているBPMの版によって、数値が表示される場合とテキスト値が表示される場合があります。使用される数値の範囲は1(最高の優先度)から5(最低の優先度)までです。テキスト値には、「最低」、「低」、「通常」、「高」および「最高」があります。デフォルトの設定は3または「通常」です。","「カテゴリまたはプロセス」フィールド","このワークフローのインスタンスが導出される、元のワークフロー・タイプまたはテンプレートの一意の名前。","複数のタスクで同一または類似の名前を共有する場合は、このフィールドを参照して、元のワークフローまたは親ワークフローを確認します。","「レビューア」フィールド","ワークフロー・タスクに割り当てられたメンバー。","カンマ区切りリストで指定されます。これらの値には、タスクに以前に割り当てられたか、現在割り当てられているか、または今後割り当てられる全ユーザー、グループおよびロールが含まれます。","「ステージ」フィールド","現在のワークフロー・フェーズの名前。","ステージでは、すべての定義済フェーズの全体順序における、ワークフローの現在の進捗が示されます。例: 「ステージ1: 起案済」と「ステージ5: 最終レビュー」。","「開始日」フィールド","ワークフロー・タスクで規定されているアクティビティが開始した日付。","「ステータス」フィールド","ワークフロー・タスクの現在の状態。","次のステータスがあります:","アラート済: タスクは、その割当済ユーザー、グループまたはロールにアラートを発行しました。","割当済: タスクは、ユーザー、グループまたはロールによって要求されたか、ユーザー、グループまたはロールに割り当てられました。","完了: タスクは完了しました。","エラー: タスクはエラーのため先に進むことができません。","失効済: タスクは最終期限を過ぎていて、まだ完了していません。","情報要求済: タスクは、規定している現行アクティビティを支援する追加情報を取得するための、別のユーザーによる独立した要求の対象です。","中断: タスクは保留中です。","取下済: タスクは廃止として識別されており、ワークフローに適用できなくなりました。","ヒント","プロジェクト・ワークフローに関連付けられていない場合、またはそのプロジェクト・ワークフローを表示するようにフィルタ・オプションを設定していない場合は、「情報はありません。」というメッセージが表示されます。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「ワークフロー」ポートレットを展開します。","「ワークフロー」ポートレットで、「アクションが必須」タブをクリックします。","「ダッシュボード」ページにある「ワークフロー」ポートレットの「アクションが必須」タブ","7770.htm");
Page[150]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、レビュー中のドキュメントを承認します。また、コメントの作成や別のドキュメントの添付もできます。たとえば、承認コメントとともに署名済ドキュメントの電子コピーを添付できます。","画面要素","「名前」フィールド","レビューの名前。","「詳細記述」フィールド","「レビュー開始」ダイアログ・ボックスで定義されたレビューの詳細。 ","レビューに詳細記述が指定されていない場合、このフィールドは空白です。","「起案者」フィールド","レビューを起案したユーザーの名前。","「期日」フィールド","すべてのレビューアがレビューを完了する必要がある日付。レビューに期日が指定されていない場合、このフィールドは空白です。","「コメント」フィールド","ドキュメント・レビューに関するコメント。","レビューに対するコメントまたは対応を入力できます。","「承認」ボタン","ドキュメント・レビューを承認し、添付されているコメントまたは添付ファイルを保存します。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「ドキュメント・レビュー」ポートレットを展開し、「アクションが必須」タブをクリックします。","「アクションが必須」タブで、ドキュメントを選択し、@「承認」をクリックします。","「ドキュメント・レビューの承認」ダイアログ・ボックス","36066.htm");
Page[151]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、プロジェクト・マネージャ代理人を割り当て、アクティブにします。代理人の選択後は、代理人の承認権限をいつでもアクティブおよび非アクティブにできます。","画面要素","「検索」フィールド","プロジェクトをIDまたは名前別に検索するために使用するテキストまたは数値。","「すべて選択 / すべて選択解除」オプション","リスト内の項目が選択されない、一部が選択される、またはすべての項目が選択されることを示します。","注意: プロジェクトごとに個別に委任を選択できます。","「プロジェクトID」フィールド","プロジェクトの一意の識別コード。","「プロジェクト名」フィールド","プロジェクトの名前。","「代理人」フィールド","代理人ユーザーのログイン名。","操作方法","承認をクリックします。","「承認」ナビゲーション・バーで、「タイムシート」を選択します。","アクション@メニューをクリックし、「プロジェクト・マネージャ代理人の割当」を選択します。","「タイムシート承認」ページの「プロジェクト・マネージャ代理人の割当」ダイアログ・ボックス","99179.htm");
Page[152]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、リソース・マネージャ代理人の権限を割り当て、アクティブにします。代理人の選択後は、代理人の承認権限をいつでもアクティブまたは非アクティブにできます。","画面要素","「リソース・マネージャ代理人を選択してください」セレクタ","自分のかわりに承認マネージャを担当するユーザーを選択できます。","「この代理人をアクティブにする」オプション","現在、リソース・マネージャ代理人として選択されたユーザーが、タイムシートを承認および却下できるかどうかを指定できます。","操作方法","承認をクリックします。","「承認」ナビゲーション・バーで、「タイムシート」を選択します。","アクション@メニューをクリックし、「リソース・マネージャ代理人の割当」を選択します。","「タイムシート承認」ページの「リソース・マネージャ代理人の割当」ダイアログ・ボックス","41730.htm");
Page[153]=new Array("概要","このタブでは、ダッシュボードの「マイ・リスク」ポートレットの列を設定します。","画面要素","「列のカスタマイズ」エリア","利用可能な列または値","設定中のアイテムに対して利用可能なすべてのフィールドまたは値のリスト。階層で表示された場合は、展開をクリックしてグループのサブ項目を表示します。","選択済の列または値","カスタマイズしたリスト、テーブル、画面、スコアカードなどのエンティティに表示する選択済のフィールドまたは値のリスト。リスト内の上から下の項目順序は、テーブル内の左から右の項目順序に対応します。","項目の選択 (Ctrl+Shift+右矢印)","選択した項目を利用可能リストから選択リストに追加します。","項目の選択解除 (Ctrl+Shift+左矢印)","選択した項目を選択リストから除去します。","項目を上に移動","選択した項目を順序内で上に移動(テーブル列を左に移動)します。","項目を下に移動","選択した項目を順序内で下に移動(テーブル列を右に移動)します。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「マイ・リスク」ポートレットを展開し、「カスタマイズ」をクリックします。","「リスクのカスタマイズ」ダイアログ・ボックスで、「列」タブをクリックします。","「リスク・ポートレットをカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「列」タブ","41788.htm");
Page[154]=new Array("概要","このポートレットでは、プロジェクト所有者も含め、プロジェクトに関連付けられている他のP6ユーザーとデータを共有および通信します。現行ユーザーが関連付けられているすべてのプロジェクトがポートレットにリストされます。プロジェクトのチーム・メンバー全員または選択したメンバーと通信することを選択できます。","画面要素","「名前」フィールド","プロジェクト名と、プロジェクト・チーム・メンバーのユーザーの個人名またはリソース名。","「電話番号」フィールド","リソースの電話番号。","「プロジェクト関連」フィールド","チーム・メンバーとプロジェクトの関連。","「Eメール通知」リンク","リソース・チームにEメールを送信します。","リンクをクリックするとダイアログ・ボックスが表示されます。このダイアログ・ボックスには選択したチーム・メンバーのEメール・アドレスが表示され、「CC」フィールドに別のEメール・アドレスを入力できます。","ヒント","ダッシュボードに指定したフィルタ条件を満たすプロジェクト・チームまたはチーム・メンバーが存在しない場合、このポートレットには「情報はありません。」というメッセージが表示されます。 ","プロジェクト名のリンクをクリックして、そのアクティビティ・ページを開きます。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「コミュニケーション・センター」ポートレットを展開します。","「ダッシュボード」ページの「コミュニケーション・センター」ポートレット","5947.htm");
Page[155]=new Array("概要","このタブでは、ダッシュボードに表示するポートレットを設定します。ポートレットに表示する情報もこのタブで定義します。","画面要素","画面定義の詳細は、次のいずれかのリンクをクリックしてください。","「ダッシュボードをカスタマイズ」ページの「コンテンツ」タブの「全般」セクション","「ダッシュボードをカスタマイズ」ページの「コンテンツ」タブの「ポートフォリオ画面」セクション","「ダッシュボードをカスタマイズ」ページの「コンテンツ」タブの「プロジェクト・パフォーマンス」セクション","「ダッシュボードをカスタマイズ」ページの「コンテンツ」タブの「ワークフロー」セクション","「ダッシュボードをカスタマイズ」ページの「コンテンツ」タブの「リソース」セクション","「ダッシュボードをカスタマイズ」ページの「コンテンツ」タブの「パーソナル・インフォメーション」セクション","「ダッシュボードをカスタマイズ」ページの「コンテンツ」タブの「カスタム・ポートレット」セクション","ヒント","別のユーザーが作成した複数ユーザー・ダッシュボードはカスタマイズできません。","「コンテンツ」タブの「全般」セクションに表示されるオプションは、「アクセス」タブで指定するユーザー・アクセス権の設定に依存します。したがって、「コンテンツ」タブと「アクセス」タブの両方で設定を変更する必要がある場合は、「アクセス」タブを最初に変更する必要があります。","デフォルトでは、1つのダッシュボードに対してポートレットを12まで選択できます。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「カスタマイズ」をクリックします。","「ダッシュボード詳細」ページで、「コンテンツ」タブをクリックします。","「ダッシュボードをカスタマイズ」ページの「コンテンツ」タブ","8107.htm");
Page[156]=new Array("概要","このポートレットは、頻繁に使用するWebサイト、イントラネット、およびその他のオンライン・データへの便利なアクセス・ポイントとして使用します。","画面要素","「タイトル」フィールド","カスタム・ポートレットの名前。","このタイトルは、ダッシュボード上のポートレットのタイトル・バーに、カスタム・ポートレットを識別するために表示されます。","「URL」コンテンツ","このカスタム・ポートレットに指定したURLに関連付けられているコンテンツ(文字列、パラメータ、構文)。たとえば、Webサイトにカスタム・ポートレットを設定するには、単にその完全なWebアドレスを入力するだけです:","http://www.hostname.domainsuffix","P6ではカッコ内に特殊なキーワードを使用することもでき、このキーワードは現在ログインしているユーザー、パスワードおよび開示中プロジェクトに対応するデータと動的に置換されます。オプションのキーワードの順序は関係ありません。","{USER}: ログイン・ユーザーの名前","{USER_ID}: ログイン・ユーザーのID","{PASS}: ログイン・ユーザーのパスワード","{PROJ}: 現在開示中のプロジェクトのプロジェクト名","{PROJ_ID}: 現在開示中のプロジェクトのプロジェクト短縮名","たとえば、ダッシュボード上では、カスタム・ポートレットURLは次のように指定されます:","http://www.hostname?user={USER}&amp;pass={PASS}&amp;userid={USER_ID}","現在開示中の選択されたプロジェクトのカスタム・ポートレットURLは、次のように指定されます:","http://www.hostname?user={USER}&amp;pass={PASS}&amp;userid={USER_ID}&amp;proj={PROJ}&amp;projid={PROJ_ID}","注意:","「ダッシュボード」ページでは、USERおよびUSER_IDキーワードを使用できます。","Webサイトの中にはポートレット内で表示できないものもあります。このような制限のあるURLを指定すると、そのカスタム・サイトがブラウザ・ウィンドウ全体に表示されるため、P6にアクセスできなくなります。アクセスを回復するには、ブラウザを終了し、次の例にあるとおりP6サーバーのURLに?safemode=1パラメータを追加したものをブラウザのアドレス・バーに入力し、P6に再度ログインします。セーフ・モードURLを入力したら[Enter]を押し、次に「ログイン」をクリックします。セーフ・モードを使用してログインした場合、カスタム・ポートレットはロードされません。ダッシュボードをカスタマイズして、カスタム・ポートレットURLを除去または修正します。次に、ログアウトしてセーフ・モードを終了し、標準のP6サーバーURLを使用して再度ログインします。","	http://serverIP:listenport/p6/action/login?safemode=1","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「カスタム」ポートレットを展開します。","「ダッシュボード」ページの「カスタム」ポートレット","37744.htm");
Page[157]=new Array("概要","このセクションでは、指定したURLにリンク・アウトするポートレットを作成および変更します。","画面要素","「追加」リンク","カスタマイズの準備が整った新規ポートレットを追加します。","「カスタム・ポートレット」オプション","カスタマイズ・ポートレットを特定のタイトルおよびURLで表示するかどうかを決定します。","「タイトル」フィールド","カスタム・ポートレットの名前。","このタイトルは、ダッシュボード上のポートレットのタイトル・バーに、カスタム・ポートレットを識別するために表示されます。","「URL」コンテンツ","このカスタム・ポートレットに指定したURLに関連付けられているコンテンツ(文字列、パラメータ、構文)。たとえば、Webサイトにカスタム・ポートレットを設定するには、単にその完全なWebアドレスを入力するだけです:","http://www.hostname.domainsuffix","P6ではカッコ内に特殊なキーワードを使用することもでき、このキーワードは現在ログインしているユーザー、パスワードおよび開示中プロジェクトに対応するデータと動的に置換されます。オプションのキーワードの順序は関係ありません。","{USER}: ログイン・ユーザーの名前","{USER_ID}: ログイン・ユーザーのID","{PASS}: ログイン・ユーザーのパスワード","{PROJ}: 現在開示中のプロジェクトのプロジェクト名","{PROJ_ID}: 現在開示中のプロジェクトのプロジェクト短縮名","たとえば、ダッシュボード上では、カスタム・ポートレットURLは次のように指定されます:","http://www.hostname?user={USER}&amp;pass={PASS}&amp;userid={USER_ID}","現在開示中の選択されたプロジェクトのカスタム・ポートレットURLは、次のように指定されます:","http://www.hostname?user={USER}&amp;pass={PASS}&amp;userid={USER_ID}&amp;proj={PROJ}&amp;projid={PROJ_ID}","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「カスタマイズ」ボタンをクリックします。","「ダッシュボード詳細」ページで、「コンテンツ」タブをクリックします。","「コンテンツ」タブで、「カスタム・ポートレット」セクションを展開します。","「ダッシュボードをカスタマイズ」ページの「コンテンツ」タブの「カスタム・ポートレット」セクション","31977.htm");
Page[158]=new Array("概要","このページでは、新規ダッシュボードの作成、現行ユーザー用に選択したダッシュボードのカスタマイズ、または他のユーザー用に選択した共有ダッシュボードの設定を行います。次の事項が含まれます。","ポートレットを表示または非表示にする","ダッシュボード・フィルタを設定する","ポートレットのレイアウトを設計する","デフォルトの設定を復元する","画面要素","「コンテンツ」タブ","「「ダッシュボードをカスタマイズ」ページの「コンテンツ」タブ」を参照してください。","「レイアウト」タブ","「「ダッシュボードをカスタマイズ」ページの「レイアウト」タブ」を参照してください。","「アクセス」タブ","「「ダッシュボードをカスタマイズ」ページの「アクセス」タブ」を参照してください。","操作方法","「ダッシュボード管理」ページから、次の手順を実行します。","「ダッシュボード」 @メニューをクリックして「ダッシュボード管理」を選択します。","「ダッシュボード管理」ページで、「表示されるダッシュボード」または「利用可能ダッシュボード」を展開し、ダッシュボードを選択します。","「ダッシュボード」ページから、次の手順を実行します。","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「カスタマイズ」をクリックします。","「ダッシュボードをカスタマイズ」ページ","34915.htm");
Page[159]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、「マイ・リスク」ポートレットまたは「プロジェクト・リスク」ポートレットに適用する列およびフィルタをカスタマイズします。","画面要素","「列」タブ","「「リスク・ポートレットをカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「列」タブ」を参照してください。","「フィルタ」タブ","「「リスクのカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「フィルタ」タブ」を参照してください。","ヒント","ユーザーは、自分が作成したすべてのダッシュボードについて「マイ・リスク」ポートレットをカスタマイズできます。","別のユーザーが作成した複数ユーザー・ダッシュボードのポートレットは、ダッシュボードを表示するアクセス権がある場合でもカスタマイズできません。","グローバル・ダッシュボードの場合、グローバル・ダッシュボードを編集してポートレットをカスタマイズするには、適切なセキュリティ権限が必要です。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「マイ・リスク」ポートレットを展開し、「カスタマイズ」をクリックします。","「リスクのカスタマイズ」ダイアログ・ボックス","41772.htm");
Page[160]=new Array("概要","このページでは、ダッシュボードを表示および操作します。ダッシュボードでは、ポートフォリオ、プロジェクト、リソースおよびアクティビティに関する情報を表示するポートレットを、必要に応じて編成できます。ダッシュボードに表示される情報は、モジュール・アクセス、セキュリティ設定、管理者設定、ユーザー・インタフェース画面設定、アクティビティとプロジェクトの割当、フィルタ条件、およびコンテンツとレイアウトのカスタマイズ内容によって制御されます。","注意: 「ダッシュボード」ページには、ユーザー・インタフェース画面で定義した利用可能なダッシュボードが表示されます。ユーザー・インタフェース画面がない場合は、初めてアプリケーションにログインしたときに、デフォルトの「パーソナル・ワークスペース」ダッシュボードが表示されます。","「ダッシュボード」ページは、ユーザー定義(プライベート)ダッシュボード、複数ユーザー・ダッシュボードおよびグローバル・ダッシュボードを表示するようにカスタマイズできます。各ダッシュボードは、名前付きタブとして「ダッシュボード」ページに表示されます。","注意: このページの一部の値は、発行済データまたは集計データから計算されます。パブリッシャおよびサマライザ・サービスは、各プロジェクトのプリファレンスの「アーンド・バリュー算出に使用するベースライン」設定にかかわらず、アーンド・バリュー算出に常にプロジェクト・ベースラインを使用します。そのため、このページに表示されるアーンド・バリュー・データが、ライブ・データを使用するソフトウェアのエリアに表示される同じデータと異なる場合があります。詳細は、P6の集計、発行済およびライブ・データの使用を参照してください","画面要素","「すべて展開」リンク","すべてのポートレットを展開し、それぞれに含まれるデータを表示します。","「すべて収納」リンク","すべてのポートレットを収納してデータを非表示にし、タイトル・バーのみ表示します。","「カスタマイズ」リンク","ダッシュボードのコンテンツ、レイアウトおよびアクセスをカスタマイズする際にクリックします(必要なセキュリティ権限がある場合)。","「フィルタ」フィールド","アプリケーションでダッシュボードをフィルタする際に使用するポートフォリオ、プロジェクト・コードまたはプロジェクト。ポートレットには、選択したフィルタ条件を満たす情報のみ表示されます。","ダッシュボードに表示されるすべてのデータは、ポートフォリオ、プロジェクト・コード値またはプロジェクトによってフィルタされます。たとえば、「プロジェクト・ヘルス」ポートレットには、選択したフィルタ条件を満たす、プロジェクトのパフォーマンスとスケジュール情報のみ表示されます。","ユーザーは、プライベート(ユーザー定義)ダッシュボード、および自分が作成した複数ユーザー・ダッシュボードまたはグローバル・ダッシュボードについて「フィルタ」オプションを変更できます。複数ユーザー・ダッシュボードおよびグローバル・ダッシュボードについては、これらを表示するアクセス権限があり、「ダッシュボードをカスタマイズ」ページで「ユーザーによるダッシュボード・フィルタの変更を制限」オプションが選択されていない場合のみ、「フィルタ」オプションを変更できます。","注意:","「フィルタ」ダイアログ・ボックスをプロジェクト・コードで編成した場合は、プロジェクト・コードを選択できません。この場合は、プロジェクト・コードを展開し、プロジェクト・コード値を表示して選択する必要があります。同様に、「フィルタ」ダイアログをプロジェクトで編成した場合は、EPSを選択できません。この場合は、EPSノードを展開し、プロジェクトを表示して選択する必要があります。","ダッシュボード・フィルタとして選択できるのは、1つのポートフォリオ、プロジェクト・コード値またはプロジェクトのみです。","ヒント","「ダッシュボード」ページには、複数のダッシュボードを表示できます。すべてのタブを表示するスペースがページにない場合は、最後のタブの横に黒の三角矢印@が表示されます。この矢印をクリックしてダッシュボードのリストを表示し、ダッシュボードを選択します。","別のユーザーが作成した複数ユーザー・ダッシュボードは、ダッシュボードを表示するアクセス権限がある場合でも変更できません。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページ","5936.htm");
Page[161]=new Array("概要","このドックでは、現在選択されているタイムシート上のリソースに割り当てられているアクティビティをレビューします。提供されるアクティビティ・データは、リソースのタイムシートを承認するか却下するかの評価を支援するように設計されています。","画面要素","アクティビティ・フィルタ","「詳細」ドックをフィルタして、「通常アクティビティ」のみ、「間接アクティビティ」のみ、または「全アクティビティ」が表示されるようにできます。","「グループ化」リスト","選択したフィールドに基づいて、テーブルまたはリストにある類似した値をグループに編成します。","「なし」: カテゴリにリスクしきい値をグループ化せずに、アルファベット順で編成します。","レベル: リスクしきい値をレベル・カテゴリに編成します。","タイプ: リスクしきい値をタイプ・カテゴリに編成します。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「アクティビティID」フィールド","リソースが割り当てられているアクティビティの一意の識別コード。","「アクティビティ名」フィールド","リソースが割り当てられているアクティビティの名前。","「アクティビティ・ステータス」フィールド","アクティビティの現在の状態。","有効な値は、「未開始」、「進行中」および「完了」です。","「実績超過勤務工数」フィールド","アクティビティでリソースが作業を実施した実績超過勤務工数。","この値は、プロジェクト実績が適用されるときにタイムシートから計算されます。またはプロジェクト・マネージャが直接入力できます。","「実績通常工数」フィールド","アクティビティでリソースが作業を実施した実際の非超過勤務工数。","この値は、プロジェクト実績が適用されるときにタイムシートから計算されます。またはプロジェクト・マネージャが直接入力できます。","「承認済工数」フィールド","該当する割当に対してすでに承認されている工数。「実績の適用」を使用してアクティビティに工数を適用しているかどうかに関係なく、該当する割当の承認済工数の合計数を示します。","すべての承認済タイムシートを対象とし、該当する割当のすべての実績通常工数の合計にすべての超過勤務工数を加算することによって計算されます。","「自動実績計算」オプション","リソースに対するアクティビティの実績工数と残工数、開始日と終了日を、計画日、計画工数およびアクティビティの完了率を使用して自動的に計算するかどうかを決定します。","このオプションを選択した場合、実績/残工数および実績日は、プロジェクト実績が適用されるときに自動的に更新されます。これは、リソースによるすべての作業が計画に従って進行することを前提としています。","注意: 「タイムシート使用」オプションを選択した場合、このオプションは使用できません。","「ディスカッション」","「ディスカッション」ダイアログ・ボックスを開きます。","「Eメール・アドレス」フィールド","リソースのEメール・アドレス。","「従業員ID」フィールド","組織内のリソース識別子。通常は、従業員番号または社会保障番号です。","「電話番号」フィールド","リソースの電話番号。","「電話番号(その他)」フィールド","リソースの代替電話番号。","「超過勤務割増率」フィールド","リソースの超過勤務単価を計算するために使用される超過勤務割増率。デフォルトの超過勤務割増率は1.5です。","標準単価に超過勤務割増率を乗算して計算されます。","「保留中残工数」フィールド","このアクティビティに対するリソースの残工数の見積。","保留中残工数の値は、各リソースがタイムシートを使用して入力します。この値は、プロジェクトの実績が適用されると、アクティビティに対するリソースの残工数にコピーされます。プロジェクト・マネージャは、リソースが各プロジェクトに対する完了率または残工数を更新するかどうかを指定します。","「待ち状態完了率」フィールド","このアクティビティに対するリソースの作業工数進捗率の見積。","待ち状態完了率は、各リソースがタイムシートを使用して入力します。この値は、プロジェクトの実績が適用されるときに、アクティビティに対するリソースの残工数を計算するために使用されます。プロジェクト・マネージャは、リソースが各プロジェクトに対する完了率または残工数を更新するかどうかを指定します。","「計画工数」フィールド","割当の計画工数。","「単価」フィールド","このアクティビティでのリソースまたはロールの作業に対する非超過勤務時間の時間単価。","この単価は、リソースまたはロールが割り当てられているアクティビティのコスト計算に使用されます。リソースまたはロールがアクティビティに割り当てられると、関連単価が、単価の有効な日付とアクティビティの開始日に基づいて割当にコピーされます。単価は、プロジェクトのリソースおよびロールの単価が同期化されるたびにリフレッシュされます。","「プロジェクトID」フィールド","プロジェクトの一意の識別コード。","「プロジェクト名」フィールド","プロジェクトの名前。","「レート・ソース」フィールド","割当に対するコストの計算にどの単価が使用されるかを示す値。「リソース」、「ロール」および「個別」などがあります。","アクティビティ割当にリソースしか割り当てられていない場合、レート・ソースは自動的に「リソース」になります。アクティビティ割当にロールしか割り当てられていない場合、レート・ソースは自動的に「ロール」になります。アクティビティ割当にリソースとロールの両方が割り当てられている場合、レート・ソースは、レート・ソース・プリファレンスで「リソース」または「ロール」のいずれかに設定できます。この場合、「上書き」の値を使用すると、単価に異なる値を指定できます。","デフォルトのレート・ソース・プリファレンスは、「リソース割当」の「自分のプリファレンス」ページで変更できます。","「レート・タイプ」リスト","5つのユーザー定義リソースおよびロールのレート・タイプの中で、割当に対するコストの計算にどのレート・タイプが使用されるかを決定します。","「残工数」フィールド","アクティビティでこのリソースが実施する作業の残工数。","「計画工数」から「実績工数」を減算して計算されます。","「リソースID」フィールド","リソースの一意の識別子。","「リソースID名」フィールド","リソースの一意の識別子および名前。","「リソース名」フィールド","アクティビティに割り当てられているリソースの名前。","「ロールID」フィールド","関連するロールに対する一意の識別子。","「ロールID名」フィールド","ロールの識別コードと名前。","「ロール名」フィールド","アクティビティに割り当てられているロールの名前。","「ステータス」フィールド","タイムシートの現在の状態。","「WBSコード」フィールド","関連アクティビティに対するWBSの一意の識別子。","「WBS名」フィールド","WBS要素の名前。","タイムシート・アクティビティ時間スプリッタ・バー","テーブルを分割する2セットのデータの画面をドラッグしてカスタマイズできる調整可能バー。バーを右へドラッグするとタイムシート・アクティビティ・データの詳細が表示され、バーを左へドラッグすると各アクティビティにレポートされた時間を表示するタイムシート時間テーブルの詳細が表示されます。","「タイムシート時間」テーブル","各アクティビティの行と、タイムシート期間にある各日の列から構成されるテーブル。テーブルの各セルは、特定の日のアクティビティにレポートされた時間を表示します。","「合計」フィールド","現在表示されているアクティビティの1日当たりの報告済総時間数。赤色のテキストは、差異工数が負であることを示しています。","「差異工数」フィールド","割当の計画工数と承認済工数の差異。このフィールドが負の場合は、該当する割当に対して承認された工数が計画工数を上回ることを示します。","計画工数から承認済工数を減算することによって計算されます。","操作方法","承認をクリックします。","「承認」ナビゲーション・バーで、「タイムシート」を選択します。","ドックの収納を選択します。","「タイムシート」ページの「詳細」ドック","47549.htm");
Page[162]=new Array("概要","このポートレットでは、起案したドキュメント・レビュー、またはアクションが必要なドキュメント・レビューを表示します。このポートレットに表示されるデータは、ダッシュボードの「フィルタ」フィールドで指定したポートフォリオ、プロジェクトおよびプロジェクト・コードのフィルタ条件に影響されません。","コンテンツ・リポジトリがユーザーのP6環境にインストールされていない場合、この「ドキュメント・レビュー」ポートレットは利用できません。コンテンツ・リポジトリまたはワークフロー・リポジトリの状態については、P6管理者にお問い合せください。 ","画面要素","「アクション必須」タブ","「「ダッシュボード」ページの「ドキュメント・レビュー」ポートレットの「アクションが必須」タブ」を参照してください。","「マイ・レビュー」タブ","「「ダッシュボード」ページの「ドキュメント・レビュー」ポートレットの「マイ・レビュー」タブ」を参照してください。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「ドキュメント・レビュー」ポートレットを展開します。","「ダッシュボード」ページの「ドキュメント・レビュー」ポートレット","6036.htm");
Page[163]=new Array("概要","このポートレットでは、現行および予測のアーンド・バリューに関するスケジュール差異(SV)、コスト差異(CV)、および労務工数差異の計算値を表示します。データは、プリファレンスに応じて、コストまたは労務工数で計算および表示されます。負の値は、パフォーマンスがよくないことを示します。ステータス・インジケータは、指数値が許容範囲内かどうか、修正アクションが必要かどうかを、定義したしきい値に基づいて判断する際に役立ちます。","画面要素","凡例","パフォーマンスしきい値インジケータのキー。これらの視覚的なインジケータを使用すると、定義したしきい値に基づいて値をすばやく調査できます。","@「クリティカル」: WBS、プロジェクトまたはポートフォリオに重要な修正アクションが必要であることを示します。","@「警告」: WBS、プロジェクトまたはポートフォリオは、注意が必要で、パフォーマンスが予想を下回っていることを示します。","@「受入れ可能」: WBS、プロジェクトまたはポートフォリオのパフォーマンスが予想範囲内であることを示します。","@「優秀」: WBS、プロジェクトまたはポートフォリオのパフォーマンスが予想を上回っていることを示します。","「現時点: スケジュール」フィールド","実績労務工数と予定労務工数または実績労務コストと予定労務コストの差異を計算して、プロジェクト・パフォーマンスを決定します。","この差異は、「これまでの進捗状況は?」という基本的な質問への対処に役立ちます。「4日早い」、「進捗なし」、「計画通り」、「12日遅れ」など、簡潔に回答できます。","コストの場合は、アーンド・バリュー・コストから計画値コストを減算して計算されます。","労務工数の場合は、アーンド・バリュー労務工数から計画値労務工数を減算して計算されます。","「現時点: 労務工数」フィールド","実績労務工数と予定労務工数の差異を計算して、プロジェクト・パフォーマンスを決定します。この値には、定義可能なパフォーマンスしきい値にマップされた、便利で視覚的なインジケータが付いています。","アーンド・バリュー労務工数から実績労務工数を減算して計算されます。","「現時点: コスト」フィールド","アーンド・バリューと実績コストの差異を計算して、プロジェクト・パフォーマンスを決定します。","アーンド・バリュー・コストから実績コストを減算して計算されます。","「完了時予測: スケジュール」フィールド","見積スケジュールの完了時差異。","コストの場合は、完了時予算にスケジュール差異指数(SVI)を乗算して計算されます。SVIは、スケジュール差異を計画値コストで除算した値です。","労務工数の場合は、ベースライン(BL)労務工数にスケジュール差異指数(SVI)労務工数を乗算して計算されます。SVIは、スケジュール差異を計画値労務工数で除算した値です。","「完了時予測: 労務工数」フィールド","完了時見積労務工数。","ベースライン(BL)労務工数にコスト差異指数(CVI)労務工数を乗算して計算されます。CVIは、コスト差異をアーンド・バリュー労務工数で除算した値です。","「完了時予測: コスト」フィールド","完了時見積コスト。","完了時予算にコスト差異指数(CVI)を乗算して計算されます。CVIは、コスト差異をアーンド・バリュー・コストで除算した値です。","ヒント","「アーンド・バリュー・パフォーマンス」ポートレットでは、「自分のプリファレンス」の「グローバル」タブで選択したオプションに基づいて、コストまたは労務工数でデータが計算および表示されます。","ポートレットのプロジェクト名をクリックして、「EV(アーンド・バリュー)」ページを表示できます。","「ダッシュボード」ページでは、ダッシュボードの「フィルタ」オプションにポートフォリオまたはプロジェクト・コードが設定されている場合、ポートレットには、そのポートフォリオまたはプロジェクト・コードのフィルタ条件を満たす各プロジェクトがリストされ、各プロジェクトのアーンド・バリュー・パフォーマンス・データが表示されます。","操作方法","「ダッシュボード」ページから、次の手順を実行します。","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「アーンド・バリュー・パフォーマンス」ポートレットを展開します。","「ダッシュボード」ページの「アーンド・バリュー・パフォーマンス」ポートレット","5950.htm");
Page[164]=new Array("概要","このタブでは、リスク・ポートレットに表示するリスクを設定します。","画面要素","「リスクの表示」リスト","リスクの表示方法を決定します。","「リスクの表示: アクセス権限あり」オプション","自分にアクセス権限がある場合にリスクを表示するかどうかを決定します。","「リスクの表示: プロジェクト所有者」オプション","自分がプロジェクト所有者である場合にリスクを表示するかどうかを決定します。","「リスクの表示: リスク所有者」オプション","自分がリスク所有者である場合にリスクを表示するかどうかを決定します。","「リスクの表示: リソースとして割当あり」オプション","リソースとして割り当てられている場合にリスクを表示するかどうかを決定します。 ","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「マイ・リスク」ポートレットを展開し、「カスタマイズ」をクリックします。","「リスクのカスタマイズ」ダイアログ・ボックスで、「フィルタ」タブをクリックします。","「リスクのカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「フィルタ」タブ","41774.htm");
Page[165]=new Array("概要","このセクションでは、基本的なダッシュボード属性(タイトル、フィルタ、ポートレット行など)を設定します。","画面要素","「ダッシュボード・タイトル」フィールド","ダッシュボードの一意のタイトル。","「ダッシュボード・フィルタ」フィールド","ダッシュボードに表示する情報を決定します。","「ユーザーによるダッシュボード・フィルタの変更を制限」オプション","ユーザーによるダッシュボード・フィルタの変更を許可するかどうかを決定します。 ","「ユーザー・フィルタ」フィールド","ユーザーがダッシュボードに選択したフィルタ。このフィルタは指定したダッシュボードのフィルタより優先されます。","このフィールドは、ダッシュボード所有者が「ユーザーによるダッシュボード・フィルタの変更を制限」オプションを選択している場合は使用できません。","「ダッシュボード・ポートレットに表示される最大行数」フィールド","ダッシュボード・ポートレットに表示する最大行数。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「カスタマイズ」をクリックします。","「ダッシュボード詳細」ページで、「コンテンツ」タブをクリックします。","「コンテンツ」タブで、「全般」セクションを展開します。","「ダッシュボードをカスタマイズ」ページの「コンテンツ」タブの「全般」セクション","31954.htm");
Page[166]=new Array("概要","このポートレットでは、スケジュール・パフォーマンス指数(SPI)、コスト・パフォーマンス指数(CPI)および残作業パフォーマンス指数(TCPI)の計算値を表示します。SPIは、アーンド・バリューと計画値がスケジュール内にあるかどうかを示します。CPIは、現時点までに使用された費用が予算を超過していないかどうかを示します。TCPIは、コストまたは日程の目標を達成するために必要なパフォーマンス・レベルの判断に使用できます。ステータス・インジケータは、指数値が許容範囲内かどうか、修正アクションが必要かどうかを、定義したしきい値に基づいて判断する際に役立ちます。","画面要素","凡例","パフォーマンスしきい値インジケータのキー。これらの視覚的なインジケータを使用すると、定義したしきい値に基づいて値をすばやく調査できます。","@「クリティカル」: WBS、プロジェクトまたはポートフォリオに重要な修正アクションが必要であることを示します。","@「警告」: WBS、プロジェクトまたはポートフォリオは、注意が必要で、パフォーマンスが予想を下回っていることを示します。","@「受入れ可能」: WBS、プロジェクトまたはポートフォリオのパフォーマンスが予想範囲内であることを示します。","@「優秀」: WBS、プロジェクトまたはポートフォリオのパフォーマンスが予想を上回っていることを示します。","「プロジェクト」リスト","利用可能なプロジェクト。ユーザーはプロジェクトを選択して、各プロジェクトの指数パフォーマンスおよびプロジェクト内のWBSを表示できます。","「SPI(スケジュール・パフォーマンス指数)」フィールド","スケジュールされた作業に対して、完了した作業の比率を示す指標。","スケジュール・パフォーマンス指数(SPI)は、アーンド・バリューと計画値がスケジュール内にあるかどうかを示します。SPI計算値にパフォーマンスしきい値を設定すると、修正アクションが必要かどうかを判断できます。","コストまたは数量のアーンド・バリューを、コストまたは数量の計画値で除算して計算されます。","差異(%)は、アーンド・バリューを計画値で除算して計算されます。","「CPI(コスト・パフォーマンス指数)」フィールド","プロジェクトの実績コストに対して、完了した作業の値の比率を示す指標。","CPI(コスト・パフォーマンス指数)は、現時点までに使用された費用が予算を超過していないかどうかを示します。","「自分のプリファレンス」ページでCPI計算値にパフォーマンスしきい値を設定すると、修正アクションが必要かどうかを判断できます。","EV(アーンド・バリュー)コストを実績コストで除算して計算します。1未満の値は、実績コストが計画値を超えていることを示します。","「TCPI(残作業パフォーマンス指数)」フィールド","残存するプロジェクト作業の値を示す指標。","残作業パフォーマンス指数(TCPI)は、基本的に残資金に対する残作業の比率です。これは、完了時予算(BAC)、完了時見積(EAC)など認識されている事業目標を達成するために、残作業に対して実行する必要があるパフォーマンス・レベルを判断する際に役立ちます。","TCPI計算値にパフォーマンスしきい値を設定すると、視覚的なインジケータが表示され、修正アクションが必要かどうかを判断する際に役立ちます。","(BAC-アーンド・バリュー) / (EAC-実績工数または実績コスト)として計算されます。BACは、基本機器コスト+基本経費コスト+基本作業コスト+基本資材コストの値です。EACは、(実績機器コスト+実績経費コスト+実績作業コスト+実績資材コスト)+(残機器コスト+残経費コスト+残作業コスト+残資材コスト)の値です。実績コストは、実績機器コスト+実績経費コスト+実績作業コスト+実績資材コストの値です。","ヒント","「指数パフォーマンス」ポートレットでは、「自分のプリファレンス」の「グローバル」タブで選択したオプションに基づいて、コストまたは労務工数でデータが計算および表示されます。","ポートレットでプロジェクト名をクリックすると、指数詳細ページ、または関連付けられたプロジェクトが表示されます。表示されるページは、ユーザーのモジュール・アクセスによって異なります。","「ダッシュボード」ページでは、ダッシュボードの「フィルタ」オプションにポートフォリオまたはプロジェクト・コードが設定されている場合、ポートレットには、そのポートフォリオまたはプロジェクト・コードのフィルタ条件を満たす各プロジェクトがリストされ、各プロジェクトの指数パフォーマンス・データが表示されます。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「指数パフォーマンス」ポートレットを展開します。","「ダッシュボード」ページの「指数パフォーマンス」ポートレット","5951.htm");
Page[167]=new Array("概要","このタブでは、ダッシュボードのポートレットのサイズと位置を編成します。","画面要素","「ダッシュボードのポートレット」作業エリア","選択したポートレットの編成をカスタマイズして、ダッシュボードでの実際のサイズと位置をシミュレートします。","「狭」オプション","選択したポートレットが幅の狭いボックスで表示されます。","「広」オプション","選択したポートレットが幅の広いボックスで表示されます。","@ 選択したポートレットをレイアウトの左に移動","@ 選択したポートレットをレイアウトの上に移動","@ 選択したポートレットをレイアウトの右に移動","@ 選択したポートレットをレイアウトの下に移動","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","選択したダッシュボードで、「カスタマイズ」をクリックします。","「ダッシュボード詳細」ページで、「レイアウト」タブをクリックします。","「ダッシュボードをカスタマイズ」ページの「レイアウト」タブ","8108.htm");
Page[168]=new Array("概要","このページでは、ユーザー・インタフェース画面で使用できるすべてのダッシュボードと、「ダッシュボード」ページに現在表示されているダッシュボードを表示します。","注意: このページには、ユーザーの画面設定の定義に従って、利用可能なグローバル・ダッシュボードと複数ユーザー・ダッシュボードが、プライベートのユーザー・ダッシュボードとともに表示されます。適切な権限がある場合は、このページに表示される利用可能ダッシュボードのリストを変更できます。","画面要素","「ダッシュボードの作成」リンク","他のダッシュボードまたはデフォルトのダッシュボードの設定に基づいて新しいダッシュボードを作成できます。","「検索」フィールド","ポートフォリオ画面を名前別に検索するために使用するテキストまたは数値。","これは、追加検索フィールドです。入力に応じて、エントリのリストがリフレッシュされ、一致するポートフォリオ画面名がリスト内に自動的に展開されます。リストをリセットするには、「検索」フィールドをクリアします。","たとえば、「budget」または「bu」とのみ入力し、名前に単語「Budget」が含まれているすべての画面を検索します。","「タイトル」フィールド","ダッシュボードの名前。","ハイパーリンクをクリックすると、「ダッシュボードをカスタマイズ」ページが開きます。","「フィルタ」フィールド","ダッシュボードに対して定義されているポートフォリオ、プロジェクトまたはプロジェクト・コードのフィルタ。","「利用可能」フィールド","各ダッシュボードに対するユーザー・アクセス権を示します。","グローバル: すべてのユーザーがダッシュボードを表示できます。","ユーザー: ユーザー本人のみがダッシュボードにアクセスできます。","複数ユーザー: 選択したユーザーのグループ(本人を含む)がダッシュボードにアクセスできます。","「作成者」フィールド","ダッシュボードを作成した個人のログイン名。","データ作成日","ダッシュボードが作成された日時。","@ 「下へ移動」","選択した項目を階層構造内の1つ下のレベルに移動します。","@「上へ移動」","選択した項目を階層構造内の1つ上のレベルに移動します。","「削除」リンク","選択したアイテムを除去します。","操作方法","「ダッシュボード」 @メニューをクリックして「ダッシュボード管理」を選択します。","「ダッシュボード管理」ページ","5937.htm");
Page[169]=new Array("概要","このポートレットでは、自分がリソースとして割り当てられているか、アクティビティ所有者として指定されているアクティビティを表示します。ポートレットには、割当期間と現行ポートレットのカスタマイズ設定に基づいてアクティビティが表示されます。クリックするとアクティビティを開くことができます。","画面要素","「アクティビティ名」フィールド","アクティビティの名前。","アクティビティ名は一意である必要はありません。","「開始日」フィールド","アクティビティの現在の開始日。開始済アクティビティの場合は実績開始日です。未開始アクティビティの場合、プロジェクトがスケジュールされるまで計画開始日になります。スケジュールされると、「開始日」フィールドに残最早開始日が設定されます。","「終了日」フィールド","アクティビティの現行終了日。未開始アクティビティの場合、この日付は計画終了日になります。進行中アクティビティの場合、この日付は残最早終了日になります。完了したアクティビティの場合は実績終了日です。","「残工数」フィールド","割当を完了するための残工数。","残余期間に残単位工数を乗算して計算されます。","「プライマリ・リソース」オプション","対応するリソースがアクティビティのプライマリ・リソースかどうかを決定します。","通常、プライマリ・リソースとは、アクティビティでの作業全般およびアクティビティのステータス更新に対する責任者です。","ヒント","次の場合は、「マイ・アクティビティ」ポートレットに「情報はありません。」というメッセージが表示されます。","「ダッシュボード詳細」ページの「コンテンツ」タブで指定した日付の範囲にアクティビティがスケジュールされていない場合","ダッシュボードの「フィルタ」フィールドで指定されたポートフォリオ、プロジェクトまたはプロジェクト・コード・フィルタに含まれているプロジェクト内のアクティビティに、リソースまたは所有者として割り当てられていない場合、またはそのプロジェクトに対する適切なアクセス権限がない場合 ","注意: ポートレットが含まれているダッシュボードがプライベート・ダッシュボードであるか、自分で作成した複数ユーザー・ダッシュボードまたはグローバル・ダッシュボードの場合は、「フィルタ」オプションをいつでも変更できます。ダッシュボードが他のユーザーが作成した複数ユーザー・ダッシュボードまたはグローバル・ダッシュボードの場合、「フィルタ」オプションを変更できるかどうかは、ダッシュボードの設定によって制御されます。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「マイ・アクティビティ」ポートレットを展開します。","「ダッシュボード」ページの「マイ・アクティビティ」ポートレット","5954.htm");
Page[170]=new Array("概要","このポートレットでは、プロジェクトに関係する1週間分のアクティビティを表示します。「カレンダ」ポートレットには、リソースとして割り当てられているか、アクティビティ所有者として指定されているすべてのアクティビティが表示されます。現在週を表示するか、過去または将来の日付をクリックして、選択した週のアクティビティおよびマイルストンのリストを確認します。選択した週は青でハイライトされます。 ","画面要素","カレンダ","各月にアクティビティが関連付けらた複数の異なる月。","左矢印で前月、右矢印で次月が表示されます。選択した週は青でハイライトされます。","「アクティビティ」リスト","前に指定した月のアクティビティのリスト。矢印を使用して、アクティビティの表示/非表示を切り替えることができます。 ","ヒント","プロジェクトまたはアクティビティをクリックすると、さらに詳細なプロジェクトまたはアクティビティのデータが表示されます。詳細を編集できるのは、必要なアクセス権限がある場合のみです。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「カレンダ」ポートレットを展開します。","「ダッシュボード」ページの「カレンダ」ポートレット","5946.htm");
Page[171]=new Array("概要","このポートレットでは、自分に関連する課題の情報を表示します。表示される情報は、選択した表示形式およびカスタマイズ・オプションによって異なります。","画面要素","追加ボタン","「プロジェクトの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","「すべて展開」ボタン","テーブルのすべてのプロジェクトを展開して課題を表示します。","「すべて収納」ボタン","テーブルのすべてのプロジェクトを収納します。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","課題詳細のEメール送信: 「Eメールの送信」ダイアログ・ボックスを開きます。","課題テーブル列","課題の列で列として表示されるデフォルトのフィールドのみを次に示します。 ","「課題名」フィールド","プロジェクト課題の名前。","P6 Professionalでは、しきい値モニターによって自動生成された課題の名前は、プロジェクト課題をトリガーしたしきい値パラメータに従って指定されます。","「優先度」フィールド","課題に割り当てられている重要度のレベル。","「所有者」フィールド","課題の責任者。","「解決日」フィールド","選択した課題が解決された日付。","「ステータス」フィールド","課題の現在のステータス。","ヒント","画面をカスタマイズする必要がある場合は、課題ポートレットを最大化します。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「課題」ポートレットを展開します。","「ダッシュボード」ページの「課題」ポートレット","5956.htm");
Page[172]=new Array("概要","このポートレットでは、所有しているプロジェクト、OBSアクセス権のあるプロジェクト、またはリソースやアクティビティ所有者として割り当てられているプロジェクトを表示します。このポートレットには、プロジェクトの開始日と終了日、現在の完了率、最終集計日、およびプロジェクト所有者が表示されます。プロジェクトを開くには、プロジェクト名のリンクをクリックします。","画面要素","「名前」フィールド","プロジェクトの名前。","プロジェクト名の横のアイコンは、プロジェクト、プロジェクトのタイプおよびチェックアウト・ステータスとの関連を示します。","「開始日」フィールド","プロジェクトの現在の開始日。未開始プロジェクトの場合、この日付はプロジェクトの計画開始日になります。開始または完了したプロジェクトの場合、この日付はプロジェクトの実績開始日になります。アクティビティのないプロジェクトの場合、開始日は、予測開始日が定義されていればそれと同じになり、定義されていない場合はプロジェクトの計画開始日と同じになります。","「終了日」フィールド","プロジェクトの現在の終了日。未開始または進行中のプロジェクトでは、プロジェクトの全アクティビティからの最新最早終了日です。完了しているプロジェクトでは、全アクティビティからの最新実績終了日です。アクティビティのないプロジェクトでは、終了日は予測終了日と同じです(定義されている場合)。アクティビティも予測終了日もないプロジェクトでは、「終了日」フィールドは空白です。","「完了率」フィールド","プロジェクトの期間完了率。","(計画期間-残余期間) / 計画期間として計算されます。集計されていないプロジェクトの場合、このフィールドは空白です。","「最終集計日」フィールド","プロジェクトが最後に集計された日付。これは、プロジェクトの集計データが最新であるかどうかを評価する際に便利です。 ","集計されていないプロジェクトの場合、このフィールドは空白です。","「プロジェクト所有者」フィールド","プロジェクトの責任者として指定されたリソース。","プロジェクト所有者に指定されたユーザーには、プロジェクトを表示するアクセス権が付与されます。","ヒント","自分がいずれのプロジェクトにも関連していない場合、自分のポートフォリオ、プロジェクトまたはプロジェクト・コードのフィルタ条件を満たすプロジェクトがない場合、または「ダッシュボード詳細」ページの「マイ・プロジェクト」表示オプションすべての選択を解除している場合、このポートレットには、「情報はありません。」というメッセージが表示されます。 ","プロジェクトの詳細を表示するには、プロジェクト名をクリックします。プロジェクトを開いたときに表示されるページは、ユーザー・インタフェース画面の設定によって決まります。この画面で定義した設定に応じて、画面プリファレンスを変更できます。 ","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「マイ・プロジェクト」ポートレットを展開します。","「ダッシュボード」ページの「マイ・プロジェクト」ポートレット","6034.htm");
Page[173]=new Array("概要","このタブでは、作成したすべてのドキュメント・レビューのリストを、その起案日と期日とともに表示します。","画面要素","「マイ・レビュー」タブのツールバー","「「マイ・レビュー」ツールバー」を参照してください。","「名前」フィールド","レビューの名前。","「起案者」フィールド","レビューを起案したユーザーの名前。","「起案日」フィールド","レビューの開始日。","レビューが開始されていない場合、このフィールドは空白です。","「期日」フィールド","すべてのレビューアがレビューを完了する必要がある日付。レビューに期日が指定されていない場合、このフィールドは空白です。","「ステータス」フィールド","ドキュメントの現在のステータス。","ヒント","ドキュメント・レビューを作成していない場合は、「情報はありません。」というメッセージが表示されます。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「ドキュメント・レビュー」ポートレットを展開し、「マイ・レビュー」タブをクリックします。","「ダッシュボード」ページの「ドキュメント・レビュー」ポートレットの「マイ・レビュー」タブ","7771.htm");
Page[174]=new Array("概要","「マイ・リスク」ポートレットには、関連するリスクに関する情報が、現在のダッシュボードに指定したポートフォリオ、プロジェクトまたはプロジェクト・コードのフィルタ条件を使用して表示されます。このポートレットは、表示する情報の列およびリスクのタイプを指定してカスタマイズできます。","画面要素","「カスタマイズ」リンク","「「リスクのカスタマイズ」ダイアログ・ボックス」を参照してください。","「名前」フィールド","リスクの名前。","「全般」カテゴリ","「ID」フィールド","リスクの一意の識別子。","「名前」フィールド","特定タイプのリスク分類の名前。 ","「所有者」フィールド","リスクを所有しているリソース。","「識別者」フィールド","リスクを識別したリソースの名前。","「タイプ」リスト","リスクが脅威か機会かを決定します。","脅威はプロジェクトに負の影響を与えますが、機会はプロジェクトに知覚利益を与えることができます。","「ステータス」フィールド","リスクの現在の状態。","予算案: このリスクは識別されて承認待ちです。","未解決: このリスクはプロジェクトに対する有効なリスクとして承認されています。","アクティブ: このリスクは現在プロジェクトに影響を与えています。","却下(解決済): このリスクは、プロジェクトに対する有効なリスクとしてみなされないため、プロジェクトによるトラッキングと管理は実行されません。このリスクのデータは、解決後に変更できません。","管理(解決済): 発生したリスクは、プロジェクト・チームによって正常に管理されていたため、すでにアクティブなリスクではありません。このリスクのデータは、解決後に変更できません。","影響(解決済): 発生して、プロジェクトに影響を与えたリスクは、すでにアクティブなリスクではありません。このリスクのデータは、解決後に変更できません。","「詳細記述」フィールド","リスクの詳細記述。","「原因」フィールド","リスクの原因の詳細記述。","「結果」フィールド","リスクの存在によって発生した結果。","「ノート」フィールド","リスクに関連して取得されたノートまたはコメント。","「ユーザー定義」カテゴリ","「ユーザー定義」フィールド","P6管理者が定義するフィールドで、アプリケーションでは標準ではありませんが、追加のデータを取得するために必要です。","ヒント","プロジェクトとリスクのフィルタ条件によって関連するリスクが除外されている場合、または関連するリスクがない場合は、「情報はありません。」というメッセージが表示されます。 ","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「マイ・リスク」ポートレットを展開します。","「ダッシュボード」ページの「マイ・リスク」ポートレット","5958.htm");
Page[175]=new Array("概要","このタブでは、自分がレビューア、所有者または起案者に割り当てられ、すべてのステージにアクセスするための権限がBPMで付与されているワークフローをモニターします。","画面要素","「マイ・ワークフロー」ツールバー","「「マイ・ワークフロー」ツールバー」を参照してください。","「待ち状態日数」フィールド","ワークフローが割り当てられ、アクションを待機している合計日数。","現在日から、現在ログイン中のユーザーに現在割り当てられている最も古いヒューマン・タスクの割当日を減算して計算されます。","「期日」フィールド","このワークフローと、このワークフローのすべてのタスクの最終期限。","「ID」フィールド","各ワークフロー・インスタンス内の各タスクに対する一意の数値識別子。","「起案日」フィールド","ワークフロー・インスタンスが起案された日付。","「起案者」フィールド","リクエストを起案したユーザーの名前。","「最終変更者」フィールド","ワークフロー内の任意のタスクか、またはワークフロー自体に対する最近の変更に関連付けられたユーザーの個人名。これには、ワークフロー起案およびタスク要求、再割当、承認、エスカレートなどのアクションが含まれます。","別のアプリケーションまたはシステム・イベントによる変更の場合、このフィールドには値「Workflowsystem」が表示されます。","「最終変更日」フィールド","このワークフローが最近変更された日付。このワークフローのタスクに対する最近の変更が、この日付に反映されます。","「名前」フィールド","事前定義のワークフローまたはマスター・ワークフローの名前。","「マイ・ワークフロー」タブに表示されるワークフローは、事前に定義されているオリジナル・ワークフローのインスタンスまたはコピーです。","「待ち状態タスク」フィールド","ワークフローの現行ステージの待ち状態タスク総数。","「待ち状態ユーザー」フィールド","ワークフローの次のステージへの進行を妨げている最も古い待ち状態タスクに割り当てられているユーザー、ロールまたはユーザー・グループの名前。","「優先度」フィールド","各タスクについて、ワークフロー内の他のタスクとの相対的な重要度を示します。","使用しているBPMの版によって、数値が表示される場合とテキスト値が表示される場合があります。使用される数値の範囲は1(最高の優先度)から5(最低の優先度)までです。テキスト値には、「最低」、「低」、「通常」、「高」および「最高」があります。デフォルトの設定は3または「通常」です。","「ステータス」フィールド","ワークフロー・インスタンスの現在の状況。","値には、「進行中」(進行中)、「失敗」(完了したがエラーあり)、「承認済」(完了)および「却下済」(中止)があります。括弧内の名前はBPMの値です。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「ワークフロー」ポートレットを展開します。","「ワークフロー」ポートレットで、「マイ・ワークフロー」タブをクリックします。","「ダッシュボード」ページの「ワークフロー」ポートレットの「マイ・ワークフロー」タブ","7752.htm");
Page[176]=new Array("概要","このポートレットでは、配備を必要とするロールを表示します。選択したロール・チームのロールに対する要求のみが表示されます。","画面要素","「名前」フィールド","現行のロール・チームの未配備ロールの名前で、ポートレットのプリファレンスに従って編成およびフィルタされます。各プロジェクトまたはロール名は、ロールのアクティビティを表示するリンクで、このリンクを使用すると、リソース配備機能にアクセスできます。","「未配備工数」フィールド","各ロールのリソース割当を必要とする総工数。","すべてのロールの工数は、ユーザーが編成するレベルで合計されます。","「配備工数」フィールド","各ロールの個々のリソースに現在割り当てられている総工数。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「リソース公開要求」ポートレットを展開します。","「ダッシュボード」ページの「リソース公開要求」ポートレット","5935.htm");
Page[177]=new Array("概要","このセクションでは、ダッシュボードのポートレットを有効化および設定して、作業しているプロジェクトに直接関係する情報を表示します。","画面要素","「マイ・プロジェクト」オプション","「マイ・プロジェクト」ポートレットをダッシュボードに表示するかどうかを決定します。","貢献者モジュール・アクセスが割り当てられた場合、選択した「プロジェクトを表示する条件」オプションに関係なく、割り当てられたプロジェクトは常に表示されるようになります。","「プロジェクトを表示する条件」のオプション","ダッシュボードに表示するプロジェクトを決定します。","アクセス権限あり: アクセス権限があるプロジェクトが表示されます。","リソースとして割当あり: ユーザーがリソースとして割り当てられており、アクセス権限を持っているプロジェクトが表示されます。","プロジェクト所有者: プロジェクトへのアクセス権限があるかに関係なく、プロジェクト所有者であるプロジェクトが表示されます。","「マイ・アクティビティ」オプション","「マイ・アクティビティ」ポートレットをダッシュボードに表示するかどうかを決定します。 ","「アクティビティの表示」フィールド","ポートレットがスケジュールされたアクティビティを表示する次回の日数を決定します。","「マイ・リスク」オプション","「マイ・リスク」ポートレットをダッシュボードに表示するかどうかを決定します。 ","「カスタマイズ」リンク","リスクをカスタマイズするための設定可能なオプションを備えたダイアログ・ボックスが開きます。「「リスクのカスタマイズ」ダイアログ・ボックス」を参照してください。","「課題」オプション","「課題」ポートレットをダッシュボードに表示するかどうかを決定します。 ","「カスタマイズ」リンク","課題をカスタマイズするための設定可能なオプションを備えたダイアログ・ボックスが開きます。","「コミュニケーション・センター」オプション","「コミュニケーション・センター」ポートレットをダッシュボードに表示するかどうかを決定します。 ","「表示:」のオプション","「コミュニケーション・センター」ポートレットにすべてのチームを表示するか、ダッシュボード・フィルタに基づいたチームのみを表示するかを決定します。","「次のチーム・メンバーに公開」オプション","「コミュニケーション・センター」ポートレットに表示するチーム・メンバーを決定します。","「マイ・ドキュメント」オプション","「マイ・ドキュメント」ポートレットをダッシュボードに表示するかどうかを決定します。","「カレンダ」オプション","「カレンダ」ポートレットをダッシュボードに表示するかどうかを決定します。 ","「アクティビティの表示」オプション","プロジェクト・アクティビティをポートレットに表示するかどうかを決定します。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「カスタマイズ」をクリックします。","「ダッシュボード詳細」ページで、「コンテンツ」タブをクリックします。","「コンテンツ」タブで、「パーソナル・インフォメーション」セクションを展開します。","「ダッシュボードをカスタマイズ」ページの「コンテンツ」タブの「パーソナル・インフォメーション」セクション","31974.htm");
Page[178]=new Array("概要","このポートレットでは、ポートフォリオ全体のプロジェクト・データをグラフ形式またはスコアカード形式で分析します。表示する正確なデータのフィールドと、グラフまたはスコアカードのタイプをカスタマイズできます。スコアカードを表示する場合は、プロジェクトの追加と削除、データのエクスポート、および特定のプロジェクト・データの編集も実行できます。プロジェクト・グループのデータを分析すると、特定のプロジェクトの課題を識別できます。あるいはさらに詳細なプロジェクト情報が必要になる場合があります。この場合は、@「プロジェクトを開く」をクリックします。","画面要素","「タイトル」フィールド","ポートフォリオ画面の名前。タイトルには255文字まで指定でき、一意である必要はありません。","タイトルの前に表示される視覚的なインジケータで、画面タイプを識別し、自分のみが利用可能なのか全ユーザー共有なのかを判別できるようにします。たとえば、個人のヒストグラムには@「自分のプロジェクトの支出」というユーザー・ヒストグラム・アイコン、共有ヒストグラムには@「全プロジェクトの支出」というグローバル・ヒストグラム・アイコンが表示されるなどです。","グラフの画面要素","次の画面要素は、バブル、ヒストグラムおよび円グラフのポートフォリオ画面にのみ適用されます(スコアカードには適用されません)。","@「ポートフォリオ・チャート」","選択した内容に基づいてバブル・チャート、ヒストグラム・チャートまたは円グラフが表示されます。","@「ポートフォリオ・スコアカード」","チャートの生成に使用する実際のソース・データを表示できます。","「カスタマイズ」リンク","グラフによる情報の表示方法を変更するためのダイアログ・ボックスを開きます。","スコアカードの画面要素","次の画面要素は、スコアカード・ポートフォリオの画面にのみ適用されます。 ","注意: 利用可能なすべてのオプションを表示するには、ポートレットを最大化する必要があります。","「保存」リンク","現在のポートフォリオ内のプロジェクト・データに加えた変更内容を保存します。","「取消」リンク","現在のポートフォリオ内のプロジェクト・データに加えた待ち状態の変更内容を取り消します。","「追加」リンク","現在のポートフォリオ内に新規の「What If」プロジェクトを作成します。 ","注意: ポートレットでこのリンクを初めてクリックすると、「プロジェクトを追加」ダイアログ・ボックスが表示され、新規に作成したすべてのプロジェクトに対してデフォルトの責任マネージャを選択するように求められます。","「削除」リンク","現在選択しているプロジェクトをデータベースから削除します。","「展開」リンク","各グループの内容を示します。個別のグループの内容を示すには、グループ・タイトルの横にある展開をクリックします。","「収納」リンク","各グループの内容を非表示にします。個別のグループの内容を非表示にするには、グループ・タイトルの横にある@「収納」をクリックします。","「集計表をエクスポート」リンク","スコアカード・データを集計表ファイルにエクスポートします。","「カスタマイズ」リンク","ポートフォリオ画面に関連するオプション(スコアカードの列の選択およびグループ化オプションの設定を含む)を設定できます。","「スコアカード」テーブル","スコアカードでは、データがテーブル形式または集計表形式で表示されます。列として表示されるフィールドはカスタマイズできます。","「合計」サマリー行","日付、合計、およびスコアカード内のすべてのデータから計算されたその他の合計。","@「プロジェクトを開く」アイコン","「プロジェクト」セクションで選択したプロジェクトを開きます。デフォルトのあて先ページ(EPS、アクティビティなど)は、ユーザー・インタフェース画面プリファレンスおよび「自分のプリファレンス」ページ画面プリファレンスによって決まります。 ","ヒント","このポートレットにスコアボードを表示しているときに、プロジェクトの追加または削除、あるいはプロジェクト・データの編集を実行した場合は、別のページにナビゲートする前に変更内容を保存する必要があります。保存しない場合、追加または削除したプロジェクト、および編集したデータはデータベースに保存されません。","ダッシュボードをカスタマイズするときは、「ポートフォリオ画面」のポートレットを50まで追加できます。プライベート・ダッシュボードには、既存のポートフォリオ画面(グローバル画面またはユーザー画面)を追加できますが、グローバル・ダッシュボードまたは複数ユーザー・ダッシュボードに追加できるのは、既存のグローバル画面のみです。プライベート・ダッシュボードに追加する新規のポートフォリオ画面は、ユーザー画面として追加されます。グローバル・ダッシュボードまたは複数ユーザー・ダッシュボードに追加する新規のポートフォリオ画面は、グローバル画面として追加されます。「ポートフォリオ」ページでポートフォリオ画面を変更すると、その画面がユーザー画面か、グローバル画面かを変更できます。","「ポートフォリオ画面」ポートレットに表示される情報は、プロジェクトに対してサマライザが実行された最終日現在の集計データに基づいています。スコアカード画面を表示している場合は、サマライザが最後に実行された日付を簡単に確認できます。この日付を確認するには、ポートレットをカスタマイズするときに、「利用可能列」リストの「サマリー」セクションにある「最終集計日」列を追加します。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「ポートフォリオ画面」ポートレットを展開します。","「ダッシュボード」ページの「ポートフォリオ画面」ポートレット","5959.htm");
Page[179]=new Array("概要","このセクションでは、ダッシュボードのポートレットを有効化および設定して、カスタマイズしたポートフォリオ・データをグラフ、スコアカードまたはヒストグラムの画面に表示します。","画面要素","「追加」リンク","カスタマイズの準備が整った新規ポートレットを追加します。","「ポートフォリオ画面」オプション","特定のプロジェクト・グループまたはプロジェクトのデータを分析する際に役立つポートフォリオ画面をダッシュボードに表示するかどうかを決定します。.","「除去」リンク","ポートフォリオ画面を削除します。","「共通フィールド」セクション","次の各フィールドは、ほとんどのグラフ・タイプに適用されます。","「タイトル」フィールド","ポートフォリオ画面の名前。タイトルには255文字まで指定でき、一意である必要はありません。","タイトルの前に表示される視覚的なインジケータで、画面タイプを識別し、自分のみが利用可能なのか全ユーザー共有なのかを判別できるようにします。たとえば、個人のヒストグラムには@「自分のプロジェクトの支出」というユーザー・ヒストグラム・アイコン、共有ヒストグラムには@「全プロジェクトの支出」というグローバル・ヒストグラム・アイコンが表示されるなどです。この名前は、ポートレットのタイトル・バーにも表示されます。","タイプ","表示するグラフのタイプ。","このタイプを「スコアカード」に変更すると、スコアカードの詳細を入力できるように、ページに表示されている情報が変更されます。","X軸","グラフのX軸に表示するデータ・フィールド。","円グラフの場合、このフィールドは表示されません。","Y軸","グラフのY軸に表示するデータ・フィールド。","円グラフの場合、このフィールドは表示されません。","「グループ化」リスト","グラフ内でプロジェクトをグループ化する際に使用するデータ・フィールド。グループ化とは、選択したデータ・フィールドと同じ値を含むすべてのプロジェクトをグループにまとめることです。 ","ヒストグラムの場合、このフィールドは表示されません。","カラー・テーマ","グラフに表示する色のタイプ(パステル・カラーまたは原色)。","「3-D表示」オプション","グラフを3-Dで表示するかどうかを決定します。","「水平グリッド線を表示」オプション","グラフに水平グリッド線が表示されます。円グラフの場合、このフィールドは表示されません。","垂直グリッド線を表示","グラフに垂直グリッド線が表示されます。円グラフの場合、このフィールドは表示されません。","割当済の値だけでなくすべての値を軸上に表示","値が割り当てられていない場合でも、すべての値がX軸とY軸に表示されます。たとえば、プロジェクト・ステータスをX軸上に表示するように選択した場合、X軸には、プロジェクトにステータス・タイプが割り当てられていない場合でもすべてのタイプのプロジェクト・ステータス(アクティブ、休止/完了、What-If)が表示されます。このオプションが適用されるのは、プロジェクト・コードまたはプロジェクト・ステータスをX軸またはY軸に表示するように選択した場合のみです。円グラフの場合、このオプションは表示されません。","「バブル・チャート・フィールド」セクション","次のフィールドは、バブル・チャートにのみ適用されます。","「バブルの大きさ」リスト","バブル・チャートに表示するバブルの大きさを決定します。","「円グラフ・フィールド」セクション","次の各フィールドは、円グラフにのみ適用されます。","「データ」リスト","円グラフに表示するデータ・フィールド。","円グラフ・データ・ラベルを表示","円グラフの各セクションには、「データ」フィールドで選択したカスタマイズ・オプションの値が表示されます。たとえば、円グラフに表示するために選択したデータが実績コストの場合は、その実績コストの値が円グラフの各セクションの横に表示されます。","「ラベルを基にグループを表示」オプション","円グラフの各セクションには、「グループ化」フィールドで選択したカスタマイズ・オプションの値が表示されます。たとえば、グラフをプロジェクト別にグループ化するように選択した場合は、円グラフの各セクションの横にプロジェクト名が表示されます。","パーセンテージを表示","円グラフの各スライスのパーセンテージが表示されます。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「カスタマイズ」をクリックします。","「ダッシュボード詳細」ページで、「コンテンツ」タブをクリックします。","「コンテンツ」タブで、「ポートフォリオ画面」セクションを展開します。","「ダッシュボードをカスタマイズ」ページの「コンテンツ」タブの「ポートフォリオ画面」セクション","31978.htm");
Page[180]=new Array("概要","このセクションでは、先行関係を表示します。","画面要素","「プロジェクトID」フィールド","後続アクティビティが含まれているプロジェクトの一意の識別子。","「アクティビティID」フィールド","後続アクティビティの一意の識別コード。","「アクティビティ名」フィールド","選択したアクティビティの後続作業の名前。","「関係タイプ」リスト","2つのアクティビティ間の関係。次のタイプから選択します。","終了-開始: 先行アクティビティが完了したときに後続アクティビティが開始できる関係。これがデフォルトのアクティビティ関係です。","終了-終了: 先行アクティビティが終了したときに後続アクティビティが終了できる関係。","開始-開始: 先行作業が開始したときに後続アクティビティが開始できるアクティビティ間の関係。","開始-終了: 先行アクティビティが開始されるまで後続アクティビティを完了できないアクティビティ間の関係。","「ラグ」フィールド","後続アクティビティの開始または終了に影響を与える可能性がある、先行アクティビティが遅れた時間数。ラグは正(遅延を示す)または負(先行作業の完了より設定された時間だけ前に後続作業を開始できることを示す)にすることができます。","この値は、プロジェクト・マネージャによって指定され、アクティビティのスケジューリング時にプロジェクト・スケジューラによって使用されます。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「ダッシュボード」タブを選択します。","「ダッシュボード」タブで、アクティビティが含まれているポートレットを展開します。","ポートレットで、アクティビティをクリックします。","「アクティビティ・フォーム」ページで、「関係」セクションを展開します。","「アクティビティ・フォーム」ページの「関係」セクションの「先行作業」セクション","99042.htm");
Page[181]=new Array("概要","このタブでは、追加したすべてのプライベート・ドキュメントを表示します。","画面要素","「プライベート・ドキュメント」タブのツールバー","「「プライベート・ドキュメント」ツールバー」を参照してください。","「タイトル」フィールド","ユーザー、フォルダおよび関連するドキュメントの名前。","「バージョン」フィールド","ドキュメントのバージョン番号。「バージョン1」が、ドキュメントのオリジナル・バージョンです。","バージョン番号がリンクの場合は、リンクをクリックして該当バージョンのドキュメントを表示できます。","「作成日」フィールド","選択したドキュメントが作成された日時。","「更新日」フィールド","ドキュメントが最後に変更された日時。","ヒント","「ドキュメントの追加」では、新しいプライベート・ドキュメントのみを作成できます。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「マイ・ドキュメント」ポートレットを展開し、「プライベート・ドキュメント」タブをクリックします。","「ダッシュボード」ページの「マイ・ドキュメント」ポートレットの「プライベート・ドキュメント」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用可能)","7758.htm");
Page[182]=new Array("概要","このポートレットでは、プロジェクトのステータスをすばやく表示したり、マイルストンをレビューします。","テーブルには、ダッシュボードの「フィルタ」フィールドで指定したポートフォリオ、プロジェクト・コード値またはプロジェクトのフィルタ条件を満たすプロジェクトのリストが表示されます。このテーブルでは、プロジェクト行を展開して、各プロジェクトの開始マイルストン・アクティビティと終了マイルストン・アクティビティのリストを表示できます。このポートレットに表示するマイルストンは、アクティビティ・コードのフィルタを選択してフィルタ処理できます。","ガント・チャートには、各プロジェクトのバーが表示されます。このバーは、プロジェクトの「プロジェクト計画開始」から「予定終了日」までの日付範囲を表しています。各プロジェクト・バーは、現在の進捗および残工数を示します。テーブルのプロジェクト行を展開してプロジェクトのマイルストン・アクティビティを表示すると、ガント・チャートには、プロジェクトの各開始マイルストン・アクティビティと終了マイルストン・アクティビティについて、マイルストンのアイコンが表示されます。また、ベースラインがプロジェクトに適用されている場合は、ベースラインの各開始マイルストンと終了マイルストンについて、ベースライン・マイルストンが表示されます。","画面要素","「列」フィールド","現在のテーブルに列として表示するデータ・フィールドを選択できます。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","フィルタメニュー","フィルタの選択: 「コード値の選択」ダイアログ・ボックスを開きます。フィルタに使用するアクティビティ・コードを選択します。","フィルタのクリア: 現在設定されているフィルタが除去され、すべてのマイルストンが表示されます。","「すべて展開」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内のすべてのアイテムを表示できます。","「すべて収納」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内の下位アイテムを非表示にできます。","「ID」フィールド","プロジェクトおよび関連するマイルストンの一意の識別子。","このフィールドは固定されており、「列のカスタマイズ」アイコンを使用して変更することはできません。","「名前」フィールド","プロジェクトおよび関連するマイルストンの名前。","「開始」フィールド","プロジェクトおよび関連するマイルストンの開始日。","「予定終了日」フィールド","計算済の最新最早終了日。これは、プロジェクトに対して生成された最新のスケジュールに基づいています。","「BL開始日」フィールド","プロジェクト・ベースライン内のすべてのアクティビティで現在最も早い開始日。","「BL終了日」フィールド","プロジェクト・ベースライン内のすべてのアクティビティで現在最も遅い終了日。","「プロジェクト・ガント・チャート」エリア","現行バーは「プロジェクト計画開始」および「予定終了日」データ・フィールドを使用して描画されます。マイルストンは菱形で表示されます。ベースライン・バーは、プロジェクトのBL開始日とBL終了日を使用して現行バーの下に描画されます。","ヒント","名前と日付を表示するには、マイルストンの上にマウス・カーソルを置きます。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「プロジェクト・ガント・チャート」ポートレットを展開します。","「ダッシュボード」ページの「プロジェクト・ガント・チャート」ポートレット","6037.htm");
Page[183]=new Array("概要","このポートレットでは、ポートフォリオまたは個々のプロジェクトがいかに効率よく実行されているかをすばやく確認します。ステータス・インジケータ(次を参照)によって、注意が必要な部分や修正アクションが必要な部分が示されます。","画面要素","@「優秀」","プロジェクトまたはポートフォリオが想定を超えていることを示します。","@「受入れ可能」","プロジェクトまたはポートフォリオが想定どおりに実行されていることを示します。","@「警告」","プロジェクトまたはポートフォリオに注意が必要で、クリティカルに近い状態であることを示します。","@「クリティカル」","プロジェクトまたはポートフォリオに重要な修正アクションが必要であることを示します。","ヒント","ステータス・インジケータは、「自分のプリファレンス」の「グローバル」タブに設定したパフォーマンスしきい値に基づいています。パフォーマンスしきい値は、各ステータス・インジケータに対応して設定できます。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「プロジェクト・ヘルス」ポートレットを展開します。","「ダッシュボード」ページの「プロジェクト・ヘルス」ポートレット","5962.htm");
Page[184]=new Array("概要","このポートレットでは、選択したプロジェクトに割り当てられているすべてのノートを表示します。ダッシュボードの「プロジェクト・ノート」ポートレットには、そのダッシュボードの選択したフィルタ条件を満たすプロジェクトに割り当てられているすべてのノートが表示されます。 ","ノートは、プロジェクトに関連するノートを保存および共有するために使用します。特定のノート・トピックにノートを追加するときは、テキストを入力したり、HTML編集機能を使用できます。この編集機能には、テキストやリストの書式設定、画像の挿入、ハイパーリンクやEメール・リンクの追加、テーブルの挿入などがあります。","画面要素","「ノート・トピック」フィールド","ノート・トピックの名前。","ノート・トピックの名前をクリックし、作業エリアとテキスト・エディタのツールバーを使用して説明を編集します。","「詳細記述」フィールド","ノート・トピックのノート。","たとえば、Eメール・メッセージ、Webリンク、監視内容のテーブルおよび一連のテキスト・ノートを予算推奨事項のノート・トピックにコピーし、定型プロジェクトの継続中のコスト影響を取得します。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「プロジェクト・ノート」ポートレットを展開します。","「ダッシュボード」ページの「プロジェクト・ノート」ポートレット","5964.htm");
Page[185]=new Array("概要","このセクションでは、ダッシュボードのポートレットを有効化および設定して、パフォーマンスとパフォーマンス関連情報を表示します。","画面要素","「スケジュール・パフォーマンス」オプション","現在と予測の両方のスケジュールのパフォーマンス・サマリー情報を、コストまたは労務工数のいずれかで表示するかを決定します。","「現時点実績」: スケジュールおよび労務工数の日付に値を表示するかどうかを決定します。","完了時予測: プロジェクト完了時に予測時間増分を表示するかどうかを決定します。","「アーンド・バリュー・パフォーマンス」オプション","現在と予測の両方のアーンド・バリュー・スケジュール差異および労務工数差異の計算を表示するかどうかを決定します。","「現時点実績」: スケジュールおよび労務工数の日付に値を表示するかどうかを決定します。","「完了時予測」: スケジュールおよび労務工数に関するプロジェクト完了時予測を表示するかどうかを決定します。","「指数パフォーマンス」オプション","「指数パフォーマンス」ポートレットに表示する列を決定します。","SPI(スケジュール・パフォーマンス指数): スケジュール・パフォーマンス指数を表示するかどうかを決定します。SPIは、スケジュールされた作業に対して、完了した作業の比率を示す指標で、アーンド・バリューと計画値がスケジュール内にあるかどうかを示します。","CPI(コスト・パフォーマンス指数): コスト・パフォーマンス指数を表示するかどうかを決定します。CPIは、実績コストに対して、完了した作業の値の比率を示す指標で、現時点までに使用された費用が予算を超過していないかどうかを示します。","「TCPI(残作業パフォーマンス指数)」: 残作業パフォーマンス指数を表示するかどうかを決定します。TCPIは、残存するプロジェクト作業の値を示す指標で、これを使用すると、プロジェクト・マネージャは、コストまたは日程の目標を達成するために必要なパフォーマンス・レベルを判断できます。","「プロジェクト統計」オプション","「プロジェクト統計」ポートレットを表示するかどうかを決定します。「プロジェクト統計」ポートレットでは、特定のプロジェクトまたはプロジェクト・グループのプロジェクト情報を行と列の形式で分析できます。","「カスタマイズ」リンク: 表示するデータ列をカスタマイズでき、データをグループ化およびソートできます。","「プロジェクト・ヘルス」オプション","「プロジェクト・ヘルス」ポートレットを表示するかどうかを決定します。「プロジェクト・ヘルス」ポートレットでは、プロジェクトまたはプロジェクト・グループがいかに効率よく実行されているかをすばやく確認できます。","「プロジェクト・ノート」オプション","「プロジェクト・ノート」ポートレットを表示するかどうかを決定します。「プロジェクト・ノート」ポートレットには、ダッシュボードで選択したフィルタ条件を満たすプロジェクトに割り当てられているノート項目すべてが表示されます。 ","「プロジェクト・ガント・チャート」オプション","「プロジェクト・ガント・チャート」ポートレットを表示するかどうかを決定します。「プロジェクト・ガント・チャート」ポートレットでは、プロジェクトのステータスをすばやく表示したり、各プロジェクトのマイルストンをレビューすることができます。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「カスタマイズ」をクリックします。","「ダッシュボード詳細」ページで、「コンテンツ」タブをクリックします。","「コンテンツ」タブで、「プロジェクト・パフォーマンス」セクションを展開します。","「ダッシュボードをカスタマイズ」ページの「コンテンツ」タブの「プロジェクト・パフォーマンス」セクション","31955.htm");
Page[186]=new Array("概要","このタブでは、最近アクションを実行したプロジェクト・ドキュメントを表示します。たとえば、作成、表示、ダウンロードまたはチェックアウトしたドキュメントがすべてこのフォルダに表示されます。この「最近のドキュメント」タブには、最大50のドキュメントがプロジェクト別にグループ化されてリストされます。プロジェクトに関連付けられているドキュメントを表示するには、プロジェクト名の横をクリックします。 ","画面要素","「最近のドキュメント」ツールバー","「「プライベート・ドキュメント」ツールバー」を参照してください。","このツールバーの「列のカスタマイズ」ボタンを使用すると、次の列をカスタマイズできます。","「タイトル」フィールド","ドキュメントの名前。","「バージョン」フィールド","ドキュメントのバージョン番号。「バージョン1」が、ドキュメントのオリジナル・バージョンです。","バージョン番号がリンクの場合は、リンクをクリックして該当バージョンのドキュメントを表示できます。","「プロジェクト」フィールド","関連プロジェクトの名前。","「アクセス時間」フィールド","ドキュメントに最後にアクセスした日時。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「マイ・ドキュメント」ポートレットを展開し、「最近のドキュメント」タブをクリックします。","「ダッシュボード」ページの「マイ・ドキュメント」ポートレットの「最近のドキュメント」タブ","7757.htm");
Page[187]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、ドキュメントを却下し、コメントを追加します。","画面要素","「名前」フィールド","レビューの名前。","「詳細記述」フィールド","「レビュー開始」ダイアログ・ボックスで定義されたレビューの詳細。 ","レビューに詳細記述が指定されていない場合、このフィールドは空白です。","「起案者」フィールド","レビューを起案したユーザーの名前。","「期日」フィールド","すべてのレビューアがレビューを完了する必要がある日付。レビューに期日が指定されていない場合、このフィールドは空白です。","「コメント」フィールド","ドキュメント・レビューに関するコメント。","レビューに対するコメントまたは対応を入力できます。","「添付」フィールド","ドキュメントに添付されるドキュメント。「ブラウズ」ボタンを使用すると、単一のファイルをレビュー・ドキュメントに添付できます。","「却下」ボタン","クリックしてドキュメント・レビューを却下し、含まれているコメントまたは添付ファイル(あるいはその両方)を送信します。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「ドキュメント・レビュー」ポートレットを展開し、「アクションが必須」タブをクリックします。","「アクションが必須」タブで、アクションを選択し、@「却下」をクリックします。","「ドキュメント・レビューの却下」ダイアログ・ボックス","36067.htm");
Page[188]=new Array("概要","「却下ステータス更新」ダイアログ・ボックスでは、ステータス更新の値を上書きできない場合にステータス更新を却下します。","画面要素","所有者または割当インジケータ","ステータス更新がアクティビティの所有者によって提出されたか、アクティビティに割り当てられているリソースによって提出されたかを示します。","「アクティビティ」フィールド","ステータスが更新されたアクティビティのIDおよび名前。","「プロジェクト」フィールド","プロジェクトのIDおよび名前。","「WBS」フィールド","WBS要素のIDおよび名前。","提出リソース: 更新を実行したリソースの名前。","更新済リソース: アクティビティに割り当てられているリソースの名前。","更新却下グリッド","更新で加えられた変更の却下理由を指定するためのグリッド。","「フィールド」フィールド: 更新されたフィールドの名前。","「変更」フィールド: 更新されたフィールドに割り当てられた値。","「却下の理由」フィールド: 却下レビューアが指定した理由。","ステップ更新却下グリッド","更新でステップに加えられた変更の却下理由を指定するためのグリッド。","「ステップ」フィールド: 更新されたステップの名前。","「フィールド」フィールド: 更新されたフィールドの名前。","「変更」フィールド: 更新されたフィールドに割り当てられた値。","「却下の理由」フィールド: 却下レビューアが指定した理由。","「コメント」フィールド","ステータス更新に関するレビューアの全般的なコメント。","「チーム・メンバーにEメールで通知」オプション","ステータスを更新したチーム・メンバーに対し、更新が却下されたことを示すEメール通知を送信するかどうかを決定します。","操作方法","承認をクリックします。","「承認」ナビゲーション・バーで、「ステータス更新」を選択します。","ステータス更新を選択し、「却下」を選択します。","「却下ステータス更新」ダイアログ・ボックス","98865.htm");
Page[189]=new Array("概要","このセクションでは、アクティビティの先行作業または後続作業を、ステータス、日付およびプライマリ・リソースの連絡先情報とともにリストに表示するための適切なオプションを選択します。","画面要素","「先行作業」セクション","「「アクティビティ・フォーム」ページの「関係」セクションの「先行作業」セクション」を参照してください。","「後続作業」セクション","「「アクティビティ・フォーム」ページの「関係」セクションの「後続作業」セクション」を参照してください。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「ダッシュボード」タブを選択します。","「ダッシュボード」タブで、アクティビティが含まれているポートレットを展開します。","ポートレットで、アクティビティをクリックします。","「アクティビティ・フォーム」ページで、「関係」セクションを展開します。","「アクティビティ・フォーム」ページの「関係」セクション","38357.htm");
Page[190]=new Array("概要","このセクションでは、ダッシュボードのポートレットを有効化および設定して、リソース情報の分析および表示に使用できる情報を表示します。","画面要素","「リソース公開要求」オプション","プロジェクトに配備する必要があるロールを常に表示するかどうかを決定します。 ","「表示」のオプション","表示するプロジェクトを決定します。","全プロジェクト: 全プロジェクトのリソース要求が表示されます。この設定は、ダッシュボードの最上部に設定することで、フィルタより優先されます。","ダッシュボード・フィルタに基づくプロジェクト: ダッシュボードの最上部の「フィルタ」フィールドに基づいてリソース要求が表示されます。このオプションでは、特定のプロジェクト、ポートフォリオまたはプロジェクト・コードにより要求をフィルタできます。","「編成」リスト","ポートレット・データの編成方法を決定します。","プロジェクト - ロール: プロジェクトに続けて未配備ロールがリストされます。","ロール - プロジェクト: すべての未配備ロール、および関連する場合はそれらのロールが要求されるプロジェクトがリストされます。","プロジェクト・コード - プロジェクト - ロール: プロジェクトおよび特定のプロジェクト・コード値に続けて未配備ロールがリストされます。","「ロール・チーム」フィールド","ポートレットに表示されるロール・チーム。","「プロジェクト・コード」フィールド","表示するプロジェクトのプロジェクト・コード。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「カスタマイズ」をクリックします。","「ダッシュボード詳細」ページで、「コンテンツ」タブをクリックします。","「コンテンツ」タブで、「リソース」セクションを展開します。","「ダッシュボードをカスタマイズ」ページの「コンテンツ」タブの「リソース」セクション","31964.htm");
Page[191]=new Array("概要","このポートレットでは、コストまたは労務工数について、現在と予測の両方のスケジュールのパフォーマンス・サマリー情報を表示します。正のパフォーマンス・スケジュール値はプロジェクトが計画より進んでいることを意味し、負の値はプロジェクトが計画より遅れていることを意味します。正のパフォーマンス・コスト値はプロジェクトが予算内であることを意味し、負の値はプロジェクトが予算を超過していることを意味します。ステータス・インジケータは、差異が許容範囲内かどうか、修正アクションが必要かどうかを、定義したしきい値に基づいて判断する際に役立ちます。","「スケジュール・パフォーマンス」ポートレットには、次の計算データが表示されます。データは、プリファレンスの選択に従って、コストまたは労務工数で計算および表示されます(「ヒント」を参照)。","画面要素","凡例","パフォーマンスしきい値インジケータのキー。これらの視覚的なインジケータを使用すると、定義したしきい値に基づいて値をすばやく調査できます。","@「クリティカル」: WBS、プロジェクトまたはポートフォリオに重要な修正アクションが必要であることを示します。","@「警告」: WBS、プロジェクトまたはポートフォリオは、注意が必要で、パフォーマンスが予想を下回っていることを示します。","@「受入れ可能」: WBS、プロジェクトまたはポートフォリオのパフォーマンスが予想範囲内であることを示します。","@「優秀」: WBS、プロジェクトまたはポートフォリオのパフォーマンスが予想を上回っていることを示します。","「現時点: スケジュール」フィールド","ベースライン・スケジュールと実際の現時点スケジュールの差異を計算することで、プロジェクト・パフォーマンスを決定します。","この差異は、「これまでの進捗状況は?」という基本的な質問への対処に役立ちます。「4日早い」、「進捗なし」、「計画通り」、「12日遅れ」など、簡潔に回答できます。","この値は、時間の単位と、ユーザーが定義できるパフォーマンスしきい値にマップされている便利な視覚的なインジケータで表されます。この値は、コストや労務工数に基づいて導出できるため、異なる結果となる場合があります。","計算式は、(ベースライン期間Xパフォーマンス完了率) - (ベースライン期間X計画時完了率)。ここで、パフォーマンス完了率はアーンド・バリュー / 完了時予算、計画時完了率は計画値 / 完了時予算です。","「現時点: 労務工数」フィールド","実績労務工数と予定労務工数の差異を計算して、プロジェクト・パフォーマンスを決定します。この値には、定義可能なパフォーマンスしきい値にマップされた、便利で視覚的なインジケータが付いています。","アーンド・バリュー労務工数から実績労務工数を減算して計算されます。","「現時点: コスト」フィールド","アーンド・バリューと実績コストの差異を計算して、プロジェクト・パフォーマンスを決定します。","アーンド・バリュー・コストから実績コストを減算して計算されます。","「完了時予測: スケジュール」フィールド","見積スケジュールの完了時差異。","残終了日からベースライン終了日を減算して計算されます。","「完了時予測: 労務工数」フィールド","完了時見積労務工数。","完了時予算労務工数から完了時見積労務工数を減算して計算されます。","「完了時予測: コスト」フィールド","完了時見積コスト。","完了時予算から完了時見積を減算して計算されます。","ヒント","「スケジュール・パフォーマンス」ポートレットでは、「自分のプリファレンス」の「グローバル」タブで選択したオプションに基づいて、コストまたは労務工数でデータが計算および表示されます。","ポートレットのプロジェクト名をクリックして、「パフォーマンス・ステータス」ページを表示できます。","「ダッシュボード」ページでは、ダッシュボードの「フィルタ」オプションにポートフォリオまたはプロジェクト・コードが設定されている場合、ポートレットには、そのポートフォリオまたはプロジェクト・コードのフィルタ条件を満たす各プロジェクトがリストされ、各プロジェクトのスケジュール・パフォーマンス・データが表示されます。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「スケジュール・パフォーマンス」ポートレットを展開します。","「ダッシュボード」ページの「スケジュール・パフォーマンス」ポートレット","5968.htm");
Page[192]=new Array("概要","このセクションでは、後続関係を表示します。","画面要素","「プロジェクトID」フィールド","後続アクティビティが含まれているプロジェクトの一意の識別子。","「アクティビティID」フィールド","後続アクティビティの一意の識別コード。","「アクティビティ名」フィールド","選択したアクティビティの後続作業の名前。","「関係タイプ」リスト","2つのアクティビティ間の関係。次のタイプから選択します。","終了-開始: 先行アクティビティが完了したときに後続アクティビティが開始できる関係。これがデフォルトのアクティビティ関係です。","終了-終了: 先行アクティビティが終了したときに後続アクティビティが終了できる関係。","開始-開始: 先行作業が開始したときに後続アクティビティが開始できるアクティビティ間の関係。","開始-終了: 先行アクティビティが開始されるまで後続アクティビティを完了できないアクティビティ間の関係。","「ラグ」フィールド","後続アクティビティの開始または終了に影響を与える可能性がある、先行アクティビティが遅れた時間数。ラグは正(遅延を示す)または負(先行作業の完了より設定された時間だけ前に後続作業を開始できることを示す)にすることができます。","この値は、プロジェクト・マネージャによって指定され、アクティビティのスケジューリング時にプロジェクト・スケジューラによって使用されます。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「ダッシュボード」タブを選択します。","「ダッシュボード」タブで、アクティビティが含まれているポートレットを展開します。","ポートレットで、アクティビティをクリックします。","「アクティビティ・フォーム」ページで、「関係」セクションを展開します。","「アクティビティ・フォーム」ページの「関係」セクションの「後続作業」セクション","34589.htm");
Page[193]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、履歴のすべてのタイムシート・ノートを表示し、新規ノートを追加します。","画面要素","「タイムシート・ノート履歴」フィールド","タイムシートに追加されたノート。","各ノートには、追加されたときの日付、時間およびユーザー名のスタンプが自動的に付加されます。ノートは時系列順でリストされます。","「ノートを追加」エリア","選択したリソースの現在のタイムシートに関するノートを入力できるテキスト入力エリア。 ","たとえば、「この週では最大で20時間の追加作業が承認されている。」 ","入力エリアは複数行のテキストをサポートしています。最大で20,000文字を追加できます。このフィールドは、テキストを入力すると自動的にスクロールダウンします。","操作方法","承認をクリックします。","「承認」ナビゲーション・バーで、「タイムシート」を選択します。","リソースのタイムシートを選択し、ノートの表示を選択します。","「タイムシート・ノート」ダイアログ・ボックス","99176.htm");
Page[194]=new Array("概要","このテーブルでは、リソースのタイムシート・データを表示します。","画面要素","「グループ化」リスト","選択したフィールドに基づいて、テーブルまたはリストにある類似した値をグループに編成します。","「なし」: カテゴリにリスクしきい値をグループ化せずに、アルファベット順で編成します。","レベル: リスクしきい値をレベル・カテゴリに編成します。","タイプ: リスクしきい値をタイプ・カテゴリに編成します。","「承認」ボタン","選択したタイムシートを承認できます。適切な権限がある場合のみ、タイムシートを承認できます。","「却下」ボタン","選択したリソース・タイムシートを却下します。適切な権限がある場合のみ、タイムシートを却下できます。管理者はP6を設定して、タイムシートが現在週より前または現在月より前に提出された場合、あるいはいつ提出された場合でも、タイムシートの却下を阻止できます。","アクション@メニュー","リソース・マネージャ代理人の割当: 承認リソース・マネージャの一時的なかわりとして代替ユーザーを割り当てることができます。","プロジェクト・マネージャ代理人の割当: 承認プロジェクト・マネージャの一時的なかわりとして代替ユーザーを割り当てることができます。","「すべて展開」","階層リスト内のすべてのアイテムを表示できます。","「すべて収納」","階層リスト内の下位アイテムを非表示にできます。","リフレッシュ","現在の画面を、新しいデータ、更新されたデータまたは除去されたデータが反映されるようにリフレッシュします。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","Eメールの送信","現在の項目に関する選択された情報を1人以上の受信者にEメールで送信できます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「テーブル」エリア","行アクションメニュー","承認: 選択したタイムシートを承認できます。適切な権限がある場合のみ、タイムシートを承認できます。","却下: 選択したリソース・タイムシートを却下します。適切な権限がある場合のみ、タイムシートを却下できます。","Eメール: タイムシートに関する選択された情報を1人以上の受信者にEメールを使用して送信できます。","ノートの表示: 現在のリソースのタイムシート・ノート履歴で最新のノートを表示したり、履歴内のすべてのノートを表示したり、新しいノートを追加できます。","「終了日」フィールド","選択したタイムシートのタイムシート期間の最終日。","「開始日」フィールド","選択したタイムシートのタイムシート期間の初日。","「最終ステータス変更日」フィールド","このタイムシートのステータスが最後に変更された日付。","「最終レビューア」フィールド","最後にタイムシートをレビューしたユーザー。","「間接通常/残業時間」フィールド","間接通常時間および間接超過勤務時間の合計。","「プロジェクト通常/残業時間」フィールド","通常時間および標準超過勤務時間の合計。","「リソースID」フィールド","リソースの一意の識別子。","「リソース名」フィールド","リソースの名前。","「レビュー日」フィールド","タイムシートが最後にレビューされた日付。","「ステータス」フィールド","タイムシートの現在の状態。","「提出日」フィールド","タイムシートが提出された日付。","「総時間数」フィールド","「プロジェクト通常/残業時間」フィールドと「間接通常/残業時間」フィールドの時間数の合計。","ダウンロードリンク","現在表示されているデータをMicrosoft Excelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての列がダウンロードされます。","操作方法","承認をクリックします。","「承認」ナビゲーション・バーで、「タイムシート」を選択します。","「タイムシート」ページの「タイムシート」テーブル","47548.htm");
Page[195]=new Array("概要","このページでは、タイムシートを処理します。これには、タイムシートの承認または却下、リソースへのタイムシート・ステータスの通知、タイムシート・ノートの追加、およびリソースがタイムシートを開始または提出していないかどうかの確認が含まれます。自分がタイムシート承認マネージャの場合は、対応できない場合に担当する代理人を割り当てることができます。","このページには、フィルタ・ドック、タイムシート・テーブルおよび詳細ドックが表示されます。タイムシート・テーブルには、指定した期間とフィルタ条件のタイムシート(ある場合)がリストされます。詳細ドックには、選択した各タイムシートについて、関連付けられているリソースの通常時間と残業時間のブレークダウンと総時間数が表示されます。これらのテーブルと作業エリアの両方では、事前定義の条件に基づいたグループ化とソート、表示する列のカスタマイズ、タイムシートまたはアクティビティの検索、および印刷を実行できます。","画面要素","「承認者」リスト","タイムシートを承認するマネージャのタイプ。たとえば、「プロジェクト・マネージャ」や「リソース・マネージャ」です。","このフィールドは、モジュール・アクセス権およびタイムシート承認権限(「プロジェクト・マネージャ」または「リソース・マネージャ」)に基づいて自動的に生成されており、「プロジェクト・マネージャ」および「リソース・マネージャ」として承認する権限がないかぎり読取専用で、片方のオプションを選択する必要があります。自分が承認マネージャの代理人である場合、このフィールドには承認権限を委任したマネージャのタイプ(「プロジェクト・マネージャ」や「リソース・マネージャ」)が、承認マネージャの個人名(「John Doeのプロジェクト・マネージャ代理人」など)とともに表示されます。 ","「アクション必須」ボタン","「承認者」リストで選択したロールでの自分のアクションを必要とするタイムシートのみが表示されるように、かつ、フィルタ・ドックで設定したフィルタに従って、画面をフィルタします。","「全タイムシート」ボタン","「承認者」リストで選択したロールで自分がアクセスできるすべてのタイムシートのみが表示されるように、かつ、フィルタ・ドックで設定したフィルタに従って、画面をフィルタします。","「フィルタ」ドック","リストに表示されるタイムシートを決定します。示されるタイムシートのリストは、「承認者」リストでの選択内容と、表示しているタイムシートが「アクションが必要」に該当するもののみか、または「全タイムシート」かによっても異なります。","「タイムフレーム」リスト: 先週、過去3週間、先月、過去3か月間、過去6か月間またはカスタム日付範囲で提出されたタイムシートでリストをフィルタできます。","「開始日」フィールド: カスタム・タイムフレームの開始日。このフィールドは、「タイムフレーム」リストで「カスタム」を選択している場合にのみ表示されます。","「終了日」フィールド: カスタム・タイムフレームの終了日。このフィールドは、「タイムフレーム」リストで「カスタム」を選択している場合にのみ表示されます。","「ステータス」セクション:","「すべて」オプション: すべてのステータスのタイムシートを表示します。","「承認済」オプション: 承認されたタイムシートを表示します。このオプションは、「全タイムシート」を表示している場合にのみ表示されます。","「未開始」オプション: まだ開始されていないタイムシートを表示します。このオプションは、「全タイムシート」を表示している場合にのみ表示されます。","「未提出」オプション: 開始されたものの、まだ提出されていないタイムシートを表示します。このオプションは、「全タイムシート」を表示している場合にのみ表示されます。","「PM承認済」オプション: プロジェクト・マネージャによってすでに承認されているタイムシートを表示します。","「RM承認済」オプション: リソース・マネージャによってすでに承認されているタイムシートを表示します。","「却下済」オプション: タイムシート承認マネージャによって却下されているタイムシートを表示します。このオプションは、「全タイムシート」を表示している場合にのみ表示されます。","「再提出済」オプション: 以前に却下され、その後再提出されたタイムシートを表示します。","「提出済」オプション: 提出済のタイムシートを表示します。","「取消」ボタン: フィルタ・ドックのフィールドおよびオプションに加えた変更を取り消します。","「適用」ボタン: 「フィルタ」ドックに設定されているフィルタをタイムシートのリストに適用します。","ドックの収納: フィルタ・ドックを収納します。","「タイムシート」テーブル","「「タイムシート」ページの「タイムシート」テーブル」を参照してください。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。Excelファイルには、タイムシート・テーブルのみが含まれます。","ドックの収納","「詳細」ドックを収納します。","「詳細」ドック","「「タイムシート」ページの「詳細」ドック」を参照してください。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","操作方法","承認をクリックします。","「承認」ナビゲーション・バーで、「タイムシート」を選択します。","「タイムシート」ページ","5972.htm");
Page[196]=new Array("概要","このセクションでは、現在選択しているダッシュボードの「ワークフロー」および「ドキュメント・レビュー」ポートレットを有効にして設定できます。 ","画面要素","「ドキュメント・レビュー」オプション","「ドキュメント・レビュー」ポートレットを表示するかどうかを決定します。この機能は、管理者による追加設定が必要です。","「前の数日分に起案されたドキュメントを表示」フィールド","起案されたドキュメントをアプリケーションが検索する範囲の日数。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「カスタマイズ」をクリックします。","「ダッシュボード詳細」ページで、「ワークフロー」セクションを展開します。","「ダッシュボードをカスタマイズ」ページの「コンテンツ」タブの「ワークフロー」セクション","41732.htm");
Page[197]=new Array("概要","このポートレットでは、すべてのプロジェクト・ワークフロー・タスクの起案、調整、参加、およびレビューを行います。 ","画面要素","「アクション必須」タブ","「「ダッシュボード」ページの「ワークフロー」ポートレットの「アクションが必須」タブ」を参照してください。","「マイ・ワークフロー」タブ","「「ダッシュボード」ページの「ワークフロー」ポートレットの「マイ・ワークフロー」タブ」を参照してください。","ヒント","対応するワークフローがない場合は、「情報はありません。」というメッセージが表示されます。","「ワークフロー」ポートレットを使用できるのは、P6とBPMが統合されている場合のみです。","「マイ・ワークフロー」タブに表示する項目数を制御するには、「カスタマイズ」をクリックします。「コンテンツ」タブで、「過去n日間の起案を表示」フィールドに日数を指定します。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「ワークフロー」ポートレットを展開します。","「ダッシュボード」ページの「ワークフロー」ポートレット","5945.htm");
Page[198]=new Array("概要","このタブでは、「計画」ページの計画列を変更します。","画面要素","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「利用可能列」リスト","表示に利用可能な列のリスト。","項目の選択 (Ctrl+Shift+右矢印)","選択した項目を利用可能リストから選択リストに追加します。","項目の選択解除 (Ctrl+Shift+左矢印)","選択した項目を選択リストから除去します。","「選択列」リスト","「利用可能列」リストから選択した列。「選択列」リストの列をダブルクリックして、その列をリストから除去します。画面に固定された列が含まれている場合、それらが最初にリストされ、リストの他の列とは区別されています。","項目を上に移動","選択した項目を順序内で上に移動(テーブル列を左に移動)します。","項目を下に移動","選択した項目を順序内で下に移動(テーブル列を右に移動)します。","操作方法","画面をカスタマイズをクリックします。","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスで、「列」をクリックします。","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「列」タブ","93452.htm");
Page[199]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、画面の表示とプロパティを設定します。","注意: どの画面を表示しているかによって、使用できるタブが決まります。","画面要素","「列」タブ","関連項目: 「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「列」タブ","「フィルタ」タブ","関連項目: 「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「フィルタ」タブ","「グループ化」タブ","関連項目: 「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「グループ化」タブ","「ソート」タブ","関連項目: 「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「ソート」タブ","「ウォータライン」タブ","関連項目: 「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「ウォータライン」タブ","操作方法","画面をカスタマイズをクリックします。","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックス","93458.htm");
Page[200]=new Array("概要","このタブでは、1つ以上のフィルタを設定および適用して、画面に表示されるデータの量を制限または削減します。","注意: どの画面を表示しているかによって、使用できる設定が影響を受けます。","画面要素","「フィルタの編集...」ボタン","「フィルタの管理」ダイアログ・ボックスを開きます。","「一致」オプション","要素を「フィルタ条件のすべてに一致」に基づいて表示するか、または「フィルタ条件のいずれかに一致」に基づいて表示するかを決定します。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「すべて選択 / すべて選択解除」オプション","リスト内の項目が選択されない、一部が選択される、またはすべての項目が選択されることを示します。","「名前」フィールド","次のタイプ別にグループ化された、既存のフィルタの名前。","標準: アプリケーションに事前定義されているフィルタ。","グローバル: すべてのユーザーが利用可能なフィルタ。","複数ユーザー: 自分と他のユーザーのグループが利用可能なフィルタ。","ユーザー: ユーザーが作成したフィルタ。","「次のルールの一部/全部に一致」リスト","フィルタが一部のルールに一致する必要があるか、または全部のルールに一致する必要があるかを決定します。","フィルタ・ルール・セクション:","「フィールド」、「演算子」および「値」を表示する選択したフィルタのルール。フィルタをカスタマイズするには、リストされている各フィールドの値を変更します。","操作方法","画面をカスタマイズをクリックします。","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスで、「フィルタ」をクリックします。","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「フィルタ」タブ","93453.htm");
Page[201]=new Array("概要","このタブでは、コード値などの共通の属性を共有するカテゴリにデータをグループ化します。","注意: どの画面を表示しているかによって、使用できる設定が影響を受けます。","画面要素","「設定」ボタン","「設定」パネルを表示します。","「テーマ」ボタン","「テーマ」パネルを表示します。","「設定」パネル","「グループ化」セクション","行アクション","上へ追加: 選択した項目の上に新規項目を追加します。","下へ追加: 選択した項目の下に新規項目を追加します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","「グループ化」リスト","画面をグループ化するためのフィールドを決定します。","「ソート順序」リスト","列を昇順でソートするか、降順でソートするか、または階層別にソートするかを決定します。","「グループ化間隔」コントロール","フィールドのグループ化間隔を決定します。","階層フィールドの場合、グループ化の最低レベルとして階層のレベルを選択するか、「すべて」オプションを選択して階層全体を表示します。","日付フィールドの場合、リストから間隔を選択します。利用可能なオプションは、「日」、「週」、「年初からの週数」、「月」、「四半期」、「財務期間」、「年」です。","「バンド・オプション」セクション","「フィールド・タイトルを表示」オプション","テーブルまたはグリッドにフィールドのタイトルを表示するかどうかを決定します。","「フィールドのロールアップを表示」オプション","集計値(テーブルまたはガント・チャートの日付など)を表示するかどうかを決定します。","オプションの選択を解除すると、この情報は表示されません。","「空は非表示」オプション","データが含まれていないグループ・バンドを非表示にするかどうかを決定します。","「バンド内のテキスト表示に使用」オプション","グループ・バンドのラベルに、バンドに含まれるデータの「ID/コード」、「名前/詳細記述」または「ID/コードと名前/詳細記述」のいずれを表示するかを決定します。","「テーマ」パネル","「スタイル」リスト","画面の外観を決定します。オプションは次のとおりです: 「垂直バンド」、「垂直線」、「水平バンド」または「なし」。","「色」リスト","画面の線またはバーに使用する色を決定します。","「プレビュー」エリア","選択したオプションの表示方法を示すプレビューが表示されます。","操作方法","画面をカスタマイズをクリックします。","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスで、「グループ化」をクリックします。","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「グループ化」タブ","93454.htm");
Page[202]=new Array("概要","このタブでは、画面内のデータをソートします。","画面要素","行アクションメニュー","上へ追加: リストの選択した項目の上に新規項目を追加します。","下へ追加: リストの選択した項目の下に新規項目を追加します。","削除: 選択した項目を削除します。","上へ移動: 選択した項目をリストの上に移動します。","下へ移動: 選択した項目をリストの下に移動します。","「列」リスト","この画面に表示される列のリスト。","「順序」リスト","値を昇順、降順または階層順序のいずれでソートするかを決定します。","操作方法","画面をカスタマイズをクリックします。","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスで、「ソート」をクリックします。","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「ソート」タブ","93455.htm");
Page[203]=new Array("概要","このタブでは、計画集計表を変更します。","画面要素","「利用可能列」リスト","表示に利用可能な列のリスト。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","項目の選択 (Ctrl+Shift+右矢印)","選択した項目を利用可能リストから選択リストに追加します。","項目の選択解除 (Ctrl+Shift+左矢印)","選択した項目を選択リストから除去します。","「選択列」リスト","「利用可能列」リストから選択した列。「選択列」リストの列をダブルクリックして、その列をリストから除去します。画面に固定された列が含まれている場合、それらが最初にリストされ、リストの他の列とは区別されています。","項目を上に移動","選択した項目を順序内で上に移動(テーブル列を左に移動)します。","項目を下に移動","選択した項目を順序内で下に移動(テーブル列を右に移動)します。","「オプション」セクション","「開始日」リスト","集計表のセルの開始日を決定します。","現在日: 集計表の特定の開始日を指定できます。","「タイムスケール」セクション","「タイムスケール」リスト","集計表チャートの時間間隔オプション。次のいずれかの間隔を選択します。","月/週: 「集計表」画面は月に分割された後、週に分割されます。","四半期/月: 「集計表」画面は四半期に分割された後、月に分割されます。","年/四半期: 「集計表」画面は年に分割された後、四半期に分割されます。","財務期間: 「集計表」チャートは年単位に分割され、年は財務期間に分割されます。","「財務期間カレンダ」リスト","集計表の列を決定する財務期間カレンダを指定します。このフィールドを表示するには、「タイムスケール」リストから「財務期間」を選択する必要があります。","操作方法","画面をカスタマイズをクリックします。 ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスで、「集計表」をクリックします。","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「集計表」タブ","100951.htm");
Page[204]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、ポートフォリオ・スコアカード内からWBS別にアクティビティを表示します。","画面要素","「カスタマイズ」ボタン","リストに表示される列を設定します。","「アクティビティ名」フィールド","アクティビティの名前。","アクティビティ名は一意である必要はありません。","「開始」フィールド","アクティビティの現在の開始日。開始済アクティビティの場合は実績開始日です。未開始アクティビティの場合、プロジェクトがスケジュールされるまで計画開始日になります。スケジュールされると、「開始日」フィールドに残最早開始日が設定されます。","「終了」フィールド","アクティビティの現行終了日。未開始アクティビティの場合、この日付は計画終了日になります。進行中アクティビティの場合、この日付は残最早終了日になります。完了したアクティビティの場合は実績終了日です。","「アクティビティ完了率」フィールド","完了したアクティビティの率。 ","計算は、選択した完了率タイプの式に基づきます。完了率タイプには、「工数」、「期間」、「業績」または「スコープ」を指定できます。 ","選択したアクティビティの完了率タイプが「期間」の場合、完了率は、(計画期間-残余期間) /計画期間として計算されます。 ","アクティビティの完了率タイプが「工数」の場合、完了率は、(実績労務工数+実績非労務工数) / (実績労務工数+実績非労務工数+残労務工数+残非労務工数)として計算されます。 ","アクティビティの完了率タイプが「業績」の場合は、ユーザーが手動で完了率を記録するか、ステップを使用して計算するようにフィールドを設定するかのいずれかにします。ステップを使用して計算するには、「プロジェクト・プリファレンス」の「アクティビティ・ステップからアクティビティ完了率を計算」オプションを設定する必要があります。 ","アクティビティの完了率タイプが「スコープ」である場合、完了率はOracle Primavera Cloudによって計算され、P6では変更できません。","ヒント","「詳細」をクリックし、次に「カスタマイズ」をクリックして、スコアカードに「アクティビティ」列を含めます。","このダイアログ・ボックスは、「ポートフォリオ」の「パフォーマンス・ステータス」ページにあるプロジェクトおよびWBS要素を展開して利用することもできます。","操作方法","次のいずれかの方法を使用して、「ポートフォリオ」セクションでポートフォリオを開きます。","「ポートフォリオ」をクリックして、最後に操作したポートフォリオを開きます。","「ポートフォリオ」 @メニューをクリックして、最近使用したポートフォリオの1つを選択します。","「ポートフォリオ」 @メニューをクリックして「ポートフォリオを開く」を選択し、ポートフォリオ・タイプ、EPSノードまたはプロジェクト・コードを使用して、プロジェクトのグループを選択します。","「ポートフォリオ」ナビゲーション・バーで、「ポートフォリオ分析」をクリックします。","「ポートフォリオ分析」ページで、「表示」フィールドからスコアカードを選択します。","スコアカードで、WBSを選択します。 ","「アクティビティ」列で、「表示」リンクをクリックします。","「アクティビティ・リストWBS」ダイアログ・ボックス","9117.htm");
Page[205]=new Array("概要","このタブでは、新規プロジェクトの固有の品質を定義し、それを選択したポートフォリオに追加します。","画面要素","「プロジェクトID」フィールド","プロジェクトの一意の識別コード。","「プロジェクト名」フィールド","プロジェクトの名前。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","「EPS」フィールド","このプロジェクトが属するEPS階層内のノード。","選択をクリックして、ダイアログ・ボックスからEPS要素を選択します。","「責任マネージャ」フィールド","プロジェクトに割当済の組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)。","責任マネージャは、プロジェクトごと、およびEPSのレベルごとに必要です。","「プロジェクト計画開始」フィールド","プロジェクトの開始予定日。","「必須終了日」フィールド","プロジェクト終了日に指定可能なオプションの日付制約。","操作方法","「ポートフォリオ」をクリックします。","「ポートフォリオ」ナビゲーション・バーで、「ポートフォリオ分析」をクリックします。","@ 「プロジェクトを追加」をクリックします。","「ポートフォリオ分析」ページの「プロジェクトを追加」ダイアログ・ボックス","97982.htm");
Page[206]=new Array("概要","このページでは、ロール割当およびコストを時系列で分析します。複数のグラフ形式には、選択したプロジェクトとロールのロール割当が表示されるため、未割当または超過割当のエリアをすばやく識別できます。","このページを使用すると、What-if分析の実行、プロジェクト予測日のグラフィカルな変更、およびウォータライン分析テクニックの適用を実行して、クリティカルなエグゼクティブ・レベルの意思決定を支援することができます。分析を実行した後は、計画条件を満たすプロジェクトのみが含まれたポートフォリオを作成できます。","画面要素","ポートフォリオの作成...ボタン","選択したプロジェクトを使用してポートフォリオを作成します。これを使用すると、複数のプロジェクトのデータを一度に表示できます。","「全体表示」リスト","稼働の表示を全プロジェクト対象にするか現行ポートフォリオ・プロジェクトのみにするかを決定します。","グリッド画面","データをグリッド形式で表示および設定できます。グリッド内で使用可能にする列をカスタマイズできます。","「ガント・チャート画面」","データを一連のおよび期間のグラフィック表現として表示できます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「移動」日付セレクタ","集計表と一緒にヒストグラムまたはチャートを移動して、特定のタイムフレームを表示できます。","「スコアカード」エリア","スコアカードには、プロジェクト・データが集計表形式で表示されます。","スコアカードでオプションを選択すると、ページ下部のキャパシティ計画チャートにプロジェクトのロール割当が表示されます。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","「ウォータラインの表示」オプション","スコアカード上にウォータラインを表示するかどうかを決定します。このオプションを選択すると、他で定義されたグループ化およびソートが上書きされます。","「ガント・チャート」エリア","ガント・チャートには、ページをカスタマイズする際に指定したタイムスケールに従って現行および予測のデータが表示されます。スコアカードの各プロジェクトには、2つの対応するバー: 「現行バー」(上)および「予測バー」(下)があります。","「現行バー」は、プロジェクトの開始日と終了日に基づいて表示されます。青は現行プロジェクトの進捗を示し、緑は残作業を示します。「予測バー」は、プロジェクトの予測開始日から予測終了日までの期間を示します。予測日が定義されていない場合、予測バーは、残開始日から残終了日の期間になります。","ページに最新の集計データが表示されたら、グリッドに新しいプロジェクト予測開始日を入力して予測バーを移動できます。現行バーは移動できません。","表示しているプロジェクト・グループが子EPSノードを含むEPSの場合、ガント・チャートには、オレンジ色の予測バーではなく黄色の集計バーが表示されます。これは、EPSノードには予測日が適用されないためです。 ","ドックの収納","ドックを収納します。","「キャパシティ計画チャート」エリア","作業エリアの下側には、次のコンポーネントで構成された「キャパシティ計画チャート」エリアがあります。","「ロール」セレクタ: 指定した「グループ化」検索オプションに従ってロールが表示されます。","「キャパシティ計画」チャート: ロール・セレクタで選択したロールごとに、スコアカードで選択したプロジェクトまたはデータベース内のすべてのプロジェクトのロール割当が時系列でチャートに表示されます。","チャートの凡例: プロジェクトの名前とともに関連付けられた色が表示されるため、チャートの内容を把握できます。","「ロール」セレクタ","ロール・セレクタには、指定した「グループ化」検索オプションに従ってロールが表示され、検索バーに入力した値に基づいて検索を実行できます。","ページに現行プロジェクトの最新の集計データが表示される際には、現行ポートフォリオ・プロジェクトによってロールがグループ化されます。ページにすべてのプロジェクトのデータが表示される場合は、ロール階層またはロール・チームによってロールをグループ化するよう選択することもできます。選択したロールの割当は、ページ下部の「キャパシティ計画」チャートに表示されます。たとえば、ロール・セレクタで「プロジェクト・マネージャ」ロールのみを選択した場合、「キャパシティ計画」チャートには、その「プロジェクト・マネージャ」ロールの割当のみが表示されます。この情報を使用すると、「プロジェクト・マネージャ」ロールの割当が不足または超過しているプロジェクトまたは期間を判断できます。 ","「表示」リスト","ドックの表示形式を決定します。","エリア・グラフ: キャパシティ計画チャートがエリア・グラフとして表示されます。グラフ・データには、期間内の配備合計数(工数またはコスト)が表示されます。","正味可用性: キャパシティ計画チャートが正味可用性チャートとして表示されます。このチャートには、ロールの可用性、つまりロールがどの程度超過割当かまたは未割当かが時系列で表示されます。正味可用性チャートは工数についてのみ使用でき、常にロールでグループ化されます。","集計表: チャートの生成に使用する実際のソース・データを表示できます。","積層ヒストグラム: キャパシティ計画チャートを積層ヒストグラムとして表した表示。分類されたデータをグループ化、つまり積み重ねて比較できます。積層ヒストグラムは、全体に対する各部分を分析する際に役立ちます。","「積層」リスト","キャパシティ計画のヒストグラム、エリア・グラフまたは集計表でデータ表示を積み重ねる(分割する)方法を示す値を選択します。事前定義された全般オプションのいずれかを選択するか、プロジェクト・コードを選択します。「積層」フィールドは正味可用性チャートでは使用できません。","プロジェクト別にグラフを積み重ねて、プロジェクト別の完了時総工数または完了時総コストを表示します。","ロール別にグラフを積み重ねて、ロール別の完了時総工数または完了時総コストを表示します。","配備工数対未配備工数でグラフを積み重ねて、配備総工数と未配備総工数を時系列で表示します。","現行プロジェクト対他のプロジェクトでグラフを積み重ねて、全プロジェクトにおける選択したロールの組合せについて、集計された完了時総工数または完了時総コストを2つの値に分割して表示します。1つの値は、現行プロジェクト・グループ(現行プロジェクト)で選択したプロジェクトのロール割当を表し、もう1つの値は、データベースの他の全プロジェクト(他のプロジェクト)のロール割当を表します。","注意: 現行プロジェクト対他のプロジェクトでグラフを積み重ねるオプションは、「全体表示」リストで「全プロジェクト」が選択されている場合にのみ表示されます。","プロジェクト・コード別にグラフを積み重ねて、関連するロールおよびプロジェクトの完了時総工数または完了時総コストを表示します。","チャート設定","チャートの設定を構成できます。","「工数の表示」および「コストの表示」: チャートを「コスト」や「工数」に基づいて表示するかどうかを決定します。","制限値を表示: ロール制限値を表示するかどうかを決定します。","割当制限値を表示: 割当制限値を表示するかどうかを決定します。","「キャパシティ計画チャート」作業エリア","キャパシティ計画チャートには、画面に対して選択したチャート・タイプ、選択したロールとプロジェクト、選択したカスタマイズ・オプションおよびロール制限値を計算するためのグローバル・プリファレンス設定に従って、最新の集計データが表示されます。","どのチャート・タイプを選択した場合でも、チャートのカラー・コードで示されたセクションにカーソルを合せると、そのセクションに関するデータが表示されます。ロール・セレクタで選択したロールごとに、スコアカードで選択したプロジェクトまたはデータベース内のすべてのプロジェクトのロール割当が時系列でチャートに表示されます(オプションを選択するには「カスタマイズ」をクリックします)。このチャートには、ロール割当を、積層ヒストグラム、エリア・グラフ、正味可用性チャートまたは集計表として表示できます。ロール割当を、プロジェクト、ロールまたはプロジェクト・コードごとに表示したり、配備済工数/コストと未配備工数/コストを対比して表示することもできます。また、現在のプロジェクト・グループのロールと、他のすべてのプロジェクトに割り当てられているロールをデータで比較することもできます。","注意: アプリケーション・レベル設定は、コスト配分がリソースおよびロール・レートの時系列の変更を考慮するかどうかを決定します。","ヒント","財務期間のタイムスケールを表示するには、プロジェクトが財務期間で集計され、財務期間が適切に設定されている必要があります。カレンダ・タイムスケール(例: 月/週)を表示するには、プロジェクトがカレンダ間隔で集計されている必要があります。","このページのスコアカードにはWBS行が表示されず、プロジェクト行のみが表示されます。「ポートフォリオ分析」ページおよび「ポートフォリオ画面」ポートレットでは、スコアカードにWBS行とプロジェクト行が表示されます。 ","操作方法","次のいずれかの方法を使用して、「ポートフォリオ」セクションでポートフォリオを開きます。","「ポートフォリオ」をクリックして、最後に操作したポートフォリオを開きます。","「ポートフォリオ」 @メニューをクリックして、最近使用したポートフォリオの1つを選択します。","「ポートフォリオ」 @メニューをクリックして「ポートフォリオを開く」を選択し、ポートフォリオ・タイプ、EPSノードまたはプロジェクト・コードを使用して、プロジェクトのグループを選択します。","「ポートフォリオ」ナビゲーション・バーで、「キャパシティ計画」をクリックします。","「キャパシティ計画」ページ","5973.htm");
Page[207]=new Array("概要","このページでは、ポートフォリオ画面を作成したり、既存のポートフォリオ画面の詳細を変更します。画面に表示するプロジェクト情報のタイプを指定し、この画面にアクセスできるユーザーを選択できます。 ","画面要素","ページに表示される画面要素は、選択した画面のタイプに基づいて変更されます。","「タイトル」フィールド","ポートフォリオ画面の名前。タイトルには255文字まで指定でき、一意である必要はありません。","タイトルの前に表示される視覚的なインジケータで、画面タイプを識別し、自分のみが利用可能なのか全ユーザー共有なのかを判別できるようにします。たとえば、個人のヒストグラムには@「自分のプロジェクトの支出」というユーザー・ヒストグラム・アイコン、共有ヒストグラムには@「全プロジェクトの支出」というグローバル・ヒストグラム・アイコンが表示されるなどです。","タイプ","表示するグラフのタイプ。","このタイプを「スコアカード」に変更すると、スコアカードの詳細を入力できるように、ページに表示されている情報が変更されます。","X軸","グラフのX軸に表示するデータ・フィールド。","円グラフの場合、このフィールドは表示されません。","Y軸","グラフのY軸に表示するデータ・フィールド。","円グラフの場合、このフィールドは表示されません。","「グループ化」リスト","グラフ内でプロジェクトをグループ化する際に使用するデータ・フィールド。グループ化とは、選択したデータ・フィールドと同じ値を含むすべてのプロジェクトをグループにまとめることです。 ","ヒストグラムの場合、このフィールドは表示されません。","「バブルの大きさ」リスト","バブル・チャートに表示するバブルの大きさを決定します。","カラー・テーマ","グラフに表示する色のタイプ(パステル・カラーまたは原色)。","3-D表示","グラフが3-Dフォーマットで表示されます。このオプションの選択を解除すると、グラフは2-Dフォーマットで表示されます。","「水平グリッド線を表示」オプション","グラフに水平グリッド線が表示されます。円グラフの場合、このフィールドは表示されません。","垂直グリッド線を表示","グラフに垂直グリッド線が表示されます。円グラフの場合、このフィールドは表示されません。","割当済の値だけでなくすべての値を軸上に表示","値が割り当てられていない場合でも、すべての値がX軸とY軸に表示されます。たとえば、プロジェクト・ステータスをX軸上に表示するように選択した場合、X軸には、プロジェクトにステータス・タイプが割り当てられていない場合でもすべてのタイプのプロジェクト・ステータス(アクティブ、休止/完了、What-If)が表示されます。このオプションが適用されるのは、プロジェクト・コードまたはプロジェクト・ステータスをX軸またはY軸に表示するように選択した場合のみです。円グラフの場合、このオプションは表示されません。","「データ」リスト","円グラフに表示するデータ・フィールド。","円グラフ・データ・ラベルを表示","円グラフの各セクションには、「データ」フィールドで選択したカスタマイズ・オプションの値が表示されます。たとえば、円グラフに表示するために選択したデータが実績コストの場合は、その実績コストの値が円グラフの各セクションの横に表示されます。","「ラベルを基にグループを表示」オプション","円グラフの各セクションには、「グループ化」フィールドで選択したカスタマイズ・オプションの値が表示されます。たとえば、グラフをプロジェクト別にグループ化するように選択した場合は、円グラフの各セクションの横にプロジェクト名が表示されます。","パーセンテージを表示","円グラフの各スライスのパーセンテージが表示されます。","この画面のユーザー・アクセスを選択","画面へのユーザー・アクセス権を指定します。自分(現行ユーザー)のみに対して、または選択した別のユーザーに対して画面を利用可能にできます。必要なセキュリティ権限がある場合は、ポートフォリオ画面へのモジュール・アクセス権があるすべてのユーザーに対して画面を利用可能にできます。これは、グローバル・ポートフォリオ画面を示しています。","「表示するカスタム列の選択」エリア","使用可能なフィールドまたは列の完全なリストからスコアカードに表示する列を選択できます。「選択列」リストのフィールドの上から下の順序によって、スコアカードの列が左から右に表示される順序が決まります。このエリアを使用してソート・フィールドと順序を設定することもできます。","利用可能な列のリストは、「EPS」ページで利用可能な列のリストと同じですが、次の点が異なります。スコアボードでは「プリファレンス」および「発行」列は利用できません。ただし、「ユーザー定義(WBS)」列はスコアボードでは利用可能ですが、「EPS」ページでは利用できません。","ソート","「ソート」リストでは、スコアカード内のすべてのプロジェクトのソート方法を指定します。スコアカードにウォータラインを表示するように選択した場合は、「ウォータライン・オプションを選択」セクションでソートに指定したフィールドが、このフィールドに対する選択よりも優先されます。","ソート順序","「ソート順序」リストで、スコアカード内のプロジェクトのリストを昇順(AからZ)に表示するか、降順(ZからA)に表示するかを選択できます。","「プロジェクト要求を表示」オプション","スコアカードで承認済プロジェクトとともに潜在プロジェクトを分析するかどうかを決定します。このオプションを選択した場合、要求プロジェクトに対しては、一部の列にしか値が表示されません。要求プロジェクトの表示を選択した場合は、スコアカードを表示しているページをポートフォリオでフィルタしていると、要求プロジェクトはスコアカードに表示されません。プロジェクト要求を表示するには、かわりにコードまたはEPS要素でフィルタします。","グループ化するフィールドの選択","スコアカード内のプロジェクトをグループ化するレベルまたはフィールドを10個まで選択します。グループ化とは、選択したデータ・フィールドと同じ値を含むすべてのプロジェクトをグループにまとめることです。たとえば、プロジェクト・ステータスによるグループ化を選択すると、「計画」ステータスのすべてのプロジェクト、「アクティブ」ステータスのすべてのプロジェクト、「休止/完了」ステータスのすべてのプロジェクト、「What-if」ステータスのすべてのプロジェクトのそれぞれが、まとめてグループ化されます。スコアカードにウォータラインが表示されている場合、グループ化のオプションは使用できません。","「ウォータラインの選択」のオプション","スコアカード内のプロジェクトの分析に役立つウォータラインのオプションを指定します。ウォータライン機能は、ソートと制約制限値を適用して、プロジェクトを2つのグループにランク付けします。ウォータラインを表示すると、定義した制約制限値と指定したソート・オプションに基づいて、スコアカード内のプロジェクトが2つの独立したグループにソートされます。ウォータラインより上には全体が制約制限値を満たしているプロジェクトが表示され、白の背景色で表示されます。それ以外のすべてのプロジェクトは、ウォータラインより下に表示され、薄青の背景色で表示されます。","操作方法","「ポートフォリオ」をクリックします。","「ポートフォリオ」ナビゲーション・バーで、「ポートフォリオ分析」をクリックします。","@ 「ポートフォリオ画面の作成」をクリックします。","「画面の作成」ダイアログ・ボックスで、リストから新しいポートフォリオ画面を選択し、「選択」を選択します。","「ポートフォリオ画面の作成」/「ポートフォリオ画面詳細」ページ","5975.htm");
Page[208]=new Array("概要","「列」タブには、スコアカード表示に表示される列を変更するための設定可能なオプションが表示されます。 ","画面要素","「表示するカスタム列の選択」エリア","スコアカードに表示する列を設定します。利用可能項目リストからの項目選択に関する項を参照してください。","利用可能な列のリストは、「EPS」ページで利用可能な列のリストと同じですが、次の点が異なります。スコアボードでは「プリファレンス」および「発行」列は利用できません。ただし、「ユーザー定義(WBS)」列はスコアボードでは利用可能ですが、「EPS」ページでは利用できません。","ソート","「ソート」リストでは、スコアカード内のすべてのプロジェクトのソート方法を指定します。スコアカードにウォータラインを表示するように選択した場合は、「ウォータライン・オプションを選択」セクションでソートに指定したフィールドが、このフィールドに対する選択よりも優先されます。","「ソート順序」リスト","データを昇順で表示するか、または降順で表示するかを決定します。","「プロジェクト要求を表示」オプション","プロジェクト要求を表示するかどうかを決定します。","「デフォルト」ボタン","すべてのフィールドをデフォルトの設定に変更します。","操作方法","「ポートフォリオ」をクリックします。","「ポートフォリオ」ナビゲーション・バーで、「ポートフォリオ分析」をクリックします。","「ポートフォリオ分析」設定エリアで、次の手順を実行します。","「表示」フィールドで、スコアカードを選択します。","「カスタマイズ」をクリックします。","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスで、「列」タブをクリックします。","「スコアカードのカスタマイズ」の「列」タブ","34191.htm");
Page[209]=new Array("概要","「スコアカードのカスタマイズ」ダイアログ・ボックスには、スコアカードにポートフォリオ・データを表示するための設定可能なオプションが表示されます。スコアカードの表示は、次のフィールドを使用して変更します。","画面要素","「列」タブ","「「スコアカードのカスタマイズ」の「列」タブ」を参照してください。","「グループ」タブ","「「スコアカードのカスタマイズ」の「グループ」タブ」を参照してください。","「ウォータライン」タブ","「「スコアカードのカスタマイズ」の「ウォータライン」タブ」を参照してください。","操作方法","「ポートフォリオ」をクリックします。","「ポートフォリオ」ナビゲーション・バーで、「ポートフォリオ分析」をクリックします。","「ポートフォリオ分析設定」エリアで、「表示」フィールドからスコアカードを選択します。","「ポートフォリオ分析設定」エリアで、「詳細」@をクリックして「スコアカード設定」エリアにアクセスします。","「スコアカード設定」エリアで、「カスタマイズ」をクリックします。","「スコアカードのカスタマイズ」ダイアログ・ボックス","34182.htm");
Page[210]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、画面印刷のヘッダー、コンテンツおよびフッターをカスタマイズします。この画面に表示される設定およびオプションは、画面のコンテンツに応じて変わります。","画面要素","「概要」エリア","ページ数の見積を含め、選択したオプションの表示方法を大まかに示すプレビューが表示されます。","「ヘッダーの編集」エリア","ヘッダー・コンテンツ・エリア","ヘッダー・コンテンツの編集に使用するエリア。","「ヘッダーの編集」ツールバーまたは「フッターの編集」ツールバー","太字: 選択したテキストの書式を太字に設定します。","イタリック: 選択したテキストの書式をイタリックに設定します。","下線: 選択したテキストの書式を下線付きに設定します。","フォント・サイズ: 選択したテキストのサイズを決定します。","フォント色: 選択したテキストの色を決定します。","整列: 選択したテキストの整列方法(左揃え、中央揃えまたは右揃え)を決定します。","リンクの挿入: 「リンクの挿入」ダイアログ・ボックスがオープンし、ここで、リンク・テキストやリンクURLを設定し、リンクを現在のタブでオープンするか、新しいタブまたはウィンドウでオープンするかを決定できます。","凡例: ガントに凡例を追加します。凡例は自動的に作成されます。","イメージの追加: データベースにアップロードされたイメージのリストからイメージを追加できます。","改訂履歴の追加: 改訂履歴を追加します。","フィールドの追加: 関連フィールドのリストからフィールドを追加できます。","分割の切替: ヘッダーまたはフッターの各セクションの間に分割ラインを表示するかどうかを決定します。","セクション数: ヘッダーまたはフッターを構成するセクションの数(1、2または3)を決定します。","「コンテンツの編集」エリア","コンテンツ・プレビュー・エリア","選択したオプションの表示方法を示すプレビューが表示されます。「概要」エリアのその他のページをクリックすると、該当するページのプレビューが表示されます。","「フッターの編集」エリア","「ヘッダーの編集」ツールバーまたは「フッターの編集」ツールバー","太字: 選択したテキストの書式を太字に設定します。","イタリック: 選択したテキストの書式をイタリックに設定します。","下線: 選択したテキストの書式を下線付きに設定します。","フォント・サイズ: 選択したテキストのサイズを決定します。","フォント色: 選択したテキストの色を決定します。","整列: 選択したテキストの整列方法(左揃え、中央揃えまたは右揃え)を決定します。","リンクの挿入: 「リンクの挿入」ダイアログ・ボックスがオープンし、ここで、リンク・テキストやリンクURLを設定し、リンクを現在のタブでオープンするか、新しいタブまたはウィンドウでオープンするかを決定できます。","凡例: ガントに凡例を追加します。凡例は自動的に作成されます。","イメージの追加: データベースにアップロードされたイメージのリストからイメージを追加できます。","改訂履歴の追加: 改訂履歴を追加します。","フィールドの追加: 関連フィールドのリストからフィールドを追加できます。","分割の切替: ヘッダーまたはフッターの各セクションの間に分割ラインを表示するかどうかを決定します。","セクション数: ヘッダーまたはフッターを構成するセクションの数(1、2または3)を決定します。","フッター・コンテンツ・エリア","フッター・コンテンツの編集に使用するエリア。","「設定」エリア","「ヘッダーの表示オン」リスト","ヘッダーを最初のページにのみ表示するか、最後のページにのみ表示するか、すべてのページに表示するかを決定します。","この設定を表示するには、プレビュー・エリアでヘッダーの編集またはフッターの編集を選択します。","「フッターの表示オン」リスト","フッターを最初のページにのみ表示するか、最後のページにのみ表示するか、すべてのページに表示するかを決定します。","この設定を表示するには、プレビュー・エリアでヘッダーの編集またはフッターの編集を選択します。","「オプション」タブ","「計算日」オプション","ガント・チャートに計算日行を含める場合に選択します。","この設定を表示するには、プレビュー・エリアでコンテンツの編集を選択します。","「関係ライン」オプション","ガント・チャートに関係行を表示する場合に選択します。","この設定を表示するには、プレビュー・エリアでコンテンツの編集を選択します。","「サイト・ライン」オプション","ガント・チャートにタイムラインの最小増分のサイト・ラインを表示するかどうかを決定します。","この設定を表示するには、プレビュー・エリアでコンテンツの編集を選択します。","「進捗スポットライト」オプション","ガント・チャートに進捗スポットライトを表示するかどうかを決定します。","この設定を表示するには、プレビュー・エリアでコンテンツの編集を選択します。","「列」タブ","「すべての列の表示」オプション","グリッドにすべての列を表示するかどうかを決定します。","この設定を表示するには、プレビュー・エリアでコンテンツの編集を選択します。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","この設定を表示するには、プレビュー・エリアでコンテンツの編集を選択します。","「列」リスト","出力に表示可能な列。このリストには、現在の画面のすべての列が含まれています。出力から列を非表示にするには、「表示」/「非表示」をクリックします。","この設定を表示するには、プレビュー・エリアでコンテンツの編集を選択します。","「タイムスケール」タブ","「タイムスケール」リスト","ガント・チャートの時間間隔オプション。次のいずれかの間隔を選択します。","週/日: ガント・チャート画面は、週に分割された後、日に分割されます。","月/週: ガント・チャート画面は月に分割された後、週に分割されます。","四半期/月: ガント・チャート画面は四半期に分割された後、月に分割されます。","年/月: ガント・チャート画面は年に分割された後、月に分割されます。","年/四半期: ガント・チャート画面は年に分割された後、四半期に分割されます。","財務期間: ガント・チャートは年単位に分割され、年は財務期間に分割されます。","この設定を表示するには、プレビュー・エリアでコンテンツの編集を選択します。","「ローリング日付の使用」オプション","「開始日」および「終了日」フィールドにローリング日付を使用するかどうかを決定します。","この設定を表示するには、プレビュー・エリアでコンテンツの編集を選択します。","「開始日」フィールド","「ローリング日付の使用」オプションを選択しない場合にタイムスケールの開始地点として使用する日付。","この設定を表示するには、プレビュー・エリアでコンテンツの編集を選択します。","「開始」フィールド","「ローリング日付の使用」オプションを選択した場合にタイムスケールの開始地点として使用する日付と修飾子。リストから日付を選択し、スピナーで数値を指定し、リストから期間を選択します。","この設定を表示するには、プレビュー・エリアでコンテンツの編集を選択します。","「終了日」フィールド","「ローリング日付の使用」オプションを選択しない場合にタイムスケールの開始地点として使用する終了日。","この設定を表示するには、プレビュー・エリアでコンテンツの編集を選択します。","「終了」フィールド","「ローリング日付の使用」オプションを選択した場合にタイムスケールの終了地点として使用する日付と修飾子。リストから日付を選択し、スピナーで数値を指定し、リストから期間を選択します。","この設定を表示するには、プレビュー・エリアでコンテンツの編集を選択します。","「プレビューに戻る」ボタン","「プレビュー」画面にナビゲートします。","操作方法","印刷をクリックします。","ヘッダーの編集、コンテンツの編集またはフッターの編集をクリックします。","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスの「編集」画面","98618.htm");
Page[211]=new Array("概要","このページには、利用可能なすべてのポートフォリオ画面がリストされます。ポートフォリオ画面を作成、変更および削除するには、このページを使用します。","画面要素","「画面の作成」リンク","新しいポートフォリオ画面を作成します。","「検索」フィールド","ポートフォリオ画面を名前別に検索するために使用するテキストまたは数値。","これは、追加検索フィールドです。入力に応じて、エントリのリストがリフレッシュされ、一致するポートフォリオ画面名がリスト内に自動的に展開されます。リストをリセットするには、「検索」フィールドをクリアします。","たとえば、「budget」または「bu」とのみ入力し、名前に単語「Budget」が含まれているすべての画面を検索します。","「タイトル」フィールド","ポートフォリオ画面の名前。タイトルには255文字まで指定でき、一意である必要はありません。","タイトルの前に表示される視覚的なインジケータで、画面タイプを識別し、自分のみが利用可能なのか全ユーザー共有なのかを判別できるようにします。たとえば、個人のヒストグラムには@「自分のプロジェクトの支出」というユーザー・ヒストグラム・アイコン、共有ヒストグラムには@「全プロジェクトの支出」というグローバル・ヒストグラム・アイコンが表示されるなどです。","「利用可能」フィールド","画面に対するユーザー・アクセス権を示します。","グローバル: グローバル・ポートフォリオ画面へのモジュール・アクセス権があるすべてのユーザーが画面を表示できます。","ユーザー: 画面へのアクセス権は現在のユーザーに制限されます。","「削除」リンク","現在のポートフォリオ画面を削除します。","操作方法","「ポートフォリオ」 @メニューをクリックして「ポートフォリオ画面の管理」を選択します。","「ポートフォリオ画面の管理」ページ","5996.htm");
Page[212]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスを使用して、各ポートフォリオ内のプロジェクトのリストをレビューし、ポートフォリオを作成、変更および削除します。「ポートフォリオの管理」ダイアログ・ボックスには、次の種類のポートフォリオがリストされます。","すべてのユーザーが利用可能なグローバル・ポートフォリオ。","自分と他のユーザーが利用可能な複数ユーザー・ポートフォリオ。","自分専用として作成したユーザー・ポートフォリオ。","注意: 「ポートフォリオの作成」ダイアログ・ボックスではすべてのポートフォリオについての情報を表示できますが、変更できるのは新規ポートフォリオのみです。","画面要素","「検索」フィールド","検索条件に基づいて検索をアクティブにします。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","切り取り: 選択した項目を切り取ります。","コピー: 選択した項目をコピーします。","貼付: 前に切り取りまたはコピーした項目を選択した位置に貼り付けます。","展開: 階層リスト内のすべてのアイテムを表示できます。","収納: 階層リスト内の下位アイテムを非表示にできます。","「ポートフォリオ」リスト","利用可能なポートフォリオ。","「ポートフォリオ」インジケータ","ポートフォリオのタイプの視覚的なインジケータ。次のインジケータがあります。"," ユーザー・ポートフォリオまたは複数ユーザー・ポートフォリオは、独自に手動で選択したプロジェクトで構成されます。"," ユーザー・ポートフォリオまたは複数ユーザー・ポートフォリオは、フィルタ基準によって選択されたプロジェクトで構成されます。"," ポートフォリオ・マネージャによって手動で選択されたプロジェクトで構成されるグローバル・ポートフォリオ。"," フィルタ基準によって選択されたプロジェクトで構成されるグローバル・ポートフォリオ。","「名前」フィールド","ポートフォリオの名前。","「プロジェクト選択」タブ","「手動」エリア","利用可能プロジェクト","すべての利用可能プロジェクトのリスト。","「選択プロジェクト」","「利用可能プロジェクト」リストから選択したプロジェクトのリスト。","「フィルタ」エリア","「次のルールの一部/全部に一致」リスト","フィルタが一部のルールに一致する必要があるか、または全部のルールに一致する必要があるかを決定します。","「フィルタ条件の追加」ボタン","フィルタ定義エリアにフィルタ条件を追加します。この項目は、フィルタ条件がない場合に使用できます。","行アクションメニュー","上へ追加: リストの選択した項目の上に新規項目を追加します。","下へ追加: リストの選択した項目の下に新規項目を追加します。","削除: 選択した項目を削除します。","フィルタ・ルール・セクション:","「フィールド」、「演算子」および「値」を表示する選択したフィルタのルール。フィルタをカスタマイズするには、リストされている各フィールドの値を変更します。","「別のフィルタ条件の追加」ボタン","フィルタ定義エリアに別のフィルタ条件を追加します。この項目は、フィルタ条件がすでに存在する場合に使用できます。","「アクセス」タブ","注意: このタブを表示するには、「ポートフォリオ」リストから「複数ユーザー」ポートフォリオを選択します。","「利用可能ユーザー」リスト","すべての利用可能ユーザーのリスト。","「選択ユーザー」リスト","「利用可能ユーザー」リストから選択したユーザー。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","操作方法","「ポートフォリオ」タブから、次の手順を実行します。","「ポートフォリオ」 @メニューをクリックして「ポートフォリオの管理」を選択します。","「キャパシティ計画」ページから、次の手順を実行します。","次のいずれかの方法を使用して、「ポートフォリオ」セクションでポートフォリオを開きます。","「ポートフォリオ」をクリックして、最後に操作したポートフォリオを開きます。","「ポートフォリオ」 @メニューをクリックして、最近使用したポートフォリオの1つを選択します。","「ポートフォリオ」 @メニューをクリックして「ポートフォリオを開く」を選択し、ポートフォリオ・タイプ、EPSノードまたはプロジェクト・コードを使用して、プロジェクトのグループを選択します。","「ポートフォリオ」ナビゲーション・バーで、「キャパシティ計画」をクリックします。","「キャパシティ計画」ページで、ポートフォリオの作成...をクリックします。","「ポートフォリオの管理」または「ポートフォリオの作成」ダイアログ・ボックス","5984.htm");
Page[213]=new Array("概要","「ポートフォリオを開く」ダイアログ・ボックスを使用して、プロジェクトのグループをEPS、プロジェクト・コードまたはポートフォリオ別に開くことができます。プロジェクトのグループを開いた後は、「ポートフォリオ」をクリックするたびに、アプリケーションは引き続き同じポートフォリオを開きます。","画面要素","「編成順」リスト","「EPS」、「ポートフォリオ」または「プロジェクト・コード」順に画面を編成します。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","操作方法","「ポートフォリオ」 @メニューをクリックして「ポートフォリオを開く」を選択します。","「ポートフォリオを開く」ダイアログ・ボックス","5986.htm");
Page[214]=new Array("概要","このページでは、エグゼクティブ・レベルのクリティカルな意思決定を支援するために、ポートフォリオ・データの分析、2つのプロジェクト・グループを横に並べた比較、およびウォータライン分析テクニックの適用を実行します。 「ポートフォリオ分析」ページは半分に分割されています。一方の側には1つ目のプロジェクト・グループに関連する情報が、もう一方の側には2つ目のプロジェクト・グループに固有の情報が表示されます。","各プロジェクト・グループについて、最新の集計データを表示できます。ポートフォリオ画面を選択して、プロジェクト・データのレイアウトを決定することもできます。","注意: このページの一部の値は、発行済データまたは集計データから計算されます。パブリッシャおよびサマライザ・サービスは、各プロジェクトのプリファレンスの「アーンド・バリュー算出に使用するベースライン」設定にかかわらず、アーンド・バリュー算出に常にプロジェクト・ベースラインを使用します。そのため、このページに表示されるアーンド・バリュー・データが、ライブ・データを使用するソフトウェアのエリアに表示される同じデータと異なる場合があります。詳細は、P6の集計、発行済およびライブ・データの使用を参照してください","画面要素","「比較」のオプション","選択された2つのプロジェクト・グループをページに縦向きと横向きのどちらで表示するかを決定します。","「ポートフォリオ分析」ツールバー","「「ポートフォリオ分析」ツールバー」を参照してください。","「ポートフォリオ分析設定」バー","「「ポートフォリオ分析設定」エリア」を参照してください。","作業エリア","設定バーの「画面」フィールドで選択したデータまたはグラフが表示されます。","操作方法","「ポートフォリオ」をクリックします。","「ポートフォリオ」ナビゲーション・バーで、「ポートフォリオ分析」をクリックします。","「ポートフォリオ分析」ページ","5989.htm");
Page[215]=new Array("概要","このページでは、選択したパフォーマンス・メトリックに基づいて、集計されたスケジュール、およびコストまたは労務工数データを表示します。現時点と予測のデータは、現在開いているポートフォリオに応じて、ハイ・レベル・グループ、プロジェクトおよびWBSレベルで示されます。EPS、ポートフォリオまたはプロジェクト・コードで編成されたリスト中の各エントリは、プロジェクト、コード、EPSノードまたはポートフォリオを表し、その中には識別アイコン、名前、および各セル値の視覚的なインジケータも含めた集計パフォーマンス・データが含まれています。","注意: このページの一部の値は、発行済データまたは集計データから計算されます。パブリッシャおよびサマライザ・サービスは、各プロジェクトのプリファレンスの「アーンド・バリュー算出に使用するベースライン」設定にかかわらず、アーンド・バリュー算出に常にプロジェクト・ベースラインを使用します。そのため、このページに表示されるアーンド・バリュー・データが、ライブ・データを使用するソフトウェアのエリアに表示される同じデータと異なる場合があります。詳細は、P6の集計、発行済およびライブ・データの使用を参照してください","画面要素","「戻る」リンク","前のページに戻ります。","「スケジュール」リンク","スケジュールに関連したパフォーマンスに基づいてステータスが表示されます。","「EV(アーンド・バリュー)」リンク","アーンド・バリュー・メトリックに対するパフォーマンスに基づいてステータスを表示します。","「インデックス」リンク","CPI、SPIおよびTCPIに関連したパフォーマンスに基づいてステータスが表示されます。","「パフォーマンス・ステータス」凡例","視覚的なインジケータとその短い説明が表示されます。デフォルトでは、カスタマイズ可能なメトリックを表す4つのインジケータがあります。これらのインジケータは、ステータスをすばやく評価して、注意が必要なエリアを識別する際に役立ちます。","@「クリティカル」","@「警告」","@「受入れ可能」","@「優秀」","スケジュール:","「現時点: スケジュール」フィールド","ベースライン・スケジュールと実際の現時点スケジュールの差異を計算することで、プロジェクト・パフォーマンスを決定します。","この差異は、「これまでの進捗状況は?」という基本的な質問への対処に役立ちます。「4日早い」、「進捗なし」、「計画通り」、「12日遅れ」など、簡潔に回答できます。","この値は、時間の単位と、ユーザーが定義できるパフォーマンスしきい値にマップされている便利な視覚的なインジケータで表されます。この値は、コストや労務工数に基づいて導出できるため、異なる結果となる場合があります。","計算式は、(ベースライン期間Xパフォーマンス完了率) - (ベースライン期間X計画時完了率)。ここで、パフォーマンス完了率はアーンド・バリュー / 完了時予算、計画時完了率は計画値 / 完了時予算です。","「現時点: 労務工数」フィールド","実績労務工数と予定労務工数の差異を計算して、プロジェクト・パフォーマンスを決定します。この値には、定義可能なパフォーマンスしきい値にマップされた、便利で視覚的なインジケータが付いています。","アーンド・バリュー労務工数から実績労務工数を減算して計算されます。","「現時点: コスト」フィールド","アーンド・バリューと実績コストの差異を計算して、プロジェクト・パフォーマンスを決定します。","アーンド・バリュー・コストから実績コストを減算して計算されます。","「完了時予測: スケジュール」フィールド","見積スケジュールの完了時差異。","残終了日からベースライン終了日を減算して計算されます。","「完了時予測: 労務工数」フィールド","完了時見積労務工数。","完了時予算労務工数から完了時見積労務工数を減算して計算されます。","「完了時予測: コスト」フィールド","完了時見積コスト。","完了時予算から完了時見積を減算して計算されます。","EV(アーンド・バリュー):","「現時点: スケジュール」フィールド","実績労務工数と予定労務工数または実績労務コストと予定労務コストの差異を計算して、プロジェクト・パフォーマンスを決定します。","この差異は、「これまでの進捗状況は?」という基本的な質問への対処に役立ちます。「4日早い」、「進捗なし」、「計画通り」、「12日遅れ」など、簡潔に回答できます。","コストの場合は、アーンド・バリュー・コストから計画値コストを減算して計算されます。","労務工数の場合は、アーンド・バリュー労務工数から計画値労務工数を減算して計算されます。","「現時点: 労務工数」フィールド","実績労務工数と予定労務工数の差異を計算して、プロジェクト・パフォーマンスを決定します。この値には、定義可能なパフォーマンスしきい値にマップされた、便利で視覚的なインジケータが付いています。","アーンド・バリュー労務工数から実績労務工数を減算して計算されます。","「現時点: コスト」フィールド","アーンド・バリューと実績コストの差異を計算して、プロジェクト・パフォーマンスを決定します。","アーンド・バリュー・コストから実績コストを減算して計算されます。","「完了時予測: スケジュール」フィールド","見積スケジュールの完了時差異。","コストの場合は、完了時予算にスケジュール差異指数(SVI)を乗算して計算されます。SVIは、スケジュール差異を計画値コストで除算した値です。","労務工数の場合は、ベースライン(BL)労務工数にスケジュール差異指数(SVI)労務工数を乗算して計算されます。SVIは、スケジュール差異を計画値労務工数で除算した値です。","「完了時予測: 労務工数」フィールド","完了時見積労務工数。","ベースライン(BL)労務工数にコスト差異指数(CVI)労務工数を乗算して計算されます。CVIは、コスト差異をアーンド・バリュー労務工数で除算した値です。","「完了時予測: コスト」フィールド","完了時見積コスト。","完了時予算にコスト差異指数(CVI)を乗算して計算されます。CVIは、コスト差異をアーンド・バリュー・コストで除算した値です。","インデックス:","「SPI(スケジュール・パフォーマンス指数)」フィールド","スケジュールされた作業に対して、完了した作業の比率を示す指標。","スケジュール・パフォーマンス指数(SPI)は、アーンド・バリューと計画値がスケジュール内にあるかどうかを示します。SPI計算値にパフォーマンスしきい値を設定すると、修正アクションが必要かどうかを判断できます。","コストまたは数量のアーンド・バリューを、コストまたは数量の計画値で除算して計算されます。","差異(%)は、アーンド・バリューを計画値で除算して計算されます。","「CPI(コスト・パフォーマンス指数)」フィールド","実績コストに対して、完了した作業の値の比率を示す指標。","CPI(コスト・パフォーマンス指数)は、現時点までに使用された費用が予算を超過していないかどうかを示します。","「自分のプリファレンス」ページでCPI計算値にパフォーマンスしきい値を設定すると、修正アクションが必要かどうかを判断できます。","EV(アーンド・バリュー)コストを実績コストで除算して計算します。1未満の値は、実績コストが計画値を超えていることを示します。","「TCPI(残作業パフォーマンス指数)」フィールド","残存するプロジェクト作業の値を示す指標。","残作業パフォーマンス指数(TCPI)は、基本的に残資金に対する残作業の比率です。これは、完了時予算(BAC)、完了時見積(EAC)など認識されている事業目標を達成するために、残作業に対して実行する必要があるパフォーマンス・レベルを判断する際に役立ちます。","TCPI計算値にパフォーマンスしきい値を設定すると、視覚的なインジケータが表示され、修正アクションが必要かどうかを判断する際に役立ちます。","(BAC-アーンド・バリュー) / (EAC-実績工数または実績コスト)として計算されます。BACは、基本機器コスト+基本経費コスト+基本作業コスト+基本資材コストの値です。EACは、(実績機器コスト+実績経費コスト+実績作業コスト+実績資材コスト)+(残機器コスト+残経費コスト+残作業コスト+残資材コスト)の値です。実績コストは、実績機器コスト+実績経費コスト+実績作業コスト+実績資材コストの値です。","ページ: n / N","パフォーマンス・サマリーのページ番号と総ページ数。","「次へ &gt;&gt;」リンク","次のページに進みます。","「&lt;&lt; 戻る」リンク","前のページに戻ります。","ヒント","このページでは、「自分のプリファレンス」の「グローバル」タブで選択したオプションに基づいて、コストまたは労務工数でデータが計算および表示されます。","名前がハイパーリンクで表示される場合は、クリックして開くことができます。戻るには、「戻る」をクリックします。たとえば、ポートフォリオでプロジェクトをクリックして各WBSのステータスを表示し、次に親WBSをクリックして任意の子WBS要素のステータスを表示できます。","プロジェクト、プロジェクト・コード、またはWBSを展開している場合は、パフォーマンス・ステータス・テーブルの「アクティビティ」列に「表示」リンクが表示されます。「表示」をクリックして「アクティビティWBS」ダイアログ・ボックスを開き、個々のアクティビティのステータスを確認できます。アクティビティ・リンクをクリックして「アクティビティへリソース割当」ダイアログ・ボックスを開き、各割当の進捗を確認し、さらにEメールでリソースに連絡することもできます。","操作方法","次のいずれかの方法を使用して、「ポートフォリオ」セクションでポートフォリオを開きます。","「ポートフォリオ」をクリックして、最後に操作したポートフォリオを開きます。","「ポートフォリオ」 @メニューをクリックして、最近使用したポートフォリオの1つを選択します。","「ポートフォリオ」 @メニューをクリックして「ポートフォリオを開く」を選択し、ポートフォリオ・タイプ、EPSノードまたはプロジェクト・コードを使用して、プロジェクトのグループを選択します。","「ポートフォリオ」ナビゲーション・バーで、「パフォーマンス・ステータス」をクリックします。","「ポートフォリオ」の「パフォーマンス・ステータス」ページ","5987.htm");
Page[216]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、現在のポートフォリオ画面を新規のポートフォリオ画面として保存します。","画面要素","「タイトル」フィールド","ポートフォリオ画面の名前。タイトルには255文字まで指定でき、一意である必要はありません。","タイトルの前に表示される視覚的なインジケータで、画面タイプを識別し、自分のみが利用可能なのか全ユーザー共有なのかを判別できるようにします。たとえば、個人のヒストグラムには@「自分のプロジェクトの支出」というユーザー・ヒストグラム・アイコン、共有ヒストグラムには@「全プロジェクトの支出」というグローバル・ヒストグラム・アイコンが表示されるなどです。","「ポートフォリオ画面の保存形式」のオプション","ポートフォリオの保存方法を決定します。","「このポートフォリオ画面の有効範囲」のオプション","ポートフォリオ画面にアクセスできるユーザーを示す値。","現行ユーザー: 現行ユーザーがポートフォリオ画面にアクセスできます。","全ユーザー: 全ユーザーがポートフォリオ画面にアクセスできます。","他のユーザー: 指定したユーザーのみがポートフォリオ画面にアクセスできます。","操作方法","「ポートフォリオ」をクリックします。","「ポートフォリオ」ナビゲーション・バーで、「ポートフォリオ分析」をクリックします。","「ポートフォリオ分析」ページで、@ 「新規保存」をクリックします。","「ポートフォリオ画面」の「新規保存」ダイアログ・ボックス","9188.htm");
Page[217]=new Array("概要","このタブでは、ウォータラインを変更します。","注意: どの画面を表示しているかによって、使用できる設定が影響を受けます。","画面要素","「スコアカード上にウォータラインを表示(これは他で定義されたグループ化およびソートを上書きします)」オプション","スコアカード上にウォータラインを表示するかどうかを決定します。","「パラメータ」リスト","ウォータライン・レベル制限値の設定にパラメータとして使用されるフィールド。利用可能なフィールドのリストは、プロジェクト・レベルの数値フィールドのみ含まれるように事前にフィルタされています。次のカテゴリからいずれかを選択します。","予算: 予算情報を提供するフィールド。","コスト: コスト情報を提供するフィールド。","期間: 期間情報を提供するフィールド。","EV(アーンド・バリュー): アーンド・バリュー情報を提供するフィールド。","全般: 基本情報を提供するフィールド。","アクティビティ数: アクティビティ数に関する情報を示すフィールド。","完了率: 完了率に関する情報を提供するフィールド。","プロジェクト・ユーザー定義: 標準のフィールドからは取得できない重要な情報を取得するために作成した追加フィールド。","工数: 工数に関する情報を提供するフィールド。","「条件」フィールド","「パラメータ」フィールドと、関連する「値」フィールドへのユーザー入力間の論理関係を決定します。","たとえば、予算のフィールドは、500,000の通貨に対して「等しい」、「超過」または「未満」として定義できます。フィルタ条件に一致するフィールド値があるプロジェクトのみがポートフォリオに含められます。","「値」フィールド","このフィールドには、ウォータライン・レベル制限値を完成するための値を入力します。","たとえば、「パラメータ」フィールドが「アクティビティ総数」で、「条件」フィールドが「未満」に設定されている場合に、フィールドに「100」を入力して制限値を完成させます。","「最初のランク付け」フィールド","スコアカード内のプロジェクトをソートする場合に使用するフィールド。","「ソート順序」リスト","「最初のランク付け」フィールドでソートするデータ行に対して「昇順」(AからZ、1から高値)または「降順」(ZからA、高値から1)のソート順序を選択します。","「次のランク」フィールド","次のいずれかのカテゴリのフィールドを選択して、スコアカードの2番目のソートを実行します。たとえば、複数の行で同じ親EPSを共有している場合は、このフィールドでソートすると、これらの行がすべて表示されます。データをさらにソートするには、2番目のフィールドを選択します。","ベースライン: ベースライン情報を示すフィールド。","予算: 予算情報を提供するフィールド。","コスト: コスト情報を提供するフィールド。","日付: 日付情報を提供するフィールド。","期間: 期間情報を提供するフィールド。","EV(アーンド・バリュー): アーンド・バリュー情報を提供するフィールド。","全般: 全般情報を示すフィールド。","アクティビティ数: アクティビティ数情報を示すフィールド。","完了率: 完了率に関する情報を提供するフィールド。","プロジェクト・コード: システムで定義されているグローバル・プロジェクト・コードのフィールド。","プロジェクト・ユーザー定義: 標準のフィールドからは取得できない重要な情報を取得するために作成した追加フィールド。","発行: 情報発行を示すフィールド。","サマリー: サマリー情報を提供するフィールド。","工数: 工数に関する情報を提供するフィールド。","「ソート順序」リスト","「昇順」(AからZ、1から最高値)と「降順」(ZからA、最高値から1)のどちらのソート順序を使用するかを決定します。","操作方法","画面をカスタマイズをクリックします。","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスで、「ウォータライン」をクリックします。","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「ウォータライン」タブ","95803.htm");
Page[218]=new Array("概要","このページでは、割当に関するユーザー定義フィールドを追加および設定します。","画面要素","「追加」(Ins)ボタン","現在のテーブルに新しいエントリを作成します。","「データ使用量の分析」ボタン","グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","現在のページ、テーブル、グラフまたはアイテムを印刷します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。 項目は完全に削除されます。","「ユーザー定義フィールド」フィールド","ユーザー定義フィールドの名前。 この列はこのページに常に表示されます。","「データ・タイプ」リスト","各ユーザー定義フィールドに対応するデータのタイプの名前。選択したデータ・タイプによって、フィールドに指定できるデータのタイプが決まります。次のデータ・タイプを使用できます。","テキスト: テキストまたはテキストと数字の組合せを使用できます。","開始日: 開始日の情報のみを入力できます。","終了日: 終了日の情報のみを入力できます。","コスト: 通貨の値を入力できます。","数値: 小数点以下が2桁の数字を使用できます。","整数: 金銭関連以外の数値データを使用できます。","インジケータ: インジケータ・フィールドを使用して、列にアイコンを表示できます。","この列はこのページに常に表示されます。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ヒント","任意のフィールドを右クリックして、UDFを追加または削除します。","ユーザー定義のフィールド(UDF)を削除すると、アプリケーション全体でそのフィールド値の表示も削除されます。これには、ユーザー・インタフェース画面、アクティビティ画面、計算されたUDF、レポート、アクティビティ・ネットワーク、フィルタ、ソート、グループ化、ウォータラインおよび列が含まれます。","操作方法","エンタープライズ・データにアクセスする手順は、次のとおりです。","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「エンタープライズ・データ」をクリックします。","「エンタープライズ・データ」ページで、「リソース」を展開し、「割当UDF」をクリックします。","「割当UDF」ページ","17891.htm");
Page[219]=new Array("概要","「ガント・チャート」形式では、割当期間、日付および進捗を表示します。","画面要素","タイムスケールで右クリックすると、次が表示されます。","「タイムスケール」リスト","ガント・チャートの時間間隔オプション。次のいずれかの間隔を選択します。","週/日: ガント・チャート画面は、週に分割された後、日に分割されます。","月/週: ガント・チャート画面は月に分割された後、週に分割されます。","四半期/月: ガント・チャート画面は四半期に分割された後、月に分割されます。","年/月: ガント・チャート画面は年に分割された後、月に分割されます。","年/四半期: ガント・チャート画面は年に分割された後、四半期に分割されます。","財務期間: ガント・チャートは年単位に分割され、年は財務期間に分割されます。","ズームして合せる: 現在の作業エリアに可能なかぎりデータが表示されるように、現在の画面の高さと幅、またはタイムスケールを調整します。","注意: 財務期間タイムスケールを表示するように選択した場合は、タイムスケールで財務期間にカーソルを重ねると、その財務期間の開始日と終了日が表示されます。","割当バーにカーソルを置くと、次のフィールドが表示されます。","「リソース名」フィールド","リソースの名前。","「バー・タイプ」フィールド","ガントのバーのタイプ。","現行バー: 各アクティビティの最早残開始日/実績開始日から最早残終了日/実績終了日までの期間を示し、当初計画に従ってスケジュールがどのように進捗しているかを示します。","最遅バー: アクティビティの最遅開始日から最遅終了日までを表示します。","計画バー: 計画アクティビティの予測済ステータスを表示し、プロジェクト・スケジュールの結果をプロジェクト計画の一部としてシミュレートするのに使用されます。","「開始日」フィールド","アクティビティの割当の開始日。未開始割当の場合、この日付はアクティビティの計画開始日になります。開始した割当の場合は、実績開始日になります。","「終了日」フィールド","割当の終了日。未開始アクティビティの場合、この日付は計画終了日になります。進行中アクティビティの場合、この日付は残終了日になります。完了したアクティビティの場合は実績終了日です。"," 凡例の表示","ガント・チャートで利用できる現在定義されているバーの詳細記述を表示できます。凡例を非表示にするには、 凡例の非表示をクリックします","ガント設定","ガントの要素を表示または非表示にできます。","サイト・ライン  ガントの垂直サイト・ラインを表示または非表示にします。","タイムスケール ガントのタイムスケールを選択します。","ヒント","プロジェクトの期間の一部に財務期間が存在しない場合は、プロジェクトのデータのうち、日付が既存の財務期間外にある部分のデータはガント・チャートに表示されません。","プロジェクトの期間全体に財務期間が存在しない場合は、データは何もガント・チャートに表示されません。「画面の管理」ダイアログ・ボックスで画面のガント・タイムスケールを変更するか、「超過割当リソース」画面を使用している場合は画面をリフレッシュしてください。","財務期間のガント・タイムスケールは、「ズームして合せる」を使用したり、タイムスケールをドラッグする方法ではズームできません。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","「ガント・チャート画面」をクリックします。","「プロジェクト」セクションの「割当」ページの「ガント・チャート画面」形式","95822.htm");
Page[220]=new Array("概要","「割当」グリッドでは、テーブル形式で割当データを表示します。","画面要素","行アクションメニュー","リソースの割当: 「リソースの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","フィルダウン: 選択した最初のセルから、同じ列内の他のすべての選択したセルにデータをコピーします。複数のセルを選択するには、CtrlまたはShiftを使用します。","削除: 選択した割当を削除できます。","カレンダの表示: 割り当てられた読取専用バージョンのカレンダを表示できるようにします。","リソース割当テーブルの列"," 列メニューを開く","昇順: 選択した列のコンテンツによって現在の画面を昇順でソートする場合にクリックします。","降順: 選択した列のコンテンツによって現在の画面を降順でソートする場合にクリックします。"," 列でグループ化: 選択した列によって現在の画面をグループ化する場合にクリックします。"," 列の非表示: 現在の画面から列を除去する場合にクリックします。固定列を非表示にすることはできません。"," 内容に合せる: 列幅を列の現在のコンテンツに調整する場合にクリックします。"," 検索および置換: 列のテキストを検索および置換する場合にクリックします。このアクションは、テキストを含む列でのみ使用できます。"," 列の固定: 現在の画面の固定列リストに対して列を追加または除去する場合にクリックします。"," 列名の変更: 現在の画面の列の名前を変更する場合にクリックします。"," 列セレクタを開くボタン","グリッド内の列を追加または除去できるリストを開きます。","「リソース割当」表の列として表示されるデフォルトのフィールドを次に示します。","「アクティビティID」フィールド","リソースまたはロールに割り当てられているアクティビティの一意の識別コード。","「アクティビティ名」フィールド","リソースまたはロールに割り当てられているアクティビティの名前。","「リソース名」フィールド","アクティビティに割り当てられているリソースの名前。","「ロール名」フィールド","アクティビティに割り当てられているロールの名前。","「開始」フィールド","アクティビティの割当の開始日。未開始割当の場合、この日付はアクティビティの計画開始日になります。開始した割当の場合は、実績開始日になります。","「終了」フィールド","割当の終了日。未開始アクティビティの場合、この日付は計画終了日になります。進行中アクティビティの場合、この日付は残終了日になります。完了したアクティビティの場合は実績終了日です。","「残単位工数」フィールド","アクティビティを完了するためにリソース割当で必要な単位工数。","「計画工数」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の計画作業工数。","「実績工数」フィールド","アクティビティでリソースが作業を実施した実際の非超過勤務工数と超過勤務工数の合計。 ","実績通常工数に実績超過勤務工数を加算して計算されます。","実績通常工数と実績超過勤務工数の値は、プロジェクト実績が適用されるときにタイムシートから取得されるか、またはインタフェースで更新されたフィールドから直接取得されます。","「残工数」フィールド","アクティビティでこのリソースが実施する作業の残工数。","「計画工数」から「実績工数」を減算して計算されます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","グリッド画面をクリックします。","「プロジェクト」セクションの「割当」ページの「グリッド画面」形式","95821.htm");
Page[221]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、プロジェクトまたはテンプレートを開きます。任意の数のプロジェクトを検索、識別および選択して開くことができます。ポートフォリオ、EPSノードまたはプロジェクト・コードを開くように指定すると、このグループ内のアクセス権があるすべてのプロジェクトが開きます。 ","このダイアログ・ボックスは、プロジェクト・テンプレートを開く際にも使用します。","画面要素","「編成順」リスト","「EPS」、「ポートフォリオ」または「プロジェクト・コード」順に画面を編成します。","「プロジェクト」ボタン","すべてのプロジェクトのリストが表示されます。","「テンプレート」ボタン","すべてのテンプレートのリストが表示されます。","利用可能プロジェクト","すべての利用可能プロジェクトのリスト。","「選択プロジェクト」","「利用可能プロジェクト」リストから選択したプロジェクトのリスト。","項目の選択 (Ctrl+Shift+右矢印)","選択した項目を利用可能リストから選択リストに追加します。","項目の選択解除 (Ctrl+Shift+左矢印)","選択した項目を選択リストから除去します。","「排他的に開く」オプション","「選択プロジェクト」リスト中のすべてのプロジェクトに排他的ロックをかけます。その他のユーザーは排他的に開かれたプロジェクトを閲覧することはできますが、プロジェクト・データを更新することはできません。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","ヒント","ダイアログ・ボックスに表示されるプロジェクト数を制限するには、「自分のプリファレンス」の「グローバル」タブの「ツリーとピック・リスト中に表示される行の最大数」フィールドに、必要な値を入力します。","プロジェクトにロック・マークがついている場合、そのプロジェクトは排他的に開示されています。「利用可能プロジェクト」リストのプロジェクト名をクリックし、どのユーザーがプロジェクトを排他的に開示しているのかを表示してください。","操作方法","「プロジェクト」 @メニューをクリックして「プロジェクトを開く」を選択します。","「プロジェクトを開く」ダイアログ・ボックス","6098.htm");
Page[222]=new Array("概要","このページでは、サービスと呼ばれる定型のプロジェクト管理ジョブをスケジュール、ステータス検証、変更および削除します。サービスは、表示されている順に実行されます。","画面要素","追加@","実績の適用: リストに「実績の適用」予定サービスを追加します。","Primavera XERのエクスポート: リストに「Primavera XERのエクスポート」予定サービスを追加します。","Primavera XMLのエクスポート: リストに「Primavera XMLのエクスポート」予定サービスを追加します。","Primavera XERのインポート: (オンプレミスのみ)リストに「Primavera XERのインポート」予定サービスを追加します。このオプションは、管理者が予定エクスポート・ファイルをデータベースに保存することを選択している場合は使用できません。","Primavera XMLのインポート: (オンプレミスのみ)リストに「Primavera XMLのインポート」予定サービスを追加します(オンプレミス)。このオプションは、管理者が予定エクスポート・ファイルをデータベースに保存することを選択している場合は使用できません。","平準化: リストに「平準化」予定サービスを追加します。","プロジェクト・チェッカ: リストに「プロジェクト・チェッカ」予定サービスを追加します。","発行: リストに「発行」予定サービスを追加します。","スケジュール: リストに「スケジュール」予定サービスを追加します。","集計: リストに「集計」予定サービスを追加します。","スケジュール・シートへの送信: リストに「スケジュール・シートへの送信」予定サービスを追加します。","「サービスの実行」ボタン","選択したサービスをただちに実行するようにスケジュールします。","「ログの表示」ボタン","選択したサービスの最新の実行ログを表示できます。","リフレッシュ","現在の画面を、新しいデータ、更新されたデータまたは除去されたデータが反映されるようにリフレッシュします。","「上へ移動」 ボタン","選択した項目をリストの上方向に移動します。","「下へ移動」ボタン","選択した項目をリストの下方向に移動します。","注意: サービスに同様のまたは同じスケジュール時間がある場合、リスト内のそれらの位置によってそれらが実行される順序が決まります。","リフレッシュ","現在の画面を、新しいデータ、更新されたデータまたは除去されたデータが反映されるようにリフレッシュします。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","行アクションメニュー","サービスの実行: 選択したサービスをただちに実行するようにスケジュールします。","ログの表示: 選択したサービスの最新の実行ログを表示できます。","削除: 選択した項目を削除します","上へ移動: 選択した項目をリストの上方向に移動します。","下へ移動: 選択した項目をリストの下方向に移動します。","「名前」フィールド","予定サービスのタイトル。","「サービス」フィールド","サービスのタイプ。","「使用可」オプション","サービスを予定できるかどうかを決定します。","「ステータス」フィールド","サービスのステータス。","次のステータスがあります:","委任: 「集計」サービスが実行中で、集計の完了のために子レコードを待機している状態です。","待ち状態: サービスが作成された直後であるか、サービスが実行のためにキューで待機している状態です。","実行中: サービスがサービス・マシンで実行されている状態です。","失敗: サービスを完了できないか、エラーが発生したか、あるいはデータをコミットできない状態です。ログ・ファイルを参照してエラーの原因を究明してください。","完了: サービスが正常に完了した状態です。","ファイルのダウンロード: サービスが正常に完了して、ファイル内の結果がダウンロードされる状態です。リンクをクリックしてファイルをダウンロードします。","Zipのダウンロード: サービスが正常に完了して、Zipファイル内の結果がダウンロードされる状態です。リンクをクリックしてZipファイルをダウンロードします。","エラーありで完了: サービスが完了した時、一つ以上のエラーが発生しました。たとえば、グループのうちの、ただ1つのプロジェクトが集計できない場合、「エラーありで完了」が返されます。ログ・ファイルを参照してエラーの原因を究明してください。","「最終実行」フィールド","サービスを最後に実行した時間。","「次回実行」フィールド","次回実行が予定されているサービス。","「所有者」フィールド","サービスの作成者。","タブの表示/非表示","表示するタブと非表示にするタブを設定できます。","「サービス設定」詳細ウィンドウ","関連項目: 「サービス設定」詳細ウィンドウ","「プロジェクト設定」詳細ウィンドウ","関連項目: 「プロジェクト設定」詳細ウィンドウ","「サービス・サマリー」詳細ウィンドウ","関連項目: 「サービス・サマリー」詳細ウィンドウ","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「予定サービス」をクリックします。","「予定サービス」ページで、「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト予定サービス」ページ","44587.htm");
Page[223]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、サービスのタイプ、時間、頻度およびプロジェクトを設定します。","画面要素","追加ボタン","「プロジェクトの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","「計算日の変更」メニュー","予定サービスを実行するプロジェクトに対する計算日の設定方法を決定します。 ","プロジェクトの現行計算日 + n日を使用: プロジェクトの現行計算日にユーザーが指定した追加日数をプラスしたものを使用します。この新規計算日P6の計算では、1日が24時間であることと、標準の7日カレンダを使用することを考慮してください。","サービスの実行時間を使用: 新規計算日としてサービスが実行される日時を使用します。","このフィールドは実績の適用、平準化またはスケジュール・サービスに対してのみ使用できます。","「次から平準化設定を使用」フィールド","サービスの実行時にサービスに適用するリソース平準化の設定を決定する別のプロジェクトを選択できます。","このフィールドは平準化サービスに対してのみ使用可能です。","「次からスケジューリング設定を使用」フィールド","サービスの実行時にサービスに適用するスケジューリング設定を決定する別のプロジェクトを選択できます。","このフィールドはスケジュール・サービスに対してのみ使用可能です。","「ベースラインのインポート」オプション","Primavera XMLインポート・ファイルで見つかったすべてのベースラインをインポートします。","このオプションはインポート・サービスのみで使用可能です。","「インポート・アクション」リスト","プロジェクトをおよびベースラインのインポート時に実行するアクションを選択できます。新規プロジェクトとしてプロジェクトをインポートする場合は、「新規プロジェクトの作成」を選択して、「インポート先」のEPS階層の宛先レベルを指定します。インポートするデータで既存のプロジェクトを更新する場合は、「既存プロジェクトの更新」を選択します。ベースラインは常に新しいベースラインとしてインポートされます。","このリストはインポート・サービスのみで使用可能です。","「プロジェクトが存在しない場合は新規作成」オプション","データベースにまだ存在しないファイルからインポートされたプロジェクトおよびベースラインに対して、新規プロジェクトおよびベースラインをデータベースに作成します。","このオプションはインポート・サービスのみで使用可能です。","「インポート先」フィールド","インポートするプロジェクトおよびベースラインのEPS階層の宛先レベルを選択できます。","このフィールドはインポート・サービスのみで使用可能です。","「テンプレートの選択」リスト","インポート・オプションに使用するテンプレートを選択できます。","このリストはインポート・サービスのみで使用可能です。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","「ID」フィールド","プロジェクトまたはEPSの一意の識別子。","「名前」フィールド","プロジェクトまたはEPSの名前。","「現行計算日」フィールド","プロジェクトの計算日。","「発行可」オプション","プロジェクトを発行可能にするかどうかを決定します。","このオプションは発行サービスのみで使用可能です。","「最終発行日」フィールド","プロジェクト・データの最新の発行日。発行されたことがないプロジェクトの場合、このフィールドに値は表示されません。","このオプションは発行サービスのみで使用可能です。","ベースライン","インポートまたはエクスポートするベースラインを決定します。","ヒント","実績、スケジューリングおよび平準化の適用時に、変更によって新規計算日がプロジェクトの計画開始日より前に設定される場合、サービスはそのプロジェクトをスキップしてエラーを記録します。 ","実績の適用時に、変更によって新規計算日がプロジェクトの以前の計算日より前に設定される場合、サービスは実行され警告のみが記録されます。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「予定サービス」をクリックします。","「予定サービス」ページで、「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト設定」詳細ウィンドウをクリックします。","「プロジェクト設定」詳細ウィンドウ","44588.htm");
Page[224]=new Array("概要","このページでは、配備を必要とするロールを表示します。選択したロール・チームのロールに対する要求のみが表示されます。","画面要素","「検索」リンク","リソースを検索するための設定可能なオプションが表示されます。","少なくとも1つの割当を選択する必要があります。","「リソースの割当」リンク","割り当てるリソースを検索および選択するためのダイアログ・ボックスが表示されます。","「表示」のオプション","未配備のアクティビティのみを表示するか、配備済と未配備の両方のアクティビティを表示するかを決定します。","「選択済」 / 「選択解除済」オプション","リストの項目を選択または選択解除できます。","「アクティビティ名」フィールド","選択したプロジェクトの配備済または未配備アクティビティ。","「リソース名」フィールド","アクティビティに割り当てられているリソースの名前。","「リソース・タイプ」フィールド","リソース・ロール割当のタイプ。","有効な値は、次のとおりです。","労務: 選択したリソースが労務を実行することを示します。労務は時間単位で計量されます。","非労務: 選択したリソースが、労務を実行しないことを示します。ただし、その作業は時間単位で計量されます。","「開始」フィールド","アクティビティの割当の開始日。未開始割当の場合、この日付はアクティビティの計画開始日になります。開始した割当の場合は、実績開始日になります。","「終了」フィールド","割当の終了日。未開始アクティビティの場合、この日付は計画終了日になります。進行中アクティビティの場合、この日付は残終了日になります。完了したアクティビティの場合は実績終了日です。","「残工数」フィールド","割当を完了するための残工数。","残余期間に残単位工数を乗算して計算されます。","「残単位工数」フィールド","アクティビティを完了するためにリソース割当で必要な単位工数。","「検索条件」フィールド","「はい」または「いいえ」リンクに関連付けられた検索条件が割当にあるかどうかを示します。","検索条件が指定されている場合、このフィールドには、適格なリソースの検索に使用される、保存されたリソース要求検索条件へのアクセス権を提供する「はい」リンクが表示されます。","カスタム・リソース検索条件で「リソース要求」機能を使用してリソースを割り当てると、指定した検索条件が保存されます。割当の横の「検索条件」列に「はい」リンクが表示され、検索条件が指定されていることが示されます。この保存された検索条件は、後でリソース割当を変更し、同じ条件を再利用する必要がある場合に便利です。","「いいえ」リンクは、検索条件を使用せずに割当を直接行った場合に表示されます。ただし、「いいえ」リンクをクリックすると、リソースまたはロール割当の検索条件を指定できます。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","「ダッシュボード」タブで、「リソース公開要求」ポートレットを展開し、カスタマイズ・オプションに応じてプロジェクト名またはロールを名選択します。","「リソース配備詳細」ページで、次の手順を実行します。","「配備/ 未配備」オプションをクリックして、すべてのアクティビティを表示します。","1つ以上のアクティビティを選択して、「検索」をクリックします。","「リソース検索条件」ページで、検索条件とソート条件を定義して、「検索の実行」をクリックします。","「リソース検索結果」ページで、「リソース配備」をクリックします。","「プロジェクト」ページの「リソース配備」","98283.htm");

Page[225]=new Array("概要","集計表形式では、時間配布稼働データを集計表形式で表示します。","注意: 超過割当は週ごとに計算されます。リソースが週のある日に超過割当されたが、週全体としては未割当である場合、リソースは未割当として表示されます。","画面要素","タイムスケールで右クリックすると、次が表示されます。","「タイムスケール」リスト","ガント・チャートの時間間隔オプション。次のいずれかの間隔を選択します。","週/日: ガント・チャート画面は、週に分割された後、日に分割されます。","月/週: ガント・チャート画面は月に分割された後、週に分割されます。","四半期/月: ガント・チャート画面は四半期に分割された後、月に分割されます。","年/月: ガント・チャート画面は年に分割された後、月に分割されます。","年/四半期: ガント・チャート画面は年に分割された後、四半期に分割されます。","財務期間: ガント・チャートは年単位に分割され、年は財務期間に分割されます。","「集計表」の列","「割当」の集計表の列として表示されるデフォルトのフィールドのみを次に示します。","「制限値」フィールド","リソースの最大単位工数。","このフィールドは、「超過割当リソース」画面の「集計表表示」形式でのみ表示されます。","「実績工数」フィールド","アクティビティでリソースが作業を実施した実際の非超過勤務工数と超過勤務工数の合計。 ","実績通常工数に実績超過勤務工数を加算して計算されます。","実績通常工数と実績超過勤務工数の値は、プロジェクト実績が適用されるときにタイムシートから取得されるか、またはインタフェースで更新されたフィールドから直接取得されます。","「残最早工数」フィールド","配分された割当を割当の「最早開始日」から「最早終了日」までに完了するための残工数。","残余期間に残単位工数を乗算して計算されます。","「未割当/超過割当」フィールド","リソースの未割当または超過割当の工数。","このフィールドは実績工数と残最早工数を合計したものから制限値を減算して計算されます。正の値は、リソースが超過割当であることを示します。負の値は、リソースが未割当であることを示します。このフィールドは、「超過割当リソース」画面の「集計表表示」形式でのみ表示されます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","集計表表示をクリックします。","「プロジェクト」セクションの「割当」ページの「集計表表示」形式","95823.htm");
Page[226]=new Array("概要","このタブでは、ユーザーのアクセスを複数のユーザー画面に割り当てます。","画面要素","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「利用可能ユーザー」リスト","すべての利用可能ユーザーのリスト。","「選択列に列を追加」(Ctrl + Shift + 右矢印)","選択した項目を利用可能リストから選択リストに追加します。","「選択列から列を除去」 (Ctrl + Shift + 左矢印)","選択した項目を選択リストから除去します。","「選択ユーザー」リスト","「利用可能ユーザー」リストから選択したユーザー。","","選択した項目を順序内で上に移動(テーブル列を左に移動)します。","","選択した項目を順序内で下に移動(テーブル列を右に移動)します。","操作方法","「プロジェクト」または「リソース」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」、「EPS」または「割当」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","「表示」@メニューをクリックして「画面の管理...」を選択します。","「画面の管理」ダイアログ・ボックスで、「複数ユーザー」グループの画面を選択し、「アクセス」をクリックします。","「アクティビティ」ページ、「EPS」ページまたは「割当」ページの「画面の管理」ダイアログ・ボックスの「アクセス」タブ","97514.htm");
Page[227]=new Array("概要","このページは、すべてのプロジェクト・アクティビティとその最も重要な詳細の中央プロジェクト管理ツールとして使用します。すべてのWBS要素、アクティビティ、関係、リソース割当、ステータスなどの詳細があります。「アクティビティ」ページには、開いた単一のプロジェクトまたはプロジェクトのグループに関するスケジュールを表示できます。タブ付きのナビゲーション、インライン編集および合理化されたインタフェースにより、プロジェクト・アクティビティをすばやく更新できます。","画面要素","スケジュール... (F9)","「スケジュール」ダイアログ・ボックスを開きます。","アクション@メニュー","実績の適用: 「実績の適用」ダイアログ・ボックスを開きます。","ベースラインの定義: 「ベースラインの定義」ダイアログ・ボックスを開きます。","レベラー: 「リソース平準化」ダイアログ・ボックスを開きます。","プロジェクトの発行: すべての開示中のプロジェクトから、リソースおよびロール集計表を含むデータを発行するサービスを作成します。","リソース・コストの再計算: 「リソース・コストの再計算」ダイアログ・ボックスを開きます。","期間パフォーマンスの保存: 「期間パフォーマンスの保存」ダイアログ・ボックスを開きます。","プロジェクトの集計: すべての開示中のプロジェクトからデータを集計するためのサービスを作成します。","自動再編成: リスト内の項目が変更されたときに、それを適切なリスト位置またはグループ・バンドに自動的に移動します。","スケジュールのチェック:","スケジュールのチェックの実行: 「スケジュールのチェック」ダイアログ・ボックスの「スケジュールのチェックの設定」タブを開きます。","レポートの表示: 「スケジュールのチェック」ダイアログ・ボックスの「レポート」タブを開きます。","データの交換:","このサブメニューには、データを他のアプリケーションと交換するためのオプションがあります。ここに表示されるオプションは、P6 EPPMと統合されたアプリケーションおよび統合の設定によって異なります。","インポート:","インポート・テンプレートの作成: アクティビティをインポートするためのExcelテンプレートを作成できます。","Excelからインポート: P6 EPPMに新規アクティビティをインポートできます。","依存プロジェクトを開く: 選択したアクティビティのプロジェクトの依存プロジェクトを表示したり開いたりできます。アクティビティに依存プロジェクトが存在するするのは、アクティビティが別のプロジェクトのアクティビティへのプロジェクト間関係を共有している場合のみです。","「レポート」:","プロジェクト・チェッカ: 「プロジェクト・チェッカ・レポート」ダイアログ・ボックスを開きます。このメニュー項目を表示するには、「管理スーパーユーザー」グローバル・セキュリティ・プロファイルを持つユーザーとしてP6にログインする必要があります。","開放: 選択したアクティビティをスケジュールから除去し、そのすべての先行作業をすべての後続作業へリンクさせます。","選択したアクティビティをリンク: 選択したアクティビティ間の関係を作成します。デフォルトの関係は終了-開始です。リンクは、ガント・チャートで参照できます。","「すべて展開」","すべてのグループ・バンドを展開してすべてのデータ・アイテムを表示します。","「すべて収納」","すべてのグループ・バンドを最上位レベルに収納します。","「表示」@メニュー","画面の管理...: 「画面の管理」ダイアログ・ボックスを開きます。","画面のインポート/エクスポート: 「画面のインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスを開きます。","画面名を選択してその画面を開きます。","グリッド画面","データをグリッド形式で表示および設定できます。グリッド内で使用可能にする列をカスタマイズできます。","「ガント・チャート画面」","データを一連のおよび期間のグラフィック表現として表示できます。","アクティビティ・ネットワーク表示","アクティビティおよびそのネットワークとしての関係を表示できます。","「進捗スポットライト」(Ctrl+Alt+S)","指定した期間中に進捗する必要があるアクティビティをハイライトできます。「ガント・チャート画面」を選択している場合、「進捗スポットライト」を使用できます。","フィルタメニュー","フィルタの管理: 「フィルタの管理」ダイアログ・ボックスを開きます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","ヒントの表示(Alt+F1)","列見出しにカーソルを重ねると、列の詳細記述を表示します。","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「アクティビティ」作業エリア","選択した形式でプロジェクト・データを表示するためのメイン作業エリア。次のカスタマイズ可能な形式から選択します。","「アクティビティ」ページの「グリッド画面」形式","「アクティビティ」ページの「ガント・チャート画面」形式","「アクティビティ」ページの「アクティビティ・ネットワーク」形式","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","タブの表示/非表示","表示するタブと非表示にするタブを設定できます。","「アクティビティ」詳細ウィンドウ:","「アクティビティ」ページの「割当」詳細ウィンドウ","「アクティビティ」ページの「コード」詳細ウィンドウ","「アクティビティ」ページの「ディスカッション」詳細ウィンドウ","「アクティビティ」ページの「ドキュメント」詳細ウィンドウ","「アクティビティ」ページの「経費」詳細ウィンドウ","「アクティビティ」ページの「全般」詳細ウィンドウ","「アクティビティ」ページの「課題」詳細ウィンドウ","「アクティビティ」ページの「ノート」詳細ウィンドウ","「アクティビティ」ページの「関係」詳細ウィンドウ","「アクティビティ」ページの「リスク」詳細ウィンドウ","「アクティビティ」ページの「ステータス」詳細ウィンドウ","「アクティビティ」ページの「ステップ」詳細ウィンドウ","「アクティビティ」ページの「タスク」詳細ウィンドウ","「アクティビティ」ページの「トレース・ロジック」詳細ウィンドウ","「アクティビティ」ページの「更新履歴」詳細ウィンドウ","「アクティビティ」ページの「UDF」詳細ウィンドウ","「プロジェクト」および「WBS」の詳細ウィンドウ","注意: プロジェクト・レベルおよびWBSレベルの詳細ウィンドウは、画面がプロジェクトまたはWBSでグループ化されている場合にのみ表示されます。","「アクティビティ」ページの「プロジェクト・コード」詳細ウィンドウ","「アクティビティ」ページの「WBS予算ログ」詳細ウィンドウ","「アクティビティ」ページの「WBSドキュメント」詳細ウィンドウ","「アクティビティ」ページの「WBS EV(アーンド・バリュー)」詳細ウィンドウ","「アクティビティ」ページの「WBS全般」詳細ウィンドウ","「アクティビティ」ページの「WBS課題」詳細ウィンドウ","「アクティビティ」ページの「WBSマイルストン」詳細ウィンドウ","「アクティビティ」ページの「WBSノート」詳細ウィンドウ","「アクティビティ」ページのプロジェクトまたはWBS UDF詳細ウィンドウ","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページ","89935.htm");
Page[228]=new Array("概要","このタブでは、ベースライン内のどのアクティビティを更新するかを決定します。","画面要素","「対象アクティビティの指定」オプション","次のオプションのいずれかを選択し、ベースライン内のどのアクティビティを更新するかを決定します。","全アクティビティ: ベースライン内の全アクティビティを更新する場合に選択します。ベースライン内の全アクティビティが上書きされます。","次のフィルタに一致するアクティビティ: 選択されたフィルタのすべてまたは一部に一致したアクティビティを更新する場合に選択します。","選択フィルタ: リストからフィルタを選択します。","すべてのアクティビティ・データを上書きするには、「全アクティビティ」を選択し、さらに「更新オプション」タブでアクティビティ・データのすべてのオプションを選択します。","フィルタ条件を満たすアクティビティの更新と、新規アクティビティの追加を選択した場合、フィルタ条件を満たすアクティビティのみ追加されます。","「新規アクティビティとアクティビティ・データ(実績以外)の追加」オプション","プロジェクトに存在するがベースラインには存在しないベースライン・アクティビティに追加するかどうかを決定します。","「現行プロジェクトに存在しないアクティビティをベースラインから削除」オプション","一致するアクティビティがプロジェクトに存在しないときに、ベースラインからアクティビティを除去するかどうかを決定します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」またはEPSをクリックします。","「アクティビティ」ページまたは「EPS」ページで、「アクション」@メニューをクリックし、「ベースラインの定義」を選択します。","「ベースラインの定義」ダイアログ・ボックスで、ベースラインを選択し、「更新」をクリックします。","「アクティビティ・データ」タブを選択します。","「アクティビティ」ページまたは「EPS」ページの「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックスの「アクティビティ・データ」タブ","93939.htm");
Page[229]=new Array("概要","「アクティビティ・ネットワーク」形式では、アクティビティとそのネットワークとしての関係を表示します。","画面要素","「アクティビティ・ネットワーク」作業エリア","アクティビティ・ネットワークが表示される領域。","赤い枠で囲まれているアクティビティ・ボックスはクリティカル・アクティビティ、黒い枠で囲まれているアクティビティ・ボックスはクリティカル・アクティビティでありません。ボックス間の赤い実線はクリティカル関係を表し、黒い線は非クリティカル関係を表します。実線はドライビング関係を表し、点線は非ドライビング関係を表します。選択したボックスは境界線が濃い青で表示されます。角に黒い菱形があるボックスは、マイルストンを表します。ボックスの角のステータス・アイコンは@進行中、完了およびクリティカルアクティビティを示します。","アクティビティ・ボックスにはアクティビティ名、アクティビティID、開始日および終了日が表示されます。標準画面ではアクティビティ・ボックスはカスタマイズできません。","浮動表示ツールバー","ツールバー・ハンドル: ツールバーを新しい場所にドラッグできます。","ズームイン: 作業エリアのアイテムを拡大して大きく表示します。","ズーム・アウト: 作業エリアのアイテムを最小化して小さく表示します。","@100%にズーム: 現在の作業エリアの拡大率をデフォルト・サイズの100%に戻します。","@ズームして合せる: 現在の作業エリアに可能なかぎりデータが表示されるように、現在の画面の高さと幅、またはタイムスケールを調整します。","ドライビング関係の表示: 非ドライビング関係を非表示にします。","クリティカル・アクティビティの表示: クリティカルでないアクティビティをすべて暗い表示にします。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","アクティビティ・ネットワーク表示をクリックします。","「アクティビティ」ページの「アクティビティ・ネットワーク」形式","95782.htm");
Page[230]=new Array("概要","このタブでは、「アクティビティ・ネットワーク」に表示されるフィールドを変更します。","画面要素","「アクティビティ・ボックス・フィールドのカスタマイズ」セクション","「1行当たり1フィールド」オプション","ボックス内の別々の行に各フィールドを表示するかどうかを決定します。","「フィールド1」リスト","「アクティビティ・ネットワーク」ボックスの位置1に使用するフィールドを決定します。","「フィールド2」リスト","「アクティビティ・ネットワーク」ボックスの位置2に使用するフィールドを決定します。","「フィールド3」リスト","「アクティビティ・ネットワーク」ボックスの位置3に使用するフィールドを決定します。","「フィールド4」リスト","「アクティビティ・ネットワーク」ボックスの位置4に使用するフィールドを決定します。","「フィールド5」リスト","「アクティビティ・ネットワーク」ボックスの位置5に使用するフィールドを決定します。このフィールドを表示するには、「1行当たり1フィールド」オプションの選択を解除します。","「フィールド6」リスト","「アクティビティ・ネットワーク」ボックスの位置6に使用するフィールドを決定します。このフィールドを表示するには、「1行当たり1フィールド」オプションの選択を解除します。","「フィールド7」リスト","「アクティビティ・ネットワーク」ボックスの位置7に使用するフィールドを決定します。このフィールドを表示するには、「1行当たり1フィールド」オプションの選択を解除します。","「フィールド8」リスト","「アクティビティ・ネットワーク」ボックスの位置8に使用するフィールドを決定します。このフィールドを表示するには、「1行当たり1フィールド」オプションの選択を解除します。","「プレビュー」セクション","「プレビュー」エリア","選択したオプションの表示方法を示すプレビューが表示されます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、「表示」@メニューをクリックし、「画面の管理...」を選択します。","「画面の管理」ダイアログ・ボックスで、「アクティビティ・ネットワーク」をクリックします。","「アクティビティ」ページの「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「アクティビティ・ネットワーク」タブ","97394.htm");
Page[231]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、プロジェクトにドキュメントを追加します。","画面要素","「フォルダの選択」エリア","プロジェクトに追加するドキュメントが含まれているドキュメント・フォルダを選択します。","「ファイル」フィールド","追加するファイルをブラウズできます。","「アップロード」ボタン","選択したファイルを指定のフォルダにアップロードし、「ドキュメントの追加」ダイアログ・ボックスを閉じます。","ヒント","「プロジェクト」ページの「ドキュメント」タブでは、ドキュメントを編成するためのフォルダを作成できます。","このウィンドウでアップロードしたドキュメントは、「プロジェクト」ページの「ドキュメント」タブで使用できます。","操作方法","「アクティビティ」ページから、次の手順を実行します。","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページ。","「ドキュメント」詳細ウィンドウをクリックします。"," 「追加」@をクリックし、「ドキュメント」を選択します。","「ドキュメント」ページ(コンテンツ・リポジトリ利用可能):","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「ドキュメント」をクリックします。","「ドキュメント」ページで、「プロジェクト」タブをクリックします。","プロジェクトを選択します。","@&nbsp;「ドキュメントの追加」をクリックします。","「アクティビティ」ページまたは「ドキュメント」ページの「ドキュメントの追加」ダイアログ・ボックス(コンテンツ・リポジトリ利用可能)","93675.htm");
Page[232]=new Array("概要","このタブでは、新規プロジェクトのベースとして使用するために、既存プロジェクトからコピーするプロジェクト、WBS、アクティビティおよびベースラインのデータを選択します。","画面要素","「既存のプロジェクトまたはテンプレートからコピー」フィールド","新規プロジェクトを作成するためにコピーされる、事前定義されたプロジェクトまたはテンプレート。","「プロジェクトおよびWBSデータ」または「WBSデータ」のオプション:","「ドキュメント」オプション","ドキュメント・データをプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。","「資金ソース」オプション","資金ソース・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。このオプションは、プロジェクトまたはテンプレートをコピーしている場合にのみ表示されます。","「課題」オプション","課題データをプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。このオプションは、プロジェクトまたはWBSをコピーしている場合にのみ表示されます。","「リスク」オプション","リスク・データをプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。このオプションは、プロジェクトまたはWBSをコピーしている場合にのみ使用できます。","「アクティビティ」オプション","アクティビティ・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「ノート」オプション","プロジェクト・ノート・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「WBSマイルストン」オプション","WBSマイルストン・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「ハイ・レベル・リソース計画割当」オプション","ハイレベル(プロジェクトおよびWBSレベル)リソース計画割当をプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。","「レポート」オプション","レポート・データをプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。このオプションは、プロジェクトまたはテンプレートをコピーしている場合にのみ表示されます。","「集計データ」オプション","集計データをプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。このオプションは、プロジェクトまたはテンプレートをコピーしている場合にのみ表示されます。","「アクティビティ・データ」のオプション:","「アクティビティ・コード」オプション","アクティビティ・コード・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","選択すると、グローバル・アクティビティ・コードとプロジェクト・アクティビティ・コードがプロジェクトとともにコピーされます。EPSアクティビティ・コードは、同じEPSノード内でプロジェクトをコピーした場合にのみコピーされます。","「経費」オプション","経費データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。このオプションは、プロジェクトまたはテンプレートをコピーしている場合にのみ表示されます。","「ノート」オプション","アクティビティ・ノート・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「関係」オプション","関係データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「リソースおよびロール割当」オプション","リソースおよびロール割当データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「ステップ」オプション","ステップ・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「財務期間データ」オプション","財務期間データをプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。","「リスク」オプション","リスク・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「ドキュメント」オプション","作業成果物およびドキュメント・データをプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。このオプションは、プロジェクトまたはテンプレートをコピーしている場合にのみ表示されます。","「リスク」オプション","リスク・データをプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。","「ドキュメント」オプション","ドキュメントをプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。","「ベースライン」オプション","ベースラインをプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。","注意: プロジェクトを追加して他のプロジェクトからデータをコピーするよう選択したときに、新規プロジェクトがすぐに表示されない場合があります。バックグラウンド・サービスとしてプロセスが実行され、完了すると通知が表示されます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、新しいプロジェクトを追加するEPS要素を選択し、行アクションをクリックして、「プロジェクトを追加」を選択します。","「上級」タブをクリックします。","「EPS」ページの「プロジェクトを追加」ダイアログ・ボックスの「上級」タブ","92585.htm");
Page[233]=new Array("概要","このタブでは、新規プロジェクト・テンプレートのベースとして使用するために、既存プロジェクトまたはテンプレートからコピーするプロジェクト、WBSおよびアクティビティのデータを選択します。","画面要素","「実績コストおよび工数を使用」オプション","アプリケーションで実績工数およびコストを使用するかどうかを決定します。このオプションを選択しない場合、「計画コストおよび工数を使用」オプションが自動的に選択されます。","このオプションが利用可能になるのは、既存のプロジェクトまたはテンプレートをコピーして新規プロジェクトを作成する場合のみです。「実績コストおよび工数を使用」オプションは、既存のプロジェクトまたはテンプレートに実績が含まれる場合のみ有効になります。","「既存のプロジェクトまたはテンプレートからコピー」フィールド","新規プロジェクトを作成するためにコピーされる、事前定義されたプロジェクトまたはテンプレート。","「プロジェクトおよびWBSデータ」のオプション","「資金ソース」オプション","資金ソース・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。このオプションは、プロジェクトまたはテンプレートをコピーしている場合にのみ表示されます。","「リスク」オプション","リスク・データをプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。このオプションは、プロジェクトまたはWBSをコピーしている場合にのみ使用できます。","「アクティビティ」オプション","アクティビティ・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「ノート」オプション","プロジェクト・ノート・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「WBSマイルストン」オプション","WBSマイルストン・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「アクティビティ・データ」のオプション:","「アクティビティ・コード」オプション","アクティビティ・コード・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","選択すると、グローバル・アクティビティ・コードとプロジェクト・アクティビティ・コードがプロジェクトとともにコピーされます。EPSアクティビティ・コードは、同じEPSノード内でプロジェクトをコピーした場合にのみコピーされます。","「経費」オプション","経費データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。このオプションは、プロジェクトまたはテンプレートをコピーしている場合にのみ表示されます。","「ノート」オプション","アクティビティ・ノート・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「関係」オプション","関係データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「リソースおよびロール割当」オプション","リソースおよびロール割当データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「ステップ」オプション","ステップ・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、新しいプロジェクトを追加するEPS要素を選択し、行アクションをクリックして、「プロジェクト・テンプレートを追加」を選択します。","「上級」タブをクリックします。","「EPS」ページの「プロジェクト・テンプレートを追加」ダイアログ・ボックスの「上級」タブ","92592.htm");
Page[234]=new Array("概要","このタブでは、複数のフロート・パスに固有の計算を指定します。 ","画面要素","「次からスケジューリング・オプションを使用」リスト","複数のプロジェクトをスケジューリングするときにスケジューリング・オプションが使用されるプロジェクト。","「複数フロート・パスの計算」オプション","プロジェクトのスケジュール計算において、複数のクリティカル・フロート・パス(アクティビティの流れ)を計算するかどうかを決定します。","「複数パス・フロート方式」オプション","複数のパスの計算に「合計フロート」を使用するか、「フリー・フロート」を使用するかを決定します。","合計フロート: パスを終了するアクティビティに基づいて、P6によって、後方パス計算上で最もクリティカルな関係合計フロートがある先行アクティビティが判断されます。この処理は、関係を持たないアクティビティに到達するまで繰り返されます。P6では、このアクティビティから前方パス計算が開始され、どの後続アクティビティが最もクリティカルな関係後続作業合計フロートを持つかが判断されます。これらのアクティビティは、最もクリティカルなフロート・パスを表します。処理は、残りのサブクリティカル・パスの計算が完了するまで再び開始されます。","フリー・フロート: 最長パスに基づいてクリティカル・フロート・パスを定義します。最もクリティカルなパスは、「全般」タブで「クリティカル・アクティビティの定義: 最長パス」を選択した場合に生成されるものと同じクリティカル・パスになります。カレンダが複数あるプロジェクトでは、プロジェクトの計算された最新最早終了日と最早終了日が等しいアクティビティを特定し、それらのアクティビティのすべての有効関係をプロジェクト開始日にさかのぼって追跡することによって、最長パスが計算されます。最もクリティカルなパスが識別された後、P6によって残りのサブクリティカル・パスが計算されます。","「次のアクティビティで終わる複数フロート・パスを表示」フィールド","フロート・パスの終了を表す、WBS内のアクティビティ。","通常は、マイルストン・アクティビティであるか、開始日または終了日を変更できないその他の重要なアクティビティです。","「計算するパスの本数」フィールド","アプリケーションで計算されるクリティカル・フロート・パス数。","たとえば、5つのフロート・パスを計算した場合、最もクリティカルなフロート・パスに含まれる各アクティビティの「フロート・パス」フィールドには「1」の値が保存され、最もクリティカルでないフロート・パスに含まれる各アクティビティには「5」の値が保存されます。","5を指定すると、アプリケーションによって、選択したアクティビティで終了する最もクリティカルなフロート・パスが5つ計算されます。最もクリティカルなものから最もクリティカルでないものまで順に各フロート・パスにランクが付けられ、各アクティビティの値が「フロート・パス」フィールドに保存されます。","プロジェクトのスケジュール計算後にクリティカルなフロート・パスを確認するには、「アクティビティ」ページで「フロート・パス」ごとにアクティビティをグループ化し、「フロート・パス順序」でアクティビティをソートする画面を作成します。「フロート・パス」の値が「1」のアクティビティは、最もクリティカルなフロート・パスに含まれるアクティビティです。「フロート・パス順序」の値は、アクティビティの処理順序を表します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、「スケジュール...」をクリックします。","「スケジュール」ダイアログ・ボックスで、「設定」をクリックします。","「アクティビティ」ページの「スケジュール」ダイアログ・ボックスの「上級」タブ","92768.htm");
Page[235]=new Array("概要","このパネルでは、選択したアクティビティの先行関係および後続関係を設定します。","画面要素","「先行作業の割当」セクション","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「プロジェクト」 / 「WBS」 / 「開始」 / 「終了」ボタン「プロジェクト」 / 「WBS」 / 「開始」 / 「終了」ボタン","プロジェクト、WBS、アクティビティ開始日またはアクティビティ終了日別にグリッドをグループ化します。"," 先行作業の除去","選択した先行アクティビティとの関係を除去します。"," 先行作業の割当","選択したアクティビティとの「終了-開始」関係を作成します。","行アクションメニュー","すべて展開: グリッド内のすべてのグループ・バンドを展開します。","すべて収納: グリッド内のすべてのグループ・バンドを収納します。","「ID/コード」フィールド","アクティビティまたはWBSの一意の識別子。","「名前」フィールド","アクティビティまたはWBSの名前。","@区切り文字制御","ページのセクション間の区切り文字を移動します。","「後続作業の割当」セクション","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「プロジェクト」 / 「WBS」 / 「開始」 / 「終了」ボタン「プロジェクト」 / 「WBS」 / 「開始」 / 「終了」ボタン","プロジェクト、WBS、アクティビティ開始日またはアクティビティ終了日別にグリッドをグループ化します。"," 後続作業の除去","選択した後続アクティビティとの関係を除去します。"," 後続作業の割当","選択したアクティビティとの「終了-開始」関係を作成します。","行アクションメニュー","すべて展開: グリッド内のすべてのグループ・バンドを展開します。","すべて収納: グリッド内のすべてのグループ・バンドを収納します。","「ID/コード」フィールド","アクティビティまたはWBSの一意の識別子。","「名前」フィールド","アクティビティまたはWBSの名前。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","関係を割り当てるアクティビティを選択します。","行アクションをクリックし、「先行作業の割当」または「後続作業の割当」を選択します。","「関係の割当」パネル","101418.htm");
Page[236]=new Array("概要","「リソースの割当」または「ロールの割当」ダイアログ・ボックスでは、適切なリソースまたはロールを検索して割り当てます。","画面要素","「リソース表示キー」リスト","「リソースの選択」ダイアログ・ボックスのリソース・リストに表示するリソースを決定します。","アクティブ・リソース: すべてのアクティブ・リソースを表示します。","全リソース: アクティブ・リソースおよび非アクティブ・リソースの両方をリソース階層で表示します。","開示中プロジェクト: 開いたプロジェクトに割り当てられているすべてのリソースを表示します。このオプションを使用すると、リソース・アクセスに関係なく、割り当てられているすべてのリソースが表示されます。","プライマリ・ロール: すべてのアクティブ・リソースをプライマリ・ロール別にグループ化して表示します。","リソース・コード: すべてのアクティブ・リソースをリソース・コード別にグループ化して表示します。","リソース・チーム: すべてのアクティブ・リソースをリソース・チーム別にグループ化して表示します。","「ロール表示キー」リスト","「ロールの選択」ダイアログ・ボックスのロール・リストに表示するロールを決定します。","ロール階層: すべてのロールをロール階層で表示します。","ロール・チーム: すべてのロールをロール・チーム別にグループ化して表示します。","ロール・コード: すべてのロールをロール・コード別にグループ化して表示します。","「検索」フィールド","検索条件に基づいて検索をアクティブにします。","リソースを検索する場合、検索するリソース・フィールドを選択します。","「工数の表示」/「コストの表示」オプション","リソースまたはロールの稼働を工数またはコストとして表示するかどうかを決定します。","このオプションは、リソースまたはロールの稼働を表示する場合のみ適用されます。","「稼働の表示」リスト","稼働チャートに表示するデータを決定します。","全プロジェクト: すべてのプロジェクトの発行済稼働データを表示します。","プロジェクト: 選択したアクティビティが属するプロジェクトの発行済稼働データを表示します。","「チャート・タイムフレーム」リスト","稼働チャートに使用するタイムフレームを決定します。","カスタム日付: 指定した開始日と終了日の間のリソースまたはロールの稼働を表示します。","アクティビティ期間: 選択したアクティビティの期間のリソースまたはロールの稼働を表示します。","プロジェクト計算日: プロジェクトの計算日に開始する(1つのプロジェクトのみが開示中の場合)、またはメイン・グリッドで選択したアクティビティの最早プロジェクト計算日からの、15期間のリソースまたはロールの稼働を表示します。チャートの期間は、チャートのタイムスケールによって決定されます。","「開始」フィールド","集計表の開始日を設定できます。この設定は画面ごとに保存されます。","「終了」フィールド","集計表の終了日を設定できます。この設定は画面ごとに保存されます。","「リソース」リスト","検索条件に一致するリソースを表示します。","稼働の表示 / 「稼働の非表示」ボタン","リソースまたはロールの稼働の表示/非表示を切り替えます。","注意: アプリケーション・レベル設定は、コスト配分がリソースおよびロール・レートの時系列の変更を考慮するかどうかを決定します。","「割当」ボタン","選択したリソースを割り当てます。","ヒント","リソース・アイコンに対する感嘆符は、過去3か月間または次の年のいずれかの時点で、リソースが超過割当になっていることを示します。超過割当された割当は、今日と今日から3か月の間に開始日があるか、今日と今日から1年の間に終了日があるか、またはその両方です。","リソース稼働を表示すると、選択した開始日および終了日によって、ライブ・データベース・データに従ってリソースが超過割当としてリストに表示されるかどうかが決定されます。リソース稼働チャートに発行済データが入力されます。リソースに感嘆符がマークされているが、稼働チャートに超過割当が表示されない場合、リソース集計表を再発行します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","アクティビティを選択し、「割当」詳細ウィンドウをクリックします。","「割当」@メニューを選択し、「リソース」または「ロール」を選択します。","「リソースの割当」または「ロールの割当」ダイアログ・ボックス","91788.htm");
Page[237]=new Array("概要","このダイアログでは、「UDF」詳細ウィンドウまたはタブに追加するユーザー定義フィールドを選択します。このページでは、新しいUDFを追加することもできます。","注意: このダイアログ・ボックスで使用できるUDFは、ここにアクセスするために使用したルートによって異なります。このダイアログ・ボックスで作成するUDFは、関連データ型に対してのみ使用できます。たとえば、「課題」ページからこのダイアログ・ボックスにアクセスした場合、課題UDFのみを使用でき、ここで作成するすべてのUDFが課題UDFになります。","画面要素","追加","UDFの追加ダイアログ・ボックスをオープンします。","「利用可能なUDF」リスト","表示可能なUDFのリスト。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「選択列に列を追加」(Ctrl + Shift + 右矢印)","選択した項目を利用可能リストから選択リストに追加します。","「選択列から列を除去」 (Ctrl + Shift + 左矢印)","選択した項目を選択リストから除去します。","「選択したUDF」リスト","「利用可能なUDF」リストから選択したUDF。「選択したUDF」リストの列をダブルクリックすると、その列がリストから除去されます。","操作方法","「プロジェクト」または「リソース」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」、「割当」、EPS、「ドキュメント」、「課題」または「リスク」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","グリッド内の項目を選択し、「UDF」詳細ウィンドウをクリックします。","割当...をクリックします。","「UDFの割当」ダイアログ・ボックス","98568.htm");

Page[238]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したアクティビティにリソースまたはロールを割り当てます。割当の修正、詳細(工数、コスト、レートなど)の指定、割り当てられたリソースの削除も行えます。 ","画面要素","「割当」@メニュー","「割当」メニューには、新しい割当をアクティビティに追加するための次のオプションがあります。","リソース: 「リソースの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","ロール: 「ロールの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「割当」詳細ウィンドウ列","「割当」詳細ウィンドウの列として表示されるデフォルトのフィールドのみを次に示します。","「実績工数」フィールド","アクティビティでリソースが作業を実施した実際の非超過勤務工数と超過勤務工数の合計。 ","実績通常工数に実績超過勤務工数を加算して計算されます。","実績通常工数と実績超過勤務工数の値は、プロジェクト実績が適用されるときにタイムシートから取得されるか、またはインタフェースで更新されたフィールドから直接取得されます。","「完了時コスト」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の実績コストと残コストを加算した合計。","実績コストに残コストを加算して計算されます。","「計画工数」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の計画作業工数。","「計画単位工数」フィールド","リソースがアクティビティで作業を実施する際の計画単位工数。","たとえば、フルタイム勤務が割り当てられている個人は、1日に8時間の作業を実行することになります。5人の部門では、1日に5日分を実行できます。","「単価」フィールド","リソースまたはロールの非超過勤務時間の時間単価。","「工数からコストを計算」を選択している場合は、この単価がアクティビティ割当のコストの計算に使用されます。計算式は、次のとおりです。コスト = 工数X単価 / 工数。","単価が指定されているリソースおよびロールの場合、この「単価」フィールドの値は、アクティビティに適用されているレート・ソースとレート・タイプに対応しており、編集できません。割当済リソースまたはロールに単価が指定されていない場合は、プロジェクトのデフォルト単価が使用され、このタブでは編集できません。アクティビティ割当の単価を手動で入力するには、「レート・ソース」として「個別」を選択する必要があります。","プロジェクトのデフォルト単価がアクティビティに適用されている場合は、値の横にカレット(^)が表示されます。値の横にアスタリスク(*)が表示されている場合、アクティビティの期間中に複数の変動リソース・レートまたはシフト・カレンダが適用されます。単価の値の横にアスタリスクとカレットの両方(*^)が表示されている場合、プロジェクトのデフォルト単価がアクティビティの開始時に有効であり、そのアクティビティの割当期間中に変動単価も有効であることを示しています。","「プライマリ・リソース」オプション","このリソースがアクティビティのメイン・リソースかどうかを決定します。","「レート・ソース」フィールド","割当に対するコストの計算にどの単価が使用されるかを示す値。「リソース」、「ロール」および「個別」などがあります。","アクティビティ割当にリソースしか割り当てられていない場合、レート・ソースは自動的に「リソース」になります。アクティビティ割当にロールしか割り当てられていない場合、レート・ソースは自動的に「ロール」になります。アクティビティ割当にリソースとロールの両方が割り当てられている場合、レート・ソースは、レート・ソース・プリファレンスで「リソース」または「ロール」のいずれかに設定できます。この場合、「上書き」の値を使用すると、単価に異なる値を指定できます。","デフォルトのレート・ソース・プリファレンスは、「リソース割当」の「自分のプリファレンス」ページで変更できます。","「残工数」フィールド","アクティビティでこのリソースが実施する作業の残工数。","「計画工数」から「実績工数」を減算して計算されます。","「リソース名」フィールド","アクティビティに割り当てられているリソースの名前。","「ロール名」フィールド","アクティビティに割り当てられているロールの名前。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、アクティビティを選択し、「割当」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページの「割当」詳細ウィンドウ","90152.htm");
Page[239]=new Array("概要","このタブでは、ガント・チャートにあるバーについて、バー・タイプ、高さおよび色の各オプションを設定します。","画面要素","「設定」ボタン","「設定」パネルを表示します。","「プレビュー」ボタン","「プレビュー」パネルを表示します。"," 「追加」@メニュー","バー: 新しいバーを追加します。","ラベル: 新しいラベルを追加します。","「リセット」ボタン","すべてのオプションをデフォルトの設定に戻します。","「テーマ」リスト","バーのカラー・テーマを決定します。","「設定」パネル","「バー・タイプ」フィールド","ガントのバーのタイプ。","現行バー: 各アクティビティの最早残開始日/実績開始日から最早残終了日/実績終了日までの期間を示し、当初計画に従ってスケジュールがどのように進捗しているかを示します。","最遅バー: アクティビティの最遅開始日から最遅終了日までを表示します。","最早バー: アクティビティの最早開始日から最早終了日までを表示します。","計画バー: 計画アクティビティの予測済ステータスを表示し、プロジェクト・スケジュールの結果をプロジェクト計画の一部としてシミュレートするのに使用されます。","プロジェクト・ベースライン・バー: アクティビティのプロジェクト・ベースライン開始日と終了日を表示し、元の計画に従ってスケジュールの進捗状況を示します。","ユーザーのベースライン1バー: アクティビティのベースライン1開始日と終了日を表示し、元の計画に従ってスケジュールの進捗状況を示します。","フロート・バー: プロジェクトの完了を遅延せずにアクティビティを遅延できる時間量を表示します。","フリー・フロート・バー: 後続アクティビティの遅延を発生させずにアクティビティを遅延できる時間量を表示します。","完了率バー: アクティビティの完了率を表示します。","応答前バー: Oracle Primavera Cloudで計算されたアクティビティの応答前即時日付を表示します。","応答後バー: Oracle Primavera Cloudで計算されたアクティビティの応答後即時日付を表示します。","ユーザー定義バー: 選択した「アクティビティUDF開始日」および「アクティビティUDF終了日」にわたる時間量を表示します。UDFバーを使用すると、Oracle Primavera Risk Analysisからインポートした日付を使用してリスク調整スケジュールを表示できます。","「ラベル・フィールド」リスト","バーのラベルとして使用するフィールドを決定します。グループ・レベルで編集可能な任意のフィールド、または値をグループ・レベルに積算できる任意のフィールドを使用できます。「サマリー・バー」ラベルの使用を選択した場合、選択したフィールドの積算値、またはフィールドがグループ・レベルで編集可能なときはフィールドの値がラベルに表示されます。このリストを表示するには、プレビュー・エリアのバー・ラベルを選択します。","たとえば、画面がWBSでグループ化されており、「アクティビティ数」を選択した場合、サマリー・バーにグループ内のアクティビティ数のラベルが付けられます。ただし、WBS UDFを選択した場合、サマリー・バーにグループ・レベルのUDFの値のラベルが付けられます。","「進捗の色」ピッカー","進捗バーの色を決定します。 このピッカーを表示するには、バー・タイプとして「現行バー」を選択し、「進捗を表示」オプションを選択します。","「色の交換」ボタン","「進捗の色」および「バーの色」を交換します。 このボタンを表示するには、バー・タイプとして「現行バー」を選択します。","「バーの色」ピッカー","バーの色を決定します。","「高さ」リスト","バーの高さを決定します。","「バー名」フィールド","バーに割り当てる名前。 このフィールドを表示するには、バー・タイプとして「ユーザー定義」を選択します。","「アクティビティ・コード別の進捗の色」オプション","現行バーの進捗の色が、選択したアクティビティ・コードの値に割り当てられた色に依存することを決定します。このオプションを表示するには、「バー・タイプ」リストで「現行」を選択します。 このオプションを表示するには、バー・タイプとして「現行バー」を選択し、「進捗を表示」オプションを選択します。","「アクティビティ・コード別の進捗の色」リスト","現行バーの進捗の色のコーディングに使用するアクティビティ・コードを決定します。このリストを表示するには、「バー・タイプ」リストで「現行」を選択します。 このリストを表示するには、バー・タイプとして「現行バー」を選択し、「進捗を表示」オプションを選択します。","「設定」リンク","選択したアクティビティ・コードの値に割り当てられた色をカスタマイズする場合にクリックします。このリンクを表示するには、「アクティビティ・コード別の進捗の色」オプションを有効にします。","「アクティビティ・コード別のバーの色」オプション","バーの色が、選択したアクティビティ・コードの値に割り当てられた色に依存することを決定します。","「アクティビティ・コード別のバーの色」リスト","バーの色のコーディングに使用するアクティビティ・コードを決定します。","「展開サマリー・バーの表示」オプション","展開グループおよび収納グループにサマリー・バーを表示するかどうかを決定します。このオプションが選択されている場合、サマリー・バーは収納グループおよび展開グループの両方に表示されます。このオプションが選択されていない場合、サマリー・バーは収納グループにのみ表示されます。 このオプションを表示するには、プレビュー・エリアのサマリー・バーを選択します","「設定」リンク","選択したアクティビティ・コードの値に割り当てられた色をカスタマイズする場合にクリックします。このリンクを表示するには、「アクティビティ・コード別のバーの色」オプションを有効にします。","「開始日フィールド」リスト","バーの開始日に使用するユーザー定義日フィールドを決定します。 このリストを表示するには、バー・タイプとして「ユーザー定義」を選択します。","「進捗を表示」オプション","アクティビティ、プロジェクトまたは割当ての進捗を表示するかどうかを決定します。 このオプションを表示するには、バー・タイプとして「現行バー」を選択します。","「終了日フィールド」リスト","バーの終了日に使用するユーザー定義日フィールドを決定します。 このリストを表示するには、バー・タイプとして「ユーザー定義」を選択します。","「クリティカルを表示」オプション","ガント・チャートにおけるクリティカル・アクティビティの表示方法を決定します。現行バーに対して選択した色のかわりに、赤いバー付きでクリティカル・アクティビティを表示するには、オプションを選択します。 このオプションを表示するには、バー・タイプとして「現行バー」を選択します。","「進捗スタイル」リスト","進捗バーのスタイルを決定します。 このオプションを表示するには、バー・タイプとして「現行バー」を選択し、「進捗を表示」オプションを選択します。","「プレビュー」パネル","「プレビュー」エリア","選択したオプションの表示方法を示すプレビューが表示されます。","操作方法","「プロジェクト」または「リソース」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」、「EPS」または「割当」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","「表示」@メニューをクリックして「画面の管理...」を選択します。","「画面の管理」ダイアログ・ボックスで、「バー」をクリックします。","「アクティビティ」ページ、「EPS」ページまたは「割当」ページの「画面の管理」ダイアログ・ボックスの「バー」タブ","91597.htm");
Page[240]=new Array("概要","このセクションでは、ベースライン実行指数(BEI)チェックの要件に合致したアクティビティのデータを表示します。このチェックでは、完了したアクティビティ数が、ベースラインに従って完了している必要があるアクティビティとの比率で計量されます。","アクティビティが完了しているかどうか、または完了している必要があるかどうかがチェックされるのは、開示中プロジェクトのアクティビティのサブセットのみです。WBSサマリーのアクティビティ、実績終了日のないアクティビティ、マイルストンおよび工程依存アクティビティは、完了済アクティビティのリストを作成するためのサブセットからは除外されます。WBSサマリーのアクティビティ、マイルストン、工程依存アクティビティ、およびベースラインの終了日が計算日より遅いアクティビティは、完了する必要があるアクティビティのリストの作成からは除外されます。次に、完了アクティビティの数を、完了する必要があるアクティビティの数で除算してBEI比率を算出します。","注意: アクティビティにベースライン終了日がない場合は、終了したものと想定されます。1つ以上のアクティビティにベースライン終了日がない場合、見出し「BEI - プロジェクト・ベースライン終了日がないアクティビティ」の下のスケジュール・チェック・レポートにリストされます。","画面要素","「プロジェクトID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティが含まれているプロジェクトの一意の識別コード。プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティの一意の識別コード。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティ名」フィールド","リストされたアクティビティの名前。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「レポートの表示」を選択します。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「BEI - プロジェクト・ベースライン終了日がないアクティビティ」セクション","46277.htm");
Page[241]=new Array("概要","このタブでは、カレンダに対する作業時間を表示します。","画面要素","「今日」ボタン","現在の日、週、月または年に戻ります。","先行","前の日、週、月または年を表示します。","次へ","次の日、週、月または年を表示します。","「日」ボタン","1日単位の日の画面が表示されます。","「週」ボタン","1週単位の週の画面が表示されます。","「月」ボタン","1か月単位の月の画面が表示されます。","「年」ボタン","1カレンダ年の画面を表示します。","「カレンダ画面」領域","カレンダの日、週、月または年を表示して、標準時間、非稼働時間およびカレンダ例外を識別できます。","「凡例」エリア","チャートに表される標準、例外および非稼働の色を表示します。","操作方法","「アクティビティ」ページから、次の手順を実行します。","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、次の手順を実行します。","アクティビティを選択します。","行アクションをクリックして「カレンダの表示」を選択します。","「カレンダの表示」ダイアログ・ボックスで、「カレンダ」を選択します。","「EPS」ページから、次の手順を実行します。","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、次の手順を実行します。","プロジェクトを選択します。","行アクションをクリックして「カレンダの表示」を選択します。","「カレンダの表示」ダイアログ・ボックスで、「カレンダ」を選択します。","「割当」ページから、次の手順を実行します:","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","「割当」ページで、次の手順を実行します。","割当を選択します。","行アクションをクリックして「カレンダの表示」を選択します。","「カレンダの表示」ダイアログ・ボックスで、「カレンダ」を選択します。","「リソース」タブから、次の手順を実行します。","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「管理」をクリックします。","「管理」ページで、「リソース」タブをクリックします。","「リソース」タブで、次の手順を実行します。","リソースを選択します。","行アクションをクリックして「カレンダの表示」を選択します。","「カレンダの表示」ダイアログ・ボックスで、「カレンダ」を選択します。","「アクティビティ」ページ、「EPS」ページ、「割当」ページまたは「リソース」ページの「カレンダの表示」ダイアログ・ボックスの「カレンダ」タブ","95407.htm");
Page[242]=new Array("概要","このタブでは、画面のチャートを変更します。","画面要素","「リソース」セクション:","「フィールドの表示」のオプション","リソース用に表示するフィールドを決定します。","実績工数/コスト: アクティビティに対するリソース割当の実際の非超過勤務工数/コストと超過勤務工数/コストを表示するかどうかを決定します。","残工数/コスト: アクティビティに対するリソース割当の残工数/コストを表示するかどうかを決定します。","「ロール」セクション:","「フィールドの表示」のオプション","ロール用に表示するフィールドを決定します。","実績工数/コスト: ロールに割り当てられたリソースがアクティビティで作業を実施した実際の非超過勤務工数/コストと超過勤務工数/コストの合計を表示するかどうかを決定します。","配備工数/コスト: 個々のリソースに現在割り当てられている総工数または総コストをロールごとに表示するかどうかを決定します。","未配備工数/コスト: リソース割当を必要とする総工数または総コストをロールごとに表示するかどうかを決定します。","「全般」セクション:","「制限値」のオプション","リソースおよびロールの最大可用性を表示するかどうかを決定します。これらのオプションを選択すると、ライブ・データに基づいて、ベンチマークに対する稼働を評価できます。","「水平線」オプション","スケールの基準となるようにチャートに水平線を表示するかどうかを決定します。","「凡例」オプション","チャートの凡例を表示するかどうかを決定します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「チーム稼働」をクリックします。","画面をカスタマイズをクリックします。","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスで、「図」をクリックします。","または:","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「分析」をクリックします。","画面をカスタマイズをクリックします。","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスで、「図」をクリックします。","「チーム稼働」ページまたは「分析」ページの「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「図」タブ","93901.htm");
Page[243]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、レポートを実行する条件を定義および選択し、スケジュールの状態を確認します。","画面要素","「ロジック」オプション","レポートでアクティビティ・ロジックをチェックするかどうかを決定します。","このチェックによって、先行作業および後続作業のないアクティビティが識別されます。これは、スケジュールがいかに効率よくリンクされているかの識別に役立ちます。デフォルトの目標は5パーセント未満です。","「負のラグ」オプション","レポートで負のラグがあるアクティビティをチェックするかどうかを決定します。","このチェックによって、アクティビティ間のラグ期間が0未満の関係が識別されます。これは、スケジュール内のクリティカル・パスおよび合計フロートの変形の回避に役立ちます。デフォルトの目標は1パーセント未満です。","「ラグ」オプション","レポートで関係ラグ期間をチェックするかどうかを決定します。","このチェックによって、アクティビティ間の正のラグ関係が識別され、スケジュールを制約する可能性がある関係が示されます。デフォルトの目標は5パーセント未満です。","「長いラグ」オプション","レポートで長いラグがあるアクティビティをチェックするかどうかを決定します。デフォルトの長いラグ値は352h(1日8時間で44日)です。","このチェックによって、指定した値より長いラグが識別されます。デフォルトの目標は5パーセント未満です。","「関係タイプ」オプション","レポートでアクティビティ間の関係タイプをチェックするかどうかを決定します。","このチェックによって、「終了-開始」関係が識別されます。デフォルトの目標は90パーセントを超える値です。","「ハード制約」オプション","レポートでハード制約をチェックするかどうかを決定します。","このチェックによって、スケジュール・ロジックのためにアクティビティの移動を阻止している制約が識別されます。デフォルトの目標は1パーセント未満です。","「ソフト制約」オプション","レポートでソフト制約をチェックするかどうかを決定します。","このチェックによって、スケジュール・ロジックのためにアクティビティの移動を阻止していない制約が識別されます。デフォルトの目標は5パーセント未満です。","「大規模フロート」オプション","レポートで大規模フロートがあるアクティビティをチェックするかどうかを決定します。デフォルトの大規模フロート値は352h(1日8時間で44日)です。","このチェックによって、指定した値より合計フロートが長いアクティビティが識別されます。大規模フロートがあるアクティビティには、先行作業または後続作業がない可能性があります。大規模フロートの数値が高い場合は、ネットワークが不安定で、ロジックで制御されていない可能性があります。デフォルトの目標は1パーセント未満です。","「負フロート」オプション","レポートで負フロートがあるアクティビティをチェックするかどうかを決定します。","このチェックによって、合計フロートが0未満のアクティビティが識別されます。フロートが負のアクティビティには、正当性がある必要があります。負のフロートは、スケジュールの修正が必要であることを示す場合があります。デフォルトの目標は1パーセント未満です。","「大規模所要期間」オプション","レポートで大規模期間があるアクティビティをチェックするかどうかを決定します。デフォルトの大規模期間値は352h(1日8時間で44日)です。","このチェックによって、指定した値より残余期間が長いアクティビティが識別されます。大規模期間のアクティビティは、コストとスケジュールが理解しやすい、より多くの個別アクティビティに分割できる可能性があります。デフォルトの目標は5パーセント未満です。","「無効な進捗日」オプション","レポートで無効な進捗日をチェックするかどうかを決定します。","このチェックによって、計算日より後の実績日、または計算日より前にスケジュールされた不完全アクティビティ期間が識別されます。これは、無効な日付が設定されたアクティビティの識別に役立ちます。デフォルトの目標は1パーセント未満です。","「リソース/コスト」オプション","レポートで経費またはリソースが割り当てられていないアクティビティをチェックするかどうかを決定します。","このチェックによって、各アクティビティに割り当てられているリソース/コストが識別されます。リソースとコストが割り当てられていない計画は、意味がありません。デフォルトの目標は1パーセント未満です。","「最遅アクティビティ」オプション","レポートで最遅アクティビティをチェックするかどうかを決定します。","このチェックによって、ベースライン終了日より後に終了する計画のアクティビティが識別されます。これは、現在選択されているベースラインに対するプロジェクトがいかに効率よく実行されているかを示します。デフォルトの目標は5パーセント未満です。","「BEI」オプション","レポートでベースライン実行指数(BEI)比率を計算するかどうかを決定します。","このチェックでは、完了したアクティビティ数が、ベースラインに従って完了している必要があるアクティビティとの比率で計量されます。デフォルトの目標はBEIが0.95以上です。","「ターゲット」セレクタ","オプションに関連付ける値を決定します。値の後が&lt;記号の場合、目標は、オプション・アイテムをリスト値より小さい値にすることです。値の後が&gt;記号の場合、目標は、オプション・アイテムをリスト値より大きい値にすることです。値は、比率であるBEIを除くすべてのチェックについて、パーセントで表します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、「アクション」@メニューをクリックし、「スケジュールのチェック」を選択します。","「アクティビティ」ページの「スケジュールのチェック」ダイアログ・ボックス","91574.htm");
Page[244]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、スケジュールのチェック・ツールに使用する設定を決定します。","画面要素","「次からスケジュールのチェック・オプションを使用」リスト","スケジュールのチェック・オプションを使用できる開示中プロジェクトのリスト。","「関係 - アクティビティに先行/後続作業なし」オプション","先行/後続作業がないアクティビティのパーセンテージをレポートで分析する必要があるかどうかを決定します。開始済アクティビティおよび開始マイルストンは、先行作業を持つことをこの分析で要求されません。終了マイルストンは、後続作業を持つことをこの分析で要求されません。完了アクティビティおよびWBSサマリー・アクティビティはこの分析に含まれません。","ターゲット: 先行/後続作業を持つことができないアクティビティの許容パーセンテージ。","「開始不確定 - 開始日が先行作業によって決定されないアクティビティ」オプション","アクティビティの先行作業によって開始日が決定されないアクティビティのパーセンテージをレポートで分析する必要があるかどうかを決定します。","ターゲット: 先行作業によって決定されない開始日を持つことができるアクティビティの許容パーセンテージ。","「終了不確定 - 終了日が後続作業を決定しないアクティビティ」オプション","終了日が後続作業を決定しないアクティビティのパーセンテージをレポートで分析する必要があるかどうかを決定します。","ターゲット: 後続作業を決定しない終了日を持つことができるアクティビティの許容パーセンテージ。","「負のラグ - ラグ期間が0より少ない関係」オプション","ラグ期間がゼロより少ない関係のパーセンテージをレポートで分析する必要があるかどうかを決定します。完了アクティビティ間の関係はこの分析に含まれません。","ターゲット: 負のラグを持つことができる関係の許容パーセンテージ。","「ラグ - ラグ期間が正の関係」オプション","正のラグが適用された関係のパーセンテージをレポートで分析する必要があるかどうかを決定します。完了アクティビティ間の関係はこの分析に含まれません。","ターゲット: ラグを持つことができる関係の許容パーセンテージ。","「長いラグ - ラグ期間が次より長い関係」オプション","指定した値よりラグ期間が長い関係のパーセンテージをレポートで分析する必要があるかどうかを決定します。分、時間、日、週、月または年で値を指定できますが、期間は「アプリケーションの設定」の「期間」ページで構成された「期間稼働時間」設定に従って、時間に変換されます。完了アクティビティ間の関係はこの分析に含まれません。","ターゲット: 指定した値より長いラグ期間を持つことができる関係の許容パーセンテージ。","「関係タイプ - 大部分の関係は終了-開始である必要があります」オプション","関係タイプをレポートで分析する必要があるかどうかを決定します。完了アクティビティ間の関係はこの分析に含まれません。","ターゲット: 終了-開始の関係タイプを持つ必要がある関係の許容パーセンテージ。","「ハード制約 - アクティビティの移動を阻止する制約」オプション","スケジュール・ロジックに従って、アクティビティ期間の再計算を阻止する制約が適用されたアクティビティのパーセンテージをレポートで分析する必要があるかどうかを決定します。ハード制約は「必須開始」および「必須終了」です。完了アクティビティ、WBSサマリー・アクティビティ、工程依存アクティビティ、および開始アクティビティに適用された開始制約はこの分析に含まれません。","ターゲット: ハード制約を持つことができるアクティビティの許容パーセンテージ。","「ソフト制約 - アクティビティの移動を阻止しない制約」オプション","スケジュール・ロジックに従って、アクティビティ期間の再計算を阻止しない制約が適用されたアクティビティのパーセンテージをレポートで分析する必要があるかどうかを決定します。ソフト制約は、「指定日に開始」、「指定日以前に開始」、「指定日以降に開始」、「指定日に終了」、「指定日以前に終了」、「指定日以降に終了」および「最遅着手」です。完了アクティビティ、WBSサマリー・アクティビティ、工程依存アクティビティ、および開始アクティビティの開始制約はこの分析に含まれません。","ターゲット: ソフト制約を適用できるアクティビティの許容パーセンテージ。","「大規模フロート - 合計フロートが次を超えるアクティビティ」オプション","指定した値より長いフロート期間を持つようにスケジューラによって計算されたアクティビティのパーセンテージを、レポートで分析する必要があるかどうかを決定します。分、時間、日、週、月または年で値を指定できますが、期間は「アプリケーションの設定」の「期間」ページで構成された「期間稼働時間」設定に従って、時間に変換されます。完了、WBSサマリーおよび工程依存アクティビティはこの分析に含まれません。","ターゲット: 指定した値より長いフロート期間を持つことができるアクティビティの許容パーセンテージ。","「負のフロート - 合計フロートが0より少ないアクティビティ」オプション","ゼロより少ないフロート期間を持つように.スケジューラによって計算されたアクティビティのパーセンテージを、レポートで分析する必要があるかどうかを決定します。修正アクションを実行しない場合、これらのアクティビティはプロジェクトの終了日を遅らせる可能性があります。完了、WBSサマリーおよび工程依存アクティビティはこの分析に含まれません。","ターゲット: 負のフロートを持つことができるアクティビティの許容パーセンテージ。","「大規模期間 - 残余期間が次を超えるアクティビティ」オプション","指定した値より残余期間が長いアクティビティのパーセンテージをレポートで分析する必要があるかどうかを決定します。分、時間、日、週、月または年で値を指定できますが、期間は「アプリケーションの設定」の「期間」ページで構成された「期間稼働時間」設定に従って、時間に変換されます。完了アクティビティ、WBSサマリー・アクティビティおよび工程依存アクティビティはこの分析に含まれません。","ターゲット: 大規模な残余期間を持つことができるアクティビティの許容パーセンテージ。","「無効な進捗日 - 進捗日が無効なアクティビティ」オプション","日付が無効なアクティビティのパーセンテージをレポートで分析する必要があるかどうかを決定します。未開始アクティビティの無効な日付は、計算日より前の開始日または残開始日です。進行中アクティビティの無効な日付は、計算日より前の残最早開始日または計算日より後の実績開始日です。完了アクティビティの無効な日付は、計算日より後の実績終了日です。実績終了日が計算日より前の完了アクティビティ、WBSサマリー・アクティビティおよび工程依存アクティビティはこの分析に含まれません。","ターゲット: 無効な進捗日を持つことができるアクティビティの許容パーセンテージ。","「リソース/コスト - 経費もリソースも割り当てられていないアクティビティ」オプション","リソースまたは経費が1つも割り当てられていないアクティビティのパーセンテージをレポートで分析する必要があるかどうかを決定します。これらのアクティビティは、プロジェクト・コストの計算ミスの原因になる可能性があります。少なくとも1つのリソースまたは少なくとも1つの経費がアクティビティに割り当てられている場合に、リソースまたは経費にコストが割り当てられたかどうかに関係なく、アクティビティはこのテストに合格すると見なされます。マイルストン、WBSサマリー・アクティビティおよび工程依存アクティビティはこの分析に含まれません。","ターゲット: リソースまたは経費を割り当てることができないアクティビティの許容パーセンテージ。","「最遅アクティビティ - プロジェクト・ベースラインより後に終了するようスケジュールされたアクティビティ」オプション","残最早終了日がプロジェクト・ベースラインの対応するアクティビティの残終了日より後のアクティビティのパーセンテージをレポートで分析する必要があるかどうかを決定します。プロジェクト・ベースラインに対応するアクティビティがないアクティビティは、このテストに失敗すると見なされます。マイルストン、WBSサマリー・アクティビティおよび工程依存アクティビティはこの分析に含まれません。","ターゲット: ベースライン終了日より後に終了するようにスケジュールできるアクティビティ、または対応するベースライン・アクティビティがないアクティビティの許容パーセンテージ。","「BEI - ベースライン実行指数」オプション","開示中プロジェクトの計算日より前に終了するように計算されたベースライン・アクティビティ数に対するプロジェクト内の完了アクティビティ数を、レポートで分析する必要があるかどうかを決定します。未開始アクティビティ、進行中アクティビティ、マイルストン、WBSサマリー・アクティビティおよび開示中プロジェクトの工程依存アクティビティはこの分析に含まれません。プロジェクト・ベースラインで、マイルストン、WBSサマリー・アクティビティ、工程依存アクティビティ、および終了日が開示中プロジェクトの計算日より後のアクティビティは、この分析に含まれません。","ターゲット: 開示中プロジェクトの現行計算日より前に終了するようにスケジュールされたベースライン・アクティビティと比較した、開示中プロジェクト内の完了アクティビティの許容比率。パーセンテージで表します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@をクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「スケジュールのチェックの実行」を選択します。","「スケジュールのチェック」ダイアログ・ボックスの「スケジュールのチェックの設定」タブ","101232.htm");
Page[245]=new Array("概要","このセクションでは、レポートのチェックに基づいてプロジェクトの状態のサマリーを表示します。","画面要素","「チェック」フィールド","スケジュール・チェック・レポートに対して実行されたチェックのタイプ。","チェック・タイプの例には、「ロジック」、「ハード制約」および「負フロート」などがあります。","「詳細記述」フィールド","チェックの簡潔なサマリー。","「ターゲット」フィールド","各チェックに対するユーザー定義目標。","この値は、「スケジュールのチェック」ダイアログ・ボックスの「ターゲット」セレクタを使用して選択します。","「実績」フィールド","チェックと一致する検出アイテムを、チェックされた総アイテム数で除算した場合のパーセンテージ。","BEIチェックの「実績」フィールドには、比率が表示されます。セルの色は、目標を達成した場合は緑、目標を達成できなかった場合は赤です。","「見つかりました」フィールド","チェック条件と一致する検出されたアイテム数。","「合計」フィールド","レポートの実行時にチェックされたアイテムの総数。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「レポートの表示」を選択します。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「チェック・サマリー」セクション","46292.htm");
Page[246]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、アクティビティにコードを割り当てます。","画面要素","「割当...」ボタン。","「コード値の選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","「コード」詳細ウィンドウ列","「名前」フィールド","アクティビティを分類するために使用するコードの名前。","アクティビティ・コードは、「グローバル」、「EPS」または「プロジェクト」の3タイプのうちいずれかで指定できます。グローバル・アクティビティ・コードは企業内のすべてのプロジェクトで使用できます。EPSアクティビティ・コードは、特定のEPS、および下位EPSノードがあればその下位EPSノードに属するプロジェクトのみで使用できます。プロジェクト・アクティビティ・コードは1つのプロジェクトのみで使用できます。アクティビティ・コードが関連付けらたEPSまたはプロジェクトは、コード作成時に特定されます。 ","「値」フィールド","アクティビティ・コードの英数字または説明的な値。このフィールドには選択したコード値の階層が表示され、階層の各レベルは点で区切られます。","「詳細記述」フィールド","コードまたはコード値の作成時に指定された詳細記述。","「タイプ」フィールド","コードのタイプ。このフィールドは、コードのスコープ(「グローバル」、「EPS」または「プロジェクト」)を示します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、アクティビティを選択し、「コード」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページの「コード」詳細ウィンドウ","91774.htm");
Page[247]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、プロジェクトへのコードの割当、コード値割当の編集、またはコード割当の解除を行います。","画面要素","「割当...」ボタン","「プロジェクト・コードの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","「名前」フィールド","コードの名前。","「値」フィールド","選択したプロジェクト・コードに割り当てられている値。このフィールドには選択したコード値の階層が表示され、階層の各レベルは点で区切られます。","ヒント","複数のプロジェクトが選択されている場合、詳細ウィンドウは表示されません。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、プロジェクトを選択し、「コード」詳細ウィンドウをクリックします。","「EPS」ページの「コード」詳細ウィンドウ","91784.htm");
Page[248]=new Array("概要","このページでは、イベントをトリガーするビジネス・オブジェクトおよび特殊処理を設定します(オンプレミスのみ)。詳細は、『P6 EPPM Business Object Events Guide』を参照してください。","画面要素","「ビジネス・オブジェクト」ページ。","「ビジネス・オブジェクト」フィールド","イベント化に使用するビジネス・オブジェクトの名前。","「作成」オプション","ビジネス・オブジェクトの作成時にイベントをトリガーするかどうかを決定します。","「更新」オプション","ビジネス・オブジェクトの更新時にイベントをトリガーするかどうかを決定します。","「特殊処理」ページ。","「処理」フィールド","イベント化に使用する処理の名前。","「使用可」オプション","特殊処理の実行時にイベントをトリガーするかどうかを決定します。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「アプリケーションの設定」をクリックします。","「アプリケーションの設定」ページで、「イベント化」をクリックします。","「設定」タブをクリックします。","「イベント化」ページの「設定」タブ","92680.htm");
Page[249]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、アクティビティと一緒にコピーされるアクティビティ・データを選択します。","画面要素","「リソースおよびロール割当」オプション","リソースおよびロール割当データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「割当コード」オプション","割当コード・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「関係」オプション","関係データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「コピーしたアクティビティ間のみ」オプション","コピーしたアクティビティ間でのみ関係データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。このオプションを選択した場合、他のプロジェクトのアクティビティへの関係はコピーされません。このオプションは、プロジェクトまたはテンプレートをコピーしている場合にのみ表示されます。","「経費」オプション","経費データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。このオプションは、プロジェクトまたはテンプレートをコピーしている場合にのみ表示されます。","「アクティビティ・コード」オプション","アクティビティ・コード・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","選択すると、グローバル・アクティビティ・コードとプロジェクト・アクティビティ・コードがプロジェクトとともにコピーされます。EPSアクティビティ・コードは、同じEPSノード内でプロジェクトをコピーした場合にのみコピーされます。","「ノート項目」オプション","ノート・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「ステップ」オプション","ステップ・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「財務期間データ」オプション","財務期間データをプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。","「ドキュメント」オプション","作業成果物およびドキュメント・データをプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。このオプションは、プロジェクトまたはテンプレートをコピーしている場合にのみ表示されます。","「リスク」オプション","リスク・データをプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。このオプションは、プロジェクトまたはWBSをコピーしている場合にのみ使用できます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","コピーするアクティビティを選択し、行アクションをクリックし、「コピー」を選択します。","アクティビティを貼り付けるプロジェクトまたはWBSノードを選択し、行アクションをクリックし、「貼付」を選択します。","「アクティビティ」ページの「アクティビティのコピー・オプション」ダイアログ・ボックス","100230.htm");
Page[250]=new Array("概要","このログでは、「プロジェクトのコピー/貼付」サービスの詳細を表示します。複数のプロジェクト、または複数のプロジェクト含まれるEPSノードをコピーした場合、プロジェクトごとの個別のログは表示されません。このソフトウェアではすべてのプロジェクトが同時にコピーされ、それらすべてをカバーする1つのログが生成されます。","画面要素","「アクティビティのコピー」フィールド","プロジェクトのアクティビティがサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「アクティビティ・コード割当のコピー」フィールド","プロジェクトのアクティビティ・コードの割当がサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「アクティビティ・コードのコピー」フィールド","プロジェクトのアクティビティに関連付けられたアクティビティ・コードがサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","アクティビティ・コストのコピー・フィールド","プロジェクトのアクティビティに割り当てられている経費がサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「アクティビティ・ドキュメントのコピー」フィールド","プロジェクトのアクティビティに関連付けられた作業成果物およびドキュメントがサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「アクティビティ・メモのコピー」フィールド","プロジェクトのアクティビティに関連付けられたメモ・アイテムがサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","アクティビティ・ノートのコピー・フィールド","プロジェクトのアクティビティに関連付けられたノートがサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「アクティビティ関係サマリーのコピー」フィールド","プロジェクトのアクティビティ間の関係に関連付けられた集計データがサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「アクティビティ関係のコピー」フィールド","その他のプロジェクトのアクティビティとの関係を含むプロジェクトのアクティビティ間の関係がサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","アクティビティ・リソース財務情報のコピー・フィールド","プロジェクトのアクティビティに関連付けられた財務情報がサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","アクティビティ・リソース集計のコピー・フィールド","プロジェクトのアクティビティのリソース割当の集計データがサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「アクティビティ・ステップのコピー」フィールド","プロジェクトのアクティビティのステップがサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","アクティビティ集計のコピー・フィールド","プロジェクトのアクティビティの集計データがサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「アクティビティ・ユーザーのコピー」フィールド","プロジェクトのアクティビティのユーザーがサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「割当のコピー」フィールド","プロジェクトのリソースおよびロールの割当がサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「予算変更のコピー」フィールド","プロジェクトの予算変更がサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","EPSアクティビティ・コードのコピー・フィールド","プロジェクトのアクティビティに関連付けられたEPS固有のアクティビティ・コードがサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「プロジェクトのコピー」フィールド","新規プロジェクトがサービスによって正常に作成されたかどうかを示します。","「プロジェクト・カレンダのコピー」フィールド","プロジェクトのカレンダがサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「プロジェクト・コードのコピー」フィールド","プロジェクトに割り当てられたプロジェクト・コードがサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「プロジェクト・フォームのコピー」フィールド","プロジェクト・フォームがサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「プロジェクト資金のコピー」フィールド","プロジェクト資金がサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「プロジェクト課題のコピー」フィールド","プロジェクトに関連付けられた課題がサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「プロジェクト課題履歴のコピー」フィールド","プロジェクトに関連付けられた課題の履歴がサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「プロジェクト・プロパティのコピー」フィールド","プロジェクトのプロパティがサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「プロジェクト・リスクのコピー」フィールド","プロジェクトのリスクがサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「プロジェクトしきい値のコピー」フィールド","プロジェクトのしきい値がサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","プロジェクト固有アクティビティ・コードのコピー・フィールド","プロジェクトに関連付けられたプロジェクト固有アクティビティ・コードがサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「レポートのコピー」フィールド","プロジェクトのレポートがサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「リスク軽減のコピー」フィールド","プロジェクトのリスク軽減がサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「リスク対応のコピー」フィールド","プロジェクトのリスク対応がサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「UDF値のコピー」フィールド","「プロジェクトUDF」、「WBS UDF」、「アクティビティUDF」、「経費UDF」、「ステップUDF」、「割当UDF」および「課題UDF」の値が正常にコピーされたかどうかを示します。「リソースUDF」、「リスクUDF」および「ドキュメントUDF」は、サービスによってそれぞれのデータ項目とともにコピーされます。","「ビュー・プロパティのコピー」フィールド","ビュー・プロパティがサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「WBSのコピー」フィールド","プロジェクトのWBS構造がサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「WBS予算のコピー」フィールド","プロジェクトのWBS要素に関連付けられた予算情報がサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","WBSメモのコピー・フィールド","プロジェクトのWBS要素に関連付けられたメモ・アイテムがサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「WBSリソース数量のコピー」フィールド","プロジェクトのWBSに割り当てられているリソース数量がサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「WBSリソースのコピー」フィールド","プロジェクト内のWBSレベルでのリソース割当がサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「WBSステップのコピー」フィールド","プロジェクトのWBSステップがサービスによって正常にコピーされたかどうかを示します。","「実行日」フィールド","サービスの実行日時。","ヒント","「リソース・コストの再計算」ログを表示するには、まずプロジェクトのリソース・コストを再計算する必要があります。","操作方法","ユーザー@メニューをクリックして「サービス・ステータスの表示...」を選択します。","「サービス・ステータス」ダイアログ・ボックスで、「プロジェクトのコピー/貼付」ジョブを選択し、「ログの表示」をクリックします。ログには選択したサービスの詳細が表示されます。","「プロジェクト/テンプレートのコピー/貼付」ログ・ダイアログ・ボックス","81605.htm");
Page[251]=new Array("概要","このセクションでは、終了日がアクティビティの後続作業を決定しないアクティビティを識別します。アクティビティの終了日がその後続作業を決定しない場合、そのアクティビティによってスケジュールおよびクリティカル・パスの計算に誤りが生じる可能性があり、マイルストンおよび完了日の計算に影響する可能性があります。","画面要素","「プロジェクトID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティが含まれているプロジェクトの一意の識別コード。プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティの一意の識別コード。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティ名」フィールド","リストされたアクティビティの名前。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「レポートの表示」を選択します。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「終了不確定 - 終了日が後続作業を決定しないアクティビティ」セクション","101497.htm");
Page[252]=new Array("概要","このセクションでは、アクティビティの先行作業によって開始日が決定されないアクティビティを識別します。アクティビティの開始日がその先行作業によって決定されない場合、そのアクティビティによってスケジュールおよびクリティカル・パスの計算に誤りが生じる可能性があり、マイルストンおよび完了日の計算に影響する可能性があります。","画面要素","「プロジェクトID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティが含まれているプロジェクトの一意の識別コード。プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティの一意の識別コード。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティ名」フィールド","リストされたアクティビティの名前。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「レポートの表示」を選択します。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「開始不確定 - 開始日が先行作業によって決定されないアクティビティ」セクション","101496.htm");
Page[253]=new Array("概要","「ディスカッション」詳細ウィンドウでは、アクティビティに関してプロジェクト・チームのメンバーと会話します。アクティビティに関する質問、質問に対する回答および全般情報の投稿が可能です。関連する権限があれば、不要になったコメントを会話から削除することもできます。会話はアクティビティとともに保存されるため、後で会話を再度参照できます。 ","「ディスカッション」詳細ウィンドウでは、P6 Team Member Web、P6 for AndroidまたはP6 for iOSを使用しているチーム・メンバーと通信することもできます。","画面要素","追加ボタン","テーブルに項目を追加します。","「表示」リスト","メッセージの表示方法を決定します。 ","すべて: プロジェクト・マネージャおよびチーム・メンバーに送受信されたすべてのメッセージが表示されます。","送信済: 自分が送信したメッセージのみが表示されます。","受取り済: P6 Team Member Web、P6 for Android、P6 for iOSまたはP6を使用する他のユーザーから送信されたメッセージのみが表示されます。","「ソート」リスト","メッセージの表示順序を決定します。新しい順または古い順にソートできます。 ","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","「名前」フィールド","ディスカッション・コメントを入力したユーザーの名前。","「ディスカッション・コメント」フィールド","アクティビティに関するメッセージが表示されます。プロジェクトへのアクセス権を持つユーザーはすべて、これらのコメントを参照できます。","「新規コメント」フィールド","テキスト・ボックスにメッセージを入力します。","「掲示」ボタン","「コメント」フィールドにメッセージが追加されます。 ","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、アクティビティを選択し、「ディスカッション」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページの「ディスカッション」詳細ウィンドウ","91778.htm");
Page[254]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、アクティビティとドキュメントの関連付け、アクティビティからのドキュメントの除去、または関連ドキュメントの表示を行います。","注意: ドキュメント関係を管理できるかどうかは、アプリケーションのセキュリティ権限、および各ドキュメントのセキュリティ・ポリシー(ドキュメントがコンテンツ・リポジトリから追加された場合)の2つのファクタによって決まります。","画面要素"," 「追加」@メニュー","「追加」メニューには、ドキュメントをアクティビティに追加するための次のオプションがあります。","ドキュメント: ドキュメントをアップロードできます。この機能を使用するには、コンテンツ・リポジトリを設定する必要があります。","ドキュメント: ドキュメントをアップロードせずにドキュメント・パスまたはURLを追加できます。","「割当...」ボタン","「ドキュメントの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","行アクションメニュー","ドキュメントの表示: ドキュメントを開きます。","表示: ドキュメントを新規ウィンドウで開きます。","除去: リストからドキュメントを削除します。","「ドキュメント・カテゴリ」リスト","ドキュメントの編成に使用する分類ラベル。","「タイトル」フィールド","アクティビティに割り当てられているドキュメントの名前。","「ステータス」フィールド","ドキュメントの現在のステータス。","「場所」フィールド","選択したドキュメントのファイルの場所。このファイルは、すべてのプロジェクト参加者が表示できます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、アクティビティを選択し、「ドキュメント」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページの「ドキュメント」詳細ウィンドウ","91777.htm");
Page[255]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、EPSノードに対する資金ソースの割当、設定または除去を行います。","画面要素","「割当...」ボタン。","「資金ソースの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","「資金ソース」フィールド","現行プロジェクトまたはEPSに割り当てられている資金ソースの名前。","「金額」フィールド","資金項目の通貨単位の値。","「資金配分」フィールド","現行プロジェクトまたはEPSに割り当てる総資金の配分率。","ヒント","2つ以上のEPSを選択した場合、詳細ウィンドウは表示されません。","EPS詳細ウィンドウは、EPS画面をすべてのEPSレベル別にグループ化し、EPSを選択した場合にのみ表示されます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、EPSノードを選択し、「資金」詳細ウィンドウをクリックします。","「EPS」ページの「EPS資金」詳細ウィンドウ","92562.htm");
Page[256]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したEPS要素に関する情報を追加または変更します。","画面要素","「EPS」フィールド","EPSノードに固有の識別子。","「EPS名」フィールド","EPSの名前。","「責任マネージャ」フィールド","プロジェクトまたはEPSに割当済の組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)。","「計画日」セクション:","「予測開始日」フィールド","計画フェーズ中に使用されるプロジェクトの開始予定日。この日付は手動で入力し、スケジューリングの影響を受けません。","子要素が存在しない場合、予測開始日はテーブル内のプロジェクトに記載されている開始日になります。","「予測終了日」フィールド","計画フェーズ中に使用されるプロジェクトの終了予定日。この日付は手動で入力し、スケジューリングの影響を受けません。","子要素が存在しない場合、予測終了日はテーブル内のプロジェクトに記載されている終了日になります。","ヒント","2つ以上のEPSを選択した場合、詳細ウィンドウは表示されません。","EPS詳細ウィンドウは、EPS画面をすべてのEPSレベル別にグループ化し、EPSを選択した場合にのみ表示されます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、EPSノードを選択し、「全般」詳細ウィンドウをクリックします。","「EPS」ページの「EPS全般」詳細ウィンドウ","92561.htm");
Page[257]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、EPSにノート・トピックを割り当てます。ノート・トピックの表示、追加、割当を行ったり、トピック割当の解除を行います。","画面要素","「割当...」ボタン","「ノート・トピックの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","「トピック」フィールド","関連するノート・トピックの名前。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","ヒント","2つ以上のEPSを選択した場合、詳細ウィンドウは表示されません。","EPS詳細ウィンドウは、EPS画面をすべてのEPSレベル別にグループ化し、EPSを選択した場合にのみ表示されます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、EPSノードを選択し、「ノート」詳細ウィンドウをクリックします。","「EPS」ページの「EPSノート」詳細ウィンドウ","92563.htm");
Page[258]=new Array("概要","このセクションでは、選択したプロジェクトのエラーを表示します。フィールドはすべて読取専用です。","画面要素","「無効な関係ループが含まれているアクティビティ」フィールド:","無効な関係ループが含まれているアクティビティの数。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、「アクション」@メニューをクリックして「実行」 @を選択します。@「レベラー...」(Shift+F9)","「リソース平準化」ダイアログ・ボックスで、「オプション」タブをクリックします。","「オプション」タブで、「完了時に平準化のログを表示」を選択し、「平準化」をクリックします。","平準化レポート・ログで、「統計」セクションを展開します。","平準化レポート・ログの「エラー」セクション","97443.htm");
Page[259]=new Array("概要","このセクションでは、各種プロジェクトのエラーを表示します。","画面要素","「無効な関係ループが含まれているアクティビティ」テーブル","無効な関係ループが含まれているアクティビティに関するテーブル形式の情報。","プロジェクトID: アクティビティに関連付けられたプロジェクトの一意の識別コード。","プロジェクト名: アクティビティに関連付けられたプロジェクトの名前。","アクティビティID: アクティビティの一意の識別子。","アクティビティ名: アクティビティの名前。","開始: アクティビティの現在の開始日。","終了: アクティビティの現在の終了日。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、スケジュール... (F9)をクリックします。","「スケジュール」ダイアログ・ボックスで、次の手順を実行します。","オプションを設定し、「完了時にスケジューリングのログを表示」オプションを選択します。","「今すぐスケジュール」をクリックします。","「アクティビティ」ページのスケジュール計算ログ・ダイアログ・ボックスの「エラー」セクション","99374.htm");
Page[260]=new Array("概要","このセクションでは、クリティカル・アクティビティ、制約を満たしていないアクティビティ、関係を満たしていないアクティビティ、および外部日付があるアクティビティの数を表示します。","画面要素","「クリティカル・アクティビティ」フィールド","選択したプロジェクトのクリティカル・アクティビティの数。","「制約を満たしていないアクティビティ」フィールド","制約を満たしていないアクティビティの数。","「関係を満たしていないアクティビティ」フィールド","関係を満たしていないアクティビティの数。 ","「外部日付があるアクティビティ」フィールド","外部日付があるアクティビティの数。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、次の手順を実行します。","「アクション」@メニューをクリックして「レベラー」を選択します。","「完了時に平準化のログを表示」を選択し、「今すぐ平準化」をクリックします。","平準化レポート・ログで、「例外」セクションを展開します。","平準化レポート・ログの「例外」セクション","44787.htm");
Page[261]=new Array("概要","このセクションでは、クリティカル・アクティビティ、制約を満たしていないアクティビティ、関係を満たしていないアクティビティ、および外部日付があるアクティビティの数を表示します。","画面要素","「クリティカル・アクティビティ」フィールド","選択したプロジェクトのクリティカル・アクティビティの数。","「制約を満たしていないアクティビティ」フィールド","制約を満たしていないアクティビティの数。","「関係を満たしていないアクティビティ」フィールド","関係を満たしていないアクティビティの数。 ","「外部日付があるアクティビティ」フィールド","外部日付があるアクティビティの数。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、スケジュール... (F9)をクリックします。","「スケジュール」ダイアログ・ボックスで、次の手順を実行します。","オプションを設定し、「完了時にスケジューリングのログを表示」オプションを選択します。","「今すぐスケジュール」をクリックします。","「アクティビティ」ページのスケジュール計算ログ・ダイアログ・ボックスの「例外」セクション","99352.htm");
Page[262]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、アクティビティ経費の追加、修正または削除を行います。","画面要素","追加","「経費」リストに新規項目を追加します。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「経費」詳細ウィンドウ列","「経費」詳細ウィンドウの列として表示されるデフォルトのフィールドのみを次に示します。","「経費アイテム」フィールド","アクティビティに対して一意の経費の名前。","他のアクティビティに関連付けられている経費には、同じ名前を使用できます。","「経費カテゴリ」フィールド","経費カテゴリのカテゴリ・コードまたは名前。 ","経費カテゴリは、組織内の様々な経費タイプの編成およびトラッキングに役立ちます。","「計画工数」フィールド","選択した経費の計画工数。","「実績工数」フィールド","アクティビティを完了するために使用される経費アイテムの実績工数。","「残工数」フィールド","アクティビティを完了するために使用される経費アイテムの残工数。","「CBS」フィールド","アクティビティ、割当または経費のリンク先とするPrimavera Unifierコスト・ブレークダウン・シート。","発生タイプ・リスト","プロジェクト経費の発生タイプ。","アクティビティ開始時: すべての経費コストがアクティビティの開始日に発生することを示します。","アクティビティ終了時: すべての経費コストがアクティビティの終了日に発生することを示します。","期間中均一: 経費コストがアクティビティの期間中に均一に発生することを示します。","「実績コスト」フィールド","アクティビティのプロジェクト経費。","実績工数に単価を乗算して計算されます。","「完了時工数」フィールド","アクティビティに対する経費の実績工数と残工数の合計。","「自動実績計算」オプション","計画コストとアクティビティの完了率に基づいて経費の実績工数と残工数を計算するかどうかを決定します。","「コスト・アカウント」フィールド","アクティビティのプロジェクト、リソースまたは経費に関連付けられているコスト・アカウント。","「ドキュメント番号」フィールド","インボイス、発注、購買依頼、または経費アイテムに関連するその他のドキュメントの番号。","「計画コスト」フィールド","経費アイテムの予測合計コスト。","計画工数に単価を乗算して計算されます。","「単価」フィールド","アクティビティ経費の計画単価。","計画コストは、この単価に計画工数を乗算して計算します。","「残コスト」フィールド","アクティビティの残合計コスト(労務リソース、非労務リソース、プロジェクト経費を含む)。","実績経費が発生するまでは、残コストは計画コストと同じです。","アクティビティの進行中は、残コストを更新して、経費で必要となる見積残コストに反映する必要があります。残コストは、経費の完了時にゼロになります。","残労務コスト、残非労務コスト、残経費コストをすべて加算して計算されます。","「計量単位」フィールド","プロジェクト経費で使用される計量単位。","「ベンダー」フィールド","経費に関連付けられた製品またはサービスを提供するベンダーの名前。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","アクティビティを選択し、「経費」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページの「経費」詳細ウィンドウ","91775.htm");
Page[263]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、「EPS」、「アクティビティ」および「割当」画面をファイルにエクスポートします。","注意: 画面をエクスポートする際には、列、ソート、グループ化、フィルタ、バー、ガント、アクティビティ・ネットワーク(アクティビティ画面の場合)および稼働集計表(割当画面の場合)がエクスポートされます。列の幅、テキストの色とフォント、および詳細タブのデータ(順序、列幅および選択列など)は画面とともにはエクスポートされません。","画面要素","「画面をファイルへエクスポートします。」オプション","クラシック画面または標準画面をエクスポートするかどうかを決定します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","表示","インポート・ファイル内の画面のリスト。","「すべて選択 / すべて選択解除」オプション","リスト内の項目が選択されない、一部が選択される、またはすべての項目が選択されることを示します。","「エクスポート」ボタン","選択したデータをファイルにエクスポートします。","操作方法","「プロジェクト」または「リソース」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」、「EPS」または「割当」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。 ","「表示」@メニューをクリックし、「画面のインポート/エクスポート」を選択します。","「エクスポート」タブをクリックします。","「EPS」、「アクティビティ」および「割当」ページの「画面のインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの「エクスポート」タブ","95788.htm");
Page[264]=new Array("概要","このタブでは、1つ以上のフィルタを設定および適用して、画面に表示されるデータの量を制限または削減します。 ","画面要素","「フィルタの編集...」ボタン","「フィルタの管理」ダイアログ・ボックスを開きます。","「一致」オプション","要素を「フィルタ条件のすべてに一致」に基づいて表示するか、または「フィルタ条件のいずれかに一致」に基づいて表示するかを決定します。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「すべて選択 / すべて選択解除」オプション","リスト内の項目が選択されない、一部が選択される、またはすべての項目が選択されることを示します。","「名前」フィールド","次のタイプ別にグループ化された、既存のフィルタの名前。","標準: アプリケーションに事前定義されているフィルタ。","グローバル: すべてのユーザーが利用可能なフィルタ。","複数ユーザー: 自分と他のユーザーのグループが利用可能なフィルタ。","ユーザー: ユーザーが作成したフィルタ。","以下のルールのいずれか/すべてリスト","フィルタが一部のルールに一致する必要があるか、または全部のルールに一致する必要があるかを決定します。","フィルタ・ルール・セクション:","「フィールド」、「演算子」および「値」を表示する選択したフィルタのルール。フィルタをカスタマイズするには、リストされている各フィールドの値を変更します。","操作方法","「プロジェクト」または「リソース」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」、「EPS」または「割当」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","「表示」@メニューをクリックして「画面の管理...」を選択します。","「画面の管理」ダイアログ・ボックスで、「フィルタ」をクリックします。","「アクティビティ」ページ、「EPS」ページまたは「割当」ページの「画面の管理」ダイアログ・ボックスの「フィルタ」タブ","91594.htm");
Page[265]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、プロジェクトに対する資金ソースの割当、設定または除去を行います。","画面要素","「割当...」ボタン。","「資金ソースの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","「資金ソース」フィールド","現行プロジェクトまたはEPSに割り当てられている資金ソースの名前。","「金額」フィールド","資金項目の通貨単位の値。","「資金配分」フィールド","現行プロジェクトまたはEPSに割り当てる総資金の配分率。","ヒント","複数のプロジェクトが選択されている場合、詳細ウィンドウは表示されません。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、プロジェクトを選択し、「資金」詳細ウィンドウをクリックします。","「EPS」ページの「資金」詳細ウィンドウ","91783.htm");
Page[266]=new Array("概要","このタブでは、ガント・チャートの進捗線およびタイムスケールを設定します。","画面要素","「表示」セクション","「データ日付ライン」オプション","計算日をガント・チャートの垂直線として表示するかどうかを決定します。","「関係ライン」オプション","異なるアクティビティ間の関係を表すラインを表示するかどうかを決定します。","「非ドライビング関係」オプション","後続作業の期間に依存しない関係のラインを表示するかどうかを決定します。「非ドライビング関係」オプションを表示するには、「関係ライン」オプションを選択します。","「サイト・ライン」オプション","後続作業の期間に依存しない関係のラインを表示するかどうかを決定します。","注意: 「データ日付ライン」、「関係ライン」および「サイト・ライン」オプションは、「アクティビティ」ページの「画面の管理」ダイアログ・ボックスの「ガント」タブで使用できます。「非ドライビング関係」オプションは、「アクティビティ」ページおよび「EPS」ページの「画面の管理」ダイアログ・ボックスの「ガント」タブで使用できます。","「非稼働時間シェーディング」オプション","ガント・チャートのプロジェクト・デフォルト・カレンダで非稼働時間に陰影を付けるかどうかを決定します。","「タイムスケール」セクション","「タイムスケール」リスト","ガント・チャートの時間間隔オプション。次のいずれかの間隔を選択します。","週/日: ガント・チャート画面は、週に分割された後、日に分割されます。","月/週: ガント・チャート画面は月に分割された後、週に分割されます。","四半期/月: ガント・チャート画面は四半期に分割された後、月に分割されます。","年/月: ガント・チャート画面は年に分割された後、月に分割されます。","年/四半期: ガント・チャート画面は年に分割された後、四半期に分割されます。","財務期間: ガント・チャートは年単位に分割され、年は財務期間に分割されます。","「財務期間カレンダ」リスト","財務期間をガントおよび「リソースおよびロール割当」ダイアログ・ボックスでタイムスケールとして表示する場合に使用する財務期間カレンダ。このフィールドを表示するには、「タイムスケール」リストで「財務期間」を選択します。","操作方法","「プロジェクト」または「リソース」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」、「EPS」または「割当」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","「表示」@メニューをクリックして「画面の管理...」を選択します。","「画面の管理」ダイアログ・ボックスで、「ガント」をクリックします。","「アクティビティ」ページ、「EPS」ページまたは「割当」ページの「画面の管理」ダイアログ・ボックスの「ガント」タブ","91606.htm");
Page[267]=new Array("概要","「ガント・チャート画面」を使用して、プロジェクト内のアクティビティの日付、進捗および関係を表示します。アクティビティおよびマイルストンをドラッグし、それらに制約を適用することもできます。","画面要素","関係ライン","異なるアクティビティ間の関係を表示できます。関係ラインが各ガント棒に接触しているポイントは、開始ポイントであるか終了ポイントであるかに関係なく、アクティビティ間の接続のタイプを決定します。","ガント・チャート画面のタイムスケールを右クリックすると、次のものが表示されます。","「タイムスケール」リスト","ガント・チャートの時間間隔オプション。次のいずれかの間隔を選択します。","週/日: ガント・チャート画面は、週に分割された後、日に分割されます。","月/週: ガント・チャート画面は月に分割された後、週に分割されます。","四半期/月: ガント・チャート画面は四半期に分割された後、月に分割されます。","年/月: ガント・チャート画面は年に分割された後、月に分割されます。","年/四半期: ガント・チャート画面は年に分割された後、四半期に分割されます。","財務期間: ガント・チャートは年単位に分割され、年は財務期間に分割されます。","ズームして合せる: 現在の作業エリアに可能なかぎりデータが表示されるように、現在の画面の高さと幅、またはタイムスケールを調整します。","注意:","財務期間タイムスケールを表示するように選択した場合は、タイムスケールで財務期間にカーソルを重ねると、その財務期間の開始日と終了日が表示されます。","アクティビティ・バーにカーソルを置くと、次のフィールドが表示されます。","「アクティビティ名」フィールド","アクティビティの名前。","アクティビティ名は一意である必要はありません。","「アクティビティID」フィールド","アクティビティの一意の識別子。","アクティビティを識別してトラッキングするために、P6では各アクティビティに一意のアクティビティID (アクティビティIDプレフィックスにアクティビティIDサフィックスを結合し、さらに増分値を追加したもの)を割り当てます。","たとえば、プレフィックス「PROJ-A#」とサフィックス「2500」の結合で増分「5」の場合、アクティビティIDは「PROJ-A#2500」、「PROJ-A#2505」などになります。","「開始日」フィールド","アクティビティの現在の開始日。開始済アクティビティの場合は実績開始日です。未開始アクティビティの場合、プロジェクトがスケジュールされるまで計画開始日になります。スケジュールされると、「開始日」フィールドに残最早開始日が設定されます。","「終了日」フィールド","アクティビティの現行終了日。未開始アクティビティの場合、この日付は計画終了日になります。進行中アクティビティの場合、この日付は残最早終了日になります。完了したアクティビティの場合は実績終了日です。","線のドラッグ","ガントのバーの開始または終了をドラッグして、進行中または未開始アクティビティの開始日または終了日を変更できます。進行中アクティビティの残最早開始日を、実績開始日までさかのぼって、より遅い日付またはより早い日付にドラッグすることもできます。","ガントに関係ラインが表示されているときにアクティビティ・バーの左または右に直接カーソルを置くと、次のものが表示されます。","関係を作成","新規関係をガントに作成できます。"," 凡例の表示","ガント・チャートで利用できる現在定義されているバーの詳細記述、および表示する関係ラインが現在選択されているかどうかを表示できます。凡例を非表示にするには、 凡例の非表示をクリックします","ガント設定","ガントの要素を表示または非表示にできます。","計算日  ガントの「計算日」に表す垂直線を表示または非表示にします。複数のプロジェクトが開いている場合、線は、開いているすべてのプロジェクトの最早計算日に描画されます。","関係  ガントのアクティビティ間の関係を表示または非表示にします。","サイト・ライン  ガントの垂直サイト・ラインを表示または非表示にします。","進捗スポットライト  ガントの進捗スポットライトを表示または非表示にします。","タイムスケール ガントのタイムスケールを選択します。","ヒント","プロジェクトの期間の一部に財務期間が存在しない場合は、プロジェクトのデータのうち、日付が既存の財務期間外にある部分のデータはガント・チャートに表示されません。","プロジェクトの期間全体に財務期間が存在しない場合は、データは何もガント・チャートに表示されません。「画面の管理」ダイアログ・ボックスで画面のガント・タイムスケールを変更してください。","財務期間のガント・タイムスケールは、「ズームして合せる」を使用したり、タイムスケールをドラッグする方法ではズームできません。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、「ガント・チャート画面」をクリックします。","「アクティビティ」ページの「ガント・チャート画面」形式","90148.htm");
Page[268]=new Array("概要","「ガント・チャート」形式では、EPSノードに期間、日付および進捗を表示します。","画面要素","タイムスケールで右クリックすると、次が表示されます。","「タイムスケール」リスト","ガント・チャートの時間間隔オプション。次のいずれかの間隔を選択します。","週/日: ガント・チャート画面は、週に分割された後、日に分割されます。","月/週: ガント・チャート画面は月に分割された後、週に分割されます。","四半期/月: ガント・チャート画面は四半期に分割された後、月に分割されます。","年/月: ガント・チャート画面は年に分割された後、月に分割されます。","年/四半期: ガント・チャート画面は年に分割された後、四半期に分割されます。","財務期間: ガント・チャートは年単位に分割され、年は財務期間に分割されます。","ズームして合せる: 現在の作業エリアに可能なかぎりデータが表示されるように、現在の画面の高さと幅、またはタイムスケールを調整します。","注意: 財務期間タイムスケールを表示するように選択した場合は、タイムスケールで財務期間にカーソルを重ねると、その財務期間の開始日と終了日が表示されます。","プロジェクト・バーにカーソルを置くと、次のフィールドが表示されます。","「名前」フィールド","プロジェクトの名前。","「バー・タイプ」フィールド","EPS画面のガント・チャートに表示されるバーのタイプ。","現行バー: 各アクティビティの最早残開始日/実績開始日から最早残終了日/実績終了日までの期間を示し、当初計画に従ってスケジュールがどのように進捗しているかを示します。","プロジェクト・ベースライン・バー: アクティビティのプロジェクト・ベースライン開始日と終了日を表示し、元の計画に従ってスケジュールの進捗状況を示します。","予測バー: 予測開始日から予測終了日までを表示し、元の予測日に従ってスケジュールの進捗状況を示します。","「開始日」フィールド","プロジェクトの現在の開始日。未開始プロジェクトの場合、この日付はプロジェクトの計画開始日になります。開始または完了したプロジェクトの場合、この日付はプロジェクトの実績開始日になります。アクティビティのないプロジェクトの場合、開始日は、予測開始日が定義されていればそれと同じになり、定義されていない場合はプロジェクトの計画開始日と同じになります。","「終了日」フィールド","プロジェクトの現在の終了日。未開始または進行中のプロジェクトでは、プロジェクトの全アクティビティからの最新最早終了日です。完了しているプロジェクトでは、全アクティビティからの最新実績終了日です。アクティビティのないプロジェクトでは、終了日は予測終了日と同じです(定義されている場合)。アクティビティも予測終了日もないプロジェクトでは、「終了日」フィールドは空白です。"," 凡例の表示","ガント・チャートで利用できる現在定義されているバーの詳細記述を表示できます。凡例を非表示にするには、 凡例の非表示をクリックします","ガント設定","ガントの要素を表示または非表示にできます。","サイト・ライン  ガントの垂直サイト・ラインを表示または非表示にします。","タイムスケール ガントのタイムスケールを選択します。","ヒント","プロジェクトの期間の一部に財務期間が存在しない場合は、プロジェクトのデータのうち、日付が既存の財務期間外にある部分のデータはガント・チャートに表示されません。","プロジェクトの期間全体に財務期間が存在しない場合は、データは何もガント・チャートに表示されません。「画面の管理」ダイアログ・ボックスで画面のガント・タイムスケールを変更してください。","財務期間のガント・タイムスケールは、「ズームして合せる」を使用したり、タイムスケールをドラッグする方法ではズームできません。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「ガント・チャート画面」をクリックします。","「EPS」ページの「ガント・チャート画面」形式","91787.htm");
Page[269]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、アクティビティに関する一般情報を構成します。","画面要素","「ID/コード」フィールド","アクティビティまたはWBSの一意の識別子。","「プロジェクトID」フィールド","アクティビティに関連付けられたプロジェクトの一意の識別コード。","「名前」フィールド","アクティビティまたはWBSの名前。","「WBS」フィールド","アクティビティに関連付けられたWBS要素の名前。","「アクティビティ・タイプ」リスト","アクティビティの期間と計画日の計算方法を決定します。","タスク依存: アクティビティは、割り当てられたリソースのカレンダではなく、アクティビティのカレンダを使用してスケジュールされます。アクティビティの期間を自分自身で制御する場合(つまり、リソースが割り当てられない場合)、または同じアクティビティに割り当てられている1つ以上のリソースが、同じカレンダに従って作業可能な場合は、タスク依存を選択します。たとえば、コンクリートを固めるアクティビティがあるとします。この場合、タスクに要する時間はわかっており、リソースを追加してもタスクの完了は早くなりません。このアクティビティは、タスク依存として設定します。","リソース依存: アクティビティは、割り当てられたリソースのカレンダを使用してスケジュールされます。このタイプは、複数のリソースがアクティビティに割り当てられているが、リソースが別々に作業する場合に使用されます。アクティビティ・カレンダではなく、各リソース固有のタイム・スケジュール(リソース・カレンダ)に従ってリソースをスケジュールする場合は、リソース依存を選択します。割当済リソースが利用可能かどうかは、アクティビティの開始日と終了日で決まります。通常、このタイプを使用するのは、同じアクティビティに割り当てられた複数のリソースが個別に作業可能な場合、またはリソースの空き時間がアクティビティの期間に影響を与える可能性がある場合です。たとえば、検査員が必要なアクティビティは、そのリソースが複数のプロジェクトに割り当てられている場合や休暇中の場合は、遅延する可能性があります。","工程依存: アクティビティの期間がその依存アクティビティによって決まる、通常は管理タイプのアクティビティです。アクティビティの期間がその先行/後続アクティビティに依存することを示す場合は、工程依存を選択します。工程依存アクティビティは通常、事務作業、変更管理、プロジェクト管理タスクなど、進行中のアクティビティです。たとえば、サイト・クリーン・アップは、工程依存アクティビティと考えられます。これは、繰返し発生し、あるフェーズの完了に依存するためです。","開始マイルストンまたは終了マイルストン: マイルストン・アクティビティは、期間がゼロであり、重要なプロジェクト・イベントをマークするために使用されます。アクティビティがプロジェクト内の主要ステージの開始または終了をマークしていることを示す場合は、開始マイルストンまたは終了マイルストンを選択します。プライマリ・リソースまたはアクティビティ所有者、および経費は、マイルストンに割当可能です。オフィスビルの増築プロジェクトの場合、マイルストンの例には、プロジェクト定義完了、構造完了、入札終了プロセスなどがあります。","WBSサマリー: 日付、期間および完了率の値を、共通のWBSコード・レベルを共有するアクティビティのグループごとに集計するために使用されるアクティビティです。アクティビティがサマリーレベルのWBSアクティビティであることを示す場合は、「WBSサマリー」を選択します。WBSサマリー・アクティビティは、共通のWBSレベルを共有するアクティビティのグループを表します。サマリーレベルのWBSアクティビティを使用すると、アクティビティ・グループに対する日付のロールアップが可能になります。WBSサマリー・アクティビティの期間は、グループ内の最早アクティビティの開始から最遅アクティビティの終了までです。WBSコードによって、どのアクティビティがWBSサマリー・アクティビティを構成するかが制御されます。P6では、WBSサマリー・アクティビティのWBSコードのコンポーネントを共有するアクティビティが、WBSサマリー・アクティビティに組み込まれます。たとえば、WBSコードがAで始まる(A.1、A.1.1、A.1.2など)すべてのアクティビティによって、WBSコードがAのWBSサマリー・アクティビティを構成できます。その下位で、WBSコードがA.1で始まる(A.1.1、A.1.2など)すべてのアクティビティによって、WBSコードがA.1のWBSサマリー・アクティビティを構成できます。","「期間タイプ」フィールド","リソースが割り当てられているアクティビティを更新するときに、残余期間、工数および単位工数を計算する方法を決定します。アクティビティの期間タイプは主要な要因、つまりプロジェクトで最も柔軟性が低い要因(スケジュール、コスト/作業工数またはリソースの可用性)に対応している必要があります。","単位工数固定: アクティビティの期間や工数が変化しても、リソースの単位工数は変化しません。この期間タイプは、期間あたりの生産性が一定の固定されたリソースがアクティビティに割り当てられている場合に使用します。","期間と単位工数固定: 工数やリソースの単位工数が変化しても、アクティビティの期間は変化しません。この期間タイプは、割り当てられるリソースに関係なく、一定の期間内にアクティビティを完了する必要がある場合に使用します。","工数固定: 期間やリソースの単位工数が変化しても、アクティビティの工数は変化しません。この期間タイプは、総作業量が固定されていて、リソースを増加することによってアクティビティ期間を短縮できる場合に使用します。","期間と工数固定: 単位工数が変化しても、期間と工数は変化しません。この期間タイプは、一定の期間内にアクティビティを完了する必要があり、総作業量が固定されている場合に使用します。","「完了率タイプ」リスト","次のオプションに基づいてアクティビティ完了率を計算するかどうかを決定します。","業績: アクティビティの完了率は、このアクティビティのユーザーが入力します。","期間: アクティビティの完了率は、実績期間と残余期間から計算されます。","工数: アクティビティの完了率は、実績工数と残工数から計算されます。","「場所」フィールド","地理的な場所。","「所有者」フィールド","アクティビティに責任があるユーザー。","「カレンダ」フィールド","アクティビティに割り当てられているカレンダ。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","アクティビティを選択し、「全般」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページの「全般」詳細ウィンドウ","90150.htm");
Page[270]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したプロジェクトに関する情報を追加または変更します。","画面要素","「詳細」セクション:","「プロジェクトID」フィールド","プロジェクトの一意の識別コード。","「プロジェクト名」フィールド","プロジェクトの名前。","「責任マネージャ」フィールド","プロジェクトまたはEPSに割当済の組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)。","「プロジェクト所有者」フィールド","プロジェクトの責任者として指定されたリソース。","プロジェクト所有者に指定されたユーザーには、プロジェクトを表示するアクセス権が付与されます。","「財務期間カレンダ」フィールド","プロジェクトに割り当てられた財務期間カレンダ。","「プロジェクト・ステータス」リスト","プロジェクトまたはWBS要素の現在の状態。アクティビティの場合、このフィールドには親のWBSまたはプロジェクトの現在の状態が反映されます。状態のタイプによって、プロジェクト、WBS、アクティビティおよびリソース割当データがP6 EPPM内のアプリケーションでどのように処理されるかが決まります。 ","プロジェクトに割り当てたステータスは、そのすべてのWBS要素とアクティビティに自動的に適用されます。新規WBSを作成して保存すると、デフォルトではその親のWBSまたはプロジェクトの「プロジェクト・ステータス」値が自動的に継承されますが、論理制約によってはWBSの個々のステータスを変更できます。たとえば、「アクティブ」プロジェクト内で、「アクティブ」、「休止/完了」および「計画」のWBS要素を指定できます。このフィールドには次のステータス値が表示されます。","アクティブ: これは新規プロジェクトのデフォルトの設定です。このステータスを使用して、組織内の権限を持つWBSまたはプロジェクトの実績作業に反映します。プロジェクトを「アクティブ」と指定した場合、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーは、そのアクティブなWBS要素に含まれるすべてのアクティビティを表示できます。ユーザーはまた、自分のタイムシート権限に応じて、アクティブなWBS要素に含まれるアクティビティに自分自身を割り当てて作業を行うこともできます。","休止/完了: このステータスはWBSまたはプロジェクトに、保留中、中断または非アクティブを指定する場合に使用します。P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーに休止/完了のWBS要素またはプロジェクトに含まれるアクティビティの表示を許可(編集は不許可)するには、「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「Team Member」ページで「リソースは休止/完了プロジェクトのアクティビティを表示可能」オプションを選択します。","計画: このステータスは、計画フェーズにあるプロジェクトまたはWBSに対する指定に使用します。WBS要素のステータスが「計画」の場合、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーはそのアクティビティのいずれも表示できません。これによって、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーが、まだ正式に「アクティブ」と指定されていない、権限のないアクティビティに自分自身を割り当てて作業を行うことができなくなります。","What If: このステータスはプロジェクト・レベルに対してのみ指定できます。このステータスは、単に検討中またはプロジェクト・スケジュールが明確に定義される前の分析段階である場合に指定します。プロジェクトのステータスが「What If」の場合、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーは、そのアクティビティのいずれも表示できません。これによって、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーが、まだ正式に「アクティブ」と指定されていない、権限のないアクティビティに自分自身を割り当てて作業を行うことができなくなります。","P6 Professionalに作成されたミラー・プロジェクトで、P6にWhat Ifプロジェクトとして表示されます。","リクエスト: このステータスは、任意のタイプのプロジェクト立上げおよびプロジェクト要求ワークフローに関連付けられたプロジェクトに自動的に設定されます。","テンプレート: このステータスは、テンプレート・プロジェクトまたはテンプレート・プロジェクトに属するWBS要素に対してのみ、このフィールドに表示されます。このステータスはP6により設定されるもので、直接この値を設定することはできません。","「場所」フィールド","地理的な場所。","「チェックアウト者」フィールド","プロジェクトをチェックアウトしたユーザーの名前。 ","プロジェクトがチェックアウトされていない場合、このフィールドは空白です。","「チェックアウト日」フィールド","ユーザーがプロジェクトをチェックアウトした日時。プロジェクトがチェックアウトされていない場合、このフィールドは空白です。","「計画日」セクション:","「予測開始日」フィールド","計画フェーズ中に使用されるプロジェクトの開始予定日。この日付は手動で入力し、スケジューリングの影響を受けません。","子要素が存在しない場合、予測開始日はテーブル内のプロジェクトに記載されている開始日になります。","「予測終了日」フィールド","計画フェーズ中に使用されるプロジェクトの終了予定日。この日付は手動で入力し、スケジューリングの影響を受けません。","子要素が存在しない場合、予測終了日はテーブル内のプロジェクトに記載されている終了日になります。","「プロジェクト計画開始」フィールド","プロジェクトの開始予定日。","「必須終了日」フィールド","プロジェクト終了日に指定可能なオプションの日付制約。","「実績日」セクション:","「実績開始日」フィールド","作業が開始している場合は、プロジェクトの作業が開始した日付です。EPSの場合は、EPS内のすべてのプロジェクトで最も早い実績開始日です。","「実績終了日」フィールド","プロジェクトが完了する日付。","プロジェクトのすべてのアクティビティに実績終了日が設定されるまで、このフィールドは空です。","「予定終了日」フィールド","計算済の最新最早終了日。これは、プロジェクトに対して生成された最新のスケジュールに基づいています。","「計算日」フィールド","プロジェクトのアクティビティの進捗ポイント(現在の時点)。プロジェクト・ステータスは、計算日時点の最新状態です。計算日は、プロジェクトのスケジュール時または実績の適用時に設定したり、または手動で設定することもできます。リソースが手動でアクティビティ進捗を更新する際に、プロジェクトの再計算または実績の適用を行わない場合は、手動で設定します。","「詳細記述」セクション:","「詳細記述」フィールド","選択したプロジェクトの詳細記述。","ヒント","複数のプロジェクトが選択されている場合、詳細ウィンドウは表示されません。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","プロジェクトを選択し、「全般」詳細ウィンドウをクリックします。","「EPS」ページの「EPS全般」詳細ウィンドウ","91781.htm");
Page[271]=new Array("概要","このタブでは、新規プロジェクトの固有の品質を定義します。空のプロジェクトで開始して新規アクティビティを追加するか、既存のテンプレートまたはプロジェクトを新しいプロジェクトのベースとして使用できます。","画面要素","「プロジェクトID」フィールド","プロジェクトの一意の識別コード。","「プロジェクト名」フィールド","プロジェクトの名前。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","「EPS」フィールド","このプロジェクトが属するEPS階層内のノード。","選択をクリックして、ダイアログ・ボックスからEPS要素を選択します。","「責任マネージャ」フィールド","プロジェクトに割当済の組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)。","責任マネージャは、プロジェクトごと、およびEPSのレベルごとに必要です。","「プロジェクト計画開始」フィールド","プロジェクトの開始予定日。","「必須終了日」フィールド","プロジェクト終了日に指定可能なオプションの日付制約。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","新しいプロジェクトを追加するEPS要素を選択し、行アクションをクリックして、「プロジェクトを追加」を選択します。","「全般」タブをクリックします。","「EPS」ページの「プロジェクトを追加」ダイアログ・ボックスの「全般」タブ","92584.htm");
Page[272]=new Array("概要","このタブでは、新規プロジェクト・テンプレートの属性を定義します。新しいテンプレートで開始して新規アクティビティを追加するか、既存のテンプレートまたはプロジェクトを新しいテンプレートのベースとして使用できます。","画面要素","「テンプレートID」フィールド","新規のプロジェクト・テンプレートに割り当てる一意の短縮名(英数字)。","名前には最大40文字を設定できます。","「テンプレート名」フィールド","プロジェクト・テンプレートの正式名。","名前には最大100文字を設定できます。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","「EPS」フィールド","このプロジェクトが属するEPS階層内のノード。","選択をクリックして、ダイアログ・ボックスからEPS要素を選択します。","「責任マネージャ」フィールド","プロジェクトに割当済の組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)。","責任マネージャは、プロジェクトごと、およびEPSのレベルごとに必要です。","「プロジェクト計画開始」フィールド","プロジェクトの開始予定日。","「必須終了日」フィールド","プロジェクト終了日に指定可能なオプションの日付制約。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","新しいプロジェクトを追加するEPS要素を選択し、行アクションをクリックして、「プロジェクト・テンプレートを追加」を選択します。","「全般」タブをクリックします。","「EPS」ページの「プロジェクト・テンプレートを追加」ダイアログ・ボックスの「全般」タブ","92591.htm");
Page[273]=new Array("概要","このタブでは、画面の全般設定を構成します。","注意: どの画面を表示しているかによって、使用できる設定が影響を受けます。","画面要素","「表示」リスト","コスト表示オプション。オプションは「工数」または「コスト」です。コストを表示できるかどうかは、ユーザーのセキュリティ権限によって決まります。コスト・データへのアクセス権がない場合は、「コスト」オプションを選択してもデータは表示されません。","デフォルトでは、実績工数とコストは、実績開始日から計算日または実績終了日(ある場合)までの期間内に均等に配分されます。グローバル・プリファレンスを設定すると、カスタム財務期間に保存されたデータ(過去期間実績)に基づいて実績値を表示できます。このオプションを選択すると、実績工数とコストは、各財務期間に定義された日付の間に均等に配分されます。また、このオプションを選択すると、保存されている実績工数の期間データに基づいて、未割当/超過割当の値も計算されます。さらに、ヒストグラム凡例によって、期間実績工数とコストが表示されていることが示されます。","「タイムスケール」リスト","ガント・チャートの時間間隔オプション。次のいずれかの間隔を選択します。","週/日: ガント・チャート画面は、週に分割された後、日に分割されます。","月/週: ガント・チャート画面は月に分割された後、週に分割されます。","四半期/月: ガント・チャート画面は四半期に分割された後、月に分割されます。","年/月: ガント・チャート画面は年に分割された後、月に分割されます。","年/四半期: ガント・チャート画面は年に分割された後、四半期に分割されます。","財務期間: ガント・チャートは年単位に分割され、年は財務期間に分割されます。","「稼働の表示」オプション","リソース・データまたはロール・データの表示対象を、開示中のプロジェクトにするのかすべてのプロジェクトにするのかを決定します。すべてのプロジェクトの稼働を表示することを選択した場合、P6には開示中のプロジェクトに割り当てられているリソースまたはロールについてすべてのプロジェクトの稼働データが表示されます。これらのオプションは、「チーム稼働」ページで使用できます。 ","「フィルタ」セクション:","「フィールド」、「演算子」および「値」を表示する選択したフィルタのルール。値を変更してフィルタをカスタマイズします。これらのオプションは、「分析」ページで使用できます。","「限定されたプロジェクトの割当を含める」オプション","その他の割当の行を画面に追加します。「その他の割当」行には、アクセス権がないプロジェクト内の選択したリソースに割り当てられた工数およびコストの合計が示されます。このオプションを選択しても、他のすべてのプロジェクトにわたって選択したリソースに割り当てられた工数およびコストの総数を除いて、アクセス権がないその他のプロジェクトに関する情報は示されません。「チーム稼働」ページで、このオプションは「稼働の表示」オプションとともに含まれます。","「表示」のオプション","集計表および図に表示されるタイムスケールの「開始」および「終了」に、発行済日付範囲全体を表示するか、ユーザーが指定した日付範囲を表示するかを決定します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「チーム稼働」をクリックします。","画面をカスタマイズをクリックします。","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスで、「全般」をクリックします。","または:","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「分析」をクリックします。","画面をカスタマイズをクリックします。","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスで、「全般」をクリックします。","「チーム稼働」ページまたは「分析」ページの「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「全般」タブ","93898.htm");
Page[274]=new Array("概要","このページでは、ビジネス・オブジェクトおよび特殊処理でイベントをトリガーできるように、イベント化パラメータおよびディレクトリ・サービスを設定します(オンプレミスのみ)。","画面要素","「イベント化」セクション","「イベント化」オプション","P6、P6 EPPM Web ServicesおよびP6 Integration APIのイベントを送信するかどうかを決定します。","間隔","イベント通知システムが、メッセージ・キューにイベントを送信する頻度を決定するために使用する時間の長さ。短い時間を指定すると、イベント通知システムがメッセージ・キューにイベントを報告する頻度が増加します。","最大キュー・サイズ","イベント用にキューに割り当てられたメモリーの量。超過すると、イベントがただちに発行されます。 ","「コストの表示」オプション","イベント通知でコスト・フィールドの表示を有効にするかどうかを決定します。","「JMS宛先セキュリティ」オプション","セキュリティを有効にするかどうかを決定します。","JMS接続ファクトリ","JMS接続ファクトリのJNDI名","JMS接続ユーザー名","指定されたJMS宛先にイベントを送信するときに使用するユーザー名。","JMS接続名","イベントが発行されるキューまたはトピックのJNDI名。","JMS接続パスワード","指定されたJMS宛先にイベントを送信するときに使用するパスワード。","「テスト接続」ボタン","指定された「ユーザー名」および「パスワード」を使用して、JMS宛先への接続をテストします。","「ディレクトリ・サービス」セクション","プロバイダURL","イベント化に使用するJNDIプロバイダのURL。","セキュリティの原則","イベント化用のJNDIプロバイダに接続しているWebLogic管理ユーザー。","初期コンテキスト・ファクトリ","イベント化用のJNDI接続の初期コンテキスト・ファクトリのクラス名。","セキュリティ資格証明","イベント化用のJNDIプロバイダに接続しているWebLogic管理ユーザーのパスワード。","検索名","イベント化用のディレクトリ接続をテストする際に使用するJNDIキュー名。","「セキュリティ・レベル」リスト","イベント化用のディレクトリ・サービスへの認証に使用するセキュリティ・レベル。利用可能なオプションは、SIMPLE、STRONGまたはNONEです。","「テスト接続」ボタン","指定された「ユーザー名」および「パスワード」を使用して、ディレクトリ・サービスへの接続をテストします。","操作方法","「管理」をクリックします。","「管理」ナビゲーション・バーで、「アプリケーションの設定」をクリックします。","「アプリケーションの設定」ページで、「イベント化」をクリックします。","「全般」タブをクリックします。","「イベント化」ページの「全般」タブ","92572.htm");
Page[275]=new Array("概要","「グリッド画面」を使用して、現在開示中のプロジェクトのセットに対してプロジェクトおよびWBS別にグループ化されたアクティビティ・データを表示します。列をカスタマイズして、ユーザーにとって重要なデータのみにフォーカスします。","画面要素","行アクションメニュー","アクティビティの追加: リストで選択したポイントに新しいアクティビティを追加します。","子WBSの追加: 選択したWBSまたはプロジェクトの子として、WBSレベルを追加します。","同位WBSの追加: 選択したWBSの同位として、WBSを追加します。","テンプレートからWBSを追加: 「WBSの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","削除: 選択したアクティビティまたはWBSを削除します。","開放: 選択したアクティビティをスケジュールから除去し、そのすべての先行作業をすべての後続作業へリンクさせます。","カレンダの表示: 割り当てられた読取専用バージョンのカレンダを表示できるようにします。","アクティビティ詳細のEメール: 選択したアクティビティの詳細およびP6のアクティビティへのリンクを記載したEメール・メッセージを送信します。Eメール・メッセージを送信するために、P6 EPPMに存在するユーザー名に関連付けのあるEメール・アドレスを持っている必要があります。","アクティビティのリンク: 選択したアクティビティ間の関係を、それらのアクティビティが選択された順序で作成します。デフォルトの関係は、リソース依存、タスク依存および工程依存アクティビティの場合は終了-開始、開始マイルストンの場合は開始-開始、終了マイルストンの場合は終了-終了です。リンクは、ガント・チャートで参照できます。","アクティビティのリンク解除: 選択したアクティビティ間の関係を除去します。","切り取り: 選択したアクティビティまたはWBSノードを切り取ります。","コピー: 選択したアクティビティまたはWBSノードをコピーします。","貼付: 選択したアクティビティまたはWBSノードを貼り付けます。","割当 ","リソース... (Ctrl+Alt+R): 「リソースの割当」ダイアログ・ボックスを開きます。","ロール... (Ctrl+Alt+O): 「ロールの割当」ダイアログ・ボックスを開きます。","先行作業...: 「関係の割当」パネルを開き、「先行作業の割当」セクションを展開します。","後続作業...: 「関係の割当」パネルを開き、「後続作業の割当」セクションを展開します。","コード... (Ctrl+Alt+D): 「コードの割当」パネルを開きます。","フィルダウン: 選択した最初のセルから、同じ列内の他のすべての選択したセルにデータをコピーします。複数のセルを選択するには、CtrlまたはShiftを使用します。","展開: 選択したWBSおよびすべての子WBS要素を展開します。","すべて展開: 選択したプロジェクトのすべてのWBS要素を展開します。","収納: 選択したWBSと、選択したWBSのすべての子レベルを収納します。","すべて収納: 選択したプロジェクトのすべてのWBS要素を収納します。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","右へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ下のレベルに移動します。","左へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ上のレベルに移動します。","「グリッド画面」列:"," 列メニューを開く","昇順: 選択した列のコンテンツによって現在の画面を昇順でソートする場合にクリックします。","降順: 選択した列のコンテンツによって現在の画面を降順でソートする場合にクリックします。"," 列でグループ化: 選択した列によって現在の画面をグループ化する場合にクリックします。"," 列の非表示: 現在の画面から列を除去する場合にクリックします。固定列を非表示にすることはできません。"," 内容に合せる: 列幅を列の現在のコンテンツに調整する場合にクリックします。"," 検索および置換: 列のテキストを検索および置換する場合にクリックします。このアクションは、テキストを含む列でのみ使用できます。"," 列の固定: 現在の画面の固定列リストに対して列を追加または除去する場合にクリックします。"," 列名の変更: 現在の画面の列の名前を変更する場合にクリックします。"," 列セレクタを開くボタン","グリッド内の列を追加または除去できるリストを開きます。","「グリッド画面」の列として表示されるデフォルトのフィールドを次に示します。","「プロジェクト」インジケータ","プロジェクトのタイプの視覚的なインジケータ。次のインジケータがあります。","プロジェクト。ステータスは、「計画」、「アクティブ」または「休止/完了」になります。","開示中プロジェクト。"," ロックされたプロジェクト(つまり、別のユーザーが排他的に開いたプロジェクト)。","予算案またはWhat-ifプロジェクト。","チェックアウトされたプロジェクト。","プロジェクト・テンプレート。","開示中プロジェクト・テンプレート。","「WBS」インジケータ","WBSタイプの視覚的なインジケータ。次のインジケータがあります。","WBS。作業を示す各インスタンスは、個別のパッケージへさらに階層分割されます。","「アクティビティ」インジケータ","WBSまたはプロジェクト内のアクティビティ・タイプの視覚的なインジケータ。次のインジケータがあります。","アクティビティ。","マイルストン。","「ID/コード」フィールド","アクティビティまたはWBSの一意の識別子。","「名前」フィールド","アクティビティまたはWBSの名前。","「開始」フィールド","アクティビティの現在の開始日。開始済アクティビティの場合は実績開始日です。未開始アクティビティの場合、プロジェクトがスケジュールされるまで計画開始日になります。スケジュールされると、「開始日」フィールドに残最早開始日が設定されます。","「終了」フィールド","アクティビティの現行終了日。未開始アクティビティの場合、この日付は計画終了日になります。進行中アクティビティの場合、この日付は残最早終了日になります。完了したアクティビティの場合は実績終了日です。","「残余期間」フィールド","アクティビティの残開始日からアクティビティの残終了日までの総作業時間。","残作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。アクティビティの開始前は、残余期間は計画期間と同じです。アクティビティが完了すると、残余期間はゼロになります。","「アクティビティ完了率」フィールド","完了したアクティビティの率。 ","計算は、選択した完了率タイプの式に基づきます。完了率タイプには、「工数」、「期間」、「業績」または「スコープ」を指定できます。 ","選択したアクティビティの完了率タイプが「期間」の場合、完了率は、(計画期間-残余期間) /計画期間として計算されます。 ","アクティビティの完了率タイプが「工数」の場合、完了率は、(実績労務工数+実績非労務工数) / (実績労務工数+実績非労務工数+残労務工数+残非労務工数)として計算されます。 ","アクティビティの完了率タイプが「業績」の場合は、ユーザーが手動で完了率を記録するか、ステップを使用して計算するようにフィールドを設定するかのいずれかにします。ステップを使用して計算するには、「プロジェクト・プリファレンス」の「アクティビティ・ステップからアクティビティ完了率を計算」オプションを設定する必要があります。 ","アクティビティの完了率タイプが「スコープ」である場合、完了率はOracle Primavera Cloudによって計算され、P6では変更できません。","「プライマリ・リソース」フィールド","特定のアクティビティに関連する作業のメインの実行責任者または監督責任者。","アクティビティに割り当てた最初のリソースは、自動的にアクティビティのプライマリ・リソースと識別されます。","ヒント","特定の行または列で実行できるアクションのショートカット・メニューにすばやくアクセスするには、テーブルのセルを右クリックします。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","グリッド画面をクリックします。","「アクティビティ」ページの「グリッド画面」形式","90145.htm");
Page[276]=new Array("概要","使い慣れた集計表形式で組織全体のプロジェクトおよびEPSデータを表示するには、EPSグリッドを使用します。列をフィルタ、グループ化、ソートおよびカスタマイズします。","画面要素","行アクションメニュー","プロジェクトを追加(Ins): 選択したEPSノードに新規プロジェクトを追加します。","プロジェクト・テンプレートを追加: 選択したEPSノードに新規テンプレートを追加します。","テンプレートを開く: 選択したプロジェクト・テンプレートを開きます。このメニュー項目を表示するには、プロジェクト・テンプレートを選択します。","アクティビティに対してテンプレートを開く: 選択したプロジェクト・テンプレートを開き、「アクティビティ」ページにナビゲートします。このメニュー項目を表示するには、プロジェクト・テンプレートを選択します。","同位EPSの追加: 選択したEPSの同位としてEPSを追加します。このメニュー項目を表示するには、EPSを選択します。","子EPSの追加: 選択したEPSの子としてEPSを追加します。このメニュー項目を表示するには、EPSを選択します。","プロジェクトを開く: 選択したプロジェクトを開きます。このメニュー項目を表示するには、プロジェクトまたはEPSを選択します。","アクティビティに対してプロジェクトを開く: 選択したプロジェクトを開き、「アクティビティ」ページにナビゲートします。このメニュー項目を表示するには、プロジェクトまたはEPSを選択します。","閉じる: 選択したプロジェクトを閉じます。","すべて閉じる: 開示中のプロジェクトをすべて閉じます。","コピー: 選択したプロジェクトまたはEPSノードをコピーします。","切り取り: 選択したプロジェクトまたはEPSノードを切り取ります。","貼付: 選択したプロジェクトまたはEPSノードを貼り付けます。","削除: 選択したプロジェクトまたはEPSノードを削除します。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。このメニュー項目を表示するには、EPSを選択します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。このメニュー項目を表示するには、EPSを選択します。","右へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ下のレベルに移動します。このメニュー項目を表示するには、EPSを選択します。","左へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ上のレベルに移動します。このメニュー項目を表示するには、EPSを選択します。","フィルダウン: 選択した最初のセルから、同じ列内の他のすべての選択したセルにデータをコピーします。複数のセルを選択するには、CtrlまたはShiftを使用します。このメニュー項目を表示するには、プロジェクトまたはプロジェクト・テンプレートを選択します。","コードの割当: 「コードの割当」パネルを開きます。このメニュー項目を表示するには、プロジェクトまたはプロジェクト・テンプレートを選択します。","コード割当の削除: 「コードの割当」パネルを開きます。このメニュー項目を表示するには、プロジェクトまたはプロジェクト・テンプレートを選択します。","「監査データの表示」: 「監査」パネルを開きます。このメニュー項目を表示するには、少なくとも1つのEPS要素、EPSグループ化ノードまたはプロジェクトを選択します。","プロジェクト・プリファレンスを設定: 「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスを開きます。","カレンダの表示: 割り当てられた読取専用バージョンのカレンダを表示できるようにします。このメニュー項目を表示するには、プロジェクトまたはプロジェクト・テンプレートを選択します。","展開: 選択したEPSノードを展開します。このメニュー項目を表示するには、EPSを選択します。","収納: 選択したEPSノードを収納します。このメニュー項目を表示するには、EPSを選択します。","EPSテーブルの列"," 列メニューを開く","昇順: 選択した列のコンテンツによって現在の画面を昇順でソートする場合にクリックします。","降順: 選択した列のコンテンツによって現在の画面を降順でソートする場合にクリックします。"," 列でグループ化: 選択した列によって現在の画面をグループ化する場合にクリックします。"," 列の非表示: 現在の画面から列を除去する場合にクリックします。固定列を非表示にすることはできません。"," 内容に合せる: 列幅を列の現在のコンテンツに調整する場合にクリックします。"," 検索および置換: 列のテキストを検索および置換する場合にクリックします。このアクションは、テキストを含む列でのみ使用できます。"," 列の固定: 現在の画面の固定列リストに対して列を追加または除去する場合にクリックします。"," 列名の変更: 現在の画面の列の名前を変更する場合にクリックします。"," 列セレクタを開くボタン","グリッド内の列を追加または除去できるリストを開きます。","次に、EPSテーブルに列として表示されるデフォルト・フィールドについて説明します。","「EPS」インジケータ","EPSタイプの視覚的なインジケータ。次のインジケータがあります。","EPS。作業を示す各インスタンスは、個別のパッケージへさらに階層分割されます。","「プロジェクト」インジケータ","プロジェクトのタイプの視覚的なインジケータ。次のインジケータがあります。","プロジェクト。ステータスは、「計画」、「アクティブ」または「休止/完了」になります。","開示中プロジェクト。"," ロックされたプロジェクト(つまり、別のユーザーが排他的に開いたプロジェクト)。","予算案またはWhat-ifプロジェクト。","チェックアウトされたプロジェクト。","プロジェクト・テンプレート。","開示中プロジェクト・テンプレート。","「ID」フィールド","プロジェクトまたはEPSの一意の識別子。IDをクリックして、プロジェクトを「アクティビティ」ページに直接開きます。","「名前」フィールド","プロジェクトの名前。名前をクリックして、プロジェクトを「アクティビティ」ページに直接開きます。","「実績経費コスト」フィールド","EPS内のプロジェクトに関連付けられているすべてのプロジェクト経費に対する実績コスト。","「実績労務コスト」フィールド","EPS内のプロジェクトに割り当てられているすべての労務リソースの実績コスト。","「実績資材コスト」フィールド","EPS内のプロジェクトに割り当てられているすべての資材リソースの実績工数。","「実績非労務コスト」フィールド","EPS内のプロジェクトに割り当てられているすべての非労務リソースの実績コスト。","「期間実績労務コスト」フィールド","この財務期間中に発生した労務コスト。","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績労務コストから、前の全期間の「期間実績労務コスト」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績労務コストは実績労務コストと同じです。","「期間実績資材コスト」フィールド","この財務期間中に発生した資材コスト。","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績資材コストから、前の全期間の「期間実績資材コスト」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績資材コストは実績資材コストと同じです。","「期間実績非労務コスト」フィールド","この財務期間中に発生した非労務コスト。 ","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績非労務コストから、前の全期間の「期間実績非労務コスト」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績非労務コストは実績非労務コストと同じです。","「実績合計コスト」フィールド","プロジェクト計算日時点にプロジェクトで発生した実績合計コスト。","実績労務コスト、実績非労務コスト、実績資材コスト、実績経費コストをすべて加算して計算されます。","「完了時経費コスト」フィールド","コスト・アカウントに関連付けられているすべてのプロジェクト経費の実績コストと残コストの合計。","実績経費コストに残経費コストを加算して計算されます。","「完了時労務コスト」フィールド","プロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースに対する実績コストと残コストの合計。","アクティビティが開始されていない場合、このフィールドは計画労務コストと同じです。アクティビティが完了すると、実績労務コストと同じになります。","実績労務コストに残労務コストを加算して計算されます。","「完了時資材コスト」フィールド","完了時の資材コスト。プロジェクトのすべてのアクティビティに割り当てられているすべての資材リソースに対する実績コストと残コストの合計です。","アクティビティが開始されていない場合は計画資材コストと同じで、アクティビティが完了すると実績資材コストとなります。","実績資材コストに残資材コストを加算して計算されます。","「完了時非労務コスト」フィールド","完了時の非労務コスト。プロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースに対する実績コストと残コストの合計です。","アクティビティが開始されていない場合は計画非労務コストと同じで、アクティビティが完了すると実績非労務コストになります。","実績非労務コストに残非労務コストを加算して計算されます。","「完了時合計コスト」フィールド","プロジェクトのアクティビティの完了時見積コスト。","実績合計コストにETC (残作業見積)コストを加算して計算されます。ETCの計算方法は、アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法によって決まります。","「BL経費コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのプロジェクトに関連付けられているすべての経費に対する計画コスト。","「BL労務コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのプロジェクトに割り当てられているすべての労務リソースのコスト。","「BL資材コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのプロジェクトに割り当てられているすべての資材リソースの計画コスト。","ヒント","特定の行または列で実行できるアクションのショートカット・メニューにすばやくアクセスするには、テーブルのセルを右クリックします。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","グリッド画面をクリックします。","「EPS」ページの「グリッド画面」形式","91786.htm");
Page[277]=new Array("概要","「ステータス更新」ページのグリッド画面で、割り当てられたアクティビティに対してチーム・メンバーが行った更新を表示できます。このページを印刷するか、Excelファイルとしてエクスポートできます。","画面要素","「カード画面に切り替え」リンク","「ステータス更新」ページのカード画面を開きます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「ステータス更新」グリッド","ステータス更新についての情報が提供されます。グリッドに次のフィールドを表示できます。","アクション期限: アクティビティでアクションが必要なユーザーの名前。","承認者: ステータスを承認したユーザーの名前。","変更したフィールド: ステータス更新中に変更されたフィールドの名前。","保留日: ステータス更新が保留された日付。","ID/コード: プロジェクトおよびアクティビティのID。","最終承認者: 更新を最後に承認したユーザーの名前。","最終承認日: ステータス更新が最後に承認された日付。","名前: アクティビティの名前。","新しい値: 変更されたフィールドの新しい値。","既存値: 変更されたフィールドの古い値。","待ち状態: ステータス更新が最後に提出または再提出されてからの期間。この期間は、プロジェクト・カレンダを使用して計算されます。","却下者: ステータス更新を最後に却下したユーザーの名前。","却下日: ステータス更新が却下された日付。","再提出者: ステータス更新を最後に再提出したユーザーの名前。","再提出日: ステータス更新が再提出された日付。","レビュー・タイプ: アクティビティ更新のレビューに責任を持つ個人。","レビューア割当済: アクティビティに割り当てられているレビューアの名前。","ステータス: アクティビティまたは割当のステータス。","ステップ名: アクティビティに割り当てられているステップの名前。","提出日: ステータス更新が提出された日付。","提出済ユーザー: 更新を提出したユーザーの名前。","タイプ: 要素のタイプで、アクティビティまたは割当です。","WBS名: アクティビティのWBSの名前。","WBSコード: アクティビティのWBSコード","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ヒント","カード形式で「ステータス更新」ページを表示するには、カードに切り替え画面をクリックします。","操作方法","すべての開示中のプロジェクトのステータス更新を閲覧する手順は、次のとおりです。","承認をクリックします。","「承認」ナビゲーション・バーで、「ステータス更新」を選択します。","「ステータス更新」ページで、「グリッド画面に切り替え」をクリックします。","「ステータス更新」ページの「グリッド画面」形式","100943.htm");
Page[278]=new Array("概要","このタブでは、コード値などの共通の属性を共有するカテゴリにデータをグループ化します。","画面要素","「設定」ボタン","「設定」パネルを表示します。","「テーマ」ボタン","「テーマ」パネルを表示します。","「設定」パネル","「グループ化」セクション","「グループ化」リスト","画面をグループ化するためのフィールドを決定します。","「ソート順序」リスト","列を昇順でソートするか、降順でソートするか、または階層別にソートするかを決定します。","「グループ化間隔」コントロール","フィールドのグループ化間隔を決定します。","階層フィールドの場合、グループ化の最低レベルとして階層のレベルを選択するか、「すべて」オプションを選択して階層全体を表示します。","日付フィールドの場合、リストから間隔を選択します。利用可能なオプションは、「日」、「週」、「年初からの週数」、「月」、「四半期」、「財務期間」、「年」です。","「バンド・オプション」セクション","「フィールド・タイトルを表示」オプション","テーブルまたはグリッドにフィールドのタイトルを表示するかどうかを決定します。","「フィールドのロールアップを表示」オプション","集計値(テーブルまたはガント・チャートの日付など)を表示するかどうかを決定します。","オプションの選択を解除すると、この情報は表示されません。","「空は非表示」オプション","データが含まれていないグループ・バンドを非表示にするかどうかを決定します。","「単一レベルに収納」オプション","階層内の親の位置に関係なく、データ・アイテムを直接の親別にグループ化するかどうかを決定します。このオプションは、画面が階層データ・アイテム別にグループ化されており、グループ化間隔コントロールが画面をレベル1にグループ化するように設定されている場合に使用できます。","「バンド内のテキスト表示に使用」オプション","グループ・バンドのラベルに、バンドに含まれるデータの「ID/コード」、「名前/詳細記述」または「ID/コードと名前/詳細記述」のいずれを表示するかを決定します。","「テーマ」パネル","「スタイル」リスト","画面の外観を決定します。オプションは次のとおりです: 「垂直バンド」、「垂直線」、「水平バンド」または「なし」。","「色」リスト","画面の線またはバーに使用する色を決定します。","「プレビュー」エリア","選択したオプションの表示方法を示すプレビューが表示されます。","操作方法","「プロジェクト」または「リソース」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」、「EPS」または「割当」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","「表示」@メニューをクリックして「画面の管理...」を選択します。","「画面の管理」ダイアログ・ボックスで、「グループ化」をクリックします。","「アクティビティ」ページ、「EPS」ページまたは「割当」ページの「画面の管理」ダイアログ・ボックスの「グループ化」タブ","91595.htm");
Page[279]=new Array("概要","このセクションでは、ハード制約があるアクティビティを表示します。ハード制約は論理関係より優先されるため、ロジックに従ってアクティビティをスケジュールできなくなります。ハード制約は、実際の日付に影響する場合のみ使用されます。たとえば、ハード制約には「必須開始」や「必須終了」があります。可能な場合は、ハード制約を論理関係に置き換えてください。","チェックされるのは、開示中プロジェクトのアクティビティのサブセットのみです。WBSサマリー・アクティビティ、実績終了日があるアクティビティ、および工程依存アクティビティは、ハード制約のチェック対象になるアクティビティのリストを作成するためのサブセットからは除外されます。実績開始日があるアクティビティに開始制約がある場合、その開始制約は無視されます。実際の割合は、チェックで一致が検出されたアクティビティ数を、チェック対象のアクティビティの総数で除算して計算されます。","画面要素","「プロジェクトID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティが含まれているプロジェクトの一意の識別コード。プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティの一意の識別コード。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティ名」フィールド","リストされたアクティビティの名前。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「制約タイプ」フィールド","アクティビティの制約のタイプ。","ハード制約タイプの場合、アクティビティを移動できません。P6で利用可能なハード制約は、「強制開始」および「強制終了」です。ソフト制約タイプの場合、アクティビティを移動できますが、フロートを変形させる可能性があります。P6で利用可能なソフト制約は、「指定日に開始」、「指定日以前に開始」、「指定日以降に開始」、「指定日に終了」、「指定日以前に終了」および「指定日以降に終了」です。","「制約日」フィールド","アクティビティの制約が適用される日付。制約タイプに応じて、この日付は開始または終了になります。","たとえば「指定日に終了」制約の場合、アクティビティを終了する必要がある日付が制約日です。アクティビティに制約が設定されていない場合、このフィールドは空になります。","「位置」フィールド","制約位置: 「プライマリ」または「第2」","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「レポートの表示」を選択します。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「ハード制約 - アクティビティの移動を阻止する制約」セクション","46286.htm");
Page[280]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、「EPS」、「アクティビティ」および「」割当画面をインポートおよびエクスポートします。","画面要素","「インポート」タブ","関連項目: 「EPS」、「アクティビティ」および「割当」ページの「画面のインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの「インポート」タブ","「エクスポート」タブ","関連項目: 「EPS」、「アクティビティ」および「割当」ページの「画面のインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの「エクスポート」タブ","操作方法","「プロジェクト」または「リソース」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」、「EPS」または「割当」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","「表示」@メニューをクリックし、「画面のインポート/エクスポート」を選択します。","「EPS」、「アクティビティ」および「割当」ページの「画面のインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックス","95786.htm");
Page[281]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、「EPS」、「アクティビティ」および「割当」画面をファイルからインポートします。","画面要素","「ファイル」フィールド","インポートするファイル。","表示","インポート・ファイル内の画面のリスト。","「すべて選択 / すべて選択解除」オプション","リスト内の項目が選択されない、一部が選択される、またはすべての項目が選択されることを示します。","「インポート」ボタン","選択したオプションを使用してファイルをインポートします。","操作方法","「プロジェクト」または「リソース」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」、「EPS」または「割当」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。 ","「表示」@メニューをクリックし、「画面のインポート/エクスポート」を選択します。","「インポート」タブをクリックします。","「EPS」、「アクティビティ」および「割当」ページの「画面のインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの「インポート」タブ","95787.htm");
Page[282]=new Array("概要","このセクションでは、実績日が計算日より後のアクティビティを表示します。","チェックされるのは、開示中プロジェクトのアクティビティのサブセットのみです。WBSサマリー・アクティビティ、工程依存アクティビティ、および実績終了日が計算日より前のアクティビティは、実績開始日または実績終了日が計算日より後かどうかのチェック対象になるアクティビティのリストを作成するためのサブセットからは除外されます。実際の割合は、チェックで一致が検出されたアクティビティ数を、チェック対象のサブセット・アクティビティ数で除算して計算されます。","画面要素","「プロジェクトID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティが含まれているプロジェクトの一意の識別コード。プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティの一意の識別コード。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティ名」フィールド","リストされたアクティビティの名前。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「計算日」フィールド","プロジェクトのアクティビティの進捗ポイント(現在の時点)。プロジェクト・ステータスは、計算日時点の最新状態です。計算日は、プロジェクトのスケジュール時または実績の適用時に設定したり、または手動で設定することもできます。リソースが手動でアクティビティ進捗を更新する際に、プロジェクトの再計算または実績の適用を行わない場合は、手動で設定します。","「実績開始日」フィールド","アクティビティが開始した日付。","「実績終了日」フィールド","アクティビティが完了した日付。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「レポートの表示」を選択します。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「無効な進捗日 - 実績日が計算日より後のアクティビティ」セクション","46280.htm");
Page[283]=new Array("概要","このセクションでは、計算日より前にスケジュールされた不完全なアクティビティを表示します。","チェックされるのは、開示中プロジェクトのアクティビティのサブセットのみです。WBSサマリー・アクティビティ、工程依存アクティビティ、および実績終了日が計算日より前のアクティビティは、計画日が計算日より前かどうかのチェック対象になるアクティビティのリストを作成するためのサブセットからは除外されます。実際の割合は、チェックで一致が検出されたアクティビティ数を、チェック対象のサブセット・アクティビティ数で除算して計算されます。","画面要素","「プロジェクトID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティが含まれているプロジェクトの一意の識別コード。プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティの一意の識別コード。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティ名」フィールド","リストされたアクティビティの名前。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「計算日」フィールド","プロジェクトのアクティビティの進捗ポイント(現在の時点)。プロジェクト・ステータスは、計算日時点の最新状態です。計算日は、プロジェクトのスケジュール時または実績の適用時に設定したり、または手動で設定することもできます。リソースが手動でアクティビティ進捗を更新する際に、プロジェクトの再計算または実績の適用を行わない場合は、手動で設定します。","「開始日」フィールド","アクティビティの現在の開始日。開始済アクティビティの場合は実績開始日です。未開始アクティビティの場合、プロジェクトがスケジュールされるまで計画開始日になります。スケジュールされると、「開始日」フィールドに残最早開始日が設定されます。","「終了日」フィールド","アクティビティの現行終了日。未開始アクティビティの場合、この日付は計画終了日になります。進行中アクティビティの場合、この日付は残最早終了日になります。完了したアクティビティの場合は実績終了日です。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「レポートの表示」を選択します。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「無効な進捗日 - 計算日より前の不完全アクティビティ」セクション","46281.htm");
Page[284]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したアクティビティに関連する課題をリストして管理します。","画面要素","追加ボタン","テーブルに項目を追加します。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「課題」グリッド・エリア:","「適用先」フィールド","現在の問題に関連するアクティビティ、WBS要素またはプロジェクト","「関連付けられているプロジェクト」フィールド","課題に関連付けられたプロジェクト。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","「識別者」フィールド","課題を特定したユーザーのユーザー名。","「識別日」フィールド","課題が識別された日付。","「課題名」フィールド","プロジェクト課題の名前。","P6 Professionalでは、しきい値モニターによって自動生成された課題の名前は、プロジェクト課題をトリガーしたしきい値パラメータに従って指定されます。","「所有者」フィールド","課題の責任者。","「優先度」リスト","課題に割り当てられている重要度のレベル。","「解決日」フィールド","選択した課題が解決された日付。","「責任マネージャ」フィールド","課題に割り当てられた組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)。","フィールドが編集可能でユーザーに編集権限がある場合、別の責任マネージャを選択できます。","「ステータス」フィールド","プロジェクト課題の現在のステータス。","ヒント","2つ以上のアクティビティまたはグループ・バンドを選択した場合、詳細ウィンドウは表示されません。","プロジェクト・テンプレートを開いている場合、詳細ウィンドウのアイコンは使用不可になります。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","アクティビティを選択し、「課題」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページの「課題」詳細ウィンドウ","93282.htm");
Page[285]=new Array("概要","このセクションでは、ラグが正の関係を識別します。ラグとは、アクティビティ間にスケジュールされた遅れです。ラグによってフロートの操作やスケジュールの制約が可能になるため、スケジュールのラグを識別することが重要です。ラグによる問題の発生を回避するために、ラグをタスクに置き換えることができます。","チェックされるのは、開示中プロジェクトの内部リンクと外部リンクのサブセットのみです。両方とも実績終了日があるアクティビティ間のリンクは、ラグが正かどうかのチェック対象になるリンクのリストを作成するためのサブセットからは除外されます。実際の割合は、チェックで一致が検出されたリンク数を、チェック対象のサブセット・リンクの総数で除算して計算されます。","画面要素","「先行プロジェクトID」フィールド","チェックに失敗した先行アクティビティが含まれているプロジェクトの識別コード。先行プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「先行アクティビティID」フィールド","チェックに失敗した先行アクティビティの識別コード。先行アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「先行アクティビティ詳細記述」フィールド","先行アクティビティに関する簡潔な詳細記述。先行アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「関係タイプ」フィールド","2つのアクティビティ間の関係のタイプ。","有効な値は、次のとおりです。","終了-開始: 先行作業が終了するまで、後続アクティビティを開始できません。","終了-終了: 先行作業が終了するまで、後続アクティビティを終了できません。","開始-開始: 先行作業が開始するまで、後続アクティビティを開始できません。","開始-終了: 先行作業が開始するまで、後続アクティビティを終了できません。","「ラグ期間(時間)」フィールド","アクティビティの開始または終了と、先行作業または後続作業の開始または終了との間の時間。","「後続プロジェクトID」フィールド","後続アクティビティが含まれているプロジェクトの識別コード。後続プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「後続アクティビティID」フィールド","後続アクティビティの識別コード。後続アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「後続アクティビティ詳細記述」フィールド","後続アクティビティに関する簡潔な詳細記述。後続アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「レポートの表示」を選択します。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「ラグ - ラグ期間が正の関係」セクション","46289.htm");
Page[286]=new Array("概要","このセクションでは、「スケジュールのチェック」ダイアログ・ボックスの「大規模期間」フィールドにリストした値を超える期間があるアクティビティを表示します。大規模期間があるアクティビティは管理が困難です。このため、コストやスケジュールを把握しやすくするために、このようなアクティビティを小規模なアクティビティに分割できます。","チェックされるのは、開示中プロジェクトのアクティビティのサブセットのみです。WBSサマリー・アクティビティ、実績終了日があるアクティビティ、マイルストン、および工程依存アクティビティは、大規模な残余期間があるかどうかのチェック対象になるアクティビティのリストを作成するためのサブセットからは除外されます。実際の割合は、チェックで一致が検出されたアクティビティ数を、チェック対象のサブセット・アクティビティ数で除算して計算されます。","画面要素","「プロジェクトID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティが含まれているプロジェクトの一意の識別コード。プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティの一意の識別コード。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティ名」フィールド","リストされたアクティビティの名前。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「残余期間(時間)」フィールド","アクティビティの完了までに残っている時間の時間書式表示。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「レポートの表示」を選択します。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「大規模期間 - 残余期間が352時間を超えるアクティビティ」セクション","46282.htm");
Page[287]=new Array("概要","このセクションでは、「スケジュールのチェック」ダイアログ・ボックスの「大規模フロート」フィールドに指定した時間数を超えるフロートがあるアクティビティを表示します。大規模フロートがあるアクティビティでは、適切な先行作業または後続作業がない可能性があります。大規模フロートの率が高い場合は、ロジック制御ではない不安定なネットワークであることを示します。","チェックされるのは、開示中プロジェクトのアクティビティのサブセットのみです。WBSサマリー・アクティビティ、実績終了日があるアクティビティ、および工程依存アクティビティは、合計フロートが指定した値を超えるかどうかのチェック対象になるアクティビティのリストを作成するためのサブセットからは除外されます。実際の割合は、チェックで一致が検出されたアクティビティ数を、チェック対象のアクティビティの総数で除算して計算されます。","画面要素","「プロジェクトID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティが含まれているプロジェクトの一意の識別コード。プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティの一意の識別コード。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティ名」フィールド","リストされたアクティビティの名前。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「合計フロート(時間)」フィールド","プロジェクト終了日を遅延のリスクにさらさずにアクティビティを遅延できる総時間数。","ゼロ時間のフロートは、アクティビティをまったく遅延できないことを示し、負フロートは、プロジェクトのスケジュールがすでに遅れていることを示します。複雑なスケジュールでは、一部のアクティビティの負の合計フロートは、プロジェクト終了日の遅延を発生させません。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「レポートの表示」を選択します。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「大規模フロート - 合計フロートが352時間を超えるアクティビティ」セクション","46284.htm");
Page[288]=new Array("概要","このセクションでは、プロジェクト・ベースラインより後に終了するようにスケジュールされたアクティビティを表示します。これは、現在選択されているベースラインに対するプロジェクトがいかに効率よく実行されているかを示します。","チェックされるのは、開示中プロジェクトのアクティビティのサブセットのみです。WBSサマリー・アクティビティ、実績終了日があるアクティビティ、マイルストン、および工程依存アクティビティは、ベースライン終了日差異が0未満かどうかのチェック対象になるアクティビティのリストを作成するためのサブセットからは除外されます。実際の割合は、チェックで一致が検出されたアクティビティ数を、チェック対象のアクティビティの総数で除算して計算されます。","画面要素","「プロジェクトID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティが含まれているプロジェクトの一意の識別コード。プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティの一意の識別コード。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティ名」フィールド","リストされたアクティビティの名前。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「終了日差異(時間)」フィールド","タスクが遅延している時間数。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「レポートの表示」を選択します。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「最遅アクティビティ - プロジェクト・ベースラインより後に終了するようスケジュールされたアクティビティ」セクション","46278.htm");
Page[289]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスは、プロジェクト・リソースの平準化の自動プロセスを開始する場合に使用します。リソースの平準化では、リソース需要が利用可能なリソースを超過しないようにアクティビティの開始が変更されます。平準化の際、スケジュールされている全アクティビティのリソース要求が平準化の時点で利用可能な最大数量と比較されます。アクティビティ期間のどこかの時点で利用可能なリソースがきわめて少ない場合は、アクティビティが遅延されます。","画面要素","「次以上の優先度を持つ他のプロジェクトでの割当を考慮」オプション","平準化プロセスに、平準化時の他のプロジェクトの割当を含めるかどうかを決定します。このオプションを選択した場合は、最小(最下位ランク)数値優先度レベルも指定します。他のプロジェクトには、正常に平準化された開示中プロジェクト以外に、格納中の全プロジェクトが含まれます。","たとえば、リソースが複数のプロジェクトに割り当てられている場合は、平準化する際に他のプロジェクトでのリソース割当を考慮するかどうかを決定できます。平準化の優先順位の数値は各プロジェクトに割り当てられており、1が最も高く第一の優先順位となり、次に2、そして3、以下同様に連続的に高くなる数値につれて低い順位を持つことになります。もし優先順位の値を4に設定した場合、レベル1、2、3、そして4が平準化プロセスに含まれます。","格納中のプロジェクトにリソース稼働を含める場合、レベラーはアクティビティ期間全体で週7日間、1日24時間使用できることを前提とします。リソースのカレンダは使用されません。このため、格納中のプロジェクトのカレンダが、平準化される開示中のプロジェクトと異なる場合、予期しない結果をもたらす可能性があります。","「予定最早日/最遅日の保持」オプション","最早日および最遅日を予定どおりに保持するか、平準化プロセスで調整するかを決定します。","このオプションを選択すると、プロジェクトの現在の最早日は平準化されるまで維持されます。これらの日付を保持すると、P6では、スケジュールの前方平準化のみが実行され、これは、プロジェクトの開始から終了までの各アクティビティの最早日が考慮されることを意味します。","このオプションの選択を解除すると、アプリケーションでは後方平準化も実行されます。アプリケーションでは平準化プロセスを逆にし、プロジェクトの最遅終了日から開始して、プロジェクトの開始に向けて進みます。遅い日付にアクティビティをスケジュールするために利用できるリソースが不足している場合、アクティビティはより早い日付に進みます。スケジュールが前方および(オプションの選択を解除することで)後方に平準化されると、プロジェクトの最早の開始日と終了日および最遅の開始日と終了日がそれぞれ更新されます。","「合計フロート内でリソース平準化」オプション","リソースに矛盾があるアクティビティのみを最遅日(終了フロートに基づいている場合は最遅終了日、開始フロートに基づいている場合は最遅開始日)まで遅らせるかどうかを決定します。","「最小アクティビティ・フロートの保持」フィールド","平準化時に各アクティビティ用に保持される合計フロート時間(時間数)の最小量。","この設定は、スケジュールを平準化するために遅延しているときにアクティビティが使用できるフロートの量を制限します。","たとえば、アクティビティのフロートが5日で、このフィールドの値を2日(または、1日を8時間と仮定した場合は16時間)に設定した場合、アクティビティを3日以上移動することはできません。 ","2w、3dなど、任意の時間単位を指定できます。P6によって時間に変換されます。","「リソースの超過割当の最大パーセント」フィールド","リソース可用性を増加できる最大パーセント。","リソースを平準化するたびにこのフィールドを調整できます。たとえば、最初の超過割当制限値を使用して重要なリソース割当が使用可能なフロートに収まらない場合、制限値を大きくして再試行できます。","「平準化時にリソース・コストを再計算」オプション","平準化時に割当のコストを再計算するかどうかを決定します。","「完了時に平準化のログを表示」オプション","平準化の完了時に、平準化のログを表示するかどうかを決定します。","「リソース」タブ","「「アクティビティ」ページの「リソース平準化」ダイアログ・ボックスの「リソース」タブ」を参照してください","「優先度設定」タブ","「「アクティビティ」ページの「リソース平準化」ダイアログ・ボックスの「優先度設定」タブ」を参照してください","「今すぐ平準化」ボタン","スケジュールされている全アクティビティのリソース要件を、平準化の時点で利用可能な最大数量と比較します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「レベラー」を選択します。","「アクティビティ」ページの「リソース平準化」ダイアログ・ボックス","91573.htm");
Page[290]=new Array("概要","開示中プロジェクトを平準化するときは、このログを新規ウィンドウに生成できます。このウィンドウを使用して、平準化したプロジェクトの詳細を表示します。","画面要素","「スケジューリング設定」セクション","「平準化レポート・ログの「スケジューリング設定」セクション」を参照してください。","「平準化設定」セクション","「平準化レポート・ログの「平準化設定」セクション」を参照してください。","「統計」セクション","「平準化レポート・ログの「統計」セクション」を参照してください。","「エラー」セクション","「平準化レポート・ログの「エラー」セクション」を参照してください。","「警告」セクション","「平準化レポート・ログの「警告」セクション」を参照してください。","「平準化警告」セクション","「平準化レポート・ログの「平準化警告」セクション」を参照してください。","「スケジューリング結果」セクション","「平準化レポート・ログの「スケジューリング結果」セクション」を参照してください。","「平準化の結果」セクション","「平準化レポート・ログの「平準化の結果」セクション」を参照してください。","「例外」セクション","「平準化レポート・ログの「例外」セクション」を参照してください。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、「アクション」@メニューをクリックして「実行」 @を選択します。@「レベラー...」(Shift+F9)","「リソース平準化」ダイアログ・ボックスで、「オプション」タブをクリックします。","「オプション」タブで、「完了時に平準化のログを表示」を選択し、「平準化」をクリックします。","平準化レポート・ログ","43174.htm");
Page[291]=new Array("概要","このセクションでは、選択したプロジェクトの平準化の結果を表示します。フィールドはすべて読取専用です。","画面要素","「平準化できないアクティビティ」フィールド","アプリケーションで平準化できないアクティビティのリスト。","「平準化によって遅れたアクティビティ」テーブル","遅れたアクティビティのIDと名前。また、アクティビティが属するプロジェクトのプロジェクトIDとプロジェクト名も表示されます。","「プロジェクトID」フィールド","アクティビティに関連付けられたプロジェクトの一意の識別コード。","「プロジェクト名」フィールド","アクティビティに関連付けられたプロジェクトの名前。","「アクティビティID」フィールド","アクティビティの一意の識別子。","アクティビティを識別してトラッキングするために、P6では各アクティビティに一意のアクティビティID (アクティビティIDプレフィックスにアクティビティIDサフィックスを結合し、さらに増分値を追加したもの)を割り当てます。","たとえば、プレフィックス「PROJ-A#」とサフィックス「2500」の結合で増分「5」の場合、アクティビティIDは「PROJ-A#2500」、「PROJ-A#2505」などになります。","「アクティビティ名」フィールド","アクティビティの名前。","アクティビティ名は一意である必要はありません。","「平準化によって間接的に遅れたアクティビティ」フィールド","平準化によって間接的に遅れたアクティビティ。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、「アクション」@メニューをクリックして「実行」 @を選択します。@「レベラー...」(Shift+F9)","「リソース平準化」ダイアログ・ボックスで、「オプション」タブをクリックします。","「オプション」タブで、「完了時に平準化のログを表示」を選択し、「平準化」をクリックします。","平準化レポート・ログで、「平準化の結果」セクションを展開します。","平準化レポート・ログの「平準化の結果」セクション","44786.htm");
Page[292]=new Array("概要","このセクションでは、各種の平準化設定の設定内容を表示します。フィールドはすべて読取専用です。","画面要素","「予定最早日/最遅日の保持」オプション","最早日および最遅日を予定どおりに保持するか、平準化プロセスで調整するかを決定します。","このオプションを選択すると、プロジェクトの現在の最早日は平準化されるまで維持されます。これらの日付を保持すると、モジュールでは、スケジュールの前方平準化のみが実行され、これは、プロジェクトの開始から終了までの各アクティビティの最早日がスケジュールされることを意味します。","このオプションの選択を解除すると、アプリケーションでは後方平準化も実行されます。後方平準化では、アクティビティが、プロジェクトの終了を遅延せずに、可能なかぎり遅くスケジュールされます。アプリケーションでは平準化プロセスを逆にし、プロジェクトの最遅終了日から開始して、プロジェクトの開始に向けて進みます。遅い日付にアクティビティをスケジュールするために利用できるリソースが不足している場合、アクティビティはより早い日付に進みます。スケジュールが前方および(オプションの選択を解除することで)後方に平準化されると、プロジェクトの最早の開始日と終了日および最遅の開始日と終了日がそれぞれ更新されます。","「合計フロート内でリソース平準化」オプション","リソースに矛盾があるアクティビティのみを最遅日(終了フロートに基づいている場合は最遅終了日、開始フロートに基づいている場合は最遅開始日)まで遅らせるかどうかを決定します。","「確保する最小フロート」フィールド","平準化時に各アクティビティ用に保持されるフロートの最小量。","「リソースの超過割当の最大パーセント」フィールド","リソース可用性を増加できる最大パーセント。","リソースを平準化するたびにこのフィールドを調整できます。たとえば、最初の超過割当制限値を使用して重要なリソース割当が使用可能なフロートに収まらない場合、制限値を大きくして再試行できます。","「格納中プロジェクトでの割当を考慮」オプション","平準化の際に、格納中プロジェクトに含まれている割当を考慮するかどうかを決定します。","「次以上の優先度を持つ格納中プロジェクトを考慮」フィールド","平準化の際に考慮する格納中プロジェクトを、それぞれの優先度レベルに基づいて決定します。","「全リソース平準化」オプション","プロジェクトのすべてのリソースを平準化するかどうかを決定します。","「優先度」セクション","レベラーに割り当てられている優先度。","平準化優先度は、「リソース平準化」ダイアログ・ボックスの「平準化優先度」テーブルで割り当てられます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、「アクション」@メニューをクリックして「実行」 @を選択します。@「レベラー...」(Shift+F9)","「リソース平準化」ダイアログ・ボックスで、「オプション」タブをクリックします。","「オプション」タブで、「完了時に平準化のログを表示」を選択し、「平準化」をクリックします。","平準化レポート・ログで、「平準化設定」セクションを展開します。","平準化レポート・ログの「平準化設定」セクション","44782.htm");
Page[293]=new Array("概要","このセクションでは、各種プロジェクトの平準化警告を表示します。","画面要素","「非依存のリソース割当は、平準化のためにアクティビティ期間外に移動しました。」フィールド","プロジェクトが平準化された後に日付の変更が行われた非依存のアクティビティ割当のリスト。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、「アクション」@メニューをクリックして「実行」 @を選択します。@「レベラー...」(Shift+F9)","「リソース平準化」ダイアログ・ボックスで、「オプション」タブをクリックします。","「オプション」タブで、「完了時に平準化のログを表示」を選択し、「平準化」をクリックします。","平準化レポート・ログで、「平準化警告」セクションを展開します。","平準化レポート・ログの「平準化警告」セクション","44784.htm");
Page[294]=new Array("概要","このセクションでは、「スケジュールのチェック」ジョブの開始時に開示中でなかったプロジェクトに先行/後続作業があるアクティビティを表示します。","画面要素","「先行プロジェクトID」フィールド","チェックに失敗した先行アクティビティが含まれているプロジェクトの識別コード。アスタリスクは、「スケジュールのチェック」ジョブの開始時にこのプロジェクトが開示中でなかったことを示します。先行プロジェクトが現在開示中である場合、先行プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「先行アクティビティID」フィールド","チェックに失敗した先行アクティビティの識別コード。先行アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「先行アクティビティ詳細記述」フィールド","先行アクティビティに関する簡潔な詳細記述。先行アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「関係タイプ」フィールド","2つのアクティビティ間の関係のタイプ。","有効な値は、次のとおりです。","終了-開始: 先行作業が終了するまで、後続アクティビティを開始できません。","終了-終了: 先行作業が終了するまで、後続アクティビティを終了できません。","開始-開始: 先行作業が開始するまで、後続アクティビティを開始できません。","開始-終了: 先行作業が開始するまで、後続アクティビティを終了できません。","「ラグ期間(時間)」フィールド","アクティビティの開始または終了と、先行作業または後続作業の開始または終了との間の時間。","「後続プロジェクトID」フィールド","後続アクティビティが含まれているプロジェクトの識別コード。アスタリスクは、「スケジュールのチェック」ジョブの開始時にこのプロジェクトが開示中でなかったことを示します。後続プロジェクトが現在開示中である場合、後続プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「後続アクティビティID」フィールド","後続アクティビティの識別コード。後続アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「後続アクティビティ詳細記述」フィールド","後続アクティビティに関する簡潔な詳細記述。後続アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「レポートの表示」を選択します。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「格納中プロジェクトへのリンク - 格納中プロジェクトへのリンクがあるアクティビティ」セクション","101254.htm");
Page[295]=new Array("概要","このセクションでは、格納中プロジェクトへのリンクがあるアクティビティのデータを表示します。","画面要素","「先行プロジェクトID」フィールド","チェックに失敗した先行アクティビティが含まれているプロジェクトの識別コード。","「先行アクティビティID」フィールド","チェックに失敗した先行アクティビティの識別コード。","「先行アクティビティ詳細記述」フィールド","先行アクティビティに関する簡潔な詳細記述。","「関係タイプ」フィールド","2つのアクティビティ間の関係のタイプ。","有効な値は、次のとおりです。","終了-開始: 先行作業が終了するまで、後続アクティビティを開始できません。","終了-終了: 先行作業が終了するまで、後続アクティビティを終了できません。","開始-開始: 先行作業が開始するまで、後続アクティビティを開始できません。","開始-終了: 先行作業が開始するまで、後続アクティビティを終了できません。","「ラグ期間(時間)」フィールド","アクティビティの開始または終了と、先行作業または後続作業の開始または終了との間の時間。","「後続プロジェクトID」フィールド","後続アクティビティが含まれているプロジェクトの識別コード。","「後続アクティビティID」フィールド","後続アクティビティの識別コード。","「後続アクティビティ詳細記述」フィールド","後続アクティビティに関する簡潔な詳細記述。","ヒント","レポートで使用されているアスタリスク(*)は、格納中プロジェクトに含まれているアクティビティを示します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択します。","「スケジュールのチェック」ダイアログ・ボックスで、オプションを設定して「スケジュールのチェック」をクリックします。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスで、「格納中プロジェクトへのリンク - 格納中プロジェクトへのリンクがあるアクティビティ」セクションを展開します。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「格納中プロジェクトへのリンク - 格納中プロジェクトへのリンクがあるアクティビティ」セクション","46314.htm");
Page[296]=new Array("概要","このセクションでは、ラグが「スケジュールのチェック」ダイアログ・ボックスの「長いラグ」フィールドに指定した時間数より長い関係を識別します。ラグ(特に長いラグ)はフロートを操作したり、スケジュールを制約する可能性があります。","チェックされるのは、開示中プロジェクトの内部リンクと外部リンクのサブセットのみです。両方とも実績終了日があるアクティビティ間のリンクは、長いラグかどうかのチェック対象になるリンクのリストを作成するためのサブセットからは除外されます。実際の割合は、チェックで一致が検出されたリンク数を、チェック対象のサブセット・リンクの総数で除算して計算されます。","画面要素","「先行プロジェクトID」フィールド","チェックに失敗した先行アクティビティが含まれているプロジェクトの識別コード。先行プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「先行アクティビティID」フィールド","チェックに失敗した先行アクティビティの識別コード。先行アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「先行アクティビティ詳細記述」フィールド","先行アクティビティに関する簡潔な詳細記述。先行アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「関係タイプ」フィールド","2つのアクティビティ間の関係のタイプ。","有効な値は、次のとおりです。","終了-開始: 先行作業が終了するまで、後続アクティビティを開始できません。","終了-終了: 先行作業が終了するまで、後続アクティビティを終了できません。","開始-開始: 先行作業が開始するまで、後続アクティビティを開始できません。","開始-終了: 先行作業が開始するまで、後続アクティビティを終了できません。","「ラグ期間(時間)」フィールド","アクティビティの開始または終了と、先行作業または後続作業の開始または終了との間の時間。","「後続プロジェクトID」フィールド","後続アクティビティが含まれているプロジェクトの識別コード。後続プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「後続アクティビティID」フィールド","後続アクティビティの識別コード。後続アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「後続アクティビティ詳細記述」フィールド","後続アクティビティに関する簡潔な詳細記述。後続アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「レポートの表示」を選択します。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「長いラグ - ラグ期間が352時間より長い関係」セクション","46288.htm");
Page[297]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスまたはタブでは、1つ以上のフィルタを設定して現在の画面に適用し、ページに表示するデータの数を制限または削減します。","画面要素","「一致」オプション","要素を「フィルタ条件のすべてに一致」に基づいて表示するか、または「フィルタ条件のいずれかに一致」に基づいて表示するかを決定します。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「すべて選択 / すべて選択解除」オプション","リスト内の項目が選択されない、一部が選択される、またはすべての項目が選択されることを示します。","「名前」フィールド","次のタイプ別にグループ化された、既存のフィルタの名前。","標準: アプリケーションに事前定義されているフィルタ。","グローバル: すべてのユーザーが利用可能なフィルタ。","複数ユーザー: 自分と他のユーザーのグループが利用可能なフィルタ。","ユーザー: ユーザーが作成したフィルタ。","「フィルタ定義」セクション","「次のルールの一部/全部に一致」リスト","フィルタが一部のルールに一致する必要があるか、または全部のルールに一致する必要があるかを決定します。","「フィルタ条件の追加」ボタン","フィルタ定義エリアにフィルタ条件を追加します。この項目は、フィルタ条件がない場合に使用できます。","行アクションメニュー","上へ追加: リストの選択した項目の上に新規項目を追加します。","下へ追加: リストの選択した項目の下に新規項目を追加します。","フィルタ・グループを上に追加: 選択した項目よりも上にフィルタ・グループを追加します。このオプションは、「ステータス更新」ページでは使用できません。","フィルタ・グループを下に追加: 選択した項目よりも下にフィルタ・グループを追加します。このオプションは、「ステータス更新」ページでは使用できません。","削除: 選択した項目を削除します。フィルタが複数ユーザー・フィルタであり、自分が所有者ではない場合、このメニュー項目によってフィルタがフィルタのリストから除去されますが、そのフィルタに割り当てられた他のユーザーに対してはフィルタは引き続き存在します。","左へ移動: 現在のフィルタ・グループから選択した項目を移動します。","右へ移動: 選択した項目を既存のフィルタ・グループに移動します。","新規グループへ移動: 選択した項目の下にフィルタ・グループを作成し、選択したアイテムをその新規フィルタ・グループに移動します。このオプションは、「ステータス更新」ページでは使用できません。","フィルタ・ルール・セクション:","「フィールド」、「演算子」および「値」を表示する選択したフィルタのルール。フィルタをカスタマイズするには、リストされている各フィールドの値を変更します。","「別のフィルタ条件の追加」ボタン","フィルタ定義エリアに別のフィルタ条件を追加します。この項目は、フィルタ条件がすでに存在する場合に使用できます。","操作方法","「プロジェクト」または「リソース」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」、「EPS」または「割当」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","フィルタをクリックし、「フィルタの管理...」を選択します。","「アクティビティ」ページ、「割当」、「EPS」ページまたは「ステータス更新」ページのカード画面の「フィルタの管理」ダイアログ・ボックス","93676.htm");
Page[298]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、画面の表示とプロパティを設定し、グローバル画面、ユーザー画面および複数ユーザー画面を管理します。","画面要素","「検索」フィールド","検索条件に基づいて検索をアクティブにします。","行アクションメニュー","アクティブに設定: 選択した画面を開き、「画面の管理」ダイアログ・ボックスを閉じます。","追加: 選択したグループに新規画面を追加します。","展開: 選択した画面グループを展開します。","収納: 選択した画面グループを収納します。","削除: 選択した画面を削除します。画面が複数ユーザー画面であり、自分が所有者ではない場合、このメニュー項目によって画面が画面のリストから除去されますが、その画面に割り当てられた他のユーザーに対しては画面は引き続き存在します。","切り取り: 選択した画面を切り取ります。","コピー: 選択した画面をコピーします。","貼付: 切り取りまたはコピーした画面を、選択したグループに貼り付けるか、リストで選択した画面の下に貼り付けます。","「名前」フィールド","画面の名前。","「リセット」ボタン","画面を前回保存した状態にリセットします。このボタンを表示するには、画面に変更を加える必要があります。","「適用」ボタン","画面に変更を適用し、画面への変更を保存せずに「画面の管理」ダイアログ・ボックスを閉じます。このボタンを表示するには、画面に変更を加える必要があります。","「編集画面」エリア:","「列」タブ","関連項目: 「アクティビティ」ページ、「EPS」ページまたは「割当」ページの「画面の管理」ダイアログ・ボックスの「列」タブ","「フィルタ」タブ","関連項目: 「アクティビティ」ページ、「EPS」ページまたは「割当」ページの「画面の管理」ダイアログ・ボックスの「フィルタ」タブ","「グループ化」タブ","関連項目: 「アクティビティ」ページ、「EPS」ページまたは「割当」ページの「画面の管理」ダイアログ・ボックスの「グループ化」タブ","「ソート」タブ","関連項目: 「アクティビティ」ページ、「EPS」ページまたは「割当」ページの「画面の管理」ダイアログ・ボックスの「ソート」タブ","「バー」タブ","関連項目: 「アクティビティ」ページ、「EPS」ページまたは「割当」ページの「画面の管理」ダイアログ・ボックスの「バー」タブ","「ガント」タブ","関連項目: 「アクティビティ」ページ、「EPS」ページまたは「割当」ページの「画面の管理」ダイアログ・ボックスの「ガント」タブ","「集計表」タブ:","関連項目: 「割当」ページの「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「集計表」タブ","「アクティビティ・ネットワーク」タブ","関連項目: 「アクティビティ」ページの「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「アクティビティ・ネットワーク」タブ","「アクセス」タブ:","関連項目: 「アクティビティ」ページ、「EPS」ページまたは「割当」ページの「画面の管理」ダイアログ・ボックスの「アクセス」タブ","操作方法","「プロジェクト」または「リソース」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」、「EPS」または「割当」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","「表示」@メニューをクリックして「画面の管理...」を選択します。","「アクティビティ」ページ、「EPS」ページまたは「割当」ページの「画面の管理」ダイアログ・ボックス","91731.htm");
Page[299]=new Array("概要","このセクションでは、負のフロートがあるアクティビティを表示します。負のフロートが発生する可能性があるのは、クリティカル・パスとなっているアクティビティを完了するために計算された期間よりも短いスケジュールが、制約または実績日によって作成された場合です。負のフロートがあるアクティビティはクリティカルです。","チェックされるのは、開示中プロジェクトのアクティビティのサブセットのみです。WBSサマリー・アクティビティ、実績終了日があるアクティビティおよび工程依存アクティビティは、負のフロートがあるかどうかのチェック対象になるアクティビティのリストを作成するためのサブセットからは除外されます。実際の割合は、チェックで一致が検出されたアクティビティ数を、チェック対象のアクティビティの総数で除算して計算されます。","画面要素","「プロジェクトID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティが含まれているプロジェクトの一意の識別コード。プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティの一意の識別コード。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティ名」フィールド","リストされたアクティビティの名前。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「合計フロート(時間)」フィールド","プロジェクト終了日を遅延のリスクにさらさずにアクティビティを遅延できる総時間数。","ゼロ時間のフロートは、アクティビティをまったく遅延できないことを示し、負フロートは、プロジェクトのスケジュールがすでに遅れていることを示します。複雑なスケジュールでは、一部のアクティビティの負の合計フロートは、プロジェクト終了日の遅延を発生させません。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「レポートの表示」を選択します。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「負のフロート - 合計フロートが0より少ないアクティビティ」セクション","46283.htm");
Page[300]=new Array("概要","このセクションでは、負のラグがある関係を識別します。負のラグはクリティカル・パスに影響を与え、合計フロートを変形させる可能性があります。アクティビティ期間が変更されると、負のラグのあるアクティビティは非現実的にスケジュールされる可能性があります。負のラグを使用すると、重複する複数のアクティビティをスケジュールできます。たとえば、排水溝の掘削時には、作業員が、排水溝の完了部分にパイプを配置する作業を進めながら、一方で、排水溝の残りの掘削を進めていきます。負のラグによる変形を回避するには、「終了-開始」関係で負のラグを使用せずに、「開始-開始」関係で正のラグを使用することを考慮します。","チェックされるのは、開示中プロジェクトの内部リンクと外部リンクのサブセットのみです。両方とも実績終了日があるアクティビティ間のリンクは、負のラグがあるかどうかのチェック対象になるリンクのリストを作成するためのサブセットからは除外されます。実際の割合は、チェックで一致が検出されたリンク数を、チェック対象のサブセット・リンクの総数で除算して計算されます。","画面要素","「先行プロジェクトID」フィールド","チェックに失敗した先行アクティビティが含まれているプロジェクトの識別コード。先行プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「先行アクティビティID」フィールド","チェックに失敗した先行アクティビティの識別コード。先行アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「先行アクティビティ詳細記述」フィールド","先行アクティビティに関する簡潔な詳細記述。先行アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「関係タイプ」フィールド","2つのアクティビティ間の関係のタイプ。","有効な値は、次のとおりです。","終了-開始: 先行作業が終了するまで、後続アクティビティを開始できません。","終了-終了: 先行作業が終了するまで、後続アクティビティを終了できません。","開始-開始: 先行作業が開始するまで、後続アクティビティを開始できません。","開始-終了: 先行作業が開始するまで、後続アクティビティを終了できません。","「ラグ期間(時間)」フィールド","アクティビティの開始または終了と、先行作業または後続作業の開始または終了との間の時間。","「後続プロジェクトID」フィールド","後続アクティビティが含まれているプロジェクトの識別コード。後続プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「後続アクティビティID」フィールド","後続アクティビティの識別コード。後続アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「後続アクティビティ詳細記述」フィールド","後続アクティビティに関する簡潔な詳細記述。後続アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「レポートの表示」を選択します。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「負のラグ - ラグ期間が0より少ない関係」セクション","46290.htm");
Page[301]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、アクティビティにノート・トピックを割り当てます。ノート・トピックの表示、追加、割当を行ったり、トピック割当の解除を行います。","画面要素","「割当...」ボタン","「ノート・トピックの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","「トピック」フィールド","関連するノート・トピックの名前。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","アクティビティを選択し、「ノート」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページの「ノート」詳細ウィンドウ","91780.htm");
Page[302]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したプロジェクトのノート・トピックと詳細記述を設定します。","画面要素","「割当...」ボタン","「ノート・トピックの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","「トピック」フィールド","関連するノート・トピックの名前。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","ヒント","複数のプロジェクトが選択されている場合、詳細ウィンドウは表示されません。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","プロジェクトを選択し、「ノート」詳細ウィンドウをクリックします。","「EPS」ページの「ノート」詳細ウィンドウ","91785.htm");
Page[303]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、画面印刷の外観およびオプションを設定します。これらの設定は画面とともに保存されます。","画面要素","「概要」エリア","ページ数の見積を含め、選択したオプションの表示方法を大まかに示すプレビューが表示されます。","「プレビュー」エリア","選択したオプションの表示方法を示すプレビューが表示されます。プレビューにカーソルを重ねると、編集オプションが表示されます。","ヘッダーの編集: 出力のヘッダーを編集できます。","コンテンツの編集: 出力のコンテンツを編集できます。","フッターの編集: 出力のフッターを編集できます。","「プレビュー」ツールバー","ズーム・アウト: ページを拡大表示して詳細を減らします。","ズームイン: ページを縮小表示して詳細を増やします。","ズームしてデフォルト設定: ズーム・レベルをデフォルトに戻します。","@ズームして合せる: プレビュー・エリアに出力ページ全体をズームして合せます。","連続: 連続するリストで単一ページ表示と複数ページ表示を切り替えます。","「設定」エリア","「デフォルトに復元」ボタン","「設定」エリアのすべてのフィールドをデフォルト値に復元します。","「印刷」ボタン","出力をデフォルト・プリンタに送信します。","「用紙サイズ」リスト","出力に使用する用紙のサイズ。","「印刷方向」オプション","横: 横長のページに出力を印刷するように決定します。","縦: 縦長のページに出力を印刷するように決定します。","「上部」フィールド","出力の上部マージンのサイズ。","「左」フィールド","出力の左マージンのサイズ。","「右」フィールド","出力の右マージンのサイズ。","「下部」フィールド","出力の下部マージンのサイズ。","「ウォーターマークの表示」オプション","出力にウォーターマークを表示するかどうかを選択します。ウォーターマークを表示するように選択した場合は、ウォーターマークに使用するテキストをテキスト・ボックスに入力します。","「ページ」オプション","すべて: すべての出力ページを印刷するように決定します。","Number-number: 1つ目の番号から2つ目の番号までのページのみを印刷するように決定します。","「印刷スケール」オプション","自動: 出力に標準スケールを使用するように決定します。","numberページ幅に合せる: 指定したページ幅の数に合うように出力をスケーリングすることを決定します。","「ページ・レイアウト」オプション","出力が複数のページにわたる場合のページの印刷順序を決定します。","裏面、次に下: 出力ページの先頭行を最初に印刷し、次の行に進みます。","下、次に裏面: 出力ページの先頭列を最初に印刷し、次の列に進みます。","「グループの改ページ」オプション","データ・グループの最終行を印刷した後、出力を次のページに移動するように決定します。その画面がすべての階層レベルにグループ化されている場合、このオプションは無視されます。","「列ヘッダーの繰返し」オプション","出力が複数のページにわたる場合に、列を含むすべてのページの上部に列ヘッダーを印刷するように決定します。","「行番号の表示」オプション","データの先頭列の左側に行番号を印刷するように決定します。","「編集」画面:","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスの「編集」画面 ","操作方法","印刷をクリックします。","「印刷オプション」ダイアログ・ボックス","96354.htm");
Page[304]=new Array("概要","このタブでは、平準化優先度を設定します。","画面要素","行アクションメニュー","上へ追加: リストの選択した項目の上に新規項目を追加します。","下へ追加: リストの選択した項目の下に新規項目を追加します。","削除: 選択した項目を削除します。","「平準化優先度」テーブル","リソースに関連付けられている優先度とそれぞれのソート順序。","優先度は、平準化で発生する可能性があるスケジュール上の矛盾の処理に使用され、最初に平準化するプロジェクトまたはアクティビティを決定します。このテーブルには、優先度に使用するフィールドと、優先度の平準化で指定される項目の順序が表示されます。平準化優先度が矛盾する場合、P6ではアクティビティIDを使用して矛盾が解決されます。","「フィールド名」フィールド","平準化優先度と見なされるフィールド。","「ソート順序」リスト","値を昇順または降順のいずれでソートするかを決定します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「レベラー」を選択します。","「リソース平準化」ダイアログ・ボックスで、「優先度設定」タブをクリックします。","「アクティビティ」ページの「リソース平準化」ダイアログ・ボックスの「優先度設定」タブ","91740.htm");
Page[305]=new Array("概要","プロジェクト・チェッカを使用して、一意キー制約、外部キー制約およびP6 EPPMビジネス・ルールに関して、プロジェクト・データを評価します。レポートは、一意キー制約、外部キー制約、およびP6 EPPMビジネス・ルールの違反の問題をチェックします。","画面要素","プロジェクト選択","チェックするプロジェクトのリスト。","オプション","実行するチェックを決定します。次のいずれかを選択します。","すべて: 一意キー制約、外部キー制約およびビジネス・ルールに対してチェックを実行します。","一意キー・チェックのみ: データベースの各テーブルの選択したプロジェクトに対してチェックを実行し、一意キー制約に違反があるかどうかを決定します。","外部キー・チェックのみ: データベースの各テーブルの選択したプロジェクトに対してチェックを実行し、外部キー制約に違反があるかどうかを決定します。","ビジネス・ルール・チェックのみ: よいプラクティスを順守できるように、選択したプロジェクトのチェックを実行して、ビジネス・ルールの違反があるかどうかを決定します。","「レポート行の制限」オプション","レポートに含まれる各チェックに返す最大行数を指定できます。","「最大行」フィールド","「レポート行の制限」オプションが選択されている場合に、レポートに含まれる各チェックに返す行数を決定します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「プロジェクト・チェッカ」を選択します。","「アクティビティ」ページの「プロジェクト・チェッカ・レポート」ダイアログ・ボックス","101294.htm");
Page[306]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、プロジェクトに割り当てられたコードを表示します。","注意: この詳細ウィンドウのデータは読取専用です。「EPS」ページの「コード」詳細ウィンドウでこれらのコード割当を変更できます。","画面要素","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「コード」詳細ウィンドウ列","「名前」フィールド","コードの名前。","「値」フィールド","コードの英数字または説明的な値。","「詳細記述」フィールド","コードまたはコード値の作成時に指定された詳細記述。","「タイプ」フィールド","コードのタイプ。このフィールドは、コードのスコープ(「グローバル」、「EPS」または「プロジェクト」)を示します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、プロジェクト・グループ・バンドを選択し、「コード」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページの「プロジェクト・コード」詳細ウィンドウ","101730.htm");
Page[307]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、すべてのUDFおよび選択したWBSノードまたはプロジェクトに割り当てられたそのUDFの値を表示します。WBSノードを選択している場合、UDF割当を作成または除去することもできます。","注意: このプロジェクトに対して割り当てられた「WBSコスト/財務情報の編集」権限がある場合のみ、ここで、コストUDFをアクティビティに割り当てることができます。","画面要素","割当...ボタン","「UDFを選択」ダイアログ・ボックスをオープンします。このボタンを表示するには、「WBS」ノードを選択します。","グループ化リスト","選択に従って、データをグループ化します。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「ユーザー定義フィールド」フィールド","ユーザー定義フィールドの名前。","「データ・タイプ」フィールド","ユーザー定義フィールドのデータ・タイプ。","「値」フィールド","ユーザー定義フィールドの値。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","WBSノードまたはプロジェクト・グループ・バンドを選択し、「UDF」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページのプロジェクトまたはWBS UDF詳細ウィンドウ","98583.htm");
Page[308]=new Array("概要","このセクションでは、チェック対象のプロジェクトとの間に関係がある格納中プロジェクトを表示します。これらの関係の詳細は、レポートの最後に表示されます。","画面要素","「格納中プロジェクトID」フィールド","現在開示中のプロジェクトにリンクされている格納中プロジェクトの識別コード。","「格納中プロジェクト詳細記述」フィールド","現在開示中のプロジェクトにリンクされている格納中プロジェクトの簡潔な詳細記述。","「計算日」フィールド","プロジェクトのアクティビティの進捗ポイント(現在の時点)。プロジェクト・ステータスは、計算日時点の最新状態です。計算日は、プロジェクトのスケジュール時または実績の適用時に設定したり、または手動で設定することもできます。リソースが手動でアクティビティ進捗を更新する際に、プロジェクトの再計算または実績の適用を行わない場合は、手動で設定します。","「格納中プロジェクトとの間を行き来するリンク」フィールド","格納中プロジェクトとチェックされた開示中プロジェクトとの間のリンクの数。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「レポートの表示」を選択します。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「チェックするプロジェクトに、次の格納中プロジェクトへのリンクがあります」セクション","46275.htm");
Page[309]=new Array("概要","このセクションでは、チェックされてレポートに含まれているプロジェクトを表示します。","画面要素","「プロジェクトID」フィールド","アプリケーションでチェックされた各プロジェクトの一意の識別コード。プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「プロジェクト詳細記述」フィールド","プロジェクトの簡潔な詳細記述。プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「計算日」フィールド","プロジェクトのアクティビティの進捗ポイント(現在の時点)。プロジェクト・ステータスは、計算日時点の最新状態です。計算日は、プロジェクトのスケジュール時または実績の適用時に設定したり、または手動で設定することもできます。リソースが手動でアクティビティ進捗を更新する際に、プロジェクトの再計算または実績の適用を行わない場合は、手動で設定します。","「アクティビティ総数」フィールド","プロジェクトのアクティビティの数。","「完了したアクティビティ」フィールド","実績終了日があるプロジェクトのアクティビティ総数。","「リンク総数」フィールド","開示中プロジェクトのアクティビティとの間にあるリンク総数。この総数には、開示中プロジェクトのアクティビティと格納中プロジェクトのアクティビティとの間に存在するリンクも含まれます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「レポートの表示」を選択します。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「チェックするプロジェクト」セクション","46274.htm");
Page[310]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、アクティビティの単価を更新します。これにより、更新内容がプロジェクト・コストに確実に反映されます。","画面要素","「コスト再計算で超過勤務割増率を同期」オプション","コストを再計算するときに超過勤務割増率を同期するかどうかを決定します。","「再計算」ボタン","開示中のすべてのプロジェクトのリソース・コストを再計算し、「リソース・コストの再計算」ダイアログ・ボックスを閉じます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","アクション@をクリックし、「リソース・コストの再計算」を選択します。","「アクティビティ」ページの「リソース・コストの再計算」ダイアログ・ボックス","93677.htm");
Page[311]=new Array("概要","このログでは、「リソース・コストの再計算」サービスの詳細を表示します。","画面要素","「コストの再計算が開始されました」フィールド","「リソース・コストの再計算」サービスが開始された日時。","「超過勤務割増率の同期」フィールド","アプリケーションがコスト再計算で超過勤務割増率を同期するかどうかを決定します。","このフィールドには、「はい」または「いいえ」が表示されます。「はい」が表示されるのは、コストが再計算される前に「リソース・コストの再計算」ダイアログ・ボックスで「コスト再計算で超過勤務割増率を同期」オプションが選択されている場合です。","「ユーザーとしてコストを再計算」フィールド","サービスを開始したユーザーのユーザー名。","「プロジェクトのコストの再計算を実行しています」フィールド","「リソース・コストの再計算」サービスを実行しているプロジェクト。","「プロジェクトのコストの再計算が完了しました」フィールド","「リソース・コストの再計算」サービスが完了したプロジェクト。","コスト再計算の終了フィールド","「リソース・コストの再計算」サービスが完了した日時。","ヒント","「リソース・コストの再計算」ログを表示するには、まずプロジェクトのリソース・コストを再計算する必要があります。","操作方法","ユーザー@メニューをクリックして「サービス・ステータスの表示...」を選択します。","「サービス・ステータス」ダイアログ・ボックスで、「リソース・コストの再計算」ジョブを選択し、「ログの表示」をクリックします。ログには選択したサービスの詳細が表示されます。","「リソース・コストの再計算」ログ・ダイアログ・ボックス","49204.htm");
Page[312]=new Array("概要","このセクションでは、スケジュールの各関係タイプのパーセントを表示します。スケジュールの安定性を確保するには、大部分の関係を「終了-開始」にする必要があります。","チェックされるのは、開示中プロジェクトの内部リンクと外部リンクのサブセットのみです。両方とも実績終了日があるアクティビティ間のリンクは、関係タイプのチェック対象になるリンクのリストを作成するためのサブセットからは除外されます。実際の割合は、チェックで一致が検出されたリンク数を、チェック対象のサブセット・リンクの総数で除算して計算されます。","画面要素","「関係タイプ」フィールド","2つのアクティビティ間の関係のタイプ。","有効な値は、次のとおりです。","終了-開始: 先行作業が終了するまで、後続アクティビティを開始できません。","終了-終了: 先行作業が終了するまで、後続アクティビティを終了できません。","開始-開始: 先行作業が開始するまで、後続アクティビティを開始できません。","開始-終了: 先行作業が開始するまで、後続アクティビティを終了できません。","「数」フィールド","該当するタイプの関係の数。","「%」フィールド","その関係タイプの比率。","特定タイプの関係の数を、チェックした合計関係の数で除算して計算されます。","「先行プロジェクトID」フィールド","チェックに失敗した先行アクティビティが含まれているプロジェクトの識別コード。先行プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「先行アクティビティID」フィールド","チェックに失敗した先行アクティビティの識別コード。先行アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「先行アクティビティ詳細記述」フィールド","先行アクティビティに関する簡潔な詳細記述。先行アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「ラグ期間(時間)」フィールド","アクティビティの開始または終了と、先行作業または後続作業の開始または終了との間の時間。","「後続プロジェクトID」フィールド","後続アクティビティが含まれているプロジェクトの識別コード。後続プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「後続アクティビティID」フィールド","後続アクティビティの識別コード。後続アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「後続アクティビティ詳細記述」フィールド","後続アクティビティに関する簡潔な詳細記述。後続アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「レポートの表示」を選択します。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「関係タイプ - 大部分の接続は終了-開始である必要があります」セクション","46287.htm");
Page[313]=new Array("概要","このセクションでは、先行作業または後続作業(あるいはその両方)がないアクティビティを識別します。これは、スケジュールがいかに効率よくリンクされているかを示します。","チェックされるのは、開示中プロジェクトのアクティビティのサブセットのみです。WBSサマリー・アクティビティおよび実績終了日があるアクティビティは、ロジックが欠落しているかどうかのチェック対象になるアクティビティのリストを作成する際に除外されます。ロジック・チェックでは、実績開始日があるアクティビティまたは開始マイルストンであるアクティビティは、先行作業がない場合でも先行作業チェックに合格します。終了マイルストン・アクティビティは、後続作業がない場合でも後続作業チェックに常に合格します。先行作業または後続作業が外部にあるアクティビティは、このチェックに合格します。先行作業または後続作業がないことが検出された残アクティビティは、このチェックで報告されます。実際の割合は、チェックで一致が検出されたアクティビティ数を、チェック対象のサブセット・アクティビティ数で除算して計算されます。","画面要素","「プロジェクトID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティが含まれているプロジェクトの一意の識別コード。プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティの一意の識別コード。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティ名」フィールド","リストされたアクティビティの名前。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「ステージ番号」フィールド","アクティビティ(先行作業または後続作業、あるいはその両方)がリストされていない項目。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「レポートの表示」を選択します。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「関係 - アクティビティに先行/後続作業なし」セクション","46291.htm");
Page[314]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したアクティビティの先行関係および後続関係を設定します。","画面要素","「先行作業」ツールバー","追加","「関係の割当」パネルを開きます。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","アクティビティ・コードへ (Ctrl + Home)","選択したアクティビティに移動します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「先行作業」エリアの列","「先行作業」エリアの列で列として表示されるデフォルトのフィールドのみを次に示します。","「アクティビティID」フィールド","先行アクティビティの一意に識別するコード。","「アクティビティ名」フィールド","選択したアクティビティの先行作業の名前。","「コメント」フィールド","関係について詳細な情報または説明を提供するコメント。","「最早終了日」フィールド","先行アクティビティの終了が可能な最も早い日付。最早終了日は、プロジェクトの進捗、およびプロジェクト管理計画の変更に応じて変わる可能性があります。","この日付は、ネットワーク・ロジック、スケジュール制約、およびリソースの可用性に基づいて計算されます。","「フリー・フロート」フィールド","後続アクティビティの開始日を遅延させずに、アクティビティを遅延できる時間の総計。","「ラグ」フィールド","後続アクティビティの開始または終了に影響を与える可能性がある、先行アクティビティが遅れた時間数。ラグは正(遅延を示す)または負(先行作業の完了より設定された時間だけ前に後続作業を開始できることを示す)にすることができます。","この値は、プロジェクト・マネージャによって指定され、アクティビティのスケジューリング時にプロジェクト・スケジューラによって使用されます。","注意: 時間以外の単位で入力されたラグは、先行アクティビティのカレンダに基づいて時間に変換されます。","「最遅開始日」フィールド","プロジェクト終了日を遅延させずに、先行アクティビティの残作業の開始が可能な許容最遅日付。","この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの可用性に基づいて計算されます。","「関係タイプ」リスト","2つのアクティビティ間の関係。次のタイプから選択します。","終了-開始: 先行アクティビティが完了したときに後続アクティビティが開始できる関係。これがデフォルトのアクティビティ関係です。","終了-終了: 先行アクティビティが終了したときに後続アクティビティが終了できる関係。","開始-開始: 先行作業が開始したときに後続アクティビティが開始できるアクティビティ間の関係。","開始-終了: 先行アクティビティが開始されるまで後続アクティビティを完了できないアクティビティ間の関係。","「WBS名」フィールド","先行または後続アクティビティを含むWBS要素の名前。","「後続作業」ツールバー","追加","「関係の割当」パネルを開きます。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「後続作業」エリアの列","「後続作業」エリアの列で列として表示されるデフォルトのフィールドのみを次に示します。","「アクティビティID」フィールド","後続アクティビティの一意の識別コード。","「アクティビティ名」フィールド","選択したアクティビティの後続作業の名前。","「コメント」フィールド","関係について詳細な情報または説明を提供するコメント。","「ラグ」フィールド","後続アクティビティの開始または終了に影響を与える可能性がある、先行アクティビティが遅れた時間数。ラグは正(遅延を示す)または負(先行作業の完了より設定された時間だけ前に後続作業を開始できることを示す)にすることができます。","この値は、プロジェクト・マネージャによって指定され、アクティビティのスケジューリング時にプロジェクト・スケジューラによって使用されます。","「関係タイプ」リスト","2つのアクティビティ間の関係。次のタイプから選択します。","終了-開始: 先行アクティビティが完了したときに後続アクティビティが開始できる関係。これがデフォルトのアクティビティ関係です。","終了-終了: 先行アクティビティが終了したときに後続アクティビティが終了できる関係。","開始-開始: 先行作業が開始したときに後続アクティビティが開始できるアクティビティ間の関係。","開始-終了: 先行アクティビティが開始されるまで後続アクティビティを完了できないアクティビティ間の関係。","「WBS名」フィールド","先行または後続アクティビティを含むWBS要素の名前。","ヒント","2つ以上のアクティビティまたはグループ・バンドを選択した場合、詳細ウィンドウは表示されません。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","アクティビティを選択し、「関係」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページの「関係」詳細ウィンドウ","90155.htm");
Page[315]=new Array("概要","「列名の変更」ダイアログ・ボックスでは、画面内の列名をカスタマイズします。","画面要素","「デフォルト列」フィールド","列のデフォルト名。","「新規の名前」フィールド","この画面内の列に割り当てる新規の名前。","「デフォルト」ボタン","列名をデフォルトの設定に戻します。","ヒント","カスタマイズした列名は、画面の一部として保存されます。画面にアクセスできるすべてのユーザーに対し、カスタマイズした列名が表示されます。","列名をカスタマイズした場合、カスタマイズした名前を画面の一部として保存できます。「列の選択」、「グループ」、「ソート」、「フィルタ」および「アクティビティ・ネットワーク・オプション」ダイアログ・ボックスでも、その画面をオープンしている間はカスタマイズ済の列名が表示されます。その他の画面ではデフォルトの列名が表示されます。カスタマイズした列のデフォルトの名前を確認するには、列見出しを右クリックし、「列名の変更」をクリックします。","操作方法","「プロジェクト」または「リソース」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「EPS」または「アクティビティ」をクリックするか、「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","列見出しを右クリックし、「列名の変更」を選択します。","「アクティビティ」、「EPS」または「割当」ページの「列名の変更」ダイアログ・ボックス","65475.htm");
Page[316]=new Array("概要","「アクティビティID番号の付け直し」ダイアログ・ボックスでは、現行プロジェクトの選択したアクティビティID番号を付け直す方法と、必要に応じて該当プロジェクトに適用可能なすべてのベースラインの同じアクティビティID番号を付け直す方法を指定します。選択したアクティビティ番号は、指定した値に基づいて付け直すことができます。","画面要素","「選択アクティビティに基づいてアクティビティIDを増分」オプション","指定した増分値を使用してアクティビティIDを増分する場合に選択します。","「自動付番」オプション","指定した基準に従ってアクティビティIDを再付番する場合に選択します。","「開始文字を置換」オプション","選択したアクティビティIDの先頭文字を、「置換」フィールドに指定した文字で置換する場合に選択します。「文字数」フィールドに、置換する開始文字数を入力します。","「ベースラインの選択したアクティビティ番号の付け直し」オプション","プロジェクトの適用可能なすべてのベースラインで、選択したアクティビティIDの番号を付け直す場合にこのオプションを選択します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","アクティビティを選択し、行アクションをクリックして「アクティビティID番号を付け直す」を選択します。","「アクティビティ」ページの「アクティビティID番号を付け直す」ダイアログ・ボックス","100334.htm");
Page[317]=new Array("概要","このタブでは、スケジュールの潜在的な課題を表示します。たとえば、スケジュールでロジックまたは多数の制約の欠落が識別される場合があります。","画面要素","利用可能なレポート要素は、「スケジュールのチェック」ジョブの開始時に選択したパラメータに依存します。画面定義の詳細は、次のいずれかのリンクをクリックしてください。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「チェックするプロジェクト」セクション","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「チェックするプロジェクトに、次の格納中プロジェクトへのリンクがあります」セクション","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「チェック・サマリー」セクション","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「関係 - アクティビティに先行/後続作業なし」セクション","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「開始不確定 - 開始日が先行作業によって決定されないアクティビティ」セクション","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「終了不確定 - 終了日が後続作業を決定しないアクティビティ」セクション","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「負のラグ - ラグ期間が0より少ない関係」セクション","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「ラグ - ラグ期間が正の関係」セクション","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「長いラグ - ラグ期間が352時間より長い関係」セクション","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「関係タイプ - 大部分の接続は終了-開始である必要があります」セクション","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「ハード制約 - アクティビティの移動を阻止する制約」セクション","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「ソフト制約 - アクティビティの移動を阻止しない制約」セクション","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「大規模フロート - 合計フロートが352時間を超えるアクティビティ」セクション","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「負のフロート - 合計フロートが0より少ないアクティビティ」セクション","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「大規模期間 - 残余期間が352時間を超えるアクティビティ」セクション","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「無効な進捗日 - 計算日より前の不完全アクティビティ」セクション","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「無効な進捗日 - 実績日が計算日より後のアクティビティ」セクション","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「リソース/コスト - 経費もリソースも割り当てられていないアクティビティ」セクション","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「最遅アクティビティ - プロジェクト・ベースラインより後に終了するようスケジュールされたアクティビティ」セクション","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「BEI - プロジェクト・ベースライン終了日がないアクティビティ」セクション","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「格納中プロジェクトへのリンク - 格納中プロジェクトへのリンクがあるアクティビティ」セクション","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「レポートの表示」を選択します。","「スケジュールのチェック」ダイアログ・ボックスの「レポート」タブ","101231.htm");
Page[318]=new Array("概要","このセクションでは、経費またはリソースが割り当てられていないアクティビティを表示します。リソースまたはコストがない計画は、特にアーンド・バリューをトラッキングしている場合は意味がありません。","チェックされるのは、開示中プロジェクトのアクティビティのサブセットのみです。WBSサマリー・アクティビティ、マイルストンおよび工程依存アクティビティは、リソースまたは経費が未割当かどうかのチェック対象になるアクティビティのリストを作成するためのサブセットからは除外されます。実際の割合は、チェックで一致が検出されたアクティビティ数を、チェック対象のアクティビティの総数で除算して計算されます。","注意: 工数または経費の値に対するチェックはありません。","画面要素","「プロジェクトID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティが含まれているプロジェクトの一意の識別コード。プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティの一意の識別コード。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティ名」フィールド","リストされたアクティビティの名前。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「レポートの表示」を選択します。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「リソース/コスト - 経費もリソースも割り当てられていないアクティビティ」セクション","46279.htm");
Page[319]=new Array("概要","このタブでは、平準化するリソースを指定します。","画面要素","「全リソース」 / 「選択リソース」オプション","すべてのリソースを平準化するか、または選択したリソースのみを平準化するかを決定します。","「利用可能」","平準化に利用可能なリソースのリスト。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「選択済」","利用可能なリソースから選択したリソースのリスト。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「レベラー」を選択します。","「リソース平準化」ダイアログ・ボックスで、「優先度設定」タブをクリックします。","「アクティビティ」ページの「リソース平準化」ダイアログ・ボックスの「リソース」タブ","91739.htm");
Page[320]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、リスクを割当および設定します。","画面要素","追加","リストに新しい行を追加します。","「割当...」ボタン","「リスクの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目をリストに追加します。","削除: 選択した項目を削除します。","「リスク」詳細ウィンドウ列","「リスク」詳細ウィンドウの列として表示されるデフォルトのフィールドのみを次に示します。","「名前」フィールド","特定タイプのリスク分類の名前。 ","「ID」フィールド","リスクの一意の識別子。","「名前」フィールド","リスクの名前。","「所有者」フィールド","リスクを所有しているリソース。","スケジュール影響(正味)フィールド","リスクが発生した場合のスケジュールへの正味の影響。","「ステータス」フィールド","リスクの現在の状態。","予算案: このリスクは識別されて承認待ちです。","未解決: このリスクはプロジェクトに対する有効なリスクとして承認されています。","アクティブ: このリスクは現在プロジェクトに影響を与えています。","却下(解決済): このリスクは、プロジェクトに対する有効なリスクとしてみなされないため、プロジェクトによるトラッキングと管理は実行されません。このリスクのデータは、解決後に変更できません。","管理(解決済): 発生したリスクは、プロジェクト・チームによって正常に管理されていたため、すでにアクティブなリスクではありません。このリスクのデータは、解決後に変更できません。","影響(解決済): 発生して、プロジェクトに影響を与えたリスクは、すでにアクティブなリスクではありません。このリスクのデータは、解決後に変更できません。","ステータス・インジケータ・フィールド","リスクのステータスを表示するグラフィック・インジケータ。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","アクティビティを選択し、「リスク」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページの「リスク」詳細ウィンドウ","91773.htm");
Page[321]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、プロジェクトのリスクをリスト、変更および管理します。","画面要素","追加","リストに新しい行を追加します。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目をリストに追加します。","削除: 選択した項目を削除します。","「リスク」エリアの列","リストで列として表示されるデフォルトのフィールドのみを次に示します。","「ID」フィールド","リスクの一意の識別子。","「名前」フィールド","リスクの名前。","「タイプ」リスト","リスクが脅威か機会かを決定します。","脅威はプロジェクトに負の影響を与えますが、機会はプロジェクトに知覚利益を与えることができます。","「ステータス」フィールド","リスクの現在の状態。","予算案: このリスクは識別されて承認待ちです。","未解決: このリスクはプロジェクトに対する有効なリスクとして承認されています。","アクティブ: このリスクは現在プロジェクトに影響を与えています。","却下(解決済): このリスクは、プロジェクトに対する有効なリスクとしてみなされないため、プロジェクトによるトラッキングと管理は実行されません。このリスクのデータは、解決後に変更できません。","管理(解決済): 発生したリスクは、プロジェクト・チームによって正常に管理されていたため、すでにアクティブなリスクではありません。このリスクのデータは、解決後に変更できません。","影響(解決済): 発生して、プロジェクトに影響を与えたリスクは、すでにアクティブなリスクではありません。このリスクのデータは、解決後に変更できません。","「所有者」フィールド","リスクを所有しているリソース。","「名前」フィールド","特定タイプのリスク分類の名前。 ","「プロジェクトID」フィールド","リスクに関連付けられているプロジェクトの一意の識別子。","「プロジェクト名」フィールド","リスクに関連付けられているプロジェクトの名前。","「コスト」フィールド","リスクが発生した場合のプロジェクトへの金額的な影響。","「確率」フィールド","リスク発生の確率。","「スケジュール」フィールド","リスクが発生した場合のスケジュールへの影響。","「スコア」フィールド","リスクの確率、コスト影響、スケジュール影響およびその他のユーザー定義影響に基づいたリスク計算。","「スコア」(テキスト)フィールド","リスクの確率、コスト影響、スケジュール影響およびその他のユーザー定義影響に基づいたテキスト・ベースのリスク・スコア。","「識別者」フィールド","リスクを識別したリソースの名前。","「識別日」フィールド","リスクが識別された日付。","ヒント","複数のプロジェクトが選択されている場合、詳細ウィンドウは表示されません。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","プロジェクトを選択し、「リスク」詳細ウィンドウをクリックします。","「EPS」ページの「リスク」詳細ウィンドウ","91782.htm");
Page[322]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、スケジュール・チェックを設定し、スケジュールの潜在的な課題を表示します。","画面要素","「スケジュールのチェック」ダイアログ・ボックスの「スケジュールのチェックの設定」タブ","「スケジュールのチェック」ダイアログ・ボックスの「レポート」タブ","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「スケジュールのチェックの実行」を選択します。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックス","44070.htm");
Page[323]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、プロジェクトのスケジュール計算を要件に従って管理します。","画面要素","「スケジュール計算」タブ","「「アクティビティ」ページの標準画面の「スケジュール」ダイアログ・ボックスの「スケジュール計算」タブ」を参照してください","「設定」タブ","「「アクティビティ」ページの標準画面の「スケジュール」ダイアログ・ボックスの「設定」タブ」を参照してください","「上級」タブ","「「アクティビティ」ページの「スケジュール」ダイアログ・ボックスの「上級」タブ」を参照してください","注意: プロジェクトを1つだけ開いている場合に「上級」タブが表示されます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","スケジュール... (F9)をクリックします。","「アクティビティ」ページの「スケジュール」ダイアログ・ボックス","90518.htm");
Page[324]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、エラー、警告および例外に加え、オプション設定や統計などのジョブに関する基本情報を表示します。","画面要素","「スケジューリング設定」セクション","「「アクティビティ」ページのスケジュール計算ログ・ダイアログ・ボックスの「スケジューリング設定」セクション」を参照してください。","「統計」セクション","「「アクティビティ」ページのスケジュール計算ログ・ダイアログ・ボックスの「統計」セクション」を参照してください。","「エラー」セクション","「「アクティビティ」ページのスケジュール計算ログ・ダイアログ・ボックスの「エラー」セクション」を参照してください","「警告」セクション","「「アクティビティ」ページのスケジュール計算ログ・ダイアログ・ボックスの「警告」セクション」を参照してください。","「スケジューリング結果」セクション","「「アクティビティ」ページのスケジュール計算ログ・ダイアログ・ボックスの「スケジューリング結果」」を参照してください。","「例外」セクション","「「アクティビティ」ページのスケジュール計算ログ・ダイアログ・ボックスの「例外」セクション」を参照してください。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、スケジュール... (F9)をクリックします。","「スケジュール」ダイアログ・ボックスで、次の手順を実行します。","オプションを設定し、「完了時にスケジューリングのログを表示」オプションを選択します。","「今すぐスケジュール」をクリックします。","「アクティビティ」ページのスケジュール計算ログ・ダイアログ・ボックス","99347.htm");
Page[325]=new Array("概要","このタブでは、開示中のプロジェクトをスケジュールするときに使用する計算日と、プロジェクトをスケジュールした後にスケジューリングのログを表示するかどうかを指定します。","画面要素","「計算日」のオプション","スケジューリング時にどの計算日をプロジェクトに適用するかを決定します。","すべてのプロジェクトでそれぞれの計算日を使用: プロジェクトは、開示中の各プロジェクトに対して現在指定されている計算日に基づいてスケジュールされます。開示中のプロジェクトの計算日が異なっており、それぞれの計算日を保持する場合はこのオプションを選択します。","選択された計算日をすべての開示中のプロジェクトに適用: プロジェクトは選択した単一の日付を使用してスケジュールされます。","「計算日」フィールド","プロジェクトのアクティビティの進捗ポイント(現在の時点)。プロジェクト・ステータスは、計算日時点の最新状態です。計算日は、プロジェクトのスケジュール時または実績の適用時に設定したり、または手動で設定することもできます。リソースが手動でアクティビティ進捗を更新する際に、プロジェクトの再計算または実績の適用を行わない場合は、手動で設定します。","「完了時にスケジューリングのログを表示」オプション","スケジューリングの完了時に、スケジューリングのログを表示するかどうかを決定します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「スケジュール...」をクリックします。","「スケジュール...」ダイアログ・ボックスで、「スケジュール計算」をクリックします。","「アクティビティ」ページの「スケジュール」ダイアログ・ボックスの「スケジュール計算」タブ","90520.htm");
Page[326]=new Array("概要","このセクションでは、選択したプロジェクトのスケジューリング結果を表示します。フィールドはすべて読取専用です。","画面要素","「スケジュールされたアクティビティ数」フィールド","スケジュールされたプロジェクトのアクティビティの数。","「他のプロジェクトとの関係の数」フィールド","選択したプロジェクトと他のプロジェクト間の関係の数。","「最新最早開始日」フィールド","アクティビティの開始が可能な最も早い日付。","前方パスでスケジューリングする場合、アクティビティに依存リソース割当があると、すべての依存リソース割当の中の最も早い最早開始日として最早開始日が計算されます。","「最新最早終了日」フィールド","アクティビティの終了が可能な最も遅い日付。","この日付はプロジェクトがスケジュールされる時に計算され、合計フロートを計算するために使用されます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、スケジュール... (F9)をクリックします。","「スケジュール」ダイアログ・ボックスで、次の手順を実行します。","オプションを設定し、「完了時にスケジューリングのログを表示」オプションを選択します。","「今すぐスケジュール」をクリックします。","「アクティビティ」ページのスケジュール計算ログ・ダイアログ・ボックスの「スケジューリング結果」","99351.htm");
Page[327]=new Array("概要","このセクションでは、選択したプロジェクトのスケジューリング結果を表示します。フィールドはすべて読取専用です。","画面要素","「スケジュールされたアクティビティ数」フィールド","スケジュールされたプロジェクトのアクティビティの数。","「他のプロジェクトとの関係の数」フィールド","選択したプロジェクトと他のプロジェクト間の関係の数。","「最新最早開始日」フィールド","アクティビティの開始が可能な最も早い日付。","前方パスでスケジューリングする場合、アクティビティに依存リソース割当があると、すべての依存リソース割当の中の最も早い最早開始日として最早開始日が計算されます。","「最新最早終了日」フィールド","アクティビティの終了が可能な最も遅い日付。","この日付はプロジェクトがスケジュールされる時に計算され、合計フロートを計算するために使用されます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、「アクション」@メニューをクリックして「実行」 @を選択します。@「レベラー...」(Shift+F9)","「リソース平準化」ダイアログ・ボックスで、「オプション」タブをクリックします。","「オプション」タブで、「完了時に平準化のログを表示」を選択し、「平準化」をクリックします。","平準化レポート・ログで、「スケジューリング結果」セクションを展開します。","平準化レポート・ログの「スケジューリング結果」セクション","44785.htm");
Page[328]=new Array("概要","このセクションでは、様々なスケジューリング設定の構成を表示します。フィールドはすべて読取専用です。","画面要素","「プロジェクト間関係を無視」オプション","プロジェクト間のアクティビティ関係を無視するかどうかを決定します。","「後続作業の無いアクティビティはクリティカル」オプション","スケジューリング時に後続作業のないアクティビティをクリティカルとしてラベル付けするかどうかを決定します。","「終了予定日を使用」オプション","スケジューラで終了予定日制約を使用するかどうかを決定します。","「計算時の進捗アクティビティのロジック」オプション","順序外の進捗がある依存アクティビティのスケジュール計算に使用するロジックのタイプを決定します。たとえば、「終了-開始」関係は、先行作業が終了していなくても後続作業が開始されます。 ","ロジック保持: 進捗アクティビティの残余期間は、そのすべての先行作業が終了するまでスケジュール計算されません。","進捗優先: スケジュール計算ではネットワーク・ロジックが無視され、アクティビティは遅れなしに進捗できます。","実績日: 後方パスおよび前方パスは実績日を使用して計算されます。","「開始-開始ラグを計算」オプション","後続作業を開始する時期を決定します。開始→開始(SS)関係が存在し、先行作業の開始が前後する場合は、ラグが終了してすべての先行関係が完了するまで後続アクティビティが遅れます。このオプションを使用して、先行作業の最早開始日からラグを減算するか、または実績開始日からラグを減算するかを指定します。 ","最早開始日: 終了ラグを実績開始日と計算日の間の作業期間数として計算し、先行作業の残最早開始日に残ラグを加算した日付を後続作業の開始日に決定します。このオプションは、先行アクティビティで完了している作業量に応じて後続作業を開始する場合に選択します。","実績開始日: 計算日に残ラグを加算した日付を後続作業の開始日として計算します。このオプションは、先行アクティビティで完了している作業量に関係なく、先行アクティビティの実績開始日からの経過時間に応じて後続作業を開始する場合に選択します。","「クリティカル・アクティビティに定義される合計フロートの最大日数」フィールド","クリティカルなアクティビティは、クリティカルとマークされる前に、アクティビティの最小フロート時間を指定する数値と時間単位に基づいて決定されます。","「合計フロート計算」オプション","次の方法に基づいて、すべてのアクティビティの合計フロートを計算する方法を決定します。","開始フロート: 最早開始日と最遅開始日の差(開始フロート=最遅開始日-最早開始日)。","終了フロート: 最早終了日と最遅終了日の差(終了フロート=最遅終了日-最早終了日)。","最小値: 最もクリティカルな値を使用する場合に選択します。これは、開始フロートおよび終了フロートの値より小さい値です。","「関係ラグに使用するカレンダ」リスト","関係ラグの計算に使用するカレンダ。","先行アクティビティカレンダ: 先行アクティビティ・カレンダに基づいてラグを計算します。","後続アクティビティカレンダ: 後続アクティビティ・カレンダに基づいてラグを計算します。","24時間カレンダ: 週7日間および1日24時間の作業時間を指定します。","プロジェクト・デフォルト・カレンダ: 新規アクティビティのデフォルトとして指定されているカレンダを使用します。","「複数フロート・パスの計算」オプション","プロジェクトのスケジュール計算において、複数のクリティカル・フロート・パス(アクティビティの流れ)を計算するかどうかを決定します。","「リソース・コストの再計算」オプション","複数のレートを使用するリソースまたはロール割当のコストを再計算するかどうかを決定します。","このオプションを使用すると、再計算される日付にレート変更が反映される場合に、コストが正確であることを確認できます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、「アクション」@メニューをクリックして「実行」 @を選択します。@「レベラー...」(Shift+F9)","「リソース平準化」ダイアログ・ボックスで、「オプション」タブをクリックします。","「オプション」タブで、「完了時に平準化のログを表示」を選択し、「平準化」をクリックします。","平準化レポート・ログで、「スケジューリング設定」セクションを展開します。","平準化レポート・ログの「スケジューリング設定」セクション","44779.htm");
Page[329]=new Array("概要","このセクションでは、様々なスケジューリング設定の構成を表示します。フィールドはすべて読取専用です。","画面要素","「プロジェクト間関係を無視」オプション","プロジェクト間のアクティビティ関係を無視するかどうかを決定します。","「後続作業の無いアクティビティはクリティカル」オプション","スケジューリング時に後続作業のないアクティビティをクリティカルとしてラベル付けするかどうかを決定します。","「終了予定日を使用」オプション","スケジューラで終了予定日制約を使用するかどうかを決定します。","「計算時の進捗アクティビティのロジック」オプション","順序外の進捗がある依存アクティビティのスケジュール計算に使用するロジックのタイプを決定します。たとえば、「終了-開始」関係は、先行作業が終了していなくても後続作業が開始されます。 ","ロジック保持: 進捗アクティビティの残余期間は、そのすべての先行作業が終了するまでスケジュール計算されません。","進捗優先: スケジュール計算ではネットワーク・ロジックが無視され、アクティビティは遅れなしに進捗できます。","実績日: 後方パスおよび前方パスは実績日を使用して計算されます。","「開始-開始ラグを計算」オプション","後続作業を開始する時期を決定します。開始→開始(SS)関係が存在し、先行作業の開始が前後する場合は、ラグが終了してすべての先行関係が完了するまで後続アクティビティが遅れます。このオプションを使用して、先行作業の最早開始日からラグを減算するか、または実績開始日からラグを減算するかを指定します。 ","最早開始日: 終了ラグを実績開始日と計算日の間の作業期間数として計算し、先行作業の残最早開始日に残ラグを加算した日付を後続作業の開始日に決定します。このオプションは、先行アクティビティで完了している作業量に応じて後続作業を開始する場合に選択します。","実績開始日: 計算日に残ラグを加算した日付を後続作業の開始日として計算します。このオプションは、先行アクティビティで完了している作業量に関係なく、先行アクティビティの実績開始日からの経過時間に応じて後続作業を開始する場合に選択します。","「クリティカル・アクティビティに定義される合計フロートの最大日数」フィールド","クリティカルなアクティビティを、予定日付の柔軟性に基づいて決定します。","「合計フロート計算」オプション","次の方法に基づいて、すべてのアクティビティの合計フロートを計算する方法を決定します。","開始フロート: 最早開始日と最遅開始日の差(開始フロート=最遅開始日-最早開始日)。","終了フロート: 最早終了日と最遅終了日の差(終了フロート=最遅終了日-最早終了日)。","最小値: 最もクリティカルな値を使用する場合に選択します。これは、開始フロートおよび終了フロートの値より小さい値です。","「関係ラグに使用するカレンダ」リスト","関係ラグの計算に使用するカレンダ。","先行アクティビティカレンダ: 先行アクティビティ・カレンダに基づいてラグを計算します。","後続アクティビティカレンダ: 後続アクティビティ・カレンダに基づいてラグを計算します。","24時間カレンダ: 週7日間および1日24時間の作業時間を指定します。","プロジェクト・デフォルト・カレンダ: 新規アクティビティのデフォルトとして指定されているカレンダを使用します。","「複数フロート・パスの計算」オプション","プロジェクトのスケジュール計算において、複数のクリティカル・フロート・パス(アクティビティの流れ)を計算するかどうかを決定します。","「リソース・コストの再計算」オプション","複数のレートを使用するリソースまたはロール割当のコストを再計算するかどうかを決定します。","このオプションを使用すると、再計算される日付にレート変更が反映される場合に、コストが正確であることを確認できます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、スケジュール... (F9)をクリックします。","「スケジュール」ダイアログ・ボックスで、次の手順を実行します。","オプションを設定し、「完了時にスケジューリングのログを表示」オプションを選択します。","「今すぐスケジュール」をクリックします。","「アクティビティ」ページのスケジュール計算ログ・ダイアログ・ボックスの「スケジューリング設定」セクション","99348.htm");
Page[330]=new Array("概要","「コード値の選択」ダイアログ・ボックスでは、アクティビティに適切なコードを割り当てます。","画面要素","「コード・タイプの選択」リスト","コードとコード値のエリアにリストされるコード・タイプを決定します。","グローバル: グローバル・アクティビティ・コードは企業内のすべてのプロジェクトで使用できます。","EPS: EPSアクティビティ・コードは、特定のEPS、および下位EPSノードがあればその下位EPSノードに属するプロジェクトのみで使用できます。","プロジェクト: プロジェクト・アクティビティ・コードは1つのプロジェクトのみで使用できます。","「検索」フィールド","検索条件に基づいて検索をアクティブにします。"," 「追加」@メニュー","コード: 新しいコードを追加できます。","コード値: 既存のコードに新しい値を追加できます。このオプションが利用可能になるのは、リストでコードを選択している場合のみです。","「コードとコード値」","利用可能なコードとコード値のリスト。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","アクティビティを選択し、「コード」詳細ウィンドウをクリックします。","「割当...」を選択します。","「アクティビティ」ページの「コード値の選択」ダイアログ・ボックス","91729.htm");
Page[331]=new Array("概要","このタブでは、進捗アクティビティのスケジューリングや、開始→開始ラグの計算の方法、クリティカル・アクティビティを判別するために使用するメソッドなど、各種のスケジューリング設定を指定します。 ","画面要素","「次からスケジューリング・オプションを使用」リスト","複数のプロジェクトをスケジューリングするときにスケジューリング・オプションが使用されるプロジェクト。","「プロジェクト間関係を無視」オプション","プロジェクト間のアクティビティ関係を無視するかどうかを決定します。","「後続作業の無いアクティビティはクリティカル」オプション","スケジューリング時に後続作業のないアクティビティをクリティカルとしてラベル付けするかどうかを決定します。","「終了予定日を使用」オプション","スケジューラで終了予定日制約を使用するかどうかを決定します。","「スケジューリング時にリソース平準化」オプション","プロジェクトをスケジュール計算するたびにリソースを自動的に平準化するかどうかを決定します。","ユーザーが開示中プロジェクトの平準化権限を一切持たない場合、このオプションは自動的に解除され、選択することはできません。このオプションについて選択した内容はユーザー・レベルで保存され、そのユーザーが開示およびスケジュール計算する追加プロジェクトすべてに適用されます。","「スケジューリング時にリソース・コストを再計算」オプション","再計算される日付にレート変更が反映される場合に、コストが常に正確であるように強制するかどうかを決定します。","複数のレートを使用するリソース/ロール割当のコストを再計算する場合に選択します。","P6にはユーザーの選択がユーザー・レベルで保存され、そのユーザーが開示およびスケジュール計算するすべてのプロジェクトに適用されます。","「計算時の進捗アクティビティのロジック」オプション","順序外の進捗がある依存アクティビティのスケジュール計算に使用するロジックのタイプを決定します。たとえば、「終了-開始」関係は、先行作業が終了していなくても後続作業が開始されます。 ","ロジック保持: 進捗アクティビティの残余期間は、そのすべての先行作業が終了するまでスケジュール計算されません。","進捗優先: スケジュール計算ではネットワーク・ロジックが無視され、アクティビティは遅れなしに進捗できます。","実績日: 後方パスおよび前方パスは実績日を使用して計算されます。","「開始-開始ラグを計算」オプション","後続作業を開始する時期を決定します。開始→開始(SS)関係が存在し、先行作業の開始が前後する場合は、ラグが終了してすべての先行関係が完了するまで後続アクティビティが遅れます。このオプションを使用して、先行作業の最早開始日からラグを減算するか、または実績開始日からラグを減算するかを指定します。 ","最早開始日: 終了ラグを実績開始日と計算日の間の作業期間数として計算し、先行作業の残最早開始日に残ラグを加算した日付を後続作業の開始日に決定します。このオプションは、先行アクティビティで完了している作業量に応じて後続作業を開始する場合に選択します。","実績開始日: 計算日に残ラグを加算した日付を後続作業の開始日として計算します。このオプションは、先行アクティビティで完了している作業量に関係なく、先行アクティビティの実績開始日からの経過時間に応じて後続作業を開始する場合に選択します。","「クリティカル・アクティビティの定義」オプション","クリティカル・アクティビティを識別する方法を決定します。","合計フロートが次以下: このオプションは、予定日付に柔軟性があるかどうかに基づいてクリティカル・アクティビティを識別する場合に選択します。数値と時間単位を入力して、最小フロート期間を指定します。プロジェクトがスケジュール計算されると、合計フロートがこの値以下のアクティビティはクリティカルとマークされます。指定した値は、「自分のプリファレンス」の「所要期間表示」の表示プリファレンスにかかわらず、自動的に時間に変換されます。","合計フロートの後続の計算は、「期間」ページにある期間稼働時間アプリケーション設定に基づきます。「割り当てられたカレンダを使用して期間ごとの作業時間数を指定」オプションがクリア(解除)されている場合は、計算に「時間/日」の値が使用されます。このオプションが選択(設定)されている場合は、変換にプロジェクトに対して割り当てられているカレンダの標準の週間労働時間の値が使用されます。フロート定義の1 dayが、他の設定に応じて5 hoursや20 hoursに変換できるのはこのためです。","最長パス: このオプションは、プロジェクト終了日を決定する依存アクティビティの順序に基づいて、クリティカル・アクティビティを定義する場合に選択します。","「終了日に基づいてフロートを計算」オプション","プロジェクトごとまたは複数プロジェクトの終了日に基づいてフロートを計算するかどうかを決定します。 ","プロジェクトごと: 各プロジェクトの後続作業のないアクティビティ(外部関係があるアクティビティを含む)の終了日を使用して、後方パスの外部関係がスケジュール計算されます。","開示中プロジェクト: すべての開示中プロジェクトの最も遅い終了日およびアクティビティの最遅日の計算に使用する外部関係日を使用して、後方パスの外部関係がスケジュール計算されます。後続作業のないアクティビティのフロートはすべての開示中プロジェクトの最も遅い終了日を使用して計算されるため、「プロジェクトごと」オプションを選択した場合よりもフロートが増加します。各プロジェクトの「予定終了日」フィールドは、すべての開示中プロジェクトの最も遅い終了日として計算されます。","「合計フロート計算」オプション","次の方法に基づいて、すべてのアクティビティの合計フロートを計算する方法を決定します。","開始フロート: 最早開始日と最遅開始日の差(開始フロート=最遅開始日-最早開始日)。","終了フロート=最遅終了日 - 最早終了日: 最早終了日と最遅終了日の差(終了フロート=最遅終了日-最早終了日)。","最小値: 最もクリティカルな値を使用する場合に選択します。これは、開始フロートおよび終了フロートの値より小さい値です。","「関係ラグに使用するカレンダ」リスト","関係ラグの計算に使用するカレンダ。","先行アクティビティカレンダ: 先行アクティビティ・カレンダに基づいてラグを計算します。","後続アクティビティカレンダ: 後続アクティビティ・カレンダに基づいてラグを計算します。","24時間カレンダ: 週7日間および1日24時間の作業時間を指定します。","プロジェクト・デフォルト・カレンダ: 新規アクティビティのデフォルトとして指定されているカレンダを使用します。","注意: 時間以外の単位で入力されたラグは、先行アクティビティのカレンダに基づいて時間に変換されます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「スケジュール...」をクリックします。","「スケジュール」ダイアログ・ボックスで、「設定」をクリックします。","「アクティビティ」ページの「スケジュール」ダイアログ・ボックスの「設定」タブ","90519.htm");
Page[332]=new Array("概要","このセクションでは、ソフト制約があるスケジュールのアクティビティを表示します。アクティビティの移動がソフト制約で阻止されることはありませんが、フロートの変形や負フロートが作成される可能性があります。","チェックされるのは、開示中プロジェクトのアクティビティのサブセットのみです。WBSサマリー・アクティビティ、実績終了日があるアクティビティ、および工程依存アクティビティは、ソフト制約のアクティビティ・チェックのリストを作成するために、サブセットから除去されます。実績開始日があるアクティビティに開始制約がある場合、その開始制約は無視されます。実際の割合は、チェックで一致が検出されたアクティビティ数を、チェック対象のアクティビティの総数で除算して計算されます。","画面要素","「プロジェクトID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティが含まれているプロジェクトの一意の識別コード。プロジェクトを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティID」フィールド","チェックに失敗したアクティビティの一意の識別コード。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「アクティビティ名」フィールド","リストされたアクティビティの名前。アクティビティを表示するにはこのリンクをクリックします。","「制約タイプ」フィールド","アクティビティの制約のタイプ。","ハード制約タイプの場合、アクティビティを移動できません。P6で利用可能なハード制約は、「強制開始」および「強制終了」です。ソフト制約タイプの場合、アクティビティを移動できますが、フロートを変形させる可能性があります。P6で利用可能なソフト制約は、「指定日に開始」、「指定日以前に開始」、「指定日以降に開始」、「指定日に終了」、「指定日以前に終了」および「指定日以降に終了」です。","「制約日」フィールド","アクティビティの制約が適用される日付。制約タイプに応じて、この日付は開始または終了になります。","たとえば「指定日に終了」制約の場合、アクティビティを終了する必要がある日付が制約日です。アクティビティに制約が設定されていない場合、このフィールドは空になります。","「位置」フィールド","制約位置: 「プライマリ」または「第2」","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「スケジュールのチェック」を選択し、「レポートの表示」を選択します。","「スケジュール・チェック・レポート」ダイアログ・ボックスの「ソフト制約 - アクティビティの移動を阻止しない制約」セクション","46285.htm");
Page[333]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスまたはタブでは、画面内のデータをソートします。","画面要素","行アクションメニュー","上へ追加: リストの選択した項目の上に新規項目を追加します。","下へ追加: リストの選択した項目の下に新規項目を追加します。","削除: 選択した項目を削除します。","上へ移動: 選択した項目をリストの上に移動します。","下へ移動: 選択した項目をリストの下に移動します。","「列」リスト","この画面に表示される列のリスト。","「順序」リスト","値を昇順、降順または階層順序のいずれでソートするかを決定します。","操作方法","「プロジェクト」または「リソース」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」、「EPS」または「割当」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","「表示」@メニューをクリックして「画面の管理...」を選択します。","「画面の管理」ダイアログ・ボックスで、「ソート」をクリックします。","「アクティビティ」ページ、「EPS」ページまたは「割当」ページの「画面の管理」ダイアログ・ボックスの「ソート」タブ","91596.htm");
Page[334]=new Array("概要","このタブでは、1日の作業時間の長さおよび特定の日の総作業時間を表示します。 ","画面要素","作業エリア","日付と時間を使用して変更可能な典型的な週間労働時間。「カレンダ」タブで追加するカレンダを選択すると、「標準の週間労働時間」タブに、日数と時間数による類似したテンプレートが表示されます。","「日」ラベル","各曜日の名前。このラベルでは、週が日曜日から開始して土曜日で終了します。","「総時間数」フィールド","各日の作業時間の総数。","「カレンダ画面」領域","カレンダの日、週、月または年を表示して、標準時間、非稼働時間およびカレンダ例外を識別できます。","作業期間の表示","1日の各作業期間を表すボックスが表示されます。1日の作業期間ボックスでカバーされる時間数を変更すると、P6によって「総時間数」フィールドが更新されます。","ヒント:","1日の間に複数の作業期間ボックスが表示される場合があります。","操作方法","「アクティビティ」ページから、次の手順を実行します。","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、次の手順を実行します。","アクティビティを選択します。","行アクションをクリックして「カレンダの表示」を選択します。","「カレンダの表示」ダイアログ・ボックスで、「標準の週間労働時間」を選択します。","「EPS」ページから、次の手順を実行します。","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、次の手順を実行します。","プロジェクトを選択します。","行アクションをクリックして「カレンダの表示」を選択します。","「カレンダの表示」ダイアログ・ボックスで、「標準の週間労働時間」を選択します。","「割当」ページから、次の手順を実行します:","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","「割当」ページで、次の手順を実行します。","割当を選択します。","行アクションをクリックして「カレンダの表示」を選択します。","「カレンダの表示」ダイアログ・ボックスで、「標準の週間労働時間」を選択します。","「リソース」タブから、次の手順を実行します。","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「管理」をクリックします。","「管理」ページで、「リソース」タブをクリックします。","「リソース」タブで、次の手順を実行します。","リソースを選択します。","行アクションをクリックして「カレンダの表示」を選択します。","「カレンダの表示」ダイアログ・ボックスで、「標準の週間労働時間」を選択します。","「アクティビティ」ページ、「EPS」ページ、「割当」ページまたは「リソース」ページの「カレンダの表示」ダイアログ・ボックスの「標準の週間労働時間」タブ","95408.htm");
Page[335]=new Array("概要","このセクションでは、選択したプロジェクトのアクティビティ統計を表示します。フィールドはすべて読取専用です。","画面要素","「アクティビティ数」フィールド","選択したプロジェクトに関連付けられているアクティビティの数。","「未開始アクティビティ数」フィールド","開始していないアクティビティの数。","「進行中アクティビティ数」フィールド","開始したが完了していないアクティビティの数。","「完了アクティビティ数」フィールド","完了しているアクティビティの数。","「関係の数」フィールド","アクティビティ内の関係の数。","「制約付アクティビティ数」フィールド","制約があるアクティビティの数。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、「アクション」@メニューをクリックして「実行」 @を選択します。@「レベラー...」(Shift+F9)","「リソース平準化」ダイアログ・ボックスで、「オプション」タブをクリックします。","「オプション」タブで、「完了時に平準化のログを表示」を選択し、「平準化」をクリックします。","平準化レポート・ログで、「統計」セクションを展開します。","平準化レポート・ログの「統計」セクション","44780.htm");
Page[336]=new Array("概要","このセクションでは、選択したプロジェクトのアクティビティ統計を表示します。フィールドはすべて読取専用です。","画面要素","「アクティビティ数」フィールド","選択したプロジェクトに関連付けられているアクティビティの数。","「未開始アクティビティ数」フィールド","開始していないアクティビティの数。","「進行中アクティビティ数」フィールド","開始したが完了していないアクティビティの数。","「完了アクティビティ数」フィールド","完了しているアクティビティの数。","「関係の数」フィールド","アクティビティ内の関係の数。","「制約付アクティビティ数」フィールド","制約があるアクティビティの数。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、スケジュール... (F9)をクリックします。","「スケジュール」ダイアログ・ボックスで、次の手順を実行します。","オプションを設定し、「完了時にスケジューリングのログを表示」オプションを選択します。","「今すぐスケジュール」をクリックします。","「アクティビティ」ページのスケジュール計算ログ・ダイアログ・ボックスの「統計」セクション","99349.htm");
Page[337]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、アクティビティ所要期間、全般情報、制約、および工数とコストを設定します。","画面要素","「ステータス」セクション","「開始」オプション","アクティビティが開始したかどうかを判別します。日付の選択 をクリックして、カレンダから日付を選択します。","「終了」オプション","アクティビティが完了したかどうかを判別します。日付の選択 をクリックして、カレンダから日付を選択します。","「アクティビティ完了率」フィールド","完了したアクティビティの率。 ","計算は、選択した完了率タイプの式に基づきます。完了率タイプには、「工数」、「期間」、「業績」または「スコープ」を指定できます。 ","選択したアクティビティの完了率タイプが「期間」の場合、完了率は、(計画期間-残余期間) /計画期間として計算されます。 ","アクティビティの完了率タイプが「工数」の場合、完了率は、(実績労務工数+実績非労務工数) / (実績労務工数+実績非労務工数+残労務工数+残非労務工数)として計算されます。 ","アクティビティの完了率タイプが「業績」の場合は、ユーザーが手動で完了率を記録するか、ステップを使用して計算するようにフィールドを設定するかのいずれかにします。ステップを使用して計算するには、「プロジェクト・プリファレンス」の「アクティビティ・ステップからアクティビティ完了率を計算」オプションを設定する必要があります。 ","アクティビティの完了率タイプが「スコープ」である場合、完了率はOracle Primavera Cloudによって計算され、P6では変更できません。","「終了予定日」フィールド","終了予定日の割当を行うプライマリ・リソースが予測する、アクティビティの作業終了日付。","アクティビティがすでに開始している場合、このフィールドを編集できるのはプライマリ・リソースのみです。","「所要期間」セクション","「計画期間」フィールド","アクティビティの完了に必要な予測時間数。","計画作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。アクティビティの計画開始日から計画終了日までの期間が計量されます。","「実績期間」フィールド","完了アクティビティのアクティビティ実績開始日から実績終了日までの総作業時間、または進行中アクティビティの実績開始日から計算日までの総作業時間。","実績作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","「残余期間」フィールド","アクティビティの残開始日からアクティビティの残終了日までの総作業時間。","残作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。アクティビティの開始前は、残余期間は計画期間と同じです。アクティビティが完了すると、残余期間はゼロになります。","「完了時期間」フィールド","アクティビティの現在の開始日から現在の終了日までの総作業時間。","現在の開始日は、アクティビティの開始前は計画開始日に、アクティビティの開始後は実績開始日になります。現在の終了日は、アクティビティの開始前はアクティビティ計画終了日に、アクティビティの進行中は残終了日に、アクティビティの完了時は実績終了日になります。総作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","「合計フロート」フィールド","プロジェクト終了日を遅延のリスクにさらさずにアクティビティを遅延できる時間の総計。","ゼロ時間のフロートは、アクティビティをまったく遅延できないことを示し、負フロートは、プロジェクトのスケジュールがすでに遅れていることを示します。複雑なスケジュールでは、一部のアクティビティの負の合計フロートは、プロジェクト終了日の遅延を発生させません。","最遅開始日から最早開始日を減算するか、最遅終了日から最早終了日を減算して計算されます。","「フリー・フロート」フィールド","後続アクティビティの開始日を遅延させずに、アクティビティを遅延できる時間の総計。","「工数とコスト」セクション","「工数とコスト」リスト","アプリケーションがトラッキングする工数とコストのタイプを決定します。タイプは、「労務工数」、「労務コスト」、「非労務工数」、「非労務コスト」または「資材コスト」です。","このセクションに表示されるフィールドは、選択した工数とコストのタイプによって決まります。","「労務工数」フィールド:","「計画労務工数」フィールド","アクティビティに割り当てられている全労務リソースの計画工数。","「実績労務工数」フィールド","アクティビティに割り当てられている全労務リソースで消費された工数。","「残労務工数」フィールド","アクティビティに割り当てられている全労務リソースの残工数。","残労務工数は、アクティビティで実行する残作業を反映します。アクティビティの開始前は、残工数は計画工数と同じです。アクティビティが完了すると、残工数はゼロになります。","「完了時労務工数」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの実績工数と残存工数の合計。","アクティビティが開始されていない場合は計画労務工数と同じで、アクティビティが完了すると実績労務工数となります。","実績労務工数に残労務工数を加算して計算されます。","「非労務工数」フィールド:","「計画非労務工数」フィールド","プロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの計画工数。","「実績非労務工数」フィールド","アクティビティで消費された非労務工数。","「残非労務工数」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの残工数。","残工数は、アクティビティで実行する残作業を反映します。アクティビティの開始前は、残工数は計画工数と同じです。アクティビティが完了すると、残工数はゼロになります。","「完了時非労務工数」フィールド","完了時の非労務工数。アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの実績工数と残存工数の合計。","アクティビティが開始されていない場合は計画非労務工数と同じで、アクティビティが完了すると実績非労務工数となります。","実績非労務工数に残非労務工数を加算して計算されます。","「労務コスト」フィールド:","「計画労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての労務リソースに対する計画コスト。","リソースが割り当てられていない場合は、アクティビティ計画労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価 / 時間として計算されます。","「実績労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての労務リソースに対する実績コスト。","リソースが割り当てられていない場合は、実績労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価/時間として計算されます。","「残労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての労務リソースに対する残コスト。","リソースが割り当てられていない場合は、アクティビティ残労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価 / 時間として計算されます。","「完了時労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての労務リソースに対する実績コストと残コストの合計。","アクティビティが開始されていない場合、このフィールドは計画労務コストと同じです。アクティビティが完了すると、実績労務コストと同じになります。","実績労務コストに残労務コストを加算して計算されます。","「非労務コスト」フィールド:","「計画非労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースに対する計画コスト。","リソースが割り当てられていない場合は、アクティビティ計画非労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価 / 時間として計算されます。","「実績非労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースに対する実績コスト。","リソースが割り当てられていない場合は、アクティビティ実績非労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価 / 時間として計算されます。","「残非労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースに対する残コスト。","リソースが割り当てられていない場合は、アクティビティ残非労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価 / 時間として計算されます。","「完了時非労務コスト」フィールド","完了時の非労務コスト。アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースに対する実績コストと残コストの合計。 ","アクティビティが開始されていない場合は計画非労務コストと同じで、アクティビティが完了すると実績非労務コストになります。","実績非労務コストに残非労務コストを加算して計算されます。 ","「資材コスト」フィールド:","「計画資材コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての資材リソースの計画コスト。","「実績資材コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての資材リソースの実績コスト。","「残資材コスト」フィールド","すべての資材リソースの残コストの合計。","「完了時資材コスト」フィールド","完了時の資材コスト。アクティビティに割り当てられているすべての資材リソースに対する実績コストと残コストの合計です。","アクティビティが開始されていない場合は計画資材コストと同じで、アクティビティが完了すると実績資材コストとなります。","実績資材コストに残資材コストを加算して計算されます。","「制約」セクション","「制約条件1」リスト","アクティビティの制約条件1を決定します。次のいずれかのオプションを選択します。","指定日に開始: 選択した特定の開始日を適用します。「指定日に開始」制約により、指定日を守るために、アクティビティの最早開始日を遅らせたり、最遅開始日を早めることができます。","指定日以前に開始: アクティビティが開始可能な最遅日を定義します。この制約は最遅日にのみ影響し、この制約により合計フロートが減少する場合があります。P6では、スケジュールを計算するときに、算出された最遅開始日が指定日より遅い場合のみ、「指定日以前に開始」制約が後方パスで適用されます。","指定日以降に開始: アクティビティが開始可能な最早日を定義します。この制約は最早日にのみ影響します。P6では、スケジュールを計算するときに、算出された最早開始日が指定日より早い場合のみ、「指定日以降に開始」制約が前方パスで適用されます。","指定日に終了: 選択した特定の終了日を適用します。「指定日に終了」制約により、指定日を守るために、アクティビティの最早終了日を遅らせたり、最遅終了日を早めることができます。","指定日以前に終了: アクティビティが終了可能な最も遅い時間を定義します。「指定日以前に終了」制約は、最遅日のみに影響します。","指定日以降に終了: アクティビティが終了可能な最早日を定義します。「指定日以降に終了」制約は、アクティビティの終了が指定した日付よりも前にスケジュールされないようにしながら、フロートを減少することによって並行するアクティビティを調整します。通常、この制約は、プロジェクトの次のフェーズより前に終了する必要がある先行作業が少ないアクティビティに適用されます。","最遅着手: 後続作業を遅らせずにアクティビティをできるだけ遅く開始するように、フロートが正のアクティビティに制約を適用します。P6では、スケジュールを計算するときに、後続作業に影響を与えずにアクティビティの最早日をできるだけ遅く設定します。","必須開始: 選択した最早および最遅開始日を適用します。P6では、ネットワーク・ロジックへの影響に関係なく、必須最早開始日が使用されます。必須最早開始日は、制約されたアクティビティのすべての先行作業の最遅日と、制約されたアクティビティの後続作業のすべての最早日に影響する場合があります。","強制終了: 選択した最早および最遅終了日を適用します。P6では、ネットワーク・ロジックへの影響に関係なく、必須終了日が使用されます。この制約は、制約されたアクティビティのすべての先行作業の最遅日と、制約されたアクティビティの後続作業のすべての最早日に影響します。","「制約日1」フィールド","アクティビティに制約がある場合は、そのアクティビティの制約日。アクティビティの制約タイプによって、開始日と終了日のいずれであるかが決まります。","アクティビティ制約は、プロジェクト・スケジューラで使用されます。","「制約条件2」リスト","アクティビティの制約条件2を決定します。このリストが利用可能になるのは、制約条件1が「指定日に開始」、「指定日に終了」、「必須開始」または「必須終了」でない場合のみです。次のいずれかのオプションを選択します。","指定日以降に開始: アクティビティが開始可能な最早日を定義します。この制約は最早日にのみ影響します。P6では、スケジュールを計算するときに、算出された最早開始日が指定日より早い場合のみ、「指定日以降に開始」制約が前方パスで適用されます。","指定日以降に終了: アクティビティが終了可能な最早日を定義します。「指定日以降に終了」制約は、アクティビティの終了が指定した日付よりも前にスケジュールされないようにしながら、フロートを減少することによって並行するアクティビティを調整します。通常、この制約は、プロジェクトの次のフェーズより前に終了する必要がある先行作業が少ないアクティビティに適用されます。","「制約日2」フィールド","アクティビティの制約条件2の日付(アクティビティに制約条件2が割り当てられている場合)。","アクティビティの制約タイプによって、開始日と終了日のいずれであるかが決まります。このフィールドは、制約条件1が選択済の場合のみ使用できます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","アクティビティを選択し、「ステータス」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページの「ステータス」詳細ウィンドウ","90151.htm");
Page[338]=new Array("概要","このページで、割り当てられたアクティビティに対してチーム・メンバーが行った更新をレビューすることができます。このページで、データの変更、ステータス更新の承認、またはステータス更新を保留し後で調整することができます。","画面要素","「グリッド画面に切り替え」リンク","「ステータス更新」ページのグリッド画面を開きます。","「プロジェクト選択」エリア","リストに表示するステータス更新を決定します。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「グループ化」リスト","ステータス更新を「レビュー」、「リソース」または「なし」のいずれによってグループ化して表示するかを選択できます。レビュー・ステータスで表示をグループ化するには、「管理スーパーユーザー」グローバル・セキュリティ・プロファイルまたは「プロジェクト・スーパーユーザー」グローバル・セキュリティ・プロファイルが割り当てられている必要があります。","「選択済」 / 「選択解除済」オプション","リストの項目を選択または選択解除できます。","「プロジェクト」フィールド","注意が必要な、ステータスが更新されているプロジェクトのIDおよび名前。","@待ち状態 フィールド","プロジェクトごとの待ち状態ステータスの更新の数。","@保留 フィールド","プロジェクトごとの保留ステータスの更新の数。","却下済フィールド","プロジェクトごとの却下済ステータス更新の数。","@待ち状態ボタン","待ち状態ステータスの更新のみを表示するように画面をフィルタします。","@保留 ボタン","保留ステータスの更新のみを表示するように画面をフィルタします。","却下済ボタン","却下済ステータスの更新のみを表示するように画面をフィルタします。","「すべて許可」ボタン","表示されているすべてのステータス更新を許可します。このボタン上のインジケータは、許可される更新の数を示します。","「すべて却下」ボタン","表示されているステータス更新をすべて却下します。このボタンのインジケータは、却下される更新の数を示します。","「フィルタ」ボタン","「フィルタの管理」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「ステータス更新」エリア","注意が必要なステータス更新を表示します。ステータス更新はプロジェクトごとにグループ化されています。","「ステータス更新」カード","ステータス更新についての情報が提供されます。これには次のものが含まれます。","アクティビティ: 更新されたアクティビティの名前およびID。","更新済リソース: アクティビティに割り当てられているリソースの名前。","提出リソース: 更新を実行したリソースの名前。","プロジェクト: アクティビティのプロジェクトのIDおよび名前。","WBS: アクティビティのWBSの名前。","Eメールの送信ボタン: リソースにEメールを送信できます。","「ディスカッション」 ボタン: 「ディスカッション」ダイアログ・ボックスを開きます。","@さらに... ボタン: 「詳細」ダイアログ・ボックスを開きます。この詳細ダイアログ・ボックスには、提出日、保留日、アクティビティ・コード、およびアクティビティに割り当てられたUDFに関する情報が表示されます。","「許可」ボタン: ステータス更新を受け入れ、その変更をアクティビティに適用します。","「保留」ボタン: カードを「待ち状態」リストから「保留」リストに移動します。このボタンは、待ち状態の更新を表示している場合、およびP6 Team Memberで更新されたアクティビティの初期更新が受け入れられた後にのみ表示されます。","「保留の削除」ボタン: カードを「保留」リストから「待ち状態」リストに移動します。このボタンは、保留中の更新を表示している場合にのみ表示されます。","上書きボタン: 更新の上書きダイアログ・ボックスを開きます。更新の上書きダイアログ・ボックスでは、変更された任意のフィールドに新しい値を指定できます。このボタンは、P6 Team Memberで更新されたアクティビティの初期更新が受け入れられた後にのみ表示されます。","「却下」ボタン: 「待ち状態」リストから「却下済」リストにカードを移動し、「却下ステータス更新」ダイアログ・ボックスをオープンします。","変更したフィールド: ステータス更新中に変更されたフィールドの名前。","既存: 変更されたフィールドの既存値。","新規: 変更されたフィールドの新しい値。","ヒント","P6 Professionalでチェックアウトされているか、排他的に開示されているプロジェクトの待ち状態のステータス更新は表示されません。 ","操作方法","すべての開示中のプロジェクトのステータス更新を閲覧する手順は、次のとおりです。","承認をクリックします。","「承認」ナビゲーション・バーで、「ステータス更新」を選択します。","「ステータス更新」ページのカード画面形式","94230.htm");
Page[339]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、新規ステップの追加、事前定義のステップ・グループの追加、ステップの除去または修正、または完了した進捗のレポートを実行します。編集するにはステップ名をクリックします。 ","画面要素","追加","リストに新しい行を追加します。","「割当...」ボタン","「アクティビティ・ステップ・テンプレートの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目をリストに追加します。","削除: 選択した項目を削除します。","上へ移動: 項目をリストの上に移動します。","下へ移動: 項目をリストの下に移動します。","「ステップ名」フィールド","アクティビティ・ステップの名前。アクティビティに対して一意です。","「ステップ完了率」フィールド","各ステップの進捗率。","「ステップ加重」フィールド","ステップに割り当てられる加重。","ステップ加重は、アクティビティに対するそのステップの重要度を示します。値が高いほど重要度が高くなります。ステップ加重は、業績完了率とアクティビティ完了率の計算に使用されます。","ステップ加重を入力しない場合は、アプリケーションによってデフォルトの加重である「1」がステップに割り当てられます。","「ステップ詳細記述」フィールド","ステップの簡潔な説明。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。ステップに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているステップを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","「完了」オプション","ステップが完了したかどうかを判別します。","「ステップ加重率」フィールド","ステップ加重の比率。","(ステップ加重 / すべてのステップの加重の合計)X100として計算されます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","アクティビティを選択し、「ステップ」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページの「ステップ」詳細ウィンドウ","91779.htm");
Page[340]=new Array("概要","このログには、「期間パフォーマンスの保存」サービスの詳細が表示されます。","画面要素","「期間パフォーマンスの保存が開始されました」フィールド","「期間パフォーマンスの保存」サービスが開始した日時。","「ユーザーとして期間パフォーマンスを保存」フィールド","サービスを開始したユーザーのユーザー名。","ヒント","「期間パフォーマンスの保存」ログを表示するには、まずプロジェクトの期間パフォーマンスを保存する必要があります。","操作方法","ユーザー@メニューをクリックして「サービス・ステータスの表示...」を選択します。","「サービス・ステータス」ダイアログ・ボックスで、「期間パフォーマンスの保存」ジョブを選択し、「ログの表示」をクリックします。","「期間パフォーマンスの保存」ログ・ダイアログ・ボックス","49205.htm");
Page[341]=new Array("概要","このタブでは、カレンダのすべての設定のサマリーを表示します。","画面要素","「標準の週間労働時間」エリア:","「標準の週間労働時間」テーブル","カレンダの各曜日に設定された作業期間の概要を表示できます。","「期間」エリア:","「期間稼働時間」フィールド","ユーザーが時間以外の単位で時間工数および所要期間を表示するよう選択した場合に変換ファクタとして使用される値。","「基本カレンダ」エリア:","「基本カレンダ」フィールド","カレンダに割り当てられるグローバル・カレンダで、非稼働日(世界的な休日など)およびカレンダ例外を決定します。","たとえば、多国籍企業では、各地域の世界的な休日を表すために、1つの国に1つ以上のグローバル・カレンダが設定されます。例外は、標準作業日を変更する場合に使用されます。 ","「例外」エリア:","「日付範囲」オプション","例外を表示する日付範囲の開始および終了を決定します。","「例外」テーブル","選択した日付範囲内のカレンダに設定されたすべての例外のリストを表示できます。","操作方法","「アクティビティ」ページから、次の手順を実行します。","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、次の手順を実行します。","アクティビティを選択します。","行アクションをクリックして「カレンダの表示」を選択します。","「カレンダの表示」ダイアログ・ボックスで、「サマリー」を選択します。","「EPS」ページから、次の手順を実行します。","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、次の手順を実行します。","プロジェクトを選択します。","行アクションをクリックして「カレンダの表示」を選択します。","「カレンダの表示」ダイアログ・ボックスで、「サマリー」を選択します。","「割当」ページから、次の手順を実行します:","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","「割当」ページで、次の手順を実行します。","割当を選択します。","行アクションをクリックして「カレンダの表示」を選択します。","「カレンダの表示」ダイアログ・ボックスで、「サマリー」を選択します。","「リソース」タブから、次の手順を実行します。","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「管理」をクリックします。","「管理」ページで、「リソース」タブをクリックします。","「リソース」タブで、次の手順を実行します。","リソースを選択します。","行アクションをクリックして「カレンダの表示」を選択します。","「カレンダの表示」ダイアログ・ボックスで、「サマリー」を選択します。","「アクティビティ」ページ、「EPS」ページ、「割当」ページまたは「リソース」ページの「カレンダの表示」ダイアログ・ボックスの「サマリー」タブ","95406.htm");
Page[342]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、Primavera Cloudから統合されたプロジェクトのタスクを表示します。この詳細ウィンドウのデータは読取専用です。","画面要素","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","「タスクID」フィールド","タスクのID。","「タスク名」フィールド","タスクの名前。","「会社」フィールド","タスクに関連する会社。","「期間」フィールド","タスクの期間。","「期日」フィールド","タスクが完了することになっている日付。","「提示期限日」フィールド","Oracle Primavera Cloudにおけるタスクの提示期限日。この日付は契約者が提示するものです。","「ステータス」フィールド","アイテムの現在のステータス。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","アクティビティを選択し、「タスク」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページの「タスク」詳細ウィンドウ","97973.htm");
Page[343]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、トレース・ロジックを使用したアクティビティの関係を表示します。","画面要素","ズームイン","作業エリアのアイテムを拡大して大きく表示します。","ズーム・アウト","作業エリアのアイテムを最小化して小さく表示します。","@100%にズーム","現在の作業エリアの拡大率をデフォルト・サイズの100%に戻します。","@ズームして合せる","現在の作業エリアに可能なかぎりデータが表示されるように、現在の画面の高さと幅、またはタイムスケールを調整します。","「先行作業レベル」フィールド","選択したアクティビティについて表示する先行作業のレベル数。","「後続作業レベル」フィールド","選択したアクティビティについて表示する後続作業のレベル数。","「トレース・ロジック」作業エリア","トレース・ロジックの関係を表示できるエリア。","赤枠のアクティビティ・ボックスはクリティカル・アクティビティです。ボックス間の赤い実線はクリティカル関係を表します。実線はドライビング関係を表し、点線は非ドライビング関係を表します。選択したボックスは境界線が濃い青で表示されます。角に黒い菱形があるボックスは、マイルストンを表します。ボックスの角のステータス・アイコンは@進行中、完了およびクリティカルアクティビティを示します。","アクティビティ・ボックスにはアクティビティ名、アクティビティID、開始日および終了日が表示されます。標準画面ではアクティビティ・ボックスはカスタマイズできません。","ヒント","2つ以上のアクティビティまたはグループ・バンドを選択した場合、詳細ウィンドウは表示されません。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","アクティビティを選択し、「トレース・ロジック」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページの「トレース・ロジック」詳細ウィンドウ","95783.htm");
Page[344]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、すべてのUDFおよび選択したアクティビティに割り当てられたそのUDFの値を表示します。UDF割当を作成または除去することもできます。","注意: このプロジェクトに対して割り当てられた「WBSコスト/財務情報の編集」権限がある場合のみ、ここで、コストUDFをアクティビティに割り当てることができます。","画面要素","割当...ボタン","「UDFを選択」ダイアログ・ボックスをオープンします。","グループ化リスト","選択に従って、データをグループ化します。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「ユーザー定義フィールド」フィールド","ユーザー定義フィールドの名前。","「値」フィールド","ユーザー定義フィールドの値。","「データ・タイプ」フィールド","ユーザー定義フィールドのデータ・タイプ。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","アクティビティを選択し、「UDF」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページの「UDF」詳細ウィンドウ","98569.htm");
Page[345]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、現在選択している設定を使用してプロジェクト・ベースラインを更新することを選択した場合、実行される変更を表示します。","画面要素","「データ領域」リスト","操作するデータのデータ領域を選択できます。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","フィルタ","画面に表示されるデータの量を制限または削減できます","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「すべて選択 / すべて選択解除」オプション","リスト内の項目が選択されない、一部が選択される、またはすべての項目が選択されることを示します。","「アクティビティID」フィールド","アクティビティの一意の識別子。","「アクティビティ名」フィールド","アクティビティの名前。","アクティビティ名は一意である必要はありません。","「フィールド名」フィールド","ベースラインとプロジェクトの間で異なるフィールド。","ベースライン・フィールド値フィールド","ベースラインのフィールドの値。","プロジェクト・フィールド値フィールド","プロジェクトのフィールドの値。","更新タイプ・フィールド","ベースラインのフィールドに対して実行される更新のタイプ。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","「更新」ボタン","選択したオプションを使用してベースラインを更新します。","操作方法","「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックスから、次のようにします。","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」またはEPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「ベースラインの定義」を選択します。","「ベースラインの定義」ダイアログ・ボックスで、ベースラインを選択し、「ベースラインの更新」をクリックします。","更新されたベースライン・ダイアログ・ボックスで、「プレビュー」を選択します。","「サービス・ステータスの表示」ダイアログ・ボックスから、次のようにします。","ユーザー@メニューをクリックして「サービス・ステータスの表示...」を選択します。","「サービス・ステータスの表示」ダイアログ・ボックスで、ベースラインの更新のプレビュー・ジョブを選択し、「ログの表示」を選択します。","「アクティビティ」ページまたは「EPS」ページのベースラインの更新のプレビュー・ダイアログ・ボックス","100466.htm");
Page[346]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、P6 Team Memberインタフェースを使用してチーム・メンバーにより保存されたすべてのステータス更新の履歴を表示します。","画面要素","「更新を表示」リスト","表示する更新のタイプを決定します。","アクティビティ: アクティビティ所有者またはチーム・メンバー作業配分フィルタを持つユーザーがアクティビティに割り当てられている場合の更新されたアクティビティ詳細。","アクティビティ・コード: チーム・メンバーがプロジェクトでアクティビティ・コードを表示および更新できる場合の更新されたアクティビティ・コードの詳細。","割当: 一人以上のリソース割当がアクティビティに割り当てられている場合の更新されたアクティビティ詳細。","ノート: ノートがアクティビティに割り当てられている場合の更新されたノートブック詳細。","ステップ: ステップがアクティビティのチーム・メンバーに割り当てられている場合の更新されたステップの詳細。","UDF: チーム・メンバーがプロジェクトでUDFを表示および更新できる場合の更新されたUDFの詳細。","「フィルタ」リスト","「先週」、「先月」、「過去3ヶ月間」に行われた更新または「すべて」の更新を表示できます。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","「更新履歴」グリッド・エリア:","「ステータス」フィールド","P6 Team Memberインタフェース内で更新されたアクティビティのステータス・レビューの現在の状況。","待ち状態: アクティビティ更新はチーム・メンバーによって行われ、ステータス・レビューアからの承認待ちです。","追加: 割当またはステップがチーム・メンバーによって追加されました。","保留: ステータス・レビューアによってステータス更新が保留されています。","承認済: ステータス更新が承認されています。","「承認日」フィールド","アクティビティ・ステータス更新が承認された日付。","「承認者」フィールド","アクティビティ・ステータス更新を承認した個人。承認者には、割り当てられたステータスのレビューア、または管理スーパーユーザー権限かプロジェクト・スーパーユーザー権限を持っているユーザーがなれます。","「提出者」フィールド","アクティビティ更新に責任がある個人。","「提出日」フィールド","アクティビティ・ステータス更新がチーム・メンバーによって実行された日付。","次のフィールドは「更新を表示」リストの各オプション特有のものです。","アクティビティ","「アクティビティ完了率」フィールド","完了したアクティビティの率。 ","「実績終了日」フィールド","アクティビティが完了した日付。","「実績労務工数」フィールド","アクティビティの作業を行う労務リソースで消費された工数。","「実績非労務工数」フィールド","アクティビティで消費された非労務工数。","「実績開始日」フィールド","アクティビティの作業が開始する日付。","「終了予定日」フィールド","チーム・メンバーがアクティビティの作業が終了すると予測する日付。","「残余期間」フィールド","アクティビティに残されている総作業時間。","「残労務工数」フィールド","アクティビティに割り当てられている全労務リソースの残工数。","残労務工数は、アクティビティで実行する残作業を反映します。アクティビティの開始前は、残工数は計画工数と同じです。アクティビティが完了すると、残工数はゼロになります。","「残非労務工数」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの残工数。","残工数は、アクティビティで実行する残作業を反映します。アクティビティの開始前は、残工数は計画工数と同じです。アクティビティが完了すると、残工数はゼロになります。","割当","「実績終了日」フィールド","割当が完了した日付。","実績開始日","割当の作業が開始する日付。","「実績工数」フィールド","チーム・メンバーが割当の作業に費やした時間。","「残余期間」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の残作業時間。","「残工数」フィールド","割当を完了するための残工数。","ステップ","「待ち状態のステップ名」フィールド","ステップ名変更後のステップの名前。","「ステップ名」フィールド","アクティビティ・ステップの名前。アクティビティに対して一意です。","「ステップ完了率」フィールド","各ステップの進捗率。","アクティビティ・コード","「アクティビティ・コード」フィールド","値が更新されたアクティビティ・コードの名前。","「値」フィールド","アクティビティ・コードの新しい値。","UDF","「名前」フィールド","値が更新されたUDFの名前。","「値」フィールド","UDFの新しい値。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","アクティビティを選択します。","「更新履歴」詳細ウィンドウをクリックしてください。","「アクティビティ」ページの「更新履歴」詳細ウィンドウ","93281.htm");
Page[347]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、サービスのステータスを表示します。","画面要素","「ログの表示」ボタン","選択したサービスのログを開きます。","リフレッシュ","現在の画面を、新しいデータ、更新されたデータまたは除去されたデータが反映されるようにリフレッシュします。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","フィルタメニュー","マイ・サービス: サービス・リストを、自分が起案したサービスのみに制限します。","開示中プロジェクトのマイ・サービス: サービス・リストを、開示中プロジェクトのサービスのみに制限します。","全サービス: サービス・リストにすべてのサービスを表示します。このフィルタ・オプションを表示するには、「管理スーパーユーザー」グローバル・セキュリティ・プロファイルが割り当てられている必要があります。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","サービス・リスト列","「サービス」フィールド","サービスのタイプ。","「ステータス」フィールド","サービスのステータス。","次のステータスがあります:","委任: 「集計」サービスが実行中で、集計の完了のために子レコードを待機している状態です。","待ち状態: サービスが作成された直後であるか、サービスが実行のためにキューで待機している状態です。","実行中: サービスがサービス・マシンで実行されている状態です。","失敗: サービスを完了できないか、エラーが発生したか、あるいはデータをコミットできない状態です。ログ・ファイルを参照してエラーの原因を究明してください。","完了: サービスが正常に完了した状態です。","ファイルのダウンロード: サービスが正常に完了して、ファイル内の結果がダウンロードされる状態です。リンクをクリックしてファイルをダウンロードします。","Zipのダウンロード: サービスが正常に完了して、Zipファイル内の結果がダウンロードされる状態です。リンクをクリックしてZipファイルをダウンロードします。","エラーありで完了: サービスが完了した時、一つ以上のエラーが発生しました。たとえば、グループのうちの、ただ1つのプロジェクトが集計できない場合、「エラーありで完了」が返されます。ログ・ファイルを参照してエラーの原因を究明してください。","「提出済」フィールド","サービスが提出された日付。","「完了」フィールド","サービスが完了した日付。","「起案者」フィールド","サービスを起案したユーザーの個人名。","「プロジェクト」フィールド","サービス・ジョブに含めたプロジェクトまたはEPSのIDおよび名前。","操作方法","ユーザー@メニューをクリックして「サービス・ステータスの表示...」を選択します。","「サービス・ステータスの表示」ダイアログ・ボックス","91829.htm");
Page[348]=new Array("概要","このセクションでは、各種プロジェクトの警告を表示します。","画面要素","「先行作業が無いアクティビティ」および「後続作業が無いアクティビティ」テーブル","先行作業または後続作業がないアクティビティに関するテーブル形式の情報。","プロジェクトID: アクティビティに関連付けられたプロジェクトの一意の識別コード。","プロジェクト名: アクティビティに関連付けられたプロジェクトの名前。","アクティビティID: アクティビティの一意の識別子。","アクティビティ名: アクティビティの名前。","開始: アクティビティの現在の開始日。","終了: アクティビティの現在の終了日。","「プロジェクトID」フィールド","アクティビティに関連付けられたプロジェクトの一意の識別コード。","「プロジェクト名」フィールド","アクティビティに関連付けられたプロジェクトの名前。","「アクティビティID」フィールド","アクティビティの一意の識別子。","アクティビティを識別してトラッキングするために、P6では各アクティビティに一意のアクティビティID (アクティビティIDプレフィックスにアクティビティIDサフィックスを結合し、さらに増分値を追加したもの)を割り当てます。","たとえば、プレフィックス「PROJ-A#」とサフィックス「2500」の結合で増分「5」の場合、アクティビティIDは「PROJ-A#2500」、「PROJ-A#2505」などになります。","「アクティビティ名」フィールド","アクティビティの名前。","アクティビティ名は一意である必要はありません。","「順序外アクティビティ」フィールド","先行アクティビティが完了する前に開始したアクティビティ。","「実績日が計算日よりも後のアクティビティ」フィールド","計算日が実績日より前にあるアクティビティ。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、「アクション」@メニューをクリックして「実行」 @を選択します。@「レベラー...」(Shift+F9)","「リソース平準化」ダイアログ・ボックスで、「オプション」タブをクリックします。","「オプション」タブで、「完了時に平準化のログを表示」を選択し、「平準化」をクリックします。","平準化レポート・ログで、「警告」セクションを展開します。","平準化レポート・ログの「警告」セクション","44783.htm");
Page[349]=new Array("概要","このセクションでは、各種プロジェクトの警告を表示します。","画面要素","「先行作業が無いアクティビティ」および「後続作業が無いアクティビティ」テーブル","先行作業または後続作業がないアクティビティに関するテーブル形式の情報。","プロジェクトID: アクティビティに関連付けられたプロジェクトの一意の識別コード。","プロジェクト名: アクティビティに関連付けられたプロジェクトの名前。","アクティビティID: アクティビティの一意の識別子。","アクティビティ名: アクティビティの名前。","開始: アクティビティの現在の開始日。","終了: アクティビティの現在の終了日。","「順序外アクティビティ」テーブル","先行アクティビティが完了する前に開始したテーブル形式でのアクティビティ。","プロジェクトID: アクティビティに関連付けられたプロジェクトの一意の識別コード。","プロジェクト名: アクティビティに関連付けられたプロジェクトの名前。","アクティビティID: アクティビティの一意の識別子。","アクティビティ名: アクティビティの名前。","開始: アクティビティの現在の開始日。","終了: アクティビティの現在の終了日。","「実績日が計算日よりも後のアクティビティ」テーブル","計算日が実績日より前にあるテーブル形式でのアクティビティ。","プロジェクトID: アクティビティに関連付けられたプロジェクトの一意の識別コード。","プロジェクト名: アクティビティに関連付けられたプロジェクトの名前。","アクティビティID: アクティビティの一意の識別子。","アクティビティ名: アクティビティの名前。","開始: アクティビティの現在の開始日。","終了: アクティビティの現在の終了日。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、スケジュール... (F9)をクリックします。","「スケジュール」ダイアログ・ボックスで、次の手順を実行します。","オプションを設定し、「完了時にスケジューリングのログを表示」オプションを選択します。","「今すぐスケジュール」をクリックします。","「アクティビティ」ページのスケジュール計算ログ・ダイアログ・ボックスの「警告」セクション","99350.htm");
Page[350]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、WBS予算ログを作成、削除または変更します。","画面要素","「当初予算」フィールド","選択したWBSに必要な総見積額(出資されたすべての資金を含む)。","「現行予算」フィールド","WBSの現行予算。","当初予算に、予算ログの承認予算変更の合計を加算して計算されます。","「予算案」フィールド","WBSの予算案。","当初予算に、予算変更ログの承認予算変更および待ち状態予算変更の合計を加算して計算されます。","追加ボタン","テーブルに項目を追加します。","「日付」フィールド","予算ログに明細項目が追加された日時。","「金額」フィールド","予算変更要求の通貨単位の値。","「責任者」フィールド","予算ログ明細項目に対する署名承認者の名前。","「ステータス」フィールド","明細項目の承認ステータス。","「理由」フィールド","予算に対する変更案の基になるイベントや状況を要約した短い詳細記述。","このフィールドは、予算明細項目のステータスを正当化する決定の保存にも使用できます。","「変更番号」フィールド","変更要求に関連付けられた番号。","当初予算からの変更をレポートまたはトラッキングする場合に役立ちます。","ヒント","複数のWBSを選択した場合、詳細ウィンドウは表示されません。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","WBSを選択して、「予算ログ」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページの「WBS予算ログ」詳細ウィンドウ","93284.htm");
Page[351]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、アクティビティとドキュメントの関連付け、アクティビティからのドキュメントの除去、または関連ドキュメントの表示を行います。","注意:","ドキュメント関係を管理できるかどうかは、アプリケーションのセキュリティ権限、および各ドキュメントのセキュリティ・ポリシー(ドキュメントがコンテンツ・リポジトリから追加された場合)の2つのファクタによって決まります。","「WBS」詳細ウィンドウを表示するには、画面をWBSのすべてのレベル別にグループ化します。","画面要素"," 「追加」@メニュー","「追加」メニューには、ドキュメントをアクティビティに追加するための次のオプションがあります。","ドキュメント: 「ドキュメントの追加」ダイアログ・ボックスを開きます。","「割当...」ボタン","「ドキュメントの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","「タイトル」フィールド","アクティビティに割り当てられているドキュメントの名前。","「ドキュメント・カテゴリ」リスト","ドキュメントの編成に使用する分類ラベル。","「ステータス」フィールド","ドキュメントの現在のステータス。","「場所」フィールド","選択したドキュメントのファイルの場所。このファイルは、すべてのプロジェクト参加者が表示できます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","WBSを選択し、「ドキュメント」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページの「WBSドキュメント」詳細ウィンドウ","92499.htm");
Page[352]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したWBSのパフォーマンス完了率および残作業見積(ETC)などの、アーンド・バリュー・コンポーネントの算出テクニックを設定します。アーンド・バリュー・コストは、アクティビティの計画合計コストのうち、プロジェクト計算日時点で実際に完了しているコストであり、次のように算出されます。","アーンド・バリュー=パフォーマンス完了率x完了時予算(BAC)","パフォーマンス完了率の算出方法は、アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法によって決まります。","注意: 「WBS」詳細ウィンドウを表示するには、画面をWBSのすべてのレベル別にグループ化します。","画面要素","「パフォーマンス完了率(EV)算出テクニック」セクション","パフォーマンス完了率を算出するためのオプション。","「アクティビティ完了率」オプション","現在のアクティビティ進捗率に基づいてアーンド・バリューを計算するかどうかを決定します。","「リソース・カーブ/将来期間バケットを使用」オプション","現在のアクティビティ進捗率を使用するかわりに、リソース・カーブまたは将来期間バケットをアーンド・バリューの計算に使用するかどうかを決定します。","選択すると、この設定により、リソース・カーブが少なくとも1つのリソース割当に割り当てられたアクティビティ、または将来期間バケット値が手動で定義された割当を持つアクティビティの「アクティビティ完了率」タイプが上書きされます。カーブが割り当てられている場合、工数完了率を常にBAC(完了時予算)と乗算してアーンド・バリューを計算します。","「WBSマイルストン完了率」オプション","アーンド・バリューを加重WBSマイルストンの進捗に基づいて計算するかどうかを決定します。","マイルストンが進捗し、マイルストンが完了する毎にマークを付けると、そのマイルストンの加重に基づいて、WBS要素のパフォーマンス完了率が計算されます。 ","たとえば4つのWBSマイルストンの加重がそれぞれ2.0、1.0、1.0、および1.0で、最初のマイルストンに完了のマークを付けると、完了率は40%に設定されます。","「0/100」オプション","アーンド・バリューを0%として計算するか100%として計算するかを決定します。アクティビティのパフォーマンス完了率(EV)は、アクティビティが完了してその完了率が100%に設定されるまでは0%のままです。","「50/50」オプション","パフォーマンス完了率(EV)を50%として計算するか100%として計算するかを決定します。アクティビティのパフォーマンス完了率(EV)は、アクティビティが開始してその完了率が50%に設定されるまでは0%のままです。アクティビティが完了すると、完了率は100%に設定されます。","「カスタム完了率」オプション","0から100までの間で指定したパーセンテージに基づいてアーンド・バリューを計算するかどうかを決定します。アクティビティが開始してから終了するまでの間、このパーセンテージが適用されます。アクティビティが完了した後、そのアクティビティの完了率は100%になります。","「ETC(残作業見積)算出テクニック」セクション","ETC(残作業見積)を算出するためのオプション。","「ETC=アクティビティの残コスト」オプション","アクティビティを完了するための残コストとして、ETCの値を計算するかどうかを決定します。","残コストは、アクティビティの残余期間(時間単位)X適用可能なリソース・レート(通貨単位)として計算されます。","「ETC=PF(パフォーマンス・ファクタ)X(BAC(完了時予算) - EV(アーンド・バリュー))」オプション","ETCがパフォーマンス・ファクタ(PF)X(完了時予算-アーンド・バリュー)と等しいかどうかを判別します。このオプションを選択した場合、次の4つのオプションのいずれかを選択してパフォーマンス・ファクタの値を設定する必要があります。","PF=1: パフォーマンス・ファクタは1になります。この方法では、ETCが完了時予算(BAC)-アーンド・バリュー・コストと等しい、楽観的な結果が生成されます。","PF=1/CPI(コスト・パフォーマンス指数): パフォーマンス・ファクタは、1 / コスト・パフォーマンス指数(CPI)と等しくなります(CPI=アーンド・バリュー・コスト / 実績コスト)。この方法では最も起こりそうな結果が生成されます。","PF=1/(CPI X SPI(スケジュール・パフォーマンス指数)): パフォーマンス・ファクタは、1 / コスト・パフォーマンス指数Xスケジュール・パフォーマンス指数(アーンド・バリュー・コスト / 計画値コスト)と等しくなります。この方程式は、PF=1 / (EVC / AC)X(EVC / PVC)と解釈できます。この方法では悲観的な結果が生成されます。","PF=&lt;value&gt;: 指定した値がパフォーマンス・ファクタになります。このオプションを選択した場合、フィールドにファクタを入力します。","ヒント","複数のWBSを選択した場合、詳細ウィンドウは表示されません。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","WBSを選択して、「EV(アーンド・バリュー)」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページの「WBS EV(アーンド・バリュー)」詳細ウィンドウ","91776.htm");
Page[353]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、アクティビティまたはWBSに関する全般情報を設定します。","注意: 「WBS」詳細ウィンドウを表示するには、画面をWBSのすべてのレベル別にグループ化します。","画面要素","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","「全般」詳細ウィンドウ列","WBSを選択している場合に「全般」詳細ウィンドウの列として表示されるデフォルトのフィールドのみを次に示します。","「WBSコード」フィールド","WBSの一意の識別子。","「WBS名」フィールド","WBS要素の名前。","「予測開始日」フィールド","計画フェーズで使用される、プロジェクト、EPSノードまたはWBSレベルの予測開始日。この日付は手動で入力し、スケジューリングの影響を受けません。","子要素がない場合、予測開始日はテーブル内の項目にリストされた開始日です。","プロジェクトまたはWBSに割り当てられたアクティビティがない場合、予測開始日は開始日として使用されます。","「予測終了日」フィールド","計画フェーズで使用される、プロジェクト、EPSノードまたはWBSレベルの終了予定日。この日付は手動で入力し、スケジューリングの影響を受けません。","子要素がない場合、予測終了日はテーブル内の項目にリストされた終了日です。","プロジェクトまたはWBSに割り当てられたアクティビティがない場合、予測終了日は終了日として使用されます。","「責任マネージャ」フィールド","WBSタスクの完了に責任を持つ組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)。","「プロジェクト・ステータス」リスト","プロジェクトまたはWBS要素の現在の状態。アクティビティの場合、このフィールドには親のWBSまたはプロジェクトの現在の状態が反映されます。状態のタイプによって、プロジェクト、WBS、アクティビティおよびリソース割当データがP6 EPPM内のアプリケーションでどのように処理されるかが決まります。 ","プロジェクトに割り当てたステータスは、そのすべてのWBS要素とアクティビティに自動的に適用されます。新規WBSを作成して保存すると、デフォルトではその親のWBSまたはプロジェクトの「プロジェクト・ステータス」値が自動的に継承されますが、論理制約によってはWBSの個々のステータスを変更できます。たとえば、「アクティブ」プロジェクト内で、「アクティブ」、「休止/完了」および「計画」のWBS要素を指定できます。このフィールドには次のステータス値が表示されます。","アクティブ: これは新規プロジェクトのデフォルトの設定です。このステータスを使用して、組織内の権限を持つWBSまたはプロジェクトの実績作業に反映します。プロジェクトを「アクティブ」と指定した場合、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーは、そのアクティブなWBS要素に含まれるすべてのアクティビティを表示できます。ユーザーはまた、自分のタイムシート権限に応じて、アクティブなWBS要素に含まれるアクティビティに自分自身を割り当てて作業を行うこともできます。","休止/完了: このステータスはWBSまたはプロジェクトに、保留中、中断または非アクティブを指定する場合に使用します。P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーに休止/完了のWBS要素またはプロジェクトに含まれるアクティビティの表示を許可(編集は不許可)するには、「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「Team Member」ページで「リソースは休止/完了プロジェクトのアクティビティを表示可能」オプションを選択します。","計画: このステータスは、計画フェーズにあるプロジェクトまたはWBSに対する指定に使用します。WBS要素のステータスが「計画」の場合、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーはそのアクティビティのいずれも表示できません。これによって、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーが、まだ正式に「アクティブ」と指定されていない、権限のないアクティビティに自分自身を割り当てて作業を行うことができなくなります。","What If: このステータスはプロジェクト・レベルに対してのみ指定できます。このステータスは、単に検討中またはプロジェクト・スケジュールが明確に定義される前の分析段階である場合に指定します。プロジェクトのステータスが「What If」の場合、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーは、そのアクティビティのいずれも表示できません。これによって、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーが、まだ正式に「アクティブ」と指定されていない、権限のないアクティビティに自分自身を割り当てて作業を行うことができなくなります。","P6 Professionalに作成されたミラー・プロジェクトで、P6にWhat Ifプロジェクトとして表示されます。","リクエスト: このステータスは、任意のタイプのプロジェクト立上げおよびプロジェクト要求ワークフローに関連付けられたプロジェクトに自動的に設定されます。","テンプレート: このステータスは、テンプレート・プロジェクトまたはテンプレート・プロジェクトに属するWBS要素に対してのみ、このフィールドに表示されます。このステータスはP6により設定されるもので、直接この値を設定することはできません。","「当初予算」フィールド","選択したWBSに必要な総見積額(出資されたすべての資金を含む)。","「WBSカテゴリ」フィールド","選択したWBSのカテゴリ。","このカテゴリを使用して、すべてのプロジェクトのWBS情報を編成、フィルタおよび報告します。このカテゴリは、WBS項目が割り当てられているすべてのプロジェクトのWBSに適用されます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","WBSを選択し、「全般」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページの「WBS全般」詳細ウィンドウ","92498.htm");
Page[354]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したWBSに関連付けられている課題を管理します。","画面要素","追加ボタン","テーブルに項目を追加します。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「課題名」フィールド","プロジェクト課題の名前。","P6 Professionalでは、しきい値モニターによって自動生成された課題の名前は、プロジェクト課題をトリガーしたしきい値パラメータに従って指定されます。","「課題」グリッド・エリア:","「適用先」フィールド","課題の適用先のWBSまたはプロジェクト。","「関連付けられているプロジェクト」フィールド","課題に関連付けられたプロジェクト。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","「識別者」フィールド","課題を特定したユーザーのユーザー名。","「識別日」フィールド","課題が識別された日付。","「課題名」フィールド","プロジェクト課題の名前。","P6 Professionalでは、しきい値モニターによって自動生成された課題の名前は、プロジェクト課題をトリガーしたしきい値パラメータに従って指定されます。","「所有者」フィールド","課題の責任者。","「優先度」フィールド","課題に割り当てられている重要度のレベル。","「解決日」フィールド","選択した課題が解決された日付。","「責任マネージャ」フィールド","課題に割り当てられた組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)。","フィールドが編集可能でユーザーに編集権限がある場合、別の責任マネージャを選択できます。","「ステータス」フィールド","課題の現在のステータス。","ヒント","複数のWBSを選択した場合、詳細ウィンドウは表示されません。","プロジェクト・テンプレートを開いている場合、詳細ウィンドウのアイコンは使用不可になります。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","WBSを選択してから、「課題」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページの「WBS課題」詳細ウィンドウ","93285.htm");
Page[355]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したWBSのマイルストンを設定します。","画面要素","「完了率」フィールド","マイルストンの完了に向けて完了したアクティビティの率。","追加ボタン","テーブルに項目を追加します。","「WBSマイルストン」フィールド","選択したWBSに関連付けられているマイルストンの名前。","「加重」フィールド","マイルストンを同じプロジェクト内の他のマイルストンと比較した加重。加重値によって、マイルストンの重要度が決定します。","たとえば、加重が1のマイルストンは、加重が10の項目より重要度の指標が低くなります。","「完了」オプション","WBSマイルストンの完了ステータス。","選択されている場合、このオプションはWBSマイルストンが完了していることを示します。選択が解除されている場合、このオプションはWBSマイルストンが完了していないことを示します。","ヒント","複数のWBSを選択した場合、詳細ウィンドウは表示されません。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","WBSを選択して、「WBSマイルストン」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページの「WBSマイルストン」詳細ウィンドウ","93283.htm");
Page[356]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、アクティビティにノート・トピックを割り当てます。ノート・トピックの表示、追加、割当を行ったり、トピック割当の解除を行います。","注意: 「WBS」詳細ウィンドウを表示するには、画面をWBSのすべてのレベル別にグループ化します。","画面要素","「割当...」ボタン","「ノート・トピックの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","「トピック」フィールド","関連するノート・トピックの名前。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","WBSを選択して、「ノート」詳細ウィンドウをクリックします。","「アクティビティ」ページの「WBSノート」詳細ウィンドウ","92497.htm");
Page[357]=new Array("概要","このページでは、フィルタを使用してリソース割当データを表示および変更します。フィルタを使用すると、表示する必要があるリソースまたはプロジェクトに対するリソース割当データのみを表示できます。このページには、開示中のすべてのプロジェクトのデータが表示されます。超過割当を分析および解決するには、このページの「超過割当リソース」画面を使用します。","注意:","このページの「超過割当リソース」画面において、一部のフィールドはコンテキスト参照の目的で用意されており、読取専用となっています。適切な権限があれば、「超過割当リソース」画面の次のフィールドを編集できます: 「リソース名」、「リソースID」、「ロール名」、「ロールID」、「開始」、「終了」、「残単位工数」、「計画工数」、「実績工数」および「残工数」。","超過割当リソースのデータを表示するには、「超過割当の確認」サービスを実行する必要があります。","画面要素","アクション@メニュー","自動再編成: リスト内の項目が変更されたときに、それを適切なリスト位置またはグループ・バンドに自動的に移動します。","超過割当の確認: 「超過割当の確認」サービスを実行します。超過割当の確認の最終実行ステータスを選択して、ログインしているユーザーの最新のサービス実行履歴を確認できます。","エクスポート: すべての集計列を含む集計表表示をMicrosoft Excelファイルとしてエクスポートできます。","「すべて展開」","すべてのグループ・バンドを展開してすべてのデータ・アイテムを表示します。","「すべて収納」","すべてのグループ・バンドを最上位レベルに収納します。","「表示」@メニュー","画面の管理...: 「画面の管理」ダイアログ・ボックスを開きます。","超過割当リソース: 「超過割当リソース」画面を開きます。","デフォルト画面: デフォルト画面を開きます。","画面名を選択してその画面を開きます。","注意: 「超過割当リソース」画面は「画面の管理」ダイアログ・ボックスには表示されません。","グリッド画面","データをグリッド形式で表示および設定できます。グリッド内で使用可能にする列をカスタマイズできます。","「ガント・チャート画面」","データを一連のおよび期間のグラフィック表現として表示できます。","集計表表示","データを集計表として表示できます。","注意: アプリケーション・レベル設定は、コスト配分がリソースおよびロール・レートの時系列の変更を考慮するかどうかを決定します。","フィルタメニュー","フィルタの管理: 「フィルタの管理」ダイアログ・ボックスを開きます。「超過割当リソース」画面はフィルタできません。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","ヒントの表示(Alt+F1)","列見出しにカーソルを重ねると、列の詳細記述を表示します。","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。「超過割当リソース」画面はカスタマイズできません。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「割当」作業エリア","選択した形式で割当データを表示するためのメイン作業エリア。次のカスタマイズ可能な形式から選択します。","「プロジェクト」セクションの「割当」ページの「グリッド画面」形式","「プロジェクト」セクションの「割当」ページの「ガント・チャート画面」形式","「プロジェクト」セクションの「割当」ページの「集計表表示」形式","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","「割当」詳細ウィンドウ:","「割当」ページの「UDF」詳細ウィンドウ","「割当」ページの「コード」詳細ウィンドウ","「割当」ページの「EV(アーンド・バリュー)」詳細ウィンドウ","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","「プロジェクト」セクションの「割当」ページ","95764.htm");
Page[358]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、リソースおよびロール割当にコードを割り当てます。関連グループ・バンドを選択して、割り当てられたプロジェクト、アクティビティ、リソースおよびロール・コードを表示することもできます。プロジェクト、アクティビティ、リソースおよびロール・グループ・バンドに表示されるデータは、このページで読取専用です。","画面要素","「割当...」ボタン。","「割当コードの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。このボタンを表示するには、割当を選択する必要があります。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","「コード」詳細ウィンドウ列","「名前」フィールド","コードの名前。","「値」フィールド","コードの英数字または説明的な値。","「詳細記述」フィールド","コードまたはコード値の詳細記述。","操作方法","「プロジェクト」または「リソース」をクリックします。","「プロジェクト」または「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","「コード」詳細ウィンドウをクリックします。","「割当」ページの「コード」詳細ウィンドウ","100224.htm");
Page[359]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したロールに対するロール・コードの表示と割当を行います。 ","画面要素","割当...ボタン","「ロール・コードの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","「名前」フィールド","コードの名前。","「値」フィールド","選択したロールに割り当てられているロール・コード値。このフィールドには選択したコード値の階層が表示され、階層の各レベルは点で区切られます。","「詳細記述」フィールド","関連ロール・コードの詳細記述。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「管理」をクリックします。","「管理」ページで、「ロール」タブをクリックします。","「ロール」タブで、「コード」詳細ウィンドウをクリックします。","「管理」ページの「ロール」タブの「コード」詳細ウィンドウ","99243.htm");
Page[360]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したリソース割当のアーンド・バリュー・フィールドを表示します。","画面要素","「割当完了率」フィールド","割当の完了率。このフィールドの計算はアクティビティの完了率タイプによって異なります。","アクティビティの完了率タイプが「工数完了率」であり、割当が進行中の場合、このフィールドは、アクティビティの「工数完了率」と等しくなります。割当が開始されていない場合、割当の「工数完了率」はゼロです。割当が完了した場合、「工数完了率」は100%です。割当が完了し、実績工数がゼロの場合、「工数完了率」はゼロです。","アクティビティの完了率タイプが「期間完了率」の場合、このフィールドは、(割当の計画期間 - 割当の残余期間) / 割当の計画期間として計算されます。","アクティビティの完了率タイプが「業績完了率」の場合、このフィールドは、アクティビティの「業績完了率」と等しくなります。 ","アクティビティの完了率タイプが「スコープ完了率」の場合、このフィールドは、アクティビティの「スコープ完了率」と等しくなります。","「アーンド・バリュー工数」フィールド","ベースライン割当工数の、プロジェクト計算日までに完成した部分。","BAC(完了時予算)工数にパフォーマンス完了率を乗算して計算されます。パフォーマンス完了率の計算方法は、アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法によって決まります。","「EV(アーンド・バリュー)」フィールド","割当のベースライン合計コストの、プロジェクト計算日までに実際に完成した部分。","完了時予算は、ベースラインから計算されます。","完了時予算にパフォーマンス完了率を乗算して計算されます。パフォーマンス完了率の計算方法は、アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法によって決まります。","「BAC(完了時予算)工数」フィールド","ベースライン・プロジェクトから取得されたリソース割当の計画総工数または完了時工数。","「BAC(完了時予算)」フィールド","ベースライン・プロジェクトから取得されたリソース割当の計画合計コストまたは完了時コスト。","「ETC(残作業見積)工数」フィールド","割当の残作業見積工数。","アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法に従って、割当の残合計コストとして計算されるか、(完了時予算-アーンド・バリュー)Xパフォーマンス・ファクタとして計算されます。完了時予算は、プロジェクト・ベースラインから計算されます。","「ETC(残作業見積)」フィールド","割当の残作業見積コスト。","アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法に従って、割当の残合計コストとして計算されるか、(完了時予算-アーンド・バリュー)Xパフォーマンス・ファクタとして計算されます。完了時予算は、プロジェクト・ベースラインから計算されます。","操作方法","「プロジェクト」または「リソース」をクリックします。","「プロジェクト」または「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","割当を選択し、「EV(アーンド・バリュー)」詳細ウィンドウをクリックします。","「割当」ページの「EV(アーンド・バリュー)」詳細ウィンドウ","100985.htm");

Page[361]=new Array("概要","このタブでは、割当集計表を変更します。","画面要素","「利用可能列」リスト","表示に利用可能な列のリスト。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","項目の選択 (Ctrl+Shift+右矢印)","選択した項目を利用可能リストから選択リストに追加します。","項目の選択解除 (Ctrl+Shift+左矢印)","選択した項目を選択リストから除去します。","「選択列」リスト","「利用可能列」リストから選択した列。「選択列」リストの列をダブルクリックして、その列をリストから除去します。画面に固定された列が含まれている場合、それらが最初にリストされ、リストの他の列とは区別されています。","項目を上に移動","選択した項目を順序内で上に移動(テーブル列を左に移動)します。","項目を下に移動","選択した項目を順序内で下に移動(テーブル列を右に移動)します。","「オプション」セクション","「開始日」リスト","日付範囲の開始日を決定します。","現在日: 検索の開始日が、現在日から特定の日数、週数、月数、四半期数または年数前または後である必要があることを指定できます。","最早プロジェクト日付: すべてのロード済プロジェクトで最も早い予定開始日と等しくなるように検索の開始日を設定できます。","カスタム日付: 日付範囲の正確な開始日を選択できます。","「終了日」リスト","日付範囲の終了日を決定します。","開始日: 検索の終了日が、範囲の開始日から特定の日数、週数、月数、四半期数または年数後である必要があることを指定できます。","最遅プロジェクト日付: 検索の終了日が、ロードされている全プロジェクトの最遅予定終了日の日付である必要があることを指定できます。","カスタム日付: 期間の正確な終了日を選択できます。","「工数とコストの平均を計算」オプション","工数とコストの平均を計算するかどうかを決定します。","「次の除数で値を除算」: 平均で除算する数値。このフィールドが使用できるのは、対応するオプションが選択されている場合のみです。","「タイムスケール」セクション","「タイムスケール」リスト","ガント・チャートの時間間隔オプション。次のいずれかの間隔を選択します。","週/日: ガント・チャート画面は、週に分割された後、日に分割されます。","月/週: ガント・チャート画面は月に分割された後、週に分割されます。","四半期/月: ガント・チャート画面は四半期に分割された後、月に分割されます。","年/月: ガント・チャート画面は年に分割された後、月に分割されます。","年/四半期: ガント・チャート画面は年に分割された後、四半期に分割されます。","財務期間: ガント・チャートは年単位に分割され、年は財務期間に分割されます。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","「表示」@メニューをクリックして「画面の管理...」を選択します。","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスで、「集計表」をクリックします。","「割当」ページの「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「集計表」タブ","93422.htm");
Page[362]=new Array("概要","このページでは、アクティビティの情報と属性を表示および編集できます。たとえば、アクティビティ間の先行および後続関係、完了ステータス、加重マイルストン、アクティビティに関連付けられたノートとドキュメントなどの情報があります。","画面要素","「全般」セクション","「「アクティビティ・フォーム」ページの「全般」セクション」を参照してください。","「リソース」セクション","「「アクティビティ・フォーム」ページの「リソース」セクション」を参照してください。","「ステップ」セクション","「「アクティビティ・フォーム」ページの「ステップ」セクション」を参照してください。","「ノート」セクション","「「アクティビティ・フォーム」ページの「ノート」セクション」を参照してください。","「ユーザー定義」セクション","「「アクティビティ・フォーム」ページの「ユーザー定義」セクション」を参照してください。","「関係」セクション","「「アクティビティ・フォーム」ページの「関係」セクション」を参照してください。","「コード」セクション","「「アクティビティ・フォーム」ページの「コード」セクション」を参照してください。","「ステータス」セクション","「「アクティビティ・フォーム」ページの「ステータス」セクション」を参照してください。","「経費」セクション","「「アクティビティ・フォーム」ページの「経費」セクション」を参照してください。","「ドキュメント」セクション","「「アクティビティ・フォーム」ページの「ドキュメント」セクション」を参照してください。","「戻る」ボタン","「ダッシュボード」ページにナビゲートします。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「ダッシュボード」タブを選択します。","「ダッシュボード」タブで、アクティビティが含まれているポートレットを展開します。","ポートレットで、アクティビティをクリックします。","「アクティビティ・フォーム」ページ","6004.htm");
Page[363]=new Array("概要","このセクションでは、アクティビティ・コードの割当およびコード割当の編集と解除を行います。","画面要素","「アクティビティ・コードの割当」リンク","割り当てるアクティビティ・コードを検索および選択できるダイアログ・ボックスを開きます。","「アクティビティ・コード」フィールド","アクティビティの分類に使用されるコード。","アクティビティ・コードは、「グローバル」、「EPS」または「プロジェクト」の3タイプのうちいずれかで指定できます。グローバル・アクティビティ・コードは企業内のすべてのプロジェクトで使用できます。EPSアクティビティ・コードは、特定のEPS、および下位EPSノードがあればその下位EPSノードに属するプロジェクトのみで使用できます。プロジェクト・アクティビティ・コードは1つのプロジェクトのみで使用できます。アクティビティ・コードが関連付けらたEPSまたはプロジェクトは、コード作成時に特定されます。 アクティビティ・コードをクリックして、アクティビティ・コードに対する「詳細」ページを表示します。","「コード値」フィールド","アクティビティ・コードの英数字または説明的な値。このフィールドには選択したコード値の階層が表示され、階層の各レベルは点で区切られます。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「ダッシュボード」タブを選択します。","「ダッシュボード」タブで、アクティビティが含まれているポートレットを展開します。","ポートレットで、アクティビティをクリックします。","「アクティビティ・フォーム」ページで、「コード」セクションを展開します。","「アクティビティ・フォーム」ページの「コード」セクション","38371.htm");
Page[364]=new Array("概要","このセクションでは、ドキュメントをアクティビティに割り当て、そのドキュメントの詳細を表示します。","画面要素","「ドキュメントの割当」リンク","アクティビティに割当可能な全ドキュメントを含むダイアログ・ボックスを開きます。","「タイトル」フィールド","アクティビティに割り当てられているドキュメントの名前。","「ドキュメント・カテゴリ」リスト","ドキュメントの編成に使用する分類ラベル。","「ステータス」フィールド","ドキュメントの現在のステータス。","「公開フォルダ」フィールド","選択したドキュメントの公開ファイルの場所。このファイルは、すべてのプロジェクト参加者が表示できます。","注意: このフィールドには、ドキュメント、つまりコンテンツ・リポジトリから追加されていないドキュメントに関するデータのみが表示されます。コンテンツ・リポジトリから追加されたドキュメントの場合、このフィールドは空白になります。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「ダッシュボード」タブを選択します。","「ダッシュボード」タブで、アクティビティが含まれているポートレットを展開します。","ポートレットで、アクティビティをクリックします。","「アクティビティ・フォーム」ページで、「ドキュメント」セクションを展開します。","「アクティビティ・フォーム」ページの「ドキュメント」セクション","38381.htm");
Page[365]=new Array("概要","このページでは、現行アクティビティの選択した経費について、全般、工数およびコストの詳細を編集します。","画面要素","「経費アイテム」フィールド","アクティビティに対して一意の経費の名前。","他のアクティビティに関連付けられている経費には、同じ名前を使用できます。","「アクティビティ」フィールド","アクティビティの名前。","「経費カテゴリ」フィールド","経費カテゴリのカテゴリ・コードまたは名前。 ","経費カテゴリは、組織内の様々な経費タイプの編成およびトラッキングに役立ちます。","「ベンダー」フィールド","経費に関連付けられた製品またはサービスを提供するベンダーの名前。","発生タイプ・リスト","プロジェクト経費の発生タイプ。","アクティビティ開始時: すべての経費コストがアクティビティの開始日に発生することを示します。","アクティビティ終了時: すべての経費コストがアクティビティの終了日に発生することを示します。","期間中均一: 経費コストがアクティビティの期間中に均一に発生することを示します。","「ドキュメント番号」フィールド","インボイス、発注、購買依頼、または経費アイテムに関連するその他のドキュメントの番号。","「コスト・アカウント」フィールド","アクティビティの経費に関連付けられたコスト・アカウント。","「自動実績計算」オプション","計画コストとアクティビティの完了率に基づいて経費の実績工数と残工数を計算するかどうかを決定します。","「計画工数」フィールド","選択した経費の計画工数。","「実績工数」フィールド","アクティビティを完了するために使用される経費アイテムの実績工数。","「残工数」フィールド","アクティビティでこのリソースが実施する作業の残工数。","「計画工数」から「実績工数」を減算して計算されます。","「計量単位」フィールド","プロジェクト経費で使用される計量単位。","「計画コスト」フィールド","経費アイテムの予測合計コスト。","計画工数に単価を乗算して計算されます。","「実績コスト」フィールド","アクティビティのプロジェクト経費。","実績工数に単価を乗算して計算されます。","「残コスト」フィールド","アクティビティの残合計コスト(労務リソース、非労務リソース、プロジェクト経費を含む)。","実績経費が発生するまでは、残コストは計画コストと同じです。","アクティビティの進行中は、残コストを更新して、経費で必要となる見積残コストに反映する必要があります。残コストは、経費の完了時にゼロになります。","残労務コスト、残非労務コスト、残経費コストをすべて加算して計算されます。","「単価」フィールド","アクティビティ経費の計画単価。","計画コストは、この単価に計画工数を乗算して計算します。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「ダッシュボード」タブを選択します。","「ダッシュボード」タブで、アクティビティが含まれているポートレットを展開します。","ポートレットで、アクティビティをクリックします。","「アクティビティ・フォーム」ページで、「経費」セクションを展開し、経費アイテムをクリックします。","「アクティビティ・フォーム」ページの「経費詳細」ページ","38463.htm");
Page[366]=new Array("概要","このセクションでは、アクティビティ経費の追加、修正または削除を行います。","画面要素","「アクティビティ経費の追加」リンク","経費をアクティビティに追加できます。","「経費アイテム」フィールド","アクティビティに対して一意の経費の名前。","他のアクティビティに関連付けられている経費には、同じ名前を使用できます。","「経費カテゴリ」フィールド","経費カテゴリのカテゴリ・コードまたは名前。 ","経費カテゴリは、組織内の様々な経費タイプの編成およびトラッキングに役立ちます。","「計画コスト」フィールド","経費アイテムの予測合計コスト。","計画工数に単価を乗算して計算されます。","「実績コスト」フィールド","アクティビティのプロジェクト経費。","実績工数に単価を乗算して計算されます。","「残コスト」フィールド","アクティビティの残合計コスト(労務リソース、非労務リソース、プロジェクト経費を含む)。","実績経費が発生するまでは、残コストは計画コストと同じです。","アクティビティの進行中は、残コストを更新して、経費で必要となる見積残コストに反映する必要があります。残コストは、経費の完了時にゼロになります。","残労務コスト、残非労務コスト、残経費コストをすべて加算して計算されます。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「ダッシュボード」タブを選択します。","「ダッシュボード」タブで、アクティビティが含まれているポートレットを展開します。","ポートレットで、アクティビティをクリックします。","「アクティビティ・フォーム」ページで、「経費」セクションを展開します。","「アクティビティ・フォーム」ページの「経費」セクション","38379.htm");
Page[367]=new Array("概要","このセクションでは、日付および期間を表示し、アクティビティに関してプロジェクト・マネージャと通信します。アクティビティのプライマリ・リソースに該当する場合は、この「全般」セクションを使用して、開始日、終了日、終了予定日を編集できます。","画面要素","「編集」リンク","「全般」セクションに読取専用で表示されるアクティビティ情報を編集できます。","「アクティビティID」フィールド","アクティビティの一意の識別子。","アクティビティを識別してトラッキングするために、P6では各アクティビティに一意のアクティビティID (アクティビティIDプレフィックスにアクティビティIDサフィックスを結合し、さらに増分値を追加したもの)を割り当てます。","たとえば、プレフィックス「PROJ-A#」とサフィックス「2500」の結合で増分「5」の場合、アクティビティIDは「PROJ-A#2500」、「PROJ-A#2505」などになります。","「アクティビティ名」フィールド","アクティビティの名前。","アクティビティ名は一意である必要はありません。","「WBS」フィールド","WBS要素の名前。","「カレンダ」フィールド","リソースに対して選択したカレンダの名前。","「プライマリ・リソース」オプション","対応するリソースがアクティビティのプライマリ・リソースかどうかを決定します。","通常、プライマリ・リソースとは、アクティビティでの作業全般およびアクティビティのステータス更新に対する責任者です。","「アクティビティ・タイプ」フィールド","アクティビティの期間と計画日の計算方法を決定します。","タスク依存: アクティビティは、割り当てられたリソースのカレンダではなく、アクティビティのカレンダを使用してスケジュールされます。アクティビティの期間を自分自身で制御する場合(つまり、リソースが割り当てられない場合)、または同じアクティビティに割り当てられている1つ以上のリソースが、同じカレンダに従って作業可能な場合は、タスク依存を選択します。たとえば、コンクリートを固めるアクティビティがあるとします。この場合、タスクに要する時間はわかっており、リソースを追加してもタスクの完了は早くなりません。このアクティビティは、タスク依存として設定します。","リソース依存: アクティビティは、割り当てられたリソースのカレンダを使用してスケジュールされます。このタイプは、複数のリソースがアクティビティに割り当てられているが、リソースが別々に作業する場合に使用されます。アクティビティ・カレンダではなく、各リソース固有のタイム・スケジュール(リソース・カレンダ)に従ってリソースをスケジュールする場合は、リソース依存を選択します。割当済リソースが利用可能かどうかは、アクティビティの開始日と終了日で決まります。通常、このタイプを使用するのは、同じアクティビティに割り当てられた複数のリソースが個別に作業可能な場合、またはリソースの空き時間がアクティビティの期間に影響を与える可能性がある場合です。たとえば、検査員が必要なアクティビティは、そのリソースが複数のプロジェクトに割り当てられている場合や休暇中の場合は、遅延する可能性があります。","工程依存: アクティビティの期間がその依存アクティビティによって決まる、通常は管理タイプのアクティビティです。アクティビティの期間がその先行/後続アクティビティに依存することを示す場合は、工程依存を選択します。工程依存アクティビティは通常、事務作業、変更管理、プロジェクト管理タスクなど、進行中のアクティビティです。たとえば、サイト・クリーン・アップは、工程依存アクティビティと考えられます。これは、繰返し発生し、あるフェーズの完了に依存するためです。","開始マイルストンまたは終了マイルストン: マイルストン・アクティビティは、期間がゼロであり、重要なプロジェクト・イベントをマークするために使用されます。アクティビティがプロジェクト内の主要ステージの開始または終了をマークしていることを示す場合は、開始マイルストンまたは終了マイルストンを選択します。プライマリ・リソースまたはアクティビティ所有者、および経費は、マイルストンに割当可能です。オフィスビルの増築プロジェクトの場合、マイルストンの例には、プロジェクト定義完了、構造完了、入札終了プロセスなどがあります。","WBSサマリー: 日付、期間および完了率の値を、共通のWBSコード・レベルを共有するアクティビティのグループごとに集計するために使用されるアクティビティです。アクティビティがサマリーレベルのWBSアクティビティであることを示す場合は、「WBSサマリー」を選択します。WBSサマリー・アクティビティは、共通のWBSレベルを共有するアクティビティのグループを表します。サマリーレベルのWBSアクティビティを使用すると、アクティビティ・グループに対する日付のロールアップが可能になります。WBSサマリー・アクティビティの期間は、グループ内の最早アクティビティの開始から最遅アクティビティの終了までです。WBSコードによって、どのアクティビティがWBSサマリー・アクティビティを構成するかが制御されます。P6では、WBSサマリー・アクティビティのWBSコードのコンポーネントを共有するアクティビティが、WBSサマリー・アクティビティに組み込まれます。たとえば、WBSコードがAで始まる(A.1、A.1.1、A.1.2など)すべてのアクティビティによって、WBSコードがAのWBSサマリー・アクティビティを構成できます。その下位で、WBSコードがA.1で始まる(A.1.1、A.1.2など)すべてのアクティビティによって、WBSコードがA.1のWBSサマリー・アクティビティを構成できます。","「期間タイプ」フィールド","リソースが割り当てられているアクティビティを更新するときに、残余期間、工数および単位工数を計算する方法を決定します。アクティビティの期間タイプは主要な要因、つまりプロジェクトで最も柔軟性が低い要因(スケジュール、コスト/作業工数またはリソースの可用性)に対応している必要があります。","単位工数固定: アクティビティの期間や工数が変化しても、リソースの単位工数は変化しません。この期間タイプは、期間あたりの生産性が一定の固定されたリソースがアクティビティに割り当てられている場合に使用します。","期間と単位工数固定: 工数やリソースの単位工数が変化しても、アクティビティの期間は変化しません。この期間タイプは、割り当てられるリソースに関係なく、一定の期間内にアクティビティを完了する必要がある場合に使用します。","工数固定: 期間やリソースの単位工数が変化しても、アクティビティの工数は変化しません。この期間タイプは、総作業量が固定されていて、リソースを増加することによってアクティビティ期間を短縮できる場合に使用します。","期間と工数固定: 単位工数が変化しても、期間と工数は変化しません。この期間タイプは、一定の期間内にアクティビティを完了する必要があり、総作業量が固定されている場合に使用します。","このページでは期間タイプは読取専用です。","「完了率タイプ」フィールド","アクティビティの完了率の計算方法を決定します。","タイプには、「工数」、「期間」、「業績」または「スコープ」を指定できます。完了率タイプが「工数」の場合、完了率は実績工数と残工数から計算されます。完了率タイプが「期間」の場合、完了率は実績期間と残余期間から計算されます。完了率が「業績」の場合は、ユーザーがアクティビティの完了率を入力します。完了率タイプが「スコープ」である場合、完了率はOracle Primavera Cloudによって計算され、P6では変更できません。","「自動実績計算」オプション","計画コストとアクティビティの完了率に基づいて経費の実績工数と残工数を計算するかどうかを決定します。","「開始」オプション","アクティビティが開始したかどうかを判別します。","「終了」オプション","アクティビティが完了したかどうかを判別します。","「残余期間」フィールド","アクティビティの残開始日からアクティビティの残終了日までの総作業時間。","残作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。アクティビティの開始前は、残余期間は計画期間と同じです。アクティビティが完了すると、残余期間はゼロになります。","「総期間」フィールド","アクティビティの実績期間に残余期間を加算した値。","「完了率」フィールド","完了したアクティビティの率。 ","計算は、選択した完了率タイプの式に基づきます。完了率タイプには、「工数」、「期間」、「業績」または「スコープ」を指定できます。 ","選択したアクティビティの完了率タイプが「期間」の場合、完了率は、(計画期間-残余期間) /計画期間として計算されます。 ","アクティビティの完了率タイプが「工数」の場合、完了率は、(実績労務工数+実績非労務工数) / (実績労務工数+実績非労務工数+残労務工数+残非労務工数)として計算されます。 ","アクティビティの完了率タイプが「業績」の場合は、ユーザーが手動で完了率を記録するか、ステップを使用して計算するようにフィールドを設定するかのいずれかにします。ステップを使用して計算するには、「プロジェクト・プリファレンス」の「アクティビティ・ステップからアクティビティ完了率を計算」オプションを設定する必要があります。 ","アクティビティの完了率タイプが「スコープ」である場合、完了率はOracle Primavera Cloudによって計算され、P6では変更できません。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、アクティビティが含まれているポートレットを展開します。","ポートレットで、アクティビティをクリックします。","「アクティビティ・フォーム」ページで、「全般」セクションを展開します。","「アクティビティ・フォーム」ページの「全般」セクション","38330.htm");
Page[368]=new Array("概要","このセクションでは、アクティビティに関連付けられたノート・トピックと説明文を表示します。","画面要素","「ノート・トピックの割当」リンク","割り当てるノート・トピックを検索および選択するためのダイアログ・ボックスを開きます。","「トピック名」フィールド","ノート・トピックの名前。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「ダッシュボード」タブを選択します。","「ダッシュボード」タブで、アクティビティが含まれているポートレットを展開します。","ポートレットで、アクティビティをクリックします。","「アクティビティ・フォーム」ページで、「ノート」セクションを展開します。","「アクティビティ・フォーム」ページの「ノート」セクション","38351.htm");
Page[369]=new Array("概要","このセクションでは、アクティビティに割り当てられているリソースのリストの表示、アクティビティに対する作業時間のレポート、アクティビティに対する残作業の見積のレポート、非労務または資材リソースに対する残作業の見積のレポート、および完了割当のレポートを実行します。","画面要素","「カスタマイズ」リンク","リソース・ポートレットに表示する列をカスタマイズするためのダイアログ・ボックスを開きます。","「リソース名」フィールド","アクティビティに割り当てられているリソースの名前。クリックすると「リソース詳細」ページが開きます。","「ロール名」フィールド","アクティビティに割り当てられているロールの名前。","「検索条件」フィールド","「はい」または「いいえ」リンクに関連付けられた検索条件が割当にあるかどうかを示します。","検索条件が指定されている場合、このフィールドには、適格なリソースの検索に使用される、保存されたリソース要求検索条件へのアクセス権を提供する「はい」リンクが表示されます。","カスタム・リソース検索条件で「リソース要求」機能を使用してリソースを割り当てると、指定した検索条件が保存されます。割当の横の「検索条件」列に「はい」リンクが表示され、検索条件が指定されていることが示されます。この保存された検索条件は、後でリソース割当を変更し、同じ条件を再利用する必要がある場合に便利です。","「いいえ」リンクは、検索条件を使用せずに割当を直接行った場合に表示されます。ただし、「いいえ」リンクをクリックすると、リソースまたはロール割当の検索条件を指定できます。","「計画工数」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の計画作業工数。","「実績工数」フィールド","アクティビティでリソースが作業を実施した実際の非超過勤務工数と超過勤務工数の合計。 ","実績通常工数に実績超過勤務工数を加算して計算されます。","実績通常工数と実績超過勤務工数の値は、プロジェクト実績が適用されるときにタイムシートから取得されるか、またはインタフェースで更新されたフィールドから直接取得されます。","「残工数」フィールド","アクティビティでこのリソースが実施する作業の残工数。","「計画工数」から「実績工数」を減算して計算されます。","「計画単位工数」フィールド","リソースがアクティビティで作業を実施する際の計画単位工数。","たとえば、フルタイム勤務が割り当てられている個人は、1日に8時間の作業を実行することになります。5人の部門では、1日に5日分を実行できます。","「残単位工数」フィールド","アクティビティを完了するためにリソース割当で必要な単位工数。","操作方法 ","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「ダッシュボード」タブを選択します。","「ダッシュボード」タブで、アクティビティが含まれているポートレットを展開します。","ポートレットで、アクティビティをクリックします。","「アクティビティ・フォーム」ページで、「リソース」セクションを展開します。","「アクティビティ・フォーム」ページの「リソース」セクション","38341.htm");
Page[370]=new Array("概要","必要な権限がある場合は、このセクションを使用して、アクティビティ・ステータスの詳細を追加または編集します。 ","画面要素","「日付」セクション:","「開始」オプション","アクティビティが開始したかどうかを判別します。","「終了」オプション","アクティビティが完了したかどうかを判別します。","「中断日」フィールド","特定のアクティビティの作業が一時的に停止した日付。","たとえば、イベントによってアクティビティが強制的に中断したり、リソース制約によってアクティビティが保留状態になる場合があります。","中断日は、アクティビティの実績開始日(アクティビティに必須)より後である必要があります。アクティビティの進捗は、再開日が設定されると再開できます。中断/再開期間は、タスク依存およびリソース依存アクティビティのアクティビティ・カレンダやリソース・カレンダでの非稼働時間と同様に動作します。","「再開日」フィールド","中断されたタスクまたはアクティビティが再開される日付。","再開日は、中断日より後で、実績終了日より前である必要があります。","中断/再開期間は、アクティビティ・カレンダでの非稼働時間と同様に動作します。","「パーセント」フィールド","表示される完了率のタイプは、「アクティビティ・フォーム」ページの「全般」セクションでアクティビティに対して選択する完了率タイプによって異なります。","タイプには、「工数」、「期間」、「業績」または「スコープ」を指定できます。完了率タイプが「工数」の場合、完了率は実績工数と残工数から計算されます。完了率タイプが「期間」の場合、完了率は実績期間と残余期間から計算されます。完了率が「業績」の場合は、ユーザーがアクティビティの完了率を入力します。完了率タイプが「スコープ」である場合、完了率はOracle Primavera Cloudによって計算され、P6では変更できません。","「合計フロート」フィールド","プロジェクト終了日を遅延のリスクにさらさずにアクティビティを遅延できる時間の総計。","ゼロ時間のフロートは、アクティビティをまったく遅延できないことを示し、負フロートは、プロジェクトのスケジュールがすでに遅れていることを示します。複雑なスケジュールでは、一部のアクティビティの負の合計フロートは、プロジェクト終了日の遅延を発生させません。","最遅開始日から最早開始日を減算するか、最遅終了日から最早終了日を減算して計算されます。","「制約」セクション:","「制約条件1」リスト","選択したアクティビティに対する制約条件1タイプ。","「制約日1」フィールド","アクティビティに制約がある場合は、そのアクティビティの制約日。アクティビティの制約タイプによって、開始日と終了日のいずれであるかが決まります。","アクティビティ制約は、プロジェクト・スケジューラで使用されます。","「制約条件2」フィールド","選択したアクティビティに対する制約条件2タイプ。","このフィールドは、制約条件1が選択済の場合のみ使用できます。","「制約日2」フィールド","アクティビティの制約条件2の日付(アクティビティに制約条件2が割り当てられている場合)。","アクティビティの制約タイプによって、開始日と終了日のいずれであるかが決まります。このフィールドは、制約条件1が選択済の場合のみ使用できます。","「終了予定日」フィールド","終了予定日の割当を行うプライマリ・リソースが予測する、アクティビティの作業終了日付。","アクティビティがすでに開始している場合、このフィールドを編集できるのはプライマリ・リソースのみです。","「期間」セクション:","「計画」フィールド","選択したアクティビティの完了に必要な作業期間の予測数。","「実績」フィールド","完了アクティビティのアクティビティ実績開始日から実績終了日までの総作業時間、または進行中アクティビティの実績開始日から計算日までの総作業時間。","実績作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","「残存」フィールド","アクティビティの完了に必要な作業期間数。","「労務工数」セクション:","「計画」フィールド","アクティビティの完了に必要な予定労務工数。","「実績」フィールド","選択したアクティビティで消費されてきた労務工数。","「残存」フィールド","アクティビティの完了に必要な労務工数。","「非労務工数」セクション:","「計画」フィールド","アクティビティの完了に必要な予定非労務工数。","「実績」フィールド","選択したアクティビティで消費された非労務工数。","「残存」フィールド","アクティビティの完了に必要な非労務工数。","「合計コスト」セクション:","「計画」フィールド","アクティビティの計画合計コスト(労務リソース、非労務リソース、プロジェクト経費を含む)。","計画労務コスト、計画非労務コスト、計画経費コストをすべて加算して計算されます。","「実績」フィールド","プロジェクト計算日時点で発生したアクティビティの実績合計コスト。","実績労務コスト、実績非労務コスト、実績資材コスト、実績経費コストをすべて加算して計算されます。","「残存」フィールド","アクティビティの残合計コスト(労務リソース、非労務リソース、プロジェクト経費を含む)。 ","残労務コスト、残非労務コスト、残経費コストをすべて加算して計算されます。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「ダッシュボード」タブを選択します。","「ダッシュボード」タブで、アクティビティが含まれているポートレットを展開します。","ポートレットで、アクティビティをクリックします。","「アクティビティ・フォーム」ページで、「ステータス」セクションを展開します。","「アクティビティ・フォーム」ページの「ステータス」セクション","38377.htm");
Page[371]=new Array("概要","このセクションでは、既存のアクティビティ・ステップとそのステータスをレビューします。「ステップ」セクションのデータ列をカスタマイズすると、完了率とユーザー定義フィールドを表示できます。自分がプライマリ・リソースの場合は、ステップを完了として報告したり、ステップに関連付けられているユーザー定義フィールドを、管理設定とセキュリティ設定に従って編集することができます。","画面要素","「ステップの追加」リンク","「ステップの追加」ページを開きます。","「テンプレートからステップを追加」リンク","適用するテンプレートを検索および選択するためのダイアログ・ボックスを開きます。","「ステップ名」フィールド","アクティビティ・ステップの名前。アクティビティに対して一意です。","「ステップ加重」フィールド","ステップに割り当てられる加重。","ステップ加重は、アクティビティに対するそのステップの重要度を示します。値が高いほど重要度が高くなります。ステップ加重は、業績完了率とアクティビティ完了率の計算に使用されます。","ステップ加重を入力しない場合は、アプリケーションによってデフォルトの加重である「1」がステップに割り当てられます。","「ステップ加重率」フィールド","ステップ加重の比率。","(ステップ加重 / すべてのステップの加重の合計)X100として計算されます。","「ステップ完了率」フィールド","各ステップの進捗率。","「完了」フィールド","ステップのステータス。","ステップが完了している場合は「はい」が、完了していない場合は「いいえ」が表示されます。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「ダッシュボード」タブを選択します。","「ダッシュボード」タブで、アクティビティが含まれているポートレットを展開します。","ポートレットで、アクティビティをクリックします。","「アクティビティ・フォーム」ページで、「ステップ」セクションを展開します。","「アクティビティ・フォーム」ページの「ステップ」セクション","38344.htm");
Page[372]=new Array("概要","このセクションでは、アクティビティのユーザー定義フィールドの割当と設定を行います。","画面要素","「ユーザー定義フィールドの割当」リンク","ユーザー定義フィールドを設定するためのダイアログ・ボックスを開きます。","「ユーザー定義フィールド」フィールド","選択したユーザー定義フィールドの名前。","名前をクリックすると、選択したUDFの値を入力できるページが表示されます。","「ユーザー定義フィールド値」フィールド","対応するユーザー定義フィールドの値。。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「ダッシュボード」タブを選択します。","「ダッシュボード」タブで、アクティビティが含まれているポートレットを展開します。","ポートレットで、アクティビティをクリックします。","「アクティビティ・フォーム」ページで、「ユーザー定義」セクションを展開します。","「アクティビティ・フォーム」ページの「ユーザー定義」セクション","38354.htm");
Page[373]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、リポジトリにドキュメント・フォルダを追加し、そのセキュリティ・ポリシーを設定します。","画面要素","「フォルダ名」フィールド","フォルダを識別する一意の名前。","「セキュリティ・ポリシー」リスト","選択したドキュメントまたはフォルダに対するセキュリティ・ポリシー。オプションは次のとおりです。","パーソナル: ドキュメントまたはフォルダをプロジェクトに追加したユーザーのみが表示、変更または削除できます。","読取専用: すべてのプロジェクト・チーム・メンバーがドキュメントまたはフォルダを表示できますが、変更または削除することはできません。","共有: すべてのプロジェクト・チーム・メンバーがドキュメントまたはフォルダを表示、変更または削除できます。","「マイ・ドキュメント」ポートレットからドキュメント詳細にアクセスした場合、このリストは使用できません。","操作方法","「ドキュメント」ページから、次の手順を実行します。","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「ドキュメント」をクリックします。","「ドキュメント」ページで、「プロジェクト」タブをクリックします。","「プロジェクト」タブで、ドキュメントを選択し、@@「追加オプション」@ 「フォルダの追加」 をクリックします。","「ダッシュボード」ページから、次の手順を実行します。","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「ダッシュボード」タブを選択します。","「ダッシュボード」タブで、「マイ・ドキュメント」ポートレットを展開します。","「マイ・ドキュメント」ポートレットで、ドキュメントを選択し、@@「追加オプション」@ 「フォルダの追加」 をクリックします。","「フォルダの追加」ダイアログ・ボックス","35048.htm");
Page[374]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、コンテンツ・リポジトリの検索機能を使用して特定のドキュメントを検索します。","注意: 「高度検索」ダイアログ・ボックスは、Oracle Webcenter Contentのコア機能(WCCC)、オブジェクト・ストレージまたはOracle Databaseを使用して、コンテンツ・リポジトリで使用できます。CMISおよびMicrosoft SharePointには、「高度検索」ダイアログ・ボックスへのアクセス権がありません。","画面要素","「ドキュメント名」セクション","名前が指定したテキストと等しいまたは指定したテキストを含むドキュメントを検索できます。","作成者名セクション","指定した作成者でドキュメントを検索できます。作成者は、ドキュメントをP6にアップロードしたユーザーです。","「作成日」セクション","指定した日付範囲内のドキュメントを検索できます。","結果の制限","検索によって返されるドキュメントの数を制限できます。","操作方法","「ドキュメント」ページから、次の手順を実行します。","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「ドキュメント」をクリックします。","「ドキュメント」ページで、「ドキュメント」タブをクリックします。","「ドキュメント」タブで、「高度検索」をクリックします。","「ダッシュボード」ページから、次の手順を実行します。","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「マイ・ドキュメント」ポートレットを展開し、「ドキュメント」タブをクリックします。","「ドキュメント」タブで、「高度検索」をクリックします。","「ドキュメント」ページの「高度検索」ダイアログ・ボックス(コンテンツ・リポジトリ利用可能)","99681.htm");
Page[375]=new Array("概要","このタブでは、ドキュメントに関するノートを入力および書式設定します。","画面要素","「スタイル」リスト","「通常」を選択するか、選択したテキストの構造に適用するヘディングのタイプを選択します。","「フォント」リスト","選択したテキストに適用するフォントを、利用可能なフォントのリストから選択します。","@「太字」","選択したテキストに太字フォント・スタイルを適用します。","@「イタリック」","選択したテキストにイタリック・フォント・スタイルを適用します。","@「下線」","選択したテキストに下線フォント・スタイルを適用します。","@「フォント・サイズを大きく」","選択したテキストのフォント・サイズを大きくします。","@「フォント・サイズを小さく」","選択したテキストのフォント・サイズを小さくします。","@「フォント色」","選択したテキスト行のフォント色を変更します。","@「背景色」","選択した背景またはハイライトのテキストの色をカスタマイズできます。","@「左に整列」","選択したテキスト行が左マージンに整列するように書式設定します。","@「中心に整列」","選択したテキスト行がページの中心に整列するように書式設定します。","@「右に整列」","選択したテキストをページの右マージンに整列させます。","@「ハイパーリンクの作成」","選択したテキストからハイパーリンクを作成します。","@「数値リスト」","選択したテキストに番号リスト書式を適用します。","@「箇条書リスト」","選択したテキストに箇条書リスト書式を適用します。","@「HTMLソースを表示」ボタン","選択したテキストのHTMLソースを表示できます。","作業エリア","ドキュメントの詳細記述を入力します。","ヒント","選択するドキュメント、およびそのドキュメントにアクセスする場所によって、表示されるタブが異なる場合があります。","操作方法","「ドキュメント」ページから、次の手順を実行します。","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「ドキュメント」をクリックします。","「ドキュメント」ページで、「プロジェクト」タブをクリックします。","「プロジェクト」タブで、ドキュメントを選択し、「詳細記述」タブをクリックします。","「ダッシュボード」ページから、次の手順を実行します。","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「ダッシュボード」タブを選択します。","「ダッシュボード」タブで、「マイ・ドキュメント」ポートレットを展開し、「プライベート・ドキュメント」タブをクリックします。","「プライベート・ドキュメント」タブで、ドキュメントを選択し、@「詳細の編集」をクリックします。","「ドキュメント詳細」ダイアログ・ボックスで、「詳細記述」タブをクリックします。","「ドキュメント詳細」ページの「詳細記述」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用可能)","6493.htm");
Page[376]=new Array("概要","このタブでは、ドキュメントに関するノートを入力および書式設定します。","画面要素","「フォント」リスト","選択したテキストに適用するフォントを、利用可能なフォントのリストから選択します。","@「太字」","選択したテキストに太字フォント・スタイルを適用します。","@「イタリック」","選択したテキストにイタリック・フォント・スタイルを適用します。","@「下線」","選択したテキストに下線フォント・スタイルを適用します。","@「フォント・サイズを大きく」","選択したテキストのフォント・サイズを大きくします。","@「フォント・サイズを小さく」","選択したテキストのフォント・サイズを小さくします。","@「フォント色」","選択したテキスト行のフォント色を変更します。","@「背景色」","選択した背景またはハイライトのテキストの色をカスタマイズできます。","@「左に整列」","選択したテキスト行が左マージンに整列するように書式設定します。","@「中心に整列」","選択したテキスト行がページの中心に整列するように書式設定します。","@「右に整列」","選択したテキストをページの右マージンに整列させます。","@「ハイパーリンクの作成」","選択したテキストからハイパーリンクを作成します。","@「数値リスト」","選択したテキストに番号リスト書式を適用します。","@「箇条書リスト」","選択したテキストに箇条書リスト書式を適用します。","@「HTMLソースを表示」ボタン","選択したテキストのHTMLソースを表示できます。","作業エリア","ドキュメントの詳細記述を入力します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「ドキュメント」をクリックします。","「ドキュメント」ページで、次の手順を実行します。","プロジェクトを展開し、左側のペインからドキュメントを選択します。","「詳細記述」タブをクリックします。","「ドキュメント詳細」ページまたはダイアログ・ボックスの「詳細記述」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用不可)","43550.htm");
Page[377]=new Array("概要","このセクションでは、プロジェクト・ドキュメントの詳細を表示します。また、適切なアクセス権がある場合は、ドキュメントに割り当てられているセキュリティ・ポリシーに基づいてドキュメントの詳細を編集できます。","画面要素","「全般」タブ","「「ドキュメント詳細」ページまたはダイアログ・ボックスの「全般」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用可能)」を参照してください。","「詳細記述」タブ","「「ドキュメント詳細」ページの「詳細記述」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用可能)」を参照してください。","「関連アイテム」タブ","「「ドキュメント詳細」ページの「関連アイテム」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用可能)」を参照してください。","「バージョン」タブ","「「ドキュメント詳細」ページまたはダイアログ・ボックスの「バージョン」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用可能)」を参照してください。","「履歴」タブ","「「ドキュメント詳細」ページまたはダイアログ・ボックスの「履歴」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用可能)」を参照してください。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「ドキュメント」をクリックします。","「ドキュメント」ページで、「プロジェクト」タブをクリックし、ドキュメントを選択します。","「ドキュメント」ページの「ドキュメント詳細」セクション(コンテンツ・リポジトリ利用可能)","6108.htm");
Page[378]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、詳細レビュー情報を表示します。このダイアログ・ボックスは、コンテンツ・リポジトリが設定されており、ドキュメントが現在レビュー中であるか既にレビュー済みである場合にのみ表示できます。","画面要素","「名前」フィールド","レビューの名前。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","「起案者」フィールド","レビューを起案したユーザーの名前。","「期日」フィールド","すべてのレビューアがレビューを完了する必要がある日付。レビューに期日が指定されていない場合、このフィールドは空白です。","「レビュー・タイプ」リスト","レビューのタイプを決定します。","誰かがレビュー: リスト内のいずれか1名のレビューアがドキュメント・バージョンを承認または却下できます。1名のレビューアが承認すると、レビュー・ステータスは「レビュー承認済」に変更されます。また、1名のレビューアが却下すると、レビュー・ステータスは「レビュー却下済」に変更されます。","全員がレビュー: レビューを完了するには、リスト内の各レビューアがドキュメント・レビューに回答する必要があります。レビュー・ステータスが「レビュー承認済」になるには、レビューア全員がそのドキュメントを承認する必要があります。また、レビューアの1名でもドキュメントを却下すると、レビュー・ステータスは「レビュー却下済」に変更されます。","全員が順番にレビュー: レビューを完了するには、リスト内の各レビューアが指定された順番にドキュメント・レビューに回答する必要があります。レビュー・ステータスが「レビュー承認済」になるには、レビューア全員がそのドキュメントを承認する必要があります。また、レビューアの1名でもドキュメントを却下すると、レビュー・ステータスは「レビュー却下済」に変更されます。1名のレビューアがドキュメントを却下すると、そのレビューは完了します。","「待ち状態のユーザー」フィールド","レビューを割り当てられているが、まだ回答していないユーザーの名前。","操作方法","「ドキュメント」ページから、次の手順を実行します。","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「ドキュメント」をクリックします。","「ドキュメント」ページで、「プロジェクト」タブをクリックします。","「プロジェクト」タブで、ドキュメントを選択し、「バージョン」タブをクリックします。","「バージョン」タブで、「レビュー・ステータス」をクリックします。","「ダッシュボード」ページから、次の手順を実行します。","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「マイ・ドキュメント」ポートレットを展開し、「最近のドキュメント」タブをクリックします。","「最近のドキュメント」タブで、ドキュメントを選択して@「詳細の編集」をクリックします。","「ドキュメント詳細」ダイアログ・ボックスで、「バージョン」タブをクリックします。","「バージョン」タブで、「レビュー・ステータス」をクリックします。","「ドキュメント・レビュー詳細」ダイアログ・ボックス","43161.htm");
Page[379]=new Array("概要","このページでは、選択したドキュメントを1つ以上のプロジェクトから表示、チェックイン、チェックアウトおよびダウンロードします。また、追加アイテムと選択済ドキュメントの関連付け、プロジェクト間のドキュメントの比較を行います。適切な権限がある場合は、ドキュメント情報を編集したり、選択したドキュメントを、複数のプロジェクトに対して同じタイプの新規ドキュメントを作成するためのテンプレートとして使用することができます。","画面要素","「プロジェクト」タブ","「「ドキュメント」ページの「プロジェクト」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用可能)」を参照してください。","「ドキュメント」タブ","「「ドキュメント」ページの「ドキュメント」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用可能)」を参照してください。","「ドキュメント詳細」セクション","「「ドキュメント」ページの「ドキュメント詳細」セクション(コンテンツ・リポジトリ利用可能)」を参照してください。","ヒント","ドキュメントに使用できるアクションは、そのドキュメントのセキュリティ・ポリシーによって異なります。","レビューを開始できるのは、インストールして設定したコンテンツ・リポジトリが利用可能な場合のみです。","コンテンツ・リポジトリの設定によっては、作成者による検索が利用できない場合があります。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「ドキュメント」をクリックします。","「ドキュメント」ページ(コンテンツ・リポジトリ利用可能)","10687.htm");
Page[380]=new Array("概要","このページを使用して、ドキュメント詳細を表示したり、ドキュメントに関するEメールを送信します。また、このページでは、アクティビティ、WBS、課題または別のドキュメントをドキュメントに関連付けたり、ドキュメント情報を編集することもできます。","画面要素","@「ドキュメントのリフレッシュ」","現在の画面を、新しいデータ、更新されたデータまたは除去されたデータが反映されるようにリフレッシュします。","@&nbsp;「ドキュメントの追加」","使用しているコンピュータまたはそのコンピュータにアタッチされたデバイスから選択したファイルを、現在開いているプロジェクトに追加します。","@ 「削除」","選択したアイテムを完全に削除します。","@「ドキュメント詳細のEメール」","ドキュメントに関するEメールを設定して送信できます。","@「検索」","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「ドキュメント」ペイン","現在開示中のプロジェクトの展開可能なリストを表示します。","「ドキュメント詳細」タブ:","「ドキュメント詳細」ページまたはダイアログ・ボックスの「全般」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用不可)","「ドキュメント詳細」ページまたはダイアログ・ボックスの「詳細記述」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用不可)","「ドキュメント詳細」ページまたはダイアログ・ボックスの「関連アイテム」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用不可)","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「ドキュメント」をクリックします。","「ドキュメント」ページ(コンテンツ・リポジトリ利用不可)","43559.htm");
Page[381]=new Array("概要","このタブには、選択したドキュメントの全般情報に関する設定可能なオプションが表示されます。","画面要素","「タイトル」フィールド","表示させる任意のドキュメント識別名。","「アクセス・レベル」フィールド","ドキュメントにアクセス可能なユーザーのリスト。","プロジェクト: ユーザーにプロジェクトへのアクセス権がある場合は、このドキュメントへのアクセス権があります。","プライベート: ドキュメントを作成したユーザーのみ、アクセス権があります。","「セキュリティ・ポリシー」リスト","選択したドキュメントまたはフォルダに対するセキュリティ・ポリシー。オプションは次のとおりです。","パーソナル: ドキュメントまたはフォルダをプロジェクトに追加したユーザーのみが表示、変更または削除できます。","読取専用: すべてのプロジェクト・チーム・メンバーがドキュメントまたはフォルダを表示できますが、変更または削除することはできません。","共有: すべてのプロジェクト・チーム・メンバーがドキュメントまたはフォルダを表示、変更または削除できます。","「マイ・ドキュメント」ポートレットからドキュメント詳細にアクセスした場合、このリストは使用できません。","「テンプレート・ドキュメント」オプション","ドキュメントをテンプレートとして使用するかどうかを定義します。","「作成者」フィールド","ドキュメントを作成したリソース。","「バージョン」フィールド","ドキュメントのバージョン番号。「バージョン1」が、ドキュメントのオリジナル・バージョンです。","バージョン番号がリンクの場合は、リンクをクリックして該当バージョンのドキュメントを表示できます。","「最終変更者」フィールド","ドキュメントを最後に変更したユーザーの名前。","「更新日」フィールド","ドキュメントが最後に変更された日時。","「形式」フィールド","選択したドキュメントが作成されたアプリケーション形式、または更新後にドキュメントがチェックインされたアプリケーション形式。","「サイズ」フィールド","KBで示したドキュメント・サイズ。","「レビュー・ステータス」フィールド","ドキュメントの現在のレビュー・ステータス。","レビュー・ステータスは、「ブランク」、「レビュー中」、「承認済」、「却下済」および「中断」です。ドキュメントがレビュー中でない場合、このフィールドは空白です。","このフィールドは、「マイ・ドキュメント」ポートレットからのドキュメント詳細へのアクセスには使用できません。","「所有者」フィールド","ドキュメントの責任者。","適切な権限がある場合は、このフィールドにリソースを割り当てるためにブラウズできます。このフィールドは、「マイ・ドキュメント」ポートレットからのドキュメント詳細へのアクセスには使用できません。","「ドキュメント・カテゴリ」リスト","各種ドキュメントの編成に使用できる分類のリスト。","「マイ・ドキュメント」ポートレットからドキュメント詳細にアクセスした場合、このリストは使用できません。","「参照番号」フィールド","ドキュメントの参照番号またはカタログ番号。","参照番号はユーザーが定義します。","このフィールドは、「マイ・ドキュメント」ポートレットからのドキュメント詳細へのアクセスには使用できません。","ヒント","選択するドキュメント、および「全般」タブにアクセスする場所によって、表示される画面要素が異なる場合があります。","操作方法","「ドキュメント」ページから、次の手順を実行します。","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「ドキュメント」をクリックします。","「ドキュメント」ページで、「プロジェクト」タブをクリックします。","「プロジェクト」タブで、ドキュメントを選択し、「全般」タブをクリックします。","「ダッシュボード」ページから、次の手順を実行します。","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「ダッシュボード」タブを選択します。","「ダッシュボード」タブで、「マイ・ドキュメント」ポートレットを展開し、「プライベート・ドキュメント」タブをクリックします。","「プライベート・ドキュメント」タブで、ドキュメントを選択し、@「詳細の編集」をクリックします。","「ドキュメント詳細」ダイアログ・ボックスで、「全般」タブをクリックします。","「ドキュメント詳細」ページまたはダイアログ・ボックスの「全般」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用可能)","6469.htm");
Page[382]=new Array("概要","このセクションには、選択したドキュメントの全般情報に関する設定可能なオプションが表示されます。","画面要素","「タイトル」フィールド","ドキュメントの名前。","「公開フォルダ」フィールド","選択したドキュメントの公開ファイルの場所。このファイルは、すべてのプロジェクト参加者が表示できます。","「プライベート・フォルダ」フィールド","選択したドキュメントのプライベート・ファイルの場所。通常、プライベート・フォルダは、他のユーザーがアクセス可能な場所ではなく、ユーザーのパーソナル・コンピュータ上にあります。","「開く」ボタン","ファイルの起動(システムで認識される場合)またはファイルの場所の開示(場所を表示する権限がある場合)ができるようにします。 ","「成果物」オプション","作業成果物またはドキュメントがプロジェクト成果物かどうかを決定します。","「ステータス」リスト","ドキュメントの現在のレビュー・ステータス。ドキュメントがレビュー中でない場合、このフィールドは空白です。","「作成者」フィールド","ドキュメントを作成したリソース。","「バージョン」フィールド","ドキュメントのバージョン番号。「バージョン1」が、ドキュメントのオリジナル・バージョンです。","バージョン番号がリンクの場合は、リンクをクリックして該当バージョンのドキュメントを表示できます。","「最終変更者」フィールド","ドキュメントを最後に変更したユーザーの名前。","「改訂日」フィールド","ドキュメントの最終更新日。","「所有者」フィールド","ドキュメントの責任者。","適切な権限がある場合は、このフィールドにリソースを割り当てるためにブラウズできます。このフィールドは、「マイ・ドキュメント」ポートレットからのドキュメント詳細へのアクセスには使用できません。","「ドキュメント・カテゴリ」リスト","ドキュメントの編成に使用する分類ラベル。","「参照番号」フィールド","ドキュメントの参照番号またはカタログ番号。","参照番号はユーザーが定義します。","このフィールドは、「マイ・ドキュメント」ポートレットからのドキュメント詳細へのアクセスには使用できません。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「ドキュメント」をクリックします。","「ドキュメント」ページで、次の手順を実行します。","プロジェクトを展開し、左側のペインからドキュメントを選択します。","「全般」タブをクリックします。","「ドキュメント詳細」ページまたはダイアログ・ボックスの「全般」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用不可)","43523.htm");
Page[383]=new Array("概要","このタブでは、選択したドキュメントで実行されたすべてのアクションの監査証跡を表示します。すべてのドキュメント・アクティビティ、アクティビティを実行したユーザー、およびアクティビティの実行日時を表示できます。","画面要素","「日付」フィールド","ドキュメントが最後に変更された日時。","「ユーザー」フィールド","アクションを実行したユーザーの名前。","「アクション」フィールド","選択したドキュメントで実行されるアクティビティ。","例として、「作成されたドキュメント」や「レビュー中断」などがあります。","「バージョン」フィールド","ドキュメントのバージョン番号。「バージョン1」が、ドキュメントのオリジナル・バージョンです。","バージョン番号がリンクの場合は、リンクをクリックして該当バージョンのドキュメントを表示できます。","操作方法","「ドキュメント」ページから、次の手順を実行します。","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「ドキュメント」をクリックします。","「ドキュメント」ページで、「プロジェクト」タブをクリックします。","「プロジェクト」タブで、ドキュメントを選択し、「履歴」タブをクリックします。","「ダッシュボード」ページから、次の手順を実行します。","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「ダッシュボード」タブを選択します。","「ダッシュボード」タブで、「マイ・ドキュメント」を展開し、「プライベート・ドキュメント」タブを選択します。","「プライベート・ドキュメント」タブで、ドキュメントを選択し、@「詳細の編集」をクリックします。","「ドキュメント詳細」ダイアログ・ボックスで、「履歴」タブをクリックします。","「ドキュメント詳細」ページまたはダイアログ・ボックスの「履歴」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用可能)","6019.htm");
Page[384]=new Array("概要","このタブでは、プロジェクトのリストおよびプロジェクトに関連するドキュメントを表示します。","画面要素","@「ドキュメントのリフレッシュ」","現在の画面を、新しいデータ、更新されたデータまたは除去されたデータが反映されるようにリフレッシュします。","@&nbsp;「ドキュメントの追加」","使用しているコンピュータまたはそのコンピュータにアタッチされたデバイスからドキュメントを選択し、選択したプロジェクトに追加できます。","@「追加オプション」メニュー","@&nbsp;「ドキュメントの追加」: 追加するドキュメントを選択できます。","コンテンツ・リポジトリから追加: フォルダを検索して、リポジトリからドキュメントを選択できます。","既存テンプレートからコピー: 新規ドキュメントのベースとしてコピーするテンプレートを検索して選択できます。","新規テンプレートの作成: 将来使用できるように保存するドキュメント・テンプレートをブラウズして選択できます。","@ 「フォルダの追加」: ドキュメント・フォルダをリポジトリに追加して、そのセキュリティ・ポリシーを設定できます。","@@「表示オプション」","@開く: ドキュメント・タイプに関連付けられているデフォルト・アプリケーションでドキュメントを開きます。","@「画面」: 選択したドキュメントが別のウィンドウに表示されます。","@「ダウンロード」: 使用しているコンピュータにドキュメントをダウンロードできます。ダウンロードしたドキュメントを保存するパスを選択する必要があります。","@「プライベートにする」","ドキュメントのアクセシビリティを変更し、ドキュメントの所有者にのみアクセスを許可します。","@「アクセス・レベル」","プロジェクトのアクセス権を付与する次のオプションのいずれかを選択します。","@「プライベートにする」: 選択したプロジェクトまたはドキュメントをプライベートにする場合にクリックします。","@「プロジェクトへの割当」: 選択したドキュメントをプロジェクトに割り当てる場合にクリックします。","@ 「削除」","選択したアイテムを完全に削除します。","@「チェックアウト」","リモートで作業している場合にコンテンツ・リポジトリ・ドキュメントをロックできます。そのドキュメントは、チェックインされるまでは他のユーザーが変更することはできません。","@「チェックアウト・オプション」","@「チェックアウト」: ドキュメントのチェックアウト先の場所を入力できるダイアログ・ボックスを開きます。@ブラウズ・アイコンを使用して場所を検索します。「ドキュメントを開く」オプションを使用して、ドキュメントを開くか、または単にチェックアウトするかを決定します。","@「チェックイン」: チェックインするドキュメントを選択できるダイアログ・ボックスを開きます。@ブラウズ・アイコンを使用してドキュメントを検索します。","@「チェックアウトのアンドゥ」: チェックアウト・ドキュメントのタイトルおよびバージョンを表示し、チェックアウトをアンドゥできます。","注意: チェックアウトをアンドゥすると、選択したドキュメントに加えた変更はすべて失われます。","@「レビュー開始」","レビューア、レビューのタイプおよびレビューの期日を指定できます。","@「最近のドキュメントに追加」","選択したドキュメントを最近のドキュメントのリストに追加します。","@「切り取り」","選択した項目を切り取ります。","@「移動オプション」","@「切り取り」: 選択した項目を切り取ります。","@「貼付」: 前に切り取りまたはコピーした項目を選択した位置に貼り付けます。","@「ドキュメント詳細のEメール」","ドキュメントに関するEメールを設定して送信できます。","@「検索」","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「ドキュメント詳細」セクション","「「ドキュメント」ページの「ドキュメント詳細」セクション(コンテンツ・リポジトリ利用可能)」を参照してください。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「ドキュメント」をクリックします。","「ドキュメント」ページで、「プロジェクト」タブをクリックします。","「ドキュメント」ページの「プロジェクト」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用可能)","6020.htm");
Page[385]=new Array("概要","このタブでは、ドキュメントに関連するすべてのアイテムを、名前および詳細記述別に表示します。関連アイテムには、アクティビティ、ドキュメント、WBSまたは課題が含まれます。","画面要素","@アクティビティまたはWBSに関連付け","選択したアイテムにアクティビティまたはWBS要素を関連付けます。","@「課題に関連付け」","現在選択されているドキュメントに関連付ける課題を、共通ダイアログ・ボックスの課題のリストから選択できます。","@「ドキュメントに関連付け」","共通ダイアログ・ボックスに表示されるドキュメント・リストからドキュメントを選択し現行プロジェクトのドキュメントに関連付けできるようにします。","@ 「削除」","選択したアイテムを完全に削除します。","「名前」フィールド","プロジェクト、コード、EPSノードまたはポートフォリオの名前。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","ヒント","選択するドキュメント、およびそのドキュメントにアクセスする場所によって、表示されるタブが異なる場合があります。","アクティビティに割り当てられたドキュメントは、P6 Team Memberを使用しているチーム・メンバーに表示されます。","操作方法","「ドキュメント」ページから、次の手順を実行します。","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「ドキュメント」をクリックします。","「ドキュメント」ページで、「プロジェクト」タブをクリックします。","「プロジェクト」タブで、ドキュメントを選択し、「関連アイテム」タブをクリックします。","「ダッシュボード」ページから、次の手順を実行します。","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「ダッシュボード」タブを選択します。","「ダッシュボード」タブで、「マイ・ドキュメント」ポートレットを展開し、「プライベート・ドキュメント」タブをクリックします。","「プライベート・ドキュメント」タブで、ドキュメントを選択し、@「詳細の編集」をクリックします。","「ドキュメント詳細」ダイアログ・ボックスで、「関連アイテム」タブをクリックします。","「ドキュメント詳細」ページの「関連アイテム」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用可能)","6470.htm");
Page[386]=new Array("概要","このセクションでは、ドキュメントに関連するすべてのアイテムを表示します。関連アイテムには、アクティビティ、ドキュメント、WBSまたは課題が含まれます。","画面要素","@アクティビティまたはWBSに関連付け","現在選択されているドキュメントに関連付けるアクティビティまたはWBSを選択できます。","@「課題に関連付け」","現在選択されているドキュメントに関連付ける課題を、共通ダイアログ・ボックスの課題のリストから選択できます。","@「ドキュメントに関連付け」","共通ダイアログ・ボックスに表示されるドキュメント・リストからドキュメントを選択し現行プロジェクトのドキュメントに関連付けできるようにします。","@ 「削除」","リストからドキュメントを削除します。","「名前」フィールド","アクティビティ、WBS、課題およびその他の関連ドキュメントを含む関連アイテムの名前。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","ヒント","アクティビティに割り当てられたドキュメントは、P6 Team Memberを使用しているチーム・メンバーに表示されます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「ドキュメント」をクリックします。","「ドキュメント」ページで、次の手順を実行します。","プロジェクトを展開し、左側のペインからドキュメントを選択します。","「関連アイテム」タブをクリックします。","「ドキュメント詳細」ページまたはダイアログ・ボックスの「関連アイテム」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用不可)","43557.htm");
Page[387]=new Array("概要","このページでは、ドキュメントのレビュー・プロセスを開始します。","画面要素","「名前」フィールド","レビューの名前。","「レビュー・タイプ」リスト","レビューのタイプを決定します。","誰かがレビュー: リスト内のいずれか1名のレビューアがドキュメント・バージョンを承認または却下できます。1名のレビューアが承認すると、レビュー・ステータスは「レビュー承認済」に変更されます。また、1名のレビューアが却下すると、レビュー・ステータスは「レビュー却下済」に変更されます。","全員がレビュー: レビューを完了するには、リスト内の各レビューアがドキュメント・レビューに回答する必要があります。レビュー・ステータスが「レビュー承認済」になるには、レビューア全員がそのドキュメントを承認する必要があります。また、レビューアの1名でもドキュメントを却下すると、レビュー・ステータスは「レビュー却下済」に変更されます。","全員が順番にレビュー: レビューを完了するには、リスト内の各レビューアが指定された順番にドキュメント・レビューに回答する必要があります。レビュー・ステータスが「レビュー承認済」になるには、レビューア全員がそのドキュメントを承認する必要があります。また、レビューアの1名でもドキュメントを却下すると、レビュー・ステータスは「レビュー却下済」に変更されます。1名のレビューアがドキュメントを却下すると、そのレビューは完了します。","「レビューア」フィールド","ドキュメントのレビューを割り当てるために選択したユーザー。","矢印を使用して、選択したユーザーを順序内で上下に移動できます。「全員が順番にレビュー」オプションを選択した場合は、これがレビューするユーザーの順序になります。","「期日」フィールド","すべてのレビューアがレビューを完了する必要がある日付。レビューに期日が指定されていない場合、このフィールドは空白です。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","「レビューの作成」ボタン","入力した条件に基づいてレビューを作成します。レビューを作成すると、レビューするドキュメントが、指定した各レビューアのダッシュボードの「アクションが必須」ポートレットに表示されます。このドキュメントは、ダッシュボードの「プロジェクト/ドキュメント・ワークフロー」ポートレットにも表示されます。","ヒント","レビューを作成するには、レビューアを少なくとも1人選択する必要があります。レビューの作成後は、追加のレビューアをリストに追加できません。必要な人数のレビューアを選択できます。 ","@上矢印と@下矢印を使用して、リスト内の名前の順序を指定します。「全員が順番にレビュー」レビュー・タイプを選択した場合は、リスト内の名前の順序によって、各ユーザーがドキュメントをレビューする際の順序が決まります。","レビュー・タイプが「全員が順番にレビュー」の場合は、すべてのレビューアが、指定の期日までにレビューを完了する必要があります。","ダッシュボードは、「アクションが必須」および「プロジェクト/ドキュメント・ワークフロー」ポートレットを表示するようにカスタマイズできます。","操作方法","「ドキュメント」ページから、次の手順を実行します。","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「ドキュメント」をクリックします。","「ドキュメント」ページで、「プロジェクト」タブをクリックします。","「プロジェクト」タブで、ドキュメントを選択します。","「セキュリティ・ポリシー」リストで、「共有」または「読取専用」を選択します。","@「レビュー開始」をクリックします。","「ダッシュボード」ページから、次の手順を実行します。","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「ダッシュボード」タブを選択します。","「ダッシュボード」タブで、「マイ・ドキュメント」ポートレットを展開し、「最近のドキュメント」タブを選択します。","「最近のドキュメント」タブで、「セキュリティ・ポリシー」が「共有」または「読取専用」に設定されたドキュメントを選択し、@「レビュー開始」をクリックします。","「レビュー開始」ダイアログ・ボックス","6025.htm");
Page[388]=new Array("概要","このタブでは、選択したドキュメントについて、保存されているすべてのバージョンのリストを表示します。","ドキュメント機能へのアクセス権と機能は、インストールされているコンテンツ・リポジトリのタイプによって決定します。使用しているコンテンツ・リポジトリでサポートされていない機能は、P6のヘルプで説明されている場合がありますが、P6では使用できません。 ","画面要素","「バージョン」フィールド","ドキュメントのバージョン番号。「バージョン1」が、ドキュメントのオリジナル・バージョンです。","バージョン番号がリンクの場合は、リンクをクリックして該当バージョンのドキュメントを表示できます。","「レビュー・ステータス」フィールド","ドキュメントの現在のレビュー・ステータス。","レビュー・ステータスは、「ブランク」、「レビュー中」、「承認済」、「却下済」および「中断」です。ドキュメントがレビュー中でない場合、このフィールドは空白です。","このフィールドは、「マイ・ドキュメント」ポートレットからのドキュメント詳細へのアクセスには使用できません。","「変更者」フィールド","ドキュメントを最後に変更したユーザーの名前。","「更新日」フィールド","ドキュメントが最後に変更された日時。","「コメント」フィールド","ドキュメント・バージョンに関連付けられたコメント。","操作方法","「ドキュメント」ページから、次の手順を実行します。","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「ドキュメント」をクリックします。","「ドキュメント」ページで、「プロジェクト」タブをクリックします。","「プロジェクト」タブで、プロジェクトを選択してからドキュメントを選択します。","「ドキュメント詳細」で、「バージョン」タブをクリックします。","「ダッシュボード」ページから、次の手順を実行します。","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「ダッシュボード」タブを選択します。","「ダッシュボード」タブで、「マイ・ドキュメント」ポートレットを展開し、「プライベート・ドキュメント」タブを選択します。","「プライベート・ドキュメント」タブで、ドキュメントを選択し、@「詳細の編集」をクリックします。","「ドキュメント詳細」ダイアログ・ボックスで、「バージョン」タブをクリックします。","「ドキュメント詳細」ページまたはダイアログ・ボックスの「バージョン」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用可能)","6026.htm");
Page[389]=new Array("概要","このタブでは、プロジェクトに追加されたすべてのドキュメントを表示します。","画面要素","@「ドキュメントのリフレッシュ」","現在の画面を、新しいデータ、更新されたデータまたは除去されたデータが反映されるようにリフレッシュします。","@&nbsp;「ドキュメントの追加」","使用しているコンピュータまたはそのコンピュータにアタッチされたデバイスからドキュメントを選択し、選択したプロジェクトに追加できます。","@ 「削除」","選択したアイテムを完全に削除します。","@「Eメール」ドキュメント詳細","選択した作業成果物またはドキュメントに関するEメールを送信できます。","@「検索」","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","操作方法","「ドキュメント」ページから、次の手順を実行します。","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「ドキュメント」をクリックします。","「ドキュメント」ページで、「ドキュメント」タブをクリックします。","「ダッシュボード」ページから、次の手順を実行します。","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「マイ・ドキュメント」ポートレットを展開し、「ドキュメント」タブをクリックします。","「ドキュメント」ページの「ドキュメント」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用可能)","7768.htm");
Page[390]=new Array("概要","「テンプレートの追加/変更」ダイアログ・ボックスの「アクティビティ」タブを使用して、IPMDARファイルにエクスポートされるアクティビティ・データ、コードおよびユーザー定義フィールドを指定します。","画面要素","「タスク・フィールド」タブ:","「タスク・サブタイプID」フィールド","アクティビティのタスク・サブタイプIDとしてエクスポートするアクティビティ・レベル・コードまたはユーザー定義フィールド。","「タスク計画レベルID」フィールド","アクティビティのタスク計画レベルIDとしてエクスポートするアクティビティ・レベル・コードまたはユーザー定義フィールド。","「管理勘定ID」フィールド","アクティビティの管理勘定IDとしてエクスポートするアクティビティ・レベル・コードまたはアクティビティあるいはWBSユーザー定義フィールド。","「作業パッケージID」フィールド","アクティビティの作業パッケージIDとしてエクスポートするアクティビティ・レベル・コードまたはアクティビティあるいはWBSユーザー定義フィールド。","「IMP要素ID」フィールド","アクティビティに関連付けられた最低レベルIMP要素としてエクスポートするアクティビティ・レベル・コードまたはユーザー定義フィールド。","「SOW参照」フィールド","アクティビティのSOW参照としてエクスポートするアクティビティ・レベル・コードまたはユーザー定義フィールド。","「請負業者参照」フィールド","アクティビティの請負業者参照としてエクスポートするアクティビティ・レベル・コードまたはユーザー定義フィールド。","「アーンド・バリュー技法ID」フィールド","アーンド・バリュー技法としてエクスポートするアクティビティ・レベル・コードまたはユーザー定義フィールド。","「その他のアーンド・バリュー技法」フィールド","「アーンド・バリュー技法ID」で示された技法がOTHER_DISCRETEまたはFIXED_X_Yの場合、アクティビティのアーンド・バリュー技法としてエクスポートするアクティビティ・レベル・コードまたはユーザー定義フィールド。","「ソース・サブプロジェクト参照」フィールド","アクティビティのサブプロジェクト参照としてエクスポートするアクティビティ・レベル・コードまたはユーザー定義フィールド。","「ソース・タスク参照」フィールド","アクティビティのソース・タスク参照としてエクスポートするアクティビティ・レベル・コードまたはユーザー定義フィールド。","「コメント」フィールド","タスクに関するコメントとしてエクスポートするアクティビティ・レベル・コードまたはユーザー定義フィールド。","「タスク・カスタム・フィールド」タブ:","注意: 米国国防総省の検証は、合計で最大10個のカスタム・フィールドを受け入れます。この制限は、コード数にこのページに割り当てられたユーザー定義フィールド数を加算した値に適用されます。","「コード」エリア","「グループ化」リスト","テーブルの項目をグループ化できます。グループ化とは、選択したデータ・フィールドと同じ値を含むすべてのデータをグループにまとめることです。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「すべて選択 / すべて選択解除」オプション","リスト内の項目が選択されない、一部が選択される、またはすべての項目が選択されることを示します。","「カスタム・フィールド名」フィールド","エクスポートに選択されたカスタム・フィールドの名前。","「カスタム・フィールド詳細記述」フィールド","エクスポートに選択されたカスタム・フィールドの詳細記述。","「UDF」エリア","「グループ化」リスト","テーブルの項目をグループ化できます。グループ化とは、選択したデータ・フィールドと同じ値を含むすべてのデータをグループにまとめることです。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「すべて選択 / すべて選択解除」オプション","リスト内の項目が選択されない、一部が選択される、またはすべての項目が選択されることを示します。","「カスタム・フィールド名」フィールド","エクスポートに選択されたカスタム・フィールドの名前。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、「エクスポート」タブをクリックします。","「エクスポート」タブ:","「エクスポート・タイプ」リストで、「IPMDAR形式」を選択します。","「プロジェクト」フィールドで、ブラウズをクリックし、プロジェクトを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","プロジェクトのIPMDARテンプレートの管理ダイアログ・ボックスで、次のようにします。","追加をクリックして新規テンプレートを作成します。","または、行アクションを選択し、「編集」を選択して既存のテンプレートを変更します。","「IPMDARテンプレート」ダイアログ・ボックスで、「アクティビティ」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの「IPMDARテンプレート」ダイアログ・ボックスの「アクティビティ」タブ","100653.htm");
Page[391]=new Array("概要","このタブでは、アクティビティのインポートおよびエクスポートのオプションを設定します。","画面要素","「リソース割当のあるマイルストンのインポート変換」のオプション","経費を持つ開始マイルストン: マイルストンを、関連する経費がある開始マイルストン・アクティビティとしてインポートします。選択した場合は、マイルストンに関連する経費が確実にインポートされるように、「Microsoft Projectの固定コストを経費としてインポート」オプションを選択する必要があります。","リソース割当のあるアクティビティ: 関連するリソース割当があるタスク依存アクティビティをインポートします。","「Microsoft ProjectのタスクIDフィールドのインポート先」のオプション","アクティビティID: 「タスクID」フィールドをP6の「アクティビティID」にインポートします。","ユーザー定義テキスト・フィールド: 「タスクID」フィールドをユーザー定義テキスト・フィールドにインポートします。","「Microsoft Projectの固定コストを経費としてインポート」オプション","Microsoft Projectの固定コストをP6の経費にインポートするかどうかを決定します。","このオプションを選択すると、オプション「経費を持つ開始マイルストン」が選択済の場合は、マイルストンに関連付けられた経費がインポートされます。","「エクスポート」セクション:","「アクティビティIDをMicrosoft ProjectのタスクIDフィールドにエクスポート」オプション","P6のアクティビティIDをMicrosoft Projectのタスク・フィールドにエクスポートするかどうかを決定します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、「インポート」または「エクスポート」タブをクリックします。","「インポート」タブで、次の手順を実行します。","「インポート・タイプ」リストで、「Microsoft Project XML」を選択します。","「インポート」タブで、「ファイル」フィールドのブラウズをクリックし、インポートするMicrosoft Project XMLファイルを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","あるいは、「エクスポート」タブで、次の手順を実行します。","「エクスポート・タイプ」リストで、エクスポートするMicrosoft Project XMLファイル・タイプを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","「テンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートをクリックします。","「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックスで、「アクティビティ」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスのMSPテンプレート・ダイアログ・ボックスの「アクティビティ」タブ","93173.htm");
Page[392]=new Array("概要","「テンプレートの追加/変更」ダイアログ・ボックスの「アクティビティ」タブを使用して、UN/CEFACTファイルにエクスポートされるアクティビティ・データを指定します。","画面要素","「テンプレート名」フィールド","インポート・テンプレートまたはエクスポート・テンプレートの名前。","このフィールドは必須で、最大40文字まで入力できます。","「ノート」タブ:","ノートを追加ボタン","リストにノート項目を追加します。","「ノート」リスト","「ノート」フィールドのタイプ。","「コンテンツ」リスト","選択したノート・タイプとしてファイルをエクスポートするプロジェクト・ノート・トピック。","「その他」タブ:","「RiskLevelDescription」リスト","リスク・レベル詳細記述としてエクスポートするUDFを選択します。","「PriorityRankingNumeric」リスト","優先度順位付け数値としてエクスポートするUDFを選択します。","「EarnedValueMethodCode」リスト","アーンド・バリュー方法コードとしてエクスポートするUDFを選択します。","「ScheduleLevelNumeric」リスト","スケジュール・レベルとしてエクスポートするUDFを選択します。","「MileStoneWeightNumeric」リスト","マイルストン加重としてエクスポートするUDFを選択します。","「ControlAccountID」リスト","制御アカウントIDとしてエクスポートするUDFを選択します。","「ScheduleLevel」リスト","スケジュール・レベルとしてエクスポートするUDFを選択します。","「WorkPackageID」リスト","作業パッケージIDとしてエクスポートするUDFを選択します。","「PlanningLevelCode」リスト","計画レベル・コードとしてエクスポートするUDFを選択します。","「日付および所要期間」タブ:","注意: 次のフィールドが「最良ケース」、「最も可能性が高い」、および「最悪ケース」の3つのグループで繰り返されます。","「期間」リスト","期間としてエクスポートするフィールド。","注意: ユーザー定義の期間フィールドだけでなく、「期間」リストに次の内容が含まれます。","「最良ケース」期間のリスク分析によって計算される「最短期間」。","「最も可能性が高い」期間のリスク分析によって計算される「最長期間」。","「最悪ケース」期間のリスク分析によって計算される「最も可能性の高い期間」。","「最早開始日」リスト","「最早開始日」としてエクスポートするユーザー定義の「開始日」フィールド。","「最早終了日」リスト","「最早終了日」としてエクスポートするユーザー定義の「終了日」フィールド。","「最遅開始日」リスト","「最遅開始日」としてエクスポートするユーザー定義の「開始日」フィールド。","「最遅終了日」リスト","「最遅終了日」としてエクスポートするユーザー定義の「終了日」フィールド。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、「エクスポート」タブをクリックします。","あるいは、「エクスポート」タブで、次の手順を実行します。","「エクスポート・タイプ」リストで、「UN/CEFACT XML Format 6」を選択します。","「プロジェクト」フィールドで、ブラウズをクリックし、プロジェクトを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","「テンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートをクリックします。","UN/CEFACTテンプレート・ダイアログ・ボックスで、「アクティビティ」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスのUN/CEFACTテンプレート・ダイアログ・ボックスの「アクティビティ」タブ","93186.htm");
Page[393]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、新規プロジェクトの固有の品質を定義します。空のプロジェクトで開始して新規アクティビティを追加するか、既存のテンプレートまたはプロジェクトを新しいプロジェクトのベースとして使用できます。","画面要素","「全般」タブ","関連項目: 「EPS」ページの「プロジェクトを追加」ダイアログ・ボックスの「全般」タブ","「上級」タブ","関連項目: 「EPS」ページの「プロジェクトを追加」ダイアログ・ボックスの「上級」タブ","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、新しいプロジェクトを追加するEPS要素を選択し、行アクションをクリックして、「プロジェクトを追加」を選択します。","「EPS」ページの「プロジェクトを追加」ダイアログ・ボックス","91572.htm");
Page[394]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、新規プロジェクト・テンプレートのプロパティを定義します。新しいテンプレートで開始して新規アクティビティを追加するか、既存のテンプレートまたはプロジェクトを新しいテンプレートのベースとして使用できます。","画面要素","「全般」タブ","関連項目: 「EPS」ページの標準画面の「プロジェクト・テンプレートを追加」ダイアログ・ボックスの「全般」タブ","「上級」タブ","関連項目: 「EPS」ページの標準画面の「プロジェクト・テンプレートを追加」ダイアログ・ボックスの「上級」タブ","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、新しいプロジェクトを追加するEPS要素を選択し、行アクションをクリックして、「プロジェクト・テンプレートを追加」を選択します。","「EPS」ページの「プロジェクト・テンプレートを追加」ダイアログ・ボックス","91732.htm");
Page[395]=new Array("概要","このタブでは、インポート対象のXMLファイルに存在するグローバル・データを表示および変更します。グローバル・データには、コード、UDF、カレンダおよびリソースが含まれます。複数のプロジェクトをインポートする場合、このタブは無効になります。","画面要素","「テンプレート名」フィールド","インポート・テンプレートまたはエクスポート・テンプレートの名前。","このフィールドは必須で、最大40文字まで入力できます。","「コード」タブ","関連項目: 「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの標準画面の「インポート・テンプレート」ダイアログ・ボックスの「コード」タブ","「UDF」タブ","関連項目: 「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの標準画面の「インポート・テンプレート」ダイアログ・ボックスの「UDF」タブ","「カレンダ」タブ","関連項目: 「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの標準画面の「インポート・テンプレート」ダイアログ・ボックスの「カレンダ」タブ","「リソース」タブ","関連項目: 「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの標準画面の「インポート・テンプレート」ダイアログ・ボックスの「リソース」タブ","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、次の手順を実行します。","「インポート」タブをクリックします。","「インポート・タイプ」リストをクリックし、「Primavera XML」を選択します。","「ファイル」フィールドをクリックし、インポートするファイルを選択します。","「テンプレートの管理」ボタンをクリックします。","「Primaveraテンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートの名前をクリックします。","Primaveraテンプレート・ダイアログ・ボックスで、「上級」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスのPrimaveraテンプレート・ダイアログ・ボックスの「上級」タブ","93184.htm");
Page[396]=new Array("概要","このページでは、Analyticsで使用する履歴データを保存するための設定を構成し、選択したプロジェクトの集計および発行のオプションを構成します。EPSノードを選択していない場合、ここに表示されるデータはフィールドのデフォルト設定を表します。","画面要素","「集計」セクション","「集計可」オプション","プロジェクトを集計するかどうかを決定します。このオプションを選択すると、「集計」ページの各フィールドが使用可能になります。このオプションの選択を解除すると、プロジェクトは集計されません。","「プロジェクト集計条件」オプション","プロジェクトをハイ・レベル・リソース計画に基づいて集計するか、またはアクティビティ・リソース割当詳細に基づいて集計するかを決定します。","ハイ・レベル・リソース計画: このオプションは、「リソース」セクションの「計画」ページで設定された割当に関連付けられているデータを、集計データを使用してすべてのページに表示する場合に選択します。","アクティビティ・リソース割当詳細: このオプションは、詳細なアクティビティ・レベルの集計データを確認したい場合、進行中のプロジェクトを集計するときに選択します。たとえば、計画済割当またはアーンド・バリュー・レポートに対して詳細なリソース稼働を評価する場合などです。","「WBSレベルで集計」リスト","データベースに保存されているWBSのサマリー・レベル数を決定します。","「最終集計日」フィールド","プロジェクトが最後に集計された日付。これは、プロジェクトの集計データが最新であるかどうかを評価する際に便利です。 ","集計されていないプロジェクトの場合、このフィールドは空白です。","「発行」セクション","「発行可」オプション","プロジェクトを発行可能にするかどうかを決定します。","「発行優先度」フィールド","複数のプロジェクトがサービス・キューに同時に提出された場合、あるプロジェクトがその他のプロジェクトに対して持つ相対的重要度。P6によって優先順位1のプロジェクトがキューに追加され、次いで2、そして3、その後100まで追加されます。デフォルトの優先順位は50です。","「最終発行日」フィールド","プロジェクト・データの最新の発行日。発行されたことがないプロジェクトの場合、このフィールドに値は表示されません。","「次に基づいてリソースおよびロールのデータを発行」オプション","どのロールおよびリソース・データを発行するかを決定します。","ハイ・レベル・リソース計画: このオプションは、「リソース」セクションの「計画」ページで設定された確定済割当に関連付けられているデータを、発行済データを使用してすべてのページに表示する場合に選択します。","アクティビティ・リソース割当詳細: このオプションは、発行済データを使用してすべてのページのアクティビティ・レベルで行われた割当に関連付けられているデータを表示する場合に選択します。","「分析」セクション","「履歴レベル」リスト","Analyticsで使用するプロジェクト履歴データのタイプを決定します。","なし: このプロジェクトにデータが保存されていません。","プロジェクト: プロジェクト・レベルのデータが保存されています。","WBS: プロジェクト・レベルのデータおよびWBSデータが保存されています。","アクティビティ(日次): プロジェクトレベル、WBS、アクティビティおよびリソース割当データが保存されます。「履歴間隔」フィールドで選択したオプションにかかわらず、アクティビティおよびリソース割当のデータは毎日保存されます。","アクティビティ(週次): プロジェクトレベル、WBS、アクティビティおよびリソース割当データが保存されます。「履歴間隔」フィールドで選択したオプションにかかわらず、アクティビティおよびリソース割当のデータは毎週保存されます。","アクティビティ(月次): プロジェクトレベル、WBS、アクティビティおよびリソース割当データが保存されます。「履歴間隔」フィールドで選択したオプションにかかわらず、アクティビティおよびリソース割当のデータは毎月保存されます。","「履歴間隔 - プロジェクトまたはWBS」リスト","プロジェクトおよびWBSデータについて、集計表履歴データを月、週、四半期、年または財務期間ごとに保存するように選択します。","データ・ウェアハウス更新頻度リスト","スケジュールされた実行および即時実行によりPrimavera Data Warehouseにプロジェクト履歴データが保存されるよう選択します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページでプロジェクトまたはEPSノードを選択し、行アクションメニューをクリックして「プロジェクト・プリファレンスを設定」を選択します。","「分析およびサービス」タブをクリックします。","「EPS」ページの「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「分析およびサービス」タブ","91689.htm");
Page[397]=new Array("概要","このステップでは、「グローバル検索および置換」を適用する前に、変更のレビュー、行の除外、特定行の変更を行います。","画面要素","「テンプレート名」","「グローバル検索および置換」テンプレートの名前。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「条件の適用」ステップの列","「条件の適用」ステップから除去できないデフォルトのフィールドのみを次に示します。","「選択済」/「選択解除済」オプション","「グローバル検索および置換」プロセスに行を含めるかどうかを決定します。","「ロック」フィールド","プロジェクトが排他的に開示されているかどうかを示します。","「グローバル検索および置換」では、排他的に開示されているプロジェクトのデータを変更できません。","先行","ウィザードの前の手順に移動します。","置換","「検索および置換条件の定義」ステップの条件および「条件の適用」ステップで加えた除外および変更に基づいてデータを置換します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、「アクション」@メニューをクリックして「グローバル検索および置換」を選択します。","「EPS」ページのグローバル検索および置換ウィザードの「条件の適用」ステップ","93896.htm");
Page[398]=new Array("概要","このパネルを使用して、選択した項目のコードを設定します。","画面要素","利用可能なコード","利用可能なすべてのコードのリスト。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「フィルタ」リスト","コードのリストをグローバル、EPSまたはプロジェクト固有のアクティビティ・コードでフィルタします。","このフィルタは、アクティビティ・コードを割り当てるときのみ使用できます。","「名前」フィールド","コードまたはコード値の名前。","「ID」フィールド","コードまたはコード値のID。","「コード値」フィールド","選択したコードに追加する新規コード値の名前。このフィールドを表示するには、 「追加」@メニューから「コード値の追加」を選択します。","「コード詳細記述」フィールド","選択したコードに追加する新規コード値の詳細記述。このフィールドを表示するには、 「追加」@メニューから「コード値の追加」を選択します。","「コード名」フィールド","データベースに追加する新規コードの名前。このフィールドを表示するには、 「追加」@メニューから「コードの追加」を選択します。","「最大長」フィールド","データベースに追加する新規コードのコード値の最大長。このフィールドを表示するには、 「追加」@メニューから「コードの追加」を選択します。"," 「追加」@メニュー","コードの追加: 「コード名」フィールドに指定した名前で新規コードを追加できます。","コード値の追加: 「コード値」および「コード詳細記述」フィールドに指定した名前および詳細記述で新規コード値を追加できます。","リセット: フィールドをクリアします。","選択済に追加","選択した項目を利用可能リストから選択リストに追加します。","選択済から除去","選択した項目を選択リストから除去します。","選択したコード","「利用可能なコード」リストから選択したコードのリスト。","「名前」フィールド","コードまたはコード値の名前。","「ID」フィールド","コードまたはコード値のID。","「コードの管理」ボタン","エンタープライズ・データで関連コード・ページを開きます。このボタンを表示するには、ユーザー・インタフェース画面経由または「自分のプリファレンス」内で、エンタープライズ・データへのアクセス権が必要です。","操作方法","「プロジェクト」または「リソース」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPS、「アクティビティ」、「割当」または「課題」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」または「管理」をクリックし、「リソース」または「ロール」タブを選択します。","コードを割り当てるオブジェクトを選択します。","行アクションをクリックし、「割当」、コード..の順にクリックします。","「コードの割当」パネル","101552.htm");
Page[399]=new Array("概要","このパネルを使用して、テーブル監査機能によって収集された監査データを表示します。","画面要素","「データ領域」リスト","監査データをパネルに表示するデータ領域を決定します。","「日付」リスト","表示する監査データの日付範囲を決定します。","等しい: 監査データを表示する単一の日付を指定します。このオプションを選択した場合、「開始」日付ピッカーで日付を選択する必要もあります。","より大きい: 監査データを表示する最早日を指定します。このオプションを選択した場合、「開始」日付ピッカーで日付を選択する必要もあります。","未満: 監査データを表示する最遅日を指定します。このオプションを選択した場合、「終了」日付ピッカーで日付を選択する必要もあります。","範囲内: 監査データを表示する日付範囲を指定します。このオプションを選択した場合、「開始」および「終了」の両方の日付ピッカーで日付を選択する必要もあります。","監査データ範囲を対象とする: プロジェクトのすべての利用可能な監査データをが表示されることを指定します。このオプションを選択した場合、「開始」および「終了」の日付はP6によって変更され、監査データが利用可能な最早日および最遅日が表示されます。","「開始」フィールド","日付リストで「等しい」が選択されている場合に監査データを表示する日付、または日付リストで「より大きい」または「範囲内」が選択されている場合にデータを表示する最早日を指定します。","「終了」フィールド","日付リストで「未満」または「範囲内」が選択されている場合にデータを表示する最遅日を指定します。","フィルタメニュー","フィルタの管理: 「フィルタの管理」ダイアログ・ボックスを開きます。","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","リフレッシュ","現在の画面を、新しいデータ、更新されたデータまたは除去されたデータが反映されるようにリフレッシュします。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ヒント","スライダの端をドラッグして、その幅を増加または減少させることができます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","監査データを表示するプロジェクトを選択し、行アクションメニューをクリックし、「監査データの表示」を選択します。","「監査」パネル","102738.htm");
Page[400]=new Array("概要","このタブでは、インポート・ファイルと更新対象のプロジェクトに同じデータが存在する場合に実行するアクションを選択し、選択したオプションを変更します。","画面要素","「テンプレート名」フィールド","インポート・テンプレートまたはエクスポート・テンプレートの名前。","このフィールドは必須で、最大40文字まで入力できます。","「グローバル・データ」タブ","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスのPrimavera XMLテンプレート・ダイアログ・ボックスの「グローバル・データ」タブを参照してください","「プロジェクト・データ」タブ","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスのPrimavera XMLテンプレート・ダイアログ・ボックスの「プロジェクト・データ」タブを参照してください","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、次の手順を実行します。","「インポート」タブをクリックします。","「インポート・タイプ」リストをクリックし、「Primavera XER」または「Primavera XML」を選択します。","「ファイル」フィールドをクリックし、インポートするファイルを選択します。","「テンプレートの管理」ボタンをクリックします。","「Primaveraテンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートの名前をクリックします。","Primaveraテンプレート・ダイアログ・ボックスで、「基本」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスのPrimavera XMLまたはPrimavera XERテンプレート・ダイアログ・ボックスの「基本」タブ","93182.htm");
Page[401]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、プロジェクトの予算ログを作成、削除または変更します。予算ログを使用して、各予算変更明細項目の詳細(署名承認者、承認ステータス、当初予算が変更された理由など)を指定します。","画面要素","「当初予算」フィールド","選択したWBSまたはプロジェクトに必要な総見積額(出資されたすべての資金を含む)。","「現行予算」フィールド","WBSまたはプロジェクトの現行予算。","当初予算に、予算ログの承認予算変更の合計を加算して計算されます。","「予算案」フィールド","WBSまたはプロジェクトの予算案。","当初予算に、予算変更ログの承認予算および待ち状態予算の合計を加算して計算されます。","追加ボタン","テーブルに項目を追加します。","「予算ログ」テーブル・エリア:","行アクションメニュー","追加: 新規項目をリストに追加します。","削除: 選択した項目を削除します。","「金額」フィールド","予算変更要求の通貨単位の値。","「変更番号」フィールド","変更要求に関連付けられた番号。","当初予算からの変更をレポートまたはトラッキングする場合に役立ちます。","「日付」フィールド","予算ログに明細項目が追加された日時。","「理由」フィールド","予算に対する変更案の基になるイベントや状況を要約した短い詳細記述。","このフィールドは、予算明細項目のステータスを正当化する決定の保存にも使用できます。","「責任者」フィールド","予算ログ明細項目に対する署名承認者の名前。","「ステータス」フィールド","明細項目の承認ステータス。","ヒント","「予算ログ」テーブル・エリアでは、列見出しをドラッグして列の順序を変更できます。","複数のプロジェクトが選択されている場合、詳細ウィンドウは表示されません。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、プロジェクトを選択し、「予算ログ」詳細ウィンドウをクリックします。","「EPS」ページの「予算ログ」詳細ウィンドウ","93152.htm");
Page[402]=new Array("概要","このページでは、選択したプロジェクトに関するアクティビティ、アーンド・バリューおよび工数とコストのプロジェクト計算の処理方法を決定するオプションを設定します。EPSノードを選択していない場合、ここに表示されるデータはフィールドのデフォルト設定を表します。","注意: プロジェクトがチェック・アウトされている場合、排他的に開示されている場合、またはユーザーに「コスト/財務情報以外のプロジェクト詳細の編集」権限がない場合、オプションは使用できません。","画面要素","「リソース割当」セクション","「工数/コストの更新時」のオプション","残存に実績を加算: 残工数または実績工数の変更時に、P6によって新しい完了時の値を計算するかどうかを決定します。完了時工数は、残工数と実績工数を加算した値です。","完了時から実績を減算: 完了時工数または実績工数の変更時に、P6によって新しい残工数の値を計算するかどうかを決定します。残工数は、完了時工数から実績工数を減算した値です。","「期間完了率の変更時に、実績工数とコストを再計算」オプション","実績工数とコスト値を期間完了率の更新時に再計算するかどうかを決定します。","「現時点実績と期間実績工数/コストをリンク」オプション","実績または期間実績工数/コストについて、いずれか1つの値が更新された場合に再計算するかどうかを決定します。このオプションは、期間パフォーマンスの保存またはプロジェクト過去期間実績の編集を計画している場合にマークする必要があります。","「EV(アーンド・バリュー)」セクション","「アーンド・バリュー算出のベースライン」のオプション","プロジェクト・ベースラインまたはユーザーのベースライン1がアーンド・バリュー算出のベースラインとして適用されるかどうかを決定します。このオプションは、すべてのライブ・データのアーンド・バリューの算出および期間パフォーマンスの保存に対して考慮されます。集計データおよび発行済データは、常にプロジェクト・ベースラインを使用して計算されます。","詳細は、P6の集計、発行済およびライブ・データの使用を参照してください","「アクティビティ」セクション","「アクティビティを未開始に変更するとき」オプション","アクティビティ進捗が除去された場合の工数と期間の処理方法を決定します。","計画期間と工数を残存値としてリセット: 計画工数の集計表を残存工数と一致するように再計算するかどうかを決定します。","残余期間と工数を計画値としてリセット: 残工数の集計表を計画工数と一致するように再計算するかどうかを決定します。","「アクティビティ・ステップからアクティビティ完了率を計算」オプション","アクティビティ完了率が、アクティビティ・ステップと手動入力のいずれを元に計算されているかを決定します。 ","このオプションの選択は、デフォルトでは解除されています。このオプションを選択する場合、「アクティビティ」ページで「完了率タイプ」を「業績」に設定し、「アクティビティ完了率」フィールドに計算結果が表示されるようにする必要もあります。このオプションでは、手動で入力するかわりにアクティビティ・ステップから計算するように「業績完了率」フィールドの計算も設定されます。 ","たとえば、「3/4」ステップが完了とマークされ、各ステップの加重が等しい場合、「アクティビティ完了率」と「業績完了率」は75%です。","「未開始アクティビティの計画と完了時をリンク」オプション","すべての計画工数および計画コストの値について、未開始アクティビティの残コストおよび残工数を使用して再計算するかどうかを決定します。このオプションを選択すると、未開始アクティビティに対して、計画値、残存値および完了時の値が同じに設定されます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページでプロジェクトまたはEPSノードを選択し、行アクションメニューをクリックして「プロジェクト・プリファレンスを設定」を選択します。","「計算」タブをクリックします。","「EPS」ページの「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「計算」タブ","91690.htm");
Page[403]=new Array("概要","このタブでは、カレンダを使用、移動または除去したり、XMLファイルに存在するカレンダの名称を変更します。","画面要素","「基本アクション」セクション:","「グローバル/リソース・カレンダ」リスト","グローバル・カレンダおよびリソース・カレンダのインポート方法を決定します。","「上級アクション」セクション:","「名前」リスト","階層形式で「新規」および「保存済」別にグループ化されたカレンダ名が表示されます。XMLファイル内の新規のデータは「新規」の下に表示され、既存のテンプレートにすでに保存されているデータは「保存済」の下に表示されます。","「タイプ」リスト","カレンダのタイプが表示されます。","「詳細」リスト","カレンダの詳細が表示されます。","「アクション」リスト","カレンダをプロジェクトにインポートまたは移動するかどうかを決定します。","「新規の名前」フィールド","カレンダの新規の名前。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、次の手順を実行します。","「インポート」タブをクリックします。","「インポート・タイプ」リストをクリックし、「Primavera XML」を選択します。","「ファイル」フィールドをクリックし、インポートするファイルを選択します。","「テンプレートの管理」ボタンをクリックします。","「Primaveraテンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートの名前をクリックします。","Primaveraテンプレート・ダイアログ・ボックスで、次の手順を実行します。","「上級」タブをクリックします。","「上級」タブで、「カレンダ」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの「インポート・テンプレート」ダイアログ・ボックスの「カレンダ」タブ","93956.htm");
Page[404]=new Array("概要","このタブでは、コードを使用、移動または除去したり、XMLファイルに存在するコードおよびコード値の名称を変更します。","画面要素","「基本アクション」セクション:","「グローバル/EPSアクティビティ・コードと値」リスト","グローバルおよび特定EPSのアクティビティ・コードおよびコード値のインポート方法を決定します。このリストを表示するには、「上級」セクションの「アクティビティ」データ領域を選択します。","「プロジェクト・コードと値」リスト","プロジェクト・コードおよびコード値のインポート方法を決定します。このリストを表示するには、「上級」セクションの「プロジェクト」データ領域を選択します。","「リソース・コードと値」リスト","リソース・コードおよびコード値のインポート方法を決定します。このリストを表示するには、「上級」セクションの「リソース」データ領域を選択します。","「割当コードと値」リスト","割当コードおよびコード値のインポート方法を決定します。このリストを表示するには、「上級」セクションの「割当」データ領域を選択します。","「ロール・コードと値」リスト","ロール・コードおよびコード値のインポート方法を決定します。このリストを表示するには、「上級」セクションの「ロール」データ領域を選択します。","「上級アクション」セクション:","「データ領域の選択」リスト","コードを定義する成果物の領域を決定します。","「名前」リスト","階層形式で「新規」および「保存済」別にグループ化されたコード名およびコード値が表示されます。XMLファイル内の新規のデータは「新規」の下に表示され、既存のテンプレートにすでに保存されているデータは「保存済」の下に表示されます。","「スコープ」リスト","アクティビティ・コードのスコープが表示されます。","「アクション」リスト","コードを使用、移動または除去するかどうかを決定します。","「新規の名前」フィールド","コードの新規の名前およびコード値。 ","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、次の手順を実行します。","「インポート」タブをクリックします。","「インポート・タイプ」リストをクリックし、「Primavera XML」を選択します。","「ファイル」フィールドをクリックし、インポートするファイルを選択します。","「テンプレートの管理」ボタンをクリックします。","「Primaveraテンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートの名前をクリックします。","Primaveraテンプレート・ダイアログ・ボックスで、次の手順を実行します。","「上級」タブをクリックします。","「上級」タブで、「コード」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの「インポート・テンプレート」ダイアログ・ボックスの「コード」タブ","93952.htm");
Page[405]=new Array("概要","このタブでは、グリッド画面の列を変更します。","画面要素","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「利用可能列」リスト","表示に利用可能な列のリスト。","「選択列に列を追加」(Ctrl + Shift + 右矢印)","選択した項目を利用可能リストから選択リストに追加します。","「選択列から列を除去」 (Ctrl + Shift + 左矢印)","選択した項目を選択リストから除去します。","「選択列」リスト","「利用可能列」リストから選択した列。「選択列」リストの列をダブルクリックして、その列をリストから除去します。画面に固定された列が含まれている場合、それらが最初にリストされ、リストの他の列とは区別されています。","","選択した項目を順序内で上に移動(テーブル列を左に移動)します。","","選択した項目を順序内で下に移動(テーブル列を右に移動)します。","「「ディスカッションの表示」インジケータ」オプション","画面にディスカッション・インジケータ列を表示するかどうかを決定します。","「読取り専用セルの強調表示」オプション","編集できないセルを画面でグレー表示するかどうかを決定します。","操作方法","「プロジェクト」または「リソース」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」、「EPS」または「割当」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","「表示」@メニューをクリックして「画面の管理...」を選択します。","「画面の管理」ダイアログ・ボックスで、「列」をクリックします。","「アクティビティ」ページ、「EPS」ページまたは「割当」ページの「画面の管理」ダイアログ・ボックスの「列」タブ","91570.htm");
Page[406]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、プロジェクト、WBSまたはテンプレートと一緒にコピーされるプロジェクトまたはWBSデータを選択します。","画面要素","「プロジェクトおよびWBSデータ」または「WBSデータ」のオプション:","「ドキュメント」オプション","ドキュメント・データをプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。","「資金ソース」オプション","資金ソース・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。このオプションは、プロジェクトまたはテンプレートをコピーしている場合にのみ表示されます。","「課題」オプション","課題データをプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。このオプションは、プロジェクトまたはWBSをコピーしている場合にのみ表示されます。","「リスク」オプション","リスク・データをプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。このオプションは、プロジェクトまたはWBSをコピーしている場合にのみ使用できます。","「アクティビティ」オプション","アクティビティ・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「ノート」オプション","プロジェクト・ノート・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「WBSマイルストン」オプション","WBSマイルストン・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「ハイ・レベル・リソース計画割当」オプション","ハイレベル(プロジェクトおよびWBSレベル)リソース計画割当をプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。","「レポート」オプション","レポート・データをプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。このオプションは、プロジェクトまたはテンプレートをコピーしている場合にのみ表示されます。","「集計データ」オプション","集計データをプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。このオプションは、プロジェクトまたはテンプレートをコピーしている場合にのみ表示されます。","「アクティビティ・データ」のオプション:","「アクティビティ・コード」オプション","アクティビティ・コード・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","選択すると、グローバル・アクティビティ・コードとプロジェクト・アクティビティ・コードがプロジェクトとともにコピーされます。EPSアクティビティ・コードは、同じEPSノード内でプロジェクトをコピーした場合にのみコピーされます。","「プロジェクト・レベルのEPSコードのコピー」オプション","WBSをEPSコードへのアクセス権がないEPSにコピーする場合、WBSのアクティビティに割り当てられたEPSコードをプロジェクト固有アクティビティ・コードとしてコピーするかどうかを決定します。このオプションは、WBSをコピーしている場合にのみ表示されます。","「アクティビティ・セキュア・コード」オプション","アクティビティに割り当てられたセキュア・コードをコピーするかどうかを決定します。セキュア・コードをコピーするには、ソースおよび宛先の両方のセキュア・コードを表示および編集する権限を持つユーザーとしてサイン・インする必要があります。","「経費」オプション","経費データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。このオプションは、プロジェクトまたはテンプレートをコピーしている場合にのみ表示されます。","「ノート項目」オプション","ノート・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「関係」オプション","関係データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「コピーしたアクティビティ間のみ」オプション","コピーしたアクティビティ間でのみ関係データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。このオプションを選択した場合、他のプロジェクトのアクティビティへの関係はコピーされません。このオプションは、プロジェクトまたはテンプレートをコピーしている場合にのみ表示されます。","「リソースおよびロール割当」オプション","リソースおよびロール割当データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「割当コード」オプション","割当コード・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「割当セキュア・コード」オプション","割当に割り当てられたセキュア・コードをコピーするかどうかを決定します。セキュア・コードをコピーするには、ソースおよび宛先の両方のセキュア・コードを表示および編集する権限を持つユーザーとしてサイン・インする必要があります。","「ステップ」オプション","ステップ・データをプロジェクトまたはテンプレートにコピーするかどうかを決定します。","「財務期間データ」オプション","財務期間データをプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。","「リスク」オプション","リスク・データをプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。このオプションは、プロジェクトまたはWBSをコピーしている場合にのみ使用できます。","「ドキュメント」オプション","作業成果物およびドキュメント・データをプロジェクトにコピーするかどうかを決定します。このオプションは、プロジェクトまたはテンプレートをコピーしている場合にのみ表示されます。","「ベースライン」のオプション:","プロジェクトにコピーするデータを含む各ベースラインに対して、「含む」オプションを選択します。このオプションは、プロジェクトまたはテンプレートをコピーしている場合にのみ表示されます。","「コピーされたプロジェクトの発行の有効化」オプション","貼り付けたプロジェクト・コピーに対して「発行可」オプションを有効にするかどうかを決定します。このオプションは、プロジェクトまたはテンプレートをコピーしている場合にのみ表示されます。","ヒント","複数のプロジェクトまたはWBS要素、または単一のEPS要素をコピーできます。複数のEPS要素をコピーすることはできません。","プロジェクトのコストを表示する権限がない場合、プロジェクトをコピーして貼り付けることはできません。","複数のWBSノードのコピー時など、あるタイプのデータをコピーして貼り付ける際、またはプロジェクトをコピーする際、新しいデータがすぐに表示されないことがあります。バックグラウンド・サービスとしてプロセスが実行され、完了すると通知が表示されます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」またはEPSをクリックします。","「EPS」ページで、次の手順を実行します。","コピーするプロジェクトを選択し、行アクションをクリックし、「コピー」を選択します。","プロジェクトまたはテンプレートを貼り付けるEPSノードを選択し、行アクションをクリックし、「貼付」を選択します。","「アクティビティ」ページで、次の手順を実行します。","コピーするWBSを選択し、行アクションをクリックし、「コピー」を選択します。","WBSを貼り付けるプロジェクトまたはWBSノードを選択し、行アクションをクリックし、「貼付」を選択します。","「EPS」ページの標準画面の「プロジェクトのコピー・オプション」ダイアログ・ボックスまたは「アクティビティ」ページの「WBSオプションのコピー」ダイアログ・ボックス","93291.htm");
Page[407]=new Array("概要","このタブでは、インポートおよびエクスポートに対するフィールド・マッピングをカスタマイズします。","画面要素","「データ領域の選択」リスト","カスタム・フィールド・マッピングを定義する成果物の領域を決定します。","「P6フィールド」リスト","Microsoft Projectフィールドにマッピングするユーザー定義フィールド。","「Microsoft Projectフィールド」リスト","P6のユーザー定義フィールドにマッピング可能なMicrosoft Projectのフィールド。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、「インポート」または「エクスポート」タブをクリックします。","「インポート」タブで、次の手順を実行します。","「インポート・タイプ」リストで、「Microsoft Project XML」を選択します。","「インポート」タブで、「ファイル」フィールドのブラウズをクリックし、インポートするMicrosoft Project XMLファイルを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","あるいは、「エクスポート」タブで、次の手順を実行します。","「エクスポート・タイプ」リストで、エクスポートするMicrosoft Project XMLファイル・タイプを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","「テンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートをクリックします。","「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックスで、「カスタム・フィールド・マッピング」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスのMSPテンプレート・ダイアログ・ボックスの「カスタム・フィールド・マッピング」タブ","93176.htm");
Page[408]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、プロジェクト・ベースラインを管理します。","画面要素","追加","現在選択しているプロジェクトに新しいベースラインを追加します。","「ベースラインの更新」ボタン","「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックスを開きます。","行アクションメニュー","追加: プロジェクトの現在の状態を現在のプロジェクトに対する新しいベースラインとして保存します。","削除: 選択したベースラインを削除します。","複製: 選択したベースラインをそのまま維持しながら、選択したベースラインのコピーを作成します。コピーしたベースラインは、選択したベースラインと同じプロジェクトの下に配置されます。","ベースラインの更新: 「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックスを開きます。","既存のプロジェクトをベースラインに変換: 別のプロジェクトを現在のプロジェクトのベースラインに変換します。","ベースラインの復元: 選択したベースラインを、手動で変更できる別のプロジェクトとして復元します。","ベースラインの発行: 選択したベースラインをレポート用に発行します。","展開: 選択したプロジェクトを展開して、プロジェクトに割り当てられたベースラインを表示します。","収納: 選択したプロジェクトを収納します。","「ベースライン名」フィールド","選択したベースラインの名前。","「ベースライン・タイプ」リスト","ベースライン・タイプ。ベースラインの目的を分類するために使用できます。","「計算日」フィールド","プロジェクトのアクティビティの進捗ポイント(現在の時点)。プロジェクト・ステータスは、計算日時点の最新状態です。計算日は、プロジェクトのスケジュール時または実績の適用時に設定したり、または手動で設定することもできます。リソースが手動でアクティビティ進捗を更新する際に、プロジェクトの再計算または実績の適用を行わない場合は、手動で設定します。","「プロジェクト・ベースライン」フィールド","選択したプロジェクトに対するプロジェクト・ベースライン。","「ユーザーのベースライン1」フィールド","選択したプロジェクトに対するユーザーのベースライン1。","「ユーザーのベースライン2」フィールド","選択したプロジェクトに対するユーザーのベースライン2。","「ユーザーのベースライン3」フィールド","選択したプロジェクトに対するユーザーのベースライン3。","「発行」オプション","レポート用にベースライン・データを発行するかどうかを決定します。","「最終更新日」フィールド","ベースラインが最後に更新された日付。","ベースラインが更新されていない場合、このフィールドは空白です。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」またはEPSをクリックします。","「アクティビティ」ページで、「アクション」@メニューをクリックし、「ベースラインの定義」を選択します。","「アクティビティ」ページまたは「EPS」ページの「ベースラインの定義」ダイアログ・ボックス","91569.htm");
Page[409]=new Array("概要","このステップでは、「グローバル検索および置換」テンプレートの検索および置換の条件を定義します。","画面要素","「テンプレート名」","「グローバル検索および置換」テンプレートの名前。","「データ領域」リスト","操作するデータのデータ領域を選択できます。","「検索条件の定義」セクション","「次のルールの一部/全部に一致」リスト","フィルタが一部のルールに一致する必要があるか、または全部のルールに一致する必要があるかを決定します。","行アクションメニュー","上へ追加: リストの選択した項目の上に新規項目を追加します。","下へ追加: リストの選択した項目の下に新規項目を追加します。","フィルタ・グループを上に追加: 選択した項目よりも上にフィルタ・グループを追加します。","フィルタ・グループを下に追加: 選択した項目よりも下にフィルタ・グループを追加します。","削除: 選択した項目を削除します。","左へ移動: 現在のフィルタ・グループから選択した項目を移動します。","右へ移動: 選択した項目を既存のフィルタ・グループに移動します。","新規グループへ移動: 選択した項目の下にフィルタ・グループを作成し、選択したアイテムをその新規フィルタ・グループに移動します。","「パラメータ」リスト","フィルタ・ステートメントで変数として機能するパラメータを決定します。","「条件」フィールド","「パラメータ」フィールドと、関連する「値」フィールドへのユーザー入力間の論理関係を決定します。","「値」フィールド","関連するフィールド・データの評価に使用される特定の登録基準(通貨金額、工数、コード値など)で、どのデータがフィルタに一致しどのデータがフィルタに一致しないかを判別するために使用されます。この値によりフィルタ定義&lt;「パラメータ」フィールド&gt;&lt;「条件」フィールド&gt;&lt;「値」フィールド&gt;が完了します(例: &lt;「当初予算」&gt;&lt;「以下」&gt;&lt;500,000&gt;)。","検索/置換条件の追加リンク","条件リストにラインを追加します。","「置換条件の定義」セクション","行アクションメニュー","上へ追加: リストの選択した項目の上に新規項目を追加します。","下へ追加: リストの選択した項目の下に新規項目を追加します。","削除: 選択した項目を削除します。","「パラメータ」リスト","検索条件に一致するデータ・アイテムに対して置き換えられるパラメータを決定します。","「条件」フィールド","「パラメータ」フィールドと、関連する「値」フィールドへのユーザー入力間の論理関係を決定します。","「値」フィールド","検索条件に一致するデータ・アイテムの「パラメータ」フィールドのデータを置換するのに使用する値。この値により、置換定義&lt;「パラメータ」フィールド&gt;&lt;「条件」フィールド&gt;&lt;「値」フィールド&gt;が完了します。","検索/置換条件の追加リンク","条件リストにラインを追加します。","先行","ウィザードの前の手順に移動します。","保存","「グローバル検索および置換」テンプレートを保存します。","「適用」ボタン","選択したテンプレートを適用し、「グローバル検索および置換」ダイアログ・ボックスの「変更のレビュー」ページを開きます。 ","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、「アクション」@メニューをクリックして「グローバル検索および置換」を選択します。","「EPS」ページのグローバル検索および置換ウィザードの「検索および置換条件の定義」ステップ","93895.htm");
Page[410]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、EPS要素の予算ログを作成、削除または変更します。予算ログを使用して、各予算変更明細項目の詳細(署名承認者、承認ステータス、当初予算が変更された理由など)を指定します。","画面要素","「当初予算」フィールド","選択したプロジェクトまたはEPSに必要な総見積額(出資されたすべての資金を含む)。","「現行予算」フィールド","プロジェクトまたはEPSの現行予算。","当初予算に、予算ログの承認予算変更の合計を加算して計算されます。","「予算案」フィールド","プロジェクトまたはEPSの予算案。","当初予算に、予算ログの承認予算および待ち状態予算の合計を加算して計算されます。","追加ボタン","テーブルに項目を追加します。","「予算ログ」テーブル・エリア:","行アクションメニュー","追加: 新規項目をリストに追加します。","削除: 選択した項目を削除します。","「金額」フィールド","予算変更要求の通貨単位の値。","「変更番号」フィールド","変更要求に関連付けられた番号。","当初予算からの変更をレポートまたはトラッキングする場合に役立ちます。","「日付」フィールド","予算ログに明細項目が追加された日時。","「理由」フィールド","予算に対する変更案の基になるイベントや状況を要約した短い詳細記述。","このフィールドは、予算明細項目のステータスを正当化する決定の保存にも使用できます。","「責任者」フィールド","予算ログ明細項目に対する署名承認者の名前。","「ステータス」フィールド","明細項目の承認ステータス。","ヒント","「予算ログ」テーブル・エリアでは、列見出しをドラッグして列の順序を変更できます。","2つ以上のEPSを選択した場合、詳細ウィンドウは表示されません。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、EPSを選択し、「予算ログ」詳細ウィンドウをクリックします。","「EPS」ページの「EPS予算ログ」詳細ウィンドウ","93148.htm");
Page[411]=new Array("概要","このページでは、エンタープライズ・プロジェクト・ストラクチャ(EPS)とそのプロジェクトを管理します。「EPS」ページには、詳細ウィンドウ、ガント・チャート画面およびグリッド画面で選択した、単一のプロジェクトまたはプロジェクトのグループに対するスケジュールが表示されます。「EPS」ページを使用して、プロジェクト詳細をすばやく更新し、重要な操作(集計、テンプレートの作成、ベースラインの定義など)を実行します。","注意: 「EPS」ページのデータには、ライブ・データと、画面のプロジェクトが最後に集計された時点の正確な集計データが混在しています。","プロジェクト・データの表示、複数のEPS画面の作成と保存方法、およびデータ・レイアウトは、必要に応じてカスタマイズできます。「表示」リストを使用すると、画面をすばやく切り替える際に便利です。","注意: EPS要素へのEPS/OBSアクセス権はないが、そのEPS要素内のプロジェクト、またはそのEPS要素内のプロジェクトに属するWBSへのアクセス権がある場合は、このページでプロジェクトを表示できます。","画面要素","アクション@メニュー","ベースラインの定義: 「ベースラインの定義」ダイアログ・ボックスを開きます。","プロジェクトのインポート/エクスポート: 「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスを開きます。","プロジェクトの発行: レポートおよび統合用のプロジェクト・データを発行するためのサービスを作成します。","プロジェクトの集計: レポートおよび統合用のプロジェクト・データを集計するためのサービスを作成します。","自動再編成: リスト内の項目が変更されたときに、それを適切なリスト位置またはグループ・バンドに自動的に移動します。","すべて閉じる: 開示中のプロジェクトをすべて閉じます。","排他的ロックの解除: 排他的にロックされたすべての開示中プロジェクトの排他的ロックを解除します。","グローバル検索および置換: 「グローバル検索および置換」ダイアログ・ボックスを開きます。","発行済データの削除: 選択したプロジェクトまたはEPSノードの発行済プロジェクト・データを削除します。","「開く」メニュー","プロジェクト: 現在選択しているプロジェクトを開きます。プロジェクトを開くと、フォルダ名の横にフォルダを開くアイコンが表示されます。","プロジェクト・テンプレート: 現在選択しているテンプレートを開きます。","排他的に開く: 現在選択されているプロジェクトを開き、各プロジェクトをロックします。その他のユーザーはプロジェクトを閲覧することはできますが、プロジェクト・データを更新することはできません。","注意: 一度に1つのテンプレートのみを開くことができます。テンプレートを開くとき、開いているプロジェクトはすべて自動的に閉じられます。","「すべて展開」","すべてのグループ・バンドを展開してすべてのデータ・アイテムを表示します。","「すべて収納」","すべてのグループ・バンドを最上位レベルに収納します。","「表示」@メニュー","画面の管理...: 「画面の管理」ダイアログ・ボックスを開きます。","画面のインポート/エクスポート: 「画面のインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスを開きます。","画面名を選択してその画面を開きます。","グリッド画面","データをグリッド形式で表示および設定できます。グリッド内で使用可能にする列をカスタマイズできます。","「ガント・チャート画面」","データを一連のおよび期間のグラフィック表現として表示できます。","フィルタメニュー","フィルタの管理: 「フィルタの管理」ダイアログ・ボックスを開きます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","ヒントの表示(Alt+F1)","列見出しにカーソルを重ねると、列の詳細記述を表示します。","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「EPS」作業エリア","選択した形式でプロジェクト・データを表示するためのメイン作業エリア。次のカスタマイズ可能な形式から選択します。","「EPS」ページの「グリッド画面」形式","「EPS」ページの「ガント・チャート画面」形式","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","タブの表示/非表示","表示するタブと非表示にするタブを設定できます。","EPSの詳細ウィンドウ:","「EPS」ページの「EPS予算ログ」詳細ウィンドウ","「EPS」ページの「EPS資金」詳細ウィンドウ","「EPS」ページの「EPS全般」詳細ウィンドウ","「EPS」ページの「EPSノート」詳細ウィンドウ","「EPS」ページの「EPS UDF」詳細ウィンドウ","「プロジェクト」詳細ウィンドウ:","「EPS」ページの「予算ログ」詳細ウィンドウ","「EPS」ページの「コード」詳細ウィンドウ","「EPS」ページの「資金」詳細ウィンドウ","「EPS」ページの「EPS全般」詳細ウィンドウ","「EPS」ページの「課題」詳細ウィンドウ","「EPS」ページの「ノート」詳細ウィンドウ","「EPS」ページの「リスク」詳細ウィンドウ","「EPS」ページの「UDF」詳細ウィンドウ","「EPS」パネル","「監査」パネル","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページ","91548.htm");
Page[412]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、すべてのUDFおよび選択したEPSノードに割り当てられたそのUDFの値を表示します。UDF割当を作成または除去することもできます。「なし」に設定されたサマリー計算を含む手動プロジェクトUDFを、EPSノードに割り当てることができます。式UDFをEPSノードに割り当てることはできません。","注意: このプロジェクトに対して割り当てられた「EPSコスト/財務情報の編集」権限がある場合のみ、ここで、コストUDFをアクティビティに割り当てることができます。","画面要素","割当...ボタン","「UDFを選択」ダイアログ・ボックスをオープンします。","グループ化リスト","選択に従って、データをグループ化します。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","注意: 詳細ウィンドウの列として表示されるデフォルトのフィールドのみを次に示します。","「ユーザー定義フィールド」フィールド","ユーザー定義フィールドの名前。","「データ・タイプ」フィールド","ユーザー定義フィールドのデータ・タイプ。","「値」フィールド","ユーザー定義フィールドの値。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","EPSノードを選択し、「UDF」詳細ウィンドウをクリックします。","「EPS」ページの「EPS UDF」詳細ウィンドウ","98570.htm");
Page[413]=new Array("概要","このタブでは、エクスポート・タイプ、プロジェクト・テンプレートおよびプロジェクトを設定します。","画面要素","「エクスポート・タイプ」リスト","Primavera XML、Microsoft Project XML、UN/CEFACT XML、IPMDAR形式、DOE - CPPまたはPrimavera XERファイルにプロジェクトをエクスポートするかどうかを決定します。","ZIPにエクスポートオプション","エクスポートされたプロジェクトをzipファイルに圧縮するかどうかを決定します。","このオプションを有効にするには、「エクスポート・タイプ」リストで「Primavera XML」または「Primavera XER」を選択します。","「プロジェクトを追加」ボタン","エクスポート・プロジェクトのテーブルにプロジェクトを追加できます。","このフィールドを有効にするには、「エクスポート・タイプ」リストで「Primavera XER」、「DOE - CPP」または「Primavera XML」を選択する必要があります。","「ベースラインを追加」ボタン","選択したプロジェクトとともにエクスポートするベースラインを指定できます。","このボタンを有効にするには、「エクスポート・タイプ」リストで「DOE - CPP」を選択し、プロジェクト・リストでプロジェクトを選択する必要があります。","「プロジェクト」フィールド","エクスポート対象として選択されたプロジェクト。 ","このフィールドを有効にするには、「エクスポート・タイプ」リストでMicrosoft Project XML、UN/CEFACT XMLまたはIPMDAR形式を選択する必要があります。","「テンプレート」リスト","プロジェクトのエクスポートに使用するテンプレート。 ","このリストを有効にするには、「エクスポート・タイプ」リストからMicrosoft Project XML、UN/CEFACT XML、IPMDARまたはDOE - CPP形式を選択する必要があります。","「プロジェクトを追加」ボタン","エクスポート・プロジェクトのテーブルにプロジェクトを追加できます。","このフィールドを有効にするには、「エクスポート・タイプ」リストで「Primavera XER」、「DOE - CPP」または「Primavera XML」を選択する必要があります。","「プロジェクトのエクスポート」テーブル・エリア:","注意: このテーブル・エリアは、「エクスポート・タイプ」リストで「Primavera XER」、「Primavera XML」または「DOE - CPP」を選択した場合にのみ表示されます。","プロジェクトID","エクスポートするプロジェクトのプロジェクトIDを表示します。","このフィールドを表示するには、「エクスポート・タイプ」リストで「Primavera XML」または「Primavera XER」を選択する必要があります。","プロジェクト名","エクスポートするプロジェクトの名前を表示します。","このフィールドを表示するには、「エクスポート・タイプ」リストで「Primavera XML」または「Primavera XER」を選択する必要があります。","「プロジェクト」フィールド","エクスポートするプロジェクトのIDおよび名前。","このフィールドを表示するには、「エクスポート・タイプ」リストで「DOE - CPP」を選択する必要があります。","「予定日」フィールド","プロジェクトが最後に予定された日時。","このフィールドを有効にするには、「エクスポート・タイプ」リストから「DOE - CPP」を選択する必要があります。","「集計日」フィールド","プロジェクトが最後に集計された日時。","このフィールドを有効にするには、「エクスポート・タイプ」リストから「DOE - CPP」を選択する必要があります。","「計算日」フィールド","プロジェクトのアクティビティの進捗ポイント(現在の時点)。プロジェクト・ステータスは、計算日時点の最新状態です。","このフィールドを有効にするには、「エクスポート・タイプ」リストから「DOE - CPP」を選択する必要があります。","「テンプレート」フィールド","エクスポートに使用するテンプレート。このフィールドを有効にするには、「エクスポート・タイプ」リストから「DOE - CPP」を選択する必要があります。","「ベースライン」フィールド","インポートまたはエクスポートするベースラインを決定します。","「インポート」タブで、このフィールドを有効にするには、「インポート・タイプ」リストから「Primavera XML」を選択し、インポートするファイルを選択する必要があります。「エクスポート」タブで、このフィールドを有効にするには、「エクスポート・タイプ」リストから「Primavera XML」またはDPE - CPPを選択する必要があります。","「テンプレートの管理」ボタン","「エクスポート・タイプ」リストでMicrosoft Projectオプションのいずれか、UN/CEFACTまたはIPMDARを選択した場合、適切な「テンプレートの管理」ダイアログ・ボックスを開きます。","このボタンは、「エクスポート・タイプ」リストで「Primavera XML」を選択した場合には表示されません。","「検証」ボタン","エクスポートするデータの数が表示されます。","このボタンを有効にするには、「エクスポート・タイプ」リストから「DOE - CPP」を選択し、エクスポートするプロジェクトおよびベースラインを選択する必要があります。","「エクスポート」ボタン","選択したオプションを使用してプロジェクトをエクスポートします。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「エクスポート」タブをクリックします。","「EPS」ページの「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの「エクスポート」タブ","93165.htm");
Page[414]=new Array("概要","「テンプレートの追加/変更」ダイアログ・ボックスの「全般」タブを使用して、IPMDARファイルにエクスポートされる全般データを指定します。","画面要素","「契約詳細」タブ:","「セキュリティ・マーキング」フィールド","セキュリティ分類を含むセキュリティ・マーキング。","「配分ステートメント」フィールド","配分、リリースおよび開示に対するドキュメントの可用性についての制限を識別する配分ステートメント。","「報告期間終了日」フィールド","報告期間の終了日。","「契約者名」フィールド","プロジェクトで作業する契約者の名前。組織の名前または別の組織の名前にすることが可能です。","契約者IDコード・タイプ・フィールド","契約者のIDコードのタイプ。","「契約者IDコード」フィールド","報告契約者を識別するIDコード。","「契約者住所 - 番地」フィールド","報告契約者の番地住所。","「契約者住所 - 都市名」フィールド","報告契約者の都市名。","「契約者住所 - 都道府県」フィールド","報告契約者の都道府県。","「契約者住所 - 国」フィールド","報告契約者の国。","「契約者住所 - 郵便番号」フィールド","報告契約者の郵便番号。","「POCおよび連絡先詳細」タブ:","「連絡先名」フィールド","プロジェクトの連絡先として指定された個人の名前。","「連絡先タイトル」フィールド","プロジェクトの連絡先として指定された個人のタイトル。","「連絡先電話番号」フィールド","プロジェクトの連絡先として指定された個人の電話番号。","「連絡先Eメール」フィールド","プロジェクトの連絡先として指定された個人のEメール・アドレス。","「契約名」フィールド","契約名。","「契約番号」フィールド","契約番号。","「契約タイプ」フィールド","契約タイプ。","「契約タスク/工程名」フィールド","契約のタスクまたは工数の名前。","「プログラム名」フィールド","プログラムの名前。","「プログラム・フェーズ」フィールド","プログラムのフェーズ。","「EVMS受入済」フィールド","契約者のEVMSが受入済であるかどうかを示します。","「EVMS受入日」フィールド","契約者のEVMSが受け入れられた日付。","「ソース・ソフトウェア」タブ:","「データ - ソース・ソフトウェア」フィールド","ソース・データの管理に使用されるソフトウェアの名前。","「データ - ソフトウェア・バージョン」フィールド","ソース・データの管理に使用されるソフトウェアのバージョン。","「データ - ソフトウェア会社名」フィールド","ソース・データの管理に使用されるソフトウェアを作成する会社の名前。","「データ - ソフトウェア・コメント」フィールド","ソース・データの管理に使用されるソフトウェアに関するコメント。","「エクスポート - ソース・ソフトウェア」フィールド","データ・セットのエクスポートに使用されるソフトウェアの名前。","「エクスポート - ソフトウェア・バージョン」フィールド","データ・セットのエクスポートに使用されるソフトウェアのバージョン。","「エクスポート - ソフトウェア会社名」フィールド","データ・セットのエクスポートに使用されるソフトウェアを作成する会社の名前。","「エクスポート - ソフトウェア・コメント」フィールド","データ・セットのエクスポートに使用されるソフトウェアに関するコメント。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、「エクスポート」タブをクリックします。","「エクスポート」タブ:","「エクスポート・タイプ」リストで、「IPMDAR形式」を選択します。","「プロジェクト」フィールドで、ブラウズをクリックし、プロジェクトを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","プロジェクトのIPMDARテンプレートの管理ダイアログ・ボックスで、次のようにします。","追加をクリックして新規テンプレートを作成します。","または、行アクションを選択し、「編集」を選択して既存のテンプレートを変更します。","「IPMDARテンプレート」ダイアログ・ボックスで、「全般」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの「IPMDARテンプレート」ダイアログ・ボックスの「全般」タブ","100651.htm");
Page[415]=new Array("概要","このタブでは、テンプレートの基本情報を設定します。","画面要素","「テンプレート名」フィールド","インポート・テンプレートまたはエクスポート・テンプレートの名前。","このフィールドは必須で、最大40文字まで入力できます。","「通貨」リスト","コストのフィールドで使用する通貨を決定します。","「Microsoft Projectのサマリー・タスクをWBSサマリーとしてインポート」オプション","Microsoft Projectのサマリー・タスクを、WBS階層要素としてだけでなく、P6 WBSサマリー・タスクとしてもインポートするかどうかを決定します。","「計画/予算ベースライン値」リスト","アプリケーションで計画/予算値に使用する、10個のMicrosoft Projectベースラインを決定します。","0を選択すると、現行プロジェクトのベースラインを示します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、「インポート」または「エクスポート」タブをクリックします。","「インポート」タブで、次の手順を実行します。","「インポート・タイプ」リストで、「Microsoft Project XML」を選択します。","「インポート」タブで、「ファイル」フィールドのブラウズをクリックし、インポートするMicrosoft Project XMLファイルを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","あるいは、「エクスポート」タブで、次の手順を実行します。","「エクスポート・タイプ」リストで、エクスポートするMicrosoft Project XMLファイル・タイプを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","「テンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートをクリックします。","「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックスで、「全般」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスのMSPテンプレート・ダイアログ・ボックスの「全般」タブ","93172.htm");
Page[416]=new Array("概要","このタブでは、選択したプロジェクトに関するプロジェクトの基本情報および新規アクティビティと新規割当のデフォルト設定を表示または設定します。EPSノードを選択していない場合、ここに表示されるデータはフィールドのデフォルト設定を表します。","画面要素","「新規アクティビティ」セクション","「期間タイプ」リスト","リソースが割り当てられているアクティビティを更新するときに、残余期間、工数および単位工数を計算する方法を決定します。アクティビティの期間タイプは主要な要因、つまりプロジェクトで最も柔軟性が低い要因(スケジュール、コスト/作業工数またはリソースの可用性)に対応している必要があります。","単位工数固定: アクティビティの期間や工数が変化しても、リソースの単位工数は変化しません。この期間タイプは、期間あたりの生産性が一定の固定されたリソースがアクティビティに割り当てられている場合に使用します。","期間と単位工数固定: 工数やリソースの単位工数が変化しても、アクティビティの期間は変化しません。この期間タイプは、割り当てられるリソースに関係なく、一定の期間内にアクティビティを完了する必要がある場合に使用します。","工数固定: 期間やリソースの単位工数が変化しても、アクティビティの工数は変化しません。この期間タイプは、総作業量が固定されていて、リソースを増加することによってアクティビティ期間を短縮できる場合に使用します。","期間と工数固定: 単位工数が変化しても、期間と工数は変化しません。この期間タイプは、一定の期間内にアクティビティを完了する必要があり、総作業量が固定されている場合に使用します。","「完了率タイプ」リスト","アクティビティの完了率の計算方法を決定します。","デフォルトのアクティビティ完了率タイプは、プロジェクトに追加された新規アクティビティにのみ適用されます。アクティビティを含む既存のプロジェクトについてこの設定を変更しても、既存のアクティビティの完了率タイプは変更されません。","「アクティビティ・タイプ」リスト","アクティビティの期間と計画日の計算方法を決定します。","タスク依存: アクティビティは、割り当てられたリソースのカレンダではなく、アクティビティのカレンダを使用してスケジュールされます。アクティビティの期間を自分自身で制御する場合(つまり、リソースが割り当てられない場合)、または同じアクティビティに割り当てられている1つ以上のリソースが、同じカレンダに従って作業可能な場合は、タスク依存を選択します。たとえば、コンクリートを固めるアクティビティがあるとします。この場合、タスクに要する時間はわかっており、リソースを追加してもタスクの完了は早くなりません。このアクティビティは、タスク依存として設定します。","リソース依存: アクティビティは、割り当てられたリソースのカレンダを使用してスケジュールされます。このタイプは、複数のリソースがアクティビティに割り当てられているが、リソースが別々に作業する場合に使用されます。アクティビティ・カレンダではなく、各リソース固有のタイム・スケジュール(リソース・カレンダ)に従ってリソースをスケジュールする場合は、リソース依存を選択します。割当済リソースが利用可能かどうかは、アクティビティの開始日と終了日で決まります。通常、このタイプを使用するのは、同じアクティビティに割り当てられた複数のリソースが個別に作業可能な場合、またはリソースの空き時間がアクティビティの期間に影響を与える可能性がある場合です。たとえば、検査員が必要なアクティビティは、そのリソースが複数のプロジェクトに割り当てられている場合や休暇中の場合は、遅延する可能性があります。","工程依存: アクティビティの期間がその依存アクティビティによって決まる、通常は管理タイプのアクティビティです。アクティビティの期間がその先行/後続アクティビティに依存することを示す場合は、工程依存を選択します。工程依存アクティビティは通常、事務作業、変更管理、プロジェクト管理タスクなど、進行中のアクティビティです。たとえば、サイト・クリーン・アップは、工程依存アクティビティと考えられます。これは、繰返し発生し、あるフェーズの完了に依存するためです。","開始マイルストンまたは終了マイルストン: マイルストン・アクティビティは、期間がゼロであり、重要なプロジェクト・イベントをマークするために使用されます。アクティビティがプロジェクト内の主要ステージの開始または終了をマークしていることを示す場合は、開始マイルストンまたは終了マイルストンを選択します。プライマリ・リソースまたはアクティビティ所有者、および経費は、マイルストンに割当可能です。オフィスビルの増築プロジェクトの場合、マイルストンの例には、プロジェクト定義完了、構造完了、入札終了プロセスなどがあります。","WBSサマリー: 日付、期間および完了率の値を、共通のWBSコード・レベルを共有するアクティビティのグループごとに集計するために使用されるアクティビティです。アクティビティがサマリーレベルのWBSアクティビティであることを示す場合は、「WBSサマリー」を選択します。WBSサマリー・アクティビティは、共通のWBSレベルを共有するアクティビティのグループを表します。サマリーレベルのWBSアクティビティを使用すると、アクティビティ・グループに対する日付のロールアップが可能になります。WBSサマリー・アクティビティの期間は、グループ内の最早アクティビティの開始から最遅アクティビティの終了までです。WBSコードによって、どのアクティビティがWBSサマリー・アクティビティを構成するかが制御されます。P6では、WBSサマリー・アクティビティのWBSコードのコンポーネントを共有するアクティビティが、WBSサマリー・アクティビティに組み込まれます。たとえば、WBSコードがAで始まる(A.1、A.1.1、A.1.2など)すべてのアクティビティによって、WBSコードがAのWBSサマリー・アクティビティを構成できます。その下位で、WBSコードがA.1で始まる(A.1.1、A.1.2など)すべてのアクティビティによって、WBSコードがA.1のWBSサマリー・アクティビティを構成できます。","「カレンダ」フィールド","新規アクティビティのデフォルト・カレンダ。","「コスト・アカウント」フィールド","新規アクティビティの経費に関連付けられているコスト・アカウント。","「単価」フィールド","リソースが割り当てられていない労務/非労務工数があるアクティビティ、および指定した単価がないリソース/ロールが割り当てられているアクティビティのコスト計算に使用するデフォルト単価。","単価を変更するには、新しい単価を入力し、スラッシュ(/)の後に時間単位を入力します(例: $20/h)。","「新規アクティビティ - 自動付番」セクション","「アクティビティIDプレフィックス」フィールド","P6で、特定のプロジェクトのすべてのアクティビティに自動付番するために使用する一連の頭文字、数字または特殊文字。デフォルトでは、このフィールドには1から20文字まで入力できます。","アクティビティを識別してトラッキングするために、P6では各アクティビティに一意のアクティビティID (アクティビティIDプレフィックスにアクティビティIDサフィックスを結合し、さらに増分値を追加したもの)を割り当てます。","たとえば、プレフィックス「PROJ-A#」とサフィックス「2500」の結合で増分「5」の場合、アクティビティIDは「PROJ-A#2500」、「PROJ-A#2505」などになります。","「アクティビティIDサフィックス」フィールド","P6で、特定のプロジェクトのすべてのアクティビティに自動付番するために使用する数字。この値は1から999999の間の数値である必要があります。","アクティビティを識別してトラッキングするために、P6では各アクティビティに一意のアクティビティID (アクティビティIDプレフィックスにアクティビティIDサフィックスを結合し、さらに増分値を追加したもの)を割り当てます。","たとえば、プレフィックス「PROJ-A#」とサフィックス「2500」の結合で増分「5」の場合、アクティビティIDは「PROJ-A#2500」、「PROJ-A#2505」などになります。","「増分」フィールド","P6で、特定のプロジェクトのすべての新規アクティビティに自動付番するために、前のアクティビティIDに追加する番号。このフィールド値は、1から99,999までの値である必要があります。","アクティビティを識別してトラッキングするために、P6では各アクティビティに一意のアクティビティID (アクティビティIDプレフィックスにアクティビティIDサフィックスを結合し、さらに増分値を追加したもの)を割り当てます。","たとえば、プレフィックス「PROJ-A#」とサフィックス「2500」の結合で増分「5」の場合、アクティビティIDは「PROJ-A#2500」、「PROJ-A#2505」などになります。","「新規割当」セクション","「レート・タイプ」リスト","リソースまたはロールに定義した特定の単価値に対応するレート・タイプ。リソースまたはロールには、最大5つのレート・タイプと対応する単価値を設定できます。 ","デフォルトのレート・タイプ設定により、プロジェクト内の新規割当に最初に適用されるリソースまたはロールの単価値が決まります。割当に対するレート・タイプを編集して、単価を変更できます。","既存の割当があるプロジェクトについてデフォルトのレート・タイプ設定を変更しても、既存の割当のレート・タイプは変更されません。","「デフォルト値でリソースはアクティビティの期間に依存」オプション","デフォルトでリソースがアクティビティの期間に依存するかどうかを決定します。","「同一アクティビティに同一リソースを複数割当可能」オプション","リソースが同じアクティビティで複数回作業できるかどうかを決定します。","「全般」セクション","「WBSコード区切文字」フィールド","コード・フィールドを区切るために使用する文字(ピリオドなど)。1文字または2文字を使用できます。","この区切り文字は、新規プロジェクトのデフォルトのWBSコード区切文字としても使用されます。","「会計年度の開始月」リスト","会計年度の開始月を決定します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","プロジェクトまたはEPSノードを選択し、行アクションメニューをクリックして「プロジェクト・プリファレンスを設定」を選択します。","「全般」タブをクリックします。","「EPS」ページの「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「全般」タブ","91688.htm");
Page[417]=new Array("概要","「テンプレートの追加/変更」ダイアログ・ボックスの「全般」タブを使用して、UN/CEFACTファイルにエクスポートされる全般データを指定します。","画面要素","「テンプレート名」フィールド","インポート・テンプレートまたはエクスポート・テンプレートの名前。","このフィールドは必須で、最大40文字まで入力できます。","「契約詳細」タブ:","「契約者名」フィールド","プロジェクトで作業する契約者の名前。組織の名前または別の組織の名前にすることが可能です。","「ID」フィールド","契約者のDUNS、DUNS+4またはCAGEコード。","「ビジネス・タイプ」リスト","ビジネス・タイプ。","「セキュリティ・タイプ」リスト","セキュリティ・コード。","「スケジュール・タイプ」リスト","スケジュール・タイプのコード。","「有効開始日」フィールド","XMLファイルの開始日。","「有効終了日」フィールド","XMLファイルの終了日。","「郵送先住所」タブ:","「プロジェクトの場所」フィールド","プロジェクトの場所。","「番地住所」フィールド","プロジェクトの場所の番地住所。","「都市名」フィールド","プロジェクトの場所の都市名。","「都道府県」フィールド","プロジェクトの場所の都道府県。","「国」フィールド","プロジェクトの場所の国。","「郵便番号」フィールド","プロジェクトの場所の郵便番号。","「報告階層構造」タブ:","「WBSのエクスポート」オプション","このチェックボックスをオンにして、プロジェクトと一緒にWBSをエクスポートします。","「OBSのエクスポート」フィールド","プロジェクトの組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)としてエクスポートするストラクチャ。OBSまたはOBSを表すアクティビティ・コードにすることが可能です。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、「エクスポート」タブをクリックします。","あるいは、「エクスポート」タブで、次の手順を実行します。","「エクスポート・タイプ」リストで、「UN/CEFACT XML Format 6」を選択します。","「プロジェクト」フィールドで、ブラウズをクリックし、プロジェクトを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","「テンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートをクリックします。","UN/CEFACTテンプレート・ダイアログ・ボックスで、「全般」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスのUN/CEFACTテンプレート・ダイアログ・ボックスの「全般」タブ","93183.htm");
Page[418]=new Array("概要","このタブでは、インポート・ファイルと更新対象のプロジェクトに同じデータが存在する場合のインポート・アクションを選択します。","画面要素","「名前」フィールド","インポートするグローバル・データまたはプロジェクト・データのタイプ。","「インポート・アクション」リスト","インポート時に実行されるアクションを決定します。","新規挿入: 既存のプロジェクトのデータは保持され、新しいデータ・アイテムが追加されます。たとえば、新規ロールがインポート・ファイルに追加されていても、既存のロールを変更しない場合は、このオプションを選択して新規ロールを既存のプロジェクトに追加します。","既存の保持: 既存のプロジェクトのデータは保持され、更新されたデータで上書きされることはなく、また、ユーザーに適切なセキュリティ権限がある場合は、レコードが存在しないデータは新規データとして追加されます。","既存の更新:既存のプロジェクトのデータは更新したデータで上書きされ、レコードが存在しないデータは、新規データとして追加されます。","インポートしない: 既存のプロジェクトのデータは保持され、このデータ・タイプの更新したデータはインポートされません。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、「インポート」タブをクリックします。","「インポート・タイプ」リストをクリックし、「Primavera XER」または「Primavera XML」を選択します。","「ファイル」フィールド、ブラウズの順にクリックして、インポート対象のファイルを選択します。","「テンプレートの管理」ボタンをクリックします。","「Primaveraテンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートの名前をクリックします。","「Primaveraテンプレート」ダイアログ・ボックスで、「基本」タブをクリックします。","「グローバル・データ」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスのPrimavera XMLまたはPrimavera XERテンプレート・ダイアログ・ボックスの「グローバル・データ」タブ","94025.htm");
Page[419]=new Array("概要","「グローバル検索および置換」を使用して、複数のアクティビティ、WBS要素およびプロジェクトのデータを置換します。","画面要素","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「グローバル化」ボタン","選択したユーザー・テンプレートを「グローバル・テンプレート」リストに移動します。","行アクション","追加: 新規項目を作成してグローバル検索および置換ウィザードの「プロジェクトの選択」ステップを開きます。","編集: 選択したテンプレートに対してグローバル検索および置換ウィザードの「プロジェクトの選択」ステップを開きます。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","「テンプレート」リスト","既存のテンプレートのリスト。「グローバル・テンプレート」にはすべてのユーザーがアクセスでき、「ユーザー・テンプレート」は自分専用です。","「適用」ボタン","選択したテンプレートを適用し、「グローバル検索および置換」ダイアログ・ボックスの「変更のレビュー」ページを開きます。 ","「プロジェクトの選択」ステップ","関連項目: 「EPS」ページのグローバル検索および置換ウィザードの「プロジェクトの選択」ステップ","「検索および置換条件の定義」ステップ","関連項目: 「EPS」ページのグローバル検索および置換ウィザードの「検索および置換条件の定義」ステップ","「条件の適用」ステップ","関連項目: 「EPS」ページのグローバル検索および置換ウィザードの「条件の適用」ステップ","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、「アクション」@メニューをクリックして「グローバル検索および置換」を選択します。","「EPS」ページのグローバル検索および置換ウィザード","93892.htm");
Page[420]=new Array("概要","このタブでは、グローバル・データ・インポート・オプションを設定します。","画面要素","「名前」フィールド","インポートするグローバル・データまたはプロジェクト・データのタイプ。","「インポート・アクション」リスト","インポート時に実行されるアクションを決定します。","新規挿入: 既存のプロジェクトのデータは保持され、新しいデータ・アイテムが追加されます。たとえば、新規ロールがインポート・ファイルに追加されていても、既存のロールを変更しない場合は、このオプションを選択して新規ロールを既存のプロジェクトに追加します。","既存の保持: 既存のプロジェクトのデータは保持され、更新されたデータで上書きされることはなく、また、ユーザーに適切なセキュリティ権限がある場合は、レコードが存在しないデータは新規データとして追加されます。","既存の更新:既存のプロジェクトのデータは更新したデータで上書きされ、レコードが存在しないデータは、新規データとして追加されます。","インポートしない: 既存のプロジェクトのデータは保持され、このデータ・タイプの更新したデータはインポートされません。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、「インポート」タブをクリックします。","「インポート・タイプ」リストで、「Microsoft Project XML」を選択します。","「ファイル」フィールドで、ブラウズをクリックして、インポート対象のMicrosoft Project XMLファイルを選択します。","「アクション」リストで、「既存の更新」を選択します。","「インポート先」フィールドで、ブラウズをクリックして、更新対象のプロジェクトを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","「MSPテンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートをクリックします。","「MSPテンプレート」ダイアログ・ボックスで、「グローバル」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスのMSPテンプレート・ダイアログ・ボックスの「グローバル」タブ","93178.htm");
Page[421]=new Array("概要","このタブでは、メイン・データベースに情報をインポートします。 ","画面要素","「インポート・タイプ」リスト","インポート・タイプとして「Primavera XER」、「Primavera XML」または「Microsoft Project XML」を使用するかどうかを決定します。","「次でインポートされた通貨」リスト","財務データをインポートする際に、データベースの基準通貨レートを使用するか、XMLファイルの通貨レートを使用するかを決定します。","基準レート: 財務データはデータベースの基準通貨の単位でインポートされます。","XMLレート: 財務データはXMLファイル内の表示通貨の単位でインポートされ、XMLファイルおよびデータベース内の為替レートに従って換算されます。","このリストを表示するには、XMLファイル内の通貨IDおよび通貨名がデータベース内の通貨IDおよび通貨名と一致する必要があり、かつ、XMLファイル内のその通貨の為替レートがデータベース内のその通貨の為替レートと異なる必要があります。","「ファイル」フィールド","インポートするファイル。","「テンプレート」リスト","プロジェクトのインポートまたはエクスポートに使用するテンプレート。","「アクション」リスト","このリストを有効にするには、「インポート・タイプ」リストから「Primavera XER」または「Microsoft Project XML」を選択する必要があります。	","インポート時に実行されるアクションを決定します。","新規作成: アプリケーションで新規プロジェクトを作成するかどうかを決定します。","既存の更新: 既存プロジェクトを更新するかどうかを決定します。","「プロジェクトのインポート」テーブル・エリア:","注意: このテーブル・エリアを使用できるようにするには、「インポート・タイプ」リストで「Primavera XER」または「Primavera XML」を選択し、インポートするファイルを選択する必要があります。","プロジェクトID","インポート・ファイルのプロジェクトのプロジェクトIDを表示します。 ","プロジェクト名","インポート・ファイルのプロジェクトの名前を表示します。","インポート・アクション","インポート・ファイルからプロジェクトをインポートする場合に実行するアクションを決定します。","新規作成: アプリケーションで新規プロジェクトを作成するかどうかを決定します。","既存の更新: 既存プロジェクトを更新するかどうかを決定します。","無視: 既存のプロジェクトのデータは保持され、更新したデータはインポートされません。","インポート先","プロジェクトをインポートする場所を決定します。","「財務期間カレンダ」フィールド","新規作成インポート・アクションを使用してプロジェクトをインポートすることを選択した場合、プロジェクトに割り当てる財務期間カレンダの名前。","ベースライン","インポートまたはエクスポートするベースラインを決定します。","「テンプレートの管理」ボタン","「Primaveraテンプレートの管理」ペインまたは「MSPテンプレートの管理」ペインを開きます。","「インポート」ボタン","選択したオプションを使用してファイルをインポートします。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「インポート」タブをクリックします。","「EPS」ページの「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの「インポート」タブ","93164.htm");
Page[422]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、外部ファイルを使用してこのデータベースとの間で情報のインポートおよびエクスポートを実行することによって、他のP6およびP6 Professionalユーザーおよびその他のプロジェクト管理ツール(Microsoft Projectなど)とこの情報を共有できます。Oracle Primavera XMLまたはXER形式を使用してインポートおよびエクスポートすることにより、Project Managementデータベース間でプロジェクト情報を共有できます。また、外部ファイルを使用して、プロジェクトの保管、またはデータベースのバックアップの作成もできます。 ","画面要素","「インポート」タブ","関連項目: 「EPS」ページの「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの「インポート」タブ","「エクスポート」タブ","関連項目: 「EPS」ページの「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの「エクスポート」タブ","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","アクション@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「EPS」ページの「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックス","93163.htm");
Page[423]=new Array("概要","このページを使用して、Primavera UnifierなどのPrimavera Gateway経由のアプリケーションの統合を設定します。EPSノードを選択していない場合、ここに表示されるデータはフィールドのデフォルト設定を表します。","画面要素","「ゲートウェイ」エリア","「アプリケーション」フィールド","統合がP6にリンクするアプリケーションを決定します。","「デプロイメント」フィールド","統合によって使用されるPrimavera Gatewayからデプロイメントを決定します。","「アクション」リスト","デプロイメントに関連付けられたアクションがリストされます。","「Unifier」エリア","「スケジュール・シートの統合」セクション","「Primavera Unifierプロジェクトへのプロジェクトのリンク」オプション","P6プロジェクトをPrimavera Unifierプロジェクトにリンクするかどうかを決定します。","「プロジェクト名」フィールド","このP6プロジェクトのリンク先とするUnifierプロジェクト。","「スケジュール・シート」フィールド","このプロジェクトのリンク先とするUnifierスケジュール・シート。","「データ・マッピング」フィールド","データ・マッピング・ドキュメント。","「P6スケジュールに存在しなくなったアクティビティをPrimavera Unifierから削除」オプション","アクティビティがP6スケジュールから削除されている場合、Primavera Unifierプロジェクトから除去するかどうかを決定します。","「CBSコード割当済アクティビティのみを送信」オプション","Unifierに送信されるアクティビティをCBSコード割当済アクティビティのみにフィルタするかどうかを決定します。","「サマリー・シートの統合」セクション","「スケジュール・タイプ」リスト","Primavera Unifierに統合するデータのタイプを選択します。","「期間」を選択すると、P6から工数が送信され、プロジェクトまたはWBSの期間に基づいてPrimavera Unifierでコストが計算されます。","「リソース」を選択すると、P6から工数が送信され、リソース工数のロードに基づいてPrimavera Unifierでコストが計算されます。","「コスト」を選択すると、P6からUnifierにコストと工数が送信されます。Primavera Unifierではコストは計算されません。","「WBS階層の同期」オプション","WBSレベルのデータをPrimavera Unifierに送信するかどうかを決定します。このオプションを選択しない場合、プロジェクト・レベルの集計データのみがPrimavera Unifierに送信されます。","「WBS階層の同期」リスト","「WBS階層の同期」オプションでは、WBS階層のどこまでをPrimavera Unifierと同期するかを選択します。","「完了」を選択すると、WBS階層全体がPrimavera Unifierと同期されます。","「レベル」を選択した場合、同期するWBS階層のレベルの数を入力する必要があります。","「一部」を選択すると、WBS画面の「統合されたWBS」フィールドで選択したWBSノードのみが同期されます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","プロジェクトまたはEPSノードを選択し、行アクションメニューをクリックして「プロジェクト・プリファレンスを設定」を選択します。","「統合」タブをクリックします。","「EPS」ページの「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「統合」タブ","91691.htm");
Page[424]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したプロジェクトに関連する課題をリストして管理します。","画面要素","追加ボタン","テーブルに項目を追加します。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","「課題」テーブル・エリア:","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","「課題名」フィールド","プロジェクト課題の名前。","P6 Professionalでは、しきい値モニターによって自動生成された課題の名前は、プロジェクト課題をトリガーしたしきい値パラメータに従って指定されます。","「優先度」リスト","リソースの平準化を実行する際のアクティビティの優先度を決定します。","「ステータス」フィールド","課題の現在のステータス。","「所有者」フィールド","課題の責任者。","「責任マネージャ」フィールド","課題に割り当てられた組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)。","フィールドが編集可能でユーザーに編集権限がある場合、別の責任マネージャを選択できます。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","ヒント","プロジェクト・テンプレートを開いている場合、詳細ウィンドウのアイコンは使用不可になります。","複数のプロジェクトが選択されている場合、詳細ウィンドウは表示されません。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","プロジェクトを選択し、「課題」詳細ウィンドウをクリックします。","「EPS」ページの「課題」詳細ウィンドウ","93153.htm");
Page[425]=new Array("概要","このタブ/ダイアログ・ボックスでは、プロジェクトのインポートおよびエクスポートに使用するテンプレートを管理します。テンプレートは、リストのテンプレート名をクリックすることによって設定できます。","画面要素","追加ボタン","テーブルに項目を追加します。","インポート・テンプレートボタン","テンプレートをリストにインポートします。このボタンを表示するには、「DOE - CPP」エクスポート形式を選択します。","リフレッシュ","現在の画面を、新しいデータ、更新されたデータまたは除去されたデータが反映されるようにリフレッシュします。このボタンを表示するには、「DOE - CPP」エクスポート形式を選択します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「名前」フィールド","インポート・テンプレートまたはエクスポート・テンプレートの名前。","注意:","テンプレートを変更するには、テンプレート名をクリックしてテンプレートのカスタマイズ・パネルを開きます。","テンプレートの名前を変更するには、名前のセルをダブルクリックし、既存の名前を編集するか新規の名前を入力します。","行アクションメニュー","編集: テンプレートを変更できます。","追加: デフォルト名を持つ新規テンプレートを追加します。","削除: テンプレートを削除します。","複製: テンプレートを複製します。","エクスポート: テンプレートをエクスポートします。","戻るボタン","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスに戻ります。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「インポート」または「エクスポート」タブをクリックします。","「インポート」タブの「インポート・タイプ」リストで、「Primavera XML」を選択します。","「エクスポート」タブの「エクスポート・タイプ」リストで、「UN/CEFACT XML Format 6」、「IPMDAR形式」、「DOE - CPP」またはいずれかのMicrosoft Project形式を選択します。","「テンプレートの管理」ボタンをクリックします。","「EPS」ページの「Primaveraテンプレートの管理」ダイアログ・ボックス、「MSPテンプレートの管理」ダイアログ・ボックス、「UN/CEFACTテンプレートの管理」ダイアログ・ボックス、「IPMDARテンプレートの管理」ダイアログ・ボックスまたは「CPPテンプレートの管理」ダイアログ・ボックス","93181.htm");
Page[426]=new Array("概要","このタブでは、Microsoft Projectノートとのデータの交換に使用するノート・トピックを選択します。インポート・ファイルのノートは、選択したノート・トピックにインポートされます。ノート・トピックのデータは、Microsoft Projectノートにエクスポートされます。","画面要素","「プロジェクト・ノート」リスト","データをプロジェクト・ノートと交換するためのMicrosoft Projectノート・トピック。","「WBSノート」リスト","データをP6のWBSノートと交換するためのMicrosoft Projectノート・トピック。","「アクティビティ・ノート」リスト","データをアクティビティ・ノートと交換するために選択したMicrosoft Projectノート・トピック。","「全ノート・トピックをMicrosoft Projectノートにエクスポート」オプション","プロジェクト、WBSまたはアクティビティに関連付けられているすべてのノート・トピックをMicrosoft Projectのノート・フィールドにエクスポートするかどうかを決定します。 ","エクスポートの場合、前に選択したノート・トピックはこのオプションで上書きされます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、「インポート」または「エクスポート」タブをクリックします。","「インポート」タブで、次の手順を実行します。","「インポート・タイプ」リストで、「Microsoft Project XML」を選択します。","「インポート」タブで、「ファイル」フィールドのブラウズをクリックし、インポートするMicrosoft Project XMLファイルを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","あるいは、「エクスポート」タブで、次の手順を実行します。","「エクスポート・タイプ」リストで、エクスポートするMicrosoft Project XMLファイル・タイプを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","「テンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートをクリックします。","「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックスで、「ノート」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスのMSPテンプレート・ダイアログ・ボックスの「ノート」タブ","93175.htm");

Page[427]=new Array("概要","このタブでは、インポート・ファイルと更新対象のプロジェクトに同じデータが存在する場合のインポート・アクションを選択します。インポートするファイルに含まれていないデータベース内の値を削除する場合は、「削除」を選択します。","画面要素","「名前」フィールド","インポートするグローバル・データまたはプロジェクト・データのタイプ。","「インポート・アクション」リスト","インポート時に実行されるアクションを決定します。","既存の保持: 既存のプロジェクトのデータは保持され、更新されたデータで上書きされることはなく、また、ユーザーに適切なセキュリティ権限がある場合は、レコードが存在しないデータは新規データとして追加されます。","既存の更新:既存のプロジェクトのデータは更新したデータで上書きされ、レコードが存在しないデータは、新規データとして追加されます。","インポートしない: 既存のプロジェクトのデータは保持され、このデータ・タイプの更新したデータはインポートされません。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、「インポート」タブをクリックします。","「インポート・タイプ」リストをクリックし、「Primavera XER」または「Primavera XML」を選択します。 ","「ファイル」フィールド、ブラウズの順にクリックして、インポート対象のファイルを選択します。","「テンプレートの管理」ボタンをクリックします。","「Primaveraテンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートの名前をクリックします。","「Primaveraテンプレート」ダイアログ・ボックスで、「基本」タブをクリックします。","「プロジェクト・データ」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスのPrimavera XMLまたはPrimavera XERテンプレート・ダイアログ・ボックスの「プロジェクト・データ」タブ","94026.htm");
Page[428]=new Array("概要","このタブでは、ベースライン内のどのプロジェクト・データ・アイテムを更新または追加するかを決定します。","画面要素","「プロジェクト詳細」オプション","ベースライン内のプロジェクト・データを更新するかどうかを決定します。","「デフォルト」、「設定」、および「リソース」タブのすべてのデータ、「全般」タブの「リスク・レベル」および「プロジェクト平準化優先度」フィールド、「計算」タブの「リソースまたはロールの価格/単位がないアクティビティのデフォルト価格/単位」フィールドは、更新されません。","「プロジェクトUDF」オプション","ベースライン内のプロジェクトUDFを更新するかどうかを決定します。 ","「プロジェクト・リスク、課題、しきい値」オプション","ベースライン内のリスク、課題およびしきい値を更新するかどうかを決定します。","アクティビティは更新せずに課題を更新する場合、アクティビティ割当なしで新しい課題が追加されます。","「リスクUDF」オプション","ベースライン内のリスクUDFを更新するかどうかを決定します。","「課題UDF」オプション","ベースライン内の課題UDFを更新するかどうかを決定します。","「ドキュメント」オプション","ベースライン内の作業成果物とドキュメントに関連するデータを更新するかどうかを決定します(コンテンツ・リポジトリからのドキュメントを除く)。","アクティビティは更新せずに作業成果物とドキュメントを更新する場合、アクティビティ割当なしで新しいドキュメントが追加されます。","「ドキュメントUDF」オプション","ベースライン内の作業成果物とドキュメントUDFを更新するかどうかを決定します。","「WBS UDF」オプション","ベースライン内のWBS UDFを更新するかどうかを決定します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」またはEPSをクリックします。","「アクティビティ」ページまたは「EPS」ページで、「アクション」@メニューをクリックし、「ベースラインの定義」を選択します。","「ベースラインの定義」ダイアログ・ボックスで、ベースラインを選択し、「更新」をクリックします","「プロジェクト・データ」タブを選択します。","「アクティビティ」ページまたは「EPS」ページの「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックスの「プロジェクト・データ」タブ","93938.htm");
Page[429]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、現在開示中の選択したプロジェクト、そのプロジェクトのアクティビティおよび関連アイテムについて、プロジェクト・データと設定の構成を行います。EPSノードを選択して、そのノードの下にある、画面に適用されるフィルタの対象となるすべてのプロジェクトに対するプロジェクト・データおよび設定を構成します。","このダイアログ・ボックスを使用して、選択したEPSノードで作成された新規プロジェクトに適用されるプロジェクト・プリファレンスを設定することや、EPSノードのデフォルト・プロジェクト・プリファレンスをその親EPSノードのデフォルト・プロジェクト・プリファレンスに変更することもできます。","注意: プロジェクトをコピーまたは切取りして貼付けすると、貼り付けられたプロジェクトは、切取りまたはコピーされたプロジェクトのプリファレンスを保持します。貼付け先のEPSノードのプリファレンスは継承されません。","画面要素","「全般」タブ","関連項目: 「EPS」ページの「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「全般」タブ","「分析およびサービス」タブ","関連項目: 「EPS」ページの「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「分析およびサービス」タブ","「計算」タブ","関連項目: 「EPS」ページの「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「計算」タブ","「統合」タブ","関連項目: 「EPS」ページの「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「統合」タブ","「Team Member」タブ","関連項目: 「EPS」ページの「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「Team Member」タブ","「デフォルト」ボタン","現在選択されているEPSノードのすべての設定を、アプリケーションのデフォルト設定に変更します。選択したEPSノードのデフォルト・プロジェクト・プリファレンスの変更を「保存」または「取消」することを選択できるように、前の値から変更された設定は強調表示されます。このオプションはEPSのデフォルト・プロジェクト・プリファレンス・ダイアログ・ボックスでのみ使用可能です。","EPSプロジェクト・プリファレンスの継承ボタン","現在選択されているEPSノードのすべての設定を、その親EPSノードの設定に変更します。選択したEPSノードのデフォルト・プロジェクト・プリファレンスの変更を「保存」または「取消」することを選択できるように、前の値から変更された設定は強調表示されます。このオプションはEPSのデフォルト・プロジェクト・プリファレンス・ダイアログ・ボックスでのみ使用可能です。","「保存」ボタン","現在選択されているEPSノードのデフォルト・プロジェクト・プリファレンスに加えた変更を保存します。選択したEPSノードで将来作成されるプロジェクトは、保存済設定を使用します。","「適用」ボタン","「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックス: 選択したプロジェクトのプリファレンスに加えた変更を適用します。","EPSのデフォルト・プロジェクト・プリファレンス・ダイアログ・ボックス: 選択したEPSノードおよびそのすべての子の表示されるすべてのプロジェクトおよびEPSノードのプロジェクト・プリファレンスに加えた変更を適用します。次の場合","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","プロジェクトまたはEPSノードを選択し、行アクションメニューをクリックして「プロジェクト・プリファレンスを設定」を選択します。","「EPS」ページの「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスまたはEPSのデフォルト・プロジェクト・プリファレンス・ダイアログ・ボックス","91571.htm");
Page[430]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、選択したEPSノードのすべての子プロジェクトのプロジェクト・プリファレンス設定を変更します。フィルタで画面から除外されたプロジェクトは変更されません。ここで変更する設定は、子プロジェクトに対してのみ変更されます。変更しない設定は変更されません。","ここに表示されるデータは、P6のデフォルト設定を表します。これらの設定に対する変更は、EPSノードに対しては保存されません。","画面要素","「分析およびサービス」タブ","関連項目: 「EPS」ページの「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「分析およびサービス」タブ","「計算」タブ","関連項目: 「EPS」ページの「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「計算」タブ","「全般」タブ","関連項目: 「EPS」ページの「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「全般」タブ","「統合」タブ","関連項目: 「EPS」ページの「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「統合」タブ","「Team Member」タブ","関連項目: 「EPS」ページの「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「Team Member」タブ","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","EPSノードを選択し、行アクションメニューをクリックして「プロジェクト・プリファレンスを設定」を選択します。","「EPS」ページの「EPS」ダイアログ・ボックスの「プロジェクト・プリファレンス」","101109.htm");
Page[431]=new Array("概要","「プロジェクト」タブでは、プロジェクトに関連するCPPフィールドのマッピングを表示および編集します。","画面要素","「テンプレート名」フィールド","インポート・テンプレートまたはエクスポート・テンプレートの名前。","このフィールドは必須で、最大40文字まで入力できます。","「プロジェクト詳細」セクション","「PARSID」フィールド","プロジェクトのプロジェクト評価およびレポート・システム識別子。これは1桁から4桁の間の整数である必要があります。","「CPPステータス日付」フィールド","プロジェクトの契約者の&quot;基準&quot;日。","これは通常、プロジェクトの計算日であり、プロジェクト計算日より1日以上前または後にできません。","「改訂」フィールド","プロジェクトの改訂。","「$schema」フィールド","プロジェクトのJSONスキーマ。このフィールドの値は変更できません。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、「エクスポート」タブをクリックします。","あるいは、「エクスポート」タブで、次の手順を実行します。","「エクスポート・タイプ」リストで、「DOE - CPP」を選択します。","「プロジェクト」フィールドで、ブラウズをクリックし、プロジェクトを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","「テンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートをクリックします。","CPPテンプレート・ダイアログ・ボックスで、「プロジェクト」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスのCPPテンプレート・ダイアログ・ボックスの「プロジェクト」タブ","101874.htm");
Page[432]=new Array("概要","「テンプレートの追加/変更」ダイアログ・ボックスの「プロジェクト」タブを使用して、IPMDARファイルにエクスポートされるプロジェクト・レベル・コードおよびユーザー定義フィールドを指定します。","画面要素","「プロジェクト・カスタム・フィールド」タブ:","注意: 米国国防総省の検証は、合計で最大10個のカスタム・フィールドを受け入れます。この制限は、コード数にこのページに割り当てられたユーザー定義フィールド数を加算した値に適用されます。","「コード」エリア","「グループ化」リスト","テーブルの項目をグループ化できます。グループ化とは、選択したデータ・フィールドと同じ値を含むすべてのデータをグループにまとめることです。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「すべて選択 / すべて選択解除」オプション","リスト内の項目が選択されない、一部が選択される、またはすべての項目が選択されることを示します。","「カスタム・フィールド名」フィールド","エクスポートに選択されたカスタム・フィールドの名前。","「カスタム・フィールド詳細記述」フィールド","エクスポートに選択されたカスタム・フィールドの詳細記述。","「カスタム・フィールド値」フィールド","エクスポートに選択されたカスタム・フィールドの値。","「UDF」エリア","「グループ化」リスト","選択したフィルタから取得したデータのグループ化に使用するプロジェクトまたはプロジェクト・コード。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「すべて選択 / すべて選択解除」オプション","リスト内の項目が選択されない、一部が選択される、またはすべての項目が選択されることを示します。","「カスタム・フィールド名」フィールド","エクスポートに選択されたカスタム・フィールドの名前。","「カスタム・フィールド値」フィールド","エクスポートに選択されたカスタム・フィールドの値。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、「エクスポート」タブをクリックします。","「エクスポート」タブ:","「エクスポート・タイプ」リストで、「IPMDAR形式」を選択します。","「プロジェクト」フィールドで、ブラウズをクリックし、プロジェクトを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","プロジェクトのIPMDARテンプレートの管理ダイアログ・ボックスで、次のようにします。","追加をクリックして新規テンプレートを作成します。","または、行アクションを選択し、「編集」を選択して既存のテンプレートを変更します。","「IPMDARテンプレート」ダイアログ・ボックスで、「プロジェクト」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの「IPMDARテンプレート」ダイアログ・ボックスの「プロジェクト」タブ","100652.htm");
Page[433]=new Array("概要","このタブでは、プロジェクト・データ・インポート・オプションを設定します。","画面要素","「名前」フィールド","インポートするグローバル・データまたはプロジェクト・データのタイプ。","「インポート・アクション」リスト","インポート時に実行されるアクションを決定します。","既存の保持: 既存のプロジェクトのデータは保持され、更新されたデータで上書きされることはなく、また、ユーザーに適切なセキュリティ権限がある場合は、レコードが存在しないデータは新規データとして追加されます。","既存の更新:既存のプロジェクトのデータは更新したデータで上書きされ、レコードが存在しないデータは、新規データとして追加されます。","インポートしない: 既存のプロジェクトのデータは保持され、このデータ・タイプの更新したデータはインポートされません。","「P6から除去」オプション","一致する項目がインポート・ファイルに見つからない場合に、それをデータベースから除去するかどうかを決定します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、「インポート」タブをクリックします。","「インポート・タイプ」リストで、「Microsoft Project XML」を選択します。","「ファイル」フィールドで、ブラウズをクリックして、インポート対象のMicrosoft Project XMLファイルを選択します。","「アクション」リストで、「既存の更新」を選択します。","「インポート先」フィールドで、ブラウズをクリックして、更新対象のプロジェクトを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","「MSPテンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートをクリックします。","「MSPテンプレート」ダイアログ・ボックスで、「プロジェクト」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスのMSPテンプレート・ダイアログ・ボックスの「プロジェクト」タブ","93177.htm");
Page[434]=new Array("概要","「テンプレートの追加/変更」ダイアログ・ボックスの「プロジェクト」タブを使用して、UN/CEFACTファイルにエクスポートされるプロジェクト・データを指定します。","画面要素","「テンプレート名」フィールド","インポート・テンプレートまたはエクスポート・テンプレートの名前。","このフィールドは必須で、最大40文字まで入力できます。","「プロジェクト情報」タブ:","「契約ID」フィールド","契約番号。","「報告開始日」フィールド","XMLファイルの有効開始日。","「報告終了日」フィールド","XMLファイルの有効終了日。","注意: プロジェクト連絡先は、プロジェクト・マネージャなどのプロジェクト監督の責任を持つ人物です。","「名」フィールド","プロジェクト連絡先の名。","「姓」フィールド","プロジェクト連絡先の姓。","「ジョブ・タイトル」フィールド","プロジェクト連絡先のジョブ・タイトル。","「Eメール」フィールド","プロジェクト連絡先のEメール・アドレス。","「国コード」フィールド","プロジェクト連絡先の国コード。","「電話番号」フィールド","プロジェクト連絡先の電話番号。","「内線番号」フィールド","プロジェクト連絡先の内線番号。","「プロジェクト・ノート」タブ:","ノートを追加ボタン","リストにノート項目を追加します。","「ノート」リスト","「ノート」フィールドのタイプ。","「コンテンツ」リスト","選択したノート・タイプとしてファイルをエクスポートするプロジェクト・ノート・トピック。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、「エクスポート」タブをクリックします。","あるいは、「エクスポート」タブで、次の手順を実行します。","「エクスポート・タイプ」リストで、「UN/CEFACT XML Format 6」を選択します。","「プロジェクト」フィールドで、ブラウズをクリックし、プロジェクトを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","「テンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートをクリックします。","UN/CEFACTテンプレート・ダイアログ・ボックスで、「プロジェクト」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスのUN/CEFACTテンプレート・ダイアログ・ボックスの「プロジェクト」タブ","93185.htm");
Page[435]=new Array("概要","このタブでは、テンプレートに関連付けるリソース情報を設定します。","画面要素","「リソースにインポート」フィールド","P6にはまだ存在していないMicrosoft Projectリソースを配置する上位リソースの名前。","Microsoft Project XMLをインポートするには「全リソース・アクセス」が必要です。","「リソースIDとしてインポートするMicrosoft Projectのフィールドを選択してください」のオプション","Microsoft Projectのリソース名またはリソース頭文字をP6リソースIDとしてインポートするかどうかを決定します。","「リソースが既に存在する場合」のオプション","実行するアクションを決定します。","既存リソースを保持: 既存のプロジェクトのリソースが保持されます。このリソースは、インポート・ファイルからのリソースでは上書きされません。","既存リソースの更新: 既存のプロジェクトのリソースがインポート・ファイルからのリソースで上書きされます。","新規リソースの追加: 既存のプロジェクトのリソースを保持し、インポート・ファイルのリソースを新規リソースとして追加します。新規リソースのリソースIDは、インポート時のリソースIDにハイフンと連番を付加して作成されます。","「リソースが存在しない場合、新規リソースを追加」オプション","リソースとリソース割当を、インポート・ファイルから既存のプロジェクトに追加するかどうかを決定します。 ","このオプションの影響を受けるのは、P6に現在存在していないリソースのみです。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、「インポート」または「エクスポート」タブをクリックします。","「インポート」タブで、次の手順を実行します。","「インポート・タイプ」リストで、「Microsoft Project XML」を選択します。","「インポート」タブで、「ファイル」フィールドのブラウズをクリックし、インポートするMicrosoft Project XMLファイルを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","あるいは、「エクスポート」タブで、次の手順を実行します。","「エクスポート・タイプ」リストで、エクスポートするMicrosoft Project XMLファイル・タイプを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","「テンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートをクリックします。","「テンプレートの変更」ダイアログ・ボックスで、「リソース」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスのMSPテンプレート・ダイアログ・ボックスの「リソース」タブ","93174.htm");
Page[436]=new Array("概要","このタブでは、受信リソースをリソース・ロールにマップし、XMLファイルに存在するすべての受信リソース・データをインポートするリソース・ノードを指定します。","画面要素","「基本アクション」セクション:","「リソース」リスト","リソースのインポート方法を決定します。","「上級アクション」セクション:","「リソースにインポート」フィールド","リソースをインポートする場所を決定します。","「ID」フィールド","「新規」および「保存済」別にグループ化されたリソース名が表示されます。XMLファイル内の新規のデータは「新規」の下に表示され、既存のテンプレートにすでに保存されているデータは「保存済」の下に表示されます。","「名前」リスト","リソースの名前が表示されます。","「タイプ」リスト","リソースのタイプが表示されます。","「新規ID」フィールド","新規リソースIDが表示されます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、次の手順を実行します。","「インポート」タブをクリックします。","「インポート・タイプ」リストをクリックし、「Primavera XML」を選択します。","「ファイル」フィールドをクリックし、インポートするファイルを選択します。","「テンプレートの管理」ボタンをクリックします。","「Primaveraテンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートの名前をクリックします。","Primaveraテンプレート・ダイアログ・ボックスで、次の手順を実行します。","「上級」タブをクリックします。","「上級」タブで、「リソース」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの「インポート・テンプレート」ダイアログ・ボックスの「リソース」タブ","93957.htm");
Page[437]=new Array("概要","「テンプレートの追加/変更」ダイアログ・ボックスの「全般」タブを使用して、IPMDARファイルにエクスポートされるリソース・データを指定します。","画面要素","「リソース・フィールド」タブ:","「リソース・コメント」フィールド","リソース・コメントとしてエクスポートするリソース・コードまたはユーザー定義フィールド。","「リソース・カスタム・フィールド」タブ:","注意: 米国国防総省の検証は、合計で最大10個のカスタム・フィールドを受け入れます。この制限は、コード数にこのページに割り当てられたユーザー定義フィールド数を加算した値に適用されます。","「コード」エリア","「グループ化」リスト","テーブルの項目をグループ化できます。グループ化とは、選択したデータ・フィールドと同じ値を含むすべてのデータをグループにまとめることです。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「すべて選択 / すべて選択解除」オプション","リスト内の項目が選択されない、一部が選択される、またはすべての項目が選択されることを示します。","「カスタム・フィールド名」フィールド","エクスポートに選択されたカスタム・フィールドの名前。","「カスタム・フィールド詳細記述」フィールド","エクスポートに選択されたカスタム・フィールドの詳細記述。","「UDF」エリア","「グループ化」リスト","テーブルの項目をグループ化できます。グループ化とは、選択したデータ・フィールドと同じ値を含むすべてのデータをグループにまとめることです。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「すべて選択 / すべて選択解除」オプション","リスト内の項目が選択されない、一部が選択される、またはすべての項目が選択されることを示します。","「カスタム・フィールド名」フィールド","エクスポートに選択されたカスタム・フィールドの名前。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、「エクスポート」タブをクリックします。","「エクスポート」タブ:","「エクスポート・タイプ」リストで、「IPMDAR形式」を選択します。","「プロジェクト」フィールドで、ブラウズをクリックし、プロジェクトを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","プロジェクトのIPMDARテンプレートの管理ダイアログ・ボックスで、次のようにします。","追加をクリックして新規テンプレートを作成します。","または、行アクションを選択し、「編集」を選択して既存のテンプレートを変更します。","「IPMDARテンプレート」ダイアログ・ボックスで、「リソース」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの「IPMDARテンプレート」ダイアログ・ボックスの「リソース」タブ","100654.htm");
Page[438]=new Array("概要","「スケジュール・カレンダ例外」タブでは、スケジュール・リソースに関連するCPPフィールドのマッピングを表示および編集します。","画面要素","「テンプレート名」フィールド","インポート・テンプレートまたはエクスポート・テンプレートの名前。","このフィールドは必須で、最大40文字まで入力できます。","「画面」リスト","データを列のマッピング・エリアに表示する方法を決定します。","デフォルト画面: すべてのCPPフィールドおよびP6フィールドへのそのマッピングを表示します。","フィルタ表示: CPPフィールドのリストをフィルタし、ロック解除された行のみを表示します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「フィールド名」列","CPPフィールド名。","「ロック」列","CPPフィールド・マッピングが、リストされたP6フィールドに固定されているかどうかを決定します。CPPフィールド・マッピングがロックされていない場合、それをコード、UDFまたはノート・トピックにマップできます。","「マッピング」列","対応するCPPフィールドにマップされたP6 EPPMのフィールド、コード、UDFまたはノート・トピック。","「詳細記述」列","対応するCPPフィールドの米国エネルギ省の詳細記述。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、「エクスポート」タブをクリックします。","あるいは、「エクスポート」タブで、次の手順を実行します。","「エクスポート・タイプ」リストで、「DOE - CPP」を選択します。","「プロジェクト」フィールドで、ブラウズをクリックし、プロジェクトを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","「テンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートをクリックします。","CPPテンプレート・ダイアログ・ボックスで、「スケジュール・カレンダ例外」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスのCPPテンプレート・ダイアログ・ボックスの「スケジュール・カレンダ例外」タブ","102218.htm");
Page[439]=new Array("概要","スケジュール・カレンダ・タブでは、スケジュール・ロジックに関連するCPPフィールドのマッピングを表示および編集します。","画面要素","「テンプレート名」フィールド","インポート・テンプレートまたはエクスポート・テンプレートの名前。","このフィールドは必須で、最大40文字まで入力できます。","「画面」リスト","データを列のマッピング・エリアに表示する方法を決定します。","デフォルト画面: すべてのCPPフィールドおよびP6フィールドへのそのマッピングを表示します。","フィルタ表示: CPPフィールドのリストをフィルタし、ロック解除された行のみを表示します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「フィールド名」列","CPPフィールド名。","「ロック」列","CPPフィールド・マッピングが、リストされたP6フィールドに固定されているかどうかを決定します。CPPフィールド・マッピングがロックされていない場合、それをコード、UDFまたはノート・トピックにマップできます。","「マッピング」列","対応するCPPフィールドにマップされたP6 EPPMのフィールド、コード、UDFまたはノート・トピック。","「詳細記述」列","対応するCPPフィールドの米国エネルギ省の詳細記述。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、「エクスポート」タブをクリックします。","あるいは、「エクスポート」タブで、次の手順を実行します。","「エクスポート・タイプ」リストで、「DOE - CPP」を選択します。","「プロジェクト」フィールドで、ブラウズをクリックし、プロジェクトを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","「テンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートをクリックします。","CPPテンプレート・ダイアログ・ボックスで、「スケジュール・カレンダ標準」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスのCPPテンプレート・ダイアログ・ボックスの「スケジュール・カレンダ標準」タブ","102217.htm");
Page[440]=new Array("概要","「スケジュール」タブを使用して、アクティビティ見積の不確実性に関連するCPPフィールドのマッピングを表示および編集します。P6では見積の不確実性が計算されませんが、このデータをコードおよびUDFフィールドからCPP形式でエクスポートできます。","画面要素","「テンプレート名」フィールド","インポート・テンプレートまたはエクスポート・テンプレートの名前。","このフィールドは必須で、最大40文字まで入力できます。","「自動マップ」ボタン","P6 EPPMコード、UDF、および必須CPPフィールドと一致する名前のノート・トピックを検索し、それに応じてマッピングを設定します。","「画面」リスト","データを列のマッピング・エリアに表示する方法を決定します。","デフォルト画面: すべてのCPPフィールドおよびP6フィールドへのそのマッピングを表示します。","フィルタ表示: CPPフィールドのリストをフィルタし、ロック解除された行のみを表示します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「フィールド名」列","CPPフィールド名。","「ロック」列","CPPフィールド・マッピングが、リストされたP6フィールドに固定されているかどうかを決定します。CPPフィールド・マッピングがロックされていない場合、それをコード、UDFまたはノート・トピックにマップできます。","「マッピング」列","対応するCPPフィールドにマップされたP6 EPPMのフィールド、コード、UDFまたはノート・トピック。","「詳細記述」列","対応するCPPフィールドの米国エネルギ省の詳細記述。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、「エクスポート」タブをクリックします。","あるいは、「エクスポート」タブで、次の手順を実行します。","「エクスポート・タイプ」リストで、「DOE - CPP」を選択します。","「プロジェクト」フィールドで、ブラウズをクリックし、プロジェクトを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","「テンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートをクリックします。","CPPテンプレート・ダイアログ・ボックスで、「スケジュールEU」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスのCPPテンプレート・ダイアログ・ボックスの「スケジュールEU」タブ","102219.htm");
Page[441]=new Array("概要","「スケジュール・ロジック」タブでは、関係に関連するCPPフィールドのマッピングを表示および編集します。","画面要素","「テンプレート名」フィールド","インポート・テンプレートまたはエクスポート・テンプレートの名前。","このフィールドは必須で、最大40文字まで入力できます。","「画面」リスト","データを列のマッピング・エリアに表示する方法を決定します。","デフォルト画面: すべてのCPPフィールドおよびP6フィールドへのそのマッピングを表示します。","フィルタ表示: CPPフィールドのリストをフィルタし、ロック解除された行のみを表示します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「フィールド名」列","CPPフィールド名。","「ロック」列","CPPフィールド・マッピングが、リストされたP6フィールドに固定されているかどうかを決定します。CPPフィールド・マッピングがロックされていない場合、それをコード、UDFまたはノート・トピックにマップできます。","「マッピング」列","対応するCPPフィールドにマップされたP6 EPPMのフィールド、コード、UDFまたはノート・トピック。","「詳細記述」列","対応するCPPフィールドの米国エネルギ省の詳細記述。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、「エクスポート」タブをクリックします。","あるいは、「エクスポート」タブで、次の手順を実行します。","「エクスポート・タイプ」リストで、「DOE - CPP」を選択します。","「プロジェクト」フィールドで、ブラウズをクリックし、プロジェクトを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","「テンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートをクリックします。","CPPテンプレート・ダイアログ・ボックスで、「スケジュール・ロジック」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスのCPPテンプレート・ダイアログ・ボックスの「スケジュール・ロジック」タブ","101878.htm");
Page[442]=new Array("概要","「スケジュール・リソース」タブでは、リソース割当に関連するCPPフィールドのマッピングを表示および編集します。","画面要素","「テンプレート名」フィールド","インポート・テンプレートまたはエクスポート・テンプレートの名前。","このフィールドは必須で、最大40文字まで入力できます。","「自動マップ」ボタン","P6 EPPMコード、UDF、および必須CPPフィールドと一致する名前のノート・トピックを検索し、それに応じてマッピングを設定します。","「画面」リスト","データを列のマッピング・エリアに表示する方法を決定します。","デフォルト画面: すべてのCPPフィールドおよびP6フィールドへのそのマッピングを表示します。","フィルタ表示: CPPフィールドのリストをフィルタし、ロック解除された行のみを表示します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「フィールド名」列","CPPフィールド名。","「ロック」列","CPPフィールド・マッピングが、リストされたP6フィールドに固定されているかどうかを決定します。CPPフィールド・マッピングがロックされていない場合、それをコード、UDFまたはノート・トピックにマップできます。","「マッピング」列","対応するCPPフィールドにマップされたP6 EPPMのフィールド、コード、UDFまたはノート・トピック。","「詳細記述」列","対応するCPPフィールドの米国エネルギ省の詳細記述。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、「エクスポート」タブをクリックします。","あるいは、「エクスポート」タブで、次の手順を実行します。","「エクスポート・タイプ」リストで、「DOE - CPP」を選択します。","「プロジェクト」フィールドで、ブラウズをクリックし、プロジェクトを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","「テンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートをクリックします。","CPPテンプレート・ダイアログ・ボックスで、「スケジュール・リソース」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスのCPPテンプレート・ダイアログ・ボックスの「スケジュール・リソース」タブ","101879.htm");
Page[443]=new Array("概要","「スケジュール」タブでは、アクティビティに関連するCPPフィールドのマッピングを表示および編集します。","画面要素","「テンプレート名」フィールド","インポート・テンプレートまたはエクスポート・テンプレートの名前。","このフィールドは必須で、最大40文字まで入力できます。","「自動マップ」ボタン","P6 EPPMコード、UDF、および必須CPPフィールドと一致する名前のノート・トピックを検索し、それに応じてマッピングを設定します。","「画面」リスト","データを列のマッピング・エリアに表示する方法を決定します。","デフォルト画面: すべてのCPPフィールドおよびP6フィールドへのそのマッピングを表示します。","フィルタ表示: CPPフィールドのリストをフィルタし、ロック解除された行のみを表示します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「フィールド名」列","CPPフィールド名。","「ロック」列","CPPフィールド・マッピングが、リストされたP6フィールドに固定されているかどうかを決定します。CPPフィールド・マッピングがロックされていない場合、それをコード、UDFまたはノート・トピックにマップできます。","「マッピング」列","対応するCPPフィールドにマップされたP6 EPPMのフィールド、コード、UDFまたはノート・トピック。","「詳細記述」列","対応するCPPフィールドの米国エネルギ省の詳細記述。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、「エクスポート」タブをクリックします。","あるいは、「エクスポート」タブで、次の手順を実行します。","「エクスポート・タイプ」リストで、「DOE - CPP」を選択します。","「プロジェクト」フィールドで、ブラウズをクリックし、プロジェクトを選択します。","「テンプレートの管理」をクリックします。","「テンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートをクリックします。","CPPテンプレート・ダイアログ・ボックスで、「スケジュール」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスのCPPテンプレート・ダイアログ・ボックスの「スケジュール」タブ","101877.htm");
Page[444]=new Array("概要","「コード値の選択」ダイアログ・ボックスでは、プロジェクトに適切なコードを割り当てます。","画面要素"," 「追加」@メニュー","コード: 新しいコードを追加できます。","コード値: 既存のコードに新しい値を追加できます。このオプションが利用可能になるのは、リストでコードを選択している場合のみです。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","利用可能なコード","利用可能なすべてのコードのリスト。","選択したコード","「利用可能なコード」リストから選択したコードのリスト。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","プロジェクトを選択し、「コード」詳細ウィンドウをクリックします。","「割当...」をクリックします。","「EPS」ページの「プロジェクト・コードの選択」ダイアログ・ボックス","91733.htm");
Page[445]=new Array("概要","このステップでは、「グローバル検索および置換」テンプレートのプロジェクトを選択します。","画面要素","「テンプレート名」","「グローバル検索および置換」テンプレートの名前。","編成順","「EPS」、「ポートフォリオ」または「プロジェクト・コード」別に「利用可能プロジェクト」リストをグループ化します。","利用可能プロジェクト","すべての利用可能プロジェクトのリスト。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「選択プロジェクト」","「利用可能プロジェクト」リストから選択したプロジェクトのリスト。","選択したプロジェクトにプロジェクトを追加","選択した項目を利用可能リストから選択リストに追加します。","選択したプロジェクトからプロジェクトを除去","選択した項目を選択リストから除去します。","先行","ウィザードの前の手順に移動します。","次へ","ウィザードの次の手順に移動します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、「アクション」@メニューをクリックして「グローバル検索および置換」を選択します。","「EPS」ページのグローバル検索および置換ウィザードの「プロジェクトの選択」ステップ","93894.htm");
Page[446]=new Array("概要","このタブでは、画面の集計表を変更します。","画面要素","「リソース」エリア:","「フィールドの表示」のオプション","リソース用に表示するフィールドを決定します。","実績コスト: アクティビティに対するリソース割当の実際の非超過勤務コストと超過勤務コストを加算した値を表示するかどうかを決定します。","割当工数: 指定した期間のリソースに割り当てられている工数を表示するかどうかを決定します。","残コスト: アクティビティに対するリソース割当の残コストを表示するかどうかを決定します。","未割当/超過割当工数: リソースの未割当工数または超過割当工数を表示するかどうかを決定します。","「ロール」エリア:","「フィールドの表示」のオプション","ロール用に表示するフィールドを決定します。","実績工数/コスト: ロールに割り当てられたリソースがアクティビティで作業を実施した実際の非超過勤務工数/コストと超過勤務工数/コストの合計を表示するかどうかを決定します。","配備工数/コスト: 個々のリソースに現在割り当てられている総工数または総コストをロールごとに表示するかどうかを決定します。","未配備工数/コスト: リソース割当を必要とする総工数または総コストをロールごとに表示するかどうかを決定します。","「全般」エリア:","「制限値」のオプション","リソースおよびロールの最大可用性を表示するかどうかを決定します。これらのオプションを選択すると、ライブ・データに基づいて、ベンチマークに対する稼働を評価できます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「チーム稼働」をクリックします。","画面をカスタマイズをクリックします。","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスで、「集計表」をクリックします。","または:","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「分析」をクリックします。","画面をカスタマイズをクリックします。","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスで、「集計表」をクリックします。","「チーム稼働」ページまたは「分析」ページの「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「集計表」タブ","93900.htm");
Page[447]=new Array("概要","このタブでは、選択したプロジェクトに関するP6 Team Memberインタフェース、P6 for AndroidまたはP6 for iOSでのチーム・メンバーのステータス更新、アクティビティ更新およびステータス・レビューのフィールドを構成します。EPSノードを選択していない場合、ここに表示されるデータはフィールドのデフォルト設定を表します。","画面要素","「ステータス更新」セクション","「マイ・アクティビティ」エリア","「チーム・メンバーには、次のステータス設定が必要です」オプション","割当レベル: P6 Team Memberインタフェース、P6 for AndroidまたはP6 for iOSを使用しているチーム・メンバーが、リソース割当に対するステータスを報告する必要があるかどうかを決定します。","アクティビティ・レベル: P6 Team Memberインタフェース、P6 for AndroidまたはP6 for iOSを使用しているチーム・メンバーが、アクティビティに対するプロジェクトのステータスを報告する必要があるかどうかを決定します。","所有者として: チーム・メンバーがアクティビティに対するステータスをアクティビティ所有者として報告するかどうかを決定します。","プライマリ・リソースとして: チーム・メンバーがアクティビティに対するステータスをプライマリ・リソースとして報告するかどうかを決定します。","「割当レベル」および「アクティビティ・レベル」の両方のオプションを選択し、チーム・メンバーが「プライマリ・リソースとして」報告することを選択した場合、プライマリ・リソースおよびアクティビティの所有者の両方であるチーム・メンバーに対して「マイ・アクティビティ」ページに2つのタイルが表示されます。","チーム・メンバーが割当に対する時間をログに記録できるタイルの場合、ロールはプライマリ・リソースになります。","チーム・メンバーがアクティビティの完了率も変更できるタイルの場合、ロールは所有者になります。","チーム・メンバーにチーム・メンバー作業配分フィルタが割り当てられている場合、「アクティビティ所有者」オプションを選択する必要があります。","「割当フィールド」エリア","「+追加」ボタン","リソース割当またはアクティビティ所有者によりP6 Team Memberインタフェース、P6 for AndroidまたはP6 for iOSでアクティビティのステータス設定に使用されるフィールドを選択できる新しい行を追加します。","「割当フィールド」リスト","リソース割当として割り当てられたチーム・メンバーがアクティビティのステータス設定に使用するよう指定するフィールド。","「アクティビティ・フィールド」エリア","「+追加」ボタン","リソース割当またはアクティビティ所有者によりP6 Team Memberインタフェース、P6 for AndroidまたはP6 for iOSでアクティビティのステータス設定に使用されるフィールドを選択できる新しい行を追加します。","「アクティビティ・フィールド」リスト","アクティビティ所有者またはユーザーが割り当てたチーム・メンバー作業配分フィルタとして割り当てられたチーム・メンバーがアクティビティのステータス設定に使用するよう指定するフィールド。","注意: もしステップがアクティビティ完了率を計算するために使用されており、かつ完了率タイプがアクティビティの「業績」に設定されている場合、アクティビティ完了率はステップから計算され、編集できません。","「全般」エリア","「実績工数を更新する際に、チーム・メンバーは次の方法で更新します」オプション","追加消費時間: このオプションが選択されている場合、チーム・メンバーが「ログ追加時間」フィールドに時間を入力すると、その時間が自動的に消費された時間に追加されます。","合計消費時間: このオプションが選択されている場合、チーム・メンバーは「消費時間」として時間を直接入力します。","「自分のアクティビティおよびタイムシートのフィールドを表示します」オプション","P6 Team Memberインタフェースを使用しているチーム・メンバーに対し、「マイ・アクティビティ」および「タイムシート」ページで計画工数、ベースライン日1、合計フロートおよびディスカッションを表示するかどうかを決定します。","「タイムシート」エリア","チーム・メンバーが「タイムシート」ビューでアクティビティのステータスを設定するために使用するフィールドの選択オプション","P6 Team Memberインタフェース、P6 for AndroidまたはP6 for iOSを使用しているチーム・メンバーが、「完了率」または「残工数」のいずれでプロジェクトのステータスを報告する必要があるかを決定します。","「プライマリ・リソースにアクティビティを承認なしで完了マークを許可」オプション","P6 Team Memberインタフェースを使用し、かつアクティビティのプライマリ・リソースとして割り当てられているチーム・メンバーが、P6のアクティビティ・ページで変更承認なしにアクティビティを完了としてマークできるかどうかを決定します。","「プライマリ・リソースにアクティビティ期間の更新を許可」オプション","P6 Team Memberインタフェースを使用し、かつアクティビティのプライマリ・リソースとして割り当てられているチーム・メンバーが、タイムシートでアクティビティの日付を更新できるかどうかを決定します。","「アクティビティ更新」セクション","「チーム・メンバーは次のことを行えます」オプション","チーム・メンバーがP6 Team Member Web、P6 for AndroidまたはP6 for iOSを使用して実行できるアクションを決定します。","ステップの追加と削除: チーム・メンバーがアクティビティに対してステップを追加および削除できるかどうかを決定します。このオプションを選択せず、ステップがアクティビティに追加された場合、チーム・メンバーはステップの表示、「完了率」の入力およびステップの完了マークが可能です。","ノートの更新: チーム・メンバーがアクティビティのノートを更新できるかどうかを決定します。","他のリソース割当のステータス設定: チーム・メンバーが他のリソースのステータスを設定できるかどうかを決定します。","「更新によってアクティビティが順序外になる可能性がある場合に、チーム・メンバーに警告」オプション","アクティビティに加えようとした更新が、スケジュール・ロジックに従って順序外のアクティビティになる可能性があるときに、P6 Team Memberインタフェースを使用しているチーム・メンバーに警告メッセージが表示されるかどうかを決定します。","注意: P6によってアクティビティが順序外になる可能性がある更新がチェックされる際、完了した先行作業および他のプロジェクトのアクティビティとの関係は無視されます。","「コードまたはUDFの追加」ボタン","グローバル・アクティビティ・コード、EPSアクティビティ・コード、アクティビティUDF、プロジェクト・コードまたはプロジェクトUDFを選択できる新しい行を追加します。","コードまたはUDFリスト","チーム・メンバーがP6 Team Member Web、P6 for iOSまたはP6 for Androidで表示したり、P6 Team Member WebまたはP6 for iOSを使用して更新できる追加フィールド。","「削除」ボタン","リストから行を削除します。","「読取専用」オプション","P6 Team Member WebのユーザーによるコードまたはUDFの変更を禁止します。","「ステップUDFの追加」ボタン","新しい行を追加し、ステップUDFを選択できるようにします。","「ステップUDF」リスト","チーム・メンバーがP6 Team Member Webで表示できるステップUDF。","「削除」ボタン","リストから行を削除します。","「読取専用」オプション","P6 Team Member WebのユーザーによるコードまたはUDFの変更を禁止します。","「プロジェクト詳細」セクション","「コードまたはUDFの追加」ボタン","グローバル・アクティビティ・コード、EPSアクティビティ・コードまたはUDFを選択できる新しい行を追加します。","「アクティビティ割当」セクション","「チーム・メンバーは次のことを行えます」: オプション","チーム・メンバーがP6 Team Member Web、P6 for AndroidまたはP6 for iOSを使用してアクティビティに自分を割り当てることができるアクションを決定します。","アクティビティへの自分の割当: チーム・メンバーがアクティビティに自分を割り当てることができるかどうかを決定します。","割当済OBSアクセス権外: リソースにアクティビティの関連するOBSへのアクセス権がない場合でも、チーム・メンバーがアクティビティに自分を割り当てることができるかどうかを決定します。","「チーム・メンバーのロールに一致するロール割当のあるアクティビティに自分を割り当てます」オプション","ロールと一致する未配備ロール割当があるアクティビティに、チーム・メンバーが自分を割り当てることができるかどうかを決定します。","「リソースを既存のアクティビティ割当に再割当するとき」:のオプション","常に新規リソースの単位工数と超過勤務割増率を使用: このオプションを選択すると、選択した割当が新規リソースの単位工数と超過勤務割増率に更新されます。","常に現行割当の単位工数と超過勤務割増率を使用: このオプションを選択すると、現在の割当の単位工数と超過勤務割増率が更新されません。","「リソースとロールがアクティビティ割当を共有するとき」: のオプション","常にリソースの単価を使用: このオプションを選択すると、選択した割当がリソースの単価に更新されます。","常にロールの単価を使用: このオプションを選択すると、ロールの単価が使用されます。","割当熟達度の使用: このオプションを選択すると、チーム・メンバーは、ロール熟達度が選択した熟達度以上である場合のみ、未配備ロール割当に自分を割り当てることができます。","「ステータス・レビュー」セクション","「チーム・メンバー・ステータス更新のレビューを有効にする」オプション","プロジェクト内のアクティビティのチーム・メンバー・ステータス更新レビューを有効にするかどうかを決定します。オプションが消去された場合、すべてのチーム・メンバー・ステータス更新は自動的に承認されます。","「新規アクティビティではデフォルトでレビューが必須」オプション","追加されたすべての新規アクティビティが承認を必要とするかどうか決定します。 ","アクティビティのこの要件を削除するためには、「アクティビティ」ページのアクティビティの「レビューが必須」オプションをクリアする必要があります。","「レビュー・タイプ」リスト","ステータス更新をレビューできるユーザーを決定します。利用可能なオプションは、「誰かがレビュー」および「全員がレビュー」です。","「レビューア」リスト","P6 Team Memberインタフェースでチーム・メンバーによって行われたアクティビティ更新のレビューに責任を持つ個人。","ステータス・レビューアには、プロジェクトへのアクセスを制御するプロジェクト・セキュリティ・プロファイルに割り当てられた「関係以外のアクティビティの追加/編集」権限が必要です。管理スーパーユーザー権限かプロジェクト・スーパーユーザー権限を持ったユーザーはチーム・メンバー・ステータス更新のレビュー、更新および承認もできます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","プロジェクトまたはEPSノードを選択し、行アクションメニューをクリックして「プロジェクト・プリファレンスを設定」を選択します。","「Team Member」タブをクリックします。","「EPS」ページの「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「Team Member」タブ","91692.htm");
Page[448]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、すべてのUDFおよび選択したプロジェクトに割り当てられたそのUDFの値を表示します。UDF割当を作成または除去することもできます。","選択したプロジェクトの値を計算できるすべての式UDFもここに表示されます。","注意: このプロジェクトに対して割り当てられた「EPSコスト/財務情報の編集」権限がある場合のみ、ここで、コストUDFをアクティビティに割り当てることができます。","画面要素","割当...ボタン","「UDFを選択」ダイアログ・ボックスをオープンします。","グループ化リスト","選択に従って、データをグループ化します。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","注意: 詳細ウィンドウの列として表示されるデフォルトのフィールドのみを次に示します。","「ユーザー定義フィールド」フィールド","ユーザー定義フィールドの名前。","「データ・タイプ」フィールド","ユーザー定義フィールドのデータ・タイプ。","「値」フィールド","ユーザー定義フィールドの値。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","プロジェクトを選択し、「UDF」詳細ウィンドウをクリックします。","「EPS」ページの「UDF」詳細ウィンドウ","98577.htm");
Page[449]=new Array("概要","このタブでは、XMLファイルに存在するユーザー定義フィールドを使用、除去または名称変更します。","画面要素","「基本アクション」セクション:","「ユーザー定義フィールド」リスト","ユーザー定義フィールドのインポート方法を決定します。","「上級アクション」セクション:","「データ領域の選択」リスト","UDFを定義する成果物の領域を決定します。","「名前」リスト","階層形式で「新規」および「保存済」別にグループ化されたUDF名およびUDFの値が表示されます。XMLファイル内の新規のデータは「新規」の下に表示され、既存のテンプレートにすでに保存されているデータは「保存済」の下に表示されます。","「データ・タイプ」リスト","UDFのデータ・タイプが表示されます。","「アクション」リスト","コードを使用または除去するかどうかを決定します。","「新規の名前」リスト","コードの新規の名前。 ","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックし、「プロジェクトのインポート/エクスポート」を選択します。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスで、次の手順を実行します。","「インポート」タブをクリックします。","「インポート・タイプ」リストをクリックし、「Primavera XML」を選択します。","「ファイル」フィールドをクリックし、インポートするファイルを選択します。","「テンプレートの管理」ボタンをクリックします。","「Primaveraテンプレートの管理」ダイアログ・ボックスで、テンプレートの名前をクリックします。","Primaveraテンプレート・ダイアログ・ボックスで、次の手順を実行します。","「上級」タブをクリックします。","「上級」タブで、「UDF」タブをクリックします。","「プロジェクトのインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスの「インポート・テンプレート」ダイアログ・ボックスの「UDF」タブ","93954.htm");
Page[450]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、プロジェクト・ベースラインを更新します。","画面要素","「最適化の実行」オプション","ベースラインの更新のスピードを最適化するかどうかを決定します。このオプションを選択すると、更新中にエラーが発生してもログに記録されません。","管理スーパーユーザーとしてログインすると、ベースラインの更新のパフォーマンスがさらに最適化されます。","「最終更新日の無視」オプション","ベースラインの最終更新日にかかわらず、ベースライン内のすべてのデータを更新するかどうかを決定します。","ベースラインを更新すると、その日時が「最終更新日」フィールドに保存され、「ベースライン」ダイアログ・ボックスに表示されます。データ・タイプごとに時間を変えて更新する場合は、「最終更新日の無視」オプションを選択します。","「プロジェクト・データ」タブ","関連項目: 「アクティビティ」ページまたは「EPS」ページの「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックスの「プロジェクト・データ」タブ","「アクティビティ・データ」タブ","関連項目: 「アクティビティ」ページまたは「EPS」ページの「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックスの「アクティビティ・データ」タブ","「更新オプション」タブ","関連項目: 「アクティビティ」ページまたは「EPS」ページの「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックスの「更新オプション」タブ","「戻る」ボタン","前の画面に戻ります。","「プレビュー」ボタン","選択したオプションを使用してベースラインを更新することを選択した場合、実行される変更を表示できるプレビュー画面を開きます。","「更新」ボタン","選択したオプションを使用してベースラインを更新します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」またはEPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「ベースラインの定義」を選択します。","「ベースラインの定義」ダイアログ・ボックスで、ベースラインを選択し、「ベースラインの更新」をクリックします。","「アクティビティ」ページまたは「EPS」ページの「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックス","93166.htm");
Page[451]=new Array("概要","このタブでは、ベースライン内のどのアクティビティ・データ・アイテムを更新するかを決定します。","画面要素","「ベースラインに存在するアクティビティを更新」オプション","ベースライン内にすでに存在するアクティビティを更新するかどうかを決定します。","「アクティビティ・データの更新範囲」セクション:","注意: 「ベースラインに存在するアクティビティを更新」オプションの選択が解除されている場合、次のオプションは無視されます。","「アクティビティ全般情報」オプション","ベースライン内の各アクティビティに関する全般情報を含めるかどうかを決定します。このデータには、アクティビティ名、アクティビティ・タイプ、期間タイプ、完了率タイプ、ステータス、カレンダ、およびプライマリ・リソースが含まれます。","「アクティビティ・コード割当」オプション","プロジェクト、グローバルおよびEPSレベルのアクティビティ・コード割当を更新するかどうかを決定します。","「関係」オプション","アクティビティ間の関係を更新するかどうかを決定します。","アクティビティ関係の更新を選択した場合、プロジェクト内のアクティビティ間の関係のみ更新されます。外部プロジェクト内のアクティビティとの関係は更新されません。","「WBS割当」オプション","アクティビティのWBS割当を更新するかどうかを決定します。","「ステップ」オプション","ベースライン内のアクティビティ・ステップを更新するかどうかを決定します。","「ステップUDF」オプション","ベースライン内のステップUDFを更新するかどうかを決定します。","「経費」オプション","ベースライン内のアクティビティに割り当てられた経費を更新するかどうかを決定します。","「経費UDF」オプション","ベースライン内の経費UDFを更新するかどうかを決定します。 ","「アクティビティ・ノート」オプション","ベースライン内のアクティビティに割り当てられたノートを更新するかどうかを決定します。","「制約」オプション","ベースライン内のアクティビティに割り当てられた制約を更新するかどうかを決定します。制約タイプおよび関連する制約日の両方が更新されます。","「日付、期間および計算日」オプション","ベースライン内のアクティビティの日付および期間と、プロジェクトの計算日を更新するかどうかを決定します。","このオプションを選択すると、「最早開始日」、「最早終了日」、「最遅開始日」および「最遅終了日」日付フィールドはスケジューラによって計算されるため、更新されません。","「リソース割当のないアクティビティの予算工数とコスト」オプション","ベースライン内のアクティビティの予算工数とコスト・データを更新するかどうかを決定します。","リソース割当の予算工数とコストを更新するには、「リソース割当データの更新範囲」セクションの「予算工数とコスト」オプションを選択します。","「リソース割当のないアクティビティの実績工数とコスト」オプション","ベースライン内のアクティビティの実績工数とコストを更新するかどうかを決定します。","リソース割当の実績工数とコストを更新するには、「リソース割当データの更新範囲」セクションの「実績工数とコスト」オプションを選択します。","「アクティビティUDF」オプション","ベースライン内のアクティビティに割り当てられたUDFを更新するかどうかを決定します。","「リスク割当」オプション","ベースライン内のアクティビティに関連付けられたリスクを更新するかどうかを決定します。","「リソース割当データの更新範囲」セクション:","「既存のリソースとロール割当の更新」オプション","ベースライン内のアクティビティに関連付けられたすべてのリソース割当を更新するかどうかを決定します。","「リソース割当データの更新範囲」セクション内の詳細オプションを選択し、リソース割当のどのデータを更新するかを決定します。","「実績工数とコスト」オプション","ベースライン内のアクティビティの既存の割当に関連する実績工数とコストを更新するかどうかを決定します。","「予算工数とコスト」オプション","ベースライン内のアクティビティの既存の割当に関連する予算工数とコストを更新するかどうかを決定します。","「新規リソースとロール割当を追加」オプション","新規リソースとロール割当をベースライン内のアクティビティに追加するかどうかを決定します。","「実績工数とコスト」オプション","ベースライン内のアクティビティのリソース割当に関連する実績工数とコストを更新するかどうかを決定します。","「予算工数とコスト」オプション","ベースライン内のアクティビティのリソース割当の予算工数とコストを更新するかどうかを決定します。","「アクティビティ・リソース割当コード」オプション","ベースライン内のアクティビティのリソースおよびロール割当に関連するコードを更新するかどうかを決定します。","「アクティビティ・リソース割当UDF」オプション","ベースライン内のアクティビティのリソースおよびロール割当に関連するUDFを更新するかどうかを決定します。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」またはEPSをクリックします。","「アクション」@メニューをクリックして「ベースラインの定義」を選択します。","「ベースラインの定義」ダイアログ・ボックスで、ベースラインを選択し、「更新」をクリックします。","「更新オプション」タブを選択します。","「アクティビティ」ページまたは「EPS」ページの「ベースラインの更新」ダイアログ・ボックスの「更新オプション」タブ","93940.htm");
Page[452]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、課題へのコードの割当、コード値割当の編集、またはコード割当の解除を行います。プロジェクト・グループ化行を選択した場合、プロジェクトに割り当てられたコードの読取専用リストがこの詳細ウィンドウに表示されます。","画面要素","割当...ボタン","「課題コードの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。このボタンを表示するには、課題を選択します。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","利用可能アクションなし: 選択したデータ・アイテムが読取専用であることを示します。","「課題コード」フィールド","課題コードの名前。","「コード値」フィールド","割当済課題コードの値。","「コード詳細記述」フィールド","コードの作成時に指定された詳細記述。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「課題」をクリックします。","「コード」詳細ウィンドウをクリックします。","「課題」ページの「コード」詳細ウィンドウ","93729.htm");
Page[453]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択した課題に関する情報を追加または変更します。","画面要素","「課題名」フィールド","プロジェクト課題の名前。","P6 Professionalでは、しきい値モニターによって自動生成された課題の名前は、プロジェクト課題をトリガーしたしきい値パラメータに従って指定されます。","「責任マネージャ」フィールド","課題に割り当てられた組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)。","フィールドが編集可能でユーザーに編集権限がある場合、別の責任マネージャを選択できます。","「識別日」フィールド","課題が識別された日付。","「関連付けられているプロジェクト」フィールド","課題に関連付けられたプロジェクト。","「所有者」フィールド","課題の責任者。","「解決日」フィールド","選択した課題が解決された日付。","「適用先」フィールド","現在の問題に関連するアクティビティ、WBS要素またはプロジェクト","「ステータス」フィールド","課題の現在のステータス。","「識別者」フィールド","課題を特定したユーザーのユーザー名。","「優先度」フィールド","課題に割り当てられている重要度のレベル。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「課題」をクリックします。","課題を選択し、「全般」詳細ウィンドウをクリックします。","「課題」ページの「全般」詳細ウィンドウ","93728.htm");
Page[454]=new Array("概要","このページでは、現在開示中のプロジェクトまたはポートフォリオに対するすべての課題のリストを表示します。このページでは、次の方法で課題を管理できます。","課題のステータスと優先度を表示します。 ","課題に関するEメールを、課題に関する通知を自動的に受信するように「自分のプリファレンス」を設定している複数の受信者に送信します。","画面要素","追加ボタン","テーブルに項目を追加します。複数のプロジェクトを開いている場合は、追加をクリックすると「プロジェクトの選択」ダイアログ・ボックスが開き、問題が関連しているプロジェクトを指定できます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","課題テーブル","行アクションメニュー","課題の追加: 課題を追加し、新規課題を選択したプロジェクトに関連付けます。このオプションは、画面をプロジェクトでグループ化する場合にのみ使用できます。","すべて収納: 選択したグループ・バンドを収納します。","削除: 選択した課題を削除します。","課題詳細のEメール送信: Eメールの件名および本文に課題の詳細が事前入力された「Eメールの送信」ダイアログ・ボックスを開きます。Eメールの受信者を指定したり、送信前にEメールの件名や本文のテキストを追加、削除または編集できます。","すべて展開: 選択したグループ・バンドを展開します。","「適用先」フィールド","現在の問題に関連するアクティビティ、WBS要素またはプロジェクト","「関連付けられているプロジェクト」フィールド","課題に関連付けられたプロジェクト。","「識別日」フィールド","課題が識別された日付。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","「識別者」フィールド","課題を特定したユーザーのユーザー名。","「課題数」フィールド","グループ内の課題の数。","このフィールドには、課題レベルで常に値1が表示されます。","「課題名」フィールド","プロジェクト課題の名前。","P6 Professionalでは、しきい値モニターによって自動生成された課題の名前は、プロジェクト課題をトリガーしたしきい値パラメータに従って指定されます。","「所有者」フィールド","課題の責任者。","「優先度」フィールド","課題に割り当てられている重要度のレベル。","「解決日」フィールド","選択した課題が解決された日付。","「責任マネージャ」フィールド","課題に割り当てられた組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)。","フィールドが編集可能でユーザーに編集権限がある場合、別の責任マネージャを選択できます。","「ステータス」フィールド","課題の現在のステータス。","注意: 前述の列に加えて、課題テーブルの「課題コード」および「ユーザー定義フィールド」の列を表示することもできます。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","タブの表示/非表示","表示するタブと非表示にするタブを設定できます。","「課題」詳細ウィンドウ:","「課題」ページの「全般」詳細ウィンドウ","「課題」ページの「コード」詳細ウィンドウ","「課題」ページの「関連ドキュメント」詳細ウィンドウ","「課題」ページの「関連する課題」詳細ウィンドウ","「課題」ページの「UDF」詳細ウィンドウ","ヒント","リスト形式で特定の課題列をソートした場合、上向きの三角形は列が昇順にソートされたことを示し、下向きの三角形は列が降順にソートされたことを示します。","課題を追加、編集または削除するには、適切なセキュリティ権限が必要です。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「課題」をクリックします。","「課題」ページ","6112.htm");
Page[455]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、問題に関連しているドキュメントを割り当てます。","画面要素","割当...ボタン","「ドキュメントの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","「名前」フィールド","ドキュメントの名前。","「詳細記述」フィールド","ファイルの要素の短い詳細記述。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「課題」をクリックします。","課題を選択し、「関連ドキュメント」詳細ウィンドウをクリックします。","「課題」ページの「関連ドキュメント」詳細ウィンドウ","93730.htm");
Page[456]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、この課題に関連している他の課題を割り当てます。","画面要素","割当...ボタン","「課題の選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","「課題名」フィールド","課題に関連するアイテムの名前。","「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","ヒント:","両方の課題が同じプロジェクトに属している場合には、関連する課題を割り当てることのみができます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「課題」をクリックします。","課題を選択し、「関連する課題」詳細ウィンドウをクリックします。","「課題」ページの「関連する課題」詳細ウィンドウ","93731.htm");
Page[457]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、すべてのUDFおよび選択した課題に割り当てられたそのUDFの値を表示します。UDF割当を作成または除去することもできます。プロジェクト・グループ化行を選択した場合、プロジェクトに割り当てられたUDFの読取専用リストがこの詳細ウィンドウに表示されます。","画面要素","割当...ボタン","「UDFを選択」ダイアログ・ボックスをオープンします。このボタンを表示するには、課題を選択します。","グループ化リスト","選択に従って、データをグループ化します。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「ユーザー定義フィールド」フィールド","ユーザー定義フィールドの名前。","「値」フィールド","ユーザー定義フィールドの値。","「データ・タイプ」フィールド","ユーザー定義フィールドのデータ・タイプ。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「課題」をクリックします。","「UDF」詳細ウィンドウをクリックします。","「課題」ページの「UDF」詳細ウィンドウ","98573.htm");
Page[458]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、リスクの影響を受けるアクティビティを割当および表示します。","注意: この詳細ウィンドウではアクティビティ情報を編集できません。","画面要素","「アクティビティID」フィールド","アクティビティの一意の識別子。","アクティビティを識別してトラッキングするために、P6では各アクティビティに一意のアクティビティID (アクティビティIDプレフィックスにアクティビティIDサフィックスを結合し、さらに増分値を追加したもの)を割り当てます。","たとえば、プレフィックス「PROJ-A#」とサフィックス「2500」の結合で増分「5」の場合、アクティビティIDは「PROJ-A#2500」、「PROJ-A#2505」などになります。","「アクティビティ名」フィールド","アクティビティの名前。","アクティビティ名は一意である必要はありません。","「最早開始日」フィールド","アクティビティの残作業を開始可能な最も早い日付。","この日付は、ネットワーク・ロジック、スケジュール制約、およびリソースの可用性に基づいて計算されます。最早開始日は、プロジェクトの進捗、およびプロジェクト管理計画の変更に応じて変わる可能性があります。ロジック保持を使用してプロジェクトをスケジュール計算する場合、アクティビティが完了している場合でも、常にこの日付が表示されます。","「最早終了日」フィールド","アクティビティの終了が可能な最も早い日付。最早終了日は、プロジェクトの進捗、およびプロジェクト管理計画の変更に応じて変わる可能性があります。","この日付は、ネットワーク・ロジック、スケジュール制約、およびリソースの可用性に基づいて計算されます。ロジック保持を使用してプロジェクトをスケジュール計算する場合、アクティビティが完了している場合でも、常にこの日付が表示されます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「リスク」をクリックします。","「リスク」ページで、「アクティビティ」詳細ウィンドウをクリックします。","「リスク」ページの「アクティビティ」詳細ウィンドウ","14415.htm");
Page[459]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、リスクに関連付けられたプロジェクトに割り当てられたコードの読取専用リストを表示します。","画面要素","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","行アクションメニュー","利用可能アクションなし: 選択したデータ・アイテムが読取専用であることを示します。","「名前」フィールド","コードまたはコード値の名前。","「値」フィールド","コードの英数字または説明的な値。","「詳細記述」フィールド","コードまたはコード値の作成時に指定された詳細記述。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「リスク」をクリックします。","プロジェクト・グループ化行を選択し、「コード」詳細ウィンドウをクリックします。","「リスク」ページの「コード」詳細ウィンドウ","101770.htm");
Page[460]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したリスク・スコアリング・マトリックスの確率と影響のグラフィック表現を表示します。","画面要素","「次の形式でスコア・レーティングを表示」リスト","リスク・スコアリング・マトリックスを数値書式で表示するか、テキスト形式で表示するかを決定します。","「確率」フィールド","確率しきい値に対して定義されている値。","「重大度」のフィールド","選択したしきい値に割り当てる範囲と値。","重大度フィールドの数は、影響しきい値に対して選択したレベル数によって決まります。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「リスク」をクリックします。","「リスク」ページで、「確率と影響の図」詳細ウィンドウをクリックします。","「リスク」ページの「確率と影響の図」詳細ウィンドウ","36506.htm");
Page[461]=new Array("概要","「対応計画」詳細ウィンドウでは、対応計画とその対応計画のアクション項目をリスクに追加します。","画面要素","「アクティブ」オプション","対応計画が関連するリスクに対して現在アクティブであるかどうかを示します。","対応計画の1つは常にアクティブである必要があり、リスクの指定時間にアクティブにできる対応計画は1つのみです。","「名前」フィールド","リスク対応計画または対応アクション項目の一意の識別名。","「ID」フィールド","対応計画または対応アクション項目の一意の識別子。","「対応タイプ」リスト","脅威または機会に対して実装する対応アクションのタイプ。","脅威","許可: リスクを受け入れてアクションを実行しません。対応後の影響は、対応タイプに関係なく対応前と同じ値に設定されます。","回避: リスクを回避するためにプロジェクトを変更します。これによって、通常は、対応計画後の確率がゼロに低減されます。","低減: リスクの確率または影響(あるいはその両方)を低減します。","転送: リスクを別のパーティに転送します。","機会","強化: 機会の確率または影響(あるいはその両方)を高めます。","活用: 機会を積極的に追求します。","促進: 別のパーティでの機会発生の可能性を高めるのに役立ちます。","却下: 機会を却下し、アクションを実行しません。","「所有者」フィールド","対応計画アクション項目の責任者の名前。","「ステータス」フィールド","対応アクション項目のステータス。","通常、対応アクション項目は、提案から容認にプロセスが進行し、却下されない場合は、プロジェクト内に計画されます。","次のステータスがあります:","予算案: デフォルトのステータス。アクションが提案された状態。","容認: アクションが提案され、容認された状態。","却下済: アクションが提案され、却下された状態。このアクションは、対応後の位置への期間依存には使用されず、そのコストも合計コストには含まれません。","進行中: 対応アクション項目が開始され、一部の作業が残っている状態。","完了: 対応アクション項目が完了した状態。","「開始」フィールド","すべての対応計画アクション項目の中で最も早い開始日。","プロジェクトの開始日は、対応アクション項目に対するデフォルトの開始日です。","アクティビティが対応アクション項目に割り当てられている場合、このフィールドは、そのアクティビティの開始日を表示するように設定されます。","「終了」フィールド","すべての対応アクションアイテムの最も遅い終了日。","プロジェクトの予定終了日は、対応アクション項目のデフォルトの終了日です。予定終了日がプロジェクトに設定されていない場合は、そのプロジェクトの必須終了日が使用されます。必須終了日が設定されていない場合は、プロジェクトの開始日が使用されます。","アクティビティが対応アクション項目に割り当てられている場合、このこのフィールドは、そのアクティビティの終了日を表示するように設定されます。","「確率」フィールド","対応アクション項目の完了後に発生するリスクの確率。","「スケジュール」フィールド","対応アクション項目の完了後のリスクのスケジュール影響。","「コスト」フィールド","対応アクション項目の完了後のリスクの金額的な影響。","「スコア」フィールド","対応アクション項目の完了後のリスク・スコア。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「リスク」をクリックします。","「リスク」ページで、「対応計画」詳細ウィンドウをクリックします。","「リスク」ページの「対応計画」詳細ウィンドウ","14416.htm");
Page[462]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したリスクの原因および結果の詳細記述を入力し説明します。 ","画面要素","「詳細記述」領域","リスクの詳細記述。","編集ボタン","「リスク詳細」エディタ・ダイアログ・ボックスの「詳細記述」タブを開きます。","「原因」フィールド","リスクの原因。","編集ボタン","「リスク詳細」エディタ・ダイアログ・ボックスの「原因」タブを開きます。","「結果」フィールド","リスクの結果。","編集ボタン","「リスク詳細」エディタ・ダイアログ・ボックスの「結果」タブを開きます。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「リスク」をクリックします。","「リスク」ページで、「リスク詳細」詳細ウィンドウをクリックします。","「リスク」ページの「リスク詳細」ウィンドウ","36495.htm");
Page[463]=new Array("概要","このページでは、プロジェクト・リストを追加、変更または削除します。","注意: 「確率」、「スケジュール」および「コスト」の各フィールドが使用不可の場合、現行プロジェクトには、リスク・スコアリング・マトリックスが割り当てられません。このページではリスク・データを入力できますが、質的リスク分析を実行するには、リスク・スコアリング・マトリックスをプロジェクトに割り当てる必要があります。","画面要素","追加ボタン","テーブルに項目を追加します。","「すべて展開」","階層リスト内のすべてのアイテムを表示できます。","「すべて収納」","階層リスト内の下位アイテムを非表示にできます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「リスク」テーブル","「ID」フィールド","リスクの一意の識別子。","「名前」フィールド","特定タイプのリスク分類の名前。 ","「タイプ」リスト","リスクが脅威か機会かを決定します。","脅威はプロジェクトに負の影響を与えますが、機会はプロジェクトに知覚利益を与えることができます。","「ステータス」フィールド","リスクの現在の状態。","予算案: このリスクは識別されて承認待ちです。","未解決: このリスクはプロジェクトに対する有効なリスクとして承認されています。","アクティブ: このリスクは現在プロジェクトに影響を与えています。","却下(解決済): このリスクは、プロジェクトに対する有効なリスクとしてみなされないため、プロジェクトによるトラッキングと管理は実行されません。このリスクのデータは、解決後に変更できません。","管理(解決済): 発生したリスクは、プロジェクト・チームによって正常に管理されていたため、すでにアクティブなリスクではありません。このリスクのデータは、解決後に変更できません。","影響(解決済): 発生して、プロジェクトに影響を与えたリスクは、すでにアクティブなリスクではありません。このリスクのデータは、解決後に変更できません。","「所有者」フィールド","リスクを所有しているリソース。","「確率」フィールド","リスク発生の確率。","「スケジュール」フィールド","リスクが発生した場合のスケジュールへの影響。","「コスト」フィールド","リスクが発生した場合のプロジェクトへの金額的な影響。","「スコア」フィールド","リスクの確率、コスト影響、スケジュール影響およびその他のユーザー定義影響に基づいたリスク計算。","「対応合計コスト」フィールド","アクティブな対応計画の合計コスト。","対応計画がアクティブな場合、このフィールドは使用不可になり、対応計画のすべての対応アクション項目の「残コスト」フィールドと「実績コスト」フィールドの合計が表示されます。この計算に、却下済の対応アクション項目は含まれていません。","リスク・テーブル","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ドックの収納","ドックを収納します。","タブの表示/非表示","表示するタブと非表示にするタブを設定できます。","前のレコードボタン","前のレコードを表示します。","前のレコードボタン","次のレコードに進みます。","「リスク」ページの詳細ウィンドウ:","「リスク」ページの「コード」詳細ウィンドウ","「リスク」ページの「対応計画」詳細ウィンドウ ","「リスク」ページの「アクティビティ」詳細ウィンドウ","「リスク」ページの「リスク詳細」ウィンドウ","「リスク」ページの「確率と影響の図」詳細ウィンドウ","「リスク」ページの「UDF」詳細ウィンドウ ","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「リスク」をクリックします。","「リスク」ページ","14409.htm");
Page[464]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、すべてのUDFおよび選択したリスクに割り当てられたそのUDFの値を表示します。UDF割当を作成または除去することもできます。プロジェクト・グループ化行を選択した場合、プロジェクトに割り当てられたUDFの読取専用リストがこの詳細ウィンドウに表示されます。","画面要素","割当...ボタン","「UDFを選択」ダイアログ・ボックスをオープンします。このボタンを表示するには、リスクを選択します。","グループ化リスト","選択に従って、データをグループ化します。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「ユーザー定義フィールド」フィールド","ユーザー定義フィールドの名前。","「値」フィールド","ユーザー定義フィールドの値。","「データ・タイプ」フィールド","ユーザー定義フィールドのデータ・タイプ。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「リスク」をクリックします。","「UDF」詳細ウィンドウをクリックします。","「リスク」ページの「UDF」詳細ウィンドウ","98576.htm");
Page[465]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、集計表または図の表示とタイムスケールを設定します。","画面要素","「全般」タブ","関連項目: 「チーム稼働」ページまたは「分析」ページの「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「全般」タブ","「集計表」タブ","関連項目: 「チーム稼働」ページまたは「分析」ページの「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「集計表」タブ","「図」タブ","関連項目: 「チーム稼働」ページまたは「分析」ページの「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「図」タブ","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「チーム稼働」をクリックします。","画面をカスタマイズをクリックします。","または:","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「分析」をクリックします。","画面をカスタマイズをクリックします。","「チーム稼働」ページまたは「分析」ページの「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックス","6064.htm");
Page[466]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、特定の検索について、未配備および配備済の割当があるプロジェクト・アクティビティを表示し、それらのアクティビティにリソースを割り当てます。","画面要素","「表示」のオプション","選択したロールについて、未配備のアクティビティのみを表示するか、配備済と未配備の両方のアクティビティを表示するかを決定します。これらのオプションを表示するには、「チーム稼働」ページで「ロール」ボタンをクリックしておく必要があります。","「リソースの割当」ボタン","アクセス・ノードに属するリソース(リソース・セキュリティに基づく)および現行プロジェクト・リソースのみを含むリソース・リストと検索オプションを備えたダイアログ・ボックスが表示されます。このボタンを表示するには、「チーム稼働」ページで「ロール」ボタンをクリックしておく必要があります。","「プロジェクトの発行」ボタン","レポートおよび統合用のプロジェクト・データを発行するためのサービスを作成します。このボタンを表示するには、「チーム稼働」ページで「ロール」ボタンをクリックしておく必要があります。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「選択済」 / 「選択解除済」オプション","選択したアクティビティにリソースを割り当てることができます。これらのオプションを表示するには、「チーム稼働」ページで「ロール」ボタンをクリックしておく必要があります。","「アクティビティID」フィールド","リソースまたはロールに割り当てられているアクティビティの一意の識別コード。","「アクティビティ名」フィールド","リソースまたはロールに割り当てられているアクティビティの名前。","「リソース名」フィールド","アクティビティに割り当てられているリソースの名前。このフィールドを表示するには、「チーム稼働」ページで「ロール」ボタンをクリックしておく必要があります。","「リソース・タイプ」フィールド","リソース・ロール割当のタイプ。","有効な値は、次のとおりです。","労務: 選択したリソースが労務を実行することを示します。労務は時間単位で計量されます。","非労務: 選択したリソースが、労務を実行しないことを示します。ただし、その作業は時間単位で計量されます。","資材: 選択したリソースが、労務を実行しないことを示します。その作業は指定した単位で計量されます。このフィールドを表示するには、「チーム稼働」ページで「ロール」ボタンをクリックしておく必要があります。","「開始」フィールド","アクティビティの現在の開始日。開始済アクティビティの場合は実績開始日です。未開始アクティビティの場合、プロジェクトがスケジュールされるまで計画開始日になります。スケジュールされると、「開始日」フィールドに残最早開始日が設定されます。","「終了」フィールド","アクティビティの現行終了日。未開始アクティビティの場合、この日付は計画終了日になります。進行中アクティビティの場合、この日付は残最早終了日になります。完了したアクティビティの場合は実績終了日です。","「残工数」フィールド","割当を完了するための残工数。","残余期間に残単位工数を乗算して計算されます。","「残単位工数」フィールド","アクティビティを完了するためにリソース割当で必要な単位工数。このフィールドを表示するには、「チーム稼働」ページで「ロール」ボタンをクリックしておく必要があります。","「工数完了率」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の工数完了率。","完了率の範囲は常に0から100です。","実績工数を完了時工数で除算した値に100を乗算して計算されます。このフィールドを表示するには、「チーム稼働」ページで「リソース」ボタンをクリックしておく必要があります。","「Eメールの送信」ボタン","リソースにEメールを送信できます。このボタンを表示するには、「チーム稼働」ページで「リソース」ボタンをクリックしておく必要があります。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「チーム稼働」をクリックします。","「チーム稼働」ペインで、次の手順を実行します。","「リソース」ボタンまたは「ロール」ボタンをクリックします。","「稼働の表示」リストで、「全プロジェクト」を選択します。","リソースまたはロールを展開し、プロジェクトを選択します。","プロジェクト名リンクをクリックします。","「チーム稼働」ページのプロジェクトのリソースまたはロール・アクティビティ・ダイアログ・ボックス","43445.htm");
Page[467]=new Array("概要","「リソース検索」ダイアログ・ボックスでは、特定の要件を満たしているリソースを検索します。","画面要素","「リソース配備」リンク","変更内容を保存せずに「リソース配備」ダイアログ・ボックスが表示されます。 このリンクは「リソース検索条件」ダイアログ・ボックスにのみあります。","「テンプレートの選択」リンク","「テンプレート検索の選択」ダイアログ・ボックスを開きます。 このリンクは「リソース検索条件」ダイアログ・ボックスにのみあります。","「テンプレートとして保存」リンク","現在の検索条件を再利用するためにテンプレートとして保存します。 このリンクは「リソース検索条件」ダイアログ・ボックスにのみあります。","「開始」フィールド","アクティビティの開始日。","「リソース配備」ダイアログ・ボックスで複数のアクティビティが選択されている場合、このフィールドには、すべてのアクティビティの中で最も早い実績開始日/最早開始日が表示されます。 このリンクは「リソース検索条件」ダイアログ・ボックスにのみあります。","「終了」フィールド","アクティビティの終了日。","「リソース配備」ダイアログ・ボックスで複数のアクティビティが選択されている場合、このフィールドにはすべてのアクティビティの中で最も遅い実績/最早終了日が表示されます。 このリンクは「リソース検索条件」ダイアログ・ボックスにのみあります。","「要求された総工数」フィールド","アクティビティでリソースが実行を要求されている作業工数。","「リソース配備」ダイアログ・ボックスで複数のアクティビティが選択されている場合、このフィールドにはすべてのアクティビティの残総工数が表示されます。 このリンクは「リソース検索条件」ダイアログ・ボックスにのみあります。","「検索条件の定義」エリア","検索条件を定義するための設定可能なフィールド。検索条件を定義すると、ロールの配備が必要なリソースのタイプをより的確に識別できます。","「一致結果の表示」オプションまたはリスト","検索で使用する条件を決定します。","全検索条件: ダイアログ・ボックスのフィールドから選択またはフィールドに入力した検索条件のすべての選択に基づいて、リソースを検索します。","検索条件いずれかに一致: ランダムな検索条件に基づいてリソースを検索します。","「ロール・ステータス」フィールド","リソースの主要なジョブ・タイトルまたはスキルの名前。","「ロール」フィールド","検索で使用するロールの名前。","「熟達度」リスト","リソースのスキル・レベル。マスター、専門家、熟練者、経験者または未経験があります。","「リソース」フィールド","アクティビティを配備するためにリソースの検索に使用されるリソースの名前。","「リソース・コード」フィールド","アクティビティを配備するリソースの検索で使用されるリソース・コードの名前。","「すべて適用済」オプションを選択した場合は、選択する各リソース・コードに対して1つのコード値のみを指定できます。","「ソート条件の定義」エリア","ソート条件の定義に使用される設定可能なフィールド。 このリンクは「リソース検索条件」ダイアログ・ボックスにのみあります。","「結果を空き時間でソート」オプション","結果をリソースの空き時間でソートするかどうかを決定します。 このリンクは「リソース検索条件」ダイアログ・ボックスにのみあります。","「期間内の空き時間を計算」のオプション","アクティビティの開始日と終了日に基づいて可用性を検索するか、入力したカスタム日付に従って可用性を検索するかを決定します。","「リソース配備」ダイアログ・ボックスで複数のアクティビティが選択されている場合、「アクティビティの開始から終了」オプションには、すべての割当の中で最も早い最早開始日と最も遅い最早終了日が使用されます。 このリンクは「リソース検索条件」ダイアログ・ボックスにのみあります。","「超過割当リソースを非表示」オプション","超過割当リソースを表示するかどうかを決定します。 このリンクは「リソース検索条件」ダイアログ・ボックスにのみあります。","「検索の実行」ボタン","指定した条件を満たす利用可能リソースのリストが表示されます。 このリンクは「リソース検索条件」ダイアログ・ボックスにのみあります。","操作方法","「ダッシュボード」ページから、次の手順を実行します。","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「ダッシュボード」タブを選択します。","「ダッシュボード」タブで、「リソース公開要求」ポートレットを展開し、カスタマイズ・オプションに応じてプロジェクトまたはロールを選択します。","「リソース配備」ページで、次の手順を実行します。","「配備/ 未配備」オプションをクリックして、すべてのアクティビティを表示します。","1つ以上のアクティビティを選択して、「検索」をクリックします。","「割当」ページから、次の手順を実行します:","「プロジェクト」または「リソース」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」、「EPS」または「割当」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","「検索条件」列のリンクをクリックします。","「アクティビティ」ページから、次の手順を実行します。","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「割当」詳細タブをクリックします。","「検索条件」列のリンクをクリックします。","「リソース検索条件」ダイアログ・ボックスまたは「リソースに対する要求を開く」ダイアログ・ボックス","6220.htm");
Page[468]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、検索の結果を確認して、条件と一致するリソースのリストからリソースを割り当てます。","画面要素","「リソース配備」リンク","変更内容を保存せずに「リソース配備」ダイアログ・ボックスが表示されます。","「リソースの割当」リンク","選択したリソースを現在のアクティビティに割り当てます。","「検索」リンク","変更内容を保存せずに「検索」ダイアログ・ボックスが表示されます。","「開始」フィールド","アクティビティの開始日。","「リソース配備」ダイアログ・ボックスで複数のアクティビティが選択されている場合、このフィールドには、すべてのアクティビティの中で最も早い実績開始日/最早開始日が表示されます。","「終了」フィールド","アクティビティの終了日。","「リソース配備」ダイアログ・ボックスで複数のアクティビティが選択されている場合、このフィールドにはすべてのアクティビティの中で最も遅い実績/最早終了日が表示されます。","「要求された総工数」フィールド","アクティビティでリソースが実行を要求されている作業工数。","「リソース配備」ダイアログ・ボックスで複数のアクティビティが選択されている場合、このフィールドにはすべてのアクティビティの残総工数が表示されます。","「要求された単位工数」フィールド","アクティビティでリソースが実行を要求されている作業の単位工数。","アクティビティにリソース・カーブが割り当てられていない場合、または「リソース配備」ダイアログ・ボックスで複数のアクティビティが選択されている場合、このフィールドは表示されません。","「選択済」 / 「選択解除済」オプション","リストの項目を選択または選択解除できます。","「リソース名」フィールド","検索条件に一致する利用可能なリソース。","「スコア」フィールド","アクティビティに割り当てられた後も利用可能なリソースの工数。","拡張されたアクティビティ・タイム・フレーム全体のリソースの利用可能工数から要求された総工数を減算して計算されます。","リソースが割り当てられているプロジェクトが最近発行されたものでない場合は、スコアを計算できません。","「未割当/超過割当」エリア","リソースの未割当または超過割当の工数(月別)。","このデータは実績工数と残最早工数を合計したものから制限値を減算して計算されます。正の値は、リソースが超過割当であることを示します。負の値は、リソースが未割当であることを示します。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「ダッシュボード」タブを選択します。","「ダッシュボード」タブで、「リソース公開要求」ポートレットを展開し、カスタマイズ・オプションに応じてプロジェクト名またはロールを名選択します。","「リソース配備詳細」ページで、次の手順を実行します。","「配備/ 未配備」オプションをクリックして、すべてのアクティビティを表示します。","1つ以上のアクティビティを選択して、「検索」をクリックします。","「リソース検索条件」ページで、検索条件とソート条件を定義して、「検索の実行」をクリックします。","「リソース検索結果」ダイアログ・ボックス","6221.htm");
Page[469]=new Array("概要","このページでは、操作しているプロジェクトに割り当てられている個別のロールとリソースに対するコストまたは稼働データを、チーム・レベルで表示します。情報は、集計表および図の形式で表示されます。","画面要素","「リソース」ボタン","リソースのデータで現在のページをフィルタできます。","「ロール」ボタン","ロールのデータで現在のページをフィルタできます。","「稼働の表示」リスト","すべてのプロジェクトまたは開示中のプロジェクトからのデータで現在のページをフィルタできます。すべてのプロジェクトの稼働を表示することを選択した場合、P6には開示中のプロジェクトに割り当てられているリソースについてすべてのプロジェクトの稼働データが表示されます。","「表示」リスト","工数またはコストを表示するかどうかを選択できます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「移動」日付セレクタ","集計表と一緒にヒストグラムまたはチャートを移動して、特定のタイムフレームを表示できます。","「集計表」エリア","ページを集計表として表示できます。集計表では、プロジェクト・データがタイムスケール化された行と列の形式で表示されます。","前の期間を表示するには、さらに10件を表示をクリックします。後の期間を表示するには、さらに10件を表示をクリックします。","注意: アプリケーション・レベル設定は、コスト配分がリソースおよびロール・レートの時系列の変更を考慮するかどうかを決定します。","ダウンロードリンク","現在表示されているデータをMicrosoft Excelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての列がダウンロードされます。","ドックの収納","ドックを収納します。ページの右側にドックを表示するには、右へドッキングをクリックします。ページの下部にドックを表示するには、下へドッキングをクリックします。","「リソース稼働」または「ロール稼働」詳細ウィンドウ","稼働チャートには、選択したロールまたはリソースの頻度がグラフィック画面で表示されます。工数またはコストの情報が含まれているダイアログ・ボックスを表示するには、図のバーにカーソルを重ねます。","「コード」詳細ウィンドウ","「コード」詳細ウィンドウには、選択したリソース、ロールまたはプロジェクトに割り当てられたコード値が表示されます。","「UDF」詳細ウィンドウ","「UDF」詳細ウィンドウには、選択したリソースまたはプロジェクトに割り当てられたUDFのリストが表示されます。","注意: アプリケーション・レベル設定は、コスト配分がリソースおよびロール・レートの時系列の変更を考慮するかどうかを決定します。","ヒント","アクセス権がないプロジェクト内の割当の積算データを表示するには、画面をカスタマイズし、「全般」タブですべてのプロジェクトの稼働の表示を選択し、「限定されたプロジェクトの割当を含める」オプションを選択します。","未割当/超過割当は、割当済から制限を減算して計算されます。超過割当の値は赤の背景でハイライトされます。未割当値は負です。","工数値のラベルを表示するには、「自分のプリファレンス」ページの「グローバル」タブの「期間書式」セクションで「工数ラベルの表示」を選択します。","単位の表示では、プロジェクト・チームに資材リソースのみが含まれている場合は、階層でプロジェクト名を選択すると、ヒストグラムおよび集計表に、チーム集計バーや合計のかわりにダッシュが表示されます。これは、労務および非労務リソースは一般的に期間(時間数や日数など)に関連付けられ、資材リソースは時間以外の単位で表現されることが多く、混合リソース・タイプの単位値集計では、正確な合計が提供されないためです。","集計表またはヒストグラムにデータを表示するには、リソースおよびロール・データとともにプロジェクトを発行する必要があります。リソースおよびロール・データが確実にプロジェクト・データとともに発行されるようにするには、「アプリケーションの設定」の「サービス」の「プロジェクト発行」セクションで「リソースおよびロールのデータの発行」オプションを選択します。","ロールまたはリソースのアクティビティのリストを表示するには、ロールまたはリソースの行を展開し、集計表のプロジェクト名をクリックします。","選択したロールを満たすことができるアクティブなリソースのリストを表示するには、集計表のロール名をクリックします。","リソースのアクティビティを表示すると、「開始日」と「終了日」、「残工数」および「工数完了率」の各フィールドに、アクティビティではなく、リソースの値が表示されます。したがって、このリソース情報は、アクティビティに対応する情報と一致していない場合があります。","操作方法","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「チーム稼働」をクリックします。","「チーム稼働」ページ","6117.htm");
Page[470]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、ドキュメントの詳細を表示します(コンテンツ・リポジトリが設定済の場合)。また、適切なアクセス権がある場合は、ドキュメントのセキュリティ・ポリシーに基づいてドキュメントの詳細を編集できます。","画面要素","「全般」タブ","「「ドキュメント詳細」ページまたはダイアログ・ボックスの「全般」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用可能)」を参照してください。","「詳細記述」タブ","「「ドキュメント詳細」ページの「詳細記述」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用可能)」を参照してください。このタブは、「ドキュメント」ポートレットの「プロジェクト」タブでドキュメントを表示する際に利用可能になります。","「関連アイテム」タブ","「「ドキュメント詳細」ページの「関連アイテム」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用可能)」を参照してください。このタブは、「ドキュメント」ポートレットの「プロジェクト」タブでドキュメントを表示する際に利用可能になります。","「バージョン」タブ","「「ドキュメント詳細」ページまたはダイアログ・ボックスの「バージョン」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用可能)」を参照してください。","「履歴」タブ","「「ドキュメント詳細」ページまたはダイアログ・ボックスの「履歴」タブ(コンテンツ・リポジトリ利用可能)」を参照してください。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、「ダッシュボード」タブを選択します。","「ダッシュボード」タブで、「マイ・ドキュメント」ポートレットを展開し、「プライベート・ドキュメント」タブをクリックします。","「プライベート・ドキュメント」タブで、ドキュメントを選択し、@「詳細の編集」をクリックします。","「ドキュメント詳細」ダイアログ・ボックス","6135.htm");
Page[471]=new Array("概要","このポートレットでは、特定のプロジェクトまたはプロジェクト・グループに対するプロジェクト情報を、行と列の形式で分析します。必要な情報に応じて、ポートレットをカスタマイズして、表示する情報の列を選択できます。また、表示形式を指定して、自分にとって意味のある方法でデータを分析できます。","ポートレットには、現在のダッシュボード・フィルタに含まれているすべてのプロジェクトに対して選択した情報が、WBSレベルまで表示されます。たとえば、ダッシュボードをポートフォリオでフィルタしている場合は、「プロジェクト統計」ポートレットに、そのポートフォリオに含まれているすべてのプロジェクトに対するデータが表示されます。 ","画面要素","「すべて展開」ボタン","選択した項目の階層全体を表示できます。","「すべて収納」ボタン","階層リストまたはグループ化画面内の下位アイテムを非表示にできます。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「プロジェクトID」フィールド","プロジェクトの一意の識別コード。","「プロジェクト名」フィールド","プロジェクトの名前。","「プロジェクト所有者」フィールド","プロジェクトの責任者として指定されたリソース。","プロジェクト所有者に指定されたユーザーには、プロジェクトを表示するアクセス権が付与されます。","「開始」フィールド","プロジェクトの現在の開始日。未開始プロジェクトの場合、この日付はプロジェクトの計画開始日になります。開始または完了したプロジェクトの場合、この日付はプロジェクトの実績開始日になります。アクティビティのないプロジェクトの場合、開始日は、予測開始日が定義されていればそれと同じになり、定義されていない場合はプロジェクトの計画開始日と同じになります。","「終了」フィールド","プロジェクトの現在の終了日。未開始または進行中のプロジェクトでは、プロジェクトの全アクティビティからの最新最早終了日です。完了しているプロジェクトでは、全アクティビティからの最新実績終了日です。アクティビティのないプロジェクトでは、終了日は予測終了日と同じです(定義されている場合)。アクティビティも予測終了日もないプロジェクトでは、「終了日」フィールドは空白です。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ヒント","「プロジェクト統計」ポートレットに表示される情報は集計データに基づいているため、プロジェクトに対してサマライザが実行された最終日時点の情報です。この日付を確認するには、ポートレットをカスタマイズするときに、「利用可能列」リストの「サマリー」セクションにある「最終集計日」列を追加します。ただし、アクティビティ・レベルの情報はライブ・データに基づいています。","ダッシュボードに対するフィルタ条件を指定するには、「ダッシュボード」タブの上部にある「フィルタ」リストを使用します。自分で作成するダッシュボードの場合は、ポートフォリオ、プロジェクトまたはプロジェクト・コードによるデータのフィルタを選択できます。他のユーザーが作成した複数ユーザー・ダッシュボードおよびグローバル・ダッシュボードの場合、フィルタを変更できるかどうかは、「ダッシュボードをカスタマイズ」ページの「ユーザーによるダッシュボード・フィルタの変更を制限」の設定で決まります。","操作方法","「ダッシュボード」をクリックします。","「ダッシュボード」ページで、ダッシュボードを選択します。","ダッシュボードで、「プロジェクト統計」ポートレットを展開します。","「ダッシュボード」ページの「プロジェクト統計」ポートレット","6041.htm");
Page[472]=new Array("概要","このページでは、利用可能なレポートを管理、実行およびスケジュールします。レポートの編成(フォルダ名や構造など)はP6レポート・ソフトウェアで決定します。","「レポート」ページは通常、「画面」リスト設定に基づいて次の2つの方法で使用できます。「レポート」は、上部で1つのレポートを選択し、下部でそのレポートをスケジュールする際に選択します。「スケジュール」は、上部で1つのレポートの独自にスケジュールしたインスタンスのいずれかを選択し、下部には詳細記述のみを表示する場合に選択します。","画面要素","レポート画面","「「レポート」ページの「レポート」タブ」を参照してください。","スケジュール画面","「「レポート」ページの「スケジュール」タブ」を参照してください。","操作方法","「レポート」をクリックします。","注意: 「レポート」がP6のナビゲーション・バーに表示されない場合は、管理者が「モジュール・アクセス」フィールドで「エンタープライズ・レポート」オプションを付与していることを確認してください。","ヒント","ファイルとして配信されるレポートを実行することを選択した場合、20秒以内に完了しないレポートはジョブ・サービスとして実行され、レポートが完了した時点で通知されます。","P6に付属のHTMLレポートは、該当するアクセシビリティ標準に準拠するようにテストされています。独自のレポートを作成する場合は、P6レポート・ソフトウェアのヘルプの指示に従って、アクセシビリティを確保したHTMLレポートを作成できます。","「自分のプリファレンス」の「グローバル」ページの「表示形式」タブで、レポートのアクセシビリティ警告をオフにできます。","「レポート」ページ","46163.htm");
Page[473]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、スケジュール・オプション(実行頻度と実行日、レポート・フォーマット、配信方式およびレポート・パラメータなど)を定義します。","画面要素","「レポート設定」ダイアログ・ボックスのタブ:","「オプション」タブ","関連項目: 「レポート」ページの「スケジュールの追加」ダイアログ・ボックス、「スケジュール詳細」ダイアログ・ボックスまたは「レポート実行」ダイアログ・ボックスの「オプション」タブ","「パラメータ」タブ","関連項目: 「レポート」ページの「スケジュールの追加」ダイアログ・ボックス、「スケジュール詳細」ダイアログ・ボックスまたは「レポート実行」ダイアログ・ボックスの「パラメータ」タブ","「スケジュール」タブ","関連項目: 「スケジュールの追加」ダイアログ・ボックスおよび「スケジュール詳細」ダイアログ・ボックスの「スケジュール」タブ","操作方法","レポートから、次の手順を実行します。","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","レポートを選択してから、「スケジュール」詳細ウィンドウをクリックします。","「スケジュール」詳細ウィンドウで、+スケジュールの追加...をクリックします。","レポート・スケジュールから、次の手順を実行します。","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「スケジュール」タブをクリックします。","スケジュールを選択して行アクションをクリックし、「複製」をクリックします。 ","スケジュールしたレポートのレポート設定を読取専用モードで表示するには、次の手順を実行します。","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「スケジュール」タブをクリックします。","スケジュールを選択し、「詳細表示」をクリックします。","「レポート」ページの「スケジュールの追加」ダイアログ・ボックスまたは「スケジュール詳細」ダイアログ・ボックス","45337.htm");
Page[474]=new Array("概要","この詳細ウィンドウには、現在選択されているレポートの詳細記述が読取専用で表示されます。 ","画面要素","「詳細記述」フィールド","このレポートをわかりやすく説明する一意のサマリー。","このレポート詳細記述は、タイトルが似ている複数のレポートを区別する際に便利で、ユーザーが組織でのレポートの用途を把握する際にも役立ちます。","操作方法","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","レポートを選択し、「詳細記述」詳細ウィンドウをクリックします。","または","「スケジュール」タブをクリックします。","レポートを選択し、「詳細記述」詳細ウィンドウをクリックします。","「レポート」ページの「詳細記述」詳細ウィンドウ","44330.htm");
Page[475]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、現在選択されているレポートのジョブに関する詳細(各ジョブの実行日時とそのステータスを含む)を表示します。 ","注意: 実行履歴が取得されるのは、スケジュールされたレポート、またはEメールで配信されたオンデマンド・レポートの場合のみです。","画面要素","「履歴のクリア」ボタン","選択したスケジュールのレポート実行履歴レコードを削除します。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「実行日」フィールド","レポートの実行日時。","「ユーザー」フィールド","予定ジョブを作成したユーザーの識別子。","「ステータス」フィールド","スケジュールに従って、または必要に応じて実行したレポートの配信結果","オンデマンド・レポートについては、履歴はEメール受信者に送信されるレポートにのみ表示されます。","次のステータスがあります:","完了: スケジュールされたレポートは正常に実行されました。","失敗: スケジュールされたレポート実行でエラーが発生し、レポートは実行されませんでした。","操作方法","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","レポートを選択してから、「スケジュール」詳細ウィンドウをクリックします。","「スケジュール」詳細ウィンドウで、行アクションをクリックし、「履歴の表示」をクリックします。","または","「スケジュール」タブをクリックします。","レポートを選択し、「履歴」詳細ウィンドウをクリックします。 ","レポートのスケジュール・タブの「履歴」詳細ウィンドウ","45598.htm");
Page[476]=new Array("概要","このタブでは、オプションを設定して、スケジュールしたレポート出力の生成方法、フォーマット方法および配信方法を決定します。","画面要素","「スケジュール名」フィールド","レポート・スケジュールの名前。1つのレポートに複数のスケジュール名を設定できます。","「レポート名」フィールド","P6レポート・ソフトウェアで定義されたレポートのタイトル。","「テンプレート」リスト","スタイルをレポート・データに適用するために使用するテンプレート。","「出力書式」リスト","ファイル出力に使用できるファイル形式。","「配信タイプ」フィールド","ユーザーがこのレポートの配信にアクセスしたり、配信を実行する方法。オンデマンド・レポートは、添付ファイルとしてEメールで配信するか、ファイルとしてダウンロードできます。スケジュールされているレポートはEメールでのみ配信できます。","「Eメール・オプション」アイコン","「Eメールの送信」ダイアログ・ボックスを起動します。このダイアログ・ボックスは、選択したレポートのすべてのEメール受信者を入力するために使用します。","「通知」のオプション","レポートをスケジュールしたユーザーが、スケジュールされているレポートの実行時に受け取るEメール・ステータス通知のタイプを決定します。","レポート完了: レポートがエラーなしで配信された場合にEメールを送信するかどうかを決定します。","レポートが警告付きで完了: レポートがエラー付きで配信された場合にEメールを送信するかどうかを決定します。","レポート失敗: レポートの実行に失敗した場合にEメールを送信するかどうかを決定します。","「レポート・パラメータ」テーブル","P6レポート・ソフトウェアで事前定義されたフィールド・パラメータがレポートにある場合、P6でここに表示されます。有効な出力を生成するには、レポート・パラメータ値を指定する必要があります。","注意: システム・パフォーマンスの問題を回避するために、レポートに入力する値は可能なかぎり限定してください。必要不可欠な内容のみが含まれるように、選択を絞り込んでください。","「フィールド名」フィールド","レポート出力の特定の各インスタンスに対して有効なデータを作成するためにP6によって使用されるキー・フィールド。","「値」フィールド","「フィールド名」列に表示されるフィールドのパラメータ値。","テキスト・フィールドに入力するデータは正確である必要があります。正確でないと、レポートの実行に失敗します。","ヒント","「レポート・パラメータ」テーブルで、@「ブラウズ」をクリックしてPROJECT IDを選択すると、通常の「プロジェクトの選択」ダイアログ・ボックスが表示され、EPS、ポートフォリオまたはプロジェクト・コード別にプロジェクトをグループ化、検索および選択できます。","「レポート・パラメータ」テーブルで、@「ブラウズ」をクリックしてRESOURCE IDを選択すると、通常の「リソースの選択」ダイアログ・ボックスが表示され、タイプ、プライマリ・ロール、リソース・コードまたはチーム別にリソースをフィルタ処理、検索および選択できます。","操作方法","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","レポートを選択してから、「スケジュール」詳細ウィンドウをクリックします。","「スケジュール」詳細ウィンドウで、追加 (Ins)をクリックします。","「レポート設定」ダイアログ・ボックスで、「オプション」タブをクリックします。","「レポート」ページの「スケジュールの追加」ダイアログ・ボックス、「スケジュール詳細」ダイアログ・ボックスまたは「レポート実行」ダイアログ・ボックスの「オプション」タブ","45339.htm");
Page[477]=new Array("概要","このタブでは、レポート・パラメータの値を設定します。","画面要素","「レポート・パラメータ」テーブル","P6レポート・ソフトウェアで事前定義されたフィールド・パラメータがレポートにある場合、P6でここに表示されます。有効な出力を生成するには、レポート・パラメータ値を指定する必要があります。","「フィールド名」フィールド","レポート出力の特定の各インスタンスに対して有効なデータを作成するためにP6によって使用されるキー・フィールド。","「値」フィールド","「フィールド名」列に表示されるフィールドのパラメータ値。","テキスト・フィールドに入力するデータは正確である必要があります。正確でないと、レポートの実行に失敗します。","ヒント","「レポート・パラメータ」テーブルで、選択をクリックしてPROJECT IDを選択すると、「プロジェクトの選択」ダイアログ・ボックスが表示され、EPS、ポートフォリオまたはプロジェクト・コード別にプロジェクトをグループ化、検索および選択できます。","「レポート・パラメータ」テーブルで、選択をクリックしてRESOURCE IDを選択すると、「リソースの選択」ダイアログ・ボックスが表示され、タイプ、プライマリ・ロール、リソース・コードまたはチーム別にリソースをフィルタ処理、検索および選択できます。","操作方法","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","レポートを選択してから、「スケジュール」詳細ウィンドウをクリックします。","「スケジュール」詳細ウィンドウで、+スケジュールの追加...をクリックします。","「スケジュールの追加」ダイアログ・ボックスで、「パラメータ」タブをクリックします。","または","「レポート」タブをクリックします。","「実行」をクリックします。","「レポート実行」ダイアログ・ボックスで、「パラメータ」タブをクリックします。","または","「スケジュール」タブをクリックします。","レポートを選択し、行アクションをクリックします。","「詳細表示」をクリックします。","「スケジュールの追加」ダイアログ・ボックスで、「パラメータ」タブをクリックします。","「レポート」ページの「スケジュールの追加」ダイアログ・ボックス、「スケジュール詳細」ダイアログ・ボックスまたは「レポート実行」ダイアログ・ボックスの「パラメータ」タブ","93694.htm");
Page[478]=new Array("概要","このページでは、利用可能なレポートを管理、実行およびスケジュールします。レポートの編成(フォルダ名や構造など)はP6レポート・ソフトウェアで決定します。","注意: レポートの値は、発行済データまたは集計データから計算されます。パブリッシャおよびサマライザ・サービスは、各プロジェクトのプリファレンスの「アーンド・バリュー算出に使用するベースライン」設定にかかわらず、アーンド・バリュー算出に常にプロジェクト・ベースラインを使用します。そのため、レポートに表示されるアーンド・バリュー・データが、ライブ・データを使用するソフトウェアのエリアに表示される同じデータと異なる場合があります。詳細は、P6の集計、発行済およびライブ・データの使用を参照してください","画面要素","「実行」ボタン","選択したレポートをオンデマンドで実行するためのオプションを設定できます。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。 レポート名、デフォルト・フォーマット、デフォルト・テンプレート、利用可能フォーマットおよび利用可能テンプレート列を検索できます。","注意: 拡張ページ・ロード・アプリケーション設定は、検索できるレポートに影響します。","行アクション","実行: 選択したレポートをオンデマンドで実行するためのオプションを設定できます。","「レポート名」フィールド","P6レポート・ソフトウェアで定義されたレポートのタイトル。","「デフォルト・フォーマット」フィールド","レポートの各インスタンスの配信に自動的に使用される標準または独自のファイル形式。レポートの別のインスタンスもスケジュールでき、この場合は、「利用可能フォーマット」フィールドにリストされている別の形式に適用する実際の形式を変更します。","たとえば、デフォルトはXMLの可能性がありますが、特定のレポート・インスタンスをPDFまたはMicrosoft Excelとして書式設定できます。","「デフォルト・テンプレート」フィールド","レポートの未加工データにスタイルを適用する際に自動的に使用される一般的なテンプレート。","「利用可能フォーマット」フィールド","レポートの実行時にファイル出力に使用できる許可されたファイル形式。","P6での出力に使用できるファイル・タイプは、P6レポート・ソフトウェアに指定されています。次の1つ以上の出力タイプを使用できます。","HTML (.htm): Webページに使用される標準的なハイパーテキスト・マークアップ言語ファイル形式。","MHTML (.mht): 簡便性と移植性のために、関連する外部ファイル(イメージやマークアップ・コード付きのオーディオなど)を単一のファイルに結合するのに使用されるHTMLの派生型。","XML (.xml): 標準的な拡張可能なマークアップ言語ファイル形式。","PDF (.pdf): Adobe社のポータブル・ドキュメント・フォーマット。","RTF (.rtf): 一般的なワード・プロセッサ・アプリケーションでの使用に適したリッチ・テキスト・フォーマット。","Microsoft Excel (.xlsx): Microsoft Excel用のスプレッドシート・データ・ファイル形式。","Microsoft Excel 2000 (.xls): 古い派生型のMicrosoft Excel 2000用スプレッドシート・データ・ファイル形式。","Microsoft PowerPoint (.ppt): Microsoftのプレゼンテーション/スライド・ショー・ファイル形式。","「利用可能テンプレート」フィールド","レポートの未加工データにスタイルを適用する際に使用できる許可されたテンプレート。","レポート・テンプレートは一連のスタイル・ルールで、データを最適にフォーマットして表示するためにレポートに適用されます。テンプレートはP6レポート・ソフトウェアを使用して設計できます。また、ユーザーが各自のレポートに適用する際に利用できるテンプレートを決定することもできます。","「レポート」タブの詳細ウィンドウ:","「レポート」ページの「スケジュール」詳細ウィンドウ","「レポート」ページの「詳細記述」詳細ウィンドウ","ヒント","「レポート名」フィールドを除き、このペインのフィールドはクリックおよびドラッグして出現順序を並べ替えることができます。","階層データの場合、「レポート」タブのデータを印刷、エクスポートおよび検索するには、レベルを展開する必要があります。","操作方法","「レポート」をクリックします。","「レポート」タブをクリックします。","「レポート」ページの「レポート」タブ","44328.htm");
Page[479]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、オンデマンド・レポート出力の生成方法、フォーマット方法および配信方法を決定します。","画面要素","「オプション」タブ","関連項目: 「レポート」ページの「スケジュールの追加」ダイアログ・ボックス、「スケジュール詳細」ダイアログ・ボックスまたは「レポート実行」ダイアログ・ボックスの「オプション」タブ","「パラメータ」タブ","関連項目: 「レポート」ページの「スケジュールの追加」ダイアログ・ボックス、「スケジュール詳細」ダイアログ・ボックスまたは「レポート実行」ダイアログ・ボックスの「パラメータ」タブ","操作方法","「レポート画面」から、次の手順を実行します。","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","レポートを選択し、「実行」をクリックします。","「スケジュール画面」から、次の手順を実行します。","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「スケジュール」タブをクリックします。","レポートを選択し、「実行」をクリックします。 ","「レポート」ページの「レポート実行」ダイアログ・ボックス","46157.htm");
Page[480]=new Array("概要","このタブでオプションを設定し、予定したレポート出力の生成時期を決定します。","注意: このダイアログ・ボックスで使用できる画面要素は、「実行」フィールドでの選択を反映するように自動的に変更されます。","画面要素","「実行」リスト","選択したレポートの出力生成を予定する再帰または頻度レベル。選択した値によって、レポート出力の生成と配信の頻度が決まります。有効な値を次に示します。 ","1回: レポート出力を特定日の特定時間に生成します。","日次: レポート出力を日に1度、週の特定複数日の特定時間に生成します。","週次: レポート出力を週に1度、週の特定日の特定時間に生成します。","月次: レポート出力を月に1度、年の特定複数月の特定日の特定時間に生成します。","「開始日」フィールド","スケジュールされている最初のレポート出力の日付。","たとえば、3週間にわたって毎週実行するようにスケジュールされているレポートの場合、このフィールドには最初のレポート出力の日付が表示されます。","「開始時間」フィールド","スケジュールされている最初のレポート出力の時刻。","たとえば、3週間にわたって毎週実行するようにスケジュールされているレポートの場合、このフィールドには最初のレポート出力の日付が表示されます。","「終了日」フィールド","スケジュールされている最後のレポート出力の日。","たとえば、3週間にわたって毎週実行するようにスケジュールされているレポートの場合、このフィールドには3回目となる最後のレポート出力の日付が表示されます。","「繰返し頻度」のフィールド","各月を表すボックス。","「再帰」フィールド","レポートが実行するようにスケジュールされている月の日。","「日」のフィールド","レポートが実行するようにスケジュールされている曜日。","操作方法","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","レポートを選択してから、「スケジュール」詳細ウィンドウをクリックします。","「スケジュール」詳細ウィンドウで、+スケジュールの追加...をクリックします。","「スケジュールの追加」ダイアログ・ボックスで、「スケジュール」タブをクリックします。","「スケジュールの追加」ダイアログ・ボックスおよび「スケジュール詳細」ダイアログ・ボックスの「スケジュール」タブ","45340.htm");
Page[481]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、スケジュールした1つ以上のレポートを管理します。同じレポートを複数のスケジュール済バリエーションを使用して設定できます。たとえば、リストをPDFとして生成して一人のユーザーにEメールで毎日配信し、別のユーザーには週に1回のみ配信できます。 ","画面要素","「スケジュールの追加」ボタン","新しいレポートを追加およびスケジュールできます。新しいスケジュール済レポート・ジョブはテーブルに追加されます。","「実行」ボタン","選択したスケジュール済レポートをオンデマンドで実行するためのオプションを設定できます。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","実行: 選択したスケジュール済レポートをオンデマンドで実行するためのオプションを設定できます。","履歴の表示: 選択したレポートのレポート・ジョブに関する詳細を表示できます。詳細には、各ジョブの実行日時とそのステータスが含まれます。","詳細表示: スケジュールの詳細を表示できます。","複製: 選択したレポート・スケジュールに基づいて新しいスケジュールを作成および設定できます。","「スケジュール名」フィールド","レポート・スケジュールの名前。1つのレポートに複数のスケジュール名を設定できます。","「配信タイプ」フィールド","ユーザーがこのレポートの配信にアクセスしたり、配信を実行する方法。オンデマンド・レポートは、添付ファイルとしてEメールで配信するか、ファイルとしてダウンロードできます。スケジュールされているレポートはEメールでのみ配信できます。","「使用可」オプション","選択したレポート・スケジュールで、スケジュール設定の定義に従って出力を積極的に生成するかどうかを決定します。このオプションが選択されている場合、スケジュールはアクティブです。このオプションの選択が解除されている場合、スケジュールは、そのすべての設定を保持した状態でリストに残りますが、今後のレポート出力は実際には生成されません。","「終了日」フィールド","予定されているレポート出力の最後の日時。","「レポート・ロケーション」フィールド","P6とP6レポート・ソフトウェアが共有するフォルダに事前に定義されているソース・レポートへのパス。","「レポート名」フィールド","P6レポート・ソフトウェアで定義されたレポートのタイトル。","「レポート受信者」フィールド","各レポートの受信が設定されている各Eメール・ユーザーを示した配布リスト。","「実行タイプ」フィールド","スケジュールされているレポート・ジョブの繰返しパターン。","例: 1回、日次、週次、月次。","「スケジュールID」フィールド","P6レポート・ソフトウェアによって各レポート・スケジュールに割り当てられた、一意のシステム生成識別子。","「開始日」フィールド","スケジュールされている最初のレポート出力の日時。","「ステータス」フィールド","スケジュールされたレポートの状態。","結果は次のとおりです。","完了: スケジュールされたすべての実行が完了しています。","失敗: スケジュールされた実行の実行時にエラーが発生し、レポートは生成されていません。","待ち状態: スケジュールされたレポートの実行は完全に完了していません。","中断: 「使用可」フィールドの選択が解除され、スケジュールされたレポートの実行は、「使用可」フィールドが選択されるまで続行されません。","「ユーザー」フィールド","予定ジョブを作成したユーザーの識別子。","ヒント","詳細ウィンドウのフィールドをクリックおよびドラッグして、出現順序を並べ替えます。","操作方法","「レポート」をクリックします。","「レポート」タブで、次のことを行います。","レポートを選択し、詳細ウィンドウをクリックします。","「レポート」ページの「スケジュール」詳細ウィンドウ","44331.htm");
Page[482]=new Array("概要","このページでは、スケジュールされたすべてのレポートに関する詳細の表示、スケジュールされたレポートのオンデマンド実行、削除、複製、およびスケジュールされた実行に関する履歴の表示を行います。","画面要素","「実行」ボタン","選択したレポートをオンデマンドで実行するためのオプションを設定できます。","「エクスポート」ボタン","すべてのデータを、現行画面に表示されているとおりにMicrosoft Excelスプレッドシート(.xlsx)ファイルにエクスポートします。エクスポートするデータのみを表示するように現在のレポートをカスタマイズできます。","「列のカスタマイズ」ボタン","現在のテーブルに列として表示するデータ・フィールドを選択できます。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目または関連を完全に除去します。","実行: 選択したスケジュール済レポートをオンデマンドで実行するためのオプションを設定できます。","詳細表示: スケジュールの詳細を表示できます。","複製: 選択したレポート・スケジュールに基づいて新しいスケジュールを作成および設定できます。","「スケジュール名」フィールド","レポート・スケジュールの名前。1つのレポートに複数のスケジュール名を設定できます。","「配信タイプ」フィールド","ユーザーがこのレポートの配信にアクセスしたり、配信を実行する方法。オンデマンド・レポートは、添付ファイルとしてEメールで配信するか、ファイルとしてダウンロードできます。スケジュールされているレポートはEメールでのみ配信できます。","「使用可」オプション","選択したレポート・スケジュールで、スケジュール設定の定義に従って出力を積極的に生成するかどうかを決定します。このオプションが選択されている場合、スケジュールはアクティブです。このオプションの選択が解除されている場合、スケジュールは、そのすべての設定を保持した状態でリストに残りますが、今後のレポート出力は実際には生成されません。","「終了日」フィールド","予定されているレポート出力の最後の日時。","「レポート・ロケーション」フィールド","P6とP6レポート・ソフトウェアが共有するフォルダに事前に定義されているソース・レポートへのパス。","「レポート名」フィールド","P6レポート・ソフトウェアで定義されたレポートのタイトル。","「レポート受信者」フィールド","各レポートの受信が設定されている各Eメール・ユーザーを示した配布リスト。","「実行タイプ」フィールド","スケジュールされているレポート・ジョブの繰返しパターン。","例: 1回、日次、週次、月次。","「スケジュールID」フィールド","P6レポート・ソフトウェアによって各レポート・スケジュールに割り当てられた、一意のシステム生成識別子。","「開始日」フィールド","スケジュールされている最初のレポート出力の日時。","「追加日」フィールド","レポートがスケジュールに追加された日。","「ステータス」フィールド","スケジュールされたレポートの状態。","結果は次のとおりです。","完了: スケジュールされたすべての実行が完了しています。","失敗: スケジュールされた実行の実行時にエラーが発生し、レポートは生成されていません。","待ち状態: スケジュールされたレポートの実行は完全に完了していません。","中断: 「使用可」フィールドの選択が解除され、スケジュールされたレポートの実行は、「使用可」フィールドが選択されるまで続行されません。","「ユーザー」フィールド","予定ジョブを作成したユーザーの識別子。","「レポート」の「スケジュール」ページの詳細ウィンドウ:","レポートのスケジュール・タブの「履歴」詳細ウィンドウ","「レポート」ページの「詳細記述」詳細ウィンドウ","ヒント","階層データの場合、「スケジュール」タブのデータを印刷またはエクスポートするには、レベルを展開する必要があります。","操作方法","「レポート」をクリックします。","「スケジュール」タブを選択します。","「レポート」ページの「スケジュール」タブ","45579.htm");
Page[483]=new Array("概要","このページでは、リソース・チーム、ロール・チーム、リソースおよびロール間のリソース稼働率を、中心となる1つの場所からすべて比較します。","「リソース分析」画面には、複数のグラフ・オプション(ヒストグラム、積層ヒストグラムおよびエリア・グラフ)および集計表があり、リソース・チーム、プライマリ・ロール、割当コードおよびリソース・コードの合計値に加え、個々のリソースの割当データを検査できます。ロール分析画面にもグラフおよび集計表があり、ロール・チーム、ロール・コードおよび割当コードの合計値の表示に加え、個別のロールの割当データの検査を行うことができます。","このページに表示される稼働データは、発行済データに基づいているため、プロジェクトが発行された最終日時点の値が反映されています。この日付より後に実行されたプロジェクト内の割当変更は、そのプロジェクトが再発行されるまで反映されません。ただし、「自分のプリファレンス」ページのオプションを使用して、保存済財務期間データをこのページのグラフに表示できます","注意: アプリケーション・レベル設定は、コスト配分がリソースおよびロール・レートの時系列の変更を考慮するかどうかを決定します。","画面要素","「リソース」ボタン","リソースのデータで現在のページをフィルタできます。","「ロール」ボタン","ロールのデータで現在のページをフィルタできます。","「リソース」画面","関連項目: 「分析」ページの「リソース」画面","「ロール」画面","関連項目: 「分析」ページの「ロール」画面","ヒント","アクセス権がないプロジェクト内の割当の積算データを表示するには、画面をカスタマイズし、「全般」タブですべてのプロジェクトの稼働の表示を選択し、「限定されたプロジェクトの割当を含める」オプションを選択します。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「分析」をクリックします。","「分析」ページ","6168.htm");
Page[484]=new Array("概要","この画面では、リソース割当を図(時間を横軸とした割当総計)または集計表(プロジェクト別のリソース割当値)で分析します。個々のリソース、またはリソース・コード、リソース・チーム、プライマリ・ロールでグループ化した複数リソースの合計を表示できます。","画面要素","ドック・エリア","「グループ化」リスト","利用可能なリソースをグループ化する方法を次のいずれかから選択します。","リソース階層: リソースを組織階層別にグループ化します。","リソース・コード: リソースをリソースに割り当てられたリソース・コード別にグループ化します。","プライマリ・ロール: リソースをプライマリ・ロール別にグループ化します。","リソース・チーム: リソースをリソース・チーム別にグループ化します。","割当コード: リソースをリソース割当に割り当てられた割当コード別にグループ化します。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。リストから「ID」、「名前」、「コード」、「ロール」または「チーム」を選択します。「グループ化」リストで対応するオプションを選択した場合は、コード、ロールおよびチームのみがリストに表示されます。","リソースまたはロール・リストまたは階層","使用できるリソースまたはロールを表示します。","階層による「グループ化」を選択した場合には、リソースまたはロールが階層で表示されます。コードによる「グループ化」を選択した場合は、割り当てられたコードに従ってリソースまたはロールが表示されます。","検索条件を指定した場合、検索条件に一致するリソースまたはロールがリストに表示されます。検索条件を指定した場合は、階層またはコードによるグループ化を選択しても、検索条件に一致するリソースまたはロールが階層で表示またはコード別に表示されることはありません。","注意: リソース・アイコンに対する感嘆符は、今日の日付の後6か月間のいずれかの時点で、リソースが超過割当になっていることを示します。","ドックの収納","ドックを収納します。","「集計表」エリア","「表示」リスト","工数またはコストを表示するかどうかを選択できます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","「移動」日付セレクタ","集計表と一緒にヒストグラムまたはチャートを移動して、特定のタイムフレームを表示できます。","「集計表」エリア","ページを集計表として表示できます。集計表では、プロジェクト・データがタイムスケール化された行と列の形式で表示されます。","前の期間を表示するには、さらに10件を表示をクリックします。後の期間を表示するには、さらに10件を表示をクリックします。","ダウンロードリンク","現在表示されているデータをMicrosoft Excelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての列がダウンロードされます。","ヒストグラムおよび図ドック・エリア","ドックの収納","ヒストグラムおよび図ドックを収納します。","「リソース稼働」または「ロール稼働」詳細ウィンドウ","稼働チャートには、選択したロールまたはリソースの頻度がグラフィック画面で表示されます。工数またはコストの情報が含まれているダイアログ・ボックスを表示するには、図のバーにカーソルを重ねます。","注意: 「自分のプリファレンス」ページのオプションを使用して、保存済財務期間データをこのグラフに表示できます。それ以外の場合、このグラフには発行済データが表示されます。","「チャートの表示」リスト","チャートに「ヒストグラム」、「積層ヒストグラム」、「エリア・グラフ」のいずれを表示するかを決定します。","「グループ化」リスト","次のいずれかのオプションを選択します。","プロジェクト: プロジェクト・グループにあるすべてのプロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべてのロールまたはリソースのデータを表示します。","プロジェクト・コード: 指定したコードに割り当てられたプロジェクトに割り当てられている定義済のすべてのロールまたはリソースのデータを表示します。","割当コード: 指定した割当コードを使用するアクティビティ割当がある定義済のすべてのロールまたはリソースのデータを表示します。","「コード」リスト","ヒストグラムをフィルタするためのプロジェクト・コードを選択できます。このリストは、「グループ化」リストで「プロジェクト・コード」を選択した場合に表示されます。","ヒント","ユーザー・プリファレンスによって、ヒストグラムのデータが保存済期間の工数に従って線形配分を表示するか集計表データを表示するかが決まります。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「分析」をクリックします。","「分析」ページで、「リソース」をクリックします。","「分析」ページの「リソース」画面","6164.htm");
Page[485]=new Array("概要","この画面では、ロールまたは配備情報を図(時系列での配備済、未配備および超過割当の値)または集計表(プロジェクト別の配備済および未配備の値)で分析します。ロール・グループ全体(親ロール、ロール・チームまたはロール・コード)、または個々のロールの合計を表示できます。ナビゲーション階層を使用して、表示するロールを選択および編成します。ロール階層またはロール・チーム別に画面を編成できます。","画面要素","ドック・エリア","「グループ化」リスト","利用可能なロールをグループ化する次のいずれかのオプションを選択します。","ロール階層: ロールを組織階層でグループ化します。","ロール・チーム: ロールをロール・チームでグループ化します。","ロール・コード: ロールをロール・チームでグループ化します。","割当コード: ロールをロールに割り当てられた割当コード別にグループ化します。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。リストから「ID」、「名前」、「コード」または「チーム」を選択します。「グループ化」リストで「ロール・チーム」を選択した場合は、チームの検索のみを選択できます。","リソースまたはロール・リストまたは階層","使用できるリソースまたはロールを表示します。","階層による「グループ化」を選択した場合には、リソースまたはロールが階層で表示されます。コードによる「グループ化」を選択した場合は、割り当てられたコードに従ってリソースまたはロールが表示されます。","検索条件を指定した場合、検索条件に一致するリソースまたはロールがリストに表示されます。検索条件を指定した場合は、階層またはコードによるグループ化を選択しても、検索条件に一致するリソースまたはロールが階層で表示またはコード別に表示されることはありません。","ドックの収納","ドックを収納します。","「集計表」エリア","「表示」リスト","工数またはコストを表示するかどうかを選択できます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","「移動」日付セレクタ","集計表と一緒にヒストグラムまたはチャートを移動して、特定のタイムフレームを表示できます。","「集計表」エリア","ページを集計表として表示できます。集計表では、プロジェクト・データがタイムスケール化された行と列の形式で表示されます。","前の期間を表示するには、さらに10件を表示をクリックします。後の期間を表示するには、さらに10件を表示をクリックします。","ダウンロードリンク","現在表示されているデータをMicrosoft Excelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての列がダウンロードされます。","「図」ドック・エリア","ドックの収納","「図」ドックを収納します。","「リソース稼働」または「ロール稼働」詳細ウィンドウ","稼働チャートには、選択したロールまたはリソースの頻度がグラフィック画面で表示されます。工数またはコストの情報が含まれているダイアログ・ボックスを表示するには、図のバーにカーソルを重ねます。","注意: 「自分のプリファレンス」ページのオプションを使用して、保存済財務期間データをこのグラフに表示できます。それ以外の場合、このグラフには発行済データが表示されます。","「チャートの表示」リスト","チャートに「ヒストグラム」、「積層ヒストグラム」、「エリア・グラフ」のいずれを表示するかを決定します。","「グループ化」リスト","次のいずれかのオプションを選択します。","プロジェクト: プロジェクト・グループにあるすべてのプロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべてのロールまたはリソースのデータを表示します。","プロジェクト・コード: 指定したコードに割り当てられたプロジェクトに割り当てられている定義済のすべてのロールまたはリソースのデータを表示します。","割当コード: 指定した割当コードを使用するアクティビティ割当がある定義済のすべてのロールまたはリソースのデータを表示します。","「コード」リスト","ヒストグラムをフィルタするためのプロジェクト・コードを選択できます。このリストは、「グループ化」リストで「プロジェクト・コード」を選択した場合に表示されます。","ヒント","ユーザー・プリファレンスによって、ヒストグラムのデータが保存済期間の工数に従って線形配分を表示するか集計表データを表示するかが決まります。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「分析」をクリックします。","「分析」ページで、「ロール」をクリックします。","「分析」ページの「ロール」画面","101000.htm");
Page[486]=new Array("概要","このページでは、フィルタを使用してリソース割当データを表示および変更します。フィルタを使用すると、表示する必要があるリソースまたはプロジェクトに対するリソース割当データのみを表示できます。","このページからは、割当に対する開始日と終了日のガント・チャートも表示できます。","画面要素","アクション@メニュー","自動再編成: リスト内の項目が変更されたときに、それを適切なリスト位置またはグループ・バンドに自動的に移動します。","エクスポート: すべての集計列を含むグリッドおよび集計表表示をMicrosoft Excelファイルとしてエクスポートできます。","「すべて展開」","すべてのグループ・バンドを展開してすべてのデータ・アイテムを表示します。","「すべて収納」","すべてのグループ・バンドを最上位レベルに収納します。","「表示」@メニュー","画面の管理...: 「画面の管理」ダイアログ・ボックスを開きます。","画面のインポート/エクスポート: 「画面のインポート/エクスポート」ダイアログ・ボックスを開きます。","画面名を選択してその画面を開きます。","グリッド画面","データをグリッド形式で表示および設定できます。グリッド内で使用可能にする列をカスタマイズできます。","「ガント・チャート画面」","データを一連のおよび期間のグラフィック表現として表示できます。","集計表表示","データを集計表として表示できます。","注意: アプリケーション・レベル設定は、コスト配分がリソースおよびロール・レートの時系列の変更を考慮するかどうかを決定します。","フィルタメニュー","フィルタの管理: 「フィルタの管理」ダイアログ・ボックスを開きます。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","ヒントの表示(Alt+F1)","列見出しにカーソルを重ねると、列の詳細記述を表示します。","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「割当」作業エリア","選択した形式で割当データを表示するためのメイン作業エリア。次のカスタマイズ可能な形式から選択します。","「リソース」セクションの「割当」ページの「グリッド画面」形式","「リソース」セクションの「割当」ページの「ガント・チャート画面」形式","「リソース」セクションの「割当」ページの「集計表表示」形式","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","「割当」詳細ウィンドウ:","「割当」ページの「UDF」詳細ウィンドウ","「割当」ページの「コード」詳細ウィンドウ","「割当」ページの「EV(アーンド・バリュー)」詳細ウィンドウ","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","「リソース」セクションの「割当」ページ","91549.htm");

Page[487]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したリソースに対するリソース・コードの表示と割当を行います。 ","画面要素","割当...ボタン","「リソース・コードの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","「名前」フィールド","コードの名前。","「値」フィールド","選択したリソースに割り当てられているリソース・コード値。このフィールドには選択したコード値の階層が表示され、階層の各レベルは点で区切られます。","「詳細記述」フィールド","関連リソース・コードの詳細記述。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「管理」をクリックします。","「管理」ページで、「リソース」タブをクリックします。","「リソース」タブで、「コード」詳細ウィンドウをクリックします。","「管理」ページの「リソース」タブの「コード」詳細ウィンドウ","32774.htm");
Page[488]=new Array("概要","「ガント・チャート」形式では、割当期間、日付および進捗を表示します。","画面要素","タイムスケールで右クリックすると、次が表示されます。","「タイムスケール」リスト","ガント・チャートの時間間隔オプション。次のいずれかの間隔を選択します。","週/日: ガント・チャート画面は、週に分割された後、日に分割されます。","月/週: ガント・チャート画面は月に分割された後、週に分割されます。","四半期/月: ガント・チャート画面は四半期に分割された後、月に分割されます。","年/月: ガント・チャート画面は年に分割された後、月に分割されます。","年/四半期: ガント・チャート画面は年に分割された後、四半期に分割されます。","財務期間: ガント・チャートは年単位に分割され、年は財務期間に分割されます。","ズームして合せる: 現在の作業エリアに可能なかぎりデータが表示されるように、現在の画面の高さと幅、またはタイムスケールを調整します。","注意: 財務期間タイムスケールを表示するように選択した場合は、タイムスケールで財務期間にカーソルを重ねると、その財務期間の開始日と終了日が表示されます。","割当バーにカーソルを置くと、次のフィールドが表示されます。","「リソース名」フィールド","リソースの名前。","「バー・タイプ」フィールド","EPS画面のガント・チャートに表示されるバーのタイプ。","現行バー: 各アクティビティの最早残開始日/実績開始日から最早残終了日/実績終了日までの期間を示し、当初計画に従ってスケジュールがどのように進捗しているかを示します。","プロジェクト・ベースライン・バー: アクティビティのプロジェクト・ベースライン開始日と終了日を表示し、元の計画に従ってスケジュールの進捗状況を示します。","予測バー: 予測開始日から予測終了日までを表示し、元の予測日に従ってスケジュールの進捗状況を示します。","「開始日」フィールド","プロジェクトの現在の開始日。未開始プロジェクトの場合、この日付はプロジェクトの計画開始日になります。開始または完了したプロジェクトの場合、この日付はプロジェクトの実績開始日になります。アクティビティのないプロジェクトの場合、開始日は、予測開始日が定義されていればそれと同じになり、定義されていない場合はプロジェクトの計画開始日と同じになります。","「終了日」フィールド","プロジェクトの現在の終了日。未開始または進行中のプロジェクトでは、プロジェクトの全アクティビティからの最新最早終了日です。完了しているプロジェクトでは、全アクティビティからの最新実績終了日です。アクティビティのないプロジェクトでは、終了日は予測終了日と同じです(定義されている場合)。アクティビティも予測終了日もないプロジェクトでは、「終了日」フィールドは空白です。"," 凡例の表示","ガント・チャートで利用できる現在定義されているバーの詳細記述を表示できます。凡例を非表示にするには、 凡例の非表示をクリックします","ガント設定","ガントの要素を表示または非表示にできます。","サイト・ライン  ガントの垂直サイト・ラインを表示または非表示にします。","タイムスケール ガントのタイムスケールを選択します。","ヒント","プロジェクトの期間の一部に財務期間が存在しない場合は、プロジェクトのデータのうち、日付が既存の財務期間外にある部分のデータはガント・チャートに表示されません。","プロジェクトの期間全体に財務期間が存在しない場合は、データは何もガント・チャートに表示されません。「画面の管理」ダイアログ・ボックスで画面のガント・タイムスケールを変更するか、「超過割当リソース」画面を使用している場合は画面をリフレッシュしてください。","財務期間のガント・タイムスケールは、「ズームして合せる」を使用したり、タイムスケールをドラッグする方法ではズームできません。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","「ガント・チャート画面」をクリックします。","「リソース」セクションの「割当」ページの「ガント・チャート画面」形式","91793.htm");
Page[489]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したリソースに関する基本情報を変更します。","画面要素","「詳細」セクション","「リソースID」フィールド","リソースの一意の識別子。","「リソース名」フィールド","リソースの名前。","「電話番号」フィールド","リソースの電話番号。","「アクティブ」オプション","リソースが現在アクティブかどうかを確認します。選択されているオプションは、リソースがアクティブであることを示します。","アクティブでないリソースは、組織から除外されている可能性がありますが、システムからは削除されていません。これは、そのリソースに実績時間がある可能性があるためです。","「電話番号」フィールド","リソースの電話番号。","「リソース・タイプ」リスト","リソース・タイプ。有効な値は、次のとおりです。","労務: 選択したリソースが時間単位で計量される労務を実施することを示します。","非労務: 選択したリソースが労務を実行しないことを時間単位計算で示します。機器は非労務リソースです。","資材: リソースの計量単位が時間以外であることを示します。資材リソースに対しては、計量単位を選択できます。","「従業員ID」フィールド","組織内のリソース識別子。通常は、従業員番号または社会保障番号です。","「電話番号(その他)」フィールド","リソースの代替電話番号。","「親リソース」フィールド","リソース階層内で現行リソースより上位レベルに分類されているリソース。","一般に、親リソースは、自分が所属している比較的大きな部門や組織です。","たとえば、販売員の場合は、「第1地域販売部門」などのリソース階層要素に割り当てることができます。","「計量単位」フィールド","資材リソースで使用される計量単位。","「タイトル」フィールド","リソースのジョブ・タイトル。","たとえば、リソースの肩書「シニア・エンジニア」などです。","「Eメール」フィールド","リソースのEメール・アドレス。","「場所」フィールド","地理的な場所。","「ノート」セクション","作業エリア","ノートを入力できるエリア。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「管理」をクリックします。","「管理」ページで、「リソース」タブをクリックします。","「リソース」タブで、「全般」詳細ウィンドウをクリックします。","「管理」ページの「リソース」タブの「全般」詳細ウィンドウ","44145.htm");
Page[490]=new Array("概要","「割当」グリッドでは、テーブル形式で割当データを表示します。列をフィルタ、グループ化、ソートおよびカスタマイズします。","画面要素","行アクションメニュー","リソースの割当: 「リソースの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","ロールによるリソース割当: 「リソースの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","フィルダウン: 選択した最初のセルから、同じ列内の他のすべての選択したセルにデータをコピーします。複数のセルを選択するには、CtrlまたはShiftを使用します。","削除: 選択した割当を削除できます。","カレンダの表示: 割り当てられた読取専用バージョンのカレンダを表示できるようにします。","リソース割当テーブルの列"," 列メニューを開く","昇順: 選択した列のコンテンツによって現在の画面を昇順でソートする場合にクリックします。","降順: 選択した列のコンテンツによって現在の画面を降順でソートする場合にクリックします。"," 列でグループ化: 選択した列によって現在の画面をグループ化する場合にクリックします。"," 列の非表示: 現在の画面から列を除去する場合にクリックします。固定列を非表示にすることはできません。"," 内容に合せる: 列幅を列の現在のコンテンツに調整する場合にクリックします。"," 検索および置換: 列のテキストを検索および置換する場合にクリックします。このアクションは、テキストを含む列でのみ使用できます。"," 列の固定: 現在の画面の固定列リストに対して列を追加または除去する場合にクリックします。"," 列名の変更: 現在の画面の列の名前を変更する場合にクリックします。"," 列セレクタを開くボタン","グリッド内の列を追加または除去できるリストを開きます。","「リソース割当」表の列として表示されるデフォルトのフィールドを次に示します。","「アクティビティID」フィールド","リソースまたはロールに割り当てられているアクティビティの一意の識別コード。","「アクティビティ名」フィールド","リソースまたはロールに割り当てられているアクティビティの名前。","「リソースID」フィールド","リソースの一意の識別子。","「リソース名」フィールド","アクティビティに割り当てられているリソースの名前。","「計画工数」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の計画作業工数。","「実績工数」フィールド","アクティビティでリソースが作業を実施した実際の非超過勤務工数と超過勤務工数の合計。 ","実績通常工数に実績超過勤務工数を加算して計算されます。","実績通常工数と実績超過勤務工数の値は、プロジェクト実績が適用されるときにタイムシートから取得されるか、またはインタフェースで更新されたフィールドから直接取得されます。","「残工数」フィールド","アクティビティでこのリソースが実施する作業の残工数。","「計画工数」から「実績工数」を減算して計算されます。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","グリッド画面をクリックします。","「リソース」セクションの「割当」ページの「グリッド画面」形式","92661.htm");
Page[491]=new Array("概要","集計表形式では、時間配布稼働データを集計表形式で表示します。","画面要素","タイムスケールで右クリックすると、次が表示されます。","「タイムスケール」リスト","ガント・チャートの時間間隔オプション。次のいずれかの間隔を選択します。","週/日: ガント・チャート画面は、週に分割された後、日に分割されます。","月/週: ガント・チャート画面は月に分割された後、週に分割されます。","四半期/月: ガント・チャート画面は四半期に分割された後、月に分割されます。","年/月: ガント・チャート画面は年に分割された後、月に分割されます。","年/四半期: ガント・チャート画面は年に分割された後、四半期に分割されます。","財務期間: ガント・チャートは年単位に分割され、年は財務期間に分割されます。","「集計表」の列","「割当」の集計表の列として表示されるデフォルトのフィールドのみを次に示します。","「残最早工数」フィールド","配分された割当を割当の「最早開始日」から「最早終了日」までに完了するための残工数。","残余期間に残単位工数を乗算して計算されます。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","集計表表示をクリックします。","「リソース」セクションの「割当」ページの「集計表表示」形式","93432.htm");
Page[492]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、すべてのUDFおよび選択したリソースまたはロール割当に割り当てられたそのUDFの値を表示します。リソースまたはロール割当のUDF割当を作成または除去することもできます。","関連グループ・バンドを選択して、割り当てられたプロジェクト、WBS、アクティビティ、リソースおよびロールUDFを表示することもできます。プロジェクト、アクティビティ、リソースおよびロール・グループ・バンドに表示されるデータは、このページで読取専用です。","画面要素","割当...ボタン","「UDFを選択」ダイアログ・ボックスをオープンします。このボタンを表示するには、割当を選択する必要があります。","グループ化リスト","選択に従って、データをグループ化します。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「ユーザー定義フィールド」フィールド","ユーザー定義フィールドの名前。","「データ・タイプ」フィールド","ユーザー定義フィールドのデータ・タイプ。","「値」フィールド","ユーザー定義フィールドの値。","操作方法","「プロジェクト」または「リソース」をクリックします。","「プロジェクト」または「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","「UDF」詳細ウィンドウをクリックします。","「割当」ページの「UDF」詳細ウィンドウ","98571.htm");

Page[493]=new Array("概要","「計画」ページを使用して提案プロジェクトのリソース需要を確立し、詳細なプロジェクト計画に対して時間のかかるリソース・ロードを実行する必要はありません。プロジェクト・ライフ・サイクル全体で、個別のリソースとロールに対するプロジェクト・レベルおよびWBSレベルの割当データを指定し、レビューまたは変更します。","注意: このページのデフォルト・フィルタは「ポートフォリオ」です。ページに表示されるデータがない場合、フィルタを変更する必要があります。","画面要素","割当...@メニュー","リソース: 選択したプロジェクトまたはWBSにリソースを割り当てることができます。","ロール: 選択したリソース、プロジェクトまたはWBSにロールを割り当てることができます。","割り当てるリソースの検索: 選択したプロジェクトに割り当てるリソースを検索できます。","プロジェクト: 選択したリソースまたはロールにプロジェクトを割り当てることができます。","アクション@メニュー","空は非表示: 空の行を画面で非表示にするにはこのオプションを選択します。","他の割当の表示: 画面を単一のリソース、ロール、リソース・チーム、ロール・チームまたはリソース・コードにフィルタしている場合、このアクションを使用して、当初データ・アイテムで画面のグループ化を保持しながら、プロジェクト内のすべての割当を表示します。","未割当ロール要求のみ表示: まだ配備していないロール割当のみを表示するように画面をフィルタできます。","リソース期間を同期: 計画割当の開始日および終了日をプロジェクト日付と同期できます。リソース期間を同期するには、画面をプロジェクトでグループ化します。次のように同期するかどうかを選択できます:","「プロジェクト・ライフ」オプションが選択されたすべての割当の日付を、プロジェクトの予定開始日および終了日と。","すべての計画割当の日付を、プロジェクトの予測開始日および予測終了日と。「プロジェクト予測開始日」と「予測開始日」との間に差異がある場合、その差異はすべての割当の開始日および終了日に追加されます。","グリッド画面","データをグリッド形式で表示および設定できます。グリッド内で使用可能にする列をカスタマイズできます。","集計表表示","データを集計表として表示できます。","フィルタ","「フィルタ」ダイアログ・ボックスを開きます。このダイアログ・ボックスでは、「リソース計画」集計表に表示するデータをフィルタおよび選択します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","「印刷オプション」ダイアログ・ボックスをオープンします。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","リフレッシュ","現在の画面を、新しいデータ、更新されたデータまたは除去されたデータが反映されるようにリフレッシュします。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","「計画」作業エリア","選択した形式でプロジェクトへの割当を計画するためのメイン作業エリア。次のカスタマイズ可能な形式から選択します。","「リソース」セクションの「計画」ページの「グリッド画面」形式","「リソース」セクションの「計画」ページの「集計表表示」形式","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ヒント","ポートフォリオ、プロジェクト・コードおよびプロジェクト・レベルで、総工数列とタイムスケール間隔の列には、すべてのリソースおよびロールに対する割当工数のサマリー合計が表示されます。たとえば、集計表をプロジェクトでフィルタするときにあるプロジェクトを選択した場合、指定したプロジェクトに属しているすべてのリソースの割当工数がロールアップされ、プロジェクトの行の集計表の総工数列とタイムスケール間隔の列にサマリー合計が表示されます。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「計画」をクリックします。","「リソース」セクションの「計画」ページ","100877.htm");
Page[494]=new Array("概要","「計画」ページの「検索による割当」ダイアログ・ボックスでは、新規検索条件を使用して、または既存のテンプレートからリソースを検索し、割り当てます。また、新規検索テンプレートを作成することもできます。このダイアログ・ボックスを使用してリソースを割り当てる場合、「計画」ページの、割り当てた各行の「検索条件」フィールドに「はい」と表示されます。「計画」ページで、割当の「検索条件」フィールドの「はい」リンクをクリックして、その割当のリソースを検索するために使用する検索条件を表示できます。","画面要素","「開始」フィールド","選択したプロジェクトの作業をリソースまたはロールが開始する必要がある日付。","「終了」フィールド","選択したプロジェクトの作業をリソースまたはロールが終了する必要がある日付。","「要求された工数」フィールド","プロジェクトに割り当てるリソースまたはロールの工数。","「一致」オプション","検索で使用する条件を決定します。","すべて適用済: 指定したすべての検索条件を満たすリソースをリストします。","いずれか適用済: 指定した検索条件のいずれかを満たすリソースをリストします。","「ロール・ステータス」フィールド","リソースの主要なジョブ・タイトルまたはスキルの名前。","「ロール」フィールド","検索で使用するロールの名前。","リソースを1つのみ指定して他の条件を指定しない場合以外は、プライマリ・ロールを指定する必要があります。他の条件を指定せずに単一のリソースを選択した場合、検索条件には、指定したリソースのプライマリ・ロールが組み込まれます。選択したリソースにプライマリ・ロールがない場合、割当に使用するためにリソースのロールのいずれかを選択するようにP6によって求められます。","「熟達度」フィールド","リソースのスキル・レベル。適切な権限がない場合、このフィールドにはアクセスできません。","「リソース」フィールド","検索で使用するためのリソースの名前。","表示される階層には、リソース・セキュリティに基づいてアクセスできるリソース、およびプロジェクト・リソースのみが含まれます。すべての条件と一致する結果を表示するオプションを選択した場合は、1つのリソースのみを指定できます。","「リソース・コード」フィールド","アクティビティを配備するリソースの検索で使用されるリソース・コードの名前。","「すべて適用済」オプションを選択した場合は、選択する各リソース・コードに対して1つのコード値のみを指定できます。","「結果を空き時間でソート」オプション","結果をリソースの空き時間でソートするかどうかを決定します。","「超過割当リソースを非表示」オプション","超過割当リソースを表示するかどうかを決定します。","「労務リソースのみ表示」オプション","労務リソースのみを表示するかどうかを決定します。検索結果から非労務および資材リソースをフィルタで除外する場合は、このオプションを選択します。「計画」ページで非労務または資材リソースを割り当てることはできません。","「テンプレートの保存」ボタン","現在の検索条件を再利用するためにテンプレートとして保存します。","「テンプレートからコピー」ボタン","「テンプレート検索の選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","「検索の実行」ボタン","指定した条件を満たす利用可能リソースのリストが表示されます。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「計画」をクリックします。","「計画」ページで、プロジェクトを選択します。","割当...@を選択し、「リソース要求」を選択します。","「計画」ページの「検索による割当」ダイアログ・ボックス","100880.htm");
Page[495]=new Array("概要","「計画」グリッドでは、テーブル形式でハイ・レベル・リソースおよびロール割当データを表示します。","画面要素","行アクションメニュー","すべて展開: 階層リスト内のすべてのアイテムを表示できます。このオプションを表示するには、グループ・バンドにカーソルを重ねます。","すべて収納: 階層リスト内の下位アイテムを非表示にできます。このオプションを表示するには、グループ・バンドにカーソルを重ねます。","リソース割当の分割: 選択したリソース割当に割り当てられた総工数の一部を、別のリソースまたはロールに割り当てることができます。このオプションを表示するには、割当行にカーソルを重ねます。","切り取り: 割当を切り取ることができます。このオプションを表示するには、割当行にカーソルを重ねます。","コピー: 割当をコピーできます。このオプションを表示するには、割当行にカーソルを重ねます。","貼付: 切り取りまたはコピーした割当を貼り付けることができます。このオプションを表示するには、割当行にカーソルを重ねます。","削除: 選択したリソースまたはロール割当を削除します。このオプションを表示するには、割当行にカーソルを重ねます。","計画表列","「%割当」フィールド","選択したプロジェクト・レベル割当に割り当てられたリソースまたはロールの「最大単位工数」のパーセンテージ。","「%割当」フィールドを変更すると、P6によって、リソースまたはロールの最大単位工数の指定したパーセンテージが選択したプロジェクトに割り当てられます。これは、既存の割当を考慮しないため、それらが超過割当になる可能性があります。リソースまたはロールの割当を変更すると、割当の総工数および割当工数の対応する配分が集計表で再計算されます。","「確定済」オプション","リソースがプロジェクトに対して確定済かどうかを決定します。リソースがプロジェクトに対して確定済の場合、他のプロジェクトに対するハイ・レベル・リソース計画のそのリソースの可用性がそれに応じて調整されます。","「終了日」フィールド","割当の終了日。「プロジェクト・ライフ」オプションが選択されている場合、この日付は「予測終了日」と同じです。「プロジェクト・ライフ」オプションの選択が解除されている場合、計画割当の終了日を選択できます。 ","「予測終了日」フィールド","プロジェクトまたはWBSの計画終了日。この日付は、プロジェクト・パフォーマンスや結果をシミュレートし、リソース割当を計画するために設計されたWhat-ifシナリオに基づいています。","「プロジェクト・ライフ」オプション","割当がプロジェクトの期間全体に対するものになるように決定します。「プロジェクト・ライフ」オプションが割当に対して選択されている場合、その開始日および終了日を直接編集できません。「アクション」メニューで「リソース期間を同期」を使用して、割当の開始を「プロジェクト予測開始日」に設定し、割当の終了を「予測終了日」に設定します。","「名前」フィールド","リソースの名前。 この列はこのページに常に表示されます。","「プロジェクト予測開始日」フィールド","プロジェクトの計画開始日。この日付は、プロジェクト・パフォーマンスや結果をシミュレートするために設計されたWhat-ifシナリオに基づいています。","「リソースID」フィールド","リソースの一意の識別子。 この列はこのページに常に表示されます。","「リソース・タイプ」フィールド","リソース・ロール割当のタイプ。","有効な値は、次のとおりです。","労務: 選択したリソースが労務を実行することを示します。労務は時間単位で計量されます。","非労務: 選択したリソースが、労務を実行しないことを示します。ただし、その作業は時間単位で計量されます。","資材: 選択したリソースが、労務を実行しないことを示します。その作業は指定した単位で計量されます。","「ロールID」フィールド","関連するロールに対する一意の識別子。","「ロール名」フィールド","リソースに割り当てられているロールの名前。","「検索条件」フィールド","「はい」または「いいえ」リンクに関連付けられた検索条件が割当にあるかどうかを示します。","検索条件が指定されている場合、このフィールドには、適格なリソースの検索に使用される、保存されたリソース要求検索条件へのアクセス権を提供する「はい」リンクが表示されます。","カスタム・リソース検索条件で「リソース要求」機能を使用してリソースを割り当てると、指定した検索条件が保存されます。割当の横の「検索条件」列に「はい」リンクが表示され、検索条件が指定されていることが示されます。この保存された検索条件は、後でリソース割当を変更し、同じ条件を再利用する必要がある場合に便利です。","「いいえ」リンクは、検索条件を使用せずに割当を直接行った場合に表示されます。ただし、「いいえ」リンクをクリックすると、リソースまたはロール割当の検索条件を指定できます。","「開始日」フィールド","割当の開始日。「プロジェクト・ライフ」オプションが選択されている場合、この日付は「プロジェクト予測開始日」と同じです。「プロジェクト・ライフ」オプションの選択が解除されている場合、計画割当の開始日を選択できます。","「ステータス」フィールド","割当の分類に使用する割当の現在のステータス。有効な値は「なし」、「ドラフト」、割当済および「提出済」です。","「総工数」フィールド","プロジェクトに割り当てられているリソースまたはロール工数。工数は時間、日、週、月または年として入力できます。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「計画」をクリックします。","グリッド画面をクリックします。","「リソース」セクションの「計画」ページの「グリッド画面」形式","101010.htm");
Page[496]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、計画集計表を変更します。","画面要素","「列」タブ","関連項目: 「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「列」タブ","「ソート」タブ","関連項目: 「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「ソート」タブ","「集計表」タブ","関連項目: 「計画」ページの「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「集計表」タブ","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「計画」をクリックします。","画面をカスタマイズをクリックします。","「計画」ページの「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックス","100887.htm");
Page[497]=new Array("概要","集計表形式では、時間配布稼働データを集計表形式で表示します。","画面要素","計画表列","「%割当」フィールド","選択したプロジェクト・レベル割当に割り当てられたリソースまたはロールの「最大単位工数」のパーセンテージ。","「%割当」フィールドを変更すると、P6によって、リソースまたはロールの最大単位工数の指定したパーセンテージが選択したプロジェクトに割り当てられます。これは、既存の割当を考慮しないため、それらが超過割当になる可能性があります。リソースまたはロールの割当を変更すると、割当の総工数および割当工数の対応する配分が集計表で再計算されます。","「確定済」オプション","リソースがプロジェクトに対して確定済かどうかを決定します。リソースがプロジェクトに対して確定済の場合、他のプロジェクトに対するハイ・レベル・リソース計画のそのリソースの可用性がそれに応じて調整されます。","「終了日」フィールド","割当の終了日。「プロジェクト・ライフ」オプションが選択されている場合、この日付は「予測終了日」と同じです。「プロジェクト・ライフ」オプションの選択が解除されている場合、計画割当の終了日を選択できます。 ","「予測終了日」フィールド","プロジェクトまたはWBSの計画終了日。この日付は、プロジェクト・パフォーマンスや結果をシミュレートし、リソース割当を計画するために設計されたWhat-ifシナリオに基づいています。","「プロジェクト・ライフ」オプション","割当がプロジェクトの期間全体に対するものになるように決定します。「プロジェクト・ライフ」オプションが割当に対して選択されている場合、その開始日および終了日を直接編集できません。「アクション」メニューで「リソース期間を同期」を使用して、割当の開始を「プロジェクト予測開始日」に設定し、割当の終了を「予測終了日」に設定します。","「名前」フィールド","リソースの名前。 この列はこのページに常に表示されます。","「プロジェクト予測開始日」フィールド","プロジェクトの計画開始日。この日付は、プロジェクト・パフォーマンスや結果をシミュレートするために設計されたWhat-ifシナリオに基づいています。","「リソースID」フィールド","リソースの一意の識別子。 この列はこのページに常に表示されます。","「リソース・タイプ」フィールド","リソース・ロール割当のタイプ。","有効な値は、次のとおりです。","労務: 選択したリソースが労務を実行することを示します。労務は時間単位で計量されます。","非労務: 選択したリソースが、労務を実行しないことを示します。ただし、その作業は時間単位で計量されます。","資材: 選択したリソースが、労務を実行しないことを示します。その作業は指定した単位で計量されます。","「ロールID」フィールド","関連するロールに対する一意の識別子。","「ロール名」フィールド","リソースに割り当てられているロールの名前。","「検索条件」フィールド","「はい」または「いいえ」リンクに関連付けられた検索条件が割当にあるかどうかを示します。","検索条件が指定されている場合、このフィールドには、適格なリソースの検索に使用される、保存されたリソース要求検索条件へのアクセス権を提供する「はい」リンクが表示されます。","カスタム・リソース検索条件で「リソース要求」機能を使用してリソースを割り当てると、指定した検索条件が保存されます。割当の横の「検索条件」列に「はい」リンクが表示され、検索条件が指定されていることが示されます。この保存された検索条件は、後でリソース割当を変更し、同じ条件を再利用する必要がある場合に便利です。","「いいえ」リンクは、検索条件を使用せずに割当を直接行った場合に表示されます。ただし、「いいえ」リンクをクリックすると、リソースまたはロール割当の検索条件を指定できます。","「開始日」フィールド","割当の開始日。「プロジェクト・ライフ」オプションが選択されている場合、この日付は「プロジェクト予測開始日」と同じです。「プロジェクト・ライフ」オプションの選択が解除されている場合、計画割当の開始日を選択できます。","「ステータス」フィールド","割当の分類に使用する割当の現在のステータス。有効な値は「なし」、「ドラフト」、割当済および「提出済」です。","「総工数」フィールド","プロジェクトに割り当てられているリソースまたはロール工数。工数は時間、日、週、月または年として入力できます。","「集計表」の列","タイムスケールで右クリックすると、次が表示されます。","「タイムスケール」リスト","集計表チャートの時間間隔オプション。次のいずれかの間隔を選択します。","月/週: 「集計表」画面は月に分割された後、週に分割されます。","四半期/月: 「集計表」画面は四半期に分割された後、月に分割されます。","年/四半期: 「集計表」画面は年に分割された後、四半期に分割されます。","財務期間カレンダ: 「集計表」チャートは、割り当てられた財務期間カレンダに従って財務期間に分割されます。","「割当」フィールド","割当の開始日と終了日の間に配分された割当の総工数。工数は割当の適切なカレンダに従って配分され、例外および非稼働時間が考慮されます。","このフィールドの数値を入力または変更した場合、それに応じて割当の総工数がP6によって更新されます。","「未割当/超過割当」フィールド","リソースまたはロールに割当可能な工数がある、またはリソースが超過割当である期間の工数。負の値は、期間に対してリソースまたはロールに割当可能な工数があることを示します。赤い背景の正の値は、期間に対してリソースまたはロールが超過割当であることを示します。","ページのリソースまたはロールのすべての確定済割当が、リソースまたはロールの可用性にカウントされます。","割当から制限値を減算して計算されます。","「制限値」フィールド","期間にリソースまたはロールが作業できる最大工数。","ロールの場合、制限値は、「自分のプリファレンス」ページの「グローバル」タブの「リソース」セクションにある「表示するロール制限値」設定に従って計算されます。リソースの場合、制限値は、最大単位工数にリソースのカレンダに従って期間中のリソースの作業時間を乗算して計算されます。","ヒント:","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「集計表」タブで、画面の財務期間カレンダを変更できます。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","集計表表示をクリックします。","「リソース」セクションの「計画」ページの「集計表表示」形式","101011.htm");
Page[498]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、各ロールで5つまで利用可能なレート・タイプに対して単価を定義します。","画面要素","「単価」フィールド","ロールの非超過勤務レート。ロールが割り当てられているアクティビティのコストの計算に使用されます。","1つのロールに最大5つのレート・タイプを定義できます。組織では、各レート・タイプのテキスト・タイトルをエンタープライズ・データの一部として定義できます。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「管理」をクリックします。","「管理」ページで、「ロール」タブをクリックします。","「ロール」タブで、「単価」詳細ウィンドウをクリックします。","「管理」ページの「ロール」タブの「単価」詳細ウィンドウ","32808.htm");
Page[499]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、すべてのUDFおよび選択したリソースに割り当てられたそのUDFの値を表示します。UDF割当を作成または除去することもできます。","画面要素","割当...ボタン","「UDFを選択」ダイアログ・ボックスをオープンします。","グループ化リスト","選択に従って、データをグループ化します。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「ユーザー定義フィールド」フィールド","ユーザー定義フィールドの名前。","「値」フィールド","ユーザー定義フィールドの値。","「データ・タイプ」フィールド","ユーザー定義フィールドのデータ・タイプ。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「管理」をクリックします。","「管理」ページで、「リソース」タブをクリックします。","リソースを選択し、「UDF」詳細ウィンドウをクリックします。","「管理」ページの「リソース」タブの「UDF」詳細ウィンドウ","99088.htm");
Page[500]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、発効日ごとに5つまで利用可能なレート・タイプに対して単位を定義します。","画面要素","追加 (Ins)","グリッドに新たな行の工数および単価情報を割り当てることができます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目をリストに追加します。","削除: 選択した項目を削除します。","「発効日」フィールド","対応する単位工数期間がロールに対して有効となる日付。","「最大単位工数」フィールド","このロールが、割り当てられたアクティビティに対して実行できる最大作業工数。","この数は、このロールを割り当てることができる人数に対応している必要があります。","「単価」フィールド","ロールの非超過勤務レート。ロールが割り当てられているアクティビティのコストの計算に使用されます。","1つのロールに最大5つのレート・タイプを定義できます。組織では、各レート・タイプのテキスト・タイトルをエンタープライズ・データの一部として定義できます。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「管理」をクリックします。","「管理」ページで、「ロール」タブをクリックします。","「ロール」タブで、「工数と単価」詳細ウィンドウをクリックします。","「管理」ページの「ロール」タブの「工数と単価」詳細ウィンドウ","99326.htm");
Page[501]=new Array("このセクションのトピックは、複数のページ詳細記述トピックで参照される場合があります。","参照用トピック","80056.htm");
Page[502]=new Array("チーム・メンバーまたはプロジェクト・マネージャは、Email Statusing Serviceに要求を送信する際に、次のフィルタ・オプションの構文およびフォーマットに従う必要があります。","フィルタ・オプション","次の3つのタイプの要求フィルタがあります: ステータス、タイム・フレームおよびプロジェクト。ステータス要求は最小要件ですが、タイム・フレームおよびプロジェクト要求はステータス要求のオプションの拡張機能です。 ","チーム・メンバーの場合、アクティビティ・リストの有効な要求は、次のようにEメールの件名行に表示されます。","&lt;Status&gt; &lt;Time Frame, optional&gt; &lt;Project, optional&gt;","注意: これらのメッセージのオプション、構文または必要なフォーマットについて支援が必要な場合は、Helpという単語または?のみを件名行に指定したEメール・メッセージを送信すると、詳細な指示を受信できます。さらに、ステータス要求メッセージが無効な場合は、Eメールで通知されます。","プロジェクト・マネージャの場合、チーム・メンバーに通知Eメールを送信するための有効な要求は、次のように件名行に表示されます。","通知&lt;Status&gt; &lt;Time Frame, optional&gt; &lt;Project, optional&gt;","ステータス・オプション","アクティブ","進行中またはまだ開始されていないアクティビティ。","期日","今日終了するようにスケジュールされているアクティビティ。","期限超過","今日より前に終了するようにスケジュールされていたアクティビティ。","完了","終了日が今日の日付のアクティビティ。","開始","今日開始するようにスケジュールされているアクティビティ。","星付き","重要であるとチーム・メンバーがマークしたアクティビティ。このフィルタは、プロジェクトIDまたはプロジェクト名フィルタのみと組み合せることができます。星付け機能は、チーム・メンバー作業配分フィルタが割り当てられたユーザーは利用できません。","タイム・フレーム・オプション","ステータス別の要求はオプションで、指定した日数、週数または月数に基づいてフィルタしたり、今日、明日または昨日を指定してフィルタすることができます。","今後&lt;number&gt; &lt;units of time&gt;以内にアクティブ","進行中または今後何日、何週または何か月以内に開始されるようにスケジュールされているアクティビティ。","例: 今後3週間以内にアクティブ","今日アクティブ","進行中、または今日の日付またはそれ以前に開始するようにスケジュールされているアクティビティ。","明日アクティブ","進行中、または明日の日付またはそれ以前に開始するようにスケジュールされているアクティビティ。","今後&lt;number&gt; &lt;units of time&gt;以内に期日","今後何日、何週または何か月以内に完了する必要があるアクティビティ。","例: 今後5日以内に期日","今日が期日","今日終了するようにスケジュールされているアクティビティ。","明日が期日","明日終了するようにスケジュールされているアクティビティ。","過去&lt;number&gt; &lt;units of time&gt;以内に完了","過去何日、何週または何か月以内に完了したアクティビティ。","例: 過去3日以内に完了","注意:","完了アクティビティの表示には180日の制限があります。終了日が過去180日を超える完了アクティビティは返されません。","完了アクティビティが過去180日以内の終了日で更新されており、最終の承認済終了日が過去180日を超える場合は、更新された終了日に関係なく、アクティビティは送信されません。(これが適用されるのは、チーム・メンバー・ステータスの更新に承認が必要な場合のみです。)","今日完了","終了日が今日の日付のアクティビティ。","昨日完了","終了日が昨日の日付のアクティビティ。","今後&lt;number&gt; &lt;units of time&gt;以内に開始","今後何日、何週または何か月以内に開始されるようにスケジュールされているアクティビティ。","例: 今後1か月以内に開始","今日開始","今日開始するようにスケジュールされているアクティビティ。","明日開始","明日開始するようにスケジュールされているアクティビティ。","「プロジェクト」オプション","ステータス別の要求はオプションでアクティブ・プロジェクト名またはプロジェクトIDに基づいてフィルタできます。","&lt;Project ID or Name&gt;のプロジェクト","要求したステータスおよびオプションのタイム・フレーム・フィルタの結果を、指定したアクティブ・プロジェクトに属するアクティビティに制限します。プロジェクトを指定しない場合は、アクセス権があるすべてのアクティブ・プロジェクトが含まれます。","例: ","プロジェクトMFG00925の期限超過","今後5日以内の期日のプラント拡張および近代化プロジェクト","アクティビティ・ステータス更新に使用できるフィールド","Eメールで使用できるフィールドは、P6でプロジェクト・マネージャによって割り当てられます。また、P6では、チーム・メンバーがリソース割当、アクティビティ所有者またはチーム・メンバー作業配分フィルタを持つユーザーのいずれかとして割り当てられます。一部のステータス・フィールドはロールによって異なるため、チーム・メンバーに割り当てられているフィールド、およびチーム・メンバーがリソース割当、アクティビティ所有者、チーム・メンバー作業配分フィルタを持つユーザーのいずれであるかをプロジェクト・マネージャが通知する必要があります。 ","返されたフィールドに対して行える更新は、アクティビティ・ステータス(未開始、進行中または完了)によって異なります。次の表を使用して、「未開始」、「進行中」または「完了」のアクティビティに対して、どのフィールドを更新できるかを判別してください。","Eメールで使用できるアクティビティ・ステータス・フィールドの表","リソース割当","フィールド","ステータス: 未開始","ステータス: 進行中","ステータス: 完了","サンプル値","開始/開始日","はい","はい","はい","2012年4月15日","終了/終了日","はい","はい","はい","2012年4月18日","消費時間","はい","はい","はい","1日2時間","残り時間","はい","はい","いいえ","2日6時間","残余期間","はい","はい","いいえ","5d","終了(Y/N)","はい","はい","いいえ","N","星付き(Y/N)","はい","はい","いいえ","N","チーム・メンバー作業配分フィルタを割り当てられたアクティビティ所有者またはアクティビティ・ユーザー","フィールド","ステータス: 未開始","ステータス: 進行中","ステータス: 完了","サンプル値","開始/開始日","はい","はい","はい","2012年4月15日","終了/終了日","いいえ","いいえ","はい","2012年4月18日","アクティビティ完了率 (注意を参照)","はい ","はい","いいえ","25%","終了予定日","はい","はい","いいえ","2012年4月30日","消費時間(労務/非労務)","はい","はい","はい","1日2時間","残り時間(労務/非労務)","はい","はい","いいえ","2日6時間","残余期間","はい","はい","いいえ","4d","終了(Y/N)","はい","はい","いいえ","N","星付き(Y/N) (注意を参照)","はい","はい","いいえ","N","アクティビティ完了率に関する注意:","「アクティビティ完了率」フィールドの計算は、P6でプロジェクト・マネージャが構成した設定に依存します。このフィールドは工数または期間を使用して計算されるか、ステップからの進捗率、またはこのアクティビティの作業の進捗率を推測してユーザーが入力した値を使用して計算されます。 ","100%を入力する場合は作業が完了したことになるため、終了(Y/N)に対してYを入力してアクティビティの完了をマークする必要もあります。","星付き(Y/N)に対する注意: チーム・メンバー作業配分フィルタが割り当てられたユーザーは星付け機能を利用できません。","Email Statusing Serviceアクティビティ・フィルタ・オプション","65011.htm");
Page[503]=new Array("P6フィールド名は、P6 Team Memberインタフェースではユーザー向けに簡略化されています。チーム・メンバーと会話しているとき、日付と作業工数を議論している場合は必ず正確な用語を使用してください。","注意: チーム・メンバー作業配分フィルタが割り当てられたユーザーには、アクティビティ所有者と同じフィールドが表示されます。","P6 Team Memberインタフェース・フィールド名","P6","P6 Team Memberインタフェース","次のことに利用可能...","残開始日","開始期日","すべて","実績開始日","開始","すべて","残終了日","終了期日","すべて","実績終了日","終了","すべて","残余期間","残余期間","すべて","アクティビティ完了率","完了率","アクティビティ所有者およびチーム・メンバー作業配分フィルタが割り当てられたユーザー","実績工数","消費時間","リソース割当","実績労務工数 ","消費時間(労務)","アクティビティ所有者およびチーム・メンバー作業配分フィルタが割り当てられたユーザー","実績非労務工数","消費時間(非労務)","アクティビティ所有者およびチーム・メンバー作業配分フィルタが割り当てられたユーザー","残工数","残り時間","リソース割当","残労務工数","残り時間(労務)","アクティビティ所有者およびチーム・メンバー作業配分フィルタが割り当てられたユーザー","残非労務工数","残り時間(非労務)","アクティビティ所有者およびチーム・メンバー作業配分フィルタが割り当てられたユーザー","終了予定日","終了予定日","アクティビティ所有者およびチーム・メンバー作業配分フィルタが割り当てられたユーザー","P6 Team Memberインタフェース・フィールド名","53685.htm");
Page[504]=new Array("同意通知は、個人情報(PI)を保護する必要性について警告します。ユーザーおよびユーザーの組織は、P6 EPPMの使用中、PIの収集、処理、保存および伝送を行っている可能性があります。同意通知を受け入れる場合、同意の対象となるのは、P6 EPPMのすべての領域におけるPIデータの収集、処理、保存および伝送、ならびにP6 EPPMからのデータ(プロジェクト・エクスポート、ダウンロードしたテーブル、レポート、ドキュメント、Webサービス、API、およびP6 mobileを含むが、これに限られるものではない)の取得方法です。同意を拒否した場合、P6 EPPMにログインできなかったり、P6 EPPMの一部のエリアへのアクセスが制限される可能性があります。","ユーザーは、PIをセキュアなデータとして処理する必要性を理解していることを示すために同意することを求められる場合があります。また、組織がPIを収集、処理、保存および転送することに同意することを求められる場合もあります。同意を拒否した場合、P6 EPPMへのアクセスが拒否されます。","「自分のプリファレンス」の「パーソナル・インフォメーション」タブでリセット通知をクリックして、いつでも同意を取り下げることができます。","同意通知について","97618.htm");
Page[505]=new Array("レポートを生成するには、またはP6の一部のエリアのデータを表示するには、データをリフレッシュし、正確に配置したテーブルおよびフィールドで計算を実行する必要があります。「発行サービス」は、可能なかぎりリアルタイムに近いデータを収集および計算してこれらのニーズに対処します。このようにするには、これらの機能に使用される特定のテーブルにデータを発行するようにP6を構成します。管理者は、データを発行する前に発行サービスの設定を構成する必要があります。レポートについて、発行されるデータのタイプによっては、レポートを生成するためにP6のテーブルを引き続き使用でき、またはP6とレポート・テーブルの組合せをレポートの生成に使用できます。 ","組織のP6 EPPM発行済データには2つのカテゴリ: プロジェクト・データとグローバル・データがあります。 ","発行済プロジェクト・データには、集計、計算および監査データを含むプロジェクトに関するすべての情報が含まれます。発行済データを使用するほとんどのページで、発行済プロジェクト・データが使用されます。","「EPS」または「アクティビティ」ページの「アクション」メニューにある「プロジェクトの発行」項目を使用して、アドホック・ベースでプロジェクト・データを発行し、プロジェクトが変更された量に基づいてP6に自動発行を許可するか、プロジェクト・データを自動的に発行するようにサービスをスケジュールできます。","発行済グローバル・データには、プロジェクトのエンタープライズ・データ(コードやUDFなど)、アクティビティ(コードやUDFなど)、リソース、カレンダ、およびエンタープライズ・データ・ディクショナリおよびセキュリティ・データが含まれます。レポートでは、発行済グローバル・データおよび発行済プロジェクト・データが使用されます。","グローバル・データは、通常は自動的に実行するようにスケジュールされているサービスによって発行されます。","P6では、発行が有効なすべてのプロジェクトが追跡され、プロジェクトに加えられた変更の数およびそのデータの最終発行からの時間に基づいて各プロジェクトがいつ発行されるかが決定されます。「アプリケーションの設定」の「サービス」ページでこのプロセスをガイドする設定を構成できます。","変更済プロジェクトの発行タイミング... 変更数が次を超過: P6では、プロジェクト自体、およびそのWBS、アクティビティ、関係、リソースおよびロール割当、リスク、プロジェクト・コード、アクティビティ・コードおよびUDFに対する変更の結合された数が追跡されます。","変更済プロジェクトの発行タイミング... 最後の発行が超過してからの時間: P6では、プロジェクトの最後の発行がいつであったか、およびその期間が最後の発行からの時間設定を超過しているかどうかも考慮されます。","これらの2つの設定の規定により、両方の変更数が十分に大きく、発行済データが十分に古い場合、P6によってデータを発行するジョブが作成されます。","注意: P6では、常にどれほど多くのジョブが作成された場合でも、ジョブの発行によってシステム・パフォーマンスを損なうことがないようにチェックが実施されています。","発行サービスについて","48710.htm");
Page[506]=new Array("プロジェクトに大量のデータが含まれている場合がよくあります。ユーザーはこのデータを再編成およびグループ化して、ステータス・レポート用に小計および合計を取得することを予定しています。小さな変更のたびにデータを何度も再計算する必要がある場合、パフォーマンスの問題が必然的に発生します。これらの課題を解決し、小計および合計を表す正確な集計値を取得するために、Webサマライザを使用してプロジェクトが集計されます。Webサマライザにより、集計データおよび集計表データが作成されます。集計データは、列の合計の集計値を保存するために、新規集計レコードが作成されることを意味します。集計表データは、各配分期間の新規サブサマリーまたは集計表レコードが、その期間の個々の値のみを使用して作成されることを意味します。","例: 複数のリソースにわたるリソース割当を表示し、プロジェクトおよびWBS別に小計を準備する場合があります。選択したプロジェクトを集計することにより、データベースは、リソース別、プロジェクト別、WBS別および期間別のすべてのコストおよび工数フィールドの小計を表示するために必要な計算を実行します。","P6およびP6 Professionalの一部の機能は、複数のレコードにわたるエンタープライズ・サマリー・データまたはプロジェクト・データ計算を使用するため、集計データの作成に依存します。エンタープライズ・レコードが現行であることを確認するには、プロジェクトを集計する必要があります。集計は、最終更新以降に入力された新しい情報でレコードを更新する一連の計算を実行します。集計データ・テーブルはデータを一時的に保存および共有します。","プロジェクトが集計されると、予定サービスによって次のエンティティに対する集計データが作成されます:","指定したプロジェクトのすべてのプロジェクト・データ。これには、EPSページのテーブルの列に表示されるすべてのデータが含まれます。","合計を含む各財務期間または週/月のプロジェクト・データおよびWBSデータ。","プロジェクト別のリソースおよびロール、およびすべてのプロジェクトの合計(エンタープライズ・リソース・サマリー)。","EPS要素が集計されると、予定サービスによって次のエンティティに対する集計データが作成されます:","指定したEPSノード内のすべてのプロジェクトのすべてのプロジェクト集計データを表すEPSサマリー・レコード。","注意: ポートフォリオ「キャパシティ計画」は集計データを使用します。この機能を使用している場合、予定ジョブ・サービスを使用してポートフォリオ内のすべてのプロジェクトを集計する必要があります。","次のタイプのプロジェクトは集計されません:","テンプレート","ベースライン","要求されたプロジェクト","注意: P6 Professionalでチェックアウトされているプロジェクト、または別のユーザーによって排他的に開かれているプロジェクトは、「集計可」に設定されている場合でも集計できません。別のユーザーによって排他的に開かれているプロジェクトは、そのユーザーによってのみ集計できます。","集計データについて","39374.htm");
Page[507]=new Array("ワークフローは、特定のビジネス目標を調整するために設計された定義済の一連の手順またはルールに従って、情報およびタスクを参加者間でルーティングする自動ビジネス・プロセスです。ワークフローは主に、1つ以上の動的に関連した一連のプロセスを含む手順の自動化のレベルと、ソフトウェアおよびシステムとの相互作用を含むヒューマン・タスクとマシンベースのタスクの組合せによって特徴づけられます。","次の業界分野は事務労務コストとトランザクション・ボリュームが比較的高いという特徴がありますが、ワークフロー実装の成功を実証しています。","保険","銀行","法律","一般管理","設計","エンジニアリング","製造","ビジネス・プロセスのモデリングとワークフローの自動化により、検証やデータ再入力などの手動介入を必要とせずに、トランザクションを電子的に実行できるようになります。反復的でありきたりな、エラーが発生しやすい作業をワークフローITシステムが処理している間に、有能なスタッフ・リソースは企業にとって真に価値ある活動に専念できるようになります。 ","ワークフローについて","36631.htm");
Page[508]=new Array("概要","このツールバーには次のアイコンと画面要素が表示されます。ただし、利用可能な機能は、現在の選択、画面設定、セキュリティ権限、ウィンドウ・タイプおよび他のファクタに基づいて変更されます。","画面要素","@ 「詳細」","レビューの起案者、レビューの期日、レビューのステータスやタイプなど、ドキュメントに関する詳細を表示できます。","@「画面」","ドキュメントを開きます。","@「承認」","レビューでのドキュメントの承認、コメントの追加、添付ファイルのアップロードを実行できます。","@「却下」","レビューでのドキュメントの却下、コメントの追加、添付ファイルのアップロードを実行できます。","「ドキュメント・レビューに必要なアクション」ツールバー","36018.htm");
Page[509]=new Array("概要","このツールバーには次のアイコンと画面要素が表示されます。ただし、利用可能な機能は、現在の選択、画面設定、セキュリティ権限、ウィンドウ・タイプおよび他のファクタに基づいて変更されます。","画面要素","@「フォームの表示」","選択したワークフロー・タスクのすべての詳細を表示および設定できます。","注意:","SSO認証が設定されている場合は、フォームが新規のウィンドウに表示されます。SSO認証が設定されていない場合は、結果のダイアログ・ボックスでBPMにログインしてそのダイアログ・ボックスを閉じ、次に、P6に戻って、@「フォームの表示」を再度クリックする必要があります。この手順は、BPMセッションが終了するたびに必要になります。","関連するフォームがないタスクの場合、このアイコンは使用不可です。フォームが関連付けられていないワークフローでアクションを実行するには、BPMにログインして「アクション」メニューを使用します。P6 Integration APIを使用して、ソリューションを設計することもできます。","@「ステータスの表示」","ワークフロー・インスタンス全体とその現在のステータスを示すダイアログが表示されます。ステータスは、オブジェクトを囲む色付きの境界線を使用してダイアグラム内に表示されます。","@「列」","現在のテーブルに列として表示するデータ・フィールドを選択できます。","@グループ化","選択したフィールドに基づいて、テーブルまたはリストにある類似した値をグループに編成します。","次の選択肢があります。","カテゴリ: ワークフロー・カテゴリ(またはプロセス)のグループ化は、BPMに設定されているカスタム・フォルダ構造に基づいています。","期日: ワークフロー期日グループ化は次のように編成されています。<br /><br />今日が期日: 現在日が期日のタスク。<br />今月が期日: 今月内が期日のタスク。<br />期日は先: 今月を超えたある時点が期日のタスク。<br />期日経過: 過去のある時点が期日のタスク。","起案者: 起案者ごとにタスクがグループ化されます。","なし: 階層グループ化は除去され、タスクは、現在選択している列でソートされたフラット・リストに編成されます。これがデフォルトの設定です。","@「フィルタ」","不要な値をフィルタしてリストやテーブルに表示される値の数を減らすことができます。","次の選択肢があります。","すべて: 「アクションが必須」テーブルにすべてのタスクが表示されます。これがデフォルトの設定です。この設定では、ワークフローのすべてのタスクが表示されるわけではありません。この特定の状況では、自分に明確に割り当てられたタスク、または自分が割り当てたグループまたはロールに割り当てられたタスクがすべて表示されます。","自分に割当済:  現行ユーザーである自分に割り当てられたタスクのみがテーブルに表示されるように、タスクをフィルタします。","今週が期日: 今日から7日以内が期日のタスクのみがテーブルに表示されるように、タスクをフィルタします。","「ワークフローに必要なアクション」ツールバー","45301.htm");
Page[510]=new Array("詳細記述","先行作業があるすべてのアクティビティまたは先行作業がすべて完了したすべてのアクティビティの、名前、関係ラグ、合計フロートとフリー・フロート、当初期間と残余期間、開始日と終了日およびステータスを示すテーブルを表示します。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「アクティビティ」フォルダを展開します。","作業可能なアクティビティをクリックします。","作業可能なアクティビティ","81288.htm");
Page[511]=new Array("詳細記述","EPSレベルのアクティビティ・コードのリストが表示され、プロジェクトごとに細分化された各コードのそれぞれの値の割当数が表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","管理フォルダを展開します。","アクティビティ・コード割当 - EPSをクリックします。","Activity Code Assignments - EPS","81290.htm");
Page[512]=new Array("詳細記述","グローバル・アクティビティ・コードのリストが表示され、プロジェクトごとに細分化された各コードのそれぞれの値の割当数が表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","管理フォルダを展開します。","アクティビティ・コード割当 - グローバルをクリックします。","Activity Code Assignments - Global","81292.htm");
Page[513]=new Array("詳細記述","プロジェクト・アクティビティ・コードのリストが表示され、各コードのそれぞれの値の割当数が表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","管理フォルダを展開します。","アクティビティ・コード割当 - プロジェクトをクリックします。","Activity Code Assignments - Project","81294.htm");
Page[514]=new Array("「アクティビティ数」フィールド","グループ内のアクティビティの数。","「アクティビティ・リソース割当数」フィールド","割当済リソースの数。","「完了アクティビティ数」フィールド","実績終了日があるアクティビティの数。","「進行中アクティビティ数」フィールド","実績開始日があり実績終了日がないアクティビティの数。","「未開始アクティビティ数」フィールド","実績開始日がないアクティビティの数。","「BL完了アクティビティ数」フィールド","プロジェクト・ベースラインに従って現在完了する必要のあるアクティビティの数。","「BL進行中アクティビティ数」フィールド","プロジェクト・ベースラインの進行中のアクティビティ数。","「BL未開始アクティビティ数」フィールド","プロジェクト・ベースラインの開始されていないアクティビティ数。","「BL1完了アクティビティ数」フィールド","ベースライン1に従って完了する必要のあるアクティビティの数。","「BL1進行中アクティビティ数」フィールド","ベースライン1に従って進捗する必要のあるアクティビティの数。","「BL1未開始アクティビティ数」フィールド","ベースライン1に従って開始する必要がないアクティビティの数。","「アクティビティ」テーブルの「アクティビティ数」列","47215.htm");
Page[515]=new Array("詳細記述","指定した数週間以内に、選択したプロジェクトで発生するアクティビティが、日付およびステータスとともに表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「アクティビティ」フォルダを展開します。","アクティビティの見通しをクリックします。","Activity Look Ahead","62942.htm");
Page[516]=new Array("詳細記述","選択したプロジェクトに関するアクティビティが、それぞれの先行作業と後続作業とともにリストされます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「アクティビティ」フォルダを展開します。","「アクティビティ関係」をクリックします。","Activity Relationships","62938.htm");
Page[517]=new Array("詳細記述","選択したプロジェクト内の各アクティビティに割り当てられているリソースがリストされます。情報には、期間の他に開始日と終了日が含まれます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「リソース」フォルダを展開します。","「アクティビティ・リソース割当」をクリックします。","Activity Resource Assignments","62946.htm");
Page[518]=new Array("「ステップ数」フィールド","アクティビティ、WBSまたはレポートに割り当てられているステップの数。","「ステップ完了」フィールド","完了にマークされたステップの数。","「ステップ進行中」フィールド","作業は開始したがまだ完了していないステップの数。","「ステップ未開始」フィールド","開始されていないステップの数。","「アクティビティ」テーブルの「アクティビティ・ステップ」列","47220.htm");

Page[519]=new Array("「実績の適用」コマンドを実行すると、バックグラウンドでは次の処理が発生します。","「計画開始日」フィールドが新規計算日より前の日付のすべてのアクティビティについて、「実績開始日」フィールドが、「計画開始日」フィールドと同じ内容に設定されます。","「残余期間」が、「最早終了日」フィールドから新規計算日を減算した値に設定されます。","「実績期間」が、「計画期間」から「残余期間」を減算した値に設定されます。","「実績工数」が、「工数進捗率」と「完了時工数」を乗算した値に設定されます。","「計画終了日」フィールドが新規計算日より前の日付のすべてのアクティビティについて、「実績終了日」フィールドが、「計画終了日」フィールドと同じ内容に設定されます。","残りのすべての値は、「完了時」の値から「実績」を減算した値に設定されます。","リソースのないすべてのロール割当について、ロール割当の進捗が更新されます。","工数とコストがリンクされている場合、「残コスト」および「実績コスト」は、常に工数と単価を乗算した値に設定されます。 ","複数の単価がある場合、割当の「実績コスト」は、時間によって変動するリソース・レートを使用して計算されます。","注意: 「実績の適用」では、自動実績計算機能の場合と同様に、リソース・ラグとリソース・カーブが考慮されます。リソースに適用するカーブがある場合は、そのカーブの分布に基づいて実績がリソースに適用されます。","例: プロジェクトの計算日付は6月1日で、ユーザーは6月20日の新規計算日で「実績の適用」を実行します。アクティビティは6月18日に予定され、6月27日までの10日間続くと予測されます。このアクティビティのリソース割当には、+5日間のラグがあります(6月23日まで開始できないことを意味します)。ユーザーが6月20日に実績を適用すると、このアクティビティのステータスは更新されますが、割当には新規計算日を超えるリソース・ラグがあるため、割当は更新されません。","自動実績計算方式に基づいた実績の適用","32102.htm");
Page[520]=new Array("「実績の適用」を実行する前に、タイムシートが完成し、承認されていることを確認します。ユーザーは、タイムシートの実績工数の更新に加え、残工数、または実績と完了率の値も更新できます。 ","「実績の適用」を実行すると、バックグラウンドでは次の処理が発生します。","新規計算日より前の日付のタイムシート期間終了日があるすべての承認済タイムシートについて、アクティビティおよび関連する労務または非労務割当の適用可能なすべての実績工数フィールドが、タイムシートの承認済実績時間に基づいて設定されます。","「残工数」、「実績期間」、および「完了率」フィールドが再計算されます。","非常に複雑なビジネス・ルールによって、各アクティビティまたは割当(あるいはその両方)を、各アクティビティの期間タイプ設定に基づいて計算する方法が決まります。これらの計算では、ユーザーがタイムシートの実績工数、実績工数と残工数、または実績と完了率の値に対して行う更新も考慮されます。","注意: リソースにタイムシート実績があり、そのリソースが自動実績計算を使用するように変更されている場合は、自動実績計算方式に基づいて実績が再計算されます。元のタイムシート実績はデータベースにそのまま残ります。","タイムシート方式に基づいた実績の適用","32139.htm");
Page[521]=new Array("時間になると、ステータスが「実行中」または「委任」以外であるすべてのASAPジョブが自動的にテーブルから除去されます。「実行中」および「委任」のジョブがクリーン・アップ・レートまたは1日(いずれか長い方)より古い場合、除去されます。","管理用ASAP","46575.htm");
Page[522]=new Array("詳細記述","監査データが表示される開始日時と終了日時および監査日がリストされます。変更が行われた時間、変更が開始されたアプリケーション、テーブルを変更したユーザー名、監査機能で記録された各変更に対して行われた変更に関する情報(主キー、データベース列、古い値と新しい値を含む)、変更された各テーブルに対する操作(挿入、削除または更新)もリストされます。","注意:","BLOB (バイナリ・ラージ・オブジェクト)として保存されているフィールドの監査データは、このレポートでは取得されません。","クラウドのみ: BLOBフィールドの監査データを収集するには、My Oracle Supportにサービス要求を提出します。関連項目: How To Retrieve PAUDIT Audit Data From Audit-Enabled Tables With A Blob Field Column Type (Doc ID 2980177.1)","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","管理フォルダを展開します。","「監査」フォルダを展開します。","監査データ - すべてをクリックします。","監査データ - すべて","89641.htm");
Page[523]=new Array("詳細記述","レポートに対して選択されたプロジェクト名とプロジェクトID、監査データが表示される開始日時と終了日時および監査日がリストされます。変更が行われた時間、変更が開始されたアプリケーション、テーブルを変更したユーザー名、監査機能で記録された各変更に対して行われた変更に関する情報(主キー、データベース列、古い値と新しい値を含む)、変更された各テーブルに対する操作(挿入、削除または更新)もリストされます。","注意:","BLOB (バイナリ・ラージ・オブジェクト)として保存されているフィールドの監査データは、このレポートでは取得されません。","クラウドのみ: BLOBフィールドの監査データを収集するには、My Oracle Supportにサービス要求を提出します。関連項目: How To Retrieve PAUDIT Audit Data From Audit-Enabled Tables With A Blob Field Column Type (Doc ID 2980177.1)","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","管理フォルダを展開します。","「監査」フォルダを展開します。","監査データ - プロジェクトをクリックします。","監査データ - プロジェクト","89642.htm");
Page[524]=new Array("概要","次の包括的なリストは、「アクティビティ」ページのテーブルに追加できる列またはフィールドのすべてを示しています。","画面要素","「アクティビティ数」カテゴリ","「アクティビティ数」フィールド","グループ内のアクティビティの数。","「アクティビティ・リソース割当数」フィールド","割当済リソースの数。","「完了アクティビティ数」フィールド","実績終了日があるアクティビティの数。","「進行中アクティビティ数」フィールド","実績開始日があり実績終了日がないアクティビティの数。","「未開始アクティビティ数」フィールド","実績開始日がないアクティビティの数。","「BL完了アクティビティ数」フィールド","プロジェクト・ベースラインに従って現在完了する必要のあるアクティビティの数。","「BL進行中アクティビティ数」フィールド","プロジェクト・ベースラインの進行中のアクティビティ数。","「BL未開始アクティビティ数」フィールド","プロジェクト・ベースラインの開始されていないアクティビティ数。","「BL1完了アクティビティ数」フィールド","ベースライン1に従って完了する必要のあるアクティビティの数。","「BL1進行中アクティビティ数」フィールド","ベースライン1に従って進捗する必要のあるアクティビティの数。","「BL1未開始アクティビティ数」フィールド","ベースライン1に従って開始する必要がないアクティビティの数。","「アクティビティ・ステップ」カテゴリ","「ステップ数」フィールド","アクティビティ、WBSまたはレポートに割り当てられているステップの数。","「ステップ完了」フィールド","完了にマークされたステップの数。","「ステップ進行中」フィールド","作業は開始したがまだ完了していないステップの数。","「ステップ未開始」フィールド","開始されていないステップの数。","「コスト」カテゴリ","「実績経費コスト」フィールド","アクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費に対する実績コスト。","「実績労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての労務リソースに対する実績コスト。","リソースが割り当てられていない場合は、実績労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価/時間として計算されます。","「実績資材コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての資材リソースの実績コスト。","「実績非労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースに対する実績コスト。","リソースが割り当てられていない場合は、アクティビティ実績非労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価 / 時間として計算されます。","「期間実績労務コスト」フィールド","この財務期間中に発生した労務コスト。","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績労務コストから、前の全期間の「期間実績労務コスト」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績労務コストは実績労務コストと同じです。","「期間実績資材コスト」フィールド","この財務期間中に発生した資材コスト。","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績資材コストから、前の全期間の「期間実績資材コスト」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績資材コストは実績資材コストと同じです。","「期間実績非労務コスト」フィールド","この財務期間中に発生した非労務コスト。 ","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績非労務コストから、前の全期間の「期間実績非労務コスト」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績非労務コストは実績非労務コストと同じです。","「実績合計コスト」フィールド","プロジェクト計算日時点で発生したアクティビティの実績合計コスト。","実績労務コスト、実績非労務コスト、実績資材コスト、実績経費コストをすべて加算して計算されます。","「完了時経費コスト」フィールド","アクティビティに関連付けられているすべての経費に対する実績コストと残コストの合計。","実績経費コストに残経費コストを加算して計算されます。","「完了時労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての労務リソースに対する実績コストと残コストの合計。","アクティビティが開始されていない場合、このフィールドは計画労務コストと同じです。アクティビティが完了すると、実績労務コストと同じになります。","実績労務コストに残労務コストを加算して計算されます。","「完了時資材コスト」フィールド","完了時の資材コスト。アクティビティに割り当てられているすべての資材リソースに対する実績コストと残コストの合計です。","アクティビティが開始されていない場合は計画資材コストと同じで、アクティビティが完了すると実績資材コストとなります。","実績資材コストに残資材コストを加算して計算されます。","「完了時非労務コスト」フィールド","完了時の非労務コスト。アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースに対する実績コストと残コストの合計。 ","アクティビティが開始されていない場合は計画非労務コストと同じで、アクティビティが完了すると実績非労務コストになります。","実績非労務コストに残非労務コストを加算して計算されます。 ","「完了時合計コスト」フィールド","アクティビティの完了時見積コスト。","実績合計コストにETC (残作業見積)コストを加算して計算されます。ETCの計算方法は、アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法によって決まります。","「BL実績経費コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費に対する実績コスト。","「BL実績労務コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに関連付けられているすべての労務リソースの実績コスト。","「BL実績資材コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに関連付けられているすべての資材リソースに対する実績コスト。","「BL実績非労務コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに関連付けられているすべての非労務リソースに対する実績コスト。","「BL実績合計コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費、労務リソース、非労務リソースおよび資材リソースの実績コスト。","「BL経費コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費に対する計画コスト。","「BL労務コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースのコスト。","「BL資材コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに割り当てられているすべての資材リソースの計画コスト。","「BL非労務コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースのコスト。","「BL合計コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの合計コスト。","BL労務コスト、BL非労務コスト、BL資材コスト、BL経費コストをすべて加算して計算されます。","「BL1実績経費コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費の実績コスト。","「BL1実績労務コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティに関連付けられているすべての労務リソースの実績コスト。","「BL1実績資材コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティに関連付けられているすべての資材リソースの実績コスト。","「BL1実績非労務コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティに関連付けられているすべての非労務リソースの実績コスト。","「BL1実績合計コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費、労務リソース、非労務リソースおよび資材リソースの実績コスト。","「BL1経費コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費の計画コスト。","「BL1労務コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースのコスト。","「BL1資材コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティに割り当てられているすべての資材リソースの計画コスト。","「BL1非労務コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースのコスト。","「BL1合計コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティの合計コスト。","「計画経費コスト」フィールド","アクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費の計画合計コスト。","「計画労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての労務リソースに対する計画コスト。","リソースが割り当てられていない場合は、アクティビティ計画労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価 / 時間として計算されます。","「計画資材コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての資材リソースの計画コスト。","「計画非労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースに対する計画コスト。","リソースが割り当てられていない場合は、アクティビティ計画非労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価 / 時間として計算されます。","「計画合計コスト」フィールド","アクティビティの計画合計コスト。労務リソース、非労務リソース、資材リソースおよびプロジェクト経費が含まれます。","計画労務コスト、計画非労務コスト、計画資材コスト、計画経費コストをすべて加算して計算されます。","「残経費コスト」フィールド","アクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費に対する残コスト。","「残労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての労務リソースに対する残コスト。","リソースが割り当てられていない場合は、アクティビティ残労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価 / 時間として計算されます。","「残資材コスト」フィールド","すべての資材リソースの残コストの合計。","「残非労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースに対する残コスト。","リソースが割り当てられていない場合は、アクティビティ残非労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価 / 時間として計算されます。","「残合計コスト」フィールド","アクティビティの残合計コスト。労務リソース、非労務リソース、資材リソースおよびプロジェクト経費が含まれます。","残労務コスト、残非労務コスト、残資材コスト、残経費コストをすべて加算して計算されます。","「差異BL - 経費コスト」フィールド","ベースライン・プロジェクト経費コストと完了時経費コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL経費コストから完了時経費コストを減算して計算されます。","「差異BL - 労務コスト」フィールド","ベースライン計画労務コストと完了時労務コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","計画労務コストから完了時労務コストを減算して計算されます。","「差異BL - 資材コスト」フィールド","ベースライン資材コストと完了時資材コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL資材コストから完了時資材コストを減算して計算されます。","「差異BL - 非労務コスト」フィールド","ベースライン計画非労務コストと完了時非労務コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","計画非労務コストから完了時非労務コストを減算して計算されます。","「差異BL - 合計コスト」フィールド","ベースライン計画合計コストと完了時合計コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","計画合計コストから完了時合計コストを減算して計算されます。","「差異BL1 - 経費コスト」フィールド","ベースライン1経費コストと完了時経費コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","ベースライン1経費コストから完了時経費コストを減算して計算されます。","「差異BL1 - 労務コスト」フィールド","ベースライン1労務コストと完了時労務コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL1労務コストから完了時労務コストを減算して計算されます。","「差異BL1 - 資材コスト」フィールド","ベースライン計画資材コストと完了時資材コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL1資材コストから完了時資材コストを減算して計算されます。","「差異BL1 - 非労務コスト」フィールド","ベースライン1非労務コストと完了時非労務コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL1非労務コストから完了時非労務コストを減算して計算されます。","「差異BL1 - 合計コスト」フィールド","ベースライン1合計コストと完了時合計コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL1合計コストから完了時合計コストを減算して計算されます。","「日付」カテゴリ","「実績終了日」フィールド","アクティビティが完了した日付。","「実績開始日」フィールド","アクティビティの作業が開始する日付。 ","アクティビティにリソース(労務、非労務または資材)またはロールが割り当てられている場合、実績開始日は、すべてのリソースまたはロール割当内の最早日です。","「予測終了日」フィールド","計画フェーズで使用される、プロジェクト、EPSノードまたはWBSレベルの終了予定日。この日付は手動で入力し、スケジューリングの影響を受けません。","子要素がない場合、予測終了日はテーブル内の項目にリストされた終了日です。","プロジェクトまたはWBSに割り当てられたアクティビティがない場合、予測終了日は終了日として使用されます。","「予測開始日」フィールド","計画フェーズで使用される、プロジェクト、EPSノードまたはWBSレベルの予測開始日。この日付は手動で入力し、スケジューリングの影響を受けません。","子要素がない場合、予測開始日はテーブル内の項目にリストされた開始日です。","プロジェクトまたはWBSに割り当てられたアクティビティがない場合、予測開始日は開始日として使用されます。","「BL実績終了日」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの実績終了日。","「BL実績開始日」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの実績開始日。","「BL最早終了日」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの最早終了日。","「BL最早開始日」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの最早開始日。","「BL終了日」フィールド","プロジェクト・ベースライン内のすべてのアクティビティで現在最も遅い終了日。","「BL最遅終了日」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの最遅終了日。","「BL最遅開始日」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの最遅開始日。","「BL開始日」フィールド","プロジェクト・ベースライン内のすべてのアクティビティで現在最も早い開始日。","「BL1実績終了日」フィールド","ベースライン1のアクティビティの実績終了日。","「BL1実績開始日」フィールド","ベースライン1のアクティビティの実績開始日。","「BL1最早終了日」フィールド","ベースライン1のアクティビティの最早終了日。","「BL1最早開始日」フィールド","ベースライン1のアクティビティの最早開始日。","「BL1終了日」フィールド","ベースライン1でのアクティビティの現在の終了日。アクティビティが開始されていない間はアクティビティ計画終了日に、アクティビティの進行中は残終了日に、アクティビティが完了した後は実績終了日に設定します。","「BL1最遅終了日」フィールド","ベースライン1のアクティビティの最遅終了日。","「BL1最遅開始日」フィールド","ベースライン1のアクティビティの最遅開始日。","「BL1開始日」フィールド","ベースライン1でのアクティビティの現在の開始日。","これは計画開始日に設定されます。","「最早終了日」フィールド","アクティビティの終了が可能な最も早い日付。最早終了日は、プロジェクトの進捗、およびプロジェクト管理計画の変更に応じて変わる可能性があります。","この日付は、ネットワーク・ロジック、スケジュール制約、およびリソースの可用性に基づいて計算されます。ロジック保持を使用してプロジェクトをスケジュール計算する場合、アクティビティが完了している場合でも、常にこの日付が表示されます。","「最早開始日」フィールド","アクティビティの残作業を開始可能な最も早い日付。","この日付は、ネットワーク・ロジック、スケジュール制約、およびリソースの可用性に基づいて計算されます。最早開始日は、プロジェクトの進捗、およびプロジェクト管理計画の変更に応じて変わる可能性があります。ロジック保持を使用してプロジェクトをスケジュール計算する場合、アクティビティが完了している場合でも、常にこの日付が表示されます。","「終了予定日」フィールド","終了予定日の割当を行うプライマリ・リソースが予測する、アクティビティの作業終了日付。","アクティビティがすでに開始している場合、このフィールドを編集できるのはプライマリ・リソースのみです。","「外部最早開始日」フィールド","データベースに存在しないプロジェクトとの外部関係を持つインポートされたアクティビティの最早開始日。","このフィールドは、消失した関係タイプが「終了-開始」または「開始-開始」の場合は接続最早終了日です。関係タイプが「開始-終了」または「終了-終了」の場合、このフィールドは、接続最早終了日から後続作業の残余期間を減算して計算されます。","「外部最遅終了日」フィールド","データベースに存在しないプロジェクトとの外部関係を持つインポートされたアクティビティの最遅終了日。","このフィールドは、消失した関係タイプが「終了-開始」または「終了-終了」の場合は接続最早終了日です。関係タイプが「開始-開始」または「開始-終了」の場合、このフィールドは、接続最遅開始日に先行作業の残余期間を加算して計算されます。","「終了」フィールド","アクティビティの現行終了日。未開始アクティビティの場合、この日付は計画終了日になります。進行中アクティビティの場合、この日付は残最早終了日になります。完了したアクティビティの場合は実績終了日です。","「最遅終了日」フィールド","プロジェクト終了日を遅延させずに、アクティビティの終了が可能な許容最遅日付。","この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの可用性に基づいて計算されます。ロジック保持を使用してプロジェクトをスケジュール計算する場合、アクティビティが完了している場合でも、常にこの日付が表示されます。","「最遅開始日」フィールド","プロジェクト終了日を遅延させずに、アクティビティの残作業の開始が可能な許容最遅日付。","この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの可用性に基づいて計算されます。ロジック保持を使用してプロジェクトをスケジュール計算する場合、アクティビティが完了している場合でも、常にこの日付が表示されます。","「計画終了日」フィールド","アクティビティが開始されていない場合の、アクティビティの終了が予定されている日付。","この日付は、プロジェクト・スケジューラによって計算されますが、プロジェクト・マネージャは手動で更新できます。アクティビティが開始すると、この日付はプロジェクト・スケジューラでは変更されません。","「計画開始日」フィールド","アクティビティの開始が予定されている日付。","アクティビティを開始する予定のこの日付は、プロジェクト・スケジューラによって計算されますが、プロジェクト・マネージャは手動で更新できます。アクティビティが開始すると、この日付はプロジェクト・スケジューラでは変更されません。","「応答後即時終了」フィールド","量的なリスク分析中にOracle Primavera Cloudで計算される応答後即時終了日。","「応答後即時開始」フィールド","量的なリスク分析中にOracle Primavera Cloudで計算される応答後即時開始日。","「応答前即時終了」フィールド","量的なリスク分析中にOracle Primavera Cloudで計算される応答前即時終了日。","「応答前即時開始」フィールド","量的なリスク分析中にOracle Primavera Cloudで計算される応答前即時開始日。","「制約日1」フィールド","アクティビティに制約がある場合は、そのアクティビティの制約日。アクティビティの制約タイプによって、開始日と終了日のいずれであるかが決まります。","アクティビティ制約は、プロジェクト・スケジューラで使用されます。","「残最早終了日」フィールド","アクティビティの残作業の終了が予定されている日付。","このアクティビティが開始していない場合は、この日付が計画終了日になります。この日付はユーザーが手動で更新できますが、あなたがプロジェクトをスケジュールすると上書きされます。","「残最早開始日」フィールド","アクティビティの残作業の開始が予定されている日付。","この日付はユーザーが手動で更新できます。アクティビティが開始される前、この日付は計画開始日と同じです。","「残最遅終了日」フィールド","プロジェクト終了日を遅延させずに、アクティビティを終了する必要がある許容最遅日付。","この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの空きに基づいてプロジェクト・スケジューラで計算されます。アクティビティが完了すると、このフィールドは空白になります。","「残最遅開始日」フィールド","プロジェクト終了日を遅延させずに、アクティビティの残作業を開始する必要がある許容最遅日付。","この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの可用性に基づいてプロジェクト・スケジューラで計算されます。","「再開日」フィールド","中断されたタスクまたはアクティビティが再開される日付。","再開日は、中断日より後で、実績終了日より前である必要があります。","中断/再開期間は、アクティビティ・カレンダでの非稼働時間と同様に動作します。","「制約日2」フィールド","アクティビティの制約条件2の日付(アクティビティに制約条件2が割り当てられている場合)。","アクティビティの制約タイプによって、開始日と終了日のいずれであるかが決まります。このフィールドは、制約条件1が選択済の場合のみ使用できます。","「開始」フィールド","アクティビティの現在の開始日。開始済アクティビティの場合は実績開始日です。未開始アクティビティの場合、プロジェクトがスケジュールされるまで計画開始日になります。スケジュールされると、「開始日」フィールドに残最早開始日が設定されます。","「中断日」フィールド","特定のアクティビティの作業が一時的に停止した日付。","たとえば、イベントによってアクティビティが強制的に中断したり、リソース制約によってアクティビティが保留状態になる場合があります。","中断日は、アクティビティの実績開始日(アクティビティに必須)より後である必要があります。アクティビティの進捗は、再開日が設定されると再開できます。中断/再開期間は、タスク依存およびリソース依存アクティビティのアクティビティ・カレンダやリソース・カレンダでの非稼働時間と同様に動作します。","「所要期間」カテゴリ","「実績期間」フィールド","完了アクティビティのアクティビティ実績開始日から実績終了日までの総作業時間、または進行中アクティビティの実績開始日から計算日までの総作業時間。","実績作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","「完了時期間」フィールド","アクティビティの現在の開始日から現在の終了日までの総作業時間。","現在の開始日は、アクティビティの開始前は計画開始日に、アクティビティの開始後は実績開始日になります。現在の終了日は、アクティビティの開始前はアクティビティ計画終了日に、アクティビティの進行中は残終了日に、アクティビティの完了時は実績終了日になります。総作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","「BL実績期間」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの実績期間。この期間は、アクティビティの実績開始日から終了日までの総作業時間です。","総作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","「BL期間」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの期間。この期間は、アクティビティの現在の開始日から終了日までの総作業時間です。","実績期間に残余期間を加算して計算されます。","総作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","「BLフリー・フロート」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティのフリー・フロート。","「BL残余期間」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの残余期間。","「BL合計フロート」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの合計フロート。","「BL1実績期間」フィールド","ベースライン1のアクティビティの実績期間。この期間は、アクティビティの実績開始日から終了日までの総作業時間です。","総作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","「BL1期間」フィールド","ベースライン1のアクティビティの期間。この期間は、アクティビティの現在の開始日から終了日までの総作業時間です。","実績期間に残余期間を加算して計算されます。","総作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","「BL1フリー・フロート」フィールド","ベースライン1のアクティビティのフリー・フロート。","「BL1残余期間」フィールド","ベースライン1のアクティビティの残余期間。","「BL1合計フロート」フィールド","ベースライン1のアクティビティの合計フロート。","「フリー・フロート」フィールド","後続アクティビティの開始日を遅延させずに、アクティビティを遅延できる時間の総計。","「最長期間」フィールド","アクティビティの最長期間。Oracle Primavera Cloudで量的なリスク分析が実行される場合に3点見積法で必要です。","「最短期間」フィールド","アクティビティの最短期間。Oracle Primavera Cloudで量的なリスク分析が実行される場合に3点見積法で必要です。","「最も可能性の高い期間」フィールド","アクティビティの最も可能性の高い期間。Oracle Primavera Cloudで量的なリスク分析が実行される場合に3点見積法で必要です。","「計画期間」フィールド","アクティビティの完了に必要な予測時間数。","計画作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。アクティビティの計画開始日から計画終了日までの期間が計量されます。","「残余期間」フィールド","アクティビティの残開始日からアクティビティの残終了日までの総作業時間。","残作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。アクティビティの開始前は、残余期間は計画期間と同じです。アクティビティが完了すると、残余期間はゼロになります。","「残フロート」フィールド","プロジェクト終了日を遅延させずに、アクティビティを遅延できる残存時間。","最遅終了日から残終了日を減算して計算されます。残終了日が最早終了日と同じ場合(通常は、アクティビティが開始されていない場合)、残フロートは合計フロートと同じです。","「合計フロート」フィールド","プロジェクト終了日を遅延のリスクにさらさずにアクティビティを遅延できる時間の総計。","ゼロ時間のフロートは、アクティビティをまったく遅延できないことを示し、負フロートは、プロジェクトのスケジュールがすでに遅れていることを示します。複雑なスケジュールでは、一部のアクティビティの負の合計フロートは、プロジェクト終了日の遅延を発生させません。","最遅開始日から最早開始日を減算するか、最遅終了日から最早終了日を減算して計算されます。","「差異BL - 期間」フィールド","アクティビティのベースライン期間と完了時期間との間の期間。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","計画期間から完了時期間を減算して計算されます。","「差異BL - 終了日」フィールド","現行プロジェクト終了日とベースライン・プロジェクト終了日との間の期間。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","終了日からBL終了日を減算して計算されます。","「差異BL - 開始日」フィールド","現行プロジェクト開始日とベースライン開始日との間の期間。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","開始日からBL開始日を減算して計算されます。","「差異BL1 - 期間」フィールド","アクティビティのベースライン1期間と完了時期間との間の期間。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL1期間から完了時期間を減算して計算されます。","「差異BL1 - 終了日」フィールド","現行プロジェクト終了日とベースライン1終了日の間の期間。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","終了日からBL1終了日を減算して計算されます。","「差異BL1 - 開始日」フィールド","現行プロジェクト開始日とベースライン1開始日の間の期間。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","開始日からBL1開始日を減算して計算されます。","「EV(アーンド・バリュー)」カテゴリ","「AV(アカウント差異)」フィールド","作業予定計画値と作業実績コストの差異。 ","負の値は、実績コストが予定コストを超えていることを示します。","計画値から実績コストを減算して計算されます。","「AV(アカウント差異)労務工数」フィールド","作業予定の計画値と作業実績との差異。","負の値は、実績コストが予定コストを超えていることを示します。","計画値労務工数から実績工数を減算して計算されます。 ","「BAC(完了時予算)」フィールド","アクティビティ完了までの計画合計コスト。","計画労務コスト、計画非労務コスト、計画経費コスト、計画資材コストをすべて加算して計算されます。","「BAC(完了時予算)労務工数」フィールド","アクティビティ完了までの労務工数の計画合計コスト。","「CPI(コスト・パフォーマンス指数)」フィールド","アクティビティまたはWBSの実績コストに対して、完了した作業の値の比率を示す指標。","CPI(コスト・パフォーマンス指数)は、現時点までに使用された費用が予算を超過していないかどうかを示します。","「自分のプリファレンス」ページでCPI計算値にパフォーマンスしきい値を設定すると、修正アクションが必要かどうかを判断できます。","EV(アーンド・バリュー)コストを実績コストで除算して計算します。1未満の値は、実績コストが計画値を超えていることを示します。","「CPI(コスト・パフォーマンス指数)労務工数」フィールド","WBSまたはアクティビティの作業効率の指標。","アーンド・バリュー労務工数を実績労務工数で除算して計算されます。値が1未満の場合、実績工数が計画工数を超えていることを示します。","「CV(コスト差異)」フィールド","アクティビティまたはWBSのコスト・パフォーマンスの指標。","負の値は、実績コストが計画値を超えていることを示します。","アーンド・バリューから実績コストを減算して計算されます。","「CV(コスト差異)労務工数」フィールド","アーンド・バリュー労務工数と実績値労務工数との差異。","負の値は、実績コストが実行した作業の値を超えていることを示します。","アーンド・バリュー労務工数から実績労務工数を減算して計算されます。","「CVI(コスト差異指数)」フィールド","コスト差異とWBSまたはアクティビティで実行した作業のアーンド・バリューの比率。","コスト差異をアーンド・バリューで除算して計算されます。","「CVI(コスト差異指数)労務工数」フィールド","アクティビティまたはWBSのコスト差異労務工数とアーンド・バリュー労務工数の比率。","コスト差異労務工数をアーンド・バリュー労務工数で除算して計算されます。","「EV(アーンド・バリュー)コスト」フィールド","アクティビティのベースライン合計コストの、プロジェクト計算日までに実際に完成した部分。","完了時予算は、ベースラインから計算されます。","完了時予算にパフォーマンス完了率を乗算して計算されます。パフォーマンス完了率の計算方法は、アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法によって決まります。 ","「EV(アーンド・バリュー)労務工数」フィールド","ベースライン労務工数の、プロジェクト計算日までに完成した部分。","アクティビティ・レベル:","プロジェクトの設定に応じて、BL労務工数またはBL1労務工数にパフォーマンス完了率(EV)を乗算して計算されます。","WBSレベル:","BL労務工数とパフォーマンス完了率を乗算して計算されます。 ","「EAC(完了時見積)労務工数」フィールド","アクティビティの完了時見積労務工数。","実績労務工数に残作業見積労務工数を加算して計算されます。残作業見積労務工数の計算は、WBSのアーンド・バリュー設定に従います。","「EAC(完了時見積)コスト」フィールド","スケジュール・アクティビティ、ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ・コンポーネント、または定義した作業範囲が完了する時点のプロジェクトの予定合計コスト。","実績コストに残作業見積コストを加算して計算されます。残作業見積の計算方法は、アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法によって決まります。","「ETC(残作業見積)」フィールド","アクティビティまたはWBSの残作業見積コスト。","アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法に従って、アクティビティの残合計コストとして計算されるか、(完了時予算-アーンド・バリュー)Xパフォーマンス・ファクタとして計算されます。完了時予算は、プロジェクト・ベースラインから計算されます。","「ETC(残作業見積)労務工数」フィールド","アクティビティまたはWBSの残作業見積数量。","アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法に従って、アクティビティの残総工数として計算されるか、(ベースライン労務工数-アーンド・バリュー)Xパフォーマンス・ファクタとして計算されます。","「PV(計画値)コスト」フィールド","アクティビティのベースライン合計コストの、プロジェクト計算日までに完成が予定されている部分。","これは、アクティビティに対する実行予定作業でもあります。スケジュール完了率は、そのアクティビティのこれまでに完了したプロジェクト・ベースライン期間を示します。完了時予算は、ベースラインから計算されます。","完了時予算とスケジュール完了率を乗算して計算されます。","「PV(計画値)労務工数」フィールド","完了時予算とスケジュール完了率の積。","スケジュール完了率は、アクティビティのこれまでに完了したベースライン期間を示します。完了時予算は、ベースラインから計算されます。","完了時予算とスケジュール完了率を乗算して計算されます。 ","「SPI(スケジュール・パフォーマンス指数)」フィールド","スケジュールされた作業に対して、完了した作業の比率を示す指標。","「SPI(スケジュール・パフォーマンス指数)」は、アーンド・バリューと計画値がスケジュール内にあるかどうかを示します。1未満の数値は、行った作業が計画された作業より少なかったことを示します。","アーンド・バリューを計画値で除算して計算されます。","「SPI(スケジュール・パフォーマンス指数)労務工数」フィールド","計画値労務工数に対するアーンド・バリュー労務工数の比率。","アーンド・バリュー労務工数を計画値労務工数で除算して計算されます。","「SV(スケジュール差異)」フィールド","プロジェクトのスケジュール・パフォーマンスの計量。","負の値は、実際に行われた作業がスケジュールされた作業量より小さいことを示します。","アーンド・バリューから計画値を減算して計算されます。","「SV(スケジュール差異)労務工数」フィールド","実行した作業のアーンド・バリューと実行予定作業との差異。","アーンド・バリュー労務工数から計画値労務工数を減算して計算されます。","「SVI(スケジュール差異指数)」フィールド","スケジュール差異と実行予定作業の比率。","スケジュール差異を計画値で除算して計算されます。","「SVI(スケジュール差異指数)労務工数」フィールド","スケジュール差異労務工数と計画値労務工数の比率。","スケジュール差異労務工数を計画値労務工数で除算して計算されます。","「TCPI(残作業パフォーマンス指数)」フィールド","残資金に対する残作業の比率。","(完了時予算-アーンド・バリュー) / (完了時見積-実績工数または実績コスト)として計算されます。","「VAC(完了時差異)」フィールド","ベースライン合計コストと現在の見積合計コストとの差異。負の値は、見積コストが超過していることを示します。","完了時予算は、現行ベースラインから計算されます。","完了時予算から完了時見積を減算して計算されます。","「VAC(完了時差異)労務工数」フィールド","ベースライン計画労務総工数と完了時見積労務工数との差異。","プロジェクト・ベースライン計画総務総工数から完了時見積労務工数を減算して計算されます。","「全般」カテゴリ","「アクティビティID」フィールド","アクティビティの一意の識別子。","アクティビティを識別してトラッキングするために、P6では各アクティビティに一意のアクティビティID (アクティビティIDプレフィックスにアクティビティIDサフィックスを結合し、さらに増分値を追加したもの)を割り当てます。","たとえば、プレフィックス「PROJ-A#」とサフィックス「2500」の結合で増分「5」の場合、アクティビティIDは「PROJ-A#2500」、「PROJ-A#2505」などになります。","「アクティビティ平準化優先度」リスト","リソースの平準化を実行する際のアクティビティの優先度を決定します。","「アクティビティ名」フィールド","アクティビティの名前。","アクティビティ名は一意である必要はありません。","「アクティビティ・ステータス」リスト","アクティビティのステータスを決定します。","有効な値は、「未開始」、「進行中」および「完了」です。","「アクティビティ・タイプ」リスト","アクティビティの期間と計画日の計算方法を決定します。","タスク依存: アクティビティは、割り当てられたリソースのカレンダではなく、アクティビティのカレンダを使用してスケジュールされます。アクティビティの期間を自分自身で制御する場合(つまり、リソースが割り当てられない場合)、または同じアクティビティに割り当てられている1つ以上のリソースが、同じカレンダに従って作業可能な場合は、タスク依存を選択します。たとえば、コンクリートを固めるアクティビティがあるとします。この場合、タスクに要する時間はわかっており、リソースを追加してもタスクの完了は早くなりません。このアクティビティは、タスク依存として設定します。","リソース依存: アクティビティは、割り当てられたリソースのカレンダを使用してスケジュールされます。このタイプは、複数のリソースがアクティビティに割り当てられているが、リソースが別々に作業する場合に使用されます。アクティビティ・カレンダではなく、各リソース固有のタイム・スケジュール(リソース・カレンダ)に従ってリソースをスケジュールする場合は、リソース依存を選択します。割当済リソースが利用可能かどうかは、アクティビティの開始日と終了日で決まります。通常、このタイプを使用するのは、同じアクティビティに割り当てられた複数のリソースが個別に作業可能な場合、またはリソースの空き時間がアクティビティの期間に影響を与える可能性がある場合です。たとえば、検査員が必要なアクティビティは、そのリソースが複数のプロジェクトに割り当てられている場合や休暇中の場合は、遅延する可能性があります。","工程依存: アクティビティの期間がその依存アクティビティによって決まる、通常は管理タイプのアクティビティです。アクティビティの期間がその先行/後続アクティビティに依存することを示す場合は、工程依存を選択します。工程依存アクティビティは通常、事務作業、変更管理、プロジェクト管理タスクなど、進行中のアクティビティです。たとえば、サイト・クリーン・アップは、工程依存アクティビティと考えられます。これは、繰返し発生し、あるフェーズの完了に依存するためです。","開始マイルストンまたは終了マイルストン: マイルストン・アクティビティは、期間がゼロであり、重要なプロジェクト・イベントをマークするために使用されます。アクティビティがプロジェクト内の主要ステージの開始または終了をマークしていることを示す場合は、開始マイルストンまたは終了マイルストンを選択します。プライマリ・リソースまたはアクティビティ所有者、および経費は、マイルストンに割当可能です。オフィスビルの増築プロジェクトの場合、マイルストンの例には、プロジェクト定義完了、構造完了、入札終了プロセスなどがあります。","WBSサマリー: 日付、期間および完了率の値を、共通のWBSコード・レベルを共有するアクティビティのグループごとに集計するために使用されるアクティビティです。アクティビティがサマリーレベルのWBSアクティビティであることを示す場合は、「WBSサマリー」を選択します。WBSサマリー・アクティビティは、共通のWBSレベルを共有するアクティビティのグループを表します。サマリーレベルのWBSアクティビティを使用すると、アクティビティ・グループに対する日付のロールアップが可能になります。WBSサマリー・アクティビティの期間は、グループ内の最早アクティビティの開始から最遅アクティビティの終了までです。WBSコードによって、どのアクティビティがWBSサマリー・アクティビティを構成するかが制御されます。P6では、WBSサマリー・アクティビティのWBSコードのコンポーネントを共有するアクティビティが、WBSサマリー・アクティビティに組み込まれます。たとえば、WBSコードがAで始まる(A.1、A.1.1、A.1.2など)すべてのアクティビティによって、WBSコードがAのWBSサマリー・アクティビティを構成できます。その下位で、WBSコードがA.1で始まる(A.1.1、A.1.2など)すべてのアクティビティによって、WBSコードがA.1のWBSサマリー・アクティビティを構成できます。","「追加者」フィールド","アクティビティをプロジェクトに追加したユーザーの名前。","「追加日」フィールド","アクティビティがプロジェクトに挿入された日付であり、ユーザーのタイムゾーンで表示されます。","「自動実績計算」オプション","リソースに対するアクティビティの実績工数と残工数、開始日と終了日を、計画日、計画工数およびアクティビティの完了率を使用して自動的に計算するかどうかを決定します。","このオプションを選択した場合、実績/残工数および実績日は、プロジェクト実績が適用されるときに自動的に更新されます。これは、リソースによるすべての作業が計画に従って進行することを前提としています。","注意: 「タイムシート使用」オプションを選択した場合、このオプションは使用できません。","「BLアクティビティ・ステータス」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティのステータス。","「BL1アクティビティ・ステータス」フィールド","ベースライン1のアクティビティのステータス。","「カレンダ」フィールド","アクティビティに割り当てられているカレンダ。","「CBS」フィールド","アクティビティ、割当または経費のリンク先とするPrimavera Unifierコスト・ブレークダウン・シート。","「コスト・アカウントID」フィールド","アクティビティに割り当てられているコスト・アカウントの識別コード。","「コスト・アカウント名」フィールド","アクティビティに割り当てられているコスト・アカウントの名前(1つまたは複数)。","「クリティカル」オプション","アクティビティがクリティカルかどうかを判断します。","アクティビティは、その合計フロートがプロジェクトに指定されているクリティカル期間を下回っている場合はクリティカルです。クリティカル・アクティビティの遅延は、プロジェクトの終了日の遅延となります。","「期間タイプ」リスト","リソースが割り当てられているアクティビティを更新するときに、残余期間、工数および単位工数を計算する方法を決定します。アクティビティの期間タイプは主要な要因、つまりプロジェクトで最も柔軟性が低い要因(スケジュール、コスト/作業工数またはリソースの可用性)に対応している必要があります。","単位工数固定: アクティビティの期間や工数が変化しても、リソースの単位工数は変化しません。この期間タイプは、期間あたりの生産性が一定の固定されたリソースがアクティビティに割り当てられている場合に使用します。","期間と単位工数固定: 工数やリソースの単位工数が変化しても、アクティビティの期間は変化しません。この期間タイプは、割り当てられるリソースに関係なく、一定の期間内にアクティビティを完了する必要がある場合に使用します。","工数固定: 期間やリソースの単位工数が変化しても、アクティビティの工数は変化しません。この期間タイプは、総作業量が固定されていて、リソースを増加することによってアクティビティ期間を短縮できる場合に使用します。","期間と工数固定: 単位工数が変化しても、期間と工数は変化しません。この期間タイプは、一定の期間内にアクティビティを完了する必要があり、総作業量が固定されている場合に使用します。","「財務期間カレンダ」フィールド","プロジェクトに割り当てられた財務期間カレンダの名前。","「最終変更者」フィールド","アクティビティを最後に更新したユーザーの名前。","「最終変更日」フィールド","アクティビティが最後に更新された日付。","「場所」フィールド","地理的な場所。","「最長パス」オプション","プロジェクト終了日を決定する依存アクティビティの順序に基づいて、クリティカル・アクティビティを決定します。","「所有者」フィールド","アクティビティに責任があるユーザー。","「応答後クリティカル指数」フィールド","量的な応答後リスク分析中にOracle Primavera Cloudのアクティビティがクリティカル・パス上にあった時間の割合(%)を示します。","「応答前クリティカル指数」フィールド","量的な応答前リスク分析中にOracle Primavera Cloudのアクティビティがクリティカル・パス上にあった時間の割合(%)を示します。","「制約条件1」リスト","選択したアクティビティに対する制約条件1タイプ。","「プライマリ・リソース」フィールド","特定のアクティビティに関連する作業のメインの実行責任者または監督責任者。","アクティビティに割り当てた最初のリソースは、自動的にアクティビティのプライマリ・リソースと識別されます。","「プロジェクトID」フィールド","アクティビティに関連付けられたプロジェクトの一意の識別コード。","「プロジェクト名」フィールド","アクティビティに関連付けられたプロジェクトの名前。","「プロジェクト・ステータス」リスト","プロジェクトまたはWBS要素の現在の状態。アクティビティの場合、このフィールドには親のWBSまたはプロジェクトの現在の状態が反映されます。状態のタイプによって、プロジェクト、WBS、アクティビティおよびリソース割当データがP6 EPPM内のアプリケーションでどのように処理されるかが決まります。 ","プロジェクトに割り当てたステータスは、そのすべてのWBS要素とアクティビティに自動的に適用されます。新規WBSを作成して保存すると、デフォルトではその親のWBSまたはプロジェクトの「プロジェクト・ステータス」値が自動的に継承されますが、論理制約によってはWBSの個々のステータスを変更できます。たとえば、「アクティブ」プロジェクト内で、「アクティブ」、「休止/完了」および「計画」のWBS要素を指定できます。このフィールドには次のステータス値が表示されます。","アクティブ: これは新規プロジェクトのデフォルトの設定です。このステータスを使用して、組織内の権限を持つWBSまたはプロジェクトの実績作業に反映します。プロジェクトを「アクティブ」と指定した場合、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーは、そのアクティブなWBS要素に含まれるすべてのアクティビティを表示できます。ユーザーはまた、自分のタイムシート権限に応じて、アクティブなWBS要素に含まれるアクティビティに自分自身を割り当てて作業を行うこともできます。","休止/完了: このステータスはWBSまたはプロジェクトに、保留中、中断または非アクティブを指定する場合に使用します。P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーに休止/完了のWBS要素またはプロジェクトに含まれるアクティビティの表示を許可(編集は不許可)するには、「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「Team Member」ページで「リソースは休止/完了プロジェクトのアクティビティを表示可能」オプションを選択します。","計画: このステータスは、計画フェーズにあるプロジェクトまたはWBSに対する指定に使用します。WBS要素のステータスが「計画」の場合、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーはそのアクティビティのいずれも表示できません。これによって、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーが、まだ正式に「アクティブ」と指定されていない、権限のないアクティビティに自分自身を割り当てて作業を行うことができなくなります。","What If: このステータスはプロジェクト・レベルに対してのみ指定できます。このステータスは、単に検討中またはプロジェクト・スケジュールが明確に定義される前の分析段階である場合に指定します。プロジェクトのステータスが「What If」の場合、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーは、そのアクティビティのいずれも表示できません。これによって、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーが、まだ正式に「アクティブ」と指定されていない、権限のないアクティビティに自分自身を割り当てて作業を行うことができなくなります。","P6 Professionalに作成されたミラー・プロジェクトで、P6にWhat Ifプロジェクトとして表示されます。","リクエスト: このステータスは、任意のタイプのプロジェクト立上げおよびプロジェクト要求ワークフローに関連付けられたプロジェクトに自動的に設定されます。","テンプレート: このステータスは、テンプレート・プロジェクトまたはテンプレート・プロジェクトに属するWBS要素に対してのみ、このフィールドに表示されます。このステータスはP6により設定されるもので、直接この値を設定することはできません。","レビューが必須オプション","P6 Team Memberインタフェースで行われたアクティビティ更新はレビューが必要かどうかを決定します。","「制約条件2」フィールド","選択したアクティビティに対する制約条件2タイプ。","このフィールドは、制約条件1が選択済の場合のみ使用できます。","「未読コメント」フィールド","「ディスカッション」詳細ウィンドウでコメントを最後にレビューして以来アクティビティに投稿されたコメントの数。","「WBS」フィールド","WBS要素の名前。","「WBSカテゴリ」フィールド","選択したWBSのカテゴリ。","このカテゴリを使用して、すべてのプロジェクトのWBS情報を編成、フィルタおよび報告します。このカテゴリは、WBS項目が割り当てられているすべてのプロジェクトのWBSに適用されます。","「WBSコード」フィールド","関連アクティビティに対するWBSの一意の識別子。","「作業パッケージID」フィールド","Oracle Primavera Cloudにおける作業パッケージのID。","「作業パッケージ名」フィールド","Oracle Primavera Cloudにおける作業パッケージの名前。","「リスト」カテゴリ","「経費」フィールド","アクティビティに割り当てられている経費。","「ノート・トピック」フィールド","アクティビティに割り当てられているノート・トピックの名前。","「先行作業詳細」フィールド","接続に適用可能な関係タイプおよびラグを含む、アクティビティが開始または終了する前に開始または終了する必要があるアクティビティ。列には、先行作業のID、それらの関係タイプ(&quot;SS&quot;、&quot;SF&quot;、&quot;FS&quot;または&quot;FF&quot;)および関係に適用されたラグの期間のカンマ区切りリストが表示されます。ラグ期間はゼロの場合は表示されません。","「先行作業」フィールド","関係タイプに応じて、アクティビティが開始または終了する前に開始または終了する必要があるアクティビティ。","「リソースID」フィールド","アクティビティに割り当てられているリソースの識別子。","「リソース名」フィールド","アクティビティに割り当てられているリソースの名前。","「ロールID」フィールド","アクティビティに割り当てられているロールの識別子。","「ロール」フィールド","アクティビティ・リソースに割り当てられているロールの名前。","「ステップ」フィールド","アクティビティに割り当てられているステップの名前。","「後続作業詳細」フィールド","接続に適用可能な関係タイプおよびラグを含む、アクティビティが開始または終了した後に開始または終了する必要があるアクティビティ。列には、後続作業のID、それらの関係タイプ(&quot;SS&quot;、&quot;SF&quot;、&quot;FS&quot;または&quot;FF&quot;)および関係に適用されたラグの期間のカンマ区切りリストが表示されます。ラグ期間はゼロの場合は表示されません。","「後続作業」フィールド","関係タイプに応じて、アクティビティが開始または終了した後に開始または終了する必要があるアクティビティ。","「複数フロート・パス」カテゴリ","「フロート・パス」フィールド","このアクティビティが関連しているクリティカル・パスを表す整数。","1の値は最もクリティカルなパス、2の値は2番目にクリティカルなパスを示します。","「フロート・パス順序」フィールド","このオブジェクトがいずれかのクリティカル・パスで検出された際の順序を表す整数。","「完了率」カテゴリ","「アクティビティ完了率」フィールド","完了したアクティビティの率。 ","計算は、選択した完了率タイプの式に基づきます。完了率タイプには、「工数」、「期間」、「業績」または「スコープ」を指定できます。 ","選択したアクティビティの完了率タイプが「期間」の場合、完了率は、(計画期間-残余期間) /計画期間として計算されます。 ","アクティビティの完了率タイプが「工数」の場合、完了率は、(実績労務工数+実績非労務工数) / (実績労務工数+実績非労務工数+残労務工数+残非労務工数)として計算されます。 ","アクティビティの完了率タイプが「業績」の場合は、ユーザーが手動で完了率を記録するか、ステップを使用して計算するようにフィールドを設定するかのいずれかにします。ステップを使用して計算するには、「プロジェクト・プリファレンス」の「アクティビティ・ステップからアクティビティ完了率を計算」オプションを設定する必要があります。 ","アクティビティの完了率タイプが「スコープ」である場合、完了率はOracle Primavera Cloudによって計算され、P6では変更できません。","「BL完了率タイプ」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの完了率タイプ。","「BLアクティビティ完了率」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティのアクティビティ完了率。","「BLコスト完了率」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティのコスト完了率。","「BL期間完了率」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの期間完了率。","「BL工数完了率」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの工数完了率。","「BL1完了率タイプ」フィールド","ベースライン1のアクティビティの完了率タイプ。","「BL1アクティビティ完了率」フィールド","ベースライン1のアクティビティのアクティビティ完了率。","「BL1コスト完了率」フィールド","ベースライン1のアクティビティのコスト完了率。","「BL1期間完了率」フィールド","ベースライン1のアクティビティの期間完了率。","「BL1工数完了率」フィールド","ベースライン1のアクティビティの工数完了率。","「コスト完了率」フィールド","アクティビティのすべての労務リソース、非労務リソース、および経費に対するコストの完了率。","実績合計コストを完了時合計コストで除算した値に100を乗算して計算されます。","「計画時コスト消費率」フィールド","アクティビティのすべての労務リソース、非労務リソース、および経費に対する計画時コストの完了率。","実績合計コストをBL計画時コストで除算した値に100を乗算して計算されます。この値は100を超える場合があります。ベースライン合計コストは、現在のベースラインのアクティビティの完了時コストです。","「期間完了率」フィールド","アクティビティまたはWBSの期間完了率。","期間進捗率は、計画期間-残余期間 / 計画期間X100として計算されます。値は常に0から100の間となります。P6では、「期間完了率」を手動で入力した場合でも、常に計画期間および残余期間から期間完了率が計算されます。たとえば、アクティビティの「計画期間」が25.57hであり、「期間完了率」に90%と入力した場合、P6では「残余期間」が2.55hとして計算され、「期間完了率」が90.03%に修正されます。","「計画時期間進捗率」フィールド","アクティビティの計画期間の実績期間進捗率。","ベースライン期間は、アクティビティの(プロジェクト・ベースラインからの)完了時期間です。","実績期間をBL期間で除算した値に100を乗算して計算されます。この値は100を超える場合があります。 ","「経費コスト完了率」フィールド","アクティビティまたはWBSに関連付けられているすべての経費に対するコストの完了率。","実績経費コストを完了時経費コストで除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「労務コスト完了率」フィールド","アクティビティまたはWBSに割り当てられているすべての労務リソースに対するコストの完了率。","実績労務コストを完了時労務コストで除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「労務工数完了率」フィールド","アクティビティまたはWBSのすべての労務リソースに対する工数の完了率。","実績労務工数を完了時労務工数で除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「資材コスト完了率」フィールド","アクティビティまたはWBSに割り当てられているすべての資材リソースに対するコストの完了率。","実績資材コストを完了時資材コストで除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「非労務コスト完了率」フィールド","アクティビティまたはWBSに割り当てられているすべての非労務リソースに対するコストの完了率。","実績非労務コストを完了時非労務コストで除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「非労務工数完了率」フィールド","アクティビティ、WBS、またはプロジェクトのすべての非労務リソースに対する工数の完了率。","実績非労務工数を完了時非労務工数で除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「完了率タイプ」リスト","アクティビティの完了率の計算方法を決定します。","デフォルトのアクティビティ完了率タイプは、プロジェクトに追加された新規アクティビティにのみ適用されます。アクティビティを含む既存のプロジェクトについてこの設定を変更しても、既存のアクティビティの完了率タイプは変更されません。","「パフォーマンス完了率(EV)」フィールド","アクティビティ計画作業の現在の進捗率。","「パフォーマンス完了率(EV)」は、アーンド・バリューの計算に使用されます。パフォーマンス完了率は、アクティビティのWBSに対するアーンド・バリュー完了率算出技法に従って、アクティビティ完了率、0/100ルール、50/50ルールに基づいて計算することができます。","「業績完了率」フィールド","アクティビティ完了率。ユーザーが入力するか、アクティビティのステップから計算されます。 ","アクティビティのステップから業績完了率を計算するために、プロジェクトの「アクティビティ・ステップからアクティビティ完了率を計算」オプションは有効になっている必要があります。","「計画時完了率」フィールド","アクティビティの計画時完了率。この完了率は、アクティビティのこれまでに完了しているプロジェクト・ベースライン期間を示します。","アクティビティのプロジェクト・ベースラインの開始日と終了日に関連した現行計算日に基づいて計算されます。","計算日がベースライン開始日より前の日付の場合、計画時完了率は0です。計算日がベースライン終了日より後の日付の場合、計画時完了率は100です。計画時完了率は、選択したプロジェクト・ベースラインに対して、現在完了している必要があるアクティビティ期間の割合を示します。","「スコープ完了率」フィールド","完了率タイプがスコープに設定されている場合のアクティビティの完了率。P6がスコープ管理対応のOracle Primavera Cloudと統合されている場合に、Oracle Primavera Cloudでスコープが計算されます。","「工数完了率」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての労務リソースおよび非労務リソースの工数の完了率。","完了率の範囲は常に0から100です。","実績工数を完了時工数で除算した値に100を乗算して計算されます。","「タイムシート・フィードバック」カテゴリ","「リソースからのフィードバック」フィールド","リソースから受信するノート。","「新規フィードバック」オプション","レビューされていないアクティビティに関する新しい情報があるかどうかを確認します。このオプションが選択されていない場合は、新しいフィードバックがないか、フィードバックはすでにレビューされています。","「レビュー終了日」フィールド","プライマリ・リソースにより提案されたアクティビティの終了日。","プロジェクト・マネージャがアクティビティ終了日を承認すると、レビュー終了日が実績終了日にコピーされます。","「レビュー・ステータス」リスト","アクティビティ・レビュー・ステータス。","プライマリ・リソースは、アクティビティの完了を確信している場合はステータスを「レビュー」に設定できますが、アクティビティを完了としてマークすることはできません。","「工数」カテゴリ","「実績労務工数」フィールド","アクティビティに割り当てられている全労務リソースで消費された工数。","「実績非労務工数」フィールド","アクティビティで消費された非労務工数。","「期間実績労務工数」フィールド","この財務期間中に使用された労務工数。","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績労務工数から、前の全期間の「期間実績労務工数」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績労務工数は実績労務工数と同じです。","「期間実績非労務工数」フィールド","この財務期間中に使用された非労務工数。 ","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績非労務工数から、前の全期間の「期間実績非労務工数」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績非労務工数は実績非労務工数と同じです。","「完了時労務工数」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの実績工数と残存工数の合計。","アクティビティが開始されていない場合は計画労務工数と同じで、アクティビティが完了すると実績労務工数となります。","実績労務工数に残労務工数を加算して計算されます。","「完了時非労務工数」フィールド","完了時の非労務工数。アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの実績工数と残存工数の合計。","アクティビティが開始されていない場合は計画非労務工数と同じで、アクティビティが完了すると実績非労務工数となります。","実績非労務工数に残非労務工数を加算して計算されます。","「BL実績労務工数」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの実績工数。","「BL実績非労務工数」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに割り当てられているすべての実績非労務リソースの実績工数。","「BL労務工数」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの工数。","「BL非労務工数」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの工数。","「BL1実績労務工数」フィールド","ベースライン1のアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの実績工数。","「BL1実績非労務工数」フィールド","ベースライン1のアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの実績工数。","「BL1労務工数」フィールド","ベースライン1のアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの工数。","ベースライン実績労務工数にベースライン残労務工数を加算して計算されます。","「BL1非労務工数」フィールド","ベースライン1のアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの工数。","「計画労務工数」フィールド","アクティビティに割り当てられている全労務リソースの計画工数。","「計画非労務工数」フィールド","プロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの計画工数。","「残労務工数」フィールド","アクティビティに割り当てられている全労務リソースの残工数。","残労務工数は、アクティビティで実行する残作業を反映します。アクティビティの開始前は、残工数は計画工数と同じです。アクティビティが完了すると、残工数はゼロになります。","「残非労務工数」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの残工数。","残工数は、アクティビティで実行する残作業を反映します。アクティビティの開始前は、残工数は計画工数と同じです。アクティビティが完了すると、残工数はゼロになります。","「差異BL - 労務工数」フィールド","ベースライン労務工数と完了時労務工数との差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL労務工数から完了時労務工数を減算して計算されます。","「差異BL - 非労務工数」フィールド","ベースライン非労務工数と完了時非労務工数との差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL非労務工数から完了時非労務工数を減算して計算されます。","「差異BL1 - 労務工数」フィールド","ベースライン1労務工数と完了時労務工数との差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL1労務工数から完了時労務工数を減算して計算されます。","「差異BL1 - 非労務工数」フィールド","ベースライン1非労務工数と完了時非労務工数との差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL1非労務工数から完了時非労務工数を減算して計算されます。","「WBS全般」カテゴリ","「予測終了日」フィールド","計画フェーズ中に使用されるプロジェクトの終了予定日。この日付は手動で入力し、スケジューリングの影響を受けません。","子要素が存在しない場合、予測終了日はテーブル内のプロジェクトに記載されている終了日になります。","「予測開始日」フィールド","計画フェーズ中に使用されるプロジェクトの開始予定日。この日付は手動で入力し、スケジューリングの影響を受けません。","子要素が存在しない場合、予測開始日はテーブル内のプロジェクトに記載されている開始日になります。","「集計データあり」オプション","プロジェクトを集計するかどうかを決定します。このチェックボックスをマークすると、プロジェクトが集計されます。","「統合されたアプリケーション」フィールド","P6と統合されたアプリケーションでWBSが作成されたかどうかを判別します。このWBSはP6では編集できません。","「統合されたWBS」オプション","部分的なWBS構造を共有する場合に、このWBSをPrimavera Gatewayと共有するかどうかを決定します。","「親」フィールド","選択したWBSの親であるWBSの名前。","この状況では、選択したWBSは親の属性を継承し、階層内では親の1つ下のレベルに作成されます。","「プロジェクト・ステータス」フィールド","プロジェクトまたはWBS要素の現在の状態。","「予算案」フィールド","WBSの予算案。","当初予算に、予算変更ログの承認予算変更および待ち状態予算変更の合計を加算して計算されます。","「責任マネージャ」フィールド","WBSタスクの完了に責任を持つ組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)。","「ステータス・レビューア」フィールド","選択されたWBSのアクティビティのチーム・メンバー・ステータス更新をレビューし承認するよう指定された個人。","「WBS」フィールド","WBS要素の名前。","「WBSカテゴリ」フィールド","選択したWBSのカテゴリ。","このカテゴリを使用して、すべてのプロジェクトのWBS情報を編成、フィルタおよび報告します。このカテゴリは、WBS項目が割り当てられているすべてのプロジェクトのWBSに適用されます。","「WBSコード」フィールド","WBSの一意の識別子。","「WBSパス」フィールド","プロジェクト階層内のWBSの位置を表す一連のWBSコード。","たとえばWBS1という親WBSの子としてWBS2、およびWBS2の子としてWBS3が存在する場合、WBS3のWBSパスはWBS1.WBS2.WBS3になります。","「グローバル・アクティビティ・コード」カテゴリ","このカテゴリには、アルファベット順にリストされたグローバル・アクティビティ・コードが含まれます。","「EPSアクティビティ・コード」カテゴリ","このカテゴリには、アルファベット順にリストされたEPSアクティビティ・コードが含まれます。","「プロジェクト・アクティビティ・コード」カテゴリ","このカテゴリには、アルファベット順にリストされたプロジェクト・アクティビティ・コードが含まれています。","「プロジェクト・コード」カテゴリ","このカテゴリには、アルファベット順にリストされたプロジェクト・コードが含まれています。","「アクティビティ・ユーザー定義」カテゴリ","このカテゴリには、アルファベット順にリストされたアクティビティ・ユーザー定義の列が含まれています。","「WBS ユーザー定義」カテゴリ","このカテゴリには、アルファベット順にリストされたWBSユーザー定義の列が含まれています。","「アクティビティ」ページの利用可能列","47261.htm");
Page[525]=new Array("概要","次の包括的なリストは、「アクティビティ」ページの「割当」詳細ウィンドウに追加できる列またはフィールドのすべてを示しています。","画面要素","「コスト」カテゴリ","「実績コスト」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の実際の非超過勤務コストと超過勤務コストを加算した値。","実績通常コストに実績超過勤務コストを加算して計算されます。","「完了時コスト」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の実績コストと残コストを加算した合計。","実績コストに残コストを加算して計算されます。","「計画コスト」フィールド","割当を完了するのに必要な作業の計画コスト。","計画工数に時間単価を乗算して計算されます。","「残コスト」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の残コスト。","残工数にコスト/時間を乗算して計算されます。","「日付」カテゴリ","「実績終了日」フィールド","割当が完了した日付。","アクティビティにまだ実績終了日がない場合、実績終了日を設定する最後の割当により、アクティビティの実績終了日は、この割当が保存されると、最新の割当の実績終了日と等しくなります。","「実績開始日」フィールド","アクティビティが開始している場合、アクティビティで作業が開始した日付です。","アクティビティにまだ実績開始日がない場合、実績開始日を設定する最初の割当により、アクティビティの実績開始日は、割当が保存されると、アクティビティの計画開始日と等しくなります。","「終了」フィールド","割当の終了日。未開始アクティビティの場合、この日付は計画終了日になります。進行中アクティビティの場合、この日付は残終了日になります。完了したアクティビティの場合は実績終了日です。","「計画終了日」フィールド","割当の終了が予定されている日付。","この日付は、プロジェクト・スケジューラによって計算されますが、プロジェクト・マネージャは手動で更新できます。アクティビティが開始すると、この日付はプロジェクト・スケジューラでは変更されません。これは、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーによってフォローされ、スケジュール差異が計量される終了日です。","「計画開始日」フィールド","割当上の作業の開始が予定されている日付。","この日付は、プロジェクト・スケジューラによって計算されますが、プロジェクト・マネージャは手動で更新できます。アクティビティが開始されると、この日付はプロジェクト・スケジューラでは変更されません。これは、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーによってフォローされ、スケジュール差異が計量される開始日です。","「残最早終了日」フィールド","割当の終了が予定されている日付。","この日付はユーザーが手動で更新できます。アクティビティが開始する前は、この日付は計画終了日と同じです。","「残最早開始日」フィールド","割当の開始が予定されている日付。","この日付はユーザーが手動で更新できます。アクティビティが開始される前、この日付は計画開始日と同じです。","「残最遅終了日」フィールド","プロジェクト終了日を遅らせないために割当を終了する必要がある許容最遅日付。","この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの空きに基づいてプロジェクト・スケジューラで計算されます。アクティビティが完了すると、このフィールドは空白になります。","「残最遅開始日」フィールド","プロジェクト終了日を遅らせないために割当を開始する必要がある許容最遅日付。","この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの空きに基づいてプロジェクト・スケジューラで計算されます。","「開始」フィールド","アクティビティの割当の開始日。未開始割当の場合、この日付はアクティビティの計画開始日になります。開始した割当の場合は、実績開始日になります。","「所要期間」カテゴリ","「実績期間」フィールド","完了アクティビティのアクティビティ実績開始日から実績終了日までの総作業時間、または進行中アクティビティの実績開始日から計算日までの総作業時間。","実績作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","「計画期間」フィールド","計画開始日から計画終了日までのアクティビティに対するリソースの総作業時間。","「残余期間」フィールド","リソースの残開始日から残終了日までの、アクティビティに対するリソース割当の残作業時間。","残作業時間は、アクティビティ・タイプごとに定められたカレンダを使用して計算されます。リソース依存のアクティビティにはリソースのカレンダが、他のアクティビティ・タイプにはアクティビティのカレンダが使用されます。アクティビティが開始するまでは、「残余期間」と「計画期間」は同じです。アクティビティが完了すると、残余期間はゼロになります。","「全般」カテゴリ","「工数からコストを計算」オプション","割当済リソースまたはロールに指定されたコスト計算の設定を無効にするかどうかを決定します。この割当のコストが計算(コストは工数に単価を乗算した値)されるようにするには、このオプションを選択します。このアクティビティに対するリソースまたはロールのコストを手動で記録するには、このオプションの選択を解除します。工数からコストを計算しないことを選択した場合、割当に対するリソースまたはロールのコストは、工数またはレートが変更されたときに更新されません。","このオプションを選択した場合、割当のコストは、現在の工数とレートに基づいて再計算されます。","「コスト・アカウント」フィールド","リソース割当に関連付けられたコスト・アカウント。","「カーブ」フィールド","アクティビティの期間に配分されるリソースの工数とコスト。","カーブは、期間タイプが「期間と工数固定」または「期間と単位工数固定」であるアクティビティにのみ割り当てることができます。","「手動」のカーブ・タイプは、割当の将来期間のリソース配分が、P6 Professionalの「リソース稼働集計表」に手動で入力されたことを示します。別のカーブ・タイプを選択すると、手動で入力した配分は削除され、選択したカーブに従って割当の工数とコストが再配分されます。手動のカーブを別のカーブで置換する前に、アクションが適切であることを確認してください。","「アクティビティ期間に依存」オプション","新規リソース/ロール割当がデフォルトでアクティビティ期間に依存するかどうかを決定します。","「計画単位工数」フィールド","リソースがアクティビティで作業を実施する際の計画単位工数。","たとえば、フルタイム勤務が割り当てられている個人は、1日に8時間の作業を実行することになります。5人の部門では、1日に5日分を実行できます。","「単価」フィールド","リソースまたはロールの非超過勤務時間の時間単価。","「工数からコストを計算」を選択している場合は、この単価がアクティビティ割当のコストの計算に使用されます。計算式は、次のとおりです。コスト = 工数X単価 / 工数。","単価が指定されているリソースおよびロールの場合、この「単価」フィールドの値は、アクティビティに適用されているレート・ソースとレート・タイプに対応しており、編集できません。割当済リソースまたはロールに単価が指定されていない場合は、プロジェクトのデフォルト単価が使用され、このタブでは編集できません。アクティビティ割当の単価を手動で入力するには、「レート・ソース」として「個別」を選択する必要があります。","プロジェクトのデフォルト単価がアクティビティに適用されている場合は、値の横にカレット(^)が表示されます。値の横にアスタリスク(*)が表示されている場合、アクティビティの期間中に複数の変動リソース・レートまたはシフト・カレンダが適用されます。単価の値の横にアスタリスクとカレットの両方(*^)が表示されている場合、プロジェクトのデフォルト単価がアクティビティの開始時に有効であり、そのアクティビティの割当期間中に変動単価も有効であることを示しています。","「プライマリ・リソース」オプション","対応するリソースがアクティビティのプライマリ・リソースかどうかを決定します。","通常、プライマリ・リソースとは、アクティビティでの作業全般およびアクティビティのステータス更新に対する責任者です。","「熟達度」リスト","リソースのスキル・レベル。マスター、専門家、熟練者、経験者または未経験があります。","「レート・ソース」フィールド","割当に対するコストの計算にどの単価が使用されるかを示す値。「リソース」、「ロール」および「個別」などがあります。","アクティビティ割当にリソースしか割り当てられていない場合、レート・ソースは自動的に「リソース」になります。アクティビティ割当にロールしか割り当てられていない場合、レート・ソースは自動的に「ロール」になります。アクティビティ割当にリソースとロールの両方が割り当てられている場合、レート・ソースは、レート・ソース・プリファレンスで「リソース」または「ロール」のいずれかに設定できます。この場合、「上書き」の値を使用すると、単価に異なる値を指定できます。","デフォルトのレート・ソース・プリファレンスは、「リソース割当」の「自分のプリファレンス」ページで変更できます。","「レート・タイプ」リスト","リソースまたはロール割当のコスト計算に使用される単価。","リソースおよびロールには、それぞれ異なる単価を反映するレート・タイプを5つまで設定できます。新規割当を追加するとき、レート・タイプは、デフォルトでプロジェクトに指定した設定になります。レート・タイプを編集して保存すると、変更内容を反映するために「単価」が更新されます。「工数からコストを計算」を選択している場合は、コストが再計算されます。","「残単位工数」フィールド","アクティビティを完了するためにリソース割当で必要な単位工数。","「リソースID名」フィールド","リソースの一意の識別子および名前。","「リソース名」フィールド","アクティビティに割り当てられているリソースの名前。","「リソース・タイプ」フィールド","リソース・ロール割当のタイプ。","有効な値は、次のとおりです。","労務: 選択したリソースが労務を実行することを示します。労務は時間単位で計量されます。","非労務: 選択したリソースが、労務を実行しないことを示します。ただし、その作業は時間単位で計量されます。","資材: 選択したリソースが、労務を実行しないことを示します。その作業は指定した単位で計量されます。","「ロールID名」フィールド","ロールの識別コードと名前。","「ロール名」フィールド","アクティビティに割り当てられているロールの名前。","「検索条件」フィールド","「はい」または「いいえ」リンクに関連付けられた検索条件が割当にあるかどうかを示します。","検索条件が指定されている場合、このフィールドには、適格なリソースの検索に使用される、保存されたリソース要求検索条件へのアクセス権を提供する「はい」リンクが表示されます。","カスタム・リソース検索条件で「リソース要求」機能を使用してリソースを割り当てると、指定した検索条件が保存されます。割当の横の「検索条件」列に「はい」リンクが表示され、検索条件が指定されていることが示されます。この保存された検索条件は、後でリソース割当を変更し、同じ条件を再利用する必要がある場合に便利です。","「いいえ」リンクは、検索条件を使用せずに割当を直接行った場合に表示されます。ただし、「いいえ」リンクをクリックすると、リソースまたはロール割当の検索条件を指定できます。","「工数」カテゴリ","「実績工数」フィールド","アクティビティでリソースが作業を実施した実際の非超過勤務工数と超過勤務工数の合計。 ","実績通常工数に実績超過勤務工数を加算して計算されます。","実績通常工数と実績超過勤務工数の値は、プロジェクト実績が適用されるときにタイムシートから取得されるか、またはインタフェースで更新されたフィールドから直接取得されます。","「完了時工数」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の実績工数と残工数の合計。","実績工数に残工数を加算して計算されます。","「計画工数」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の計画作業工数。","「残工数」フィールド","アクティビティでこのリソースが実施する作業の残工数。","「計画工数」から「実績工数」を減算して計算されます。","「ユーザー定義」カテゴリ","「ユーザー定義」フィールド","P6管理者が定義するフィールドで、アプリケーションでは標準ではありませんが、追加のデータを取得するために必要です。","「アクティビティ」ページの「割当」詳細ウィンドウの利用可能列","6201.htm");
Page[526]=new Array("概要","次の包括的なリストは、「割当」ページのテーブルに追加できる列またはフィールドのすべてを示しています。","画面要素","「コスト」カテゴリ","「実績コスト」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の実際の非超過勤務コストと超過勤務コストを加算した値。","実績通常コストに実績超過勤務コストを加算して計算されます。","「実績超過勤務コスト」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の実績超過勤務コスト。","実績超過勤務工数に1時間あたりのコストと超過勤務割増率を乗算して計算されます。","「実績通常コスト」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の実績非超過勤務コスト。","実績通常工数に1時間あたりのコストを乗算して計算されます。","「期間実績コスト」フィールド","この財務期間中に発生した労務コスト、非労務コストおよび資材コスト。","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績コストから、前の全期間の「期間実績コスト」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績コストは実績コストと同じです。","「完了時コスト」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の実績コストと残コストを加算した合計。","実績コストに残コストを加算して計算されます。","「計画コスト」フィールド","割当を完了するのに必要な作業の計画コスト。","計画工数に時間単価を乗算して計算されます。","「残コスト」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の残コスト。","残工数にコスト/時間を乗算して計算されます。","「配備済残コスト」フィールド","1つのロールを満たしているリソース割当の残コスト。","「未配備残コスト」フィールド","1つのロールを満たしていないリソース割当の残コスト。","「日付」カテゴリ","「アクティビティ終了日」フィールド","割当が属するアクティビティの終了日。この日付は、アクティビティが開始されていない場合は計画終了日、進行中は残終了日、完了している場合は実績終了日になります。","「アクティビティ開始日」フィールド","割当が属するアクティビティの開始日。この日付は、アクティビティが開始されていない場合は計画開始日、アクティビティが進行中または完了している場合は実績開始日になります。","「実績終了日」フィールド","割当が完了した日付。","アクティビティにまだ実績終了日がない場合、実績終了日を設定する最後の割当により、アクティビティの実績終了日は、この割当が保存されると、最新の割当の実績終了日と等しくなります。","「実績開始日」フィールド","アクティビティが開始している場合、アクティビティで作業が開始した日付です。","アクティビティにまだ実績開始日がない場合、実績開始日を設定する最初の割当により、アクティビティの実績開始日は、割当が保存されると、アクティビティの計画開始日と等しくなります。","「終了」フィールド","割当の終了日。未開始アクティビティの場合、この日付は計画終了日になります。進行中アクティビティの場合、この日付は残終了日になります。完了したアクティビティの場合は実績終了日です。","「計画終了日」フィールド","割当の終了が予定されている日付。","この日付は、プロジェクト・スケジューラによって計算されますが、プロジェクト・マネージャは手動で更新できます。アクティビティが開始すると、この日付はプロジェクト・スケジューラでは変更されません。これは、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーによってフォローされ、スケジュール差異が計量される終了日です。","「計画開始日」フィールド","割当上の作業の開始が予定されている日付。","この日付は、プロジェクト・スケジューラによって計算されますが、プロジェクト・マネージャは手動で更新できます。アクティビティが開始されると、この日付はプロジェクト・スケジューラでは変更されません。これは、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーによってフォローされ、スケジュール差異が計量される開始日です。","「残最早終了日」フィールド","割当の終了が予定されている日付。","この日付はユーザーが手動で更新できます。アクティビティが開始する前は、この日付は計画終了日と同じです。","「残最早開始日」フィールド","割当の開始が予定されている日付。","この日付はユーザーが手動で更新できます。アクティビティが開始される前、この日付は計画開始日と同じです。","「残最遅終了日」フィールド","プロジェクト終了日を遅らせないために割当を終了する必要がある許容最遅日付。","この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの空きに基づいてプロジェクト・スケジューラで計算されます。アクティビティが完了すると、このフィールドは空白になります。","「残最遅開始日」フィールド","プロジェクト終了日を遅らせないために割当を開始する必要がある許容最遅日付。","この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの空きに基づいてプロジェクト・スケジューラで計算されます。","「開始」フィールド","アクティビティの割当の開始日。未開始割当の場合、この日付はアクティビティの計画開始日になります。開始した割当の場合は、実績開始日になります。","「所要期間」カテゴリ","「実績期間」フィールド","割当の実績開始日から実績終了日(完了割当の場合)までの総作業時間、または実績開始日から計算日(進行中割当の場合)までの総作業時間。","「完了時期間」フィールド","割当の現在の開始日から現在の終了日までの総作業時間。","現在の開始日は、割当の開始前は計画開始日に、割当の開始後は実績開始日になります。現在の終了日は、割当の開始前は割当計画終了日に、割当の進行中は残終了日に、割当の完了時は実績終了日になります。総作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","「計画期間」フィールド","計画開始日から計画終了日までのアクティビティに対するリソースの総作業時間。","「計画ラグ」フィールド","アクティビティの計画開始日とそのアクティビティのリソースの計画開始日との計画時間差。","アクティビティの計画開始時に、リソースの作業開始が計画されている場合、計画ラグはゼロです。","「残余期間」フィールド","リソースの残開始日から残終了日までの、アクティビティに対するリソース割当の残作業時間。","残作業時間は、アクティビティ・タイプごとに定められたカレンダを使用して計算されます。リソース依存のアクティビティにはリソースのカレンダが、他のアクティビティ・タイプにはアクティビティのカレンダが使用されます。アクティビティが開始するまでは、「残余期間」と「計画期間」は同じです。アクティビティが完了すると、残余期間はゼロになります。","「残ラグ」フィールド","アクティビティの残開始日とそのアクティビティのリソースの残開始日との計画時間差。","リソースの残作業がアクティビティの残開始日に開始する場合、ラグはゼロです。アクティビティが開始するまでは、残ラグと計画ラグは同じです。","「全般」カテゴリ","「アクティビティID」フィールド","リソースまたはロールに割り当てられているアクティビティの一意の識別コード。","「アクティビティ名」フィールド","リソースまたはロールに割り当てられているアクティビティの名前。","「アクティビティ・ステータス」フィールド","アクティビティの現在の状態。","有効な値は、「未開始」、「進行中」および「完了」です。","「アクティビティ・タイプ」フィールド","アクティビティの期間と計画日の計算方法を決定します。","タスク依存: アクティビティは、割り当てられたリソースのカレンダではなく、アクティビティのカレンダを使用してスケジュールされます。アクティビティの期間を自分自身で制御する場合(つまり、リソースが割り当てられない場合)、または同じアクティビティに割り当てられている1つ以上のリソースが、同じカレンダに従って作業可能な場合は、タスク依存を選択します。たとえば、コンクリートを固めるアクティビティがあるとします。この場合、タスクに要する時間はわかっており、リソースを追加してもタスクの完了は早くなりません。このアクティビティは、タスク依存として設定します。","リソース依存: アクティビティは、割り当てられたリソースのカレンダを使用してスケジュールされます。このタイプは、複数のリソースがアクティビティに割り当てられているが、リソースが別々に作業する場合に使用されます。アクティビティ・カレンダではなく、各リソース固有のタイム・スケジュール(リソース・カレンダ)に従ってリソースをスケジュールする場合は、リソース依存を選択します。割当済リソースが利用可能かどうかは、アクティビティの開始日と終了日で決まります。通常、このタイプを使用するのは、同じアクティビティに割り当てられた複数のリソースが個別に作業可能な場合、またはリソースの空き時間がアクティビティの期間に影響を与える可能性がある場合です。たとえば、検査員が必要なアクティビティは、そのリソースが複数のプロジェクトに割り当てられている場合や休暇中の場合は、遅延する可能性があります。","工程依存: アクティビティの期間がその依存アクティビティによって決まる、通常は管理タイプのアクティビティです。アクティビティの期間がその先行/後続アクティビティに依存することを示す場合は、工程依存を選択します。工程依存アクティビティは通常、事務作業、変更管理、プロジェクト管理タスクなど、進行中のアクティビティです。たとえば、サイト・クリーン・アップは、工程依存アクティビティと考えられます。これは、繰返し発生し、あるフェーズの完了に依存するためです。","開始マイルストンまたは終了マイルストン: マイルストン・アクティビティは、期間がゼロであり、重要なプロジェクト・イベントをマークするために使用されます。アクティビティがプロジェクト内の主要ステージの開始または終了をマークしていることを示す場合は、開始マイルストンまたは終了マイルストンを選択します。プライマリ・リソースまたはアクティビティ所有者、および経費は、マイルストンに割当可能です。オフィスビルの増築プロジェクトの場合、マイルストンの例には、プロジェクト定義完了、構造完了、入札終了プロセスなどがあります。","WBSサマリー: 日付、期間および完了率の値を、共通のWBSコード・レベルを共有するアクティビティのグループごとに集計するために使用されるアクティビティです。アクティビティがサマリーレベルのWBSアクティビティであることを示す場合は、「WBSサマリー」を選択します。WBSサマリー・アクティビティは、共通のWBSレベルを共有するアクティビティのグループを表します。サマリーレベルのWBSアクティビティを使用すると、アクティビティ・グループに対する日付のロールアップが可能になります。WBSサマリー・アクティビティの期間は、グループ内の最早アクティビティの開始から最遅アクティビティの終了までです。WBSコードによって、どのアクティビティがWBSサマリー・アクティビティを構成するかが制御されます。P6では、WBSサマリー・アクティビティのWBSコードのコンポーネントを共有するアクティビティが、WBSサマリー・アクティビティに組み込まれます。たとえば、WBSコードがAで始まる(A.1、A.1.1、A.1.2など)すべてのアクティビティによって、WBSコードがAのWBSサマリー・アクティビティを構成できます。その下位で、WBSコードがA.1で始まる(A.1.1、A.1.2など)すべてのアクティビティによって、WBSコードがA.1のWBSサマリー・アクティビティを構成できます。","「割当者」フィールド","割当にリソースを割り当てたユーザー。","「割当日」フィールド","タスクがユーザー、ユーザーのグループまたはロールに割り当てられた日付。","「工数からコストを計算」オプション","数量変更のたびに、このリソースのすべての新規割当でコストをデフォルトで再計算するかどうかを決定します。","「カレンダ」フィールド","リソースに対して選択したカレンダの名前。","「CBS」フィールド","アクティビティ、割当または経費のリンク先とするPrimavera Unifierコスト・ブレークダウン・シート。","「コスト・アカウント」フィールド","リソース割当に関連付けられたコスト・アカウント。","「カーブ」フィールド","アクティビティの期間に配分されるリソースの工数とコスト。","カーブは、期間タイプが「期間と工数固定」または「期間と単位工数固定」であるアクティビティにのみ割り当てることができます。","「手動」のカーブ・タイプは、割当の将来期間のリソース配分が、P6 Professionalの「リソース稼働集計表」に手動で入力されたことを示します。別のカーブ・タイプを選択すると、手動で入力した配分は削除され、選択したカーブに従って割当の工数とコストが再配分されます。手動のカーブを別のカーブで置換する前に、アクションが適切であることを確認してください。","「アクティビティ期間に依存」オプション","新規リソース/ロール割当がデフォルトでアクティビティ期間に依存するかどうかを決定します。","「期間タイプ」リスト","リソースが割り当てられているアクティビティを更新するときに、残余期間、工数および単位工数を計算する方法を決定します。アクティビティの期間タイプは主要な要因、つまりプロジェクトで最も柔軟性が低い要因(スケジュール、コスト/作業工数またはリソースの可用性)に対応している必要があります。","単位工数固定: アクティビティの期間や工数が変化しても、リソースの単位工数は変化しません。この期間タイプは、期間あたりの生産性が一定の固定されたリソースがアクティビティに割り当てられている場合に使用します。","期間と単位工数固定: 工数やリソースの単位工数が変化しても、アクティビティの期間は変化しません。この期間タイプは、割り当てられるリソースに関係なく、一定の期間内にアクティビティを完了する必要がある場合に使用します。","工数固定: 期間やリソースの単位工数が変化しても、アクティビティの工数は変化しません。この期間タイプは、総作業量が固定されていて、リソースを増加することによってアクティビティ期間を短縮できる場合に使用します。","期間と工数固定: 単位工数が変化しても、期間と工数は変化しません。この期間タイプは、一定の期間内にアクティビティを完了する必要があり、総作業量が固定されている場合に使用します。","「財務期間カレンダ」フィールド","プロジェクトに割り当てられた財務期間カレンダの名前。","「超過勤務割増率」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の超過勤務単価計算に使用される超過勤務割増率。","リソースがアクティビティに割り当てられると、そのリソースの超過勤務割増率が割当にコピーされます。プロジェクトのリソース単価が同期化されると、割当の超過勤務割増率はリソース値からリフレッシュされます。","使用中のレートに超過勤務割増率を乗算して計算されます。","「計画単位工数」フィールド","リソースがアクティビティで作業を実施する際の計画単位工数。","たとえば、フルタイム勤務が割り当てられている個人は、1日に8時間の作業を実行することになります。5人の部門では、1日に5日分を実行できます。","「単価」フィールド","このアクティビティでのリソースまたはロールの作業に対する非超過勤務時間の時間単価。","この単価は、リソースまたはロールが割り当てられているアクティビティのコスト計算に使用されます。リソースまたはロールがアクティビティに割り当てられると、関連単価が、単価の有効な日付とアクティビティの開始日に基づいて割当にコピーされます。単価は、プロジェクトのリソースおよびロールの単価が同期化されるたびにリフレッシュされます。","「プライマリ・リソース」フィールド","特定の割当に関連する作業のメインの実行管理者または監督責任者。","「熟達度」フィールド","リソースのスキル・レベル。適切な権限がない場合、このフィールドにはアクセスできません。","「プロジェクトID」フィールド","アクティビティに関連付けられたプロジェクトの一意の識別コード。","「プロジェクト名」フィールド","アクティビティに関連付けられたプロジェクトの名前。","「レート・ソース」フィールド","割当に対するコストの計算にどの単価が使用されるかを示す値。「リソース」、「ロール」および「個別」などがあります。","アクティビティ割当にリソースしか割り当てられていない場合、レート・ソースは自動的に「リソース」になります。アクティビティ割当にロールしか割り当てられていない場合、レート・ソースは自動的に「ロール」になります。アクティビティ割当にリソースとロールの両方が割り当てられている場合、レート・ソースは、レート・ソース・プリファレンスで「リソース」または「ロール」のいずれかに設定できます。この場合、「上書き」の値を使用すると、単価に異なる値を指定できます。","デフォルトのレート・ソース・プリファレンスは、「リソース割当」の「自分のプリファレンス」ページで変更できます。","「レート・タイプ」リスト","5つのユーザー定義リソースおよびロールのレート・タイプの中で、割当に対するコストの計算にどのレート・タイプが使用されるかを決定します。","「残単位工数」フィールド","アクティビティを完了するためにリソース割当で必要な単位工数。","「リソース・タイプ」リスト","リソース・タイプ。有効な値は、次のとおりです。","労務: 選択したリソースが時間単位で計量される労務を実施することを示します。","非労務: 選択したリソースが労務を実行しないことを時間単位計算で示します。機器は非労務リソースです。","資材: リソースの計量単位が時間以外であることを示します。資材リソースに対しては、計量単位を選択できます。","「検索条件」フィールド","「はい」または「いいえ」リンクに関連付けられた検索条件が割当にあるかどうかを示します。","検索条件が指定されている場合、このフィールドには、適格なリソースの検索に使用される、保存されたリソース要求検索条件へのアクセス権を提供する「はい」リンクが表示されます。","カスタム・リソース検索条件で「リソース要求」機能を使用してリソースを割り当てると、指定した検索条件が保存されます。割当の横の「検索条件」列に「はい」リンクが表示され、検索条件が指定されていることが示されます。この保存された検索条件は、後でリソース割当を変更し、同じ条件を再利用する必要がある場合に便利です。","「いいえ」リンクは、検索条件を使用せずに割当を直接行った場合に表示されます。ただし、「いいえ」リンクをクリックすると、リソースまたはロール割当の検索条件を指定できます。","「WBS ID」フィールド","アクティビティのWBSに対する一意の識別子。","「WBS名」フィールド","WBS要素の名前。","「WBSパス」フィールド","プロジェクト階層内のWBSの位置を表す一連のWBSコード。","たとえばWBS1という親WBSの子としてWBS2、およびWBS2の子としてWBS3が存在する場合、WBS3のWBSパスはWBS1.WBS2.WBS3になります。","「完了率」カテゴリ","「待ち状態完了率」フィールド","このアクティビティに対するリソースの作業工数進捗率の見積。","待ち状態完了率は、各リソースがタイムシートを使用して入力します。この値は、プロジェクトの実績が適用されるときに、アクティビティに対するリソースの残工数を計算するために使用されます。プロジェクト・マネージャは、リソースが各プロジェクトに対する完了率または残工数を更新するかどうかを指定します。","「工数完了率」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の工数完了率。","完了率の範囲は常に0から100です。","実績工数を完了時工数で除算した値に100を乗算して計算されます。","「リソース」カテゴリ","「アクティブ」オプション","リソースが現在アクティブかどうかを確認します。選択されているオプションは、リソースがアクティブであることを示します。","アクティブでないリソースは、組織から除外されている可能性がありますが、システムからは削除されていません。これは、そのリソースに実績時間がある可能性があるためです。","「自動実績計算」オプション","リソースに対するアクティビティの実績工数と残工数、開始日と終了日を、計画日、計画工数およびアクティビティの完了率を使用して自動的に計算するかどうかを決定します。","このオプションを選択した場合、実績/残工数および実績日は、プロジェクト実績が適用されるときに自動的に更新されます。これは、リソースによるすべての作業が計画に従って進行することを前提としています。","注意: 「タイムシート使用」オプションを選択した場合、このオプションは使用できません。","「デフォルト単位工数」フィールド","プロジェクトのリソース割当のデフォルト単位工数。「自分のプリファレンス」の設定に応じて、パーセントまたは工数/期間として表示されます。","デフォルトの設定を変更しても、既存のリソース割当には影響しません。デフォルトの設定は、新規のリソース割当にのみ適用されます。","「Eメール・アドレス」フィールド","リソースのEメール・アドレス。","「従業員ID」フィールド","組織内のリソース識別子。通常は、従業員番号または社会保障番号です。","「最大リソース単位工数」フィールド","割り当てられたすべてのアクティビティに対してこのリソースが実行できる、単位期間あたりの最大作業工数。","たとえば、選択されたリソースが1名である場合、1日(期間)あたりの工数が8時間であるとします。この場合、「最大単位工数」は8.00h/d、つまり作業日1日あたり8作業時間となります。同様に、選択されたリソースが5名いる部署の場合、「最大単位工数」は40.00h/dとなります。これは、1名が1日あたり8時間ずつ作業するのではなく、5名が1日で40時間作業することを示します。","「最大ロール単位工数」フィールド","このロールが、割り当てられたアクティビティに対して実行できる最大作業工数。","「電話番号」フィールド","リソースの電話番号。","「電話番号(その他)」フィールド","リソースの代替電話番号。","「超過勤務許可」オプション","リソースによる超過勤務時間の記録を許可するかどうかを決定します。","「リソースID」フィールド","リソースの一意の識別子。","「リソースID名」フィールド","リソースの一意の識別子および名前。","「リソース名」フィールド","アクティビティに割り当てられているリソースの名前。","「ロールID」フィールド","関連するロールに対する一意の識別子。","「ロールID名」フィールド","ロールの識別コードと名前。","「ロール名」フィールド","アクティビティに割り当てられているロールの名前。","「計量単位」フィールド","資材リソースで使用される計量単位。","「工数」カテゴリ","「実績超過勤務工数」フィールド","アクティビティでリソースが作業を実施した実績超過勤務工数。","この値は、プロジェクト実績が適用されるときにタイムシートから計算されます。またはプロジェクト・マネージャが直接入力できます。","「実績通常工数」フィールド","アクティビティでリソースが作業を実施した実際の非超過勤務工数。","この値は、プロジェクト実績が適用されるときにタイムシートから計算されます。またはプロジェクト・マネージャが直接入力できます。","「期間実績工数」フィールド","この財務期間中に使用された労務工数、非労務工数および資材工数。 ","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績工数から、前の全期間の「期間実績工数」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績工数は実績工数と同じです。","「実績工数」フィールド","アクティビティでリソースが作業を実施した実際の非超過勤務工数と超過勤務工数の合計。 ","実績通常工数に実績超過勤務工数を加算して計算されます。","実績通常工数と実績超過勤務工数の値は、プロジェクト実績が適用されるときにタイムシートから取得されるか、またはインタフェースで更新されたフィールドから直接取得されます。","「完了時工数」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の実績工数と残工数の合計。","実績工数に残工数を加算して計算されます。","「保留中残工数」フィールド","このアクティビティに対するリソースの残工数の見積。","保留中残工数の値は、各リソースがタイムシートを使用して入力します。この値は、プロジェクトの実績が適用されると、アクティビティに対するリソースの残工数にコピーされます。プロジェクト・マネージャは、リソースが各プロジェクトに対する完了率または残工数を更新するかどうかを指定します。","「計画工数」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の計画作業工数。","「残工数」フィールド","アクティビティでこのリソースが実施する作業の残工数。","「計画工数」から「実績工数」を減算して計算されます。","「配備済残工数」フィールド","1つのロールを満たしているリソース割当の残工数。","「未配備残工数」フィールド","1つのロールを満たしていないリソース割当の残工数。","「ユーザー定義コード」カテゴリおよび「フィールド」カテゴリ","「アクティビティ・ユーザー定義」カテゴリ","このカテゴリには、アルファベット順にリストされたアクティビティ・ユーザー定義の列が含まれています。","「割当コード」カテゴリ","このカテゴリには、アルファベット順にリストされた割当コードが含まれます。","「割当ユーザー定義」カテゴリ","このカテゴリには、アルファベット順にリストされたユーザー定義の列が含まれています。","「グローバル・アクティビティ・コード」カテゴリ","このカテゴリには、アルファベット順にリストされたグローバル・アクティビティ・コードが含まれます。","「プロジェクト・コード」カテゴリ","このカテゴリには、アルファベット順にリストされたプロジェクト・コードが含まれています。","「プロジェクト・ユーザー定義」カテゴリ","このカテゴリには、アルファベット順にリストされたプロジェクト・ユーザー定義の列が含まれています。","「リソース・コード」カテゴリ","このカテゴリには、アルファベット順にリストされたリソース・コードが含まれます。","「リソース・ユーザー定義」カテゴリ","このカテゴリには、アルファベット順にリストされたリソースのユーザー定義列が含まれます。","「ロール・コード」カテゴリ","このカテゴリには、アルファベット順にリストされたロール・コードが含まれます。","「WBS ユーザー定義」カテゴリ","このカテゴリには、アルファベット順にリストされたWBSユーザー定義の列が含まれています。","「割当」ページの利用可能列","47281.htm");
Page[527]=new Array("概要","次の包括的なリストは、「EPS」ページのテーブルに追加できる列またはフィールドのすべてを示しています。","画面要素","「ベースライン」カテゴリ","「ベースライン計算日」フィールド","プロジェクト・ベースラインの記録された進捗の最終日。ステータスは、計算日時点で最新です。","「プロジェクト・ベースライン」フィールド","選択したプロジェクトに対するプロジェクト・ベースライン。 発行済データおよび集計データは、アーンド・バリュー算出に常にプロジェクト・ベースラインを使用します。","「予算」カテゴリ","「年間割引率」フィールド","民間金融機関またはその他の資金ソースからの投資のコストに関連付けられた利率。","有効な値は0から100です。この利率は、総支出計画(現在値)および総利益計画(現在値)の計算に使用されます。","たとえば、投資の年間成長率が4.75%の場合、この率を年間割引率として使用できます。年間割引率は、将来の値を推測して、必要な正味現在価値を調べる場合に使用します。","「現行予算」フィールド","プロジェクトまたはEPSの現行予算。","当初予算に、予算ログの承認予算変更の合計を加算して計算されます。","「現行差異」フィールド","現行予算と総支出計画との差異。この値は集計されません。","現行予算から総支出計画を減算して計算されます。","「配分済現行予算」フィールド","ベースライン計画中のアカウントを管理するために割り当てられたすべての予算の合計。これらの予算は、作業および計画のパッケージに割り当てられます。","1レベル下を積算した現行予算額として計算されます。この値は集計されません。","「独立ETC労務工数」フィールド","ユーザーが入力した残作業見積総労務。","「独立ETC合計コスト」フィールド","ユーザーが入力した残作業見積合計コスト。","「正味現在価値」フィールド","投資による将来のキャッシュ・フローの現在価値(PV)と、その投資コストとの間の差異。","予想キャッシュ・フローの現在価値は、必要な収益率または割引率を考慮して計算されます。正の正味現在価値(NPV)は、達成するプロジェクトのインジケータです。","計算式は、総利益計画(現在値) - 総支出計画(現在値)。","「当初予算」フィールド","選択したプロジェクトまたはEPSに必要な総見積額(出資されたすべての資金を含む)。","「回収期間」フィールド","選択されたプロジェクトを実行するために、正味利益が投資の初期コストおよび定期コストを回収する前に発生する期間の見積。","選択したタイムスケール、およびこのプロジェクトに支出金額が入力された最初の期間または「プロジェクト開始日」(いずれか早く発生した方)以降のプロジェクト・カレンダの作業日の日数(標準の週間労働時間内)に応じて、予測を使用して計算されます。「回収期間」は、収入の累積値からコストを差し引いた値(通常プロジェクトが始まった直後では負の値)が初めてゼロを超えるまでに発生する期間として計算されます。","累積値に基づいているため、(総支出計画)+総利益計画を求めるために、現在値(割引率を使用して調整されている値)の差分、または調整されていない値の差分を使用して計算できますが、結果は同じになります。「支出計画」カーブが「利益計画」カーブと交差する時点です。","「予算案」フィールド","プロジェクトまたはEPSの予算案。","当初予算に、予算ログの承認予算および待ち状態予算の合計を加算して計算されます。","「ROI」フィールド","プロジェクトまたはポートフォリオの投資コストを超える予定収益の計算。パーセントで表します。","計算式は、正味現在価値 / 総支出計画(現在値)。","たとえば、あるプロジェクトで1,000,000ドルのコストと1,200,000ドルの総利益を予測したとします。その場合の「正味現在価値」は$200,000です。ROIは20%です。","「総資金」フィールド","資金ソースからプロジェクトに提供された総額。","「未配分予算」フィールド","現行予算合計と配分済現行予算との差異。","現行予算合計から配分済現行予算を減算して計算されます。","「コスト」カテゴリ","「実績経費コスト」フィールド","EPS内のプロジェクトに関連付けられているすべてのプロジェクト経費に対する実績コスト。","「実績労務コスト」フィールド","EPS内のプロジェクトに割り当てられているすべての労務リソースの実績コスト。","「実績資材コスト」フィールド","EPS内のプロジェクトに割り当てられているすべての資材リソースの実績工数。","「実績非労務コスト」フィールド","EPS内のプロジェクトに割り当てられているすべての非労務リソースの実績コスト。","「期間実績労務コスト」フィールド","この財務期間中に発生した労務コスト。","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績労務コストから、前の全期間の「期間実績労務コスト」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績労務コストは実績労務コストと同じです。","「期間実績資材コスト」フィールド","この財務期間中に発生した資材コスト。","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績資材コストから、前の全期間の「期間実績資材コスト」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績資材コストは実績資材コストと同じです。","「期間実績非労務コスト」フィールド","この財務期間中に発生した非労務コスト。 ","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績非労務コストから、前の全期間の「期間実績非労務コスト」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績非労務コストは実績非労務コストと同じです。","「実績合計コスト」フィールド","プロジェクト計算日時点にプロジェクトで発生した実績合計コスト。","実績労務コスト、実績非労務コスト、実績資材コスト、実績経費コストをすべて加算して計算されます。","「完了時経費コスト」フィールド","コスト・アカウントに関連付けられているすべてのプロジェクト経費の実績コストと残コストの合計。","実績経費コストに残経費コストを加算して計算されます。","「完了時労務コスト」フィールド","プロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースに対する実績コストと残コストの合計。","アクティビティが開始されていない場合、このフィールドは計画労務コストと同じです。アクティビティが完了すると、実績労務コストと同じになります。","実績労務コストに残労務コストを加算して計算されます。","「完了時資材コスト」フィールド","完了時の資材コスト。プロジェクトのすべてのアクティビティに割り当てられているすべての資材リソースに対する実績コストと残コストの合計です。","アクティビティが開始されていない場合は計画資材コストと同じで、アクティビティが完了すると実績資材コストとなります。","実績資材コストに残資材コストを加算して計算されます。","「完了時非労務コスト」フィールド","完了時の非労務コスト。プロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースに対する実績コストと残コストの合計です。","アクティビティが開始されていない場合は計画非労務コストと同じで、アクティビティが完了すると実績非労務コストになります。","実績非労務コストに残非労務コストを加算して計算されます。","「完了時合計コスト」フィールド","プロジェクトのアクティビティの完了時見積コスト。","実績合計コストにETC (残作業見積)コストを加算して計算されます。ETCの計算方法は、アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法によって決まります。","「BL経費コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのプロジェクトに関連付けられているすべての経費に対する計画コスト。","「BL労務コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのプロジェクトに割り当てられているすべての労務リソースのコスト。","「BL資材コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのプロジェクトに割り当てられているすべての資材リソースの計画コスト。","「BL非労務コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのプロジェクトに割り当てられているすべての非労務リソースのコスト。","「BL合計コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのプロジェクトの合計コスト。","BL労務コスト、BL非労務コスト、BL資材コスト、BL経費コストをすべて加算して計算されます。","「計画経費コスト」フィールド","プロジェクトまたはEPSに関連付けられているすべての経費の計画合計コスト。","「計画労務コスト」フィールド","プロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの計画コスト。","「計画資材コスト」フィールド","プロジェクトまたはEPSに関連付けられているすべての経費の計画コスト。","「計画非労務コスト」フィールド","プロジェクトまたはEPSに関連付けられているすべての非労務経費の計画コスト。","「計画合計コスト」フィールド","プロジェクトまたはEPSに関連付けられているすべての経費の計画コスト。","「残経費コスト」フィールド","EPS内のアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費に対する残コスト。","「残労務コスト」フィールド","EPSのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの残コスト。","残コストには、EPSの残コストが反映されます。","「残資材コスト」フィールド","EPS内のアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費に対する残資材コスト。","「残非労務コスト」フィールド","EPS内のアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費に対する残非労務コスト。","「残合計コスト」フィールド","プロジェクトの残合計コスト(労務リソース、非労務リソース、プロジェクト経費を含む)。","残労務コスト、残非労務コスト、残経費コストをすべて加算して計算されます。","「差異 - 経費コスト」フィールド","プロジェクト・ベースライン経費コストと完了時経費コストとの差異。","プロジェクト・ベースライン経費コストから完了時経費コストを減算して計算されます。","「差異 - 労務コスト」フィールド","プロジェクト・ベースライン労務コストと完了時労務コストとの差異。","BL労務コストから完了時労務コストを減算して計算されます。","「差異 - 資材コスト」フィールド","プロジェクト・ベースライン計画資材コストと完了時資材コストとの差異。","プロジェクト・ベースライン計画資材コストから完了時資材コストを減算して計算されます。","「差異 - 非労務コスト」フィールド","プロジェクト・ベースライン非労務コストと完了時非労務コストとの差異。","BL非労務コストから完了時非労務コストを減算して計算されます。","「差異 - 合計コスト」フィールド","プロジェクト・ベースライン合計コストと完了時合計コストの差異。","BL合計コストから完了時合計コストを減算して計算されます。","「日付」カテゴリ","「実績終了日」フィールド","プロジェクトが完了する日付。","プロジェクトのすべてのアクティビティに実績終了日が設定されるまで、このフィールドは空です。","「実績開始日」フィールド","作業が開始している場合は、プロジェクトの作業が開始した日付です。EPSの場合は、EPS内のすべてのプロジェクトで最も早い実績開始日です。","「予測終了日」フィールド","計画フェーズで使用される、プロジェクト、EPSノードまたはWBSレベルの終了予定日。この日付は手動で入力し、スケジューリングの影響を受けません。","子要素がない場合、予測終了日はテーブル内の項目にリストされた終了日です。","プロジェクトまたはWBSに割り当てられたアクティビティがない場合、予測終了日は終了日として使用されます。","「予測開始日」フィールド","計画フェーズで使用される、プロジェクト、EPSノードまたはWBSレベルの予測開始日。この日付は手動で入力し、スケジューリングの影響を受けません。","子要素がない場合、予測開始日はテーブル内の項目にリストされた開始日です。","プロジェクトまたはWBSに割り当てられたアクティビティがない場合、予測開始日は開始日として使用されます。","「BL終了日」フィールド","プロジェクト・ベースライン内のすべてのアクティビティで現在最も遅い終了日。","「BL開始日」フィールド","プロジェクト・ベースライン内のすべてのアクティビティで現在最も早い開始日。","「計算日」フィールド","プロジェクトのアクティビティの進捗ポイント(現在の時点)。プロジェクト・ステータスは、計算日時点の最新状態です。計算日は、プロジェクトのスケジュール時または実績の適用時に設定したり、または手動で設定することもできます。リソースが手動でアクティビティ進捗を更新する際に、プロジェクトの再計算または実績の適用を行わない場合は、手動で設定します。","「終了」フィールド","プロジェクトの現在の終了日。未開始または進行中のプロジェクトでは、プロジェクトの全アクティビティからの最新最早終了日です。完了しているプロジェクトでは、全アクティビティからの最新実績終了日です。アクティビティのないプロジェクトでは、終了日は予測終了日と同じです(定義されている場合)。アクティビティも予測終了日もないプロジェクトでは、「終了日」フィールドは空白です。","「予測終了日」フィールド","「計画」ページでリソース期間の同期に使用される終了日。","「予測開始日」フィールド","「計画」ページでリソース期間の同期に使用される開始日。","「最新の実績適用日」フィールド","このプロジェクトに実績が適用された最新の日付。","「最終平準化日」フィールド","プロジェクトが平準化された最新日付。","「最終予定日」フィールド","プロジェクトがスケジュールされた最新日付。","「必須終了日」フィールド","プロジェクト終了日に指定可能なオプションの日付制約。","「計画終了日」フィールド","EPS内のすべてのプロジェクトまたはテンプレートの最新計画終了日。","「計画開始日」フィールド","プロジェクトの開始が予定されている日付。","応答後即時終了日フィールド","量的なリスク分析中にOracle Primavera Cloudで計算される応答後即時終了日。","応答後即時開始日フィールド","量的なリスク分析中にOracle Primavera Cloudで計算される応答後即時開始日。","応答前即時終了日フィールド","量的なリスク分析中にOracle Primavera Cloudで計算される応答前即時終了日。","応答前即時開始日フィールド","量的なリスク分析中にOracle Primavera Cloudで計算される応答前即時開始日。","「プロジェクト予測開始日」フィールド","プロジェクトの計画開始日。この日付は、プロジェクト・パフォーマンスや結果をシミュレートするために設計されたWhat-ifシナリオに基づいています。","「プロジェクト計画開始」フィールド","プロジェクトの開始予定日。","「予定終了日」フィールド","計算済の最新最早終了日。これは、プロジェクトに対して生成された最新のスケジュールに基づいています。","「開始」フィールド","プロジェクトの現在の開始日。未開始プロジェクトの場合、この日付はプロジェクトの計画開始日になります。開始または完了したプロジェクトの場合、この日付はプロジェクトの実績開始日になります。アクティビティのないプロジェクトの場合、開始日は、予測開始日が定義されていればそれと同じになり、定義されていない場合はプロジェクトの計画開始日と同じになります。","「所要期間」カテゴリ","「実績期間」フィールド","プロジェクト、テンプレートまたはEPSの現在の総作業時間。完了したアイテムの場合、このフィールドには実績開始日から実績終了日までの総作業時間が表示されます。進行中のアイテムの場合、このフィールドには実績開始日から計算日までの総作業時間が表示されます。","「完了時期間」フィールド","プロジェクトの現在の開始日から現在の終了日までの総作業時間。","現在の開始日は、プロジェクトの開始前は計画開始日に、プロジェクトの開始後は実績開始日になります。現在の終了日は、プロジェクトの開始前は割当計画終了日に、プロジェクトの進行中は残終了日に、プロジェクトの完了時は実績終了日になります。","「BL期間」フィールド","ベースライン1のアクティビティの計画期間。計画期間は、アクティビティの現在の開始日から終了日までの総作業時間です。","実績期間に残余期間を加算して計算されます。","総作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","「計画期間」フィールド","プロジェクト計画開始日からプロジェクト計画終了日までの総作業時間。","「残余期間」フィールド","プロジェクト残開始日から残終了日までの総作業時間。","「合計フロート」フィールド","プロジェクト終了日を遅延のリスクにさらさずにアクティビティを遅延できる時間の総計。","ゼロ時間のフロートは、アクティビティをまったく遅延できないことを示し、負フロートは、プロジェクトのスケジュールがすでに遅れていることを示します。複雑なスケジュールでは、一部のアクティビティの負の合計フロートは、プロジェクト終了日の遅延を発生させません。","最遅開始日から最早開始日を減算するか、最遅終了日から最早終了日を減算して計算されます。","「差異 - 期間」フィールド","アクティビティのベースライン期間と完了時期間との間の期間。","ベースライン期間から完了時期間を減算して計算されます。","「差異 - 終了日」フィールド","現行プロジェクトの終了日とベースライン終了日の間の期間。","終了日からベースライン終了日を減算して計算されます。","「差異 - 開始日」フィールド","現行プロジェクトの開始日とベースライン開始日の間の期間。","開始日からベースライン開始日を減算して計算されます。","「EV(アーンド・バリュー)」カテゴリ","注意: このページの一部の値は、発行済データまたは集計データから計算されます。パブリッシャおよびサマライザ・サービスは、各プロジェクトのプリファレンスの「アーンド・バリュー算出に使用するベースライン」設定にかかわらず、アーンド・バリュー算出に常にプロジェクト・ベースラインを使用します。そのため、このページに表示されるアーンド・バリュー・データが、ライブ・データを使用するソフトウェアのエリアに表示される同じデータと異なる場合があります。詳細は、P6の集計、発行済およびライブ・データの使用を参照してください","「AV(アカウント差異)」フィールド","作業予定計画値と作業実績コストの差異。 ","負の値は、実績コストが予定コストを超えていることを示します。","計画値から実績コストを減算して計算されます。","「AV(アカウント差異)労務工数」フィールド","作業予定の計画値と作業実績との差異。","負の値は、実績コストが予定コストを超えていることを示します。","計画値労務工数から実績工数を減算して計算されます。 ","「実績コスト」フィールド","プロジェクト計算日時点にプロジェクトで発生した実績合計コスト。","実績労務コスト、実績非労務コスト、実績資材コスト、実績経費コストをすべて加算して計算されます。","「BAC(完了時予算)」フィールド","プロジェクト完了までの計画合計コスト。","計画労務コスト、計画非労務コスト、計画経費コスト、計画資材コストをすべて加算して計算されます。","「BAC(完了時予算)労務工数」フィールド","プロジェクト完成までの労務工数の計画合計コスト。","「CPI(コスト・パフォーマンス指数)」フィールド","プロジェクトの実績コストに対して、完了した作業の値の比率を示す指標。","CPI(コスト・パフォーマンス指数)は、現時点までに使用された費用が予算を超過していないかどうかを示します。","「自分のプリファレンス」ページでCPI計算値にパフォーマンスしきい値を設定すると、修正アクションが必要かどうかを判断できます。","EV(アーンド・バリュー)コストを実績コストで除算して計算します。1未満の値は、実績コストが計画値を超えていることを示します。","「CPI(コスト・パフォーマンス指数)労務工数」フィールド","プロジェクトの作業効率の指標。","アーンド・バリュー労務工数を実績労務工数で除算して計算されます。値が1未満の場合、実績工数が計画工数を超えていることを示します。","「CV(コスト差異)」フィールド","プロジェクトのコスト・パフォーマンスの指標。","負の値は、実績コストが計画値を超えていることを示します。","アーンド・バリューから実績コストを減算して計算されます。","「CV(コスト差異)労務工数」フィールド","アーンド・バリュー労務工数と実績値労務工数との差異。","負の値は、実績コストが実行した作業の値を超えていることを示します。","アーンド・バリュー労務工数から実績労務工数を減算して計算されます。","「CVI(コスト差異指数)」フィールド","プロジェクトのコスト差異と実行した作業のアーンド・バリューの比率。","コスト差異をアーンド・バリューで除算して計算されます。","「CVI(コスト差異指数)労務工数」フィールド","プロジェクトに対するコスト差異労務工数とアーンド・バリュー労務工数の比率。","コスト差異労務工数をアーンド・バリュー労務工数で除算して計算されます。","「EV(アーンド・バリュー)コスト」フィールド","プロジェクトのベースライン合計コストの、プロジェクト計算日までに実際に完成した部分。実行作業予算コスト(BCWP)、予算価値労務工数(BQWP)または単にアーンド・バリュー(EV)としても知られます。","完了時予算は、ベースラインから計算されます。","完了時予算にパフォーマンス完了率を乗算して計算されます。パフォーマンス完了率の計算方法は、アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法によって決まります。","「EV(アーンド・バリュー)労務工数」フィールド","ベースライン労務工数の、プロジェクト計算日までに完成した部分。","BL労務工数とパフォーマンス完了率を乗算して計算されます。 ","「EAC(完了時見積)労務工数」フィールド","完了時見積労務工数。","実績労務工数に残作業見積労務工数を加算して計算されます。残作業見積労務工数は、EPSのアーンド・バリュー設定に基づいて計算されます。","「EAC(完了時見積)コスト」フィールド","スケジュール・アクティビティ、ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ・コンポーネント、または定義した作業範囲が完了する時点のプロジェクトの予定合計コスト。","実績コストに残作業見積コストを加算して計算されます。残作業見積の計算方法は、アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法によって決まります。","「ETC(残作業見積)」フィールド","プロジェクトの残作業見積コスト。","アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法に従って、アクティビティの残合計コストとして計算されるか、(完了時予算-アーンド・バリュー)Xパフォーマンス・ファクタとして計算されます(ベースラインから計算されます)。","「ETC(残作業見積)労務工数」フィールド","プロジェクトの残作業見積数量。","アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法に従って、アクティビティの残総工数として計算されるか、(ベースライン計画労務工数-実行した作業の計画数量)Xパフォーマンス・ファクタとして計算されます。","「PV(計画値)コスト」フィールド","プロジェクトのベースライン合計コストの、プロジェクト計算日までに完成が予定されている部分。これは、スケジュール作業予算コスト(BCWS)としても知られます。","計画時完了率とBAC(完了時予算)を乗算して計算されます。","「PV(計画値)労務工数」フィールド","ベースライン労務工数の、プロジェクト計算日までに完成が予定されている部分。","スケジュール完了率は、アクティビティのこれまでに完了したベースライン期間を示します。ベースライン労務工数は現行ベースラインから取得されます。","ベースライン労務工数とスケジュール完了率を乗算して計算されます。","「SPI(スケジュール・パフォーマンス指数)」フィールド","スケジュールされた作業に対して、完了した作業の比率を示す指標。","「SPI(スケジュール・パフォーマンス指数)」は、アーンド・バリューと計画値がスケジュール内にあるかどうかを示します。1未満の数値は、行った作業が計画された作業より少なかったことを示します。","アーンド・バリューを計画値で除算して計算されます。","「SPI(スケジュール・パフォーマンス指数)労務工数」フィールド","計画値労務工数に対するアーンド・バリュー労務工数の比率。","アーンド・バリュー労務工数を計画値労務工数で除算して計算されます。","「SV(スケジュール差異)」フィールド","プロジェクトのスケジュール・パフォーマンスの計量。","負の値は、実際に行われた作業がスケジュールされた作業量より小さいことを示します。","アーンド・バリューから計画値を減算して計算されます。","「SV(スケジュール差異)労務工数」フィールド","実行した作業のアーンド・バリューと実行予定作業との差異。","アーンド・バリュー労務工数から計画値労務工数を減算して計算されます。","「SVI(スケジュール差異指数)」フィールド","スケジュール差異労務工数と計画値労務工数の比率。","スケジュール差異労務工数を計画値労務工数で除算して計算されます。","「SVI(スケジュール差異指数)労務工数」フィールド","スケジュール差異労務工数と計画値労務工数の比率。","スケジュール差異労務工数を計画値労務工数で除算して計算されます。","「TCPI(残作業パフォーマンス指数)」フィールド","残資金に対する残作業の比率。","(完了時予算-アーンド・バリュー) / (完了時見積-実績工数または実績コスト)として計算されます。","「VAC(完了時差異)」フィールド","ベースライン合計コストと現在の見積合計コストとの差異。負の値は、見積コストが超過していることを示します。","完了時予算は、現行ベースラインから計算されます。","完了時予算から完了時見積を減算して計算されます。","「VAC(完了時差異)労務工数」フィールド","ベースライン計画労務総工数と完了時見積労務工数との差異。","プロジェクト・ベースライン計画総務総工数から完了時見積労務工数を減算して計算されます。","「全般」カテゴリ","「追加者」フィールド","プロジェクトをEPSに追加したユーザーの名前。","「チェックアウト者」フィールド","プロジェクトをチェックアウトしたユーザーの名前。 ","プロジェクトがチェックアウトされていない場合、このフィールドは空白です。","「追加日」フィールド","プロジェクトがEPSに追加された日時。","「チェックアウト日」フィールド","ユーザーがプロジェクトをチェックアウトした日時。プロジェクトがチェックアウトされていない場合、このフィールドは空白です。","「EPS ID」フィールド","EPSノードに固有の識別子。","「EPS名」フィールド","EPSの名前。","「財務期間カレンダ」フィールド","プロジェクトに割り当てられた財務期間カレンダの名前。","「履歴間隔 - プロジェクトまたはWBS」リスト","プロジェクトおよびWBSデータについて、集計表履歴データを月、週、四半期、年または財務期間ごとに保存するように選択します。","「履歴レベル」リスト","Analyticsで使用するプロジェクト履歴データのタイプを決定します。","なし: このプロジェクトにデータが保存されていません。","プロジェクト: プロジェクト・レベルのデータが保存されています。","WBS: プロジェクト・レベルのデータおよびWBSデータが保存されています。","アクティビティ(日次): プロジェクトレベル、WBS、アクティビティおよびリソース割当データが保存されます。「履歴間隔」フィールドで選択したオプションにかかわらず、アクティビティおよびリソース割当のデータは毎日保存されます。","アクティビティ(週次): プロジェクトレベル、WBS、アクティビティおよびリソース割当データが保存されます。「履歴間隔」フィールドで選択したオプションにかかわらず、アクティビティおよびリソース割当のデータは毎週保存されます。","アクティビティ(月次): プロジェクトレベル、WBS、アクティビティおよびリソース割当データが保存されます。「履歴間隔」フィールドで選択したオプションにかかわらず、アクティビティおよびリソース割当のデータは毎月保存されます。","「統合されたプロジェクト」フィールド","組織で実施されているシステム統合(ある場合)のタイプ。このプロジェクト内のデータは統合ソリューションと共有されます。","デフォルト値は「&lt;なし&gt;」です。","「ポートフォリオ」フィールド","プロジェクトに関連付けられているポートフォリオ。","「プロジェクトID」フィールド","プロジェクトの一意の識別コード。","「プロジェクト平準化優先度」フィールド","平準化時の各プロジェクトの優先度。","1から100までの値を入力できます。最高の優先度は1です。","「プロジェクト名」フィールド","プロジェクトの名前。","「プロジェクト所有者」フィールド","プロジェクトの責任者として指定されたリソース。","プロジェクト所有者に指定されたユーザーには、プロジェクトを表示するアクセス権が付与されます。","「プロジェクト・リスク・エクスポージャ」フィールド","提示、未解決またはアクティブ状態のプロジェクトにあるすべてのリスクの対応前リスク・エクスポージャ値合計であり、プロジェクトに対する脅威として識別されます。","「プロジェクト・リスク・スコア」フィールド","提示、未解決またはアクティブ状態のプロジェクトにあるすべてのリスクの対応前スコア合計であり、プロジェクトに対する脅威として識別されます。","「スコア」フィールド","プロジェクト・スコア。このプロジェクトに割り当てられているすべてのプロジェクト・コード・タイプに基づいています。","「プロジェクト・ステータス」リスト","プロジェクトまたはWBS要素の現在の状態。アクティビティの場合、このフィールドには親のWBSまたはプロジェクトの現在の状態が反映されます。状態のタイプによって、プロジェクト、WBS、アクティビティおよびリソース割当データがP6 EPPM内のアプリケーションでどのように処理されるかが決まります。 ","プロジェクトに割り当てたステータスは、そのすべてのWBS要素とアクティビティに自動的に適用されます。新規WBSを作成して保存すると、デフォルトではその親のWBSまたはプロジェクトの「プロジェクト・ステータス」値が自動的に継承されますが、論理制約によってはWBSの個々のステータスを変更できます。たとえば、「アクティブ」プロジェクト内で、「アクティブ」、「休止/完了」および「計画」のWBS要素を指定できます。このフィールドには次のステータス値が表示されます。","アクティブ: これは新規プロジェクトのデフォルトの設定です。このステータスを使用して、組織内の権限を持つWBSまたはプロジェクトの実績作業に反映します。プロジェクトを「アクティブ」と指定した場合、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーは、そのアクティブなWBS要素に含まれるすべてのアクティビティを表示できます。ユーザーはまた、自分のタイムシート権限に応じて、アクティブなWBS要素に含まれるアクティビティに自分自身を割り当てて作業を行うこともできます。","休止/完了: このステータスはWBSまたはプロジェクトに、保留中、中断または非アクティブを指定する場合に使用します。P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーに休止/完了のWBS要素またはプロジェクトに含まれるアクティビティの表示を許可(編集は不許可)するには、「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「Team Member」ページで「リソースは休止/完了プロジェクトのアクティビティを表示可能」オプションを選択します。","計画: このステータスは、計画フェーズにあるプロジェクトまたはWBSに対する指定に使用します。WBS要素のステータスが「計画」の場合、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーはそのアクティビティのいずれも表示できません。これによって、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーが、まだ正式に「アクティブ」と指定されていない、権限のないアクティビティに自分自身を割り当てて作業を行うことができなくなります。","What If: このステータスはプロジェクト・レベルに対してのみ指定できます。このステータスは、単に検討中またはプロジェクト・スケジュールが明確に定義される前の分析段階である場合に指定します。プロジェクトのステータスが「What If」の場合、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーは、そのアクティビティのいずれも表示できません。これによって、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーが、まだ正式に「アクティブ」と指定されていない、権限のないアクティビティに自分自身を割り当てて作業を行うことができなくなります。","P6 Professionalに作成されたミラー・プロジェクトで、P6にWhat Ifプロジェクトとして表示されます。","リクエスト: このステータスは、任意のタイプのプロジェクト立上げおよびプロジェクト要求ワークフローに関連付けられたプロジェクトに自動的に設定されます。","テンプレート: このステータスは、テンプレート・プロジェクトまたはテンプレート・プロジェクトに属するWBS要素に対してのみ、このフィールドに表示されます。このステータスはP6により設定されるもので、直接この値を設定することはできません。","「プロジェクトWebサイトURL」フィールド","プロジェクトのWebサイトのアドレス。","「責任マネージャ」フィールド","プロジェクトまたはEPSに割当済の組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)。","「リスク・スコアリング・マトリックス」フィールド","プロジェクトに割り当てられているリスク・スコアリング・マトリックスの名前。","「戦略的優先度」フィールド","戦略的計画におけるプロジェクトの優先度。","優先度の値は1から10,000で、デフォルトでは500です。高い優先度をスケールの下端(エンドポイント1に近い)に設定するか、上端(10000に近い)に設定するかなど、優先度の値はユーザーの裁量で使用できます。このフィールドはデータの計算には使用しません。","「タイプ」フィールド","要素のタイプ。「プロジェクト」または「EPS」です。","「Websiteルート・ディレクトリ」フィールド","Webサーバーに公開するまで、プロジェクトのWebサイト・ファイルを保存するためのルート・ディレクトリ。","「アクティビティ数」カテゴリ","「完了アクティビティ数」フィールド","実績終了日があるアクティビティの数。","「進行中アクティビティ数」フィールド","実績開始日があり実績終了日がないアクティビティの数。","「未開始アクティビティ数」フィールド","実績開始日がないアクティビティの数。","「BL完了アクティビティ数」フィールド","プロジェクト・ベースラインの完了アクティビティ数。","「BL進行中アクティビティ数」フィールド","プロジェクト・ベースラインの進行中のアクティビティ数。","「BL未開始アクティビティ数」フィールド","プロジェクト・ベースラインの開始されていないアクティビティ数。","「アクティビティ総数」フィールド","プロジェクトのアクティビティの数。","「完了率」カテゴリ","「コスト完了率」フィールド","プロジェクトのすべての労務リソース、非労務リソース、および経費に対するコストの完了率。","実績合計コストを完了時合計コストで除算した値に100を乗算して計算されます。","「計画時コスト消費率」フィールド","プロジェクトのすべての労務リソース、非労務リソース、および経費に対する計画コストの完了率。","実績合計コスト / ベースライン合計コストX100として計算されます。この値は100を超える場合があります。ベースライン合計コストは、現在のベースラインのアクティビティの完了時コストです。 ","「期間完了率」フィールド","プロジェクトの期間完了率。","期間進捗率は、計画期間-残余期間 / 計画期間X100として計算されます。値は常に0から100の間となります。","「計画時期間進捗率」フィールド","プロジェクトに対する全アクティビティの計画期間の実際の期間進捗率のサマリー。","ベースライン期間はアクティビティの完了時期間で、現行ベースラインから取得されます。","実績期間をベースライン期間で除算した値に100を乗算して計算されます。この値は100を超える場合があります。","「経費コスト完了率」フィールド","プロジェクトに関連付けられているすべての経費に対するコストの完了率。","実績経費コストを完了時経費コストで除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「労務コスト完了率」フィールド","プロジェクトまたはEPSに割り当てられているすべての労務リソースに対するコストの完了率。","実績労務コストを完了時労務コストで除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「労務工数完了率」フィールド","プロジェクトまたはEPSのすべての労務リソースに対する工数の完了率。","実績労務工数を完了時労務工数で除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「資材コスト完了率」フィールド","プロジェクトまたはEPSに割り当てられているすべての資材リソースに対するコストの完了率。","実績資材コストを完了時資材コストで除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「非労務コスト完了率」フィールド","プロジェクトまたはEPSに割り当てられているすべての非労務リソースに対するコストの完了率。","実績非労務コストを完了時非労務コストで除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「非労務工数完了率」フィールド","プロジェクトまたはEPSのすべての非労務リソースに対する工数の完了率。","実績非労務コストを完了時非労務コストで除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「パフォーマンス完了率(EV)」フィールド","プロジェクト計画作業の現在の進捗率。","パフォーマンス完了率(EV)はアーンド・バリューの計算に使用され、プロジェクト内のWBS要素のアーンド・バリュー完了率を計算するために選択した技法に応じて、アクティビティ完了率、0/100ルール、50/50ルール等に基づきます。","EV(アーンド・バリュー)コストを完了時予算で除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「計画時完了率」フィールド","プロジェクト・ベースラインの現在の完了率を示す指標。","PV(計画値)コスト *100 / BAC(完了時予算)コストとして計算されます。","EPSレベルで、PV(計画値)コストおよびBAC(完了時予算)コストは積算値です。","「工数完了率」フィールド","EPS内のリソース割当に対する工数完了率。","完了率の範囲は常に0から100です。","実績工数を完了時工数で除算した値に100を乗算して計算されます。","「プリファレンス」カテゴリ","「ステップに基づくアクティビティ完了率」オプション","アクティビティ完了率が、アクティビティ・ステップと手動入力のいずれを元に計算されているかを決定します。 ","このオプションの選択は、デフォルトでは解除されています。このオプションを選択する場合、「アクティビティ」ページで「完了率タイプ」を「業績」に設定し、「アクティビティ完了率」フィールドに計算結果が表示されるようにする必要もあります。このオプションでは、手動で入力するかわりにアクティビティ・ステップから計算するように「業績完了率」フィールドの計算も設定されます。 ","たとえば、「3/4」ステップが完了とマークされ、各ステップの加重が等しい場合、「アクティビティ完了率」と「業績完了率」は75%です。","「アクティビティIDプレフィックス」フィールド","P6で、特定のプロジェクトのすべてのアクティビティに自動付番するために使用する一連の頭文字、数字または特殊文字。デフォルトでは、このフィールドには1から20文字まで入力できます。","アクティビティを識別してトラッキングするために、P6では各アクティビティに一意のアクティビティID (アクティビティIDプレフィックスにアクティビティIDサフィックスを結合し、さらに増分値を追加したもの)を割り当てます。","たとえば、プレフィックス「PROJ-A#」とサフィックス「2500」の結合で増分「5」の場合、アクティビティIDは「PROJ-A#2500」、「PROJ-A#2505」などになります。","「アクティビティIDサフィックス」フィールド","P6で、特定のプロジェクトのすべてのアクティビティに自動付番するために使用する数字。この値は1から999999の間の数値である必要があります。","アクティビティを識別してトラッキングするために、P6では各アクティビティに一意のアクティビティID (アクティビティIDプレフィックスにアクティビティIDサフィックスを結合し、さらに増分値を追加したもの)を割り当てます。","たとえば、プレフィックス「PROJ-A#」とサフィックス「2500」の結合で増分「5」の場合、アクティビティIDは「PROJ-A#2500」、「PROJ-A#2505」などになります。","「アクティビティ・タイプ」リスト","アクティビティの期間と計画日の計算方法を決定します。","タスク依存: アクティビティは、割り当てられたリソースのカレンダではなく、アクティビティのカレンダを使用してスケジュールされます。アクティビティの期間を自分自身で制御する場合(つまり、リソースが割り当てられない場合)、または同じアクティビティに割り当てられている1つ以上のリソースが、同じカレンダに従って作業可能な場合は、タスク依存を選択します。たとえば、コンクリートを固めるアクティビティがあるとします。この場合、タスクに要する時間はわかっており、リソースを追加してもタスクの完了は早くなりません。このアクティビティは、タスク依存として設定します。","リソース依存: アクティビティは、割り当てられたリソースのカレンダを使用してスケジュールされます。このタイプは、複数のリソースがアクティビティに割り当てられているが、リソースが別々に作業する場合に使用されます。アクティビティ・カレンダではなく、各リソース固有のタイム・スケジュール(リソース・カレンダ)に従ってリソースをスケジュールする場合は、リソース依存を選択します。割当済リソースが利用可能かどうかは、アクティビティの開始日と終了日で決まります。通常、このタイプを使用するのは、同じアクティビティに割り当てられた複数のリソースが個別に作業可能な場合、またはリソースの空き時間がアクティビティの期間に影響を与える可能性がある場合です。たとえば、検査員が必要なアクティビティは、そのリソースが複数のプロジェクトに割り当てられている場合や休暇中の場合は、遅延する可能性があります。","工程依存: アクティビティの期間がその依存アクティビティによって決まる、通常は管理タイプのアクティビティです。アクティビティの期間がその先行/後続アクティビティに依存することを示す場合は、工程依存を選択します。工程依存アクティビティは通常、事務作業、変更管理、プロジェクト管理タスクなど、進行中のアクティビティです。たとえば、サイト・クリーン・アップは、工程依存アクティビティと考えられます。これは、繰返し発生し、あるフェーズの完了に依存するためです。","開始マイルストンまたは終了マイルストン: マイルストン・アクティビティは、期間がゼロであり、重要なプロジェクト・イベントをマークするために使用されます。アクティビティがプロジェクト内の主要ステージの開始または終了をマークしていることを示す場合は、開始マイルストンまたは終了マイルストンを選択します。プライマリ・リソースまたはアクティビティ所有者、および経費は、マイルストンに割当可能です。オフィスビルの増築プロジェクトの場合、マイルストンの例には、プロジェクト定義完了、構造完了、入札終了プロセスなどがあります。","WBSサマリー: 日付、期間および完了率の値を、共通のWBSコード・レベルを共有するアクティビティのグループごとに集計するために使用されるアクティビティです。アクティビティがサマリーレベルのWBSアクティビティであることを示す場合は、「WBSサマリー」を選択します。WBSサマリー・アクティビティは、共通のWBSレベルを共有するアクティビティのグループを表します。サマリーレベルのWBSアクティビティを使用すると、アクティビティ・グループに対する日付のロールアップが可能になります。WBSサマリー・アクティビティの期間は、グループ内の最早アクティビティの開始から最遅アクティビティの終了までです。WBSコードによって、どのアクティビティがWBSサマリー・アクティビティを構成するかが制御されます。P6では、WBSサマリー・アクティビティのWBSコードのコンポーネントを共有するアクティビティが、WBSサマリー・アクティビティに組み込まれます。たとえば、WBSコードがAで始まる(A.1、A.1.1、A.1.2など)すべてのアクティビティによって、WBSコードがAのWBSサマリー・アクティビティを構成できます。その下位で、WBSコードがA.1で始まる(A.1.1、A.1.2など)すべてのアクティビティによって、WBSコードがA.1のWBSサマリー・アクティビティを構成できます。","「リソース割当の重複を許可」オプション","リソースが同じアクティビティで複数回作業できるかどうかを決定します。","「負の実績工数を許可」オプション","「実績の適用」機能で、タイムシートを介してプロジェクトのアクティビティに対して負の実績工数を記録できるかどうかを決定します。","「ベースライン・オプション」リスト","プロジェクトで使用されるベースライン。 ","プロジェクトがチェックアウトされている場合、このフィールドは使用できません。","「カレンダ」フィールド","プロジェクトに割り当てられているカレンダ。","「コスト・アカウント」フィールド","プロジェクトに関連付けられているコスト・アカウント。","「デフォルト値でリソースはアクティビティの期間に依存」オプション","割当がアクティビティの期間に依存するかどうかを決定します。","「期間タイプ」フィールド","リソースが割り当てられているアクティビティを更新するときに、残余期間、工数および単位工数を計算する方法を決定します。アクティビティの期間タイプは主要な要因、つまりプロジェクトで最も柔軟性が低い要因(スケジュール、コスト/作業工数またはリソースの可用性)に対応している必要があります。","単位工数固定: アクティビティの期間や工数が変化しても、リソースの単位工数は変化しません。この期間タイプは、期間あたりの生産性が一定の固定されたリソースがアクティビティに割り当てられている場合に使用します。","期間と単位工数固定: 工数やリソースの単位工数が変化しても、アクティビティの期間は変化しません。この期間タイプは、割り当てられるリソースに関係なく、一定の期間内にアクティビティを完了する必要がある場合に使用します。","工数固定: 期間やリソースの単位工数が変化しても、アクティビティの工数は変化しません。この期間タイプは、総作業量が固定されていて、リソースを増加することによってアクティビティ期間を短縮できる場合に使用します。","期間と工数固定: 単位工数が変化しても、期間と工数は変化しません。この期間タイプは、一定の期間内にアクティビティを完了する必要があり、総作業量が固定されている場合に使用します。","「会計年度」リスト","会計年度の開始月を決定します。","「増分」フィールド","P6で、特定のプロジェクトのすべての新規アクティビティに自動付番するために、前のアクティビティIDに追加する番号。このフィールド値は、1から99,999までの値である必要があります。","アクティビティを識別してトラッキングするために、P6では各アクティビティに一意のアクティビティID (アクティビティIDプレフィックスにアクティビティIDサフィックスを結合し、さらに増分値を追加したもの)を割り当てます。","たとえば、プレフィックス「PROJ-A#」とサフィックス「2500」の結合で増分「5」の場合、アクティビティIDは「PROJ-A#2500」、「PROJ-A#2505」などになります。","「実績および期間実績工数/コストのリンク」オプション","実績または期間実績工数/コストについて、いずれか1つの値が更新された場合に再計算するかどうかを決定します。このオプションは、期間パフォーマンスの保存またはプロジェクト過去期間実績の編集を計画している場合にマークする必要があります。","「実績と完了率のリンク」オプション","実績工数とコスト値を期間完了率の更新時に再計算するかどうかを決定します。","「計画および完了時のリンク」オプション","すべての計画工数および計画コストの値について、未開始アクティビティの残コストおよび残工数を使用して再計算するかどうかを決定します。このオプションを選択すると、未開始アクティビティに対して、計画値、残存値および完了時の値が同じに設定されます。","「完了率タイプ」リスト","アクティビティの完了率の計算方法を決定します。","デフォルトのアクティビティ完了率タイプは、プロジェクトに追加された新規アクティビティにのみ適用されます。アクティビティを含む既存のプロジェクトについてこの設定を変更しても、既存のアクティビティの完了率タイプは変更されません。","「単価」フィールド","リソースが割り当てられていない労務/非労務工数があるアクティビティ、および指定した単価がないリソース/ロールが割り当てられているアクティビティのコスト計算に使用するデフォルト単価。","「プライマリはアクティビティを完了可能」オプション","プライマリ・リソースがアクティビティ完了のマークを設定できるかどうかを決定します。","「プライマリ・リソースはアクティビティ期間の更新可能」オプション","P6 Team Member Webの「タイムシート」ページで、プライマリ・リソースに対して「日付の更新」ボタンを表示するかどうかを決定します。","「レート・タイプ」リスト","プロジェクトのコストの計算に使用する単価。","レート・タイプは5つまで設定でき、各レート・タイプは異なる単価を示します。 ","「リソースは自身を割当可能」オプション","リソースが自己をアクティビティに割り当てることができるかどうかを決定します。","「リソースは自身をOBS外に割当可能」オプション","リソースにアクティビティの関連するOBSへのアクセス権がない場合でも、自分自身をアクティビティに割り当てることができるかどうかを決定します。","「次の設定でリソースによるアクティビティのステータス設定」リスト","P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーが割当のステータスを入力する方法を決定します。","「レビュー・タイプ」リスト","ステータス更新をレビューできるユーザーを決定します。利用可能なオプションは、「誰かがレビュー」および「全員がレビュー」です。","「ステータス・レビューア」フィールド","選択されたWBSのアクティビティのチーム・メンバー・ステータス更新をレビューし承認するよう指定された個人。","「WBSコード区切文字」フィールド","コード・フィールドを区切るために使用する文字(ピリオドなど)。1文字または2文字を使用できます。","この区切り文字は、新規プロジェクトのデフォルトのWBSコード区切文字としても使用されます。","「アクティビティ進捗が除去された場合」リスト","アクティビティ進捗が除去された場合の工数と期間の処理方法を決定します。","計画期間と工数を残存値としてリセット: 計画工数の集計表を残存工数と一致するように再計算するかどうかを決定します。","残余期間と工数を計画値としてリセット: 残工数の集計表を計画工数と一致するように再計算するかどうかを決定します。","「工数/コストの更新時」フィールド","アクティビティ進捗が除去された場合に、アプリケーションで残存に実績を加算するか、または完了時から実績を減算するかを決定します。","「発行」カテゴリ","「発行可」オプション","プロジェクトを発行可能にするかどうかを決定します。","「最終発行日」フィールド","プロジェクト・データの最新の発行日。発行されたことがないプロジェクトの場合、このフィールドに値は表示されません。","「発行優先度」フィールド","複数のプロジェクトがサービス・キューに同時に提出された場合、あるプロジェクトがその他のプロジェクトに対して持つ相対的重要度。P6によって優先順位1のプロジェクトがキューに追加され、次いで2、そして3、その後100まで追加されます。デフォルトの優先順位は50です。","「サマリー」カテゴリ","「集計データあり」オプション","プロジェクトを集計するかどうかを決定します。このチェックボックスをマークすると、プロジェクトが集計されます。","「集計可」オプション","プロジェクトを集計するかどうかを決定します。このオプションを選択すると、「集計」ページの各フィールドが使用可能になります。このオプションの選択を解除すると、プロジェクトは集計されません。","「最終集計日」フィールド","プロジェクトが最後に集計された日付。これは、プロジェクトの集計データが最新であるかどうかを評価する際に便利です。 ","集計されていないプロジェクトの場合、このフィールドは空白です。","「リソース/ロールをWBS単位で集計」オプション","リソースおよびロールのサマリーをプロジェクトのWBSレベルで作成する必要があるかどうかを決定します。このオプションを選択した場合、P6では、「WBSレベルで集計」で決定されたレベルでリソースおよびロールの集計データが作成されます。","「WBSレベルで集計」リスト","データベースに保存されているWBSのサマリー・レベル数を決定します。","「工数」カテゴリ","「実績労務工数」フィールド","EPS内のプロジェクトに費やされた労務工数。","「実績非労務工数」フィールド","EPS内のプロジェクトに費やされた非労務工数。","「期間実績労務工数」フィールド","この財務期間中に使用された労務工数。","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績労務工数から、前の全期間の「期間実績労務工数」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績労務工数は実績労務工数と同じです。","「期間実績非労務工数」フィールド","この財務期間中に使用された非労務工数。 ","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績非労務工数から、前の全期間の「期間実績非労務工数」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績非労務工数は実績非労務工数と同じです。","「完了時労務工数」フィールド","プロジェクトに割り当てられているすべての労務リソースの実績工数と残存工数の合計。","プロジェクト内のアクティビティが開始されていない場合は計画労務工数と同じで、アクティビティが完了すると実績労務工数となります。","実績労務工数に残労務工数を加算して計算されます。","「完了時非労務工数」フィールド","完了時の非労務工数。プロジェクト内のアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースに対する実績工数と残工数の合計です。","アクティビティが開始されていない場合は計画非労務工数と同じで、アクティビティが完了すると実績非労務工数となります。","実績非労務工数に残非労務工数を加算して計算されます。","「BL労務工数」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに割り当てられているすべてのリソースの計画工数。","ベースライン実績労務工数にベースライン残労務工数を加算して計算されます。","「BL非労務工数」フィールド","プロジェクト・ベースラインのプロジェクトに割り当てられているすべての非労務リソースの工数。","「計画労務工数」フィールド","プロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの計画工数。","「計画非労務工数」フィールド","プロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの計画工数。","「残労務工数」フィールド","プロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの残工数。","残労務工数は、EPSで実行する残作業を反映します。プロジェクトが開始されるまでは、残工数は計画工数と同じになります。プロジェクトが完了すると、残工数はゼロになります。","「残非労務工数」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの残工数。","残工数には、EPSの残作業が反映されます。","「差異 - 労務工数」フィールド","ベースライン労務工数と完了時労務工数との差異。","ベースライン労務工数から完了時労務工数を減算して計算されます。","「差異 - 非労務工数」フィールド","ベースライン非労務工数と完了時非労務工数との差異。","ベースライン非労務工数から完了時非労務工数を減算して計算されます。","「プロジェクト・コード」カテゴリ","このカテゴリには、アルファベット順にリストされたプロジェクト・コードが含まれています。","「プロジェクト・ユーザー定義」カテゴリ","このカテゴリには、アルファベット順にリストされたプロジェクト・ユーザー定義の列が含まれています。","プロジェクトUDFの計算が、式で使用するデータを取得できないなどの理由によりできない場合、EPSページ上の列にはロックが表示されます。","「EPS」ページの利用可能列","47274.htm");
Page[528]=new Array("「ベースライン計算日」フィールド","プロジェクト・ベースラインの記録された進捗の最終日。ステータスは、計算日時点で最新です。","「プロジェクト・ベースライン」フィールド","選択したプロジェクトに対するプロジェクト・ベースライン。 発行済データおよび集計データは、アーンド・バリュー算出に常にプロジェクト・ベースラインを使用します。","「EPS」テーブルの「ベースライン」列","47233.htm");
Page[529]=new Array("詳細記述","プロジェクトのすべてのベースラインがリストされ、ベースライン名、追加日、現行予算、当初予算、現行差異、アクティビティ数、計画労務工数および計画労務コストが表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「プロジェクト」フォルダを展開します。","ベースライン・プロジェクト・サマリーをクリックします。","ベースライン・プロジェクト・サマリー","81296.htm");
Page[530]=new Array("「バブル・チャート設定」エリアには、バブル・チャートにポートフォリオ・データを表示するための設定可能なオプションが表示されます。バブル・チャートの表示は、次のフィールドを使用して変更します。","バブル・チャート設定:","「X軸」リスト","フィールド値を選択して、X軸上に表示する情報を決定します。 ","「Y軸」リスト","フィールド値を選択して、Y軸上に表示する情報を決定します。","「グループ化」リスト","フィールド値を選択して、データをグループ化するためのオプションを決定します。","「バブルの大きさ」リスト","バブル・チャートに表示するバブルの大きさを決定します。","「カラー・テーマ」リスト","チャートに表示する色を決定します。事前定義またはユーザー定義のカラー・テーマを選択します。","「水平グリッド線」オプション","水平グリッド線を表示するか非表示にするかを決定します。 ","「垂直グリッド線」オプション","垂直グリッド線を表示するか非表示にするかを決定します。","「すべての値を軸上に表示」オプション","すべての値をヒストグラムに表示するかどうかを決定します。このオプションを選択すると、データがある値のみではなく、すべての値がX軸上に表示されます。","「バブル・チャート設定」エリア","34181.htm");
Page[531]=new Array("「年間割引率」フィールド","民間金融機関またはその他の資金ソースからの投資のコストに関連付けられた利率。","有効な値は0から100です。この利率は、総支出計画(現在値)および総利益計画(現在値)の計算に使用されます。","たとえば、投資の年間成長率が4.75%の場合、この率を年間割引率として使用できます。年間割引率は、将来の値を推測して、必要な正味現在価値を調べる場合に使用します。","「現行予算」フィールド","プロジェクトまたはEPSの現行予算。","当初予算に、予算ログの承認予算変更の合計を加算して計算されます。","「現行差異」フィールド","現行予算と総支出計画との差異。この値は集計されません。","現行予算から総支出計画を減算して計算されます。","「配分済現行予算」フィールド","ベースライン計画中のアカウントを管理するために割り当てられたすべての予算の合計。これらの予算は、作業および計画のパッケージに割り当てられます。","1レベル下を積算した現行予算額として計算されます。この値は集計されません。","「独立ETC労務工数」フィールド","ユーザーが入力した残作業見積総労務。","「独立ETC合計コスト」フィールド","ユーザーが入力した残作業見積合計コスト。","「正味現在価値」フィールド","投資による将来のキャッシュ・フローの現在価値(PV)と、その投資コストとの間の差異。","予想キャッシュ・フローの現在価値は、必要な収益率または割引率を考慮して計算されます。正の正味現在価値(NPV)は、達成するプロジェクトのインジケータです。","計算式は、総利益計画(現在値) - 総支出計画(現在値)。","「当初予算」フィールド","選択したプロジェクトまたはEPSに必要な総見積額(出資されたすべての資金を含む)。","「回収期間」フィールド","選択されたプロジェクトを実行するために、正味利益が投資の初期コストおよび定期コストを回収する前に発生する期間の見積。","選択したタイムスケール、およびこのプロジェクトに支出金額が入力された最初の期間または「プロジェクト開始日」(いずれか早く発生した方)以降のプロジェクト・カレンダの作業日の日数(標準の週間労働時間内)に応じて、予測を使用して計算されます。「回収期間」は、収入の累積値からコストを差し引いた値(通常プロジェクトが始まった直後では負の値)が初めてゼロを超えるまでに発生する期間として計算されます。","累積値に基づいているため、(総支出計画)+総利益計画を求めるために、現在値(割引率を使用して調整されている値)の差分、または調整されていない値の差分を使用して計算できますが、結果は同じになります。「支出計画」カーブが「利益計画」カーブと交差する時点です。","「予算案」フィールド","プロジェクトまたはEPSの予算案。","当初予算に、予算ログの承認予算および待ち状態予算の合計を加算して計算されます。","「ROI」フィールド","プロジェクトまたはポートフォリオの投資コストを超える予定収益の計算。パーセントで表します。","計算式は、正味現在価値 / 総支出計画(現在値)。","たとえば、あるプロジェクトで1,000,000ドルのコストと1,200,000ドルの総利益を予測したとします。その場合の「正味現在価値」は$200,000です。ROIは20%です。","「総資金」フィールド","資金ソースからプロジェクトに提供された総額。","「未配分予算」フィールド","現行予算合計と配分済現行予算との差異。","現行予算合計から配分済現行予算を減算して計算されます。","「EPS」テーブルの「予算」列","47232.htm");
Page[532]=new Array("詳細記述","選択した範囲のそれぞれの日に作業するアクティビティをガント・チャートに類似した形式で示したExcelファイルが生成されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「アクティビティ」フォルダを展開します。","「カレンダ」をクリックします。","カレンダ","81298.htm");
Page[533]=new Array("詳細記述","特定のポートフォリオに関するプロジェクトのリストが、選択したプロジェクト・コードに割り当てられているコード値とともに表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「ポートフォリオ」フォルダを展開します。","コード割当をクリックします。","Code Assignments","62974.htm");
Page[534]=new Array("Oracleでは認証、セッション管理、アプリケーション動作プリファレンスおよびパフォーマンス特性の記憶、およびドキュメント・サポートの提供にCookieが使用される場合があります。","また、Oracleでは、Cookieを使用してログイン詳細の記憶、サイト機能の最適化のための統計収集、および興味に基づいたマーケティングの配信が行われる場合もあります。","CookieポリシーP6","97616.htm");

Page[535]=new Array("P6およびP6 Team Member WebにおけるCookieの情報は、次の詳細を表示してください。","P6 EPPMにおけるCookieの使用","46784.htm");
Page[536]=new Array("「実績経費コスト」フィールド","EPS内のプロジェクトに関連付けられているすべてのプロジェクト経費に対する実績コスト。","「実績労務コスト」フィールド","EPS内のプロジェクトに割り当てられているすべての労務リソースの実績コスト。","「実績資材コスト」フィールド","EPS内のプロジェクトに割り当てられているすべての資材リソースの実績工数。","「実績非労務コスト」フィールド","EPS内のプロジェクトに割り当てられているすべての非労務リソースの実績コスト。","「期間実績労務コスト」フィールド","この財務期間中に発生した労務コスト。","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績労務コストから、前の全期間の「期間実績労務コスト」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績労務コストは実績労務コストと同じです。","「期間実績資材コスト」フィールド","この財務期間中に発生した資材コスト。","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績資材コストから、前の全期間の「期間実績資材コスト」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績資材コストは実績資材コストと同じです。","「期間実績非労務コスト」フィールド","この財務期間中に発生した非労務コスト。 ","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績非労務コストから、前の全期間の「期間実績非労務コスト」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績非労務コストは実績非労務コストと同じです。","「実績合計コスト」フィールド","プロジェクト計算日時点にプロジェクトで発生した実績合計コスト。","実績労務コスト、実績非労務コスト、実績資材コスト、実績経費コストをすべて加算して計算されます。","「完了時経費コスト」フィールド","コスト・アカウントに関連付けられているすべてのプロジェクト経費の実績コストと残コストの合計。","実績経費コストに残経費コストを加算して計算されます。","「完了時労務コスト」フィールド","プロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースに対する実績コストと残コストの合計。","アクティビティが開始されていない場合、このフィールドは計画労務コストと同じです。アクティビティが完了すると、実績労務コストと同じになります。","実績労務コストに残労務コストを加算して計算されます。","「完了時資材コスト」フィールド","完了時の資材コスト。プロジェクトのすべてのアクティビティに割り当てられているすべての資材リソースに対する実績コストと残コストの合計です。","アクティビティが開始されていない場合は計画資材コストと同じで、アクティビティが完了すると実績資材コストとなります。","実績資材コストに残資材コストを加算して計算されます。","「完了時非労務コスト」フィールド","完了時の非労務コスト。プロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースに対する実績コストと残コストの合計です。","アクティビティが開始されていない場合は計画非労務コストと同じで、アクティビティが完了すると実績非労務コストになります。","実績非労務コストに残非労務コストを加算して計算されます。","「完了時合計コスト」フィールド","プロジェクトのアクティビティの完了時見積コスト。","実績合計コストにETC (残作業見積)コストを加算して計算されます。ETCの計算方法は、アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法によって決まります。","「BL経費コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのプロジェクトに関連付けられているすべての経費に対する計画コスト。","「BL労務コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのプロジェクトに割り当てられているすべての労務リソースのコスト。","「BL資材コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのプロジェクトに割り当てられているすべての資材リソースの計画コスト。","「BL非労務コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのプロジェクトに割り当てられているすべての非労務リソースのコスト。","「BL合計コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのプロジェクトの合計コスト。","BL労務コスト、BL非労務コスト、BL資材コスト、BL経費コストをすべて加算して計算されます。","「計画経費コスト」フィールド","プロジェクトまたはEPSに関連付けられているすべての経費の計画合計コスト。","「計画労務コスト」フィールド","プロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの計画コスト。","「計画資材コスト」フィールド","プロジェクトまたはEPSに関連付けられているすべての経費の計画コスト。","「計画非労務コスト」フィールド","プロジェクトまたはEPSに関連付けられているすべての非労務経費の計画コスト。","「計画合計コスト」フィールド","プロジェクトまたはEPSに関連付けられているすべての経費の計画コスト。","「残経費コスト」フィールド","EPS内のアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費に対する残コスト。","「残労務コスト」フィールド","EPSのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの残コスト。","残コストには、EPSの残コストが反映されます。","「残資材コスト」フィールド","EPS内のアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費に対する残資材コスト。","「残非労務コスト」フィールド","EPS内のアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費に対する残非労務コスト。","「残合計コスト」フィールド","プロジェクトの残合計コスト(労務リソース、非労務リソース、プロジェクト経費を含む)。","残労務コスト、残非労務コスト、残経費コストをすべて加算して計算されます。","「差異 - 経費コスト」フィールド","プロジェクト・ベースライン経費コストと完了時経費コストとの差異。","プロジェクト・ベースライン経費コストから完了時経費コストを減算して計算されます。","「差異 - 労務コスト」フィールド","プロジェクト・ベースライン労務コストと完了時労務コストとの差異。","BL労務コストから完了時労務コストを減算して計算されます。","「差異 - 資材コスト」フィールド","プロジェクト・ベースライン計画資材コストと完了時資材コストとの差異。","プロジェクト・ベースライン計画資材コストから完了時資材コストを減算して計算されます。","「差異 - 非労務コスト」フィールド","プロジェクト・ベースライン非労務コストと完了時非労務コストとの差異。","BL非労務コストから完了時非労務コストを減算して計算されます。","「差異 - 合計コスト」フィールド","プロジェクト・ベースライン合計コストと完了時合計コストの差異。","BL合計コストから完了時合計コストを減算して計算されます。","「EPS」テーブルの「コスト」列","47231.htm");
Page[537]=new Array("「実績経費コスト」フィールド","アクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費に対する実績コスト。","「実績労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての労務リソースに対する実績コスト。","リソースが割り当てられていない場合は、実績労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価/時間として計算されます。","「実績資材コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての資材リソースの実績コスト。","「実績非労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースに対する実績コスト。","リソースが割り当てられていない場合は、アクティビティ実績非労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価 / 時間として計算されます。","「期間実績労務コスト」フィールド","この財務期間中に発生した労務コスト。","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績労務コストから、前の全期間の「期間実績労務コスト」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績労務コストは実績労務コストと同じです。","「期間実績資材コスト」フィールド","この財務期間中に発生した資材コスト。","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績資材コストから、前の全期間の「期間実績資材コスト」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績資材コストは実績資材コストと同じです。","「期間実績非労務コスト」フィールド","この財務期間中に発生した非労務コスト。 ","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績非労務コストから、前の全期間の「期間実績非労務コスト」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績非労務コストは実績非労務コストと同じです。","「実績合計コスト」フィールド","プロジェクト計算日時点で発生したアクティビティの実績合計コスト。","実績労務コスト、実績非労務コスト、実績資材コスト、実績経費コストをすべて加算して計算されます。","「完了時経費コスト」フィールド","アクティビティに関連付けられているすべての経費に対する実績コストと残コストの合計。","実績経費コストに残経費コストを加算して計算されます。","「完了時労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての労務リソースに対する実績コストと残コストの合計。","アクティビティが開始されていない場合、このフィールドは計画労務コストと同じです。アクティビティが完了すると、実績労務コストと同じになります。","実績労務コストに残労務コストを加算して計算されます。","「完了時資材コスト」フィールド","完了時の資材コスト。アクティビティに割り当てられているすべての資材リソースに対する実績コストと残コストの合計です。","アクティビティが開始されていない場合は計画資材コストと同じで、アクティビティが完了すると実績資材コストとなります。","実績資材コストに残資材コストを加算して計算されます。","「完了時非労務コスト」フィールド","完了時の非労務コスト。アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースに対する実績コストと残コストの合計。 ","アクティビティが開始されていない場合は計画非労務コストと同じで、アクティビティが完了すると実績非労務コストになります。","実績非労務コストに残非労務コストを加算して計算されます。 ","「完了時合計コスト」フィールド","アクティビティの完了時見積コスト。","実績合計コストにETC (残作業見積)コストを加算して計算されます。ETCの計算方法は、アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法によって決まります。","「BL実績経費コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費に対する実績コスト。","「BL実績労務コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに関連付けられているすべての労務リソースの実績コスト。","「BL実績資材コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに関連付けられているすべての資材リソースに対する実績コスト。","「BL実績非労務コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに関連付けられているすべての非労務リソースに対する実績コスト。","「BL実績合計コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費、労務リソース、非労務リソースおよび資材リソースの実績コスト。","「BL経費コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費に対する計画コスト。","「BL労務コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースのコスト。","「BL資材コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに割り当てられているすべての資材リソースの計画コスト。","「BL非労務コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースのコスト。","「BL合計コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの合計コスト。","BL労務コスト、BL非労務コスト、BL資材コスト、BL経費コストをすべて加算して計算されます。","「BL1実績経費コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費の実績コスト。","「BL1実績労務コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティに関連付けられているすべての労務リソースの実績コスト。","「BL1実績資材コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティに関連付けられているすべての資材リソースの実績コスト。","「BL1実績非労務コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティに関連付けられているすべての非労務リソースの実績コスト。","「BL1実績合計コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費、労務リソース、非労務リソースおよび資材リソースの実績コスト。","「BL1経費コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費の計画コスト。","「BL1労務コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースのコスト。","「BL1資材コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティに割り当てられているすべての資材リソースの計画コスト。","「BL1非労務コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースのコスト。","「BL1合計コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティの合計コスト。","「計画経費コスト」フィールド","アクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費の計画合計コスト。","「計画労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての労務リソースに対する計画コスト。","リソースが割り当てられていない場合は、アクティビティ計画労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価 / 時間として計算されます。","「計画資材コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての資材リソースの計画コスト。","「計画非労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースに対する計画コスト。","リソースが割り当てられていない場合は、アクティビティ計画非労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価 / 時間として計算されます。","「計画合計コスト」フィールド","アクティビティの計画合計コスト。労務リソース、非労務リソース、資材リソースおよびプロジェクト経費が含まれます。","計画労務コスト、計画非労務コスト、計画資材コスト、計画経費コストをすべて加算して計算されます。","「残経費コスト」フィールド","アクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費に対する残コスト。","「残労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての労務リソースに対する残コスト。","リソースが割り当てられていない場合は、アクティビティ残労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価 / 時間として計算されます。","「残資材コスト」フィールド","すべての資材リソースの残コストの合計。","「残非労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースに対する残コスト。","リソースが割り当てられていない場合は、アクティビティ残非労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価 / 時間として計算されます。","「残合計コスト」フィールド","アクティビティの残合計コスト。労務リソース、非労務リソース、資材リソースおよびプロジェクト経費が含まれます。","残労務コスト、残非労務コスト、残資材コスト、残経費コストをすべて加算して計算されます。","「差異BL - 経費コスト」フィールド","ベースライン・プロジェクト経費コストと完了時経費コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL経費コストから完了時経費コストを減算して計算されます。","「差異BL - 労務コスト」フィールド","ベースライン計画労務コストと完了時労務コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","計画労務コストから完了時労務コストを減算して計算されます。","「差異BL - 資材コスト」フィールド","ベースライン資材コストと完了時資材コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL資材コストから完了時資材コストを減算して計算されます。","「差異BL - 非労務コスト」フィールド","ベースライン計画非労務コストと完了時非労務コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","計画非労務コストから完了時非労務コストを減算して計算されます。","「差異BL - 合計コスト」フィールド","ベースライン計画合計コストと完了時合計コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","計画合計コストから完了時合計コストを減算して計算されます。","「差異BL1 - 経費コスト」フィールド","ベースライン1経費コストと完了時経費コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","ベースライン1経費コストから完了時経費コストを減算して計算されます。","「差異BL1 - 労務コスト」フィールド","ベースライン1労務コストと完了時労務コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL1労務コストから完了時労務コストを減算して計算されます。","「差異BL1 - 資材コスト」フィールド","ベースライン計画資材コストと完了時資材コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL1資材コストから完了時資材コストを減算して計算されます。","「差異BL1 - 非労務コスト」フィールド","ベースライン1非労務コストと完了時非労務コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL1非労務コストから完了時非労務コストを減算して計算されます。","「差異BL1 - 合計コスト」フィールド","ベースライン1合計コストと完了時合計コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL1合計コストから完了時合計コストを減算して計算されます。","「アクティビティ」テーブルの「コスト」列","47221.htm");
Page[538]=new Array("「実績コスト」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の実際の非超過勤務コストと超過勤務コストを加算した値。","実績通常コストに実績超過勤務コストを加算して計算されます。","「実績超過勤務コスト」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の実績超過勤務コスト。","実績超過勤務工数に1時間あたりのコストと超過勤務割増率を乗算して計算されます。","「実績通常コスト」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の実績非超過勤務コスト。","実績通常工数に1時間あたりのコストを乗算して計算されます。","「期間実績コスト」フィールド","この財務期間中に発生した労務コスト、非労務コストおよび資材コスト。","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績コストから、前の全期間の「期間実績コスト」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績コストは実績コストと同じです。","「完了時コスト」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の実績コストと残コストを加算した合計。","実績コストに残コストを加算して計算されます。","「計画コスト」フィールド","割当を完了するのに必要な作業の計画コスト。","計画工数に時間単価を乗算して計算されます。","「残コスト」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の残コスト。","残工数にコスト/時間を乗算して計算されます。","「配備済残コスト」フィールド","1つのロールを満たしているリソース割当の残コスト。","「未配備残コスト」フィールド","1つのロールを満たしていないリソース割当の残コスト。","「割当」テーブルの「コスト」列","47248.htm");
Page[539]=new Array("詳細記述","選択したプロジェクトにおける、指定日数についてクリティカルなアクティビティのリストが表示されます。実行時にパラメータを入力し、クリティカル(「合計フロート」の最大値を指定)および日付範囲(計算日からの日数)を定義します。このレポートでは、クリティカル・アクティビティごとに、「アクティビティID」と「アクティビティ名」(「タイトル」として)、「開始日」と「終了日」、「当初期間」と「残余期間」、「合計フロート」およびユーザー定義フィールドである部門、システム機器ID、作業オーダー、統計WOT、権限、クリティカルおよび「リスク」がリストされます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","業界サンプル・フォルダを展開します。","公益事業フォルダを展開します。","供給停止フォルダを展開します。","クリティカル・パス・レポートをクリックします。","Critical Path Report","81300.htm");
Page[540]=new Array("詳細記述","プロジェクトと関連アクティビティがリストされます。これらのアクティビティは、選択したプロジェクトに対する先行作業または後続作業です。このレポートによって、プロジェクト間の影響を確認できます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「アクティビティ」フォルダを展開します。","プロジェクト間関係をクリックします。","Cross Project Relationships","62944.htm");
Page[541]=new Array("「実績終了日」フィールド","アクティビティが完了した日付。","「実績開始日」フィールド","アクティビティの作業が開始する日付。 ","アクティビティにリソース(労務、非労務または資材)またはロールが割り当てられている場合、実績開始日は、すべてのリソースまたはロール割当内の最早日です。","「予測終了日」フィールド","計画フェーズで使用される、プロジェクト、EPSノードまたはWBSレベルの終了予定日。この日付は手動で入力し、スケジューリングの影響を受けません。","子要素がない場合、予測終了日はテーブル内の項目にリストされた終了日です。","プロジェクトまたはWBSに割り当てられたアクティビティがない場合、予測終了日は終了日として使用されます。","「予測開始日」フィールド","計画フェーズで使用される、プロジェクト、EPSノードまたはWBSレベルの予測開始日。この日付は手動で入力し、スケジューリングの影響を受けません。","子要素がない場合、予測開始日はテーブル内の項目にリストされた開始日です。","プロジェクトまたはWBSに割り当てられたアクティビティがない場合、予測開始日は開始日として使用されます。","「BL実績終了日」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの実績終了日。","「BL実績開始日」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの実績開始日。","「BL最早終了日」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの最早終了日。","「BL最早開始日」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの最早開始日。","「BL終了日」フィールド","プロジェクト・ベースライン内のすべてのアクティビティで現在最も遅い終了日。","「BL最遅終了日」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの最遅終了日。","「BL最遅開始日」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの最遅開始日。","「BL開始日」フィールド","プロジェクト・ベースライン内のすべてのアクティビティで現在最も早い開始日。","「BL1実績終了日」フィールド","ベースライン1のアクティビティの実績終了日。","「BL1実績開始日」フィールド","ベースライン1のアクティビティの実績開始日。","「BL1最早終了日」フィールド","ベースライン1のアクティビティの最早終了日。","「BL1最早開始日」フィールド","ベースライン1のアクティビティの最早開始日。","「BL1終了日」フィールド","ベースライン1でのアクティビティの現在の終了日。アクティビティが開始されていない間はアクティビティ計画終了日に、アクティビティの進行中は残終了日に、アクティビティが完了した後は実績終了日に設定します。","「BL1最遅終了日」フィールド","ベースライン1のアクティビティの最遅終了日。","「BL1最遅開始日」フィールド","ベースライン1のアクティビティの最遅開始日。","「BL1開始日」フィールド","ベースライン1でのアクティビティの現在の開始日。","これは計画開始日に設定されます。","「最早終了日」フィールド","アクティビティの終了が可能な最も早い日付。最早終了日は、プロジェクトの進捗、およびプロジェクト管理計画の変更に応じて変わる可能性があります。","この日付は、ネットワーク・ロジック、スケジュール制約、およびリソースの可用性に基づいて計算されます。ロジック保持を使用してプロジェクトをスケジュール計算する場合、アクティビティが完了している場合でも、常にこの日付が表示されます。","「最早開始日」フィールド","アクティビティの残作業を開始可能な最も早い日付。","この日付は、ネットワーク・ロジック、スケジュール制約、およびリソースの可用性に基づいて計算されます。最早開始日は、プロジェクトの進捗、およびプロジェクト管理計画の変更に応じて変わる可能性があります。ロジック保持を使用してプロジェクトをスケジュール計算する場合、アクティビティが完了している場合でも、常にこの日付が表示されます。","「終了予定日」フィールド","終了予定日の割当を行うプライマリ・リソースが予測する、アクティビティの作業終了日付。","アクティビティがすでに開始している場合、このフィールドを編集できるのはプライマリ・リソースのみです。","「外部最早開始日」フィールド","データベースに存在しないプロジェクトとの外部関係を持つインポートされたアクティビティの最早開始日。","このフィールドは、消失した関係タイプが「終了-開始」または「開始-開始」の場合は接続最早終了日です。関係タイプが「開始-終了」または「終了-終了」の場合、このフィールドは、接続最早終了日から後続作業の残余期間を減算して計算されます。","「外部最遅終了日」フィールド","データベースに存在しないプロジェクトとの外部関係を持つインポートされたアクティビティの最遅終了日。","このフィールドは、消失した関係タイプが「終了-開始」または「終了-終了」の場合は接続最早終了日です。関係タイプが「開始-開始」または「開始-終了」の場合、このフィールドは、接続最遅開始日に先行作業の残余期間を加算して計算されます。","「終了」フィールド","アクティビティの現行終了日。未開始アクティビティの場合、この日付は計画終了日になります。進行中アクティビティの場合、この日付は残最早終了日になります。完了したアクティビティの場合は実績終了日です。","「最遅終了日」フィールド","プロジェクト終了日を遅延させずに、アクティビティの終了が可能な許容最遅日付。","この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの可用性に基づいて計算されます。ロジック保持を使用してプロジェクトをスケジュール計算する場合、アクティビティが完了している場合でも、常にこの日付が表示されます。","「最遅開始日」フィールド","プロジェクト終了日を遅延させずに、アクティビティの残作業の開始が可能な許容最遅日付。","この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの可用性に基づいて計算されます。ロジック保持を使用してプロジェクトをスケジュール計算する場合、アクティビティが完了している場合でも、常にこの日付が表示されます。","「計画終了日」フィールド","アクティビティが開始されていない場合の、アクティビティの終了が予定されている日付。","この日付は、プロジェクト・スケジューラによって計算されますが、プロジェクト・マネージャは手動で更新できます。アクティビティが開始すると、この日付はプロジェクト・スケジューラでは変更されません。","「計画開始日」フィールド","アクティビティの開始が予定されている日付。","アクティビティを開始する予定のこの日付は、プロジェクト・スケジューラによって計算されますが、プロジェクト・マネージャは手動で更新できます。アクティビティが開始すると、この日付はプロジェクト・スケジューラでは変更されません。","「応答後即時終了」フィールド","量的なリスク分析中にOracle Primavera Cloudで計算される応答後即時終了日。","「応答後即時開始」フィールド","量的なリスク分析中にOracle Primavera Cloudで計算される応答後即時開始日。","「応答前即時終了」フィールド","量的なリスク分析中にOracle Primavera Cloudで計算される応答前即時終了日。","「応答前即時開始」フィールド","量的なリスク分析中にOracle Primavera Cloudで計算される応答前即時開始日。","「制約日1」フィールド","アクティビティに制約がある場合は、そのアクティビティの制約日。アクティビティの制約タイプによって、開始日と終了日のいずれであるかが決まります。","アクティビティ制約は、プロジェクト・スケジューラで使用されます。","「残最早終了日」フィールド","アクティビティの残作業の終了が予定されている日付。","このアクティビティが開始していない場合は、この日付が計画終了日になります。この日付はユーザーが手動で更新できますが、あなたがプロジェクトをスケジュールすると上書きされます。","「残最早開始日」フィールド","アクティビティの残作業の開始が予定されている日付。","この日付はユーザーが手動で更新できます。アクティビティが開始される前、この日付は計画開始日と同じです。","「残最遅終了日」フィールド","プロジェクト終了日を遅延させずに、アクティビティを終了する必要がある許容最遅日付。","この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの空きに基づいてプロジェクト・スケジューラで計算されます。アクティビティが完了すると、このフィールドは空白になります。","「残最遅開始日」フィールド","プロジェクト終了日を遅延させずに、アクティビティの残作業を開始する必要がある許容最遅日付。","この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの可用性に基づいてプロジェクト・スケジューラで計算されます。","「再開日」フィールド","中断されたタスクまたはアクティビティが再開される日付。","再開日は、中断日より後で、実績終了日より前である必要があります。","中断/再開期間は、アクティビティ・カレンダでの非稼働時間と同様に動作します。","「制約日2」フィールド","アクティビティの制約条件2の日付(アクティビティに制約条件2が割り当てられている場合)。","アクティビティの制約タイプによって、開始日と終了日のいずれであるかが決まります。このフィールドは、制約条件1が選択済の場合のみ使用できます。","「開始」フィールド","アクティビティの現在の開始日。開始済アクティビティの場合は実績開始日です。未開始アクティビティの場合、プロジェクトがスケジュールされるまで計画開始日になります。スケジュールされると、「開始日」フィールドに残最早開始日が設定されます。","「中断日」フィールド","特定のアクティビティの作業が一時的に停止した日付。","たとえば、イベントによってアクティビティが強制的に中断したり、リソース制約によってアクティビティが保留状態になる場合があります。","中断日は、アクティビティの実績開始日(アクティビティに必須)より後である必要があります。アクティビティの進捗は、再開日が設定されると再開できます。中断/再開期間は、タスク依存およびリソース依存アクティビティのアクティビティ・カレンダやリソース・カレンダでの非稼働時間と同様に動作します。","「アクティビティ」テーブルの「日付」列","47222.htm");
Page[542]=new Array("「アクティビティ終了日」フィールド","割当が属するアクティビティの終了日。この日付は、アクティビティが開始されていない場合は計画終了日、進行中は残終了日、完了している場合は実績終了日になります。","「アクティビティ開始日」フィールド","割当が属するアクティビティの開始日。この日付は、アクティビティが開始されていない場合は計画開始日、アクティビティが進行中または完了している場合は実績開始日になります。","「実績終了日」フィールド","割当が完了した日付。","アクティビティにまだ実績終了日がない場合、実績終了日を設定する最後の割当により、アクティビティの実績終了日は、この割当が保存されると、最新の割当の実績終了日と等しくなります。","「実績開始日」フィールド","アクティビティが開始している場合、アクティビティで作業が開始した日付です。","アクティビティにまだ実績開始日がない場合、実績開始日を設定する最初の割当により、アクティビティの実績開始日は、割当が保存されると、アクティビティの計画開始日と等しくなります。","「終了」フィールド","割当の終了日。未開始アクティビティの場合、この日付は計画終了日になります。進行中アクティビティの場合、この日付は残終了日になります。完了したアクティビティの場合は実績終了日です。","「計画終了日」フィールド","割当の終了が予定されている日付。","この日付は、プロジェクト・スケジューラによって計算されますが、プロジェクト・マネージャは手動で更新できます。アクティビティが開始すると、この日付はプロジェクト・スケジューラでは変更されません。これは、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーによってフォローされ、スケジュール差異が計量される終了日です。","「計画開始日」フィールド","割当上の作業の開始が予定されている日付。","この日付は、プロジェクト・スケジューラによって計算されますが、プロジェクト・マネージャは手動で更新できます。アクティビティが開始されると、この日付はプロジェクト・スケジューラでは変更されません。これは、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーによってフォローされ、スケジュール差異が計量される開始日です。","「残最早終了日」フィールド","割当の終了が予定されている日付。","この日付はユーザーが手動で更新できます。アクティビティが開始する前は、この日付は計画終了日と同じです。","「残最早開始日」フィールド","割当の開始が予定されている日付。","この日付はユーザーが手動で更新できます。アクティビティが開始される前、この日付は計画開始日と同じです。","「残最遅終了日」フィールド","プロジェクト終了日を遅らせないために割当を終了する必要がある許容最遅日付。","この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの空きに基づいてプロジェクト・スケジューラで計算されます。アクティビティが完了すると、このフィールドは空白になります。","「残最遅開始日」フィールド","プロジェクト終了日を遅らせないために割当を開始する必要がある許容最遅日付。","この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの空きに基づいてプロジェクト・スケジューラで計算されます。","「開始」フィールド","アクティビティの割当の開始日。未開始割当の場合、この日付はアクティビティの計画開始日になります。開始した割当の場合は、実績開始日になります。","「割当」テーブルの「日付」列","47247.htm");
Page[543]=new Array("「実績終了日」フィールド","プロジェクトが完了する日付。","プロジェクトのすべてのアクティビティに実績終了日が設定されるまで、このフィールドは空です。","「実績開始日」フィールド","作業が開始している場合は、プロジェクトの作業が開始した日付です。EPSの場合は、EPS内のすべてのプロジェクトで最も早い実績開始日です。","「予測終了日」フィールド","計画フェーズで使用される、プロジェクト、EPSノードまたはWBSレベルの終了予定日。この日付は手動で入力し、スケジューリングの影響を受けません。","子要素がない場合、予測終了日はテーブル内の項目にリストされた終了日です。","プロジェクトまたはWBSに割り当てられたアクティビティがない場合、予測終了日は終了日として使用されます。","「予測開始日」フィールド","計画フェーズで使用される、プロジェクト、EPSノードまたはWBSレベルの予測開始日。この日付は手動で入力し、スケジューリングの影響を受けません。","子要素がない場合、予測開始日はテーブル内の項目にリストされた開始日です。","プロジェクトまたはWBSに割り当てられたアクティビティがない場合、予測開始日は開始日として使用されます。","「BL終了日」フィールド","プロジェクト・ベースライン内のすべてのアクティビティで現在最も遅い終了日。","「BL開始日」フィールド","プロジェクト・ベースライン内のすべてのアクティビティで現在最も早い開始日。","「計算日」フィールド","プロジェクトのアクティビティの進捗ポイント(現在の時点)。プロジェクト・ステータスは、計算日時点の最新状態です。計算日は、プロジェクトのスケジュール時または実績の適用時に設定したり、または手動で設定することもできます。リソースが手動でアクティビティ進捗を更新する際に、プロジェクトの再計算または実績の適用を行わない場合は、手動で設定します。","「終了」フィールド","プロジェクトの現在の終了日。未開始または進行中のプロジェクトでは、プロジェクトの全アクティビティからの最新最早終了日です。完了しているプロジェクトでは、全アクティビティからの最新実績終了日です。アクティビティのないプロジェクトでは、終了日は予測終了日と同じです(定義されている場合)。アクティビティも予測終了日もないプロジェクトでは、「終了日」フィールドは空白です。","「予測終了日」フィールド","「計画」ページでリソース期間の同期に使用される終了日。","「予測開始日」フィールド","「計画」ページでリソース期間の同期に使用される開始日。","「最新の実績適用日」フィールド","このプロジェクトに実績が適用された最新の日付。","「最終平準化日」フィールド","プロジェクトが平準化された最新日付。","「最終予定日」フィールド","プロジェクトがスケジュールされた最新日付。","「必須終了日」フィールド","プロジェクト終了日に指定可能なオプションの日付制約。","「計画終了日」フィールド","EPS内のすべてのプロジェクトまたはテンプレートの最新計画終了日。","「計画開始日」フィールド","プロジェクトの開始が予定されている日付。","応答後即時終了日フィールド","量的なリスク分析中にOracle Primavera Cloudで計算される応答後即時終了日。","応答後即時開始日フィールド","量的なリスク分析中にOracle Primavera Cloudで計算される応答後即時開始日。","応答前即時終了日フィールド","量的なリスク分析中にOracle Primavera Cloudで計算される応答前即時終了日。","応答前即時開始日フィールド","量的なリスク分析中にOracle Primavera Cloudで計算される応答前即時開始日。","「プロジェクト予測開始日」フィールド","プロジェクトの計画開始日。この日付は、プロジェクト・パフォーマンスや結果をシミュレートするために設計されたWhat-ifシナリオに基づいています。","「プロジェクト計画開始」フィールド","プロジェクトの開始予定日。","「予定終了日」フィールド","計算済の最新最早終了日。これは、プロジェクトに対して生成された最新のスケジュールに基づいています。","「開始」フィールド","プロジェクトの現在の開始日。未開始プロジェクトの場合、この日付はプロジェクトの計画開始日になります。開始または完了したプロジェクトの場合、この日付はプロジェクトの実績開始日になります。アクティビティのないプロジェクトの場合、開始日は、予測開始日が定義されていればそれと同じになり、定義されていない場合はプロジェクトの計画開始日と同じになります。","「EPS」テーブルの「日付」列","47238.htm");
Page[544]=new Array("新規画面が作成されるとき、デフォルト設定は画面のタイプによって異なります。","「プロジェクト」ページ、「アクティビティ」画面","列","固定列","ID、名前","選択列","開始、終了、残余期間、アクティビティ完了率、プライマリ・リソース","フィルタ","フィルタ適用済","なし","グループ化","グループ化","WBS<br />ソート順序: 階層<br />グループ化間隔: すべて","フィールド・タイトルを表示","選択なし","フィールドのロールアップを表示","選択なし","空は非表示","選択なし","ソート","ソート適用済","なし","バー","サマリー・バー","ラベル: アクティビティ数<br />バー・タイプ: 現行<br />高さ: 中<br />進捗を表示: 選択済<br />クリティカルを表示: 選択済<br />展開サマリー・バーの表示: 選択済","現行バー","ラベル: アクティビティ名<br />バー・タイプ: 現行<br />高さ: 中<br />進捗を表示: 選択済<br />クリティカルを表示: 選択済","ガント","データ日付ライン","選択なし","関係ライン","選択なし","サイト・ライン","選択済","非稼働時間シェーディング","選択済","タイムスケール","月/週","アクティビティ・ネットワーク","1行当たり1フィールド","選択済","フィールド1","開始","フィールド2","終了","フィールド3","なし","フィールド4","なし","「プロジェクト」ページ、「EPS」画面","列","固定列","ID、名前","選択列","開始、計算日、プロジェクト所有者、責任マネージャ、場所","フィルタ","フィルタ適用済","なし","グループ化","グループ化","EPS<br />ソート順序: 階層<br />グループ化間隔: すべて","フィールド・タイトルを表示","選択なし","フィールドのロールアップを表示","選択なし","空は非表示","選択なし","ソート","ソート適用済","なし","バー","サマリー・バー","ラベル: プロジェクト名<br />バー・タイプ: 現行<br />高さ: 中<br />進捗を表示: 選択済<br />展開サマリー・バーの表示: 選択済","現行バー","ラベル: プロジェクト名<br />バー・タイプ: 現行<br />高さ: 中<br />進捗を表示: 選択済","ガント","サイト・ライン","選択済","非稼働時間シェーディング","選択済","タイムスケール","年/四半期","「プロジェクト」ページ、「割当」画面および「リソース」ページ、「割当」画面","列","固定列","アクティビティID、アクティビティ名","選択列","計画工数、実績工数、残工数","フィルタ","フィルタ適用済","なし","グループ化","グループ化","リソース<br />ソート順序: 階層<br />グループ化間隔: すべて","フィールド・タイトルを表示","選択済","フィールドのロールアップを表示","選択なし","空は非表示","選択済","ソート","ソート適用済","なし","バー","サマリー・バー","ラベル: リソース名<br />バー・タイプ: 現行<br />高さ: 中<br />進捗を表示: 選択済<br />展開サマリー・バーの表示: 選択済","現行バー","ラベル: リソース名<br />バー・タイプ: 現行<br />高さ: 中<br />進捗を表示: 選択済","ガント","サイト・ライン","選択済","非稼働時間シェーディング","選択済","タイムスケール","月/週","集計表","選択列","残最早工数","「開始日」","最早プロジェクト日付","終了日","最遅プロジェクト日付","工数とコストの平均を計算","選択済<br />次の除数で値を除算: 1","タイムスケール","月/週","画面のデフォルト設定","98252.htm");
Page[545]=new Array("詳細記述","スケジュールに従って完了したが作業オーダーが完了していないアクティビティのリストが表示されます。このレポートでは、アクティビティごとに、「ID」と「名前」(「タイトル」として)、「実績開始日」、「実績終了日」およびユーザー定義フィールドである部門、システム、「ステータス」、作業オーダーおよび作業オーダー・タイプがリストされます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","業界サンプル・フォルダを展開します。","公益事業フォルダを展開します。","オンライン・フォルダを展開します。","不一致レポートをクリックします。","Discrepancy Report","81302.htm");
Page[546]=new Array("詳細記述","指定したプロジェクト内のアクティビティとWBSに割り当てたすべてのドキュメントのリストが、ドキュメント・カテゴリ別にグループ化されて表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「プロジェクト」フォルダを展開します。","ドキュメント割当をクリックします。","Document Assignments","62960.htm");
Page[547]=new Array("ドキュメントの検索条件を作成するときは、キーワード、演算子およびワイルドカード文字を使用してクエリーを定義できます。検索条件は、できるかぎり明確に作成するようにしてください。 ","効率的なドキュメントの検索条件を作成するには、次のガイドラインと例を使用してください。","キーワード","キーワードは用語と語句で、これには、検索のベースとして使用できる文字、数字および特殊文字の組合せが含まれます。","例: キーワード「budget」を含むドキュメントを検索するには、budgetと入力します。","キーワードを定義する際は引用符も使用できます。引用符を使用すると、語句を作成できます。アプリケーションでは語句全体が検索されます。","例: 語句「annual budget」全体を含むドキュメントを検索するには、&quot;annual budget&quot;(引用符で囲む)と入力します。","演算子","演算子を使用すると、キーワードと語句の間の関係を規定できます。ブール演算子(AND、OR、必須演算子 +、禁止演算子 -)などの論理演算子は、検索条件に条件を配置して、検索に含めるまたは検索から除外するキーワードを識別します。","注意: ブール演算子は大文字で入力してください。","AND演算子は、演算子の各側に指定した2つのキーワードを含んだすべてのドキュメントを戻します。","必須演算子(+)は、演算子の後ろにリストされているキーワードを含んだすべてのドキュメントを戻します。","例: 2つのキーワード(「budget」と「analysis」)を含んだドキュメントを検索するには、 検索バーにbudget AND analysisと入力します。+budget+analysisと入力することもできます。","OR演算子は、演算子の各側に指定したキーワードのいずれかまたは両方を含んだすべてのドキュメントを戻します。","例: キーワード「budget」、「analysis」のいずれか、または両方を含んだドキュメントを検索するには、budget OR analysisと入力します。","禁止演算子(-)は、演算子の後ろにリストされているキーワードを検索結果の表示から除外します。","例: キーワード「budget」は含んでいるが、語句「fiscal year」は含んでいないドキュメントを検索するには、budget-&quot;fiscal year&quot;と入力します。","ワイルドカード文字","ワイルドカード文字は、検索における不明文字を表すために使用する特別な文字です。検索では次の2つのワイルドカード文字のいずれかを使用できます。","疑問符(?)は、単一のアルファベット文字を表します。","アスタリスク(*)は、文字列を表し、検索文字列にはデフォルトで入力されます。 ","例: キーワード「test」または「text」を検索するには、te?tと入力します。キーワード「test」、「tests」または「tester」を検索するには、testと入力します。","注意: 検索条件の最初の文字にワイルドカード文字を使用することはできません。","ドキュメントの検索条件","7810.htm");
Page[548]=new Array("プロジェクト・ドキュメントのセキュリティ・ポリシーを変更できるのは、そのドキュメントを追加したユーザーのみです。","3つのドキュメント・セキュリティ・ポリシーを使用できます。","パーソナル - パーソナル・ドキュメントを表示、変更または削除できるのは、そのドキュメントをプロジェクトに追加したユーザーのみです。","注意 -  パーソナル・ポリシー・ドキュメントはプロジェクトに関連付けられていますが、プロジェクト・ドキュメントのリストでは、ドキュメント所有者以外のチーム・メンバーに対して表示されません。","共有 - 共有ドキュメントは、すべてのプロジェクト・チーム・メンバーが表示、変更または削除できます。","読取専用 - 読取専用ドキュメントは、すべてのプロジェクト・チーム・メンバーが表示できますが、変更または削除することはできません。","ドキュメント・セキュリティ(参照)","6581.htm");
Page[549]=new Array("概要","このツールバーには次のアイコンと画面要素が表示されます。ただし、利用可能な機能は、現在の選択、画面設定、セキュリティ権限、ウィンドウ・タイプおよび他のファクタに基づいて変更されます。","画面要素","@「詳細の編集」","選択したドキュメントの詳細を表示および設定できます。","@&nbsp;「ドキュメントの追加」","ユーザーのPCまたはネットワーク・ボリュームから現在選択している開示中プロジェクトに、選択したファイルを追加します。","@ 「削除」","選択したアイテムを完全に削除します。","@「Eメール」","現在の項目に関する選択された情報を1人以上の受信者にEメールで送信できます。","「プロジェクト・ドキュメント」ポートレットの「ドキュメント」ツールバー(コンテンツ・リポジトリ使用不可)","48607.htm");
Page[550]=new Array("詳細記述","選択したプロジェクトに関するアクティビティの計画期間と実績期間が比較されます。所要時間見積を分析するためにしきい値の上限と下限も比較されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「アクティビティ」フォルダを展開します。","期間分析をクリックします。","Duration Analysis","62941.htm");
Page[551]=new Array("「実績期間」フィールド","完了アクティビティのアクティビティ実績開始日から実績終了日までの総作業時間、または進行中アクティビティの実績開始日から計算日までの総作業時間。","実績作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","「完了時期間」フィールド","アクティビティの現在の開始日から現在の終了日までの総作業時間。","現在の開始日は、アクティビティの開始前は計画開始日に、アクティビティの開始後は実績開始日になります。現在の終了日は、アクティビティの開始前はアクティビティ計画終了日に、アクティビティの進行中は残終了日に、アクティビティの完了時は実績終了日になります。総作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","「BL実績期間」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの実績期間。この期間は、アクティビティの実績開始日から終了日までの総作業時間です。","総作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","「BL期間」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの期間。この期間は、アクティビティの現在の開始日から終了日までの総作業時間です。","実績期間に残余期間を加算して計算されます。","総作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","「BLフリー・フロート」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティのフリー・フロート。","「BL残余期間」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの残余期間。","「BL合計フロート」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの合計フロート。","「BL1実績期間」フィールド","ベースライン1のアクティビティの実績期間。この期間は、アクティビティの実績開始日から終了日までの総作業時間です。","総作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","「BL1期間」フィールド","ベースライン1のアクティビティの期間。この期間は、アクティビティの現在の開始日から終了日までの総作業時間です。","実績期間に残余期間を加算して計算されます。","総作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","「BL1フリー・フロート」フィールド","ベースライン1のアクティビティのフリー・フロート。","「BL1残余期間」フィールド","ベースライン1のアクティビティの残余期間。","「BL1合計フロート」フィールド","ベースライン1のアクティビティの合計フロート。","「フリー・フロート」フィールド","後続アクティビティの開始日を遅延させずに、アクティビティを遅延できる時間の総計。","「最長期間」フィールド","アクティビティの最長期間。Oracle Primavera Cloudで量的なリスク分析が実行される場合に3点見積法で必要です。","「最短期間」フィールド","アクティビティの最短期間。Oracle Primavera Cloudで量的なリスク分析が実行される場合に3点見積法で必要です。","「最も可能性の高い期間」フィールド","アクティビティの最も可能性の高い期間。Oracle Primavera Cloudで量的なリスク分析が実行される場合に3点見積法で必要です。","「計画期間」フィールド","アクティビティの完了に必要な予測時間数。","計画作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。アクティビティの計画開始日から計画終了日までの期間が計量されます。","「残余期間」フィールド","アクティビティの残開始日からアクティビティの残終了日までの総作業時間。","残作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。アクティビティの開始前は、残余期間は計画期間と同じです。アクティビティが完了すると、残余期間はゼロになります。","「残フロート」フィールド","プロジェクト終了日を遅延させずに、アクティビティを遅延できる残存時間。","最遅終了日から残終了日を減算して計算されます。残終了日が最早終了日と同じ場合(通常は、アクティビティが開始されていない場合)、残フロートは合計フロートと同じです。","「合計フロート」フィールド","プロジェクト終了日を遅延のリスクにさらさずにアクティビティを遅延できる時間の総計。","ゼロ時間のフロートは、アクティビティをまったく遅延できないことを示し、負フロートは、プロジェクトのスケジュールがすでに遅れていることを示します。複雑なスケジュールでは、一部のアクティビティの負の合計フロートは、プロジェクト終了日の遅延を発生させません。","最遅開始日から最早開始日を減算するか、最遅終了日から最早終了日を減算して計算されます。","「差異BL - 期間」フィールド","アクティビティのベースライン期間と完了時期間との間の期間。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","計画期間から完了時期間を減算して計算されます。","「差異BL - 終了日」フィールド","現行プロジェクト終了日とベースライン・プロジェクト終了日との間の期間。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","終了日からBL終了日を減算して計算されます。","「差異BL - 開始日」フィールド","現行プロジェクト開始日とベースライン開始日との間の期間。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","開始日からBL開始日を減算して計算されます。","「差異BL1 - 期間」フィールド","アクティビティのベースライン1期間と完了時期間との間の期間。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL1期間から完了時期間を減算して計算されます。","「差異BL1 - 終了日」フィールド","現行プロジェクト終了日とベースライン1終了日の間の期間。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","終了日からBL1終了日を減算して計算されます。","「差異BL1 - 開始日」フィールド","現行プロジェクト開始日とベースライン1開始日の間の期間。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","開始日からBL1開始日を減算して計算されます。","「アクティビティ」テーブルの「所要期間」列","47223.htm");
Page[552]=new Array("「実績期間」フィールド","割当の実績開始日から実績終了日(完了割当の場合)までの総作業時間、または実績開始日から計算日(進行中割当の場合)までの総作業時間。","「完了時期間」フィールド","割当の現在の開始日から現在の終了日までの総作業時間。","現在の開始日は、割当の開始前は計画開始日に、割当の開始後は実績開始日になります。現在の終了日は、割当の開始前は割当計画終了日に、割当の進行中は残終了日に、割当の完了時は実績終了日になります。総作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","「計画期間」フィールド","計画開始日から計画終了日までのアクティビティに対するリソースの総作業時間。","「計画ラグ」フィールド","アクティビティの計画開始日とそのアクティビティのリソースの計画開始日との計画時間差。","アクティビティの計画開始時に、リソースの作業開始が計画されている場合、計画ラグはゼロです。","「残余期間」フィールド","リソースの残開始日から残終了日までの、アクティビティに対するリソース割当の残作業時間。","残作業時間は、アクティビティ・タイプごとに定められたカレンダを使用して計算されます。リソース依存のアクティビティにはリソースのカレンダが、他のアクティビティ・タイプにはアクティビティのカレンダが使用されます。アクティビティが開始するまでは、「残余期間」と「計画期間」は同じです。アクティビティが完了すると、残余期間はゼロになります。","「残ラグ」フィールド","アクティビティの残開始日とそのアクティビティのリソースの残開始日との計画時間差。","リソースの残作業がアクティビティの残開始日に開始する場合、ラグはゼロです。アクティビティが開始するまでは、残ラグと計画ラグは同じです。","「割当」テーブルの「所要期間」列","47246.htm");
Page[553]=new Array("「実績期間」フィールド","プロジェクト、テンプレートまたはEPSの現在の総作業時間。完了したアイテムの場合、このフィールドには実績開始日から実績終了日までの総作業時間が表示されます。進行中のアイテムの場合、このフィールドには実績開始日から計算日までの総作業時間が表示されます。","「完了時期間」フィールド","プロジェクトの現在の開始日から現在の終了日までの総作業時間。","現在の開始日は、プロジェクトの開始前は計画開始日に、プロジェクトの開始後は実績開始日になります。現在の終了日は、プロジェクトの開始前は割当計画終了日に、プロジェクトの進行中は残終了日に、プロジェクトの完了時は実績終了日になります。","「BL期間」フィールド","ベースライン1のアクティビティの計画期間。計画期間は、アクティビティの現在の開始日から終了日までの総作業時間です。","実績期間に残余期間を加算して計算されます。","総作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","「計画期間」フィールド","プロジェクト計画開始日からプロジェクト計画終了日までの総作業時間。","「残余期間」フィールド","プロジェクト残開始日から残終了日までの総作業時間。","「合計フロート」フィールド","プロジェクト終了日を遅延のリスクにさらさずにアクティビティを遅延できる時間の総計。","ゼロ時間のフロートは、アクティビティをまったく遅延できないことを示し、負フロートは、プロジェクトのスケジュールがすでに遅れていることを示します。複雑なスケジュールでは、一部のアクティビティの負の合計フロートは、プロジェクト終了日の遅延を発生させません。","最遅開始日から最早開始日を減算するか、最遅終了日から最早終了日を減算して計算されます。","「差異 - 期間」フィールド","アクティビティのベースライン期間と完了時期間との間の期間。","ベースライン期間から完了時期間を減算して計算されます。","「差異 - 終了日」フィールド","現行プロジェクトの終了日とベースライン終了日の間の期間。","終了日からベースライン終了日を減算して計算されます。","「差異 - 開始日」フィールド","現行プロジェクトの開始日とベースライン開始日の間の期間。","開始日からベースライン開始日を減算して計算されます。","「EPS」テーブルの「所要期間」列","47239.htm");
Page[554]=new Array("「AV(アカウント差異)」フィールド","作業予定計画値と作業実績コストの差異。 ","負の値は、実績コストが予定コストを超えていることを示します。","計画値から実績コストを減算して計算されます。","「AV(アカウント差異)労務工数」フィールド","作業予定の計画値と作業実績との差異。","負の値は、実績コストが予定コストを超えていることを示します。","計画値労務工数から実績工数を減算して計算されます。 ","「BAC(完了時予算)」フィールド","アクティビティ完了までの計画合計コスト。","計画労務コスト、計画非労務コスト、計画経費コスト、計画資材コストをすべて加算して計算されます。","「BAC(完了時予算)労務工数」フィールド","アクティビティ完了までの労務工数の計画合計コスト。","「CPI(コスト・パフォーマンス指数)」フィールド","アクティビティまたはWBSの実績コストに対して、完了した作業の値の比率を示す指標。","CPI(コスト・パフォーマンス指数)は、現時点までに使用された費用が予算を超過していないかどうかを示します。","「自分のプリファレンス」ページでCPI計算値にパフォーマンスしきい値を設定すると、修正アクションが必要かどうかを判断できます。","EV(アーンド・バリュー)コストを実績コストで除算して計算します。1未満の値は、実績コストが計画値を超えていることを示します。","「CPI(コスト・パフォーマンス指数)労務工数」フィールド","WBSまたはアクティビティの作業効率の指標。","アーンド・バリュー労務工数を実績労務工数で除算して計算されます。値が1未満の場合、実績工数が計画工数を超えていることを示します。","「CV(コスト差異)」フィールド","アクティビティまたはWBSのコスト・パフォーマンスの指標。","負の値は、実績コストが計画値を超えていることを示します。","アーンド・バリューから実績コストを減算して計算されます。","「CV(コスト差異)労務工数」フィールド","アーンド・バリュー労務工数と実績値労務工数との差異。","負の値は、実績コストが実行した作業の値を超えていることを示します。","アーンド・バリュー労務工数から実績労務工数を減算して計算されます。","「CVI(コスト差異指数)」フィールド","コスト差異とWBSまたはアクティビティで実行した作業のアーンド・バリューの比率。","コスト差異をアーンド・バリューで除算して計算されます。","「CVI(コスト差異指数)労務工数」フィールド","アクティビティまたはWBSのコスト差異労務工数とアーンド・バリュー労務工数の比率。","コスト差異労務工数をアーンド・バリュー労務工数で除算して計算されます。","「EV(アーンド・バリュー)コスト」フィールド","アクティビティのベースライン合計コストの、プロジェクト計算日までに実際に完成した部分。","完了時予算は、ベースラインから計算されます。","完了時予算にパフォーマンス完了率を乗算して計算されます。パフォーマンス完了率の計算方法は、アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法によって決まります。 ","「EV(アーンド・バリュー)労務工数」フィールド","ベースライン労務工数の、プロジェクト計算日までに完成した部分。","アクティビティ・レベル:","プロジェクトの設定に応じて、BL労務工数またはBL1労務工数にパフォーマンス完了率(EV)を乗算して計算されます。","WBSレベル:","BL労務工数とパフォーマンス完了率を乗算して計算されます。 ","「EAC(完了時見積)労務工数」フィールド","アクティビティの完了時見積労務工数。","実績労務工数に残作業見積労務工数を加算して計算されます。残作業見積労務工数の計算は、WBSのアーンド・バリュー設定に従います。","「EAC(完了時見積)コスト」フィールド","スケジュール・アクティビティ、ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ・コンポーネント、または定義した作業範囲が完了する時点のプロジェクトの予定合計コスト。","実績コストに残作業見積コストを加算して計算されます。残作業見積の計算方法は、アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法によって決まります。","「ETC(残作業見積)」フィールド","アクティビティまたはWBSの残作業見積コスト。","アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法に従って、アクティビティの残合計コストとして計算されるか、(完了時予算-アーンド・バリュー)Xパフォーマンス・ファクタとして計算されます。完了時予算は、プロジェクト・ベースラインから計算されます。","「ETC(残作業見積)労務工数」フィールド","アクティビティまたはWBSの残作業見積数量。","アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法に従って、アクティビティの残総工数として計算されるか、(ベースライン労務工数-アーンド・バリュー)Xパフォーマンス・ファクタとして計算されます。","「PV(計画値)コスト」フィールド","アクティビティのベースライン合計コストの、プロジェクト計算日までに完成が予定されている部分。","これは、アクティビティに対する実行予定作業でもあります。スケジュール完了率は、そのアクティビティのこれまでに完了したプロジェクト・ベースライン期間を示します。完了時予算は、ベースラインから計算されます。","完了時予算とスケジュール完了率を乗算して計算されます。","「PV(計画値)労務工数」フィールド","完了時予算とスケジュール完了率の積。","スケジュール完了率は、アクティビティのこれまでに完了したベースライン期間を示します。完了時予算は、ベースラインから計算されます。","完了時予算とスケジュール完了率を乗算して計算されます。 ","「SPI(スケジュール・パフォーマンス指数)」フィールド","スケジュールされた作業に対して、完了した作業の比率を示す指標。","「SPI(スケジュール・パフォーマンス指数)」は、アーンド・バリューと計画値がスケジュール内にあるかどうかを示します。1未満の数値は、行った作業が計画された作業より少なかったことを示します。","アーンド・バリューを計画値で除算して計算されます。","「SPI(スケジュール・パフォーマンス指数)労務工数」フィールド","計画値労務工数に対するアーンド・バリュー労務工数の比率。","アーンド・バリュー労務工数を計画値労務工数で除算して計算されます。","「SV(スケジュール差異)」フィールド","プロジェクトのスケジュール・パフォーマンスの計量。","負の値は、実際に行われた作業がスケジュールされた作業量より小さいことを示します。","アーンド・バリューから計画値を減算して計算されます。","「SV(スケジュール差異)労務工数」フィールド","実行した作業のアーンド・バリューと実行予定作業との差異。","アーンド・バリュー労務工数から計画値労務工数を減算して計算されます。","「SVI(スケジュール差異指数)」フィールド","スケジュール差異と実行予定作業の比率。","スケジュール差異を計画値で除算して計算されます。","「SVI(スケジュール差異指数)労務工数」フィールド","スケジュール差異労務工数と計画値労務工数の比率。","スケジュール差異労務工数を計画値労務工数で除算して計算されます。","「TCPI(残作業パフォーマンス指数)」フィールド","残資金に対する残作業の比率。","(完了時予算-アーンド・バリュー) / (完了時見積-実績工数または実績コスト)として計算されます。","「VAC(完了時差異)」フィールド","ベースライン合計コストと現在の見積合計コストとの差異。負の値は、見積コストが超過していることを示します。","完了時予算は、現行ベースラインから計算されます。","完了時予算から完了時見積を減算して計算されます。","「VAC(完了時差異)労務工数」フィールド","ベースライン計画労務総工数と完了時見積労務工数との差異。","プロジェクト・ベースライン計画総務総工数から完了時見積労務工数を減算して計算されます。","「アクティビティ」テーブルの「EV(アーンド・バリュー)」列","47224.htm");
Page[555]=new Array("注意: このページの一部の値は、発行済データまたは集計データから計算されます。パブリッシャおよびサマライザ・サービスは、各プロジェクトのプリファレンスの「アーンド・バリュー算出に使用するベースライン」設定にかかわらず、アーンド・バリュー算出に常にプロジェクト・ベースラインを使用します。そのため、このページに表示されるアーンド・バリュー・データが、ライブ・データを使用するソフトウェアのエリアに表示される同じデータと異なる場合があります。詳細は、P6の集計、発行済およびライブ・データの使用を参照してください","「AV(アカウント差異)」フィールド","作業予定計画値と作業実績コストの差異。 ","負の値は、実績コストが予定コストを超えていることを示します。","計画値から実績コストを減算して計算されます。","「AV(アカウント差異)労務工数」フィールド","作業予定の計画値と作業実績との差異。","負の値は、実績コストが予定コストを超えていることを示します。","計画値労務工数から実績工数を減算して計算されます。 ","「実績コスト」フィールド","プロジェクト計算日時点にプロジェクトで発生した実績合計コスト。","実績労務コスト、実績非労務コスト、実績資材コスト、実績経費コストをすべて加算して計算されます。","「BAC(完了時予算)」フィールド","プロジェクト完了までの計画合計コスト。","計画労務コスト、計画非労務コスト、計画経費コスト、計画資材コストをすべて加算して計算されます。","「BAC(完了時予算)労務工数」フィールド","プロジェクト完成までの労務工数の計画合計コスト。","「CPI(コスト・パフォーマンス指数)」フィールド","プロジェクトの実績コストに対して、完了した作業の値の比率を示す指標。","CPI(コスト・パフォーマンス指数)は、現時点までに使用された費用が予算を超過していないかどうかを示します。","「自分のプリファレンス」ページでCPI計算値にパフォーマンスしきい値を設定すると、修正アクションが必要かどうかを判断できます。","EV(アーンド・バリュー)コストを実績コストで除算して計算します。1未満の値は、実績コストが計画値を超えていることを示します。","「CPI(コスト・パフォーマンス指数)労務工数」フィールド","プロジェクトの作業効率の指標。","アーンド・バリュー労務工数を実績労務工数で除算して計算されます。値が1未満の場合、実績工数が計画工数を超えていることを示します。","「CV(コスト差異)」フィールド","プロジェクトのコスト・パフォーマンスの指標。","負の値は、実績コストが計画値を超えていることを示します。","アーンド・バリューから実績コストを減算して計算されます。","「CV(コスト差異)労務工数」フィールド","アーンド・バリュー労務工数と実績値労務工数との差異。","負の値は、実績コストが実行した作業の値を超えていることを示します。","アーンド・バリュー労務工数から実績労務工数を減算して計算されます。","「CVI(コスト差異指数)」フィールド","プロジェクトのコスト差異と実行した作業のアーンド・バリューの比率。","コスト差異をアーンド・バリューで除算して計算されます。","「CVI(コスト差異指数)労務工数」フィールド","プロジェクトに対するコスト差異労務工数とアーンド・バリュー労務工数の比率。","コスト差異労務工数をアーンド・バリュー労務工数で除算して計算されます。","「EV(アーンド・バリュー)コスト」フィールド","プロジェクトのベースライン合計コストの、プロジェクト計算日までに実際に完成した部分。実行作業予算コスト(BCWP)、予算価値労務工数(BQWP)または単にアーンド・バリュー(EV)としても知られます。","完了時予算は、ベースラインから計算されます。","完了時予算にパフォーマンス完了率を乗算して計算されます。パフォーマンス完了率の計算方法は、アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法によって決まります。","「EV(アーンド・バリュー)労務工数」フィールド","ベースライン労務工数の、プロジェクト計算日までに完成した部分。","BL労務工数とパフォーマンス完了率を乗算して計算されます。 ","「EAC(完了時見積)労務工数」フィールド","完了時見積労務工数。","実績労務工数に残作業見積労務工数を加算して計算されます。残作業見積労務工数は、EPSのアーンド・バリュー設定に基づいて計算されます。","「EAC(完了時見積)コスト」フィールド","スケジュール・アクティビティ、ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ・コンポーネント、または定義した作業範囲が完了する時点のプロジェクトの予定合計コスト。","実績コストに残作業見積コストを加算して計算されます。残作業見積の計算方法は、アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法によって決まります。","「ETC(残作業見積)」フィールド","プロジェクトの残作業見積コスト。","アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法に従って、アクティビティの残合計コストとして計算されるか、(完了時予算-アーンド・バリュー)Xパフォーマンス・ファクタとして計算されます(ベースラインから計算されます)。","「ETC(残作業見積)労務工数」フィールド","プロジェクトの残作業見積数量。","アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法に従って、アクティビティの残総工数として計算されるか、(ベースライン計画労務工数-実行した作業の計画数量)Xパフォーマンス・ファクタとして計算されます。","「PV(計画値)コスト」フィールド","プロジェクトのベースライン合計コストの、プロジェクト計算日までに完成が予定されている部分。これは、スケジュール作業予算コスト(BCWS)としても知られます。","計画時完了率とBAC(完了時予算)を乗算して計算されます。","「PV(計画値)労務工数」フィールド","ベースライン労務工数の、プロジェクト計算日までに完成が予定されている部分。","スケジュール完了率は、アクティビティのこれまでに完了したベースライン期間を示します。ベースライン労務工数は現行ベースラインから取得されます。","ベースライン労務工数とスケジュール完了率を乗算して計算されます。","「SPI(スケジュール・パフォーマンス指数)」フィールド","スケジュールされた作業に対して、完了した作業の比率を示す指標。","「SPI(スケジュール・パフォーマンス指数)」は、アーンド・バリューと計画値がスケジュール内にあるかどうかを示します。1未満の数値は、行った作業が計画された作業より少なかったことを示します。","アーンド・バリューを計画値で除算して計算されます。","「SPI(スケジュール・パフォーマンス指数)労務工数」フィールド","計画値労務工数に対するアーンド・バリュー労務工数の比率。","アーンド・バリュー労務工数を計画値労務工数で除算して計算されます。","「SV(スケジュール差異)」フィールド","プロジェクトのスケジュール・パフォーマンスの計量。","負の値は、実際に行われた作業がスケジュールされた作業量より小さいことを示します。","アーンド・バリューから計画値を減算して計算されます。","「SV(スケジュール差異)労務工数」フィールド","実行した作業のアーンド・バリューと実行予定作業との差異。","アーンド・バリュー労務工数から計画値労務工数を減算して計算されます。","「SVI(スケジュール差異指数)」フィールド","スケジュール差異労務工数と計画値労務工数の比率。","スケジュール差異労務工数を計画値労務工数で除算して計算されます。","「SVI(スケジュール差異指数)労務工数」フィールド","スケジュール差異労務工数と計画値労務工数の比率。","スケジュール差異労務工数を計画値労務工数で除算して計算されます。","「TCPI(残作業パフォーマンス指数)」フィールド","残資金に対する残作業の比率。","(完了時予算-アーンド・バリュー) / (完了時見積-実績工数または実績コスト)として計算されます。","「VAC(完了時差異)」フィールド","ベースライン合計コストと現在の見積合計コストとの差異。負の値は、見積コストが超過していることを示します。","完了時予算は、現行ベースラインから計算されます。","完了時予算から完了時見積を減算して計算されます。","「VAC(完了時差異)労務工数」フィールド","ベースライン計画労務総工数と完了時見積労務工数との差異。","プロジェクト・ベースライン計画総務総工数から完了時見積労務工数を減算して計算されます。","「EPS」テーブルの「EV(アーンド・バリュー)」列","47241.htm");
Page[556]=new Array("プロジェクト、WBSまたはアクティビティのコピーと貼付","「アクティビティのコピー・オプション」ダイアログ・ボックスで、リソースおよびロール割当をコピーすることを選択した場合は、将来期間のデータが入力されたプロジェクト、WBSまたはアクティビティをコピーして貼り付けたとき、将来期間の値が、新しいプロジェクト、WBSまたはアクティビティにコピーされます。","将来期間の値の削除","将来期間の値を削除した場合、その値はP6で0とみなされるようになります。","プロジェクト、WBS、アクティビティまたは割当の削除","プロジェクト、WBS、アクティビティまたは割当を削除すると、関連付けられている将来期間の値も削除されます。これを元に戻すことはできません。","手動で入力された将来期間の値を含むリソースまたはロールの削除","リソースまたはロールを削除するとき、将来期間のデータを含め、関連付けられた割当データを別のリソースに統合することにより、それらのデータを保持することを選択できます。","手動で入力された将来期間の値を含むリソース割当がすでにあるアクティビティへの新規リソースの割当","既存の割当がすでにあるアクティビティに割当を追加すると、P6によって、スタッフ割当の「自分のプリファレンス」の設定が考慮されます。 ","手動で入力された将来期間の値を含む既存のリソース割当がすでにあるアクティビティにリソース割当を追加する場合、P6により、「リソースを既存のアクティビティ割当に再割当するとき」プリファレンス(「自分のプリファレンス」の「グローバル」タブの「リソース」セクション)の設定が考慮されます。「常に新規リソースの単位工数と超過勤務割増率を使用」を選択した場合は、新たに割り当てたリソースの単位工数が異なるときに、既存のリソース割当の将来期間の値が再配分されることがあります。「常に現行割当の単位工数と超過勤務割増率を使用」を選択した場合は、既存のリソース割当の将来期間に入力されている工数がそのまま使用されます。","既存のロール割当がすでにあるアクティビティにリソース割当を追加する場合(またはその逆の場合)、P6により、「リソースとロールがアクティビティ割当を共有するとき」プリファレンス(「自分のプリファレンス」の「グローバル」タブの「リソース」セクション)の設定が考慮されます。「常にリソースの単価を使用」を選択した場合は、新規リソースの値に基づいて既存のロール割当の将来期間の値が再配分されることがあります。「常にロールの単価を使用」を選択した場合は、新規ロールの値に基づいて既存のリソース割当の将来期間の値が再配分されることがあります。","手動で入力された将来期間の値を含むリソース割当の除去または置換","アクティビティに割り当てられたリソースまたはロールを置換する場合、その割当に対して入力された将来期間の値が新しい割当でも維持されます。","将来期間の値を含むリソースまたはロール割当を除去すると、将来期間の値が削除されます。将来期間の値を含む他の割当が同じアクティビティに存在する場合、それらの割当の将来期間の値は、アクティビティ・タイプおよびスタッフ割当のユーザー・プリファレンス設定(「自分のプリファレンス」の「グローバル」タブの「リソース」セクション)に基づいて変更される可能性があります。","将来期間計画: データの削除、コピー、貼付および置換","89619.htm");
Page[557]=new Array("「計画工数」および「残最早工数」で同じ期間に対して異なる値を入力します。","未開始アクティビティに対する割当の場合、「プロジェクト・プリファレンス」の「計算」タブにある「未開始アクティビティの計画と完了時をリンク」オプションが選択されていると、割当の「計画工数」および「残最早工数」の合計値が常に等しくなります。この設定がオフの場合、「計画工数」および「残最早工数」フィールドで、同じ将来期間に対して異なる値を入力できます。その場合、割当の各フィールドの合計値は、それぞれ独立して計算されます。","進行中アクティビティの場合、常に「計画工数」および「残最早工数」フィールドに異なる将来期間の値を入力できます。","データを財務期間別に入力します。","プロジェクトに割り当てられている財務期間カレンダの定義済財務期間の範囲を対象として、データを財務期間別に入力できます。たとえば、2015年1月1日から2016年12月31日までの週単位の財務期間を定義した場合、2015年1月1日から2016年12月31日までの週単位の財務期間のデータを入力できます。データを財務期間別に入力するには、「稼働オプション」ダイアログ・ボックスの「タイムスケール」を「財務期間」に設定する必要があります。","将来期間の値の入力時にリソースおよびロールを超過割当します。","割り当てられたリソースまたはロールの作業時間が対象期間に有効である場合、リソースまたはロールの許容単位工数を超える工数を同じ期間に対して入力し、リソースまたはロールを超過割当できます。","期間の計画作業が存在しない(作業が計画されていない)ことを表します。","作業が計画されていない期間を表すには、期間を空白のままにします(または、0を入力します)。P6では、空白値は0値と同義とみなされます。","リソース・カーブがすでに割り当てられた割当に対して将来期間の値を入力します。","リソース割当にリソース・カーブがすでに割り当てられている場合に将来期間のデータを入力できます。この場合、P6により、リソース・カーブが「手動」に変更されます。将来期間割当計画のプロセスを簡素化するために、計画しようとしている分布に類似したリソース分布を持つリソース・カーブを割当に適用してから、必要に応じて将来期間の値を変更できます。","注意: 割当にリソース・カーブを適用してから、その割当の将来期間の値を変更した場合、割当が手動のカーブとして指定された時点で、割当からリソース・カーブが除去されます。リソース・カーブを再適用すると、入力済の将来期間のデータが失われ、選択したリソース・カーブに基づいて将来期間のデータが配分されます。","工数0を入力します。","割当の最初の将来期間に0を入力した場合、P6では、工数0がラグと解釈され、割当の期間が短縮されます。最初の「計画工数」将来期間に0を入力した場合、P6により、割当の「計画工数」および「計画期間」が減少します。最初の「残最早工数」将来期間に0を入力した場合、P6により、割当の「残最早工数」および「残余期間」が減少します。","未開始アクティビティに対する割当の場合、「未開始アクティビティの計画と完了時をリンク」プロジェクト・オプションが選択されていない状態で、割当の最初の将来期間に0を入力すると、計画開始日と残開始日の両方にラグが追加されます。未開始アクティビティの計画開始日と残開始日は同じである必要があるため、数値の前に付ける0をどのフィールド(「計画工数」または「残工数」)で入力してもこのように処理されます。","0以外の割当の値の間に0を入力した場合、P6では、計画されたリソース分布に0値が含まれるものとみなされます。","割当の最後の将来期間に0を入力した場合、P6では、0値は手動のカーブの一部として保存されません。これらの0値は割当の期間に加算されません。","負の値を入力します。","割当の「計画工数」または「残最早工数」の値の合計が負になる場合は、将来期間を計画するとき、負の値が有効になります。","将来期間計画と中断日/再開日。","中断期間がスケジュールされていない場合(つまり、中断日および再開日がアクティビティに追加されてから、プロジェクトがスケジュールされていない場合)、中断日から再開日までの間の将来期間の値を入力または編集できます。 ","プロジェクトがスケジュールされるとき、アクティビティの中断日および再開日がそれに応じてスケジュールされるため、中断が予定されている将来期間のデータを入力または編集できなくなります。アクティビティの中断日から再開日までの間のリソース割当に対して入力された工数は、プロジェクトがスケジュールされた時点で再開日に移動されます。","将来期間のデータの入力後に画面のタイムスケールを変更します。","将来期間のデータの入力後に画面のタイムスケールをより小さい単位に(たとえば、月表示から週表示に)変更すると、将来期間の値は、より小さいタイムスケール期間に線形に配分されます。画面のタイムスケールをより大きい単位に変更すると、将来期間のデータは、より大きいタイムスケール期間に集約されます。","将来期間計画: データの入力および編集","89618.htm");
Page[558]=new Array("Primavera XMLファイルを使用して編集済将来期間の値をインポートおよびエクスポートします。","Primavera XMLファイルにプロジェクトをエクスポートすると、編集済将来期間の値がファイルにエクスポートされます。","Primavera XMLファイルをプロジェクトにインポートするときには、プロジェクト内に存在する編集済将来期間のすべての値がそのまま維持されます。","Microsoft Project XML形式を使用して編集済将来期間の値をインポートおよびエクスポートします。","編集済将来期間の値をMicrosoft Project XML 2007形式およびMicrosoft Project XML 2010形式でインポートおよびエクスポートできます。","プロジェクトをMicrosoft Project XML形式でエクスポートすると、次のようになります。","編集済将来期間の値は、輪郭カーブとしてMicrosoft Projectにインポートされます。","中断日と再開日が設定されたアクティビティに対する割当の場合、Microsoft Projectで中断日と再開日が考慮され、それに応じて計画工数値が「基準作業時間」フィールドに配分されます。ただし、Microsoft Projectの「実績作業時間」フィールドにはP6の実績工数と残最早工数の合計が挿入されるため、Microsoft Projectで考慮される実績値と残存値は、再開日が計算日より後の場合は中断日まで、中断日と再開日の両方が計算日より前の場合は計算日までに制限されます。","割当に編集済将来期間の値が含まれるWBSサマリー・アクティビティが、Microsoft Projectにエクスポートされます。ただし、編集済将来期間の値はエクスポートされません。MSPでは、WBSサマリ・アクティビティに対する割当の総計画工数値および残工数値は、割当の期間全体に線形に配分されます。","P6にインポートするときには、Microsoft Project内の中断日と再開日は考慮されません。中断日および再開日が設定されたアクティビティを含むMicrosoft Projectファイルをインポートすると、中断日から再開日までの間の期間の割当には中断期間が0値としてインポートされます。","将来期間計画: データのインポートおよびエクスポート","89622.htm");
Page[559]=new Array("割当に編集済将来期間の値が含まれる場合にリソースを平準化します。","編集済将来期間の値を含むプロジェクトを平準化した場合、編集済将来期間の値を含む割当は、編集済将来期間の値を含まない割当と同様に平準化されます。","将来期間計画: その他の情報","89623.htm");
Page[560]=new Array("「稼働オプション」ダイアログ・ボックスのタイムスケール設定。","将来期間の値を入力するときに使用したタイムスケールよりも小さいタイムスケール間隔を選択した場合、入力済の将来期間の値は、割当済カレンダに基づいて、より小さい将来期間に線形に配分されます。","より大きいタイムスケール間隔を選択した場合、当初に入力されていた、より小さいタイムスケール間隔の値は、大きい間隔に集約されます。","その後、将来期間の値を入力したときに使用したタイムスケールの設定に戻すと、当初の入力どおりに値が表示されます。","注意: タイムスケール値は、将来期間に割り当てることができる工数には影響を及ぼしません。たとえば、タイムスケールを「日」に設定したとしても、P6により、24時間を超える値の入力が制限されるわけではありません。","将来期間計画では、タイムスケールは1行のみがサポートされています。","「年/月」を選択した場合、タイムスケールには月次間隔が表示されます。","「年/四半期」を選択した場合、タイムスケールには四半期間隔が表示されます。","「四半期/月」を選択した場合、タイムスケールには月次間隔が表示され、各間隔は四半期番号、月および年によって識別されます。","「月/週」を選択した場合、タイムスケールには週次間隔が表示されます。","「週/日」を選択した場合、タイムスケールには日次間隔が表示されます。","「財務期間」を選択した場合、タイムスケールには財務期間が表示されます。","計画と完了時のリンク。","プロジェクト・オプションの「未開始アクティビティの計画と完了時をリンク」を選択した状態で、未開始アクティビティの「計画工数」フィールドに値を入力すると、P6により、「残最早工数」フィールドにも同じ値が自動的に入力されます(逆の場合も同様)。このオプションを選択していない場合、「計画工数」および「残最早工数」フィールドで、同じ将来期間に対して異なる値を入力できます。その場合、割当の各フィールドの合計値は、それぞれ独立して計算されます。","アクティビティ設定。","期間タイプ: 期間タイプが「期間と工数固定」または「期間と単位工数固定」のアクティビティに関連付けられた割当で期間値を入力できます。期間タイプが「工数固定」または「単位工数固定」のアクティビティに対する割当の将来期間の値は入力できません。","アクティビティ・タイプ: あらゆるタイプのアクティビティ(ただし、マイルストン・アクティビティを除く)への割当で期間値を入力できます。","将来期間計画: 設定","89617.htm");
Page[561]=new Array("症状: 将来期間を編集できない。","将来期間が編集に適さない場合、集計表のセルがグレー表示になります。","次のことに該当する場合は、集計表のセルが編集不可になります。","割当に関連付けられたアクティビティの期間タイプが、「工数固定」または「単位工数固定」の場合。期間タイプが「期間と工数固定」および「期間と単位工数固定」のアクティビティについてのみ、将来期間の値を手動で入力できます。","アクティビティに割り当てられたリソースまたはロールが、当該期間に有効な作業時間を持っていない場合。タスク依存アクティビティへのリソース割当およびアクティビティへのすべてのロール割当の場合、P6により、アクティビティ・カレンダに基づいて有効な作業時間が存在するかどうかが判断されます。リソース依存アクティビティへのリソース割当の場合、P6により、リソース・カレンダに基づいて有効な作業時間が存在するかどうかが判断されます。","未開始アクティビティでタイムスケール間隔の日付がアクティビティの計画開始日(「計画工数」フィールドの場合)または残最早開始日(「残最早工数」フィールドの場合)よりも前である場合。","割当に関連付けられたアクティビティに実績終了日がある場合(残最早工数のみ)。","進行中アクティビティでタイムスケール間隔の日付が計算日より前である場合(残最早工数のみ)。","割当に関連付けられたアクティビティがマイルストン・アクティビティである場合。","タイムスケールが財務期間に設定されているのに、期間に対して財務期間が定義されていないか、定義されている財務期間内に最初の期間が入っていない場合。","「稼働オプション」ダイアログ・ボックスで「工数とコストの平均を計算」オプションが選択され、かつ「次の除数で値を除算」の値が1でない場合。","「未来の期間を編集」プロジェクト権限を割り当てられていない場合。","症状: 「計画工数」と「残工数」に異なる値を入力できない。","未開始アクティビティに対する割当の場合、「プロジェクト・プリファレンス」の「計算」タブにある「未開始アクティビティの計画と完了時をリンク」オプションが選択されていると、割当の「計画工数」および「残最早工数」の合計値が常に等しくなります。この設定がオフの場合、「計画工数」および「残最早工数」フィールドで、同じ将来期間に対して異なる値を入力できます。その場合、割当の各フィールドの合計値は、それぞれ独立して計算されます。","進行中アクティビティの場合、常に「計画工数」および「残最早工数」フィールドに異なる将来期間の値を入力できます。","症状: 将来期間の値が入力時点の値から変わっている。","割当について入力した将来期間の値が別の値に変わったり、別の期間に移動する場合、いくつかの理由があります。たとえば、割当の残工数データは、実績を適用したり、画面のタイムスケールを変更すると、変わることがあります。","一部のプロジェクト、アクティビティまたは割当データを変更すると、将来期間の値が再配分され、場合によっては再計算される可能性があります。将来期間のデータを入力すると、その値がデータベースに保存されます。アクティビティまたは割当情報を変更することにより値が将来期間に再配分される場合、データベースに保存されている値はそのままで、将来期間への値の配分のみが変わります。アクティビティまたは割当データを変更することにより値が再計算される場合、当初の入力値が分布に基づいて再計算されてデータベースに保存されるため、当初の入力値は失われます。プロジェクトに割り当てられている財務期間カレンダを変更した場合、アクティビティまたは割当データが再計算される場合があります。","次のフィールドの値を割当レベルで変更すると、将来期間の値が再配分されることがあります。","「残最早開始日」または「残最早終了日」(「期間と工数固定」アクティビティのみ)","「計画期間」(「期間と工数固定」アクティビティのみ)。","「実績工数」、「計画工数」または「残工数」。","予算/計画単位工数","「計画ラグ」または「残ラグ」","「カーブ」(将来期間の値を編集した割当にリソース・カーブを割り当てる場合)。","次のフィールドの値をアクティビティ・レベルで変更すると、将来期間の値が再配分されることがあります。","「実績工数」、「計画工数」または「残工数」","「開始日」","「計画ラグ」または「残ラグ」","「中断日」と「再開日」","「アクティビティ・タイプ」(将来期間の値は、アクティビティ・タイプを「タスク依存」から「リソース依存」、または「リソース依存」から「タスク依存」に変更したことによってアクティビティの「終了日」が変わる場合に、再配分されることがあります)。","「アクティビティ・カレンダ」(既存のカレンダを編集するか、割当済カレンダを変更した場合)","「期間進捗率」(「期間と工数固定」アクティビティのみ)","次のアクションを実行すると、将来期間の値が再配分されることがあります。","プロジェクトの「計画開始日」または「計画終了日」を変更して(「期間と工数固定」アクティビティのみ)、プロジェクトを再計算します。","新規割当を追加します(「自分のプリファレンス」ページの「グローバル」タブの「リソース」セクションにある「アクティビティの複数リソースの割当の追加時または除去時」および「リソースを既存のアクティビティ割当に再割当するとき」で選択したオプションに応じて)。","アクティビティ進捗を更新します(「将来期間計画: プロジェクトの更新」を参照)。","割当に影響する次のフィールドの値を変更すると、将来期間の値が再計算されることがあります。","「計画終了日」または「残終了日」(「期間と単位工数固定」アクティビティのみ)","「計画期間」または「残余期間」(「期間と単位工数固定」アクティビティのみ)","アクティビティに影響する次のフィールドの値を変更すると、将来期間の値が再計算されることがあります。","「計画終了日」または「残終了日」(「期間と単位工数固定」アクティビティのみ)","「計画期間」または「残余期間」(「期間と単位工数固定」アクティビティのみ)","アクティビティ・ステータス","期間タイプ","「期間進捗率」(「期間と単位工数固定」アクティビティのみ)","将来期間計画: トラブルシューティング","89616.htm");
Page[562]=new Array("進行中または完了済のアクティビティの将来期間を編集します。","割当に関連付けられたアクティビティが進行中であったり、実績終了日が設定されていても、その割当に含まれる計画工数の将来期間の値をいつでも(計算日の前または後のどちらでも)編集できます。&nbsp;&nbsp;","残最早工数の場合は、割当に含まれる将来期間のうち、計算日より後の将来期間の値のみを編集できます。アクティビティが進行中の場合は、計算日より前の期間の残最早工数の値は編集できません。アクティビティに対する作業が開始される前に入力した値についても同様です。アクティビティに実績終了日が設定された後は、残工数の値を編集することはできません。","注意: アクティビティに対する作業が計画どおりに進行していない場合は、割当の残作業を再見積することで、元の計画を変更することなく、割当の残工数を更新できます。これにより、元のベースライン計画と実際に発生した作業を比較できます。プロジェクトのスケジュールが元の計画から大幅にずれていて、いくつかのアクティビティを再見積する必要がある場合は、該当する割当の計画工数を更新して、プロジェクトのベースラインを別途作成するか、既存のベースラインを更新できます。","手動で入力された将来期間の値を含む割当に対して「実績の適用」を使用します。","アクティビティに対して、またはアクティビティに割り当てられているリソースに対して「自動実績計算」が選択されている場合は、P6で実績を適用するとき、手動で入力された将来期間のデータが考慮されます。","将来期間の値を編集した割当の進捗を更新します。","割当に含まれる編集済将来期間の値に実績が適用されるかどうかは、アクティビティ進捗の更新方法に応じて異なります。","割当の残工数または残最早終了日を変更することによってアクティビティ進捗を更新する場合は、プロジェクト・オプションの「期間完了率の変更時に、実績工数とコストを再計算」が選択されていれば、実績を適用するとき、独自指定の予算工数分布を使用してアクティビティの実績工数が更新されます。","アクティビティまたは割当の実績工数を変更することによってアクティビティ進捗を更新する場合は、実績を適用しても、編集済将来期間の予算工数および残工数の値は更新されません。","将来期間の値を編集したアクティビティから進捗を除去します。","関連する割当に含まれる将来期間の値を編集したアクティビティから進捗を除去する場合は、P6により、プロジェクトのプリファレンス設定に従ってアクティビティから進捗が除去されます。","「計画期間と工数を残存値としてリセット」が選択されている場合は、その割当で編集された将来期間の計画工数値が残工数値に合せて再配分されます。","「残余期間と工数を計画値としてリセット」が選択されている場合は、その割当で編集された将来期間の残工数値が計画工数値に合せて再配分されます。","アーンド・バリュー。","P6によるアーンド・バリューの計算には、入力された将来期間のデータが考慮されます。","将来期間計画: プロジェクトの更新","89620.htm");
Page[563]=new Array("「アクティビティID」フィールド","アクティビティの一意の識別子。","アクティビティを識別してトラッキングするために、P6では各アクティビティに一意のアクティビティID (アクティビティIDプレフィックスにアクティビティIDサフィックスを結合し、さらに増分値を追加したもの)を割り当てます。","たとえば、プレフィックス「PROJ-A#」とサフィックス「2500」の結合で増分「5」の場合、アクティビティIDは「PROJ-A#2500」、「PROJ-A#2505」などになります。","「アクティビティ平準化優先度」リスト","リソースの平準化を実行する際のアクティビティの優先度を決定します。","「アクティビティ名」フィールド","アクティビティの名前。","アクティビティ名は一意である必要はありません。","「アクティビティ・ステータス」リスト","アクティビティのステータスを決定します。","有効な値は、「未開始」、「進行中」および「完了」です。","「アクティビティ・タイプ」リスト","アクティビティの期間と計画日の計算方法を決定します。","タスク依存: アクティビティは、割り当てられたリソースのカレンダではなく、アクティビティのカレンダを使用してスケジュールされます。アクティビティの期間を自分自身で制御する場合(つまり、リソースが割り当てられない場合)、または同じアクティビティに割り当てられている1つ以上のリソースが、同じカレンダに従って作業可能な場合は、タスク依存を選択します。たとえば、コンクリートを固めるアクティビティがあるとします。この場合、タスクに要する時間はわかっており、リソースを追加してもタスクの完了は早くなりません。このアクティビティは、タスク依存として設定します。","リソース依存: アクティビティは、割り当てられたリソースのカレンダを使用してスケジュールされます。このタイプは、複数のリソースがアクティビティに割り当てられているが、リソースが別々に作業する場合に使用されます。アクティビティ・カレンダではなく、各リソース固有のタイム・スケジュール(リソース・カレンダ)に従ってリソースをスケジュールする場合は、リソース依存を選択します。割当済リソースが利用可能かどうかは、アクティビティの開始日と終了日で決まります。通常、このタイプを使用するのは、同じアクティビティに割り当てられた複数のリソースが個別に作業可能な場合、またはリソースの空き時間がアクティビティの期間に影響を与える可能性がある場合です。たとえば、検査員が必要なアクティビティは、そのリソースが複数のプロジェクトに割り当てられている場合や休暇中の場合は、遅延する可能性があります。","工程依存: アクティビティの期間がその依存アクティビティによって決まる、通常は管理タイプのアクティビティです。アクティビティの期間がその先行/後続アクティビティに依存することを示す場合は、工程依存を選択します。工程依存アクティビティは通常、事務作業、変更管理、プロジェクト管理タスクなど、進行中のアクティビティです。たとえば、サイト・クリーン・アップは、工程依存アクティビティと考えられます。これは、繰返し発生し、あるフェーズの完了に依存するためです。","開始マイルストンまたは終了マイルストン: マイルストン・アクティビティは、期間がゼロであり、重要なプロジェクト・イベントをマークするために使用されます。アクティビティがプロジェクト内の主要ステージの開始または終了をマークしていることを示す場合は、開始マイルストンまたは終了マイルストンを選択します。プライマリ・リソースまたはアクティビティ所有者、および経費は、マイルストンに割当可能です。オフィスビルの増築プロジェクトの場合、マイルストンの例には、プロジェクト定義完了、構造完了、入札終了プロセスなどがあります。","WBSサマリー: 日付、期間および完了率の値を、共通のWBSコード・レベルを共有するアクティビティのグループごとに集計するために使用されるアクティビティです。アクティビティがサマリーレベルのWBSアクティビティであることを示す場合は、「WBSサマリー」を選択します。WBSサマリー・アクティビティは、共通のWBSレベルを共有するアクティビティのグループを表します。サマリーレベルのWBSアクティビティを使用すると、アクティビティ・グループに対する日付のロールアップが可能になります。WBSサマリー・アクティビティの期間は、グループ内の最早アクティビティの開始から最遅アクティビティの終了までです。WBSコードによって、どのアクティビティがWBSサマリー・アクティビティを構成するかが制御されます。P6では、WBSサマリー・アクティビティのWBSコードのコンポーネントを共有するアクティビティが、WBSサマリー・アクティビティに組み込まれます。たとえば、WBSコードがAで始まる(A.1、A.1.1、A.1.2など)すべてのアクティビティによって、WBSコードがAのWBSサマリー・アクティビティを構成できます。その下位で、WBSコードがA.1で始まる(A.1.1、A.1.2など)すべてのアクティビティによって、WBSコードがA.1のWBSサマリー・アクティビティを構成できます。","「追加者」フィールド","アクティビティをプロジェクトに追加したユーザーの名前。","「追加日」フィールド","アクティビティがプロジェクトに挿入された日付であり、ユーザーのタイムゾーンで表示されます。","「自動実績計算」オプション","リソースに対するアクティビティの実績工数と残工数、開始日と終了日を、計画日、計画工数およびアクティビティの完了率を使用して自動的に計算するかどうかを決定します。","このオプションを選択した場合、実績/残工数および実績日は、プロジェクト実績が適用されるときに自動的に更新されます。これは、リソースによるすべての作業が計画に従って進行することを前提としています。","注意: 「タイムシート使用」オプションを選択した場合、このオプションは使用できません。","「BLアクティビティ・ステータス」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティのステータス。","「BL1アクティビティ・ステータス」フィールド","ベースライン1のアクティビティのステータス。","「カレンダ」フィールド","アクティビティに割り当てられているカレンダ。","「CBS」フィールド","アクティビティ、割当または経費のリンク先とするPrimavera Unifierコスト・ブレークダウン・シート。","「コスト・アカウントID」フィールド","アクティビティに割り当てられているコスト・アカウントの識別コード。","「コスト・アカウント名」フィールド","アクティビティに割り当てられているコスト・アカウントの名前(1つまたは複数)。","「クリティカル」オプション","アクティビティがクリティカルかどうかを判断します。","アクティビティは、その合計フロートがプロジェクトに指定されているクリティカル期間を下回っている場合はクリティカルです。クリティカル・アクティビティの遅延は、プロジェクトの終了日の遅延となります。","「期間タイプ」リスト","リソースが割り当てられているアクティビティを更新するときに、残余期間、工数および単位工数を計算する方法を決定します。アクティビティの期間タイプは主要な要因、つまりプロジェクトで最も柔軟性が低い要因(スケジュール、コスト/作業工数またはリソースの可用性)に対応している必要があります。","単位工数固定: アクティビティの期間や工数が変化しても、リソースの単位工数は変化しません。この期間タイプは、期間あたりの生産性が一定の固定されたリソースがアクティビティに割り当てられている場合に使用します。","期間と単位工数固定: 工数やリソースの単位工数が変化しても、アクティビティの期間は変化しません。この期間タイプは、割り当てられるリソースに関係なく、一定の期間内にアクティビティを完了する必要がある場合に使用します。","工数固定: 期間やリソースの単位工数が変化しても、アクティビティの工数は変化しません。この期間タイプは、総作業量が固定されていて、リソースを増加することによってアクティビティ期間を短縮できる場合に使用します。","期間と工数固定: 単位工数が変化しても、期間と工数は変化しません。この期間タイプは、一定の期間内にアクティビティを完了する必要があり、総作業量が固定されている場合に使用します。","「財務期間カレンダ」フィールド","プロジェクトに割り当てられた財務期間カレンダの名前。","「最終変更者」フィールド","アクティビティを最後に更新したユーザーの名前。","「最終変更日」フィールド","アクティビティが最後に更新された日付。","「場所」フィールド","地理的な場所。","「最長パス」オプション","プロジェクト終了日を決定する依存アクティビティの順序に基づいて、クリティカル・アクティビティを決定します。","「所有者」フィールド","アクティビティに責任があるユーザー。","「応答後クリティカル指数」フィールド","量的な応答後リスク分析中にOracle Primavera Cloudのアクティビティがクリティカル・パス上にあった時間の割合(%)を示します。","「応答前クリティカル指数」フィールド","量的な応答前リスク分析中にOracle Primavera Cloudのアクティビティがクリティカル・パス上にあった時間の割合(%)を示します。","「制約条件1」リスト","選択したアクティビティに対する制約条件1タイプ。","「プライマリ・リソース」フィールド","特定のアクティビティに関連する作業のメインの実行責任者または監督責任者。","アクティビティに割り当てた最初のリソースは、自動的にアクティビティのプライマリ・リソースと識別されます。","「プロジェクトID」フィールド","アクティビティに関連付けられたプロジェクトの一意の識別コード。","「プロジェクト名」フィールド","アクティビティに関連付けられたプロジェクトの名前。","「プロジェクト・ステータス」リスト","プロジェクトまたはWBS要素の現在の状態。アクティビティの場合、このフィールドには親のWBSまたはプロジェクトの現在の状態が反映されます。状態のタイプによって、プロジェクト、WBS、アクティビティおよびリソース割当データがP6 EPPM内のアプリケーションでどのように処理されるかが決まります。 ","プロジェクトに割り当てたステータスは、そのすべてのWBS要素とアクティビティに自動的に適用されます。新規WBSを作成して保存すると、デフォルトではその親のWBSまたはプロジェクトの「プロジェクト・ステータス」値が自動的に継承されますが、論理制約によってはWBSの個々のステータスを変更できます。たとえば、「アクティブ」プロジェクト内で、「アクティブ」、「休止/完了」および「計画」のWBS要素を指定できます。このフィールドには次のステータス値が表示されます。","アクティブ: これは新規プロジェクトのデフォルトの設定です。このステータスを使用して、組織内の権限を持つWBSまたはプロジェクトの実績作業に反映します。プロジェクトを「アクティブ」と指定した場合、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーは、そのアクティブなWBS要素に含まれるすべてのアクティビティを表示できます。ユーザーはまた、自分のタイムシート権限に応じて、アクティブなWBS要素に含まれるアクティビティに自分自身を割り当てて作業を行うこともできます。","休止/完了: このステータスはWBSまたはプロジェクトに、保留中、中断または非アクティブを指定する場合に使用します。P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーに休止/完了のWBS要素またはプロジェクトに含まれるアクティビティの表示を許可(編集は不許可)するには、「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「Team Member」ページで「リソースは休止/完了プロジェクトのアクティビティを表示可能」オプションを選択します。","計画: このステータスは、計画フェーズにあるプロジェクトまたはWBSに対する指定に使用します。WBS要素のステータスが「計画」の場合、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーはそのアクティビティのいずれも表示できません。これによって、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーが、まだ正式に「アクティブ」と指定されていない、権限のないアクティビティに自分自身を割り当てて作業を行うことができなくなります。","What If: このステータスはプロジェクト・レベルに対してのみ指定できます。このステータスは、単に検討中またはプロジェクト・スケジュールが明確に定義される前の分析段階である場合に指定します。プロジェクトのステータスが「What If」の場合、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーは、そのアクティビティのいずれも表示できません。これによって、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーが、まだ正式に「アクティブ」と指定されていない、権限のないアクティビティに自分自身を割り当てて作業を行うことができなくなります。","P6 Professionalに作成されたミラー・プロジェクトで、P6にWhat Ifプロジェクトとして表示されます。","リクエスト: このステータスは、任意のタイプのプロジェクト立上げおよびプロジェクト要求ワークフローに関連付けられたプロジェクトに自動的に設定されます。","テンプレート: このステータスは、テンプレート・プロジェクトまたはテンプレート・プロジェクトに属するWBS要素に対してのみ、このフィールドに表示されます。このステータスはP6により設定されるもので、直接この値を設定することはできません。","レビューが必須オプション","P6 Team Memberインタフェースで行われたアクティビティ更新はレビューが必要かどうかを決定します。","「制約条件2」フィールド","選択したアクティビティに対する制約条件2タイプ。","このフィールドは、制約条件1が選択済の場合のみ使用できます。","「未読コメント」フィールド","「ディスカッション」詳細ウィンドウでコメントを最後にレビューして以来アクティビティに投稿されたコメントの数。","「WBS」フィールド","WBS要素の名前。","「WBSカテゴリ」フィールド","選択したWBSのカテゴリ。","このカテゴリを使用して、すべてのプロジェクトのWBS情報を編成、フィルタおよび報告します。このカテゴリは、WBS項目が割り当てられているすべてのプロジェクトのWBSに適用されます。","「WBSコード」フィールド","関連アクティビティに対するWBSの一意の識別子。","「作業パッケージID」フィールド","Oracle Primavera Cloudにおける作業パッケージのID。","「作業パッケージ名」フィールド","Oracle Primavera Cloudにおける作業パッケージの名前。","「アクティビティ」テーブルの「全般」列","47225.htm");
Page[564]=new Array("「アクティビティID」フィールド","リソースまたはロールに割り当てられているアクティビティの一意の識別コード。","「アクティビティ名」フィールド","リソースまたはロールに割り当てられているアクティビティの名前。","「アクティビティ・ステータス」フィールド","アクティビティの現在の状態。","有効な値は、「未開始」、「進行中」および「完了」です。","「アクティビティ・タイプ」フィールド","アクティビティの期間と計画日の計算方法を決定します。","タスク依存: アクティビティは、割り当てられたリソースのカレンダではなく、アクティビティのカレンダを使用してスケジュールされます。アクティビティの期間を自分自身で制御する場合(つまり、リソースが割り当てられない場合)、または同じアクティビティに割り当てられている1つ以上のリソースが、同じカレンダに従って作業可能な場合は、タスク依存を選択します。たとえば、コンクリートを固めるアクティビティがあるとします。この場合、タスクに要する時間はわかっており、リソースを追加してもタスクの完了は早くなりません。このアクティビティは、タスク依存として設定します。","リソース依存: アクティビティは、割り当てられたリソースのカレンダを使用してスケジュールされます。このタイプは、複数のリソースがアクティビティに割り当てられているが、リソースが別々に作業する場合に使用されます。アクティビティ・カレンダではなく、各リソース固有のタイム・スケジュール(リソース・カレンダ)に従ってリソースをスケジュールする場合は、リソース依存を選択します。割当済リソースが利用可能かどうかは、アクティビティの開始日と終了日で決まります。通常、このタイプを使用するのは、同じアクティビティに割り当てられた複数のリソースが個別に作業可能な場合、またはリソースの空き時間がアクティビティの期間に影響を与える可能性がある場合です。たとえば、検査員が必要なアクティビティは、そのリソースが複数のプロジェクトに割り当てられている場合や休暇中の場合は、遅延する可能性があります。","工程依存: アクティビティの期間がその依存アクティビティによって決まる、通常は管理タイプのアクティビティです。アクティビティの期間がその先行/後続アクティビティに依存することを示す場合は、工程依存を選択します。工程依存アクティビティは通常、事務作業、変更管理、プロジェクト管理タスクなど、進行中のアクティビティです。たとえば、サイト・クリーン・アップは、工程依存アクティビティと考えられます。これは、繰返し発生し、あるフェーズの完了に依存するためです。","開始マイルストンまたは終了マイルストン: マイルストン・アクティビティは、期間がゼロであり、重要なプロジェクト・イベントをマークするために使用されます。アクティビティがプロジェクト内の主要ステージの開始または終了をマークしていることを示す場合は、開始マイルストンまたは終了マイルストンを選択します。プライマリ・リソースまたはアクティビティ所有者、および経費は、マイルストンに割当可能です。オフィスビルの増築プロジェクトの場合、マイルストンの例には、プロジェクト定義完了、構造完了、入札終了プロセスなどがあります。","WBSサマリー: 日付、期間および完了率の値を、共通のWBSコード・レベルを共有するアクティビティのグループごとに集計するために使用されるアクティビティです。アクティビティがサマリーレベルのWBSアクティビティであることを示す場合は、「WBSサマリー」を選択します。WBSサマリー・アクティビティは、共通のWBSレベルを共有するアクティビティのグループを表します。サマリーレベルのWBSアクティビティを使用すると、アクティビティ・グループに対する日付のロールアップが可能になります。WBSサマリー・アクティビティの期間は、グループ内の最早アクティビティの開始から最遅アクティビティの終了までです。WBSコードによって、どのアクティビティがWBSサマリー・アクティビティを構成するかが制御されます。P6では、WBSサマリー・アクティビティのWBSコードのコンポーネントを共有するアクティビティが、WBSサマリー・アクティビティに組み込まれます。たとえば、WBSコードがAで始まる(A.1、A.1.1、A.1.2など)すべてのアクティビティによって、WBSコードがAのWBSサマリー・アクティビティを構成できます。その下位で、WBSコードがA.1で始まる(A.1.1、A.1.2など)すべてのアクティビティによって、WBSコードがA.1のWBSサマリー・アクティビティを構成できます。","「割当者」フィールド","割当にリソースを割り当てたユーザー。","「割当日」フィールド","タスクがユーザー、ユーザーのグループまたはロールに割り当てられた日付。","「工数からコストを計算」オプション","数量変更のたびに、このリソースのすべての新規割当でコストをデフォルトで再計算するかどうかを決定します。","「カレンダ」フィールド","リソースに対して選択したカレンダの名前。","「CBS」フィールド","アクティビティ、割当または経費のリンク先とするPrimavera Unifierコスト・ブレークダウン・シート。","「コスト・アカウント」フィールド","リソース割当に関連付けられたコスト・アカウント。","「カーブ」フィールド","アクティビティの期間に配分されるリソースの工数とコスト。","カーブは、期間タイプが「期間と工数固定」または「期間と単位工数固定」であるアクティビティにのみ割り当てることができます。","「手動」のカーブ・タイプは、割当の将来期間のリソース配分が、P6 Professionalの「リソース稼働集計表」に手動で入力されたことを示します。別のカーブ・タイプを選択すると、手動で入力した配分は削除され、選択したカーブに従って割当の工数とコストが再配分されます。手動のカーブを別のカーブで置換する前に、アクションが適切であることを確認してください。","「アクティビティ期間に依存」オプション","新規リソース/ロール割当がデフォルトでアクティビティ期間に依存するかどうかを決定します。","「期間タイプ」リスト","リソースが割り当てられているアクティビティを更新するときに、残余期間、工数および単位工数を計算する方法を決定します。アクティビティの期間タイプは主要な要因、つまりプロジェクトで最も柔軟性が低い要因(スケジュール、コスト/作業工数またはリソースの可用性)に対応している必要があります。","単位工数固定: アクティビティの期間や工数が変化しても、リソースの単位工数は変化しません。この期間タイプは、期間あたりの生産性が一定の固定されたリソースがアクティビティに割り当てられている場合に使用します。","期間と単位工数固定: 工数やリソースの単位工数が変化しても、アクティビティの期間は変化しません。この期間タイプは、割り当てられるリソースに関係なく、一定の期間内にアクティビティを完了する必要がある場合に使用します。","工数固定: 期間やリソースの単位工数が変化しても、アクティビティの工数は変化しません。この期間タイプは、総作業量が固定されていて、リソースを増加することによってアクティビティ期間を短縮できる場合に使用します。","期間と工数固定: 単位工数が変化しても、期間と工数は変化しません。この期間タイプは、一定の期間内にアクティビティを完了する必要があり、総作業量が固定されている場合に使用します。","「財務期間カレンダ」フィールド","プロジェクトに割り当てられた財務期間カレンダの名前。","「超過勤務割増率」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の超過勤務単価計算に使用される超過勤務割増率。","リソースがアクティビティに割り当てられると、そのリソースの超過勤務割増率が割当にコピーされます。プロジェクトのリソース単価が同期化されると、割当の超過勤務割増率はリソース値からリフレッシュされます。","使用中のレートに超過勤務割増率を乗算して計算されます。","「計画単位工数」フィールド","リソースがアクティビティで作業を実施する際の計画単位工数。","たとえば、フルタイム勤務が割り当てられている個人は、1日に8時間の作業を実行することになります。5人の部門では、1日に5日分を実行できます。","「単価」フィールド","このアクティビティでのリソースまたはロールの作業に対する非超過勤務時間の時間単価。","この単価は、リソースまたはロールが割り当てられているアクティビティのコスト計算に使用されます。リソースまたはロールがアクティビティに割り当てられると、関連単価が、単価の有効な日付とアクティビティの開始日に基づいて割当にコピーされます。単価は、プロジェクトのリソースおよびロールの単価が同期化されるたびにリフレッシュされます。","「プライマリ・リソース」フィールド","特定の割当に関連する作業のメインの実行管理者または監督責任者。","「熟達度」フィールド","リソースのスキル・レベル。適切な権限がない場合、このフィールドにはアクセスできません。","「プロジェクトID」フィールド","アクティビティに関連付けられたプロジェクトの一意の識別コード。","「プロジェクト名」フィールド","アクティビティに関連付けられたプロジェクトの名前。","「レート・ソース」フィールド","割当に対するコストの計算にどの単価が使用されるかを示す値。「リソース」、「ロール」および「個別」などがあります。","アクティビティ割当にリソースしか割り当てられていない場合、レート・ソースは自動的に「リソース」になります。アクティビティ割当にロールしか割り当てられていない場合、レート・ソースは自動的に「ロール」になります。アクティビティ割当にリソースとロールの両方が割り当てられている場合、レート・ソースは、レート・ソース・プリファレンスで「リソース」または「ロール」のいずれかに設定できます。この場合、「上書き」の値を使用すると、単価に異なる値を指定できます。","デフォルトのレート・ソース・プリファレンスは、「リソース割当」の「自分のプリファレンス」ページで変更できます。","「レート・タイプ」リスト","5つのユーザー定義リソースおよびロールのレート・タイプの中で、割当に対するコストの計算にどのレート・タイプが使用されるかを決定します。","「残単位工数」フィールド","アクティビティを完了するためにリソース割当で必要な単位工数。","「リソース・タイプ」リスト","リソース・タイプ。有効な値は、次のとおりです。","労務: 選択したリソースが時間単位で計量される労務を実施することを示します。","非労務: 選択したリソースが労務を実行しないことを時間単位計算で示します。機器は非労務リソースです。","資材: リソースの計量単位が時間以外であることを示します。資材リソースに対しては、計量単位を選択できます。","「検索条件」フィールド","「はい」または「いいえ」リンクに関連付けられた検索条件が割当にあるかどうかを示します。","検索条件が指定されている場合、このフィールドには、適格なリソースの検索に使用される、保存されたリソース要求検索条件へのアクセス権を提供する「はい」リンクが表示されます。","カスタム・リソース検索条件で「リソース要求」機能を使用してリソースを割り当てると、指定した検索条件が保存されます。割当の横の「検索条件」列に「はい」リンクが表示され、検索条件が指定されていることが示されます。この保存された検索条件は、後でリソース割当を変更し、同じ条件を再利用する必要がある場合に便利です。","「いいえ」リンクは、検索条件を使用せずに割当を直接行った場合に表示されます。ただし、「いいえ」リンクをクリックすると、リソースまたはロール割当の検索条件を指定できます。","「WBS ID」フィールド","アクティビティのWBSに対する一意の識別子。","「WBS名」フィールド","WBS要素の名前。","「WBSパス」フィールド","プロジェクト階層内のWBSの位置を表す一連のWBSコード。","たとえばWBS1という親WBSの子としてWBS2、およびWBS2の子としてWBS3が存在する場合、WBS3のWBSパスはWBS1.WBS2.WBS3になります。","「割当」テーブルの「全般」列","47245.htm");
Page[565]=new Array("「追加者」フィールド","プロジェクトをEPSに追加したユーザーの名前。","「チェックアウト者」フィールド","プロジェクトをチェックアウトしたユーザーの名前。 ","プロジェクトがチェックアウトされていない場合、このフィールドは空白です。","「追加日」フィールド","プロジェクトがEPSに追加された日時。","「チェックアウト日」フィールド","ユーザーがプロジェクトをチェックアウトした日時。プロジェクトがチェックアウトされていない場合、このフィールドは空白です。","「EPS ID」フィールド","EPSノードに固有の識別子。","「EPS名」フィールド","EPSの名前。","「財務期間カレンダ」フィールド","プロジェクトに割り当てられた財務期間カレンダの名前。","「履歴間隔 - プロジェクトまたはWBS」リスト","プロジェクトおよびWBSデータについて、集計表履歴データを月、週、四半期、年または財務期間ごとに保存するように選択します。","「履歴レベル」リスト","Analyticsで使用するプロジェクト履歴データのタイプを決定します。","なし: このプロジェクトにデータが保存されていません。","プロジェクト: プロジェクト・レベルのデータが保存されています。","WBS: プロジェクト・レベルのデータおよびWBSデータが保存されています。","アクティビティ(日次): プロジェクトレベル、WBS、アクティビティおよびリソース割当データが保存されます。「履歴間隔」フィールドで選択したオプションにかかわらず、アクティビティおよびリソース割当のデータは毎日保存されます。","アクティビティ(週次): プロジェクトレベル、WBS、アクティビティおよびリソース割当データが保存されます。「履歴間隔」フィールドで選択したオプションにかかわらず、アクティビティおよびリソース割当のデータは毎週保存されます。","アクティビティ(月次): プロジェクトレベル、WBS、アクティビティおよびリソース割当データが保存されます。「履歴間隔」フィールドで選択したオプションにかかわらず、アクティビティおよびリソース割当のデータは毎月保存されます。","「統合されたプロジェクト」フィールド","組織で実施されているシステム統合(ある場合)のタイプ。このプロジェクト内のデータは統合ソリューションと共有されます。","デフォルト値は「&lt;なし&gt;」です。","「ポートフォリオ」フィールド","プロジェクトに関連付けられているポートフォリオ。","「プロジェクトID」フィールド","プロジェクトの一意の識別コード。","「プロジェクト平準化優先度」フィールド","平準化時の各プロジェクトの優先度。","1から100までの値を入力できます。最高の優先度は1です。","「プロジェクト名」フィールド","プロジェクトの名前。","「プロジェクト所有者」フィールド","プロジェクトの責任者として指定されたリソース。","プロジェクト所有者に指定されたユーザーには、プロジェクトを表示するアクセス権が付与されます。","「プロジェクト・リスク・エクスポージャ」フィールド","提示、未解決またはアクティブ状態のプロジェクトにあるすべてのリスクの対応前リスク・エクスポージャ値合計であり、プロジェクトに対する脅威として識別されます。","「プロジェクト・リスク・スコア」フィールド","提示、未解決またはアクティブ状態のプロジェクトにあるすべてのリスクの対応前スコア合計であり、プロジェクトに対する脅威として識別されます。","「スコア」フィールド","プロジェクト・スコア。このプロジェクトに割り当てられているすべてのプロジェクト・コード・タイプに基づいています。","「プロジェクト・ステータス」リスト","プロジェクトまたはWBS要素の現在の状態。アクティビティの場合、このフィールドには親のWBSまたはプロジェクトの現在の状態が反映されます。状態のタイプによって、プロジェクト、WBS、アクティビティおよびリソース割当データがP6 EPPM内のアプリケーションでどのように処理されるかが決まります。 ","プロジェクトに割り当てたステータスは、そのすべてのWBS要素とアクティビティに自動的に適用されます。新規WBSを作成して保存すると、デフォルトではその親のWBSまたはプロジェクトの「プロジェクト・ステータス」値が自動的に継承されますが、論理制約によってはWBSの個々のステータスを変更できます。たとえば、「アクティブ」プロジェクト内で、「アクティブ」、「休止/完了」および「計画」のWBS要素を指定できます。このフィールドには次のステータス値が表示されます。","アクティブ: これは新規プロジェクトのデフォルトの設定です。このステータスを使用して、組織内の権限を持つWBSまたはプロジェクトの実績作業に反映します。プロジェクトを「アクティブ」と指定した場合、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーは、そのアクティブなWBS要素に含まれるすべてのアクティビティを表示できます。ユーザーはまた、自分のタイムシート権限に応じて、アクティブなWBS要素に含まれるアクティビティに自分自身を割り当てて作業を行うこともできます。","休止/完了: このステータスはWBSまたはプロジェクトに、保留中、中断または非アクティブを指定する場合に使用します。P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーに休止/完了のWBS要素またはプロジェクトに含まれるアクティビティの表示を許可(編集は不許可)するには、「プロジェクト・プリファレンス」ダイアログ・ボックスの「Team Member」ページで「リソースは休止/完了プロジェクトのアクティビティを表示可能」オプションを選択します。","計画: このステータスは、計画フェーズにあるプロジェクトまたはWBSに対する指定に使用します。WBS要素のステータスが「計画」の場合、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーはそのアクティビティのいずれも表示できません。これによって、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーが、まだ正式に「アクティブ」と指定されていない、権限のないアクティビティに自分自身を割り当てて作業を行うことができなくなります。","What If: このステータスはプロジェクト・レベルに対してのみ指定できます。このステータスは、単に検討中またはプロジェクト・スケジュールが明確に定義される前の分析段階である場合に指定します。プロジェクトのステータスが「What If」の場合、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーは、そのアクティビティのいずれも表示できません。これによって、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーが、まだ正式に「アクティブ」と指定されていない、権限のないアクティビティに自分自身を割り当てて作業を行うことができなくなります。","P6 Professionalに作成されたミラー・プロジェクトで、P6にWhat Ifプロジェクトとして表示されます。","リクエスト: このステータスは、任意のタイプのプロジェクト立上げおよびプロジェクト要求ワークフローに関連付けられたプロジェクトに自動的に設定されます。","テンプレート: このステータスは、テンプレート・プロジェクトまたはテンプレート・プロジェクトに属するWBS要素に対してのみ、このフィールドに表示されます。このステータスはP6により設定されるもので、直接この値を設定することはできません。","「プロジェクトWebサイトURL」フィールド","プロジェクトのWebサイトのアドレス。","「責任マネージャ」フィールド","プロジェクトまたはEPSに割当済の組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)。","「リスク・スコアリング・マトリックス」フィールド","プロジェクトに割り当てられているリスク・スコアリング・マトリックスの名前。","「戦略的優先度」フィールド","戦略的計画におけるプロジェクトの優先度。","優先度の値は1から10,000で、デフォルトでは500です。高い優先度をスケールの下端(エンドポイント1に近い)に設定するか、上端(10000に近い)に設定するかなど、優先度の値はユーザーの裁量で使用できます。このフィールドはデータの計算には使用しません。","「タイプ」フィールド","要素のタイプ。「プロジェクト」または「EPS」です。","「Websiteルート・ディレクトリ」フィールド","Webサーバーに公開するまで、プロジェクトのWebサイト・ファイルを保存するためのルート・ディレクトリ。","「EPS」テーブルの「全般」列","47235.htm");
Page[566]=new Array("詳細記述","すべてのグローバル・カレンダがリストされます。これには、プロジェクトのIDと各カレンダを使用しているリソースが含まれます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","管理フォルダを展開します。","グローバル・カレンダの使用をクリックします。","グローバル・カレンダの使用","62966.htm");
Page[567]=new Array("詳細記述","計算日からの指定日数の間の高リスク・アクティビティのリストが表示されます。このレポートでは、アクティビティごとに、「ID」と「名前」(「タイトル」として)、「開始」、「終了」、「残余期間」、「クリティカル」およびユーザー定義フィールドである部門、システム、機器ID、作業オーダー・タイプおよびWARMがリストされます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","業界サンプル・フォルダを展開します。","公益事業フォルダを展開します。","オンライン・フォルダを展開します。","高リスクの見通しをクリックします。","High Risk Look Ahead","81304.htm");
Page[568]=new Array("「ヒストグラム・チャート設定」エリアには、ヒストグラム、Side-by-Sideヒストグラムまたは積層ヒストグラムにポートフォリオ・データを表示するための設定可能なオプションが表示されます。ヒストグラム・チャートの表示は、次のフィールドを使用して変更します。","画面要素","「X軸」リスト","フィールド値を選択して、X軸上に表示する情報を決定します。 ","「Y軸」リスト","フィールド値を選択して、Y軸上に表示する情報を決定します。","「カラー・テーマ」リスト","チャートに表示する色を決定します。事前定義またはユーザー定義のカラー・テーマを選択します。","「水平グリッド線」オプション","水平グリッド線を表示するか非表示にするかを決定します。 ","「垂直グリッド線」オプション","垂直グリッド線を表示するか非表示にするかを決定します。","「3-D表示」オプション","グラフの3-D表示を表示するかどうかを決定します。","「すべての値を軸上に表示」オプション","すべての値をヒストグラムに表示するかどうかを決定します。このオプションを選択すると、データがある値のみではなく、すべての値がX軸上に表示されます。","「グループ化」リスト","フィールド値を選択して、データをグループ化するためのオプションを決定します。このオプションは、Side-by-Sideヒストグラム表示でのみ使用できます。","「スタック」リスト","データをスタックする値を決定します。このオプションは、積層ヒストグラム表示でのみ使用できます。","「ヒストグラム・チャート設定」エリア","34183.htm");
Page[569]=new Array("会社は、ビジネス・ニーズに応じて、P6 Team MemberインタフェースとP6モバイル・アプリケーションの任意の組合せのインストールを選択できます。 ","このセクションの情報を使用して、次のことを行います。 ","各P6 Team Memberインタフェースの機能を学習します。","各チーム・メンバーがP6で正しく設定されていることを確認します。","プロジェクト設定を構成して、チーム・メンバーがP6 Team Memberインタフェース、P6 for AndroidおよびP6 for iOSで表示および更新する情報をカスタマイズします。","チーム・メンバー作業配分フィルタの作成および割当方法を学びます。","プロジェクトまたは特定のアクティビティのステータス・レビューをオンにする方法、およびチーム・メンバー・ステータス更新の表示および承認方法を学びます。","Email Statusing Serviceを使用する方法を学びます。","「ディスカッション」機能を使用して、P6 Team Member Web、P6 for AndroidおよびP6 for iOSユーザーとの対話方法を学びます。","P6 Team Memberインタフェース・ユーザーの操作方法","62570.htm");
Page[570]=new Array("カレンダ・エントリは、標準作業日より長い場合、あるいは全日または複数日のエントリである場合のみインポートされます。","カレンダからのイベントのインポートに関する注意事項","63161.htm");
Page[571]=new Array("詳細記述","選択したプロジェクトがプロットされているバブル・チャートが、完了時コストを表すバブル・サイズを使用し、戦略的および財務的なレーティングと対比して表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「ポートフォリオ」フォルダを展開します。","投資連携チャートをクリックします。","Investment Alignment Chart","62973.htm");
Page[572]=new Array("詳細記述","選択したプロジェクトに関するすべての課題が、ステータス別にグループ化されてリストされます。課題の詳細には、優先度、重要性、および課題の詳細記述が含まれます(ある場合)。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「プロジェクト」フォルダを展開します。","「課題」をクリックします。","課題","62957.htm");
Page[573]=new Array("「アクティビティ平準化優先度」を選択した場合は、高い優先度のアクティビティから昇順に平準化し、低い優先度のアクティビティから降順に平準化します。","「プロジェクト平準化優先度」を選択した場合は、高い優先度のプロジェクトから昇順に平準化し、低い優先度のプロジェクトから降順に平準化します。","「計画開始日」優先度を選択した場合は、早い計画開始日のアクティビティから昇順に平準化し、遅い計画開始日のアクティビティから降順に平準化します。","「計画終了日」優先度を選択した場合は、早い計画終了日のアクティビティから昇順に平準化し、遅い計画終了日のアクティビティから降順に平準化します。","「計画期間」優先度を選択した場合は、短い初期または計画期間のアクティビティから昇順に平準化し、長い初期または計画期間のアクティビティから降順に平準化します。","「残余期間」優先度を選択した場合は、短い残余期間のアクティビティから昇順に平準化し、長い残余期間のアクティビティから降順に平準化します。","「合計フロート」優先度を選択した場合は、少ない合計フロートまたは多くのクリティカル・アクティビティを伴うアクティビティから昇順に平準化し、多くの合計フロートまたは少ないクリティカル・アクティビティを伴うアクティビティから降順に平準化します。","「最早開始日」優先度を選択した場合は、早い最早開始日のアクティビティから昇順に平準化し、遅い最早開始日のアクティビティから降順に平準化します。","「最早終了日」優先度を選択した場合は、早い最早終了日のアクティビティから昇順に平準化し、遅い最早終了日のアクティビティから降順に平準化します。","「最遅開始日」優先度を選択した場合は、早い最遅開始日のアクティビティから昇順に平準化し、遅い最遅開始日のアクティビティから降順に平準化します。","「最遅終了日」優先度を選択した場合は、早い最遅終了日のアクティビティから昇順に平準化し、遅い最遅終了日のアクティビティから降順に平準化します。","「リソース平準化」ダイアログ・ボックス(参照)","44352.htm");
Page[574]=new Array("詳細記述","実績工数、残工数および超過割当工数の棒と、リソースの制限値の線を表示する各リソースの棒-線グラフ。Y軸は時間を示します。X軸は週を示します。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「リソース」フォルダを展開します。","「制限値線」をクリックします。","Limit Line","81307.htm");
Page[575]=new Array("「経費」フィールド","アクティビティに割り当てられている経費。","「ノート・トピック」フィールド","アクティビティに割り当てられているノート・トピックの名前。","「先行作業詳細」フィールド","接続に適用可能な関係タイプおよびラグを含む、アクティビティが開始または終了する前に開始または終了する必要があるアクティビティ。列には、先行作業のID、それらの関係タイプ(&quot;SS&quot;、&quot;SF&quot;、&quot;FS&quot;または&quot;FF&quot;)および関係に適用されたラグの期間のカンマ区切りリストが表示されます。ラグ期間はゼロの場合は表示されません。","「先行作業」フィールド","関係タイプに応じて、アクティビティが開始または終了する前に開始または終了する必要があるアクティビティ。","「リソースID」フィールド","アクティビティに割り当てられているリソースの識別子。","「リソース名」フィールド","アクティビティに割り当てられているリソースの名前。","「ロールID」フィールド","アクティビティに割り当てられているロールの識別子。","「ロール」フィールド","アクティビティ・リソースに割り当てられているロールの名前。","「ステップ」フィールド","アクティビティに割り当てられているステップの名前。","「後続作業詳細」フィールド","接続に適用可能な関係タイプおよびラグを含む、アクティビティが開始または終了した後に開始または終了する必要があるアクティビティ。列には、後続作業のID、それらの関係タイプ(&quot;SS&quot;、&quot;SF&quot;、&quot;FS&quot;または&quot;FF&quot;)および関係に適用されたラグの期間のカンマ区切りリストが表示されます。ラグ期間はゼロの場合は表示されません。","「後続作業」フィールド","関係タイプに応じて、アクティビティが開始または終了した後に開始または終了する必要があるアクティビティ。","「アクティビティ」テーブルの「リスト」列","47227.htm");
Page[576]=new Array("「フロート・パス」フィールド","このアクティビティが関連しているクリティカル・パスを表す整数。","1の値は最もクリティカルなパス、2の値は2番目にクリティカルなパスを示します。","「フロート・パス順序」フィールド","このオブジェクトがいずれかのクリティカル・パスで検出された際の順序を表す整数。","「アクティビティ」テーブルの複数フロート・パス","47226.htm");
Page[577]=new Array("概要","このツールバーには次のアイコンと画面要素が表示されます。ただし、利用可能な機能は、現在の選択、画面設定、セキュリティ権限、ウィンドウ・タイプおよび他のファクタに基づいて変更されます。","画面要素","@&nbsp;「ドキュメントの追加」","使用しているコンピュータまたはそのコンピュータにアタッチされたデバイスからドキュメントを選択し、選択したプロジェクトに追加できます。","@「追加オプション」メニュー","@&nbsp;「ドキュメントの追加」: 追加するドキュメントを選択できます。","コンテンツ・リポジトリから追加: フォルダを検索して、リポジトリからドキュメントを選択できます。","既存テンプレートからコピー: 新規ドキュメントのベースとしてコピーするテンプレートを検索して選択できます。","新規テンプレートの作成: 将来使用できるように保存するドキュメント・テンプレートをブラウズして選択できます。","@ 「フォルダの追加」: ドキュメント・フォルダをリポジトリに追加して、そのセキュリティ・ポリシーを設定できます。","@「詳細の編集」","選択したドキュメントの詳細を表示および設定できます。","@ 「ドキュメントの表示」","選択したドキュメントを表示できます。","@「表示オプション」","選択したドキュメントを表示する次のオプションのいずれかを選択します。","@「画面」: 選択したドキュメントが別のウィンドウに表示されます。","@「ダウンロード」: 使用しているコンピュータにドキュメントをダウンロードできます。ダウンロードしたドキュメントの保存先へのパスを選択する必要があります。","@ 「削除」","選択したアイテムを完全に削除します。","@「チェックアウト」","リモートで作業している場合にコンテンツ・リポジトリ・ドキュメントをロックできます。そのドキュメントは、チェックインされるまでは他のユーザーが変更することはできません。","@「チェックアウト・オプション」","@「チェックアウト」: ドキュメントのチェックアウト先の場所を指定できます。@を使用して場所をブラウズします。「ドキュメントを開く」オプションを使用して、ドキュメントを開くか、または単にチェックアウトするかを決定します。","@「チェックイン」: チェックインするドキュメントを選択できます。@を使用してドキュメントをブラウズします。「コメント」フィールドを使用して、ドキュメントに関連付けるコメントを入力します。「形式」フィールドおよび「バージョン・タイプ」フィールドは読取専用です。「チェックイン」アイコンをクリックし、変更内容を保持してドキュメントをチェックインするか、または「取消」をクリックして、ドキュメントをチェックインせずにダイアログ・ボックスを閉じます。","@「チェックアウトのアンドゥ」: 前の状態に戻すチェックアウト済ドキュメントのタイトル、バージョンおよびパスが表示されます。確認後にチェックアウトのアンドゥを続行すると、選択したドキュメントに対してチェックアウト中に加えた変更はすべて失われます。「チェックアウトのアンドゥ」をクリックして続行するか、または「取消」をクリックしてダイアログ・ボックスを閉じ、ドキュメントのチェックアウトを保持します。","@「最近のドキュメントに追加」","選択したドキュメントを最近のドキュメントのリストに追加します。","@「レビュー開始」","レビューア、レビューのタイプおよびレビューの期日を指定できます。","@「Eメール」","現在の項目に関する選択された情報を1人以上の受信者にEメールで送信できます。","@ 「列のカスタマイズ」","現在のテーブルの列として表示するフィールドを選択できます。","@「切り取り」","選択した項目を切り取ります。","@「貼付」","項目とその関連属性をサポートされている場所に挿入して、切り取りまたはコピー操作を完了します。","@「検索」","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「マイ・ドキュメント」ポートレット・ツールバー","43949.htm");
Page[578]=new Array("概要","このツールバーには次のアイコンと画面要素が表示されます。ただし、利用可能な機能は、現在の選択、画面設定、セキュリティ権限、ウィンドウ・タイプおよび他のファクタに基づいて変更されます。","画面要素","@「詳細の編集」","選択したドキュメントの詳細を表示および設定できます。","@ 「中断」","選択したドキュメントのレビューを停止し、そのドキュメントを画面から除去します。","@「フィルタ」","不要な値をフィルタしてリストやテーブルに表示される値の数を減らすことができます。 次のいずれかのオプションを選択します。","レビュー中","承認済","却下済","すべて","「マイ・レビュー」ツールバー","41720.htm");
Page[579]=new Array("概要","このツールバーには次のアイコンと画面要素が表示されます。ただし、利用可能な機能は、現在の選択、画面設定、セキュリティ権限、ウィンドウ・タイプおよび他のファクタに基づいて変更されます。","画面要素","@「ワークフローの開始」","事前定義された利用可能なワークフロー・テンプレートのリストから選択した内容に基づいて、ワークフローの新規インスタンスを開始します。","@ 「履歴」","選択したワークフローのインスタンスに関する詳細を表示できます。","@ 「ステータスの表示」","現在の承認ステージ、ワークフローの承認前に必要な残タスク、およびワークフローのこのインスタンスに関するその他の詳細を表示できるワークフロー図を表示できます。","@「列」","現在のテーブルに表示する列を選択できます。選択した列によって、テーブル内で利用可能なデータが決定されます。","@グループ化","選択したフィールドに基づいて、テーブルまたはリストにある類似した値をグループに編成します。","「ロール」リスト","「マイ・ワークフロー」テーブルをフィルタするために選択できる利用可能なワークフロー・ロールのリスト。たとえば、「起案者」を選択してすべてのエントリをフィルタし、現在のユーザーが起案したワークフローのみをテーブルに表示します。デフォルトの設定は、「すべて」です。","「ステータス」リスト","「マイ・ワークフロー」テーブルをフィルタするために選択できる利用可能なワークフロー・ステータス・タイプのリスト。たとえば、「承認済」を選択してすべてのエントリをフィルタし、承認されたワークフローのみをテーブルに表示します。デフォルトの設定は、「進行中」です。","注意: 「ロール」リストと「ステータス」リストを併用してテーブルのデータをフィルタできます。たとえば、「レビューア」ロールと「進行中」ステータスでフィルタし、現在レビューアの入力を待機しているすべてのワークフローを表示できます。","「マイ・ワークフロー」ツールバー","43857.htm");
Page[580]=new Array("「完了アクティビティ数」フィールド","実績終了日があるアクティビティの数。","「進行中アクティビティ数」フィールド","実績開始日があり実績終了日がないアクティビティの数。","「未開始アクティビティ数」フィールド","実績開始日がないアクティビティの数。","「BL完了アクティビティ数」フィールド","プロジェクト・ベースラインの完了アクティビティ数。","「BL進行中アクティビティ数」フィールド","プロジェクト・ベースラインの進行中のアクティビティ数。","「BL未開始アクティビティ数」フィールド","プロジェクト・ベースラインの開始されていないアクティビティ数。","「アクティビティ総数」フィールド","プロジェクトのアクティビティの数。","「EPS」テーブルの「アクティビティ数」列","47240.htm");
Page[581]=new Array("詳細記述","計算日からの指定日数におけるアクティビティのリストが表示されます。このレポートでは、アクティビティごとに、「アクティビティID」と「アクティビティ名」(「タイトル」として)、「開始」、「終了」、「当初期間」と「残余期間」、「合計フロート」およびユーザー定義フィールドである部門、システム機器ID、作業オーダー、統計WOT、権限、クリティカルおよび「リスク」が表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","業界サンプル・フォルダを展開します。","公益事業フォルダを展開します。","供給停止フォルダを展開します。","供給停止の見通しをクリックします。","Outage Look Ahead","81311.htm");
Page[582]=new Array("P6の次のエリアでフィルタがサポートされています。","ページ","詳細記述","「アクティビティ」ページ","プロジェクトおよびアクティビティのパラメータに基づくフィルタを適用して、特定のアクティビティに絞り込みます。","「EPS」ページ","EPSおよびプロジェクトのパラメータに基づくフィルタを適用して、特定のプロジェクトに絞り込みます。","「リソース割当」ページ","リソースおよびロールのパラメータに基づくフィルタを適用して、特定の割当に絞り込みます。","「ダッシュボード」ページ","ポートフォリオ、プロジェクトおよびコードに基づくフィルタを適用して、ダッシュボードのポートレットに表示される特定のプロジェクトとポートフォリオに絞り込みます。","「タイムシート承認」ページ","タイムシート・ステータスに基づくフィルタを適用して、特定のタイムシートに絞り込みます。選択したタイムシートのアクティビティにもフィルタを適用します。","「ポートフォリオ分析」ページ","EPS、ポートフォリオおよびプロジェクト・コードに基づくフィルタを適用して、特定のポートフォリオ・データに絞り込みます。","「課題」ページおよび「課題」ポートレット","課題パラメータに基づくフィルタを適用して、特定の課題に絞り込みます。","「リスク」ページ","リスク・パラメータに基づくフィルタを適用して、特定のリスクに絞り込みます。","「ポートフォリオの作成」および「ポートフォリオの管理」ページ","プロジェクト・データ、コードおよびUDFに基づくフィルタを適用して、ポートフォリオを構成する特定のプロジェクトに絞り込みます。","「ワークフロー」ポートレット","基本フィルタを適用して、「アクションが必須」タブにワークフロー・タスクを表示し、「マイ・ワークフロー」タブでロールまたはステータスでフィルタします。","フィルタがサポートされているページ","44871.htm");
Page[583]=new Array("「アクティビティ完了率」フィールド","完了したアクティビティの率。 ","計算は、選択した完了率タイプの式に基づきます。完了率タイプには、「工数」、「期間」、「業績」または「スコープ」を指定できます。 ","選択したアクティビティの完了率タイプが「期間」の場合、完了率は、(計画期間-残余期間) /計画期間として計算されます。 ","アクティビティの完了率タイプが「工数」の場合、完了率は、(実績労務工数+実績非労務工数) / (実績労務工数+実績非労務工数+残労務工数+残非労務工数)として計算されます。 ","アクティビティの完了率タイプが「業績」の場合は、ユーザーが手動で完了率を記録するか、ステップを使用して計算するようにフィールドを設定するかのいずれかにします。ステップを使用して計算するには、「プロジェクト・プリファレンス」の「アクティビティ・ステップからアクティビティ完了率を計算」オプションを設定する必要があります。 ","アクティビティの完了率タイプが「スコープ」である場合、完了率はOracle Primavera Cloudによって計算され、P6では変更できません。","「BL完了率タイプ」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの完了率タイプ。","「BLアクティビティ完了率」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティのアクティビティ完了率。","「BLコスト完了率」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティのコスト完了率。","「BL期間完了率」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの期間完了率。","「BL工数完了率」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの工数完了率。","「BL1完了率タイプ」フィールド","ベースライン1のアクティビティの完了率タイプ。","「BL1アクティビティ完了率」フィールド","ベースライン1のアクティビティのアクティビティ完了率。","「BL1コスト完了率」フィールド","ベースライン1のアクティビティのコスト完了率。","「BL1期間完了率」フィールド","ベースライン1のアクティビティの期間完了率。","「BL1工数完了率」フィールド","ベースライン1のアクティビティの工数完了率。","「コスト完了率」フィールド","アクティビティのすべての労務リソース、非労務リソース、および経費に対するコストの完了率。","実績合計コストを完了時合計コストで除算した値に100を乗算して計算されます。","「計画時コスト消費率」フィールド","アクティビティのすべての労務リソース、非労務リソース、および経費に対する計画時コストの完了率。","実績合計コストをBL計画時コストで除算した値に100を乗算して計算されます。この値は100を超える場合があります。ベースライン合計コストは、現在のベースラインのアクティビティの完了時コストです。","「期間完了率」フィールド","アクティビティまたはWBSの期間完了率。","期間進捗率は、計画期間-残余期間 / 計画期間X100として計算されます。値は常に0から100の間となります。P6では、「期間完了率」を手動で入力した場合でも、常に計画期間および残余期間から期間完了率が計算されます。たとえば、アクティビティの「計画期間」が25.57hであり、「期間完了率」に90%と入力した場合、P6では「残余期間」が2.55hとして計算され、「期間完了率」が90.03%に修正されます。","「計画時期間進捗率」フィールド","アクティビティの計画期間の実績期間進捗率。","ベースライン期間は、アクティビティの(プロジェクト・ベースラインからの)完了時期間です。","実績期間をBL期間で除算した値に100を乗算して計算されます。この値は100を超える場合があります。 ","「経費コスト完了率」フィールド","アクティビティまたはWBSに関連付けられているすべての経費に対するコストの完了率。","実績経費コストを完了時経費コストで除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「労務コスト完了率」フィールド","アクティビティまたはWBSに割り当てられているすべての労務リソースに対するコストの完了率。","実績労務コストを完了時労務コストで除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「労務工数完了率」フィールド","アクティビティまたはWBSのすべての労務リソースに対する工数の完了率。","実績労務工数を完了時労務工数で除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「資材コスト完了率」フィールド","アクティビティまたはWBSに割り当てられているすべての資材リソースに対するコストの完了率。","実績資材コストを完了時資材コストで除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「非労務コスト完了率」フィールド","アクティビティまたはWBSに割り当てられているすべての非労務リソースに対するコストの完了率。","実績非労務コストを完了時非労務コストで除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「非労務工数完了率」フィールド","アクティビティ、WBS、またはプロジェクトのすべての非労務リソースに対する工数の完了率。","実績非労務工数を完了時非労務工数で除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「完了率タイプ」リスト","アクティビティの完了率の計算方法を決定します。","デフォルトのアクティビティ完了率タイプは、プロジェクトに追加された新規アクティビティにのみ適用されます。アクティビティを含む既存のプロジェクトについてこの設定を変更しても、既存のアクティビティの完了率タイプは変更されません。","「パフォーマンス完了率(EV)」フィールド","アクティビティ計画作業の現在の進捗率。","「パフォーマンス完了率(EV)」は、アーンド・バリューの計算に使用されます。パフォーマンス完了率は、アクティビティのWBSに対するアーンド・バリュー完了率算出技法に従って、アクティビティ完了率、0/100ルール、50/50ルールに基づいて計算することができます。","「業績完了率」フィールド","アクティビティ完了率。ユーザーが入力するか、アクティビティのステップから計算されます。 ","アクティビティのステップから業績完了率を計算するために、プロジェクトの「アクティビティ・ステップからアクティビティ完了率を計算」オプションは有効になっている必要があります。","「計画時完了率」フィールド","アクティビティの計画時完了率。この完了率は、アクティビティのこれまでに完了しているプロジェクト・ベースライン期間を示します。","アクティビティのプロジェクト・ベースラインの開始日と終了日に関連した現行計算日に基づいて計算されます。","計算日がベースライン開始日より前の日付の場合、計画時完了率は0です。計算日がベースライン終了日より後の日付の場合、計画時完了率は100です。計画時完了率は、選択したプロジェクト・ベースラインに対して、現在完了している必要があるアクティビティ期間の割合を示します。","「スコープ完了率」フィールド","完了率タイプがスコープに設定されている場合のアクティビティの完了率。P6がスコープ管理対応のOracle Primavera Cloudと統合されている場合に、Oracle Primavera Cloudでスコープが計算されます。","「工数完了率」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての労務リソースおよび非労務リソースの工数の完了率。","完了率の範囲は常に0から100です。","実績工数を完了時工数で除算した値に100を乗算して計算されます。","アクティビティ・テーブルの「完了率」列","47228.htm");
Page[584]=new Array("「待ち状態完了率」フィールド","このアクティビティに対するリソースの作業工数進捗率の見積。","待ち状態完了率は、各リソースがタイムシートを使用して入力します。この値は、プロジェクトの実績が適用されるときに、アクティビティに対するリソースの残工数を計算するために使用されます。プロジェクト・マネージャは、リソースが各プロジェクトに対する完了率または残工数を更新するかどうかを指定します。","「工数完了率」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の工数完了率。","完了率の範囲は常に0から100です。","実績工数を完了時工数で除算した値に100を乗算して計算されます。","「割当」テーブルの「完了率」列","47244.htm");
Page[585]=new Array("「コスト完了率」フィールド","プロジェクトのすべての労務リソース、非労務リソース、および経費に対するコストの完了率。","実績合計コストを完了時合計コストで除算した値に100を乗算して計算されます。","「計画時コスト消費率」フィールド","プロジェクトのすべての労務リソース、非労務リソース、および経費に対する計画コストの完了率。","実績合計コスト / ベースライン合計コストX100として計算されます。この値は100を超える場合があります。ベースライン合計コストは、現在のベースラインのアクティビティの完了時コストです。 ","「期間完了率」フィールド","プロジェクトの期間完了率。","期間進捗率は、計画期間-残余期間 / 計画期間X100として計算されます。値は常に0から100の間となります。","「計画時期間進捗率」フィールド","プロジェクトに対する全アクティビティの計画期間の実際の期間進捗率のサマリー。","ベースライン期間はアクティビティの完了時期間で、現行ベースラインから取得されます。","実績期間をベースライン期間で除算した値に100を乗算して計算されます。この値は100を超える場合があります。","「経費コスト完了率」フィールド","プロジェクトに関連付けられているすべての経費に対するコストの完了率。","実績経費コストを完了時経費コストで除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「労務コスト完了率」フィールド","プロジェクトまたはEPSに割り当てられているすべての労務リソースに対するコストの完了率。","実績労務コストを完了時労務コストで除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「労務工数完了率」フィールド","プロジェクトまたはEPSのすべての労務リソースに対する工数の完了率。","実績労務工数を完了時労務工数で除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「資材コスト完了率」フィールド","プロジェクトまたはEPSに割り当てられているすべての資材リソースに対するコストの完了率。","実績資材コストを完了時資材コストで除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「非労務コスト完了率」フィールド","プロジェクトまたはEPSに割り当てられているすべての非労務リソースに対するコストの完了率。","実績非労務コストを完了時非労務コストで除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「非労務工数完了率」フィールド","プロジェクトまたはEPSのすべての非労務リソースに対する工数の完了率。","実績非労務コストを完了時非労務コストで除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「パフォーマンス完了率(EV)」フィールド","プロジェクト計画作業の現在の進捗率。","パフォーマンス完了率(EV)はアーンド・バリューの計算に使用され、プロジェクト内のWBS要素のアーンド・バリュー完了率を計算するために選択した技法に応じて、アクティビティ完了率、0/100ルール、50/50ルール等に基づきます。","EV(アーンド・バリュー)コストを完了時予算で除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","「計画時完了率」フィールド","プロジェクト・ベースラインの現在の完了率を示す指標。","PV(計画値)コスト *100 / BAC(完了時予算)コストとして計算されます。","EPSレベルで、PV(計画値)コストおよびBAC(完了時予算)コストは積算値です。","「工数完了率」フィールド","EPS内のリソース割当に対する工数完了率。","完了率の範囲は常に0から100です。","実績工数を完了時工数で除算した値に100を乗算して計算されます。","EPSテーブルの「完了率」列","47243.htm");
Page[586]=new Array("このトピックでは、「ポートフォリオ」の「パフォーマンス・ステータス」ページに表示されるパフォーマンス・ステータス・メトリックを計算する際に使用する式について追加情報を説明します。「ポートフォリオ」の「パフォーマンス・ステータス」ページには、次の3つの中から選択したパフォーマンス・メトリックに基づいて、集計されたスケジュール、およびコストまたは労務工数のデータが表示されます。","スケジュール","EV(アーンド・バリュー)(SVおよびCV)","インデックス(SPI、CPIおよびTCPI)","メトリックごとに、現時点および予測のデータがグループ、プロジェクトおよびWBSレベルで示されます。「自分のプリファレンス」ページの「グローバル」タブの「パフォーマンスしきい値」エリアで指定する値によって、各メトリックに適用される視覚的なインジケータが決定します。","スケジュール","「スケジュール」を選択すると、次の計算済データがページに表示されます。","現時点スケジュール","(ベースライン期間Xパフォーマンス完了率) - (ベースライン期間X計画時完了率)","パフォーマンス完了率=アーンド・バリュー / BAC ","計画時完了率=計画値 / BAC ","現時点労務工数","アーンド・バリュー労務工数-実績労務工数","しきい値率の計算=現時点労務工数 / アーンド・バリュー労務工数 ","現時点コスト","アーンド・バリュー-実績コスト","しきい値率の計算=現時点コスト / アーンド・バリュー","完了時スケジュール","残終了日-ベースライン終了日","完了時労務工数","BAC労務工数- EAC労務工数","しきい値率の計算=完了時労務工数 / BAC労務工数 ","完了時コスト","BAC - EAC","しきい値率の計算=完了時コスト / BAC ","アーンド・バリュー","「EV(アーンド・バリュー)」を選択すると、次の計算済データがページに表示されます。","現時点スケジュール(SV)","アーンド・バリュー労務工数-計画値労務工数 ","しきい値率の計算=現時点スケジュール / 計画値労務工数 ","現時点労務工数(CV)","アーンド・バリュー労務工数-実績労務工数 ","しきい値率の計算=現時点労務工数 / アーンド・バリュー労務工数 ","現時点コスト(CV)","アーンド・バリュー-実績コスト","しきい値率の計算=現時点コスト / アーンド・バリュー ","完了時スケジュール","BACXSVI","SVI = SV / 計画値労務工数 ","しきい値率の計算=完了時スケジュール / BAC ","完了時労務工数","BAC労務工数XCVI","しきい値率の計算=完了時労務工数 / BAC労務工数 ","完了時コスト","BACXCVI","しきい値率の計算=完了時コスト / BAC","索引","「インデックス」を選択すると、次の計算済データがページに表示されます。","SPI","SPI = BCWP / BCWS","CPI","CPI = BCWP / ACWP","ACWP =実績機器コスト+実績経費コスト+実績作業コスト","TCPI","TCPI = (BAC - BCWP) / (EAC - ACWP)","BAC =基本機器コスト+基本経費コスト+基本作業コスト","EAC = (実績機器コスト+実績経費コスト+実績作業コスト) + (残機器コスト+残経費コスト+残作業コスト)","ACWP =実績機器コスト+実績経費コスト+実績作業コスト","パフォーマンス・ステータスの計算","34462.htm");
Page[587]=new Array("「円グラフ設定」エリアには、円グラフにポートフォリオ・データを表示するための設定可能なオプションが表示されます。円グラフの表示は、次のフィールドを使用して変更します。","画面要素","「データ」リスト","円グラフに表示するデータのフィールドを選択します。次のカテゴリからオプションを選択します。","予算: 予算情報を表示するフィールド。","コスト: コスト情報を表示するフィールド。","期間: 期間情報が表示されるフィールド。","EV(アーンド・バリュー): アーンド・バリュー情報が表示されるフィールド。","全般: 全般情報が表示されるフィールド。","アクティビティ数: アクティビティ数の情報が表示されるフィールド。","完了率: 完了率の情報が表示されるフィールド。","工数: 工数の情報が表示されるフィールド。","ユーザー定義: 標準のフィールドからは取得できない重要な情報を取得するために作成した追加フィールド。","「グループ化」リスト","フィールド値を選択して、データをグループ化するためのオプションを決定します。","「カラー・テーマ」リスト","チャートに表示する色を決定します。事前定義またはユーザー定義のカラー・テーマを選択します。","「円グラフ・データ・ラベル」オプション","円グラフ・データ・ラベルを表示するかどうかを決定します。","「ラベルを基にグループ化」オプション","ラベルを基にしてグループを表示するかどうかを決定します。","「パーセンテージを表示」オプション","グラフにパーセンテージを表示するかどうかを決定します。","「3-D表示」オプション","グラフの3-D表示を表示するかどうかを決定します。","「円グラフ設定」エリア","34184.htm");
Page[588]=new Array("「ポートフォリオ分析設定」エリアには、ポートフォリオ・データを表示するための設定可能なオプションが表示されます。 ","基本設定","次のフィールドはすべての画面に共通です。","「フィルタ」フィールド","アプリケーションでダッシュボードをフィルタする際に使用するポートフォリオ、プロジェクト・コードまたはプロジェクト。ポートレットには、選択したフィルタ条件を満たす情報のみ表示されます。","ユーザーは、プライベート(ユーザー定義)ダッシュボード、および自分が作成した複数ユーザー・ダッシュボードまたはグローバル・ダッシュボードについて「フィルタ」オプションを変更できます。","「画面」リスト","データを作業エリアに表示する方法を決定します。","次のカテゴリから表示のタイプを選択します。","バブル・チャート: バブル・チャートを使用すると、プロジェクト・データを3つの側面から分析できます。X軸は1つのデータ・フィールド、Y軸は2番目のフィールド、バブルのサイズは3番目のフィールドを表します。バブル・チャートは、独立した3つのプロジェクト変数を一度に分析する場合に便利です。","ヒストグラム: ヒストグラムを使用すると、プロジェクト・データを垂直バーのグラフ形式で分析できます。X軸に表示するプロジェクト・データ・フィールドと、Y軸に表示するもう1つのデータ・フィールドを選択できます。通常、X軸は分類データを表し、Y軸は個々のデータ値を表します。","円グラフ: 円グラフは複数のスライスに分割された円形のグラフで、各スライスは特定のグループを表します。スライスのサイズはグループに対して選択したデータ・フィールドの値を表します。円グラフは、全体に対する各部分を分析する際に役立ちます。","スコアカード: スコアカードを使用すると、データを集計表形式で分析できます。スコアカードを使用して、一連のプロジェクトの高度な分析を行うことができます。","Side-by-Sideヒストグラム: Side-by-Sideヒストグラムは、ヒストグラムのより高度なグラフです。このタイプのグラフでは、分類されたデータを横に並べてグループ化して比較できます。Side-by-Sideヒストグラムは、全体に対する各部分を分析する際に役立ちます。","積層ヒストグラム: 積層ヒストグラムは、ヒストグラムのより高度なグラフです。このタイプのグラフでは、分類されたデータをグループ化、つまり積み重ねて比較できます。積層ヒストグラムは、全体に対する各部分を分析する際に役立ちます。","詳細設定","追加設定は、選択した画面によって次のように異なります。 ","「バブル・チャート設定」エリア。","「円グラフ設定」エリア。","「ヒストグラム・チャート設定」エリア。","「スコアカード設定」エリア。","「ポートフォリオ分析設定」エリア","9110.htm");
Page[589]=new Array("「ポートフォリオ分析」ツールバーには、次の内容が含まれています。","画面要素","@「保存」","新規または変更したエントリをデータベースに保存します。","@ 「新規保存」","現在のアイテムを新しい名前の新規インスタンスとして保存できます。","@「取消」","待ち状態の変更を取り消し、前回保存した状態に戻します。","@ 「ポートフォリオ画面の作成」","既存画面またはユーザーが定義した新規属性のいずれかに基づいて新しいポートフォリオ画面を作成できます。","@「最大化」","現在のグラフを作業エリア内で最大化して、垂直または水平の比較画面を一時的に非表示にします。","@「印刷プレビュー」","印刷される出力のプレビューを表示できます。その後、印刷するか変更を加えるかを決定できます。","スコアカード画面","スコアカード画面を選択すると、「ポートフォリオ分析」ツールバーには、次の追加オプションが表示されます。","@ 「プロジェクトを追加」","新しいプロジェクトをスコアカードに追加できます。","@ 「削除」プロジェクト","選択したプロジェクトを画面から完全に削除します。","@ 「選択したプロジェクトからポートフォリオを作成」","「ポートフォリオの作成」ページに移動します。","@「ウォータライン」","「スコアカードのカスタマイズ」ダイアログ・ボックスの「ウォータライン」タブが開き、以前に適用したグループ化およびソートを無効にして、かわりに単一のウォータライン・レベル・パラメータと新しいソート順序を定義できます。ウォータラインを使用して、条件を満たすプロジェクト、ウォータラインを上回るプロジェクトの単純な視覚的描写を、条件を満たさないプロジェクト、ウォータラインを下回るプロジェクトに対比して評価します。","注意:","計算されたプロジェクト・スコアを使用してポートフォリオを比較するよう選択した場合は、選択したプロジェクト・コードのすべてのコード値が、未割当のコードであっても分析に含まれます。プロジェクト・スコアを比較する前に、すべてのプロジェクト・コードに値を割り当ててください。","プロジェクト・スコアに基づいたウォータラインがスコアカードに適用されると、最上位レベルのプロジェクト・グループのスコアを比較する場合に実際のスコアが使用され、階層内のプロジェクト・グループのスコアを計算する場合は平均が使用されます。最上位レベルですべてのプロジェクト・スコアが再計算されますが、これは下位レベル平均の平均を使用するよりも正確な結果が得られるためです。 ","@「集計表をエクスポート」","すべてのデータを、現行画面に表示されているとおりにMicrosoft Excelスプレッドシート(.xlsx)ファイルにエクスポートします。行をカスタマイズして、エクスポートするデータのみを表示してください。","「ポートフォリオ分析」ツールバー","9086.htm");
Page[590]=new Array("詳細記述","選択したポートフォリオ内のすべてのプロジェクトとアクティビティの数が表示されます。さらに、未解決および解決済の課題とリスクの数が2つの円グラフで表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「ポートフォリオ」フォルダを展開します。","ポートフォリオ数をクリックします。","Portfolio Counts","62963.htm");
Page[591]=new Array("ポートフォリオ・ツールバー・アイコンをクリックして、対応するページを開きます。 ","画面要素","「ポートフォリオ分析」","エグゼクティブ・レベルのクリティカルな意思決定を支援するために、ポートフォリオ・データの分析、2つのプロジェクト・グループを横に並べた比較、およびウォータライン分析テクニックの適用を実行できます。","「キャパシティ計画」","ロール割当やコストを時系列で分析できます。プロジェクトのロール割当および選択したロールが複数のグラフ形式で表示されるため、未割当または超過割当のエリアをすばやく識別できます。","「パフォーマンス・ステータス」","選択したパフォーマンス・メトリックに基づいて、集計されたスケジュール、およびコストまたは労務工数データを表示できます。","「ポートフォリオ」ナビゲーション・バー","9055.htm");
Page[592]=new Array("「対応前しきい値」カテゴリ","「コスト」フィールド","リスクが発生した場合のプロジェクトへの金額的な影響。","「確率」フィールド","リスク発生の確率。","「スケジュール」フィールド","リスクが発生した場合のスケジュールへの影響。","「スコア」フィールド","リスクの確率、コスト影響、スケジュール影響およびその他のユーザー定義影響に基づいたリスク計算。","「スコア」(テキスト)フィールド","リスクの確率、コスト影響、スケジュール影響およびその他のユーザー定義影響に基づいたテキスト・ベースのリスク・スコア。","「ユーザー定義の影響」フィールド","アプリケーションで標準ではないが、特定のプロジェクトまたは会社についての追加データを取得するために必要な、P6管理者によって定義されるフィールド。これらの影響の値はリスク・スコアで計算されます。","対応前しきい値(リスク)","48479.htm");
Page[593]=new Array("「ステップに基づくアクティビティ完了率」オプション","アクティビティ完了率が、アクティビティ・ステップと手動入力のいずれを元に計算されているかを決定します。 ","このオプションの選択は、デフォルトでは解除されています。このオプションを選択する場合、「アクティビティ」ページで「完了率タイプ」を「業績」に設定し、「アクティビティ完了率」フィールドに計算結果が表示されるようにする必要もあります。このオプションでは、手動で入力するかわりにアクティビティ・ステップから計算するように「業績完了率」フィールドの計算も設定されます。 ","たとえば、「3/4」ステップが完了とマークされ、各ステップの加重が等しい場合、「アクティビティ完了率」と「業績完了率」は75%です。","「アクティビティIDプレフィックス」フィールド","P6で、特定のプロジェクトのすべてのアクティビティに自動付番するために使用する一連の頭文字、数字または特殊文字。デフォルトでは、このフィールドには1から20文字まで入力できます。","アクティビティを識別してトラッキングするために、P6では各アクティビティに一意のアクティビティID (アクティビティIDプレフィックスにアクティビティIDサフィックスを結合し、さらに増分値を追加したもの)を割り当てます。","たとえば、プレフィックス「PROJ-A#」とサフィックス「2500」の結合で増分「5」の場合、アクティビティIDは「PROJ-A#2500」、「PROJ-A#2505」などになります。","「アクティビティIDサフィックス」フィールド","P6で、特定のプロジェクトのすべてのアクティビティに自動付番するために使用する数字。この値は1から999999の間の数値である必要があります。","アクティビティを識別してトラッキングするために、P6では各アクティビティに一意のアクティビティID (アクティビティIDプレフィックスにアクティビティIDサフィックスを結合し、さらに増分値を追加したもの)を割り当てます。","たとえば、プレフィックス「PROJ-A#」とサフィックス「2500」の結合で増分「5」の場合、アクティビティIDは「PROJ-A#2500」、「PROJ-A#2505」などになります。","「アクティビティ・タイプ」リスト","アクティビティの期間と計画日の計算方法を決定します。","タスク依存: アクティビティは、割り当てられたリソースのカレンダではなく、アクティビティのカレンダを使用してスケジュールされます。アクティビティの期間を自分自身で制御する場合(つまり、リソースが割り当てられない場合)、または同じアクティビティに割り当てられている1つ以上のリソースが、同じカレンダに従って作業可能な場合は、タスク依存を選択します。たとえば、コンクリートを固めるアクティビティがあるとします。この場合、タスクに要する時間はわかっており、リソースを追加してもタスクの完了は早くなりません。このアクティビティは、タスク依存として設定します。","リソース依存: アクティビティは、割り当てられたリソースのカレンダを使用してスケジュールされます。このタイプは、複数のリソースがアクティビティに割り当てられているが、リソースが別々に作業する場合に使用されます。アクティビティ・カレンダではなく、各リソース固有のタイム・スケジュール(リソース・カレンダ)に従ってリソースをスケジュールする場合は、リソース依存を選択します。割当済リソースが利用可能かどうかは、アクティビティの開始日と終了日で決まります。通常、このタイプを使用するのは、同じアクティビティに割り当てられた複数のリソースが個別に作業可能な場合、またはリソースの空き時間がアクティビティの期間に影響を与える可能性がある場合です。たとえば、検査員が必要なアクティビティは、そのリソースが複数のプロジェクトに割り当てられている場合や休暇中の場合は、遅延する可能性があります。","工程依存: アクティビティの期間がその依存アクティビティによって決まる、通常は管理タイプのアクティビティです。アクティビティの期間がその先行/後続アクティビティに依存することを示す場合は、工程依存を選択します。工程依存アクティビティは通常、事務作業、変更管理、プロジェクト管理タスクなど、進行中のアクティビティです。たとえば、サイト・クリーン・アップは、工程依存アクティビティと考えられます。これは、繰返し発生し、あるフェーズの完了に依存するためです。","開始マイルストンまたは終了マイルストン: マイルストン・アクティビティは、期間がゼロであり、重要なプロジェクト・イベントをマークするために使用されます。アクティビティがプロジェクト内の主要ステージの開始または終了をマークしていることを示す場合は、開始マイルストンまたは終了マイルストンを選択します。プライマリ・リソースまたはアクティビティ所有者、および経費は、マイルストンに割当可能です。オフィスビルの増築プロジェクトの場合、マイルストンの例には、プロジェクト定義完了、構造完了、入札終了プロセスなどがあります。","WBSサマリー: 日付、期間および完了率の値を、共通のWBSコード・レベルを共有するアクティビティのグループごとに集計するために使用されるアクティビティです。アクティビティがサマリーレベルのWBSアクティビティであることを示す場合は、「WBSサマリー」を選択します。WBSサマリー・アクティビティは、共通のWBSレベルを共有するアクティビティのグループを表します。サマリーレベルのWBSアクティビティを使用すると、アクティビティ・グループに対する日付のロールアップが可能になります。WBSサマリー・アクティビティの期間は、グループ内の最早アクティビティの開始から最遅アクティビティの終了までです。WBSコードによって、どのアクティビティがWBSサマリー・アクティビティを構成するかが制御されます。P6では、WBSサマリー・アクティビティのWBSコードのコンポーネントを共有するアクティビティが、WBSサマリー・アクティビティに組み込まれます。たとえば、WBSコードがAで始まる(A.1、A.1.1、A.1.2など)すべてのアクティビティによって、WBSコードがAのWBSサマリー・アクティビティを構成できます。その下位で、WBSコードがA.1で始まる(A.1.1、A.1.2など)すべてのアクティビティによって、WBSコードがA.1のWBSサマリー・アクティビティを構成できます。","「リソース割当の重複を許可」オプション","リソースが同じアクティビティで複数回作業できるかどうかを決定します。","「負の実績工数を許可」オプション","「実績の適用」機能で、タイムシートを介してプロジェクトのアクティビティに対して負の実績工数を記録できるかどうかを決定します。","「ベースライン・オプション」リスト","プロジェクトで使用されるベースライン。 ","プロジェクトがチェックアウトされている場合、このフィールドは使用できません。","「カレンダ」フィールド","プロジェクトに割り当てられているカレンダ。","「コスト・アカウント」フィールド","プロジェクトに関連付けられているコスト・アカウント。","「デフォルト値でリソースはアクティビティの期間に依存」オプション","割当がアクティビティの期間に依存するかどうかを決定します。","「期間タイプ」フィールド","リソースが割り当てられているアクティビティを更新するときに、残余期間、工数および単位工数を計算する方法を決定します。アクティビティの期間タイプは主要な要因、つまりプロジェクトで最も柔軟性が低い要因(スケジュール、コスト/作業工数またはリソースの可用性)に対応している必要があります。","単位工数固定: アクティビティの期間や工数が変化しても、リソースの単位工数は変化しません。この期間タイプは、期間あたりの生産性が一定の固定されたリソースがアクティビティに割り当てられている場合に使用します。","期間と単位工数固定: 工数やリソースの単位工数が変化しても、アクティビティの期間は変化しません。この期間タイプは、割り当てられるリソースに関係なく、一定の期間内にアクティビティを完了する必要がある場合に使用します。","工数固定: 期間やリソースの単位工数が変化しても、アクティビティの工数は変化しません。この期間タイプは、総作業量が固定されていて、リソースを増加することによってアクティビティ期間を短縮できる場合に使用します。","期間と工数固定: 単位工数が変化しても、期間と工数は変化しません。この期間タイプは、一定の期間内にアクティビティを完了する必要があり、総作業量が固定されている場合に使用します。","「会計年度」リスト","会計年度の開始月を決定します。","「増分」フィールド","P6で、特定のプロジェクトのすべての新規アクティビティに自動付番するために、前のアクティビティIDに追加する番号。このフィールド値は、1から99,999までの値である必要があります。","アクティビティを識別してトラッキングするために、P6では各アクティビティに一意のアクティビティID (アクティビティIDプレフィックスにアクティビティIDサフィックスを結合し、さらに増分値を追加したもの)を割り当てます。","たとえば、プレフィックス「PROJ-A#」とサフィックス「2500」の結合で増分「5」の場合、アクティビティIDは「PROJ-A#2500」、「PROJ-A#2505」などになります。","「実績および期間実績工数/コストのリンク」オプション","実績または期間実績工数/コストについて、いずれか1つの値が更新された場合に再計算するかどうかを決定します。このオプションは、期間パフォーマンスの保存またはプロジェクト過去期間実績の編集を計画している場合にマークする必要があります。","「実績と完了率のリンク」オプション","実績工数とコスト値を期間完了率の更新時に再計算するかどうかを決定します。","「計画および完了時のリンク」オプション","すべての計画工数および計画コストの値について、未開始アクティビティの残コストおよび残工数を使用して再計算するかどうかを決定します。このオプションを選択すると、未開始アクティビティに対して、計画値、残存値および完了時の値が同じに設定されます。","「完了率タイプ」リスト","アクティビティの完了率の計算方法を決定します。","デフォルトのアクティビティ完了率タイプは、プロジェクトに追加された新規アクティビティにのみ適用されます。アクティビティを含む既存のプロジェクトについてこの設定を変更しても、既存のアクティビティの完了率タイプは変更されません。","「単価」フィールド","リソースが割り当てられていない労務/非労務工数があるアクティビティ、および指定した単価がないリソース/ロールが割り当てられているアクティビティのコスト計算に使用するデフォルト単価。","「プライマリはアクティビティを完了可能」オプション","プライマリ・リソースがアクティビティ完了のマークを設定できるかどうかを決定します。","「プライマリ・リソースはアクティビティ期間の更新可能」オプション","P6 Team Member Webの「タイムシート」ページで、プライマリ・リソースに対して「日付の更新」ボタンを表示するかどうかを決定します。","「レート・タイプ」リスト","プロジェクトのコストの計算に使用する単価。","レート・タイプは5つまで設定でき、各レート・タイプは異なる単価を示します。 ","「リソースは自身を割当可能」オプション","リソースが自己をアクティビティに割り当てることができるかどうかを決定します。","「リソースは自身をOBS外に割当可能」オプション","リソースにアクティビティの関連するOBSへのアクセス権がない場合でも、自分自身をアクティビティに割り当てることができるかどうかを決定します。","「次の設定でリソースによるアクティビティのステータス設定」リスト","P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーが割当のステータスを入力する方法を決定します。","「レビュー・タイプ」リスト","ステータス更新をレビューできるユーザーを決定します。利用可能なオプションは、「誰かがレビュー」および「全員がレビュー」です。","「ステータス・レビューア」フィールド","選択されたWBSのアクティビティのチーム・メンバー・ステータス更新をレビューし承認するよう指定された個人。","「WBSコード区切文字」フィールド","コード・フィールドを区切るために使用する文字(ピリオドなど)。1文字または2文字を使用できます。","この区切り文字は、新規プロジェクトのデフォルトのWBSコード区切文字としても使用されます。","「アクティビティ進捗が除去された場合」リスト","アクティビティ進捗が除去された場合の工数と期間の処理方法を決定します。","計画期間と工数を残存値としてリセット: 計画工数の集計表を残存工数と一致するように再計算するかどうかを決定します。","残余期間と工数を計画値としてリセット: 残工数の集計表を計画工数と一致するように再計算するかどうかを決定します。","「工数/コストの更新時」フィールド","アクティビティ進捗が除去された場合に、アプリケーションで残存に実績を加算するか、または完了時から実績を減算するかを決定します。","「EPS」テーブルの「プリファレンス」列","47236.htm");
Page[594]=new Array("概要","このツールバーには次のアイコンと画面要素が表示されます。ただし、利用可能な機能は、現在の選択、画面設定、セキュリティ権限、ウィンドウ・タイプおよび他のファクタに基づいて変更されます。","画面要素","@&nbsp;「ドキュメントの追加」","使用しているコンピュータまたはそのコンピュータにアタッチされたデバイスからドキュメントを選択し、選択したプロジェクトに追加できます。","@「追加オプション」メニュー","@&nbsp;「ドキュメントの追加」: 追加するドキュメントを選択できます。","コンテンツ・リポジトリから追加: フォルダを検索して、リポジトリからドキュメントを選択できます。","既存テンプレートからコピー: 新規ドキュメントのベースとしてコピーするテンプレートを検索して選択できます。","新規テンプレートの作成: 将来使用できるように保存するドキュメント・テンプレートをブラウズして選択できます。","@ 「フォルダの追加」: ドキュメント・フォルダをリポジトリに追加して、そのセキュリティ・ポリシーを設定できます。","@「詳細の編集」","選択したドキュメントの詳細を表示および設定できます。","@ 「ドキュメントの表示」","選択したドキュメントを表示できます。","@「表示オプション」","選択したドキュメントを表示する次のオプションのいずれかを選択します。","@「画面」: 選択したドキュメントが別のウィンドウに表示されます。","@「ダウンロード」: 使用しているコンピュータにドキュメントをダウンロードできます。ダウンロードしたドキュメントの保存先へのパスを選択する必要があります。","@「プロジェクトへの割当」","選択したドキュメントをプロジェクトに再割当できます。","@ 「削除」","選択したアイテムを完全に削除します。","@「チェックアウト」","リモートで作業している場合にコンテンツ・リポジトリ・ドキュメントをロックできます。そのドキュメントは、チェックインされるまでは他のユーザーが変更することはできません。","@「チェックアウト・オプション」","@「チェックアウト」: ドキュメントのチェックアウト先の場所を入力するためのダイアログ・ボックスが表示されます。@を使用して場所をブラウズします。「ドキュメントを開く」オプションを使用して、ドキュメントを開くか、または単にチェックアウトするかを決定します。","@「チェックイン」: チェックインするドキュメントを選択するためのダイアログ・ボックスが表示されます。@を使用してドキュメントをブラウズします。「コメント」フィールドを使用して、ドキュメントに関連付けるコメントを入力します。「形式」フィールドおよび「バージョン・タイプ」フィールドは読取専用です。「チェックイン」ボタンをクリックし、変更内容を保持してドキュメントをチェックインするか、または「取消」をクリックして、ドキュメントをチェックインせずにダイアログ・ボックスを閉じます。","@「チェックアウトのアンドゥ」: 読取専用ダイアログ・ボックスが表示され、選択したチェックアウト・ドキュメントのタイトル、バージョンおよびパスが表示されます。チェックアウトのアンドゥを続行すると、選択したドキュメントに加えた変更はすべて失われます。「チェックアウトのアンドゥ」をクリックして続行するか、または「取消」をクリックしてダイアログ・ボックスを閉じ、ドキュメントのチェックアウトを保持します。","@「切り取り」","選択した項目を切り取ります。","@ 「移動オプション」","@「切り取り」: 選択した項目と適用可能な属性を一時的なクリップボードに切り取り、現在の場所から除去します。","@「貼付」: 前の場所から切り取ったアイテムを新しい場所に挿入します。","@「検索」","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","@「検索オプション」","@「検索」: 特定の一致エントリを条件に基づいて検出するためのオプションが表示されます。","検索結果のクリア: 可能性のあるすべてのエントリを表示するために入力した条件に基づいたオプションを除去します。","「プライベート・ドキュメント」ツールバー","41701.htm");
Page[595]=new Array("詳細記述","グローバルおよびプロジェクト・レベルの各セキュリティ・プロファイルに対して有効な権限がリストされます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","管理フォルダを展開します。","「プロファイル権限」をクリックします。","Profile Privileges","62954.htm");
Page[596]=new Array("詳細記述","月次実績コスト、EV(アーンド・バリュー)およびPV(計画値)が、バー・チャートおよび選択したプロジェクトに関するテーブルに表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「プロジェクト」フォルダを展開します。","「プロジェクト・アーンド・バリュー」をクリックします。","Project Earned Value","62961.htm");
Page[597]=new Array("詳細記述","各プロジェクトのコアとなるプロジェクト・レベルの設定がリストされ、準拠していない設定値がハイライトされます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","管理フォルダを展開します。","プロジェクト管理非準拠レポートをクリックします。","Project Governance Non-Compliance Report","62964.htm");
Page[598]=new Array("詳細記述","選択したプロジェクトに関するすべてのWBSとアクティビティがリストされているプロジェクト計画が表示されます。アクティビティ詳細には、ステータス、開始日と終了日、関連するアクティビティ・ステップが含まれます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「プロジェクト」フォルダを展開します。","プロジェクト計画階層をクリックします。","Project Plan Hierarchy","62948.htm");
Page[599]=new Array("詳細記述","選択したポートフォリオ内の課題、リスクおよびノート・トピックが、プロジェクト別にグループ化されてリストされます。このレポートには、課題のステータスと優先度、リスクのステータスとタイプ、およびプロジェクト・レベルの情報が表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「ポートフォリオ」フォルダを展開します。","プロジェクト・ポートフォリオのレビューをクリックします。","Project Portfolio Review","62975.htm");
Page[600]=new Array("詳細記述","プロジェクト・コード値、プロジェクト・コスト、課題、リスク、マイルストンのステータス、およびノート・トピックのリストを含めたプロジェクトの概要が表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「プロジェクト」フォルダを展開します。","「プロジェクト・ステータス・レポート」をクリックします。","Project Status Report","62962.htm");
Page[601]=new Array("概要","このツールバーには次のアイコンと画面要素が表示されます。ただし、利用可能な機能は、現在の選択、画面設定、セキュリティ権限、ウィンドウ・タイプおよび他のファクタに基づいて変更されます。","画面要素","@「詳細の編集」","選択したドキュメントの詳細を表示および設定できます。","@ 「ドキュメントの表示」","選択したドキュメントを表示できます。","@@「表示オプション」","@開く: ドキュメント・タイプに関連付けられているデフォルト・アプリケーションでドキュメントを開きます。","@「画面」: 選択したドキュメントが別のウィンドウに表示されます。","@「ダウンロード」: 使用しているコンピュータにドキュメントをダウンロードできます。ダウンロードしたドキュメントを保存するパスを選択する必要があります。","@「ワークグループへの割当」","選択したドキュメントをワークグループに再割当できます。","@ 「削除」","選択したアイテムを完全に削除します。","@「チェックアウト」","リモートで作業している場合にコンテンツ・リポジトリ・ドキュメントをロックできます。そのドキュメントは、チェックインされるまでは他のユーザーが変更することはできません。","@「チェックアウト・オプション」","@「チェックアウト」: ドキュメントのチェックアウト先の場所を入力できるダイアログ・ボックスを開きます。@ブラウズ・アイコンを使用して場所を検索します。「ドキュメントを開く」オプションを使用して、ドキュメントを開くか、または単にチェックアウトするかを決定します。","@「チェックイン」: チェックインするドキュメントを選択できるダイアログ・ボックスを開きます。@ブラウズ・アイコンを使用してドキュメントを検索します。","@「チェックアウトのアンドゥ」: チェックアウト・ドキュメントのタイトルおよびバージョンを表示し、チェックアウトをアンドゥできます。","注意: チェックアウトをアンドゥすると、選択したドキュメントに加えた変更はすべて失われます。","@「レビュー開始」","レビューア、レビューのタイプおよびレビューの期日を指定できます。","@「Eメール」","現在の項目に関する選択された情報を1人以上の受信者にEメールで送信できます。","「ワークグループ・ワークスペース」ページの「ドキュメント」ポートレットの「プロジェクト」タブのツールバー","38663.htm");
Page[602]=new Array("詳細記述","プロジェクト・テンプレートが、ステータス、部署、および追加した担当者と日付とともにリストされます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","管理フォルダを展開します。","プロジェクト・テンプレート管理をクリックします。","Project Template Management","62970.htm");
Page[603]=new Array("「発行」カテゴリ","「発行可」オプション","プロジェクトを発行可能にするかどうかを決定します。","「最終発行日」フィールド","プロジェクト・データの最新の発行日。発行されたことがないプロジェクトの場合、このフィールドに値は表示されません。","「発行優先度」フィールド","複数のプロジェクトがサービス・キューに同時に提出された場合、あるプロジェクトがその他のプロジェクトに対して持つ相対的重要度。P6によって優先順位1のプロジェクトがキューに追加され、次いで2、そして3、その後100まで追加されます。デフォルトの優先順位は50です。","「EPS」テーブルの「発行」列","48911.htm");
Page[604]=new Array("詳細記述","選択したプロジェクトに関するすべてのリスクがレポートされます。これには、リスク情報、リスク影響の評価、影響アクティビティ、およびリスク対応計画が含まれます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「プロジェクト」フォルダを展開します。","質的リスク・レポートをクリックします。","Qualitative Risk Report","62951.htm");
Page[605]=new Array("概要","このツールバーには次のアイコンと画面要素が表示されます。ただし、利用可能な機能は、現在の選択、画面設定、セキュリティ権限、ウィンドウ・タイプおよび他のファクタに基づいて変更されます。","注意: このトピックでは、P6コンテンツ・リポジトリのインストールのみで使用できる機能 について説明します。","画面要素","@「詳細の編集」","選択したドキュメントの詳細を表示および設定できます。","@ 「ドキュメントの表示」","選択したドキュメントを表示できます。","@「表示オプション」","次のオプションが表示されます。","@「画面」: 選択したドキュメントを別のウィンドウで開きます。","@「ダウンロード」: 使用しているPCまたはネットワーク・ボリュームにドキュメントをダウンロードできます。ダウンロードしたドキュメントを保存する場所を決定するパスを選択できます。","@「プライベートにする」","ドキュメントのアクセシビリティを変更し、ドキュメントの所有者にのみアクセスを許可します。","@「プライベートにする」のオプション","選択したドキュメントを変更するには、次のオプションのいずれかを選択します。","@「プライベートにする」: 選択したドキュメントを所有者に対してプライベートにします。","@「プロジェクトへの割当」: 選択したドキュメントのプロジェクトへの再割当を行います。","@ 「削除」","選択したアイテムを完全に削除します。","@「チェックアウト」","リモートで作業している場合にコンテンツ・リポジトリ・ドキュメントをロックできます。そのドキュメントは、チェックインされるまでは他のユーザーが変更することはできません。","@「チェックアウト・オプション」","@「チェックアウト」: ドキュメントのチェックアウト先の場所を入力するためのダイアログ・ボックスが表示されます。@を使用して場所をブラウズします。「ドキュメントを開く」オプションを使用して、ドキュメントを開くか、または単にチェックアウトするかを決定します。","@「チェックイン」: チェックインするドキュメントを選択するためのダイアログ・ボックスが表示されます。@を使用してドキュメントをブラウズします。「コメント」フィールドを使用して、ドキュメントに関連付けるコメントを入力します。「形式」フィールドおよび「バージョン・タイプ」フィールドは読取専用です。「チェックイン」アイコンをクリックし、変更内容を保持してドキュメントをチェックインするか、または「取消」をクリックして、ドキュメントをチェックインせずにダイアログ・ボックスを閉じます。","@「チェックアウトのアンドゥ」: 読取専用ダイアログ・ボックスが表示され、選択したチェックアウト・ドキュメントのタイトル、バージョンおよびパスが表示されます。チェックアウトのアンドゥを続行すると、選択したドキュメントに加えた変更はすべて失われます。「チェックアウトのアンドゥ」をクリックして続行するか、または「取消」をクリックしてダイアログ・ボックスを閉じ、ドキュメントのチェックアウトを保持します。","@「レビュー開始」","レビューア、レビューのタイプおよびレビューの期日を指定できます。","@「列」","現在のテーブルに列として表示するデータ・フィールドを選択できます。ポートレットに表示するフィールドを次の中から選択します。","タイトル","バージョン","作成日","更新日","プロジェクト","アクセス時間","@「Eメール」","現在の項目に関する選択された情報を1人以上の受信者にEメールで送信できます。","「最近のドキュメント」ツールバー","41708.htm");
Page[606]=new Array("詳細記述","すべてのリソース・コードとリソース・コード値のリストが、各コード値に割り当てられているリソースとともに表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「リソース」フォルダを展開します。","「リソース・コード割当」をクリックします。","Resource Code Assignments","62947.htm");
Page[607]=new Array("「アクティブ」オプション","リソースが現在アクティブかどうかを確認します。選択されているオプションは、リソースがアクティブであることを示します。","アクティブでないリソースは、組織から除外されている可能性がありますが、システムからは削除されていません。これは、そのリソースに実績時間がある可能性があるためです。","「自動実績計算」オプション","リソースに対するアクティビティの実績工数と残工数、開始日と終了日を、計画日、計画工数およびアクティビティの完了率を使用して自動的に計算するかどうかを決定します。","このオプションを選択した場合、実績/残工数および実績日は、プロジェクト実績が適用されるときに自動的に更新されます。これは、リソースによるすべての作業が計画に従って進行することを前提としています。","注意: 「タイムシート使用」オプションを選択した場合、このオプションは使用できません。","「デフォルト単位工数」フィールド","プロジェクトのリソース割当のデフォルト単位工数。「自分のプリファレンス」の設定に応じて、パーセントまたは工数/期間として表示されます。","デフォルトの設定を変更しても、既存のリソース割当には影響しません。デフォルトの設定は、新規のリソース割当にのみ適用されます。","「Eメール・アドレス」フィールド","リソースのEメール・アドレス。","「従業員ID」フィールド","組織内のリソース識別子。通常は、従業員番号または社会保障番号です。","「最大リソース単位工数」フィールド","割り当てられたすべてのアクティビティに対してこのリソースが実行できる、単位期間あたりの最大作業工数。","たとえば、選択されたリソースが1名である場合、1日(期間)あたりの工数が8時間であるとします。この場合、「最大単位工数」は8.00h/d、つまり作業日1日あたり8作業時間となります。同様に、選択されたリソースが5名いる部署の場合、「最大単位工数」は40.00h/dとなります。これは、1名が1日あたり8時間ずつ作業するのではなく、5名が1日で40時間作業することを示します。","「最大ロール単位工数」フィールド","このロールが、割り当てられたアクティビティに対して実行できる最大作業工数。","「電話番号」フィールド","リソースの電話番号。","「電話番号(その他)」フィールド","リソースの代替電話番号。","「超過勤務許可」オプション","リソースによる超過勤務時間の記録を許可するかどうかを決定します。","「リソースID」フィールド","リソースの一意の識別子。","「リソースID名」フィールド","リソースの一意の識別子および名前。","「リソース名」フィールド","アクティビティに割り当てられているリソースの名前。","「ロールID」フィールド","関連するロールに対する一意の識別子。","「ロールID名」フィールド","ロールの識別コードと名前。","「ロール名」フィールド","アクティビティに割り当てられているロールの名前。","「計量単位」フィールド","資材リソースで使用される計量単位。","「割当」テーブルの「リソース」列","47253.htm");
Page[608]=new Array("詳細記述","システム内のすべてのロールと各ロールに割り当てられているリソースのリストが表示されます。各リソースに対するプライマリ・ロールと熟達度レベルが識別されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「リソース」フォルダを展開します。","リソース・ロール関連をクリックします。","Resource Role Associations","62953.htm");
Page[609]=new Array("詳細記述","すべてのリソースが、それぞれに割り当てられたロールとともにリストされます。各ロールに対するプライマリ・ロールと熟達度レベルが識別されます。 ","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「リソース」フォルダを展開します。","リソース・ロール・スキル・セットをクリックします。","Resource Role Skill Sets","62952.htm");
Page[610]=new Array("詳細記述","選択したリソースの計画工数(時間数)として工数を示す積層ヒストグラムが表示されます。開始日と終了日の範囲内でリソース別にバーが積み重なります。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「リソース」フォルダを展開します。","リソース積層ヒストグラムをクリックします。","Resource Stacked Histogram","62956.htm");
Page[611]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、リソース・チームへのリソースの割当、リソースが割り当てられているすべてのリソース・チームの表示、リソース・チームからのリソースの除去を行います。","画面要素","割当...ボタン","「リソース・チームの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","「チーム名」フィールド","リソースが割り当てられているチームの名前。","「利用可能」フィールド","チームに対するユーザー・アクセス権を示します。","グローバル: モジュール・アクセス権があるすべてのユーザーがこのチームを表示できます。","ユーザー: ユーザー本人のみがこのチームにアクセスできます。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「管理」をクリックします。","「管理」ページで、「リソース」タブをクリックします。","「リソース」タブで、「リソース・チーム」詳細ウィンドウをクリックします。","「管理」ページの「リソース」タブの「リソース・チーム」詳細ウィンドウ","32771.htm");
Page[612]=new Array("概要","このタブでは、リソース・チームを作成、変更または削除します。","画面要素","追加","リストに新しいチームを追加します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","行アクションメニュー","追加: リストに新しいチームを作成します。","削除: 選択したチームを削除します。","切り取り: 選択したチームを切り取ります。","コピー: 選択したチームをコピーします。","貼付: 前に切り取りまたはコピーしたチームを貼り付けます。","「名前」フィールド","グローバル・リソース・チームまたはユーザー・リソース・チームの名前。","「リソース」フィールド","リソース・チームに割り当てられているリソースのリスト。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ドックの収納","ドックを収納します。","「リソース」詳細ウィンドウ","「「管理」ページの「リソース・チーム」タブの「リソース」詳細ウィンドウ」を参照してください。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「管理」をクリックします。","「管理」ページで、「リソース・チーム」タブをクリックします。","「管理」ページの「リソース・チーム」タブ","32746.htm");

Page[613]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、リソース・チームに対するリソースの割当または除去を行います。 ","画面要素","割当...","「リソースの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","「リソースID」フィールド","リソースの一意の識別子。","「リソース名」フィールド","リソース・チームに割り当てられているリソースの名前。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「管理」をクリックします。","「管理」ページで、「リソース・チーム」タブをクリックします。","「リソース・チーム」タブで、「リソース」詳細ウィンドウをクリックします。","「管理」ページの「リソース・チーム」タブの「リソース」詳細ウィンドウ","32781.htm");
Page[614]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、リソースをロールに割り当てたり、リソース設定を変更します。あるいは、ロールからリソースを削除します。","画面要素","割当...ボタン","「リソースの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","「リソース」フィールド","ロールに割り当てられているリソースの名前。","「熟達度」フィールド","リソースのスキル・レベル。適切な権限がない場合、このフィールドにはアクセスできません。","「プライマリ・ロール」オプション","このロールがリソースのメイン・ロールかどうかを決定します。このオプションが選択されていないロールは、そのロールがリソースのサブ・ロールであることを示しています。リソースごとに割り当てることができるプライマリ・ロールは1つのみです。リソースにはプライマリ・ロールを割り当てなくてもかまいません。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「管理」をクリックします。","「管理」ページで、「ロール」タブをクリックします。","「ロール」タブで、「リソース」詳細ウィンドウをクリックします。","「管理」ページの「ロール」タブの「リソース」詳細ウィンドウ","32807.htm");
Page[615]=new Array("概要","「リソース」ナビゲーション・バーのアイコンをクリックして、対応するページを開きます。","画面要素","「管理」","リソース、リソース・チーム、ロールおよびロール・チームを設定できます。","「計画」","プロジェクトのライフ・サイクル全体で、個別のリソースとロールに対するプロジェクト・レベルおよびWBSレベルの割当データを指定し、レビューまたは変更できます。","「割当」","リソース割当データを様々な形式で表示および設定できます: ガント・チャート、表または稼働集計表。","「分析」","リソース、ロール稼働およびロール・コストを集計表またはヒストグラムで評価できます。カスタマイズ可能なヒストグラム、積層ヒストグラム、エリア・グラフおよび円グラフの形式でリソース分析を表示できます。","「リソース」ナビゲーション・バー","41733.htm");
Page[616]=new Array("概要","このタブでは、リソースを追加します。この操作には、ロールとリソース・チームへのリソースの割当、リソース・コードの割当、単価と工数の値の定義が含まれます。","画面要素","「グループ化」リスト","テーブルの項目をグループ化できます。グループ化とは、選択したデータ・フィールドと同じ値を含むすべてのデータをグループにまとめることです。"," 「追加」@メニュー","同位リソース: 選択したリソースと同じ階層レベルにリソースを追加します。","子リソース: 選択したリソースの子としてリソースを追加します。","アクション@メニュー","自動再編成: リスト内の項目が変更されたときに、それを適切なリスト位置またはグループ・バンドに自動的に移動します。","Excelからインポート: リソースをMicrosoft Excelファイルからインポートできます。","インポート・テンプレートの作成: リソースのインポート・ファイルを作成するためのテンプレートとして使用できるMicrosoft Excelファイルを作成します。","データ使用量の分析: グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","検索","ボックスに入力した条件と一致するデータの画面またはダイアログ・ボックスが検索されます。","リソース・テーブル","行アクションメニュー","同位リソースの追加: 選択したリソースと同じ階層レベルにリソースを追加します。","子リソースの追加: 選択したリソースの子としてリソースを追加します。","削除: 選択したリソースを削除します。","切り取り: 選択したリソースを切り取ります。","コピー: 選択したリソースをコピーします。","貼付: 前に切り取りまたはコピーしたリソースを階層内の選択した領域に貼り付けます。","フィルダウン: 選択した最初のセルから、同じ列内の他のすべての選択したセルにデータをコピーします。複数のセルを選択するには、CtrlまたはShiftを使用します。","展開: リソース階層の選択したブランチを展開します。","収納: リソース階層の選択したブランチを収納します。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","右へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ下のレベルに移動します。","左へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ上のレベルに移動します。","「リソースID」フィールド","リソースの一意の識別子。 この列はこのページに常に表示されます","「リソース名」フィールド","リソースの名前。 この列はこのページに常に表示されます","「Eメール」フィールド","リソースのEメール・アドレス。","「電話番号」フィールド","リソースの電話番号。","「リソース・タイプ」リスト","リソース・タイプ。有効な値は、次のとおりです。","労務: 選択したリソースが時間単位で計量される労務を実施することを示します。","非労務: 選択したリソースが労務を実行しないことを時間単位計算で示します。機器は非労務リソースです。","資材: リソースの計量単位が時間以外であることを示します。資材リソースに対しては、計量単位を選択できます。","「計量単位」フィールド","資材リソースで使用される計量単位。","「プライマリ・ロール」フィールド","リソースの主要なジョブ・タイトルまたはスキルの名前。","「デフォルト単位工数」フィールド","プロジェクトのリソース割当のデフォルト単位工数。「自分のプリファレンス」の設定に応じて、パーセントまたは工数/期間として表示されます。","デフォルトの設定を変更しても、既存のリソース割当には影響しません。デフォルトの設定は、新規のリソース割当にのみ適用されます。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ドックの収納","ドックを収納します。","タブの表示/非表示","表示するタブと非表示にするタブを設定できます。","「リソース」タブの詳細ウィンドウ:","「管理」ページの「リソース」タブの「全般」詳細ウィンドウ","「管理」ページの「リソース」タブの「リソース・チーム」詳細ウィンドウ","「管理」ページの「リソース」タブの「ロール」詳細ウィンドウ","「管理」ページの「リソース」タブの「コード」詳細ウィンドウ","「管理」ページの「リソース」タブの「工数と単価」詳細ウィンドウ","「管理」ページの「リソース」タブの「設定」詳細ウィンドウ","「管理」ページの「リソース」タブの「UDF」詳細ウィンドウ","ヒント","プロジェクト数には、アクティビティおよびハイ・レベル・リソース計画へのリソース割当が含まれます。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「管理」をクリックします。","「管理」ページで、「リソース」タブをクリックします。","「管理」ページの「リソース」タブ","32744.htm");
Page[617]=new Array("リスク・エクスポージャ・カテゴリ","「エクスポージャ」フィールド","確率とコスト影響に選択された値から計算された、各リスクの金額的な影響値。","エクスポージャは、通常はリスク管理プロセスの分析および優先順位付けフェーズで使用されるデータを提供します。リスクのエクスポージャとそれに関連する対応計画の違いは、対応計画の有効性を示します。","確率中間値とコスト中間値を乗算して計算されます。中間値を計算するには、しきい値の最小値と最大値を加算し、合計を2で除算します。","「エクスポージャの終了」フィールド","リスクに関連付けられているすべてのアクティビティで最も遅い終了日。","リスクにアクティビティが関連付けられていない場合、エクスポージャ終了日はプロジェクト終了日に設定されます。プロジェクト終了日が設定されていない場合、プロジェクト予定終了日が使用されます。プロジェクト予定終了日が設定されていない場合、プロジェクト必須終了日が使用されます。この日付が設定されていない場合、エクスポージャの終了日がプロジェクト開始日に設定されます。","「エクスポージャの開始」フィールド","リスクに関連付けられているすべてのアクティビティで最も早い開始日。","リスクにアクティビティが関連付けられていない場合、エクスポージャの開始日はプロジェクト開始日です。","リスク・エクスポージャ(対応前)","48516.htm");
Page[618]=new Array("次のフィールド定義と例を参照して、リスク・エクスポージャの計算方法を理解してください。","「エクスポージャ」フィールド","確率およびコスト影響に選択された値から計算された各リスク、対応アクションおよび対応計画の金額的な影響値。","リスク・エクスポージャは、バリュー・アット・リスク(VaR)としても知られますが、通常はリスク管理プロセスの分析および優先順位付けフェーズで使用されるデータを提供します。リスクのエクスポージャとそれに関連する対応計画の違いは、対応計画の有効性を示します。","確率中間値にコスト中間値を乗算して計算されます。中間値は、しきい値レンジの下限値と上限値を加算し、その合計を2で除算して計算されます。最大しきい値レンジのコスト中間値は、しきい値レンジの下限値と、下限値の2倍の値との中間値として計算されます。","注意: 「ほぼ影響なし」しきい値のコストおよび確率中間値は常に0です。","パーセント別のコスト影響を計算するプロジェクトについて、コストしきい値レンジは、パーセント・レンジの下限値および上限値にプロジェクトの計画合計コストを乗算することによって通貨に変換されます。その後これらの2つの通貨を使用してコスト中間値が計算されます。","例: 通貨レンジを使用したリスク・エクスポージャの計算","リスク・エクスポージャの例のテーブル: 値を使用した計算","アイテム","詳細記述","リスク・エクスポージャの計算:","コスト中間点計算は、(45,000 + 90,000)を2で除算して67,500になります。","確率中間値計算は、(50% + 70%)を2で除算して60%になります。","リスクのエクスポージャは、67,500に60%を乗算して40,500になります。","最大しきい値レンジのリスク・エクスポージャの計算: ","最大しきい値レンジのコスト中間値は、しきい値レンジの下限値と、下限値の2倍の値との中間値として計算されます。","コスト中間値計算は、(300,000 + (300,000 * 2))を2で除算して450,000になります。","最大しきい値レンジの確率中間値は、しきい値レンジの下限値と100%との間の中間値として計算されます。 ","確率中間値計算は、(70% + 100%)を2で除算して85%になります。","リスクのエクスポージャは、450,000に85%を乗算して382,500になります。","最小しきい値レンジのリスク・エクスポージャの計算: ","最小しきい値レンジのコストおよび確率中間値は、0とレンジの上限値との間の中間値として計算されます。 ","コスト値は最大45,000であるため、中間値計算は(0 + 45,000)を2で除算して22,500になります。","確率中間値計算は、(50% + 70%)を2で除算して60%になります。","リスクのエクスポージャは、22,500に60%を乗算して13,500になります。","例: プロジェクトの計画合計コストのパーセントとしてのリスク・エクスポージャの計算","パーセントを使用したリスク・エクスポージャの計算例","アイテム","詳細記述","リスク・エクスポージャの計算:","コスト・パーセントを通貨に変換するには、プロジェクトの計画合計コストにパーセント・レンジの下限値および上限値を乗算します。","下限値: 1% * 4,550,501で45,505になります。","上限値: 10% * 4,550,501で455,050になります。","コスト中間値計算は、45,505 + 455,050を2で除算して250,278になります。","確率中間値計算は、(50% + 70%)を2で除算して60%になります。","リスクのエクスポージャは、250,278に60%を乗算して150,168になります。","最大しきい値レンジのリスク・エクスポージャの計算: ","コスト・パーセントを通貨に変換するには、プロジェクトの計画合計コストにパーセント・レンジの下限値および上限値を乗算します。","下限値: 40% * 4,550,501で1,820,200になります。","上限値: しきい値レンジの上限値のコスト中間値は、しきい値レンジの下限値と、下限値の2倍の値との中間値として計算されます。この例では、上限値は1,820,200に2を乗算して3,640,400になります。","コスト中間値計算は、(1,820,200 + 3,640,400)を2で除算して2,730,300になります。","最大しきい値レンジの確率中間値は、しきい値レンジの下限値と100%との間の中間値として計算されます。 ","確率中間値計算は、(70% + 100%)を2で除算して85%になります。","リスクのエクスポージャは、2,730,300に85%を乗算して2,320,755になります。","最小しきい値レンジのリスク・エクスポージャの計算: ","コスト・パーセントを通貨に変換するには、プロジェクトの計画合計コストにパーセント・レンジの下限値および上限値を乗算します。","最小しきい値レンジのコストおよび確率中間値は、0とレンジの上限値との間の中間値として計算されます。 ","下限値: 下限値は0 * 4,550,501で0になります。","上限値: 1% * 4,550,501で45,505になります。","コスト中間値計算は、(0 + 45,505)を2で除算して22,752になります。","確率中間値計算は、(50% + 70%)を2で除算して60%になります。","リスクのエクスポージャは、22,752に60%を乗算して13,652になります。","リスク・エクスポージャ計算","48111.htm");
Page[619]=new Array("リスク・スコアリング","リスク・スコアリング(v2)","詳細記述","どちらのバージョンのレポートを実行するか「テンプレート」から選択します。","リスク・スコアリングには、プロジェクトのリスク・スコアリング・マトリックスが表示されます。このレポートには、タイプ(確率、スケジュール、コスト、ユーザー定義および許容度)別にグループ化されたしきい値定義と、数値および英数字による確率と影響の図(PID)が表示されます。","リスク・スコアリング(v2)には、プロジェクトのリスク・スコアリング・マトリックスが表示されます。タイプ(許容度しきい値、確率および許容度)別にグループ化されたしきい値定義と、リスク・マトリックスのPID、リスク数とリスク・スコア、および合計リスク・スコアを含みます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「プロジェクト」フォルダを展開します。","リスク・スコアリングをクリックします。","Risk Scoring","62945.htm");
Page[620]=new Array("リスク・スコアリング方式は、リスク・スコアを計算するために、リスク・スコアリング・マトリックスに対して入力する必要があり、確率、許容度、コスト影響およびスケジュール影響のしきい値も入力します。次のフィールド定義と例を参照して、リスク・スコアの計算方法を理解してください。","「リスク・スコアリング方式」リスト","全体的な影響の値を取得するために使用する計算タイプ。確率とともに使用し、プロジェクト・リスクの評価に使用するスコアを決定します。全体的な影響の値は、次の3つの方式のいずれかを使用して計算されます。","最も高い影響: リスクの全体的な影響が、そのリスクに割り当てられたすべての影響の中で最も高い影響に設定されます。","平均的な影響: 全体的な影響が、すべての影響の値の平均を計算して決定されます。","平均的な個別影響: 全体的な影響が、各影響の値と「確率と影響の図」の確率を個別に結合して決定されます。すべての影響スコアの合計が影響の数で除算されます。","例: Harbour Pointe Assisted Living Centerのリスク・スコアリング方式","Harbour Pointe Assisted Living Centerプロジェクトは長期間の建設プロジェクトで、多数のリスクが識別されています。このプロジェクトのリスクを計算するために使用するスコアリング方式は、「最も高い影響」方式です。","「最も高い影響」リスク・スコアリング方式を使用するリスク・スコアを示すリスク登録","次の表で、リスク「R001: Concrete supply constrained」のスコアの計算方法を確認し、リスク・スコアリング・マトリックスに割り当てられたリスク・スコアリング方式に応じてスコアがどのように変化するかを確認します。この例では、「スケジュール」と「コスト」の2つの影響タイプが計算で使用されていることに注意してください。","方式","計算の詳細","スコア","最も高い影響","アクティビティの最も高い影響はスケジュール影響で、「高」とマークされています。「確率と影響の図」(PID)では、「高」は「重大度4」に相当します。PIDを使用すると、「重大度4」と「高」確率からこのリスクのスコアは28になります。","28","平均的な影響","このリスクの全体的な影響は、2 (「低」コスト影響)と4 (「高」スケジュール影響)の合計を2 (影響の数)で除算して計算し、結果は3になります。この例では、3は「中」影響を表し、PIDでは「重大度3」に相当します。PIDを使用すると、「重大度3」と「高」確率からこのリスクのスコアは14になります。","14","平均的な個別影響","コスト影響のスコアは、「高」確率と「低」コスト影響から7になります。","スケジュール影響のスコアは、「高」確率と「高」スケジュール影響から28になります。","平均的な個別影響は、7と28を加算して2 (影響の数)で除算し、四捨五入して18になります。","18","リスク・スコアリング方式の詳細記述","44763.htm");
Page[621]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスでは、特定のロールについて、未配備および配備済の割当があるプロジェクト・アクティビティを表示し、それらのアクティビティに対するリソースの検索と割当を行います。アクティビティ・リストは名前のアルファベット順にソートされます。","画面要素","「表示」のオプション","選択したロールについて、未配備のアクティビティのみを表示するか、配備済と未配備の両方のアクティビティを表示するかを決定します。","「リソースの割当」ボタン","アクセス・ノードに属するリソース(リソース・セキュリティに基づく)および現行プロジェクト・リソースのみを含むリソース・リストと検索オプションを備えたダイアログ・ボックスが表示されます。","「プロジェクトの発行」ボタン","レポートおよび統合用のプロジェクト・データを発行するためのサービスを作成します。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","「選択済」 / 「選択解除済」オプション","選択したアクティビティにリソースを割り当てることができます。","「アクティビティID」フィールド","リソースまたはロールに割り当てられているアクティビティの一意の識別コード。","「アクティビティ名」フィールド","選択したプロジェクトの配備済または未配備アクティビティ。","「リソース名」フィールド","アクティビティに割り当てられているリソースの名前。","「リソース・タイプ」フィールド","リソース・ロール割当のタイプ。","有効な値は、次のとおりです。","労務: 選択したリソースが労務を実行することを示します。労務は時間単位で計量されます。","非労務: 選択したリソースが、労務を実行しないことを示します。ただし、その作業は時間単位で計量されます。","資材: 選択したリソースが、労務を実行しないことを示します。その作業は指定した単位で計量されます。","「開始」フィールド","アクティビティの現在の開始日。開始済アクティビティの場合は実績開始日です。未開始アクティビティの場合、プロジェクトがスケジュールされるまで計画開始日になります。スケジュールされると、「開始日」フィールドに残最早開始日が設定されます。","「終了」フィールド","アクティビティの現行終了日。未開始アクティビティの場合、この日付は計画終了日になります。進行中アクティビティの場合、この日付は残最早終了日になります。完了したアクティビティの場合は実績終了日です。","「残工数」フィールド","割当を完了するための残工数。","残余期間に残単位工数を乗算して計算されます。","「残単位工数」フィールド","アクティビティを完了するためにリソース割当で必要な単位工数。","ヒント","実績工数がある配備済リソース割当は、「リソース配備」ページのリストには表示されません。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「分析」をクリックします。","「分析」ページで、「ロール」ボタンをクリックします。","「ロール」ページで、次の手順を実行します。 ","リストからロールを選択します。","「集計表」エリアでロールを展開します。","プロジェクト名をクリックします。","「分析」ページのプロジェクトのロール・アクティビティ・ダイアログ・ボックス","6162.htm");
Page[622]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、ロール・チームにロールを割り当てます。","画面要素","割当...ボタン","「ロール・チームの選択」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","「名前」フィールド","ロール・チームの名前。","「利用可能」フィールド","チームに対するユーザー・アクセス権を示します。","グローバル: モジュール・アクセス権があるすべてのユーザーがこのチームを表示できます。","ユーザー: ユーザー本人のみがこのチームにアクセスできます。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「管理」をクリックします。","「管理」ページで、「ロール」タブをクリックします。","「ロール」タブで、「ロール・チーム」詳細ウィンドウをクリックします。","「管理」ページの「ロール」タブの「ロール・チーム」詳細ウィンドウ","32810.htm");
Page[623]=new Array("概要","このタブでは、ロール・チームの作成、チームへのロールの割当、既存のロール・チームの変更または削除を行います。","画面要素","追加ボタン","リストに新しいチームを追加します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","行アクションメニュー","追加: 新規項目を作成します。","削除: 選択した項目を完全に除去します。","切り取り: 選択したチームを切り取ります。","コピー: 選択した項目をコピーします。","貼付: 前に切り取りまたはコピーした項目を選択した位置に貼り付けます。","「名前」フィールド","ロール・チームの名前。","「ロール」フィールド","選択したロール・チームに割り当てられているロールのリスト。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ドックの収納","ドックを収納します。","「ロール」詳細ウィンドウ","「「管理」ページの「ロール・チーム」タブの「ロール」詳細ウィンドウ」を参照してください。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「管理」をクリックします。","「管理」ページで、「ロール・チーム」タブをクリックします。","「管理」ページの「ロール・チーム」タブ","32748.htm");
Page[624]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、選択したリソースに対するロールの表示と割当を行います。 ","詳細","割当...ボタン","「ロールの割当」ダイアログ・ボックスを開きます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","「ロールID」フィールド","関連するロールに対する一意の識別子。","「ロール名」フィールド","リソースに割り当てられているロールの名前。","「熟達度」フィールド","リソースのスキル・レベル。適切な権限がない場合、このフィールドにはアクセスできません。","「プライマリ・ロール」オプション","このロールがリソースのメイン・ロールかどうかを決定します。このオプションが選択されていないロールは、そのロールがリソースのサブ・ロールであることを示しています。リソースごとに割り当てることができるプライマリ・ロールは1つのみです。リソースにはプライマリ・ロールを割り当てなくてもかまいません。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「管理」をクリックします。","「管理」ページで、「リソース」タブをクリックします。","「リソース」タブで、「ロール」詳細ウィンドウをクリックします。","「管理」ページの「リソース」タブの「ロール」詳細ウィンドウ","32761.htm");
Page[625]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、ロール・チームに対するロールの割当または除去を行います。","画面要素","割当...ボタン","「ロールの割当」ダイアログ・ボックスを開きます。","行アクションメニュー","削除: 選択した項目を削除します。","「ロールID」フィールド","関連するロールに対する一意の識別子。","「ロール名」フィールド","ロール・チームに割り当てられているロールの名前。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「管理」をクリックします。","「管理」ページで、「ロール・チーム」タブをクリックします。","「ロール・チーム」タブで、「ロール」詳細ウィンドウをクリックします。","「管理」ページの「ロール・チーム」タブの「ロール」詳細ウィンドウ","34291.htm");
Page[626]=new Array("概要","このタブでは、ロールを追加、変更および削除します。","画面要素","「グループ化」リスト","テーブルの項目をグループ化できます。グループ化とは、選択したデータ・フィールドと同じ値を含むすべてのデータをグループにまとめることです。"," 「追加」@メニュー","同位ロール: 選択したロールと同じ階層レベルにロールを追加します。","子ロール: 選択したロールの子としてロールを追加します。","アクション@メニュー","自動再編成: リスト内の項目が変更されたときに、それを適切なリスト位置またはグループ・バンドに自動的に移動します。","データ使用量の分析: グリッドにリストされたデータ・アイテムの使用量を分析します。","全画面","全体が表示されるように、現在の作業エリアを拡張します。","画面をカスタマイズ","「画面をカスタマイズ」ダイアログ・ボックスを開きます。","印刷","グリッド画面が印刷されます。","検索","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","行アクション","同位ロールの追加: 選択したロールと同じ階層レベルにロールを追加します。","子ロールの追加: 選択したロールの子としてロールを追加します。","削除: 選択した項目を削除します。","切り取り: 選択した項目を切り取ります。","コピー: 選択した項目をコピーします。","貼付: 前に切り取りまたはコピーした項目を選択した位置に貼り付けます。","フィルダウン: 選択した最初のセルから、同じ列内の他のすべての選択したセルにデータをコピーします。複数のセルを選択するには、CtrlまたはShiftを使用します。","展開: 階層リスト内のすべてのアイテムを表示できます。","収納: 階層リスト内の下位アイテムを非表示にできます。","上へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で上に移動します。","下へ移動: 選択した項目を階層構造の同じレベル内で下に移動します。","右へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ下のレベルに移動します。","左へ移動: 選択した項目を階層構造内の1つ上のレベルに移動します。","「ID」フィールド","ロールの一意の識別子。  この列はこのページに常に表示されます。","「名前」フィールド","ロールの名前。 この列はこのページに常に表示されます。","「詳細記述」フィールド","ロールの責任権限。","「工数からコストを計算」オプション","数量変更のたびに、このロールのすべての新規割当でコストをデフォルトで再計算するかどうかを決定します。","「リソース」フィールド","ロールに割り当てられているリソースのリスト。","「ロール・チーム」フィールド","ロールに割り当てられているロール・チームのリスト。","次の列を表示するには、「データ使用量の分析」をクリックします。","「プロジェクト数」フィールド","対応するデータ・アイテムを現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。この列で報告される数には、プロジェクト・アクセスに関係なく、データ・アイテムが割り当てられているすべてのプロジェクトおよびベースラインが含まれます。対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトおよびベースラインのリストを表示するには、リンクをクリックします。表示されるリストは、アクセス権があるプロジェクトに制限されます。","「最新の更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが変更された最新日付。","「最新の割当更新」フィールド","対応するデータ・アイテムが割り当てられた最新日付。","「最新集計日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが集計された最新日付。","「最新発行日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインが発行された最新日付。","「最新予定日」フィールド","対応するデータ・アイテムを使用しているプロジェクトまたはベースラインがスケジュールされた最新日付。","ダウンロード","データをExcelファイルとしてダウンロードできます。階層データの場合、最上位レベルおよび展開しているレベルがダウンロードされます。フラット・リストの場合、すべての行がダウンロードされます。","ドックの収納","ドックを収納します。","タブの表示/非表示","表示するタブと非表示にするタブを設定できます。","「ロール」タブの詳細ウィンドウ:","「管理」ページの「ロール」タブの「リソース」詳細ウィンドウ","「管理」ページの「ロール」タブの「単価」詳細ウィンドウ","「管理」ページの「ロール」タブの「ロール・チーム」詳細ウィンドウ","「管理」ページの「ロール」タブの「コード」詳細ウィンドウ","「管理」ページの「ロール」タブの「工数と単価」詳細ウィンドウ","ヒント","プロジェクト数には、リソース、アクティビティおよびハイ・レベル・リソース計画へのリソース割当が含まれます。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「管理」をクリックします。","「管理」ページで、「ロール」タブをクリックします。","「管理」ページの「ロール」タブ","32747.htm");
Page[627]=new Array("詳細記述","このレポートは、図とテーブルで構成されます。この図には、Y軸に計画労務工数、X軸に日付が表示され、当初の計画労務工数、達成済対計画、追加作業およびマイルストン日付がプロットされます。テーブルには、合計ターゲット計画作業、現時点計画作業、現時点取消作業、現時点追加作業、現時点達成済計画作業、現時点達成済合計作業、計画人時、達成済人時、現時点損失時間人時、現時点実績完了率、現時点ターゲット完了率および現時点実績人時が表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「プロジェクト」フォルダを展開します。","Sカーブをクリックします。","S Curve","81313.htm");
Page[628]=new Array("次のサンプル・レポートは、P6で利用できます。これらのレポートを使用すると、様々なタイプのプロジェクトとポートフォリオ・データを表示できます。使用できるレポートのリストは、管理者が変更します。これには、サンプルのレポートの除去や画面へのレポートの追加が含まれます。","注意: P6 EPPMサンプル・レポートは、サンプル・データベースに含まれている小さいデータ・セットに対して実行されるように設計されています。これらのレポートは、製品の機能の例としてのみ提供されます。オラクルでは、暗黙的または明示的にかかわらず、このサンプル・レポートが、データベースに対して実行されること、あるいはデータベースに対して実行された際に意味のあるデータが生成されることを保証いたしかねます。データ出力を制限するフィルタ条件を追加したり、データに合せてフィルタ条件を変更したりすることで、サンプル・レポートを独自のデータ・セットに合せて変更できます。","アクティビティ","レポート名","詳細記述","パラメータ","作業可能なアクティビティ","先行作業がすべて完了しており、プロジェクトに対して開始する準備ができているアクティビティが表示されます。また、リストされたアクティビティごとに先行アクティビティがすべて表示されます。","プロジェクトID","アクティビティの見通し","指定した数週間以内に、選択したプロジェクトで発生するアクティビティが、日付およびステータスとともに表示されます。","プロジェクトID、週数","アクティビティ関係","選択したプロジェクトに関するアクティビティが、それぞれの先行作業と後続作業とともにリストされます。レポートには、関係のタイプとラグが、関連するアクティビティの日付とフロートとともに表示されます。","プロジェクトID","カレンダ","ガント・チャートに類似した形式でアクティビティ、日および時間を示したExcelファイルが生成されます。","プロジェクトID、開始日、日数","プロジェクト間関係","プロジェクトと関連アクティビティがリストされます。これらのアクティビティは、選択したプロジェクトに対する先行作業または後続作業です。このレポートによって、プロジェクト間の影響を確認できます。","プロジェクトID","期間分析","選択したプロジェクトに関するアクティビティの計画期間と実績期間が比較されます。所要時間見積を分析するためにしきい値の上限と下限も比較されます。","プロジェクトID","Schedule Report with Notebooks","選択したプロジェクトに関するアクティビティのリストが、関連するすべてのノート・トピックとともに表示されます。","プロジェクトID","管理","レポート名","詳細記述","パラメータ","Activity Code Assignments - EPS","選択したEPSノードが含まれるプロジェクトがリストされ、プロジェクトごとにEPSアクティビティ・コード割当数が表示されます。","EPS ID、EPSアクティビティ・コード","EPS IDを選択する前に、EPSアクティビティ・コードを指定します。","Activity Code Assignments - Global","プロジェクトがリストされ、プロジェクトごとにグローバル・アクティビティ・コード割当数が表示されます。","グローバル・アクティビティ・コード","Activity Code Assignments - Project","プロジェクトがリストされ、プロジェクトごとにプロジェクト固有のアクティビティ・コード割当数が表示されます。","プロジェクトID、プロジェクト・アクティビティ・コード","プロジェクトIDを選択する前に、プロジェクト・アクティビティ・コードを指定します。","監査データ - すべて","監査データが表示される開始日時と終了日時および監査日がリストされます。変更が行われた時間、変更が開始されたアプリケーション、テーブルを変更したユーザー名、監査機能で記録された各変更に対して行われた変更に関する情報(主キー、データベース列、古い値と新しい値を含む)、変更された各テーブルに対する操作もリストされます。","ユーザー、開始日、終了日","監査するテーブルを指定します。","監査データ - プロジェクト","レポートに対して選択されたプロジェクト名とプロジェクトID、監査データが表示される開始日時と終了日時および監査日がリストされます。変更が行われた時間、変更が開始されたアプリケーション、テーブルを変更したユーザー名、監査機能で記録された各変更に対して行われた変更に関する情報(主キー、データベース列、古い値と新しい値を含む)、変更された各テーブルに対する操作もリストされます。","開始日、終了日、プロジェクトID","監査するテーブルを指定します。","グローバル・カレンダの使用","グローバル、プロジェクトおよびリソースの各カレンダがリストされます。これには、プロジェクトのIDと各カレンダを使用しているリソースが含まれます。","NA","プロファイル権限","グローバルおよびプロジェクト・レベルの各セキュリティ・プロファイルに対して有効な権限がリストされます。","NA","Project Governance Non-Compliance Report","各プロジェクトのコアとなるプロジェクト・レベルの設定がリストされ、準拠していない設定値がハイライトされます。","プロジェクトID","プロジェクト・テンプレート管理","プロジェクト・テンプレートが、ステータス、部署、および追加した担当者と日付とともにリストされます。","NA","「ユーザー・ログイン」レポート","指定した期間内にP6 EPPMにログインしたすべてのユーザーがリストされます。","NA","ユーザー休止レポート","指定した期間内にP6 EPPMにログインしなかったユーザーがリストされます。","NA","ユーザー","すべてのユーザーとそれぞれの個人名が、関連するリソースおよびグローバル・セキュリティ・プロファイルとともにリストされます。","NA","ユーザーへのOBS割当","すべてのOBS要素が、選択したユーザーに割り当てた対応するセキュリティ・プロファイルとともに表示されます。","ユーザー名","ユーザーへのプロジェクト割当","OBS要素が、対応するセキュリティ・プロファイル、EPS、および選択したユーザーに割り当てられているプロジェクトとともに表示されます。","ユーザー名","Timesheets","詳細記述","パラメータ","Timesheets Status with Notes","リソースのタイムシートが、ステータス、提出日とレビュー日、最終レビューアの名前、および関連するタイムシート・ノートとともにリストされます。","週数","Timesheets Status without Notes","リソースのタイムシートが、ステータス、提出日とレビュー日、および最終レビューアの名前とともにリストされます。","NA","Timesheets with Detailed Hours","指定の日付範囲に対するタイムシートがリストされます。各タイムシートには、アクティビティと1日ごとの詳細時間が表示されます。","開始日、終了日","業界サンプル - 公益事業 - オンライン","レポート名","詳細記述","パラメータ","不一致レポート","スケジュールに従って完了したが作業オーダーが完了していないアクティビティのリストが表示されます。このレポートでは、アクティビティごとに、「ID」と「名前」(「タイトル」として)、「実績開始日」、「実績終了日」およびユーザー定義フィールドである部門、システム、「ステータス」、作業オーダーおよび作業オーダー・タイプがリストされます。","プロジェクトID","High Risk Look Ahead","計算日からの指定日数の間の高リスク・アクティビティのリストが表示されます。このレポートでは、アクティビティごとに、「ID」と「名前」(「タイトル」として)、「開始」、「終了」、「残余期間」、「クリティカル」およびユーザー定義フィールドである部門、システム、機器ID、作業オーダー・タイプおよびWARMがリストされます。","プロジェクトID、日数","T週ヒット・リスト","保留中のアクティビティのリストが表示され、「アクティビティID」と「アクティビティ名」(「タイトル」として)、「開始」、「終了」、「残余期間」およびユーザー定義フィールドである部門、システム、機器ID、「ステータス」、作業オーダーおよび作業オーダー・タイプがリストされます。","プロジェクトID、T週","T週の見通し","指定されたT週のアクティビティのリストが表示され、「アクティビティID」と「アクティビティ名」(「タイトル」として)、「開始」、「終了」、「残余期間」およびユーザー定義フィールドである部門、システム、機器ID、作業オーダー、「ステータス」、権限、作業オーダー・タイプ、クリティカル、WARMおよびSAPがリストされます。","例を参照してください。","プロジェクトID、T週","週次リソースのロード","週名、T週、「リソース名」、予定時間数、利用可能時間数および「利用可能」の比率としての予定が表示されます。","プロジェクトID、リソースID","業界サンプル - 公益事業 - 供給停止","レポート名","詳細記述","パラメータ","クリティカル・パス・レポート","選択したプロジェクトにおける、指定日数についてクリティカルなアクティビティのリストが表示されます。実行時にパラメータを入力し、クリティカル(「合計フロート」の最大値を指定)および日付範囲(計算日からの日数)を定義します。このレポートでは、クリティカル・アクティビティごとに、「アクティビティID」と「アクティビティ名」(「タイトル」として)、「開始日」と「終了日」、「当初期間」と「残余期間」、「合計フロート」およびユーザー定義フィールドである部門、システム機器ID、作業オーダー、統計WOT、権限、クリティカルおよび「リスク」がリストされます。","プロジェクトID、クリティカル・パス+、日数","供給停止の見通し","計算日からの指定日数におけるアクティビティのリストが表示されます。このレポートでは、アクティビティごとに、「アクティビティID」と「アクティビティ名」(「タイトル」として)、「開始」、「終了」、「当初期間」と「残余期間」、「合計フロート」およびユーザー定義フィールドである部門、システム機器ID、作業オーダー、統計WOT、権限、クリティカルおよび「リスク」が表示されます。","プロジェクトID、日数","差異レポート","計算日からの指定日数における、スケジュール差異があるアクティビティのリストが表示されます。このレポートでは、アクティビティごとに、「アクティビティID」と「アクティビティ名」(「タイトル」として)、ベースライン開始、ベースライン終了、「開始」、「終了」、「差異」、「合計フロート」およびユーザー定義フィールドである部門、システム機器IDおよび「リスク」が表示されます。","プロジェクトID、日数","ポートフォリオ","レポート名","詳細記述","パラメータ","コード割当","特定のポートフォリオに関するプロジェクトのリストが、選択したプロジェクト・コードに割り当てられているコード値とともに表示されます。","プロジェクト・コード、ポートフォリオ名","投資連携チャート","選択したプロジェクトがプロットされているバブル・チャートが、完了時コストを表すバブル・サイズを使用し、戦略的および財務的なレーティングと対比して表示されます。","プロジェクトID","ポートフォリオ数","選択したポートフォリオ内のすべてのプロジェクトとアクティビティの数が表示されます。さらに、未解決および解決済の課題とリスクの数が2つの円グラフで表示されます。","ポートフォリオ名","プロジェクト・ポートフォリオのレビュー","選択したポートフォリオ内の課題とリスクが識別され、それらの課題とリスクがプロジェクト別にグループ化されます。このレポートには、課題とリスクのステータスと優先度が、プロジェクト・レベルの情報とともに表示されます。","ポートフォリオ名","プロジェクト","レポート名","詳細記述","パラメータ","ベースライン・プロジェクト・サマリー","ベースラインが追加された日付、当初予算と現行予算、計画労務工数およびアクティビティ数を含む、プロジェクトのベースラインがすべて表示されます。","プロジェクトID","ドキュメント割当","指定したプロジェクト内のアクティビティとWBSに割り当てたすべてのドキュメントのリストが、ドキュメント・カテゴリ別にグループ化されて表示されます。","プロジェクトID","課題","選択したプロジェクトに関するすべての課題が、ステータス別にグループ化されてリストされます。課題の詳細には、優先度、重要性、および課題の詳細記述が含まれます(ある場合)。","プロジェクトID","プロジェクト・アーンド・バリュー","計画値、実績合計コスト、アーンド・バリューおよび残作業見積が、周期/累積チャートおよびピボット・テーブルで表示されます。","プロジェクトID、開始日、終了日","プロジェクト計画階層","選択したプロジェクトに関するすべてのWBSとアクティビティがリストされているプロジェクト計画が表示されます。アクティビティ詳細には、ステータス、開始日と終了日、関連するアクティビティ・ステップが含まれます。","プロジェクトID","プロジェクト・ステータス・レポート","プロジェクト・コード値、プロジェクト・コスト、課題、リスク、マイルストンのステータス、およびノート・トピックのリストを含めたプロジェクトの概要が表示されます。","プロジェクトID、プロジェクト・ステータス","質的リスク・レポート","選択したプロジェクトに関するすべてのリスクがレポートされます。これには、リスク情報、リスク影響の評価、影響アクティビティ、およびリスク対応計画が含まれます。","プロジェクトID","リスク・スコアリング","プロジェクトのリスク・スコアリング・マトリックスに関するレポート。このレポートには、タイプ(確率、スケジュール、コスト、ユーザー定義および許容度)別にグループ化されたしきい値定義と、数値および英数字による確率と影響の図(PID)が表示されます。","プロジェクトID","Sカーブ","最初に計画された時間数、追加作業および計画どおり達成した作業が、バー・チャートおよび表で表示されます。","プロジェクトID、レポート日付、マイルストン日付","週次スケジュール・パフォーマンス","アクティビティの実績終了日とベースライン終了日が比較されます。アクティビティは週とプロジェクト別にグループ化されます。このレポートには、レポート・パラメータに設定されている日付の4週間前からの情報が表示されます。","プロジェクトID、4週間前: &lt;日付&gt;","リソース","レポート名","詳細記述","パラメータ","アクティビティ・リソース割当","選択したプロジェクト内の各アクティビティに割り当てられているリソースがリストされます。情報には、期間の他に開始日と終了日が含まれます。","プロジェクトID","制限値線","リソースの実績工数、残工数、超過割当工数および制限が表示されます。","リソースID、開始日、終了日","リソース・コード割当","すべてのリソース・コードとリソース・コード値のリストが、各コード値に割り当てられているリソースとともに表示されます。","NA","リソース・ロール関連","システム内のすべてのロールと各ロールに割り当てられているリソースのリストが表示されます。各リソースに対するプライマリ・ロールと熟達度レベルが識別されます。","NA","Resource Role Skill Sets","すべてのリソースが、それぞれに割り当てられたロールとともにリストされます。各ロールに対するプライマリ・ロールと熟達度レベルが識別されます。","NA","リソース積層ヒストグラム","月別およびプロジェクト別の計画工数を示す積層バー・チャートが表示されます。","プロジェクトID、リソースID、開始日、終了日","P6 EPPMのサンプルのレポート","45483.htm");
Page[629]=new Array("詳細記述","選択したプロジェクトに関するアクティビティのリストが、関連するすべてのノート・トピックとともに表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「アクティビティ」フォルダを展開します。","ノート付スケジュール・レポートをクリックします。","Schedule Report with Notebooks","62943.htm");
Page[630]=new Array("「スコアカード設定」エリアには、スコアカードにポートフォリオ・データを表示するための設定可能なオプションが表示されます。スコアカードの表示は、次のフィールドを使用して変更します。","画面要素","「グループ化」リスト","フィールド値を選択して、データをグループ化するためのオプションを決定します。","「カスタマイズ」リンク","「スコアカードのカスタマイズ」ダイアログ・ボックスが表示されます。「「スコアカードのカスタマイズ」ダイアログ・ボックス」を参照してください。","「スコアカード設定」エリア","34185.htm");
Page[631]=new Array("概要","このツールバーには次のアイコンと画面要素が表示されます。ただし、利用可能な機能は、現在の選択、画面設定、セキュリティ権限、ウィンドウ・タイプおよび他のファクタに基づいて変更されます。","画面要素","@ 「プロジェクト・タイプの選択」","利用可能な情報をプロジェクトまたはテンプレートでフィルタします。","@グループ化","選択したフィールドに基づいて、テーブルまたはリストにある類似した値をグループに編成します。","@「列」","現在のテーブルに列として表示するデータ・フィールドを選択できます。","@「検索」","検索バーの入力値に基づいた検索を実行可能にします。","@ 「検索」(Ctrl+Shift+F)","プロジェクトまたはEPS(あるいはその両方)を検索できます。","「プロジェクトの選択」ツールバー","41764.htm");
Page[632]=new Array("P6 Professionalでは、業界タイプを選択する必要があります。業界タイプによって、P6 Professionalで表示される用語およびデフォルトの計算設定が決定します。業界タイプは、P6の「アプリケーションの設定」、「全般」リンクで選択できます。","以下の表に、各業界タイプ、それに対応する用語およびデフォルト設定を示します。業界に最も一致するオプションを選択します。 ","業界タイプ","業界タイプ","業界用語の例","P6 Professionalのデフォルトの起動ウィンドウ","エンジニアリングおよび建設","予算工数<br />予算コスト<br />当初期間","「アクティビティ」ウィンドウ","政府、航空宇宙および防衛","計画工数<br />計画コスト<br />計画期間","「プロジェクト」ウィンドウ","ハイ・テクノロジ、産業","計画工数<br />計画コスト<br />計画期間","「プロジェクト」ウィンドウ","公益事業、石油およびガス","予算工数<br />予算コスト<br />当初期間","「プロジェクト」ウィンドウ","注意:","「エンジニアリングおよび建設」または「公益事業、石油およびガス」業界タイプを選択した場合、他のP6 EPPMアプリケーション(P6など)に切り替えたときに、P6 Professionalユーザーには別の用語とデフォルト設定が表示されます。","業界タイプを設定して後で変更すると、新しい業界設定がすぐに新規ユーザーに有効になります。ただし、この変更は最後に設定されてからログインしたユーザーには有効になりません。既存ユーザーに対して有効にする方法については、My Oracle Supportのナレッジ記事「How To Change The P6 Industry Type In P6 PPM (Professional), P6 EPPM R8.2 And Later Releases (Doc ID 1386047.1)」を参照してください。","業界タイプの設定(P6 EPPMのみ)","6747.htm");
Page[633]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、カレンダ、超過勤務割増率、リソース通貨などのユーザー設定と、P6 Progress Reporter設定を選択します。","画面要素","「全般」セクション","「カレンダ」フィールド","リソースに対して選択したカレンダの名前。","「工数からコストを計算」オプション","数量変更のたびに、このリソースのすべての新規割当でコストをデフォルトで再計算するかどうかを決定します。","「自動実績計算」オプション","リソースに対するアクティビティの実績工数と残工数、開始日と終了日を、計画日、計画工数およびアクティビティの完了率を使用して自動的に計算するかどうかを決定します。","このオプションを選択した場合、実績/残工数および実績日は、プロジェクト実績が適用されるときに自動的に更新されます。これは、リソースによるすべての作業が計画に従って進行することを前提としています。","注意: 「タイムシート使用」オプションを選択した場合、このオプションは使用できません。","「超過勤務許可」オプション","リソースによる超過勤務時間の記録を許可するかどうかを決定します。","「デフォルト単位工数」フィールド","プロジェクトのリソース割当のデフォルト単位工数。「自分のプリファレンス」の設定に応じて、パーセントまたは工数/期間として表示されます。","デフォルトの設定を変更しても、既存のリソース割当には影響しません。デフォルトの設定は、新規のリソース割当にのみ適用されます。","「通貨」フィールド","金銭価値の表示に使用する通貨。","たとえば、米ドルや日本円です。","「超過勤務割増率」フィールド","リソースの超過勤務単価を計算するために使用される超過勤務割増率。デフォルトの超過勤務割増率は1.5です。","標準単価に超過勤務割増率を乗算して計算されます。","「Team Member」セクション","「ユーザー・ログイン」フィールド","タイムシート・ユーザー・ログインのログイン名。","「タイムシート承認マネージャ」フィールド","このリソースのタイムシートの承認に割り当てられているリソース・マネージャ。","「タイムシート使用」オプション","労務リソースがタイムシートを使用して、割り当てられたアクティビティの時間を記録するかどうかを決定します。","「自動実績計算」オプションが選択されている場合、このオプションは使用できません。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「管理」をクリックします。","「管理」ページで、「リソース」タブをクリックします。","「リソース」タブで、「設定」詳細ウィンドウをクリックします。","「管理」ページの「リソース」タブの「設定」詳細ウィンドウ","34668.htm");
Page[634]=new Array("P6で表示されるデータには、次のタイプがあります:","ライブ: データベースに直接保存されている、または&quot;オンザフライ&quot;で計算されるデータ。","P6で表示される情報のほとんどは、データベースからライブで取得されます。プロジェクト、そのアクティビティ、リソース、ロール、割当、労務工数合計、コスト合計、リスク、課題、ドキュメントなどに関する情報が含まれます。","発行済: 可能なかぎりリアルタイムに近いデータを収集および計算する発行サービスによって収集されたデータ。","これらのグローバル・サービスは、P6で工数およびコスト配分および一部のページの計算済データの生成に使用される特定のエンタープライズ、プロジェクト、リソースおよびグローバルデータを収集します。発行済データはレポートにも使用されます。プロジェクトに対して十分な変更が行われたとき、または管理者が指定した期間が経過したときに、サービスがトリガーされます。","プロジェクト・レベルの設定によって、プロジェクトのデータが発行されるかどうか、および各プロジェクトの他のプロジェクトに対する関連優先度が制御されます。","アプリケーション・レベルの設定によって、データが発行される期間、時間配布データの間隔、発行サービスを実行するかどうかとその頻度、プロジェクトのデータが再発行されるためのトリガー、リソース集計表、ロール集計表およびベースライン・データを発行する必要があるかどうかが制御されます。","発行サービスの詳細は、「発行サービスについて」を参照してください。","集計: 管理者の構成に従ってスケジュールされた時間に実行されるサマライザ・サービスによって収集されたデータ。","このプロジェクト・サービスは、工数およびコスト分散データおよびEPS、プロジェクトおよびWBSレベルでの集計済(積算)データを表示するために、一部のページで使用されるデータを生成します。サマライザは通常、パブリッシャよりも頻度が低い実行のために構成されるため、発行済データよりも集計済データでのほうが変更が表示されるまで時間がかかる場合があります。","集計データの詳細は、「集計データについて」を参照してください。","注意: パブリッシャおよびサマライザ・サービスは、各プロジェクトのプリファレンスの「アーンド・バリュー算出に使用するベースライン」設定にかかわらず、アーンド・バリュー算出に常にプロジェクト・ベースラインを使用します。そのため、発行済データまたは集計データを使用するソフトウェアのエリアに表示されるアーンド・バリュー・データが、ライブ・データを使用するソフトウェアのエリアに表示される同じデータと異なる場合があります。詳細は、P6の集計、発行済およびライブ・データの使用を参照してください","次の表は、ソフトウェアの各エリアで使用されるデータのタイプを示しています。","ダッシュボード","データ・タイプ","ソース","バブル・チャート、ヒストグラム、円グラフ、スコア・カード、Side-by-Sideヒストグラム、積層ヒストグラム。","発行済","コスト、工数、日付、日付を使用して計算された期間、およびアクティビティ数以外。","集計","プロジェクト・パフォーマンス","発行済","アーンド・バリュー管理計算以外。","集計(プロジェクト・ベースライン使用)","リソース公開要求","配備するロール","ライブ","集計表データ","発行済","マイ・プロジェクト","ライブ","マイ・アクティビティ","ライブ","マイ・リスク","ライブ","課題","ライブ","マイ・ドキュメント","ライブ","カレンダ","ライブ","ポートフォリオ","データ・タイプ","ソース","「ポートフォリオ分析」ページ","発行済","コスト、工数、日付、日付を使用して計算された期間、およびアクティビティ数以外。","集計","「キャパシティ計画」ページ","集計","「パフォーマンス・ステータス」ページ","発行済","アーンド・バリュー管理計算以外。","集計(プロジェクト・ベースライン使用)","プロジェクト","データ・タイプ","ソース","「EPS」ページ","ライブ","コスト、工数、日付、日付およびアクティビティ数以外。","集計","期間以外。","ライブ(ただし、集計データから計算)","「アクティビティ」ページ","ライブ","リソース可用性以外。","発行済","「チーム稼働」ページ","発行済","「割当」ページ","ライブ","リソース可用性以外","発行済","「課題」ページ","ライブ","「ドキュメント」ページ","ライブ","「リスク」ページ","ライブ","リソース","データ・タイプ","ソース","「割当」ページ","ライブ","リソース可用性以外","発行済","「計画」ページ","ライブ","リソース可用性以外","発行済","「分析」ページ","発行済","「管理」ページ","ライブ","承認","データ・タイプ","ソース","「ステータス更新」ページ","ライブ","「タイムシート」ページ","ライブ","レポート","データ・タイプ","ソース","すべてのデータ","発行済","P6の集計、発行済およびライブ・データの使用","101088.htm");
Page[635]=new Array("「集計データあり」オプション","プロジェクトを集計するかどうかを決定します。このチェックボックスをマークすると、プロジェクトが集計されます。","「集計可」オプション","プロジェクトを集計するかどうかを決定します。このオプションを選択すると、「集計」ページの各フィールドが使用可能になります。このオプションの選択を解除すると、プロジェクトは集計されません。","「最終集計日」フィールド","プロジェクトが最後に集計された日付。これは、プロジェクトの集計データが最新であるかどうかを評価する際に便利です。 ","集計されていないプロジェクトの場合、このフィールドは空白です。","「リソース/ロールをWBS単位で集計」オプション","リソースおよびロールのサマリーをプロジェクトのWBSレベルで作成する必要があるかどうかを決定します。このオプションを選択した場合、P6では、「WBSレベルで集計」で決定されたレベルでリソースおよびロールの集計データが作成されます。","「WBSレベルで集計」リスト","データベースに保存されているWBSのサマリー・レベル数を決定します。","「EPS」テーブルの「サマリー」列","47237.htm");
Page[636]=new Array("詳細記述","保留中のアクティビティのリストが表示され、「アクティビティID」と「アクティビティ名」(「タイトル」として)、「開始」、「終了」、「残余期間」およびユーザー定義フィールドである部門、システム、機器ID、「ステータス」、作業オーダーおよび作業オーダー・タイプがリストされます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","業界サンプル・フォルダを展開します。","公益事業フォルダを展開します。","オンライン・フォルダを展開します。","T週ヒット・リストをクリックします。","T-Week Hit List","81315.htm");
Page[637]=new Array("詳細記述","指定されたT週のアクティビティのリストが表示され、「アクティビティID」と「アクティビティ名」(「タイトル」として)、「開始」、「終了」、「残余期間」およびユーザー定義フィールドである部門、システム、機器ID、作業オーダー、「ステータス」、権限、作業オーダー・タイプ、クリティカル、WARMおよびSAPがリストされます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","業界サンプル・フォルダを展開します。","公益事業フォルダを展開します。","オンライン・フォルダを展開します。","T週の見通しをクリックします。","T-Week Look Ahead","81317.htm");
Page[638]=new Array("セキュリティ上の理由により、手動データベース・インストールまたはP6のバージョン7.0以前からのアップグレード直後に、P6のデフォルトの管理スーパーユーザー(admin)を置換することをお薦めします。P6では、少なくとも1人の管理スーパーユーザーが常に存在することが要求されるため、指定された順番で次の手順に従います。","新規管理スーパーユーザーとして使用する新規ユーザーを作成します。","新規ユーザーのグローバル・プロファイルとして「管理スーパーユーザー」を割り当てます。","次のモジュール・アクセス権の少なくとも1つを割り当てます: 「ポートフォリオ」、「プロジェクト」または「リソース」。","元の管理スーパーユーザー&quot;Admin&quot;は削除します。","注意: 管理スーパーユーザーのみが他の管理スーパーユーザーを作成、編集および削除できます。他の管理スーパーユーザーを作成するには、少なくとも1人の管理スーパーユーザーが必要です。","デフォルトの管理スーパーユーザー","100555.htm");
Page[639]=new Array("「リソースからのフィードバック」フィールド","リソースから受信するノート。","「新規フィードバック」オプション","レビューされていないアクティビティに関する新しい情報があるかどうかを確認します。このオプションが選択されていない場合は、新しいフィードバックがないか、フィードバックはすでにレビューされています。","「レビュー終了日」フィールド","プライマリ・リソースにより提案されたアクティビティの終了日。","プロジェクト・マネージャがアクティビティ終了日を承認すると、レビュー終了日が実績終了日にコピーされます。","「レビュー・ステータス」リスト","アクティビティ・レビュー・ステータス。","プライマリ・リソースは、アクティビティの完了を確信している場合はステータスを「レビュー」に設定できますが、アクティビティを完了としてマークすることはできません。","「アクティビティ」テーブルの「タイムシート・フィードバック」列","47229.htm");
Page[640]=new Array("詳細記述","リソースのタイムシートが、ステータス、提出日とレビュー日、最終レビューアの名前、および関連するタイムシート・ノートとともにリストされます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","管理フォルダを展開します。","「タイムシート」フォルダを展開します。","ノート付タイムシート・ステータスをクリックします。","Timesheets Status with Notes","62972.htm");
Page[641]=new Array("詳細記述","リソースのタイムシートが、ステータス、提出日とレビュー日、および最終レビューアの名前とともにリストされます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","管理フォルダを展開します。","「タイムシート」フォルダを展開します。","ノートなしのタイムシート・ステータスをクリックします。","Timesheets Status without Notes","62971.htm");
Page[642]=new Array("詳細記述","指定の日付範囲に対するタイムシートがリストされます。各タイムシートには、アクティビティと1日ごとの詳細時間が表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","管理フォルダを展開します。","「タイムシート」フォルダを展開します。","詳細時間のあるタイムシートをクリックします。","Timesheets with Detailed Hours","62967.htm");
Page[643]=new Array("概要","この詳細ウィンドウでは、発効日ごとに5つまで利用可能なレート・タイプに対して単位を定義します。","画面要素","追加 (Ins)","グリッドに新たな行の工数および単価情報を割り当てることができます。","行アクションメニュー","追加: 新規項目をリストに追加します。","削除: 選択した項目を削除します。","「発効日」フィールド","対応する単位工数期間とレートがリソースに対して有効となる日付。","「最大単位工数」フィールド","割り当てられたすべてのアクティビティに対してこのリソースが実行できる、単位期間あたりの最大作業工数。","たとえば、選択されたリソースが1名である場合、1日(期間)あたりの工数が8時間であるとします。この場合、「最大単位工数」は8.00h/d、つまり作業日1日あたり8作業時間となります。同様に、選択されたリソースが5名いる部署の場合、「最大単位工数」は40.00h/dとなります。これは、1名が1日あたり8時間ずつ作業するのではなく、5名が1日で40時間作業することを示します。","「単価」フィールド","発効日現在のリソースに対する一連の工数単価値として表される非超過勤務単価。","このレートは、アクティビティに対するリソース割当コストを計算するために使用されます。発効日に開始する1つの時間枠に、最大5つのレートをリソースに対して定義できます。組織では、各レート・タイプのテキスト・タイトルをエンタープライズ・データの一部として定義できます。","たとえば、54を標準レートとして入力し、49を内部レートとして入力し、64を外部レートとして入力します。時間単位当たりのレートは自動的に書式設定されます(例: 54/h)。","「シフト開始時間」フィールド","割り当てられているシフトの開始時間。","シフトの開始時間は、P6 Professionalのリソースに割り当てられているシフト・カレンダの値です。シフト・カレンダがリソースに割り当てられている場合、「工数と単価」詳細ウィンドウの各フィールドは使用不可になります。リソースのシフト・カレンダが存在しない場合、このフィールドは使用不可になります。","操作方法","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「管理」をクリックします。","「管理」ページで、「リソース」タブをクリックします。","「リソース」タブで、「工数と単価」詳細ウィンドウをクリックします。","「管理」ページの「リソース」タブの「工数と単価」詳細ウィンドウ","32776.htm");
Page[644]=new Array("「実績労務工数」フィールド","アクティビティに割り当てられている全労務リソースで消費された工数。","「実績非労務工数」フィールド","アクティビティで消費された非労務工数。","「期間実績労務工数」フィールド","この財務期間中に使用された労務工数。","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績労務工数から、前の全期間の「期間実績労務工数」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績労務工数は実績労務工数と同じです。","「期間実績非労務工数」フィールド","この財務期間中に使用された非労務工数。 ","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績非労務工数から、前の全期間の「期間実績非労務工数」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績非労務工数は実績非労務工数と同じです。","「完了時労務工数」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの実績工数と残存工数の合計。","アクティビティが開始されていない場合は計画労務工数と同じで、アクティビティが完了すると実績労務工数となります。","実績労務工数に残労務工数を加算して計算されます。","「完了時非労務工数」フィールド","完了時の非労務工数。アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの実績工数と残存工数の合計。","アクティビティが開始されていない場合は計画非労務工数と同じで、アクティビティが完了すると実績非労務工数となります。","実績非労務工数に残非労務工数を加算して計算されます。","「BL実績労務工数」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの実績工数。","「BL実績非労務工数」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに割り当てられているすべての実績非労務リソースの実績工数。","「BL労務工数」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの工数。","「BL非労務工数」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの工数。","「BL1実績労務工数」フィールド","ベースライン1のアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの実績工数。","「BL1実績非労務工数」フィールド","ベースライン1のアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの実績工数。","「BL1労務工数」フィールド","ベースライン1のアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの工数。","ベースライン実績労務工数にベースライン残労務工数を加算して計算されます。","「BL1非労務工数」フィールド","ベースライン1のアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの工数。","「計画労務工数」フィールド","アクティビティに割り当てられている全労務リソースの計画工数。","「計画非労務工数」フィールド","プロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの計画工数。","「残労務工数」フィールド","アクティビティに割り当てられている全労務リソースの残工数。","残労務工数は、アクティビティで実行する残作業を反映します。アクティビティの開始前は、残工数は計画工数と同じです。アクティビティが完了すると、残工数はゼロになります。","「残非労務工数」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの残工数。","残工数は、アクティビティで実行する残作業を反映します。アクティビティの開始前は、残工数は計画工数と同じです。アクティビティが完了すると、残工数はゼロになります。","「差異BL - 労務工数」フィールド","ベースライン労務工数と完了時労務工数との差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL労務工数から完了時労務工数を減算して計算されます。","「差異BL - 非労務工数」フィールド","ベースライン非労務工数と完了時非労務工数との差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL非労務工数から完了時非労務工数を減算して計算されます。","「差異BL1 - 労務工数」フィールド","ベースライン1労務工数と完了時労務工数との差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL1労務工数から完了時労務工数を減算して計算されます。","「差異BL1 - 非労務工数」フィールド","ベースライン1非労務工数と完了時非労務工数との差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL1非労務工数から完了時非労務工数を減算して計算されます。","「アクティビティ」テーブルの「工数」列","47059.htm");
Page[645]=new Array("「実績超過勤務工数」フィールド","アクティビティでリソースが作業を実施した実績超過勤務工数。","この値は、プロジェクト実績が適用されるときにタイムシートから計算されます。またはプロジェクト・マネージャが直接入力できます。","「実績通常工数」フィールド","アクティビティでリソースが作業を実施した実際の非超過勤務工数。","この値は、プロジェクト実績が適用されるときにタイムシートから計算されます。またはプロジェクト・マネージャが直接入力できます。","「期間実績工数」フィールド","この財務期間中に使用された労務工数、非労務工数および資材工数。 ","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績工数から、前の全期間の「期間実績工数」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績工数は実績工数と同じです。","「実績工数」フィールド","アクティビティでリソースが作業を実施した実際の非超過勤務工数と超過勤務工数の合計。 ","実績通常工数に実績超過勤務工数を加算して計算されます。","実績通常工数と実績超過勤務工数の値は、プロジェクト実績が適用されるときにタイムシートから取得されるか、またはインタフェースで更新されたフィールドから直接取得されます。","「完了時工数」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の実績工数と残工数の合計。","実績工数に残工数を加算して計算されます。","「保留中残工数」フィールド","このアクティビティに対するリソースの残工数の見積。","保留中残工数の値は、各リソースがタイムシートを使用して入力します。この値は、プロジェクトの実績が適用されると、アクティビティに対するリソースの残工数にコピーされます。プロジェクト・マネージャは、リソースが各プロジェクトに対する完了率または残工数を更新するかどうかを指定します。","「計画工数」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の計画作業工数。","「残工数」フィールド","アクティビティでこのリソースが実施する作業の残工数。","「計画工数」から「実績工数」を減算して計算されます。","「配備済残工数」フィールド","1つのロールを満たしているリソース割当の残工数。","「未配備残工数」フィールド","1つのロールを満たしていないリソース割当の残工数。","「割当」テーブルの「工数」列","47252.htm");
Page[646]=new Array("「実績労務工数」フィールド","EPS内のプロジェクトに費やされた労務工数。","「実績非労務工数」フィールド","EPS内のプロジェクトに費やされた非労務工数。","「期間実績労務工数」フィールド","この財務期間中に使用された労務工数。","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績労務工数から、前の全期間の「期間実績労務工数」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績労務工数は実績労務工数と同じです。","「期間実績非労務工数」フィールド","この財務期間中に使用された非労務工数。 ","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績非労務工数から、前の全期間の「期間実績非労務工数」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績非労務工数は実績非労務工数と同じです。","「完了時労務工数」フィールド","プロジェクトに割り当てられているすべての労務リソースの実績工数と残存工数の合計。","プロジェクト内のアクティビティが開始されていない場合は計画労務工数と同じで、アクティビティが完了すると実績労務工数となります。","実績労務工数に残労務工数を加算して計算されます。","「完了時非労務工数」フィールド","完了時の非労務工数。プロジェクト内のアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースに対する実績工数と残工数の合計です。","アクティビティが開始されていない場合は計画非労務工数と同じで、アクティビティが完了すると実績非労務工数となります。","実績非労務工数に残非労務工数を加算して計算されます。","「BL労務工数」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに割り当てられているすべてのリソースの計画工数。","ベースライン実績労務工数にベースライン残労務工数を加算して計算されます。","「BL非労務工数」フィールド","プロジェクト・ベースラインのプロジェクトに割り当てられているすべての非労務リソースの工数。","「計画労務工数」フィールド","プロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの計画工数。","「計画非労務工数」フィールド","プロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの計画工数。","「残労務工数」フィールド","プロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの残工数。","残労務工数は、EPSで実行する残作業を反映します。プロジェクトが開始されるまでは、残工数は計画工数と同じになります。プロジェクトが完了すると、残工数はゼロになります。","「残非労務工数」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの残工数。","残工数には、EPSの残作業が反映されます。","「差異 - 労務工数」フィールド","ベースライン労務工数と完了時労務工数との差異。","ベースライン労務工数から完了時労務工数を減算して計算されます。","「差異 - 非労務工数」フィールド","ベースライン非労務工数と完了時非労務工数との差異。","ベースライン非労務工数から完了時非労務工数を減算して計算されます。","「EPS」テーブルの「工数」列","47058.htm");
Page[647]=new Array("詳細記述","「アプリケーションの設定」の「ユーザー・ログイン情報を保存する時間間隔」設定に指定した期間内にP6 EPPMにログインしなかったユーザーのリストが表示されます。ユーザーID、ユーザー名、最新のログアウト日時およびユーザー・アカウントの作成日が表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","管理フォルダを展開します。","ユーザー未ログイン・レポートをクリックします。","ユーザー休止レポート","98015.htm");
Page[648]=new Array("詳細記述","「アプリケーションの設定」の「ユーザー・ログイン情報を保存する時間間隔」設定に指定した期間内にP6 EPPMにログインしたユーザーのリストが表示されます。ユーザーID、ユーザー名、ログイン日時、ログアウト日時、ユーザーがログインしていた合計時間、ユーザーがログインしたアプリケーション、およびそのアプリケーション用のサーバーが表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","管理フォルダを展開します。","ユーザー・ログイン・レポートをクリックします。","「ユーザー・ログイン」レポート","98014.htm");
Page[649]=new Array("詳細記述","すべてのユーザーとそれぞれの個人名が、関連するリソースおよびグローバル・セキュリティ・プロファイルとともにリストされます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","管理フォルダを展開します。","「ユーザー」をクリックします。","Users","62965.htm");
Page[650]=new Array("詳細記述","すべてのOBS要素が、選択したユーザーに割り当てた対応するセキュリティ・プロファイルとともに表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","管理フォルダを展開します。","ユーザーへのOBS割当をクリックします。","Users OBS Assignments","62977.htm");
Page[651]=new Array("詳細記述","OBS要素が、対応するセキュリティ・プロファイル、EPS、および選択したユーザーに割り当てられているプロジェクトとともに表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","管理フォルダを展開します。","ユーザーへのプロジェクト割当をクリックします。","Users Project Assignments","62968.htm");
Page[652]=new Array("詳細記述","計算日からの指定日数における、スケジュール差異があるアクティビティのリストが表示されます。このレポートでは、アクティビティごとに、「アクティビティID」と「アクティビティ名」(「タイトル」として)、ベースライン開始、ベースライン終了、「開始」、「終了」、「差異」、「合計フロート」およびユーザー定義フィールドである部門、システム機器IDおよび「リスク」が表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","業界サンプル・フォルダを展開します。","公益事業フォルダを展開します。","供給停止フォルダを展開します。","差異レポートをクリックします。","Variance Report","81320.htm");
Page[653]=new Array("概要","このダイアログ・ボックスには、選択したプロジェクトに関連付けられているカレンダと標準の週間労働時間が表示されます。","画面要素","「サマリー」タブ","「アクティビティ」ページ、「EPS」ページ、「割当」ページまたは「リソース」ページの標準画面の「カレンダの表示」ダイアログ・ボックスの「サマリー」タブを参照してください","「カレンダ」タブ","「アクティビティ」ページ、「EPS」ページ、「割当」ページまたは「リソース」ページの標準画面の「カレンダの表示」ダイアログ・ボックスの「カレンダ」タブを参照してください","「標準の週間労働時間」タブ","「アクティビティ」ページ、「EPS」ページ、「割当」ページまたは「リソース」ページの標準画面の「カレンダの表示」ダイアログ・ボックスの「標準の週間労働時間」タブを参照してください","操作方法","「アクティビティ」ページから、次の手順を実行します。","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、「アクティビティ」をクリックします。","「アクティビティ」ページで、次の手順を実行します。","アクティビティを選択します。","行アクションをクリックして「カレンダの表示」を選択します。","「EPS」ページから、次の手順を実行します。","「プロジェクト」をクリックします。","「プロジェクト」ナビゲーション・バーで、EPSをクリックします。","「EPS」ページで、次の手順を実行します。","プロジェクトを選択します。","行アクションをクリックして「カレンダの表示」を選択します。","「割当」ページから、次の手順を実行します:","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「割当」をクリックします。","「割当」ページで、次の手順を実行します。","割当を選択します。","行アクションをクリックして「カレンダの表示」を選択します。","「リソース」タブから、次の手順を実行します。","「リソース」をクリックします。","「リソース」ナビゲーション・バーで、「管理」をクリックします。","「管理」ページで、「リソース」タブをクリックします。","「リソース」タブで、次の手順を実行します。","リソースを選択します。","行アクションをクリックして「カレンダの表示」を選択します。","「アクティビティ」ページ、「EPS」ページ、「割当」ページまたは「リソース」ページの「カレンダの表示」ダイアログ・ボックス","43887.htm");
Page[654]=new Array("詳細記述","週名、T週、「リソース名」、予定時間数、利用可能時間数および「利用可能」の比率としての予定が表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","業界サンプル・フォルダを展開します。","公益事業フォルダを展開します。","オンライン・フォルダを展開します。","週次リソースのロードをクリックします。","Weekly Resource Loading","81322.htm");
Page[655]=new Array("詳細記述","アクティビティの実績終了日とベースライン終了日が比較されます。アクティビティは週とプロジェクト別にグループ化されます。このレポートには、レポート・パラメータに設定されている日付の4週間前からの情報が表示されます。","場所","「レポート」をクリックします。","「レポート」ページで、次の手順を実行します。","「レポート」タブをクリックします。","「P6Reports」フォルダを展開します。","「プロジェクト」フォルダを展開します。","週次スケジュール・パフォーマンスをクリックします。","Weekly Schedule Performance","62955.htm");
Page[656]=new Array("「%割当」フィールド","選択したプロジェクト・レベル割当に割り当てられたリソースまたはロールの「最大単位工数」のパーセンテージ。","「%割当」フィールドを変更すると、P6によって、リソースまたはロールの最大単位工数の指定したパーセンテージが選択したプロジェクトに割り当てられます。これは、既存の割当を考慮しないため、それらが超過割当になる可能性があります。リソースまたはロールの割当を変更すると、割当の総工数および割当工数の対応する配分が集計表で再計算されます。","%割当","46503.htm#o44395");
Page[657]=new Array("「CBS」フィールド","アクティビティ、割当または経費のリンク先とするPrimavera Unifierコスト・ブレークダウン・シート。","「CBS」フィールド","46503.htm#o78736");
Page[658]=new Array("「OBSのエクスポート」フィールド","プロジェクトの組織ブレークダウン・ストラクチャ(OBS)としてエクスポートするストラクチャ。OBSまたはOBSを表すアクティビティ・コードにすることが可能です。","「OBSのエクスポート」フィールド","46503.htm#o89561");
Page[659]=new Array("「アクション名」フィールド","「データの交換」メニューに表示される名前。","「アクション名」フィールド","46503.htm#o89296");
Page[660]=new Array("アクティブ・プロジェクト数フィールド","データ・アイテムが使用されている現在使用中のプロジェクトおよびベースラインの数。「リソース管理」ページおよび「OBS」ページの「リソース」および「ロール」タブで、ゼロより大きい任意の数はリンクであり、データが使用されている現在使用中のプロジェクトをリストするダイアログ・ボックスをオープンします。","このフィールドを表示するには、「アクション」メニューの「稼働データの取得」オプションを選択し、稼働データの表示ダイアログ・ボックスでオプションを設定している必要があります。","「アクティブ・プロジェクト数」フィールド","46503.htm#o101026");
Page[661]=new Array("「アプリケーション」フィールド","統合がP6にリンクするアプリケーションを決定します。","「アプリケーション」フィールド","46503.htm#o89600");
Page[662]=new Array("「インポート先」フィールド","プロジェクトをインポートする場所を決定します。このフィールドを有効にするには、「インポート・タイプ」リストから「Primavera XML」を選択する必要があります。","「インポート先」フィールド","46503.htm#o64554");
Page[663]=new Array("「スケジュール・シート」フィールド","このプロジェクトのリンク先とするUnifierスケジュール・シート。","「スケジュール・シート」フィールド","46503.htm#o78729");
Page[664]=new Array("「ソース/宛先デプロイメント」フィールド","接続するソースまたは宛先デプロイメントを決定します。","「ソース/宛先デプロイメント」フィールド","46503.htm#o89294");
Page[665]=new Array("「データ・マッピング」フィールド","データ・マッピング・ドキュメント。","「データ・マッピング」フィールド(Unifier)","46503.htm#o78731");
Page[666]=new Array("「デプロイメント」フィールド","統合によって使用されるPrimavera Gatewayからデプロイメントを決定します。","「デプロイメント」フィールド","46503.htm#o89601");
Page[667]=new Array("「テンプレート名」フィールド","「テンプレートの選択」ダイアログ・ボックスに表示されるテンプレートの名前。","「テンプレート名」フィールド","46503.htm#o89544");
Page[668]=new Array("「プロジェクト名」フィールド","このP6プロジェクトのリンク先とするUnifierプロジェクト。","「プロジェクト名」フィールド(Unifier)","46503.htm#o78730");
Page[669]=new Array("「稼働」列フィールド","エンタープライズ・データ・アイテムに関する稼働情報を表示します。","使用が次より後は、稼働データの表示ダイアログ・ボックスで選択した日付より後にデータが集計または発行されたことを示します。","最終割当が次より前は、稼働データの表示ダイアログ・ボックスで選択した日付より前にデータが最終割当されたことを示します。","「未使用」は、データがデータベース内のどのプロジェクトにも割り当てられていないことを示します。","このフィールドを表示するには、「アクション」メニューの「稼働データの取得」オプションを選択し、稼働データの表示ダイアログ・ボックスでオプションを設定している必要があります。","「稼働」フィールド","46503.htm#o101024");
Page[670]=new Array("休止/完了プロジェクト数フィールド","データ・アイテムが使用されている廃止プロジェクトおよびベースラインの数。「リソース管理」ページおよび「OBS」ページの「リソース」および「ロール」タブで、ゼロより大きい任意の数はリンクであり、データが使用されている廃止プロジェクトをリストするダイアログ・ボックスをオープンします。","このフィールドを表示するには、「アクション」メニューの「稼働データの取得」オプションを選択し、稼働データの表示ダイアログ・ボックスでオプションを設定している必要があります。","「休止/完了プロジェクト数」フィールド","46503.htm#o101025");
Page[671]=new Array("「契約者名」フィールド","プロジェクトで作業する契約者の名前。組織の名前または別の組織の名前にすることが可能です。","「契約者名」フィールド","46503.htm#o89545");
Page[672]=new Array("「制限値」フィールド","リソースの最大単位工数。","このフィールドは、「超過割当リソース」画面の「集計表表示」形式でのみ表示されます。","「制限値」フィールド","46503.htm#o95924");
Page[673]=new Array("「総時間数」フィールド","各アクティビティのタイムシート期間全体の報告済総時間数。 ","P6では、すべてのアクティビティの総時間数も合計され、この値がテーブルの右下隅に表示されます。","「総時間数」フィールド(タイムシート承認)","46503.htm#o50176");
Page[674]=new Array("「表名」フィールド","監査用に設定する表の名前。","「表名」フィールド","46503.htm#o89301");
Page[675]=new Array("「報告開始日」フィールド","XMLファイルの有効開始日。","「報告開始日」フィールド","46503.htm#o89563");
Page[676]=new Array("「報告終了日」フィールド","XMLファイルの有効終了日。","「報告終了日」フィールド","46503.htm#o89564");
Page[677]=new Array("「未割当/超過割当」フィールド","リソースの未割当または超過割当の工数。","このフィールドは実績工数と残最早工数を合計したものから制限値を減算して計算されます。正の値は、リソースが超過割当であることを示します。負の値は、リソースが未割当であることを示します。このフィールドは、「超過割当リソース」画面の「集計表表示」形式でのみ表示されます。","「未割当/超過割当」フィールド","46503.htm#o95922");
Page[678]=new Array("「有効開始日」フィールド","XMLファイルの開始日。","「有効開始日」フィールド","46503.htm#o89551");
Page[679]=new Array("「有効終了日」フィールド","XMLファイルの終了日。","「有効終了日」フィールド","46503.htm#o89553");
Page[680]=new Array("列の選択フィールド","稼働データの表示ダイアログ・ボックスで選択したオプションに基づいて、データ・アイテムが削除の候補になる可能性があるかどうかを決定します。このオプションは、データ・アイテムが稼働データの表示ダイアログ・ボックスで設定したすべての条件に一致する場合にのみ、P6によって選択されます。このオプションを手動で選択またはクリアすることもできます。","このオプションが選択されたすべてのデータ・アイテムは、「アクション」メニューの「データの削除」を選択すると削除されます。","このフィールドを表示するには、「アクション」メニューの「稼働データの取得」オプションを選択し、稼働データの表示ダイアログ・ボックスでオプションを設定している必要があります。","「列の選択」フィールド","46503.htm#o101028");
Page[681]=new Array("「AV(アカウント差異)労務工数」フィールド","作業予定の計画値と作業実績との差異。","負の値は、実績コストが予定コストを超えていることを示します。","計画値労務工数から実績工数を減算して計算されます。 ","AV(アカウント差異)労務工数","46503.htm#o29572");
Page[682]=new Array("「BAC(完了時予算)」フィールド","アクティビティまたはプロジェクト完了までの計画合計コスト。","計画労務コスト、計画非労務コスト、計画経費コスト、計画資材コストをすべて加算して計算されます。","BAC(完了時予算)","46503.htm#o48079");
Page[683]=new Array("「BAC(完了時予算)労務工数」フィールド","アクティビティまたはプロジェクト完了までの労務工数の計画合計コスト。","BAC(完了時予算)労務工数","46503.htm#o48080");
Page[684]=new Array("「BL1アクティビティ・ステータス」フィールド","ベースライン1のアクティビティのステータス。","BL1アクティビティ・ステータス","46503.htm#o65611");
Page[685]=new Array("「BL1アクティビティ完了率」フィールド","ベースライン1のアクティビティのアクティビティ完了率。","BL1アクティビティ完了率","46503.htm#o65617");
Page[686]=new Array("「BL1コスト完了率」フィールド","ベースライン1のアクティビティのコスト完了率。","BL1コスト完了率","46503.htm#o65618");
Page[687]=new Array("「BL1フリー・フロート」フィールド","ベースライン1のアクティビティのフリー・フロート。","BL1フリー・フロート","46503.htm#o65606");
Page[688]=new Array("「BL1開始日」フィールド","ベースライン1でのアクティビティの現在の開始日。","これは計画開始日に設定されます。","BL1開始日","46503.htm#o29615");
Page[689]=new Array("「BL1完了アクティビティ数」フィールド","ベースライン1に従って完了する必要のあるアクティビティの数。","BL1完了アクティビティ","46503.htm#o47120");
Page[690]=new Array("「BL1完了率タイプ」フィールド","ベースライン1のアクティビティの完了率タイプ。","BL1完了率タイプ","46503.htm#o65620");
Page[691]=new Array("「BL1期間」フィールド","ベースライン1のアクティビティの期間。この期間は、アクティビティの現在の開始日から終了日までの総作業時間です。","実績期間に残余期間を加算して計算されます。","総作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","BL1期間","46503.htm#o29617");
Page[692]=new Array("「BL1期間完了率」フィールド","ベースライン1のアクティビティの期間完了率。","BL1期間完了率","46503.htm#o65619");
Page[693]=new Array("「BL1経費コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費の計画コスト。","BL1経費コスト","46503.htm#o47135");
Page[694]=new Array("「BL1工数完了率」フィールド","ベースライン1のアクティビティの工数完了率。","BL1工数完了率","46503.htm#o65621");
Page[695]=new Array("「BL1合計コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティの合計コスト。","BL1合計コスト","46503.htm#o47139");
Page[696]=new Array("「BL1合計フロート」フィールド","ベースライン1のアクティビティの合計フロート。","BL1合計フロート","46503.htm#o65608");
Page[697]=new Array("「BL1最早開始日」フィールド","ベースライン1のアクティビティの最早開始日。","BL1最早開始日","46503.htm#o65593");
Page[698]=new Array("「BL1最早終了日」フィールド","ベースライン1のアクティビティの最早終了日。","BL1最早終了日","46503.htm#o65594");
Page[699]=new Array("「BL1最遅開始日」フィールド","ベースライン1のアクティビティの最遅開始日。","BL1最遅開始日","46503.htm#o65595");
Page[700]=new Array("「BL1最遅終了日」フィールド","ベースライン1のアクティビティの最遅終了日。","BL1最遅終了日","46503.htm#o65596");
Page[701]=new Array("「BL1残余期間」フィールド","ベースライン1のアクティビティの残余期間。","BL1残余期間","46503.htm#o65607");
Page[702]=new Array("「BL1資材コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティに割り当てられているすべての資材リソースの計画コスト。","BL1資材コスト","46503.htm#o47137");
Page[703]=new Array("「BL1実績開始日」フィールド","ベースライン1のアクティビティの実績開始日。","BL1実績開始日","46503.htm#o65592");
Page[704]=new Array("「BL1実績期間」フィールド","ベースライン1のアクティビティの実績期間。この期間は、アクティビティの実績開始日から終了日までの総作業時間です。","総作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","BL1実績期間","46503.htm#o65605");
Page[705]=new Array("「BL1実績終了日」フィールド","ベースライン1のアクティビティの実績終了日。","BL1実績終了日","46503.htm#o65591");
Page[706]=new Array("「BL1実績非労務工数」フィールド","ベースライン1のアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの実績工数。","BL1実績非労務工数","46503.htm#o65625");
Page[707]=new Array("「BL1実績労務工数」フィールド","ベースライン1のアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの実績工数。","BL1実績労務工数","46503.htm#o65624");
Page[708]=new Array("「BL1終了日」フィールド","ベースライン1でのアクティビティの現在の終了日。アクティビティが開始されていない間はアクティビティ計画終了日に、アクティビティの進行中は残終了日に、アクティビティが完了した後は実績終了日に設定します。","BL1終了日","46503.htm#o29616");
Page[709]=new Array("「BL1進行中アクティビティ数」フィールド","ベースライン1に従って進捗する必要のあるアクティビティの数。","BL1進行中アクティビティ","46503.htm#o47121");
Page[710]=new Array("「BL1非労務コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースのコスト。","BL1非労務コスト","46503.htm#o47138");
Page[711]=new Array("「BL1非労務工数」フィールド","ベースライン1のアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの工数。","BL1非労務工数","46503.htm#o47167");
Page[712]=new Array("「BL1未開始アクティビティ数」フィールド","ベースライン1に従って開始する必要がないアクティビティの数。","BL1未開始アクティビティ数","46503.htm#o47122");
Page[713]=new Array("「BL1労務コスト」フィールド","ベースライン1のアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースのコスト。","BL1労務コスト","46503.htm#o47136");
Page[714]=new Array("「BL1労務工数」フィールド","ベースライン1のアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの工数。","ベースライン実績労務工数にベースライン残労務工数を加算して計算されます。","BL1労務工数","46503.htm#o30796");
Page[715]=new Array("「BLアクティビティ・ステータス」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティのステータス。","BLアクティビティ・ステータス","46503.htm#o65609");
Page[716]=new Array("「BLアクティビティ完了率」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティのアクティビティ完了率。","BLアクティビティ完了率","46503.htm#o65610");
Page[717]=new Array("「BLコスト完了率」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティのコスト完了率。","BLコスト完了率","46503.htm#o65612");
Page[718]=new Array("「BLフリー・フロート」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティのフリー・フロート。","BLフリー・フロート","46503.htm#o65602");
Page[719]=new Array("「BL開始日」フィールド","プロジェクト・ベースライン内のすべてのアクティビティで現在最も早い開始日。","BL開始日","46503.htm#o30813");
Page[720]=new Array("「BL開始日」フィールド","プロジェクト・ベースライン内のすべてのアクティビティで現在最も早い開始日。","BL開始日","46503.htm#o30091");
Page[721]=new Array("「BL完了アクティビティ数」フィールド","プロジェクト・ベースラインの完了アクティビティ数。","BL完了アクティビティ数","46503.htm#o30348");
Page[722]=new Array("「BL完了アクティビティ数」フィールド","プロジェクト・ベースラインに従って現在完了する必要のあるアクティビティの数。","BL完了作業数","46503.htm#o30080");
Page[723]=new Array("「BL完了率タイプ」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの完了率タイプ。","BL完了率タイプ","46503.htm#o65614");
Page[724]=new Array("「BL期間」フィールド","ベースライン1のアクティビティの計画期間。計画期間は、アクティビティの現在の開始日から終了日までの総作業時間です。","実績期間に残余期間を加算して計算されます。","総作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","BL期間","46503.htm#o30305");
Page[725]=new Array("「BL期間」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの期間。この期間は、アクティビティの現在の開始日から終了日までの総作業時間です。","実績期間に残余期間を加算して計算されます。","総作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","BL期間","46503.htm#o29548");
Page[726]=new Array("「BL期間完了率」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの期間完了率。","BL期間完了率","46503.htm#o65613");
Page[727]=new Array("「BL経費コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティまたはプロジェクトに関連付けられているすべてのプロジェクト経費の計画コスト。","BL経費コスト","46503.htm#o48053");
Page[728]=new Array("「BL工数完了率」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの工数完了率。","BL工数完了率","46503.htm#o65615");
Page[729]=new Array("「BL合計コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティまたはプロジェクトの合計コスト。","BL労務コスト、BL非労務コスト、BL資材コスト、BL経費コストをすべて加算して計算されます。","BL合計コスト","46503.htm#o48073");
Page[730]=new Array("「BL合計フロート」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの合計フロート。","BL合計フロート","46503.htm#o65604");
Page[731]=new Array("「BL最早開始日」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの最早開始日。","BL最早開始日","46503.htm#o65587");
Page[732]=new Array("「BL最早終了日」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの最早終了日。","BL最早終了日","46503.htm#o65588");
Page[733]=new Array("「BL最遅開始日」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの最遅開始日。","BL最遅開始日","46503.htm#o65589");
Page[734]=new Array("「BL最遅終了日」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの最遅終了日。","BL最遅終了日","46503.htm#o65590");
Page[735]=new Array("「BL残余期間」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの残余期間。","BL残余期間","46503.htm#o65603");
Page[736]=new Array("「BL資材コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティまたはプロジェクトに割り当てられているすべての資材リソースの計画コスト。","BL資材コスト","46503.htm#o48057");
Page[737]=new Array("「BL実績開始日」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの実績開始日。","BL実績開始日","46503.htm#o65586");
Page[738]=new Array("「BL実績期間」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの実績期間。この期間は、アクティビティの実績開始日から終了日までの総作業時間です。","総作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","BL実績期間","46503.htm#o65601");
Page[739]=new Array("「BL実績経費コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費に対する実績コスト。","BL実績経費コスト(アクティビティ)","46503.htm#o65570");
Page[740]=new Array("「BL実績合計コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費、労務リソース、非労務リソースおよび資材リソースの実績コスト。","BL実績合計コスト(アクティビティ)","46503.htm#o65574");
Page[741]=new Array("「BL実績資材コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに関連付けられているすべての資材リソースに対する実績コスト。","BL実績資材コスト(アクティビティ)","46503.htm#o65572");
Page[742]=new Array("「BL実績終了日」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティの実績終了日。","BL実績終了日","46503.htm#o65580");
Page[743]=new Array("「BL実績非労務コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに関連付けられているすべての非労務リソースに対する実績コスト。","BL実績非労務コスト(アクティビティ)","46503.htm#o65573");
Page[744]=new Array("「BL実績非労務工数」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに割り当てられているすべての実績非労務リソースの実績工数。","BL実績非労務工数(アクティビティ)","46503.htm#o65623");
Page[745]=new Array("「BL実績労務コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに関連付けられているすべての労務リソースの実績コスト。","BL実績労務コスト(アクティビティ)","46503.htm#o65571");
Page[746]=new Array("「BL実績労務工数」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの実績工数。","BL実績労務工数(アクティビティ)","46503.htm#o65622");
Page[747]=new Array("「BL終了日」フィールド","プロジェクト・ベースライン内のすべてのアクティビティで現在最も遅い終了日。","BL終了日","46503.htm#o30814");
Page[748]=new Array("「BL終了日」フィールド","プロジェクト・ベースライン内のすべてのアクティビティで現在最も遅い終了日。","BL終了日","46503.htm#o30083");
Page[749]=new Array("「BL進行中アクティビティ数」フィールド","プロジェクト・ベースラインの進行中のアクティビティ数。","BL進行中アクティビティ数","46503.htm#o30349");
Page[750]=new Array("「BL進行中アクティビティ数」フィールド","プロジェクト・ベースラインの進行中のアクティビティ数。","BL進行中アクティビティ数","46503.htm#o30084");
Page[751]=new Array("「BL非労務コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティまたはプロジェクトに割り当てられているすべての非労務リソースのコスト。","BL非労務コスト","46503.htm#o48058");
Page[752]=new Array("「BL非労務工数」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティまたはプロジェクトに割り当てられているすべての非労務リソースの工数。","BL非労務工数","46503.htm#o48061");
Page[753]=new Array("「BL未開始アクティビティ数」フィールド","プロジェクト・ベースラインの開始されていないアクティビティ数。","BL未開始アクティビティ数","46503.htm#o30090");
Page[754]=new Array("「BL未開始アクティビティ数」フィールド","プロジェクト・ベースラインの開始されていないアクティビティ数。","BL未開始アクティビティ数","46503.htm#o30864");
Page[755]=new Array("「BL労務コスト」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティまたはプロジェクトに割り当てられているすべての労務リソースのコスト。","BL労務コスト","46503.htm#o48055");
Page[756]=new Array("「BL労務工数」フィールド","プロジェクト・ベースラインのアクティビティまたはプロジェクトに割り当てられているすべての労務リソースの工数。","BL労務工数","46503.htm#o48056");
Page[757]=new Array("「CPI(コスト・パフォーマンス指数)」フィールド","実績コストに対して、完了した作業の値の比率を示す指標。","CPI(コスト・パフォーマンス指数)は、現時点までに使用された費用が予算を超過していないかどうかを示します。","「自分のプリファレンス」ページでCPI計算値にパフォーマンスしきい値を設定すると、修正アクションが必要かどうかを判断できます。","EV(アーンド・バリュー)コストを実績コストで除算して計算します。1未満の値は、実績コストが計画値を超えていることを示します。","CPI(コスト・パフォーマンス指数)","46503.htm#o38776");
Page[758]=new Array("「CPI(コスト・パフォーマンス指数)労務工数」フィールド","アクティビティ、WBSまたはプロジェクトの作業効率の指標。","アーンド・バリュー労務工数を実績労務工数で除算して計算されます。値が1未満の場合、実績工数が計画工数を超えていることを示します。","CPI(コスト・パフォーマンス指数)労務工数","46503.htm#o48133");
Page[759]=new Array("「CV(コスト差異)」フィールド","アクティビティ、WBSまたはプロジェクトのコスト・パフォーマンスの指標。","負の値は、実績コストが計画値を超えていることを示します。","アーンド・バリューから実績コストを減算して計算されます。","CV(コスト差異)","46503.htm#o48130");
Page[760]=new Array("「CV(コスト差異)労務工数」フィールド","アーンド・バリュー労務工数と実績値労務工数との差異。","負の値は、実績コストが実行した作業の値を超えていることを示します。","アーンド・バリュー労務工数から実績労務工数を減算して計算されます。","CV(コスト差異)労務工数","46503.htm#o48169");
Page[761]=new Array("「CVI(コスト差異指数)」フィールド","コスト差異とWBS、アクティビティまたはプロジェクトで実行した作業のアーンド・バリューの比率。 ","コスト差異をアーンド・バリューで除算して計算されます。","CVI(コスト差異指数)","46503.htm#o48172");
Page[762]=new Array("「CVI(コスト差異指数)労務工数」フィールド","アクティビティ、WBSまたはプロジェクトのコスト差異労務工数とアーンド・バリュー労務工数の比率。","コスト差異労務工数をアーンド・バリュー労務工数で除算して計算されます。","CVI(コスト差異指数)労務工数","46503.htm#o48171");
Page[763]=new Array("「EAC(完了時見積)コスト」フィールド","スケジュール・アクティビティ、ワーク・ブレークダウン・ストラクチャ・コンポーネント、または定義した作業範囲が完了する時点のプロジェクトの予定合計コスト。","実績コストに残作業見積コストを加算して計算されます。残作業見積の計算方法は、アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法によって決まります。","EAC(完了時見積)コスト","46503.htm#o29589");
Page[764]=new Array("「EAC(完了時見積)労務工数」フィールド","完了時見積労務工数。","実績労務工数に残作業見積労務工数を加算して計算されます。残作業見積労務工数は、EPSのアーンド・バリュー設定に従って計算されます。","EAC(完了時見積)労務工数","46503.htm#o48245");
Page[765]=new Array("「EPS ID」フィールド","EPSノードに固有の識別子。","EPS ID","46503.htm#o29675");
Page[766]=new Array("「ETC(残作業見積)」フィールド","アクティビティ、WBSまたはプロジェクトの残作業見積コスト。","アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法に従って、アクティビティの残合計コストとして計算されるか、(完了時予算-アーンド・バリュー)Xパフォーマンス・ファクタとして計算されます(ベースライン1から計算されます)。完了時予算は、プロジェクト・ベースラインから計算されます。","ETC(残作業見積)","46503.htm#o48246");
Page[767]=new Array("「ETC(残作業見積)労務工数」フィールド","アクティビティ、WBSまたはプロジェクトの残作業見積数量。","アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法に従って、アクティビティの残総工数として計算されるか、(ベースライン労務工数-アーンド・バリュー)Xパフォーマンス・ファクタとして計算されます。","ETC(残作業見積)労務工数","46503.htm#o48248");
Page[768]=new Array("「EV(アーンド・バリュー)コスト」フィールド","アクティビティまたはプロジェクトの全アクティビティのプロジェクト・ベースライン合計コストの、プロジェクト計算日までに実際に完成した部分。","完了時予算は、プロジェクト・ベースラインから計算されます。","完了時予算にパフォーマンス完了率を乗算して計算されます。パフォーマンス完了率の計算方法は、アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法によって決まります。","EV(アーンド・バリュー)コスト","46503.htm#o48210");
Page[769]=new Array("「EV(アーンド・バリュー)労務工数」フィールド","ベースライン労務工数の、プロジェクト計算日までに完成した部分。","アクティビティ・レベル:","プロジェクトの設定に応じて、BL労務工数またはBL1労務工数にパフォーマンス完了率(EV)を乗算して計算されます。","WBSレベル:","BL労務工数とパフォーマンス完了率を乗算して計算されます。 ","EV(アーンド・バリュー)労務工数","46503.htm#o48929");
Page[770]=new Array("「Eメール」フィールド","ユーザーのEメール・アドレス。","Eメール","46503.htm#o36173");
Page[771]=new Array("「ID」フィールド","アプリケーションの要素に対する一意の識別子。","プロジェクト、アクティビティ、ロール、リソース、リスクおよびワークフロー・インスタンスなどについてIDが作成されます。","ID","46503.htm#o48284");
Page[772]=new Array("「IPアドレス」フィールド","各ユーザーのIPアドレス。","IPアドレス","46503.htm#o49440");
Page[773]=new Array("「Primavera Unifier URL」フィールド","ユーザーがP6からPrimavera UnifierにアクセスできるようにするPrimavera Unifier URL。","Primavera Unifier URL","46503.htm#o78766");
Page[774]=new Array("「PV(計画値)コスト」フィールド","アクティビティまたはプロジェクトのベースライン合計コストの、プロジェクト計算日までに完成が予定されている部分。","PV(計画値)コスト","46503.htm#o48939");
Page[775]=new Array("「PV(計画値)コスト」フィールド","プロジェクトのベースライン合計コストの、プロジェクト計算日までに完成が予定されている部分。これは、スケジュール作業予算コスト(BCWS)としても知られます。","計画時完了率とBAC(完了時予算)を乗算して計算されます。","PV(計画値)コスト(EPS)","46503.htm#o47189");
Page[776]=new Array("「PV(計画値)コスト」フィールド","アクティビティのベースライン合計コストの、プロジェクト計算日までに完成が予定されている部分。","これは、アクティビティに対する実行予定作業でもあります。スケジュール完了率は、そのアクティビティのこれまでに完了したプロジェクト・ベースライン期間を示します。完了時予算は、ベースラインから計算されます。","完了時予算とスケジュール完了率を乗算して計算されます。","PV(計画値)コスト(アクティビティ)","46503.htm#o29569");
Page[777]=new Array("「PV(計画値)労務工数」フィールド","ベースライン労務工数の、プロジェクト計算日までに完成が予定されている部分。","スケジュール完了率は、アクティビティのこれまでに完了したベースライン期間を示します。ベースライン労務工数は現行ベースラインから取得されます。","ベースライン労務工数とスケジュール完了率を乗算して計算されます。","PV(計画値)労務工数(EPS)","46503.htm#o30285");
Page[778]=new Array("「PV(計画値)労務工数」フィールド","完了時予算とスケジュール完了率の積。","スケジュール完了率は、アクティビティのこれまでに完了したベースライン期間を示します。完了時予算は、ベースラインから計算されます。","完了時予算とスケジュール完了率を乗算して計算されます。 ","PV(計画値)労務工数(アクティビティ)","46503.htm#o29568");
Page[779]=new Array("「ROI」フィールド","プロジェクトまたはポートフォリオの投資コストを超える予定収益の計算。パーセントで表します。","計算式は、正味現在価値 / 総支出計画(現在値)。","たとえば、あるプロジェクトで1,000,000ドルのコストと1,200,000ドルの総利益を予測したとします。その場合の「正味現在価値」は$200,000です。ROIは20%です。","ROI","46503.htm#o34844");
Page[780]=new Array("「SPI(スケジュール・パフォーマンス指数)」フィールド","スケジュールされた作業に対して、完了した作業の比率を示す指標。","「SPI(スケジュール・パフォーマンス指数)」は、アーンド・バリューと計画値がスケジュール内にあるかどうかを示します。1未満の数値は、行った作業が計画された作業より少なかったことを示します。","アーンド・バリューを計画値で除算して計算されます。","SPI(スケジュール・パフォーマンス指数)(アーンド・バリュー)","46503.htm#o29598");
Page[781]=new Array("「SPI(スケジュール・パフォーマンス指数)」フィールド","スケジュールされた作業に対して、完了した作業の比率を示す指標。","スケジュール・パフォーマンス指数(SPI)は、アーンド・バリューと計画値がスケジュール内にあるかどうかを示します。SPI計算値にパフォーマンスしきい値を設定すると、修正アクションが必要かどうかを判断できます。","コストまたは数量のアーンド・バリューを、コストまたは数量の計画値で除算して計算されます。","差異(%)は、アーンド・バリューを計画値で除算して計算されます。","SPI(スケジュール・パフォーマンス指数)(指数パフォーマンス)","46503.htm#o38775");
Page[782]=new Array("「SPI(スケジュール・パフォーマンス指数)労務工数」フィールド","計画値労務工数に対するアーンド・バリュー労務工数の比率。","アーンド・バリュー労務工数を計画値労務工数で除算して計算されます。","SPI(スケジュール・パフォーマンス指数)労務工数","46503.htm#o29599");
Page[783]=new Array("「SV(スケジュール差異)」フィールド","プロジェクトのスケジュール・パフォーマンスの計量。","負の値は、実際に行われた作業がスケジュールされた作業量より小さいことを示します。","アーンド・バリューから計画値を減算して計算されます。","SV(スケジュール差異)","46503.htm#o29594");
Page[784]=new Array("「SV(スケジュール差異)労務工数」フィールド","実行した作業のアーンド・バリューと実行予定作業との差異。","アーンド・バリュー労務工数から計画値労務工数を減算して計算されます。","SV(スケジュール差異)労務工数","46503.htm#o29595");
Page[785]=new Array("「SVI(スケジュール差異指数)」フィールド","スケジュール差異労務工数と計画値労務工数の比率。","スケジュール差異労務工数を計画値労務工数で除算して計算されます。","SVI(スケジュール差異指数) (EPS)","46503.htm#o30390");
Page[786]=new Array("「SVI(スケジュール差異指数)」フィールド","スケジュール差異と実行予定作業の比率。","スケジュール差異を計画値で除算して計算されます。","SVI(スケジュール差異指数)(アクティビティ)","46503.htm#o29596");
Page[787]=new Array("「SVI(スケジュール差異指数)労務工数」フィールド","スケジュール差異労務工数と計画値労務工数の比率。","スケジュール差異労務工数を計画値労務工数で除算して計算されます。","SVI(スケジュール差異指数)労務工数","46503.htm#o29597");
Page[788]=new Array("「TCPI(残作業パフォーマンス指数)」フィールド","残資金に対する残作業の比率。","(完了時予算-アーンド・バリュー) / (完了時見積-実績工数または実績コスト)として計算されます。","TCPI(残作業パフォーマンス指数)(アーンド・バリュー)","46503.htm#o29600");
Page[789]=new Array("「TCPI(残作業パフォーマンス指数)」フィールド","残存するプロジェクト作業の値を示す指標。","残作業パフォーマンス指数(TCPI)は、基本的に残資金に対する残作業の比率です。これは、完了時予算(BAC)、完了時見積(EAC)など認識されている事業目標を達成するために、残作業に対して実行する必要があるパフォーマンス・レベルを判断する際に役立ちます。","TCPI計算値にパフォーマンスしきい値を設定すると、視覚的なインジケータが表示され、修正アクションが必要かどうかを判断する際に役立ちます。","(BAC-アーンド・バリュー) / (EAC-実績工数または実績コスト)として計算されます。BACは、基本機器コスト+基本経費コスト+基本作業コスト+基本資材コストの値です。EACは、(実績機器コスト+実績経費コスト+実績作業コスト+実績資材コスト)+(残機器コスト+残経費コスト+残作業コスト+残資材コスト)の値です。実績コストは、実績機器コスト+実績経費コスト+実績作業コスト+実績資材コストの値です。","TCPI(残作業パフォーマンス指数)(指数パフォーマンス)","46503.htm#o38777");
Page[790]=new Array("「UDFタイプ」フィールド","フィールドに式が指定されているかどうかを示します。","式は、フィールド値を自動的に判断するためにフィールドに対して作成されるカスタム計算です。","UDFタイプ(プロジェクトUDF)","46503.htm#o35516");
Page[791]=new Array("「VAC(完了時差異)」フィールド","ベースライン合計コストと現在の見積合計コストとの差異。負の値は、見積コストが超過していることを示します。","完了時予算は、現行ベースラインから計算されます。","完了時予算から完了時見積を減算して計算されます。","VAC(完了時差異)","46503.htm#o29601");
Page[792]=new Array("「VAC(完了時差異)労務工数」フィールド","ベースライン計画労務総工数と完了時見積労務工数との差異。","プロジェクト・ベースライン計画総務総工数から完了時見積労務工数を減算して計算されます。","VAC(完了時差異)労務工数","46503.htm#o29602");
Page[793]=new Array("「WBS」フィールド","WBS要素の名前。","WBS","46503.htm#o47324");
Page[794]=new Array("「WBS ID」フィールド","アクティビティのWBSに対する一意の識別子。","WBS ID","46503.htm#o29914");
Page[795]=new Array("「WBSカテゴリ」フィールド","選択したWBSのカテゴリ。","このカテゴリを使用して、すべてのプロジェクトのWBS情報を編成、フィルタおよび報告します。このカテゴリは、WBS項目が割り当てられているすべてのプロジェクトのWBSに適用されます。","WBSカテゴリ","46503.htm#o43486");
Page[796]=new Array("「WBSコード」フィールド","関連アクティビティに対するWBSの一意の識別子。","WBSコード(アクティビティ)","46503.htm#o29642");
Page[797]=new Array("「WBSパス」フィールド","プロジェクト階層内のWBSの位置を表す一連のWBSコード。","たとえばWBS1という親WBSの子としてWBS2、およびWBS2の子としてWBS3が存在する場合、WBS3のWBSパスはWBS1.WBS2.WBS3になります。","WBSパス","46503.htm#o43465");
Page[798]=new Array("「Websiteルート・ディレクトリ」フィールド","Webサーバーに公開するまで、プロジェクトのWebサイト・ファイルを保存するためのルート・ディレクトリ。","Websiteルート・ディレクトリ","46503.htm#o30754");
Page[799]=new Array("「AV(アカウント差異)」フィールド","作業予定計画値と作業実績コストの差異。 ","負の値は、実績コストが予定コストを超えていることを示します。","計画値から実績コストを減算して計算されます。","アカウント差異","46503.htm#o29571");
Page[800]=new Array("「アクセス・レベル」フィールド","ドキュメントにアクセス可能なユーザーのリスト。","プロジェクト: ユーザーにプロジェクトへのアクセス権がある場合は、このドキュメントへのアクセス権があります。","プライベート: ドキュメントを作成したユーザーのみ、アクセス権があります。","アクセス・レベル","46503.htm#o38749");
Page[801]=new Array("「アクセス時間」フィールド","ドキュメントに最後にアクセスした日時。","アクセス時間","46503.htm#o46406");
Page[802]=new Array("「アクティビティ・コード」フィールド","アクティビティの分類に使用されるコード。","アクティビティ・コードは、「グローバル」、「EPS」または「プロジェクト」の3タイプのうちいずれかで指定できます。グローバル・アクティビティ・コードは企業内のすべてのプロジェクトで使用できます。EPSアクティビティ・コードは、特定のEPS、および下位EPSノードがあればその下位EPSノードに属するプロジェクトのみで使用できます。プロジェクト・アクティビティ・コードは1つのプロジェクトのみで使用できます。アクティビティ・コードが関連付けらたEPSまたはプロジェクトは、コード作成時に特定されます。 ","アクティビティ・コード","46503.htm#o29460");
Page[803]=new Array("「アクティビティ・ステータス」フィールド","アクティビティの現在の状態。","有効な値は、「未開始」、「進行中」および「完了」です。","アクティビティ・ステータス","46503.htm#o29527");
Page[804]=new Array("「アクティビティ・タイプ」フィールド","アクティビティの期間と計画日の計算方法を決定します。","タスク依存: アクティビティは、割り当てられたリソースのカレンダではなく、アクティビティのカレンダを使用してスケジュールされます。アクティビティの期間を自分自身で制御する場合(つまり、リソースが割り当てられない場合)、または同じアクティビティに割り当てられている1つ以上のリソースが、同じカレンダに従って作業可能な場合は、タスク依存を選択します。たとえば、コンクリートを固めるアクティビティがあるとします。この場合、タスクに要する時間はわかっており、リソースを追加してもタスクの完了は早くなりません。このアクティビティは、タスク依存として設定します。","リソース依存: アクティビティは、割り当てられたリソースのカレンダを使用してスケジュールされます。このタイプは、複数のリソースがアクティビティに割り当てられているが、リソースが別々に作業する場合に使用されます。アクティビティ・カレンダではなく、各リソース固有のタイム・スケジュール(リソース・カレンダ)に従ってリソースをスケジュールする場合は、リソース依存を選択します。割当済リソースが利用可能かどうかは、アクティビティの開始日と終了日で決まります。通常、このタイプを使用するのは、同じアクティビティに割り当てられた複数のリソースが個別に作業可能な場合、またはリソースの空き時間がアクティビティの期間に影響を与える可能性がある場合です。たとえば、検査員が必要なアクティビティは、そのリソースが複数のプロジェクトに割り当てられている場合や休暇中の場合は、遅延する可能性があります。","工程依存: アクティビティの期間がその依存アクティビティによって決まる、通常は管理タイプのアクティビティです。アクティビティの期間がその先行/後続アクティビティに依存することを示す場合は、工程依存を選択します。工程依存アクティビティは通常、事務作業、変更管理、プロジェクト管理タスクなど、進行中のアクティビティです。たとえば、サイト・クリーン・アップは、工程依存アクティビティと考えられます。これは、繰返し発生し、あるフェーズの完了に依存するためです。","開始マイルストンまたは終了マイルストン: マイルストン・アクティビティは、期間がゼロであり、重要なプロジェクト・イベントをマークするために使用されます。アクティビティがプロジェクト内の主要ステージの開始または終了をマークしていることを示す場合は、開始マイルストンまたは終了マイルストンを選択します。プライマリ・リソースまたはアクティビティ所有者、および経費は、マイルストンに割当可能です。オフィスビルの増築プロジェクトの場合、マイルストンの例には、プロジェクト定義完了、構造完了、入札終了プロセスなどがあります。","WBSサマリー: 日付、期間および完了率の値を、共通のWBSコード・レベルを共有するアクティビティのグループごとに集計するために使用されるアクティビティです。アクティビティがサマリーレベルのWBSアクティビティであることを示す場合は、「WBSサマリー」を選択します。WBSサマリー・アクティビティは、共通のWBSレベルを共有するアクティビティのグループを表します。サマリーレベルのWBSアクティビティを使用すると、アクティビティ・グループに対する日付のロールアップが可能になります。WBSサマリー・アクティビティの期間は、グループ内の最早アクティビティの開始から最遅アクティビティの終了までです。WBSコードによって、どのアクティビティがWBSサマリー・アクティビティを構成するかが制御されます。P6では、WBSサマリー・アクティビティのWBSコードのコンポーネントを共有するアクティビティが、WBSサマリー・アクティビティに組み込まれます。たとえば、WBSコードがAで始まる(A.1、A.1.1、A.1.2など)すべてのアクティビティによって、WBSコードがAのWBSサマリー・アクティビティを構成できます。その下位で、WBSコードがA.1で始まる(A.1.1、A.1.2など)すべてのアクティビティによって、WBSコードがA.1のWBSサマリー・アクティビティを構成できます。","アクティビティ・タイプ","46503.htm#o29459");
Page[805]=new Array("「アクティビティID」フィールド","アクティビティの一意の識別子。","アクティビティを識別してトラッキングするために、P6では各アクティビティに一意のアクティビティID (アクティビティIDプレフィックスにアクティビティIDサフィックスを結合し、さらに増分値を追加したもの)を割り当てます。","たとえば、プレフィックス「PROJ-A#」とサフィックス「2500」の結合で増分「5」の場合、アクティビティIDは「PROJ-A#2500」、「PROJ-A#2505」などになります。","アクティビティID","46503.htm#o29446");
Page[806]=new Array("「アクティビティID」フィールド","アクティビティの一意の識別子。","アクティビティID (短縮)","46503.htm#o100479");
Page[807]=new Array("「アクティビティID」フィールド","先行または後続アクティビティの一意の識別コード。","アクティビティID(関係)","46503.htm#o66176");
Page[808]=new Array("「アクティビティIDサフィックス」フィールド","P6で、特定のプロジェクトのすべてのアクティビティに自動付番するために使用する数字。この値は1から999999の間の数値である必要があります。","アクティビティを識別してトラッキングするために、P6では各アクティビティに一意のアクティビティID (アクティビティIDプレフィックスにアクティビティIDサフィックスを結合し、さらに増分値を追加したもの)を割り当てます。","たとえば、プレフィックス「PROJ-A#」とサフィックス「2500」の結合で増分「5」の場合、アクティビティIDは「PROJ-A#2500」、「PROJ-A#2505」などになります。","アクティビティIDサフィックス","46503.htm#o38043");
Page[809]=new Array("「アクティビティIDプレフィックス」フィールド","P6で、特定のプロジェクトのすべてのアクティビティに自動付番するために使用する一連の頭文字、数字または特殊文字。デフォルトでは、このフィールドには1から20文字まで入力できます。","アクティビティを識別してトラッキングするために、P6では各アクティビティに一意のアクティビティID (アクティビティIDプレフィックスにアクティビティIDサフィックスを結合し、さらに増分値を追加したもの)を割り当てます。","たとえば、プレフィックス「PROJ-A#」とサフィックス「2500」の結合で増分「5」の場合、アクティビティIDは「PROJ-A#2500」、「PROJ-A#2505」などになります。","アクティビティIDプレフィックス","46503.htm#o38042");
Page[810]=new Array("「アクティビティの表示」フィールド","ポートレットがスケジュールされたアクティビティを表示する次回の日数を決定します。","アクティビティの表示","46503.htm#o46382");
Page[811]=new Array("「アクティビティ完了率」フィールド","完了したアクティビティの率。 ","計算は、選択した完了率タイプの式に基づきます。完了率タイプには、「工数」、「期間」、「業績」または「スコープ」を指定できます。 ","選択したアクティビティの完了率タイプが「期間」の場合、完了率は、(計画期間-残余期間) /計画期間として計算されます。 ","アクティビティの完了率タイプが「工数」の場合、完了率は、(実績労務工数+実績非労務工数) / (実績労務工数+実績非労務工数+残労務工数+残非労務工数)として計算されます。 ","アクティビティの完了率タイプが「業績」の場合は、ユーザーが手動で完了率を記録するか、ステップを使用して計算するようにフィールドを設定するかのいずれかにします。ステップを使用して計算するには、「プロジェクト・プリファレンス」の「アクティビティ・ステップからアクティビティ完了率を計算」オプションを設定する必要があります。 ","アクティビティの完了率タイプが「スコープ」である場合、完了率はOracle Primavera Cloudによって計算され、P6では変更できません。","アクティビティ完了率","46503.htm#o37929");
Page[812]=new Array("「アクティビティ終了日」フィールド","割当が属するアクティビティの終了日。この日付は、アクティビティが開始されていない場合は計画終了日、進行中は残終了日、完了している場合は実績終了日になります。","アクティビティ終了日","46503.htm#o47307");
Page[813]=new Array("「アクティビティ数」フィールド","グループ内のアクティビティの数。","アクティビティ数","46503.htm#o30858");
Page[814]=new Array("「アクティビティ総数」フィールド","プロジェクトのアクティビティの数。","アクティビティ総数","46503.htm#o38069");
Page[815]=new Array("「アクティビティ名」フィールド","アクティビティの名前。","アクティビティ名は一意である必要はありません。","アクティビティ名","46503.htm#o29458");
Page[816]=new Array("「アクティブ・プロジェクト」フィールド","リソースが現在割り当てられているアクティブ・プロジェクトの数。","アクティブ・プロジェクト","46503.htm#o46416");
Page[817]=new Array("「エクスポージャ」フィールド","確率およびコスト影響に選択された値から計算された各リスク、対応アクションおよび対応計画の金額的な影響値。","リスク・エクスポージャは、バリュー・アット・リスク(VaR)としても知られますが、通常はリスク管理プロセスの分析および優先順位付けフェーズで使用されるデータを提供します。リスクのエクスポージャとそれに関連する対応計画の違いは、対応計画の有効性を示します。","確率中間値にコスト中間値を乗算して計算されます。中間値は、しきい値レンジの下限値と上限値を加算し、その合計を2で除算して計算されます。最大しきい値レンジのコスト中間値は、しきい値レンジの下限値と、下限値の2倍の値との中間値として計算されます。","注意: 「ほぼ影響なし」しきい値のコストおよび確率中間値は常に0です。","パーセント別のコスト影響を計算するプロジェクトについて、コストしきい値レンジは、パーセント・レンジの下限値および上限値にプロジェクトの計画合計コストを乗算することによって通貨に変換されます。その後これらの2つの通貨を使用してコスト中間値が計算されます。","エクスポージャ","46503.htm#o48142");
Page[818]=new Array("「エクスポージャの開始」フィールド","リスクに関連付けられているすべてのアクティビティで最も早い開始日。","リスクにアクティビティが関連付けられていない場合、エクスポージャの開始日はプロジェクト開始日です。","エクスポージャの開始","46503.htm#o48103");
Page[819]=new Array("「エクスポージャの終了」フィールド","リスクに関連付けられているすべてのアクティビティで最も遅い終了日。","リスクにアクティビティが関連付けられていない場合、エクスポージャ終了日はプロジェクト終了日に設定されます。プロジェクト終了日が設定されていない場合、プロジェクト予定終了日が使用されます。プロジェクト予定終了日が設定されていない場合、プロジェクト必須終了日が使用されます。この日付が設定されていない場合、エクスポージャの終了日がプロジェクト開始日に設定されます。","エクスポージャの終了","46503.htm#o48104");
Page[820]=new Array("「オンライン・ヘルプURL」フィールド","ユーザーによるP6 Professionalのヘルプへのアクセスを可能にするヘルプURL。このフィールドを空白にした場合、「オンライン・ヘルプ」オプションは使用できず、F1キーまたはヘルプのショートカットを使用するとローカル・ヘルプが常に起動します。","「ヘルプ」メニューから「オンライン・ヘルプ」が選択されたときにオラクル社によってホストされているバージョンのヘルプが起動されるようにするには、デフォルトのURLのままにしておきます。<br /><br />すべてのユーザーの「ヘルプ」メニューで「オンライン・ヘルプ」オプションを無効にするには、このURLを除去します。ユーザーがアクセスできるのはローカル・バージョンのヘルプのみとなります。<br /><br />「ヘルプ」メニューから「オンライン・ヘルプ」が選択されたときに起動する新規URLの場所を指定します。","ホストされているバージョンを使用することで、常に最新のヘルプ・コンテンツを参照できます。 ","オンライン・ヘルプ","46503.htm#o65070");
Page[821]=new Array("「カーブ」フィールド","アクティビティの期間に配分されるリソースの工数とコスト。","カーブは、期間タイプが「期間と工数固定」または「期間と単位工数固定」であるアクティビティにのみ割り当てることができます。","「手動」のカーブ・タイプは、割当の将来期間のリソース配分が、P6 Professionalの「リソース稼働集計表」に手動で入力されたことを示します。別のカーブ・タイプを選択すると、手動で入力した配分は削除され、選択したカーブに従って割当の工数とコストが再配分されます。手動のカーブを別のカーブで置換する前に、アクションが適切であることを確認してください。","カーブ","46503.htm#o36636");
Page[822]=new Array("「カテゴリ」フィールド","WBSカテゴリの名前。カスタムのWBSカテゴリを使用すると、すべてのプロジェクトのWBS情報を編成、フィルタおよび報告できます。","カテゴリ(WBS)","46503.htm#o35587");
Page[823]=new Array("「カテゴリ」フィールド","経費カテゴリの名前。経費カテゴリを使用すると、組織内の様々な経費タイプを編成してトラッキングできます。","カテゴリ(経費)","46503.htm#o35151");
Page[824]=new Array("「カテゴリまたはプロセス」フィールド","このワークフローのインスタンスが導出される、元のワークフロー・タイプまたはテンプレートの一意の名前。","複数のタスクで同一または類似の名前を共有する場合は、このフィールドを参照して、元のワークフローまたは親ワークフローを確認します。","カテゴリまたはプロセス(ワークフロー)","46503.htm#o46510");
Page[825]=new Array("「カレンダ」フィールド","アクティビティ、リソースまたはプロジェクトに割り当てられているカレンダ。","カレンダ","46503.htm#o48081");
Page[826]=new Array("「グローバル・セキュリティ・プロファイル」フィールド","アプリケーション全体の情報に対するユーザーのアクセス権を決定します。グローバル・セキュリティ・プロファイルにより、コストおよびリソースのデータ以外のすべてのグローバル・データへの読取専用アクセスが可能になります。グローバル・セキュリティ・プロファイルに権限を追加して、ユーザーによるグローバル・データの追加、編集および削除やグローバル・コスト・データの表示を可能にすることができます。 ","グローバル・セキュリティ・プロファイル","46503.htm#o36177");
Page[827]=new Array("「コード」フィールド","しきい値レベルの短縮名。","コード(リスク)","46503.htm#o31307");
Page[828]=new Array("「コード割当」フィールド","選択したアクティビティに割り当てられているアクティビティ・コードの名前。","コード割当","46503.htm#o43991");
Page[829]=new Array("「コード詳細記述」フィールド","コードの作成時に指定された詳細記述。","コード詳細記述","46503.htm#o36646");
Page[830]=new Array("「コード値」フィールド","アクティビティ、課題、リソースまたはプロジェクトのコード値。","コード値","46503.htm#o48182");
Page[831]=new Array("「コスト」フィールド","対応アクション項目の完了後のリスクの金額的な影響。","コスト(対応後しきい値)","46503.htm#o38778");
Page[832]=new Array("「コスト」フィールド","リスクが発生した場合のプロジェクトへの金額的な影響。","コスト(対応前しきい値)","46503.htm#o31312");
Page[833]=new Array("「コスト・アカウント」フィールド","アクティビティのプロジェクト、リソースまたは経費に関連付けられているコスト・アカウント。","コスト・アカウント","46503.htm#o48185");
Page[834]=new Array("「コスト・アカウントID」フィールド","アクティビティに割り当てられているコスト・アカウントの識別コード。","コスト・アカウントID","46503.htm#o47146");
Page[835]=new Array("コスト影響しきい値フィールド","リスク・スコアリング・マトリックスに割り当てられたコスト影響しきい値の名前。","各リスク・スコアリング・マトリックスには、コスト影響が必要です。コスト影響は、リスクが発生した場合の金額的な影響です。また、スケジュール影響は、リスクによってプロジェクト・スケジュールが前後する時間量です。ユーザー定義の影響はオプションです。","コスト影響しきい値","46503.htm#o36676");
Page[836]=new Array("「コスト完了率」フィールド","アクティビティまたはプロジェクトのすべての労務リソース、非労務リソース、および経費に対するコストの完了率。","実績合計コストを完了時合計コストで除算した値に100を乗算して計算されます。","コスト完了率","46503.htm#o48114");
Page[837]=new Array("「サービス」フィールド","サービスのタイプ。","サービス","46503.htm#o45087");
Page[838]=new Array("「シフト開始時間」フィールド","割り当てられているシフトの開始時間。","シフトの開始時間は、P6 Professionalのリソースに割り当てられているシフト・カレンダの値です。シフト・カレンダがリソースに割り当てられている場合、「工数と単価」詳細ウィンドウの各フィールドは使用不可になります。リソースのシフト・カレンダが存在しない場合、このフィールドは使用不可になります。","シフト開始時間","46503.htm#o44376");
Page[839]=new Array("「スケジュール」フィールド","対応アクション項目の完了後のリスクのスケジュール影響。","スケジュール(リスク対応計画)","46503.htm#o38780");
Page[840]=new Array("「スケジュール」フィールド","リスクが発生した場合のスケジュールへの影響。","スケジュール(リスク対応前しきい値)","46503.htm#o36499");
Page[841]=new Array("「スケジュールID」フィールド","P6レポート・ソフトウェアによって各レポート・スケジュールに割り当てられた、一意のシステム生成識別子。","スケジュールID","46503.htm#o45577");
Page[842]=new Array("スケジュールへの影響のしきい値フィールド","選択したリスク・マトリックスのスケジュールへの影響のしきい値。","スケジュール影響しきい値","46503.htm#o94197");
Page[843]=new Array("「スコア」フィールド","プロジェクト・スコア。このプロジェクトに割り当てられているすべてのプロジェクト・コード・タイプに基づいています。","スコア","46503.htm#o30729");
Page[844]=new Array("「スコア」(テキスト)フィールド","対応アクション項目の完了後のテキスト・ベースのリスク・スコア値。","スコア(テキスト) (事後軽減対応計画)","46503.htm#o38782");
Page[845]=new Array("「スコア」(テキスト)フィールド","リスクの確率、コスト影響、スケジュール影響およびその他のユーザー定義影響に基づいたテキスト・ベースのリスク・スコア。","スコア(テキスト)(対応前しきい値)","46503.htm#o47575");
Page[846]=new Array("「スコア」フィールド","アクティビティに割り当てられた後も利用可能なリソースの工数。","拡張されたアクティビティ・タイム・フレーム全体のリソースの利用可能工数から要求された総工数を減算して計算されます。","リソースが割り当てられているプロジェクトが最近発行されたものでない場合は、スコアを計算できません。","スコア(リソース検索結果)","46503.htm#o44012");
Page[847]=new Array("「スコア」フィールド","対応アクション項目の完了後のリスク・スコア。","スコア(対応計画)","46503.htm#o38781");
Page[848]=new Array("「スコア」フィールド","リスクの確率、コスト影響、スケジュール影響およびその他のユーザー定義影響に基づいたリスク計算。","スコア(対応前しきい値)","46503.htm#o36501");
Page[849]=new Array("「スコアリング・マトリックス」フィールド","プロジェクトに割り当てられているリスク・スコアリング・マトリックスの名前。","スコアリング・マトリックス","46503.htm#o48658");
Page[850]=new Array("「スコープ完了率」フィールド","完了率タイプがスコープに設定されている場合のアクティビティの完了率。P6がスコープ管理対応のOracle Primavera Cloudと統合されている場合に、Oracle Primavera Cloudでスコープが計算されます。","スコープ完了率","46503.htm#o98239");
Page[851]=new Array("「ステージ」フィールド","現在のワークフロー・フェーズの名前。","ステージでは、すべての定義済フェーズの全体順序における、ワークフローの現在の進捗が示されます。例: 「ステージ1: 起案済」と「ステージ5: 最終レビュー」。","ステージ","46503.htm#o30602");
Page[852]=new Array("「ステータス」フィールド","アイテムの現在のステータス。","ステータス","46503.htm#o48642");
Page[853]=new Array("「ステータス」フィールド","プロジェクト課題の現在のステータス。","ステータス(課題)","46503.htm#o30990");
Page[854]=new Array("「ステータス」フィールド","割当の分類に使用する割当の現在のステータス。有効な値は「なし」、「ドラフト」、割当済および「提出済」です。","ステータス(計画)","46503.htm#o101044");
Page[855]=new Array("「ステップ」フィールド","アクティビティに割り当てられているステップの名前。","ステップ","46503.htm#o47163");
Page[856]=new Array("「ステップ加重」フィールド","ステップに割り当てられる加重。","ステップ加重は、アクティビティに対するそのステップの重要度を示します。値が高いほど重要度が高くなります。ステップ加重は、業績完了率とアクティビティ完了率の計算に使用されます。","ステップ加重を入力しない場合は、アプリケーションによってデフォルトの加重である「1」がステップに割り当てられます。","ステップ加重","46503.htm#o29813");
Page[857]=new Array("「ステップ加重率」フィールド","ステップ加重の比率。","(ステップ加重 / すべてのステップの加重の合計)X100として計算されます。","ステップ加重率","46503.htm#o38626");
Page[858]=new Array("「ステップ完了」フィールド","完了にマークされたステップの数。","ステップ完了","46503.htm#o47124");
Page[859]=new Array("「ステップ完了率」フィールド","各ステップの進捗率。","ステップ完了率","46503.htm#o29816");
Page[860]=new Array("「ステップ進行中」フィールド","作業は開始したがまだ完了していないステップの数。","ステップ進行中","46503.htm#o47125");
Page[861]=new Array("「ステップ未開始」フィールド","開始されていないステップの数。","ステップ未開始","46503.htm#o47128");
Page[862]=new Array("「ターゲット」フィールド","各チェックに対するユーザー定義目標。","この値は、「スケジュールのチェック」ダイアログ・ボックスの「ターゲット」セレクタを使用して選択します。","ターゲット","46503.htm#o46009");
Page[863]=new Array("「タイトル」フィールド","ドキュメント、アクティビティまたはポートフォリオの名前といった項目の名前。","タイトル","46503.htm#o48553");
Page[864]=new Array("「タイプ」フィールド","要素のタイプ。「プロジェクト」または「EPS」です。","タイプ(EPS)","46503.htm#o47197");
Page[865]=new Array("「タイプ」フィールド","コードのタイプ。このフィールドは、コードのスコープ(「グローバル」、「EPS」または「プロジェクト」)を示します。","タイプ(コード)","46503.htm#o79546");
Page[866]=new Array("「タイプ」フィールド","リスクのタイプ。","タイプ(プロジェクト・リスク)","46503.htm#o47587");
Page[867]=new Array("「タイプ」フィールド","ベースラインのタイプ。","ベースライン・タイプ名を使用して、顧客サインオフ、初期計画、管理サインオフ、プロジェクト中ステータスおよびwhat-ifなどのベースラインを目的別に分類できます。","タイプ(ベースライン・タイプ)","46503.htm#o35112");
Page[868]=new Array("タイプ","表示するグラフのタイプ。","このタイプを「スコアカード」に変更すると、スコアカードの詳細を入力できるように、ページに表示されている情報が変更されます。","タイプ(ポートフォリオ画面)","46503.htm#o34860");
Page[869]=new Array("「タイプ」フィールド","リスク・スコアリング・マトリックスに割り当てる影響しきい値のタイプ。","スケジュール、コストおよびユーザー定義を含む影響しきい値タイプ。リスク・スコアリング・マトリックスに対してコストとスケジュールの影響を定義する必要があります。ユーザー定義の影響はオプションです。","タイプ(リスク・スコアリング・マトリックス)","46503.htm#o36604");
Page[870]=new Array("「タイムシート・ノート履歴」フィールド","タイムシートに追加されたノート。","各ノートには、追加されたときの日付、時間およびユーザー名のスタンプが自動的に付加されます。ノートは時系列順でリストされます。","タイムシート・ノート履歴","46503.htm#o48483");
Page[871]=new Array("「タイムシート承認マネージャ」フィールド","このリソースのタイムシートの承認に割り当てられているリソース・マネージャ。","タイムシート承認マネージャ","46503.htm#o31103");
Page[872]=new Array("「タスク・ステータス - インジケータ」フィールド","いずれかのタスクの日付がアクティビティ期間外の場合、不完全アクティビティに割り当てられたすべてのタスクが完了した場合、または完了アクティビティに割り当てられたいずれかのタスクが不完全な場合、アラートを表示します。","タスク・ステータス - インジケータ","46503.htm#o97523");
Page[873]=new Array("「タスク・ステータス - 完了」フィールド","アクティビティおよび関連するタスクの完了ステータスを表示します。","タスク・ステータス - 完了","46503.htm#o97522");
Page[874]=new Array("「タスク・ステータス - 日付」フィールド","アクティビティに割り当てられたいずれかのタスクにアクティビティ期間外の日付があるかどうかを示します。","タスク・ステータス - 日付","46503.htm#o97521");
Page[875]=new Array("「ダッシュボード・タイトル」フィールド","ダッシュボードの一意のタイトル。","ダッシュボード・タイトル","46503.htm#o45628");
Page[876]=new Array("「チェックアウト者」フィールド","プロジェクトをチェックアウトしたユーザーの名前。 ","プロジェクトがチェックアウトされていない場合、このフィールドは空白です。","チェックアウト者","46503.htm#o38079");
Page[877]=new Array("「チェックアウト日」フィールド","ユーザーがプロジェクトをチェックアウトした日時。プロジェクトがチェックアウトされていない場合、このフィールドは空白です。","チェックアウト日","46503.htm#o38080");
Page[878]=new Array("「データ作成日」フィールド","ダッシュボードまたはユーザー・インタフェース画面などの要素がアプリケーションに追加された日付または日時。","データ作成日","46503.htm#o48345");
Page[879]=new Array("「デフォルト・タイトル」フィールド","リソースまたはロールに使用されるレート・タイプのデフォルト・タイトルが表示されます。","デフォルト・タイトル","46503.htm#o35518");
Page[880]=new Array("「デフォルト・テンプレート」フィールド","レポートの未加工データにスタイルを適用する際に自動的に使用される一般的なテンプレート。","デフォルト・テンプレート","46503.htm#o45560");
Page[881]=new Array("「デフォルト・フォーマット」フィールド","レポートの各インスタンスの配信に自動的に使用される標準または独自のファイル形式。レポートの別のインスタンスもスケジュールでき、この場合は、「利用可能フォーマット」フィールドにリストされている別の形式に適用する実際の形式を変更します。","たとえば、デフォルトはXMLの可能性がありますが、特定のレポート・インスタンスをPDFまたはMicrosoft Excelとして書式設定できます。","デフォルト・フォーマット","46503.htm#o45561");
Page[882]=new Array("「デフォルト単位工数」フィールド","プロジェクトのリソース割当のデフォルト単位工数。「自分のプリファレンス」の設定に応じて、パーセントまたは工数/期間として表示されます。","デフォルトの設定を変更しても、既存のリソース割当には影響しません。デフォルトの設定は、新規のリソース割当にのみ適用されます。","デフォルト単位工数","46503.htm#o31092");
Page[883]=new Array("「テンプレート名」フィールド","インポート・テンプレートまたはエクスポート・テンプレートの名前。","このフィールドは必須で、最大40文字まで入力できます。","テンプレート名(インポート/エクスポート)","46503.htm#o43592");
Page[884]=new Array("「テンプレート名」フィールド","アクティビティ・ステップ・テンプレートの名前。","テンプレート名(ステップ・テンプレート)","46503.htm#o29829");
Page[885]=new Array("「ドキュメント」フィールド","ドキュメントの名前。","このフィールドは変更できます。","ドキュメント","46503.htm#o43992");
Page[886]=new Array("「ドキュメント番号」フィールド","インボイス、発注、購買依頼、または経費アイテムに関連するその他のドキュメントの番号。","ドキュメント番号","46503.htm#o29722");
Page[887]=new Array("「トピック」フィールド","関連するノート・トピックの名前。","トピック","46503.htm#o30431");
Page[888]=new Array("ドライビング・パス上フィールド","アクティビティがドライビング・パス上にあるかどうかを表示します。このフィールドは、先行アクティビティとのすべての関係がドライビングの場合に真です。","IPMDARに必要です。","ドライビング・パス上","46503.htm#o100626");
Page[889]=new Array("「バー・タイプ」フィールド","「アクティビティ」、「割当」または「EPS」画面のガント・チャートに表示されるバーのタイプ。","「アクティビティ」画面","現行バー: 各アクティビティの最早残開始日/実績開始日から最早残終了日/実績終了日までの期間を示し、当初計画に従ってスケジュールがどのように進捗しているかを示します。","フロート・バー: プロジェクトの完了を遅延せずにアクティビティを遅延できる時間量を表示します。","フリー・フロート・バー: 後続アクティビティの遅延を発生させずにアクティビティを遅延できる時間量を表示します。","最遅バー: アクティビティの最遅開始日から最遅終了日までを表示します。","完了率バー: アクティビティの完了率を表示します。","計画バー: 計画アクティビティの予測済ステータスを表示し、プロジェクト・スケジュールの結果をプロジェクト計画の一部としてシミュレートするのに使用されます。","プロジェクト・ベースライン・バー: アクティビティのプロジェクト・ベースライン開始日と終了日を表示し、元の計画に従ってスケジュールの進捗状況を示します。","ユーザーのベースライン1バー: アクティビティのベースライン1開始日と終了日を表示し、元の計画に従ってスケジュールの進捗状況を示します。","UDFバー: 選択した「アクティビティUDF開始日」および「アクティビティUDF終了日」にわたる時間量を表示します。UDFバーを使用すると、Oracle Primavera Risk Analysisからインポートした日付を使用してリスク調整スケジュールを表示できます。","応答前バー: Oracle Primavera Cloudで計算されたアクティビティの応答前即時日付を表示します。","応答後バー: Oracle Primavera Cloudで計算されたアクティビティの応答後即時日付を表示します。","「割当」画面","現行バー: 各アクティビティの最早残開始日/実績開始日から最早残終了日/実績終了日までの期間を示し、当初計画に従ってスケジュールがどのように進捗しているかを示します。","最遅バー: アクティビティの最遅開始日から最遅終了日までを表示します。","計画バー: 計画アクティビティの予測済ステータスを表示し、プロジェクト・スケジュールの結果をプロジェクト計画の一部としてシミュレートするのに使用されます。","「EPS」画面","現行バー: 各アクティビティの最早残開始日/実績開始日から最早残終了日/実績終了日までの期間を示し、当初計画に従ってスケジュールがどのように進捗しているかを示します。","プロジェクト・ベースライン・バー: アクティビティのプロジェクト・ベースライン開始日と終了日を表示し、元の計画に従ってスケジュールの進捗状況を示します。","予測バー: 予測開始日から予測終了日までを表示し、元の予測日に従ってスケジュールの進捗状況を示します。","バー・タイプ","46503.htm#o48051");
Page[890]=new Array("「バージョン」フィールド","ドキュメントのバージョン番号。「バージョン1」が、ドキュメントのオリジナル・バージョンです。","バージョン番号がリンクの場合は、リンクをクリックして該当バージョンのドキュメントを表示できます。","バージョン","46503.htm#o31903");
Page[891]=new Array("「パフォーマンス完了率 - 労務工数」フィールド","アクティビティまたはプロジェクト計画作業の労務工数によって計量した現在の進捗率。","EV(アーンド・バリュー)労務工数をBAC(完了時予算)労務工数で除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","パフォーマンス完了率 - 労務工数","46503.htm#o97509");
Page[892]=new Array("「パフォーマンス完了率(EV)」フィールド","アクティビティまたはプロジェクト計画作業の現在の進捗率。","「パフォーマンス完了率(EV)」は、アーンド・バリューの計算に使用されます。パフォーマンス完了率は、アクティビティのWBSに対するアーンド・バリュー完了率算出技法に従って、アクティビティ完了率、0/100ルール、50/50ルールに基づいて計算することができます。","パフォーマンス完了率(EV)","46503.htm#o48934");
Page[893]=new Array("「プライベート・フォルダ」フィールド","選択したドキュメントのプライベート・ファイルの場所。通常、プライベート・フォルダは、他のユーザーがアクセス可能な場所ではなく、ユーザーのパーソナル・コンピュータ上にあります。","プライベート・フォルダ","46503.htm#o31906");
Page[894]=new Array("「プライマリ・リソース」フィールド","特定のアクティビティまたは割当に関連する作業のメインの実行管理者または監督責任者。","プライマリ・リソース","46503.htm#o48940");
Page[895]=new Array("「フリー・フロート」フィールド","後続アクティビティの開始日を遅延させずに、アクティビティを遅延できる時間の総計。","フリー・フロート","46503.htm#o29541");
Page[896]=new Array("「フロート・パス」フィールド","このアクティビティが関連しているクリティカル・パスを表す整数。","1の値は最もクリティカルなパス、2の値は2番目にクリティカルなパスを示します。","フロート・パス","46503.htm#o29609");
Page[897]=new Array("「フロート・パス順序」フィールド","このオブジェクトがいずれかのクリティカル・パスで検出された際の順序を表す整数。","フロート・パス順序","46503.htm#o29610");
Page[898]=new Array("「プロジェクト・アクセス」フィールド","ユーザーがアクセスを許可されているプロジェクトを決定するOBSレベル。","プロジェクト・アクセス","46503.htm#o36186");
Page[899]=new Array("「プロジェクト・セキュリティ・プロファイル」フィールド","ユーザーに付与されるプロジェクト・アクセス権を決定します。","プロジェクト・セキュリティ・プロファイル","46503.htm#o36117");
Page[900]=new Array("「プロジェクト・リスク・エクスポージャ」フィールド","提示、未解決またはアクティブ状態のプロジェクトにあるすべてのリスクの対応前リスク・エクスポージャ値合計であり、プロジェクトに対する脅威として識別されます。","プロジェクト・リスク・エクスポージャ","46503.htm#o48396");
Page[901]=new Array("「プロジェクト・リスク・スコア」フィールド","提示、未解決またはアクティブ状態のプロジェクトにあるすべてのリスクの対応前スコア合計であり、プロジェクトに対する脅威として識別されます。","プロジェクト・リスク・スコア","46503.htm#o48399");
Page[902]=new Array("「プロジェクトID」フィールド","プロジェクトの一意の識別コード。","プロジェクトID","46503.htm#o29450");
Page[903]=new Array("「プロジェクトWebサイトURL」フィールド","プロジェクトのWebサイトのアドレス。","プロジェクトWebサイトURL","46503.htm#o30750");
Page[904]=new Array("「テンプレートID」フィールド","新規のプロジェクト・テンプレートに割り当てる一意の短縮名(英数字)。","名前には最大40文字を設定できます。","プロジェクトのテンプレートID","46503.htm#o37969");
Page[905]=new Array("「プロジェクトのロール」フィールド","プロジェクトに割り当てられているリソースのロール。","プロジェクトのロール","46503.htm#o43919");
Page[906]=new Array("「プロジェクト計画開始」フィールド","プロジェクトの開始予定日。","プロジェクト計画開始","46503.htm#o30261");
Page[907]=new Array("「プロジェクト所有者」フィールド","プロジェクトの責任者として指定されたリソース。","プロジェクト所有者に指定されたユーザーには、プロジェクトを表示するアクセス権が付与されます。","プロジェクト所有者","46503.htm#o38059");
Page[908]=new Array("「プロジェクト平準化優先度」フィールド","平準化時の各プロジェクトの優先度。","1から100までの値を入力できます。最高の優先度は1です。","プロジェクト平準化優先度","46503.htm#o38066");
Page[909]=new Array("「プロジェクト予測開始日」フィールド","プロジェクトの計画開始日。この日付は、プロジェクト・パフォーマンスや結果をシミュレートするために設計されたWhat-ifシナリオに基づいています。","プロジェクト予測開始日","46503.htm#o30742");
Page[910]=new Array("「ベースライン計算日」フィールド","プロジェクト・ベースラインの記録された進捗の最終日。ステータスは、計算日時点で最新です。","ベースライン計算日","46503.htm#o47285");
Page[911]=new Array("「ベンダー」フィールド","経費に関連付けられた製品またはサービスを提供するベンダーの名前。","ベンダー","46503.htm#o29720");
Page[912]=new Array("「マトリックス・サイズ」フィールド","リスク・スコアリング・マトリックスのディメンション。ディメンションは、確率しきい値および影響しきい値に必要なレベル数によって定義されます。","リスク・スコアリング・マトリックスの視覚的な表現は、確率と影響の図(PID)です。","マトリックス・サイズ","46503.htm#o36675");
Page[913]=new Array("「モジュール・アクセス」フィールド","ユーザーに割り当てられるモジュール。","モジュール・アクセス","46503.htm#o36180");
Page[914]=new Array("「ユーザー」フィールド","予定ジョブを作成したユーザーの識別子。","ユーザー(スケジュール・レポート)","46503.htm#o45570");
Page[915]=new Array("「ユーザー」フィールド","アクションを実行したユーザーの名前。","ユーザー(ドキュメント詳細)","46503.htm#o38607");
Page[916]=new Array("「ユーザー」フィールド","ワークフロー内のヒューマン・タスクへの変更に関連するユーザーの「個人名」。要求、再割当、承認、エスカレートなどのアクションが含まれます。別のアプリケーションまたはシステム・イベントによる変更の場合、このフィールドには値「Workflowsystem」が表示されます。","ユーザー(ワークフロー)","46503.htm#o50488");
Page[917]=new Array("「ユーザー・インタフェース画面」フィールド","ユーザーに割り当てられるユーザー・インタフェース画面。","ユーザー・インタフェース画面","46503.htm#o36192");
Page[918]=new Array("「ユーザー・ステータス」フィールド","LDAPリポジトリとP6における両方のユーザー・アカウントの相対的な状態を示します。","デフォルトでは、このダイアログ・ボックスの検索結果に示されるユーザー・アカウントは、次のステータス・タイプ別に階層的にグループ化されます。","ユーザーがデータベースに存在しません: LDAPリポジトリに存在しているが、P6データベースに存在していないユーザーを示します。これらのアカウントを選択して「インポート」をクリックすると、P6に新規レコードとしてインポートされます。","ユーザー変更済: P6とLDAPリポジトリの両方に類似の情報が存在しているが、P6 EPPMデータベースまたはLDAPリポジトリで変更されているユーザー・アカウントを示します。これらのアカウントを選択して「インポート」をクリックすると、2つのアカウント・レコードが同期されます。","ユーザー・レコード一致: P6とLDAPリポジトリの両方に同じ情報が存在するユーザーを示します。","ユーザー・ステータス","46503.htm#o48427");
Page[919]=new Array("「ユーザー・ログイン」フィールド","タイムシート・ユーザー・ログインのログイン名。","ユーザー・ログイン","46503.htm#o43116");
Page[920]=new Array("「ユーザーのベースライン1」フィールド","選択したプロジェクトに対するユーザーのベースライン1。","ユーザーのベースライン1","46503.htm#o36643");
Page[921]=new Array("ユーザーへの影響のしきい値フィールド","選択したリスク・マトリックスのユーザーへの影響のしきい値。","ユーザーの影響しきい値","46503.htm#o94198");
Page[922]=new Array("「ユーザー数」フィールド","各モジュールに割り当てられたユーザーの数。","ユーザー数","46503.htm#o36110");
Page[923]=new Array("「ユーザー定義タイトル」フィールド","レート・タイプの説明的なタイトル。","ユーザー定義タイトル","46503.htm#o35519");
Page[924]=new Array("「ユーザー定義」フィールド","P6管理者が定義するフィールドで、アプリケーションでは標準ではありませんが、追加のデータを取得するために必要です。","ユーザー定義フィールド","46503.htm#o36508");
Page[925]=new Array("「ユーザー定義フィールド値」フィールド","対応するユーザー定義フィールドの値。","ユーザー定義フィールド値","46503.htm#o38631");
Page[926]=new Array("「ユーザー名」フィールド","システム準拠のユーザー・ログイン名。","ユーザー名","46503.htm#o48423");
Page[927]=new Array("「ラグ」フィールド","後続アクティビティの開始または終了に影響を与える可能性がある、先行アクティビティが遅れた時間数。ラグは正(遅延を示す)または負(先行作業の完了より設定された時間だけ前に後続作業を開始できることを示す)にすることができます。","この値は、プロジェクト・マネージャによって指定され、アクティビティのスケジューリング時にプロジェクト・スケジューラによって使用されます。","ラグ","46503.htm#o30230");
Page[928]=new Array("「リスク・スコアリング・マトリックス」フィールド","プロジェクトに割り当てられているリスク・スコアリング・マトリックスの名前。","リスク・スコアリング・マトリックス","46503.htm#o36535");
Page[929]=new Array("「リソース」フィールド","検索で使用するためのリソースの名前。","表示される階層には、リソース・セキュリティに基づいてアクセスできるリソース、およびプロジェクト・リソースのみが含まれます。すべての条件と一致する結果を表示するオプションを選択した場合は、1つのリソースのみを指定できます。","リソース(リソース)","46503.htm#o44400");
Page[930]=new Array("「リソース」フィールド","リソース・チームに割り当てられているリソースのリスト。","リソース(リソース・チーム)","46503.htm#o44378");
Page[931]=new Array("「リソース」フィールド","ロールに割り当てられているリソースのリスト。","リソース(ロール)","46503.htm#o47452");
Page[932]=new Array("「リソース・アクセス」フィールド","ユーザーのリソース・アクセス。","リソースはすべてのリソースに対してアクセス権を持つ場合、選択した最大5つのリソースに対してアクセス権を持つ場合、またはリソースに対してアクセス権が持たない場合があります。ユーザーがリソースに対してアクセス権を持たない場合、このフィールドは空白になります。","リソース・アクセス","46503.htm#o36189");
Page[933]=new Array("「リソース・カーブ」フィールド","選択したアクティビティに関連付けられているリソース・カーブ。","カーブがこのリソース割当に関連付けられている場合は、このフィールドが「要求された単位工数」フィールドのかわりに表示されます。","このフィールドは、「リソース配備」ダイアログ・ボックスで複数のアクティビティが選択されている場合は表示されません。","リソース・カーブ","46503.htm#o43975");
Page[934]=new Array("「リソース・タイプ」フィールド","リソース・ロール割当のタイプ。","有効な値は、次のとおりです。","労務: 選択したリソースが労務を実行することを示します。労務は時間単位で計量されます。","非労務: 選択したリソースが、労務を実行しないことを示します。ただし、その作業は時間単位で計量されます。","資材: 選択したリソースが、労務を実行しないことを示します。その作業は指定した単位で計量されます。","リソース・タイプ","46503.htm#o43983");
Page[935]=new Array("「リソース・チーム」フィールド","リソースが割り当てられているリソース・チームのリスト。","リソース・チーム","46503.htm#o43118");
Page[936]=new Array("「リソースID」フィールド","リソースの一意の識別子。","リソースID","46503.htm#o29855");
Page[937]=new Array("「リソースID」フィールド","アクティビティに割り当てられているリソースの識別子。","リソースID","46503.htm#o47159");
Page[938]=new Array("「リソースID名」フィールド","リソースの一意の識別子および名前。","リソースID名","46503.htm#o47271");
Page[939]=new Array("「リソースの超過割当の最大パーセント」フィールド","リソース可用性を増加できる最大パーセント。","リソースを平準化するたびにこのフィールドを調整できます。たとえば、最初の超過割当制限値を使用して重要なリソース割当が使用可能なフロートに収まらない場合、制限値を大きくして再試行できます。","リソースの超過割当の最大パーセント","46503.htm#o44081");
Page[940]=new Array("「リンク総数」フィールド","開示中プロジェクトのアクティビティとの間にあるリンク総数。この総数には、開示中プロジェクトのアクティビティと格納中プロジェクトのアクティビティとの間に存在するリンクも含まれます。","リンク総数","46503.htm#o46015");
Page[941]=new Array("「レート・ソース」フィールド","割当に対するコストの計算にどの単価が使用されるかを示す値。「リソース」、「ロール」および「個別」などがあります。","アクティビティ割当にリソースしか割り当てられていない場合、レート・ソースは自動的に「リソース」になります。アクティビティ割当にロールしか割り当てられていない場合、レート・ソースは自動的に「ロール」になります。アクティビティ割当にリソースとロールの両方が割り当てられている場合、レート・ソースは、レート・ソース・プリファレンスで「リソース」または「ロール」のいずれかに設定できます。この場合、「上書き」の値を使用すると、単価に異なる値を指定できます。","デフォルトのレート・ソース・プリファレンスは、「リソース割当」の「自分のプリファレンス」ページで変更できます。","レート・ソース","46503.htm#o29919");
Page[942]=new Array("「レビューア」フィールド","ドキュメントのレビューを割り当てるために選択したユーザー。","矢印を使用して、選択したユーザーを順序内で上下に移動できます。「全員が順番にレビュー」オプションを選択した場合は、これがレビューするユーザーの順序になります。","レビュー(ドキュメント)","46503.htm#o43579");
Page[943]=new Array("「レビュー・ステータス」フィールド","ドキュメントの現在のレビュー・ステータス。","レビュー・ステータスは、「ブランク」、「レビュー中」、「承認済」、「却下済」および「中断」です。ドキュメントがレビュー中でない場合、このフィールドは空白です。","このフィールドは、「マイ・ドキュメント」ポートレットからのドキュメント詳細へのアクセスには使用できません。","レビュー・ステータス","46503.htm#o38758");
Page[944]=new Array("「レビューア」フィールド","ワークフロー・タスクに割り当てられたメンバー。","カンマ区切りリストで指定されます。これらの値には、タスクに以前に割り当てられたか、現在割り当てられているか、または今後割り当てられる全ユーザー、グループおよびロールが含まれます。","レビューア(ワークフロー)","46503.htm#o48385");
Page[945]=new Array("「レビュー終了日」フィールド","プライマリ・リソースにより提案されたアクティビティの終了日。","プロジェクト・マネージャがアクティビティ終了日を承認すると、レビュー終了日が実績終了日にコピーされます。","レビュー終了日","46503.htm#o29465");
Page[946]=new Array("「レビュー日」フィールド","タイムシートが最後にレビューされた日付。","レビュー日","46503.htm#o47678");
Page[947]=new Array("「レポート・ロケーション」フィールド","P6とP6レポート・ソフトウェアが共有するフォルダに事前に定義されているソース・レポートへのパス。","レポート・ロケーション","46503.htm#o45578");
Page[948]=new Array("「レポート受信者」フィールド","各レポートの受信が設定されている各Eメール・ユーザーを示した配布リスト。","レポート受信者","46503.htm#o45568");
Page[949]=new Array("「レンジ」フィールド","各しきい値レベルに対するユーザー定義のレンジ。このレンジの幅によって、割り当てたレベルに関連するリスクの量が指定されます。","しきい値タイプに応じてこのフィールドにテキストまたは数値データを入力できます。","確率: 値はパーセントです。","許容度: 値は数値です。","コスト影響(値別): 値はコストです。","スケジュール影響(値別): 値は期間です。","コスト影響(パーセンテージ別): 値はパーセンテージです。","スケジュール影響(パーセンテージ別): 値はパーセンテージです。","ユーザー定義の影響: 値はテキストです。","レンジ(リスクしきい値)","46503.htm#o36463");
Page[950]=new Array("「ロール」フィールド","アクティビティ・リソースに割り当てられているロールの名前。","ロール(アクティビティ)","46503.htm#o47162");
Page[951]=new Array("「ロール」フィールド","選択したロール・チームに割り当てられているロールのリスト。","ロール(ロール・チーム)","46503.htm#o47352");
Page[952]=new Array("「ロール・チーム」フィールド","ロールに割り当てられているロール・チームのリスト。","ロール・チーム","46503.htm#o43189");
Page[953]=new Array("「ロールID」フィールド","関連するロールに対する一意の識別子。","ロールID","46503.htm#o29861");
Page[954]=new Array("「ロールID名」フィールド","ロールの識別コードと名前。","ロールID名","46503.htm#o47272");
Page[955]=new Array("「ログイン名」フィールド","ユーザーのログイン名。","ログイン名","46503.htm#o35941");
Page[956]=new Array("「為替レート」フィールド","選択した通貨と基準通貨の間の為替レート。","為替レート","46503.htm#o35129");
Page[957]=new Array("「緯度」フィールド","場所の緯度の地理座標。","座標を手動で入力するか、アドレス・フィールドに入力し、「配置」をクリックして、P6による検索を実行します。","緯度","46503.htm#o50798");
Page[958]=new Array("「応答後即時開始」フィールド","量的なリスク分析中にOracle Primavera Cloudで計算される応答後即時開始日。","応答後即時開始","46503.htm#o88864");
Page[959]=new Array("「応答後即時終了」フィールド","量的なリスク分析中にOracle Primavera Cloudで計算される応答後即時終了日。","応答後即時終了","46503.htm#o88863");
Page[960]=new Array("「応答前即時開始」フィールド","量的なリスク分析中にOracle Primavera Cloudで計算される応答前即時開始日。","応答前即時開始","46503.htm#o88866");
Page[961]=new Array("「応答前即時終了」フィールド","量的なリスク分析中にOracle Primavera Cloudで計算される応答前即時終了日。","応答前即時終了","46503.htm#o88865");
Page[962]=new Array("「加重」フィールド","他の項目と比較した項目の加重。加重値によって、項目の重要度が決定します。","たとえば、加重が1の項目は、加重が10の項目より重要度の指標が低くなります。","加重","46503.htm#o48412");
Page[963]=new Array("「加重率」フィールド","すべてのプロジェクト・コード加重の合計で除算したプロジェクト・コード加重。","加重率","46503.htm#o36319");
Page[964]=new Array("「稼働」フィールド","期間ごとのリソースまたはロールの割当が表示されます。","利用可能: 指定期間中に利用可能な工数。この行の値は、リソースのカレンダの指定期間に対して定義された割当済リソースの制限からエンタープライズ全体の割当を減算して計算されます。リソース・カレンダを使用できない場合、デフォルトのグローバル・カレンダが使用されます。「確定済」オプションが選択されている場合、「割当済」工数が「利用可能」工数から減算されます。「利用可能」行は割当済ロールには存在しません。","割当済: 指定期間中に割り当てられた工数。","稼働","46503.htm#o43086");
Page[965]=new Array("「ラベル」フィールド","期間ごとのリソースまたはロールの割当が表示されます。","割当: 指定期間中にリソースまたはロールに割り当てられた工数を表示します。","未割当/超過割当工数: リソースが未割当または超過割当である工数を表示します。負の値は、リソースの利用可能工数を示します。赤でハイライトされた値は、リソースの超過割当工数を示します。この行の値は、リソースのカレンダの指定期間に対して定義された割当済リソースの制限からエンタープライズ全体の割当を減算して計算されます。リソース・カレンダを使用できない場合、デフォルトのグローバル・カレンダが使用されます。「確定済」オプションが選択されている場合、割当済工数が利用可能工数から減算されます。","注意: 未割当または超過割当工数は、「確定済」オプションが選択されている場合のみ計算されます。このオプションが選択されていない場合、「未割当/超過割当」行には、割当に関係なく利用可能工数が表示されます。","稼働","46503.htm#o100975");
Page[966]=new Array("「課題コード」フィールド","課題コードの名前。","課題コード","46503.htm#o43649");
Page[967]=new Array("「会社短縮名」フィールド","Primavera Unifierデータベースにアクセスするための会社短縮名。","会社短縮名","46503.htm#o78767");
Page[968]=new Array("「解決日」フィールド","選択した課題が解決された日付。","解決日","46503.htm#o38517");
Page[969]=new Array("「回収期間」フィールド","選択されたプロジェクトを実行するために、正味利益が投資の初期コストおよび定期コストを回収する前に発生する期間の見積。","選択したタイムスケール、およびこのプロジェクトに支出金額が入力された最初の期間または「プロジェクト開始日」(いずれか早く発生した方)以降のプロジェクト・カレンダの作業日の日数(標準の週間労働時間内)に応じて、予測を使用して計算されます。「回収期間」は、収入の累積値からコストを差し引いた値(通常プロジェクトが始まった直後では負の値)が初めてゼロを超えるまでに発生する期間として計算されます。","累積値に基づいているため、(総支出計画)+総利益計画を求めるために、現在値(割引率を使用して調整されている値)の差分、または調整されていない値の差分を使用して計算できますが、結果は同じになります。「支出計画」カーブが「利益計画」カーブと交差する時点です。","回収期間","46503.htm#o34842");
Page[970]=new Array("「改訂日」フィールド","ドキュメントの最終更新日。","改訂日","46503.htm#o39349");
Page[971]=new Array("「開始」フィールド","すべての対応計画アクション項目の中で最も早い開始日。","プロジェクトの開始日は、対応アクション項目に対するデフォルトの開始日です。","アクティビティが対応アクション項目に割り当てられている場合、このフィールドは、そのアクティビティの開始日を表示するように設定されます。","開始(対応計画)","46503.htm#o31278");
Page[972]=new Array("「開始日」フィールド","アクティビティの現在の開始日。開始済アクティビティの場合は実績開始日です。未開始アクティビティの場合、プロジェクトがスケジュールされるまで計画開始日になります。スケジュールされると、「開始日」フィールドに残最早開始日が設定されます。","開始日(アクティビティ)","46503.htm#o45143");
Page[973]=new Array("「開始日」フィールド","選択したタイムシートのタイムシート期間の初日。","開始日(タイムシート期間)","46503.htm#o47680");
Page[974]=new Array("「開始日」フィールド","タイムシート期間が開始する日付。","開始日(タイムシート期間)","46503.htm#o46589");
Page[975]=new Array("「開始日」フィールド","プロジェクトの現在の開始日。未開始プロジェクトの場合、この日付はプロジェクトの計画開始日になります。開始または完了したプロジェクトの場合、この日付はプロジェクトの実績開始日になります。アクティビティのないプロジェクトの場合、開始日は、予測開始日が定義されていればそれと同じになり、定義されていない場合はプロジェクトの計画開始日と同じになります。","開始日(プロジェクト)","46503.htm#o46443");
Page[976]=new Array("「開始日」フィールド","ワークフロー・タスクで規定されているアクティビティが開始した日付。","開始日(ワークフロー)","46503.htm#o45409");
Page[977]=new Array("「開始日」フィールド","割当の開始日。「プロジェクト・ライフ」オプションが選択されている場合、この日付は「プロジェクト予測開始日」と同じです。「プロジェクト・ライフ」オプションの選択が解除されている場合、計画割当の開始日を選択できます。","開始日(計画)","46503.htm#o101042");
Page[978]=new Array("「開始日」フィールド","財務期間が開始する日付。","開始日(財務期間)","46503.htm#o35153");
Page[979]=new Array("「外部最早開始日」フィールド","データベースに存在しないプロジェクトとの外部関係を持つインポートされたアクティビティの最早開始日。","このフィールドは、消失した関係タイプが「終了-開始」または「開始-開始」の場合は接続最早終了日です。関係タイプが「開始-終了」または「終了-終了」の場合、このフィールドは、接続最早終了日から後続作業の残余期間を減算して計算されます。","外部最早開始日","46503.htm#o29531");
Page[980]=new Array("「外部最遅終了日」フィールド","データベースに存在しないプロジェクトとの外部関係を持つインポートされたアクティビティの最遅終了日。","このフィールドは、消失した関係タイプが「終了-開始」または「終了-終了」の場合は接続最早終了日です。関係タイプが「開始-開始」または「開始-終了」の場合、このフィールドは、接続最遅開始日に先行作業の残余期間を加算して計算されます。","外部最遅終了日","46503.htm#o29532");
Page[981]=new Array("「確保する最小フロート」フィールド","平準化時に各アクティビティ用に保持されるフロートの最小量。","確保する最小フロート","46503.htm#o45150");
Page[982]=new Array("「確率」フィールド","対応アクション項目の完了後に発生するリスクの確率。","確率(事後軽減しきい値)","46503.htm#o38779");
Page[983]=new Array("「確率」フィールド","リスク発生の確率。","確率(対応前しきい値)","46503.htm#o31315");
Page[984]=new Array("「確率しきい値」フィールド","リスク・スコアリング・マトリックスに割り当てた確率しきい値の名前。","この確率しきい値によって、リスク発生の可能性が定義されます。","確率しきい値","46503.htm#o31265");
Page[985]=new Array("「割当完了率」フィールド","割当の完了率。このフィールドの計算はアクティビティの完了率タイプによって異なります。","アクティビティの完了率タイプが「工数完了率」の場合、このフィールドは、割当の「実績工数」を割当の「完了時工数」で除算して計算されます。割当が開始されていない場合、割当の「業績完了率」はゼロです。割当が完了した場合、「業績完了率」は100%です。割当が完了し、実績工数がゼロの場合、「業績完了率」もゼロです。","アクティビティの完了率タイプが「期間完了率」の場合、このフィールドは、(割当の計画期間 - 割当の残余期間) / 割当の計画期間として計算されます。","アクティビティの完了率タイプが「業績完了率」の場合、このフィールドは、アクティビティの「業績完了率」と等しくなります。","IPMDARに必要です。","割当完了率","46503.htm#o100631");
Page[986]=new Array("「割当済権限」リスト","プロファイルに割り当てられている権限。","割当済権限","46503.htm#o35903");
Page[987]=new Array("「割当者」フィールド","割当にリソースを割り当てたユーザー。","割当者","46503.htm#o47267");
Page[988]=new Array("「割当日」フィールド","タスクがユーザー、ユーザーのグループまたはロールに割り当てられた日付。","割当日","46503.htm#o45397");
Page[989]=new Array("「完了」フィールド","インポート、マイルストンまたはサービスなどの項目が完了した日時。","完了","46503.htm#o48923");
Page[990]=new Array("「完了アクティビティ数」フィールド","実績終了日があるアクティビティの数。","完了アクティビティ数","46503.htm#o30859");
Page[991]=new Array("「完了時コスト」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の実績コストと残コストを加算した合計。","実績コストに残コストを加算して計算されます。","完了時コスト","46503.htm#o29902");
Page[992]=new Array("「完了時期間」フィールド","アクティビティの現在の開始日から現在の終了日までの総作業時間。","現在の開始日は、アクティビティの開始前は計画開始日に、アクティビティの開始後は実績開始日になります。現在の終了日は、アクティビティの開始前はアクティビティ計画終了日に、アクティビティの進行中は残終了日に、アクティビティの完了時は実績終了日になります。総作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","完了時期間","46503.htm#o48002");
Page[993]=new Array("「完了時経費コスト」フィールド","コスト・アカウントに関連付けられているすべてのアクティビティまたはプロジェクト経費の実績コストと残コストの合計。","実績経費コストに残経費コストを加算して計算されます。","完了時経費コスト","46503.htm#o48004");
Page[994]=new Array("「完了時工数」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の実績工数と残工数の合計。","実績工数に残工数を加算して計算されます。","完了時工数","46503.htm#o29901");
Page[995]=new Array("「完了時合計コスト」フィールド","アクティビティまたはプロジェクトのすべてのアクティビティの完了時見積コスト。","実績合計コストにETC (残作業見積)コストを加算して計算されます。ETCの計算方法は、アクティビティのWBS用に選択したアーンド・バリュー技法によって決まります。","完了時合計コスト","46503.htm#o48010");
Page[996]=new Array("「完了時資材コスト」フィールド","完了時の資材コスト。アクティビティまたはプロジェクトのすべてのアクティビティに割り当てられているすべての資材リソースの実績コストと残コストの合計です。","アクティビティが開始されていない場合は計画資材コストと同じで、アクティビティが完了すると実績資材コストとなります。","実績資材コストに残資材コストを加算して計算されます。","完了時資材コスト","46503.htm#o48007");
Page[997]=new Array("「完了時非労務コスト」フィールド","完了時の非労務コスト。アクティビティまたはプロジェクトのすべてのアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの実績コストと残コストの合計です。","アクティビティが開始されていない場合は計画非労務コストと同じで、アクティビティが完了すると実績非労務コストになります。","実績非労務コストに残非労務コストを加算して計算されます。","完了時非労務コスト","46503.htm#o48008");
Page[998]=new Array("「完了時非労務工数」フィールド","完了時の非労務工数。アクティビティまたはプロジェクトのすべてのアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの実績工数と残工数の合計です。","アクティビティが開始されていない場合は計画非労務工数と同じで、アクティビティが完了すると実績非労務工数となります。","実績非労務工数に残非労務工数を加算して計算されます。","完了時非労務工数","46503.htm#o48009");
Page[999]=new Array("「完了時予測: コスト」フィールド","完了時見積コスト。","完了時予算にコスト差異指数(CVI)を乗算して計算されます。CVIは、コスト差異をアーンド・バリュー・コストで除算した値です。","完了時予測: コスト(アーンド・バリュー・パフォーマンス)","46503.htm#o48352");
Page[1000]=new Array("「完了時予測: コスト」フィールド","完了時見積コスト。","完了時予算から完了時見積を減算して計算されます。","完了時予測: コスト(スケジュール・パフォーマンス)","46503.htm#o48600");
Page[1001]=new Array("「完了時予測: スケジュール」フィールド","見積スケジュールの完了時差異。","コストの場合は、完了時予算にスケジュール差異指数(SVI)を乗算して計算されます。SVIは、スケジュール差異を計画値コストで除算した値です。","労務工数の場合は、ベースライン(BL)労務工数にスケジュール差異指数(SVI)労務工数を乗算して計算されます。SVIは、スケジュール差異を計画値労務工数で除算した値です。","完了時予測: スケジュール(アーンド・バリュー・パフォーマンス)","46503.htm#o38745");
Page[1002]=new Array("「完了時予測: スケジュール」フィールド","見積スケジュールの完了時差異。","残終了日からベースライン終了日を減算して計算されます。","完了時予測: スケジュール(スケジュール・パフォーマンス)","46503.htm#o39352");
Page[1003]=new Array("「完了時予測: 労務工数」フィールド","完了時見積労務工数。","ベースライン(BL)労務工数にコスト差異指数(CVI)労務工数を乗算して計算されます。CVIは、コスト差異をアーンド・バリュー労務工数で除算した値です。","完了時予測: 労務工数(アーンド・バリュー・パフォーマンス)","46503.htm#o38746");
Page[1004]=new Array("「完了時予測: 労務工数」フィールド","完了時見積労務工数。","完了時予算労務工数から完了時見積労務工数を減算して計算されます。","完了時予測: 労務工数(スケジュール・パフォーマンス)","46503.htm#o39353");
Page[1005]=new Array("「完了時労務コスト」フィールド","アクティビティまたはプロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの実績コストと残コストの合計。 ","アクティビティが開始されていない場合、このフィールドは計画労務コストと同じです。アクティビティが完了すると、実績労務コストと同じになります。","実績労務コストに残労務コストを加算して計算されます。","完了時労務コスト","46503.htm#o48005");
Page[1006]=new Array("「完了時労務工数」フィールド","アクティビティまたはプロジェクトのすべてのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの実績工数と残工数の合計。","プロジェクト内のアクティビティが開始されていない場合は計画労務工数と同じで、アクティビティが完了すると実績労務工数となります。","実績労務工数に残労務工数を加算して計算されます。","完了時労務工数","46503.htm#o48006");
Page[1007]=new Array("「完了率」フィールド","アクティビティ、プロジェクトまたはマイルストンなどの項目の進捗率。","完了率","46503.htm#o48932");
Page[1008]=new Array("「完了率タイプ」フィールド","アクティビティの完了率の計算方法を決定します。","タイプには、「工数」、「期間」、「業績」または「スコープ」を指定できます。完了率タイプが「工数」の場合、完了率は実績工数と残工数から計算されます。完了率タイプが「期間」の場合、完了率は実績期間と残余期間から計算されます。完了率が「業績」の場合は、ユーザーがアクティビティの完了率を入力します。完了率タイプが「スコープ」である場合、完了率はOracle Primavera Cloudによって計算され、P6では変更できません。","完了率タイプ","46503.htm#o47644");
Page[1009]=new Array("「間接通常/残業時間」フィールド","間接通常時間および間接超過勤務時間の合計。","間接通常/残業時間","46503.htm#o47684");
Page[1010]=new Array("「関係タイプ」フィールド","2つのアクティビティ間の関係のタイプ。","有効な値は、次のとおりです。","終了-開始: 先行作業が終了するまで、後続アクティビティを開始できません。","終了-終了: 先行作業が終了するまで、後続アクティビティを終了できません。","開始-開始: 先行作業が開始するまで、後続アクティビティを開始できません。","開始-終了: 先行作業が開始するまで、後続アクティビティを終了できません。","関係タイプ","46503.htm#o46554");
Page[1011]=new Array("「関連リソース」フィールド","各ユーザーの関連リソース。","関連リソースを使用して、ユーザーをタイムシート、パーソナル・カレンダ、および割当とペアにできます(Eメールまたは電話更新の場合)。","関連リソース","46503.htm#o36172");
Page[1012]=new Array("「基本カレンダ」フィールド","カレンダに割り当てられるグローバル・カレンダで、非稼働日(世界的な休日など)およびカレンダ例外を決定します。","たとえば、多国籍企業では、各地域の世界的な休日を表すために、1つの国に1つ以上のグローバル・カレンダが設定されます。例外は、標準作業日を変更する場合に使用されます。 ","基本カレンダ","46503.htm#o35489");
Page[1013]=new Array("「期間タイプ」フィールド","リソースが割り当てられているアクティビティを更新するときに、残余期間、工数および単位工数を計算する方法を決定します。アクティビティの期間タイプは主要な要因、つまりプロジェクトで最も柔軟性が低い要因(スケジュール、コスト/作業工数またはリソースの可用性)に対応している必要があります。","単位工数固定: アクティビティの期間や工数が変化しても、リソースの単位工数は変化しません。この期間タイプは、期間あたりの生産性が一定の固定されたリソースがアクティビティに割り当てられている場合に使用します。","期間と単位工数固定: 工数やリソースの単位工数が変化しても、アクティビティの期間は変化しません。この期間タイプは、割り当てられるリソースに関係なく、一定の期間内にアクティビティを完了する必要がある場合に使用します。","工数固定: 期間やリソースの単位工数が変化しても、アクティビティの工数は変化しません。この期間タイプは、総作業量が固定されていて、リソースを増加することによってアクティビティ期間を短縮できる場合に使用します。","期間と工数固定: 単位工数が変化しても、期間と工数は変化しません。この期間タイプは、一定の期間内にアクティビティを完了する必要があり、総作業量が固定されている場合に使用します。","期間タイプ","46503.htm#o38035");
Page[1014]=new Array("「期間完了率」フィールド","アクティビティ、WBSまたはプロジェクトの期間完了率。","期間進捗率は、計画期間-残余期間 / 計画期間X100として計算されます。値は常に0から100の間となります。","期間完了率","46503.htm#o48204");
Page[1015]=new Array("「期間実績コスト」フィールド","この財務期間中に発生した労務コスト、非労務コストおよび資材コスト。","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績コストから、前の全期間の「期間実績コスト」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績コストは実績コストと同じです。","期間実績コスト","46503.htm#o29921");
Page[1016]=new Array("「期間実績工数」フィールド","この財務期間中に使用された労務工数、非労務工数および資材工数。 ","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績工数から、前の全期間の「期間実績工数」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績工数は実績工数と同じです。","期間実績工数","46503.htm#o29920");
Page[1017]=new Array("「期間実績資材コスト」フィールド","この財務期間中に発生した資材コスト。","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績資材コストから、前の全期間の「期間実績資材コスト」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績資材コストは実績資材コストと同じです。","期間実績資材コスト","46503.htm#o30296");
Page[1018]=new Array("「期間実績非労務コスト」フィールド","この財務期間中に発生した非労務コスト。 ","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績非労務コストから、前の全期間の「期間実績非労務コスト」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績非労務コストは実績非労務コストと同じです。","期間実績非労務コスト","46503.htm#o30295");
Page[1019]=new Array("「期間実績非労務工数」フィールド","この財務期間中に使用された非労務工数。 ","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績非労務工数から、前の全期間の「期間実績非労務工数」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績非労務工数は実績非労務工数と同じです。","期間実績非労務工数","46503.htm#o30297");
Page[1020]=new Array("「期間実績労務コスト」フィールド","この財務期間中に発生した労務コスト。","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績労務コストから、前の全期間の「期間実績労務コスト」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績労務コストは実績労務コストと同じです。","期間実績労務コスト","46503.htm#o30293");
Page[1021]=new Array("「期間実績労務工数」フィールド","この財務期間中に使用された労務工数。","期間パフォーマンスが保存されている場合は、実績労務工数から、前の全期間の「期間実績労務工数」フィールドに保存されている値の合計を減算して計算されます。","期間パフォーマンスが保存されていない場合、期間実績労務工数は実績労務工数と同じです。","期間実績労務工数","46503.htm#o29544");
Page[1022]=new Array("「期間進捗率」フィールド","アクティビティ期間の完了率。","計画期間は、ベースラインではなく現行計画から取得されます。","表示される完了率のタイプは、「アクティビティ・フォーム」ページの「全般」セクションでアクティビティに対して選択する完了率タイプによって異なります。","期間進捗率は、(計画期間-残余期間) / 計画期間X100として計算されます。常に0から100の範囲内です。","期間進捗率","46503.htm#o29536");
Page[1023]=new Array("「期日」フィールド","残作業の終了が予定されている日付。マイルストンが完了している場合は実績日。","注意: マイルストンの期日は、現在選択されているプロジェクト・ベースラインとアクティビティのステータスの2つのファクタによって決まります。","現在のプロジェクトがプロジェクト・ベースラインとして使用されている場合、期日には、未完了のマイルストンに対して残開始/終了日が、完了済のマイルストンに対して実績開始/終了日が反映されます。それ以外の場合、期日には、マイルストンが完了しているかどうかに関係なく、マイルストン・アクティビティのプロジェクト・ベースライン開始/終了日が反映されます。","期日","46503.htm#o38414");
Page[1024]=new Array("「期日」フィールド","すべてのレビューアがレビューを完了する必要がある日付。レビューに期日が指定されていない場合、このフィールドは空白です。","期日(ドキュメント・レビュー)","46503.htm#o43580");
Page[1025]=new Array("「期日」フィールド","ワークフロー内の各タスクで規定されているアクティビティの最終期限。","期日(ワークフロー)","46503.htm#o48383");
Page[1026]=new Array("「起案者」フィールド","ドキュメント・レビュー、サービスまたはワークフローなど、アプリケーションでアクションを起案したユーザーの名前。","起案者","46503.htm#o48309");
Page[1027]=new Array("「起案日」フィールド","ワークフロー・インスタンスが起案された日付。","起案日","46503.htm#o46365");
Page[1028]=new Array("「起案日」フィールド","レビューの開始日。","レビューが開始されていない場合、このフィールドは空白です。","起案日","46503.htm#o45326");
Page[1029]=new Array("「許容度しきい値」フィールド","リスク・スコアリング・マトリックスに割り当てた許容度しきい値の名前。","許容度しきい値は、プロジェクトに関するリスクの容認性または管理性です。","許容度しきい値","46503.htm#o31314");
Page[1030]=new Array("「業績完了率」フィールド","アクティビティ完了率。ユーザーが入力するか、アクティビティのステップから計算されます。 ","アクティビティのステップから業績完了率を計算するために、プロジェクトの「アクティビティ・ステップからアクティビティ完了率を計算」オプションは有効になっている必要があります。","業績完了率","46503.htm#o29534");
Page[1031]=new Array("「経度」フィールド","場所の経度の地理座標。 ","座標を手動で入力するか、アドレス・フィールドに入力し、「配置」をクリックして、P6による検索を実行します。","経度","46503.htm#o50799");
Page[1032]=new Array("「経費」フィールド","アクティビティに割り当てられている経費。","経費","46503.htm#o47157");
Page[1033]=new Array("「経費アイテム」フィールド","アクティビティに対して一意の経費の名前。","他のアクティビティに関連付けられている経費には、同じ名前を使用できます。","経費アイテム","46503.htm#o36651");
Page[1034]=new Array("「経費カテゴリ」フィールド","経費カテゴリのカテゴリ・コードまたは名前。 ","経費カテゴリは、組織内の様々な経費タイプの編成およびトラッキングに役立ちます。","経費カテゴリ","46503.htm#o30481");
Page[1035]=new Array("「経費コスト完了率」フィールド","アクティビティ、WBSまたはプロジェクトに関連付けられているすべての経費に対するコストの完了率。","実績経費コストを完了時経費コストで除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","経費コスト完了率","46503.htm#o48255");
Page[1036]=new Array("「計画」フィールド","アクティビティの完了に必要な予測工数。","計画(工数)","46503.htm#o38622");
Page[1037]=new Array("「計画コスト」フィールド","割当、経費または対応計画などの項目の予測合計コスト。","計画コスト","46503.htm#o36565");
Page[1038]=new Array("「計画ラグ」フィールド","アクティビティの計画開始日とそのアクティビティのリソースの計画開始日との計画時間差。","アクティビティの計画開始時に、リソースの作業開始が計画されている場合、計画ラグはゼロです。","計画ラグ","46503.htm#o29872");
Page[1039]=new Array("「計画開始日」フィールド","プロジェクトの開始が予定されている日付。","計画開始日(EPS)","46503.htm#o47186");
Page[1040]=new Array("「計画開始日」フィールド","アクティビティの開始が予定されている日付。","アクティビティを開始する予定のこの日付は、プロジェクト・スケジューラによって計算されますが、プロジェクト・マネージャは手動で更新できます。アクティビティが開始すると、この日付はプロジェクト・スケジューラでは変更されません。","計画開始日(アクティビティ)","46503.htm#o29469");
Page[1041]=new Array("「計画開始日」フィールド","すべての対応計画アクション項目の中で最も早い予定開始日。","プロジェクト計画開始日は、対応アクション項目に対するデフォルトの計画開始日です。","アクティビティが対応アクション項目に割り当てられている場合、このフィールドは、そのアクティビティの計画開始日を表示するように設定されます。","計画開始日(リスク)","46503.htm#o36567");
Page[1042]=new Array("「計画開始日」フィールド","割当上の作業の開始が予定されている日付。","この日付は、プロジェクト・スケジューラによって計算されますが、プロジェクト・マネージャは手動で更新できます。アクティビティが開始されると、この日付はプロジェクト・スケジューラでは変更されません。これは、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーによってフォローされ、スケジュール差異が計量される開始日です。","計画開始日(割当)","46503.htm#o29867");
Page[1043]=new Array("「計画期間」フィールド","プロジェクト計画開始日からプロジェクト計画終了日までの総作業時間。","計画期間(EPS)","46503.htm#o47187");
Page[1044]=new Array("「計画期間」フィールド","アクティビティの完了に必要な予測時間数。","計画作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。アクティビティの計画開始日から計画終了日までの期間が計量されます。","計画期間(アクティビティ)","46503.htm#o29471");
Page[1045]=new Array("「計画期間」フィールド","計画開始日から計画終了日までのアクティビティに対するリソースの総作業時間。","計画期間(割当)","46503.htm#o29871");
Page[1046]=new Array("「計画経費コスト」フィールド","アクティビティ、プロジェクトまたはEPSに関連付けられているすべての経費の計画合計コスト。","計画経費コスト","46503.htm#o48935");
Page[1047]=new Array("「計画工数」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の計画作業工数。","計画工数(割当)","46503.htm#o29869");
Page[1048]=new Array("「計画工数」フィールド","選択した経費の計画工数。","計画工数(経費)","46503.htm#o29472");
Page[1049]=new Array("「計画合計コスト」フィールド","アクティビティ、プロジェクトまたはEPSに関連付けられているすべての経費の計画コスト。","計画合計コスト","46503.htm#o48938");
Page[1050]=new Array("「計画資材コスト」フィールド","アクティビティ、プロジェクトまたはEPSに割り当てられているすべての資材リソースの計画コスト。","計画資材コスト","46503.htm#o48937");
Page[1051]=new Array("「計画時コスト消費率」フィールド","アクティビティまたはプロジェクトのすべての労務リソース、非労務リソース、および経費に対する計画コストの完了率。","実績合計コスト / ベースライン合計コストX100として計算されます。この値は100を超える場合があります。ベースライン合計コストは、現在のベースラインのアクティビティの完了時コストです。 ","計画時コスト消費率","46503.htm#o48115");
Page[1052]=new Array("「計画時完了率」フィールド","プロジェクト・ベースラインの現在の完了率を示す指標。","PV(計画値)コスト *100 / BAC(完了時予算)コストとして計算されます。","EPSレベルで、PV(計画値)コストおよびBAC(完了時予算)コストは積算値です。","計画時完了率(EPS)","46503.htm#o30358");
Page[1053]=new Array("「計画時完了率」フィールド","アクティビティの計画時完了率。この完了率は、アクティビティのこれまでに完了しているプロジェクト・ベースライン期間を示します。","アクティビティのプロジェクト・ベースラインの開始日と終了日に関連した現行計算日に基づいて計算されます。","計算日がベースライン開始日より前の日付の場合、計画時完了率は0です。計算日がベースライン終了日より後の日付の場合、計画時完了率は100です。計画時完了率は、選択したプロジェクト・ベースラインに対して、現在完了している必要があるアクティビティ期間の割合を示します。","計画時完了率(アクティビティ)","46503.htm#o29593");
Page[1054]=new Array("「計画時期間進捗率」フィールド","アクティビティまたはプロジェクトに対する全アクティビティの計画期間の実際の期間進捗率。","ベースライン期間はアクティビティの完了時期間で、現行ベースラインから取得されます。","実績期間をベースライン期間で除算した値に100を乗算して計算されます。この値は100を超える場合があります。","計画時期間進捗率","46503.htm#o48205");
Page[1055]=new Array("「計画終了日」フィールド","EPS内のすべてのプロジェクトまたはテンプレートの最新計画終了日。","計画終了日","46503.htm#o47185");
Page[1056]=new Array("「計画終了日」フィールド","アクティビティが開始されていない場合の、アクティビティの終了が予定されている日付。","この日付は、プロジェクト・スケジューラによって計算されますが、プロジェクト・マネージャは手動で更新できます。アクティビティが開始すると、この日付はプロジェクト・スケジューラでは変更されません。","計画終了日(アクティビティ)","46503.htm#o29470");
Page[1057]=new Array("「計画終了日」フィールド","すべての対応アクション項目の中で最も遅い予定終了日。","プロジェクトの計画終了日は、対応アクション項目のデフォルトの終了日です。予定終了日がプロジェクトに設定されていない場合は、そのプロジェクトの必須終了日が使用されます。必須終了日が設定されていない場合は、プロジェクトの開始日が使用されます。","アクティビティが対応アクション項目に割り当てられている場合、このフィールドは、そのアクティビティの計画終了日を表示するように設定されます。","計画終了日(リスク)","46503.htm#o36566");
Page[1058]=new Array("「計画終了日」フィールド","割当の終了が予定されている日付。","この日付は、プロジェクト・スケジューラによって計算されますが、プロジェクト・マネージャは手動で更新できます。アクティビティが開始すると、この日付はプロジェクト・スケジューラでは変更されません。これは、P6 Team Member Webタイムシート・ユーザーによってフォローされ、スケジュール差異が計量される終了日です。","計画終了日(割当)","46503.htm#o29868");
Page[1059]=new Array("「計画単位工数」フィールド","リソースがアクティビティで作業を実施する際の計画単位工数。","たとえば、フルタイム勤務が割り当てられている個人は、1日に8時間の作業を実行することになります。5人の部門では、1日に5日分を実行できます。","計画単位工数","46503.htm#o29870");
Page[1060]=new Array("「計画非労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースに対する計画コスト。","リソースが割り当てられていない場合は、アクティビティ計画非労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価 / 時間として計算されます。","計画非労務コスト","46503.htm#o29476");
Page[1061]=new Array("「計画非労務コスト」フィールド","プロジェクトまたはEPSに関連付けられているすべての非労務経費の計画コスト。","計画非労務コスト","46503.htm#o47182");
Page[1062]=new Array("「計画非労務工数」フィールド","アクティビティの完了に必要な予測工数または予測合計コスト。","計画非労務工数","46503.htm#o29473");
Page[1063]=new Array("「計画非労務工数」フィールド","プロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの計画工数。","計画非労務工数","46503.htm#o47218");
Page[1064]=new Array("「計画非労務工数」フィールド","プロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの計画工数。","計画非労務工数","46503.htm#o47284");
Page[1065]=new Array("「計画労務コスト」フィールド","プロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの計画コスト。","計画労務コスト(EPS)","46503.htm#o47180");
Page[1066]=new Array("「計画労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての労務リソースに対する計画コスト。","リソースが割り当てられていない場合は、アクティビティ計画労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価 / 時間として計算されます。","計画労務コスト(アクティビティ)","46503.htm#o29475");
Page[1067]=new Array("「計画労務工数」フィールド","プロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの計画工数。","計画労務工数(EPS)","46503.htm#o48764");
Page[1068]=new Array("「計画労務工数」フィールド","アクティビティに割り当てられている全労務リソースの計画工数。","計画労務工数(アクティビティ)","46503.htm#o29554");
Page[1069]=new Array("「計算日」フィールド","プロジェクトのアクティビティの進捗ポイント(現在の時点)。プロジェクト・ステータスは、計算日時点の最新状態です。計算日は、プロジェクトのスケジュール時または実績の適用時に設定したり、または手動で設定することもできます。リソースが手動でアクティビティ進捗を更新する際に、プロジェクトの再計算または実績の適用を行わない場合は、手動で設定します。","計算日","46503.htm#o29467");
Page[1070]=new Array("「計量単位」フィールド","資材リソースで使用される計量単位。","計量単位(リソース)","46503.htm#o31078");
Page[1071]=new Array("「計量単位」フィールド","プロジェクト経費で使用される計量単位。","計量単位(経費)","46503.htm#o29723");
Page[1072]=new Array("「計量単位の略称」フィールド","単位名の略称。","計量単位の略称","46503.htm#o31503");
Page[1073]=new Array("「結果」フィールド","リスクの存在によって発生した結果。","結果","46503.htm#o31250");
Page[1074]=new Array("「権限」リスト","選択したプロファイルに使用できるセキュリティ権限。","権限","46503.htm#o43567");
Page[1075]=new Array("「元の割当先」フィールド","このワークフローの起案時に、最初にタスクに割り当てられたユーザー。","ワークフローが次のステージに移行するに従って、タスクは他のユーザーによって再割当、要求または変更される場合がありますが、このフィールドには、最初に割り当てられたユーザーが表示され続けます。","元の割当先","46503.htm#o45406");
Page[1076]=new Array("「原因」フィールド","リスクの原因の詳細記述。","原因","46503.htm#o31251");
Page[1077]=new Array("「現行差異」フィールド","現行予算と総支出計画との差異。この値は集計されません。","現行予算から総支出計画を減算して計算されます。","現行差異","46503.htm#o30262");
Page[1078]=new Array("「現行予算」フィールド","WBSまたはプロジェクトの現行予算。","当初予算に、予算ログの承認予算変更の合計を加算して計算されます。","現行予算","46503.htm#o48165");
Page[1079]=new Array("「現時点: コスト」フィールド","アーンド・バリューと実績コストの差異を計算して、プロジェクト・パフォーマンスを決定します。","アーンド・バリュー・コストから実績コストを減算して計算されます。","現時点: コスト","46503.htm#o48598");
Page[1080]=new Array("「現時点: スケジュール」フィールド","実績労務工数と予定労務工数または実績労務コストと予定労務コストの差異を計算して、プロジェクト・パフォーマンスを決定します。","この差異は、「これまでの進捗状況は?」という基本的な質問への対処に役立ちます。「4日早い」、「進捗なし」、「計画通り」、「12日遅れ」など、簡潔に回答できます。","コストの場合は、アーンド・バリュー・コストから計画値コストを減算して計算されます。","労務工数の場合は、アーンド・バリュー労務工数から計画値労務工数を減算して計算されます。","現時点: スケジュール(アーンド・バリュー)","46503.htm#o48535");
Page[1081]=new Array("「現時点: スケジュール」フィールド","ベースライン・スケジュールと実際の現時点スケジュールの差異を計算することで、プロジェクト・パフォーマンスを決定します。","この差異は、「これまでの進捗状況は?」という基本的な質問への対処に役立ちます。「4日早い」、「進捗なし」、「計画通り」、「12日遅れ」など、簡潔に回答できます。","この値は、時間の単位と、ユーザーが定義できるパフォーマンスしきい値にマップされている便利な視覚的なインジケータで表されます。この値は、コストや労務工数に基づいて導出できるため、異なる結果となる場合があります。","計算式は、(ベースライン期間Xパフォーマンス完了率) - (ベースライン期間X計画時完了率)。ここで、パフォーマンス完了率はアーンド・バリュー / 完了時予算、計画時完了率は計画値 / 完了時予算です。","現時点: スケジュール(スケジュール・パフォーマンス)","46503.htm#o45261");
Page[1082]=new Array("「現時点: 労務工数」フィールド","実績労務工数と予定労務工数の差異を計算して、プロジェクト・パフォーマンスを決定します。この値には、定義可能なパフォーマンスしきい値にマップされた、便利で視覚的なインジケータが付いています。","アーンド・バリュー労務工数から実績労務工数を減算して計算されます。","現時点: 労務工数","46503.htm#o34834");
Page[1083]=new Array("「個人名」フィールド","ユーザーの個人名。この名前には、ニックネーム、フルネームまたはロールや部門への参照を使用したり、ユーザーを識別するために組織で認識している情報を含めることができます。","個人名","46503.htm#o36181");
Page[1084]=new Array("「後続作業」フィールド","アクティビティ関係で、関係タイプに応じて、あるアクティビティの開始/終了後に開始/終了する必要があるアクティビティ。","後続作業","46503.htm#o43299");
Page[1085]=new Array("「工数完了率」フィールド","EPS内のリソース割当に対する工数完了率。","完了率の範囲は常に0から100です。","実績工数を完了時工数で除算した値に100を乗算して計算されます。","工数完了率(EPS)","46503.htm#o30392");
Page[1086]=new Array("「工数完了率」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての労務リソースおよび非労務リソースの工数の完了率。","完了率の範囲は常に0から100です。","実績工数を完了時工数で除算した値に100を乗算して計算されます。","工数完了率(アクティビティ)","46503.htm#o29537");
Page[1087]=new Array("「工数完了率」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の工数完了率。","完了率の範囲は常に0から100です。","実績工数を完了時工数で除算した値に100を乗算して計算されます。","工数完了率(割当)","46503.htm#o29911");
Page[1088]=new Array("「合計」フィールド","現在表示されているアクティビティの1日当たりの報告済総時間数。赤色のテキストは、差異工数が負であることを示しています。","合計(タイムシート承認)","46503.htm#o50177");
Page[1089]=new Array("「合計フロート」フィールド","プロジェクト終了日を遅延のリスクにさらさずにアクティビティを遅延できる時間の総計。","ゼロ時間のフロートは、アクティビティをまったく遅延できないことを示し、負フロートは、プロジェクトのスケジュールがすでに遅れていることを示します。複雑なスケジュールでは、一部のアクティビティの負の合計フロートは、プロジェクト終了日の遅延を発生させません。","最遅開始日から最早開始日を減算するか、最遅終了日から最早終了日を減算して計算されます。","合計フロート","46503.htm#o29540");
Page[1090]=new Array("「合計フロート(時間)」フィールド","プロジェクト終了日を遅延のリスクにさらさずにアクティビティを遅延できる総時間数。","ゼロ時間のフロートは、アクティビティをまったく遅延できないことを示し、負フロートは、プロジェクトのスケジュールがすでに遅れていることを示します。複雑なスケジュールでは、一部のアクティビティの負の合計フロートは、プロジェクト終了日の遅延を発生させません。","合計フロート(時間)","46503.htm#o46478");
Page[1091]=new Array("「差異 - 開始日」フィールド","現行プロジェクトの開始日とベースライン開始日の間の期間。","開始日からベースライン開始日を減算して計算されます。","差異 - 開始日","46503.htm#o30343");
Page[1092]=new Array("「差異 - 期間」フィールド","アクティビティのベースライン期間と完了時期間との間の期間。","ベースライン期間から完了時期間を減算して計算されます。","差異 - 期間","46503.htm#o30342");
Page[1093]=new Array("「差異 - 経費コスト」フィールド","プロジェクト・ベースライン経費コストと完了時経費コストとの差異。","プロジェクト・ベースライン経費コストから完了時経費コストを減算して計算されます。","差異 - 経費コスト","46503.htm#o29557");
Page[1094]=new Array("「差異 - 合計コスト」フィールド","プロジェクト・ベースライン合計コストと完了時合計コストの差異。","BL合計コストから完了時合計コストを減算して計算されます。","差異 - 合計コスト","46503.htm#o47256");
Page[1095]=new Array("「差異 - 資材コスト」フィールド","プロジェクト・ベースライン計画資材コストと完了時資材コストとの差異。","プロジェクト・ベースライン計画資材コストから完了時資材コストを減算して計算されます。","差異 - 資材コスト","46503.htm#o29560");
Page[1096]=new Array("「差異 - 終了日」フィールド","現行プロジェクトの終了日とベースライン終了日の間の期間。","終了日からベースライン終了日を減算して計算されます。","差異 - 終了日","46503.htm#o30304");
Page[1097]=new Array("「差異 - 非労務コスト」フィールド","プロジェクト・ベースライン非労務コストと完了時非労務コストとの差異。","BL非労務コストから完了時非労務コストを減算して計算されます。","差異 - 非労務コスト","46503.htm#o29559");
Page[1098]=new Array("「差異 - 非労務工数」フィールド","ベースライン非労務工数と完了時非労務工数との差異。","ベースライン非労務工数から完了時非労務工数を減算して計算されます。","差異 - 非労務工数","46503.htm#o30291");
Page[1099]=new Array("「差異 - 労務コスト」フィールド","プロジェクト・ベースライン労務コストと完了時労務コストとの差異。","BL労務コストから完了時労務コストを減算して計算されます。","差異 - 労務コスト","46503.htm#o29558");
Page[1100]=new Array("「差異 - 労務工数」フィールド","ベースライン労務工数と完了時労務工数との差異。","ベースライン労務工数から完了時労務工数を減算して計算されます。","差異 - 労務工数","46503.htm#o30292");
Page[1101]=new Array("「差異BL - 開始日」フィールド","現行プロジェクト開始日とベースライン開始日との間の期間。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","開始日からBL開始日を減算して計算されます。","差異BL - 開始日","46503.htm#o30857");
Page[1102]=new Array("「差異BL - 期間」フィールド","アクティビティのベースライン期間と完了時期間との間の期間。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","計画期間から完了時期間を減算して計算されます。","差異BL - 期間","46503.htm#o30856");
Page[1103]=new Array("「差異BL - 経費コスト」フィールド","ベースライン・プロジェクト経費コストと完了時経費コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL経費コストから完了時経費コストを減算して計算されます。","差異BL - 経費コスト","46503.htm#o30117");
Page[1104]=new Array("「差異BL - 合計コスト」フィールド","ベースライン計画合計コストと完了時合計コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","計画合計コストから完了時合計コストを減算して計算されます。","差異BL - 合計コスト","46503.htm#o30079");
Page[1105]=new Array("「差異BL - 資材コスト」フィールド","ベースライン資材コストと完了時資材コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL資材コストから完了時資材コストを減算して計算されます。","差異BL - 資材コスト","46503.htm#o30125");
Page[1106]=new Array("「差異BL - 終了日」フィールド","現行プロジェクト終了日とベースライン・プロジェクト終了日との間の期間。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","終了日からBL終了日を減算して計算されます。","差異BL - 終了日","46503.htm#o30816");
Page[1107]=new Array("「差異BL - 非労務コスト」フィールド","ベースライン計画非労務コストと完了時非労務コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","計画非労務コストから完了時非労務コストを減算して計算されます。","差異BL - 非労務コスト","46503.htm#o30127");
Page[1108]=new Array("「差異BL - 非労務工数」フィールド","ベースライン非労務工数と完了時非労務工数との差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL非労務工数から完了時非労務工数を減算して計算されます。","差異BL - 非労務工数","46503.htm#o30129");
Page[1109]=new Array("「差異BL - 労務コスト」フィールド","ベースライン計画労務コストと完了時労務コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","計画労務コストから完了時労務コストを減算して計算されます。","差異BL - 労務コスト","46503.htm#o30121");
Page[1110]=new Array("「差異BL - 労務工数」フィールド","ベースライン労務工数と完了時労務工数との差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL労務工数から完了時労務工数を減算して計算されます。","差異BL - 労務工数","46503.htm#o30123");
Page[1111]=new Array("「差異BL1 - 開始日」フィールド","現行プロジェクト開始日とベースライン1開始日の間の期間。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","開始日からBL1開始日を減算して計算されます。","差異BL1 - 開始日","46503.htm#o48503");
Page[1112]=new Array("「差異BL1 - 期間」フィールド","アクティビティのベースライン1期間と完了時期間との間の期間。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL1期間から完了時期間を減算して計算されます。","差異BL1 - 期間","46503.htm#o48482");
Page[1113]=new Array("「差異BL1 - 経費コスト」フィールド","ベースライン1経費コストと完了時経費コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","ベースライン1経費コストから完了時経費コストを減算して計算されます。","差異BL1 - 経費コスト","46503.htm#o29618");
Page[1114]=new Array("「差異BL1 - 合計コスト」フィールド","ベースライン1合計コストと完了時合計コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL1合計コストから完了時合計コストを減算して計算されます。","差異BL1 - 合計コスト","46503.htm#o47140");
Page[1115]=new Array("「差異BL1 - 資材コスト」フィールド","ベースライン計画資材コストと完了時資材コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL1資材コストから完了時資材コストを減算して計算されます。","差異BL1 - 資材コスト","46503.htm#o29621");
Page[1116]=new Array("「差異BL1 - 終了日」フィールド","現行プロジェクト終了日とベースライン1終了日の間の期間。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","終了日からBL1終了日を減算して計算されます。","差異BL1 - 終了日","46503.htm#o48490");
Page[1117]=new Array("「差異BL1 - 非労務コスト」フィールド","ベースライン1非労務コストと完了時非労務コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL1非労務コストから完了時非労務コストを減算して計算されます。","差異BL1 - 非労務コスト","46503.htm#o29620");
Page[1118]=new Array("「差異BL1 - 非労務工数」フィールド","ベースライン1非労務工数と完了時非労務工数との差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL1非労務工数から完了時非労務工数を減算して計算されます。","差異BL1 - 非労務工数","46503.htm#o29624");
Page[1119]=new Array("「差異BL1 - 労務コスト」フィールド","ベースライン1労務コストと完了時労務コストとの差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL1労務コストから完了時労務コストを減算して計算されます。","差異BL1 - 労務コスト","46503.htm#o29619");
Page[1120]=new Array("「差異BL1 - 労務工数」フィールド","ベースライン1労務工数と完了時労務工数との差異。ベースライン差異列では、表示されているアクティビティのデータのみが使用されます。プロジェクト全体の差異を参照する必要がある場合、画面に適用されているフィルタを解除します。","BL1労務工数から完了時労務工数を減算して計算されます。","差異BL1 - 労務工数","46503.htm#o29623");
Page[1121]=new Array("「再開日」フィールド","中断されたタスクまたはアクティビティが再開される日付。","再開日は、中断日より後で、実績終了日より前である必要があります。","中断/再開期間は、アクティビティ・カレンダでの非稼働時間と同様に動作します。","再開日","46503.htm#o29517");
Page[1122]=new Array("「最も可能性の高い期間」フィールド","アクティビティの最も可能性の高い期間。Oracle Primavera Cloudで量的なリスク分析が実行される場合に3点見積法で必要です。","最も可能性の高い期間","46503.htm#o88474");
Page[1123]=new Array("「最終アクティブ・タイム」フィールド","ユーザーがアプリケーション内で最後にアクティブであった日時。","最終アクティブ・タイム","46503.htm#o49441");
Page[1124]=new Array("最終アクティブ期間フィールド","ユーザーがアプリケーション内で最後にアクティブであったときからの期間(日数)。","「最終アクティブ・タイム」と現在の日時との差異として計算されます。値ゼロは、ユーザーが今日最後にログインをしたことを意味します。","最終アクティブ期間","46503.htm#o99154");
Page[1125]=new Array("「最終ステータス変更日」フィールド","このタイムシートのステータスが最後に変更された日付。","最終ステータス変更日","46503.htm#o47682");
Page[1126]=new Array("「最終レビューア」フィールド","最後にタイムシートをレビューしたユーザー。","最終レビューア","46503.htm#o47675");
Page[1127]=new Array("「最終更新日」フィールド","ベースラインが最後に更新された日付。","ベースラインが更新されていない場合、このフィールドは空白です。","最終更新日","46503.htm#o88387");
Page[1128]=new Array("「最終実行」フィールド","サービスを最後に実行した時間。","最終実行","46503.htm#o45133");
Page[1129]=new Array("「最終発行日」フィールド","プロジェクト・データの最新の発行日。発行されたことがないプロジェクトの場合、このフィールドに値は表示されません。","最終発行日","46503.htm#o48913");
Page[1130]=new Array("「最終平準化日」フィールド","プロジェクトが平準化された最新日付。","最終平準化","46503.htm#o48976");
Page[1131]=new Array("「最終変更者」フィールド","アプリケーションの選択した要素を最後に更新したユーザーの名前。","最終変更者","46503.htm#o48640");
Page[1132]=new Array("「最終変更日」フィールド","アプリケーションの選択した要素が最後に更新された日付。","最終変更日","46503.htm#o48641");
Page[1133]=new Array("「最終予定日」フィールド","プロジェクトがスケジュールされた最新日付。","最終予定","46503.htm#o48977");
Page[1134]=new Array("「最小アクティビティ・フロートの保持」フィールド","平準化時に各アクティビティ用に保持される合計フロート時間(時間数)の最小量。","この設定は、スケジュールを平準化するために遅延しているときにアクティビティが使用できるフロートの量を制限します。","たとえば、アクティビティのフロートが5日で、このフィールドの値を2日(または、1日を8時間と仮定した場合は16時間)に設定した場合、アクティビティを3日以上移動することはできません。 ","2w、3dなど、任意の時間単位を指定できます。P6によって時間に変換されます。","最小アクティビティ・フロートの保持","46503.htm#o44173");
Page[1135]=new Array("「最新の実績適用日」フィールド","このプロジェクトに実績が適用された最新の日付。","最新の実績適用日","46503.htm#o30908");
Page[1136]=new Array("「最新最早開始日」フィールド","アクティビティの開始が可能な最も早い日付。","前方パスでスケジューリングする場合、アクティビティに依存リソース割当があると、すべての依存リソース割当の中の最も早い最早開始日として最早開始日が計算されます。","最新最早開始日","46503.htm#o43398");
Page[1137]=new Array("「最新最早終了日」フィールド","アクティビティの終了が可能な最も遅い日付。","この日付はプロジェクトがスケジュールされる時に計算され、合計フロートを計算するために使用されます。","最新最早終了日","46503.htm#o43399");
Page[1138]=new Array("「最早開始日」フィールド","アクティビティの残作業を開始可能な最も早い日付。","この日付は、ネットワーク・ロジック、スケジュール制約、およびリソースの可用性に基づいて計算されます。最早開始日は、プロジェクトの進捗、およびプロジェクト管理計画の変更に応じて変わる可能性があります。ロジック保持を使用してプロジェクトをスケジュール計算する場合、アクティビティが完了している場合でも、常にこの日付が表示されます。","最早開始日","46503.htm#o29511");
Page[1139]=new Array("「最早終了日」フィールド","アクティビティの終了が可能な最も早い日付。最早終了日は、プロジェクトの進捗、およびプロジェクト管理計画の変更に応じて変わる可能性があります。","この日付は、ネットワーク・ロジック、スケジュール制約、およびリソースの可用性に基づいて計算されます。ロジック保持を使用してプロジェクトをスケジュール計算する場合、アクティビティが完了している場合でも、常にこの日付が表示されます。","最早終了日","46503.htm#o29512");
Page[1140]=new Array("「最大コード値加重」フィールド","特定のプロジェクト・コード・タイプに許容される最大加重値。","最大コード値加重","46503.htm#o36320");
Page[1141]=new Array("「最大リソース単位工数」フィールド","割り当てられたすべてのアクティビティに対してこのリソースが実行できる、単位期間あたりの最大作業工数。","たとえば、選択されたリソースが1名である場合、1日(期間)あたりの工数が8時間であるとします。この場合、「最大単位工数」は8.00h/d、つまり作業日1日あたり8作業時間となります。同様に、選択されたリソースが5名いる部署の場合、「最大単位工数」は40.00h/dとなります。これは、1名が1日あたり8時間ずつ作業するのではなく、5名が1日で40時間作業することを示します。","最大リソース単位工数","46503.htm#o31104");
Page[1142]=new Array("「最大ロール単位工数」フィールド","このロールが、割り当てられたアクティビティに対して実行できる最大作業工数。","最大ロール単位工数","46503.htm#o47270");
Page[1143]=new Array("「最大単位工数」フィールド","割り当てられたすべてのアクティビティに対してこのリソースが実行できる、単位期間あたりの最大作業工数。","たとえば、選択されたリソースが1名である場合、1日(期間)あたりの工数が8時間であるとします。この場合、「最大単位工数」は8.00h/d、つまり作業日1日あたり8作業時間となります。同様に、選択されたリソースが5名いる部署の場合、「最大単位工数」は40.00h/dとなります。これは、1名が1日あたり8時間ずつ作業するのではなく、5名が1日で40時間作業することを示します。","最大単位工数(リソース)","46503.htm#o31188");
Page[1144]=new Array("「最大単位工数」フィールド","このロールが、割り当てられたアクティビティに対して実行できる最大作業工数。","この数は、このロールを割り当てることができる人数に対応している必要があります。","最大単位工数(ロール)","46503.htm#o31333");
Page[1145]=new Array("「最大長」フィールド","コード値名に使用する文字の最大数。","最大長","46503.htm#o35104");
Page[1146]=new Array("「最短期間」フィールド","アクティビティの最短期間。Oracle Primavera Cloudで量的なリスク分析が実行される場合に3点見積法で必要です。","最短期間","46503.htm#o88472");
Page[1147]=new Array("「最遅開始日」フィールド","プロジェクト終了日を遅延させずに、アクティビティの残作業の開始が可能な許容最遅日付。","この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの可用性に基づいて計算されます。ロジック保持を使用してプロジェクトをスケジュール計算する場合、アクティビティが完了している場合でも、常にこの日付が表示されます。","最遅開始日","46503.htm#o29509");
Page[1148]=new Array("「最遅終了日」フィールド","プロジェクト終了日を遅延させずに、アクティビティの終了が可能な許容最遅日付。","この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの可用性に基づいて計算されます。ロジック保持を使用してプロジェクトをスケジュール計算する場合、アクティビティが完了している場合でも、常にこの日付が表示されます。","最遅終了日","46503.htm#o29510");
Page[1149]=new Array("「最長期間」フィールド","アクティビティの最長期間。Oracle Primavera Cloudで量的なリスク分析が実行される場合に3点見積法で必要です。","最長期間","46503.htm#o88473");
Page[1150]=new Array("「財務期間」フィールド","関連する財務期間に対する一意の識別子。","財務期間","46503.htm#o29773");
Page[1151]=new Array("「作業パッケージID」フィールド","Oracle Primavera Cloudにおける作業パッケージのID。","作業パッケージID","46503.htm#o98273");
Page[1152]=new Array("「作業パッケージ名」フィールド","Oracle Primavera Cloudにおける作業パッケージの名前。","作業パッケージ名","46503.htm#o98274");
Page[1153]=new Array("「作成者」フィールド","ドキュメントを作成したリソース。","作成者","46503.htm#o38752");
Page[1154]=new Array("「作成者」フィールド","ダッシュボードを作成した個人のログイン名。","作成者(ダッシュボード)","46503.htm#o46321");
Page[1155]=new Array("「参照番号」フィールド","ドキュメントの参照番号またはカタログ番号。","参照番号はユーザーが定義します。","このフィールドは、「マイ・ドキュメント」ポートレットからのドキュメント詳細へのアクセスには使用できません。","参照番号","46503.htm#o38763");
Page[1156]=new Array("「残コスト」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の残コスト。","残工数にコスト/時間を乗算して計算されます。","残コスト(割当)","46503.htm#o29899");
Page[1157]=new Array("「残コスト」フィールド","アクティビティの残合計コスト(労務リソース、非労務リソース、プロジェクト経費を含む)。","実績経費が発生するまでは、残コストは計画コストと同じです。","アクティビティの進行中は、残コストを更新して、経費で必要となる見積残コストに反映する必要があります。残コストは、経費の完了時にゼロになります。","残労務コスト、残非労務コスト、残経費コストをすべて加算して計算されます。","残コスト(経費)","46503.htm#o29503");
Page[1158]=new Array("「残コスト」フィールド","対応計画の対応アクション項目の完了に必要な残合計コスト。","対応アクション項目のステータスが「却下済」の場合、このコストは残コストの合計に集計されません。","アクティビティが対応アクション項目に割り当てられている場合、このフィールドは使用不可になり、アクティビティの残コストが表示されます。","残コスト(対応計画)","46503.htm#o31282");
Page[1159]=new Array("「残フロート」フィールド","プロジェクト終了日を遅延させずに、アクティビティを遅延できる残存時間。","最遅終了日から残終了日を減算して計算されます。残終了日が最早終了日と同じ場合(通常は、アクティビティが開始されていない場合)、残フロートは合計フロートと同じです。","残フロート","46503.htm#o29567");
Page[1160]=new Array("「残ラグ」フィールド","アクティビティの残開始日とそのアクティビティのリソースの残開始日との計画時間差。","リソースの残作業がアクティビティの残開始日に開始する場合、ラグはゼロです。アクティビティが開始するまでは、残ラグと計画ラグは同じです。","残ラグ","46503.htm#o29895");
Page[1161]=new Array("「残経費コスト」フィールド","EPS内のアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費に対する残コスト。","残経費コスト(EPS)","46503.htm#o30336");
Page[1162]=new Array("「残経費コスト」フィールド","アクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費に対する残コスト。","残経費コスト(アクティビティ)","46503.htm#o29506");
Page[1163]=new Array("「残工数」フィールド","アクティビティでこのリソースが実施する作業の残工数。","「計画工数」から「実績工数」を減算して計算されます。","残工数(アクティビティ)","46503.htm#o29499");
Page[1164]=new Array("「残工数」フィールド","割当を完了するための残工数。","残余期間に残単位工数を乗算して計算されます。","残工数(割当)","46503.htm#o36656");
Page[1165]=new Array("「残合計コスト」フィールド","アクティビティまたはプロジェクトの残合計コスト。労務リソース、非労務リソース、資材リソースおよびプロジェクト経費が含まれます。","残合計コスト","46503.htm#o48941");
Page[1166]=new Array("「残最早開始日」フィールド","アクティビティの残作業の開始が予定されている日付。","この日付はユーザーが手動で更新できます。アクティビティが開始される前、この日付は計画開始日と同じです。","残最早開始日(アクティビティ)","46503.htm#o47142");
Page[1167]=new Array("「残最早開始日」フィールド","割当の開始が予定されている日付。","この日付はユーザーが手動で更新できます。アクティビティが開始される前、この日付は計画開始日と同じです。","残最早開始日(割当)","46503.htm#o47264");
Page[1168]=new Array("「残最早終了日」フィールド","アクティビティの残作業の終了が予定されている日付。","このアクティビティが開始していない場合は、この日付が計画終了日になります。この日付はユーザーが手動で更新できますが、あなたがプロジェクトをスケジュールすると上書きされます。","残最早終了日(アクティビティ)","46503.htm#o47141");
Page[1169]=new Array("「残最早終了日」フィールド","割当の終了が予定されている日付。","この日付はユーザーが手動で更新できます。アクティビティが開始する前は、この日付は計画終了日と同じです。","残最早終了日(割当)","46503.htm#o47263");
Page[1170]=new Array("「残最遅開始日」フィールド","プロジェクト終了日を遅延させずに、アクティビティの残作業を開始する必要がある許容最遅日付。","この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの可用性に基づいてプロジェクト・スケジューラで計算されます。","残最遅開始日(アクティビティ)","46503.htm#o29494");
Page[1171]=new Array("「残最遅開始日」フィールド","プロジェクト終了日を遅らせないために割当を開始する必要がある許容最遅日付。","この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの空きに基づいてプロジェクト・スケジューラで計算されます。","残最遅開始日(割当)","46503.htm#o29893");
Page[1172]=new Array("「残最遅終了日」フィールド","プロジェクト終了日を遅延させずに、アクティビティを終了する必要がある許容最遅日付。","この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの空きに基づいてプロジェクト・スケジューラで計算されます。アクティビティが完了すると、このフィールドは空白になります。","残最遅終了日(アクティビティ)","46503.htm#o29495");
Page[1173]=new Array("「残最遅終了日」フィールド","プロジェクト終了日を遅らせないために割当を終了する必要がある許容最遅日付。","この日付は、アクティビティ関係、スケジュール制約およびリソースの空きに基づいてプロジェクト・スケジューラで計算されます。アクティビティが完了すると、このフィールドは空白になります。","残最遅終了日(割当)","46503.htm#o29894");
Page[1174]=new Array("「残資材コスト」フィールド","EPS内のアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費に対する残資材コスト。","残資材コスト(EPS)","46503.htm#o30335");
Page[1175]=new Array("「残資材コスト」フィールド","すべての資材リソースの残コストの合計。","残資材コスト(アクティビティ)","46503.htm#o29502");
Page[1176]=new Array("「残存」フィールド","アクティビティの完了に必要な工数。","残存(工数)","46503.htm#o38624");
Page[1177]=new Array("「残単位工数」フィールド","アクティビティを完了するためにリソース割当で必要な単位工数。","残単位工数","46503.htm#o29897");
Page[1178]=new Array("「残非労務コスト」フィールド","EPS内のアクティビティに関連付けられているすべてのプロジェクト経費に対する残非労務コスト。","残非労務コスト(EPS)","46503.htm#o30334");
Page[1179]=new Array("「残非労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースに対する残コスト。","リソースが割り当てられていない場合は、アクティビティ残非労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価 / 時間として計算されます。","残非労務コスト(アクティビティ)","46503.htm#o29501");
Page[1180]=new Array("「残非労務工数」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの残工数。","残工数には、EPSの残作業が反映されます。","残非労務工数(EPS)","46503.htm#o30329");
Page[1181]=new Array("「残非労務工数」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての非労務リソースの残工数。","残工数は、アクティビティで実行する残作業を反映します。アクティビティの開始前は、残工数は計画工数と同じです。アクティビティが完了すると、残工数はゼロになります。","残非労務工数(アクティビティ)","46503.htm#o30142");
Page[1182]=new Array("「残余期間」フィールド","プロジェクト残開始日から残終了日までの総作業時間。","残余期間(EPS)","46503.htm#o30303");
Page[1183]=new Array("「残余期間」フィールド","アクティビティの残開始日からアクティビティの残終了日までの総作業時間。","残作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。アクティビティの開始前は、残余期間は計画期間と同じです。アクティビティが完了すると、残余期間はゼロになります。","残余期間(アクティビティ)","46503.htm#o29496");
Page[1184]=new Array("「残余期間」フィールド","リソースの残開始日から残終了日までの、アクティビティに対するリソース割当の残作業時間。","残作業時間は、アクティビティ・タイプごとに定められたカレンダを使用して計算されます。リソース依存のアクティビティにはリソースのカレンダが、他のアクティビティ・タイプにはアクティビティのカレンダが使用されます。アクティビティが開始するまでは、「残余期間」と「計画期間」は同じです。アクティビティが完了すると、残余期間はゼロになります。","残余期間(割当)","46503.htm#o29900");
Page[1185]=new Array("「残労務コスト」フィールド","EPSのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの残コスト。","残コストには、EPSの残コストが反映されます。","残労務コスト(EPS)","46503.htm#o30333");
Page[1186]=new Array("「残労務コスト」フィールド","アクティビティに割り当てられているすべての労務リソースに対する残コスト。","リソースが割り当てられていない場合は、アクティビティ残労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価 / 時間として計算されます。","残労務コスト(アクティビティ)","46503.htm#o29500");
Page[1187]=new Array("「残労務工数」フィールド","プロジェクトのアクティビティに割り当てられているすべての労務リソースの残工数。","残労務工数は、EPSで実行する残作業を反映します。プロジェクトが開始されるまでは、残工数は計画工数と同じになります。プロジェクトが完了すると、残工数はゼロになります。","残労務工数(EPS)","46503.htm#o30331");
Page[1188]=new Array("「残労務工数」フィールド","アクティビティに割り当てられている全労務リソースの残工数。","残労務工数は、アクティビティで実行する残作業を反映します。アクティビティの開始前は、残工数は計画工数と同じです。アクティビティが完了すると、残工数はゼロになります。","残労務工数(アクティビティ)","46503.htm#o29497");
Page[1189]=new Array("「支出計画」フィールド","対応する期間の予測または実績のプロジェクト支出。","支出計画","46503.htm#o38257");
Page[1190]=new Array("「資金ソース」フィールド","資金ソースは、プロジェクトの資金を提供する機関、企業またはグループです。","資金ソースの階層リストをエンタープライズ・プロジェクト・データの一部として保守し、プロジェクトまたはEPS要素に対し、開発に伴って特定の資金ソースを割り当てることができます。異なる金額やEPSの異なるレベルの分担金を指定して、同じ資金ソースを複数回割り当てることができます。特定の資金ソースが拠出した金額を資金配分値と呼びます。","資金ソース","46503.htm#o35441");
Page[1191]=new Array("「資金配分」フィールド","現行プロジェクトまたはEPSに割り当てる総資金の配分率。","資金配分","46503.htm#o38053");
Page[1192]=new Array("「資材コスト完了率」フィールド","アクティビティ、WBS、プロジェクトまたはEPSに割り当てられているすべての資材リソースに対するコストの完了率。","実績資材コストを完了時資材コストで除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","資材コスト完了率","46503.htm#o48647");
Page[1193]=new Array("「識別者」フィールド","リスクを識別したリソースの名前。","識別者(リスク)","46503.htm#o48388");
Page[1194]=new Array("「識別者」フィールド","課題を特定したユーザーのユーザー名。","識別者(課題)","46503.htm#o38313");
Page[1195]=new Array("「識別日」フィールド","課題が識別された日付。","識別日","46503.htm#o38314");
Page[1196]=new Array("「識別日」フィールド","リスクが識別された日付。","識別日","46503.htm#o48389");
Page[1197]=new Array("「失効日」フィールド","ワークフロー・タスクが失効する日付。","失効日","46503.htm#o45401");
Page[1198]=new Array("「実際の名前」フィールド","ユーザーの氏名。","実際の名前","46503.htm#o48424");
Page[1199]=new Array("「実績」フィールド","選択したアクティビティで消費された正確な工数。","実績(工数)","46503.htm#o38623");
Page[1200]=new Array("「実績コスト」フィールド","プロジェクト計算日時点にプロジェクトで発生した実績合計コスト。","実績労務コスト、実績非労務コスト、実績資材コスト、実績経費コストをすべて加算して計算されます。","実績コスト(EPS)","46503.htm#o29488");
Page[1201]=new Array("「実績コスト」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の実際の非超過勤務コストと超過勤務コストを加算した値。","実績通常コストに実績超過勤務コストを加算して計算されます。","実績コスト(割当)","46503.htm#o29890");
Page[1202]=new Array("「実績コスト」フィールド","アクティビティのプロジェクト経費。","実績工数に単価を乗算して計算されます。","実績コスト(経費)","46503.htm#o29726");
Page[1203]=new Array("「実績コスト」フィールド","対応計画または対応アクション項目の実績コスト。 ","各対応アクション項目の実績コストの合計として計算されます。","アクティビティが対応アクション項目に割り当てられている場合、このフィールドは、そのアクティビティの実績コストを表示するように設定されます。","実績コスト(対応計画)","46503.htm#o31283");
Page[1204]=new Array("「実績開始日」フィールド","作業が開始している場合は、アクティビティ、WBS、プロジェクトまたはEPSの作業が開始した日付です。","アクティビティにリソース(労務、非労務または資材)またはロールが割り当てられている場合、実績開始日は、すべてのリソースまたはロール割当内の最早日です。","WBS、プロジェクトまたはEPSの場合、実績開始日は、WBS、プロジェクトまたはEPS内のすべてのアクティビティのうち最も早い実績開始日です。","P6がPrimavera Unifierと統合されている場合、実績開始日はP6によって計算されずに、Primavera Unifierからインポートされている可能性があります。 ","実績開始日","46503.htm#o48921");
Page[1205]=new Array("「実績期間」フィールド","プロジェクト、テンプレートまたはEPSの現在の総作業時間。完了したアイテムの場合、このフィールドには実績開始日から実績終了日までの総作業時間が表示されます。進行中のアイテムの場合、このフィールドには実績開始日から計算日までの総作業時間が表示されます。","実績期間(EPS)","46503.htm#o30359");
Page[1206]=new Array("「実績期間」フィールド","完了アクティビティのアクティビティ実績開始日から実績終了日までの総作業時間、または進行中アクティビティの実績開始日から計算日までの総作業時間。","実績作業時間は、アクティビティのカレンダを使用して計算されます。","実績期間(アクティビティ)","46503.htm#o29481");
Page[1207]=new Array("「実績期間」フィールド","割当の実績開始日から実績終了日(完了割当の場合)までの総作業時間、または実績開始日から計算日(進行中割当の場合)までの総作業時間。","実績期間(割当)","46503.htm#o29878");
Page[1208]=new Array("「実績経費コスト」フィールド","アクティビティ、WBS、プロジェクトまたはEPSに関連付けられているすべてのプロジェクト経費に対する実績コスト。","実績経費コスト","46503.htm#o47976");
Page[1209]=new Array("「実績工数」フィールド","アクティビティを完了するために使用される経費アイテムの実績工数。","実績工数(アクティビティ経費)","46503.htm#o36654");
Page[1210]=new Array("「実績工数」フィールド","アクティビティでリソースが作業を実施した実際の非超過勤務工数と超過勤務工数の合計。 ","実績通常工数に実績超過勤務工数を加算して計算されます。","実績通常工数と実績超過勤務工数の値は、プロジェクト実績が適用されるときにタイムシートから取得されるか、またはインタフェースで更新されたフィールドから直接取得されます。","実績工数(割当)","46503.htm#o29484");
Page[1211]=new Array("「実績合計コスト」フィールド","プロジェクト計算日時点にプロジェクトで発生した実績合計コスト。","実績労務コスト、実績非労務コスト、実績資材コスト、実績経費コストをすべて加算して計算されます。","実績合計コスト(EPS)","46503.htm#o30371");
Page[1212]=new Array("「実績合計コスト」フィールド","プロジェクト計算日時点で発生したアクティビティの実績合計コスト。","実績労務コスト、実績非労務コスト、実績資材コスト、実績経費コストをすべて加算して計算されます。","実績合計コスト(アクティビティ)","46503.htm#o30884");
Page[1213]=new Array("「実績資材コスト」フィールド","アクティビティ、WBS、プロジェクトまたはEPSに割り当てられているすべての資材リソースの実績工数。","実績資材コスト","46503.htm#o48882");
Page[1214]=new Array("「実績終了日」フィールド","アクティビティ、割当またはプロジェクトなどの項目が完了する日付。","P6がPrimavera Unifierと統合されている場合、実績終了日はP6によって計算されずに、Primavera Unifierからインポートされている可能性があります。","実績終了日","46503.htm#o48920");
Page[1215]=new Array("「実績超過勤務コスト」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の実績超過勤務コスト。","実績超過勤務工数に1時間あたりのコストと超過勤務割増率を乗算して計算されます。","実績超過勤務コスト","46503.htm#o29889");
Page[1216]=new Array("「実績超過勤務工数」フィールド","アクティビティでリソースが作業を実施した実績超過勤務工数。","この値は、プロジェクト実績が適用されるときにタイムシートから計算されます。またはプロジェクト・マネージャが直接入力できます。","実績超過勤務工数","46503.htm#o29886");
Page[1217]=new Array("「実績通常コスト」フィールド","アクティビティに対するリソース割当の実績非超過勤務コスト。","実績通常工数に1時間あたりのコストを乗算して計算されます。","実績通常コスト","46503.htm#o29888");
Page[1218]=new Array("「実績通常工数」フィールド","アクティビティでリソースが作業を実施した実際の非超過勤務工数。","この値は、プロジェクト実績が適用されるときにタイムシートから計算されます。またはプロジェクト・マネージャが直接入力できます。","実績通常工数","46503.htm#o29885");
Page[1219]=new Array("「実績非労務コスト」フィールド","アクティビティ、WBS、プロジェクトまたはEPSに割り当てられているすべての非労務リソースの実績コスト。","アクティビティの場合、リソースが割り当てられていない場合は、アクティビティ実績非労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価 / 時間として計算されます。","実績非労務コスト","46503.htm#o47994");
Page[1220]=new Array("「実績非労務工数」フィールド","アクティビティ、WBS、プロジェクトまたはEPSに費やされた非労務工数。","実績非労務工数","46503.htm#o47993");
Page[1221]=new Array("「実績労務コスト」フィールド","アクティビティ、WBS、プロジェクトまたはEPSに割り当てられているすべての労務リソースの実績コスト。","リソースが割り当てられていない場合は、実績労務工数Xプロジェクト・デフォルト単価/時間として計算されます。","実績労務コスト","46503.htm#o47992");
Page[1222]=new Array("「実績労務工数」フィールド","アクティビティ、WBS、プロジェクトまたはEPSに割り当てられている全労務リソースで消費された工数。","実績労務工数","46503.htm#o47982");
Page[1223]=new Array("「終了」フィールド","すべての対応アクションアイテムの最も遅い終了日。","プロジェクトの予定終了日は、対応アクション項目のデフォルトの終了日です。予定終了日がプロジェクトに設定されていない場合は、そのプロジェクトの必須終了日が使用されます。必須終了日が設定されていない場合は、プロジェクトの開始日が使用されます。","アクティビティが対応アクション項目に割り当てられている場合、このこのフィールドは、そのアクティビティの終了日を表示するように設定されます。","終了(対応計画)","46503.htm#o31279");
Page[1224]=new Array("「終了日」フィールド","アクティビティの現行終了日。未開始アクティビティの場合、この日付は計画終了日になります。進行中アクティビティの場合、この日付は残最早終了日になります。完了したアクティビティの場合は実績終了日です。","終了日(アクティビティ)","46503.htm#o45199");
Page[1225]=new Array("「終了日」フィールド","タイムシート期間が終了する日付。","終了日(タイムシート期間)","46503.htm#o46590");
Page[1226]=new Array("「終了日」フィールド","選択したタイムシートのタイムシート期間の最終日。","終了日(タイムシート期間)","46503.htm#o47681");
Page[1227]=new Array("「終了日」フィールド","プロジェクトの現在の終了日。未開始または進行中のプロジェクトでは、プロジェクトの全アクティビティからの最新最早終了日です。完了しているプロジェクトでは、全アクティビティからの最新実績終了日です。アクティビティのないプロジェクトでは、終了日は予測終了日と同じです(定義されている場合)。アクティビティも予測終了日もないプロジェクトでは、「終了日」フィールドは空白です。","終了日(プロジェクト)","46503.htm#o46444");
Page[1228]=new Array("「終了日」フィールド","ワークフロー・タスクで規定されているアクティビティが完了した日付。","終了日(ワークフロー)","46503.htm#o45402");
Page[1229]=new Array("「終了日」フィールド","ポートフォリオ、プロジェクト、WBS、リソース割当またはロール割当の現在の終了日。ポートフォリオ、プロジェクトおよびWBS要素の終了日が計算されます。","ポートフォリオ: ポートフォリオ内のプロジェクトまたはWBS要素の割当から積み上げられた最も遅い予定終了日。","プロジェクト: プロジェクトの予定終了日。","WBS: WBS要素の割当の最も遅い終了日。ロールまたはリソースが「リソースの割当」を使用してWBS要素に直接割り当てられている場合、表示される「終了日」は「計画開始日」より後の日付となります。集計表にそのロールまたはリソースの割当が入力されると、「終了日」フィールドに表示される日付が最も遅い割当の日付に変更されます。","「検索による割当」を使用してリソースがWBS要素に割り当てられた場合、表示される日付はプロジェクトの予定終了日となります。","終了日(計画)","46503.htm#o47366");
Page[1230]=new Array("「終了予定日」フィールド","終了予定日の割当を行うプライマリ・リソースが予測する、アクティビティの作業終了日付。","アクティビティがすでに開始している場合、このフィールドを編集できるのはプライマリ・リソースのみです。","終了予定日","46503.htm#o29515");
Page[1231]=new Array("「従業員ID」フィールド","組織内のリソース識別子。通常は、従業員番号または社会保障番号です。","従業員ID","46503.htm#o31089");
Page[1232]=new Array("「重大度」のフィールド","選択したしきい値に割り当てる範囲と値。","重大度フィールドの数は、影響しきい値に対して選択したレベル数によって決まります。","重大度","46503.htm#o36157");
Page[1233]=new Array("「熟達度」フィールド","リソースのスキル・レベル。適切な権限がない場合、このフィールドにはアクセスできません。","熟達度","46503.htm#o31216");
Page[1234]=new Array("「順序外アクティビティ」フィールド","先行アクティビティが完了する前に開始したアクティビティ。","順序外アクティビティ","46503.htm#o43416");
Page[1235]=new Array("「所有者」フィールド","プロジェクトの特定の機能または領域に責任を持つリソースまたはユーザー。","このフィールドは、アクティビティ、プロジェクト、ドキュメント、リスク、課題、サービスおよびワークフローの所有者を識別するために、アプリケーション全体で使用されます。 ","所有者","46503.htm#o48817");
Page[1236]=new Array("「小数桁数」フィールド","通貨表示の小数点桁数。","小数桁数","46503.htm#o35132");
Page[1237]=new Array("「小数点記号」フィールド","小数点に使用する記号。","小数点記号","46503.htm#o35133");
Page[1238]=new Array("「承認者」フィールド","タスクを承認したワークフロー・レビューアの名前。","承認者","46503.htm#o45395");
Page[1239]=new Array("「承認者」フィールド","アクティビティ・ステータス更新を承認した個人。承認者には、割り当てられたステータスのレビューア、または管理スーパーユーザー権限かプロジェクト・スーパーユーザー権限を持っているユーザーがなれます。","承認者(チーム・メンバー・ステータス更新)","46503.htm#o51455");
Page[1240]=new Array("「承認日」フィールド","アクティビティ・ステータス更新が承認された日付。","承認日(チーム・メンバー・ステータス更新)","46503.htm#o51456");
Page[1241]=new Array("「詳細記述」フィールド","アイテムの詳細なサマリー。","詳細記述では、短縮名またはタイトルより詳細な情報が提供されます。アイテムに関する背景情報の提供または目的の確立が可能です。これらの詳細によって、名前が類似しているアイテムを区別しやすくなるため、特に複数ユーザー環境に有効です。","詳細記述","46503.htm#o45078");
Page[1242]=new Array("「場所」フィールド","地理的な場所。","場所","46503.htm#o51407");
Page[1243]=new Array("「色」フィールド","アクティビティ・コード値の色。","色(アクティビティ・コード)","46503.htm#o35105");
Page[1244]=new Array("「色」フィールド","進捗線の表示に使用できる色。","色(ガント・チャート)","46503.htm#o43313");
Page[1245]=new Array("「色」フィールド","スコア・フィールドまたは確率、および影響図(PID)でしきい値を表す色。","色(リスク)","46503.htm#o31309");
Page[1246]=new Array("「新規ユーザーのユーザー・インタフェース画面」フィールド","新規ユーザーに自動的に割り当てられたデフォルトのユーザー・インタフェース画面","新規ユーザーのユーザー・インタフェース画面","46503.htm#o36129");
Page[1247]=new Array("「新規計算日」フィールド","プロジェクト・データに対して設定される新しい日付。この日付は、実績適用時の結果に影響を与えます。","新規計算日","46503.htm#o36607");
Page[1248]=new Array("「親」フィールド","選択したWBSの親であるWBSの名前。","この状況では、選択したWBSは親の属性を継承し、階層内では親の1つ下のレベルに作成されます。","親","46503.htm#o43466");
Page[1249]=new Array("「親リソース」フィールド","リソース階層内で現行リソースより上位レベルに分類されているリソース。","一般に、親リソースは、自分が所属している比較的大きな部門や組織です。","たとえば、販売員の場合は、「第1地域販売部門」などのリソース階層要素に割り当てることができます。","親リソース","46503.htm#o31070");
Page[1250]=new Array("「進行中アクティビティ数」フィールド","実績開始日があり実績終了日がないアクティビティの数。","進行中アクティビティ数","46503.htm#o30346");
Page[1251]=new Array("「制約タイプ」フィールド","アクティビティの制約のタイプ。","ハード制約タイプの場合、アクティビティを移動できません。P6で利用可能なハード制約は、「強制開始」および「強制終了」です。ソフト制約タイプの場合、アクティビティを移動できますが、フロートを変形させる可能性があります。P6で利用可能なソフト制約は、「指定日に開始」、「指定日以前に開始」、「指定日以降に開始」、「指定日に終了」、「指定日以前に終了」および「指定日以降に終了」です。","制約タイプ","46503.htm#o46475");
Page[1252]=new Array("「制約条件2」フィールド","選択したアクティビティに対する制約条件2タイプ。","このフィールドは、制約条件1が選択済の場合のみ使用できます。","制約条件2","46503.htm#o38615");
Page[1253]=new Array("「制約日」フィールド","アクティビティの制約が適用される日付。制約タイプに応じて、この日付は開始または終了になります。","たとえば「指定日に終了」制約の場合、アクティビティを終了する必要がある日付が制約日です。アクティビティに制約が設定されていない場合、このフィールドは空になります。","制約日","46503.htm#o46476");
Page[1254]=new Array("「制約日1」フィールド","アクティビティに制約がある場合は、そのアクティビティの制約日。アクティビティの制約タイプによって、開始日と終了日のいずれであるかが決まります。","アクティビティ制約は、プロジェクト・スケジューラで使用されます。","制約日1","46503.htm#o29530");
Page[1255]=new Array("「制約日2」フィールド","アクティビティの制約条件2の日付(アクティビティに制約条件2が割り当てられている場合)。","アクティビティの制約タイプによって、開始日と終了日のいずれであるかが決まります。このフィールドは、制約条件1が選択済の場合のみ使用できます。","制約日2","46503.htm#o38590");
Page[1256]=new Array("「正味現在価値」フィールド","投資による将来のキャッシュ・フローの現在価値(PV)と、その投資コストとの間の差異。","予想キャッシュ・フローの現在価値は、必要な収益率または割引率を考慮して計算されます。正の正味現在価値(NPV)は、達成するプロジェクトのインジケータです。","計算式は、総利益計画(現在値) - 総支出計画(現在値)。","正味現在価値","46503.htm#o34843");
Page[1257]=new Array("「責任リソース」フィールド","マイルストンに関連付けられているプライマリ・リソース(ある場合)。マイルストンに関連付けられているリソースは、「プライマリ・リソース」列に指定されています。リソースを「アクティビティ」ページの「割当」詳細ウィンドウのマイルストンに割り当てることはできません。","責任リソース","46503.htm#o38413");
Page[1258]=new Array("「責任者」フィールド","予算ログ明細項目に対する署名承認者の名前。","責任者","46503.htm#o38651");
Page[1259]=new Array("「先行作業」フィールド","アクティビティ関係で、関係タイプに応じて、あるアクティビティの開始/終了前に開始/終了する必要があるアクティビティ。","先行作業","46503.htm#o43298");
Page[1260]=new Array("「戦略的優先度」フィールド","戦略的計画におけるプロジェクトの優先度。","優先度の値は1から10,000で、デフォルトでは500です。高い優先度をスケールの下端(エンドポイント1に近い)に設定するか、上端(10000に近い)に設定するかなど、優先度の値はユーザーの裁量で使用できます。このフィールドはデータの計算には使用しません。","戦略的優先度","46503.htm#o38064");
Page[1261]=new Array("「総期間」フィールド","アクティビティの実績期間に残余期間を加算した値。","総期間","46503.htm#o38598");
Page[1262]=new Array("「総現在額(割引後): 支出計画」フィールド","対応する期間の予測プロジェクト支出。","数値は正数または負数のいずれかで、割引前の額で入力する必要があります。","総現在額(割引後): 支出計画","46503.htm#o45187");
Page[1263]=new Array("「総現在額(割引後): 利益計画」フィールド","全期間の支出計画と利益計画を計算した合計。割引率で現在額まで縮小してあります。","個々の支出計画と利益計画の現在額が計画期間$ / ((1 + 割引率)のn乗)として計算されます。ここで、「n」は現在の割引適用期間の値です(たとえば、適用期間が8年の場合の年次計算では、「n」の値が、0(ゼロ)年、1年、2年、...7年のように計算されます)。プロジェクト開始日は、期間0(ゼロ)の開始日として使用されます。「プロジェクト開始日」または「割引率」を変更した場合は、「総支出計画PV」、「総利益計画PV」、「NPV」、「ROI」、および「回収期間」が再計算されます。","総現在額(割引後): 利益計画","46503.htm#o45186");
Page[1264]=new Array("「総工数」フィールド","プロジェクトまたはWBS: プロジェクトまたはWBSの割当から積み上げられた工数の総数。","リソース: リソースに割り当てられている工数の総数。","ロール: ロールに割り当てられている工数の総数。","ユーザー・プリファレンスで選択した期間書式で工数が表示されます。","総工数","46503.htm#o43087");
Page[1265]=new Array("「総支出計画(現在値)」フィールド","月次支出計画の合計。階層でEPSノード、プロジェクト・コードまたはポートフォリオを選択すると、このフィールドには、グループ内にあるすべてのプロジェクトの総支出の合計が表示されます。","計算式は、計画期間$ / (1 + 年間割引率) * n。ここで、「n」は現在の割引適用期間の値です(たとえば、適用期間が8年の場合の年次計算では、「n」の値が、0(ゼロ)年、1年、2年...7年のように計算されます)。プロジェクト開始日は、期間0(ゼロ)の開始日として使用されます。プロジェクト開始日または年間割引率を変更した場合は、総支出計画PV、総利益計画PV、NPV、ROIおよび回収期間が再計算されます。","総支出計画","46503.htm#o30725");
Page[1266]=new Array("「総資金」フィールド","資金ソースからプロジェクトに提供された総額。","総資金","46503.htm#o30391");
Page[1267]=new Array("「総時間数」フィールド","「プロジェクト通常/残業時間」フィールドと「間接通常/残業時間」フィールドの時間数の合計。","総時間数(タイムシート承認)","46503.htm#o47687");
Page[1268]=new Array("「総時間数」フィールド","各日の作業時間の総数。","総時間数(標準の週間労働時間)","46503.htm#o35462");
Page[1269]=new Array("「総利益計画(現在値)」フィールド","月次利益計画の合計。階層でEPSノード、プロジェクト・コードまたはポートフォリオを選択すると、このフィールドには、グループ内にあるすべてのプロジェクトの総利益の合計が表示されます。","計算式は、計画期間$ / (1 + 年間割引率) * n。ここで、「n」は現在の割引適用期間の値です(たとえば、適用期間が8年の場合の年次計算では、「n」の値が、0(ゼロ)年、1年、2年...7年のように計算されます)。プロジェクト開始日は、期間0(ゼロ)の開始日として使用されます。プロジェクト開始日または年間割引率を変更した場合は、総支出計画PV、総利益計画PV、NPV、ROIおよび回収期間が再計算されます。","総利益計画","46503.htm#o30723");
Page[1270]=new Array("「増分」フィールド","P6で、特定のプロジェクトのすべての新規アクティビティに自動付番するために、前のアクティビティIDに追加する番号。このフィールド値は、1から99,999までの値である必要があります。","アクティビティを識別してトラッキングするために、P6では各アクティビティに一意のアクティビティID (アクティビティIDプレフィックスにアクティビティIDサフィックスを結合し、さらに増分値を追加したもの)を割り当てます。","たとえば、プレフィックス「PROJ-A#」とサフィックス「2500」の結合で増分「5」の場合、アクティビティIDは「PROJ-A#2500」、「PROJ-A#2505」などになります。","増分","46503.htm#o38044");
Page[1271]=new Array("「対応合計コスト」フィールド","アクティブな対応計画の合計コスト。","対応計画がアクティブな場合、このフィールドは使用不可になり、対応計画のすべての対応アクション項目の「残コスト」フィールドと「実績コスト」フィールドの合計が表示されます。この計算に、却下済の対応アクション項目は含まれていません。","対応合計コスト","46503.htm#o31241");
Page[1272]=new Array("「待ち状態タスク」フィールド","ワークフローの現行ステージの待ち状態タスク総数。","待ち状態タスク","46503.htm#o46371");
Page[1273]=new Array("「待ち状態のユーザー」フィールド","レビューを割り当てられているが、まだ回答していないユーザーの名前。","待ち状態のユーザー","46503.htm#o44005");
Page[1274]=new Array("「待ち状態ユーザー」フィールド","ワークフローの次のステージへの進行を妨げている最も古い待ち状態タスクに割り当てられているユーザー、ロールまたはユーザー・グループの名前。","待ち状態ユーザー","46503.htm#o46372");
Page[1275]=new Array("「待ち状態完了率」フィールド","このアクティビティに対するリソースの作業工数進捗率の見積。","待ち状態完了率は、各リソースがタイムシートを使用して入力します。この値は、プロジェクトの実績が適用されるときに、アクティビティに対するリソースの残工数を計算するために使用されます。プロジェクト・マネージャは、リソースが各プロジェクトに対する完了率または残工数を更新するかどうかを指定します。","待ち状態完了率","46503.htm#o29925");
Page[1276]=new Array("「待ち状態日数」フィールド","ワークフローが割り当てられ、アクションを待機している合計日数。","現在日から、現在ログイン中のユーザーに現在割り当てられている最も古いヒューマン・タスクの割当日を減算して計算されます。","待ち状態日数","46503.htm#o46363");
Page[1277]=new Array("「代理人」フィールド","代理人ユーザーのログイン名。","代理人","46503.htm#o31481");
Page[1278]=new Array("「単価」フィールド","リソースが割り当てられていない労務/非労務工数があるアクティビティ、および指定した単価がないリソース/ロールが割り当てられているアクティビティのコスト計算に使用するデフォルト単価。","単価(EPS)","46503.htm#o47204");
Page[1279]=new Array("「単価」フィールド","発効日現在のリソースに対する一連の工数単価値として表される非超過勤務単価。","このレートは、アクティビティに対するリソース割当コストを計算するために使用されます。発効日に開始する1つの時間枠に、最大5つのレートをリソースに対して定義できます。組織では、各レート・タイプのテキスト・タイトルをエンタープライズ・データの一部として定義できます。","たとえば、54を標準レートとして入力し、49を内部レートとして入力し、64を外部レートとして入力します。時間単位当たりのレートは自動的に書式設定されます(例: 54/h)。","単価(リソース)","46503.htm#o43192");
Page[1280]=new Array("「単価」フィールド","ロールの非超過勤務レート。ロールが割り当てられているアクティビティのコストの計算に使用されます。","1つのロールに最大5つのレート・タイプを定義できます。組織では、各レート・タイプのテキスト・タイトルをエンタープライズ・データの一部として定義できます。","単価(ロール)","46503.htm#o31351");
Page[1281]=new Array("「単価」フィールド","リソースまたはロールの非超過勤務時間の時間単価。","「工数からコストを計算」を選択している場合は、この単価がアクティビティ割当のコストの計算に使用されます。計算式は、次のとおりです。コスト = 工数X単価 / 工数。","単価が指定されているリソースおよびロールの場合、この「単価」フィールドの値は、アクティビティに適用されているレート・ソースとレート・タイプに対応しており、編集できません。割当済リソースまたはロールに単価が指定されていない場合は、プロジェクトのデフォルト単価が使用され、このタブでは編集できません。アクティビティ割当の単価を手動で入力するには、「レート・ソース」として「個別」を選択する必要があります。","プロジェクトのデフォルト単価がアクティビティに適用されている場合は、値の横にカレット(^)が表示されます。値の横にアスタリスク(*)が表示されている場合、アクティビティの期間中に複数の変動リソース・レートまたはシフト・カレンダが適用されます。単価の値の横にアスタリスクとカレットの両方(*^)が表示されている場合、プロジェクトのデフォルト単価がアクティビティの開始時に有効であり、そのアクティビティの割当期間中に変動単価も有効であることを示しています。","単価(割当)","46503.htm#o29909");
Page[1282]=new Array("「単価」フィールド","アクティビティ経費の計画単価。","計画コストは、この単価に計画工数を乗算して計算します。","単価(経費)","46503.htm#o29728");
Page[1283]=new Array("「値」フィールド","選択したプロジェクト・コードに割り当てられている値。このフィールドには選択したコード値の階層が表示され、階層の各レベルは点で区切られます。","値(EPS)","46503.htm#o44890");
Page[1284]=new Array("「値」フィールド","このフィールドには、ウォータライン・レベル制限値を完成するための値を入力します。","たとえば、「パラメータ」フィールドが「アクティビティ総数」で、「条件」フィールドが「未満」に設定されている場合に、フィールドに「100」を入力して制限値を完成させます。","値(スコアカードのカスタマイズ)","46503.htm#o34786");
Page[1285]=new Array("「値」フィールド","選択したリソースに割り当てられているリソース・コード値。このフィールドには選択したコード値の階層が表示され、階層の各レベルは点で区切られます。","値(リソース)","46503.htm#o31119");
Page[1286]=new Array("「値」フィールド","「フィールド名」列に表示されるフィールドのパラメータ値。","テキスト・フィールドに入力するデータは正確である必要があります。正確でないと、レポートの実行に失敗します。","値(レポート設定)","46503.htm#o46498");
Page[1287]=new Array("「遅延」フィールド","アクティビティが遅延している作業期間数。","遅延","46503.htm#o38740");
Page[1288]=new Array("「中断日」フィールド","特定のアクティビティの作業が一時的に停止した日付。","たとえば、イベントによってアクティビティが強制的に中断したり、リソース制約によってアクティビティが保留状態になる場合があります。","中断日は、アクティビティの実績開始日(アクティビティに必須)より後である必要があります。アクティビティの進捗は、再開日が設定されると再開できます。中断/再開期間は、タスク依存およびリソース依存アクティビティのアクティビティ・カレンダやリソース・カレンダでの非稼働時間と同様に動作します。","中断日","46503.htm#o29516");
Page[1289]=new Array("「超過割当リソース」フィールド","需要が現在の可用性を上回っているリソースの名前。","超過割当リソース","46503.htm#o49459");
Page[1290]=new Array("「超過勤務割増率」フィールド","リソースの超過勤務単価を計算するために使用される超過勤務割増率。デフォルトの超過勤務割増率は1.5です。","標準単価に超過勤務割増率を乗算して計算されます。","超過勤務割増率","46503.htm#o31093");
Page[1291]=new Array("「追加者」フィールド","システムにアクティビティ、リソース、リスクまたはプロジェクトなどの情報を追加したユーザーの名前。","追加者","46503.htm#o47999");
Page[1292]=new Array("「追加日」フィールド","プロジェクトがEPSに追加された日時。","追加日","46503.htm#o47191");
Page[1293]=new Array("「追加日」フィールド","アクティビティ、リソース、リスクまたはプロジェクト・データなどの情報がシステムに追加された日付。","追加日","46503.htm#o48001");
Page[1294]=new Array("「通貨」フィールド","金銭価値の表示に使用する通貨。","たとえば、米ドルや日本円です。","通貨","46503.htm#o31102");
Page[1295]=new Array("「通貨記号」フィールド","通貨の定義に使用する記号。","通貨記号","46503.htm#o35128");
Page[1296]=new Array("「提出済」フィールド","インポートがスケジュールされた日時。","提出済(インポート/エクスポート)","46503.htm#o38305");
Page[1297]=new Array("「提出済」フィールド","サービスが提出された日付。","提出済(サービス)","46503.htm#o45158");
Page[1298]=new Array("「提出者」フィールド","アクティビティ更新に責任がある個人。","提出者(チーム・メンバー・ステータス更新)","46503.htm#o51457");
Page[1299]=new Array("「提出日」フィールド","タイムシートが提出された日付。","提出日(タイムシート承認)","46503.htm#o47679");
Page[1300]=new Array("「提出日」フィールド","アクティビティ・ステータス更新がチーム・メンバーによって実行された日付。","提出日(チーム・メンバー・ステータス更新)","46503.htm#o51353");
Page[1301]=new Array("「適用先」フィールド","課題の適用先のWBSまたはプロジェクト。","適用先(WBS)","46503.htm#o43490");
Page[1302]=new Array("「適用先」フィールド","現在の問題に関連するアクティビティ、WBS要素またはプロジェクト","適用先(課題)","46503.htm#o38316");
Page[1303]=new Array("「電話番号」フィールド","リソースの電話番号。","電話番号","46503.htm#o31090");
Page[1304]=new Array("「電話番号(その他)」フィールド","リソースの代替電話番号。","電話番号(その他)","46503.htm#o31091");
Page[1305]=new Array("「当初予算」フィールド","選択したWBSまたはプロジェクトに必要な総見積額(出資されたすべての資金を含む)。","当初予算","46503.htm#o48164");
Page[1306]=new Array("統合APIサーバーURLフィールド","P6 Professionalのベースラインの更新、スケジュール比較およびXMLインポートとエクスポートで計算を実行する統合APIサーバーのURL。","統合APIサーバーURL","46503.htm#o83525");
Page[1307]=new Array("「統合されたプロジェクト」フィールド","組織で実施されているシステム統合(ある場合)のタイプ。このプロジェクト内のデータは統合ソリューションと共有されます。","デフォルト値は「&lt;なし&gt;」です。","統合されたプロジェクト","46503.htm#o47196");
Page[1308]=new Array("「統合されたリソース」フィールド","このリソースが、このアプリケーションに統合されている別のEnterprise Resource Planning(ERP)システムのリソースかどうかを示します。空白のフィールドは、このリソースが統合リソースではないことを示します。","ERP: リソースが別のERPシステムに統合されることを示します。","統合されたリソース","46503.htm#o31096");
Page[1309]=new Array("「独立ETC合計コスト」フィールド","WBSまたはプロジェクトについてユーザーが入力した残作業見積合計コスト。","独立ETC合計コスト","46503.htm#o48306");
Page[1310]=new Array("「独立ETC労務工数」フィールド","WBSまたはプロジェクトについてユーザーが入力した残作業見積総労務。","独立ETC労務工数","46503.htm#o48307");
Page[1311]=new Array("「日付」フィールド","ドキュメントが最後に変更された日時。","日付(ドキュメント詳細)","46503.htm#o38606");
Page[1312]=new Array("「日付」フィールド","ワークフロー・タスクが最後に変更された日付。変更には、要求、再割当、承認、エスカレートなどのアクションが含まれます。","日付(ワークフロー)","46503.htm#o46512");
Page[1313]=new Array("「日付」フィールド","予算ログに明細項目が追加された日時。","日付(予算ログ)","46503.htm#o38709");
Page[1314]=new Array("「認証コード」フィールド","Primavera Unifierデータベースにアクセスするための認証コード。","認証コード","46503.htm#o78768");
Page[1315]=new Array("「年間割引率」フィールド","民間金融機関またはその他の資金ソースからの投資のコストに関連付けられた利率。","有効な値は0から100です。この利率は、総支出計画(現在値)および総利益計画(現在値)の計算に使用されます。","たとえば、投資の年間成長率が4.75%の場合、この率を年間割引率として使用できます。年間割引率は、将来の値を推測して、必要な正味現在価値を調べる場合に使用します。","年間割引率","46503.htm#o30771");
Page[1316]=new Array("「配信タイプ」フィールド","ユーザーがこのレポートの配信にアクセスしたり、配信を実行する方法。オンデマンド・レポートは、添付ファイルとしてEメールで配信するか、ファイルとしてダウンロードできます。スケジュールされているレポートはEメールでのみ配信できます。","配信タイプ","46503.htm#o45573");
Page[1317]=new Array("「配備工数」フィールド","各ロールの個々のリソースに現在割り当てられている総工数。","配備工数","46503.htm#o46378");
Page[1318]=new Array("「配備済残コスト」フィールド","1つのロールを満たしているリソース割当の残コスト。","配備済残コスト","46503.htm#o29881");
Page[1319]=new Array("「配備済残工数」フィールド","1つのロールを満たしているリソース割当の残工数。","配備済残工数","46503.htm#o29880");
Page[1320]=new Array("「配分済現行予算」フィールド","ベースライン計画中のアカウントを管理するために割り当てられたすべての予算の合計。これらの予算は、作業および計画のパッケージに割り当てられます。","1レベル下を積算した現行予算額として計算されます。この値は集計されません。","配分済現行予算","46503.htm#o30259");
Page[1321]=new Array("「発行優先度」フィールド","複数のプロジェクトがサービス・キューに同時に提出された場合、あるプロジェクトがその他のプロジェクトに対して持つ相対的重要度。P6によって優先順位1のプロジェクトがキューに追加され、次いで2、そして3、その後100まで追加されます。デフォルトの優先順位は50です。","発行優先度","46503.htm#o48914");
Page[1322]=new Array("発生タイプ・リスト","プロジェクト経費の発生タイプ。","アクティビティ開始時: すべての経費コストがアクティビティの開始日に発生することを示します。","アクティビティ終了時: すべての経費コストがアクティビティの終了日に発生することを示します。","期間中均一: 経費コストがアクティビティの期間中に均一に発生することを示します。","発生タイプ","46503.htm#o29721");
Page[1323]=new Array("「非労務コスト完了率」フィールド","アクティビティ、WBS、プロジェクトおよびEPSに割り当てられているすべての非労務リソースに対するコストの完了率。","実績非労務コストを完了時非労務コストで除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","非労務コスト完了率","46503.htm#o48398");
Page[1324]=new Array("「非労務工数完了率」フィールド","アクティビティ、WBS、プロジェクトまたはEPSのすべての非労務リソースに対する工数の完了率。","実績非労務工数を完了時非労務工数で除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","非労務工数完了率","46503.htm#o48702");
Page[1325]=new Array("「必須終了日」フィールド","プロジェクト終了日に指定可能なオプションの日付制約。","必須終了日","46503.htm#o38075");
Page[1326]=new Array("「変更番号」フィールド","変更要求に関連付けられた番号。","当初予算からの変更をレポートまたはトラッキングする場合に役立ちます。","変更番号","46503.htm#o38714");
Page[1327]=new Array("「保留中残工数」フィールド","このアクティビティに対するリソースの残工数の見積。","保留中残工数の値は、各リソースがタイムシートを使用して入力します。この値は、プロジェクトの実績が適用されると、アクティビティに対するリソースの残工数にコピーされます。プロジェクト・マネージャは、リソースが各プロジェクトに対する完了率または残工数を更新するかどうかを指定します。","保留中残工数","46503.htm#o29873");
Page[1328]=new Array("「未開始アクティビティ数」フィールド","実績開始日がないアクティビティの数。","未開始アクティビティ数(EPS)","46503.htm#o30347");
Page[1329]=new Array("「未開始アクティビティ数」フィールド","実績開始日がないアクティビティの数。","未開始アクティビティ数(アクティビティ)","46503.htm#o30861");
Page[1330]=new Array("「未読コメント」フィールド","「ディスカッション」詳細ウィンドウでコメントを最後にレビューして以来アクティビティに投稿されたコメントの数。","未読コメント","46503.htm#o65511");
Page[1331]=new Array("「未配備工数」フィールド","各ロールのリソース割当を必要とする総工数。","すべてのロールの工数は、ユーザーが編成するレベルで合計されます。","未配備工数","46503.htm#o46377");
Page[1332]=new Array("「未配備残コスト」フィールド","1つのロールを満たしていないリソース割当の残コスト。","未配備残コスト","46503.htm#o29883");
Page[1333]=new Array("「未配備残工数」フィールド","1つのロールを満たしていないリソース割当の残工数。","未配備残工数","46503.htm#o29882");
Page[1334]=new Array("「未配分予算」フィールド","現行予算合計と配分済現行予算との差異。","現行予算合計から配分済現行予算を減算して計算されます。","未配分予算(EPS)","46503.htm#o30270");
Page[1335]=new Array("「未配分予算」フィールド","選択したWBSに割り当てられていない予算の合計。","未配分予算(WBS)","46503.htm#o43481");
Page[1336]=new Array("「優先度」フィールド","各タスクについて、ワークフロー内の他のタスクとの相対的な重要度を示します。","使用しているBPMの版によって、数値が表示される場合とテキスト値が表示される場合があります。使用される数値の範囲は1(最高の優先度)から5(最低の優先度)までです。テキスト値には、「最低」、「低」、「通常」、「高」および「最高」があります。デフォルトの設定は3または「通常」です。","優先度(ワークフロー)","46503.htm#o45408");
Page[1337]=new Array("「優先度」フィールド","課題に割り当てられている重要度のレベル。","優先度(課題)","46503.htm#o36541");
Page[1338]=new Array("「予算案」フィールド","WBSまたはプロジェクトの予算案。","当初予算に、予算変更ログの承認予算および待ち状態予算の合計を加算して計算されます。","予算案","46503.htm#o48163");
Page[1339]=new Array("「予測開始日」フィールド","プロジェクトまたはWBSの計画開始日。この日付は、プロジェクト・パフォーマンスや結果をシミュレートし、リソース割当を計画するために設計されたWhat-ifシナリオに基づいています。","予測開始日","46503.htm#o43469");
Page[1340]=new Array("「予測開始日」フィールド","計画フェーズで使用される、プロジェクト、EPSノードまたはWBSレベルの予測開始日。この日付は手動で入力し、スケジューリングの影響を受けません。","子要素がない場合、予測開始日はテーブル内の項目にリストされた開始日です。","プロジェクトまたはWBSに割り当てられたアクティビティがない場合、予測開始日は開始日として使用されます。","予測開始日","46503.htm#o29987");
Page[1341]=new Array("「予測開始日」フィールド","「計画」ページでリソース期間の同期に使用される開始日。","予測開始日(EPS)","46503.htm#o30836");
Page[1342]=new Array("「予測終了日」フィールド","プロジェクトまたはWBSの計画終了日。この日付は、プロジェクト・パフォーマンスや結果をシミュレートし、リソース割当を計画するために設計されたWhat-ifシナリオに基づいています。","予測終了日","46503.htm#o43470");
Page[1343]=new Array("「予測終了日」フィールド","計画フェーズで使用される、プロジェクト、EPSノードまたはWBSレベルの終了予定日。この日付は手動で入力し、スケジューリングの影響を受けません。","子要素がない場合、予測終了日はテーブル内の項目にリストされた終了日です。","プロジェクトまたはWBSに割り当てられたアクティビティがない場合、予測終了日は終了日として使用されます。","予測終了日","46503.htm#o29986");
Page[1344]=new Array("「予測終了日」フィールド","「計画」ページでリソース期間の同期に使用される終了日。","予測終了日(EPS)","46503.htm#o30837");
Page[1345]=new Array("「予定終了日」フィールド","計算済の最新最早終了日。これは、プロジェクトに対して生成された最新のスケジュールに基づいています。","予定終了日","46503.htm#o38076");
Page[1346]=new Array("「要求された工数」フィールド","プロジェクトに割り当てるリソースまたはロールの工数。","要求された工数","46503.htm#o41747");
Page[1347]=new Array("「要求された総工数」フィールド","アクティビティでリソースが実行を要求されている作業工数。","「リソース配備」ダイアログ・ボックスで複数のアクティビティが選択されている場合、このフィールドにはすべてのアクティビティの残総工数が表示されます。","要求された総工数","46503.htm#o43973");
Page[1348]=new Array("「要求された単位工数」フィールド","アクティビティでリソースが実行を要求されている作業の単位工数。","アクティビティにリソース・カーブが割り当てられていない場合、または「リソース配備」ダイアログ・ボックスで複数のアクティビティが選択されている場合、このフィールドは表示されません。","要求された単位工数","46503.htm#o43974");
Page[1349]=new Array("「要求者」フィールド","以前グループ、ロールまたは複数のユーザーに広く割り当てられたワークフロー・タスクを現在処理しているユーザーの個人名。","ユーザーにP6個人名がない場合は(BPMでのみアカウントを所持している場合など)、このフィールドにはユーザーIDがかわりに表示されます。","要求者","46503.htm#o45400");
Page[1350]=new Array("「利益計画」フィールド","各期間の予想または実績の利益部分。通常、利益計画は、プロジェクトの完了後に開始します。","利益計画","46503.htm#o31789");
Page[1351]=new Array("「利用可能」フィールド","アプリケーション全体における各種画面およびダッシュボードへのユーザー・アクセス権を示します。","グローバル: すべてのユーザーが画面またはダッシュボードにアクセスできます。","ユーザー: 本人(現在のユーザー)のみが画面またはダッシュボードにアクセスできます。","複数ユーザー: 選択したユーザーのグループまたはリスト(本人を含む)が画面またはダッシュボードにアクセスできます。","選択内容はアプリケーション内の場所によって異なります。","利用可能","46503.htm#o48015");
Page[1352]=new Array("「利用可能テンプレート」フィールド","レポートの未加工データにスタイルを適用する際に使用できる許可されたテンプレート。","レポート・テンプレートは一連のスタイル・ルールで、データを最適にフォーマットして表示するためにレポートに適用されます。テンプレートはP6レポート・ソフトウェアを使用して設計できます。また、ユーザーが各自のレポートに適用する際に利用できるテンプレートを決定することもできます。","利用可能テンプレート","46503.htm#o45562");
Page[1353]=new Array("「理由」フィールド","予算に対する変更案の基になるイベントや状況を要約した短い詳細記述。","このフィールドは、予算明細項目のステータスを正当化する決定の保存にも使用できます。","理由","46503.htm#o38713");
Page[1354]=new Array("「労務コスト完了率」フィールド","アクティビティ、WBS、プロジェクトまたはEPSに割り当てられているすべての労務リソースに対するコストの完了率。","実績労務コストを完了時労務コストで除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","労務コスト完了率","46503.htm#o48635");
Page[1355]=new Array("「労務工数完了率」フィールド","アクティビティ、WBS、プロジェクトまたはEPSのすべての労務リソースに対する工数の完了率。","実績労務工数を完了時労務工数で除算した値に100を乗算して計算されます。常に0から100の範囲内です。","労務工数完了率","46503.htm#o48639");

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Date: 2025/05/14 9:32
Source: EPPM_24_prod_ja
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