ユーザの中止または回復ユーザの中止は、ユーザの削除と似ています。ただし、中止済ユーザがデータベースに残っていて、ステータスを無効化し、後で再び有効化できる点が、ユーザの削除とは異なります。InForm アプリケーションのアクティビティを実行するには、ユーザは有効な状態である必要があります。 中止されているユーザが InForm アプリケーションにログインしようとすると、ユーザが有効でないことを示すメッセージが表示され、スタディへのアクセスがブロックされます。さらに、中止済の状態のユーザは、管理者に中止済ユーザの回復権限がない限りユーザページには表示されません。
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