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ユーザの中止または回復

ユーザの中止は、ユーザの削除と似ています。ただし、中止済ユーザがデータベースに残っていて、ステータスを無効化し、後で再び有効化できる点が、ユーザの削除とは異なります。InForm アプリケーションのアクティビティを実行するには、ユーザは有効な状態である必要があります。

中止されているユーザが InForm アプリケーションにログインしようとすると、ユーザが有効でないことを示すメッセージが表示され、スタディへのアクセスがブロックされます。さらに、中止済の状態のユーザは、管理者に中止済ユーザの回復権限がない限りユーザページには表示されません。

  1. ナビゲーションツールバーで、[管理] をクリックします。
  2. [ユーザ] をクリックします。

    [ユーザ] ページが表示されます。

  3. 1 人以上のユーザを選択します。
  4. 次のいずれかを実行します。
    1. 選択したユーザを中止するには、[削除] をクリックします。
    2. 中止したユーザを回復するには、[回復] をクリックします。
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