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選択基準:クエリパフォーマンスサマリ(ユーザ別)

レポートプロンプトページを使って、基準を選択し、レポートの並べ替えオプションを指定します。

一般的な標準レポートの実行方法については、次を参照してください。

データソース、データの計算方法、および表示方法など、このレポートに表示されるデータの情報については、以下を参照してください。レポート/グラフページ:クエリパフォーマンスサマリ(ユーザ別)

選択基準

クエリパフォーマンスサマリ(ユーザ別)

選択基準

操作

権限グループ

スタディのプライマリ CRA で使用する権限グループを選択します。次に、[更新] をクリックしてユーザリストを更新します。

ユーザ

個別のユーザについてレポートを作成するには、ドロップダウンリストからユーザを選択します。次に、[更新] をクリックして施設リストを更新します。

施設

特定の施設についてレポートを作成するには、リストから施設名を選択します。

クエリタイプ

レポートに含めるクエリタイプを指定するには、次の操作のいずれかを選択します。

  • 自動 - 自動クエリは、スタディ設計のルールによって、入力データの不一致が検出されたときに InForm ソフトウェアが自動生成するクエリです。
  • マニュアル - InForm ユーザによって作成されたマニュアルクエリ。

すべてのチェックボックスをオフにすると、レポートに両方のタイプのクエリが含まれます。

日間隔

日間隔に使用する期間(日数)を入力します。指定した期間(日数)について、オープンステータスのクエリ数がレポートの結果として出力されます。

例えば、ここで 7 を指定すると、作成されるレポートには以下の期間についてオープンクエリ数が表示されます。

  • 7 日以内
  • 8 ~ 14 日
  • 15 ~ 21 日
  • 22 ~ 28 日
  • 29 日以上

    デフォルト:7 (日)

注: すべての使用可能なオプションをレポートに含めるには、オプションの選択フィールドを空白のままにしてください。つまり、ドロップダウンリストから特定のオプションを選択しないでください。 最高のパフォーマンスを得るためには、オプションのフィルタは一切選択しないでください。

ソートオプション

並べ替えオプション:なし、権限グループ、ユーザ名、施設略称、登録者数、クエリ/CRB 最大、クエリ/CRB 中央、クエリ/CRF 最大、クエリ/CRB 中央、解決日数 最短、解決日数 最長、解決日数 平均、日数 期間 1、日数 期間 2、日数 期間 3、日数 期間 4、日数 期間 5。

ソートドロップダウンリストを使って、デフォルトの選択内容を変更します。

クエリパフォーマンスサマリ(ユーザ別)

並べ替え

デフォルトの選択

第 1 レベル

グループ名

第 2 レベル

ユーザ名

第 3 レベル

施設略称

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