データビューアでのクエリの作成
注: CRF からクエリを作成することもできます。詳細については、「クエリの発行」を参照してください。
- データビューアでレコードリスティングビューまたはレコード比較ビューに移動します。
詳細については、次を参照してください。
- レコードリスティングビューの表示
- レコード比較ビューの表示
- データテーブルで 1 つ以上のデータセルをクリックしてレコードを強調表示します。
- ツールバーの[クエリの作成]アイコン(
)をクリックします。[クエリの作成]ダイアログボックスが表示されます。
注:計算済アイテムに対するクエリは作成できません。 セルを 1 つのみ選択し、そのセルが計算済アイテム用である場合、[クエリの作成]アイコンは表示されません。 ただし、複数のセルを選択し、そのうちいくつかのセルが計算済アイテムでない場合は、[クエリの作成]アイコンが表示されます。 データをサブミットしてクエリを作成すると、進行状況が表示されます。計算済アイテムは、操作に失敗したレコードを示すエラーメッセージと共に失敗したものとして返されます。
- [操作]ドロップダウンリストから、クエリのステータスを選択します。
- オープンステータスでクエリを作成
- 仮登録ステータスでクエリを作成
注: 「仮登録」または「オープン」のいずれかのステータスでクエリを作成する権限がある場合、両方のオプションが表示されます。どちらか一方のアクセス権しかない場合は、ステータスはあらかじめ設定されています。
- [理由]フィールドでクエリを発行する理由を入力します。
- [アクション] ドロップダウンリストで、適切なテキストを選択します。
または
- [その他] を選択して、テキストボックスに理由を入力します。
- [サブミット] をクリックします。
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