フォームに SDV 実施可フラグまたは SDV 実施不可フラグを立てる
- ナビゲーションツールバーの [症例] をクリックします。
ケースレポートブックページが表示されます。
- 症例とビジットのステータスアイコンをクリックします。
CRF ページが表示されます。
- フォームの選択にはナビゲーションペインでフォームセレクタのいずれかを使用してください。
- [アクションの選択]リストから次のいずれかの操作を選択します。
- [SDV 実施可としてマーク]を選択し、フォームが SDV 実施可であることを表示する。
- [SDV 実施不可にマーク]を選択し、フォームが SDV 実施不可であることを表示する。
- [実行] をクリックします。
フォームの表示に変化はありませんが、 [操作の選択]ドロップダウンリストには反対の[SDV 実施不可とする]コマンドが表示されます。たとえば、SDV 実施可フラグを立てた場合、リストが更新され[SDV 実施不可とする]が表示されます。モニタが SDV 一覧ページを表示させると、選択した操作に応じて、フォームの SDV ステータスが SDV 実施可または SDV 実施不可になっています。
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