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データビューアでレコードを SDV 完了または SDV 未実施とする

注: CRF からフォームを SDV 完了または SDV 未実施とすることもできます。詳細については、「オンラインフォーム上の SDV」を参照してください。

  1. データビューアでサマリビュー、レコードリスティングビュー、またはレコード比較ビューに移動します。

    詳細については、次を参照してください。

    • サマリビューの表示
    • レコードリスティングビューの表示
    • レコード比較ビューの表示
  2. データテーブルで 1 つ以上のデータセルをクリックしてレコードを強調表示します。

    SDV 完了または SDV 未実施とすることができるレコードのレベル(ビジットまたはフォーム)は、選択したビューによって異なります。

    • サマリビュー - ビジットまたは施設レベル。
    • レコードリスティングビュー - ビジットおよびフォームレベル。
    • レコード比較ビュー - ビジットおよびフォームレベル。

    たとえば、レコードリスティングビューでデータを表示している場合は、選択したフォーム、または選択したビジットのすべてのフォームを SDV 完了または SDV 未実施とすることができます。

  3. フォームの場合、ツールバーで[SDV] ドロップダウンリスト([SDV]アイコン。選択した行またはセルについて、[SDV 完了とする]または[SDV 未実施とする]を選択する場合に使用します。)から、[SDV 完了とする]または[SDV 未実施とする]を選択します。

    進行状況が表示されます。 失敗した操作がある場合は、エラーメッセージが表示されます。

    または

    カスタムビューの場合、ツールバーで[SDV] ドロップダウンリスト([SDV]アイコン。選択した行またはセルについて、[SDV 完了とする]または[SDV 未実施とする]を選択する場合に使用します。)から、[アイテムを SDV 完了とする]または[アイテムを SDV 未実施とする]を選択します。

    カスタムビューは複数のクリニカルフォームから作成されるため、レコードリスティングビューまたはレコード比較ビューで選択したアイテムにのみ検証を実施できます。

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