症例 症例はいくつかのステータスについて、複数回設定されることがあります。このようなステータスの場合、初回と最終の日付レポートエレメントがレポーティングツリーに表示されます。これらのレポートエレメントを使用して、フォームステータスがいつ変更別のステータスに遷移したかを知ることができます。 症例は 以下のようにあるステータスから別のステータスに移動:
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症例:症例ステータス日付
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レポートエレメント
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説明
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症例ステータス日
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日付タイプ:日付/時刻
説明:アイテムに入力された最終日付症例が現在のステータスになった日付。例えば、症例の現在のステータスが完了である場合、症例ステータス日によって、その症例が完了ステータスになった日付がわかります。
日付タイプ:システム日付(GMT)
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InForm でのスクリーニング日
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日付タイプ:日付/時刻
説明:アイテムに入力された最終日付症例が InForm アプリケーションのスタディにスクリーニングされた日付。 スクリーニング済ステータスは、症例のスクリーニングフォームは開始されているが、まだ症例登録されていないことを示します。この状態になるのは、以下の場合です。
- 症例は完全にスクリーニングされているが、登録フォームが開始されていない場合
- 症例は完全にスクリーニングされ、登録処理も開始されているが、まだ登録処理が完了していない場合
日付タイプ:クリニカル
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InForm での登録日
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日付タイプ:日付/時刻
説明:アイテムに入力された最終日付症例が InForm アプリケーションに登録された日付。 登録済ステータスは、症例は InForm に適切に登録されているが、無作為割付、完了、または脱落のいずれかのステータスに至っていないことを示します。
日付タイプ:システム日付(GMT)
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InForm でのスクリーニング失敗日
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日付タイプ:日付/時刻
説明:症例がスクリーニングを失敗した日付。
日付タイプ:システム日付(GMT)
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InForm での無作為割付日
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日付タイプ:日付/時刻
説明:症例が InForm アプリケーションで無作為割付された日付。無作為割付ステータスは、症例が InForm に登録され無作為割付されているが、まだ完了または脱落のステータスになっていないことを示します。
注:InForm アプリケーションの外部で無作為割付を実行すると、レポート内のこのカラムは空値となります。
日付タイプ:システム日付(GMT)
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初回脱落日
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日付タイプ:日付/時刻
説明:症例のスタディ完了フォームに記録されている、スタディからの初回脱落アイテムに入力された最終日付。
日付タイプ:システム日付(GMT)
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最終脱落日
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日付タイプ:日付/時刻
説明:症例のスタディ完了フォームに記録されている、スタディからの最終脱落日付。症例が脱落ステータスから削除されている場合、レポート内のこのカラムは空値となります。
日付タイプ:システム日付(GMT)
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症例初回完了日
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日付タイプ:日付/時刻
説明:症例がスタディを完了した初回の日付。InForm の要件に従って作成されたスタディ完了フォームに記録されている日付です。
日付タイプ:システム日付(GMT)
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症例最終完了日
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日付タイプ:日付/時刻
説明:InForm の要件に従って設計されたスタディ完了フォームに記録されている、症例がスタディを完了した最終の日付。症例が完了ステータスから削除されている場合、レポート内のこのカラムは空値となります。
日付タイプ:システム日付(GMT)
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CRB SDV 実施可とした日
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日付タイプ:日付/時刻
説明:ケースブックが SDV 実施可となった日付。
日付タイプ:システム日付(GMT)
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CRB フリーズ日
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日付タイプ:日付/時刻
説明:アイテムに入力された最終日付InForm アプリケーションでケースブックがフリーズされた日付。CRB がフリーズ解除されている場合、レポート内のこのカラムは空値となります。
日付タイプ:システム日付(GMT)
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CRB 署名日
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日付タイプ:日付/時刻
説明:アイテムに入力された最終日付InForm アプリケーションでケースブックが署名された日付。CRB が署名されていない場合、レポート内のこのカラムは空値となります。
日付タイプ:システム日付(GMT)
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CRB ロック日
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日付タイプ:日付/時刻
説明:アイテムに入力された最終日付InForm アプリケーションでケースブックがロックされた日付。CRB がロックされていない場合、レポート内のこのカラムは空値となります。
日付タイプ:システム日付(GMT)
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