スクリーニングで問題のあった症例候補の再サブミット
スクリーニングで問題のあった症例候補が対象のスタディに適格であると考える場合は、症例候補を再サブミットすることができます。
- スクリーニングログの [スクリーニング失敗] 列を見て、スクリーニング失敗の理由を確認します。
- [スクリーニング番号] 列で、症例候補のリンクを選択します。
スクリーニングフォームが表示されます。
- 下表に従って、必要な変更を加えます。
失敗の理由
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解決策
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スクリーニングデータが欠落している。
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スクリーニングフォームに必要事項をすべて入力し、[サブミット] をクリックします。
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症例がスタディに適格ではない。
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データを確認し、必要に応じて修正します。データ値を修正するには、以下を実行します:
- 入力値をクリックします。
- [データ値] ページで、正しい値を入力し、変更理由を選択または入力します。
- [サブミット] をクリックします。
確認ダイアログボックスが表示されます。
- [OK] をクリックします。
- [戻る] をクリックしてスクリーニングフォームに戻ります。
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- [サブミット] をクリックします。
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