|
|
ツール
|
説明
|
[ログオン]メニュー
|
ログオフ
|
ネームスペースからログオフします。
注:ログオフオプションを使用したら、レポーティングと分析モジュールにアクセスするには InForm アプリケーションからログオフしてから再度ログオンする必要があります。
|
ログオン
|
他の使用できるネームスペースにログオンします。
|
[ホーム]メニュー
|
ホーム
|
ホームページに移動します。
|
この表示をホームページにする
|
現在のページをホームページに設定します。
|
個人用領域
|
個人用監視アイテム
|
自分の監視アイテムを監視するために[警告]タブに移動します。
|
個人用基本設定
|
レポーティングと分析ポータルのデフォルトの基本設定を変更できます。
|
個人用処理状況およびスケジュール
|
[個人用処理状況およびスケジュール]ページに移動します。ここでは、自分の処理状況とスケジュールを作成したり変更したりできます。
|
[起動]メニュー
|
InForm アドホック レポート
|
InForm アドホック レポートワークスペースを起動します。Cognos Query Studio アプリケーションでは、InForm アプリケーションのInForm アドホック レポート機能を使用できます。
|
Report Studio
|
Cognos Report Studio アプリケーションを起動します。
注:Report Studio アプリケーションについては Oracle とは別にライセンスを購入する必要があります。
|
ドリルスルー定義
|
レポーティングと分析モジュール内のパッケージのドリルスルー定義の作成、編集、または削除を行います。
|
Reporting Administration
|
レポーティングと分析モジュールのスタイル、Cognos ポートレット、および他社のポートレットを管理します。
- ステータス - スケジュールの表示と管理、レポートの実行、およびレポート出力の表示を行います。
- セキュリティ - ユーザ、グループ、役割、機能、およびユーザ画面プロファイルを作成および管理します。
- コンフィギュレーション - データソース、コンテンツ管理、配布リスト、連絡先、スタイル、ポートレット、ディスパッチャ、およびサービスを作成および管理します。
|