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選択基準:SDV リスト

レポートプロンプトページを使って、基準を選択し、レポートの並べ替えオプションを指定します。

一般的な標準レポートの実行方法については、次を参照してください。

データソース、データの計算方法、および表示方法など、このレポートに表示されるデータの情報については、以下を参照してください。レポート/グラフページ:SDV リスト

選択基準

SDV リスト

選択基準

操作

特定の国についてレポートを作成するには、リストから国名を選択します。次に、[更新] をクリックして施設リストを更新します。

施設

特定の施設についてレポートを作成するには、リストから施設名を選択します。次に、[更新]をクリックして症例リストを更新します。

症例

特定の症例についてレポートを作成するには、リストから症例名を選択します。次に、[更新]をクリックしてビジットリストを更新します。

ビジット

ビジットについてのレポートを行うには、リストから選択します。1 度に選択できるのは 1 つのビジットのみです。

注:1 つのビジットを選択する必要があります。

フォーム

特定のフォームについてレポートするには、フォーム略称のリストからフォームを 1 つ以上選択します。

注:少なくとも 1 つのフォームを選択する必要があります。

データ入力完了ステータス

データ入力完了ステータスによってレポートを絞り込むには、次のいずれかのオプションを選択します。

  • [全フォーム]—完了および未完了のフォームが対象になります。
  • [未完了フォームのみ]—データ入力が開始されたが、一部の必須アイテムがまだ入力されていないフォーム、またはアイテムに対するオープンクエリが存在する完了フォームが対象になります。
  • [完了フォームのみ]—すべての必須アイテムにデータが入力されており、なおかつアイテムに対するオープンクエリが存在しないフォームが対象になります。繰り返しフォームの場合は、フォームが削除状態になることはありません。

    作成されるレポートには、選択したすべてのフォーム完了ステータスを持つデータが含まれます。

    デフォルト:全フォーム

ビジット開始日の範囲

ビジット開始日の日付範囲を選択します。カレンダアイコンを使って、レポートに含める日付範囲を選択します。作成されるレポートには、選択した範囲内に開始したすべてのビジットのデータが含まれます。

デフォルト開始日:2009 年 1 月 1 日

デフォルト終了日:レポート実行日

限定

アイテムタイプに基づいてレポートを作成するには、次のいずれかのオプションを選択します。

  • [クエリありアイテム]—オープンクエリを持つアイテムが対象になります。
  • [コメントありアイテム]—コメントを持つアイテムが対象になります。
  • [SDV 実施解除アイテム]—SDV 実施されていないアイテムが対象になります。
  • [SDV 済アイテム]—SDV 実施済アイテムが対象になります。
  • [SDV 実施されていないアイテム]—SDV 実施後に変更されたが、変更内容の SDV が完了していないアイテムが対象になります。

    作成されるレポートには、選択した基準をすべて持つデータアイテムが表示されます。チェックボックスをすべてオフにすると、レポートには該当するすべてのフォームが含まれます。

ソートオプション

ソートオプション:なし、症例番号、ビジット、フォーム、アイテム質問、SDV 済、ステータス変更ユーザ、最終 SDV、データ変更ユーザ、最終更新日。

ソートドロップダウンリストを使って、デフォルトの選択内容を変更します。

SDV リスト

並べ替え

デフォルトの選択

第 1 レベル

施設

第 2 レベル

症例番号

第 3 レベル

ビジット

第 4 レベル

フォーム

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