フィルタの定義
列見出しのフィルタオプションを選択すると、[フィルタ]ペインが表示されます。[フィルタ]ペインには、次のフィールドがあります。
- [フィルタの適用対象] - フィルタを適用する列を識別します。
- [条件]ドロップダウンリスト - 次のオプションが含まれます。
- [次の条件に一致するもののみを表示] - レポートに含める値を選択します。
- [次の条件に一致するものを表示しない(NOT)] - レポートから除外する値を選択します。
- [レポート実行時に毎回プロンプト]チェックボックス - レポートの実行時に毎回プロントを表示するかどうかを選択します。
- [フィルタ]リンク - データを選択する方法を選択します。
- [データ値]セクション - 選択した値が示されます。
- [データソースの個別の値にフィルタを適用]チェックボックス - 目的のデータのみが返されるように、データ取得時にフィルタを適用します。このオプションを選択していない場合、データベースからすべてのデータが返され、その取得データに対してフィルタが適用されます。
- [欠落値]ドロップダウンリスト - 次のことを行うかどうかを示します。
次の表に、レポーティングデータのタイプ別に使用できるフィルタを示します。
機能
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集計
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非集計
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日時
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フィルタの適用対象
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条件
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レポート実行時に毎回プロンプト
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リンク
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データ値
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データソースの個別の値にフィルタを適用
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欠落値
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