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索引

クエリ権限

クエリ権限

行う作業

ユーザが必要とする権限

仮登録クエリを施設から参照できるようにオープンする

  • [クエリ権限]>[クエリステータスを「仮登録」から「オープン」に変更]
  • [ユーザその他の情報]>[CRF の参照]

    さらに、ユーザはスポンサーと定義されなければなりません。

仮登録クエリの削除

  • [クエリ権限]>[クエリステータスを「仮登録」から「削除」に変更]
  • [ユーザその他の情報]>[CRF の参照]

    さらに、ユーザがスポンサーユーザと定義されていなければならず、仮登録クエリを作成したユーザと同じクエリグループのメンバーでなければなりません。

回答済クエリのクローズ

  • [クエリ権限]>[クエリステータスを「回答済」から「クローズ」に変更]
  • [ユーザその他の情報]>[CRF の参照]

    さらに、ユーザはクエリグループのメンバーでなければなりません。

オープン状態にあるクエリをクローズ

  • [クエリ権限]>[クエリステータスを「オープン」から「クローズ」に変更]
  • [ユーザその他の情報]>[CRF の参照]

    さらに、ユーザがスポンサーユーザと定義されていなければならず、仮登録クエリをオープンしたユーザと同じクエリグループのメンバーでなければなりません。

仮登録状態で再発行されたクエリのクローズ

  • [クエリ権限]>[クエリステータスを「再発行された仮登録」から「クローズ」に変更]
  • [ユーザその他の情報]>[CRF の参照]

    さらに、ユーザがスポンサーユーザと定義されていなければならず、仮登録クエリをオープンしたユーザと同じクエリグループのメンバーでなければなりません。

クエリへの回答

  • [クエリ権限]>[クエリに回答]
  • [ユーザその他の情報]>[CRF の参照]

クエリを施設で参照できないように仮登録状態で入力

  • [クエリ権限]>[仮登録ステータスでクエリを登録]
  • [ユーザその他の情報]>[CRF の参照]

    さらに、すべてのユーザがスポンサーユーザと定義されなければなりません。

クエリを施設から参照できるようにオープン状態で入力

  • [クエリ権限]>[オープンステータスでクエリを登録]
  • [ユーザその他の情報]>[CRF の参照]

施設から見えないようにするため仮登録状態で回答済クエリを再発行

  • [クエリ権限]>[仮登録ステータスでクエリを再発行]
  • [クエリ権限]>[仮登録ステータスでクエリを登録]
  • [ユーザその他の情報]>[CRF の参照]

    さらに、ユーザがスポンサーユーザと定義されていなければならず、仮登録クエリを作成したユーザと同じクエリグループのメンバーでなければなりません。

施設から見えるようにオープン状態で回答済クエリを再発行

  • [クエリ権限]>[オープンステータスでクエリを再発行]
  • [クエリ権限]>[オープンステータスでクエリを登録]
  • [ユーザその他の情報]>[CRF の参照]

    さらに、ユーザがスポンサーユーザと定義されていなければならず、仮登録クエリを作成したユーザと同じクエリグループのメンバーでなければなりません。

同期を取る前にスタディの異なるコピーを使う複数のユーザがクエリで作業を行ったために競合状態になっているクエリの解決

  • [クエリ権限]>[競合したクエリの解決]
  • [ユーザその他の情報]>[CRF の参照]

    さらに、施設の競合を解決するためには、ユーザは施設ユーザとして定義されている必要があります。スポンサーの競合を解決するためには、ユーザはスポンサーユーザとして定義されている必要があります。

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