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選択基準:クエリステータス(施設別・症例別)

レポートプロンプトページを使って、基準を選択し、レポートの並べ替えオプションを指定します。

一般的な標準レポートの実行方法については、次を参照してください。

データソース、データの計算方法、および表示方法など、このレポートに表示されるデータの情報については、以下を参照してください。レポート/グラフページ:クエリステータス(施設別・症例別)

選択基準

クエリステータス(施設別・症例別)

選択基準

操作

特定の国についてレポートを作成するには、リストから国名を選択します。次に、[更新] をクリックして施設リストを更新します。

施設

特定の施設についてレポートを作成するには、リストから施設名を選択します。次に、更新をクリックして症例リストを更新します。

症例

各症例についてレポートを作成するには、リストから症例を選択します。

クエリタイプ

レポートに含めるクエリタイプを指定するには、次の操作のいずれかを選択します。

  • 自動 - 自動クエリは、スタディ設計のルールによって、入力データの不一致が検出されたときに InForm ソフトウェアが自動生成するクエリです。
  • マニュアル - InForm ユーザによって作成されたマニュアルクエリ。

すべてのチェックボックスをオフにすると、レポートに両方のタイプのクエリが含まれます。

注: すべての使用可能なオプションをレポートに含めるには、オプションの選択フィールドを空白のままにしてください。つまり、ドロップダウンリストから特定のオプションを選択しないでください。 最高のパフォーマンスを得るためには、オプションのフィルタは一切選択しないでください。

ソートオプション

並べ替えオプション:なし、国、施設略称、症例番号、現在のステータス、開始ビジット数、仮登録クエリ数、削除済みクエリ数、オープンクエリ数、回答済みクエリ数、クローズクエリ数、% 全クエリ

ソートドロップダウンリストを使って、デフォルトの選択内容を変更します。

クエリステータス(施設別・症例別)

並べ替え

デフォルトの選択

第 1 レベル

第 2 レベル

施設略称

第 3 レベル

症例番号

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